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寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった完

前回の話

『先生、連れてきました……』
真希は、緊張した声でそう言った……。俺は、真希のその言葉で、自分がどこに連れてこられたのか理解した。まだ18歳だった真希を、長年にわたって調教して牝奴隷にしていたドクター。俺は、激しい嫉妬で言葉も出せない。

すると、
『あら、真希ちゃん早かったのね。ヒロ君、初めまして』
と、落ち着いた感じの女性が姿を見せた。年の頃は30代半ば? とてもおしとやかな感じで、綺麗な女性だった。俺は、戸惑いながらも挨拶をした。

『直美です。先生の妻です』
自己紹介をする直美さん。俺は、意味がわからなくなってしまった。それでも、とりあえず挨拶をした。

真希は、勝手に靴を脱ぎ、自分の家に上がるような感じで入っていく。
『ヒロ君、早くおいでよ』
真希は、すでに緊張している感じはなくなっていた。
『どうぞ、お待ちしてましたわ』
直美さんに促されて、俺は部屋に入っていった。真希はすでにリビングのテーブルの椅子に座っていて、その正面にはロマンスグレーの髪の優しそうな男性がいた。
「初めまして。松崎です」
親しげな雰囲気で挨拶をしてくる男性。それが、いわゆる”先生”なんだなと理解した。

俺も、しどろもどろに近い感じで挨拶をする。
『そんなに緊張しないで下さい。どうぞ腰掛けて下さい。今、紅茶入れますからね』
直美さんは、優しい笑みを浮かべながら言う。俺は、もの凄い違和感を感じながらも、椅子に腰掛けた。
『ヒロ君、この人がいつも言ってた先生だよ』
真希は、友人でも紹介するような、ごく普通のテンションで言う。とても、自分を肉奴隷にしていた相手を紹介する口ぶりとは思えない。

「久しぶりに会ったんじゃないの?」
俺は、さっきから感じていた違和感の原因を質問した。
『違うよ。ほとんど毎日会ってるから』
真希は、笑顔のまま答える。
「なっ、なんで? どういうこと?」
慌てる俺に、直美さんが紅茶を置きながら、
『はい、どうぞ。落ち着くわよ』
と、微笑みながら言う。俺は、問いただしたい気持ちが強かったが、言われるままに紅茶を飲んだ。確かに、香りと味がティーパックのものとはまったく違ったが、正直味は、美味いのかどうだかわからなかった。

『美味しいですか?』
直美さんは俺に微笑みかけると、俺の横に座った。俺は、真希と直美さんに挟まれる格好で座りながら、正面の先生を見ていた。俺に内緒で毎日会っていたと聞かされているのに、なぜだか怒りは湧いてこない。先生の雰囲気が、あまりにも優しげで落ち着いていて、なおかつかなりの年上だからなのかもしれない。
俺は、直美さんに美味しいですと答えた。すると、本当になんの前触れもなく、直美さんが俺のペニスをさすってきた。ズボンの上からさすられて、俺は慌てて直美さんの腕を掴んだ。
「な、なにしてるんですか!」
そんな風に叫んだが、逆からも手が伸びてきた。ビックリして横を見ると、真希がイタズラっぽく笑いながら俺のペニスをさすっていた。
「ちょ、なにして〜」
俺が言い終わる前に、直美さんがキスをしてきた。慌てて振りほどこうとするが、舌が口の中に飛び込んできて、俺の舌を絡め取っていく。

『いいから、力抜いて。いっぱい気持ち良くしてあげるから』
真希もそう言って、俺にキスをして来る。直美さんを押しのけるようにして俺にキスをする真希。でも、直美さんも押しのけ返すようにする。そんな風に、俺の唇を奪い合うようにキスをする二人。次第に、3人でキスをするような感じになる。

俺は、抵抗をやめてしまった。こんな風に、女性二人にペニスをまさぐられながらキスをされて、火がついてしまった感じだ。真希には悪いが、真希よりも美人な直美さんにキスをされるのは、凄く興奮してしまう。俺は、ふと気になって先生を見た。すると、先生は優しい笑みを浮かべたまま、何も言わずに時折紅茶を飲みながら、とくに興奮しいている感じも嫉妬している感じもなく、ただ俺達を見ていた。

すると、真希と直美さんが、二人がかりで俺の服を脱がせ始めた。俺は、すでに抵抗する気持ちがなくなっていた。と言うよりも、頭がボーッとして上手く回転しない感じになっていた。頭の中にもやがかかり、まるでバカになってしまったように、頭が回らない感じだ。

すると、俺はあっという間に全裸にむかれた。
直美さんが俺の勃起したペニスを握り、
『可愛い〜。こんな可愛いおちんちん、久しぶりに見たわ』
と、子犬でも見たような感じで言う直美さん。
『でも、固さは凄いんですよ』
と、真希がフォローするように言ってくれる。俺は、ペニスを馬鹿にされたのに、頭がぼんやりして怒りもなにも湧かない感じだ。

『でも、早いんでしょ?』
直美さんが、ニヤッと笑いながら言う。
『……メチャ早いです』
真希が、言いづらそうに言う。

『このサイズじゃ、マキちゃんイケないよね? 拓ちゃんどころか、シュンちゃん以下だもんね』
俺のペニスをもてあそびながら、楽しそうに言う直美さん。すると、そのままパクッと俺のものをくわえてきた。

くわえた途端に亀頭に舌が絡みつき、吸い取られるようなバキュームも始まる。今までに経験したことがない、気持ち良すぎるフェラチオだった。そして、真希は俺の乳首を舐めてくる。ぼんやりした頭でも、俺は気持ち良すぎて声が漏れてしまう。

『ふふ。もう大きくなってきたわよ。イッちゃうの? 本当に早いのね』
そう言って、スパートをかけるようにフェラチオを激しくする直美さん。俺は、
「で、出ます、うぅ」
と、情けない声を出した。そして俺は、たぶん2分も保たずに射精してしまった。
すると、スッと直美さんが立ち上がる。そして、真希が直美さんにキスをする。二人は、濃厚な舌を絡めるキスを始めた。俺の精液が二人の間を行ったり来たりしているような感じで、すぐに二人とも口の周りを精液だらけにしてしまう。

それを舐め取ったり、すすり取ったりしながら、精液を奪い合うようなエロすぎるキスを続ける二人。二人は、先生に見せつけるような感じでそれをしていた。
先生の顔を見ると、さっきとは違い、二人を凝視するような感じになっていた。そして、口が半開きのようになっていて、興奮しながら夢中で見ているような感じになっていた。

すると二人は、ほとんど同時に喉を鳴らして俺の精液を飲み干した。
『先生、飲んじゃったよ』
真希が小悪魔的な感じで言う。
『あなた、胃の中に他の人のザーメンが泳いでます』
直美さんは、上品な口から出ているのが信じられないような、卑猥なことを言う。

先生は、黙ってうなずいた。すると、直美さんがスカートを脱ぎ始めた。スカートの中に下着はなく、下半身丸裸の直美さん。真希と同じで、ヘアがない。やっぱり、真希のヘアがないのは、先生の好みだったんだなと確信した。
そして、ボーッと椅子に座ったままの俺の前に、後ろ向きで立つと、そのまま俺の上に座ってきた。直美さんは、先生を見たまま俺のペニスにあそこをあてがい、体重をかけてくる。
『あなた、この可愛い生チンポ、危険日の発情まんこに入れちゃいますね』
直美さんが、とんでもないことを言いながら俺のものを入れてしまった。

直美さんの肉に包み込まれて、俺はうめいた。あまりにもキツキツで、締め付けられるような感じの膣。真希と同じだ。直美さんも、先生の指示でスクワットをしているのかもしれない。締まりを良くするためだけに、スクワットを続ける真希。それが、俺のためではないと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。でも、興奮してしまうのも止められない。さっきより、多少頭のもやが晴れてきた気がする。でも、頭がハッキリしてきたのと反比例するように、身体が上手く動かせない感じになっていた。

俺は、ここでやっと、あの紅茶に何か入っていたのでは? と気がついた。先生は、文字通り医者の先生なので、色々な薬を入手出来るのだと思う。
でも、直美さんが腰を振り始めた瞬間、そんなことはどうでもよくなってしまった。圧倒的な快感に、イッたばかりにもかかわらず、すでに射精感がわき上がっていた。

『先生、先生が入れられない直美さんのおまんこに、ヒロ君のおチンポが入ってるよ』
真希は先生をいじめるような感じで言う。俺は、イメージしていたのとまったく違うことに戸惑っていた。真希が一方的に調教され、陵辱されて肉奴隷になっていた……。そんなイメージだった。でも、今は真希が先生をいじめているような感じだ。

先生は、黙ったまま凝視している。でも、ハッキリとわかるくらいに上気した顔になっている。明らかに興奮している先生。そう言えば、真希は先生が寝取られ性癖だと言っていた。そのせいで、真希は拓ちゃん達に貸し出されていたと言っていた。

直美さんは、俺のものを根元まで入れると、
『あれ? ここまでなの? 全然届かないのね』
と、少し落胆したように言う。
『でも、カチカチでしょ? Gスポットにこすりつけると、気持ちいいですよ』
真希がそんなことを言う。一応、フォローしてくれているような感じだ。でも、こんな風にフォローされて、俺は屈辱を感じていた。それなのに、身体が痺れたように動かせない。椅子の上に座る俺の上で、直美さんが腰を振る。ぞわぞわっと、背筋を快感が走る。本当に気持ちいい膣だ。

すると、真希が先生の方に移動する。そして、先生のペニスをズボンの上からまさぐり始める。
『カチカチになってる。直美さんが種付けされるの、そんなに見たいんだ』
イタズラっぽく言う真希。先生は、それには答えずに直美さんを見続ける。

すると、少しすねたような顔をした真希が、先生にキスをした。俺は、真希が先生とキスをする姿を見て、泣きそうな気持ちになった。でも、コレが見たかった……そんな風にも思っていた。

真希は、俺に見せつけるように先生とキスをする。先生は、直美さんを見たまま真希に舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられている。
『ん、んっ、あなた、もう大きくなってきたよ。イッちゃうみたい……。中に出されてもいい? 種付けされてもいい?』
直美さんは、うわずった声で言う。俺のペニスで感じているというよりは、先生の目の前で他の男に種付けされてしまうという行為自体に、興奮しているのだと思う。

すると、真希が先生のズボンのファスナーを降ろし始める。すぐに、先生のペニスが剥き出しになる。それは、テーブル越しにも亀頭が見えてしまうほど、長くて大きなペニスだった。
拓ちゃんのペニスも凄かったが、先生のはそれを上回っているように見える。真希は、
『お汁ドロドロ♡』
と言うと、先生のものを口に頬張ってしまった。

先生とのセックスを見たい……。そんな風に思っていた俺だけど、実際にこの目で見ると、嫉妬や興奮よりも、泣きそうな気持ちが大きくなってくる。自分でもどうしてだかわからないが、拓ちゃん達に廻されるのを見るのとはまったく違った気持ちになる。テーブル越しに、真希が先生のペニスを口で奉仕している。それが、テーブル越しに見え隠れする。

『あなたぁ、固くなってきた♡ イッちゃうみたい。種付けされるね。あなたの目の前で、受精するね! 他の男に妊娠させられちゃうねっ!』
と、腰の振りを強くしながら叫ぶ直美さん。ギュッと握られたような膣の締まりが、さらに強くなる。少し痛いと思うほどだ。そして俺は、搾り取られるように、直美さんの膣の中に射精してしまった。

「うぅ、直美……」
先生は、うめくように言うと、真希の口の中に射精してしまったようだ。俺は、痺れるような快感の中、それを見ていた。

すると、直美さんが立ち上がって先生の方に移動する。そして、真希が俺の方にやってくる。真希は俺の顔を見つめると、口を開けた。口の中には、先生の精液がいっぱいだった。

そして直美さんは、先生の横に立つと、あそこを自分の指で左右に広げた。すぐに、だらぁっと俺の精液が流れ出す。先生は、興奮した顔でそれを見ている。
『誘発剤も使ったから、たぶん受精出来たと思います』
直美さんは、少しうわずった声で言う。
「ありがとう……」
先生は、そんな風にお礼を言う。
『やっと夢がかなうね』
直美さんはそんな風に言うと、先生にキスをした。濃厚に舌を絡め出す二人。

俺は、真希に視線を戻した。すると、真希は口を閉じて喉を鳴らして先生の精液を飲み干してしまった。何度見ても、愛する嫁が他の男の精液を飲み込む姿は、胸が張り裂けそうになる。でも、同じくらい激しく興奮してしまう……。

『先生のザーメン、凄く沢山だったよ。おちんちんが大きいと、ザーメンも多いのかな?』
真希はトロンとした顔でそんなことを言ってくる。先生の精液を飲んだことで、発情したような感じになっているようだ。
「結婚してからも、毎日先生とセックスしてたの?」
俺は、一番聞きたかったことを聞いた。
『ゴメンね。ヒロ君が頑張って働いている間、先生とお尻でセックスしてたんだよ』
真希は、そんな信じられないことを言う。
「ウ、ウソだ……」
俺は、信じられない気持ちだった。
『土日も、ヒロ君が起きる前に、先生にお尻でイカせてもらってたんだよ』
真希は、声が震えている。でもそれは、反省とか罪悪感を感じてのことではなく、興奮でうわずっているような感じだった。
「なんでそんな……騙してたの?」
俺は、まだ体が痺れて上手く動かせない状態でそんなことを言った。
『ゴメンね。でも、愛してる。ヒロ君、愛してるよ』
真希は、潤んだ目でそんなことを言ってくれる。でも、なにを信じていいのか俺自身わからない。

『真希ちゃん、今度は真希ちゃんの番だよ。約束だったもんね』
直美さんが、真剣な顔で真希に言う。
「真希、おいで」
先生は、優しい口調で言う。でも、凄く興奮しているのが伝わってくる気がした。

真希は黙ってうなずくと、俺にキスをした。短いキスだったが、俺の目をまっすぐに見つめてキスをしてきた。そして、先生の方に歩いて行く真希。俺は立ち上がろうとしたが、上手く身体を動かせなかった。真希は先生のすぐに横に立つと、あっという間に服を脱いでしまった。直美さんと同じく、つるつるのアソコが見える。先生の所有物の証……。そう思うと、めまいがしてくる。

『やっと、おまんこに入れてくれるんですね』
真希は、潤んだ目で先生を見つめながら言う。
「約束だったからね。でも、真希は本当にそれでいいの?」
先生は、興奮した感じながらも、心配そうに聞く。
『はい。ヒロ君も、喜んでくれると思います』
真希はそんな風に答えた。俺は、意味はわからなかったが、イヤな予感しかしなかった。

「ピルは止めたの?」
『はい。誘発剤も飲んできました。黄体ホルモンも飲んでます』
「そうか。夫の見てる前で、他の男の精子を受精するんだね」
『はい……。もう我慢出来ないです……』
「いいよ、入れてごらん」
『はいっ!』
そう言って、椅子に座った先生に対面座位の格好でまたがり始めた真希。太くて大きなペニスが、真希のあそこに押し当てられるのが見える。

俺は、止めようと思った。なんとか立ち上がろうともがいた。でも、腰が抜けたように力を入れることが出来ない。
『私を孕ませたんだから、お互い様でしょ? ほら、真希ちゃんが妊娠する瞬間、見逃しちゃダメよ』
いつの間にか俺の横に移動してきた直美さんが、うわずったような声で言う。直美さんも、興奮しているような感じがする。

俺は、直美さんの言葉にショックを受けながらも興奮してしまっていた。約束というのが何なのかはわからないが、真希が本気で先生に孕まされようとしているのはわかる。

真希は、そのまま体重をかけていく。俺の頭の中には、結婚してからの真希との日々が走馬燈のようにグルグル回っていた。毎朝、キッチンで朝食を作ってくれる姿や、週末に出かけると、いつも手をつないできてくれる事などを思い出していた。

真希は、俺の3倍以上はありそうな先生のペニスを自らの膣中に入れていく。コンドームもなにもなしで、あの太いモノが入っていく。
『ぅ、あぁ、先生、大きいです……。拓ちゃんより全然大きいです』
真希は快感に声を震わせながらそんなことを言う。そして、そのまま最後まで入れてしまった。
『先生、やっと一つになれました。ずっとこうして欲しいって思ってました』
真希は、涙声で言う。
「よく8年も我慢出来たね」
先生が、優しい顔で言う。
『本当に長かったです。でも、先生の命令だったから……』
真希は、涙を流しながら言う。
「じゃあ、好きにしていいよ」
優しい口調の先生。とても、真希を肉奴隷にして調教していたサディストとは思えない感じだ。
『はいっ!』
真希は嬉しそうに返事をすると、すぐに先生にキスをした。ギュッと抱きつき、夢中で舌を絡めていく真希。俺は、先生と対面座位で繋がり、泣きながらキスをする真希を見て、真希はどうして俺と結婚したのだろう? と、考えてしまった。

真希は、先生にキスをしたまま腰を動かし始める。俺とするときのように、リズミカルに速い動きをするのではなく、擦り付けるような、ゆっくりとした動きだ。そして、腰を動かし始めて1分もしないうちに、身体をビクンと震わせた。

『イッちゃいました♡ 先生の、やっぱり凄かったです』
真希はとろけきった顔で言う。
「お尻とどっちが気持ち良い?」
先生が質問する。
『どっちも気持ち良いです。でも、お尻じゃ赤ちゃん作れませんから……』
そう言って、真希はまた腰を振り始めた。
『先生のおちんちん、ピッタリ子宮にくっついてます。絶対に妊娠出来ると思います♡』
そう言って、真希は腰を擦り付けるように動かし続ける。
『あっ、あっ! 子宮に入っちゃうぅ、先生の大っきすぎるよぉ、うぅっ! あっ! ぁっ!』
真希は本当に気持ちよさそうな顔をしている。それは、おもちゃを使ってイキまくってるときや、拓ちゃん達に廻されて失神状態になっているときとは違う種類の、幸せそうな顔に見えた。

『先生、好き……。愛してる。先生の赤ちゃん欲しい』
真っ直ぐに先生の目を見つめながら言う真希。
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ブロマガって何?


マンションの管理室で作業してたら、S6位の女の子がまとわりついてきた

今日の出来事です。

設備屋やってまして、朝からあるマンションの管理室で作業していました。

マンションと言っても管理人もいない小さな所で、管理室も半分倉庫になっているような有り様でした。

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[ 2016/01/24 22:15 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

風邪で寝込んでいる時、実の息子とセックスしてしまいました

風邪で寝込んでいる時、実の息子であるカズトとセックスしてしまいました。

カズトはあたしの息子で、12歳、今年から中学生になります。

あたしは29歳で、専業主婦してます。

【続きを読む】
[ 2016/01/21 17:04 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻のヌードを投稿雑誌に投稿していたら、2泊3日のロケを提案されて

数年前、妻が35歳の時の話です。

子供に手がかからなくなった頃、私は妻にHな事をさせて夫婦で楽しんでいました。

デジカメで妻のヌードを撮影したり、野外で露出・撮影などして妻の写真はアルバム数冊になっていました。

【続きを読む】
[ 2016/01/21 14:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4

前回の話

嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです♡ 今度はバックで入れて下さい♡』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ♡』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ♡』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ〜あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ♡』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ♡』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい♡』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです♡ 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ♡』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて! あっあっ、おぉ、あっ! またイッちゃう、アキオ君、イグッ! イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ! ダ、ダメえっ! そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー! き、汚いから! イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ! ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ♡ んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』
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ブロマガって何?


[ 2016/01/20 21:44 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

夫に昔のハメ撮り写真を見つけられ、夫婦でハメ撮りするようになった私

結婚7年、31歳の主婦です。
先日、夫が1枚のCD-Rを持ってきました。

その中には、たくさんのナンバーが付いたフォルダがありました。
その中のフォルダの一つを開けると、写真データでした。

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[ 2016/01/20 20:34 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

処女をもらったあの子が、男達に囲まれてオナニーをしたらしい

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。
中学時代は一番変化があった時でした。

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[ 2016/01/20 12:15 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の部屋の奥さんが、不倫相手にテレ露出プレイをさせられていたから俺もw

アパートの隣の部屋の奥さんがテレフォンセックスをしていたらしい。
ベランダ越しに喘ぎ声が聞こえてきてた。
完全にぷっつん来ちゃってるような淫猥な会話。

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巨根の教え子に夢中にさせられた私は、彼氏がどうでもよくなった

私が大学生の頃に家庭教師のアルバイトをしていました。
私は真面目な学生で、三年次にはほとんど卒業の単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。
それに就職活動も早めに終わったので、卒業旅行に海外に行く計画を立てていたのでお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。

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[ 2016/01/19 14:39 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

子育てが終えてから司法試験に合格した母と、悪友のまさかの赤ちゃんプレイ

俺が大学生の時の話です。
東京のマンションから通学している俺。
悪友の健太も高校、大学と同じで今も続く腐れ縁の仲。
母は23歳で俺を産んだ。

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[ 2016/01/19 12:07 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を整体師に寝取られました

妻を整体師に寝取られました。
私41歳。
妻37歳。

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[ 2016/01/18 22:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

修理に来た水道屋さんは色黒でいかつかったけど、あっちもそうだった

少し前ですが、お風呂の水の止まり具合が悪く、近くの水道屋さんにすぐに来てもらいました。

お風呂掃除をしようと思ったので、白いTシャツとニットのピンクのショートパンツでした。

水道屋さんは、40代のいかつい感じで色黒です。

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[ 2016/01/18 17:27 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

子供が飛びだしてきてロードバイクが壊れたので、若ママを好きにさせてもらったはずが

もうかなり前の話ですから、時効だと思いますのでw

当時の僕の趣味(まあ今もですが)は、自転車です。

自転車の事になると、金に糸目をつけなくなっていた頃ですw

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美容師の組合の旅行で、熟女達に廻された19の僕

昔の話。

まだ19だった美容師見習いの頃、自分が勤めていた美容院が加盟していた組合の旅行があった。

旅行先は九州の温泉地で、大型バス一台の40人程の旅行で、自分の店のスタッフ以外ほとんど面識の無い他店の方々でした。

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[ 2016/01/18 12:21 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

自分の妻は浮気などしない良識人……とは二度と思えなくなった私

私は40代のサラリーマン。
世間ではお堅いと言われている仕事についている。
妻の名は「亜紀華(あきか)」。

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[ 2016/01/17 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パーティーで熟女の来賓に逆ナンされて食われた新人社員の俺

会社の創立記念パーティーで逆ナンを頂戴した。
パーティーに来てたのは、うちの会社の幹部クラスやOBや取引先のお偉い人達ばかり。
ペーペーの平平、しかも新人社員だったオレは受付その他の雑用係として招集された。

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[ 2016/01/17 20:22 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴がいない夜、義姉はエロい下着で私を待つ

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。

私30歳、兄36歳、義姉34歳です。

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人妻になった元カノと30年ぶりに会った

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。
と言ってももちろん偶然にであったが。

スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。

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他人棒130人を超えた妻が突然拒否し始めたのは……

愛妻に他人棒を与える様になって8年余り、妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
時にひとまわり以上も年下も男性と、またある時は一度に8人もの男性をひとりで相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。

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[ 2016/01/17 12:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私は結婚前の彼氏に露出調教されていました

私は結婚前の彼氏に露出調教されていました。

元々Mっ気があった私ですが、その彼に完全に露出マゾ奴隷に調教されてしまったんです。

彼とのデートは、超ミニにノーブラで胸を強調(谷間露出や乳首浮き、脇乳など)した服装で街中を連れ廻されるんです。

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[ 2016/01/16 22:28 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

新入社員の清純無垢な美少女は、半年前に酔っ払いから助けた子だった

余計な一言と意地っ張りが、無駄な別れを招いたお話です。
新入社員の有希子は高校を出たばかりの18歳で、長い髪の清純無垢な美少女でした。

それは半年前、酔っ払いに絡まれていたところを助けた女子高校生でした。

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42年守ってきた童貞を、大家さんのところの美人なお嫁さんに捧げた

私はバイク好きな真面目系くずな独身サラリーマンです。
歳は42歳。
普通の40代より世間知らず。
残念ながら童貞。

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両隣の奧さん達が、とにかく淫乱だった

自営業の30代の親父。
自宅でPC使ってWeb関連の怪しい仕事をしてる。
嫁は20代後半。

出世街道をひた走るキャリアウーマン。

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スーパーの人事をしてますが、パートの主婦は隙あれば不倫する

私は都内の某大手スーパーチェーン店の係長をしています。
パートさんやアルバイトさんの面接も担当しています。
パートの女性は基本シフト勤務。

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不特定の見知らぬオナ男にWEBカメラでオナニー姿を見せてくれる変態妻

LINEアプリがきっかけで知り合った若奥さん。
不特定の見知らぬオナ男にWEBカメラでオナニー姿を見せてくれる変態妻。
のりがいい若奥さん。

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妻に内緒で性感マッサージ師を募集した結果

私は41歳。
妻は39歳。
妻に内緒で性感マッサージ師を募集しました。

【続きを読む】
[ 2016/01/15 17:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女手一つで私を育てた母に、欲情を抑えきれずに睡姦を

私が二十歳。
実母が42歳の時の背徳の母子相姦。
母は私が小学1年の時に、父と離婚。

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[ 2016/01/15 14:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が店長だった時のバイトのJKが困り果ててて助を求めてきたから割り切りで助けた

半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴り【○川さん】と表示

※五年前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子 《なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに…間違い電話か?》と思いつつも俺は取り敢えず右手でチンコを握りながら電話に出た。

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[ 2016/01/15 12:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

大学生の頃、バイト先の店長と店の中でやっちゃった話

私は、24歳のアパレルの仕事をしているみゆきと申します。

私が1番萌えたエッチの話を投稿させて頂きます。

私は大学の頃、居酒屋でバイトをしていました。

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[ 2016/01/14 22:10 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

三十路、独身の叔母と仲良く映画に行ったら卒業させてもらえた

僕は数年前の春ごろ、叔母さんと初体験しました。

僕の父は単身赴任で、母さんと2人で暮らしています。

ある日、叔母さんからダ・ヴィンチ・コード観に行かないかって誘われました。

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[ 2016/01/14 20:20 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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