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すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

先日、会員サイトに変更させていただいた
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談 
ですが、おかげさまで会員数200名様を越えました。今後は、こちらをメインにしていくつもりですので、よろしくお願い致します。

[ 2015/08/29 23:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった最終回

前回の話

私と息子のスキーシーズンは、あっという間に終わった。例年のように、毎週のようにスキー場に行ったが、今シーズンは例年のように色々なスキー場に行くことはなく、ほとんど同じスキー場にしか行かなかった。もちろん、あの宿の近くのスキー場だ。

そしてワンシーズンで、若女将と明奈ちゃんと景子ちゃんと知り合ったあの宿に、4回泊まりに行き、泊まりじゃないときもお風呂だけで立ち寄ったりした。そして、4回の泊まりの時も、日帰りの時も明奈ちゃんと景子ちゃんが一緒だった。

そして毎回、スキーで疲れた身体をより疲れさせるように酷使する感じだったが、私としては最高の冬だった。

そして今日はまだ11月初旬だが、人工雪でスキー場がオープンしたこともあり、7か月ぶりくらいに若女将が待つ宿に到着した。景子ちゃんと明奈ちゃんとは、シーズン後もちょくちょく会ってエッチをするようになっていたが、若女将と会うのは7か月ぶりだった。

息子は5年生になり、身体も急に大きくなってきた。そして、あの経験が息子に自信を与えたのか、歳の割には落ち着いた感じになっていた。
「意外とちゃんと滑れたね。でも、コース幅狭くて滑りづらかったw」
息子は、今日のスキーの感想を楽しそうに言ってくる。確かに、まだ一度も天然雪が降っていない状態で、無理矢理人工雪だけでコースを作ったので、ベストコンディションからはほど遠い。でも、これはこれで楽しかったし、何よりも7か月ぶりくらいに滑れることが嬉しかった。

久しぶりのスキーで、結構身体が悲鳴を上げた状態だったが、久しぶりに女将に会えるという喜びで身体も軽くなる気がした。
「おばちゃん、元気かな?」
息子は、無邪気な笑顔で言う。何度言っても、若女将のことをおばちゃんと呼ぶのは直らないようだ。
私は、そうだなと言いながらも、少し緊張していた。若女将とは、メールでは連絡を取り続けていた。なので、彼女が妊娠していることも知っていた。彼女は何も言わないが、私か息子の種だと思う……。

そして駐車場に車を停め、鮮やかなオレンジ色のX1が停められているのを見て、景子ちゃんと明奈ちゃんが先に到着していることを知った。明奈ちゃんは、黒ギャルの見た目のイメージ通りというか、車好きだ。なので、まだ20代の女の子なのにBMWのX1に乗っている。
コンパクトなSUVとはいえ、500万以上はする車だ。収入と車が釣り合っていない気がするが、彼女は美容師だけではなくビデオチャットでも稼いでいるようで、車は現金で買ったそうだ。世の中には、色々な形の稼ぎ方があるんだなと思う。
前に明奈ちゃんに運転をさせてもらったことがあるが、エンジン音や加速の感覚、ハンドルの扱いやすさなど、駆け抜ける喜びというキャッチフレーズ通りの車だと思った。

「おっぱいねーちゃん、先来てるね! パパっ! 先行ってるね!!」
息子は、明奈ちゃんの車をみるなり、ダッシュで車を降りて行ってしまった。私は車から荷物を取りだし、2台しか車の止まっていない駐車場から宿に向かった。すると、正面玄関から若女将が出てきて、
『前田さん、お久しぶりです。ようこそいらっしゃいました』
と、丁寧に挨拶をしてくれた。

若女将は、旅館の女将らしく和服を着ていたが、すでにかなり大きくなったお腹が目立っている。さすがに妊娠後期だと、かっちりした和服はキツいのか、ラフな浴衣っぽい和服になっている。でも、相変わらずの癒やし系で美しい顔は、より磨きがかかったように見える。
私は挨拶をしながら、お腹が大きくなりましたねと言う。すると、旅館の正面玄関だというのに、若女将が私に腕を回しキスをしてきた。舌が飛び込んできてねっとりと絡みついてくる。そして、ギュッと抱きつく若女将。張り出したお腹が私の身体に触れて、彼女が妊娠しているのをより実感した。

『じゃあ、お荷物お運びしますね』
若女将はそう言って、私からカバンを取ろうとした。でも、お腹の大きな彼女にそんな事をさせる気にもなれず、自分で運ぶと言って歩き出した。
『優しいんですね。でも、部屋では気づかいしないで下さいね♡』
と、意味ありげに言う若女将。私は、さすがに今回は若女将とは何もないだろうなと思っていたが、若女将はそうは思っていないようだ。

私は、この後のことを考えると胸がドキドキして仕方なかった。そして建物に入ると、従業員の男性と料理長が挨拶をしてくる。私は、料理長とは何度会ってもドキドキしてしまう。若女将は、建物の中に自分の旦那が待っている状況なのに、あんな場所で私にキスをしたのかと思うと、相変わらず大胆だなと思う。

料理長は、
「前田さん、いつもありがとうございます。本当にスキーがお好きなんですね」
と、穏やかな顔で言ってくる。私は少し胸が痛みながらも、笑顔で会話をする。料理長が作る料理は、どれも本当に手が込んでいて美味しい。夕食が楽しみだなと思った。

そして、若女将に部屋に案内される。部屋はいつものように一番突き当たりの部屋だ。お風呂に近いという利点があるのだが、若女将はそういう意味でこの部屋を割り当てているのではない。単に声が響かないようにと言う配慮だ。

部屋に入ると、微妙に声が聞こえてきた。隣の部屋の明奈ちゃんと景子ちゃんの部屋からだ。それは、明奈ちゃんの嬌声のように聞こえる。
『あらあらw もう始まったみたいですねw それでは私も……失礼します♡』
若女将はそう言うと、私の前にひざまずき、私のズボンを脱がしていく。あっという間に下半身裸にされると、
『やっぱり素敵です。ずっとこれのこと考えてました♡』
若女将は上気した顔でそう言うと、大きく口を開けて私のモノをくわえ込んだ。私は、7か月ぶりに若女将にこんな事をしてもらうだけでも興奮しているのに、若女将のお腹が凄く大きくなっていることにも興奮してしまった。
私は自分では至ってノーマルな性癖で、寝取りの趣味などはないと思っていた。でも、こんな風に妊娠した人妻にフェラチオをさせるというシチュエーションに、ひどく興奮していることに気がついてしまった。

男性経験が豊富すぎる景子ちゃんと明奈ちゃんに比べると、若女将のフェラチオは上手とは言えない。でも、ねちっこく絡みついてくる舌の動きは、人妻ならではの淫靡さがあるように思えた。

私はすっかりと勃起してしまった上に、すでにイキそうな気配すらしていた。私自身、若女将と会うのを指折り楽しみにしていた。そして、妊娠しているとは言え、セックスも出来るのかな? という期待も多少はしていた。それがいきなり現実のものとなり、やはり興奮が馬鹿げたほど高まってしまった。

『まだダメですよ♡』
私がイキそうなのを感じ取ったのか、私のものを口から出してそう言う若女将。そのまま私の手を引いて、部屋に招き入れる。襖を開けるとすでに布団が敷いてあり、私は思わず笑ってしまった。

若女将はそのまま布団の上に寝転がると、足を広げてM字に開脚になる。このビジュアルは、今まで見たことがないくらいにいやらしいものだった。お腹の凄く大きな人妻が、和服で大きく股を広げ、アソコを剥き出しにしている姿……。AVでもこんな姿はなかなか見られない気がする。
そして彼女のアソコは、妊娠後期という事もあってか、かなり黒くなっていた。でも、すでにパックリと開いて濡れている膣肉は鮮やかなピンク色で、そのギャップが余計に淫靡なものに見せていた。

『前田様、ウェルカムドリンクを味わって下さい♡』
若女将は顔を真っ赤にして照れながらも、自分のあそこを左右にクパァと広げて見せた。
私は、飛びつくように彼女のあそこに舌を這わせていく。すでに驚くほど濡れたあそこは、ボディソープの良い匂いがした。
「良い匂いがする。期待してたの?」
私は、そんな事を言いながら彼女のアソコを舐めていく。
『ぅふぅ……してましたぁ♡ 今日が待ち遠しくて、何回も自分でしちゃいましたぁ♡』
若女将は、私の頭を掴んでグチャグチャにしながらそう言う。内ももに汗が噴き出し、若女将が感じていること、そしてもうイキそうなことが伝わってくる。

「旦那にしてもらわないの?」
『妊娠してからは、1回もしてないです……。だって、赤ちゃんに悪いから』
若女将は、顔をとろけさせながらそんな事を言う。
「だったら、私もダメなのかな?」
『ダメじゃないです♡ 本当のパパのなら、赤ちゃんも喜びます♡』
若女将は、悪びれもせずに言う。

「やっぱり、私の?」
私は、わかっていたとはいえ、いざ実際に若女将のお腹の子が自分の子だとわかると、何とも言えない気持ちになってしまった。
『ふふw さぁ? でも、この子は、あの人と私の赤ちゃんです……』
大きくなったお腹をさすりながら、若女将が言う。その口調には、彼女の覚悟が見えた気がする。彼女は、ご主人とのセックスでは授かることが出来なかった。相当の努力をしたようだが、どちらに原因があるのかわからないが、不妊だった。そして、彼女に請われて私は彼女に何回となく種付けをした。

若女将は同時に、ご主人ともセックスをしていたという話だが、ご主人の種で妊娠した可能性はほとんどないと思う。それよりも、私の息子の隼太の種という可能性の方が高いと思う。回数自体は少なかったにしても、隼太も若女将の中に注いだことがある。どちらにしても、誰の種か調べるつもりもない若女将にとっては、関係のない話なのだと思う。

誰の種で孕もうとも、夫と自分の子供として育てる。そんな事は、昔の日本では……とくに、僻地では珍しくなかったのかもしれない。

私が絶句していると、あそこを押し広げたままの若女将が、
『ようこそいらっしゃいました』
と、上品な笑顔で言った。私は、我慢しきれずに若女将のあそこに破裂しそうなほど勃起したペニスを突き立てた。

妊娠しているお腹に身体が当らないように挿入すると、凄くキツく感じた。日頃セックスをしている景子ちゃんや明奈ちゃんの膣よりも、かなりキツく感じるのは、若女将が7か月セックスをしていなかったせいなのかもしれない。

『ンふぅん♡ やっぱり、ピッタリな感じです♡』
若女将の上品で癒やし系の顔が、とろけたエロい顔になっている。私は、奥に当らないように5分の3ほどしか入れていない状態だが、すでにイキそうな感じがしていた。

私は奥に当らないように気を使いながら、ペニスを抜き差しし始めた。
『んっ! んンッ♡ 前田様、気持ちいいです……ンふぅ♡ ずっと、欲しかったです……ンふぅ♡』
若女将は私のことを潤んだ目で見つめながら、本当に気持ちよさそうな顔であえぐ。
私は、彼女のお腹に気をつけながらキスをした。ついさっき、ご主人と挨拶をしたばかりなのに、若女将とこんな風にセックスをしている状況……。私は優越感と背徳感の狭間で、若女将の舌をむさぼり続けた。

『あっ、起きちゃった』
若女将は急にそんな事を言うと、私の手を掴んで自分のお腹に当てた。すると、お腹を蹴る赤ん坊の足の感触が伝わってきた。私は、息子の時を思い出し、懐かしさを感じながらもさらに興奮してしまった。

「一旦、抜きましょうか?」
私が気遣ってそう聞くが、
『もう起きちゃいましたから、遠慮なく奥まで下さい♡』
と、母親の顔ではなく、発情した牝の顔で言う若女将。私は、ビビりながらもゆっくりとペニスを奥へと差し込んでいった。すると、かなり早い段階で奥に突き当たる感じがした。やはり、赤ちゃんのせいで膣中が狭くなっているのだと思う。

『ンふぅぉぅん♡ 奥、当ってるぅ♡ 赤ちゃんの部屋、ノックしてます♡』
若女将は、弛緩した顔で言う。奥に当った瞬間、軽くイッてしまった様子だ。

私は気づかいながらも、腰を振り始める。やっぱり、全体がキツく狭くなった感じの若女将の膣。少しでも気を抜いたらイッてしまいそうだ。私はイクのを我慢しながら腰を振り続ける。
『ンフゥッ♡ ンふぅん♡ 前田様、気持ちいぃっ! これ、やっぱり凄いです!』
丁寧な言葉が時折混じるところに、余計に興奮してしまう。

すると、若女将は自分で和服の帯を緩め、胸を剥き出しにする。妊娠後期のその胸は、ただでさえ大きかったのに、さらに一回り大きくなったように思えた。そして、真っ白な乳房には、血管が這う様子がよりハッキリと分かるようになっていたし、妊娠のために黒ずんだ乳輪と真っ白な乳房とのコントラストも凄いものがあった。

若女将は胸を剥き出しにすると、自分で乳首をつまみ始めた。そして、さらに顔をとろけさせ、私を熱っぽい目で見つめてくる。
『大丈夫ですから、もっと強くして下さい』
控えめの声で、ほんのり頬を赤くしながら言う若女将。私は、もっと彼女を狂わせたいと思ってしまう。

そして、言われた通り腰を強く振り始める。奥に当る度にヒヤヒヤとしながらも、もうイクことしか考えられない私。
『大きくなってきました♡ 前田様の情け、いっぱい下さい♡』
少女と娼婦が同居したような顔で若女将が言う。
「優子、イク、中にっ!」
私は、思わず彼女の名前を叫びながら、彼女の膣奥深く注ぎ込んでいた。
『ンうぅうあぁっ! ヒィ、うぅ……』
私に中に出されながら、若女将も果てたようだ。そして、満足そうな顔で微笑みながら、
『いっぱい出てます。赤ちゃん溺れちゃう』
と、無邪気に笑いながら言った。私は、繋がったまま彼女にキスをした。本当に、最高のおもてなしだなと思っていると、
『女将さんズルいw パパさんも酷いよぉ!』
と、景子ちゃんが声をかけてきた。部屋に入って来た気配も感じなかったので、かなり驚きながらも、とりあえず景子ちゃんに謝った。一応、景子ちゃんと私は恋人同士という事になっている。もちろん、お互いにお互いを縛るような関係ではないので、景子ちゃんも彼氏と別れていないし、私も当然離婚はしていない。

『ごめんなさい。久しぶりだったから、我慢出来なかったわ』
若女将は、はだけた服のまま景子ちゃんに笑顔で言う。私はとりあえず若女将から離れると、一旦ペニスをタオルで拭った。

すると、景子ちゃんは若女将のあそこに口をつけて吸い始めた。
『私のなんだから!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、音を立てながら若女将の膣内のそれを吸い続ける。
『んっ、ンふぅ♡ ダメぇ……んっ♡』
景子ちゃんは、若女将のあそこに口をつけてすすりながら、クリトリスを舐めたりしている感じだ。いきなり始まったレズショーに、私はすでに興奮状態になっていた。賢者タイムになる間もなく、強い刺激が目の前で繰り広げられる。

景子ちゃんはズルズルと音を立てながら、若女将のあそこから吸い続ける。景子ちゃんは、吸い取るそばから飲み干していく。
『私のなんだから……。ダメなんだから!』
景子ちゃんは、可愛らしくすねたように言いながら飲み干し続ける。

そして、あらかた飲み干すと、若女将のあそこを本格的に舐め始めた。
『ダ、ダメ、そんなとこ、舐めちゃ……あぁっふぅ』
さっきとは違い、今度は景子ちゃんの頭をグシャグシャに掴みながら、若女将があえぎ出す。

景子ちゃんと明奈ちゃんのレズプレイはそれこそ毎回のように見る。でも、若女将との本格的なレズプレイは初めて見る気がする。景子ちゃんはクリトリスを、焦らしたり甘噛みしながら責め続ける。
『だめぇ……。イッたばかりだから、敏感すぎるのぉ、ひぁっ! ンッ、くふぅ……』
若女将は和服をグチャグチャに乱しながら、腰を持ち上げるようにしてあえいでいる。黙っていると冷たい感じがするくらいに美人の景子ちゃんが、何とも言えない笑みを浮かべながら、お腹の大きな女将のあそこを舐めている姿は、少し怖いくらいだった。
『いいよ、イって♡ 失神させてあげるw パパさんの相手は私がするから安心してね』
景子ちゃんはそう言うと、若女将のあそこに指を二本束ねるようにして差し込んだ。

『んぐぅっ! ダメぇ、イ、イクっ! イクっ!!』
景子ちゃんが指を差し込んだ途端に、若女将は体をのけ反るようにしてイッた。でも、景子ちゃんは一切かまわずに、指をガシガシと動かし始める。膣中から果肉でも掻き出すように激しく指を動かす景子ちゃん。
『ンヒィッ! ダメぇっ! も、もうイッてるのぉッ! イッてるからぁッ! うぅああぁあっ! おかしくなっちゃうのぉッ!!』
若女将は、足の指をギュッと内側に曲げて叫び続ける。白い足袋を穿いた足の指が内側に回っていると、妙になまめかしい。

『もっとイっていいよ。ほら、ここもw』
景子ちゃんはイタズラっぽく言うと、若女将のクリトリスをギュッとつまんだ。
『ンおぉおぉっ! 死んじゃうぅぅっ! ダメぇぇーーっ!』
若女将は、まったく余裕がない様子であえぎ続ける。
『死んじゃえw』
景子ちゃんはそう言うと、さらに指の動きを強くした。
『おぉおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
若女将はすでにあえぎ声ではなく、雄叫びに近い声をあげている。でも、景子ちゃんはまったくかまわずに指を動かし続ける。こんなにお腹の大きな若女将に、まったく容赦ない景子ちゃん。美しい顔には、何とも言えない笑みが浮かんでいる。
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ブロマガって何?


[ 2015/08/26 23:41 ] 温泉宿の若女将と黒ギャル白ギャル | TB(-) | CM(-)

血のつながりがない姉と一線を越えてしまった話

少し前に1つ年上の姉とやってしまった。

去年までは俺と姉は普通の兄弟だと思っていたんだが、高校卒業した時に、実は普通の兄弟ではないという事を両親から告白された。
その時の両親の話によると、姉は両親の知人の娘だったのだが、訳があって赤ん坊の頃に我が家に引き取られた。
つまり、姉は我が家の誰とも血が繋がっていない。

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[ 2015/08/24 21:43 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

プールのバイトで、メチャハイレグの水着を着たコーチと水着ズラしファックした

市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。

当時、新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使えので、近所の市民プールでアルバイトする事にした。
意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマンで爽やかな感じの良い奴らばかりで安心した。

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[ 2015/08/20 13:52 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

義母のいびりに耐えきれず、家出した先の息子とピルを飲んでセックスをした

私は44歳の主婦です。主人の実家で義母と主人と小学生になる息子と暮らしています。
義母は元教師で、やたらと細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、出られなかっただけでも、急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
主人は見て見ぬ振りをしていて、どちらの味方と言う訳でもありません。

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[ 2015/08/20 13:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

工場の採用責任者だけど、パートの人妻はエロいw

自分の勤めている会社に現在5人のセフレがいる。
ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。
国内に数か所工場がある。
自分の立場は製造のトップ。製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。(全工場)

【続きを読む】

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも3

前回の話

ほのかちゃんの家庭教師になったことで、夢のような夏休みが始まりました。まだ5年生のほのかちゃんと、そういう関係になっただけでも夢のようだったのに、昔から憧れていた叔母さんとも関係を持つことが出来ました。

そして、今日もほのかちゃんを教える日でしたが、僕はかなり早めにほのかちゃんの家を訪ねました。もちろん、叔母さんとの時間を楽しめたらなと言う下心からです。

『あら? ほのか、まだよ。それにしても早いわねw もしかして、私と遊んでくれるのかな?』
叔母さんは、ギョッとするくらいのミニスカート姿で僕を出迎えると、そんな事を言ってくれました。僕は考えを見透かされて猛烈に照れながら、いえ、その……とか口ごもっていました。

『私もそうじゃないかなぁって思って、待ってたんだよw どう? 久しぶりに穿いてみたんだけど? 見苦しいかしら?』
叔母さんはその場でクルッと周り、ミニスカート姿を360度見せてくれました。すると、ふわぁっとスカートがまくれ上がり、紫色のTバックが丸見えになりました。
僕はTバック姿を見てしまい、どうしようもないほど興奮してしまいました。

僕は、見苦しくなんてないと言うことと、凄く綺麗な足だということを誉めました。
『ふふw 本当に? もっとよく見てよ♡』
叔母さんはスカートの裾を片方だけ摘まむと、そのまま上に持ち上げていきます。でも、僕の視線の範囲がわかるのか、ショーツが見えるギリギリのところで止めました。

それでも片方の太ももがかなり深いところまで見えていて、全部丸見えになっているよりもはるかにエロい姿でした。

僕は思わず姿勢を下げて、覗こうとしました。すると、僕が下がった分だけスカートの裾を降ろし、上手いこと見えなくする叔母さん。
そんな風にからかわれるような感じでされて、僕はもどかしさと恥ずかしさで顔を赤くしながら、
「み、見せて下さい!」
と叫んでいました。

すると叔母さんは両方の裾を摘まみ、上に上げていきます。そうやって、スカートの中身が丸見えになると、僕はもう我慢出来ずに叔母さんに抱きついていました。

『きゃっw 犯されちゃう♡』
叔母さんは、僕の目を見つめたままイタズラっぽく言います。僕は、吸い寄せられるように叔母さんの唇に唇を重ねました。
叔母さんは全く無抵抗のまま、僕のキスを受けてくれました。そして、勝手がわからず唇を押し付けるだけの僕に、叔母さんは舌を差し込んで大人のキスをしてくれます。

この前もそんな風にキスをしてくれましたが、あの時はとにかく必死でテンパっていたので、キスを味わう余裕はゼロでした。今も余裕があるわけではないですが、それでもこの前よりは余裕がありました。

叔母さんの舌はやっぱりほのかちゃんの舌より肉厚で、力強い感じがします。それが、僕の歯ぐきや上顎などを強くこすりあげるようにしていきます。そして、叔母さんの息づかいがどんどん荒くなっていくのも僕の興奮を倍増させます。

僕も、思い切って叔母さんの口の中に舌を突っ込み、舌同士を絡めるようにしました。こんな玄関先で、いつほのかちゃんが帰ってくるのかわからない状況なのに、僕は夢中で舌を絡め続けました。

『ふぅ♡ 若返りそうw どうしたい?』
叔母さんが、うわずった声で聞いてきました。その目は熱っぽく光っているようで、叔母さんも凄く興奮しているのが伝わってきます。僕は、正直にしたいことを言いました。叔母さんのアソコを舐めさせて欲しい……。そんな願いでした。

『えっ? 舐めたいの? 本当に? ふふw 本当に、変態さんだなぁw いいよ♡』
叔母さんはそう言うと、嬉しそうに僕の手を引っ張って寝室まで導きました。この前とは違い、リビングのソファではなく夫婦の寝室に招き入れられて、僕は心臓が痛いほどドキドキして興奮していました。

いつもはここで、叔父さんとセックスをしているんだ……。そう思うと、嫉妬心でも湧いたのか胸が苦しくなりました。そんな夫婦の神聖な場所で、他の男とセックスをしようとする叔母さん……。想像以上に奔放な人のようでした。

寝室に入ると、叔母さんは荒い息づかいのまま僕にキスをして、舌を突っ込みかき混ぜ、そのまま僕の服を脱がせていきます。キスをしたまま服を脱がされる……。それは、ついこの間まで童貞だった僕には、刺激が強すぎました……。

そして僕は、負けずに叔母さんの服を脱がせにかかります。緊張しながら、おっかなびっくりでしたが、叔母さんも上手くアシストしてくれたので意外と簡単に全裸に剥けました。

そして、全裸同士でキスを続けました。叔母さんは僕のアレを掴んでしごき、僕は叔母さんのアソコに手を伸ばします。そして、叔母さんのアソコをまさぐりました。ほのかちゃんのそれよりも、そこは複雑な形をしていて、なおかつ凄く濡れて熱を持っているようでした。

『んっ、ンふぅ♡』
キスをしながら、叔母さんは気持ちよさそうにうめきました。そして、キスをしたままお互いにお互いの秘部を愛撫しました。これは、信じられないほどに気持ち良くて、僕も叔母さんもキスしたままうめきっぱなしでした。

すると、トロンとした顔で、
『グロいけど、本当に舐めてくれるの?』
と、叔母さんが言ってきました。
僕の返事も待たず叔母さんはベッドに寝転がると、自分でアソコを広げました。夫婦のベッドの上でこんな事をするなんて、叔父さんが知ったらどう思うだろう? 一瞬、そんなことを考えてしまいました。でも、熱っぽい目で僕を見つめながら、グチョグチョに濡れたアソコを押し広げる叔母さんを見て、僕は飛びつくように叔母さんに覆いかぶさりました。

そしてアソコに顔を近づけ、舌を這わせました。間近で見たそこは、確かに少しグロかったです。30代半ばで、出産まで経験している叔母さんですから無理もないと思います。でも、僕は夢中でそこを舐め続けました。すでに濡れすぎなくらい濡れていたそこは、思ったような味はなく、ほぼ無味無臭でした。
『ンふぅ……あっ! んっ! ン、あっぁん……』
叔母さんは僕にアソコを舐められて、恥ずかしそうにあえぎ始めました。寝室は照明をつけていませんが、外が充分すぎるくらい明るいので、カーテンが閉っていても結構ハッキリと見えてしまいます。叔母さんもそれがわかっているからか、すごく恥ずかしそうでした。

僕が夢中で舐め続けているうちに、固くしこった豆のようなものに舌が当りました。
『んっふぅ♡ そこ気持ちイイぃ♡ んっ、ンふぅん♡ そう、上手よ……んふぅ♡』
叔母さんは本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。僕は、固くなったそれがクリトリスだと理解して、夢中で舐め続けました。
『ン、あっ! あっ! あぁんっ♡ そこォ、気持ちイイぃ! ダメぇ、もっと! 直接舐めてぇ♡』
叔母さんはそう言うと、自分でクリトリスの皮をむき始めました。そして、剥き出しになったクリトリスは赤ちゃんの指くらいはありそうで、何とも言えないエロさを感じました。

僕が剥き出しになったクリトリスを舌で舐めると、叔母さんはさっきまでとはまったく違うリアクションをしました。僕の舌がクリトリスを舐める度に、ビクッ! ビクんッ! と、身体を小さく震わせる叔母さん。
『んっふぅンッ! ふーウゥンッ! そう……ヒィあっンッ♡ んぅっんっ♡ もっと、強くぅっ! 噛んでみてぇ♡』
と、叔母さんはクリトリスの皮を剥いたままどんどん高まっていきました。僕はビビりながらも、その大きく固くなった剥き出しのクリトリスを、歯で軽く噛んでみました。
『ングゥッ!! ぅ、あぁぁあぁっ! イクぅっ! イックゥ!』
すると、それだけのことで叔母さんは背中をのけ反らせながらイッたみたいです。僕は、何とも言えないくらいに嬉しくなりました。そして、妙な自信があふれてきました。女性をイカせた……。それがこんなにも嬉しいことだなんて、想像もしていませんでした。

前回のセックスの時も叔母さんはイッたようでしたが、あれは叔母さんが勝手に動いてイッたので、僕がイカせたわけではありませんでした。僕は、今度は僕が動いてイカせてみたい! そんな思いにとらわれていました。

トロンとした顔でグッタリしている叔母さんに覆いかぶさると、僕は自分のモノを掴んで、叔母さんのアソコに押し当てました。すでに二度セックスを経験した僕は、意外にあっさりと挿入する事に成功しました。叔母さんの膣中に僕のものが埋まり込んでいくと、ゾワワワわっという快感が背筋を駆け抜けました。

『あぁんっ♡ 深い……ウウゥあっ! 奥まで届いているよ♡』
叔母さんも、さっきよりもトロンとした顔でそんな事を言うと、僕に抱きついてきました。そして、僕を下から抱きしめながら、
『思いっきり、奥まで押し込んで♡』
と、可愛らしい声で言いました。僕は、言われてすぐに一番奥まで押し込むようにして挿入しました。すると、全部入りきらないうちに奥に当る感覚がありましたが、僕はさらに押し込むようにして叔母さんの子宮に杭を打ち込むように押し込みました。

『んっクッ、ふぅ……やっぱり、凄いかも♡ 身体起こして、私の脚抱えてしてみて』
叔母さんは、綺麗な顔を淫らに歪めながら注文してきます。僕は、言われたとおりに入れたまま身体を起こして、叔母さんの綺麗な脚を抱えるようにしました。
叔母さんの脚が、僕の肩に担がれるような格好になると、叔母さんはさらに顔がトロンとした感じになりました。

『スッゴいよ、コレ、ヤバい……。気持ちいいところにこすれて、あぁ、ダメぇ、動いて! 早くぅっ!』
叔母さんは、腰を微妙に動かしながら焦れたように言います。僕は、そのままこすりあげるように腰を振り始めました。すると、正常位で繋がっているときよりも叔母さんの膣中がウネウネ動く感じがして、なおかつ痛いくらいに締まるのを感じました。僕は、もうイキそうな感じでしたが、もっと叔母さんを感じさせたいという思いが強く、必死でイクのを逃がしながら腰を振りました。

『ンフゥッ!! ふぅンッ! 気持ちいいっ! 本当に気持ち良い! 凄いぃっ! こんな風にされたことないよぉ♡ もっと! もっとこすってぇっ! あぁっ! あぁーっ!!』
叔母さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎます。そして、叔母さんの白くて綺麗な指が、クリトリスに向かって動いていきます。

叔母さんは、僕に脚を抱えられてガンガン責められながら、自分でクリトリスを触り始めました。それは、おっかなびっくり触る僕の触り方とは違い、強くこすりあげるようなハードの触り方でした。

僕は、淫乱そのものの叔母さんの姿を見て、さらにイキそうな気配が強くなってしまいました。昔からよく知っていて、憧れていた叔母さん……。凜とした美しい顔をしていて、エッチなことなんかしなさそうな雰囲気を漂わせていました。

それが、セックスをしながら自分でクリトリスをまさぐるほどエッチな女性だったなんて、信じられない思いです。
『んーーっ!! ンフゥッ! あぁっぁ、ヤバい、コレダメ、ダメだよ♡ 気持ちいい! 気持ち良すぎるよぉ♡』
叔母さんは、さらに空いているもう片方の手で、自分の乳首まで摘まみ始めました。
僕はそんな叔母さんの姿を見て、本当に限界が来てしまいました。
「イ、イキそう……」
絞り出すようにそう言うと、
『まだダメ♡ もっとして♡』
と、小悪魔のような笑みを浮かべて叔母さんが言います。それと同時に、膣の締まりが緩みました。叔母さんが、僕がイカないようにコントロールしたのかもしれません。

僕は強烈な締まりが緩み、何とかイクのをコントロール出来ていました。そして、叔母さんの両脚を抱えたまま、思いきり腰を振り続けました。

いつも叔母さんと叔父さんが一緒に寝てるはずの夫婦の寝室に、肉がぶつかる淫らな音と、叔母さんの激しいあえぎ声が響き続けます。叔父さんに悪いなと思いながらも、いつも叔母さんを自由に抱ける叔父さんに嫉妬の気持ちを持ってしまいます。

「叔父さんとするのより、気持ちいいですか?」
僕は、嫉妬のあまりそう聞いてしまいました。
『ふふw 全然比べものにならないよ♡ あっくんのおチンポの方が、全然気持ち良い♡ あの人とするより、あっくんとエッチする方が気持ち良い♡』
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ブロマガって何?


[ 2015/08/17 16:22 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

熟女姉妹と貸し切り風呂で混浴したら

今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。
36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。
お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。
僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。

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[ 2015/08/17 16:18 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

留学に行った彼女と久しぶりにセックスしたらアナルがめくれ上がってた

大学の時に付き合ってた女の話です。

お互い英語系の同じ学科で、二年の時に同じゼミになった。

お互い趣味がダーツってこともあって、一緒にダーツバーとかネットカフェ行ってたら距離が近付いて、恋人同士に。

性格は、純粋だけどどこかズレてるところもある子だけど、基本的には真面目で一生懸命。

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[ 2015/08/16 21:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

壁が薄くてカーセックスしてたら、覗きの男の子に妻が発情した

今から7年程前の話になります。
妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。
築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。
お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

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[ 2015/08/15 20:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

少年野球をきっかけに知り合った夫婦と寝取られ願望を満足させるために……

私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子が同じチームに入って来ました。
I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという感じがしていました。

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[ 2015/08/14 22:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

整体院で先生に触られるままに許してしまった夜、夫とも燃えました

38歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。
ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。

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[ 2015/08/13 23:07 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

社会人サークルの飲み会で、滝クリ似の人妻と朝まで過ごした

俺はある社会人サークルに入ってた。
サークル内のA子から「飲もうよ」と、友人B(男)と俺にお誘いがあった。
A子、B男、C子(サークル内の女)、俺の4人で飲むことになった。
飲み会当日、B男から「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲み始めた。

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サイトで知り合った人妻ナースと4年セフレ関係を続けている

もう4年位前なんだけど、サイトで知り合った女性で人妻ナースさんとの話です。
当時のハンドルネームはアヤって言ってた。
知り合ったその日にメアドと番号ゲット。
少し話してたら旦那と上手くいってないとの事。

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36歳の人妻同僚との不倫セックスはいつも社内で

俺は都内に勤める40歳の会社員。
同僚に36歳の不倫相手の人妻がいる。
うちの会社は完全週休2日の一般的な企業だが、部署によっては、当番制で出勤を強いられる場所もある。
俺の部署がそれであり、そこの課長がこの俺だ。

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年寄りを車で引っかけて堕ちた性奴隷のような日々

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

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[ 2015/08/11 22:24 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

乳首やアソコにリングをつけられる家畜以下の私

「おい奥さん、居るんだろ、今から来い、ああそんな時間は取らせない」
「そんな急に言わないで、お願いご飯の支度もあるの、夕方子供が帰るまでには帰してください」
昨日午後携帯が鳴る、もう携帯が突然なると身体が固まる。

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[ 2015/08/11 22:22 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました3

前回の話

俺は、大学時代に付き合っていた彼女の加奈子に裏切られ、寝取られ性癖に目覚めてしまった。今にして思えば、加奈子はもともとビッチだったし、浮気なんてなんとも思わないようなタイプだった。

でも俺は、加奈子を本気で愛していたし、裏切られたショックは今でも引きずっているくらいだ。そして今付き合っている彼女の由里子は、加奈子とは正反対と言ってもいいような、地味で真面目な女の子だった。

でも、俺だけを真っ直ぐに見てくれているのが伝わってくるし、俺以外の男性とはセックスはおろかキスすらしたことがないような女の子だ。
俺はそんな彼女とずっと平和に、波風のない生活を送っていきたいと思っていた。でも、幸せだと思えば思うほど、愛されていると実感すればするほど、由里子も一皮剥けばきっと浮気願望があるはずだ……と、そんな風に疑いの気持ちを持ってしまう俺がいた。


そしてそれ以上に、由里子が他の男に抱かれるとどんな風になってしまうのだろう? と、色々想像してしまう日々だった。

そして、そんな思いが我慢出来なくなってしまった俺は、とうとう実行に移すことに決めた。そして、これまで以上に会社の後輩の雄太を、由里子が俺の家にいる時に招くようにした。すでに、かなり仲良くなっている二人なので、家で3人で食事をしている時も、二人はとても親しげだ。それを見て、俺は嫉妬心をかき立てられながらも、やはり性的な興奮を感じていた。

「雄太って、次の土曜日ヒマ? 由里子と3人でプール行かないか?」
俺は、由里子に相談もなくそう言った。
「いいっすね。暑いんで行きたいっす!」
雄太は即答でOKという。
『えっ? プール行くの? 恥ずかしいし、水着持ってないよ……』
由里子は、思った通りのリアクションをした。俺は、
「じゃあ、水着買いに行こうよ! プレゼントするからさ。シャツのお礼に」
俺がそんな風に言っても、恥ずかしそうにもごもご言っている彼女に、
「プールなんてみんな水着なんだから、恥ずかしいもなにもないってw 由里ちゃん行かないんなら、先輩と二人で行っちゃうよw ナンパしまくるけどw」
雄太が、俺の考えを知っているんじゃないかと思うくらいにナイスアシストをしてくれた。
『そんなのダメっ! それだったら私が行く!』
慌ててそんな事を言う由里子。本当に、由里子は俺に一途で心配性だと思った。

「やった! 楽しくなりそうだw」
雄太は、そんな事を言う。
『え? ナンパするよりも楽しいの?』
由里子が、不思議そうに聞く。
「もちろん。だって、由里ちゃん可愛いし、面白いじゃんw」
雄太がサラッとそんな事を言うと、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『か、可愛くないよ! もう、すぐからかうんだから!』
と、動揺した感じで言った。
「そんな事ないって。由里ちゃんって、スゲぇ可愛いと思うよ」
雄太は、真面目な顔でそんな事を言う。

『女の子に、そんな事ばっかり言ってるんでしょ! 適当なことばっかり言ってると、オオカミ少年になっちゃうよ!』
由里子は照れながらそう言う。確かに、由里子は目茶苦茶可愛いということはないと思う。加奈子に比べると、ルックスだけなら結構劣ってしまうと思う。

「いやいや、だって、由里ちゃんいつもほぼノーメイクじゃん? それでそこまで可愛いのは、滅多にいないと思うよ」
雄太はいつもの軽い感じではなく、真面目な感じで言う。
『そ、そんな事ないよ。変なこと言うから、汗かいちゃったじゃん! お茶持ってくるね!』
由里子はそんな事を言うと、隣のキッチンに逃げていった。

「由里ちゃんって、ちゃんとメイクしたら化けると思いますよ」
雄太は俺にそんな事を言う。言われてみれば、確かに由里子はほとんどメイクらしいメイクをしていない感じだ。加奈子は、いつもバッチリメイクをしていた。そう思うと、加奈子と由里子のルックスの差は、実はそれほど大きくないのかもしれない。

そして、氷がいっぱい入ったコップにお茶を入れて戻ってきた由里子。雄太に言われて意識して見ると、確かに多少メイクをしただけで全然変わるような気がしてきた。パーツは整っているし、アイメイクをして野暮ったい感じの一重まぶたを多少大きく見せるだけで、美人になる気がした。

そもそも由里子はスタイルは抜群に良いので、ノーメイクなのはもったいないかもしれない。でも俺は、地味目の顔にエロい体の由里子が好きだ。真面目で地味な印象の彼女が、脱ぐとくびれたウェストと、Fカップのおっぱいを持っているというのは、俺的にはツボだ。

「由里ちゃん、絶対ビキニにしなよ!」
雄太が、けしかける。
『バカw 無理に決まってるじゃん。ワンピだよ。どエロw』
由里子は、砕けた感じで話をする。由里子は、誰に対しても敬語に近い丁寧な話し方をする。言葉を換えれば、雄太にだけはこんな打ち解けた話し方をするという事だ。

兄弟みたいな感覚なのだと思うが、俺はそんな由里子を見てドキドキしっぱなしだ。自分の彼女が、他の男と打ち解けた仲の良い感じで話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

そして、楽しく食事を終えて雄太は帰っていった。

『本当に行くの? なんか、恥ずかしいよ……』
由里子は本当に恥ずかしそうに言う。
「でも、今までだって、プールくらい行ったことあるでしょ?」
『高校卒業してからは一回もないよ! 水着も、スクール水着しか持ってないし……』
モジモジとそんな事を言う由里子が、たまらなく可愛いと思った。そして、俺は彼女を抱きしめキスをした。由里子はまったく無抵抗で、嬉しそうに俺に抱きついてきた。

キスして、舌を差し込む俺。でも、由里子は舌を絡めてくるようなことはない。比べてしまってはいけないと思うが、加奈子とはまったく違う。加奈子は、俺の舌を吸い取って食べてしまいそうなキスをしてきた。

でも、由里子のこの地味なキスは、そのまま彼女の男性経験のなさをあらわしているので、俺としては嬉しいことだ。
しかし、俺は想像してしまう。雄太と由里子がキスをしている姿を……。それを想像した瞬間、俺は一気に火がついてしまう。

由里子を床に押し倒して、その大きな胸を揉み始める。
『康さん、シャワー浴びてからにしよ? 汗かいちゃってるし……』
由里子は抵抗するわけではないが、恥ずかしそうに言う。でも俺は、さらに想像をしていた。この前渋谷で見かけた雄太と由里子……。最期まで見届けることが出来なかったが、実あの後、道玄坂のホテルに行ったのではないか? こんな風に胸を揉まれたのではないか? そんな想像をしてしまう。

俺は、興奮しすぎて由里子のシャツを破ってしまうのではないかという勢いで上にまくり上げた。地味だけど、可愛らしいブラが姿を現わす。本当に綺麗な体をしていると思う。女性の腰のくびれは、こうやって生で見て実際に触れてみると本当になまめかしい。

『ダ、ダメ、ダメだって、恥ずかしいよ……』
モジモジしながら言う由里子。でも、どことなく嬉しそうだ。いつも由里子とのエッチは、お互いシャワーを浴びて、部屋を暗くしてからベッドに潜り込んで始める感じだ。こんな風に、荒々しくベッド以外の場所で始めることなどはない。

俺が、理由はどうあれ興奮して、場所も段取りもすっ飛ばして由里子を抱こうとするするのは、由里子にとっては嬉しいことなのかもしれないと思った。

俺は、彼女のブラを下に引き下げる。本当は上にズラしておっぱいを丸出しにしたいのだが、大きすぎて上にずらすのは無理そうだった。ブラを下に引き下ろすようにすると、すぐに白くて大きな胸が姿を現わす。
加奈子とは違い陥没乳首ではなく、どちらかというと大きめの乳首だと思う。そして、男性経験が俺以外とはないのに、微妙に乳首の色も濃い感じだ。ビッチでヤリまくっていた加奈子の乳首がピンク色だったのは、陥没乳首だったからなのだろうか? と、変なことを考えてしまった。

俺は、その少し大きめの乳首を口に含んで、舌で舐めながら吸った。由里子の乳首はすでにカチカチに勃起していて、やっぱり興奮しているのがわかる。
『あっ♡ 康さん、気持ち良いよぉ……。ねぇ、ベッド行こう?』
恥ずかしがりながらも、可愛らしい声で言う由里子。俺は、やっぱり雄太がこんな風に乳首を舐めているのを想像してしまった。激しい嫉妬と興奮が俺を包む。それをぶつけるように、彼女の乳首を責め続ける。

『んっ、ン、あぁ……。康さん、気持ち良いよぉ……。好き……愛してる……』
控えめな声であえぎながら、俺への気持ちを伝えてくれる彼女。俺はそんな状況なのに、まだ雄太のことを考えていた。渋谷で見かけた日、会社が終わってから由里子の家に行った時、由里子はもうウチにいた。でも、1時間以上は時間があったはずだ。ラブホテルでセックスをするには、充分な時間だ。由里子は加奈子とは違う……。そう信じたいし、実際信じている。でも、女なんて一皮剥けば……。そんな女性不信の気持ちはどうしても消えてくれない。

俺はさらに興奮が高まってしまい、彼女の部屋着のズボンを脱がしていく。由里子は、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、抵抗はしない。

『電気……暗くして……』
由里子は、熱っぽい目で俺を見ながら言う。俺はサッと立ち上がり、部屋の電気を消した。そして、すぐにズボンを脱がせる続きを始めた。

ほとんど真っ暗な中、彼女を全裸にした俺は、思い切って彼女のアソコに顔を近づけ舐めようとした。
すると、頭を由里子に押さえられ、
『ダメ……。恥ずかしいよ……。シャワーも浴びてないし……。それに、もう入れて欲しいです……』
恥ずかしそうな口調で言う由里子。

俺はその言葉にさらに興奮し、服を脱ぎ始めた。すると、脱ぎ終わる前に彼女が俺のものを握ってきた。
『へ、下手くそだと思うけど……。やってみるね』
由里子はそう言うと、俺のものを口に頬張ってくれた。一瞬で下手くそなのが丸わかりになるようなフェラチオだったが、それでも彼女は一生懸命に舌で舐めたり、口をすぼめて唇でカリ首を引っかけたりしてくれる。

気持ち良いと言うよりも、感動した。俺は、優しく彼女の頭を撫でてみた。すると、彼女はもっと頑張ってフェラをしてくれた。

『痛くなぁい?』
心配そうに聞く彼女。
「すっごく気持ち良いよ。俺もさせてくれる?」
『そ、それはダメだよ! 恥ずかしいし、シャワー浴びてないから!』
強く抵抗する彼女。俺は、とりあえずあきらめてコンドームをつけはじめた。ほぼ真っ暗な中、何とか装着すると俺は彼女に覆いかぶさった。ベッドではなく、床に寝転がらせて覆いかぶさり、彼女のアソコに突き立てた。

あっという間に吸い込まれる俺のペニス。そして、いつも以上にグチョグチョに濡れているのがわかる。
『んっあぁん♡ 康さん、入ってきたよぉ……好き……大好き』
由里子は、震える声で言う。何となく、泣いているような感じがした。俺は、胸がいっぱいになりキスをした。すると、彼女もちょっとだけだが、俺の舌に自分の舌を絡ませてきてくれた。俺は感動しながらさらに舌を絡め、腰を振り始めた。

すぐに、ギュッと彼女が抱きついてくる。大きな胸が俺の身体に押し当てられて潰れ、何とも言えないいい感触に包まれる。そして、俺は早くもイキそうだった。加奈子と比べてキツキツな彼女の膣は、いつも俺を5分も保たせてくれない。

由里子は夢中で俺に抱きつき、舌を絡めてくる。荒い息づかいと、漏れてくるうめき声に、俺の興奮はさらに高まる。

そこで、ふと気がついた。彼女のキスが、凄くスムーズになっていることに。こんな短時間でここまでスムーズになるのだろうか?
そんな疑問を持った瞬間、道玄坂のラブホテルでキスをする雄太と由里子を想像してしまった。俺はキスしたままうめき、射精した……。

『ふふw いつもより早かったね♡ やっぱり、ベッドじゃないから興奮したの? 私もだよ♡ なんか、スッゴくドキドキしちゃったね』
俺に抱きつきながら、可愛らしいことを言う彼女。そのまま抱き合い、髪を撫でたり、軽くキスを繰り返す。心の底から幸せを感じる瞬間だ。

イッた事で落ち着いて俺は、さっきまでの妄想が馬鹿らしいと思っていた。由里子が雄太とエッチをする……。そんなのはあるはずがない。そう思い、心の中で笑ってしまった。

すると、由里子がおどおどした感じで話しかけてきた。
『康さん……。嫌いにならない? 変な事言っちゃうけど、嫌いにならない?』
由里子は、凄く不安な感じだ。でも、俺はそれ以上に不安な気持ちになった。まさか本当に? アイツと? 一瞬で幸せな気持ちから地獄に堕ちたような気持ちになった。
「な、なに?」
俺は、絞り出すように言った。
『……もう一回……。して欲しいの……。ごめんなさい。エッチな女で……』
消えてしまいそうな声で言う彼女。俺はホッとすると同時に、たまらなく彼女が愛おしくなった。そして、すぐにコンドームを付け替えると、そのまま挿入した。

『気持ちイイぃ……。愛してる、愛してるよぉ! あっ! あぁっ! んーっ! んーっ!!』
由里子は、あえぎ方もぎこちない。声をどう出して良いのか戸惑っている感じだ。

俺も、愛していると何度も言いながら腰を振る。すると、
『康さん、な、なんか変だよぉ……。なんか、来る……。ダメぇ、怖い! 止めてぇっ!』
由里子は、怯えたような感じだ。俺は、彼女が初めてのオーガズムを感じつつあるのだと思った。

そして、さらに腰を振る俺。彼女の膣が、不規則に締め付けたり緩んだりを繰り返すようになってきた。まるで、手で握られているような感覚に、俺は2回戦目なのに限界が見えてきてしまった。

「あぁ、由里子、俺もイク……」
『イ、イッてぇっ! 私も、く、来る! 来ちゃうぅっ! うーーっ!』
「イ、イクっ」
『うふぅーーっっ!!』
由里子はうなり声のような声をあげながら、一瞬ガクガクッと震えた。

俺は、最高の気分だった。初めて彼女をイカせることが出来た……。そんな事を思いながら、気がついたらそのまま寝てしまった。

ハッと目が覚めると、俺にはタオルケットが掛けてあり、扇風機が回っていた。テーブルの上には、彼女のメモが置いてあった。
『愛してる♡ すっごく気持ち良かったです♡』
そんな短いメモだったが、俺は幸せだった。

そして二日後、俺は由里子と水着を買いに来た。色々と水着を選んでいったが、やっぱり彼女はビキニだけはイヤだと抵抗した。
そして、結局選んだのは、上は三角ビキニの形ではなく、極端に丈の短いキャミみたいな形のヤツで、ヘソは完全に見えているものだった。そして下は、ホットパンツみたいな形のものだけど、ホットパンツとしては短すぎるくらいに短く、上下の布の幅も短いローライズのものだった。

俺は、結果的にビキニよりもはるかにエロくなったと思った。後ろ姿だと、ホットパンツのお尻と脚のところに、尻肉というか、少し肉がはみ出る感じになる。そして上も、布の面積は三角ビキニよりも大きいが、胸の上側が凄く開いている感じで、かがんだりしなくても胸チラしている感じに見える。三角ビキニみたいに堂々と見えているのではなく、普通の服に近い形の水着で、思いきり胸チラしている感じなので、逆にエロい感じだ。

やはり、ビキニみたいにあからさまに見えているよりも、多少隠されている方がエロいのだと思う。

そして、土曜が来た。雄太は朝からテンションが高く、本当に楽しみにしているようだ。
「どんな水着なんですか!? ビキニ? スク水もいいなぁw」
ニヤニヤしながら言う雄太は、本当に楽しみにしているようだった。
『バカw そういう雄太はどんなヤツなの? ブーメランパンツなんでしょうね?』
由里子も凄く楽しそうだ。

プールに着くと、一旦由里子とは別れて雄太と着替えはじめた。
「いいんですか? たまの休みなのに、俺なんかお邪魔虫がいても?」
雄太は凄く軽い感じの軽薄なイメージがあるが、実は結構空気を読むというか、気づかいが出来るタイプだ。俺が気にするなと言うことと、由里子が雄太を気に入ってるから、一緒に遊びたがっていたんだと説明した。
「マジっすか!? 俺も由里ちゃんのこと気に入ってるから嬉しいですw」
雄太は、彼氏の俺に平気でそんな事を言う。もしかして、薄々と俺の意図に気がついているのではないか? と、思ってしまう。

そして、着替えてプールサイドに行くと、すでに由里子がいた。
『男の方が遅いって、ダメじゃんw それに、何で普通の水着? 意外と面白味がないんだねw』
由里子は、からかうように言う。でも、雄太はそんな言葉も聞こえないように、
「おぉっ! メチャ可愛いじゃん!!」
と、大げさにも聞こえる感じで言う。由里子は、顔を赤くしてうつむきながら、小さな声でありがとうと言った。それにしても、今日の由里子は可愛いなと思った。そのエロい水着のこともあるのだと思うが、やっぱり由里子はスタイルが抜群にいいと思う。そして、今さら気がついたが、由里子は珍しくメイクをしていた。アイメイクのせいで、目が大きく見える。たったそれだけのことなのに、本当に可愛らしく見える。

「アレ? 着替えついでにメイクもしてきたんですね。やっぱ、由里ちゃんメチャ可愛い」
雄太は、そんな事を言う。俺と違って、いまメイクをしたことにちゃんと気がついているんだなと思った。俺は、てっきり朝からメイクしていたのだと思い込んでいた。

『あ、ありがとう。雄太普通の水着じゃんw 口ばっかw』
由里子は照れながらそんな事を言う。

由里子は、本当に恥ずかしいみたいで、顔を赤くしたままモジモジしている。でも、周りは水着ばかりだ。恥ずかしがることもないのになと思う。

そして、周りの女の子達と見比べてみると、由里子はやっぱりスタイルが抜群に良かった。そして、いつもは地味な顔立ちも、メイクのおかげかとても可愛らしく見える。
俺は、加奈子というルックスにステータスを全振りしたような子と付き合ったことがあったばかりに、ハードルを上げすぎているだけだったのかもしれない。

こうやって、周りの女の子達と冷静に比較してみると、由里子はAクラスと言って良いと思う。

『早く入ろうよ! 恥ずかしいよ……』
由里子は、俺の手を握りながら引っ張っていく。すると、背中の方から、
「スゲぇ」
と、雄太の小さなささやきが聞こえた。由里子の水着は、後ろから見ると凄くエロい。尻肉が見えてしまいそうなホットパンツなので、ビキニみたいに最初から見えているよりも相当エロいと思う。

そして、二人乗りの大きな浮き輪を借りて、俺と由里子が流れるプールを流れていく。その横に雄太がいて、バチャバチャ泳いだり、水をかけてきたりした。凄く楽しい時間だった。

そして俺は、由里子が結構色々な男達の視線を集めていることに気がついた。俺は、由里子が色々な男達の脳内で、裸にされたり犯されていることを想像して興奮してしまった。

俺は、一気に勃起してしまったことを悟られないように、浮き輪から降りた。
「代わろうぜ」
俺は、ごまかすように雄太に言う。すると、
「いいんすか!?」
と言いながら、雄太が浮き輪に乗り込んでいく。
『ちょ、ちょっと、落ちるって! ゆっくり乗りなって!』
慌てる由里子。そして、雄太は強引に乗ったので、バランスを崩して由里子の上に倒れ込んだ。
「す、すんません!」
『ほら! だから言ったじゃん!』
由里子は思いきり雄太に乗っかられながらも、楽しそうにはしゃいでいる。

俺は、水着姿の由里子の上に雄太が重なり、正常位っぽい感じになっているのを見て、異常なくらい興奮しながらも加奈子のことを思い出して一瞬鬱になった。

「ごめんごめんw」
雄太はそう言いながら、位置を変える。すると、やっぱりバランスが崩れて、由里子が雄太にもたれかかるような感じになる。夏のプールでよく見る、カップルみたいな格好になった二人。
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ブロマガって何?


レンタルビデオのアダルトコーナーで知り合いの人妻を見かけたw

暇を持て余していた俺は、ビデオショップに行った。

洋画物を1一本と後はアダルトビデオを漁っていると、顔見知りの女性らしき人が入って来た。
それとなく覗っているとこちらのアダルトコーナーにやってきた。

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海外出張が増えたら、案の定妻が浮気していた

私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。
だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。

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[ 2015/08/10 11:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻をゴルフ練習場に際どい格好で連れて行き、男達の打ちっ放しになったw

先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。

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[ 2015/08/10 11:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉と旅行に行って一線を越え、ついに結婚した僕たち

姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。
「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」
姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。

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[ 2015/08/09 23:32 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

大学の先輩(黒人w)に彼女を貸してしまった結果

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に3人に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

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[ 2015/08/09 23:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族で花火大会に行ったら、妻が若い男達の欲望の的になった

先日、家族で花火大会を見に行った時の出来事。
妻(早紀32歳)と結婚して8年を迎え、1人息子(7歳)に恵まれた。
夏・と言えば花火大会が思い出される様に、我が家も隣町で行われている花火大会には必ずと言っていい程、見に行っていました。

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[ 2015/08/09 23:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで見た体験談に触発されて妻を性感マッサージにかけた

今から7~8年前の私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。
勇気あるといっても私独りの勇気ある挑戦であったかもしれません。私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、「妻を性感マッサージに」で検索したところ、自分の妻に性感マッサージを受けさせ、そのマッサージ師に、自分意外に触られたこと無いお尻どころか、大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。

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[ 2015/08/09 23:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

セフレが持ちかけてきた、義妹を複数でレイプする話

バイト先でナンパした20才のOLとHフレンドの中になり、ちょうど3ヶ月になったころの話です。義理の妹(高校生17才)が夏休みの間、彼女の下宿に遊びに来るということで、その間は、外でHしようということになりました。
しばらくホテルでHが続いたのですが、夏休みも終わりに近づき、彼女が、とんでもないことをお願いしてきました。

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[ 2015/08/08 23:02 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏との失恋のショックを私との野外セックスで解消しようとする同僚

約6年前なので、38歳の時の事になります。
会社の同僚で同じ歳のS子さん。
私は既婚で彼女は未婚。
彼氏とは前の年に別れた未練を引きずっていたのですが、それを断ち切るためか私に近づいてきました。
でも、仕事の同僚。

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インポ気味の夫と、セクシーな下着を身につけた妻

40歳主婦。
7年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳。
歳の差カップル。

SEXで満足することなく欲求不満がたまる毎日。
気分転換で一泊二日ので温泉旅行。
夫からはセクシー下着のリクエスト。

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[ 2015/08/08 22:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の母ちゃんがムチムチボディの爆乳で爆尻、もうイクしか無いっす

俺、ゆうすけ、高2。隣に住んでる友達の母ちゃんはデブってわけではないが大柄で洋ピンに出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻。

年は40代前半、いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。

これより友達の母ちゃんの事を祐さんと呼んで仲良くしてもらっていた。

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新居に嫁が来るまでの間に同じアパートの若妻といい感じになった

俺が結婚してアパートを借りたとき。

妻はまだ引っ越してこなかったので一人暮らしみたいになった。

そこのアパートはみんな新婚の4家族が住めるようになっていた。

大体30弱で年齢が近かった。

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