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メル友が初めて家に来てドリキャスで遊んでいたら

オレとマキはただのメル友。

お互いに生活する時間帯が同じ事もあって、しょっちゅうメールをしてた。

だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。

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※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果2(転載禁止)

私は、もう疑いの目でしか妻を見られなくなってしまった。お腹の大きな状態で、あんなにイヤラシいランジェリーを身につけていた妻……。職場の上司と浮気をしているとしか思えない状況だ。

すると、ドアがノックされた。
『パパ〜。出たよ〜』
そう言って、ドアを開ける妻。私は、慌ててノートパソコンを閉じながら返事をした。
『パパ、おやすみなさ〜い』
娘も元気いっぱいに言う。私は、さっき見た動画が夢なのではないか? と、思ってしまった。我が家は、どう見ても幸せな家庭だと思う。妻が浮気するなんて、想像もつかない。でも、状況証拠は限りなく黒だと思う。

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[ 2017/10/20 15:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由2(ブロマガ転載禁止)

嫁は、目隠しされたままディルドを受け入れていく。
『う、うぅ……あなた、凄く拡がってます……』
嫁は、不安そうに言う。でも、声はうわずっているように感じる。
「痛くない?」
私は、あまりにも太いディルドが意外にあっさりと入っていくのに戸惑いながら、そんな質問をした。
『大丈夫……。痛くないよ。ねぇ、もっと……入れてみて』
嫁は、うわずった声で言う。期待に声が震えてしまっているように感じる。

私は、まだ亀頭部分が入ったばかりのディルドを、さらに押し込んでいった。ググッと、かなりの手応えを感じるが、やっぱりするすると入っていく。
『うぅああぁ、あなた、入ってきてる……うぅ、こんな、あぁぁ、こすれて……うぅあっ』
嫁は、少しのけ反ったような格好になってきた。そのまま、私はディルドをさらに押し込んでいく。すると、3分の2ほど入ったところで突き当たりに当たった感じになった。

『うぅ、くぅ……あなた……。すごいの……』
嫁は、余裕のない声で言う。脚はピンと伸びていて、つま先はギュッと内側に曲げられている。嫁が本当に感じているときの仕草だ。私は、ゾクゾクしてしまった。そして、さらにディルドを押し込んでいく。すると、ググッと抵抗を感じながらも、ディルドはさらに奥に入ってく。

『ヒィうぅ……あなた、もう、うぅっ、奥まで来てる……うぅあっ』
嫁は、とろけきった声になっている。私は、思わず、
「気持ち良いのか! 他のチンポ、そんなに気持ち良いのか!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『気持ち良いっ! あなた、すごいの、奥に当たってるのっ』
嫁は、弾けたように叫ぶ。私は、嫉妬と劣等感に突き動かされ、さらにディルドを激しく動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、あなた気持ち良いっ! もっと、もっと奥にっ! ウゥあっ! 気持ち良いのっ!』
嫁は、のけ反りながら叫ぶ。私とのセックスでは、見せないような感じ方だ。盗み見たディルドでのオナニーの時のような感じ方をしている。私は、私のペニスでは嫁をこんな風に出来ない事を悲しく思いながら、激しく興奮していた。

「こんな風にされたいのか! こんな風に、違うチンポで犯されたいのか!」
私は、嫉妬に狂ったように叫ぶ。
『ごめんなさいっ、犯されたいのっ! こんな大っきなおちんちんで、メチャクチャにされたいのっ!』
嫁は、そんな風に叫んだ。私は、巨根の男性に犯される嫁を想像して、震えるほど興奮していた。

私は、狂ったようにディルドを動かし続ける。奥に突き当たっても、さらに押し込んでガンガン奥を責めていく。
『あなた、イクッ! イッちゃうっ! 大っきなおちんちんでイっちゃうのぉっ! イクッ! イクぅ〜ッ! うぅああぁぁっ!』
嫁は、叫びながらのけ反り、ブリッヂをするくらいの勢いで身体を反らして果てた。

私は、グッタリと脱力する嫁を見て、慌ててディルドから手を離した。ディルドは、しばらく突き刺さったままだったが、次第に押し出されるように抜けてきて、スポンと抜けてしまった。ポッカリと穴が空いたように広がっている膣口。中のピンクの秘肉がうごめいているのがわかる。

私は、嫁の目隠しを外して声をかけた。
「大丈夫?」
すると、嫁は恥ずかしそうな顔になり、モジモジしながら、
『ご、ごめんなさい。はしたない姿見せちゃった……』
と、耳まで真っ赤にして小声で言う。そして、脚を閉じて内股にするようにしてアソコを隠す。

「すごく気持ち良かったみたいだね。こんなの入ってたんだよ」
私は抜け落ちたディルドを手に取り、嫁に見せる。
『こ、こんなに大きかったんだ……。こんなの、日本人じゃいないよね?』
嫁は、ビックリした顔になっている。
嫁が私に内緒で持っているディルドは、これよりは小さい。でも、私のペニスよりは大きい。嫁は、私のものより大きなディルドでオナニーをしながら、私のペニスの事をどう思っているのだろう? 小さいなと馬鹿にしているのだろうか?

「たまにはいるんじゃないかな? 銭湯なんかで、たまに見るよ」
私は、そんな事を言った。でも、実際に銭湯では、勃起しているペニスを見ることなどない。嫁に、暗示をかけるために言ったようなものだ。

『そうなんだ……。凄いね……』
妻は、モジモジしながら言う。まるで、興奮してしまっているような感じだ。
「してみたい?」
私は、質問しながら喉がカラカラに渇くのを感じていた。
『えっ? なにを?』
嫁は、そんな風に言う。でも、何のことかわかっているような感じだ。
「してみたい?」
私は、言葉を続ける。
『……うん。でも、想像するだけだよ』
嫁は、素直にそう言った。私は、背中に汗が流れるのを感じながらも、
「俺も、見てみたい……」
と、素直な気持ちを話した。
『えっ!? イヤじゃないの?』
嫁は、怪訝な顔をする。驚いているというか、私がなにか企んでいるのではないかと疑っているような感じだ。
「うん。こんなオモチャじゃなくて、本物の巨根相手に、和美がどうなっちゃうのか見てみたい」
私は、興奮で声がうわずるのを感じながらそう言った。
『……嫌いにならない?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。
「ならない。和美こそ、俺とじゃ感じなくなるんじゃないの?」
私がそんな心配を口にすると、
『……そうかも。だって、このオモチャでも凄かったから』
嫁は、少しニヤっとしている。私は、嫁が冗談を言っているのかどうなのかわからなくなってしまった。
「そんなにすごかったの? 俺とするよりも?」
私は、見てわかっていることをあえて聞いた。
『うん。あなたも、わかったでしょ?』
私は、その言葉に激しい嫉妬心がわき、嫁に覆いかぶさってキスをした。荒々しく舌を差し込み、嫁の舌に絡みつかせていく。
『あなた、興奮してるね。このオモチャに、嫉妬してるの?』
嫁は、ディルドを手に取って私に言う。私は、言葉が上手く出てこなくなり、うなずくことしか出来ない。

『ふふ。可愛い。じゃあ、見てて。あなたのおちんちんより、いっぱい感じちゃうから』
嫁はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、ディルドを自ら膣口に押し当てていく。そして、私の事を真っ直ぐに見つめたまま、ディルドを押し込んでいった。
『うぅっ、あなた、見える? あなたのよりぶっといおちんちんが、ズボズボ入ってるの』
嫁は、普段こっそり観ているAVビデオの影響か、卑猥な言葉を口にする。私は、黙って何度もうなずいた。

『この大っきなおちんちん、ゴリゴリこすれてるの。私の気持ち良いところ、いっぱいこすってるの。あなたのじゃ、こんなに強くこすってくれないよ』
嫁は、ディルドを半分ほど押し込みながら言う。その顔は、トロンととろけた風になっていて、口はだらしなく半開きのままだ。

そして嫁は、慣れた仕草でディルドを抜き差しし始めた。
『うぅっ、あっ、あっ、あなた、凄いのっ、当たってるっ、奥に当たってるっ』
嫁は私の事を見つめたままディルドを抜き差しし続け、甘い声を漏らし続ける。ヌチョン、グチョンと湿った音を立てながら、嫁の膣をディルドが出入りする。太すぎて、陰唇が巻き込まれそうになったりしながら、極太がほとんど根元まで入っていく。

『気持ち良いのっ、太くて長いのっ! あなたのじゃ、届かないところまで犯されてるのっ! ごめんなさいっ! あなたのより気持ち良いっ! あぁっっ、すごいぃ、うぅあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ! あなたのより全然良いのっ!』
嫁は、挑発的な目で私を見つめながら、本当に気持ちよさそうな声をあげる。さっきから、つま先はピンと伸ばされて足の指が大きく開いたり、ギュッと曲げられたりしている。こんなリアクションは、見たことがない。

「ほ、本物が欲しい? そんなぶっといおチンポ、入れられたい?」
私は、震える声で聞いた。もう、興奮や嫉妬で自分でも感情がわからなくなってしまった。

『入れて欲しいっ! 本物のぶっといおチンポ、奥までズボズボして欲しいっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた。完全にイッてしまったみたいだ。ディルドから手が離れると、そのままスポンと抜け落ちてしまう。そして、ディルドが抜け落ちる瞬間、ピュッと透明の液体が飛び散るのが見えた。

嫁が潮まで吹いた? 私は、自分の目が信じられなかった。真面目で清楚な嫁が、潮吹きまでする……。私は、嫁の隠された淫乱性に驚くだけだった。

そして、しばらくグッタリしていた嫁は、私に抱きついてきた。そのまま、激しくキスをする。
『あなた、ごめんなさい。はしたないこと言っちゃった……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。40過ぎなのに、少女のように恥じらっている。私は、本当に可愛いなと思っていた。

「でも、本気なの? してみたいの?」
私は、嫁の頭を撫でながら質問した。
『……あなたは?』
嫁は、質問に質問で返すという、女性特有の行動を取る。私は、
「和美さえイヤじゃなければ……。見せて欲しい」
と、素直に気持ちを話した。

『……うん。イヤじゃないよ……。私も……オモチャじゃないのでしてみたい……』
嫁は、顔も耳も胸元まで真っ赤にしながら言う。
「じゃあ、心当たり探してみるよ」
私は、そんな風に答えた。
『……うん。ちょっと怖いけど……楽しみかな?』
嫁は、ぎこちなく笑いながら言った。

そして、私の”嫁の初めての他人棒”探しは始まった。と言っても、まるで心当たりがない。ネットで探すのも怖いし、知り合いに相談なんて出来るはずもない。そんな風に、どう探せば良いのかわからないまま日々は流れていく。

そんな間も、嫁の盗撮は続けてしまった。嫁は、相変わらずAVを見ながらのオナニーをしていたが、使うのは私が買った電マと、あの極太ディルドに変わった。

嫁のオナニーは過激化の一途をたどり、いまでは床に吸盤でディルドを固定して、激しく腰を上下に振りながら電マまで使うようになっていた。
『うぅああぁぁっ、あぐぅ、あっ、あぁ〜っ! イクッ! うぅあああぁぅっ! イグッ! イグゥゥッ!!』
嫁は、のけ反るような格好になりながら身体を震わせる。そして、電マを当てたまま潮吹きまで始めてしまった。ビチャビチャッと、少しの量ながら潮がまき散らされ、床が濡れるのがわかる。

妻は、電マのスイッチを切り、ディルドを抜くと床に横倒しに寝転がった。嫁の顔のすぐ前には、あの極太ディルドがそそり立っている。嫁の膣中をかき回し、本気汁で白く汚れたそれは、本当に大きくて立派だ。

嫁は、少しグッタリした後、おもむろにそのディルドを舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするみたいに、丁寧に舐めていく嫁。そして、大きく口を開けてくわえ込んでいく。
『あぁ、すごい……太い……。欲しい……本物が欲しい……。こんなぶっといおチンポ、おまんこの奥まで押し込んで欲しい……』
嫁は、うわごとのように言いながら、疑似お掃除フェラを続けていった。私は、これの本物を見てみたいと思ってしまった……。

そんなある日、
「先輩、どうでした? 浮気なんてしてなかったでしょ?」
と、後輩の達也が声をかけてきた。部署が違うので久しぶりに会った感じだ。私は、やっぱり浮気ではなかったことを報告した。そして、迷ったが、ディルドでオナニーをしていたことを報告した。

「マジですか? あの奥さんが、そんなエロいことしてるんだ……」
達也は、本当に驚いているような感じだ。確かに、嫁の見た目からは想像もつかない行為なのかもしれない。私は、達也の反応が面白くて、つい巨根の男性としてみたいと言ったことまで話してしまった。

「マジですか!? 良いんですか? 奥さん、ラブラブなのに……抱かせちゃうんですか?」
達也は、心配そうだ。でも、私も嫁も望んでいることだと説明した。我ながら、しゃべりすぎたなと思っていると、
「……俺じゃダメっすかね?」
と、達也がボソッと言った。私は、思わずダメだよと答えた。達也が身近すぎる存在なので、反射的にそういった感じだ。

「どうしてですか?」
達也は、少しすねたような感じだ。私は、慌てて説明をする。
「そうですか。でも、そうそう巨根の男性なんていないんじゃないんですか?」
達也は、そんな事を言う。
「まあそうだけど……。ていうか、お前って大きいの?」
私は、達也の言い方だと、自分が巨根だと言っているのと同じだなと思った。

「はい。それだけは取り柄です。デカいっすよ」
達也は、得意げに言う。相当自信を持っているように感じる。
「そうなのか? そんな話、聞いたことないぞ」
私は、噂でも聞いたことがないなと思った。
「そりゃそうですよ。勃起したチンポなんて、見せる機会もないですし」
達也は当たり前のことを言う。

「じゃあ、見せてみろよ」
私は、達也が本気なのかどうなのか判定するためにも、そんな提案をした。
「別にいいですよ。どこで見せますか?」
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10月18日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果2
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁の身体だけじゃなく心まで友人に寝取ってもらいたい俺7
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/10/20 15:08 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

☆寝取られ同窓会 結婚式を目前に控えた幸せいっぱいの妻がまさかの元カレと浮気中出し


今回の動画は、あきらさん(仮名)ぽよよん弾む巨乳スライムおっぱいの31才奥さん、前回のラブホの後、体育会系の男子をホテルに呼んだ完結編です!
性欲が人より強うそうな筋肉男子を呼び出し、セクシーランジェリーを纏った あきらさん とホテルという密室にバッティングさせるという…
鬼の所業でございます!!



旦那と仲良くBBQの火おこしをしている、夫婦を遠めで撮影しているうちに興奮し3号に電話し予定通り私が宿泊しているロッジへ呼び出しました。
ロッジに到着した3号に欲情している私はすぐさま、彼女を求めます。



不仲な妻が寝取れたら…


寝取られ同窓会 結婚式を目前に控えた幸せいっぱいの妻がまさかの元カレと浮気中出し


夫同伴のネトラレAV出演3


大家の俺と欲求不満のスケベな人妻



夫は知らない ~私の淫らな欲望と秘密~

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[ 2017/10/20 15:07 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ヤリ目的でサークルつくったら中出しし放題w

適当なサークルを作って女の子と仲良くなりたとオールラウンドサークルを作って
新大学一年生の女子達にかたっぱしから声を掛けコンパに来てもらった。
30人ぐらいの女子が集まってくれた。

【続きを読む】
[ 2017/10/20 13:42 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が職場で出世して、ストレスのせいかドM乱交で精液まみれに

保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世し妻は変わりました。
上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、言い応えすればパワハラ、
その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。

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[ 2017/10/20 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚記念日に妻と二人で温泉に行ったら、妻が覗かれてオナニーのおかずになっていた

結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

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[ 2017/10/20 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

合コンで知り合ったJDはセックスでイったことがないと言った

合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。

その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。

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[ 2017/10/20 08:01 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(ブロマガ転載禁止)

「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。

「……コンドーム、つけるよ……」
兄は、いったん景子のアソコからペニスを離しました。あんな話をされたら、ビビって腰が引けるのは当たり前だと思います。
『どうしてですか? 初めての時くらい、生でしましょうよ。私なら、平気ですよ』
景子は甘えたような声で言いながら、再び自分のアソコを指で拡げていきます。私は、自分の妻が他の男に対してそんなはしたないことをしていると思うと、嫉妬というか、焦りのような感情がわき上がります。でも、興奮する気持ちも大きくなるばかりです。

「でも……出来ちゃったら? さすがにマズいんじゃないかな?」
兄はこんな状況なのに、そんな事を言っています。男なら、この状況ならヤバいと思っていてもセックスを続行してしまうと思います。さすがに、弟の嫁を妊娠させるのは、抵抗が強いのだと思います。

『マズい? どうしてですか? 出来ちゃったら、私も光治さんも嬉しいですよ。不妊に悩んでるの、知ってますよね?』
景子は、兄にそんな事を言いました。実際、不妊に悩んでいるのは間違いないですが、こんな解決方法なんてあり得ないと思います。
「そ、それは知ってるけど、こんなのダメでしょ。景子さんだって、イヤでしょ」
兄は、意外なほど常識的なことを言います。
『イヤじゃないですよ。お義兄さんなら、全然OKです。それに、お義兄さんだから大丈夫なんですよ。だって、血が繋がってるじゃないですか』
景子は、真面目な顔で言います。私は、一瞬怖くなってしまいました。普通に見える景子ですが、どこか壊れてしまっているのではないか? 不妊に悩みすぎて、おかしな事になってしまったのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「……光治は良いの? どう思ってるの?」
兄は、私に質問してきます。もっともだと思います。景子の言っていることは、どう考えてもまともではありません。でも、私はほとんど間を開けずに、うなずいていました。
「い、いいのか?」
兄は、驚いた顔で聞いてきます。私は、言葉に詰まってしまいました。すると、
『いいのいいの。だって、ほら、もっこりしてるでしょ? 興奮してるみたいですよ』
と、景子がからかうように言いました。兄は、えっ? という顔で私の股間を見て、すぐに景子に、
「本当だね。色々な性癖があるんだね……」
と、不思議そうな顔で言いました。

『ちょっと柔らかくなっちゃってる。固くしますね』
景子はそう言うと、兄のペニスをしごき始めました。そして、すぐにフェラチオも始めてしまいます。兄のペニスは、私と兄弟とは思えない程、立派で大きいです。私は、どうしてこんなに差があるのだろう? と、悲しくなってきました。

「あぁ、気持ち良いよ。本当に気持ち良い」
兄は気持ちよさそうな声をあげながら、景子のフェラチオを堪能しています。すると、景子が顔を上げ、
『もう準備OKですね。私も我慢出来ない……』
と言い、兄に対面座位のような格好でまたがっていきました。そして、そそり立つペニスを白くて細い指で掴むと、自らアソコに押し当てていきます。

『お義兄さんの童貞、もらっちゃいますね』
景子はそう言うと、腰を降ろしていきました。兄のペニスは馬鹿げたほど大きいので、横から見ると入っていく過程がはっきりとわかります。
『うっ、うぅ、太い……やっぱり、大きすぎる……』
ペニスを半分ほど膣中に収めながら、景子は驚いたような顔で言います。でも、痛みを感じている様子はなく、そのままさらに腰を降ろしていくのがわかります。
「景子さん、すごく熱いよ」
兄は、驚いた顔で言います。
『ふふ。お義兄さんのが欲しくて、燃え上がってるんですよ』
景子は、イタズラっぽい顔で言います。でも、その顔は早くも快感にとろけているように見えます。

「すごいね、こんなに気持ち良いんだね」
兄は、独り言のように言います。
『私も、気持ち良い……これ、すごいです。ゴリゴリこすられちゃって、あぁ、本当に気持ち良いです』
景子は、あまり余裕がない感じで言います。景子は、ゆっくりと腰を降ろしていきますが、なかなか全部入りません。と言うよりも、景子が止めている感じがします。

「なんか、突き当たってるよ。大丈夫? 痛くない?」
兄は、心配そうに聞きます。
『い、痛くない。お義兄さんのおちんちん、子宮に当ってます。うあぅ、これ、すごい』
景子は、モジモジと腰を動かしながら言います。まるで、焦らされているような感じです。でも、動きを止めているのは景子の方だと思います。

すると、兄がいきなり腰を突き上げました。
『イギィンッ! うぅああぁ、イッちゃったぁ』
景子は、のけ反って天井を見ながら、うわごとのように言います。すっかりと弛緩した顔は、だらしなく口も半開きになっています。

「ゴ、ゴメン。大丈夫? 我慢出来なくなっちゃった」
兄は、慌てて謝ります。
『大丈夫です。お義兄さんにイカされちゃいました』
景子はとろけた顔のまま言うと、腰を動かし始めました。
『あっ、んっ、あぁっ、当ってる。お義兄さんのおちんちん、子宮にキスしてるぅ』
景子は、そんな事を言いながら、腰を上下に動かします。
「あぁ、気持ち良い。景子さん、包み込まれてるよ」
兄は、本当に気持ちよさそうです。

とうとう、景子が他のペニスを入れてしまった……。私は、心臓が壊れたようにドキドキしています。妻が、他の男とセックスをしている……。私は、そんなとんでもない状況なのに、自分がハッキリと興奮しているのを自覚していました。

『お義兄さん、本当に素敵です。こんなに大っきいおちんちん、初めてです』
景子は、うっとりとした顔で言います。私は、まさか彼女のそんな顔を客観的に見る日が来るなんて想像もしていませんでした。

「お、俺も気持ち良いよ。他と比べられないけど、最高だと思う」
兄は、率直な感想を言いました。
『じゃあ、もっと気持ち良くしちゃいますね』
景子は嬉しそうにそう言うと、腰の動きを早くしていきます。
「あっ、こ、こんなに締まるんだ、すごい」
兄は、驚いているような声をあげます。
『ふふ。お義兄さんのが大きすぎるんですよ。膣が拡がっちゃいそうです。ダメですよ。あんまり拡げたら、光治さんが気持ち良くなれなくなっちゃう』
景子は、そんな事を言いながらチラッと私を見てきます。私は、バカにされているような気持ちになりながらも、興奮がさらに大きくなっていきます。
景子は、腰の動きを加速させながら、挑発的な視線を私に送ってきます。

「ヤ、ヤバいよ、気持ち良すぎる。出そう……」
兄は、余裕のない声で言います。もう、イキそうになっているような雰囲気です。

『良いですよ。イッて下さい。妊娠させて下さい』
景子は、真剣な顔でそんな事を言います。私は、本気なんだなと驚いていました。
「で、でも……」
兄は、チラチラと私を見ながら迷っている感じです。すると、景子もチラッと私を見た後、兄にキスを始めました。目を見開いて驚いている兄。でも、景子はそのまま舌を差し込んでかき混ぜているようです。
私は、激しいショックを受けました。フェラチオしたり、生でハメてしまったり、それはそれで強いショックを受けましたが、キスは一番ショックでした。

兄は、驚きながらもキスを振りほどきません。それどころか、自分からも舌を絡めているようです。ぎこちなくキスをする兄に、それをフォローする景子。景子の腰の動きも、さらに激しくなります。

すると、兄が景子とのキスを振りほどき、
「ダメだ、本当に出るっ! ヤバいって!」
と、慌てて言いました。でも、景子はとろけきった顔で、すぐに兄にキスをしました。
兄は、キスしたままうめき声を上げています。イッてしまったようです。
景子は中に注がれながら、兄にギュッと抱きついています。私は、危うく射精してしまいそうでした。まったく手も触れていないのに、暴発しそうな程勃起している自分に驚きながらも、まだキスを続けている景子と兄を見つめていました。

『すごい……。子宮の中に入って来るのがわかる気がする』
景子は、うっとりした顔で言います。こんなにとろけた顔の景子は、初めて見ました。
「すごく気持ち良かったよ。セックスって、すごいんだね」
兄は、放心状態で言います。
『どうでした? 卒業した感想は?』
景子は、慈しむような優しい顔で聞きます。
「最高だったよ。本当にありがとう。でも、大丈夫なの? 安全日とかなの?」
兄はイッて冷静になったのか、心配そうな顔で聞きます。
『違いますよ。排卵日直後の、一番危ない日ですよ』
景子は、小悪魔的な顔で言います。兄は、不安そうな顔でチラッと私を見ます。私は、黙ってうなずきました。自分でも、なんのうなずきなんだろう? と、思ってしまうような感じです。

『大丈夫ですよ。この後、光治さんともちゃんとしますから。妊娠しても、光治さんに妊娠させてもらったって事ですよ』
景子は、そんな事を言います。
「そ、そう……。わかった。ありがとう」
兄は、そんな風にお礼を言いました。すると、景子はどういたしましてと言って、兄の上からどきます。そして、ティッシュを何枚か束ねて股間に当てると、下着を身につけてパジャマも着ました。

『あなた、次はあなたの番だよ』
景子はそう言って、私の手を掴んで引っ張っていきます。私は、景子に引っ張られるまま私達の部屋に戻りました。すると、すぐに景子がキスをしてきました。メチャクチャに舌を突っ込んで、激しく絡めてきます。兄とキスをしていたせいか、いつもと味が違う気がしてしまいます。でも、それを感じた途端、私は激しい嫉妬と興奮に包み込まれていきました。

景子は、キスをしたまま私のペニスをさすってきます。パジャマの上から、ギュッと握る景子。私は、気持ち良くて声が漏れます。
『すごく興奮してたね。もしかして、イッちゃった?』
景子は、あんな状況でも私を観察していたようです。私は、イッてないと言うのがやっとでした。

『ホントかな〜? 確認するね』
景子はそう言って、私のパジャマとパンツを脱がせました。
『ホントだね。でも、いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、私のペニスの先を撫で回します。確かに、ガマン汁が出過ぎて、私のペニスはローションでも塗ったようになっています。

「キ、キスはやりすぎでしょ?」
私は、不満をぶつけました。
『そう? だって、お義兄さんとキスしてるとき、あなたもすごく興奮してたでしょ? とめなかったのがあなたの本心でしょ?』
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ブロマガって何?


嫁の友達夫婦の3P話を聞いて寝取り寝取られの仲に

僕達は30代前半の夫婦です。
結婚して2年近く経つがそろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。

その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)と、その旦那さんが家に遊びにきていたのだ。

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[ 2017/10/20 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ハプニングバーに行ったら、マジックミラーの向こうで妻が乱交してた

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。

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[ 2017/10/20 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫の同僚が新人二人を連れて家に遊びに来て私をおもちゃに

夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦の香織です。
イヤラシイ体験をしたので書きます。

夫の同僚の清水さんの家に、夫と二人で訪問しました。
奥さんのゆかりさんは、私の同期で数ヶ月前に、子供を出産し出産祝いを兼ねての訪問でした。

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[ 2017/10/20 00:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

人妻ヘルスで、近所の奥さんが出てきたときの気まずさと興奮w

人妻ヘルスに行きました、コースは一番高い110分コース、そこのヘルスは、完全に外からのぞけない部屋です。まあ、本番確立50%と結構高く、何人かは生中出しをしました。

前回は、少し違いました。
写真指名は無い為、あくまでもお店に任せるのですが、部屋に入るとなんとその日の人妻ヘルス嬢は、近所の奥さん、お互い顔を見合い、
「え~。」
と言う感じ、向こうはあせってましたよ。

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[ 2017/10/19 23:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

※酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。

ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。

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仕事のためと割り切って取引先の部長に抱かれたはずが彼氏より大きい巨根に狂ってしまった

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。
主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。

私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。

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[ 2017/10/19 19:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

飲み会で泥酔させて持ち帰ったらリバースされたけどやれた

先日の飲み会。男4人に女5人で、一次会、掘りごたつの個室のある居酒屋で飲んでた。

すると前に座ってきた女性が、チンポが勃起するほどのエロ女みさこ。ミニスカートから出てる太股が白く、胸もでかい、ブラウスのボタンが引っ張られてる。

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[ 2017/10/19 17:09 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

不法投棄を監視してたら不倫カップルが来たが、近所の奥さんだった

私は、田舎で農業をして暮らしている独身男性です。

最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。

この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を止めたり、方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停めれるスペースを作ったんです。

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輪姦され中出しされ撮影され3穴同時に犯され、最高でした

私、輪姦され中出しされ撮影され3穴同時に犯され・・・
もう、もう、気が狂うほどに・・・最高でした♪

私は新卒でオフィスコーヒーサービスの会社に就職しました。

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[ 2017/10/19 12:06 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

友達がロストバージンしていき焦る私が久しぶりに再会した近所のお兄ちゃん

昔から女子には人気あったけども、男子には全然相手にされなかったおでぶちゃん(女子)です。

夏休みに入って友達が一人、また一人とエッチしていってちょっと焦りを感じていた頃、午前中にあった部活帰りに久々に近所のお兄ちゃん(二歳年上)と会って話した。

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[ 2017/10/19 10:04 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

夫の上司に女の喜びと、子種まで授けられた罪深い私

34歳主婦です。
今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
現在妊娠しています。でも、主人の子ではありません。
不倫関係にある夫の上司の子供です。

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、
寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。

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[ 2017/10/19 08:02 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

妻が忘年会の帰りに若い男の子の同僚とタクシーの中でキスをしたと聞いて……

私と妻のひとみは同い年の42歳、高校生の頃から交際を始め、別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、13年程前に結婚した夫婦です。

子供にはまだ恵まれておらず、妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。

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[ 2017/10/19 02:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

高校生時代、俺を散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてると聞いて行ってみた

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

 意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

 いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

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[ 2017/10/19 01:03 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の人妻の同僚は私とのセックスで本当の快感を知った

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。

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隣の奧さんに秘密のオナニーがバレていた

10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って預かっていた鍵を取りに来た。
その時は、挨拶だけ交わして終わった。
次の日の朝、母親が「お土産のお礼を置いてきて」と言うので、オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。

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旦那がお勤め中のヤクザの女に中出ししちゃった……

ヤーさんの女(スナック女)を持ち帰りしたときは、自分の酔いとヤーさんの女とやってるという刺激でかなり燃えた。
中出ししちゃったから怖くて最近は飲み行けてない。

五月の初旬、友達に飲みに誘われた俺は、帰りのタクシーを拾おうと連れと某地方都市の表通りへ。

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親孝行のつもりで母と二人で温泉旅行に行ったことで結ばれてしまった

自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子でした…あのときまでは。
年末に母と温泉旅行に行きました。親孝行の意味もあったし普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりでした。
旅館では昼間から温泉に入りビールを飲み、すっかりリラックスしていました。

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[ 2017/10/18 21:35 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

40人規模の合コンで、美人の人妻がキスしてきた

20対20ぐらいの合コンをした時の話。

年齢層は25-30歳ぐらいまでで集まるんだよ。

まぁそれだけ人が集まればさ、可愛い子も可愛くない子もいたわけだよ。

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5年生の息子のペニスをいじるのが止められません……

5年生の息子のペニスをいじるのが止められません。
 最初はふざけ半分で洗ってたら勃起してしまい、その予想外の大きさに驚いてしまいました。それ以来、息子の勃起が見たくて毎日のようにお風呂でさわってしまい、昨日ついに射精させてしまいました。

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[ 2017/10/18 17:10 ] 女性の体験談 ショタとの体験談 | TB(0) | CM(-)

浪人生の甥を起こすために布団を剥がしたら勃起してました

私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。

姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。

こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。
「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」

「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」

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[ 2017/10/18 17:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)
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