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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました完(ブロマガ転載禁止)

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。

「井上、嫁さんすっかり二本差しが気に入ったようだぞ。オマエはそこでセンズリしてろ」
部長は、冷たい目で僕を見ながら言います。優美をオモチャにされ、僕は小馬鹿にされているのに何も出来ません。もう、包丁で刺してやるという気持ちも消えてしまいました。僕は、すっかりと洗脳されてしまったみたいです。
そして、僕は3人に見られながら、ズボンとパンツを降ろしてペニスを取り出します。部長や石田のペニスに比べると、情けないほど小さく、皮まで被っています……。

『あなた、凄く気持ち良いの。アナルもおまんこも、ギチギチになってるの。ちゃんと見てて。私がイキまくるところ、オナニーしながら見てて』
優美は、そんな事を言いながら部長にキスをしました。部長の太い舌が、優美の口の中に差し込まれていきます。優美はそれを夢中で吸って、自分の舌を絡みつかせています。
嫌々するキス……には、とても見えません。

「井上、嫁のアナル、マジでスゲぇぞ。俺の動きにあわせて、締めつけてくるぜ。全部搾り取られそうだぞ」
石田はそんな感想を伝えてきます。僕も、あの時優美のアナルに入れることが出来ました。でも、石田が言うような締めつけは感じられませんでした。僕の細いペニスでは、それを感じることが出来なかったのだと思います。そして、それは膣でも同じです。最近では、嫁の膣に入れてもほとんど感触がない感じです。早漏の僕でも、なかなかイク事がない程です。

『あぁっ、イクッ! ケツマンコイクッ! ううぅぅう゛っ!』
優美は、部長とのキスをやめて叫びました。
「ハハ。夫婦そろって早漏だなぁ」
部長は、小馬鹿にしたように言います。でも、優美は気にする様子もなく、
『今度は部長さんが動いて下さいね。おまんこでもイカせて下さい』
優美は、とろけきった顔で言います。もう、僕の出世のためとか関係なく、二人の巨根に夢中になっているように見えます。

「仕方のない奥さんだなぁ。よし、イカせてやるぞ」
部長はそう言うと、腰を突き上げ始めました。逆に石田は動きを止め、ニヤけた顔で僕を見てきます。僕は、そんな状況なのにオナニーの手を止めることが出来ません。
『うぅあっ、部長さん凄いです。うぅあっ、あっ、気持ち良いっ! おまんこ気持ち良いっ! 子宮潰れてるのっ、もっとっ! もっと強くぅ』
優美は、のけ反り気味の格好で叫びました。アナルと膣の両方を貫かれ、快感に顔をとろけさせている優美……。僕は、その姿をとても美しいと思ってしまいました。

「しっかし、淫乱だな。こんな良い女がド淫乱で、オマエも嬉しいだろ」
石田は、僕のことを見ながら言います。不思議とバカにしたような感じはなく、初めて見るような優しげな顔です。僕は、どうしてそんな顔で僕のことを見るのだろう? と、不思議に思いながらもオナニーを続けていました。

『イクッ! イックッ! おまんこイクッ! うぅあああぁあ゛あ゛っっ!!』
優美は、背中を反らせるようにしながら叫んでいます。天井を見上げ、白目でもむきそうな表情のまま身体をガクガクッと震わせる優美……。僕では、絶対にそこまで連れて行ってあげることは出来ません。

「ほら、石田も動け。狂い死にさせてやるぞ」
部長は、石田に指示をします。すると、石田はニヤッと笑い、黙って腰を動かし始めました。
部長の腰の動きを妨げず、タイミング良く腰を振る石田。この二人は、いつもこんなことをしているんだなと思いました。

『イグぅっ! ンオオォオおぉっ! 気持ちいいぃっ! こんなのダメぇっ! 死んじゃうッ! おまんこもケツマンコも良すぎるのぉっ! イグッ! イッグッ! イギぃっンッ!!』
優美は、とてもセックスしているような声ではなくなってきました。快感のあえぎ声というよりは、断末魔の悲鳴……。そんな感じです。

「おらっ、もっとイケっ! 狂え!」
石田は、優美の胸を鷲づかみにしても見ながら言います。優美は、もう言葉にもなっていないような声をあげながら、ガクガクッと身体を震わせ続けています。

部長と石田は息の合った動きを続け、ついには優美は潮吹きを始めました。二人の動きにあわせて、ビチャビチャッと水音が響き続けます。あっという間にベッドは水浸しになりますが、吸水シートを敷いてあるので大丈夫です。
しばらくすると、今度はアンモニア臭も広がり始めます。
『んぐぅああぁあああ゛あ゛っ、死んじゃうぅっ! イッてるっ! イッてるのっ! もうダメッ!』
優美は、おしっこを漏らしながらあえぎ続けます。女性をこんなになるまで追い込む2人に、僕は羨ましいという気持ちも持ってしまいました。僕では、絶対に出来ないことです……。

「よし、イクぞっ、たっぷり子宮で飲めよっ!」
部長は気持ちよさそうに叫びます。そして、優美の膣奥深くに射精を始めました。
『ギィッンッ、う、うぅ……あぁ、熱いのわかるぅ……ドクンドクンしてるよぉ』
優美は、夢見心地な感じで声を漏らします。すると、部長はさっと優美の下からどいてしまいました。射精したら、もう用はない……そんな意思表示のようです。

「よし、ケツをもっと開発してやるよ」
石田はそんな事を言うと、ペニスを抜きました。
『ひぃぐぅ……』
ビクビクッと身体を震わせている優美。石田は抱え上げて四つん這いにしました。ちょうど僕の目の前に優美のアソコとアナルが見えています。アソコからはダラダラと部長のザーメンが流れ出ています。そして、優美のアナルはポッカリと穴が空いたように開いていて、中のピンクの肉が見えているような感じです。

石田は、ベッド脇にあったボトルのローションを手に取ると、自分の指や手の甲にたっぷりと塗っていきます。そして、空手の貫手のような状態にして、指をアナルに入れていきます。
『うぅあっ、む、無理、そんな……ひぃぎぃ……』
優美は、苦しげな声をあげます。すでに、石田の指は4本も挿入されていて、さらに押し込まれていきます。拳頭の部分が引っかかり、それ以上入るのは無理という感じです。でも、石田は無表情で押し込んでいきます。

「おら、力抜けって。括約筋切れたら、一生オムツだぞ」
石田は怖いことを言います。
『うぅあぁ、わ、わかりました……うぅう゛っ』
優美は、苦しげな声をあげっぱなしです。でも、上手く脱力が出来てきたのか、石田のゴツい拳頭部が、徐々に優美のアナルに入っていきます。僕は、自分の嫁をこんな風にオモチャにされているのにオナニーを続けていて、もう限界が来ていました。

『ダ、ダメぇ、裂けちゃうぅ、こんな、あぁっ、壊れちゃうっ! ケツマンコ裂けちゃうぅっ!』
優美は、泣きながら叫んでいます。顔をブンブンと激しく左右に振りながら、泣き叫んでいます。

すると、急にドアが開いたような感じで、一気に石田の拳が優美のアナルに消えました。もう、手の甲もほとんど見えていません……。
『ギャァッッ!!』
優美は、殺される人のような感じで絶叫しました。僕は、優美の切迫した叫び声を聞きながら、射精をしていました……。

「凄いな。フィストが出来るなんて、やっぱり昔、相当調教されてただろ」
部長が、あきれたように言います。でも、煙草を吸いながら携帯をいじっていて、さして興味がないようにも見えます。

「さすがにこれが限界か。切れたらめんどくせーしな。よし、抜くぞ」
石田はあっさりとしたものです。拳を入れたことで満足してしまったようみも見えます。

『ダッ、ダメっ! 抜いちゃダメッ! 今抜いたら——』
必死の顔で叫ぶ優美。でも、石田は優美の言葉の途中で、一気に拳を引き抜きました。優美はビンッと、身体を硬直させ、
『ンギィッ!』
と、断末魔のような声をあげ、さっきの浣腸では出し切れなかった分を噴出し始めました。勢いよく飛び散る排泄物、優美は言葉も出せずにガクガク痙攣しています。さっき、あれだけ出したにもかかわらず、勢いよく出続けます。まるで、本当に栓が壊れてしまったようです……。

「あーあ、なにやってんだよ」
部長は、顔をしかめて吐き捨てると、寝室を出ていきました。でも、石田はウキウキした顔で、
「奥に溜まってたヤツまで噴き出してるな。可愛い顔して、どんだけ出すんだよ。ヤベぇな、たまんねーぞ」
と、嬉しそうに言います。本当に目を輝かせ、子供のように無邪気な笑顔を浮かべています。石田のことをサイコパス的な男と思っていましたが、ある意味で純粋な男なのかもしれないと思い始めていました。

優美は、うめくような声をあげるだけで、気を失っているのに近い感じです。
「よし、ちょっと綺麗にするか。来いよ」
石田は、優美の髪の毛を鷲掴みにすると、寝室の外まで引っ張っていきます。ドアから出る間際、
「片付けとけよ」
と、僕に無表情で命令しました……。

僕は、我に返ったような気持ちになりました。ベッドは優美の排泄物でグチョグチョで、僕はオナニーでイッてしまい、やっぱりグチョグチョになっています。

何をしているのだろう? そんな気持ちになりながら、惨状とも言える寝室を片付け始めました。でも、こんな屈辱的なことをさせられているのに、僕のペニスは信じられない程の固さになっています。

寝室に戻ると、部長が優美にペニスをくわえさせている最中でした。それは、普通に考えればとんでもない場面なのですが、僕はもうなにも感じませんでした。すっかりと慣れてしまいました。
でも、部長はフェラチオさせているのではありませんでした。
「よし、出すぞ。全部飲めよ、こぼすなよ」
部長はそう言うと、優美にペニスをくわえさせたままブルブルッと体を震わせました。
「よし、そうだ、全部だぞ」
部長は、楽しそうに言います。どうやら、優美の喉奥に放尿しているようです。優美は必死で飲み干していき、喉が何度も鳴っています。すると、優美いきなりむせ始めました。ゴホゴホッと何度も咳き込む優美。でも、すでに全部飲み干したようで、一滴もこぼすことはなかったようです。

「スゲぇな。マジで便器かよ」
石田が大げさに驚いたような感じで言いました。
「よし、じゃあこれで興奮させてもらうかな。ほら、始めなさい」
部長は、石田のものよりもさらに大きなディルドを優美に渡しながら言いました。
『そんな……。本物が良いです。部長さんのおチンポが良いです』
優美は、甘えたような声で言います。もう、すっかりと部長にもなついてしまっているように見えます。僕は、優美がどんどん変えられていくようで今さら焦りを感じますが、何も出来ません。

「興奮させてくれないと、勃たないしな。ほら、早くやりなさい」
部長は興奮している感じがあまりしません。もう、優美に対して飽きてきているのかも知れません……。
「ほら、コイツも期待しているぞ。興奮させてやれよ」
石田が、僕のことを見ながら言います。優美は僕の方を見ると、
『まだ見るの? さっきイッたんでしょ?』
と、冷たい口調で言いました。僕を見る目も、いつも以上に冷たい感じがします。

優美はそれだけ言うと、その大きすぎるディルドを舐め始めました。まるで、フェラチオでもするように丁寧に舐めていき、人間ではあり得ないくらいに張り出したカリ首を、興奮した顔で舐めていきます。
『凄く大きい……。それに、本当に固い……』
優美は、完全にスイッチが入ったような顔になっています。そして、そのディルドを吸盤で床に固定すると、それに向かって腰を降ろしていきました。
床から不自然に生えたディルド……。僕の粗末なペニスと比べると、子供と大人以上の差があります。あんなに大きな石田のペニスよりも、さらに一回り大きいサイズです。多分、日本人ではあり得ないサイズなのだと思います。色も黒いので、黒人なんかをモデルにしているのかも知れません。

『うぅあぁ、ダメぇ、大きすぎる、ひぃあぁ……こんなの無理……うぅ』
優美はそんな事を言いながらも、どんどん腰を降ろしていきます。あんなに大きなディルドが、結局スムーズに入ってしまいました。
『うぅ……こんなの無理……大きすぎるから』
優美は、少し怯えたような顔で言います。
「早く動けって。ケツにはもっとゴツいの入れただろ?」
石田は、自分の握り拳をアピールしながら言います。確かに、石田の握り拳はこのディルドよりは太かったと思います。
『うぅ、わかりました……』
優美は、怯えたような声で言うと、腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、ひぃ……ンッ、うぅっ、ダメぇ、太すぎて……うぅっ!』
優美は、感じているという雰囲気ではありません。でも、部長と石田の目の前で、卑猥なスクワットを繰り返していきます。
「ほら、もっと早く動かせよ」
「奥まで入れないと感じないだろ? 奥さんは奥が好きなんだから」
部長も石田も、好きなことを言います。優美は、言われるままに腰の動きを早くしていきました。

『ううあっ! あっ、あっ、こすれるぅ、ひぃっ、あんっ、うぅっ!』
優美は、徐々に感じ始めたようです。長さの半分程度までしか入れていなかったのが、さらに奥まで入っていき、3分の2くらいは優美の膣中に収まってしまっています。
「スゲぇな。ケツも膣もガバガバじゃねーかよ。これじゃ、井上の粗チンじゃ入れてもわかんねーだろ」
石田は、無邪気な顔で言いました。
『あっ、アァンッ、大っきいのが良いのっ、奥まで届くのが良いのっ! い、石田さん、おチンポ下さい。くわえさせて下さいっ』
腰を上下動させながら、優美が石田に哀願しました。石田は、僕の方を見てニヤッと笑うと、勃起したペニスを握ってジョイスティックのように動かしながら誇示します。そして、優美の横に立つと、
『これが欲しいのか?』
と言って、ペニスを頬に擦り付けていきます。すると、優美は顔を横に向けながら舌を伸ばしていきます。でも、石田はペニスを動かして舌に触れさせないようにします。優美は、逃げるペニスを追うような動きをしてなんとか舐めようとあがきます。
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ブロマガって何?


不倫相手のアレが大きすぎてゴム有りだと痛かったから……

私はごく普通の平凡な主婦です。
ほかの投稿者の方々のような経験はありませんが、生中出し大好きですので参加させてもらいます。

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彼女の同じクラスの子から、彼女が浮気してるとたれ込みがあった

大学3年の夏に経験したトラウマ的な出来事です。

大学1年の時、バイト先(個別塾)で担当してた生徒(当時高1、16歳)にやたらアドレスを聞かれ、それから3ヶ月後には塾に内緒で付き合うようになってました。

都内三大バカ高(って自ら言ってました…)の生徒だった彼女は、ロリ顔で小柄(150弱)・細身体型の割に胸はそこそこあってC~Dありました。

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[ 2017/08/31 17:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

海女をやってる兄嫁と泳ぎに行って生ハメした俺

本土から2時間離れた島。
島民は漁で生計を立てている。

俺の兄に、海女やっとる真夕が嫁いできた。
体育大学でアメフトやっとる俺も、夏休みに島に戻って来とった。

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[ 2017/08/31 14:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました(ブロマガ転載禁止)

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」
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ブロマガって何?


実用的な寝取られ動画、寝取られコミックのランキング 更新

2016年下期の売上ランキング更新!

2016年度下期 DMM 人妻系、寝取られ系同人作品ランキング
寝取られ系の同人作品(コミック、ゲーム)です。1位は、圧倒的な強さであの作品でした。

2016年度下期 人妻・寝取られ動画ランキング DMM
妻が同窓会に行ったりする系の動画が人気です。

寝取られ系姉妹サイトオリジナル作品
姉妹サイトも含め、管理人の全ての作品を紹介します。

・寝取られ系の素人動画 FC2コンテンツマーケット
素人系の独特のイヤらしさと臨場感で、寝取られがリアルに感じられます。

・ブログ内の話を全面的に書き直して、アマゾンのKindleの電子書籍にしました。


嫌煙キチだった人妻が隣人に無理矢理

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」


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※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました(転載禁止)

今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。

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痴漢されたい願望をこじらせて

600 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/05 15:49 ID:sLdq2UWz
私は中学2年生の女の子です。
自分で言うのもなんですが体はもう大人の女になっています。
よく、学校の男子からもスタイル良いから興奮するって言われて、その時にはなによお。って
ごまかしています。でも、本当は襲ってほしい。体を見せたいし、触ってもらいたいんです。


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[ 2017/08/29 08:30 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

同じ学科のあの子を風俗で指名したw

とりあえずスペック


大学3年
ブサメン
オタク
童貞
彼女いない歴=年齢

好きな女の子
同じ大学、同じ学科、同じ学年
可愛い
黒髪だけど巻いてる
いわゆる黒髪ビッチ
背はあんまり高くない
おっぱいは普通
足か細い
AV女優の有村千佳に似てる
(以下、仮名で千佳とします)

大学入学した時に、調子に乗って大学デビュー(笑)を目指していた
メガネからコンタクトにしたり、髪を染めたりした
そして彼女が欲しい一心で、同じ学科の女の子に話しかけまくった
多分ウザがられてただろうけど、話しかけまくった

【続きを読む】
[ 2017/08/27 14:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

ウリの女子高生に間違えて声をかけられて

夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。


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[ 2017/08/26 14:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺5(転載禁止)

「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」
拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。
『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』
嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。
自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。

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[ 2017/08/26 12:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家が貧乏な私の新しいバイト

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。

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[ 2017/08/26 10:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

中2の創立記念日に姉と

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。


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[ 2017/08/25 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた

僕は19歳の大学生で、それなりに名の通った大学に通っているせいで、家庭教師のバイトでけっこう稼げている。お金にも多少余裕があるので、なんとか彼女を作ろうと毎日必死だった。中高と進学校に行っていて、勉強ばかりで女性と付き合ったことはおろか、デートすらしたことがない僕は、当然まだ童貞だった。

でも、コンパに行っても凄く緊張してしまう僕は、デートの約束どころか、連絡先の交換すら出来ない有様だった。
そんな日々を過ごしていた僕だけど、ある日恋に落ちた。相手は、新しく教えることになった、小学生の男の子の母親だった。

健太くんの母親の日奈子さんは、たぶん20代後半か30代前半くらいだと思う。でも、見た目は大学の周りの女子よりも若く見える。メイクが薄いのと、真っ黒な髪がそう見せているのだと思うけど、顔の作りも童顔なんだと思う。

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外国に赴任になり、現地の人妻とイケない関係になりました

私は数年前にアジアの某国に駐在として勤務しておりました。
駐在と言えば格好がよいのですが、実態は工場の管理で毎日遅くまで
残業だったり土曜日も仕事でした。

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私の給料が下がっても、妻がブランドもののカバンを買える理由はAVでした

私は36歳で普通のサラリーマン、妻の由香は34歳パート勤め子供は1人10歳です。

最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。

会社はボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。

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[ 2017/08/25 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中学の夏休み、ハワイアンなリゾートで友達のママに口で抜いてもらいました

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/29(木) 01:34:43.86 ID:DoW9gBrH0
それは忘れもしない中3の頃の夏休み
俺は家族と一緒に福島のスパリゾートハワイアンに来ていた
当時の俺は性欲に満ち満ちていて女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた
 
 
15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/29(木) 01:40:12.88 ID:DoW9gBrH0
東京の中学に通っていたから、まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった

その時、俺はウォータースライダーの列に並んで順番待ちをしてたんだけど、何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた

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妹は彼氏にハメ撮り写真をバラまかれていた

妹は彼氏にハメ撮り写真をバラまかれていた。
半年以上前の話だけど、俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生。テニス同好会に所属している。
妹は1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。
一応練習もシーズン中は週に4回と真面目にテニスもしているようだ。
部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒という事らしい。

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[ 2017/08/24 19:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が強いです

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

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[ 2017/08/24 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

44歳だけど可愛らしい嫁が、金髪の若者に犯されました

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

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[ 2017/08/24 14:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。

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[ 2017/08/24 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫の同僚のバツイチの彼に相談して、旅行に行った

私は45才で会社員、彼(50才)は×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。それは2ヶ月前のことです。
どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。

とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭っ てくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。そん な時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。初めは抵抗しましたが…。

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僕は、バイト先の年上の女性に童貞を捧げ、奴隷になりました

 僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。

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[ 2017/08/24 08:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ディンクスで強気の嫁が上司に子宮まで犯されて……

嫁の怜井子(れいこ)とは結婚してまだ1年半。
32歳の同じ歳。
職場結婚。

大手ハウスメーカーに勤務。
ダブルインカムノーキッズ。
世帯年収は1000万を越えている。

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[ 2017/08/23 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

初体験、母とでした

初体験、母とでした。ってゆうか、母にしてもらいました。去年の春休み、まだ高1のときです。
 父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
 隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来ることなんかないし。
 母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて晩御飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。

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[ 2017/08/23 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那に内緒で人妻を調教した話

Kについてカキコします。

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。

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悪友のKと妻の初3P

・俺:38歳
・妻:33歳
・俺の友人(K):38歳

それは10年前の出来事です。
僕たちは結婚を目前に控え、既に同棲しておりました。
 
 
そんな2人が住むマンションに僕の中学時代からの悪友Kが遊びにやってきました。
彼は遠方からわざわざ来てくれたので当然最初からお泊りの予定でした。

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[ 2017/08/23 17:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幸薄いクラスメイトが机の角でオナってた

俺が中学2年の時の話なんだけど、いつもクラスで一人で寂しそうに行動する子が居たんだ。
子供の目から見ても整った顔立ちで、儚げなタイプ。
ただ父親が蒸発しただとか、母親がその子を育てるために
スナックに勤めてるとかのしょーもない事と、その子が人に積極的に
話しかけられないタイプだったから、いつも寂しそうに一人でご飯を食べたりしてる姿が印象的だった。

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[ 2017/08/23 14:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

母親と2人暮らしだったけど、母の下着が派手になっていった

俺が高校のときの話だ。高校当時俺の家庭は母ちゃんと俺の二人暮しだった。父は俺が小学校のときに交通事故の時に亡くなっていて、母ちゃんはそれから俺を女手ひとつで育ててくれた。そんなすごい母ちゃんを俺は小さいときから尊敬していて、今でも少しマザコンの気がある。

母ちゃんの名前は千晶で歳は現在43歳で、俺が高校の時は38だった。母ちゃんの身長は155ぐらいで少し小さいが胸がでかい。母の手伝いで俺が洗濯をしていたのだが、そのときに見た母のブラカップはFだった。太ってはいないので、ぴたっとしたTシャツを着るときとかには胸が強調されて俺でもどきどきするぐらいだった。顔は客観的に見ても美人だと思う。酒井法子のような感じで雰囲気も似ていると思う。

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[ 2017/08/23 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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