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仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって【ブロマガ】

俺と彼女と仲の良い友達カップルで、俺の家で4人で飲んでた時の話です。

俺は大学2年で、背は低めだけどイケメンと言われることが多い。俺の彼女の優香は、ぱっちり二重の美人タイプだけど、ド天然と言われる。俺は、そんな彼女をすごく可愛いと思うし不満はないけど、もう少し胸が大きいと嬉しいかな? と思う。優香も俺と同じ大学2年だ。

友達カップルの男、隆文はどちらかというとブサイクな顔だけど、やたらと体格がよくてボディビルダーみたいな体つきをしている。気は優しくて力持ちを画に描いたような男だ。
その彼女の真奈美ちゃんは、すごくエロい体をした童顔のロリキャラだ。胸がとにかく大きくて、なおかつ、いつも露出の高めの服を着ているので、ついつい見すぎてしまう。二人とも、俺らと同じ2年生だ。

『また真奈美ちゃんのおっぱい見てたでしょ〜。ゴメンね、貧乳で』
いきなり優香に指摘され、俺は慌てて視線をそらした。ご指摘通り、チラチラと真奈実ちゃんの胸の谷間をのぞき見していた。真奈実ちゃんは、今日は胸元がざっくり開いたニットを着ているので、ブラチラしまくっていた。

「み、見てねーし」
慌てて言い訳をする俺。
『別にいいのに、見せるためにこんな服着てるんだよ』
真奈実ちゃんは、からかうように言う。
「ダ、ダメだって、見せるなよ」
隆文は、不満そうに言う。こんな露出過多の彼女を持っているのに、嫉妬深いところは変わらないようだ。

『良いなぁ。私も、もうちょっとおっぱい欲しいなぁ。牛乳飲むと良いのかな?』
優香は、羨ましそうに言う。
『でも、肩こるし、男の人にガン見されるしで良いことないよ〜』
真奈実ちゃんは下から胸を持ち上げて、重さをアピールする。でも、その動きがエロすぎて、俺は軽く勃起してしまった。
『それって、自慢だよぉ』
優香は羨ましそうに言う。
『でも、優香ちゃん美人で羨ましいよ。私なんて、胸しか取り柄ないし』
真奈実ちゃんが悲しそうに言う。
「そんな事ないって、真奈美は可愛いよ!」
すかさず隆文が力んで言う。本当に、真奈実ちゃんにベタ惚れのようだ。

『隆くん、ホントに真奈実ちゃんのこと大好きなんだね。ラブラブじゃん』
優香が優しい笑みを浮かべて言う。
俺は、優香のことを見ながら、
「俺だって、優香のこと大好きだぜ。優香は本当に美人だと思うよ」
と言った。
『ふふ。ありがとう〜。でも、真奈実ちゃんのおっぱいは大好きでしょ?』
イタズラっぽく笑いながら言う優香。俺は、苦笑いしてうなずいた。

「でも、本当に大きいよね。やっぱり肩こるんだね」
俺は、真奈実ちゃんにそんな事を言った。多少酔っているのもあって、つい言ってしまったのだと思う。
『うん。持ってみてよ。ホント重いんだから!』
そう言って、自分でおっぱいを持ち上げる真奈実ちゃん。俺は、
「どれどれ」
と言いながら、真奈実ちゃんの手からおっぱいを受け取るようにして支えた。
『ちょっと! ダメだよ!』
「な、なにしてんの! ダメだって!」
優香と隆文が声を揃えて叫ぶ。俺は、慌てて手を離した。でも、すごく柔らかくて最高の感触だった。そして、真奈実ちゃんが言う通りメチャクチャ重かった。
「ホントに重いね。これが2つもくっついてるんなら、肩こるはずだよ」
俺は、ごまかすようにそう言った。

『でしょ〜』
真奈実ちゃんは笑顔で言う。
「でしょ〜じゃないって! なに触らせてるんだよ!」
隆文は少し怒っている感じだ。

『そんなに重いの?』
優香は、不思議そうにそう言うと、真奈実ちゃんのおっぱいを下から持ち上げるようにした。
『ホントだ! スイカみたいに重いね!』
優香は、天然ぶりを発揮して、そんなズレたことを言う。黙っていれば、芸能人クラスと思うほど美人なのに、中身はド天然で少しおバカな感じだ。でも、それが本当に可愛いと思う。

「ちょっとぉ、ダメだって」
隆文は、優香には脱力したように言う。
『え? 女の子でもダメなの?』
真奈実ちゃんが、優香に胸を持ち上げられたまま言う。
「いや、別に……ダメじゃないけど」
隆文は、もごもごと言う。
『じゃあ、揉んじゃお〜』
そう言って、優香が持ち上げるだけではなく、真奈美ちゃんのおっぱいを揉み始めた。

『優香ちゃん、エッチだね』
胸を揉まれながら、楽しそうに言う真奈実ちゃん。俺は、揉まれるたびにグニョグニョと形を変える柔らかそうな真奈実ちゃんのおっぱいを見て、ほぼフル勃起になってしまった。

優香は、
『本当に柔らか〜い。隆文くん良いね、こんなおっぱいいつも揉めるなんて!』
と、本当に羨ましそうに言う。
「えっ、あ、うん。でも、優香ちゃんだって、本当に綺麗だと思うよ」
隆文はそんな事を言う。

『ゴメンね、美人じゃなくて』
真奈実ちゃんが少しすねたように言う。
「ち、違うって! そんな事言ってないって! 真奈実は本当に可愛いよ!」
隆文は慌てて言う。本当に、ラブラブで微笑ましいと思う。でも、優香はそんな二人のやりとりは関係なく、真奈実ちゃんの胸を揉み続けている。
『ねぇ、気持ち良い?』
優香は、そんな質問をする。空気を読む気などないようだ。
『エッ? う、うん。優香ちゃんの手、柔らかくて気持ち良いよ』
真奈実ちゃんは、戸惑いながらも答える。
『じゃあ、もっと気持ち良くさせちゃうね♡』
優香はそう言うと、いきなり真奈美ちゃんのキャミソールの中に手を突っ込んだ。
『ちょっ、何してるの!?』
慌てる真奈実ちゃん。俺は、もっと見たいと思ったので、とっさにフォローした。
「女の子同士だから、良いんでしょ?」
『え? う、うん。あっ、ダ、ダメだって、ブラの中は、うぅッ』
真奈実ちゃんは、戸惑いながらも甘い声を漏らした。
「ま、真奈美……」
隆文は、なにか言いかけて黙った。多分、俺と同じ気持ちになったのだと思う。”もっと見てみたい”と……。

『真奈実ちゃん、おっぱいはぷにゅぷにゅだけど、乳首はカチカチなんだね』
優香はそう言って、真奈実ちゃんのキャミソールの中で手を動かし続ける。
『そ、そんなこと……うぅ、ダメ……。優香ちゃん、つまんじゃ、あぁっ、くぅ……』
真奈実ちゃんは、もう感じ始めているようなリアクションだ。俺は、優香にレズっ気があるなんて知らなかった。でも、おっとりで天然の優香が、こんな風に責めているのはギャップがあって妙にエロい。

『可愛い声。真奈実ちゃん、敏感さんだね』
優香はそう言って、さらにもう片方の手を突っ込んでダブルで揉み始めた。
『アン、もう……エッチ……』
真奈実ちゃんは、もう抵抗は諦めた感じだ。
『ホント柔らかいぃ〜。良いなぁ、大っきいなぁ』
優香は羨ましそうだ。俺は、レズっぽい二人の行動を凝視していたが、ふと隣の隆文を見た。すると、隆文も股間をもっこりさせながら二人のレズっぽい行動を凝視していた。

俺は、二人を止めようかと思っていたが、隆文もそんな感じだったので黙って見続けた。
『ンッ、フゥ……。優香ちゃん、上手……あっ、それダメぇ……うぅぁっ』
真奈実ちゃんは、酔いのせいもあるのか甘い声が漏れている。
『真奈実ちゃんの乳首、石みたいに固くなっちゃってるよ』
優香は、少しうわずった声で言う。やっぱり、レズっ気があるのだろうか? 優香と付き合い始めて1年経つが、まったく知らなかった。

『だってぇ、優香ちゃん上手すぎるよぉ』
甘えた声で言う真奈実ちゃん。本当に気持ち良くてしかたないみたいだ。

さっきまで、1LDKの俺の部屋で、普通にこたつを囲んで宅飲みしていた。いつものことだ。ピザやコンビニで買った総菜を食べながら、ワイワイとビールやワインを飲む感じだ。本当に仲の良い4人なので、結構頻繁にこうやってあつまっているけど、こんな風にエッチな展開になったのは初めてだ。

俺は、ドキドキしながら、股間をもっこりさせていた。すると、いきなり優香が真奈実ちゃんのキャミソールをまくり上げた。真奈実ちゃんのブラは、赤色のセクシーなもので、胸の大きさに対してカップが小さい気がする。胸の谷間はさっきからチラチラ見えていたが、こうやって真正面から見ると、乳輪とかがはみ出るんじゃないかな? と思うようなきわどさだ。

『きゃっ』
真奈実ちゃんは、慌ててキャミソールを戻した。
『どうして隠すの? もっと気持ち良くなりたいでしょ?』
優香は、いつものおっとりした感じがウソのように、痴女っぽい雰囲気だ。いつもよりも酔っ払っていることが影響しているのかも知れない。

『えぇ〜? それは……。隆文、どうすればいい?』
真奈実ちゃんは、困ったように隆文に助けを求める。
「べ、別に良いんじゃない? 女の子同士だし、優香ちゃんだし」
隆文は、嫉妬や独占欲よりも、単純にエロい気持ちが勝ったようだ。

『ほらぁ〜。隆くんもOKって言ってるじゃん。行くよっ!』
優香はそんな風に言うと、さっきよりも勢いよく真奈実ちゃんのキャミソールをまくり上げた。
『もう……。知らないからね。設楽君も見てるのに』
俺のことを言われて、ドキッとしてしまった。隆文は、一瞬俺を見たが、結局何も言わずに視線を戻した。俺に真奈実ちゃんのブラ姿を見られてしまうジェラシーよりも、優香とのレズプレイをもっと見たいという気持ちが勝ったようだ。俺は、ラッキーだなと思った。二人のレズプレイを見られるし、真奈実ちゃんのブラ姿を見ることが出来る。最高に嬉しかった。

『失礼しま〜す』
優香はそんな事を言うと、真奈実ちゃんのブラのカップに手を突っ込んだ。
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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません2【ブロマガ】

前回の話

玲奈が子宮のうずきを振り払いながら夕食の準備をしていると、
『ただいま〜。お腹ペコペコ!』
と、無邪気に言いながら入ってきた真梨恵。髪が少し茶色で、メイクも濃いめ、とても中3には見えない大人びたルックスだ。
その、整いすぎなほど整った美しい顔が、より彼女を大人に見せているようだ。
ただ、Fカップある母と違い、胸はほぼぺったんこだ。まだ成長途中なのか、巨乳遺伝子が遺伝しなかったのかはわからないが、本人はそれをとても気にしている。毎朝牛乳を飲んでいるのも、そんな切ない乙女心だ。

『アキラ、どうした? 元気ないぞ。また、いじめられた? 姉ちゃんがシメてやろうか?』
バクバクと男勝りに夕食を食べながら、姉がアキラに声をかける。どちらかというと気弱なアキラは、実際過去に何度かいじめっ子を姉にシメてもらって助けられたことがある。アキラは”大丈夫”と答え、”眠いだけだよ”と言った。

『ふ〜ん。毎晩変なことばっかりしてるからだろw』
姉は、からかうように言う。おっとりとして天然な母とは違い、彼女はアキラが毎夜のようにオナニーしていることに気がついているようだ。
アキラは、耳まで赤くしながら、
「なんだよそれ、変なこと言わないでよ!」
とムキになって言った。

『あらあら、相変わらず、仲が良いのね。ママ、嬉しいわ』
どこをどう見てそう思ったのかは謎だが、母が満面の笑みで言う。真梨恵は、ハァ? と言ったが、まんざらでもない表情だ。実際、真梨恵はアキラを溺愛している。アキラが中学生になった今でも、可愛くて仕方ないと思っている。でも、気恥ずかしくて、そんな素振りはなるべく見せないようにしている。

そして、3人での楽しい夕食の時間は終わった。それぞれ風呂に入り、それぞれの部屋にこもる。姉は勉強やスマホでlineをし、アキラはさっきの母とのことを思い出しオナニーを始める。そして玲奈は、10年以上ぶりにオナニーを始めていた。

玲奈は、パジャマを着たまま、パンツの中に手を差し入れる。そして、アソコに触れて驚く。
(こんなに濡れて……。私、どうしちゃったんだろう?)
そんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐり始めた。忘れていた性的快感に、玲奈は声を漏らしそうになる。
玲奈は、夫のことを思い出しながら夢中でクリトリスをまさぐった。夫にキスをされ、胸を揉まれ、そしてアソコを舐められている自分を思い出しながら、切ない思いでまさぐり続けた。

もともと、夫とのセックスが好きだった彼女だが、夫が死んだことでセックスもオナニーもしなくなった。そんな気持ちになれなかったこともあるし、子育てが大変だったこともある。それが、さっきの息子とのことで、眠っていた感覚がよみがえってしまったようだ。

玲奈は、夫のことを思いながらオナニーを続けるが、もう10年以上も経っているので記憶は薄くなってしまっている。それよりも、さっきの生々しい息子のペニスの固さを思い出してしまった。
(ダメ、そんなこと考えちゃ……。ダメ、あぁ、あなた、ごめんなさい)
玲奈は、息子のザーメンの味のことまで考えてしまった。そして、それを考えた途端、一気に快感が増すのを感じ、戸惑ってしまっていた。

(ダメ、ダメぇ、そんなのダメっ)
玲奈はそんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐる手の動きを強くした。
『んっ、うぅっ』
玲奈は短くうめくと、オルガズムに達した。玲奈は、10年以上ぶりの強い快感に、身体をガクガクッと震わせていた。

次の朝、いつものように息子を起しに部屋に入った玲奈。アキラは、まだ完全に熟睡状態だ。はだけた布団、そして、アキラの股間は盛り上がっていた。朝立ち状態のペニスが、パジャマのズボンを突き破りそうなほど盛り上げている。
玲奈は、思わずそれに見入ってしまった。そして、昨日の夜からおかしな気分だった玲奈は、気がつくとパジャマの上から触ってしまっていた。
(すごく固くなってる……。それに、やっぱり大きい)
玲奈は、瞬間的に火がついてしまった。寝ている息子のパジャマとパンツをずらし、ペニスを剥き出しにすると吸い寄せられるようにくわえてしまった。そして、夫にしてあげていたような感じでフェラチオを始める。
(あぁ、これ……この感じ……。懐かしい……)
玲奈はそんな事を思いながら、舌を使い、唇に引っかけるような感じでカリ首を責め立てる。

アキラは股間の異変に気がつき、一気に覚醒していた。でも、薄目で確認すると、股間部分に母の顔が見え、慌てて目を閉じた。昨日の手コキよりも、さらに大きな快感。気持ち良すぎて声が漏れてしまいそうだ。でも、母は夢中でフェラチオを続ける。荒い息遣いや吐息のようなものを漏らしながら、舌や唇が襲ってくる。

経験のないアキラは、一気に限界が来てしまった。もう、イク寸前という感じだ。

(あぁ、ダメ、こんなのダメなのに……。でも、固くなってきた。イクの? あぁ、出してぇ、お口にいっぱい出してぇっ!)
玲奈はそんな事を思いながら、スパートをかけるように頭を振った。すると、すぐに爆発的な射精が喉に突き刺さってきた。熱いものが、何度も何度も喉の奥にぶつかってくる感覚。玲奈はその刺激に、強い性的快感を感じていた。
(うぅッ、ダメぇ、イ、イクっ! うぅッ!)
玲奈は息子に口内射精をされて、あっけなくオルガズムに達していた……。

玲奈は口いっぱいのザーメンを飲み干し、また軽いオルガズムを感じた。そして、慌ててアキラのペニスをティッシュでぬぐい、パンツとパジャマを元に戻す。

そして、優しくアキラの肩を揺さぶり、
『アキラくん、朝よ、起きて!』
と、いつものように起し始めた。アキラは、すっかりと目覚めていたが、いつものようにムニャムニャと言いながら、なかなか起きないフリをした。そして三回ほど起こされた後、寝ぼけたフリをしながら玲奈に挨拶をした。

『アキラくんは、いつまでたってもお寝坊さんね』
玲奈は優しい笑みを浮かべながら言う。ついさっき、息子にとんでもないことをしてしまったのをごまかすように、玲奈はいつも以上に優しい口調だった。

そして、いつも通りの朝食が始まる。父親のいない3人での朝食だが、玲奈はもう慣れてしまった。アキラはそもそもほとんど父の記憶はないし、真梨恵もかすかに覚えている程度だ。
『アキラ、モタモタするなよ。早く食べて行くぞ!』
真梨恵はアキラをせかすように言う。
「いいよ、先行っててよ」
アキラは、自分がモタモタと食べている事が申し訳なくて、そんな事を言った。
『そんなのいいから、早く食べろよな』
真梨恵は取り合わない。アキラとしては、姉と一緒に学校に行くのは、もう気恥ずかしいという気持ちが強い。でも、真梨恵は乱暴な言葉づかいで言っているが、アキラと一緒に学校に行きたいと思っている。ほとんど、恋人のようにアキラのことを思っているようだ。

真梨恵は、持ち前の美しさで、当然のように異性に人気がある。一部同性にも人気のようだ。でも、真梨恵はそういった恋愛ごとにはまるで興味がない。アキラがいれば良いと思っているフシさえある。

『そんなにせかさないの。喉につかえちゃうわよ』
玲奈は、にこやかに笑いながら言う。父親がいなくても、二人はとても良い子に育ってくれているなと感じていた。それなのに、自分はとんでもないことをしてしまった……。玲奈は激しく後悔していた。
(私、なんてバカなことをしちゃったんだろう……。もう、絶対にダメ……)
玲奈はそんな事を思いながら、二人を送り出した。そして、いつも通りに掃除や洗濯をする玲奈。一段落つくと、またムラムラと性的なうずきを感じ始めてしまう。玲奈は、寝室に入ると再びオナニーを始めてしまった。そして、亡くなった夫のことを思いながらクリトリスをまさぐり続け、イク瞬間にアキラのペニスをくわえてしまったことを思い出してしまった。

(私ったら……。こんなのダメ……。もう、思い出しちゃダメ)
玲奈はそんな事を思いながら、寝室を出た。


夕方、まずはアキラが帰ってきた。アキラは”ただいま”と言って家に入ると、真梨恵が今日は友達と遊んで帰るからご飯はいらないと言っていたことを伝えた。
直接言うと小言を言われてしまうので、こういう時にアキラはメッセンジャーにされることが多い。
『もう……仕方ないわねぇ』
玲奈は少し怒ったような感じで言うが、よくあることなので半ば諦めてもいる。真梨恵は、見た目は結構ギャルっぽいが、意外に真面目だ。こんな風に友達と遊んで帰るというときでも、22:00を過ぎることはない。

母親としては注意をしなければいけないと思いながらも、ある程度は彼女の自主性に任せようと思っているようだ。

そして、二人での夕食が始まる。玲奈は何となく意識してしまい、ぎこちなくなってしまいがちだった。あんなことをしてしまった後なので、無理もないかも知れない。それに引き換え、アキラはいつも通りの態度だった。
でも、実際は朝のことを思い出して意識しまくっていたのだが、ある決意を胸に秘めていたので、意識していつも通りを演じていた。


そんな事も知らず、玲奈は食事を終えた。
『お風呂入っちゃいなさい』
玲奈はそんな指示をする。すると、
「宿題やっちゃうから、ママが先に入って!」
とアキラは言った。
玲奈は、そんなアキラを偉いなと思いながら、先に風呂に入った。身体を洗い、湯船に浸かると、1日の疲れが溶けていく。すると、ドアの外に人の気配がしたと同時に、いきなりドアが開いた。ビックリして声も出ない玲奈。すぐにアキラが入ってきた。
「ママ、一緒に入ろうよ!」
アキラはすでに全裸だ。
『ア、アキラくん、ビックリしたわ』
玲奈は、思わず腕で胸を隠しながらそんな事を言った。今までは、アキラに全裸を見られても気にも留めなかった玲奈が、とっさにそんな行動を取ってしまったのは、息子のことを異性として意識してしまっている証のようだ。

アキラは、何も言わずに頭を洗い始め、手早く身体も洗った。玲奈は、そんな風に身体を洗うアキラを見ながらも、チラチラと彼の股間を覗き見ていた。
(あんなに大きくなってる……。私の裸で興奮してるの?)
玲奈は、天井を向くほど勃起したアキラのペニスを見て、そんな事を考えていた。すると、身体を流し終わったアキラが、
「一緒に入ろうよ!」
と言って、湯船に割り込んできた。慌てる玲奈の後ろに回り込み、密着するようにくっついてきたアキラ。玲奈は、背中に固いモノが当るのを感じながらも、
『あらあら、子供に戻っちゃったみたいね』
と、母の顔で取り繕った。
「久しぶりだよね。なんか、湯船が小さくなったみたい」
アキラはそんな事を言う。確かに、広めの湯船だが、二人が入るとそれほど余裕はない。
『アキラくんが大きくなったからよ』
玲奈は、目を細めるようにしてそう言う。母親の彼女からしてみれば、ついこの間までおっぱいをあげていたような感覚だ。それがすっかりと大人びた体つきになってきて、なおかつ亡くなった父譲りの大きなペニスを背中に押し当ててきている。その事の是非はともかく、成長を喜ぶ自分がいる。

すると、いきなりアキラが後ろから玲奈の胸を掴んで持ち上げるような動きをした。ビックリして声も出ない玲奈。
「ママだって、大きくなったじゃん。僕がおっぱい飲まなくなったから、大きくなっちゃったの?」
アキラは、無邪気とも言える質問をする。
『そ、そうね。それに、少し太っちゃったかしら?』
玲奈は、胸を持ち上げられたままなのに、それを止めることもなく答えた。判断がつかなかったからだ。アキラが性的な意味で胸を揉んでいるのか、それとも、本当に好奇心でそんな事をしているのか……。

アキラは、玲奈の胸をユサユサと揺さぶり始めた。Fカップの彼女の胸は、お湯に浮いているような感じになっている。大きさから、多少垂れ気味の彼女の胸も、お湯の中では重力から解放されたように美しい形を保っている。

子供二人を産んで、母乳で育てたのがウソのように、薄いピンク色の乳首と乳輪。でも、授乳の影響か、乳首のサイズは大きめに見える。アキラは、後ろからそんな絶景を覗き見ながら、無邪気に胸を揺さぶっていた。

玲奈は、笑いながらもうずき始めていた。長い間他人に触れられたことのなかった乳房を鷲づかみにされ、上下に揺さぶられている……。すでに彼女は、ハッキリとした性的快感を感じ始めていた。そして同時に、焦れていた。もっと気持ち良いところを触って欲しいと……。

「おっぱいって、重いんだね。こんなの、肩こるでしょ?」
無邪気な質問をするアキラ。
『そ、そうね。ちょっと大きすぎるかもね』
「ねーちゃんに分けてあげなよ」
アキラは、貧乳すぎる姉のことを言った。でも、まだ彼女も成長段階だ。

『そんな事言っちゃダメよ。私だって、高校に入るまではまな板だったのよ』
玲奈は昔を懐かしむように言う。実際、彼女は貧乳だった。それが、セックスを経験したのがきっかけになったように、ロストバージン後一気に成長した。

「そうなんだ! ねぇ、軽くしてあげるよ!」
アキラはそう言うと、身体を折り曲げるような無理な体勢になり、いきなり玲奈の乳首を口に含んでしまった。
『あっ、ダ、ダメよ!』
とっさにそんな事を言う玲奈。でも、アキラはすでに乳首を吸い始めていた。玲奈は、乳首から電流でも流れたようにビクンと体を跳ねさせた。
(あぁ、ダメ、こんな……気持ちいい……)
玲奈は、久しぶりの快感に、腰が抜けそうになっていた。それでも、
『アキラくん、もう出ないわよ。ダメよ、こんなことしたら』
と言って、アキラの行為を止めようとする。すると、アキラは吸うのを止めて舌を使い始めた。
『ンッ、フゥ、コ、コラ! 何してるの! ダメよ、うぅ』
玲奈はあまりの快感の強さに、つい甘い声も漏らしてしまう。
「ママの乳首、どんどん固くなってる。おちんちんと一緒だね」
アキラは無邪気な顔で言いながら、玲奈の固く勃起した乳首を舐め続ける。
『ダメ、うぅ、あっ、ダメよ、こんな……うぅあぁ、あっ、ふぅ』
玲奈は、乳首を中心に、多幸感に包まれていく自分に戸惑っていた。そして、背中に当る固いモノが、何度も何度もビクンビクンと跳ねるように動くのを感じていた。

玲奈は、後ろでに手を回し、それをギュッと掴んだ。
『アキラくんだって、固くなってるわよ。モヤモヤしてるのね。だから、こんなエッチなイタズラしちゃうんでしょ』
「うぅ、ママ、こすって」
アキラは、柔らかい母の手に包まれ、快感のあまり動きを止めた。
『ふふ。すっかり男になっちゃったわね。いいわよ、ここに座ってごらん』
玲奈は、アキラを湯船の縁に座らせる。すると、ちょうど目の高さに勃起したペニスが来た。まだ色が白くて綺麗なペニスだが、大きさや形状は大人顔負けだ。巨根だった夫のものよりも、少し大きいみたいだ。
(やっぱり大きい……。あなた、アキラくんは立派に成長してます)
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ブロマガって何?


【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた8

前回の話

ラブホテルの玄関で、入室してすぐに中出しをされてしまった美里。私は、それを見ながらパンツの中で精を漏らしてしまった。
『なんでイッてるんだよ。ホントにド変態になったもんだな』
美里が、冷たい目で私を見ながら言う。美里は、膝までショーツを下ろしたまま、床にへたり込むように座っている。腰が抜けてしまったようだ。

そして、アソコからはついさっき悠斗に注がれた精液が流れ出ていた。当たり前のように中に出されてしまった美里。最近、子作りを始めようと言っていたのに、私ではなく悠斗に注がれてしまっている。妊娠してしまったらという不安がよぎる。

美里は、一応、昨日は安全な日だと言っていた。でも、不安で色々調べたが、体調なんかで生理の周期は変わるそうだ。
美里は、基礎体温をつけたりしているわけではない。単に、生理の周期でおおざっぱに安全日だと言っているのだと思う。でも悠斗に妊娠させられてしまうかも知れない……そう思った私は、イッたばかりなのにまだ興奮が持続していた。

「ゴメン。出ちゃった……」
私は、恥ずかしさと申し訳なさで顔が赤くなる。
「いやぁ、触りもしないのにイクなんて、やっぱ先輩はニュータイプっすね!」
悠斗は、バカにしている感じではなく、本当に感心しているような言い方だ。こういうところが、彼の憎めないところだと思うが、それでも恥ずかしいものは恥ずかしい。

『なんだそりゃ。アムロじゃないんだから』
美里は笑いながら立ち上がると、ショーツを脱いでスカートも脱いだ。相変わらずの美脚だ。でも、溢れ出た悠斗の精液が、太ももをまで濡らしているのが見える。
『ホント、いきなり中に出すなよ。面倒臭い』
美里はそう言って、悠斗をにらむ。
「えぇ〜、だって、子宮にぶっかけてって言ったじゃないっすか」
悠斗は、ビックリした顔で言う。でも、美里は涼しい顔で、
『言ってない。バカかよ。なぁ、そんな事言ってないよな』
美里は、私にそんな風に聞いてくる。実際は、美里は悠斗の言うように、イキまくりながら子宮にぶっかけてと叫んでいた。でも、私は政治家のように記憶にないといって逃れた。

「おっかしいなぁ。でも、美里ちゃんも中に出されるの好きっすよね?」
悠斗は、めげない。
『康太にならな。オマエに出されても、面倒臭いだけだし』
美里はそんな事を言う。私は、妙に嬉しくなってしまった。
「そんなぁ〜。じゃあ、今日は美里ちゃんのことイキまくらせて、俺色に染めるっす」
悠斗は、勃起させたペニスをそのままに、力強く言う。昨日もあれだけ射精して、今も出したばかりなのに、まったく柔らかくなる気配もない。若いからと言う言葉だけでは説明出来ないような絶倫ぶりだ。

『ほら、風呂入るぞ』
美里はそう言って浴室の方に移動する。そして、躊躇もなく服を脱いで全裸になる。
『なにボーッと立ってるんだよ。早く来いって』
美里はお湯張りをしながら悠斗に命令する。すると、悠斗は謝りながら慌てて美里の元に急ぐ。そして、同じように服を脱いで全裸になった。風呂で全裸になっている二人。二人とも、スタイルも良いしルックスも良い。私となんかよりも、よほど良いカップルに見える。

美里は、何食わぬ顔でクールに風呂にお湯を張ったりしているが、太ももどころか膝のあたりまで精液が流れ出ている。そして、いつもは陥没している乳首も、クッキリと浮き出ている。クールに振る舞っていても、内心凄く興奮しているのが伝わってくる。私は、パンツの中がグチョグチョで気持ち悪いなと思いながら、敗北感と疎外感にさいなまれていた。

『ほら、あんたも来いよ! パンツの中、グチャグチャなんだろ?』
美里は、私にそんな事を言ってきた。私は、犬みたいに浴室に飛んで行き、服を脱いだ。3人で全裸になっている……。おかしな感じだ。

『こうやって比べると、ホントに違うな。ちょっと並んで立ってみな』
美里に命令されて、私と悠斗は並んで立った。
「なんか、恥ずかしいっすね」
悠斗は照れた顔で言う。でも、彼のペニスは天井を向くほどそそり立っている。私のペニスは、それに比べると角度が緩やかで、床と平行になるのが精一杯だ。

でも、角度のことなどより、大きさそのものが違いすぎる。すでに何度も見ているのでわかっていたことだが、こうやって並べて比べると、違いすぎて泣けてくる。

すると、美里がいきなり私達のペニスを掴んだ。
『太さが全然違う。体積だと4〜5倍くらい違うんじゃない?』
美里にそんな感想を言われ、私はうなだれてしまった。

『なんで固くなってるんだよ。馬鹿にされて興奮するのかよ』
美里は、私にあきれ顔で言う。私も不思議だった。こんな風に比べられて馬鹿にされているのに、私のペニスはより固くなっていく。

美里は、あきれ顔のまま、私と悠斗のペニスをしごき始めた。
「おぉう、気持ちいいっす。美里ちゃん、キスもして欲しいっす」
しごかれて、気持ちよさそうな声をあげながら美里におねだりをする悠斗。
『するかよ。死ね』
美里はそう言うと、私にキスをしてきた。
「あぁ、ズルいっす!」
ムキになったような声で言う悠斗。美里は、そんな言葉は無視して、私の口の中に舌を滑り込ませてきた。

美里は、私とキスをしながら、私と悠斗のペニスをしごき続ける。不思議な気持ちだった。こんな状況なのに、美里が私にキスをしてくれているというだけで、悠斗に優越感のようなものを感じてしまった。私は、浮かれた気持ちで美里に舌を絡め続けた。

『今度は、アンタがカチカチになってきたな』
美里は、悠斗に向かってそんな事を言う。
「嫉妬っす。ジェラシーっす」
悠斗は、気持ちを隠さずに言う。正直な男だと思う。

『バ、バカかよ。こんなババァ相手に、なに言ってんだか』
美里は、照れた顔で言う。強気な彼女だけど、実は恥ずかしがり屋だ。
「いや、マジっす。俺、美里ちゃんのことマジで好きっすもん」
『はいはい。よし、風呂入るぞ』
美里は、照れた顔のままぶっきらぼうに言うと、身体をシャワーで流し始めた。
そして、美里は湯船に飛び込む。かなり大きめな湯船で、ジェットバスの機能もある。悠斗はすぐに身体をざっと流すと、風呂に飛び込んだ。悠斗は、美里の後ろに回り、抱えるようにしてリラックスする。美里は、まんざらでもないような顔で悠斗にもたれている。私は、泣きそうな気持ちのまま身体をシャワーで流し始めた。

『なんか、異常に固いものが当ってるんだけど』
美里は、あきれたような口調で言う。でも、どことなく嬉しそうな感じがする。
「すんません。美里ちゃんと一緒にお風呂に入れるなんて、嬉しすぎてギンギンになっちゃいます」
『嬉しいと勃起するのかよ。まぁ、悪い気はしないけど』
美里は、やっぱり嬉しそうだ。
「今日は、声とか我慢しないで下さいね。本気で感じるところ、先輩に見せてあげないと」
『オマエの、デカいだけでたいして気持ち良くないけどな。まぁ、頑張れよ』
美里は、強がったような事を言う。実際は、悠斗にヘッドホンをかけさせてセックスしたとき、美里は絶叫してあえぎ続けていた。本当に気持ち良くてしかたないと言う感じだった。あの時の美里を見てしまっているので、今の強がっている美里を見て、内心、少し笑えてしまう。

『なにニヤニヤしてるんだよ! 入らないのか?』
美里は、私にそんな事を言ってきた。確かに、3人入ってもまだ余裕がありそうな湯船だ。でも、この3人で一緒に風呂に入るのは、あまりにもシュールな気がする。言ってみれば、夫と妻とその間男が仲良く風呂に入っているという事だ。違和感しか感じなくても無理もないと思う。

それでも私は、慌てて湯船に浸かった。二人が密着しているのの反対側に小さくなって浸かる私。私が小さくなる必要などないと思うが、自然とそうなってしまう。

『あっ、なに触ってんだよ!コラ、うぅ、止めろって』
急に美里が声をあげる。見てみると、悠斗が後ろから手を回して、美里の胸を鷲づかみにしている。それほど大きくはない美里の胸だが、お湯に浮いているような形になっているので、重力から解放されて大きく見える。
「止めて欲しくないくせに〜」
悠斗は、美里の言葉なんて気にもせず、胸を揉み続ける。
『うるさいわ! ベッドですれば良いだろ? や、止めろ、うぅあぁ、バ、バカッ! なにつまんでるんだよ、あぁうぅ、くぅ……』
美里は、止めろと言っているが、振りほどこうとしたりはしていない。悠斗は、ニヤけた顔のまま美里の乳首をつまんだりしている。日頃の陥没乳首がウソのように、はっきりと乳首は飛び出ている。

「ほらほらぁ、こんなにカチカチ。先輩に見せてあげましょうよ。美里ちゃんが乳首でイクところ」
悠斗は、調子に乗ってさらに美里の胸を責め続ける。
『イ、イクかよ、オマエの下手くそな触り方じゃ、全然気持ち良くないし』
美里は、さらに強がる。でも、顔がとろけているのはよくわかる。美里は、陥没乳首にコンプレックスがある。でも、実はかなりの性感帯だ。それを理解したように、悠斗は執拗に責め続けている。

『うぅ、うぅッ、ン、フゥ……やめろって……ヒィアあぁ』
美里は、声を出すのを必死で堪えているような感じだ。でも、それも限界になっているみたいだ。
「なんで我慢するんす? 声出して思いきり感じちゃえば良いじゃん。先輩もそれを望んでるっす」
悠斗は、そんな事を言う。
『だ、だって、明るすぎるし……ウゥ……』
美里は、そんな事を言った。もう、気持ちいいのは認めてしまったみたいだ。
「じゃあ、先輩、目つぶってて下さい! 見えなければ良いでしょ?」
悠斗はそんな事を言う。私は、慌てて目を閉じた。
『ウゥ……バカ……』
美里は、あきれたような口調でそう言う。そして、目を閉じた私の耳に、美里の甘い声が聞こえてくる。
『う、うぅぁっ、あっ、あぁっ♡ 気持ちいいっ! 乳首気持ち良いっ、あっ、あっ、あっくぅ、ふぅ♡』
美里は、どんどん声を大きくしていく。私は、目を閉じてしまっただけに、余計にイメージが強くなっていく。すぐそこで、美里が他の男の手であえいでいる……。私は、なぜこんなことになったのだろう? と、今さらながらに考えてしまった。
最初は、悪ふざけで美里が悠斗に胸を見せた。私はその光景を見て、なぜか興奮してしまった。今思えば、あそこで美里を止めなかった事が、私の寝取られ性癖の開花に繋がってしまったのだと思う。……でも、もしかしたら、自分でも知らなかっただけで、もともと秘めていた性癖なのかも知れない。
ゲームだったかマンガだったかは忘れたが、ヒロインがライバルに連れ去られ、主人公が苦労のすえヒロインと再会したとき、ヒロインとライバルとの間には子供がいた……そのシチュエーションに、何とも言えない興奮を覚えた事を覚えている。

「ほらほら、もっと感じて良いっすよ。ちょっと痛くするっす」
悠斗は、ノリノリでそんな事を言う。
『ひっぐぅ……強すぎるぅ、ひぁあぁ、ダメぇ、うぅっ! うぅあぁっ、あっ! それすごいっ! も、もっと! もっと強くして良いから! うぅあぁあぁっ! そう! もっとっ! 潰してぇっ!』
美里は、一気にとろけさせられてしまった。
「ほらほら、いいっすよ、もうイッちゃってもいいっすよ!」
悠斗は、うめきながらあえぎ声をあげ続ける。もしかしたら、乳首への愛撫だけで、私とのセックス以上の快感を味わっているのかもしれない。私は、目を閉じたまま美里の声を聞き続けた。

すると、いきなり美里の声が消えた。
『ンッ! んっ〜っ!! んん〜っ!』
美里は、あえぎ声と言うよりは、うめき声をあげている。そのまま、しばらくそんな状態が続く。私は、恐る恐る薄目を開けてみた。

すると、両乳首をつままれたまま、顔を後ろに向けてキスをする美里が見えた。私は、ハッとして目を開ける。悠斗は、美里とキスをしながら一瞬私を見た。でも、すぐにニヤッと笑った感じになり、美里と舌を絡め始めた。

悠斗の乳首への愛撫は、単調なものではなかった。ただつまむとか、こするのではなく、そういった動きを組み合わせたような動きだ。そして、美里の乳首は、見た事がないくらいに大きくなっているように見えた。男も、興奮しすぎると勃起度が増して多少大きくなるときがある。女性も同じなのかな? と思った。

美里は、うめき声をあげながらも、悠斗とキスを続ける。よく見ると、美里も舌を絡ませているような感じだ。時折、唇と唇の間から、二人の舌がチラチラと見えてしまう。それは、恐ろしく私を興奮させた。自分の妻が、他の男と舌を絡ませる姿……。普通は、一生見る事のない光景のはずだ。仮に見てしまったら、それは離婚の危機というシチュエーションのはずだ。

それなのに私は、股間を爆発寸前まで大きくさせながら、瞬きも忘れて見続けていた。すると、美里が悠斗とキスをしたまま、お腹を突き出すような格好になった。それは、お腹を突き出しているのではなく、背中をのけ反らせているようだ。
そして、美里は悠斗の腕にしがみつくようにして身体をガクガクッと震わせた。

「ほらぁ、イッたじゃないっすか。ちゃんと乳首でイケたっすね」
悠斗は、これがドヤ顔だ! というような得意げな顔で言う。する美里は、急に私の方を見た。そして、目が合った状態で、
『見てた? 乳首でイカされちゃったよ』
と、恥ずかしそうな顔で言った。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、黙ってうなずいた。

すると、風呂の中で美里の足が伸びてきて、私の股間を押さえつけるように触ってきた。
『やっぱり大きくなってる。アンタは、私とエッチするよりも、私がコイツとエッチするのを見る方がいいのか?』
美里は、真剣な目で私に聞いてきた。
私は、美里の足に快感を感じながら、黙ってうなずいてしまった。
『フゥ……。じゃあ、今日は思いきり楽しませてやるよ』
美里は、少しだけイラッとした感じでそう言うと、唐突に立ち上がった。全裸の美里を見上げる私と悠斗。あっけに取られてしまっている感じだ。

『ほら、ベッド行くよ。グズグズすんなよ』
悠斗にそう言って浴室を出る美里。
「あっ、美里ちゃん待って! 着てもらうヤツ持って来てるから!!」
悠斗は、勃起させたまま慌てて美里の後を追う。私も、着てもらうヤツ? と思いながら、二人の後に続いた。

悠斗は、ワンショルダーのバッグから紙袋を取り出し、美里に渡す。
『ハァ? なんだこれ』
怪訝な顔で言う美里。イヤな予感しかしないという顔だ。そして袋から中身を取り出した美里は、鼻で笑いながら、
『バカじゃねーの』
と、思わず吹き出しながら言った。美里の手には、スクール水着が握られていた。それは、コスプレ用とかではなく、胸に名札も着いているような、ガチなスクール水着だった。

「ダメっすか? 俺、スクール水着大好物なんす」
悠斗は妙に可愛らしい顔で言う。おねだりする子供みたいな顔だ。
『こんなババァに、頭おかしいんじゃねーのか?』
美里は意味が分からないという顔だ。
「先輩も見たいって言ってるっす」
悠斗は適当な事を軽いノリで言う。
『わかったよ。でも、入るかな?』
美里は諦めた顔で言うと、スクール水着を着始めた。それは、凄く新鮮で、妙にエロい光景だった。学生時代の美里を想像して、ドキドキしてしまった。

そして、嫌がっていた割にはあっさりとスクール水着を着た美里。サイズはピッタリのようで窮屈そうではない。でも、最近少しムチムチしてきている美里が着ると、妙に肉感的でいやらしい感じがする。
20年前には気がつかなかったが、スクール水着ってエロいんだなと思った。意外に身体のラインがはっきり出るし、生地も微妙に薄いのか身体の凹凸が浮いているのもわかる。当時は、別になんとも思わなかったが、今思えばもっとよく見ておけば良かったかな? と思う。

『なんか、懐かしいな。どうだ? 別にエロくもなんともないだろ?』
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ブロマガって何?


格好いいと思っていた患者さんに隠し撮りをされていた私は

私は、ある大きな病院で看護師として働いていました。
結婚して2年になります。

夜勤も日勤も忙しくて、周りのことを気にする余裕がなかったのですが、ナースの中では結構人気の、24歳のかっこいい感じの患者さんがいました。

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[ 2016/12/24 12:30 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

メチャ可愛い新入生をレイプして洗脳してみたw

俺は同学年の連中よりも体格がひと回りデカいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。

入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、

「調子乗ってんじゃねぇぞお前」

と囲まれてどつき回された。

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[ 2016/12/20 22:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

2ショットの美容師は、彼氏ありで可愛かったけど、感度はいまいちだった

俺は個人事業主。
といっても、商店とかじゃなく、純粋に一人で企業相手にする仕事。
月400時間働く時期もあれば、平日暇だらけということもある。
で、5~6年前から、仕事がない日や時間に、2ショットチャットをやるようになった。

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酔っ払った女の子に声をかけたら自宅にご招待されたw

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。
ちょうどこのスレを読み始めたときだったので、キターーーーーーーー!と思って「大丈夫ですか?」と声をかけた。
ふだんはナンパもできないやつなので心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。
腕とか腰とか触ってもニコニコして「大丈夫だいじょうぶ」と言って嫌がるそぶりもない。

「家はどこなの?」と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら「すぐそこなんらけど…、こころでおにいさんだれ?」ろれつ回ってないよ…。

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レディースを辞めるときの集団暴行は過酷だった

以前、レディースに所属していたが、万引き、恐喝なども行なうグループであったため、脱会申し出た。
脱会するには、やはり、焼き入れという集団暴行を受けることに。

建築途中で中断した、建築事務所のプレハブ小屋に連れていかれた。
現場のロープで手を縛られ、その先は屋根に通し、吊るされる感じで縛られ。

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[ 2016/12/13 19:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

セフレの同級生が「中に出したいんならピル飲もうか?」と言ってきた

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。
美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。
今では、ほぼ週一でナオの中に出している。
(ちなみに妻とは月一)

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[ 2016/12/11 17:55 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました

ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。
まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。
童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。

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テレクラのロリっ子達に取り合いになりました

テレクラで四年前に知り合ったハルカ(X4歳)とは、完全にSF状態でした。
中絶費用を出してあげた事で完全に他の男と違うと、信用させたみたいでした。

彼氏とは相変わらず中出しのようなので、こっちも気が楽でした。
フェラはうまいし、中出しOKだし、アナルも貫通済みだし。

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[ 2016/12/10 15:11 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

俺は、こともあろうに悪友の母親に女を感じてしまった

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。
山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。
昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。
自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。

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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません【ブロマガ】

アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。

それが、オナニーを知って以来、主にネットでオナニーのおかずを得ていたアキラだったが、ある日風呂に入ったとき、洗濯かごに無造作に突っ込まれていた下着に過剰に反応してしまった。初めは、その場で手に取って眺めたり、匂いを嗅いでいただけだったが、ついにはこっそりと部屋に持ち込んでオナニーのおかずにした。

アキラは、母の下着を顔に押し当て、ペニスをしごき続ける。歳のわりにはかなり大きいペニス……。それは、死んだ父の遺伝的素養だ。ただ、大きいのにまだ真っ白で、皮も被り気味なところが、年齢相応なのかも知れない。

アキラは、母の裸をイメージしていた。最近はなかなか見る機会がないが、時折、わざと母が風呂上がりのタイミングで洗面所に入り込み、偶然を装ってそのまぶしい裸体をまぶたに焼き付ける。
母は全裸のまま、どこも隠すことなく”あら? どうしたの?”と、優しい顔で聞いたりする。おっとりしていて、天然だと言われることが多い彼女は、息子に裸を見られることに少しの羞恥心も湧かないようだ。

アキラは、ペニスをしごきながら、母の大きな胸をイメージしていた。彼にとっては、動画で見かけるどんなAV女優さんよりも綺麗で大きな胸だ。子供を二人産んだとはいえ、まだ30代前半の玲奈の身体は、さほど弛んだり緩んだりしていない。それは、中学生のアキラにとって、あまりにも刺激的だ。

最近、アキラはどんなAVを見ても、女優さんと母を重ね合わせてしまう。アキラは、顔に押しつけていた母の下着を自分のペニスに巻付け、さらにしごく。一気に快感が増し、彼は射精寸前になった。そして、慌てて母の下着をペニスから外し、汚さないように気をつけながら射精をした……。

痺れるほどの快感を感じながら、アキラは床にザーメンをぶちまけた。その瞬間、ドアがノックされた。アキラは大慌てで母の下着をポケットに突っ込み、
「は、は〜い」
と返事をした。
『アキラくん、ちょっと良いかしら?』
それは、母の声だった。
「ちょ、ちょっと待って!」
アキラは大慌てでパンツとパジャマを戻し、床を拭こうとした。でも、ガチャッとドアが開いてしまった。

すると、いつもの部屋着姿の母が入ってきた。デニムの短パンに、すぐにヘソが見えてしまいそうになる短めのTシャツ姿の母。なんと言うことのない普段の姿だが、オナニーを知ったアキラには刺激の強い格好だ。

「ちょっ、勝手に入ってこないでよ!」
アキラは、顔を真っ赤にして言う。アキラは、すっかりと油断していた。まだ、母も姉も帰ってきていないと思っていた。いつの間に? そんな事を思ったが、もう手遅れだ。

『ねぇ、アキラくん、ママのパンツ知らなぁい? 洗濯しようと思ったのに、なくなっちゃったんだ』
と、脳天気に言ってくる母。
「えっ? さ、さぁ? しらないよ」
アキラは、キョドりながら答えた。
『そうだよねぇ〜。どこ行っちゃたんだろう? あっ、もうすぐご飯だからねぇ〜』
と、母は部屋を出ていった。床に飛び散っているザーメンにも、部屋中に充満している匂いにも気がつかなかったようで、本当にいつも通りの感じだった。

アキラは、ホッと胸をなで下ろしながら、慌ててザーメンを拭き始めた。そして、拭きながらも興奮がどんどん増していくのを感じていた。ついさっき見た母の太もも……。そして、いつものようにノーブラでTシャツを着ているので、かすかに乳首も浮いていた。

アキラは、思い詰めた顔で部屋を出た。そして、洗濯機の前でパンツを探している玲奈に対して声をかけた。
「ママ、ゴメンなさい。パンツ、ここです」
アキラはそう言いながら、ポケットの中からパンツを取り出した。そして、それを玲奈に差し出す。
『えっ? どうしたの、これ? どこにあったの?』
玲奈は、キョトンとした顔で聞く。息子が、どこかに落ちていたのを拾ってくれたのだと思ったようだ。
「僕が、使った……」
アキラは、覚悟を決めてそう言った。
『使った?』
玲奈は、さらにキョトンとした。
「うん。その……オナニーに」
アキラは、正直に言った。でも、それは清い心で正直に言ったわけではなく、エロ漫画的な展開に持ち込もうと思っての行動だった。もう、妄想だけでは我慢出来ない……。そんな思いが暴走してしまっていた。

『えっ!? オ、オナニー? アキラくん、もうしてるの?』
玲奈は、心底驚いた顔になっている。アキラは、逆に驚いていた。ほとんど毎日オナニーしている彼。オナニー後のティッシュも、何重にもして丸めてこそいるが、そのままゴミ箱に入れている。きっと、気がついているだろうなと思っていた。

「う、うん。でも、やり方がよくわからなくて……。友達に聞いた通りやっても、上手く出来ないんだ……」
と、思い詰めた顔で言うアキラ。でも、それは演技だ。必要以上に困った顔をすれば、世話焼きの母が手伝ってくれるのではないか? そんな気持ちだった。

『そうなの? でも、まだ早いんじゃないのかな?』
玲奈は、顔を赤くしてそんな事を言う。彼女の中では、まだアキラは子供だ。ついこの間までランドセルをしょっていたし、おっぱいを飲んでいたのもついこの間のような感覚だ。
そのアキラが、オナニーをしている……。それは、想像もしていなかったことだ。でも、戸惑いながらも、成長を嬉しいと思う自分もいた。

「そんな事ないよ。みんなやってるし……。でも、僕は上手く出来ないから、ダメな男だよ……」
わざと落ち込んだ顔で言うアキラ。何度も妄想してきたようなことなので、滑らかに演技が出来ている。
『そんな事ないわよ! アキラくんはダメなんかじゃないわ!』
玲奈は、少しムキになったように言う。必死とも言えると思う。

「でも……」
アキラは、わざと弱々しいフリを続ける。
『ねぇ、見せてみて。ちゃんと出来てるか、見てあげるから!』
玲奈は、真剣な顔でそう言った。性的な興奮や好奇心は、まったく感じていない様子だ。

「う、うん。じゃあ、部屋に来て」
そう言って、アキラは歩き始める。
『えっ? ココじゃダメなの?』
玲奈も、意表を突かれた感じだ。
「うん。だって、恥ずかしいし、真梨恵ねーちゃん帰ってきたら、怖いし」
アキラは、そんな説明をした。でも、この説明も、沢山シミュレーションした中の一つのパターンだ。
『そんなに怖がらなくても良いのに。真梨恵ちゃん、ちょっと口が悪いだけよ』
玲奈はそんな事を言う。娘の真梨恵は、見た目は少しヤンキーっぽい。髪も少し茶色にしているし、メイクも少しキツい。でも、勉強は出来るし、誰かをいじめたり酒やタバコをやったりするようなことはない。単に、美的なセンスが少しヤンキー寄りだと言うだけだ。

でも、アキラは姉のことを結構畏れている。早くに父親が亡くなってしまったので、怒ることが苦手な玲奈に変わって、アキラにきびしく接することがあったからだ。
でも、アキラは畏れてはいるが、姉のことは大好きだ。きびしい時よりも、優しい時の方がはるかに多いからだ。

そして、アキラの部屋に入った二人。アキラは、心臓の音が聞かれてしまわないかと不安になるほど心臓がドキドキしていた。
『じゃあ、見せてごらん。そんなに詳しくないけど、教えるから』
玲奈は、勉強でも教えるようなニュアンスでそう言った。
「う、うん。じゃあ、するよ」
アキラはそう言って、ズボンとパンツを一気に脱いだ。すると、すでに7割方固くなっていたアキラのペニスが、ブルンと縦に揺れるようにしながら姿を現わす。
『まぁ、もう大きくなっちゃったのね』
玲奈は、目を丸くして言う。最近、一緒にお風呂に入っていなかったので、息子のそれが、こんなにも成長していたなんて知りもしなかった。
(パパに似たのね。大人みたいな大きさだわ)
玲奈は、少し頬を赤くしてそんな事を思っていた。同時に、夫が死去して10年、一度も勃起したペニスを見たことがなかったことを思い出していた。そして、かすかに性的な興奮のようなものを感じてしまい、慌ててそれを頭から追い払おうとした。

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……。上手く出せないからかな?」
アキラは悲しそうな顔で聞く。
『若いんだから、しかたないわよ。パパもそうだったって言ってたわ』
そんな説明をする玲奈。
「そうなんだ……。でも、ちゃんと出せれば、少しは落ち着くのかな?」
アキラは、そんな風に玲奈を誘導をしていく。
『そうね。ぴゅーっと出しちゃえば、スッキリするんじゃない? ほら、ママに見せてごらん』
玲奈は、義務感でそう言っていた。父親がいないので、性教育も自分がしなければならない……。そんな、義務感からだ。しつけだとか、道徳的なことの教育は、かなり姉に助けてもらった。でも、こればかりは姉に頼ることは出来ない。かといって、オナニーを教えられるほど、オナニーのことを知っているわけではないので、彼女に自信はなかった。

「じゃあ、するね」
アキラはそう言って、オナニーを始めた。と言っても、教わる必要もないくらいに毎日しているので、アキラはわざと下手くそなフリをした。竿の部分を握り、細かく動かす。それでは亀頭部分が一切刺激されないので、射精に至ることは難しいはずだ。それでも、アキラのペニスはどんどん大きさと固さを増していく。目の前に、大好きな母の肉感的でセクシーな太ももがあり、なおかつTシャツにかすかに浮かぶ乳首まで見える。

『えっ、まだ大きくなるの?』
玲奈は、目を丸くしてそう言った。もう、完全に大きくなっているとばかり思ったペニスが、さらに大きく太くなっていく。まるっきり、死んだ夫のものと変わらないサイズに見える。まだ13歳なのに、普通の大人よりも大きなペニスを持つ息子に、戸惑い照れてしまった玲奈は、無意識に生唾を飲み込んでいた。

「うん。これで100%だよ。僕の、どこかおかしい? 変かな?」
アキラは、玲奈のリアクションを見て不安になった。アキラは、他人の勃起したペニスを見たことがないので、玲奈の驚いた様子を見て、自分のペニスがどこかおかしいのかと不安に思っていた。

『そんな事ないわよ! ただ、その……。ちょっと大きいから、驚いちゃっただけよ。こんなところまで、パパに似るのね』
玲奈はそう言いながらも、頬に熱を帯びるのを感じた。まさか、自分の息子のそれを見て、こんなにも動揺してしまうとは思っていなかった。
(パパより、大きいくらいだわ……。子供なのにこんなに大きくて、大丈夫なのかしら?)
玲奈は、そんな心配をしていた。そんな心配をしてしまうほど、大きいペニスだった。

「良かった。ママ、ビックリしてたから、どこか変なのかなって思ったよ」
アキラも、安堵していた。そして、下手くそな振りのオナニーを続ける。
「これでいいのかな?」
アキラは、不安そうな顔を作って質問をする。
『そ、そうね。もう少し、先の方を刺激した方がいいのかしら?』
玲奈も、不安そうに言う。アキラは、そんな顔の母も可愛いなと思っていた。黒髪をショートにして、一見ボーイッシュな感じの玲奈。でも、ぱっちりとした二重まぶたに、柔らかそうな白い頬。顔の輪郭は丸っこくて、童顔な印象だ。そして、とくに意識せずに、自然とアヒル口っぽくなる唇は、よく姉にからかわれている。
それに対して姉は、大人びた美人顔だ。黙っていると、怖さを感じるくらいに綺麗だ。そんな、可愛くて美しい母と姉に囲まれているアキラは、クラスの女子にはどうしても興味を持てない。レベルが違いすぎるからだ。恵まれた環境だが、不幸と言えば不幸な話だ。

アキラは、玲奈の言う通り亀頭部分もこするようにした。
「うぅ、くすぐったいよぉ」
アキラは、大げさにそう言う。でも、実際はすごく気持ち良い。いつもしている動きに近い。

『くすぐったいの? 大丈夫よ、慣れるから。そしたら気持ち良くなるはずよ』
玲奈は、応援でもするような感じでアキラに言葉をかける。こんな異常な状況なのに、玲奈はいたって真面目だ。しっかりとした性教育をしなければ、死んだ夫に面目が立たないと思っているようだ。

「で、でも、上手く出来ないよ。これでいい?」
アキラは、わざとキテレツな動きをする。普通、そんな風にしないだろ? と突っ込まれそうな、おかしな動きをする。
『ち、違うわよ。もっと、握るみたいにしてごらん』
母は、大まじめで指示をする。でも、アキラはさらに脱線した動きをしていく。

「出来ないよぉ。どうしたらいい?」
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ブロマガって何?


タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。
・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。
男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

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[ 2016/12/08 12:33 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

姉の秘密と俺の欲情

生後まもなく母が他界。
多少厳格で一般的であろぅな父と、8歳離れた内向的な姉と三人家族でした。
 
幼い頃、母親代わりを務めてくれてた姉と一緒に寝ていたのですが、夜中に姉が居なくなる事があり、襖隔てた隣、父の寝室から姉の呻き声…。

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[ 2016/12/05 20:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

モデルの面接に行って、裸をさらした私は……

私は今、大学に通っています。昔から人前に出るのが好きで、将来はモデルとか女優とかテレビに出られる仕事をしようと思っていました。

運良く一流と呼ばれる大学に入学することが出来たので、テレビ局のアナウンサーという道も選択肢にありました。

でも私立の学校だったので、授業料が高く、実家もさほど裕福ではなかったのでアルバイトをしないと厳しい生活でした。

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[ 2016/12/04 12:11 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

酔っ払った女友達が、運転中の俺にフェラしてきた

今年の夏なんだが、高校の時の男女友達9人で和歌山は白浜の花火大会見に行くことになって、先に7人は前乗り宿泊で花火大会当日に備えてた。

俺はサービス業で仕事があったから当日の昼間から花火大会に間に合うように車で向かう予定で、友達の女(カナって呼んでる)も同じく仕事だと聞いてて車に乗せて俺とカナだけ遅れて行くことにした。

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人妻だけの乱交パーティーは、結婚するのが怖くなるくらいにヤバかった

先日、乱交パーティーへ行きました。
スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。
(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

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