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自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2

前回の話

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。


——元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

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[ 2015/04/27 16:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

失恋で落ち込む弟を元気づける子持ちの姉

32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。

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[ 2015/04/26 21:57 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 姉妹ブログ

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

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息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

前回の話

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』
彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
『ふふw 気持ち良いですか?』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
『固くなってます♡』
彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
「気持ち良い……です」
私があえぐように言うと、
『ふふw 失礼します』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

『壺洗い、してもいいですか?』
彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

「お願いします」
私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

そして彼女は、それを一息に飲み込む。
『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

『んっフゥッ、オォっんっ!』
彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

「あれれ? イッたんですか?」
私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
私がイジワルく聞くと、
『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
『パパさんいたぁ!』
と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
「こんな時間に入るの?」
と聞いた。
『パパさんだってw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

『汗かいちゃったんですよね?』
景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

『パパさんでも、浮気しちゃうんですね……そんなことしそうにないのに……』
景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
『女将さん、気持ち良かったですか?』
と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
「は、はい……」
と答えた。

『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
明奈ちゃんが物騒なことを言う。
「え? 殺される?」
思わず聞き返すと、
『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

「ど、どうしたの? これ?」
私が心底驚いて質問すると、
『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
『バカ……』
景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

『見たい?』
子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
『見たいって♡』
と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

『まったく……。ローションは?』
景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

『へーきw 流してないからw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
『まったく……。流してから入りなさいよ』
あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

『よしよしw』
景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

あっけに取られながらそれを見ている私に、
『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
景子ちゃんが言う。

『うん♡ 死んじゃうかも♡』
泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
『パパさん、グチャグチャにして♡』
と、トロンとした目で言う。

『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12~13歳と経験がありそうだ。
『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
景子ちゃんが探るように言う。
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ブロマガって何?


[ 2015/04/25 15:52 ] 温泉宿の若女将と黒ギャル白ギャル | TB(-) | CM(-)

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すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談


[ 2015/04/23 23:29 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完

前回の話

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。

初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。
でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。

――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。
千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。

でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。
僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。

『あぁ、あ、中にいっぱい♡ あなたぁ、出来ちゃうかも♡』
千里さんは、とろけた声で言う。
「……あぁ、楽しみだ……」
叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。

僕は、叔父さんの目の前で千里さんに膣内射精をしたことに、罪悪感を感じていた。でも、同時に僕の中で、千里さんを寝取る喜びみたいな感情が生まれた気がした。


僕がおちんちんを抜こうとすると、
『ダメ♡ そのまま入れてて。自然に抜けるまで、そのままにしてて欲しいな♡』
千里さんはそんな事を言いながら、そのまま横に倒れるように寝た。僕も慌てて身体を倒し、千里さんを後ろから腕枕するような格好になった。
昨日も一昨日も、イッてもイッても固いままだった。でも、さすがに連日の連続射精で、僕のモノは徐々に柔らかくなっていく。
『あなた、どうだった?』
僕と繋がったまま、千里さんは叔父さんと会話を始める。
「凄かった……。千里は……気持ち良かった?」
叔父さんは、少し焦点が定まらないような目で聞く。
『ヤバかったw これ以上やっ君としたら、もう戻れなくなっちゃうよ♡ それでも良いの?』
千里さんは、僕と繋がったままで叔父さんと会話をする。

「千里が……嫌じゃなければ……」
いつもの、豪放で男らしい叔父さんからは、想像も付かないくらいの弱腰だ。まるで、マゾの人みたいに見える。寝取られマゾというカテゴリーがあるとすれば、叔父さんはソレなのかもしれないと思った。

『嫌なわけないでしょ? やっ君としてると、牝に生まれて良かったって思えるよ。こんな快感があるなんて、知らなかったから♡』
いじめるように言う千里さん。
「うぅ……千里……」
叔父さんは泣きそうな声を出すと、そのまま千里さんに近寄ってきた。そして、下半身裸になると、勃起したおちんちんを千里さんにくわえさせようとした。
叔父さんの勃起したおちんちんは、確かに僕の半分のサイズだった。他の男性の勃起したモノを見る機会がなかったので、イマイチスケール感がわかりづらいが、僕のと比べると圧倒的に小さいサイズだった。

そしてそのおちんちんは、ガマン汁でドロドロに濡れていた。
『ちょっとイッてるじゃんw 白いの出てるw 私が受精させられてるのに、こんなにしちゃうなんて、ホント変態さんなんだからw』
千里さんは、バカにしたようなことを言っているが、口調には愛情がこもっている。

これはこれで、一つの愛の形なんだとわかった。他人に寝取られることで興奮を覚える叔父さん。そして、そんな叔父さんを喜ばせようと煽る千里さん。どちらも、相手のことを本当に大切に思っているんだと思った。
普通の感覚でいったら、好きな相手を他人に抱かせたりはしないと思う。でも、あえて大切な奥さんを他の人の手にゆだね、その愛情を確認するという行為は、愛の形としてはありなのかも知れない……二人を見ていて、そんな風に思ってしまった。

そして、千里さんは僕と繋がったまま叔父さんのモノをフェラチオし始めた。愛おしそうに、丁寧に、愛情を込めて口での奉仕をする千里さん。
「あぁ、千里、もう出ちゃいそうだよ……」
我慢に我慢を重ねていたのか、すぐにイキそうになる叔父さん。

『もう? ふふw 小さくて早いんだねw』
少しバカにした感じで言う千里さん。
「ゴ、ゴメン……」
叔父さんは言い返すこともせず、なぜか謝る……。
『ねぇ、やっ君のイッたばかりなのに、もうカチカチになってるんだよw あなたはもうイッちゃうの? ダ~メw まだイカせてあげないw あなた、そこで見てて。私がやっ君に種付けされるところを♡』
千里さんはそう言うと、叔父さんのことを責めるのを止めて、腰を振り始めた。横になった状態で、僕が後ろから抱きついている格好なのに、千里さんは腰だけを上手く振りながら僕を責めてくる。

僕のおちんちんは、イッて柔らかくなりかかっていたけど、千里さんが叔父さんのモノを口でするのを見て、すでに固くなっていた。僕にも、嫉妬みたいな感情が生まれていたのかもしれない。千里さんに対する独占欲。本来、僕がそんなものは持ってはいけないはずだが、身体を交わしてしまうと、どうしても独占欲が生まれてしまう。

千里さんは、真っ直ぐに叔父さんを見たまま腰を振る。
『うぅんっ♡ こすれてぇ、凄いっ! これダメぇ、奥もあたるぅっ! 子宮に当ってるぅ♡ あなたぁ、やっ君の形になっちゃう、良いの? もう、あなたのじゃ、感じなくなっちゃうよぉ!!』
腰を振りながら、どんどん高まる千里さん。僕は、搾り取られてしまううような感覚になっていた。

「良い……。もっと、思い切りしていいから……」
叔父さんは、興奮でうわずった声で、絞り出すように言った。
『じゃあ、私がやっ君犯しちゃうところ、見てて♡』
そう言って、千里さんは僕のおちんちんを抜き、すっと立ち上がった。

『あっ……。出てきちゃったw 見える?』
千里さんはそう言うと、叔父さんの方を向く。そして、少し足を広げる感じにした。すると、千里さんの天然パイパンのアソコから、ツゥーっと僕の精液が垂れ落ちていく。

「あぁっ! 垂れる!」
叔父さんは、慌ててそれを手の平で受けた。
『ふふw じゃあ、全部出すね。受け止めてよw』
そう言って、下半身に力を込める千里さん。すると、さらに多量に僕のモノが流れ出てくる。
「あぁ、こんなに……凄い……」
叔父さんは、それを手の平でしっかりと受け止めていく。見ていて、僕の方が気持ち悪くなってしまった。他人の精液なんて、死んでも触りたくない。僕はそう思う。でも、叔父さんはどう見ても興奮している。実際、剥き出しになっているおちんちんは勃起していて、ビクンビクンと何度も脈打つように上下に動いている。

そして、手の平いっぱいに精液を受け止めきると、
「千里……。こんなに注がれたんだ……」
と、叔父さんが震える声で言う。
『すっごいね。若いから多いんだね。こんなにいっぱい若い精子注がれたら、本当に出来ちゃったかもね♡』
千里さんは、さらに叔父さんをいじめるように言う。
「うぅ……」
叔父さんは、僕の精液を両手の平で受け止めたまま、情けないうめき声をあげる。

『それ、飲ませてくれる?』
千里さんは、信じられないことを言う。でも、昨日愛花ちゃんと僕の精液を取り合いしていたことを思い出し、ゾクゾクしてしまった。
「あ、あぁ……。わかった」
叔父さんは弱々しく言うと、手の平を千里さんの口元に動かしていった。すぐに千里さんは手の平に口を付け、ズルズルと大きな音を立ててすすり始めた。
多分、叔父さんを煽るために、わざと大きな音を立てているのだと思う。
「あぁ、そんな……千里……」
目の前で、自分の奥さんが他人の精液をすする姿は、僕には地獄のように思える。でも、叔父さんの表情を見ると、大きな快感で天国にいるように見える。

そして、千里さんはすすると同時に飲み込んでいき、叔父さんの手の平まで舐め始めた。
『んっ♡ 美味し♡』
そう言って、叔父さんの手の平の精液を舐めつくす千里さん。それを興奮しきった顔で見ている叔父さん。僕は、叔父さんの深い闇を見てしまった気持ちになった。

『お待たせ〜♡』
千里さんは可愛らしい口調でそう言うと、僕を仰向けで寝かせ、上に覆いかぶさってきた。でも、普通の騎乗位とはまったく違う体位にされた。
僕が女性のように足を広げ、足の間に千里さんが男のように身体を入れる。そして、僕のおちんちんを手で握り、アソコに挿入した。
逆正常位……。そんな言い方があるのかどうかわからないが、今の状況はその言葉でしか説明できない感じだ。

僕が女で、千里さんが男。千里さんが僕に挿入しているように見えるが、実際は僕が挿入している。不思議な感覚だった。(後日、チングリ騎乗位と言う呼び名があると知った)
そして、千里さんは腰を振り始めた。まるで、本当に男性になったように腰を振る千里さん。
僕は自分で腰を振る必要がないので、楽だった。そして、気持ち良かった。より千里さんの膣は締まっているように感じ、強烈にこすられているような感覚だ。

『フゥッ♡ んっ♡ 気持ち良い? やっ君、気持ち良い?』
可愛い吐息を漏らしながら、僕のことを見つめて聞いてくる千里さん。僕は、気持ち良いとうめくように言った。

『あなた、やっ君の、ここまで来てるんだよ。内蔵潰されちゃってるのw』
千里さんは、自分のヘソのあたりをさすりながらそんな事を言う。
「うぅ……気持ち良いの? 奥に当たって、感じてるの?」
叔父さんは、言葉づかいまで女々しくなってきた。
『うん♡ こんなの知っちゃったら、女は誰でも狂っちゃうよ。気持ち良すぎて死んじゃいそう♡』

「お、俺のより?」
『比べられないよ。ゴジラとトカゲくらい違うもんw もちろん、ゴジラはやっ君だよ♡』
千里さんは酷いことを言いながら、僕にキスをしてきた。これは、僕にとっても凄い快感だった。女性みたいに正常位で突かれながら、キスをされる。まるで、僕が女の子になったみたいな感じがして、射精の感覚とは違う快感を感じてしまった。

千里さんは、叔父さんに見せつけるようにキスをしながら腰を振る。僕はチラッと叔父さんを見たが、叔父さんは信じられないことに、自分のモノをしごいていた。
自分の奥さんが他の男とセックスするのを見て、オナニーをする……。僕には、常軌を逸しているとしか思えなかった。

僕はもう限界だった。千里さんのキスを振りほどき、
「イ、イッちゃうッ! 出ちゃいます!」
と、少し女の子っぽく叫んでしまった。多分、体位の影響なのだと思う。
『良いよ、イって♡ 子宮に直接ぶっかけて♡ 絶対受精してみせる♡』
千里さんは真剣な目でそんな事を言い、腰の動きにスパートをかけた。「あぁ、イクっ! 千里さん!」
とうめきながら、僕は搾り取られるように射精した。
『うぅあぁっ♡ はう゛ぅ……あなた、今受精してる♡ やっ君の若い精子、卵子とくっついたよぉ♡』
千里さんは、体をビクビク小刻みに痙攣させながら、うめくように叔父さんに言った。

「うぅあぁ、千里……うぅっ」
叔父さんはそんな千里さんを見ながら、オナニーで果てた……。

そして、千里さんの荒い息づかいだけが響く。
『ホント、ヤバいよ。やっ君のは♡』
僕に抱きつきながら、恋する乙女みたいな目で言う千里さん。

『あなた、あなたのも……欲しいなぁ……』
千里さんは、叔父さんに向かって熱っぽく言う。すると、オナニーで射精したばかりの叔父さんなのに、千里さんに覆いかぶさるように抱きついてきた。僕はスッと身体を千里さんから離し、ベッドから降りる。

その僕の前で、叔父さんが千里さんに挿入した。
『アン♡ あなた、入ってきた♡』
嬉しそうに言う千里さん。
「あぁ、千里、千里ぉっ! 愛してるッ!」
叔父さんは、夢中で腰を振り始める。

『ふふw ゴメンね、広がっちゃってるでしょ?』
千里さんが、挑発的なことを言う。
「あぁ、そんな……千里……」
叔父さんは、腰を振りながら泣きそうな声で言う。多分、実際に緩い感じがしたのだと思う。

『でも、小さいおちんちんも好き♡ もっとして♡』
そう言って、叔父さんにキスをする千里さん。あんなに酷いことを言っていても、やっぱり叔父さんのことが大好きなんだなと、僕はホッとしながら部屋を出た。


そして僕は、愛花ちゃんが眠るベッドにそっと滑り込んだ。その途端、愛花ちゃんが僕に抱きついてきた。そして、驚く僕にキスをする。小さな舌を僕の口の中に差し込み、グチャグチャにかき混ぜる。愛花ちゃんは、すでに全裸だった。お母さんの千里さんの遺伝子で、巨乳になりそうな愛花ちゃんの胸は、6年生とは思えないくらいにボリュームがある。
そのくせ、まだ身体は少女特有の固さを感じる部分もあり、青い果実という感じだ。その愛花ちゃんが、全裸で僕に抱きつきながら、キスを続ける。
『お兄ちゃん、エッチな匂いがする。ママとエッチな事してきたでしょ?』
少しすねたように言う愛花ちゃん。
「ゴ、ゴメン……」
僕は、浮気をしたことを素直に謝った。

『愛花とママ、どっちが好き?』
少女の無邪気さで、愛花ちゃんが聞いてくる。でも、考えるまでもなく、愛花ちゃんだと答えた。さっきの叔父さんと千里さんを見ていると、いびつで歪んでいるかもしれないが、深い絆と愛があるのがわかった。それに、僕は本気で愛花ちゃんのことを好きだと思っているし、今回の件で本当に恋人同士になったと思っている。

『嬉しいなぁ♡ 愛花も大好きだよ♡』
本当にニコニコとしながら嬉しそうに言う愛花ちゃん。そのまま僕の服を脱がせて、フェラチオしてくれる。
『ママの味がするw』
そんな事を言いながら、少女とは思えない上手な口技で、あっという間に僕のモノを勃起させる。本当にこれは、背徳的というかヤバい感じがする。見下ろすと、まだ6年生の愛花ちゃんが、AV女優のようなテクニックで僕のモノを舐め続けている。
それだけではなく、愛花ちゃんは自分の毛のないロリマンに指を二本差し込み、ハードなオナニーをしている。

オナニーしながらフェラチオする少女。こんな夢のような状況に、僕は胸がドキドキしっぱなしだった。小さな口なので、たまに歯が当たるが、それすら快感に変わる。

『大っきくなったね♡ お兄ちゃんの、くわえてるだけでイキそうになるよ♡』
こんな少女がしてはいけない、発情した顔で言う愛花ちゃん。
「オナニーしてるじゃんw」
僕が、笑いながら指摘すると、
『だって、お兄ちゃんの凄すぎるからw ねぇ、もう入れても良い? 我慢できないよぉ……』
期待に目をキラキラさせながら、淫らなおねだりをする愛花ちゃん。

僕は、ベッドに仰向けで寝る。すると、愛花ちゃんはすぐに騎乗位で挿入した。
キツキツの膣に、おちんちんを包み込まれる。小さな身体の愛花ちゃんに、僕のモノが突き刺さっているのを見ると、本当にいけない事をしている実感がわく。
でも、今腰を振っているのは僕ではなく、まだ6年生の愛花ちゃんだ。

『うぅあぅっ♡ お兄ちゃん、イクぅっ! もうイッちゃうぅっ! あぁぁっ!』
愛花ちゃんは、腰を振り出して1分もせずにイッた。こんな風に、クリトリスも触らず、中イキできる愛花ちゃん。年齢と性感の成熟ぶりが、ギャップがありすぎて興奮する。

『お兄ちゃんの、全然違うよ。他の男子とは全然違う。このおちんちん、大好き♡ でも、奥まで入らないんだよね……。もうちょっとなのに……』
寂しそうに言う愛花ちゃん。彼女の小さな膣では、僕のモノは完全には入りきらない。千里さんなら全部飲み込んでくれるので、単に成長が追いついていないだけだと思う。

でも、全部入らなくても、愛花ちゃんの膣は凄く気持ち良い。キツキツで、手で握られているように感じるくらいキツく締まっている。何よりも、背徳感にあふれた視覚的な興奮が大きい。

「大丈夫だよ。すぐに入るようになるって」
僕は、そんな風に慰める。
『でも……。ママに負けてる気がする……。そっか! お兄ちゃん、お尻でしよーよ!』
無邪気に、ブランコで遊ぼうよ! みたいな感じで言う愛花ちゃん。

「えっ!? したことあるの!?」
僕は、驚いて聞いた。確かに、愛花ちゃんは話を聞くと、ヤリマン状態だった。学校で、かなりの数の男子とエッチをしている。でも、まさか6年生でアナルセックスを? 僕は、かなり動揺した。
付き合うことになった恋人が、すでにアナルのバージンを失っていたら、ほとんどの男性は嫌な気持ちになると思う。

『ないよ。だって、痛そうだし』
愛花ちゃんは、無邪気に言う。僕はホッとしながらも、
「だったら、絶対無理だって! 結構慣れてないと無理だと思うよ!」
と言った。
『へへw 男子とはしてないけど、縄跳びの持つところとかでしてるからヘーキだよw』
無邪気に、アナルオナニーを告白する愛花ちゃん。
「えっ? なんでそんな事?」
『だって、気持ち良いのかなぁってw エッチなビデオだと、みんなしてるでしょ? だからだよw』
どこまでも無邪気な愛花ちゃん。
「そっか……。でも、お尻なんて気持ち良いの?」
僕は、素直な疑問を言う。生殖器官でもない場所で、快感が生まれるのがイメージできない。

『気持ち良いよ。前よりは気持ち良くないけど、クリと一緒ならちゃんとイケるよ。お兄ちゃんのなら、もっと気持ち良いかも。奥まで入れると、前も気持ち良くなるんだ』
無邪気に言う愛花ちゃん。こんなのは、とても6年生の少女のセリフではない。

でも、僕は愛花ちゃんの初めてになれるという事が嬉しかった。僕は、してみたいと愛花ちゃんに告げた。
『じゃあ、すぐほぐすね』
そう言って、彼女は部屋の隅から縄跳びを持ってきた。
「それ、わざわざ持ってきたの?」
『うん。だって、前にも使えるんだよ♡』
無邪気に笑いながら言う彼女。オナニーのための道具を持ってくるなんて、本当にエッチなんだなと思う。でも、そんな愛花ちゃんにドキドキしっぱなしだ。

愛花ちゃんは、小さなポーチの中から、小さなチューブのワセリンを手に取る。そして、それを縄跳びのグリップ部分に塗りつけていく。
「ワセリンって、そういう使い方もあるんだ……」
僕は、ひび割れや保湿のために使うモノという認識しかなかったので驚いた。
『これなら、持ち歩いても変じゃないでしょ?』
愛花ちゃんはそう答えると、テカテカになった縄跳びの柄を、お尻に押し当ててグリグリとし始めた。
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ブロマガって何?


[ 2015/04/23 14:39 ] ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 | TB(-) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び3

前回の話

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

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[ 2015/04/22 13:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スマホレイアウトでのフォントサイズ

ブログ閲覧者様が読みやすいように、フォントサイズを試行錯誤しています。
スマホで見ていただいている方におうかがいします。

お手数ですが、下のアンケートに御協力下さい。
より読みやすくするべく、皆様の意見を反映いたします。






[ 2015/04/17 15:47 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。

私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

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[ 2015/04/17 12:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

前回の話

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ〜。引っ張ってみて♡』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

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[ 2015/04/09 17:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3

前回の話

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。


そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

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[ 2015/04/08 15:51 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルの男女でドライブ中、俺の彼女がペットボトルにおしっこをしたのがきっかけで2

part1

「さて、まずは乾杯かな!A美も手伝って」
S子は自分のカバンからシャンパングラスを取り出し、俺達にわたし始めた。
A美は冷蔵庫から(S子の持ってきた)シャンパンを取り出すと、
S子がグラスを渡す先から、シャンパンを注いでいった。
A美がシャンパンを注ぐたびに男たちが感嘆の声を上げた。

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[ 2015/04/07 14:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

サークルの男女でドライブ中、俺の彼女がペットボトルにおしっこをしたのがきっかけで1

大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと出かけたときのこと。
メンバーは俺含めて男4人と女2人。そのうちの一人は俺の彼女だった。
といっても付き合い始めたばかりで、サークルの仲間にも知らない。
どうせだから、明日の元旦にみんなに発表しようと彼女と計画していた。

【続きを読む】
[ 2015/04/07 13:57 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁完

前回の話

嫁の舞とは倦怠期を迎えている感じでした。まだ29歳で、145cmと小柄なわりには巨乳の嫁は、某クッキングアイドルに似た可愛らしい顔立ちをしています。
そんな申し分ない相手であっても、結婚して月日がたつと、セックスの回数も激減してしまうのは仕方ないことなのかも知れません。でも、そんな倦怠期もいきなり終わりました。


元々は、嫁の下着を盗んだ下着泥棒だった圭くん。そしてまだ高校生の彼と嫁は、今お互いに全裸で一つになっています。
『あなた♡ 中に出されちゃった♡』
嫁は、私を挑発するように笑みを浮かべて言いました。
何も言えずに固まる私に、
『まだ圭くんのカチカチなの♡ このまましてもいいよね?』
と笑いながら言う嫁。私は、興奮と後悔と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま、力なくうなずきました。

『圭くん、このまま出来るでしょ?』
嫁は、童顔の顔からは想像も出来ないくらいに、妖艶な感じで圭くんに聞きます。それだけではなく、嫁は両脚で圭くんの腰回りをホールドしたまま、微妙に腰を動かしたりもしています。まるで、女郎蜘蛛が獲物を捕らえて放さないような感じです。

「はい! 出来ます!」
圭くんは嬉しそうに返事をすると、力強く腰を振り始めました。
『アン♡ すっご~い♡ ふふw 素敵♡』
嫁は、抜かずに始まった2回戦目に、嬉しそうに笑いながら圭くんを見つめます。その目は熱っぽくて、愛情がこもっているように見えてしまいます。

私は、まだ子供みたいな圭くんなので、余裕を持って、上から目線で嫁を抱かせました。嫁が本気になる事はあり得ないと思っていましたし、圭くんが本気になることもあり得ないと思っていたからです。

でも、目の前で二人は視線を絡ませて、恋人同士のように微笑みあっています。童顔の舞なので、一回りも年下の圭くんとこうしていても、本当の恋人のように見えてしまいます。
こんな風に、自分の妻が他の男と恋人同士のように微笑み合う姿を見るのは、焦燥感が凄いです。

私が、ネットやNTR使える寝取られサイトみたいなサイトでオナニーをするときは、確かに舞が他の男に完堕ちする姿を想像していました。でも、妄想とリアルはやっぱり違います。私は、興奮よりも焦りが大きくなっていきます。

圭くんは、がむしゃらに腰を振り続けます。イッたばかりなのに、そのまま続けられることが信じられません。私も若い頃、オナニーをする前に、今日は続けて3回する! と意気込んで始めても、結局射精してしまうと、もうどうでもよくなってそのまま終了するパターンでした。

何よりも、イって敏感になっている状態で、こんな風に続けてしてしまったら、くすぐったくて仕方ないはずです。でも、圭くんは必死で腰を振っています。

『んぅんっ! ンふぅ♡ そう、そこ、奥! 奥にぶつけて! そう♡ んっ! もっと抜けそうになるまで抜いて、うぅぅあぁ、そう、一気に、奥までぇ♡ はう゛う゛ぅっ! それぇ、続けてぇっ! うぅうぅっ! ひ、あぁ、はう゛っ! 凄いぃ、こんなの、初めてぇ♡』
舞は、圭くんにハメられながら色々と指示を飛ばします。そして、圭くんも素直に言われた通りに動きます。

圭くんの長いものが、抜けそうになるまで引き抜かれると、舞は口を半開きにしてうめき声をあげます。そして、抜けそうになったところで、圭くんが一気に奥まで突き入れると、嫁は言葉にならない叫び声を上げながら、背中をのけ反らせ、白目を剥くような勢いで感じています。

私は、ただただ焦りが強くなっていきます。こんなセックスを肉体に刻み込まれてしまったら、もう私とのセックスでは感じなくなる! 止めてくれっ! と、叫ぶ寸前でした。でも、大人として圭くんにそんな事は言えませんでした。小さなプライドが邪魔をしました……。

すると、嫁が私を見ました。快感にとろけながらも、不安そうな顔で私を見つめます。
『あなた、ダメ……イッちゃうッ! イッちゃうよぉ……。こんなイキ方、ダメ……、こんなの知ったら……あぁっ! あなた、あなたぁ! イッていい? 戻れなくなる……いい? 大っきいの来る! ダメぇっ! 戻れないぃっ! あなたぁっ イッてもいい!?』
舞は、快感と言うよりは、恐怖を感じているようにすら見えました。きっと、私と同じ事を考えているのだと思います。こんなセックスを知ってしまったら、こんなイキ方をしてしまったら、もう私とのセックスは色あせてしまうと……。

でも、私はほとんど間を置かず、うなずきました。すると、舞は一瞬目を見開き、驚いた顔になりましたが、すぐにバネ仕掛けのおもちゃのように身体を跳ねるように動かすと、圭くんにしがみつき、キスをしました。

そして、また両脚を彼に絡めつけ、それだけではなく、自らも腰を振り始めました。
正常位の下側にもかかわらず、圭くんのピストンにあわせて、腰をぶつけていく嫁。まるで迎撃ミサイルのように、的確に腰をあわせていきます。

小柄な舞が、そんな風に激しくしてしまったら、圭くんの長くて太いモノで内臓を損傷してしまうのでは? と思うほどの激しさです。

私は、不安と焦りが頂点に達していました。でも、勃起が収まる気配はありません。この状況で、まだ興奮している私は、自分でもどうしてしまったのだろう? と、不安になってきました。

そして、
『んんんっ!!』
と、キスしたままの嫁がうめき、絡みついていた両脚がピンと真っ直ぐに伸びました。そして、足の指が真っ白になるほど曲げられています。嫁のこんなイキ方は、初めて見ました。私では、嫁をこのステージまで連れてくることは出来ないんだと思います。

そして、足を真っ直ぐに突き伸ばしたままの舞を、圭くんはさらに鬼突きして、自らも身体を震わせました。当たり前のように中出しをする彼に、一瞬怒りを覚えましたが、やっぱり興奮が上回りました……。

そして、キスを解く二人。
『ホントに凄かった……。圭くん、ダメだよ。人妻をこんなに感じさせちゃったら……。どう責任取るつもり?』
舞は夢見心地のまま、ささやくように言いました。
「い、いつでも、舞さんが望むときに僕がします!」
真っ直ぐに嫁を見つめながら言う圭くん。
『じゃあ、今からもう一回♡』
嫁は、見たこともないくらいにとろけて発情した顔で言います。もともと嫁はこんなに淫乱だったのか? それとも、圭くんの巨根で覚醒してしまったのか? それはわかりません。でも、少なくても私とのセックスでは、一度もこんな顔は見せたことがありません。

「えっ!? 今すぐですか?」
さすがに圭くんも、少し戸惑った感じです。
『ふふw ちょっと柔らかくなってきたね。じゃあ、こうしよっか』
そう言って、舞は体勢を入れ替えて上になり、そのまま身体を回転させて、そのまま横倒しになりました。
すると、寝バックというか、横向きで寝ている舞の後ろから、圭くんがハメたまま抱きしめるような形になりました。

『このまま、固くなるまで休んでいいよ♡』
と、舞はとろけた顔のまま言いました。そして、横を向いたことで、舞は私の方を見る形になりました。
ベッドの上で私の方を向いて寝ながら、他の男と繋がっている舞。私は、嫉妬でおかしくなりそうでした。そして、冷静さを失った私は、嫁に近づきキスをしました。

嫁は、嬉しそうに舌を絡めてきますが、呼吸が荒くて目もトロンとしています。そしてしばらくキスをした後、嫁が、
『ふふw 固くなってる♡ 嫉妬してるの?』
と、後ろの圭くんに言います。圭くんはそれに答えずに、腰を振り始めました。
『ダメ、まだ動いちゃダメw』
そう言って、圭くんを制止する舞。圭くんも、言われた通りに動きを止めました。

『あなた、今ね、圭くんのおちんちん、子宮に当ってるの。ごめんね、私、凄く感じてる……。今までで、一番気持ち良いの……』
発情した牝の顔で私に告げる舞。私は、もう聞いていられなくなり、口をふさぐつもりで舞の口にペニスを突き立てました。舞は、私のペニスを愛おしそうに口でしてくれます。
『小さくて可愛い♡ でも、このおちんちん、大好き♡』
と、言ってくれます。小さいといわれてショックは受けましたが、大好きと言われて素直に嬉しかったです。でも、それは圭くんを嫉妬させようとして言っただけなのかもしれません。

『あ、あれ? 圭くん? もしかして、今イッてるの?』
驚いた声で聞く嫁。
「は、はい……。ゴメンなさい……」
圭くんは、イタズラを怒られている子供みたいに謝ります。
『もしかして、嫉妬してるの? ふふw なんか嬉しい♡』
舞は、上機嫌で言います。私のモノを口でしている姿を見て、圭くんは嫉妬してイッてしまった……。圭くんも私と同じで、寝取られ性癖があるのかも知れません。

『あなた、どうしよう? もう、お腹いっぱいになっちゃったよw 子宮の中まで、圭くんのでいっぱいだよ♡』
嫁にこんな事を言われて、私の我慢は限界でした。嫁を奪い取るように圭くんから引き剥がし、そのまま正常位で嫁の中に入れました。
挿入する瞬間、アソコからドロッとした白い塊が流れ出てくるのが見えましたが、そのままかまわずに突き立てました。

嫁の膣中は、熱くてキツかったです。あれだけ太いモノで拡張されたのに、嫁の中はいつもよりも締まりが良いくらいに感じました。
「あぁ、舞……」
私はうめくように言います。

『あなた、早く入れて♡』
舞は、イタズラっぽくそんな事を言いました。私は、一瞬意味がわかりませんでした。でも、意味がわかった瞬間、なぜか私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしてしまいました。

「も、もう、入ってる……」
私は、羞恥と屈辱で顔を赤染めながら、小さな声で言いました。

『ウソ?w ホントだ。ごめんね、圭くんので広がっちゃったから、鈍感になってたみたいw』
嫁は、少しバカにしたような感じで私に言いました。私はその言葉に激しく反応して、興奮がMAXになりました。嫁は、私を興奮させるためにそんな事を言ったのだと思います。そうだと思いたいです。でも、もしかして、本音だったのでしょうか?

私は、嫉妬で狂ったように腰を振ります。
『ホントだ♡ ちゃんと入ってたw あなた、全部掻き出して♡ こんなにいっぱい注がれちゃったら、安全日でも出来ちゃうよ♡』
嫁に挑発的に言われて、私は泣きそうな気持ちのまま、必死で腰を振りました。嫁の中の圭くんの精液を、少しで掻き出そうと必死でした。

でも、悲しいかな私の先細りのカリでは、上手く掻き出せません。
『圭くん、お口空いてるよ♡』
嫁は、妖艶な笑みで圭くんを誘います。圭くんは、正常位で腰を振る私にかまわず、嫁の顔の近くにペニスを持って行きます。
『本当に大っきいね♡』
嫁はそんな事を言いながら大きく口を開けて、圭くんのペニスをくわえました。私のすぐ目の前で始まったフェラチオ。こんなに目の前でフェラチオをされると、イヤでも圭くんのペニスの大きさを意識してしまいます。
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[ 2015/04/07 01:44 ] 下着泥の隣の息子に嫁が | TB(-) | CM(-)

ネットで知り合ったキャバ嬢に中出しした

今度は歌舞伎町のキャバクラ嬢に中出しです。

ネットで知り合った女の子、メールで話しているウチに自分はキャバクラ嬢であると…で、「メル友は要らない、店に来て指名して欲しい」とのこと。

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[ 2015/04/03 14:39 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3

前回の話

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。

そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。

それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自らお掃除フェラをして、もう一度抱いて欲しいとねだるまでになっていた。

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[ 2015/04/02 15:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕完

前回の話

まだ大学生同士の真希と僕だけど、僕の性癖のためにとんでもない扉を開けてしまった。小学生の頃からの幼馴染みの真希。僕は、初めて会った日からずっと好きだった。
でも、そんな大切な真希を、他人に抱かせてしまった……。

真希は、僕のいないところで土方さんと二人きりで会い、当然のようにエッチをした。しかも、その様子を僕にwebカメラで中継までして……。

その日以来、真希と僕の関係は決定的に変わってしまった。と言っても、真希が僕を好きと言う気持ちは変わっていないし、逆に前よりも僕のことを愛してくれているのが伝わってくる。でも、愛し方が変わった……。

——真希は、僕のペニスにかぶせたtengaを動かしている。しかも、新しく出たバキュームアタッチメントを装着して……。ただでさえ気持ち良いtengaなのに、このアタッチメントを付けられて、僕はその強烈なバキュームにイク寸前だった。

続きを読む

[ 2015/04/01 13:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。

そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。

見た目は、安めぐみとか、そんな癒やし系と言われるルックスで、和服の上からでも結構なボリュームを感じる胸は、脱いだらとんでもない事になりそうだと思う。

『ようこそおいで下さいました。スキーでお疲れではないですか? すぐにお部屋にご案内しますね』
と、丁寧さと砕けた感じの混じった口調で挨拶をしてきた。まるっとへりくだった口調で接客されるよりも、ある程度馴れ馴れしい方が私の好みだ。

『僕、スキーは上手に滑れるの?』
スッとしゃがみ、視線の高さを息子にあわせて会話をする彼女。子供好きなのが伝わってくる。これだけで、私の中では好感触だ。
子供に優しくない女性は、私は苦手だ。息子は少し照れながら、自分のスキーの上手さを自慢する。幼稚園の時からスキーをしているので、天狗になっても仕方ないくらいスキーの上手い息子だ。おそらく、今年あたりは私を抜く腕前になりそうだ。

『はい、おにいちゃん、リンゴジュースどうぞ』
優しい笑みで、ウェルカムドリンクを息子に与える彼女に、
「おばちゃん、ありがとう!」
と、バカみたいに明るい笑顔でお礼を言う息子。

「バ、バカ! おばちゃんじゃないだろ、お姉さんって言えって! こんな綺麗な人に、ダメだろ!」
私が慌てて息子に言うが、
『いいんですよ。もう、おばちゃんですよ』
と、優しい笑みを浮かべたまま言う彼女。本当に、人の良さが出ている気がした。

そして、ウェルカムドリンクを飲み、宿帳に記帳した後、彼女に部屋まで案内してもらった。和服姿の女性のうなじは、どうしてこんなにも欲情を煽るのだろう? と思いながら、後ろからついていく私。我ながら、良い宿を選んだなと思った。

そして部屋の説明と、お風呂の説明を受けた。小さな宿だからかもしれないが、風呂は内風呂は男と女に別れているが、外に出ると混浴露天風呂になるとのことだった。
息子は、”へんなの~”と笑っていたが、私は少しドキドキしていた。今までの人生で、混浴なんて経験したことがない。平静を装いながら、食事の説明を受けた。

『息子さんと二人でスキーして泊まるなんて、優しいパパさんですね』
と、優しい笑みを浮かべて言う彼女。そして、お茶を入れてくれる。私が色々と話を聞いてみると、宿の駐車場の裏手に自宅があり、旦那さんもこの旅館の板前をしているとのことだった。
当然結婚はしているだろうなと思っていたが、旦那さんが同じ職場にいると聞き、何となくがっかりしてしまった。
お茶を入れてもらいながら、ふとテーブルの上を見ると、マッサージの事なんかが書いてあった。こういうところでは、一時間一万とかが普通なのに、そこに書いてあった金額は驚くほど安かった。私は、空きがあるか聞く。
すると、やはりこの料金のためか人気のようで、いっぱいだということだった。残念だなと思っていると、
『一応、私も出来ますが、女性の力では物足りないかも知れないので……』
と、それとなく提案された。私は、即答でお願いをして、夕食後に時間を設定した。

そして彼女が部屋を出ていくと、私はドキドキして仕方なかった。マッサージがいっぱいと言うことは、それなりにお客がいると言うことだ。混浴露天風呂に入り、女性と一緒になるかもしれない。そう思うと、年甲斐もなく興奮してしまう。

「パパ、先にお風呂行こうよ!」
息子が、元気いっぱいに言う。一日滑りっぱなしだったので、さすがに疲れたのかも知れない。そして、その提案は私にとって嬉しい提案だった。

あまり気乗りがしない振りをしながら、内心ウキウキで風呂に向かう。そして、男湯の方にはまだお客がいなかったが、入り口の土間にスリッパが二組あったので、女湯に二人いるのかも知れない……。私は、ドキドキがさらに強くなっていた。

はしゃぎながら身体を洗う息子。そして、飛び込むように内風呂に入る。私も身体を洗うと、息子のいる内風呂につかる。
「疲れたな。どうする? 外の風呂も入るか?」
私は、本当はすぐにでも行きたい気持ちを抑えながら、息子に質問する。
「え? いいよ、だって女の人もいるんでしょ?」
照れたように言う息子。
「こんな時間に、いるわけ無いって。夜だとそれこそは入れなくなるんじゃないか?」
と、必死すぎる感じで言う私。
「そっか、じゃあ行く!」
そう言って、外の露天風呂に向かう息子。簡単な二重扉みたいになっていて、出るまで外がどうなっているのかわからない。本当にドキドキだった。

そして、扉を開けて外に出ると、湯煙の中に人影が見えた。息子は、恥ずかしがって逃げてしまうかな? と思ったが、意外なほど大きな露天風呂にテンションも上がったようで、軽く飛び込むように風呂に入った。
「こら、飛び込んじゃダメだって! すいません……」
私は息子に注意しながら、湯煙の中の人影に詫びた。

『大丈夫ですよ。元気なお子さんですね』
と、女性の声だった。私は、ドキドキがMAXになりながら、湯船に近づきかけ湯をして湯船に入る。

近づくと、その声の主はまだ若い女性だった。しかも、二人並んでいた……。
混浴のマナーなのかわからないが、私が湯船につかるまでは二人とも違う方を見ていた。そして私が肩までつかると、
『こんばんは』
『こんばんは~』
と、二人そろって挨拶をしてきた。私は、ドギマギしながら挨拶をする。混浴の場合、挨拶するのがデフォなんだろうか? 普通の温泉では、こんな風に挨拶したことなど無い。

「すいません、騒々しくて」
私は、風呂の端っこでジャンプしたり、バチャバチャしている息子のことを詫びた。

『いえいえ、全然平気です。可愛いお子さんですね。スキーですか?』
と、髪をアップにした女の子が言う。肩までつかっているので、まったく体型はわからないが、透明度の高い湯なので、肌色の影が水面に揺れていてドキドキする。
多分お風呂なのですっぴんだと思うが、眉毛がないなと思う程度で、凄く整った綺麗な顔をしていた。そこまで似てはいないが、系統としては北川景子っぽい感じだ。

私は、自分はスキーで、息子はボードとスキーの両方ですと答える。
『両方出来るんだ! ぼく、凄いね!』
と、彼女が息子に声をかける。すると、息子はバチャバチャ水をかき分けながら近づいてくる。性の芽生えがまだなのか、息子は可愛らしいおちんちんのまま近づいてくる。
「そうだよ! スキーは2級持ってるし、ボードもグラトリも出来るよ!」
と、自慢する息子。
『マジで!? 半端ないね』
もう一人の方が驚いたように言う。もう一人の方は、地黒なのかどうかわからないが、黒ギャルっぽい感じで、風呂の中なのにメイクをしている感じだった。でも、どことなく南明奈っぽくて、こちらも可愛らしい子だった。女の子が二人いて、どちらも可愛いというのは珍しいと思う。

そして、息子は自分が出来るトリックの話をしたり、女の子達と盛り上がっている。どうやら、女の子二人はボードのようだ。息子は、天性の女たらしなのかもなと思いながら、二人を観察していた。

そして、何かが上手く出来ないという話をしている黒ギャル。
『どうしてだと思う?』
息子に質問する黒ギャル。
「おっぱいデカ過ぎるからだよ! それが邪魔して出来ないんだよ!」
息子が、黒ギャルに断言する。息子は黒ギャルのそばで立っているので、上からよく身体が見えているのだと思う。羨ましいなと思う間もなく、黒ギャルが立ち上がる。

いきなり見えた全裸に、私は固まってしまった。どうやら黒いのは日サロで焼いているみたいで、胸は日焼け痕がないが、下はビキニの形で日焼け痕がある。確かに、息子が言うように胸がデカかった。多分、Fカップとか、それ以上ありそうだ。大きめの乳輪は日焼けのせいか少し黒くて、そのくせ乳首はまぶしいほどのピンク色だった。乳首だけは隠して焼いているのかな? と、変な想像をしてしまった。そして、クッキリと日焼けの痕がわかる下腹部は、剃っているのかへアがなかった。

『そんなに大きいかな?』
黒ギャルが、息子におっぱいを見せながら言う。
「うわぁ、でっけ! お姉ちゃん、おっぱいでっけ! それじゃ、上手く回れないでしょw」
と、無邪気なテンションで言う。

「こ、こら、変な事言ってるんじゃない! ホント、ゴメンなさい」
私は黒ギャルの方を見るに見れず、明後日の方向を見ながら謝った。
『そんなに私のって大っきいですか?』
すると、黒ギャルがまさかの質問をしてきた。
私は、恐る恐る彼女を見る。すると、彼女はどうだ! という感じで、まったく隠すことなく胸すら張っている。

「い、いや、確かに大きいです……」
『そっかぁ……ダイエットした方が良いですかね?』
全裸丸出しのまま、さらに質問を重ねる黒ギャル。今時の若い女性は、羞恥心がないのかな? と思いながらも、予想を超えた幸運にテンションが上がった。

「した方が良いよ! 明日、教えてあげるよ!」
息子は、勝手に約束を始める。黒ギャルも嬉しそうに、
『マジで!? 絶対だよ! 景子、イケメンゲットしたw』
と、楽しそうに笑いながら言う。
『明奈ばっかりズルイ! じゃあ、私はパパさんに教えてもらおうかな?』
と、私に向かって微笑む景子ちゃん。
私は慌てて明奈ちゃんから目をそらし、景子ちゃんを見て、自分はスキーしかできないから無理だとしどろもどろで説明する。

『私、スキーもやってみたいです。ダメですか?』
景子ちゃんが、真っ直ぐに私を見ながら言う。私は、多分顔を赤くしながら、私でよければと答えた。
とは言いながらも、きっとからかわられているだけで、本気ではないと思っていた。でも、二人とも明日が楽しみだとか、ずっとそんな事を息子と盛り上がりながら話していた。私も、密かにムスコが盛り上がりっぱなしだが、気取られないように気をつけた。

明奈ちゃんは、話をしながら結局風呂の縁に座ったので、その巨乳が見えっぱなしだった。でも、あまりに明奈ちゃんが堂々としているので、それが普通に思えてきた。

「あっつ、パパ、もう出る! お姉ちゃん、また明日ね!!」
息子はそう言うが早いか、飛び出るように風呂を出て、男湯に駈けて戻ろうとする。私は慌てて、
「こ、こら、待て、走っちゃダメだって!」
と言いながら、慌てて風呂を飛び出した。フル勃起してしまっているムスコが気になったが、頭の上のタオルを素早く股間に持って行き、見られないようにして息子を追った。

『また明日~』
と、景子ちゃんの声がして、
『え? デカくね?』
と言う、明奈ちゃんの驚いた声が背中を追いかけてきた。私は、見られた……と、顔を真っ赤にしながら、男湯の扉をくぐった。
私のモノは、日本人の平均値を大きく上回る。もともと、平均より大きかったのだが、学生時代に何となく好奇心で試した、アンドロペニスという増大器でよりカリ太の長マラになった。

ただ、大きくした後に女性とセックスしたのは嫁とだけなので、大きくして意味があったのかどうかは不明だ。嫁は、結構感じてくれている気がするが、大きいから感じてくれているのかどうかは、比較しようがないのでわからない。
私には、宝の持ち腐れだと思う。

そして部屋に戻り、ゆっくり過ごした。息子はゲームを始め、私は窓際で雪景色を見ながらビールを飲み始めた。幸せなひとときだ。

でも、雪景色を見ながらも、考えるのは明奈ちゃんの裸体ばかりだ。若い女性のフルヌードが見られただけで、この宿に来た甲斐があったと思う。私は、年甲斐もなくそれをオカズにオナニーをしたくなった。でも、息子がいるので当然に無理だ。

そんな風に、少しモヤモヤしながらビールを飲んでいると、あっという間に夕食の時間になった。夕食は部屋食ではなく、食堂でのコース料理だ。料理が自慢と言っていたので、楽しみだった。
息子に声をかけ、一緒に部屋を出る。息子は、廊下に飾ってある書画や、珍しい木細工などを見て目をキラキラさせている。子供の好奇心あふれる表情は、見ていて微笑ましい。

そして食堂に着くと、十二畳くらいの和室にテーブルが二つ並んでいた。和室は他にもいくつかあるようで、二組ぐらいずつにわけて夕食を提供する感じみたいだ。これなら、雑雑としていないので落ち着いて食事が出来る気がした。

息子と床の座椅子に座り、並んでいる先付けなどを見て、美味しそうだねとか話した。確かに、手の込んだ料理が並んでいる。川魚や、山菜がウリのようで、どれも美味しそうだ。

すると、
『アレ? パパさんだw』
と、明奈ちゃんの声がした。ビックリして入り口を見ると、浴衣姿の二人がいた。浴衣に巨乳……それは破壊力がありすぎて、大量殺戮兵器のようだった。帯で胸がより強調されて、本当に素晴らしいと思った。

そして、横にいる景子ちゃんも、
『また御一緒ですね。縁がありますね』
と、上品に挨拶をする。浴衣姿のアップ髪も、これまた凄い破壊力だった。私は、再び訪れた幸運に、無宗教のくせに神に感謝した。

「おっぱいのおねーちゃんだ! こんばんは!」
息子は、無邪気にそんな事を言う。
「ば、ばかっ! 失礼だろ!?」
慌てて息子を叱る私。でも、明奈ちゃんは胸の前で両腕をクロスすると、昔流行った”だっちゅーの”みたいなポーズを取り、胸を強調しながら、
『おっぱいねーちゃんだよw また一緒だねw』
と、笑顔で息子に話しかけた。明菜ちゃんは浴衣をルーズに着ているので、胸の谷間がはっきりと見えて、またドキドキしてしまった。

「へへ、じゃあ、一緒に食べよーよ!」
息子が屈託無く明菜ちゃんに言うと、明菜ちゃんも景子ちゃんも賛成してくれて、あっという間にテーブルをくっつけてしまった。
息子は二人の真ん中に座り、両手に花状態でジュースを飲み始める。お前はイタリア人かと思いながら、ちょっと息子が羨ましいなと思った。

『パパさんもどうぞ』
景子ちゃんが、私にビールを注いでくれる。景子ちゃんは浴衣をルーズに着ていないので胸の谷間は見えないが、意外とボリュームがある感じだ。
景子ちゃんは黒い髪をアップにまとめ、湯上がりの美女という感じだ。風呂の時とは違い、薄くメイクもしているせいか、より美人に見える。多分、ファンデーションとかはしていない感じで、眉を少し書き、唇に薄くグロスを塗っている程度だと思う。でも、明奈ちゃんとは違い、抜けるような白い肌の景子ちゃんは、ほのかに赤い唇がやたらとセクシーに見えた。

二人は、オセロみたいに裏表という感じだ。黒ギャルと白ギャル、どちらも本当にいい女だと思う。

「隼太、ちゃんと明奈さんって呼ばないとダメだぞ」
明奈ちゃんをおっぱいねーちゃんと呼ぶ息子に、注意をしたが、
『別にヘーキですw 実際、おっぱいが売りなんでw』
と、明奈ちゃんはまだ胸を腕で挟んで強調しながら言う。普段、キャバクラすら行かない私には、この席は刺激的で楽しすぎた。

『隼太ちゃん、あーん』
そう言って、明奈ちゃんが息子にスプーンで茶碗蒸しを食べさせる。息子は、少し照れながらも素直に食べさせてもらう。

『じゃあ、私はパパさんに』
景子ちゃんが、私に茶碗蒸しをあーんとしてくれる。私は目茶苦茶照れながらも、素直に食べさせてもらった。
『美味しいですか?』
景子ちゃんが、私の目を真っ直ぐに見つめながら、妙にセクシーに聞こえる声で聞いてきた。私は、緊張しながら美味しいですと答えた。

『景子、ロックオンしてんじゃないのw 子持ちはダメだってw』
と、明奈ちゃんが笑いながら言う。

『うるさいw』
景子ちゃんが、可愛らし言い方で明奈ちゃんに言う。二人は、本当に仲が良い感じだ。

「おっぱいねーちゃんは、大学生なの?」
息子が質問をする。私も聞きたかったことなので、良い質問をしてくれたなと思った。

『え? そんなに若く見える? 隼太ちゃん上手いねぇ~』
と、嬉しそうに言う明奈ちゃん。
『二人とも美容師だよ』
と、景子ちゃんが答える。

「じゃあ、僕の髪も切ってよ!」
『いいよ、お店来てよ! どこ住んでるの?』
勝手に話を進める息子と明奈ちゃん。二人は、なんか気が合うみたいだ。そして、二人のお店は私の住んでいる区の隣の区だった。
『近いじゃんw お店来たら、超イケメンにしてあげるよw』
明奈ちゃんはノリノリだ。
『ホスト風にしちゃうんでしょ? 隼太ちゃん、私が切ってあげる。おっぱいねーちゃんに切らせたら、髪の毛金色にされちゃうぞ~w』
と、景子ちゃんが茶化す。

『ダメダメ、隼太ちゃんは私がゲットしたんだからw 景子はパパさんがお気に入りなんでしょw さっき、言ってたじゃんw』
明奈ちゃんも、おどけて言い返す。
『ちょ、変な事言わないでよぉ!』
少し頬を赤くして明奈ちゃんに言う景子ちゃん。私は、ドキッとした。私がお気に入り? 本当だったら嬉しいが、私なんかは相手にされないと思う。

すると、襖が開いて若女将が入ってきた。よくある宿泊の感謝の言葉を言った後、
『僕、綺麗なお姉さんと一緒で、よかったわね』
と、息子に微笑みながら言う。そして、私と女子二人にビールを注いでくれたりする。

女子二人は、料理のことをとにかく誉めていた。若女将も、旦那の料理を誉められて凄く嬉しそうだ。
それにしても、若女将は色気が凄い。藤あや子とか、あんな感じのむせかえるような色気が漂っている。

『女将さんって、歳、私達と同じくらい? 私達二人とも27歳だけど』
と、明奈ちゃんが聞く。
『いえいえ、もうおばちゃんですよ。今年38歳です』
と答えた。息子以外は、全員驚いた。私は、まさか年上だとは思ってもいなかったので、驚いて膝で机をガタンとさせてしまった。

『うっそ! 若過ぎでしょ』
『やっぱり、温泉がいいんですか?』
二人は興味津々という感じだ。

『そうですね。温泉のおかげで、肌だけはなんとか』
若女将は、謙遜しながら温泉の効能を語る。
『じゃあ、通わないと』
明奈ちゃんが真面目に言う。
『是非。日帰り入浴もしてますから、お風呂だけでも入りに来て下さいね』
と、若女将もアピールする。

『じゃあ、後ほど部屋にお伺いしますね』
と言い、若女将は出ていった。

『パパさん、なになに、部屋に来るって、意外にやり手なんだねw』
明奈ちゃんが、勘違いしたのかそんな事を言う。
「い、いや、マッサージを頼んだだけだよ! 普通のマッサージ!」
慌てて否定する私。

『へぇw 普通のねw 良かったね、景子w じゃあ、普通じゃないマッサージは景子がしてあげたら?』
ド下ネタを言う明奈ちゃん。

『ばかっ! 隼太ちゃんいるんだから、変な事言わないの!』
顔を真っ赤にして言う景子ちゃん。黙っているとクールに見えてしまうくらい美人なので、照れている姿はギャップがあって凄く可愛らしい。

でも、息子はそんな会話が聞こえていないように、必死で魚をほぐしている。すぐに夢中になり、周りの音が聞こえなくなる息子は、集中力が凄いと思う。

そして、楽しい食事が続き、本当に明日のスキーも一緒に滑ることになった。
『じゃあ明日ね。早く寝るんだよw』
明奈ちゃんが息子に言う。見た目に反して、本当に子供好きのようだ。
『じゃあ、明日はよろしくお願いします』
景子ちゃんが私に言った。景子ちゃんは、本当にスキーを始めるつもりみたいだ。女の子にスキーを教えるなんて、学生の時以来だ。私は、明日が楽しみで仕方なかった。

「おっぱいねーちゃん、痩せないとダメだよね」
息子が、真面目な顔で言う。息子にとっておっぱいは、ボードのトリックをするのに邪魔なモノ程度の価値みたいだ。母親がどちらかというと貧乳の部類なので、余計に巨乳には違和感を感じるのかもしれない。

逆に私は妻が貧乳なので、凄くおっぱいには憧れる。なので、露天風呂で見た明奈ちゃんの巨乳は、良いオカズになりそうだと思っていた。

そして、ドアがノックされて若女将が入ってきた。若女将は、和服から着替えて、薄いピンクの作務衣みたいな格好をしている。マッサージのユニフォームなのだろうか? 和服と違い、色気という部分では劣るが、とても可愛らしい印象だ。

『力が弱いので物足りないかも知れませんが、よろしくお願いします』
そう言って、私をうつぶせにしてマッサージを始める若女将。確かに力は弱いが、とても気持ち良い。

息子は、布団に寝そべってゲームをしている。マッサージにはまったく興味が無いようだ。
『失礼しますね』
そう言って、私の太ももにまたがり、腰あたりをマッサージする若女将。彼女の太ももの感触がたまらなくて、密かに勃起している私。でも、表面上冷静に話をする。

山深いので、常連くらいしかお客さんが来なくて、経営的に大変だったときもあったようだが、結婚した旦那さんの料理の腕と、混浴にしたことで劇的に客が増えたそうだ。

そして、温泉の効能の話をしていて、子授けの効能が昔から言われているという話になった。
『でも、私達には効能がないみたいです』
と、少し寂しそうに言う彼女。
「あ、お子さんは、いないんでしたっけ?」
『はい……もう、さすがにあきらめましたけど』
明るい口調で言う彼女。でも、どことなく寂しそうな響きがある。

「まだ大丈夫じゃないですか?」
私は、38歳ならまだいけるのでは? と思い、そう言った。
『そうですね……でも、主人も最近は全然、い、いえ、その……』
と、急に照れる彼女。夫婦生活の話までしてしまい、照れてしまったのだと思う。

『そ、それでは、仰向けになって下さい』
そう言われて、私はヤバいと思った。ただでさえ、彼女の太ももの感触に勃起していた私は、夫婦生活の話で余計に勃起してしまっていた。
ふと横を見ると、息子はいつの間にか寝ていた。ちゃんと布団をかぶって、完全に熟睡モードだった。一日スキーとボードをしていたら、疲れ切ってしまうのだと思う。

息子が寝ているのを見て、私は思いきって勃起したまま仰向けになった。
『あら? お若いですねw』
スルーされると思ったのに、そんな事を言われて私は顔を真っ赤にしてゴメンなさいと言った。

『いえいえ、私が変な話をしたからです。お気になさらないで下さいね』
と言って、私の足をマッサージし始める彼女。私は、必死で勃起を収めようとする。でも、仰向けだと彼女の姿が見えるので、よけに興奮してしまう。景子ちゃんと明奈ちゃんとは違う、大人の色気を感じる彼女に太ももを揉んだりされると、より元気になってしまう。

『奥様も、こんなに立派なモノだと、夢中なのではないですか?』
軽い冗談みたいな口調で言う彼女。セクシャルな空気にならないように気を使ってるのかも知れないが、言ってることは下ネタだ……。

私は、正直に増大機で大きくしたことや、大きくなってからは妻としか経験が無いということ、そして、妻はどちらかというと淡泊で、月に一度程度しかないという事まで話した。

『大きく出来るんですか?』
彼女は、その話に食い付いてきた。私は、アンドロペニスのことを詳しく説明した。

『主人にも、やってもらおうかしら? その……見せてもらえませんか?』
彼女が、恥ずかしそうに聞いてきた。私は、もうアンドロペニスは持っていない事を話した。
『ち、違います……その、大きくなったそれを……ダメですか?』
と、私の勃起したペニスを指さす彼女。
「え? べ、別にいいですけど……そんなに違いは無いと思いますよ」
と、動揺しまくる私。

『じゃあ、失礼します』
彼女はそう言うと、私の浴衣をはだけさせる。そして、下着をずらすようにして私のペニスをあらわにする。結婚以来、妻以外の女性にこんな事をされるのは初めてで、興奮しすぎていたのか、ペニスがお腹にバチンと音を立ててぶつかるくらいの勢いで飛びだした。

『うわぁ、凄い……こんな……』
まじまじとペニスを見られて、私は恥ずかしさと興奮で心臓が痛いほど脈打っていた。

「もともと、ちょっと大きめだったと思います。でも、そのカリの所とか、張り出しが大きくなりました」
私はどうして良いのかわからずに、そんな解説をしてしまった。
『……これ、すごいです……本当に、良い形……羨ましいです……』
彼女はマッサージも忘れて、見入るように言う。

「……触ってみますか?」
私は、思い切ってそんな事を言ってみた。怒られる……そんな恐怖に胸が潰れそうだったが、
『良いんですか?』
と、予想外のリアクションを取られた。

「も、もちろん」
私は、声が裏返ってしまったが、そう答えた。
『失礼します……』
彼女も、少し緊張した声でそう言うと、私のモノを握ってきた。
『太い……これ、固さも……凄い……』
驚いたように言う彼女。私は、イキそうなほど興奮していた。露天風呂から始まった、エロビデオみたいな展開の数々でただでさえ興奮していたので、彼女の柔らかい指で握られると、本当にヤバい感じだった。
そして同時に、ご主人に対して申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。
まだこの建物のどこかにいるはずだ。それなのに、彼女にこんな事をさせてしまって、罪悪感が凄い。でも、背徳的な興奮を感じているのも否定できない。

彼女は私のモノを握った後、カリを指で撫で始める。
『これ、本当に凄く張り出して……素敵です……なんか、ディルドみたいです……』
頬を赤くしながら言う彼女。
「ディルド? 持ってるんですか?」
私が突っ込んで質問すると、耳まで赤くしながら、
『い、いえ、その、一個だけですけど……』
と、白状した。

「意外とエッチなんですねw」
私は、淫靡な空気を振り払うつもりで、明るく言ってみた。すると、彼女は、
『主人が……あまりしてくれないので……』
と、真顔で答えた。
「じ、自分でしてるんですか?」
私は、予想外の答えに、また声が裏返ってしまった。
『……はい……はしたないですよね? ゴメンなさい……』
そう言って、手を離す彼女。私は、慌ててパンツに収めて浴衣を戻す。ここで、それ以上踏み込めない私も情けないと思う。

『失礼しました……マッサージ、続けますね』
彼女も、気分を入れ替えてマッサージを再開した。でも、私の頭の中は、彼女の指の感触と、ディルドで一人オナニーをする彼女の姿でいっぱいだった。

彼女は、引き続き私の太ももにまたがって私の股関節あたりをマッサージする。でも、彼女の目は私の盛り上がる浴衣に釘付けだ。頬も赤いし微妙に息づかいも荒い。

私は、思い切って足を持ち上げてみた。私の太ももが、彼女の股間に押しつけられるようにした。そんな事をしても、彼女は何も言わない。私は、調子に乗って太ももを微妙に動かし始める。
彼女は、さらに頬を赤くしながら、それでも必死でマッサージを続ける。
『ン……んっ……』
マッサージをしながら、吐息が漏れ出す彼女。私は、興奮しすぎてバカになっていたので、思い切って浴衣をはだけて、パンツを太ももの途中まで引き下ろした。彼女は何も言わず、私の剥き出しになったそれを見つめる。

「ここもこってるので、マッサージお願い出来ますか?」
私は、震える声でそう言った。
『わかりました……失礼します……』
彼女は、うわずった声で返事をすると、私のペニスを両手で揉み始めた。

『カチカチですね。本当に、こってます』
彼女は、開き直ったように笑いながら言う。そして、片手で竿をしごきながら、もう片方の手で亀頭を撫でる。ガマン汁を亀頭に塗りつけられて直接刺激されると、本当に気持ち良くて声が漏れてしまう。

『気持ち良いですか? どういう風にしたらいいですか?』
彼女が、ゾクッとするほどの妖艶な目で聞いてくる。
「そ、その……敏感な場所なので、手より口で……」
私は、思い切ってそう言った。怒られるかな? と思う間もなく、彼女はニコッと笑い、そのままくわえてくれた。

口に含まれると同時に舌が絡みついてくる。驚くほどのテクニックに、私は腰が抜けそうだった。マッサージを彼女がしてくれると決まったときに、少しはこんな妄想をした。男なら、誰でもする妄想のたぐいだと思う。でも、妄想が現実になるなんて、宝くじが当るほどの低確率のはずだ。

彼女は、少し涙目になりながらも私のモノを喉奥までくわえ込み、舌で舐めたりバキュームしたりする。卓越したテクニックを持っていると思う。
『本当に素敵です……こんなの、初めて……夢中になっちゃいます……』
彼女は、うわずった声でささやきながら、手と口で私のペニスを責め続ける。私は、太ももをさらに強く彼女のアソコに押しつける。そして彼女は、必死で私のモノを口で責め続ける。
気を抜いたら、あっけなくイッてしまいそうだと思いながらも、必死で我慢した。こんな経験は、二度と無いと思う。少しでも長く楽しまないと損だと思ったからだ。

『ほ、他のマッサージもしていいですか?』
彼女は、トロンとした顔でそんな事を言う。
「他のって?」
私は、意味がわからずに聞き返す。
『壺を使ったマッサージです……』
優しい若女将の顔ではなく、発情した牝の顔で言う彼女。

「そ、それは……ご主人に悪いです……」
私はかろうじて残っている理性でそう言う。
『マッサージですから……これは、ただのマッサージですから……』
そう言うと、彼女はスッと立ち上がり、作務衣の下を脱ぐ。和のイメージの彼女が身につけているとは思えない、セクシーなランジェリーだった。その淡い紫色のランジェリーはゴージャスなレースがの生地がベースで、場所によって透けたりしている。
作務衣の上は着たままなので、そのギャップがハンパではない。

そして、彼女はすぐにそのショーツも脱ぎ捨てた。私をまたぐようにして立っているので、寝ている私にはアソコも丸見えになってしまう。それは、匂い立つほどにイヤらしく濡れて光っていた。

「凄い……」
私は、思わずうめいてしまった。その言葉が合図だったように、彼女はしゃがみ込む。
『失礼します』
うわずった声で、興奮が抑えきれないのが伝わってくる。そして、あっという間にペニスが熱い肉に包み込まれた。
『ウウゥあっ! こ、こんな……あぁ、凄い……』
歯を食いしばるように、必死で声を抑える彼女。でも、私のモノを奥まで入れて、震えるように腰回りがビクビクしている。妻に入れたときとは、まったくリアクションが違う。妻は痛がりもしないし、嫌がりもしないが、ここまで感じてはくれない。たぶん、奥が感じるかどうかで変わるのかもしれない。

奥までくわえ込んだまま、動きを止める彼女。あまりの快感に、動けないという感じなのかも知れない。
「だ、大丈夫ですか?」
私は、少し不安になって聞いてみた。
『大丈夫です……これ、本当に凄い……逞しくて、キツキツで……。マッサージ、始めますね……』
彼女はそんな事を言った後、腰を振り始めた。私は、夢でも見ているのかと思った。旅館の美人女将と、こんな風に繋がっている。避妊具もなにもなしで、生で繋がっている……私は、ご主人に対して申し訳ないという気持ちと、妻に対しての裏切ってしまったという罪悪感が大きくなる。でも、背筋がゾクゾクするくらいの背徳感も感じていた。
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[ 2015/04/01 00:14 ] 温泉宿の若女将と黒ギャル白ギャル | TB(-) | CM(-)
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