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従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも4

前回の話

従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受けて、ほのかちゃんとエッチすることが出来ました。その上、昔から憧れていた叔母さんともエッチをする仲になり、僕の夏休みは最高のモノになっていました。

そして今日も、ほのかちゃんがいない隙に、叔母さんと濃厚なエッチをしていました。
『イケないのぉ! イッたフリしてるだけなのぉっ! いつも終わった後に、オナニーしてるのぉっ! あぁぁっ! あっくん、イクっ! イッちゃうっ! イクっ! イィクぅっ!!』
僕にバックではめられながら、背中をのけ反らせて叔父さんにひどいことを言う千里さん。すると、いきなりドアが開きました。

『ママッ! ズルイっ! お兄ちゃんは私の彼氏なんだよ!!』
と、かなり怒った様子のほのかちゃんが、ランドセルを背負ったまま叫びました……。

叔母さんは、僕にバックではめられている状況なのに、
『あら、もう帰ってきたの? いま良いところなのにw』
と、ほのかちゃんに言いました。とても母娘の会話ではないと思いましたが、僕は何も言えずに固まるだけでした。

『早く代わってよぉ! ママのエッチ!!』
ほのかちゃんは、頬を膨らませて怒っています。
『はいはいw でも、もうエッチしちゃったの?』
叔母さんは僕から身体を離してペニスを抜くと、ベッドに座ってほのかちゃんにそう聞きました。

『そうだよ! お兄ちゃんと結婚するんだもん!』
ほのかちゃんは、勢い込んで言いました。
『そうなの? 結婚するの?』
叔母さんは、僕に質問をしました。僕は、微笑を浮かべる叔母さんと、熱っぽい目で僕を見つめるほのかちゃんに押されるように、
「結婚します!」
と、宣言しました。
『そう、おめでとうw でも、避妊はちゃんとするのよ』
叔母さんは、やっと母親らしい? 事を言った気がしました。

「はい! ちゃんとしてます!」
僕は慌てて答えながらも、変な感じでした。まだ5年生のほのかちゃんとエッチをしてしまい、それが母親にバレてしまった……。それなのに、こんな会話をしている僕。普通なら、激怒されても仕方ないと思います。

『ママはしてないじゃん! そんなのズルイよ! ほのかだって、お兄ちゃんに出してもらいたいよぉ!』
ほのかちゃんは、すねたように言いました。

『ダメよ。だって、この前初潮来たでしょ? 赤ちゃん出来ちゃうわよ』
叔母さんは、言い聞かせるように言います。
『ママは? 出来ちゃうんじゃないの?』
無邪気に聞くほのかちゃん。
『ママはピル飲んでるから平気よ』
『だったら、ほのかも飲む!』
ほのかちゃんは、真剣でした。

『子供はダメよ。もう少し大きくなってからね』
『だったら、出来ても良いから出してもらう!』
ほのかちゃんは聞き分けがない事を言います。でも、叔母さんは僕の想像とは違うことを言いました。

『仕方ないわねぇ……。基礎体温つけて、大丈夫な日に出してもらいなさい』
『本当に!? やったね!』
無邪気にはしゃぐほのかちゃん。娘に、中出しのために基礎体温のことを言い出す叔母さんは、ひどくズレている気がしました。

『確かに、中に出してもらわないと本当のエッチとは言えないものねw』
『ママ、中に出してもらったの? 白いの出てるよ』
『あら? あっくんがいっぱい出すからあふれて来ちゃったわねw』
『ズルイ! お兄ちゃんもお兄ちゃんだよ! 何で私と付き合ってるのに、ママとエッチするの!?』
ランドセルを背負ったまま怒るほのかちゃん。僕は、タジタジになって謝りました。

『じゃあ、私がしてあげる!』
ほのかちゃんは、ベッドにあぐらをかいている僕のところに乗ってくると、さっきまで叔母さんの中に入っていたペニスをくわえ始めました。
「ダ、ダメだって! ママいるじゃん!」
僕は、さすがに慌てて言いました。
『ママだってしたんだから、いいの!』
ほのかちゃんはそう言って、フェラチオを続けます。ランドセルを背負ったままの彼女がこんな事をしてくれるのは、背徳感が凄かったです。

『あらあら、もうそんな事までしてるの? さすがは私の娘ねw』
叔母さんはそう言うと、僕の乳首を舐め始めました。ほのかちゃんはそれを見て、
『ダメ! ママはしちゃダメだよぉ!』
と、言います。
『ちょっとぐらいいいでしょ? 減るもんじゃないしw それより、それ降ろしたら?』
叔母さんは悪びれずにそう言うと、ほのかちゃんのランドセルの事を指摘しました。
『うん。お兄ちゃん、ちょっと待っててね!』
元気いっぱいに言うほのかちゃん。ベッドを降りると、背負ったままのランドセルを降ろしました。そして、服も脱いでいくほのかちゃん。あっという間にショーツ一枚になりました。

ほのかちゃんが、ランジェリーと言うよりはパンツという感じの、色気もなにもないショーツ姿になるのと同時に、叔母さんが僕のモノをくわえ始めました。
『あっ! ダメぇっ! 私がするの!』
ほのかちゃんは慌てて僕のモノを舐めようとしました。そして、叔母さんとほのかちゃんのWフェラが始まりました。僕のペニスに、母娘の二つの舌が這い回ります。

初めはお互いにお互いが邪魔になってぎこちない動きだったのが、ほのかちゃんが亀頭を舐めると叔母さんは竿やタマの方を舐めたり、上手く連携が取れてきました。普通にフェラチオされるだけでも気持ち良すぎるのに、こんな風にダブルで責められると、声が漏れてしまうほどでした。

こうやって二人を眺めていると、本当によく似ていると思いました。森高千里によく似た叔母さんと、その叔母さんにそっくりなほのかちゃん。その二人が一生懸命に僕のモノを口でしてくれるのは、夢の中にいるようでした。

『ほのかちゃん、ココをこうやってごらん』
叔母さんが、僕の亀頭のカリのところを舐めながら言います。
『こう?』
ほのかちゃんが、言われた通りにします。
『そうよ。もっと、押しつけるように、引っかける感じで』
『わかった!』
ほのかちゃんは、叔母さんのレクチャーでどんどんフェラチオが上手くなっていきます。

こんな少女が、どんどんフェラチオが上達していく……。しかも、母親の手ほどきで……。あまりにも背徳的な感じでした。

すると、叔母さんが僕にキスをしてきました。ほのかちゃんはそれに気がつかないようで、夢中で僕の亀頭を舌で舐めています。叔母さんは、荒い息づかいで僕の口の中をかき混ぜながら、指で乳首まで触ってくれます。

『お兄ちゃんの、カチカチになってきた♡ あっ! キスしちゃダメだよぉ!』
ほのかちゃんはそんな事を言いながら、慌てて僕にキスをしてきました。僕の口に、二人の舌が飛び込んできます。当然、ほのかちゃんと叔母さんの舌も触れてしまっています。
そんな風に、三人でのキスが始まりました。二人の舌が僕の舌に巻き付いてくるのにも興奮しましたが、ほのかちゃんと叔母さんがキスをしているような感じになっているのに異常に興奮しました。母娘の性的なキスなんて、普通は見られるものではないと思います。

『ほのかちゃん、キスはこうやるのよ』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんにディープキスを始めました。さすがに驚いた顔のほのかちゃんでしたが、叔母さんに口の中をかき混ぜられて、少女がしてはいけないような淫蕩な顔になりました。

『ぷはぁ……。ママのキス、すっごいね! やってみる!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕にディープキスをしてきました。叔母さんに教えられたように、歯ぐきや上顎まで舐めつくすような濃厚なキスをします。叔母さんの舌と違って、小さくて薄い感じの舌が口の中で暴れ回ると、本当にイケないことをしている感覚になります。

僕も、思わずほのかちゃんに舌を絡めていきました。ほのかちゃんの息づかいがどんどん荒くなっていき、興奮しているのが伝わってきます。すると、叔母さんが僕のモノをくわえてくれました。すでにイク寸前だったのに、叔母さんの巧みなフェラでもう限界でした。

『ダ、ダメ! 出る! イクっ!』
僕がうめくように言うと、ほのかちゃんが僕を抱きしめてさらに濃厚なキスをしてきました。僕はほのかちゃんとキスをしたまま、叔母さんの口の中にぶちまけてしまいました。

こんな風にキスをしたまま射精をするのが、こんなにも気持ちが良いなんて想像もしていませんでした。

『飲んじゃダメだよ! ほのかのだもん!』
ほのかちゃんは、痺れたように動けない僕から口を離すと、叔母さんにそう叫んでキスをしました。
そして、ほのかちゃんは叔母さんの口の中の僕のモノを吸い取るようにキスをし始めました。

叔母さんも、ほのかちゃんの口の中に流し込むようにしているのがわかります。そしてほのかちゃんは、僕のモノを飲み干していきます。

『どう? 美味しいの?』
叔母さんは、ほのかちゃんに優しい口調で聞きます。
『ちょっと苦いw ママ、もっとエッチの仕方、教えてくれる?』
ほのかちゃんは、少し照れくさそうに言いました。

『良いわよw じゃあ、見ててごらん』
叔母さんはそう言うと、僕をベッドに寝かせます。そして、イッたばかりでもガッチガチの僕のモノを掴むと、そのまま騎乗位で繋がりました。
『うわぁ、全部入っちゃった……いいなぁ……』
ほのかちゃんは羨ましそうに言います。ほのかちゃんは、この前僕と初体験をしたとき、痛すぎて最後まで入れることが出来ませんでした。それに、もし入れることが出来たとしても、まだ未成熟な膣では、全部入る前に奥に当ってしまいそうでした。

『でも、私でも奥に当ってるわよ♡ すっごく押し込まれてるの♡』
叔母さんは、とても娘に見せていい顔ではないような、トロンとした顔で言います。
そして、叔母さんは待ちきれないように腰を振り始めました。叔母さんは、和式便所でするような、しゃがむような格好で上下に腰を振ります。ペタンと腰を降ろされるよりも、このしゃがんだような格好だと、膣が痛いくらいに締まるのがわかります。

『最初から奥まで入れたらダメよw ほのかちゃんのまだ小さいから、壊れちゃうわよw こうやって、ゆっくり上下に……ね?』
叔母さんはそう言うと腰を上下にリズミカルに振ります。
『んっ! んふぅ、ンあぁ♡ これでも、充分奥にぃ……当るのぉ♡ ンふっ♡ んっ!』
叔母さんは、ほのかちゃんにレクチャーをしながらも、声がうわずってとろけています。

『凄い……。こんなに大きいのに、全部入っちゃってる……』
ほのかちゃんは、結合部を凝視しながら言います。叔母さんも、娘にこんな姿をさらしているのに、かまわずに腰を振り続け、あえぎ続けます。

『やってみる?』
叔母さんは、とろけた顔のまま言います。
『うん! やってみる!』
ほのかちゃんは元気に返事をしながら、パンツを脱いでいきました。毛の無い真っ直ぐな線みたいなアソコが見えます。そして、叔母さんは僕の上からどくと、ほのかちゃんと入れ替わりました。

ほのかちゃんは僕のモノを小さな手で掴むと、自分のアソコに導いていきます。叔母さんの膣や手の感触も強烈に気持ち良かったですが、ほのかちゃんの小さくて柔らかい手に包み込まれると、それだけで射精してしまいそうでした。

『お兄ちゃん、じゃあ行くね……』
ほのかちゃんは緊張した声でそう言うと、腰を降ろしてきました。前回は、あまりにほのかちゃんが痛そうで、入れてすぐに抜いてしまったので正直あまりよくわかりませんでした。
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ブロマガって何?

[ 2015/09/30 21:52 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

メチャ可愛い新入生をレイプして洗脳してみたw

俺は同学年の連中よりも体格がひと回りデカいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。

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と囲まれてどつき回された。
[ 2015/09/30 21:47 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

母と愛し合って、ペアリングを作った日

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今では、「彩」「ヨウ」と呼び合う仲だ。
[ 2015/09/30 21:40 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の友達と越えてはいけない一線を越えてしまった私

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[ 2015/09/30 21:39 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

若い頃、人妻に真剣に恋をした過去がある

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美貌の奥さんは絹代さんと言って当時29歳、慎み深い上品な女性でした。

何とか飲みに逝く機会を作りました。
[ 2015/09/30 21:14 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録完

前回の話

雨の日に、私の車に自転車で突っ込んできた芽依。それがきっかけで、彼女を調教することが出来た。処女のまま、アナルイキ出来る淫乱な少女に育てようと思っていた私だったが、
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と、とろけた顔で芽依が言ってきたことで、私が彼女をコントロールしているのではなく、彼女が私をコントロールしていることに気がついた……。

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[ 2015/09/29 12:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

普通のエッチじゃ物足りなくて、レイプ輪姦をされるように仕向ける私

中学のうちにエッチの良さを覚えた私は、高校に入ると益々盛ってました。

普通に寄ってくる男に加えて、掲示板で募集をかけるとお手軽にエッチできてた。
お互い様だけどね。
[ 2015/09/29 12:31 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

久々に再会した同級生と、エッチな下着を身につけて会ってみた結果

先日の話です。旦那と歩いてたら同級生の男子と会いました。
声を掛けられたのですが、旦那の手前「明日職場に電話ちょうだい」と言って、電話番号を渡し別れました。
旦那には「久しぶりに会った同級生」と説明したところ、何の疑いもなかった様です。
[ 2015/09/29 12:30 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

男性経験が夫しか無いことを相談してきた人妻のリエちゃん

ネットで出会った人妻のリエの話。
メールで仲良くなって相談を受けるようになった。
まぁエロい感じではなくて悩み相談みたいな感じ。
[ 2015/09/29 12:27 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ体験紹介 姉妹ブログ NTR使える寝取られサイト

姉妹ブログの寝取られ体験談の紹介です。
・最近嫁がエロくなったと思ったら
淡泊だった嫁が、急にエロくなったのには理由があった。そして奪われていく、嫁の心……

・母親に恋したら、友人に寝取られた
大好きだった母に、想いが通じて結ばれた。幸せな時間が過ぎていったが、友人が母を……

・2年付き合った彼女が浮気をしてた
半同棲の彼女の家に行くと、PCを見ながらオナニーしている彼女が。でもそれは、浮気相手との……
[ 2015/09/29 07:42 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

EDになった僕が、友人に妻を抱かせる事になった

僕37歳、妻(Y美)27歳の子供なしの夫婦です。僕はEDで、妻を他人に抱かせる結果となった。
それまで、Y美と何回も話し合った。そして、僕とY美の共通の友人Sを選んだ。

当日、Sは何も知らずに我が家に来て、夕食を共にした。程なくして僕が切り出した。
僕 『実はさ… 聞いてほしい事があるんだ…』
[ 2015/09/28 21:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻はスポーツジムで働いているけど、バイトの大学生と出来てた

私達は共に29才の夫婦です。

まだ子供がいないので共働き。私は会社勤めのサラリーマンで妻はスポーツジムでインストラクターをしています。

事の発端はそのジムでアルバイトインストラクターとして働いている大学生Kと妻の浮気が発覚した事によって始まりました。
[ 2015/09/28 21:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スパンキングに憧れた僕が、外人の女教師にしてもらった結果

幼少からMの気がある男です。

小学生の時に、川原でSM本を見つけて拍車がかかりました。

とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
[ 2015/09/27 21:39 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

酔った妻が調子に乗って友人と69までしてしまった

普段は飲まない妻は、私の友人が持ってきた甘い酒を美味しいとかなり飲みました。

友人が
「身体が熱くなってきた?俺が鎮めようかぁ。熱いとこ見せてごらん」
と冗談で言うと
[ 2015/09/27 21:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫を薄汚い寝取られブタに調教する喜びを得た私

私は30代後半の細身の妻です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く眉も描かないと薄い、あまり男性とは縁の少ないタイプです。

ただ、夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じた男性で、猛アタックにて結婚しました
実際には、私自身はそのような性格ではなく、こんな女で良かったらという感覚で結婚したのですが。
[ 2015/09/27 21:33 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした2

前回の話

子供がいない日に、仲良し夫婦と4人で飲んでいて始まった王様ゲーム。それは、想像を超えてエロい流れになってしまった。

——私の精液を、旦那の翔さんの目の前で飲み干した雪恵さんは、王様ゲームをやめるどころか、積極的に次のゲームを進めていく。

そして、王様になった雪恵さんは、
『そうねぇ……。じゃあ、2番と3番が全裸になって69をするっていうのはどうかしら?』
と言った。私は、自分が1番の割り箸を握っている事に愕然としていた。
『えっ!? 全裸に?』
「69って!」
さすがに慌てる嫁の明美と翔さん。

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[ 2015/09/27 02:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

母親代わりだった叔母を、力づく押し倒してしまった

ぼくは叔母で童貞を卒業しました。

独身の頃の叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。

母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。

弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。
[ 2015/09/26 23:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

仲の良い後輩の母親のアナルまで奪おうとする俺

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。

彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない。
さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。
[ 2015/09/26 23:42 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

初めて美容室に行ったら、人妻の美容師さんが優しくしてくれた

私の初体験の相手は美容師である人妻だった。

消費税導入に伴い便乗値上げした床屋を替え、美容院に挑戦してみる決意をした事が切欠だった・・・

今から15年程前の話になるだろうか、当時私は15才だった。
[ 2015/09/26 23:38 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の一回りも年下の彼に全てをゆだねる私

私は39歳の主婦です。夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。酔ったついでに告白します。普段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。
[ 2015/09/25 23:25 ] 女性の体験談 不倫告白 | TB(0) | CM(-)

僕はお姉ちゃんにしか自然に勃起できない

不思議だけど、僕はお姉ちゃんにしか自然に勃起できない。僕はお姉ちゃん以外の女の人に対しては、「無理にでも興奮しなきゃいけないのかな・・・?」 という息苦しさと義務感を感じちゃう・・・でも、お姉ちゃんの下腹部をじっと見つめてるとおまたがむくむくしちゃう、僕はなんていけない子なんだって思ったら、お姉ちゃんも冗談交じりに「○○ちゃんの子供ほしいな~♪」ってすごいいい笑顔で僕をいじるの。わーん!!
[ 2015/09/25 23:17 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

寂しさから出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました

去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。
[ 2015/09/25 23:09 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。


『ねぇ、ヒロ君! 今日はこれ使おうね!』
真希はまだ食事中の食卓の上に、真っ黒のビニールから取り出したものを置きながら言った。それは、ピンク色のバイブだった。よくあるようにチンポの形をしているのではなくて、うまく言葉で説明しづらい形状だった。
真希が真っ黒のビニール袋を取り出すと、いつもこんな展開になる。仕事帰りに、DVDメインのいわゆる大人の書店で買ってくるみたいだ。こんな風にエッチに積極的な真希のことも好きだけど、俺のモノだけでは満足できないのかな? と思うと、少し悲しくもある。

「また買ったの? なんか、凄い形だね」
正直、若干引き気味で言う俺。
『オルガスターって言うんだって! ハンパないんだって!』
真希は目をキラキラさせながら言う。オモチャを前にした子供のような顔に、俺は少し可愛いなと思った。

「ご飯食べてるんだから、後にしたら?」
『だって、早くヒロ君に見てもらいたかったんだもん!』
可愛らしくいう真希だけど、俺は今日も激しい夜になるんだな覚悟した。
『いっぱい食べてね! 今日は、頑張ってみたんだ』
そう言いながら、無邪気な笑顔で料理を盛り付ける真希だけど、どれもニンニクがたっぷり効いていて、見るからに精力がつきそうなモノばかりだ……。それが実際に効果があるのかどうかは別として、真希の気持ちは良く理解出来た。そして俺は、今日は特に長い夜になることを覚悟した。

食事が終わり、片付けが終わると、
『ヒロ君、お風呂湧いたよ〜。先に入っててね』
と、良い笑顔で言ってくれる。俺は、性欲が少々強いのがあれだが、真希と結婚できて本当に幸せだと思っていた。

俺は言われた通り風呂に入る。身体を洗って湯船に浸かっていると、ドアが開いて真希が入ってきた。今日の真希は、マイクロビキニを着ていた。真希は、発情したようになっている日は、たいてい風呂でコスプレしてサービスをしてくれる。俺も、今日は来るだろうな……と、期待していた。
真希の大きな胸が、乳輪が隠れるのがやっとくらいのちっちゃなビキニに押し込まれているのを見ると、見慣れているとはいえやっぱり興奮する。
『へへ、これも一緒に買ったんだよ』
少し照れた感じで言う真希。俺はすごく似合っていると褒めた。
『ありがと〜。じゃあ、座って!』
真希はそう言うと、俺をシャワーの前の椅子に座らせる。そして、風呂に常備してあるローションボトルを手に取り、洗面器の中でお湯と混ぜ始める。真希はそれを、俺の後ろから手を回して胸に塗りつけてくる。
もう、この時点でかなり気持ち良いのだが、真希は手の平でそれを広げていく。ローションまみれの手が乳首に触れると、あまりの気持ちよさに声を漏らしてしまう。
『気持ちいい? 可愛い声出たよ』
真希は嬉しそうに言う。真希がセックスが好きな理由は、当然自分の快楽のためという部分が大きいと思うが、俺のことを気持ちよくしたいという気持ちも強いみたいだ。

「すっごく気持ちいいよ! すっごい滑る! ヌルヌルだよ!」
と、伝説の一戦での桜庭みたいなことを言う俺。
『へへ。じゃあ、おっぱいで洗ってあげるね!』
嬉しそうに言いながら、自分の胸にローションをたっぷりと塗りこんでいく。すると、ただでさえ小さいビキニトップが、ローションで濡れてスケスケになっていく。いつも不思議に思うけど、小さな布があることで、丸見えになっているよりも興奮する。

ローションでヌルヌルになった胸が、俺の背中に押しつけられて円を描くように動くと、本当に気持ち良くてうめいてしまう。そして、真希は胸でマッサージをしながら、指でも乳首を責めてくる。

結構頻繁にローションプレイをしてくれる真希だが、何度してもらっても、やっぱり凄く気持ちいい。結婚して、嫁がローションプレイをしてくれるなんて、なかなかないのかもしれないと思う。俺は、本当に良い嫁をもらったなと思う。

真希は、しばらくそんなローションマッサージを続けてくれた後、
『もう我慢出来ない』
と、イタズラっぽく笑うと、椅子に座った俺に対面座位でまたがってくる。そして、スケスケになって、しかもまくれてしまっているビキニの下をずらすようにすると、そのまま挿入してしまった。
『アン♡ ヒロ君のカチカチ♡』
真希は、嬉しそうにそんな事を言う。でも、バイブとかで感じている時と違って、余裕があるのが少し悲しい。それに引き換え、俺は入れただけでもうイキそうになっている。特に対面座位だと、ただでさえ強烈な嫁の膣の締まりがより強くなるみたいで、本当に余裕がなくなる。

『ふふ。ヒロ君の搾り取っちゃうね♡』
真希はそう言うと、腰を振り始める。対面座位でのセックスは、真希の得意プレイだ。単純に腰を上下に動かすのではなく、ラテンとかなんかよくわかんないけど、そういったたぐいのダンサーみたいに腰を前後左右に振りながら、痛いくらいに締め付けてくる。
『気持ちいい? ヒロ君、気持ちいいの?』
真希は、少しだけ気持ちよさそうな顔で言う。でも、バイブで狂っている時の顔とは大違いだ。機械には勝てない……。そういうことだと諦めているが、それでも悔しい。

「真希、ダメだって、出ちゃうよ!」
俺は、我ながら情けないなと思いながらも、本当にもう限界間近だった。
『なんで? ダメじゃないよ! ヒロ君の欲しいもん! 赤ちゃん作ろうよ! イって! 真希の中でイッて! 真希のおまんこでイって!!』
真希はそう叫ぶと、スパートをかけるように膣を締め上げた。俺は、本当に搾り取られるようにイッてしまった……。挿入から、まだ1分程度だ。いつものことながら、申し訳ないと思う。
「ごめん……」
謝る俺に、
『べつに良いよ! 中に出してくれただけで、幸せだよ♡』
と、キスをしてくれる真希。幸せだなと感じていると、
『じゃあ、ベッドでさっきの使おうよ! まだまだ夜は長いでしょ?』
と、妙にエッチな顔で言う真希。

いつもこんな感じで、お風呂でのプレイは終わる。結婚したあとも、嫁がこんな事をしてくれるだけでも俺は勝ち組なのかもしれないが、いつも色々と想像してしまう。
こんなセックスを誰に教わったのだろう? そして、俺とのセックスで、本当に満足しているのだろうか? と言うことを……。

真希は、俺と結ばれた時はすでに処女ではなかった。まぁ、今時当たり前だとは思う。でも、真希はほとんど昔のことは教えてくれなかったので、いまだに謎の部分が多い。

そして、ベッドに入ると、真希はキラキラした目で俺にオルガスターを渡してくる。こういう大人のおもちゃも、真希がよく買ってくるので色々な種類を使ってきたが、今回のこれは結構えげつない形をしていると思った。入れたら、クリトリスのところに振動部分が当る感じになるのだと思う。そして、中に入る部分もGスポットに直撃しそうな形状をしている。

『ヒロ君、入れて♡』
真希はベッドの上に寝転がると、すぐにM字開脚をしておねだりをした。真希のツルツルに剃り上げられたあそこは、そこだけ見ていると少女のようだ。でも、陰唇やクリトリスを見ると、使い込んだ感じで肥大しているので、ギャップが大きい。
俺は、処女信仰とかは持っていないので、真希がむかし結構やりまくっていたということは、正直あまり気にならない。逆に、ロリっぽいツルマンと、肥大したあそこのギャップに興奮するくらいだ。

俺は、さっき注ぎ込んだ俺の精液が流れ出てくるあそこに、オルガスターをあてがって押し込んだ。可愛らしいピンク色なので気がつかなかったが、挿入部分は意外と大きい。意外とというよりは、かなり大きい。押し込んでいくが、結構抵抗感がある。

真希のあそこは、凄く締まりが良いし狭いと思う。でも、結構太めのバイブも痛がること無く収めてしまうので、収縮性がとてもあるのだと思う。

すると、ズルンという感じで、一気に抵抗が消えて膣中に入ってしまった。
『んっふぅ♡ け、けっこう太いね、うぅ、ヤバいかも、直撃してる♡』
真希は、入れただけでトロンとした顔になる。さっき俺としたセックスの時よりも、はるかにとろけた顔に見える。
「痛い?」
俺は、少し心配になって聞く。
『全然痛くないよ。ねぇ、スイッチ入れちゃう?』
真希は、期待に目をキラキラさせながら言う。俺は、いつもの展開だなと思いながら、スイッチを入れた。すると、ビーンという低音を響かせながら、バイブが振動を始める。
『うぅっ、あぁっ♡ こ、これ、ヤバい! 凄いぃっ! 直撃だよぉっ!』
真希は一気にとろけた顔になり、甘い声を漏らす。何となく予想はしていたが、やっぱりGスポットに直撃しているようだ。俺のチンポだと、対面座位でかなり押しつけないと届かないらしいので、はなから勝ち目はなかったのかもしれない。

真希は、M字開脚にした足に力を込めている。足の指先はギュッと内側に曲がり、太もものところの筋肉の盛り上がりで、内ももにもかなりの力が入っているのがわかる。すると、オルガスターは手も触れていないのに、グイ、グイッと、中に潜り込んでいこうとする。おそらく、形状がそうなっているのだと思うが、女性が感じれば感じるほど、さらに奥へ奥へと引き込まれるようになっている感じだ。

『うぅぅうぅっ! うーっ! 当るっ! 当ったってるぅっ! こ、これヤバいぃぃっ! あ、あぁっ! イクっ! もうイッちゃうぅっ!』
全身に力を入れてイク準備をする真希。俺は、スイッチを切ってみた。
『な、なんで!? ダメだよぉっ! もうすぐなんだから! イカせてっ!』
真希は、頬を膨らませてすねたように言う。

「じゃあ、教えてよ。誰にバイブとか仕込まれたの?」
俺は、真希の過去に踏み込む。
『な、なんで? 内緒だよぉ!』
真希は、驚いたような顔で言う。俺は、オルガスターを引き抜くような仕草を見せながら、
「言わないと抜いちゃうよ?」
と言った。
『うぅ……イジワル……だったら、もういいもん!』
すねたように言う真希。俺は、スイッチを入れた。
『うぅああぁっ!! すごいぃぃぃっ! ンふぅ♡ ふぅーんっ♡ イ、イッちゃうぅっ! 凄いぃ気持ちいいぃっ!!』
真希は、スイッチを入れるとすぐにイキそうになる。俺は、またスイッチを消して同じ事を言った。

『い、言わない……。もう、いいもん……』
真希は意地を張ってそんな事を言うが、俺が繰り返しスイッチを入れては切るを繰り返すと、
『け、研修先のドクターだよ! 50歳のドクターに、調教されたんだよぉ!! ダメぇぇっ! イカせてぇっ!!』
真希は泣きそうな顔で叫んだ。俺は、初めて知った真希の過去に、正直興奮してしまった。はるかに年上のおっさんに、バイブやなんかで調教されていた……。それを想像すると、猛烈に嫉妬してしまった。

俺は、嫉妬に任せてスイッチを最強にした。
『うぅあぁっ! こ、これヤバい! ぃぃいいぃっ!! イクっ! イグぅっ!!』
真希は、一瞬でイッた。でも、俺はそのままスイッチを切ることなく責め続ける。

『ヒロ君、凄いぃっ! イクっ! またイクっ! チューして! ンふぅっ♡』
真希は泣きそうな顔で俺を見つめながら叫ぶ。俺は、真希のそんな姿に興奮して言われたとおりキスをした。真希は、大人のおもちゃにイカせられながら、俺に必死でしがみついて舌を絡めてくる。俺のことを愛してくれてるんだなと伝わってくるけど、出来れば俺のチンポでここまで感じさせてみたいと思ってしまう。

しばらく責め続けると、真希はオルガスターでイキ続け、本当にもう限界になったようで、
『も、もうダメっ! もうイケない! おかしくなるっ!! 止めてっ! ホントにダメぇっ!!』
と叫んだ。真希は、ブリッヂでもするような感じで腰を浮かし始め、見たことがないくらいにガクガクと太ももを痙攣させていた。そして、オルガスターに手を伸ばして、スイッチを止めようとする真希。

俺は、その手を抑え込み、
「その医者とのこと、詳しく話す?」
と聞く。真希は眉間に深くシワを寄せ、首を左右にブンブン振る。
『い、言えないよぉっ! ダメぇぇっ! 止めてっ! 死んじゃうぅっ!! うぅあぁぁっ!!』
真希は、快感が行きすぎて苦痛になっているように見える。俺は、真希の手を押さえつけながら同じ事を聞く。真希は、言えないと繰り返しながら、イキまくる。

『ンおぉオおぉっ! 出るぅ! 出ちゃうぅっ! あぁぁーっっ!! 止めてぇっ!!』
真希は叫びながら、潮吹きまで始めてしまった。真希は、元から結構潮を吹くが、今のヤツは潮というかお漏らしみたいになっている。寝室におしっこの匂いが広がるが、シーツには大人のおもちゃ屋さんで買った防水シーツが敷いてあるので、被害はない。たまに潮を吹く真希が、洗濯が大変になるからと買ってきたのだが、凄く役に立った。

『おねがいぃっ! もうダメっ! ダメなのぉッ! 言うから! 話すから止めてぇっ!!』
真希はとうとう泣きながら叫んだ。俺は、ドキドキしながらスイッチを止めた。真希の過去を知ることが出来る……。本当にドキドキした。

真希は、スイッチを止めるとグッタリした感じで動かない。でも、少ししたら、
『ヒロ君、お願い……。入れて……』
と、涙目のまま言ってきた。俺は言われたとおり真希にすぐ覆いかぶさると、正常位で繋がった。
『やっぱりヒロ君のがいい……。愛してる、ぎゅってして』
真希はそんな可愛らしいことを言ってくれる。俺はメチャクチャ嬉しくなったけど、頭の中は50歳のドクターのことでいっぱいだった。すると、痛いくらいに締め付けてくる真希の中で、俺のチンポは柔らかくなってしまった。俺は、焦りながらなんとか立たせようとしごいたりしたが、全然ダメだった。

『ごめんなさい……。私が変な事言ったからだね……』
真希は悲しそうな顔で言いながら、俺のものをくわえてきた。そして、いつものように、上手すぎるフェラをしてくれる。でも、いつもならあっという間にイキそうなところまで連れて行かれる俺なのに、今日は全然ダメで、固くなる気配もない。
「ゴメン……。どうしてだろう? ホントに何でだろう?」
焦れば焦るほどダメになる。

『ヒロ君……。嫌いになっちゃった? 私が先生のことなんか話したから……』
真希は、本当に申し訳なさそうに言う。
『あれ? 少し固くなったよ!』
真希は、驚いた顔で言う。でも、凄く嬉しそうだ。俺は、頑張って完全に大きくさせようともがくが、半立ちのままそれ以上固くなりそうにない。

『ヒロ君、私が先生にオモチャとかで調教されたの、許してくれる?』
真希は、泣きそうな顔で言う。俺は、嫉妬で苦しくなりながらも、別に怒ってないと答えた。

『あれ? 大っきくなったよ!』
真希は、ビックリした顔で言う。俺もビックリしていた。
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ブロマガって何?

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[ 2015/09/23 23:21 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妻に露出の高い格好をさせて、アダルトショップに入らせた

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