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寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった完

前回の話

『先生、連れてきました……』
真希は、緊張した声でそう言った……。俺は、真希のその言葉で、自分がどこに連れてこられたのか理解した。まだ18歳だった真希を、長年にわたって調教して牝奴隷にしていたドクター。俺は、激しい嫉妬で言葉も出せない。

すると、
『あら、真希ちゃん早かったのね。ヒロ君、初めまして』
と、落ち着いた感じの女性が姿を見せた。年の頃は30代半ば? とてもおしとやかな感じで、綺麗な女性だった。俺は、戸惑いながらも挨拶をした。

『直美です。先生の妻です』
自己紹介をする直美さん。俺は、意味がわからなくなってしまった。それでも、とりあえず挨拶をした。

真希は、勝手に靴を脱ぎ、自分の家に上がるような感じで入っていく。
『ヒロ君、早くおいでよ』
真希は、すでに緊張している感じはなくなっていた。
『どうぞ、お待ちしてましたわ』
直美さんに促されて、俺は部屋に入っていった。真希はすでにリビングのテーブルの椅子に座っていて、その正面にはロマンスグレーの髪の優しそうな男性がいた。
「初めまして。松崎です」
親しげな雰囲気で挨拶をしてくる男性。それが、いわゆる”先生”なんだなと理解した。

俺も、しどろもどろに近い感じで挨拶をする。
『そんなに緊張しないで下さい。どうぞ腰掛けて下さい。今、紅茶入れますからね』
直美さんは、優しい笑みを浮かべながら言う。俺は、もの凄い違和感を感じながらも、椅子に腰掛けた。
『ヒロ君、この人がいつも言ってた先生だよ』
真希は、友人でも紹介するような、ごく普通のテンションで言う。とても、自分を肉奴隷にしていた相手を紹介する口ぶりとは思えない。

「久しぶりに会ったんじゃないの?」
俺は、さっきから感じていた違和感の原因を質問した。
『違うよ。ほとんど毎日会ってるから』
真希は、笑顔のまま答える。
「なっ、なんで? どういうこと?」
慌てる俺に、直美さんが紅茶を置きながら、
『はい、どうぞ。落ち着くわよ』
と、微笑みながら言う。俺は、問いただしたい気持ちが強かったが、言われるままに紅茶を飲んだ。確かに、香りと味がティーパックのものとはまったく違ったが、正直味は、美味いのかどうだかわからなかった。

『美味しいですか?』
直美さんは俺に微笑みかけると、俺の横に座った。俺は、真希と直美さんに挟まれる格好で座りながら、正面の先生を見ていた。俺に内緒で毎日会っていたと聞かされているのに、なぜだか怒りは湧いてこない。先生の雰囲気が、あまりにも優しげで落ち着いていて、なおかつかなりの年上だからなのかもしれない。
俺は、直美さんに美味しいですと答えた。すると、本当になんの前触れもなく、直美さんが俺のペニスをさすってきた。ズボンの上からさすられて、俺は慌てて直美さんの腕を掴んだ。
「な、なにしてるんですか!」
そんな風に叫んだが、逆からも手が伸びてきた。ビックリして横を見ると、真希がイタズラっぽく笑いながら俺のペニスをさすっていた。
「ちょ、なにして〜」
俺が言い終わる前に、直美さんがキスをしてきた。慌てて振りほどこうとするが、舌が口の中に飛び込んできて、俺の舌を絡め取っていく。

『いいから、力抜いて。いっぱい気持ち良くしてあげるから』
真希もそう言って、俺にキスをして来る。直美さんを押しのけるようにして俺にキスをする真希。でも、直美さんも押しのけ返すようにする。そんな風に、俺の唇を奪い合うようにキスをする二人。次第に、3人でキスをするような感じになる。

俺は、抵抗をやめてしまった。こんな風に、女性二人にペニスをまさぐられながらキスをされて、火がついてしまった感じだ。真希には悪いが、真希よりも美人な直美さんにキスをされるのは、凄く興奮してしまう。俺は、ふと気になって先生を見た。すると、先生は優しい笑みを浮かべたまま、何も言わずに時折紅茶を飲みながら、とくに興奮しいている感じも嫉妬している感じもなく、ただ俺達を見ていた。

すると、真希と直美さんが、二人がかりで俺の服を脱がせ始めた。俺は、すでに抵抗する気持ちがなくなっていた。と言うよりも、頭がボーッとして上手く回転しない感じになっていた。頭の中にもやがかかり、まるでバカになってしまったように、頭が回らない感じだ。

すると、俺はあっという間に全裸にむかれた。
直美さんが俺の勃起したペニスを握り、
『可愛い〜。こんな可愛いおちんちん、久しぶりに見たわ』
と、子犬でも見たような感じで言う直美さん。
『でも、固さは凄いんですよ』
と、真希がフォローするように言ってくれる。俺は、ペニスを馬鹿にされたのに、頭がぼんやりして怒りもなにも湧かない感じだ。

『でも、早いんでしょ?』
直美さんが、ニヤッと笑いながら言う。
『……メチャ早いです』
真希が、言いづらそうに言う。

『このサイズじゃ、マキちゃんイケないよね? 拓ちゃんどころか、シュンちゃん以下だもんね』
俺のペニスをもてあそびながら、楽しそうに言う直美さん。すると、そのままパクッと俺のものをくわえてきた。

くわえた途端に亀頭に舌が絡みつき、吸い取られるようなバキュームも始まる。今までに経験したことがない、気持ち良すぎるフェラチオだった。そして、真希は俺の乳首を舐めてくる。ぼんやりした頭でも、俺は気持ち良すぎて声が漏れてしまう。

『ふふ。もう大きくなってきたわよ。イッちゃうの? 本当に早いのね』
そう言って、スパートをかけるようにフェラチオを激しくする直美さん。俺は、
「で、出ます、うぅ」
と、情けない声を出した。そして俺は、たぶん2分も保たずに射精してしまった。
すると、スッと直美さんが立ち上がる。そして、真希が直美さんにキスをする。二人は、濃厚な舌を絡めるキスを始めた。俺の精液が二人の間を行ったり来たりしているような感じで、すぐに二人とも口の周りを精液だらけにしてしまう。

それを舐め取ったり、すすり取ったりしながら、精液を奪い合うようなエロすぎるキスを続ける二人。二人は、先生に見せつけるような感じでそれをしていた。
先生の顔を見ると、さっきとは違い、二人を凝視するような感じになっていた。そして、口が半開きのようになっていて、興奮しながら夢中で見ているような感じになっていた。

すると二人は、ほとんど同時に喉を鳴らして俺の精液を飲み干した。
『先生、飲んじゃったよ』
真希が小悪魔的な感じで言う。
『あなた、胃の中に他の人のザーメンが泳いでます』
直美さんは、上品な口から出ているのが信じられないような、卑猥なことを言う。

先生は、黙ってうなずいた。すると、直美さんがスカートを脱ぎ始めた。スカートの中に下着はなく、下半身丸裸の直美さん。真希と同じで、ヘアがない。やっぱり、真希のヘアがないのは、先生の好みだったんだなと確信した。
そして、ボーッと椅子に座ったままの俺の前に、後ろ向きで立つと、そのまま俺の上に座ってきた。直美さんは、先生を見たまま俺のペニスにあそこをあてがい、体重をかけてくる。
『あなた、この可愛い生チンポ、危険日の発情まんこに入れちゃいますね』
直美さんが、とんでもないことを言いながら俺のものを入れてしまった。

直美さんの肉に包み込まれて、俺はうめいた。あまりにもキツキツで、締め付けられるような感じの膣。真希と同じだ。直美さんも、先生の指示でスクワットをしているのかもしれない。締まりを良くするためだけに、スクワットを続ける真希。それが、俺のためではないと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。でも、興奮してしまうのも止められない。さっきより、多少頭のもやが晴れてきた気がする。でも、頭がハッキリしてきたのと反比例するように、身体が上手く動かせない感じになっていた。

俺は、ここでやっと、あの紅茶に何か入っていたのでは? と気がついた。先生は、文字通り医者の先生なので、色々な薬を入手出来るのだと思う。
でも、直美さんが腰を振り始めた瞬間、そんなことはどうでもよくなってしまった。圧倒的な快感に、イッたばかりにもかかわらず、すでに射精感がわき上がっていた。

『先生、先生が入れられない直美さんのおまんこに、ヒロ君のおチンポが入ってるよ』
真希は先生をいじめるような感じで言う。俺は、イメージしていたのとまったく違うことに戸惑っていた。真希が一方的に調教され、陵辱されて肉奴隷になっていた……。そんなイメージだった。でも、今は真希が先生をいじめているような感じだ。

先生は、黙ったまま凝視している。でも、ハッキリとわかるくらいに上気した顔になっている。明らかに興奮している先生。そう言えば、真希は先生が寝取られ性癖だと言っていた。そのせいで、真希は拓ちゃん達に貸し出されていたと言っていた。

直美さんは、俺のものを根元まで入れると、
『あれ? ここまでなの? 全然届かないのね』
と、少し落胆したように言う。
『でも、カチカチでしょ? Gスポットにこすりつけると、気持ちいいですよ』
真希がそんなことを言う。一応、フォローしてくれているような感じだ。でも、こんな風にフォローされて、俺は屈辱を感じていた。それなのに、身体が痺れたように動かせない。椅子の上に座る俺の上で、直美さんが腰を振る。ぞわぞわっと、背筋を快感が走る。本当に気持ちいい膣だ。

すると、真希が先生の方に移動する。そして、先生のペニスをズボンの上からまさぐり始める。
『カチカチになってる。直美さんが種付けされるの、そんなに見たいんだ』
イタズラっぽく言う真希。先生は、それには答えずに直美さんを見続ける。

すると、少しすねたような顔をした真希が、先生にキスをした。俺は、真希が先生とキスをする姿を見て、泣きそうな気持ちになった。でも、コレが見たかった……そんな風にも思っていた。

真希は、俺に見せつけるように先生とキスをする。先生は、直美さんを見たまま真希に舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられている。
『ん、んっ、あなた、もう大きくなってきたよ。イッちゃうみたい……。中に出されてもいい? 種付けされてもいい?』
直美さんは、うわずった声で言う。俺のペニスで感じているというよりは、先生の目の前で他の男に種付けされてしまうという行為自体に、興奮しているのだと思う。

すると、真希が先生のズボンのファスナーを降ろし始める。すぐに、先生のペニスが剥き出しになる。それは、テーブル越しにも亀頭が見えてしまうほど、長くて大きなペニスだった。
拓ちゃんのペニスも凄かったが、先生のはそれを上回っているように見える。真希は、
『お汁ドロドロ♡』
と言うと、先生のものを口に頬張ってしまった。

先生とのセックスを見たい……。そんな風に思っていた俺だけど、実際にこの目で見ると、嫉妬や興奮よりも、泣きそうな気持ちが大きくなってくる。自分でもどうしてだかわからないが、拓ちゃん達に廻されるのを見るのとはまったく違った気持ちになる。テーブル越しに、真希が先生のペニスを口で奉仕している。それが、テーブル越しに見え隠れする。

『あなたぁ、固くなってきた♡ イッちゃうみたい。種付けされるね。あなたの目の前で、受精するね! 他の男に妊娠させられちゃうねっ!』
と、腰の振りを強くしながら叫ぶ直美さん。ギュッと握られたような膣の締まりが、さらに強くなる。少し痛いと思うほどだ。そして俺は、搾り取られるように、直美さんの膣の中に射精してしまった。

「うぅ、直美……」
先生は、うめくように言うと、真希の口の中に射精してしまったようだ。俺は、痺れるような快感の中、それを見ていた。

すると、直美さんが立ち上がって先生の方に移動する。そして、真希が俺の方にやってくる。真希は俺の顔を見つめると、口を開けた。口の中には、先生の精液がいっぱいだった。

そして直美さんは、先生の横に立つと、あそこを自分の指で左右に広げた。すぐに、だらぁっと俺の精液が流れ出す。先生は、興奮した顔でそれを見ている。
『誘発剤も使ったから、たぶん受精出来たと思います』
直美さんは、少しうわずった声で言う。
「ありがとう……」
先生は、そんな風にお礼を言う。
『やっと夢がかなうね』
直美さんはそんな風に言うと、先生にキスをした。濃厚に舌を絡め出す二人。

俺は、真希に視線を戻した。すると、真希は口を閉じて喉を鳴らして先生の精液を飲み干してしまった。何度見ても、愛する嫁が他の男の精液を飲み込む姿は、胸が張り裂けそうになる。でも、同じくらい激しく興奮してしまう……。

『先生のザーメン、凄く沢山だったよ。おちんちんが大きいと、ザーメンも多いのかな?』
真希はトロンとした顔でそんなことを言ってくる。先生の精液を飲んだことで、発情したような感じになっているようだ。
「結婚してからも、毎日先生とセックスしてたの?」
俺は、一番聞きたかったことを聞いた。
『ゴメンね。ヒロ君が頑張って働いている間、先生とお尻でセックスしてたんだよ』
真希は、そんな信じられないことを言う。
「ウ、ウソだ……」
俺は、信じられない気持ちだった。
『土日も、ヒロ君が起きる前に、先生にお尻でイカせてもらってたんだよ』
真希は、声が震えている。でもそれは、反省とか罪悪感を感じてのことではなく、興奮でうわずっているような感じだった。
「なんでそんな……騙してたの?」
俺は、まだ体が痺れて上手く動かせない状態でそんなことを言った。
『ゴメンね。でも、愛してる。ヒロ君、愛してるよ』
真希は、潤んだ目でそんなことを言ってくれる。でも、なにを信じていいのか俺自身わからない。

『真希ちゃん、今度は真希ちゃんの番だよ。約束だったもんね』
直美さんが、真剣な顔で真希に言う。
「真希、おいで」
先生は、優しい口調で言う。でも、凄く興奮しているのが伝わってくる気がした。

真希は黙ってうなずくと、俺にキスをした。短いキスだったが、俺の目をまっすぐに見つめてキスをしてきた。そして、先生の方に歩いて行く真希。俺は立ち上がろうとしたが、上手く身体を動かせなかった。真希は先生のすぐに横に立つと、あっという間に服を脱いでしまった。直美さんと同じく、つるつるのアソコが見える。先生の所有物の証……。そう思うと、めまいがしてくる。

『やっと、おまんこに入れてくれるんですね』
真希は、潤んだ目で先生を見つめながら言う。
「約束だったからね。でも、真希は本当にそれでいいの?」
先生は、興奮した感じながらも、心配そうに聞く。
『はい。ヒロ君も、喜んでくれると思います』
真希はそんな風に答えた。俺は、意味はわからなかったが、イヤな予感しかしなかった。

「ピルは止めたの?」
『はい。誘発剤も飲んできました。黄体ホルモンも飲んでます』
「そうか。夫の見てる前で、他の男の精子を受精するんだね」
『はい……。もう我慢出来ないです……』
「いいよ、入れてごらん」
『はいっ!』
そう言って、椅子に座った先生に対面座位の格好でまたがり始めた真希。太くて大きなペニスが、真希のあそこに押し当てられるのが見える。

俺は、止めようと思った。なんとか立ち上がろうともがいた。でも、腰が抜けたように力を入れることが出来ない。
『私を孕ませたんだから、お互い様でしょ? ほら、真希ちゃんが妊娠する瞬間、見逃しちゃダメよ』
いつの間にか俺の横に移動してきた直美さんが、うわずったような声で言う。直美さんも、興奮しているような感じがする。

俺は、直美さんの言葉にショックを受けながらも興奮してしまっていた。約束というのが何なのかはわからないが、真希が本気で先生に孕まされようとしているのはわかる。

真希は、そのまま体重をかけていく。俺の頭の中には、結婚してからの真希との日々が走馬燈のようにグルグル回っていた。毎朝、キッチンで朝食を作ってくれる姿や、週末に出かけると、いつも手をつないできてくれる事などを思い出していた。

真希は、俺の3倍以上はありそうな先生のペニスを自らの膣中に入れていく。コンドームもなにもなしで、あの太いモノが入っていく。
『ぅ、あぁ、先生、大きいです……。拓ちゃんより全然大きいです』
真希は快感に声を震わせながらそんなことを言う。そして、そのまま最後まで入れてしまった。
『先生、やっと一つになれました。ずっとこうして欲しいって思ってました』
真希は、涙声で言う。
「よく8年も我慢出来たね」
先生が、優しい顔で言う。
『本当に長かったです。でも、先生の命令だったから……』
真希は、涙を流しながら言う。
「じゃあ、好きにしていいよ」
優しい口調の先生。とても、真希を肉奴隷にして調教していたサディストとは思えない感じだ。
『はいっ!』
真希は嬉しそうに返事をすると、すぐに先生にキスをした。ギュッと抱きつき、夢中で舌を絡めていく真希。俺は、先生と対面座位で繋がり、泣きながらキスをする真希を見て、真希はどうして俺と結婚したのだろう? と、考えてしまった。

真希は、先生にキスをしたまま腰を動かし始める。俺とするときのように、リズミカルに速い動きをするのではなく、擦り付けるような、ゆっくりとした動きだ。そして、腰を動かし始めて1分もしないうちに、身体をビクンと震わせた。

『イッちゃいました♡ 先生の、やっぱり凄かったです』
真希はとろけきった顔で言う。
「お尻とどっちが気持ち良い?」
先生が質問する。
『どっちも気持ち良いです。でも、お尻じゃ赤ちゃん作れませんから……』
そう言って、真希はまた腰を振り始めた。
『先生のおちんちん、ピッタリ子宮にくっついてます。絶対に妊娠出来ると思います♡』
そう言って、真希は腰を擦り付けるように動かし続ける。
『あっ、あっ! 子宮に入っちゃうぅ、先生の大っきすぎるよぉ、うぅっ! あっ! ぁっ!』
真希は本当に気持ちよさそうな顔をしている。それは、おもちゃを使ってイキまくってるときや、拓ちゃん達に廻されて失神状態になっているときとは違う種類の、幸せそうな顔に見えた。

『先生、好き……。愛してる。先生の赤ちゃん欲しい』
真っ直ぐに先生の目を見つめながら言う真希。
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ブロマガって何?


マンションの管理室で作業してたら、S6位の女の子がまとわりついてきた

今日の出来事です。

設備屋やってまして、朝からあるマンションの管理室で作業していました。

マンションと言っても管理人もいない小さな所で、管理室も半分倉庫になっているような有り様でした。

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[ 2016/01/24 22:15 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

風邪で寝込んでいる時、実の息子とセックスしてしまいました

風邪で寝込んでいる時、実の息子であるカズトとセックスしてしまいました。

カズトはあたしの息子で、12歳、今年から中学生になります。

あたしは29歳で、専業主婦してます。

【続きを読む】
[ 2016/01/21 17:04 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4

前回の話

嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです♡ 今度はバックで入れて下さい♡』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ♡』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ♡』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ〜あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ♡』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ♡』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい♡』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです♡ 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ♡』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて! あっあっ、おぉ、あっ! またイッちゃう、アキオ君、イグッ! イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ! ダ、ダメえっ! そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー! き、汚いから! イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ! ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ♡ んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』
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ブロマガって何?


[ 2016/01/20 21:44 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

子供が飛びだしてきてロードバイクが壊れたので、若ママを好きにさせてもらったはずが

もうかなり前の話ですから、時効だと思いますのでw

当時の僕の趣味(まあ今もですが)は、自転車です。

自転車の事になると、金に糸目をつけなくなっていた頃ですw

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パーティーで熟女の来賓に逆ナンされて食われた新人社員の俺

会社の創立記念パーティーで逆ナンを頂戴した。
パーティーに来てたのは、うちの会社の幹部クラスやOBや取引先のお偉い人達ばかり。
ペーペーの平平、しかも新人社員だったオレは受付その他の雑用係として招集された。

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[ 2016/01/17 20:22 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

私は結婚前の彼氏に露出調教されていました

私は結婚前の彼氏に露出調教されていました。

元々Mっ気があった私ですが、その彼に完全に露出マゾ奴隷に調教されてしまったんです。

彼とのデートは、超ミニにノーブラで胸を強調(谷間露出や乳首浮き、脇乳など)した服装で街中を連れ廻されるんです。

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[ 2016/01/16 22:28 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

同じ団地に住む妻の友人と不倫関係になってしまい……

私は、35歳の3人の子持ち平凡なサラリーマンです。
結婚して以来割とまじめに暮らしてきましたが、今年になって同じ団地に住む妻の友人と不倫関係になってしまいました。

その名は、恵子。35歳の2人の子持ちですが見た目は20代半ばでも通りそうな、小柄で可愛らしい女性です。

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友達の嫁は目のやり場に困る……じゃなくて、目のやり場がそこしかなくなる巨乳だったw

友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。

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[ 2016/01/13 22:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

10年ほど前に双子をいただきました

今から10年ほど前に双子をいただきました。
私21歳、相手17歳で身長は160cmくらいでちょっとぽっちゃり系の一卵性双生児。
バストはCカップくらいかな?その時の思い出は最悪だが、最近ばったり片方と出会った。で、飲みに誘い色々話をしているともう片方も呼び出そうという事になり三人で飲んだ。で、上手い流れに持ち込めてご馳走になりました。

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[ 2016/01/12 17:05 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

就活で、フェラでも中出しでも何でもする就職浪人の女の子に押し切られた私

先日のこと。

会社説明会の時に、人事担当の私のところにやたらに質問などしてくる女性がいた。

彼女は学生ではなく、2年も就職浪人をしており、新卒以外の枠はないのか、途中採用としては無理かなど、かなりしつこい感じだった。

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[ 2016/01/12 14:48 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

後輩に巨根をはめたら、彼氏とはもうしないと絶叫した

俺は広告代理店に勤める30才の男です。

この前、会社の後輩で仲が良い「メグミ」から電話がありました。

俺のマンションが駅近くにあって、飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。
メグミは顔も可愛くて、年は27才です。

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[ 2016/01/11 12:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私は農家に嫁ぎ、夫と義父の嫁でした

私は62歳の女性です。

パソコンもどうやらできるようになりました。

昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。

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[ 2016/01/09 20:18 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

両親がいない夜、妹にゴスロリを着てオナニーしてもらった

俺が高2、妹が高1。同じ学校に通っていて、結構仲も良かった。
さすがにH関係の話はほとんど無かった(胸が大きくて困る程度はあった)けど、恋愛の話とかも結構してた。
今年の9月の事なんだけど、文化祭があった。ウチのクラスは演劇(オリジナル)を、妹のクラスはごく普通の喫茶店をやる事になっていたらしい。

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[ 2016/01/09 17:11 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

酔って帰って寝てしまう母に、どうしようもなく欲情した私は……

私が、母を意識しだしたのは オナニーを覚えたばかりのころからです。
 その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分の匂いを嗅いでは、、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。

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[ 2016/01/09 15:15 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

男子校で教師をしている56歳の主婦ですが、Jカップの胸のせいで……

私立の男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です。
息子はもう社会人になって自立して、今は主人と二人です。
高校ではラグビー部の副顧問に、三年生の担任に、父兄会も親睦会もさせられてもう走り回る毎日です。

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[ 2016/01/09 12:08 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

毎日毎日ムクムクしちゃうのを、母さんが直してくれた

『あ~あ、またか・・・。』

学校から帰って自分の部屋で鞄を床に放り投げ、ベッドに寝そべってぼんやりしてると、最近は毎日のように股間がムクムクと大きくなる。
朝起きたときも大きくなっているが、トイレに行って小便をすると朝ごはんを食べる前にはいつもの大きさに戻っている。

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[ 2016/01/08 22:12 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに妻と行った温泉旅行で、寝たふりした私の横で仲良くなったおじさん達に

私達夫婦は、ともに35歳。2人の子供がいます。先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で、温泉旅行に行きました。旅行と言っても近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでしたけど…

妻の名前は由香利。

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[ 2016/01/08 20:18 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた

親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた。
青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。

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[ 2016/01/08 17:12 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

色々あって会社を去る女の子とAV的な3Pをしたw

営業二課のT主任が結婚休暇を取ると聞いた時、そのお相手は当然業務課のユカだとばかり思いました。上手く隠しているつもりだったのでしょうが、よほど鈍い者以外は二人の関係に気付いていました。なにしろ間抜けな真似をしていたのですから。

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[ 2016/01/08 15:36 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

妻の母をずっと狙っていた俺に、巡ってきたチャンス

今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。
「さあさあ、貴志さん、一杯どうぞ。」

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[ 2016/01/08 12:06 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった5

前回の話

真希は、電池が切れてしまったようにソファでグッタリしている。そして、そんな風に失神している真希に、シュンちゃんはなんの躊躇もなく、生の巨根を挿入してしまった。真希は、当然のことながらリアクションがない。でも、シュンちゃんはまったくかまわずに腰を振る。仕事で着るナース服を着たまま、失神状態の真希が睡姦されている姿は、あまりにも辛いものだった。

「姫の、相変わらずキッツキツだね。まだ先生に指示されたスクワットやってるのかな?」
と、気持ちよさそうな顔で言うシュンちゃん。俺は、真希の膣の締まりの理由を知ってしまい、また一つ凹むことが増えてしまった……。

シュンちゃんは、可愛らしい顔からは想像もつかないくらいの巨根を突っ込み、男らしく腰を振っている。でも、真希はほとんど動きを見せない。グチョグチョという音が響き、見え隠れする真希のあそこからは、泡だったような白濁とした液体が流れ出ている。自分の妻のあそこから、他の男の精液が流れ出る姿を見て、俺はどうしようもなく興奮していた。

「まだ俺途中だぜ」
優君はそう言うと、真希に入れているシュンちゃんの後ろに回り込み、やっぱり立派なペニスをシュンちゃんのアナルに一息に突っ込んだ。
「うぅふぅ♡ これヤバいよぉ、気持ち良くておかしくなっちゃう♡」
シュンちゃんは嫁に挿入したままアナルを犯されて、とろけた顔でうめく。その顔は、まるっきり牝のような感じで、見ていてドキドキしてしまった。

すると、真希が意識を取り戻し、
『あれれ? シュンちゃん、入れながら入れられてるんだw なんか、いつもより固いよw』
と、からかうように言う。
「だってぇ、優のもいつもより固いから♡ 嫉妬してるの?」
シュンちゃんは、後を振り返りながら優君に言う。すると、優君は何も言わずにシュンちゃんにキスをした。そして、キスをしながら腰を強く振る優君。シュンちゃんが真希に入れていることで、真希に嫉妬しているのは間違いないようだ。

「うぅ〜っ! んっ!」
キスで口を塞がれながら、シュンちゃんが気持ちよさそうにうめく。俺はこの乱交を見ていて、嫉妬よりも興奮が遥かに大きかった。そして、嫉妬の相手は、彼ら三人ではなく、先生に向けられていた。真希は、先生の指示でなんでも言うとおりにやってきたようだ。ここまで真希の心を縛ってコントロールしていた先生。俺は、勝てているのだろうか? 俺では、真希をこんな風にコントロールして言いなりには出来ないと思う。

『私に入れときながら、勝手に二人で盛り上がらないでよw 仕方ないなぁ。ヒロ君、してくれる?』
真希は優君からスルリと逃れると、俺の方にやって来た。俺は、さっきシュンちゃんに口でイカされて、下半身丸出しのままだ。真希は、そんな間抜けな状態で椅子に座る俺の横に来ると、甘えた声でそう言った。俺は、シュンちゃんに口で抜かれてしまったことを負い目のように感じ、返事も出来ずに口ごもるだけだった。すると、真希は勝手に俺にまたがってきた。そして、椅子に座る俺に対面座位で繋がる真希。キツキツの嫁の膣肉に包み込まれて、俺はうめき声を漏らした。

『男の子にイカされちゃうなんて、どんな気分?』
真希はからかうような言い方で、俺のことを見つめながら言う。俺は、何も言い返すことが出来ず、
「ごめん……」
と謝るだけだった。
『良いよ。私が言えることじゃないもんねw ヒロ君、私の緩くなってる? 拓ちゃんのバカみたいに大きいから、広がっちゃってるでしょ?』
真希は、まるで年上の痴女のような言い方をしてくる。でも、真希はそう言ったが、まったく緩いなんていう感じはしない。しかし、そう言われたことで、何となくそんな気がしてしまうのも事実だ。他の男の巨根で、愛する妻の膣が広げられてしまった……。そんなことを考えると、自分がひどく無力に感じる。

それでも俺は、そんなことはないと答えた。
『本当に? 良かった。じゃあ、動くね』
真希はそう言うと、腰を振り始めた。それは、今まで俺が経験したことのない動きだった。真希は、腰を前後にシェイクするように動かす。驚くほど早く、力強く……。今までも、真希が上になって腰を振ってくれたことはあった。でも、こんな動きは初めての経験だ。

一気に手で握られて、激しくこすられているような感覚になり、俺はうめいていた。
『気持ちいい? ヒロ君、いっぱい感じてね♡』
真希はあえぎ声どころか、吐息すら漏らさずに言う。俺は、気持ちいいと声を漏らした。すると、笑顔になって俺にキスをしてきた真希。小さな舌が口の中で暴れ回り、快感がさらに増していく。

「姫、僕も混ぜて下さい」
拓ちゃんはそう言って近づいてくると、キスをしている俺と嫁の口のところに、勃起したペニスを割り込ませてきた。俺は慌てて顔を背けたが、嫁は嬉しそうにそれをくわえてしまった。
椅子に座って対面座位をする嫁に、そんな風にくわえさせることが出来るなんて、拓ちゃんの腰の位置の高さに驚かされる。

俺の目のすぐ前で、他の男のペニスをフェラチオする姿がはっきりと見えてしまっている。この間近で見ると、拓ちゃんのペニスは馬鹿げたほど大きいと感じる。俺には、勝ち目はまったくない感じだ。
嫁は、腰を振りながら頭も振ってフェラチオをする。すごく慣れた動きで、器用に二本のペニスを気持ち良くしていく真希。こうやって実際に体感することで、真希が本当に昔、淫らな乱交の日々を送っていたんだなと実感した。
俺は、目の前のフェラチオを見ながら早くも限界を迎えていた。
「イクっ! 真希、イクっ!」
俺は、うめきながら射精しかけた。すると、スッと真希は立ち上がってしまった。そして、俺のペニスを握ってしごく。俺は、そのまま射精してしまった……。真希は拓ちゃんのペニスをくわえながら、器用に俺のものを手コキし続ける。
俺は、最後の一滴まで搾り取られてしまった。そして同時に、どうして中でイカせてくれなかったのかといぶかった。

でも、真希は俺への手コキをやめて、拓ちゃんのものを一生懸命にフェラチオし続けているので、何も聞けなかった。

「お、空いた!」
嬉しそうに言いながら、優君がすぐにバックで真希に挿入した。
「もう! まだ途中なのにぃ」
置き去りにされたシュンちゃんが、すねたように言う。でも、優君は何も答えずに、苦笑いしながら腰を振る。

『シュンちゃんもおいでよ』
真希は一旦口からペニスを吐き出して言った。
すると、すねていたシュンちゃんがガラッと笑顔に切り替わり、
「はぁい」
と言いながら真希に近づいていった。そして真希は、すぐにフェラチオも再開して、シュンちゃんのペニスも手でしごき始めた。同時に3人の男を相手にしながら、真希は凄く幸せそうで気持ちよさそうだった。

俺は、その様子をただ見ているだけだった。そして、この乱交は夜更けまで続いた。


この日をきっかけに、3人の男の子達はウチに入り浸るようになった。入り浸るというか、まだ大学生の3人は、ウチから学校に通うようになった。5人での同居生活ということになる。

狭い3LDKなので、プライベートはほぼ無くなってしまった。でも、3人とも凄く礼儀正しく、真面目な男の子達で、料理や掃除洗濯も分担してやってくれるようになった。
真希を姫として、下僕が3人出来たという感じだ。だけど、生活は楽になった分、性活は乱れに乱れてしまった。


仕事を終えて帰宅すると、シュンちゃんが裸エプロンで料理をしている。一緒に生活をするようになって、シュンちゃんは髪を伸ばして女の子の服を着るようになった。どこから見ても可愛らしい女の子だ。そんなシュンちゃんがショーツだけを身につけ、その上にエプロンをして料理をする姿は、ドキッとするくらいにエロくて可愛い。

そしてリビングでは、ソファに座った真希が、優君に足の指にペディキュアをさせている。真希は全裸で優君にそんなことをさせながら、拓ちゃんにはあそこを舐めさせている。
『あっ、お帰りなさい。待っててね、もうすぐ終わるから♡』
真希は帰宅した俺にそんなことを言いながら、二人の男の子達に奉仕を続けさせている。二人とも、俺の方を見ようともせず、一生懸命に奉仕を続けている。

俺は、蚊帳の外だなと思いながら、キッチンに移動した。
「お帰りなさい。もうすぐ出来ますからね」
シュンちゃんは、可愛らしく言ってくる。女の子の格好をして性活をするようになって、シュンちゃんは言葉づかいも仕草もどんどん女の子みたいになってきた。

俺は、シュンちゃんのあまりに可愛らしい格好に欲情して、ズボンと下着を降ろし、後ろから挿入しようとした。
「アン。ヒロさんエッチ♡」
シュンちゃんは料理を続けながらも、お尻を突き出すようにする。そんなアシストもあって、あっさりと挿入出来てしまった。シュンちゃんは、家にいるときは常にアナルにワセリンを塗っている。いつでも出来るようにだ。実は一番淫乱なのは、シュンちゃんなのかもしれないと思う時がある。

『うぅ♡ ヒロさんの、可愛い♡ でも、ちょうど前立腺にフィットするから好き♡』
と、シュンちゃんは可愛らしい顔で言ってくれる。5人暮らしが始まって以来、真希はほとんど俺とはしてくれなくなった。俺のでは、まったく奥に届かないかららしい。でも、シュンちゃんは俺とのセックスをとても喜んでくれている。

優君の大きなペニスも、もちろん凄く気持ち良いらしいが、俺の小さなペニスは、ちょうどシュンちゃんの前立腺を良い感じに刺激するらしい。女性の子宮口と違い、前立腺は意外なほど浅い位置にあるみたいだ。

俺はそんなことを考えながら、夢中で腰を振った。
「あっ、んっ、ふぅ、あぁっ♡ ボクのも触ってぇ♡」
女の子の声であえぎながら、さすがに料理の手を止めたシュンちゃん。俺は、もっこりと盛り上がっているエプロンを握った。俺のものよりも遥かに太くて固いそれを握りながら、俺はしごき始めた。

『うぅあぁん♡ 気持ちいい♡ もっとしてぇ♡』
シュンちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。真希よりもよほど可愛らしい声であえぐシュンちゃん。俺は、気持ち良くてもうイキそうになっていた。
それをごまかすように、俺はシュンちゃんのおちんちんをしごき続ける。

すると後ろで、
『あぁっんっ♡ 優君嫉妬してるの? ふふ。カチカチだよ♡』
という、甘い真希の声がした。慌ててリビングを見ると、ソファの上で真希が優君に貫かれていた。優君は、シュンちゃんが俺に犯されて甘い声を出しているのを見て、嫉妬で真希を抱いたような感じだ。
真希は、優君の極太に貫かれながら俺の方を見ている。妖しい笑みを浮かべながら、俺を見つめる真希。俺は思わず目をそらしてしまった。

「イクっ! ボク、イッちゃうっ! あぁぁーっ!」
シュンちゃんは、俺の手で果てた。エプロンに染みを作りながら、ビクンビクンとおちんちんを脈打たせるシュンちゃん。同時に、アナルが信じられないほどキュンキュンと脈動し、搾り取られるように俺も射精した。
「熱いの出てる♡」
シュンちゃんが可愛らしく言う。

「あぁ、シュン……」
それを見て、優君が腰をでたらめに激しく振る。恋人に中出しをされて、嫉妬しているようだ。
『うぅあぁぁっ! 気持ち良いぃっ! 大っきいおチンポ奥まで来てるよぉ♡ もっと! もっとしてっ! ヒロ君のより大っきいおチンポでガンガン突いてぇっ!』
真希は俺の方を見たまま、とろけた顔であえぐ。優君は、真希を突き殺す勢いで腰を振り続ける。
『ンぅン゛ッ! おぉおお゛お゛お゛ぉっ!! イクっ! イグぅっ! おぉおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
真希は獣じみた声を上げて、あえぎ続ける。
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人妻生保レディを犯して妊娠させた責任を取って……

これから私の人生の大失敗談を公開します。

 私は人生の大失敗をしてしまいました。

 調子に乗って色んな女と遊んだ付けが回って来たのです。

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韓国人通訳の女性と濃厚な不倫をしてみた

私は今年で43歳になります、妻一人(当たり前ですが…^^;)と子供3人の父親です。

この度、結婚して以来、妻以外の女とセックスしたことが無かった私が初めての不倫…しかも韓国人女性との不倫体験をしたので、その体験記を投稿します。

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[ 2016/01/07 20:44 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

私をいじめるコギャルを押し倒して潮吹かせてやった

高2の頃の話。新学期早々風邪で4日も休んでしまい、クラス替え後の友達を作り損ない、一人だけで過ごす日々が一年続いた。
その間、私はずっとイジメまではいかないが、クラスのいわゆるコギャルや、その周りの男子たちからひやかされまくっていた。

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[ 2016/01/07 18:42 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

サイテーな男とのサーテーな初体験

いつ  19
だれ  大学のサークル仲間
どこ  その人の部屋
感想  思ったより痛くなかったなぁ…

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[ 2016/01/07 15:39 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

叔母の家に居候し叔母とのSEXに明け暮れた4年間

学生の頃、叔母の家に居候し4年間、叔母とのSEXに明け暮れた。
叔母は未亡人で当時50代半ば、優しくて色っぽい女だった。俺は叔母の豊満な胸や丸みを帯びたお尻を眼に焼きつけオナニーをした。「叔母さんとSEXしたい。」という思いが日に日に強くなっていった。

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[ 2016/01/07 13:37 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼と行った夏祭り、彼をヤリマンビッチに寝取られた……

彼21歳、私18歳の頃のこと。

彼と夏祭りデートしていたとき、急に「ちょっと待ってて」と言われ、一人にさせられました。

20分くらい待たされて戻ってきたと思ったら、女の人連れて「同級生の幸恵ちゃん」て紹介されました。

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[ 2016/01/06 22:37 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

痴漢レイプものでオナニーしていた私が、実際にそんな体験をした話

私は17歳の高校生で、処女でした。
男の人のものを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イっていました。

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[ 2016/01/06 20:35 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

従兄弟の家でエッチな本を見つけてしまったばかりに……

私が中学生の頃の事です。
岐阜県に住んでる従兄に三年ぶりに会いに行きました。

従兄は、その頃ちょうど二十歳で独り暮らしをしていました。
従兄の家に行くと、意外にも整理整頓されていて驚きです。

【続きを読む】
[ 2016/01/06 17:32 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)
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