エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化
月別アーカイブ  [ 2016年02月 ] 

≪ 前月 |  2016年02月  | 翌月 ≫

童貞だった僕に、バツイチ淫乱女をあてがって3Pしてくれた先輩

ひろしといいます。現在、ある大学の4年生で23歳です。

大学1年の終わりから、ある会社でバイトをしています。

最初に仕事を教わった他大学の先輩が卒業するのに合わせて、そこで先輩が付き合っていたパートのS子を紹介され、以後S子と付き合うようになりました。
[ 2016/02/29 22:11 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

いじめられっ子の僕を助けてくれた幼馴染みが、先輩とエッチしてるのを見てしまい

この話は僕が中学時代の時の話です。

そしてちょっと話は遡りますが、僕は小学生の頃はイジメが原因で不登校気味になっていた時期がありました。

でも、それを解決してくれた女の子がいました。
[ 2016/02/29 20:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

いつも偉そうな人妻OLが、生ハメで牝の顔になった

私はナンパの時のように面識のない女性相手では必ずゴムを着用します。
ですから、中出しできる機会など滅多にないのが実情です。
しかし、この冬に久しぶりに充実したHをいたしましたのでご報告します。
[ 2016/02/29 18:56 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

オタ系サークルの仲良し女子に手を出して、セフレができたと喜んでいたら

学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
名前は『リク』ってしとく。

同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。
[ 2016/02/29 15:52 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の彼氏のいる後輩に恋愛相談をしているうちに寝取ってしまった

僕が大学生の頃、夏休みは帰省先のコンビニでバイトをしていた。

その頃、地元の短大生の友里と遠距離恋愛をしていた。
バイト先には友里の後輩のリコがいて、リコはよく僕と友里とのことを聞きたがっていた。
[ 2016/02/29 12:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不倫相手の女の子に、クリスマスプレゼントにバイブをあげたら

りさとクリスマスに会う約束をして1週間。
クリスマスまで待ちきれずに、りさにメール。
勿論、りさからもOKの返事。
デートの約束を取り付ける。
[ 2016/02/28 22:22 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です

昔から、イヤラシイ事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。
[ 2016/02/28 20:19 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

色白Fカップの彼女と初セックスで、元カレと比較されて……

彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時
「えっ、もうおわり?」
「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」
[ 2016/02/28 18:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の親友に誘惑されて堕ちてしまった快楽地獄

俺が23歳の頃の話。
俺には1個下の彼女がいた。

名前は咲。

咲とは2年くらい付き合っており、その間大きな喧嘩もなく仲良くやっていた。
[ 2016/02/28 15:09 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妻とスワッピングのパーティーに通っていますが、先日儀式をさせられた

私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
[ 2016/02/28 12:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

最近テレビで見るようになったニューハーフと、昔関係を持った事がある

六年ぐらい前かな、今でいうブラック企業みたいな会社勤めしてて、欝の初期症状みたいな感じで体や気分が全体的に重かった。

このままじゃ潰れるって思って、普段一人じゃ酒飲まないし、アルコール自体も強くなのに、一人で居酒屋に行ってみた。

当時の自分は、全然飲み屋の事とか知らなくて、キャバクラとスナックの違いも判らないしニューハーフとか、おかまバーとか料金体系も誰が居るかもまったく判らなかった。
[ 2016/02/27 22:00 ] 男性の体験談 男の娘との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

『まさるさん、朝ご飯出来たわよ〜』
いつもは、10時近くまで寝てしまう俺だけど、義母さんが来てからはきっちり8時半に朝食で起こされる。
俺が寝癖頭のままダイニングに行くと、旅館みたいな和朝食が並んでいる。
「お義母さん、もっと簡単でいいですよ。朝からこんなに、大変じゃないですか?」
『良いのよ。まさるさんには頑張ってもらわないとね! 背負う荷物が増えるんだから!』
そう言って、味噌汁を俺の前においてくれるお義母さん。長男はまだ寝ているので、お義母さんと二人きりだ。さすがに5日目となると、もう慣れてぎこちなさもない。

お義母さんは、ヒヨコ柄のエプロン姿で妙に可愛らしい感じだ。嫁がいつも使っているエプロンだが、嫁がつけているときと違って、ヒヨコの絵柄が大きく歪んでしまっている。お義母さんは、細身でBカップの嫁とは違い、ムッチリとした肉付きで、FとかGカップくらいはありそうな爆乳をしている。
そして、短パンをはいているので、ムッチリした太ももが肉感的だ。俺は、書いている小説で義母ものも扱ったりするが、リアルでこんな状況になると、小説とは違い、実際に手を出そうとは考えないものだなと思った。血のつながりはないが、やっぱり家族なので、そんな目で見ることはないのが普通なのだと思う。
でも、目の前にその爆乳が近づくと、ついつい見てしまうのはしかたないのかな? とも思う。

そして俺は、軽くシャワーを浴びて頭をスッキリさせると、仕事を始めた。昔から、文章を書くことだけは得意だった俺は、個人法人問わず、色々なサイト運営者と提携して、代筆というか、ライター業をしている。比較的大手サイトとも提携出来ているので、それだけでけっこうな収入だったが、アダルト系のサイトの記事も書くようになって収入が劇的に増え、これは美味しいなと思った俺は、自分でも官能小説を書くようになった。
今は、電子書籍で誰でもノーリスクで出版出来るようになったので、俺でも簡単にデビュー出来た。

そんな風に、一日中部屋にこもってキーボードを打ち続ける俺を、お義母さんは格好いいと思ってくれているようだ。不思議なものだが、ある程度以上の歳の人は、web系の仕事は格好いいと思うのかもしれない。

そして、ちょくちょく長男とも遊びながら仕事をし、夕方になり、お義母さんが作ってくれた夕食を食べた。手の込んだ料理を食べながら、嫁が戻ってきたら、嫁の料理では物足りなく感じてしまうかもな……と思っていた。それくらい、お義母さんの手料理は美味しいものだった。

そして長男を風呂に入れ、寝かしつけた後は、お義母さんとビールを飲むのが日課になっていた。風呂に入ってパジャマに着替えたお義母さんは、家族だと思っていてもドキドキしてしまうくらいに色っぽい。長袖長ズボンなので露出は減ったのだけど、パジャマというのが色っぽく見せているのだと思う。

『まさるさん、一日中ワープロ打ってて、肩こらない?』
お義母さんは、ワープロという言い方をしてくる。昭和を感じて懐かしいなと思いながらも、
「もう、肩こってるのが普通な感じです。慣れちゃいました」
『あらら。ちょっとほぐしてあげるわよ』
お義母さんはそう言って、椅子に座る俺の後ろに回り込んだ。遠慮をする俺に、遠慮しないのとか言いながら肩を揉み始めるお義母さん。

意外と指力が強く、マッサージ屋さんでしてもらうとき並に気持ちいい。
「すごく気持ち良いです」
『でしょ〜。主人も肩こりだから、よく揉んでるのよ。まさるさんも、本当にこってるわね』
そう言いながら、肩を揉み続けるお義母さん。

『あれ? まさるさん、ちょっと立ってみてくれる?』
不思議そうに言うお義母さん。俺は、言われるままに立ち上がる。
『ちょっと、傾いてるわね。床に正座して、バンザイしてみて』
お義母さんは俺に指示をする。俺は、言われるままにその体勢になる。すると、後ろからお義母さんが俺の身体に腕を回してきて、俺の身体の前で、右手で自分の左手首を握った。
『いいわよ。そのまま腕降ろしてみて』
俺は、死ぬほどドキドキしていた。お義母さんは、たぶん整体的なことをするつもりなのだと思うが、俺の背中におっぱいが密着してしまっている。
俺は、動揺を悟られないように、はいと返事をして腕を降ろす。すると、お義母さんは俺の脇を持ち上げるようにして立ち上がる。グッと背筋が伸ばされる感覚が心地良いが、おっぱいが背中から首筋に移動し、そのまま頭に移動した。デカくて柔らかい……。俺は、久しぶりのその感触に、一気に性的に興奮してしまった。嫁とは、嫁が入院するはるか前からセックスはしていない。もう、半年以上も禁欲生活だったので、一気に頭の中がセックス一色になってしまう。

そして、ムクムクと立ち上がってきてしまう俺のアレ。俺は、お義母さんに見つからないように必死で勃起を収めようとした。でも、お義母さんは何度も俺を持ち上げる動きを繰り返す。その度に、大きなおっぱいが俺の背中から頭まで移動していく。そこで今さら気がついたが、お義母さんはノーブラのようだ。寝るときはしないのが普通なのかもしれないが、それを意識してしまうと、もっと力強く勃起してしまった。

『たまにはストレッチしないとダメよ。ずっと座ってキーボード打ってると、腰にも悪いわよ』
お義母さんは、少し息を切らせながら言う。そんなに熱心に整体をしてくれているのに、俺はよこしまな気持ちで勃起している……。

「お義母さん、ありがとうございます。もう、スッキリしました!」
『なに遠慮してるのよ。水くさいわねぇ。ほら、今度は仰向けで寝てみて』
お義母さんは、そんなことを言ってくる。でも、そんなのは無理だ。勃起しているのに、仰向けで寝転がるなんて不可能だ……。
「い、いや、もう遅いんで、寝ますから」
『すぐ終わるわよ。歪みは早く取っておかないと、どんどん悪化しちゃうわよ』
そう言って、お義母さんは俺を寝転がらせようとする。俺は、それでも抵抗していたが、意外に強いお義母さんの腕力で、半ば強引に仰向けで寝かされてしまった……。

『あら? ふふ。まさるさんも若いのね。気にしなくて良いわよ。じゃあ、そのまま脚を交差してみて』
お義母さんは、サラッと俺の勃起の件を流すと、そのまま整体を続けた。今度は、交差した脚を押したりする施術になったので、おっぱいの感触がなくなり、俺の勃起もなんとか収まっていった……。

「すみません。なんか、変なことになっちゃって……」
『いいのよ。まさるさんも、かおるがあんなだからご無沙汰なんでしょ? だから、こんなおばちゃんのおっぱいでも、反応しちゃったのね』
お義母さんは、本当に普通の感じで言う。恥ずかしがっている様子も、ムッとしている様子もない。本当に、”しかたないわねぇ”という感じが伝わってくる。

「まさるさんは、どうやって処理してるの? 私がいて邪魔なら、少し散歩してきましょうか?」
と、気を使って言ってくれる。俺は、平然と話すお義母さんとは違い、耳まで赤くしていたと思う。嫁の母親とこんな会話をするなんて、夢にも思っていなかった。
「い、いえ、大丈夫です。ちゃんと自己処理してますから」
俺は、実際はほとんどオナニーもしていないのに、そんな風に答えた。日頃、官能小説のようなものを書いていると、どうしても性的なものに対しての興味が薄れるというか、反応が薄くなってしまう。なので、俺もオナニーをほとんどしなくなっていた。商業病みたいなものかもしれない。

でも、理由はどうあれ溜め込んでいるので、こんな風にちょっとしたきっかけで、もの凄く欲情してしまうのも事実だ。今の俺は、照れて恥ずかしいと思いながらも、内心お義母さんのおっぱいの感触をずっと考えていた。

『私でよければ、手伝うわよ?』
お義母さんは、本当に普通の感じでそう言った。まるで、肩を揉むわよという程度の気軽さで……。

「て、手伝うって? 何をですか?」
俺は、言葉の意味はわかっていながらも、耳を疑ってそう聞いた。
『何をって、性欲の処理よ。って言っても、こんなおばちゃんじゃ、役に立たないわね』
と、お義母さんは、ほがらかに笑いながら言った。とても、性的な話をしているとは思えない、ほんわかした空気で話を続けるお義母さん。
「そんなことないです……。けど、そんなのは……」
『そうよね。でも、いつでも言って下さいね。まさるさんには頑張ってもらいたいし、男の人って、たまってると仕事も手につかないんでしょ? 遠慮なくね』
お義母さんはそう言うと、ビールの空き缶やつまみの皿を片付けだした。そして、先に失礼しますねと言って、お義母さんは使ってもらっている和室に入っていった。和室には、長男が先に寝かしつけられている。お義母さんは、息子と一緒に寝たいそうだ。

俺は一人になると、すぐにオナニーを始めようとした。でも、さっきのお義母さんの提案は、本気だったのだろうか? と考え始めて、手を止めた。
お義母さんは、俺的には全然イケる女性だ。むしろ、お願いしたいくらいだ。若い女性にはない独特の色気があるし、よく見ると、色白で美人だと思う。そして何よりも、嫁にはない大きなおっぱいと、ムッチリした太ももがある。どちらも、俺の大好物だ。

しかし、お義父さんの顔がちらつく。お義母さんとお義父さんは、凄く仲が良い。ラブラブな感じに見える。二人で旅行に行ったり、映画に行ったり、デートもしょっちゅうしているそうだ。俺なんかが手を出していい相手ではない……。

背中に触れたおっぱいの感触は、柔らかくてつきたてのお餅のようだった。ノーブラの割には、胸の位置も高かった気がする。巨乳特有の、垂れたおっぱいもエロくて悪くないと思うが、お義母さんのおっぱいは、重力に逆らって張りがありそうだ。

俺は、オナニーしたくてたまらなかったが、やっぱりお義母さんをおかずになんかしてはいけないと思い、グッと我慢した。そして次の日も、同じような一日だった。昨日のあの話なんてなかったように、いつも通りのお義母さん……。俺だけが、少しぎこちなくなってしまった。

そして夜、
『今日もお疲れ様。肩揉みましょうか?』
と、お義母さんは優しい顔で言ってくる。俺は、パジャマ姿のお義母さんを見て、猛烈に発情していた。大きく盛り上がった胸に、濡れた髪と、ビールでほんのり赤くなった頬……。色白のせいで、実年齢よりかなり若く見える。

「その……。昨日のお話、お願いしてもいいですか?」
俺は、顔を真っ赤にしながら言った。すると、
『え? あぁ、昨日の話ね。いいわよ。コンドームはあるのかしら?』
と、あっけらかんと言うお義母さん。俺の方が慌ててしまって、
「い、いや、手で、手でいいんです!」
と言った。
『あらそうなの? じゃあ、始めましょうか? ソファの方に行く?』
と、淡々と話を進めていくお義母さん。俺は、生唾を飲み込み、うなずいた。

すると、お義母さんは立ち上がり、先にソファに移動する。俺はあっけなく事が運び、戸惑いながらソファに向かった。
さっき、お義母さんはコンドームのことを言った。お義母さんの手伝うというのは、そのものずばりセックスのことだったのだろうか? 思わず、手でいいと言ってしまったが、あのままコンドームを出せば、最後までやらせてもらえたのだろうか? そんな想像をすると、俺は興奮が高まりすぎて、近年経験がないほどの固さで勃起してしまった。

『じゃあ、ここに座って』
お義母さんは、緊張した感じもなく、いつも通りのしゃべり方で俺に指示をする。
俺は、言われるままにソファに座ると、お義母さんが俺のアレをズボンの上から弾いてきた。人差し指で軽く弾かれ、思わずうめいた俺に、
『本当に溜まってるのね。私がいるせいで、オナニーもできなくてごめんなさい』
お義母さんは、本当に申し訳なさそうに言う。俺は、もごもご口ごもるだけだった。

『じゃあ、脱いじゃって!』
お義母さんは、明るい口調のまま指示をしてくる。俺は、動揺しながらもすぐにパジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。
むき出しになる俺の勃起したアレ。マジで出してしまった……。そんな気持ちになる。
『あら? 立派ねぇ』
お義母さんは、少し目を見開いて言う。
「ありがとうございます」
『こんなの初めて見たわ。みゆきは幸せねぇ』
お義母さんはそんな事を言うと、俺のアレを握った。
『固さも凄いのね。まさるさんは草食系かと思ってたら、ここは肉食系なのね』
お義母さんは感心したように言う。

「そ、そんなことないです」
照れてそう言う俺。そしてお義母さんに握られて、俺はドギマギしていた。

『じゃあ、動かすわね。痛かったら言って頂戴』
お義母さんは、そう言うと俺のアレをしごき始めた。お義母さんは、ウブというか、性的な匂いがしない女性なのに、手コキはやたらと上手かった。意外と経験が豊富なのかな? と思うと、より興奮してしまった。

『みゆきはこういう事もしてくれないのかしら?』
「あ、はい……」
『ダメねぇ。旦那の性欲の処理は、妻の務めなのに。男の人は、定期的にちゃんと出してあげないと浮気しちゃうのにね』
俺のものを手コキしながら、そんなことを言うお義母さん。
「いえ、俺は浮気なんて絶対しないですよ」
『ホントに? それなら良いけど、絶対にダメよ。みゆきを泣かすような事しちゃ。私でよければ、いつでも性欲の処理は手伝いますからね』
そんな会話をしながら手コキを続けるお義母さん。俺は、不思議な気持ちになってしまった。お義母さんと普通に会話をしているのに、俺は勃起したアレをしごいてもらっている。凄くシュールな光景だと思う。

俺は、お義母さんの言葉に乗っかるように、
「だ、だったら、その……。胸を見せてもらえませんか?」
と言ってみた。
『え? 私ので良いのかしら? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、お義母さんは、真顔で言う。
「できれば、お義母さんのが見たいです」
『こんな弛んだおっぱいでよければ、いくらでもどうぞ』
お義母さんは、そう言うと俺のものをしごきながら、片手でパジャマのボタンを外し始めた。そしてすぐにパジャマの前がはだけて、おっぱいが丸見えになった。

お義母さんのおっぱいは、服の上からでもわかっていたが、実際凄い量感だった。そして、色が真っ白で柔らかそうな割には、垂れ下がることもなく、張りも感じられる若々しいおっぱいだった。
しかし、乳輪は色は薄いが大きめで、そこだけ美しいというよりはエロい感じだった。そのくせ、乳首は本当に小さくてほぼピンク色で、乳輪とのギャップが俺を興奮させた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

可愛い行動派の処女の後輩が、上京して泊まりに来た

先週、MステにSKEが出てたのを見て、松井玲奈って子に似てた後輩を思い出したから書いてく。
名前は玲奈で。

玲奈は、小・中学校の1個下の後輩。
その当時は特に接点もなく、名前と顔を知っている程度だった。
[ 2016/02/27 19:53 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

イケメンの彼に、ド変態のM女に調教された私

26歳のOLです。
彼の名前は健二と言います、私より二つ年上です。
付き合って5年になりますが、すっかり健二の女になった気がします。
彼はなかなかのイケメンで私の方がぞっこんです。
[ 2016/02/27 17:51 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

娘の一人暮らしを機に、妻にスワッピングをさせる事にした

私50歳、妻46歳の熟年夫婦です。

今年、娘が関東の大学を卒業し、神奈川に就職が決まり

アパートを探すことになりました。
[ 2016/02/27 15:47 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従姉の姉ちゃんが観光のついでに泊まりに来て、二人で夜を過ごしたら

あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。
ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」
話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
[ 2016/02/27 12:33 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。

去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
[ 2016/02/26 22:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

友達の家で、友達カップルのセックスをおかずにオナってたら

大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。

その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。

狭いベッドに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。
[ 2016/02/26 17:52 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の姉家族と温泉旅行に行ったら、義姉に中出しまでしてしまった

9月の連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。

俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。

姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。
[ 2016/02/26 15:49 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が忘れていたのは、 記念日だけじゃなかったのかもしれない

重い体を引き摺りながら、疲れた足取りで玄関の前に立つ。

鍵を取り出して、ドアを開けると意外にも奥の方で 明かりが点いているのが見えた。

(消し忘れか?)

そう思いながら無言で靴を脱いで部屋に入ると、 「おかえり」 と言って嫁が迎えてくれた。
[ 2016/02/26 12:40 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先のあっちゃんに、丁寧に筆おろししてもらった

昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。

パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。

敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。
[ 2016/02/25 22:11 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

夫の代わりに通夜に参加して、夫の友人に寝取られ虜になりました

主人の友人Tさんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。

参列後、知人数名で食事をする事になり、その席でTさんと一緒になりました。

Tさんは主人の友人だという事もあって、私はTさんの隣に座り、Tさんから主人との昔話を色々と聞いていました。
[ 2016/02/25 20:41 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

妻と温泉旅館で連泊したとき、寝取られの扉が開きました

両方とも43の夫婦です。
春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。

明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。
[ 2016/02/25 18:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

10歳以上年上の不倫相手とのセックスは、旦那と比べ物にならないくらい気持ちいいです

28歳の人妻です。
初めて不倫相手とホテルに行きました。

これまでは彼のマンションでしたのですが、金曜日は、
「いつも同じところで申し訳ないから友達に教えてもらったホテル行く?」
って聞いてきました。
[ 2016/02/25 16:34 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

Sの頃、〝先生〟が大好きで自分から誘うような事をしてHなことしてました

25歳の淫乱娘といいます。

私は小学生の頃から〝先生〟が大好きで、もうその頃から自分から誘うような事をしてHなことしてました。

初めて先生を好きになったのは、5年の時の担任のN先生。
[ 2016/02/24 22:25 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

彼女が既婚の男にカーセックスされた話を本人の口から聞かされた

俺:当時21歳(大学3年)
彼女:高校3年18歳 身長155㎝ 体重44㌔ 上戸彩似
胸はCカップ(寝てる時にブラを見た)

付き合って1年もした頃、喧嘩ばかりになって関係が気まずくなってた。
[ 2016/02/24 20:16 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

修学旅行最終日って割とはじけるよねw

修学旅行最終日って割とはじけるよね。

俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので避難・・

ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。

[ 2016/02/24 18:13 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットカフェで朝まで過ごそうとしたら、可愛い子が援助を希望してきた

もう数年前の金曜日。仕事が終わるのが遅くなり、終電さえなくなりました。

ビジネスホテルは満室。カプセルホテルは以前オカマに掘られそうになった事wで、少々トラウマがあます。

ネットカフェで始発を待つ事にしました。

OLの姉が、オナニー中の部屋にいきなり入ってきた

僕が高校1年で16歳のとき、友達から教わったばかりのオナニーに明け暮れていました。もちろん童貞でした。

僕は姉と同じ部屋だったので、最初のころは姉が留守のときだけオナニーをしていました。

オナニー後のティッシュは、臭わないようにトイレにて証拠隠滅をしていました。
[ 2016/02/24 12:08 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻デリ嬢に気に入られ、中出し店外もOKだった

大阪に遊びに行った際、人妻ホテヘルに行った。
写真でふっくらとした胸が目を引いたE子(34)を写真指名。
一緒に腕を組んで早速ホテルイン。
[ 2016/02/23 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー