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早く捨てたいのになかなか手を出してこないので、私から積極的に行ってみた

私は地方の某県の市立大学に通う女子です。

2年生になり、ある科目の授業で、やはり2年生の男子と知り合いました。

彼は浪人しているので私より1つ年上でした。

顔立ちはソフトで、しゃべりが優しくて、私はすぐに彼に惹かれました。

田舎の山の中にある公立大学ですから、地味な学校ですが、彼はよその県から来ている人で、雰囲気はこちらの人より垢抜けていました。

授業の後、大学のカフェで何度かコーヒーを飲んだり、市内の繁華街に買い物に一緒に行ってもらったこともあります。
[ 2016/05/31 22:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

高一の時に友達の家に遊びに行き、お母さんで卒業しました

高1の時に、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。
その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く綺麗だった。

前にパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。
今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。

その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。
友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。
[ 2016/05/31 17:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

隙のない完璧な女に見えていた同期が、ただの淫乱ビッチだったと知った俺は

俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。

そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。
女同士でも男に媚びないし、適当に付き合いがいいから評判は悪くなかったみたい。

でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。

スタイルも性格も良い自慢の彼女を寝取られたくて7Pを企画してみた

俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。

Fカップでスタイル抜群!
明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。

最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
[ 2016/05/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

壊れたデッキの中に入っていたビデオテープには、依頼者の人妻のハメ撮りが

私は41歳。
地方の町で小さな電気屋をしています。

今は大手の家電屋さんに押されて商売も今一つです。
その中で修理・取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。

そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。
その家は町中で私より5歳位若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。

普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。
家は二階建てのなかなか綺麗な家です。
[ 2016/05/30 22:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

友達とナンパされて、友達が盲腸なのにエッチした私

これは、去年の12月、同じ大学の親友と2人で東京に遊びに行った時の話です。

その時、私はある地方の音楽大学の4年生でした。

宿泊は、共通の友達で、東京の大学に行ってる子のところへ泊めてもらうことにしていたんです。

東京についた日の夜、一緒に行った親友と二人で、繁華街を歩いていると、二人連れの男の子たちに声をかけられました。

二人共、東京の有名大学の4年生で、私たちと同い年でした。

一人の人が私の好みで、一目見た時から気に入りました。

スワップに興味を持って妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたけど

今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。

私は37歳、妻35歳、友達37歳です。
私の妻とは付き合って12年。
エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。
フェラ、クンニは嫌がって出来ません。
妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。
・・・という性生活を送っていました。
[ 2016/05/30 15:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

超年下の従妹にまで早漏を笑われる俺

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ。
(皮は剥けている!)
だから女の子とエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。
オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに「ちっちゃい!」って言う女の子もいたし、「エッ、もう出たの?」って言われたのは1回だけではない。

オレの従妹に、理香ちゃんという小学校5年生の女の子がいる。
この夏休みに理香ちゃんがオレの家に泊まりで遊びに来た時の話なんだけど。
[ 2016/05/30 12:02 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

彼女は元カレにガッツリ調教されてたことがわかり……

何故そういう話になったのが覚えていないが、話の流れで彼女のエッチ・恋愛遍歴を聞く事になった。
それでどうやら彼女は元カレにガッツリ調教されてたことが最近判明した。
敏感で凄く感じやすい子だなと思ってたけど、まさか元カレに調教されてそうなったとは思ってなかった。
今はもう立ち直ったけど、話聞いた時は結構凹んだ。
しかもJK時代に付き合ってたから、そいつに処女を捧げて、二年近く調教されてたらしい。
[ 2016/05/29 22:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

映画館で他の男に襲われている彼女を見て僕がしたことはオナニーだった、の続き

映画館の後日談を書いても構いませんか?
映画館での話はもう2ヶ月近く前の話になってしまいました。
実はあれで終わりではなくて、違う形に発展していき、寝取られ願望に目覚めさせられた僕は、それを止める事はできませんでした。

あの映画館の日から1週間、僕はその時の事を思い出してはオナニーして射精して、あの時止められなかった自分を悔やむ・・・という毎日でした。
彼女にも何度か電話で確かめようと思いましたが、その度に、『見てたんならなんで止めてくれなかったの?』と言われそうで電話できませんでした。
彼女と次に会ったのは1週間後の週末でした。
[ 2016/05/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

映画館で他の男に襲われている彼女を見て僕がしたことはオナニーだった

一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。
デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。
彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。

「愛してる」
「絶対私は浮気なんかしないよ」
「ずっと私(彼女)の事を側に置いてね」
「一生一緒にいようね」

そんな恥ずかしい言葉も自然に言ってくれました。
ここまでは良かったんです。
[ 2016/05/29 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

露出オナニーにはまるOLの私が、好きな女の子の前でしたことは

27歳、由紀です。
デパートへ行き、露出オナニーしました。
適当な洋服を手に取り試着室へ・・・。
もちろん試着なんてする気はありません。
その時、もう足は震えドキドキが止まりませんでした。

試着室に入るとコートを脱ぎ、スカート、パンスト、そしてパンティを脱ぎ捨てました。
[ 2016/05/29 12:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

W不倫のセフレと韓国旅行して露出プレイもしたw

3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。
従業員兼セフレの都合の良い関係。
出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。
その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。
結構寝過ごし気味で、成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。

なんだかんだで仕事を終わらせ、ウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。
ちょっとした新婚旅行気分と、周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(W不倫のためw)
普段はギャンブルには一切興味も無いのだが、この時はバカラで楽しんでたw
[ 2016/05/28 22:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

おっパブで知り合った嬢と結婚した私は……

かれこれ5年前程の話。
就職をして、毎日家と職場の往復のみが続いていた。
地元就職をした僕は、同じく地元に就職した連れ2人とよく遊んでいた。
20代前半の健全な男子3人。
毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。
それの繰り返しだった。

ある日、その友達が、「おっパブに行こう」と言い出した。
僕は当時彼女がいたため数回断ったが、なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと、遊ぶ友達はそいつらだけという状況でついに足を運ぶことになった。
[ 2016/05/28 17:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が隠していたDVDには、新婚旅行の翌日に嬉々としてハメ撮りする妻が

妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。
子供は1人、この前4歳になりました。

妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。
画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。
[ 2016/05/28 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

教え子の母親が、復讐のために私の種での妊娠を望んだ

長期の休業には必ず面談を行います。
この年齢になると、だんだんと同年齢かもっと若い母親が増えてきます。
ほとんどの保護者は異性を感じることはないのですが、ある日の午前中に面談をした母親は何故か異性を感じました。
その母親はY子と言い、38才で身長168CMでスタイルも良く、16才の子供がいるとは思えない、一見若く見える母親です。
その日もいつものように仕事帰りに晩酌のつまみでも調達しようとスーパーマーケットへ寄り、レジにならび支払いをしようと金を出すと、なんとY子ではないか!
[ 2016/05/28 12:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

父が俺の嫁を、そして俺は母を、ベンを使って調教した

私は30歳、妻26歳で新婚1年目の夫婦です。

最近知った信じられない事実をお話します。
それは自分の父と妻が出来ている事です。
いや、父の奴隷と言うべきかも知れません。
その事に気付いたのが、数ヶ月前、実家に里帰りした際の出来事です。
私達は実家から車で20分位の場所のマンションに住んでいます。
数ヶ月に一回、夫婦で顔を出しに帰宅します。
[ 2016/05/27 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房は、夜はハードに僕を調教してくれます

僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

あゆみさんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆるムチムチといった感じの豊満な体型です。
だからといって太っているわけではなく、バストが98センチのIカップ。
[ 2016/05/27 17:00 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

黒髪ロングの教育実習生と、教室で中出しした午後

高校の時、大学から教育実習生が来た。

笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。
個人的にど真ん中ストライクだったので初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。
彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。
とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。

私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんてことはしょっちゅう。
[ 2016/05/27 15:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた2

前回の話

優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

でも、優香はそれを許さなかった。そして、今日は2回目の返済をする事になった。
「ねぇ、本当にもう口とかはダメだからね」
俺は、情けない声で言った。前回は、手コキだけの約束だったはずが、最後に少しだけ口でして、口で受け止めてしまったらしい。その上、ゴックンまでしたと言っていた。
自分が招いたこととはいえ、俺は心底凹んでいた。でも、優香はかたくなだった。
[ 2016/05/27 13:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

伝言ダイヤルで知り合った29歳のお嬢様OLはドMだった

その日は土曜日で休みだった。
私は四谷の行きつけの店で散髪をし、山手線で渋谷へ眼鏡を取りに行くところだったのだが、電車の中で携帯が鳴る。

「伝言聞いたんですけど・・・」

忘れた頃のリアクションだ。
テレクラで2週間ほど前にオープンにレスをつけた人から電話が掛かってきたのだ。

プロフィールは、『29歳で、OL、都内に一人暮らし、彼氏はいない。セックス自体も相性によって、感じるときと、感じないときがある』などというメッセージ。
[ 2016/05/27 12:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

俺のエロコレクションを高校1年の妹がこっそり借りていくようになった

俺のエロ同人・エロ漫画コレクションを高校1年の妹がこっそり借りていくようになった。

読みたい本が無くなったと思ったら次の日に戻ってきていたり、好きなサークルは発行順に並べているのにそれが前後していたり・・・。
おかしいと思い、妹が居ない時にこっそり部屋を調べた時、引出しを調べようと座ったら椅子が変な感触。

妹の奴、椅子の座布団カバーの中に入れて隠してた。

これで気のせいではなく、妹が俺のエロ漫画をこっそり借りていると確信した。

妹はゲーオタではあるがなかなか可愛く、見た目も言動もまだ幼い感じ。
[ 2016/05/26 22:09 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた2

前回の話

「続けて下さい。お願いします」
真島さんにそう言った俺に、嫁はビックリした顔をした。まだ、性感マッサージが始まってもいないと聞かされて、ただでさえ驚いていた嫁が、俺の言葉に本当に驚いたような感じだ。

絶対に他の人では感じない。そんなことを言っていた嫁が、たぶん、すでに真島さんにイカされてしまった……。そう思うと、歯ぎしりしたくなるほど嫉妬心がわき上がる。でも、やっぱり興奮してしまう自分もいる。

「わかりました。では、性感の方に入りますね」
真島さんはクールに言う。少しも興奮していない感じだ。でも、股間は少しもっこりしているのでは、多少なりとも勃起はしているようだ。
[ 2016/05/26 20:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中学の時から目をつけていた義妹を18になった途端に手を出してみた

中学生の時からエロっぽいムチムチの太ももと清楚系のファッションに不釣り合いな大きな胸に欲情してたが、とうとうやっちまった。
肌が想像以上にすべすべで気持ちよくて、ヤバい相手なんだけどセックスがやめられない。
一応言っておくけど淫行ではない、もう18歳だから。
ただ、以前は彼女の妹、今は嫁の妹。

新婚だっていうのに、嫁の妹が美味すぎる。
義妹が中学の頃から欲情してた。
[ 2016/05/26 17:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた

「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
[ 2016/05/26 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

隣の家の奥さんは、授乳姿を平気でさらすので、思わず射精してしまったら

隣の30代の奥さんには乳児がいて乳を大きくタポタポさせながら歩く姿をよく見た。
いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは以外にも早く訪れた。

奥さんは、我が家に子供を連れて遊びにきていた。子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。
Tシャツをまくりあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し乳を飲ましていた。

普通、他人に見られる事を嫌がると思われるのたが、奥さんは気にしない性格のようだ。
大きくパンパンに張った乳房は白く血管が無数にはしっており、さらには巨大化している乳輪と、吸われて伸びる乳首をじっくりと見させてもらった。
[ 2016/05/26 12:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚だった妻を徐々に淫らに変えていき、ついにはテレクラの男に……

私は54歳、妻の真知子は41歳で、いわゆる年の差夫婦です。
子供は小3と小4の二人です。
妻は私以外の男を知らず、清楚で大人しい性格でしたが、昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ理解してくれ、セックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出掛けるようになりました。
車で20分ぐらいの大きな公園で露出させたり、アダルトショップの店内で露出して楽しんでいました。
[ 2016/05/25 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は【ブロマガ】

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ〜。遅刻しちゃうわよ〜』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ〜? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り〜。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね〜。おやすみ〜』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ〜。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。
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ブロマガって何?

妹が部屋で友達と試合用のレオタードを着てみようと言い出して

中3の時、2歳下の妹と友達の佳奈ちゃんのレズシーンに勃起した。

親が留守の雨の日のこと。
一人でいた俺の部屋の隣で彼女達は、「試合用のレオタード着てみようよ!」と言って、新体操部の話をしていた。
それを聞いた俺はドアは鍵が掛かってるため、ベランダ伝いに窓から中を覗いた。
一年生で試合に出られる興奮からか、カーテンを閉め忘れてやんの。

見ると二人は白いパンツだけ残して全部脱ぎ出した。
[ 2016/05/25 17:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

姪っ子が僕ら夫婦の家に同居を始めて、なるべくしてそんな関係になった

姪の遥が専門学校に通う為に、田舎から出てきて僕のマンションに同居しています。岡本玲ちゃんに似てるかな。

僕ら夫婦は36歳会社員、妻31歳看護師で結婚9年目で子供はいないです。
最初の方は、娘が出来たみたいで楽しく過ごしていたんですが、やっぱり、女として見るようになってしまいました。

少しずつ彼女に触れたいという思いが出てきて、何かと理由をつけては妻に気付かれないように身体にタッチしていました。

例えば「スタイルいいなぁ」と言って背中や肩に触れたり、遥の方がじゃれてきた時には、抱き締めて首筋に口をつけたり、あと妻が夜勤で居ない時とか、遥は背が低いので(150位です)よく甘えるように僕の前に座って後ろから抱き締めるようにしてテレビ見てたりしてましたし、マッサージと言って脚を触ったり...でも当然それで我慢できるはずもなくなってきていました。
[ 2016/05/25 15:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)
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