エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
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彼の奥様は口ではしてくれないらしいので、私がいっぱい飲んであげます♡

昨年、社会人になり、仕事で必要だとノートPCを購入。
実際は仕事なんかに使うこともなく、インターネットばかりしていました。
エッチな体験談を読むようになり、はまってしまった私は読んでいるうちに感じてきちゃって、自然と下着の上から性器を触ってしまう女になっていました。
[ 2016/09/30 22:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

清楚で美人なOLを3年かけて露出マゾに仕上げてみた

昨日は調教中の美沙と久しぶりに会った。
美沙とは、彼女が25歳の時に出会い系で知り合って、以来3年ほど私の調教を受けている。

美沙は25歳の割りに顔は童顔で、黒髪の似合う清楚な美人だ。
が、中身は禁欲させられた単なる発情した雌犬・・・。
快感を貪る淫乱な雌犬。
[ 2016/09/30 18:20 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏ラブのJKに中出しをするのは最高ですよねw

ことみ:東京の女子高生(私立)。
背は150cmくらい。
黒髪、芸能人で言えば持田香織似だろうか。

ちょいギャルで、制服のスカートはパンツ見えそうなくらい短かった。
メールして一週間くらい、新宿で待ち合わせして会った印象は、(おっ、カワイイ)だった。
ノースリにカーディガン羽織ってて、思ってたより大人っぽかった。
[ 2016/09/30 12:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

生徒の母親を好きになり、その娘とも関係がありましたが、結局母親と結婚しましたw

俺は現役教師ですが、生徒の母親を好きになり、その娘とも関係がありましたが、結局母親と結婚しました。
その後の生活について報告します。

まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。
妻(バツ1・36歳)は、娘(チカコ・18歳)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。

妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。
よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。
[ 2016/09/29 22:11 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

小柄で女顔の友人に、いきなりチンポを揉まれたことで始まったゲイ体験

自分が中学生の時、私立の男子中学に通学していました。
そんな思春期真っ盛りの時にゲイ体験を経験したので、投稿させていただきます。

自分は『A』、相手は『N』とします。
僕は身長はまあまあ高い方で、顔も普通な感じでした。
N君とは入学当時から仲良くなり、友達になりました。
[ 2016/09/29 21:11 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

アパートの隣の部屋の女子大生は、クリイキしか出来なかったので中イキできるようにしてあげた

2年前、通勤のために越してきたアパート。
その隣部屋に住んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生。

玲子の性体験は浅く、まだクリトリスでしかイケなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでもイケるようになったが、その頃、玲子が二股を掛けていたことがわかった。
[ 2016/09/29 20:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の娘がいるのに、18歳のデリ嬢と電マでたっぷり遊びました

私は50歳のサラリーマン、15歳下の妻と娘一人のごく平凡な家庭です。
娘も高校生になり、妻との夜はめっきり無くなりました。
以前、数回デリヘルにお世話になりました。

夏休みのある日、妻が娘と実家へ帰り留守になることがありました。
欲求不満解消とネットでデリヘルを検索。
[ 2016/09/29 18:10 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕2【ブロマガ】

前回の話

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい……。そんな、異常すぎるお願いを、すずは意外にあっさりと了承してくれた。同人誌とかオタク系と言われる趣味がある彼女にとっては、ボーイズラブとか男の娘が一般的には異常性癖でも、オタ的にはノーマルという感じで、寝取られ性癖もその同一線上にあったのかも知れない。

すずは、僕が打ち明けたときはさすがにショックを受けたようだったけど、あれからまだ3日も経っていないのに、もう楽しんでいるように見える。
『シュン君、どこまですれば良いのかな? キスは?』

すずは、ベッドの中で僕に抱きつきながらそんな事を聞いてくる。今日は、明日のXデーに供えて、すずの部屋に泊まることになった。明日は昼の11:00に雅俊がやってくることになっているので、その方が良いという話になった。

一緒にお風呂に入って、お互いに身体を洗いあったりした後、二人でベッドに潜り込んだ。そんな甘い雰囲気の中で、すずがいじめっ子みたいな顔で聞いてきた。
「キ、キスは……止めて欲しい」
僕は、本当はすずが雅俊とキスをしている姿も妄想していて、それが一番興奮すると思っているけど、実際にすずが他の男とキスをするのは耐えられないなと思っていた。

すると、すずが僕のパジャマのズボンの上からペニスを握ってきた。
『こんなになってるよ? 本当は、キスして欲しいんじゃないの?』
すずは、軽くからかうような感じだ。楽しくて仕方ないみたいに見える。
「うぅ……。それは……。やっぱりダメだよ」
僕は、さんざん迷って、結局そう言った。
『じゃあ、お口でするのは? まだ、シュン君にもしたことないけど、どうすればいい?』
すずは、さらに言葉を続ける。僕は、すずの可愛らしいお口に、雅俊のペニスが突き刺さっている姿を想像してしまった。

『アン。いま、ビクンってなったよ。興奮してるんだね』
すずは、パジャマ越しに僕のペニスを握ったまま言う。
「……ゴメン。お口は……してほしい」
僕は、キスはイヤだけど、フェラチオする姿は絶対に見たいと思ってそう言った。

『そう言うと思った。でも、本当に良いの? シュン君、今お口でしようか?』
すずは、可愛らしい顔で僕を上目づかいで見ながら聞く。やっぱり、眼鏡を外していると凄く可愛らしく見える。どうしても、眼鏡越しだと瞳が小さく見えてしまうけど、今はぱっちりとしたつぶらな瞳だ。

そして、大きな胸が僕の身体に押しつけられて、形をグニャッと変えている。パジャマの下はノーブラのようで、微妙に乳首の形もわかる。僕は、思わず揉んでみたくなるが、なんとかこらえた。

「う、うん。いいよ……。明日終わったら、してもらいたい……」
僕は、正直に性癖通りの希望を言った。
『シュン君って、筋金入なんだね。ガチ勢だ』
すずは、笑顔でそんな事を言った。僕は、明日のことが楽しみで、もうドキドキしていた。でも、不安な気持ちもある。もしかして、雅俊に奪われてしまうのではないか? 雅俊に処女を奪われて、後で後悔しないだろうか? そんな気持ちで、自分でもわけがわからなくなっていた。

『じゃあ、手でしてあげるね』
すずは、そんな事を言う。
「い、いや、いいよ……」
僕は、とっさにそう言った。

『どうして? だって、手でするのはもうマサ君にしちゃったよ。2番目なら良いんでしょ?』
すずは、そんな事を言う。僕は、ドキンとしながら、激しい興奮にクラクラしていた。
手でしごかれるだけなら、僕もこの前してもらった。でも、雅俊は手で射精までさせてもらった……。確かに、すずの手コキの処女は雅俊に奪われたようなものだと思う。

『ほらほら、脱がせるよ〜』
そう言って、すずは僕のパジャマのズボンを降ろし始めた。僕は、抵抗するでもなく、すずに脱がされるに任せていた。すると、そのままトランクスまで脱がされ、勃起したペニスをさらす状態になった。
『なんか、濡れてる』
すずは、僕のペニスを見て微笑みながら言う。

そしてすずは、僕のペニスを握ってきた。
『すごく固くなってるね。興奮しすぎだよぉ〜』
おどけたような口調で言うすず。でも、顔が上気している。
「ど、どこでしたの? 雅俊とは……」
僕は、すずの部屋に雅俊が入って、手コキで射精までしたと聞かされて以来、ずっとその妄想に囚われていた。

『えっとね、ここだよ。ここに寝転がってだよ』
すずは、ベッドの横のフローリングを指さして言う。ベッドの上ではなかった……。それだけでホッとしてしまう僕がいる。
「……あいつ、すぐにイッた?」
『えっ? う、うん。私が下手くそだから、30分くらいかかっちゃったよ』
すずは、動揺して言いよどんだ感じになっている。30分も手コキをした? 僕は、嫉妬で胸が張り裂けそうだった。でも、いくら下手くそとは言え、すずに手コキをされて30分も保つのだろうか? 彼氏のひいき目だと思うけど、すずは可愛いし、なによりも巨乳だ。
こんな子に手コキをされたら、童貞男子なら5分も保たないと思う。

「そんなにかかったの? 焦らしたりしたの?」
僕は、疑念を抱きながら聞いた。
『そんな事してないよ。ただ、握りづらかったから……』
すずは、本当に言いにくそうだ。
「え? どうして? 恥ずかしかったから?」
『ううん……。その……。太かったの……』
すずは、顔を真っ赤にして言う。

「太いって、おちんちんが?」
『うん……。なんか、つちのこみたいだったよ』
すずは、わかりづらい例えで言う。でも、握りづらいほど太かったということみたいだ。僕は、急に劣等感を刺激され、いたたまれない気持ちになった。

NTR使える寝取られサイトとか、そういったたぐいの寝取られ系のテキストサイトでは、巨根に寝取られるシチュエーションが圧倒的に多い。でも、まだ童貞の僕には、いまいち理解しづらい部分があった。それが今、すずの身にそれが起きそうだと思った途端、一気に理解できた。

肉体的に勝った相手に寝取られる……。しかもそれは、努力とかでは埋めることの出来ない差だ。巨根が気持ちいいとは限らないと思うけど、そんな事を思うこと自体が、劣等感の裏返しのように感じてしまう。

「そんなに太かったの?」
『うん。だって、指をギュッと締めないと届かなかったもん』
そう言って、僕のペニスをギュッと握ったすず。少し痛いくらいだ。
『これくらい握らないと、人差し指と親指がくっつかないの』
と、すずが無邪気な顔で言う。

僕のペニスは、握れば届くどころか人差し指の第一関節くらいまで楽勝に届いてしまう。僕は、自分のペニスが凄く細いんだなと自覚した。今まで、比較したことがなかったので意識しなかったが、僕のは粗チンなのかも知れない……。そう思うと、僕はやっぱり止めた方が良いのかな? と、ネガティブな気持ちになってしまった。

『で、でもね、シュン君の方が固いよ。シュン君の方がカチカチ』
すずは、慌ててそんなフォローを入れてくる。たぶん、僕が落ち込んだのを見て、自分の失言に気がついたみたいだ。

『じゃあ、するね』
すずは、少し暗くなった空気を振り払うようにそう言った。そして、手を上下に動かし始める。それは、ぎこちなくて遠慮しすぎな動きだった。そんなにソフトに握っていては、確かにイクのに時間がかかると思う。でも、すずがしてくれているというだけで、僕は幸せだった。

『痛くない?』
すずは、心配そうに聞く。
「全然。もっと強く握らないと、なかなかイケないかも」
『そ、そうなんだ。ゴメンね。だからマサ君時間かかったのか……』
「あいつ、もっと強くとか言わなかったの?」
『なにも言わなかったよ。凄く恥ずかしそうにうつむいてたから……』
あいつらしいなと思った。でも、こんな風に手コキをしたことを聞かされているだけで、嫉妬と後悔で凄くモヤモヤするのに、処女まで奪われてしまって大丈夫だろうか? と、今さらそんな事を強く思った。

「これだけソフトだと、あいつももっと強くって言いたかっただろうね」
『そっか……。悪い事しちゃったね……』
「でも、そのおかげで30分も楽しめたんでしょ? 良かったんじゃないかな?」
『う、うん……。これくらい?』
すずは、僕のペニスを握る力を強めた。でも、まだ全然ソフトだ。
「もっと強くて良いよ」
『えっ? こんなに? 痛くないの?』
「ううん。気持ちいいよ。これならすぐイッちゃうよ」
僕は、一気に快感が増して射精感が強まった。

『こんなに強くて良いんだね。なかなかイカないから、おっぱい見せたりしたんだよ。ゴメンね』
すずは、そんな事をカミングアウトしてきた。僕は、そんなの聞いてない! と、一瞬怒りを感じたが、
『あれ? なんか、白いの漏れてきたよ。少しイッちゃったの? ふふ。やっぱりヘンタイさんだ』
と、すずに言われてしまった。僕は、自分のペニスから、我慢汁ではない白い液体が漏れているのを見て、自分が少し射精してしまったことを知った。イッた感覚もなく精液が出るなんて、自分でも信じられない。でも、さっきからイッたのと同じくらいの快感を味わい続けているので、気がつかなかったのかも知れない……。

『どうすればいい? このまま続けてもいいの?』
すずは、漏れ出した僕の精液を見て戸惑っているみたいだ。僕は、そのまま続けてと言った。
『うん。シュン君のおちんちんの方が、楽でいいね。マサ君のは疲れちゃうもん』
すずが、フォローなのかイジメなのかわからないような発言をする。でも、僕はその言葉に激しく反応した。比較されて小さいと言われたようなものなのに、僕はその言葉をきっかけに、信じられないほどの快感を伴って射精をした。
『わっ! 凄いっ! マサ君のより飛んだよ!』
すずは、さらに追い打ちをかけるように言う。すずがこんな風に雅俊のことも射精させたんだなと思っただけで、僕は泣きそうだった。

『気持ち良かったみたいだね。良かった……。ねぇ、明日、本当にやるの?』
すずは、手の甲や床に落ちた精液をティッシュで拭いながら聞いてくる。どことなく、不安そうな顔になっている。
「すずちゃんさえ嫌じゃなかったら……」
『なんか、ズルい言い方。でも、シュン君に早く抱いてもらいたいから、明日、予定通りするね……。マサ君としないと、抱いてくれないんでしょ?』
すずは、ちょっとだけ悲しそうな顔になった。
「うぅ……。ゴメン……」
『……今、抱いて欲しい……』
すずは、そう言って僕に抱きついてきた。僕は、激しく迷っていた。このまま抱きたい。そんな気持ちが優勢になっていく。

「……」
『……変態……。いいよ、後悔させちゃうからね』
すずは笑いながらそんな風に言った。心情が読み取れなくて、ドキドキしてしまったが、すぐにキスをしてくれたので、心底ホッとした。
『絶対に嫌いなっちゃダメだからね……』
すずは、僕のことを見つめながら熱っぽく言った。

そして、そのまま抱き合うようにして寝た。覚えていないけど、凄く嫌な夢を見た気がして目が覚めた。すると、すずはもう起きていた。シャワーを浴びているようだ。少しすると、すずが戻ってきた。すずは、凄くセクシーなランジェリーを身につけていた。
「ど、どうしたの? それ……」
『勝負下着だよ。女の子の大切な日だからね。一生忘れない日だから、気合い入れちゃった』
イタズラっぽく笑うすず。大きな胸に、肉感的な太もも……。それが大人びたセクシーなランジェリーにとても似合っていると思った。
ブラは黒のレースがベースで、所々真っ赤な縁取りというか模様が入っている。布が小さめなので、胸の谷間がえげつないくらいに強調されている。

そして、ショーツはTバックでお尻は丸見えだ。フロント部分も布が小さく、微妙にヘアがはみ出てしまっている。外国の下着のカタログとかに出てきそうな感じだ。

『変かな? なんか、お尻が落ち着かない……』
初めて穿くTバックに、落ち着かない様子のすず。僕は、凄く似合ってるよと答えた。
『ありがとう。じゃあ、服着るね』
そう言って、すずは服を着始めた。上は普段から着ている清楚な感じの白のブラウスだ。でも、ランジェリーが黒なので、少し透けて見えてしまっている。
そして、スカートは今まで見たことのないミニスカートだった。太ももの半分程度までしか丈がないので、少し背伸びしたり、ちょっと座っただけで丸見えになってしまいそうだ。

『ちょっと短すぎたかな……。通販だと、よくわかんないね』
すずは、スカートの裾を下に引っ張って伸ばそうとしながら言う。でも、引っ張ったところで布が伸びるわけでもなく、短いままだ。

『あっ、時間だよ。ほら、隠れないと!』
すずは、壁の時計を見て叫ぶ。確かに、もう10分前だ。僕は、慌ててすずのクローゼットに身を潜めた。昨日から準備して椅子を置いてあるので、とりあえずそれに座ってみた。
折れ戸の隙間から、すずがベッドに座っているのが見える。隙間が3つあるので、ほとんど部屋中を見ることが出来る感じだ。
僕は、ドキドキしながらも、すでに勃起していた。すずのミニスカート姿が、あまりにもエロいからだ。ムチムチの太ももにミニスカート……。スト2の春麗がリアルに目の前にいるみたいだ。

すると、インターホンが鳴った。僕は、ビクッと身体を震わせた。でも、それはすずも一緒だった。そして、慌ててインターホンのところに行って応答するすず。かすかに、雅俊の声が聞こえてくる。

『いま開けるね! そのまま入ってきて』
すずはそんな指示をする。そして、オートロックを解除した。僕は、とうとうその時が来てしまったなと思っていた。そして同時に、興奮と期待と不安で、吐きそうになってしまった。

「おじゃまします」
緊張でガチガチの雅俊の声。
『どうぞ。あれ? どうしたの? それなに?』
「う、うん。なんか手土産って思って。ケーキとジュース買ってきたよ」
『ありがとう! わっ、○○○のじゃん! わざわざ買ってきてくれたの? ねぇ、食べようよ!』
「う、うん。じゃあ、箱から出すね」
そう言って、二人は部屋に入ってきた。雅俊はケーキの箱をテーブルの上に置く。そして、すずはキッチンに行く。雅俊は床に腰掛けると、箱からケーキを出そうとした。でも、キッチンのすずの方を見て、固まってしまった。

すずは、キッチンの上の棚から皿とかを出そうとしていた。背伸びした感じになっているので、スカートがずり上がり、お尻が丸見えになっていた。Tバックのヒモまではっきりと見えてしまっている。僕は、すずのお尻が他の男に見られてしまっているという状況に、異常なほどの興奮を感じてしまった。

『あれ? こっちか』
そう言って、今度は下の方の棚を開け始めるすず。今度は、しゃがんだのでスカートの中が丸見えで、フロント部分がはっきりと見えてしまっている。すずは、誘惑するつもりなんてないと思う。普段、着ることのないミニスカートなので、見えてしまうことなんかに気が回らないのだと思う。

『あった! マサ君、ゴメンね。いまお皿持ってくから』
そう言って、お皿とコップなんかを持って来たすず。そのまま、ベッドに座った。床に座っている雅俊の目の高さに、すずの腰がある。たぶん、スカートの中が丸見えになっていると思う。

「ど、どっちがいい?」
雅俊は、声を震わせながら聞く。たぶん、色々と見てしまって、興奮しているのだと思う。無理もないと思う。

『じゃあ、こっち!』
すずは、丸見えなのにまったく気がついていないようで、無邪気にケーキを選んだ。そして、準備をして食べ始める二人。
『美味しいね〜。なんか、嬉しいな』
すずは、上機嫌だ。でも、ここだけ見ていると、とてもこれからセックスをするようには見えない。

「ホントだ。凄く並んでたから、時間間に合わないかと思ったよ」
『そうだよね。人気だもんね。ありがとう』
「いや、そんな……。僕こそありがとう」
『え? なにが?』
幸せそうな顔でケーキを食べながらすずが言う。
「え? そ、その……。エッチさせてくれて……」
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ブロマガって何?

同じ課の人妻さんは、淫乱で数の子天井だった

うちの課にナイスな人妻さんがいる。

42歳なのだが、肌がピチピチで顔立ちも幼いので、20代の子達に混ざって盛り上がっても違和感が無い。

ある日、思い切って呑みに誘ってみた。

OKの返事。
[ 2016/09/27 22:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

疑惑の妊娠彼女に、ソープで働いてるのか? と聞いたら、ソープじゃないよと言われた

風俗系の体験談なのでちょっとスレチかもしれないけど良いかな?
先月の終わり頃、突然彼女から「生理がきてない」とメールをもらった。
えっ?妊娠した?マジで?と焦りながら返信すると、まだ分からないという。
「ちゃんと確かめろよ」とマツキヨとかで売ってる判定キットを勧めた。
いつもこんなに遅れる事無かったのに・・・
[ 2016/09/27 21:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫とのデート中に、バイト先の社長の精液が漏れてくることがあります

私は、結婚して2年目の25歳の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども私には、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。
[ 2016/09/27 17:27 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

※酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。

ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。
[ 2016/09/27 15:22 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

病的な焼きもち焼きの彼女が産んだ赤ちゃんは、血液型があり得ないものだった

彼女の名前は祐美ということにしとこう。勿論仮名。
祐美とは大学3年の時に、ゼミで一緒になったことがキッカケで付き合い始めた仲。

祐美は結構病的なヤキモチ焼きで、俺が他の女の子と談笑するのすら快く思ってなかったみたいでしたが、一方、俺はその手の束縛は全くしていなかったし、そんなことする意味すらないと感じてました。
[ 2016/09/27 12:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※僕と優等生の彼女と、不良のアイツ5

前回の話

麻衣子は、一人でラブホテルを出ると、慌てて走り始めた。さっき昭典には、自転車のチェーンが外れたと言ったが、そもそも自転車でなど来てはいない。とっさに口から出たウソだ。麻衣子は、走りだしてすぐ、股間の違和感に気がついた。
ナプキンを当てていて、少し走りづらい。生理でもないのにナプキンをしている麻衣子……。膣中の前田の精液があふれ出さないようにだ。

麻衣子は、走りながら激しく動揺していた。前田に対して、
『またね』
と言ってしまった。昭典とラブホテルに入るところを撮影され、脅されて無理矢理連れ込まれたはずなのに……処女を奪われたはずなのに、その相手に”またね”と言ってしまった。
[ 2016/09/26 23:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

エッチなサークルで、私は沢山の肉棒に失神させられました

私は30代の独身で、女性向けのアパレル関係の仕事をしています。
職場は女性がほとんどで、出会いなんか滅多にありません。
そんな私は3年ほど前から、あるネットのサークルに入ってしまいました。

そのサークルとは、大人の性癖の集いサークル。
4年ほど前に2年間付き合っていた彼と別れ、寂しい思いもしていたので、軽い気持ちでそのサイトに入りました。
[ 2016/09/26 22:17 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

やけになってバイト先の女先輩と二人で花火をしたら青姦になりました

大学二年の夏。
居酒屋でバイトしてた時のこと。
先輩たちと熱海の花火大会に行ったら、昔の彼女がいた。
凄く好きだったが、事情があり別れてしまった。
その後、他の人と付き合ってもなんか気が向かず、別れてた。
元カノに会えて内心嬉しかったんだが、よく聞くと彼氏がいるとのこと。
[ 2016/09/26 21:14 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

※金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。
[ 2016/09/26 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏に内緒でバイト先のお兄ちゃんと失神するまでエッチしました

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
[ 2016/09/26 18:13 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

ゴックンOKのデリヘル嬢が抱える闇と初めての中出し

人妻のヤリ友がいたんですが、そのセフレと会えなくなってから横浜のデリヘルで抜く生活になりました。
人見知りなせいか、相手を毎回変えるのは苦手で、いつも決まったデリヘル嬢。
初めて会った時、オプションに『ゴックンOK』とあっのたで冗談まじりに、「ゴックンできるの?」と聞くと、「して欲しいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもいやらしいデリヘル嬢でした。
[ 2016/09/25 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

パートの人妻に、M女はすぐにわかると言ってみたら

休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。
彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、
「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」
と言って口説きに入っていた。
[ 2016/09/25 20:22 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

※可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。
[ 2016/09/25 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った彼女は、イクと何回もイキ続けるド淫乱だった

彼女とは出会い系サイトで知り合った。
彼女の彼氏はフェラチオされるのが大好きで、週一回のデートでは彼女からフェラするだけのセックスレスが続いているため、いささか欲求不満気味とのことだった。

彼女自身はクリ派でなくヴァギナ派らしく、一度イクと何回もイク淫乱タイプということも聞き出した。
最初の逢瀬は七月半ば。
生中出しエッチの約束をとりつけ、いよいよ出張の日、仕事終了後の夜の七時、私の宿泊場所であるシティホテルのロビーで待ち合わせた。

偽装結婚までしているガチレズの私が道を踏み外したきっかけは

はじめてお便り致します。
現在27才の主婦です。
そして私はレズビアンです。

主人との結婚は当然、偽装結婚です。
もちろん愛していないわけではありません。男性として尊敬できる人であるし、またやさしいですし、、。
[ 2016/09/25 12:09 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ♡』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。
[ 2016/09/25 10:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる3

前回の話

私は、妻がカズ君とラブホテルに入ったと聞かされ、ショックを受けながらもホッとしていた。ラブホテルに入ったことを隠されるよりはマシ……。そんな気持ちだった。でも、妻はカズ君に対して、手でしただけで最後まではしなかったと言った。

私は、お互いに好きだと思っている同士がホテルに入り、最後までしないなどという事があるのだろうか? と、疑念を持ってしまった。

でも、私が妻に疑念を持ってしまったのとは逆に、妻の私への態度はさらに献身的で愛情深いものになっていった。そしてなによりも、私の気持ちをつなぎ止めようとでもするように、ほとんど毎晩セックスを求めてくるようになっていた。
[ 2016/09/25 00:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

塾でバイトしていましたが、塾長は30代前半の良い女だった

 大学時代のことです。当時、僕は進学塾で塾講師のバイトをしていました。その塾の塾長は30代前半の女性、真由美さん。いつも明るくって笑顔がとても素敵な人。
仕事の話だけではなく、世間話や趣味についてなど、普段から様々な話をしていました。
その人の引越しを手伝いに行った時の話です。
[ 2016/09/24 23:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ドアを開けたら妹が全裸でオナニーをしていた。おかずは俺らしい……

中学2年の夏、部活で遅くなり19時に帰宅した。
いつもなら妹の楓が玄関に迎えに来るが、今日は来なかった。
キッチンに行くと母の書き置き。

『母さん今夜は遅くなります。晩ごはんはチンしてね』

(また手伝いか・・・。あれっ?2人分ある)
[ 2016/09/24 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※セックスレスの私に、若い3人の子達が

目覚まし時計の音に、夢の中から揺り起こされる。35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する……。

まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。そして、階段を降りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す……息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に、別の部屋で寝るようになりました。息子が成長して、ベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。よくある話だと思います……。
[ 2016/09/24 20:21 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

高校の頃、ちょっとイケてる二人の友人の前で公開オナニーをしました

私は今、高校3年です。
高2の時の体験です。

私は高校に入って仲が良くなった優と凌と、凌の部屋で遊んでました。
この日は凌の親が居ないせいもあって、エッチな話題で盛り上がっていました。

凌「美亜(仮名)ってオナニ-したことあるん?」
[ 2016/09/24 18:18 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

ゴルフに勝ったご褒美は、旦那さん公認での3時間のデートでした

 楽しいラウンドが終わりました。18番グリーンからクラブハウスに戻る途中・・「今日は楽しかったわ」「ああ、夢・・最後のパットは気合いが入っていたな」「本当ね、夢ちゃんの気合い勝ちね」「ありがとうございます。麻里さんのお蔭です」「さあ、約束通り・・3時間デートをしていいぞ」
 クラブハウスに戻り、1分、1秒でも長く、麻里さんと一緒にいたくて着替えもせずに、車に乗り込みました。麻里さんはシャワーだけでもと言いましたが、直ぐに温泉に入れるからと無理にお願いしました。
[ 2016/09/24 12:14 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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