下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4

前回の話

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

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[ 2015/03/26 20:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

エッチな下着で若々しく見えた妻を車の中で抱こうとしたら覗かれてた

つい最近、私たちは13度目の結婚記念日を迎えました。
子供も手がかからなくなり、夫婦の時間を共有できるようになって来たため、今年の結婚記念日は、お互い仕事が終わり次第待ち合わせをし、予約したレストランに行こうと決めました。

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[ 2015/03/25 13:32 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5

前回の話

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。


僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね♡』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

『たまにでいいの? 毎日借りるくせにw』
愛花ちゃんも、母親に対して言うセリフにはとても思えない。

『バレた?w じゃあ、さっそく借りちゃうわね♡』
千里さんはそう言うと、上着も脱いで全裸になり僕にまたがってきた。そして、騎乗位でそのまま挿入した。やっぱり愛花ちゃんのとは全然違う感触で、本当に不思議に思う。愛花ちゃんのは小さくてキツキツという感じだが、千里さんのは絡みついてきてウネウネとうねる感じがする。
もちろん、どちらも最高に気持ち良い。

『ンンッ♡ やっ君の凄いぃっ! 奥、壊れちゃうよぉ♡』
千里さんは、いきなり一番奥まで挿入して、気持ちよさそうに言う。

『凄い……。全部入っちゃうんだね。良いなぁ~』
愛花ちゃんが、結合部を覗き見ながら羨ましそうに言う。確かに、愛花ちゃんの幼い膣は、僕のモノを少し持てあます感じがある。
それにしても、愛花ちゃんの気持ちは良く理解できない。愛花ちゃんは、多分冗談ではなく本気で僕と結婚したいと言ってくれていると思う。僕のことを好きだと思ってくれているはずだ。
それなのに、僕が他の女性とセックスをするのを黙認して、こんな風に楽しそうにしているのは、ちょっと理解しがたい。嫉妬の感情や独占欲はないのだろうか?

でも、学校での愛花ちゃんの性遍歴を聞くと、貞操観念がスッポリと欠落しているようにも感じる。

『愛花も、すぐ全部入るようになるわよw ホント凄い、奥、狂っちゃう♡』
千里さんは、娘が結合部を覗いているにもかかわらず、腰を前後に振り始めた。僕は、騎乗位というのは上下に動くモノだと思っていた。千里さんは、僕に擦りつけるように腰を前後に振る。シェイクする感じだ。

この動きだと、千里さんの奥に僕のおちんちんがもの凄く強く当る。千里さんは、夢中で腰を振り続ける。
『ンふっ! ふぅあっンッ! んンあっっ! 奥、凄いぃっ! これ、染まっちゃうっ! もう、染まってるぅっ! やっ君の凄すぎるぅッアァァッ!!』
千里さんは、二階に叔父さんが寝ているのに、声を抑えるつもりがない感じだ。

すると、愛花ちゃんが千里さんにキスをする。千里さんも、驚くこともなく舌を絡ませる。
僕の上で、二人が恋人同士みたいにキスをするのを見て、僕の興奮は振り切れそうだった。

『パパ起きちゃうよw』
ひとしきりキスをしたあと、イタズラっぽく笑いながら愛花ちゃんが言う。

『大丈夫。酔いつぶれて寝てるからw』
千里さんはそう言うと、愛花ちゃんにキスをした。そして、愛花ちゃんは千里さんの乳首を触った。
『ふぅあぁぁっ! ンッ、ンふぅ♡』
愛花ちゃんに乳首を触られ、とろけた声を出す千里さん。

『ママ、カチカチだよw』
愛花ちゃんが自分の母親の乳首を弄びながら言う。無邪気というか、善悪とか貞操観念とか、そういうことは無関係なんだと思う。

でも、そんな事は関係なく、愛花ちゃんに乳首を触れられて、千里さんの膣が強烈に締まり始めた事に、僕は快感が増して嬉しかった。

『舐めてあげるね♡』
愛花ちゃんは、そう言って千里さんの乳首を舐め始めた。
『ンふぅ♡ 気持ちイイぃ……愛花、軽く噛んでぇ♡』
千里さんは、娘相手におねだりまで始めた。
『ママばっかりズルイ! お兄ちゃん、愛花の舐めて♡』
そう言うと、愛花ちゃんはためらいもなく僕の顔の上にまたがった。こんな幼気な少女に顔面騎乗までされて、僕は今日が人生のピークだと思った。

目の前の、ビラビラまでもがピンクのアソコを、僕はためらうことなく舐め始めた。さっき僕とセックスをしたので、愛花ちゃんのアソコはドロドロになっていて、その上所々白いモノもついているが、さっき僕は中に出したわけではないので本気汁だと思う。

千里さんに騎乗位で責められ、愛花ちゃんのアソコを舐める僕。そして、上を見ると二人が濃厚すぎるキスをしている。
まるで、アダルトビデオやエロマンガの中に入ってしまったように思える。そして、それだけではなく、腰を振りながら千里さんが僕の乳首まで触り始めた。

もう、僕は限界だった。
「ダメです、イキます!」
僕がそううめくと、千里さんはどくどころかさらに腰を強く振った。

「ダメ、出るッ! イクっ!」
『良いよっ! 中にッ! うぅうぅああぁっ! 大っきくなってきたぁっ! ひぃあぁ、イクぅっ! イクっ!』
僕がイクのにあわせて、千里さんもイッてくれた。こんな風に、同時にイケるのがこんなにも嬉しいモノだなんて、想像もしていなかった。

『ズルイ……。ママだけ中に出してもらって、ズルイよぉ!』
愛花ちゃんが、そんな事を言う。
『ふふw ごめんね。でも、愛花ちゃんまだ生理来てないでしょ? ダメよ、ホルモンバランス崩れちゃうから』
千里さんが、母親らしい? ことを言う。

『崩れるとどうなるの?』
愛花ちゃんが質問する。
『成長が遅れちゃったり、大人になれなくなるかもよ』
千里さんが言うと、
『じゃあ、大丈夫じゃんw お兄ちゃんロリコンだから、喜んでくれるよw』
愛花ちゃんがそんな事を言う。

『言われてみればそうねw でも、生理来たらちゃんと避妊はするのよ』
千里さんは、こんな風に言う。もの凄くズレている気はするが、もう僕も感覚がおかしくなっている。

『ママはヘーキなの?』
愛花ちゃんが可愛い口調で聞く。

『実はちょっとヤバいかもw 愛花ちゃんよりも先に、やっ君の赤ちゃん出来ちゃうかもねw』
千里さんが、とんでもない事を言う。

『えぇ~、ズルイよぉ! でも、弟が良いなぁ』
愛花ちゃんは、コメントに困るリアクションをする。

そして、千里さんが僕から離れると、
『じゃあ、もう寝るわね。二人とも、ほどほどにねw』
そう言って、全裸のまま二階に上がっていく千里さん。あまりにも大胆だと思う。他の男とセックスをして、その男の精液を膣中に入れたまま夫の眠る寝室に戻る千里さん。叔父さんの事を考えると、猛烈に申し訳ない気持ちになる。

そんな僕の気持ちも関係なく、愛花ちゃんが僕のモノをくわえてきた。
『ふふw ママの味するw』
そんな事を言いながら、幼い愛花ちゃんがお掃除フェラしてくれると、自分でも驚くほど早く回復してしまう。

『すっご~い! お兄ちゃんの、もうカチカチだw』
愛花ちゃんは、無邪気にそう言う。
「もう、そろそろ寝ようよ」
僕は、さすがに眠気と疲れがどっと出て、ギブアップ的な発言をした。

『疲れちゃったの? 良いよ、愛花が動いてあげる』
そう言って、愛花ちゃんは幼い膣に僕のモノを迎え入れた。やっぱり、千里さんの膣とは締まり方が全然違う。思いきり握られているような感じで、うめき声が漏れてしまう。

『うぅあぁ、やっぱり全部は無理だ……』
愛花ちゃんが、結合部分を見ながらつぶやく。
「まだ仕方ないよ。すぐに出来るようになるって」
僕が励ますと、
『ふふw でも、お兄ちゃんは愛花が小さいままが良いんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う愛花ちゃん。僕のことを完全にロリコンだと思っているようだ。実際、自分でもそうだと思う。

『じゃあ、動くねw』
そう言って、愛花ちゃんは小さな身体を動かし始めた。愛花ちゃんは、お母さんの千里さんと同じように、腰を前後に激しく動かす。母娘で同じ動きをするのは、偶然なのか、それとも身体に流れる淫乱な血がそうさせるのか、本当に不思議に思う。

『お兄ちゃん、奥、当ってるぅ……。おかしくなっちゃうよっぉ! ンンッ! ンフッ♡ あぁあんっ♡ お兄ちゃん、クリも触ってぇっ! いっぱいこすってぇっ!』
愛花ちゃんが幼い顔を淫らに歪ませながら、僕におねだりをする。僕は言われるままに愛花ちゃんのクリをまさぐり始めた。
『ンンッふぅ、あぁっ♡ イッちゃう! お兄ちゃん、イッちゃうよぉっ! 愛花の中にせーし出してぇっ! ママよりいっぱいちょうだいぃっ!』
愛花ちゃんは全力で腰を振りながら、淫らなリクエストをする。
でも、さすがに立て続けに搾り取られているので、まだイケそうにない。
僕は繋がったまま愛花ちゃんを下にすると、キスをしながら腰を振り始めた。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、グチョグチョにかき混ぜてくる。
僕も、愛花ちゃんの小さな舌に舌を絡めながら腰を振る。愛花ちゃんは、両腕で僕に抱きつき、痛いくらいに抱きついてくる。
それだけではなく、その両足も僕の腰のあたりに巻き付いてくる。キスしたまま、好き好きホールドをされてするセックスは、頭の芯までとろけそうだった。

そして、しばらくすると猛烈な射精感がこみ上げてきた。すると、愛花ちゃんもそれがわかったのか、猛烈に僕に抱きついてくる。そしてそのまま、愛花ちゃんの幼い膣に今日何度目かの射精をした。

『へへw これで、愛花は小さいままでいられるかもねw』
イタズラっぽく笑う愛花ちゃん。
そして、そのまま抱き合ったまま寝た。

次の朝、もぞもぞした感触に目が覚めると、愛花ちゃんが僕のモノをくわえていた。
『おはよw こっちはもうとっくに起きてるけどねw』
そう言って、僕のおちんちんを指で弾く。こんな目の覚め方も悪くないなと思った。
そして、そのまま愛花ちゃんの口の中にぶちまけた。

そして、そんな事など無かったように、普通の一日が始まった。叔父さんもまったく気がついていないようで、千里さんとも変わらずラブラブだし、僕にも凄くフレンドリーだ。

そして釣りをしたり、テニスをして一日を過ごし、バーベキューをした。昨日の夜、あんなに強烈な事をしたのに、愛花ちゃんも千里さんもまったく普通にしていて、意味ありげなアイコンタクトすらしてこない。あれは夢だった? そんな風に思ってしまうほどだ。

そしてまた夜になり、愛花ちゃんが僕と一緒に寝ようと騒ぎだし、それに僕の両親も賛成してまた愛花ちゃんと一緒に寝ることになった。
僕の両親は、少し照れたような感じで喜んでいるのがわかる。二人きりで過ごす夜を、両親は両親で満喫してるんだなと思った。

『じゃあ、夜更かしせずに早く寝るのよ!』
母にそんな事を言われて、”わかったよ”と言う僕。でも、早く寝たくても寝させてもらえないんだろうなと思っている。

『俺、もうダメだ、寝るわ』
飲み過ぎた感じのおじさんが、ロッジに入った途端にそう言う。僕は、また二人に搾り取られるんだなと覚悟したが、意外なことに千里さんはおじさんと上に行った。
『あんまり夜更かししないのよ』
僕の母と同じようなことを言いながら行ってしまう千里さん。正直、僕は少しがっかりしていた。

『もう! お兄ちゃん、わかりやすすぎだよ! ママがいなくてがっかりしないの! 愛花がいるでしょ!』
と、愛花ちゃんに怒られてしまった……。

そして、謝る僕。
『じゃあ、罰として愛花が良いよって言うまで、舐めてね♡』
と、愛花ちゃんが服を脱ぎながら言う。愛花ちゃんは、舐められるのが本当に好きみたいだ。

そして、僕は言いつけ通り彼女の無毛のロリマンを舐め始めた。何度も舌でイカせて、僕も我慢の限界になり、挿入しようとしたが、愛花ちゃんは疲れ切ったのか寝てしまった。
あれだけ日中元気いっぱいに遊び、ここ数日セックスしまくっていては、疲れてしまって当然かもしれない。

僕は1時間近く愛花ちゃんのアソコを舐めていたので、欲求不満が制御できそうにないほどに高まっていた。そして、こんな形でお預けを食らってしまったので、僕はそっとベッドから滑り出てリビングに出た。

もしかしたら、千里さんが降りてきてくれるかも知れないと思ったからだ。そしてそれはその通りになった。

僕がリビングに出たのを待っていたように、すぐに二階でドアが開く音がして、階段を降りてくる足音がした。

『どうしたの? 愛花は?』
千里さんが穏やかな口調で聞く。僕は、素直に全部話した。

『あらあらw それじゃあ、やっ君、したくて仕方ないんじゃないの?』
千里さんが、妖艶な笑みを浮かべて僕に言う。僕は素直にうなずき、したいと伝えた。

すると、千里さんは僕に抱きつきキスをした。でも、それは唇を重ねるだけの軽いキスで、すぐに離れてしまった。僕は、頭の中はセックスだけになっていたので、離れていく千里さんの唇を唇で追いかけたが、
『おいで♡』
と言いながら、千里さんは僕の手を引っ張っていく。そして、そのまま階段を上がり始める千里さん。
「お、叔父さん平気ですか?」
僕は、少しビビりながら質問する。この前は、寝てる叔父さんの前で千里さんとしてしまったけど、冷静になった後でヤバかったと怖くなった。

『へーきだよw』
千里さんは笑いながら階段を上がり、部屋のドアを開ける。そして中に入ると、
「こんばんは。遅かったなw」
と、叔父さんが笑顔で話しかけてきた。僕は、本当に声も出ないほど驚いて、死にそうな顔になっていたと思う。

『そんなにビックリしないのw この人、この前も起きてたんだからw』
千里さんが凄く楽しそうに言う。僕は、意味がわからずにただただ混乱していた。
「そんなにビビるなってw 巨根のくせにみっともないぞw」
叔父さんは、すべてを知っているような感じで言う。
「な、何で……どうしてですか?」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

「俺の前で千里とエッチしてくれないかな?」
叔父さんは、あまりにも予想外のことを言う。
「え? 目の前で?」
僕は、バカになってしまったように言葉が出てこない。

『ゴメンね、混乱しちゃうよねw この人、寝取られ好きってヤツなのw』
そう言って千里さんが始めた説明は、僕の知らない世界の話だった。

妻が好きだからこそ、他人に抱かせたい。そして、夫を好きだからこそ、他人に抱かれる。まだ高校生の僕には、少しも理解できない話だった。

でも、千里さんとしてしまっているのをすでに見られている僕には、選択の余地がないことは理解できた。

「俺がいないものと思ってくれて良いからな。本当に、何でも好きな事していいから」
叔父さんは真面目な顔でそう言うと、ベッドの横の椅子に腰掛けた。

『ね? 言ったでしょ。この人、喜んじゃうんだからw』
千里さんに言われて、やっとこの前の言葉の意味がわかった。でも、そんな事を言われても、”はい、わかりました”と言って千里さんとエッチを始められるわけもなく、僕はただただ戸惑っていた。

『じゃあ、最初はリードするね♡』
千里さんはそう言うと、僕に思いきりキスをした。僕は、叔父さんがすぐ横にいるのにこんなことになり、思わず逃げようとした。でも、千里さんは僕をがっしりとホールドして逃がさない。そして、舌まで入れて僕の口の中をかき混ぜてくる。僕は、どうしても叔父さんが気になってしまい、逃げ腰になる。でも、千里さんは叔父さんが見ているのに、構わずに情熱的に舌を絡めてくる。

僕はおっかなびっくり叔父さんの方を見た。すると、叔父さんはどう見ても興奮している顔で僕らを見ていた。それに少し安心して、僕も舌を絡めてみると、千里さんは嬉しそうに僕を抱きしめた。

千里さんは、キスしたまま器用に服を脱いでいき、あっという間に全裸になってしまう。僕は、さっきからの欲求不満がさらに高まり、もう今すぐに入れたい! と思っていた。
すると、相変わらずキスしたままの千里さんが、僕の服も脱がせ始める。叔父さんの目もあるのでかなり恥ずかしかったが、もうセックスのことしか考えられなくなっていた僕は、されるがままに全裸になった。
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[ 2015/03/22 23:32 ] ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 | TB(-) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び

「気がついてもらえなかったな……」
月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。
(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)
麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。

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[ 2015/03/20 15:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

そんなにセックスが上手なら私をいかせろと言われて始まった乱交

496 名前: ◆s4AZIYEl0g [sage] 投稿日: 2011/02/02(水) 19:52:04 ID:7+TtIGbr0
サークルで仲良くなったA子とB男と俺の3人でよくつるんでた。
A子は親が金持ちで12畳ぐらいある広いワンルームに下宿していたので
そこがたまり場のようになっていた。普段は集まってもゲームしたりテレビや映画を観るぐらいで
あまり酒は飲まなかったんだけど、その日は新歓か何かの流れでA子の部屋で2次会をやって、
夜遅くになるといつもの3人と、途中で合流したサークルとは何の関係もない
A子の友達のC子の四人で飲んでた。

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[ 2015/03/15 22:55 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4

前回の話

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』
嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。

「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」
圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。
『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』
嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。

『じゃあ、こっちにおいで』
嫁は妖艶な顔でそう言うと、彼を寝室にエスコートしました。二人の後についていく私。これから夫婦の寝室で他の男と寝る嫁を、止めることもせずに嬉々として後からついていく私は、歯車が狂ってしまったのかも知れません。

寝室に入ると、少し照明を落とし圭くんの服を脱がせていく嫁。圭くんも、まったく無抵抗で脱がされていました。そしてすぐに、無駄な肉のないスリムな体が姿を現わしました。少し痩せすぎにも見えますが、それ以上にその大きなペニスに驚かされました。さっき嫁がフェラをしたときも驚きましたが、あらためてよく見ると、そのサイズに圧倒されます。

今時の若い子は、みんな巨根なのかな? と、変なことを考えてしまいました。そして、大きさそのものよりも、形の良さに嫉妬しました。私は仮性人なので、完全にずり剥けの圭くんのペニスは、格の違いを見せつけられているようにさえ思えてしまいました。
ずり剥けのせいか、亀頭もカリの部分が大きく張り出していますし、天井を向くほどそそり立っています。そして、その長さはヘソを完全に超えるほどでした。

嫁を寝取られたい……。他の男に抱かせたい……。そんな事を思っていた私でしたが、急に弱気になりました。あんなのでエッチしたら……あんなのを知ってしまったら、私ではもう物足りなくなるのでは? そんな恐怖心を持ってしまいます。

『じゃあ、そこに寝てごらん』
嫁は圭くんに指示をします。そして圭くんは、私のクッションに頭を乗せて寝転がりました。
嫁が、私のクッションで寝るように指示をした……。何とも言えず、嫌な気持ちになりました。

そしてその横で、お気に入りのピンクのショーツを穿いた嫁。嫁は、期待で目をキラキラさせている圭くんの顔の上に行くと、またがり始めました。そのまま腰を降ろしていく嫁。顔面騎乗をしようとしています。私は、そんなものはエロサイトでしか見たことがないですし、嫁にしてもらったことも、して欲しいと思ったこともありませんでした。

徐々に腰を降ろしていく嫁。圭くんは、嫁の股間あたりを凝視しています。そして、嫁はショーツのアソコの部分を、圭くんの鼻の上あたりに押し当てていきました。
「ンンッ! んーっ」
嫁が押し当てると同時に、圭くんは嬉しそうにうめきました。こんなに若いのにド変態なんだなと、私は不思議に思いました。圭くんは、顔面にショーツごとアソコを押し当てられると、ペニスを上下に激しく振りました。手でそうしているわけではなく、強い興奮で、ビクン、ビクンと脈打っているのだと思います。

圭くんは、聞こえるくらいの音を出しながら、鼻で息を吸い込みます。
『こ、こら、匂いかがないの!』
耳まで赤くしながら、嫁が照れます。でも、圭くんは嫁の太ももに腕を絡ませるようにして固定し、顔をショーツのあそこの部分にグリグリと押し当てています。

今日、嫁が圭くんとセックスをしてしまうことは、覚悟していました。そしてそれを望んでもいました。でも、いま目の前ではショーツ一枚だけの嫁が、若すぎるセックス相手の顔に騎乗しています。どんな形であれ、私が一度もしたことのないこと……。おそらくは、嫁も今までしたことのないことをしているのを見せられて、私は今さら焦り始めました。
嫁の初めてを奪われる……。それは、ネットなどを見て想像していたよりも、はるかに堪えました。

圭くんは嫁の太ももを引きつけるようにして、さらに強く顔を押し当てていきます。呼吸も荒く、息を吸い込む音も強くなるばかりで、圭くんがものすごく興奮しているのがわかります。

『だ、だから、ダメだって! 匂いかいじゃダメ!』
嫁は真っ赤な顔で、なんとか逃れようとしますが、圭くんに押さえられて動けません。
「舞さん、すっごく良い匂いです! それに、染みてて美味しいです!」
と、圭くんは夢心地のような顔で言います。染みてて? その言葉に嫁のあそこを見てみると、確かにショーツに大きなシミが出来ていました。
『染みてないって! 圭くんのよだれでしょ! もう! 変態過ぎるよぉ』
嫁は本当に恥ずかしいみたいで、耳まで真っ赤になっています。

「ショーツ脱いで、直接押しつけてもらえますか?」
嫁の言葉にもまったく動じず、自らの要望を伝える圭くん。なかなか大物なのかも知れません。確かに、そもそも彼は下着泥棒をしました。普通の性癖ではないです。なので、こんな要望を言うのもある意味では必然なのかも知れないなと思っていると、嫁はブツブツ文句を良いながらも、素直にショーツに手をかけました。

そして、嫁が一旦中腰になってショーツを脱ぐと、それを奪い取るようにして圭くんが掴みます。
『あっ! ダメっ! コラ! 変態!』
慌てて叫ぶ嫁。でも、圭くんの手の方が早かった。圭くんは嫁の染みが出来た下着を奪うと、躊躇なくその染みの部分を口に含みます。 
『ちょっ! な、何してんの!』
慌てて止めさせようとする嫁と、幸せそうな顔の圭くん。私は、見ていて吹き出してしまいました。

そして、しばらくして圭くんは下着をはき出すと、
「やっぱりすっごく濡れてましたよ!」
と、キラキラした目で言います。言葉責めとかそんな意図はまったくなく、思ったことを素直に言っているという感じです。

『……はいはい』
嫁は言い返す気力も失せたのか、あきれたようにつぶやきます。
「じゃあ、お願いします!」
圭くんは、また私のクッションに頭を預けて上を向くと、満面の笑みでリクエストをしました。

『ホントに……もう……』
そう言って、嫁は圭くんの顔に自分のあそこを押しつけていきます。ショーツも何もなく、剥き出しの状態のあそこが圭くんの顔に降りていく。私はそれを見て、確かに興奮していました。私の同意があるとは言え、嫁がしていることは浮気です。でも、他の男に体を許そうとする嫁を見て、今までの人生で最大の興奮を覚えている私は、自分が思っている以上に寝取られ性癖が強いのかも知れません。

『ンッ! ん、ンンッ、あ……』
圭くんの顔のあたりが、完全に嫁のあそこに触れています。触れていると言うよりは、めり込んでいるようにも見えます。

圭くんは、無上の幸せを感じているようないい顔で、嫁のあそこに顔を押しつけ続けます。そして、口のあたりを嫁のあそこに押し当てると、口を大きく開けて陰唇すべてを口に含むようにしました。
『あっ、ン、ンッ! ンあっ! す、吸っちゃ、ダメぇ……』
私とのセックスでは時にSっぽくなる嫁が、恥ずかしそうに弱々しくうめく姿は、本当に興奮しました。

圭くんは、次第に舐めているのがわかるほどの音を立てながら、嫁のあそこを舐め続けます。口であそこをスッポリと覆ったまま、夢中で舐める圭くん。その下半身には、血管が破れそうな程ビキビキになったペニスが何度も何度もビクンビクンと脈打っていました。あんなモノを経験してしまったら、嫁はどうなってしまうのだろう? 私のものでは経験できないような、大きな快感を味わってしまうのではないか? そんな不安で息が詰まりそうでした。

『うぅあぁっ! そこ、ああっ! ダメぇ、そこ舐めちゃ、あぁっ! んんぁっ! ヒィあぁ……ンふぅアッ!』
嫁は、はっきりとリアクションが変わりました。多分、舐めることに慣れた圭くんが、嫁のクリトリスを探り当てたのだと思います。童貞の彼にクリトリスを舐められて、甘い声であえぎ始めた嫁。普通ではないシチュエーションに、嫁も戸惑いながらも感じてしまっているのが伝わってきます。

『ダメ、ダメぇ……舌……入れちゃ、あぁっ! ンッ! ンンッ! ンあっ♡』
圭くんに顔面騎乗をしたままどんどん声が甘くなっていく嫁。その顔も、羞恥や照れと言うよりは、甘く蕩けてきているように見えます。
圭くんも、明らかに変わった嫁のあえぎ声に、さらに夢中になって舐め続けています。

『あっ! あフゥ……ああっ! そこ、アンッ! き、気持ち良い……気持ち良いよぉっ! ダメぇっ! あっ! アァァッ!』
もう、どう見ても嫁はイキそうになっている感じです。圭くんに嫁を抱かせようと思った時、私は上から目線でした。童貞くんに嫁を抱かせてあげる……その程度の感覚だったと思います。余裕をカマしていたと言えるかもしれません。

でも、まさか嫁がイカされてしまうことになるとは、想像もしていませんでした。話が違う! と、約束もしていないのに思ってしまいそうでした。

『あぁっ! あーっ! そこ、あぁっ! ダメぇっ! もう……ウウあっ! ああぁアァああぁっっっ!!』
嫁は顔面騎乗をしたまま、背中を思いきりのけ反らせて叫びました。イッてしまった……。私は、強い焦燥感を感じながら、不思議なほど興奮して勃起していました。

「舞さん、イッたんですか?」
圭くんは、目をキラキラさせながら聞きます。
『ばか……。圭くん、経験あるの? 上手だったけど』
「ないです! でも、ずっと妄想で舞さんの舐めてましたから!」
力強く言う圭くん。
『もう……キモいわよw ねぇ、もう入れたい?』
トロンとした顔で聞く嫁。
「も、もちろんです! 入れたいです!」
力強く言い切る圭くん。必死という感じですが、当たり前かも知れません。私が高校生の頃にこんなチャンスが舞い込んだら、もっと必死になったはずです。

嫁は私のクッションをベッドの真ん中に置くと、その上に腰を乗せます。仰向けで、腰のところだけが持ち上がったような嫁。そのまま足を広げると、あそこがはっきりとよく見えました。クッション無しで足を広げても、これほどはっきりとあそこは見えないはずです。

そして、はっきりと見えている嫁のあそこは、見たことがないくらいに濡れていました。それは、圭くんの唾液だと思いたいですが、圭くんは吸うように舐めていました。濡れているのは、嫁自身だと思います。他の男にイカされて、グチョグチョに濡らされた嫁。見ているのが辛くなってきました。

『どう? どこに入れれば良いか、よくわかる?』
嫁は、淫靡な感じで言います。嫁にこんな一面があるとは思いませんでした。
「はい! もう我慢できないです! あぁ、舞さん……」
圭くんは冷静さを失った感じで言うと、舞に覆いかぶさりました。そして、自分の長く太いペニスを握ると、嫁の濡れすぎなほど濡れたあそこに押し当てました。

『そのまま入れちゃうの?』
小悪魔の顔で言う舞。
「も、もう、入れたいです!」
興奮しすぎで、妊娠させてしまったらとか言う考えも思いつかないのかも知れません。

すると、急に嫁が私を見ました。
『だってw いい? このまま入れても?』
嫁の顔は、初めて見るような表情でした。挑発、戸惑い、発情、色々な感情がクルクル回っているようでした。
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ブロマガって何?


[ 2015/03/14 00:38 ] 下着泥の隣の息子に嫁が | TB(-) | CM(-)

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

データ消失など、万が一の時のためにlivedoorブログで別サイトを作りました。
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談
ブックマークをお願いします。

また、近々そちらのサイトオリジナル体験談も紹介します。

[ 2015/03/11 12:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2

前回の話

康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。

康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。

そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。

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[ 2015/03/11 12:34 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

単身赴任先のマンションの隣に引っ越してきた女子大生

単身赴任・・・
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会のあと離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。

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[ 2015/03/11 12:30 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4

前回の話

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。

いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。
千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。

叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、
『まだ出来そうね♡ 次はバックでいいかしら?』
と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。

僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。
でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、
「でも、叔父さん本当に平気ですか?」
と聞いた。
『へーき、へーき! この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』
と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。
『ほら、女にここまでさせて、恥かかせちゃダメよw』
千里さんが、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、さっきの千里さんの膣の気持ちよさを思いだし、たまらずにそのままおちんちんを突き立てた。
ニュルンと僕のおちんちんがツルツルのロリマンに吸い込まれると、さっきみたいに握られるたような締め付けを感じ、気持ち良くてうめいてしまった。
『ンフゥッ♡ バックだと、うぅあぁ、もっと奥まで来たぁ♡』
千里さんはすぐ横に夫が寝ているのに、結構なボリュームであえぐ。同じ建物の中には愛花ちゃんだっているのに、すっかりと快感の虜になっているような感じだ。

「ち、千里さん、声、マズいですって!」
僕は、さすがにヤバいと感じてそう言う。
『じゃあ、そこのタオル取って』
と、千里さんは僕に指示をした。僕は千里さんにハメたまま、少し手を伸ばしてベッドの端に置いてあったハンドタオルを手にし、千里さんに手渡した。

すると千里さんはそれを口にくわえ、噛みしめた。その状態で僕にOKサインを出すと、胸から上をベッドに突っ伏すようにしてスタンバイした。見下ろす形で千里さんを見ているが、それは信じられないくらいにエロい姿だった。

僕の大きめなおちんちんが、真っ白な千里さんのお尻に突き刺さったような感じになっていて、背中ものけ反っているので、くびれたウェストが強調されている。そして、千里さんはタオルをしっかりと噛みしめて、声を出さないようにしている。
ここまでしてセックスがしたいんだろうか? 千里さんは叔父さんともエッチをしていた。夫婦仲も良好に見える。欲求不満という事があるんだろうか?

僕はそんなことを考えて、少し動きが止まってしまっていた。すると、焦れたように千里さんが腰を動かし始めた。僕にお尻をぶつけるような感じで腰を動かし、パチンパチンと音がするくらいお尻をぶつけてくる千里さん。

膣のヒダヒダが亀頭を包み込み、くすぐったさを感じるくらいに気持ち良くなる。千里さんの貪欲さに僕はちょっと引き気味だったけど、これが人妻のエロさなのかな? と思って身を任した。

それにしても、まったく女性に縁がなかった僕なのに、一気にロリと人妻と経験をしてしまった。最高だと思いながらも、愛花ちゃんに悪いなと思っていた。さっき、愛花ちゃんとは一応付き合うという感じになった。愛花ちゃんは、もう僕としかしないと言ってくれた。それなのに、いきなり裏切る僕。でも、今さら止めることも出来そうにない。

『ンッ! ンンッ! んーっ! ぐうーっ!』
千里さんは必死でタオルを噛みしめながらうめく。本当に、エロ過ぎて鼻血が出そうだ。

僕は、こらえきれずに腰を振り始める。すると、千里さんがガクガクッと身体を震わせた。それは震わせるというよりは痙攣してしまっているような感じで、多分イッたのだと思う。僕はそれを見て余計に興奮してしまい、腰を強く振る。

さっきよりもウネウネと熱くうねっている感じがするその膣は、愛花ちゃんの狭くてキツキツの膣よりも、気持ち良いかも……と思った。でも、不思議な気がする。単純な締まりの強さは愛花ちゃんの方が上なのに、絡みつく感じや、不規則にうねる感じがある千里さんの方が気持ち良い……。女体の神秘かもしれない。

僕は千里さんの奥に当たる感触を感じながら、さらにそこを押しつぶすつもりで腰を押し込んでいく。千里さんは、タオルを噛みしめたまま、ブンブンと頭を左右に振る。ダメダメ! と言っている感じだ。
僕は、千里さんを追い詰めているような感じがして、調子に乗りさらにガンガン腰を振った。
千里さんはタオルを噛んだまま振り返り、すっかりと蕩けてしまった顔で僕を見る。もう、最高の気分だった。さっきの叔父さんと千里さんとのエッチを聞いた感じだと、叔父さんは千里さんをここまで感じさせる事が出来ていなかった。何となく、僕は勝った気持ちで嬉しかった。

すると、
「んん……ん」
と、叔父さんが寝ぼけた声をあげた。僕は冷水でもぶっかけられたような気持ちで、慌ててベッドに倒れ込む。千里さんも、慌てた感じで布団をかぶる。すると、叔父さんの目の前に千里さんがいて、僕がその後ろに隠れる形になる。千里さんと僕は寝バックでつながったままなので、千里さんは僕にハメられたまま叔父さんと対峙している形だ。僕は千里さんに隠れた格好になるので、叔父さんからは見えていないと思う。同様に、僕から叔父さんも見えない。

『ど、どうしたの? 起きたの?』
動揺を隠しきれずに千里さんが言う。
「んン? もう食べられないってw」
叔父さんは、モロに寝ぼけている感じだ。僕はホッとすると同時に、イタズラ心が燃えてしまった。
布団にスッポリと隠れたまま、腰を振ってみた。もちろん、ゆっくりと慎重に。

『ンッ!』
千里さんは、思わずうめき声が漏れてしまったが、それ以上は声を出さなかった。そして、後ろ手に僕のお腹あたりを押して、動きを止めようとする。

「全部食べられた?」
叔父さんは、寝ぼけながら千里さんに話しかける。
『ン、うん。全部食べちゃったよ……ン……』
千里さんは必死で快感を抑えながら、寝ぼけた叔父さんとちぐはぐな会話を続ける。
他の男とセックスをしながら、寝ぼけているとはいえ叔父さんと会話をする千里さん。異常とも言えるシチュエーションに、僕はただただ興奮をしていた。

「あぁ、よかった……じゃあ、飲んだ? 白だっけ? 赤だっけ?」
さらに寝ぼけ続ける叔父さん。ワインの話でもしているのだろうか?
『う、うん……白だった……全部飲んじゃったよぉ……苦くてぇ、美味しかったぁ……んンッ』
千里さんは、僕のを飲んだことを告白しているような感じだ。もう、声がヤバいくらいに蕩けているし、僕のおちんちんを締め付ける膣のキツさは、痛みを覚えるくらいだった。

「んぅんw」
叔父さんは変な声を出すと、またイビキをかき始めた。すると同時に、千里さんは僕に覆いかぶさり、騎乗位になると狂ったように腰を振った。そして、僕にキスをしてメチャメチャに舌を絡めてくる。千里さんはそのまま僕に激しいキスをしながら、ガンガン腰を振り続ける。
イビキをかいて寝てる叔父さんの横で、こんな大胆なことをする千里さん。

僕は、強めに手で握られてこすられているようなものなので、もうイク寸前だった。もう、さっき膣中に出してしまっているので、このまま出してしまおう……そう思った瞬間、千里さんがキスを解いて、
『固くなってきたぁ♡ イクの? 私もイクぅっ! 一緒に! 中に出してぇっ!』
と叫んだ。一瞬、叔父さんや愛花ちゃんが起きないかと心配になるが、僕はもう限界でそのまま千里さんの膣中に出してしまった。
『うぅあぁっ!! 熱いぃっ! ヒィあぁぁっ! イクぅっ! イグぅっンッ!』
僕の中出しを受けて、身体をガクガク震わせてイッた千里さん。もう、最高としか言えないような経験だった。

そして、立て続けにイッた事で冷静になり、とんでもない事しちゃったなと思っていると、
『ホント、ヤバいかも♡ やっ君の、凄すぎるわ♡』
と、愛花ちゃんの母親の顔ではなく、牝の顔で言われた。
「あ、ありがとうございます……もう、行かないと……」
ビビった僕は、慌てて部屋から出ようとするが、
『ダメぇ〜w 行かないとじゃなくて、イカせてね♡』
と言って、また腰を動かし始めた。僕はイッたばかりで猛烈に敏感になっていたので、気持ちよさを通り越えて、くすぐったくて逃げようとした。
『どうしたの? 気持ち良いでしょw?』
千里さんは、僕がくすぐったくて死にそうになっているのに、腰を止めてくれない。いたずらっ子のような顔で、さらに腰を振り続ける。
「ダ、ダメです! 止めてくださいぃっ!」
僕は、くすぐったさに身もだえしながら助けを求める。
『ふふw でも、大っきなままだねw あぁ、気持ちイイぃ……』
千里さんは、面白がって止めてくれない。
「ホントに止めて! だめっ!」
僕は泣きそうな感じで言う。すると、やっと腰を止めてくれた……。

『さすがに無理かw やっ君、キミの凄いわ♡ 明日もよろしくねw』
千里さんは凄くエロい顔でそう言うと、もう一回大人のキスをしてくれた。

僕は腰が抜けそうなまま、そっと寝室を出て、愛花ちゃんの部屋に音も立てずに忍び込んだ。
愛花ちゃんは可愛い顔でスヤスヤと寝息を立てていて、起きなかったみたいだ。僕はホッとしながらベッドに潜り込み、あっという間に寝てしまった。

『ほらほら、朝ですよ! 愛花もやっ君も、起きなさい!』
千里さんの元気な声で目が覚めると、愛花ちゃんが僕に抱きついていた。
『ホント、仲良しねぇw ほら、愛花、起きなさい』
千里さんは昨日のことなどなかったように、いつもの母親の顔だった。

『うぅん……もうちょっと寝るぅ〜』
愛花ちゃんが寝ぼけながら言う。本当に、可愛いと思う。まるっきり子供みたいな感じだ。でも、あっちの方は僕以上に大人で、教えられたのは僕だった。本当に、見た目と中身がまったく違う事に驚かされる。

そして、千里さんは僕と目が合っても、アイコンタクトを送ってくるわけでもなく、優しい母親の表情を崩さなかった。千里さんも、見た目と中身にギャップがあるなと思った。

そして、朝食になる。僕の両親も合流して、全員で楽しく食べる。僕は叔父さんに話しかけられるたびに、正直ビクビクしていた。でも、まったく気がついている様子もなく、いつも通りに楽しそうにしている。千里さんも本当に何事もない感じだし、愛花ちゃんもいつも通りの愛花ちゃんだ。僕は、もしかして夢だったのかな? と思ってしまうほどだった。

『じゃあ、今日は負けたチームが夕ご飯作るって事で良いよね?』
僕の母がそんな事を言う。
「お、いいね! でも、愛花が負けたらどうする? 何も作れないでしょ?」
叔父さんが、楽しそうに言う。
『ヘーキだよ。お兄ちゃんが作ってくれるからw』
愛花ちゃんも楽しそうに言う。愛花ちゃんは料理ができないみたいだけど、一応、僕は多少出来る。たまに母の手伝いをするからだ。

「いや、負けなきゃ良いんでしょ?」
僕もそんな事を言ってみる。そして、結局この日は一日中テニスをして遊んだ。

勝負は、僕と愛花ちゃんチームが強すぎて、両親達はほぼ同じくらいの感じだった。
そして、結局両方の母親と、なぜか僕が夕食を作り、楽しい一日が終わった。

『お兄ちゃん! 今日も一緒に寝よーよぉ!』
愛花ちゃんは無邪気な感じでそう言う。

僕は、愛花ちゃんや愛花ちゃんママとあんな事をしてしまっているので、マズいなと言う気持ちが強く、
「いや、今日は止めとくよ」
と答えた。
『あら? そうなの? 一緒に寝れば良いじゃない』
「仲良くしないとダメだぞ」
すると、僕の両親が口を揃えてそう言う。そして、愛花ちゃんも、愛花ちゃんのママも一緒に寝ればいいと言いだし、結局押し切られた。
まさか、僕の両親までそんな事を言うとは思わなかったが、考えてみれば、ウチには僕も弟もいて、二人きりで夜を過ごせる機会なんてなかなかないので、そういうことなのかもしれない。

そして愛花ちゃんが先に風呂に入り、僕は後で入った。何となく、一緒に入るのが気が引けたからだけど、僕が風呂から出て部屋に入った時には、すでに愛花ちゃんは寝ていた。
一日中熱い中テニスをやっていたので、疲れ切っていたのだと思う。僕は正直少しがっかりしながらも愛花ちゃんの横に潜り込み、そのまま寝ようと思った。

でも、すぐ横に寝ている愛花ちゃんを意識してしまい、なかなか寝付かれなかった。妹みたいに思っていた愛花ちゃんでも、エッチをしてしまったあとでは、オンナとしか思えない……。

少し頭を冷やそうと、そっとキッチンに行き冷蔵庫の中のお茶を飲んだ。すると二階で物音がして、すぐに階段を降りてくる足音がした。僕は少しドキッとしながらそちらを見ると、千里さんだった。

『ふふw お待たせ〜♡』
千里さんはすでに母親ではなく、牝の顔になっていた。僕は、千里さんが降りてきてくれたら良いなと思っていたが、まさか本当に来てくれるとは思っていなかったので、凄く嬉しかった。

「叔父さん、平気ですか?」
僕は、すでに勃起してるくせにそんな事を聞いた。
『飲み過ぎて撃沈してるわw エッチもしてくれなかったよw』
千里さんは、妙に挑発的にそんな事を言う。叔母さんにこんな風に挑発されて、僕はもう我慢できずに抱きついてしまった。
『あん♡ こんなおばちゃんに、興奮してくれるの?』
僕に抱きつかれながら、セクシーな口調で言う千里さん。抱きしめると、その柔らかさと良い匂いにクラクラしてくる。千里さんは自分で自分をおばちゃんと言うが、全然そんな感じはしないと思う。”私がおばちゃんになっても”と言う時が来るとは思えないくらいだ。

「すっごく興奮してます。もう、こんなです……」
僕はそう言って、千里さんの太ももに勃起したおちんちんを押しつけた。
『うわぁ♡ すっごいカチカチ。ねぇ、もう我慢できないよ。すぐに……ね?』
千里さんは発情したような顔でそう言うと、部屋着のズボンを一気に膝まで引き下ろした。下着も一緒に引き下ろしたようで、丸くて白いお尻がプルンと姿を見せる。そして、膝のところまで下着とズボンを下げたままでソファに両手をつき、バックの格好で誘う千里さん。
全部脱ぐよりも、はるかにエロい姿に思えた。僕は、同じようにズボンとパンツを膝まで下げると、そのまま千里さんのアソコに押し当てた。すると、クチョッと湿った音を立て、濡れすぎなくらい濡れているアソコが熱かった。僕はそのまま一気に突き立てると、熱い肉をかき分ける感触と、ヒダが亀頭に絡みつく感覚に、気持ち良くて声が漏れた。

『ンふぅ♡ これ、ホント凄い』
うわずった声で言う千里さん。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだ。僕は、大人の女性を夢中にさせることができて、自分が大人になったような気持になっていた。

そして、もっと夢中にさせようと奥まで押し込んだ。奥のコリコリしたところに突き当たる感触があったが、さらにそれを押しつぶすように押し込む。
『ンあぁあぁっ! それ、凄いぃぃ……もっとぉっ!』
千里さんは顔だけ振り返り、さらにおねだりをする。僕は、その言葉と表情に夢中で腰を振る。
「千里さん、すっごく濡れてますよ。こんなにしちゃって、いいんですか?」
昨日と違って少し余裕がある僕は、言葉で責めてみた。
『イヤァ……そんなこと……言っちゃダメ……んンあぁっ!』
すると、千里さんは凄く気持ちよさそうに反応してくれた。僕は、千里さんのそのリアクションがたまらなくて、もっと調子に乗った。ピストン運動をしながら、
「千里さんのアソコ、痛いくらい締め付けてくる……すっごくエッチだよ」
と言ってみた。初めてした言葉責めだけど、やっていて自分自身盛り上がってきた。
『だ、だって、やっ君の奥にぃ……うぅあっ! ンふっ♡ ふぅンッ! 当たるぅっ! 当たってるぅッ! ヒィあぁっ!』
ソファに突っ伏すようにして、お尻だけ高く上げている千里さん。童貞を卒業したばかりの僕には、刺激が強すぎる。あっという間にイキそうになってしまい、僕は腰の動きを弱めた。

すると、間髪入れずに千里さんがお尻をぶつけてくる。僕がピストンする以上のスピードで、バックの体勢のまま腰をでたらめにぶつけてくる千里さん。
『ンふっ! ふぅーんっ! んンあっっ! 奥、ダメぇっ! これ、染まっちゃうっ! やっ君に染められちゃうぅっ!』
千里さんは、愛花ちゃんや叔父さんが同じ建物の中にいるのに、結構大きな声であえいでしまっている。僕はドキドキしながらも、必死でイクのを我慢してた。

『やっ君、イクの!? イッてぇっ! 奥でイッてっ! 私もイクぅっ! イッちゃうぅっ! 深いの来ちゃうぅっ!』
千里さんは、腰回りがブレて残像みたいになるほどのスピードで腰をぶつけてくる。
そして僕は限界を迎えて、
「千里さん、イクっ! 中にイクっ!」
と、うめきながら射精してしまった。
『ンおおぉおオンッ! イグぅっ! イグッ!!』
千里さんも、ガクガクッと腰回りを震わせながらあっけなくイッてしまった。まだ入れてから5分も経っていないのに、二人とも興奮しすぎだと思った。

『ママ、ズルイ!』
いきなり声をかけられて、僕は声も出せなかった。人間、本当に驚くと声も出せなくなるのだと思った。

『あ、愛花ちゃん? ど、どうしたの?』
千里さんは慌てて僕からおちんちんを引き抜くと、まだ着たままの上着を引き下ろし、アソコを隠そうとする。でも、膝のところまでズボンとショーツが降りていて、言い訳のしようもない感じだ。

『ママばっかりズルイよぉ! 愛花もするー!』
愛花ちゃんは、そんな事を言うと僕に近づいてきた。愛花ちゃんはすでに全裸になっていて、その青い膨らみも毛のないツルツルのアソコも丸見えだ。
愛花ちゃんは、ためらいもなく僕のおちんちんを口でくわえると、フェラを始めた。

『あらあら。もうそういう関係だったのね。ホント、やっ君も油断も隙もないわねw』
千里さんは、驚いたことに愛花ちゃんや僕をとがめることもなく、母親の顔で微笑んでいる。僕は、愛花ちゃんの母親の目の前でまだ6年の愛花ちゃんにフェラをしてもらっている。ヤバいなと思うとともに、イッたばかりなのにもう痛いほど勃起していた。

『お兄ちゃんの、昨日よりカチカチ。ママで興奮したんでしょ! ダメだよ! 愛花だけ見てよ〜』
愛花ちゃんは、その小さな口を目一杯開けてフェラを続けてくれる。愛花ちゃんの小さな口では、どうしても歯が当たるが、それも背徳感を刺激して興奮に変わる。

『もっと奥までくわえないとw』
千里さんはそんな事を言うと、愛花ちゃんから僕のおちんちんを奪い取り、口に含む。そして、僕の長いものを根元までくわえていく。どう考えても、喉にまで入っている感じだ。千里さんは、少し涙目になり、
『うぇっ! グゥえっっ!』
と、えずきながらもイラマチオを続ける。

『すっご〜い! ねぇ、お兄ちゃん気持ち良い?』
愛花ちゃんは、その小さくて可愛らしい顔を僕の目の前に持ってきて、そう質問した。僕はあまりの展開と快感に、声も出せずにうなずくと、愛花ちゃんにキスをされた。
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[ 2015/03/09 11:09 ] ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 | TB(-) | CM(-)

ネットがきっかけで参加した乱交パーティーで撮影された私

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。

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[ 2015/03/05 11:36 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

姉が飲み会で潰れるたびに挿入しちゃう俺

3つ上の姉が大学2年になった頃の事。
姉ちゃんは結構色んなとこに顔出してたから、飲み会とかによく出てた。
んで深夜にべろんべろんになって帰ってくる。
部活かサークルかわからんが、深夜に新歓から帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリネタ探してたのよね。

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[ 2015/03/04 13:51 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

びあんなわたしとS学生の教え子

私は女子大学に通っていてバイトで家庭教師をしています。
もともと「びあん」な私ですが、最近は小学4,5年生の女の子が好きです。
家庭教師で平日は夜7時くらいから9時くらいまで教えています。
その授業の間に生徒を・・・。

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[ 2015/03/03 13:02 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

前回の話

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?


『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ♡』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん♡ アンッ♡ あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん♡』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。
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[ 2015/03/02 02:48 ] ロリ妻環奈と高校生の彼氏 | TB(-) | CM(-)
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