ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

前回の話

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。
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従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも完

前回の話

昔から憧れの人だった叔母さんから、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受け、僕の夏休みは最高のモノになりました。

まだ幼ないほのかちゃんと、爆乳の叔母さんとの親子丼まで経験して、僕は興奮しきっていました。叔母さんは、ほのかちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んで固さを失った僕のペニスを握り、
『じゃあ、まずはお兄ちゃんの大きくしないとねw』
と言いながら、僕のペニスを強烈にバキュームしてきます。

『わかった!』
ほのかちゃんも無邪気に返事すると、僕にキスをしてきました。小さな舌を必死で動かし、僕の口の中をかき混ぜながら、指で僕の乳首まで刺激してきます。それだけでも、もう回復して勃起しそうだったのに、叔母さんの指が僕のお尻に入ってきました。

叔母さんの指はまったく迷い無く僕の中に入っていき、コリッとした感触があったあと、今まで経験したことのないような気持ちよさが駆け抜けました。
『ふふw カチカチになったわね。お兄ちゃんはお尻感じるのねw』
僕の前立腺を指でコリコリしながら、叔母さんが言います。

『私も舐める〜』
ほのかちゃんも僕のペニスが回復すると、フェラチオしてきました。叔母さんのフェラチオと比べると、やっぱり拙いテクですが、まだ5年生の従姉妹にしてもらっているという補正によって、うめき声をあげそうなほど気持ちいいと思いました。

そして、母娘のWフェラが始まります。ほのかちゃんが小さな口を目一杯開けて僕のモノをくわえ込むと、叔母さんが僕の玉の方を舐めたり、玉そのものを口に含んでバキュームしたりします。

それだけではなく、叔母さんの指は僕の前立腺を、そしてほのかちゃんの指は、僕の乳首を触り続けます。
単純に、快感が2倍になるということではなく、3倍にも4倍にもなった感じです。僕はこのままではイッてしまいそうなので、すぐ目の前にある可愛らしいほのかちゃんのお尻を鷲づかみにしました。そして、指を滑り込ませていき、小さな膣にねじこみました。

『ンふぅ♡ お兄ちゃん、それ気持ちいいよぉ♡』
僕に指をねじこまれたまま、可愛らしくあえぐほのかちゃん。幼い膣は、キツキツでした。でも、僕の精液でドロドロになっているので、指はスムーズに動きます。

僕は、イキそうなのを紛らわせようというつもりもあり、幼い膣を指で責め続けます。ググッと奥に指を入れていくと、あっけなく奥に当ります。コリコリとした子宮口に指が触れると、ほのかちゃんはビクッと身体を震わせます。
「ゴ、ゴメン、痛い?」
僕は慌てて指を引き抜こうとしましたが、
『ヘーキだよ! なんか、ビリビリって来た♡』
ほのかちゃんは、こんな幼い少女がしてはいけないような、上気して興奮した顔で言います。

『あらあら。ほのかちゃんも奥が感じるのかしら? さすがは私の娘ねぇ。奥イキ覚えたら、お猿さんみたいになっちゃうわよw』
叔母さんは、僕の前立腺をコリコリと責めながら言います。
『お兄ちゃん、もっと触って♡』
ほのかちゃんはトロンとした顔で言うと、またキスをしてきました。僕はもう、イク寸前でした。

すると、叔母さんが僕のお尻から指を抜きました。
『イッちゃいそうなんでしょw ダメよ、次は私の番なんだから♡』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんと僕のキスに割り込んできました。舌が3枚絡み合い、僕はたまらない気持ちでした。ほのかちゃんだけではなく、叔母さんまで手に入れることが出来た……。自分の幸運が信じられない気持ちです。

すると、叔母さんが興奮しきった顔で僕にまたがってきます。そして、あっという間に挿入してしまうと、
『ンンッふぅ♡ 大っきい♡』
と、とろけた顔であえぎます。僕は、強烈な締め付けに声を上げてうめいてしまいました。
『へへ。締まるでしょw これなら、ほのかに勝てるかな?』
叔母さんは、うわずった声のまま言います。
『あっ! ママっ、お尻に入っちゃってるよ!』
ほのかちゃんは僕らの結合部を見て、驚いたように声を上げました。僕も、ほのかちゃんの言葉に驚き、結合部をのぞき込むように確認すると、僕のペニスは叔母さんのアナルに突き刺さっていました。

「い、痛くないですか!?」
僕は慌ててペニスを引き抜こうとしました。
『痛いわけないじゃない。軽くイッちゃったんだから♡ ねぇ、バックでしてくれる?』
叔母さんはそう言うと、僕と繋がったまま向きを変えて、四つん這いになりました。
『ふふw 大っきいから抜かずに体位変えられるのね♡ 本当に素敵♡』
叔母さんは、うっとりとした感じで言いました。
『パパのじゃ出来ないの?』
イタズラっぽく聞くほのかちゃん。
『残念だけどねw あっくん、パパのより大っきなおチンポで、狂わせて♡』
叔母さんはそう言うと、お尻を僕にぶつけてきました。バックの体勢でアナルで繋がっている状態で、器用にお尻を振る叔母さん。僕は動いていないのに、どんどん気持ち良くなってしまいます。

『凄い……。ママ、痛くないの?』
ほのかちゃんが、少し不安そうな声で聞きます。
『イイのぉっ! お尻、壊れちゃいそう♡ 届いてるぅ、届いてるのぉっ! お尻から子宮ゴンゴンしてるのぉ♡』
叔母さんは、痛いどころか感じまくっています。生まれて初めて経験するアナルセックスは、痛みを覚えるほどの締まりでした。

ほのかちゃんの膣も強烈な締め付けでしたが、叔母さんのアナルは、ギュッと握られたような締めつけでした。僕は、背中の産毛に玉のような汗を吹き出している叔母さんを見て、もっと狂わせてみたい……叔母さんを、もっと狂わせてみたい……そんな支配欲みたいなものを持ちました。

僕は、叔母さんの腰のあたりを両手でホールドすると、思い切り腰を振り始めました。突き入れるときには、両手で叔母さんの腰を思いきり引きつけ、少しでもより奥に入るようにしました。
『んっぉおっ! すごいぃぃっ! あっくん、イクっ! もうイクのぉっ!! ンおおぉおおぉっ! お尻でイッちゃうのぉっ! こんなの初めてっ! もっとぉっ!』
叔母さんは、汗で光る背中をのけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続けます。もう、イッているようでしたが、僕は構わずに腰を振り続けます。

『ママ、凄い……』
ほのかちゃんは、アナルで狂う母を見て動きが止まっていました。
『あぁ、イッちゃうぅ……。気持ちいいっ! こんなのダメぇぇっ! 狂うっ! 狂っちゃうぅっ! ンおおおぉおおぉおっ♡ イグッ! イグイグゥッ! イッグゥッ!!』
叔母さんは、全力で叫びながらガクガクガクッと身体を震わせて果てました。そして、そのまま前の方に崩れ落ちていきます。イッたせいなのか、叔母さんのアナルは強烈に締まっています。そして、そのまま前に崩れ落ちながら僕のペニスを締め上げていくので、抜けた瞬間に僕は射精してしまいました。アナルも膣も、手すら触れていないのに、限界まで我慢したせいか、僕のペニスはビクンビクンと脈打ちながら、大量に精液をまき散らしました。

そして、潰れたカエルのようにうつぶせで崩れ落ちている叔母さんのお尻や背中に、僕の精液が飛び散っていきます。それは、本当に背徳的で淫靡な光景でした。

夫婦の寝室で奥さんのアナルを犯し、半分失神するくらいまで責め立てた……。今、僕の目の前では、だらしなく足を広げたまま平泳ぎでもするような格好でうつぶせに崩れ落ちている叔母さん。そのアナルは、ポッカリと穴が空いたように広がっています。中が見えましたが、ピンク色の肉がウネウネとうごめいています。

『お尻、気持ちいいのかな? ママ、失神しちゃったねw』
ほのかちゃんは、少女とは思えないくらいに妖艶な顔で言うと、僕にキスをしてきました。

『ねぇ、ほのかのお尻にも入れたい?』
ほのかちゃんは、自分の言葉にさらに興奮したようでした。
「いや、無理だよ。ママのですらキツキツだったんだから、ほのかちゃんのなんてまだ入りっこないって!」
僕は、少し焦っていました。ほのかちゃんのアナルに入れてしまったら、それこそ本当に壊してしまうのではないか? そんな気持ちでした。

『そっか……。そうだよねw お兄ちゃんの大きすぎるもんね。ほのかがもう少し大きくなったら、してくれる? お兄ちゃんに、ほのかの全部もらって欲しいんだ♡』
僕を真っ直ぐに見つめながら言うほのかちゃん。恋する乙女……。そんな表情でした。

『お兄ちゃんの、いっぱいだね♡』
ほのかちゃんは、叔母さんの背中やお尻を見て言います。そして、その小さな舌でそれを舐め取っていきました。

自分が出した精液を、こんな可愛らしい少女が舌で舐め取っていく姿は、あまりにも背徳的で罪悪感すら覚えてしまいます。
でも、僕はほのかちゃんに心変わりが無い限りは、結婚するつもりです。真剣な恋愛だから、年齢のことは超越出来る……。犯罪ではない……。自分にそう言い聞かせながら、叔母さんの背中を舐め続けるほのかちゃんに、後ろから抱きつきました。

そして、後ろからまだ小さな蕾のような胸を揉み始めました。ほのかちゃんは、顔はママそっくりです。たぶん、すぐに胸も叔母さんみたいに爆乳になるはずだと思いながら、今だけの淡い膨らみを楽しみました。
『ぅんっ♡ お兄ちゃん、乳首気持ち良いよぉ♡』
ほのかちゃんは、僕に指で乳首を触られて、気持ちよさそうにうめきます。僕は後ろからほのかちゃんの耳たぶにキスをして、甘噛みを始めました。

『ンふぅ♡ それ、気持ちいい! もっと耳にキスしてぇ♡』
ほのかちゃんは、新しい快感に貪欲に食らいついていきます。僕は、ほのかちゃんの耳たぶを甘噛みしたり、耳にキスをして行きます。そして、耳の穴にも舌をねじ込んだり、唇を押し当てて吸ったりしました。
『うぅあああぁっ! それ凄いぃっ! もっと♡ もっとすってぇ♡』
ほのかちゃんは耳を吸われると本当に気持ち良いようで、身体を小刻みに震わせながらあえぎます。

僕は、ほのかちゃんを感じさせることが出来て無性に嬉しかったです。男としてのプライドが満たされるというか、自分が一回り成長できた気さえしました。

そして僕は、ほのかちゃんの耳の穴に舌をねじ込むようにキスをしながら、その小さな乳首を触り続けました。叔母さんの成熟したそれとは違い、本当に小さくて、叔母さんのが実だとすれば、ほのかちゃんのはその種のようでした。そして、小さい分余計にカチカチに固く感じます。まだ、性的な刺激に不慣れなはずなのに、身体はすっかり反応している……。そのギャップに、僕は興奮してもう回復していました。

いつもオナニー前には、今日は二回、三回出すぞ! と思っていても、一度射精するとテンションがガタ落ちになるのが普通ですが、このシチュエーションだと、興奮が途切れそうもありません。

僕は、ベッドでカエルのように潰れて失神している叔母さんを見つめながら、叔父さんが知ったらどうなるんだろう? と思っていました。叔母さんは、叔父さんのモノでは物足りないと言っていました。僕とのセックスで、初めて知った快感もあると言っていました。
僕は叔父さんのことも好きですが、優越感みたいなモノを感じてしまいました。

『おにいちゃん、下の方も触ってくれる?』
ほのかちゃんは凄く恥ずかしそうに、でも、もの凄く興奮した顔で言いました。僕は、さっきはほのかちゃんの膣に指を入れましたが、今度はほのかちゃんのクリトリスを触り始めました。

ほのかちゃんのアソコは、叔母さんと比べるとビラビラも凄く小さくて、大きさ自体も人差し指で隠れてしまいそうに小さく思えます。
僕は、ほのかちゃんの皮を被ったままのクリトリスをこするように触ります。
『おにいちゃん、気持ち良いよぉ。ねぇ、耳にキスも続けてぇ♡』
ほのかちゃんは、耳へのキスが本当に気持ち良いみたいでした。僕は後ろからほのかちゃんを抱きしめながら、耳にキスをしてクリトリスをまさぐり続けました。

ほのかちゃんの小さなクリトリスは、皮から顔を覗かせる気配はありません。簡単に剥けて剥き出しになる叔母さんのとは違って、包茎みたいなモノなんだと思います。
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ブロマガって何?


[ 2015/10/25 00:39 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

新入社員の彼女が酔いつぶれたのでやったらパイパンだった

俺は28歳会社員。

社内には数十名の女がいるがどいつもこいつも不細工だったりで出会いなんてなかったが春に新入社員で3人女の子が入社した。

その中でダントツ可愛いのが結衣(仮名)だった。

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双子の妹の夫婦生活の悩みを聞いていたら、取り違えられて……

私には双子の妹(由利)がいます。
一卵性で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違えるくらいなんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。
旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

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[ 2015/10/16 15:02 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

子供のいない私が、甥っ子に染まっていくのを主人は知らない

私は50歳の主婦です。

5つ上の主人がいますが、私たち夫婦には子供がいません。

私が水玉の下着だけを着けるようになってから、もう15年近くになります。

そのきっかけと、それ以降の話を書き込みたいと思います。

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寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった2

前回の話

嫁の真希が、18歳の時から5年も調教されていたことを聞いて、俺は一瞬インポになった。でも、30歳以上も年上のドクターに、肉棒ではなくバイブで処女を奪われたと聞かされて、俺は射精してしまった……。

『変態♡ 私が先生に狂わされた話聞いて、またイッちゃうの?』
真希は、俺のペニスをまさぐりながらそんな事を言う。俺は、
「全部聞きたい……」
と、興奮してクラクラしながら言った。


『じゃあ、待っててね。すぐ戻るから』
真希は楽しそうに笑いながら言うと、寝室を出て行った。俺は独りになると、真希の話を想像していた。バイブで処女を奪う……。どんなつもりだったのだろう? しかも、そのドクターには他にも数人セフレがいたという。いや、真希は自分で肉奴隷だったと言っていた……。

すると、真希が戻ってきた。真希はナース服を着て、ナースキャップまでしていた。ナースキャップは、最近は廃止されている病院が多いので、真希も今はしていないはずだ。

『久しぶりにこれもつけてみたよ。先生の奴隷だったときの格好だよ』
真希は笑いながら言う。言われてみれば、服の方もちょっとデザインが古い気がした。
「それ、取っておいたの?」
『ゴメンね。何となく捨てられなくて……』
少しバツの悪そうな真希。
「まだ先生のことが好きって言うこと?」
『恋愛感情はないよ。あの頃も、恋愛感情は少しもなかったよ! でも、あの頃のエッチは忘れられないの……』
真希は、申し訳なさそうに言う。
「そんなに……良かったの?」
『うん。狂ってたかも』
正直に言う真希。俺は、変に隠されるよりはましだと思った。

『さっきから、凄いね。ビンビンじゃん』
真希は、ニヤニヤしながら指摘してきた。確かに俺は、さっきからずっと勃起している。真希の過去の話を聞かされて、興奮しすぎている。自分でも、どうしてこんなに興奮するのかわからないが、興奮を抑えられない。
「何でだろう? 興奮しちゃうんだよ……」
俺は、情けないなと思いながら真希に質問した。
『ふふ。ヒロ君って、先生と同じなんだね。寝取られ性癖があるんだと思うよ』
真希はニヤニヤ笑いながら言う。俺は、たまに寝取られ系の掲示板は見ていたが、あれはフィクションとして楽しんでいただけで、実際にはそんな性癖ではないと思っていたので、それを否定した。

『そうかなぁ? 普通は、彼女が肉奴隷だった過去を聞かされて、こんなにカチカチにならないと思うよ』
イタズラっぽく言う真希。俺は、言葉に詰まってしまう。

すると、真希はスカートをまくり始めた。すると、白のストッキングに白のショーツが姿を現わすが、何か股間部分が盛り上がっている。不思議に思っていると、真希は何かリモコンのようなものを渡してくる。
『先生に、リモコンバイブで仕事中にイカされたりしてたんだよ。患者さんの包帯を変えながら、イッたりしてたんだ♡』
真希は興奮でうわずった声で言う。
俺は、嫉妬にまみれながらスイッチを入れた。すると、ブーンと低い振動音が響く。
『ううふぅ♡ 懐かしい感じ。先生に、いつもこれでイカされてたんだ♡』
真希が、挑発的に言う。俺は、嫉妬から彼女を抱きしめようとする。でも、スルリとかわされて真希は後ろを向いた。そして、腰を突き出すようにしてスカートをめくる。白のショーツが丸見えになるが、同時にお尻の穴が見えた。なぜ? と思う間もなく、
『先生がいつでも入れられるように、穴あきのパンツ穿かされてたんだよ』
真希は、もの凄く興奮している感じだ。その頃のことを思い出して、発情してしまっているようだ。いま、真希の頭の中には先生がいる。そして、リモコンバイブでイカされたり、穴あきパンツ越しに挿入されているのを思い出しているはずだ。

自分の嫁が、他の男とのセックスを思い出して興奮している姿を見るのは、ハンパではなく堪えた。でも、よく見ると、ハメると言っても穴の位置が後ろ過ぎるように思えた。
『気がついた? 先生は、いつもお尻にしか入れてくれなかったんだよ♡ 結局前には、一度も入れてもらえなかったんだ……』
真希は、ちょっとだけ寂しそうに言う。でも、俺は少しだけ嬉しかった。

「じゃ、じゃあ、前でセックスしたのは俺とだけって事!?」
浮かれてつい聞いてしまった俺。
『……ゴメンね。先生って、寝取られ性癖だから、よく貸し出されたの……』
俺は、真希の説明にピンとこなかった。貸出し? 何それ? 意味がわからずそう聞くと、
『私を、他の男の人に貸し出して、自由に使わせたの……』
真希は、少し不安そうに言う。
「なっ……そんな……。何人くらいに?」
『たぶん……100人くらい……』
俺は、すぅーっと意識が飛びそうだった。100人? 3桁? 信じられない……。
「ウソだ!! そんなにたくさん? あり得ないでしょ!」
『だって、5年間だもん……』
「待ってよ、だって、最後の1年は俺と付き合ってたんでしょ!?」
『うん……。ヒロ君とデート中に、5人に回されたこともあるんだよ』
真希はそんな事を言う。でも、不安とか罪悪感を感じている口調ではなく、興奮した口調に聞こえてしまう……。
「い、いつ? そんなのウソだろ? ウソだって言ってくれよ!」
『ぷっ。そんな事言ってるのに、どうしてこんなに溢れてるの? 説得力ゼロだね』
真希はいたずらっ子の顔で言う。俺は、言われて初めて気がついた。勃起しすぎて、ガマン汁が竿を伝って玉の方まで濡らしていることに……。

「な……なんでだろう? ゴメン……。俺、おかしくなったのかな?」
そう聞く俺は、泣きそうな顔だったと思う。
『大丈夫だよ。私のことが本当に好きだから、興奮しちゃうんだよ。先生も同じだったから……。ねぇ、私もイって良い? さっきから、ずっと我慢してるんだ……』
真希は、うわずった声で言う。言われて思い出したが、リモコンバイブのスイッチを入れっぱなしだった。
「……先生のこと思い出しながらイクの?」
俺は、自分でもなんでそんな事を聞いたのかわからない……。
『そうだよ……。先生のこと思い出しながらイクの……いい? イッて良い? 先生のこと思いながらイッても良い?』
真希は一気にとろけた顔になり、すがるように言ってくる。
俺は、泣きそうな気持ちのままうなずいた。
『うぅ♡ イクぅっ! 先生、イッちゃうぅっ! ご主人様ぁっ! 真希は淫乱な牝豚ですっ! イィグゥッ!!』
真希はそんなはしたない言葉を吐きながら、身体をガクガクッと震わせた。

俺は打ちのめされた気持ちのまま、スイッチをオフにした。すると、真希が俺に抱きついてくる。そして、キスをしながら俺のモノを手でしごいてくれる。
『カチカチだね♡ どうしてこんなに興奮してるの? もっと聞きたいの?』
真希は、ねっとりと絡みつくような言い方をしてくる。俺は、言葉も出せずにうなずいた。

『千曲川の花火大会って、覚えてる?』
真希がそんなことを言い始める。もちろん覚えている。付き合い始めた最初の夏に、泊まりのドライブで見に行ったやつだ。急に真希が思いついて言い出して、宿も取らずに出発したので凄く印象的だった。もちろん覚えてると言うと、
『花火の時、凄い人混みだったでしょ?』
「うん、朝の山手線並みだったね」
俺は懐かしいなと思いながら話を続けた。
『あの時、私ハメられてたんだよ』
「えっ? どういうこと?」
俺は馬鹿になってしまったように、真希の言葉の意味を理解できなかった。
『私に後ろから密着してた人、先生が選んだ単独さんだったんだ。浴衣に切れ込みが入ってたから、まくり上げなくても入れられたんだよ。花火のあいだ、ずっと生のおちんぽ入ってたんだよ』
真希は、信じられないほどとろけた顔で、信じられないような話を続ける。

「そ、そんな……いくら何でも、周りが気づくだろ!?」
俺は、どうしても真希の話が真実だとは思えなかった。
『だって、私の後ろの5人は、全部グルだったんだもん。5人に代わる代わる中に出されてたんだよ。最後にタンポン突っ込まれて、フタまでされたんだよ』
真希は、言いながら身体を震わせた。もしかして、イッた? 話をしながら、イッてしまった? 俺は、どうしても信じられなかった。あの時の旅行が、仕組まれたモノだったなんて信じられるわけがない。

付き合い始めてまだ数ヶ月で、しかも初めての泊まりの旅行だ。俺は浮かれて有頂天だった……。
「だって……。ずっと手をつないでたじゃん……」
俺は、ウソだと言ってよと言いたい気持ちだった。

『手をつないでたから、信じられないくらいに感じちゃったんだ……。ゴメンね。でも、今はヒロ君だけだからね』
俺は、真希の表情を見て、その話がウソじゃないんだなと悟った。ショックだし、許せないと思う気持ちもある。でも、過去の話だ。誰にでも間違いはあるし、当時は先生の洗脳状態だったんだと思う。

「いつも中に出されてたの?」
『うん。その方が、先生も興奮するって言うから。ちゃんとピルも処方してくれたから、妊娠はしなかったよ!』
「でも……病気とか、怖くなかったの?」
『うん。だって、先生が単独さんたちの性病検査もしてくれたから』
俺は、その説明に妙に納得してしまった。

「声とか、出てなかったでしょ? 我慢してたの?」
俺は、真希を責めると言うよりは、より詳しく状況を聞きたいという気持ちになっていた。

『出してたよ。花火の音に合わせて、イクって言ったの聞こえなかった?』
真希は罪悪感などまったく感じていないように、楽しそうに言う。俺はあの時、ビックリするくらいに打ち上げ場所近くで花火を見ることができて、感動しながら花火に夢中だった。まさか、ずっと手を握っていた真希が、他の男達に回されていたなんて想像も出来なかった。出来るわけがないと思う。

俺は、聞こえなかったと答えた。
『そうだよね。花火に夢中だったもんね』
真希は、イタズラっぽく言う。そして、真希は俺の上に乗ってきた。そして、あっという間に騎乗位で繋がると、
『いつもよりカチカチだね♡ そんなに興奮しちゃったの?』
と、真希はうっとりとした顔で言う。いつの間にショーツを脱いだのか気づかなかったし、真希はリモコンバイブもすでに外していたようだ。
そして俺は、正直に興奮したと答えた。
『怒ってない? 嫌いになってない?』
真希は、今さらと言っていいタイミングで不安になったようだ。俺は、怒ってもいないし嫌いにもなっていないと答えた。そして、もっと知りたいと答えた。

『いいよ。全部教えてあげる♡』
真希はそう言うと、俺にキスをしてきた。ナース姿の真希と、対面座位で繋がりながらキスをする……。それだけで、もうイキそうになっていた。

『まだダメだよ。イッちゃダメ。これからが凄いんだから♡』
真希は挑発的に言う。花火大会の中、彼氏のすぐ横で5人に中出しされることよりも凄い事なんてあるのだろうか?

『あの後行ったラブホテル、覚えてる?』
真希が質問する。もちろん、覚えているに決まっている。旅先で泊まったラブホテルなんて、印象的で忘れるわけがない。もちろん覚えていると答えた。

『あの時、ヒロ君酔いつぶれてすぐ寝ちゃったでしょ? あれ、先生がくれた睡眠薬混ぜたからなんだよ』
真希は、少しだけ申し訳なさそうに言う。絶句している俺に、
『ヒロ君が寝た後、5人とも部屋に来たんだよ。そのうちの一人があのホテルで働いてたから、やりたい放題だったんだよ』
真希は、興奮した顔で言う。

「……なにをしたの?」
俺は、言葉が上手く言えなくなってきた。
『ヒロ君にキスしながら、バックでハメられたんだよ♡ ヒロ君とキスしてるのに、他の人の生チンポでイキまくってたんだよ♡』
俺はその言葉を聞いた途端、真希の中に射精してしまった。
『アン♡ イッちゃったね♡ ヒロ君、変態さんになっちゃったね』
真希は、俺をいじめるように言う。俺は、そんな事はないと絞り出すように言ったが、
『変態さんじゃないなら、もう止めるね。話すの終わりにするね』
と、真希が挑発的な口調で言う。俺は、
「……聞かせて欲しい」
と、言ってしまった。

『そう言うと思った。じゃあ、特別に見せてあげるね♡』
真希はそう言うと、俺の上からいなくなりました。そして、また寝室を出て行き、今度はもっと早く戻ってきた。

真希は、DVDケースを持って戻ってきた。そして中身を取り出して、テレビの下のレコーダーにセットし、再生を始めた。
寝室のテレビに映ったのは、寝ている俺自身だった。ベッドの上で、口を半開きにして寝ている俺が映っている……。

「よく寝てますね。真希さん、本当に撮影するんですか?」
カメラを持っている男性だと思うが、そんな丁寧な言葉で真希に聞く。カメラのアングルが変わり、真希の姿が映る。
真希は、エロい下着を身につけていた。一見、ピンクの可愛らしいブラとショーツに見えたが、ブラトップの部分には切れ込みがあり、乳輪と乳首が丸見えだった。そしてショーツも同じように穴が空いているようで、アソコが丸見えになっていた。

そう言えば、真希は出会った頃にはすでにパイパンだった。ナース服に透けないようにと言う説明を聞いたが、考えてみればあり得ない話だと思う。単に、先生に調教の一貫で剃り上げられていたのだと思う。

動画には、真希の後ろに4人の男達の姿も映っていた。4人とも若い男性で、大学生とかそんな感じに見える。
『じゃあ、タンポン抜いてくれる?』
真希は、5人をコントロールしている感じだ。すぐに、4人の内の一人が真希に近づき、ショーツの穴からはみ出している紐を引っ張る。すると、すぐにカメラがアップになる。

アップになった真希のアソコから、信じられないくらいに大量の白濁液が流れ出てくる。
『やっぱり5人分だと、いっぱいだね』
画面の中の真希が言う。真希は、流れ出る精液を手の平で受け止めると、画面に向けて見せた。
『ご主人様の命令で、彼のすぐ横で中出しされちゃいました。こんなにいっぱい出してもらっちゃいました♡ 見てて下さい』
画面の中の真希は、カメラに向かってそう言うと、手の平の精液だまりに口をつけ、大きな音を立てながらすすり始めた。

そして、カメラに向けて口を開けてみせる真希。それは、あまりにも量が多くて、口の中から溢れそうになっていた。真希は口を閉じると、それを一息に飲み干した。
そして、もう一回口を開ける真希。
『飲んじゃいました♡ ご主人様のじゃない他人棒の子種、たっぷり飲んじゃったよ♡』
真希は、カメラ目線のまま砕けた口調で言う。後でこの動画を見る先生を嫉妬させようと、そんな風に言ったのだと思う。寝ている俺のことなど、気にしていないように見えてしまう。この時はまだ、先生のことの方が好きだったのかもしれない。

『じゃあ、彼の横に寝転がってみて』
画面の中で、真希はイタズラっぽく男性に向かって言う。すると、言われたとおりに1人の男が俺のすぐ横に寝転がる。

『やっぱりキミのが一番大きいね♡ 頂きます♡』
真希はそう言うと、その男にまたがってあっという間に挿入してしまった。
『んっふぅ♡ 奥潰れてるよ♡ ホント、このおチンポ好きぃ♡』
真希はとろけた声でそう言うと、そのままその男に覆いかぶさり、キスをした。動画には、寝ている俺のすぐ横で、見たこともない男とキスをする真希が映っている。真希は、舌を突っ込んで濃厚なキスをしているようだ。
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