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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(ブロマガ転載禁止)

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。

「ごめんね、また来るって……。もうそこまで来てるって」
夕食の途中、僕は泣きそうな気持ちになりながら言いました。
『あら、じゃあ、つまみでも作るね』
優美は、毎回セクハラと言うにはハードすぎることをされるのに、笑顔でつまみの準備を始めます。最近では、僕が飲まないウィスキーやワインを常備していて、つまみの材料も冷蔵庫に常にあるような状態です。これだけ見ると、嫁は楽しんでいるように見えてしまいます。でも、いつも彼らが帰った後、嫁は泣いています……。

「ごめんね、今日はひどいことさせないように頑張るから」
僕は、毎回のようにそんな事を言います。でも、いつもビビってしまい、とめることが出来ないのが現実です。

『私は平気だから。下手に抵抗したら、なにされちゃうかわからないでしょ? ちゃんとピルも飲み始めたから、安心してね』
優美は、健気にそんな事を言ってくれます。僕は、彼女を抱きしめて何度も謝りました。でも、急に優美が僕の股間を触ってきました。
『ふふ。やっぱり固くなっちゃうんだね。言ってることと身体が正反対だよ。身体は正直だねぇ』
優美は、明るい口調で言います。でも、無理をしているような感じがして切なくなります。それにしても、僕はどうかしてしまったようです。これから何が起きるかわかっているのに、勃起してしまう……。毎回、優美がひどい目に会っているのに、僕は興奮を隠せないどころか、オナニーまでしてしまいます……。

「こんばんは〜。お邪魔しま〜す」
石田の妙にデカい声が響きます。最近では、彼の声を聞いただけで萎縮してしまうようになりました。そして、部長の声も聞こえて来ます。今日は、大橋さんはいないようです。

まるで自分の家のようにリビングに上がり込み、ソファにドカッと座る2人。
「水割りでよろしく」
「私はまずはビールかな」
2人は、そんな事を言います。もう、これが当たり前のようになってしまいました。

『はぁい。今お持ちしますね〜』
優美は、明るく振る舞います。そして、酒を用意すると、つまみと一緒にリビングに持って行きました。僕は、リビングに行くことも出来ず、食卓に座ったままその様子を見ていました。

すると、石田はすでにペニスを剥き出しにしていました。極太がそそり立ち、時折ビクンと揺れています。優美は、酒をテーブルに置きながら、
『あらあら、若いのねぇ』
と、ほがらかな感じで言います。でも、表情は微妙にひきつっているように見えます。
「じゃあ、とりあえず乾杯しようか。ほら、優美はミルクだろ」
石田がそんな事を言って、自分のペニスを握って回すように動かします。ジョイスティックで遊ぶ子供のように、無邪気な行動です。でも、そんな事をしながらも、石田のガラス玉のような目は冷たく光っているような感じで、一切の感情が読み取れません。

『わかりました。じゃあ、先に飲んでて下さいね。石田さん、なかなかミルク出してくれないから』
そう言って、石田の前にひざまずき、その大きすぎるペニスをくわえてフェラチオを始めてしまいました。結局僕は、今日も彼女を守れませんでした……。

優美は、最初からかなり激しく頭を振っています。少しでも早くイカせるための動きに見えます。
『そんなにがっつくなって。そんなに早く飲みたいのかよ?』
石田が、水割りを飲みながらそんな事を言います。人の嫁にこんなことをさせているのに、平気で酒を飲む石田に、怒りの感情がわき上がります。でも、それ以上に興奮してしまっている自分をとめられません。

優美は、石田にそんな事を言われても、必死でフェラチオを続けていきます。
「本当に良いくわえっぷりだなぁ。井上、嫁がエロいと幸せだな」
部長は、ワインを飲みながら僕に言ってきます。僕は、石田がいないと何も出来ないくせに調子に乗ってと思いながらも、何も言えません。

「どうせ勃起してるんだろ? いいぞ、嫁が俺の巨根に夢中になってるのを見ながら、オナニーしろよ。いつものことだろ」
石田は、見下すような言い方をします。実際、僕は見下されて当然だと思います。なぜなら、石田に言われてすぐにオナニーを始めてしまったからです。

「マジでするから凄いよな。仕事もそれくらい積極的にしろよ」
部長は、オナニーを始めた僕を見ながら、楽しそうに言います。

優美は、石田の極太をフェラチオしながら、スカートの中に手を差し込みました。そして、モゾモゾと動かし始めています。
「またオナってるのかよ。どんだけ欲求不満なんだよ。井上! ちゃんとセックスしてるのか?」
石田が、水割りを飲みながら僕に声をかけてきます。でも、すぐに、
「してるわけねーか。オマエはセンズリ専門だもんな」
と言って、笑いました。

しばらくそんな状況が続きましたが、優美のセクシーな声がどんどん大きくなっていきます。優美は、そうやって石田を興奮させた方が早く終わるので、演技でそうしていると言っていますが、それが本当なのかどうなのか、僕にはわからなくなってしまいました。

『ご、ごめんなさい、もう、イッちゃいます、イッてもいいですか?』
優美は、うわずった声で言いながら石田に許可を求めます。すると、石田は立ち上がり、優美の口の中にペニスを突っ込むと、腰を振り始めました。

「はえーよ。夫婦そろって早漏かよ。ほら、大好きなイラマしてやるよ」
石田は冷たい口調で言います。

『ンンッ! ん゛っ! んおぉえっ!』
優美は、えづいて吐きそうな声をあげています。石田は、まったく気にせずに腰をガンガン振り続けています。イラマチオをされた最初の頃は、半分も入らなかった石田の巨根も、何度も繰り返しされたことで、今ではほとんど根元まで入るようになりました。完全に喉にまで入っている状態だと思いますが、優美は吐くこともなくオナニーホールのようになっています。

「よし、出すぞ、一滴もこぼすなよ!」
石田はそんな事を言いながら、さらに優美の喉奥にペニスを押し込んだ状態で射精を開始しました。
『んん゛ん゛っ〜っ!!』
優美は、吐くんじゃないかと思うような声を上げながら、それでも石田のザーメンを一滴もこぼしませんでした。

「飲むなよ。溜めとけよ」
石田はそんな事を言いながらも、空のワイングラスを手に取ります。そして、そこにザーメンを吐き出させていきます。空のワイングラスに、みるみるたまっていく石田のザーメン。相変わらずの凄い量です。
石田はそこにワインを注ぎ始めました。

「ほら、大好きなミルクワインだぞ。残さずに飲めよ」
石田がかき混ぜながらそんな事を言い、ワイングラスを優美に渡します。優美は、それを受け取るとすぐに飲み始めました。喉を鳴らしながらグラスを空けていく優美。すると、優美はビクンと体を小さく跳ねさせました。

「またイッただろ。マジでザーメン好きだな。好きすぎだろ」
石田はあざけるように言います。
『ご、ごめんなさい。凄い量だったから……。ごちそうさまでした』
優美は、トロンとしたような顔のままそう言いました。

「よし、次は私だな。お尻は綺麗にしてあるのか?」
部長は、ズボンを降ろしながらそんな事を聞きます。優美は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ご、ごめんなさい。急だったからまだです』
と、言いました。

「じゃあ、俺が綺麗にしてやるよ。ケツこっちに向けてみろ」
石田は、そんな命令をします。
『えっ!? ここでですか?』
優美は、真っ赤な顔で言います。
「どこでも一緒だろ? 早くしろよ」
石田が、イラッとするでもなく、落ち着いた冷たい口調で言います。下手に言葉を荒らげるよりも、底知れぬ怖さがあります。気にくわないことをしたら、無表情で殴ってきそうな石田に、優美も怯えたような顔になっています。

そして、スッと立ち上がると、スカートまくり上げた状態で石田に向かってお尻を突き出しました。黒のレースのショーツは、セクシーで布が小さいタイプです。最近の優美は、こんなセクシーな下着を身につけるようになっていました。
『だって、興奮させた方が、早く終わるでしょ?』
優美は僕にそんな説明をしましたが、どうしてもそう思えません。


「エロいパンツだな。そんなに期待してるのかよ。マジで淫乱だな」
石田はニヤけながら言います。
『そ、そんなことないです』
優美は、耳まで赤くしながら言いますが、お尻はイヤらしく突き出したままです。

「よし、いま綺麗にしてやるからな」
石田はそう言って、優美のショーツを乱暴に引きずり下ろしました。
『ひぃっ、うぅ』
優美は怯えたような声を上げますが、姿勢は崩しません。

「はっ、なんだこれ? 溢れてるじゃねーかよ。クソビッチだな」
石田は、あらわになった優美のアソコを見て、あざけるように言いました。
『いやぁ……。い、言わないで下さい……』
恥ずかしそうに言う優美。でも、石田はその声が聞こえない感じで、
「こんなド淫乱じゃ、井上の手には負えないわな」
と、僕を見て言いました。僕は、オナニーをしている最中に声をかけられ、言葉が出てきません。
「しっかし、スゲぇ夫婦だな。嫁が他の男にケツ突き出してるのに、旦那はオナニーとか」
石田は、心底あきれたように言います。

そして、石田はそのゴツい指を無造作に2本束ねて優美のアソコに滑り込ませました。
『んっぐぅっ! あぁっ! ダメぇ』
優美は、悲鳴に近い声を上げます。でも、痛そうな感じはまったくありません。
「あっさり飲み込んだな。だいぶ緩くなってきてるじゃねーかよ。これじゃ、井上のじゃ入ってるかどうかもわかんねーだろ」
石田は楽しそうに言いながら、指を動かし始めました。腕ごと大きく動かす石田。優美は、
『うぅあっ! あぁっんっ、くぅ、ふぅっ! ダメぇ、こんな、あぁっ! あっ、あっ、あぁっ♡』
と、一気にとろけた声を上げ始めました。

「おーお。子宮降りまくってるじゃねーかよ。オラ、ド淫乱! イケっ!」
石田はそう言いながら激しく腕を動かします。グチョグチョという水音がどんどん大きくなり、優美のあえぎもそれにあわせるように大きくなっていきます。

着衣のまま、ショーツだけ脱いで指で犯される優美……。もう、無理矢理犯されているという感じはありません。普通に感じてあえいでしまっているように見えます。
『だめぇ、もう、あぁっ、イッちゃうっ、ごめんなさいっ、イクッ! んおおおぉおぉおっんっ!』
優美は立ちバックのような格好で背中をのけ反らせ、あっけなくイカされてしまいました。

石田は、優美の膣中をすっかりと把握してしまっていて、どこが気持ち良いのか全部わかっているような感じです。

「はえーな。夫婦そろって早漏だな」
石田はそんな事を言いながら、腕の動きを止めません。
『うぅあっあっっ! ひぃ、もう止めてっ! ダメぇっ! いやぁっっ!』
優美はそんな風に叫ぶと、派手に潮吹きを始めてしまいました。僕は、ゴツい指で犯されながら、潮吹きまで始めた優美を見て、あっけなく射精してしまいました。

「井上、早すぎるぞ。仕事もそれくらい早いといいんだけどな」
部長は、うめきながら射精をしている僕に、そんな言葉をかけてきます。

そんな様子を薄ら笑いで見ていた石田は、やっと優美の膣から指を抜きました。そして、ドロドロになった指を優美の口の中にねじこんでいきます。すると、優美はすぐにその指を舐め始めました。丁寧に、フェラチオでもするような感じで石田の指や腕を舐める優美。息遣いがどんどん荒くなっていきます。

『お、お願いします……。もう……』
優美は、石田に切なげな声で言います。
「はぁ? ケツ綺麗にするのが先だろ?」
石田は、イジワルな言い方をしました。すると、優美はさらにお尻を突き出すようにして石田に向けます。
『す、少しだけ……。お願いします』
優美は焦れきった声で言うと、自分のアソコを左右に拡げ始めました。陰唇が左右に拡がり、膣中のピンクの秘肉がヒクヒクと動いているのが見えます。
『お願いします。この大きなおチンポ、入れて下さい』
優美は、演技とは思えない顔で言いました。
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ブロマガって何?


息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました3【転載禁止】

私は、夕子さんが騎乗位で驚くほど激しく腰を振っているのを見ながら、旦那さんの股間が勃起して盛り上がっている事にも気がついてしまいました。
男性は、それこそ朝なんかには寝ていても勃起しているものですが、この状況で勃起しているのを見て、旦那さんは起きているのではないか? そんな疑念を持ちました。

『ふぅ、本当に凄いのね。こんなの味わっちゃったら、もう忘れられないわ』
夕子さんは、腰の動きを止めてそんな事を言いました。私は、旦那さんが起きているのでは? と、思いながらも、
「ご主人とじゃ、満足してなかったんですか?」
と、聞いてみました。

『そうね。してなかったわ。持病もあるから激しいことは出来ないし、サイズもこんなに立派じゃないしね』
夕子さんは、少し寂しそうに言いました。
「良いんですか? こんなことして、平気なんですか?」
『平気よ。絶対に起きないわ』
夕子さんは、私の質問をはぐらかすように答えます。
「いや、そう言うことじゃなくて、その……」
『平気よ。彼、私に他の男とセックスして欲しいって言ってるもの』
夕子さんはそんな事を言います。
「えっ? どういうことですか?」
私は、聞き間違いかな? と、思って質問しました。
『彼、私を満足させられないのが申し訳ないんですって。そんなの気にしなくても良いのにね』
夕子さんはそんな風に言います。
「他の人としたりしてるんですか?」
私が気になったことを聞くと、
『ううん。そんなチャンスもなかったしね。だから、あなたが初めてよ』
と、妖艶な笑みを浮かべて言いました。
「そうなんですか? 僕なんかで良かったんですか?」
私は、てっきりこんなことを良くしているんだろうなと思っていました。
『そうよ。してみろって言われても、なかなか浮気なんて出来ないわ。それに、あなただからしてみようかな? って、思ったのよ』
夕子さんはそんな事を言ってくれます。
「どうしてですか?」
『優しそうなパパさんだなぁって思ったからよ。それに、こんなに立派なモノ持ってるし』
そう言って、笑う夕子さん。私は、チラチラと旦那さんの方を見ていましたが、時折勃起したペニスのあたりが、ビクンと脈打つように動いているのがわかります。私は、旦那さんは起きていて、寝たフリをしているんだろうなと思いました。

「どうしますか? よかったら代わりますけど」
私がそう言うと、
『じゃあ、代わってもらおうかしら? 両脚抱えて突き上げてくれる?』
と言って、仰向けで寝転がった夕子さん。脚をM字にしていて、アソコがはっきりと見えてしまっています。
まったく毛のないアソコ。そこだけ見ると、まるで少女のようです。こんな妙齢の女性がパイパンだと、とても卑猥でエロティックに感じます。

私は、そのまますぐにペニスを挿入しました。そして、言われるままに彼女の脚を抱え上げ、肩に担ぐような体位になりました。これだと、彼女の膣壁の上側を、強烈にこすり上げるような感じになります。
『あぁ、凄いわ。気持ち良いところに凄くこすれてるわ』
夕子さんは、顔をすっかりととろけさせてしまっています。私は、そんな夕子さんが可愛らしいなと思いながら、腰を動かし始めました。この体位だと、亀頭が強く膣壁にこすりつけられ、私の快感もとても強いものになります。

「すごく気持ち良いです。夕子さんの中、本当にすごく気持ち良いです」
私は、絡みついてくるような感触にそんな声を漏らしました。
『本当に? 嬉しいわ。私も、入れられただけでもうダメよ。イッちゃったわ』
夕子さんは、満足げな顔で言いました。私がチラッと旦那さんの方を見ると、旦那さんの股間は、ピクピクと動いているのがわかりました。夕子さんが浮気していることで、興奮しているようです。最近流行っているらしい、寝取られ性癖というヤツなのでしょうか? 私は、さっきまでのビクビクした気持ちが薄くなり、思い切って腰を動かし始めました。

『うぅああっ、あっ、凄いわ、本当に凄いの、こすれて……うぅあっ、あっ、こんなの初めてよ、もっとっ! もっと早くしてっ!』
夕子さんは、とろけた顔で貪欲に指示をしてきます。私は、言われるままに腰の動きを早めていきました。夕子さんの膣中は、強烈に締まったり、うねるように絡みついてきたりします。こんな動きは経験したことがないです。

妻と比べてはいけないなと思いながらも、ついつい比べてしまいます。今まで浮気の一つもしたことがなかったのに、まさか息子とのスキー旅行でこんなことになるなんて、今でも信じられない気持ちです。

私は、夕子さんのリクエスト通り、腰の動きを加速しました。
『あっぁ〜っ! こんな、うぅあぁ〜っ! ダメぇ、イクッ! イクッ! こんなの初めてっ! 今までで一番気持ち良いっ!』
夕子さんは、そんな言葉を漏らしています。私は、旦那さんが寝たフリしているのに気がついてしまったばっかりに、夕子さんがそんな言葉を言った事を心配してしまいます。

夫婦の仲に亀裂が入らないだろうか? そんな心配です。でも、旦那さんの股間は、相変わらず脈打つように動いている感じです。私は、きっと旦那さんは興奮しているのだろうと判断し、さらに腰の動きを早く強くしました。

『ンッグゥ、うぅあぁっ! ダメぇ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ、身体全部おまんこになっちゃうっ!』
夕子さんは、我を忘れたような顔であえぎ、はしたない言葉も漏らします。私は、夕子さんの口からそんな言葉が出たことに興奮してしまいました。

「だ、旦那さんより、気持ち良いですか?」
私は、そんな事を聞くつもりなんてなかったのに、気がついたらそんな事を言っていました。
『き、気持ち良いっ! このおチンポの方がずっと気持ち良いのっ! 全然違うわ、もう、狂っちゃうっ! このおチンポ、本当に凄いのっ! 私のおまんこ、このおチンポの形になっちゃうのぉっ!』
夕子さんは、たぶん自分でもなにを言っているのかわかっていないような感じです。それくらい、強烈に感じてしまっているようです。
「もっと感じて下さいっ! 僕も、すごく気持ち良いっ!」
私は、夕子さんに夢中でした。上品な美人顔の夕子さん……なにより、胸のボリュームが凄いです。私の腰の動きにあわせて、柔らかいスライムのような胸が波を打つように揺れています。

でも、一番私を興奮させるのは、夕子さんのあえぎ声です。少し鼻にかかったような特徴的な声、そして、上品な顔からは想像もつかないような卑猥な言葉……。私は、もう限界が近くなっていました。

「も、もう出そうです……」
うめくように言う私に、
『こ、今度はお顔にっ! 顔にかけてぇっ! ザーメンでドロドロにして欲しいのっ!』
と、夕子さんは叫びました。顔面シャワーなんて、AVだけの話だと思っていました。男性の、歪んだ自己満足だと思っていました。まさか、女性の方からそれを望むことがあるなんて、夢にも思っていませんでした。

私は、この上品な顔にぶっかけて汚してやる……そんな、支配欲というか、サディスティックな気持ちがわいていました。私は、夕子さんのセクシーな太ももを抱えたままスパートをかけます。さっきから、ペニスの先っぽに、コリッとしたモノがガンガン当たり続けています。私は、こんなに子宮が降りてきてしまっていては、中にペニスが入ってしまうのではないか? と、心配になってしまいました。

『んうぅっ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ! おチンポすごいぃっ! イグッ! イグッ! イグゥ〜ッ! おまんこ壊れるぅっ!』
夕子さんは、快感に顔が歪んでしまっています。美しい顔が快感に歪むのを見るのは、男としては凄く達成感を感じます。でも、もう限界でした。
「イ、イクッ」
絞り出すようにそう言うと、私は慌ててペニスを抜き、しごきながら彼女の顔の方に移動させます。夕子さんは、恍惚とした顔で目をつぶり、顔面シャワーを待ちます。私は、その顔に向かって、思いきり射精を開始しました。

さっき射精したばかりなのに、驚くほどの勢いと量で飛び出すザーメン。彼女の美しい顔にかかっていきます。彼女の頬、そして鼻のあたりに勢いよくぶつかり、まぶたや唇にもかかっていきます。それだけではなく、彼女の髪にもかかってしまいました。

あっという間にザーメンまみれの顔になる夕子さん。今まで特に興味もなかった顔面シャワーでしたが、実際にやってみると、凄く支配欲を刺激されて興奮してしまいました。

『うぅっ! うぅっ! 熱いのかかってるぅ』
夕子さんはそんな事を言いながら、のけ反って身体をガクガクッと震わせました。顔面にザーメンを浴びたことで、またオルガズムに達してしまったようです。私は、少しサディスティックな気持ちで、射精を終えたペニスを彼女の唇に押し当てていきました。すると、すぐに彼女の舌が巻き付いてきて、私のペニスを舐め始めます。ペニスについていたザーメンをすすり取り、飲み干す彼女。それだけではなく、ペニスをくわえて吸い取り始めました。ストローのように、竿の中に残ったザーメンを吸い取っていく夕子さん。まるで、サキュバスとか淫魔とか呼ばれる存在みたいです。

「ご、ごめんなさい。凄くいっぱいかけちゃいました」
私が謝ると、
『謝らなくていいわ。本当にたくさんかけてくれたのね。ゾクゾクッてしちゃったわ』
夕子さんは、片目を開けてイタズラっぽく言います。そして、まぶたや頬、鼻筋にかかったザーメンを指で集めて口に運びます。
『本当に濃くて美味しいわ。きっと、お肌プルプルになるわね』
夕子さんは、本当に美味しそうに飲んでくれます。私は、嫁にも飲んでもらうことはないので、妙に嬉しくなってしまいました。ザーメンを飲んでもらう……。それだけのことなのに、自分のことを全肯定してもらったような幸せな気持ちになりました。

「ご主人のは飲んだりしないんですか?」
私が質問すると、夕子さんは笑顔で顔を振りました。
『だって、お口に出してもらうところまで行かないもの』
少し寂しそうに言う夕子さん。私は、まだ勃起している旦那さんを見て、もう潮時かな? と、思いました。邪魔しちゃ悪いという気持ちで、
「そろそろ帰りますね。息子のことも気になるし」
と、言いました。
『そうね。ありがとう。とても気持ち良かったわ。また抱いてもらえる?』
夕子さんは、熱っぽい目で私を見ながら言います。そんな顔で見られると、すぐにでもセックスしたくなってしまいそうです。
私は、こちらこそよろしくお願いしますと言って、部屋に戻りました。息子は起きる気配もなくスヤスヤと寝ていて、無邪気な寝顔を見て少し胸が痛みました。

そして私も、スキーとセックスで疲れ切っていたのかほとんど記憶もないままに寝てしまっていました。朝になり目が覚めると、外はヤバいくらいの積雪量でした。それでも、起きて今日のスキーの準備をしようと思い、まずは息子に声をかけました。でも、よほど疲れているのか、珍しく起きてきません。私は、もう少し寝かせてあげようと思いながら、自分は大浴場に向かいました。ひげ剃りや歯磨きも一緒にしたいので、大浴場の方が寒くなくて良いからです。

そして、無人の大浴場に入り、身体を洗って歯を磨き、ヒゲを剃りました。それがおわると、全裸のまま露天風呂に出ました。当然、誰もいないと思ったからです。

『あらあら。朝からそんな立派なものを見せられたら、うずいちゃうわ』
夕子さんの声にビックリして、慌てて股間を隠す私。露天風呂には、同じく全裸の夕子さんがいました。肩まで湯船につかり、髪をアップにしている彼女。うなじがとてもセクシーです。

私は、おはようございますと言い、旦那さんは? と、聞きました。
『まだ寝てるわ。昨日、あれから久しぶりにセックスしたから、疲れちゃったみたい』
夕子さんは、少し残念そうに言います。私は、久しぶりにセックス出来て良かったですねと言いました。
『そうね。あの人、起きてたみたい……。私があなたに抱かれるの、止めずに見てたみたいなの。それで、すっかり興奮しちゃって、久しぶりに求めてきたわ』
嬉しそうに言う彼女。私は、少し複雑な気持ちでした。嫉妬……とまではいきませんが、なんとなくイヤな気持ちになってしまいました。

『でも、あなたのあとだから、入ってるのかどうかもわからなかったわ』
夕子さんは、冗談っぽくですがそう言いました。私は、優越感を感じながら、そんな事言っちゃダメですよと言いました。
『本当だから、しかたないわ』
夕子さんは、ニヤニヤしながら言います。私は、とりあえず湯船につかりました。
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ブロマガって何?


教育実習先で、既婚の男性教員にセックス実習を受けました

大学4年の時、中学校に教育実習に行きました。
いくら大学で勉強しているとはいえ、現場はとても大変で、授業や部活動、その他色々作業もあり、私は寝る暇もなく時間に追われていました。

実習が始まって5日目。
初めて授業をしました。

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[ 2017/07/31 22:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

好き者奥さんの家に再訪したら、やる気満々で出迎えてくれました

先ほど、先日に引続きスキ者奥さん(内田恭子似29歳)の自宅へ久々に訪問しゴチになってきました。

今日は暑くて新規開拓もヤル気が起きず、フォローと言う名目で会社を出て、
思い切り中出しして只今オフィスでグッタリです。

某女子アナ風の奥さん「まぁ久しぶりですね」とご機嫌でお出迎え、
愛想笑いは社交辞令かもうヤリたくて仕方が無いって感じに見えました。

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[ 2017/07/31 20:00 ] 男性の体験談 主婦や人妻との体験談 | TB(-) | CM(-)

義母は羞恥を浮かべながらもジャージの上から手を逃す事はなかった

妻の母親、江美子(58歳)。
ある日に突然、妻の携帯に義母から、「家まで送って欲しい」との連絡が入った。
妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。
仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。
ちなみに車は車検中で、代車の古い軽自動車。
初夏の少し暑い夜、義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。

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[ 2017/07/31 17:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

主人の同僚に穴場があると言われてついていったら穴を犯されました

33歳の主婦です。先週の土曜日に同級生の結婚式があり、遠いとこだったので主人に子供をお願いし一泊で出席しました。
子育てで家をあけることなどなかった私は、凄く楽しみにしていました。

私は近くのビジネスホテルに泊まる予定でした。
式に出席してると声をかけられ、振り向くと主人の同僚の方でした。私は奥さんの同級生で、主人の同僚のMさんは旦那さんの同級生でした。

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[ 2017/07/31 14:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

僕のEDをショック療法で治すため、妻を他人に抱かせる結果となった

僕37歳、妻(Y美)27歳の子供なしの夫婦です。
僕のEDで、妻を他人に抱かせる結果となった。
それまでY美と何回も話し合った。
そして僕とY美の共通の友人Sを選んだ。
当日、Sは何も知らずに我が家に来て、夕食を共にした。

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[ 2017/07/31 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

いきなり本番ありのソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験するのが良い

神戸の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行ってた時の話です。先輩から評判を聞いていて、日増しに興味が増していき、我慢出来なくなったからです。

バイトで貯めた2万円を握り締め・・・。女の子とは中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事はした事がありません。

「いきなり本番ありのソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験するのが良い」との先輩のアドバイスでした。

【続きを読む】
[ 2017/07/31 08:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

年上女房の肉体バイト

俺(29歳) 妻(若菜・30歳)の夫婦です。
俺は地方の工業団地にある工場に勤めている。
工場は大半が同年代の男性で、話の合う仲間がいて楽しい職場だ。
妻も勤めていて、子供を作る予定はまだない。
妻はスタイルもルックスもなかなかで、俺の友達の中にもファンが多いのが自慢だ。
そんなファンの友達に、若菜のHな写真を見せて俺の寝取られ願望を満足させていた。
写真はセックスの前後に撮ったもので、若菜に下着姿でポーズをとらせた写真が多く、まだ全裸やマ〇コの写真は見せた事がない小心者だ。

【続きを読む】
[ 2017/07/30 12:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻は人に頼まれると嫌と言えない

妻は人に頼まれると嫌と言えない性格です

人の面倒見がいいとかではなくて、本来小心者で断れないのです
子供会の役員のを頼まれた時もそうです
嫌とは言えず、結局引き受けてきていました

私は、仕事のこともあるので時間が不規則で何もできません

こういう役員というのは何かと集まりが多くて夜遅くまでワイワイやっています
そういうことが好きな人が中心になっているということもあるでしょう

ある日のことです。
お祭りの打ち上げだとかいうことで、出かけて行きました
その時は役員と協力した大人だけの打ち上げだということで
子供は家にいました
打ち上げは役員の家で行われたようです

【続きを読む】
[ 2017/07/30 11:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイト先のあっちゃんに、丁寧に筆おろししてもらった

昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。

パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。

敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。

【続きを読む】
[ 2017/07/29 23:30 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

団地妻売春はまだまだ生き残っていた

「団地妻売春」という言葉はすでに死語である、という人もいるが、とんでもない。おじさんにとっては、これ以上心地いい響の言葉はないのだ。他人の持ち物である人妻。当然素人である。
 しかも、しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地、とくれば、たちまち股間はムクムクのムク。というわけで、池袋に住む悪友から聞いた情報を胸に、池袋から川越をぬけて、秩父のほうまで行っている東武東上線に乗ったのであった。

 ここでその団地名を具体的に記せないのは残念だが、池袋から各駅停車に乗って、練馬を過ぎ、成増、和光、朝霞あたりの、電車の進行方向右側に連らなる団地の棟々がそれだ。悪友の体験談によると、団地妻が住む家に直接乗り込むらしい。いきなり本名の表札がぶら下がっている自宅に男を引き込む、

 てのはどういう神経なのかね。目指す駅前に到着すると、さっそく公衆電話をかける、といっても人妻に直接電話するわけではなく、彼女らを仕切っている事務所にだ。これは自宅の電話番号が漏れないようにとの措置らしい。


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近所の仲良しおばさんに勃起チンポを見せてみた

760 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/30 08:37 ID:45X2sKzh

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

アドバイスを!

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ロリ可愛い人妻ひろのとメル友になったら

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)
ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
 
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご~い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。


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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(ブロマガ転載禁止)

目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」
石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。

「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」
石田は、汚物を見るような目で言ってきます。

「へぇ。そういう事なら、遠慮なく奥さんを抱けるな。今日は長い夜になりそうだ」
部長もそんな事を言ってきます。僕は、恥ずかしさと絶望感で穴があったら入りたい気分でした。

『そんな……。どうして?』
優美が、対面座位で大橋さんと繋がったまま、悲しそうな顔で言いました。
「まぁまぁ、よくある話だよ。井上くんは、寝取られ性癖というヤツだよ。でも、手も触れずに射精するなんて、寝取られ性癖の中でも、寝取られマゾという重症だな」
大橋さんはそんな解説をします。僕は、何も言い返せませんでした。でも、自分が寝取られ性癖だなんて思ってはいませんでした。

優美が他の男に抱かれるなんて、想像しただけで吐いてしまいそうなほどの嫌悪感があります。でも、実際に僕は手も触れずに射精したのは確かです。

『……そうなんですね……』
大橋さんの説明に、優美は理解出来ないという顔のままそう言いました。

「奥さん、パンツの中気持ち悪そうだから、綺麗にしてやれよ。愛する旦那さんだろ?」
石田が、優美にそんな事を言いました。僕は、優美に見られて本当に逃げ出したい気持ちでした。

戸惑い、どうしたらいいのかわからないような優美に、石田が脅すような声で、
「早くしろよ。旦那に怪我させたくねーだろ?」
と、言いました。すると、優美は怯えた顔になり、慌てて立ち上がりました。すぐに僕のところに来ると、僕のズボンに手をかけます。

僕はやめさせようとしましたが、石田がにらみつけてきたので何も言えませんでした。
すぐにズボンを降ろされ、パンツ姿になってしまいました。ザーメンの匂いと、パンツに浮き出たシミで、僕は恥ずかしくて耳まで真っ赤にしていました。

『脱がせるね』
優美は、緊張した声で言うと、僕のパンツを降ろしました。ザーメンまみれのペニスは、この状況でもまだ勃起しています。
『こんなに出したんだ……』
優美は、驚いたと言うよりは、あきれたような感じで言いました。

「しっかし、スゲぇな。手も触れずにイクなんて、能力者かよ」
石田は、あきれた声で言います。

「ほら、早く旦那のチンポ、綺麗にしてあげなさい」
部長が調子に乗って言いました。優美は、僕のペニスを舌で舐め始めました。ザーメンを舐め取っていき、そのまま飲み込んでくれる優美。必死でしているという感じです。

僕は、こんな状況で舐められているのに、身体は素直に反応してしまい、気持ち良くなってきました。優美は、丁寧に僕の竿や付け根の方まで舐めていき、ザーメンを綺麗にしていきます。でも、僕はそれだけの事でイキそうになってきました。

「あれ? お前イキそうになってねーか? どんだけ早いんだよ」
石田がバカにした顔で言います。でも、自分でも驚くほど早いなと思ってしまいます。
『イ、イッちゃうの? こんな状況なのに?』
優美も、驚いた顔で言います。

「ほら、イカせてやれよ。中でイカせてやれって。一人だけ中出し出来ないなんて可愛そうだろ」
石田が半笑いで言います。僕は、悔しくて情けない気持ちでいっぱいでした。でも、ガラス玉のような感情の見えない目と、異常なほど発達した筋肉の石田を見ると、怖くて何も言えません。石田は、暴力のオーラが強すぎるのだと思います。

優美は、戸惑った顔のまま僕にまたがってきました。そして、躊躇なく僕のペニスを挿入しました。でも、挿入する瞬間、優美のアソコから流れ出るザーメンを見てしまいました。

そのせいもあるのかわかりませんが、入れた瞬間に僕は射精してしまいました。優美にしがみつきながら、うめく僕。
『えっ? 出たの?』
優美は、目を丸くして言います。本当にビックリしている感じです。

「三こすり半も持たないのか。井上くんは情けないな」
大橋さんは、バカにした顔で言います。部長も石田も笑っています。でも、一番ショックだったのは、優美も少し頬が緩んでいた事です。

「奥さん、おいで。そんなんじゃ、物足りないだろ? 口直ししてやるよ」
石田が優美のことを呼びます。すると、優美は僕の方を見て、
『ごめんね。すぐ終わるから……』
と言いました。そして、すぐに立ち上がると、石田の元に移動しました。

「ほら、ケツに入れて汚れてるから、綺麗にしろよ」
石田は、勃起した丸太のような感じのペニスを誇示します。別に、アナルに入れていたからといって、汚れている感じはありません。でも、生理的に嫌悪感を感じます。

『わかりました』
優美は素直にそう言うと、石田のペニスをくわえ始めました。僕のモノとは違い、優美の口にはほとんど余裕がない感じです。ギチギチという感じです。

優美は、石田のペニスを丁寧に舐めていき、綺麗に清めていきます。
「ほら、玉も舐めろって」
石田に指示をされ、優美は石田の睾丸まで舐めて口に含んでいきます。
「おぉ、上手いな。よくやってたんだろ」
石田はそんな事を言います。僕は、激しく嫉妬しました。僕は、睾丸舐めなんてしてもらった事がないからです。元カレにそんな事をしていたんだなと思うと、負けた気持ちにもなります。

「よし、くわえろ」
石田が命令すると、優美は目一杯口を開け、極太をくわえ込んでいきます。すると、石田は腰を動かし始めました。まるで、セックスでもするように腰を振る石田。優美の口が、オナニーホールのように扱われてしまっています。

『ンッ、うぅえっ、おえぇっ!』
喉奥まで極太を差し込まれ、えづき続ける優美。一気に涙目になっています。
「オラ、吐くなよ。もっと舌絡めてこいって」
石田は、優美の喉奥を犯しながら楽しそうに言います。

「石田、壊すなよ」
部長はそんな事を言います。でも参加してくる気配はありません。大橋さんも部長も、性欲は強いにしても、やっぱり歳なのだと思います。

「了解っす」
と言いながらも、石田はガンガン腰を振っていました。
『うぅっ! うぅ〜っ! ンオェッ!』
涙を流しながら喉奥を犯され続ける優美。しばらくそんな状況が続きましたが、石田がペニスを抜きました。

石田のペニスは、優美の唾液でドロドロでした。でも、唾液と言うには粘度が高い粘膜のようなモノも付着していました。

「きたねーな。よし、じゃあ、今度はツボ洗いしてくれよ」
そう言って、ベッドにドカッと座る石田。まるで、この寝室の主のようです。優美は、涙目で口の周りはドロドロですが、手の甲で口の周りを拭くと、ベッドに上がりました。そして、対面座位で石田にまたがろうとします。

「後ろ向きで入れろよ。天国見せてやるよ」
石田がそんな指示をします。すると、優美は後ろを向き、そのまま腰を降ろしていきました。
『うぅっ、ぅ、あぁ、こんな……ひぃあぁ』
優美はうめくような声をあげながら、どんどん腰を降ろしていきます。石田の太くて長いペニスが、どんどん飲み込まれていきます。そして、根本まで入ると、優美は身体をブルッと震わせました。

「あれれ? いまイッただろ? 夫婦そろって早漏だな」
石田が心から楽しそうに言います。
『ち、違う! イッてなんかない……』
優美がそんな風に否定すると、石田は平手で優美のお尻を叩きました。パシンッと、肉を打つ音が響き、
『ヒィッぐぅ、うぅあぁ……』
と、優美は悩ましい声をあげます。
「これが好きなのか? ドMかよ」
石田は楽しそうに言うと、何度も優美のお尻を叩き続けます。あっと言う間に優美のお尻は赤く染まっていき、
『うぅあぁっ、いやぁ、ダメぇ』
と、優美の声もどんどんとろけたものに変わっていきました。

「すげぇうねってるぞ。おまんこが、子種が欲しいってねだってるぞ」
石田は、優美のお尻を叩き続けながらそんな言葉での調教もしています。

「ほら、早くケツ振れよ。子種欲しいんだろ? 旦那の前で種付けしてやるよ」
石田はそんな命令をします。こういった行為に、とても慣れているみたいです。

優美は、とろけた顔のまま腰を動かし始めました。それは、今までに見たこともないような体位でした。あぐらをかいて座っている石田に、後ろ向きで繋がっている優美。バックとも違う体位です。その状態で、腰だけ上下に動かす優美。浅ましく快感を求めているような感じに見えます。

『うぅっ、うっ、うっ、んふぅ、あぁっ! こんな、あぁっ、ダメぇ、ヒィ、ヒイッ、ぐぅぅ』
優美は、言葉にならないあえぎ声を漏らしながら、腰を動かし続けます。石田の太くて長いペニスが、プチョン、ヌチョンと、音を立てて出入りしています。

「エロい嫁さんだなぁ。でも、もう井上のじゃ満足できなくなったんじゃないか?」
部長は、僕を小馬鹿にしたような感じで言いました。でも、もう悔しいという気持ちもわいてきません。こんなにも、圧倒的な雄としての差を見せつけられてしまったら、ただうなだれることしかできません。

「スゲぇ気持ちいいぞ。ホントに名器だな。こいつにはもったいないな」
石田は、勝ち誇ったような顔で僕を見ています。
『も、もうダメ、ダメなの……うぅっ、あっ、アッ、くぅ』
優美は弱々しく言うと、腰の動きを緩めました。すると、
「勝手にやめんなよ。旦那、ぶん殴るぞ」
石田は、そんな事を言います。
『ごめんなさい! それだけは……』
優美は泣きそうな顔で言うと、腰の動きを再開しました。さっきよりも、強く動かす優美。もう、必死という感じです。

「井上くん、キミもオナニーしたらどうかね? また勃起させてるみたいだけど」
大橋さんが、僕のペニスを見つめて言います。僕は、この期に及んでまた勃起したことに、自分でも驚き、嫌悪感を抱きました。

「ほら、大橋さんがおっしゃってるんだ、早くセンズリしなさい」
部長はそんな命令をしてきました。僕は、屈辱的な命令ですが、それでも指示に従い、オナニーを始めました。

「井上、悪いな、嫁さん借りてるぞ。せいぜいオナニーで気持ち良くなってくれよ」
石田は、見下すような顔で言うと、優美の胸を鷲掴みにしました。小ぶりで形の良い優美のおっぱいが、ぐにゃりと形を変えています。
『うぅあぁ、ダメぇ』
優美は、切なげな声をあげながら、必死で腰を振り続けます。
「おっ、またイクのか? スゲぇ締まってきたぞ」
石田が笑いながら言います。
『ち、違うの! あなた、違うのっ、うぅあぁ、見ないで、お願いぃ、見ちゃダメェ』
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ブロマガって何?


同窓会で元カノに会って、W不倫になった

同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。
元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。
アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。
連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。
 
1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。
出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。
ビンゴであった。
「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。
旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。
食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。
食事を終えドライブしながら
「最近セックスしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。
「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」
と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。

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会社の同僚と飲み会の後ラブホで

345:えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 05:57:39 ID:x6WsjRrz0

まだ仕事始めて数年の頃。
花見やら温泉ツアーやら、色んなイベントの企画が好きな上司がいて、交流が多い職場だった。
若手だったこともあり、準備や後片づけや、場の盛り上げなど、今ではあんまりやらないような事もよくしてた。
新人の女の子で、それをよくサポートしてくれたりする子がいた。職場ではあまり接触がなく、ちょっとカワイイなと思う程度だったが、気が利く良い子だなーと思うようになった。
 

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真夏の暑い夜、母がフェラチオをしてきた

中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。

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[ 2017/07/27 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合ったJDのA子と

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。
その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。

出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。
出会い系に登録したのは友人の勧めだった。

が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。
 
 
で、H.Mっていう出会い系に登録。
なんでH.Mかというと出会い系でググってパッと目に入ったから。


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ロスで知り合ったろけっとおっぱいのひとづま

仕事の関係で1年前からロス郊外にきてます。
ついこないだ知り合いの女の人が遊びにきてやってしまったことなんですけど。

その人とは、日本に居るとき行きつけの飲み屋で知り合いました。
ねこ目で結構エロそうな目つき、そしてロケットのような形のいいバストが印象的でした。
既婚で2児の母、上の子はもう中学1年です。
相手は私の3つ上、37歳です。

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課長の俺と舞ちゃんと里見と奈美

タクシーの中、忘年会の帰途についていた。
時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。
忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。
むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

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[ 2017/07/27 13:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

黒ギャルの性欲処理に使われてた

話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。
今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて
キャプテンを務めていた。
中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ
自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った

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[ 2017/07/26 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が教育係になったひヒヨリちゃん

あらすじ。
新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。
しかしそこには・・
そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?

今嫁かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!
※前半はあまりエロくないです。
 

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ミカは私にとって、友人の妹なのか、それとも妻なのか?

いつものように公衆電話ボックスに入ると、ピンクチラシが目に留まった。
ここのところ携帯電話ばかりで公衆電話もピンクチラシもとんとご無沙汰であった。

性欲を煽る様な写真と文章は相変わらずだな、と笑いながら受話器を上げ、そのうちの1枚を取り書かれていた番号をコールする。
“外国人の子は居ますか?”
“たくさん居ますよ、どこの国の女の子です?”
“タイの女の子をお願いします”

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[ 2017/07/26 15:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

企画AVで横に彼氏がいるのに中出し

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。
私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。
ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。

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[ 2017/07/26 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

重度のファザコンで、お父さんが大好きだった

私は子供の頃が重度のファザコンで、お父さんが大好きだった。

そして、中学、高校生の時、まだ処女で彼氏もいなくで、でもHに興味があって、初体験はお父さんがいいな~って思いもあって父にお願いしてしまった。

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[ 2017/07/25 22:04 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

環奈さんの話 二つの目線から

旦那があまりエッチをしてくれなくて、寂しさを紛らすために友人に連れられていったパチンコ店。そこで、まさかの大勝ちをしてスロットにハマり、結局なけなしの貯金まで吐きだしてしまう。その上スロットの常連の若い男に借金までしてしまい、返済を身体でするようになり……

・スロットにはまった若妻を罠にはめた


上記の話の、旦那さん目線でのお話↓

嫁のことが大好きなのに、嫌われるのを恐れてエッチをあまりしなかった夫が、嫁が深夜にリビングでオナニーをしながら、聞いたことのない男の名前を呼んだのを聞いてしまい、疑いを持つようになり〜

・嫁が借金を身体で払ってた


二つのお話は、それぞれの話を補完していますので、両方読んで頂けると面白いと思います。

[ 2017/07/25 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

22歳の子持ちヤ○ルトレディーと

もう、10年くらい前の話です。
職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。
これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが

、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。

いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの

人気者でした。いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していました

ね。
おれは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹か

れていました。

そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。
階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは~」と声をかけてきました。
「またお尻触られちゃいましたよ」
明るくこぼす彼女。

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嫁のママ友がうちの脱衣場で

185 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:23 ID:Sqqgz9CD
今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

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[ 2017/07/25 10:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)
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