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サセ子が孕んだという噂を聞いたが、それは僕の初恋の人だった

個人的な考えですが比較的、偏差値の低い学校には大抵 噂話としてヤラしてくれる女は存在するものと思います。
僕の田舎町の高校界隈にも噂される女の子がいました。
[ 2015/11/30 21:48 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

仕事の知り合いと飲んでいたら、欲求不満のキャリアウーマンを呼んでくれた

仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。

1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。

サッカー部のマネージャーと付き合っていますが、その母親ともエッチする仲になった

俺は高校2年。

サッカー部に所属し、1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。

香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。
[ 2015/11/30 17:22 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

私が退社する飲み会で、彼氏ありのナイスバディの後輩が酔いさましのキスをしてきた

さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、
独立することを決意しておりました。

温泉巡りをしていたら、混浴風呂で熟妻が隠す必要ないわねと言った

十数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
[ 2015/11/30 11:44 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

どうしても童貞を卒業したい俺は、文化祭でメンヘラを釣った

例えば部活が終わった後も、体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。

とにかく彼女が欲しいというより、セクロスする相手が欲しかった俺は文化祭に目をつけた。

ナンパである。
[ 2015/11/29 21:45 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。


そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。
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ブロマガって何?

[ 2015/11/29 21:40 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

高校の時、セミナーで泊まった先で憧れのあの子が輪姦されたのに……

毎年2年時の夏休みに、隣県の山中にあるセミナー会場で7泊8日の集中夏期講習が行われる俺たちの高校。

普通の授業だけでなく、戦争体験談に20時間耐久山登り、そして生徒だけで作る夕食など時代遅れともいえるような行事だ。
共同生活に慣れ出した合宿3日目、土曜日の夜。
[ 2015/11/29 19:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

処女を捧げた元カレと、10年の時を経て元サヤに

先日、卒業10周年記念の同窓会があり、参加して初体験の男の子と再会しました。
実は、同窓会の通知葉書が来た時から、あの一回の事が思い出されてドキドキしてました。

当時(今も!)真ん丸体型で、可愛くもなく男の子と縁のない私でしたが、和夫君とは同じ委員をしたことがあったためにクラスの男の子の中では比較的話しする仲だったので、卒業式の数日後に映画に誘われて人生初のデート、和夫君が進学のために地元を離れる二日前に初体験…

若いナースに陰毛を剃られるわ、浣腸されるわのパラダイスw

腸の手術で入院した時の事です。
明日が手術という日に看護婦さんがきて、
「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」
[ 2015/11/29 14:25 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

クリキャップを使い続け、毎日夫の浮気チェックで射精させる私

結婚4年、25歳の主婦です。

女の子を出産して、実家にいてこれを書いていますが、投稿する頃にはアパートへ戻っていると思います。

私は、今年の3月まで仕事をしていましたが、出産と育児に専念するために仕事を辞めて家庭に入りました。
[ 2015/11/29 14:18 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

壁の薄すぎるアパートでの嫁とのエッチは、不思議なほど興奮した

僕が27才の時に結婚し、家を購入を直ぐにし、家が完成するまで、月2万程のかなり安いボロボロなアパートで住んでいた。

嫁の朱美と僕は嫌なことに似たような性格があって、人に頼まれたり、嫌なことを押しつけられても断ることが出来なかったり、もっと言っちゃえば、かなりの気が弱く小心者の二人だった。
[ 2015/11/28 22:24 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

何でもさせてくれる不倫相手と、その幼馴染みカップルとのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。
[ 2015/11/28 21:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行で温泉に行ったら、クラスメイトが混浴風呂に入ってきた!

538 :露天風呂での萌え体験1 :04/08/22 01:35 ID:7XFGjke5

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。

その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
[ 2015/11/28 19:19 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

スワップから始まった私たちの変わった性生活

40代半ばを迎えた夫婦です。寝取られ願望の強い夫。スワップから始まった私たちの変わった性生活。
段々願望をエスカレートしていく夫に困惑気味の私も、けっこう楽しんでいるのかも・・・。この書き込みも夫の指示。

子供を諦めた私たち夫婦が、スワップを始めたのは私が35歳・夫38歳の時でした。3~4年は夫婦でスワッピングを楽しんでいました。
[ 2015/11/28 17:33 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が一緒に遊んでくれた

土曜の午後の野原に康文が寝転がっていた。

「暇な時は寝るのが一番だ、・・・・、なんか騒がしいな」

声のする方向から、チェックのスカートを穿いた瓜二つの双子少女が近寄ってきた。
[ 2015/11/28 14:10 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

街中で、童貞の男の子に写真を撮らせて欲しいと言われた人妻が

私は今まで肉体関係のあった人は、年上か同年代が圧倒的に多くて、年下だとしても精々一歳位で年下の感覚がない人ばかりでした。

その私が、唯一と言って良い程の年下の男の子にナンパされた話です。
結婚し、投稿カメラマンさんとの体験もした後での事で、久し振りに東京に出て町で買い物をしてた時です。
[ 2015/11/28 12:04 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

親友のお姉さんに初恋して、思いを遂げようと頑張った結果、すべてが上手く行った

高校二年の事です。

同級生の龍之介は家が近く、小学校からの友達です。

龍之介のお父さんが僕の親父の会社の社長で、そこからの関係でした。
[ 2015/11/27 22:57 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

高校の時片思いだったこの横に座り、ガンガン飲ませて泥酔させたw

夜の飲み会で高校時代、片想いだったC子の隣に座り昔話で盛り上がりつつガンガン飲ませた。自称酒豪と名乗るだけあり、相当飲んでたC子だがとうとう酔っ払ってしまい俺と話してるが既に呂律が回ってない。
[ 2015/11/27 22:50 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚式場スタッフ(彼氏あり)に契約をちらつかせて生中した

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングディレクターの内田恵梨子(30歳)さん。
内田さんはベテランで普通は初め男性のスタッフがついて後から女性プランナーがお客につくそうですが、内田さんは一番初めか仕事を任せられるくらい仕事ができる人みたいです。
[ 2015/11/27 20:35 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

俺と彼女と友達カップルと飲んでいたら、友人カップルが目の前でやり始めてしまった

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、
「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」
といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。
[ 2015/11/27 19:22 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫌がる妻を説得して寝取らせたが、人生最大の興奮だった

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
[ 2015/11/27 18:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

込み込み8千円で極上のチャイナ娘が相手をしてくれる優良店

先日、久々に風俗に行ってきました。
とは言っても、妻から少ない小遣いしか貰ってない俺は激安風俗店を検索し、60分8000円という激安風俗を発見した。しかも指名料・ホテル代すべて込み込み。
[ 2015/11/27 15:49 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

JK人妻の私を、徹底的に調教して寝取った旦那様

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
[ 2015/11/27 15:19 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

嫁を寝取らせたくてキャンプを企画したら、妻はごくごくと飲精した

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
[ 2015/11/26 21:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不思議なんだけど、不倫相手にはストッキングフェチだってカミングアウト出来るw

いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました
[ 2015/11/26 15:24 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

入院中にヒマだったからナースにチンポロしたらナースの淫乱さを思い知らされた

僕が、スキーで靭帯をきって入院した時にした悪戯を話します。

たぶん、誰でも簡単にやれる悪戯です。

数年前に入院した時、僕は大部屋の入り口のベッドでした。
[ 2015/11/26 14:34 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

妻と友人を家に残して出かけたが胸騒ぎで戻ってみると、友人のペットボトル大のアレを

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたがつい先日現実になってしまいました。
興奮したのも事実ですが、同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず、書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
[ 2015/11/26 12:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました完

前回の話

由里子は、寝たふりを続ける俺のすぐ横で、俺が突っ伏しているテーブルに両手をついて雄太の大きなペニスを受け入れている。
『ンふぅ♡ バックだと、もっと奥まで来るよぉ♡』
由里子は、とろけたような声でそんなことを言う。
「由里ちゃん、先輩のじゃ届かないところまで来てる?」
雄太は、もうおどおどした感じはない。

『うん。こんなのダメだよ、知らない方が幸せだったかもw ねぇ、あっち行こ? ここじゃ、声出せないし……』
由里子は、少し申し訳なさそうな声で言った。この状況で、今さら罪悪感を感じているのかもしれないが、俺は興奮しすぎなほど興奮していたので、このままここで続けて欲しいと思ってしまった。

「ダメだ。もっとして欲しいなら、先輩にバレないように、声我慢しろ」
雄太は、ちょっと棒読みっぽい言い方でそう言った。
『はぁい。じゃあ、声が出ないように塞いでくれる?』
由里子は、可愛らしい声で言う。まさか由里子が、俺以外の男性にこんな媚びるような態度を取るなんて、実際にこの目で見ているのに信じられない。
「え? 塞ぐって?」
雄太はピンと来ていないようで、聞き返す。
『んっ♡』
すると、由里子はバックの体勢のまま身体をひねって雄太の方を向き、唇をキスの形にして目を閉じた。
「あ、そういうことか」
雄太はつぶやくと、慌てて由里子にキスをする。俺は薄目を開けたまま、二人がもつれるようにキスをする姿を見ていた。二人は、まるっきり恋人同士のように情熱的にキスをしている。

俺は、由里子が雄太と立ちバックで生ハメをしているという事実よりも、この恋人同士のようなキス姿の方が、ショックが大きいと思っていた。

二人は、ずっとキスをしている。むさぼるようなキスというのは、きっとこういう感じなんだなと思うほどのキスを……。
すると、由里子がもぞもぞと腰のあたりを動かし始めるのがわかった。トイレに行きたい子供のようにもぞもぞする由里子。
不思議に思ってみていると、由里子は腰を前後に動かし始めてしまった。
キスを始めた事で、雄太の腰は止まっていて、それに焦らされたように腰を振り始める由里子。立ちバックで女性の方が腰を動かすなんて、はしたないにもほどがあると思う。加奈子ならまだしも、由里子はそんな事は絶対にしないタイプ……出来ないタイプだと思っていた。

俺ではない男にキスをしながら腰を振る由里子。結局、加奈子と同じか……。やっぱり女は浮気するんだな……。そんな絶望感を感じていた。でも、加奈子の時とは比べものにならないほど強く、俺は興奮していた。

『んっ! んーっ! んふぅ♡』
俺は、すぐ横でそんな由里子のうめき声と、くちょくちょと言うような水音を聞き続けていた。それは、さっき注がれてしまった雄太の精液がかき混ぜられた音なのかもしれない。

俺は由里子の中に注ぐどころか、生でハメた事すらまだない。正直に言って、負けたという気持ちが強い。もしかしたら、加奈子のように心まで奪われてしまう……。そんな想像をしてしまった。すると、俺はあの時加奈子を奪われた以上のショックと興奮を感じてしまった。

絶対に浮気しないタイプだと思っていた由里子。でも、こんな風に積極的に他人棒との浮気を楽しんでいる。加奈子の時以上の人間不信に陥りそうだ。

『ねぇ、イケる? 出したばっかりだけど、まだ出せる?』
一旦キスをやめ、トロンとした声で聞く由里子。
「出せる……。だって、さっきから必死でイクの我慢してますもん」
『ふふ。そうなんだ。いいよ、我慢しないで出していいよ』
うわずった声で言う加奈子。すでにもう中出しされているので、一回も二回も同じと思っているのだろうか?
「い、いや、ダメです。先輩に悪いです……」
雄太も、今さらそんなことを言う。俺のすぐ横で生でハメているくせに、今さらなんだと思ってしまう。

『今さら? ねぇ、お願い。中に出して……。さっき注がれた時、本当に凄く気持ち良かったの……』
「そんなこと言って良いんですか? 先輩そこにいるのに」
『だって、今は雄太が私の恋人なんでしょ? 脅されてるから仕方ないよねw』
おどけたように言う由里子。すでに、脅されている状態ではない。

「でも……。もし出来ちゃったら?」
『平気だって。ねぇ、もうダメ、すっごく欲しいって思ってるよ……。子宮がキュンキュンうずいているの。お願い♡』
「わかりました!」
雄太はそう言って腰を振り始めた。こんな風に女の子にお願いをされて、それを断ることなどなかなか出来ないと思う。

『うぅあぁぁっ♡ 雄太ぁ、凄い、当るぅっ! 奥ぅ、うぅあぁっ!』
ガンガン突き始められて、由里子は一気に余裕がなくなったようにあえぎ始める。
「ほら、奥が良いって言ってみろよ! 先輩のじゃ届かないところが気持ち良いって言ってみろ!」
雄太は、かなりセリフも上手になってきた。もしかしたら、セリフというよりは本心なのかもしれない。

『奥、気持ち良いっ! 当ってるぅっ! 康くんのじゃ届かないとこに当ってるぅっ! うぅっ! うーっ! ホント凄いぃっ! 雄太のおちんちん気持ち良いよぉっ!』
由里子は、雄太にとっては男冥利に尽きる言葉……そして、俺にとっては地獄のセリフを叫びながら高まっていく。

「あぁ、ヤバいです、メチャ締まってる……。イ、イキそうですっ! もうダメ、出るっ!」
雄太は、まったく余裕のない言い方をした。
『イッてぇっ! 奥に押し込んでぇっ! 子宮にキスしたまま出してぇっ!』
由里子は、普段の彼女からは信じられないような淫らな言葉を吐く。そしてそのリクエストは、俺がやろうとしても物理的に絶対に出来ないことだ。

「イクっ! 由里子! 愛してるっ!! 孕めっ!!」
雄太は、由里子を呼び捨てにしながらリクエストの通り、思いきり押し込むような感じで由里子の中に射精を始めたようだ。
『うぅあぁっ! こんなのダメぇっ! 出されちゃってるよぉ……。子宮に直接注がれちゃってるよぉ……。康くん、ゴメンなさいぃ、でも、凄く気持ち良いの♡ 好きになっちゃう……。雄太、好きぃ♡』
「あぁ、由里子、愛してる!」
『うぅあぁ、まだ出てるぅ♡ ホント、好きぃ、好きになっちゃう♡』
由里子は中に出されながら、聞きたくない言葉を言い続ける。中に注ぎ込まれたことで、その相手を好きになる……。子宮で考える女性には、ありがちなことなのかもしれない。

そして二人は、子作り結合をしたままキスを始めた。俺は、そんな二人を見ながら、またしてもパンツの中で漏らしていた。うめき声が出そうなほど気持ち良い射精をしながら、俺は由里子を失う恐怖に震えていた。

でも、そのあと二人は冷静になったのか、口数も少なくなり、別々にシャワーを浴びたようだ。そして、雄太は帰っていった。

『ねぇ、風邪引いちゃうよ。一緒にベッドで寝ようよぉ〜』
俺の肩を揺すりながら、可愛らしい声で言う由里子。とてもさっきまで、他の男と生セックスをしていたとは思えない感じだ。俺は少し間を置いてから、寝ぼけたフリをして起きた。
「あれ? 雄太は?」
俺は起きていたのがバレないように、そんなわかりきった質問をした。
『えっ? あ、あぁ、もう帰ったよ。よろしくって言ってたよ』
動揺したように言う由里子。でも、一見普通の感じでいつも通りだ。

俺は、由里子に促されるようにシャワーを浴びて寝室に行った。寝室と言ってもセミダブルのベッド一つでいっぱいになるような狭い部屋だ。俺は、すでにベッドに潜り込んでいる由里子の隣に潜り込んだ。すると、すぐに俺に抱きついてくる由里子。

『康くん、愛してる……』
由里子は凄く真剣な口調でそう言うと、キスをしてきてくれた。ソフトな感じではなく、とても荒々しい感じのキスをする由里子。興奮しているような感じだった。そして由里子は、すでに全裸になっていた。
「どうしたの?」
俺は、思い詰めたような感じもする由里子に、そんな風に聞いた。
『康くん、お願い……。もう来て……』
興奮してそんなことを言っていると言うよりは、何かに不安になっているような感じだった。やっぱり、雄太とのことを今さら反省しているのかなと思ったが、俺もさっきの興奮がくすぶり続けていたので、そのまま由里子に覆いかぶさった。そして、いつもならコンドームをつけて繋がるところだが、さっきの雄太との生セックスと中出しを見た後では、そんなことをするのがバカらしく思えてしまい、雄太と同じように生で挿入してしまった。

でも、由里子は抵抗することもなく、それどころか繋がった瞬間に嬉しそうに俺に抱きついてきた。
『康くん、愛してる! ねぇ、赤ちゃん作ろ? もう、結婚したい……』
と、潤んだ目で言ってきた。俺は、正直複雑だった。さっきの由里子の姿……。女の本性というか、裏の顔を見てしまった後では、素直にその言葉を受け止めきれない部分もある。

でも、俺は、
「愛してる! 由里子、結婚しよう!」
と言いながら、腰を振り始めた。すると由里子は、嬉しそうにキスをしてくれた。

さっきの雄太の肉の記憶を由里子から消そうと、俺は必死で腰を振った。でも、初めて味わう由里子の生膣の感触に、俺はすでに射精寸前だった。

『あっ! あんっ♡ 康くん、気持ちいいぃ♡ 愛してる! 気持ちいいよぉっ!』
と、興奮した声で言う由里子。でも、さっきの雄太とのセックスと比べてしまうと、全然余裕という感じがしてしまう。無我夢中になっていないのが、丸わかりだ。

そんな敗北を感じた瞬間、俺はこらえきれずに由里子の中に射精してしまった……。

『ふふ。中に出されちゃった♡ 赤ちゃん出来たかな?』
無邪気に笑いながら言う由里子。俺は、正直一瞬吐きそうになった。ついさっき雄太とあんなことをしたばかりなのに、こんな対応が出来る由里子に、底知れぬ恐怖のようなものを感じてしまった。


でも、由里子は妊娠しなかった。あっけなく生理が来てしまった。でも、この時をきっかけに、俺達は結婚に向けて突き進んでいくことになった。裏切られたという気持ちはあったが、でも、由里子も変わってくれた。

あの時以来、雄太が遊びに来ても、由里子は身体を許すことがなくなった。俺が何度も寝たフリをしても、その都度、
『ダメだよ。康くんと結婚するんだから、もう絶対にダメ! 脅してもダメだからねw』
と、由里子を求める雄太を軽くかわした。あの時は、魔が差しただけなんだなと、俺も由里子を許すことが出来た。そして同時に、ちょっとがっかりする俺もいた。愛する由里子が寝取られる……。その嫉妬とショックが生み出す快感は、もの凄いものがあった。それがもう味わえないと思うと、寂しいと思う気持ちもあった。

あと一回くらいなら……。そんなバカなことを考えていた俺だが、何もないまま半年が過ぎ、いよいよ結婚式まで二週間を切った。本当に、色々と忙しい半年間だった。
結婚するということが、こんなにも大勢を巻き込み、こんなにも心身ともに疲れるとは思ってもいなかった。

でも、あと二週間だ。そして準備も順調に進み、やっと落ち着いたこともあって、久しぶりに雄太を家に呼んだ。雄太には、結婚式で色々と手伝ってもらうので、あんなことはあったが凄く感謝していた。

「いよいよですね。なんか、あっという間でしたね」
雄太はそんなことを言いながら、由里子の手料理をバクバクと平らげていく。いつ見ても、気持ちのよい食べっぷりだ。
『ホントそうよね。そう言う雄太くんは? 彼女は出来たの?』
由里子が、少しからかうように言う。
「まだですよ。ほら、俺って好みがうるさいから」
強がって言う雄太。実は童貞だったくせにと、喉まで出かかるが飲み込んだ。

楽しく食事も終わり、飲み始め、俺は久しぶりに潰れたフリをした。さすがに雄太ももうあきらめたかな? と思ったが、全然そんなことはなかった。

「お願いします! 最後にしますから! ほら、由里ちゃんも、結婚前の最後のチャンスでしょ?」
と、必死で言う雄太。俺は、もしかしたらまた見られるかも知れない……と、期待で股間を膨らませていた。

『ダメ! 結婚直前なのに、よく言えるよねw』
由里子は少しあきれたような感じだ。
「でも……。あきらめきれないっす! 由里ちゃん、最後の思い出下さい!」
雄太も必死だ。
『もう……仕方ないなぁ……。でも、お口だけだからね!』
由里子は、とうとう折れてしまった。
「えぇ〜。口だけですかぁ?」
『イヤならやめたら?』
「イ、イヤじゃないっす! お願いします!!」
『ふぅ……。本当に雄太はエッチだねぇw ほら、出してごらん』
俺は、久しぶりのこの状況に、やっぱり激しく興奮してしまった。

「だ、出します! はい、出しました!」
慌てて言う雄太。
『本当に出すんだw ていうか、やっぱり凄いね……』
「見たら欲しくなっちゃいました?」
『バカ……。ほら、するよ』
「あっ、スゲぇ……。メチャ気持ちいいです」
そんなやりとりの後、由里子のフェラチオをする音だけが響く。あの時以来、雄太のお願いを断り続けていた由里子。
今は、挿入はしていないとはいえ、結婚目前の婚約者が他の男性のものをフェラチオしているあり得ない状況だ。
そして、それを止めずにいる俺も、あり得ないのかもしれない。俺は、我慢しきれずに薄目を開けた。すると、ソファの上に下半身丸出しの雄太が座り、床に座った由里子がフェラチオをしている。
俺は心臓がドキンとして、情けない声が出そうになった。あまりにも大きな興奮に、パンツの中でイッてしまいそうなほどだった。

そして5分くらい経ったのだろうか?
「出ます……。イクっ!」
雄太は低くうめくと、由里子の口の中にぶちまけた。すぐにゴホゴホと咳き込む由里子。顔を上げた由里子の口の周りは、唾液や雄太のあれでドロドロだった。

「ごめんなさいっ」
雄太は咳き込む由里子に思わず謝る。由里子は、指で口の周りのものを集めて口に入れ、それを飲み干した。
『出し過ぎだよぉ。溢れちゃったじゃん! どれだけ溜めてたの?』
由里子は、どこか楽しそうな口調で言う。
「ごめんなさい。3週間くらいです」
『まったくw 早く雄太も彼女作らないとね』
「い、いや、そうですね……はい」
『ほら、早くしまって帰りなさい』
「欲しくなってないですか? 俺のあれを……」
『ちょっとだけねw でも、康くんにしてもらうから平気だよw』
「そんなぁ」
『約束でしょ』
二人はこんな会話を続ける。でも、結局雄太はあきらめて帰って行った。

その後、由里子に起こされて、一緒に風呂に入ってセックスをしたが、由里子はいつも以上に興奮している感じだった……。
結婚直前にこんな事があったが、俺の気持ちは変わらなかった。と言うか、あきらめに似た感情を持ったのだと思う。結局、女は裏切る……。そんなあきらめだと思う。

そしていよいよ結婚式当日になった。早朝から慌ただしい時間が過ぎていき、いよいよ結婚するという感激よりも、滞りなく進めなければという気持ちが強かったが、ヴァージンロードをお義父さんと一緒に歩いてくる由里子を見て、やっと感激がわき上がってきた。

由里子は、少し顔を赤くして、涙ぐんだ感じで歩いてくる。そして義父さんから由里子をバトンタッチして目の前に彼女が来た時、美しさに胸がときめいた。いつも心のどこかで加奈子と比べてしまっていたので、由里子のことは地味だとかパッとしないと思っていたが、純白の衣装を身にまとった彼女は、本当に輝いて見えた。

由里子は、熱っぽい目で俺を見つめてくれる。そして式は進み、誓いのキスをする。唇が触れた途端、由里子は身体を震わせるようにした。そして、凄く潤んだ目で俺を見つめ、
『愛してます』
と言ってくれた。

前準備も含め、とにかく大変だった結婚式も終わり、二次会も早めに切り上げて新居に二人で戻った。新居といっても賃貸だが、今までとは段違いに広い。俺だけ先行して5日前から住み始めているが、由里子は今日からここで暮らす事になる。一応、けじめみたいなものだ。

そして俺は、いつの間にかダイニングテーブルに突っ伏して寝てしまったようだ。酔いと疲れと、終わった安堵感で泥のように眠ってしまったようだ。

「結局こうなるよねw 最後だって言ってなかった?」
俺は、寝ぼけたぼんやりした頭で、雄太の声を聞いた。時間の感覚も、どこにいるのかもわからないくらい熟睡してしまっていたようで、ちょっとパニック気味の俺。
『だって、凄すぎるから……。知らない方が良かったかもw』
由里子の声もする。俺は、薄目を開けて周りをうかがう。すると、電気が消えて薄暗いが、ダイニングの方が明るくて、声もそこからする。

そして俺の目に映ったのは、今日の式で着ていたウェディングドレスを身にまとった由里子と、その由里子の後ろから立ちバックでハメる雄太の姿だった……。俺は、まだ夢の中なのかと思った。でも、急速に頭が冴えてくる。

「でも、控え室でハメて欲しいって言われた時は、メチャ驚いたよw」
『だってぇ、最後だって思ったら我慢出来なかったから……』
「最後って?」
『だって、誓いのキスしたらもう裏切れないでしょ?』
「今も裏切ってるじゃんw」
『うぅ……まぁ、結果論だよねw』
「でも、由里ちゃんもすごいよね。寝たから来てってメールしてくるなんてw」
『だってぇ……いつでもメールしてって言ったじゃん?』
「まぁねw ほら、新婚初夜に、先輩の横でイカせてやるよw」
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの♡』
由里子は、うわずった興奮を隠しきれない声で言う。
「ほら、歩いてごらん」
雄太はそんなことを言うと、立ちバックでハメたまま歩き出す。俺は薄目でそれを見ながら、式の時お義父さんと一緒に由里子が歩み寄ってきた場面を思い出していた。

それが今、由里子はヨタヨタとした足取りで俺の方に歩み寄ってくる。後ろから雄太の大きなものをハメられ、そのまま俺の方に歩いてくる由里子。雄太は、由里子がウエディングドレスの裾を踏まないように、スカートを持ち上げるようにしている。
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ブロマガって何?

嫁が息子のサッカー部の父兄役員達のおもちゃになっていた件

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。
役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。
[ 2015/11/25 20:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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