おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3【オリジナル】

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

私は、妻にペニスバンドで犯される度、密かに、本物に貫かれたらどんな感じなんだろう? と、大きな興味を持っていた。牝化してしまった私は、本物に貫かれたいという気持が、潜在的に凄く大きくなっていたのだと思う。いま、本物に貫かれて、私は気を失いそうなほどの快感を感じていた。

「叔父さんのケツマンコ、すごくキュンキュンと締まってます♡」
雅春君は嬉しそうに言うと、少しの遠慮もないような動きで、腰をガンガン振ってきた。前立腺とS字結腸がカリ首でゴリゴリ削られる度、私は雄叫びにも近いようなあえぎ声を漏らし続ける。

すぐそこに、嫁がアナルから精液を垂れ流して失神している姿を見ながら、同じように失神寸前まで責められている私。私は、これが私の望んでいた事なんだなと思った。
「美和ちゃんより、キツキツだよ。叔父さん、対面座位になろうよ」
雅春君は、そんなことを言うと、私を貫いたままソファに座る。私は、身体を回転させながら、なんとか雅春君と対面座位になった。すると、すぐ目の前に彼の顔があり、私は恥ずかしくてうつむいてしまった。こんな風に、嫁の甥っ子に犯されながら見つめられるのは、あまりにも恥ずかしいと感じだ

でも、体位が変わったことで、より彼のペニスが私の腸内深くに入り込んでいく。私の体重がプラスされて、なにもしなくても奥へ奥へと入っていくペニスに、私は動いて欲しくてたまらなくなってしまった。

「叔父さん、おチンポミルク漏れてきてるね♡ 動いて欲しいんでしょ? いいよ、自分で動いてみてよ!」
雅春君は、無邪気な笑みを浮かべて言う。その顔は、本当に可愛いと思う。まるっきり、女の子そのものの美しい顔だと思う。それが、イタズラっぽい笑みを浮かべて私を言葉で責める。

私は、嫁とのプレイの時のように、必死で腰を動かし始めた。
「あぁん♡ 凄く気持ち良い! ケツマンコ、キュンキュンしてる♡」
頬を赤くしながら、気持ちよさそうに声を上げる雅春君。そのとろけた表情は、雅春君から春子に戻ってしまったようだ。私は、こんなはしたなくて浅ましい姿を見られてしまって、羞恥で顔から火が出そうだ。でも、私は快感にすっかりと囚われてしまい、うめきながら腰を振り続ける。

すると、雅春君が私のペニスを握ってきた。
「かわいい〜♡」
そんなことを言いながら、手の平で亀頭をこすり始めた。嫁の手コキとは違い、たどたどしい手コキだ。でも、男だからなのか、気持ちいいところを的確にこすってくる。私は、アナルとペニスの快感で、頭が真っ白になっていく。

「ふふ。もうイッちゃいそうだね。ダメだよ。今度は僕の番だもん」
雅春君は、そんな風に言うと、私の下からすり抜けるようにして離れた。そして、ソファに座ると大きく足を開脚して、自らアナルを拡げて頬を赤くした。
「春子のケツマンコに、本物のおチンポミルク飲ませて下さい♡」
恥じらいながら言う雅春君は、もう完全に春子に変わっていた。私のアナルを犯していたときとは、目の感じが違って見える。私のアナルに入れていたときは、もっとつり目というか、シャープな目をしていた。それがいまは、垂れ目の甘い顔に変わっている。精神的なありようで、そこまで変わるなんて、私は信じられない思いだった。

私は、雅春君のモノと比べると、はるかに小さなペニスを突き立てていく。そもそも、嫁とのセックスでも、挿入すること自体がほとんどない私は、春子ちゃんのアナルに入れることに、すごきドキドキしてしまった。

そして、あっさりと根元まで入った私のペニス。さっきまで、嫁にさんざんペニスバンドでせめられていたのに、凄く締まってキツい感じだ。
「あれ? 入れました? 小っちゃいから、わかんなかったです」
春子ちゃんは、私のペニスを根元まで受け入れながら、そんなことを言う。からかうような顔で言う春子ちゃんだが、顔はトロンと牝の表情になっている。

私は、とにかく必死で腰を振った。私自身、前立腺の快感の虜なので、どこをこすったら気持ちいいのかよくわかる。私の短いペニスは、それでも、前立腺をせめるには充分な長さだ。
「んぅっ! うぅあっ! こすれてるぅ♡ おチンポこすれてるっ♡ これすごいぃっ! ホントに気持ちいいっ♡ もっと! もっとゴリゴリしてぇっ!」
春子ちゃんは、一気に顔をとろけさせたあえぎ始めた。あえぎ始めた春子ちゃんは、まるっきり女の子そのものだ。可愛らしい顔に、可愛らしいあえぎ声。そして、熱っぽい目で私を見つめる仕草まで、美少女そのものだ。でも、私が腰を振る度に、ブンブンと揺れる春子ちゃんの巨根が、私のお腹にペチペチと当っている。

それが、私の興奮を倍増させていく。私は、腰を振りながら春子ちゃんのペニスを握ってしごき始めた。すでに、先走り汁でドロドロになっている亀頭を、手の平でこするように刺激すると、
『んうぅああぁっ! それ気持ちいいぃっ! もっとおちんぽこすってぇっ!』
と、春子ちゃんはさらに顔をとろけさせて叫ぶ。私は、久々に雄の快感を感じていた。ここ何年も、妻にサディスティックに責められているので、すっかりと牝的な感覚が強くなってしまったが、久しぶりに挿入する側の喜びを思い出していた。

考えてみれば、最後に妻に挿入したのは、いつだっただろう? そんなこともわからないくらいに、逆転したセックスを続けていた。

「気持ちいいぃっ! ゴリゴリきてるぅっ! んおおぉっ! うぅおぉっ! おっ♡ オォオッ♡」
上気して、とろけた顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、吸い寄せられるようにキスをしてしまった。すると、すぐに小ぶりな舌が絡みついてくる。同時に、ギュッと抱きついてくる春子ちゃん。私は、男同士でキスしている感覚などなく、夢中で舌を絡めた。すると、さらに痛いくらいに締まってくるアナルに、私は早くも限界を迎えてしまった。
そして私は、キスをしたまま射精を始めた。
「ううっ! んぅ〜っ♡」
春子ちゃんは、私とキスしたままうめいた。その途端、私のお腹に、熱いザーメンが突き刺さるようにかかった。
「イッちゃった♡ 本当に気持ち良かったよ♡ 小っちゃいおチンポでも、すごいんだね」
春子ちゃんは、ペニスを精液でドロドロにしたまま言う。私のお腹も、精液でドロドロだ。でも、まったくいやな気持ちにはならず、興奮がまったく冷めない。

『良かったわねぇw アンタの粗チンでも、役に立ったみたいねぇ』
嫁の声にビックリして横を見ると、失神から目覚めた嫁が、立って私を冷たい目で見つめていた。
「美和ちゃん、ゴメンね。叔父さん、借りちゃった♡」
春子ちゃんは、うっとりした顔のまま言う。
「そんな小っちゃいおチンポでも、トコロテンしちゃうんだねw」
妻は、私に向けるまなざしとは違い、優しい目で春子ちゃんに言う。
「へへ。おチンポミルク、中に出されちゃったら、すっごく熱くていっぱい出ちゃった♡」
春子ちゃんは照れた顔で可愛らしく言う。すっかりと、女の子らしい仕草が身についているようだ。

『おいで。まだ全然足りないわ。今度は、しっかりと子宮に注いでごらん。夫の前で、本気で妊娠させてごらん』
妻はそんなことを挑発的に言う。そして、慌てて立ち上がった春子ちゃんを連れて、寝室に移動を始めた。私も、慌てて二人のあとを追う。

寝室につくと、嫁がベッドに寝転がる。本当に、見惚れてしまうほど美しい裸体だ。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかる程引き締まっている。それなのに、ウエストがくびれているのに胸もけっこう大きいのでFカップ弱くらいある。
でも、それ以上に美しいと思うのは、その抜けるように真っ白な肌だ。白磁のように美しく、手触りも滑らかだ。でも、乳輪と乳首はやや色が濃くて、そこだけやたらと目立っている。

『ほら、早く入れなさい。時間がもったいないわよ』
嫁はクールに言う。でも、微妙に声が震えているし、顔も上気している。巨根のもたらす快感への期待が隠せないようだ。

私は、昨日からの怒濤の展開に、まだ追いつけていない部分がある。嫁が私のことをサディスティックに責めるのは、私への愛の現れだと思っていた。形はいびつでも、私への愛ゆえにだと理解している。

でも、私の目の前で、他の男とセックスをするのは、どういうつもりなのだろう? 嫁は、私が興奮すると思ったからそうしたと言っていた。確かに、私の興奮は尋常ではない。でも、興奮して快楽の虜になりながらも、浮気をした嫁への嫉妬や悲しみ、そしてほんの少しの怒りも感じてはいる。

そしていま、ベッドに仰向けで寝転がる嫁に、雅春君が覆いかぶさっていく。すっかりと表情も、春子ちゃんから雅春君に戻っていて、いやらしい目で嫁の裸体を見ているような感じだ。さっきまで、牝の顔で私とアナルセックスをしていたのに、切り替えの早さに驚く。

雅春君は、その長くて太いペニスを握ると、嫁のアソコに押しつける。
『早くぅ♡』
嫁は、焦れたような顔で可愛らしくおねだりをする。サディスティックな顔は、すっかりと影を潜めている。でも、雅春君はすぐにペニスを突き立てない。ペニスの先で、膣口をこするような動きを繰り返す。よく、AV男優がやるような、焦らしのプレイだ。

『早く入れなさい。焦らすなんて、100年早いわよ』
嫁は、腰をくねらせるようにして言う。焦れたような顔で言う嫁は、本当に入れて欲しくてたまらないという感じだ。
「叔父さんが見てるのに、いいんですか? 美和ちゃん、エッチだね」
雅春君は、そんな風に言ってさらに焦らす。さっきまでの、緊張していた姿はすっかりと消えてしまっている。きっと、元々はこういうキャラなんだと思う。童貞卒業の場面なので、緊張していたのだと思う。
『いいの! あんな短小粗チンじゃ、全然気持ち良くないんだから! 早くそのぶっといので狂わせて♡』
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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完【ブロマガ】

前回の話

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

「そんな格好じゃ、雰囲気出るはずないだろ?」
男は、落ち着いた口調で言う。確かに、男のペニスは角度が寝て行ってしまっている。妻にフェラチオされながらも、ペニスが柔らかくなっていく男。私は、妻のことを馬鹿にされたような気持になってしまった。そして、そんな気持ちになり、内心、自分で笑ってしまった。私は、妻にどれだけ馬鹿にされているんだろう? どれだけ裏切られているんだろう? それなのに、嫌いになることもなければ、正直怒りも湧いていない。それどころか、好きという気持は増した気がするし、私が不甲斐ないから、妻は不倫に走ってしまったのではないだろうかと、反省すらしている。

『わ、わかりました。ご主人様、淫乱な牝豚のストリップショーをご覧になってください』
妻は、そんな奴隷のような言葉を吐いた後、服を脱ぎ始めた。妻は、部屋着をスルッと脱ぐと、下着姿になった。それは、今まで見たこともないような、際どいものだった。ブラは、なんとか乳輪が隠れる程度の面積しかないし、ショーツはTバックでフロント部分も極小だ。とても、清楚な雰囲気の妻が着るような下着ではない。

そして妻は、ソファに座る男の前で、脚をがに股にして、自分の乳首を触り始めた。両手で左右の乳首をつまみながら、
『牝豚のはしたない姿をご覧下さい。もう、濡れすぎておつゆが垂れてきてます……』
妻は、がに股のまま乳首をまさぐり続ける。それは、ひどく滑稽でシュールな姿だった。
『ンッ、ふぅ……み、見てください……。いま垂れますぅ、うぅぁっ』
そう言って、がに股の度合いを強める妻。すると、股間の辺りから、ツゥーッと床に垂れていく透明の液体が見えた。私は、そこまで濡れるほど興奮しているんだなと、泣きそうな気持で思った。

「旦那がいるから格好つけてるのか? いつまでたっても、終わらんぞ」
冷たい口調の男。妻に、こんなはしたなくてみじめな格好をさせておきながら、まだ足りないというのだろうか?

『ごめんなさい。うぅ……。み、見てください……。牝豚の汚い肛門を、汚れていないか検査してください……』
妻はそう言うと、男に背を向ける。そして、前屈をするように身体を折り曲げると、男にお尻を突き出すような姿勢になった。そして、両手で左右に広げるようにして、アナルを広げる妻。最高に恥ずかしい姿をさらしている。

「どれ……。汚れてるぞ。汚いもの見せるなよ」
男が、あざけるように言う。
『イヤァ……。さっき、綺麗にしました。よ、汚れなんて……』
妻が、泣きそうな声で言う。でも、アナルは全力で広げたままだ。

「もっと広げてみろ。腸内まで見せろ」
男は、言葉少なに言う。
『うぅ……み、見てください。牝豚の汚いケツマンコの中、隅々まで見てくださいぃ!』
妻は、半分泣いているような声だ。私は、妻がこんな仕打ちを受けているのに、寝たフリを続けながら勃起をしている。最低で最悪な夫だと思う。でも、私の興奮は怖いくらいに高まっていく。

「よし、中もチェックしてやる」
男はそう言って、妻のアナルに指を突っ込んでしまった。人差し指と中指をまとめるようにして、無造作に妻のアナルに突っ込んだ男。
『うぅぁっ! ヒィ、ダメぇ、お、起きちゃいます、抜いて下さいぃ』
妻は、アナルに指を突っ込まれ、痛そうにするどころか、信じられない程声をとろけさせていた。
「ローション仕込んでおいて、よく言うな。この、ド淫乱が」
吐き捨てるように言う男。
『うぅ……ごめんなさい。でも、起きちゃいます……。許して下さい』
「お前が声を出せなければ良いだろ?」
『無理です……。声、我慢できないです……』
妻は、アナルに指を突っ込まれても、まだ両手で広げている。すると、男が腕を動かし始めた。無造作に、雑な感じの動きだが、
『うぅあぁっ! ご主人さまぁっ! ダメぇ、声出ちゃいますぅっ! うぅっ! うっ! ぅ、あっぁっ! あっ! アァッ♡』
と、妻はあっけなくとろけた声を上げた。

「相変わらずガバガバだな」
男は、腕ごと動かしながら、そんな言葉を吐く。妻は、アナルを広げたまま、あえぎ声を漏らし続ける。でも、私を起こさないように、必死で声を抑えているようだ。そんな風に、必死になってくれているのに、私は寝たフリを続ける。

『うぅ、ごめんなさい……。でも、ご主人様が……ぐぅあぁっ!!』
妻が何か言いかけているのに、かまわずにそのまま拳を押し込んでいく男。先に入っている指2本に続いて、握った部分も入ってしまっている。妻は、男にアナルに拳を埋め込まれているのに、叫び声はあげたが痛そうな顔ではない。それどころか、見たこともないくらいにとろけた顔になっている。
「本当にガバガバだな」
男は笑いながら言うと、腕を動かし始めた。まるで、拳で体内を連続的に殴っているような感じになっている。
『んおぉっ! ヒィグッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまっ! 赤ちゃんビックリしちゃいますぅっ!』
妻は、お尻を突き出したまま叫ぶ。お腹が大きいのに、あんな風に前屈状態を続けるのは、リスクが高い気がして心配になる。でも、妻はさらにお尻を突き出すようにして、アナルへのフィストファックを楽しんでいるような様子だ。

「これか、もうかなり大きくなってるな」
『うぅぁぁっ! に、握っちゃダメぇ、赤ちゃん死んじゃうぅ』
妻は、心配そうに叫ぶ。どうやら、腸壁越しに子宮を握られている感じだ。そんなことが出来るのかどうかは別として、妊娠してるのにあんなことをされて、流産してしまわないのだろうかと心配で仕方ない。

「誰の子かわからないんだろ?」
『わ、わかります……あ、あの人の……子です……うぅあっ! ダメぇ……ギィッ! あぁあ゛ぁっ!』
「あんな短小チンポで、妊娠するはずないだろ」
『そ、そんなこと、うぅあっ、ないぃ、グゥはぁぁッ!』
「息子だって、全然似てないだろ? 日に日に俺に似てくる」
男は、妻のアナルを拳でかき混ぜながら、そんなことを言う。

『そ、そんなことないぃ、ですぅ、うぅあアァッ! シュン君は、あの人の子ですぅ、んおぉおぉおっ!』
妻は、必死で叫ぶ。私は、足がガクガクと震えてきてしまった。シュンが、私の子ではない? そんなことは、考えたこともなかった。でも、考えてみれば、ルックスは私に少しも似ていない。ずっと、妻に似ているんだと思うようにしていたが、考えてみれば、あまりにも私の要素がない……。それに、たいして頭のよくない私と違い、シュンは成績優秀で、運動も得意だ。考えれば考えるほど、遺伝子の連なりがない気がしてくる。

「まぁ、どっちでもいいけどな。お前がそう思うなら、そうなんだろうな」
男は、たいして興味もなさそうに言う。そして、拳をすごい勢いで動かし始める。あんなに大きな拳が、出たり入ったりしながら、ゴチュン、ブチュンと信じられないような音を立てる。
『んぐぉっ! ヒィグゥッ! うぅああアァッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまぁっ! 壊れちゃうっ! 壊れちゃいますぅっ! んおおおぉおおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっっ!!!』
妻は、足がガクガクと震わせながらも、必死で崩れ落ちないようにしている。男は、雑な動きのまま腕をガシガシと動かし続ける。
『イグぅっ!! イグッ! ケツマンゴイグぅっ!! オォオオッ♡ おっ♡ んおおぉおおぉーーっ♡ イグぅっ!!』
妻は、とろけきった声であえぎながら、ピンと背筋を伸ばすようにして果てた。同時に、ボタボタボタッと音をさせながら、床に潮をまき散らしていく。
「破水したんじゃないか?」
男は、笑いながらとんでもないことを言う。
『だ、大丈夫、ですぅ……。許可なくイッちゃいましたぁ……。ごめんなさい』
妻は、アナルから男の手を生やしたままそんなことを言う。すると、男はズボッと拳を抜いた。
『ひぃっ、ぎぃんっ♡』
妻は、アナルから抜かれた衝撃で、またイッたみたいだ……。そして、床にペンタンと女の子座りをする妻。大きなお腹に、ハレンチなブラ、そして、ショーツは完全にずれてしまっている。

私は、妻のアナルがどうなっているのか心配で仕方なかった。括約筋がバカになっているんじゃないか? でも、普段妻がオムツを着けている気配はない。意外と、括約筋は柔軟性が高く、ガバガバになることはないのだろうか?

すると、妻は男の拳を舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするように、自分の直腸の中に入っていた拳を、舌で舐めてきれいにする。私は、ここまで調教されきっているんだなと、ショックを受けていた。妻は、汚いと思うこともない様子で、夢中で舐めていく。準備をして綺麗にしているとは言え、あんなに奥深くまで拳を突っ込まれたら、それなりに汚れているはずだ。すると、妻が急に苦しげな声でうめきだした。
『ご、ご主人様、で、出ちゃいます。アナル刺激されたから、奥の宿便が……ト、トイレに行ってもいいですか?』
妻は、苦しそうに言う。でも、男は冷たく、
「待ってろ」
と言って、ソファから立ち上がる。そして、廊下に出て行った。妻は、お腹を押さえながら、小さくうめいている。たぶん、拳で広げられた直後なので、我慢が効かないのだと思う。

すると、男が洗面器を持って戻ってきた。私は、まさか! と思いながらも、すでに今までにも、何度もこんなことを繰り返してきたんだろうなと理解した。

「旦那の目の前で、全部出せよ」
男は冷たく言う。私は、慌てて目を閉じながら、バレた? と、焦っていた。でも、
「お前のは臭いから、旦那も起きるぞ」
と、男が言葉を続けたので、まだ気がつかれていないなと安心した。

『イヤぁぁ、おトイレに、お願いしますぅ、ここじゃ、イヤぁぁッ、お願いしますっ!』
「今さらなに言ってるんだよ。外でも平気で出すだろ? 出しながらイクくせに、今さら格好つけるなよ」
『で、でも、ここじゃイヤ……あの人も起きちゃいますっ!』
妻は、必死で叫ぶ。でも、私は信じられない程の興奮を感じていた。当然、妻の排泄など見たこともない。小さい方をするのすら、見たことがない。そんな、女性にとって一番恥ずかしい姿を、妻は何度この男にさらしたのだろう?

『ダメぇっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのぉっ! イヤぁぁっ!! 見ないでぇっ!』
妻が叫ぶと同時に、空気が破裂する音とともに、臭いが充満していく。
「ハハ。凄い臭いだな。とうとう、自宅のリビングでもやっちまったな」
男は、楽しそうに笑いながら言う。でも、綺麗にしてあったからか、それはすぐに終わった。妻は、声を殺して泣き始めた。自宅でのこんな行為に、本当にショックを受けているのかも知れない。

「よし、綺麗にしようか? おいで」
男は急に優しい声で言うと、泣いている妻をいざない、浴室に向かった。私は、まだ臭いが充満するこの場所で、慌ててオナニーを始めてしまった。二人が戻る前に、急がないと……。そんな風に思いながらペニスを取りだし、こすり始めた瞬間、私は射精をしてしまった。ほんの、二こすり……三こすり半という言葉よりも早く、イッてしまった私……。私は、強烈な快感の中、歯を食いしばって声を我慢した。そして、慌てて立ち上がり、ティッシュで床の精液を拭き取り、丸めてゴミ箱に捨てた。音を立てないように気をつけながら、元の椅子に座って突っ伏した。しばらくして戻ってきた二人。男は、またソファに座る。でも、今度は全裸になっていた。そして妻も、さっきのハレンチな下着を脱ぎ、全裸になっている。

「ベッドじゃなくていいのか?」
『それだけは……許して下さい。寝室だけは……』
「お前も、本当に不思議な女だな。これだけ裏切ってるのに、まだそんなこと言うんだな」
『うぅ……。愛してますから……』
「セックスが全然ダメでもか?」
『はい……。セックスは、ご主人様がいますから……』
「はは。怖いな」
『もう、入れてもいいですか?』
「あれ? 旦那の前じゃ、イヤなんじゃなかったっけ?」
『そ、それは……。クスリ効いてますから……起きないですから……。それに、もう我慢できないです』
「好きにしろよ」
男は、ソファに座ったまま、妻に言う。すると、すぐに妻は男のものをフェラチオし始めた。それは、気持ち良くさせるためと言うよりは、少しでも早く勃起させるためのフェラチオみたいだ。
『あぁ、すごい……。ご主人様のおチンポ、ボコボコで素敵です♡』
妻は、異形のペニスをフェラしながら、うわずった声で言う。もう、欲しくてたまらない……そんな感じだ。妻は、必死でフェラチオしながら、自分の股間にも手を伸ばす。そして、クチョクチョと大きな音を立てながら、オナニーまで始めてしまった。

自分の妻が、他人のペニスをフェラチオしながらオナニーをする姿……。私は、さっきオナニーをしたばかりなのに、もう限界まで勃起をしていた。愛する妻……。素直で可愛い息子……。仕事も順調で、幸せそのものの日々……。それが、足元から崩れていく感覚に、私は胸に穴が開いたような気持だった。
いまだに、買い物に行くと手を繋いでくる妻……。セックスの後も、照れたように微笑みながら、”すっごく気持ち良かったよ♡ 声いっぱい出ちゃった……。ゴメンね、はしたなくて……”と言う妻。そんな妻が、狂ったようにフェラを続け、オナニーまでしている……。

『もう我慢できないです、おチンポ下さいっ! 入れてもいいですか? ご主人様のぶっといイボチン、牝豚のガバガバケツマンコに入れさせて下さいぃっ!』
妻は、信じられない程卑猥な言葉を吐いて、男に懇願した。
「だから、好きにしろって」
男は、冷たく言う。すると、妻はすぐに立ち上がり、男に対して対面座位の格好でまたがっていく。そして、その異形のペニスを膣ではなくアナルの方に導いていく。

男のペニスは、カリ首の下にグルッと一周のデコボコがある。シリコンボールのリングを入れているのだと思う。そんなものを入れなくても、充分に大きいペニスなのに、それがあることによって、まがまがしいまでの迫力を醸し出していた。

妻は、大きなお腹をものともせずに、躊躇もためらいもなく腰を降ろす。あっという間に、妻の腸内に根元まで入ってしまった。
『ングゥ♡ おチンポすごいぃっ♡ ゴリゴリ削れて、もうイッちゃいますぅ』
妻は、一気にとろけた声を出す。私の方からは、妻の横顔がはっきりと見えているが、本当に幸せそうな、そして気持ちよさそうな顔になっている。私とのセックスでは、けっして見せることのない顔……。でも、もう悔しいという感情も湧いてこない。

他人の種で妊娠させられ、黒人や童貞達のおもちゃになる妻。その上、私を愛していると言いながら、他の男をご主人様と呼び隷属している。ここまでされているのに、私は妻のことを揺るぎなく愛しているし、離れるつもりもない。

「起きちゃうんじゃなかったっけ? うるさすぎるぞ」
『へ、平気です。だって、クスリ効いてるから……。それに、このおチンポ相手に、我慢なんて出来るわけないです♡』
妻はそう言って、腰を上下に動かし始めた。見慣れたリビングのソファの上。よく、妻と並んでそこに座り、テレビを見たり映画を見たりする。結婚してすぐに買ったソファだ。私と妻との年月を、一緒に刻んできたソファだ。その上で、妻は顔をとろけさせてアナルセックスに没頭している。

「そんなに気持ちいいか?」
『気持いいぃっ! 気持ち良すぎて狂いそうです♡』
「拳よりも細いだろ?」
『で、でも、カリ首がすごくてぇ、リングもすごいんです♡ ゴリゴリ削るのぉ♡ 頭、バカになっちゃいますぅっ!』
妻はあえぎながら、ガンガン腰を振る。あれでは、大きくなったお腹が、男の腹にガンガン当たっているはずだ。息子の時も、同じことをしていたのだろうか? 妊娠中に、こんな不貞行為をしていたのだろうか? 今となっては知りようもないが、想像が果てしなく広がっていく。

「ほら、もっと気合い入れて締めろ。ガバガバだぞ」
男は、必死で動く妻に、そんなことを言う。
『ご、ごめんなさい、締めますっ! ユルユルのケツマンコ、一生懸命締めますっ!』
妻はそんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。こんな、屈辱的な扱いも、妻にとっては快感に変わっているようだ。

「しかし、のんきに寝てるな。幸せな男だな」
男が、急に私のことを話題する。慌てて目を閉じながら、私は寝たフリを続ける。
『だ、だって、クスリ効いてるから』
「よし、じゃあ、愛する旦那の所に行くか」
男がそんなことを言う。私は驚いて薄目を開けた。すると、男は繋がったまま妻を持ち上げていた。
『キャっ、ダ、ダメです。怖い……』
駅弁ファックのように持ち上げられて、不安そうな声を漏らす妻。男は、軽々と妻を持ち上げている。そして、そのまま安定した足取りで近づいてくる。
『うぅ、あ、あぁ、これ、すごく深くまで来てますぅ、うぁうっ♡』
ハメられたまま歩いているので、ペニスが容赦なく奥へと入っているようだ。妻は、よりいっそう甘い声を上げながら、しがみつくようにして男に抱きついている。そして、そのまま私が突っ伏しているテーブルのところまで来てしまった。

さすがに、目を閉じた私。ドキドキして心臓の音が聞かれないかと不安になるほどだった。

すると、ドンと机に振動が伝わる。ごく薄い目で確認すると、妻がテーブルの上に座らせられていた。でも、二人はまだ繋がったままだ。テーブルに座らせながらの正常位のような格好。二人の顔と顔が近く、今にもキスをしてしまいそうだ。妻の他の男とキスをするのは、すでに何度も見ている。でも、この男とのキスだけは、やめて欲しいと思っていた。他の男とのキスは、ただのプレイの一環だとして、なんとか割り切れる。でも、この男とのキスは、感情も絡み合うようで、見たくないと思った。
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兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完【ブロマガ】

前回の話

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。

『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ♡』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ♡』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ♡ 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ♡』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ〜!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね♡』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね〜』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね♡』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い♡ 凄く太い。もう我慢できない♡』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。
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ブロマガって何?


私が出会い系サイトに入ったきっかけは、主人の単身赴任でした

28歳の人妻です。私は元々セックスは好きだったんです。
主人と4年前に結婚し、人妻となってからは更に好きになったようです。

私が出会い系サイトに入ってしまったきっかけは、主人の期限付きながらの単身赴任でした。
2年目に家を購入しました。

私も働いていたし、どうせ2~3年で戻ってこれるというので、主人だけ赴任していったのです。
今でも主人は隔週で戻ってきてくれてますし、ちゃんとセックスもしてくれていますが、それだけでは物足りなかったのです。

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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2【オリジナル】

前回の話

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15〜16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかと思いながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください♡」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。
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ブロマガって何?


音大の若い先生が俺に好意を持っていて、中出しまでOKしてくれた

俺は音楽大学に通っているので人数もかなり少数で、大学の先生にも顔や名前を覚えられているんですよ。

ましてや男なんてまじ少なすぎってかんじなんで。

んで、いつものように3階の奥のほうの練習室でピアノを弾いていたんです。

そのとき友達からメールがきて、ソルフェージュ(※音楽の基礎・基本を学ぶ授業)の担当の先生が俺を探してるってきいたんです。

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[ 2016/07/04 21:30 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

モールの本屋で、お尻が色っぽい人妻に強引に迫ったらトイレでやれました

こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。
適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見!
ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。

幸い、平日の早い時間の為か、周りに人はほとんどいない。
早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。

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コンドームを見せながら、今日もするのかと聞いてくる母と……

「今日、する?」

避妊具を手に、いやらしく笑う母。
もう何度もぼくは、そうやって母とベッドを共にした。
近頃、母のほうが積極的にぼくを誘う。
なんだろう?この変わり方・・・。

最初は、ぼくが母を誘惑したんだ。

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[ 2016/07/04 15:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の熟女に、息子さんのことの相談を受けているうちに

数年前の話だが、俺が就職して2年目27歳、職場唯一の同僚は未亡人44歳、高校生の息子有りの熟女とお互いに快楽を貪るようにエッチした。

話の始まりは俺が仕事で大きなミスをして罰として、ある地方の出張所に飛ばされたことから始まります。当時俺には一つ下の子と大学時代から同棲していたが地方に飛ばされてからギクシャクして別れた。

凄くエロい例で例えるなら小池栄子だな。大学時代はH研究にはまっていた。そんな彼女にふられるわ、知らない土地にとばされるでかなり辛かった。

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100kgを軽く越える出会い系の女は、肉厚で名器だった

その女は『テル』といった。
出会い系で知り合った。
プロフィールでは『激ポチャ』とあった。
俺は、まあ、普通に太っているのを大袈裟に書いているのだろうと思っていた。
好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。
駅前のコンビニで待ち合わせた。

俺は、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。

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同僚の奥さんと海の家で着替えてたら

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。
更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。
ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。
入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。
隣り同士はほとんど丸見えです。

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妻がヌードモデルになったわけは私が甲斐性なしだからです

部屋の真ん中、小さな雛段の上に妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻の周りを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。
そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を四方八方から見られている。
隠すことは許されない。
見せるために・・・見られるために全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル。

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[ 2016/07/02 12:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

成人式で中学の時のアイドルに声をかけられたが、思ってたのと違った展開に

成人式の時に、「◯◯君だよね?」と声を掛けられた。
中学の時のアイドルMちゃんだった。
俺は当時からデブで、Mちゃんの眼中にも入ってなかった。
そんなMちゃんに声を掛けられて、ビックリした。
嬉しかった。
もしかして中学の時から俺に恋心を・・・なんて思っていた。

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[ 2016/07/01 23:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)
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