エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化
月別アーカイブ  [ 2015年10月 ] 

≪ 前月 |  2015年10月  | 翌月 ≫

大学時代の4年間、私は27歳年上の女性の愛人だった

私は大学の4年間、親元を離れての生活費を賄うために、ある女性の愛人をしていました。

私より27歳年上のその女性は、私の若い下半身を徹底的に楽しみました。

生きた淫具としてだけでなく、私のお尻の穴を悪戯して辱めたりもしました。
[ 2015/10/31 17:06 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした

歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。

小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い、自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。

まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に、母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。
[ 2015/10/31 14:51 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫のお見舞いに来る貞淑な彼女は、実は淫乱だった

先日、親父が検査入院した結果、胃に腫瘍が見つかりすぐに手術ということになった。
早期発見だったため大事には至らず、術後の様子見ということでしばらく経過入院することになった。
[ 2015/10/31 13:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

クラス会で再会した当時好きだった彼と燃え上がってしまった私

私は、20代前半で結婚して5年目になりますが、まだ子供は居ません。
そんな私が初めての不倫を経験することになったのは、よくあるパターンかもしれませんが、中学のクラス会がきっかけでした。
高校のクラス会は何度かあったのですが、中学のクラス会は短大に入りたての頃に一度あっただけで、久しぶりでした。
[ 2015/10/31 12:34 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

前回の話

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

隣の奧さんは、信じられないくらいに綺麗なバストをしている上にエロすぎw

隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!
毎日想像しちゃってる俺。
[ 2015/10/30 13:04 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

主人の実家に米を取りに行きがてら、義兄と飲み過ぎてしまって……

私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。

主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
[ 2015/10/30 13:02 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

快楽のために中出し不倫に狂って、妊娠までしたのに後悔しない女

男性にとって『中出しセックス』が気持ちいいように、女性も同じように『中出しセックス』は気持ちいいものです。
子宮をめがけて大量に流し込まれる『精液』痙攣する『陰茎』ココロもカラダも一体になる『満足感』・・・実はそういうセックスに何年も飢えていました。
[ 2015/10/29 15:44 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

妻が病院で受けた屈辱的な治療

僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。

妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。

病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。
[ 2015/10/29 14:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉の友達に同棲している男の相談をされて、強烈な体験をした

姉(24歳)と食事に行った時、偶然姉の知人(♀)24歳と会ったんだよ。
結構スタイルが良くて俺好み。
姉に根掘り葉掘り彼女のことを聞いたんだが、「◯雄、彼女は彼氏がいるんだから、手を出しちゃダメだよ」って、俺の気持ちを見透かされたように言われた。
[ 2015/10/29 14:30 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりましたw

職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
[ 2015/10/29 12:47 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

2つ下の妹と、エロビデオを見た結果

俺には2つ下の妹がいる。

普通に仲が良かったが、妹が中学1年ごろから思春期のためか、お互いに気まずくなり、あまり話とかしないようになった・・・。
[ 2015/10/28 12:38 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

母校の部活の遠征についていったら、女教師と同室で寝ることに

今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。

当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
[ 2015/10/28 12:23 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

単身赴任で病気で寝込んでいたら、隣の若妻が看病してくれた

単身赴任で社宅にいた頃の話です。
慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。
家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。
[ 2015/10/28 11:25 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした3

前回の話

目の前で、妻の明美が他の男性とキスをする姿……。私は、一番見たくないはずのその姿を見て、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

仰向けでベッドに寝転がる翔さんの身体の上には、翔さんの奥さんの雪恵さんがまたがっている。胸は小さいが、抜けるように白い肌、そして、ゾクッとするほど美しい顔。それが、嫉妬したような、興奮したような、色々な感情が入り交じった顔で、キスする二人を見つめている。
[ 2015/10/28 01:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不倫相手のアレが大きすぎてゴム有りだと痛かったから……

私はごく普通の平凡な主婦です。
ほかの投稿者の方々のような経験はありませんが、生中出し大好きですので参加させてもらいます。
[ 2015/10/27 12:59 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

父がインポになったと知り、母にアタックしてみた

母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。
母の肉体に夢中だから・・・。
母との関係は10年位前。
ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。
“インポ野郎!!“私は目が点になった。
[ 2015/10/27 12:32 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の部屋のヤリマンがレイプされたから便乗してみた

当時、俺23才、大学留年中、フリー。
彼女19才、彼氏あり。

・出会い?
初めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。
[ 2015/10/27 12:19 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

会社の人妻社員はガードが堅いとあきらめていたけど、そんな事なかったw

職場で気になる女性(38歳)が居ました。
と言っても既婚の彼女。
なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・
でも、あるきっかけで話が出来るようになりました。
[ 2015/10/27 11:41 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の友達は、複数プレイをすることでセックスレスを解消したと言う

私達は40代半ばを過ぎた夫婦(裕也・45歳  美代・43歳)です。
妻の友達(由紀・43歳)は御主人の提案を受け入れ3Pや複数プレイをする事でセックスレスを解消できたそうです。
私たち夫婦も由紀さんの相談を受ける形で話しを聞いて刺激を受けセックスレスを解消できたのでした。
[ 2015/10/26 12:57 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫婦2組で温泉旅行に行き、相手の奥さんと二人で貸し切り風呂に入ったら

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。
[ 2015/10/26 12:32 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

風俗バイトが上司にバレて、浣腸までされた

19歳のOLです。
一人暮らしをするためにお金を貯めようとメンズエステのバイトを始めました。
風俗と言えばそうですが、面接では「オイルマッサージだけで触られることもない」って聞かされてました。
[ 2015/10/26 12:12 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

いつも俺を殴る活発すぎる女友達の甘いおねだりに激萌えした

去年の夏、大学三年の時。自分の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。

俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。俺は全く授業なんか出てなかったし、Sも部活だったりけっこう適当なやつなんで、あんまり授業に出てないみたいだった。

その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。
[ 2015/10/26 12:06 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

幼い姪に告られた……

妻の妹が遊びに来た。
姪の美香はC3年で小さい頃からよく懐いていた。
小1からクラシックバレーを習い、背は高いがやせっぽち。
小5の少し胸が膨らんだ頃まで一緒に風呂に入ってた。
[ 2015/10/25 13:24 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

でかちんの相方と双子のママをゲットした話

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。

俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
[ 2015/10/25 12:53 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚して16年、幸せな毎日なのに出会い系で不倫をした私

私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。
[ 2015/10/25 12:06 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

ポニーテールのJKに電車で痴漢された

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
[ 2015/10/25 11:49 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも完

前回の話

昔から憧れの人だった叔母さんから、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受け、僕の夏休みは最高のモノになりました。

まだ幼ないほのかちゃんと、爆乳の叔母さんとの親子丼まで経験して、僕は興奮しきっていました。叔母さんは、ほのかちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んで固さを失った僕のペニスを握り、
『じゃあ、まずはお兄ちゃんの大きくしないとねw』
と言いながら、僕のペニスを強烈にバキュームしてきます。

『わかった!』
ほのかちゃんも無邪気に返事すると、僕にキスをしてきました。小さな舌を必死で動かし、僕の口の中をかき混ぜながら、指で僕の乳首まで刺激してきます。それだけでも、もう回復して勃起しそうだったのに、叔母さんの指が僕のお尻に入ってきました。

叔母さんの指はまったく迷い無く僕の中に入っていき、コリッとした感触があったあと、今まで経験したことのないような気持ちよさが駆け抜けました。
『ふふw カチカチになったわね。お兄ちゃんはお尻感じるのねw』
僕の前立腺を指でコリコリしながら、叔母さんが言います。

『私も舐める〜』
ほのかちゃんも僕のペニスが回復すると、フェラチオしてきました。叔母さんのフェラチオと比べると、やっぱり拙いテクですが、まだ5年生の従姉妹にしてもらっているという補正によって、うめき声をあげそうなほど気持ちいいと思いました。

そして、母娘のWフェラが始まります。ほのかちゃんが小さな口を目一杯開けて僕のモノをくわえ込むと、叔母さんが僕の玉の方を舐めたり、玉そのものを口に含んでバキュームしたりします。

それだけではなく、叔母さんの指は僕の前立腺を、そしてほのかちゃんの指は、僕の乳首を触り続けます。
単純に、快感が2倍になるということではなく、3倍にも4倍にもなった感じです。僕はこのままではイッてしまいそうなので、すぐ目の前にある可愛らしいほのかちゃんのお尻を鷲づかみにしました。そして、指を滑り込ませていき、小さな膣にねじこみました。

『ンふぅ♡ お兄ちゃん、それ気持ちいいよぉ♡』
僕に指をねじこまれたまま、可愛らしくあえぐほのかちゃん。幼い膣は、キツキツでした。でも、僕の精液でドロドロになっているので、指はスムーズに動きます。

僕は、イキそうなのを紛らわせようというつもりもあり、幼い膣を指で責め続けます。ググッと奥に指を入れていくと、あっけなく奥に当ります。コリコリとした子宮口に指が触れると、ほのかちゃんはビクッと身体を震わせます。
「ゴ、ゴメン、痛い?」
僕は慌てて指を引き抜こうとしましたが、
『ヘーキだよ! なんか、ビリビリって来た♡』
ほのかちゃんは、こんな幼い少女がしてはいけないような、上気して興奮した顔で言います。

『あらあら。ほのかちゃんも奥が感じるのかしら? さすがは私の娘ねぇ。奥イキ覚えたら、お猿さんみたいになっちゃうわよw』
叔母さんは、僕の前立腺をコリコリと責めながら言います。
『お兄ちゃん、もっと触って♡』
ほのかちゃんはトロンとした顔で言うと、またキスをしてきました。僕はもう、イク寸前でした。

すると、叔母さんが僕のお尻から指を抜きました。
『イッちゃいそうなんでしょw ダメよ、次は私の番なんだから♡』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんと僕のキスに割り込んできました。舌が3枚絡み合い、僕はたまらない気持ちでした。ほのかちゃんだけではなく、叔母さんまで手に入れることが出来た……。自分の幸運が信じられない気持ちです。

すると、叔母さんが興奮しきった顔で僕にまたがってきます。そして、あっという間に挿入してしまうと、
『ンンッふぅ♡ 大っきい♡』
と、とろけた顔であえぎます。僕は、強烈な締め付けに声を上げてうめいてしまいました。
『へへ。締まるでしょw これなら、ほのかに勝てるかな?』
叔母さんは、うわずった声のまま言います。
『あっ! ママっ、お尻に入っちゃってるよ!』
ほのかちゃんは僕らの結合部を見て、驚いたように声を上げました。僕も、ほのかちゃんの言葉に驚き、結合部をのぞき込むように確認すると、僕のペニスは叔母さんのアナルに突き刺さっていました。

「い、痛くないですか!?」
僕は慌ててペニスを引き抜こうとしました。
『痛いわけないじゃない。軽くイッちゃったんだから♡ ねぇ、バックでしてくれる?』
叔母さんはそう言うと、僕と繋がったまま向きを変えて、四つん這いになりました。
『ふふw 大っきいから抜かずに体位変えられるのね♡ 本当に素敵♡』
叔母さんは、うっとりとした感じで言いました。
『パパのじゃ出来ないの?』
イタズラっぽく聞くほのかちゃん。
『残念だけどねw あっくん、パパのより大っきなおチンポで、狂わせて♡』
叔母さんはそう言うと、お尻を僕にぶつけてきました。バックの体勢でアナルで繋がっている状態で、器用にお尻を振る叔母さん。僕は動いていないのに、どんどん気持ち良くなってしまいます。

『凄い……。ママ、痛くないの?』
ほのかちゃんが、少し不安そうな声で聞きます。
『イイのぉっ! お尻、壊れちゃいそう♡ 届いてるぅ、届いてるのぉっ! お尻から子宮ゴンゴンしてるのぉ♡』
叔母さんは、痛いどころか感じまくっています。生まれて初めて経験するアナルセックスは、痛みを覚えるほどの締まりでした。

ほのかちゃんの膣も強烈な締め付けでしたが、叔母さんのアナルは、ギュッと握られたような締めつけでした。僕は、背中の産毛に玉のような汗を吹き出している叔母さんを見て、もっと狂わせてみたい……叔母さんを、もっと狂わせてみたい……そんな支配欲みたいなものを持ちました。

僕は、叔母さんの腰のあたりを両手でホールドすると、思い切り腰を振り始めました。突き入れるときには、両手で叔母さんの腰を思いきり引きつけ、少しでもより奥に入るようにしました。
『んっぉおっ! すごいぃぃっ! あっくん、イクっ! もうイクのぉっ!! ンおおぉおおぉっ! お尻でイッちゃうのぉっ! こんなの初めてっ! もっとぉっ!』
叔母さんは、汗で光る背中をのけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続けます。もう、イッているようでしたが、僕は構わずに腰を振り続けます。

『ママ、凄い……』
ほのかちゃんは、アナルで狂う母を見て動きが止まっていました。
『あぁ、イッちゃうぅ……。気持ちいいっ! こんなのダメぇぇっ! 狂うっ! 狂っちゃうぅっ! ンおおおぉおおぉおっ♡ イグッ! イグイグゥッ! イッグゥッ!!』
叔母さんは、全力で叫びながらガクガクガクッと身体を震わせて果てました。そして、そのまま前の方に崩れ落ちていきます。イッたせいなのか、叔母さんのアナルは強烈に締まっています。そして、そのまま前に崩れ落ちながら僕のペニスを締め上げていくので、抜けた瞬間に僕は射精してしまいました。アナルも膣も、手すら触れていないのに、限界まで我慢したせいか、僕のペニスはビクンビクンと脈打ちながら、大量に精液をまき散らしました。

そして、潰れたカエルのようにうつぶせで崩れ落ちている叔母さんのお尻や背中に、僕の精液が飛び散っていきます。それは、本当に背徳的で淫靡な光景でした。

夫婦の寝室で奥さんのアナルを犯し、半分失神するくらいまで責め立てた……。今、僕の目の前では、だらしなく足を広げたまま平泳ぎでもするような格好でうつぶせに崩れ落ちている叔母さん。そのアナルは、ポッカリと穴が空いたように広がっています。中が見えましたが、ピンク色の肉がウネウネとうごめいています。

『お尻、気持ちいいのかな? ママ、失神しちゃったねw』
ほのかちゃんは、少女とは思えないくらいに妖艶な顔で言うと、僕にキスをしてきました。

『ねぇ、ほのかのお尻にも入れたい?』
ほのかちゃんは、自分の言葉にさらに興奮したようでした。
「いや、無理だよ。ママのですらキツキツだったんだから、ほのかちゃんのなんてまだ入りっこないって!」
僕は、少し焦っていました。ほのかちゃんのアナルに入れてしまったら、それこそ本当に壊してしまうのではないか? そんな気持ちでした。

『そっか……。そうだよねw お兄ちゃんの大きすぎるもんね。ほのかがもう少し大きくなったら、してくれる? お兄ちゃんに、ほのかの全部もらって欲しいんだ♡』
僕を真っ直ぐに見つめながら言うほのかちゃん。恋する乙女……。そんな表情でした。

『お兄ちゃんの、いっぱいだね♡』
ほのかちゃんは、叔母さんの背中やお尻を見て言います。そして、その小さな舌でそれを舐め取っていきました。

自分が出した精液を、こんな可愛らしい少女が舌で舐め取っていく姿は、あまりにも背徳的で罪悪感すら覚えてしまいます。
でも、僕はほのかちゃんに心変わりが無い限りは、結婚するつもりです。真剣な恋愛だから、年齢のことは超越出来る……。犯罪ではない……。自分にそう言い聞かせながら、叔母さんの背中を舐め続けるほのかちゃんに、後ろから抱きつきました。

そして、後ろからまだ小さな蕾のような胸を揉み始めました。ほのかちゃんは、顔はママそっくりです。たぶん、すぐに胸も叔母さんみたいに爆乳になるはずだと思いながら、今だけの淡い膨らみを楽しみました。
『ぅんっ♡ お兄ちゃん、乳首気持ち良いよぉ♡』
ほのかちゃんは、僕に指で乳首を触られて、気持ちよさそうにうめきます。僕は後ろからほのかちゃんの耳たぶにキスをして、甘噛みを始めました。

『ンふぅ♡ それ、気持ちいい! もっと耳にキスしてぇ♡』
ほのかちゃんは、新しい快感に貪欲に食らいついていきます。僕は、ほのかちゃんの耳たぶを甘噛みしたり、耳にキスをして行きます。そして、耳の穴にも舌をねじ込んだり、唇を押し当てて吸ったりしました。
『うぅあああぁっ! それ凄いぃっ! もっと♡ もっとすってぇ♡』
ほのかちゃんは耳を吸われると本当に気持ち良いようで、身体を小刻みに震わせながらあえぎます。

僕は、ほのかちゃんを感じさせることが出来て無性に嬉しかったです。男としてのプライドが満たされるというか、自分が一回り成長できた気さえしました。

そして僕は、ほのかちゃんの耳の穴に舌をねじ込むようにキスをしながら、その小さな乳首を触り続けました。叔母さんの成熟したそれとは違い、本当に小さくて、叔母さんのが実だとすれば、ほのかちゃんのはその種のようでした。そして、小さい分余計にカチカチに固く感じます。まだ、性的な刺激に不慣れなはずなのに、身体はすっかり反応している……。そのギャップに、僕は興奮してもう回復していました。

いつもオナニー前には、今日は二回、三回出すぞ! と思っていても、一度射精するとテンションがガタ落ちになるのが普通ですが、このシチュエーションだと、興奮が途切れそうもありません。

僕は、ベッドでカエルのように潰れて失神している叔母さんを見つめながら、叔父さんが知ったらどうなるんだろう? と思っていました。叔母さんは、叔父さんのモノでは物足りないと言っていました。僕とのセックスで、初めて知った快感もあると言っていました。
僕は叔父さんのことも好きですが、優越感みたいなモノを感じてしまいました。

『おにいちゃん、下の方も触ってくれる?』
ほのかちゃんは凄く恥ずかしそうに、でも、もの凄く興奮した顔で言いました。僕は、さっきはほのかちゃんの膣に指を入れましたが、今度はほのかちゃんのクリトリスを触り始めました。

ほのかちゃんのアソコは、叔母さんと比べるとビラビラも凄く小さくて、大きさ自体も人差し指で隠れてしまいそうに小さく思えます。
僕は、ほのかちゃんの皮を被ったままのクリトリスをこするように触ります。
『おにいちゃん、気持ち良いよぉ。ねぇ、耳にキスも続けてぇ♡』
ほのかちゃんは、耳へのキスが本当に気持ち良いみたいでした。僕は後ろからほのかちゃんを抱きしめながら、耳にキスをしてクリトリスをまさぐり続けました。

ほのかちゃんの小さなクリトリスは、皮から顔を覗かせる気配はありません。簡単に剥けて剥き出しになる叔母さんのとは違って、包茎みたいなモノなんだと思います。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2015/10/25 00:39 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

軽い寝取られプレイのはずが、イキまくり、堕ちた妻

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。
私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。
以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。
[ 2015/10/24 17:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

悪ガキだった俺を覚えてくれた小学校の時の担任と

大学での就職活動がひと段落したため、僕は4年生の夏休みの時期を使って地元に帰省をしていました。実家には両親と、年の離れた兄夫婦が住んでいました。久しぶりの帰省でしたので、地元の友達や小学生の甥っ子のKと毎日遊んですごしていました。
[ 2015/10/24 14:09 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー