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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4【ブロマガ】

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。
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会社のバツイチの熟女は、ムチムチのエロエロだったw

僕は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。

仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤める雪乃さん(仮名)という48歳の女性がいます。

バツ1で、子供は大学生の女の子が1人。

顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。

中年太りと言えばそれまでですが、20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、お尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです。

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[ 2016/06/25 23:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

学校で評判の彼女と付き合えたけど、彼女とエッチしたのは俺じゃなかった……

当時、学年でも可愛いと評判の由美と付き合っていた。

中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまう上、教師の見回りもない放課後に教室で初めてセックスした。
それ以来、校内の人気のないところで胸を揉んだり、フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後までは出来ずにいた。

由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。

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[ 2016/06/25 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一目惚れした彼女は、鬼畜な元カレの言いなりだった

当時、ひとめぼれしたコがいた。
彼女は病院勤務で俺とタメの24歳。
冷めてる奴だと言われる事の多い自分なんだが、今考えると笑っちゃうくらい好きになって、3ヶ月以上口説きまくった。
脈がなければとっととあきらめてたんだが、携帯や自分のプライベートな事も色々教えてくれるようになり、3ヶ月ほどで自然と付き合おうということになった。
しかし何か彼女の挙動が変だと思い(家を教えてくれなかったり、携帯をバイブにしてたり)聞いてみると前カレとはっきり切れてないことが判明。
二股は嫌なのでどっちかを取ってよと話した所、俺の方というので向こうにはっきり別れを告げてくれと言った。

元カレは1コ下で一浪して大学入っているので就職試験を控えていてすれちがいになっていた模様。

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[ 2016/06/25 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました

少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。

当時、妻は32歳(愛子・158cm、B86-W59-H88)子供も生まれて間もなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。

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[ 2016/06/24 21:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄の目から見ても美人な妹は、半身不随の私の性処理までしてくれます

私は43歳の未婚の男です。
30歳の時、交通事故で車椅子生活になってしまいました。
膝から下が動きません。
通勤、仕事は電動車椅子で移動してます。
こんな体だから付き合ってくれる女性もなく、ましてやセックスしたくても風俗に行けるわけもないですし。
3ヶ月前から、妹の由香里と同居になりました。

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[ 2016/06/24 18:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

水泳部の憧れの美少女な先輩が、水着姿でおっさんのをしゃくってた

中1の頃の話。
当時中学校に、誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入るよう指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美少女で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えるとドキドキしたくらいだった。
そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。

1年生は部活動の準備はもちろんだが、後片付けやグランドの整備は必須だった。

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夜勤の地味なバイトのおっさんは、キスがヤバかったです

某ビジネスホテルチェーンの一応正社員でした。
とはいえ総合職ではないので給料はたいしたことない。
でもボーナスも出るし、悪くなかったと思います。
4月の研修を終えて配属されたのは、とある地方都市でした。

ホテルというのは基本的に3交代制で、早番・遅番・夜勤があるのですが、最初は基本中の基本で、チェックイン業務が主な遅番に配属されます。
各番、一人の正社員と数人のアルバイトさん、というのが基本的な構成です。

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[ 2016/06/23 20:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

ネットで家出して泊る所が無いという娘を発見w

即アポ小悪魔で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。
暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

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妹同然の幼馴染みは、結婚した後もセフレの関係だった

俺には妹、と言うか妹分がいる。
家が2軒隣の向かいで、年が1つ違い。
おまけにお互い1人っ子だったもんで、子供の頃から兄妹のように育った。
(『妹分』と書くのがめんどいので以下、『妹』)

小学校はもちろん、中学、高校の間も一緒に通学していた。
俺は中学受験をして校区外の中高一貫校(男子校)に行ったが、そうしたら妹も中学受験をすると言い出し、相当な努力の末、最寄り駅が同じ女子校(地域トップの進学校。だが、近いためか部活や委員会で俺の通ってた学校と交流があった)に合格した。

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[ 2016/06/23 15:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

友達に頼まれて、友達の色白ぽっちゃりの彼女を抱いた

今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。
とてもマニアなプレイであった。
俺がやって、友達は見てるだけ。
アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。

友人の彼女は20台後半。
色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。
職場では、人の上に立って仕事をしている才女。

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[ 2016/06/23 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の友達と来るまで二人きりの時、勃起したら口で手伝ってくれた

だいぶ前の話だが、彼女の友達にしてもらったことがある。
メンドイので『A』と呼ぶ。
俺と彼女は同じ年で、20歳位の頃、Aは5つ上で、当時の俺から見ると、茶髪で遊んでそうな感じだった。
俺の住んでる所は田舎の地方都市なんだが、Aは都会に出たがってて、都会に住んでる男と婚約同然の状態だとか言ってた。
ある日、3人でカラオケした帰りに、AがCDショップに行きたいと言ったので一緒に行った。

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[ 2016/06/23 01:19 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

いつも行く本屋でパートしている人妻をドライブに誘ったらレスで欲求不満だった

いつも煙草を買いに行く本屋で妙子はパ-トをしている。
釣銭を間違えて多くもらったことから時々話すようになり、思い切ってドライブに誘った。

妙子は久しぶりのドライブを楽しんでいた。
会話から小学校の子供が一人で夜もご無沙汰でセックスレスの旦那に不満があるらしく不景気のためパートを始めたとのこと。

近所の奥さんたちとの話題に不倫、浮気はつきものらしい。

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職場に派遣でやって来たヤリマン人妻は、中高の同級生だった

僕の職場にたまたま派遣社員として入ってきた中学、高校の同級生のあけみ32歳。

昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、
当時僕には夢中になっていた彼女がいたので「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。

職場に来たあけみは昔の地味な女とは違い、
30代の人妻でスーツの似合う色気の漂う“この女、やりたい!!”と思わされる女になっていました。

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同期の女が結婚すると聞いて、やっと自分の気持ちに気がつきました

私は33歳、中小企業のサラリーマンです。
去年の出来事です。
私と陽子は同期入社で、営業一課と二課にそれぞれ配属されました。
他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。
お互い32歳となり主任職でした。
時には競い、時には励まし合いやって来ました。

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真性包茎の手術をしたら、エロナースが特別な消毒をしてくれた

その当時俺はひどい包茎(真正)に悩まされており、悩んだあげく、ある日覚悟を決めて病院で治療を受けることになった。
地元の病院でする手もあったのだが、なにぶん治療をする“部分”が部分なだけに、地元は避けて都市のクリニックでお世話になることにした。

病院はとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれた。
まず病状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。

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[ 2016/06/22 01:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師に襲われそうになって以来、一人で寝られなくて兄と寝るようになって

あんまり面白くない話だと思うけど、書いてみます。
私と5歳上の兄とのことです。

私は中三の時に、家庭教師に襲われそうになったことがあります。
後ろから抱きつかれてブラとパンツの中に手を入れられて、「静かにして。誰かに見られたら恥ずかしいでしょ」って言われて怖くて動けなかったです。

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[ 2016/06/21 23:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

童貞の僕がぽっちゃり巨乳でパイパンの姫にリードしてもらって卒業した話

20歳でキスの経験も無い童貞でした。
ある時、ソープで脱童貞しようとネットで情報収集していた。最初は吉原でと思っていたけど、全く土地感がなく、送迎を頼むのもなんか、自分的に気まずく、今まで行きそびれていた。

そこで、普通によく遊びに行っていた新宿で店を探してみると、評判も良かったこともあって、サイトで顔見せNGの姫を確認し、好みでなければ出勤している姫で入る予定だった。

70分22Kで時間ばかり気にしてしまったけど、ぽっちゃり巨乳でパイパンの姫のリードもあって、暴発もなくて、一通りのプレイが出来た。そんな体験談。

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[ 2016/06/21 21:30 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

ヒマを持てあまして一人で飲んでいたら、寿退社した美樹ちゃんに肩を叩かれた

先月、2人の人妻と別れて暇を持て余していた。
先週の金曜日に仕事の帰りに会社の後輩と後輩の彼女と3人で近くの居酒屋に飲みに行った。

1時間くらい飲んで後輩とその彼女が帰っていった。
僕は、少し飲み足りなかったので、もう暫く飲んで帰ることにした。

少しして僕は肩をたたかれた。振り返るとそこには5年前に寿退社した美樹ちゃんが立っていた。

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痔の手術で入院中、妻におかずの写真をリクエストしたら

それは昨年10月の事だった。

数年前から痔の調子が悪く思い切って手術する事にした。
ドキドキしながらの入院。
しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず、少し離れた市内の肛門科へ・・・。
そこなら安心して手術できるからだ。
そして2週間程家族と別れ入院する事に。

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[ 2016/06/21 12:00 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルの美人ではないけど尻がエロい女に、おかずになってくれと言ってオナニーした

大学時代の話ね。
俺は大学時代、文化系のサークルに所属してたんだけど、3年の時、後輩に『T四郎』という奴が入ってきたんだ。
そいつはギャンブルと風俗通いに狂った奴で、どうしようもないアホだった。
しかも、九州生まれの腐れ日本男児で、女を小馬鹿にする様な奴だった。
時代錯誤も甚だしいしゃべり方をする男だったよ。

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[ 2016/06/21 02:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

高校の頃の憧れの女性が風俗堕ちしてると知って、速攻行きましたw

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。

誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

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[ 2016/06/21 00:02 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の兄は身長も大きいですが、あれも凄く大きかったです

今年30歳になる主婦です。夫には弟と兄がいます。
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。

夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に。
親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。

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[ 2016/06/20 21:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

住んでいる借家の大家さんと親子丼する仲になりました

一見、裕福で幸せに見える家庭でも、内情は結構荒れていたりするもんなんだなぁと思うような出来事が過去にありました。

学生時代に家庭教師のアルバイトをしてましたが、そこの家庭は俺が住んでいたアパートの大家さんでした。
その家は元々その辺りの大地主だったようで、戦前はもっと土地があったらしいのですが、戦後残された土地にアパートとマンションを何棟か建てたそうです。

先代から現在に代替わりした際に、税金の関係で何棟かは売ってしまったそうですが、それでも家賃収入だけで裕福な生活が出来るくらいになっているように思われました。

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[ 2016/06/20 18:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

夫が単身赴任の私は、遠距離の不倫相手に抱かれに行き、トイレで中出しまでされます

前日の夜、眠れませんでした。午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。
単身赴任中の主人のいない部屋。私は31歳の人妻・・

すぐに朝。土曜日の朝。一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、
「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。
父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。

シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。
下着も彼からのプレゼントのもの。左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。

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[ 2016/06/20 15:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

夫が短小なので、出会い系で知り合った巨根の彼にお小遣いを渡して抱いてもらってます

私は結婚して3年で、まだ子供はいません。
夫は4歳年上のシステムエンジニアをしています。

友人の紹介で知り合い誠実そうな人柄と年収に惹かれ、2年の交際で結婚しました。
でも交際しているときからひとつだけ不満があったんです。
ずばり言ってしまいますと、セックスです。

あまり女性経験がなかったようで、テクニックも未熟で淡白、そのうえオチンチンも小さいんです。

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[ 2016/06/20 12:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

お義父さんはお義母さんがいる前で、俺に下ネタを話してきた

2年前、私は妻と結婚した。
妻とは10歳も年が離れていたが(私33歳、妻23歳)、しっかり者の妻の提案で、妻の実家に一緒に住むことになったんです。
世に言うマスオさんですね。

妻の実家には両親(義父47歳、義母41歳)が住んでおり、大学生の弟はアパートで暮らしていたので2階は全て使えたし、何より家事は全て義母がしてくれたので、妻にしても楽だったんだと思う。
それと私達にはまだ子供がいません。
それも妻が30歳までお金を貯めて、家を建てた後に子供を・・・そう考えていたからでした。

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同窓会で知った、妻の昔と、そして今

2月初めに大学の同窓会がありました。
妻のA子(49)も同じクラスの同級生でしたが、この日は私だけが参加。
酒も進むうちにお決まりの過去の恋愛話になりました。

その日の2次会で旧友Yが突然、こんなことを言い出したのです。

Y「さっき帰った田口が、『A子ちゃんとやったことある』って言ってたぜ」

私「え~本当かよ?うそだろ~?」

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[ 2016/06/19 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

まだ22歳の若妻が、夫の留守に元カレを家に連れてきて

私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。

その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。
そういう1人になるチャンスはなかなかないので、元彼に連絡を取ってしまうんです。

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[ 2016/06/19 21:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

異常なくらい敏感な人妻が、飲み会で手を触られただけで盛ってしまい

私は現在結婚している人妻です。

まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。

私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。

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[ 2016/06/19 18:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)
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