久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2【オリジナル】

前回の話

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。

私は、その言葉でホッとした。考えてみれば、同じ服の女性などいっぱいいるはずだ。人気のショップだし、そもそもそのホテル自体がそのショップの近くだ。

それに、考えてみれば、この服と昼間見た服が同じだという確証もない。ファッションに疎い私には、どれも同じに見えるだけだと思う。
私は、ホッとしながら、
「凄く可愛いよ。似合ってる」
と、褒めた。
『ホント? ちょっとスカート短すぎるかなぁって……』
「そうだね。でも、健康的でセクシーだよ」
『ありがとう。パパもそのワイシャツ、似合ってるよ。惚れ直しちゃう』
あおいは、乙女のように可愛らしい顔で言ってくれる。40直前でまだ可愛いのは、本当に奇跡的だなと思う。周りの40間際の女性は、もっと終わっている感じだ。

すると、息子も帰ってきた。
「あれ? パパもう帰ったんだ! 対戦しようよ!!」
と、息子は嬉しそうに言ってきた。PS4の対戦格闘ゲームのことだが、昔ゲームセンターで散々やったシリーズのものなので、まだ私の方が強い。でも、こんな風にまだ一緒に遊ぼうと言ってくれるのが、本当に嬉しいと思う。
リビングで息子とゲームをしながら、食事の準備をする妻を見て、幸せだなと感じていた。


夜中に、ふと目が覚めた。覚えていないが、なんか嫌な夢を見た感じだ。私はなにか飲もうと、あおいを起こさないようにベッドを抜け出した。冷蔵庫を開け、お茶をコップに注いで飲み始める。すると、一瞬携帯のバイブの振動みたいな音がした。音のした方を見ると、キッチンのカウンターの上に、妻のスマートフォンが置いてあった。

何気なく見ると、とくに何も通知はない。上のタスクバーのところにも通知アイコンがない。私は、少し興味を引かれて中を見てみようと思った。すると、ロックがかかっていた。試しに妻の誕生日を入れてみたが、ロックは外れない。いつも、ロックなんかしていなかったはずなのに、どうしたんだろう? と、私の中で疑念が生まれてしまった。

昼間に見かけた女性のことや、服のこと、そして、ホテルでの人違い……。私は、嫌な汗が出てきた。そして私は、仕事上でのスキルを生かして、調べることにした。

通勤カバンからノートパソコンを取り出すと、検索サイトのダッシュボードのページを表示する。そして、妻のアカウントでログインした。妻のIDもパスも私が設定したものなので、簡単にログインできた。

ログインするとすぐに、ロケーション履歴を確認する。この機能は、Androidスマホだと確認できるものだが、意外に知らない人も多い。自分が行った場所や、そこに何分いたかなど、他にもそこで撮った写真などが簡単にわかってしまう機能だ。これで、浮気がバレた話などは本当に多いみたいだ。

すると、昼間の妻の行動が丸わかりになった。妻は、午前中にあのホテルに行き、1時間半くらい滞在したようだった……。そしてその後、一昨日私と行ったフレンチレストランでも1時間程度滞在している。
私は、信じられなかった。どう考えても、不倫デートをしていたという事になる。どちらも、1人で行くような場所ではない。

レストランも、ホテルも、久しぶりという感じだった妻……。でも、実際は違ったということなのだろうか?
私は、暗い気持ちで過去の履歴をさかのぼる。すると、確かに妻はあのホテルの常連だった。週に3〜4回程度も行っている。私は、まったく気がつかなかった。そして何よりも、信じられなかった。妻に限って、不倫なんてあるはずがない。そんなことを本気で思っていた。

私は、信じられない気持ちのまま、履歴を調べ続けた。すると、妻のもう一つの顔が浮かび上がってきた。妻は、頻繁にあのホテルに行き、その後、色々なレストランで昼食を摂る。そして、タクシーか相手の車で家の近くまで送ってもらい、主婦に戻る……。

典型的な昼顔妻だった。でも、こんな証拠を目の当たりにしても、まだ信じられない気持ちがある。
しかし、ロケーション履歴の中にあった写真を見て、信じざるを得なくなった。

乳首までは映っていないが、胸の上部がほとんど写った状態の妻。おそらく、裸なのだと思う。ベッドの上らしき場所で、寝た状態ではにかんだように微笑む妻。その笑顔は、私に向けられるものとは違い、恋する乙女のそれだ。

他にも、おどけたような顔でキスを待つような顔、撮影する相手に対する愛情と信頼があふれているような写真ばかりだ。
そして、他の日付の履歴の中に、もっと衝撃的な写真があった。妻は、男性器を口に含んでいた。明らかに私のものではないペニスを口に含む妻。こんな写真を撮られているのに、妻は笑顔だ。はにかんだような顔で微笑みながら、カメラ目線でフェラチオをする妻……。私は、吐きそうになった。

まさか、自分の妻のフェラチオ姿……。しかも、他人棒をフェラチオする姿……。こんなものを見るなんて、想像もしていなかった。そして、私はそのペニスがおかしいことにも気がついた。妻が舐めている写真に写るペニス……。それには、ボコボコしたものが亀頭周りにグルッとついていた。ヤクザがペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、写真のペニスは、真珠が入っていると言うよりは、数珠が巻き付いているような感じだった。亀頭のカリの下に、さらにカリがある感じ。そんなものは、見たことも聞いたこともない。

私は、さらにロケーション履歴を探った。すると、やっと相手の顔がわかった。ベッドで並んで寝転びながら、2人で写した写真。当然のように裸だ。はにかんだように微笑む妻と、クールな表情の男性。男性は、見たことがない顔だった。切れ長の冷たそうな目、でも、整った顔をしている。年齢はわかりづらいが、たぶん年上。でも、50歳はいっていない感じだ。ひと言で言うと、怖い雰囲気の男だ。

私は、怒りを感じることも、嫉妬することもなく、ぼんやりとそれを見ていた。まだ現実として受け止められていないのだと思う。そんな気持ちでさらに色々と調べる私。
すると、ラブホテルやレストラン以外でも、定期的に訪れる場所があることに気がついた。表示されているマップのストリートビューを確認すると、古いマンションだった。男の自宅? なんだろう? と思いながら色々検索すると、そのマンションは、風俗や外国人なんかが雑多に入居する、曰く付きの物件だった。
私は、さらなる嫌な予感で手の平にまで汗をかきながら履歴を調べ続けると、写真が含まれていた。そこには、仮面舞踏会みたいなマスクをする妻の姿が映っていた。目の周りは隠れているが、口の周りは丸見えなので妻だと判別できる。

そして、全身を写す写真には、妻のセクシーなランジェリー姿が映っていた。妻は、胸の部分に縦の切れ込みみたいなものがある黒いブラをしている。そして、その切れ込みからは胸が丸見えになっていて、乳首も乳輪も見えてしまっている。こんな写真を撮っていることにも驚くが、その写真には妻の左右に男達が写っていることに、もっと驚いてしまった。

左右に2人と3人、合計5人の男が同じような仮面をつけて笑って写っている。ただ、妻と違うのは、5人とも全裸だと言うことだ。勃起した男達に囲まれて、妻がすましたポーズを取っている写真……。私は、激しく動揺して混乱していた。これはなんだ? 乱交? でも、写真はそれだけだ。

私は、混乱しながらそのマンションの住所やマンション名で検索を始めた。なかなか情報が出てこないが、某巨大掲示板に情報が載っていた。そのマンションには、ハプニングバーのような店が入っていることがわかった。

その店のサイトを見ると、仮面のことなども書いてあり、ここに間違いないというのがわかった……。仮面をつけて、いつもの自分を解き放ち、奔放に性を満喫する。そんなコンセプトが書いてあった……。

そのサイトには、掲示板がある。私は、それを読み始めた。すると、待ち合わせや、プレイの感想なんかの書込みの中に、該当する書込みを見つけてしまった。

”あおいさん、ありがとうございました。おかげで童貞捨てられました!”
”あおいさん、ご主人の改造チンポ、凄すぎですね。泡吹いて失神してましたよ”
”あおいさん、ご主人様、昨日はありがとうございました。ウチの恭子も、ご主人様のリングペニスで狂ったようにイキまくっていました。またお手合わせお願いします”
”あおいさん、中出しありがとうございました〜”
”あおいさん、次はいつ来ますか?”

ざっと見ただけで、こんな書込みが見つかった。このあおいは、たぶん妻のことだと思う。本名を名乗っているのにも驚くが、書込みの内容がひどすぎて信じられない。ハプニングバーで、誰彼構わずセックスをする……。本当なのだろうか?

”あおいです。明日もいつも通り13:00には到着します〜。皆さん、今晩はオナニー禁止ですよ〜”
こんな書込みまである……。書き込んだ時間を見ると、つい数時間前だ。私が風呂に入っていた時間だと思う。私は、足元の床がひび割れ、奈落に落ちていくような感覚に襲われていた。

私は、怖くなってしまった。でも、上部のメニューにある、会員ページの文字に気がついてしまった。私は、それをクリックした。すると、パスコードの入力画面になる。でも、妻のIDでログインした状態でブラウザを使っているからか、IDとパスワードがすでに入力されている状態で出てきた。

私は、恐る恐るクリックをした。すると、会員ページに入室できた。そこは、写真掲示板のような感じになっていた。すでに、サムネイルを見ただけで絶望を感じていたが、私はサムネイルをクリックした。

すると、妻がバックではめられて、さらに口にもペニスを含み、両手でペニスを握っている写真が大きく表示された。仮面はつけているが、どう見ても妻だと思う。そんな画像が、会員ページの中にはあふれていた。痴態をさらしている女性は妻だけではなかったが、妻の写真の数はかなりの量だった。

セクシーなランジェリーと仮面をつけた妻が、複数の男性を相手にしている画像……。中には、顔にザーメンをかけられているようなものまであった。そんな中でも、あの男とのセックスの画像は、数こそ少ないものの強烈なインパクトだった。

異形のペニスに貫かれ、顔を歪めている妻。他の男達とのセックスとは、まるで違う表情をしている。痛いのでは? と思うほどの表情になっているが、よく見ると快感を感じてとろけているのがわかる。

結合部がアップの写真は、男のペニスが白く汚れた感じになっている。泡立つというか、愛液ではないような感じだ。もしかして、これが本気汁というものなのだろうか? 私とのセックスでは、こんな風になったことはないはずだ。

そして、あそこからドロッと白いモノが流れ出ている写真もある。中に出されたものが、あふれてしまったような感じだ。妻は、いったい何をしているのだろう? 普通の不倫ではないように思える。まるで、風俗嬢やAV嬢のような扱いを受けているように見える。

私は、激しく動揺したまま、一旦ログアウトしてパソコンを閉じた。そして、そっと寝室に戻った。妻は、規則正しい寝息を立てている。起きた気配もない。私は、暗闇の中、妻の顔を見つめた。

輪郭くらいしかわからないが、いつもの可愛らしい寝顔をしているはずだ……。でも、私を裏切ってあんなことを……。この期に及んで、まだ信じられない私は、現実から逃げるように眠りについた。

朝目が覚めると、いつも通りの朝だった。妻が笑顔でコーヒーを運んでくれて、息子がニコニコとおはようと言ってくる。幸せな朝の光景だ。
『パパ、今日も頑張ってね!』
笑顔で妻が言う。何もおかしなところはない。嘘をついているような気配も仕草もない……。

すると、いきなり妻が私の額に額を重ねてきた。たじろぐ私に、
『熱はないよね。なんか、元気ないよ? 疲れちゃった?』
と、心配そうに聞いてくる妻。私は、なんでもないと言うのが精一杯だった。私は、この場で話をする勇気もなく、なるべくいつものような感じで振る舞い、会社に向かった。

会社でも、ダッシュボードにログインしようとしたが、さすがに危険だと思い我慢した。でも、密かに私用のタブレットで、あのハプニングバーのことは調べた。すると、掲示板の中に海外の動画アップサイトのことがちょくちょく出てきた。そのサイトは、とても有名なサイトで、アップする人のタイムラインなどのページもある、ちょっとしたSNSのようなサイトだ。

直接リンクは張ってなかったが、書き込みのヒントを元に色々と検索し、妻のページを見つけることが出来た……。でも、社内で見るわけにもいかず、私は、昼休みに会社の屋上に行った。誰もいない屋上で、私はタブレットで動画サイトを閲覧した。

妻のページの自己紹介の部分には、
”アラフォーのヤリマン人妻が、ご主人様のシリコンリングのペニスで淫乱な牝豚に調教されました♡ リアル希望の方は、メッセージ下さい。巨根さんなら大歓迎です♡”
というメッセージと共に、妻の半裸の写真が掲載されていた。あの特徴的な仮面をつけているので、一見妻とはわからない。でも、よく見ると口のところのほくろとか、えくぼの感じで妻とわかってしまう。

そして、妻のページには、画像と動画の二つが投稿されていた。写真の方を先に見ると、あのハプニングバーの会員ページに掲載されていたものよりも、さらにどぎついものばかりだった。

妻が自分であそこを左右に拡げているもの、太いバイブを自ら挿入しているところ、レストランのようなところで、服のボタンを外して胸を露出しているものまである。そして、写真の投稿日付の一番古い物は、8年も前のものだった……。

私は、そんなに昔から? と、信じられない気持ちになった。そして、さらに調べると、そのサイト自体が8年前に出来たものだということもわかった。となると、いつから? 8年以上前から不倫をしていた? 私は、目の前が真っ暗になる気持ちだった。そんなに長い間、私を騙していた……。そして、私もそんなに長い期間、気がつくことすら出来なかった……。

私は、あまりのショックで倒れそうになってしまった。それでも、なんとかベンチにもたれかかり、一番新しい動画を再生した。

動画が始まると、妻がセクシーなランジェリー姿で現われた。顔には仮面、胸はブラの切れ込みから丸見えになっている。そして、極小のショーツを穿いている。あまりにも布が小さいので、ヘアが半分以上見えてしまっているような感じだ。

妻のすぐ横には、同じように仮面をかぶった男が仰向けで寝ている。見るからにまだ若そうな男は、全裸でペニスを勃たせていた。とくに巨根というわけでも、短小というわけでもないペニス。でも、血管が見えるくらいにビキビキに勃起している。

『本当に私でいいの? 初めては、好きな人に捧げないと』
妻が少しからかうような感じで言う。私は、声を聞いて絶望が深まった。間違いなく妻の声だ。聞き慣れた、愛する妻の声だ……。
「はい! ネットで見てから、ずっとファンでした!」
男は元気いっぱいに言う。声の感じからも、男と言うよりは、男の子という感じの若さが伝わってくる。

『ふふ。じゃあ、舐めなさい』
妻は、ゾクッとするような冷たい言い方をすると、男の子の顔にまたがり始めた。そして、なんの躊躇もなく、男の子の顔にあそこを押しつける。

すると、男の子は嫌がるどころか、夢中で舐め始めた。顔面騎乗というのだろうか? まるで妻が、SMの女王様にでもなったような感じだ。いつもは受け身のセックスをすることが多い妻……。こんな一面があるなんて、想像もしたことがなかった。

『上手よ。そう、そこがクリトリス。んっ、ふぅ♡』
妻は、声に甘いものが混じり始めていた。そして、自分でクリトリスの皮を剥き始める。
『直接舐めて♡』
妻が指示すると、男の子は素直に剥き出しになった妻のクリトリスを舐め始めた。私は、アップになった妻のあそこを見て、言葉を失った。
妻のクリトリスには、細くて小さいピアスが貫通していた。
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ブロマガって何?


結婚式の2次会で、新婦の兄嫁が一人で飲んでいたので声をかけたら

友達の結婚式の二次会で一人寂しく呑んでる30代後半の女性がいました。

声かけてみると新婦の兄嫁だというのがわかりました。

普通からしたら身内とかは二次会に参加しないんですがお酒大好きみたいで、来てみたら誰も相手してくれないと笑いながら言われました。

一番驚きだったのは年齢です。

40歳と答えられた時は、はあ?うそだろ?とかなり俺はびっくりしました。

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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて4

前回の話

嫁はムーサにまたがり、腰を上下に動かしている。そして、その度に揺れる胸。見慣れたBカップではなく、Eカップくらいはありそうな大きさだ。でも、揺れ方が不自然だし、形も妙に張っている。誰の目にも、豊胸手術をした胸だとわかる感じだ。

『驚いた? ムーサの趣味なのよ♡』
ミアさんが、優しい笑みを浮かべながら俺に言う。俺は、その言葉を聞きながらパンツの中で射精していた。ムーサの趣味で人体改造された嫁……。俺は、頭をバットで殴られたほどの衝撃を受けながらも、大きすぎる快感を感じて手も触れずに射精してしまった……。
そんな俺を、ミアさんはガラス玉のような醒めた目で見つめている。

『あら? イッちゃったの? 唯が豊胸手術されたのに、興奮しちゃったの?』
と、口調こそ優しいが、汚物を見るような目で言うミアさん。俺は、耐えきれずにミアさんの目から視線を外した。
ミアさんの向こうには、上下に腰を振るビッチスタイルの嫁が見える。上半身は裸だが、下半身には短すぎるスカートが巻き付いているし、ラメが入ったような派手なメイクもそのままだ。

こんな風に腰を振っている姿を見ると、一瞬、嫁じゃないように見える。まったく別人の淫乱なビッチが、腰を振っているように見える。でも、あえぎっぱなしのその声は、間違いなく嫁のものだ。
『奥当ってるぅっ! 奥、凄いぃっ! んぉおおおぉっ! チンポすごいぃっ! チンポ太いのぉ♡』
嫁は、下品な言葉を吐きながら、ロディオのように激しく腰を振り続ける。嫁は、すっかりと変わってしまった……。
有村架純からエラを削ったような可愛い顔だったのに、ビッチなメイクをしているので台無しだ。そして、小さかったけど形の良かった胸も、醜く改造されてしまっている。そのうえ、右の乳首にピアスのようなものがつけられていることに気がついた。

俺は、どうして気がつかなかったのだろう? ブラの性能で、大きく見えているだけ……。そんな風に思っていた俺は、救いようのないほどのバカだと思う。

すると、ミアさんが俺のペニスをさすってきた。
『まだカチカチね。唯がファックされてるのに、面白いわね』
と、馬鹿にしたように言う。そして、俺のズボンを脱がせ始める。俺は、ミアさんに対して恐怖心を持ってしまっていたので、無抵抗で脱がされた。

『本当に小さいのね。皮まで被ってる』
ミアさんは、小馬鹿にした言い方で言う。俺は、その言葉にプライドを傷つけられたが、それでも興奮していた。馬鹿にされることで、より興奮する……。自分でも意味がわからなくなっていた。

嫁は、一心不乱で腰を振る。もう、トランス状態のようだ。
『イグッ! イグぅっ! デカチンポ、イグぅっ!! んおおおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
見ていられないほど淫らに叫びながら腰を振る嫁。目を離したいのに離せない。

すると、ミアさんが俺のペニスを握ってきた。
『これじゃ、唯も満足できるわけないか』
冷たく言いながら、俺にまたがってくるミアさん。あっという間に俺のものを生膣に入れてしまった。

ミアさんは、俺のものを根元まで入れたのに、表情も口調もまったく変化しなかった。
『ジャパニーズはこれが普通サイズなの? 日本に生まれなくて本当に良かったわ』
ミアさんはそう言いながら、腰を上下に動かし始めた。確かに、嫁の膣よりも緩い感じはするが、凄く気持ち良い。まったりタイプのオナホのような感じで、刺激は緩いが、包み込まれてウネウネと動いて締め付けてくる感覚だ。

『全然ダメね。かすりもしないわ』
ミアさんはあきれたように言うと、スッと立ち上がり、ムーサの方に行ってしまった。俺は、恐ろしいほどに美人な白人女性と繋がることが出来て、正直、嬉しかった。二度とない経験のように思えるからだ。でも、俺のものではまったく役に立たなかったようだ……。

ミアさんは、狂ったように腰を振る嫁の横に立つと、そのままキスをした。嫁も、ミアさんにしがみつくようにキスをする。騎乗位で腰を振り続ける嫁と、嫁にキスをしながらも、ムーサの乳首を指でもてあそぶミアさん。
まるっきり現実感のない光景だ。

すると、ミアさんが嫁の胸に舌を伸ばしていく。改造されて醜く膨らんだ胸に舌を這わせると、そのまま乳首を責め始める。嫁の顔がいっそうとろけだした。

「OK、もっと早く。イクよ。唯の中にたっぷり出すからね」
ムーサは、少し苦しげに言う。もう、限界なのだと思う。すると、ミアさんがムーサにキスを始めた。そして、ムーサは身体をビクッと震わせて、嫁の中に射精した。
『んおぉおおぅっ! ザーメン出てるぅっ! 熱くて濃いの出てるのぉっ! イグぅっ! イグぅーーっっ!』
ムーサに中に出されて、獣のようにうめきながら果てた嫁……。もう、俺なんかでは満足できないんだろうなと思い知った。

すると、嫁が俺の方に近づいてくる。あっけに取られて固まっている俺の前で、軽く脚を広げるマキ。
『手で受けてね』
と、発情したような顔で言った。

すぐに嫁のあそこからあふれ出るムーサの獣汁……。俺は、慌てて手の平で それを受け止めた。熱くて粘度の高いそれが、俺の手の平に溜まっていく。

すると、嫁が俺のペニスをつま先でつついてきた。
『なんでイキそうになってるの? アキオは変態なの?』
と、呼び捨てで言われてしまった俺……。でも、何も言い返すことが出来ない。

すると、嫁が俺の手のひらに口をつけ、ムーサの特濃ザーメンをすすり始めた。口内に入れるそばから飲み込んでいく嫁。ゴキュゴキュと良い音が響く。
『これでも半分位なんだよ。残りは、子宮の中に隅々まで行き渡ってるから♡』
と、うっとりとした顔で言う嫁。すると、嫁が俺を押し倒した。そして、そのまま騎乗位で乗っかってきた。ミアさんよりもキツい感覚。やっぱり、締まりの良さは歴然としている。

『あれ? 入った? よくわかんない』
イタズラっぽく言う嫁。俺は、屈辱に顔が熱くなる。嫁は、すぐに腰を振り始める。その度に、すぐ目の前で大きくなった胸が揺れる。不自然な揺れ方……。俺は、思わず手を伸ばして揉んでみた。すると、何とも言えない嫌な硬さがあり、あの柔らかくてお持ちみたいだった胸はどこにもない……。

『大きいでしょ? ムーサがどうしてもって言うから、思い切っちゃった♡』
笑顔で言う嫁。悪いと思っている感じはまったくない。子供もいるのに、何を考えているのだろうと思ってしまうが、俺は激しく興奮してしまった。
『あれ? ビクンってなったよ。なに興奮してるの? 変なの〜』
馬鹿にしたように笑いながら言う嫁。俺は、涙が出そうだった。

『アキオにチャンスあげるからね。中に出して、私を妊娠させて♡ ムーサのザーメンに勝てたら、ムーサと別れてあげる』
と、挑発的な顔で言う嫁。
「僕のは濃いから勝てないよ」
ムーサが笑いながら近づいてくる。そして、騎乗位で腰を振る嫁の顔のところにペニスを持って行く。
『やっぱり大きいね。比べると、全然違う♡ 大人と子供みたい』
嫁はうっとりとした顔でムーサのペニスを見つめながら、大きく口を開けてそれをくわえた。ムーサのペニスをくわえた途端、嫁の膣がキュッと締まってきた。俺は、もうイク寸前だった。でも、こんなに早くイッてしまうのが恥ずかしくて、必死で他のことを考えてイクのを紛らせていた。

嫁は、よだれで口の周りをデロデロにしながらフェラチオを続ける。本当に愛おしそうに、丁寧に、夢中でムーサのペニスをフェラし続ける嫁。俺は、もう取り返しがつかないところまで来てしまっていると気がついた。

「唯、後ろに入れるよ」
ムーサは優しくそう言うと、嫁のお尻側に移動して、ペニスにたっぷりとローションを塗った後、嫁のアナルに押し当てていった。騎乗位で俺のものを膣に入れながら、アナルにムーサのものを迎え入れようとする嫁。お尻まで開発されてしまったみたいだ……。

『んぐぅっ♡ ん、オオぉおぉ♡ ムーサ、お尻気持ち良いよぉ♡』
嫁は、俺が膣に入れてもまったく気持ちよさそうな顔をしなかったのに、ムーサがアナルに入れた途端、エロマンガのようにとろけた顔になった。そして、ムーサのペニスがアナルに入ったことで、俺のペニスまで圧迫されて、よりキツキツになってしまった。
「パパさんの、ホントにちっちゃいね」
ムーサは小馬鹿にしたように言う。俺は、そんなことを言われたのに、何も言い返すことが出来ず、目を合わせることすら出来なかった。

嫁は、ムーサがアナルに入れたことで、より強く腰を振り始めた。嫁は、痛がっている気配はない。ほとんどほぐすこともなく、いきなり突っ込まれてしまったのに、すでにとろけた顔であえぎ続けている。
嫁は、俺の見ている目の前で、マサルさんにアナルの初めてを捧げた。あの時も凄くショックだったが、いま極太を平気でアナルにくわえ込んでいる嫁を見る方が、もっとショックだった。

そして、俺はもう限界だった。
「で、出る……。イクっ」
俺は、弱々しく言うと、嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あ、出た? あんまりわかんない』
笑いながらい言う嫁。すると、嫁はさっさと俺のペニスを抜くと、ムーサの上にまたがって腰を振り始めた。もちろん、アナルで繋がったままだ。

嫁は、上下に長いストロークで腰を振る。膣での騎乗位と違い、和式便器でするみたいにしゃがんだ姿で腰を振る嫁。このやり方だと、本当にストロークが長くなる。
嫁のアナルに、信じられない程太くて長いペニスが、出たり入ったりするのがはっきりと見える。その度に、嫁のアナルがめくれ上がりそうになっている。
『ンフゥ、ん、オォッ、おッ、うぅああぁっ! お尻すごいぃっ! 奥まで突き刺さって、子宮に当ってるぅッ! イクっ! イクっ! んぎぃっ!』
と、嫁は激しくお尻の上下に動かしながら、イキっ放しのような感じになっている。

するとミアさんが、
『ふふ。アナルから壁越しに子宮ノックされると、気持ち良すぎてブラックアウトしちゃうのよ』
と、羨ましそうに2人を見ながら言う。
『あなたのじゃ、全然届きそうにないわね』
ミアさんは、俺のペニスを見てがっかりしたように言う。
『仕方ないわね……』
ミアさんは、獣になっている嫁の横に移動すると、嫁の手を掴んだ。そして、嫁に拳を握らせると、自分の膣に押し当ててあっさりと入れてしまった。
『んっOhhh、ふぅ♡』
ミアさんは、一発でとろけた顔になる。嫁の拳が、スッポリとミアさんの膣中に消えてしまっている。まるで、手品か何かのようだ。

「また緩くなるぞ」
ムーサが、笑いながら言う。それに対して、英語で何か答えるミアさん。2人は楽しそうに笑っている。そんな2人の前で、腰を振り続ける嫁。口はだらしなく開き、よだれまで流しながら快感をむさぼっている。
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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました3

前回の話

仕事が一区切りついたので、リビングに行った。すると、お義母さんがせんべいを食べながらお茶を飲み、テレビで韓ドラを見ていた。俺は、絵に描いたようなおばあちゃん姿に、思わず吹き出してしまった。
『あら、休憩? お疲れ様。お茶飲む?』
と、優しい顔で言ってくれるお義母さん。
「まー君は寝てますか?」
俺は、先に息子のことを聞いた。

『和室でぐっすりよ』
お義母さんは、俺にお茶を用意しながら答える。
「お義母さん、こんなになっちゃったんで、また手伝ってもらえますか?」
俺は、勃起してテントを張ったズボンを指さして言う。
『あらあら。昨日の夜もあんなに出したのに、本当に元気ねぇ』
そう言って、お義母さんは俺の横に座った。そして、何とも言えない妖艶な顔で微笑むと、俺のアレをズボンの上からさすってきた。
「すみません。でも、お義母さんのおっぱい見たらこうなっちゃいますよ」
俺は、そんな言い訳をした。お義母さんは、いつもみたいにエプロンをしている。相変わらず、胸のところの時空が歪んでいるように、エプロンのヒヨコ柄が歪んでしまっている。胸が大きすぎるからだ。

『じゃあ、責任取らなきゃね』
お義母さんはニコッと笑うと、俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、慣れた動きでファスナーを降ろすと、俺のアレを取り出した。
『本当に、何回見ても立派ねぇ。どうしてあの子は、こんな凄いのほっておくのかしら?』
お義母さんは、すでに頬が赤くなっていて、上気した興奮気味の顔になっている。
『どうする? なにでお手伝いしましょうか?』
お義母さんは、普通の口調で質問する。性的な感じは少しもしない。掃除や洗濯を手伝うと言っているような、柔らかい口調だ。

「その……。お口で良いですか?」
『良いわよ。じゃあ、絞りたてのミルクもらうわね』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のアレを口にくわえた。すでに感覚が麻痺してしまっているが、お義母さんに自宅でこんな事をしてもらうのは、背徳感と嫁への罪悪感が凄い。でも、お義母さんの舌がカリ首に巻き付いてくると、そんな気持ちは一瞬で消える。

お義父さんしか知らないようなウブな顔をしていながら、意外と経験が豊富そうなお義母さん。お義母さんは、あっという間に俺をフル勃起させた。強烈なバキュームをしてみたり、信じられない程、喉の奥まで飲み込んでみたりするお義母さん。それだけではなく、俺の乳首まで指で刺激してくる。俺は、最高のセックスパートナーを手に入れたなと思いながらも、これで最後にしなくてはと思っていた。でも、毎回そう思うのだけど、結局欲望に勝てない俺がいる……。

「お義母さん、おっぱい見せて下さい」
俺がお願いすると、
『おばちゃんの弛んだ胸なんて、見ても興奮しないでしょ? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、手コキに切り替えてお義母さんが言う。
「お義母さんのおっぱいが見たいんです。本当に、綺麗ですから」
ストレートに褒めると、お義母さんは頬を赤くして照れながら、
『嬉しいわ。あの人、全然褒めてくれないから、本当に嬉しいわ』
と、お義父さんへの不満を言いながら、服を脱ぎ始めてくれた。
「あ、エプロンはそのままで……」
『ふふ。裸エプロンって、そんなに興奮するの?』
「はい。男のロマンです!」
俺の言葉に、吹き出してしまうお義母さん。こうやって笑っていると、本当に嫁にそっくりだ。でも、顔は似ているのに、胸の大きさも膣の締まりも全然違う。不思議なものだと思う。嫁に不満があるわけではないが、もう少し胸が大きいと嬉しいなとは思う。

そして、裸エプロンのお義母さんが、俺のアレをくわえてくれた。さっきみたいに、濃厚なフェラチオが始まる。不思議なもので、されていることは同じでも、格好が違うだけで快感が倍増した気がする。

お義母さんは、たまに俺を見つめながらフェラチオをする。ゾクゾクするほど、エロい顔になっている。エプロンの隙間から、胸の谷間がクッキリ見えてとてもセクシーだ。横からは、横乳も見えているし、本当に最高に裸エプロンが似合う女性だなと思う。
そして、エプロンの胸の辺りを見ると、はっきりと乳首が浮いていた。お義母さんも、凄く興奮しているのが伝わってくる。俺は、お義母さんに口でしてもらったまま、エプロンに浮き出た乳首を指で摘まんだ。
『んんっ♡』
可愛らしいうめき声を漏らすお義母さん。40代半ばなのに、本当に可愛いと思ってしまう。美魔女とか、コテコテに造り込まれた気持ち悪い若作りのおばさん達とは違い、ナチュラルな美しさと可愛さがある感じだ。

お義母さんの乳首は、カチカチになっている。でも、触っているうちに、さらにカチカチになっていく。
『アゴが疲れちゃったわ。申し訳ないけど、こっちでお相手させてね』
お義母さんはフェラチオを止めると、そんなことを言う。でも、疲れた様子はなく、見てはっきりとわかるほど、発情している様子だった。そして、俺が何か言う前に、さっさとまたがってきた。

お義母さんは慣れた様子で俺のアレを掴むと、ブラジリアンワックスでツルツルのパイパンに導いていく。そして、少しの躊躇もなく、俺のものを下のお口でくわえ込んでいった。

『んっふぅ♡ やっぱり、凄く大きいわね。本当に素敵よ』
お義母さんは、とろけた顔で言う。お義母さんは、入れると本当にエロくて可愛い顔をする。俺は、我慢しきれずにキスをした。お義母さんは、最初の頃はあんなに抵抗していたキスも、今はなんの抵抗もなく受け入れてくれる。それどころか、お義母さんの舌がすぐに俺の口の中に飛び込んできて暴れ回る。

『ふふ。まさるさんは、本当にキスが好きね。もっと固くなったわ♡』
嬉しそうに言うお義母さん。少しも罪悪感を感じていないように見える。娘の夫とこんな関係になって、お義母さんはどう思っているのだろう?

「お義母さんも、すっごく締まってますよ」
『あら、わかる? キスなんて普段全然しないから、興奮しちゃうわ』
お義母さんは、うわずった声で言う。お義父さんは糖尿なので、ほぼEDだと言っていた。女盛りのお義母さんは、欲求不満が溜まっているのだと思う。

「お義父さんとはしないんですか?」
『しないわよ。だって、インポなんだもん』
イタズラっぽく笑いながら言うお義母さん。
「浮気とかしないんですか?」
『さぁ? まさるさんは? 浮気してないの?』
「し、してないです! みゆき一途です!」
『私に生ハメしてるくせに?』
笑いながら言うお義母さん。でも、みゆきの名前を出した途端、痛いくらいに膣が締まってきた。

「どうします? 俺がお手伝いしましょうか?」
『え? なにの?』
「お義母さんの欲求不満の解消です」
『ふふ。じゃあ、お願いしちゃおうかしら』
お義母さんは、色っぽい顔で言う。俺は、下からお義母さんを突き上げ始めた。

『うぅ♡ 凄い当ってる♡ 気持いいわ。まさるさんの、本当に素敵よ』
お義母さんは、気持ちよさそうに可愛らしい声であえぐ。俺は、自分がお義母さんにハマっているのを感じていた。本当に、魅力的な女性だと思う。もともと顔はみゆきによく似ているので、モロに俺好みだ。その上、嫁と違い巨乳で全体的にムッチリしている。抱き心地の良い身体だ。

「お義母さん、みゆきより気持いいです」
俺は、うめきながらそう言った。すると、お義母さんの膣が、俺のアレをへし折りそうなほど強烈に締まってくる。
『ダメよ……。みゆきのことは言わないで……』
さすがに、申し訳なさそうなお義母さん。でも、顔はとろけきっている。

「娘の旦那とセックスして、どうしてこんなに感じてるんですか?」
『イヤァ……。ダメ、そんなの、うぅっ! あっ! あっ♡ 言わない……でぇ……。ひぃあぁっ』
お義母さんは、言葉とは裏腹にどんどん高まっていく。
「お義父さんも、お義母さんが俺の性欲のお世話までしてるなんて、夢にも思ってないでしょうね」
俺は、腰を突き上げながらそんなことを言った。
『うぅあぁあっ! ダメッ! イクっ! イクぅーっ!』
お義母さんは、俺にガシッとしがみつき、身体を震わせながらイッてしまった。罪悪感が、快感に変わる。そんな状態みたいだ。

「お義母さん、勝手にイッちゃダメですよ。今度は、お義母さんが動いて下さい」
俺はそう言って、腰の動きを止めた。すると、とろけた顔で弛緩しているお義母さんが、ノロノロと腰を振り始めた。
『うぅ、あぁ、あっ、奥が凄いのぉ、ウゥアァッ! 気持ち良いぃっ! こんなの初めてよぉ♡』
お義母さんは、どんどん腰の動きが速くなっていく。子宮口にくっついた俺のアレに、さらにこすりつけるように腰を動かすお義母さん。強く押し当った子宮口が、何となく開いているような気がした。
「いいんですか? 生でこんな事して。子宮口開いてきてるから、俺ので妊娠しちゃいますよ」
煽るように言うと、お義母さんは身体をビクンとさせる。
『ダメ、妊娠しちゃダメ……。でも、中に欲しいの……。まさるさんのザーメンで子宮の中あふれさせて欲しいのぉ♡』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。本当に、快感に狂ってしまっている感じだ。そして俺も、もうイキそうだった。お義母さんを妊娠なんてさせられないが、中に出したい気持ちが勝ってしまう。

「イキますよ。中に出します!」
俺は、腰の動きをさらに早くしてスパートをかけながら言った。
『イッてっっ! 中にぃっ! んおおおぉおおっ! イグイグイグウッっ!』
「イクっ!」
『イィ゛ッグゥッ!』
お義母さんは、激しく身体を震わせながら果てた。
『まさるさん、本当に素敵♡』
お義母さんは、牝の顔で俺にキスをしてきた。いつもは嫁と一緒に食事をする食卓で、お義母さんとこんな事をしている。俺は、罪悪感を感じながらも、もっとお義母さんを狂わせたいと思ってしまった。


お義母さんとの同居生活は、こんな風にセックス漬けの毎日になってしまった。
今日は、息子も連れて、3人でみゆきのお見舞いに行くことにした。もう、出産直前なのだけど、貧血の症状も治まり、とくに問題のない状態だ。息子は、ママに会えるとはしゃいでいる。でも、俺は少し複雑な気持ちだった。お義母さんと関係を持ってしまい、なおかつそのお義母さんと一緒にお見舞いに行く……。バレるとは思っていないが、罪悪感を感じる。でも、お義母さんはそんな事実などないかのように、いつも通りの穏やかで清楚な雰囲気だ。息子を連れている手前もあるかもしれないが、俺にベタベタもしてこなければ、目配せをしてくるようなこともない。

そして、病室に到着した。お義父さんが費用を出してくれているで、みゆきは個室に入院している。少しふっくらしたみゆき。ますますお義母さんに似てきたと思う。
『まー君、元気だった? 寂しくなかった?』
みゆきは、真っ先に息子に話しかける。本当に会いたかったようだ。
息子は、みゆきに抱きつき、元気だったよとか、ママ大丈夫? と声をかけている。みゆきは、そんな息子の優しさに少し涙目になっている。
『あらあら。生き別れてたみたいじゃない』
お義母さんが、にこやかに言う。でも、お義母さんの目も少し赤くなっている。

『パパ、ゴメンね。お母さんがいると、気を使うでしょ?』
みゆきは、やっと俺に話しかけてくれた。まぁ、夫婦なんてこんなものだと思う。

「全然。お義母さんには良くしてもらってるよ! まー君も凄く喜んでるし」
『そう。良かった。もう少し、我慢してね』
みゆきは申し訳なさそうだ。でも、そんな顔をされと、俺の胸が痛む。

「ママ、トイレ〜」
息子が、甘えた声で言う。
『あらあら。じゃあ、私が連れてくわ』
お義母さんがそう言って、息子の手を取ろうとするが、
「ママがいい〜」
と、珍しく息子がだだをこねた。
『いいわよ。ちょっと行ってくるわね』
そう言って、ベッドから起き出したみゆき。
「大丈夫なの?」
『病人じゃないから、へーきよ』
みゆきは笑いながら言う。そして、息子と一緒にトイレに行ってしまった。個室にお義母さんと二人きりになり、俺はちょっとドキドキしていた。すると、いきなりお義母さんの手が、俺のアレに伸びてきた。ズボンの上からまさぐられ、ビックリしていると、
『あら? どうして大きくなってるのかしら』
と、お義母さんが笑いながら言う。
「い、いや、マズいですって」
慌てて言う俺に、お義母さんは妖しく微笑みかける。俺は、お義母さんのその顔を見て、一気に欲情してしまった。
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ブロマガって何?


円形脱毛になった俺と、妻と元カレ3

仕事から帰っても空虚感漂う部屋

果帆の携帯を鳴らしても、直留守。

一体どこに行ってしまったのか?

自宅の固定電話には実家から果帆宛ての伝言が残されているので実家には帰っていないようでした。

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[ 2016/04/13 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

円形脱毛になった俺と、妻と元カレ2

久しぶりに俺以外の男にボディタッチする妻を見てムズムズしたので、玄関で見送る果帆の後ろから骨盤の突起部分を両手で抑え、耳元で
「慎ちゃんナイスガイじゃん、、色々聞きたいなぁ、、」
酔っ払ってる果帆は
「色々って何~w」と照れながらも、二の腕には鳥肌を立ててゾクゾクしてる模様。

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[ 2016/04/13 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

円形脱毛になった俺と、妻と元カレ1

結構鬱な話ですが、良ければ読んであげて下さい。

その年、俺の勤める会社が消滅しました。

倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。

気付くと円形脱毛症にもなっていました。

【続きを読む】
[ 2016/04/13 19:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ここだけでしか読めない、オリジナルの体験談

このブログの、オリジナルコンテンツのご紹介です。
ブロマガの形式になっていますが、現在、ブロマガ総合ランキング2位です。

オリジナルコンテンツはこちら

[ 2016/04/09 15:35 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

遠距離恋愛の彼女が、他の男とセックス中に電話してきた

昨夜、遠恋二年の麻子(仮名)が、他の男とセックスしてる最中に電話してきた。

俺、今日、鬱
当然、会わないままお別れ。

真面目な話、電話しながら彼氏に電話させるってエロビとか嫌いじゃなかったけどさ、分がやられるとものすげぇ鬱になるんだな。
気分が最悪だが少し書く。

【続きを読む】
[ 2016/04/04 15:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

2人の子持ちのピンサロ嬢と、店員にビビりながら本番した日

今日は休みで午後から用事を済ませ、夕方前に少し時間が空いてしまった。

昨夜オナニーして抜いたのだがどうにも女の肌に触れたく、おっぱい吸いたいと思い、半年前に行った個室サロンへ!

基本的にピンサロなので口でイっておしまいだ。

【続きを読む】
[ 2016/04/03 20:21 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。

服や髪型、メイクなんかも手を抜くことがなく、いつも綺麗なママでいてくれているので、私も息子も鼻が高いと思っている。

『あ、おはようございます。コーヒーは?』
朝起きてリビングに行くと、あおいは朝食を作っていた。すでに起きていた息子は、食パンをかじりながら私に朝の挨拶をしてくる。私は、2人に挨拶をしながら、コーヒーをもらう。

テーブルにつくと、息子が次の日曜に、釣りに行きたいと言ってくる。多感な中2の息子だが、私との仲は良好だ。休みに一緒に遊びに行ったりすることもまだまだ多い。そのうち一緒に行ってくれなくなるだろうなと思いながらも、まだ一緒に遊んでくれる息子が可愛くてしかたない。

『パパ、明日って、帰り遅いの?』
妻が聞いてくる。
「え? とくに遅くないと思うよ」
『だったら、外食しない? 明日、シュン君帰り遅いから、たまには2人で行かない?』
私に朝食を給仕しながら、可愛らしく言ってくる妻。笑うと本当に宮崎あおいに似ていると思う。平凡な私には、もったいないくらいの妻だと思う。
私は、妻に答える前に息子に遅い理由を聞いた。
「友達の家で誕生日会だからだよ」
息子はニコニコしながら答える。今時、誕生日会? と思ったが、微笑ましいなと思ってしまった。

「そっか、楽しみだな」
息子にそう言った後、
「いいよ。じゃあ、どこ行こうか?」
と、妻に言った。
『ホント!? じゃあ、久しぶりに新宿のフレンチ行かない?』
と、ウキウキした顔で言う妻。こんな事で、こんなにも嬉しそうにしてくれる妻を、これからも大切にしようと思った。


次の日、会社をいつもより早く出て帰宅すると、妻は出かける準備を終えていた。しっかりとメイクをして、髪もセットし、服もオシャレで可愛らしいものを着ている。春っぽい薄いピンクのカーディガンに、膝丈の清楚なイメージのスカートを穿いている。こういう清楚系な格好が、本当によく似合うと思う。

『早かったね! 予約まで時間あるから、ちょっと買い物しない? パパのワイシャツとか選んであげるね!』
そう言って、嬉しそうに笑う妻。私は、一日の疲れなど吹っ飛んでいく。
私はすぐに着替えて出かける準備をした。そして、仲良く手を繋いで駅に向かった。夫のひいき目だと思うが、一緒に街を歩いていても、妻はとても可愛らしいと思う。アラフォーの主婦に可愛いというのもおかしいかもしれないが、実際、周りの女性と比べてみても、頭一つ抜けて可愛いと思う。

電車に乗り新宿に到着すると、平日の夜だというのに、気持ち悪くなるくらいの人混みだ。私は、妻の手をしっかりと握りながら、伊勢丹に向かう。こうやって、妻と2人で街を歩くのも久しぶりだ。マンションの杭の不正問題があって以来、直接関係があるわけではない私の会社も、けっこう忙しい。帰りが遅くなることも多く、休みも潰れがちだった。

でも、最近は多少落ち着いてきたので、今日は定時よりも早く会社を出られた。私は、私のワイシャツをニコニコ笑いながら選んでくれる妻を見て、ちょっとウルッときてしまった。40すぎると、涙腺がバカになってくるんだなと思った。

「あおいは? 服とか買ったら? 化粧品とかも、買えば良いよ」
私が提案すると、
『ホントに!? ありがとう〜』
と、嬉しそうに言う妻。そして、ワイシャツを買い終わると、伊勢丹を出た。
「あれ? 買わないの?」
『だって、高いじゃん。あっちの方が種類も多いし』
そう言って、道路を渡り、ファストファッションのショップに移動する妻。別に、服くらいは高いモノを買っても平気なくらいは稼いでいると思う。でも、妻のこういう慎ましいところも大好きだ。同僚の奥さんの中には、浪費癖があったり、夫に凄く冷淡な人もいると聞く。不倫をしているような奥さんもいるそうだ。
それに比べると、私は本当にパートナーには恵まれたなと思う。

そして、レストランの予約の時間もあり、手早く服を選んだ妻。
『ありがとう! パパ大好き!』
と、少女のように笑いながら言う妻に、私は笑顔でうなずいた。


その後のレストランでの食事も、凄くおいしかった。前はよく来たこの店も、たぶん1年ぶりくらいだと思う。
『やっぱり美味しいね。でも、ちょっと緊張しちゃう』
と、ナイフとフォークに苦戦しながら妻が言う。私は、妻にワインを勧めながら、楽しく会話をしながら食事を続ける。でも、昔と違うのは、会話が息子のことや、息子の友達のこと、ママ友やその旦那さんの話題ばかりになってしまうことだった。それはそれで良いのだけど、恋人同士のときとは変わってしまったのだなと、少し寂しくもある。

「あれ? ちょっと髪の毛染めた? 明るくなった気がする」
私は、妻の髪の色が少し明るくなった気がしてそう聞いた。
『わかる? 明るくしすぎかなぁ? 白髪染めなんだけどね』
と、笑いながら言う妻。もう、彼女も白髪が生えてくる歳なんだなと驚いた。見た目の若々しさからは、白髪という言葉に違和感を感じる。
「そんなことないよ。なんか、もっと若々しくなった感じだね」
『ありがとう。でも、もう40歳なんだよねぇ。こんな風に歳って取るんだね』
ため息交じりに言う妻。
「こんな風って?」
『何もなく、普通にって事かな? なんか、もっとドラマチックな感じかと思ったけど、気がついたら40歳って感じなんだね』
「そりゃそうでしょ。ファンファーレでも鳴ると思った?」
私の下らない言葉にも、笑顔を見せてくれる妻。久しぶりの二人きりの食事は、とても楽しいものになった。

そして、レストランを出ると妻は腕を組んできた。ワインでほろ酔いなのか、人目も気にせずに身体も密着させてくる。
『まだ早いでしょ? 久しぶりに、ホテル行かない?』
恥ずかしそうに耳打ちをする妻。顔が赤いのは、ワインのせいだけではないようだ。

私は、ラブホテルなんて久しぶりだなと思いながらも、すでにちょっと興奮していた。家では、めっきりセックスの回数が減ってしまった。私が忙しくなったこともあったと思うが、やっぱり中学生の子供がいると、なかなかそういうことをするタイミングがない。なので、今日は下手したら3か月ぶりくらいのセックスになるはずだ。

そして、昔行ったホテル街の方を目指して歩く。すると、その辺りはすっかりと変わってしまっていた。一見ラブホテルに見えないような建物が立ち並んでいる。でも、何となく見覚えのある建物もある。そんな中で、
『あそこにしない? なんか、すっごくおしゃれな感じだよ!』
妻が指さしたホテルは、ラブホテルにはまったく見えないような建物だった。
「え? これって、ホテルなの?」
『だって、看板に書いてあるよ』
そう言って、妻は私の手を引き建物に入っていった。すると、中にはフロントもあり、しかも対人での受付で、横にはカフェスペースみたいなものまである。どう見ても、ラブホテルには見えなかった。でも、ポイントサービスでの交換商品の棚があったり、よくよく見るとラブホテルなんだなと思う感じだった。

『今って、こんな風なんだね。いかがわしさがないね』
妻も、驚いている感じだった。そして、部屋を選んでエレベーターに乗ろうとすると、驚いたことに若い他のカップルも乗り込んできた。普通、ラブホテルのエレベーターは、一組ずつ乗るものだと思っていた。私は、若いカップルが当たり前に乗り込んできたので、時代は変わったんだなと実感した。

でも、妻は恥ずかしいようで、落ち着かない感じだ。顔も酔いのせいだけではなく、羞恥で赤くなっているようだ。そしてエレベーターの扉が開くと、逃げるように箱から出て、右に曲がってどんどん歩いて行く妻。そして、ドアを開けて部屋に逃げ込むように入った。
『あんな風に一緒になるんだね。なんか、恥ずかしいよね』
妻は、本当に恥ずかしそうに言う。
「よくこっちってわかったね」
私は、不思議に思って言った。
『え? ホントだね。二分の一を当てただけだよ』
と、笑いながら言う妻。昔から、妻はくじ運が良い。こういう時にも発揮されるんだなと感心してしまった。

妻は、
『すっご〜い! なんか、ドラマに出てくるみたいな部屋だよ!』
と、キョロキョロ部屋を見回しながら言う。確かに、部屋はとてもおしゃれな感じで、バブル期のトレンディドラマのような生活感のない部屋だった。

『お風呂一緒に入ろうよ!』
そう言って、風呂にお湯を張り始める妻。手際がとても良い。私は、部屋を見回す。昔のラブホテルと違い、アダルトグッズの自販機や、スロット台なんかは置いていない。その代わりというか、ウォーターサーバーなんかが置いてある。壁紙や家具なんかも含めて、本当におしゃれな感じだと思う。

すると、妻が抱きついてキスをしてきた。いつもの行ってらっしゃいのキスではなく、舌が飛び込んできて私の舌に絡みついてくる。荒い息遣いと、固く抱きしめてくる妻の腕。私は、一瞬で火がついたように舌を絡め始めた。しばらくそのまま濃厚なキスをした後、私は妻をベッドに押し倒した。
『ふふ。パパ、興奮してるね』
妻はそう言って、私のズボンの上からペニスを触ってきた。
「久しぶりだからね」
私はそう言うと、服の上から妻の胸を揉み始めた。着やせするタイプの妻の胸は、揉むとあらためて大きさに気がつく。出産と母乳での子育てで、多少垂れてきてしまっているが、まだまだ張りがあると思う。
『アン。お風呂入ってからにしようよぉ』
可愛らしい声で言う妻。でも、私は彼女の服を脱がせ始めた。
『パパ、野獣になってる♡』
妻は、嬉しそうに言う。私はどんどん脱がせていき、ブラとショーツだけにした。妻のランジェリーは、薄い紫色のセクシーなものだった。
『どう? 今日のために買ったんだよ』
上気した顔で、少し恥ずかしそうに言う妻。いつもの母親の顔ではなく、オンナの顔になっている。

すると、妻が私と体勢を入れ替えて上になる。そして、私の服を脱がせてくる。体勢が入れ替わり、四つん這いになった妻の胸の谷間が凄くセクシーだ。
『カチカチじゃん』
パンツの上から私のペニスを握り、嬉しそうに言う妻。しばらく、パンツの上から私のものをまさぐり続ける。
『私がしてあげる♡』
そう言って、パンツを脱がせてくる妻。こういう感じは、初めてだ。いつもは、私が脱がせて愛撫して、すぐに入れてしまうという感じだ。たまに口でしてもらうこともあるが、何となく申し訳ない気持ちになり、すぐにやめさせたりしてた。

妻は、私のパンツを脱がせると、すぐに口を開けてくわえてくれた。舌が絡みつき、唇がカリ首を刺激する。妻も興奮しているようで、いつもよりも力強いフェラチオだ。
『パパ、本当に固いよ。興奮してくれてるの? 嬉しい』
妻はそう言って、さらに熱心にフェラを続けてくる。今日の妻は、本当に情熱的だ。早くも、イキそうな気配がしてきてしまう。

「あおい、ダメだって、イッちゃうよ」
私は、切羽詰まった感じで言った。すると、私のものを口から出して、手コキをしながら、
『いいよ、イッて。パパ、大好き♡』
と言ってくれた。そして、また私のものを口にくわえると、激しく頭を振ってきた。
「あぁ、あおい、イクっ! イクっ!」
私はうめくと、妻の口の中に射精してしまった。痺れるような快感を感じながら、妻の口の中に出し尽くした。

『いっぱい出たね』
妻は嬉しそうに言いながら、ティッシュに私の精液を吐き出した。確かに、凄く大量に出たと思う。
「ありがとう。うがいしてきたら?」
『平気。パパのだもん。全然イヤじゃないよ』
そう言って、キスをして来る妻。私は、一瞬顔を背けようとした。さすがに、自分の精液は気持ち悪い。
『逃げた』
笑いながら言う妻。キスはあきらめたようだ。

『お風呂、入ってるかなぁ?』
そう言って、浴室を見に行った妻。
『入ってるよ〜。あふれちゃいそう!』
妻の声がしたので、私も浴室に行った。そして、2人とも全裸になると、一緒に湯船に浸かった。大きな湯船に二人で入ると、昔に戻ったみたいな感じがした。妻は、私に背中を向けてもたれかかってくる。昔はこんな風にイチャイチャしていたなと思い出しながら、あっという間の15年だったなと思った。

『なんか、照れちゃうね』
妻は、頬を赤くして言う。確かに、一緒にお風呂に入るなんてどれだけぶりだろうと思った。私は、何となく妻の胸を後ろから揉んでみた。やっぱり、張りのある良いおっぱいだと思う。
『けっこう垂れてきちゃったよね。ゴメンね』
妻は、恥ずかしそうに謝る。
「そんなことないって。俺の方こそ、こんなにお腹出てきちゃってるし、申し訳ないよ」
『プニプニしてて、気持ちいいよ。私はこの方が好きだよ♡』
そう言って、私のお腹の贅肉を摘まんでくる妻。お互いに、歳を取ったんだなと思う。

「あおい、愛してるよ。いつもありがとう」
照れくさくて普段なかなか言えないことを言ってみた。すると、妻は本当に嬉しそうな顔で笑うと、
『私も愛してる! いつもお仕事お疲れ様!』
と言ってくれた。少し涙目になっている妻を見て、私も目頭が熱くなってしまった。

『ねぇ、ベッド行こうよ……。すぐにして欲しい……』
妻は、興奮したような顔で言う。声も多少うわずっている感じだ。そんな、いつもと違う感じの妻を見て、私はすでに回復して勃起していた。1回出してしまうと、なかなか勃起しなくなる私だけど、今は自分でも驚くほどいきり立っている。

湯船を出て、タオルで身体を拭くと、全裸のままベッドに移動した。そして、抱き合い、もつれるようにベッドに倒れ込んでいった。妻は荒い息遣いでキスをしてきて、
『パパ、すぐ入れて。我慢できない……』
と、興奮した声で言う。私は、すぐにコンドームを装着して、妻のあそこに押し当てた。
「あおい、愛してる」
私はそう言いながら腰を押し込んだ。
『うぅあっ、パパ、愛してるっ』
妻はそう言って私に抱きついてきた。私は、妻にキスをしながら腰を振り始めた。
『うっ、うぅっ! んっーっ』
キスで口を塞がれたまま、うめき声をあげる妻。気持ちよさそうな感じだ。そして私も、あっという間に射精感が高まってきた。もとから早漏気味の私だけど、今日はあまりにも早すぎた。なんとかイクのを我慢しながら、ゆっくりと腰を振る。
『パパ、もっとして。もっと強くしてっ!』
キスを振りほどき、妻が叫ぶ。私は、妻がこんな事を言うのは初めて聞いた。そして、そのリクエストに応えるために腰を強く振った。
『気持ち良いぃっ! パパ、気持ちいいよぉ! あっ! あんっ! パパ、好きぃっ! アァッ! あっ! あーっ!』
妻は、普段のセックスよりもはるかに気持ちよさそうだ。顔も見たことがないほどとろけている。

そして、私はもう限界だった。
「イク、あおい、イクっ!」
『ダ、ダメぇっ! まだ、あぁぁっ! うぅあぁ』
「イクっ!」
『うぅあぁぁっ!』
私は、2回目だというのにたっぷりと射精していた……。

しばらく抱き合ったままハァハァと荒い呼吸をしていた私と妻。
『パパ、すっごく気持ち良かったよ』
嬉しそうに言う妻。私も、最高だったと告げた。
『ねぇ、たまにはこういうのも良いね。また来たいなぁ……』
妻は、可愛らしく言ってきた。私が、また来ようと言うと、幸せそうな笑顔を見せてくれた。

もっとイチャイチャしていたかったが、息子がもう帰ってきてるはずなので、あまり遅くもなれない。
『そうだね。もうこんな時間なんだ。急がないと』
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