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童顔で巨乳の元カノに、嫌がられても中出しを決めました

お久しぶりです、刈太志です。
だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。
久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。

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[ 2017/06/26 22:03 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました2【転載禁止】

前回の話

風呂から出て、息子と卓球をしていると、ついさっきの事を考えてしまいます。これまで、息子と何度も二人で温泉旅館に泊まりましたが、あんな経験は初めてでした。
あの人妻さんは、とても40歳過ぎには見えない身体をしていました。薄手の混浴用タオルに張り付いた胸、はみ出る肉感的な太もも……。なぜかアソコはパイパンでした。

私は、息子と卓球をしながらも、ムスコが勃起してしまいそうになるのを必死で堪えていました。

すると、私達の横を、ご夫婦が通り過ぎていきます。一人はさっきの人妻さんでした。そして隣には、かなり年上に見える男性がいました。若く見える彼女と並ぶと、夫婦というよりは親子に見えてしまいます。

「あっ、こんにちは! おばちゃん、一緒に卓球する!?」
元気いっぱいに声をかける息子。私は慌てて、おばちゃんじゃないよ、お姉さんだよと、小さな声で言いました。

『いいんですよ。もう、おばちゃんですもの』
彼女はそんなことを言ってきます。そして、旦那さんにお風呂で一緒になった事を説明していました。私は、ドキンとして背筋が伸びました。彼女には、あんな事をしてもらっています。たっぷりと、飲ませてしまってもいます。

でも、旦那さんは、
「そうですか。お世話になりました。夕子、卓球したらどうだい?」
と、優しそうな顔で言いました。本当に、枯れた感じの男性です。とても、あんなエッチな彼女の旦那さんとは思えないような、草食系(枯れた)に見えます。

『そうですね。じゃあ、勝負しちゃおっかな?』
と言って、ラケットを手にする彼女。旦那さんは、夕食の時間になったら起こしてくれと言ってその場を立ち去りました。

夕子さんは、意外なほどアグレッシブで、息子とけっこう本気で卓球をしています。私と息子だと、私の方が上手すぎてしまいますが、夕子さんと息子だと良い勝負です。息子も、本当に楽しそうに彼女と真剣勝負をしています。

私は、審判をしながら、どうしても彼女の体ばかり見てしまいました。浴衣でハードに動くので、胸が揺れっぱなしです。まるで、3D格闘技のゲームキャラのような、大きな胸の揺れ方をしています。太ももがチラチラと見え隠れし、ボールを拾うためにしゃがむと、奥の方まで見えてしまっています。暗くて見えませんが、たぶんパンツもはいていないようです。

「おばちゃん、強いね! 負けないぞ〜」
息子は、楽しそうに卓球を続けます。私は、息子の前でこんなイヤらしい気持ちになっている事を恥じましたが、夕子さんはどう見ても私を挑発するようにしゃがんだりしている感じです。

そして、けっこう長い時間卓球をした後、お開きになりました。
「おばちゃん、またね〜」
息子は、満足げです。まだ、あんなにイヤらしい身体の女性を見ても、なんとも思わないようです。

『またね〜。汗かいちゃったわ。お夕食の後で、またお風呂頂こうかしら』
別れた後、夕子さんは、たぶんですが私に聞こえるようにそう言いました。

そして夕食の時間になりました。夕食は、部屋食ではなく洒落た感じのレストランでした。と言っても、座敷の和の雰囲気のレストランです。

私達以外には、夕子さん夫婦しかいませんでした。結局、他の方々は雪が凄すぎてたどり着けなかったようです。こういう時のキャンセル料って、どうなるのかな? と、余計な事を考えながら席に着きました。

そして、夕食が始まります。夕子さんは、甲斐甲斐しく旦那さんにビールを注いだり、色々と取り分けたりしています。外に停まっているゲレンデバーゲンは旦那さんのだろうなと思いました。何をしている方なのかわかりませんが、お金持ちなんだと思います。ゲレンデバーゲンも、AMGのヤツでした。お金持ちだと、年下の若い美人な奥さんをもらえるんだなと思い、少し羨ましく感じました。

「パパ、これ食べて!」
山菜や、川魚を押しつけてくる息子。代わりに、私の肉や卵焼きをあげたりします。まだ息子には、温泉旅館の食事は早いんだなと思いながらも、私は大満足でした。

たまに夕子さんと目が合い、なんとなく照れ臭くなります。食事も終盤、目が会った時、夕子さんが浴衣をガバッと拡げ、おっぱいを見せてきました。旦那さんは箸を使いながら下を向いていますが、大胆すぎる彼女の行動に、私は時が止ったように固まりました。

でも、本当に綺麗なおっぱいでした。真っ白で凄く大きい割に、それほど垂れ下がった感じのないおっぱいでした。さっきは、タオル越しにしか見ていなかったので、感動してしまいました。

旦那さんが顔を上げようとすると、慌てておっぱいを隠す夕子さん。なんとなく、上気したような顔になっています。私は、彼女の淫乱な部分を見てしまった気がして、ドキドキしました。

そして食事が終わり、
「どうする? もう一回お風呂入るか?」
と言う私の質問に、息子はもう寝る〜と言って布団に潜り込みました。そして、1分もしないうちに電池が切れたように眠り始めました。
歯磨きしないとな……と思いながらも、朝しっかりやればいいかと、少し手抜きな考えを持ちます。

そして、私はどのタイミングでお風呂に行こうか迷っていました。入れ違いになったら寂しいので、お風呂に続く渡り廊下の途中にある、いろりのある休憩所に行きました。ウォーターサーバーがあり、紙コップがあります。

私は、水を飲みながら脚を伸ばして座りました。外を見ると、真っ暗でちょっと怖い感じです。そして、雪がハンパなく、車にもすでに30cm以上は積もっていました。まだ雪は降っているので、明日帰れるかな? と、不安になるほどです。

すると、足音がしました。慌てて顔を向けると、夕子さんでした。廊下を歩いてくる彼女。私と目が合うと、ニコッと笑いました。後ろに旦那さんがついてきている様子もなく、一人のようです。

『こんばんは。お風呂上がりですか?』
夕子さんは、頬を赤くしながら聞いてきます。私が、これからですと答えると、彼女もコップに水を入れ、私の横に座りました。

『お疲れ様。今日は、疲れちゃったでしょ?』
そんな事を言ってくる彼女。でも、目が妖しい感じで、絡みついてくるように感じます。
「ご主人と一緒じゃないんですか?」
『ええ。主人は、心臓に持病がありますから。お部屋のお風呂に入るだけです』
そんな事を言う彼女。
『今は、もうぐっすりです』
そう言って、軽く上唇を舐めました。私は、その妙にエロい仕草にドキドキしっぱなしです。彼女の唇はプルプルでセクシーの一言です。私は、思わず見とれてコップを落としてしまいました。

太ももから股間にかけて濡らしてしまった私。彼女は、
『あら、大変』
と言いながら、私の浴衣の裾を拡げました。パンツまで濡れている事を確認すると、パンツまで脱がせてきます。私は、慌てて逃れようと思いましたが、下心がパンパンになり、そのまま無抵抗に脱がされました。
『こっちのムスコさんは、まだ元気なのね』
笑いながら私のペニスに指を這わせる彼女。ソフトな触り方なのに、気持ちいいところを的確に刺激してきます。
「ダ、ダメです。こんな場所じゃ……」
私は、さすがに慌てました。他にお客さんはいないにしろ、宿の人が通りかかるかも知れません。

『ダメなのかしら? あまり抵抗しなかったみたいだったけど』
夕子さんはそんな事を言いながら、優しく亀頭周りを触ってきます。あまりに気持ち良い触り方に、ダメだと思いながらも抵抗出来ません。すると、
『熱くなっちゃったわね。冷ましてあげる』
と夕子さんは言いながら、コップの中の水を口に含み、そのまま私のペニスをくわえてきました。彼女の口の中は冷たくてビクッとしてしまいましたが、全くの新感覚で、初めての快感でした。

そのまま、冷たいフェラチオが続きます。夕子さんの浴衣の胸元がはだけて、豊かな谷間が見えています。裾も少し乱れ、悩ましい太もももあらわになっていて、私はこんな状況なのに早くも射精感が盛り上がってきてしまいました。

『ふふ。冷えたかしら? お風呂、一緒に入りましょうか?』
夕子さんはそう言って、お風呂の方に歩き始めました。私は、慌てて浴衣を直し、彼女の後をついていきます。浴衣姿の夕子さんの後ろ姿はやたらとセクシーで、お尻ばかり見てしまいました。

そして、彼女は女湯の方に入っていきます。
『露天風呂で会いましょ』
妖艶な笑みを浮かべて、彼女は脱衣場に消えました。私も、すぐに男湯の脱衣場に入り、浴衣を脱いで浴室に入りました。当然のように、私しかいない屋内風呂。なんとなく、怖いなと思ってしまいます。ホラー映画なんかだと、確実に襲われる感じの雰囲気です。

私は、ビクビクしながら身体を洗い、ドキドキしながら露天風呂に向かいます。例の薄いタオルを腰に巻きますが、すでに勃起した私のペニスは、はっきり形がわかるくらいに浮き出てしまっています。
私は、この薄いタオルに意味があるのだろうか? と、疑問に思い始めました。

『あら、早かったのね』
露天風呂の奥の方から、声がかかりました。湯気でよく見えませんが、夕子さんはもういるようです。ゆっくりと近づいていくと、彼女の姿が湯煙の中から現われます。
彼女はタオルをつけていませんでした。お湯の中で、揺れるバストが見えています。それほど明るいわけではないので、ディテールまでは見えませんが、柔らかそうに揺れているのはわかります。
「遅くなってごめんなさい」
私は、なんと言っていいのかわからなかったので、とりあえず謝って風呂に入りました。
『タオル、外したらいかが? もう、今さらでしょ』
夕子さんは、笑いながら言います。私も、確かにそうだよなと思いながらタオルを外しました。
『本当に、立派なムスコさんね。奥様も、喜んでるんじゃないですか?』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。私は、二人目を産んで以来、すっかりと母親になってしまってセックスレスになった嫁の事を考えたましたが、
「全然です。二人目産んでから、ずっとレスです」
と、正直に答えました。
『あら、もったいない。こんなに立派なのに使わないなんて、本当にもったいないわ』
「夕子さんは、どうなんですか?」
『ウチもよ。あの人、心臓が悪いでしょ、もう5年はしてないわ』
「そうなんですか! でも、欲求不満になりませんか?」
『なるわよ。だから、こうやってチャンスは逃さないようにしてるの』
そう言って、彼女はキスをしてきました。唇を強く押しつけられ、私のドキドキは最高潮です。そのまま、彼女は舌を差し込んできました。少し肉厚な彼女の舌が、私の口内をかき混ぜていきます。一気に興奮が増し、私は彼女の胸に手を伸ばしました。柔らかくて大きな胸を揉むと、彼女はさらに激しく舌を絡めてきます。

ふと目を外に向けると、真っ暗な林のような場所が見えます。何か潜んでいそうでちょっと怖くなりますが、いつの間にか雪もやみ、驚くほどたくさんの星が見えています。こんなロマンチックな状況で、初めて会った人妻さんとキスをしている……。私は、ラッキーだなと思いながらも、少し申し訳ない気持ちになっていました。

でも、彼女の手が私のペニスに伸びてきて、そんな気持ちも消えました。ただ触っているだけなのに、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな風に思う程、彼女の指使いは巧みでした。

『ちょっと貸してもらえるかしら? 奥様に悪い?』
そんな事を言ってくる夕子さん。私は、
「そんな事ないです。どうぞ使って下さい!」
と、情けない声で言いました。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、そこに座ってくれるかしら』
夕子さんにそう言われ、私は風呂の縁に座りました。さすがに寒いと思いましたが、それ以上に興奮していました。
彼女はスッと立ち上がると、私に背を向けました。そして、そのまま私の太ももの上に腰掛けるような感じで腰を降ろしてきて、そのまま挿入してしまいました。

熱くて絡みついてくる肉に包み込まれ、私はうめきました。そして、コンドームなしで挿入してしまっていることに慌てました。
「ひ、避妊してないです!」
慌てて言う私に、
『ふふ。平気よ。赤ちゃん出来ない身体なの』
夕子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、事情はわかりませんが、同情してしまいました。
『そんな顔しなくていいのよ。避妊手術しただけだから』
私は、少しホッとしました。それに、さっき夕子さんは大学生の息子がいるという話もしていた事を思い出しました。

彼女は、上下に腰を動かし始めました。
『あぁ、本当に素敵ね。奥まで届いて、グイグイ押してくるわ』
夕子さんは、そんな事を言いながら腰を押しつけてきます。2人の子持ちで、40歳を超えているとは思えないほど、強烈な締めつけです。彼女は、体も引き締まっているので、なにか運動をしてるんだろうなと思いました。

『んっ、んっ、凄いわ。こんなの初めてよ。本当に素敵。奥様が羨ましい』
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・気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました
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・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/06/26 21:38 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

☆24歳☆外に射精してね?おじさんに生エッチで犯される


乳首もスイッチみたいに立っていてエロかったです!
この清純そうに見える子がNTRSEXするんですよ。
やっぱり性も開発されて、口では旦那の事愛するとか言ってますが、体は刺激を求めちゃうもんなんですね!
今回の女の娘はハメ撮りはもちろんのこと、NTRで旦那に見られる前で他人に中出しも初めてということでビックリ!



佳代ちゃん、といえばゴイステですね。知ってる人は知ってるでしょう。おじさんの年齢がバレます笑。風俗や割り切りなどたくさん行ってきましたが、佳代っていう名前の子とエッチするのは初めてでした。



ムラムラ人妻たちの昼下がり!若いち◯ぽを前にして発情メスへと豹変!


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[ 2017/06/26 21:38 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

サークルのあの子は、彼氏がいても平気で他の男に股を開きます

サークルに入った時、一緒に入った同学年の彼女は直ぐに先輩Aと付き合い始めた。
1年程度経過した頃は、いつの間にか先輩Bと付き合っていた。

それからさらに半年程度経過し、先輩Bと別れ俺と付き合い始めた。

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[ 2017/06/26 21:01 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。

『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』
朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、
『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』
と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。

『美味しい?』
僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。
『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』
優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、
『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』
と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。

『今日は早く帰ってこられる?』
優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、
『じゃあ、今日も子作りしようね』
と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。

そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。
「井上! 今日、大橋さんと会合な」
僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。
大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。

僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。

そして夜になり、
「井上、行くぞ」
と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。
僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。

そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。
「おっ、来たな。お疲れさん」
そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。
そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、
「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。
「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」
石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。
「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」
大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。

それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、
「写真はないのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。
「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」
と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、
「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」
と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。

「大橋さん、つぎ行きましょう!」
石原部長がほろ酔いで言うと、
「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」
と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。

僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。

電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。

「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」
部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。
「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」
大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、
「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」
と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。

そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。
「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」
部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、
「いや、噂に違わぬ美人さんだね」
と、優美を褒めます。
『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』
優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。

そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。
「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」
大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、
『頂きます。……美味しい』
と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。

「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」
部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。

「まだ子供は作らないの?」
大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、
『今、頑張ってます。ねっ、あなた』
と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。

「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」
大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。
くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。

『やだぁ、セクハラですよ』
優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。
「ちょっと見せてみなさい」
大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。
『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』
優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。

「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」
部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。
『見るだけですよ。約束して下さいね』
優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、
『大丈夫。あなた、心配しないで』
と、優美はそんな事を言います。
「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」
大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。
あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。

「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」
大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、
「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」
と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。

『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』
優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。

「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」
大橋さんは、本性剥き出しという感じです。
『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』
優美は、さすがに絶句しました。
「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」
部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。

『……わかりました。見るだけですよ……』
覚悟を決めたように言う優美。
「優美っ! ダ、ダメだよ!」
僕は、慌てて叫びます。でも、
『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』
と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。

「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」
大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。

優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。
「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」
時代を感じさせる言い方をする大橋さん。
「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」
部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。

「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」
大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。
「これなら、オッパブに行く必要ないな」
部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。

「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」
大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。

『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』
優美は、恥ずかしそうに言います。

「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」
目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。

『そ、そんな……恥ずかしいです』
顔を真っ赤にしている優美。
「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」
大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。
『そ、その……2人です。彼以外には2人です』
優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。

「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」
大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。

「それでこんなにピンクなのか」
大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。
『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』
思わず声を荒げる優美。
「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」
部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。
『ご、ごめんなさい』
慌てて謝る優美。
「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」
部長は、追い詰めるような口調で言います。
『そ、そんな……。それだけは……』
優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。

「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」
大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。
「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」
大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。

「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」
部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。
「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」
大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。

「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」
部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、
「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」
と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。
『……はい、わかりました。失礼します』
優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。

そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。
「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」
大橋さんはそう言って豪快に笑います。
「ほら、解放して差し上げろ」
部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。

愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、
『大丈夫。大丈夫だから』
と、優美に言われてしまいました。

「どうだ? デカいだろう」
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ブロマガって何?


※清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

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[ 2017/06/26 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫には言えませんが、私は昔肉便器でした

中学のうちにエッチの良さを覚えた私は、高校に入ると益々盛ってました。

普通に寄ってくる男に加えて、掲示板で募集をかけるとお手軽にエッチできてた。
お互い様だけどね。

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[ 2017/06/26 17:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

さとみは、結局また種付けをされてしまった。クローゼットの扉のすぐ向こうで、ベッドの上で四つん這いのまま種付けされたさとみ。まるっきり、獣のようだった。そして私も、クローゼットの中で3回目の射精をしてしまった。

元カレは、バックで繋がったまま、さとみを寝バックのような格好にする。うつぶせで寝転がったさとみの上に、元カレが乗っかっているような格好だ。
「さとみ、会いたかったよ」
さっきの流れで、愛の言葉を言い始める元カレ。

『私はそうでもないけどね。ついこの間まですっかり忘れてたし』
さとみは、さっき叫んでいたのとはまるっきり逆の事を言っている。
「えっ? さっき言ってたじゃん」
『さっきのは、興奮しちゃって口が滑っただけだよ。だって、私、人妻だよ? 旦那とラブラブなんだよ。懐かしくてつい言っちゃっただけだって』
さとみはそんな事を言う。
「相変わらずだなぁ〜。でも、それだったらどうした抜かないの? チンポハマったままじゃん。好きだった寝バック、したいんじゃないの?」
元カレはそんな事を言いながら、ゆっくりと腰を動かし始める。
『ンッ、まだ出来るの? 昔より絶倫になってない?』
さとみは、少しトロンとした顔で言う。
「いや、そんな事ないよ。さとみが相手だからこうなってるだけだって」
元カレはそんな事を言いながら、徐々に動きを大きくしていく。あんなに立て続けに射精したのに、まだ柔らかくなっていないのかな? と、恐ろしくなってしまう。でも、私のペニスも3回も出したのに、まだ少しも軟らかくなる気配がない。

『はいはい。でも、もうヤバいかも。帰って来ちゃうよ』
「マジで? でも、いいの? まだして欲しいんだろ?」
元カレは、妖しく腰を動かしながらさとみの耳元でささやく。私は、すでにさとみを奪われてしまったような消失感にさいなまれていた。

『う、うん。じゃあ、少しだけ……。最初からクライマックスでお願い』
さとみは、迷っているような言い方をした。
「電王かよw じゃあ、イクぞ、変身」
よくわからない事を言いながら、腰を振り始める元カレ。二人にしかわからない会話というのは、聞いていて凄く切ない。仲間はずれというか、元カレが私の知らないさとみを知っている……そんな感じがしてしまう。

『あっ、あっ、ヤバい、もう、うぅっ、気持ち良いっ、これやっぱりダメぇ、凄いのっ! 気持ち良いっ! 旦那より気持ち良いっ!』
さとみは、クローゼットを見つめたまま叫ぶ。完全に、私を挑発しているような感じだ。
元カレは腰の動きをさらに早め、パチンッパチンッというような、激しい音が響き出す。
「さとみ、愛してるっ! やっぱりお前が一番だ!」
元カレは、そんな事を口走りながらガンガン腰を振り続ける。
『ダ、ダメっ、そんな事、うぅっ、イッちゃダメぇ、あっぁっ、気持ち良いっ! 文也、気持ち良いっ! 一番気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ!』
さとみは、クローゼットの方を見ながらどんどん高まっていく。すると、覆いかぶさるように元カレがさとみにキスをして、さとみも嬉しそうに舌を絡め始めた。

寝バックで繋がったまま、むさぼるようにキスをする二人。私は、打ちのめされるような気持ちだった。もう、二人は完全に昔に戻ってしまったように見える。私は、さとみがどんな気持ちでこんなことをしているのかわからなくなっていた。

私を興奮させるため、嫉妬させるために始めた事のはずだけど、目の前のガチのセックスを見ていると、とてもそうだとは思えない。私がいるのを知っていて、むさぼるようにキスをするさとみ。でも、キスが終わるとまた私の方を見つめてくる。

『あぁ、本当に凄いの。やっぱり文也のが一番ピッタリ来るの……あっ、あっ、またイクッ、イクッ、気持ち良いっ! 全然違うのっ!』
さとみは、私の隠れているクローゼットを見つめながら、そんな言葉を口走り続ける。私は、何度出してもまったく軟らかくなる気配のない自分のペニスを、またしごき始めてしまった。

『ねぇ、立ちバックでして』
さとみは悩ましい声で言う。
「そっか、好きだったよな。いいよ、立ってごらん」
そう言って、ペニスを引き抜く元カレ。抜けたペニスはドロドロになっているが、やっぱりそんなに大きいわけではない。さっきから、さとみは元カレのペニスの方が気持ち良いと言い続けいるが、私のとさほど変わらないように見える。若干太いかな? 反っているかな? という程度の違いに見える。

『へへ。なんか、犯されてるって感じがするんだよね』
さとみはそう言って、ベッドから降りた。そして、私の方に歩いてくる。私は、クローゼットの中でペニスを握ったまま固まってしまった。すると、さとみはわざわざクローゼットの正面に立ち、クローゼットの扉に両手をついた。
「いくぞ」
『来てぇ』
そして、元カレは立ちバックでハメてしまった。今度は、本当にすぐ目の前にさとみの顔がある。扉がなければ、額と額がぶつかりそうな位置だ。

『うぅああぁ、入って来たぁ。ねぇ、気持ち良い? さとみのおまんこ、変わってない?』
とろけた顔でうめくような声で言うさとみ。
「変わってないよ。スゲぇ締まってる。やっぱり、さとみのが一番気持ち良いよ」
『嬉しい。ねぇ、思いっきりして。止めてって言っても、死んじゃうって言っても、止めちゃダメだからね』
「了解」
元カレは、了解といった直後に腰を振り始めた。さっきまでの複雑な動きではなく、ハイペースで出し入れするだけの動きに変わった。

『あっ、あっ、気持ち良いっ! 文也、凄いっ! もっとしてっ! もっと強くぅ、あぁっ、あっ、あっ、やっぱり文也がいいっ!』
さとみは、クローゼットの隙間に視線を固定したままあえぎ続ける。クローゼットの扉はギシギシときしみ、より臨場感を感じる。

私は、すぐ目の前で愛する妻が元カレとセックスをするのを見ているのに、怒りがわいていない事に気がついた。それどころか、私は今まで味わった事のない興奮と快感を感じていた。

「これからも、俺とセックスする?」
元カレは、さっき射精したからか、かなり落ち着いた感じだ。
『するっ、これからも文也としたいっ!』
「旦那さんに悪くないの?」
『わ、悪いよ……でも、誠ちゃんが悪いのっ! 早漏だし、気持ち良いとこ突いてくれないから。だから、文也に気持ち良くしてもらうの。ねぇ、お尻叩いてぇ』
さとみは、そんなひどい事を言いながら、元カレにおねだりをする。すると、元カレは腰をガンガン振りながら、さとみのお尻をピシッと叩いた。
『あうっ! も、もっとっ、強くしてぇ』
さとみは、いっそうとろけた声でねだる。元カレは、腰の動きにあわせるように、連続でさとみのお尻を叩き始めた。ピシンッ、ピシンッという乾いた音が響き、その度にさとみはのけ反ったり短い悲鳴を上げ続ける。

『イクッ! イッちゃうっ! うぅぅ〜っ!! 文也ダメぇ、イクッ! イクッ! イックぅぅっ!!』
さとみは、私には一度も見せた事のない激しいイキ方をしてガクガクッと震えた。

すると、いきなりクローゼットの扉が開いた。私は、ペニスを握ったまま完全に固まってしまった。
「なっ、誰っ!? えっ? だ、旦那? なんで?」
元カレは、本気で驚いた顔になっている。すると、さとみが荒い息遣いのまま、
『旦那だよ〜。寝取られマゾだから、私が文也としてるの見て、オナニーしてるんだよ〜』
と、説明した。扉は、さとみが一気に開けたようだ……。
「マジか……。ていうか、公認なの?」
『うん。公認どころか、旦那のお願いなんだよ。ねぇ? そうだよね?』
さとみは、最悪な状況の私に声をかけてきた。私は、黙ってうなずき、うつむく事しか出来ない。
「ホントだ。オナってるし……。じゃあ、俺に会いたくて会いに来たんじゃなかったんだ……」
さとみにハメたまま、落ち込んだ様子の元カレ。
『そんな事ないよ。会いたかったのは本当だし、気持ち良いのも本当だよ』
さとみは、そんな風にフォローしている。

『ふふ。凄いね。誠ちゃん、いっぱい出たんだね。ドロドロじゃん』
さとみは、クローゼットの中のザーメンを見て、あきれたように言う。

「マジでいるんだな……。寝取られマゾって……」
驚いた顔の元カレ。
『いるんだよ〜。ねぇ、見せつけてあげようよ。ほら、文也座って』
さとみは、立ちバックで繋がったまま指示をする。すると、繋がったまま二人はベッドの縁に座り始めた。
『文也、脚抱えてくれる? その方が、よく見えるでしょ?』
「あ、あぁ、了解」
元カレは、戸惑いつつもさとみの両脚を抱え上げるようにした。すると、さとみのアソコがはっきりと見える。元カレのペニスが根元まで入っていて、なおかつ膣口からザーメンが流れ出ているのまで見えている。

『ふふ。誠ちゃん興奮してるね。よく見えるでしょ?』
さとみは、挑発的な言葉をかけてくる。でも、実際に私は興奮しすぎて呼吸まで荒くなっているほどだ。そして、私は小さな声で、よく見えると答えた。

『誠ちゃんのじゃないおちんちんが、ずっぽり入ってるでしょ? このおちんちん、誠ちゃんのよりずっと気持ち良いんだよ』
さとみはそう言って、指でアソコを拡げるようにする。よりハッキリと結合部が見えて、私は泣きそうな気持ちになってきた。でも、どうしても興奮は収まらない。

『見てて、誠ちゃんにはした事ない動きするから』
さとみはそう言って、脚を抱え上げられたまま腰を揺さぶるように動かす。
「おぉ、ヤバい。スゲぇ締まってくる」
元カレが、卑猥なさとみの動きに声をあげる。
『誠ちゃん、見える? 誠ちゃんのじゃないおちんちんが、私のおまんこ味わってるんだよ』
うわずった声で言うさとみ。顔は上気していて、ひどく興奮しているように見える。

「み、見える……。奥まで入ってるのが見えるよ……」
私は、うわごとのようにそう言った。

「よし、もっと楽しませないとな。嫁さんのこと借りてるんだから」
元カレはおどけたような口調で言うと、腰を突き上げ始めた。脚を抱えられたままガンガン突き上げられ、一気にさとみの顔は快感でクチャクチャになる。
『うぅあっ! あっ! 気持ち良いっ! 見える? 見てる? コレ凄いのっ! さとみの気持ち良いところに当りっぱなしなのぉ』
私を見つめたまま叫ぶさとみ。もう、扉も何もない状態なので、全てが丸見えだ。

「ほらほら、もっと感じないと。旦那さん、喜ばないよ」
そんな事を言いながら、下から突き上げ続ける元カレ。夫の目の前で不貞行為を働いている事に、罪悪感も危機感もないようだ。
『感じてるっ! コレ凄いのっ! 今までで一番気持ちイイのおっ! 見てっ! 誠ちゃんもっと見てっ! 元カレのが入ってるよ、コンドーム無しで入ってるよっ! いいの? また中に出されてもいいの!?』
さとみは、興奮と快感でわけがわからなくなっているような感じだ。私は、こんな言葉をかけられ、もう我慢出来なかった。握ったままだったペニスをしごき始めると、オナニーを再開した。そして、
「出されてもいい。中に出してもらって……」
と、うめくように言っていた。

「ハッ。マジか。ド変態かよ……」
さすがに、元カレも吐き捨てるように言う。
『見ててっ! 誠ちゃんのより気持ち良いおちんちんで、いっぱい出してもらうから! 安全日じゃないから、出来ちゃうよ。誠ちゃんのじゃない種で妊娠しちゃうよぉ』
さとみも、うわずりすぎて裏返りそうな声で言う。
「マジか……。似たもの夫婦かよ」
元カレはあきれたように言うと、下から突き上げるスピードを速めた。
『ダメっ! イクッ! イクッ! 誠ちゃんイッちゃうっ! 元カレチンポでイクッ! うぅっ!!』
さとみは叫ぶように言うと、のけ反って天井を見るような格好で腰を震わせる。そして、元カレのペニスが突き刺さっている膣口から、激しく潮吹きを始めた。透明の飛沫が勢いよく飛び散り、私の足やすねにかかってくる。それは、熱いと思うほどの温度で、ほとんど臭いはなかった。

私の目の前で、元カレにハメられハメ潮まで吹き散らすさとみ……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。もう、私もイク寸前だ。何度出してもおさまらない興奮と、快感……。まさか、寝取られがこんなにも強烈なものだとは、思ってもいなかった。

「スゲぇな。旦那さんもイキそうだぜ。二人で一緒にイケよ。夫婦ラブラブで一緒にイケよ!」
元カレは、なぜか嫉妬したような口調で叫ぶ。私は、嫉妬しているのは私なのに、どうして? と、思いながらも、もう限界だった。
「イ、イキそう……さとみ、出ちゃう」
苦しげに私が言うと、
『イッてっ! 私もイクッ! 一緒にっ! 誠ちゃん、愛してるっ! イクッ! イクぅっ!』
そして私は、うめきながら射精した。さとみも、上を向いてのけ反りながら太もも周りをガクガクッと震わせていた。

元カレは、まだイッてないと思う。
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電車の中で触られて、イキまくる女性を見るのが好きです

私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。

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[ 2017/06/26 15:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

母より年上の女性と男女の関係になり1年中出しを繰り返した結果

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳。

気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。

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[ 2017/06/26 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。

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嫁が単独さんに、受精してあげようか?と言っているのを聞いた私は

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。
たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。
3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。

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[ 2017/06/26 11:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

回され、孕まされて堕ろしたのに、さらに隠し撮りされた動画で言いなりに……

昨年暮れですべて終わりになったと思っていた1月下旬です。私を玩具にした男達に妊娠させられ病院でおろした私は、やっと普段の生活に戻り仕事を終えて部屋に帰ると、あの時にいた中学生の子が待ち伏せしてました。私に話たい事があると言って何かと聞くと、私が男達にハメ撮りされたDVDを持って来たと言って鞄の中を見せました。

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[ 2017/06/26 10:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みのミキちゃんの、おっぱい成長物語

小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
小学校4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。
横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸
俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。

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[ 2017/06/26 07:30 ] 幼馴染みとの体験談 | TB(0) | CM(-)

主人の実家に米を取りに行き、義兄と飲み過ぎてしまって……

私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。

主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。

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[ 2017/06/25 22:47 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

※子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました完(転載禁止)

前回の話

『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』
久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。

私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。

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[ 2017/06/25 22:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

行きすぎた息子のスキンシップはエスカレートしすぎて

私が逃げた日から、息子のスキンシップは度を過ぎてきました。
もう軽くタッチして来るのではありません。
リビングの椅子に一人座っていますと、後ろから胸を。
胸と言っても私、Bカップのブラが浮くような胸なんです。

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[ 2017/06/25 22:20 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんはエロい身体をしてて、それ以上にエロいセックスをする淫乱だった

隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!
毎日想像しちゃってる俺。

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※お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

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大好きな彼女が、バイト先の店長にセックス漬けにされてた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目。
身長は153cmで小柄のCカップくらい。
性格は明るく元気系の女の子で、客などからはリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ、なぜか怒っていた。
いきなりすません、二年ほど前の話です。

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[ 2017/06/25 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

新幹線の車内で子連れの若妻を助けてちょっとだけエロい体験をしました

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。

新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。

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契約をちらつかせて結婚式場スタッフ(彼氏あり)に子種を注ぎ込んでみた

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングディレクターの内田恵梨子(30歳)さん。
内田さんはベテランで普通は初め男性のスタッフがついて後から女性プランナーがお客につくそうですが、内田さんは一番初めか仕事を任せられるくらい仕事ができる人みたいです。

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引っ越してきたお隣さんは、窓を開けてセックスをして丸見えだった

隣に中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務みたい。

夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。

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※金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

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[ 2017/06/25 12:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ツレと二人組のギャルをナンパしたけど、セックステクが違いすぎた……

友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

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会社にやって来たのは、色白で冗談かと思うような爆乳さんでした

791 :えっちな18禁さん:2015/01/02(金) 17:42:23.11 ID:fIdB1/sw0
Iカップは爆乳認定してもらえますよね?
そんな彼女と付き合ってた時期もありました

彼女は俺の会社に派遣でやってきたOLで、26歳でした
顔は、普通よりもちょっと可愛いっていう程度でしたが、
とにかく、色白でムチムチしてて、冗談かって言うくらい爆乳でした

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嫁の妹に肩を揉んでもらっていたら、別のものも揉んでもらいました

お盆に嫁の実家に行った時のこと。夜に俺と嫁と義理の妹(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)の3人で離れになってる妹の部屋で飲んでいた。
昼間は嫁の両親やら親戚やらの挨拶なんかで疲れてた俺。優しい義理の妹(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)が気をつかって肩なんか揉んでくれてたんだ。

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[ 2017/06/24 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった

高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。

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[ 2017/06/24 20:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友人夫婦の影響で妻を寝取らせてみたら、妻はハマって3穴全てを犯されるようになりました

私達家族(祐次52歳・由佳45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。
娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。
妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。

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[ 2017/06/24 18:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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