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童貞だった俺が、おばちゃんにマッサージを受けてオプション交渉された

遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。

出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。

来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。
[ 2015/12/31 22:58 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

小さなメーカーのおねえちゃんが枕営業をしてくれた話

俺金融機関勤務。 いろんなシステム入れていて、いろんなメーカを使っているから、
各メーカが結構値引き合戦とかしていて仕事の取り合いがすごい。

まあ一社だけと仲良く、なんてバブルのころでもなきゃできないけど。

幼馴染みみたいな近所のJSにアレを見せろと言われて

筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされてエロい事をしてもらった事がある。 その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
名前は仮に裕実としておく。
[ 2015/12/31 17:52 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました

昨夜のプレイのご報告をします。
夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました。
単独男性の1人は妻のSFで、その友人を連れてきたという形でした。
[ 2015/12/31 14:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

経験の浅い人妻に自宅に招かれて、いたるところでエッチした

付き合い始めて1か月の奥さんの自宅に御呼ばれしました。

30歳の奥さんなんだけど付き合った人数も少なくて
旦那以外の男との経験が少なかったみたい。
[ 2015/12/31 12:49 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた3

前回の話

『アキオくん。マサルさんにいっぱいイカされても、嫌いにならないでね♡』
狭いエレベーターの中で、マサルさんと濃厚なキスをした嫁は、上気した牝の顔のまま俺にささやいた。その言葉に、イキそうなほど興奮してしまった俺は、言葉が上手く出てこなかった。すると、優子さんが俺にキスをした。さっきの車の中でしたように、いきなり舌を差し込んできてかき混ぜるような大人のキスだ。

それを見て嫁は何か言いかけたが、その言葉を飲み込んで、俺達のキスを見続けた。
『私もいっぱいアキオくんとエッチしちゃうけど、アキオくんのこと嫌いになっちゃダメだよ』
キスをやめた優子さんが、ニヤッと笑いながら言う。すると、エレベーターのブザーが鳴った。

俺達は慌ててエレベーターを降りると、廊下を進んで部屋の前まで来た。そして、マサルさんが鍵を開けると、そのまま4人で入室した。部屋は大きめで、ベッドルームも二つあるような部屋だったが、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じだった。

マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、嫁はキョロキョロと珍しそうに周りを見回している。そして優子さんは、自販機の中のおもちゃを眺めていた。
『あ、オルガスターだ! 唯ちゃん、これ使ったことある?』
優子さんが嫁に声をかける。すると、嫁は自販機のところに移動しながら、
『そう言うヤツはまだ経験ないです。ローターくらいです。なんか、入れるのは怖くて』
と答えた。確かに、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない。
『そうなの? それって、人生半分くらい損してるわよ』
優子さんが、真面目な顔をして冗談を言う。
『そんなに気持ちいいんですか?』
嫁は好奇心をそそられたようで、そんな風に質問した。
『凄いわよ。イキっ放しって、こう言う事なんだなぁって』
『そんなにもですか!?』
嫁は、ビックリした顔で言う。
『試してみる?』
『えっ? そ、そんの無理です! みんながいるのに恥ずかしいですよぉ』
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。でも、今さら何を恥ずかしがるのだろうと思ってしまう。

『じゃあ、一緒に使おうよ』
優子さんはそう言うと、さっさとオルガスターを購入してしまった。
『えっ、そんな、一緒って?』
嫁は戸惑った顔で言う。

すると、優子さんはいきなり嫁に抱きついてキスをした。さっき俺にしたような、濃厚で激しいキスをする優子さん。嫁は驚いた顔をして優子さんのキスから逃れようとしたが、優子さんが嫁の頭をホールドするようにして離さない。そしてそのまま、嫁の口内を舌でかき混ぜ続ける。嫁もすぐに抵抗を止めて、優子さんにされるがままになる。

優子さんは嫁の抵抗が緩むと、嫁の頭から手を離し、嫁のカラダを抱きしめるようにしてキスを続ける。そして、そのままベッドにもつれるように倒れ込む二人。
すると、さっきまでキスをされるがままだった嫁が、優子さんの上に乗っかってキスを始めた。さっきとは逆に、嫁が優子さんを責めるようなキスになった。

俺は、嫁がマサルさんとキスをした時のような嫉妬は感じなかったが、単純にエロくて興奮していた。女同士のキス。もうすでに何度か見せてもらったが、あれはただキスをしただけという感じだった。でも今は、これからエッチをしようとしている二人の、前戯としてのキスという感じで、たまらない緊張感があった。

『ん、ふぅ、舌出して下さい』
嫁が、優子さんにそんな指示をする。すると、優子さんは素直に舌を出した。嫁はその舌を吸ったり舐めたりして責めていく。
「うお、エロいね」
風呂から戻ってきたマサルさんが、興奮した顔で言う。

『唯ちゃん、すっごく上手だね』
優子さんは、夢中でキスを続ける嫁に言う。
『優子さんだって、凄いです。ドキドキです』
嫁は、うっとりとした顔で言う。すると、今度は優子さんが上になる。そして、慣れた様子で嫁にキスをしていく。優子さんは、キスをしたまま嫁の服を脱がせていく。ボタンを外していき、嫁のブラが姿を見せる。いつもの可愛らしい感じのではなく、黒のレースのセクシーなものをつけていた。

「唯ちゃん、気合い入ってるね。いつもあんなエッチな下着なの?」
マサルさんは、興奮した顔で言う。
「いや、初めて見るヤツです……」
俺は、正直に答えた。嫁は優子さんに脱がされながら、優子さんの服を脱がし始めた。そして、あっという間に二人ともショーツとブラだけの格好になる。そして、優子さんは嫁以上に気合いの入った下着を身につけていた。
優子さんは、カップに切れ込みの入ったブラをしていて、優子さんの大きな胸がほとんど丸見えになっている。ショーツの方も、チラチラとヘアが見え隠れしているので、穴が空いたタイプを穿いているような感じだ。そんなエロい下着を身につけている方が、全裸よりもはるかにエロく見える。

「優子さんだって、気合い入ってますね」
俺は、優子さんのエロい下着に興奮しながらそう言った。
「でも、いつもあんな感じだよ」
マサルさんは、普通の感じで言う。俺は、優子さんが日常的にエロい下着を身につけているのを想像すると、さらに興奮してしまった。

『優子さんのキス、すっごくエッチです』
嫁が、すっかり出来上がった顔で言う。
『じゃあ、そろそろ使っちゃおうか?』
優子さんが、オルガスターを手に取って言う。嫁は、ドキドキしているような顔でうなずいた。
優子さんはオルガスターを箱から出すと、備え付けのコンドームを装着していった。そして、嫁のショーツを脱がせ始める。俺は、相手が女性とは言え、嫁が他人にショーツを脱がされる姿を見て、息が止まりそうなほど興奮していた。

嫁は腰を軽く浮かせて、優子さんが脱がせやすいように手伝っている。そして、すぐに嫁は下半身裸になった。
『もう、すっかり準備OKね』
優子さんは、嫁のあそこを見て笑いながら言った。
『だ、だって、キス凄いから……』
優子さんにあそこが濡れていると指摘されて、顔を赤くしながら嫁が答える。
『行くわよ』
優子さんはそう言うと、嫁のあそこにオルガスターを挿入した。異形のバイブが、あっさりと嫁の膣中に消えて、
『んっ、ふぅ……。全部は入っちゃいました?』
と、嫁が聞く。
『うん。どう? 痛くない?』
『はい。太いかなって思いましたけど、入っちゃうと平気でした』
嫁は、痛そうな感じはまったくない。

『ちょうど当ってるでしょ? 唯ちゃんって、Gスポットは感じる?』
『はい。けっこう感じます』
『誰でもそうよね。これ、ここからが凄いんだから。行くわよ』
優子さんはそう言うと、オルガスターのスイッチを入れた。

『うぅっ!? あ、これ、うぅ……ダメ、ヤバいかも……うぅぁっ!』
低い振動音が響く中、嫁がうめくように言う。優子さんは、イタズラっぽく笑いながら、
『でしょ? じゃあ、強くするわよ』
そう言って、リモコン部分のダイヤルを回す優子さん。
『あぁぁっ! だめっ! こ、これヤバいです、うぅあっ! だめぇぇ〜!』
嫁は、腰を持ち上げるようにしてあえぎ始めた。優子さんは、スイッチを入れただけで、オルガスターを持ってすらいない。それでも、オルガスターはしっかりと嫁のあそこに食い込むように入ったまま、低い振動音を響かせ続ける。

『凄いでしょ。感じてあそこが締まると、奥に引き込まれて、クリも刺激されまくっちゃうんだよ』
優子さんが、少しだけ羨ましそうに言う。
『も、もう刺激されてますぅ、うぅあぁっ! Gスポットも、クリも凄いですぅ、あぁっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! こんなのダメぇっ! イッちゃうぅっ!!』
入れてまだ数分なのに、嫁は腰が完全に浮いた状態で、太もも周りがピクピクと痙攣するように動いている。

すると優子さんは、リモコンをベッドの上に置き、その後で嫁のブラを外し始めた。すぐに嫁の小ぶりの胸が姿を現わす。そして優子さんは、すぐに嫁の乳首を指で摘まんだ。
『うぅあぁぁっ! 乳首ダメぇぇっ!』
とろけた顔で叫ぶ嫁。
『カチカチじゃん。そんなに気持ちいいの? 興奮しすぎじゃない?』
優子さんは少し意地悪な感じで言いながら、今度は嫁の乳首を舐め始めた。本格的なレズプレイになり、俺は夢中で二人を見ていた。マサルさんも同じように黙って二人を見つめている。

『イッちゃうの、もう、ダメぇ、イクっ! 気持ち良いぃっ! コレ凄いのぉっ!』
嫁は、俺とのセックスではここまで激しくあえいだことはない。
『良いのよ。イッちゃいなさい。アキオくんの前でイッちゃいなさい』
優子さんが、いじめるような感じで言う。すると、嫁は脚をピンと伸ばし、足の指はギュッと内側に巻き込むようにしている。
『イクっ! アキオくん! イクぅっ!!』
嫁は、優子さんに言われて俺を見ながら果てた。俺は、優子さんというか、おもちゃに寝取られたような気持ちになった。

でも、そこで終わらなかった。優子さんはスイッチを止めるどころか、さらに強くした。低い振動音がさらに強くなり、嫁の身体がビクンと跳ねるように反応した。
『ダメェ、ストップ! ホントにダメェ! あぁあぁぁっ! イッちゃう! イッてるのぉ! もうダメェ!』
身体をのけ反らせるようにしながら、嫁があえぎ続ける。気持ち良いというよりは、怖いと思っているように見える。

『ほらほら、イケばイクほど締まるから、どんどん奥に入っていくわよ。クリ、凄いでしょ』
優子さんは、オルガスターが嫁を追い詰めていくのを、なんとも言えない妖艶な笑みを浮かべながら見つめている。

『イクっ! イクっイクっ! イッくぅーっ!』
嫁は、絶叫しながら身体をブリッヂさせるほどのけ反らせた。そして、やっとスイッチを切った優子さん。
『ね? 凄いでしょ』
ベッドにグッタリと横たわる嫁に、微笑みかけながら言う優子さん。
『これ、ヤバいです♡』
嫁は、トロンとした目で答えた。
『でも、これで気持ち良くなると、おちんちん欲しくなっちゃうでしょ? これだと振動だけだから、ガンガン突いて欲しくなるんじゃなぁい?』
優子さんは、経験に基づく質問をした感じだ。
『……はい。すっごく入れて欲しいって思ってました』
嫁は、恥ずかしそうに言う。

『あなた、欲しいんですって』
優子さんは、少しからかうようなニュアンスで言う。
「マジで!? 今行くよ!」
マサルさんは、ハイテンションでベッドの方に移動をした。嫁は、移動してくるマサルさんを牝の目で見つめる。俺のことなんて、見えていないような感じで見もしない。

「いいの?」
マサルさんは、短い言葉で嫁に聞いた。俺は、一気に緊張感が増してきた。今日は、嫁がマサルさんとセックスすることは当然織り込み済みだ。でも、さっきの優子さんとのレズプレイで、気がそがれていた感じだった。

『はい。すぐに入れて欲しいです。あっ、でも、コンドームはお願いしますね』
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ブロマガって何?

[ 2015/12/30 23:28 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

腰にタオルを巻いた状態で、子供会の集金に来たママさんの前に出て

1年前の夏(7月終わり頃)

私は女房と子供1人の一応所帯持ちです

去年の夏

私は会社が休みだったので 前日の夜 同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました
[ 2015/12/30 22:46 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を寝取らせるために、単独さんの店にパートに行かせるように仕向けた

妻は32歳で、真面目な性格のスレンダーな体型をしています。

妻を抱いて欲しいという書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。

その方は50代の既婚男性で、カメラ店を経営されていました。
[ 2015/12/30 20:42 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

メル友になった奥さんを犯して孕ませ、産ませてみた

本当にこんな偶然ってあるんですね。 僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。
[ 2015/12/30 14:36 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

お詫びに来た巨乳社員に、誠意を求めてみたw

たしか二年前くらいの話だが当時おれは関東地方の某病院に勤めていた(今もだが)肩書は外科部長で外科医5人の小所帯のナンバー3。
といっても一番上が副院長(ほとんど手術はしない)、次が診療部長(乳がんしか興味ない)だったので通常診療ではトップだ。で外来、手術などで忙しい毎日を過ごしていた。

ベロベロに酔った同僚OLが部屋に誘ってきたから乗ってみたら

会社のMさんに誘われて食事に行きました(定食屋さん:結構おいしい) 。

その後居酒屋さんに行って明るい下ネタとかをサラッと会話に織り交ぜて笑わせてくれるMさん。

バーにも連れてってくれて、大分酔いが回ってきた頃『帰ろうか』と言われました。

叔母がシャワーの使い方を僕に教えるために、一緒に風呂に入ってきた

僕は、高2です。予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。
叔父は、40才で、サラリーマンです。この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。
[ 2015/12/29 20:11 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

その子供が旦那の子供か俺の子供かは、お母さんだけが知っている

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。
[ 2015/12/29 17:10 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

小学生の頃、隣の家に預けられて、高校生のお姉ちゃんに導かれた

小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。

よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。

お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
[ 2015/12/29 14:06 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

高校生の男の子に、通い妻になることを誓った人妻

高校生の男の子に、写真モデルナンパされて、大人のHを教えてやるつもりが、

いつの間にか立場が逆転して、奴隷のように好き勝手凌辱されるようになってしまったゆうこです。

少し進展がありましたので、ご報告します。
[ 2015/12/29 11:58 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

バカ後輩二人にWフェラさせてたら、バカ女教師ともやれたw

俺が高校のとき、バトミントン部でした。

勉強も出来たほうだし、運動もいい線行ってたし、話しも軽い感じで物怖じしないタイプだったので、結構後輩からモテてました。
[ 2015/12/28 21:50 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合ったJKと海に行ってクラシカルなホテルに入った

以前、ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに、僕がメールを送ってみたんです。

少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!?って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ、逢う約束をしました。
[ 2015/12/28 20:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

妹に、中出しデーだもん早くちょうだいと言われる日々

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。
[ 2015/12/28 17:43 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の家庭教師をコロコロ変える理由は、私の性欲w

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。

でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。

「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」

子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。
[ 2015/12/28 12:31 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

電車の中で、何も言えない可愛い子と出会ったw

あれは、まだ数週間前のこと。

東○東○○線の某駅よりターゲットを探していました。

5メートルくらい先の列に並んでいる恐らくJDが目に入りました。
[ 2015/12/27 21:48 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった4

前回の話

『ふふ。変態♡ 明日拓ちゃん、家に来るからね。楽しみにしておいてね♡』
真希に挿入しただけで、腰を振ることなくイッてしまった俺に、真希はゾクッとするほど色っぽい顔で言う。俺はその言葉で、真希の中で射精して軟らかくなり始めていたペニスをカチカチにした。

『続けてするの? 明日のために溜めておいた方が良いんじゃない? 私、目の前で拓ちゃんにやられちゃうんだよ? きっとヒロ君、興奮しすぎていっぱいイッちゃうんじゃない?』

真希はそんなことを言うと、スッと身体を前に動かして、俺のペニスを引き抜いた。すぐにダラぁっと垂れ流れる俺の精液。でも、拓ちゃんと呼ばれる男の精液と違い、俺の精液は床に垂れ流れて液だまりを作るだけだった。拓ちゃんのは飲み干したのに、俺のモノはこんな風に扱われる。そんなことにも興奮してしまう自分に、俺は戸惑った。

『じゃあ、シャワー浴びてくるね。先に寝てても良いよ』
真希はそう言うと、風呂の方に行ってしまった。俺は、真希があっさりと他人とセックスしてきたことに、今さらショックを受けていた。しかも、中に出されたまま帰ってきて、なおかつそれを飲み干してしまった。子宮にもお腹の中にも他人の精液が満たされていると思うと、気が狂いそうになってしまう。でも、日頃から真希としている変則的なセックスのせいもあるのか、興奮してしまっているのも事実だ。

そして明日……。真希は本当にやるつもりなのだろうか? 俺はそれを見て、どうなってしまうのだろうか? たまに寝取られ掲示板を見ていた俺だけど、まさか当事者になるなんて夢にも思っていなかった。

やっぱり、止めた方が良いのか? でも、見てみたい……。そんな逡巡を繰り返していたが、真希が全然戻ってこないことに気がついた。心配になって風呂を見に行くと、シャワーの音に紛れて、真希のあえぎ声が聞こえてきた。
俺があんな情けないセックスをしたので、欲求不満でオナニーをしているのだと思った。俺は、本当に情けない気持ちで泣きそうな気持ちになってしまった。

そして俺は、そっと寝室に戻った。色々ありすぎて精神的にキャパを越えてしまったのか、そのまますぐに寝てしまった。そして朝になると、いつものように朝食のいい匂いに包まれながら目が覚めた。

『おはよ〜。よく寝れた?』
エプロン姿の真希が、満面の笑みで言ってくる。俺は、よく寝れたよと言いながら食卓についた。今日は二人とも休みなので、もう少しゆっくり寝てもいいと思うが、真希はこの後のことを考えて気合いが入っているのかもしれない。

そして食事を始めると、真希は仕事のことや、今度の休みにどこに行きたいとか、そんな普通の会話をする。あまりに普通なので、もしかして今日のことはウソなのかな? 俺を嫉妬させるため、興奮させるために言ったことだったのかな? と思い始めていた。

『じゃあ、そろそろシャワー浴びちゃうね。あと30分くらいで来るはずだから』
と、真希がやっぱり普通の口調で言う。
「えっ、あ、そっか……。わかった……。じゃあ、食器洗っとくよ」
テンパった挙げ句、そんなことを口にする俺。
『ホント!? ありがと〜。じゃあ、お願いします』
真希は嬉しそうにそう言うと、浴室の方に行ってしまった。俺は、本当にやるんだなと、冷や水をぶっかけられたような気持ちになった。よりによって、なぜ自宅なんだろう? ネットでも身バレはヤバいので、絶対的に避けるように気をつけるという。真希がしていることは、まさに自殺行為に思える。

そんなことを思いながらも食器を洗い、片付けをしていると、真希がもう戻ってきた。戻ってきた真希は、ナース服を着ていた。この前の昔のナース服ではなく、今の職場で着ているものだ。
「どうしたの?」
俺は、驚いて聞いた。
『え? 拓ちゃんがどうしてもって言うから。ナースが大好きなんだって。男って、本当に面白いのねw』
真希は楽しそうに言う。
すると、インターフォンが鳴った。

『もう来たんだ。まだ約束までかなりあるのにw ちょっと行ってくるね』
真希はそう言うと、玄関に向かう。俺は、どうしていいのかもわからず、とりあえずソファに腰掛けた。

「こんにちは!」
「お邪魔します」
「本当にいいんですか?」
と、複数の男の声がする。俺は、拓ちゃん一人だけだと思っていたので、ひどく動揺してしまった。すると、リビングに4人が入ってきた。先頭にナース服の真希がいて、後ろに3人の男の子達がいる。3人ともまだ大学生みたいな感じの若さで、インドア派な感じの3人だった。

あの動画に出てくる見覚えのある3人で、少し緊張している感じだった。
「初めまして。よろしくお願いします」
「本当にいいんですか?」
「昨日はすみません。真希さん、お借りしちゃいました」
口々に言う3人。少しキョドった感じで、とても昔、真希と輪姦セックスをしていた男の子達とは思えない。ひと言で言うと、オタク系の3人に見える。

俺は曖昧な挨拶をして、助けを求めるように真希を見た。すると、真希はニヤニヤと笑うだけで何もしない。
「よし、やるぞ」
男の子の一人がそう言うと、息の合ったじゃんけんを始めた。

「よしっ!」
「マジか」
「はぁ……」
そうやって、勝った一人が真希の方に近づいていく。そして、嬉しそうに服を脱ぎ始める。俺がいることなどまったく気にもしていないように、男の子はすぐに全裸になってしまった。ちょっと痩せすぎかな? と思うような裸体だったが、俺の目は彼の股間に釘付けになってしまった。真希に色々と見せられた動画で見た、一番大きなペニスの彼のものと同じに見えた。

若さのせいか、彼のモノは天井を向くくらいにそそり立っていて、時折ビクンと脈打つように動く。俺は、雄の本能として敗北感を持ってしまった。
『拓ちゃん、相変わらずじゃんけん強いねw』
真希はそう言うと、彼の前にしゃがみ、なんの躊躇もなくその大きなペニスを口にくわえてしまった。頭を前後に振りながら、大きなバキューム音を立てる真希。真希がナース姿でそんなことをしていると、真希を調教した”先生”のことを意識してしまう。真希の処女をおもちゃで奪ってしまった先生……。おもちゃで処女を奪っておきながら、一度も膣に入れることなく、アナル奴隷にした”先生”……。俺は、真希と結婚した今でも、まだ先生に勝った気持ちになれない。

俺がそんな情けない気持ちになっていると、残りの二人の男の子も服を脱ぎ始めた。二人とも、拓ちゃんほどではないにしろ、俺から見ると立派な巨根だ。何よりも、勃起の勢いが違う。二人とも天井を向くほどいきり立っているし、一人は我慢汁が竿の方まで流れるほどに溢れていた。

「姫、僕のも……」
「姫、お願いします」
真希の左右に立ち、そんなお願いをする二人。姫と呼ばれている真希を見て、俺は何とも言えない気持ちになった。俺だけの真希のはずが、みんなの姫になっている……。今さらだが、焦燥感が凄く湧いてくる。

真希は拓ちゃんのモノをくわえたまま、男の子達のペニスを握ってしごき始めた。
動画では何度も見た光景だ。でも、あれは結婚前の話だ。自分の妻が、男3人を相手にしている姿を見るなんて、少し前までは想像もしていないことだった。ネットで”使える寝取られサイト”みたいなサイトを見てオナニーしていた時ですら、リアルに真希が他の男に寝取られる姿を想像したことはなかった。

目の前で、真希が他の男のペニスをくわえている……。そして、両手でも握ってしごいている……。最悪な状況なのに、俺はパンツに染みが出来るほどに我慢汁があふれ出ていることを自覚した。

真希は、右手でしごいていた男の子のペニスをくわえる。そして、拓ちゃんのモノを手でしごく。
「姫、スゲぇ気持ち良いです」
「姫、俺のも!」
すると、姫はもう一人のモノを口に含む。そんな風に、3人を口と手で責め立てていく真希。完全に、場を支配している感じだ。

「姫、出ちゃいます!」
情けない声でうめく男の子。一番小柄で、少年……いや、少女のように見える可愛らしい男の子だ。
すると、真希がその子のペニスを口に含み、強烈にバキュームした。
「出ちゃうっ! イッちゃうっ!」
少女のような男の子が、可愛らしい声でうめきながら真希の口の中に射精した。その仕草や声が、本当にドキッとするほど可愛らしくて、一瞬、俺の中に新しい性癖が芽生えてしまうかと思うほどだった。

すると真希は、少女のような男の子を無言で膝立ちにさせる。すると彼は、何も指示がないのに上を向いて口を開けた。真希はその口の中に、自分の口の中の彼の精液を垂らし始める。男の子は、自分の口の中に自分の精液を流し込まれているのに、身じろぎ一つせず、すべて受け止めている。
『シュンちゃんは相変わらず変態さんだね。良いよ、飲んでごらん』
真希がSっぽい口調で言う。俺は、真希のこの貌を知らない。エッチが好きなMという感じの真希しか知らない……。”先生”は、真希のすべての貌を知っているんだろうなと思うと、胸が掻きむしられるほど嫉妬してしまう。

男の子は黙って口を閉じると、それをコクンと可愛らしい感じで飲み干した。
『美味しい?』
真希は、小悪魔的な顔で聞く。
「はい、ごちそうさまです」
可愛らしく答える男の子。本当に、股間のものさえ見なければ、少女かと思ってしまう。
「お、俺も出ます!」
すると、拓ちゃんじゃない残りの一人がうめく。俺は、シュンちゃんに気を取られていて気がつかなかったが、真希は手で二人の男のペニスをしごき続けていた。本当に、慣れた感じだ。
『シュンちゃんに出してあげて♡』
真希はそう言う。するとイキそうな彼は膝立ちのシュンちゃんにペニスを差し出す。
「シュン、お願い!」
するとシュンちゃんは、なんの躊躇もなく彼のモノをくわえた。
「うぅっ! シュン! 飲んで!」
うめきながら射精する彼。俺は、目を疑った。シュンちゃんも彼も、これが初めてという感じではなく、いつもしているような感じだ。そして射精を始める彼。
『飲んじゃダメだよ』
真希は、拓ちゃんのモノをしごきながら指示をする。

そしてシュンちゃんは、男の子の精液を口いっぱいに溜めたまま、潤んだ瞳で真希を見つめる。すると真希は、シュンちゃんにキスをした。上から被さるようにキスをして、舌をシュンちゃんの口の中に突っ込む真希。二人とも、どんどん息づかいが荒くなる。

そのうち真希の方が下になり、上に回ったシュンちゃんが口の中の精液を流し込んでいく。そしてまたシュンちゃんが下になり、真希が精液を流し込む。口と口が少し離れた状態でそれをするので、ドロッとした大量の精液が二人の口を行き来するのがよく見える。

それは、不思議なほど淫靡な光景だった。シュンちゃんは男なのに、レズプレイを見るような感覚で興奮してしまった。
すると、真希が口の中のモノをゴクンと音がする感じで飲み込む。
『飲んじゃった♡』
真希はイタズラっぽく言う。
「あっ、ズルい……」
シュンちゃんも、思わず声を漏らす。
『あれ? シュンちゃんは、まだ優君のことラブなの?』
真希は口の端に精液をつけたまま、ニヤニヤと笑いながら聞く。シュンちゃんは、頬を赤くしながら、
「いま、付き合ってます」
と言った。
『そうなんだ! よかったねぇ。優君も、とうとう観念したの?』
真希は嬉しそうな感じで言う。
「はい……。俺なんかをこんなに思ってくれるなんて、女の子じゃあり得ないですから」
照れくさそうに言う優君。なんだこれは……。俺は、このほのぼのとした空気に、力が抜けてしまいそうだった。男同士で付き合っている? 確かにシュンちゃんはオタクっぽい雰囲気だが、顔だけは美形だ。女の子の代わりになるかもしれない。
でも、シュンちゃんは身なりと髪型さえちゃんとすれば、女の子にモテそうに思える。わざわざ男と付き合わなくてもいいのになと思う。

『じゃあ、今日は私にしてくれないの?』
意地悪な感じで聞く真希。
「い、いえ、姫は別です! したいです!」
すかさず答える優君に、シュンちゃんは一瞬悲しそうな顔をした。
『じゃあ、今すぐ入れて♡』
真希は可愛らしい口調で言うと、スカートをまくり上げた。すると、イッたばかりの優君が、むしゃぶりつくような勢いで真希に近づき、そのままコンドームなしで真希に挿入した。
『うぅんっ♡ 優君の太いぃ♡』
真希は気持ちよさそうな顔で言う。それを悲しそうな顔で見つめるシュンちゃんと、それを苦笑いで見つめる拓ちゃん。

俺は、寝取られている真希が優君を寝取っているという多重構造に、少し混乱してきた。優君は、チラチラと俺の方を見ながら腰を振る。挑発するという感じではなく、俺が怒らないか心配しているように見える。人妻の自宅に乗り込み、夫の目の前で生ハメするほど大胆なのに、俺の様子をチラチラうかがって、弱気なところも見せる……。不思議な男の子だなと思う。

『あぁ、すごいのぉ、真希のおまんこ広がってるよぉ。ヒロ君ゴメンね! すっごく気持ち良いのぉ♡』
真希はそんな卑猥なことを言いながら、俺の方を見つめてくる。動画では何度も見た真希の痴態だが、実際に目の前で、しかも俺に語りかけてくるのは、あまりにも衝撃が大きすぎた。

「姫、俺のもよろしくです」
拓ちゃんが軽いノリで混ざる。すると、真希はバックでハメられたまま、拓ちゃんのペニスをくわえてしまった。
『んんーっ! んふぅ♡ んっ! んーっ!』
真希がうめきながら、上と下の口を犯されている。凄く気持ちよさそうにうめく真希。動画で真希が輪姦されている姿を見ても、イマイチ現実感が持てなかった。そもそも昔のことだし、画面を通してだと、作り物のように思えた。
でも、今は目の前で、手を伸ばせば届く位置で真希は二人の男に上下の穴を塞がれている。

俺は、この状況なのに興奮していた。真希の動画を見たり、真希に言葉で責められたりした時、真希が寝取られている姿を想像して興奮していたが、実際に目の前で見たら興奮なんて出来ないのではないかと思っていた。でも違った……。

すると、イキなりズボンの上からペニスを握られた。驚いて横を見ると、シュンちゃんがいた。
「あぶれちゃいましたね。カチカチになってる♡ 姫があんな目にあってるのに、興奮しちゃうんですね」
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ブロマガって何?

隣に越してきたご夫婦のあの姿がカーテン越しに丸見えで

隣に中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務みたい。

夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。
[ 2015/12/27 19:51 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

子連れの若妻を助けて微エロ体験をした新幹線の車内

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。

新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。
[ 2015/12/27 17:46 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

元カレに対抗意識を燃やして、こっそり中出ししてみた

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
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[ 2015/12/27 14:40 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

父親がブラック企業の経理をしてて、持ち逃げしたことで母と姉が

それは4年前、僕がまだ小学校3年生の時でした。
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母(当時38歳)は普段は優しい人なのですが勉強や行儀には厳しい人でした。
夏休みでもラジオ体操が終わって帰ると午前中は勉強しなさいと宿題をやらされていました。

元夫が未練たらたらの私の妻を、肉体改造して陰核性奴にした

結婚6年の私の妻、美優は6歳年下の33歳。

とても清純そうな可愛い女ですが、バツイチなんです。

私と美優は同期採用ですが、美優は高卒、私は民間に2年いましたので、6歳差なんです。
[ 2015/12/26 22:07 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁は酔うとエッチモードに入るけど、あえて同僚も混ぜてみた

妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。
[ 2015/12/26 20:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

酔いつぶれた俺を車で当てた女性が、自宅に俺を運んで介抱してくれたが

冬も迫る日に、おいらは飲みすぎてしまい繁華街をうろうろしていたらしい。
記憶が無い。店を出て友人とじゃぁな~なんて言ってたのは覚えてる。
そして家の近くまで歩いて道を渡ろうとしたところまでは覚えてる。

嫁の両親と旅行に行ったら、嫁が義母と一緒に家族風呂に入れと言った

今年の夏休みに、女房の両親と海水浴に行った。
 温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
 女房の両親が奮発してくれて、部屋に家族風呂のついているとこ にとまった。
 俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。
 女房の両親は義父は63歳。義母は62歳。
[ 2015/12/26 14:52 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

寝てる俺のすぐ近くでまだ若い叔母さんと叔父がエッチを始めた

中学3年の春、土曜日だった。叔父(母の弟)のうちに遊びにいった。 
遠方であり、叔父の家にはめったに行けない。叔父は、おれを幼い頃からかわいがってくれた。それに、美人と評判の、まだ20代の叔母にも会いたかった。その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。叔父もスポーツが好きだ。
[ 2015/12/26 11:48 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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