エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
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サセ子が孕んだという噂を聞いたが、それは僕の初恋の人だった

個人的な考えですが比較的、偏差値の低い学校には大抵 噂話としてヤラしてくれる女は存在するものと思います。
僕の田舎町の高校界隈にも噂される女の子がいました。
[ 2015/11/30 21:48 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

仕事の知り合いと飲んでいたら、欲求不満のキャリアウーマンを呼んでくれた

仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。

1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。

結婚式の2日前だというのに、別の男性を関係を持ってしまった

26歳の私は、人生で一度だけ過ちを犯した事があります。

それは、婚約もまとまり結婚式の2日前だというのに、別の男性を関係を持ってしまったことです。

私は当時、地方銀行の受付をやっていました。
[ 2015/11/30 18:27 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

サッカー部のマネージャーと付き合っていますが、その母親ともエッチする仲になった

俺は高校2年。

サッカー部に所属し、1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。

香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。
[ 2015/11/30 17:22 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

私が退社する飲み会で、彼氏ありのナイスバディの後輩が酔いさましのキスをしてきた

さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、
独立することを決意しておりました。

温泉巡りをしていたら、混浴風呂で熟妻が隠す必要ないわねと言った

十数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
[ 2015/11/30 11:44 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

どうしても童貞を卒業したい俺は、文化祭でメンヘラを釣った

例えば部活が終わった後も、体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。

とにかく彼女が欲しいというより、セクロスする相手が欲しかった俺は文化祭に目をつけた。

ナンパである。
[ 2015/11/29 21:45 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。


そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。
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ブロマガって何?

[ 2015/11/29 21:40 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

娘と近くの公園に行って、胸チラの魔力に取付かれた

オレは30歳の7ヶ月になる娘をもつパパ。
ある日凄い事が起こった!作り話でもなんでもない事実!すべてが実話である。
ある日娘を抱っこして住んでいるアパートの近くの公園にやってきた。

高校の時、セミナーで泊まった先で憧れのあの子が輪姦されたのに……

毎年2年時の夏休みに、隣県の山中にあるセミナー会場で7泊8日の集中夏期講習が行われる俺たちの高校。

普通の授業だけでなく、戦争体験談に20時間耐久山登り、そして生徒だけで作る夕食など時代遅れともいえるような行事だ。
共同生活に慣れ出した合宿3日目、土曜日の夜。
[ 2015/11/29 19:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

処女を捧げた元カレと、10年の時を経て元サヤに

先日、卒業10周年記念の同窓会があり、参加して初体験の男の子と再会しました。
実は、同窓会の通知葉書が来た時から、あの一回の事が思い出されてドキドキしてました。

当時(今も!)真ん丸体型で、可愛くもなく男の子と縁のない私でしたが、和夫君とは同じ委員をしたことがあったためにクラスの男の子の中では比較的話しする仲だったので、卒業式の数日後に映画に誘われて人生初のデート、和夫君が進学のために地元を離れる二日前に初体験…

若いナースに陰毛を剃られるわ、浣腸されるわのパラダイスw

腸の手術で入院した時の事です。
明日が手術という日に看護婦さんがきて、
「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」
[ 2015/11/29 14:25 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

クリキャップを使い続け、毎日夫の浮気チェックで射精させる私

結婚4年、25歳の主婦です。

女の子を出産して、実家にいてこれを書いていますが、投稿する頃にはアパートへ戻っていると思います。

私は、今年の3月まで仕事をしていましたが、出産と育児に専念するために仕事を辞めて家庭に入りました。
[ 2015/11/29 14:18 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

壁の薄すぎるアパートでの嫁とのエッチは、不思議なほど興奮した

僕が27才の時に結婚し、家を購入を直ぐにし、家が完成するまで、月2万程のかなり安いボロボロなアパートで住んでいた。

嫁の朱美と僕は嫌なことに似たような性格があって、人に頼まれたり、嫌なことを押しつけられても断ることが出来なかったり、もっと言っちゃえば、かなりの気が弱く小心者の二人だった。
[ 2015/11/28 22:24 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

何でもさせてくれる不倫相手と、その幼馴染みカップルとのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。
[ 2015/11/28 21:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行で温泉に行ったら、クラスメイトが混浴風呂に入ってきた!

538 :露天風呂での萌え体験1 :04/08/22 01:35 ID:7XFGjke5

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。

その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
[ 2015/11/28 19:19 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

スワップから始まった私たちの変わった性生活

40代半ばを迎えた夫婦です。寝取られ願望の強い夫。スワップから始まった私たちの変わった性生活。
段々願望をエスカレートしていく夫に困惑気味の私も、けっこう楽しんでいるのかも・・・。この書き込みも夫の指示。

子供を諦めた私たち夫婦が、スワップを始めたのは私が35歳・夫38歳の時でした。3~4年は夫婦でスワッピングを楽しんでいました。
[ 2015/11/28 17:33 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

女上司と温泉の女将との打ち合わせに行き、ついでに混浴露天風呂に入った

まだ23才の時に童貞だった。

会社の女性の上司(当時28才だったと思う)と、ある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのためにでかけた。
[ 2015/11/28 17:11 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が一緒に遊んでくれた

土曜の午後の野原に康文が寝転がっていた。

「暇な時は寝るのが一番だ、・・・・、なんか騒がしいな」

声のする方向から、チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が近寄ってきた。
[ 2015/11/28 14:10 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

遠い昔の妹との禁断の経験を想い、失われていた元気が回復した

俺たちのSEXの実況中継を聞いてください。

その日は、早めに夕食と入浴を済ませて、その後火照った身体を冷まそうとTVを観ながら過ごしていた。

俺は、これからのことを想像して胸がドキドキし、股間は硬くなってしまい一言も声が出なかった。
[ 2015/11/28 12:15 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

街中で、童貞の男の子に写真を撮らせて欲しいと言われた人妻が

私は今まで肉体関係のあった人は、年上か同年代が圧倒的に多くて、年下だとしても精々一歳位で年下の感覚がない人ばかりでした。

その私が、唯一と言って良い程の年下の男の子にナンパされた話です。
結婚し、投稿カメラマンさんとの体験もした後での事で、久し振りに東京に出て町で買い物をしてた時です。
[ 2015/11/28 12:04 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

親友のお姉さんに初恋して、思いを遂げようと頑張った結果、すべてが上手く行った

高校二年の事です。

同級生の龍之介は家が近く、小学校からの友達です。

龍之介のお父さんが僕の親父の会社の社長で、そこからの関係でした。
[ 2015/11/27 22:57 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

高校の時片思いだったこの横に座り、ガンガン飲ませて泥酔させたw

夜の飲み会で高校時代、片想いだったC子の隣に座り昔話で盛り上がりつつガンガン飲ませた。自称酒豪と名乗るだけあり、相当飲んでたC子だがとうとう酔っ払ってしまい俺と話してるが既に呂律が回ってない。
[ 2015/11/27 22:50 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚式場スタッフ(彼氏あり)に契約をちらつかせて生中した

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングディレクターの内田恵梨子(30歳)さん。
内田さんはベテランで普通は初め男性のスタッフがついて後から女性プランナーがお客につくそうですが、内田さんは一番初めか仕事を任せられるくらい仕事ができる人みたいです。
[ 2015/11/27 20:35 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

俺と彼女と友達カップルと飲んでいたら、友人カップルが目の前でやり始めてしまった

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、
「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」
といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。
[ 2015/11/27 19:22 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫌がる妻を説得して寝取らせたが、人生最大の興奮だった

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
[ 2015/11/27 18:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

込み込み8千円で極上のチャイナ娘が相手をしてくれる優良店

先日、久々に風俗に行ってきました。
とは言っても、妻から少ない小遣いしか貰ってない俺は激安風俗店を検索し、60分8000円という激安風俗を発見した。しかも指名料・ホテル代すべて込み込み。
[ 2015/11/27 15:49 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

JK人妻の私を、徹底的に調教して寝取った旦那様

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
[ 2015/11/27 15:19 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

嫁を寝取らせたくてキャンプを企画したら、妻はごくごくと飲精した

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
[ 2015/11/26 21:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不思議なんだけど、不倫相手にはストッキングフェチだってカミングアウト出来るw

いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました
[ 2015/11/26 15:24 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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