エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
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入店二日目の新人ソープ嬢がすごく美人で最高すぎましたw

出張でのできごと。
夕食を済ませホテル近くのソープへ。

指名なしで待つこと10分。
エレベーターへ案内されると
「いらっしゃいませ。美香です」
と正座でお出迎え。
[ 2016/07/31 22:26 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

真面目な彼女が、後輩に寝取られハメ撮りまで撮られていました

とりあえず
俺 23歳 大学4年生
彼女 22歳 大学4年生
時期はだいたい今年の4月から5月頃です。

俺と彼女は大学のサークルで知り合って、俺からの告白で付き合うことになりました。当時で2年半くらいの関係でした。
今年に入って俺と彼女も4年生ということで、ご多分にもれず就職活動をすることになりました。
[ 2016/07/31 21:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した2

前回の話

小学校の頃からの友達のタカシ。そのお母さんに恋心を持った僕は、タカシの家に通い詰めていた。結衣さんの下着でこっそりとオナニーをするために……。
そんな僕に、これ以上ないほどのチャンスが来て、今結衣さんは僕の上に乗っている。

『ま、まだよ。奥まで全部入ってないでしょ? ちゃんと試さないと♡』
そう言って、結衣さんは腰を振り始めた。
[ 2016/07/31 20:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

親友に奥さんを紹介されたときには、こうなることは予想もしていませんでした

私はまだ独身。
親友は高校以来付き合っていた。
Mは恋愛のこと、セックスのことでも遠慮なく相談できる親友だった。

親友Mはある大手企業の地方の支店勤務になったが、そこで入社してきた二十歳の若い可愛らしい娘と結婚した。

結婚式ではじめて会ったのだが、結婚後も三度ほどお邪魔し泊まっている。
奥さんは素顔も素敵なお嬢さんだった。
[ 2016/07/31 19:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

同じ団地のおねえちゃんに、やらないかと言われた思い出

子供の時、夏休みに年上の女の子に悪戯された。
年上っていっても、小6か中1ぐらいだったと思う。
当時団地に住んでいた俺は団地内の公園で一人で遊んでいた。
もう帰ろうと思っていた時、同じ団地に住む年上の女の子が声を掛けて来た。
その女の子とはよく二人で遊んだりしていたが名前は知らない。
[ 2016/07/31 18:30 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3【オリジナル】

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

私は、妻にペニスバンドで犯される度、密かに、本物に貫かれたらどんな感じなんだろう? と、大きな興味を持っていた。牝化してしまった私は、本物に貫かれたいという気持が、潜在的に凄く大きくなっていたのだと思う。いま、本物に貫かれて、私は気を失いそうなほどの快感を感じていた。

「叔父さんのケツマンコ、すごくキュンキュンと締まってます♡」
雅春君は嬉しそうに言うと、少しの遠慮もないような動きで、腰をガンガン振ってきた。前立腺とS字結腸がカリ首でゴリゴリ削られる度、私は雄叫びにも近いようなあえぎ声を漏らし続ける。

すぐそこに、嫁がアナルから精液を垂れ流して失神している姿を見ながら、同じように失神寸前まで責められている私。私は、これが私の望んでいた事なんだなと思った。
「美和ちゃんより、キツキツだよ。叔父さん、対面座位になろうよ」
雅春君は、そんなことを言うと、私を貫いたままソファに座る。私は、身体を回転させながら、なんとか雅春君と対面座位になった。すると、すぐ目の前に彼の顔があり、私は恥ずかしくてうつむいてしまった。こんな風に、嫁の甥っ子に犯されながら見つめられるのは、あまりにも恥ずかしいと感じだ

でも、体位が変わったことで、より彼のペニスが私の腸内深くに入り込んでいく。私の体重がプラスされて、なにもしなくても奥へ奥へと入っていくペニスに、私は動いて欲しくてたまらなくなってしまった。

「叔父さん、おチンポミルク漏れてきてるね♡ 動いて欲しいんでしょ? いいよ、自分で動いてみてよ!」
雅春君は、無邪気な笑みを浮かべて言う。その顔は、本当に可愛いと思う。まるっきり、女の子そのものの美しい顔だと思う。それが、イタズラっぽい笑みを浮かべて私を言葉で責める。

私は、嫁とのプレイの時のように、必死で腰を動かし始めた。
「あぁん♡ 凄く気持ち良い! ケツマンコ、キュンキュンしてる♡」
頬を赤くしながら、気持ちよさそうに声を上げる雅春君。そのとろけた表情は、雅春君から春子に戻ってしまったようだ。私は、こんなはしたなくて浅ましい姿を見られてしまって、羞恥で顔から火が出そうだ。でも、私は快感にすっかりと囚われてしまい、うめきながら腰を振り続ける。

すると、雅春君が私のペニスを握ってきた。
「かわいい〜♡」
そんなことを言いながら、手の平で亀頭をこすり始めた。嫁の手コキとは違い、たどたどしい手コキだ。でも、男だからなのか、気持ちいいところを的確にこすってくる。私は、アナルとペニスの快感で、頭が真っ白になっていく。

「ふふ。もうイッちゃいそうだね。ダメだよ。今度は僕の番だもん」
雅春君は、そんな風に言うと、私の下からすり抜けるようにして離れた。そして、ソファに座ると大きく足を開脚して、自らアナルを拡げて頬を赤くした。
「春子のケツマンコに、本物のおチンポミルク飲ませて下さい♡」
恥じらいながら言う雅春君は、もう完全に春子に変わっていた。私のアナルを犯していたときとは、目の感じが違って見える。私のアナルに入れていたときは、もっとつり目というか、シャープな目をしていた。それがいまは、垂れ目の甘い顔に変わっている。精神的なありようで、そこまで変わるなんて、私は信じられない思いだった。

私は、雅春君のモノと比べると、はるかに小さなペニスを突き立てていく。そもそも、嫁とのセックスでも、挿入すること自体がほとんどない私は、春子ちゃんのアナルに入れることに、すごきドキドキしてしまった。

そして、あっさりと根元まで入った私のペニス。さっきまで、嫁にさんざんペニスバンドでせめられていたのに、凄く締まってキツい感じだ。
「あれ? 入れました? 小っちゃいから、わかんなかったです」
春子ちゃんは、私のペニスを根元まで受け入れながら、そんなことを言う。からかうような顔で言う春子ちゃんだが、顔はトロンと牝の表情になっている。

私は、とにかく必死で腰を振った。私自身、前立腺の快感の虜なので、どこをこすったら気持ちいいのかよくわかる。私の短いペニスは、それでも、前立腺をせめるには充分な長さだ。
「んぅっ! うぅあっ! こすれてるぅ♡ おチンポこすれてるっ♡ これすごいぃっ! ホントに気持ちいいっ♡ もっと! もっとゴリゴリしてぇっ!」
春子ちゃんは、一気に顔をとろけさせたあえぎ始めた。あえぎ始めた春子ちゃんは、まるっきり女の子そのものだ。可愛らしい顔に、可愛らしいあえぎ声。そして、熱っぽい目で私を見つめる仕草まで、美少女そのものだ。でも、私が腰を振る度に、ブンブンと揺れる春子ちゃんの巨根が、私のお腹にペチペチと当っている。

それが、私の興奮を倍増させていく。私は、腰を振りながら春子ちゃんのペニスを握ってしごき始めた。すでに、先走り汁でドロドロになっている亀頭を、手の平でこするように刺激すると、
『んうぅああぁっ! それ気持ちいいぃっ! もっとおちんぽこすってぇっ!』
と、春子ちゃんはさらに顔をとろけさせて叫ぶ。私は、久々に雄の快感を感じていた。ここ何年も、妻にサディスティックに責められているので、すっかりと牝的な感覚が強くなってしまったが、久しぶりに挿入する側の喜びを思い出していた。

考えてみれば、最後に妻に挿入したのは、いつだっただろう? そんなこともわからないくらいに、逆転したセックスを続けていた。

「気持ちいいぃっ! ゴリゴリきてるぅっ! んおおぉっ! うぅおぉっ! おっ♡ オォオッ♡」
上気して、とろけた顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、吸い寄せられるようにキスをしてしまった。すると、すぐに小ぶりな舌が絡みついてくる。同時に、ギュッと抱きついてくる春子ちゃん。私は、男同士でキスしている感覚などなく、夢中で舌を絡めた。すると、さらに痛いくらいに締まってくるアナルに、私は早くも限界を迎えてしまった。
そして私は、キスをしたまま射精を始めた。
「ううっ! んぅ〜っ♡」
春子ちゃんは、私とキスしたままうめいた。その途端、私のお腹に、熱いザーメンが突き刺さるようにかかった。
「イッちゃった♡ 本当に気持ち良かったよ♡ 小っちゃいおチンポでも、すごいんだね」
春子ちゃんは、ペニスを精液でドロドロにしたまま言う。私のお腹も、精液でドロドロだ。でも、まったくいやな気持ちにはならず、興奮がまったく冷めない。

『良かったわねぇw アンタの粗チンでも、役に立ったみたいねぇ』
嫁の声にビックリして横を見ると、失神から目覚めた嫁が、立って私を冷たい目で見つめていた。
「美和ちゃん、ゴメンね。叔父さん、借りちゃった♡」
春子ちゃんは、うっとりした顔のまま言う。
「そんな小っちゃいおチンポでも、トコロテンしちゃうんだねw」
妻は、私に向けるまなざしとは違い、優しい目で春子ちゃんに言う。
「へへ。おチンポミルク、中に出されちゃったら、すっごく熱くていっぱい出ちゃった♡」
春子ちゃんは照れた顔で可愛らしく言う。すっかりと、女の子らしい仕草が身についているようだ。

『おいで。まだ全然足りないわ。今度は、しっかりと子宮に注いでごらん。夫の前で、本気で妊娠させてごらん』
妻はそんなことを挑発的に言う。そして、慌てて立ち上がった春子ちゃんを連れて、寝室に移動を始めた。私も、慌てて二人のあとを追う。

寝室につくと、嫁がベッドに寝転がる。本当に、見惚れてしまうほど美しい裸体だ。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかる程引き締まっている。それなのに、ウエストがくびれているのに胸もけっこう大きいのでFカップ弱くらいある。
でも、それ以上に美しいと思うのは、その抜けるように真っ白な肌だ。白磁のように美しく、手触りも滑らかだ。でも、乳輪と乳首はやや色が濃くて、そこだけやたらと目立っている。

『ほら、早く入れなさい。時間がもったいないわよ』
嫁はクールに言う。でも、微妙に声が震えているし、顔も上気している。巨根のもたらす快感への期待が隠せないようだ。

私は、昨日からの怒濤の展開に、まだ追いつけていない部分がある。嫁が私のことをサディスティックに責めるのは、私への愛の現れだと思っていた。形はいびつでも、私への愛ゆえにだと理解している。

でも、私の目の前で、他の男とセックスをするのは、どういうつもりなのだろう? 嫁は、私が興奮すると思ったからそうしたと言っていた。確かに、私の興奮は尋常ではない。でも、興奮して快楽の虜になりながらも、浮気をした嫁への嫉妬や悲しみ、そしてほんの少しの怒りも感じてはいる。

そしていま、ベッドに仰向けで寝転がる嫁に、雅春君が覆いかぶさっていく。すっかりと表情も、春子ちゃんから雅春君に戻っていて、いやらしい目で嫁の裸体を見ているような感じだ。さっきまで、牝の顔で私とアナルセックスをしていたのに、切り替えの早さに驚く。

雅春君は、その長くて太いペニスを握ると、嫁のアソコに押しつける。
『早くぅ♡』
嫁は、焦れたような顔で可愛らしくおねだりをする。サディスティックな顔は、すっかりと影を潜めている。でも、雅春君はすぐにペニスを突き立てない。ペニスの先で、膣口をこするような動きを繰り返す。よく、AV男優がやるような、焦らしのプレイだ。

『早く入れなさい。焦らすなんて、100年早いわよ』
嫁は、腰をくねらせるようにして言う。焦れたような顔で言う嫁は、本当に入れて欲しくてたまらないという感じだ。
「叔父さんが見てるのに、いいんですか? 美和ちゃん、エッチだね」
雅春君は、そんな風に言ってさらに焦らす。さっきまでの、緊張していた姿はすっかりと消えてしまっている。きっと、元々はこういうキャラなんだと思う。童貞卒業の場面なので、緊張していたのだと思う。
『いいの! あんな短小粗チンじゃ、全然気持ち良くないんだから! 早くそのぶっといので狂わせて♡』
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ブロマガって何?

友達夫婦の引っ越しを手伝ったら、露出狂の嫁が楽しませてくれた

3年前に、それまで2年間程付き合っていた友達のカップルが、籍だけ入れ同居を始めた頃の話です。

2人はアパートを探し、引越しをする事になったので、俺は実家が商売をしてるのでトラックがあるから、友達のS次とA美の、それぞれのアパートから新居への引越しの手伝いをしました。

引越し最終日に、荷物の片付けが終わったらお礼をしたいので遊びに来てくれと言われた。

俺はこの2人より一足先に結婚をし、子供が無いままスピード離婚をしていた。
[ 2016/07/30 22:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

友達達と雑魚寝中に彼女に入れたつもりが、友達の彼女だったw

昔、俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺(孝介)、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。
みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていた我が巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し、原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らは、いつの間にか眠り込んでしまった。

(何時だろう?)
[ 2016/07/30 21:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

運動部でモテモテの彼氏と初体験をしたのは高2でした

現在高3。
初めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。

彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。

一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。

(名前は特定が怖いので仮です)
[ 2016/07/30 19:30 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

体育の授業中に女子の家の合い鍵を作って下着を漁っていたら

ボクは中学の時、少しばかり荒れていてあまり学校に行かなかった。

でも成績はよかったので、親も黙認していた。

そんなボクの楽しみは、体育の時間に女子の私物を荒らす事だった。

女の子に興味もあったが、それ以上に、授業中ボクだけが自由に学校内をウロウロ出来る(見つからないように隠れながらだが)事が、スリルというか変な高揚感があり、癖になっていたのだ。
[ 2016/07/30 18:35 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

性感マッサージをしていますが、お客様は指では物足りなくなることが多いようです

彼女との出会いは、私が掲示板に書き込んだ性感マッサージへのお客様募集への応募でした。

休日の午後に初めて福岡市内の喫茶店で落ち合いました。

小柄で素敵な彼女が店の奥から私に笑顔をくださいました。
私が趣味としてほとんど無償で施術していること、アロマオイルのアレルギーチェックが必要なことなど一通りのお話をしたあと、彼女が昔行ったことのあるというホテルへチェックインしました。

結婚半年にして不倫に走った私は……

27歳になる人妻です。

主人と社内恋愛で結婚して半年の新婚にもかかわらず、最近は仕事が忙しく休日も出勤してしまいます。

同じ会社に勤めていたので、事情は良くわかりますが、やっぱり寂しい気持ちになります。

ある日、主人が3日間の出張で何もすることが無くて、ついふらっとスナックに立ち寄ったのが間違いでした。
[ 2016/07/30 12:27 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

新歓コンパ後の雑魚寝で、イケメンの先輩に中に出されちゃいました

大学の新歓コンパで仲良くなった大学の男のイケメン先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされちゃった。

けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。

友達の家について、女友達は自分の部屋だからとベッドで眠りだし、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝。
[ 2016/07/28 22:30 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

※僕と優等生の彼女と、不良のアイツ2

前回の話

前田がキスをやめると、麻衣子は思いきり前田にビンタをした。パチンと良い音が響き、叩いた方の麻衣子がその音に怯んでしまった。
「おぉ、痛ってぇ」
前田は、赤くなった頬を撫でながら、ニヤけた顔で言う。まったく怯んだ様子もない。
『最低!』
麻衣子は、怒りに満ちた顔で前田をにらみつける。さっき、一瞬とはいえ、前田の荒々しいキスで下腹部に感じたうずき……。それをごまかすように、彼をにらみ続ける麻衣子。
[ 2016/07/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

オートキャンプ場に、妻と娘と僕の兄で行った結果

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ、琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。

当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが、前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、兄も辞退すると言っていたのですが、兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。
[ 2016/07/28 21:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた完

前回の話

日奈子と拓也の夫婦生活は、本当にナチュラルなものになってしまった。そして俺自身も、居候というか、ただの同居している友人という感覚になっていた。

『あ、おはよ〜。コーヒー? 紅茶?』
と、日奈子が寝起きの俺に聞いてくる。俺は、少し寝不足気味でまだボーッとしているが、コーヒーをお願いした。俺が寝不足なのは、毎夜繰り返される日奈子と拓也の夜の生活のせいだ。安普請の家なので、隣の部屋でセックスをする声や音が丸聞こえだ。そして、それだけではなく、昼間の二人の様子も隠しカメラで撮影しているので、それを見て深夜まで起きていることがほとんどだ。
[ 2016/07/28 20:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族ぐるみの付き合いなのに、奥さんと不倫関係になってしまいました

最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。

同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。

女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い子系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。

奥さんの方も此方もまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
[ 2016/07/28 19:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

盗撮変態の俺が、K子の舐め犬になった理由

とりあえずスペック。
当時、全員高2、偏差値64の中途半端な公立進学校。

俺:彼女いない=年齢、ふつめん、調理部(部員は40人ぐらい)。

K子:顔は普通、身長150cmぐらい、卒業後、有名国立大に行った。

O子:K子の仲の良い友達。学年で一番可愛い。すっごいモテてたし、地方雑誌にもファッションのページに出てた。卒業後、美容の専門学校に行った。

娘が出産し、娘婿の世話をしに同居したら、牝の喜びを感じました

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
[ 2016/07/27 23:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

居酒屋で、強面の会社の人に乳首をコリコリ触られ続けた私

数年前のある夜、居酒屋さんでの話です。
そこは当時勤めていた職場の仕事帰りにみんなが立ち寄るような店で、私も職場でちょっといい感じの仲の男友達が先にもう行ってると思い、1人で店に入りました。

10時過ぎていたと思います。
あんまりお客もいなくて、わりと静かな店内でした。
カウンターに、部署は違うけど話くらいならする50代のちょっと強面の職場の人(Aさん)が1人で呑んでいて、程よく酔っ払って、いつもの怖いイメージはありませんでした。
[ 2016/07/27 21:30 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

主婦ですが、欲求不満の私に、友達が夫が巨根過ぎてツラいと言ってきました

私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。
でも、元気だった主人が二年前から何だかおかしな様子になり、とうとう鬱病で入院してしまいました。
[ 2016/07/27 18:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

業者の部長さんは、一度は断ったハニートラップを、3倍にしてしかけてきた

私は転職をして業者さんを多く使う仕事につきました。

いざ、仕事を始めてみると、諸先輩方のなぁなぁな仕事内容だったため、たとえ業者さんたちを使うにしても組織化しなければいけないと思い、ここ2年ほど、あれこれ工夫をしてようやく数ある業者さん達を含めた組織的な動きが出来る環境が整いました。

トラブルもなくなり、反対にお客様へ提案を行えるまでになり、仕事量も二年前の3倍になりました。
[ 2016/07/27 15:30 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

いつも彼氏連れで遊びに来る子が一人だったから寝取ったら、ベッドですごかった

先日、もう何年も通ってるクラブに行った。
店のスタッフもほとんど知ってるので、平日だったが一人でブラリって感じで。
スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連のN子が一人で現れた。

「M(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」とN子。

「そだよ。暇だったからさ。それより今日はTとは一緒じゃないの?」と俺。
[ 2016/07/27 12:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完【ブロマガ】

前回の話

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

「そんな格好じゃ、雰囲気出るはずないだろ?」
男は、落ち着いた口調で言う。確かに、男のペニスは角度が寝て行ってしまっている。妻にフェラチオされながらも、ペニスが柔らかくなっていく男。私は、妻のことを馬鹿にされたような気持になってしまった。そして、そんな気持ちになり、内心、自分で笑ってしまった。私は、妻にどれだけ馬鹿にされているんだろう? どれだけ裏切られているんだろう? それなのに、嫌いになることもなければ、正直怒りも湧いていない。それどころか、好きという気持は増した気がするし、私が不甲斐ないから、妻は不倫に走ってしまったのではないだろうかと、反省すらしている。

『わ、わかりました。ご主人様、淫乱な牝豚のストリップショーをご覧になってください』
妻は、そんな奴隷のような言葉を吐いた後、服を脱ぎ始めた。妻は、部屋着をスルッと脱ぐと、下着姿になった。それは、今まで見たこともないような、際どいものだった。ブラは、なんとか乳輪が隠れる程度の面積しかないし、ショーツはTバックでフロント部分も極小だ。とても、清楚な雰囲気の妻が着るような下着ではない。

そして妻は、ソファに座る男の前で、脚をがに股にして、自分の乳首を触り始めた。両手で左右の乳首をつまみながら、
『牝豚のはしたない姿をご覧下さい。もう、濡れすぎておつゆが垂れてきてます……』
妻は、がに股のまま乳首をまさぐり続ける。それは、ひどく滑稽でシュールな姿だった。
『ンッ、ふぅ……み、見てください……。いま垂れますぅ、うぅぁっ』
そう言って、がに股の度合いを強める妻。すると、股間の辺りから、ツゥーッと床に垂れていく透明の液体が見えた。私は、そこまで濡れるほど興奮しているんだなと、泣きそうな気持で思った。

「旦那がいるから格好つけてるのか? いつまでたっても、終わらんぞ」
冷たい口調の男。妻に、こんなはしたなくてみじめな格好をさせておきながら、まだ足りないというのだろうか?

『ごめんなさい。うぅ……。み、見てください……。牝豚の汚い肛門を、汚れていないか検査してください……』
妻はそう言うと、男に背を向ける。そして、前屈をするように身体を折り曲げると、男にお尻を突き出すような姿勢になった。そして、両手で左右に広げるようにして、アナルを広げる妻。最高に恥ずかしい姿をさらしている。

「どれ……。汚れてるぞ。汚いもの見せるなよ」
男が、あざけるように言う。
『イヤァ……。さっき、綺麗にしました。よ、汚れなんて……』
妻が、泣きそうな声で言う。でも、アナルは全力で広げたままだ。

「もっと広げてみろ。腸内まで見せろ」
男は、言葉少なに言う。
『うぅ……み、見てください。牝豚の汚いケツマンコの中、隅々まで見てくださいぃ!』
妻は、半分泣いているような声だ。私は、妻がこんな仕打ちを受けているのに、寝たフリを続けながら勃起をしている。最低で最悪な夫だと思う。でも、私の興奮は怖いくらいに高まっていく。

「よし、中もチェックしてやる」
男はそう言って、妻のアナルに指を突っ込んでしまった。人差し指と中指をまとめるようにして、無造作に妻のアナルに突っ込んだ男。
『うぅぁっ! ヒィ、ダメぇ、お、起きちゃいます、抜いて下さいぃ』
妻は、アナルに指を突っ込まれ、痛そうにするどころか、信じられない程声をとろけさせていた。
「ローション仕込んでおいて、よく言うな。この、ド淫乱が」
吐き捨てるように言う男。
『うぅ……ごめんなさい。でも、起きちゃいます……。許して下さい』
「お前が声を出せなければ良いだろ?」
『無理です……。声、我慢できないです……』
妻は、アナルに指を突っ込まれても、まだ両手で広げている。すると、男が腕を動かし始めた。無造作に、雑な感じの動きだが、
『うぅあぁっ! ご主人さまぁっ! ダメぇ、声出ちゃいますぅっ! うぅっ! うっ! ぅ、あっぁっ! あっ! アァッ♡』
と、妻はあっけなくとろけた声を上げた。

「相変わらずガバガバだな」
男は、腕ごと動かしながら、そんな言葉を吐く。妻は、アナルを広げたまま、あえぎ声を漏らし続ける。でも、私を起こさないように、必死で声を抑えているようだ。そんな風に、必死になってくれているのに、私は寝たフリを続ける。

『うぅ、ごめんなさい……。でも、ご主人様が……ぐぅあぁっ!!』
妻が何か言いかけているのに、かまわずにそのまま拳を押し込んでいく男。先に入っている指2本に続いて、握った部分も入ってしまっている。妻は、男にアナルに拳を埋め込まれているのに、叫び声はあげたが痛そうな顔ではない。それどころか、見たこともないくらいにとろけた顔になっている。
「本当にガバガバだな」
男は笑いながら言うと、腕を動かし始めた。まるで、拳で体内を連続的に殴っているような感じになっている。
『んおぉっ! ヒィグッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまっ! 赤ちゃんビックリしちゃいますぅっ!』
妻は、お尻を突き出したまま叫ぶ。お腹が大きいのに、あんな風に前屈状態を続けるのは、リスクが高い気がして心配になる。でも、妻はさらにお尻を突き出すようにして、アナルへのフィストファックを楽しんでいるような様子だ。

「これか、もうかなり大きくなってるな」
『うぅぁぁっ! に、握っちゃダメぇ、赤ちゃん死んじゃうぅ』
妻は、心配そうに叫ぶ。どうやら、腸壁越しに子宮を握られている感じだ。そんなことが出来るのかどうかは別として、妊娠してるのにあんなことをされて、流産してしまわないのだろうかと心配で仕方ない。

「誰の子かわからないんだろ?」
『わ、わかります……あ、あの人の……子です……うぅあっ! ダメぇ……ギィッ! あぁあ゛ぁっ!』
「あんな短小チンポで、妊娠するはずないだろ」
『そ、そんなこと、うぅあっ、ないぃ、グゥはぁぁッ!』
「息子だって、全然似てないだろ? 日に日に俺に似てくる」
男は、妻のアナルを拳でかき混ぜながら、そんなことを言う。

『そ、そんなことないぃ、ですぅ、うぅあアァッ! シュン君は、あの人の子ですぅ、んおぉおぉおっ!』
妻は、必死で叫ぶ。私は、足がガクガクと震えてきてしまった。シュンが、私の子ではない? そんなことは、考えたこともなかった。でも、考えてみれば、ルックスは私に少しも似ていない。ずっと、妻に似ているんだと思うようにしていたが、考えてみれば、あまりにも私の要素がない……。それに、たいして頭のよくない私と違い、シュンは成績優秀で、運動も得意だ。考えれば考えるほど、遺伝子の連なりがない気がしてくる。

「まぁ、どっちでもいいけどな。お前がそう思うなら、そうなんだろうな」
男は、たいして興味もなさそうに言う。そして、拳をすごい勢いで動かし始める。あんなに大きな拳が、出たり入ったりしながら、ゴチュン、ブチュンと信じられないような音を立てる。
『んぐぉっ! ヒィグゥッ! うぅああアァッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまぁっ! 壊れちゃうっ! 壊れちゃいますぅっ! んおおおぉおおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっっ!!!』
妻は、足がガクガクと震わせながらも、必死で崩れ落ちないようにしている。男は、雑な動きのまま腕をガシガシと動かし続ける。
『イグぅっ!! イグッ! ケツマンゴイグぅっ!! オォオオッ♡ おっ♡ んおおぉおおぉーーっ♡ イグぅっ!!』
妻は、とろけきった声であえぎながら、ピンと背筋を伸ばすようにして果てた。同時に、ボタボタボタッと音をさせながら、床に潮をまき散らしていく。
「破水したんじゃないか?」
男は、笑いながらとんでもないことを言う。
『だ、大丈夫、ですぅ……。許可なくイッちゃいましたぁ……。ごめんなさい』
妻は、アナルから男の手を生やしたままそんなことを言う。すると、男はズボッと拳を抜いた。
『ひぃっ、ぎぃんっ♡』
妻は、アナルから抜かれた衝撃で、またイッたみたいだ……。そして、床にペンタンと女の子座りをする妻。大きなお腹に、ハレンチなブラ、そして、ショーツは完全にずれてしまっている。

私は、妻のアナルがどうなっているのか心配で仕方なかった。括約筋がバカになっているんじゃないか? でも、普段妻がオムツを着けている気配はない。意外と、括約筋は柔軟性が高く、ガバガバになることはないのだろうか?

すると、妻は男の拳を舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするように、自分の直腸の中に入っていた拳を、舌で舐めてきれいにする。私は、ここまで調教されきっているんだなと、ショックを受けていた。妻は、汚いと思うこともない様子で、夢中で舐めていく。準備をして綺麗にしているとは言え、あんなに奥深くまで拳を突っ込まれたら、それなりに汚れているはずだ。すると、妻が急に苦しげな声でうめきだした。
『ご、ご主人様、で、出ちゃいます。アナル刺激されたから、奥の宿便が……ト、トイレに行ってもいいですか?』
妻は、苦しそうに言う。でも、男は冷たく、
「待ってろ」
と言って、ソファから立ち上がる。そして、廊下に出て行った。妻は、お腹を押さえながら、小さくうめいている。たぶん、拳で広げられた直後なので、我慢が効かないのだと思う。

すると、男が洗面器を持って戻ってきた。私は、まさか! と思いながらも、すでに今までにも、何度もこんなことを繰り返してきたんだろうなと理解した。

「旦那の目の前で、全部出せよ」
男は冷たく言う。私は、慌てて目を閉じながら、バレた? と、焦っていた。でも、
「お前のは臭いから、旦那も起きるぞ」
と、男が言葉を続けたので、まだ気がつかれていないなと安心した。

『イヤぁぁ、おトイレに、お願いしますぅ、ここじゃ、イヤぁぁッ、お願いしますっ!』
「今さらなに言ってるんだよ。外でも平気で出すだろ? 出しながらイクくせに、今さら格好つけるなよ」
『で、でも、ここじゃイヤ……あの人も起きちゃいますっ!』
妻は、必死で叫ぶ。でも、私は信じられない程の興奮を感じていた。当然、妻の排泄など見たこともない。小さい方をするのすら、見たことがない。そんな、女性にとって一番恥ずかしい姿を、妻は何度この男にさらしたのだろう?

『ダメぇっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのぉっ! イヤぁぁっ!! 見ないでぇっ!』
妻が叫ぶと同時に、空気が破裂する音とともに、臭いが充満していく。
「ハハ。凄い臭いだな。とうとう、自宅のリビングでもやっちまったな」
男は、楽しそうに笑いながら言う。でも、綺麗にしてあったからか、それはすぐに終わった。妻は、声を殺して泣き始めた。自宅でのこんな行為に、本当にショックを受けているのかも知れない。

「よし、綺麗にしようか? おいで」
男は急に優しい声で言うと、泣いている妻をいざない、浴室に向かった。私は、まだ臭いが充満するこの場所で、慌ててオナニーを始めてしまった。二人が戻る前に、急がないと……。そんな風に思いながらペニスを取りだし、こすり始めた瞬間、私は射精をしてしまった。ほんの、二こすり……三こすり半という言葉よりも早く、イッてしまった私……。私は、強烈な快感の中、歯を食いしばって声を我慢した。そして、慌てて立ち上がり、ティッシュで床の精液を拭き取り、丸めてゴミ箱に捨てた。音を立てないように気をつけながら、元の椅子に座って突っ伏した。しばらくして戻ってきた二人。男は、またソファに座る。でも、今度は全裸になっていた。そして妻も、さっきのハレンチな下着を脱ぎ、全裸になっている。

「ベッドじゃなくていいのか?」
『それだけは……許して下さい。寝室だけは……』
「お前も、本当に不思議な女だな。これだけ裏切ってるのに、まだそんなこと言うんだな」
『うぅ……。愛してますから……』
「セックスが全然ダメでもか?」
『はい……。セックスは、ご主人様がいますから……』
「はは。怖いな」
『もう、入れてもいいですか?』
「あれ? 旦那の前じゃ、イヤなんじゃなかったっけ?」
『そ、それは……。クスリ効いてますから……起きないですから……。それに、もう我慢できないです』
「好きにしろよ」
男は、ソファに座ったまま、妻に言う。すると、すぐに妻は男のものをフェラチオし始めた。それは、気持ち良くさせるためと言うよりは、少しでも早く勃起させるためのフェラチオみたいだ。
『あぁ、すごい……。ご主人様のおチンポ、ボコボコで素敵です♡』
妻は、異形のペニスをフェラしながら、うわずった声で言う。もう、欲しくてたまらない……そんな感じだ。妻は、必死でフェラチオしながら、自分の股間にも手を伸ばす。そして、クチョクチョと大きな音を立てながら、オナニーまで始めてしまった。

自分の妻が、他人のペニスをフェラチオしながらオナニーをする姿……。私は、さっきオナニーをしたばかりなのに、もう限界まで勃起をしていた。愛する妻……。素直で可愛い息子……。仕事も順調で、幸せそのものの日々……。それが、足元から崩れていく感覚に、私は胸に穴が開いたような気持だった。
いまだに、買い物に行くと手を繋いでくる妻……。セックスの後も、照れたように微笑みながら、”すっごく気持ち良かったよ♡ 声いっぱい出ちゃった……。ゴメンね、はしたなくて……”と言う妻。そんな妻が、狂ったようにフェラを続け、オナニーまでしている……。

『もう我慢できないです、おチンポ下さいっ! 入れてもいいですか? ご主人様のぶっといイボチン、牝豚のガバガバケツマンコに入れさせて下さいぃっ!』
妻は、信じられない程卑猥な言葉を吐いて、男に懇願した。
「だから、好きにしろって」
男は、冷たく言う。すると、妻はすぐに立ち上がり、男に対して対面座位の格好でまたがっていく。そして、その異形のペニスを膣ではなくアナルの方に導いていく。

男のペニスは、カリ首の下にグルッと一周のデコボコがある。シリコンボールのリングを入れているのだと思う。そんなものを入れなくても、充分に大きいペニスなのに、それがあることによって、まがまがしいまでの迫力を醸し出していた。

妻は、大きなお腹をものともせずに、躊躇もためらいもなく腰を降ろす。あっという間に、妻の腸内に根元まで入ってしまった。
『ングゥ♡ おチンポすごいぃっ♡ ゴリゴリ削れて、もうイッちゃいますぅ』
妻は、一気にとろけた声を出す。私の方からは、妻の横顔がはっきりと見えているが、本当に幸せそうな、そして気持ちよさそうな顔になっている。私とのセックスでは、けっして見せることのない顔……。でも、もう悔しいという感情も湧いてこない。

他人の種で妊娠させられ、黒人や童貞達のおもちゃになる妻。その上、私を愛していると言いながら、他の男をご主人様と呼び隷属している。ここまでされているのに、私は妻のことを揺るぎなく愛しているし、離れるつもりもない。

「起きちゃうんじゃなかったっけ? うるさすぎるぞ」
『へ、平気です。だって、クスリ効いてるから……。それに、このおチンポ相手に、我慢なんて出来るわけないです♡』
妻はそう言って、腰を上下に動かし始めた。見慣れたリビングのソファの上。よく、妻と並んでそこに座り、テレビを見たり映画を見たりする。結婚してすぐに買ったソファだ。私と妻との年月を、一緒に刻んできたソファだ。その上で、妻は顔をとろけさせてアナルセックスに没頭している。

「そんなに気持ちいいか?」
『気持いいぃっ! 気持ち良すぎて狂いそうです♡』
「拳よりも細いだろ?」
『で、でも、カリ首がすごくてぇ、リングもすごいんです♡ ゴリゴリ削るのぉ♡ 頭、バカになっちゃいますぅっ!』
妻はあえぎながら、ガンガン腰を振る。あれでは、大きくなったお腹が、男の腹にガンガン当たっているはずだ。息子の時も、同じことをしていたのだろうか? 妊娠中に、こんな不貞行為をしていたのだろうか? 今となっては知りようもないが、想像が果てしなく広がっていく。

「ほら、もっと気合い入れて締めろ。ガバガバだぞ」
男は、必死で動く妻に、そんなことを言う。
『ご、ごめんなさい、締めますっ! ユルユルのケツマンコ、一生懸命締めますっ!』
妻はそんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。こんな、屈辱的な扱いも、妻にとっては快感に変わっているようだ。

「しかし、のんきに寝てるな。幸せな男だな」
男が、急に私のことを話題する。慌てて目を閉じながら、私は寝たフリを続ける。
『だ、だって、クスリ効いてるから』
「よし、じゃあ、愛する旦那の所に行くか」
男がそんなことを言う。私は驚いて薄目を開けた。すると、男は繋がったまま妻を持ち上げていた。
『キャっ、ダ、ダメです。怖い……』
駅弁ファックのように持ち上げられて、不安そうな声を漏らす妻。男は、軽々と妻を持ち上げている。そして、そのまま安定した足取りで近づいてくる。
『うぅ、あ、あぁ、これ、すごく深くまで来てますぅ、うぁうっ♡』
ハメられたまま歩いているので、ペニスが容赦なく奥へと入っているようだ。妻は、よりいっそう甘い声を上げながら、しがみつくようにして男に抱きついている。そして、そのまま私が突っ伏しているテーブルのところまで来てしまった。

さすがに、目を閉じた私。ドキドキして心臓の音が聞かれないかと不安になるほどだった。

すると、ドンと机に振動が伝わる。ごく薄い目で確認すると、妻がテーブルの上に座らせられていた。でも、二人はまだ繋がったままだ。テーブルに座らせながらの正常位のような格好。二人の顔と顔が近く、今にもキスをしてしまいそうだ。妻の他の男とキスをするのは、すでに何度も見ている。でも、この男とのキスだけは、やめて欲しいと思っていた。他の男とのキスは、ただのプレイの一環だとして、なんとか割り切れる。でも、この男とのキスは、感情も絡み合うようで、見たくないと思った。
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ブロマガって何?

※金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

前回の話

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。
[ 2016/07/26 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私は、娘の恋人を寝取ってしまう酷い母です3

その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。


昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。


1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
[ 2016/07/26 21:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

私は、娘の恋人を寝取ってしまう酷い母です2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。

9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。

村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。

窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
[ 2016/07/26 20:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

私は、娘の恋人を寝取ってしまう酷い母です1

私の名前は奈津子、42才の主婦です。

きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。

10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

娘の名前は真奈美。

都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。
[ 2016/07/26 18:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

パート先で知り合った新入社員の彼は、夫とは一味も二味も違いました

私は今36歳で、子供にも手が掛からなくなった5年位前からパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。

スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に、好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかで、欲求不満の毎日が続く頃でした。

寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
[ 2016/07/26 15:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

学生最後の海で、友達の彼氏と青姦して潮吹き後、中出しさせました!

神奈川県でOLしている23歳のリカです。
昨年の夏に学生最後の海水浴に行った時のお話です!

私は同じ大学に彼氏がいたから、彼氏も合わせた大学の友達と8人で海に行く事になりました。
男女は半々でした。
彼氏は『アツシ』って名前で、アツシと私が付き合っているのを知っているのは一緒に行ったもう一組のカップルだけでした。
そして、そのもう一組のカップルの男の子の方に、私はずっと告白されていました!
[ 2016/07/26 12:30 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)
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