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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて3

前回の話

子供会で仲良くなったご夫婦と、ちょっとしたきっかけでスワッピングをするようになった。そして、嫁はそれがきっかけで弾けてしまい、ついには俺の目の前で黒人とセックスをしてしまった。

嫁は、本当に黒人のペニスが気に入ってしまったようで、俺の知らないところでも二人で会うようになってしまった……。

今日は、息子が体操教室の遠足に行って二人きりの土曜日なのに、
『じゃあ、行ってくるね。お昼、温めて食べてね』
と、慌ただしく出かける準備をしながら言う嫁。ちょっとかがんだだけでパンツが見えてしまいそうな短いスカートに、胸元が大きく開いてヘソも見えてしまいそうなキャミソールを着ている。

とても子持ちのママがする格好ではないと思う。メイクも、付けまつげ盛り盛りで、ラメが入ったようなファンデを使っているようで、目元なんかがキラキラしている。ブラで寄せているのだと思うが、Bカップの胸がとても大きく見える。肉感的で、セクシーな谷間だ。
俺は、その姿を見て正直興奮していた。でも、あの一件以来、嫁とのセックスはどんどん少なくなり、最近3か月はキスすらしていない状態だ……。あの時、嫁が黒人のムーサにハメられている姿を見ながらオナニーをしてしまい、それを嫁に見られてしまったことで、俺と嫁との力関係が決定的に変わってしまったのだと思う……。

どれだけ抱こうとしても、キスをしようとしても、スルリと逃げられてしまう……。

『じゃあ、行ってくるね〜』
嫁は、嬉しそうに出かけていった。聞いても教えてくれないが、ムーサに抱かれに行っているのは間違いないと思う。俺は、ひとりぼっちになると、ムーサに抱かれる嫁を想像して激しく興奮していた。最近では、あの時の嫁の姿を思い出しながら、一人寂しくオナニーをするのが日課のようになってしまっていた……。

とりあえず、掃除をしたり、本を読んだりして時間を潰していたが、今日も深夜まで帰ってこないのかな? と、不安と絶望で押しつぶされそうな気持ちになっていった。すると、いきなりドアがガチャガチャッと開いた。
『ただいま〜。アキオくん、いる〜?』
と、妙にうわずった声の嫁。
「パパさん、お久しぶりです」
そして、ムーサの声もした。慌てて玄関に行くと、嫁がムーサと腕を組んでいた。俺は、パニックになってしまった。まさか自宅に連れてくるなんて……。近所の目もあるのに……。

でも、二人とも気にする様子もなく部屋に上がってくる。
『お邪魔します〜』
そして、もう一人入ってきた。金髪の可愛らしい白人女性だった。ショートカットの金髪なのでそう見えるのだと思うが、若い時のキャメロンディアスみたいな印象だ。そして、キャメロンディアスと大きく違うのが、その胸だ。清楚な感じのブラウスを突き破りそうなほどの量感がある。そして、ショートパンツから伸びる脚は、真っ白で見とれてしまうほど美しかった。

「あ、こんにちは。どうぞ……」
俺は、あまりの状況に、どもるようにそう言うのがやっとだった。
『たまにはアキオくんにも見せてあげようって思ったんだよ』
と、笑いながら俺の横を通り過ぎていく嫁。白人女性は、
『ミアです。よろしくお願いします』
と、流ちょうで丁寧な日本語で言った。俺は、その美しさと流ちょうな日本語に圧倒されて、もごもごと口ごもるだけだった。

ミアさんは俺の横を通り過ぎる時に、ズボンの上から俺の股間を撫でた。俺は、変な妄想中だったので、全力で勃起したままだった。
『タイニー』
ミアさんは、優しげな笑顔でそう言うと、二人のあとを追った。俺は、タイニーが小さいという意味だったと思い出し、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった……。


そして、羞恥に顔を赤くしたまま3人のあとを追うと、ムーサがリビングのソファにドカッと座り、すでに下半身裸になっていた。嫁はムーサの前にひざまずき、すでにペニスをくわえていた。ビッチな服装のまま、パンツ丸見えの状態でフェラチオをしている嫁。俺は、自宅で始まってしまったプレイに、激しく動揺して固まってしまった。

すると、ミアさんがズボンの上から俺のペニスを撫でてきた。
『パパさん、唯がブロゥジョブしてるのに、興奮してるの?』
ミアさんは、優しい微笑みを浮かべて言ってくる。でも、彼女の青い目が、もの凄く冷たい色をしていることに気がついた。

俺は、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった。すると、ミアさんが聞き取れない英語で何かつぶやいた後、ムーサと嫁の方に行ってしまった。そして、ミアさんは映画なんかでよくアメリカ人がやるような、両手の平を上に向け肩をすくめた。何でだよ? とか、納得できない! というときのジェスチャーだと思う。そのままミアさんはムーサに英語で何か話した。ムーサはチラッと俺を見てニヤッと笑い、ミアさんに何か言う。すると、ミアさんは手を叩いて爆笑した。

何を言っているのか全然わからないが、馬鹿にされていることは確かだと思う。”ファッキンジャップくらいわかるよバカヤロー”と言うほどの気概もない俺は、曖昧な情けない笑みを浮かべる事が精一杯だった。

ミアさんとムーサがそんな会話をしていても、嫁は一心不乱にムーサの極太黒棒をフェラチオし続けている。ヌチョヌチョという音が響き、嫁の息遣いも荒くなっている感じだ。すると、ミアさんが服を脱ぎ始めた。まったくためらいも羞恥もなく、さっさと服を脱いでいくミアさん。ファッションモデルの早着替えのような躊躇のなさだ。

黒のセクシーな下着姿になり、そしてそれもサッと脱いでしまう。真っ白で、白磁のような美しい裸体が姿を現わした。俺は、彼女のアンダーヘアまでもが金髪なのを見て、驚くと同時に見とれてしまった。大きな胸も真っ白で、乳首も乳輪も色素が抜けたような薄いピンク色をしている。

見とれている俺の目の前で、ミアさんは嫁に、
『唯、お願い』
と、短く指示を出した。すると、唯は口からムーサの物を吐き出すと、ミアさんの股間に顔を近づけていく。そして、ミアさんも少し脚を広げ気味にした。そこに顔を突っ込み、ミアさんのあそこを舐め始める嫁。俺は、予想もしていなかった嫁の行動に、完全にフリーズしてしまった。

ミアさんは、嫁の頭を優しく撫でる。嫁は、ムーサにフェラチオしていた時と同じような熱心さで、ミアさんのあそこを舐め続ける。
『あぁ、気持ちいいわよ。唯は本当に上手ね』
ミアさんは、優しい口調で言う。でも、二人の関係は、奴隷とご主人様のように見える。

ムーサは、そんな二人をにやけた顔で見ていたが、おもむろに立ち上がり、ミアさんの後ろに回り込むと、そのままバックでハメてしまった。お尻を突き出したり、立ちバックのような格好をしていないミアさんに、いとも簡単に挿入できるのは、その規格外の長さがあってのことだと思う。

『んうふぅ♡ 今、唯にしてもらってるのに』
ミアさんは、笑いながら言う。でも、一突きで顔がトロンとしてしまっている。唯は、まったく気にすることもなく、ミアさんのあそこを舐め続けている。

ムーサは、英語でまた何か言った後、腰を動かし始めた。それほど激しく突いているわけではないが、ストロークが長いので動き自体は大きくみえる。

『ん、ふぅ、ダメだって、んっ、唯が舐めづらいでしょ、うぅあぁ♡』
ミアさんは、ほとんど直立したままあえぎ声を漏らす。ムーサとは英語で話しているのに、日本語で話すのは、唯に聞かせる意図があるのだろうか?

「やっぱり、唯より緩いな」
ムーサは、日本語でからかうように言う。
『そんなことないでしょ! ほら、どう?』
そう言って、ミアさんは身体に力を入れたような感じだ。
「おぉ、良いね。でも、やっぱり唯の方が——」
最後は聞き取れなかったが、英語でタイトだとかそんな言葉を言ったのだと思う。
『ひっど〜い。唯、立ってみて』
少しムッとした感じでミアさんが言う。すると、嫁は素直に立ち上がる。そして、ミアさんは唯のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを荒々しく引き下げた。ビッチな格好のままの嫁。ショーツが膝のところまで引き下げられた状態だ。ミアさんは、そのままスカートの中に手を突っ込む。
『んふぅっ♡ うぅあぁ……』
嫁が、セクシーな声をあげる。
『ホントだ、すごくキツキツね。子供産んだのに、どうして?』
ミアさんは悔しそうだ。たぶん、嫁の膣に指を突っ込んでいるのだと思う。

『日本人だから。日本人の男は、ペニスが小さいから……』
唯は、少しトロンとした顔で言う。ミアさんの指で、気持ち良くなってしまっている感じだ。その言葉に、ムーサはハッハァというような感じで、大げさに笑う。俺は、自分のことを言われたと思い、耳まで赤くして羞恥を感じていた。

そして、ムーサは腰の振りを再開した。ミアさんは、セクシーな声をあげながら、唯の膣中の指を動かし始める。
『んっ、あっ、あっ! ミア、2本にしてぇ、うぅっ! 気持ち良いぃっ! あっ、あっんっ♡』
嫁は、すぐにあえぎ始める。ムーサだけではなく、その恋人の女性にまでおもちゃにされている嫁……。でも、俺は信じられない程に興奮していた。

『んっ、唯、可愛いわよ。んっんぁっ! ほら、もっと感じなさい、うぅああぁっ! おぉおおっ! Ohhoo!』
ミアさんは、ムーサに突かれてあえぎながらも嫁に言う。ミアさんは、時折あえぎ声が英語っぽくなったりする。

『ミア、キスミー』
嫁が切なそうな顔でそう言うと、ミアさんは唯にキスをした。すぐに嫁の舌がミアさんの口の中に飛び込み、そしてミアさんの舌も嫁の舌に絡みついていく。女同士のキスは、すでにマサルさんの奥さんの優子さんとしている。でも、相手が白人の金髪女性というだけで、まったく違ったものに見える。官能的と言うよりは、絵画的な美しさを感じる。

嫁とミアさんは、どんどん息づかいが荒くなっていく。そして、その2人のキスを見てムーサも興奮してようで、腰の振りが強くなっていく。すると、徐々にミアさんの身体がのけ反り始め、唯の膣中の指の動きも止ってしまう。

嫁は、一旦キスをやめて切なそうな顔でミアを見つめる。でも、ミアさんはまったく余裕がない感じだ。
『ズルい! 私もしてよぉ』
嫁が、だだをこねるような感じで言う。
「じゃあ、ミアをさっさとイカせちゃいなよ」
ムーサはそんな指示をする。すると、嫁はミアさんの乳首を舐め始めた。
『んうぅっ! あ、ぁっ! ハァ、ウゥアァッ! 唯、もっと、噛んでぇっ、バイト——』
ミアさんは、聞き取れないが英語が混じったような感じであえぎ続ける。ムーサは、ずっとニヤけっぱなしだ。そして、腰の動きを強くしていく。パンっ! パンっ! と、いい音が響き続ける。

嫁は、夢中でミアさんの乳首を舐め続ける。そして、ミアさんのあそこにも手を伸ばし、クリトリスをまさぐり始める。
『ンォオオォオォ! ファックミー! オォオオッ! 唯、もっとっ! 乳首噛んでぇっ! ングゥウゥッ!』
ミアさんは、美しい顔を大きく歪ませてあえぎ続ける。でも、あえぎ顔もとても美しいと思ってしまう。

「イクぞ。うぅっ」
ムーサは、短くうめくと、ミアさんの中に押し込んだまま射精を始めた。
『マイガー、ウゥアァァ、唯、キスして』
ミアさんがそう言うと、嫁はミアさんにキスをせずにしゃがみ込んだ。そして、さっきみたいにミアさんのあそこに口をつけ、音を立ててすすり始めた。
俺は、ミアさんの言うキスの意味がわかり、ドキドキしてしまった。嫁は、ミアさんの膣中の精液をすすり取り、そのまま飲みこんでいく。
『唯、私にも♡』
ミアさんは、可愛らしい声でおねだりをする。すると、嫁が立ち上がり、ミアさんにキスを始めた。それは、キスと言うよりも、ムーサの精液を奪い合うようなキスだった。ズズズッという音が響き、嫁の口の中からミアさんがムーサの精液をすすり取り、すぐに嫁が奪い返すようにすすり始める……。
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自転車通勤中に待ちぼうけを食らったOLをナンパして中出しできた

晴れた日は自転車通勤。仕事帰りに駅前を通り帰宅。

夜8時過ぎ、店のシャッターも閉まり始め閑散としてきた。

シャッターの前に女が一人。栗色のストレートロング、柔らかそうな生地の白の長袖、チェックのミニスカ。

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[ 2016/03/26 22:11 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の浮気がきっかけで、まさか息子嫁と深い仲になるとは……

俺も馬鹿な義父だ。31歳の嫁としている。
きっかけは息子の浮気。相談に乗ってるうちにミイラ取りに。嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。

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職場内結婚のキューピットをした私が、まさか嫁さんを寝取ることになるとは

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[ 2016/03/25 23:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

保険医の女性が、男性教員に罠をかけて絡め取っていく怖い話

とある私立の中学校。

保健医の斉藤真理亜は、体育の授業で膝に擦り傷を作った男子生徒の手当てをしていた。

その男子生徒は膝に塗られた消毒液が染みることもすっかり忘れて、真理亜の短めのスカートから伸びたむっちりとした太ももをちらちらと盗み見している。

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[ 2016/03/25 19:37 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で昏酔強盗をしようとしたJKにお仕置きしてみた

俺は、営業系なので外に出る機会は多い、得意先回りをする気分になれない時は、出会い系サイトで暇つぶしをする。

掲示板を眺めるだけだが、たまに知り合った女と会う機会も幾らかある、大半がセックスレスになっている主婦がメインになる、数少ない会える機会の中で、強かな女を懲らしめた経験談を話そう。

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[ 2016/03/25 15:18 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

レイプせずに義母を俺の女に出来てよかったと思う

俺○○31才、妻、M26才、嫁母K51才の3人家族。
Mは妊娠4カ月で安定期に入っている。
Mの親友が結婚式、身重の為に大事をとって一泊で行く事になった。
嫁母のKは決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺はKに欲望している。

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[ 2016/03/25 12:14 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(-) | CM(-)

久しぶりに会った中学の女教師に勉強を教えてと言って家に行ったら

俺は今高1の男で。
そして相手の女性は中学生の時の先生です。

今から言っときますが文章力はないので、ご了承ください。

俺は久しぶりに中学の時の先生に会いたくなって学校帰り母校に寄ってみたんだ。

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[ 2016/03/24 19:31 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

嫁の妹が彼氏連れで遊びに来たけど、彼氏のアレは異形の大きさだった

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)

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[ 2016/03/24 15:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の人妻社員がしゃがんで作業しているのをガン見してたら

うちの会社は資源ごみ回収に協力する関係で、読んだ新聞や雑誌を置いて帰る。

当番を決めて定期的にひもで縛ってまとめるわけだが、ブラチラ、谷間チラは当たり前。

いつもタイトスカートがセクシーなアラサーの雪乃はしゃがみ方を間違えて、 内もも全開、黒のガードルを見せてくれた。

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両親のセックスを見たことがきっかけで、近親4P生活が始まった

私の家族は、両親と妹の4人家族です。これは私が14歳頃のことです。

 当時の家は1LDKの平屋で、10畳の和室で家族全員が寝ていました。
部屋の端から妹、私、母、父、の順で布団を並べていました。

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[ 2016/03/22 20:24 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

歯医者の巨乳助手をナンパして、娘の目の前で口内射精してみた

今日は、仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。

以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。

幸運な事に担当は、若い女医だった。

顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。

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まだ離婚も成立していないのに求める男と、応える浮気妻

今から二年程まえの話。

その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。

もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…

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[ 2016/03/21 17:12 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

離婚した息子が戻ってきて、妻が突然牝の顔になった理由は

半年前離婚した34歳の息子が家に戻ってきた。
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[ 2016/03/21 12:17 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

童貞を捨てようと必死だった俺はキッツいナースと初体験した

あれは去年の夏頃の話である

高校を卒業してろくな職にも就かずフラフラしてた俺だが
29歳にして童貞ということにだけは焦っていた

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[ 2016/03/20 20:56 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

大混雑の電車で、外資系に勤めるOLといった感じの彼女が酔いつぶれて俺を同僚と勘違いした結果

ちょっと、前のことなんだけど・・・・。終電は大混雑状態で、後ろから、突き倒されるように、中のほうに流されていきました。

どうにか、つり革をキープすると、目の前には、みるからに泥酔状態のOLさんが横のババァもたれるように、眠っています。
OLはどんな感じかというと、年齢は、20代後半、化粧は、きっちりしているが、ケバさはない。

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久しぶりに再会した従姉妹がドキッとするくらい大人になっていて

オレが23、従姉妹が20の時にやったことある
近くに住む祖父の葬式の後でした・・・

今考えると不謹慎だったけどな、でも祖父も高齢だったし長い事寝たきりだったから、悲しみに暮れる・・・って感じじゃなくて、久しぶりに集まった親戚で飲んだんだよ。その勢いでやってしまった・・・

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[ 2016/03/20 16:44 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った既婚女性は、あふれ出るほど濡れ濡れの欲しがり屋さんだった

最近某メッセンジャーで34歳の既婚女性と知り合いました。

はじめはHな話し抜きで共通の話題で盛り上がりました。

それで一度会おうということになり、その時初めて会いました。

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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて2

前回の話

とうとう嫁が、目の前でイケメンの黒人とキスを始めてしまった。ムーサは、黒人とはいえ、漆黒という訳ではない。顔も、黒人と聞いてイメージするタイプの顔ではない。長めの髪もよく似合う、イケメンだと思う。

嫁は、スケスケに透けた着物を着たまま、濃厚に舌を絡めてキスをしている。これで、嫁が私以外とキスをしたのは3人目だ。マサルさんとした時は、マサルさんの奥さんもその場にいたし、俺もマサルさんの奥さんの優子さんとキスをしていたので、ショックではあったが、まだお互い様的な気持ちもあった。

そして、嫁が優子さんとキスをした時は、女同士と言うこともあって、嫉妬もショックもあまり感じなかった。

それが今は、嫁が二人きりで恋人のようにキスをしている。人種差別をするつもりはまったくないが、相手が黒人ということも、俺のショックを増している感じがした。

ムーサは、イケメンだけあって、凄くキスが上手いようだ。嫁の髪を優しく撫でながら、時に激しく、時に優しく舌を絡ませている。嫁は、初めのうちはチラチラと俺を見ながらキスをしていたが、今は顔を赤くして、荒い息遣いで夢中でキスをしている。

すると、嫁の手がムーサのペニスに伸びていく。亀頭の辺りを、手の平で包み込むようにして触り始める嫁。すると、ムーサの息遣いも荒くなっていく。このまま進んでいくのかな? と思っていたら、嫁は急にキスをやめてムーサから離れた。ムーサも不思議そうな顔で嫁を見ていたが、
『ちょっと待ってて。比べてみたい』
嫁は、子供のような無邪気な顔で言うと、自分のカバンの中から、例のディルドを取りだした。アラブという商品名のそれは、血管の感じや、張り出したカリ首の迫力が半端ではない一物だ。嫁は、俺とのセックスの時に、それを使ってオナニーし、俺をいじめるようなことを言う。疑似寝取られプレイといった感じだが、俺はそれにもの凄く興奮してしまう。

嫁は、ディルドをムーサのペニスに並べるようにした。ムーサは、それを苦笑いしながら見ている。
『わっ、やっぱり、全然違うんだね。これでも凄いのに、ムーサくんの方が全然大きいんだね!』
と、ビックリした顔で言う嫁。無理もないと思う。俺もビックリした。

すると、嫁は仰向けで寝ているムーサの足元に移動し、太もも辺りにキスをした。そして、チロチロとしたで太ももを舐めながら、徐々に上の方に移動していく。いきなりペニスを舐めるのではなく、足の方から愛撫をする嫁。

俺は、心臓がバクバクしていた。ムーサは、うめいたり、気持ちいいとささやいたりしながら、嫁のハレンチな姿を見つめている。ムーサのペニスは、見事なほどにそそり立っている。そして、時折、嫁の舌の動きにあわせるようにビクンと脈打つように揺れる。あんなに長いペニスがビクンと揺れると、凄く迫力がある。長周期振動が起きそうな感じだ。

そして嫁の舌は、ムーサのペニスにたどり着いた。根元から舐めあげていくと、ムーサは気持ちよさそうにうめく。そして、
「唯さん、凄く上手です」
と、嫁のことを褒める。嫁は、俺しか男性経験がなかった。でも、セックスに対して積極的な彼女は、フェラチオもどんどん上達していった。そして、マサルさん夫婦とのスワッピングを経験して、より上達したと思う。そのテクニックを、ムーサに発揮しているようだ。

嫁は、亀頭周りを重点的に舐め回すと、手で玉の方も触っていく。あらためて、こんな風に客観的に嫁のフェエラチオを見ると、その丁寧さに感心してしまう。

すると、嫁は大きく口を開けて、ムーサの怖いくらいのペニスを口に含んだ。あんな大きなモノ、嫁の小さな口に入るのかな? と、不安に思っていたが、思いのほかあっさりと嫁の口に収まった。

嫁は口にくわえると、すぐに頭を振るように動かし始める。ぬちょ、ぬちゃ、と、湿った音が響く中、嫁はどんどん動きを速くしていく。
「オォウゥ、凄い。唯さん、気持ちいいです」
ムーサは、英語っぽいイントネーションでうめきながら、嫁の姿を見つめ続ける。よほど、そのおもてなし庵のスケスケの着物が気に入ったようだ。

嫁は、頑張って喉奥までくわえ込んだり、一旦口から出して、チロチロと尿道口を舌で責めたりする。そして、急に俺を見た。大きなモノを頬張りながら、イタズラっぽく目を輝かせ、俺を見つめる嫁。
『アゴはずれちゃいそう。アキオくんのだと、楽でいいのになぁ』
と、比較するようなことを言いながら、フェラチオを継続する嫁。俺は、屈辱を感じながらも、興奮していた。ディルドではよくやられるプレイだ。でも、実際にこんな風に比べられて、馬鹿にされるのは、疑似プレイとは違った衝撃がある。

『ホント、くわえてるだけで妊娠しちゃいそう♡ ホントに素敵……。うずいちゃう』
嬉しそうに言いながら、情熱的なフェラチオを継続する嫁。すると、ムーサが長い手を伸ばして、嫁の胸を揉み始めた。Bカップ程度しかない胸だが、スケスケ着物のせいでとてもエロい感じがする。その嫁の胸を、ムーサが着物の上から揉みしだく。そして、ゴツい指で乳首を責め始めた。

『んっ、ふぅ♡ んっ、んっーっ』
嫁は、ムーサのものをくわえたまま、荒い息を漏らす。そして、しばらくそのままの状態が続いたが、嫁がいきなり柔術の選手のように動き、滑らかにムーサと69の体勢になった。

ムーサは、待ってましたとばかりに、嫁のあそこに顔をくっつける。身長差はあるが、それを補えるほどムーサのペニスが長いので、二人は69を苦もなくしている感じだ。

嫁のツルツルのあそこを、ムーサがむさぼるように舐めている。そこだけ見ると、少女が獣に襲われているように見えてしまう。嫁は、身体をビクンビクンと震わせながら、どんどん高まっていく。ムーサも、長い舌をフルに使って、嫁のクリトリスを舐めたり、膣に舌をねじこむようにしたりする。

『うぅあっ! イクっ! それすごいぃっ! もっとねじこんでぇッ!』
嫁は、一旦ペニスを吐き出して、大きな声で叫んだ。すると、ムーサは舌を抜いてしまい、舐めるのをやめた。
『や、止めないで。イジワルぅ』
すねたように言う嫁。可愛らしい顔が、紅潮している。

すると、ムーサがさっきのディルドを手に取った。そして、何のことわりもなく、それを嫁のあそこに突き立てた。すでに十分すぎるほど潤った嫁のあそこは、あっさりとそれを飲み込んだ。
『んんっおぉおぉっんっ! イクっ! イクぅぅーっっ!!』
嫁は、一気に根元まで突っ込まれて、それだけで全身を震わせながらイッてしまった。俺とする時にも、このディルドは使う。でも、こんな激しい反応は見たことがない。すでに嫁は、発情モードに入っているのだと思った。

ムーサは、ニヤッと笑うと、ディルドを抜き差しし始めた。遠慮も何もない、力強いピストンを始めるムーサ。嫁の膣から、湿った音が響き続ける。

俺は、目の前で嫁がディルドで犯されるのを見て、もう我慢の限界だった。俺はそっとペニスを取り出すと、しごき始めた。嫁が他の男の手でイカされるのを見ながらするオナニーは、禁断の快感だった。マサルさんとの時は、まだ俺もマサルさんの奥さんを寝取っているという状況だった。お互い様と言っても良い状況だった。でも今は、俺が一方的に寝取られている。そして不思議なのだが、その方が興奮と快感が大きいようだ。

『あっ! あーーっ! ダメぇっ! も、もっとゆっくりぃっ! うぅっ! うぅーっ! あっ! あぁぁっ! あんっ♡ もうイッちゃうっ! あぁぁっ!』
嫁は、あえぎっぱなしになっている。もう、ムーサのものをくわえる余力はないようだ。

するとムーサは、嫁を仰向けで寝かせた。そして、ディルドの底の部分を嫁に握らせると、ムーサは嫁にキスをし始めた。それだけではなく、キスしながら嫁の両乳首を触り始めた。

嫁は、しばらくそのまま口と乳首を責められ続けていたが、次第にディルドを動かし始めた。ムーサに責められながら、自分でディルドを動かす嫁。あまりにもはしたない姿だと思う。でも、俺はオナニーしながらそれを見続ける。

『ダメぇぇっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! アキオくん、ゴメンなさいぃっ!』
嫁はそんな風に謝りながら俺の方を見た。そして、俺がオナニーをしているのを見られてしまった……。

嫁の目は大きく見開かれ、そして、すぐに目が細くなり、冷たい感じになってしまった。
「あ、うぅあ、うぅ」
俺は、アウアウ言いながら、そのまま射精してしまった……。
『まだこれからなのに。もうイッちゃうんだもん』
ニヤニヤしながら言う嫁。俺は、いたたまれない気持ちになった。そんな様子を見ていたムーサは、私の方など見もせずに、
「唯さん、もうOK?」
と、焦れたように聞いた。

『じゃあ、私が上になるね』
嫁はそう言って、ベッドの上に立った。そして、スケスケの着物の裾をまくり上げ、あそこを丸出しにする。そのまま、自分でそのパイパンを左右に広げると、
『アキオくん、抜いてくれる?』
と、突き刺さったままのディルドを指さした。俺は、ペニス丸出しの情けない姿のまま、慌てて嫁に近づく。そして、ずっぽりと突き刺さったディルドを握って、引っ張り始めた。
『うぅん♡ あ、ふぅ……』
引き抜くと、嫁は可愛らしくあえいだ。そして、
『すぐ抜いちゃうんだ。責めてくれると思ったのになぁ……』
と、悲しそうに言った。俺は、慌ててディルドを戻そうとしたが、嫁はスッとしゃがんでしまった。そして、慌てる俺の目の前で、ムーサの黒巨棒を握ると、そのままあっさりとあそこに入れ始めてしまった。

『んっ、ふ、太いぃ……。こんなの、無理かも……』
少し怯んだ様子の嫁。その言葉を聞いて、ムーサが悲しそうな顔になる。
『そんな顔しないの。大丈夫……。ゆっくりと……』
そう言って、嫁はじっくりと時間をかけて腰を降ろしていく。俺は、すぐ間近で、嫁の膣が拡張されていくのを見ていた。目一杯押し広げられて、めり込むように入っていくムーサのペニス。確かに、穴に対して太すぎると思った。でも、グググッっと、押し込まれていき、一気に均衡が崩れ、ムーサのペニスが半分ほど入ってしまった。
『あぐぅっ! うぅあぁぁ、太いぃ……。こ、これ、凄く、うぅぅ……こすれる……あぁ、ひぃ……』
嫁は、中腰のような姿勢を保ったまま、ムーサのペニスを半分ほどくわえ込んでいる。俺は、よく入ったなと言うのが正直な感想だった。

「凄いきついです。握られてるみたいです」
ムーサは、気持ちよさそうな顔で言う。
『だって、全然余裕ないもの。本当に、キツキツよ』
嫁は、本当に余裕がない感じで言う。でも、痛そうな感じはない。

「コンドーム、つけてないです」
ムーサは申し訳なさそうに言う。そう言えば、英語ではコンドームはなんていうのだろう? そのままなのだろうか? ラバーとか、サックというのだろうか? そんな、全然関係ないことを考えてしまうほど、俺は動揺していたのだと思う。

嫁は、
『今日は平気な日だから大丈夫よ。でも、出す時は外に出だしてね』
と、うわずった声で言う。嫁は、マサルさんに何度も中出しをされて、俺以外の男に中出しされることに、抵抗感がなくなってしまったのかもしれない。でも、万が一と言うことがある。マサルさんの種なら、まだ言い訳が立つ。しかし、ムーサの種で出来てしまったら、言い訳のしようがない。巨人の駒田みたいになってしまう。

俺と嫁の間で、一つだけ決めていることがある。万が一、妊娠してしまったとしても、絶対に中絶はしないと言うことだ。それならば、ピルを飲めばいいと思うのだけど、前にそう提案した時、
『だって、妊娠しないってわかってたら、アキオくん興奮しないでしょ?』
と言われた。俺は、あまりにも図星過ぎて言い返すことが出来なかった。

妊娠させられてしまうかも知れない……。その絶望感が、興奮に変わる。

「わ、わかりました。外に出しますです」
素直にオウム返しで言うムーサ。すると、嫁が動き始めた。腰を上下に動かすように、しゃがんだまま動く。スクワットのトレーニングでもしているような感じだ。

『うぅ、あっ、太すぎるぅ、うぅっ! これ、ディルドよりこすれるのぉ、ひいッぐぅ……』
嫁は、恐る恐る動きながらも、動きが速くなっていく。そして、ペニスもより奥まで入っていくようになった。
『あぁっ! 大きいぃっ、凄いのぉッ! アキオくん、ディルドより気持ちいいのぉッ! あっ、あっ! んふぅ♡ 奥にゴリゴリ来るのぉ!』
嫁は、もう我を忘れたような感じで腰を振る。想像とは違う感じの黒人とのセックスだが、それでも俺は興奮していた。

嫁の快感の基準が、塗り替えられていく。あのペニスのサイズが、嫁の中でのスタンダードになってしまう。そう思うと、焦燥感で息が苦しくなる。そして、それが俺を興奮させていく。

嫁は、おもてなし庵のイヤラシい着物姿のまま、ガンガン腰を振る。そして、あえぎ続ける。ムーサは、軽く眉間にシワを寄せ、気持ちよさそうなうめき声をあげる。
「唯さん、本当に締まります。名器です。気持ちいいです」
ムーサは、少し片言になっている。気持ち良すぎて、余裕がなくなって言葉が怪しくなっているのかもしれない。

『アキオくん、イッちゃうッ、凄いのぉッ! 凄いの来るのぉ、あぁっ! アァッァッ! イクっイクっ! イッちゃうっ! 大っきいおチンポでイクっ! アキオくん、見ててぇっ!』
嫁は、俺のことを見つめながら、そんな風に叫んで果てた。嫁は、そのまま前に倒れ込んでいき、ムーサの胸に頬を寄せる。ムーサは、優しく嫁の頭を撫でながら、
「唯さんの中、すっごく動いてます」
『うん。だってぇ、子宮が欲しがってるもの……』
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ブロマガって何?


美術教師がパンツを脱いでまたがってきた理由は

高一の時の話。

ウチの高校は美術と音楽が選択できて、俺は絵が得意だったから美術を選んだ。

そこで出会ったのが、有紀先生だった。

有紀先生は29歳のスレンダー美人。胸は小さめ(BかCかな?)くらい。

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[ 2016/03/19 22:26 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みに5年ぶりに再会して、爆発した想いと性欲

高校の時の話。ある大雨の日だった。

街に出掛けていた帰りの電車の中に、幼馴染みの彩が乗っていた。彩とは保育園から一緒ですっげー仲がよかった。

実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。遊びでだけど。

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[ 2016/03/19 19:22 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

保母さんたちとスキーに行ったら彼のいる子が凄い乱れようだった

当時,保育所の保母さん達数人とスキーに行った。おいらの車には3人の女の子,隣が猫顔の一番気に入ったコ。

スキーが終わり,帰りの車の中は,恋愛体験話に花が咲いた。ようやく女の子を順番に降ろして,わざと最後は隣のコ。

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[ 2016/03/19 16:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄の彼女とラブホテルに入った過去、今では義姉です

もう20年も前の話です。当時俺は17歳で高3。

当時の部活の大会で俺は足に肉離れを起こして病院に通っていました。

俺の右足は左足の倍位に腫れ上がり膝も曲がりません。

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[ 2016/03/18 22:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中出ししても孕ませることの出来ない人妻は、ふつーに出会い系で引っかけた

一昨日人妻さんに中出ししてきた。
でも、俺の精子ではらませることはできない相手。
きっかけはふつーに出会い系サイトで引っかけた。

妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが
腹の虫が収まらない、という人妻さんだった。

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会社の女性3人と私で温泉旅行に行ったら、一緒に温泉に入ることになり

私は32歳の会社員。

一応役職は部長、私の職場には男性10人女性50人と結構おいしい環境です。

仕事が終わればしょっゆう飲みにも連れて行き、エロ話し有りで結構仲良くやっていました。

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[ 2016/03/18 17:53 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

オフィスで机を並べている子無しの若妻と深い仲になりました

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。

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同窓会で元カノに再会したが、すでに子持ちだった。でも、やっちゃいましたw

先週5年ぶりに高校の同窓会がありました。
幹事をやっている奴が「5年に一度」という意味不明な決め事を作っているらしく、前回は25歳の時でした。
30歳になった同級生たちの半数は結婚していて、女も7~8割は人妻でした。

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嫁と喧嘩がちで、出会い系をやったら、アポれたJKがバイト先のあゆみだった

俺 168 60 33歳 会社員 妻子あり TOKIOの山口達也似

相手 160 40くらい? 18歳 女子高生

最近残業が多くて嫁ともケンカが多くなりついつい出会い系に… そこで同じ市内の18歳の若い子に「一緒に食事でもどうですか?」と送ってみた。

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[ 2016/03/17 22:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

長期入院中に、同室の親父を見舞いに来た女の子でオナってたら目が合ったけど、そのままイッてみた

俺は32歳の独身の男です。
この前、入院した時の話です。

腎臓機能低下で体の調子が悪く、検査も含めて1週間入院しました。

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[ 2016/03/17 20:54 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

宅配の彼がいるのに、オナニーをする快感に目覚めた私

私は小さい頃から両親に『女は淑やかに慎ましく』みたいな躾けをされてきました。
そして、その言いつけを守る子でした。
両親が大好きだったから。

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[ 2016/03/17 17:50 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)
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