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親友のアネキは、女子大生で巨乳だった

中3の夏休みのある日、俺は親友(卓也)の家に遊びに行った。
すると卓也の姉から、「家の用事で卓也は出かけてる」と言われた。
卓也の姉はナルミといい、大学1年で胸は大きく、可愛い感じの女性だ。

俺が帰ろうとしたらナルミさんが「そのうち帰ってくるから待ってたら?」と言って家に上げてくれた。
俺は家に上がって卓也の部屋で卓也の帰りを待つ事にした。

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[ 2017/02/28 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼の奥様は口ではしてくれないらしいので、私がいっぱい飲んであげます♡

昨年、社会人になり、仕事で必要だとノートPCを購入。
実際は仕事なんかに使うこともなく、インターネットばかりしていました。
エッチな体験談を読むようになり、はまってしまった私は読んでいるうちに感じてきちゃって、自然と下着の上から性器を触ってしまう女になっていました。

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[ 2017/02/28 20:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

熟女マッサージが、普通のだけでいいの? と聞いてきた

出張先でお客さんと酒を飲み、予定外に泊まることに。
ビジネスホテルに毛が生えたようなホテルに入ってマッサージを呼んだ。

現れたのは小柄でムッチリした60前後の熟女。45分4千円で、マッサージされたが、時々股間付近を触ったり、私の手をおっぱいに当てたりされた。
時間が終わる頃「普通のだけでいいの~」と聞いてきた。

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[ 2017/02/28 17:19 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。

その夫婦(松井さん夫婦)は、ご主人が私と同じで36歳、奥さんは私の一歳年下。私の妻の明美も私の一歳年下なので、夫婦そろって同じ歳という事になる。
松井さんの奥さんは、雪恵さんという名前で、名前の通り真っ白な肌をしたとても美しい人だ。いつも上品な感じで、どちらかというと男勝りな明美とは正反対な感じだ。そんな正反対な二人なので、二人は昔からの親友みたいに仲良くなった。

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[ 2017/02/28 12:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹にオナホールでオナニーの手伝いをしてもらってるどうしようもない俺

妹の由美香にオナホールでオナニーしてもらったことをコクった兄貴です。
由美香にしばらくオナホールオナニーをしてもらってましたが、2か月半前に由美香の生ホールに射精してしまいました。
それからはオナホールの手コキと由美香の狭い生ホールを交互に楽しんでるどうしようもない兄貴です。

「兄ちゃん溜まってるでしょ?抜こうか?」
「うん。抜いてくれぇ。我慢できないわな。」
「うん。じゃあ今日はさ、こっちのホール使う?これ兄ちゃんの一番のお気に入りだしね。
たくさんだしちゃおうね。」
5個あるホールから1個選んできた。

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[ 2017/02/27 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

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[ 2017/02/27 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中途で入ってきたイケメンは、凄い置き土産を置いていった

お盆前くらいに突然、うちの会社に中途採用で入ってきた男がいた。
面倒だから仮に『犬井』としておくが、この犬井、モデルか何かかと言うくらい端正な顔立ちに長い足。
スーツひとつとってもオシャレだ。
人当たりも良く、いつの間にか皆の輪に加わっているし、仕事覚えるのも早くてね、(もう完璧超人だな、こいつは)って感じだった。

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隣のブスだけど尻がエロい奥さんをオモチャにしてます

うちの隣には子供のいない30代の夫婦がすんでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。

実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。

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幼馴染みの彼女が、チンピラ達に染められてピアスもタトゥーも入れてしまった

高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。
少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。

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[ 2017/02/26 20:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合ったデザイナー熟女は、生が基本でした

Yは年末に出会い系であった4X才。

さすがに肌年齢は若くないが、デザイナーをやっているとかでスリムでスタイリッシュだ。

独身のせいか見た目、しぐさはかわいらしいので、まあこういうセフレもいいかと。

エッチは情熱的だが、今まで3回くらい会っているが基本的に生入れ外だし。

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※妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

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[ 2017/02/26 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた完【ブロマガ】

前回の話

『……また柔らかくなったな』
美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
「ゴメン……。本当にゴメン」
と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。

『ハァ……。ちょっと待ってろよ』

美里はイラッとした口調で言いながら、私のペニスを口に含んでくれた。そして、舌が絡みついてきて強烈なバキュームも始まる。すごく気持ち良いが、ペニスはさらに柔らかくなってしまう。
『ハァ……。アイツのチンポは、すぐにガチガチになったのに……。アンタのは小さくクセに全然大きくならないんだな』
美里は、小馬鹿にするように言う。
『アイツのは、ぶっとくて固くて、アンタのじゃ届かないところまで届いてたよ』
美里は、イヤらしく手コキしながらそんな事を言う。すると、私のペニスが一気に固さを増していく。
『おっ、カチカチになってきた。ホント、ド変態だな』
美里はそう言って、私にまたがってきた。すぐに私のペニスを根元まで挿入すると、いきなり強く腰を振り始めた。
『あっ、あっ、康太、気持ち良いっ。赤ちゃん欲しいっ! イッてっ! 康太、イッてっ!』
美里は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎだし、そんな事を言ってくれた。私は、一気に快感が高まり、美里のことを愛しているという気持ちでいっぱいになった。

『あっ、あぁっ! 康太、あいしてるっ!』
美里はそんな風に言いながら腰を振り続けるが、私はどうしても悠斗としてるときの美里を思い出してしまう。いま、私としているときとはまったく違うリアクション……。そんな劣等感を感じた途端、私のペニスは一気に固さを失っていく。
『ハァ……』
美里は落ち込んだ顔でため息をつくと、柔らかくなった私のペニスを膣から抜き、寝室から出て行ってしまった。私は、どうして勃起が持続出来ないんだろう? そんな申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、パジャマを着た。

美里はしばらくして戻ってくると、とくに何かを言うわけでもなく、いつも通りの美里に戻っていた。
『そんな顔するなって。そのうち直るって。さあ、寝るぞ!』
美里はそう言って部屋の電気を消した。そして、私に抱きついた状態で寝始めた美里。ビックリするほど早く寝息がひびき始める。私は、申し訳ないなと思いながら、美里を抱きしめて寝始めた。

真夜中にふと目が覚めると、美里がベッドの端っこでモゾモゾ動きながら、
『ンッ、フゥ……ン、ンッ、あ、フゥ……』
と、かすかな吐息を漏らしているのを聞いてしまった。妻を満足させられず、夜中にオナニーをさせる私……。情けなくて涙が出そうだった。


「先輩! 美里ちゃん元気っすか? 俺に会いたがってません?」
会社で、いつもの脳天気な声で悠斗が話しかけてくる。憎めないキャラクターだ。でも、私の中折れの原因はほとんど彼の巨根のせいだ。圧倒的な違いを見せられ、そして、美里の心まで奪われるんじゃないかという危機感にさらされ、私のペニスは言うことを聞かなくなったのだと思う。
「……遊びに来るか?」
私は、思い詰めた口調で言った。あのラブホテルでのコスプレプレイ以来、1か月以上悠斗と美里は会っていない。私がビビってしまったのが原因だ。これ以上二人を近づけたら、私は捨てられる……。そんな危機感で、何も出来なくなってしまった。

「えっ!? いいんすか!」
悠斗は、全力で喜んでくれる。色々と思うところはあるが、それでも美里と会うのをこんなにも喜んでくれるのは、嬉しい気持ちもある。
「あぁ、今日来るか?」
私は、明日が休みということもあり、そんな提案をした。悠斗は、もちろんOKですと言って約束が決まった。

私は、一人になると美里に電話をした。
『もしもし? どうしたの?』
少し心配そうな声で美里が電話に出た。あまり仕事中に電話をする事がないので、何事だろう? と思ったのだと思う。私が、悠斗が遊びに来ることを説明すると、
『えっ? 今日?』
と、驚いたような声で言う美里。私が、急でゴメンねと言うと、
『わかったよ。適当に夕ご飯作っとく』
と、美里は感情のわかりづらい声で言った。喜ぶでもなく、迷惑するでもなく、どちらかというと戸惑ったような声。私は、今晩どんな展開になってしまうのだろう? と、不安と興奮でいっぱいだった。

そして、金曜日の割には比較的仕事も早く片付き、浮かれる悠斗と我が家を目指した。金曜のごった返した街中を歩きながら、
「美里ちゃん、寂しがってませんでした?」
と、悠斗は浮かれた様子で言う。本当に嬉しそうだ。
「そんなに美里のこと気に入ってるのか?」
私がそんな質問をすると、
「はい! マジで惚れてるっす!」
と、臆面もなく言う悠斗。私は、ある意味で羨ましいなと思った。裏表のない正直な男……しかも巨根。

「先輩は、なんで寝取られ性癖なんすか? なんか、トラウマでもあるんすか?」
悠斗は、およそ社会人とは思えないような言葉づかいで話し続ける。私は、適当に話をごまかしながら歩き続けた。私は、自分が寝取られ性癖とは思っていない。でも、悠斗の巨根に狂う美里を見て、手も触れずに射精してしまった。どう考えても、寝取られ性癖なのだと思うが、認めたくない自分がいる。
居酒屋なんかの前で楽しそうに集うサラリーマンの集団を見ながら、私は、いったい何をしているのだろう? と、切ない気持ちになってしまった。

家に着くと、
「美里ちゃ〜ん! 会いにきたっす!」
と、元気よく言う悠斗。
『久しぶり。元気だった?』
美里は、苦笑いでそんな事を言う。前よりも、悠斗への態度が柔らかくなったような気がする。
「美里ちゃんが会ってくれないから、落ち込んでたっす」
『はいはい。ほら、飯出来てるぞ。早く上がれよ』
美里は、相変わらずの荒い口調で悠斗に言う。悠斗は、犬のように嬉しそうに家に上がった。見えない尻尾が、ブンブンと揺れているような感じだ。

「美味そうっすね! いただきま〜す!」
悠斗はそう言うと、すぐに食事を始めた。見ていて気持ち良いくらいの食べっぷりだ。
『アンタは、美味そうに食べるねぇ』
美里は、目を細めて嬉しそうに言う。まるで、弟なんかを見る姉のような感じだ。
「マジで美味いっすから!」
悠斗も姉や母親を見るような目だ。そして、楽しい食事が始まる。美里は、今日はホットパンツにノースリーブのシャツを着ている。こんな露出の高い格好をするのは久しぶりだ。前は、無警戒にノーブラだったりした美里だったけど、最近は割とおとなしい格好ばかりだった。

今日は、シャツに乳首が浮いているのもはっきりわかるし、太ももがとにかくエロい感じだ。悠斗は、チラチラというレベルを超えて、見ているのをアピールしているかのように美里の胸を太ももを見ている。

『ちょっとは見てないフリくらいしろよ。堂々と見すぎだろ?』
美里は、笑いながら言う。
「いまさらっすか?」
『それもそうか』
2人は、親しげに話し続ける。私は、何となく取り残された感じになって寂しいなと思ってしまうが、驚くほど勃起していた。2人にバレないように気をつけながら、やっぱり私は寝取られ性癖なんだなとあらためて自覚した。

私は悠斗に、
「いま、子作りしてるんだよ」
と、唐突に言った。
「えっ? マジですか? やっと本気になったんすか?」
と、少し戸惑った顔で答える彼。
『まぁ、失敗ばっかりなんだけどな』
美里が、ニヤニヤしながら言う。

「失敗?」
不思議そうな顔で言う悠斗。
『途中でふにゃチンになるんだよ』
美里が笑いながら言う。私は、申し訳ない気持ちになりながらも、
「だから、手伝ってもらえないかな?」
と言った。

「そういう事っすか。了解っす!」
悠斗は、彼なりに察してそう答えた。
『ホント、康太はド変態だから苦労するよ。じゃあ、さっそく始めるか』
美里はそんな事を言うと、悠斗の前に移動した。そして、椅子に座る悠斗に対して、いきなりキスをした。舌を突っ込み、かき混ぜるようなキスをすると、悠斗も美里のことを抱きしめて舌を絡め始めた。

濃厚なキスを始める2人。私は、生唾を飲み込んで2人のキスを凝視していた。美里は、悠斗にキスをしながら手を彼の股間に伸ばしていく。そして、ズボンの上から彼のモノをまさぐり始める。
『なんでもうギンギンなんだよ』
あきれたように言う美里。
「好きな人とキスしたらこうなりますって」
悠斗はそんな風に答える。
『はいはい。ほら、ズボン脱げよ』
美里に指示されて、素直にズボンを脱ぐ悠斗。すると、トランクスの上の方から、悠斗のペニスがはみ出てしまっている。

『相変わらず、無駄にデケーな』
美里は、汚い言葉づかいで言う。でも、美里がこんなしゃべり方をするときは、照れているときや恥ずかしいときがほとんどだ。
「またまた〜。デッカいの好きなくせに」
悠斗も、負けずに言う。美里は鼻で笑うと、悠斗のパンツも脱がせてしまった。ブルンと揺れながら姿を現わす悠斗のペニス。相変わらずのタワーマンションだ。

『なんでこんなになってるんだよ。溜まってるのか?』
美里は、あきれたように言う。確かに、悠斗のペニスの先っぽは、溢れ出た我慢汁で濡れてしまっている。
「だって、一ヶ月以上放置されたっすから」
『えっ? 一ヶ月、出してないの?』
美里は、目を丸くして驚いている。
「もちろんっす。だって、呼ばれたとき立ちが悪かったら、申し訳ないっすもん」
『AV男優かよ。でも、なんか嬉しいよ』
美里は珍しくそんな事を言うと、悠斗のペニスを口に頬張った。一気に喉の奥の方までくわえ込む美里。どう見ても、喉の奥に当っているような状態だ。
美里は、そのまま頭を激しく前後に振る。グチョグチョという音が響く中、私は最近なかったくらいに固く勃起していた。
「すっげ、なんか、がっついてるっすね」
悠斗は、そんな事を言う。でも、確かに美里の行動は、発情した牝のようだ。

『ヤバいな……。こんなに太かったっけ?』
美里は、そんな言葉を漏らしながらフェラチオを続けていく。丁寧に竿の部分や睾丸まで舐めたり、口に含んで頬の内側で亀頭をこすったりしている。美里の頬が内側から膨らむのを見るのは、正直凄く興奮する。あんな風に大きく膨らむ頬。私の粗末なサイズでは、少し膨らむ程度のはずだ。

「美味しそうに舐めるっすね」
悠斗は、時折美里の頭を優しく撫でながらそんな言葉をかける。
『まぁ、美味くはないけど、変な気持ちにはなるかな? うずくよ』
美里は、珍しく照れた顔で言う。私は、そんな乙女っぽい顔を見せる美里に、ドキドキしてしまった。悠斗へ心を許すようになってしまったのは、もう結構前からだと思う。でも、こんな何気ない仕草を見て、私は気持ちが大きく揺さぶられた。

「欲しかったんじゃないっすか? 一ヶ月以上も、よく我慢出来たっすね」
悠斗は、余裕の顔で言う。自分のペニスに、絶対的な自信を持っているようだ。
『浩介がしてくれたからな。でも、毎回途中でダメになるけど』
美里は、私に向かって言う。私は口の中でもごもごと謝ると、少しうつむいてしまった。


「やっぱり上手いっすね。あぁ、気持ち良い」
悠斗は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。私は、そっと顔を上げると、美里が一生懸命にフェラチオしているのが見えた。本当に、心を込めて一生懸命という感じでフェラチオをする美里。私は、半分EDになっているのがウソのように、破裂しそうに勃起していた。

『んぅふぅ♡ コラ、ホント手癖悪いんだから』
美里が、妙に甘えた声で言う。悠斗は、美里にフェラされたまま、シャツに浮き出た彼女の乳首を弄んでいた。
「美里ちゃん、カッチカチじゃん。触って欲しかったんでしょ〜」
悠斗はからかうように言う。以前の美里なら、そんな事を言われたらキレていたと思うが、
『わかってるなら、ちゃんと触れよ』
と言った。悠斗は、
「了解っす!」
と言うと、美里のシャツを脱がせた。美里も、腕を上げて悠斗が脱がせやすいようにする。

あっという間に上半身裸になった美里。Cカップ程度だが、形の良い胸があらわになる。悠斗といるときは、美里が陥没乳首なのを忘れてしまう。
悠斗は、すぐに美里の乳首を舐め始める。
『エロい舐め方……。ンッ、ン、フゥ……気持ちいいよ』
美里は、本当に気持ちよさそうな顔だ。悠斗は舌と指を駆使して、美里の乳首を責め続ける。私は、自分の妻が他の男の手で甘い声を漏らしているのに、射精しそうなくらいの強い興奮と快感を感じていた。

『ホント、アンタはド変態だな。なにギンギンにさせてるんだよ』
美里が、悠斗に乳首を責められながら言う。私はドキッとしてしまったが、もう隠すのを諦めた。
『ほら、おいで……』
美里に呼ばれ、すぐに2人のそばに近づく私。まるで、子犬にでもなった気分だ。

悠斗は、私が近づいても美里の胸を舐め続けていて、美里も気持ちよさそうな声で吐息を漏らし続ける。
『ほら、脱いで見せてみろって』
美里は、気持ちよさそうな顔のまま私に指示をする。私は、言われるままに下半身裸になる。
『こうやって比べると、圧倒的だな。悠斗のって、ホントデカいんだな。圧倒的じゃないか、我が軍は』
美里はふざけたような口調で言う。でも、私は充分にショックを受けていた。ストレートに比較され、小さいと言われているようなものだからだ。

美里は、無造作に私のペニスを掴む。ギュッと握るような強さだ。
『太さが全然違うんだな……。なんか、世の中不公平だな』
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ブロマガって何?


勘違い俺女系のあいつに、むかついて強気で出たら涙目でオロオロしたからやってみたw

大学の時、何か勘違いした俺女系がいた。

男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、俺とは何となく心の友的に接してきてた。

俺は飾りもの的なテンションに違和感を覚えながら、まー他人事だからと放っといた。

そしたらある日の夜中に突然押しかけてきて、飲んでて終電逃したから泊めろって。

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[ 2017/02/25 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

※同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

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[ 2017/02/25 20:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

産婦人科でお医者さんにエッチな診察をされました

産婦人科でお医者さんにエッチな診察をされたんです。
産婦人科と言っても妊娠とかじゃないんですよ。

あ、私は今年で高三です。
彼氏と初めてセックスしたのが去年の二月。
ここ一ヶ月くらいエッチはしていません。

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[ 2017/02/25 17:36 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

24才年の不倫相手に、下着とはいえないほど布がないエッチな下着を穿いて会いに行きました

今月初めに、45才の不倫相手(24才年上)に会ってきました。

夕方にホテルで待ち合わせ。

コンビニに行ってお菓子と飲み物を買ってから彼の部屋へ。

うちは黒の膝上丈のコートを着ていました。

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[ 2017/02/25 15:40 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

AVのADをしてますが、ゴミ扱いされてもたまに良いことあります

僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています25才の男です。

撮影の現場ではゴミの様に扱われていますが、そこそこ楽しくやっています。
この前、監督に言われて女優さんのオナニーシーンをハンディーで撮ってくるように言われました。

そのビデオは人妻物で、出演者は5人です。
凄い有名な女優はいないんですけど、何回か見た事アルぐらいの感じの女優さん達です。

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フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果2【寝取られブロマガ】

前回の話

私は、自分でも最近にないほどにペニスを固くさせたまま、嫁の話を聞いていた。
『次のお客さんは、店長さんの知り合いの人でした。しっかりとお口での仕方を教わりました』
嫁は、妖艶な顔で私に微笑みながら言う。
「どんな風に?」
私は、ゴクッと生唾を飲み込んでから聞いた。すると、嫁はニコッと笑った後、私のペニスをおもむろにくわえ始めた。それは、けして上手とは言えないが、いままでの下手くそすぎるフェラチオとはまったく違うものだった。

歯が当たらないこともそうだし、カリ首の舐め方がまったく違う。これならば、気持ち良いと思える。すると、嫁はいったんペニスを口から出し、私の竿を根元から舐め上げるような動きをする。それだけではなく、睾丸まで舐めたり、口に含んだりもする。
私は気持ち良いと思いながらも、嫁がこんなことを他の男にしてきたかと思うと、貧血になったようにクラッとしてしまう。

『どうですか? ちょっとは上手くなってますか?』
嫁は、さんざん私の睾丸を舐めた後、そんな質問をしてきた。私は、どぎまぎしながら上手になったと答えた。
「こんなことまでしたの?」
『こんなことまでって?』
「その……。玉まで舐めたり……」
『はい。基本プレイに入ってますから』
嫁は、にこやかな顔で言う。私は、正直よくわからなくなってきた。嫁は、変なことを言い出した私への当てつけでしているのか、それとも、本当に風俗業に興味を持ってしまったのか……。

言葉を失った私に、
『まだこれからですよ。お店のウリはこれですから』
と言って、私の足を掴んで拡げるようにした。私は、慌てて足を閉じようとしたが、先に彼女の舌が私のアナルを舐め始めた。
「ダ、ダメだって! そんなの汚いし、恥ずかしいって!」
慌てる私に、嫁は冷静に舐め続けた。
『気持ち良いですか? 男の人って、こんなところも感じるんですね』
嫁は楽しそうに言いながら、私のアナルを舐め続ける。私は、初めての感覚に驚いていた。カリ首を舐められたりするような、強い快感は感じない。でも、ペニスで感じるのとは違う種類の快感を感じるのは確かだ。

嫁は、私のアナルを舐めながら、ペニスを手でしごき続けてくれる。それは、ぎこちなさが目立ち上手とは言えないのだろうが、本当に気持ち良いものだった。私は、我慢出来ずに嫁に覆いかぶさろうとした。でも、さっきと同じように、
『本番はダメですよ。ちゃんとお口でしますから』
と、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う嫁。
「そ、そんな……」
『それに、続きは聞かないんですか? 最後の一人は、まだ若い子でしたよ』
嫁は、楽しそうなままそんな事を言う。私は、結局弱々しくうなずきながら、続きを聞かせてくれとお願いした。

『最後の一人は、まだ学生さんだったんですよ。ヘルスは初めてだって言ってました』
私は、ペニスを勃起させたままそれを聞いていた。
『でも、凄くイケメンくんで、女性経験は豊富そうでした』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスを手でなぶり続ける。私は、射精まではいかないもどかしいような快感を味わいながら、嫁の体験談を聞き続けていた。

学生ということは、大学生とかだろうか? それなら、息子とたいして年が変らないのではないか? そんな事を考えてしまう。

「どんな風にしたの?」
私が質問をすると、嫁は少し頬を赤くして話し始めた。
『私からキスしちゃいました。本当に綺麗な顔してたから、ちょっとはしゃいじゃいました』
嫁は、まるで少女がはにかんでいるような仕草で言う。私は、一回り以上も年下の男の子相手にはにかんでいる嫁を見て、心がざわついてしまった。さっきまでの話は、まだ相手はただの客だと思うことが出来た。でも、いまの嫁は、まるでお気に入りのアイドルの話でもしているような感じだ。
『そしたら、すぐに舌が絡みついてきて、とっても上手なキスされちゃいました』
嫁は、頬を赤くしている。他の男とのキスを思い出し、頬を染める嫁。私は、嫉妬のような感情を感じていた。

『キスだけで、頭が真っ白になるくらい感じちゃいました。あなた、ごめんなさい』
「……それから?」
『私が責めようとしたら、ボクが責めるって言って、立ったままアソコを舐められちゃいました』
嫁の告白は続く。
『私、オプションのセーラー服着せられてたから、自分でスカートの裾持ち上げて、パンツを膝まで降ろされて舐められました……。いい歳してあんな格好させられて、顔から火が出そうでした……』
私は、恥ずかしそうにしている嫁を見て、心拍数が急上昇した。

もう、30半ば近い嫁が、セーラー服を着せられて自らスカートを持ち上げている……。その光景を想像しただけで、私は射精しそうな感覚になってしまった。
『あら? 出ちゃいそうですか? カチカチ』
嫁は妖艶な笑みのまま、私の目を真っ直ぐに見つめてくる。射すくめられたようになった私は、
「それからどうなったの?」
と、聞いてしまった。
『あなた、そんなに興奮しちゃって、まるでヘンタイさんみたいですね』
嫁はそんな事を言いながらも、絶え間なく私のペニスを手で刺激し続ける。私は、つい謝ってしまった。
『セーラー服のまま、四つん這いにされちゃいました。それで、素股をしました』
私は、若い男の子にオモチャにされている嫁を想像して、イヤな汗が出てくるのを感じた。
「素股って? どんなことするの?」
私は、イメージが湧かないので質問してみた。
『お股でおちんちんはさんだり、アソコでこすったりすることです。店長さんは、疑似本番って言ってました』
嫁は、そんな説明をしてくれた。でも、説明を聞いて私は驚いてしまった。性器に性器をこすりつける? 風俗店には行ったことがなかったので、まさかそんな事までしているとは想像もしていなかった。
間違えて入ってしまうことはないのか? 性病なんかのリスクはないのか? そんな心配をしてしまう。

言葉が出ずに固まっている私に、
『試してみますか?』
と、嫁が聞いてきた。私は、すぐにうなずいてうんと返事をした。

すると、嫁は服も下着も全部脱ぎ、私の方にお尻を向けて四つん這いになった。こんなに明るい中で、全裸で四つん這いになっている嫁。いつもの貞淑な彼女からは想像も出来ない行動だ。たった一日の出勤が、嫁の羞恥心を奪い取ってしまったようだ。
『どうぞ……。そのままここに』
嫁はそう言って股から手を伸ばして手の平を拡げる。私は、導かれるままにそこにペニスを乗せた。すると、嫁は私のペニスを導いてアソコに挟むように擦る。それは、確かに挿入にはなっていないが、陰唇にペニスが挟まれるような状態になった。ほとんど入れているのと変らないような状況に思える。

嫁は、私のペニスを手の平で包み込むようにしながら、
『どうぞ。動かして良いですよ』
と言った。私は、勝手がわからなかったが、普通のセックスのように腰を動かしてみた。
『あっ、フゥ、あなた、こすれてます……うっ、あっ、あっくぅ』
嫁は、私が想像するよりもかなり気持ちよさそうな感じで声を漏らす。嫁は、私のペニスを包み込んだままあえぎ続ける。

私は、腰を振りながら何度も嫁のアソコを確認してしまった。まるで、入っているような感覚だったからだ。でも、それは陰唇に挟まれ、なおかつ嫁の手の平がオナニーホールのような役割を果たしているからだと気がついた。

『あ、あなた、気持ち良いですか? 私、感じちゃってます』
嫁は、少し苦しげな顔で言う。申し訳なさそうな感じに見える。
「お、お客さんとしたときも、感じたの?」
私は、腰を振りながら質問した。
『ご、ごめんなさい、感じちゃいました。だってぇ、入ってるみたいだったからぁ』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。私は、そんな嫁の顔を見て、なぜか強烈な嫉妬心を感じてしまった。見ず知らずの初対面の男と、性器と性器を触れ合わせてしまった嫁……。
私は、激しく腰を振ってしまった。ヌチョヌチョという音が響き、嫁のアソコが驚くほど濡れていることに気がつく。
『あっ、あっ、あなたっ、気持ち良いっ! 気持ちいいですぅっ!』
嫁は気持ちよさそうにあえぎ続ける。

私は、ほとんどセックス状態だなと思いながらも、やはり入れていない事へのもどかしさも感じてしまった。私は、もどかしさを感じながら腰を振る。嫁もあえぎ続けるし、私もどんどん快感が高まっていく。すると、ヌルッと亀頭部分が軟らかい肉に包み込まれた。私は、あれだけ入れたいと思っていたクセに、いざ入ってしまうと慌てて抜いて、
「ご、ごめん」
と、謝ってしまった。自分の嫁に挿入して謝るなんて、おかしな話だなと思いながらも、自然とそうなった。
『私こそごめんなさい。やっぱり慣れてないから、すぐこうなっちゃうのよね……』
嫁は、反省した様子で言う。私は、一気に脇に汗が噴き出してしまった。
「お、お客さんともこうなったの!?」
『はい。3回くらい失敗しちゃいました』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言うが、罪悪感を感じているようではなかった。

「入っちゃったの?」
『事故って言うんですって』
楽しそうに言う嫁。事故だろうがなんだろうが、他の男のペニスが入ってしまったことには変わりない。私は、激しい嫉妬と怒りを感じた。
「そんなのダメでしょ! なんで入れちゃうの? コンドームは?」
私は、少し強い口調でまくし立てる。
『ごめんなさい。素股だから、コンドームなんてしてないですよ。だって、普通は入れることはないですから』
「でも……入ったんでしょ?」
『わざとじゃないですし』
「……気持ち良かったの? したくならなかったの?」
私は、嫁の冷静な態度に、妙に弱々しい態度になってしまった。

『……奥まで欲しいなって……思いました』
嫁は、そんな事を言った。
「まさか、してないよね? 奥までなんて、入れてないよね?」
私は、泣きそうな気持ちで聞いた。
『もちろんですよ。本番なんてしちゃったら、怒られちゃいますから』
それを聞いた私は、ホッとして腰が抜けてしまったような感じになった。

『素股、まだ続けますか?』
「普通に入れちゃダメ?」
『しかたないですね。お客さん、特別ですよ』
嫁は茶目っ気たっぷりにそう言ってソファに寝転がった。私は、すぐに彼女に覆いかぶさって生のペニスを挿入した。
『あっ、あなた、奥まで入ってる』
嫁は、気持ちよさそうに言う。コンドーム無しでセックスは、やっぱり圧倒的に気持ち良い。

私は、身体を起こし気味にして腰を振った。密着していないので、嫁の身体がよく見える。Dカップの胸がユサユサ揺れ、整えられたヘアがよく見える。見ず知らずの男に整えられてしまったヘア……。私は、嫉妬で息が詰まりそうだ。そして、やっぱり脚がキレイだなと思った。この官能的な身体は、私だけのものだったはずだ。それが、今日だけで3人の男達にさらし、弄ばれてしまった。

バカなことを言わなければ良かった……。そんな後悔で胸がいっぱいになるが、同時に興奮している自分もいた。言ってみれば、寝取られているような状況だ。それなのに興奮してしまう私は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

『気持ち良いっ、すごく気持ち良い! あなた、もっと! もっと強くっ!』
いつもはほとんど声を出さない嫁が、凄く積極的な事を言っている。私は、たった一日の出勤でそんなことまで変ってしまったのかと思うと、怖くなってしまった。

私は、コンドームがないということと、この身体を3人の男が弄んだという嫉妬で、もう限界が来てしまった。
「ダ、ダメだ、出そう」
うめくように言う私に、
『あなた、まだダメッ、もう少し、もっと!』
嫁は、そんな事を言う。いままで一度も言ったことのないセリフだ。他の男に嫁を変えられてしまったような気持ちになり、私は切ない気持ちになってしまった。でも、同時に爆発的に射精してしまった。慌てて抜いたが、少し中に出してしまった……。
『あぁっ、ダメぇ、うぅあぁ』
嫁は、少し不満そうに、それでも気持ちよさそうにうめいた。私が中に少し漏らしたことを謝ると、
『大丈夫ですよ。ピル飲み始めてますから』
と言った。
「なっ、なんでそんなの……」
『万が一があるでしょ? 今日も、少し事故っちゃいましたし』
嫁は、そんな事を言った。私は、嫁の言葉をどう判断して良いのかわからないまま、黙ってしまった……。

そろそろ息子が帰ってくるタイミングなので、慌てて衣服を整える私達。嫁は、あっという間にいつもの母親の顔を取り戻した。
「次はいつなの?」
『え? 明日ですよ。頑張って、あなたに喜んでもらえるようになりますね』
嫁は、良い笑顔でそんな事を言う。嫌味や皮肉を言っているような感じはない。それが逆に怖いなと思ってしまった。私は、
「……録音してくれる? どんなことしてるか聞かせて欲しい」
と言ってみた。嫁は、一瞬目を大きく開いたが、すぐに妖艶な笑みを浮かべ、
『あなた、ハマっちゃいましたね』
と言った。私は、なにも言い返せず、うつむいてしまった。そのタイミングで息子が帰ってきたので、この話は終わった。息子が戻ってくると、本当に何一つ変らない母親の姿だ。とても、今日の昼間にヘルスで働いてきたとは思えない……。私は、そんなギャップに密かに興奮していた……。

次の日、私は仕事が終わるとすぐに自宅に戻った。気になってしかたなかったからだ。
『あら? 早かったですね。お疲れ様』
嫁は、いつも通りだった。もしかして、今日は行かなかったのかな? と思うくらい、いつも通りの嫁だった。
「……今日はどうだった?」
『ふふ。もう、夢中ですね。はい、これ……』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべたままボイスレコーダーを手渡してきた。
「行ったの?」
『はい。今日は、2人だけでした』
私は、接客したことには変わりないのに、2人だけだったことにホッとしてしまった。
「そっか、ヒマだったの?」
『いいえ。一人の人が、長いコースで入ってくれたから』
「長いコース?」
『はい。120分で入ってくれました』
「に、二時間も?」
『はい。もう、クタクタです』
嫁は、妙に艶っぽい言い方をする。興奮しているのかわからないが、目もトロンとしている感じだ。

『じゃあ、聞いてて下さいね。私、夕ご飯の用意しますから』
そう言って、キッチンに移動した嫁。私は、ボイスレコーダーにイヤホンを差して聞き始めた。

ドアが開く音がして、
『どうぞ、狭いですけど』
と言う、嫁の声がした。緊張しているのが伝わってくる固い声だ。
「靴ここでいい?」
『はい、ありがとうございます』
「ホント、可愛いねぇ」
『そんなことないです。今日は、120分もありがとうございます。不慣れなんで、色々教えて下さいね』
「了解! じゃあ、さっそくシャワー浴びようか?」
『はい。じゃあ、お湯出してきますね』
「あっ、待って、脱がせるよ」
『あ、はい。お願いします』
そんな会話が続く。私は、狭い個室で嫁がこんなことをしていると思うと、ドキドキして喉がカラカラになってくる。でも、興奮してしまっているのも間違いない。

「綺麗な胸だね。全然垂れてないじゃん。子供はいるの?」
『はい。中学の息子が』
「マジで? ていうか、何歳なの?」
『あ、本当は33歳です』
「だよねぇ。計算あわないなって思ったよ。でも、ホント若く見えるね」
『ありがとうございます』
「乳首も綺麗だし」
『あっ、ダメぇ』
「ダメなの? カチカチじゃん」
『あっ、そ、そんな、うぅあぁ、舐めちゃダメぇ』
嫁は、可愛らしい声であえぐ。私は、私以外の男の舌によって感じさせられてしまっている嫁に、衝撃を受けた。いつも聞いている甘い声なのに、まるで違うもののように聞こえる。

『あっ、あっ、うぅぁ、ひぃぅ、噛んじゃダメぇ、あぁっ!』
嫁は、どんどん気持ちよさそうな声になっていく。
「凄いね。こんなに固くなるんだ」
『だ、だってぇ、上手だから……あぁっ、あっ、それダメぇ、気持ち良いっ!』
嫁は、完全にあえぎ声だ。お客さんを喜ばせるための演技……には聞こえない、ガチのあえぎ声という感じがする。
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ブロマガって何?


借金で住み込みバイトしている俺が犯した罪

私が就職して2年程たった夏の話です。
当時まだバブルの余韻が残っていた頃で、俺はクレジットカードを使いすぎて借金の残高が60万くらいになりました。、
度々返済を滞らせるようになり、返済の催促のTELが会社にもかかってくるようになった。
仕方なくお盆休みに有給休暇を加えて長めに貰い、短期で時給の良いアルバイトを探す事にした。
そして、とある高原の観光地にある会員制リゾートホテルに住み込みで働くことになったのです。

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[ 2017/02/23 22:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

※強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、

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[ 2017/02/23 20:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果【寝取られブロマガ】

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

カチカチになった嫁の乳首を、舌や指で責めていると、
『あなた、もう入れて下さい』
と、甘えた声で嫁がおねだりをする。33歳なのに、甘えた声がよく似合う可愛らしい女性だと思う。でも、私は、
「博子もしてよ」
と言って、嫁に責めるように促した。
『はい。下手くそだけど、しますね』
嫁はそんな事を言って、私のペニスを舐め始めてくれた。でも、微妙に気持ち良いポイントを外す。私は、それとなく舐めて欲しいところに嫁の舌を誘導する。でも、センスが悪いのか、気持ち良いとは思えない舐め方になってしまう。それは、くわえても同じだ。たいして大きくもない私のペニスに、さんざん歯を当ててしまう有様だ。

「も、もういいよ。じゃあ、入れるね」
私は、痛みで腰が引け気味のままそんな事を言った。
『ごめんなさい……。下手くそでごめんなさい』
嫁は、私の表情でわかったのか、上手く出来なかったことを謝ってくる。でも、ものは見方で、下手くそということは男性経験が少ないと言うことだと、ポジティブに取ろうと思った。

私が気にしなくていいよと言っても、嫁は落ち込んだ様子だった。私は、そんな空気を吹き飛ばそうと、サッとコンドームを装着して彼女に挿入した。
『あっ、うぅ……あなた、愛してる』
嫁は、気持ちよさそうにうめきながらそんな風に言ってくれた。私は、強弱をつけたり、キスをしたりしながら嫁を責める。
『あっ、うぅ、あなた、気持ち良いです。あっ、あっ、あぁっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私は物足りなさを感じていた。もっと無我夢中になるほど感じさせてみたい。そんな気持ちで腰を振り続ける。でも、私が腰を振っている間中、嫁は自分から動くようなことはしない。本当に、文字通りのマグロだ。

それでも、普段清楚な嫁が多少なりとも乱れる姿を見て、私は興奮が高まり、比較的あっけなくイッてしまった。いつものことだけど、私がイッたあとは、嫁は甘えてくる。セックス中のマグロっぷりがウソのように、積極的にキスをしてきたり、抱きついてきたりする。
でも、私は不満というわけではないが、もっと積極的になって欲しいなと思っていた。
『あなた、どうしたの? なんか、考え事してる?』
嫁が心配そうに聞いてくる。私は、正直に思っていることを言ってみた。「もう少し、積極的にセックス出来ないかな?」
『エッ? ……ごめんなさい』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。
「セックスするの、イヤかな?」
『そんなことない! でも、どうしたらいいですか? 私、経験ないから……』
嫁は、落ち込んだ顔で言う。経験がないということは、私しか知らないということでもあるので、夫としては本来嬉しいことのはずだ。でも、どうしても嫁のマグロっぷりや下手くそなフェラチオにストレスを感じてしまう。自分の性欲が恨めしい。
「じゃあ、風俗でバイトでもしたら?」
私は、怒った口調でそう言って寝室を出てしまった。もちろん、本心ではない。でも、ストレスと欲求不満でイライラしてしまった。夫婦仲はいい方だと思うが、たまにこんな風に喧嘩というか、私が一方的にストレスをぶつけてしまうことがある。後で反省して、申し訳ないと思うのだけど、性欲は私を狂わせるようだ。エゴだとわかっているが、止められない……。

私は、一人でビールを飲み、ノートパソコンで少し仕事をしたあと寝室に戻った。嫁はすでに夢の中で、私は謝る機会をなくしたままベッドに潜り込んで寝た。

朝になると、いつも通りの嫁だった。
『おはようございます。コーヒーでいいかしら?』
優しい笑顔で話しかけてくる彼女に、私はなんとなく謝ることが出来なかった。そして、いつも通りに食事をし、会社に向かった。

忙しく働きながらも、考えてみれば、私が妻にセックスの仕方なりを教えたこともないなと思った。やり方を教えもせずに、もっとちゃんとやれと怒るのは、理不尽以外の何物でもない。
そう言えば、会社でもよく見る光景だ。やり方を教えてもいないのに、どうして出来ないんだと怒るのは、怒られた方にしてみれば、たまったもんじゃないなと思う。

そして、しばらくは何もなく日々が過ぎていった。でも、ある日の夕方、まだ息子が塾で帰ってきていないタイミングで、
『あなた、今日面接受けてきました』
と、嫁に言われた。私は、まったく意味がわからず、
「へ? なにの?」
と、言った。
『ファッションヘルスのお店のです』
嫁は、妙に淡々と言う。
「エッ!? 面接受けたの!?」
私は、ビックリして叫んでしまった。
『はい。明日から出勤になりました』
嫁は、穏やかな顔で言う。私は、冗談だと思った。でも、冗談でしょ? と聞く私に、嫁は真剣な顔で本当だと言った。

「な、なんでそんな!」
私は、声を荒げながらも、自分で言ったことだと思い出した。
『あなたがそうしろって言うから……。あなたが喜んでくれるように、頑張ります』
嫁は、真剣な顔で言う。決意を込めたような顔だ。

「そ、そうか……」
私は、変な意地を張ってしまい、そうかなんて言ってしまった。本当は、そんなのダメだと叫びたい気持ちだった。でも、変なプライドが邪魔をして、素直に止めることも謝ることも出来ない。

『面接で、褒めてもらいました』
嫁は、どういうつもりなのかわからないが、そんな事を言い始めた。
「褒める? どういう風に?」
私は、嫁の冷静な態度に飲まれてしまった感じだ。
『おっぱいがキレイだとか、脚がキレイだとか』
「なっ、おっぱいって? 脱いだって事!?」
『だって、風俗ですから。全部脱いで見せました』
嫁は、当たり前とでも言わんばかりの言い方だ。

「パ、パンツも? 本当に全部脱いだの?」
私は、足が震えだしていた。理不尽な私を諭すために、ウソを言って責めている……。そうであって欲しい。でも、嫁の性格から考えると、ウソを言うとは思えない。

『はい。だって、裸で接客するのに、裸を見ないと面接にならないでしょ?』
嫁は、淡々と言葉を重ねる。私は、本当にやったんだと思った。

「……どんな風に見られたの? どんな面接だったの?」
私は、頭の中がAVの面接もののイメージでいっぱいになってしまった。AVだと、店長にエロ面接をされ、実技講習で中出しされるまでがセットだ。まさか、嫁に限ってそこまでのことは……。私は、真面目で頑固のところもある嫁のことなので、行くところまで行ってしまったのではないか? そんな心配で胸がいっぱいだった。

『事務所みたいなところに通されて、そこで裸を見せました。そしたら、すぐに採用って言って頂いて、講習もしてもらいました』
嫁は、少し恥ずかしそうな顔になった。私は、ドキッとして言葉も出なかった。講習……まさに、AVの展開だ。

「どんな講習したの!」
私は、ほとんど叫んでいた。
『え? 講習のビデオ見せられて、その通りにして下さいって。風俗って、あんなことするんですね。ビックリしちゃった』
嫁は、本当にビックリした顔をしている。無邪気な顔で驚きながら、とんでもない内容の話を続ける嫁に、私は少し恐怖のような感情を覚えてしまった。

「あ、あんなことって?」
『えっと、おっぱいに挟んだり、お尻舐めたり……。大人のオモチャ使ったり……』
嫁は、照れた顔で言う。私は立ちくらみがしていた。
「そんな事までするの!?」
『ううん。私は、とりあえずは全部バツにしました』
「バツ?」
『はい。なんか、基本プレイ以外にオプションがあって、やるかやらないかは女性の自由なんですって』
「オプション?」
私も風俗店は行ったことがないので、いまいちピンと来ない。シャワーを浴びて、口や手でして終わり……だと思っていた。

『はい。ローターとかバイブとか、精液飲んだりとかお尻でエッチしたりもあるそうです。お尻なんかでして、痛くないのかな?』
あまりにも衝撃的な報告だ。そんなオプションがある店なんて、おかしなところじゃないんだろうか?
「そ、そんなところで働くの? 本気なの?」
『え? だって、あなたが言ったことですよ。私も、あれから反省しました。もっとあなたに喜んでもらえるように、頑張って覚えますね』
嫁は、煽りや皮肉ではなく、本心で言っているような顔だ。私は、急に彼女の心の中がわからなくなり、戸惑ってしまった。

冗談や当てつけなら、笑って終わらせることも出来るかも知れない。でも、こんなにも真剣な顔で言われてしまうと、正直どうしていいのかわからない。

「ゴ、ゴメン。別に覚えなくていいから、やっぱりやめよう」
『ダメですよ。だって、もう支度金もらっちゃいましたから』
そう言って、彼女は封筒をテーブルに置いた。それは、20〜30万はありそうな感じだった。
「エッ? 前払いなの?」
『なんか、特別だそうです。私なら人気出るからって言ってもらって……。額も、普通の倍以上だそうです』
嫁はそんな事を言う。私は、毎日一緒にいるのでつい忘れてしまいがちだが、嫁は33歳にしてはかなりキレイな女性だと思う。顔も、清楚系な美人顔だと思う。確かに、人気は出るかも知れない。それでも、前渡しでこんなに払うなんて、ある意味では恐ろしい業界だなと思った。

「講習って、ビデオ観るだけだったの?」
私は、戸惑いと焦りを感じながらも、もっと詳しく知りたいと思い始めていた。私の中の、悪い虫が騒いでいる感じだ。

『ううん。なんか、大人のおもちゃみたいなの使って、お口でするのを見せました。すっごく下手くそだって言われました……。あなた、ごめんなさい。いつも、下手くそで……』
私は、謝られながらも興奮してしまっていた。嫁が、店長の前で全裸のまま大人のおもちゃにフェラチオする姿……。自分でも意味がわからないが、信じられない程の興奮を感じていた。

「い、いいよ。謝らなくても……。講習は、それだけだったの?」
『はい。あとは、お客さんでぶっつけ本番ですって。最初は新人割があるから、下手でも大丈夫なんですって』
嫁は、気のせいか少し楽しそうだ。
「……楽しみなの?」
『ふふ。わかりますか? 少しだけ楽しみです。だって、あなた以外の男の人、知らないですから』
私は、その言葉がきっかけになったのかわからないが、興奮しすぎて嫁を押し倒してしまった。そのまま激しくキスをする。そして、舌を絡めてグチャグチャにかき混ぜていく。

明日、博子が他の男とキスをする……。そう思うと、胸がドキドキしすぎて破れそうだ。
『あなた、ダメです。帰って来ちゃうから……。ここじゃダメ……』
嫁は、今まで見たことがないような感じで興奮している。こんなに熱っぽくて艶っぽい顔を見たことがない。

私と嫁は寝室に行き、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んでいった。脱がせるのももどかしく、シャツをまくり上げて嫁の乳首を吸う。いつもと違って、ビックリするほど固くなっている。
『あっ、あぁっ、あなた、気持ち良い……。もっと舐めて下さい』
嫁はいつもよりも積極的な感じがする。そして、彼女の部屋着のズボンとショーツもはぎ取るように脱がすと、いつもはボサボサで剛毛気味の彼女のヘアが、キレイに整えられていた。薄くて小さい……。そんな、しっかりと手入れをしたアンダーヘアに見える。

「ど、どうしたの、これ?」
私は、脇から冷たい汗が流れるのを感じながら質問した。
『店長さんに言われて、整えました。ちょっと濃いって言われました』
「……自分で剃ったの?」
『そうしようとしたけど、怖くて出来なかったの。だから、従業員のボーイさんに剃ってもらいました』
私は、自分でもどの感情かわからない感情が爆発し、嫁に荒々しく覆いかぶさった。そして、ズボンを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろした状態で嫁に挿入した。コンドーム無しで入れてしまったのは、15年前のあの時以来だ。

『あぁっ、あなた、凄いぃっ』
嫁は、いままでのどのセックスよりも感じているような声をあげる。
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ブロマガって何?


ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出しました

僕43歳、妻42歳の夫婦です。
今回は、ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。

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[ 2017/02/23 17:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

SEがタメ口で顧客の女店長と話しますw

今から4年程前・・
私は会社で、システム管理の仕事をしています。

ある日、会社の某ショップから「パソコンの調子が悪い」との連絡が入り、その日の夕方ショップに足を運びました。
予想外に作業に時間がかかり、閉店時間になりました。

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※俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

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[ 2017/02/21 22:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私が露出マゾになったきっかけは……

私は、ある出来事をきっかけに露出症になりました。
それは私が24歳の頃の事です。
東京のある場所でお友達と待ち合わせをしていました。
待ち合わせの場所で待っていると携帯電話が鳴り、都合が悪くなったから来られないといった電話でした。

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[ 2017/02/21 22:02 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があります

私は(杉村良樹43歳)公務員で妻(香織40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。

しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。

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[ 2017/02/21 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パンクを助けた新婚の人妻が、恩返しでやらせてくれた

2年ほど前、居酒屋で飲んでいると、女の子が一人で入ってきた。

飲みに来たのではなく、車がパンクして動けないと言うのです。

まだ5時過ぎで客は俺だけだった

しかたがなくタイヤを交換してあげて、ガソリンスタンドでも行ってパンクを直すように言ってあげた

お礼は??と聞かれたので、俺の車はこれ。止まっているとき、いつでもいいから一緒に飲もうと言っておいた。

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コンパニオンをしていましたが、少人数のパーティーは危険でした

私はコンパニオンの仕事をしていたことがあります。この仕事はちょうど転職を志していて、無職の間、つまり仕事と仕事の間の繋いでしていたコンパニオンのバイトだったのです。

お金はないけれど、時間はあるという時だったので、会社の社長から呼ばれたら、すぐにでも仕事に行けるという感じで働いていましたね。

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[ 2017/02/20 22:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

宿題を忘れると、若い女教師に特別な罰を与えられていました

幼少期に、父の転勤で田舎に引っ越すことになりました。
そこの近所に塾があって、小学校を卒業するまでの数年間通うことになった。

田舎の小さな塾って感じの所だったんだけど、元々いた先生は還暦で引退。
その孫娘が継ぐ形で先生を始めたところへ、ちょうど俺が転がり込んだわけだ。

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[ 2017/02/20 21:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※万引き少女とそのママと仲良くなった件(双子の弟ともw)

俺は、いわゆるキモオタだ。世の中、”俺ってオタクだよ”とか言ってても、実はただのリア充だったりするが、俺はリアルガチのキモオタだ。
恋人はおろか友達もいないし、家族にも見放されていて、浪人生という名のニートなのに優雅に一人暮らしをしている。

両親の実家がどちらも資産家だったことで、金の苦労をしなくてもいいことだけが、俺の救いだ。
ネット、ゲーム、動画、二次、フィギュア、オナホ、そんなものに囲まれながら、リアルセックスをしてみたいと思い続ける25歳の夏だった。

【続きを読む】
[ 2017/02/20 20:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)
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