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・今日は寝取られ作品が多いので、まとめてご紹介します


超寝取られ2
恋人が婚約者が母が。最愛のオンナが容赦なく寝取られる!
他人チ○ポでメスの快感が超覚醒!ハメ墮とされる極上痴態をご覧あれ♪



あなた私、甥っ子と子作りします!
ダンナのEDに悩む叔母さん。女としての賞味期限もあとわずか。
最後の出産チャンスをつかむため、甥っ子との中出しセックスに踏み切るが…?
○あらすじ
今日も自宅で甥っ子と服を着たままヌルヌルのセックス。
あらいけない!もうすぐあなたが帰って来ちゃう!
早く甥っ子をイカせなきゃ!!



泥酔して帰宅した巨乳妻 ~熟睡する妻の携帯に…~
━泥酔して帰宅した妻。すぐに熟睡したあと妻の携帯へ一通のメールが…。



夫の兄にヤられてヤられて
事業に失敗し多額の借金から自殺を何度も
はかる夫を助けるために、金持ちの夫の兄に
お金を工面するため自らの体を差し出し
結果ヤられまくる話です。

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[ 2016/11/25 21:24 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

自分の妻が、会社の後輩とキスをする姿を見て、オナニーをしたくなる私……。どこで歯車が狂ったのだろう?

『もういいだろ? じゃあ、そろそろ帰ってくる頃だから、準備するか』
そう言って、美里は立ち上がった。私は、慌ててそっと玄関に戻り、内側からドアを開け、
「ただいま〜」
と、大きな声で言ってドアを閉めた。

『お帰り〜』
「お邪魔してます!」
二人が返事をする。私は、
「アレ? 来てたんだ!」
と、悠斗に向かってわざとらしい演技をする。でも、さっきは本当に驚いた。まさか、早く帰った悠斗が来ているとは思っていなかったし、美里が私に買い物を頼んだのも、こういう事だったのかな? と思ってしまう。

「すんません。美里さんが、ナイショって言うんで……」
悠斗は、多少申し訳なさそうな感じだ。
『ほら、アンタも着替えな。出かけるよ』
美里は、気にする様子もなく、そんな指示をしてくる。
「えっ? どこに行くの?」
私は、さっきの会話を盗み聞きしていたので、薄々見当はついているが、とぼけて聞いた。
『ホテルだよ。ラブホテル。見たいんだろ? 私がコイツにメチャクチャにされるところ』
美里は、ニヤッと笑いながら言う。私は、昨日”本気で感じてる美里ちゃんが見たい”と言った。でも、まさか次の日にこんなことになるなんて、夢にも思っていなかった。……昨日の今日で、どうやって悠斗と約束したんだろう?
私は、その事に気がついてハッとした。
「悠斗と、どうやって約束したの?」
『え? lineだよ。コイツ、この前こっそりメモ渡してきたからさ』
美里は、とくに悪びれる事もなく言う。
「すんません」
逆に、悠斗が申し訳なさそうな感じだ。軽くてノリの良い悠斗でも、ナイショで約束をするのはさすがに申し訳ないと思っているようだ。

「いや、いいよ。気にしなくても」
私は、二人が密かに連絡を取り合っていた事にショックを受けながらも、それ以上にこの後の展開が気になっていた。目の前で、美里が本気で感じる姿を見せてくれる……。想像しただけで、喉がカラカラになるのを感じる。

『ほら、行くよ』
美里は、そう言って玄関に向かって歩き始める。私は、慌てて服を着替え、二人の後を追う。エレベーターの前で二人に追いつくと、
「3人で入れるところなんてあるの?」
と、聞いた。ラブホテルは、普通は二人で入るところだと思う。3人でなんか入れないような気がする。
「大丈夫っす。ちゃんと、確認しときました」
悠斗が自信たっぷりに言う。でも、そもそもどうしてラブホテルなんだろう? 不思議に思った私は、質問した。
「どうしてラブホテル行くの? ウチじゃダメなの?」
『ダメでしょ。だって、ウチじゃ本気で声出せないし』
美里は、少し固い声で言う。彼女が、少し緊張しているような感じがした。

「そうっすね。こんな時間からあえぎまくったら、変な評判立っちゃいますもんね」
悠斗は、ご機嫌な感じだ。昨日も美里とセックスをしたのに、こんなにも嬉しそうな悠斗。悠斗は、本当に美里の事が好きなんだなと伝わってくる。

『まぁ、コイツとしたところで、そんなに声出ないけどな』
美里は、そんな憎まれ口を叩く。
「またまたぁ〜。今日は我慢しなくてもいいんすよ」
悠斗は、まったくへこたれる様子もない。打たれ強さが彼の持ち味だ。

『はいはい。デカいだけで、テクはたいしたことないくせに』
美里も、煽るように言う。
「言ったっすね! 今日は、重い胴着も脱いで本気出すっす!」
悠斗が、真面目な顔でふざけた事を言う。
『ピッコロかよ』
美里はそんな事を言って笑っている。美里は、古いアニメやマンガが大好きなので、そんなくだらないギャグにも良い反応をする。言葉づかいもそうだけど、趣味まで男っぽい。

そして、3人で車に乗り、ナビゲーションをセットすると、私の運転で出発した。すぐ近くのホテルかと思ったが、東名高速の横浜町田インター近くだ。
「なんで二人とも後ろに乗るの? 寂しいよ」
後部座席に乗り込んだ二人に、私はそんな事を言う。でも、本音は興奮している。
『ウソつけよ。そんな事言いながら、なに勃起させてんの?』
美里は、後ろから手を伸ばして私のペニスをズボンごと握る。
「うぅ、ダ、ダメだって、運転中だって!」
私は、少し慌てた。
『ガチガチじゃん。ホント、アンタも一気にド変態になったもんだよな』
あきれたように言う美里。
すると、
「じゃあ、もっと興奮させちゃいましょうよ」
と、悠斗が楽しそうに言う。
『そうだな。ド変態には罰をあげないとな』
美里もそんな事を言っている。そして、ゴソゴソと後ろで動く音や気配がする。でも、バックミラーには悠斗の姿がチラチラと映る程度で、何をしているのかわからない。

私は、運転しながらも気になってしかたなかった。そして、こういう時に限って、なかなか信号に掴まらない。モヤモヤしながら、それでも気をつけて運転を続け、やっと赤信号で停まると、すぐに後を振り返った。

すると、ニヤけた顔の悠斗と、悠斗の股間に頭をうずめている美里が見えた。美里は、ファスナーから悠斗のペニスを剥き出しにして、それをくわえていた。
「先輩、すんません。美里ちゃんのお口、借りてるっす」
悠斗にそんな事を言われ、私は軽く屈辱を感じた。でも、それ以上に興奮してしまった……。
『なに見てるんだよ。ド変態。ほら、悠斗、今度はオマエの番だぞ』
美里は、そんな指示をして座席に深くもたれた。私は、美里が悠斗の事を名前で呼んだのが凄くドキッとした。言葉は荒いけど、悠斗と言った口調は、妙に優しい感じがした。

衝撃を受けている私の前で、悠斗が遠慮なく美里の唇を奪った。美里も、まったく無抵抗でキスを受け続けている。悠斗は、キスしたまま美里の服の中に手を突っ込み、胸をまさぐるような動きを始めた。私は、生唾を飲み込んで、ただそれを見つめていた。
すると、後ろからクラクションを鳴らされて、私は慌てて前を向いて車を動かし始めた。

バックミラーには、美里の髪がチラチラ見える程度で、ほとんどなにも見えなくなった。私は、凄く後ろが気になりながらも、ナビに従って首都高速に乗った。高速に乗ってしまうと、もう後ろを気にする余裕もなくなる。でも、容赦なく美里の吐息が聞こえてくる。
『ンッ、あぁっ、そう、やっぱり上手いな、あっ、フゥ……』
美里の甘い声がドンドン大きくなっていく。
『バカっ、そこはダメだって、おい! うぅ、な、なにやって、うぅっ! 指入れるなっ! ひぃぅ……』
美里の焦ったような声が響く。
「またまたぁ〜。ぐしょ濡れじゃないっすか。2本にするっす」
『うぅあっ、だ、だめ、コラ、抜けって、ひぃあぁ、うぅあぁっ』
美里はやめさせようとしているが、声に力が入らなくなっていく。

「ココっす? あ、ココだ。ほらほら、もっと感じちゃって下さい」
『うぅあっ、あっ、こ、こするな、あぁっ! ダメだって、うぅっ! ぬ、抜けって、あぁっ、クゥ、あっ、あっ、あぁんっ♡』
美里は、とうとうあえぎ声だけになってしまった。

「ほらほら、今日は本気で感じるンっすよね? もっと声出しちゃって下さい!」
悠斗の声が響く。それだけではなく、クチョクチョという大きめの水音まで響き始めた。
『あっ、あっ、あぁっ、くぅ、そこ、あぁっ、気持ちいいっ、もっと強くて良いから! あっくぅ、そう! あっ、あっんっ、あんっ♡』
美里は、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

私は、なんとか運転に集中しながら、首都高速から東名高速に入った。その頃には、美里はもう普通にあえぎ声を上げ、車内はとても淫靡な空気が充満していた。

『だ、め……うぅあっ! 気持ちいいっ! ヤバい、これ、うぅあっ! イクっ! もうイクッ! 康太、イクからっ! 悠斗の指でイクからっ!! うぁああぁっ!!』
美里は、挑発的な言葉を言いながら、ほとんど叫ぶようなボリュームで声を出す。
「スゲぇ締まってるッす! ほら、イッちゃって! 先輩の前でイッちゃって!」
悠斗も、うわずった声で叫ぶ。興奮しているのがよく伝わってくる。
『イクっ! イクっ! うぅああぁっ!!』
とうとう美里は大きな声で叫びながら、イッてしまったようだ……。そして、高速の出口が近づく。私は、危うく通り過ぎるところだったが、なんとか高速を降りた。

「もう着いたっすね。美里ちゃん、パンツ戻さないと」
悠斗がそんな事を言う。
『あ、あぁ、穿かせろよ……』
グッタリした声で言う美里。
「了解っす」
悠斗は嬉しそうに返事をする。美里は、自分で下着を穿けないくらいに深くイッてしまったのだろうか? 私は、悠斗の指にすら勝てないんだなと実感した。でも、もう悔しいとかそういう感情はわき上がってこない。

「OKっす」
『……ありがとう。オマエ、上手すぎ……』
「え? 褒めてくれてるんすよね? どうしたんすか、珍しい!」
『褒めてねーし。ホント、こんなことばっかり上手いんだな……』
美里は、そんな事を言いながらも、妙に優しい口調になっている。
「キスして良いっすか?」
悠斗は、わざわざ質問する。
『好きにしろよ』
「はいっ!」
そして、物音がしなくなった。バックミラーに、チラチラと悠斗の髪の毛が見え隠れする。濃厚にキスをしているような雰囲気だ。美里は、もう悠斗とのキスに抵抗がなくなってしまったみたいだ。

そして、信号に掴まる事なく、結局ホテルまで来てしまった。駐車場に止めて振り返ると、二人はまだキスをしていた。唇をお互いに密着させて、舌を絡めている。
「つ、着いたよ」
私が声をかけると、二人とも慌てて離れた。キスに集中しすぎて、本当に車が停まった事に気がつかなかったようだ。

「じゃあ、行きますか!」
悠斗はいち早く気持ちを切り替え、元気よく車から降りた。私と美里も、それに続くように車を降りる。でも、どんどん歩いて行く悠斗。少し距離が離れたからか、美里が小声で話しかけてきた。
『本当に良いのか? 声我慢したりしないぞ』
美里は、緊張と言うよりは、迷っているような感じだ。私は、小さくうんと頷いた。
『ハァ……。ド変態』
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ブロマガって何?


満員電車で痴漢にローターでトロトロにされました

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!
だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。
私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。
それに私の大学は意外と遠いの。
ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。

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[ 2016/11/22 22:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました4

私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。

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[ 2016/11/21 22:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました3

私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。

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[ 2016/11/21 21:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました2

せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまっ
たため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。
 私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでし
た。それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。どうし
たものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。

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[ 2016/11/21 19:20 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

息子の同級生がイケメンだったので、人気のないところに連れ込みました1

私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。

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[ 2016/11/21 17:20 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

元カノがメチャ上手になってたのは、不倫のせいだった

大学の頃に付き合ってた元カノ(25歳)との話です。
彼女は165cmの長身細身体型で、かなりのエッチ好きです。

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に・・・。

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遠距離の彼氏がいましたが、童貞君と仲良くなっちゃいました

インターネットでメル友募集してる自称童貞さんにメールしちゃいました。
本人にも伝えたけど、ぶっちゃけ童貞さんのスペックは全く私の好みではなく、お互い住んでるところも遠く、当時私には彼氏(自然消滅中の遠距離)がいたので、オフは全く考えず、楽しく趣味の話のメールができたらいいな~というスタートでした。
最初は1日10往復で趣味の話、落ち着いてからは1日2、3通の世間話を交えてのメール。

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[ 2016/11/20 12:13 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

フェラすらしてくれない彼女は、動画の中では飲精までしていました

僕には彼女がいます。
僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。
記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。

彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。

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[ 2016/11/19 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫を亡くし、夫の連れ子の中学生の息子と

私は、41歳です。5年前、主人を事故で亡くしました。私は亡くなった主人とは再婚で、当時私には中◯生の義理の息子がいました。
私はその後、女手一つで頑張って息子を大学まで入れました。
でも、大学に入学して下宿し始めた頃から彼は、私から離れて行き、私は一人っきりになって寂しい思いをしていました。
友人からも、再婚話とか、お付き合いできる人を紹介されましたが、私には本気になれませんでした。

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[ 2016/11/19 21:18 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

お客さんの男子高校生に、イタズラしちゃいました

紳士服フロアをの接客担当しています。
25歳の女で、彼氏なし。

男子高校生にいたずらしちゃいました。
スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まったお尻にジーパンが良く似合っていました。
小顔で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形でした。

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[ 2016/11/19 17:15 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

夫と公園で待ち合わせていたら、輪姦されてしまいました

1年程前、夫の転勤が決まり子供も中◯入学を控えていた事もあって1人単身赴任する事になりました。
結婚15年を迎える私達ですが、夫の性欲は衰える処か激しさを増す一方で、 私も夫の性欲に呑み込まれていました。
そんな矢先に夫の単身赴任が決まり、夫は私の身体を求める様に、月に数回帰宅していたんですが、ある時、夫が翌日も仕事で帰れないと言う事で、お互い住んでいる中間地点(車で1時間半)の場所に広い公園があり、そこで待ち合わせる事になったんです。

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[ 2016/11/19 12:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

学級発表でペアになった女子と保健体育の実地をした

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。
小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。
発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。
その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。

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[ 2016/11/17 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

生保の営業さんは、枕営業で騎乗位をしてくれました

アパートに一人暮らしの25歳です。
最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。
飛び込みってやつですね。
面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。
話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。

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建設現場のバイトの19歳のロリは、好奇心旺盛だった

7,8年前。建設現場事務所で仕事中。車両の誘導員として来ていた19歳の女の子がいた。
その日はたまたま早い時間に誰もいなくなり、事務所に俺一人。
現場もたいした作業が無く、その娘が最後の戸締りをして事務所に報告に来た。

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[ 2016/11/17 17:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏のウチに泊まったら、彼の朝立ちしてるものが愛おしくて

付き合っていた彼氏の家にお泊りエッチに行きました。
季節はちょうど夏真っ盛り。
朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで目が覚めてしまいました。
彼氏も起きていて、「おはよう」と朝のご挨拶。

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[ 2016/11/17 15:30 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

彼には内緒ですが、ネットの男性達に痴漢からの複数プレイをしてもらいました

私は20代のOLです。
実は彼氏に内緒で、ある掲示板でメールをくれた方と会って来ました。
最初は誰とも会う気はなかったんですけど、その方のメールに私にしたいことが書いてあって・・・。
それを読んでるうちに複数プレイをした昔を思い出したり、興味が出て我慢が出来なくなってしまいました。
その方とは関東の某駅で待ち合わせしました。

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[ 2016/11/17 12:30 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

姉が初体験の時に出血しなかったのは、俺のアレのせい

大姉ちゃんと小姉ちゃんは普段は仲がいいけど、
キレたり、一度スイッチが入ると大喧嘩になる。
俺がすごく覚えているのは、
大姉ちゃん(中3)、小姉ちゃん(中1)、俺(小5)の時。

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[ 2016/11/16 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

美里が興奮しているせいか、今まで一度も当ったことのない子宮口に、私のペニスの先端がかすかに触れる感触がする。身体が種付けを望むと、子宮がグッと下がってくるそうだ。今までの私とのセックスでそうならなかったのは、私に種付けされたいという気持ちを持てなかったからなのだろうか?

私は、イキそうになっているので、腰を突き上げるのが弱々しくなっていく。すると、美里が焦れたように腰を前後にこすりつけるように動かす。そして、そのまま私を搾り取りにかかる。もう、まったく余裕がない。身体から力を抜き、なんとかイクのを紛らそうとした。

美里は、さらにフェラチオを熱心に続ける。いつも比較的クールな美里が、熱のこもったフェラチオをしている……。こんなにも夢中になるほど、悠斗のペニスは凄いということなのだろうか?

美里の口の端から、よだれも垂れてくる。それが私のお腹の辺りに垂れてきて、なぜかそれに激しく興奮してしまった。

「美里、ゴメン、イッちゃいそう……」
私は、まだ入れて3分も経っていないので、情けない気持ちでそう言った。
『ハァ? 小さい上に早いとか……。いいよ、早くイケ。それで、コイツと交代するから。アンタのだと、さっきから奥に微妙にかするだけだから、逆に欲求不満になる』
美里は、不満そうに言う。そして、腰の動きをさらに加速した。私は、
「あぁ、イクっ、ごめんっ!」
と、叫びながら、あっけなく射精してしまった。
『ホント、早いな。よし、交代』
美里は、いつも以上に口が悪い感じだ。それが照れ隠しなのか、それとも本当にキレているのか、私にはわからなかった。

「了解っす! じゃあ、先輩、美里さんのアソコ拡げて下さい」
悠斗は、私にそんな指示をしてくる。
『ハァ? なに馬鹿なこと言ってんだよ! 死ねっ!』
美里がキレ気味に言う。
「いいから、いいから。ほら、先輩こうして拡げて下さい」
悠斗がゼスチャーしながら、ニヤニヤ笑って言う。私は、悠斗に導かれるように美里の後ろに回り、後ろから手を伸ばして美里のアソコを拡げ始めた。美里は、口では過激なことを言っていたが、結局抵抗はしない。
私は、不思議な気持ちになってしまった。他の男が入れやすいように、妻のアソコを指で拡げる……。そんな狂ったような状況なのに、私は興奮してしまっていた。イッたばかりのペニスが、もう固さを取り戻しそうな気配もある。立て続けに射精している私が、こんなになっているのは、自分でも驚いてしまう。

「良い眺めっす。あらら、先輩のあふれ出てきてるっすよ」
『うっさいわ。いいから、さっさと入れろよ』
美里はそんな風に強気で言う。でも、声がうわずっているのが丸わかりだ。穴あきのエロいランジェリーを身につけ、他人のために夫にアソコを拡げられる……。どんな気持ちなんだろう? 興奮? あきらめ? 怒り? 私には想像できない。でも、この異常な状況が、私を激しく興奮させていることだけは間違いない。

「じゃあ、俺ので先輩のザーメン掻き出しちゃいますね」
そう言って、悠斗は自慢のペニスを握り、亀頭部分を美里の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョという音がするたびに、美里の身体に力が入るのが伝わってくる。悠斗は、私が大きく拡げた膣口にペニスをこすりつけながら、なかなか入れようとはしない。
『い、いいから入れろ!』
美里が、焦れたように叫ぶ。
「は、はいっ!」
余裕の顔で焦らしていた悠斗は、一気にビビった顔になり、ペニスを押し込み始めた。のぞき込むように見ている私の目の前で、私の倍……3倍近くはありそうなものが入っていく。精液が溢れ、ドロドロになった美里の膣を、悠斗のペニスがさらに押し広げながら入ってく。

『うぅ、太い……』
思わず声を漏らす美里。直前まで私のものを入れていただけに、その差に驚いている感じだ。でも、悠斗はそのまま一気に入れず、竿の半分程度まで埋め込んだ時点で動きを止めた。
『な、なんで止めんだよ』
美里は、言葉とは裏腹に、弱々しい声で言う。
「いや、スゲぇエロい眺めだなって思って。旦那さんが奥さんのおまんこに他人棒突っ込むの手伝うなんて、ヤバすぎっすもん」
悠斗は、少し言葉責めっぽい感じで言う。
『……いいから、入れろよ……。さっき、中途半端に焦らされてイライラしてんだから!』
美里はそんな事を叫ぶ。私は、私の短いペニスが中途半端に頑張ったせいで、美里が欲求不満を募らせているのが申し訳ない気持ちだ。
「先輩、美里ちゃんこう言ってるんで、奥まで入れてもいいっすか?」
悠斗は、ニヤニヤした顔のまま言う。本当に、この状況を楽しんでいるようだ。

私は、少しも迷わずにうなずいてしまった。
「じゃあ、美里ちゃん、先輩OKみたいなんで、奥まで入れるっすね」
悠斗は馴れ馴れしく言う。美里も、美里ちゃんと呼ばれることになにも言わない。じっと悠斗のことを見ているだけだ。すると、悠斗が一気に腰を突き入れた。悠斗の残りの半分が、一気に美里の膣中に消える。入れた途端に美里の体が跳ねるように動き、私は拡げていた手を離してしまった。
『ぅうぉおおっ、あ、ヒィ……』
美里は、今まで聞いたことのないような獣じみた声をあげる。
「イッちゃったっすね」
悠斗は、嬉しそうに言う。
『だから、イッてないって言ってるだろ……。ウザいわ』
美里は、強がってそんな事を言う。でも、声が震えているし、私にもたれかかった身体も、ビクッ、ビクッと痙攣するみたいに動いている。どう見ても、イッた直後という感じだ。

「じゃあ、もっと頑張るっす!」
悠斗はニヤけたままそう言うと、腰を動かし始めた。長いストロークを生かして、抜けるギリギリまで引っ張る。
『うぅあぁっ! めくれるうぅ……あぁっ!』
美里は、身体を内側に折り曲げるようにし、アソコをのぞき込むような格好になる。そして、悠斗が一気に押し込むと、今度は逆にのけ反るような格好になり、
『ンおおぉおぉッ! 奥、潰れるぅ』
と、弱々しくうめくように言う。

悠斗は、それを一定のリズムを刻みながらする。速くガンガン動かすのではなく、どちらかというとゆったりしたリズムだ。でも、美里はのけ反ったり丸まったりしながら、あえぎ、うめき続ける。

私は、目の前で、しかも身体を密着させている状態で美里をこんな風に責められ、大きく動揺していた。
「先輩、なにしてるんすか。美里ちゃん、触って欲しがってますよ!」
悠斗はそんな事を言ってきた。私は、その言葉に慌てて後ろから美里の胸を揉んだ。私の手の平に触れる彼女の乳首は、コルクのように固くなっていて、普段の陥没乳首がウソのように存在を主張していた。

私は、目の前で悠斗の大きなペニスに突かれる美里の胸を揉み、乳首もつまんで責め始めた。
『うぅっ、ダメ、ダメだって、うぅあぁっ!』
美里は、より大きな声であえぎ始めた。
「そうそう、良い感じっす」
悠斗は腰を大きく動かしながら言う。不思議なもので、あんなに衝撃的だった3Pにも慣れてきてしまった。悠斗と二人で、美里を責める。こんな風に自分の妻をシェアしながら、私はすっかりと回復して勃起してしまっていた。

『ひい、あぁ、は、早くイケって、もう、いいから、うぅあっ』
美里は、まだ強がったようなことを言うが、いつもの強気がウソのように弱々しい口調になってしまっている。
「スゲぇ締まってるっす。もう、イキっぱなしじゃないですか。やっぱ、俺のチンポ良いでしょ?」
悠斗はそう言って腰を振り続ける。美里が、私のものの方が良いと言ったことを、かなり気にしているようだ。

『ぜ、全然。康太の方が良いに決まってるだろ? ウゥ、もう、イケって、アンタも、乳首触るのやめろ!』
美里は、そんな強気なことを言う。でも、あえぎ声を抑えるのが難しいようだ。
「そんな事ないでしょ? ほら、スゲぇ感じてるじゃないっすか!」
悠斗はムキになったような口調で言うと、腰の動きを速くした。ストロークは長いまま、速度を速めた悠斗……。間近で見ていると、凄い迫力だ。クチョクチョという音だったのが、グチョッ! グチョッ! と、より大きく下品な感じに変わっていった。

『ダ、メ……うぅっ! ウッ! あ、あっっ! 奥突くなって! もう、突くなよ、ウゥあっ! あっ! ヒィ、あぁっ! あっ! あっ! あっん♡』
美里は、もう完全に感じている声だ。私とのセックスでは、こんな声を出してくれることはない……。
「ほら、良いでしょ? 俺のチンポの方がいいでしょ!?」
悠斗は子供みたいにムキになっている。
『いいから、イケって! もう、うぅっ、速すぎるっ! ひぃ、うぅっ!』
美里はほとんど絶叫だ。すると、悠斗が美里にキスをした。舌を突っ込んでかき混ぜているのがよく見える。さっき、悠斗が美里にキスをしたときも、美里が自分から舌を絡めたときもショックだったが、やっぱり今もショックは変わらない。

美里が私以外の男性とキスをする姿……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろうか? 私は、ガチガチに勃起してしまったペニスを、図らずも美里の背中に押し当ててしまったような体勢になっている。

「ほら、もっとイッて! 先輩のチンポより感じてっ! ほら! ほらっ!」
悠斗も、かなり声を大きくしている。もう、誰が見ても美里は感じまくっている。美里も、意地とか、私の目の前だからと言う理由で、感じていないと言っているだけだと思う。

『ひぃっ! グゥッ! 奥突くなっ! もう、うぅあぁっ! ダメっ! んおぉおおぉっ! ひぃあぁっ、あっ♡』
美里がそんな風に言うと、悠斗は逆に腰を押し込むように動かす。美里が身体ごと私の方に押し当ってくるほど強く、悠斗は美里の膣奥をゴリゴリと押して責めている。
『ううんぅっ! んおぉおっ! も、もうダメ、ゴメン、イクっ! うぅっ! イクぅっ!!』
美里は私に謝ると、絶叫して身体をガクガクッと震わせた。激しいオルガズム。私では与えることの出来ない快感だ。

悠斗は、ペニスを押し込んだまま、美里にキスをした。必死で舌を絡めていく悠斗。すると、美里の舌も積極的に悠斗の舌に絡んでいくのが見えてしまった。

私は、絶望的な気持ちのままそれを見続ける。すると、急に美里が悠斗のことを押しのけた。
『な、なにキスしてんだよ! ふざけんな!』
そう言って、悠斗の身体をドンと押すようにした。すると、悠斗は押されてベッドに仰向けで倒れ込む。美里の膣から抜けたペニスが天井に向かってそそり立ち、色々なものが付着してドロドロになっていた。本当に、比べるのもバカらしくなるほどの立派なイチモツだ。

美里は、唇を手首の辺りでぬぐいながら、鋭い目で悠斗を見ている。

「そ、そんなぁ。俺、まだイッてないっす」
『うるさいわ! さっきイッただろ? 勝手に中に出しやがって……』
美里が、まだうわずったような声のままなのに、キツいことを言う。
「だ、だって、どこでもいいって言ったから……」
『だからって、人妻の中に出すか? 死ねよ』
美里は、吐き捨てるように言う。でも、声にいつもの迫力がない。
「すんません……」
それでも、悠斗は素直に謝る。セックスで優位に立っても、やっぱり美里のことは怖いみたいだ。

『ほら、もう帰れよ。ホントに疲れたわ』
吐き捨てるように言う美里。実際、クタクタなのだと思う。
「了解です! また来るっす!」
悠斗は、美里の機嫌が悪くなったのを感じ、慌てて服を抱えて部屋を出ていった。
そして、
「先輩、お疲れ様っす! 美里ちゃん、またね〜」
と言って、出ていった。

『フゥ……。ガキかよ』
美里は、ため息交じりに言う。でも、あんなに感じさせられて、キスまで積極的にしてしまった美里。私は、不安と嫉妬を感じていた。
「大丈夫?」
私は、なにを言って良いのかわからず、そんな言葉をかけた。
『なにが?』
美里が少し疲れた口調で言う。
「そ、その……。いっぱいイッたみたいだから、疲れてないかなって……」
『へーきだよ。それより、背中に思いきり当ってたんだけど……。アンタ、ホントにド変態だな』
美里にそんな事を言われて、私は慌てて勃起したペニスを手で隠した。すると、美里が私の手を剥がし、
『ギンギンじゃん。私がアイツにヒィヒィ言わされてるの、そんなに興奮するのかよ。どうしようもないな』
美里に冷たい口調で言われ、私は凄く申し訳ない気持ちになった。

「ゴメン……。美里ちゃん、凄くエッチな声であえいでたから……」
『わ、悪かったよ……。声、我慢しきれなかった……』
美里が、珍しく謝る。
「そんなに気持ち良かったの?」
『まぁ、多少は……。あんなぶっとくて長いのでガンガンされたら、声出ちゃうって。アンタも、ケツに突っ込まれたらわかるよ』
美里は、いつも以上に汚い言葉を吐く。照れ隠しなのはわかるが、ちょっと言葉が汚すぎる気がする。

「美里ちゃん、愛してる」
私は、どうしても言いたくなり、タイミングも考えずにそう言った。
『あ、ありがとう。ちょっと膣がヒリヒリすりから、お口でしてやるよ』
美里は照れ臭そうにそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。私のものは、あっけなく彼女の口の中に入っていき、全部飲み込まれてしまった。
私のものが根元まで入っても、美里は苦しそうな気配もない。それどころか、強烈なバキュームと同時に、舌がカリ首を舐め回す。私は、異常な興奮状態のままだったので、一気に快感が高まってしまい、射精感が盛り上がってきた。
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ブロマガって何?


甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです……

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。
夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

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[ 2016/11/16 19:51 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

若い妻と若い義母、二人の共有肉棒になりました

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。

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[ 2016/11/16 17:20 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

ネット掲示板で、家出3人少女を見つけた俺は

かなり前だけど、某サイトの地域コミュにて気になる書き込みを発見。
何度かメールのやり取りをしてみたら、家出中の中学生三人組でした。
あまり期待せずに会ってみると、待ち合わせ場所にはアイドル並の家出少女が三人いました。
家出三日目で、今までは昼は漫喫、夜はビルの非常階段で過ごしていた言います。

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[ 2016/11/15 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

部下の新人ちゃんが酔いつぶれたので優しく介抱して性欲も解放しました

今年の春に、部下の泥酔女を頂いちゃった時の話です。

私は関西の某メーカーに勤める30歳です。時期は4月中旬。
うちの部署(一応開発部)にも数名の新人が配属されてきました。

開発部ですので、部署は私も含めてムサクルシイ男ばかり…

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・寝取られ系動画、月間ランキング!!

DMM動画の、人妻や寝取られ系の月間ランキングです

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バイト先の先輩がマリッジブルーだったから相談に乗ってるウチに

アルバイト先(ケーキ屋)にいる麻紀先輩が結婚する少し前の話です。いわゆるマリッジブルーになっていて相談をよく受けていました。

麻紀先輩はここのケーキ屋さんの社長の娘さんで、その夜は閉店後、二人だけ居残りであすの仕込みを手伝っていました。

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[ 2016/11/15 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先の女の子を奴隷にしていました

大学4年になり、学生生活もあと1年かと寂しさがにじみ出ていた頃、
「こんにちは・・・」
アパートの玄関を開けるとツインテールが可愛い望結が立っていた。
可憐な純真女子児童は小学6年生の美少女だが、既に処女ではなかった。
望結は小学5年生の時からアルバイトの家庭教師をしている教え子で、マゾ奴隷でもあった。

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[ 2016/11/15 12:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

制服姿の妹のミニスカの中を覗いたら透けパンだった

高校生の妹が制服のままで何か持ち上げようとしてて・・・。
ちょっと前屈みになってたので、そばへ近づいてってミニスカートの中をのぞき込んだらスケスケのパンティを穿いてた。
そこで一つ考えついたのが「妹を手伝うコトで後ろに回り込み密着させる」っての。
その時のオレはTシャツとトランクスの格好だった。

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[ 2016/11/14 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

売れっ子芸能人の性欲のはけ口になった俺

こんにちは、僕は25才の男です。

これは先日あった夢のような体験のお話です。
僕はフリーターで、今は芸能プロダクションの事務をしています。
ちなみに僕の容姿ですが、ラグビーをしていたので体は大きくて、ウエイトトレーニングは続けてるので、まだまだゴリマッチョを維持しています。

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娘もいる私が映画館で痴漢にあってホテルに行きました

34歳の専業主婦、子供は5歳の女の子が1人いる平凡な家庭です。
こんな生活の中ですごい体験をした事を誰かに話したくて告白します。

友達の妹の結婚式に呼ばれ、周りには知り合いも居なかったので、初対面の方のお酒の勧めを弱いのに付き合わされて久しぶりに酔ってしまいました。

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[ 2016/11/14 17:30 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)
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