月別アーカイブ  [ 2016年11月 ] 

≪ 前月 |  2016年11月  | 翌月 ≫

・今日は寝取られ作品が多いので、まとめてご紹介します


超寝取られ2
恋人が婚約者が母が。最愛のオンナが容赦なく寝取られる!
他人チ○ポでメスの快感が超覚醒!ハメ墮とされる極上痴態をご覧あれ♪



あなた私、甥っ子と子作りします!
ダンナのEDに悩む叔母さん。女としての賞味期限もあとわずか。
最後の出産チャンスをつかむため、甥っ子との中出しセックスに踏み切るが…?
○あらすじ
今日も自宅で甥っ子と服を着たままヌルヌルのセックス。
あらいけない!もうすぐあなたが帰って来ちゃう!
早く甥っ子をイカせなきゃ!!



泥酔して帰宅した巨乳妻 ~熟睡する妻の携帯に…~
━泥酔して帰宅した妻。すぐに熟睡したあと妻の携帯へ一通のメールが…。



夫の兄にヤられてヤられて
事業に失敗し多額の借金から自殺を何度も
はかる夫を助けるために、金持ちの夫の兄に
お金を工面するため自らの体を差し出し
結果ヤられまくる話です。

【続きを読む】
[ 2016/11/25 21:24 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

自分の妻が、会社の後輩とキスをする姿を見て、オナニーをしたくなる私……。どこで歯車が狂ったのだろう?

『もういいだろ? じゃあ、そろそろ帰ってくる頃だから、準備するか』
そう言って、美里は立ち上がった。私は、慌ててそっと玄関に戻り、内側からドアを開け、
「ただいま〜」
と、大きな声で言ってドアを閉めた。

『お帰り〜』
「お邪魔してます!」
二人が返事をする。私は、
「アレ? 来てたんだ!」
と、悠斗に向かってわざとらしい演技をする。でも、さっきは本当に驚いた。まさか、早く帰った悠斗が来ているとは思っていなかったし、美里が私に買い物を頼んだのも、こういう事だったのかな? と思ってしまう。

「すんません。美里さんが、ナイショって言うんで……」
悠斗は、多少申し訳なさそうな感じだ。
『ほら、アンタも着替えな。出かけるよ』
美里は、気にする様子もなく、そんな指示をしてくる。
「えっ? どこに行くの?」
私は、さっきの会話を盗み聞きしていたので、薄々見当はついているが、とぼけて聞いた。
『ホテルだよ。ラブホテル。見たいんだろ? 私がコイツにメチャクチャにされるところ』
美里は、ニヤッと笑いながら言う。私は、昨日”本気で感じてる美里ちゃんが見たい”と言った。でも、まさか次の日にこんなことになるなんて、夢にも思っていなかった。……昨日の今日で、どうやって悠斗と約束したんだろう?
私は、その事に気がついてハッとした。
「悠斗と、どうやって約束したの?」
『え? lineだよ。コイツ、この前こっそりメモ渡してきたからさ』
美里は、とくに悪びれる事もなく言う。
「すんません」
逆に、悠斗が申し訳なさそうな感じだ。軽くてノリの良い悠斗でも、ナイショで約束をするのはさすがに申し訳ないと思っているようだ。

「いや、いいよ。気にしなくても」
私は、二人が密かに連絡を取り合っていた事にショックを受けながらも、それ以上にこの後の展開が気になっていた。目の前で、美里が本気で感じる姿を見せてくれる……。想像しただけで、喉がカラカラになるのを感じる。

『ほら、行くよ』
美里は、そう言って玄関に向かって歩き始める。私は、慌てて服を着替え、二人の後を追う。エレベーターの前で二人に追いつくと、
「3人で入れるところなんてあるの?」
と、聞いた。ラブホテルは、普通は二人で入るところだと思う。3人でなんか入れないような気がする。
「大丈夫っす。ちゃんと、確認しときました」
悠斗が自信たっぷりに言う。でも、そもそもどうしてラブホテルなんだろう? 不思議に思った私は、質問した。
「どうしてラブホテル行くの? ウチじゃダメなの?」
『ダメでしょ。だって、ウチじゃ本気で声出せないし』
美里は、少し固い声で言う。彼女が、少し緊張しているような感じがした。

「そうっすね。こんな時間からあえぎまくったら、変な評判立っちゃいますもんね」
悠斗は、ご機嫌な感じだ。昨日も美里とセックスをしたのに、こんなにも嬉しそうな悠斗。悠斗は、本当に美里の事が好きなんだなと伝わってくる。

『まぁ、コイツとしたところで、そんなに声出ないけどな』
美里は、そんな憎まれ口を叩く。
「またまたぁ〜。今日は我慢しなくてもいいんすよ」
悠斗は、まったくへこたれる様子もない。打たれ強さが彼の持ち味だ。

『はいはい。デカいだけで、テクはたいしたことないくせに』
美里も、煽るように言う。
「言ったっすね! 今日は、重い胴着も脱いで本気出すっす!」
悠斗が、真面目な顔でふざけた事を言う。
『ピッコロかよ』
美里はそんな事を言って笑っている。美里は、古いアニメやマンガが大好きなので、そんなくだらないギャグにも良い反応をする。言葉づかいもそうだけど、趣味まで男っぽい。

そして、3人で車に乗り、ナビゲーションをセットすると、私の運転で出発した。すぐ近くのホテルかと思ったが、東名高速の横浜町田インター近くだ。
「なんで二人とも後ろに乗るの? 寂しいよ」
後部座席に乗り込んだ二人に、私はそんな事を言う。でも、本音は興奮している。
『ウソつけよ。そんな事言いながら、なに勃起させてんの?』
美里は、後ろから手を伸ばして私のペニスをズボンごと握る。
「うぅ、ダ、ダメだって、運転中だって!」
私は、少し慌てた。
『ガチガチじゃん。ホント、アンタも一気にド変態になったもんだよな』
あきれたように言う美里。
すると、
「じゃあ、もっと興奮させちゃいましょうよ」
と、悠斗が楽しそうに言う。
『そうだな。ド変態には罰をあげないとな』
美里もそんな事を言っている。そして、ゴソゴソと後ろで動く音や気配がする。でも、バックミラーには悠斗の姿がチラチラと映る程度で、何をしているのかわからない。

私は、運転しながらも気になってしかたなかった。そして、こういう時に限って、なかなか信号に掴まらない。モヤモヤしながら、それでも気をつけて運転を続け、やっと赤信号で停まると、すぐに後を振り返った。

すると、ニヤけた顔の悠斗と、悠斗の股間に頭をうずめている美里が見えた。美里は、ファスナーから悠斗のペニスを剥き出しにして、それをくわえていた。
「先輩、すんません。美里ちゃんのお口、借りてるっす」
悠斗にそんな事を言われ、私は軽く屈辱を感じた。でも、それ以上に興奮してしまった……。
『なに見てるんだよ。ド変態。ほら、悠斗、今度はオマエの番だぞ』
美里は、そんな指示をして座席に深くもたれた。私は、美里が悠斗の事を名前で呼んだのが凄くドキッとした。言葉は荒いけど、悠斗と言った口調は、妙に優しい感じがした。

衝撃を受けている私の前で、悠斗が遠慮なく美里の唇を奪った。美里も、まったく無抵抗でキスを受け続けている。悠斗は、キスしたまま美里の服の中に手を突っ込み、胸をまさぐるような動きを始めた。私は、生唾を飲み込んで、ただそれを見つめていた。
すると、後ろからクラクションを鳴らされて、私は慌てて前を向いて車を動かし始めた。

バックミラーには、美里の髪がチラチラ見える程度で、ほとんどなにも見えなくなった。私は、凄く後ろが気になりながらも、ナビに従って首都高速に乗った。高速に乗ってしまうと、もう後ろを気にする余裕もなくなる。でも、容赦なく美里の吐息が聞こえてくる。
『ンッ、あぁっ、そう、やっぱり上手いな、あっ、フゥ……』
美里の甘い声がドンドン大きくなっていく。
『バカっ、そこはダメだって、おい! うぅ、な、なにやって、うぅっ! 指入れるなっ! ひぃぅ……』
美里の焦ったような声が響く。
「またまたぁ〜。ぐしょ濡れじゃないっすか。2本にするっす」
『うぅあっ、だ、だめ、コラ、抜けって、ひぃあぁ、うぅあぁっ』
美里はやめさせようとしているが、声に力が入らなくなっていく。

「ココっす? あ、ココだ。ほらほら、もっと感じちゃって下さい」
『うぅあっ、あっ、こ、こするな、あぁっ! ダメだって、うぅっ! ぬ、抜けって、あぁっ、クゥ、あっ、あっ、あぁんっ♡』
美里は、とうとうあえぎ声だけになってしまった。

「ほらほら、今日は本気で感じるンっすよね? もっと声出しちゃって下さい!」
悠斗の声が響く。それだけではなく、クチョクチョという大きめの水音まで響き始めた。
『あっ、あっ、あぁっ、くぅ、そこ、あぁっ、気持ちいいっ、もっと強くて良いから! あっくぅ、そう! あっ、あっんっ、あんっ♡』
美里は、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

私は、なんとか運転に集中しながら、首都高速から東名高速に入った。その頃には、美里はもう普通にあえぎ声を上げ、車内はとても淫靡な空気が充満していた。

『だ、め……うぅあっ! 気持ちいいっ! ヤバい、これ、うぅあっ! イクっ! もうイクッ! 康太、イクからっ! 悠斗の指でイクからっ!! うぁああぁっ!!』
美里は、挑発的な言葉を言いながら、ほとんど叫ぶようなボリュームで声を出す。
「スゲぇ締まってるッす! ほら、イッちゃって! 先輩の前でイッちゃって!」
悠斗も、うわずった声で叫ぶ。興奮しているのがよく伝わってくる。
『イクっ! イクっ! うぅああぁっ!!』
とうとう美里は大きな声で叫びながら、イッてしまったようだ……。そして、高速の出口が近づく。私は、危うく通り過ぎるところだったが、なんとか高速を降りた。

「もう着いたっすね。美里ちゃん、パンツ戻さないと」
悠斗がそんな事を言う。
『あ、あぁ、穿かせろよ……』
グッタリした声で言う美里。
「了解っす」
悠斗は嬉しそうに返事をする。美里は、自分で下着を穿けないくらいに深くイッてしまったのだろうか? 私は、悠斗の指にすら勝てないんだなと実感した。でも、もう悔しいとかそういう感情はわき上がってこない。

「OKっす」
『……ありがとう。オマエ、上手すぎ……』
「え? 褒めてくれてるんすよね? どうしたんすか、珍しい!」
『褒めてねーし。ホント、こんなことばっかり上手いんだな……』
美里は、そんな事を言いながらも、妙に優しい口調になっている。
「キスして良いっすか?」
悠斗は、わざわざ質問する。
『好きにしろよ』
「はいっ!」
そして、物音がしなくなった。バックミラーに、チラチラと悠斗の髪の毛が見え隠れする。濃厚にキスをしているような雰囲気だ。美里は、もう悠斗とのキスに抵抗がなくなってしまったみたいだ。

そして、信号に掴まる事なく、結局ホテルまで来てしまった。駐車場に止めて振り返ると、二人はまだキスをしていた。唇をお互いに密着させて、舌を絡めている。
「つ、着いたよ」
私が声をかけると、二人とも慌てて離れた。キスに集中しすぎて、本当に車が停まった事に気がつかなかったようだ。

「じゃあ、行きますか!」
悠斗はいち早く気持ちを切り替え、元気よく車から降りた。私と美里も、それに続くように車を降りる。でも、どんどん歩いて行く悠斗。少し距離が離れたからか、美里が小声で話しかけてきた。
『本当に良いのか? 声我慢したりしないぞ』
美里は、緊張と言うよりは、迷っているような感じだ。私は、小さくうんと頷いた。
『ハァ……。ド変態』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました4

私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。

【続きを読む】
[ 2016/11/21 22:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました3

私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。

【続きを読む】
[ 2016/11/21 21:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました2

せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまっ
たため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。
 私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでし
た。それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。どうし
たものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。

【続きを読む】
[ 2016/11/21 19:20 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました1

私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。

【続きを読む】
[ 2016/11/21 17:20 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

美里が興奮しているせいか、今まで一度も当ったことのない子宮口に、私のペニスの先端がかすかに触れる感触がする。身体が種付けを望むと、子宮がグッと下がってくるそうだ。今までの私とのセックスでそうならなかったのは、私に種付けされたいという気持ちを持てなかったからなのだろうか?

私は、イキそうになっているので、腰を突き上げるのが弱々しくなっていく。すると、美里が焦れたように腰を前後にこすりつけるように動かす。そして、そのまま私を搾り取りにかかる。もう、まったく余裕がない。身体から力を抜き、なんとかイクのを紛らそうとした。

美里は、さらにフェラチオを熱心に続ける。いつも比較的クールな美里が、熱のこもったフェラチオをしている……。こんなにも夢中になるほど、悠斗のペニスは凄いということなのだろうか?

美里の口の端から、よだれも垂れてくる。それが私のお腹の辺りに垂れてきて、なぜかそれに激しく興奮してしまった。

「美里、ゴメン、イッちゃいそう……」
私は、まだ入れて3分も経っていないので、情けない気持ちでそう言った。
『ハァ? 小さい上に早いとか……。いいよ、早くイケ。それで、コイツと交代するから。アンタのだと、さっきから奥に微妙にかするだけだから、逆に欲求不満になる』
美里は、不満そうに言う。そして、腰の動きをさらに加速した。私は、
「あぁ、イクっ、ごめんっ!」
と、叫びながら、あっけなく射精してしまった。
『ホント、早いな。よし、交代』
美里は、いつも以上に口が悪い感じだ。それが照れ隠しなのか、それとも本当にキレているのか、私にはわからなかった。

「了解っす! じゃあ、先輩、美里さんのアソコ拡げて下さい」
悠斗は、私にそんな指示をしてくる。
『ハァ? なに馬鹿なこと言ってんだよ! 死ねっ!』
美里がキレ気味に言う。
「いいから、いいから。ほら、先輩こうして拡げて下さい」
悠斗がゼスチャーしながら、ニヤニヤ笑って言う。私は、悠斗に導かれるように美里の後ろに回り、後ろから手を伸ばして美里のアソコを拡げ始めた。美里は、口では過激なことを言っていたが、結局抵抗はしない。
私は、不思議な気持ちになってしまった。他の男が入れやすいように、妻のアソコを指で拡げる……。そんな狂ったような状況なのに、私は興奮してしまっていた。イッたばかりのペニスが、もう固さを取り戻しそうな気配もある。立て続けに射精している私が、こんなになっているのは、自分でも驚いてしまう。

「良い眺めっす。あらら、先輩のあふれ出てきてるっすよ」
『うっさいわ。いいから、さっさと入れろよ』
美里はそんな風に強気で言う。でも、声がうわずっているのが丸わかりだ。穴あきのエロいランジェリーを身につけ、他人のために夫にアソコを拡げられる……。どんな気持ちなんだろう? 興奮? あきらめ? 怒り? 私には想像できない。でも、この異常な状況が、私を激しく興奮させていることだけは間違いない。

「じゃあ、俺ので先輩のザーメン掻き出しちゃいますね」
そう言って、悠斗は自慢のペニスを握り、亀頭部分を美里の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョという音がするたびに、美里の身体に力が入るのが伝わってくる。悠斗は、私が大きく拡げた膣口にペニスをこすりつけながら、なかなか入れようとはしない。
『い、いいから入れろ!』
美里が、焦れたように叫ぶ。
「は、はいっ!」
余裕の顔で焦らしていた悠斗は、一気にビビった顔になり、ペニスを押し込み始めた。のぞき込むように見ている私の目の前で、私の倍……3倍近くはありそうなものが入っていく。精液が溢れ、ドロドロになった美里の膣を、悠斗のペニスがさらに押し広げながら入ってく。

『うぅ、太い……』
思わず声を漏らす美里。直前まで私のものを入れていただけに、その差に驚いている感じだ。でも、悠斗はそのまま一気に入れず、竿の半分程度まで埋め込んだ時点で動きを止めた。
『な、なんで止めんだよ』
美里は、言葉とは裏腹に、弱々しい声で言う。
「いや、スゲぇエロい眺めだなって思って。旦那さんが奥さんのおまんこに他人棒突っ込むの手伝うなんて、ヤバすぎっすもん」
悠斗は、少し言葉責めっぽい感じで言う。
『……いいから、入れろよ……。さっき、中途半端に焦らされてイライラしてんだから!』
美里はそんな事を叫ぶ。私は、私の短いペニスが中途半端に頑張ったせいで、美里が欲求不満を募らせているのが申し訳ない気持ちだ。
「先輩、美里ちゃんこう言ってるんで、奥まで入れてもいいっすか?」
悠斗は、ニヤニヤした顔のまま言う。本当に、この状況を楽しんでいるようだ。

私は、少しも迷わずにうなずいてしまった。
「じゃあ、美里ちゃん、先輩OKみたいなんで、奥まで入れるっすね」
悠斗は馴れ馴れしく言う。美里も、美里ちゃんと呼ばれることになにも言わない。じっと悠斗のことを見ているだけだ。すると、悠斗が一気に腰を突き入れた。悠斗の残りの半分が、一気に美里の膣中に消える。入れた途端に美里の体が跳ねるように動き、私は拡げていた手を離してしまった。
『ぅうぉおおっ、あ、ヒィ……』
美里は、今まで聞いたことのないような獣じみた声をあげる。
「イッちゃったっすね」
悠斗は、嬉しそうに言う。
『だから、イッてないって言ってるだろ……。ウザいわ』
美里は、強がってそんな事を言う。でも、声が震えているし、私にもたれかかった身体も、ビクッ、ビクッと痙攣するみたいに動いている。どう見ても、イッた直後という感じだ。

「じゃあ、もっと頑張るっす!」
悠斗はニヤけたままそう言うと、腰を動かし始めた。長いストロークを生かして、抜けるギリギリまで引っ張る。
『うぅあぁっ! めくれるうぅ……あぁっ!』
美里は、身体を内側に折り曲げるようにし、アソコをのぞき込むような格好になる。そして、悠斗が一気に押し込むと、今度は逆にのけ反るような格好になり、
『ンおおぉおぉッ! 奥、潰れるぅ』
と、弱々しくうめくように言う。

悠斗は、それを一定のリズムを刻みながらする。速くガンガン動かすのではなく、どちらかというとゆったりしたリズムだ。でも、美里はのけ反ったり丸まったりしながら、あえぎ、うめき続ける。

私は、目の前で、しかも身体を密着させている状態で美里をこんな風に責められ、大きく動揺していた。
「先輩、なにしてるんすか。美里ちゃん、触って欲しがってますよ!」
悠斗はそんな事を言ってきた。私は、その言葉に慌てて後ろから美里の胸を揉んだ。私の手の平に触れる彼女の乳首は、コルクのように固くなっていて、普段の陥没乳首がウソのように存在を主張していた。

私は、目の前で悠斗の大きなペニスに突かれる美里の胸を揉み、乳首もつまんで責め始めた。
『うぅっ、ダメ、ダメだって、うぅあぁっ!』
美里は、より大きな声であえぎ始めた。
「そうそう、良い感じっす」
悠斗は腰を大きく動かしながら言う。不思議なもので、あんなに衝撃的だった3Pにも慣れてきてしまった。悠斗と二人で、美里を責める。こんな風に自分の妻をシェアしながら、私はすっかりと回復して勃起してしまっていた。

『ひい、あぁ、は、早くイケって、もう、いいから、うぅあっ』
美里は、まだ強がったようなことを言うが、いつもの強気がウソのように弱々しい口調になってしまっている。
「スゲぇ締まってるっす。もう、イキっぱなしじゃないですか。やっぱ、俺のチンポ良いでしょ?」
悠斗はそう言って腰を振り続ける。美里が、私のものの方が良いと言ったことを、かなり気にしているようだ。

『ぜ、全然。康太の方が良いに決まってるだろ? ウゥ、もう、イケって、アンタも、乳首触るのやめろ!』
美里は、そんな強気なことを言う。でも、あえぎ声を抑えるのが難しいようだ。
「そんな事ないでしょ? ほら、スゲぇ感じてるじゃないっすか!」
悠斗はムキになったような口調で言うと、腰の動きを速くした。ストロークは長いまま、速度を速めた悠斗……。間近で見ていると、凄い迫力だ。クチョクチョという音だったのが、グチョッ! グチョッ! と、より大きく下品な感じに変わっていった。

『ダ、メ……うぅっ! ウッ! あ、あっっ! 奥突くなって! もう、突くなよ、ウゥあっ! あっ! ヒィ、あぁっ! あっ! あっ! あっん♡』
美里は、もう完全に感じている声だ。私とのセックスでは、こんな声を出してくれることはない……。
「ほら、良いでしょ? 俺のチンポの方がいいでしょ!?」
悠斗は子供みたいにムキになっている。
『いいから、イケって! もう、うぅっ、速すぎるっ! ひぃ、うぅっ!』
美里はほとんど絶叫だ。すると、悠斗が美里にキスをした。舌を突っ込んでかき混ぜているのがよく見える。さっき、悠斗が美里にキスをしたときも、美里が自分から舌を絡めたときもショックだったが、やっぱり今もショックは変わらない。

美里が私以外の男性とキスをする姿……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろうか? 私は、ガチガチに勃起してしまったペニスを、図らずも美里の背中に押し当ててしまったような体勢になっている。

「ほら、もっとイッて! 先輩のチンポより感じてっ! ほら! ほらっ!」
悠斗も、かなり声を大きくしている。もう、誰が見ても美里は感じまくっている。美里も、意地とか、私の目の前だからと言う理由で、感じていないと言っているだけだと思う。

『ひぃっ! グゥッ! 奥突くなっ! もう、うぅあぁっ! ダメっ! んおぉおおぉっ! ひぃあぁっ、あっ♡』
美里がそんな風に言うと、悠斗は逆に腰を押し込むように動かす。美里が身体ごと私の方に押し当ってくるほど強く、悠斗は美里の膣奥をゴリゴリと押して責めている。
『ううんぅっ! んおぉおっ! も、もうダメ、ゴメン、イクっ! うぅっ! イクぅっ!!』
美里は私に謝ると、絶叫して身体をガクガクッと震わせた。激しいオルガズム。私では与えることの出来ない快感だ。

悠斗は、ペニスを押し込んだまま、美里にキスをした。必死で舌を絡めていく悠斗。すると、美里の舌も積極的に悠斗の舌に絡んでいくのが見えてしまった。

私は、絶望的な気持ちのままそれを見続ける。すると、急に美里が悠斗のことを押しのけた。
『な、なにキスしてんだよ! ふざけんな!』
そう言って、悠斗の身体をドンと押すようにした。すると、悠斗は押されてベッドに仰向けで倒れ込む。美里の膣から抜けたペニスが天井に向かってそそり立ち、色々なものが付着してドロドロになっていた。本当に、比べるのもバカらしくなるほどの立派なイチモツだ。

美里は、唇を手首の辺りでぬぐいながら、鋭い目で悠斗を見ている。

「そ、そんなぁ。俺、まだイッてないっす」
『うるさいわ! さっきイッただろ? 勝手に中に出しやがって……』
美里が、まだうわずったような声のままなのに、キツいことを言う。
「だ、だって、どこでもいいって言ったから……」
『だからって、人妻の中に出すか? 死ねよ』
美里は、吐き捨てるように言う。でも、声にいつもの迫力がない。
「すんません……」
それでも、悠斗は素直に謝る。セックスで優位に立っても、やっぱり美里のことは怖いみたいだ。

『ほら、もう帰れよ。ホントに疲れたわ』
吐き捨てるように言う美里。実際、クタクタなのだと思う。
「了解です! また来るっす!」
悠斗は、美里の機嫌が悪くなったのを感じ、慌てて服を抱えて部屋を出ていった。
そして、
「先輩、お疲れ様っす! 美里ちゃん、またね〜」
と言って、出ていった。

『フゥ……。ガキかよ』
美里は、ため息交じりに言う。でも、あんなに感じさせられて、キスまで積極的にしてしまった美里。私は、不安と嫉妬を感じていた。
「大丈夫?」
私は、なにを言って良いのかわからず、そんな言葉をかけた。
『なにが?』
美里が少し疲れた口調で言う。
「そ、その……。いっぱいイッたみたいだから、疲れてないかなって……」
『へーきだよ。それより、背中に思いきり当ってたんだけど……。アンタ、ホントにド変態だな』
美里にそんな事を言われて、私は慌てて勃起したペニスを手で隠した。すると、美里が私の手を剥がし、
『ギンギンじゃん。私がアイツにヒィヒィ言わされてるの、そんなに興奮するのかよ。どうしようもないな』
美里に冷たい口調で言われ、私は凄く申し訳ない気持ちになった。

「ゴメン……。美里ちゃん、凄くエッチな声であえいでたから……」
『わ、悪かったよ……。声、我慢しきれなかった……』
美里が、珍しく謝る。
「そんなに気持ち良かったの?」
『まぁ、多少は……。あんなぶっとくて長いのでガンガンされたら、声出ちゃうって。アンタも、ケツに突っ込まれたらわかるよ』
美里は、いつも以上に汚い言葉を吐く。照れ隠しなのはわかるが、ちょっと言葉が汚すぎる気がする。

「美里ちゃん、愛してる」
私は、どうしても言いたくなり、タイミングも考えずにそう言った。
『あ、ありがとう。ちょっと膣がヒリヒリすりから、お口でしてやるよ』
美里は照れ臭そうにそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。私のものは、あっけなく彼女の口の中に入っていき、全部飲み込まれてしまった。
私のものが根元まで入っても、美里は苦しそうな気配もない。それどころか、強烈なバキュームと同時に、舌がカリ首を舐め回す。私は、異常な興奮状態のままだったので、一気に快感が高まってしまい、射精感が盛り上がってきた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


・寝取られ系動画、月間ランキング!!

DMM動画の、人妻や寝取られ系の月間ランキングです

1位 「私、おばさんだけど触ったらその気になってくれるかな?」


2位 泥酔BBQNTR 妻の会社の飲み会ビデオ


3位 あなたに愛されたくて。


4位 「カップル限定」マジックミラー号の中で、自慢の彼女を「寝とって」真正中出し!


5位 寝取らせ 08


【続きを読む】

バイト先の先輩がマリッジブルーだったから相談に乗ってるウチに

アルバイト先(ケーキ屋)にいる麻紀先輩が結婚する少し前の話です。いわゆるマリッジブルーになっていて相談をよく受けていました。

麻紀先輩はここのケーキ屋さんの社長の娘さんで、その夜は閉店後、二人だけ居残りであすの仕込みを手伝っていました。

【続きを読む】
[ 2016/11/15 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同棲にモテモテの私が、ドジっ子の眼鏡女子先輩にキスをして

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。
最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。
自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。
あだ名もそのままソニンです。
最初は意識していませんでした。

【続きを読む】
[ 2016/11/13 13:26 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

万引きJKをストーキングしてものにしたキモ男2

部屋に入り、俺は、制服の方が萌えそうなので

俺「悪いけどまた制服に着替えてくれる」

紗「はい」

沙織はベットの横で着替え始めた。俺は、後ろを向き見ないようにした。

【続きを読む】
[ 2016/11/12 23:01 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

万引きJKをストーキングしてものにしたキモ男1

安全に女を犯したいと思ったことはありませんか?
自由になる女が欲しいと思ったことはありませんか?
俺はいつも考えていました。色々考えやっと1つの方法を考えつきました。
安全っと言ってもかなりのリスクは有ります。
そして、成功しました。

【続きを読む】
[ 2016/11/12 22:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で募集した10代の巨乳ちゃんは、シャッターの音に発情した2

沙耶香は俺の言われるがままオシッコ座りをし両足を大きく開いた。
俺は地面に寝そべり下から沙耶香の局部を見上げた。
湿ったパンティは局部にピッタリ張り付き輪郭をハッキリ浮き出させている。
真中に一本の筋が入り土手の上べりはプクッと膨らんでいる。

【続きを読む】
[ 2016/11/07 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で募集した10代の巨乳ちゃんは、シャッターの音に発情した1

年の秋頃、出会い系サイトでモデルの募集をしてみた。
もちろんエッチ系なものだったがハメ撮りまでする予定はなかった。
北海道でわりと北のほうの田舎だったので返事は期待していなかったが、一週間経ってから奇跡的に一通のメールが届いていた。
そこには「ヤルのはヤダけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・。」
といったメッセージが書き込まれていた。 半信半疑で返事を返すと次の日にまたメールが届いていて、とりあえず会う約束をした。

【続きを読む】
[ 2016/11/07 21:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完【ブロマガ】

前回の話

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

「ゴメンね! 水持ってくるよ!」
雅俊は、本当に申し訳なさそうに言う。
『大丈夫。マサくんのなら、全然イヤじゃないもん』
すずは、優しい口調で言う。僕を嫉妬させようとして言っているのではなく、本心でそう言った感じがした。

「本当にありがとう。ねぇ、続けても良い?」
雅俊が遠慮がちに言う。
『え? うん……でも、あっ、もう大きくなってるの!?』
すずが驚いたような声をあげた。確かに、雅俊のペニスはすでに勃起して大きくなっているような感じだ。
ずんぐりとしたフォルムで、ビックリするような大きさのペニスが、時折ビクンと脈打つように動いている。

「うん。イッても、全然柔らかくなってないよ。すずちゃんがそんな格好してたら、柔らかくなんてなるわけないよ」
雅俊は、真面目な顔で言う。僕は、雅俊はかなり本気ですずのことを好きなんだなと感じていた。そして、今さら焦りを感じてしまった。もしかして、すずの処女を奪われるだけではなく、すずのことを丸ごと奪われてしまうのではないか? そんな不安が大きくなる。

『……すごいね。でも、嬉しい』
すずも、本当に嬉しそうだ。そして、すずはまたベッドに寝転がった。雅俊は、買ってきたコンドームのパッケージを開けて中身を取り出した。そして、それを装着しようとしたが、
『着けなくて良いよ……。初めてだから、直接感じたいの』
と、すずが言った。すずはそう言った後、僕の方を見た。すずの顔は、ほとんど無表情だった。怒っている感じでも、罪悪感を感じている様子でもなく、感情が読み取れない顔だった。クローゼット越しに、射すくめられたような気持ちになる僕。

「えっ? そんなの、マズいんじゃないの?」
さすがに驚く雅俊。
『良いの……。初めては、一生の記念だから。そのまま来て……』
すずは、僕の方を見るのをやめて、真っ直ぐに雅俊を見ながら言う。
「……うん」
雅俊はそう言って、ベッドに上がった。そしてそのまま、すずに覆いかぶさっていく。自分でペニスを掴み、すずのアソコに押し当てていく。アイツの太いペニスが、すずのアソコに入ってしまう……。コンドーム無しで、生で入ってしまう……。
僕は、クローゼットを飛びだして止めるべきだと思った。でも、自分の精液の臭いでいっぱいのクローゼットから、どうしても出ることが出来ない。それどころか、僕のペニスは射精したばかりなのに、ガチガチにいきり立ってしまっていた。

「行くね」
雅俊はそう言ってゆっくりと腰を突き出すように動かす。
『ぅ……うっ、うぅあぁっ!!』
すずが痛そうに叫ぶ。僕は、とうとうすずの初めてを奪われてしまったなと思った。

「大丈夫!?」
雅俊は動きを止めて心配そうに聞く。
『う、うん。平気。もう、入った?』
すずは、顔をしかめながら聞く。すると、雅俊は結合部を確認するように見て、
「先っぽだけ……。亀頭の部分だけしか入ってないよ」
と答えた。僕は、”亀頭だけ”という言葉に激しく反応してしまった。”だけ”と言うが、僕にとっては、亀頭が入ってしまった!!! と、激しくショックを受けるような状況だ。

『ま、まだそれだけなの? 身体、真っ二つになっちゃいそう……』
すずは、恐怖を感じているような口調で言う。
「そんなに痛いの? もうやめる? 処女膜は破れたでしょ? だったら、もういいんじゃないの?」
雅俊は、本当に心配そうに言う。僕は、耳を疑った。この状況で、やめる? 正気とは思えない。

『大丈夫……。ゆっくり入れて。ちゃんと最後まで経験させて』
すずは、きっぱりとそう言った。僕は、願望だった”他人の手ですずの処女を散らされる”瞬間を目の当たりにした。正直、強い後悔はある。でも、僕は今までの人生で一番の興奮を感じていて、イッたばかりのペニスが破裂しそうなほど勃起していた。

「うん。じゃあ、入れるよ」
雅俊はそう言って、ゆっくりと腰を突き入れていった。
『うぅ……。い、痛い……』
すずは、我慢してもしきれないくらい痛いようで、声が漏れる。すずは、歯を食いしばっているが、涙もこぼれている。雅俊は、それでもかまわずに腰を突き入れていき、そして二人の下腹部がほとんど密着した状態になった。

「入ったよ。奥に突き当たってるよ」
雅俊が妙に自信にあふれた口調で言った。
『う、うん。当ってるのわかるよ……。処女、もらってくれてありがとう』
すずは、少し痛そうな顔でそう言った。
「僕こそ、本当にありがとう。……どうすれば良い?」
雅俊はこの期に及んでも、まだすずに気を使う。
『マサくんって、本当に優しいね。す、好きにしていいよ』
すずは、熱っぽい目で雅俊を見つめながら言う。まるで、恋人を見るような目だ。僕は、胸がザワザワしてしまった。

雅俊は、ゆっくりと腰を動かし始めた。ぎこちなく、おっかなびっくりという感じで腰を動かす雅俊。
「あぁ、すごい……」
思わず声まで漏れてしまうほど気持ちいいようだ。すずは、歯を食いしばるような表情でひと言も口をきかない。痛みに耐えているという感じだ。

雅俊は、時折うめき声をあげながら、気持ちよさそうに腰を振る。動きも、徐々にスムーズになってきている。
『お、奥に押し当てて動かして……』
すずは、何かを堪えるような口調で言う。
「わ、わかった!」
雅俊は、言われるままに腰を押し込み、奥に押し込んだまま小刻みに腰を動かす。さっきまでがピストンという感じの動きだったけど、今は杭打ち機で押し込むような感じになっている。

『うぅ……それ……。き、気持ち良い……かも……』
すずは、自信なさげに言う。
「えっ? 本当に? 痛くないの?」
雅俊は、気持ちいいという言葉に驚いたみたいだ。僕も、ビックリしている。処女を失ったばかりで気持ちいいなんてあるのだろうか? エロマンガじゃあるまいし、痛いだけに決まってる……。僕は、現実逃避するようにそう思った。

『うん。痛いけど、奥をグッと押されると、ビリビリってくるの……』
すずも、戸惑っている感じだ。
「こう?」
雅俊はグッと腰を押し込むようにして聞いた。
『ウゥッ、あぁっ、そ、そう……。もっとしてみて』
すずは、歯を食いしばるのをやめた感じだ。雅俊は、言われるままに腰を押し込むように動かす。グッグッグッと、リズミカルに押し込むようにする。

『ウゥッ、うっ、あぁ、アッ、アッ、それ、うぅっ、気持ちいい……』
すずの吐息が、どんどん甘い感じになっていく。僕は、すずが本当に感じてしまっているんだなと理解した。処女を失ったばかりなのに……僕が相手ではないのに……。そんな言葉が頭の中をグルグル回る。でも、考えてみたら、すずは乳首だけでもイッてしまうほど敏感の女の子だ。しかも、僕が覗いているという異常な状況だ。それが、すずの性感を高めてしまっているのかも知れない……。

「気持ちいい? もっと感じて欲しい。すずちゃん、もっと感じて!」
雅俊は、すずが感じているのがわかり、嬉しそうだ。そして、必死で奥に押し込むような動きを続ける。あの小刻みな動かし方では、雅俊の方はそれほど気持ち良くない気がする。それでも雅俊は、本当に嬉しそうだ。自分のことよりも、すずのことの方が大事みたいだ。

『んっ、うっ、あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! 初めてなのに……気持ちいいのぉっ! すごいっ! もっとしてっ! もっと! マサくん気持ちいいっ!』
すずはそう言って、雅俊にしがみつくように抱きついた。僕は、すずが必死で雅俊にしがみつく姿を見て、嫉妬がますます強くなっていく。
「すずちゃん、僕もすごく気持ち良いよ。すずちゃん、好きだっ!」
雅俊が、興奮しきった顔で言う。すずは、雅俊に好きだと言われ、驚いた顔になった。そして、僕のいるクローゼットの方に視線を向けてきた。すずの表情は、泣きそうな感じだった。雅俊は、さらに腰を動かす。
『うっ! ウゥッ! アッ! あんっ♡ あっ、あぁっんっ♡ 気持ちいい……気持ちいいよぉ……』
すずは、僕の方を見たまま泣きそうな声で言う。僕は、すずが泣きそうな顔で僕を見ながらあえいでいる姿を見て、我慢できなくなってしまった。破裂しそうなほど勃起したペニスを握り、しごき始めた僕。あまりの快感に、うめいてしまいそうだ。

「もう痛くない?」
雅俊が心配そうに聞く。すずは、すぐに雅俊に視線を向けて、
『平気。痛いけど、気持ちいい方が大きいから……。あ、くぅ……ヒィ、あぁっ、アッ♡』
と、あえぎ始めた。雅俊は、すずの顔を真っ直ぐに見つめながら腰を動かす。視線と視線が絡み合い、火花でも出そうな感じだ。すると、雅俊が徐々に顔を近づけていく。すずは、雅俊のことを見つめながらあえぎ続ける。

さらに近づいていく二人の距離。もう、鼻と鼻がぶつかりそうな距離だ。すると、すずがスッと目を閉じた。僕は、思わず”やめてくれ!”と叫ぶ寸前だった。でも、雅俊はそのまますずの唇に唇を重ねてしまった。

すずは、抵抗することなく目を閉じたままだ。雅俊は、唇を重ねたまま腰を振る。キスをしたままセックスをする二人を見て、僕は泣きそうだった。でも、嫉妬や絶望を感じながらも、オナニーをする手を止めることが出来なかった。僕は、もうイキそうだ。自分でも、異常すぎると思う。でも、興奮を抑えることが出来ない。

雅俊は、唇を押し当てたまま腰を動かし続ける。唇と唇が触れるだけのキスだ。それでも、僕は足が震えて仕方ない。やめて欲しい……と思いながら、オナニーを続けていると、すずが目を開けて、目だけで僕の方を見てきた。僕は、息が止るかと思った。他の男と唇を重ねながら僕を見つめるすず。しばらくそんな状態が続いた後、すずはスッと視線を雅俊に戻した。
僕は、なぜかホッとした。でも、次の瞬間、すずは雅俊に舌を使い始めてしまった。すずの方から、雅俊の口の中に舌を差し込んでいくと、雅俊は大きくうめいた。

すずはかまわずに、雅俊の口の中をかき混ぜるような動きをしている。雅俊は、しばらくなすがままだったが、すぐに自分からも舌を絡めていくような動きをした。濃厚なキスをする二人。雅俊は、それに興奮したのか腰の動きを速くした。奥に押し込む動きだったのが、ピストンするような動きに変わる。たぶん、自分がイクための動きに切り替えたのだと思う。

抱きしめ合いながら、濃厚なキスを続ける二人。チラチラと舌が絡み合うのが見える。まるで、恋人同士だ。僕としたどんなキスよりも、気持ちがこもっているように見えてしまう。僕は、そんな二人を見ながら、もうイク寸前だった。

すると、雅俊がキスを振りほどき、苦しげに言う。
「出ちゃいそう……。イッちゃいそうだよ……」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


5歳下の妹は、俺とのガチHのためにピルを飲み始めた

今から数年前の話し…
当時、俺は23歳の会社員で、5歳下…JK3の妹と両親と実家暮らしをしてた。
9月半ば頃の金曜日、日付が変わる位の時間に俺はとある場所へ向かおうとしていたところを妹に見られた。
「お兄ちゃん何処行くの?」
そう聞かれた俺は
「ちょっとドライブにな…」

【続きを読む】
[ 2016/11/04 19:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

軟体少女達の練習風景をエロい眼で楽しむ俺が、実行に移ってみた

ある新体操クラブのオーナー兼理事の息子の俺。
軟体少女達の練習風景をエロい眼で楽しむ俺。
ただ一人の少女にだけを目で追う。
その少女は智子という中学生だ。
ここに来てもう4年になる少女。

【続きを読む】
[ 2016/11/03 21:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系のフェラ自慢の人妻が、5分イカなかったら中出しOKと言った

出会い系で出会った32歳の人妻のアヤはフェラチオ上手だった。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。

【続きを読む】

趣味の天体観測中、中年夫婦のセックスを覗いて学習しました

俺の趣味は天体観測。
大学に進学して東京に上京するまでの間、中学から高校まで、天体望遠鏡でよく星の観察をしていた。

住んでいるのが田舎で、実家は農家をやっていました。
実家の畑や田んぼは家から500メートルほど林道を走ったところにあり、そこの農作業の小屋は天体観測するにはうってつけの場所だった。

【続きを読む】

単身赴任で九州に行ったけど、不倫天国とはここのことでした

九州は本当に不倫が直ぐできる。
東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。
九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。
地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。

【続きを読む】
検索フォーム
カテゴリ