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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

『まさるさん、朝ご飯出来たわよ〜』
いつもは、10時近くまで寝てしまう俺だけど、義母さんが来てからはきっちり8時半に朝食で起こされる。
俺が寝癖頭のままダイニングに行くと、旅館みたいな和朝食が並んでいる。
「お義母さん、もっと簡単でいいですよ。朝からこんなに、大変じゃないですか?」
『良いのよ。まさるさんには頑張ってもらわないとね! 背負う荷物が増えるんだから!』
そう言って、味噌汁を俺の前においてくれるお義母さん。長男はまだ寝ているので、お義母さんと二人きりだ。さすがに5日目となると、もう慣れてぎこちなさもない。

お義母さんは、ヒヨコ柄のエプロン姿で妙に可愛らしい感じだ。嫁がいつも使っているエプロンだが、嫁がつけているときと違って、ヒヨコの絵柄が大きく歪んでしまっている。お義母さんは、細身でBカップの嫁とは違い、ムッチリとした肉付きで、FとかGカップくらいはありそうな爆乳をしている。
そして、短パンをはいているので、ムッチリした太ももが肉感的だ。俺は、書いている小説で義母ものも扱ったりするが、リアルでこんな状況になると、小説とは違い、実際に手を出そうとは考えないものだなと思った。血のつながりはないが、やっぱり家族なので、そんな目で見ることはないのが普通なのだと思う。
でも、目の前にその爆乳が近づくと、ついつい見てしまうのはしかたないのかな? とも思う。

そして俺は、軽くシャワーを浴びて頭をスッキリさせると、仕事を始めた。昔から、文章を書くことだけは得意だった俺は、個人法人問わず、色々なサイト運営者と提携して、代筆というか、ライター業をしている。比較的大手サイトとも提携出来ているので、それだけでけっこうな収入だったが、アダルト系のサイトの記事も書くようになって収入が劇的に増え、これは美味しいなと思った俺は、自分でも官能小説を書くようになった。
今は、電子書籍で誰でもノーリスクで出版出来るようになったので、俺でも簡単にデビュー出来た。

そんな風に、一日中部屋にこもってキーボードを打ち続ける俺を、お義母さんは格好いいと思ってくれているようだ。不思議なものだが、ある程度以上の歳の人は、web系の仕事は格好いいと思うのかもしれない。

そして、ちょくちょく長男とも遊びながら仕事をし、夕方になり、お義母さんが作ってくれた夕食を食べた。手の込んだ料理を食べながら、嫁が戻ってきたら、嫁の料理では物足りなく感じてしまうかもな……と思っていた。それくらい、お義母さんの手料理は美味しいものだった。

そして長男を風呂に入れ、寝かしつけた後は、お義母さんとビールを飲むのが日課になっていた。風呂に入ってパジャマに着替えたお義母さんは、家族だと思っていてもドキドキしてしまうくらいに色っぽい。長袖長ズボンなので露出は減ったのだけど、パジャマというのが色っぽく見せているのだと思う。

『まさるさん、一日中ワープロ打ってて、肩こらない?』
お義母さんは、ワープロという言い方をしてくる。昭和を感じて懐かしいなと思いながらも、
「もう、肩こってるのが普通な感じです。慣れちゃいました」
『あらら。ちょっとほぐしてあげるわよ』
お義母さんはそう言って、椅子に座る俺の後ろに回り込んだ。遠慮をする俺に、遠慮しないのとか言いながら肩を揉み始めるお義母さん。

意外と指力が強く、マッサージ屋さんでしてもらうとき並に気持ちいい。
「すごく気持ち良いです」
『でしょ〜。主人も肩こりだから、よく揉んでるのよ。まさるさんも、本当にこってるわね』
そう言いながら、肩を揉み続けるお義母さん。

『あれ? まさるさん、ちょっと立ってみてくれる?』
不思議そうに言うお義母さん。俺は、言われるままに立ち上がる。
『ちょっと、傾いてるわね。床に正座して、バンザイしてみて』
お義母さんは俺に指示をする。俺は、言われるままにその体勢になる。すると、後ろからお義母さんが俺の身体に腕を回してきて、俺の身体の前で、右手で自分の左手首を握った。
『いいわよ。そのまま腕降ろしてみて』
俺は、死ぬほどドキドキしていた。お義母さんは、たぶん整体的なことをするつもりなのだと思うが、俺の背中におっぱいが密着してしまっている。
俺は、動揺を悟られないように、はいと返事をして腕を降ろす。すると、お義母さんは俺の脇を持ち上げるようにして立ち上がる。グッと背筋が伸ばされる感覚が心地良いが、おっぱいが背中から首筋に移動し、そのまま頭に移動した。デカくて柔らかい……。俺は、久しぶりのその感触に、一気に性的に興奮してしまった。嫁とは、嫁が入院するはるか前からセックスはしていない。もう、半年以上も禁欲生活だったので、一気に頭の中がセックス一色になってしまう。

そして、ムクムクと立ち上がってきてしまう俺のアレ。俺は、お義母さんに見つからないように必死で勃起を収めようとした。でも、お義母さんは何度も俺を持ち上げる動きを繰り返す。その度に、大きなおっぱいが俺の背中から頭まで移動していく。そこで今さら気がついたが、お義母さんはノーブラのようだ。寝るときはしないのが普通なのかもしれないが、それを意識してしまうと、もっと力強く勃起してしまった。

『たまにはストレッチしないとダメよ。ずっと座ってキーボード打ってると、腰にも悪いわよ』
お義母さんは、少し息を切らせながら言う。そんなに熱心に整体をしてくれているのに、俺はよこしまな気持ちで勃起している……。

「お義母さん、ありがとうございます。もう、スッキリしました!」
『なに遠慮してるのよ。水くさいわねぇ。ほら、今度は仰向けで寝てみて』
お義母さんは、そんなことを言ってくる。でも、そんなのは無理だ。勃起しているのに、仰向けで寝転がるなんて不可能だ……。
「い、いや、もう遅いんで、寝ますから」
『すぐ終わるわよ。歪みは早く取っておかないと、どんどん悪化しちゃうわよ』
そう言って、お義母さんは俺を寝転がらせようとする。俺は、それでも抵抗していたが、意外に強いお義母さんの腕力で、半ば強引に仰向けで寝かされてしまった……。

『あら? ふふ。まさるさんも若いのね。気にしなくて良いわよ。じゃあ、そのまま脚を交差してみて』
お義母さんは、サラッと俺の勃起の件を流すと、そのまま整体を続けた。今度は、交差した脚を押したりする施術になったので、おっぱいの感触がなくなり、俺の勃起もなんとか収まっていった……。

「すみません。なんか、変なことになっちゃって……」
『いいのよ。まさるさんも、かおるがあんなだからご無沙汰なんでしょ? だから、こんなおばちゃんのおっぱいでも、反応しちゃったのね』
お義母さんは、本当に普通の感じで言う。恥ずかしがっている様子も、ムッとしている様子もない。本当に、”しかたないわねぇ”という感じが伝わってくる。

「まさるさんは、どうやって処理してるの? 私がいて邪魔なら、少し散歩してきましょうか?」
と、気を使って言ってくれる。俺は、平然と話すお義母さんとは違い、耳まで赤くしていたと思う。嫁の母親とこんな会話をするなんて、夢にも思っていなかった。
「い、いえ、大丈夫です。ちゃんと自己処理してますから」
俺は、実際はほとんどオナニーもしていないのに、そんな風に答えた。日頃、官能小説のようなものを書いていると、どうしても性的なものに対しての興味が薄れるというか、反応が薄くなってしまう。なので、俺もオナニーをほとんどしなくなっていた。商業病みたいなものかもしれない。

でも、理由はどうあれ溜め込んでいるので、こんな風にちょっとしたきっかけで、もの凄く欲情してしまうのも事実だ。今の俺は、照れて恥ずかしいと思いながらも、内心お義母さんのおっぱいの感触をずっと考えていた。

『私でよければ、手伝うわよ?』
お義母さんは、本当に普通の感じでそう言った。まるで、肩を揉むわよという程度の気軽さで……。

「て、手伝うって? 何をですか?」
俺は、言葉の意味はわかっていながらも、耳を疑ってそう聞いた。
『何をって、性欲の処理よ。って言っても、こんなおばちゃんじゃ、役に立たないわね』
と、お義母さんは、ほがらかに笑いながら言った。とても、性的な話をしているとは思えない、ほんわかした空気で話を続けるお義母さん。
「そんなことないです……。けど、そんなのは……」
『そうよね。でも、いつでも言って下さいね。まさるさんには頑張ってもらいたいし、男の人って、たまってると仕事も手につかないんでしょ? 遠慮なくね』
お義母さんはそう言うと、ビールの空き缶やつまみの皿を片付けだした。そして、先に失礼しますねと言って、お義母さんは使ってもらっている和室に入っていった。和室には、長男が先に寝かしつけられている。お義母さんは、息子と一緒に寝たいそうだ。

俺は一人になると、すぐにオナニーを始めようとした。でも、さっきのお義母さんの提案は、本気だったのだろうか? と考え始めて、手を止めた。
お義母さんは、俺的には全然イケる女性だ。むしろ、お願いしたいくらいだ。若い女性にはない独特の色気があるし、よく見ると、色白で美人だと思う。そして何よりも、嫁にはない大きなおっぱいと、ムッチリした太ももがある。どちらも、俺の大好物だ。

しかし、お義父さんの顔がちらつく。お義母さんとお義父さんは、凄く仲が良い。ラブラブな感じに見える。二人で旅行に行ったり、映画に行ったり、デートもしょっちゅうしているそうだ。俺なんかが手を出していい相手ではない……。

背中に触れたおっぱいの感触は、柔らかくてつきたてのお餅のようだった。ノーブラの割には、胸の位置も高かった気がする。巨乳特有の、垂れたおっぱいもエロくて悪くないと思うが、お義母さんのおっぱいは、重力に逆らって張りがありそうだ。

俺は、オナニーしたくてたまらなかったが、やっぱりお義母さんをおかずになんかしてはいけないと思い、グッと我慢した。そして次の日も、同じような一日だった。昨日のあの話なんてなかったように、いつも通りのお義母さん……。俺だけが、少しぎこちなくなってしまった。

そして夜、
『今日もお疲れ様。肩揉みましょうか?』
と、お義母さんは優しい顔で言ってくる。俺は、パジャマ姿のお義母さんを見て、猛烈に発情していた。大きく盛り上がった胸に、濡れた髪と、ビールでほんのり赤くなった頬……。色白のせいで、実年齢よりかなり若く見える。

「その……。昨日のお話、お願いしてもいいですか?」
俺は、顔を真っ赤にしながら言った。すると、
『え? あぁ、昨日の話ね。いいわよ。コンドームはあるのかしら?』
と、あっけらかんと言うお義母さん。俺の方が慌ててしまって、
「い、いや、手で、手でいいんです!」
と言った。
『あらそうなの? じゃあ、始めましょうか? ソファの方に行く?』
と、淡々と話を進めていくお義母さん。俺は、生唾を飲み込み、うなずいた。

すると、お義母さんは立ち上がり、先にソファに移動する。俺はあっけなく事が運び、戸惑いながらソファに向かった。
さっき、お義母さんはコンドームのことを言った。お義母さんの手伝うというのは、そのものずばりセックスのことだったのだろうか? 思わず、手でいいと言ってしまったが、あのままコンドームを出せば、最後までやらせてもらえたのだろうか? そんな想像をすると、俺は興奮が高まりすぎて、近年経験がないほどの固さで勃起してしまった。

『じゃあ、ここに座って』
お義母さんは、緊張した感じもなく、いつも通りのしゃべり方で俺に指示をする。
俺は、言われるままにソファに座ると、お義母さんが俺のアレをズボンの上から弾いてきた。人差し指で軽く弾かれ、思わずうめいた俺に、
『本当に溜まってるのね。私がいるせいで、オナニーもできなくてごめんなさい』
お義母さんは、本当に申し訳なさそうに言う。俺は、もごもご口ごもるだけだった。

『じゃあ、脱いじゃって!』
お義母さんは、明るい口調のまま指示をしてくる。俺は、動揺しながらもすぐにパジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。
むき出しになる俺の勃起したアレ。マジで出してしまった……。そんな気持ちになる。
『あら? 立派ねぇ』
お義母さんは、少し目を見開いて言う。
「ありがとうございます」
『こんなの初めて見たわ。みゆきは幸せねぇ』
お義母さんはそんな事を言うと、俺のアレを握った。
『固さも凄いのね。まさるさんは草食系かと思ってたら、ここは肉食系なのね』
お義母さんは感心したように言う。

「そ、そんなことないです」
照れてそう言う俺。そしてお義母さんに握られて、俺はドギマギしていた。

『じゃあ、動かすわね。痛かったら言って頂戴』
お義母さんは、そう言うと俺のアレをしごき始めた。お義母さんは、ウブというか、性的な匂いがしない女性なのに、手コキはやたらと上手かった。意外と経験が豊富なのかな? と思うと、より興奮してしまった。

『みゆきはこういう事もしてくれないのかしら?』
「あ、はい……」
『ダメねぇ。旦那の性欲の処理は、妻の務めなのに。男の人は、定期的にちゃんと出してあげないと浮気しちゃうのにね』
俺のものを手コキしながら、そんなことを言うお義母さん。
「いえ、俺は浮気なんて絶対しないですよ」
『ホントに? それなら良いけど、絶対にダメよ。みゆきを泣かすような事しちゃ。私でよければ、いつでも性欲の処理は手伝いますからね』
そんな会話をしながら手コキを続けるお義母さん。俺は、不思議な気持ちになってしまった。お義母さんと普通に会話をしているのに、俺は勃起したアレをしごいてもらっている。凄くシュールな光景だと思う。

俺は、お義母さんの言葉に乗っかるように、
「だ、だったら、その……。胸を見せてもらえませんか?」
と言ってみた。
『え? 私ので良いのかしら? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、お義母さんは、真顔で言う。
「できれば、お義母さんのが見たいです」
『こんな弛んだおっぱいでよければ、いくらでもどうぞ』
お義母さんは、そう言うと俺のものをしごきながら、片手でパジャマのボタンを外し始めた。そしてすぐにパジャマの前がはだけて、おっぱいが丸見えになった。

お義母さんのおっぱいは、服の上からでもわかっていたが、実際凄い量感だった。そして、色が真っ白で柔らかそうな割には、垂れ下がることもなく、張りも感じられる若々しいおっぱいだった。
しかし、乳輪は色は薄いが大きめで、そこだけ美しいというよりはエロい感じだった。そのくせ、乳首は本当に小さくてほぼピンク色で、乳輪とのギャップが俺を興奮させた。
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ブロマガって何?


彼女が既婚の男にカーセックスされた話を本人の口から聞かされた

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彼女:高校3年18歳 身長155㎝ 体重44㌔ 上戸彩似
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患者のデカマラに躾けられたナースの妻

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出会い系で釣れた女がドMだったのでJK時代の制服を着せて処女を奪った

10年前のことだが、ド◯モのiモードが出だしの頃だった。
無料の出会い系サイトが流行ってて、私は大手企業社会人ルーキー25歳で地方配属とまだ若かったせいか、夢中で女性の投稿にメールしまくってた。

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満員電車で、ガキがOLをイカせていた

僕は都内の会社に勤める一般サラリーマンです。

ここでは僕が出会ったある小学生の少年について書きたいたいと思います。

その少年に初めて会ったのは、僕がいつも帰る電車のホームでした。

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[ 2016/02/18 20:07 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

大昔、リゾートホテルのバイトで、なんてったってアイドルの入浴を覗いちゃった

俺が学生時代の話。

25年以上前の出来事ですので、興味の無い方はスルーしてほしい。

又、夢の中の出来事で妄想だったのかもしれない。

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取引先の社長が、俺の嫁を見て気に入ってしまい……

仕事上で大口取引先だと断れない事情があるよな。

きっかけは取引先主催のパーティ。

夫婦で出席するのが習わしなんだけど、そこで俺の嫁を見て社長が気に入ってしまった。

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[ 2016/02/17 15:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

今年の5月と6月に英国とフランスから講師を招いてお国事情のおはなし会がありました。

その時に同時通訳やコーデネイト業務のお手伝いをしました。

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[ 2016/02/17 12:37 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた5

前回の話

ベッドの上で、自らアナルを広げている嫁。それだけではなく、
『アキオくんが見てる前で、唯のバージンのお尻にマサルさんの固いおちんちん、奥まで入れて下さい♡』
と、興奮で震える声で言った。

セックスに比較的貪欲な嫁だが、お尻だけは触ることすら許してくれなかった。それなのに、俺ではない他の男に、そんなおねだりをしてしまっている。

『ホント、アキオくんヤバいわね。もっと大きくなっちゃったわよ。そんなに唯ちゃんがアナルでやられちゃう姿が見たいの? 興奮しちゃうの?』
俺とアナルで繋がったままの優子さんが言う。優子さんは、さっき初めてアナルセックスをしたばかりなのに、もう痛みは感じていないようだ。今も、俺と会話しながらも、微妙に腰を動かしている。

「いいの? したことないんでしょ?」
マサルさんは、嬉しそうに言う。
『優子さんがアキオくんにやられちゃったみたいに、私にもして下さい♡』
嫁は、アナルを広げたまま言う。俺は、嫁のそんなとんでもない言葉に、さらに興奮が大きくなるのを感じていた。
俺がしたことのない事を、他の男と経験する……。そう思うだけで、嫉妬の炎が燃え上がるが、興奮と快感も燃え上がっていく。

「うぅ……」
マサルさんはうめくように言う。そして、さっき俺が使ったローションボトルを手に取り、中身を手の平に取ると、嫁のアナルの辺りに塗り広げていく。
『あぁっ、やっぱり、シャワー浴びてきて良いですか?』
急に弱気になった嫁。しっかりと洗いたいということなんだと思う。でも、マサルさんはまったく聞く耳も持たず、人差し指を差し込んでしまった。さっきも嫁はアナルに指を入れられたが、先の方しか入っていなかったように見えた。でも今は、ローションがたっぷりと塗られていることもあってか、マサルさんの指が根元まで入っている。

優子さんのアナルに入れている俺が言えることではないが、自分の嫁のアナルに、他の男の指がずっぽりと入っている姿は、現実とは思えないくらいに衝撃的だ。

すでに嫁は、マサルさんに生でハメられて、膣の中にたっぷりと射精されてしまっている。その姿も想像を絶するものがあったが、アナルはまた別だ。そこだけは、止めて欲しい。俺はそんな気持ちを強く持っていた。

でも、マサルさんは嫁のアナルに入れた指を動かし始めた。さっき俺が優子さんにしたように、ゆっくりと広げていくような感じだ。

『うぅ……。なんか、変な感じです……』
嫁は、何とも言えない顔をしている。痛そうでもなく、不快というわけでもなく、また、気持ち良いというわけでもない微妙な顔だ。

『最初は変な感じだったのよね。でも、もう気持ち良くなっちゃったよ』
優子さんはそんなことを言いながら、俺にキスをしてくる。そして、魂を吸い尽くすような濃厚なキスをしてくる。

すると、マサルさんが嫁に、
「あんなキスしたら、アキオくん優子のこと好きになっちゃうね」
と、煽るように言う。
『ダメぇ、キスしちゃダメだよぉ! 好きになっちゃう!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、優子さんはキスをやめるどころか、俺に抱きついてしがみつくようにしてキスを続ける。

『うぅ、ダメなのに……』
嫁は、悲しそうに言う。でも、嫁はマサルさんにアナルに指を入れられたままだ。

すると、優子さんがキスをやめて、
『私はもう好きよ。アキオくんのこと大好きになってるわよ』
と、いじめるように言う。
嫁は、
『アキオくん、優子さんのこと好きになっちゃった?』
と、泣き声で聞いてくる。
「い、いや、俺は……」
言いよどむ俺に、優子さんは、
『私のこと、好きじゃないの?』
と、妖艶な笑みを浮かべて聞いてくる。
「それは、その……」
俺は、どう言っていいのかわからなくなってしまった。

『やっぱり好きなんだ……。マサルさん、私もマサルさんのこと好きです!』
嫁はそう言うと、マサルさんにキスをした。アナルに指を入れられたまま、窮屈そうにキスをする嫁。マサルさんとキスしながらも、こっちをじっと見ていているのがわかる。嫁の目は、意地を張っているような感じだ。

優子さんも、二人がキスをしているのを見つめている。優子さんは、嫉妬していると言うよりは、興奮しているような顔だ。そして、その顔のまま腰を振り始める。アナルの処女を奪われた痛みはまったくなくなったようで、腰をなまめかしく動かしてくる優子さん。対面座位で繋がっているので、アナルでしていると、凄く下付の膣の女性としているみたいな感じだ。

俺は、優子さんの強烈なアナルの締めつけと、嫁が濃厚にキスをしている姿に興奮が驚くほど高まっていく。

マサルさんは、やっぱり泣きそうな目で優子さんの姿を見ている。そして、
「そろそろほぐれたんじゃないかな?」
と嫁に言った。
『……はい。私のお尻の初めて、もらって下さい』
嫁は、マサルさんにそう言った後、俺の方を見てきた。もしかして、ただの勘違いかもしれないが、止めて欲しいというような顔だった気がする。

でも、俺が何か言う前に、優子さんの舌が俺の口の中に再び滑り込んでくる。すると、嫁があきらめたようにベッドに仰向けで寝転がった。
『こっち向きでも良いですか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。さっき俺は、優子さんとバックでアナルセックスをした。それを気にしているのか、そんなことを聞く嫁。

「もちろん。でも、ちょっと腰持ち上げないと入らないかもね」
マサルさんはそんな風に言う。確かに、アナルでの正常位は角度的に厳しいものがあるように思える。でも、対面座位でもなんとかなっているので、入れてしまえさえすれば大丈夫だと思う。

しかし、嫁はマサルさんの言葉通り、自分で太ももの裏側を抱えるようにしてお尻を持ち上げ始めた。当然、脚が左右に広がる感じになるので、あそこがモロに見える格好になる。それだけではなく、アナルまではっきりと見えてしまっている。赤ちゃんがオムツを替えられる時のような姿を、マサルさんにさらす嫁……。最悪な状況なのに、俺はひたすら興奮していた。

マサルさんは、チラッと優子さんの方を見た。でも、優子さんは、それが見えているのか見えていないのかわからないが、まったく気にすることなく俺とキスを続け、腰を振り続ける。優子さんも、かなり興奮しているようで、顔が本当にトロンとしている。
初めてのアナルセックスでも、こんなに感じてしまうのもなんだろうか? 俺は、不思議に思った。もしかしたら、優子さんはマサルさんの前で他の男性に色々されることに、凄く興奮するのかもしれない。俺が嫁を寝取られて興奮するように、優子さんは、愛する夫の前で他の男に寝取られることに興奮するのかもしれないなと思った。

マサルさんは、優子さんから嫁に視線を戻すと、いきり立ったペニスを握って嫁のアナルに押し当てていく。
俺は、嫁の処女をもらった時のことを思い出していた。凄く痛がって、中断を挟みながらやっと一つになったとき、本当に感動したのを覚えている。
それなのに、嫁はいま俺の目の前で、もう一つの処女を他の男のペニスで散らそうとしている……。

マサルさんは、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいく。
『う、うぅ……ゆ、ゆっくり……うぅ……』
嫁は、少し不安そうにうめき声をあげる。マサルさんは、そのままさらに押し込んでいく。もう、亀頭部分は嫁の中に入ってしまっている。

優子さんが、
『あ〜あ、入っちゃってるね。唯ちゃんの初めて、奪われちゃったね。もう、取り返し付かないわよ』
と、上気した顔で言ってくる。俺は、その言葉に狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅぁっ! 激しいぃ、うぅっ! あっ! 気持ち良いぃっ! もっと! お尻犯してぇっ! 気持ちいいのぉっ!』
優子さんは一気にとろけた顔になり、激しくあえぎ始めた。

「全部入ったよ。大丈夫?」
マサルさんの声が聞こえてくる。俺は、優子さんを突き上げながら嫁の姿を見た。マサルさんのペニスが根元まで入ったようで、二人は一見普通の正常位みたいな格好になっている。
『平気です……。全然痛くないです』
嫁は、拍子抜けしたみたいに言う。

『うぅあぁっ! んぉぉおおっ! お尻壊れるぅっ! あなたぁ、またイッちゃうぅっ! お尻でイッちゃうのぉっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクぅーっ! うぅぅーーっっ!!』
優子さんは、膣でのセックス以上に感じているようで、だらしなく開いた口からは、よだれまで垂れ流れていた。
俺は、女性がこんなに感じている顔は見たことがない。前立腺もない女性が、どうしてアナルで感じるのだろう? と、不思議に思う。背徳感が快感をブーストするのだろうか?

「優子ぉ……」
マサルさんは、泣きそうな声でうめく。唯のアナルに入れたまま、そんな声を出すマサルさん。
『平気ですから、動いて下さい……』
嫁は、マサルさんを焚き付けるように言う。マサルさんは、黙って腰を動かし始める。俺が優子さんにしたのとは違い、ゆっくりと動かし始めるマサルさん。俺は、動きを止めて食い入るようにそれを見ていた。優子さんは、俺が突き上げるのを止めたことで、身体から力が抜け、そのまま後ろに倒れてベッドに仰向けになった。俺は、優子さんとアナルで繋がったまま、嫁のアナルセックスを見続けていた。

「痛くない?」
マサルさんは、優しく問いかける。
『平気……です。どうしてだろう? 全然痛くないです』
「あれれ? もしかして、もう経験済みだったとか?」
マサルさんが少しふざけた感じで言う。
「さぁ? 内緒です」
嫁は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキンとしてしまった。
「あれ? 唯ちゃん浮気してるの?」
マサルさんが楽しそうに聞く。
『今してますよ。マサルさんと、浮気エッチ』
嫁は、俺をいじめるような感じで言う。俺は、嫁のその言葉でショックを受けたのか、みるみるとペニスが柔らかくなっていく。そして、優子さんのアナルから抜けてしまった。優子さんは、気持ちよさそうな顔で目を閉じている。もしかして、寝てしまったのかもしれない。

「俺とアキオくん以外とは経験あるの?」
マサルさんは、さらに嫁に質問をしていく。
『……ありますよ。お尻はないですけど、エッチはしたことありますよ』
嫁は、低い声で告白した。

「ウ、ウソだ……。いつ? 誰と?」
俺は、悪夢でも見ているような気持ちになってしまった。嫁に限って、浮気なんてあるはずがない……。そんな風に思っていたのに、まさかのカミングアウトだった。

「へぇ、意外だね。何回ぐらいあるの? 今でも続いてるの?」
マサルさんは、嫁のアナルに入れたまま質問する。
『内緒です。それより、もっと速く動いて下さいよぉ〜』
嫁は、人が変わったようにマサルさんをせかす。さっきまでの、俺が優子さんのことを好きになってしまうのではないかと心配していたのがウソのようだ。

「わかったよ。じゃあ、遠慮なくいくよ。浮気者の唯ちゃんにお仕置きしないとね」
マサルさんはそう言うと、腰の動きを速く強くした。
『うぅ、うっ! うーっ! ダ、ダメぇ、これ、あぁっ! なんか、出ちゃいそう……うぅっ! イヤぁぁっ!』
マサルさんが腰の動きを速くすると、一気に余裕がなくなったような声でうめき始める嫁。
「大丈夫、もっと力抜いてごらん」
マサルさんはそんなことを言いながら、リズミカルに力強く腰を振る。

『ダメェっ! 何か出ちゃうぅっ! 出ちゃいそうですぅっ! イヤぁぁっ!』
嫁は、まったく余裕のない顔で叫ぶ。優子さんはそんなことはなかったが、嫁はアナルを犯されると、便意を感じてしまうようだ。無理もないと思う。本来、出すところに無理矢理入れるのだから、そんな風に拒絶反応が起きるのが当然だと思う。

「あぁ、凄いよ……。凄く締まってるよ」
マサルさんも、うめくように言う。
『あぁっ! ダメェぇ! ホントに出ちゃいそうだよ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁぁーっ!』
嫁は、必死の顔で叫ぶ。でも、とくに何かが漏れ出てしまうような気配はない。俺は、アナルを犯される嫁を見て、凄く興奮してしまった。でも、さっきの嫁の浮気発言で、凄くショックも受けている。

そんなこともあり、俺のペニスは縮んだままだ。そんな俺の目の前で、両脚を抱えて開脚したままの嫁が、マサルさんにアナルを犯され続けている。マサルさんに必死で止めてくれと言っているのに、脚を抱えたままの嫁。本当にイヤなら、いくらでも逃げられると思う。

俺は、嫁のことがわからなくなってしまった。浮気をしたことがある……。本当なのだろうか?
すると、黙らせようとしたのか、マサルさんが嫁にキスをした。それでも嫁は、しばらくうめいていた。でも、マサルさんが無視して腰を振り続けていると、急に嫁はマサルさんに抱きつき始めた。抱えていた脚を離し、しがみつくようにマサルさんに抱きつく嫁。
マサルさんは、キスをしたまま腰を振り続ける。
『ううぅーっ! うーっ!』
嫁はしがみついたままうめき続ける。でも、さっきまでとは違い、あえぎ声がキスでそうなっているような感じだ。

正常位で繋がっているからか、嫁は腰を少し持ち上げ気味にしている感じだ。正常位でアナルに入れるのには、そうしないとやりづらいのかもしれない。すると、その体勢に疲れたのか、嫁は脚をマサルさんに巻付け始めた。

好き好きホールドとか、だいしゅきホールドとか言うらしいが、そんな体位になってしまった嫁……。ラブラブな二人のような格好のまま、マサルさんは腰を振り続ける。初めてのアナルセックスなのに、あんなに激しくしてしまって大丈夫なんだろうか? 優子さんに同じようなことをしたくせに、そんな心配をしてしまう俺……。

そしてマサルさんのピストンはどんどん激しくなっていく。でも、一度も二人はキスをやめない。よく見ると、嫁も舌を絡ませているようだ。俺は、気がつくと自分がまた勃起していることに気がついた。嫁が他の男と濃厚なキスをしながら、アナルで感じている姿を見て、ガチガチに破裂しそうなほど勃起していた。

そして、マサルさんは身体をビクンと震わせると、ペニスを押し込んだまま動きを止めた。嫁は、マサルさんに腸内射精をされながら、夢中でマサルさんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜていった……。

そして、しばらくそのままキスをしていた二人だが、やっとキスをやめた。
「大丈夫だった? 痛くなかった?」
アナルで繋がったまま、優しい声でマサルさんが聞く。
『大丈夫です。ふふ。わかってるくせに』
嫁は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「やっぱり? 感じてたよね?」
『さぁ? どうでしょうか』
笑いながら言う嫁。
「だって、キュウッって痛いくらい締まってたよ。それに、メチャ太もも痙攣してたもんね。初めてのアナルセックスでイッちゃった?」
マサルさんの質問に、笑みを浮かべるだけで何も言わない嫁。俺は、泣きそうだった。

『アキオくん、一緒にシャワー浴びようよ』
嫁にそんな風に言われた俺は、慌てて嫁の近くに移動した。入れ替わるように、マサルさんがグッタリと目を閉じている優子さんの横に移動する。そして、優しく頭を撫で始める。

俺は、嫁に手を握られ、引っ張られるように浴室に移動した。嫁はすぐに俺に抱きついてキスをしてくる。めちゃくちゃに舌を絡めて激しいキスをする嫁。
『ゴメンね、アキオくん……。初めてあげられなくて……』
泣きそうな顔で言う嫁。俺は、嫁を優しく抱きしめて気にするなと言おうとした。でも、嫁の内ももに流れ出ているマサルさんの精液を見て、一気に嫉妬心が爆発した。

俺は、嫁の後ろに回り込む。そして、風呂の縁に両手をつかせて立ちバックの格好をさせると、マサルさんの精液が漏れ出ている嫁のアナルにペニスを押し当てた。
『アキオくん、もう初めてじゃないけど、入れて……』
嫁は、申し訳なさそうな感じで言うが、少し興奮しているようにも思える。俺は、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいった。ググッと押し返すような抵抗を感じたが、すぐにズルンと一気に入ってしまった。
『うぅっ、あっ! アキオくん、入ってる……。アキオくんのがお尻に入ってるよぉ』
立ちバックで、身体をひねるようにして俺を見る嫁。俺は、堪えきれずにキスをした。そして、キスをしたまま嫁のアナルを犯し始めた。さっき優子さんとしたときよりも、スムーズな感じがする。もう、マサルさんのペニスでしっかりとほぐされてしまったんだと思う。

俺は、妻の身体が改造されてしまったような気持ちになり、本当に息が詰まりそうだった。そして、俺の形にしてやる! というくらいのつもりで、必死で腰を振った。
『やっぱりアキオくんが良い……うぅっ! あっ、あぁっ! アキオくん、好きぃ……ねぇ、キスして』
嫁は、泣きそうな顔で言う。俺は、すぐにキスをした。不思議な気持ちだった。今まで数え切れないほど嫁とはキスをしたが、今したキスは初めての感覚だった。大切なものを失って、また取り戻したような、そんな気持ちだった。

嫁も同じように感じたのか、キスをした瞬間、嫁の目から涙が流れ出た。そのまま俺は腰を振り続け、嫁のアナルの奥深くに射精した……。

俺と嫁は、そのままお湯を張ってあった風呂に入った。俺にもたれかかるようにして来る嫁。
『アキオくん、お互いにちょっとやりすぎだったね。ゴメンね。もう、これで最後にしようね……。愛してる』
嫁は、俺の手をギュッと握りながらそう言った。

「ねぇ、浮気したって本当なの?」
俺は、気になってしかたなかったことを聞いた。
『……聞きたいの?』
嫁は、少し暗い声で言う。俺は、この時点でもう答えを聞いたようなものだと思い、ひどく動揺した。
「き、聞きたい……」
『嫌いにならない? 私のこと、捨てたりしない?』
こんな念押しをする嫁。ズルいと思う。でも、俺はしないと約束した。

『ゴメンね。アキオくんに内緒で、アキオくんより太くて大きいおちんちんと浮気しちゃいました……』
嫁は、小さな声でささやくように言う。
「そんな……。い、いつ? どこで?」
『2か月くらい前に……。家でしました……』
「家って、俺達の?」
『はい……。私達のベッドの上で……』
「ウソだ……そんなの、ウソだ!」
『ごめんなさい……。本当にごめんなさい』
小さな声で謝り続ける嫁を見て、俺はそれが事実なんだなと理解した。

「……どんな風に?」
俺は、パニックで何を聞いて良いのかわからず、そんなことを聞いてしまった。
『アキオくんのより太いおちんちん、お口を大きく開けてくわえました……』
そんなことを言い始める嫁。俺は、とてもそんなことは信じられない。信じられない思いで何も言えない俺に、
『目一杯大きく開けても、どうしても歯が当たっちゃうんだ……』
俺にもたれながら、少し元気がない感じでしゃべり続ける嫁。
『でもね、頑張って喉の奥まで入れると、苦しくなっちゃんだけど、ゾクゾクしちゃうんだ。こんな太いおちんちんが、喉まで入っちゃってるって……』
嫁は、元気のないトーンは変わらないが、話している内容が変わってきた気がする。何も言えない俺に、嫁は話し続ける。

『それでね、喉の奥に押し込んで、そのまま我慢するんだよ。そうしたら、頭がボーッとしてきて、子宮がキュンとし始めるんだ』
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