エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化
月別アーカイブ  [ 2016年01月 ] 

≪ 前月 |  2016年01月  | 翌月 ≫

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった完

前回の話

『先生、連れてきました……』
真希は、緊張した声でそう言った……。俺は、真希のその言葉で、自分がどこに連れてこられたのか理解した。まだ18歳だった真希を、長年にわたって調教して牝奴隷にしていたドクター。俺は、激しい嫉妬で言葉も出せない。

すると、
『あら、真希ちゃん早かったのね。ヒロ君、初めまして』
と、落ち着いた感じの女性が姿を見せた。年の頃は30代半ば? とてもおしとやかな感じで、綺麗な女性だった。俺は、戸惑いながらも挨拶をした。

『直美です。先生の妻です』
自己紹介をする直美さん。俺は、意味がわからなくなってしまった。それでも、とりあえず挨拶をした。

真希は、勝手に靴を脱ぎ、自分の家に上がるような感じで入っていく。
『ヒロ君、早くおいでよ』
真希は、すでに緊張している感じはなくなっていた。
『どうぞ、お待ちしてましたわ』
直美さんに促されて、俺は部屋に入っていった。真希はすでにリビングのテーブルの椅子に座っていて、その正面にはロマンスグレーの髪の優しそうな男性がいた。
「初めまして。松崎です」
親しげな雰囲気で挨拶をしてくる男性。それが、いわゆる”先生”なんだなと理解した。

俺も、しどろもどろに近い感じで挨拶をする。
『そんなに緊張しないで下さい。どうぞ腰掛けて下さい。今、紅茶入れますからね』
直美さんは、優しい笑みを浮かべながら言う。俺は、もの凄い違和感を感じながらも、椅子に腰掛けた。
『ヒロ君、この人がいつも言ってた先生だよ』
真希は、友人でも紹介するような、ごく普通のテンションで言う。とても、自分を肉奴隷にしていた相手を紹介する口ぶりとは思えない。

「久しぶりに会ったんじゃないの?」
俺は、さっきから感じていた違和感の原因を質問した。
『違うよ。ほとんど毎日会ってるから』
真希は、笑顔のまま答える。
「なっ、なんで? どういうこと?」
慌てる俺に、直美さんが紅茶を置きながら、
『はい、どうぞ。落ち着くわよ』
と、微笑みながら言う。俺は、問いただしたい気持ちが強かったが、言われるままに紅茶を飲んだ。確かに、香りと味がティーパックのものとはまったく違ったが、正直味は、美味いのかどうだかわからなかった。

『美味しいですか?』
直美さんは俺に微笑みかけると、俺の横に座った。俺は、真希と直美さんに挟まれる格好で座りながら、正面の先生を見ていた。俺に内緒で毎日会っていたと聞かされているのに、なぜだか怒りは湧いてこない。先生の雰囲気が、あまりにも優しげで落ち着いていて、なおかつかなりの年上だからなのかもしれない。
俺は、直美さんに美味しいですと答えた。すると、本当になんの前触れもなく、直美さんが俺のペニスをさすってきた。ズボンの上からさすられて、俺は慌てて直美さんの腕を掴んだ。
「な、なにしてるんですか!」
そんな風に叫んだが、逆からも手が伸びてきた。ビックリして横を見ると、真希がイタズラっぽく笑いながら俺のペニスをさすっていた。
「ちょ、なにして〜」
俺が言い終わる前に、直美さんがキスをしてきた。慌てて振りほどこうとするが、舌が口の中に飛び込んできて、俺の舌を絡め取っていく。

『いいから、力抜いて。いっぱい気持ち良くしてあげるから』
真希もそう言って、俺にキスをして来る。直美さんを押しのけるようにして俺にキスをする真希。でも、直美さんも押しのけ返すようにする。そんな風に、俺の唇を奪い合うようにキスをする二人。次第に、3人でキスをするような感じになる。

俺は、抵抗をやめてしまった。こんな風に、女性二人にペニスをまさぐられながらキスをされて、火がついてしまった感じだ。真希には悪いが、真希よりも美人な直美さんにキスをされるのは、凄く興奮してしまう。俺は、ふと気になって先生を見た。すると、先生は優しい笑みを浮かべたまま、何も言わずに時折紅茶を飲みながら、とくに興奮しいている感じも嫉妬している感じもなく、ただ俺達を見ていた。

すると、真希と直美さんが、二人がかりで俺の服を脱がせ始めた。俺は、すでに抵抗する気持ちがなくなっていた。と言うよりも、頭がボーッとして上手く回転しない感じになっていた。頭の中にもやがかかり、まるでバカになってしまったように、頭が回らない感じだ。

すると、俺はあっという間に全裸にむかれた。
直美さんが俺の勃起したペニスを握り、
『可愛い〜。こんな可愛いおちんちん、久しぶりに見たわ』
と、子犬でも見たような感じで言う直美さん。
『でも、固さは凄いんですよ』
と、真希がフォローするように言ってくれる。俺は、ペニスを馬鹿にされたのに、頭がぼんやりして怒りもなにも湧かない感じだ。

『でも、早いんでしょ?』
直美さんが、ニヤッと笑いながら言う。
『……メチャ早いです』
真希が、言いづらそうに言う。

『このサイズじゃ、マキちゃんイケないよね? 拓ちゃんどころか、シュンちゃん以下だもんね』
俺のペニスをもてあそびながら、楽しそうに言う直美さん。すると、そのままパクッと俺のものをくわえてきた。

くわえた途端に亀頭に舌が絡みつき、吸い取られるようなバキュームも始まる。今までに経験したことがない、気持ち良すぎるフェラチオだった。そして、真希は俺の乳首を舐めてくる。ぼんやりした頭でも、俺は気持ち良すぎて声が漏れてしまう。

『ふふ。もう大きくなってきたわよ。イッちゃうの? 本当に早いのね』
そう言って、スパートをかけるようにフェラチオを激しくする直美さん。俺は、
「で、出ます、うぅ」
と、情けない声を出した。そして俺は、たぶん2分も保たずに射精してしまった。
すると、スッと直美さんが立ち上がる。そして、真希が直美さんにキスをする。二人は、濃厚な舌を絡めるキスを始めた。俺の精液が二人の間を行ったり来たりしているような感じで、すぐに二人とも口の周りを精液だらけにしてしまう。

それを舐め取ったり、すすり取ったりしながら、精液を奪い合うようなエロすぎるキスを続ける二人。二人は、先生に見せつけるような感じでそれをしていた。
先生の顔を見ると、さっきとは違い、二人を凝視するような感じになっていた。そして、口が半開きのようになっていて、興奮しながら夢中で見ているような感じになっていた。

すると二人は、ほとんど同時に喉を鳴らして俺の精液を飲み干した。
『先生、飲んじゃったよ』
真希が小悪魔的な感じで言う。
『あなた、胃の中に他の人のザーメンが泳いでます』
直美さんは、上品な口から出ているのが信じられないような、卑猥なことを言う。

先生は、黙ってうなずいた。すると、直美さんがスカートを脱ぎ始めた。スカートの中に下着はなく、下半身丸裸の直美さん。真希と同じで、ヘアがない。やっぱり、真希のヘアがないのは、先生の好みだったんだなと確信した。
そして、ボーッと椅子に座ったままの俺の前に、後ろ向きで立つと、そのまま俺の上に座ってきた。直美さんは、先生を見たまま俺のペニスにあそこをあてがい、体重をかけてくる。
『あなた、この可愛い生チンポ、危険日の発情まんこに入れちゃいますね』
直美さんが、とんでもないことを言いながら俺のものを入れてしまった。

直美さんの肉に包み込まれて、俺はうめいた。あまりにもキツキツで、締め付けられるような感じの膣。真希と同じだ。直美さんも、先生の指示でスクワットをしているのかもしれない。締まりを良くするためだけに、スクワットを続ける真希。それが、俺のためではないと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。でも、興奮してしまうのも止められない。さっきより、多少頭のもやが晴れてきた気がする。でも、頭がハッキリしてきたのと反比例するように、身体が上手く動かせない感じになっていた。

俺は、ここでやっと、あの紅茶に何か入っていたのでは? と気がついた。先生は、文字通り医者の先生なので、色々な薬を入手出来るのだと思う。
でも、直美さんが腰を振り始めた瞬間、そんなことはどうでもよくなってしまった。圧倒的な快感に、イッたばかりにもかかわらず、すでに射精感がわき上がっていた。

『先生、先生が入れられない直美さんのおまんこに、ヒロ君のおチンポが入ってるよ』
真希は先生をいじめるような感じで言う。俺は、イメージしていたのとまったく違うことに戸惑っていた。真希が一方的に調教され、陵辱されて肉奴隷になっていた……。そんなイメージだった。でも、今は真希が先生をいじめているような感じだ。

先生は、黙ったまま凝視している。でも、ハッキリとわかるくらいに上気した顔になっている。明らかに興奮している先生。そう言えば、真希は先生が寝取られ性癖だと言っていた。そのせいで、真希は拓ちゃん達に貸し出されていたと言っていた。

直美さんは、俺のものを根元まで入れると、
『あれ? ここまでなの? 全然届かないのね』
と、少し落胆したように言う。
『でも、カチカチでしょ? Gスポットにこすりつけると、気持ちいいですよ』
真希がそんなことを言う。一応、フォローしてくれているような感じだ。でも、こんな風にフォローされて、俺は屈辱を感じていた。それなのに、身体が痺れたように動かせない。椅子の上に座る俺の上で、直美さんが腰を振る。ぞわぞわっと、背筋を快感が走る。本当に気持ちいい膣だ。

すると、真希が先生の方に移動する。そして、先生のペニスをズボンの上からまさぐり始める。
『カチカチになってる。直美さんが種付けされるの、そんなに見たいんだ』
イタズラっぽく言う真希。先生は、それには答えずに直美さんを見続ける。

すると、少しすねたような顔をした真希が、先生にキスをした。俺は、真希が先生とキスをする姿を見て、泣きそうな気持ちになった。でも、コレが見たかった……そんな風にも思っていた。

真希は、俺に見せつけるように先生とキスをする。先生は、直美さんを見たまま真希に舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられている。
『ん、んっ、あなた、もう大きくなってきたよ。イッちゃうみたい……。中に出されてもいい? 種付けされてもいい?』
直美さんは、うわずった声で言う。俺のペニスで感じているというよりは、先生の目の前で他の男に種付けされてしまうという行為自体に、興奮しているのだと思う。

すると、真希が先生のズボンのファスナーを降ろし始める。すぐに、先生のペニスが剥き出しになる。それは、テーブル越しにも亀頭が見えてしまうほど、長くて大きなペニスだった。
拓ちゃんのペニスも凄かったが、先生のはそれを上回っているように見える。真希は、
『お汁ドロドロ♡』
と言うと、先生のものを口に頬張ってしまった。

先生とのセックスを見たい……。そんな風に思っていた俺だけど、実際にこの目で見ると、嫉妬や興奮よりも、泣きそうな気持ちが大きくなってくる。自分でもどうしてだかわからないが、拓ちゃん達に廻されるのを見るのとはまったく違った気持ちになる。テーブル越しに、真希が先生のペニスを口で奉仕している。それが、テーブル越しに見え隠れする。

『あなたぁ、固くなってきた♡ イッちゃうみたい。種付けされるね。あなたの目の前で、受精するね! 他の男に妊娠させられちゃうねっ!』
と、腰の振りを強くしながら叫ぶ直美さん。ギュッと握られたような膣の締まりが、さらに強くなる。少し痛いと思うほどだ。そして俺は、搾り取られるように、直美さんの膣の中に射精してしまった。

「うぅ、直美……」
先生は、うめくように言うと、真希の口の中に射精してしまったようだ。俺は、痺れるような快感の中、それを見ていた。

すると、直美さんが立ち上がって先生の方に移動する。そして、真希が俺の方にやってくる。真希は俺の顔を見つめると、口を開けた。口の中には、先生の精液がいっぱいだった。

そして直美さんは、先生の横に立つと、あそこを自分の指で左右に広げた。すぐに、だらぁっと俺の精液が流れ出す。先生は、興奮した顔でそれを見ている。
『誘発剤も使ったから、たぶん受精出来たと思います』
直美さんは、少しうわずった声で言う。
「ありがとう……」
先生は、そんな風にお礼を言う。
『やっと夢がかなうね』
直美さんはそんな風に言うと、先生にキスをした。濃厚に舌を絡め出す二人。

俺は、真希に視線を戻した。すると、真希は口を閉じて喉を鳴らして先生の精液を飲み干してしまった。何度見ても、愛する嫁が他の男の精液を飲み込む姿は、胸が張り裂けそうになる。でも、同じくらい激しく興奮してしまう……。

『先生のザーメン、凄く沢山だったよ。おちんちんが大きいと、ザーメンも多いのかな?』
真希はトロンとした顔でそんなことを言ってくる。先生の精液を飲んだことで、発情したような感じになっているようだ。
「結婚してからも、毎日先生とセックスしてたの?」
俺は、一番聞きたかったことを聞いた。
『ゴメンね。ヒロ君が頑張って働いている間、先生とお尻でセックスしてたんだよ』
真希は、そんな信じられないことを言う。
「ウ、ウソだ……」
俺は、信じられない気持ちだった。
『土日も、ヒロ君が起きる前に、先生にお尻でイカせてもらってたんだよ』
真希は、声が震えている。でもそれは、反省とか罪悪感を感じてのことではなく、興奮でうわずっているような感じだった。
「なんでそんな……騙してたの?」
俺は、まだ体が痺れて上手く動かせない状態でそんなことを言った。
『ゴメンね。でも、愛してる。ヒロ君、愛してるよ』
真希は、潤んだ目でそんなことを言ってくれる。でも、なにを信じていいのか俺自身わからない。

『真希ちゃん、今度は真希ちゃんの番だよ。約束だったもんね』
直美さんが、真剣な顔で真希に言う。
「真希、おいで」
先生は、優しい口調で言う。でも、凄く興奮しているのが伝わってくる気がした。

真希は黙ってうなずくと、俺にキスをした。短いキスだったが、俺の目をまっすぐに見つめてキスをしてきた。そして、先生の方に歩いて行く真希。俺は立ち上がろうとしたが、上手く身体を動かせなかった。真希は先生のすぐに横に立つと、あっという間に服を脱いでしまった。直美さんと同じく、つるつるのアソコが見える。先生の所有物の証……。そう思うと、めまいがしてくる。

『やっと、おまんこに入れてくれるんですね』
真希は、潤んだ目で先生を見つめながら言う。
「約束だったからね。でも、真希は本当にそれでいいの?」
先生は、興奮した感じながらも、心配そうに聞く。
『はい。ヒロ君も、喜んでくれると思います』
真希はそんな風に答えた。俺は、意味はわからなかったが、イヤな予感しかしなかった。

「ピルは止めたの?」
『はい。誘発剤も飲んできました。黄体ホルモンも飲んでます』
「そうか。夫の見てる前で、他の男の精子を受精するんだね」
『はい……。もう我慢出来ないです……』
「いいよ、入れてごらん」
『はいっ!』
そう言って、椅子に座った先生に対面座位の格好でまたがり始めた真希。太くて大きなペニスが、真希のあそこに押し当てられるのが見える。

俺は、止めようと思った。なんとか立ち上がろうともがいた。でも、腰が抜けたように力を入れることが出来ない。
『私を孕ませたんだから、お互い様でしょ? ほら、真希ちゃんが妊娠する瞬間、見逃しちゃダメよ』
いつの間にか俺の横に移動してきた直美さんが、うわずったような声で言う。直美さんも、興奮しているような感じがする。

俺は、直美さんの言葉にショックを受けながらも興奮してしまっていた。約束というのが何なのかはわからないが、真希が本気で先生に孕まされようとしているのはわかる。

真希は、そのまま体重をかけていく。俺の頭の中には、結婚してからの真希との日々が走馬燈のようにグルグル回っていた。毎朝、キッチンで朝食を作ってくれる姿や、週末に出かけると、いつも手をつないできてくれる事などを思い出していた。

真希は、俺の3倍以上はありそうな先生のペニスを自らの膣中に入れていく。コンドームもなにもなしで、あの太いモノが入っていく。
『ぅ、あぁ、先生、大きいです……。拓ちゃんより全然大きいです』
真希は快感に声を震わせながらそんなことを言う。そして、そのまま最後まで入れてしまった。
『先生、やっと一つになれました。ずっとこうして欲しいって思ってました』
真希は、涙声で言う。
「よく8年も我慢出来たね」
先生が、優しい顔で言う。
『本当に長かったです。でも、先生の命令だったから……』
真希は、涙を流しながら言う。
「じゃあ、好きにしていいよ」
優しい口調の先生。とても、真希を肉奴隷にして調教していたサディストとは思えない感じだ。
『はいっ!』
真希は嬉しそうに返事をすると、すぐに先生にキスをした。ギュッと抱きつき、夢中で舌を絡めていく真希。俺は、先生と対面座位で繋がり、泣きながらキスをする真希を見て、真希はどうして俺と結婚したのだろう? と、考えてしまった。

真希は、先生にキスをしたまま腰を動かし始める。俺とするときのように、リズミカルに速い動きをするのではなく、擦り付けるような、ゆっくりとした動きだ。そして、腰を動かし始めて1分もしないうちに、身体をビクンと震わせた。

『イッちゃいました♡ 先生の、やっぱり凄かったです』
真希はとろけきった顔で言う。
「お尻とどっちが気持ち良い?」
先生が質問する。
『どっちも気持ち良いです。でも、お尻じゃ赤ちゃん作れませんから……』
そう言って、真希はまた腰を振り始めた。
『先生のおちんちん、ピッタリ子宮にくっついてます。絶対に妊娠出来ると思います♡』
そう言って、真希は腰を擦り付けるように動かし続ける。
『あっ、あっ! 子宮に入っちゃうぅ、先生の大っきすぎるよぉ、うぅっ! あっ! ぁっ!』
真希は本当に気持ちよさそうな顔をしている。それは、おもちゃを使ってイキまくってるときや、拓ちゃん達に廻されて失神状態になっているときとは違う種類の、幸せそうな顔に見えた。

『先生、好き……。愛してる。先生の赤ちゃん欲しい』
真っ直ぐに先生の目を見つめながら言う真希。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

年下の元上司とW不倫になって、すっかり膣が彼のサイズになってしまいました

「行ってきます。今日は仕事が終わったら友達と映画を見て、それから食事をしてから帰るので遅くなります。」

夫(45歳)にそう嘘をついて出かける私(43歳)がいます。

夫とは、高校時代からの付き合いで結婚して20年。
[ 2016/01/31 22:11 ] 女性の体験談 不倫告白 | TB(0) | CM(-)

伝言ダイヤルで知り合った25歳の人妻との愛欲の日々とその終焉

祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。
[ 2016/01/31 20:08 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の隣の整体マッサージの奥さんと深い仲になったきっかけはスーパーだった

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。
[ 2016/01/31 17:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を性感マッサージ師にゆだね、最後まで……そんな妄想が現実に

皆さんはH画像を見た事があると思います。
 そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。
 バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。
[ 2016/01/31 14:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

甥が大学受験のためにウチに泊まることになり、オナニーしてるのを見てしまった私は

甥のSちゃんは主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、
うちを受験宿に提供しました。
私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュールのようでした。
[ 2016/01/31 12:41 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

文化祭で、マジックミラーの向こうに男子がいるのにオナニーした私

 今から2年程前、私が高校3年生の文化祭での出来事です。

私は学校中の男子、それこそ学年を問わずほとんどの男子たちから、『女神』又は『アフロディーテ』というあだ名を付けられていました。
[ 2016/01/30 22:08 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

息子のように思っていた部下の男の子に告白されて流された私

私は50才の主婦兼会社員です。
子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。
彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。
彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。
[ 2016/01/30 20:10 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

夫の給料が下がり、パートに出たら店長が巨根だった

去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く夫の給与が下がってしまいました。
家計を考えると笑いごとではありません。
[ 2016/01/30 17:28 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

塾のバイトでJKを教えているけど、出会い系で釣れた女が生徒だった

大学の時、某進学塾でバイトをしてました。
俺レベルでもできた塾なので、素晴らしき塾だったと思う。
1年の時から2年間働いていて、時給も良かったし辞めたくなかったんですけどね。
就活と卒論の為に已む無く辞める事になりました。
[ 2016/01/30 15:23 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

たまたま友達の彼女と二人きりでエロ話をしていたら

学生時代からの定期的に遊んでる男友達がいてさ。
良く俺も含めて男4人組で、頻繁に遊んでたんだけど
年齢が上がるに連れて、どちらかといえばモテない4人組も彼女が出来るようになってきた。
[ 2016/01/30 12:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

雑魚寝で、彼氏がいるのにその彼女にイタズラをしたら、寝たふりしてくれた

俺。吉沢。吉沢の彼女・輝子。美幸。 全員25歳。
吉沢と輝子は大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなり始めた。
[ 2016/01/29 22:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

童貞の僕が、スキー旅行で4Pできた!

昨日体験したての実話です。
きつい仕事の会社に勤め、女の娘と話す環境もなく、風俗にも行った事がなかったわたしは、今まで27年間「童貞」でした。はっきりいって腐ってました。
[ 2016/01/29 22:32 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

人妻になった姉が、久しぶりに帰ってきて口でしてくれた

「久しぶりィ。ヒトシクン。どう?元気してた?」
姉が結婚してから半年。
弟の僕から見てもとっても美人で、そしておっぱいとお尻も大きくて、僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。
[ 2016/01/29 20:25 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ウォーキングを始めたら、20代の美人若妻と不倫出来た

一年位前から運動不足解消の為、ウォーキングを始めました。
そのことが、不倫をするきっかけになるとは思いませんでした。
しかも、相手は20代の若妻、美人妻なんです。
[ 2016/01/29 17:24 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

驚くほど美人の従妹と、ホテルのラウンジで飲んでいたら良い感じになった

俺、28歳。従妹、26歳。
震災をきっかけに関係を持つようになりました。

震災で職を失い、某県の避難所で職を探しながら過ごしていた従妹。
[ 2016/01/29 15:19 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の妹を孕ませちゃったけど、義母ともそうなりそうw

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。

年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
[ 2016/01/29 12:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ性癖のためだけに、妻を風俗嬢に堕とした私

午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。
私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。
[ 2016/01/28 22:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車で触られて、それを思い出してオナニーしてしまうイケない私

18時33分、仕事で疲れた体を引きずるようにして、いつもの車両に乗り込む。

社会人になって3ヶ月…毎日の帰宅ラッシュにもそろそろ慣れはじめてきていた。

車内に入って正面の開かないドアの脇に立つ。
[ 2016/01/28 20:35 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

金属アレルギーで指輪をしていない俺に惚れた会社の新人の女の子と

オレは27歳で妻子持ち。由紀との関係は3年前から始まった。
当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。
当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

発育が良くてEカップのブラをつけてたS6の私に、同じ団地のお兄ちゃんが教えてくれた

私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。
[ 2016/01/28 15:31 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

たまってたので、レイプ気味に彼女とエッチしたらけっこう盛り上がった

俺、会社員25歳。身長160センチあるかないかぐらい。痩せ型。
 顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、永井真理子。
 彼女、会社員28歳。身長はかなり高い。170センチは超えてる。
[ 2016/01/28 12:24 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

男女20人でコテージでバーベキューしたら、やられちゃいますよねw

ある夏、友達とその連れとその知り合いと・・・てなぐあいで

総勢20名でコテージ借りて、バーベキューという企画に参加しました。
[ 2016/01/27 22:31 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

あなたごめんなさい……私はもう戻ることが出来ない深みにはまってしまいました

あなたごめんなさい。
私はもう戻ることが出来ない深みにはまってしまいました。

優しいあなたと、命より大切な子供に囲まれて幸せいっぱいの暮らしだったのに。
[ 2016/01/27 20:29 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系の37歳人妻は、週3でオナニーするレイプ願望ありの淫女だった

私、バツ1の38歳、普通の会社員。
今から約1年半前にある出会い系サイトで37歳の人妻と知り合った。

お互いメールを交わすうちに親しくなり、わりと近所だったので土曜の昼間にJR駅の改札で待ち合わせデート。
[ 2016/01/27 17:20 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛い上に巨乳の新人教師が、無事で済むわけがないですよね

もう20年以上前の中学のときの思い出です 顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした 授業はへたくそでしたが・・・
[ 2016/01/27 15:18 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした5

前回の話

私は、うつむいてウルから視線を外しながら、
「お願いします……」
と答えた……。

明美は、私のその言葉に一瞬ビクッと身体を震わせたが、
『……変態……』
と、ささやくように言った。ウルは、すぐに満面の笑みになり、
「OK。パパさんが見たいもの、たっぷり見せてあげるからねw」
と言った。ウルは、人なつっこいような笑みを浮かべているが、ガラス玉のような目はまったく笑っていないことに気がついた。
[ 2016/01/27 12:57 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

子供を起こさないように、明け方庭で妻とセックスしたら

妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり小学生の為、最近のセックスが夜ではなく、
朝方に行う事が多くなってきた。それは夜であると妻の喘ぎ声が睡眠の浅い子供達を起こしてしまうからである。
[ 2016/01/27 12:13 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

妹が大学に通うために俺の部屋に住むようになり、やっぱり最後までイッてしまったw

高校卒業後、都内の小さな会社に就職が決まり、田舎から上京し一人暮らしを始めて5年が経ち仕事にも慣れ金銭的な余裕も少し出来た頃、5歳下の妹が大学進学の為、上京してきた。

節約と安全の為だと両親は俺との二人暮らしを条件に俺の意思は無視して進学させた。
[ 2016/01/26 22:11 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

姉に呼ばれて部屋に入ったら、アホみたいなハイレグ水着を着てた

「ねぇー、和明。ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので、行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。
[ 2016/01/26 20:39 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー