【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

『ほら、スッキリしたなら、もう帰れよ』
少しにらむような顔で悠斗に言う美里。
「は、はい! 帰ります! ありがとうございました!」
ビビって、慌てて席を立つ悠斗。

「いや、まだスッキリしてないみたいだよ。ほら、立ったままだし」
私は、異常に盛り上がった悠斗の股間を指差して言う。
『ハァ? なに言ってんの?』
鋭い目で私をにらむ美里。私は、
「い、いや、なにも……。悠斗、お疲れ!」
と、もごもごと言う。
「お疲れ様っす! また遊びに来ます〜」
慌てて玄関に向かう悠斗。
『来なくていいよ』
と、冷たく美里が言う。そして、逃げるように悠斗は部屋を出ていった。

二人きりになると、
『アンタ、なんで興奮してたんだよ。変態かよ』
と、怒ったような顔で言う美里。
「い、いや……その、何でかな? 興奮しちゃった……。ごめん」
『ホントに、どうしようもないな。まぁイイや、おいで』
嫁はそう言うと、私の手を掴んで歩き始める。かなりビビっている私を引っ張って寝室まで行くと、私をベッドに投げ飛ばすように寝かせる。そして、一気にズボンとパンツを脱がせてきた。

『なんでまだ立ってるんだよ。私があんな事してるのに興奮するなんて、頭オカシーんじゃねーの?』
美里は、相当頭にきている感じだ。謝ろうとした私に、いきなりフェラチオをしてきた。私は、言葉を失ってされるがままになる。美里は、滅多にフェラチオなんてしてくれない。それが今は、丁寧に玉の方から亀頭まで、舐めあげるようにしてくれている。私は、さっき興奮しすぎてイキそうになっていたので、すぐに射精感がこみ上げてきてしまった。

「イ、イッちゃう。美里ちゃん、出ちゃうよ」
私は、情けない声をあげる。すると、私のモノを口から出しながら、
『早すぎる。情けない……』
と言う美里。でも、そのまま私にまたがってきた。そして、そのままヌルンという感じで彼女の膣に入ってしまった。スカートの下に、ショーツは穿いていなかったようだ。

『ん、いつもより固くなってる。ド変態』
美里は、私のモノを根元までくわえ込んでそんなことを言う。私は、強烈な膣の締まりに、イクのを我慢できそうにないと思っていた。
「ご、ごめん……。でも、美里ちゃんもすごく濡れてるよ」
私は、スカートの隙間から覗く結合部を見て、そんなことを言った。美里のアソコは、グチョグチョに濡れている。陰唇の廻りだけではなく、太ももまで濡れているように光っている。

『そりゃ、あんなぶっといのくわえたら、防御反応で濡れるに決まってるだろ。生理現象だよ』
美里は、クールに言う。そして、そのまま腰を振り始めた。
『ん、んっ、ん、うぅ……ふぅ』
美里は、いつものように、あまり声を出さずに腰を振る。美里とのセックスは、いつも私が奉仕をする感じでする。胸やアソコを愛撫して、さっと入れる。そして、美里はあまり声をあげずに終わるという感じだ。正直、彼女を満足させられていないなと思っている。

でも今は、彼女が珍しく上になって腰を振っている。そして、いつもよりも声が出ている感じもする。
「美里ちゃん、興奮してる? 可愛い声出てるよ」
私は、嬉しくなってそんなことを言った。
『バカ。いいから、上になれって』
少し照れたような顔で言うと、美里はベッドに寝転がった。そう言えば、こんな風に着衣のままセックスをするのは初めてだ。

Tシャツに浮かぶ乳首や、はだけたスカートの奥に見えるヘアやアソコがすごくなまめかしい。
陥没気味の乳首の彼女が、これだけTシャツをポチッとさせるのは、ほとんど記憶にない。やっぱり、悠斗のペニスをくわえたことで、性的に興奮しているのは間違いないと思う。

そう思うと、私の興奮はさらに増していった。自分の嫁が、他の男のペニスをくわえてアソコを濡らす……。そんなのは、受け入れがたい最悪な事態だと思う。でも、私は興奮しすぎて限界が来てしまった感じだ。

私は、イクのをなんとか紛らせながら、必死で腰を振る。少しでも美里を感じさせたい……。そんな気持ちで、必死で腰を振り続けた。
『ん、ンッ、ンッ! ん、うぅ……ンッ、ンッ!』
美里は、いつもは吐息程度しか声を漏らさないのに、今は甘い感じの小さなあえぎ声を漏らしている。私は、嬉しくなって彼女にキスをした。

すると、すぐに美里の舌が私の口内に飛び込んできて、私の舌を絡め取るように巻き付いてきた。私は、夢中で舌を絡めながら腰を振り、あっけなくイッてしまった……。
私は、大きな快感の余韻に浸りながら、キスを続けようとした。すると、サッと身体を私の下から抜け出させ、
『中に出すなよ。面倒臭いんだから』
と、キレ気味に言う美里。私は、生で入れてしまって、中出しまでしてしまったことに、今さら気がついた。いつもは、コンドームをつけてしている。そろそろかな? と思いながらも、まだ子作りの予定がないからだ。
「ご、ごめん」
慌てて謝る私。
『まぁ、イイや。ちょっと流してくる』
そう言って、さっさと寝室を出て行ってしまった。余韻も何もない感じだが、いつもとは違う感じのセックスが出来たことに、私は喜びを感じていた。

そして、この日から、美里と悠斗のセックスを妄想するようになってしまった。でも、それを見たいという気持ちと、そんな事をさせてしまったら最後だという気持ちで決断が出来ず、ズルズルと時間ばかりが過ぎていった。
その間中、悠斗からはしつこいぐらいに、
「今日、遊びに行っても良いですか?」
と、目をキラキラさせながら言われたが、何かと理由をつけて断っていた。

そんなある日、
『最近、アイツ、ウチに来ないね』
と、美里がボソッと言った。
「えっ? アイツって? 悠斗のこと?」
私は、美里がそんなことを言うなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。
『う、うん。あれだけ飯食いに来てたのに、彼女でも出来た?』
平静を装ってはいるが、動揺しているのがわかる。
「アレ? 会いたいって思ってる?」
私は、ついそんなことを言ってしまった。すると、濡れた台拭きが飛んできて私の胸に当り、ドスッと音を立てた。
『死ねっ! そんなわけないだろ!』
美里は口汚く言うと、リビングを出て行ってしまった。私は、彼女のそんな態度を見て、迷いが消えた。

そして、この前の美里の悠斗へのフェラチオを思い出しながら、私はおかしなぐらい興奮してしまった。その夜、風呂に入ってベッドに潜り込むと、先に風呂を上がってベッドに入っていた美里に抱きついた。そして、キスをしてセックスを始めようとした。でも、あっさりと振りほどかれ、
『変なこと言うヤツとは、いたしません』
と言って、背を向けてしまった……。私は、もごもごと”ごめん”と言って、反対の方を向いて寝始めた。

いつの間にか寝てしまい、ふと目が覚めた。すっかりと時間の感覚がなく、時計を見ようとしたが、美里の息遣いに気がついて動きを止めた。それは、走った後みたいな荒い息遣いだった。うなされてるのかな? と心配になったが、
『ん、ンッ、ふぅ……あっ、ん……』
と言う、甘い響きに、そうではないと気がついた。美里が、オナニーをしている? 私は、驚きのあまり固まってしまった。セックスには淡泊で、性欲もないのかな? と思っていた美里……。それが、声を押し殺しながらオナニーをしている。意外すぎて、夢でも見ているのかな? と思ってしまった。
『んっ、んーっ、ンンッ!』
美里は、少し大きめの声をあげると、足をピンと伸ばした感じになり、動きを止めた。ドキドキしながら気配をうかがう私。でも、しばらくすると、規則正しい寝息が聞こえてきた。

もしかしたら、たまたま今日は気がついたが、いつもしているのだろうか? 実は、私とのセックスでは満たされず、欲求不満の塊になっていたのだろうか? そんな事を考えてしまった。


朝目覚めると、いつも通りの朝だった。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ』
少しぶっきらぼうな感じだが、毎朝朝食を作ってくれる美里。言葉づかいも悪いし、乱暴なところもあるが、こういう所はすごくちゃんとしている。黙っていれば充分に美人だし、スタイルだった悪くない。私には、もったいないくらいの嫁だと思う。

そして、朝食を採り始める。
『そろそろ、子供作ろうか? 高齢出産になるし、まわりもうるさいしね』
ご飯を食べながら、急に切り出してきた彼女。私は、ビックリしながらも、嬉しいと思っていた。
「うん! 作ろうよ! すごく楽しみだよ!」
浮かれてハイテンションで言う私。美里も嬉しそうだ。
「いつから始める?」
私が質問すると、
『そうだね、今は安全日だから、10日後くらいから始めようか?』
「わかった!」
と、こんな会話になった。私は、浮かれた気持ちのまま会社に向かった。

でも、電車の中で、美里が言った”今は安全日”という言葉に、悪い妄想が加速してしまった。
安全日なら、悠斗とセックスさせても大丈夫……。そんな、狂った妄想を始めてしまった。

そして、そんな妄想に取付かれた状態で、会社で悠斗に会った私は、
「今日こそ行っても良いですか? 美里さんに会いたいっすよ〜」
と、悠斗に言われて、良いよと言ってしまった。
「マジっすか! メチャ嬉しいっす!!」
スキップでもするのかと思うほど浮かれる悠斗。私は、子作りを始めようとしているのに、何をしようとしているのだろう?

そんな動揺の中、悠斗は浮かれっぱなしだった。そして、とくに残業もなく、比較的に早く会社を出た私と悠斗。
「美里さん、俺のことなんか言ってましたか?」
浮かれたままの悠斗。私は、正直に”最近来ないね”と気にしていたと告げる。
「マジっすか! 美里さんも、気にしてたんすね!」
浮かれっぱなしの悠斗に、私は少し引いていた。この後、どうなるのだろう? この前は、口でしてしまった。それ以上のことになるのだろうか? 私は、そんな事を考えながらも、興奮がどんどん大きくなるのを感じていた。

そして、帰宅すると、
『おかえり〜』
と、上機嫌で美里が出迎えてくれた。ここまで上機嫌なのは珍しいと思う間もなく、
『ゲッ、なんでアンタがいるんだよ』
と、眉間にシワを寄せながら悠斗に言う美里。
「こ、こんばんはっす! 遊びに来ちゃいました」
ビビり気味に言う悠斗。
『ハァ……なんで今日なんだよ』
ため息をつきながら言う美里。
「あれ? なんか、スゲぇ可愛い格好っすね!」
そんな美里に、脳天気に悠斗が言う。
『た、たまたまだよ! 洗濯の都合だって!』
美里が動揺した感じで言う。こんな慌て方は珍しい。確かに、美里はいつもとは違う服装だった。ラフな格好が多い美里が、胸元にリボンがついたようなブラウスに、太ももの半分程度までの短さのミニスカートを穿いている。
綺麗目と言うよりも、可愛らしいという感じの格好だ。昔はちょくちょくしていたような格好だが、最近は見たことがない。

今日は、悠斗のことは予告なしに連れてきた。と言うことは、私のためにこんな格好をしてくれていたのだろうか? 子作りを始めようと決めて、彼女の中でも変化があったということなのだろうか? それなのに、そのタイミングで悠斗を連れ帰ってしまった私は、とんでもない失敗をしてしまったんだなと気がついた。

『まぁ良いよ。あがんなよ』
そういって、悠斗を招き入れる美里。私を見る目が、氷のようだ……。
「おじゃましま〜す」
悠斗は、そんな事関係なく、軽い足取りで靴を脱いで美里の後を追った。美里のミニスカート姿は、まだまだ全然イケていた。もう35歳で若くはないし、二十代の頃と比べるとそれなりに肉付きも良くなったが、逆にエロさが増した気がする。

ミニスカートから、ガリガリに細い足が突き出しているのは、男にとってはあまり魅力的ではないと思う。多少太くてむっちりしている方が、肉感的でエロいと思う。

「脚、スゲぇ綺麗っすね!」
遠慮なくジロジロ見ながら言う悠斗。でも、彼のキャラクターのせいか、あまりスケベな感じはしない。
『ありがとう』
美里は、すっかりと動揺も消えて、クールにお礼を言う。

そして、食卓に私達を座らせる。食卓の上には、色々と手の込んだ料理が並んでいた。いつもの二人きりの食卓とは、種類も量も違う。私のために準備をしてくれていたんだなと思うと、心苦しくなってしまう。

「すごいっすね。メチャ美味しそう!」
『沢山あるから、好きなだけ食べな』
美里はクールに言うと、グラスにスパークリングワインを注ぎ始める。でも、私のグラスには注いでくれない……。
『アンタは水でも飲んでなよ』
冷たく私に言う美里。相当キレている感じだ。

「まぁまぁ、美里さんも飲んで飲んで!」
悠斗は、私のグラスを美里の前に置き、スパークリングワインを注ぎ始めた。
『ふん……』
美里は、注がれたスパークリングワインを一息に飲み干した。
「すっげ、強いっすね」
『オマエも飲めよ』
美里は、悠斗の呼び名がアンタからオマエになった。ますますキレているようだ。
「は、はい」
さすがにビビって言う通りに飲み始める悠斗。同じように一気に飲み干した。
『いいねぇ』
美里は嬉しそうに言うと、さらにグラスにスパークリングワインを注いでいく。そんな風に、私をのけ者にした感じの食事会が始まった。初めのうちは、多少私のことを気にしていた悠斗も、酔いが進むにつれて弾けていった。

「美里さん、会いたかったっすよ。美里さんもでしょ?」
スパークリングワインを注ぎながら言う悠斗。
『ハァ? さっきまで、存在すら忘れてたけど』
小馬鹿にしたように言う美里。
「またまたぁ。先輩から聞いてるっす」
笑いながら言う悠斗。
『アンタ、余計なこと言うなよ!』
美里は、私に怒鳴る。でも、どことなく楽しそうな感じだ。


そして、食事が終わると、日本酒とワインを持ってリビングに移動した。ソファに座る美里。私が横に座り、悠斗が床に座る。
「ホント、良い脚っすね。メチャクチャセクシーっす」
悠斗は、ちょうど目の高さになった嫁の脚をジロジロと見ながら言う。すると、嫁がスカートをまくり上げて、
『こんなに太いぞ。どこが良いんだよ』
と言う。ショーツまで丸見えだ。いつものベージュのババ臭いヤツではなく、レースの高そうでセクシーなランジェリーだった。
「うわ、スゲぇエロいパンツ! なんか、こんなになっちゃいました」
悠斗は、おどけたように良いながら、こんもり盛り上がった股間を指差す。それは、すっかりと勃起してしまったようで、小山のように盛り上がっている。

『ホント、アンタは変わってるよな。こんなババア相手に興奮するなんて、物好きだわ』
あきれたように言う美里。下着を見られていることに、なんの抵抗感もないようだ。

すると、いきなり美里に股間を握られた。
『アンタまで立ってるし。私が見られちゃってるのに、興奮してる? キモいわ』
そう言って、ズボンごと私のペニスを握り潰す勢いで握る美里。
「い、いた、痛い、イタタタ!」
私は、情けない声をあげる。

「良いなぁ。俺のもの握って下さいよ!」
私が悲鳴を上げているのに、そんなことを言う悠斗。
『ハァ? 握りつぶすぞ』
嫁がキレ気味に言う。
「平気っす。今日はトイレで抜いていないんで、ガッチガチッす。今の俺のムスコは、硬度10ダイヤモンドボディです!」
と、力強く言う悠斗。美里は、私のモノを握る手を緩め、
『へぇ、そんなの知ってるんだ』
と、目を丸くして言う。ヤマトも知らない彼が、よく知ってるなと思ったが、
「調べたっす! ヤマトも、戦艦っすよね! 美里さんに気に入られようと、頑張っちゃいました」
と、無邪気に言う悠斗。そんな真っ直ぐで健気な言葉に、美里は一瞬頬を緩めた。

でも、すぐに真顔になり、
『ウソつけ。どうせ、硬度7のエメラルドボディ程度だろ』
と、吐き捨てるように言う。キン肉マンとか、男の子向けのアニメが好きだった嫁は、嬉しそうだ。

「じゃあ、確かめて下さい!」
と言って、悠斗はズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブリンッ! と、音を立てるような勢いでペニスが立ち上がり、お腹に当ってバウンドした。
『なんだそれ。バネ仕掛けかよ』
嫁は、思わず吹き出して言う。
「ほらほら、握ってみて! すごいから」
悠斗は、そんな風に言いながら、美里ににじり寄る。それにしても、大きなペニスだ。太さも長さも規格外だし、カリ首の傘部分が張り出してすごい。そして、尿道口からは、我慢汁がダラダラと流れてしまっている。

『なんか、漏れてるし。きったないなぁ』
美里は、そんな憎まれ口を叩きながらも、悠斗のペニスを握った。左手で私のモノ、右手で悠斗のモノ……。両手に花ではないが、両手にペニス状態だ。

『ふ〜ん。確かに、これは固いな。アンタ、負けてるよ』
握り比べて、私にそんなことを言う美里。私は、比較されたショックで泣きそうな気持ちになった。

そして、両手をにぎにぎと動かす美里。
『こんなに違うんだねぇ。太さなんか、3倍くらいありそう』
美里は、悪気なく言う。でも、私はひどくショックを受けた。自分の嫁に、正面からペニスが小さいといわれ、ショックを受けないはずがない。

「俺にも、少しくらい取り柄はありますって」
悠斗はドヤ顔で言う。
『取り柄? なにが?』
冷たい顔で言う美里。
「え? それは、チンポがデカいことですけど……」
『それって、取り柄なのか? そんなの、痛いだけでウドの大木だろ』
淡々と言う美里。本気でそう思っているみたいだ。

「そ、そんな事ないっす! みんな、スゲぇ喜びますもん!」
『ウソつけ。本当にみんななのか? 痛がる方が多いだろ?』
「そ、それは……。痛いって言う子もいますけど……」
『ほら見ろ』
こんな会話をする二人。思っていたのと違う展開になっている。

「試してもいないのに、決めつけるのは良くないんじゃないかな?」
私は、緊張で声が震えながらもそう言った。

『ハァ? 試せって? 死ねよ』
口汚く言う美里。かなりご立腹だ。でも、私が援護射撃をしたことで、悠斗が話を続ける。

「騙されたと思って、1回だけ試して下さい! マジで天国ですって!」
必死で、上司の嫁にセックスをねだる悠斗。彼のメンタルは、すごいなと感心してしまう。

『じゃあ、気持ち良くなかったら、どうする? 落とし前はどうつける?』
スジモノみたいな事を言う美里。私までビビってしまう。

「ちょ、ちょん切ります! もし気持ち良くなかったら、俺のチンポちょん切ります!」
悠斗は、必死でそんな事を言う。
『フッ……。そこまで言うならわかった。ほら、こっち来い』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ〜。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
美里はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


人妻や恋人が寝取られるオリジナル体験談

寝取られジャンルに特化した、寝取られ体験談のサイトです。

NTR使える寝取られサイト 

FC2ブログの、ブロマガランキングで3年以上、総合1位を継続中です。堀江貴文(ホリエモン)さんのブロマガよりもランキングは上位です。 

最近の更新分です。色々なサイト様で紹介して頂いていますが、最後まで読めるのはこのサイトだけです。

・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた 

・仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた 

・可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

[ 2016/08/18 17:53 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

姉と結婚式を挙げて3年経った2

食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。
まだ二人でお酒を飲んでた。
俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。
仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。

「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね」

【続きを読む】
[ 2016/08/12 19:40 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

姉と結婚式を挙げて3年経った1

姉と結婚式を挙げて3年経った。
実の姉ではなかった。
両親は再婚同士だったから。
母親側に姉、父親側に俺がいた。

姉が4歳、俺がまだ1歳だった。
だからずっと実の姉と思って接していた。
姉は、俺が本当の弟じゃないことはわかっていたけど、母親に黙っているように言われてたから、ずっと隠していた。

【続きを読む】
[ 2016/08/12 18:39 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

実用的な寝取られ動画、寝取られコミックのランキング 随時更新中

寝取られ系の動画やコミックは、ここ1〜2年で凄く数が増えました。
でも、何となく流行っているのでやってみようという感じの、やっつけ仕事のものも多い気がします。
AVなら、女優さんの演技力と監督のセンスがとても求められると思います。
コミックなら、画力と言うよりは、シチュエーションが大切だと思います。

実際に、私が使えるなと思った作品を紹介します。

2015年度 DMM 人妻系、寝取られ系同人作品ランキング

人妻、寝取られ動画ランキング DMM

素人系寝取られ動画のランキング
FC2コンテンツマーケットの、素人系寝取られ動画のランキングです。AVとは違う臨場感と、本物が持つ独特のエロさがたまりません。

寝取られ系姉妹サイトテキスト作品

山文京伝 めくるめく寝取られワールド

・ブログ内の話を全面的に書き直して、アマゾンのKindleの電子書籍にしました。


[ 2016/08/11 09:24 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

露出好きの私が、マッサージ師にしたこと完

時計の針は1時を回ろうとしていました。
予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。
そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。

【続きを読む】
[ 2016/08/07 11:04 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

露出好きの私が、マッサージ師にしたこと3

おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。
それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。
おじさんの目を見て察しがつきました。

【続きを読む】
[ 2016/08/06 23:17 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

露出好きの私が、マッサージ師にしたこと2

両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
今からはもう、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません。
あたしは覚悟を決めました。
おじさんはあたしの横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めました。

(あれ・・・?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかったけ・・・)

おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。

【続きを読む】
[ 2016/08/06 22:30 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

露出好きの私が、マッサージ師にしたこと1

あたしは以前から露出に興味がありました。
前から興味のあったマッサージを初めて体験したので、その日の出来事を書きます・・・。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いていないシースルーの白い紐パンを履き、ノーブラに薄手のコートだけを着て自転車に乗り、いつもの露出散歩コース、◯◯駅近くにあるけやき広場に向かいました。
平日は人も疎らで、ベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。

【続きを読む】
[ 2016/08/06 21:30 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完【オリジナル】

前回の話

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ♡ おチンポ当るぅ♡ 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ ねぇ、もう一回種付けして♡ 中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡ イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ♡ おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡ 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡ そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ♡』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。


そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ♡』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ♡ やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって♡』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご〜く幸せです♡』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。


『あぁ、おチンポ大っきい♡ もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


検索フォーム
カテゴリ