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☆同窓会NTR~妻の最低な元カレが盗撮した浮気中出し映像~


若い頃から性欲旺盛な牝犬奥さんでしたが、結婚後は旦那さんとのセックスが物足りないと不満だらけ。
そこで夫婦のセックスを採点するためにも、奥さんに夫婦の営みを隠し撮りさせました。
夫婦のSEX動画の鑑賞した後は、肉便器の点検と膣内洗浄も実施しました。



後編の見どころは、詩織が心の底から落とされる所です。
雅也は別に詩織を気持ちよくさせようとかイカせようと思ってるわけではなく、ただ自分の性欲処理をしているだけなのに詩織が勝手に絶頂に達してしまう。
いつの間にか雅也をドンドン勝手に意識してしまう。
そしてプライドの高い詩織が、ズルズルと妥協し、自分をごまかし、だらしなく変貌していく姿をお楽しみください。



同窓会NTR~妻の最低な元カレが盗撮した浮気中出し映像~



妻を他人に貸し出したことありますか?
わたくし貸し出し寝取られで興奮する変態夫であります。
この動画は妻を初めて貸し出したときの動画です。
[ 2017/04/24 22:36 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

※田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った2

前回の話

梨花は、髪にザーメンがかかったまま、
『健吾の、相変わらずバカみたいにでっかいね』
と言いながら、フェラチオしている。昔着ていたブレザーを着たまま、元カレ……ではなく、昔の乱交仲間とこんなことをしてしまっている……。俺は、とてもそれが現実とは思えないでいた。

「だろ? 旦那のは? デッカいの?」
『全然。ポークビッツだよ』
[ 2017/04/24 22:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は失神から目覚めると、
『あなた……ごめんなさい』
と、罪悪感にまみれた顔で言ってきた。私は、布団から顔だけ出している嫁に、
「どうしたの? 寝てたからよくわからないよ」
と、あくまで寝たフリをしていたことを貫いた。

『……マッサージで、気持ち良くなっちゃったの……』
嫁は、モジモジした様子で言う。
「そう、良かったね。リラックス出来たの?」
私は、なるべく優しい口調で言った。
『……違うの。その……エッチな気持ちになって、先生にイカせてもらっちゃったの……。ごめんなさい』
嫁は、正直にそんな事を言う。隠すつもりがないのが、正直な彼女らしいと思う。

「どんな風にされたの?」
私は、少し動揺したフリをしながら聞く。
『……アソコを触られたり、指を入れられたり……』
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。あんなの初めてだった……』
「そんなに良かったんだ……。だったら、また呼ぼうよ。千里も、またして欲しいでしょ?」
『えっ? いいの? 他の人に気持ち良くさせられても……』
「うん。今度は見せて欲しいな」
『もう……ヘンタイなんだから』
はにかんだように言う嫁。でも、さすがにセックスまでしてしまったことは言いづらいようだ。

『あなた、来て……』
嫁は、発情したような顔で私を誘う。私は、すぐに布団の中に滑り込んだ。私に抱きついてきて、熱烈に舌を絡めてくる嫁。それだけではなく、私の上にまたがってきた。全裸の嫁は恥ずかしがる様子もなく、私の浴衣を脱がせ始める。

そして脱がせるとするに、私の乳首を舐めてきた。息遣いも荒く、興奮しているのが伝わってくる。
「そんなに興奮して、どうしたの? そんなにマッサージ気持ち良かったの?」
私が声をかけると、
『うん。お腹を軽く叩かれただけで、イッちゃったの……。あんなの、初めて』
と、うわずった声で言いながら私の乳首を甘噛みしてくる。
「何回もイッたの?」
『うん。もう、イキすぎて死んじゃうかと思った』
どんどん息遣いが荒くなる嫁。本当に興奮しきっているのがわかる。
「僕とするよりも気持ち良かった?」
『……ごめんなさい』
嫁は、答えずに謝ってきた。嘘のつけない彼女らしいリアクションだ。
私は、見ていてそれは充分すぎるほどわかっていたが、それでも嫁の言葉に嫉妬が燃え上がる。そして、体勢を入れ替えて嫁に覆いかぶさっていった。私は、犯すように彼女の中に挿入した。こんなに荒々しくするのは初めてかも知れない。

私は、入れた途端にびっくりした。嫁の膣中は、いつもとまったく違う感じだった。緩いとかそういうことではなく、別の女性としているようなまったく違う感覚だった。

私は、これが寝取られると言うことなのかとショックを受けた。他の男に、嫁の中を変えられてしまった……。そう思うと、嫉妬が嵐のようになる。そして私は、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しいっ。気持ち良いです、もっとしてくださいぃ』
嫁は、少し背中をのけ反らせるようにしてあえぐ。私は、感触の違う嫁の膣に焦燥感を感じながら腰を振り続けた。

『あなた、いつもより固くなってる。興奮してる? あなたも興奮してるの? 私が他の人にイカされたのに、興奮してるの?』
嫁は、うわずった声でそんな事を言う。でも、どことなく私を挑発するような感じに聞こえる。
「してる。興奮してる! そんなに良かったの? そんなに気持ち良かったの? 僕とするより良かったの!?」
ついつい声が大きくなってしまう私。
『良かったの! あなたとするより気持ち良かったのっ! あぁっ! イッちゃうっ! あなた、イクッ!』
嫁は、そんな事を言いながら身体を震わせる。私は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながら、あっけなく射精してしまった。

私は、こんなに気持ち良い射精は初めてだった。そして、どちらからともなくキスをしてしばらく抱き合っていた。

『あなた、怒ってる?』
心配そうな口調で聞く嫁。
「怒ってないよ。ごめんね。本当は、寝たフリしてたんだ」
私も正直に話した。
『……知ってたよ。だって、途中で目隠しズレたから……』
嫁は、そんな告白をしてきた。私は、ウソがばれてバツが悪いなと思いながらも、告白してきた嫁は覚悟を決めたんだなと思った。

「先生の、大きかったみたいだね」
『うん。奥の突き当たりまで届いたの。奥を突かれると、頭が真っ白になっちゃうんだね。女に生まれて良かったって思うくらい気持ち良かった……』
嫁は、申し訳なさそうな感じはもうない。私の事を挑発しているような感じで言う。
「僕のじゃ、届かないの?」
自分のことなので、聞くまでもないのに聞いてしまう私。
『知ってるでしょ? あなたが一番わかってるでしょ?』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言った……。

この時の経験がきっかけで、私と嫁のセックスライフは、倦怠気味だったのがウソのように燃え上がるようになった。ほとんど毎日のようにセックスをするようになり、嫁はわざと先生のマッサージのことを言って私を嫉妬で燃え上がらせるようになった。

そして、それまでもやっていたバイブを使っての疑似寝取られプレイもさらに過激になっていった。今日は、2人で少し郊外の書店型のアダルトグッズ店に行った。
「どう? これくらいだったんじゃない?」
私は、リアルタイプのディルドを手に取り、嫁に渡した。嫁は、
恥ずかしそうに頬を赤くしながら、そのディルドを握った。
『う〜ん。もっと太かったかな?』
嫁はそんな事を言う。でも、いま握っているディルドも、かなりのサイズだ。パッケージを見ると、Lサイズと書いてある。

嫁はLサイズのディルドを棚に戻すと、隣のLLサイズを手に取った。それは、日本人ではあり得ないんじゃないかな? と思うくらいのサイズだ。外人さんだと、これくらいあるのかな? と思うサイズで、私のものと比べると、一回りも二回りも大きな感じだった。

『これだ! 太さはこれくらいだよ。でも、こんなに長くはないね』
慣れてきたのか、楽しそうに笑いながら言う嫁。まさか、こんな風に2人でアダルトグッズを選ぶ日が来るなんて思ってもいなかった。

「こんなに? ホントに? だって、こんなの、外人さんみたいだよ」
『うん。でも、たぶんこんな感じだったよ』
嫁は、少し上気したような顔になっている。先生とのプレイを思い出して興奮しているのだろうか? そう思うと、胸がドキドキしてくる。

「じゃあ、これ買おうか」
『うん。早く帰ろう』
嫁は、うわずった声で言う。もう、入れて欲しくなってしまったのだと思う。

そしてそれを購入すると、私達はすぐに帰宅した。すると、まだ玄関なのに、嫁が抱きついてキスをしてきた。荒々しく舌が突っ込まれてきて、私の舌をむさぼる。
『あなた、もう我慢出来ない。入れて欲しい』
荒い息遣いで嫁が言う。こんな嫁は初めて見た。
「どっちを? 僕の? それとも、先生のサイズのこれ?」
私が興奮しながら聞くと、嫁はあっけなく、
『これ! この大きいのが欲しい!』
と、うわずった声で言った。私は、わかっていた事ながらショックを受けてしまった。そして、嫉妬しながらも激しく興奮してしまった。

そして、嫁と一緒に寝室に移動し、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んだ。
しばらくキスをした後、私は袋からさっき購入したディルドを取り出す。シュリンクを破りディルドを取り出すと、少し臭いがした。私は、いったん洗ってくると言って寝室を出た。

私は、洗面所でハンドソープを使ってディルドを洗い始めた。それは、不思議な気持ちだった。その硬さに驚き、太さと造形にもっと驚いてしまった。人体ではあり得ない硬さ。でも、ただカチカチなだけではなく、弾力もちゃんとある。
そして、その太さは私の手でやっと指が回るほどの太さがあった。

握り慣れた自分のペニスと比べて、笑ってしまうほどの差がある。そして、その造形はカリ首が威圧するように張り出していて、まがまがしさを感じてしまうほどだ。

私は、本当にこんなに太かったのかな? と、疑問を持ってしまった。あの時、乱れに乱れた嫁に注視しすぎて先生のペニスはさほど見る余裕がなかった。確かに、大きいとは思った記憶はあるが、ここまでだったかな? とも思う。
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[ 2017/04/24 22:33 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

息子の友達と越えてはいけない一線を越えてしまった私

私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。

夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。
息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。
[ 2017/04/24 22:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です

昔から、イヤラシイ事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。
[ 2017/04/24 21:19 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

私しか知らない妻を調教し、ついには他人棒デビューさせました

私は43歳(義男)の会社員です。
妻(40歳・美希)とは幼馴染で高校生の頃から付き合いだしてそのまま結婚しました。

清楚な雰囲気の妻ですが夜の生活では私にバイブや露出を教え込まれHな一面も持っていますが私以外の男性を知りませんでした。
[ 2017/04/24 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

近所の喫茶店のマスターはチビだけど巨根で女子大生のセフレがいました

私が20代半ばから後半にかけて、もう20年以上前のバブルの頃の話ですが、私の住んでいたアパートの近所に、『ミクロネシア』という喫茶店がありました。
そこのマスターは30代後半の身長が150センチ台の小柄な男性で、客の女子大生2人組に「チイパッパ」と呼ばれていました。
可愛い女子大生にお近づきになろうと、どうしてマスターを「チイパッパ」と呼んでるのか由来を尋ねたら、案の定“小さいパパ”から来ていました。
[ 2017/04/24 17:52 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

会社の年下の女の子は、彼氏がいるのに高校時代の制服を着てやらせてくれました

メグとの事は、もう10年位前のことです。
随分前のような気もするし、ついこの間のような気もします。

彼女は当時23歳で彼氏がいました。一方私は29歳で既に結婚してました。
いわゆる不倫です。

メグは会社の後輩で、入社してきた当初はあまり気に留めていませんでした。

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、黒人サイズのディルドを股間に挿入したまま、
『あなたにイカせてもらえて幸せです』
と、言ってきた。その顔は快感にトロンとしていて、多分私が初めて見る表情だった。

白のニットには、さっきよりもくっきりと乳首が浮いているし、黒のミニスカートは完全にまくれ上がっていて役目を果たしていない。

「あなた、どうしますか? これ抜いて、抱いてくれますか? それとも、動画の続き見ますか?』
嫁は、挑発的な顔で言う。いつものお嬢様のようなおしとやかさは感じられない。

私は迷ってしまった。このまま嫁とセックスをするべきだと思っているのに、どうしてもなにも言えない。
『じゃあ、再生しますね』
嫁が軽くからかうような口ぶりで言ってくるが、私はそれを止めることもせずに黙ってしまった。嫁は宣言通りに動画の続きを再生し始める。

映し出された動画は、すでにラブホテルの中の動画だった。カメラは固定されているようで、すぐに画面の中に二人の姿が映し出される。
「凄く似合ってるよ。本当に女子大生みたいだよ」
池田さんはそんな事を言う。画面の中の嫁は、すでに髪の毛も短くなっているし、服装も変っている。すっかりと、池田さん色に染められてしまっている。
『本当ですか? なんか、短すぎて見えちゃいそう……』
恥ずかしそうに言う嫁。しきりにスカートの裾を下に引っ張り伸ばしている。
「めくってごらん」
池田さんが指示をすると、嫁はスカートの裾を持ち上げ始めた。すぐに嫁のアソコが丸見えになる。この時はまだヘアがあった。
『恥ずかしいです……』
嫁は本当に恥ずかしそうだ。
「太ももまで垂れてるよ。博子は本当に淫乱になったね」
『池田さんが変えたんですよ。池田さんの色に染められちゃいました』
スカートの裾を持ち上げたまま、照れ臭そうに言う嫁。恋をしている少女みたいな仕草だ。

「もっと染めてあげるよ。おいで」
池田さんがそう言うと、犬みたいに喜んで彼の元に行く嫁。そのまま抱きついてキスをした。キスがしたくてたまらないという感じでキスを続ける嫁。私は、どうしてこうなってしまったのだろう? と、今さら思い始めていた。セックスが下手だった嫁に、軽い皮肉のつもりで風俗で働いたら? と言った結果、他の男とデートまでするようになってしまった。そして、それに興奮してしまう私……。

画面の中で、濃厚なキスを続ける嫁。池田さんは、受け身という感じだ。そして私の隣では、太すぎるディルドを挿入したままの嫁がいる。嫁は、画面の中でキスをする2人を見ながら、ディルドをゆっくりと動かしてオナニーをしている。あんな太いディルドが、軽々と動くのが信じられない。

私の視線に気がついた嫁が、
『あなた、どうして抱かないんですか? あなたの希望通り、少しは上手になりましたよ?』
と言って、私のペニスをくわえて来る嫁。同じように、画面の中でも嫁は池田さんのペニスをくわえ始めた。

確かに、圧倒的に上手になった。もともと器用な嫁のことなので、コツを掴めば上達も早いのだと思う。
『あなた、すごく固くなってますよ。どうしてこんなに興奮してるんですか?』
嫁はそんな事を言いながらフェラチオを続けてくる。カリ首廻りを舐められ、私は一気に射精感が強くなっていく。お店では、簡単な講習しかしなかったと言っていた。こんな風に上手くなったのは、池田さんを含む常連達の指導のせいなのだと思う。

自分の嫁が、他の男に変えられていく……。そんな状況に、興奮がどんどん強くなる私は、すでに壊れてしまっているのかも知れない……。

『こんなに固くなっても、抱いてくれないんですね。だったら、手伝ってくれますか?』
そう言って、私の手を取ってディルドを握らせる嫁。私は、画面に目が釘付けの状態のままディルドを動かし始めた。
『んっ、んっ、んっくぅ、んんっ〜っ』
嫁は、私のペニスをくわえたままうめく。こんなに気持ちよさそうな嫁は、私とのセックスでは見たことがない。

画面の中では、着衣のままの嫁が熱心にフェラチオをしている。比較したくはないが、どうしても池田さんのペニスの大きさが目に入ってしまう。私のペニスは易々と根元までくわえている嫁だが、池田さんのは根元まではくわえられていない。そして、口の開け方もまったく違う。池田さんには目一杯口を開けている感じだけど、私には半分程度口を開けているだけに見える。
ペニスの大きさなど今まで気にしたこともなかったのに、こうやって動画で見ると、本能的に怯んでしまう。

『同じ男の人でも、本当に全然違うんですね』
そんな事を言いながらフェラチオを続ける嫁。
「どう違うの?」
私は、聞かなくてもいいことなのに聞いてしまった。
『大きさも形もです。あなたのは、常連さんの中に入れたら、4番目かな?』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをフェラチオし続ける。
「1番は、池田さんなの?」
『はい。ぶっちぎりで一番ですよ』
嫁はそんな事を言う。私は、はっきりと言われてショックを受けてしまった。

すると、画面の中からは、嫁の気持ちよさそうな声が響いてきた。
『うぅあぁ、すごい、奥に届いてるぅ』
着衣のまま対面座位で繋がる嫁。スカートはまくれ上がり、なまめかしい太ももが丸見えになっている。そして、すぐに腰を振り始める嫁。
『あっ、あっ、当るっ! ぶっといおチンポ当ってるぅッ!』
画面の中の嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。

私は、
「奥に当るとそんなに気持ち良いの?」
と、震える声で嫁に聞いた。
『はい。当るたびに、気持ち良くて頭が真っ白になっちゃいます』
そんな事を言う嫁。
「僕のじゃ、届かない?」
わかっていながらもそんな事を聞く私。
『ふふ。仕方ないですよ。気にしないでくださいね』
嫁はそう言ってフェラチオを続ける。はっきりと届かないと言ってもらった方がまだマシだ。

画面の中では、
『池田さん、好きっ! 愛してます! あぁぁ、イッちゃうっ! もうイッちゃうっ!』
と、嫁は夢中で腰を振り続ける。そして、嫁の方からむさぼるようにキスをする。池田さんは、ほとんど動かない。完全に受け身という感じだ。
嫁は、はしたなく腰を振り続け、むさぼるようにキスを続ける。
私のものをフェラチオしている嫁が、
『あんなに激しく腰振ってる……。あなた、同じようにしてあげましょうか?』
と、優しい顔で聞いてくる。私は、完全に立場が逆転してしまっているなと思いながらも、我慢出来ずにお願いした。

嫁は、太いディルドを引き抜く。こんなに太いモノが、よく入っていたなと思うようなディルドだ。それをテーブルに置くと、私にまたがって対面座位になる。あっという間に熱い肉に包み込まれ、私は思わずうめいてしまった。

『ふふ。入っちゃいましたね。気持ち良いですか? 太いの入ってたから、緩くなっちゃいました?』
嫁はそんな事を聞いてくる。でも、私は逆に締まりがよくなったように感じていた。嫁は教えてくれないが、他の常連達にも本番をさせていると思う。そして、毎日のようにセックスをすることで、膣の周りの筋肉が強化されたのだと思う。

私が、緩くなっていないことと、逆に締まりが良くなったと思うと話すと、
『本当ですか? 池田さんに教えてもらったトレーニングしてる成果かしら?』
と、嬉しそうに言う嫁。
「トレーニングって?」
『はい。膣を締めたり緩めたりとか、スクワットなんかです』
嫁はそんな説明をした。私は、池田さんの為に嫁がそんな努力をしていた事を知り、胸が締めつけられるような気持ちになった。

画面の中の嫁は、キスをやめて大きな声であえぎ始めた。
『イクッ! イクッ! 気持ち良い! おチンポイッちゃうっ! うぁうああっ!!』
嫁は、身体をのけ反らせながら果てた。
「もうイッちゃったの? 博子は、はしたないね」
池田さんにそんな事を言われる嫁。でも、嫁は嬉しそうな顔になっている。
『だってぇ、ずっと我慢してたから。ねぇ、今日はいっぱい愛して下さい』
可愛らしい顔で言う嫁。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか」
『うん!』
そして、2人はベッドから移動して行く。その途中、カメラは停止された。すぐに新しい動画が再生される。すると、それは脱衣場の中だった。
嫁は壁に両手をつき、お尻を突き出すようにしている。カメラはまた固定アングルになっていて、多分どこかに置いているのだと思う。
池田さんは、小さなプラスチックで出来たような容器を手にしている。
「じゃあ、行くよ。リラックスしてね」
そう言って、嫁のお尻にその容器を近づける池田さん。
『は、はい。でも、本当にするんですか?』
嫁は、どこか不安げだ。さっきまでの、ラブラブで楽しそうな雰囲気はなくなっている。
「だって、綺麗にしないと出来ないでしょ?」
『……はい。綺麗に……して下さい』
嫁は、覚悟を決めたように言う。
「行くよ」
そう言って、池田さんは容器の注入口を嫁のアナルに突き立てていく。私は、それが浣腸液だと理解した。

「そ、そんな! こんなことまでしたの!?」
私は、ショックが大きすぎて声が裏返ってしまった。
『ふふ。大丈夫ですよ。見られてないですから』
嫁は、少しピントの外れた回答をする。

画面の中では、浣腸液を注入される嫁が映っている。
『う、うぅ……冷たいです……』
嫁は、少し不安そうに言う。
「大丈夫、もう少しだよ」
そう言って、池田さんは全部を注入した。
『あぁ、お腹……グルグル言っています』
嫁は、早くも苦しそうだ。
「もう一つ入れるよ。奥まで綺麗にしないとダメだからね」
そう言って、池田さんはもう一つを嫁のアナルに突き刺した。そして、そのままギュッと摘まむようにして浣腸液を注入していく。

『うぅ……ダメぇ、ダメっ! も、もう出ちゃいそう、出ちゃいそうです!』
嫁は、切羽詰まった顔で叫ぶ。すると、池田さんは容器を引き抜き、
「良いよ、全部出してくるんだよ」
と言って、嫁を解放した。すると、嫁はヨタヨタと内股のまま歩き始める。多分、トイレに行ったのだと思う。そして画面は消えた。私は、少しホッとした。いくら愛する嫁のこととはいえ、排泄姿など見たくはない。

すぐに始まった次の動画は、全裸の嫁がベッドの上で四つん這いになっていた。私は、嫁のアソコを見て驚いてしまった。さっきの動画ではまだあったヘアが、剃り上げられてしまっていた。ツルツルになった嫁のアソコ。もう、30代半ば近いのに、妙にロリっぽく見えてしまう。

「丸見えだね。アナルもヒクヒクしてるよ」
池田さんが、そんな言葉をかける。固定されたカメラなので、嫁のアナルがどうなっているかまでは見えない。でも、池田さんに向かって、アソコもアナルもさらけ出しているのはよくわかる。

『恥ずかしいよぉ。そんな事言わないで』
本当に恥ずかしそうな嫁。でも、隠そうとはしない。
「じゃあ、ゆっくりほぐしていくよ」
池田さんはそう言うと、ローションボトルを手に取った。そして、フタを開けると中身を手の平に垂らしていく。
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ブロマガって何?

駅で酔いつぶれてたチョイブスだけどメチャおっぱいデカいOLを持ち帰りました

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら遭遇した事ある。

大学生のある日、終電に乗って帰ってきたら駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って

「大丈夫ですか?」

と声をかけたら、案の定返事にならない返事。

※嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった完

前回の話

「ちょっ、なんでお前まで?」
達也はびっくりした声で言う。私は、自分でも驚いていた。一切手を触れていないのに、私はパンツの中で射精してしまった。
『パパ!? イッちゃったの?』
心美は、口の端に達也のザーメンを付着したまま聞いてくる。私は、前回に引き続いての失態に、顔を赤くしながら口ごもってしまった。
[ 2017/04/23 20:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ローカル女子アナの妻は、クリピアスまで開けている淫女です

妻は30歳、地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。
TATTOO(注:刺青) スタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。ピアスは両乳首・へそ・性器(クリトリスフード・左右ラビア)の6か所。これが彼の要望だった。
妻は最初、「絶対嫌だ」と拒絶していたが、元々ピアスに興味がある方なので、両乳首とへそはOKしたが、性器ピアスには難色だった。しかし友人の激しいお願い攻撃と、プレゼントの嵐で、結局承諾することになった。
[ 2017/04/23 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

保母になった幼馴染み(彼氏に調教済み)が、突然電話をかけてきた

俺には千里ちゃんという物心ついた時からの幼馴染がいて、ちーちゃん、ちーちゃんと呼んでいた。
周辺に俺たち以外子供のいない地域だったので、いつも一緒だった。
しかし中学校に上がる前にちーちゃんが引っ越してしまい、それ以来交流は無くなった。

新宿で酔いつぶれていたのはCAさんだった

先週の金曜日の朝方、新宿で潰れた女

(160センチほどでアイドルの真野恵里菜に似ているハーフ超美形。後に分かるけど日本人)

が、警察官2人に話し掛けられてるのを目撃。

ひょっとしたらチャンスかも。と思い半分遊びでタバコ吸うがてら缶コーヒー飲みながら離れて見てたら女がヨロヨロしながら歩きだして警察から離れてった。

コスプレに使う手錠をトイレに忘れた結果、社内アイドルの一番恥ずかしい姿を見てしまった

こんにちは、僕は都内でOA機器販売の営業をしている35才の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は5人ほどいます。

サークルのGカップの先輩がドMだと知って2

俺は先輩のおまんこの入り口にちんちんの先を宛てがうと、ゆっくり先っちょだけ入れていった。
先輩は背中をエビ反りにして俺を受け入れていった。
そのまましばらく先っちょだけをゆっくり出し入れしていると、先輩は俺の腰辺りに足を絡めて、奥まで入るように引き寄せようとする
俺はあえて抵抗し、あくまで先っちょだけの出し入れを繰り返した。

先輩「俺君・・・お願いします・・・。もっと奥まで入れて下さい・・・」
[ 2017/04/22 22:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルのGカップの先輩がドMだと知って1

まずスペック。
俺:身長175センチ、27歳、彼女あり、フツメンと信じたい。
女:さや(仮名)、165センチくらい、28歳。
AKB48の横山由依をさらに美白にした感じ。
Gカップのデカパイの持ち主。
俺と先輩の出会いは大学のサークルだった。
[ 2017/04/22 21:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の熟妻を友人と一緒に寝取ってみた

以前うちの店にバイトに来ていた敦也と久しぶりに電話で話す機会があった。
敦也は21歳で専門学校に行きながらバイトに来ていた奴で、今は営業の仕事をしている。

8つも年下だけど妙に馬が合う奴で、女なら、若かろうが年だろうが、関係なくヤる奴で、営業の仕事なので時間も都合がつき、圭子とヤってみたいというので勝手に3Pをする約束をしてしまった。
[ 2017/04/22 19:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

私の露出プレイデビューは、箱根でした

エリと言います。
いつも読むばかりでしたが、私も挑戦してみましたので報告します。

先週の土曜日のことです。
友達と箱根までドライブの予定だったのですが、飼い犬が病気になったらしくて、友達からキャンセルになったんです。
でも、私1人で行くことにしました。
[ 2017/04/22 17:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

寮母さんは、当たり前のように俺と一緒に風呂に入った

自分は会社の寮に住んでいる。

働いてるところは地方で、会社の周囲にはまったくといって遊ぶところが何も無い。

唯一あるのはほんとに寂れた雰囲気で、何で今でも潰れないんだろっていう居酒屋があるぐらい。

そんなド田舎だから寮も会社の近くにあるんだけど、休みや週末は皆金曜から外に出かけて遊びにいって寮には誰もいなくなる。
[ 2017/04/22 12:33 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みが離婚したから遊びに行くと、女友達が二人いたw しかも可愛くて若いw

同級生で幼馴染の、友達A(♂)が離婚した。

あれは多分、5年前の38歳の時だったと思う。

独りになって寂しがってるんじゃないかと思い、離婚3ヶ月後くらいの時にAの家を訪ねると、女友達が2人も来ていて飲んでいた。

しかも2人とも可愛いし若い!
[ 2017/04/21 23:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

寝取られ系体験談 姉妹サイトの告知

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……
バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした
ベロベロに酔っ払った帰った夜、寝ている妻に欲情してしまい、睡姦をしたらお義母さんだった……
年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と
リゾートホテルに混浴スペースがあったことで、仲良くなったご夫婦とスワッピングする流れに……
仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした
家族ぐるみの付き合いの仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那さんのアレを握ってしまった……
結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた
高校時代からの付き合いで、同棲もしている彼女が、俺の親友に抱かれていた……
妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた
妻とマンネリ打破のために始めた露出プレイは、甥っ子を巻き込んでネトラレへと変わっていく……
清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく
幸せな結婚生活、しかし、母親の借金が原因で裏社会の人間に身も心も堕とされていく美しい妻……
[ 2017/04/21 22:14 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

妹にイタズラをしていたら、起きてチクると言われたので犯した

僕は中3、妹は小6。
妹は決してかわいくないが、めがねが良く似合い、学年の女子では1番背が高く、その為かおっぱいが小6にしてはでかい。
小さいころはまったく興味がなく仲も悪くてよくけんかした。
でも中1になってよくいたずらするようになった。
僕の家はマンションなので家族5人で和室で寝ている。
そして、寝ている妹のズボンをそっとずらしてアナルに僕のちんこをこすりつけたりした。
[ 2017/04/21 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

黒帯の女の子にロックオンされて、強引に中出しさせられた恐怖の体験

7つ年下の女の子と一発やった数日後の話です。

これだけ見ると、「は?自慢?」「帰れ、ボケ」と言いたくなるかもしれませんが、ただ普通にヤったわけではありません。
もちろん風俗ではありません。
ここまでの経緯を時系列を遡ってお話したいと思います。

まずその女の子の名前はアミ、年は24歳。
普通よりは少し太めだが、決して気になるレベルではない。
[ 2017/04/21 21:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

実習のエコー検査で、ガードの堅い女の子のおっぱいを楽しんだ

僕は大学の3年生で、医学部の臨床検査を専攻しています。

医者ではなく、いわゆる保健学科というやつです。

僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。

3年生になると研究室配属というものがあります。

これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間、その研究室で勉強するというものです。
[ 2017/04/21 19:24 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣に住んでるおばさんが、エロい格好で掃除をしているのを見て勃起した結果

18歳の時、初めてセックスを経験した。
相手は隣に住んでるおばさんで1人暮し。
うちの親が旅行に行った時、母親が俺の事を隣りのおばさんに頼んでたので、おばさんは留守の間、俺の世話をしてくれていた。
[ 2017/04/21 19:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

男性のための究極アロマエステ店の究極の意味

風俗は大好きで、多種多様な風俗に通ってます。
ある日、いつものように風俗雑誌を観ていると

【日本人エステシャンによる、男性のための究極アロマエステ店、グランドオープン 】

なる広告に目が止まり、行ってみることにしました。

通常、アロマエステは、値段が高い割りには、女の子は脱がないし、俗に言う、風俗的な要素は少ないと聞いていたので、今までは敬遠していました。
(その代わり、女の子の質が高いのが売りらしい)
[ 2017/04/21 17:17 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった 最終回

前回の話

私は明美の願いを聞き届け、そっとベッドルームから退いた。そして、ホテルの部屋から外へ出た。夜のベネチアは、昼間とは全く違う雰囲気だった。ライトアップされた水路の街は、幻想的という言葉がぴったりくるようなたたずまいを見せていた。
暖色系の灯りに照らされた建物はムード満点で、その灯りでキラキラと光る水路も、見ていると吸い込まれてしまいそうだった。
[ 2017/04/21 15:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不倫相手の女の子に、クリスマスプレゼントにバイブをあげたら

りさとクリスマスに会う約束をして1週間。
クリスマスまで待ちきれずに、りさにメール。
勿論、りさからもOKの返事。
デートの約束を取り付ける。
[ 2017/04/21 12:22 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)
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