月別アーカイブ  [ 2017年06月 ] 

≪ 前月 |  2017年06月  | 翌月 ≫

気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、キッチンの包丁で二人を刺す事しか考えていませんでした。そして、立ち上がってキッチンに行こうとすると、
『あぁっ、ダメぇっ、コ、コンドーム、つけて下さいっ! ダメっ、ぬ、抜いてっ、あぁっ、うぅあっ!』
と、寝室から優美の叫び声が聞こえて来ました。僕は、あまりの事に腰が抜けたようになってしまい、へたり込んでしまいました。

「大丈夫だ。大橋さんはパイプカットしてるから、妊娠は心配ないぞ」
部長がそんな事を言います。僕は、殺意がわいているのに動く事も出来ませんでした。情けない限りです。

『うぅっ、うっ、あっ、ダメぇ、ひぃっ、ヒィあっ! あっ、あっ、あっ、ダメぇっ!』
優美の声がどんどん大きくなっていきます。その声は、痛みを感じているというよりは、快感を感じてしまっているように聞こえます……。部長の規格外のペニスを入れられ、気持ちとは無関係に感じさせられてしまっているのでしょうか?

僕は、耳を塞ぎたい気持ちでした。すると、玄関の方で物音がして、ビックリしている僕の前に、岩のようにゴツい男が現れました。同期の石田でした。学生時代にアメフトをやっていた彼は、とにかく体つきが普通ではありません。髪を短く刈り上げていて、その独特の白目がちな目が異様な迫力を醸し出しています。僕は、とにかく彼が苦手で、正直すごく怖いです。

「おっ、もう始めてるっすね」
僕の事などいないかのように、部長に話しかける彼。ワイシャツが筋肉ではち切れそうです。たぶん、僕なんか3秒で殺されるんだろうなと思ってしまいます。そして、彼は僕の横にドカッと座りました。
「大橋さんの突っ込まれたら、もう普通じゃ満足出来なくなるぞ。まぁ、出世のためにあきらめろ」
石田は、僕の肩を2回叩きながら言いました。彼にとっては、ポンポンという軽い感じの叩き方なんでしょうが、僕は肩が脱臼するかと思いました。

『あっ、あ〜っ! ダメっ! とめて下さいっ! も、もう無理、うぅあっ! あぁ〜っ!』
寝室の方から、悲鳴に似た声が漏れてきます。僕は、勇気を振り絞って立ち上がりました。大橋さんを止めようと思ったからです。すると、
「座っとけ」
と言って、石田に肩を押さえつけられました。その圧倒的な筋力に抵抗などまったく出来ず、僕はソファに埋もれるように座りました。

「それにしても、嫁さんいい女だな。お前にはもったいないぞ」
部長は、ワインを飲みながら上機嫌で言います。僕は、この状況がとても現実とは思えませんでした。

『ダメっ! 中は、ダメですっ! お、お願いしますっ、外にっ! うぅあっ! あぁ〜っ!!』
優美の叫び声が聞こえて、急に静かになりました。
「おっ、終わった。部長、先良いっすか?」
石田は、当たり前のようにそんな事を言います。
「バカ。お前のあとじゃ、使い物にならんだろ。まぁイイや、一緒に行くぞ」
そう言って、部長と石田は立ち上がりました。僕も立ち上がろうとしましたが、
「座っとけって言っただろ?」
と、石田に無表情に言われ、ビビりながら座ってしまいました。優美がひどい目にあっているのに、何も出来ない僕。情けなくて涙が出そうです。しばらくすると、大橋さんが戻ってきました。
「井上くん、奥さん良い女だな。素晴らしかったぞ」
ソファに座ると、タバコを吸い始める大橋さん。この家で煙草を吸われるのは初めてです。僕は、その臭いに気持ち悪くなりそうでしたが、大橋さんは悠然と紫煙をくゆらせます。

大橋さんは、パンツにTシャツというラフすぎる格好で、いかにもセックスをしてきましたという感じです。僕は、優美を汚されてしまったという気持ちで、あらためて殺意がわいてきます。でも、石田にビビってしまった僕は、大橋さんの鋭い目つきにもビビってしまい、何も出来そうにありません。

『イヤァ! やめてっ! やめて下さいっ、もう無理、うぅあっ、ぬ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
優美の悲鳴が聞こえてきます。
「はは。相変わらず激しいな。妊娠したら、どちらの子供かわからなくなりそうだな」
大橋さんは、タバコを吸いながらそんな事を言います。僕は、ビビりながらも立ち上がりました。
「石田くんを怒らせたら、奥さんもただじゃすまないぞ」
大橋さんは、僕の心を見透かしたように言います。実際、その言葉で僕の勇気は消し飛びました。

『んぐっ、ぐぅっ! ンッ! ンンッ! ん〜っ!』
優美のくぐもったうめき声が響いてきます。僕の頭の中には、バックで犯されながら、口にもペニスを突っ込まれている優美がイメージされていました。
ついさっきまで、幸せな家庭でした……。優美と二人で、子供を作ろうと思っている矢先でした……。全てが音を立てて崩れていくような感覚です。

「そんなに気になるなら、覗いてきたらいい」
大橋さんは、無関心な顔で言います。大橋さんは、性欲は強くても、射精すると満足してしまうタイプなのかも知れません。

僕は、大橋さんの言いなりになるような感じで、寝室の前まで移動しました。ドアのすぐ前まで行くと、優美の声もさらに細かく聞こえて来ますし、石田と部長の声も聞こえて来ます。そして、ベッドが激しくきしむ音も聞こえてきて、僕は足がすくんでしまいました。

「こんなに締めつけて、イヤらしい女だな」
部長のまとわりつくような声が聞こえて来ます。
「早くイッて下さいよ。歯が当たって痛いっす」
石田の楽しそうな声が響きます。無理矢理犯しているという感覚がないみたいです。もともと石田は、人の気持ちとかを考えるタイプではなく、空気が読めないというか、凄く個人主義で冷たい男です。もしかしたら、サイコパスとか言われるタイプなのかも知れないです。

「焦るなよ。でも、もう出そうだ。本当に具合の良いおまんこだな」
部長は、少し余裕のない声で言います。僕は、どうしても扉を開ける勇気がわきませんでした。

「あぁ、出る。中にたっぷり注いでやるからな」
部長が、興奮を抑えきれないという口調で言います。
『ダメっ! お願い、外に出して下さいっ! 今日は危ない日なのっ! お願いしますっ!!』
優美が泣き叫ぶような声で言います。
「ちゃんとしゃぶれって」
石田がイラッとした口調で言います。すると、また優美のくぐもったうめき声が響き出しました。

「イクぞ、子宮に飲ませてやるぞっ!」
部長はそう叫んだあと、うめきました。優美は、膣中に出されてしまったみたいです。僕ですら、まだ数回程度しかした事がないのにと思うと、悔しくて怒りを感じます。でも、やっぱり足がすくんで何も出来ない僕がいます。

「交代っすね」
石田が焦れたように言います。
「壊すなよ」
部長は、満足げに言いました。

『イヤ……もうやめて……本当に出来ちゃう……妊娠しちゃう……』
優美は、ほとんど泣き声です。すると、
「安心しろって。妊娠とか関係ねーから」
と、石田が言いました。そしてすぐに、
『イヤッ!! ち、違うっ、そこは、あぁっ、ダメっ! い、痛いっ! うぅっ! む、無理です、あぁっ! あぁ〜〜っ!!』
と、優美の悲鳴が響きました。
「おぉ、入った。奥さん、経験あるんじゃん。簡単に入ったし」
石田は、おちょくるような口調です。僕は、まさかアナルに入れられてしまったのでは? と、不安で吐きそうになりました。

『……もう、抜いて……痛い……痛いの……』
優美は、石田の言葉に反論する事もなく、消えそうな声で言いました。僕は、本当に優美がアナルの経験があるのかな? と、気になって仕方ありませんでした。

「抜くわけないじゃん。射精したら抜いてやるよ」
石田がそう言いうと、ピシッと肉を叩くような音が響きました。
『あぁっ、ひぃ……』
優美も、悲鳴のような声をあげました。どこかを叩かれたのでしょうか? 

「おぉ、スゲぇ締まる」
石田が満足げに言います。
「いきなりケツかよ。本当にお前はド変態だな」
部長があきれたように言います。
「ホントは、裂けて血が出た方が燃えるんすけどね」
石田はそんな事を言いながら、また優美のどこかを叩いたようです。
『ひぃっ、うぅ、抜いてぇ……お願い、痛い……の……』
優美が小さな声で言います。もう、本当にダメという感じがします。
「ウソつけよ。気持ち良いんだろ?」
『うぅあっ、動かさないで、ひぃっ、ひッ、イヤァ〜っ!』
「ほらほら、こっちにも突っ込んでやるからよ」
『ングゥッ、うぅっ、抜いてっ、指ダメぇ、あっ、あっ、あぁんっ! ダメぇっ!』
「うわっ、なに潮吹いてんだよ。マジでド淫乱だな」
『イヤぁぁ、動かさないで、うぅあっ、止らないっ、こんなの、あぁっ、ダメぇっ! ダメっ! アァァンッ!!』
寝室の中で、何が起きているのかはわかりません。でも、石田にオモチャにされているのは伝わってきます。でも、優美の声は痛いという感じではなくなってきているようで、それが余計に僕を苦しめます。

ひどいことをされているのに、感じてしまっている? 僕は、そんな事を思ってしまいました。ひどいことをされないために、演技をしている……。きっとそうだと思います。それでも、優美のあえぎ声はどんどん大きくなっていきます。

「スゲぇな。ローション無しでよくくわえ込めるよな。部長、何かローションないですか?」
「まったくお前は……。こんなことに俺を使うなよ」
「すんません。でも、部長も試したらどうですか? この女のケツ、スゲぇ具合良いっすよ」
石田は、そんなひどいことを言いました。でも、言っている間も、時折パンと肉を打つ音が響きます。どんなセックスをしているのだろう? 僕は、見たくて仕方ない気持ちです。でも、どうしても怖くて出来ません。

「きたねーだろ。浣腸してないんだろ?」
部長はそんな事を言います。
「へーきっすよ。ちょうど空みたいっす。俺は、こんな可愛い女がぶちまけるのが見たかったんすけどね」
「ド変態だな。ほら、この乳液でどうだ?」
「おっ、良いっすね。サンキューッす」
優美を犯しながら、そんな会話をする二人。とても慣れた感じがします。いつもこんなことをしているのでしょうか?

『うぅあぁ、ぁぁ、やめて、もう入れないで……お願い……』
「あらら。少し切れちゃったな。いま乳液塗ってやるよ。これで気持ち良くなれるだろ」
『いやぁ……やめて、うぅっ! うっあぁっ! あっ! あっ! ダメっ! 激しすぎる、うぅっ! あっ! あっ! あんっ! あんっ!』
パンパンと小刻みに肉を打つ音と、優美のあえぎ声がシンクロしています。もう、痛そうという感じはありません。

「スゲぇな。こんなにあっさり気持ち良くなっちゃうんだ。ホントはケツの方が好きなんだろ? アイツは知ってるのか?」
石田が、興奮した声で言います。
『違うっ! き、気持ち良くなんてないっ! 違うのっ! うぅっ! あぁっ! あぁ〜っ! イヤぁぁーっ!』
「なにが違うんだよ。もう、イキそうじゃん」
石田は本当に楽しそうに言う。
『イヤぁっ! あっ! あっ! こんなの、あっ! ンッ! んあっ! んおっぉおおっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
優美のあえぎ声が変わりました。甲高い声から、雄叫びのような低い声です。
「なにが気持ち良くないだよ。マジイキしてんじゃん。おらっ! もっとイケって! ケツでイク淫乱女が!」
石田がそう言うと、さらに肉を打つ音が早くなりました。
『んおぉっ、おぉおっ、んおぉお゛お゛お゛ぉっ! ンぎぃっ!!』
優美は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようになってきました。

「よ〜し、出すぞ。ケツで孕ませてやるよ! うぅっ!」
石田は、優美のアナルに射精を始めたようです……。
『イギィンッ!! うぅあああぁ……あぁ、ヒイぃうぅ……』
優美は短く鋭く叫ぶと、そんな声を漏らして静かになってしまいました。

「やりすぎだろ。また失神させて……。ほら、奥さんが回復するまで飲むぞ」
部長がそう言った次の瞬間、寝室のドアが開きました。
「あれ? なにやってんの? 盗み聞きかよ。お前もヘンタイなんだな」
石田は、全裸で出てきました。筋肉の塊……そんな圧倒的な迫力です。そして、だらんと垂れ下がったペニスは、大橋さんのペニスと遜色ないほど大きいです。石田は、バカにしたように僕に言うと、リビングに歩いて行きました。すぐに部長も出てきましたが、さすがにパンツとシャツは着ています。

「おっ、ちょうど良い。シーツ濡れちゃってるから、換えといてくれる? また後でやりにくるからよろしくな」
部長は、は虫類のような目で僕に言うと、やっぱりリビングに行ってしまいました。

僕は、すぐに寝室に入りました。うつ伏せで寝転がっている優美。片足にショーツが巻き付いている以外は全裸です。だらしなく広がった脚、アナルもアソコも丸見えです。優美のアナルは、少し開いている感じです。太いモノを突っ込まれて、拡がってしまった……そんな感じです。
そして、優美のアナルからは、少しだけ血の混じった白いモノが流れ出ていました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

さとみは、結局また種付けをされてしまった。クローゼットの扉のすぐ向こうで、ベッドの上で四つん這いのまま種付けされたさとみ。まるっきり、獣のようだった。そして私も、クローゼットの中で3回目の射精をしてしまった。

元カレは、バックで繋がったまま、さとみを寝バックのような格好にする。うつぶせで寝転がったさとみの上に、元カレが乗っかっているような格好だ。
「さとみ、会いたかったよ」
さっきの流れで、愛の言葉を言い始める元カレ。

『私はそうでもないけどね。ついこの間まですっかり忘れてたし』
さとみは、さっき叫んでいたのとはまるっきり逆の事を言っている。
「えっ? さっき言ってたじゃん」
『さっきのは、興奮しちゃって口が滑っただけだよ。だって、私、人妻だよ? 旦那とラブラブなんだよ。懐かしくてつい言っちゃっただけだって』
さとみはそんな事を言う。
「相変わらずだなぁ〜。でも、それだったらどうした抜かないの? チンポハマったままじゃん。好きだった寝バック、したいんじゃないの?」
元カレはそんな事を言いながら、ゆっくりと腰を動かし始める。
『ンッ、まだ出来るの? 昔より絶倫になってない?』
さとみは、少しトロンとした顔で言う。
「いや、そんな事ないよ。さとみが相手だからこうなってるだけだって」
元カレはそんな事を言いながら、徐々に動きを大きくしていく。あんなに立て続けに射精したのに、まだ柔らかくなっていないのかな? と、恐ろしくなってしまう。でも、私のペニスも3回も出したのに、まだ少しも軟らかくなる気配がない。

『はいはい。でも、もうヤバいかも。帰って来ちゃうよ』
「マジで? でも、いいの? まだして欲しいんだろ?」
元カレは、妖しく腰を動かしながらさとみの耳元でささやく。私は、すでにさとみを奪われてしまったような消失感にさいなまれていた。

『う、うん。じゃあ、少しだけ……。最初からクライマックスでお願い』
さとみは、迷っているような言い方をした。
「電王かよw じゃあ、イクぞ、変身」
よくわからない事を言いながら、腰を振り始める元カレ。二人にしかわからない会話というのは、聞いていて凄く切ない。仲間はずれというか、元カレが私の知らないさとみを知っている……そんな感じがしてしまう。

『あっ、あっ、ヤバい、もう、うぅっ、気持ち良いっ、これやっぱりダメぇ、凄いのっ! 気持ち良いっ! 旦那より気持ち良いっ!』
さとみは、クローゼットを見つめたまま叫ぶ。完全に、私を挑発しているような感じだ。
元カレは腰の動きをさらに早め、パチンッパチンッというような、激しい音が響き出す。
「さとみ、愛してるっ! やっぱりお前が一番だ!」
元カレは、そんな事を口走りながらガンガン腰を振り続ける。
『ダ、ダメっ、そんな事、うぅっ、イッちゃダメぇ、あっぁっ、気持ち良いっ! 文也、気持ち良いっ! 一番気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ!』
さとみは、クローゼットの方を見ながらどんどん高まっていく。すると、覆いかぶさるように元カレがさとみにキスをして、さとみも嬉しそうに舌を絡め始めた。

寝バックで繋がったまま、むさぼるようにキスをする二人。私は、打ちのめされるような気持ちだった。もう、二人は完全に昔に戻ってしまったように見える。私は、さとみがどんな気持ちでこんなことをしているのかわからなくなっていた。

私を興奮させるため、嫉妬させるために始めた事のはずだけど、目の前のガチのセックスを見ていると、とてもそうだとは思えない。私がいるのを知っていて、むさぼるようにキスをするさとみ。でも、キスが終わるとまた私の方を見つめてくる。

『あぁ、本当に凄いの。やっぱり文也のが一番ピッタリ来るの……あっ、あっ、またイクッ、イクッ、気持ち良いっ! 全然違うのっ!』
さとみは、私の隠れているクローゼットを見つめながら、そんな言葉を口走り続ける。私は、何度出してもまったく軟らかくなる気配のない自分のペニスを、またしごき始めてしまった。

『ねぇ、立ちバックでして』
さとみは悩ましい声で言う。
「そっか、好きだったよな。いいよ、立ってごらん」
そう言って、ペニスを引き抜く元カレ。抜けたペニスはドロドロになっているが、やっぱりそんなに大きいわけではない。さっきから、さとみは元カレのペニスの方が気持ち良いと言い続けいるが、私のとさほど変わらないように見える。若干太いかな? 反っているかな? という程度の違いに見える。

『へへ。なんか、犯されてるって感じがするんだよね』
さとみはそう言って、ベッドから降りた。そして、私の方に歩いてくる。私は、クローゼットの中でペニスを握ったまま固まってしまった。すると、さとみはわざわざクローゼットの正面に立ち、クローゼットの扉に両手をついた。
「いくぞ」
『来てぇ』
そして、元カレは立ちバックでハメてしまった。今度は、本当にすぐ目の前にさとみの顔がある。扉がなければ、額と額がぶつかりそうな位置だ。

『うぅああぁ、入って来たぁ。ねぇ、気持ち良い? さとみのおまんこ、変わってない?』
とろけた顔でうめくような声で言うさとみ。
「変わってないよ。スゲぇ締まってる。やっぱり、さとみのが一番気持ち良いよ」
『嬉しい。ねぇ、思いっきりして。止めてって言っても、死んじゃうって言っても、止めちゃダメだからね』
「了解」
元カレは、了解といった直後に腰を振り始めた。さっきまでの複雑な動きではなく、ハイペースで出し入れするだけの動きに変わった。

『あっ、あっ、気持ち良いっ! 文也、凄いっ! もっとしてっ! もっと強くぅ、あぁっ、あっ、あっ、やっぱり文也がいいっ!』
さとみは、クローゼットの隙間に視線を固定したままあえぎ続ける。クローゼットの扉はギシギシときしみ、より臨場感を感じる。

私は、すぐ目の前で愛する妻が元カレとセックスをするのを見ているのに、怒りがわいていない事に気がついた。それどころか、私は今まで味わった事のない興奮と快感を感じていた。

「これからも、俺とセックスする?」
元カレは、さっき射精したからか、かなり落ち着いた感じだ。
『するっ、これからも文也としたいっ!』
「旦那さんに悪くないの?」
『わ、悪いよ……でも、誠ちゃんが悪いのっ! 早漏だし、気持ち良いとこ突いてくれないから。だから、文也に気持ち良くしてもらうの。ねぇ、お尻叩いてぇ』
さとみは、そんなひどい事を言いながら、元カレにおねだりをする。すると、元カレは腰をガンガン振りながら、さとみのお尻をピシッと叩いた。
『あうっ! も、もっとっ、強くしてぇ』
さとみは、いっそうとろけた声でねだる。元カレは、腰の動きにあわせるように、連続でさとみのお尻を叩き始めた。ピシンッ、ピシンッという乾いた音が響き、その度にさとみはのけ反ったり短い悲鳴を上げ続ける。

『イクッ! イッちゃうっ! うぅぅ〜っ!! 文也ダメぇ、イクッ! イクッ! イックぅぅっ!!』
さとみは、私には一度も見せた事のない激しいイキ方をしてガクガクッと震えた。

すると、いきなりクローゼットの扉が開いた。私は、ペニスを握ったまま完全に固まってしまった。
「なっ、誰っ!? えっ? だ、旦那? なんで?」
元カレは、本気で驚いた顔になっている。すると、さとみが荒い息遣いのまま、
『旦那だよ〜。寝取られマゾだから、私が文也としてるの見て、オナニーしてるんだよ〜』
と、説明した。扉は、さとみが一気に開けたようだ……。
「マジか……。ていうか、公認なの?」
『うん。公認どころか、旦那のお願いなんだよ。ねぇ? そうだよね?』
さとみは、最悪な状況の私に声をかけてきた。私は、黙ってうなずき、うつむく事しか出来ない。
「ホントだ。オナってるし……。じゃあ、俺に会いたくて会いに来たんじゃなかったんだ……」
さとみにハメたまま、落ち込んだ様子の元カレ。
『そんな事ないよ。会いたかったのは本当だし、気持ち良いのも本当だよ』
さとみは、そんな風にフォローしている。

『ふふ。凄いね。誠ちゃん、いっぱい出たんだね。ドロドロじゃん』
さとみは、クローゼットの中のザーメンを見て、あきれたように言う。

「マジでいるんだな……。寝取られマゾって……」
驚いた顔の元カレ。
『いるんだよ〜。ねぇ、見せつけてあげようよ。ほら、文也座って』
さとみは、立ちバックで繋がったまま指示をする。すると、繋がったまま二人はベッドの縁に座り始めた。
『文也、脚抱えてくれる? その方が、よく見えるでしょ?』
「あ、あぁ、了解」
元カレは、戸惑いつつもさとみの両脚を抱え上げるようにした。すると、さとみのアソコがはっきりと見える。元カレのペニスが根元まで入っていて、なおかつ膣口からザーメンが流れ出ているのまで見えている。

『ふふ。誠ちゃん興奮してるね。よく見えるでしょ?』
さとみは、挑発的な言葉をかけてくる。でも、実際に私は興奮しすぎて呼吸まで荒くなっているほどだ。そして、私は小さな声で、よく見えると答えた。

『誠ちゃんのじゃないおちんちんが、ずっぽり入ってるでしょ? このおちんちん、誠ちゃんのよりずっと気持ち良いんだよ』
さとみはそう言って、指でアソコを拡げるようにする。よりハッキリと結合部が見えて、私は泣きそうな気持ちになってきた。でも、どうしても興奮は収まらない。

『見てて、誠ちゃんにはした事ない動きするから』
さとみはそう言って、脚を抱え上げられたまま腰を揺さぶるように動かす。
「おぉ、ヤバい。スゲぇ締まってくる」
元カレが、卑猥なさとみの動きに声をあげる。
『誠ちゃん、見える? 誠ちゃんのじゃないおちんちんが、私のおまんこ味わってるんだよ』
うわずった声で言うさとみ。顔は上気していて、ひどく興奮しているように見える。

「み、見える……。奥まで入ってるのが見えるよ……」
私は、うわごとのようにそう言った。

「よし、もっと楽しませないとな。嫁さんのこと借りてるんだから」
元カレはおどけたような口調で言うと、腰を突き上げ始めた。脚を抱えられたままガンガン突き上げられ、一気にさとみの顔は快感でクチャクチャになる。
『うぅあっ! あっ! 気持ち良いっ! 見える? 見てる? コレ凄いのっ! さとみの気持ち良いところに当りっぱなしなのぉ』
私を見つめたまま叫ぶさとみ。もう、扉も何もない状態なので、全てが丸見えだ。

「ほらほら、もっと感じないと。旦那さん、喜ばないよ」
そんな事を言いながら、下から突き上げ続ける元カレ。夫の目の前で不貞行為を働いている事に、罪悪感も危機感もないようだ。
『感じてるっ! コレ凄いのっ! 今までで一番気持ちイイのおっ! 見てっ! 誠ちゃんもっと見てっ! 元カレのが入ってるよ、コンドーム無しで入ってるよっ! いいの? また中に出されてもいいの!?』
さとみは、興奮と快感でわけがわからなくなっているような感じだ。私は、こんな言葉をかけられ、もう我慢出来なかった。握ったままだったペニスをしごき始めると、オナニーを再開した。そして、
「出されてもいい。中に出してもらって……」
と、うめくように言っていた。

「ハッ。マジか。ド変態かよ……」
さすがに、元カレも吐き捨てるように言う。
『見ててっ! 誠ちゃんのより気持ち良いおちんちんで、いっぱい出してもらうから! 安全日じゃないから、出来ちゃうよ。誠ちゃんのじゃない種で妊娠しちゃうよぉ』
さとみも、うわずりすぎて裏返りそうな声で言う。
「マジか……。似たもの夫婦かよ」
元カレはあきれたように言うと、下から突き上げるスピードを速めた。
『ダメっ! イクッ! イクッ! 誠ちゃんイッちゃうっ! 元カレチンポでイクッ! うぅっ!!』
さとみは叫ぶように言うと、のけ反って天井を見るような格好で腰を震わせる。そして、元カレのペニスが突き刺さっている膣口から、激しく潮吹きを始めた。透明の飛沫が勢いよく飛び散り、私の足やすねにかかってくる。それは、熱いと思うほどの温度で、ほとんど臭いはなかった。

私の目の前で、元カレにハメられハメ潮まで吹き散らすさとみ……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。もう、私もイク寸前だ。何度出してもおさまらない興奮と、快感……。まさか、寝取られがこんなにも強烈なものだとは、思ってもいなかった。

「スゲぇな。旦那さんもイキそうだぜ。二人で一緒にイケよ。夫婦ラブラブで一緒にイケよ!」
元カレは、なぜか嫉妬したような口調で叫ぶ。私は、嫉妬しているのは私なのに、どうして? と、思いながらも、もう限界だった。
「イ、イキそう……さとみ、出ちゃう」
苦しげに私が言うと、
『イッてっ! 私もイクッ! 一緒にっ! 誠ちゃん、愛してるっ! イクッ! イクぅっ!』
そして私は、うめきながら射精した。さとみも、上を向いてのけ反りながら太もも周りをガクガクッと震わせていた。

元カレは、まだイッてないと思う。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました2【転載禁止】

前回の話

風呂から出て、息子と卓球をしていると、ついさっきの事を考えてしまいます。これまで、息子と何度も二人で温泉旅館に泊まりましたが、あんな経験は初めてでした。
あの人妻さんは、とても40歳過ぎには見えない身体をしていました。薄手の混浴用タオルに張り付いた胸、はみ出る肉感的な太もも……。なぜかアソコはパイパンでした。

私は、息子と卓球をしながらも、ムスコが勃起してしまいそうになるのを必死で堪えていました。

すると、私達の横を、ご夫婦が通り過ぎていきます。一人はさっきの人妻さんでした。そして隣には、かなり年上に見える男性がいました。若く見える彼女と並ぶと、夫婦というよりは親子に見えてしまいます。

「あっ、こんにちは! おばちゃん、一緒に卓球する!?」
元気いっぱいに声をかける息子。私は慌てて、おばちゃんじゃないよ、お姉さんだよと、小さな声で言いました。

『いいんですよ。もう、おばちゃんですもの』
彼女はそんなことを言ってきます。そして、旦那さんにお風呂で一緒になった事を説明していました。私は、ドキンとして背筋が伸びました。彼女には、あんな事をしてもらっています。たっぷりと、飲ませてしまってもいます。

でも、旦那さんは、
「そうですか。お世話になりました。夕子、卓球したらどうだい?」
と、優しそうな顔で言いました。本当に、枯れた感じの男性です。とても、あんなエッチな彼女の旦那さんとは思えないような、草食系(枯れた)に見えます。

『そうですね。じゃあ、勝負しちゃおっかな?』
と言って、ラケットを手にする彼女。旦那さんは、夕食の時間になったら起こしてくれと言ってその場を立ち去りました。

夕子さんは、意外なほどアグレッシブで、息子とけっこう本気で卓球をしています。私と息子だと、私の方が上手すぎてしまいますが、夕子さんと息子だと良い勝負です。息子も、本当に楽しそうに彼女と真剣勝負をしています。

私は、審判をしながら、どうしても彼女の体ばかり見てしまいました。浴衣でハードに動くので、胸が揺れっぱなしです。まるで、3D格闘技のゲームキャラのような、大きな胸の揺れ方をしています。太ももがチラチラと見え隠れし、ボールを拾うためにしゃがむと、奥の方まで見えてしまっています。暗くて見えませんが、たぶんパンツもはいていないようです。

「おばちゃん、強いね! 負けないぞ〜」
息子は、楽しそうに卓球を続けます。私は、息子の前でこんなイヤらしい気持ちになっている事を恥じましたが、夕子さんはどう見ても私を挑発するようにしゃがんだりしている感じです。

そして、けっこう長い時間卓球をした後、お開きになりました。
「おばちゃん、またね〜」
息子は、満足げです。まだ、あんなにイヤらしい身体の女性を見ても、なんとも思わないようです。

『またね〜。汗かいちゃったわ。お夕食の後で、またお風呂頂こうかしら』
別れた後、夕子さんは、たぶんですが私に聞こえるようにそう言いました。

そして夕食の時間になりました。夕食は、部屋食ではなく洒落た感じのレストランでした。と言っても、座敷の和の雰囲気のレストランです。

私達以外には、夕子さん夫婦しかいませんでした。結局、他の方々は雪が凄すぎてたどり着けなかったようです。こういう時のキャンセル料って、どうなるのかな? と、余計な事を考えながら席に着きました。

そして、夕食が始まります。夕子さんは、甲斐甲斐しく旦那さんにビールを注いだり、色々と取り分けたりしています。外に停まっているゲレンデバーゲンは旦那さんのだろうなと思いました。何をしている方なのかわかりませんが、お金持ちなんだと思います。ゲレンデバーゲンも、AMGのヤツでした。お金持ちだと、年下の若い美人な奥さんをもらえるんだなと思い、少し羨ましく感じました。

「パパ、これ食べて!」
山菜や、川魚を押しつけてくる息子。代わりに、私の肉や卵焼きをあげたりします。まだ息子には、温泉旅館の食事は早いんだなと思いながらも、私は大満足でした。

たまに夕子さんと目が合い、なんとなく照れ臭くなります。食事も終盤、目が会った時、夕子さんが浴衣をガバッと拡げ、おっぱいを見せてきました。旦那さんは箸を使いながら下を向いていますが、大胆すぎる彼女の行動に、私は時が止ったように固まりました。

でも、本当に綺麗なおっぱいでした。真っ白で凄く大きい割に、それほど垂れ下がった感じのないおっぱいでした。さっきは、タオル越しにしか見ていなかったので、感動してしまいました。

旦那さんが顔を上げようとすると、慌てておっぱいを隠す夕子さん。なんとなく、上気したような顔になっています。私は、彼女の淫乱な部分を見てしまった気がして、ドキドキしました。

そして食事が終わり、
「どうする? もう一回お風呂入るか?」
と言う私の質問に、息子はもう寝る〜と言って布団に潜り込みました。そして、1分もしないうちに電池が切れたように眠り始めました。
歯磨きしないとな……と思いながらも、朝しっかりやればいいかと、少し手抜きな考えを持ちます。

そして、私はどのタイミングでお風呂に行こうか迷っていました。入れ違いになったら寂しいので、お風呂に続く渡り廊下の途中にある、いろりのある休憩所に行きました。ウォーターサーバーがあり、紙コップがあります。

私は、水を飲みながら脚を伸ばして座りました。外を見ると、真っ暗でちょっと怖い感じです。そして、雪がハンパなく、車にもすでに30cm以上は積もっていました。まだ雪は降っているので、明日帰れるかな? と、不安になるほどです。

すると、足音がしました。慌てて顔を向けると、夕子さんでした。廊下を歩いてくる彼女。私と目が合うと、ニコッと笑いました。後ろに旦那さんがついてきている様子もなく、一人のようです。

『こんばんは。お風呂上がりですか?』
夕子さんは、頬を赤くしながら聞いてきます。私が、これからですと答えると、彼女もコップに水を入れ、私の横に座りました。

『お疲れ様。今日は、疲れちゃったでしょ?』
そんな事を言ってくる彼女。でも、目が妖しい感じで、絡みついてくるように感じます。
「ご主人と一緒じゃないんですか?」
『ええ。主人は、心臓に持病がありますから。お部屋のお風呂に入るだけです』
そんな事を言う彼女。
『今は、もうぐっすりです』
そう言って、軽く上唇を舐めました。私は、その妙にエロい仕草にドキドキしっぱなしです。彼女の唇はプルプルでセクシーの一言です。私は、思わず見とれてコップを落としてしまいました。

太ももから股間にかけて濡らしてしまった私。彼女は、
『あら、大変』
と言いながら、私の浴衣の裾を拡げました。パンツまで濡れている事を確認すると、パンツまで脱がせてきます。私は、慌てて逃れようと思いましたが、下心がパンパンになり、そのまま無抵抗に脱がされました。
『こっちのムスコさんは、まだ元気なのね』
笑いながら私のペニスに指を這わせる彼女。ソフトな触り方なのに、気持ちいいところを的確に刺激してきます。
「ダ、ダメです。こんな場所じゃ……」
私は、さすがに慌てました。他にお客さんはいないにしろ、宿の人が通りかかるかも知れません。

『ダメなのかしら? あまり抵抗しなかったみたいだったけど』
夕子さんはそんな事を言いながら、優しく亀頭周りを触ってきます。あまりに気持ち良い触り方に、ダメだと思いながらも抵抗出来ません。すると、
『熱くなっちゃったわね。冷ましてあげる』
と夕子さんは言いながら、コップの中の水を口に含み、そのまま私のペニスをくわえてきました。彼女の口の中は冷たくてビクッとしてしまいましたが、全くの新感覚で、初めての快感でした。

そのまま、冷たいフェラチオが続きます。夕子さんの浴衣の胸元がはだけて、豊かな谷間が見えています。裾も少し乱れ、悩ましい太もももあらわになっていて、私はこんな状況なのに早くも射精感が盛り上がってきてしまいました。

『ふふ。冷えたかしら? お風呂、一緒に入りましょうか?』
夕子さんはそう言って、お風呂の方に歩き始めました。私は、慌てて浴衣を直し、彼女の後をついていきます。浴衣姿の夕子さんの後ろ姿はやたらとセクシーで、お尻ばかり見てしまいました。

そして、彼女は女湯の方に入っていきます。
『露天風呂で会いましょ』
妖艶な笑みを浮かべて、彼女は脱衣場に消えました。私も、すぐに男湯の脱衣場に入り、浴衣を脱いで浴室に入りました。当然のように、私しかいない屋内風呂。なんとなく、怖いなと思ってしまいます。ホラー映画なんかだと、確実に襲われる感じの雰囲気です。

私は、ビクビクしながら身体を洗い、ドキドキしながら露天風呂に向かいます。例の薄いタオルを腰に巻きますが、すでに勃起した私のペニスは、はっきり形がわかるくらいに浮き出てしまっています。
私は、この薄いタオルに意味があるのだろうか? と、疑問に思い始めました。

『あら、早かったのね』
露天風呂の奥の方から、声がかかりました。湯気でよく見えませんが、夕子さんはもういるようです。ゆっくりと近づいていくと、彼女の姿が湯煙の中から現われます。
彼女はタオルをつけていませんでした。お湯の中で、揺れるバストが見えています。それほど明るいわけではないので、ディテールまでは見えませんが、柔らかそうに揺れているのはわかります。
「遅くなってごめんなさい」
私は、なんと言っていいのかわからなかったので、とりあえず謝って風呂に入りました。
『タオル、外したらいかが? もう、今さらでしょ』
夕子さんは、笑いながら言います。私も、確かにそうだよなと思いながらタオルを外しました。
『本当に、立派なムスコさんね。奥様も、喜んでるんじゃないですか?』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。私は、二人目を産んで以来、すっかりと母親になってしまってセックスレスになった嫁の事を考えたましたが、
「全然です。二人目産んでから、ずっとレスです」
と、正直に答えました。
『あら、もったいない。こんなに立派なのに使わないなんて、本当にもったいないわ』
「夕子さんは、どうなんですか?」
『ウチもよ。あの人、心臓が悪いでしょ、もう5年はしてないわ』
「そうなんですか! でも、欲求不満になりませんか?」
『なるわよ。だから、こうやってチャンスは逃さないようにしてるの』
そう言って、彼女はキスをしてきました。唇を強く押しつけられ、私のドキドキは最高潮です。そのまま、彼女は舌を差し込んできました。少し肉厚な彼女の舌が、私の口内をかき混ぜていきます。一気に興奮が増し、私は彼女の胸に手を伸ばしました。柔らかくて大きな胸を揉むと、彼女はさらに激しく舌を絡めてきます。

ふと目を外に向けると、真っ暗な林のような場所が見えます。何か潜んでいそうでちょっと怖くなりますが、いつの間にか雪もやみ、驚くほどたくさんの星が見えています。こんなロマンチックな状況で、初めて会った人妻さんとキスをしている……。私は、ラッキーだなと思いながらも、少し申し訳ない気持ちになっていました。

でも、彼女の手が私のペニスに伸びてきて、そんな気持ちも消えました。ただ触っているだけなのに、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな風に思う程、彼女の指使いは巧みでした。

『ちょっと貸してもらえるかしら? 奥様に悪い?』
そんな事を言ってくる夕子さん。私は、
「そんな事ないです。どうぞ使って下さい!」
と、情けない声で言いました。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、そこに座ってくれるかしら』
夕子さんにそう言われ、私は風呂の縁に座りました。さすがに寒いと思いましたが、それ以上に興奮していました。
彼女はスッと立ち上がると、私に背を向けました。そして、そのまま私の太ももの上に腰掛けるような感じで腰を降ろしてきて、そのまま挿入してしまいました。

熱くて絡みついてくる肉に包み込まれ、私はうめきました。そして、コンドームなしで挿入してしまっていることに慌てました。
「ひ、避妊してないです!」
慌てて言う私に、
『ふふ。平気よ。赤ちゃん出来ない身体なの』
夕子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、事情はわかりませんが、同情してしまいました。
『そんな顔しなくていいのよ。避妊手術しただけだから』
私は、少しホッとしました。それに、さっき夕子さんは大学生の息子がいるという話もしていた事を思い出しました。

彼女は、上下に腰を動かし始めました。
『あぁ、本当に素敵ね。奥まで届いて、グイグイ押してくるわ』
夕子さんは、そんな事を言いながら腰を押しつけてきます。2人の子持ちで、40歳を超えているとは思えないほど、強烈な締めつけです。彼女は、体も引き締まっているので、なにか運動をしてるんだろうなと思いました。

『んっ、んっ、凄いわ。こんなの初めてよ。本当に素敵。奥様が羨ましい』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


涼子・・・今日ので、もし子供が出来たら・・・結婚しよう

深夜の東京。
岡沢は車を路肩に止めると、隣席の広末に言った。
「涼子、ここでしてくれないか?何かムラムラしてきちゃった・・・。」
「え〜っ?今ここでぇ〜?」
広末は少し驚いて、辺りを見回す。

深夜とはいえ車の往来の多い道路の端でするのはスリリングではあるが、いかにも危険だ。
腐ってもヒロスエ。

【続きを読む】

気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。

『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』
朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、
『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』
と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。

『美味しい?』
僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。
『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』
優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、
『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』
と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。

『今日は早く帰ってこられる?』
優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、
『じゃあ、今日も子作りしようね』
と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。

そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。
「井上! 今日、大橋さんと会合な」
僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。
大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。

僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。

そして夜になり、
「井上、行くぞ」
と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。
僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。

そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。
「おっ、来たな。お疲れさん」
そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。
そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、
「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。
「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」
石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。
「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」
大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。

それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、
「写真はないのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。
「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」
と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、
「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」
と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。

「大橋さん、つぎ行きましょう!」
石原部長がほろ酔いで言うと、
「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」
と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。

僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。

電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。

「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」
部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。
「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」
大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、
「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」
と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。

そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。
「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」
部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、
「いや、噂に違わぬ美人さんだね」
と、優美を褒めます。
『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』
優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。

そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。
「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」
大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、
『頂きます。……美味しい』
と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。

「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」
部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。

「まだ子供は作らないの?」
大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、
『今、頑張ってます。ねっ、あなた』
と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。

「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」
大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。
くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。

『やだぁ、セクハラですよ』
優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。
「ちょっと見せてみなさい」
大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。
『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』
優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。

「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」
部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。
『見るだけですよ。約束して下さいね』
優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、
『大丈夫。あなた、心配しないで』
と、優美はそんな事を言います。
「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」
大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。
あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。

「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」
大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、
「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」
と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。

『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』
優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。

「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」
大橋さんは、本性剥き出しという感じです。
『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』
優美は、さすがに絶句しました。
「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」
部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。

『……わかりました。見るだけですよ……』
覚悟を決めたように言う優美。
「優美っ! ダ、ダメだよ!」
僕は、慌てて叫びます。でも、
『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』
と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。

「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」
大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。

優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。
「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」
時代を感じさせる言い方をする大橋さん。
「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」
部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。

「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」
大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。
「これなら、オッパブに行く必要ないな」
部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。

「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」
大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。

『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』
優美は、恥ずかしそうに言います。

「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」
目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。

『そ、そんな……恥ずかしいです』
顔を真っ赤にしている優美。
「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」
大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。
『そ、その……2人です。彼以外には2人です』
優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。

「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」
大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。

「それでこんなにピンクなのか」
大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。
『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』
思わず声を荒げる優美。
「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」
部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。
『ご、ごめんなさい』
慌てて謝る優美。
「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」
部長は、追い詰めるような口調で言います。
『そ、そんな……。それだけは……』
優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。

「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」
大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。
「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」
大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。

「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」
部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。
「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」
大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。

「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」
部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、
「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」
と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。
『……はい、わかりました。失礼します』
優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。

そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。
「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」
大橋さんはそう言って豪快に笑います。
「ほら、解放して差し上げろ」
部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。

愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、
『大丈夫。大丈夫だから』
と、優美に言われてしまいました。

「どうだ? デカいだろう」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


電車の中で触られて、イキまくる女性を見るのが好きです

私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。

【続きを読む】
[ 2017/06/26 15:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

キャリアウーマンな先輩に、子種を提供した結果

誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。
どうしても40歳前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・が口癖の、キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。

【続きを読む】

従姉妹と妹がレズってた

俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

【続きを読む】
[ 2017/06/21 16:06 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

カフェでエッチな画像を見ていた男の子をお持ち帰りしたら、実は野獣系でした

仕事帰りにカフェによった。

隣の席で、大学生くらいのかわいい男の子がスマートフォンをいじっている。

あまりに真剣に画面を見つめているので、なにを見ているのか気になった。

で、のぞいてみた。

【続きを読む】
[ 2017/06/19 17:11 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

初めての相手は、近所の素行の悪い女の子でした

おいらも初体験は中2だったよ

近所の可愛いけどちょっと素行が悪い子だった

親からは一緒に遊ぶなって言われてたけど

【続きを読む】
[ 2017/06/17 18:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

あんなこといいな、出来たらいいな で、しずかちゃんが出来ちゃったw

しずかはトイレに篭り、自分の性器を震えた手でなぞる。
今月も生理が来なかった。生理が来ない理由には単純に体調不良もありうるが、しずかは知っている。
「妊娠」という可能性を。

【続きを読む】
[ 2017/06/17 12:22 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と映画館に行った時、目の前で犯されましたが僕はオナニーをしました

一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。
デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。
彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。

「愛してる」
「絶対私は浮気なんかしないよ」
「ずっと私(彼女)の事を側に置いてね」
「一生一緒にいようね」

【続きを読む】
[ 2017/06/16 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

知り合いの女が目の前で授乳してたから、中出ししてみました

アキ(仮名)に久々に会ったのは今年の4月やたらと天気が良い日だった。

アレっ?と思い声を掛けてみた。

俺「アキ?何結婚したって噂で聞いてたけど…子供も産んだの?」

アキ「あ~こうさん!久ぶりぃ。直美さんも元気ぃ?」

【続きを読む】

妹と同居してますが、中出しデーがあります

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。

【続きを読む】
[ 2017/06/15 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

お隣の小柄で可愛い奥さんと、オナニー中に目があってしまいました

高校生の頃、隣の奥さんと。

子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。

夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。

【続きを読む】

英語の教師は2児の母だけど、プリプリのお尻が俺を狂わせる

英語教師の佳世先生は、他の生徒達にとっては単なるうるさいオバサンだったかも知れないが、俺にとっては佳世先生の授業中は心地よい妄想の時間だった。

佳世先生は38歳で2児の母だった。

小柄だが、胸の膨らみやプリプリしたお尻は俺の欲望を掻き立てた。

【続きを読む】

高2の時、私の処女を奪ったのはモテモテな彼氏でした

現在高3。
初めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。

彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。

一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。

(名前は特定が怖いので仮です)

【続きを読む】
[ 2017/06/14 17:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

失恋したので誰か癒して! と言っていたJKと、海辺のラブホに行きました

以前、ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに、僕がメールを送ってみたんです。

少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!?って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ、逢う約束をしました。

【続きを読む】
[ 2017/06/14 13:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

勤務先の受付嬢と、お互いにパートナーがいるのに公園のトイレでハメてます

史織が妊娠したらしいと聞いたので思い出を買いてみる。
自分は某複合施設に勤めていて、史織はそこの総合受付にした。

色白でたれ目気味、おっとしたお嬢様という感じだった。その年の四月に勤務を始めて、半年以上はこれといって接触があるわけではなかった。朝には挨拶を交わす程度で、必要があれば来客の案内を頼むくらい。
何人かいる受付嬢の中で特に目立つ存在ではなかった。


【続きを読む】

バリバリのキャリアウーマンの上司は、エッチの時は可愛かった

入社して3年。正月明け。俺営業部の平社員。

あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司。
紺色のスーツに縁無しメガネ。髪は後で結び、化粧は派手じゃない。

天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲を恐怖に陥れた。

【続きを読む】

AVの、出会ってすぐに挿入シリーズに刺激されて彼女に実行した結果

俺、会社員25歳。身長160センチあるかないかぐらい。痩せ型。

顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、永井真理子。

彼女、会社員28歳。身長はかなり高い。170センチは超えてる。

【続きを読む】
[ 2017/06/13 12:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

団地のお兄さんが、S6でEカップの私に優しくしてくれました

私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。

【続きを読む】
[ 2017/06/13 11:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

嫁の家族と温泉旅行に行った結果、義姉を寝取る事になりました

9月の連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。

俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。

姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。

【続きを読む】
[ 2017/06/12 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の女の子は、金属アレルギーで指輪をしていない俺に惚れました

オレは27歳で妻子持ち。由紀との関係は3年前から始まった。

当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。

当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

【続きを読む】

双子の少女と、エッチな遊びをしてしまいました

土曜の午後の野原に康文が寝転がっていた。

「暇な時は寝るのが一番だ、・・・・、なんか騒がしいな」

声のする方向から、チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が近寄ってきた。

【続きを読む】
[ 2017/06/12 15:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

壁の薄すぎるアパートでの嫁とのエッチは、不思議なほど興奮した

僕が27才の時に結婚し、家を購入を直ぐにし、家が完成するまで、月2万程のかなり安いボロボロなアパートで住んでいた。

嫁の朱美と僕は嫌なことに似たような性格があって、人に頼まれたり、嫌なことを押しつけられても断ることが出来なかったり、もっと言っちゃえば、かなりの気が弱く小心者の二人だった。

【続きを読む】
[ 2017/06/11 22:00 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

露出オナニーにハマるOLの私が、好きな女の子の前でしたことは

27歳、由紀です。
デパートへ行き、露出オナニーしました。
適当な洋服を手に取り試着室へ・・・。
もちろん試着なんてする気はありません。
その時、もう足は震えドキドキが止まりませんでした。
試着室に入るとコートを脱ぎ、スカート、パンスト、そしてパンティを脱ぎ捨てました。

【続きを読む】
[ 2017/06/11 21:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

何でもさせてくれる不倫相手と、その幼馴染みカップルとのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

【続きを読む】
[ 2017/06/11 13:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車で触られたことをおかずにオナニーしてしまう私

18時33分、仕事で疲れた体を引きずるようにして、いつもの車両に乗り込む。

社会人になって3ヶ月…毎日の帰宅ラッシュにもそろそろ慣れはじめてきていた。

車内に入って正面の開かないドアの脇に立つ。

【続きを読む】
[ 2017/06/11 12:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

別れた後も、元カレに公園で青姦されて喜ぶバカな私

先日の出来事です。私は大好きな彼(M君)と別れました。

彼のことは相変わらず大好きなんですが、勉強やバイトがお互い忙しくて、すれ違いも多く、こんな状態では終わっちゃうかも、という不安がどんどん大きくなって。

カレカノの関係を維持するのが、辛くなっちゃったんです。

【続きを読む】
[ 2017/06/10 22:33 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ