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国語の授業中に寝たことで、国語教師(女)に朝まで犯された

中学の時 家が貧乏だったので 朝と夕方の新聞配達してました。
中学生は朝刊と夕刊のアルバイトは禁止らしく 別々の販売店でバイトしてたんですが当然授業中は眠い日もあり ある日国語の時間に寝てしまいました。

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[ 2017/10/31 23:02 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由3(ブロマガ転載禁止)

妻は、私とするときとは比べものにならないくらいに大きく口を開けている。そして、達也のペニスは、それでもギリギリな感じで妻の口の中に収まっている。あんなに大きく口を開けているのに、まったく余裕がない感じなのが凄いと思う。
「あれ? 意外に上手っすね。気持ち良いです」
達也は、そんな感想を言う。確かに、真面目で奥手なイメージの嫁なので、そう思ったのかもしれない。でも、嫁は密かにしていたオナニーの時も、ディルドをフェラチオしたりしていた。

嫁は、唇と舌で達也のペニスを責め立てていく。時折口からペニスを吐き出し、カリ首や竿に舌を絡ませている。全くの普段着のまま、リビングのソファでフェラチオをしている嫁……。最近では、こんな想像はよくしていたが、実際に嫁が他の男のペニスをくわえている姿を目の当たりにすると、足が震えそうなほどのショックを受ける。

嫁は、リズミカルに頭を振ってフェラチオを続ける。時折クチュという湿った音も響き、リビング中が淫靡な雰囲気になる。
「あぁ、気持ち良いです。メチャ上手っす」
達也は、気持ちよさそうな声をあげる。すると、嫁がペニスを吐き出して達也から少し離れた。
『本当ね。すぐに大きくなった。それにしても大きいわね。これじゃ、小柄な女の子は無理かもね』
嫁は、口の周りを手の甲でぬぐいながら言う。嫁は、冷静な感じに戻っているが、頬が少し赤くなっているし、目が妙に色っぽく見える。

私は、どうしようかと迷ったが、
「いつも使ってるディルドとどっちが大きい?」
と、嫁に聞いた。すると、嫁は一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『そ、そんなの使ってないでしょ! 変な事言わないでよ!』
と、言う。かなり焦っている感じだ。
「へぇ〜。そんなの使ってるんですね。1人でするときに使うんですか?」
達也は、ニヤけながら聞く。
『違うわよ! パパとするとき……な、なに言わせるのよ!』
嫁は、途中まで言いかけて慌てて口ごもる。

「別にいいじゃん。今時珍しくもないって。みんな使ってるよ」
私は、そんな事を言った。それに乗っかるように、達也も、
「そうですよ。なんかで見ましたけど、結婚してる家庭の2軒に1軒は電マ持ってるそうですよ」
と、真面目な顔で言う。でも、そんな話は聞いたこともない。

『そ、そうなの? みんなエッチなのね』
嫁は、そんな適当な話をあっさりと信じたようだ。
「見せて下さいよ。俺のと比べてみて下さい。勝負っす!」
達也は、ノリノリで言う。すると、嫁は困ったような顔で私を見てくる。私は、なるべく明るいノリで、
「持ってくるよ。さすがに達也でも勝てないだろ」
と、言って立ち上がった。嫁は、とくに抵抗もない。私は、すぐに寝室に行っていつもの巾着に入った道具を持って来た。そして、巾着ごと達也に渡す。嫁は、一瞬あっという顔になったが、先に達也が中を見てしまった。

「あっ、電マもあるじゃないっすか。やっぱり、さっきの話は本当なんすね」
達也はそう言って、電マを取り出す。
『そ、そうね……。本当かもね』
顔を真っ赤にしたまま答える嫁。こんな風に恥じらっているのが可愛くてしかたない。達也は、電マを取りだしてまじまじと見つめる。
「なんか、スゲぇ使い込んでるっすね。こことか、変形してる」
達也は、そんな事を言う。私は、
「え? そんなに使ってないぞ。せいぜい週に1回か2回だし、使っても短時間だぞ」
と、答えた。

「マジですか? じゃあ、奥さん一人で使ってるんだ」
達也は、断定口調で言う。
『つ、使ってないわよ! 一人で使うわけないでしょ!』
嫁は、慌てて否定する。
「えっ? 一人じゃないんすか? 浮気相手と使ってるとか?」
達也は、イジワルく言う。
『浮気なんて、するわけないでしょ!』
少し怒った口調になる嫁。
「じゃあ、どうしてこんなになってるんですか? やっぱり一人で使ってるでしょ」
追い詰めるように聞く達也。
『うぅ……。つ、使ってるわよ。浮気なんてしてないから……。一人で使ってるの……』
嫁は、浮気を疑われるくらいなら、白状した方がいいと思ったようだ。耳や首のあたりまで真っ赤で、本当に恥ずかしいみたいだ。

「ホントですか? 怪しいなぁ〜」
達也は、そんな風に言う。
『本当よ! 怪しくなんてないわ!』
ムキになる嫁。
「じゃあ、使ってみて下さいよ。ホントに一人で使ってるなら、慣れてるでしょ?」
『な、なんでそんな……無理に決まってるでしょ』
弱々しく言う嫁。

「俺とエッチしてるのに、一人でもしてたの? 本当に一人で?」
私は、心配そうに聞く。でも、実際はカメラで見ているのでわかっている。達也の作戦に乗っかった感じだ。

『ご、ごめんなさい。だって……パパとのエッチとは違う気持ちよさがあるから……。でも、浮気なんて本当にしてないです』
嫁は、動揺している感じだ。達也は、たたみかける。
「じゃあ、見せて下さいよ。俺だって、これ出しっぱなしだし、おあいこでしょ?」
達也は、勃起したままのペニスを指さして言う。
『……わかった。ちょっとだけよ』
そう言って、嫁は電マを手に取った。嫁は、立ち上がるとサイドボードから延長ケーブルを取り出し、電マを接続する。そして、壁のコンセントに刺してソファに腰掛ける。それだけでも、慣れた動きだとわかる感じだ。

嫁は電マのスイッチを入れると、服の上から乳首に当て始めた。ビィ〜ンと響くモーターの音、嫁は、
『んっ、ん……』
と、軽く吐息を漏らす。その後は、口を閉じて声も吐息も漏らさない。でも、電マは的確に乳首に当て続ける。

いつもの団らんのリビングで、ペニス剥き出しの男の前で電マを使う嫁……。私は、息が苦しくなるほどの興奮を感じている。達也も興奮した顔で、嫁のオナニーを見つめている。

しばらくそのまま電マを当てていると、嫁は、
『もういい? わかったでしょ?』
と、達也に聞く。でも、達也は即答で、
「まだわかんないっすよ。そんなおとなしい使い方なんですか? 怪しいなぁ」
と、言う。嫁は、困った顔で私を見つめるが、私もうなずいた。

すると、嫁は電マのダイヤルをいじり、振動を強くする。
『んっ、くぅ……うぅ』
嫁は、思わず声を漏らす。私は、本当に興奮していた。感じている声を、達也に聞かれてしまっている。それは、普通ならば絶対にあり得ないシチュエーションだ。

嫁は軽い吐息を漏らしながら、左右の乳首を電マで刺激し続ける。よく見ると、つま先が伸びたり曲げられたりしている。太もももモジモジと動いているし、内股になっているような感じもある。

『うぅ、うっ、あ、あぁ、ダメぇ、もういい? 止めてもいい?』
嫁は、切ない顔で言う。でも、私が、
「ダメだよ。潔白を証明してよ」
と言うと、あきらめたように電マを当て続ける。そして、指示もないのに電マの出力を上げた。
『あ、あぁ、うぅっ、あっ、んっ、くぅ』
嫁は、あえぎ声混じりになってきた。カメラで盗撮しているときは、嫁はもっとはっきりとあえぎ声を上げている。達也が見ているので、必死で声を抑えているようだ。

『んっ、ン〜ッ、あぁっ、ダメぇ、パパ、ゴメンなさいぃ』
嫁はそんな風に言うと、ビクンと体を跳ねさせた。そして、ゴトンと床に電マを落とした。床に触れて、電マが甲高い音を立てる。慌ててスイッチを止める達也。嫁は、グッタリとしている。でも、その顔はいやらしくとろけている。

「イッたんすか? 乳首だけで?」
達也は、驚いた顔になっている。そして同時に、もの凄く興奮した顔にもなっている。
『う、うん。敏感なの……』
嫁は、弱々しく言う。でも、どこか口調に媚びている感じが混じっている。
「敏感すぎでしょ。でも、これで終わりじゃないっすよね? いつもはこの後どうしてるんすか? やっぱこれ使うんでしょ?」
達也は、興奮気味の声で言いながら、巾着からディルドを取り出した。嫁は恥ずかしそうな顔になっているが、さっきみたいな動揺はなくなったみたいだ。
『そうよ。使ってるわ。だって、電マだけだとうずいちゃうし』
嫁は、開き直ったように言う。
「やっぱり使うんだ。じゃあ、見せて下さいよ」
達也は、興奮した口調で言う。
『あなた、どうしたらいいですか? 私、うずいちゃってます』
嫁は、そんな事を言ってきた。私は、生唾を飲み込んだ後、
「いいんじゃないかな? 和美も達也の見てるんだし、おあいこでしょ」
と、言った。すると、嫁は私が想像通りの言葉を言ったからなのか、薄く笑い、
『少し暗くするわよ。弛んだ体見られたら、恥ずかしいわ』
と、言った。いつもの奥手な雰囲気がウソのような、積極的で小悪魔めいた言動をする嫁に、私はドキドキがさらに高まっていた。

「はい。じゃあ、こっちの電気だけ残して」
達也はそう言って、キッチンの照明だけを残してリビングの照明をオフにした。すると、いい感じに暗くなり、一気に淫靡な雰囲気になった。
『じゃあ、始めるわよ。なんか、恥ずかしいわ』
嫁はそんな事を言う。電マでイク姿まで見せて、今さらとも思うが、恥ずかしそうにしている嫁は妙に可愛らしい。

「いつもやるみたいにして下さいね」
達也は、そんな注文をつける。
『はいはい。じゃあ、するわね』
嫁はそんな風に言うと、ディルドに舌を這わせ始めた。カメラで見る姿と同じで、まずは疑似フェラチオから入る。さっき達也にしたように、熱心にディルドをフェラする嫁。慣れている動きだ。

「うわぁ、エロい。奥さんエロいっすね」
達也が、たまらずに声を漏らす。嫁は、さらに調子に乗ってフェラチオを続けていく。そして、長いディルドを喉奥までくわえ込んでいく。一気に涙目になる嫁。でも、嫁はそんなイラマチオのような疑似フェラチオを続けていく。時折えずきながら喉の奥までくわえ込む嫁……。
「すごいっすね。それ、やってもらいたかったな」
達也が残念そうに言う。すると、嫁がディルドを口から吐き出した。ディルドには、粘液のような粘度の高い透明な液体が絡みついている。イラマチオをするとそんな感じになるのはAVで見て知っているが、実際にこの目で見ると、すごく卑猥な感じがする。
『別にいいわよ。してあげようか?』
嫁は、何食わぬ顔で言う。私は、嫁の中でスイッチが入ってしまったのかな? と、不安な気持ちが大きくなる。でも、大きくなったのは不安だけではなく、興奮も大きくなった。
「えっ!? いいんすか?」
達也は嬉しそうに言う。そして、すぐに嫁の顔の近くにペニスを持って行く。すると、妻はすぐに達也のペニスを手で掴む。そして、ディルドも床に吸盤で固定して手で掴んだ。
『本当に、同じくらいのサイズだわ。日本人でもあるのね。でも、固さや形はちょっと違うんだね』
両方のペニスを手でしごくようにしている嫁。一瞬、3Pでもしているのかな? と、思ってしまうようなシチュエーションだ。
「どう違いますか? どっちが固いです?」
達也は、砕けた口調で聞く。すると、嫁がすぐに答え始めた。
『そうねぇ。固さはディルドの勝ちかな? でも、達也くんのはここの反り方が凄いわね。あとは、ここも達也君の方が張り出してるかな?』
そう言って、カリ首あたりを触る嫁。私は、本当に息が出来ないくらいに興奮していた。荒い息遣いの私に、
『パパ、興奮してるの? ひどい夫よね』
と、からかうように言う嫁。なんと言うか、もう覚悟を決めてしまったように感じる。こういう時、女性の方が思い切りがいいと言うか、潔いのかもしれない。

「入れたくなっちゃいました?」
達也が、少しうわずり気味の声で言う。
『うん。さっきからずっとよ。もちろん、こっちをだけどね』
嫁はディルドを撫でるように触りながら言う。
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ブロマガって何?


一度は断られた他人棒を妻が受け入れてくれた上に失神した

私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。

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[ 2017/10/31 22:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった

僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。

田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。

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[ 2017/10/31 21:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自宅に届いたDVDには入れ墨の男達に狂わされる妻の姿が

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには何も記載されていませんでした。
その中身というのは観ていられないほど激しく、残忍なほどの輪姦映像で、数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女はまさしく私の妻(当時28歳)でした。

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[ 2017/10/31 19:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

W不倫の彼に、今日は一日中エッチしようねと言われてどきどき

彼とエッチしたのは、付き合いだしてから半年くらい経った頃の事でした。私は28歳で、彼は42歳。お互い既婚者。
昼間からホテルに連れられて、「今日は1日中エッチしようね」って言われてどきどき。

シャワーを浴びたかったのに、「シャワーは駄目だよ。後でね」って言われて抱かれながら、ベットに寝かされれ、ブラウスを脱がされました。

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[ 2017/10/31 17:03 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

両隣の奧さん達が、とにかく淫乱だった

自営業の30代の親父。
自宅でPC使ってWeb関連の怪しい仕事をしてる。
嫁は20代後半。

出世街道をひた走るキャリアウーマン。

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セックスレスの夫の先輩に、女の喜びを教えてもらった私

はじめて来ました(*^^*;

私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月で離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって、結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなって感じで結婚したんですが、逆に悪化。

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[ 2017/10/31 12:08 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

パートのおばちゃんの首を切ろうとしたら、何でもすると言われたw

もう10年以上前の話。
私は大学を卒業して、飲食店チェーンの会社に就職しました。

その会社では大卒は1年間半の研修を終えたら、各店舗にマネージャー(店長)として配属されるシステムで、私も2年目の秋からとある店舗にマネージャーとして勤めていました。

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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(ブロマガ転載禁止)

「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。

「……コンドーム、つけるよ……」
兄は、いったん景子のアソコからペニスを離しました。あんな話をされたら、ビビって腰が引けるのは当たり前だと思います。
『どうしてですか? 初めての時くらい、生でしましょうよ。私なら、平気ですよ』
景子は甘えたような声で言いながら、再び自分のアソコを指で拡げていきます。私は、自分の妻が他の男に対してそんなはしたないことをしていると思うと、嫉妬というか、焦りのような感情がわき上がります。でも、興奮する気持ちも大きくなるばかりです。

「でも……出来ちゃったら? さすがにマズいんじゃないかな?」
兄はこんな状況なのに、そんな事を言っています。男なら、この状況ならヤバいと思っていてもセックスを続行してしまうと思います。さすがに、弟の嫁を妊娠させるのは、抵抗が強いのだと思います。

『マズい? どうしてですか? 出来ちゃったら、私も光治さんも嬉しいですよ。不妊に悩んでるの、知ってますよね?』
景子は、兄にそんな事を言いました。実際、不妊に悩んでいるのは間違いないですが、こんな解決方法なんてあり得ないと思います。
「そ、それは知ってるけど、こんなのダメでしょ。景子さんだって、イヤでしょ」
兄は、意外なほど常識的なことを言います。
『イヤじゃないですよ。お義兄さんなら、全然OKです。それに、お義兄さんだから大丈夫なんですよ。だって、血が繋がってるじゃないですか』
景子は、真面目な顔で言います。私は、一瞬怖くなってしまいました。普通に見える景子ですが、どこか壊れてしまっているのではないか? 不妊に悩みすぎて、おかしな事になってしまったのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「……光治は良いの? どう思ってるの?」
兄は、私に質問してきます。もっともだと思います。景子の言っていることは、どう考えてもまともではありません。でも、私はほとんど間を開けずに、うなずいていました。
「い、いいのか?」
兄は、驚いた顔で聞いてきます。私は、言葉に詰まってしまいました。すると、
『いいのいいの。だって、ほら、もっこりしてるでしょ? 興奮してるみたいですよ』
と、景子がからかうように言いました。兄は、えっ? という顔で私の股間を見て、すぐに景子に、
「本当だね。色々な性癖があるんだね……」
と、不思議そうな顔で言いました。

『ちょっと柔らかくなっちゃってる。固くしますね』
景子はそう言うと、兄のペニスをしごき始めました。そして、すぐにフェラチオも始めてしまいます。兄のペニスは、私と兄弟とは思えない程、立派で大きいです。私は、どうしてこんなに差があるのだろう? と、悲しくなってきました。

「あぁ、気持ち良いよ。本当に気持ち良い」
兄は気持ちよさそうな声をあげながら、景子のフェラチオを堪能しています。すると、景子が顔を上げ、
『もう準備OKですね。私も我慢出来ない……』
と言い、兄に対面座位のような格好でまたがっていきました。そして、そそり立つペニスを白くて細い指で掴むと、自らアソコに押し当てていきます。

『お義兄さんの童貞、もらっちゃいますね』
景子はそう言うと、腰を降ろしていきました。兄のペニスは馬鹿げたほど大きいので、横から見ると入っていく過程がはっきりとわかります。
『うっ、うぅ、太い……やっぱり、大きすぎる……』
ペニスを半分ほど膣中に収めながら、景子は驚いたような顔で言います。でも、痛みを感じている様子はなく、そのままさらに腰を降ろしていくのがわかります。
「景子さん、すごく熱いよ」
兄は、驚いた顔で言います。
『ふふ。お義兄さんのが欲しくて、燃え上がってるんですよ』
景子は、イタズラっぽい顔で言います。でも、その顔は早くも快感にとろけているように見えます。

「すごいね、こんなに気持ち良いんだね」
兄は、独り言のように言います。
『私も、気持ち良い……これ、すごいです。ゴリゴリこすられちゃって、あぁ、本当に気持ち良いです』
景子は、あまり余裕がない感じで言います。景子は、ゆっくりと腰を降ろしていきますが、なかなか全部入りません。と言うよりも、景子が止めている感じがします。

「なんか、突き当たってるよ。大丈夫? 痛くない?」
兄は、心配そうに聞きます。
『い、痛くない。お義兄さんのおちんちん、子宮に当ってます。うあぅ、これ、すごい』
景子は、モジモジと腰を動かしながら言います。まるで、焦らされているような感じです。でも、動きを止めているのは景子の方だと思います。

すると、兄がいきなり腰を突き上げました。
『イギィンッ! うぅああぁ、イッちゃったぁ』
景子は、のけ反って天井を見ながら、うわごとのように言います。すっかりと弛緩した顔は、だらしなく口も半開きになっています。

「ゴ、ゴメン。大丈夫? 我慢出来なくなっちゃった」
兄は、慌てて謝ります。
『大丈夫です。お義兄さんにイカされちゃいました』
景子はとろけた顔のまま言うと、腰を動かし始めました。
『あっ、んっ、あぁっ、当ってる。お義兄さんのおちんちん、子宮にキスしてるぅ』
景子は、そんな事を言いながら、腰を上下に動かします。
「あぁ、気持ち良い。景子さん、包み込まれてるよ」
兄は、本当に気持ちよさそうです。

とうとう、景子が他のペニスを入れてしまった……。私は、心臓が壊れたようにドキドキしています。妻が、他の男とセックスをしている……。私は、そんなとんでもない状況なのに、自分がハッキリと興奮しているのを自覚していました。

『お義兄さん、本当に素敵です。こんなに大っきいおちんちん、初めてです』
景子は、うっとりとした顔で言います。私は、まさか彼女のそんな顔を客観的に見る日が来るなんて想像もしていませんでした。

「お、俺も気持ち良いよ。他と比べられないけど、最高だと思う」
兄は、率直な感想を言いました。
『じゃあ、もっと気持ち良くしちゃいますね』
景子は嬉しそうにそう言うと、腰の動きを早くしていきます。
「あっ、こ、こんなに締まるんだ、すごい」
兄は、驚いているような声をあげます。
『ふふ。お義兄さんのが大きすぎるんですよ。膣が拡がっちゃいそうです。ダメですよ。あんまり拡げたら、光治さんが気持ち良くなれなくなっちゃう』
景子は、そんな事を言いながらチラッと私を見てきます。私は、バカにされているような気持ちになりながらも、興奮がさらに大きくなっていきます。
景子は、腰の動きを加速させながら、挑発的な視線を私に送ってきます。

「ヤ、ヤバいよ、気持ち良すぎる。出そう……」
兄は、余裕のない声で言います。もう、イキそうになっているような雰囲気です。

『良いですよ。イッて下さい。妊娠させて下さい』
景子は、真剣な顔でそんな事を言います。私は、本気なんだなと驚いていました。
「で、でも……」
兄は、チラチラと私を見ながら迷っている感じです。すると、景子もチラッと私を見た後、兄にキスを始めました。目を見開いて驚いている兄。でも、景子はそのまま舌を差し込んでかき混ぜているようです。
私は、激しいショックを受けました。フェラチオしたり、生でハメてしまったり、それはそれで強いショックを受けましたが、キスは一番ショックでした。

兄は、驚きながらもキスを振りほどきません。それどころか、自分からも舌を絡めているようです。ぎこちなくキスをする兄に、それをフォローする景子。景子の腰の動きも、さらに激しくなります。

すると、兄が景子とのキスを振りほどき、
「ダメだ、本当に出るっ! ヤバいって!」
と、慌てて言いました。でも、景子はとろけきった顔で、すぐに兄にキスをしました。
兄は、キスしたままうめき声を上げています。イッてしまったようです。
景子は中に注がれながら、兄にギュッと抱きついています。私は、危うく射精してしまいそうでした。まったく手も触れていないのに、暴発しそうな程勃起している自分に驚きながらも、まだキスを続けている景子と兄を見つめていました。

『すごい……。子宮の中に入って来るのがわかる気がする』
景子は、うっとりした顔で言います。こんなにとろけた顔の景子は、初めて見ました。
「すごく気持ち良かったよ。セックスって、すごいんだね」
兄は、放心状態で言います。
『どうでした? 卒業した感想は?』
景子は、慈しむような優しい顔で聞きます。
「最高だったよ。本当にありがとう。でも、大丈夫なの? 安全日とかなの?」
兄はイッて冷静になったのか、心配そうな顔で聞きます。
『違いますよ。排卵日直後の、一番危ない日ですよ』
景子は、小悪魔的な顔で言います。兄は、不安そうな顔でチラッと私を見ます。私は、黙ってうなずきました。自分でも、なんのうなずきなんだろう? と、思ってしまうような感じです。

『大丈夫ですよ。この後、光治さんともちゃんとしますから。妊娠しても、光治さんに妊娠させてもらったって事ですよ』
景子は、そんな事を言います。
「そ、そう……。わかった。ありがとう」
兄は、そんな風にお礼を言いました。すると、景子はどういたしましてと言って、兄の上からどきます。そして、ティッシュを何枚か束ねて股間に当てると、下着を身につけてパジャマも着ました。

『あなた、次はあなたの番だよ』
景子はそう言って、私の手を掴んで引っ張っていきます。私は、景子に引っ張られるまま私達の部屋に戻りました。すると、すぐに景子がキスをしてきました。メチャクチャに舌を突っ込んで、激しく絡めてきます。兄とキスをしていたせいか、いつもと味が違う気がしてしまいます。でも、それを感じた途端、私は激しい嫉妬と興奮に包み込まれていきました。

景子は、キスをしたまま私のペニスをさすってきます。パジャマの上から、ギュッと握る景子。私は、気持ち良くて声が漏れます。
『すごく興奮してたね。もしかして、イッちゃった?』
景子は、あんな状況でも私を観察していたようです。私は、イッてないと言うのがやっとでした。

『ホントかな〜? 確認するね』
景子はそう言って、私のパジャマとパンツを脱がせました。
『ホントだね。でも、いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、私のペニスの先を撫で回します。確かに、ガマン汁が出過ぎて、私のペニスはローションでも塗ったようになっています。

「キ、キスはやりすぎでしょ?」
私は、不満をぶつけました。
『そう? だって、お義兄さんとキスしてるとき、あなたもすごく興奮してたでしょ? とめなかったのがあなたの本心でしょ?』
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ブロマガって何?


息子をイジメから救うために身を張った母

私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。
今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。
午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。

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[ 2017/10/31 08:01 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

小中の同級生を酔わせて言葉責めしながら抱いてやったw

今回酔わせた相手は小中の同級生、亜希。
顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。
成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。いつも先生にチクるタイプの女でした。

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[ 2017/10/31 02:07 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

卒業後芸能事務所に入ったあの子とエッチできた思い出

当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。

そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。

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[ 2017/10/31 01:04 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ナオミは会社の同期で俺の後輩と結婚した人妻だけど、俺に妊娠させて欲しいと言った

誰かに聞いてもらいたくて投稿。

ある程度本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。

高卒18で同期入社したナオミ。

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結婚4年目の私は、バイト先が男の子ばかりで浮かれてしまって

32歳の結婚4年目です。今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。
バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。

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[ 2017/10/30 23:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

※夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です

「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

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[ 2017/10/30 22:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(-) | CM(-)

泥酔女を拾ったけど、獣かよw と思うくらいのあえぎ声だったw

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。

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ダーツバーで拾った子に車内中出しして付き合い始めました

つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。

当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。

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[ 2017/10/30 17:03 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の同僚の婚約者は、エリートだけどセックスが弱いそうだw

職場の同僚の友紀(27)が寿退社することになった。

友紀は見た目派手ではないので特別目立つ女というわけではないが、真面目で控え目な性格で家庭をしっかり守ってくれそうな雰囲気が好印象な女だ。

婚約者の男は一流大学卒で一流企業に勤めているエリートらしい。

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[ 2017/10/30 14:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻は幼稚園の先生でいつもノーブラで行ってしまう

僕の妻は、幼稚園の先生をしてる。

年は39歳で子供が2人ですが、困った事に妻は下の子を出産したのを期にブラジャーを着けなくなってしまった。

B98のHカップでかなりの巨乳だと思うけど、幼稚園に行く時もノーブラで、Tシャツの上にエプロンを付けて乳首が目立たないようにして通ってる。

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[ 2017/10/30 12:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

憧れのセレブ妻を覗いていたらレイプされてた

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。
この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を解放します。
そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を見つけて目の保養しています。

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孫も出来た私がもう一花咲かせてしまった話

50代の女です。
最近、孫もできました。

5年前の話です。
私は病院の売店に勤めておりました。
そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。

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[ 2017/10/30 08:02 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

電車の中で痴女っときながら、中出ししたら泣くお姉さん

ちょっと前の出張先での出来事。
代理店を訪問し、ホテルへ帰るため電車に乗った。
ちょうど帰宅ラッシュに掛かる時間帯で電車は混み始めた。

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[ 2017/10/30 02:02 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った人妻との性交談報告

出会い系サイトで知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくありませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

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セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ

先月、かおりとシタので報告します。

かおりは38歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。

そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。

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自分の妻は浮気などしない良識人……とは二度と思えなくなった私

私は40代のサラリーマン。
世間ではお堅いと言われている仕事についている。
妻の名は「亜紀華(あきか)」。

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[ 2017/10/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

修理に来た水道屋さんは色黒でいかつかったけど、あっちもそうだった

少し前ですが、お風呂の水の止まり具合が悪く、近くの水道屋さんにすぐに来てもらいました。

お風呂掃除をしようと思ったので、白いTシャツとニットのピンクのショートパンツでした。

水道屋さんは、40代のいかつい感じで色黒です。

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[ 2017/10/29 22:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

※隣の部屋の奥さんは、ロリ可愛いけど毎日セックスの声が聞こえてくる

僕は大学生で、つい3か月前に上京してきたばかりだ。念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女が出来るどころか、女友達ですらまったく出来る気配がない日々だ。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

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母にオナニーを見つかった暑い夏

僕は中学生の時、初めて母とセッ○スを経験しました。
 それ以来、母子相姦は続いています。
 母は当時38歳でした。
 母は、黒髪を長くのばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの人です。
 友達の誰もが母に会って、お姉さんと?と言うくらい、若く見られます。
 父は、僕が小学生の頃から帰ってこなくなって、今も母と二人暮しです。
 母とセッ○スをするようになったきっかけは、僕がオナニーをしているとことろを偶然、母に見られてしまったからです。
 それは、夏休みに入ったばかりの、蒸し暑い夜でした。
 夜10時頃、すでに母は、寝室に入っていました。
 僕は風呂から上がって、自分の部屋で素っ裸のまま、明かりを消して、友達から借りたエロビデオを見ながらオナニーをしようとしていました。
 突然「コンコン」と部屋のドアをノックする音と同時に、ノブがカチャと回り、母が部屋に入って来ました。
「晋ちゃん、入るわね。メロンよ……」
 僕は慌てましたが、もうどうしょうもありませんでした。
「ああっ……!」
 僕は情けない声を出してしまいました。
 母は一瞬、僕の格好を見て、困惑した様子でしたが、すぐに微笑んでゆっくりと僕に近づいてきました。
 僕は真っ赤になって、居たたまれない気持ちで母に背を向けました。
 母の手がやさしく僕の肩に触れて、
「母さんがしてあげようか……?」
 小さな声でしたが、その言葉に、僕は心臓が止まるほどの衝撃を受けました。

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[ 2017/10/29 19:12 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は下宿の精力があり余った大学生の世話をする

これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
 当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。

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[ 2017/10/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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