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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた【ブロマガ】

嫁の千里と結婚して16年、ほとんど喧嘩もする事なく今日まで来た。子供は息子が一人いて、今年から寮のある高校に入ったので、久しぶりに妻と二人の生活に戻った。

息子が中学に入ってからは、ほとんどセックスをしていなかった反動か、週に二回三回とセックスをするようになっていて、嫁もこの歳になってセックスに目覚めてしまったのか、前とは比較にならないくらいに淫乱な女に変った。
とは言っても長年連れ添った相手なので、どうしても刺激が足りないなと思ってしまう事もある。そんな事もあり、最近の二人のセックスは、オモチャを使ったりコスプレをしたりというスパイスをきかせるようになっていた。

嫁に目隠しをして、軽く腕を縛る。これだけの事で、嫁がよりいっそう淫靡な感じに見える。目隠しをした女性は、どうしてこんなにイヤらしく見えるのだろう? と思いながら、嫁の少し垂れ気味の巨乳に舌を這わせる。
『ンッ、なんか、見えないとドキドキしちゃうね』
嫁も、まんざらではないようだ。私は、嫁の乳首を舐め始めた。いつも以上に固くなっている感じがして、私も興奮してしまった。
『あっ、ンッ、うぅ……気持ち良い。見えないと、余計に気持ち良くなるんだね』
嫁は、気持ちよさそうに言う。私は、嫁の口元を見てより興奮していた。目隠しした状態であえいでいる女性の口元は、本当にイヤらしいと思う。

「他の人にされてるみたい?」
私がそんな事を言うと、
『そ、そんなわけないでしょ? バカな事言わないの』
と、嫁は口ごもる。私は、無言で嫁の乳首を責め続けた。ビクッ、ビクンッと、身体を震わせながらあえぎ声を漏らす嫁。いつもよりも感じている様子だ。私は、嫁のそんなリアクションに、絶対に他の男に舐められてるのを想像しているなと思った。

そして私は、嫁のアソコに指を伸ばした。それは、触った瞬間にクチュッと音を立てるほど濡れていた。私は、興奮して夢中でクリトリスを責め続けた。
『あっ、あぁっっ、気持ち良いっ、あなた、凄いっ、うぁうっ!』
嫁は、やっぱりいつも以上に感じている。私は、バイブを取り出して彼女にくわえさせた。嫁は、興奮しているからか、バイブをフェラチオするように舐め始めた。
「違う人のくわえてるみたいでしょ」
私がそんな事を言うと、嫁はバイブをくわえたままビクッと身体を震わせた。私は、嫁が他人のペニスをくわえるところを想像してしまい、自分でも驚くほど興奮してしまった。最近、バイブを使うようになって以来だが、嫁を他人に抱かせてみたいという気持ちが芽生えてしまった。

私は、目隠しされたままの嫁のアソコにバイブを挿入していった。
『うぅ、あぁっ、イヤァ……。あなたのが欲しい……』
バイブを入れられて、ビクッと身体を震わせ軽くのけ反るような姿勢になりながら、そんな事を言う嫁。私は、かまわずにバイブを根元まで入れた。
『うぅっ、くふぅ……』
嫁は、声を我慢するような仕草を見せる。
「こんな風に、違う人の入れてみたい?」
私はバイブを回すように動かしながら、そんな質問をする。
『イヤァ、変なこと言わないで……』
嫁は上ずった声で言う。でも、息づかいは荒くなり、体も紅潮してきている。
私は、バイブを動かしながら言葉を続けた。
「僕のより大きなペニス、入れてみたいんでしょ?」
『そんなこと、うぅあぁっ、な、ない……』
嫁は、うわずりすぎて震える声で言う。私は、嫁が他の男とセックスしている想像をしたと思った。そして、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。完全に自作自演的な嫉妬なのに、それでも激しく嫉妬してしまう。

「こんな風にされたいんだろ! こんな太いのでやられたいんだろ!」
私は、自分でも興奮しすぎているなと思うくらいに興奮しながらそう言った。
『ち、違うっ! そんなこと、うぅあっ! ダメぇ、止めてっ! あなたダメっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、私はその言葉にすら興奮してバイブをでたらめに動かし続けた。
『あなたっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! イッちゃいますっ!』
嫁は、普通のセックスでは見せた事のない顔で叫び、身体を震わせた。
私は、そこでようやくバイブを抜いて自分のペニスを挿入した。子供を作る事もなくなったので、ピルを飲み始めるかパイプカットをするか迷ったが、結局ピルの副作用が怖くて私の方がパイプカットする事にした。そのおかげで、嫁とはいつもコンドーム無しでセックスが出来るし、中に出す事も出来る。

『あなた、やっぱりあなたのがいい……』
嫁は、私が挿入すると泣きそうな顔でそう言った。私は、幸せな気持ちで胸を熱くしながら、彼女にキスをした。


そしてセックスが終わると、嫁はやたらと甘えてきた。40歳近い嫁だけど、私の中では出会った頃のままのイメージだ。本当に可愛いと思う。イチャイチャしすぎて息子にもキモいと言われるほどだ。

『あなた、ごめんなさい。あんなに乱れちゃって、はしたないよね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「変な事想像しちゃった?」
『え? ……はい。ごめんなさい』
モジモジと言う嫁。
「したいって思った?」
『えっ? 何をですか?』
「その……。他の男性と、セックスを……」
『そんなわけないですよ! あなたで満足です』
嫁はそんな風に言ってくれる。

「もし、私がして欲しいって言ったらどうする?」
『そんなの絶対に無理です。そんな事言われたら、離婚しちゃいますよ』
嫁はおどけた口調で言う。でも、嫌がっている様子も、怒っている様子もない。
「本当に? 少しも思わなかった?」
『もう……バカ……。シャワー浴びてきますね』
そう言って、寝室を出ていった嫁。私は、さっき抜いたバイブを見た。すると、バイブにはいわゆる本気汁がいっぱいついていて、嫁の興奮が伝わってくるようだった。

そして、この日以後もそんな疑似寝取られプレイを繰り返したが、やっぱり嫁の貞操観念は強いようで、リアルに他の男性とセックスをするのは無理みたいだった。そこで私は考えていた計画を、ものは試しにと実行に移してみた。

1泊で温泉旅行に行き、そこでマッサージを受けさせるという計画だ。もちろん、マッサージはいわゆる性感マッサージで、あらかじめネットで探した。性感マッサージのサイトがビックリするほど多いのに驚きながらも、誠実そうなまだ若い男性の施術師のところにした。

嫁は、久しぶりの温泉旅行に嬉しそうだ。
『本当に久しぶりですね。二人きりで温泉なんて、15年ぶり? もっとかな?』
と、ニコニコとしながら言う嫁。私は、すでに出発のこの時点で興奮してしまっていた。そして、やたらと嫁の事がセクシーに見えていた。他の男性に身体をマッサージされる……。上手く行けば、感じさせられてしまう……。そう思うと、身を焦がすような嫉妬を覚える。

そして、車を走らせると、嫁はご機嫌のまま鼻歌を歌ったり、やたらと話しかけてきたりする。本当に、可愛いなと思う。途中で道の駅に寄り、そばを食べた。
『10割そばって、そういう意味だったんだね。美味しい』
そんな事を言う嫁。なにが10割だと思っていたのかな? と思いながら、私も相づちを打つ。
普通に食事をしながらも、性感マッサージの事ばかり考えてしまう。性感マッサージのサイトには、色々と施術の事が書いてあった。クリトリスや乳首を触らなくても、オルガズムに達する事が可能だと書いてあった。私は、本当だろうか? と思いながらも、目の前で嫁が他人にイカされてしまったら、私はどうなるのだろう? と思っていた。興奮出来るのだろうか? それとも、嫉妬のあまり止めてくれと言ってしまうのだろうか? 自分でもわからなかった。

そして、食事を終え、観光名所の滝を見た後、宿にチェックインした。こういう温泉宿で、外部からマッサージの人間が来るのはなかなか難しいそうだが、ここは提携しているらしい。と言う事は、その筋では有名な温泉宿なんだろうか? そう思うと、他のお客の女性も、性感マッサージを受けるのかな? と、ついついイヤらしい目で見てしまう。

チェックインすると、そのまま部屋に案内された。窓からの眺めがなかなか良い部屋だった。遠くに浅間山が見えて、川のせせらぎも聞こえる。こんな雄大な眺めの部屋で、バカな事をしようとしている自分が少し恥ずかしくなってしまった。

「じゃあ、温泉入ろうか?」
『はい。一緒に入れれば良いのにね』
「じゃあ、男湯に入っちゃう?」
『バカ……』
そんな会話をした後、それぞれに風呂に向かった。そして、私が先に出て、部屋で待っている間に、マッサージの彼に電話をした。すでに駐車場でスタンバイしているようで、いつでも呼んでくださいと言われた。私は、興奮してしまっていても立ってもいられなくなってきた。

すると、嫁が戻ってきた。
『気持ち良かったね。外から丸見えみたいだったけど』
少し恥ずかしそうに笑う嫁。確かに雄大な眺めだったけど、遠くから覗こうと思えば覗けそうだなと思ってしまった。

嫁は、濡れた髪に浴衣姿でとても色っぽく、見ているだけでドキドキしてしまった。少し垂れてきたとはいえ大きな胸は形も良く、浴衣をこんもりと盛り上げている。
「まだ食事まで時間あるね。どうする?」
『ゆっくりしてればいいんじゃないですか? 夕焼けがキレイだと思いますよ』
そう言って、お茶を入れてくれる嫁。私は、
「マッサージしてもらえば? 肩こってるでしょ?」
『えっ? そんなのいいですよ。二人でゆっくりしましょうよ』
そんな事を言う嫁。私は怯んでしまったが、今さら止める事も出来ない。私は、強引に話を進めた。嫁は、何となく私の意図を察したのかも知れないが、結局折れてくれた。

『マッサージなんて、初めてだわ。あなたはしてもらわないの?』
「そうだね。千里が終わったらしてもらおうかな?」
『そうですね。じゃあ、髪乾かしてきますね』
そう言って、部屋のお風呂の脱衣場に行く。そして、ドライヤーで頭を乾かし始めると、私はマッサージ師に電話をした。

嫁が頭を乾かし終わる頃、ドアがノックされた。私がドアのところに行き、ドアを開けて招き入れる。マッサージの彼は、健康的に日焼けした若い男性だった。白衣の腕のところがはち切れそうになっていて、逞しい腕だなと思う。顔はイケメンというよりは真面目そうな印象で、私は少し安心した。
「お邪魔します。今日はよろしくお願いします」
丁寧に挨拶をして部屋に入ってきた彼。嫁もこんにちはと挨拶をした。でも、はっきりとわかるくらいに緊張しているのがわかる。

考えてみれば、嫁は日頃男性と接する機会がほとんどないと思う。
『まだお若いんですね。なんか、もっとお年の方が来るかと思ってました』
嫁は、やっぱり緊張気味に言う。
「いえ、無理して若作りしてるだけですよ。奥様こそ、若々しくてビックリです。いつも、もっとお年を召した方が多いですから」
彼はそう言いながら布団にタオルを敷いたりして準備を始める。

「奥様は、どこがこってますか?」
『そうねぇ、やっぱり肩かしら?』
「そうですか。腰はどうですか? 太ももなんかはいかがですか?」
彼が質問する。
『あっ、腰はたまに痛いときあります。太ももは、この裏っ側が疲れやすいです』
嫁は、少し緊張が解けた様子だ。
「では、まずはうつぶせでお願いします」
『はい……。お願いします』
緊張気味の嫁。でも、言われるままにうつぶせに寝転がった。少し浴衣の裾がはだけ、太ももの結構上の方まで見えてしまう。私は、ドキッとしながらも何も言えない。

すると、彼がタオルを嫁の身体にかぶせていく。際どいところまで見えていた浴衣の裾も見えなくなり、私は少しホッとした。そして、施術が始まった。まずは、肩甲骨のあたりからさするような、押すような動きをする。嫁は押されると、
『んっ、んっ』
と、軽い吐息を漏らす。私は、それだけの事なのにドキドキしてしまった。

そして、そのままマッサージが続く。それは、本当にごく普通のマッサージで、嫁も気持ちよさそうだ。まだ、性的な気配はない。

肩を揉んだり、腕を揉んだりさすったりする彼。嫁は気持ちよさそうにしている。すると、彼が私の事をチラッと見た。私は、思わずうなずいてしまった。それがきっかけのように、彼は嫁のお尻の際どいところまでマッサージし始めた。

タオルの上からとはいえ、お尻のすぐ付け根の部分を揉まれている嫁。私は、急に部屋の空気がセクシャルなものに変ってしまった気がした。
『ん……んっ……ふぅ……』
嫁は、吐息を漏らす。まだ気持ちよさそうと言う感じではない。

「痛くないですか?」
『は、はい。平気です』
すると、彼は嫁の身体に掛かっているタオルを、ふくらはぎの部分だけめくった。そして、オイルような物を手に取り、ふくらはぎに塗り広げていく。
「くすぐったくないですか」
『は、はい。平気です。なんか、ポカポカしますね』
嫁は、少し戸惑った声で言う。そのオイルには、媚薬的な効果がある成分が入っているそうだ。媚薬なんて、本当にあるのかな? と思うけど、血行を良くして快感が増すという事なのかもしれないなと思った。

彼は、念入りにふくらはぎあたりを揉んでいく。嫁は吐息を漏らし続ける。気のせいか、少し吐息が色っぽくなってきた気がする。彼はもう少しタオルをめくり、膝のあたりまでオイルを塗って揉んでいく。私は、ドキドキしすぎて、いても立ってもいられないような気持ちになっていった。

嫁は、うつぶせになっているので表情は見えない。でも、漏れてくる吐息はさっきよりも色っぽくなっている。嫌がっているのなら、そんな風にはならないと思う。私は、彼のマッサージの巧みさに感心しながらも、いよいよ核心部分だなと思って見ていた。

彼の手は、タオルの中に入っていく。タオルをめくりあげる事なく、スッと中に入れてしまった。そして、嫁の内ももを揉み始める。嫁は、一瞬身を固くしたが、すぐに脱力したような感じに戻った。

私は、ここで打ち合わせを思い出し、慌てて寝たフリを始めた。
「ご主人様、お疲れのようですね。寝てしまいましたね」
彼の声が響く。私は、座椅子を枕に寝たフリを続ける。
『そ、そうですね。じゃあ、マッサージも終わりでいいです……』
「いえ、まだお時間きてませんので」
『あっ、ンッ、ん……』
そして、しばらく嫁の吐息だけが響き続ける。私は、そっと薄目を開けて様子をうかがう。すると、彼の手は、完全のタオルの中に差し込まれていて、ほとんどお尻のあたりをマッサージしているのがわかる。嫁は、内股になったり、モゾモゾしてりしてそれを受け続けている。私は、強い興奮を感じた。

『あっ、うぅ……ンッ、ンッ、くふぅ……』
嫁の吐息は、軽いあえぎ声のようになっている。
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ブロマガって何?

夜行バスでのエロ体験談なんて、全部ウソだと思っていました

とある格安高速夜行バスで東京~名古屋まで行ったんだけど、隣に座ってたのが20歳くらいの子。

髪型はショートカットでウブって感じの大人しめの大学生の女の子だった。

気に留める事もなく、むしろ変な事したら悪いなと思って最初は間隔を開けてた。

ところが3時前にふと目を覚ますと、その女子大生が頭をこちらの肩に乗っけてた。

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[ 2017/03/22 20:33 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

★人妻性奴隷 清楚な若妻がメス犬に堕ちるまで


淫乱妻とのハメ撮り動画です。
ガンガン妻に入れてます。
いきなり咥えさせ硬くなったチンチンを何度も突っ込まれ感じまくっている妻。
パイパンマンコに入れるとすぐにイキまくり絶叫。



人妻性奴隷 清楚な若妻がメス犬に堕ちるまで
夫と仲睦まじく暮らす加奈子(朝日奈るみな)。偶然に訪問営業に来た男は学生の頃の先輩の大木だった。懐かしさで家に入れてしまう加奈子。大木は幸せな加奈子に嫉妬し、また美しさに我を忘れ犯してしまう。加奈子を脅迫し性欲をぶつける大木。羞恥と快楽、屈辱と服従する陶酔。清楚妻に芽生えていくマゾヒズム。


某県某校野球部ととあるママさんバレーボール部の合同合宿日記(初日)




[ 2017/03/22 20:33 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

子供のクラブ繋がりで、夫が単身赴任の奥さんと仲良くなった

ある奥様とお付き合いがあります。
子供のクラブ活動繋がりです。
お互いの子供がソフトテニス部のダブルスを組んでいるからです。
その奥様の旦那様は仕事で単身ブラジルです。
[ 2017/03/22 20:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

童貞だった僕に、バツイチ淫乱女をあてがって3Pしてくれた先輩

ひろしといいます。現在、ある大学の4年生で23歳です。

大学1年の終わりから、ある会社でバイトをしています。

最初に仕事を教わった他大学の先輩が卒業するのに合わせて、そこで先輩が付き合っていたパートのS子を紹介され、以後S子と付き合うようになりました。
[ 2017/03/22 17:11 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

メンヘラを出会い系で釣ろうとしたら、アナル舐めの達人が釣れた

メンヘラ系の女とエッチしたかったので、某SNSでファッション好きそうなアホそうな女を見つけて、メールしてみた。

最初はファッション関係の話で盛り上がり、徐々に私生活の事とか話すようになった。

そして今付き合っている彼氏うまくいってないという話から、だんだんと経験人数やHな方向の話題を話すようになって、向こうから会ってみたいと言ってくるようになったので、ようやく会えるところまでこぎつけた。

ブロマガコンテンツ更新案内

完全オリジナルの体験談一覧です。姉妹ブログのものも全部です。
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[ 2017/03/21 23:56 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

前の会社の男性が私の自宅にやってくるのは、私をおもちゃにするためです

曜日の午前中、時間通りに10時にマンションのチャイムが鳴った。
私は32歳の主婦で、和子と言います、夫とは結婚3年目で付き合っていた期間を含めると10年近い長さになります。

チャイムの主は山本という男で以前に私が勤めていた会社の人で夫ではありません、私のマンションを訪ねるのは今日で5度目です、昔の懐かしい話をしに来たりし ている訳ではありません・・・
[ 2017/03/21 22:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の新しい仕事は、大人のおもちゃの開発でした

夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。子供は1人(10歳)います。そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。しかも、給料も良く待遇は抜群でした。

翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。夜20時を回る頃、夫が帰宅”どうだった?”と聞くと”何とかなるさ!”と心強い返事だった。私は”私に出来る事は協力するわ”と何気なく応援のつもりで励ましました。
[ 2017/03/21 20:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

こたつで眠る弟のペニスが、あまりにも大きくて固かったので……

私は都内でOLをしています。

2DKのアパートには一緒に大学生の弟と住んでいます。

私が29歳。
年は離れているので半分母親代わりのよう。
食事、洗濯、たまに小遣いも。
私にとっては可愛い弟なのです。

ある日、夜残業して家に帰ってみると、弟はビールを飲んでテレビもつけっぱなし、コタツで眠っていました。
[ 2017/03/21 19:02 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

太いオモチャで遊びすぎて、外人さんまでイッてしまう主婦

私36歳、妻52歳の年の離れた夫婦です。

仕事も順調で子どもも出来、幸せな結婚生活を送っています。

夜の営みも週に3回から4回ほどありますが、ちょっとした刺激になると思い、妻に内緒でアダルトグッズを購入しました。

セット商品の電マとアタッチメントを同時に購入し、更には太物ディルトやペニスサックも買ってしまいました。

子どもを寝かしていつものように妻をさそい、実はちょっとしたおもちゃを買ったんだというと、興味を示してくれて安心しました。
[ 2017/03/20 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて、恐怖の親子丼状態になる

最近、お嬢様学校の高校生の間で『お兄様』を持つことが流行っているらしい。
長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にと、エスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。
だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。
[ 2017/03/20 21:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻風俗店の彼女は、巨乳で可愛くて中出しまでOKだった

東京は新宿にある、某人妻風俗店での事。雑誌などにも紹介がある為、何も期待でずに店内へ。

入り口で写真を見せて貰い、普通の主婦っぽいM嬢を指名。時間は一番長いコースを選択。

待合室で待つ事数分。通路にM嬢の足元が、カーテンの切れ目から覗いています。

手を引かれて、個室へ。薄暗い通路を歩いて行くと、個室の中からはそれと分かる声があちこちから聞こえて来ます。

部屋に入って、まじまじと顔を見ると、写真よりも若々しい顔。しかも、胸はDカップ以上の巨乳。
[ 2017/03/20 19:09 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

社内恋愛の彼女と婚約までしたのに、あっさりと寝取られました

漏れの社内恋愛の苦い思い出です。

5年くらい前、当時20代前半だった漏れは、同期入社のサチ(仮名)と社内恋愛で婚約までこぎつけていた。

サチはどちらかというと性格が男っぽいような所があって、酔うととんでもなかったりするし・・・男友達もたくさんいるような女性。
[ 2017/03/20 17:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

期末テスト後、男女4人でAVを見た結果

高2の時、その日は期末テストの最終日で俺とT志、女はY未とSりの、男2人女2人で家に集まった。

テストが終わった日にT志が手に入れた裏DVDを観るって決めてあって、ノリのいいY未とSりが付いて来た。
この二人とは1年の頃から仲が良く家にも何度かきたことはあって、以前にもプラス何人かで裏じゃないエロは観た事が普通にあったんだけど。
[ 2017/03/20 12:30 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

黒ギャルが黒人連れてきたので3Pしてみた

この前会った黒ギャルに連絡をしてみたらクラブにいると言うので行ってみた。

こんなオヤジが入るのは勇気がいるので外で連絡してみたら黒人を連れて出てきた。

実はかなり怖かったが、話しかけてみたら日本語もできてノリが良く意気投合3人でホテルに行った。

入ったら黒ギャルが即2人のチンポにしゃぶりつき、舐め比べているブラックペニスは驚くほどデカい!!
[ 2017/03/19 22:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

オヤジが連れ込む女達にエロいことをされ続けた俺は

俺はクソのような田舎町で生まれ育った。
駅を降りると、川の上流は川沿いにちょっとした温泉街があり、下流は住宅街だった。
俺が小4の頃お袋が亡くなり、それ以降、オヤジの生活は荒れた。
親父は観光で食ってたが、お袋が亡くなった後は、訳ありの女を取っ替え引っ替え連れ込んで抱いていた。
[ 2017/03/19 21:02 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の彼女は、エロい身体だったので6回もしちゃいました

私はよく出会い系サイトを利用して女の子を探すのですが、1年前にある出会い系サイトで知り合った28歳の女の子とかなり濃い関係になることができました。

その女の子と知り合うことになったきっかけは、私が女の子のプロフィールや日記などを見て、素敵だなかわいい女の子だなと思い、彼女にメールを送ったことでした。

不倫相手は、月一で私にたっぷり注いでいきます

今日は一月ぶりのデート。
彼は珍しく新幹線と電車を乗り継いで私の家の近くの駅で待ち合わせ。
家の近くと言っても車で30分も掛かる場所だから、知り合いに会うことも無いでしょう。
私が約束の時間に少し遅れたので彼は駅前で待っていました。
[ 2017/03/19 17:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

息子の友だちが、トイレで私をおかずにオナニーをしていました

私45歳の主婦です!実は去年の春頃息子の友達マル君(当時17歳)が遊びに来たんですけど息子は用事があって留守してたんです!マル君は帰ろうとしたんですけどせっかく遊びに来たのに返す訳いかないし二時間位で帰って来るからと引き留めて上がらせたんです。

リビングのソファに座らせてコーヒーと紅茶かジュースとどっちがいい?と聞いたら「あっ・はい・コーヒーをください!」と・・はにかんだように顔を赤らめて言うのです^^。それで私とマル君二人分のコーヒーとクッキーをおぼんに乗せてソファーに持って行きマル君の正面に座った時タイトスカートを穿いてたんですけど、下着が見えたみたいなんです!
[ 2017/03/19 12:33 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果3【寝取られブロマガ】

前回の話

結局、私が寝取られ性癖に目覚めたこともあり、嫁の風俗店勤務はそのまま続けられることになった。嫁は、週に2〜3回、短い時間だけ勤務するようになっていった。

すぐに人気嬢になった嫁は、短い時間しか入らないのに月40〜50万稼ぐようになり、大きく家計の助けにもなった。でも、嫁は不思議なほど何も変わらなかった。私に対しての丁寧さもそのままだし、息子に対しても良き母親のままだった。掃除洗濯も手を抜かないし、稼いだお金も全部通帳に入れるような感じで、贅沢をする事もなかった。

ただ一つ、圧倒的に変ったのは、性戯の上手さだ。もともと、フェラチオが下手すぎることの当てつけで、ヘルスで練習したら? と言ったのがきっかけだったが、その目的は充分に果たし、いまではフェラチオだけでイカされてしまうまでになっていた。

そして、夜の生活の主従も完全に逆転してしまっていた。

『あなた、すっかりここが好きになっちゃいましたね』
私のアナルを舐めながら、嫁が楽しそうに言う。嫁は、私のアナルを舐めながら、ペニスを手でしごいてくれている。最初は、少し気持ち良いなという程度だったのに、いまでは気持ち良すぎてハマってしまっている状況だ。やっぱり、性感は訓練でどんどん増すのだなと思った。

「きょ、今日はどうだったの?」
私は、嫁の今日のヘルスでの事が聞きたくてしかたなく、つい聞いてしまった。
『今日は、池田さんが借り切ってくれました』
こともなげに言う嫁。4時間借り切ったと言うことは、いくら払ったのだろう? 6万とか7万は使ったはずだ。嫁は、ほぼ常連さんでシフトが回るようになったみたいだ。常連は、みんな長い時間で入ってくれるようだ。

嫁いわく、ヘルスに来る客の中には、かなり強烈なのが混じっているらしい。ヤバいというか、事件でも起こしそうなタイプだ。常連でシフトを廻すことが出来れば、そういう強烈な客とは顔を合わせなくてすむので、嫁としては凄く嬉しいらしい。

その池田さんというのは、常連の中でも一番の太客だそうだ。会社を経営していて、結婚はしていないらしい。歳は40代半ばくらいだそうだ。

私は、嫉妬を感じながら、
「今日も、素股したの?」
と聞いた。
『はい。2回もしちゃいました。それに、今日はオプションも注文してくれました』
嫁は、サラッと言う。入店直後は、オプションは全てバツだった嫁だが、今はアナルセックス以外は丸をつけているようだ。ローター、電マ、バイブ、飲精まで含まれている。それだけではなく、顔は隠してだけど、写真撮影もOKしているようだ。

「ど、どんな? どんなオプションつけられたの?」
私は、激しく興奮しながら聞いた。
『電マとバイブです』
少し恥ずかしそうに言う嫁。
「ごっくんは? してないの?」
私は、ついそんな事を聞いてしまった。初めは、嫁が他の男のザーメンを飲むなんて、正気の沙汰ではないと思っていた。貞操とかそう言うことの前に、病気が心配だった。でも、次第に飲精する嫁に、激しい興奮を感じるようになってしまった。そんな事もあって、ついそんなことを聞いてしまった。

『ふふ。すっかりヘンタイさんになっちゃいましたね。ごめんなさい。今日はごっくんしてないです』
嫁も、こんな風に飲精したことを詫びるのではなく、しなかったことを謝るようになっていた。

「あぁ、そう……よかった」
私は、気持ちと裏腹のことを言った。嫁は、私のアナルを舐めるのをやめ、SDカードを寝室のテレビに挿入した。今日は、息子は実家に泊まりに行っている。この生活が始まって以来、それとなく促して泊まりに行かせる事が増えていた。もちろん、嫁とのセックスを楽しむためだ。

「撮ってくれたの?」
私は、興奮に震える声で聞いた。
『もちろんですよ。だって、あなたの望みですから』
嫁はそう言って、リモコンで再生を開始した。すぐに映像が映し出される。少し上の方から撮り下ろす角度だ。いかにも隠し撮り映像という感じがする。

嫁は、透けたキャミソールみたいなものを身につけている。ショーツもブラも丸見えだ。ベッドにタオルを敷いたり、準備をする嫁。プラスチックの籠の中には、電マとバイブが入っているのが見える。

準備が終わり、ベッドに座る嫁。すると、自分で胸をまさぐり始めた。それだけではなく、ショーツの中に手を突っ込みまさぐり始める嫁。
『ンッ、ふぅ……ンッ、ンッ、あぁ……』
オナニーを始める嫁。私は、ビックリしてしまった。これからお客さんと性的な事を色々するのに、待ち時間にこんな風にオナニーをするなんて、理解出来なかった。すると、私の横で画面を見ている嫁が、
『待ちきれなくなっちゃったの。池田さんの予約が入ってるってわかったら、うずいちゃったの』
嫁はそんな説明をしてくる。画面の中では、どんどん動きを大きくしていく嫁が映っている。顔も、気持ちよさそうにとろけている。私は、初めて見る嫁のオナニー姿に激しく興奮してしまった。

画面の中の嫁は、籠の中からバイブを取り出す。そして、ショーツをズラして一気に挿入してしまった。
『んっふぅっ、うぅあぁ』
画面の中で、嫁が強くあえぐ。そのままオナニーを続けるかな? と思っていると、嫁はズラしたショーツを戻し、バイブをショーツで押さえるような状態にした。いわゆる固定バイブ状態だ。そして、そのままバイブのスイッチを入れた。

ショーツの部分に、不自然に飛び出た突起。それが、ウィンウィンと動いているのがわかる。それほど激しい動きではないが、嫁の膣中をバイブがかき混ぜているのがわかる。
『うぅあぁ、ひぃうぅ』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。すると、備え付けのインターホンが鳴った。嫁は受話器を取り、一言二言話す。声がうわずるのを必死で抑えている感じだ。

そして、受話器を置くと嫁は立ち上がった。立ち上がると、不自然な股間の盛り上がりは見えなくなる。一見、普通の姿だ。しばらくすると、ドアがノックされ、そして扉が開いた。すぐに入ってくる男性客。私もすでに見慣れてしまった池田さんだ。

池田さんは、パッと見、優しい学校の先生みたいな見た目だ。中肉中背を絵に描いたような感じで、とくにイケメンと言うことはない。でも、嫁の一番のお気に入りの常連さんだ。

『いらっしゃいませ。池田さん、待ってましたよ〜』
嫁が、媚びた声で挨拶をする。私は、これだけでもう泣きそうな気持ちになる。他の男に対して、媚びを売る嫁……。嫉妬や焦りが息が詰まりそうになる。
「あれ? 博子ちゃん、なんか動いてるよ」
池田さんがからかうような口調で言う。こんな短時間のやりとりでも、2人の親密さがよくわかる。嫁は、キャミソールの裾を持ち上げ、不自然に盛り上がったショーツを誇示する。
『池田さんが来るってわかって、我慢出来なくなっちゃったの』
可愛らしい声で言う嫁。まるで、少女のような仕草で、私に見せる顔とはまったく違う顔だ。

「博子はワルい子だね」
『はい。ワルい子に、お仕置きしてください』
嫁はうわずった声で言う。すると、池田さんはキスをした。嫁も、待っていたとばかりに彼に抱きつき舌を絡めていく。
普通は、歯磨きやうがいをした後でしかキスはしないようだ。でも、池田さんとは動画を見る限り、毎回こんな風にいきなりキスをしている。

池田さんは、嫁と濃厚なキスをしながら、ショーツごとバイブを掴んだ。そして、そのまま出し入れするように動かしていく。
『うぁうっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃう、イッちゃいますぅ』
嫁は、すぐにとろけきった声で言う。すると、池田さんはバイブを動かすのをやめた。
「まだダメだよ。ほら、四つん這いになってごらん」
と、クールに指示をする彼。優しい見た目とはギャップのあるSっぷりだ。嫁は、すぐに四つん這いになりキャミソールをまくり上げるようにする。すると、不自然に突き出たショーツの膨らみが、うねるように動いているのがよくわかる。

池田さんは、ショーツの上からバイブのダイヤルを動かし、動きを強くしたようだ。まるで、ドリルのように嫁のショーツの中でうねるバイブ。
『うぁうっ! あっ、あぁっ! えぐれるぅ、おまんこえぐれてますぅ』
嫁は、はしたない言葉を言いながらあえぎ続ける。それは、ビジュアル的にとんでもなく卑猥なものだった。ショーツの中のバイブが、うねり暴れるのがはっきりとわかる。嫁は、四つん這いで腰を高く上げたまま、ベッドに顔を押し当てるようにしてあえぎ続けている。

ビクンっ、ビクッ! と、時折身体を震わせながら、くぐもったあえぎ声を漏らし続ける嫁。池田さんは、その姿を見ながら服を脱ぎ始めていた。あっという間にパンツ一枚になった彼。パンツからは亀頭部分がはみ出てしまっている。立派なペニス……これで、何人の女性を狂わせてきたのだろう? 私は、嫉妬と劣等感で胸がギリギリとする。

『ダメぇ、イッちゃうっ、もうダメッ、イクッ、バイブでイッちゃう、ヒィアあぁぁっっ!! イクッ! イグぅっ!』
嫁は、身体を痙攣させるように震わせながら果てた。そして、ベッドに突っ伏すように体を預ける。でも、お尻だけは突き出すように高く上げたままだ。そこに刺さったバイブは、まだドリルのように嫁の膣中をかき混ぜていた。

嫁は、言葉にならないうめき声のようなものをあげながら、身体を震わせ続ける。嫁の足の指が、ギュッと曲げられたり、思いきり拡げられたりするのまで映っている。強すぎる快感を味わっているような感じだ。すると、池田さんはバイブを止めて、ショーツを脱がせながらバイブを抜いた。

ちょうどカメラの角度が合い、嫁の膣口がはっきりと映った。ぐしょぐしょに濡れて光っていて、少し膣も開いたような感じになっている。そこから覗く嫁の胎内は、ピンク色でうねっているような感じだった。

「イキなりイッちゃったねぇ」
池田さんは満足げに言う。彼は自分がイクよりも、嫁を徹底的にイカせるのが好みのようだ。
『はい、イッちゃいました。今度は、私の番ですね』
そう言って、嫁が池田さんをベッドに寝かせる。そして、覆いかぶさるようにしてキスをした。それは、仕事でしかたなくしているキスにはとても見えない。キスしたくてしかたない……という感じだ。

『好き……。会いたかった』
そんな事を言いながらキスを続ける嫁。営業の一環で言っている感じではなく、本気で惚れた相手に言っているような口調だ。
「僕もだよ。博子、好きだ」
そんな風に、好きと何度も言いながらキスをする2人。すると、嫁が池田さんとキスをしたまま身体をブルッと震わせた。
『イッちゃった。池田さんとキスすると、子宮がキュンってするの』
甘く媚びた声で言う嫁。私は、泣きそうだった。でも、嫁にいきなりペニスを掴まれ、
『イッちゃいそう。あなた、興奮しすぎですよ』
と言われた。私は、羞恥に顔を赤くしながらも、握られた刺激で射精寸前だった。


「ねぇ、今度貸しきるから、外で会わない? 博子と普通に食事とかしたいな」
池田さんは店外デートに誘う。風俗店では、店外デートに誘うのは御法度だそうだ。

『そんなのダメです。貸し切りで外で会うなんて、出来ないです』
嫁は、きっぱりと断ってくれた。私は、ホッとした。
「そっか、ごめんね。変なこと言って」
池田さんは、断られてもムッとした様子もなく謝る。
『貸し切りでデートなんて、寂しいよ。お金なんていいから、普通にデートして欲しいなぁ……』
と、モジモジとしたように言う嫁。私は、ホッとしたのもつかの間、地獄に叩き落とされてしまった。

「ホントに? 嬉しいな! じゃあ、いつにする?」
『明日はどうですか? 息子も実家に行ってるから、午後からずっといいですよ』
「じゃあ、お昼食べようよ!」
『お昼だけですか? 夕ご飯も一緒に食べましょうよ〜』
嫁はそう言って、彼にキスをした。画面の中で、むさぼるようにキスを続ける2人。


『そういうことですから、明日デートしてきますね。食事はレンジするだけにしときますから』
嫁は、そんなとんでもないことを言う。でも、私はその言葉を聞いて少し精液を漏らしてしまった。しごかれているわけでもないのに、軽く射精した自分に驚いていると、
『ふふ。白いの出てますよ。本当にヘンタイさんですね』
と、嫁が優しく微笑みながら言う。私は、射精したくて仕方ない気持になっていた。そして、しごいてくれとお願いしたが、
『まだダメですよ。動画、まだ始まったばかりですもの』
と言って、私のペニスから手を離してしまった。そして、その離した手で私の乳首を優しく撫でる嫁。短期間で、すっかりと性戯を身につけてしまったようだ。私は、乳首ですら声が出るほど気持ち良かった。


画面の中で、嫁が池田さんのパンツを脱がせ始めた。パンツを降ろすと、勢いよく立ち上がるペニス。同じ男なのに、どうしてこんなに違うのだろう? そう思わずにはいられないほどの、サイズと形状の違いある。軽く反って、カリ首も大きく張り出したペニス……。それは、オーラすら感じるフォルムだった。

『本当に素敵ですね。最近、いつもこのおチンポのこと考えてるんですよ』
そう言って、カリ首を舐め始める嫁。愛おしそうに舐めるその顔は、恋する乙女のそれだ。
「旦那さんといるときも?」
『もちろんです。主人とエッチしてるときも、池田さんのおチンポをイメージしてるんですよ。その方が、気持ち良くなるし』
池田さんのペニスを舐めながら、嫁がそんな事を言う。
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ブロマガって何?

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