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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後(ブロマガ転載禁止)

優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』

優美は、正常位の下側で、僕のことを冷たい目で見ながら言います。僕は、必死で腰を振り続けます。でも、僕は優美と正常位で繋がっているのに、少しも気持ち良くありません。
僕の粗末なペニスには、かぶせるタイプのペニスバンドが装着されています。ものすごく大きなペニスバンドなので、僕に石田以上のペニスが生えているような感じになっています。

『そう、そうよ、もっと奥まで……うぅっ、気持ち良いわ、あなた、もっと強くしてね』
優美は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、僕に指示を飛ばしてきます。僕は、夢中で腰を振り続けます。でも、まったく感触がないのでどこまで入っているかもわかりづらいですし、僕のペニスが細すぎるのか、すぐに抜けてしまいそうになり安定感が悪いです。そんな状況でも、僕は必死で腰を振ります。

『大きいだけじゃ、ダメなのね。動かし方も大切なのねぇ』
優美は、気持ちよさそうではありますが、そんな事を言う余裕があるみたいです。僕は、石田の動きを思い出しながら、なるべく優美の膣奥を責めるように腰を振り続けます。優美は、気持ちよさそうにあえいではいますが、やっぱり石田や部長としているときとはリアクションが違いすぎます。

『やっぱりダメね。良いわ、代わってあげる』
優美はそう言うと、繋がったまま体勢を入れ替え、騎乗位になっていきます。僕の生身のペニスでは、繋がったまま入れ替わるなんて不可能です。僕は、一瞬だけ巨根の気持ちになりましたが、すぐに悲しくなってしまいました。

優美は僕の上になると、慣れた動きで腰を振ります。少し身体を持ち上げて、一気に脱力して体重をかけてくる感じです。多分、自分でコントロールする以上に、より奥へと強制的に入っていくのだと思います。
『うぅっ、あっ、串刺しになっちゃうっ、気持ち良いっ! あぁ、ホントにすごい……あっ、あっ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ! 奥の気持ち良いところに、ディープキスしてるぅっ!』
優美は、すっかりと淫語が板についてしまいました。卑猥なことを口走りながら、ガンガン腰を振る優美。でも、僕は一切気持ち良くありません。多分、もう少し僕のペニスが太ければ、多少なりとも快感を感じることが出来たと思うのですが、僕の細いペニスでは、ペニスバンドの中に挿入しても隙間を感じてしまう有様です。

『あぁ、気持ち良いっ、あなた、クリ触って。それくらい、出来るでしょ?』
優美は、冷たい口調で言います。吐き捨てるような言い方……とも言える感じです。
僕は、慌てて優美のクリトリスをまさぐり始めました。石田達とのアブノーマルなプレイのせいか、優美のクリトリスはすっかりと肥大してしまっています。僕は、すでに包皮から完全に顔を出している優美のクリトリスを触り始めました。
『うぅグゥ、そう、もっとっ! つまんでッ! そう、ううぁうあっ! 良いから、もっと強くてっ! ちぎってぇっ! クリトリスひきちぎってぇっ!』
優美は、とんでもないことを口走りながら、腰をガンガン振ります。僕は、まったく膣とこすれる感触がないながらも、異常に興奮して射精したくなるような感覚がわき上がってきました。

『うぅっ、イクッ! おチンポイクッ! ぶっといのでイッちゃうっ! あなた、このペニバン、凄く気持ち良いっ! あなたのなんか、比べものにならないっ! うぅあぁっ! イクッ! イックゥッ!!』
優美は、僕のことを蔑みながらも、全身をガクガクッと震わせました。僕は、まるで自分が優美をイカせたような気持ちになり、嬉しいと思っていました。

『ほら、次はこっちでしょ? 早く突っ込んでよ』
優美は四つん這いになると、お尻を僕の方に向けて言います。優美は、両手でしっかりとアナルを左右に拡げています。
まるで、裂こうとしているように強く拡げる優美。でも、その顔はすでにトロンとしています。
優美が、僕と知り合う前に、アナルでの経験があったのは間違いないと思います。でも、優美はなにも教えてくれません。

僕は、
「う、うん。でも、いきなりで大丈夫なの?」
と、気弱に聞きました。
『そんなの聞かないの。どうしていきなりねじ込んでくれないの?』
優美は、あきれたような口ぶりで言います。僕は、怒られて慌ててペニスを……ペニスバンドを優美のアナルにあてがいました。

あてがうために握ったペニスバンドは、本当に太くて長いものです。でも、本来の目的からか、少し柔らかめなのかな? と、感じます。僕は、そのまま腰を押し込みました。
『ンぎぃっ! ひぃあぁ、ケツマンコ裂けちゃうぅ』
優美は、悲鳴のような声をあげながらそんな言葉を漏らします。僕は、慌ててペニスバンドを引き抜きました。
『ギィッんっ! うぅあぁ、どうして抜くの?』
抜いた瞬間、のけ反るようになった優美。そして、不満そうに言います。僕が、裂けちゃうって言ったからだと説明すると、
『そんなの気にせずに、激しくしてよ。気にしすぎなんだって。もっと石田さんみたいに、モノみたいに扱って』
と、言われてしまいました。石田のようにやれと言われ、僕は泣きそうな気持ちになりました。あんなやり方を望んでいる……そして、比較されている……。僕は、割り切れない気持ちのままもう一度挿入し、腰を振り始めました。

『そう、そうよっ! もっと、もっと強くっ! 壊れちゃっても良いからっ! ケツマンコ裂けちゃっても良いからっ! ううぅあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ! ぶっといおチンポ凄いのぉっ!』
優美はベッドに胸をくっつけ、腕を伸ばしてシーツを掴んでいます。時折ガクガクッと痙攣気味に身体を震わせますし、つま先がピンと伸びたり、ギュッと内側に曲げられたりしていきます。
僕とのセックスで、こんな風に感じてくれたことはありません。ペニスバンドを装着しなければ、優美はこの半分も感じてくれないと思います。

僕は、必死で腰を振り続けます。普通にセックスをしていてこんなに腰を振ったら、とっくに射精してしまっているはずです。でも、ペニスバンドのせいでまったく感触が伝わってこないので、射精する気配もありません。

僕は、優美の激しい感じ方を見ながら、嬉しいという気持ちもありました。でも、やっぱり複雑な気持ちです。
『イクッ! ケツマンコイクッ! うぅああっ! イクぅっ!』
優美は、のけ反りながら叫びます。僕は、優美がイッたと思い、動きを止めました。体力のない僕にとっても限界でした。

『なんでやめちゃうの? もっと、狂わせてよ。なんのためのペニバンなの?』
優美は、少し不機嫌そうに言います。僕は、慌てて動きを再開しますが、
『もういいわ。もうすぐ石田さんくるから』
と言って、優美はペニスバンドを抜いてしまいました。
「えっ? 今日も来るの?」
僕は、聞かされていなかったのでビックリしながら聞きます。
『あれ? 言ってなかったっけ? だからあなたにほぐしてもらったんじゃん』
優美はそんな説明をします。そして、ベッドから降りると、クローゼットを開けます。そして、穴の空いたイヤらしいショーツや、カップ部分の抜けているブラジャー、そしてガーターベルトを身につけ始めます。
優美は、石田とのセックスの時は、こんなコスプレのようなことまでするようになっていました。もう、僕の出世のことなんか関係なく、無理矢理抱かれていると言うよりは、積極的に楽しむようになってしまいました。

そして優美は、最後の仕上げにセーラー服を身につけました。ミニスカートなので、ガーターベルトが丸見えです。こんな女子校生はいるわけがないと思います。でも、本当にイヤらしい姿です。僕は、興奮のあまり優美に抱きつきました。
『興奮しちゃった? あなたも男なのね』
優美はそう言うと、床に立ったままベッドに両手をつき、お尻を突き出してきました。そして、スカートをまくり上げると、穴あきショーツがバッチリ見えます。

『良いわよ。好きな方に入れてみて』
優美は、そんな風に言います。僕は、イヤらしく縦に割れたようなアナルに挿入しました。優美のアナルは、なにもしていなくても普通の形ではない感じです。キュッと締まった感じはなく、縦長の女性器のような形になってしまっています。もしかしたら、もともとこんな形をしていたのかもしれませんが、少なからず石田の激しいプレイで変形したのだと思います。

自分の嫁のアナルを、会社の同僚の男に変形するまで使われる……。それは、あり得ない状況だと思います。それなのに、僕はその事にも興奮してしまっています……。

太いペニスバンドが、あっけなく根元まで入ってしまうと、
『うぅあぁ、あなたも、ケツマンコが好きになったの? ヘンタイ』
優美は、快感に声を震わせながら言います。僕は、泣きそうな気持ちをこらえながら、腰を振り始めました。すると、いきなり寝室のドアが開き、
「おっ、やってるな。優美、とりあえずしゃぶれよ」
と、当たり前のように石田が入ってきました。石田はそう言うと、すぐに全裸になり、筋肉過剰の裸体をさらします。そして、その凶暴なペニスは、すでに天井を向くほどいきり立っています。

作り物ではなく、生身であんなに大きいのは、日本人ではかなりまれだと思います。でも、単純な太さや長さだけなら、僕がしているペニスバンドの方が若干太くて長いと思います。優美はすぐに、
『はぁい。今日も、狂わせて下さいね』
と、甘く媚びた声で言いながら、僕の元から離れていきました。

そして、石田は当たり前のように僕ら夫婦のベッドに腰を降ろし、優美にフェラチオをさせます。優美はイヤらしい姿のまま、丁寧に熱心にフェラチオを続けます。
『あぁ、やっぱり固い。それに、ここが全然違う。これで、ゴリゴリえぐって欲しい』
優美は、異常に張りだした石田のカリ首を舐めながら言います。本当に、夢中になって舐めているというのが伝わってきます。優美は、石田の長いペニスをほとんど全部口の中に収めました。一気に顔が赤くなっていき、苦しげなうめき声も漏れてきます。

「スゲぇな。本当にド淫乱なんだな」
石田は、楽しそうな顔で言います。優美は、そのまま喉奥まで使ったフェラチオを続けていき、
『あぁ、欲しい。このおチンポ、早くねじこんで欲しい』
と、うっとりした顔で言います。自分の嫁が、他の男にこんな顔でおねだりをするのを見て、僕は興奮しすぎて立ちくらみがしそうです。もう、僕も完全におかしくなってしまったみたいです。

「良いぜ。好きにしな。十分ほぐれてるんだろ? 好きな方に入れてみろよ」
石田はそんな指示をします。優美とセックスをし始めた頃は、石田も夢中で優美に覆いかぶさり挿入していました。でも、最近ではこんな風に優美に任せるようになっています。単に、飽きてしまったのかも知れません。優美は、石田のそんな変化に気がつき、イヤらしいコスプレをするようになったのだと思います。
飽きられて、抱かれなくなる……。それは、優美にとっても僕にとっても、望みだったはずです。でも、優美はそれがイヤだと思っているようですし、僕もそうなのかもしれません……。

優美は、躊躇なく膣に入れました。コンドームも何もなく、生のペニスを膣に入れてしまった優美……。ピルを飲んでいるとは言え、やっぱりショックです。あんなに薄いコンドームでも、あれがあるだけで僕の気持ちは全然違います。自分の嫁が避妊具無しでのセックスをするのは、やっぱりショックが大きいです。

『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。全然違う。やっぱり、これが良いっ。固いし、ゴリゴリ来てるのぉ』
優美は、石田と対面座位で繋がりながら、とろけきった声をあげます。本当に気持ちよさそうです。ペニスバンドを入れているときよりも、ずっと気持ちよさそうです。僕は、負けた気持ちになってしまいました。と言っても、もともとペニスバンドは僕の身体ではないので、負けたも何もないのですが、それでも落胆してしまいました。

「おぉ、スゲぇな。子宮降りきってるじゃねーかよ。そんなに欲しかったのか?」
石田は、ニヤけた顔でチラチラ僕を見ながら言います。
『欲しかった。だって、三日も来てくれなかったでしょ? 寂しかったんだから』
優美は、甘えた声で媚びます。たった3日間空いただけで、こんなことを言う優美。毎日でも抱かれたいと思っているみたいです。
「マジでエロい女だな。アイツにはもったいないな」
石田はそんな事を言いながら、優美にキスをしました。セーラー服姿の優美が、対面座位で繋がりながらキスをしている……。僕は、興奮しすぎて呼吸が荒くなります。すると、
『あなた、そんなオモチャ外して、オナニーして良いわよ』
と、優美が優しく言ってくれました。それは、バカにしている感じもなく、本当に親切で言ってくれているような口ぶりです。でも、それが僕には余計に堪えました。

僕は泣きそうな気持ちのまま、ペニスバンドを外してオナニーを開始しました。さっき、優美とセックスをしたときには少しも気持ち良くなれませんでした。ペニスバンドをつけていたので当然かもしれませんが、僕のペニスが細すぎることも原因だったと思います。
僕は、軽くしごいただけで、
「うぅっ!」
と、うめきながら射精してしまいました。僕自身がビックリするような射精をしてしまい、呆然としていると、
『相変わらず早いのね。ホント、情けないわ』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由(ブロマガ転載禁止)

最近、嫁が私とのセックスの後に、オナニーをしていることに気がついてしまった。セックスの回数自体は、月に2〜3回で変わらない。でも、嫁は私とのセックスが不満なのか、私が寝たタイミングでこっそりオナニーをしているようだ。

今日も、ルーティーンのようなセックスを終えると、私はすぐに寝たフリを始めた。そのまま30分くらい経過すると、聞こえるかどうかくらいの小さな声で、嫁が私の名前を呼んだ。
私が返事をしないのを確認すると、ゴソゴソと嫁が動くのが伝わってくる。
『……ん……フゥ……ん、あっ……』
嫁の悩ましい声が響く。私は、さっきのセックスのことを思い出していた。嫁は、いつも通り感じてくれていたと思うし、本当にオルガズムに至っていたと思う。演技ではない……と思う。

それなのに、オナニーをするのはどうしてだ? 私は、色々なことを想像してしまった。浮気していて、浮気相手のことを考えている……単に、私に満足していない……想像は悪いものも含めて色々と浮かんでくる。

『あ、あなた、ごめんなさい……ンックぅッ』
嫁は、私に謝りながら身体をビクッと震わせた……。謝ると言うことは、やっぱり不倫をしている? 悪い想像ばかりが膨らむ。

嫁とは、結婚してもう20年近い。20年経っても、仲の良い夫婦だと思う。子供も2人大学に行き、ウチを出たので今は2人暮らしだ。次男がウチを出たのをきっかけに、昔のようにセックスをするようになった。
月に2〜3回というのが多いのか少ないのかわかりかねるが、同期の中では多い方だ……と言うよりも、同期はセックスレスの夫婦が多いと聞く。

私は今年45歳になり、嫁も42歳になる。肉体的には衰えを感じているが、共通の趣味のテニスやスキーのおかげか、2人とも同年代よりは若々しいと思う。
実際、嫁の和美は、今でもたまにナンパされるそうだ。まぁ、もっともそれは、若く見えるということよりも、Gカップもあるバストのせいなのかもしれないが……。

私が嫁のオナニーに気がついた後も、嫁に怪しい部分は少しもなかった。浮気の痕跡……そんなものも一切ないし、急に下着が派手になるとか、急に私に優しくなると言った変化もない。

私は、疑問に思いながらも、会社の後輩に相談をした。大学の後輩でもある達也は、口が固くて真面目なタイプだ。仕事も出来るので、私もとても信頼している。

「普通で考えたら、浮気でしょうね。でも、奥さんに限って、それはないと思います」
達也は、妙に自信たっぷりに言う。達也は、ウチに遊びに来たりもするし、夕ご飯を食べていくこともある。なので、嫁とはかなり面識がある。
「どうしてそう思う?」
私は、達也に質問した。
「そりゃ、先輩にぞっこんだからですよ。自覚ないですか? メチャクチャ愛されてますよ」
達也にそんな風に言われ、私は照れ臭くて少し頬を赤くしてしまった。
「なに照れてるんですか。いい歳してウブっすね」
達也は、独身と言うこともあってノリが軽い。仕事も性格も真面目なのに、口調だけはチャラいので、不思議なキャラクターだなと思う。

「そんなに心配なら、カメラでもセットしたらどうですか? 家でなにしてるのか見れば、安心するんじゃないです?」
達也は、そんな提案をしてきた。私は、そんな事出来るわけないだろと答えた。でも、頭の中はその事でいっぱいになってしまった。

そして、1週間後にはカメラを購入していた。それは、コンセントプレート交換タイプで、電源を供給し続けるのでSDカードがいっぱいになるまで撮影し続けることが出来るタイプだ。256GBのSDカードと組み合わせて、軽く1日以上撮影出来るようだ。

私は、嫁が入浴している隙に、リビングのコンセントプレートを交換した。寝室と迷ったが、まずはリビングにしてみた。

そして、次の日、夜中にSDカードを回収し、翌日会社に持っていった。客先に出向くフリをして車をショッピングモールの駐車場に停めると、ノートパソコンを立ち上げて確認を始めた。

掃除をしたり、洗濯をする嫁。鼻歌を歌ったり、たまに独り言を言ったりしながら、楽しそうにすら見える。独り言はなにを言っているのか聞き取れないくらいの音量だけど、私の名前を呼んでいたりするのが聞こえる。私は、達也の言葉通り、愛されているんだなとホッとした。でも、ますます嫁のオナニーのことや、ごめんなさいの意味がわからなくなる。

すると、家事を終えた嫁が、ソファに座ってプリンを食べ始めた。テレビのワイドショーを見ながら、リラックスタイムのようだ。こんな風に嫁の日常を盗み見て、罪悪感を感じてしまう。でも、普段見ることの出来ない彼女の姿を見て、愛おしいという気持ちも増した気がする。

すると、嫁が自分の胸を揉み始めた。それは、あまりにもいきなりだった。服の中に手を突っ込み、まさぐるように胸を触る嫁。
『んっ、んっ、ふぅ』
すぐに吐息が漏れ出す。テレビには、まだワイドショーが映っていて、日常と非日常が入り混じったような感じだ。

嫁は、そのままスカートをまくり上げ、ショーツの上からまさぐるように触り始めた。
『んっ、くぅ、あっ、あっ、ふぅ、あなた、あぁっ、あなた』
私の事を呼びながら、ますます動きが速くなる嫁。一気に、本気のオナニーが始まってしまった感じだ。しばらくそのまま、オナニーが続く。嫁の息遣いは荒くなり、あえぎ声のようなモノも漏れ始めている。嫁は、性欲がおかしくなってしまったみたいな感じだ。

すると、嫁は動きを止めた。終わった? と、思っていると、嫁はいったんリビングからいなくなった。そして、戻ってきた時は手に巾着袋を持っていた。

その中からDVDを取り出すと、レコーダーにセットして再生を始めた。嫁は、慣れた手つきで早送りをし、画面にはイヤらしいランジェリー姿の女優さんが映し出された。嫁は、しばらくそれを見ている。DVDは、完全にAVビデオだった。
内容は、夫の目の前で他の男に抱かれている人妻の話だ。夫は、自分の妻が他の男とセックスをしているのを、ビデオを回して撮影していると言うシチュエーションのようだ。

嫁は、それを見ながら服を脱いでいく。そして、思い切り良く全裸になった。私は、ドキッとしてしまった。こんなに明るい中で嫁の裸体を見たことがない。
Gカップの胸は、それなりに重力に負けて垂れているが、大きさからすれば許容範囲だと思う。乳輪も乳首も多少色素沈着しているが、それも逆にエロい感じがして良いと思う。
ウェストのくびれこそなくなってしまったが、ぽっちゃりと言うほどでもなく、肉付きの良い抱き心地のよさそうな身体だ。

嫁は、全裸のまま巾着に手を突っ込み、ディルドを取り出してくわ始めた。私は、まさか大人のおもちゃまで持っているとは思ってもいなかったので、本当に驚いてしまった。そして、同時に激しい興奮に襲われていた。
嫁は、どちらかというと奥手で真面目な女性だ。胸が飛び抜けて大きいので、パッと見エロい雰囲気はあるかも知れないが、服装の好みなんかも清楚系だ。

そんな嫁が、ディルドをフェラチオしている……。私は、我が目を疑いながらも、とても強い興奮を感じていた。嫁は、ディルドを口いっぱい頬張り、喉の奥まで入れていく。一気に顔が紅潮するが、かまわずに奥へとくわえ込んでいく。隠しカメラの鮮明な動画は、涙目になっていることまで写しだしている。
嫁は、ディルドで自らの喉奥を犯しながら、オナニーをしている。イヤらしく舌を使ったりしながら、アソコをこすり続ける嫁。徐々に、とろけた声が大きくなっていく。

そして、嫁は全裸のままソファに座った。画面の寝取られモノAVを凝視しながら、指でクリトリスあたりをまさぐり続けている。女性が、エッチな動画をおかずにオナニーをするなんて、全然知らなかった。

しばらくそんな状況が続いた後、嫁はディルドを自らの膣口にあてがっていった。そして、
『あなた、ごめんなさい……』
と、言いながら、膣中に押し込んでいく。
『う、うぅ……太い……あぁ、くぅ』
嫁は、私に詫びながらどんどんディルドを押し込んでいく。そして、そのディルドは、私のペニスよりも確実に一回り以上大きなサイズのようだ。

嫁は、そんなディルドを膣奥まで入れてしまった。ほとんど根元まで入ったディルドを、いきなりかなりの速度で抜き差しし始める嫁。
『ひぃ、あっ、ンッ、フゥ、あ、あっぁっ、ダメぇ、気持ち良い、あなた、気持ち良いのっ! 見てっ! 違うおチンポで気持ち良くなってるのっ! あっぁっ! あなた、ごめんなさいっ! 気持ち良いのっ! あなたのじゃないのに、うぅあっ! イ、イッちゃいそう、ごめんなさいっ』
嫁は、とろけた声で叫びながらディルドを高速で抜き差しする。私は、ドキッとしてしまった。カメラに気づいている? そうとしか思えないような言葉だ。
でも、嫁は夢中で淫語を口走りながら、ディルドを動かし続けている。カメラの方を見たりする事もなく、テレビ画面を見たままオナニーを続けている。

私は、多分バレたわけではないだろうなと判断した。そして、我慢しきれなくなった私は、ズボンの中に手を突っ込み、ペニスをまさぐり始めた。こんなショッピングモールの駐車場でオナニーをする事になるなんて思ってもいなかったが、嫁の本気のオナニーを見て、我慢出来なくなってしまった。

嫁は、私に謝りながら、夢中でディルドを動かし続ける。
『気持ち良いっ、あなた、気持ち良いのっ! み、見ないでっ、ダメなのっ、うぅあっ! イッちゃうっ! 違うおチンポでイッちゃうのっ! 良いっ!? イッても良い!? うぅああっ、ダメぇ、イクッ! イクッ! おチンポイクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
嫁は、そんな言葉を叫びながら、身体をガクガクッと痙攣でもさせるように震わせた……。

私は、窮屈な状況でのオナニーだったのに、あっけなく射精してしまった。パンツの中に飛び散るザーメンを感じながら、今までの人生で一番と言っても良いくらいの快感を味わっていた……。

私は、隠し撮りの動画を見て、正直ホッとした。とても不倫しているような気配はなかったからだ。それどころか、私の事を思いながらオナニーをしていたのがわかり、嬉しいくらいだ。

でも、嫁の性癖もなんとなく理解出来てしまった。多分、嫁は寝取られたいのだと思う。私が見ている前で、他の男に寝取られたいのだと思う。
男性が寝取られ性癖を持つのは、最近では珍しくもないようだが、女性が寝取られ願望を持つのは珍しいのではないだろうか? 私は、そんな事を思いながらも、どうしたら良いんだろうと迷っていた。

こんな風に、嫁の秘密を知ってしまった私の苦悩の日々は続いた。セックスの後、オナニーをする嫁……きっと、寝取られる自分をイメージしているのだと思う。私は、2週間ほど迷ったが、結局セックスの時に言葉に出してみることにした。と言っても、ストレートに他人棒の話をするのではなく、
「和美って、どうされたらもっと気持ち良いの?」
と、私は嫁の乳首を舐めながら質問した。
『え? このままで良いよ。今ので十分気持ち良いよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔のまま答える。
「そうなの? せっかくの人生だから、もっと楽しんだ方がいいんじゃない? 言ってくれれば、和美のして欲しいようにするから」
私は、嫁の乳首を責めながら言う。
『うぅ、あっ、わ、わかった……あなた、な、舐めて欲しいです……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「え? どこを?」
私は、思わず質問してしまった。
『そ、その……。クリちゃんとか……』
嫁は、顔を真っ赤にしながら言った。私は、そう言えばクンニなんて何年もしていないなと思い出した。

そして、私はスッと嫁のアソコ近くに顔を持って行き、嫁のクリトリスを舐め始めた。
『んっ、んぅっ、ん〜っ! あ、あなた、気持ち良い……気持ちいいですっ』
嫁は、クリトリスを舐められて気持ちよさそうにうめく。声を抑えているようだ。でも、時折脚がピンと伸びたりして、強い快感を感じているのが伝わってくる。

私は、クリトリスの包皮を指で剥いてみた。すると、すぐに完全に皮が剥け、はち切れそうに固くなったクリトリスが姿を現わす。私は、そこに直に舌を這わせていった。
『あぁっ、くぅ、ふぅ、あなた、凄い、うぅっ! 気持ち良いっ、クリ気持ちいいのぉ』
嫁は、太ももまでギュッと力を入れながら、気持ちよさそうな声をあげる。でも、隠し撮りした動画のような激しい感じ方ではない。声もリアクションも、抑えているような感じだ。確かに、夫にあんな乱れ方は見せられないのかもしれない。

そして、クリトリスを舐めていて、こんなに大きかったっけな? と、疑問を持った。昔から、それほどクンニをして来たわけではないけど、今の嫁のクリトリスは、ぷっくりとしていて小指の先ほどの大きさがあるように感じる。それは、たぶん標準よりも大きいのだと思う。
あの動画を見ていなければ、嫁の不倫を疑うような状況だと思う。でも、あの動画を見ているので、オナニーで肥大してしまったのだなと理解した。

『あ、あなた、ダメっ、もう、うぅっ! うぅ〜っ!!』
嫁は、両脚をピンと伸ばして、つま先もギュッと内側に曲げながら果てたようだ。イクと言葉に出すことはない嫁だが、たぶんイッたのだと思う。動画の時は、イクと言いまくっていたのに、私の前でイクと口にしたことは、今までに一度もないはずだ。たぶん、それをはしたないと思っているのだと思う。

「気持ち良かったみたいだね。ごめんね、最近手抜きだったね」
私は、嫁をイカせた満足感に包まれながら言う。
『ご、ごめんなさい。はしたないお願いしちゃって……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「他にはないの? これからも和美とは仲良くやっていきたいから、どんな願望も話してね」
私は、そんな事を言ってみた。すると、
『……入れて欲しい……。あなた、もう我慢出来ないの……。はしたなくてごめんなさい……』
と、モジモジとしながら言う嫁。そんな少女みたいな仕草に、私は燃え上がってすぐにコンドームを装着して挿入した。すると、気のせいかもしれないが、いつも以上に熱くうねっているような感触があり、いつも以上に気持ち良い。
そして嫁も、いつも以上に感じてくれているようだ。
『あなた、気持ち良いっ、あ、愛してるっ、キスしてぇ』
嫁は、うわずった声でおねだりをしてくる。私は、キスをしながら正常位で腰を振った。Gカップの胸が身体に密着し、グニャッと形を変えている。本当に、抱き心地のいい身体だ。
でも、私はあの動画の影響なのか、嫁が他の男に抱かれている姿をイメージしてしまった。

私の目の前で、他の男の巨根で責められ、泣きそうな顔になりながらあえぎ続ける嫁……。それを想像すると、嫉妬で胸が苦しくなる。でも、自分でもどうしてだかわからないが、一気に射精感が高まっていく。それは、コントロール出来る範囲を超えていて、
「和美、も、もう、うぅっ!」
と、ほとんど予備動作もないままに射精してしまった。

『あなた、愛してます。凄く気持ち良かったです……』
嫁は、私に抱きついて甘えてくる。私は、満足感を感じながら急速に眠気が襲ってきた。

ふと目が覚めると、背後に嫁の荒い息遣いがする。私は、嫁がまたオナニーをしているんだなと感じた。さっきのセックスでも、満足出来なかった……と言うことだと思う。私は、申し訳ない気持ちになりながら、明日はもっと違うことをしてみようと決めていた。

翌朝、嫁はいつも以上にニコニコしていた。
『あなた、昨日はありがとう。本当に気持ち良かったです……。はしたないけど、嫌いにならないでね』
嫁は、少し心配そうに言った。私は、やっと嫁の行動の理由がわかった気がした。嫁は、私がエッチな女性を嫌いだと思っている……エッチなことをお願いしたら、嫌われる……そんな風に思っているのだと思った。

確かに、私は真面目な方だとは思う。セックスも、アブノーマルな要求をしたことはないし、特殊な性癖も持ち合わせていない。でも、私も男なので性欲はあるし、色々な事をしてみたいと思う気持ちもある。

私は、嫁のことを抱きしめてキスをした。いつもの行ってきますの軽いキスではなく、濃厚に舌を絡めるキスだ。嫁は、一瞬驚いた表情をしたが、すぐに私に抱きついて舌を絡めてきた。

「エッチな和美は、大好きだよ。今日もしようね」
私がそう言うと、嫁は本当に良い笑顔になった。そして、少しはにかみながら、
『楽しみにしてるね』
と、言ってくれた。一度は嫁の浮気を疑ったことから考えると、本当に幸せな状況だ。地獄から天国という気持ちになる。

そして私は、会社帰りに大人の書店に立ち寄った。書店とは言いながら、アダルトDVDがほとんどで、大人のおもちゃが沢山置いてあるようなタイプの書店だ。

私は、嫁が使っていたディルドを探した。それは、同じシリーズのディルドで、SからXXLまでサイズのバリエーションがあるタイプだった。嫁が使っていたのは、たぶんMサイズだ。2番目に小さくて、ここで見るとかなり小さく見えるが、握った感じ私のものよりは大きい。私は、この時何かに目覚めたのかもしれない。

Lタイプを手に取って握ると、私のものよりも遥かに大きい。見た感じ、AV男優さん……それも、巨根の男優さんのものくらいある気がする。私は、こんな太いモノで狂う嫁が見たくなってしまった。そして、本物の巨根で狂う嫁もイメージしてしまった。

すると、こんな店中なのに、私は激しく興奮して勃起してしまった……。しばらく経過して勃起がおさまると、私はそのディルドとローション、そして、電マのハンディタイプの物を購入した。

私は、生まれて初めて大人のおもちゃを買ったなと思いながら、ウキウキとした気持ちで帰宅した。
『お帰りなさい! 今日もお疲れ様でした』
嫁は、玄関で出迎えてくれる。本当に良い笑顔だ。私は、今日一日の疲れが消えていくなと思いながら、こんなに清楚な雰囲気の嫁に、大人のおもちゃを使うことを想像して興奮してしまった。
そして、興奮してしまった私は、嫁を抱き寄せて激しいキスをした。すると、嫁はすぐに舌を絡めてくる。そのまま玄関で長くてイヤらしいキスを続けた後、
『あなた、ご飯にしますか? それとも、私?』
と、嫁が照れながら言ってきた。顔は真っ赤で、本当に恥ずかしそうだ。私は、もちろん和美と答えて嫁を抱きしめた。すると、嬉しそうに嫁は私の手を握り、寝室に向かおうとする。私は、シャワーを浴びてくると言った。嫁は、別にいいのにと言うが、一日汗をかいたので浴びる事にした。

『じゃあ、待ってますね。早く来てくださいね』
嫁は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくるようだ。本当に、エッチがしたくてたまらないという感じがする。自分の嫁が、こんなに淫乱だったことに気がつかなかった私は、夫失格なのかもしれない。
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ブロマガって何?


不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました2(ブロマガ転載禁止)

景子は、
『ちょっと顔洗ってくるね』
と言うと、部屋から出て行きました。私は、自分が置かれている状況が、まだ理解出来ずにいました。景子が兄にあんなことをしてしまうなんて、実際にこの目で見たのに幻だったのかな? と、思う程です。

確かに、兄がいつまでも独身でオタク的なままでは、色々な面で心配だし、なにか事件でも起こすのではないかと、悪い想像もしてしまいます。女性に慣れて彼女を作り、結婚でもしてくれれば、私も両親も安心です。でも、景子が兄のペニスをフェラチオしたのは、あまりにも衝撃的でした。

すると、ドアが開いて景子が帰ってきました。
『肌、スベスベになったみたい』
景子は、少し照れ臭そうに笑いながら言いました。ザーメンでパックをされて、お肌が綺麗になる……。そんな事があるのかな? と、思いながら、またドキドキし始めてしまいました。

「やりすぎだったんじゃない? 別に、手でも良いでしょ?」
私は、率直に思っていたことを言ってみました。
『そうかな? お義兄さんには早く慣れてもらわないと。それに、あなたも興奮してたでしょ? さっき、すごく固くなってたよ』
景子は、からかうような口調で言ってきました。私は、本当のことだけに、何も言えませんでした。
「……明日もするつもりなの?」
私は、そう聞くのがやっとでした。
『うん。明日はもっと興奮させるからね。頑張って、赤ちゃん作ろうね』
景子は、真剣な顔で言います。私は、種がほとんどない後ろめたさから、何も言えなくなってしまいました。

次の日、景子はいつも以上にご機嫌でした。そして、兄も珍しく機嫌がよく饒舌でした。
「まさるも、景子さんみたいな子見つけないと」
父が兄に言います。兄は、少し顔を赤くしながら、うんと言ってうなずきました。父も母も兄のリアクションに目を見開いて驚いています。いつもなら、うるさいなと言ったり、無視を決め込む兄が、返事をしてうなずいた……。父も母も、驚いた後は嬉しそうな顔になりました。

そして、あっという間に夕方になり、夕食を終えると、両親は風呂に入って早々に寝室に行ってしまいました。2人とも、夜はとにかく早いです。

『じゃあ、少し飲みましょうよ』
景子が兄を誘います。兄は、すぐにうんと返事をし、積極的です。そして、今日はワインを飲みながら景子が兄に色々と質問をする展開になりました。自分のことを話したがらない兄も、景子にはよく話します。口でしてもらったことで、さらに打ち解けたのかもしれません。

『お義兄さんって、どんな子が好きなんですか?』
ニコニコ笑いながら聞く景子。すると、兄はほとんど即答で聞いたことのない女性の名前を挙げました。景子がキョトンとしながら誰ですかと聞くと、声優さんとのことでした。私なんて、せいぜい日高のり子とか林原めぐみあたりしかわからないので、まったくイメージが湧いてきません。
兄は、壁のポスターを指差しました。そこには、ザ・ロリという雰囲気の、少女みたいな女の子が写っています。

『えぇ〜? ちょっとロリすぎませんか? 高校生みたい』
景子は、若い子への嫉妬みたいな感情をにじませているようです。
「そうかな? これでも28歳なんだよ」
兄はそんな事を言います。景子はビックリした顔で、
『本当に? 私と変わらないんだ……』
と、言いました。私もビックリしていましたが、
「でも、おっぱいは景子の勝ちでしょ?」
と、フォローをしました。実際、その声優の女の子は、胸がまな板みたいにぺったんこです。
『そ、そうだね。お義兄さんは、おっぱいは好きですか?』
景子は、少し胸を張り気味にして聞きました。巨乳が強調されて、すごくセクシーです。今日の景子は、パジャマの下はノーブラで、胸を張ったことで乳首がポチンとなっているのがわかります。

「う、うん。でも、あんまり大きいのは気持ち悪いかな?」
兄は、率直に言いました。兄は、女性が嫌いなわけではなく、好みがはっきりとしているだけなのかもしれません。

「景子のは? 気持ち悪い?」
私は、思わず質問しました。すると、景子の胸を真正面からまじまじと見つめる兄。おっぱいを見ている顔とは思えないくらいに、真剣なまなざしです。
「気持ち悪くないよ。良いおっぱいなんじゃないかな? 服着てるからわかんないけど」
兄は、真剣な顔のまま言います。すると、景子はいきなりパジャマの上着をまくり上げました。Eカップの胸があらわになり、少し大きめの乳輪と乳首まで丸見えです。最近少し垂れ気味と言っている胸も、私の目から見るとツンと上を向いて張りがあるように見えます。

「す、すごいね。大きいし、綺麗だし……」
兄は、たじろぎながらも目は景子の胸に固定されています。私は、景子の胸を見られてしまった動揺で、ワイングラスを倒してしまいました。ほとんど空だったとはいえ、ワインがこぼれ、慌ててフキンを取りに行きました。
フキンを手に戻ると、兄が景子の胸を掴んでいました。
『どうですか? イメージより柔らかい? 固い?』
景子は、そんな質問をしています。私は、慌ててワインを拭き取りながらも、兄に胸を揉まれる景子を見つめていました。

「柔らかいね……。こんなに柔らかいんだ」
兄はそう言いながら、景子の胸を揉み続けます。でも、セクシャルな感じのする揉み方ではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな感じで揉んでいます。
『でも、乳首はカチカチなんですよ。触ってみて下さい』
景子は、少しうわずったような感じの声で言います。
「えっ? い、いいの?」
さすがに腰が引けた感じの兄。でも、景子はニコニコしたまま、
『どうぞ。好きにして良いですよ』
と、言いました。

兄はすぐに景子の乳首を触り始めます。腰が引けている感じの割には、大胆に景子の乳首をつまんでいく兄。こねるように、こするように触っています。その、独特の感触を楽しんでいるようです。

「けっこう、固いんだね」
兄は、ボソッと言いました。なんとなくわかってはいましたが、女性の生の胸を触るのも、乳首を触るのも初めてのようです。
『ふふ、だって、お義兄さんの触り方、エッチなんだもん』
景子は、すっかりと兄に打ち解けている感じだ。
「ごめん、初めて触るから夢中になっちゃったよ」
兄はそんな事を言う。
『初めての相手になれて嬉しいです』
景子は、ニコニコしています。私の見ている前で、兄に胸を触られているのに、恥ずかしがることも罪悪感を感じることもないようです。
「い、いや、こちらこそ」
兄は少し緊張した顔になりました。
『舐めてみますか?』
景子はそんな風に兄を誘います。そして、誘いながらまくり上げていたパジャマの上着を脱いでしまいました。私は、自分の妻ながら良い胸をしているなと思いました。
「いいの? でも、悪いし……」
兄は、私の方をチラッと見ながらもごもご言います。私は、なにも言わずにうなずきました。すると、兄は嬉しそうに景子の胸にむしゃぶりつきます。
『あんっ、そんなにがっつかなくても、おっぱいは逃げませんよ』
景子はまんざらでもなさそうです。兄は、夢中で景子の乳首を舐め続けています。昨日の、景子が一方的に兄を責めているのとは違い、不安だけではなく嫉妬みたいな感情もわき上がってきます。

『ンッ、ン、お義兄さん、上手です。ンッ、気持ち良い……あっ、もっと強くて平気です』
景子は、色っぽい声を出し始めてしまいました。でも、私は他の男の舌で甘い声を出す景子を見て、異常なほどの高ぶりを感じていました。兄は、軽く歯で噛んでみたり、吸ったりし始めます。
『ンッ、くぅ、気持ち良い……。お義兄さん上手です、うぅあっ、あっ、もっと、気持ち良いです』
景子は、どんどん声がとろけていきます。そして、チラッと私を見たりしています。私は、とろけた顔の景子を見て、息が苦しくなるほどの興奮を感じていました。

すると、景子の手が兄のシャツの中に入っていきます。そして、兄の乳首をまさぐり始めました。
「うぅ」
うめき声をあげる兄。
『気持ち良いですか? 男の人も、感じるんですよ』
景子はそんな事を言いながら、兄の乳首を触り続けます。兄は、時折うめき声をあげながら、負けずに景子の乳首を舐め続けています。
「気持ち良い。知らなかったよ」
兄は、乳首の快感に目覚めたようです。それにしても、景子がとてもイヤらしい女性に見えます。胸を舐められながら、相手の乳首を触る……。イメージしている景子とは、まったく逆の印象です。

『私も舐めてあげるね』
景子は、砕けた口調で兄に言うと、兄のパジャマを脱がせて乳首に舌を這わせ始めました。
「うぅ、気持ち良い」
兄は、すぐに声をあげます。景子は、嬉しそうに兄の乳首を舐め続けていました。私にするよりも、丁寧にしているような感じもします。景子は、イヤらしい舌づかいで兄の乳首を責め続けます。時折嚙んでみたり、吸ってみたり、兄にされたことをそのまま返しているような感じです。そして、手でズボンの上から兄のペニスをさすり始めました。

「あぁ、気持ち良い……。本当に気持ち良いよ」
兄は、満足そうに言います。
『やっぱり、大きいですね。本当に大きい』
景子は、うわずった声で言いながら、兄のペニスをなで続けます。確かに、兄の股間の盛り上がり具合は、羨ましいの一言です。宝の持ち腐れという言葉が頭に浮かびますが、ジェラシーも感じてしまいます。

『じゃあ、脱がせますね』
景子は、興奮した感じで言うと、兄のズボンのファスナーに手をかけました。でも、すぐに兄が景子のパジャマのズボンに手をかけ、
「今日は、景子さんのも見せて欲しいな」
と言うと、強引に脱がせ始めました。景子は、一瞬戸惑った顔で私を見ましたが、私の股間部分を見て薄く笑うと、
『良いですよ。脱がせて下さいね』
と、言いました。私は、勃起しているのを見られてしまい、恥ずかしくて顔が赤くなるのを自覚しました。

兄は、興奮した顔で景子のパジャマのズボンを脱がせると、薄いピンクのショーツが丸見えになりました。
「か、可愛いパンツだね」
兄は、緊張気味です。
『ありがとうございます。これも脱がせるんですか?』
嫁は、うわずった声で言いました。どう聞いても、興奮してしまっているようで、私はドキドキが止まりません。

兄は、黙って景子のショーツに手をかけると、緊張気味に脱がせていきます。すぐに景子の少し濃いめのヘアが見えてきて、そのまま全部脱がされてしまいました。兄の目の前に、全裸の景子がいる……。私は、思考が止まってしまったような感じで、なにもリアクション出来ません。
「あぁ、すごい。綺麗だね」
兄は、景子の全裸を舐め回すように見ながら、そんな感想を言いました。
『ありがとうございます。どうしますか? お義兄さんの好きなようにして良いですよ。練習だと思って、して下さいね〜』
景子は、おどけたような口調で言いますが、声がうわずり気味です。そして、私は景子の秘部がひどく濡れていて、太もものう内側まで濡らしているのを見てしまいました。もともと感度は良く、濡れるのも早い景子ですが、こんなに溢れるほど濡れているのは初めて見ます。

「さ、触って良いかな?」
兄は、震える手を伸ばしながら聞きます。
『好きにして良いですよ』
景子は、秘部を隠すこともなくそう言いました。すると、兄はすぐに景子の秘部に手を差し入れていきます。
『あっ、うぅ……』
景子は、声をあげると私の方を見てきました。私は、思わずうつむいてしまいました。

「これって、濡れてるってことなの?」
兄は、景子の秘部に手を差し込んだまま質問します。
『そうですよ。お義兄さんのおちんちん触ってたら、濡れちゃいました』
景子は、色っぽい声で言います。兄を誘っているような口調です。
「そうなんだ……。なんか、エロいね」
兄は、景子の秘部をまさぐりながらそんな感想を言いました。
『だってぇ、お義兄さんのすごいから』
景子は、すっかりと牝の顔です。そして、景子は兄のベッドの上に座ると、脚をスッと広げました。

嫁のアソコは、確かに太ももの途中あたりまで濡れて光っています。膣口周りも、ヌメヌメと光っているように見えます。
兄は、指先で景子のアソコをまさぐり始めました。クチョクチョという水音が響き、
『うぅあぁ、お義兄さん、上手……。んっ、んっ、あっ、ふぅ』
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ブロマガって何?


文化系サークルに入った私

私は大学生のときに、ある文科系のサークルに入りました。
 その新歓コンパのときに、隣に座っていた2年生の男子の先輩とおしゃべりをしました。
 私はおとなしいタイプだったためか、今まで男の人と交際したことはありませんでした。
 もちろんキスや性交の経験もありません。
 その先輩も、どちらかといえば無口でおとなしいタイプでしたが、映画や音楽の趣味が私と似ていることがわかり、意外と話が弾みました。


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[ 2017/09/18 17:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

彼女に不満でデリヘル呼んだ

自分:24歳

女性経験:2人

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、

普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、

電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

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[ 2017/09/17 14:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2(転載禁止)

『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。

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初めて出来た最高の彼女が、金持ちのボンボン後輩に寝取られました

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

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[ 2017/09/15 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

部署の新人の女の子を剃毛調教した

最近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。
まだ23才でピチピチです。この前その彼女(名前は絹香といいます)から、食事に連れて言って欲しいと誘われ
食事に行きました。そして食事の後、バーで飲んでいると「したくなっちゃった。ホテルいこ」と実にあっけらかんと言われたのです。
少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。
そのホテルはSMの部屋があり、SMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので早速、服を脱がし亀甲縛りに
しました。絹香の乳首は勃起し、絹香は「あーん。おっぱい吸って」というので私は乳首を指でいじりながら吸ってやりました。
紐を引っ張ると紐がクリトリスにあたるので、そのたび絹香はよがります。しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。
なかなか上手です。「彼氏はいるの?」絹香の口にちんぽを突っ込み腰を動かしながらそう聞くと絹香は首を振りました。

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[ 2017/09/14 22:08 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

ツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て

いつものツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て・・・その場では「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

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プチトマトの少女との運命的な出会い

第一章「運命の出会い」
※まだ全然仕上がってはいませんが、とりあえず書き上げたものから順にアップしたいと思います。
なお、この作品は全くのフィクションです。特に、設定等に大幅な独自解釈を加えてありますので、違和感を感じる方も多いと思いますが、あくまでも「小説」ということでご理解くださいますようお願いいたします。
1.ねがい

 1979年(昭和54年)5月16日。
 この日の千葉は、穏やかな初夏の気候を見せていた。

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[ 2017/09/11 11:21 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

※私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻 完(転載禁止)

前回の話

私は、妻と部長のセックスの途中で、1人帰宅することになりました。
「もう一泊するか?」
部長は、妻にそんな事を言っています。
『えっ、でも……』
妻は、浴衣の胸元が乱れたまま、戸惑ったように言います。上気した顔、乱れた浴衣からのぞく胸元は、ほんのりピンク色に染まっています。情事の後の牝……。そんな雰囲気を漂わせています。妻は、私に処女を捧げてくれました。そして、今回のことがあるまでは、私以外の男性を知りませんでした。
貞淑で恥ずかしがりな女性……。私の中の妻は、そんなイメージでした。でも、それは私が彼女の中の牝を揺り起こすことが出来なかったからだと気がつきました。

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[ 2017/09/10 14:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

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[ 2017/09/08 12:20 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺を喜ばせるために他人に抱かれるのか、自らの楽しみのために抱かれるのか?

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」

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[ 2017/09/08 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去

この話のレイパー目線の話

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。

ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。

それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。


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[ 2017/09/07 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不思議なんだけど、不倫相手にはストッキングフェチだってカミングアウト出来るw

いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました

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もうすぐ結婚する幼馴染みとの思い出2

さて、中2の夏に幼なじみの理沙とお医者さんゴッコをしてから数ヶ月が経過した。

秋になったある放課後、俺は買い物に行こうと自転車をシャカシャカこいでいた。
前方からカワイイ姉ちゃんが歩いて来たので、うっかり目を取られてたら

深さ2mの用水路に自転車ごとまっさかさま。

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[ 2017/09/06 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園2(転載禁止)

香織は、慌ててシャワーを浴びていた。伸也からのカットモデルになって欲しいという誘いに、深く考えずにOKと答えてしまったせいで、慌てて出かける用意をするためだ。香織は、朝にシャワーを浴びる習慣はない。しかし、さっきの激しいオナニーで熱を持った身体を冷ますためにも、シャワーを浴びる必要があった。

香織はシャワーを浴びながら、さっきのキュウリのことを考えていた。あんなモノを挿入してしまうなんて、どうかしていた……。でも、生まれて初めて夫のペニスよりも太いものを挿入した快感は、驚くほどのものだった。

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[ 2017/09/05 22:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

合コンに来た風俗嬢と

3週間前、久し振りに風俗へ行った。
馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。
行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。
平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。
3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。
『この子人気あるんですよぉ~』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。

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[ 2017/09/05 12:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました完(転載禁止)

ジェフくんとの同居生活は、あっという間に2週間が過ぎ、残り半分になりました。ジェフくんは、すっかりとこの生活にも慣れ、嫁もジェフくんとのセックスを楽しむようになりました。私を挑発するように、ところ構わずセックスをする二人……。でも、私も新しい世界が開けたようで、二人のセックスを見ながら手も触れずに射精することが出来るようになってしまいました。

『あなた、見える? こんなに拡がっちゃってるの。ほら、ギチギチでしょ?』
嫁は、ベッドの縁に腰掛けたジェフくんの上に座っています。もちろん、ただ座っているわけではなく、背面での座位で繋がった状態です。嫁は、その状態で脚をジェフくんの太ももに乗せているので、M字開脚状態です。

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[ 2017/09/04 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

僕に不釣り合いなほど可愛い彼女と先輩カップルで海に行ったら

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。
まずは人物紹介から。

僕(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。

彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。

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[ 2017/09/04 17:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を寝取ったのは、男ではなかったが……

私達家族は、近所の家族と仲良くお付き合いしているのですが、今回はその内の1軒の人との事です。

私達家族は、その日、夕食を済ませてのんびりとテレビを見ていました。
夕食の片づけを終わった妻が

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[ 2017/09/04 14:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母校の部活の遠征についていったら、女教師と同室で寝ることに

今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。

当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。

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[ 2017/09/04 12:23 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

酔った妻が調子に乗って友人と69までしてしまった

普段は飲まない妻は、私の友人が持ってきた甘い酒を美味しいとかなり飲みました。

友人が
「身体が熱くなってきた?俺が鎮めようかぁ。熱いとこ見せてごらん」
と冗談で言うと

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[ 2017/09/04 10:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

部下のOL(彼氏あり)と王様ゲームをやったよ!

誰かに話したくてたまらなかった出来事を書きます。
この話は一昨年の夏、会社行事で企画・イベントを終え3人で打ち上げをした話。
話に出てくるのは・・・俺、優子(仮名)、敦子(仮名)の3人。

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[ 2017/09/04 08:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合ったイケメンは、おしっこプレイの変態さんだった

先日、出会い系サイトで知り合った38歳の男性に会いました。

別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。

本当に何となくなんです。そう、暇潰しです。

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ほぼ読モの彼女が寝取られた上にDVDを撮られていた

当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。

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[ 2017/09/03 19:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ハードレズの連れてる女は、エロくてイキまくりだった

よく行くバーに来るそこそこの年齢だがカワイイ感じの女。でもハードレズなんだ。
だけど、いつもイイ女を連れてる。
ある日会ったら都会から(俺は地方都市)友達が来てるという。
これがまた、なんというか豊満!って感じで俺の好みにドンピシャだった。
財閥系商社で若いうちに上司とケコーンしたらしいが、更に若い子に手を出したらしくリコーン。
慰謝料も歳の割には結構ふんだくれて、しばらくは気ままにやってると言う。

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[ 2017/09/03 14:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功!

先週末に職場の忘年会があり以前から目をつけていた37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功。
意識はそこそこあったものの足にきていて真っ直ぐ歩けなかったので、腰に手を回して抱きかかえながら、歩けるようになるまで「休むだけだから大丈夫。」などと騙し騙し強引にラブホへ。

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夫を薄汚い寝取られブタに調教する喜びを得た私

私は30代後半の細身の妻です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く眉も描かないと薄い、あまり男性とは縁の少ないタイプです。

ただ、夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じた男性で、猛アタックにて結婚しました
実際には、私自身はそのような性格ではなく、こんな女で良かったらという感覚で結婚したのですが。

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[ 2017/09/03 09:18 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

※嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました完(転載禁止)

『あれ? もうイッちゃったの? やっぱり早いんだね……。あっ君、30分くらいは愛してくれたんだよ。私が気持ち良いところ、ずっと突いてくれたんだよ』
嫁は、俺を煽るような言い方をする。でも、もうイッてしまった俺のペニスは、一気に固さを失っていく。
『あ〜あ、抜けちゃったね。でも、いっぱい出たみたいだね。赤ちゃん出来ると良いね』
嫁は、さっきまでのいじめっ子のような雰囲気は消えて、いつもの嫁に戻っていた。
「で、でも、コンドーム無しでしたんだよね。大丈夫なの?」
俺は、中に出さなくても妊娠してしまうこともあるんじゃないかと、不安でしかたない。

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[ 2017/09/02 23:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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