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もう、旦那よりもたくさん注ぎ込んだんじゃないかな?

人妻との不倫。
心ときめく言葉ですね。
もう時効ですよね!
離婚成立から時間も経ち、奥さんとのW不倫のことは。
[ 2016/11/30 17:22 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

男女6人で大学生の頃混浴しちゃいました

大学3年の頃でした。
男女6人で温泉旅行に行きまして。
最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。
私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。
[ 2016/11/30 12:18 ] 女性の体験談 温泉での体験 女性 | TB(0) | CM(-)

妻が喫茶店でバイトを始めたら、どんどん若返ってきた

妻が喫茶店のバイトをはじめてからポニーテールの髪型に変えた。
まるで、大学生の頃に戻ったようなかわいさだ。

何度か喫茶店に行ってみたが、妻のバツグンのプロポーションに短めの黒のタイトスカートはHIPが際立ち、制服姿がたまらなくいい。

そんな妻が、最近の大学生の男の子っておもしろいね。と、同じバイトに来ているの子の事を話す機会が増えた。
[ 2016/11/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります。
妻は29歳、背が高く、どちらかと言うと美人に入る方だと思います。
相手は30歳の既婚者で、ネットで募集しました。
最初に居酒屋で軽く飲んでいると、妻がOKサインを出してきたのでそのままホテルへ行きました。
[ 2016/11/29 17:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻は酔うと大胆になり、エロくなった上に記憶をなくします

私の妻、美紀はお酒に弱く酔いだすと調子に乗り更にハイになり、大胆にHになり最後は意識が無くなる所まで行くそうです。
今までも何回か泥酔して朝目が覚めると、隣に覚えが無い男が寝てた事が、数回有ったと妻に告白されました。

今日は先に書いた妻のパート先での歓迎会での出来事を麗子の証言も入れ、妻の告白どうりに詳しく書きます。
歓迎会も夜9時ごろになり、他の社員やパートさんたちがゾロゾロ帰りだしました。妻も少しだけ飲んでいてこの時は、ほろ酔い程度でした。
[ 2016/11/29 12:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

娘が中学生になっても、今だに「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にも居たがらないとよくボヤいているのを見かけます。
それがたぶん普通の事だと私も思いますし、そう思っていました。
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても、今だに「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。
[ 2016/11/28 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

オナニーしようと思ってたら、妹と映画鑑賞会になり

俺は21歳、独身、彼女なし。
仕事帰りに食事を済ませて、レンタル屋に寄ってAV2本とバイオハザード4を借りて、せんずりして、酒飲んで、バイオハザード観て寝るぞって計画を立てて家に帰りました。
俺は家に着くなり自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、何のDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「新しいやつ?」って聞いてくるので、「そうだ」って答えたら、「私も見たい」と言い出した。
[ 2016/11/28 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

南国のリゾートホテルで、アイドルの撮影をした件

俺が某極小プロダクションで仕事していた頃のエロ話。
とある駆け出しアイドルの写真集を撮るということで、南国の某リゾートホテルに来てた。
スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人とカメラマンのA氏。
このA氏、年は50歳くらいで、何でもグラビア界ではそこそこ有名だそうな。
[ 2016/11/28 17:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

塾の教え子が、優しく手ほどきして童貞を奪ってくれた

今年の4月から社会人になったまさとです。
大学4年の時、4月に早々と就職を決めた僕は塾講師のアルバイトを始めました。後輩の紹介で入った比較的小さな塾です。

僕が受け持ったのは中学2年の英語と国語。生徒数は15人くらいでした。
雇われて早々、クラスのひときわ目立つ美人の存在に気づきました。
[ 2016/11/28 12:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

美術顧問の先生に恋をして、頼み込んでなんとかデートしてもらいました

美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。

「デートして」って言いました。
[ 2016/11/27 22:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

PTAで仲良くなった夫婦とのスワッピングで知った妻の秘密

今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
[ 2016/11/27 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

サークルの先輩が、エロいリクルートスーツを着ていたのでw

サークルに二つ上の女性の先輩いる。
明るく、下ネタも平気で言うほどサバサバした(むしろ男勝りと言ってもいい)性格。
背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。
その先輩に恋をした訳だ。
[ 2016/11/27 17:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ヤンキーで、しかもヤリマンという噂の子が、俺の初めての相手でした

俺が中学3年の時の話です。
俺は2年の時に付き合ってた彼女が隣の中学校にいてました。
その彼女はかなりのヤンキーで、しかも、ヤリマンと言う噂が絶えない子でした。
俺が童貞を卒業したのもその彼女でした。
[ 2016/11/27 12:34 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

仲良しの従兄弟は童貞だったから、彼女にサプライズさせた

去年の夏、仲良い従兄弟が夏休みだから俺の所に泊まりに来たんだが。
ちなみに従兄弟(男・中3)、俺20歳の時です。

そん時、彼女と同棲してたけど実家には内緒にしてたから、従兄弟も知らずに泊まりにきた。
彼女もサプライズしたいとワクワクしてた。
従兄弟が来ると駅まで迎えに行って、荷物もあるからすぐアパートに連れてった。
[ 2016/11/26 22:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻から、セフレ募集の人妻を紹介された

ある日、出会い系で知り合った人妻から、

「セフレを欲しがっている知り合いがいるんだけど、良かったら逢ってみる?40代の人なんだけど、お小遣いくれるってよ」

当時、女には困っていなかったが、お金につられて1度会う事に。

アドレスを教えてもらい、逢う約束を交わした。

俺は結構ストライクゾーンが広かったので、40代でも全然構わないとその時は思っていた。
[ 2016/11/26 21:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

一足先に社会人になった彼女は、不倫にのめり込んでました

俺の体験を聞いてください。
まずは俺(T)は21。大学三年。
彼女(M子)も21。今年短大卒で某会社勤務。
M子と俺は大学のサークルで出会いました。
[ 2016/11/26 17:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫がいますが、私の事を一番よく知っているのは不倫の彼氏です

私には7つ年下の(夫以外の)彼S君がいます。
本当は別れなきゃと思いながらS君は私の身体の全てを知り、会う度に私が立てなくなるまで満足させてくれるので離れられません。
そんな彼との始まりは、三流ドラマみたいでした。
[ 2016/11/26 12:21 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

・今日は寝取られ作品が多いので、まとめてご紹介します


超寝取られ2
恋人が婚約者が母が。最愛のオンナが容赦なく寝取られる!
他人チ○ポでメスの快感が超覚醒!ハメ墮とされる極上痴態をご覧あれ♪



あなた私、甥っ子と子作りします!
ダンナのEDに悩む叔母さん。女としての賞味期限もあとわずか。
最後の出産チャンスをつかむため、甥っ子との中出しセックスに踏み切るが…?
○あらすじ
今日も自宅で甥っ子と服を着たままヌルヌルのセックス。
あらいけない!もうすぐあなたが帰って来ちゃう!
早く甥っ子をイカせなきゃ!!



泥酔して帰宅した巨乳妻 ~熟睡する妻の携帯に…~
━泥酔して帰宅した妻。すぐに熟睡したあと妻の携帯へ一通のメールが…。



夫の兄にヤられてヤられて
事業に失敗し多額の借金から自殺を何度も
はかる夫を助けるために、金持ちの夫の兄に
お金を工面するため自らの体を差し出し
結果ヤられまくる話です。
[ 2016/11/25 21:24 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

合コンで、俺の巨根が話題になったw

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。
[ 2016/11/25 20:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

OLですが、エッチな気分でアダルト映画館に行ったら、大勢の男達に……

私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。
こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。
上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。
私は周りに誰も座っていない席に座った。
[ 2016/11/25 17:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

離婚した妻が残していった日記には……

元妻と離婚して5年が経ちました。

離婚して元妻の持ち物はすべてなくなったはずでしたが私の車のトランクポケットに、元妻のポシェットが見つかりました。

妻が置き忘れたのか、隠していたのかはわかりませんが、その中にアクセリー小物とSDメモリーが入っていました。
[ 2016/11/24 22:00 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が他人のチ○コをフェラしている!

妻が他人のチ○コをフェラしている。
チ○コを口の中で転がしてるのか?
まだ勃起していない物がポロリと口から外れた。皮を被ったチ○コを手で亀頭を露出させると亀頭の周りを舌先で舐めあげるとムクムクと勃起!

妻は直ぐに、コンドームに手を伸ばし、なんと二つ封を開けた!
[ 2016/11/24 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

童貞の僕が、合宿免許で金髪ヤリマンに教習されました

僕:18歳(都内某大学1年生)、男子高出身&童貞。
亜紀:20歳(都内某短大生)、金髪ギャル&Dカップ、遊び慣れた風。

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。
最近はどうか分かりませんが、当時は『男はマニュアル・女性はオートマ』というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチってオートマ限定コースを選びました。
[ 2016/11/24 17:56 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の家に行ったら、3Pしててなおかつ撮影中だった

浮気ならされたことあるわ、一年位前。
今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。
じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。

けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。
[ 2016/11/23 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

親のセックスをいてしまった結果、母と……

親のセックスってみんな見た事あるんだろうか・・・。
俺の場合、小さい頃に両親が離婚して親父に引き取られたんで、一番性に興味のある時期、母親はいなかった。
しかし俺が高校卒業してすぐ、待ってたかのように親父が再婚した。

その時、親父は39歳。
2番目の母親は36歳。
[ 2016/11/23 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

12年経っても忘れられない、義母と過ごしたあの夏の夜

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。
[ 2016/11/23 17:19 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

自分の妻が、会社の後輩とキスをする姿を見て、オナニーをしたくなる私……。どこで歯車が狂ったのだろう?

『もういいだろ? じゃあ、そろそろ帰ってくる頃だから、準備するか』
そう言って、美里は立ち上がった。私は、慌ててそっと玄関に戻り、内側からドアを開け、
「ただいま〜」
と、大きな声で言ってドアを閉めた。

『お帰り〜』
「お邪魔してます!」
二人が返事をする。私は、
「アレ? 来てたんだ!」
と、悠斗に向かってわざとらしい演技をする。でも、さっきは本当に驚いた。まさか、早く帰った悠斗が来ているとは思っていなかったし、美里が私に買い物を頼んだのも、こういう事だったのかな? と思ってしまう。

「すんません。美里さんが、ナイショって言うんで……」
悠斗は、多少申し訳なさそうな感じだ。
『ほら、アンタも着替えな。出かけるよ』
美里は、気にする様子もなく、そんな指示をしてくる。
「えっ? どこに行くの?」
私は、さっきの会話を盗み聞きしていたので、薄々見当はついているが、とぼけて聞いた。
『ホテルだよ。ラブホテル。見たいんだろ? 私がコイツにメチャクチャにされるところ』
美里は、ニヤッと笑いながら言う。私は、昨日”本気で感じてる美里ちゃんが見たい”と言った。でも、まさか次の日にこんなことになるなんて、夢にも思っていなかった。……昨日の今日で、どうやって悠斗と約束したんだろう?
私は、その事に気がついてハッとした。
「悠斗と、どうやって約束したの?」
『え? lineだよ。コイツ、この前こっそりメモ渡してきたからさ』
美里は、とくに悪びれる事もなく言う。
「すんません」
逆に、悠斗が申し訳なさそうな感じだ。軽くてノリの良い悠斗でも、ナイショで約束をするのはさすがに申し訳ないと思っているようだ。

「いや、いいよ。気にしなくても」
私は、二人が密かに連絡を取り合っていた事にショックを受けながらも、それ以上にこの後の展開が気になっていた。目の前で、美里が本気で感じる姿を見せてくれる……。想像しただけで、喉がカラカラになるのを感じる。

『ほら、行くよ』
美里は、そう言って玄関に向かって歩き始める。私は、慌てて服を着替え、二人の後を追う。エレベーターの前で二人に追いつくと、
「3人で入れるところなんてあるの?」
と、聞いた。ラブホテルは、普通は二人で入るところだと思う。3人でなんか入れないような気がする。
「大丈夫っす。ちゃんと、確認しときました」
悠斗が自信たっぷりに言う。でも、そもそもどうしてラブホテルなんだろう? 不思議に思った私は、質問した。
「どうしてラブホテル行くの? ウチじゃダメなの?」
『ダメでしょ。だって、ウチじゃ本気で声出せないし』
美里は、少し固い声で言う。彼女が、少し緊張しているような感じがした。

「そうっすね。こんな時間からあえぎまくったら、変な評判立っちゃいますもんね」
悠斗は、ご機嫌な感じだ。昨日も美里とセックスをしたのに、こんなにも嬉しそうな悠斗。悠斗は、本当に美里の事が好きなんだなと伝わってくる。

『まぁ、コイツとしたところで、そんなに声出ないけどな』
美里は、そんな憎まれ口を叩く。
「またまたぁ〜。今日は我慢しなくてもいいんすよ」
悠斗は、まったくへこたれる様子もない。打たれ強さが彼の持ち味だ。

『はいはい。デカいだけで、テクはたいしたことないくせに』
美里も、煽るように言う。
「言ったっすね! 今日は、重い胴着も脱いで本気出すっす!」
悠斗が、真面目な顔でふざけた事を言う。
『ピッコロかよ』
美里はそんな事を言って笑っている。美里は、古いアニメやマンガが大好きなので、そんなくだらないギャグにも良い反応をする。言葉づかいもそうだけど、趣味まで男っぽい。

そして、3人で車に乗り、ナビゲーションをセットすると、私の運転で出発した。すぐ近くのホテルかと思ったが、東名高速の横浜町田インター近くだ。
「なんで二人とも後ろに乗るの? 寂しいよ」
後部座席に乗り込んだ二人に、私はそんな事を言う。でも、本音は興奮している。
『ウソつけよ。そんな事言いながら、なに勃起させてんの?』
美里は、後ろから手を伸ばして私のペニスをズボンごと握る。
「うぅ、ダ、ダメだって、運転中だって!」
私は、少し慌てた。
『ガチガチじゃん。ホント、アンタも一気にド変態になったもんだよな』
あきれたように言う美里。
すると、
「じゃあ、もっと興奮させちゃいましょうよ」
と、悠斗が楽しそうに言う。
『そうだな。ド変態には罰をあげないとな』
美里もそんな事を言っている。そして、ゴソゴソと後ろで動く音や気配がする。でも、バックミラーには悠斗の姿がチラチラと映る程度で、何をしているのかわからない。

私は、運転しながらも気になってしかたなかった。そして、こういう時に限って、なかなか信号に掴まらない。モヤモヤしながら、それでも気をつけて運転を続け、やっと赤信号で停まると、すぐに後を振り返った。

すると、ニヤけた顔の悠斗と、悠斗の股間に頭をうずめている美里が見えた。美里は、ファスナーから悠斗のペニスを剥き出しにして、それをくわえていた。
「先輩、すんません。美里ちゃんのお口、借りてるっす」
悠斗にそんな事を言われ、私は軽く屈辱を感じた。でも、それ以上に興奮してしまった……。
『なに見てるんだよ。ド変態。ほら、悠斗、今度はオマエの番だぞ』
美里は、そんな指示をして座席に深くもたれた。私は、美里が悠斗の事を名前で呼んだのが凄くドキッとした。言葉は荒いけど、悠斗と言った口調は、妙に優しい感じがした。

衝撃を受けている私の前で、悠斗が遠慮なく美里の唇を奪った。美里も、まったく無抵抗でキスを受け続けている。悠斗は、キスしたまま美里の服の中に手を突っ込み、胸をまさぐるような動きを始めた。私は、生唾を飲み込んで、ただそれを見つめていた。
すると、後ろからクラクションを鳴らされて、私は慌てて前を向いて車を動かし始めた。

バックミラーには、美里の髪がチラチラ見える程度で、ほとんどなにも見えなくなった。私は、凄く後ろが気になりながらも、ナビに従って首都高速に乗った。高速に乗ってしまうと、もう後ろを気にする余裕もなくなる。でも、容赦なく美里の吐息が聞こえてくる。
『ンッ、あぁっ、そう、やっぱり上手いな、あっ、フゥ……』
美里の甘い声がドンドン大きくなっていく。
『バカっ、そこはダメだって、おい! うぅ、な、なにやって、うぅっ! 指入れるなっ! ひぃぅ……』
美里の焦ったような声が響く。
「またまたぁ〜。ぐしょ濡れじゃないっすか。2本にするっす」
『うぅあっ、だ、だめ、コラ、抜けって、ひぃあぁ、うぅあぁっ』
美里はやめさせようとしているが、声に力が入らなくなっていく。

「ココっす? あ、ココだ。ほらほら、もっと感じちゃって下さい」
『うぅあっ、あっ、こ、こするな、あぁっ! ダメだって、うぅっ! ぬ、抜けって、あぁっ、クゥ、あっ、あっ、あぁんっ♡』
美里は、とうとうあえぎ声だけになってしまった。

「ほらほら、今日は本気で感じるンっすよね? もっと声出しちゃって下さい!」
悠斗の声が響く。それだけではなく、クチョクチョという大きめの水音まで響き始めた。
『あっ、あっ、あぁっ、くぅ、そこ、あぁっ、気持ちいいっ、もっと強くて良いから! あっくぅ、そう! あっ、あっんっ、あんっ♡』
美里は、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

私は、なんとか運転に集中しながら、首都高速から東名高速に入った。その頃には、美里はもう普通にあえぎ声を上げ、車内はとても淫靡な空気が充満していた。

『だ、め……うぅあっ! 気持ちいいっ! ヤバい、これ、うぅあっ! イクっ! もうイクッ! 康太、イクからっ! 悠斗の指でイクからっ!! うぁああぁっ!!』
美里は、挑発的な言葉を言いながら、ほとんど叫ぶようなボリュームで声を出す。
「スゲぇ締まってるッす! ほら、イッちゃって! 先輩の前でイッちゃって!」
悠斗も、うわずった声で叫ぶ。興奮しているのがよく伝わってくる。
『イクっ! イクっ! うぅああぁっ!!』
とうとう美里は大きな声で叫びながら、イッてしまったようだ……。そして、高速の出口が近づく。私は、危うく通り過ぎるところだったが、なんとか高速を降りた。

「もう着いたっすね。美里ちゃん、パンツ戻さないと」
悠斗がそんな事を言う。
『あ、あぁ、穿かせろよ……』
グッタリした声で言う美里。
「了解っす」
悠斗は嬉しそうに返事をする。美里は、自分で下着を穿けないくらいに深くイッてしまったのだろうか? 私は、悠斗の指にすら勝てないんだなと実感した。でも、もう悔しいとかそういう感情はわき上がってこない。

「OKっす」
『……ありがとう。オマエ、上手すぎ……』
「え? 褒めてくれてるんすよね? どうしたんすか、珍しい!」
『褒めてねーし。ホント、こんなことばっかり上手いんだな……』
美里は、そんな事を言いながらも、妙に優しい口調になっている。
「キスして良いっすか?」
悠斗は、わざわざ質問する。
『好きにしろよ』
「はいっ!」
そして、物音がしなくなった。バックミラーに、チラチラと悠斗の髪の毛が見え隠れする。濃厚にキスをしているような雰囲気だ。美里は、もう悠斗とのキスに抵抗がなくなってしまったみたいだ。

そして、信号に掴まる事なく、結局ホテルまで来てしまった。駐車場に止めて振り返ると、二人はまだキスをしていた。唇をお互いに密着させて、舌を絡めている。
「つ、着いたよ」
私が声をかけると、二人とも慌てて離れた。キスに集中しすぎて、本当に車が停まった事に気がつかなかったようだ。

「じゃあ、行きますか!」
悠斗はいち早く気持ちを切り替え、元気よく車から降りた。私と美里も、それに続くように車を降りる。でも、どんどん歩いて行く悠斗。少し距離が離れたからか、美里が小声で話しかけてきた。
『本当に良いのか? 声我慢したりしないぞ』
美里は、緊張と言うよりは、迷っているような感じだ。私は、小さくうんと頷いた。
『ハァ……。ド変態』
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ブロマガって何?

友達の嫁さんが、他の男とラブホテルに消えたのを見て

俺は32歳独身の会社員。
その日は、既婚の友達、慎(32歳)の家に遊びに行く約束をしていた。
仕事終わりに車を走らせて駅を通り過ぎようとした時、見覚えのある女性(その友達の奥さん・30歳)が、見知らぬ男性と車でどこかに向かおうとしていた。
[ 2016/11/23 12:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

満員電車で痴漢にローターでトロトロにされました

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!
だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。
私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。
それに私の大学は意外と遠いの。
ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。
[ 2016/11/22 22:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

妹の旦那の姉は、二人の子持ちだけど巨乳でエロかった

嫁さん以外の女を抱けたのでここに投稿します。
相手は俺の妹の旦那の姉(以後、沙織)年齢は28才で子供を二人産んでいるとは思えないスレイダーな身体に、巨乳の胸、腰まである黒い綺麗な髪の毛、何度か妹の家で会った事があるが、いつもその胸を強調するような服を着ていて、目のやり場に困るやら、嬉しいやらで、こっそり胸の谷間を見ていた俺。
[ 2016/11/22 17:46 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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