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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた5

前回の話

私は、目の前で悠斗に潮吹きさせられて、いつもの強気が信じられない程に悲鳴のようなあえぎ声をあげていた美里を見て、パンツの中を少し汚してしまった。昼間に何度もオナニーをしていたので、さすがに射精をしてしまったわけではないが、手も触れていないのに少しだけ精液が漏れ出してしまったような感覚だった。

美里は、悠斗の身体に腕を巻付け、自分からも激しく舌を絡めるようなキスをしている。いつもは男言葉で強気な美里が、まるっきりメスの顔で舌を絡めている……。
「気持ち良かったっすか? じゃあ、入れるっすね」
悠斗はそう言って、馬鹿げたほど大きなペニスを握る。そして、美里のアソコに押し当てようとする。

すると、美里が悠斗を押しのけた。
『調子のってんなよ。そこで座ってろ』
美里は、メスの顔からサディスティックな顔に戻っていた。
「そんなぁ……」

『ほら、アンタもこっちおいで』
美里は、少し照れたような顔をしている。私は、慌てて美里に近づく。
『全部脱ぎな』
美里に短く命令をされて、私は慌てて服を脱いでいった。
『なんでこんなにドロドロになってるんだよ。ホント、ド変態だな』
そう言って、美里は私のものをくわえてくれた。娼婦のような煽情的なランジェリー姿の美里が、私のペニスをくわえてくれている。それだけで、私はイッてしまうのではないかと思うくらいに大きな快感を感じていた。

『やっぱり、アンタの方がくわえやすいな。これくらいが一番だよ』
美里は、私のものをフェラチオしながら、しみじみと言う。私は、一瞬褒められたような気持ちになったが、暗に私のものが小さいと言われていることに気がつき、羞恥で顔を赤くしてしまった。

「そんなぁ、俺のはダメっすか?」
悠斗が、情けない声で言う。私は、そう言えば悠斗が見ていたんだなと思い出した。会社の後輩に見られながら、妻にフェラチオされている……。今さら異常な状況だなと思い始めた。

『オマエのはデカすぎるんだよ! アゴが疲れるし、最悪だよ』
美里が、吐き捨てるように言う。
「またまたぁ、本当は、このビッグサンが大好きなくせに!」
おどけながら言う悠斗。
『ビッグサン? なんだそれ』
小馬鹿にしたように言う美里。
「いや、その、マイサンがデカいからビッグサンっす」
『あぁ、息子って意味のサンか。くだらない』
美里が吐き捨てるように言う。
「すんません……」
美里に冷たく言われて、しょんぼりした悠斗。でも、座っていても、その勃起したペニスがデカいのがよくわかる。ヘソより上……みぞおち辺りまで届いているのでは? と、思うほどの長さだ。

美里は、興味なさそうな顔になり、私のものをくわえてくれた。そして、舌を使ったり、唇を引っかけたり、口の内側に亀頭をこすりつけたりしながらフェラチオを続けてくれる。

『やっぱり、アンタのが一番良いよ』
美里は、私のペニスをもてあそぶようにしながら言う。私は、圧倒的な敗北感を感じているのに、そんな事を言ってもらって妙に嬉しかった。
でも、私は、もうすぐにでもイッてしまいそうになってしまった。それでも、少しでも長く美里のご奉仕を楽しみたくて、必死で我慢した。美里が、こんなに熱心にお口のご奉仕をしてくれる事なんて、本当にまれだ。

すると、悠斗が私の横にドンと座った。太もも同士が触れるほどの近くに座った悠斗。
「ちゃんと比べて下さいっす」
と、美里に言う悠斗。私は、すぐ横にそそり立つ悠斗のペニスを見て、あまりの圧倒的なサイズの差に、恥ずかしくてうつむいてしまった。

『ふん。待ってろ』
鼻で笑う美里。そして、すぐに悠斗のモノを左手で握った。そのまま、私のものも右手で握ると、
『倍以上違うな。こんな太いと、邪魔だろ?』
美里は、いつも以上に男言葉になっている。
「そんな事ないっすよ。みんな、夢中になるっすもん。美里さんも、本当は欲しくて仕方ないんじゃないっすか」
悠斗は、ムキになったような感じで言う。美里は私のペニスの方がいいと言ってくれているが、私は敗北感しか感じていない。

こうやって、すぐ近くで見比べてみると、大人と子供の差がある。美里は3倍違うと言っていたが、それもあながち間違いではないと思うくらいに違う。

美里は、両手を動かして、それぞれのペニスをしごき始める。まさか、こんな形での3Pになるとは夢にも思っていなかった。
『長さも全然違うな。おんなじ感じでやってると、あらら、すっぽ抜けちゃう』
そう言って、私のペニスを握りそこなった美里。悠斗のペニスの長さに合わせて、同じように左右の手を動かすと、私のものが短いのでこんな風にすっぽ抜けるようだ。

美里は、握り直して同じようにしごき、またすっぽ抜けて私のものを握りそこなう。
『長さも全然違うんだな。アンタ、本当に小っちゃいんだな』
美里は、私のことを真顔で見つめながら言う。私は、その言葉に屈辱を感じたが、同時に、背中をゾクゾクッと快感が走っていくのを感じてしまった。

『こんなこと言われてるのに、なんで余計に固くなってんだよ。ド変態だな』
美里は、ニヤけた顔で言う。私は、口ごもるだけでなにも言い返せない。
「美里さん、俺のもくわえてみて下さいよ。比べたら、デカい方がくわえやすいかも知れないっすよ」
『それはない。まぁ、試してみるけど』
そう言って、私のすぐ横で、悠斗のペニスをくわえてしまった。確かに、美里は目一杯口を大きく拡げている。ギチギチという感じだ。
『やっぱデカすぎるし。アゴはずれそうになるって』
少しキレ気味に言う美里。
「そんな事言って、くわえた途端、目がトロンとしたっすよ」
からかうように言う悠斗。でも、私もそれに気がついていた。美里は、デカすぎる悠斗のペニスをくわえた途端、一目瞭然に顔がメスの顔になった。
『うっさいわ。苦しくて涙目になってるだけだろ!?』
少し慌てた感じで美里が言い返す。
「そうっすね〜。ほら、もっとくわえて下さいよ。もっと比べてもらわないと、わかんないっすよ」
悠斗は少し小馬鹿にした感じで、ペニスをブンブンとジョイスティックみたいに弄びながら言う。本当に、惚れ惚れするようなペニスだ。美里も、ついついその動きを目で追ってしまっているのがわかる。

『ば〜か』
美里はそう言うと、悠斗のペニスから手を離して、私に覆いかぶさるようにしてキスをしてくれた。美里は、キスをしながらも私のペニスを手でしごき続けてくれる。キスをしながらだと、どうしてこんなにも快感が増すのか不思議に思いながらも、私も必死で舌を絡めた。
『愛してる』
美里は、キスをしながらそんな言葉をかけてくれる。私は、本当に嬉しかった。隠し撮りで見た美里と悠斗とのセックスを見て、私はもしかしたら本当に美里を奪われてしまうのではないかという不安を感じた。でも、美里は普段あまり言ってくれない”愛してる”という言葉を言いながら、私に舌を絡め、手で巧みにしごいてくれる。

すると、
『ンうぅあっっ! ダ、ダメ……ひぃアァァッ!!』
と、美里が私に抱きつきながら叫んだ。私はビックリして顔を上げた。すると、悠斗がバックで美里にハメていた。
「あれぇ? 美里さん、いまイッたっすね」
悠斗は、少しイジワルな顔になっている。
『イ、イクか、バカ! 早く抜けって!』
美里は、そんな風に言う。でも、腰のあたりがガクガク震えているし、顔もトロンとした顔になっている。確かに、悠斗に極太を突っ込まれ、イッてしまったようだ。
「またまたぁ〜。メチャクチャ締め付けてきてるっすよ。おまんこは抜いちゃダメって言ってるっす」
悠斗はそう言うと、腰を前後に動かし始めた。
『うぅぁっ! バ、バカっ! なんで動かしてるんだよ! うぅあっ! ぬ、抜けっ! ヒィうぅ……あぁっんっ!』
美里は、バックの体勢でハメられながら、身体をひねって悠斗を見て言う。でも、言葉とは裏腹に、顔と声がどんどんとろけていくような感じだ。

「ほら、先輩も興奮した顔になってるっすよ。もっとイキまくって興奮させちゃいましょうよ」
悠斗はそう言って、腰の動きを強くした。私に抱きついている美里を通して、その振動が伝わってくる。
『うぅ、うっ! うあっ! み、見るな、あぁっ! 見ないで……イヤぁぁっ! あっ! あぁっ! ダメっ! ダメぇっ!』
美里は、私のことを見つめながら弱々しく言う。こんな美里は、見たことがない。とろけた顔だけど、泣きそうな感じで私に言う美里。私は、思わず彼女にキスをした。すると、美里の舌が荒々しく私の口に飛び込んできて、そのまますごい勢いでかき混ぜてくる。

私もそれに応えるように舌を絡めると、悠斗がさらに激しく腰を振り始めた。まるで、キスをする美里を見て、嫉妬でもしているように、ガンガン腰を振る。ブラもショーツも穴の空いたエロいランジェリー姿のまま、美里はバックで突き続けられる。
『ンッ! んっーっ! んっんっっ!!』
私とキスをしながら、強くうめく美里。私は、嫉妬と興奮が入り混じり、今までに感じたことがないほど興奮していた。美里は、うめくようにあえぎながら、私にキスを続ける。悠斗は、さらに激しく腰を振る。すると、美里は堪えきれないようにキスを解き、
『ダメぇ、うぅあっ! イ、イッちゃう! 見ないでっ! ダメっ! 康太ぁっ! ゴメン、イッちゃうっ!! イクっ! イクぅっ!!』
美里はそう言って、私に抱きついて身体をガクガクッと震わせた。

すると、悠斗は腰の動きを止めて、
「やっぱりデカい方が気持ちいいっすよね」
と、得意げに言った。
『……死ね……』
美里は、息も絶え絶えと言う感じでそう言った。
「死にそうになるほど突いてって事ですか?」
おどけて言う悠斗。
『違うに決まってるだろ? いいから早く抜けよ!』
美里は、つよがるように言う。
「抜いて良いんすか? 美里さんのおまんこ、締め付けて抜かないでって言ってますよ」
『そんなわけねーだろ!』
美里はトロンとした顔のまま言う。

「先輩も、もっと見たいっすよね? 美里さんがイキまくるの、見たいっすよね?」
悠斗は、私に向かってそんな事を言ってくる。でも、実際彼の言う通りだった。私は、黙ってうなずいた。
「ほらほらっ! 先輩もそう言ってますよ!」
悠斗は、うなずいた私を見て、鬼の首でも取ったようにはしゃぐ。
『……ド変態……。アンタのじゃ、感じなくなったらどうすんだよ。いいのかよ?』
バックでハメられたまま、美里が私を鋭い目で見ながら言う。口ごもる私だったが、悠斗が動き始めた。

『ウゥッ! バ、バカッ! もうやめろって! うぅあぁ、ダメ、あぁっ!』
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ブロマガって何?


19歳のバイトの女の子は、中年好きで私に孕ませて欲しいと叫んだ

私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。
私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。

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[ 2016/10/21 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた4

前回の話

私は、屋上から移動してトイレに行き、さっきの音声ファイルを再び聞き始めた。そして、オナニーを始めてしまった。会社のトイレでオナニーをするなんて、新入社員でもしないなと思いながら、それでも激しくしごいてしまった。

妻の美里の浮気音声を聞きながらのオナニーは、信じられない程の興奮と快感だった。普段から早漏気味の私だけど、1分も保たずに射精してしまい、さすがに落ち込んでしまった。
今日は、二度もオナニーをしてしまった……。まるで、10代に戻ったような気持ちだ。

そして、事務所に戻ると、まだ悠斗は帰ってきていなかった。私は、とりあえず仕事に集中した。でも、頭の中はさっきの美里の激しいあえぎ声でいっぱいだった。

私とのセックスでは、あんなに乱れることはない。せいぜい、半分程度だ……。敗北感を感じるレベルでもないほどの、圧倒的な差を感じてしまう。

そしてしばらくすると、悠斗が戻ってきた。
「お待たせしました! これでよかったですか?」
悠斗は、いつもの軽い感じとは違う感じで、少し緊張した感じでノートパソコンを渡してきた。
「おっ、悪いな! 助かるよ。美里はいた?」
私は、緊張しながら悠斗の出方をうかがった。正直に言うのか、ナイショにするのか……。
「いました! ていうか、なんか、エッチさせてくれたっす! すんません」
悠斗は、あっさりと正直に言った。そして、素直に謝った。私は、少し拍子抜けしながらも、悠斗らしいなと安心した。
「そっか、美里、オマエのデカいの気に入ったみたいだからな。まぁ、たまに遊んでやってくれよ」
私は、半分本気、半分虚勢でそんな事を言った。
「マジっすか!? 勝手に遊びに行ってもいいんですか!?」
悠斗は、嬉しそうに言う。私は不思議だった。まだ20代の悠斗が、35歳の美里に夢中になる理由がわからない。悠斗は、背が少し低めなのを除けば、イケメンだしノリが良いしで、モテる要素は沢山持っていると思う。実際、会社でも女子人気は断トツの一番だと思う。

「別にかまわんよ。好きにしたらいいよ。美里も喜ぶし」
私は、不思議なほど冷静にそう言った。
「じゃあ、今晩もお邪魔します!」
悠斗は、本当に嬉しそうに言う。
「えっ? 今日か?」
「いつでもいいんっすよね?」
「あ、あぁ、うん」
そうして、今日彼が遊びに来ることが決まった。私は、美里に電話をした。
『ふ〜ん、そう。急だね。たいしたもの作れないよ』
美里は興味なさそうに言う。悠斗とは違い、私にはナイショにするつもりなのだろうか?
「うん。急にゴメンね。よろしく」
『はいはい』
そんな風に、素っ気なく電話は終わった。

そして、仕事を早めに切り上げると、浮かれる悠斗と一緒に会社を出た。
帰りの道すがら、
「先輩って、いつから寝取られ性癖なんですか?」
と、悠斗に聞かれた。
「いや、そんなんじゃないよ。そんな性癖は持ってない」
私は、とっさにそう答えた。
「えっ!? 気がついてないんですか?」
驚いた顔で言う悠斗。
「いやいや、気がつくもなにも、そんなんじゃないから」
「だって、美里さんのエッチ見ながら、イッてたじゃないっすか」
笑いながら言う悠斗。
「い、いや、アレはその……美里の感じてる姿がセクシーだったから」
「それを寝取られ性癖って言うんだと思います」
悠斗は力強く言う。
「そうなのか? そんな自覚はないけど……」
私は、そんな事を言いながらも、すでに納得していた。私には、寝取られ性癖がある……それは、もう間違いないと思っていた。

自宅に戻ると、
「美里さん、お邪魔しますっす!」
と、大きな声で挨拶をして、ドカドカと上がり込む悠斗。
『すっす、うるせーよ』
美里の、キレ気味の声が聞こえる。
「すんません。クセなんす」
そんな、コントのようなやりとりをする二人。気のせいではなく、二人の距離はすごく縮んでいるみたいだ。

「アンタもボーッとしてないで、早く上がりな」
美里は、玄関で靴も脱がずにボーッとしている私に向かってそんな事を言う。私は、慌てて靴を脱いで家に上がった。

そして、三人での夕食が始まった。たいしたものは作れないと言っていた美里だったが、生姜焼きや唐揚げなんかが並び、なかなかのボリュームの夕食が用意されていた。
「ホント、美里さんの料理って、マジで美味いっすね!」
『はいはい、ファミレスと同じくらい美味いんだっけ?』
美里は皮肉たっぷりに言う。
「はい! ファミレス並みに美味いっす!!」
悠斗は、そんな皮肉にまったく気がつくことなく、力強くそう言った。彼の中では、”ファミレス並み”というのは、やっぱり最高の褒め言葉のようだ。
『フン、まぁイイや。ほら、いっぱい食べろ!』
美里はそんな風に言いながら、おかずを皿にのせていく。悠斗は食べながらお礼を言い、さらに口の中にかき込んでいく。美里は、まんざらでもない顔でそれを見つめている。

そして、悠斗のフードファイトみたいな夕食は終わった。その後は、ワインやビールを飲みながらの、少し落ち着いた時間が始まった。
『なんで彼女作らないんだ?』
美里が、急にそんな話を始めた。
「だから言ってるじゃないっすか。美里さんみたいな子がいないだけっす」
『ふ〜ん。私みたいって、どんな感じなんだよ』
「年上で、ちょっと怖いけど、実は可愛いって感じっす」
『ふ、ふざけんな! ホント、アンタは適当なことばっか言ってるな』
「そんな事ないっす。だって、今も照れまくってるじゃないっすか」
『はいはい。ほら、飲めよ』
美里は、確かに照れている感じだ。そして、照れ隠しに酔いつぶそうとしているようだ。
「あと、意外にエッチなところもいいなって思うっす」
『別にエッチじゃないし。アンタこそ、頭の中エッチのことしかないだろ?』
「はいっ! 9割くらいはエロっす!」
『ハァ。って、なにおっ立ててんだよ』
美里が、悠斗の股間を指差しながら言う。確かに、悠斗の股間は見た目にすぐわかるほど盛り上がっていた。

「そりゃ、美里さんの胸チラ見えまくってるんで、こうなっちゃいます」
『なに覗いてんだよ。ド変態』
「なに言ってんすか。そんなエロいブラしてるクセに。俺のためっすか?」
『ばぁ〜か。康太のために決まってるだろ』
そう言って、上着をサッと脱いだ美里。上半身ブラだけの姿になった。それは、確かにエロいブラだった。私は美里の隣に座っていたので、胸チラに気がつかなかった。美里が、こんな穴あきのエロいランジェリーを装着しているとは想像もしていなかった。

黒のレース仕立てのブラは、肝心のブラトップ部分に切れ込みが入っていて、乳輪も陥没気味の乳首も丸見えだ。そして、いつもは陥没気味の乳首も、今日はすでに半分ほど飛びだしていた。

「そんなブラ、持ってたんだ……」
私は、録音のせいで薄々知っていたが、とぼけてそんな風に言った。
『たまにはこんなのもいいだろ?』
美里は、少し恥ずかしそうな感じだ。

「スゲぇエロいっす。俺の、こんなになっちゃいました」
悠斗は、すでにペニスを取りだしていた。驚くほど太くて長いペニスが、ズボンのファスナーからにょっきりと生えたみたいになっていた。
『なに出してんだよ!』
美里は、少し慌てた感じで言う。
「欲しくなっちゃいました?」
笑いながら言う悠斗。何となく、余裕が感じられる。昼間のセックスのせいかもしれない。
『なるか!』

「まぁまぁ、この前みたいにすればいいじゃん」
私は、そんな風に言いながらも、すでに激しく興奮していた。いつものリビングに、エロい下着の美里と勃起した悠斗がいる……。それだけで、興奮が抑えきれなくなってしまった。

『はぁ? なに言ってんの?』
美里は、あきれたように言う。でも、怒っている様子はない。
「いいっすね! 今度こそ、ちゃんと天国に連れてくっす!」
そう言って、悠斗は美里の横に移動する。そして、スッとかがむような動きを見せると、美里の胸にむしゃぶりついた。乳首を舐め始めた悠斗を、美里は押しのけるようなことはせず、
『赤ん坊かよ』
と、あきれたような言葉を吐く。でも、悠斗はかまわずに美里の胸を舐め続ける。右の乳首を舌で舐め、左の乳首を指で転がすようにする。相変わらずの慣れた動きだ。

『ホント、赤ん坊みたい……ンッ、こんなことばっかり上手だな……』
美里は、割とあっさり甘い声をあげ始めた。
「乳首、カチカチになってます」
『うぅ……。うるさい……。いいから、集中して舐めろよ』
美里は、気持ちよさそうな声をあげながら言う。悠斗は、言われた通りに集中して舐め続ける。

『ベッドに行くぞ……』
美里は短く言うと、寝室に向けて歩き始めた。悠斗は、慌ててあとを追う。ファスナーからペニスをポロンと出したまま追いかける悠斗は、少し間抜けな感じがした。

私も後を追い、寝室に入った。美里はすぐにスカートも脱ぎ始め、あっという間にランジェリー姿になった。ブラとおそろいのショーツは、やっぱり見たことのないショーツで、ブラと同じく穴が空いているような感じだった。
たぶん、オナニーの時に着用しているモノだと思う。

「それ、エロいっすよね」
悠斗が、何の気なしに言う。
『は、早く脱げよ! 余計なこと言ってないでいいから!』
美里は、動揺した口調で言う。この下着のことを、悠斗が知ってるのはマズいと思ったのだと思う。やっぱり、美里は昼間のことは私にはナイショにするつもりのようだ。美里が私に秘密を持つ……。そんな事で興奮してしまう私は、やっぱり寝取られ性癖なのかも知れない。

「はぁ〜い」
悠斗は軽い返事をした後、服を脱ぎ始めた。自分が失言をした自覚はないようだ。秘密にするという発想がないのかも知れない。

そして、悠斗は全裸になった。華奢な身体に見えるが、脱ぐと結構筋肉質な感じだ。昔ボクシングをしていた名残なのだと思うが、なかなか格好いい身体だと思う。

『ほら、寝てみろよ』
美里はそんな風に素っ気なく指示をする。悠斗はすぐにベッドに寝転がる。私達夫婦のベッドに、また悠斗が寝転がっている……。この前はあまりの急展開に、そんな事を考える余裕もなかった。
すると、美里が悠斗に覆いかぶさり、胸を顔に押し当てるようにする。
『舐めろよ』
短く命令する美里。でも、表情を見ると興奮しているのが伝わってくる。悠斗は、下から少し頭を持ち上げ気味にして美里の乳首を舐め始めた。
『ンッ、フゥ……。ホント、こんなことばっかり上手だな……』
美里は、すぐに目がトロンとしてきた。すると彼女は、悠斗に乳首を舐めさせたまま、悠斗の固くいきり立ったペニスを手でしごき始めた。
「あぁ、美里さん、気持ちいいっす」
悠斗は、感激したような口調で言う。昼間に、セックスして中出しまでしたくせに、手コキでこんなに喜ぶ悠斗……。本当に、美里に惚れているんだなと伝わってくる。私は、優越感と焦燥感が入り混じり、胸が苦しくなってしまった。

そして、しばらくお互いに愛撫を続ける二人。美里の声がどんどん甘くとろけていく。
「乳首好きっすね。イキそうなんじゃないっす?」
『全然……。いいから、もっと気合い入れて舐めろよ』
美里は、強がったように言う。すると、悠斗の手が美里の股間に伸びていった。そして、ショーツの穴から美里のアソコを触り始める。

『ンッ、フゥ……あぁっ、あっ、ンッ、あ、あぁっ♡』
美里は、悠斗に乳首を舐められながらアソコを触られ、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めた。
「スゲぇ、ビチャビチャッす。美里さん、興奮してるんすね」
悠斗は、美里のアソコをまさぐりながら言う。薄暗くて濡れているのかどうかはわからないが、ヌチョヌチョというような、湿った音は響いてくる。

『オ、オマエだって、我慢汁出過ぎだぞ。こんなババァ相手に、そんなに興奮してるのか?』
美里は、小馬鹿にしたような口調で言う。照れ隠しの気持ちもあるのだと思うが、少しムキになっている感じだ。

「そりゃ、興奮しますって! 好きな女性がこんなエロい格好でしてくれてるんすから」
ストレートに気持ちを言う悠斗。
『バ、バカかよ。人妻相手になに言ってんだよ。アイツだって見てるんだぞ』
珍しく、動揺した態度を見せる美里。いつも冷静で少し醒めている美里が慌てる姿は、それだけでもレアだと思う。
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ブロマガって何?


コンビニの女店長をフリーターの俺がこましてみた

3年ほど前、俺はよくいるコンビニフリーターだったんだが、そのコンビニの店長(当時23歳女)は俺とタメだった。オーナーは別の店(本店)にいるのでその店はバイトと店長だけだった。

んでよくバイト仲間と飲みに行ってたんだが、たまに店長も参加してた。そんなこんなで2,3年経ち、俺は深夜シフトのリーダーとして信頼は厚かった。

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店長だから、バイトのロリ巨乳っ子も食べ放題です

去年の年末の話です。オレ、某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。

今年1年お疲れでしたぁ、と宴会開始。ま、話題はありきたりな、常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句(w)などなど。

一応オレ主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。

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[ 2016/10/15 21:24 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合ったJKをメールで露出調教した結果、今では妻ですw

出会いは今から10数年前です。
当時はまだ高校生の妻とネット上で知り合い、遠距離のために(私は東京、妻は青森)メールで調教を始めました。

調教のきっかけは、彼女が当時勉強などで悩んでいて、その相談を受けている時でした。
『明日、学校さぼっちゃおうかな・・・』って、ちょっと甘えてきたので、『そんな悪い子にはお仕置きが必要だね』とメール送ったら、『お仕置き、されたいです』と返事をしてきた。

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[ 2016/10/14 12:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

【15話目をアップしました】姉妹サイト オリジナル寝取られ体験談のご紹介

【15話目をアップしました】

姉妹サイトで、ブロマガではない寝取られ体験談を書き始めました。
ブロマガではないので無料です。1話あたりが短いですが、長い話になる予定です。

エッチで萌えた体験談厳選ブログ
友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら10

当ブログの、ブロマガ一覧です。
色々なシチュエーションの、オリジナル寝取られ体験談が多数あります。
NTR使える寝取られサイトブロマガ一覧
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エッチな体験談や萌えた体験談ブログブロマガ一覧
姉妹ブログのブロマガ一覧です。
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すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

[ 2016/10/14 09:33 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

子供の頃、兄と近親相姦の関係でした

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり、何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。

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[ 2016/10/13 22:15 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の趣味にうんざりしてる人妻教師のグチを聞いてあげたら、後は簡単でした

前から好きだった友人である河村佐代子ちゃん(教師)と寝てしまいました。

旦那が変わった趣味を始めて疲れる、登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので、愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら、たれ目の細い目がトローンとしてきて、飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。
間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。

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姉の処女を奪い取って4年……すっかりと夫婦のようです

姉と弟の恋愛。
まじに問題だとは思っているけど、もうお互いに離れられないって。
姉の処女を俺が奪い取って4年。
姉が19歳の時のことだった。
当時短大に行ってた頃のこと。

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[ 2016/10/13 15:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

中学教師の人妻が、結婚記念日に夫の目の前でマッサージ師に堕ちた

私は中学で教師をしている32才の主婦です。
結婚して5年目で子供が1人います。
夫の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々、ラブホテルを利用することもありました。

昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと思い温泉旅行に行く事になり、その旅行先で体験させられた恥ずかしい思い出をお話しさせて頂きます。

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[ 2016/10/13 12:33 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

40独男ですが、取引先の若手社員の嫁さんを不倫してます

私は地方都市に住む40代の独身中年男です。1年ほど前から、取引先の若手社員Kの妻と不倫関係が続いています。

Kは私の会社が使っている制作会社の若手社員でしたが、仕事以外に地元クラブでDJをしたりと交友関係も広い男で、20代からクラブに通っていた私は彼がレジデントをつとめるパーティによく出かけるようになりました。

Kは私と違って身長も高くイケメンで、女の子にもよくモテました。仕方がないことではありますがチヤホヤされるKを横目で見ながら本当にうらやましかったものです。

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レズっ気のある子と女友達と3Pをする事になったw

マンガみたいな話なんだけども、女友達に彼氏のフリを頼まれた。
彼女は青森の出身で、地元から友達が遊びに来るので1日だけ彼氏のフリをしてくれと。
その友達ってのが高校時代の同級生らしんだけど、ちょっとレズっ気があって、高校時代に結構激しく迫られていたとか。
別の同級生の結婚式に出席した際に再会してしまい、現在は関東にいる彼女のところに遊びに来たいって言い出したみたい。

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[ 2016/10/11 21:01 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

憧れの叔母さんに強行突破したら、中出しまで求められる関係に

私は結婚をしてもう10年。
結婚は早かった方なので33歳ですが子供も二人います。
新築の家を購入してもう5年です。
近くには私の実家と母の妹の小百合叔母さんが住んでいます。
どちらの家も車で10分とかからない場所です。

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[ 2016/10/11 18:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

同期同士で結婚した二人の嫁さん(巨乳)の方が俺に相談があると言ってきた

私・田原と近藤、理香は現在31才の同期入社です。3人は仲が良く飲みや遊びに繰り出していました。

私は理香の可愛いらしさと推定90センチの巨乳に恋心を抱いていましたが、やがて近藤と理香が付き合い出し結婚しました。

その後、近藤は横浜に異動となり私と理香は本店です。理香の制服の上からでも一目で分かる巨乳は私のズリネタであり、男達の飲みの席では、あのおっぱいを拝みたい!揉みたい!と話題になっていました。

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家賃代わりに大家にアナルを犯される宿にいた俺は……

今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。
そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので『睦荘』という下宿を始めたと聞いた。
睦荘の部屋は6畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。
町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主。

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[ 2016/10/11 12:30 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

ベロベロに酔っ払った女の先輩をおぶって部屋まで上げたら欲情してしまって

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも…って気がする。

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ヘルスでロリムチな子を指名したら、従妹だった

昨日の出来事です。
有名なヘルスへフリーで入店し、80分24000円のちょっぴりリッチなコースを頼みました。
ロングコース対応の女の子がその時一人しかおらず、見せて貰ったパネルも顔を手で隠していてどんな娘かはスタイルが分る程度。
ロリムチ体型で嫌いじゃなかったので指名し、しばし待つことお部屋に案内。

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[ 2016/10/10 17:30 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の慰安旅行で、臨時職員の人妻さんに筆おろししてもらいました

山間の温泉地に会社の慰安旅行に行った時のことです。
アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンして部屋に帰り横になって休んでたら、いつの間にか寝入ってしまい気が付いたら夜中でした。

体が寝汗で気持ち悪かったので風呂に入りに行ったら掃除中で仲居さんに入れないが、聞いたら別館の露天風呂は掃除が終わっているので入ってもいいとのことで別館に行こうとしたら、臨時職員の人妻美恵さん(31歳)と出会い、何してるのか聞かれ風呂に入りに別館に行くとこですと言ったら、私も寝付かれ無いから一緒に行こうかしらと笑いながら言うのでじゃあ先に行って待ってますと冗談で返し露天風呂に行きました。

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子供の幼稚園が一緒のパパさんと不倫関係になっています

31歳の主婦です。うちの主人はまだ30代半ばなのにすっかりセックスレスです。

主人はあちらが弱いほうで、もう4年は主人としていないです。

わたしの彼も奥さんとレスだそうです。

子供が出来てからなぜかさせてくれなくなったと言ってます。

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[ 2016/10/10 13:11 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

仕事で顔見知りの姉妹の家に行ったら、エロマッサージを受けている真っ最中だった

近所に俺と年が近い姉妹が住んでいた。
妹の方は俺より1個下。
お姉さんは正確には分からないが少し俺より上。
そこそこ可愛い美人姉妹だった。
よく中学の頃は妹の通学の時のヘルメットをクンクンしたり変態ぶりを発揮していた。

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英会話の営業のねーちゃんとはヤッたことあるw

英会話の営業のねーちゃんとはヤッたことあるなぁ。
大してすごい話でもないが、需要あるでしょうか?

去年の秋のことでした。
大学の学際に行った時に、校門のところに黄色の服を着たネーチャンが数人たっておりまして、いきなり話しかけられました。

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真面目だった同級生が、人妻になっていたけど調教開始した2

さて、このキヨミって人妻なんだけど・・・。
顔はかなり童顔で、高校の時も隠れファンがいたくらい人気があった。
背は小さいんだよね。
身長は150cmないよ、体重は推定で40kgくらいか?
実際痩せてるしな!

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真面目だった同級生が、人妻になっていたけど調教開始した1

高校時代の同級生だった人妻のキヨミ(仮名)と付き合う事になったのは4年前。
同窓会で再開したキヨミは、高校時代の真面目なイメージは変わっていなかったが、30歳になっても童顔でスタイルもよく目にとまった。
真面目で物静か、クラスでも目立たない方だったが、容姿は当時から可愛らしく、男子にも人気だった。

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よりによって会社の上司の奥様と不倫関係になってしまいました

35歳のバツ1の男です。
現在、会社の上司の奥様・E美と不倫関係にあります。

以前、会社の忘年会の2次会の席で、酒に酔った上司に夫婦でカップルルームに行った時の話を聞かされていたのですが、その後、また別に飲む機会があり、酔い潰れた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてE美を見ました。

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同僚に告白されて始まった、忘れがたい不倫の日々

世間一般に言えば、ありふれた不倫体験かも知れませんが、けっこう忘れがたい体験なので、なんかに残しておきたくなり投稿させていただきます。
実話なので身元がバレないように、また話の都合上2つのエピソードを1つにまとめたり、多少は脚色しています。
けっこう古い話なので、今の時代背景からは「ん?」ということが多々あります。
数年にわたる話なので、だらだらしてしまいますがご容赦を。

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妻の友達にスワッピングに誘われた結果、妻が入れ墨男の虜になりました

妻の友達に誘われてSWをしました。
私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から私に日曜日にSWをしないかと誘われました。

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[ 2016/10/08 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

新婚さんばっかりのアパートで、年下の若妻さんにパクッとされた

俺が結婚してアパートを借りたときの話。
妻はまだ引っ越して来なかったので一人暮らしみたいになった。
そこのアパートはみんな新婚で、うちを含めて4家族が住んでいた。
大体どこも30歳弱で年齢が近かった。
俺は当時、夜の仕事だったので昼間は家にいることが多く、自然と奥様方と仲良くなっていた。

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バイクでこけて入院中の俺を、姉がアレの世話までしてくれました

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺、5歳上(28歳)の姉、6歳下(17歳)の妹、の3人きょうだいです。

その頃、アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒の事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。

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[ 2016/10/08 12:30 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

C3の娘はまだ一緒にお風呂に入ってくれますが、ちょっと露出狂の気が……

俺には二人の娘がいます。
とびっきり可愛いかと言えばそうでないけど、それなりな方だと思います。
二人とも赤ちゃんの時から俺が風呂当番です。
ずっと一緒に入っていたせいか、いまだに一緒に入ってくれます。
上の子は中3で下は中1になりました。

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[ 2016/10/07 22:10 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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