月別アーカイブ  [ 2015年03月 ] 

≪ 前月 |  2015年03月  | 翌月 ≫

家族で行った温泉旅館は混浴温泉だった2

前回の話

以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
新たな展開が有ったので報告させて頂きます。

私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。

【続きを読む】
[ 2015/03/30 13:41 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

カラオケボックスで妻が若い子達にオモチャにされた

私50歳、妻の淳子53歳。
私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。
これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。

【続きを読む】
[ 2015/03/27 16:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4

前回の話

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

続きを読む

[ 2015/03/26 20:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

エッチな下着で若々しく見えた妻を車の中で抱こうとしたら覗かれてた

つい最近、私たちは13度目の結婚記念日を迎えました。
子供も手がかからなくなり、夫婦の時間を共有できるようになって来たため、今年の結婚記念日は、お互い仕事が終わり次第待ち合わせをし、予約したレストランに行こうと決めました。

【続きを読む】
[ 2015/03/25 13:32 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

Sな彼女にしつけられる僕

僕が高校2年生の頃の話です。
高校2年生の春、初めて僕に彼女ができました。

彼女の名前は、なつき(ということにします)といいます。彼女の身長は170センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。顔は北川景子さんに似ています。

【続きを読む】
[ 2015/03/23 13:27 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5

前回の話

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。


僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね♡』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

『たまにでいいの? 毎日借りるくせにw』
愛花ちゃんも、母親に対して言うセリフにはとても思えない。

『バレた?w じゃあ、さっそく借りちゃうわね♡』
千里さんはそう言うと、上着も脱いで全裸になり僕にまたがってきた。そして、騎乗位でそのまま挿入した。やっぱり愛花ちゃんのとは全然違う感触で、本当に不思議に思う。愛花ちゃんのは小さくてキツキツという感じだが、千里さんのは絡みついてきてウネウネとうねる感じがする。
もちろん、どちらも最高に気持ち良い。

『ンンッ♡ やっ君の凄いぃっ! 奥、壊れちゃうよぉ♡』
千里さんは、いきなり一番奥まで挿入して、気持ちよさそうに言う。

『凄い……。全部入っちゃうんだね。良いなぁ~』
愛花ちゃんが、結合部を覗き見ながら羨ましそうに言う。確かに、愛花ちゃんの幼い膣は、僕のモノを少し持てあます感じがある。
それにしても、愛花ちゃんの気持ちは良く理解できない。愛花ちゃんは、多分冗談ではなく本気で僕と結婚したいと言ってくれていると思う。僕のことを好きだと思ってくれているはずだ。
それなのに、僕が他の女性とセックスをするのを黙認して、こんな風に楽しそうにしているのは、ちょっと理解しがたい。嫉妬の感情や独占欲はないのだろうか?

でも、学校での愛花ちゃんの性遍歴を聞くと、貞操観念がスッポリと欠落しているようにも感じる。

『愛花も、すぐ全部入るようになるわよw ホント凄い、奥、狂っちゃう♡』
千里さんは、娘が結合部を覗いているにもかかわらず、腰を前後に振り始めた。僕は、騎乗位というのは上下に動くモノだと思っていた。千里さんは、僕に擦りつけるように腰を前後に振る。シェイクする感じだ。

この動きだと、千里さんの奥に僕のおちんちんがもの凄く強く当る。千里さんは、夢中で腰を振り続ける。
『ンふっ! ふぅあっンッ! んンあっっ! 奥、凄いぃっ! これ、染まっちゃうっ! もう、染まってるぅっ! やっ君の凄すぎるぅッアァァッ!!』
千里さんは、二階に叔父さんが寝ているのに、声を抑えるつもりがない感じだ。

すると、愛花ちゃんが千里さんにキスをする。千里さんも、驚くこともなく舌を絡ませる。
僕の上で、二人が恋人同士みたいにキスをするのを見て、僕の興奮は振り切れそうだった。

『パパ起きちゃうよw』
ひとしきりキスをしたあと、イタズラっぽく笑いながら愛花ちゃんが言う。

『大丈夫。酔いつぶれて寝てるからw』
千里さんはそう言うと、愛花ちゃんにキスをした。そして、愛花ちゃんは千里さんの乳首を触った。
『ふぅあぁぁっ! ンッ、ンふぅ♡』
愛花ちゃんに乳首を触られ、とろけた声を出す千里さん。

『ママ、カチカチだよw』
愛花ちゃんが自分の母親の乳首を弄びながら言う。無邪気というか、善悪とか貞操観念とか、そういうことは無関係なんだと思う。

でも、そんな事は関係なく、愛花ちゃんに乳首を触れられて、千里さんの膣が強烈に締まり始めた事に、僕は快感が増して嬉しかった。

『舐めてあげるね♡』
愛花ちゃんは、そう言って千里さんの乳首を舐め始めた。
『ンふぅ♡ 気持ちイイぃ……愛花、軽く噛んでぇ♡』
千里さんは、娘相手におねだりまで始めた。
『ママばっかりズルイ! お兄ちゃん、愛花の舐めて♡』
そう言うと、愛花ちゃんはためらいもなく僕の顔の上にまたがった。こんな幼気な少女に顔面騎乗までされて、僕は今日が人生のピークだと思った。

目の前の、ビラビラまでもがピンクのアソコを、僕はためらうことなく舐め始めた。さっき僕とセックスをしたので、愛花ちゃんのアソコはドロドロになっていて、その上所々白いモノもついているが、さっき僕は中に出したわけではないので本気汁だと思う。

千里さんに騎乗位で責められ、愛花ちゃんのアソコを舐める僕。そして、上を見ると二人が濃厚すぎるキスをしている。
まるで、アダルトビデオやエロマンガの中に入ってしまったように思える。そして、それだけではなく、腰を振りながら千里さんが僕の乳首まで触り始めた。

もう、僕は限界だった。
「ダメです、イキます!」
僕がそううめくと、千里さんはどくどころかさらに腰を強く振った。

「ダメ、出るッ! イクっ!」
『良いよっ! 中にッ! うぅうぅああぁっ! 大っきくなってきたぁっ! ひぃあぁ、イクぅっ! イクっ!』
僕がイクのにあわせて、千里さんもイッてくれた。こんな風に、同時にイケるのがこんなにも嬉しいモノだなんて、想像もしていなかった。

『ズルイ……。ママだけ中に出してもらって、ズルイよぉ!』
愛花ちゃんが、そんな事を言う。
『ふふw ごめんね。でも、愛花ちゃんまだ生理来てないでしょ? ダメよ、ホルモンバランス崩れちゃうから』
千里さんが、母親らしい? ことを言う。

『崩れるとどうなるの?』
愛花ちゃんが質問する。
『成長が遅れちゃったり、大人になれなくなるかもよ』
千里さんが言うと、
『じゃあ、大丈夫じゃんw お兄ちゃんロリコンだから、喜んでくれるよw』
愛花ちゃんがそんな事を言う。

『言われてみればそうねw でも、生理来たらちゃんと避妊はするのよ』
千里さんは、こんな風に言う。もの凄くズレている気はするが、もう僕も感覚がおかしくなっている。

『ママはヘーキなの?』
愛花ちゃんが可愛い口調で聞く。

『実はちょっとヤバいかもw 愛花ちゃんよりも先に、やっ君の赤ちゃん出来ちゃうかもねw』
千里さんが、とんでもない事を言う。

『えぇ~、ズルイよぉ! でも、弟が良いなぁ』
愛花ちゃんは、コメントに困るリアクションをする。

そして、千里さんが僕から離れると、
『じゃあ、もう寝るわね。二人とも、ほどほどにねw』
そう言って、全裸のまま二階に上がっていく千里さん。あまりにも大胆だと思う。他の男とセックスをして、その男の精液を膣中に入れたまま夫の眠る寝室に戻る千里さん。叔父さんの事を考えると、猛烈に申し訳ない気持ちになる。

そんな僕の気持ちも関係なく、愛花ちゃんが僕のモノをくわえてきた。
『ふふw ママの味するw』
そんな事を言いながら、幼い愛花ちゃんがお掃除フェラしてくれると、自分でも驚くほど早く回復してしまう。

『すっご~い! お兄ちゃんの、もうカチカチだw』
愛花ちゃんは、無邪気にそう言う。
「もう、そろそろ寝ようよ」
僕は、さすがに眠気と疲れがどっと出て、ギブアップ的な発言をした。

『疲れちゃったの? 良いよ、愛花が動いてあげる』
そう言って、愛花ちゃんは幼い膣に僕のモノを迎え入れた。やっぱり、千里さんの膣とは締まり方が全然違う。思いきり握られているような感じで、うめき声が漏れてしまう。

『うぅあぁ、やっぱり全部は無理だ……』
愛花ちゃんが、結合部分を見ながらつぶやく。
「まだ仕方ないよ。すぐに出来るようになるって」
僕が励ますと、
『ふふw でも、お兄ちゃんは愛花が小さいままが良いんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う愛花ちゃん。僕のことを完全にロリコンだと思っているようだ。実際、自分でもそうだと思う。

『じゃあ、動くねw』
そう言って、愛花ちゃんは小さな身体を動かし始めた。愛花ちゃんは、お母さんの千里さんと同じように、腰を前後に激しく動かす。母娘で同じ動きをするのは、偶然なのか、それとも身体に流れる淫乱な血がそうさせるのか、本当に不思議に思う。

『お兄ちゃん、奥、当ってるぅ……。おかしくなっちゃうよっぉ! ンンッ! ンフッ♡ あぁあんっ♡ お兄ちゃん、クリも触ってぇっ! いっぱいこすってぇっ!』
愛花ちゃんが幼い顔を淫らに歪ませながら、僕におねだりをする。僕は言われるままに愛花ちゃんのクリをまさぐり始めた。
『ンンッふぅ、あぁっ♡ イッちゃう! お兄ちゃん、イッちゃうよぉっ! 愛花の中にせーし出してぇっ! ママよりいっぱいちょうだいぃっ!』
愛花ちゃんは全力で腰を振りながら、淫らなリクエストをする。
でも、さすがに立て続けに搾り取られているので、まだイケそうにない。
僕は繋がったまま愛花ちゃんを下にすると、キスをしながら腰を振り始めた。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、グチョグチョにかき混ぜてくる。
僕も、愛花ちゃんの小さな舌に舌を絡めながら腰を振る。愛花ちゃんは、両腕で僕に抱きつき、痛いくらいに抱きついてくる。
それだけではなく、その両足も僕の腰のあたりに巻き付いてくる。キスしたまま、好き好きホールドをされてするセックスは、頭の芯までとろけそうだった。

そして、しばらくすると猛烈な射精感がこみ上げてきた。すると、愛花ちゃんもそれがわかったのか、猛烈に僕に抱きついてくる。そしてそのまま、愛花ちゃんの幼い膣に今日何度目かの射精をした。

『へへw これで、愛花は小さいままでいられるかもねw』
イタズラっぽく笑う愛花ちゃん。
そして、そのまま抱き合ったまま寝た。

次の朝、もぞもぞした感触に目が覚めると、愛花ちゃんが僕のモノをくわえていた。
『おはよw こっちはもうとっくに起きてるけどねw』
そう言って、僕のおちんちんを指で弾く。こんな目の覚め方も悪くないなと思った。
そして、そのまま愛花ちゃんの口の中にぶちまけた。

そして、そんな事など無かったように、普通の一日が始まった。叔父さんもまったく気がついていないようで、千里さんとも変わらずラブラブだし、僕にも凄くフレンドリーだ。

そして釣りをしたり、テニスをして一日を過ごし、バーベキューをした。昨日の夜、あんなに強烈な事をしたのに、愛花ちゃんも千里さんもまったく普通にしていて、意味ありげなアイコンタクトすらしてこない。あれは夢だった? そんな風に思ってしまうほどだ。

そしてまた夜になり、愛花ちゃんが僕と一緒に寝ようと騒ぎだし、それに僕の両親も賛成してまた愛花ちゃんと一緒に寝ることになった。
僕の両親は、少し照れたような感じで喜んでいるのがわかる。二人きりで過ごす夜を、両親は両親で満喫してるんだなと思った。

『じゃあ、夜更かしせずに早く寝るのよ!』
母にそんな事を言われて、”わかったよ”と言う僕。でも、早く寝たくても寝させてもらえないんだろうなと思っている。

『俺、もうダメだ、寝るわ』
飲み過ぎた感じのおじさんが、ロッジに入った途端にそう言う。僕は、また二人に搾り取られるんだなと覚悟したが、意外なことに千里さんはおじさんと上に行った。
『あんまり夜更かししないのよ』
僕の母と同じようなことを言いながら行ってしまう千里さん。正直、僕は少しがっかりしていた。

『もう! お兄ちゃん、わかりやすすぎだよ! ママがいなくてがっかりしないの! 愛花がいるでしょ!』
と、愛花ちゃんに怒られてしまった……。

そして、謝る僕。
『じゃあ、罰として愛花が良いよって言うまで、舐めてね♡』
と、愛花ちゃんが服を脱ぎながら言う。愛花ちゃんは、舐められるのが本当に好きみたいだ。

そして、僕は言いつけ通り彼女の無毛のロリマンを舐め始めた。何度も舌でイカせて、僕も我慢の限界になり、挿入しようとしたが、愛花ちゃんは疲れ切ったのか寝てしまった。
あれだけ日中元気いっぱいに遊び、ここ数日セックスしまくっていては、疲れてしまって当然かもしれない。

僕は1時間近く愛花ちゃんのアソコを舐めていたので、欲求不満が制御できそうにないほどに高まっていた。そして、こんな形でお預けを食らってしまったので、僕はそっとベッドから滑り出てリビングに出た。

もしかしたら、千里さんが降りてきてくれるかも知れないと思ったからだ。そしてそれはその通りになった。

僕がリビングに出たのを待っていたように、すぐに二階でドアが開く音がして、階段を降りてくる足音がした。

『どうしたの? 愛花は?』
千里さんが穏やかな口調で聞く。僕は、素直に全部話した。

『あらあらw それじゃあ、やっ君、したくて仕方ないんじゃないの?』
千里さんが、妖艶な笑みを浮かべて僕に言う。僕は素直にうなずき、したいと伝えた。

すると、千里さんは僕に抱きつきキスをした。でも、それは唇を重ねるだけの軽いキスで、すぐに離れてしまった。僕は、頭の中はセックスだけになっていたので、離れていく千里さんの唇を唇で追いかけたが、
『おいで♡』
と言いながら、千里さんは僕の手を引っ張っていく。そして、そのまま階段を上がり始める千里さん。
「お、叔父さん平気ですか?」
僕は、少しビビりながら質問する。この前は、寝てる叔父さんの前で千里さんとしてしまったけど、冷静になった後でヤバかったと怖くなった。

『へーきだよw』
千里さんは笑いながら階段を上がり、部屋のドアを開ける。そして中に入ると、
「こんばんは。遅かったなw」
と、叔父さんが笑顔で話しかけてきた。僕は、本当に声も出ないほど驚いて、死にそうな顔になっていたと思う。

『そんなにビックリしないのw この人、この前も起きてたんだからw』
千里さんが凄く楽しそうに言う。僕は、意味がわからずにただただ混乱していた。
「そんなにビビるなってw 巨根のくせにみっともないぞw」
叔父さんは、すべてを知っているような感じで言う。
「な、何で……どうしてですか?」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

「俺の前で千里とエッチしてくれないかな?」
叔父さんは、あまりにも予想外のことを言う。
「え? 目の前で?」
僕は、バカになってしまったように言葉が出てこない。

『ゴメンね、混乱しちゃうよねw この人、寝取られ好きってヤツなのw』
そう言って千里さんが始めた説明は、僕の知らない世界の話だった。

妻が好きだからこそ、他人に抱かせたい。そして、夫を好きだからこそ、他人に抱かれる。まだ高校生の僕には、少しも理解できない話だった。

でも、千里さんとしてしまっているのをすでに見られている僕には、選択の余地がないことは理解できた。

「俺がいないものと思ってくれて良いからな。本当に、何でも好きな事していいから」
叔父さんは真面目な顔でそう言うと、ベッドの横の椅子に腰掛けた。

『ね? 言ったでしょ。この人、喜んじゃうんだからw』
千里さんに言われて、やっとこの前の言葉の意味がわかった。でも、そんな事を言われても、”はい、わかりました”と言って千里さんとエッチを始められるわけもなく、僕はただただ戸惑っていた。

『じゃあ、最初はリードするね♡』
千里さんはそう言うと、僕に思いきりキスをした。僕は、叔父さんがすぐ横にいるのにこんなことになり、思わず逃げようとした。でも、千里さんは僕をがっしりとホールドして逃がさない。そして、舌まで入れて僕の口の中をかき混ぜてくる。僕は、どうしても叔父さんが気になってしまい、逃げ腰になる。でも、千里さんは叔父さんが見ているのに、構わずに情熱的に舌を絡めてくる。

僕はおっかなびっくり叔父さんの方を見た。すると、叔父さんはどう見ても興奮している顔で僕らを見ていた。それに少し安心して、僕も舌を絡めてみると、千里さんは嬉しそうに僕を抱きしめた。

千里さんは、キスしたまま器用に服を脱いでいき、あっという間に全裸になってしまう。僕は、さっきからの欲求不満がさらに高まり、もう今すぐに入れたい! と思っていた。
すると、相変わらずキスしたままの千里さんが、僕の服も脱がせ始める。叔父さんの目もあるのでかなり恥ずかしかったが、もうセックスのことしか考えられなくなっていた僕は、されるがままに全裸になった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2015/03/22 23:32 ] ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 | TB(-) | CM(-)

彼女を漫画喫茶で時間差で3人の単独男性と

初はノーマルだった彼女を1年くらいかけて調教し、俺の趣味である他人棒を与える事に成功した。
ネットで募集した単独氏をホテルに呼んで彼女を抱かせる、と言う事を何回か行っていたがさすがにそれもマンネリだな、と思った時に次は屋外でのセックスを経験させたいと思ってた事もありまずはその前のステップとして漫画喫茶を選んだ。

【続きを読む】
[ 2015/03/21 21:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び

「気がついてもらえなかったな……」
月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。
(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)
麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。

続きを読む

[ 2015/03/20 15:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女とのデートがない日は母が彼女になっていた

私の結婚が決まってからは、母とのセックスも激しく、彼女<現在の妻>とデートがない夜などは、テレビよりもセックスで、夕食後に母とお風呂を一緒に入り出ると母と二人して裸のまま布団に入り、肌を密着し抱き合い、母が私の口に乳首を含ませた。

【続きを読む】
[ 2015/03/18 11:24 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

私は集団レイプされたことがあります……

私は集団レイプされたことがあります。いわゆる輪姦というやつです。
 凍えるような冬の夜のことでした。
 部活を終えて高校から家に帰る途中、私はいつものように公園を突っ切って行こうとしました。その方が帰路を短縮できるのです。しかしその日は公園の前で足が止まりました。ヤンキー風の若者が5人、公園でたむろしていたからです。

【続きを読む】
[ 2015/03/17 13:19 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

寝取り男からの挑戦的な手紙

多摩センター302の旦那さんへ。
肌蹴たブラウスにたくし上げられたブラ、捲り上げたスカートのままM字開脚で奥さんが気だるそうに私を見つめながら生膣から流れ出てくる注ぎ込んだばかりの精液を気だるそうに拭いてますよ。

【続きを読む】
[ 2015/03/17 13:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

神に許しを請いながら息子の前でミニスカートで体操座りをする私

はじめまして。私は44歳の母親で大学の一人息子がいます。皆さんからみれば他愛のない話かもしれませんが。秘密ができたのは、数ヶ月前です。
私と主人は仲が悪い方ではないと思っていますが、この2年間ほどは主人の度重なる出張などもあってsexからは少し遠ざかっていました。でも、浮気や不倫に走るほど不満が溜っていたわけではありません。

【続きを読む】
[ 2015/03/17 13:12 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

彼氏とケンカして友人達と遊んだら雑魚寝で浮気しちゃった

この前、浮気をしてしまいました。懺悔のつもりで書かせてもらいます。

私の誕生日は12月31日です。
その日を迎えた私は彼氏と一緒に誕生日&年越しを一緒に過ごそうと決めたのに、ささいな事で私は彼氏と喧嘩をしてしまいました。

【続きを読む】
[ 2015/03/16 11:49 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

そんなにセックスが上手なら私をいかせろと言われて始まった乱交

496 名前: ◆s4AZIYEl0g [sage] 投稿日: 2011/02/02(水) 19:52:04 ID:7+TtIGbr0
サークルで仲良くなったA子とB男と俺の3人でよくつるんでた。
A子は親が金持ちで12畳ぐらいある広いワンルームに下宿していたので
そこがたまり場のようになっていた。普段は集まってもゲームしたりテレビや映画を観るぐらいで
あまり酒は飲まなかったんだけど、その日は新歓か何かの流れでA子の部屋で2次会をやって、
夜遅くになるといつもの3人と、途中で合流したサークルとは何の関係もない
A子の友達のC子の四人で飲んでた。

【続きを読む】
[ 2015/03/15 22:55 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4

前回の話

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』
嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。

「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」
圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。
『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』
嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。

『じゃあ、こっちにおいで』
嫁は妖艶な顔でそう言うと、彼を寝室にエスコートしました。二人の後についていく私。これから夫婦の寝室で他の男と寝る嫁を、止めることもせずに嬉々として後からついていく私は、歯車が狂ってしまったのかも知れません。

寝室に入ると、少し照明を落とし圭くんの服を脱がせていく嫁。圭くんも、まったく無抵抗で脱がされていました。そしてすぐに、無駄な肉のないスリムな体が姿を現わしました。少し痩せすぎにも見えますが、それ以上にその大きなペニスに驚かされました。さっき嫁がフェラをしたときも驚きましたが、あらためてよく見ると、そのサイズに圧倒されます。

今時の若い子は、みんな巨根なのかな? と、変なことを考えてしまいました。そして、大きさそのものよりも、形の良さに嫉妬しました。私は仮性人なので、完全にずり剥けの圭くんのペニスは、格の違いを見せつけられているようにさえ思えてしまいました。
ずり剥けのせいか、亀頭もカリの部分が大きく張り出していますし、天井を向くほどそそり立っています。そして、その長さはヘソを完全に超えるほどでした。

嫁を寝取られたい……。他の男に抱かせたい……。そんな事を思っていた私でしたが、急に弱気になりました。あんなのでエッチしたら……あんなのを知ってしまったら、私ではもう物足りなくなるのでは? そんな恐怖心を持ってしまいます。

『じゃあ、そこに寝てごらん』
嫁は圭くんに指示をします。そして圭くんは、私のクッションに頭を乗せて寝転がりました。
嫁が、私のクッションで寝るように指示をした……。何とも言えず、嫌な気持ちになりました。

そしてその横で、お気に入りのピンクのショーツを穿いた嫁。嫁は、期待で目をキラキラさせている圭くんの顔の上に行くと、またがり始めました。そのまま腰を降ろしていく嫁。顔面騎乗をしようとしています。私は、そんなものはエロサイトでしか見たことがないですし、嫁にしてもらったことも、して欲しいと思ったこともありませんでした。

徐々に腰を降ろしていく嫁。圭くんは、嫁の股間あたりを凝視しています。そして、嫁はショーツのアソコの部分を、圭くんの鼻の上あたりに押し当てていきました。
「ンンッ! んーっ」
嫁が押し当てると同時に、圭くんは嬉しそうにうめきました。こんなに若いのにド変態なんだなと、私は不思議に思いました。圭くんは、顔面にショーツごとアソコを押し当てられると、ペニスを上下に激しく振りました。手でそうしているわけではなく、強い興奮で、ビクン、ビクンと脈打っているのだと思います。

圭くんは、聞こえるくらいの音を出しながら、鼻で息を吸い込みます。
『こ、こら、匂いかがないの!』
耳まで赤くしながら、嫁が照れます。でも、圭くんは嫁の太ももに腕を絡ませるようにして固定し、顔をショーツのあそこの部分にグリグリと押し当てています。

今日、嫁が圭くんとセックスをしてしまうことは、覚悟していました。そしてそれを望んでもいました。でも、いま目の前ではショーツ一枚だけの嫁が、若すぎるセックス相手の顔に騎乗しています。どんな形であれ、私が一度もしたことのないこと……。おそらくは、嫁も今までしたことのないことをしているのを見せられて、私は今さら焦り始めました。
嫁の初めてを奪われる……。それは、ネットなどを見て想像していたよりも、はるかに堪えました。

圭くんは嫁の太ももを引きつけるようにして、さらに強く顔を押し当てていきます。呼吸も荒く、息を吸い込む音も強くなるばかりで、圭くんがものすごく興奮しているのがわかります。

『だ、だから、ダメだって! 匂いかいじゃダメ!』
嫁は真っ赤な顔で、なんとか逃れようとしますが、圭くんに押さえられて動けません。
「舞さん、すっごく良い匂いです! それに、染みてて美味しいです!」
と、圭くんは夢心地のような顔で言います。染みてて? その言葉に嫁のあそこを見てみると、確かにショーツに大きなシミが出来ていました。
『染みてないって! 圭くんのよだれでしょ! もう! 変態過ぎるよぉ』
嫁は本当に恥ずかしいみたいで、耳まで真っ赤になっています。

「ショーツ脱いで、直接押しつけてもらえますか?」
嫁の言葉にもまったく動じず、自らの要望を伝える圭くん。なかなか大物なのかも知れません。確かに、そもそも彼は下着泥棒をしました。普通の性癖ではないです。なので、こんな要望を言うのもある意味では必然なのかも知れないなと思っていると、嫁はブツブツ文句を良いながらも、素直にショーツに手をかけました。

そして、嫁が一旦中腰になってショーツを脱ぐと、それを奪い取るようにして圭くんが掴みます。
『あっ! ダメっ! コラ! 変態!』
慌てて叫ぶ嫁。でも、圭くんの手の方が早かった。圭くんは嫁の染みが出来た下着を奪うと、躊躇なくその染みの部分を口に含みます。 
『ちょっ! な、何してんの!』
慌てて止めさせようとする嫁と、幸せそうな顔の圭くん。私は、見ていて吹き出してしまいました。

そして、しばらくして圭くんは下着をはき出すと、
「やっぱりすっごく濡れてましたよ!」
と、キラキラした目で言います。言葉責めとかそんな意図はまったくなく、思ったことを素直に言っているという感じです。

『……はいはい』
嫁は言い返す気力も失せたのか、あきれたようにつぶやきます。
「じゃあ、お願いします!」
圭くんは、また私のクッションに頭を預けて上を向くと、満面の笑みでリクエストをしました。

『ホントに……もう……』
そう言って、嫁は圭くんの顔に自分のあそこを押しつけていきます。ショーツも何もなく、剥き出しの状態のあそこが圭くんの顔に降りていく。私はそれを見て、確かに興奮していました。私の同意があるとは言え、嫁がしていることは浮気です。でも、他の男に体を許そうとする嫁を見て、今までの人生で最大の興奮を覚えている私は、自分が思っている以上に寝取られ性癖が強いのかも知れません。

『ンッ! ん、ンンッ、あ……』
圭くんの顔のあたりが、完全に嫁のあそこに触れています。触れていると言うよりは、めり込んでいるようにも見えます。

圭くんは、無上の幸せを感じているようないい顔で、嫁のあそこに顔を押しつけ続けます。そして、口のあたりを嫁のあそこに押し当てると、口を大きく開けて陰唇すべてを口に含むようにしました。
『あっ、ン、ンッ! ンあっ! す、吸っちゃ、ダメぇ……』
私とのセックスでは時にSっぽくなる嫁が、恥ずかしそうに弱々しくうめく姿は、本当に興奮しました。

圭くんは、次第に舐めているのがわかるほどの音を立てながら、嫁のあそこを舐め続けます。口であそこをスッポリと覆ったまま、夢中で舐める圭くん。その下半身には、血管が破れそうな程ビキビキになったペニスが何度も何度もビクンビクンと脈打っていました。あんなモノを経験してしまったら、嫁はどうなってしまうのだろう? 私のものでは経験できないような、大きな快感を味わってしまうのではないか? そんな不安で息が詰まりそうでした。

『うぅあぁっ! そこ、ああっ! ダメぇ、そこ舐めちゃ、あぁっ! んんぁっ! ヒィあぁ……ンふぅアッ!』
嫁は、はっきりとリアクションが変わりました。多分、舐めることに慣れた圭くんが、嫁のクリトリスを探り当てたのだと思います。童貞の彼にクリトリスを舐められて、甘い声であえぎ始めた嫁。普通ではないシチュエーションに、嫁も戸惑いながらも感じてしまっているのが伝わってきます。

『ダメ、ダメぇ……舌……入れちゃ、あぁっ! ンッ! ンンッ! ンあっ♡』
圭くんに顔面騎乗をしたままどんどん声が甘くなっていく嫁。その顔も、羞恥や照れと言うよりは、甘く蕩けてきているように見えます。
圭くんも、明らかに変わった嫁のあえぎ声に、さらに夢中になって舐め続けています。

『あっ! あフゥ……ああっ! そこ、アンッ! き、気持ち良い……気持ち良いよぉっ! ダメぇっ! あっ! アァァッ!』
もう、どう見ても嫁はイキそうになっている感じです。圭くんに嫁を抱かせようと思った時、私は上から目線でした。童貞くんに嫁を抱かせてあげる……その程度の感覚だったと思います。余裕をカマしていたと言えるかもしれません。

でも、まさか嫁がイカされてしまうことになるとは、想像もしていませんでした。話が違う! と、約束もしていないのに思ってしまいそうでした。

『あぁっ! あーっ! そこ、あぁっ! ダメぇっ! もう……ウウあっ! ああぁアァああぁっっっ!!』
嫁は顔面騎乗をしたまま、背中を思いきりのけ反らせて叫びました。イッてしまった……。私は、強い焦燥感を感じながら、不思議なほど興奮して勃起していました。

「舞さん、イッたんですか?」
圭くんは、目をキラキラさせながら聞きます。
『ばか……。圭くん、経験あるの? 上手だったけど』
「ないです! でも、ずっと妄想で舞さんの舐めてましたから!」
力強く言う圭くん。
『もう……キモいわよw ねぇ、もう入れたい?』
トロンとした顔で聞く嫁。
「も、もちろんです! 入れたいです!」
力強く言い切る圭くん。必死という感じですが、当たり前かも知れません。私が高校生の頃にこんなチャンスが舞い込んだら、もっと必死になったはずです。

嫁は私のクッションをベッドの真ん中に置くと、その上に腰を乗せます。仰向けで、腰のところだけが持ち上がったような嫁。そのまま足を広げると、あそこがはっきりとよく見えました。クッション無しで足を広げても、これほどはっきりとあそこは見えないはずです。

そして、はっきりと見えている嫁のあそこは、見たことがないくらいに濡れていました。それは、圭くんの唾液だと思いたいですが、圭くんは吸うように舐めていました。濡れているのは、嫁自身だと思います。他の男にイカされて、グチョグチョに濡らされた嫁。見ているのが辛くなってきました。

『どう? どこに入れれば良いか、よくわかる?』
嫁は、淫靡な感じで言います。嫁にこんな一面があるとは思いませんでした。
「はい! もう我慢できないです! あぁ、舞さん……」
圭くんは冷静さを失った感じで言うと、舞に覆いかぶさりました。そして、自分の長く太いペニスを握ると、嫁の濡れすぎなほど濡れたあそこに押し当てました。

『そのまま入れちゃうの?』
小悪魔の顔で言う舞。
「も、もう、入れたいです!」
興奮しすぎで、妊娠させてしまったらとか言う考えも思いつかないのかも知れません。

すると、急に嫁が私を見ました。
『だってw いい? このまま入れても?』
嫁の顔は、初めて見るような表情でした。挑発、戸惑い、発情、色々な感情がクルクル回っているようでした。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2015/03/14 00:38 ] 下着泥の隣の息子に嫁が | TB(-) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び2

前回の話

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。

それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。


麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。

続きを読む

[ 2015/03/13 14:54 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

毛深い叔母に失神するまで責められていた僕はパイパン好きになった

今から、だいぶ昔のことをお話します。
 私が、小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。
 その当時叔母は、田中美佐子にの綺麗な人で子供ながら、綺麗な人だと思っていました。
 その当時、確か25歳くらいだったと思います。

【続きを読む】
[ 2015/03/13 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

フェラが異常に好きな彼女と入れっぱなしにしてみたら

アコちゃんと付き合い始めて半年
直ぐに同性状態になって毎日アコちゃんに抜かれまくり
「もうでないよ」と言っても「勃起しなくてもいいから」ってペロペロしてる

【続きを読む】

会社の美人の指導員は、凄いスケベの淫乱女房になった

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。
長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。

【続きを読む】
[ 2015/03/13 12:51 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ルームシェアしてる友人の肉食系彼女とやぐりたいw

先週の金曜の夜中、部屋でまったりしてたんだけどルームシェアしてる奴が彼女連れて帰ってきた。

その彼女とシェアしてる奴と3人で一緒に飲むことになってさ、夜中の2時くらいからだったけど。
結構かわいくて元気な子だったんだ。
芸能人でたとえると元モーニング娘の矢口真理ちゃんみたいな感じ★

【続きを読む】

妻には見せられないヤバすぎる学生時代のハレンチな記録

デジカメが普及しだしたけれど、まだネットはISDNだった15~16年前、大学生活も後半の頃の話です。
卒業した先輩が、伝言Dでコネを持ってたJCやJKを引き継いでセフレにしていました。
本命の彼氏がいる子との浮気セックスや、その子を介して新しい生娘を紹介してもらって処女ゲットしたりとか、当時の破廉恥な行いを記録したPCカードとコンパクトフラッシュを実家の私の部屋から見つけて、懐かしく見返しました。

【続きを読む】
[ 2015/03/12 23:43 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

親友のお母さんのことが好きでたまらな僕の、授乳プレイのその後

ひとみさんとの関係は、今でも続いています。
ですが関係を続けていくにあたり、ひとみさんから僕に出された条件が3つありました。
①.ひとみさんの母乳が出る間だけ。
②.SEXは絶対ダメで、射精する時は手コキだけ。
③.ひとみさんの前では、僕はひとみさんの赤ちゃんになること。

【続きを読む】

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

データ消失など、万が一の時のためにlivedoorブログで別サイトを作りました。
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談
ブックマークをお願いします。

また、近々そちらのサイトオリジナル体験談も紹介します。

[ 2015/03/11 12:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2

前回の話

康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。

康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。

そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。

続きを読む

[ 2015/03/11 12:34 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣のヤリチン大学生に痴漢されて何も言えなかった私

夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から電話があって会議に使う資料を忘れたと言うので、慌てて勤務先の会社に持って届けることになりました。

最寄駅に行くと同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張る込んでるいわゆる“ヤリチン”大学生がいました。

【続きを読む】
[ 2015/03/11 12:34 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

単身赴任先のマンションの隣に引っ越してきた女子大生

単身赴任・・・
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会のあと離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。

【続きを読む】
[ 2015/03/11 12:30 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が熱心に行くPTAの会合に出てみたら乱交だった

35歳の会社員です。
3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がばれました。
今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。

【続きを読む】
[ 2015/03/11 12:27 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

男に真面目なバイトの仲間の女の子はただの巨根好きだった

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。
私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。

泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

【続きを読む】
[ 2015/03/11 12:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女をわざとナンパされるようにしてみたらホテルまで行ってしまった

年末に彼女と初めて「ナンパ遊び」をし、予想以上に大成功しました。
想像以上の嫉妬に苦しめられたのですが、同時にものすごく興奮しました。
ここに書くことでもう一度興奮を味わいたいと思います。

彼女は24歳、身長167センチ、Dカップでモデルの藤井リナ風です。

【続きを読む】
[ 2015/03/11 12:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

既婚の私の長年の願望はホームレスとのセックス

32歳の既婚者でOLをしています。
思いきって告白します。
私は淫乱です。
この歳までずっと心の奥で強く願望として持っていたものを実行してしまいました。
それはホームレスとのSEXです。

【続きを読む】
[ 2015/03/10 20:49 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ
Twitterフォロー
おすすめ動画