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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた9【ブロマガ】

前回の話

ツインテールにスクール水着の美里が、必死で腰を振っている。悠斗は、バックの体勢で繋がったまま微動だにしない。そんな悠斗の下腹部に、お尻を音がするほど強くぶつける美里。

『当るっ! 奥まで来てるっ! 気持ち良いぃ、全然違うっ! このチンポ、ホントにすごいぃっ!』
美里は卑猥な言葉を叫びながら、腰を振り続ける。私は、目の前で狂ったように腰を振る美里を見ながら、ひたすらペニスをしごき続けていた。

後輩の悠斗が、妻の膣中に生で入れているのに、夫の私がそれを見てオナニーしているのは、あまりにもみじめな状況だ。でも、私は今までしてきたオナニーの中で、一番の快感を味わっていた。

美里は、スクール水着姿であえぎ続ける。普通のスクール水着にはない股間のファスナーを開けて、着たままバックで腰を振り続けているのは、本当にイヤらしい。若く見えるとはいえ、35歳の美里が、ツインテールにスクール水着を着ていると、昔の裏本のモデルさんみたいな雰囲気が漂う。でも、その無理をさせられているという感じが、余計にエロさを増しているようだ。

『な、なんでオナニーしてるんだよ、ド変態。うぅっ、くぅあぁ』
美里は急に私の方を見て、そんな言葉を言ってきた。私は、バックで他人と繋がったままの美里と目が合い、思わずオナニーをする手が止ってしまった。
『く、くわえてやるから……。ほら、うぅあっ』
私は、美里に言われるままに近づいていった。すると、腰を振るのを止めた美里。そして、私のペニスをくわえる直前、
『悠斗、動いてぇ』
と、甘えた声でおねだりをした。いつもの強気な彼女は消えてしまい、妙に可愛らしい仕草になってしまっている。

私は、恐る恐る彼女の口の近くにペニスを差し出した。すると、美里はすぐに私のペニスをくわえて舌を使ってきた。それと同時に、悠斗も腰を振り始めた。美里越しに、彼のピストンの衝撃が伝わってくる。

『んっ、ん〜っ! んっ、んっ、んっくぅ、んんっ〜っ!』
美里は、私のペニスを舌で責め立てながら、悠斗のバック責めにうめき声を漏らし続ける。

ツインテールの美里が、私のものをくわえている。そして、スクール水着を着たまま、悠斗にバックでハメられている。まるで、女子校生を廻しているような背徳感を感じてしまった。こんな風に、悠斗と3Pをするハメになるとは、夢にも思っていなかった。

しばらく、そんな感じの3Pが続く。悠斗は、フェラチオが出来なくならないように気を使っているのか、あまりハードに腰を振らない。でも、複雑な動きで美里を責め立てていく。
浅く突いていて、急に奥にガンとぶつけるとか、奥に押し込んでこすりつけるようにしてみたりする。美里は、その度に背中をのけ反らせたり、シーツをギュッと握ったりしている。こんな風に他人に感じさせられている美里を見るのは、胸に屈辱と嫉妬が渦を巻く。でも、それ以上に息も出来ないほど興奮してしまう。

私は、もうイク寸前だった。悠斗は涼しい顔で腰を振り続けているが、私は気を抜いたらそこで射精が始まってしまいそうなほど追い詰められていた。

「美里……。もうダメだ、出ちゃう』
私は、自分でも悲しくなるほど弱々しい声でうめいた。すると、美里は私のペニスを口から吐き出し、
『早いって、いくら何でも、早すぎだろ。ホント、情けない。ほら、そこでイキそうなの我慢しながら見てろよ。勝手にしごくなよ』
と言って、美里は椅子を指さす。私は、情けない気持ちのまま腰掛けた。

「じゃあ、美里ちゃん、イカせちゃうよ〜」
悠斗が場違いなほど明るい声で言うと、腰の動きを切り替えた。さっきの技巧派という動きから、直球勝負という感じのピストンが始まる。
『うぅあっ、あっ、あーっ! 気持ち良いっ! 奥、潰れてるっ、すごいっ! めくれちゃうっ、おまんこめくれちゃうっ! うぅあああっ!!』
美里は、はしたなすぎる言葉を吐きながら、身体を震わせたりのけ反らせたりし続ける。

「ほら、先輩が見てるっす。美里ちゃんが俺のチンポで狂ってるの、じっと見てるっす!」
悠斗は、美里にそんな言葉をかけながら腰を振っていく。パンっパンっパンっパンっと、良い音を響かせながら、リズミカルに腰を振る彼。私は、とろけた顔であえぎ続ける美里を見て、ペニスを何度もビクンビクンと脈打たせていた。なまじ、フェラチオでイキそうなところまでされたので、今は生殺しみたいな感じで辛い。

すると、悠斗は後ろから美里の両腕を握り、パロスペシャルっぽい感じで後ろに引っ張り、さらに腰の動きを早くした。
『うぅあああっ! ダメぇっ! これ、ヤバいっ! ゴリゴリ来るっ! ひぃっ! ヒィあっ! あぁっっ!』
美里は、上半身を少し起き上がらせたような格好であえぐ。身体を引き起こされていることで、さっきとは違う場所にペニスが当っているようだ。そして、悠斗が後ろに引っ張っているので、さらに奥までペニスが到達しているみたいだ。
「ほら、イキそうでしょ? 子宮降りまくってるっす。先輩の目の前で、イッちゃって下さい!」
悠斗は美里の腕を持つのを止め、脇を抱えるようにして美里の体を保持する。羽交い締めにしているような状態で、腰をガンガン振り続ける悠斗。美里は、顔をトロトロにとろけさせてあえぎ続ける。
『ダメぇッ、もう、うぅあぁっ! イッちゃう……イッちゃうっ! 見ないで! 康太、ダメぇ、見ないでっ! イッちゃうっ! イクっ! イクぅっ!! ンオオオぉおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
美里は泣きそうな顔で私を見つめながら、身体をガクガクッと震わせるようにして果てた。そして、身体から力が抜けたようになった美里。悠斗は、優しく美里の体を抱えながら、ベッドに仰向けで寝かせる。

「先輩の前で、ガチイキしたっすね」
悠斗は、妙に興奮した顔になっている。本当に、美里のツインテールとスクール水着がたまらないと思っているようだ。
『……してない……。演技だから……。康太が喜ぶから……』
美里はそんな事を言いながらも、息も絶え絶えだ。
「そうっすか。じゃあ、まだ平気っすね」
悠斗はそう言うと、グッタリしている美里の覆いかぶさり、ファスナーのところから挿入してしまった。
『うぅあぁっ、バ、バカ、もう……うぅあぁ、敏感になってるからぁ、ダメぇ……』
美里は、とろけた顔のままうめくように言う。
「なんで敏感になってるっすか? イッたばかりだからっすか?」
悠斗は、ニヤけた顔で言う。美里は、
『うぅ、そ、それは……。うっさいわ! 早くイケって! とっとと終われっ!』
美里は、強がって言う。さっきの弱々しい顔を振り払うように、強い言葉を吐くが、美里の顔は完全に出来上がったメスの顔だ。

「了解っす。じゃあ、俺がイクまで止めないっすね。美里ちゃんが泣いて止めてって言っても、やり通すっす」
悠斗はそう言うと、腰を振り始めた。なまめかしく滑らかな動きで腰を振ると、
『うぅあぁ、ヒィあぁ、そこダメぇ、うぅあっ! 気持ち良くなっちゃう、気持ち良くなっちゃうぅっ!』
美里は、泣きそうな顔で叫ぶ。
「気持ち良くさせてるんす。もっと気持ち良くなってもらうっす」
悠斗はそんな事を言うと、美里の膝の裏に手を潜り込ませ、抱えるようにして腰を振り始めた。美里の脚は抱えられているような体勢になり、お尻が少し持ち上がったような格好になる。そして、アソコはより天井を向くような角度になった。
そこに、杭を打つような感じで腰を振り始めた悠斗。まるっきり、種付けプレスのようだ
『ンオォおんっ、深いぃっ! これ、ヤバいっ! こ、壊れるっ! おまんこ壊れちゃうぅっ!』
美里は、目を見開いて泣きそうな声で言う。でも、気持ちよさそうなのは変わらない。

「ほら、すごいっしょ。これだと、一番奥まで入るっす」
悠斗は、杭打ちファックを続けていく。
『康太、ダメぇ、こんなの、あぁっ! 孕んじゃうっ! こんな格好で注がれたら、絶対に妊娠しちゃうぅっ!』
美里は、泣きそうな顔で私を見ながら叫ぶ。
「美里ちゃん、先輩の目の前で妊娠しちゃいましょうよ」
悠斗は、からかうような言い方で言う。そして、さらにストロークを長くしてピストンをする。
『ダメっ! そんなの、うぅあぁダメぇ……康太、ダメなのに気持ち良いのっ! イッちゃうっ! またイッちゃうっ! うぅあぁーっ!!』
美里は、叫ぶようにあえいでいる。足の指が広がったりギュッと曲がったり、強烈な快感を感じているのが伝わってくる。

私は、さっきから荒い呼吸をしながら、ペニスをビクンビクンと脈打たせていた。
「すっげ、痛いくらい締まってるっす。ほら、もっとイッちゃっていいっすよ」
悠斗はそんな事を言いながら、杭打ちファックを続けていく。パンっパンっという音から、パチュン、パチュンというような、聞いたことのない音に変わっていく。
『イグゥッ! イッてる! もうダメぇっ! 止めて、もう止めろっ、うあぁっ!』
美里は、必死で言う。でも、悠斗は動きを止めない。それどころか、私がすぐ近くで見ていることなどお構いなしで美里にキスをした。悠斗は、荒々しく舌を突っ込み、美里の口の中を犯していく。
そんな事をしながらも、腰の杭打ちを続ける悠斗。うめいて、逃れようとする美里。でも、悠斗はガンガン打ちつけ続ける。

すると、美里が急に身体を起こすような動きをして、そのまま悠斗に抱きつき始めた。それだけではなく、舌も絡め始めた美里。濃厚すぎるセックスが始まってしまった。

二人の愛情のこもったようなセックスを見ながら、私は我慢の限界を超えてしまい、オナニーを再開してしまった。
美里は、うめきながら悠斗にしがみつき、舌を必死で絡めている。でも、目は開いたままだ。悠斗のことを、今までに見たこともないような熱っぽい目で見つめている。
私は、美里の強気の性格と、悠斗への姐さん的な態度から、美里の心を奪われるような事はないだろうと安心していた。でも、今の美里を見ると、とてつもなく不安になってくる。もしかして、心まで奪われてしまうのではないか? そんな事を想像してしまう。でも、その想像が私により大きな興奮を与えてくるような気がする。私は、我ながら自分が壊れてしまったのかな? と、怖くなってしまった。

「美里ちゃん、イクよ。子宮の中に直接注ぐから!」
悠斗が、キスを振りほどいてうめくように言う。私は、悠斗のその言葉よりも、キスを振りほどかれた瞬間、慌てて顔を悠斗の方に近づけた美里がショックだった。キスをやめたくない……。もっとキスをしていたい……。そんな動きだった。

『うぅ……出来ちゃう……。こんな風に注がれたら、全部子宮に入っちゃう……卵巣までいっぱいになっちゃう』
美里は、不安そうな声で言う。
「一滴もこぼさないっす。子宮も卵巣も、俺ので溢れさせるっす!」
『うぅあぁ、ダメぇ、もっと固くなってきたぁ♡ イッちゃう、私もイッちゃうぅっ!』
「ほら、先輩に妊娠しますって報告しないと」
少し苦しげな顔で言う悠斗。もう、余裕がないようだ。すると、美里は私の方を見てきた。私は、オナニーしているのを見られてしまい、ドキンとした。でも、美里は無許可でオナニーをしていることにはなにも触れず、
『に、妊娠する……。アンタのじゃないので妊娠するからぁ! あぁぁっっ! イクっ! フゥおおぉオォおんっ♡』
美里は、腹の底から出したような太い声で雄叫びみたいにあえいでいる。こんなになるまで追い込まれるなんて、どんな気持ちなんだろう? そして、人妻をこんなになるまで追い込んだ悠斗は、どんな気持ちなんだろう? 私はそんな事を考え、敗北感を感じながらも、悠斗より先に射精を始めてしまった。

うめきながら射精する私。すると、悠斗も短く吠えて身体を震わせた。美里は、悠斗に中出しされた途端、彼にキスをした。そして、腕でしがみつき、両脚までも絡みつかせていった。全力で、孕みに行くスタイルに見える。

そして、しがみついたままキスを続ける美里。しばらくして、グッタリと放心状態のようになった。悠斗は、繋がったまま優しく美里の頭を撫で、髪を触っている。ツインテールになっているので妙に幼く見えるが、悠斗にしてみればかなり年上の女性ということになる。それでも、悠斗は本当に美里のことが好きという顔をしている。

『出しただろ? 早くどけよ、重いんだから』
美里は、そんな甘い雰囲気をぶち壊すようなことを言い出した。
「え? マ、マジですか? 余韻とか、甘い空気はないんすか?」
悠斗は、落としたと思った美里がそんな事を言い出して、少し焦っている様子だ。
『ねーよ。こんなキモいコスプレさせといて、よく言えるよな』
そう言って、美里は悠斗の下から抜け出し、ツインテールのゴムを外し始めた。
「そんなぁ……。似合ってるのに」
『オマエは、コスプレした私が好きなんだろ? 康太はありのままの私を好きでいてくれるからな』
美里はそんな事を言うと、いつものミディアムボブの髪型に戻して私の方に近づいてきた。
『勝手にしごくなっていっただろ? でも、まだイケそうだな。ほら、アイツの掻き出せよ。他人種で孕んじゃうぞ』
そう言って、私の目の前で仰向けに寝転がり、脚をM字に広げてくれた。スクール水着は脱ぐのが面倒なのか着たままだ。股間のファスナー部分が大きく開き、アソコが剥き出しになっている。悠斗のモノはもう抜いたのに、微妙に膣口が開いたままに見える。そして、アソコからはザーメンが流れ出ていて、太ももに伝って膝の近くまで流れてしまっている。
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ブロマガって何?


仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって3【ブロマガ】

前回の話

優香は、おもちゃでもいじるように隆文のペニスを触っている。
『男の人でも、こんなに違うんだね。なんか、不思議な感じがする』
優香は、隆文のペニスをまじまじと見つめて言う。俺は、比べられているようで居心地が悪くなる。

『設楽君のは、大きいけど真っ直ぐだね。でも、こんなに太いと凄そう♡』
真奈実ちゃんは、手についた俺のザーメンを指でもてあそぶようにしながらそんな事を言う。俺のザーメンは飛び散りすぎて、床やテーブル、真奈実ちゃんの手まで汚してしまったみたいだ。

『それに、凄く濃いんだね。隆文のはもっと水っぽいかな?』
真奈実ちゃんは、上気した顔でそんな事を言う。隆文は、優香にペニスを握られたまま、悲しそうな顔で、
「真奈美……。比べちゃダメだよ……」
と言う。ボディビルダーみたいなゴツい身体なのに、妙に弱々しい。

真奈実ちゃんは弱々しく言う隆文に、イタズラっぽく笑いながら、
『だって、全然違うんだもん。設楽君の、なんかプルプルで美味しそうだし』
と言った。その言葉にショックを受けたような顔になる隆文。すると、真奈実ちゃんはさらに悪ノリして、手の甲に付着している俺のザーメンをペロッと舐めてしまった。
「ダッ、ダメだってっ! なにしてんの!!」
ビックリして大きな声をあげる隆文。でも、真奈実ちゃんはやめるどころか、手の甲に口をくっつけて、ズズッと音を立てながらザーメンを吸い込んでしまった。
「あっ! 真奈美っ!」
絶句する隆文。チラッと見ると、優香は怒ったような顔になっていた。

真奈実ちゃんは、隆文の視線を受け止めながらゴクンと飲み込む。
『やっぱりプルプルだよ♡ お肌綺麗になるかも』
真奈実ちゃんは、おどけたような顔で言う。
「ダ、ダメだって……飲んじゃダメだよ」
隆文は、泣きそうな顔になっている。

『隆くん、私にも飲ませてね』
優香はそんな事を言うと、隆文のペニスをくわえてしまった。今度は、俺が慌てて、
「優香ダメだよ! やりすぎだって!」
と叫んだ。いくらノリでエッチなことを始めてしまったとしても、フェラチオはやりすぎだ。
でも、優香は俺の言葉なんて聞こえないような顔で、隆文のいきり立ったペニスをくわえて責めている。
「あぁ、優香ちゃんヤバいよ、気持ち良すぎ……」
思わず声を漏らす隆文。確かに、優香のフェラチオはかなり気持ち良いと思う。でも、フェラが上手い=経験が豊富、と言うことなので、彼氏としてはいつも複雑な気持ちになる。過去に嫉妬してもしかたないと思うけど、もっと早く優香と出会い、処女の彼女と付き合いたかった……。

『優香ちゃん、ヤバいね。あんなことまでしちゃってる……』
真奈実ちゃんはうわずった声で言いながら、2人を見つめている。そして、唐突にキャミソールとスカートを脱ぎ始めた。それだけではなくショーツまで脱ぐと、全裸になってしまった。色は薄いけど、大きめな乳輪。お餅のように柔らかそうな乳房は、EとかFカップくらいありそうに見える。でも、驚いたのはアソコだった。優香もかなり薄目のヘアだけど、真奈実ちゃんは全くの無毛だった。

剃り跡も見えないような感じで、もしかしたら生えないのかな? と思うくらいに綺麗なアソコをしている。
『ほら、設楽君も脱ぎなよ。優香ちゃんだって脱いでるんだから、不公平だよ!』
真奈実ちゃんはそんな事を言う。俺は、言われるままに慌てて全裸になった。

けして広いとは言えない部屋に、二組のカップルが裸でいる……。異常事態だと思う。俺は、真奈実ちゃんの向こうに見えている優香の濃厚なフェラチオを見て、嫉妬が激しく燃え上がり、真奈実ちゃんを押し倒すようにした。そして、そのツルツルの綺麗なアソコに顔を近づけ、舐め始めた。

『アンッ♡ ダメぇ、シャワー浴びてないよぉ』
甘えた声で言う真奈実ちゃん。でも、俺を押しのけようという感じはない。俺は、熱くて少ししょっぱい真奈実ちゃんのアソコを夢中で舐め続けた。ビラビラが小さく、色も薄い真奈実ちゃんのアソコ。見た目のロリっぽさに似合った感じだ。でも、濡れ方が尋常ではなく、舐めても舐めてもあふれてくる。

隆文は、なにも言わずに真奈実ちゃんを見ている。泣きそうな、それでいて凄く興奮したような顔だ。

『隆君のカチカチになったよ。真奈実ちゃんがクンニされてるの見て、興奮したの? 隆くんも寝取られ好きなの?』
優香が、隆文のペニスを口と指で責めながら質問する。でも、隆文はうめくだけで答えることが出来ない。

俺はそれをチラチラ見ながら、真奈実ちゃんのアソコを舐め続けた。
『あっ、あっ、くぅ……気持ちいいっ♡ 設楽君、舐めるの上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声をあげながら言う。俺は、優香と比べると大ぶりなクリトリスに舌を這わせた。
『うぅあっ、クリダメぇ、ひぃあぁ、隆文、気持ち良いよぉ♡ 設楽君、すっごく上手なのぉ』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声で言う。隆文は、うめき声を漏らした。

『あれれ? イキそうなの? 隆くんイッちゃう?』
優香が、やたらと色っぽい声で言った。隆文はうめくだけでなにも言わない。さっきからずっと真奈実ちゃんのことを見ているようだ。

俺も、真奈実ちゃんをクンニしながら、隆文のペニスをフェラチオする優香を見ていた。性格的に、浮気なんてしなさそうな優香。他の男にフェラチオするなんて、想像もしたことがなかった。それを目の当たりにした俺は、嫉妬とか怒り、絶望みたいな感情を感じていたが、なぜかペニスだけは驚くほど固くなってしまう。それは、隆文も同じみたいだ。


『隆文、気持ち良いよっ! 設楽君、隆文より上手だよ。あぁっ、うぅあぁ、イカされちゃう……ごめんね、イカされちゃうよぉっ』
真奈実ちゃんは大きなクリトリスを舐められ、気持ちよさそうにあえぎながらも、隆文に言葉をかけ続けている。挑発? 嫉妬させたい乙女心? 俺にはよくわからないが、優香が必死でフェラチオを続けている姿をチラチラと見ながら、俺はクンニを続けた。

すると、
「ぅぅっ、で、出るっ」
と、隆文がうめいた。俺は、慌てて顔を上げ、優香の方を見た。すると、隆文は優香の頭を抱えるようにして口内射精を始めていた。
『んっ〜っ』
うめき声をあげる優香。俺は、優香が口の中に出されてしまったことに激しすぎるショックを受けてしまった。

『あ〜あ、直接注がれちゃったね。優香ちゃん、飲んじゃうんじゃないの?』
真奈実ちゃんが、小悪魔的な顔で俺に言う。俺は、言葉も出せずにドキドキしてしまった。

「ご、ごめん、出しちゃった! ティッシュ取るね!」
隆文が、慌てて優香に言う。すると、優香は隆文の腕を握り、動きを制した。優香は、急に俺の方を見て口を開けた。口の中には、当然のことながら隆文のザーメンが池を作っている。俺は、アウアウ言うだけで吐き出せとも何も言えなかった。
優香は、そのまま口を閉じる。そして、俺に向かって目で笑った後、喉を鳴らして飲み干してしまった。

『あ〜あ、飲んじゃったね』
真奈実ちゃんが、からかうように言う。俺は、他人のザーメンを飲み干した優香を見て、何か世界が急に開けたような感じがした。

『ホントだ。ちょっと水っぽい。おさむの方が濃いね』
優香は、そんな説明をする。
『優香ちゃんはどっちが好き? 私は設楽君の方が好きかな?』
真奈実ちゃんが優香に質問する。
『私は隆文君の方が好き。喉に絡みつく感じがしないから、飲みやすいしね』
優香は、そんな事を言った。俺は、そんな事でも敗北感を感じてしまった。すると、唐突に真奈実ちゃんが優香にキスをした。軽いヤツではなく、ガッツリ舌を突っ込んでかき混ぜ始めた。二人の吐息が漏れ続けるが、俺も隆文もフリーズしたようにそれを見ているだけだ。

『ねぇ、舐めっこしようよ』
真奈実ちゃんが興奮した声で言う。優香は、うんと答えた。そして、二人は69の格好になった。
『本当にツルツルなんだね。なんか、可愛い』
優香はそんな事を言って真奈実ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、抵抗感もなく舐め始めた。
『あっ、うぅ、フゥあぁぁ、気持ち良い♡ 優香ちゃんやっぱり上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。
『クリ大きいね。結構経験豊富なんだね』
優香が真奈実ちゃんに向かって言う。
『そんな事ないよ。隆文しか知らないし……。クリが大きいのは、自分でしすぎだからかも……』
真奈実ちゃんは、そんなカミングアウトをする。エッチな女の子だとは思っていたが、クリが肥大するほどオナニーをしているとは思わなかった。

真奈実ちゃんも、目の前の優香のクリトリスを舐め始めた。
『んっ、ん〜っ』
『んふっ、んぅ〜っ』
二人は吐息を漏らしながら夢中で舐め続ける。本当に、ヤバい状況だと思う。俺も隆文も、射精した事などなかったように、ギンギンに勃起したままだ。

ホモのセックスは想像するだけでもイヤだけど、レズのセックスは見ていてエロいと思うし、美しいとも思う。

『ンッ、ンッ! イクッ! うぅぁっ!』
『イクイクッ、くぅあぁっ!』
そして二人は、示し合わせたように同時にイッてしまった。すると、しばらく肩で息をしていた二人は、目を見合わせてイタズラっぽく笑い合うと、俺と隆文の方に近づいてきた。

でも、優香が隆文に、真奈実ちゃんが俺の方に近づいてくる。そして、それぞれに抱きついてきて、キスをしてきた。

俺は、真奈実ちゃんに舌を差し込まれながら、優香が同じように隆文にキスをする姿を見てしまった。優香が隆文にフェラチオしたりザーメンを飲んでしまったことよりも、キスしているということの方が衝撃的だった。

優香は、俺に見せつけるようにキスをしている。隆文とキスしているのに、隆文のことを見てもいない。俺に視線を向けたまま、濃厚すぎるキスを続けている。ハッと思って真奈実ちゃんを見ると、彼女も隆文を見ながら俺に舌を突っ込んでかき混ぜていた。二人は、とくに打ち合わせとかはしていないはずなのに、気のあったコンビのようだ。

『隆文君、どうしたい? 私はもう入れて欲しいな……』
優香は、今度は隆文のことを見つめながら言う。俺は、ドキンとしてしまった。自分で鼓動が聞こえてしまうほど、心臓がドキドキしていた。
「い、いいの? あいつ見てるでしょ?」
隆文は、申し訳なさそうな感じで言う。
『イヤなの? 私とじゃ、その気になれない?』
優香がそんな事を言って誘惑している。

すると、いきなり真奈実ちゃんが俺に乗っかってしまった。対面座位の格好で俺にまたがると、なんの予告もなく俺のペニスを入れてしまった。ビックリするくらいに熱くてキツい膣。男のペニスのように、膣の作りも個人差が凄いと感じた。

『うぅあっ、もう入れちゃったよ♡ 隆文がグズグズしてるから、お先に入れちゃった♡ すっごく太いよ、隆文のより太くて長いよ』
真奈実ちゃんは、隆文をからかうように言う。でも、俺は結構パニックだった。友達の彼女に入れてしまった……。しかも、優香の目の前で。でも、なによりもヤバいと思ったのは、生で入れてしまっていることだ。コンドーム無しで入れるのは実は初めてなので、余計にビビってしまう。そして同時に、コンドーム無しだとこんなにも気持ちよさが増すんだなと、驚いてもいた。

『あ〜あ、入れられちゃったね。しかも、コンドームつけてないみたいだよ〜』
優香が、隆文を挑発するように言う。すると、泣きそうな顔になっていた隆文が、優香を押し倒した。
『キャッ、犯されちゃう〜』
優香は、俺の方を見ながらおどけたように言う。俺は、真奈実ちゃんの生膣の快感にあえぎながらも、優香から目が離せないでいた。

隆文は、自分のペニスを握っている。そして、押し倒した優香のアソコにあてがおうとしている。
『良いの? 優香ちゃん、やられちゃうよ』
真奈実ちゃんが、俺と繋がりながらささやく。俺は何か言おうとするけど、言葉が出てこない。

『おさむ、入れられちゃうよ。隆君の入れられちゃうよ……』
優香は、戸惑いと興奮が入り混じった顔で俺を見る。すると、躊躇なく隆文がペニスを押し込んでしまった。コンドームなどつけていない、生のペニス……。それが、優香の膣中に入る瞬間を見てしまった。

『うぅああっ、こ、こすれるっ! なにこれ? うぅあぁぁっ♡』
優香は、驚いたような声をあげる。俺が入れたときとは、違うリアクションだ。自分の彼女が、他の男にやられて違うリアクションをする姿は、俺の心を大きく波立たせた。


『あれぇ? ビクンってなったよ』
真奈実ちゃんが、俺の耳元でささやく。さらに真奈実ちゃんは、
『隆文の凄く反ってるから、Gスポットにメチャ当るんだよ』
と煽るような事を言う。

優香は、俺のことを見ながら上気したような熱っぽい顔になっている。すると、真奈実ちゃんが、
『見すぎだよ。いまは私としてるんだから』
と言って、俺にキスをしてきた。それだけではなく、キスをしながら腰をくねらせるように動かし始めた。一気に快感が高まっていく。生の膣が絡みついてしごくような感覚。コンドーム付きのセックスしかしたことのない俺には、未知の領域だ。俺は、思わず真奈実ちゃんにしがみついた。すると、彼女の背中越しに隆文が腰を振っているのが見える。

優香は熱っぽい目で隆文のことを見つめ、自分からキスをした。
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ブロマガって何?


女友達の紹介の15歳が、21歳の俺の童貞を奪ってくれました

俺(K):21歳。
彼女(A):15歳。

4年くらい前の話。
女友達の繋がりで知り合った、AとB(どちらも15歳)と毎日遊ぶ仲になった。
俺が仕事終わってから迎えに行って、日付が変わる頃に解散、みたいな流れだった。

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[ 2017/01/27 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

オナニー盗撮ビデオに知り合いが映っていた事が少なくとも3回ある

オナニー盗撮ビデオに知り合いが映っていた事が少なくとも3回ある。

1人目は、小学校の時に片思いしていた女の子だ。
恐らく18年か19年ぶりにネットの盗撮映像で出くわした。
最初は分からなかった。

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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません完【ブロマガ】

前回の話

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……」
アキラは激しく動揺しながらも、そう言って謝った。
『ふ〜ん。毎晩オナってるのに、そんなに元気なんだ』
真梨恵がからかうように言う。そんな風に軽口を叩いている真梨恵だが、内心はドキドキしていて、手が微妙に震えていた。初めて触る勃起したペニス……。あまりの固さに、これが本当に生身の身体なのだろうか? と、驚いていた。

「ね、ねーちゃんだって、さっきしてたじゃん!」
アキラは、思わず言い返した。
『バ、バカッ、声デカいって』
真梨恵はそんな風にアキラを叱りながらも、耳まで真っ赤にしていた。やっぱり見られていた……そう思うと、すぐにこの場から立ち去りたくなる。

「ごめん……。ねぇ、もう離してよ」
アキラは、消えそうな声で言う。でも、真梨恵の柔らかい手で握られていると思うと、ペニスの固さは増すばかりだ。
『ねぇ、見せてよ。アキラが自分でするところ、ねーちゃんに見せてよ』
真梨恵は、微妙に震える声で言う。そんな事は、さっきまでは考えてもいなかった真梨恵だが、アキラにオナニーを見られてしまったことがわかり、ある意味吹っ切れたようだ。

「えぇっ!? む、無理だよ、そんなの無理に決まってるよ!」
アキラは、半分パニック状態で答えた。
『なんで? 私のは見たんだろ? 不公平じゃん』
真梨恵はいったん口に出した以上、引き下がれない気持ちになっていた。
「そ、それは……」
『見せないと、ママに言っちゃうぞ〜。アキラが毎晩変なことしてますって』
笑いながら言う真梨恵。
「うぅ、ねーちゃんひどいよ……。わかった……」
アキラは、迷いながらもそう答えた。母親に対しては、アキラはウブでなにも知らないフリをしている。真梨恵に変なことを言われてしまっては、矛盾がでてしまう。アキラは、覚悟を決めた。

『じゃあ、ちょっと電気付けるよ〜』
真梨恵はそう言って、リモコンをいじった。すると、常夜灯の薄暗い明かりがともる。それでも、お互いの姿がはっきりと見えるようになった。

「どうすればいいの?」
アキラは戸惑いながら聞く。
『え? いつもと同じでいいよ』
真梨恵は、いまいち”どうすれば”の意味がピンと来ていない感じだ。ただ、しごくだけなのではないか? そんな疑問だ。
「うん……。じゃあ、するね」
アキラは最初はすごく恥ずかしくてイヤだと思っていたが、憧れの姉の前でオナニーをするというシチュエーションに、ドキドキして興奮し始めていた。

アキラはパジャマのズボンを膝まで降ろし、パンツも同じように降ろした。すると、すでに勃起して大きくなっているペニスが姿を現わした。年齢から考えると、異形と言ってもいいくらいの大きさ。それが、破裂しそうなほど張り詰めてそそり立っている。
『うわぁ、ビンビンじゃん』
真梨恵は、初めて見る戦闘状態のペニスに怯んでいた。勃起していない時のペニスはまだ可愛げがあった。でも、そそり立って包皮も完全に剥けている状態のペニスは、怖いと思うほどだ。

「う、うん。じゃあ、するね……」
そう言って、アキラはスマホにイヤホンを刺し、イヤらしい動画を見ながらペニスをしごき始めた。
『へぇ、動画見ながらなんだ』
真梨恵は少し驚いた顔で言う。真梨恵は、いつもイメージだけでオナニーをする。動画やマンガなどのオカズを使うことはない。それは、男と女の違いだと思う。

「うん。ねーちゃんは見ないの?」
『み、見ないよ、そんなもん』
真梨恵は、恥ずかしくて口ごもる。
「想像だけでするの?」
アキラは、オカズもなしでオナニーをすることにビックリしていた。
『うん、そうだよ』
「どんな想像するの?」
『う、うるさいよ、いいから早くしなって!』
真梨恵は、顔を真っ赤にしながら言う。アキラのことを想像しながらオナニーをしているなんて、言えるはずがない。

「ご、ごめん」
アキラは、慌ててオナニーを始めた。スマホで、ネットの動画を見ながらオナニーをするアキラ。真梨恵に見られていると思うと、やっぱり恥ずかしくてやりづらい。それでも、なぜかいつもよりも気持ち良くて夢中でしごき続ける。
真梨恵は、小さな画面を見ながらオナニーをするアキラを見て、ドキドキして呼吸まで荒くなってきた。あんなに小さかったアキラが、こんなに立派になってオナニーまでしている。成長を喜ぶのと同時に、少し寂しいなと思ってもいる。

『どんな動画見てるの?』
真梨恵は、ふと気になって画面をのぞき込んだ。すると、そこには可愛らしい若い女の子が、女子校生の制服を着てオナニーをしている姿が映っていた。
『こういうのが好きなんだ』
真梨恵はそんな事を言う。アキラは、黙ってうなずいた。でも、いつもは人妻ものや母子相姦もののAVを見てオナニーをしている。そんな異常なAVを見ていることを真梨恵に知られたくないアキラは、たまに見る程度の元アイドルだった女優のAVを見ていた。その女優は、真梨恵に少し似ている。アキラは、それが理由でたまにこの動画を見ていた。

『可愛い子だね。こういう子が好きなの?』
真梨恵は、少しジェラシーを感じながらそう言った。アキラが、他の女の子に興味を持っている……。許せないとすら思ってしまう真梨恵は、やはり重度のブラコンのようだ。

「う、うん。元AKBだし……」
『そうなの!? ふ〜ん、確かに可愛いね』
真梨恵は少し苛立った口調で言う。
「ねーちゃんの方が可愛いけどね」
アキラがそんな事を言った。すると、真梨恵は一気に笑顔になる。
『じゃあ、ねーちゃんが見せてあげよっか?』
真梨恵は、上機嫌でそう言った。
「えっ? 見せるって?」
『それは……この動画みたいなヤツだよ』
「ホントに!? 見せてくれるの!?」
アキラは、ついつい声が大きくなってしまう。
『どうせ、さっき見たでしょ? 今さらじゃん』
そう言って真梨恵はアキラのベッドに寝転がると、パジャマの上から乳首を触り始めた。指が乳首に触れると、真梨恵は驚くほどの快感を感じてしまい慌ててしまった。いつもよりも、気持ち良い……。それは、アキラが見ているからなのだろうか?

『んっ、んっ、フゥ……ぅ、うぅ……』
真梨恵は、吐息を漏らしながら乳首をまさぐる。アキラは、その様子を興奮しきった顔で見ていた。母とは違い、ほとんどぺったんこの胸。でも、日頃畏れながらも憧れている姉が、可愛らしい吐息を漏らしながらオナニーをしている姿は、あまりにも現実離れしていてドキドキしてしまう。

「ねーちゃん、パジャマ脱いで……」
アキラは、そんな注文をした。すると、真梨恵はなにも言わずにパジャマのボタンを外し始めた。真梨恵も、このシチュエーションに興奮してしまっていて、かなり大胆になっているようだ。

そして、パジャマの上着を脱ぎ去った真梨恵。淡い膨らみと、小さな可愛らしい乳首が姿を現わす。アキラは、ドキドキがどんどん加速していく。真梨恵は両方の手で両方の乳首を触りながら、可愛らしい吐息を漏らし続ける。
『ん、んふぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、ふぅあぁ、んっ』
真梨恵は、いつも以上の快感に声がどうしても大きくなってしまう。

そして真梨恵は、我慢しきれないようにパジャマのズボンとショーツを膝まで降ろした。すると、淡いヘアと、少女特有の膨らみ方をした柔らかい恥丘が姿を現わす。アキラは、初めて見る女性器にひどく興奮していた。まだ、母の秘部はしっかりと見たことがない。お風呂でチラッとヘアのあたりが見えた程度だ。
真梨恵の秘部は、無修正の動画で見るものとは違っていた。ビラビラ自体が小さいし、色も黒っぽくない。凄く綺麗だなと思いながら、アキラはそこを凝視していた。

真梨恵は、自分の人差し指と中指をペロッと舐めて濡らすと、そのまま秘部に指を持っていった。そして、クリトリスの辺りを押さえるようにしてこすり始め、甘い吐息をさらに大きいものにしていった。

『ンフゥ、フゥ、ふ、あっ、んっ♡ くぅ、あぁっ、はぁん♡』
真梨恵は、吐息から軽いあえぎ声に変化していった。アキラは、母に聞かれてしまうのではないかと思いながらも、我慢しきれずにオナニーを再開した。一気に高まる快感に、アキラまで吐息を漏らす。

『み、見てる? 私が気持ち良くなってる顔、見てる?』
真梨恵は、うわずった声で言いながら夢中で指を動かし続ける。軽くクチョクチョという音が響き、一気に部屋の中の空気が変わってしまったように感じる。

『ンッ、ンッ、フゥ、んん〜ッ、ンあぁ、ダ、ダメぇ、イクッ、イッちゃう』
真梨恵は控えめな声でそんな事を言うと、腰を軽く持ち上げるような格好になり、身体をビクンと震わせた。
「イッたの?」
アキラは、震える声で聞く。
『うん。ねぇ、してあげるね』
真梨恵は上気した顔でそう言うと、アキラをベッドに仰向けで寝かせた。真梨恵は、不思議な気持ちだった。以前は、たまに一緒に寝ていたベッド。真梨恵が怖い話をして、アキラがトイレに行けなくなるのが定番だった。そんなベッドの上で、姉弟そろって卑猥な格好をしている……。真梨恵は、とんでもないことをしてしまったな、やっぱりやめようかな? そんな事が頭をよぎる。

でも、ペニスをビンビンに勃起させたまま期待のこもった顔で見つめるアキラに、やっぱりやめようとは言えず、アキラのペニスを指で握った。

真梨恵は、アキラのペニスが濡れていることに驚いた。女性と一緒で、濡れるんだ……。そんな事も知らなかった真梨恵が、ぎこちない手つきでアキラのペニスをしごき始めた。思わずうめくアキラ。
『痛かった?』
慌てて手を離しながら言う真梨恵。アキラは、すぐに平気だと答える。真梨恵は、ホッとした顔で再びアキラのペニスをしごき始める。なんとか指は回っているが、本当に太い。経験のない真梨恵は、比較の対象はないのだが、これは大きいのだろうなということは想像出来る。

真梨恵は、黙ってしごき続ける。でも、真梨恵自身も高ぶった気持ちになっていて、自分のクリトリスも触りたいと思っていた。そんな気持ちを隠しながら、ひたすらしごき続ける真梨恵。アキラは、さっき風呂場で母に抜かれていなければすぐにでも射精してしまったかも知れない。それくらい、姉にペニスをしごかれるのは快感だった。

ただ、真梨恵は慣れない動きを続けて、疲労を感じていた。右手から左手に持ち替えてみるが、上手く動かせない。

「ねーちゃん、口でして……」
アキラは、絞り出すようにそう言った。
『えっ? う、うん。やってみる』
真梨恵は、フェラチオというものがあることは知っていた。でも、自分とは縁のないものだと思っていた。男のペニスを口にくわえるなんて、気持ち悪い……。そんな風に思っていた真梨恵だが、アキラのペニスにはなんの抵抗も感じず口にくわえてしまった。

ただくわえるだけの真梨恵。それでも、口の中いっぱいに拡がるペニスの感触に、嫌悪感ではなく興奮を感じていた。胸がドキドキして下腹部がうずくような感覚に、真梨恵は戸惑っていた。

アキラは、ただくわえられているだけなのに、あの美しい姉がくわえてくれていると言うだけで、激しい興奮と快感を感じていた。
「そこの段になってるところ、舌で舐めたり唇でこすってみて」
アキラは、そんな指示をする。そして、そんな指示をしながらも、母のフェラチオを思い出していた。母とも姉ともこんなことをしてしまった……。アキラは、強い背徳感を感じている。でも、今さらもうやめることも出来ない程、射精のことで頭がいっぱいだった。

真梨恵は、アキラに指示された通りに舌でカリ首を舐め、唇をすぼめてカリ首をこするように頭を前後に動かした。ぎこちなくて下手くそなフェラチオだったが、もともと頭の回転の速い真梨恵なので、アキラのリアクションを見て、どうすればもっと気持ち良くなるのか学習していった。

アキラは、あっという間に母と同じ……どころか、母よりも上手になった真梨恵に驚いていた。
「ねーちゃん、すごく気持ち良いよ。あぁ、ヤバい……」
思わず声をあげるアキラ。真梨恵は、その切羽詰まったような声にゾクゾクしていた。大好きな弟にこんなことをしている……。それだけでも興奮してしまっていたが、アキラの可愛らしいリアクションに母性が刺激されたのか、もっと興奮してしまった。

真梨恵は唇をすぼめ、軽くバキュームすらしながら頭を前後に振る。本当に、セックスのセンスが高いようだ。そして、アキラの大きなペニスを喉奥まで飲み込み、窒息しそうになると、頭がボーッとするほどの快感を感じることにも気がついた。

「ねーちゃん、ダメ、出ちゃうよ」
切羽詰まった声で言うアキラ。もう、気を抜いたらいつでも射精が始まってしまいそうだ。
真梨恵は、アキラのものをくわえたままさらに頭を早く動かす。すると、アキラのペニスがさらに固さと大きさを増すのがわかった。真梨恵は、そんなペニスの変化に、達成感と愛おしさを感じていた。

「うぅっ、ウッ!」
アキラは、うめきながら真梨恵の口内に射精をした。圧倒的な快感に、腰が抜けそうになるアキラ。真梨恵は、喉の奥にまで突き刺さるように飛んできたザーメンの熱さと感触に、軽くオルガズムに至っていた。

真梨恵は、口の中いっぱいにあふれそうなザーメンをそのまま飲み干した。喉に絡みつきながら食道を落ちていき、胃に流れ込むのがわかるような気がする。それは、真梨恵にとっては幸せな感覚だった。

『いっぱい出たね。気持ち良かった?』
真梨恵は、うわずった声で聞く。イッたアキラが多少冷静になったのと違い、真梨恵の性的な興奮は今がピークだった。
「すごかった……。ねーちゃん、ごめんね、まずいでしょ?」
申し訳ない気持ちで言うアキラ。でも、姉がザーメンを飲み干してくれたことは、自分でも不思議なほど嬉しいと思っていた。
『え? まずくないよ。なんか、美味しかった』
真梨恵は、少し照れ臭そうに言う。
 
「ねーちゃん、ありがとう……」
アキラは、戸惑った顔でお礼を言った。正直、どんな風に話をしたらいいのかわからなくなっていた。
『ねぇ、今度はアキラがしてくれる?』
真梨恵はそう言いながら、膝でとどまっているパジャマとショーツを脱いだ。完全に全裸になった真梨恵。アキラは、ドキドキしながらそれを見ていた。
「するって? 何をしたらいいの?」
アキラは姉がなにを求めているのかわからず、質問をした。
『……舐めて……』
真梨恵は、顔を真っ赤にしてうつむく。そして、アキラに目を合わせずに寝転がり、ゆっくりと脚を広げていった。アキラは、吸い寄せられるように真梨恵の秘部に顔を近づける。そして、間近で秘部を見た。

やっぱり、アップで見てもグロくはない。そして、中からあふれるように透明の液体があふれていて、それがアナルの方まで流れているのが見える。アキラは、むしゃぶりつくように真梨恵の秘部に口を付けた。
舌が陰唇や膣口に触れると、驚くほど熱くて濡れている。アキラは、その液体を舌ですくい取るような勢いで舐めていく。初めて口にした真梨恵の秘蜜は、ほとんど味も臭いも感じなかった。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、飲んじゃだめだよぉ』
真梨恵は、恥ずかしそうに言う。でも、アキラを押しのけようとはしていない。アキラは、必死で舐めて吸って味わった。舌がプクッとした突起に触れると、
『うぅあっ、ヒィウゥ……そこダメぇ』
と、真梨恵が声を漏らす。アキラは、そこがクリトリスだと理解した。そして、舌でそれを弾いたり押したり、ペロンと舐めたりしながら責め続けると、真梨恵の身体がのけ反ってきた。声が漏れそうになるのを、自分の指を噛むことで押さえ込もうとする真梨恵。アキラはそれを見て猛烈に興奮していた。

真梨恵も、アキラの舌がもたらす快感に驚いていた。指で触るのよりも、圧倒的な気持ちよさ。声を我慢していても、漏れてしまうほどの快感。真梨恵は、今までのオナニーで、女の快感を知ったつもりになっていた。でも、まったく比べものにならないほど気持ち良い……。真梨恵は、オナニーでいつもイッていると思っていた。でも、それは本当のオルガズムではなかったことを知った。アキラの舌が機械的にクリトリスをペロペロと舐めていくと、いつもオルガズムと思っていた快感に、まだ先があることがわかった。

頭が白くなっていき、足や腰が自分の意思とは関係なく跳ねたり痙攣する感覚。オルガズムは小さな死だと言うが、真梨恵はまさに死の恐怖すら感じるほどの快感を味わっていた。

『ダメぇ、怖いっ! 声出ちゃうっ! 死んじゃうっ! イヤぁぁっ』
真梨恵は、頭を左右にブンブン振りながらそんな言葉を漏らす。アキラは、母に聞かれてしまう! と思いながらも、姉をもっと狂わせたいという想いが勝り、さらに強くクリトリスを舐めた。
『うぅうっ! うぅ〜っ! うぅう゛っ!!』
真梨恵は、言葉にすらならない声をあげて果てた。アキラは、グッタリと脚を広げて横たわる真梨恵を見て、理性が飛んでしまった。そのまま覆いかぶさり、真梨恵の濡れそぼった秘部にペニスを突き立てようとする。真梨恵は、熱っぽい目でアキラの行動を見つめている。そのまま、一つになりたい……そんな想いでアキラを見つめていた。


『ダメよ。ちゃんと避妊しないと。お姉ちゃんはもう妊娠出来ちゃうんだから、ダメよ』
急に入り口の方から母の声が響く。アキラも真梨恵も、ビックリして声も出せずにいる。そのまま、つかつかと二人に近づいてくる玲奈。アキラも真梨恵も固まったように、近づいてくる母を見ていた。

『いつからなの? 仲良いなぁって思ってたけど』
玲奈は二人を叱責するわけでもなく、にこやかな笑みさえ浮かべている。そして、そのままアキラにキスをした。ビックリするアキラと真梨恵に構わず、舌まで差し込んで濃厚なキスを始める玲奈。真梨恵は、母と弟の濃厚すぎるキスを見て、興奮してしまっていた。

アキラは、初めてのディープキスに天にも昇りそうな気持ちだった。舌が絡み合うのが、こんなにも気持ち良いなんて想像も出来なかった。そして、アキラも夢中で舌を使ってみた。母と舌を絡ませながらキスをしている……。そう思うだけで、アキラは激しく勃起してしまった。

『お姉ちゃん、そんな顔で見ないの。ほら、してごらんなさい』
そう言って、アキラとのキスを促す玲奈。真梨恵は、玲奈のその言葉に驚いた顔をしたが、すぐにアキラにキスを始めた。アキラは、夢のような気持ちだった。大好きな母と姉の両方とキスをする事が出来た。

アキラは、夢中で舌を絡めていく。真梨恵も初めてのキスということもあり、ぎこちなくしかキスが出来ない。すると、そこに割って入るようにレナがキスをしてきた。3人で窮屈ながらもキスをし、舌を絡め始めた。三人とも舌を出し、舌を絡め合っていく。
玲奈は、
(こんなのダメ……でも、もう止められない。あなた、ごめんなさい)
と、心の中で思っていた。

『アキラくん、どっちとする? 初めてでしょ? 大事な記念なんだから、どちらとするか決めて』
玲奈は、真剣な顔で言う。真梨恵は、
『ママ、ダメだよ! 今、私としてたんだから! アキラの初めては、私がもらうんだからね!』
と、だだをこねるような言い方をする。
『でも、真梨恵ちゃんも初めてなんでしょ? 初めてでこんなに大きなおちんちんじゃ、壊れちゃうわよ』
玲奈は、アキラのペニスを握って言う。
『へーきだもん! ママでしょ? 娘に譲ってよ!』
真梨恵はそんな風に言う。
『しかたないわねぇ。真梨恵ちゃんのブラコンにも困ったものね。じゃあ、まずは二人でしちゃおっか』
そう言って、玲奈はアキラのペニスをくわえた。
『あっ、ズルいっ!』
真梨恵は慌ててアキラのペニスに舌を這わせる。アキラの大きなペニスをくわえる母と、竿の部分を舐める姉。禁断の果実を口にしてしまったように、二人は夢中でアキラのペニスを責め続ける。
アキラは、あまりの快感と視覚的な淫靡さに、すでに頭の中は射精のことでいっぱいだった。

娘と奪い合うように息子のペニスをフェラチオしている玲奈は、
(あぁ、大きい……。もう、ダメ……我慢なんて出来ない!)
と、息子のペニスを欲しがっていた。そして、息子のペニスを口でしながら、器用にパジャマを脱いでいく。そして、あっという間に全裸になってしまった。

玲奈は、そのまま無言で身体を起こすと、滑らかな動きでアキラにまたがった。真梨恵が、
『あぁっ! ダメぇっ!』
と叫ぶのと同時に、愛する息子のペニスを膣奥まで一気に挿入してしまった。
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ブロマガって何?


W不倫の私達は、仕事中でも書庫で段ボールを敷いて愛し合います

午後3時、職場の中には気だるい雰囲気が漂っています。
ふと目を上げて彼の方を見ると彼は私になにか指サインを送っている。

親指を立て手首を回して下に向ける。
これは今から地下書庫で待つ…のサインです。

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[ 2017/01/23 22:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

すえた臭いのホームレスに、トイレで注がれ続けました

8年前くらいの夏の事です。
暑かったのでビールを飲み過ぎて、ふらふらになりながら帰宅する途中の出来事でした。
駅を出て家まで歩いていると、さすがに飲みすぎたせいかオシッコしたくて我慢できない状態になってしまいました。
途中の公園で用を足そうと思いふらふらと公園内に入り、奥のトイレに向かいました。

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[ 2017/01/23 18:36 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れたのは、巨乳でハーフの大当たりだった

長文、駄文ですがお暇な方はお付き合いください。

こちらのスペックはアラサー高身長細身。
何気なく投稿してみたところ、募集日に1通メールをいただく。
しかし、電話だけして終了。

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中坊の頃、女友達から借りたエロ本にあの毛が挟まっていた

中2の時、おれは学校にアイドルの盗撮写真とか載ってる某雑誌を学校にもってってまわりのやつにみせてた。そんでなんか隣の女子がその本みせてって言ってきた。なんかスピードが好きらしいので見たいらしかった。
「いいけどエロいよこれ?」
っていったけど、「いいからいいから」とか言われたんで見せた。

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[ 2017/01/19 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

S学生の頃、近所のドスケベなおばちゃんに食われました

小学生のときに近所に住むドスケベなおばちゃんに童貞を奪われました。

当時、母の手伝いで町会費の集金をやっていました。
共働きで帰宅が遅い母に代わって、市営住宅の一戸一戸を回ってたのですが、その中に40,50代ぐらいの夫婦が住む家がありました。

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久々にあった女友達に、チン長を聞かれた結果

三ヶ月程前に、美紀って女友達と数年ぶりに会った。
美紀とは高校からの付き合いで昔からお互いに彼氏彼女の愚痴・相談からチンコとかマンコとか言いまくりの下ネタまで言い合う仲だった。

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[ 2017/01/18 18:23 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

最近テレビで見るようになったニューハーフと、昔関係を持った事がある

六年ぐらい前かな、今でいうブラック企業みたいな会社勤めしてて、欝の初期症状みたいな感じで体や気分が全体的に重かった。

このままじゃ潰れるって思って、普段一人じゃ酒飲まないし、アルコール自体も強くなのに、一人で居酒屋に行ってみた。

当時の自分は、全然飲み屋の事とか知らなくて、キャバクラとスナックの違いも判らないしニューハーフとか、おかまバーとか料金体系も誰が居るかもまったく判らなかった。

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[ 2017/01/13 22:00 ] 男性の体験談 男の娘との体験談 | TB(0) | CM(-)

清純派の典型みたいな彼女は、ドヤンキーだった

今から7年前、俺はある病院の事務職に何人かの男女と一緒に契約職員として採用された。
最初は研修期間で、新人同士一緒に行動することもあって、すぐにみんなと仲良くなったんだけど、その中で一人、ずば抜けて美人がいたのね。

長い黒髪が印象的な『さや』って名前のその人は、清純派の典型って感じの女性で、誰が見ても一目置くような美人。
芸能人で言うと国仲涼子っぽい感じだった。

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仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって2【ブロマガ】

前回の話

『真奈実ちゃん、すごく濡れてるよ。やっぱりエッチだね』
優香は、真奈実ちゃんの股間をまさぐりながらそんな事を言う。
『イヤァ……。エッチじゃないもん』
真奈実ちゃんは、おっぱいを剥き出しにして、スカートも完全にまくれ上がった状態でそんな事を言う。
『だって、パンツまで濡れてるよ。もっと触って欲しいんでしょ?』
優香は、そんな事を言いながら真奈美ちゃんの股間の手を動かし続ける。息を飲んで見続ける俺に、かすかにクチョクチョという湿った音まで聞こえてきた。

『恥ずかしよぉ……。設楽君も見てるのに……』
真奈実ちゃんは、熱っぽい顔で俺を見ながら言う。俺は、いつものほがらかな笑顔ではなく、発情したメスのような顔の真奈実ちゃんに見つめられて、言葉を失ってしまった。
『見られてる方が、興奮するくせに。真奈実ちゃんエッチだもんね』
そう言って、優香は真奈実ちゃんの乳首を舐め始めた。真奈実ちゃんは、アソコと乳首を同時に責められて、のけ反るような格好になる。
『うぅあっ♡ 優香ちゃん、気持ち良いっ。どうしよう、こんなの恥ずかしいのに……あっ、あぁっ、フゥ♡』
真奈実ちゃんは、凄く気持ちよさそうだ。そして、優香も目の色が変わってしまっている感じだ。おっとりした天然キャラの優香が、まるで別人のように真奈実ちゃんを責め立てている。

『いいよ、もうイッちゃうまで感じちゃいなよ。真奈実ちゃん、本当に可愛いよ』
優香は、もう途中で止めるつもりはなさそうだ。俺は、恐る恐る横の隆文を見た。すると、興奮に目を血走らせながら二人のレズプレイを凝視していた。彼も、止める気がないようだ。嫉妬深くて一途な隆文。でも、相手が女の子であれば、寝取られてしまっても構わないのだろうか?


『優香ちゃん、もう一回キス……して……』
真奈実ちゃんは、顔を真っ赤にしながらキスをおねだりする。すると、優香がすぐにキスをせず、真奈実ちゃんの口に指を二本突っ込んだ。そして、指で真奈実ちゃんの舌をもてあそぶようにし始めた。
『うぅあぁ、優香ちゃん、早くぅ』
優香の舌をイヤらしい舌づかいで舐めながら、真奈実ちゃんがおねだりをする。すると、優香がサディスティックな感じで、
『エッチな子だね。ダメだよ、キスして欲しいなら、私のことも気持ち良くして♡』
優香がそんな事を言いながら、シャツを一気に脱いでしまった。セクシーな真奈実ちゃんのブラとは違い、どちらかというと可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。
『優香ちゃん、可愛いのしてるんだね』
真奈実ちゃんが、少しからかうようなニュアンスで言う。
『だって、おっぱい小さいから、真奈実ちゃんみたいなの似合わないし……』
少し悲しげに言う優香。すると、真奈美ちゃんがサッと優香のブラを外してしまった。さすがに女の子なので、一瞬でブラのホックを外せるんだなと、変なことに感心してしまった。

小ぶりだけど形が良く、乳輪も乳首も小さい優香の胸が剥き出しになる。
『優香ちゃんのおっぱい、凄く綺麗じゃん。乳輪も小さいし、羨ましいよ』
真奈美ちゃんが、優香の胸を見てそんな言葉を漏らす。俺は、真奈美ちゃんは良いとしても、隆文に見られてしまったことに衝撃を受けていた。さっきまでは、逆に俺が真奈美ちゃんの胸を見てしまっていた。良いのかな? と思いながらも、ラッキーだと思っていた。でも、逆に優香の胸を他の男に見られていると思うと、激しい嫉妬と独占欲が俺を支配する。

『そんな事ないよぉ〜。おっぱいが小さいからだよ』
優香はのんきにそんな事を言っている。俺は、気になって隆文の方を見た。すると、血走ったような興奮した目で優香の胸を凝視していた。俺は、止めてくれ、見るな、そんな事を思いながらも、妙にドキドキしていた。嫌なのに、興奮しているような変な感覚……。俺は、それを振り払うように優香と真奈美ちゃんのレズプレイを凝視した。

『今度は私が舐めるね♡』
真奈美ちゃんはそう言うと、優香の胸にむしゃぶりついた。優香の胸が俺以外の舌で舐められている……。それは、今まで感じたこともないようなショックがあった。まだ、舐めているのが真奈美ちゃんなのでセーフというか見ていられるが、この後、優香の感じている顔や声を隆文に見られたり聞かれたりするのはなんとか避けたいと思う。でも、真奈美ちゃんに舐められて、
『あっ、うぅ、真奈美ちゃん、気持ちいい♡ 女の子の舌って、柔らかいんだね』
と、優香が甘い声をあげたのを聞き、もっと先まで見たいと思ってしまった。
『優香ちゃんのカチカチになってるよ。優香ちゃんだってエッチだね』
真奈実ちゃんは、さっき言われたことを言い返すようにしながら責め続ける。優香は、真奈実ちゃんに胸を舐められながら真奈実ちゃんのスカートの中に手を差し込んだ。真奈実ちゃんのスカートは、完全にまくれ上がってしまっていて、シミの出来たショーツは丸見えだ。
『真奈実ちゃん、もっと濡れてるよ。エッチだね♡』
優香は真奈実ちゃんのアソコを触りながらそんな事を言う。真奈実ちゃんは、優香の乳首を舐め続けて何も言わない。

荒い息遣いで優香の乳首を舐め続ける真奈実ちゃん。優香は、
『あっ、うぅ、気持ち良い♡ 真奈実ちゃん、気持ち良いよぉ』
と、甘い声を漏らし続ける。こんな風に、感じてしまっている声を隆文に聞かれるのは、彼氏としては辛いものがある。でも、隆文に見られたり聞かれたりしていると思うと、不思議と興奮してしまう自分もいる。

すると、真奈実ちゃんが優香のショートパンツのウェストの部分から手を突っ込み、まさぐり始めた。

『あぁっ、ダ、ダメっ! 中に入れちゃ、うぁっ! ダメぇっ!』
優香は、ショートパンツの中に手を突っ込まれ、慌てた顔で叫ぶ。
『優香ちゃんだって、グチョグチョじゃん』
『ち、違う、そんな事ない!』
慌てる優香。真奈実ちゃんは、ショートパンツの中の手を激しく動かす。
『うぅあっ、ダメぇ、そんなとこ触っちゃ、あぁっ! イヤぁぁ』
優香はさっきまでの余裕のある態度から一転して、泣きそうな顔になっている。
『優香ちゃんのクリ、大っきくなってるよ』
真奈実ちゃんは、さっきと立場が逆転したように、イジワルっぽく言う。
真奈実ちゃんは体勢を変えながら、優香のショートパンツの中の手をまさぐる。
『ダメぇ、あっ、あっ、あぁっ、イヤぁぁ』
優香はダメと言いながら、顔が感じている顔に変わってきている。

『すごい……。もっと感じて良いよ。優香ちゃん、凄く綺麗だよ』
真奈実ちゃんは興奮した顔でそんな事を言いながら、顔を優香の顔に近づける。すごく至近距離で優香のことを見つめながら、ショートパンツの中の手を動かし続ける。優香のことを見つめる顔が、やたらと熱っぽく見える。
『うぅ、ダメ、恥ずかしいよぉ。隆文くん見てるのに……』
優香が、泣きそうな顔で言う。でも、真奈実ちゃんはさらに激しく手を動かし続ける。

『ほら、もっと感じちゃいなよ。隆文に見られながらイッちゃいなよ』
真奈実ちゃんがうわずった声で言いながらさらに手の動きを早くする。
『うぅああっ! ダメぇっ! イ、イッちゃうっ! おさむ、ゴメンね、イッちゃうのっ!』
優香が俺を方を見ながら叫ぶ。すると、真奈実ちゃんが優香にキスをした。優香は、真奈実ちゃんにキスをされながら身体を震わせた。

俺は、喉がカラカラに渇きすぎて声も出せなかった。

『優香ちゃん、可愛い♡ 見られながらイッちゃったね』
真奈実ちゃんが、いじわるっぽく笑いながら言う。
『……もう……』
優香は、恥ずかしそうな顔で言う。真奈実ちゃんは優香のショートパンツから手を引き抜き、優香の顔の前に持っていく。
『こんなになってるよ。ちょっと、濡れすぎじゃない』
笑いながら言う真奈実ちゃん。
『バカ……』
優香は、うっとりした顔のまま言う。真奈実ちゃんは、濡れて光っている指を、そのまま優香の口に突っ込んだ。すると、優香は真奈実ちゃんの指を舐め始めた。まるっきり、フェラチオでもしているような舐め方で……。

しばらくそんな卑猥な光景が続いたが、真奈実ちゃんが優香のショートパンツを脱がせにかかる。俺は、もう終わったと思っていただけに、ビクッとしてしまった。そして、止めなければ! と思ったが、言葉が出てこなかった。

優香は、腰を浮かせて脱がせやすくする。すると、あっという間にショートパンツが脱がされ、可愛らしいショーツが姿を現わす。
『ねぇ、設楽君が見てるから興奮しちゃったんでしょ? 私じゃなくて隆文にされちゃった方が、興奮するんじゃないの?』
真奈実ちゃんがそんな事を言い始める。俺は、一瞬、真奈実ちゃんの言葉の意味が理解出来なかった。

『そんなのダメだよ! ダメに決まってるよ!』
優香は、ビックリしたような顔で言う。
『どうして? 設楽君も見たいって顔してるよ』
急に話を振られて、俺はフリーズしてしまった。

『……そうなの?』
優香は、ビックリした顔で俺に質問した。俺は、言葉に詰まって何も言えなかった。
『ほらぁ。設楽君は寝取られ好きなんだよ! ほら、隆文、交代して!』
真奈実ちゃんは、うわずって震えたような声で言う。すごく興奮しているのが伝わってくる。
「えっ? こ、交代って?」
隆文は驚いた顔で言う。
『私とするみたいにすれば良いだけだよ〜』
真奈実ちゃんはイタズラっぽく言うと、優香の横から移動した。そして、呆然としている俺の横に座った。ブラが下にずれておっぱいが丸見えの真奈実ちゃん。それがすぐ横に来たことで、どうしても目が行ってしまう。

「……いいの?」
隆文は、恐る恐る優香に聞く。優香は、助けを求めるように俺の方を見た。俺は、優香の困った顔を見ながら、何も言えないでいた。すると、真奈実ちゃんが俺の手を握り、強引に自分のおっぱいに持っていく。俺の手の平が、真奈実ちゃんのおっぱいに直に触れてしまう。
『ほらぁ、私、もう触られちゃってるよぉ〜』
真奈実ちゃんが挑発的に言う。すると、隆文はガバッと優香に覆いかぶさり、その乳首を吸い始めた。
『あぁっ! ダ、ダメぇ、隆くん乳首吸っちゃダメぇ』
優香が、ビックリした顔で言う。でも、隆文は優香の乳首を吸い続ける。

『イヤ、あっ、ダ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、ふぅ♡』
優香は、驚いた顔のまま吐息を漏らし始める。俺は、どうしていいのかわからないまま、優香が乳首を舐められている姿を見つめていた。
さっき、真奈実ちゃんが俺のことを寝取られ好きだと言ったが、そんな事はない。想像したことすらない。でも、今の俺は自分でも驚くほど勃起している。興奮している……のかもしれない。

『優香ちゃん、気持ちよさそうだね。でも、設楽君も興奮してるね』
真奈実ちゃんはそう言うと、俺のズボンのもっこりを握ってきた。思わずうめき声を漏らす俺。すると、隆文と優香がこっちを見た。
「ダ、ダメだって! なに触ってるの!」
隆文は俺の股間を握る真奈実ちゃんにそんな事を言う。

『ねぇ、いいから続けよ? 隆くんのだって、こんなじゃん』
優香がそんな事を言った後、隆文の股間を握った。ズボンの上からだけど、優香が他の男の股間を握っていると思うと、嫉妬や焦りが渦巻く。俺は、優香がそんな事を言ったのを聞き、
「あぁ、優香……」
と、うめくように言った。

『ふふ。もっと固くなったよ。やっぱり寝取られ好きなんだね』
真奈実ちゃんは、嬉しそうに言いながら、俺のペニスをしごき始めた。ズボンの上からでも、やたらと気持ち良くてうめいてしまった。

『隆くん、し、下も触ってよ!』
優香が、イラッとしたような口調で言う。慌てて優香の顔を見ると、すねているような、怒っているような感じの顔だ。

「いいの!?」
隆文は驚いたような顔で言うが、優香がうなずくのを見て、すぐに手を優香の股間に持っていった。
『あっ、うぅ……あぁ……』
優香は、隆文に股間をまさぐられて吐息のようなものを漏らし始めてしまった。

『あ〜あ、可愛い声出しちゃってるね』
真奈実ちゃんが、俺のペニスを握ったままからかうように言う。俺は、止めなきゃと思いながらも、真奈実ちゃんの手が気持ち良くて何も言えない。

隆文は、夢中で優香の股間をショーツの上から触っている。
「すごく濡れてるよ。パンツ、ビチャビチャになってるよ」
隆文は、うわずった声で言いながら、優香のアソコを触り続ける。
『だ、だってぇ、気持ち良いんだもん。ウッ、あっ、あ、あぁん♡』
優香の甘い声が、どんどん大きくなっていく。自分の彼女が、目の前で他の男に感じさせられているのに、俺は止めようともせずに興奮してしまっている。
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ブロマガって何?


目が覚めると、従妹がくわえてた

ある朝、前日からいとこのM(兄)S(妹)が泊りにきていた。

昼、なにか体がビクッとなる感覚でおきた。
布団の下半身あたりをめくるとSがチン○をくわえてた。

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[ 2017/01/09 17:19 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

なにが楽しくて、風俗嬢のきったないアナルに入れたがるのだろう?

アナルセックスも出来るというヘルスへ行って来た。
A県N市にある『BH2』って店で、風俗雑誌で見つけた。

割引のある平日の開店時間に行くと既に3~4人の先客が居た。
予約してなかったので、雑誌を見てチェックしてた娘達は空いてなかった。

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[ 2017/01/08 12:30 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

なにが楽しくて、風俗嬢のきったないアナルに入れたがるのだろう

アナルセックスも出来るというヘルスへ行って来た。
A県N市にある『BH2』って店で、風俗雑誌で見つけた。

割引のある平日の開店時間に行くと既に3~4人の先客が居た。
予約してなかったので、雑誌を見てチェックしてた娘達は空いてなかった。

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[ 2017/01/07 20:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

超年下の従妹にまで早漏を笑われる俺

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ。
(皮は剥けている!)
だから女の子とエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。
オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに「ちっちゃい!」って言う女の子もいたし、「エッ、もう出たの?」って言われたのは1回だけではない。

オレの従妹に、理香ちゃんという小学校5年生の女の子がいる。
この夏休みに理香ちゃんがオレの家に泊まりで遊びに来た時の話なんだけど。

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[ 2017/01/06 19:20 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

靴取って下さいの逆パターンで人妻にナンパされた俺

暖かいある日、営業で歩いていると”パサッ”と何かが落ちてきた・・・
「おぉ!あぶねぇ~って・・・ん?」
落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。
おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。

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バツイチの私と可愛い甥っ子の暑い夏の日の出来事

5年前に離婚、子供なし、実家で母と2人暮らしをしています。
毎年、姉の息子が夏休みになると、一人で一週間ほど泊りに来ます。
今年、中学3年生、来年は高校受験です。
遊びに来れば自分の子供の様に可愛いがってます。

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[ 2017/01/05 22:00 ] 女性の体験談 ショタとの体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が隠していたDVDには、新婚旅行の翌日に嬉々としてハメ撮りする妻が

妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。
子供は1人、この前4歳になりました。

妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。
画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。

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[ 2017/01/05 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バツイチ熟女は恥ずかしがりながらも貪欲でした

知り合った熟女(40歳)と本日面接、無事エッチできました。
ミニメ満杯→直アドゲット、1ヶ月のやり取りを経ての面接でした。
相手はバツ1、娘は進学で上京中、結構淋しかった模様。

待ち合わせ場所へ行くと、決して太ってはいないムッチリした女性が。
写メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立ってました。

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夜中にコンビニに行って、5人に廻されたJK1年の夏休み

私が高校1年生の夏休みの出来事です。

当時住んでいたところはどちらかというと田舎で、街灯も少なく、夜になると暗い場所がたくさんありました。

そんな中、少し歩いたところにコンビニがあり、その周りだけは明るく、私はたまに夜中にそこへ行く事がありました。

その日は暑くて寝苦しく、気晴らしと飲み物でも買いに行こうと、コンビニへ向かいました。

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[ 2017/01/04 22:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

CAの母のローライズジーンズから見える下着に欲情した僕は

僕の母親はナイスバディの41歳。
名前は由美と言い、とても美人です。
同級生にも「おかずになる」って言われるくらい、いい女なんです。
まだ現役のCAで身長は168センチ、3サイズはB88・W63・H90でジーンズがとてもよく似合います。
スタイルは素晴らしく、大きな胸とお尻、くびれた腰、長い脚とちょっと日本人離れしてる感じ。

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[ 2017/01/04 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

54歳にして、初めての不倫旅行に旅立ちました

結婚30年目を迎える54歳の主婦です。
趣味で知り合った男性(58歳)と紅葉狩りを兼ねて温泉旅行に行きました。
モチロン家族には嘘をついて行くしかありません。

見知らぬ土地でもあり顔見知りの人がいない安心感から、主人と恋愛時代に何度かして以来、腕を組んでまるで夫婦気取りでアチコチを歩き廻りました。

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両親をなくした私の面倒をみてくれた叔母と……

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。
男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、問題も多かった。

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[ 2017/01/04 12:30 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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