エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
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妄想だけで終わると思っていた複数輪姦の夢が叶った

25歳の独身女性です
ずっと憧れていて、でも実際には怖くて出来なかった
だから妄想の中だけで終わってしまうものだと私自身が思っていました
でも一昨日の夜、はじめて体験してきました
どこかに私の記録を残そうと思い投稿しました
[ 2015/04/30 21:39 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

ホテルに連れ込んだ二回り近く年下の男の子に忘れていたものを思い出せた

ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。
[ 2015/04/30 21:37 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

バイト先の果樹園で、色々と教えてくれた妊娠中の良子さん

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。

農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。

今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
[ 2015/04/30 21:33 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

元カレとの一泊旅行を積極的に送り出す夫

何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。
自分でも何をしているのか信じられない。
ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。
はじまりは、元彼との一泊旅行でした。
[ 2015/04/29 17:16 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

3つ上の兄に独占欲を持ってしまう私の相姦体験

私は24歳になるOLです。

これからお話することは近親相姦にあたると思いますが、好きになった人がたまたま一緒に住んでいるとだけだと私は思っています。

私には3歳年上の兄がいます。
[ 2015/04/29 17:14 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

和装が似合いそうな義母が義父が出張で留守だからと

私たち夫婦が借りたマンションは妻の実家は目と鼻の先。
気がつくといつも妻の母(51歳)が来ている状態でした。
母娘とも顔立ちは良く似ているのですが、化粧が妻は今風というかギャル風というか品がないように思います。
その点義母のほうは顔がキリっとっするような化粧。
[ 2015/04/29 16:49 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

予定が変わって妹と二人きりで海の別荘で過ごすことになり

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。

叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
[ 2015/04/28 21:20 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

トイレの詰まり取り依頼してきた人妻は凄いものを詰まらせてた

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。
[ 2015/04/28 21:14 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

私と結婚したときにはすでにドロドロの不倫状態だった妻

これは実話です。
世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。
妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
[ 2015/04/28 21:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2

前回の話

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。


——元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

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[ 2015/04/27 16:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の仲の良い女の同僚が出来婚で退社前に飲精してくれた

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
[ 2015/04/27 16:32 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

山奥の現場で専務と二人きり、私は専務の欲望を受け止める器になった

土木関係の仕事で部長をしてる私は、下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり、大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取りに行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
[ 2015/04/27 16:30 ] 女性の体験談 不倫告白 | TB(0) | CM(-)

電車の中で痴女られてホテルまで行った思い出

3、4年前の大学生の時の話なんですが、オイラは学校帰りに電車で寝てました。
前日深夜コンビニのバイトからそのまま大学だったので、疲れて爆睡してたと思います。
しばらく寝てたと思うんですが、なんか股間のあたりがムズムズして薄目を開けると、何か股間がもぞもぞ動いてます。
[ 2015/04/26 22:10 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

失恋で落ち込む弟を元気づける子持ちの姉

32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。
[ 2015/04/26 21:57 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を貸し出すための10の約束は守られるはずもなく……

妻は看護師をしてます。40代ですがかなり若く見えます。

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り妻がいる病院に来ました。
同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼を面倒みていました。
半年たった頃には2人でカラオケ行ったり飲みに行ったりしてました。
[ 2015/04/26 21:54 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を他人に抱かせたいという思いは最悪の形で実現した

私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますが
いまはまだ46です。

『妻を他の男性に』の思いは30代後半くらいからありました。
俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。
[ 2015/04/26 21:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 姉妹ブログ

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

続きを読む
[ 2015/04/25 15:55 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

前回の話

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』
彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
『ふふw 気持ち良いですか?』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
『固くなってます♡』
彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
「気持ち良い……です」
私があえぐように言うと、
『ふふw 失礼します』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

『壺洗い、してもいいですか?』
彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

「お願いします」
私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

そして彼女は、それを一息に飲み込む。
『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

『んっフゥッ、オォっんっ!』
彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

「あれれ? イッたんですか?」
私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
私がイジワルく聞くと、
『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
『パパさんいたぁ!』
と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
「こんな時間に入るの?」
と聞いた。
『パパさんだってw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

『汗かいちゃったんですよね?』
景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

『パパさんでも、浮気しちゃうんですね……そんなことしそうにないのに……』
景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
『女将さん、気持ち良かったですか?』
と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
「は、はい……」
と答えた。

『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
明奈ちゃんが物騒なことを言う。
「え? 殺される?」
思わず聞き返すと、
『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

「ど、どうしたの? これ?」
私が心底驚いて質問すると、
『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
『バカ……』
景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

『見たい?』
子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
『見たいって♡』
と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

『まったく……。ローションは?』
景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

『へーきw 流してないからw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
『まったく……。流してから入りなさいよ』
あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

『よしよしw』
景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

あっけに取られながらそれを見ている私に、
『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
景子ちゃんが言う。

『うん♡ 死んじゃうかも♡』
泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
『パパさん、グチャグチャにして♡』
と、トロンとした目で言う。

『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12~13歳と経験がありそうだ。
『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
景子ちゃんが探るように言う。
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[ 2015/04/25 15:52 ] 温泉宿の若女将と黒ギャル白ギャル | TB(-) | CM(-)

検査のため義母に禁欲させられてオナニーを手伝ってもらった

結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)
と一緒に暮らすこととなりました。
われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。
[ 2015/04/25 15:51 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

若い巨根の彼氏とした夜は、夫とのエッチも燃えてしまう

私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
[ 2015/04/25 15:39 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

下着売場の面接を受け、はいている下着を見せろと言われた主婦

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。
[ 2015/04/25 15:37 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

アブノーマルなプレイもしていた彼女が、巨根にしつけられていた

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて、もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。

高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。
[ 2015/04/24 13:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

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すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談

[ 2015/04/23 23:29 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完

前回の話

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。

初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。
でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。

――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。
千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。

でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。
僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。

『あぁ、あ、中にいっぱい♡ あなたぁ、出来ちゃうかも♡』
千里さんは、とろけた声で言う。
「……あぁ、楽しみだ……」
叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。

僕は、叔父さんの目の前で千里さんに膣内射精をしたことに、罪悪感を感じていた。でも、同時に僕の中で、千里さんを寝取る喜びみたいな感情が生まれた気がした。


僕がおちんちんを抜こうとすると、
『ダメ♡ そのまま入れてて。自然に抜けるまで、そのままにしてて欲しいな♡』
千里さんはそんな事を言いながら、そのまま横に倒れるように寝た。僕も慌てて身体を倒し、千里さんを後ろから腕枕するような格好になった。
昨日も一昨日も、イッてもイッても固いままだった。でも、さすがに連日の連続射精で、僕のモノは徐々に柔らかくなっていく。
『あなた、どうだった?』
僕と繋がったまま、千里さんは叔父さんと会話を始める。
「凄かった……。千里は……気持ち良かった?」
叔父さんは、少し焦点が定まらないような目で聞く。
『ヤバかったw これ以上やっ君としたら、もう戻れなくなっちゃうよ♡ それでも良いの?』
千里さんは、僕と繋がったままで叔父さんと会話をする。

「千里が……嫌じゃなければ……」
いつもの、豪放で男らしい叔父さんからは、想像も付かないくらいの弱腰だ。まるで、マゾの人みたいに見える。寝取られマゾというカテゴリーがあるとすれば、叔父さんはソレなのかもしれないと思った。

『嫌なわけないでしょ? やっ君としてると、牝に生まれて良かったって思えるよ。こんな快感があるなんて、知らなかったから♡』
いじめるように言う千里さん。
「うぅ……千里……」
叔父さんは泣きそうな声を出すと、そのまま千里さんに近寄ってきた。そして、下半身裸になると、勃起したおちんちんを千里さんにくわえさせようとした。
叔父さんの勃起したおちんちんは、確かに僕の半分のサイズだった。他の男性の勃起したモノを見る機会がなかったので、イマイチスケール感がわかりづらいが、僕のと比べると圧倒的に小さいサイズだった。

そしてそのおちんちんは、ガマン汁でドロドロに濡れていた。
『ちょっとイッてるじゃんw 白いの出てるw 私が受精させられてるのに、こんなにしちゃうなんて、ホント変態さんなんだからw』
千里さんは、バカにしたようなことを言っているが、口調には愛情がこもっている。

これはこれで、一つの愛の形なんだとわかった。他人に寝取られることで興奮を覚える叔父さん。そして、そんな叔父さんを喜ばせようと煽る千里さん。どちらも、相手のことを本当に大切に思っているんだと思った。
普通の感覚でいったら、好きな相手を他人に抱かせたりはしないと思う。でも、あえて大切な奥さんを他の人の手にゆだね、その愛情を確認するという行為は、愛の形としてはありなのかも知れない……二人を見ていて、そんな風に思ってしまった。

そして、千里さんは僕と繋がったまま叔父さんのモノをフェラチオし始めた。愛おしそうに、丁寧に、愛情を込めて口での奉仕をする千里さん。
「あぁ、千里、もう出ちゃいそうだよ……」
我慢に我慢を重ねていたのか、すぐにイキそうになる叔父さん。

『もう? ふふw 小さくて早いんだねw』
少しバカにした感じで言う千里さん。
「ゴ、ゴメン……」
叔父さんは言い返すこともせず、なぜか謝る……。
『ねぇ、やっ君のイッたばかりなのに、もうカチカチになってるんだよw あなたはもうイッちゃうの? ダ~メw まだイカせてあげないw あなた、そこで見てて。私がやっ君に種付けされるところを♡』
千里さんはそう言うと、叔父さんのことを責めるのを止めて、腰を振り始めた。横になった状態で、僕が後ろから抱きついている格好なのに、千里さんは腰だけを上手く振りながら僕を責めてくる。

僕のおちんちんは、イッて柔らかくなりかかっていたけど、千里さんが叔父さんのモノを口でするのを見て、すでに固くなっていた。僕にも、嫉妬みたいな感情が生まれていたのかもしれない。千里さんに対する独占欲。本来、僕がそんなものは持ってはいけないはずだが、身体を交わしてしまうと、どうしても独占欲が生まれてしまう。

千里さんは、真っ直ぐに叔父さんを見たまま腰を振る。
『うぅんっ♡ こすれてぇ、凄いっ! これダメぇ、奥もあたるぅっ! 子宮に当ってるぅ♡ あなたぁ、やっ君の形になっちゃう、良いの? もう、あなたのじゃ、感じなくなっちゃうよぉ!!』
腰を振りながら、どんどん高まる千里さん。僕は、搾り取られてしまううような感覚になっていた。

「良い……。もっと、思い切りしていいから……」
叔父さんは、興奮でうわずった声で、絞り出すように言った。
『じゃあ、私がやっ君犯しちゃうところ、見てて♡』
そう言って、千里さんは僕のおちんちんを抜き、すっと立ち上がった。

『あっ……。出てきちゃったw 見える?』
千里さんはそう言うと、叔父さんの方を向く。そして、少し足を広げる感じにした。すると、千里さんの天然パイパンのアソコから、ツゥーっと僕の精液が垂れ落ちていく。

「あぁっ! 垂れる!」
叔父さんは、慌ててそれを手の平で受けた。
『ふふw じゃあ、全部出すね。受け止めてよw』
そう言って、下半身に力を込める千里さん。すると、さらに多量に僕のモノが流れ出てくる。
「あぁ、こんなに……凄い……」
叔父さんは、それを手の平でしっかりと受け止めていく。見ていて、僕の方が気持ち悪くなってしまった。他人の精液なんて、死んでも触りたくない。僕はそう思う。でも、叔父さんはどう見ても興奮している。実際、剥き出しになっているおちんちんは勃起していて、ビクンビクンと何度も脈打つように上下に動いている。

そして、手の平いっぱいに精液を受け止めきると、
「千里……。こんなに注がれたんだ……」
と、叔父さんが震える声で言う。
『すっごいね。若いから多いんだね。こんなにいっぱい若い精子注がれたら、本当に出来ちゃったかもね♡』
千里さんは、さらに叔父さんをいじめるように言う。
「うぅ……」
叔父さんは、僕の精液を両手の平で受け止めたまま、情けないうめき声をあげる。

『それ、飲ませてくれる?』
千里さんは、信じられないことを言う。でも、昨日愛花ちゃんと僕の精液を取り合いしていたことを思い出し、ゾクゾクしてしまった。
「あ、あぁ……。わかった」
叔父さんは弱々しく言うと、手の平を千里さんの口元に動かしていった。すぐに千里さんは手の平に口を付け、ズルズルと大きな音を立ててすすり始めた。
多分、叔父さんを煽るために、わざと大きな音を立てているのだと思う。
「あぁ、そんな……千里……」
目の前で、自分の奥さんが他人の精液をすする姿は、僕には地獄のように思える。でも、叔父さんの表情を見ると、大きな快感で天国にいるように見える。

そして、千里さんはすすると同時に飲み込んでいき、叔父さんの手の平まで舐め始めた。
『んっ♡ 美味し♡』
そう言って、叔父さんの手の平の精液を舐めつくす千里さん。それを興奮しきった顔で見ている叔父さん。僕は、叔父さんの深い闇を見てしまった気持ちになった。

『お待たせ〜♡』
千里さんは可愛らしい口調でそう言うと、僕を仰向けで寝かせ、上に覆いかぶさってきた。でも、普通の騎乗位とはまったく違う体位にされた。
僕が女性のように足を広げ、足の間に千里さんが男のように身体を入れる。そして、僕のおちんちんを手で握り、アソコに挿入した。
逆正常位……。そんな言い方があるのかどうかわからないが、今の状況はその言葉でしか説明できない感じだ。

僕が女で、千里さんが男。千里さんが僕に挿入しているように見えるが、実際は僕が挿入している。不思議な感覚だった。(後日、チングリ騎乗位と言う呼び名があると知った)
そして、千里さんは腰を振り始めた。まるで、本当に男性になったように腰を振る千里さん。
僕は自分で腰を振る必要がないので、楽だった。そして、気持ち良かった。より千里さんの膣は締まっているように感じ、強烈にこすられているような感覚だ。

『フゥッ♡ んっ♡ 気持ち良い? やっ君、気持ち良い?』
可愛い吐息を漏らしながら、僕のことを見つめて聞いてくる千里さん。僕は、気持ち良いとうめくように言った。

『あなた、やっ君の、ここまで来てるんだよ。内蔵潰されちゃってるのw』
千里さんは、自分のヘソのあたりをさすりながらそんな事を言う。
「うぅ……気持ち良いの? 奥に当たって、感じてるの?」
叔父さんは、言葉づかいまで女々しくなってきた。
『うん♡ こんなの知っちゃったら、女は誰でも狂っちゃうよ。気持ち良すぎて死んじゃいそう♡』

「お、俺のより?」
『比べられないよ。ゴジラとトカゲくらい違うもんw もちろん、ゴジラはやっ君だよ♡』
千里さんは酷いことを言いながら、僕にキスをしてきた。これは、僕にとっても凄い快感だった。女性みたいに正常位で突かれながら、キスをされる。まるで、僕が女の子になったみたいな感じがして、射精の感覚とは違う快感を感じてしまった。

千里さんは、叔父さんに見せつけるようにキスをしながら腰を振る。僕はチラッと叔父さんを見たが、叔父さんは信じられないことに、自分のモノをしごいていた。
自分の奥さんが他の男とセックスするのを見て、オナニーをする……。僕には、常軌を逸しているとしか思えなかった。

僕はもう限界だった。千里さんのキスを振りほどき、
「イ、イッちゃうッ! 出ちゃいます!」
と、少し女の子っぽく叫んでしまった。多分、体位の影響なのだと思う。
『良いよ、イって♡ 子宮に直接ぶっかけて♡ 絶対受精してみせる♡』
千里さんは真剣な目でそんな事を言い、腰の動きにスパートをかけた。「あぁ、イクっ! 千里さん!」
とうめきながら、僕は搾り取られるように射精した。
『うぅあぁっ♡ はう゛ぅ……あなた、今受精してる♡ やっ君の若い精子、卵子とくっついたよぉ♡』
千里さんは、体をビクビク小刻みに痙攣させながら、うめくように叔父さんに言った。

「うぅあぁ、千里……うぅっ」
叔父さんはそんな千里さんを見ながら、オナニーで果てた……。

そして、千里さんの荒い息づかいだけが響く。
『ホント、ヤバいよ。やっ君のは♡』
僕に抱きつきながら、恋する乙女みたいな目で言う千里さん。

『あなた、あなたのも……欲しいなぁ……』
千里さんは、叔父さんに向かって熱っぽく言う。すると、オナニーで射精したばかりの叔父さんなのに、千里さんに覆いかぶさるように抱きついてきた。僕はスッと身体を千里さんから離し、ベッドから降りる。

その僕の前で、叔父さんが千里さんに挿入した。
『アン♡ あなた、入ってきた♡』
嬉しそうに言う千里さん。
「あぁ、千里、千里ぉっ! 愛してるッ!」
叔父さんは、夢中で腰を振り始める。

『ふふw ゴメンね、広がっちゃってるでしょ?』
千里さんが、挑発的なことを言う。
「あぁ、そんな……千里……」
叔父さんは、腰を振りながら泣きそうな声で言う。多分、実際に緩い感じがしたのだと思う。

『でも、小さいおちんちんも好き♡ もっとして♡』
そう言って、叔父さんにキスをする千里さん。あんなに酷いことを言っていても、やっぱり叔父さんのことが大好きなんだなと、僕はホッとしながら部屋を出た。


そして僕は、愛花ちゃんが眠るベッドにそっと滑り込んだ。その途端、愛花ちゃんが僕に抱きついてきた。そして、驚く僕にキスをする。小さな舌を僕の口の中に差し込み、グチャグチャにかき混ぜる。愛花ちゃんは、すでに全裸だった。お母さんの千里さんの遺伝子で、巨乳になりそうな愛花ちゃんの胸は、6年生とは思えないくらいにボリュームがある。
そのくせ、まだ身体は少女特有の固さを感じる部分もあり、青い果実という感じだ。その愛花ちゃんが、全裸で僕に抱きつきながら、キスを続ける。
『お兄ちゃん、エッチな匂いがする。ママとエッチな事してきたでしょ?』
少しすねたように言う愛花ちゃん。
「ゴ、ゴメン……」
僕は、浮気をしたことを素直に謝った。

『愛花とママ、どっちが好き?』
少女の無邪気さで、愛花ちゃんが聞いてくる。でも、考えるまでもなく、愛花ちゃんだと答えた。さっきの叔父さんと千里さんを見ていると、いびつで歪んでいるかもしれないが、深い絆と愛があるのがわかった。それに、僕は本気で愛花ちゃんのことを好きだと思っているし、今回の件で本当に恋人同士になったと思っている。

『嬉しいなぁ♡ 愛花も大好きだよ♡』
本当にニコニコとしながら嬉しそうに言う愛花ちゃん。そのまま僕の服を脱がせて、フェラチオしてくれる。
『ママの味がするw』
そんな事を言いながら、少女とは思えない上手な口技で、あっという間に僕のモノを勃起させる。本当にこれは、背徳的というかヤバい感じがする。見下ろすと、まだ6年生の愛花ちゃんが、AV女優のようなテクニックで僕のモノを舐め続けている。
それだけではなく、愛花ちゃんは自分の毛のないロリマンに指を二本差し込み、ハードなオナニーをしている。

オナニーしながらフェラチオする少女。こんな夢のような状況に、僕は胸がドキドキしっぱなしだった。小さな口なので、たまに歯が当たるが、それすら快感に変わる。

『大っきくなったね♡ お兄ちゃんの、くわえてるだけでイキそうになるよ♡』
こんな少女がしてはいけない、発情した顔で言う愛花ちゃん。
「オナニーしてるじゃんw」
僕が、笑いながら指摘すると、
『だって、お兄ちゃんの凄すぎるからw ねぇ、もう入れても良い? 我慢できないよぉ……』
期待に目をキラキラさせながら、淫らなおねだりをする愛花ちゃん。

僕は、ベッドに仰向けで寝る。すると、愛花ちゃんはすぐに騎乗位で挿入した。
キツキツの膣に、おちんちんを包み込まれる。小さな身体の愛花ちゃんに、僕のモノが突き刺さっているのを見ると、本当にいけない事をしている実感がわく。
でも、今腰を振っているのは僕ではなく、まだ6年生の愛花ちゃんだ。

『うぅあぅっ♡ お兄ちゃん、イクぅっ! もうイッちゃうぅっ! あぁぁっ!』
愛花ちゃんは、腰を振り出して1分もせずにイッた。こんな風に、クリトリスも触らず、中イキできる愛花ちゃん。年齢と性感の成熟ぶりが、ギャップがありすぎて興奮する。

『お兄ちゃんの、全然違うよ。他の男子とは全然違う。このおちんちん、大好き♡ でも、奥まで入らないんだよね……。もうちょっとなのに……』
寂しそうに言う愛花ちゃん。彼女の小さな膣では、僕のモノは完全には入りきらない。千里さんなら全部飲み込んでくれるので、単に成長が追いついていないだけだと思う。

でも、全部入らなくても、愛花ちゃんの膣は凄く気持ち良い。キツキツで、手で握られているように感じるくらいキツく締まっている。何よりも、背徳感にあふれた視覚的な興奮が大きい。

「大丈夫だよ。すぐに入るようになるって」
僕は、そんな風に慰める。
『でも……。ママに負けてる気がする……。そっか! お兄ちゃん、お尻でしよーよ!』
無邪気に、ブランコで遊ぼうよ! みたいな感じで言う愛花ちゃん。

「えっ!? したことあるの!?」
僕は、驚いて聞いた。確かに、愛花ちゃんは話を聞くと、ヤリマン状態だった。学校で、かなりの数の男子とエッチをしている。でも、まさか6年生でアナルセックスを? 僕は、かなり動揺した。
付き合うことになった恋人が、すでにアナルのバージンを失っていたら、ほとんどの男性は嫌な気持ちになると思う。

『ないよ。だって、痛そうだし』
愛花ちゃんは、無邪気に言う。僕はホッとしながらも、
「だったら、絶対無理だって! 結構慣れてないと無理だと思うよ!」
と言った。
『へへw 男子とはしてないけど、縄跳びの持つところとかでしてるからヘーキだよw』
無邪気に、アナルオナニーを告白する愛花ちゃん。
「えっ? なんでそんな事?」
『だって、気持ち良いのかなぁってw エッチなビデオだと、みんなしてるでしょ? だからだよw』
どこまでも無邪気な愛花ちゃん。
「そっか……。でも、お尻なんて気持ち良いの?」
僕は、素直な疑問を言う。生殖器官でもない場所で、快感が生まれるのがイメージできない。

『気持ち良いよ。前よりは気持ち良くないけど、クリと一緒ならちゃんとイケるよ。お兄ちゃんのなら、もっと気持ち良いかも。奥まで入れると、前も気持ち良くなるんだ』
無邪気に言う愛花ちゃん。こんなのは、とても6年生の少女のセリフではない。

でも、僕は愛花ちゃんの初めてになれるという事が嬉しかった。僕は、してみたいと愛花ちゃんに告げた。
『じゃあ、すぐほぐすね』
そう言って、彼女は部屋の隅から縄跳びを持ってきた。
「それ、わざわざ持ってきたの?」
『うん。だって、前にも使えるんだよ♡』
無邪気に笑いながら言う彼女。オナニーのための道具を持ってくるなんて、本当にエッチなんだなと思う。でも、そんな愛花ちゃんにドキドキしっぱなしだ。

愛花ちゃんは、小さなポーチの中から、小さなチューブのワセリンを手に取る。そして、それを縄跳びのグリップ部分に塗りつけていく。
「ワセリンって、そういう使い方もあるんだ……」
僕は、ひび割れや保湿のために使うモノという認識しかなかったので驚いた。
『これなら、持ち歩いても変じゃないでしょ?』
愛花ちゃんはそう答えると、テカテカになった縄跳びの柄を、お尻に押し当ててグリグリとし始めた。
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