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すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

先日、会員サイトに変更させていただいた
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談 
ですが、おかげさまで会員数200名様を越えました。今後は、こちらをメインにしていくつもりですので、よろしくお願い致します。

[ 2015/08/29 23:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

夫が単身赴任で妄想が止まらない私は、とうとう業者の男の人に……

夫は単身赴任中です。
いつも家にいることが多く外にはあまり出歩かないほうです。
家の中にずっといると、むらむらすることがあります。
たまに訪れるセールスや宅急便の男性を見て、いやらしい想像をいつもしてました。

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[ 2015/08/27 13:11 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

男の友達に3Pを強要された妻は朝まで責め抜かれた

私たち(私・45歳   芳恵40歳)は結婚2年目の夫婦です。
お互い×1同士の再婚です。
妻は24歳の時に結婚しましたが1年ほどで別れたそうです。

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[ 2015/08/27 13:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった最終回

前回の話

私と息子のスキーシーズンは、あっという間に終わった。例年のように、毎週のようにスキー場に行ったが、今シーズンは例年のように色々なスキー場に行くことはなく、ほとんど同じスキー場にしか行かなかった。もちろん、あの宿の近くのスキー場だ。

そしてワンシーズンで、若女将と明奈ちゃんと景子ちゃんと知り合ったあの宿に、4回泊まりに行き、泊まりじゃないときもお風呂だけで立ち寄ったりした。そして、4回の泊まりの時も、日帰りの時も明奈ちゃんと景子ちゃんが一緒だった。

そして毎回、スキーで疲れた身体をより疲れさせるように酷使する感じだったが、私としては最高の冬だった。

そして今日はまだ11月初旬だが、人工雪でスキー場がオープンしたこともあり、7か月ぶりくらいに若女将が待つ宿に到着した。景子ちゃんと明奈ちゃんとは、シーズン後もちょくちょく会ってエッチをするようになっていたが、若女将と会うのは7か月ぶりだった。

息子は5年生になり、身体も急に大きくなってきた。そして、あの経験が息子に自信を与えたのか、歳の割には落ち着いた感じになっていた。
「意外とちゃんと滑れたね。でも、コース幅狭くて滑りづらかったw」
息子は、今日のスキーの感想を楽しそうに言ってくる。確かに、まだ一度も天然雪が降っていない状態で、無理矢理人工雪だけでコースを作ったので、ベストコンディションからはほど遠い。でも、これはこれで楽しかったし、何よりも7か月ぶりくらいに滑れることが嬉しかった。

久しぶりのスキーで、結構身体が悲鳴を上げた状態だったが、久しぶりに女将に会えるという喜びで身体も軽くなる気がした。
「おばちゃん、元気かな?」
息子は、無邪気な笑顔で言う。何度言っても、若女将のことをおばちゃんと呼ぶのは直らないようだ。
私は、そうだなと言いながらも、少し緊張していた。若女将とは、メールでは連絡を取り続けていた。なので、彼女が妊娠していることも知っていた。彼女は何も言わないが、私か息子の種だと思う……。

そして駐車場に車を停め、鮮やかなオレンジ色のX1が停められているのを見て、景子ちゃんと明奈ちゃんが先に到着していることを知った。明奈ちゃんは、黒ギャルの見た目のイメージ通りというか、車好きだ。なので、まだ20代の女の子なのにBMWのX1に乗っている。
コンパクトなSUVとはいえ、500万以上はする車だ。収入と車が釣り合っていない気がするが、彼女は美容師だけではなくビデオチャットでも稼いでいるようで、車は現金で買ったそうだ。世の中には、色々な形の稼ぎ方があるんだなと思う。
前に明奈ちゃんに運転をさせてもらったことがあるが、エンジン音や加速の感覚、ハンドルの扱いやすさなど、駆け抜ける喜びというキャッチフレーズ通りの車だと思った。

「おっぱいねーちゃん、先来てるね! パパっ! 先行ってるね!!」
息子は、明奈ちゃんの車をみるなり、ダッシュで車を降りて行ってしまった。私は車から荷物を取りだし、2台しか車の止まっていない駐車場から宿に向かった。すると、正面玄関から若女将が出てきて、
『前田さん、お久しぶりです。ようこそいらっしゃいました』
と、丁寧に挨拶をしてくれた。

若女将は、旅館の女将らしく和服を着ていたが、すでにかなり大きくなったお腹が目立っている。さすがに妊娠後期だと、かっちりした和服はキツいのか、ラフな浴衣っぽい和服になっている。でも、相変わらずの癒やし系で美しい顔は、より磨きがかかったように見える。
私は挨拶をしながら、お腹が大きくなりましたねと言う。すると、旅館の正面玄関だというのに、若女将が私に腕を回しキスをしてきた。舌が飛び込んできてねっとりと絡みついてくる。そして、ギュッと抱きつく若女将。張り出したお腹が私の身体に触れて、彼女が妊娠しているのをより実感した。

『じゃあ、お荷物お運びしますね』
若女将はそう言って、私からカバンを取ろうとした。でも、お腹の大きな彼女にそんな事をさせる気にもなれず、自分で運ぶと言って歩き出した。
『優しいんですね。でも、部屋では気づかいしないで下さいね♡』
と、意味ありげに言う若女将。私は、さすがに今回は若女将とは何もないだろうなと思っていたが、若女将はそうは思っていないようだ。

私は、この後のことを考えると胸がドキドキして仕方なかった。そして建物に入ると、従業員の男性と料理長が挨拶をしてくる。私は、料理長とは何度会ってもドキドキしてしまう。若女将は、建物の中に自分の旦那が待っている状況なのに、あんな場所で私にキスをしたのかと思うと、相変わらず大胆だなと思う。

料理長は、
「前田さん、いつもありがとうございます。本当にスキーがお好きなんですね」
と、穏やかな顔で言ってくる。私は少し胸が痛みながらも、笑顔で会話をする。料理長が作る料理は、どれも本当に手が込んでいて美味しい。夕食が楽しみだなと思った。

そして、若女将に部屋に案内される。部屋はいつものように一番突き当たりの部屋だ。お風呂に近いという利点があるのだが、若女将はそういう意味でこの部屋を割り当てているのではない。単に声が響かないようにと言う配慮だ。

部屋に入ると、微妙に声が聞こえてきた。隣の部屋の明奈ちゃんと景子ちゃんの部屋からだ。それは、明奈ちゃんの嬌声のように聞こえる。
『あらあらw もう始まったみたいですねw それでは私も……失礼します♡』
若女将はそう言うと、私の前にひざまずき、私のズボンを脱がしていく。あっという間に下半身裸にされると、
『やっぱり素敵です。ずっとこれのこと考えてました♡』
若女将は上気した顔でそう言うと、大きく口を開けて私のモノをくわえ込んだ。私は、7か月ぶりに若女将にこんな事をしてもらうだけでも興奮しているのに、若女将のお腹が凄く大きくなっていることにも興奮してしまった。
私は自分では至ってノーマルな性癖で、寝取りの趣味などはないと思っていた。でも、こんな風に妊娠した人妻にフェラチオをさせるというシチュエーションに、ひどく興奮していることに気がついてしまった。

男性経験が豊富すぎる景子ちゃんと明奈ちゃんに比べると、若女将のフェラチオは上手とは言えない。でも、ねちっこく絡みついてくる舌の動きは、人妻ならではの淫靡さがあるように思えた。

私はすっかりと勃起してしまった上に、すでにイキそうな気配すらしていた。私自身、若女将と会うのを指折り楽しみにしていた。そして、妊娠しているとは言え、セックスも出来るのかな? という期待も多少はしていた。それがいきなり現実のものとなり、やはり興奮が馬鹿げたほど高まってしまった。

『まだダメですよ♡』
私がイキそうなのを感じ取ったのか、私のものを口から出してそう言う若女将。そのまま私の手を引いて、部屋に招き入れる。襖を開けるとすでに布団が敷いてあり、私は思わず笑ってしまった。

若女将はそのまま布団の上に寝転がると、足を広げてM字に開脚になる。このビジュアルは、今まで見たことがないくらいにいやらしいものだった。お腹の凄く大きな人妻が、和服で大きく股を広げ、アソコを剥き出しにしている姿……。AVでもこんな姿はなかなか見られない気がする。
そして彼女のアソコは、妊娠後期という事もあってか、かなり黒くなっていた。でも、すでにパックリと開いて濡れている膣肉は鮮やかなピンク色で、そのギャップが余計に淫靡なものに見せていた。

『前田様、ウェルカムドリンクを味わって下さい♡』
若女将は顔を真っ赤にして照れながらも、自分のあそこを左右にクパァと広げて見せた。
私は、飛びつくように彼女のあそこに舌を這わせていく。すでに驚くほど濡れたあそこは、ボディソープの良い匂いがした。
「良い匂いがする。期待してたの?」
私は、そんな事を言いながら彼女のアソコを舐めていく。
『ぅふぅ……してましたぁ♡ 今日が待ち遠しくて、何回も自分でしちゃいましたぁ♡』
若女将は、私の頭を掴んでグチャグチャにしながらそう言う。内ももに汗が噴き出し、若女将が感じていること、そしてもうイキそうなことが伝わってくる。

「旦那にしてもらわないの?」
『妊娠してからは、1回もしてないです……。だって、赤ちゃんに悪いから』
若女将は、顔をとろけさせながらそんな事を言う。
「だったら、私もダメなのかな?」
『ダメじゃないです♡ 本当のパパのなら、赤ちゃんも喜びます♡』
若女将は、悪びれもせずに言う。

「やっぱり、私の?」
私は、わかっていたとはいえ、いざ実際に若女将のお腹の子が自分の子だとわかると、何とも言えない気持ちになってしまった。
『ふふw さぁ? でも、この子は、あの人と私の赤ちゃんです……』
大きくなったお腹をさすりながら、若女将が言う。その口調には、彼女の覚悟が見えた気がする。彼女は、ご主人とのセックスでは授かることが出来なかった。相当の努力をしたようだが、どちらに原因があるのかわからないが、不妊だった。そして、彼女に請われて私は彼女に何回となく種付けをした。

若女将は同時に、ご主人ともセックスをしていたという話だが、ご主人の種で妊娠した可能性はほとんどないと思う。それよりも、私の息子の隼太の種という可能性の方が高いと思う。回数自体は少なかったにしても、隼太も若女将の中に注いだことがある。どちらにしても、誰の種か調べるつもりもない若女将にとっては、関係のない話なのだと思う。

誰の種で孕もうとも、夫と自分の子供として育てる。そんな事は、昔の日本では……とくに、僻地では珍しくなかったのかもしれない。

私が絶句していると、あそこを押し広げたままの若女将が、
『ようこそいらっしゃいました』
と、上品な笑顔で言った。私は、我慢しきれずに若女将のあそこに破裂しそうなほど勃起したペニスを突き立てた。

妊娠しているお腹に身体が当らないように挿入すると、凄くキツく感じた。日頃セックスをしている景子ちゃんや明奈ちゃんの膣よりも、かなりキツく感じるのは、若女将が7か月セックスをしていなかったせいなのかもしれない。

『ンふぅん♡ やっぱり、ピッタリな感じです♡』
若女将の上品で癒やし系の顔が、とろけたエロい顔になっている。私は、奥に当らないように5分の3ほどしか入れていない状態だが、すでにイキそうな感じがしていた。

私は奥に当らないように気を使いながら、ペニスを抜き差しし始めた。
『んっ! んンッ♡ 前田様、気持ちいいです……ンふぅ♡ ずっと、欲しかったです……ンふぅ♡』
若女将は私のことを潤んだ目で見つめながら、本当に気持ちよさそうな顔であえぐ。
私は、彼女のお腹に気をつけながらキスをした。ついさっき、ご主人と挨拶をしたばかりなのに、若女将とこんな風にセックスをしている状況……。私は優越感と背徳感の狭間で、若女将の舌をむさぼり続けた。

『あっ、起きちゃった』
若女将は急にそんな事を言うと、私の手を掴んで自分のお腹に当てた。すると、お腹を蹴る赤ん坊の足の感触が伝わってきた。私は、息子の時を思い出し、懐かしさを感じながらもさらに興奮してしまった。

「一旦、抜きましょうか?」
私が気遣ってそう聞くが、
『もう起きちゃいましたから、遠慮なく奥まで下さい♡』
と、母親の顔ではなく、発情した牝の顔で言う若女将。私は、ビビりながらもゆっくりとペニスを奥へと差し込んでいった。すると、かなり早い段階で奥に突き当たる感じがした。やはり、赤ちゃんのせいで膣中が狭くなっているのだと思う。

『ンふぅぉぅん♡ 奥、当ってるぅ♡ 赤ちゃんの部屋、ノックしてます♡』
若女将は、弛緩した顔で言う。奥に当った瞬間、軽くイッてしまった様子だ。

私は気づかいながらも、腰を振り始める。やっぱり、全体がキツく狭くなった感じの若女将の膣。少しでも気を抜いたらイッてしまいそうだ。私はイクのを我慢しながら腰を振り続ける。
『ンフゥッ♡ ンふぅん♡ 前田様、気持ちいぃっ! これ、やっぱり凄いです!』
丁寧な言葉が時折混じるところに、余計に興奮してしまう。

すると、若女将は自分で和服の帯を緩め、胸を剥き出しにする。妊娠後期のその胸は、ただでさえ大きかったのに、さらに一回り大きくなったように思えた。そして、真っ白な乳房には、血管が這う様子がよりハッキリと分かるようになっていたし、妊娠のために黒ずんだ乳輪と真っ白な乳房とのコントラストも凄いものがあった。

若女将は胸を剥き出しにすると、自分で乳首をつまみ始めた。そして、さらに顔をとろけさせ、私を熱っぽい目で見つめてくる。
『大丈夫ですから、もっと強くして下さい』
控えめの声で、ほんのり頬を赤くしながら言う若女将。私は、もっと彼女を狂わせたいと思ってしまう。

そして、言われた通り腰を強く振り始める。奥に当る度にヒヤヒヤとしながらも、もうイクことしか考えられない私。
『大きくなってきました♡ 前田様の情け、いっぱい下さい♡』
少女と娼婦が同居したような顔で若女将が言う。
「優子、イク、中にっ!」
私は、思わず彼女の名前を叫びながら、彼女の膣奥深く注ぎ込んでいた。
『ンうぅうあぁっ! ヒィ、うぅ……』
私に中に出されながら、若女将も果てたようだ。そして、満足そうな顔で微笑みながら、
『いっぱい出てます。赤ちゃん溺れちゃう』
と、無邪気に笑いながら言った。私は、繋がったまま彼女にキスをした。本当に、最高のおもてなしだなと思っていると、
『女将さんズルいw パパさんも酷いよぉ!』
と、景子ちゃんが声をかけてきた。部屋に入って来た気配も感じなかったので、かなり驚きながらも、とりあえず景子ちゃんに謝った。一応、景子ちゃんと私は恋人同士という事になっている。もちろん、お互いにお互いを縛るような関係ではないので、景子ちゃんも彼氏と別れていないし、私も当然離婚はしていない。

『ごめんなさい。久しぶりだったから、我慢出来なかったわ』
若女将は、はだけた服のまま景子ちゃんに笑顔で言う。私はとりあえず若女将から離れると、一旦ペニスをタオルで拭った。

すると、景子ちゃんは若女将のあそこに口をつけて吸い始めた。
『私のなんだから!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、音を立てながら若女将の膣内のそれを吸い続ける。
『んっ、ンふぅ♡ ダメぇ……んっ♡』
景子ちゃんは、若女将のあそこに口をつけてすすりながら、クリトリスを舐めたりしている感じだ。いきなり始まったレズショーに、私はすでに興奮状態になっていた。賢者タイムになる間もなく、強い刺激が目の前で繰り広げられる。

景子ちゃんはズルズルと音を立てながら、若女将のあそこから吸い続ける。景子ちゃんは、吸い取るそばから飲み干していく。
『私のなんだから……。ダメなんだから!』
景子ちゃんは、可愛らしくすねたように言いながら飲み干し続ける。

そして、あらかた飲み干すと、若女将のあそこを本格的に舐め始めた。
『ダ、ダメ、そんなとこ、舐めちゃ……あぁっふぅ』
さっきとは違い、今度は景子ちゃんの頭をグシャグシャに掴みながら、若女将があえぎ出す。

景子ちゃんと明奈ちゃんのレズプレイはそれこそ毎回のように見る。でも、若女将との本格的なレズプレイは初めて見る気がする。景子ちゃんはクリトリスを、焦らしたり甘噛みしながら責め続ける。
『だめぇ……。イッたばかりだから、敏感すぎるのぉ、ひぁっ! ンッ、くふぅ……』
若女将は和服をグチャグチャに乱しながら、腰を持ち上げるようにしてあえいでいる。黙っていると冷たい感じがするくらいに美人の景子ちゃんが、何とも言えない笑みを浮かべながら、お腹の大きな女将のあそこを舐めている姿は、少し怖いくらいだった。
『いいよ、イって♡ 失神させてあげるw パパさんの相手は私がするから安心してね』
景子ちゃんはそう言うと、若女将のあそこに指を二本束ねるようにして差し込んだ。

『んぐぅっ! ダメぇ、イ、イクっ! イクっ!!』
景子ちゃんが指を差し込んだ途端に、若女将は体をのけ反るようにしてイッた。でも、景子ちゃんは一切かまわずに、指をガシガシと動かし始める。膣中から果肉でも掻き出すように激しく指を動かす景子ちゃん。
『ンヒィッ! ダメぇっ! も、もうイッてるのぉッ! イッてるからぁッ! うぅああぁあっ! おかしくなっちゃうのぉッ!!』
若女将は、足の指をギュッと内側に曲げて叫び続ける。白い足袋を穿いた足の指が内側に回っていると、妙になまめかしい。

『もっとイっていいよ。ほら、ここもw』
景子ちゃんはイタズラっぽく言うと、若女将のクリトリスをギュッとつまんだ。
『ンおぉおぉっ! 死んじゃうぅぅっ! ダメぇぇーーっ!』
若女将は、まったく余裕がない様子であえぎ続ける。
『死んじゃえw』
景子ちゃんはそう言うと、さらに指の動きを強くした。
『おぉおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
若女将はすでにあえぎ声ではなく、雄叫びに近い声をあげている。でも、景子ちゃんはまったくかまわずに指を動かし続ける。こんなにお腹の大きな若女将に、まったく容赦ない景子ちゃん。美しい顔には、何とも言えない笑みが浮かんでいる。
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[ 2015/08/26 23:41 ] 温泉宿の若女将と黒ギャル白ギャル | TB(-) | CM(-)

年上好きになったきっかけは、雀荘の豊満ボディの奥さんのせいだった

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

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才女の妻は、会社の旅行でしっかり寝取られてた

秋に起こった事件を書きたいと思います。

私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。

同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。

由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。

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[ 2015/08/26 23:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

年上の彼氏にバイブで調教プレイされたら凄く良かった

数日前のエッチがすごく良かったので、書かせてください。
私は23才、彼氏は31才で、来年結婚する事になってます。
しばらくエッチしてなかった私は、欲求不満が原因なのか不眠症気味でした。
オナニーも、なんだか満足出来ず、彼にローターを買ってきてとお願いしていました。

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[ 2015/08/25 12:02 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

娘がいるのに人妻ヘルスで働きながら、出会い系で男をあさる私

人妻ヘルス嬢をしている4年目の者です(4年半かな?)
ヘルスで働く事は、人に言えないけど、私の心の中では生活の為とか言い訳できるけど。
今の私、高校生の娘がいる母親じゃないよ。馬鹿みたいに3ヶ月前から出会い系に嵌まってるなんて、休みになって暇になると誰かと会ってる、今日もお昼から夕方まで出会い系で知り合った男性とホテルに居た。

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俺の紹介で結婚した友達が不妊で悩んでたので解決してみた

230 :えっちな18禁さん:2009/03/19(木) 03:55:02
これは2年くらい前の話なんだが、友達の奥さん(俺の紹介でその友達と付き合い始めた)
から相談があるから呑みにいかない?と誘われた。
2人で呑みに行くことになり、俺の家近くの居酒屋へ…ある程度酒が進んだところで
相談を持ちかけられた。

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血のつながりがない姉と一線を越えてしまった話

少し前に1つ年上の姉とやってしまった。

去年までは俺と姉は普通の兄弟だと思っていたんだが、高校卒業した時に、実は普通の兄弟ではないという事を両親から告白された。
その時の両親の話によると、姉は両親の知人の娘だったのだが、訳があって赤ん坊の頃に我が家に引き取られた。
つまり、姉は我が家の誰とも血が繋がっていない。

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[ 2015/08/24 21:43 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

同じフロアの違う会社の年下の彼とエッチしたら

同じフロアにある別の会社の人と、今日しました…

私が24歳。
相手は23歳。

私がミスって先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、なにか飲み物絵も買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールのそばにある喫煙所でよく一服していました。

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[ 2015/08/24 21:37 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

友達のFカップ彼女を寝取ったけど、なぜかイケない俺

スペックから行きます。

1は175cm
64kg
今年19歳
この前まで大学休学ニートで最近休学フリーターに昇格した
顔面はルーキーズとかに出てた中尾明慶に似てるって言われる

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[ 2015/08/24 21:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

義母は5年ぶりのセックスの相手に娘の夫を選んだ

結婚して3年になります。

妻の家が5年前に父親が他界してから母子家庭で一緒に生活して欲しいと言われ、新婚当初から同居しています。

義母は淳子と言い、会社で営業をしています。

嫁は看護士で私とはなかなか同じ休みにはなりません。

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[ 2015/08/24 21:28 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁のパート先で内緒でバイトを始めたら、バイトのチャラい男と嫁の秘密を知ってしまった

フリーのカメラマン。
38歳。
嫁は34才。

ショッピングセンターでパート勤務。

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[ 2015/08/23 11:49 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

爺さんばあさん相手の整体院だったけど、そのメチャ可愛いお嫁ちゃんがマッサージに来てくれた!

整体師ってイイよ。
まぁ色々あったんだが、プチ高級住宅街のプチ裕福な爺さん、婆さんを狙って始めた店。
正直、じじぃやばばぁを相手にマッサージをやってるお店なんて無かった。

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彼女と行った温泉旅行で、おっさんの巨根に寝取られた挙げ句……

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

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[ 2015/08/23 11:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

仕事のためと割り切って取引先の部長に抱かれたはずが彼氏より大きい巨根に狂ってしまった

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。
主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。

私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。

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[ 2015/08/23 11:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫌っていたはずの俺の悪友に寝取られていた妻

嫁から電話を貰ったお盆休み。
私は帰省中。
「昨日ね、大門さんが訪ねて来たのよ。あの人態度はでかいし、最悪だし、頭は悪そうだし、あなたが留守だって言うのに、ずうずうしくも家に上がろうとするのよ、感じ悪い。あんな強引、臭くて、不細工で、デリカシーのない人大嫌い!」と言っていました。

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[ 2015/08/22 23:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

取引先の女性にトイレを貸したついでに犯して孕ませて離婚させたw

もう2年以上も前の震災の時の話です。
私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列をつくっていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しにいくと、目ぼしいものは何も売っていない…。
仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに「Oさん!」と声をかけられた。

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家庭内離婚状態の主婦と中出しエッチしてます

家庭内離婚状態の主婦と中出しエッチしてます

自分の中だし体験の事を書かせて頂きます。

中だしの相手とは、W不倫の関係です。

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早熟だった私を妊娠させたのはクズ教師だった

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた

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[ 2015/08/22 02:27 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

必死で夫への操を保とうとするけど、ズルズルと最後までいっちゃう人妻w

僕は30代前半。
どこにでもいる普通のサラリーマン。既婚者。

パートのおばさん。既婚者。人妻。

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アパートで、酔った隣人のお姉さんが乱入してきたw 1回目はスルーしたけど、2回目は頂いたw

2年前の大学時代の話です。
ある地方の大学に通っていた俺は、おいしい家庭教師のバイトのお陰でプチリッチでした。
教えてた中学生は親の希望で俺と同じ学部希望。
だからバイト代も良いし素直に聞くしで、かなりおいしいバイトでした。

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[ 2015/08/20 13:56 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

プールのバイトで、メチャハイレグの水着を着たコーチと水着ズラしファックした

市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。

当時、新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使えので、近所の市民プールでアルバイトする事にした。
意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマンで爽やかな感じの良い奴らばかりで安心した。

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[ 2015/08/20 13:52 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

義母のいびりに耐えきれず、家出した先の息子とピルを飲んでセックスをした

私は44歳の主婦です。主人の実家で義母と主人と小学生になる息子と暮らしています。
義母は元教師で、やたらと細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、出られなかっただけでも、急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
主人は見て見ぬ振りをしていて、どちらの味方と言う訳でもありません。

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[ 2015/08/20 13:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

日本舞踊サークルの3人で覗き男にお仕置きした(性的にw)

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。私(23)、友紀さん(28)、美咲さん(31)の3人ですが、私以外は結婚しています。
夜の10時過ぎ全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

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[ 2015/08/19 10:13 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

職場の43歳熟妻はラブホテルも、ベロチューも初体験だった

同じ職場に半年前から非常勤で来ている43歳の熟女をいただきました。
彼女はもちろん既婚ですが(私も既婚です)、元はそこそこお金持ちの家のお嬢様だったそうで、とてもお上品。
世間をあまり知らないようで、意外と天然ボケっぽい面も。

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宅配便の彼が来る日は、密かにシャワーを浴びてる私

主婦38歳。いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。
でも立場上平静を装っていました。彼は明らかに私より年下。爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

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[ 2015/08/19 10:07 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

工場の採用責任者だけど、パートの人妻はエロいw

自分の勤めている会社に現在5人のセフレがいる。
ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。
国内に数か所工場がある。
自分の立場は製造のトップ。製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。(全工場)

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従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも3

前回の話

ほのかちゃんの家庭教師になったことで、夢のような夏休みが始まりました。まだ5年生のほのかちゃんと、そういう関係になっただけでも夢のようだったのに、昔から憧れていた叔母さんとも関係を持つことが出来ました。

そして、今日もほのかちゃんを教える日でしたが、僕はかなり早めにほのかちゃんの家を訪ねました。もちろん、叔母さんとの時間を楽しめたらなと言う下心からです。

『あら? ほのか、まだよ。それにしても早いわねw もしかして、私と遊んでくれるのかな?』
叔母さんは、ギョッとするくらいのミニスカート姿で僕を出迎えると、そんな事を言ってくれました。僕は考えを見透かされて猛烈に照れながら、いえ、その……とか口ごもっていました。

『私もそうじゃないかなぁって思って、待ってたんだよw どう? 久しぶりに穿いてみたんだけど? 見苦しいかしら?』
叔母さんはその場でクルッと周り、ミニスカート姿を360度見せてくれました。すると、ふわぁっとスカートがまくれ上がり、紫色のTバックが丸見えになりました。
僕はTバック姿を見てしまい、どうしようもないほど興奮してしまいました。

僕は、見苦しくなんてないと言うことと、凄く綺麗な足だということを誉めました。
『ふふw 本当に? もっとよく見てよ♡』
叔母さんはスカートの裾を片方だけ摘まむと、そのまま上に持ち上げていきます。でも、僕の視線の範囲がわかるのか、ショーツが見えるギリギリのところで止めました。

それでも片方の太ももがかなり深いところまで見えていて、全部丸見えになっているよりもはるかにエロい姿でした。

僕は思わず姿勢を下げて、覗こうとしました。すると、僕が下がった分だけスカートの裾を降ろし、上手いこと見えなくする叔母さん。
そんな風にからかわれるような感じでされて、僕はもどかしさと恥ずかしさで顔を赤くしながら、
「み、見せて下さい!」
と叫んでいました。

すると叔母さんは両方の裾を摘まみ、上に上げていきます。そうやって、スカートの中身が丸見えになると、僕はもう我慢出来ずに叔母さんに抱きついていました。

『きゃっw 犯されちゃう♡』
叔母さんは、僕の目を見つめたままイタズラっぽく言います。僕は、吸い寄せられるように叔母さんの唇に唇を重ねました。
叔母さんは全く無抵抗のまま、僕のキスを受けてくれました。そして、勝手がわからず唇を押し付けるだけの僕に、叔母さんは舌を差し込んで大人のキスをしてくれます。

この前もそんな風にキスをしてくれましたが、あの時はとにかく必死でテンパっていたので、キスを味わう余裕はゼロでした。今も余裕があるわけではないですが、それでもこの前よりは余裕がありました。

叔母さんの舌はやっぱりほのかちゃんの舌より肉厚で、力強い感じがします。それが、僕の歯ぐきや上顎などを強くこすりあげるようにしていきます。そして、叔母さんの息づかいがどんどん荒くなっていくのも僕の興奮を倍増させます。

僕も、思い切って叔母さんの口の中に舌を突っ込み、舌同士を絡めるようにしました。こんな玄関先で、いつほのかちゃんが帰ってくるのかわからない状況なのに、僕は夢中で舌を絡め続けました。

『ふぅ♡ 若返りそうw どうしたい?』
叔母さんが、うわずった声で聞いてきました。その目は熱っぽく光っているようで、叔母さんも凄く興奮しているのが伝わってきます。僕は、正直にしたいことを言いました。叔母さんのアソコを舐めさせて欲しい……。そんな願いでした。

『えっ? 舐めたいの? 本当に? ふふw 本当に、変態さんだなぁw いいよ♡』
叔母さんはそう言うと、嬉しそうに僕の手を引っ張って寝室まで導きました。この前とは違い、リビングのソファではなく夫婦の寝室に招き入れられて、僕は心臓が痛いほどドキドキして興奮していました。

いつもはここで、叔父さんとセックスをしているんだ……。そう思うと、嫉妬心でも湧いたのか胸が苦しくなりました。そんな夫婦の神聖な場所で、他の男とセックスをしようとする叔母さん……。想像以上に奔放な人のようでした。

寝室に入ると、叔母さんは荒い息づかいのまま僕にキスをして、舌を突っ込みかき混ぜ、そのまま僕の服を脱がせていきます。キスをしたまま服を脱がされる……。それは、ついこの間まで童貞だった僕には、刺激が強すぎました……。

そして僕は、負けずに叔母さんの服を脱がせにかかります。緊張しながら、おっかなびっくりでしたが、叔母さんも上手くアシストしてくれたので意外と簡単に全裸に剥けました。

そして、全裸同士でキスを続けました。叔母さんは僕のアレを掴んでしごき、僕は叔母さんのアソコに手を伸ばします。そして、叔母さんのアソコをまさぐりました。ほのかちゃんのそれよりも、そこは複雑な形をしていて、なおかつ凄く濡れて熱を持っているようでした。

『んっ、ンふぅ♡』
キスをしながら、叔母さんは気持ちよさそうにうめきました。そして、キスをしたままお互いにお互いの秘部を愛撫しました。これは、信じられないほどに気持ち良くて、僕も叔母さんもキスしたままうめきっぱなしでした。

すると、トロンとした顔で、
『グロいけど、本当に舐めてくれるの?』
と、叔母さんが言ってきました。
僕の返事も待たず叔母さんはベッドに寝転がると、自分でアソコを広げました。夫婦のベッドの上でこんな事をするなんて、叔父さんが知ったらどう思うだろう? 一瞬、そんなことを考えてしまいました。でも、熱っぽい目で僕を見つめながら、グチョグチョに濡れたアソコを押し広げる叔母さんを見て、僕は飛びつくように叔母さんに覆いかぶさりました。

そしてアソコに顔を近づけ、舌を這わせました。間近で見たそこは、確かに少しグロかったです。30代半ばで、出産まで経験している叔母さんですから無理もないと思います。でも、僕は夢中でそこを舐め続けました。すでに濡れすぎなくらい濡れていたそこは、思ったような味はなく、ほぼ無味無臭でした。
『ンふぅ……あっ! んっ! ン、あっぁん……』
叔母さんは僕にアソコを舐められて、恥ずかしそうにあえぎ始めました。寝室は照明をつけていませんが、外が充分すぎるくらい明るいので、カーテンが閉っていても結構ハッキリと見えてしまいます。叔母さんもそれがわかっているからか、すごく恥ずかしそうでした。

僕が夢中で舐め続けているうちに、固くしこった豆のようなものに舌が当りました。
『んっふぅ♡ そこ気持ちイイぃ♡ んっ、ンふぅん♡ そう、上手よ……んふぅ♡』
叔母さんは本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。僕は、固くなったそれがクリトリスだと理解して、夢中で舐め続けました。
『ン、あっ! あっ! あぁんっ♡ そこォ、気持ちイイぃ! ダメぇ、もっと! 直接舐めてぇ♡』
叔母さんはそう言うと、自分でクリトリスの皮をむき始めました。そして、剥き出しになったクリトリスは赤ちゃんの指くらいはありそうで、何とも言えないエロさを感じました。

僕が剥き出しになったクリトリスを舌で舐めると、叔母さんはさっきまでとはまったく違うリアクションをしました。僕の舌がクリトリスを舐める度に、ビクッ! ビクんッ! と、身体を小さく震わせる叔母さん。
『んっふぅンッ! ふーウゥンッ! そう……ヒィあっンッ♡ んぅっんっ♡ もっと、強くぅっ! 噛んでみてぇ♡』
と、叔母さんはクリトリスの皮を剥いたままどんどん高まっていきました。僕はビビりながらも、その大きく固くなった剥き出しのクリトリスを、歯で軽く噛んでみました。
『ングゥッ!! ぅ、あぁぁあぁっ! イクぅっ! イックゥ!』
すると、それだけのことで叔母さんは背中をのけ反らせながらイッたみたいです。僕は、何とも言えないくらいに嬉しくなりました。そして、妙な自信があふれてきました。女性をイカせた……。それがこんなにも嬉しいことだなんて、想像もしていませんでした。

前回のセックスの時も叔母さんはイッたようでしたが、あれは叔母さんが勝手に動いてイッたので、僕がイカせたわけではありませんでした。僕は、今度は僕が動いてイカせてみたい! そんな思いにとらわれていました。

トロンとした顔でグッタリしている叔母さんに覆いかぶさると、僕は自分のモノを掴んで、叔母さんのアソコに押し当てました。すでに二度セックスを経験した僕は、意外にあっさりと挿入する事に成功しました。叔母さんの膣中に僕のものが埋まり込んでいくと、ゾワワワわっという快感が背筋を駆け抜けました。

『あぁんっ♡ 深い……ウウゥあっ! 奥まで届いているよ♡』
叔母さんも、さっきよりもトロンとした顔でそんな事を言うと、僕に抱きついてきました。そして、僕を下から抱きしめながら、
『思いっきり、奥まで押し込んで♡』
と、可愛らしい声で言いました。僕は、言われてすぐに一番奥まで押し込むようにして挿入しました。すると、全部入りきらないうちに奥に当る感覚がありましたが、僕はさらに押し込むようにして叔母さんの子宮に杭を打ち込むように押し込みました。

『んっクッ、ふぅ……やっぱり、凄いかも♡ 身体起こして、私の脚抱えてしてみて』
叔母さんは、綺麗な顔を淫らに歪めながら注文してきます。僕は、言われたとおりに入れたまま身体を起こして、叔母さんの綺麗な脚を抱えるようにしました。
叔母さんの脚が、僕の肩に担がれるような格好になると、叔母さんはさらに顔がトロンとした感じになりました。

『スッゴいよ、コレ、ヤバい……。気持ちいいところにこすれて、あぁ、ダメぇ、動いて! 早くぅっ!』
叔母さんは、腰を微妙に動かしながら焦れたように言います。僕は、そのままこすりあげるように腰を振り始めました。すると、正常位で繋がっているときよりも叔母さんの膣中がウネウネ動く感じがして、なおかつ痛いくらいに締まるのを感じました。僕は、もうイキそうな感じでしたが、もっと叔母さんを感じさせたいという思いが強く、必死でイクのを逃がしながら腰を振りました。

『ンフゥッ!! ふぅンッ! 気持ちいいっ! 本当に気持ち良い! 凄いぃっ! こんな風にされたことないよぉ♡ もっと! もっとこすってぇっ! あぁっ! あぁーっ!!』
叔母さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎます。そして、叔母さんの白くて綺麗な指が、クリトリスに向かって動いていきます。

叔母さんは、僕に脚を抱えられてガンガン責められながら、自分でクリトリスを触り始めました。それは、おっかなびっくり触る僕の触り方とは違い、強くこすりあげるようなハードの触り方でした。

僕は、淫乱そのものの叔母さんの姿を見て、さらにイキそうな気配が強くなってしまいました。昔からよく知っていて、憧れていた叔母さん……。凜とした美しい顔をしていて、エッチなことなんかしなさそうな雰囲気を漂わせていました。

それが、セックスをしながら自分でクリトリスをまさぐるほどエッチな女性だったなんて、信じられない思いです。
『んーーっ!! ンフゥッ! あぁっぁ、ヤバい、コレダメ、ダメだよ♡ 気持ちいい! 気持ち良すぎるよぉ♡』
叔母さんは、さらに空いているもう片方の手で、自分の乳首まで摘まみ始めました。
僕はそんな叔母さんの姿を見て、本当に限界が来てしまいました。
「イ、イキそう……」
絞り出すようにそう言うと、
『まだダメ♡ もっとして♡』
と、小悪魔のような笑みを浮かべて叔母さんが言います。それと同時に、膣の締まりが緩みました。叔母さんが、僕がイカないようにコントロールしたのかもしれません。

僕は強烈な締まりが緩み、何とかイクのをコントロール出来ていました。そして、叔母さんの両脚を抱えたまま、思いきり腰を振り続けました。

いつも叔母さんと叔父さんが一緒に寝てるはずの夫婦の寝室に、肉がぶつかる淫らな音と、叔母さんの激しいあえぎ声が響き続けます。叔父さんに悪いなと思いながらも、いつも叔母さんを自由に抱ける叔父さんに嫉妬の気持ちを持ってしまいます。

「叔父さんとするのより、気持ちいいですか?」
僕は、嫉妬のあまりそう聞いてしまいました。
『ふふw 全然比べものにならないよ♡ あっくんのおチンポの方が、全然気持ち良い♡ あの人とするより、あっくんとエッチする方が気持ち良い♡』
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[ 2015/08/17 16:22 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)
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