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嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。


そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。
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ブロマガって何?


[ 2015/11/29 21:40 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました完

前回の話

由里子は、寝たふりを続ける俺のすぐ横で、俺が突っ伏しているテーブルに両手をついて雄太の大きなペニスを受け入れている。
『ンふぅ♡ バックだと、もっと奥まで来るよぉ♡』
由里子は、とろけたような声でそんなことを言う。
「由里ちゃん、先輩のじゃ届かないところまで来てる?」
雄太は、もうおどおどした感じはない。

『うん。こんなのダメだよ、知らない方が幸せだったかもw ねぇ、あっち行こ? ここじゃ、声出せないし……』
由里子は、少し申し訳なさそうな声で言った。この状況で、今さら罪悪感を感じているのかもしれないが、俺は興奮しすぎなほど興奮していたので、このままここで続けて欲しいと思ってしまった。

「ダメだ。もっとして欲しいなら、先輩にバレないように、声我慢しろ」
雄太は、ちょっと棒読みっぽい言い方でそう言った。
『はぁい。じゃあ、声が出ないように塞いでくれる?』
由里子は、可愛らしい声で言う。まさか由里子が、俺以外の男性にこんな媚びるような態度を取るなんて、実際にこの目で見ているのに信じられない。
「え? 塞ぐって?」
雄太はピンと来ていないようで、聞き返す。
『んっ♡』
すると、由里子はバックの体勢のまま身体をひねって雄太の方を向き、唇をキスの形にして目を閉じた。
「あ、そういうことか」
雄太はつぶやくと、慌てて由里子にキスをする。俺は薄目を開けたまま、二人がもつれるようにキスをする姿を見ていた。二人は、まるっきり恋人同士のように情熱的にキスをしている。

俺は、由里子が雄太と立ちバックで生ハメをしているという事実よりも、この恋人同士のようなキス姿の方が、ショックが大きいと思っていた。

二人は、ずっとキスをしている。むさぼるようなキスというのは、きっとこういう感じなんだなと思うほどのキスを……。
すると、由里子がもぞもぞと腰のあたりを動かし始めるのがわかった。トイレに行きたい子供のようにもぞもぞする由里子。
不思議に思ってみていると、由里子は腰を前後に動かし始めてしまった。
キスを始めた事で、雄太の腰は止まっていて、それに焦らされたように腰を振り始める由里子。立ちバックで女性の方が腰を動かすなんて、はしたないにもほどがあると思う。加奈子ならまだしも、由里子はそんな事は絶対にしないタイプ……出来ないタイプだと思っていた。

俺ではない男にキスをしながら腰を振る由里子。結局、加奈子と同じか……。やっぱり女は浮気するんだな……。そんな絶望感を感じていた。でも、加奈子の時とは比べものにならないほど強く、俺は興奮していた。

『んっ! んーっ! んふぅ♡』
俺は、すぐ横でそんな由里子のうめき声と、くちょくちょと言うような水音を聞き続けていた。それは、さっき注がれてしまった雄太の精液がかき混ぜられた音なのかもしれない。

俺は由里子の中に注ぐどころか、生でハメた事すらまだない。正直に言って、負けたという気持ちが強い。もしかしたら、加奈子のように心まで奪われてしまう……。そんな想像をしてしまった。すると、俺はあの時加奈子を奪われた以上のショックと興奮を感じてしまった。

絶対に浮気しないタイプだと思っていた由里子。でも、こんな風に積極的に他人棒との浮気を楽しんでいる。加奈子の時以上の人間不信に陥りそうだ。

『ねぇ、イケる? 出したばっかりだけど、まだ出せる?』
一旦キスをやめ、トロンとした声で聞く由里子。
「出せる……。だって、さっきから必死でイクの我慢してますもん」
『ふふ。そうなんだ。いいよ、我慢しないで出していいよ』
うわずった声で言う加奈子。すでにもう中出しされているので、一回も二回も同じと思っているのだろうか?
「い、いや、ダメです。先輩に悪いです……」
雄太も、今さらそんなことを言う。俺のすぐ横で生でハメているくせに、今さらなんだと思ってしまう。

『今さら? ねぇ、お願い。中に出して……。さっき注がれた時、本当に凄く気持ち良かったの……』
「そんなこと言って良いんですか? 先輩そこにいるのに」
『だって、今は雄太が私の恋人なんでしょ? 脅されてるから仕方ないよねw』
おどけたように言う由里子。すでに、脅されている状態ではない。

「でも……。もし出来ちゃったら?」
『平気だって。ねぇ、もうダメ、すっごく欲しいって思ってるよ……。子宮がキュンキュンうずいているの。お願い♡』
「わかりました!」
雄太はそう言って腰を振り始めた。こんな風に女の子にお願いをされて、それを断ることなどなかなか出来ないと思う。

『うぅあぁぁっ♡ 雄太ぁ、凄い、当るぅっ! 奥ぅ、うぅあぁっ!』
ガンガン突き始められて、由里子は一気に余裕がなくなったようにあえぎ始める。
「ほら、奥が良いって言ってみろよ! 先輩のじゃ届かないところが気持ち良いって言ってみろ!」
雄太は、かなりセリフも上手になってきた。もしかしたら、セリフというよりは本心なのかもしれない。

『奥、気持ち良いっ! 当ってるぅっ! 康くんのじゃ届かないとこに当ってるぅっ! うぅっ! うーっ! ホント凄いぃっ! 雄太のおちんちん気持ち良いよぉっ!』
由里子は、雄太にとっては男冥利に尽きる言葉……そして、俺にとっては地獄のセリフを叫びながら高まっていく。

「あぁ、ヤバいです、メチャ締まってる……。イ、イキそうですっ! もうダメ、出るっ!」
雄太は、まったく余裕のない言い方をした。
『イッてぇっ! 奥に押し込んでぇっ! 子宮にキスしたまま出してぇっ!』
由里子は、普段の彼女からは信じられないような淫らな言葉を吐く。そしてそのリクエストは、俺がやろうとしても物理的に絶対に出来ないことだ。

「イクっ! 由里子! 愛してるっ!! 孕めっ!!」
雄太は、由里子を呼び捨てにしながらリクエストの通り、思いきり押し込むような感じで由里子の中に射精を始めたようだ。
『うぅあぁっ! こんなのダメぇっ! 出されちゃってるよぉ……。子宮に直接注がれちゃってるよぉ……。康くん、ゴメンなさいぃ、でも、凄く気持ち良いの♡ 好きになっちゃう……。雄太、好きぃ♡』
「あぁ、由里子、愛してる!」
『うぅあぁ、まだ出てるぅ♡ ホント、好きぃ、好きになっちゃう♡』
由里子は中に出されながら、聞きたくない言葉を言い続ける。中に注ぎ込まれたことで、その相手を好きになる……。子宮で考える女性には、ありがちなことなのかもしれない。

そして二人は、子作り結合をしたままキスを始めた。俺は、そんな二人を見ながら、またしてもパンツの中で漏らしていた。うめき声が出そうなほど気持ち良い射精をしながら、俺は由里子を失う恐怖に震えていた。

でも、そのあと二人は冷静になったのか、口数も少なくなり、別々にシャワーを浴びたようだ。そして、雄太は帰っていった。

『ねぇ、風邪引いちゃうよ。一緒にベッドで寝ようよぉ〜』
俺の肩を揺すりながら、可愛らしい声で言う由里子。とてもさっきまで、他の男と生セックスをしていたとは思えない感じだ。俺は少し間を置いてから、寝ぼけたフリをして起きた。
「あれ? 雄太は?」
俺は起きていたのがバレないように、そんなわかりきった質問をした。
『えっ? あ、あぁ、もう帰ったよ。よろしくって言ってたよ』
動揺したように言う由里子。でも、一見普通の感じでいつも通りだ。

俺は、由里子に促されるようにシャワーを浴びて寝室に行った。寝室と言ってもセミダブルのベッド一つでいっぱいになるような狭い部屋だ。俺は、すでにベッドに潜り込んでいる由里子の隣に潜り込んだ。すると、すぐに俺に抱きついてくる由里子。

『康くん、愛してる……』
由里子は凄く真剣な口調でそう言うと、キスをしてきてくれた。ソフトな感じではなく、とても荒々しい感じのキスをする由里子。興奮しているような感じだった。そして由里子は、すでに全裸になっていた。
「どうしたの?」
俺は、思い詰めたような感じもする由里子に、そんな風に聞いた。
『康くん、お願い……。もう来て……』
興奮してそんなことを言っていると言うよりは、何かに不安になっているような感じだった。やっぱり、雄太とのことを今さら反省しているのかなと思ったが、俺もさっきの興奮がくすぶり続けていたので、そのまま由里子に覆いかぶさった。そして、いつもならコンドームをつけて繋がるところだが、さっきの雄太との生セックスと中出しを見た後では、そんなことをするのがバカらしく思えてしまい、雄太と同じように生で挿入してしまった。

でも、由里子は抵抗することもなく、それどころか繋がった瞬間に嬉しそうに俺に抱きついてきた。
『康くん、愛してる! ねぇ、赤ちゃん作ろ? もう、結婚したい……』
と、潤んだ目で言ってきた。俺は、正直複雑だった。さっきの由里子の姿……。女の本性というか、裏の顔を見てしまった後では、素直にその言葉を受け止めきれない部分もある。

でも、俺は、
「愛してる! 由里子、結婚しよう!」
と言いながら、腰を振り始めた。すると由里子は、嬉しそうにキスをしてくれた。

さっきの雄太の肉の記憶を由里子から消そうと、俺は必死で腰を振った。でも、初めて味わう由里子の生膣の感触に、俺はすでに射精寸前だった。

『あっ! あんっ♡ 康くん、気持ちいいぃ♡ 愛してる! 気持ちいいよぉっ!』
と、興奮した声で言う由里子。でも、さっきの雄太とのセックスと比べてしまうと、全然余裕という感じがしてしまう。無我夢中になっていないのが、丸わかりだ。

そんな敗北を感じた瞬間、俺はこらえきれずに由里子の中に射精してしまった……。

『ふふ。中に出されちゃった♡ 赤ちゃん出来たかな?』
無邪気に笑いながら言う由里子。俺は、正直一瞬吐きそうになった。ついさっき雄太とあんなことをしたばかりなのに、こんな対応が出来る由里子に、底知れぬ恐怖のようなものを感じてしまった。


でも、由里子は妊娠しなかった。あっけなく生理が来てしまった。でも、この時をきっかけに、俺達は結婚に向けて突き進んでいくことになった。裏切られたという気持ちはあったが、でも、由里子も変わってくれた。

あの時以来、雄太が遊びに来ても、由里子は身体を許すことがなくなった。俺が何度も寝たフリをしても、その都度、
『ダメだよ。康くんと結婚するんだから、もう絶対にダメ! 脅してもダメだからねw』
と、由里子を求める雄太を軽くかわした。あの時は、魔が差しただけなんだなと、俺も由里子を許すことが出来た。そして同時に、ちょっとがっかりする俺もいた。愛する由里子が寝取られる……。その嫉妬とショックが生み出す快感は、もの凄いものがあった。それがもう味わえないと思うと、寂しいと思う気持ちもあった。

あと一回くらいなら……。そんなバカなことを考えていた俺だが、何もないまま半年が過ぎ、いよいよ結婚式まで二週間を切った。本当に、色々と忙しい半年間だった。
結婚するということが、こんなにも大勢を巻き込み、こんなにも心身ともに疲れるとは思ってもいなかった。

でも、あと二週間だ。そして準備も順調に進み、やっと落ち着いたこともあって、久しぶりに雄太を家に呼んだ。雄太には、結婚式で色々と手伝ってもらうので、あんなことはあったが凄く感謝していた。

「いよいよですね。なんか、あっという間でしたね」
雄太はそんなことを言いながら、由里子の手料理をバクバクと平らげていく。いつ見ても、気持ちのよい食べっぷりだ。
『ホントそうよね。そう言う雄太くんは? 彼女は出来たの?』
由里子が、少しからかうように言う。
「まだですよ。ほら、俺って好みがうるさいから」
強がって言う雄太。実は童貞だったくせにと、喉まで出かかるが飲み込んだ。

楽しく食事も終わり、飲み始め、俺は久しぶりに潰れたフリをした。さすがに雄太ももうあきらめたかな? と思ったが、全然そんなことはなかった。

「お願いします! 最後にしますから! ほら、由里ちゃんも、結婚前の最後のチャンスでしょ?」
と、必死で言う雄太。俺は、もしかしたらまた見られるかも知れない……と、期待で股間を膨らませていた。

『ダメ! 結婚直前なのに、よく言えるよねw』
由里子は少しあきれたような感じだ。
「でも……。あきらめきれないっす! 由里ちゃん、最後の思い出下さい!」
雄太も必死だ。
『もう……仕方ないなぁ……。でも、お口だけだからね!』
由里子は、とうとう折れてしまった。
「えぇ〜。口だけですかぁ?」
『イヤならやめたら?』
「イ、イヤじゃないっす! お願いします!!」
『ふぅ……。本当に雄太はエッチだねぇw ほら、出してごらん』
俺は、久しぶりのこの状況に、やっぱり激しく興奮してしまった。

「だ、出します! はい、出しました!」
慌てて言う雄太。
『本当に出すんだw ていうか、やっぱり凄いね……』
「見たら欲しくなっちゃいました?」
『バカ……。ほら、するよ』
「あっ、スゲぇ……。メチャ気持ちいいです」
そんなやりとりの後、由里子のフェラチオをする音だけが響く。あの時以来、雄太のお願いを断り続けていた由里子。
今は、挿入はしていないとはいえ、結婚目前の婚約者が他の男性のものをフェラチオしているあり得ない状況だ。
そして、それを止めずにいる俺も、あり得ないのかもしれない。俺は、我慢しきれずに薄目を開けた。すると、ソファの上に下半身丸出しの雄太が座り、床に座った由里子がフェラチオをしている。
俺は心臓がドキンとして、情けない声が出そうになった。あまりにも大きな興奮に、パンツの中でイッてしまいそうなほどだった。

そして5分くらい経ったのだろうか?
「出ます……。イクっ!」
雄太は低くうめくと、由里子の口の中にぶちまけた。すぐにゴホゴホと咳き込む由里子。顔を上げた由里子の口の周りは、唾液や雄太のあれでドロドロだった。

「ごめんなさいっ」
雄太は咳き込む由里子に思わず謝る。由里子は、指で口の周りのものを集めて口に入れ、それを飲み干した。
『出し過ぎだよぉ。溢れちゃったじゃん! どれだけ溜めてたの?』
由里子は、どこか楽しそうな口調で言う。
「ごめんなさい。3週間くらいです」
『まったくw 早く雄太も彼女作らないとね』
「い、いや、そうですね……はい」
『ほら、早くしまって帰りなさい』
「欲しくなってないですか? 俺のあれを……」
『ちょっとだけねw でも、康くんにしてもらうから平気だよw』
「そんなぁ」
『約束でしょ』
二人はこんな会話を続ける。でも、結局雄太はあきらめて帰って行った。

その後、由里子に起こされて、一緒に風呂に入ってセックスをしたが、由里子はいつも以上に興奮している感じだった……。
結婚直前にこんな事があったが、俺の気持ちは変わらなかった。と言うか、あきらめに似た感情を持ったのだと思う。結局、女は裏切る……。そんなあきらめだと思う。

そしていよいよ結婚式当日になった。早朝から慌ただしい時間が過ぎていき、いよいよ結婚するという感激よりも、滞りなく進めなければという気持ちが強かったが、ヴァージンロードをお義父さんと一緒に歩いてくる由里子を見て、やっと感激がわき上がってきた。

由里子は、少し顔を赤くして、涙ぐんだ感じで歩いてくる。そして義父さんから由里子をバトンタッチして目の前に彼女が来た時、美しさに胸がときめいた。いつも心のどこかで加奈子と比べてしまっていたので、由里子のことは地味だとかパッとしないと思っていたが、純白の衣装を身にまとった彼女は、本当に輝いて見えた。

由里子は、熱っぽい目で俺を見つめてくれる。そして式は進み、誓いのキスをする。唇が触れた途端、由里子は身体を震わせるようにした。そして、凄く潤んだ目で俺を見つめ、
『愛してます』
と言ってくれた。

前準備も含め、とにかく大変だった結婚式も終わり、二次会も早めに切り上げて新居に二人で戻った。新居といっても賃貸だが、今までとは段違いに広い。俺だけ先行して5日前から住み始めているが、由里子は今日からここで暮らす事になる。一応、けじめみたいなものだ。

そして俺は、いつの間にかダイニングテーブルに突っ伏して寝てしまったようだ。酔いと疲れと、終わった安堵感で泥のように眠ってしまったようだ。

「結局こうなるよねw 最後だって言ってなかった?」
俺は、寝ぼけたぼんやりした頭で、雄太の声を聞いた。時間の感覚も、どこにいるのかもわからないくらい熟睡してしまっていたようで、ちょっとパニック気味の俺。
『だって、凄すぎるから……。知らない方が良かったかもw』
由里子の声もする。俺は、薄目を開けて周りをうかがう。すると、電気が消えて薄暗いが、ダイニングの方が明るくて、声もそこからする。

そして俺の目に映ったのは、今日の式で着ていたウェディングドレスを身にまとった由里子と、その由里子の後ろから立ちバックでハメる雄太の姿だった……。俺は、まだ夢の中なのかと思った。でも、急速に頭が冴えてくる。

「でも、控え室でハメて欲しいって言われた時は、メチャ驚いたよw」
『だってぇ、最後だって思ったら我慢出来なかったから……』
「最後って?」
『だって、誓いのキスしたらもう裏切れないでしょ?』
「今も裏切ってるじゃんw」
『うぅ……まぁ、結果論だよねw』
「でも、由里ちゃんもすごいよね。寝たから来てってメールしてくるなんてw」
『だってぇ……いつでもメールしてって言ったじゃん?』
「まぁねw ほら、新婚初夜に、先輩の横でイカせてやるよw」
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの♡』
由里子は、うわずった興奮を隠しきれない声で言う。
「ほら、歩いてごらん」
雄太はそんなことを言うと、立ちバックでハメたまま歩き出す。俺は薄目でそれを見ながら、式の時お義父さんと一緒に由里子が歩み寄ってきた場面を思い出していた。

それが今、由里子はヨタヨタとした足取りで俺の方に歩み寄ってくる。後ろから雄太の大きなものをハメられ、そのまま俺の方に歩いてくる由里子。雄太は、由里子がウエディングドレスの裾を踏まないように、スカートを持ち上げるようにしている。
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ブロマガって何?


旦那しか男を知らない人妻が出会い系で女を取り戻そうとして

昨年7月に、山形市郊外に住むE子(48歳)と出会ったのはメル友サイトであった。
私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。
良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

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水道修理でお邪魔した先の奥さんを思い切ってレイプした!

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。
白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。
ピンクの乳首にしゃぶりつくと・・・「ああ・・ん」美紀は声上げる。

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[ 2015/11/19 15:19 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

学祭でやっと出来た彼女は性格も男っぽいが、性欲も男そのものだった

オレが大学1年の時の実話です。
女っ気のない工業大学に通ってたオレ。
学園祭がきっかけで待望の彼女ができました。

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[ 2015/11/18 21:42 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った人妻は、子供と同じ幼稚園のママさんだった

ミカ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年でしかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリした。
既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま進行して会う事になった。

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今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したと言う事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。
妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

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[ 2015/11/18 12:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達と居酒屋で飲んでると隣が幼稚園の謝恩会流れのグループだった

友人♂と居酒屋で飲んでいた時、

隣のテーブルは幼稚園の謝恩会から流れてきたご一行様、総勢7名。

20代中くらいの先生2名と30代前半くらいのお母さん5名。

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夫が単身赴任に行ったのに、私は義弟とセックスをしてしまい

はじめて投稿します。
 38歳、結婚9年目の主婦です。
 去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。

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[ 2015/11/15 20:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

社長の息子と言うことを鼻にかけ、母を犯したあいつ

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。

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[ 2015/11/14 15:36 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

義母と夫が出かけた後は、義父とのセックスタイムです

403 名前: 義父 投稿日: 02/06/19 21:28 ID:sdsvevvX

新婚?二年目の24歳です。今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

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[ 2015/11/12 18:05 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

彼氏に悪いと思いつつ、元カレとのキメセクが止められない

10年前に別れた元彼。

私はその頃元彼の愛人だった。

元彼と知り合ったのは15年前、その頃の私は人妻で所謂不倫の関係。

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[ 2015/11/12 15:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

先輩の彼女とホテルの一室でした経験が強烈だった

ホテルの一室。

後ろ手にドアを閉める。

リナをそっと抱き寄せる。

予想に反してなすがまま。

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[ 2015/11/12 11:54 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

パート事務員の募集で応募してきた、近所の可愛い主婦と

さゆり、29才、既婚、子供2人。

パート事務員の募集で応募してきた、近所の主婦だが結構可愛い顔立ちだ。
身長は156cmと言った所だろうか、パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。

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友達に飲み会に誘われ参加したらコンパだった。しかも、この子主婦だけど大丈夫と言われた

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

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[ 2015/11/11 13:40 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

ビビって彼女をヤクザの家に置いてきていて以来、消息不明でしたが

中学、高校の頃の痛い思い出。

俺の先輩は札付きの悪で、その親父が地元で有名なヤクザの一番偉い人。
先輩の母親は薬物中毒で他界という、痛い家の悪い先輩がいた。

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[ 2015/11/11 12:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった3

前回の話

嫁の真希が、ずっと教えてくれなかった過去の男性経験を教えてくれたことで、俺の性癖は完全におかしくなってしまった。嫁の告白は、とてもではないが信じられないものだったし、あの動画がなければたちの悪い冗談だと思ったはずだ。

信じられないものを見せられて、信じられないほどの快感を味わった俺は、
「もう一回、先生に抱かれてくれないか?」
と、真希に言っていた。嫁は、今まで見せたことのないような妖艶な笑みを浮かべると、
『ふふ。一回でいいの?』
と言ってきた。俺は、真希のその言葉に、なんと言っていいのかわからずに黙ってしまった。

そして、その日を境に、真希と俺の夜の生活は決定的に変わってしまった。
今日は夜勤もなく、俺より早く帰っていた真希は、夕食を用意して待っていてくれた。
『ヒロ君お帰り〜。今日もお疲れ様! ヒロ君の好きなオムライス出来てるよ!』
真希は可愛らしいピンクのエプロンをして、俺に微笑みかけてくれた。けして美人でも、凄く可愛らしいわけでもないが、俺にとっては最高の嫁だと思っている。エプロンの柄が歪むほどの巨乳が、本当に最高だと思う。

俺はありがとうと言いながら、エプロン姿の真希を抱きしめてキスをした。
『へへ。ヒロ君大好きだよ〜』
真希は頬を少し赤くしながら、そんなことを言ってくれる。本当に幸せで言うことのない日々だなと思う。でも、楽しく食事をしていると、妻がいつもの話をしてくる。あのカミングアウトがあるまでは、食事の時に真希が大人のおもちゃを食卓にのせて、後でそれでいっぱいしてねとおねだりをして来た。でも、あのカミングアウト以後は、
『どうする? 今日も見るの?』
と、小悪魔的な笑みを浮かべながら言ってくる。俺は、今度こそは断ろう……。そう思いながらも、
「そ、そうだね。見ようかな?」
と、目を泳がせながら答えるのが常だ。

『今日はどれにする? 私のおすすめは、ヒロ君の部屋で、ヒロ君があと1時間で帰ってくるのに、10人に中出しされちゃうやつかな?』
真希は自分で言いながら、その言葉に興奮してしまったようで、声がうわずっている。
「お、俺の部屋で?」
もう、たいていのことでは驚かないと思っていたが、真希の言葉に絶句してしまった。

『そうだよ。時間がないから大変だったんだからね!』
真希は、なぜか俺を責めるような口調で言う。でも、力関係が変わってしまった今は、
「ゴ、ゴメン……」
と、俺は情けなく謝ってしまった。

『じゃあ、シャワー浴びてベッド行こう!』
真希は明るく言う。テンションが凄く高い。そして真希は先に浴室に向かう。
あのカミングアウトの日以来、一緒に風呂に入ることはなくなってしまった。一緒に風呂に入ってイチャイチャするよりも、手早くシャワーを浴びて、一分でも早く寝室でプレイに入りたい……。そんなことを言った真希。でも、本当にそうなんだろうかと思ってしまう。
もしかして、俺への気持ちが薄まってしまったのではないか……。先生のことを思い出して、気持ちが移りつつあるのではないか……。そんなことを考えてしまう。

そして、驚くほど早く戻ってきた真希。身体にタオルを巻いている。頭も濡れたままだけど、ドライヤーもせずに寝室に向かう。
『じゃあ、準備してるから早く来てね!』
真希は俺の頬にキスをすると、通り過ぎていった。俺は、どんな凄いビデオなんだろうかと想像して、異常なほど興奮してしまっていた。

俺はすぐに浴室に入ると、カラスの行水のようにあっという間に身体と頭を洗い、タオルでざっと身体を拭いて寝室に向かった。寝室に入ると、真希がベッドに乗って座っていた。体操座りみたいな格好で、壁際のテレビの画面を見つめる真希。もの凄く集中している感じだ。

そして画面の中には、懐かしい部屋が映っている。俺が結婚前に住んでいた部屋だ。
カメラが固定されているようで、ソファなんかが置いていあるDKのほとんど全部が映っている。そして、そのソファにちょこんと座る真希は、あの頃よく着ていた可愛らしいキャミソールと、短めのスカートを穿いている。

真希が仕事がないときなんかは、よくこうやって部屋で待っていてくれたなぁと、思い出して懐かしかった。
『懐かしいでしょ。あのソファ、捨てちゃったんだよね』
画面を見据えたまま真希が言う。俺は、曖昧に返事をして真希の横に座った。すると、真希は画面を見たまま、頭だけを俺にもたれ掛けてきた。まるで、ラブラブなカップルが映画を見るような格好だなと思いながら、俺の心は動画の次の場面に向かっていた。

画面の中では、雑誌を読んでいる真希。すると、インターフォンも何もなく、ドアが開く音がした。そしてすぐに、
「お邪魔します」
「平気ですか?」
「大丈夫ですか?」
などなど、複数の男性の声が響く。
『はぁ〜い、早く上がってね! 1時間しかないからね! 脱がすの禁止だから!』
真希は動画の中で、立ち上がりながらそんなことを言う。同時に、画面の中にぞろぞろと男達が入ってきた。それは確かに10人ほどいて、花火の時の動画にもいた男達も混ざっている。

それほど広くないDKに、結構無理無理入ってきた男性達は、入るなり脱ぎ始めた。と言っても、上はそのままで、ズボンだけ降ろす男達。驚いたのは、一様にパンツを穿いていないことだった。男達がズボンを脱ぐと、勃起したペニスが沢山姿を現わした。
それは、異様な光景だった。俺の部屋で、俺がいないときに男達がペニスをさらけ出している……。吐き気がするくらい気持ち悪いと感じた。

でも、画面の中では真希がスカートをまくり上げ、ローテーブルに両手をついて立ちバックの姿勢を取った。真希も男達と同じく、ショーツを穿いておらず、真っ白でほどよく肉付きの良いお尻が丸見えになった。

10人の男達に、お尻をさらけ出す真希。
『一人、3分以内にイカなきゃダメだからね』
画面の中の真希は、見ていられないくらいに淫蕩な顔で男達に指示を飛ばしている。すると、すぐに男達が真希に群がっていく。

そのうちの一人が、真希の剥き出しのあそこにペニスを突き立てていく。
『んふぅ♡ おチンポ来たぁ♡』
真希は立ちバックでハメられて、甘い声を漏らす。真希が両手をついているテーブルは、いつも俺と二人で食事したり、お茶をしたりしていたものだ。そんな場所で他の男に生でハメられたのに、罪悪感を感じている様子はまったくなく、楽しそうですらある。

真希に挿入した男は、
「ご、ごめんなさい、もう出ちゃいました……」
と、恥ずかしそうに言った。まだ若いその男性は、大学生とか専門学生という感じで、女性にはあまり縁がなさそうなルックスだ。
『偉いよ。3分以内って言ったのに、5秒でイッてくれるなんて、いい子だねぇ。ご褒美あげる』
真希はそう言うと、男からペニスを引き抜き、立て膝で彼のモノをお掃除フェラし始めた。

真希にこうやって動画を見せられるようになったが、普通にセックスする姿を見るよりも、キスしたり、お掃除フェラをしたりする姿を見る方が、精神的に衝撃が大きいことを知った。

真希は、嬉しそうに男のイッたばかりのペニスをくわえて清めていく。男は気持ちよさそうにうめきながら、真希の頭を撫でたりする。その、恋人同士みたいな仕草に、俺は激しい嫉妬で息が苦しくなってしまう。すると、隣に座っている真希が、
『本当にヒロ君は変態さんだね。もうイッちゃいそうじゃん』
と言いながら、俺のペニスをタオルの上から握ってきた。
「真希は、あんな風にまたしたいって思ってるの?」
俺は、うめくように真希に質問した。画面の中では、服を着たままの真希がお掃除フェラをしている。俺には見せたことのないような、痴女みたいな顔で……。

『ヒロ君が嫉妬してくれるなら、したいよ』
真希は興奮したのか、荒い息遣いで言う。画面の中では、お掃除フェラをする真希の後ろに別の男が回り込み、腰を持ち上げるようにしてバックの体勢にすると、スカートをまくり上げて挿入した。
真希は、上下の口を使って男達におもちゃにされている。いや、真希が男達をおもちゃにしているのかもしれない。

「嫉妬する……。真希が他の男に触られるだけで嫉妬する……」
『じゃあ、どうする? 先生と会うのが先? 廻されちゃうのが先?』
真希は、俺の腰のタオルを外して直接亀頭を撫で回しながら聞いてくる。俺は、こんな事でもうイク寸前だ。
画面の中では、真希がさらに別の男のペニスを手でしごき始めていた。俺の部屋で、俺と会う前にこんな事をしていたなんて、当時の俺は1ミリも想像出来なかった……。

「廻される方が……見たい」
俺は、迷いながらそう答えた。本当は、先生とのプレイをしてもらいたいと思っていた。輪姦は、見た目の衝撃度は高いが、結局先生の指示でやっていたに過ぎない。真希にそこまでさせてしまう先生。その先生とのプレイを見たいと思う俺は、頭がおかしくなっているのかもしれない。
でも、まだその勇気が持てない。再会させてしまったら、どんな展開になるのか想像も出来ないからだ。

『じゃあ、セッティングしても良い?』
真希は俺のペニスをまさぐりながら言う。
「えっ? 連絡取れるの?」
俺は、ビックリして聞いた。
『1人だけ、どこにいるか知ってるんだ』
真希はイタズラっぽく言う。
「会ってるの?」
思わず聞いてしまった。
『会ってないよ。コンビニでバイトしてるの見かけたんだ。慌てて店出たから、むこうは気がついていないと思う』
真希のその言葉に、俺は心底ホッとした。
「そうなんだ……」
俺は、それ以上の言葉を言えなかった。
『じゃあ、明日会ってくるね』
どこか嬉しそうに言う真希。俺は、黙ってうなずいた。

『あっんっ! んっ! 良いよっ! そのまま中に出してぇ!』
画面の中では、バックでハメられながらそんな言葉を叫ぶ。
「イクっ! 姫っ! イキますっ!」
画面の中で男が叫ぶ。真希は、男達には姫と呼ばれていたようだ。

『うぅあぁ♡ 熱いよぉ♡』
中出しされて、嬉しそうに真希が言う。

『この時って、ヒロ君がこの指輪プレゼントしてくれた日なんだよ。覚えてる?』
真希はそう言いながら、右手の薬指にはめた指輪を見せてくる。俺は、当然覚えている。婚約指輪ではないが、結婚したいという気持ちをアピールした指輪だ。あの時、真希は嬉し涙まで流してくれたはずだ。

『あの時、ヒロ君に指輪プレゼントされながら、イッちゃったんだよ♡ 結婚の約束の指輪をプレゼントされてるのに、10人分の精液を身体に入れたままだと思うと、興奮し過ぎちゃったんだ♡』
真希は、そんなとんでもないカミングアウトをしてきた。俺は、その言葉を聞きながら、真希の手で射精をしてしまった。あまりのショックとあまりの興奮で、俺が出した精液は2m以上も飛び、テレビの画面まで汚してしまった……。

その後も、テレビを見ながら真希の輪姦を見続けた。真希は画面の中で、
『ほら、時間ないよ! 早く入れて!』
と言いながら、自分のあそこをクパァと広げていた。すると、あそこから溢れた精液が、床にこぼれて液だまりを作る。
『溢れちゃったじゃん! 早くフタしてよぉ!』
「ごめんなさい!」
真希に怒られて、慌てて挿入する男。男が10人もいて、真希にコントロールされている姿は、滑稽にも見える。でも、男達はイッてもイッてもゾンビ映画のように真希に群がっていく。

グッタリとしながら、それでも画面を見続ける俺。すると、俺が帰ってきた。画面の中で、真希が俺に甘えている。とてもさっき、慌ててタンポンを膣に押し込んで男達を追い出したようには見えない。
画面の中での俺は、どこか緊張している感じだ。指輪を渡すのにドキドキと緊張しているのだと思う。

そして指輪を渡す俺。真希は感激してくれている。

隣にいる真希が、
『今イッたのわかった? 私も変態だね』
と言ってくる。確かに、画面の中の真希は一瞬ブルッと震えたように見えた。
こんな風に、言葉で責められながら手こきをされ続け、俺は結局、そのあと真希の手で3回射精してしまった……。

『じゃあ、明日楽しみにしておいてね♡』
真希はそう言うと、さっさとパジャマを着て寝てしまった。最近は、こうやって動画を見ながら真希が手こきをするのが俺達の夜の生活になってしまった。手だけで、真希に挿入することもなくなってしまった。でも、その方が快感が大きい気がするのは、俺がおかしくなったからだと思う。

そして次の日、真希はいつも通りだった。朝ご飯を作ってくれて、俺よりも早く出勤していった。昨日の夜の話は一切なく、ごく普通の幸せな家庭という感じだった。
『じゃあ行ってくるね! ちょっと遅くなると思うけど、ご飯買ってくるから待っててね!』
真希はそう言うと、俺のキスをして出かけていった。俺は、身支度を調えながら、本当に今日会いに行くつもりなんだろうかとドキドキしながら考えていた。
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ブロマガって何?


夫と行った温泉旅行は、露出プレイと美青年との3P 付きだった

正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…

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[ 2015/11/10 20:07 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

彼氏と映画館に来てる女の子に話しかけたらフレンドリーだったので痴漢してみた

映画館に着いたものの、週末なので当然混んでいて座るところもなく、立ち見する事になった。

少しして20代前半の女の子の隣が空いていたので、そこに座る事にした。

せっかくなので隣の子に話かけてみると愛想よく話をしてくれた。

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[ 2015/11/10 18:15 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに再会した不倫相手とエッチしてたら旦那から電話がかかってきた

秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。その夜の事は今でも鮮明に覚えています。
秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。

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中学生の頃、友人の妹(5年生)に夜這いをしました

中学生の頃、友人の妹(5年生)に夜這いをしました。
とても可愛い子でしたので、今思うと一目惚れだったのかもしれません。

お世辞にも広いとは言えない友人宅では、子供部屋はひとつしかなく、必然的に私がお泊りする場合も私、友人、妹ちゃん、と同じ部屋で寝ておりました。

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[ 2015/11/10 15:18 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

妻の香水が強くなったのは、息子の友達のせいだった

私は数ヶ月前から妻の不審な行動に気付きました。
何回か妻の帰りが遅い日があり、そんな時は決まって香水の匂いをつよく漂わせてをさせて帰ってきました。また、結婚以来キチッとしていて手を抜くことのなかった家事も少しずつだらしなくなってきました。

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[ 2015/11/10 12:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

新規開拓したラブホで、ローションプレイをしてラブラブになったw

ゴールデンウィーク中、海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。

2人で行った事のないラブホを開拓。

外装はかわいいのに、中は狭くて・・・。

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[ 2015/11/09 18:08 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

同僚夫婦と酒盛りになって、嫁がマッサージを受けているうちに

数年前のこと。
同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。

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[ 2015/11/09 16:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

後輩の弟の彼女がメチャ美少女だったから巨根で寝取ってみた

中学時代の後輩の弟のアツシが、電話で「彼女ができました」と言ってきたので「イッパツやらせろや」と言ってやった。
以前アツシがまだ童貞だった頃に、俺のセフレを紹介して筆下ろしをさせてやったからだ。

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[ 2015/11/09 14:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

44歳の既婚者ですが、今までも7~8人の人妻と不倫してます

44歳の既婚者です。今までも7~8人の人妻と不倫してます。
今回は先月から今も続いている裕美との事です。先月社内で飲み会があり、前から一度でいいからエッチしたいと思っていた裕美の隣に座る事ができました。
裕美はとても明るくスレンダーですが胸はおっきくとてもそそる人妻です。

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知り合いの奥さんがが怪しげな仕事を始めて、浮気してるっぽかったから便乗した

9月の半ばごろから奥さんが働きに出ました。知り合いだと言うなんとも怪しげな「健康補助食品」をネットで販売しているそうです。
アンケートの回答があれば説明に出向くそうです。ウキウキとしている姿を見て少し複雑な思いもあったのですが、私自身運動会で知り合った奥さんとの進展に力を入れようとしていたのでいいタイミングでした。

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宗教がらみのバイトが高給だったので応募したら、セックス教団だった

私はOLになって現在3年目ですが、これは私が大学1年のときに経験した出来事です。
旅行の費用を工面しようと色々なアルバイト情報を探していた時、面白そうなバイトが目に留まりました。

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[ 2015/11/08 17:28 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

母の下着でオナニーしているのが父にバレた結果、母に性教育をしてもらえた

今日は体育祭の振替休日で学校は休み。
父は仕事で母は近所の仲間と梨 狩へ行き、一人で留守番。
母のパンティーでオナニーでもと思い洗濯機を覗いたが空っぽ。

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[ 2015/11/08 15:24 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

準ミスを取ったことのある妻をどうしても他人に抱かせたくて

ある夏の出来事。

私が33歳、妻が36歳。妻は以前、有名なミスコンで準グランプリを取るほどで、私には勿体無いくらいの美人です。

その上、性格も明るく、言うことないくらいの妻です。

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[ 2015/11/08 15:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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