まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて3

前回の話

子供会で仲良くなったご夫婦と、ちょっとしたきっかけでスワッピングをするようになった。そして、嫁はそれがきっかけで弾けてしまい、ついには俺の目の前で黒人とセックスをしてしまった。

嫁は、本当に黒人のペニスが気に入ってしまったようで、俺の知らないところでも二人で会うようになってしまった……。

今日は、息子が体操教室の遠足に行って二人きりの土曜日なのに、
『じゃあ、行ってくるね。お昼、温めて食べてね』
と、慌ただしく出かける準備をしながら言う嫁。ちょっとかがんだだけでパンツが見えてしまいそうな短いスカートに、胸元が大きく開いてヘソも見えてしまいそうなキャミソールを着ている。

とても子持ちのママがする格好ではないと思う。メイクも、付けまつげ盛り盛りで、ラメが入ったようなファンデを使っているようで、目元なんかがキラキラしている。ブラで寄せているのだと思うが、Bカップの胸がとても大きく見える。肉感的で、セクシーな谷間だ。
俺は、その姿を見て正直興奮していた。でも、あの一件以来、嫁とのセックスはどんどん少なくなり、最近3か月はキスすらしていない状態だ……。あの時、嫁が黒人のムーサにハメられている姿を見ながらオナニーをしてしまい、それを嫁に見られてしまったことで、俺と嫁との力関係が決定的に変わってしまったのだと思う……。

どれだけ抱こうとしても、キスをしようとしても、スルリと逃げられてしまう……。

『じゃあ、行ってくるね〜』
嫁は、嬉しそうに出かけていった。聞いても教えてくれないが、ムーサに抱かれに行っているのは間違いないと思う。俺は、ひとりぼっちになると、ムーサに抱かれる嫁を想像して激しく興奮していた。最近では、あの時の嫁の姿を思い出しながら、一人寂しくオナニーをするのが日課のようになってしまっていた……。

とりあえず、掃除をしたり、本を読んだりして時間を潰していたが、今日も深夜まで帰ってこないのかな? と、不安と絶望で押しつぶされそうな気持ちになっていった。すると、いきなりドアがガチャガチャッと開いた。
『ただいま〜。アキオくん、いる〜?』
と、妙にうわずった声の嫁。
「パパさん、お久しぶりです」
そして、ムーサの声もした。慌てて玄関に行くと、嫁がムーサと腕を組んでいた。俺は、パニックになってしまった。まさか自宅に連れてくるなんて……。近所の目もあるのに……。

でも、二人とも気にする様子もなく部屋に上がってくる。
『お邪魔します〜』
そして、もう一人入ってきた。金髪の可愛らしい白人女性だった。ショートカットの金髪なのでそう見えるのだと思うが、若い時のキャメロンディアスみたいな印象だ。そして、キャメロンディアスと大きく違うのが、その胸だ。清楚な感じのブラウスを突き破りそうなほどの量感がある。そして、ショートパンツから伸びる脚は、真っ白で見とれてしまうほど美しかった。

「あ、こんにちは。どうぞ……」
俺は、あまりの状況に、どもるようにそう言うのがやっとだった。
『たまにはアキオくんにも見せてあげようって思ったんだよ』
と、笑いながら俺の横を通り過ぎていく嫁。白人女性は、
『ミアです。よろしくお願いします』
と、流ちょうで丁寧な日本語で言った。俺は、その美しさと流ちょうな日本語に圧倒されて、もごもごと口ごもるだけだった。

ミアさんは俺の横を通り過ぎる時に、ズボンの上から俺の股間を撫でた。俺は、変な妄想中だったので、全力で勃起したままだった。
『タイニー』
ミアさんは、優しげな笑顔でそう言うと、二人のあとを追った。俺は、タイニーが小さいという意味だったと思い出し、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった……。


そして、羞恥に顔を赤くしたまま3人のあとを追うと、ムーサがリビングのソファにドカッと座り、すでに下半身裸になっていた。嫁はムーサの前にひざまずき、すでにペニスをくわえていた。ビッチな服装のまま、パンツ丸見えの状態でフェラチオをしている嫁。俺は、自宅で始まってしまったプレイに、激しく動揺して固まってしまった。

すると、ミアさんがズボンの上から俺のペニスを撫でてきた。
『パパさん、唯がブロゥジョブしてるのに、興奮してるの?』
ミアさんは、優しい微笑みを浮かべて言ってくる。でも、彼女の青い目が、もの凄く冷たい色をしていることに気がついた。

俺は、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった。すると、ミアさんが聞き取れない英語で何かつぶやいた後、ムーサと嫁の方に行ってしまった。そして、ミアさんは映画なんかでよくアメリカ人がやるような、両手の平を上に向け肩をすくめた。何でだよ? とか、納得できない! というときのジェスチャーだと思う。そのままミアさんはムーサに英語で何か話した。ムーサはチラッと俺を見てニヤッと笑い、ミアさんに何か言う。すると、ミアさんは手を叩いて爆笑した。

何を言っているのか全然わからないが、馬鹿にされていることは確かだと思う。”ファッキンジャップくらいわかるよバカヤロー”と言うほどの気概もない俺は、曖昧な情けない笑みを浮かべる事が精一杯だった。

ミアさんとムーサがそんな会話をしていても、嫁は一心不乱にムーサの極太黒棒をフェラチオし続けている。ヌチョヌチョという音が響き、嫁の息遣いも荒くなっている感じだ。すると、ミアさんが服を脱ぎ始めた。まったくためらいも羞恥もなく、さっさと服を脱いでいくミアさん。ファッションモデルの早着替えのような躊躇のなさだ。

黒のセクシーな下着姿になり、そしてそれもサッと脱いでしまう。真っ白で、白磁のような美しい裸体が姿を現わした。俺は、彼女のアンダーヘアまでもが金髪なのを見て、驚くと同時に見とれてしまった。大きな胸も真っ白で、乳首も乳輪も色素が抜けたような薄いピンク色をしている。

見とれている俺の目の前で、ミアさんは嫁に、
『唯、お願い』
と、短く指示を出した。すると、唯は口からムーサの物を吐き出すと、ミアさんの股間に顔を近づけていく。そして、ミアさんも少し脚を広げ気味にした。そこに顔を突っ込み、ミアさんのあそこを舐め始める嫁。俺は、予想もしていなかった嫁の行動に、完全にフリーズしてしまった。

ミアさんは、嫁の頭を優しく撫でる。嫁は、ムーサにフェラチオしていた時と同じような熱心さで、ミアさんのあそこを舐め続ける。
『あぁ、気持ちいいわよ。唯は本当に上手ね』
ミアさんは、優しい口調で言う。でも、二人の関係は、奴隷とご主人様のように見える。

ムーサは、そんな二人をにやけた顔で見ていたが、おもむろに立ち上がり、ミアさんの後ろに回り込むと、そのままバックでハメてしまった。お尻を突き出したり、立ちバックのような格好をしていないミアさんに、いとも簡単に挿入できるのは、その規格外の長さがあってのことだと思う。

『んうふぅ♡ 今、唯にしてもらってるのに』
ミアさんは、笑いながら言う。でも、一突きで顔がトロンとしてしまっている。唯は、まったく気にすることもなく、ミアさんのあそこを舐め続けている。

ムーサは、英語でまた何か言った後、腰を動かし始めた。それほど激しく突いているわけではないが、ストロークが長いので動き自体は大きくみえる。

『ん、ふぅ、ダメだって、んっ、唯が舐めづらいでしょ、うぅあぁ♡』
ミアさんは、ほとんど直立したままあえぎ声を漏らす。ムーサとは英語で話しているのに、日本語で話すのは、唯に聞かせる意図があるのだろうか?

「やっぱり、唯より緩いな」
ムーサは、日本語でからかうように言う。
『そんなことないでしょ! ほら、どう?』
そう言って、ミアさんは身体に力を入れたような感じだ。
「おぉ、良いね。でも、やっぱり唯の方が——」
最後は聞き取れなかったが、英語でタイトだとかそんな言葉を言ったのだと思う。
『ひっど〜い。唯、立ってみて』
少しムッとした感じでミアさんが言う。すると、嫁は素直に立ち上がる。そして、ミアさんは唯のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを荒々しく引き下げた。ビッチな格好のままの嫁。ショーツが膝のところまで引き下げられた状態だ。ミアさんは、そのままスカートの中に手を突っ込む。
『んふぅっ♡ うぅあぁ……』
嫁が、セクシーな声をあげる。
『ホントだ、すごくキツキツね。子供産んだのに、どうして?』
ミアさんは悔しそうだ。たぶん、嫁の膣に指を突っ込んでいるのだと思う。

『日本人だから。日本人の男は、ペニスが小さいから……』
唯は、少しトロンとした顔で言う。ミアさんの指で、気持ち良くなってしまっている感じだ。その言葉に、ムーサはハッハァというような感じで、大げさに笑う。俺は、自分のことを言われたと思い、耳まで赤くして羞恥を感じていた。

そして、ムーサは腰の振りを再開した。ミアさんは、セクシーな声をあげながら、唯の膣中の指を動かし始める。
『んっ、あっ、あっ! ミア、2本にしてぇ、うぅっ! 気持ち良いぃっ! あっ、あっんっ♡』
嫁は、すぐにあえぎ始める。ムーサだけではなく、その恋人の女性にまでおもちゃにされている嫁……。でも、俺は信じられない程に興奮していた。

『んっ、唯、可愛いわよ。んっんぁっ! ほら、もっと感じなさい、うぅああぁっ! おぉおおっ! Ohhoo!』
ミアさんは、ムーサに突かれてあえぎながらも嫁に言う。ミアさんは、時折あえぎ声が英語っぽくなったりする。

『ミア、キスミー』
嫁が切なそうな顔でそう言うと、ミアさんは唯にキスをした。すぐに嫁の舌がミアさんの口の中に飛び込み、そしてミアさんの舌も嫁の舌に絡みついていく。女同士のキスは、すでにマサルさんの奥さんの優子さんとしている。でも、相手が白人の金髪女性というだけで、まったく違ったものに見える。官能的と言うよりは、絵画的な美しさを感じる。

嫁とミアさんは、どんどん息づかいが荒くなっていく。そして、その2人のキスを見てムーサも興奮してようで、腰の振りが強くなっていく。すると、徐々にミアさんの身体がのけ反り始め、唯の膣中の指の動きも止ってしまう。

嫁は、一旦キスをやめて切なそうな顔でミアを見つめる。でも、ミアさんはまったく余裕がない感じだ。
『ズルい! 私もしてよぉ』
嫁が、だだをこねるような感じで言う。
「じゃあ、ミアをさっさとイカせちゃいなよ」
ムーサはそんな指示をする。すると、嫁はミアさんの乳首を舐め始めた。
『んうぅっ! あ、ぁっ! ハァ、ウゥアァッ! 唯、もっと、噛んでぇっ、バイト——』
ミアさんは、聞き取れないが英語が混じったような感じであえぎ続ける。ムーサは、ずっとニヤけっぱなしだ。そして、腰の動きを強くしていく。パンっ! パンっ! と、いい音が響き続ける。

嫁は、夢中でミアさんの乳首を舐め続ける。そして、ミアさんのあそこにも手を伸ばし、クリトリスをまさぐり始める。
『ンォオオォオォ! ファックミー! オォオオッ! 唯、もっとっ! 乳首噛んでぇっ! ングゥウゥッ!』
ミアさんは、美しい顔を大きく歪ませてあえぎ続ける。でも、あえぎ顔もとても美しいと思ってしまう。

「イクぞ。うぅっ」
ムーサは、短くうめくと、ミアさんの中に押し込んだまま射精を始めた。
『マイガー、ウゥアァァ、唯、キスして』
ミアさんがそう言うと、嫁はミアさんにキスをせずにしゃがみ込んだ。そして、さっきみたいにミアさんのあそこに口をつけ、音を立ててすすり始めた。
俺は、ミアさんの言うキスの意味がわかり、ドキドキしてしまった。嫁は、ミアさんの膣中の精液をすすり取り、そのまま飲みこんでいく。
『唯、私にも♡』
ミアさんは、可愛らしい声でおねだりをする。すると、嫁が立ち上がり、ミアさんにキスを始めた。それは、キスと言うよりも、ムーサの精液を奪い合うようなキスだった。ズズズッという音が響き、嫁の口の中からミアさんがムーサの精液をすすり取り、すぐに嫁が奪い返すようにすすり始める……。
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自転車通勤中に待ちぼうけを食らったOLをナンパして中出しできた

晴れた日は自転車通勤。仕事帰りに駅前を通り帰宅。

夜8時過ぎ、店のシャッターも閉まり始め閑散としてきた。

シャッターの前に女が一人。栗色のストレートロング、柔らかそうな生地の白の長袖、チェックのミニスカ。

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[ 2016/03/26 22:11 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の浮気がきっかけで、まさか息子嫁と深い仲になるとは……

俺も馬鹿な義父だ。31歳の嫁としている。
きっかけは息子の浮気。相談に乗ってるうちにミイラ取りに。嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。

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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて2

前回の話

とうとう嫁が、目の前でイケメンの黒人とキスを始めてしまった。ムーサは、黒人とはいえ、漆黒という訳ではない。顔も、黒人と聞いてイメージするタイプの顔ではない。長めの髪もよく似合う、イケメンだと思う。

嫁は、スケスケに透けた着物を着たまま、濃厚に舌を絡めてキスをしている。これで、嫁が私以外とキスをしたのは3人目だ。マサルさんとした時は、マサルさんの奥さんもその場にいたし、俺もマサルさんの奥さんの優子さんとキスをしていたので、ショックではあったが、まだお互い様的な気持ちもあった。

そして、嫁が優子さんとキスをした時は、女同士と言うこともあって、嫉妬もショックもあまり感じなかった。

それが今は、嫁が二人きりで恋人のようにキスをしている。人種差別をするつもりはまったくないが、相手が黒人ということも、俺のショックを増している感じがした。

ムーサは、イケメンだけあって、凄くキスが上手いようだ。嫁の髪を優しく撫でながら、時に激しく、時に優しく舌を絡ませている。嫁は、初めのうちはチラチラと俺を見ながらキスをしていたが、今は顔を赤くして、荒い息遣いで夢中でキスをしている。

すると、嫁の手がムーサのペニスに伸びていく。亀頭の辺りを、手の平で包み込むようにして触り始める嫁。すると、ムーサの息遣いも荒くなっていく。このまま進んでいくのかな? と思っていたら、嫁は急にキスをやめてムーサから離れた。ムーサも不思議そうな顔で嫁を見ていたが、
『ちょっと待ってて。比べてみたい』
嫁は、子供のような無邪気な顔で言うと、自分のカバンの中から、例のディルドを取りだした。アラブという商品名のそれは、血管の感じや、張り出したカリ首の迫力が半端ではない一物だ。嫁は、俺とのセックスの時に、それを使ってオナニーし、俺をいじめるようなことを言う。疑似寝取られプレイといった感じだが、俺はそれにもの凄く興奮してしまう。

嫁は、ディルドをムーサのペニスに並べるようにした。ムーサは、それを苦笑いしながら見ている。
『わっ、やっぱり、全然違うんだね。これでも凄いのに、ムーサくんの方が全然大きいんだね!』
と、ビックリした顔で言う嫁。無理もないと思う。俺もビックリした。

すると、嫁は仰向けで寝ているムーサの足元に移動し、太もも辺りにキスをした。そして、チロチロとしたで太ももを舐めながら、徐々に上の方に移動していく。いきなりペニスを舐めるのではなく、足の方から愛撫をする嫁。

俺は、心臓がバクバクしていた。ムーサは、うめいたり、気持ちいいとささやいたりしながら、嫁のハレンチな姿を見つめている。ムーサのペニスは、見事なほどにそそり立っている。そして、時折、嫁の舌の動きにあわせるようにビクンと脈打つように揺れる。あんなに長いペニスがビクンと揺れると、凄く迫力がある。長周期振動が起きそうな感じだ。

そして嫁の舌は、ムーサのペニスにたどり着いた。根元から舐めあげていくと、ムーサは気持ちよさそうにうめく。そして、
「唯さん、凄く上手です」
と、嫁のことを褒める。嫁は、俺しか男性経験がなかった。でも、セックスに対して積極的な彼女は、フェラチオもどんどん上達していった。そして、マサルさん夫婦とのスワッピングを経験して、より上達したと思う。そのテクニックを、ムーサに発揮しているようだ。

嫁は、亀頭周りを重点的に舐め回すと、手で玉の方も触っていく。あらためて、こんな風に客観的に嫁のフェエラチオを見ると、その丁寧さに感心してしまう。

すると、嫁は大きく口を開けて、ムーサの怖いくらいのペニスを口に含んだ。あんな大きなモノ、嫁の小さな口に入るのかな? と、不安に思っていたが、思いのほかあっさりと嫁の口に収まった。

嫁は口にくわえると、すぐに頭を振るように動かし始める。ぬちょ、ぬちゃ、と、湿った音が響く中、嫁はどんどん動きを速くしていく。
「オォウゥ、凄い。唯さん、気持ちいいです」
ムーサは、英語っぽいイントネーションでうめきながら、嫁の姿を見つめ続ける。よほど、そのおもてなし庵のスケスケの着物が気に入ったようだ。

嫁は、頑張って喉奥までくわえ込んだり、一旦口から出して、チロチロと尿道口を舌で責めたりする。そして、急に俺を見た。大きなモノを頬張りながら、イタズラっぽく目を輝かせ、俺を見つめる嫁。
『アゴはずれちゃいそう。アキオくんのだと、楽でいいのになぁ』
と、比較するようなことを言いながら、フェラチオを継続する嫁。俺は、屈辱を感じながらも、興奮していた。ディルドではよくやられるプレイだ。でも、実際にこんな風に比べられて、馬鹿にされるのは、疑似プレイとは違った衝撃がある。

『ホント、くわえてるだけで妊娠しちゃいそう♡ ホントに素敵……。うずいちゃう』
嬉しそうに言いながら、情熱的なフェラチオを継続する嫁。すると、ムーサが長い手を伸ばして、嫁の胸を揉み始めた。Bカップ程度しかない胸だが、スケスケ着物のせいでとてもエロい感じがする。その嫁の胸を、ムーサが着物の上から揉みしだく。そして、ゴツい指で乳首を責め始めた。

『んっ、ふぅ♡ んっ、んっーっ』
嫁は、ムーサのものをくわえたまま、荒い息を漏らす。そして、しばらくそのままの状態が続いたが、嫁がいきなり柔術の選手のように動き、滑らかにムーサと69の体勢になった。

ムーサは、待ってましたとばかりに、嫁のあそこに顔をくっつける。身長差はあるが、それを補えるほどムーサのペニスが長いので、二人は69を苦もなくしている感じだ。

嫁のツルツルのあそこを、ムーサがむさぼるように舐めている。そこだけ見ると、少女が獣に襲われているように見えてしまう。嫁は、身体をビクンビクンと震わせながら、どんどん高まっていく。ムーサも、長い舌をフルに使って、嫁のクリトリスを舐めたり、膣に舌をねじこむようにしたりする。

『うぅあっ! イクっ! それすごいぃっ! もっとねじこんでぇッ!』
嫁は、一旦ペニスを吐き出して、大きな声で叫んだ。すると、ムーサは舌を抜いてしまい、舐めるのをやめた。
『や、止めないで。イジワルぅ』
すねたように言う嫁。可愛らしい顔が、紅潮している。

すると、ムーサがさっきのディルドを手に取った。そして、何のことわりもなく、それを嫁のあそこに突き立てた。すでに十分すぎるほど潤った嫁のあそこは、あっさりとそれを飲み込んだ。
『んんっおぉおぉっんっ! イクっ! イクぅぅーっっ!!』
嫁は、一気に根元まで突っ込まれて、それだけで全身を震わせながらイッてしまった。俺とする時にも、このディルドは使う。でも、こんな激しい反応は見たことがない。すでに嫁は、発情モードに入っているのだと思った。

ムーサは、ニヤッと笑うと、ディルドを抜き差しし始めた。遠慮も何もない、力強いピストンを始めるムーサ。嫁の膣から、湿った音が響き続ける。

俺は、目の前で嫁がディルドで犯されるのを見て、もう我慢の限界だった。俺はそっとペニスを取り出すと、しごき始めた。嫁が他の男の手でイカされるのを見ながらするオナニーは、禁断の快感だった。マサルさんとの時は、まだ俺もマサルさんの奥さんを寝取っているという状況だった。お互い様と言っても良い状況だった。でも今は、俺が一方的に寝取られている。そして不思議なのだが、その方が興奮と快感が大きいようだ。

『あっ! あーーっ! ダメぇっ! も、もっとゆっくりぃっ! うぅっ! うぅーっ! あっ! あぁぁっ! あんっ♡ もうイッちゃうっ! あぁぁっ!』
嫁は、あえぎっぱなしになっている。もう、ムーサのものをくわえる余力はないようだ。

するとムーサは、嫁を仰向けで寝かせた。そして、ディルドの底の部分を嫁に握らせると、ムーサは嫁にキスをし始めた。それだけではなく、キスしながら嫁の両乳首を触り始めた。

嫁は、しばらくそのまま口と乳首を責められ続けていたが、次第にディルドを動かし始めた。ムーサに責められながら、自分でディルドを動かす嫁。あまりにもはしたない姿だと思う。でも、俺はオナニーしながらそれを見続ける。

『ダメぇぇっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! アキオくん、ゴメンなさいぃっ!』
嫁はそんな風に謝りながら俺の方を見た。そして、俺がオナニーをしているのを見られてしまった……。

嫁の目は大きく見開かれ、そして、すぐに目が細くなり、冷たい感じになってしまった。
「あ、うぅあ、うぅ」
俺は、アウアウ言いながら、そのまま射精してしまった……。
『まだこれからなのに。もうイッちゃうんだもん』
ニヤニヤしながら言う嫁。俺は、いたたまれない気持ちになった。そんな様子を見ていたムーサは、私の方など見もせずに、
「唯さん、もうOK?」
と、焦れたように聞いた。

『じゃあ、私が上になるね』
嫁はそう言って、ベッドの上に立った。そして、スケスケの着物の裾をまくり上げ、あそこを丸出しにする。そのまま、自分でそのパイパンを左右に広げると、
『アキオくん、抜いてくれる?』
と、突き刺さったままのディルドを指さした。俺は、ペニス丸出しの情けない姿のまま、慌てて嫁に近づく。そして、ずっぽりと突き刺さったディルドを握って、引っ張り始めた。
『うぅん♡ あ、ふぅ……』
引き抜くと、嫁は可愛らしくあえいだ。そして、
『すぐ抜いちゃうんだ。責めてくれると思ったのになぁ……』
と、悲しそうに言った。俺は、慌ててディルドを戻そうとしたが、嫁はスッとしゃがんでしまった。そして、慌てる俺の目の前で、ムーサの黒巨棒を握ると、そのままあっさりとあそこに入れ始めてしまった。

『んっ、ふ、太いぃ……。こんなの、無理かも……』
少し怯んだ様子の嫁。その言葉を聞いて、ムーサが悲しそうな顔になる。
『そんな顔しないの。大丈夫……。ゆっくりと……』
そう言って、嫁はじっくりと時間をかけて腰を降ろしていく。俺は、すぐ間近で、嫁の膣が拡張されていくのを見ていた。目一杯押し広げられて、めり込むように入っていくムーサのペニス。確かに、穴に対して太すぎると思った。でも、グググッっと、押し込まれていき、一気に均衡が崩れ、ムーサのペニスが半分ほど入ってしまった。
『あぐぅっ! うぅあぁぁ、太いぃ……。こ、これ、凄く、うぅぅ……こすれる……あぁ、ひぃ……』
嫁は、中腰のような姿勢を保ったまま、ムーサのペニスを半分ほどくわえ込んでいる。俺は、よく入ったなと言うのが正直な感想だった。

「凄いきついです。握られてるみたいです」
ムーサは、気持ちよさそうな顔で言う。
『だって、全然余裕ないもの。本当に、キツキツよ』
嫁は、本当に余裕がない感じで言う。でも、痛そうな感じはない。

「コンドーム、つけてないです」
ムーサは申し訳なさそうに言う。そう言えば、英語ではコンドームはなんていうのだろう? そのままなのだろうか? ラバーとか、サックというのだろうか? そんな、全然関係ないことを考えてしまうほど、俺は動揺していたのだと思う。

嫁は、
『今日は平気な日だから大丈夫よ。でも、出す時は外に出だしてね』
と、うわずった声で言う。嫁は、マサルさんに何度も中出しをされて、俺以外の男に中出しされることに、抵抗感がなくなってしまったのかもしれない。でも、万が一と言うことがある。マサルさんの種なら、まだ言い訳が立つ。しかし、ムーサの種で出来てしまったら、言い訳のしようがない。巨人の駒田みたいになってしまう。

俺と嫁の間で、一つだけ決めていることがある。万が一、妊娠してしまったとしても、絶対に中絶はしないと言うことだ。それならば、ピルを飲めばいいと思うのだけど、前にそう提案した時、
『だって、妊娠しないってわかってたら、アキオくん興奮しないでしょ?』
と言われた。俺は、あまりにも図星過ぎて言い返すことが出来なかった。

妊娠させられてしまうかも知れない……。その絶望感が、興奮に変わる。

「わ、わかりました。外に出しますです」
素直にオウム返しで言うムーサ。すると、嫁が動き始めた。腰を上下に動かすように、しゃがんだまま動く。スクワットのトレーニングでもしているような感じだ。

『うぅ、あっ、太すぎるぅ、うぅっ! これ、ディルドよりこすれるのぉ、ひいッぐぅ……』
嫁は、恐る恐る動きながらも、動きが速くなっていく。そして、ペニスもより奥まで入っていくようになった。
『あぁっ! 大きいぃっ、凄いのぉッ! アキオくん、ディルドより気持ちいいのぉッ! あっ、あっ! んふぅ♡ 奥にゴリゴリ来るのぉ!』
嫁は、もう我を忘れたような感じで腰を振る。想像とは違う感じの黒人とのセックスだが、それでも俺は興奮していた。

嫁の快感の基準が、塗り替えられていく。あのペニスのサイズが、嫁の中でのスタンダードになってしまう。そう思うと、焦燥感で息が苦しくなる。そして、それが俺を興奮させていく。

嫁は、おもてなし庵のイヤラシい着物姿のまま、ガンガン腰を振る。そして、あえぎ続ける。ムーサは、軽く眉間にシワを寄せ、気持ちよさそうなうめき声をあげる。
「唯さん、本当に締まります。名器です。気持ちいいです」
ムーサは、少し片言になっている。気持ち良すぎて、余裕がなくなって言葉が怪しくなっているのかもしれない。

『アキオくん、イッちゃうッ、凄いのぉッ! 凄いの来るのぉ、あぁっ! アァッァッ! イクっイクっ! イッちゃうっ! 大っきいおチンポでイクっ! アキオくん、見ててぇっ!』
嫁は、俺のことを見つめながら、そんな風に叫んで果てた。嫁は、そのまま前に倒れ込んでいき、ムーサの胸に頬を寄せる。ムーサは、優しく嫁の頭を撫でながら、
「唯さんの中、すっごく動いてます」
『うん。だってぇ、子宮が欲しがってるもの……』
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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました2

前回の話

お義母さんは、俺とセックスをすることを了承したのに、とくに動揺することもなく、いつも通りに朝食を準備していく。細身の嫁とは違い、ムッチリとした肉付きのお義母さん。エプロンをしていても、その爆乳は隠せない。
そして、あまり色気のない短パンをはいていても、肉感的でセクシーなお尻と、ムチムチの太ももが色気を醸し出している。

『いっぱい食べてね。まさるさんには頑張ってもらわないと!』
にこやかに言うお義母さん。俺は、さっきの同意は俺の勘違いだったのかな? と思うほど、セクシャルな匂いがしないお義母さん。俺は、モリモリと朝食を食べていく。するとお義母さんは、俺の横に来た。そして、エプロンを外し始める。

『まさるさんはそのまま食べててね。食べ終わったらすぐに出来るように、準備するわね』
と言って、お義母さんは短パンを脱ぎ始めた。俺は、お義母さんが作ってくれた和朝食を食べながら、ショーツ姿になったお義母さんを見て、異様に興奮していた。朝食を食べるという日常の光景に、急に混ざったセクシャルな要素。ギャップでクラクラする。

お義母さんは、とくに恥ずかしがる様子もなく、ショーツまで脱いでしまった。すると、お義母さんにはヘアがなかった。大人の成熟した女性という感じなのに、そこだけ妙にロリっぽく、驚きながらも興奮してしまった。
「お、お義母さん、剃ってるんですか?」
俺が質問すると、
『え? あぁ、これね。ブラジリアンワックスよ。プール行くのに、楽なのよね〜』
と、なんの恥じらいもなく言う。俺は、かろうじて知識があったので、ブラジリアンワックスが何かは聞かなかった。でも、やっている人を初めて見た。

俺は、食べるペースを上げる。でも、お義母さんは旅館かよと思うくらいに品数も多く、そして美味しい朝食を作ってくれている。
『いいのよ、慌てなくても。私が準備するから』
お義母さんは、笑顔でそう言うと、俺のズボンを降ろし始めた。パンツ姿になると、
『やっぱり大きいわねぇ〜。朝立ちってヤツかしら?』
お義母さんはそう言いながら、俺のパンツも脱がせていく。起きてからずっとギンギンのアレが剥き出しになる。
『あらあら。お汁も出てるわね』
そう言って、我慢汁を亀頭に塗り広げるお義母さん。剥き出しの亀頭を手の平でこすられて、いきなりイキそうな感覚が来てしまった。

「お義母さん、もう我慢できないです。もう、したいです……」
俺は、食べるのを中断してそう言った。
『ダメよ。せっかく作ったんだから。ちゃんと食べてね』
お義母さんは、俺のものを手コキしながら言う。必死でかき込むように朝食を食べる俺。するとお義母さんは、
『もっと濡らさないとダメよね。失礼するわね』
と言って、食事を続ける俺のアレをくわえてしまった。

熱い感じに包まれ、俺は思わず声が漏れた。お義母さんは、俺のカリ首に舌を絡めてくる。上手い……。一瞬でわかるほど、お義母さんのフェラチオは上手だった。一見、そんなことはしそうにないお義母さんだけど、意外に経験豊富なのかもしれない。俺は、イキそうな感覚をなんとか逃がしながら、朝食を続けた。

茶碗を持ってご飯を食べているのに、その足元に下半身裸のお義母さんがいて、俺のモノをくわえているのは、背徳感がもの凄い。いつもは嫁と朝食を食べるダイニングで、嫁の母親とこんな事になってしまっているのは、出産のために入院している嫁に対して、本当に申し訳ない気持ちになる。でも、今さらやめることも無理なほど、俺は興奮して射精することだけで頭がいっぱいだった。

お義母さんは、俺のアレを丹念にねぶっていく。それは、俺のアレを濡らすためという大義名分を越えて、俺をイカせようとしているように感じた。
『本当に大きいのね。みゆきは良い旦那さんもらったわねぇ。羨ましいわ』
お義母さんは、とくに高ぶる様子もなく、普通の会話のようなテンションで言う。まるで、性格が良いとか、顔が良いとかそんなことを褒めているような普通のノリだ。

「お、お義父様は大きくないんですか?」
俺は、ついそんなことを聞いてしまった。
『そうなのよ。それに、糖尿でしょ? もう、全然役に立たないのよねぇ』
お義母さんは、俺のモノを手でしごきながら言う。そう言えば、お義母さんは何歳なんだろう? 嫁の母親の年齢など気にしたこともないが、計算上、たぶん40代前半だと思う。でも、ぱっと見、40過ぎには見えないほど若々しい感じはする。でも、よく見ると、目尻のシワや、首なんかに年齢が垣間見える。

お義父さんは、少し年上の感じはする。でも、50はいっていないように思える。それでも糖尿で勃起不全なんて、人生損してるなと思う。

「じゃあ、お義父さんとは全然なんですか?」
『そうよ。たま〜に、私がお口でしてあげて終わりって感じよ』
「えっ? 入れないんですか?」
『そうよ。入れてもすぐにフニャフニャになっちゃうから、お口と手で一気にイカせてあげるのよ』
「じゃあ、お義母さんは欲求不満ですよね」
『そうなのよ。ホント、男って勝手よね』
「じゃあ、どうしてるんですか? 自分でしたりするんですか?」
『そんなこと、聞くもんじゃないわよ。恥ずかしくて言えないわ』
そう言って、お義母さんは、照れ隠しのように俺のものをくわえた。でも、その言い方では、オナニーしていますと言っているようなものだ。

「じゃあ、お義母さんのも濡らさないといけませんから、オナニーしていいですよ。俺のくわえながら、いつもみたいにオナって下さいよ」
『えっ? ホント、まさるさんは見た目と違って、サディストなのね』
お義母さんは、少しあきれたように言う。
「でも、早くしないと起きちゃいますし」
と、俺はまだ寝ている息子のことを暗示する。
『ふふ。ホント、見た目と違うのね。全然草食系じゃないじゃない』
笑いながら言うお義母さん。そして、また俺のものをくわえて舌の攻撃を始める。それだけではなく、俺が指示したように、自分の股間もまさぐり始めた。俺は、興奮しすぎてもう朝食どころではなくなっていた。でも、お義母さんは、すぐに自分の股間をまさぐる手を止めた。

『濡らす必要なんてなかったわ。ほら』
そう言って、股間をまさぐっていた手を見せるお義母さん。その指先は、ぐっちょり濡れていた。

「た、食べ終わりました!」
俺は、まだ口の中にご飯がある状態でもごもごと言った。
『ふふ。まだお口の中にいっぱいじゃない。私、まだ朝ご飯食べてないから、手伝うわ』
お義母さんはそう言うと、ためらいもなく俺にキスをしてきた。そして、俺の口の中の食べかけのご飯を舌で自分の口の中に持っていく。そして、俺から唇を離すと、もぐもぐと咀嚼して飲み込んだ。こんな事は、嫁ともしたことがない。

『ごちそうさま。じゃあ、起きちゃう前にすませちゃいましょ』
お義母さんは、そう言ってテーブルに置いたコンドームを手に取る。そして、パッケージを破くと、俺のアレにはめてきた。人にコンドームをつけてもらうなんて初めての経験だが、ちょっともどかしい気持ちもする。でも、お義母さんにこんな事をしてもらっているという、現実離れした状況に、異様なほどドキドキしてしまう。

『よし、じゃあ、入れるわね』
お義母さんは、気軽な感じで言う。まるで、料理に調味料でも入れるような感じの気軽さだ。

お義母さんは、テーブルを少しずらして、椅子に座った俺の上にまたがってくる。そして、無造作に俺のアレを握ると、自分のあそこに導き体重をかけてきた。
ぐぐぐっと、肉に包み込まれる感覚がして、俺は思わずうめき声をあげた。俺は、あまりの締まりの良さに、正直驚いていた。比べてはいけないが、嫁よりも締まりが良いと思う。

『入ったわね。じゃあ、イキたくなったら我慢しないでイッちゃってね』
お義母さんはそう言うと、腰を上下に動かし始めた。俺の極太を根元までくわえ込んでいるのに、まったく乱れることもなく、涼しい顔で腰を動かし始めた。
『ホント凄いのね。奥に当ってるわよ。こんなの、初めてだわ』
お義母さんは、普通の会話のテンションで言う。とても、セックス中の女性の会話とは思えない。でも俺は、お義母さんの声が微妙にうわずっていることと、太もも周りが時折ビクッと震えるのを感じていた。

「お義母さん、凄く締まります。こんなの、初めてです。みゆきより締まってます」
『あら? そう? ヨガが効いてるのかしら。嬉しいわ』
お義母さんは、少し頬を赤くして言う。
「おっぱいも見せてくれませんか?」
『良いわよ。はい』
お義母さんは、まったくためらわず、シャツをまくり上げておっぱいをさらす。ノーブラなので、小ぶりでピンクの乳首と、大きめの乳輪が丸見えになる。俺は、対面座位で繋がりながら、お義母さんの胸を鷲づかみにした。そして、乳首も含めて揉み始める。お義母さんの乳首は、すでにカチカチになっていて、触れた途端に、
『ん、ふぅ、まさるさん、私は良いから、早くイッて頂戴ね』
と、少しうわずった声で言う。お義母さんは、あえぐこともなく、腰を上下に動かし続ける。

俺は、乳首を重点的に触り続け、お義母さんの巨乳を堪能する。普段、嫁のBカップしか揉んでいない俺は、夢中で揉み続ける。
『ん、いいから……まさるさん、集中して。早くイッて頂戴……んっ』
お義母さんは、やっと声に甘いものが混じり始めた。そして、膣がキュンキュンとうねるように動き始めていた。リアクションの薄いお義母さんに、もう少しで俺は自信喪失するところだったが、やっと本領発揮出来そうだ。

俺は、断りもなく腰を突き上げ始めた。
『あぁっ! ダ、ダメよ、私がするから、うぅっ、止めて、あぁっ!』
お義母さんは、一気にとろけた顔になり、あえぎ声に近い吐息も漏らし始めた。
俺は、たまらない気持ちになっていた。今まで、性の対象としては一切見ていなかった女性と繋がっている……。嫁やお義父さんへの申し訳ない気持ちや、背徳感、ヤバいなと思う気持ちがごちゃ混ぜになり、うめきそうなほどの快感が生まれていた。

「この方が、早くイケますから」
俺は、腰を突き上げながら言う。
『うぅっ! ダメ、あぁぁ、深い……こんな、あぁっ、まさるさん、ダメ、これじゃ、セックスみたいじゃない!』
お義母さんは、そんなことを言い始めた。
「え? セックスじゃないんですか?」
『そ、そうよ。ただの、うぅ……性欲処理じゃない……。あぁ、あっ! ダメ、こんなの、みゆきに悪い……あぁっ! あの人にも、うぅあっ! ダメ、ダメよ、うぅっ!』
お義母さんは、あえぎながらそんな説明をする。お義母さんは、ここまでしてもセックスとは思っていなかったのだろうか? 俺さえ動かなければ、性欲処理の手伝いということになるのだろうか? 少し天然なところはあると思っていたが、ここまで独特の思考回路を持っているとは思ってもいなかった。

俺は、なぜかそんなお義母さんがたまらなく可愛いと思ってしまい、キスをしてしまった。唇を強く押し当てて、舌を差し込む俺。すると、俺を押しのけようとしながら、
『んっーっ! んんっーーっ!』
と、うめく。俺は構わずに、腰を突き上げながらキスを続ける。それだけではなく、胸も揉みしだき、乳首も強めに摘まんでいく。

必死で押しのけようとしていたお義母さん。でも、徐々に力が抜けていく。俺はお義母さんの舌をグチャグチャにかき混ぜながら、腰をガンガン突き上げる。すると、お義母さんの腕が俺の身体に巻き付いてくる。そして、ギュッと俺に抱きつく形になっていく。俺は、お義母さんの変化に喜び、さらに腰を突き上げ続ける。

すると、今度は舌も絡みついてきた。お義母さんが、荒い息遣いをしながら舌を絡めてくる。お義母さんは、強烈にキスをしながら、腰も動かし始めた。俺の動きにあわせて、ぶつけるように腰をお義母さん。一気に快感が増していく。

「お義母さん、凄く気持ちいいです。こんなの初めてです!」
俺は、興奮で頭がバカになったような感じだ。
『イ、イッて! もうイッて頂戴! こんなの、ダメぇっ、うぅっ! 手伝いじゃなくなっちゃう、うぅあっ! 早くイッてぇっ!』
お義母さんは、腰を猛烈な勢いで振りながら叫ぶ。その顔は、すっかりと快感にとろけている。でも、性欲処理の手伝いなので、感じてはいけないという気持ちがあるみたいだ。

「お義母さん、感じて下さい! お義母さんがイッてくれないと、俺、イケませんから!」
腰を突き上げながらそんなことを言うが、実際は俺はもうイク寸前だった。
『も、もうイッてるの、私、さっきからイキっ放しなの! もうイッてぇっ! こんなのダメぇ、戻れなくなっちゃうわ……。うぅっ!』
お義母さんは、とろけた顔で叫ぶ。顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに叫ぶお義母さんを見て、俺はもう限界だった。

「お義母さん、イクっ! イキますっ! イクっ!」
『うぅあああっ! イクっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
お義母さんは、俺にしがみついて身体をガクガクッと震わせた。そして、すぐにキスをして来る。俺は、驚くほどの快感に包まれながら、必死で舌を絡めていた。

そして、そのままたっぷりと2〜3分は舌を絡めていたと思う。
「あ、ありがとうございます。凄くスッキリしました」
『そ、そう、よかったわ。こんなおばちゃん相手で、ごめんなさいね』
そう言って、立ち上がるお義母さん。アレが抜ける時に、うぅん♡ と、可愛らしい声を出したお義母さん。
『イヤだわ。私ったら、いい歳して盛っちゃって……。もう、まー君起きたかしら?』
お義母さんは、照れたようにそう言うと、脱ぎ捨てたショーツと短パンをはき、息子が寝ている和室に向かった。俺は、コンドームを処分して、衣服を整えてから、朝食の茶碗や皿をキッチンに運んでいった。
それにしても、あまりにも強烈な体験だった。背徳感のせいもあるのか、信じられないほどの快感だった。
嫁に対して不満はないが、どうしても比べてしまう。BカップとFカップ? 細身の太ももとムッチリ太もも……。なによりも、膣の締まりの良さが圧倒的にお義母さんの方が凄かった。こんな身近に、こんな最高のセックス相手がいると知ってしまった俺は、今後自分を抑えきれるか自身がなかった……。

しばらくすると、息子を連れてお義母さんがやって来た。
『はいはい、座ってくだちゃいねぇ〜。今、まんま用意しまちゅからねぇ〜』
と、でれでれで言うお義母さん。とてもさっきまで、セックスでイキまくっていたとは思えない、優しげなおばあちゃんの顔になっている。息子も、大喜びだ。そして俺のムスコも、喜んでいた……。


そして、息子の食事の相手をしたり、片付けたりしていたお義母さん。やっと落ち着いて、息子もテレビを見始めると、
「まさるさん、コーヒーでもいかが?」
と、コーヒーを淹れてくれた。良い匂いに包まれ、気持ちがリラックスしていく。椅子に座ってコーヒーを飲みながら、テレビを見る息子を眺めていると、幸せだなぁと感じる。
そして、少しだけ胸が痛む。お義母さんは、どう思っているのだろう? 表面上、まったく何もなかったような感じだ。俺の向かい側に座り、コーヒーを飲みながら息子を眺めている。優しそうな笑みを浮かべているお義母さんは、どこから見ても、清楚で上品な女性という感じだ。とても、パイパンでフェラ上手のエッチな女性には見えない。すると、お義母さんが席を立ち、廊下に出て行った。俺は、トイレかな? と思いながら、コーヒーを飲み続けた。

しばらくして戻ってきたお義母さんは、なぜか衣装が替わっていた。上は同じTシャツなのに、下は短パンからミニスカートに替わっていた。太ももが半分ほども出てしまうくらいのミニスカート……。アレは、嫁のモノだ。
『ふふ。借りちゃった』
お義母さんは、そう言うと俺の横に腰掛けた。そして、チラッと息子の方を見て、テレビに夢中なのを確認すると、俺のズボンをいじり始めた。
驚いて、何か言おうとする俺に、人差し指を口の前に立てて、
『しぃーっ』
と言ったお義母さん。俺は、ドキドキし始めていた。何をするつもりだろう? と、思う間もなく、俺はズボンを膝まで降ろされ、パンツもずらされてしまった。
そして、お義母さんは半立ちの俺のアレを取りだし、指で亀頭をもてあそぶように触り始めた。お義母さんは、何とも言えない妖艶な顔をしている。さっきまでの優しおばあちゃんの顔ではなく、発情した痴女のような顔になっている。よく見ると、Tシャツに浮いた乳首も、凄くクッキリとしている。乳首をビンビンに勃起させながら、お義母さんは何をするつもりなんだろう?

『もう、カチカチ♡ ホント、若いのね』
お義母さんは、嬉しそうに言う。そして、椅子から立ち上がり、俺の方に来ると、さっきとは逆向きにまたがってきた。対面ではなく、背面の座位。嫁とはまだ試したことのない体位だ。そして俺は、根元まで入った後で、コンドームをつけていないことに気がついた。
「ダ、ダメです。ゴムしてないです」
慌てて言う俺に、
『あら? ちゃんと外に出してね。まさるさんの、奥まで届いちゃってるから、妊娠しちゃうわ』
と、おどけた顔で言うお義母さん。一見、余裕があっておどけているように見えるが、その言葉を言った途端、お義母さんの膣は痛いくらいに締め付けてきた。自分で言っていて、興奮してしまったように思える。

そして、ゆっくりと腰を動かし始めるお義母さん。すぐむこうに、息子がいるのにこんな事になってしまい、俺は動揺していた。息子はソファに座っているので、急に振り返ったところで、何をしているのか見えないとは思うが、それでも気が気じゃない。

『ん、凄いわ……。本当に、信じられない……。あっ、んっ、んんっ』
お義母さんは、腰を妖しくうごめかしながら、甘い吐息を漏らす。必死で声を抑えようとはしている感じだが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
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ブロマガって何?


まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
(その話はこちらで http://kokuhakutaiken.com/blog-category-97.html

そんな嫁が、外国人とセックスをすることになった。それも、黒人と……。きっかけは、嫁が内緒で買った大きなディルドだ。最初嫁は、俺をからかって、巨根の人と浮気をしたと言った。そして、巨根は凄く気持ち良いと言いながら、俺をいじめるように責めた。寝取られ性癖に目覚めつつあった俺は、その嫁の浮気告白で、完全に目覚めてしまった。そして、そのディルドくらい大きなモノに犯され、狂う嫁を見たくてしかたない気持ちになってしまった……。


いま目の前で、嫁がディルドをくわえている。アラブという商品名のそれは、とにかくカリ首の張り出し方が尋常ではない。シリコンか何かで出来ているので、カリ自体も人体ではあり得ないほどカチカチだ。そして、血管までうねるような造形のそれは、凶悪な凶器のように見えた。

裸の嫁が、ディルドをフェラする。俺にするときよりも、はるかに大きく口を開け、えづきそうになりながらも喉奥にくわえ込んでいく。

『アキオくん。このおちんちん、凄く大っきいよ。凄く立派なの』
嫁は、うわずった声で言いながら、ディルドをフェラし続ける。わざとなのか、大きな音も響く。嫁は、上気した顔でフェラを続ける。口から出して、竿の横の方を舐めてみたり、舌でチロチロと舐めたりする。本当にフェラチオをしているような感じだ。

『アキオくんのより、倍くらい大きいよ。ダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ』
嫁は、少しからかうような感じはあるが、けっこう真剣に発情しているみたいだ。俺は、ドキドキしながら、
「大きなおちんちん、好きなの?」
と聞いた。
『好きだよ。だって、くわえてるだけで、窒息しそうでドキドキしちゃうもん。入れて欲しくて、子宮がうずいちゃうんだよ』
嫁が、俺を煽るように言う。実家に息子を預けて、休日の昼間からこんな事をする俺達は、やっぱりあのスワッピングのせいで、ネジが外れてしまったのかもしれない。でも、もう後戻りなんて出来そうもない。

いつもは可愛らしい嫁で、息子の良き母親でもある唯。そして夜は、情熱的な恋人になる。なんの不満もないはずだ。それなのに、俺はそんな嫁を他人に抱かせて興奮している。そしてさらに、黒人の巨根にゆだねようとしている。そんなことをして、嫁が身も心も奪われてしまうかもしれないのに、俺はそれを想像してさらに興奮している。我ながら、狂っているとは思う。

嫁はさらに、より大きな音を立てながらそれを続けていく。俺は、まだ服さえ脱いでいない状態で、ただそれを見ているだけだ。すると、嫁が自分の手を股間に移動し始めた。左手でディルドを握ったまま、右手を股間に差し込む嫁。そして、あそこをまさぐり始めた。
『んっ、んっふぅ……んんっ! んーっ!』
嫁は、フェラしながらオナニーを始めた。フェラチオの音に、クチョクチョという水音が混じる。そのまま激しくフェラをしながら、あそこをまさぐり続ける嫁。漏れてくる吐息もどんどん大きくなっていく。

そして嫁は、まさぐるだけではなく、指を自分の膣に入れた。人差し指と中指を突っ込み、かき出すように動かす嫁。
『ううぅーーっ! んっ! んっ! うぅぅっ!』
嫁の足の指が、開いたり曲げられたりしている。本当に気持ちいい時の動きだ。しばらくそんなエロすぎる光景が続いたが、嫁がディルドを吐き出して、
『イクっ! アキオくん、イッちゃうっ! アキオくんのおちんちんじゃイケないのに、指でイッちゃうっ! イクっ!』
と、足の指を思い切り広げながらイッた……。俺は、そんなことを言われながらも、もう我慢出来なくなり、ファスナーを開けてズボンとパンツを膝まで降ろし、オナニーを始めてしまった。

嫁は、俺のその姿を見てニヤッと笑うと、ディルドをベッドの上に立てるように置く。そして、倒れないように握ったまま、その上にしゃがむようにして乗っかっていく。嫁は、膝立ちになる感じの騎乗位ではなく、和式便器でする時のような格好の騎乗位になる。そしてそのまま太いディルドを、濡れてグチョグチョになった膣に入れていく。

嫁のヘアは綺麗に剃り上げられていて、綺麗なパイパンになっている。これは、俺が挿入部分をはっきりと見たいからそうしてもらった。ディルドではなく、黒人に入れられる時、どうなるのかしっかりと見たいからという壊れた理由だ。

でも、まだ26歳の嫁がパイパンにしていると、少し危ない感じもする。犯罪の匂いがしてしまう感じだ。それくらい、嫁は若々しくて美しいと思う。

『ぐぅぅあぁ、太いぃ、おチンポ太いよぉ』
嫁が、興奮からか淫らな言葉を吐く。そして、どんどん腰を沈めていく。あの太いモノが、もう半分以上入っている。
『アキオくん、ゴリゴリ来るよぉ、全然違うのぉ、アキオくんのと全然違うぅっ!』
嫁は、俺のことをしっかりと見つめたまま、いやらしい声をあげていく。そうこうしているうちに、ディルドは全部嫁の膣中に消えた。あの長くて太いモノが、どこに入ってるのだろう? と、不思議に思いながらも、俺はオナニーを続けていた。俺より太いモノが、嫁を狂わせている。その事実が、俺の嫉妬を燃え上がらせ、そしてどういうわけだか興奮に変換されていく。

『うぅ……。アキオくん、奥に当ってるの。子宮にキスされてるの……。アキオくんが一度もしてくれなかったキスを……』
嫁は、ちょっとだけ悲しそうに言う。嫁が俺のことを好きだということに間違いはないと思う。でも、俺にそのディルドみたいな立派なペニスが付いていないことは、とても残念に思っていると思う。俺にこれが付いていれば良いのに……。そう思っているはずだ。

俺は、俺のモノが一度も届いたことのない子宮口に、ディルドが押しつけられているのを見て、敗北感に打ちのめされていた。
「奥は……気持ちいい?」
俺は、毎回この質問をしてしまう。答えはわかっているのに、その答えを聞きたくて聞いているのかもしれない。

『気持ちいいよ。女に生まれてきて良かったって思えるくらいに……。こんな快感与えられちゃったら、全部捨ててついてっちゃうかも♡』
嫁は、俺のことを妖しい目で見つめながら、挑発的に言う。
「うぅ、そんなのダメだよ……」
俺は、情けない声をあげてしまう。でも、オナニーの手は止らない……と言うか、止められない。

『じゃあ、大きなおチンポで、いっぱいイッちゃうね。私が狂うところ、ちゃんと見ててよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。もう、すっかりとこのサイズにも慣れたようで、滑らかに、そして力強く腰を動かす嫁。ぐちょ、ぐちょっ! という音を立てながら、
『うぅっ! 大っきいぃっ! 当ってるぅっ! 奥気持ちいいよぉっ! うぅあっ! あんっ! あんっ♡ ハァ、ハァアッ、んふぅ……』
嫁は、夢中で腰を振る。上下に動かす腰の動きが、どんどん大きくなっていく。長いストロークで、あの凶悪なディルドが、嫁の膣中をえぐり取っていく……。あんなに固く張り出したカリが、嫁のGスポットや子宮口まで、全てゴリゴリ刺激していく。

『アキオくん! 来てぇっ! 口でしてあげるっ!』
嫁は、ディルドを持つのに疲れたのか、手を離してペタンと女の子座りをした。ディルドが全部入って、さらに押し込まれるような感じになっていると思う。嫁は、とろけた顔で腰を前後に揺さぶり始めた。この動きだと、奥がずっと刺激され続けて、怖いくらいに気持ちいいそうだ。

俺は、とろけた顔の嫁に、ペニスを近づけた。すると、嫁はすぐにくわえてくれた。そのまま、舌で舐め回したり、吸ったり甘噛みしてきたりする。そのうち、軽々と根元までくわえてしまった。ディルドでは長すぎて出来ないことでも、俺の粗チンなら簡単にできるようだ……。

俺は、女の子座りで腰を揺さぶる嫁を見て、もう限界だった。
「ゴ、ゴメン、出るっ!」
短くうめくと、俺は嫁の口内に射精をした。嫁は、驚いた様子もなく、そのまま受け止めてくれる。そして、俺のペニスを吐き出すと、コクンという感じで喉を動かして飲み干してくれた。

『いっぱい出たね♡ 興奮しちゃった?』
嫁は、腰の動きを止めて聞いてくる。
「唯は? 気持ち良かった?」
俺は、息を整えながら聞く。
『天国だったよ。ゴメンね。5回もイッちゃった♡』
「唯……。入れてもいい?」
『ふふ。イイよ。緩くなっちゃってるけどね』
嫁はそう言うと、ディルドを抜いて寝転がった。嫁のあそこは、少し充血したようになっている。そして、だらしなく拡がった感じになっている。俺は、慌ててペニスを挿入した。
軟らかい肉に包み込まれる感覚。でも、緩いと感じてしまう。太いディルドにかき混ぜられた直後なのでしかたないとはいえ、負けたような気持ちになってしまう。

でも、ディルドを使っていないときに入れると、前と変わらない締まりなので、あくまで一時的なものだとは思う。

『あれ? 入った?』
嫁は、意地悪な顔で言う。俺に寝取られ性癖があると知って以来、嫁はこんな風に俺を言葉責めみたいにするようになった。
俺は、羞恥で顔を赤くしながら、必死で腰を振り始めた。
『ん、気持ちいいよ。アキオくん、気持ちいい? 緩くなってない?』
嫁は、俺が必死に腰を振っても、さほど乱れる様子もない。さっきのディルドでのオナニーとは、大違いだ。

「気持ちいい。唯、愛してる!」
そう言いながら、さらに腰を強く振る。
『愛してる。おちんちん小さいけど、愛してるよ♡』
こんな状況でも煽るようなことを言う嫁。でも、俺はその言葉に興奮して、あっけなくイッてしまった。

『アキオくん、気持ち良かった?』
嫁は、優しい顔で言う。俺は、黙って嫁を抱きしめた。
『いよいよだね。本当にするの?』
嫁は、さっきまでの小悪魔のような顔ではなく、少し不安そうな顔で言ってきた。
「唯は、イヤなの?」
『……イヤじゃないよ。でも、ちょっと怖いかな? どうなっちゃうんだろうって……』
「唯がイヤじゃないなら、そのまま予定通りで……」
『わかった。私のこと、嫌いにならないでね……』
そう言って、俺にキスをした嫁。少し震えているような感じだった。


そして次の日、俺はいつもより早く目が覚めた。でも、嫁はそれ以上に早く目が覚めたようで、すでに朝食が準備されていた。
『あ、おはよ〜。早いね。起こしちゃった?』
エプロン姿の嫁が、笑顔で言ってくる。いつもと変わらない日常の光景だ。とても、これから嫁を黒人に抱かせようとしているとは思えない、ほのぼのとした空気が流れているように感じる。

そして、二人で仲良く朝食を食べた。実家に預けた息子のことが脳裏をよぎり、申し訳ない気持ちになる。でも、これで最後にしよう……そんな気持ちだった。

そして朝食を終えると、二人で出かける準備を始めた。嫁は、いつもの出かけるときの格好だ。とくに着飾ったりしている訳でもなく、ブラウスにミドル丈のスカート姿だ。こういう、ごく普通の格好をしていると、余計に嫁の可愛さが際立つような気がする。
嫁は、そっと俺の手を握ってきた。こんな風に手を繋いで歩くことは少ないので、ちょっと驚いた。やっぱり、不安なのだと思う。無理もない。

ラブホテルで待ち合わせているのは、黒人の男性だ。ただでさえ、複数で入れるラブホテルが少ないのに、その一人が黒人男性では、なかなか利用出来るホテルを探せなかった。

そして、その黒人男性は、フランス系の黒人男性で、ムーサという名前だ。正直、フランス系だとかアフリカ系だとか言われても、よく意味がわかっていない。ムーサもフランス語や英語を話すらしいが、俺とは日本語でしかメールをしていないので、何系だとか言われてもピンとこない。

ムーサは、180cmあるかどうかで、黒人男性のイメージからは小柄だと思う。顔は、黒人初のF1ドライバーのハミルトンに似ている感じで、イケメンだ。俺は、彼に出会うまでは、黒人はみんなゴツ目のいかつい系ばかりだと思っていた。

彼はまだ21歳で、留学生だ。出会ったきっかけは、寝取られ系の出会い掲示板だった。最初の書込みは、外国人で巨根自慢の方募集という内容で書き込んだ。でも、書込みながらも、こんなコアな掲示板を、外人さんが見るわけないなと思っていた。

ところが、驚くほどたくさんのメッセージが届いた。そして、そのほとんど全ての方が、勃起したペニスを撮した画像も添付していた。それは、壮観だった。勃起した巨根の画像を集めるには、この方法が良いのでは? と思うほど、沢山の画像が集まった。

その中で、一番目を引いたのが、ムーサの写真だった。彼だけが、勃起したペニスの写真に、自分の顔も撮し込んでいた。そのイケメンぶりと、黒人さんというめずらしさ、そして何よりも、コーヒーのロング缶以上の大きさを誇るペニスに目を奪われた。それは、ロング缶と言うよりも、ペットボトル? と思うほどのサイズ感があった。

そして、その画像を嫁が見たとき、
『うわっ、大きい! これ、本物かな? フォトショかな?』
と、嫁は驚いて言った。
『黒人さんらしくない顔だね。なんか、すごくイケメンじゃない?』
嫁は、明らかに嬉しそうだった。やっぱり、黒人でもイケメンだと怖いと思わないのかな? と思った。
『ねぇねぇ、この人で決まりで良いんじゃない?』
嫁は、まだ聞いてもいないのに、結論を出してしまった。そして、何度かのメッセージのやりとりの後、日程が決まった。

メールでやりとりするぶんには、日本語もまったく問題ない感じだったし、丁寧な好青年というイメージを持った。


そして、今日がその日だ。嫁と手を繋いで歩き続け、ホテルに到着した。俺達が先に入り、後からムーサが入室してくる段取りだ。フロントで予約の確認をして、エレベーターで部屋に向かう。エレベーターの中でも、嫁は緊張した感じだった。
『ねぇ、どうしよう……』
嫁は、不安そうに言った。俺は、やっぱり嫁も迷ってるんだなと思った。すると、嫁は言葉を続けて、
『私みたいなおばちゃんじゃ、嫌だって言われたら……』
と言った。俺は、そっちの心配かよ! と思いながらも、唯らしいなと笑ってしまった。
『なんで笑うのよぉ!』
少しすねた感じの嫁。
「いや、可愛いなって思ってさ。外人さんから見たら、唯なんて子供みたいなもんだよ。おばちゃんって思われる事なんて、絶対にないから」
俺はそう言った。実際、唯は外国に行ったら、酒を買う時に苦労すると思う。

そしてホテルに入り、嫁はすぐにシャワーを浴び始めた。俺は、立ったり座ったりを繰り返し、落ち着きのない状態だった。すると、嫁が身体にタオルを巻いた状態で出てきた。
「えっ? 服は?」
『だって、どうせ脱ぐでしょ? シワになったらイヤだし』
と、明るい顔で言う嫁。もう、緊張も不安もなくなったような感じだ。こういう時、女性の方がはるかに度胸があると思う。マサルさんとの時も、途中から唯は覚醒して凄いことになっていた。俺は、あの時の唯がまた見られるかと思うと、すでに痛いくらいに勃起してしまっていた。

すると、フロントから電話があり、お連れ様がお着きですと言われた。そして少しすると、ドアがノックされた。俺は、緊張で吐きそうになりながらも、ドアを開けた。すると、
「は、初めまして、ムーサです。アキオさんですか?」
と、俺以上に緊張した様子のムーサが言った。その様子に、俺は少し緊張が和らぎ、落ち着いて挨拶と自己紹介をする事が出来た。

そして、中に招き入れる。
『こんにちは〜。唯です』
嫁は、良い笑顔で挨拶をする。女性は、イケメンを見るとこういう笑顔になるのかもしれない。

生で見たムーサは、写真よりも色が白く見えて、さらにイケメンな感じだった。マイケルジャクソンがどんどん白くなっていったような感じで、黒人のイメージからはちょっと外れた感じの白さだった。もしかしたら、松崎しげるよりも白いかもしれない。いや、もしかしなくても白いと思う。

「ムーサです。ホント、凄い美人ですね」
ムーサは、緊張して照れながら言う。日本語はほとんど完璧レベルだけど、少しイントネーションにくせがある感じだ。

『そんなことないわよ〜。でも、嬉しいわ。ムーサちゃんもすっごいイケメンね』
「イケメン?」
『えっと、ハンサムボーイって事よ』
「あぁ、ありがとうございます」
嫁は、グイグイ行っている。緊張も不安もなく、積極的にすら見える。

「どうかな? 唯はOK?」
ムーサに聞く俺。
「もちろんです! 唯さんこそ、僕でOKですか?」
おどおどした感じで聞くムーサ。こんなに気弱な黒人がいるんだなと、俺は驚いていた。勝手なイメージで、もっとオラついている人ばかりなのかと思っていた。

『そうねぇ、まだおちんちん見せてもらってないから、決められないわ』
と、イタズラっぽく言う嫁。想定していた展開と、まったく違う。嫁がリードする……。少しも想像していない展開だった。

「あ、わかりました。脱ぎます」
ムーサはそう言うと無造作にズボンを降ろした。すると、すでにおかしな事になっている。ムーサのペニスは、パンツの中で上ではなく横になっていて、腰骨の辺りまで伸びている。クッキリと形が浮き出ていて、凄く卑猥な感じだ。
『えっ? そんな風になってるんだ。ズボン穿くの大変そうだね』
驚いてそんなことを言う嫁。俺も驚いている。

「今は、ちょっと大きくなっちゃってるから……。いつもはもっとコンパクトです」
少し恥ずかしそうに言うムーサ。そして、パンツも脱いでしまった。すると、その大きなペニスは、上を向くことなく下に垂れ下がる。まだ勃起していないということだと思うが、それにしてもデカいと思った。まるで、もう一本足が生えているようだ。

『なにそれ! ホントに? そんなに大きいの? 足みたいじゃん!』
嫁は、目が点になっている。
「エレクトすると、もう少し大きくなります」
エレクトが勃起のこととわかるまで、少し間が開いてしまった。学が無いのが悲しい……。

『ちょっと、触ってもいい?』
嫁は、上気した顔になっている。そんな大きなペニスを目の前にしても、怖れより、好奇心が勝っているような感じだ。
「もちろんです。好きにして下さい」
ムーサは、緊張した顔で言う。この巨根を持っていながら、気弱な感じのムーサ。俺は、凄く親近感を覚えていた。

嫁は、嬉しそうにムーサのペニスを指で摘まんだ。
『ホントだ、まだ固くなってないよ。それなのに、こんなサイズなんだね』
そう言って、嫁はペニスを握り始めた。
『全然指回んないよ。いくら何でも、太すぎ。入れるのはちょっと無理かもね』
と、真剣な顔で言う嫁。
「はい、入らないこともよくあります」
少し悲しそうな顔のムーサ。
『やっぱりそうよね! 経産婦じゃなければ、無理かもね』
「経産婦?」
『子供産んだことがあるって事よ』
「あぁ、そういう意味か」
『ちょっと立たせてみて』
嫁が指示する。すっかりとリードするのが馴染んできた。

「あ、はい。……唯さんの裸、見せてくれたらすぐ立ちます」
『がっかりすると思うわよ』
嫁はそう言うと、なんの躊躇もなくタオルを外して裸体をさらした。Bカップ程度だが、美しい胸と、剃り上げられたパイパンのあそこがはっきりと見える。
「ボー」
ムーサは、つぶやくように言う。
『え? 棒?』
嫁は、戸惑った顔で聞く。
「ごめんなさい。美しいって意味です」
ムーサは慌てて説明する。フランス語か何かなのだと思う。

『おっぱい小さくて、がっかりしたでしょ』
「そんなことないです。綺麗なおっぱいです」
俺は、おっぱいという言葉を知ってるんだなと思った。
『ありがとう。あ、ホントに大きくなってきた!』
嫁は、驚いた顔で言う。確かにムーサの垂れ下がったものは、徐々に起き上がりつつあった。それと同時に、体積が増していくような感じもした。そして、ムーサのペニスは、90度程度まで持ち上がった。さすがに大きすぎて、日本人のように上を向くまでは勃起しないようだ。

『すっご〜い! ホント、私の腕くらいあるんじゃなぁい?』
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ブロマガって何?


私は2回レ〇プされていますが、2回ともイキまくってしまいました

私は、強 姦にあった事があります。
初めて強 姦にあったのは、今から2年位前でしょうか?

私は31歳になる主婦、3歳と5歳の子供と、37歳の夫と暮らしています。

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[ 2016/03/09 22:46 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

家庭教師のバイトでC3の女の子を受け持ったら、当然そうなりますよねw

もう10年近く昔のことですが、受験のシーズンになると思い出す話です。
当時バイトで家庭教師をやってたんですが、中学3年生の女子を受け持つことになりました。別に家庭教師会社に登録とかはしてなく、知り合いから頼まれる子を教えに行くような感じでやってて、その子も別のバイトで知り合った方から「娘が全く勉強しなくて困ってる。

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[ 2016/03/04 18:27 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

エロボディの義母と稲刈りをしてるうちに深〜い仲に

私は3年程前に結婚しました。
妻は一人娘で、しかも実家は農家だったんです。
もちろん、結婚の条件は私が婿養子として妻の両親と一緒に暮らす事でした。

そんな妻の両親は10歳も年の離れた夫婦で、義父が57歳、義母が47歳。

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[ 2016/03/02 20:39 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

高校時代、バイトしてた温泉旅館で、宿泊客の女性に痴女られました

僕の住んでいた所の近くには温泉街があった。
そこのある旅館で、僕は高校時代アルバイトで働いていた。

そんなある日、そろそろ仕事を終えて帰ろうとしていた夜の九時頃、人気のなくなったロビーで、この旅館に宿泊していた若い女性に声を掛けられた。

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[ 2016/03/02 12:26 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

私はレズではないのですが、レズの子に迫られバイブまで経験しちゃった

私はレズではないのですが、レズの子に迫られた体験談です。

高校の頃仲良くしていた女友達、よく一緒に電車で帰ってたのですが、ある日の帰りの駅で私はトイレに行きたくなりました。

すぐ戻るね!と急いでトイレに走ると、彼女も追って来て、なんと個室に入ってきたんです。

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[ 2016/03/01 22:02 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

取引先の美人は、彼氏に悪いからと言いながら二回させてくれた

会社での取引先の店員だった清美(仮名)。
同じ歳でストレートのロングヘアが似合ったかなりの美人でした。

彼女はいつの間にか退職したのですが、ある日バッタリと会ったのです。

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[ 2016/03/01 18:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

高3の時、帰宅中にナンパされて強引に色々されて感じました

これは高校3年の春頃の事で、同じく夜に自転車で帰宅中に後ろから来た軽自動車の男に併走され声をかけられました。
「すみません駅ってどっちですか?」
と聞かれたので、私は自転車を停めて道案内をしました。
「ありがとう。今帰り?暗いから危ないよ?スカートも短いし…今パンツ見えてたよ」

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[ 2016/03/01 12:27 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)
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