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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2【オリジナル】

前回の話

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。

私は、その言葉でホッとした。考えてみれば、同じ服の女性などいっぱいいるはずだ。人気のショップだし、そもそもそのホテル自体がそのショップの近くだ。

それに、考えてみれば、この服と昼間見た服が同じだという確証もない。ファッションに疎い私には、どれも同じに見えるだけだと思う。
私は、ホッとしながら、
「凄く可愛いよ。似合ってる」
と、褒めた。
『ホント? ちょっとスカート短すぎるかなぁって……』
「そうだね。でも、健康的でセクシーだよ」
『ありがとう。パパもそのワイシャツ、似合ってるよ。惚れ直しちゃう』
あおいは、乙女のように可愛らしい顔で言ってくれる。40直前でまだ可愛いのは、本当に奇跡的だなと思う。周りの40間際の女性は、もっと終わっている感じだ。

すると、息子も帰ってきた。
「あれ? パパもう帰ったんだ! 対戦しようよ!!」
と、息子は嬉しそうに言ってきた。PS4の対戦格闘ゲームのことだが、昔ゲームセンターで散々やったシリーズのものなので、まだ私の方が強い。でも、こんな風にまだ一緒に遊ぼうと言ってくれるのが、本当に嬉しいと思う。
リビングで息子とゲームをしながら、食事の準備をする妻を見て、幸せだなと感じていた。


夜中に、ふと目が覚めた。覚えていないが、なんか嫌な夢を見た感じだ。私はなにか飲もうと、あおいを起こさないようにベッドを抜け出した。冷蔵庫を開け、お茶をコップに注いで飲み始める。すると、一瞬携帯のバイブの振動みたいな音がした。音のした方を見ると、キッチンのカウンターの上に、妻のスマートフォンが置いてあった。

何気なく見ると、とくに何も通知はない。上のタスクバーのところにも通知アイコンがない。私は、少し興味を引かれて中を見てみようと思った。すると、ロックがかかっていた。試しに妻の誕生日を入れてみたが、ロックは外れない。いつも、ロックなんかしていなかったはずなのに、どうしたんだろう? と、私の中で疑念が生まれてしまった。

昼間に見かけた女性のことや、服のこと、そして、ホテルでの人違い……。私は、嫌な汗が出てきた。そして私は、仕事上でのスキルを生かして、調べることにした。

通勤カバンからノートパソコンを取り出すと、検索サイトのダッシュボードのページを表示する。そして、妻のアカウントでログインした。妻のIDもパスも私が設定したものなので、簡単にログインできた。

ログインするとすぐに、ロケーション履歴を確認する。この機能は、Androidスマホだと確認できるものだが、意外に知らない人も多い。自分が行った場所や、そこに何分いたかなど、他にもそこで撮った写真などが簡単にわかってしまう機能だ。これで、浮気がバレた話などは本当に多いみたいだ。

すると、昼間の妻の行動が丸わかりになった。妻は、午前中にあのホテルに行き、1時間半くらい滞在したようだった……。そしてその後、一昨日私と行ったフレンチレストランでも1時間程度滞在している。
私は、信じられなかった。どう考えても、不倫デートをしていたという事になる。どちらも、1人で行くような場所ではない。

レストランも、ホテルも、久しぶりという感じだった妻……。でも、実際は違ったということなのだろうか?
私は、暗い気持ちで過去の履歴をさかのぼる。すると、確かに妻はあのホテルの常連だった。週に3〜4回程度も行っている。私は、まったく気がつかなかった。そして何よりも、信じられなかった。妻に限って、不倫なんてあるはずがない。そんなことを本気で思っていた。

私は、信じられない気持ちのまま、履歴を調べ続けた。すると、妻のもう一つの顔が浮かび上がってきた。妻は、頻繁にあのホテルに行き、その後、色々なレストランで昼食を摂る。そして、タクシーか相手の車で家の近くまで送ってもらい、主婦に戻る……。

典型的な昼顔妻だった。でも、こんな証拠を目の当たりにしても、まだ信じられない気持ちがある。
しかし、ロケーション履歴の中にあった写真を見て、信じざるを得なくなった。

乳首までは映っていないが、胸の上部がほとんど写った状態の妻。おそらく、裸なのだと思う。ベッドの上らしき場所で、寝た状態ではにかんだように微笑む妻。その笑顔は、私に向けられるものとは違い、恋する乙女のそれだ。

他にも、おどけたような顔でキスを待つような顔、撮影する相手に対する愛情と信頼があふれているような写真ばかりだ。
そして、他の日付の履歴の中に、もっと衝撃的な写真があった。妻は、男性器を口に含んでいた。明らかに私のものではないペニスを口に含む妻。こんな写真を撮られているのに、妻は笑顔だ。はにかんだような顔で微笑みながら、カメラ目線でフェラチオをする妻……。私は、吐きそうになった。

まさか、自分の妻のフェラチオ姿……。しかも、他人棒をフェラチオする姿……。こんなものを見るなんて、想像もしていなかった。そして、私はそのペニスがおかしいことにも気がついた。妻が舐めている写真に写るペニス……。それには、ボコボコしたものが亀頭周りにグルッとついていた。ヤクザがペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、写真のペニスは、真珠が入っていると言うよりは、数珠が巻き付いているような感じだった。亀頭のカリの下に、さらにカリがある感じ。そんなものは、見たことも聞いたこともない。

私は、さらにロケーション履歴を探った。すると、やっと相手の顔がわかった。ベッドで並んで寝転びながら、2人で写した写真。当然のように裸だ。はにかんだように微笑む妻と、クールな表情の男性。男性は、見たことがない顔だった。切れ長の冷たそうな目、でも、整った顔をしている。年齢はわかりづらいが、たぶん年上。でも、50歳はいっていない感じだ。ひと言で言うと、怖い雰囲気の男だ。

私は、怒りを感じることも、嫉妬することもなく、ぼんやりとそれを見ていた。まだ現実として受け止められていないのだと思う。そんな気持ちでさらに色々と調べる私。
すると、ラブホテルやレストラン以外でも、定期的に訪れる場所があることに気がついた。表示されているマップのストリートビューを確認すると、古いマンションだった。男の自宅? なんだろう? と思いながら色々検索すると、そのマンションは、風俗や外国人なんかが雑多に入居する、曰く付きの物件だった。
私は、さらなる嫌な予感で手の平にまで汗をかきながら履歴を調べ続けると、写真が含まれていた。そこには、仮面舞踏会みたいなマスクをする妻の姿が映っていた。目の周りは隠れているが、口の周りは丸見えなので妻だと判別できる。

そして、全身を写す写真には、妻のセクシーなランジェリー姿が映っていた。妻は、胸の部分に縦の切れ込みみたいなものがある黒いブラをしている。そして、その切れ込みからは胸が丸見えになっていて、乳首も乳輪も見えてしまっている。こんな写真を撮っていることにも驚くが、その写真には妻の左右に男達が写っていることに、もっと驚いてしまった。

左右に2人と3人、合計5人の男が同じような仮面をつけて笑って写っている。ただ、妻と違うのは、5人とも全裸だと言うことだ。勃起した男達に囲まれて、妻がすましたポーズを取っている写真……。私は、激しく動揺して混乱していた。これはなんだ? 乱交? でも、写真はそれだけだ。

私は、混乱しながらそのマンションの住所やマンション名で検索を始めた。なかなか情報が出てこないが、某巨大掲示板に情報が載っていた。そのマンションには、ハプニングバーのような店が入っていることがわかった。

その店のサイトを見ると、仮面のことなども書いてあり、ここに間違いないというのがわかった……。仮面をつけて、いつもの自分を解き放ち、奔放に性を満喫する。そんなコンセプトが書いてあった……。

そのサイトには、掲示板がある。私は、それを読み始めた。すると、待ち合わせや、プレイの感想なんかの書込みの中に、該当する書込みを見つけてしまった。

”あおいさん、ありがとうございました。おかげで童貞捨てられました!”
”あおいさん、ご主人の改造チンポ、凄すぎですね。泡吹いて失神してましたよ”
”あおいさん、ご主人様、昨日はありがとうございました。ウチの恭子も、ご主人様のリングペニスで狂ったようにイキまくっていました。またお手合わせお願いします”
”あおいさん、中出しありがとうございました〜”
”あおいさん、次はいつ来ますか?”

ざっと見ただけで、こんな書込みが見つかった。このあおいは、たぶん妻のことだと思う。本名を名乗っているのにも驚くが、書込みの内容がひどすぎて信じられない。ハプニングバーで、誰彼構わずセックスをする……。本当なのだろうか?

”あおいです。明日もいつも通り13:00には到着します〜。皆さん、今晩はオナニー禁止ですよ〜”
こんな書込みまである……。書き込んだ時間を見ると、つい数時間前だ。私が風呂に入っていた時間だと思う。私は、足元の床がひび割れ、奈落に落ちていくような感覚に襲われていた。

私は、怖くなってしまった。でも、上部のメニューにある、会員ページの文字に気がついてしまった。私は、それをクリックした。すると、パスコードの入力画面になる。でも、妻のIDでログインした状態でブラウザを使っているからか、IDとパスワードがすでに入力されている状態で出てきた。

私は、恐る恐るクリックをした。すると、会員ページに入室できた。そこは、写真掲示板のような感じになっていた。すでに、サムネイルを見ただけで絶望を感じていたが、私はサムネイルをクリックした。

すると、妻がバックではめられて、さらに口にもペニスを含み、両手でペニスを握っている写真が大きく表示された。仮面はつけているが、どう見ても妻だと思う。そんな画像が、会員ページの中にはあふれていた。痴態をさらしている女性は妻だけではなかったが、妻の写真の数はかなりの量だった。

セクシーなランジェリーと仮面をつけた妻が、複数の男性を相手にしている画像……。中には、顔にザーメンをかけられているようなものまであった。そんな中でも、あの男とのセックスの画像は、数こそ少ないものの強烈なインパクトだった。

異形のペニスに貫かれ、顔を歪めている妻。他の男達とのセックスとは、まるで違う表情をしている。痛いのでは? と思うほどの表情になっているが、よく見ると快感を感じてとろけているのがわかる。

結合部がアップの写真は、男のペニスが白く汚れた感じになっている。泡立つというか、愛液ではないような感じだ。もしかして、これが本気汁というものなのだろうか? 私とのセックスでは、こんな風になったことはないはずだ。

そして、あそこからドロッと白いモノが流れ出ている写真もある。中に出されたものが、あふれてしまったような感じだ。妻は、いったい何をしているのだろう? 普通の不倫ではないように思える。まるで、風俗嬢やAV嬢のような扱いを受けているように見える。

私は、激しく動揺したまま、一旦ログアウトしてパソコンを閉じた。そして、そっと寝室に戻った。妻は、規則正しい寝息を立てている。起きた気配もない。私は、暗闇の中、妻の顔を見つめた。

輪郭くらいしかわからないが、いつもの可愛らしい寝顔をしているはずだ……。でも、私を裏切ってあんなことを……。この期に及んで、まだ信じられない私は、現実から逃げるように眠りについた。

朝目が覚めると、いつも通りの朝だった。妻が笑顔でコーヒーを運んでくれて、息子がニコニコとおはようと言ってくる。幸せな朝の光景だ。
『パパ、今日も頑張ってね!』
笑顔で妻が言う。何もおかしなところはない。嘘をついているような気配も仕草もない……。

すると、いきなり妻が私の額に額を重ねてきた。たじろぐ私に、
『熱はないよね。なんか、元気ないよ? 疲れちゃった?』
と、心配そうに聞いてくる妻。私は、なんでもないと言うのが精一杯だった。私は、この場で話をする勇気もなく、なるべくいつものような感じで振る舞い、会社に向かった。

会社でも、ダッシュボードにログインしようとしたが、さすがに危険だと思い我慢した。でも、密かに私用のタブレットで、あのハプニングバーのことは調べた。すると、掲示板の中に海外の動画アップサイトのことがちょくちょく出てきた。そのサイトは、とても有名なサイトで、アップする人のタイムラインなどのページもある、ちょっとしたSNSのようなサイトだ。

直接リンクは張ってなかったが、書き込みのヒントを元に色々と検索し、妻のページを見つけることが出来た……。でも、社内で見るわけにもいかず、私は、昼休みに会社の屋上に行った。誰もいない屋上で、私はタブレットで動画サイトを閲覧した。

妻のページの自己紹介の部分には、
”アラフォーのヤリマン人妻が、ご主人様のシリコンリングのペニスで淫乱な牝豚に調教されました♡ リアル希望の方は、メッセージ下さい。巨根さんなら大歓迎です♡”
というメッセージと共に、妻の半裸の写真が掲載されていた。あの特徴的な仮面をつけているので、一見妻とはわからない。でも、よく見ると口のところのほくろとか、えくぼの感じで妻とわかってしまう。

そして、妻のページには、画像と動画の二つが投稿されていた。写真の方を先に見ると、あのハプニングバーの会員ページに掲載されていたものよりも、さらにどぎついものばかりだった。

妻が自分であそこを左右に拡げているもの、太いバイブを自ら挿入しているところ、レストランのようなところで、服のボタンを外して胸を露出しているものまである。そして、写真の投稿日付の一番古い物は、8年も前のものだった……。

私は、そんなに昔から? と、信じられない気持ちになった。そして、さらに調べると、そのサイト自体が8年前に出来たものだということもわかった。となると、いつから? 8年以上前から不倫をしていた? 私は、目の前が真っ暗になる気持ちだった。そんなに長い間、私を騙していた……。そして、私もそんなに長い期間、気がつくことすら出来なかった……。

私は、あまりのショックで倒れそうになってしまった。それでも、なんとかベンチにもたれかかり、一番新しい動画を再生した。

動画が始まると、妻がセクシーなランジェリー姿で現われた。顔には仮面、胸はブラの切れ込みから丸見えになっている。そして、極小のショーツを穿いている。あまりにも布が小さいので、ヘアが半分以上見えてしまっているような感じだ。

妻のすぐ横には、同じように仮面をかぶった男が仰向けで寝ている。見るからにまだ若そうな男は、全裸でペニスを勃たせていた。とくに巨根というわけでも、短小というわけでもないペニス。でも、血管が見えるくらいにビキビキに勃起している。

『本当に私でいいの? 初めては、好きな人に捧げないと』
妻が少しからかうような感じで言う。私は、声を聞いて絶望が深まった。間違いなく妻の声だ。聞き慣れた、愛する妻の声だ……。
「はい! ネットで見てから、ずっとファンでした!」
男は元気いっぱいに言う。声の感じからも、男と言うよりは、男の子という感じの若さが伝わってくる。

『ふふ。じゃあ、舐めなさい』
妻は、ゾクッとするような冷たい言い方をすると、男の子の顔にまたがり始めた。そして、なんの躊躇もなく、男の子の顔にあそこを押しつける。

すると、男の子は嫌がるどころか、夢中で舐め始めた。顔面騎乗というのだろうか? まるで妻が、SMの女王様にでもなったような感じだ。いつもは受け身のセックスをすることが多い妻……。こんな一面があるなんて、想像もしたことがなかった。

『上手よ。そう、そこがクリトリス。んっ、ふぅ♡』
妻は、声に甘いものが混じり始めていた。そして、自分でクリトリスの皮を剥き始める。
『直接舐めて♡』
妻が指示すると、男の子は素直に剥き出しになった妻のクリトリスを舐め始めた。私は、アップになった妻のあそこを見て、言葉を失った。
妻のクリトリスには、細くて小さいピアスが貫通していた。
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一度はしくじった妻の他人棒プレイ、今回は計画を練ってトライしたら上手く行った

私44歳で、妻は43歳の夫婦です。
私には強い寝取られ願望があり、4年ほど前になんとか妻を言いくるめて2度ほど単独さんとの3P経験がありました。
しかし2度目の相手が実に無礼な男で、妻はいろいろと嫌な思いをしてしまい
妻はそれを最後に、もう2度と他人とはしたくないと、頑なに他人とのセックスや3Pを拒絶してきました。
ですが昨年の暮れに、私はどうしてもまた妻が他人棒を受け入れている姿が見たくなり
ある計画を立てました。

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[ 2016/04/27 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

麻雀で仲良くなったおっさんのエロすぎる人妻セフレと乱交できた話

大学時代からハマった麻雀。
社会人になってもやっぱりヤメられなかった。
金曜の夜から日曜の夜中まで、自宅と雀荘を行ったり来たり。
そこで50代のジゲさんというオッチャンと仲良くなった。

シゲさんは気前が良くて麻雀は下手クソ。
かなりお金持ちみたいで、いつもメシをゴチってくれたりしてくれた。
なぜだか俺が異様に気に入られてた。

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妹の家庭教師だった女性が、人妻風俗店で性職者になっていた

昨日仕事の後輩と人妻風俗行って来ました。
とりあえずその店は初だったのでパネルみてエロい感じの嬢をチョイス。
後輩とべしゃりが盛り上がってたのでその時は気づいてなかったんだが、嬢と対面したときに嬢があきらかにきょどっていて全く目を合わさない。
まぁ恥ずかしがり屋さんね、と思い個室へ。

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[ 2016/04/26 23:01 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏ありのJKは、ボクみたいなおっさん相手でもイキまくってくれた

半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。

エミは、都内の女子○に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の 子です。

会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、 ボク自信がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。

それをエミに告げると、

『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな。』 ということでした。

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[ 2016/04/26 22:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

パイパンにしたら、すべてが裏目に出た私

昨日の夜、私は彼の家で夕ご飯を作っていました。
彼の好きなオムライス。
いつもより卵が上手に焼けて、彼が帰ってくるのが待ち遠しかったです。
彼はとろとろ卵が大好きだったから・・・

仕事が終わった彼が帰って来て、一緒にオムライスを食べました。
帰り道にあるケーキ屋さんで私の好きなティラミスを2つ買ってきてくれて、食後に食べました。
そこまでは良かったんです。

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[ 2016/04/26 20:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

アディオス、カオリ・・・

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。

4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。
ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。
カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。
俺はというと母子家庭に育ち奨学金で国立大学に入ったはいいが、バイトの掛け持ちと病弱な母の看病と勉強で4年間、否、高校時代を含めて7年近くを過ごしていた。
そんな中で出来た初めての彼女がカオリだった。
自慢出来る出会いではないが、それでも俺的には幸せだった。

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[ 2016/04/26 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子夫婦が同居していたが、息子がガンで死んでしまい、息子の嫁と私だけ……

私は55歳の男です。
3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。
私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。
私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。
息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。
嫁も私の前では泣くことはなかったのですが、夜自分の寝室で泣いているのは知ってました。
享年28歳。まだまだ将来に希望がたくさんあったのに。

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[ 2016/04/25 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ハードレズの連れてる女は、エロくてイキまくりだった

よく行くバーに来るそこそこの年齢だがカワイイ感じの女。でもハードレズなんだ。
だけど、いつもイイ女を連れてる。
ある日会ったら都会から(俺は地方都市)友達が来てるという。
これがまた、なんというか豊満!って感じで俺の好みにドンピシャだった。
財閥系商社で若いうちに上司とケコーンしたらしいが、更に若い子に手を出したらしくリコーン。
慰謝料も歳の割には結構ふんだくれて、しばらくは気ままにやってると言う。

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[ 2016/04/25 17:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

会社の同期の女が結婚することになり、思い切って行ってみたら実は両思いだった

会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

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職場のバイトの女の子が彼氏としばらく会ってないと言ったからやってみたら、すっごい名器だった

当時、オレは勤めていた広告関係の会社を独立のため退社、その後フリーランスとしてその会社に出入りしてました。

そんな気楽な立場ゆえ、かつての後輩社員たちとやたら飲みに行くようになり、中でもYというアルバイトのコにメチャクチャ懐かれたんですよ。

慕われる、ではなく懐かれる、ですけどね^^;

Yは22歳、小柄で親しみやすい甘えん坊というか、末っ子的な性格?(だから懐かれるままにしていたってのもある)で、見た目は乙葉をちょっとクールというかアート系にズラした感じ。もちろん巨乳w

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[ 2016/04/25 12:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

三つ折りソックスに欲情するフェチだった私と、彼女との再会

皆さん三つ折りソックスって知ってますか?今でも売ってないわけではないし、履いている女性も全くいないわけじゃありませんが、おそらく今の若い人は知らないでしょう、でも俺と同じ年代(40代)なら知らない人はいないはずです。
リブ付きの白いソックスで、伸ばして履けば普通の白いソックスですが、それをくるぶしあたりで三つに折って履くソックスです、ソックスの名称と言うより履き方と言った方がいいかもしれません。
俺達が中学高校の頃は、女子生徒のソックスと言えばこれが定番でした。

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[ 2016/04/24 21:43 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の上司に女の喜びと、子種まで授けられた罪深い私

34歳主婦です。
今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
現在妊娠しています。でも、主人の子ではありません。
不倫関係にある夫の上司の子供です。

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、
寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。

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[ 2016/04/24 19:42 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

結婚式の2次会で、新婦の兄嫁が一人で飲んでいたので声をかけたら

友達の結婚式の二次会で一人寂しく呑んでる30代後半の女性がいました。

声かけてみると新婦の兄嫁だというのがわかりました。

普通からしたら身内とかは二次会に参加しないんですがお酒大好きみたいで、来てみたら誰も相手してくれないと笑いながら言われました。

一番驚きだったのは年齢です。

40歳と答えられた時は、はあ?うそだろ?とかなり俺はびっくりしました。

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バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまったの後日談

以前に「バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった」のシリーズっぽくコクってしまった利一です。
どうしてもここに報告しないといけないと思って戻ってきました。
バツイチの姉ちゃんとの初エッチ、SMプレイ、沖縄旅行とコクりましたが、今は姉ちゃんと一緒に暮らしてます。
姉ちゃん、俺共に1歳年齢が上がって、今は姉=34歳、俺=30歳になりました。
あれから、姉ちゃんとの恋愛関係とエッチ三昧はエスカレートして、お互いに常に一緒にいたいということで、親から離れて一緒に暮らすことにしたのです。

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[ 2016/04/24 14:50 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて4

前回の話

嫁はムーサにまたがり、腰を上下に動かしている。そして、その度に揺れる胸。見慣れたBカップではなく、Eカップくらいはありそうな大きさだ。でも、揺れ方が不自然だし、形も妙に張っている。誰の目にも、豊胸手術をした胸だとわかる感じだ。

『驚いた? ムーサの趣味なのよ♡』
ミアさんが、優しい笑みを浮かべながら俺に言う。俺は、その言葉を聞きながらパンツの中で射精していた。ムーサの趣味で人体改造された嫁……。俺は、頭をバットで殴られたほどの衝撃を受けながらも、大きすぎる快感を感じて手も触れずに射精してしまった……。
そんな俺を、ミアさんはガラス玉のような醒めた目で見つめている。

『あら? イッちゃったの? 唯が豊胸手術されたのに、興奮しちゃったの?』
と、口調こそ優しいが、汚物を見るような目で言うミアさん。俺は、耐えきれずにミアさんの目から視線を外した。
ミアさんの向こうには、上下に腰を振るビッチスタイルの嫁が見える。上半身は裸だが、下半身には短すぎるスカートが巻き付いているし、ラメが入ったような派手なメイクもそのままだ。

こんな風に腰を振っている姿を見ると、一瞬、嫁じゃないように見える。まったく別人の淫乱なビッチが、腰を振っているように見える。でも、あえぎっぱなしのその声は、間違いなく嫁のものだ。
『奥当ってるぅっ! 奥、凄いぃっ! んぉおおおぉっ! チンポすごいぃっ! チンポ太いのぉ♡』
嫁は、下品な言葉を吐きながら、ロディオのように激しく腰を振り続ける。嫁は、すっかりと変わってしまった……。
有村架純からエラを削ったような可愛い顔だったのに、ビッチなメイクをしているので台無しだ。そして、小さかったけど形の良かった胸も、醜く改造されてしまっている。そのうえ、右の乳首にピアスのようなものがつけられていることに気がついた。

俺は、どうして気がつかなかったのだろう? ブラの性能で、大きく見えているだけ……。そんな風に思っていた俺は、救いようのないほどのバカだと思う。

すると、ミアさんが俺のペニスをさすってきた。
『まだカチカチね。唯がファックされてるのに、面白いわね』
と、馬鹿にしたように言う。そして、俺のズボンを脱がせ始める。俺は、ミアさんに対して恐怖心を持ってしまっていたので、無抵抗で脱がされた。

『本当に小さいのね。皮まで被ってる』
ミアさんは、小馬鹿にした言い方で言う。俺は、その言葉にプライドを傷つけられたが、それでも興奮していた。馬鹿にされることで、より興奮する……。自分でも意味がわからなくなっていた。

嫁は、一心不乱で腰を振る。もう、トランス状態のようだ。
『イグッ! イグぅっ! デカチンポ、イグぅっ!! んおおおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
見ていられないほど淫らに叫びながら腰を振る嫁。目を離したいのに離せない。

すると、ミアさんが俺のペニスを握ってきた。
『これじゃ、唯も満足できるわけないか』
冷たく言いながら、俺にまたがってくるミアさん。あっという間に俺のものを生膣に入れてしまった。

ミアさんは、俺のものを根元まで入れたのに、表情も口調もまったく変化しなかった。
『ジャパニーズはこれが普通サイズなの? 日本に生まれなくて本当に良かったわ』
ミアさんはそう言いながら、腰を上下に動かし始めた。確かに、嫁の膣よりも緩い感じはするが、凄く気持ち良い。まったりタイプのオナホのような感じで、刺激は緩いが、包み込まれてウネウネと動いて締め付けてくる感覚だ。

『全然ダメね。かすりもしないわ』
ミアさんはあきれたように言うと、スッと立ち上がり、ムーサの方に行ってしまった。俺は、恐ろしいほどに美人な白人女性と繋がることが出来て、正直、嬉しかった。二度とない経験のように思えるからだ。でも、俺のものではまったく役に立たなかったようだ……。

ミアさんは、狂ったように腰を振る嫁の横に立つと、そのままキスをした。嫁も、ミアさんにしがみつくようにキスをする。騎乗位で腰を振り続ける嫁と、嫁にキスをしながらも、ムーサの乳首を指でもてあそぶミアさん。
まるっきり現実感のない光景だ。

すると、ミアさんが嫁の胸に舌を伸ばしていく。改造されて醜く膨らんだ胸に舌を這わせると、そのまま乳首を責め始める。嫁の顔がいっそうとろけだした。

「OK、もっと早く。イクよ。唯の中にたっぷり出すからね」
ムーサは、少し苦しげに言う。もう、限界なのだと思う。すると、ミアさんがムーサにキスを始めた。そして、ムーサは身体をビクッと震わせて、嫁の中に射精した。
『んおぉおおぅっ! ザーメン出てるぅっ! 熱くて濃いの出てるのぉっ! イグぅっ! イグぅーーっっ!』
ムーサに中に出されて、獣のようにうめきながら果てた嫁……。もう、俺なんかでは満足できないんだろうなと思い知った。

すると、嫁が俺の方に近づいてくる。あっけに取られて固まっている俺の前で、軽く脚を広げるマキ。
『手で受けてね』
と、発情したような顔で言った。

すぐに嫁のあそこからあふれ出るムーサの獣汁……。俺は、慌てて手の平で それを受け止めた。熱くて粘度の高いそれが、俺の手の平に溜まっていく。

すると、嫁が俺のペニスをつま先でつついてきた。
『なんでイキそうになってるの? アキオは変態なの?』
と、呼び捨てで言われてしまった俺……。でも、何も言い返すことが出来ない。

すると、嫁が俺の手のひらに口をつけ、ムーサの特濃ザーメンをすすり始めた。口内に入れるそばから飲み込んでいく嫁。ゴキュゴキュと良い音が響く。
『これでも半分位なんだよ。残りは、子宮の中に隅々まで行き渡ってるから♡』
と、うっとりとした顔で言う嫁。すると、嫁が俺を押し倒した。そして、そのまま騎乗位で乗っかってきた。ミアさんよりもキツい感覚。やっぱり、締まりの良さは歴然としている。

『あれ? 入った? よくわかんない』
イタズラっぽく言う嫁。俺は、屈辱に顔が熱くなる。嫁は、すぐに腰を振り始める。その度に、すぐ目の前で大きくなった胸が揺れる。不自然な揺れ方……。俺は、思わず手を伸ばして揉んでみた。すると、何とも言えない嫌な硬さがあり、あの柔らかくてお持ちみたいだった胸はどこにもない……。

『大きいでしょ? ムーサがどうしてもって言うから、思い切っちゃった♡』
笑顔で言う嫁。悪いと思っている感じはまったくない。子供もいるのに、何を考えているのだろうと思ってしまうが、俺は激しく興奮してしまった。
『あれ? ビクンってなったよ。なに興奮してるの? 変なの〜』
馬鹿にしたように笑いながら言う嫁。俺は、涙が出そうだった。

『アキオにチャンスあげるからね。中に出して、私を妊娠させて♡ ムーサのザーメンに勝てたら、ムーサと別れてあげる』
と、挑発的な顔で言う嫁。
「僕のは濃いから勝てないよ」
ムーサが笑いながら近づいてくる。そして、騎乗位で腰を振る嫁の顔のところにペニスを持って行く。
『やっぱり大きいね。比べると、全然違う♡ 大人と子供みたい』
嫁はうっとりとした顔でムーサのペニスを見つめながら、大きく口を開けてそれをくわえた。ムーサのペニスをくわえた途端、嫁の膣がキュッと締まってきた。俺は、もうイク寸前だった。でも、こんなに早くイッてしまうのが恥ずかしくて、必死で他のことを考えてイクのを紛らせていた。

嫁は、よだれで口の周りをデロデロにしながらフェラチオを続ける。本当に愛おしそうに、丁寧に、夢中でムーサのペニスをフェラし続ける嫁。俺は、もう取り返しがつかないところまで来てしまっていると気がついた。

「唯、後ろに入れるよ」
ムーサは優しくそう言うと、嫁のお尻側に移動して、ペニスにたっぷりとローションを塗った後、嫁のアナルに押し当てていった。騎乗位で俺のものを膣に入れながら、アナルにムーサのものを迎え入れようとする嫁。お尻まで開発されてしまったみたいだ……。

『んぐぅっ♡ ん、オオぉおぉ♡ ムーサ、お尻気持ち良いよぉ♡』
嫁は、俺が膣に入れてもまったく気持ちよさそうな顔をしなかったのに、ムーサがアナルに入れた途端、エロマンガのようにとろけた顔になった。そして、ムーサのペニスがアナルに入ったことで、俺のペニスまで圧迫されて、よりキツキツになってしまった。
「パパさんの、ホントにちっちゃいね」
ムーサは小馬鹿にしたように言う。俺は、そんなことを言われたのに、何も言い返すことが出来ず、目を合わせることすら出来なかった。

嫁は、ムーサがアナルに入れたことで、より強く腰を振り始めた。嫁は、痛がっている気配はない。ほとんどほぐすこともなく、いきなり突っ込まれてしまったのに、すでにとろけた顔であえぎ続けている。
嫁は、俺の見ている目の前で、マサルさんにアナルの初めてを捧げた。あの時も凄くショックだったが、いま極太を平気でアナルにくわえ込んでいる嫁を見る方が、もっとショックだった。

そして、俺はもう限界だった。
「で、出る……。イクっ」
俺は、弱々しく言うと、嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あ、出た? あんまりわかんない』
笑いながらい言う嫁。すると、嫁はさっさと俺のペニスを抜くと、ムーサの上にまたがって腰を振り始めた。もちろん、アナルで繋がったままだ。

嫁は、上下に長いストロークで腰を振る。膣での騎乗位と違い、和式便器でするみたいにしゃがんだ姿で腰を振る嫁。このやり方だと、本当にストロークが長くなる。
嫁のアナルに、信じられない程太くて長いペニスが、出たり入ったりするのがはっきりと見える。その度に、嫁のアナルがめくれ上がりそうになっている。
『ンフゥ、ん、オォッ、おッ、うぅああぁっ! お尻すごいぃっ! 奥まで突き刺さって、子宮に当ってるぅッ! イクっ! イクっ! んぎぃっ!』
と、嫁は激しくお尻の上下に動かしながら、イキっ放しのような感じになっている。

するとミアさんが、
『ふふ。アナルから壁越しに子宮ノックされると、気持ち良すぎてブラックアウトしちゃうのよ』
と、羨ましそうに2人を見ながら言う。
『あなたのじゃ、全然届きそうにないわね』
ミアさんは、俺のペニスを見てがっかりしたように言う。
『仕方ないわね……』
ミアさんは、獣になっている嫁の横に移動すると、嫁の手を掴んだ。そして、嫁に拳を握らせると、自分の膣に押し当ててあっさりと入れてしまった。
『んっOhhh、ふぅ♡』
ミアさんは、一発でとろけた顔になる。嫁の拳が、スッポリとミアさんの膣中に消えてしまっている。まるで、手品か何かのようだ。

「また緩くなるぞ」
ムーサが、笑いながら言う。それに対して、英語で何か答えるミアさん。2人は楽しそうに笑っている。そんな2人の前で、腰を振り続ける嫁。口はだらしなく開き、よだれまで流しながら快感をむさぼっている。
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先生の指はもう大洪水な私のアソコを……

○○は今主婦兼たまにお仕事って生活のせいか…。
ヒマで…。だからこんなHな人になったのかも…(いや結婚前からなんですけどね…)
なんて思いながらちぇみーさんのHPを眺めてます。
今日かなかなさんのを見てて私もまた…と思いメールしました。
これもまた、なかなか回りの人には言えずにいたので、聞いてやってください。

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[ 2016/04/23 19:35 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

バイト先の女の子が彼氏のグチを言い始めたので、寝取って調教スタートした

仕事の打ち上げでのことだった。

前から気になっていたバイトのJD(22)に狙いを定め、その日墜とすことにした。堀北系の美人でスタイルも良い彼女は職場でも大人気で、飲み会ともなればみんな隣に座りたがる。

以前より会話はよくしていたので、同じ大学に彼氏がいることは分かっていた。その日、うまく隣席をキープした俺は彼氏の話をいろいろ聞き出した。

彼氏の不満を口にし始めたらチャンス。彼氏を否定しない範囲で彼女の疑い、不満を助長するように言葉で仕掛けていく。

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[ 2016/04/23 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

子供が出来ない原因は私で、妻は精子提供者の彼と子作りを……

私と妻は高校の同級生で、二十歳の時に海で偶然再会し、妻の水着姿を見て高校の時には気付かなかった大きな胸と、海には不釣合いな白い肌に目が眩んで交際を申し込みました。

同級生だったと言ってもクラスが一緒になった事は無く、隣のクラスに可愛い娘がいると思っていた程度で性格については何も知らなかったので、結局は可愛い顔からは想像出来ないようなセクシーな身体に惹かれて交際を始めた事になるのですが、いざ付き合ってみると凄く優しくて、性格も可愛い女だったので私が離れられなくなり、大学在学中にプロポーズして、就職するとすぐに結婚しました。

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[ 2016/04/23 14:27 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

先輩DJのアレをアレしていた俺の彼女

大学生だったころ、DJやってたんですが、いつも彼女をつれて行ってました。
今考えるともったいないですが(笑)

いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。
僕は最初トイレかな?とか思ってたんですが、けっこう長いこと戻ってこないので具合でもわるくなったのかな?と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに行きました。

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[ 2016/04/23 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに会った従姉妹の離婚の原因を聞いた俺は、迷わず中出しした……

去年の事です。 スペック。俺は32歳。親父の後継ぎで、小さな会社の名ばかりの専務をしてます。勿論、結婚して子供も2人います。小学生と幼稚園。

そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。

その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。もう何年も会っていない叔父。

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[ 2016/04/22 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

出張先のビジホで、雨が強くてこもっていたらOLさんと官能的な夜を過ごした

出張先乗りで某地方都市に行ったんだ。

地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。

強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。

晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。

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社内恋愛には気を付けろよ。オッサンからの忠告だ!

社内恋愛や職場恋愛は手軽と言えば手軽。お相手候補がすぐ近くにいるしな。
うちの会社もそれなりに盛んで、今の直属の上司も奥さんが元同僚だったりする。

その一方、周りからはどうしても「公私峻別できてない」と見られがち。
それに、うまくゴールインすりゃ問題ないが、そうじゃないと面倒だ。
修羅場の末に破局して、できれば顔を合わせたくない元カノや元彼でも、同僚、先輩&後輩、上司&部下として付き合っていかなきゃならないしな。

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大学卒業したての新人女性と深い仲になり、中出しを喜ばれるようになった

彼女は、大学を卒業し研修を終了して私の部門へ配属されてきました。
ロングヘアーが似合う美人な今時の女性です。

しばらく何事もなく2~3ヶ月たったころでしょうか、彼女が担当する業務で小さなトラブルがあり、終業時刻も過ぎていましたが自席で電話対応しておりました。

上司として私も残り残務処理をして彼女を見守っていたんです。
思ったより早く処理が終わった様子でしたので、何気に食事に誘いました。

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[ 2016/04/22 14:30 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

パチンコの借金100万円を、ご近所の60代の男性が肩代わりしてくれた

私は28歳の主婦です。
夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった。
毎日のように取り立てが来ました。ヤクザみたいな怖い人に脅える毎日。

そんな私に一人の男性が近寄ってきました。
近所に住む63歳のKさん。ハゲで気色悪いおじさん。 私にお金をくれると言います。
勿論目当ては私の肉体。 3日間悩みました。借金ももう限界で夫に知られるのも時間の問題でした。

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[ 2016/04/22 12:06 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

俺のためにノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女

俺は22歳♂。彼女の映子は6歳上の中学校の職員 (教師ではない、私立校独特のよく分からん役 職)、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。 映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から 告白して交際2年目。親にも紹介済みで婚約はしてないものの親公認の関係。
そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。

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[ 2016/04/21 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

初めてのハプバーで、嫁が粗相をして木馬に乗せられて……

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。

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[ 2016/04/21 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

海外在住ですが、金髪の白人風俗嬢がセフレになりました

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになるが、以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていたことがある。

なかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、女の色気を発散させていた。

訳あって、数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなくなっていった。

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[ 2016/04/21 19:30 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

元同僚のバツイチ女はとにかく積極的でエロかったw

クリスマス連休の前日の木曜日のことです。
同僚5人(男3人女2人)と、辞めていった同僚(男2人女3人)で久しぶりに飲もうってことで、忘年会をしたわけです。
ちなみに、漏れM男36才既婚、同僚の毒女22才ミキA(毒歴3ヶ月、当初のターゲット)、元同僚の毒女28才ミキB(バツイチ、持ち帰り)という設定です。

ミキAとは会社でも仲が良く、飲み会の時には、エロ話もokな間柄、1次会でも、隣同士だったので、恋愛話アンドエロ話に花が咲いた。

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絶倫の夫が、大人のおもちゃを買ってきて

夫の潤一には因ってしまいます。愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで、会社から帰るなり私のワレメをいつものぞきたがって毎日夕食も食べずにパンティずり下ろしてくるんですから。
そして、それが高じて、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。「おい、由紀・・これが何か分かるか」帰ってくるなり、潤一は奇妙な器具を取り出しました。もちろん、私に分かるはずもありません。

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[ 2016/04/21 14:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)
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