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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4【ブロマガ】

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。
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ブロマガって何?


兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は2【ブロマガ】

前回の話

みことさんは、エプロンを身につけると、すぐにキッチンに立った。俺は”いつでも犯して欲しい”というみことさんの言葉通り、今ここでみことさんを犯そうとした。

でも、いざ実際に犯そうと思っても、どうやったらいいのかイメージが湧かない。あれは、オナニーで興奮しすぎて口走っただけで、実際に犯そうとしたら抵抗されるんじゃないか? そんな心配の方が大きくなってくる。
それに、顔見知りどころか、家族と言ってもいいみことさんを犯すのは、俺にはとても出来そうになかった。

「兄貴いないんだから、真面目に作らなくても良いのに。弁当とかでも全然良いよ」
俺は、エプロン姿のみことさんに、思いきり勃起しながら言った。当然、裸エプロンではないが、結構大きめなおっぱいをしているので、エプロンの盛り上がりが凄くエロい。

そして今は、ほとんどメイクもしていないし、ポニーテールにまとめているので、本当に俺好みの可愛らしさだ。
出かけるときなんかの、バッチリしたメイク姿も嫌いではないけど、それだとあまりにも美人になりすぎて、俺は引け目を感じてしまう。

『なんで〜? 私の料理嫌いなの?』
みことさんは、手際よく料理を作りながら、芝居がかった言い方で悲しそうに言う。下ごしらえは終わっていたようで、どんどん料理が出来上がっていく。
「い、いや、大好きですって! みことさんの料理、弁当なんかより全然美味しいもん!」
『ふふ。ありがとう。健ちゃんあんまり褒めてくれないから、嬉しいよ』
みことさんは、花が咲いたような大きな笑顔で言ってくる。
「そうなんですか? 兄貴、不器用だからなぁ。でも、美味しいって言ってたよ」
『本当に!? 直接言ってくれればいいのに』
みことさんは、そうは言いながらも凄く嬉しそうだ。

実際、兄貴は美味しいと言っていたし、みことさんのことを大切に想っていると思う。でも、兄貴は口べただ。気持ちは黙っていても伝わると思うタイプだ。

「まぁ、兄貴口べただから。でも、みことさんもちゃんと伝えてる?」
『え? 何を?』
料理を配膳しながら、みことさんは不思議そうな顔で言う。女性の、はてな? という顔は、どうしてこんなにも可愛らしいのだろうか?

「好きとかそういう気持ちを」
『つ、伝えてるよ! いつも言ってるもん!』
「へぇ。でも、いつも言ってると、逆に嘘くさくなるかもね」
『そ、そうなんだ……。なるほどね。気をつける!』
素直にそんな風に言うみことさん。こうやって会話をしているだけで、どんどん好きになってしまいそうだ。

そして、二人での食事が始まる。みことさんは、笑顔で色々な話をしてくる。でも、会話の内容は、主に俺の学園生活のことだ。みことさん自身も、数年前まで大学生だったので、懐かしかったり、自分の時とは違ったりする事なんかで、楽しそうだ。と言っても、たかだか4〜5年のことなので、それほど大きな違いはないんじゃないかな? と思うのだけど、スマホやタブレットの環境が、まったく違うみたいだ。俺はまだだけど、就活のスタイルも激変してるみたいだ。

みことさんは、ビールを飲み始める。俺も、少しだけもらって飲み始める。一応、成人なので問題ないのだけど、正直、まだ美味しいとは思えない。

『あっくんって、どうして彼女作らないの? あっ、彼氏だっけ?』
みことさんは、どうしても俺をゲイ認定したいみたいだ。
「カズレーザーじゃないから。みことさんみたいな人が身近にいると、生半可な女の子じゃ、可愛いって思えないんだよね〜」
『私のせいなの? 美しいって罪なのね……』
みことさんは、おどけた感じで言う。酔うと、みことさんは冗談ばかり言うようになる。楽しい酔い方だと思う。

「でも、兄貴には襲ってもらえないけどね」
『うぅっ、痛いところを……』
「でも、あの下着があれば大丈夫だよ」
『そうかなぁ? 似合うかなぁ?』

「絶対に似合うって。ていうか、似合う似合わない関係ないし。あんなの着て目の前にいたら、誰でも襲うって」
『そうかなぁ? 全然自信ないよ。あっ、そうだ。見てくれる? すぐ着てくるから、待っててね!』
「えっ?」
みことさんは、ダンッ! と立ち上がると、リビングから出て行った。

俺は、一気に酔いが醒めた。と言っても、元々それほど酔ってはいないが、それでも一気に覚醒した。
あの下着を着てくるということだろうか? ヤバすぎる。あんなスケスケの下着を着てくるなんて、常軌を逸している! そんな風にパニクる俺。でも、みことさんはもう帰ってきてしまった。

『どう? やっぱり変かな?』
と言ってくるみことさん。でも、俺はみことさんの方を見ることも出来ない。
「ダ、ダメですって! 下着姿なんて、見せちゃダメです!」
『どうして? 水着みたいなものでしょ?』
「そ、それは……でも、透けたりしてますよね?」
『ぷっ、あっ君可愛いねぇ。大丈夫だから、こっち向いてごらん』
優しい声で言うみことさん。俺は、大丈夫ってなんだろう? と思いながら、大丈夫って言うなら大丈夫かな? と思って、みことさんを見た。

みことさんは、大丈夫じゃなかった。やっぱり、あの下着を身につけていた。くびれたウェスト、大きな胸。ブラで締め付けられて谷間がヤバいことになっている。そして、スケスケの素材で、乳首も乳輪も……と思ったら、大事な部分には、絆創膏が2枚並べて張ってあった。でも、薄い絆創膏なので、微妙に乳首の形はわかってしまう。
そして、下の方を見ると、やっぱりスケスケのショーツだったが、その下にもう一枚ショーツを穿いているようで、ヘアは透けていなかった。俺は、ホッとした。あんなものを見せられてしまっては、理性が保てない。

「スゲぇ……。目茶苦茶エロいです」
『本当に? 興奮する?』
みことさんは、耳まで真っ赤にしてボソボソと小声で言う。恥ずかしがっている割には、大胆な行動だなと思う。
『変じゃない?』
みことさんは、落ち着かない様子で言う。
「変じゃないです! それなら、兄貴もイチコロです!」
俺は、また視線を他に持っていきながら叫ぶ。こんな姿で誘惑されたら、俺もイチコロだ。

『そうだといいけど……。じゃあ、飲もっか? まだ残ってるし』
そう言って、椅子に座ったみたいだった。俺は、慌ててみことさんに視線を戻し、
「い、いや、着替えましょうよ! ダメですって!」
と言った。
『どうして? 嬉しくない? やっぱり、変なんだ……』
落ち込むみことさん。でも、芝居がかった言い方なので、からかっているのだと思う。
「変じゃないけど、落ち着かないし、俺が襲っちゃいますよ」
『ふふ。出来ないくせに。ていうか、あっくんは男の人の方が良いんでしょ? マッチョが好きなの? それとも、美少年?』
みことさんは、ビールを飲みながらからかってくる。いつもの俺なら、単に俺がアンパイと思われてるだけだろうなと思うはずだが、みことさんのあんなオナニーを見た後では、本気で誘惑してるんじゃないかと思ってしまう。

「違うって! でも、ダメだよ。セクシーすぎて、目のやり場に困る」
『大丈夫よ。ちゃんと絆創膏で隠してるし、パンツもダブルだよ』
みことさんは笑いながら言う。確かにそうだけど、質の良いランジェリーパブみたいだ。

「兄貴にもこうすれば? 俺がいないときとか、その格好でいれば、絶対に襲ってくるよ」
『本当に? でも、あっくんは襲ってこないじゃん』
みことさんは、からかうのと挑発するのが入り混じったような微妙な言い方をする。
「いや、さすがに兄貴の嫁さんには手を出せないっす」
『兄貴の嫁さんじゃなかったら?』
みことさんは、エロい格好のまま、俺を見つめてそんなことを言う。
「襲います」
俺は、緊張しながら言った。

『襲われちゃうか……。じゃあ、着替えてくる』
みことさんは、そんな風に笑いながら言った。俺は、緊張が途切れて、深く息を吐き出した。もう少しで、危うく襲ってしまうところだった。

戻ってきたみことさんは、もうパジャマだった。そして、
『先にお風呂入ったら?』
と、勧めてきた。俺は、なんとか勃起も収まっていたので、そうしますと言って風呂に向かった。

服を脱ぎ、シャワーを浴びていると、さっきのみことさんのエロい姿ばかりが頭をよぎる。胸は、ブラがスケスケだったので、形がはっきりと見えてしまっていた。なかなかの大きさの胸。そして、くびれたウェスト……。最高にエロかった。俺は、またムクムクと勃起していくのを感じていた。
すると、いきなり風呂のドアが開いた。

ビビって声も出ない俺。みことさんが、身体にタオルを巻付けた状態で入ってきた。
『さっきは、見苦しいもの見てもらってごめんね。お礼に、身体流してあげるね』
そう言って、浴室の中に入ってきてしまった。
「い、いや、ダメですって! 自分で洗いますから!」
慌てる俺にかまわず、近づいてくるみことさん。

『それに、さっき私の下着姿見ても、興奮しなかったでしょ? なんか悔しいから、興奮させちゃうね』
そう言って、身体のタオルを外したみことさん。マジかッ!? と思ったが、タオルの中は水着だった……。ビキニタイプの、ごく普通の水着だ。さっきの下着姿と大差ないが、透けない分、健全な感じだ。

『ビックリした? 安心して下さい。穿いてますよ!』
みことさんは、まだ酔っ払っているみたいだ。もう、2〜3周回ってクスリとも笑えないギャグを言う。

「な、なんだ、ビックリさせないでよ!」
俺は、少しがっかりしながらそう言った。

『まぁまぁ、怒らないの。ほら、洗ってあげるから』
そう言って、強引に俺の後ろに回り、ボディソープを手の平に取って俺の背中に塗りつけてくる。
「いいですって! 自分でやるから! ダ、ダメだって! 兄貴に怒られるよ!」
俺は、柔らかいみことさんの手の感触に、理性がぶち切れる寸前だった。

『家族なんだから、裸の付き合いも必要でしょ? 大丈夫、任せときなさい』
そう言って、背中を洗い始めるみことさん。俺は、勃起したチンポをそっと太ももに挟んで隠した。
『へぇ、けっこういい身体してるのね』
みことさんは、そんなことを言いながら、手の平で俺の身体を洗ってくれる。くすぐったいような、気持いいような、不思議な感覚だ。

「一応、バスケやってるんで」
『そっか、そうだったね。なんか、ドキドキしちゃうね』
みことさんは、俺の腕を洗いながら言ってくる。
「俺だって、目茶苦茶ドキドキですって」
『本当に? どれどれ?』
そう言って、泡だらけの手を俺の胸に持ってくるみことさん。
『ホントだね。ドキドキしてる……』
みことさんはそう言うと、黙り込んでしまった。緊張しているのが手から伝わってくるようだ。

俺も、どうしていいのかわからず、黙り込んでしまった。しばらく気まずい時間が流れたが、みことさんがいきなり俺の股間に手を突っ込んできた。
俺は、焦って太ももに挟んでいたチンポをリリースしてしまった。それで、みことさんの手に、思いきりチンポが当ってしまった。
『わっ! なんで立っての!』
「いや、みことさんがそんな格好してるから!」
『私で興奮してくれてるの?』
「う、うん。だって、凄くセクシーだから」
『ふふ。ありがとう。自信ついたわ。さっき、全然興奮してない感じだったから、ちょっと悔しかったんだよね』
みことさんは、そう言った後、俺のチンポを握った。
「ダ、ダメですって! なんで掴んでるんですか!」
俺は、こんなシチュエーションなのに、ビビり倒していた。

『どれくらい興奮してるか、確認してるだけよ』
みことさんは、妙に真面目な声で言う。
「目茶苦茶興奮してますって! 離してください。ヤバいです」
『これって、何パーセントなの?』
「100パーです!」
『私って、魅力ある? エッチしたいって思う?』
俺のチンポを握りながら質問するみことさん。
「それは……。兄貴の嫁さんじゃなければ思います」
『そうよね……。その程度の魅力ってことよね……』
小さなため息をついてみことさんが言う。

「もう離してください。俺、本当に襲っちゃうよ……」
『……ごめんね。じゃあ、もう握らないから、一緒にお風呂入らない? 一人で入るの寂しいの……』
「え? あ、はい。それくらいなら……」
『ホント? 嬉しい! じゃあ、先入って!』
浮かれるみことさん。俺は、ざっとシャワーで流して、湯船に浸かった。兄貴のマンションは、結構グレードが高い。風呂も、大人2人が入ることが出来る程度には大きい。

俺は、湯船に浸かって、必死で勃起を収めようとした。イッコーやKABA.ちゃんを想像して、必死で収めようとした。
でも、みことさんが水着を脱ぎ始めて、俺は慌てて、
「なんで脱いでんの!?」
と叫んだ。でも、みことさんは素知らぬ顔で水着の上下を脱いでしまった。
『お風呂入るのに、水着なんて着ないでしょ?』
そう言って、湯船に浸かるみことさん。俺に背を向けて、もたれかかってくる。

『あぁ〜良い湯』
みことさんは、気持ちよさそうだ。俺は、みことさんの背中の感触や、チラチラ見えている胸の谷間や乳首に、せっかく収まりかかった勃起が戻ってしまった。
『あれれ? 何か当るんですけど』
笑いながらみことさんが言う。
「ご、ごめん……」
『あっくんって、彼女いないんだよね? 彼氏もいないよね?』
「だから、ゲイじゃないって!」
『ごめんごめん。じゃあ、どうしてるの? 自分で出したりしてるの?』
みことさんは、俺に背中を預けながらそんなことを聞いてきた。俺は、オナホを見られているかも知れないという疑念があったので、焦ってしまった。

「そ、それは、自分で……その……」
『へぇ……。ねぇ、手伝ってあげようか? いつも買い物付き合ってくれるお礼に』
「手伝うって?」
『手でしてあげるってことだよ』
俺は、目茶苦茶迷った。もちろん、手伝ってもらいたい。でも、酔っ払ったみことさんにそんなことをさせてしまったら、後で後悔しそうだ。

「ダメですよ。みことさん、酔っ払ってますよね?」
『酔ってないよ。あっくんの握ったら、醒めちゃったよ。だって、カッチカチなんだもん。襲われちゃう〜って思ったら、酔いなんて醒めたよ』
みことさんは、ニッコニコだ。どう見ても、酔っ払いのテンションだと思う。でも、俺は我慢できなかった。
「じゃあ……お願いします……」
『ふふ。良いよ。じゃあ、後で寝室においで』
「えっ? 寝室ですか?」
『うん。こんな時間に、男の人の部屋には行けないわ』
みことさんは、冗談とも本気ともつかない言い方をして、風呂を出ていった。生で見るみことさんの裸体は、本当に綺麗だった。乳首も乳輪も綺麗なピンク色だし、くびれたウェストもたまらなかった。そして、後ろ向きになってお尻が見えると、むしゃぶりつきたくなるほど美味しそうな桃だった。

俺は、必死で気持ちを抑えていた。
でも、これはセックスしようという誘いなんじゃないのか? と思ってしまう。そもそも、あんなオナニーをしていたみことさんだ。俺としたいと思っているはずだ。でも、そうだとしてもやって良いことと悪いことがあるはずだ。

俺は、なんとか勃起を収めて風呂から上がった。そして、タオルで身体を拭き、パジャマを着てからみことさんの待つ寝室へ向かった。
ドアをノックすると、
『はぁ〜い♡ どうぞ〜』
と、可愛らしい声で言うみことさん。その声だけで、勃起が復活しそうだった。

そしてドアを開けて中に入ると、ベッドの上にみことさんが乗っていた。みことさんは、あのランジェリーを身にまとっている。でも、さっきとは違い、絆創膏もダブルパンツでもない。
可愛らしい乳首も、ヘアも丸見えだ。間接照明で多少薄暗いが、それでもはっきりと確認できてしまう。

『あれ? パジャマ着てるの? 早く脱いで、おいでよ!』
みことさんは、なんというか、凄く楽しそうだ。無邪気な笑顔を浮かべている。
「は、はい。脱ぎます!」
俺は、緊張しながらパジャマを脱ぎ始めた。ズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐと、手でチンポを隠しながらベッドに近づく。
『上も脱がないと!』
みことさんが、微妙にうわずった声で言う。
「え? 上もですか?」
『うん。格好いい身体、見せてよ』
「は、はい。わかりました」
俺はそう言って、上も脱いだ。兄貴とみことさんの寝室に、全裸でいる俺……。もの凄く申し訳ない気持ちになる。兄貴には、凄くよくしてもらっているし、日頃から感謝している。それなのに、こんなことになってしまって、罪悪感がどんどん大きくなる。

『綺麗な体だね。格好いいよ』
みことさんは、うっとりしたような顔になっている。俺は、促されるままにベッドに上がった。そして、みことさんに仰向けで寝るように指示されると、その通りに寝転がった。

『あれ? 柔らなくなってる?』
みことさんは、俺のチンポを見て不思議そうに言う。
「必死で元に戻しました。でも、みことさんのそんな格好見ちゃったから、すぐに大きくなっちゃいます」
俺は、いつものため口で話せなくなってしまった。

『え? 大きくなるの? 見たい!』
みことさんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを見る。
俺は、みことさんの身体を直視した。さっきまでは、目のやり場に困り、ぼやかすように見ていたが、しっかりと凝視してみた。透けたブラの中に見える、大きくて形の良いおっぱい。乳輪も乳首も小さめで、本当に可愛らしくてエロい。
ショーツもスケスケで、ヘアもはっきりと見えている。薄目のヘアに、何となくビラビラのところも見えている感じだ。

俺は、一気に血液がチンポに流れ込んでいくのを感じた。
『わっ、わっ、こんな風になるんだ!』
ムクムク勃起していくチンポを見て、みことさんは驚いて声を上げる。そして、あっという間にフルに勃起してしまった。

『大きいね。こうやって見ると、全然違うんだね』
みことさんは、不思議そうな顔で言う。
「違うって? なにがですか?」
『え? あ、その……なんでもない!』
動揺するみことさん。
「もしかして、兄貴と比べたの?」
俺は、動揺するみことさんを見て、やっといつも通りに戻れた感じだ。
『ち、違う! そんなわけないじゃん!』
動揺するみことさん。
「俺にも、兄貴に勝ってるところがあるんだ』
俺は、いじめるように言ってみた。
『だ、だから、違うって! 比べるわけないでしょ!』
「じゃあ、比べてよ。どっちが大きい?」
『えっ!? そ、それは……。わかんないよ』
「わかんないわけないじゃん。ほら、握って比べなよ」
『比べないって! いいから、黙ってなさい!』
「はぁ〜い」
俺は、動揺するみことさんが、凄く可愛いと思った。でも、あんまりいじめすぎても、せっかくのチャンスを無駄にしてしまう。俺は、黙って寝転がった。

『じゃあ、痛かったら言ってね』
そう言って、みことさんは俺のチンポをしごき始めた。みことさんは、たぶん上手でも下手でもない感じだ。ちょっとぎこちない感じがする。
でも、童貞の俺には、充分すぎる刺激だ。
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ブロマガって何?


久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3【ブロマガ】

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。
規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

そして、目的の部屋につき、インターフォンを鳴らした。すると、鍵が2つガチャガチャッと開きドアが開いた。中から出てきたのは、電話で話をした中年の女性だった。イメージしていたような水商売っぽい女性ではなく、旅館の仲居さんみたいな、落ち着いた感じの女性で、私は少し面をくらってしまった。

『どうぞ中へ。いま、会員登録しますから』
そう言って、玄関のすぐ横の部屋に通された私。でも、奥の方から複数の人間の声が漏れてきている。そして、微妙に漏れてくる女性のあえぎ声のようなもの……。妻の声なのだろうか? 私は、不安と怒りを感じながらも、どうしても興奮が隠せないでいた。

『こちらに記入して下さいね。ニックネームも決めて下さい。後で免許証の確認させて頂きますね』
と、慣れた様子で会員登録を始める彼女。私は、免許証と言われて少し動揺した。妻にばれてしまうのではないか? そんな心配をした。でも、幸いなことに私の名前は姓も名もよくあるものだ。まず、分からないはずだ。

『いま、ちょうど盛り上がってるところなんですよ。常連の人妻さんが、不倫相手と遊びに来てるんです。誰でもエッチさせてもらえるんで、いま単独さんが15人くらい来てるんですよ』
彼女の説明に、私は吐きそうだった。妻は、15人を相手にするということなのだろうか? いつもそんなことをしているのだろうか?

「その人妻さんは、よく遊びに来るんですか?」
『えぇ。最低、週に1回は遊びに来て下さるわ』
「そ、その……。いつもそんなに大勢を相手にするんですか?」
『そうですよ。あなたも、きっと参加できるわよ』
「最初は、見るだけじゃダメなんですか?」
『もちろん大丈夫ですよ。でも、あおいさん見たら、むしゃぶりつきたくなりますよ。清楚で綺麗な奥様って感じなのに、超淫乱ですから』
女性は、終始にこやかに話しながら会員登録を進めていく。そして、免許証を渡すと、記入したことと照らし合わせてすぐに返却してくれた。コピーを取られたりしたらやっかいだなと思っていたので、そこはホッとした。

そして、シャワーを浴びてタオルを腰に巻き、仮面を装着してリビングに行くように指示された。私は、はやる気持ちを抑えながら、シャワーを浴びてタオルを腰に巻いた。
そして、一番サイズが大きそうな仮面を装着した。鏡で確認すると、ぱっと見、私とは分からないだろうなと思った。そして、音を立てないようにリビングの扉を開けて中に入ると、熱気と人の多さにたじろいでしまった。

20畳程はありそうなリビング、そして、たぶん和室だったスペースも一緒になっていて、凄く広い。でも、20人近くの人がいるため、狭く感じる。
部屋の中央には、ダブルサイズくらいのマットレスが敷かれていて、その上には仮面をつけた女性が両手にペニスを握り、口にも1本くわえていた。どう見ても、その女性は妻だった。写真や動画でも、夫の私には妻だとわかったが、いま目の前で実際に見ると、もしかしたら違うかもという疑いが入る余地なく妻だとわかる。

私は、立ってそれを見ている男達に紛れ、妻の視線の正面に立たないようにゆっくり移動した。

男達は、気持ちよさそうに妻にペニスを責められている。妻は、写真でも着ていたような、セクシーなランジェリーを身にまとっていた。ブラには穴が空いているし、ショーツもほとんど布がないくらいのサイズだった。それに、ガーターベルトと太ももの半分程までの網タイツという、アメリカのポルノ女優のような格好だ。

『本当に大きいわね。こんなの使わないなんて、もったいないわ』
嫁が、フェラチオされている男に話しかける。その男は、仮面をしていても若い男性だとわかる。身体の肌の張りが違うし、仮面から覗く目が、とても幼いイメージだ。
「相手がいないので……」
フェラされながら、そんな説明をする男の子。
『へぇ。こんなの突っ込まれたら、虜になっちゃうのにね』
そう言って、またフェラチオをする。

私は、妻がこんなことをする理由がわからなかった。自分で言うのもおこがましいが、幸せな家庭だと思っていた。出世して収入も上がっているし、息子も素直な良い子に育っている。私の子とは思えないほど運動も勉強も出来る……。私は、急に冷や汗が噴き出し始めていた。私の子とは思えない……私の子なんだろうか? そんなことを考えてしまった。

『あれ? カチカチになってきたわよ。イッちゃう?』
妻が、右手でペニスをしごいていた男性に声をかける。すると、その男性が、苦しげにうめくように言う。
「イ、イキます。出ます!」
すると、妻は一旦口からペニスを出して、イキそうな男性の方を見た。すると、その顔に向かって、男性が射精をした。

それは、勢いよく妻の顔に降り注ぎ、仮面にも露出している肌にも付着していく。
『あぁ、凄い匂い……。もっとかけて……』
妻は、興奮した声で言うと、フェラチオを再開した。そして、右手でしごかれていた男性が、順番待ちの男性と入れ替わる。すると、すぐにフェラチオされている男の子が、
「ご、ごめんなさい! もう出るっ! 出るっ!」
とうめいた。すると、嫁は口からペニスを出し、右手でしごいた。同じように、顔面に精液を浴びる妻。
『うぅあぁ、凄いぃ……もっと、もっとザーメンぶっかけてぇ』
嫁は、顔や胸の辺りをドロドロにしながら叫ぶ。すると、すぐに左手でしごかれていた男性が、
「イ、イキますっ! イクっ!」
とうめき、妻の顔に射精した。

私は、こんな短時間に、続けざまに顔面シャワーを浴びた妻を見て、激しく動揺していた。そして、周りの順番待ちの男性と同様、タオルをモッコリさせるほど勃起してしまっていた。どうして自分が興奮しているのか、まったく理解不能だ。でも、私は妻を止めることもなくただ興奮しながら眺めている。

ここに乗り込もうと決めたとき、私は妻と男を問い質すつもりだったはずだ。そこでふと気がついた。一人だけ部屋の隅で座っている男性に。
あのクールな顔の男だった。彼は、一人だけバスローブを身にまとって座っている。特に興奮したり嫉妬したりしている様子もなく、薄い笑みを浮かべて妻のことを見ている。股間のあたりを見ても、勃起すらしていないようだ。あの異形のペニス……。妻が気を失うほど狂うペニスは、反応すらしていない……。

「あ、出るっ! うぅっ!」
「イキますっ! イクっ!」
今度は、二人同時に妻に射精を始めた。
『うぅああっ♡ ザーメンもっとぉっ! 淫乱牝豚にもっとザーメンぶっかけてぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫ぶ。普段の優しくて、上品と言ってもいい彼女からは、まったく想像できない言葉だ。

『キミ、ここに寝てごらん』
妻は、さっきの男の子に言う。男の子は、すぐに言われたとおり仰向けで寝転がる。イッたばかりだというのに、そのペニスは血管のうねりが見えるほどに勃起している。

『じゃあ、遠慮なくもらっちゃうわね』
妻はそう言うと、そのまま男の子のペニスにまたがっていく。私は、思わず声を出しそうになってしまった。コンドームも無しでそんな若い男の子と交わるのは、どう考えてもリスクが高すぎる。妻はまだ年齢的に妊娠可能だし、生理も周期的に来ている。そして、いまが安全日のサイクルかどうかも分からない。

私が激しく動揺している間に、妻はあっけなく男の子の生ペニスを膣に押し当てて、なんの躊躇もなく腰を降ろしてしまった。
『うぅっ! お、大きいわ。キミのおチンポ、子宮に当ってるわよ』
妻は、一気に顔をとろけさせて言う。さっきまでの、女王様のようなオーラは消えている。
「あぁ、すごい……。気持いいです。あおいさん、ありがとうございます!」
男の子は、感激したように言う。 こんなアブノーマルすぎる初体験をして、この男の子はこの先どうなってしまうんだろう? と、変な心配をしてしまった。

妻は、夢中の顔で腰を振り始める。前後や上下、そして円を描くように腰を振る妻。私とのセックスでは、一切見せない動きだ。
『んっ! んっ! んっふぅっ! おチンポ当ってるぅっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいい! カチカチで太いのぉ♡』
妻は、はしたない言葉を吐きっぱなしだ。すると、座っている男性が、気がつくとビデオカメラを廻していた。私は、一瞬ドキッとした。そして、前の男性達に隠れるようにして、カメラに映らないように移動した。

ふと気がつくと、周りで見ていた男性や、妻にしごいてもらっていた男性達が、妻のあえぐ姿を見てオナニーを始めていた。私も、一瞬そうしようかと思ってしまったが、なんとか思いとどまった。

『んおおおおぉっ! おチンポイクっ! おチンポイクっ! んおおおお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグーっ!』
妻は、腰を叩きつけるようにして振りながら、絶叫して果てた。こんなものを見せられてしまうと、普段の私とのセックスはなんなのだろう? と思ってしまう。

すると、妻は男の子の胸に倒れ込む。そして、自然な動きでキスをした。仮面をしたまま、妻は口の周りも精液でドロドロの状態だ。それでも、男の子は嬉しそうにキスをする。そして、妻が男の子の耳元で何かささやくと、男の子は猛然と腰を突き上げ始めた。若さに任せて、妻の体が持ち上がるほど突き上げ始める男の子。

『うぅっ! あっ! あっ! そ、そうっ! おまんこ良いっ! ぶっといの刺さってるぅっ! もっとっ! もっとっ! ほら、こっちおいで!』
妻はあえぎながら、順番待ちの男に声をかける。すると、男は嬉しそうに妻に近づく。この男性も、すごく若い感じだった。そして、ふと気になって周りを見回すと、半分以上がまだ未成年? と思えるような感じの男の子だった。もちろん、仮面をしているのでそう見えるだけなのかも知れないが、たぶん肌の張りなんかから見ても、間違いない気がした。

妻は、近づいてきた男の子のペニスをくわえた。このペニスも、なかなかのサイズだった。私のモノと比べると、大人と幼児ほどの差があるように見える。

『んっーっ! んっーーーっ!』
妻は、上下の口に巨根を頬張りながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。この頃になると、オナニーしているギャラリーの中から、
「イ、イクっ! イキますっ!」
と言う男性が出てきた。男性は、しごきながら前に出て、妻の方に歩いて行く。そして、妻のお腹や胸の辺りに射精を始めた。さらに部屋の匂いがきつくなり、妻は身体をビクビクッと震わせる。

「も、もう出ちゃいます! どうすればいいですか?」
男の子は、一旦腰の動きを止めて泣きそうな顔で言う。すると、妻はフェラチオをやめて口からペニスを出すと、また腰を振り始めた。
『すごく固くなってるわ。出ちゃうの? 妊娠しちゃうわよ? 人妻を孕ませちゃうの?』
妻は、いじめるように言いながらも、腰を振り続ける。
「ダ、ダメです! とめてっ! 出ちゃうっ! 出ちゃいますっ!」
男の子は、情けない声で叫ぶ。仮面越しにも、必死の表情なのが分かる。

妻は、精液まみれの口元をほころばせ、楽しそうに腰を振り続ける。
『大っきいおチンポで、子宮降りてるから、いま出したら子宮の中に全部入っちゃうわよ』
妻はいたぶるように言う。男の子は、腰を引いて逃れようとするが、
『ダメ。逃がさないわよ〜』
と言って、妻が腰を強く押しつける。

「イ、イッちゃう、出ちゃうっ! 本当に出ちゃいます!」
男の子は必死だ。すると、妻がスパートをかけるように腰を上下に力強く振り始めた。
『ほらほら、子宮に当ってるわよ。あぁ、気持ちいいぃ。ぶっといおチンポでイッちゃうっ! イキながら受精しちゃうぅっ! イクっ! イクぅっ!』
妻は、本当に気持ちよさそうな声であえぐ。
「もうダメですっ! イクっ! あぁぁーっ! ゴメンなさいぃっ!」
『うぅああぁ、受精しちゃうぅ♡』
妻も、気持ちよさそうに身体を震わせた。

妻は、搾り取るように腰を微妙に動かすと、そのまま立ち上がった。すぐにあふれ出てくる真っ白な精液。極小ショーツは、いつの間にかズレ上がっていた。
『あ〜あ、こんなに出しちゃって。絶対に妊娠しちゃったわよ。おめでとう。パパ♡』
妻は、いじめるような口調で男の子を責める。
「ごめんなさい……。僕、どうすれば?」
『そうね。精子同士で殺し合えば、妊娠しないって言うし、今日は中出し解禁しようかしらね?』
と、妻が妖艶な顔で言う。すると、男達からどよめきが起きた。

妻は、そんな男達の欲望にまみれた声を聞き、うっとりとした顔になる。そして、ベッドの上で四つん這いになる。
『これで固定してくれる?』
そして、皮のバンドみたいなものを指さして言う。すると、男の一人がすぐに動き、それを使って、妻の手首と足首を固定した。妻は、胸をベッドに突っ伏し、お尻を高く上げた格好になる。

『好きに壊して♡』
妻は、興奮に震える声でそう言った。すると、男が群がる。そして、我先にと、妻の膣に生のペニスを突っ込んでしまう。
『おチンポ来たぁっ! 激しくっ! 壊してっ! あっ! あっ! んおおおあっ!』
妻は、拘束されたまま絶叫し始める。
男は、がっつくように腰を振り続ける。部屋の中に、肉のぶつかる音とあえぎ声が響く。そして、いつの間にかその後ろに列が出来ていた。ベッドの上で犯される妻、そして、その後ろで列を作る男達。私は、怪しまれないように慌てて列の最後尾に並んだ。

「イキますっ! 中に出しますっ!」
『ひぃぐぅっ! ザーメンぶちまけてぇっ!!』
「あぁっ!」
『んおぉおおぉおっ! 受精しちゃうぅっ!!』
絶叫する妻。私は、足が震え始めていた。こんな短時間で中出しを続けられる妻。妊娠してしまったらどうするつもりだろう? ということと、性病のことが頭をよぎる。

でも、なによりも、妻が他の男と生で繋がっているということが、私にとっては大きなショックだった。コンドームをしてのセックスでも、当然ショックは受けると思う。でも、コンドーム無しというのは、心に穴を開けられてしまったような衝撃を受けてしまう。

ヌチャヌチャといやらしい音が響き、妻のあえぎ声が響き続ける。でも、拘束具をつけられたことで、妻はマットレスに突っ伏したままになった。私が妻に見られる可能性が減ったということになる。

そして、すぐに入れ替わる男性陣。無造作にペニスを突っ込み、腰を振り始める次の男性。
「凄く締まる……」
うめくように言う男性。妻は背中一面に、玉のような汗を拭き出している。
『んぉおおぉっ、太いぃっ! このおチンポ太いのぉっ! イクっ! イグッ! イグぅっ!!』
妻はすぐにイッてしまった。でも、男性は腰を振り続ける。妻は叫ぶようにあえぎ続けている。

私は、妻が本当にこの並んでいる全員とするつもりなのかと、恐怖を感じていた。でも、そんな心配をする私の後ろに、すでに妻の中に注ぎ込んだ男達が並び始めた。2周目? 私は、夢でも見ているのかと思い始めていた。
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親父が逃げたあと継母と結ばれて

俺はいま21歳になったばかりです。
俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。
8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。
色の白い綺麗な人です。31歳でした。いまは44歳です。
ほんとに優しい人です。嘘もつかないし・・・。

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[ 2016/06/11 23:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

19歳の出会い系ギャルを中出しした挙げ句、騙してタダマンした

先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので在宅テレクラにプリケーを使って申し込み。
無料分だけ使って遊ぼうと伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して、待ってました。

しばらくすると、電話がかかって来ました。
「19才、2万」と言ってきたので、OKし待ち合わせ場所に行きました。

約束通り「身長160センチ、普通体系、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近付き顔を確認するとキレイ系の整った顔立ちでした。

【続きを読む】

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と【オリジナル】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
健吾は、私と学生時代からの友人で、今年40歳になる。私も同じ40歳だが、健吾は歳よりも老けて見える。私は、別に自分が若々しいとは思っていないが、嫁が若いので、多分つられて若々しいのだと思う。美和子は、まだ29歳だ。一回り近く年下の嫁と、どこで知り合ったんだとよく聞かれるが、嫁が取引先の受付だったという、よくある出会い方だ。

健吾の奥さんは、確か一つ年下で39歳とかだったはずだ。うらやましがるのも無理はないのかも知れない。手前味噌だが、嫁の美和子は、若いだけではなく、本当に可愛いと思う。女優さん……とまでは行かなくても、地下アイドルの子達よりはよっぽど可愛いと思うし、ソフマップの例の場所で撮影しても、ノーチェンジと言われるくらいのクオリティがあると思う。
よく、柴咲コウを薄くした感じと言われる。

今は、私の自営業を手伝ってくれていて、常に事務所で一緒にいる感じだ。幸せな毎日だと思う。私の仕事は、特殊な工具の輸入代理店で、特殊すぎて競争相手もいない感じだ。なので、仕事自体は安定していて、大もうけは出来ないが、同年代のサラリーマンの平均以上は稼げていると思う。

健吾に、嫁のことを褒められていると、嫁がケーキをお盆に乗せてやって来た。
『健吾さん、甘いのお好きでしたよね? もらいモノで申し訳ないですけど……』
そう言って、ケーキを並べていく嫁。
「ありがとう! 美和子ちゃんは、本当に優しいね。癒やされるよ」
『あら、褒めても何も出ませんよ』
「いやいや、本当に、美和子ちゃんの顔が見たくて来てるようなものだから」
『ふふ。お上手ですね。でも、嬉しいです』
ニコニコと対応する嫁。人の良さがにじみ出ていると思う。実際、嫁は他人のことを悪く言うことはないし、素直で優しい女性だと思う。

「美和子ちゃんって、怒ったりしないでしょ」
『そんなことないですよ。でも、怒るようなことがあんまりないですから』
「こいつに怒ったりしないの?」
『ないですよ。主人は、本当に優しい人ですから』
優しい笑みを浮かべて俺を見ながら、そんなことを言ってくれる嫁。
「ホントにラブラブだなぁ。羨ましいわ」
『あら? 健吾さんのところも、仲良しって聞いてますよ。一緒に旅行に行かれたりするんでしょ?』
「まぁ、そうだね。でも、ラブラブって言うよりは、腐れ縁みたいな感じかな」
笑いながら言う健吾。嫁も笑っている。穏やかで優しい時間が流れていく。

「じゃあ、また来るわ。美和子ちゃん、ごちそうさま!」
満足げに健吾は事務所を出て行った。

『健吾さん、お上手ですね。褒められちゃった』
頬を赤くしてそんなことを言う嫁。照れている姿も可愛いと思う。そして、発注書を作ったり、現地の担当者とメールでやりとりをしたりして時間が過ぎていった。

「今日は、外で食べる?」
『いいですね。なににしますか?』
そんな丁寧な言葉を使わなくていいと常々言っているが、こういうしゃべり方が馴染んでしまっているようだ。他人行儀と思ったりもしたが、最近ではすっかりと慣れてしまった。

そして、回転しない寿司屋さんで食事をした後、家に帰った。
『あなた、美味しかったです。本当にありがとう。あなたと結婚できて、私は本当に幸せです』
嫁は、熱っぽい目で私を見ながら言ってくれた。心底そう思ってくれている感じだ。

そして、お互いに風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。すると、なにも言わずに妻が服を脱ぎ始める。私は、今日はする日なんだなと思い、少し緊張して身を固くする。でも、すぐにパジャマを脱ぎ始めて、全裸になった。

全裸になった嫁は、すごく美しかった。日々のジム通いのおかげで、引き締まった体をしている。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかるレベルだ。それなのに、胸は結構大きめで、ウエストが細いこともあってEカップ以上はありそうだ。

色白の嫁の胸は、抜けるように真っ白で、そのくせ乳輪と乳首はやや色が濃くてエロい感じだ。私は、いつもそのギャップがたまらないと思っている。

嫁は、無言で私の顔に騎乗してきた。そして、躊躇なく体重をかけてくる。私の唇の辺りに、あそこのビラビラが押しつけられてくる。私は、微妙に角度を調整して、クリトリスに上唇が当るようにする。すると、嫁が腰をこすりつけるように動かしてくる。

私は、なるべくしっかりと唇にクリトリスが当るように集中する。
『ほら、もっとしっかりと唇を突き出してごらん!』
嫁が短く命令して、さらにゴリゴリとあそこを押しつけてくる。もう、嫁のあそこはすっかりと濡れている。しばらく顔面騎乗をした後、嫁が騎乗したまま私の右乳首を強くつまんでくる。あまりの痛みにうめき声をあげる私。

『ほら! 誰が声出していいって言った!?』
そう言って、さらに強く乳首をつまむ嫁。もう、千切れてしまいそうな痛みだ。でも、必死で声を殺す私。私が声を出さなくなると、飽きてしまったのか乳首を離す嫁。
『よし、舐めてごらん』
嫁は、押しつけてくる力を弱め、そう命令する。私は、舌が自由に動かせるようになったので、必死で嫁のクリトリスを舐め始めた。どんどん溢れてくる蜜。それを、私は飲み干すように舐め続けた。

『ほら、もっと上手に舐めてごらん!』
そう言って、嫁が私のペニスをビンタする。ペチンという音と、鋭い痛みが私を襲う。思わずうめき声をあげると、
『誰がとめていいって言った!』
と、嫁がペニスビンタをする。私は、必死で痛みを堪えながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。長い時間、私はバター犬のように必死で舐め続けた。

『あぁ、イク……ほら、口開けてごらん!』
嫁が、気持ちよさそうに命令する。私は、慌てて口を大きく開ける。すると、嫁は自分でクリトリスをまさぐり始める。強く早くこすりあげると、
『イクっイクっ!』
と、短くうめいて太もも辺りにギュッと力を入れた。すると、勢いよく透明の液体がほとばしる。私は、嫁が吹いた潮をなるべくこぼさないように必死で口に収めていく。そして、飲み干していく。ほとんど無味無臭だが、やたらと熱いそれを飲み干していく。

すると、ペニスをギュッと握られた。
『変態。飲まされて勃起するなんて、どんなドMなの? キモいよ』
嫁はそう言って、私のペニスを痛いくらい握り締める。

痛みに声が出る寸前、嫁が握るのを止めてくれた。そして、ベッドの上で足を投げ出すようにして座る嫁。片足を持ち上げて、私の顔の近くに持ってくる。私は、指示もないのに嫁の足の指を舐め始めた。
『ふふ。そう。気持いいわよ。もっとしっかり舐めなさい』
嫁が、夢中で足の指を舐める私に、優しい口調で言ってくる。私は、必死で嫁の足の指を舐め続けた。フェラチオでもしているように、親指を口に含み、舌を這わせる。嫁は、うっとりとした顔になっている。

すると、もう片方の足で私のペニスを踏むようにまさぐり始めた。
『カチカチじゃない。どうしようもない変態ね』
嫁は、小馬鹿にするような口調で言う。私は、指を舐めるのを止めて、言い訳をしようとした。でも、その瞬間、睾丸を足で踏みつけられた。痛みで息も出来なくなった私がうめいていると、
『誰が止めていいって言った? こうして欲しくてわざとやってるだろ?』
そう言って、追加で睾丸を踏みつけてくる嫁。私は、脂汗を流しながら、止めてくださいと言おうとした。でも、あまりの痛みでパクパク口を開くばかりで、声も出ない。

『金魚かよw』
私の間抜けな姿を見て、あざけるように言い、さらにもう一回踏みつける嫁。私は、失神寸前だった。

グッタリとする私。すると、嫁がフェラチオをしてくれる。
丁寧に、優しい顔でフェラチオをしてくれる嫁。さっきのサディストの顔は消えている。でも、私は余計に怖くなっていた。この後、何をされるのかよくわかっているからだ。

『ふふ。いい子ねぇ。カチカチになったじゃない』
そう言って、ペニスから口を離す嫁。そして、ベッドサイドのテーブルから、棒状の物を手に取る。嫁はそれにローションをまんべんなく塗り込むと、私の尿道に挿入してきた。慣れた手つきで、躊躇なく押し込んでいく嫁。私は、痛みは感じないが、恐怖と違和感で吐きそうだった。

そして、奥に奥に入っていく。すると、強烈な快感が私を襲う。
「うぅ、ダ、ダメ、イッちゃいそうです!」
私は、そんな風にうめきながら言う。
『本当にド変態ねぇw 入れられてすぐイッちゃうの? 女の子みたいねぇw』
嫁がそんな風に言いながら、私のペニスの根元にゴム状のリングを巻付けていく。すると、強烈に締め付けられて、イキそうだったのが紛れてしまった。
「うぅ……。は、外してください」
うめきながら言う私。
『ダメよ。もっと女の子にしてあげるからw』
嫁はそう言うと、私にM字開脚をさせる。そして、自分で太ももをかかえるように命令をしてくる。私は、言われるままに太ももをかかえて、M字開脚の体勢になる。

『あらあら。もうヒクヒクしてるじゃない。なに期待してるの?』
そう言って、お尻をピシッと叩く嫁。すると、その衝撃が尿道のプジーにも伝わってきて、強烈な快感を感じてしまう。

『ビクンってなったw ド変態w』
そう言って、テーブルの上からディルドを取り出す嫁。それにまんべんなくローションを塗り込むと、私のアナルに押し込んだ。なんの躊躇もなく、直径5cm近いディルドを突っ込む嫁。ほぐすこともしていないので、身体が真っ二つに引き裂かれるような痛みを感じた。でも、私は歯を食いしばってうめき声一つあげない。

『あら? よく我慢できたわねぇ。でも、我慢できたことがムカつくw』
そう言って、嫁がディルドを思いきり抜き差しし始めた。痛みに耐えている状態で、そんな風に乱暴にされて、私は我慢できずに叫んでしまった。
「止めて下さいッ! 痛い! 痛いです! あぁっ、裂ける! うぅああぁっ! とめてっ! お願いしますッ!』
女の子のように泣き叫ぶ私。でも、嫁は一切手を緩めない。叫び続ける私。でも、その叫びが、いつの間にか痛みではなく、大きすぎる快感のための叫びになっていく。

『あらあら。気持ちよさそうな顔しちゃってw ちょっと漏れてきてるわね』
嫁がそう言うと、私のペニスの先から少し漏れた白い液体を指で拭う。そしてそれをペロッと舐める。
『プジーがちゃんと入ってないのかしら?』
そう言って、さらにプジーを押し込む嫁。私は、あまりの快感に絶叫していた。もう、何度も射精した感覚がある。でも、根元をきつく縛られているので、射精できない……。

嫁は、さらに私の乳首を舐めてきた。ディルドを抜き差ししながら、私の乳首を舐める嫁。私は、快感が大きすぎて失神してしまった。でも、ほんの数分だと思う。私は、口の中に押し込まれた太いモノのせいで目が覚めた。

『ほら、しっかりと濡らしなさい。裂けるわよ』
そう言って、腰を振る嫁。私は、嫁にペニスバンドをくわえさせられている状態だった。嫁の股間には、さっき私に入れたディルドよりもさらに大きなペニスバンドが装着されている。しっかりと革のパンツに取り付けられたそれは、まがまがしいほど太くて長い。私は、必死でそれをフェラチオした。

『ホント、美味しそうに舐めるのねぇw 健吾さんに見せてあげたいわ。アンタのフェラ顔をw』
嫁が健吾の名前を出してあざける。私は、屈辱と羞恥を感じながらも、猛烈に興奮していた。この太いモノがもたらしてくれる快感を想像して、それだけでイキそうになっていた。

『よし、自分で拡げてごらん』
嫁に言われて、私は再び太ももを抱え込み、M字開脚をして嫁を待つ。すると、すぐに嫁が覆いかぶさってきた。さっきと同じで、躊躇なく極太を差し込む嫁。でも、もう痛みはない。強烈な快感に、私は絶叫していた。

『ほらほら、もっと良い声で鳴いてごらん!』
そう言って、腰を振り始める嫁。私は、射精している時と同じ快感を感じ続けていた。イキっぱなしで、頭が白くなってくる。

そして、長い時間ペニスバンドで突き続けられ、何度も気を失いながらもその度に起こされ、イキまくらされていた。
そして、嫁がプジーとゴムのバンドに手をかけた。私は、もう泣き叫んでいた。そして嫁は、一気に両方をリリースした。その瞬間、信じられない程の量の精液が射出され、天井にまで到達した。私は、天井に着いた精液を見つめながら、意識を失った……。

そして、しばらくして目が覚めると、私は椅子に縛り付けられていた。声を出そうとしても、口にも猿ぐつわがはまっている。目の前では、ベッドの上で嫁が若い男の子にクンニをされていた……。
『そう。上手よ。そこのプリッとしたところ、軽く噛んでみて』
嫁は、さっきの私へのプレイとはうって変わって、優しい口調だ。男の子は、言われたとおりに嫁のクリトリスを舐める。嫁のあそこを舐めているのは、まだ若い男の子だった。多分、まだ学生くらいに見える。

私は、パニックになってしまった。縛られていることもそうだが、嫁が他の男にクンニをさせているという状況に、大きくショックを受けていた。こんなことは、今までにない。私は、何が起きているのか理解が追いついていない。

『あ、起きた? アンタのチンポが小さいから、この子にしてもらうから。ほら、まだ10代なのに、アンタの倍くらいあるから。ホント、こうやって比べると、アンタのはミジンコみたいだなw』
嫁は、口汚い言葉を言う。いつもの嫁ならば、絶対に使わないような言葉づかいだ。私は、日々嫁にM男調教されているが、それは結婚後、長い時間をかけて開発された経緯がある。そして、私も元々そういう性質があったのだと思うが、それを楽しんでいるし、望んでいる。
でも、いま目の前で嫁がしていることは、私が望んだことではない。プレイの一貫としても、やりすぎだと思う。他の男とエッチをするなんて、許されるはずもないと思う。

私は、嫁がこんな状態なのに、椅子に縛り付けられている上に猿ぐつわもハメられているので、身動きも言葉も出せない。

『ほら、見せてあげて。キミのぶっといおチンポを』
嫁が男の子に指示をする。すると、男の子は少し恥ずかしそうな顔をしながらも、私の方を向いてペニスを誇示してきた。確かに、彼のペニスは私の粗末な10cmあるかどうかのペニスとは大違いだった。そして、若さからくる勃起角度の違いも鮮明だった。

ヘソまで届きそうなとか、天を向くほどいきり立ったとか、そんな言葉を聞くことがあるが、彼は2つともクリアしていた。実際にヘソに届いているし、天を向きすぎてヘソのところに亀頭がくっついてしまっている。

でも、私がなによりも畏れたのは、仮性包茎ではなくズル剥けになった亀頭部分だ。見事に傘が開いていて、鉛筆が隠れるのでは? と思うほどの段差だった。

『どう? これが本物のおチンポよ。アンタのは、ただの飾りだねw』
嫁があざけるように言う。でも、私はパニックも収まってきて、なおかつ興奮もし始めていた。

「大きくなってる」
男の子が、私のペニスを見てボソッと言った。
『やっぱりね。アンタは絶対に興奮すると思ってたよ。私が他の男とセックスするの、見たかったんでしょ?』
そう言って、私の方に近づいてくる嫁。私は、ドキドキしてしまった。何をされるのだろう? そんな不安と期待だ。

すると、嫁が私のペニスを足で踏んできた。
『カチカチじゃない。いつもより固くなるなんて、本当にド変態だねw』
私は、うめくだけでなにも言うことが出来ない。
『ほら、おいで』
嫁が男の子に声をかける。すると、男の子は子犬みたいに喜んで嫁のところに駆け寄る。
そして、嫁は私の顔のすぐ前で、男の子とキスを始めた。嫁が男の子の口の中に舌を差し込み、いやらしくかき混ぜていく。
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何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいける

先月の話です。

僕は最近いつもお世話になっている出会い系で検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。

何故35歳の人妻かというと、何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。

そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

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エリートサラリーマンwの僕が、クラブのオキニをさえないおっさんに寝取られた

ちょうど今から10年ぐらい前の夏かな?
僕は広告代理店に勤務するエリートサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。
その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。
沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。
マサコも割りと可愛かったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。

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[ 2016/06/05 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

気の強いバツイチの叔母のところにやっかいになることになり、逆レ○プされた……

俺は雄一、22歳の大学生。
叔母の言いなりになってから丸6年になる。

この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。
俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。
俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。
一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。

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[ 2016/06/03 02:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

お堅い大学の女子と駐車場で思いのほか激しくエッチした思い出

大学時代、同じクラスに、いつも冴えない女子3組がいた。
3人とも、もっさりしたセーターに長いスカートをはいているような堅物で、この大学に入ったのは勉強のためだと本気で思っているような3人組だった。

でも、俺はその中の1人恵利は、本当は美人なんじゃないかと前々から思っていた。

だから、何かの飲み会の後、オンボロ中古車で恵利をドライブに誘った。
昔は、まだ飲酒運転がそれほど厳しくなかったし、そんな学生はいくらでもいた。そういう時代だった。

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[ 2016/06/02 18:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

子が出来ず、プレッシャーに苦しむ同級生の人妻が、俺の種で妊娠しようとした

ちょっと前の話だけど、高校卒業後10年の学年全体での同窓会がありまして、俺はもう結婚もしてたし、変な期待もなく参加してみた。

流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンになってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからないそんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見。
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、少し気になっていた子だからすぐに思い出した。
話し掛けてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に。

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巨チンの俺が、巨尻の人妻と

とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。

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彼氏と友達カップルと鍋をしていて、エッチが始まり彼が入れ替わった

私は23歳のOLです。親友とは、中学と高校の同級生です。
私の彼氏と親友の彼氏も仲が良くて、お互いのアパートでお酒を飲んだりして楽しむ間柄です。

彼女(親友)のアパートで鍋パーティーをした時の事です。
彼女が珍しくが酔っぱらってしまい、彼氏とキスを始めたんです。
私はキャーキャー言いながら、はやし立てていたんですけどぉ、そのうちに、彼氏のズボンのベルトを外してチンチンを引っ張り出したんです!マジって感じでした。

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[ 2016/06/02 00:54 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)
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