兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は【ブロマガ】

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ〜。遅刻しちゃうわよ〜』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ〜? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り〜。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね〜。おやすみ〜』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ〜。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。
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ブロマガって何?


素人童貞の俺が、ヤンキーの同級生のおかげで経験できた

当時の俺は24歳、大学を出て普通に就職して、平凡で毎日代わり映えのない日々を過ごしていた。

小学校の頃から『キモい!』と面と向かって女子から罵られ虐められていた俺は、24歳になっても年齢=彼女いない歴で、人生生まれてから一度も彼女が出来た事がない。

人生に三度モテ期が来ると言われているが、俺のところには一回も来たことがない。

もちろんエッチは風俗嬢としか経験が無い。

特にアニメが好きってわけでもないのに、高校時代からアニ豚、キモヲタって呼ばれてた。

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[ 2016/05/22 17:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で彼氏ありのボーイッシュな年上女性と恋人つなぎしながらクンニした

俺:20代後半、180cm、70kg、既婚(子有)、松田龍平っぽい普通メン。
相手:23歳、150cm台、彼氏有、色白でボーイッシュ、結構可愛い。

メッセージ→メール→番号ゲット→いつの間にか飲もうという事に。
都内某所で待ち合わせ。
電話しながら相手を探すと、一人こっちに歩いて来る。

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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて完【ブロマガ】

前回の話

結局、嫁は本当に妊娠してしまった。俺の種なのか、ムーサの種なのかはわからない。調べる手段はあるのかも知れないが、嫁は気にもしていないような感じだ。
『楽しみだね。アキオのだと良いなぁ』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。俺は、ムーサとミアさんとのセックスで、嫁は完全におかしくなってしまったと思っていた。俺は、捨てられてしまう……。そんな覚悟をしていた。でも、実際に妊娠すると、嫁は昔に戻ったようになった。

髪も黒く戻り、ギャルっぽい格好もメイクもなくなった。一見すると、前の可愛らしくて清楚な嫁に戻った。でも、それは妊娠して、病院に通うようになったのでそうしただけで、中身は変わっていなかった。豊胸で醜く肥大した胸も、右乳首のピアスもそのままだ。

そして、週末に息子が祖父と祖母の家に泊まりに行くと、ムーサとミアさんが遊びに来るのも変わっていない。今日も、すっかりと清楚な格好に戻った妻が、ソファの上に座るムーサのペニスをくわえている。
大きすぎて太すぎるムーサのペニス、嫁は小さなお口を目一杯広げてくわえ込んでいる。でも、その動きは凄くスムーズだ。
そして、テーブルの上には嫁の入れ歯が置かれている。結局嫁は、前歯だけではなく、全部の歯を抜歯して総入れ歯にしてしまった。
そんなことをしてくれる歯医者があるのかと思ったが、ムーサのつてで施術したらしい。まともな歯医者なら絶対に断ると思うが、世の中には俺が知らない闇の部分が多いと言うことなのだろう。

嫁は、歯のない口でムーサのペニスをフェラチオし続ける。舌や唇、歯ぐきまで使ってのフェラチオに、ムーサな本当に気持ちよさそうだ。
「パパさん、唯にしてもらった? 歯ぐきフェラは気持いいよ」
と、ムーサがニヤニヤ笑いながら俺に言ってくる。俺は、フェラどころか、キスさえ許されない日々だ……。すっかりと、ギャルっぽい姿をやめた嫁なのに、俺に対する態度は元に戻らなかった。

完全に、主従が逆転した生活……。でも、二人きりでいる時や、息子がいる時、それぞれの両親がいる時は、前の控えめな嫁に戻る。
そんな嫁だけど、俺に対する態度は、醒めていたり嫌悪感を持っているような感じではない。愛情は消えていない感じだ。でも、セックスやキスはすべて拒否されている……。

嫁は、スケスケのキャミソールを着てムーサの極太を奉仕し続ける。すでにかなり大きくなってきたお腹が透けて見えるし、乳首のピアスも、あそこも丸見えだ。
フェラの途中で、時折口からペニスが出た状態になるが、その時は歯がないのがよくわかる。高齢者ではなく、それどころかまだ20代の嫁なのに、歯のない老婆みたいな顔になってしまっている……。俺は、嫁の考えがまったく理解できなかった。

デヴ○夫人が、夫を喜ばせるためだけに総入れ歯にしたなんていう都市伝説を聞いたことがある。俺は、そんなのは嘘だと思っていたし、そんなヤツがいるはずがないと思っていた。でも、実際に嫁がそうなったので、もしかして本当なのかな? と思ってしまった。

嫁は、無心でフェラチオを続ける。
「本当に気持いいよ。ミアもブリッヂにしたら?」
ムーサは気持ちよさそうな顔で言う。
『ガバガバにしただけじゃ、まだ足りないの? ひどい人』
ミアさんは、クールに言う。ミアさんは、入れ歯にはしていないが、膣を拡張されてしまっている。ミアさんは、本当に綺麗な金髪女性だ。下の毛も金髪だし、色素が抜けたように肌も白い。そんなミアさんなのに、簡単に拳が入ってしまうほど、膣は拡張されてしまっている。実際、俺の小さなペニスでも、緩いと感じるほどの膣だった。

「Haha。じゃあ、パパさんとファックしてな」
ムーサは、冷たくそう言う。
『わかったわ。でも、小さいのよねぇ……』
ミアさんは、俺の股間のあたりを見ながらため息をつく。
『ほら、ちっちゃいおチンポ、出してごらん』
ミアさんに、少しイントネーションが怪しい日本語で命令されて、俺はすぐに裸になった。俺も、もうこの状況に慣れてしまった感じだ。

『それは、もうエレクトしてるの?』
ミアさんは、小馬鹿にしたように言う。俺のペニスは、とっくにフル勃起しているし、目の前で嫁がフェラチオしている姿を見ているので、いつもよりもさらに勃起しているくらいだ。
俺は、情けない声で”はい”と返事をする。
『そうなの……。ホント、ゴミねw』
ミアさんはバカにした顔で言いながらも、俺にまたがってきて、あっさりとペニスを膣に入れてしまった。
緩い……と思いながらも、やっぱりこんな美人とセックスするのはテンションが上がるし、それだけで快感だ。
『あれ? 入った?』
ミアさんは、”本当にわからないわ”という感じで言う。バカにするような感じもなく、本当にわからないという感じで言われると、余計にダメージが大きいと思った。
俺は、顔を真っ赤にしながら”入りました”と敬語で答えると、
『これじゃ、指の方がマシだわ。仕方ないわねぇ。じゃあ、フィストファックしてちょうだい』
と、フィストファックだけ妙に良い発音で言った。俺は、言われたとおりに、中腰になったミアさんのあそこに拳を押し当てた。そして、そのままメリメリっと音がしそうな感じで押し込んだ。

ミアさんのあそこは、ローションなんかも塗っていないのに、あっさりと俺の拳を飲み込んだ。
『んおぉぉっ! 来た来たぁ、もっと、奥にぃっ! FuckMe!』
ミアさんは、俺のペニスを入れた時とはまったく違うリアクションをした。一気に顔がとろけ、クールだった顔は面影もない。俺の拳は、もの凄くきつく締め付けられていて、動かすのが無理なんじゃないかと思うほどだ。
それでも、ミアさんのリクエストは絶対なので、かなり強引に拳を動かし始める。
『んおぉおおOhohooho! shit! FuckMeHard!』
ミアさんは、痛がるどころか大声であえぎ始める。俺は、熱心にフェラチオを続ける嫁を見ながら、ミアさんの膣中を壊す勢いで拳を動かし続ける。俺のペニスではほぼ無反応で、濡れることもなかったミアさんのあそこは、もうグチョグチョと音を立てるほど濡れている。

『子宮握ってっ! 壊してっ! 思いきり握って! ンォオオォオッ!』
ミアさんは、もう我を忘れたようにあえぎまくっている。
「ホントにガバガバだなw」
ムーサは、あきれたように言う。ムーサは、リラックスした様子でミアさんの痴態を見つめている。足元でフェラチオしている嫁のことは見もしない。それでも嫁は、歯のない口で奉仕を続けている。フェラチオするためだけに、虫歯もなかった綺麗な歯を抜く……。嫁を不可逆な改造をされてしまったのに、俺は怒りや悲しみではなく、どうしようもないほど興奮していた。

すると、ミアさんの股間から透明の飛沫がほとばしる。
『ンッ! んっん゛っ! んおおおっ! Ohhhoohoo゛!!』
ミアさんは、潮をまき散らしながら、美しい顔をメチャクチャに歪めて叫んでいる。俺は、ペニスではまったくダメだったが、拳とはいえこんな風にミアさんをイカせまくる事が出来て、かなり嬉しかった。
そして俺は、強引に膣中で手を広げ、子宮口の辺りを思いきり握った。コリッとした感触が、ここは握っちゃダメな場所だと伝えてくるが、無視して握った。すると、
『んぎぃいいぃぃーーっっ!! シィット! おぉおッ! シィーーッッットッ! ファァックッ! ファックミィィッ!! おおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
と、ミアさんが断末魔の悲鳴のようなものを上げながら、ビンと身体を伸ばして震えた。そして、急に脱力して床に横になってしまった……。そのまま、失神したように床で寝始めると、俺が拳を突っ込んだままなのに、ジョロジョロとお漏らしを始めてしまった。

こんなにも美しいミアさんが、お漏らしをするほどイキまくる。俺は、異常なほど興奮していた。そして、ゆっくりと拳を引き抜くと、ミアさんの美しいあそこはポッカリと穴が空いたままになっていた。ピンク色にウネウネとうごめく膣肉が、恐ろしく卑猥だったが、失神して眠るミアさんの顔は、天使かと思うほど美しいものだった。

俺は、ビチャビチャになった腕をタオルで拭うと、嫁の方を見た。丁寧に、フェラチオを続ける嫁。気がつくと、嫁はフェラチオしながらオナニーを始めていた。すでに嫁の指は2本も膣の中に入っていて、掻き出すように激しく動かしている。

「よし、入れてもいいぞ」
ムーサが言う。ミアさんが失神してしまったので、興味が嫁に移ったようだ。
『嬉しい! すぐ入れるね!』
そう言って、嫁が立ち上がりムーサに背を向ける格好でまたがる。嫁は、歯がない状態だったので、もごもごと言う感じで聞き取りづらかった。

そして、嫁はムーサのペニスを膣に飲み込んでいった。妊娠して臨月近く、お腹もかなり大きいのに、気にすることなく根元までくわえ込んでいく嫁。
『うぅあぁ! ぶっといの来たぁ♡ 赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
嫁は、ミアさんと同じで、一瞬でとろけた顔になった。
「なに言ってるかわかんないってw」
ムーサは、笑っている。確かに、歯のない嫁の言葉は、聞き取りづらい。おばあちゃんみたいだ。

あんなに可愛らしかった嫁……。歯がないと言うだけで、老婆のように見えてしまう。
『ゴ、ゴメンなさい。アキオ! そこの入れ歯取って!』
嫁は、ムーサと背面での座位で繋がったまま、俺にお願いをしてくる。俺は、言われたとおり、テーブルの上の入れ歯を手に取った。そして、嫁に近づき、手渡そうとすると、嫁は、
『はめてくれる?』
と言って、大きく口を開けた。俺は、言われるままに嫁に入れ歯を装着し始めた。遠い未来、おじいちゃんおばあちゃんになった時、こういう事をするかもしれないとは思う。でも、まだ20代の嫁にこんな事をするなんて、あまりにも辛い現実だった。

俺は、震える手で入れ歯をはめる。嫁の口の中がはっきりと見えたが、本当に一本も歯がない。歯ぐきがあるだけだ……。
そして入れ歯が装着されると、嫁はニッコリと笑って、
『ありがとう♡』
と言ってくれた。入れ歯を入れたことで、いつもの可愛い顔に戻った。エラのない有村架純みたいな、言うことのない可愛い顔……。でも、嫁はすぐに腰を上下に動かし始め、顔を淫らに歪めてしまった。
『うぅっ、あ、赤ちゃんの部屋、壊れちゃう、うぅっ! あっ♡ あっ!』
俺の目の前で、とろけた顔であえぐ。スケスケのキャミソールから覗く乳房。Bカップだった胸は、豊胸手術で醜く大きくなっている。そして、妊娠のために乳輪も乳首も黒ずんでいるし、胸もさらに張っている感じだ。

そんな妊婦のおっぱいになっているのに、右乳首のピアスはそのままだ。マサルさん夫婦とスワッピングを始めた時は、エッチは好きながらも、アナルや野外といったアブノーマルなことには拒否反応を示していた嫁……。それが、こんな風に人体改造までされてしまっている……。

「パパさん、歯ぐきフェラしてもらいなよ。本当に最高よw」
ムーサは、お腹の大きな嫁が頑張って腰を動かしているのに、ソファにもたれて座っている。リラックスした顔で、そんなことを言ってくるムーサ。最初に会った時の、少し控えめな好青年という顔は消えてしまっている。おもてなし庵のエロい着物コスプレに感激していた無邪気な顔もない。
もともとこんな性格だったのか、それとも変わってしまったのかはわからないが、今のムーサは冷酷な感じだ。

『す、する? して欲しい? うぅ、アキオ、どうする?』
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ブロマガって何?


彼女と彼女の友達の後輩2人と、4人で王様ゲームしたら酒池肉林だった

メンバーは俺、友達の彼女、その子の後輩x2の4人。
どういう流れでこのメンツが集まったかというと、俺と友達が二人で飲んでたら、友カノ(リエ)が連絡して来て、リエの家で後輩とたこ焼きパーティーをはじめたのだけど、初めてで、うまく焼けないから助けにこいと。
友達も俺も関西出身なので焼けない意味がわからないながらも、近くにいたので、リエの家に行った。

俺らはすでに結構食ってたから、コツだけ伝授してすぐ帰るつもりだったんだけど、3人ともどんくさくて?焼ける様にならず、結局結構滞在した。

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[ 2016/05/09 22:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

妹が、俺のエロ本とドライバーを持って行くのはそう言うことw

妹が性行為に興味を持ち始めたのは、たぶん小6の頃だろう。

ときどき俺の秘蔵エロ本が無くなってる時があり、不審に思った俺は妹の部屋を家捜しした。
すると、引き出しの中からアッサリ発見。
(妹よ、もう少し隠す場所を考えろよ!)
しかし、2、3日経つとやっぱり無くなってる。
エロ本を取られては取り返し、取られては取り返し・・・。

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[ 2016/05/03 20:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

超巨根の友人が事故で病院の個室に入院したら、ナースがひっきりなしになった

大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまうかわいい奴でもあった。

そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ死んでたんじゃね?という感じだった。

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[ 2016/05/03 12:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が旅行にいって、義母と二人きり……マッサージをせがまれた私は

同居している義母とHな関係になりました。
私は28歳のサラリーマンです。妻は25歳で、社内恋愛で昨年の3月に結婚しました。
義母は47歳ですが、見た目は40くらいです。同居するまでは、義母は同じ市内の一戸建て、私たち夫婦はアパートに暮らしていました。
今年1月に義父が交通事故で亡くなったので、私たち夫婦が一戸建ての方に移ることになりました。

義父は私にすごく親切にしてくれていたので、亡くなったのはすごくショックでしたが、初めて会ったときから憧れていた義母と同居することになり、嬉しくなりました。

【続きを読む】
[ 2016/05/02 12:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました完

前回の話

みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして、4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。

ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ。さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。

でも、2週間も経つとかなり落ち着いてくるし、お義母さんがそれとなくアイコンタクトのようなことをしてくるようになっていた。嫁に感づかれないだろうかとヒヤヒヤしながらも、そのスリルを楽しんでいる俺もいた。

家族が増えて賑やかになった食卓。夕ご飯はお義母さんが作ることが多い。嫁は、脇のベビーベッドで寝ている次男の顔を微笑みながら見ている。さっきおっぱいをあげて、今寝たところだ。嫁は、お義母さんが作ってくれた夕飯に箸をのばす。
『美味しい! いつもありがとうね』
お義母さんにお礼を言いながら、パクパクと食べる嫁。貧血も出なくなったし、もうすっかりと体調もよくなったみたいだ。

『いっぱい食べるのよ。純ちゃんに良いおっぱいをあげなくちゃね』
お義母さんは、次男の寝顔を見ながらいう。とても、あんな淫らな一面を持っているとは思えない、優しい顔だ。良いおばあちゃん……。と呼ぶにはまだ若すぎる気はする。

『パパもいっぱい食べないと! お母さんいなくなったら、こんな美味しい夕ご飯じゃなくなるからね』
嫁は、おどけたようにいう。家族も増えて、お義母さんもいることで、嫁は上機嫌だ。でも、そんな嫁を見ていると、罪悪感も感じてしまう。
『みゆきも頑張らないとね』
お義母さんが優しい顔で言う。娘に対する、優しい母親の顔だ。こういう感じのお義母さんを見ていると、あの淫らな姿は幻だったのかな? と、思ってしまう。

そして、食事が終わり、子供たちを風呂に入れる。大騒ぎでそれが終わると、寝室で嫁と次男が、私の部屋で長男と私が寝る。お義母さんには和室で寝てもらっている。

まだそれほど遅くない時間だが、長男を寝かしつけているうちに、俺も眠くなってしまい、そのまま寝てしまうことも多い。今日も、いつの間にか爆睡してしまった。

モゾモゾと、股間のあたりをまさぐられている感覚で目が覚めた。すると、俺のパジャマの下は脱がされていて、パンツまで剥ぎ取られていた。そして、むき出しになったアレをくわえられていた。

一瞬で覚醒し、確認すると、お義母さんがくわえ込んでいた。まだ、俺が起きたことに気がつかないお義母さんは、夢中で俺のモノを口で責めていた。ヌチョヌチョという水っぽい音を響かせながら、激しく頭を振るお義母さん。俺は、一気に快感がこみ上げてくる。寝ていても、こんな風に責められると、射精感は高まるようだ。

そしてよく見ると、お義母さんは自分の股間をまさぐっていた。
『ん、はぁ……ンッ、ふぅ……』
甘い吐息を漏らしながら、お義母さんはオナニーとフェラを続ける。
俺は、あまりの気持ちよさと、お義母さんのエロさにイキそうになってしまった。でも、そのままなんとか我慢して、寝たふりを継続した。

お義母さんは、
『んっ、んっ、くぅ……はぁ、ンッ』
と、吐息を漏らしながらさらに激しく続ける。お義母さんは、あそこをまさぐるだけではなく、もう片方の手で乳首を触り始める。お義母さんは、ネグリジェみたいなものを着ていて、浮き出た乳首がはっきりとわかる。それを、摘まむというよりは、握りつぶす勢いで握っている。

『ぅ、ふぅ、あっ、あっ、もうダメ……我慢できない……』
お義母さんは、小さな声でささやくと俺の上にまたがってきた。そして、ネグリジェをまくってツルツルのパイパンを見せながら、俺のアレをそのまま生で入れてしまった。グチョグチョに濡れた感触と、絡みついてくる膣肉の感触。声が漏れてしまいそうになる。
『あっ、ふぅぅ……。凄い……うぅああぁ♡』
お義母さんは、必死で声を殺しながら腰を振り始めた。ベッドがきしまないように、息子が起きないように気をつけている感じはあるが、徐々に動きが速くなってくる。

俺は、もう我慢できずに、お義母さんのたわわな胸を下から揉み始めた。柔らかいけど張りのある不思議な感触が、ずしっと手の平に乗ってくる。
『あら? 起こしちゃったわね。借りてるわよ』
と、お義母さんがとろけた顔のまま言ってくる。俺は無言で身体を起こすと、対面座位の体位になった。すると、すぐにキスをして来るお義母さん。半ば強引に俺の唇を舌でこじ開け、彼女の舌が滑り込んできた。
一気に呼吸を荒くしながら、お義母さんが俺に抱きつき、舌をメチャクチャに動かしてくる。俺も、お義母さんの舌を吸い取るように吸引し、舌を絡めていく。痛いくらいに締め付けてくるお義母さんの膣。俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『うぅ、当ってる。マサルさんのおチンポ、子宮に当ってるの♡』
お義母さんがとろけきった顔でささやく。
「みゆきがいるのに、いいんですか? 声、聞こえちゃいますよ」
俺は、お義母さんをいじめるような感じで言う。

『だめぇ、そんなこと言っちゃ、あぁ、我慢できなかったのぉ』
お義母さんは、少し苦しげな声を出す。罪悪感を感じているような感じでも、膣はキュンキュン締まってくるし、子宮口は相変わらず開き気味のような感じだ。

2週間ぶりくらいのお義母さんの膣は、やっぱり気持ち良くて最高だった。
「子宮、メチャクチャ降りてきてますよ。いいんですか? 今度はお義母さんが妊娠しちゃいますよ」
『だめぇ、今日は危ない日なの、うぅ、あぁっ、で、出来ちゃう、妊娠しちゃう』
お義母さんは苦しげにうめきながら、腰を動かしてきた。俺の腰の動きにあわせるように、腰をぶつけてくるお義母さん。ベッドが微妙に揺れ始める。長男が起きないか心配になってしまうが、熟睡した子供はそう簡単には起きない。それよりも、寝室の嫁の方が気になる。次男の夜泣きのこともあるので、夜中にも目が覚めている事もあるはずだ。

俺は、そんな危機感を持ちながらも、もう限界間際だった。
「お義母さん、もうイキそうです。どこに出して欲しいですか?」
俺は、危険日だと聞いて正直ビビりながらも、お義母さんの膣中に注ぎ込みたい気持ちでいっぱいだった。

『中に! 奥に出してぇ! まさるさんのザーメンで、子宮いっぱいにしてぇ』
お義母さんが我を忘れた顔で言う。
「出来ちゃいますよ。お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を振りながらさらに言葉で責める。
『イヤァ……。言えない……。あの人に言えないぃ』
お義母さんは、泣きそうな声で言う。
「じゃあ、止めますか?」
『ダメぇっ! 欲しいのぉ、中に欲しいっ! ザーメンいっぱい出してぇっ! 赤ちゃん出来てもいいからぁっ!』
お義母さんは、そんな風に言うと、さらに腰の動きを強くした。俺は、もう限界だった。

「イ、イクっ、中に出します!」
俺は、絞り出すようにそう言うと、お義母さんの膣中に思いきり射精した。
『うぅう゛う゛っ! イグぅっ! イグッ!』
お義母さんは、声を抑えるのを忘れたようにあえいでイッた。俺は、慌ててお義母さんにキスをして口を塞ぐ。すぐに舌を絡ませてくるお義母さん。そのまま2人は、しばらく舌を絡ませていた。

俺は、お義母さんの情熱的なキスを受けながら、急速に冷静さを取り戻していた。本当に危険日だったのだろうか? 出来てしまったらどうすればいいのだろうか? そんな心配で、頭がいっぱいになっていった。

しばらくすると、お義母さんが俺の上からどき、俺のアレをくわえてくれた。
『本当に、素敵だわ。まさるさんのおチンポ、大好きよ♡』
お義母さんは丁寧にお掃除フェラをしながら、熱に浮かされたように言う。
「平気ですか? 危険日なんですよね……」
心配になった俺は、そんなことを聞いた。
『そうよ。すっごく危ない日。だから、身体がうずいちゃって我慢できなかったのよ』
お義母さんは、イタズラっぽく言う。
「そんな……」
本気でビビる俺に、お義母さんはニッコリと笑いながら、
『たぶん平気よ。私、妊娠しにくいから。みゆきの時も苦労したもの』
と、フォローになっていない事を言うお義母さん。でも、少しは安心した。


そして、この夜がきっかけで、お義母さんの性欲はまた復活してしまったようだった。でも、さすがに家でのセックスはまずいと思ったようで、家でしたのはその1回だけだった。
その代わり、何かにつけて外に連れ出されるようになった。
『じゃあ、ちょっと行ってくるわね。コストコまで行ってくるから、ちょっと遅くなるかも』
お義母さんは、嫁にそんなことを言う。確かに、コストコに行くのは間違いないが、お義母さんの気持ちは買い物よりも、俺とのセックスに向いているはずだ。

『じゃあ、コーヒーとグレープフルーツのアレもお願いね』
と、嫁がコストコオリジナルの商品をリクエストする。
『本当に好きねぇ。わかったわ』
『ありがと〜』
と、仲良しな母娘の会話をする2人。でも、お義母さんは思いきり娘を裏切っている……。俺は、罪悪感を感じつつ、車を走らせた。

そして、首都高に乗ると、助手席のお義母さんが俺のアレをまさぐってくる。すでに、お義母さんとのセックスのことを想像して半勃起してたアレをさすりながら、
『もう、固くなってきてる♡』
と、嬉しそうに言うお義母さん。完全にオンナという感じだ。
「だって、お義母さんがエッチな格好してるからですよ」
俺は、そんなことを言う。お義母さんは、車に乗るとすぐにカーディガンを脱ぎ、ブラウス姿になっていた。そして、ノーブラなので、ブラウスに乳首がはっきりと浮いている。もう、セックスしたくてたまらないという感じだ。

『あら? こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮するのね』
お義母さんは、大げさに驚いた感じで言う。俺は、我慢できずにお義母さんの胸を揉んだ。運転しながらなので、それほど大胆には出来ないが、それでもその大きな胸を堪能した。乳首をつまむと、
『アン♡ 運転、危ないわよ』
と、甘い声を漏らすお義母さん。そのまま、俺のズボンのファスナーに手をかける。そして、あっという間に俺のアレを剥き出しにすると、滑らかな動きで手コキを始めてくれた。すぐにフル勃起した俺のものを、嬉しそうにしごくお義母さん。俺も負けずに、お義母さんの乳首を責め続ける。すると、お義母さんが俺のものをくわえてきた。

運転中にフェラチオさせる……。男なら、一度は夢見るシチュエーションだと思う。でも、実際にしてもらうと、ちょっと怖い気持ちになる。事故りそうなのと、見られそうなので、ドキドキしてしまう。

お義母さんは、俺をイカせる勢いでフェラを続ける。渋滞気味でのろのろ運転になったので、俺は負けずにお義母さんのブラウスをまくりあげ、おっぱいを剥き出しにして揉み始めた。
「お義母さん、隣の車から見えちゃいますよ」
実際、トラックなんかからは丸見えかもしれないと思いながら言うと、お義母さんは、
『見られちゃう。おばちゃんの弛んだ胸、見られちゃう』
と、うわずった声で言う。でも、胸を隠そうともせず、また俺のものをくわえ始めた。そして、それだけではなく、自分のあそこをまさぐり始めた。お義母さんはフェラチオしていると、どうしてもオナニーを我慢できなくなるようだ。

のろのろ運転で、周りの目が気になりながらも、この状態が続く。お義母さんは、まさぐるだけでは我慢できないみたいで、自分の指を膣に入れてかき混ぜ始めた。

俺は、お義母さんのエロすぎる姿に興奮が高まりすぎて、運転中にもかかわらず射精を始めた。
「お義母さん、イクっ!」
お義母さんの口の中にぶちまけると、お義母さんはそのまま喉を鳴らして飲み干してくれる。同時に、身体をビクンと震わせて、
『んんっーっ! んふぅ♡』
と、大きくうめいた。

お義母さんは身体を起こして助手席に座ると、おっぱいを剥き出しのままで、
『まさるさんのザーメン、本当に美味しいわ。私もイッちゃった♡』
可愛らしく言うお義母さん。お義母さんは、どんどん若返っているような感じがする。それこそ、俺のエキスを吸い取って若返りでもしているような感じだ。

「お義母さん、おっぱい丸見えですよ」
『あら? 私ったら、はしたないわね』
と言いながらも、胸を隠そうとしないお義母さん。こんな場所で、露出したままのお義母さんは、どこか楽しそうだ。開放感を楽しんでいるのかもしれない。

そして、車は首都高を降りて信号で止った。それでも、お義母さんは胸を出したままだ。隣に停まったバイクが、お義母さんを見ている感じだ。
「お、お義母さん、見られてますって!」
慌てる俺に対して、お義母さんは、逆に胸を張るような感じでおっぱいをアピールしている。そして、お義母さんはバイクの男性の視線を感じながら、どんどん呼吸を荒くしていく。

そして、我慢できなくなったように、あそこをまさぐり始めた。バイクの男性に見られながらオナニーを始めたお義母さん。あまりにも淫乱すぎる。すると、信号が変わり、俺は慌てて車を走らせた。お義母さんは、
『ンッ、ンッ! ん、ふぅ……はぁぁンッ♡ ダメぇ、またイッちゃぅ、イッちゃうのぉ♡』
と、お義母さんは街中でイッてしまう。
『ふふ。またイッちゃったわ。あら、もう着くわね』
お義母さんはそう言うと、やっとおっぱいをしまい始めた。

そして、駐車場に車を停めて、降りようとすると、お義母さんが抱きついてキスをしてきた。舌を差し込まれ、かき混ぜられながら、俺は周りの目を気にしてしまった。

『まさるさん、ちょっと待っててね。パンツ穿くわ』
と、お義母さんが言う。俺は、二度もイッてさすがに冷静になったのかな? と思いながらお義母さんを見ていると、お義母さんはカバンから変な物を取りだした。一見下着なのだが、あそこの部分の内側にバイブが着いているような感じのものだ。俺のアレよりは小さなバイブだが、かなりの大きさだと思う。

お義母さんは、手に持った小さなリモコンをいじり、スイッチを入れる。すると、そのバイブがうねるように動き始めた。思ったよりも動きが大きく、音もそれなりにしている。
『ふふ。リモコンは渡しておくわね』
イタズラっぽく笑いながら、お義母さんがリモコンバイブのリモコンを手渡してきた。俺は、動揺しながらそれを受け取る。

するとお義母さんは、そのバイブをあそこに挿入し始めた。
『ンッ、ふぅ……。けっこう大きいわね……。でも、まさるさんのおチンポほどじゃないわ』
と、とろけた顔で言うお義母さん。そして、パンツ部分のヒモをしっかりと結び、リモコンバイブパンツを装着した。

お義母さんは、
『よし。じゃあ、行きましょうか?』
と言って、車を降りた。俺も慌てて車を降りる。

お義母さんは、カーディガンを再び着たので、一見上品な感じの奥様という姿になった。スカートも、ミニスカートという程の短さではないので、エロい要素はあまりない。

でも、あのスカートの中で、バイブが挿入されていると思うと、クラクラするほど興奮する。それにしても、ショートカットなので余計にそう見えるのかもしれないが、とても若く見える。40歳を過ぎているようにはとても見えない。

そして、買い物が始まった。お義母さんは、色々とカートの中に突っ込んでいく。お義母さんは、楽しそうに俺に話しかけてくる。まったく性的な雰囲気はない。
すると、
『アレ? いつものヤツがないわね……。ちょっと聞いてみるね』
と、店員さんに声をかけたお義母さん。どうも、いつものコーヒーがないみたいだ。店員さんに話しかけるお義母さん。俺は、今だと思ってリモコンのスイッチを入れた。

すると、お義母さんがビクッと身体を震わせる。そして、濡れたような目で俺を見る。俺は、ゾクゾクしていた。お義母さんをコントロールしている……。そんな気持ちになった。

「あ、それはパッケージが変更になりました。こちらです」
と、店員さんがお義母さんに説明をする。
『あ、そうなのね……。ありがとうございます』
と、内股にしてモジモジしながらお義母さんが言う。俺は、ゾクゾクしながら、
「かおる、他におすすめの豆ないか聞いてみたら?」
と、指示をした。
『そ、そうね。何かおすすめあるかしら?』
お義母さんは、うわずった声で店員さんに聞く。店員さんは、
「苦いのと酸っぱいの、好みとかありますか?」
と、真面目に質問する。
『そ、そうねぇ、あなた、どっちが好みかしら?』
と、俺に聞いてくるお義母さん。呼び捨てで呼んだ俺に対して、夫婦のふりをするお義母さん。顔がヤバいくらいにとろけ始めている。
「かおるに任せるよ」
俺はそう言いながら、リモコンを強にした。
『うぅ、そうね、苦い方が好きだわ』
お義母さんは、思わずうめきながらも、店員さんとの会話を続ける。俺は、お義母さんのスカートの中で、バイブがうねりをあげながらうねっているのを想像していた。
「では、こちらとか、こちらがおすすめです」
店員さんが色々とピックアップしていく中、お義母さんはビクビクッと体を震わせた。お義母さんは、膝が笑って崩れ落ちそうになっている。俺は、慌ててリモコンをオフにした。
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