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先輩の家のテレビ入れ替えを手伝いにお邪魔したら、奥さんがノーブラでお出迎えした

数年前の話ですが、先輩の奥さんに誘惑されてエッチしてしまい、数回の関係を持ってしまった時の事を思い出していまだにズリねたにしています。

今までの人生で一番エロい体験なので事の流れとその時の興奮は結構明確に覚えていますが、細かな言葉等々は興奮しすぎて定かじゃないところもありますので、臨場感に欠ける部分もあるかと思いますがご了承ください。

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ウブな人妻が知った肉の喜び6

前回の話

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』
麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。
客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。

夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。
『来て……』
麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。

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[ 2015/06/27 00:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻と元カレが運命的な再会をして……2

前回の話

妻とは結婚して14年経ちます。子供にも恵まれ、何一つ不満のない日々を送っていました。

彼女は、私なんかにはもったいないほどのよく出来た妻です。彫りが深く、ハーフによく間違えられるルックスは、40歳になった今も変わらずに美しいと思います。

そんな妻と、私が付き合えるようになったのは、元カレとの失恋に傷ついていた彼女に、私が優しくしたことでした。はなから、私などでは付き合うことなど不可能だと思っていた私は、下心なくただ慰めたいと思って接していたと思います。でも、いまだに本当にそうだったのだろうか? 私は、彼女の弱みにつけ込んだだけではなかったのだろうか? と、考えてしまうことがあります。


そんなある日、妻の様子が変わったことに気がついた私は、彼女のパソコンを調べるという陰湿な行為をしてしまいました。でも、結果として妻が元カレと奇跡的な再開をして、再来週の土曜日に実際に会うという事を知りました……。


土曜日が近づくにつれ、目に見えてご機嫌になる妻。そして、美しさにも磨きがかかっていく気がしました。それに引き換え、私は夜もなかなか眠れないようになっていきました。

そして、その日を明日に控えた金曜の夜、私は妻を抱こうとしました。ベッドで妻に抱きつき、キスをすると、妻は一瞬驚いた感じでしたが、すぐに抱きついて舌を絡めてくれました。そのまま妻の胸を揉み、脱がせようとすると、
『パパ、ゴメンね、生理始まっちゃったんだ……。お口でいい?』
と、妻が言いました。そして、私の返事も待たずに布団に潜り込むと、私のパジャマをパンツごと降ろして、ペニスを剥き出しにしました。

そして、そのまま私のモノをくわえると、慣れた動きで私のモノを口でしてくれました。妻は、昔から口でするのは上手でした。あまり考えないようにしていましたが、それは元カレが仕込んだと言うことなんだと思います。
その元カレに、妻は明日会う……。それは、私にとっては耐えがたいほどの辛いことでした。何もなければ良い……いや、仮に何かあったとしても、私の元にさえ戻ってきてくれればそれで良い……。そんな気持ちでした。

そして、私はいつも以上にあっけなく射精してしまいました。
『いっぱい出たねw』
妻は、嬉しそうに言いました。私は、妻が全部飲んでくれたことが嬉しかったです。
今まで、口に出したこと自体がなかったので、飲んでもらったことはありませんでした。なので、本当に嬉しかったのですが、同時に私は嫌な想像をしていました。本当に、生理なんだろうか? 明日、元カレと会うから、今日は私としたくなかったのではないか? そんな邪推をしてしまいます。

『ゴメンね、帰ったら、いっぱいしてね♡』
妻は、可愛らしい口調でそんな事を言います。私は、わかったと約束しながらも、不安で胸がいっぱいでした。

そして次の日、妻は小さなバッグに荷物を詰め込んで、大阪へ出発しました。ウソをつかれていることがわかっていながら、元カレと会うとわかっていながら、妻を止めずに送り出す私は、間違ったことをしているのかもしれません。

でも、私の中にある負い目みたいな感情は、こうでもしないと消えないのかも知れません。これで、何があったとしても、結果、妻が戻ってきてくれれば、その時初めて自信を持って、私は真希の夫だと言えるのだと思いました。

妻がいない子供達との3人での時間は、久しぶりと言うこともあり楽しいものでした。娘のリクエストで回転寿司に行ったり、家でテレビゲームをしたり、心の底から楽しい時間でした。

でも、ふとした時間に、今頃妻は……と、考えてしまいました。認めたくはないですが、二人は今頃一緒にすごしているはずですし、何もないわけがない……と、思いました。

そして、一人でベッドに入ると、悪い想像だけが際限なく広がっていきます。電話をしよう……。そんなことを考えながらも、出来ない私がいます。
本当は、止めるべきだとわかっていても、妻にとっての本当のパートナーは、その元カレなのでは? 妻にとっての本当の幸せは、その彼とでなければ得られないのではないか? そんな思いが頭をグルグル回ってしまいます。
私が、”俺が彼女を一番幸せに出来る!”と、自信を持てば良いだけなのですが、どうしてもそう思えませんでした。

私はまったく眠れず、酒に逃げました。そして、潰れるように眠りにつきました。
次の朝、子供達に起こされたときは、朝ではなくもう昼でした。
「パパ、酒臭い〜」
「お腹すいたよぉ!」
子供達が、妙にじゃれついてきます。久しぶりの3人での日曜日という事もあって浮かれているのか、それとも、何となく私の様子が変なことに気がついて、気を回してくれているのかはわかりませんが、家族は良いものだなと思いました。少し泣きそうになりましたが、なんとか持ちこたえ、お昼を食べに出かけることにしました。

近くのショッピングモールで昼食を食べ、そのまま書店で買い物をしたり、対戦型の車のゲームをしたりして楽しい時間を過ごしました。子供達とこんな風に遊ぶのも久しぶりだなと思いながらも、頭の中は妻のこと……元カレのことでいっぱいでした。はたして妻は、戻ってきてくれるのだろうか?

そんな気持ちのまま、夕方家に帰ると、すでに妻は帰ってきていました。私は、駆けよって抱きしめたい気持ちになりましたが、
「ママお帰り〜!」
「お土産は!?」
と、子供達の方が先に駆け寄りました。

『ただいま! ゴメンね、夕ご飯すぐ作っちゃうからね! はい、お土産w』
子供達に、満面の笑みでお土産を渡す妻。何一つ変わりがないように見えます。私は、心底ホッとしながら、
「お帰り。楽しかった?」
と、聞きました。
『うん! パパ、ありがとう!』
妻は、本当に良い笑顔でそう言うと、私に抱きついてキスをしてくれました。子供達の前で、妻がこんな事をするのはほとんど記憶が無いですが、私は腰が抜けそうなほどの安堵を得ました。

そして、楽しい4人での食事を終えて、風呂をすませてベッドに入ると、妻がまた抱きついてきてくれました。そして、驚くほど情熱的なキスをしてきます。
『パパ、この前はゴメンね。声我慢するから、いっぱいして♡』
妻は、今まで見たことがないくらいに可愛らしく、そして発情したような感じで言ってきました。私は、元カレの影を感じて一瞬胸が痛くなりましたが、元カレと、おそらくそういう関係を持った上で、それでもこうやって戻ってきてくれたことに心から感謝しながら妻を抱きました。

子供達がいるので、激しい動きも出来ませんし、声を抑えるためにほとんどキスをしたままだったこともあって、私は5分も持ちませんでした。それでも妻は、何度も何度も小さな声で、
『パパ、愛してる♡ ずっと一緒にいて』
と言う言葉を繰り返しました。
使用済みのコンドームを片付けながら、私は初めて真希と夫婦になれた気がしました。

そして、この日を境に妻は変わりました。今までも、何一つ不満のない完璧な妻だったのですが、より私に甘えるというか、べったりになりました。

そして数ヶ月が経ち、私の中で、やっとトラウマが消えたように思い始めていたある日、ほんの偶然から妻の秘密を見てしまいました。妻が入浴中に、無造作にダイニングテーブルに置かれていた彼女のiPhoneが、短く通知音を発しました。
何の気なしに画面を見ると、短い通知音だけがして、画面にはなにも通知されていませんでした。

私は、どうしても我慢出来ず、彼女のiPhoneを操作しました。でも、メールにもメッセージにもなにもありません。私は、画面上のアプリを見たり、フォルダの中のアプリを調べたりしました。すると、あのSNSの専用アプリがありました……。

私は、震える手でアプリを開くと、元カレからのメッセージでした。開いてしまうと、既読になると思ったので開けませんでしたが、メッセージの冒頭は表示されていました。”上げたよ〜これアドレスね!”というメッセージと、URLの一部が表示されていました。
そこで、風呂から出てくる気配を感じ、私はiPhoneを元に戻しました。

ここ数ヶ月が、圧倒的に幸福な時間だったので、私のダメージは凄いモノがありました。でも、必死でそれを表に出さないようにしました。


何があったのか? どうしてまだメッセージのやりとりをしているのか? 私は調べることにしました。と言っても、パスコードもなにもかかっていない妻のiPhoneですので、ただ見れば良いと言う状況です。

そして深夜、私は彼女のiPhoneを盗み見ました。あらかじめ調べて、既読うんぬんは心配しなくて良いとわかっていたので、大胆にメッセージを読み始めました。

それは、なんと言っていいのかわからないものでした。まずわかったのは、妻は私の元からはいなくならないと言うことでした。
でも、妻が本当に愛しているのは元カレでした……。もちろん、私のことも、子供達のことも愛しているということは間違いないようですが、一番愛しているのは元カレだと言うことでした。

それなのに、私の元からいなくならないのは、やはり今まで私と子供達と過ごしてきた年月が、彼女を思いとどまらせたからのようです。そして元カレも、私の妻である真希のこと一番愛しているとのことですが、同じように自分の家族を捨てることは出来ないという事のようでした。

それなので、お互いに家庭を守ったまま、たまに会うという選択をしたようです。そして、もうエッチもキスもするのは止めようということが約束されたようです。お互いに、相手を本当に大切に想っているのなら、そんな事はするべきではないと言うことのようですが、それならば会うことも、連絡を取ることも止めて欲しいと思いました。

そして、お互いに、将来もしも独りになることがあったら、結婚しよう……。そんな約束をしたようです。


私は、どうリアクションを取って良いのかわかりませんでした。感情の整理もつきません。裏切られたことは間違いないですが、結局二人は結ばれず、妻は私の元に残ります。でも、心は……。

そして、元カレがネットに上げたというデータは、クラウドストレージに上げられた動画でした。二人は再会後、数度身体を交わしたようです。でも、もうそれはしないと決めた……。なので、最後に、記念にその様子を動画に撮った……ということのようでした。

私は、そのアドレスを書き写すと、自分のノートパソコンで確認しました。そのデータは、ギガバイトクラスのデカいモノでしたので、一旦ダウンロードして、イヤフォンをして再生しました。


動画が再生されると、いきなりファミレスか何かの衣装みたいなモノを着た妻が映りました。
『ちょっとぉ〜、なんでこんな格好で撮るの?』
妻の口調は、もの凄く打ち解けたものでした。私としゃべるときよりもリラックスしたような、そんな感じさえします。

「いやいや、よく入ったね! スタイル変わらないんだw」
元カレが、同じく打ち解けた感じで言います。二人の会話は、本当に自然で力みがなく、夫婦のように感じてしまいました。
『そんな事ないよ。こことかキツキツだもんw』
そう言って、自分の胸を指さす妻。確かに、ボタンがなんとか留まっているような感じでした。
「そう言えば、デカくなったよね。母乳で育てたから?」
『そうかもw 悠一さんの奥さんは?』
妻が、からかうような口調で言います。
「ウチも母乳だよ。でも、そんなにオッパイ大きくならなかった気がする」
微妙に言いづらそうな元カレ。

『悠一さん、母乳飲んでみた?』
いきなり妻が変なことを聞きました。
「え? 飲んでないよ! て言うか、普通飲まないでしょw」
『そっか……そうだよねw 奥さんに、飲ませたりした?』
妻は、何となく聞きづらそうな感じで聞きました。

「え? なにを?」
『わかってるくせに……アレだよ、アレ!』
可愛らしい仕草で言う妻。ファミレスっぽいコスチュームが、より彼女を幼く見せていますが、妻はもう40歳です。きっと、20年前付き合っていた元カレと、その時のバイトのコスチュームを着て会っているので、気持ちがその頃に戻っているのだと思います。言葉づかいも、普段とは違う感じです。

「何回かは……ゴメン。真希は?」
『ないよ! 悠一さんだけだよ! でも、約束忘れてるみたいだから、さっそく旦那の飲んじゃうねw』
「うあぁ……やっぱり覚えてた? ゴメンナなさい!」
『忘れるわけないじゃんw 忘れられないよ……悠一さんとのことは全部……』
妻の目は、懐かしさと愛しさと、色々な暖かい感情にあふれているようでした。

「だって、結構忘れてるって書いてたじゃん!」
元カレがそんな事を言いました。確かに、妻は彼とのSNSのメッセージボードを使ったやりとりでは、元カレが覚えていることでも、彼女は忘れたりしているような風に書いていました。

『ウソだよ。全部覚えてたよ。私も覚えてるって書いたら、悠一さん暴走してたでしょ?』
「……そっか……。ありがとう。確かに、真希が俺と同じように覚えてるって書いてたら、俺、家族捨てて突っ走ってたと思う」
元カレは、絞り出すような声で言いました。
『そうでしょ〜w 悠一さんの事は、私が一番わかってるんだから!』
妻は、嬉しそうに言います。

「だったら、俺達——」
『ダメっ! それは言っちゃダメなヤツw 決めたでしょ? でも、心は一緒だから。20年待ったんだから、あと20年や30年待てるでしょ?』
妻は、イタズラっぽく言いますが、顔は真剣でした。
「真希……」
急にカメラが揺らぎました。そして、ポンと放り投げられたのか、カメラは天井を映し出します。天井が映り続け、二人の声だけが聞こえてきます。

『悠一さん、もっと……いっぱいキス……20年出来なくても忘れないように、いっぱいして……んっ、んっ! あぁ、そう……愛してるっ! ずっとこうして欲しかったんだよ! んっ! んンッ!』
「真希! 愛してるっ! ずっとこうしたかった!」
二人の声は、震えているようでした。

音声だけというのが、かえって堪える感じでした。そのまま二人はキスを繰り返し、愛の言葉を言い続けます。
『ずっと忘れられなかった……。毎日思い出してた。どうして迎えに来てくれなかったの……』
泣き声で言う妻。私は、何も考えられませんでした……。
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[ 2015/06/24 13:18 ] 妻と元カレの運命の再会に | TB(-) | CM(-)

友人のハメ撮りコレクションには、最愛の僕の彼女が……

こんにちは、僕は24才の会社員の男です。
これは少し前にあった最悪の出来事です。その前に人物紹介をしておきます。
<僕の彼女の愛子>
同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。ショートカットで、Eカップで顔もカワイイから人気があって、告られる事もしょっちゅうある。大人しい性格で、エッチも控えめで、暗い所でしか裸にならない性格。

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[ 2015/06/20 01:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉妹ブログのご紹介 FC2ブログの今後について

現在、FC2ブログで、ブロマガというサービスを利用して、有料で記事を配信させて頂いています。
おかげさまで、非常に好調に推移していまして、たくさんの方に読んで頂いております。本当に、ありがとうございます。
姉妹ブログのNTR使える寝取られサイトのブロマガ共々、常にランキング1位2位を維持出来ています。
ブロマガランキング

ネットでは色々とFC2の事が書かれていますが、私に関しては、小切手もちゃんと送られてきますし、換金も問題ありませんでした。また、サポートへ問い合わせなどをしても、迅速に返答を頂けており、私はFC2に関して不信感や不安は感じておりません。

ただ、万が一のことを考えて、リスク分散として姉妹ブログの方でも有料配信を始めました。よろしければ、ご覧になって下さい。

すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

[ 2015/06/18 12:16 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

サッカー代表戦の夜、友人達に廻された妻

私は26歳で、スポーツ音痴なサラリーマンです。
妻も26歳で出産を前にして退職し子育て、専業主婦です。

妻は日本代表の香川選手がタイプだという理由のみで、Jリーグが何チームあるのかも知らないし、プロスポーツだというのも判ってないみたいで、サッカー大好き、日本代表のサポーターを名乗っています。

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[ 2015/06/13 23:41 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。


そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり〜!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』
叔母さんが、からかうように言うと、頬を一瞬で赤くしながら、
『そ、そんな事言ってないでしょ! もう! あっち行ってよぉ!』
と、ムキになるほのかちゃん。

『はいはい、じゃあ、あとは若い者同士でw』
と、叔母さんがお見合いの席で言うようなことを言いながら、キッチンの方に消えました。

『まったく、もう!』
とか言って、頬をぷぅっと膨らませているほのかちゃんは、久しぶりに会ったということもあってか、やたらと可愛く見えました。と言っても、僕は彼女が赤ちゃんの頃からよく知っているので、女性としては見ていませんでした。まぁ、妹みたいなものです。

「ほのかちゃん、ちょっと見ないうちに綺麗になったね!」
僕は、思ったことをそのまま言いました。すると、頬を膨らませていた彼女は、パアァッと良い笑顔になり、
『ホントに!? 可愛くなった!? へへw 誉められちゃったw』
と、照れくさそうに言いました。

刈り上げだった髪も、肩に届きそうになるほど伸びて、しかも、凄く艶やかな真っ直ぐな髪なので、美少女っぽさをより強くしています。

これくらいの年代がよく穿いているような、ホットパンツみたいな丈のショートパンツから伸びる足も、細くて健康的な感じでしたが、わずかに女性の丸みを帯びてきているように見えました。

胸はほぼ目立たない程度ですが、叔母さんが結構な爆乳なので、じきに大きくなっていくんだろうなと思いました。僕は、密かに爆乳の叔母さんをオカズにしたこともありますw

そして、日焼けしていないほのかちゃんは、抜けるように真っ白な肌で、叔母さんによく似た美人になっていました。叔母さんは、森高千里によく似た感じで、とにかく美人でした。もう、30代半ばだと思いますが、最近ますます綺麗になってきたと思います。僕の初恋も叔母さんでした。

そんな憧れの叔母さんに、ほのかちゃんはよく似てきました。僕は、本当に綺麗になったとさらに誉めると、ほのかちゃんは本当に嬉しそうでした。

「じゃあ、勉強始めようか!」
僕がそう言って、彼女の勉強を見始めました。ほのかちゃんは、思っていた以上に勉強が出来ることがわかり、僕はホッとしました。叔母さんにお金をもらうからには、結果を出さないといけないなと思っていたので、これなら楽だなと思いました。

そして、1時間ほど集中して勉強していると、叔母さんが飲み物とケーキを持ってきてくれました。
『どう? ちゃんと言うこと聞いてる?』
叔母さんが、ニコニコ笑いながら聞いてきます。テーブルに紅茶とケーキを置く時に、前屈みになった胸元が覗き、ブラと上乳が丸見えになり、ドギマギしてしまいました。

そして、教える必要がないくらいですというと、
『そうでしょw 私と違って、勉強出来るのよね〜。家庭教師なんて必要ないのに、どうしてもお兄ちゃんに教えてもらいたいんだってww』
叔母さんが、からかうように言うと、ほのかちゃんは耳まで真っ赤にして、
『もう! うっさい! 早く出てってよぉっ! 勉強の邪魔だよ!!』
と、ムキになって言いました。

『はいはいw じゃあ、夕食の買い物行ってくるから、お留守番よろしくねー』
と言いながら、叔母さんは部屋を出ていきました。ほのかちゃんは、ほんとにもう! とか言いながら、照れくさそうにしていましたが、僕は叔母さんの胸チラが頭に焼き付いてしまっていました。

『お兄ちゃん、ママの胸見てたでしょ〜!』
ほのかちゃんが、急にそんな事を言い出しました。僕は、しどろもどろで言い訳をして、見るつもりはなかったけど、視線に入っちゃっただけだと言うと、
『私のは、どうしてママみたいじゃないんだろう?』
と、ほのかちゃんは少し不安そうに言いました。
「え? なにが?」
僕は、意味はわかりましたが、とぼけて聞きました。

『私のオッパイ、ぺったんこでしょ? いつになったらママみたいになるのかなぁ?』
と、本当に不安そうに聞いてきました。
「まだ5年でしょ? 中学に入ったくらいからじゃないの?」
僕は、知識もないくせに適当に言いました。

『でも、クラスの子でも、大きい子はもう大きいよ』
ほのかちゃんは、本当に気になっているようでした。
「そりゃ、個人差があるってw 気にしないことだよ。それに、大きければ良いってもんじゃないしw」
僕は、なんとか彼女を元気づけようと、必死でした。

『でも、お兄ちゃん、大っきい方が好きでしょ?』
ほのかちゃんは、こんな事を言い出しました。
「えっ!? べ、別に、そんな事ないよ!」
慌てて否定しますが、
『だって、ママのオッパイ超見てたじゃん!』
少しすねたように言うほのかちゃん。いま思えば、この時から僕はほのかちゃんに心を奪われていたのかもしれません。

「い、いや、それは、叔母さんのだから見ちゃったんだよ。叔母さん綺麗でしょ? だから、つい見ちゃった……。叔母さんのが大きいとか小さいとかは、関係ないって! 叔母さんのオッパイだから、見たいって思っちゃったんだよ!」
僕は、必死で言い訳にもならない言い訳をしていました。

『お兄ちゃん、ママのこと好きだもんねw 私のことは?』
ほのかちゃんが、急に僕の目を見つめて聞きました。

「えっ? そりゃ、好きだよ。妹みたいに思ってるよ!」
僕は、素直な気持ちを言いました。
『妹……。女としては見てないってこと?』
少し悲しそうに言うほのかちゃん。僕は、妙にドキドキしていました。従姉妹とは言え、女の子の部屋に二人きり……。しかも、家には誰もいません。僕は、急にドキドキしてきました。

「そりゃ、従姉妹だし、それにまだ5年でしょ?」
僕がそう言うと、ほのかちゃんはいきなり服をまくり上げました。僕の目に飛び込んできたのは、真っ白な小さな膨らみと、ピンク色の小さな乳首でした。
慌てて目をそらし、
「ちょ、ちょっと! なにしてんの!」
と、オロオロしながら言うと、
『ほのかは、お兄ちゃんのこと好きだよ……。男として見てるよ……』
と、熱っぽい目で言いました。僕は、パニックのあまり、意味もなく立ち上がってしまいました。

『あっ、お兄ちゃん、大っきくなってる! やっぱり、私のこと女って思ってるんじゃん!!』
ほのかちゃんは、僕の股間を見て嬉しそうに言いました。でも、それは叔母さんの胸チラを見て大きくなっただけで、ほのかちゃんのオッパイを見て大きくなったわけではないと思います。僕は、初恋が叔母さんだったこともあって、ロリコン属性はゼロです。熟女系というか、年上好きです。

「わ、わかったから、もうオッパイしまって!」
僕は、彼女から視線をそらしながら言いました。

『お兄ちゃん、男の人も、サイズとか気にするの?』
ほのかちゃんは、恥ずかしそうに聞いてきました。
「え? オッパイの?」
『うぅん……。その……。お、おちんちんの……』
僕は、えっ? と思って、思わず彼女を見ました。すると、ほのかちゃんは、やっぱりオッパイを丸出しにしたまま、耳まで真っ赤にしていました。

「あんまり気にしないかな? ほら、見えないところだし、オッパイほど気にしないと思うよ」
僕がそう言うと、ほのかちゃんは、
『ズルイ……』
と、小さな声で言いました。僕は、本当に意味がわからず、どういう意味か聞くと、
『私ばっかり見せてるじゃん! お兄ちゃんのも見せてくれないと、ズルイよ!!』
と、顔を真っ赤にしたまま言いました。
「いや、ダメだって、ほのかちゃんも早くしまいなよ!」
僕は、あまりのことにパニック状態のままでした。
『ダメ! ズルイ!』
ほのかちゃんは、意外なほど頑固で、主張を変えませんでした。

「そんなのダメだって! 恥ずかしいし、従姉妹同士でしょ?」
『見せてくれないと、ママにオッパイ見られたって言っちゃうよ!』
ほのかちゃんは、今度は脅迫してきました。でも、ほのかちゃんもいっぱいいっぱいな感じで、声が震えていました。

「うぅ……。ズルイ……」
僕が観念したようにうめくと、ほのかちゃんはニコッと笑いながら、上着を脱いでしまいました。ホットパンツ一枚になったほのかちゃん……。さすがに、強烈に女を意識してしまいます。

昔から知っている従姉妹の女の子とは言え、こんなにも美少女のオッパイなので、正直僕は興奮していました。

『早く! 早く!』
上半身裸でせかすほのかちゃん。考えてみれば、ほのかちゃんの裸なんて、昔はよく見ました。でも、ほぼぺったんことはいえ、淡い胸の膨らみを見てしまうと、その頃と同じようにはスルーは出来ないです。

僕は、渋々ズボンを降ろし始めました。叔母さんに変なことを言われるのが、本当にイヤだったというのもありますが、正直、この後のことを考えて、少しドキドキしていたのだと思います。

僕は、恥ずかしさを振り払うように、一気にズボンとパンツを膝まで下ろしました。
『わっ! た、立ってる!!』
ほのかちゃんは、僕の勃起したものを見て驚いたように言いました。
「もう、いい?」
僕は、恥ずかしさで頬が熱くなるのを感じながら、少しでも早くこの状況から抜け出したいと思い、そう聞きました。

『ダメ……。ねぇ、これって、大きいの? 普通なの? ちっちゃいの?』
と、ほのかちゃんは好奇心いっぱいの目で聞いてきました。

「そ、それは……。普通だと思うけど……。比べたことないから、わかんないよ」
『そうなの? 比べっことかしたり、トイレで覗いたりしないの?』
ほのかちゃんは、矢継ぎ早に聞いてきます。

僕は、そもそも他人に勃起している状態を見せることはないという説明をしました。
『そうなんだ……。なんか、ズルイ。女の子はおっぱいの大きさ、隠せないのに……』
と、少し不満そうに言いました。

「い、いや、ほら、いまのブラって、結構盛れるんでしょ? それに、俺は小さい方が好きだし!」
と、軽いウソまで言ってしまいました。実際は、それなりに大きい方が好きです。

『ホントに!? お兄ちゃん、小さい方が好きなんだ!! 良かったw』
でも、そんな軽いウソに、ほのかちゃんはすごく嬉しそうにしてくれました。
そして、何となくパンツを上げようとすると、
『ねぇ、それ……。ちょっとだけ触ってもいい?』
と、ほのかちゃんがとんでもない事を言ってきました。

「ダメだって! 汚いし、恥ずかしいし、犯罪だよ、それ!」
僕は、エッチな下心も持てないほど、慌てふためいていました。

『もう、犯罪じゃんw 触らせてくれないなら、お兄ちゃんが急に脱ぎだしたって言っちゃうw』
イタズラっぽく言うほのかちゃん。すでに、声の震えはなくなっていました。僕は、完全に彼女のコントロール下に置かれたことに気がつきました。

「ズルイ……。ちょっとだけだよ……。もう、これで終わりだからね!」
僕は、情けない口調で言いながら、覚悟を決めました。この時の僕は、性欲よりも、ビビる気持ちの方がはるかに上回っていました。

『……わかった……』
ほのかちゃんは、ゴクンとツバを飲み込むと、そう言って僕に近づいてきました。
僕は、近づいてきたほのかちゃんの胸に釘付けでした。すぐ近くで、上から見下ろすように見ると、意外なほど大きく見えました。成熟した大人の身体と違い、柔らかそうな感じと青く固い感じが混在した、この年頃特有の中性的な感じで、思わず見とれてしまいました。

すると、彼女のちっちゃな指が、僕のものに巻き付いてきました。柔らかくて、妙に温度が高い感じの指が、僕のそれにまとわりつきます。
もう、たとえ合意でも僕は逮捕です……。そう思うと、心底ビビってしまいますが、彼女の指の感触に、腰が抜けそうでした。

『固った! 石みたい! 固った! 超固った!』
彼女は、驚いて何度も固いと言いました。子供っぽい、無邪気な言い方ですが、僕はもうほのかちゃんを子供としては見られなくなりそうでした。


「もういいでしょ!? こんなの、やっぱりマズいって!!」
僕は、もう逃げることしか考えられなくなっていました。
『ダメw ママに言っても良いの?』
ほのかちゃんは、もう完全に楽しんでいる感じでした。
僕が叔母さんのことを出されて、何も言えずにいると、
『ねぇ、せーし出せる? しゃせー出来る?』
と、無邪気に聞いてきました。

「いや、それは……」
僕は、もう何を言っても叔母さんのことを出されて、結局言いなりになってしまうんだろうなというあきらめで、言葉が止まりました。
『出せるの?』
目をキラキラさせながら聞いてくるほのかちゃん。天使のようにも、悪魔のようにも見えてしまいます。

「そんなに簡単には……」
僕がそう言って逃げようとしても、
『こすると出るんでしょ? こうすれば良いの?』
と、好奇心で目を光らせながら、僕のものをしごき始めました。それは、あまりにも大きな快感でした。ほのかちゃんは、ぎこちなく手を上下させるだけなので、自分でオナニーをする時とは全然違います。こんな下手くそな動きなのに、ビックリするくらいの気持ちよさです。
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[ 2015/06/13 12:34 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

昔出会い系で遊んだ人妻と偶然再会したらもっとエロくなってたw

以前、「●●●スタイル」というサイトで31歳の人妻のゆかりと出会ってすばらしいひと時を過ごさせていただいたのですが、それから1ヶ月か1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。

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自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

前回の話

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

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[ 2015/06/11 13:48 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。


俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。


加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。
そんな子が、コック服を着て料理を作っている姿は、俺的にはドストライクで、一目惚れでした。
どピークには、キッチンとホールは軽いケンカ状態になりますが、俺は彼女のことをよくフォローしていました。完全に下心からの行動でしたが、それでもやっぱり仲良くなり、俺の従食にこっそりと色々とサービスしてくれるようになりました。ジャンバラヤの中にステーキを埋め込んでくれたり、イタズラ心満載で俺を楽しませてくれました。

そんな加奈子とバイト終わりにカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりするうちに、付き合うようになりました。

あまりデカい声では言えませんが、ファミレスの制服をこっそり持ち帰り、イメージプレイみたいなこともしたりしていました。

加奈子は、飛び抜けて可愛い顔をしてましたし、料理も上手でしたから、俺にとっては最高の彼女でした。そして、コック服の上からでもわかっていましたが、着やせするタイプで隠れ巨乳でした。
ほぼ完璧とも言える彼女でしたが、セックスが上手すぎるのだけが俺にとっては不満というか、悲しいと思う部分でした。

初めてのセックスの時、俺は彼女のフェラであっさりとイッてしまいました……。彼女は、M気質なのかもしれませんが、とにかく一生懸命に奉仕してくれる感じでした。

彼女と初めてセックスをしたのは、俺の部屋でした。バイト終わりに軽くカラオケをして、もう少し飲もうと言うことで俺の部屋で飲んでいると、
『ちょっと酔ったw』
と言いながら、彼女が俺の太ももに頭を乗せて、寝転がりました。短めのスカートがまくれて、パンツが見えそうになっているのを見ないようにしながら、
「マジかw ちょっと寝れば?」
と、声をかけました。
『じゃあ、添い寝してw 抱き枕がないと寝れないから、康くん代わりになってw』
とニヤニヤしながら言いました。まぁ、いつものノリの冗談だなと思いながら、
「はいはいw ほら、ベッド使って良いから」
と言うと、
『紳士かw』
と言いながら、彼女が俺を押し倒しました。そして、上からかぶさるようにして俺にキスをして来る彼女。可愛らしい舌が俺の口の中で暴れ回りました。
そして、荒々しいキスの嵐が過ぎると、
『私のこと、好きじゃないの? 私の片思い?』
と、不安そうな顔で加奈子が言いました。俺は、その行動と言葉のギャップに吹き出しそうになりながらも、自分の幸運を神に感謝しました(無神論者ですがw)

そして、俺も彼女が好きだという事と、俺では加奈子に釣り合わないと思って諦めていたことを告げると、不安そうな顔が一気に消えて、凄く良い笑顔になりました。

『じゃあ、付き合っちゃおっか!?』
少し照れて、頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。俺は、嬉しくて飛び上がりそうになりながら、彼女を押し倒しました。

今度は俺が上でキスをしましたが、彼女はキスを受けるのも上手だと感じました。キスしながら彼女の細くて綺麗な指が、俺の耳やうなじを何とも言えないタッチで触り、俺の興奮を高めました。

そして、彼女の服を脱がせていき、上半身裸にしましたが、なんと言うか、脱がされ慣れている感じがしてしまいました。彼女の胸は、想像していたよりも大きく、形も良い形をしていました。釣り鐘型というのか、ペチャッと潰れない感じで、美しいのひと言でした。

乳輪は、色はかなり薄目のピンクでしたが、サイズはちょっと大きめで、乳首は陥没乳首でした。
『舐めるとちゃんと出てくるから……』
加奈子は陥没しているのを気にしているようで、俺が何も言っていないのに先回りしてそんな事を言いました。恥ずかしそうに言う彼女を見て、俺は愛おしくて思いきり彼女を抱きしめました。

そして、俺がキスしようとすると、その前に彼女が俺の乳首を舐めてきました。シャツをまくり上げ、吸い付くように俺の乳首を舐める彼女。気持ちよくて声が漏れてしまう。そして、俺の乳首を舐めながら、俺の服のボタンを外していく加奈子。すべての動きがよどみなく、スムーズすぎて違和感を覚えるほどだった。

それに引き換え、女性経験は1人だけで、回数も片手に収まってしまう程度の俺は、ひたすらドキドキして我ながら情けないと思っていた。そのまま、ズボンも降ろされた俺……。加奈子は、俺のパンツの上から俺のものをくわえ始めた。直接舐めず、焦らすようにパンツ越しに俺のものをフェラする加奈子。時折俺の方を見て、妖艶に笑っているような感じだった。
『ふふw カチカチだね♡』
加奈子は楽しそうに笑いながら、俺のパンツを下ろした。そして、半分皮を被った俺のものが姿を現わす。皮オナニーをしすぎたせいか、勃起しても自分で剥かないとダメなので、重めの仮性包茎なのだと思う。

でも、もしかしたら皮が余っていると言うよりは、俺のペニスが短いということなのかもしれない。

『可愛い〜♡』
俺のペニスを見た瞬間、加奈子がそんな黄色い声を出す。ペニスを見られて”可愛い”と言われ、俺の心は折れそうだったが、それよりも早く加奈子が俺のものをくわえた。

こんなにも可愛い加奈子にくわえてもらい、それだけで興奮しすぎて、少しイキそうになってしまった。

これまでの流れで、加奈子が異常にセックス慣れしていることには気がついていたが、フェラもやっぱり上手だった。
彼女は、下で俺の尿道口を舐めたり吸ったりしながら、下で俺の包皮を剥いていった。ゾクゾクするような快感に包まれ、俺はうめき声を出した。
そして、皮が剥かれると、彼女の下が敏感な隠れていた亀頭部分を舐めていく。

彼女は、ペニスを口の内壁に押しつけてこすったりした。そうすると、気持ちいいのは当然だが、彼女の頬が俺のペニスで膨らみ、視覚的なエロさがグンと増す。

それだけではなく、彼女の指が俺の睾丸を優しく撫でてくる。俺は、なるべく考えないようにしていたが、彼女にこんな事までされて、元カレにフェラを仕込まれたんだなと考えてしまった。

すると、嫉妬もそうだが、興奮が強くなり、そのままあっけなくイッてしまった。
『んン〜♡』
彼女は、俺のものをくわえたまま射精を受け止めてくれて、しかも嬉しそうに目で笑ってくれた。
俺は、イッた脱力感で少しボーッとしてると、彼女が俺の目の前に顔を持ってきて、口を閉じたままニコッと笑った。

そして、少し上を向き気味で口を開けると、彼女の口の中は俺の大量に出してしまった精液でプール状態だった。それを見ただけで、俺は一気に興奮がわき上がり、気持ちもペニスも復活した。

加奈子は、そんな風に口を開けたまま舌を出してきた。舌には、俺の精液がまとわりついていて、言いようがないほどにエロい光景だった。そして、そんな事をしたので口の端から俺の精液がダラぁっと流れ出たが、それを手の平で受け止める彼女。

その動きも、これまで何度も繰り返されてきた感じで、滑らかだった。そして、彼女は口を閉じると、ゴクンと音が聞こえるような感じで飲み込んでくれた。それだけではなく、手の平の上の精液もすすり取り、飲み込んでくれた。

精液を飲んでもらうのなんて、この時が初めてだったので、メチャメチャ感激してしまった。AVとかでそういうシーンを見ても、よくやるよなとか、マズそうとしか思わなかったが、実際に飲んでもらって、それがメッチャ嬉しいことだと知った。

『もう〜。出し過ぎだよぉ! 胃から妊娠しちゃうw』
可愛らしく笑いながら言う彼女。俺は、”大好きだ”とか、”愛してる”とか言った。本心からの言葉だった。

すると、
『じゃあ、今すぐキスしてw』
彼女は、口の周りを精液でドロドロにしながら、イタズラっぽく俺に言った。俺は、そんなの気にせずに彼女にキスをした。一瞬、驚いたような感じだった加奈子だが、すぐに舌を絡めてきた。正直、ちょっと嫌な味がしたが、興奮しきっていた俺は、そのまま彼女を押し倒した。

彼女は俺に押し倒されながら、自然な動きで俺のペニスを掴んだ。まるで、柔術の選手のように滑らかな動きだった。
『そのまま、来て……』
熱っぽい目で俺を見つめながら言う彼女。俺は、コンドームをつけていないのにと思い、一瞬戸惑ってしまった。
『大丈夫だから……。ピル飲んでるから……』
と、潤んだ目の彼女が言う。この時の俺は、ピルというものが単に避妊の薬という認識だったので、ショックを受けた。そんなものを飲んでるなんて、いつでも、誰とでもセックスするためなのかな? と、思ってしまった。そして、そう思ったことで、俺の中で何かが弾けた。激しい嫉妬と、それを上回る興奮。

彼女を、犯すようにそのまま挿入した。
『ンアァンッ♡ へへw しちゃったね♡ 初めて康くん見たときから、こうなるって予感があったんだ♡』
嬉しそうに言う彼女。俺は、まさか最初からそんな好印象を持ってくれてたなんて、本当に夢のようだった。

そして、愛してると言いながら、キスをして腰を振った。でも、やっぱり彼女はセックスに異常なほど慣れていた……。

正常位で腰を振る俺にあわせて、微妙に腰を動かしてぶつけてくる彼女。俺の弱々しいピストンが、彼女のアシストで力強いものになる。それだけではなく、指で俺の乳首触ってくる香奈子。
『ふふw 康くんも乳首弱いんだね。触るとカチカチになる♡』
俺の乳首を弄びながら、そんな事を言う彼女。康くん”も”……その言い方が、他の誰かと比べられているようで、悔しくて嫉妬してしまう。

『疲れちゃった? へへw 代わってあげる♡』
彼女はそう言うと、あっという間に体勢を入れ替え、騎乗位で繋がってきた。そして、滑らかに腰を振り始めた。
『あっ! んンッ! アンッ♡ 康くん、気持ちいい♡ 康くんも気持ちいい?』
腰を上下や前後に振りながら、可愛らしく聞いてくる彼女。俺は、もうイク寸前だった。

「あぁ、ダメ、イッちゃう……出ちゃう!」
騎乗位でイカされそうになっている俺が、心底情けないなと思いながらも、もうイクのを逃がせなくなっていた。

『いいよ! 加奈の中に♡ イってぇ♡』
加奈子はそんな事を言いながら、さらに腰の動きを速くした。そして、そのまま俺は彼女の中に射精してしまった……。

いくらピルを飲んでいると聞かされていても、中に出してしまうなんて、本当にドキドキした。
すると、彼女が前に倒れるようにして俺にもたれかかり、
『ふふw 熱いのわかるよ♡ ねぇ、結婚しようね♡』
と、照れながら言ってくれた。

こんな、情けないセックスだったが、俺は最高の気分だった。どこが良いのかわからないが、俺のことを結婚したいと思うほど好きでいてくれる彼女。しかも、一目惚れだったそうだ。俺は、自分でイケメンではないとい言い切れる。本当に、人の好みはわからないものだと思った。

そして、彼女とはこの日を境に、半同棲生活が始まった。それは、今でも俺の人生の中で最高の時間だったと思う。楽しくて、ひたすらエロい毎日だった。
彼女は、恋愛体質というか、俺に依存する度合いが凄かった。常に一緒にいたい。いつもセックスをしたい。そんな感じだった。

俺も、彼女を抱けば抱くほどより夢中になっていったし、彼女の過去が気になってしかたなくなっていった。

今日も、俺の部屋で食事をしているとき、彼女がテーブルの下に潜り込み、ご飯を食べている俺のペニスを取りだしくわえ始めた。
「どうしたの? 欲しくなっちゃったの?」
俺が、少し意地悪っぽく聞くと、
『食欲と性欲を、同時に満たしてあげる♡』
と、彼女もイタズラっぽく言った。そして、そのまま俺にまたがり、椅子の上で対面座位で繋がった。
2人とも服は着たままで、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、彼女はミニスカートを巻くってショーツだけ脱いだ状態だ。

そして、彼女は俺が食べていたご飯を自分の口の中に入れた。そのまま何回か咀嚼した後、俺にキスをして口の中のモノを流し込んできた。
口移しで食事を食べさせてもらう……。そんなのは想像もしたことがなかった。でも、気持ち悪いとかそういう感情はまったく湧かず、本当に美味しいと思ったし、おかしなほど興奮もした。

すると、彼女が、
『私にも♡』
と言い始めた。そして、俺は言われた通りに彼女がしたように、ご飯を口の中に入れてかみ砕き、彼女の口の中に流し込んでいった。
加奈子は、嬉しそうにそれを飲み込む。同時に、彼女の膣がキュンキュンと強烈に締まってくる。こう言うことをされるのが、本当に気持ちいいようだ。

「加奈、こうされるの好きなの?」
『うん、好きぃ♡ もっと、グチャグチャにしてから飲ませて欲しい♡』
トロンとした顔で言う加奈子。
「そんな風にされてたの?」
この頃には、こんな風に元カレとのことを聞くのが当たり前になっていた。

『そうだよ♡ 液体になるくらいグチャグチャにして、飲ませてもらってたんだよ♡』
加奈子も、元カレとの話をすると俺が興奮することに気がついて以来、隠すこともなく元カレとのことを話すようになった。
俺は、加奈子が元カレとこんなセックスをしていたと思うと、嫉妬で息も苦しくなるほどだった。そして、座ったまま、下から加奈子が浮き上がるほど突き上げ始めた。
『アン♡ 激しいよぉ♡ んっ! んンッ! 嫉妬してるの? 元カレに口移しされてたの、嫉妬しちゃう?』
加奈子も、発情した顔でそんな事を言う。元カレの話に嫉妬する俺を見ると、加奈子の興奮も高まるようだ。

俺が、嫉妬すると言いながらさらに突き上げると、
『んぅあっ♡ はう゛ぅ……凄い、あぁっ! 固い、カチカチだよぉ♡』
加奈子は、とろけた顔であえぎ続ける。
「ど、どっちがいい!? 元カレと俺、どっちがのセックスが気持ちいいっ!?」
俺は、すでに何回も聞いているのに、その言葉を聞きたくて毎回のように聞いてしまう。
『元カレの! 康くんより大っきいから!! 奥まで届くからぁッ!! 元カレチンポの方が良いぃっ!!』
加奈子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫びながら、身体を不規則に震わせる。自分で言いながら、その言葉によってイク……。加奈子も毎回こんなパターンになってきた。
そして、俺も加奈子のそんな言葉を、最後まで聞き終わらないうちに彼女の中に射精していた。

そして、しばらく繋がったまま、濃厚なキスをするのがいつものパターンになっていた。

「そんなに……大きかったの? 気持ち良かったの?」
俺は、敗北感に打ちひしがれながら加奈子に聞く。
『さぁ? そんな事言ったっけ? 康くんが一番だよ♡』
加奈子は、セックスが終わった後は甘甘モードになるので、いつもこんな事を言ってくれる。
でも、本当はどっちなんだろう? そんな風に自問する俺も、いつものことだった。

そんな、多少いびつな部分はあるかもしれないが、それでも幸せな2人の生活だった。

そしてある日、そんな2人の時間にヒビが入るきっかけになった出来事が起きた。

いつものように、学校が終わった後2人で仲良くファミレスでバイトして、21時過ぎに一緒にアップして店を出ようとすると、俺とも、加奈子とも仲の良い大学1年のバイトの男の子に声をかけられた。

彼はまだ18歳で、地方から出てきて一人暮らしをしている。ノリのよい楽しいヤツで、イケメンではないが結構人気者だ。
「あれ? 夫婦そろってお帰りですか?」
ニヤニヤしながら彼が言う。俺と加奈子は、少し照れながら、そうだよと答えると、
「飯一緒にどうですか? ちょっと沢山作りすぎて、困ってるんですw」
と、誘ってきた。彼はキッチン担当で、料理が好きな子だった。家でも、一人暮らしなのに色々な料理を作って勉強しているらしい。

『ホントに? 淳ちゃんの料理、メチャ美味しいよね! 康くん、行こうよ!』
と、珍しく加奈子が乗り気だった。俺も、淳の料理に興味はあったので、特に反対もせずに行くことにした。

そして、3人でバイト先の社員の悪口を行って盛り上がりながら歩いて移動した。5分も歩かないうちに彼の部屋についたが、そこは2LDKの、結構立派なマンションだった。
『えっ? ここに一人で暮らしてるの!?』
加奈子もビックリして聞く。俺も淳の家が金持ちだとか、聞いたこともなかったので驚いていると、
「親のですよw 何か、投資目的らしいです。でも、今は俺がただで住んでるんで、投資もクソもないんですけどねw」
と、サラッと言う淳。

そして室内に入ると、物が最小限しかない感じの、生活感があまりないオシャレな室内だった。
『なんだこれw ドラマの中かよw』
加奈子も驚いてそんな事を言う。

「いつオヤジに出てけって言われるかわかんないんでw」
淳はそんな事を言うが、それにしてもオシャレな部屋だと思った。

そして、彼の手料理を食べ、ワインも飲み楽しい時間を過ごした。
「お前、まだ酒ダメだろ?」
少し酔って気分よくなった俺がそう言うと、
「先輩だって、まだでしょw」
と、淳に言われた。
「数えだとOKだよ」
「違うでしょw」
と、楽しい時間だった。

『本当に美味しいよ! これ、香辛料なに使ってるの?』
加奈子が感心しながら言い、淳は淳でキッチンに加奈子を招き入れて説明を始める。

キッチンで、ハーブや香辛料の説明をする淳を、何となくまぶしそうに見る加奈子が凄く心配だった。でも、密かに興奮もしていた。俺は、そんな気持ちを打ち消すように、ワインをがぶ飲みしてしまった。
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ブロマガって何?


出会い系で釣れたのは態度が悪いアニオタだったが、感度良好だったw

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[ 2015/06/04 15:28 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

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[ 2015/06/04 15:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

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[ 2015/06/04 15:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れたのはAV女優だった。凄かったけど、すっぴんはもっと凄かったw

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大雨の日にびしょ濡れのルミを拾った

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[ 2015/06/03 19:40 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

妻は自宅で小学生相手に塾を開いているが、まさかのNTR

私38歳自営業 妻33歳結婚7年目子どもなしの夫婦です。
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[ 2015/06/01 18:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車で私に痴漢する少年を痴女ってみた

408名前:ポチ投稿日:03/03/0320:15ID:IBwOOBJK毎日のラッシュ通勤、嫌なものですね。
でも私、楽しみを見つけちゃいました。
学生さんが夏休みに入って、少しは空いたかなと言う感じですが、やっぱり混んでますね。
私の乗ってる電車は予備校の多くある駅を通るので、予備校生らしき子や制服姿の高校生もいます。
私も若い頃はよく痴漢にあっていましたが、30半ばになった今は年に数回程度、脂ぎった禿げおやじに触られる位です。

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[ 2015/06/01 18:26 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいる社内のアイドル的女子をレイプするあいつら

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Mは、結構わがままな子。
見た目は柴崎コウを太らせた感じ。
で、俺は入社した時からKの事が好きだった。
しかし、すでにKには彼氏が居たため、俺はその思いを自分の中に留めていた。

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[ 2015/06/01 18:23 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

バイトの地区長に身も心も弄ばれた馬鹿な人妻

私の心の隙を狙われたんです。
今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。

数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。

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[ 2015/06/01 02:01 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

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[ 2015/06/01 01:58 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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