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何とも思ってなかった女友達の婚約したという告白を聞いてめちゃ興奮した俺はw

670 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/12/12(月) 14:43:46 ID:+IBgjn3o0
泥酔といえば
ついこの前友達ともう一人女友達と飲んだら女友達の方がいきなり婚約したの・・とか突然のカミングアウト。
照れてエヘヘとか笑ってる姿がテラカワイスで思わず勃起。
なんか普通の友達だと思ってたけど結婚するとか聞いて目茶目茶興奮したんだよな。

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[ 2014/12/22 12:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

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自分ではなかなか選ばないジャンルの話でも、読むと意外とイケる場合もあります。
音楽のシャッフル再生のノリで使っていただけると面白いと思います。
たまに、当りもあるので、運試しも出来ます。

[ 2014/12/20 13:06 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。
いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。
母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。

昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。

そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。


髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。
『やっ君、久しぶり~! また大っきくなったねぇ!』
愛花ちゃんが、ニコニコ笑いながら近づいてくる。僕はこの1年でけっこう背が伸びて、180cmになった。
「いや、愛ちゃんだって、スゲぇ大人っぽくなったじゃん!」
と言うと、
『へへw ホント? 嬉しいなw』
と、少しはにかんだ笑い方をした。なんか、すっかりと女の子になった気がする。
去年は、僕の弟と3人で野山を駆けまわったり、男3人で遊んでいる感覚だった。
肩まで伸びた黒い髪、去年はショートカットだった。急に愛花ちゃんを女として意識してしまい、照れくさかった。

「本当にでっかくなったね! あなたより大きいんじゃない?」
愛花ちゃんのママが、叔父さんに言う。愛花ちゃんのママは、凄く美人だ。歳もまだ30代前半のはずで、すべての感じが森高千里っぽい。
叔父さんは、確かに僕より背が低い感じだけど、けっこう男前なので、夫婦そろってイケている感じがする。
そんな二人の娘なので、愛花ちゃんも当然美人だ。去年までは、いつも真っ黒に日焼けしてて、髪もショートカットというか、スポーツ刈りみたいな感じだったので、美少女と言うことにあまり意識が行かなかった。

今日の愛花ちゃんは、真っ白な肌に、肩まで伸びた黒髪がまぶしい、どこから見ても美少女だった。

「ホントだw 小僧、デカくなったなぁ!」
なんて言われた。よくわからないが、北斗の拳のサウザーの真似だそうだ。

そしてうちの両親は、イケメンの叔父さんに似てけっこう美人の母親と、人当たりの良い父親だ。
もう、毎年のことなので、ワイワイ近況を話しながら、さっそく乾杯が始まっていた。

僕と愛花ちゃんは、当然飲まないので、さっそくテニスをした。愛花ちゃんは、テニススクールに通っているので、かなり上手い。
僕は、両親と遊びでやる程度なので、年齢差と体力差、そして技量の差が上手くマッチングして、けっこういい勝負になる。

そして、テニスをしているときに、気がついた。愛花ちゃんは、巨乳のママに似てきたようで、胸がデカくなっていた。そして、ちゃんとしたブラをしていないのか、すっごく揺れていた。
格闘ゲームのキャラみたいに、大げさに動くおっぱい……どうしても見てしまう。

それに、ミニスカートからチラチラ見えるアンダースコート……下着じゃないってわかっているのに、すっごく見てしまう。

正直、僕は半勃ちのままテニスをしていた。

『お兄ちゃん、下手になったんじゃない!?』
コートの向こうで、愛花ちゃんが笑う。僕は、下手になったと言うよりは、勃っているのがバレないように、動きがぎこちなくなっているだけだ……。

そういう目で見てしまうと、すべてがエロく見えてくる。スカートからのぞく足も、妙にエロく見えてしまう。それにしても、長い足だ。


『あぁ、疲れたぁ~! すっごい汗かいたねw お兄ちゃん、今日は動き悪かったねw』
からかうように言う愛花ちゃん。愛花ちゃんは、普段は僕のことをやっ君と呼ぶが、二人きりだとお兄ちゃんと呼ぶことが多い。本当に、可愛い妹みたいに思う。

「愛ちゃんが上手くなったんだよ。プロとか目指すの?」
『まさかw お風呂行こーよ!』
「あぁ、じゃあ、着替え取りに行こうか」
こんな会話をしたが、僕は急にドキドキし始めた。
このロッジは、施設内に温泉がある。そして、貸し切りの露天風呂もある。去年は、僕の弟と愛花ちゃんの3人で、無邪気に一緒に入っていた。去年は、愛花ちゃんの事を女性として見ていなかったのだと思う。まったく意識しなかった。

でも、さっきのテニスでの揺れるおっぱいに、すらりと伸びた白い足……一緒に風呂になんて入ったら、確実に勃起する自信がある。

ロッジに戻ると、4人ともすでにかなり酔っ払っていた。4人ともかなりお酒が好きで、よく飲んでいるのだけど、大して酒に強くない。4人の中では、愛花ちゃんのママが一番強いと思うけど、それでもすでに顔が真っ赤だ。

「お風呂? 一緒に入るのか? 変なことするんじゃないぞw」
オヤジにそんな事を言われて、ムキになって”するかよ!”とか言ったが、顔が赤くなった気がする。

そして、酔っぱらい4人に冷やかされながら、着替えとタオルを持って風呂に行った。

入り口のプレートを使用中の方にスライドして、中に入るとカギをかけた。
『もう、汗ヤバいねw』
愛花ちゃんはそんな事を言いながら、一気に脱ぎ始めた。あまりの脱ぎっぷりに、思わずそのまま見てしまった。愛花ちゃんはポロシャツを脱ぐと、スポーツブラみたいなブラが姿を現わした。

『お兄ちゃん、どう? 大っきくなったでしょw』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、両腕を寄せて胸を盛り上げるようにする。大昔流行った、だっちゅーのポーズだ。
そうすると、スポーツブラの上から、谷間がはっきり見えてしまう。真っ白な谷間が、えげつないほどはっきり見える。

「太ったんじゃないの?」
僕は、下心を隠すようにそう言った。
『んんっー! そんな事ないもん!』
ぷぅっと頬を膨らませて言う愛花ちゃん。本当に可愛らしいと思う。やっぱり、妹みたいなもんだなと、少し冷静になり、勃起も収まった。

「ゴメンゴメン。愛ちゃんはいつも可愛いよ」
『ホントに? へへw ありがとうw』
誉められて、無邪気に笑う愛花ちゃん。身体は大人っぽくなっても、中身は子供のままみたいだ。少し安心した。

僕も、愛花ちゃんの笑顔につられて笑った。この夏休みも、楽しくなりそうだと思った。

すると、愛花ちゃんがまったくためらいもなく、スポーツブラを脱いだ。慌てて横を見る僕だけど、はっきりと見えてしまった。真っ白なお餅みたいな胸……思いの外大きく、本当におっぱい! という感じで、乳首も真っピンクで、目に焼き付いてしまった。

愛花ちゃんと逆の方を見てドギマギしていると、
『お兄ちゃん、先入ってるからね!』
と、元気いっぱいの声がして、浴室へのドアが開く音がした。慌ててそっちを見ると、今度は真っ白な桃みたいな形のお尻が見えた。たぶん少女特有なのだと思うけど、ちょっと固さが残っているような、不思議な柔らかさを感じるお尻。
もう、妹みたいなものだ……なんて言っていられなくなってしまう。正直、フル勃起しているし、もっと見たい! と思ってしまった。

僕は、とりあえず全裸になった。そして、どうしても収まってくれないアレをタオルで隠しながら、浴室に入った。
すると、愛花ちゃんはもう湯船につかっていた。
『おっそーい! なに照れてんの?』
ニヤニヤしながら愛花ちゃんが言う。

「あれ、身体ちゃんと洗った?」
『え? う、うん、ちゃんと洗ったよ!』
「ウソつけよw 愛花ちゃんの周り、なんかお湯が濁ってるぞw」
僕は、冗談でそんな事を言った。

『うそ!? え? 本当に?』
慌てて周りを見回す愛花ちゃん。こういうところが、本当に子供で無邪気だなぁと思う。

「ウソだよw じゃあ、洗ったら入るわ。ちょい待ちね」
といって、シャワーの前の椅子に座り、身体を洗い始める。

『もう! 嘘つき!』
少しむくれる愛花ちゃん。
「ははw でも、洗わない方が悪いんだぜw」

『うぅ……じゃあ、愛花も洗う……』
そう言って、湯船から出て僕の隣に座った。急な動きだったので、思いきり正面から裸を見てしまった。

始めて見る生の全裸(母親は除く)は、ビックリするくらいに綺麗で、エロかった。
胸や太ももは真っ白で、少し固さが残っているような、たぶんこの時期の少女にしかない、独特の柔らかさがある。
そして、アソコはなにもなかった。毛も割れ目も見えなかったので、本当にツルッとしてなにもないように見える。

慌ててシャワーの方を見る僕。横に座って、シャワーをひねる愛花ちゃん。

『お兄ちゃん、洗ってあげよっか?』
イタズラっぽく、からかうように言う愛花ちゃん。こんな少女でも、女性は天性の小悪魔なんだなと思った。

「バ、バカ! いいよ、そんなの!」
慌ててキョドりながら言う僕。
『本気にしちゃったの? お兄ちゃんのエッチw』
明るく笑いながら言う愛花ちゃん。

「な、なんだよ! エッチって、そんな目で見てないしw」
僕は、下心を見透かされているような気持ちになり、変に虚勢を張ってみた。

『本当に? これ、結構すごくない?』
愛花ちゃんが、いたずらっ子の顔で言いながら、また胸を腕でギュッと寄せた。確かに、凄い谷間だと思う。これを見て、エッチな事を考えない方が無理だと思う。

「ぜんぜんw 子供相手に、エッチなこと考えるかよw」
また無理をしてそんな事を言った。
『んーっ! じゃあ、愛花の身体洗ってよ!』
ムキになって、愛花ちゃんが言う。
「な、なんで?」
『だって、子供なんでしょ? エッチじゃないんでしょ? じゃあ、洗えるでしょ!』
たたみかけるように言う愛花ちゃん。
「洗えるに決まってるじゃん!」
僕は、ムキになってそんな事を言った後、ボディソープを手のひらにつけて、伸ばし始める。

愛花ちゃんは、前を向いたまま少し緊張している感じがした。
そして僕は、手のひらで愛花ちゃんの背中を洗い始めた。たかが背中でも、女の子の身体に直に触れていると思うと、心臓が口から飛び出そうな程高鳴った。

『あれ? お兄ちゃん手が震えてるよw 緊張してるの? ふふw 可愛いw』
正面を向いたまま、挑発的なことを言う愛花ちゃん。昔から、愛花ちゃんは負けず嫌いだった。なので、さっき僕が子供扱いしたことに、反発しているのだと思う。

「するかよw ダルいだけだって。もういい? 疲れたよw」
僕はそんな事を言って、身体を洗うのを止めようとした。

『後ろしか洗ってないじゃんw ホント、お兄ちゃんって、照れ屋さんだねw』
小馬鹿にしたように言う愛花ちゃん。僕は少しムッとして、思わず後ろから愛花ちゃんの両胸を洗った。

ムキになって、思わず触ってしまった胸だったが、その柔らかさに手が溶けてしまうかと思った。
『あっ』
思わず、声が漏れる愛花ちゃん。でも、怒りもしないし、抵抗もしない。
僕は、手のひらで胸を恐る恐る洗い始めた。といっても、ほんのソフトに撫でるように洗うだけだが、乳首の感触に、僕は天にも昇りそうな気持ちだった。

まさか、こんな風に生おっぱいと、生乳首を触れるなんて、夢にも思っていなかった。

でも、愛花ちゃんが黙ってしまい、少し不安そうな感じが伝わってきたので、慌てておっぱいから手を移動して、お腹とかを洗い、
「ほら、綺麗になった!」
と言って、洗うのを止めた。下腹部とかも洗ってみたかったけど、さすがに勇気が持てなかった。

『あ、ありがとう。じゃあ、愛花も洗ってあげる!』
愛花ちゃんは、照れ隠しみたいな感じでそう言うと、僕の後ろに回り、背中を手のひらで洗い始めた。

ちっちゃな手が僕の背中を撫でるように動く。そして、ボディソープのヌルヌルした感じだ。僕は、一気に興奮MAXになってしまう。
「ちょ、ちょっと! いいって! 自分で洗うから!」
慌てて身体をひねりながら言う。

『ズルイじゃん! お兄ちゃんばっかり! 愛花も洗う!』
ムキになって、僕の背中を洗う愛花ちゃん。
洗ってもらっているのは背中でも、本当に興奮がヤバすぎた。それに、愛花ちゃんは当然全裸だ。正面のシャワーの鏡に、チラチラ愛花ちゃんの腕や肩が見える。

僕の体が邪魔で、おっぱいとかは見えないが、ザ・童貞の僕には、充分すぎるほどの刺激だった。

すると、後ろから手を回して、僕の胸とかも洗い始める愛花ちゃん。可愛らしい手が、僕の胸を滑る。その柔らかい指の感触は、僕の理性を狂わせていく気がした。

愛花ちゃんの指が、僕の乳首に触れるが、なんかくすぐったいだけだった。
「もういいよ! 綺麗になったし!」
僕は、とにかく勃起したアレを見られないように、必死だった。
『なに照れるの? 可愛いw ココも綺麗にしないとw』
愛花ちゃんが、イタズラっぽく言うと、いきなり僕の股間に手を突っ込んできた。

慌てて身体をひねって逃げたが、一瞬愛花ちゃんの手が、僕のアレに触れてしまった。

「ダッ、ダメだって!」
僕は、顔が真っ赤になるのを感じながら、なんとか愛花ちゃんの手から逃げた。
『わっ! な、なに?』
愛花ちゃんは、ビックリした声で何か言おうとする。僕は、逃げるように湯船に飛び込んだ。

すると、愛花ちゃんも後を追って湯船に入ってくるが、思いきり正面から見てしまった。揺れるおっぱい、湯船に入ろうとするときに、わずかに見えたアソコ……それは、ただのスジみたいな感じで、スマホでこっそり見た無修正のエロ動画の女優さんのアソコとは、まったく違って見えた。

ドキドキして、その心臓の鼓動で津波が起きるんじゃないかと思っている僕の横に、愛花ちゃんは座った。腕と腕が触れるくらいの近くに座り、
『ねぇねぇ、大っきくなってたでしょ~w』
と、いじめっ子みたいな口調で言った。

「な、なにが?」
僕は、必死でとぼけてみた。
『おちんちんw 私なんかで興奮するの?』
ニヤニヤしながら聞いてくる愛花ちゃん。
「するかよ! 大っきくなってないしw アレが俺の普通だから!」
必死で言いつくろう僕。

『うそっ! 普通であんなにカチカチなの?』
愛花ちゃんは、純粋に好奇心で聞いている感じだ。
「お、大人だからな」

『へぇ……違うんだね』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「何が違うの?」
気になって聞いてみると、
『うん? 同級生の子と違うんだなぁって……』
「え? 同級生の大きくなったおちんちん、見たことあるの?」
『うん。だって、エッチしてるもん』

「えぇっ!? エ、エッチって?」
僕はまさかの回答に、トムとジェリーみたいにアゴが抜けそうだった。

『せっくすだよ』
不思議そうな顔で言う愛花ちゃん。それが何か? って言う感じだ。

「マジで!? おちんちん、入れたって事?」
『うん。入れないセックスってあるの?』
不思議そうに聞いてくる愛花ちゃん。確かに、セックスなら入れるのが当たり前だけど、あまりのことに僕は少しパニクっている。

「そんなのダメだよ! まだ早すぎるって!」
『どうして? みんなしてるよ』
「みんなって? 同じクラスの女子が?」
『うん。5人くらいはいるかなぁ?』
「いや、それでも、そういうのは、好きな人とするものでしょ?」
『うん! 正人君のこと大好きだよ!』
屈託なく言う愛花ちゃん。
「いや、それでも……その、避妊とかは?」
『ちゃんとしてるよ! イク時、ちゃんと外に出してもらってるもん!』
僕は、めまいがした……。
そこで僕は、避妊について説明した。ガマン汁でも妊娠する可能性があることなど、学校の授業で習ったことを話した。

『それなら、ヘーキだね。まだ、せーり来てないから。今度、中に出してもらおっと!』
嬉しそうに言う愛花ちゃん。
「生理まだなの?」
僕は、愛花ちゃんの大きな胸を見て、不思議に思った。生理が来て、それから胸が大きくなると思っていたので、矛盾を感じた。
『うん! ママも、中学2年まで来なかったんだって! アソコの毛も、結局生えてこなかったんだって』
明るく言う愛花ちゃん。
「えっ!? ママって、毛がないの?」
『うん! ツルツルだよw 子供みたいなんだw 愛花と一緒w』
面白そうに言う愛花ちゃん。僕は、愛花ちゃんのママのアソコを想像して、おさまりつつあった勃起が、さらに酷いことになってしまった。
あの、色気もたっぷりの美人なママが、実は毛がないロリマン……想像しただけで、オナニーが何度でも出来そうだ。

僕は、何も言えなくなってしまった。子供だと思っていた従姉妹が、実ははるかに大人だった……。
最近の6年は、こんなにも進んでいるのだろうか? それとも、愛花ちゃんのクラスが特別なんだろうか?


『ねぇ、お兄ちゃんの見せてよ!』
イヤらしい感じはなく、好奇心で目をキラキラさせながら言う愛花ちゃん。
「ダメだって!」
『どうして? さっき、私のおまんこ見たクセに! ズルイよ!』
あどけない顔で、子供みたいな口調でエロいことを言う愛花ちゃん。僕は、いつの間にエロ美少女ゲームの中に入り込んでしまったのだろう?

「み、見てない! ダメっ!」
見ていたことがバレていた恥ずかしさで、顔がかっかと熱くなる。

『見せてくれないと、パパとママに、お兄ちゃんにエッチな事されたって言うよw』
僕は、本気で焦った。まだ何もしていないって言いたいが、さっき身体を洗うとき、おっぱいを触ってしまった……。

『ほらほらw 見せるだけでいいんだから! 減るもんじゃないじゃん!』
エロオヤジみたいな事を言う愛花ちゃん。

僕は観念して、風呂の縁に座った。かろうじて手で隠しているアレの前には、愛花ちゃんの可愛らしい顔がある。
『ほらほら、手どかしてよぉ!』
好奇心で目が光っている愛花ちゃん。僕は、手をどけた。

『わっ! わっ! 凄い! 大っきくなってる! ちゃんと剥けてるんだね! これ、100%?』
勃起したおちんちんの前で、愛花ちゃんがはしゃぐ。
「100%だよ……」
『すっごーい! ホント、全然違う! なんか、太いって感じ! 正人君のも、こんなに大っきくなるのかなぁ? ちょっと怖いかもw』
愛花ちゃがそんな事を言う。

僕のは、けっこう大きめだと思う。トイレとかで、他の男子のと比べても大きいし、オナニーの話をしたときに、両手で握ってもまだ亀頭が飛び出ると言ったら、嘘つき呼ばわりされた。

『大人の女の人って、こんなの入るんだね……愛花のじゃ、絶対ムリだ……』
ゴクッとツバを飲みながら言う愛花ちゃん。

僕は、少し怯んでいる愛花ちゃんを見て、やっと少しだけ余裕を取りもどせた。

「触ってみる?」
思い切ってそう言うと、
『エッ!? いいの!?』
と、ビックリしたみたいに愛花ちゃんは言った。そして、僕の返事も聞かず、いきなり僕のおちんちんを握った。
「うぐぅ」
僕は、あまりに急な動きで驚き、変なうめき声を出してしまった。柔らかい指が、僕のおちんちんにまとわりつく。信じられないほど気持ち良かった。
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[ 2014/12/19 16:34 ] ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 | TB(-) | CM(-)

双子の姉弟を苛烈に苛めてた4

三年の秋、放課後にいつものように姉弟をセックスさせてたら、
誰かが「ねえ、二人とも一年の頃と比べると体つきだいぶ変わってきてるし、
明日身体検査してみない?」と言った。
確かに姉の体は二年の夏から胸が大きくなってきて丸みを帯びてきて、
男のようだった一年の頃と比べると、別人のように女らしくなっている。

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[ 2014/12/19 13:23 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

双子の姉弟を苛烈に苛めてた3

三年の春。この日は私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、
姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を
丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。

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[ 2014/12/19 13:15 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

双子の姉弟を苛烈に苛めてた2

夏休みに花火大会に行った。双子も当然呼んだ。
姉は女性用の、弟は男性用の浴衣を着てきている。
親に着つけしてもらったという。
交換させたいところだけど、私らは誰も浴衣の着付けができない。

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[ 2014/12/19 13:13 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

双子の姉弟を苛烈に苛めてた1

中学の頃双子の姉妹をいじめていた。
二人とも顔も声もそっくりで身長も同じぐらいだったから、
同じ髪型にさせて、相互オナニーをさせたり、
セックスをさせたり、姉にペニバンを付けさせて弟のお尻を犯させたり、
姉に弟をフェラさせたり、「同じ顔でヤッてる」と笑いものにしてた。

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[ 2014/12/19 13:11 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

職場の店長とその彼女とみんなで麻雀したら彼女とやれた

159  投稿日:02/10/06 07:38 ID:JzWPucpY
その日は店のみんなで麻雀@店長宅。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので抜け番の2人は
必然的にベッドしか行くところがなかった。
で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に

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[ 2014/12/16 13:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完

前回の話

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。


そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。

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[ 2014/12/15 16:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バーで知り合った白人金髪とカタコトで話してたらやれたw

昨日何回か行ってるショットバーいったんよw

んでカウンターでチビチビやりながらバーテンの若い奴と話してたんだが
少しするとめっちゃ背の高い外人女が入ってきたw
入ってきたのは金より白髪にちかい髪しためっちゃ綺麗な外人www

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[ 2014/12/14 19:48 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

教え子とヤリたくて塾の先生になった

俺は女子小学生とヤリたくて塾の先生になった。
ロリコンだが小学生とエッチするなんて事は所詮夢かと思っていたんだけど…。
それが5ヶ月前の夏の始めに状況が変わった。

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[ 2014/12/13 12:10 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

学校の野外キャンプで、いつもウザイ女を夜這いして仕返しした

俺らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。
野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。俺たちもそれだった。
しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には明日香が居た。

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[ 2014/12/13 12:03 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

婚約者を御曹司に肉体改造された2

前回の話

図書館で、大学のレポートを書いている僕。友達も少ない僕は、いつも一人で寂しくそれをしていた。
でも、ふと顔を上げると、同じようにレポートを書き続けるさとみさんがいる。
相変わらず、オシャレとは縁遠い眼鏡に、毛玉の浮いたセーターを着たさとみさん。そんな野暮ったいさとみさんだけど、生まれて初めて僕に出来た彼女だ。僕はレポートを書く手が止まり、ついつい見とれてしまう。

こんな風に、図書館に行ったり、公園で散歩をしたり、映画館に行ったりするくらいの、本当に地味なデートばかりだが、僕は幸せだった。

すると、さとみさんも顔を上げた。そして、見つめていた僕の視線に気がつき、少し驚いた顔をしたあと、ニコッと微笑んでくれた。
『サボっちゃ、ダメだよ』
さとみさんは、少しはにかむように言う。そんな仕草が本当に、可愛いと思う。

僕は、慌ててレポートを書き始める。でも、レポートを書いていても、さとみさんのことばかり考えてしまう。
公園を歩いているときに、恥ずかしそうに手を繋いでくるさとみさん。緊張で、すぐに手のひらが汗でベタベタになるさとみさん。
そんなことばかり考えてしまう。

そして、ふと顔を上げると、さとみさんは僕を見つめていた。目が合うと、慌ててレポートを書き始めようとするさとみさんに、
「サボっちゃダメだよw」
と言うと、少し頬を赤くした。


『ねぇ、のぞみくん、家に来る?』
さとみさんは伏し目がちにそう言うと、みるみる顔が真っ赤になる。
僕らは、付き合い始めて1年近く経つのに、まだお互いの家に行ったことがない。図書館や公園、映画館、カフェには行くが、部屋には入ったことがないということだ。なので、必然的に処女と童貞だ。といっても、僕は受け入れる側は経験済みで、処女ではない……中学高校時代の、女として扱われていた日々……僕は結局それを受け入れ、その快感の虜になっていた……黒歴史と呼ぶには、ヘビーすぎる過去だと思う。

でも、そんな暗くて辛い過去も、さとみさんと過ごす日々が忘れさせてくれた。

僕は、さとみさんが初めて家に誘ってくれたことの意味を想像して、ドキドキし始めていた。もしかして、とうとう結ばれる? そんな期待に胸がいっぱいになる。

そして図書館を出て、二人で歩き始める。歩き始めて、しばらくは手を繋がないさとみさん。繋がないというよりは、繋げないというのが正解かもしれない。微妙に、さとみさんの手の甲が、僕の手の甲に触れる。そんな事を何度か繰り返した後、おずおずと手を繋いでくれる。僕の方から手を繋げば良いのだけど、僕も未だに緊張してしまう。
そんな心配はないとわかっているのに、繋ごうとして振りほどかれたらどうしよう……そんなことを考えてしまう僕がいる。

さとみさんの方がかなり背が高いので、手を繋いで歩いていると、何となく気恥ずかしい。もしかして、遠くから見ると、母親と子供みたいに思われていないだろうか? そんなコンプレックスめいた考えにとらわれてしまう。

『ねぇ、や、薬局に……寄らない?』
顔を真っ赤にして、ドモリながら言うさとみさん。僕は、まったく意味がわからなかった。それでも、一緒に薬局に入る。
「なに買うの?」
僕が聞いても、うつむいて何も言わないさとみさん。それでも、僕のシャツの裾を持ち、ある棚まで引っ張っていく。
鈍い僕は、その棚の前に来てやっと理解した。僕は、真っ赤になってうつむいているさとみさんの前で、棚のコンドームを手に取りレジに向かった。棚から取るとき、種類が多くて戸惑ったが、一番買いやすい地味なパッケージのものを選んだ。

生まれて初めて買うコンドーム。でも、僕はこれを使った……いや、使われたことが何度もある。一瞬よぎったそんな過去の記憶を振り払い、会計を終えた。

店の外で待っていたさとみさんと合流して、
「ゴメンなさい。気が回らなく……」
と謝った。女性にこんな事まで気を使わせるなんて、彼氏失格だと思った。
『わ、私こそ、はしたなくてゴメンなさい……』
さとみさんは、耳まで赤くして謝る。

「さとみさん、僕、ちゃんと責任取ります……」
『うん! のぞみくん、ずっと好きでいて下さい……』
さとみさんは、僕を真っ直ぐに見てそう言うと、力強く手を握ってきてくれた。

そして、さとみさんの家まで歩く間、緊張であまりしゃべれなかった。さとみさんは、いつも以上の手汗だったし、呼吸も粗めだった。

デート終わりに、家まで送ったことは何度かある。木造の、古い2階建てのアパートは、かなり年季が入っているけど、手入れは行き届いている感じだ。めぞん一刻みたいな感じで、なかなかいい感じだと思う。

そして、2階の彼女の部屋に入る。初めて入った女の子の部屋は、良い匂いがした。ぬいぐるみとか、アイドルのポスターとか、ステレオタイプの女の子の部屋ではなく、物が少なくてシンプルな部屋だった。

さとみさんの実家は、普通の会社勤めだそうだ。それほど余裕があるわけではなく、さとみさんも奨学金とか、バイトで大変みたいだ。


『お茶、入れるね……』
その微妙に震える声が、さとみさんの緊張を伝えてくる。そして、それにつられて僕も緊張する。

でも、僕はセックスは経験済みだ。キスも、数ヶ月前にさとみさんとしたが、僕はファーストキスではなかった。
でも、それは全部僕が女の子として扱われて、男にされたことだ。雅治君にファーストキスもお尻の初めても奪われた僕は、いつの間にか雅治君のことを好きになっていた。女として扱われることに、喜びを感じていた過去……僕は、ちゃんと男としてさとみさんとセックスが出来るのだろうか? そんな不安にとらわれる。


そして、その不安を振り払うように、さとみさんに抱きついた。そして、キスをした。急な動きで、いつもと違って荒々しくしてしまったキスだけど、さとみさんは目を閉じて受け入れてくれた。

さとみさんとのキスでは、一度もしたことがない、舌を差し込むキスをした。口の中に飛び込んでくる異物を、一瞬舌で押し返そうとしたさとみさんだったけど、すぐに受け入れてくれた。

僕は、雅治君に仕込まれたキスをする。一方的に、僕が舌を差し込み、動かすようなキスだ。さとみさんは、ギュッと僕に抱きついてくる。幸せだと思った。

でも、キスを続けているうちに、自分が受け身のキスをしたいと思ってしまった。雅治君に、荒々しく舌を突っ込まれて、舌を吸われ、歯ぐきまで舐められ、唾液を飲まされるようなキス……それを思いだしてしまった。あんな風に、熱烈に求められて、愛情を込めたキスをされる喜び……思い出すだけで、お尻の奥がうずいてしまう。

僕はそれを振り払うように、さとみさんをベッドに押し倒した。
『のぞみくん、電気……消して下さい……』
さとみさんが、緊張気味に言う。さとみさんは、付き合い始めて1年近く経つのに、年下の僕に敬語で話すときがある。そんな所も、可愛いと思う。


そして、電気を消してさとみさんに抱きつき、服を脱がせていく。さとみさんは、不安そうな顔で僕を見つめ続ける。
『ゴメンね、胸、小さいから……』
恥ずかしそうに言うさとみさん。さとみさんは、170cmと身長が高いのに、胸は服の上から見ても小さいのがわかる。でも、僕は胸の大きさにはそれほど関心がない。
僕は、大きさなどではなく、さとみさんの胸だから好きなんだと言った。さとみさんは、うるんだ目で僕を見ながら、
『のぞみくん、好きです……』
と言ってくれた。

そして、さとみさんのその野暮ったい眼鏡を外す。眼鏡を取ると、急に美少女になる……と言うこともなく、さとみさんは、はれぼったい一重まぶたで、美少女ではない。
でも、少しゴツ目のアゴのラインも、太めの鼻のラインも、すべてが愛おしく思える。恋は盲目ということなのかもしれないが、本当に愛おしくて仕方ない。

そして、ブラを外すと、小さな胸の膨らみと、可愛い乳首が姿を現わした。生で同世代の女性の胸を見るのは初めてで、凄くドキドキした。

そして、ショーツを脱がすと、少し濃いめのへアが見えた。まったく手入れしていない感じで、そこが妙にエロく思えた。

初めて見るさとみさんの全裸。確かに胸は小さいと思うが、スタイルは良いと思う。背が高いので、モデル体型と言えるのかもしれない。
僕もすぐに全裸になると、さとみさんにキスをした。さっきみたいに、僕が責めるキスだ。こんな風に僕もキスされたい……そんな雌の感覚がわき上がってきてしまう。

『キスって、凄いんだね……のぞみくん、したことあるの?』
さとみさんは、どこか悲しそうな顔で聞いてくる。
僕は、
「いや、ないよ。女の子とキスするなんて、さとみさんが初めてに決まってるよ!」
と言った。ウソはつきたくなかったので、そんな言い方をした。確かに、僕は女の子とキスをするのは、さとみさんが初めてだ。でも、雅治君とは数え切れないくらいキスをした。初めは、嫌で嫌で仕方なかった。嫌悪感を覚えていた。でも、高校時代の僕は、自分から雅治君にキスをせがんだりしていた……雅治君に唾液を注ぎ込まれて、狂おしいほどに興奮していた……学校の休み時間に、屋上やトイレ、放送室の中や図書準備室の中で、何度もキスをして、それ以上のこともした。

そんな記憶がよみがえってくる。

『嬉しい……こ、これからも、私としかしちゃダメです……』
はにかみながら言う、年上のさとみさん。僕は、幸せだと思った。このまま結ばれて、一生二人で仲良く暮らしていきたい。そんな風に思っていた。

すると、頬に鋭い痛みが走る。
その瞬間、僕を涙目で見つめていたさとみさんが、ぐにゃっと歪み始めた。

「ほら、いつまで寝てるの? ダッチワイフ抱いているみたいで、つまらないから起きてよ」
中須さんの声がする。ぼやけていた焦点があうと、目の前に裸の中須さんがいる。

そして、中須さんが体を動かすと、一瞬で頭が真っ白になるほどの快感が前立腺を駆け抜ける。
「ンおぉっ!! ダメぇっ! イクっ! クぅっ! フゥッ!」
僕は女の子みたいに叫びながら、小さなおちんちんから精液をほとばしらせた。
『すっご~いw またイッてるw ドンだけ出すの?』
さとみさんの、からかうような声がする。僕は、声の方を見る。

さとみさんは、さっき夢に見ていた頃の姿とは大きく違う。
グラビアアイドルほどの巨乳。ぱっちりした二重まぶたに、スッと通った鼻筋、細くてシャープなアゴのライン。そして、左胸と恥丘の入れ墨……髪も茶色を通り越えて金髪に近いし、全身チョコレート色に日焼けしている。
AVの黒ギャルみたいなルックスになってしまったさとみさん。
もう、あの野暮ったくてウブなさとみさんはいない。

さとみさんは、細い煙草を吸いながら、僕らのセックスを見ている。
結婚を約束したさとみさん。僕は婚約者のこんな姿を見て、涙がこぼれそうになる。


そしてさとみさんは近づいてきて、僕の顔に煙草の煙を吹きかけたあと、中須さんとキスをした。
正常位で僕と繋がりながら、さとみさんとキスをする中須さん。僕は、嫉妬してしまう。でも、どちらに嫉妬しているのか、わからなくなっている。

さとみさんとキスをする中須さんに? それとも、中須さんにキスされているさとみさんに? 僕の中で、雌と雄がせめぎ合う。

さとみさんは、さっき僕が射精した精液を指で集めると、自分の口に運ぶ。そして、そのまま僕にキスをしてくる。
生臭い臭いと味が口の中に広がるが、もう何度もこんなことをされているので、慣れてしまった。それどころか、今ではこんなことにさえ興奮するようになってしまった。

さとみさんは、僕の口の中に精液を流し込みながら、舌で僕の口の中を犯す。あの頃の、受け身のキスしか出来ないさとみさんと違い、僕の口の中を舐めつくしていく。

そして、それを見ながら、中須さんが腰を振る。中須さんの、太い上にリングでボコボコのペニスが前立腺をゴリゴリ削るたびに、頭が真っ白になるほどの快感が走る。
「ダメぇっ! おかしくなるっ! 死んじゃうよぉっ! あぁっ! あぁーっ!!」
雌の声で絶叫する僕。僕は、もう何回イッたんだろう?
すると、さとみさんが僕の顔にアソコを乗せる。顔面騎乗をされて、僕は必死でさとみさんのアソコに舌をはわせる。

ラビアにはピアスがいくつも付いていて、鎖まで繋がっている。そして、最近クリトリスの皮を完全に切除してしまったさとみさん。剥き出しのクリトリスには、小さなリング状のピアスが付いている。

さとみさんは、もう取り返しのつかない身体になっている。元に戻れない改造……顔も、入れ墨も、クリトリスも……他の男の趣味で、不可逆的に身体を改造されたさとみさん。僕の婚約者だった……今も僕の婚約者だと言いたいが、僕ももう男ではない……。

今の僕は、髪の毛は自毛で肩までの長さがあるし、胸も豊胸手術でDカップくらいのボリュームがある。
そして、顔も腋も足も、そして陰部まで、完全に脱毛手術でツルツルにされている。
そして、睾丸も摘出されてしまった僕は、子供を作ることがもう出来ない。

その上中須さんは、僕の性欲とか勃起が弱くならないように、ホルモンを注射してくる。

今の僕は、竿だけ残された女の姿をしている。でも、もともと小さなペニスだったので、勃起していないときは、見た目は女の子そのものになる。

そして、整形手術も施され、もともと女顔だったのに、さらに女みたいな顔にされた。
でも、鏡に映る自分を見て、可愛いと自分で思ってしまう……。

中須さんにピストンされて、狂いそうな程の快感の中、精液が尽きたのか、おしっこを漏らしながらあえぎ続ける僕。

「本当に、のぞみちゃんは可愛いねぇw」
中須さんが腰を振りながら言う。そんな風に誉められて、僕はキュンとしてしまう。僕は、さとみさんと付き合い始めてからも、心のどこかで雅治君のことを忘れられずにいた。
何年も会っていないのに、好きだった。

でも今は、すっかりとそんな気持ちも消えていた。今の僕は、中須さんに夢中だ。
さとみさんへの気持ちと同じくらい、中須さんに恋い焦がれている……。


すると、そんな言葉に嫉妬したのか、さとみさんが僕の顔に強くアソコを押しつける。僕は、許しを請うように、剥き出しのクリトリスを舐め続ける。
『あぁ、のぞみちゃん、上手♡ イク♡ イクよw』
そう言って、僕の顔に潮吹き始めるさとみさん。顔面にさとみさんの潮を浴びながら、なるべくこぼさないように口を付けて飲み始める僕。

こんな事をしているのに、興奮と快感がおかしなくらい高まっていく。

「おぉ、凄い締まるよ。のぞみ、好きだよ」
中須さんは、真剣な口調で言ってくれる。僕は、お尻の奥がキュンキュンと音を立てるほどトキメキ、うずいている。

「好きです! 中須さん! 好きです!」
僕は、絶叫しながらまたお漏らしをした。
「あぁ、イクっ!」
中須さんが苦しげな声を出すと、さとみさんが動き、僕の中から中須さんのペニスを引き抜いた。そして、口にくわえて頭を振る。

「あぁ、さとみ……」
中須さんはうめきながら果てた。僕は、イキすぎて全身の力が抜けてしまっていたが、それでも跳ね起きるようにして、さとみさんの口の中のペニスを奪い取り、口に含んだ。
まだ竿の中に残っている精液を、全力で吸い取りながら、中須さんを見つめる。中須さんは、優しく髪を撫でてくれる。中須さんの手が触れるところから、幸せが広がっていくような気持ちになる。

でも、すぐにさとみさんが割り込んできて、ペニスをくわえる。僕も負けないように、口でする。そんな風に、中須さんのペニスを取り合っているうちに、自然とさとみさんとキスをしていた。

さとみさんは、僕の口の中の中須さんの名残を舐めとろうとする。僕も、さとみさんの中のモノを全部吸い取ろうとする。

しばらくすると、
「じゃあ、次はさとみ、おいで」
と、中須さんの優しい声がした。

中須さんは、僕とさとみに不可逆な酷い改造をするクセに、優しい……身体をいじられて、酷いことをされているはずなのに、それにすら喜びを感じてしまう僕……きっと、さとみさんも同じなんだと思う。

僕はその言葉に、寂しく隣のベッドに移動した。
そして、自分の身体を拭き始めた。精液や潮、尿でドロドロの僕。それを拭き、綺麗になったところで二人を見る。

ベッドの上では、二人がキスをしている。さとみさんは、僕のことを見ながら、挑発的にキスをする。
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ブロマガって何?


[ 2014/12/11 16:34 ] 婚約者を御曹司に肉体改造された | TB(-) | CM(-)

最近のS6はけしからんねw

S6の真由美ちゃんと知り合ったのは公立の図書館。
ロビーで、お弁当を食べてた時に声をかけたのが最初でした。
背も高いし発育も良いのでJC位かと思ったのですがS6でした。
最初は警戒されたけど、また会う約束が取れました。

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[ 2014/12/11 14:06 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

男3人で飲んでてナンパしたJD呼んだら楽しい王様ゲームが出来たw

大学生4年の頃だった。男3人で飲んでたら、この間ナンパした女子大生、確か1年生
から電話が、「何しよ~と?」と聞いてきたので、「男3人で悲しく飲んでるから
遊びにきてよ!」と言うと即座にOK!友人宅で迎え撃つことにした。
やってくるのはA子とB子。

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[ 2014/12/11 14:05 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ホスト狂いの風俗嬢2人とロングドライブに行ったらご褒美が凄かったw

登場人物
A(あっこ)→17歳当時風俗嬢。ホスト通い、新人男を騙して喰うのが日課。何人もの男と○股状態。
A2(あやか)→17歳であっこの親友。こちらも風俗嬢。男関係は真面目で当時フリー。
俺(K)→22歳。普通のサラリーマン。

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[ 2014/12/11 13:55 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

ドラッグストアの屋上駐車場でオナってたら人妻店員が”お手伝いしましょうか?”

子育てに忙しい女房とはセックスレスだったから、欲望の捌け口の最初は風俗だった。
だけどヘソクリも使い果たし、もっぱら自家発電で処理してた。
それもほぼ毎日、車の中で。
ところがその頃やたらと仕事が忙しくて、1ヶ月くらいはオナる暇もない程。
本当に忙しいと、朝勃ちもしないんだな。

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ルームシェアで物件を探している留学生二人を調教していこうと決めた

先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)
その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるのですが、
友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。
初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。

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[ 2014/12/10 09:08 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ6

前回の話

俺が酔いつぶれて寝ていると思った景子と浩介。二人は、俺に内緒で口でした。これまでとは違う、俺の見ていないところでの行為に、俺は激しく動揺した。でも、それ以上に興奮してしまったようで、パジャマの中で手も触れずに射精してしまった……。



「今日は、浩介としないの?」
何も知らない振りをして、景子にそう言う俺。
『しないよ。でも、して欲しいの?』
景子は、妖艶な笑みを浮かべて言う。一気に空気が変わった感じがする。
俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、行ってくるね。ちゃんと動画撮っとくね♡』
そう言って、景子は寝室を出て行った……。

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[ 2014/12/09 14:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ソープで再会した初恋の人と結婚した

3年前の今頃の出来事。
似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。
待つとどこかで見たことがある顔。

寛子「ひかるで~す!よろしくお願いしま~す!」

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[ 2014/12/09 13:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

アマチュアカメラマンの知り合いの社長に妻をモデルに差し出したら

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。

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[ 2014/12/09 12:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ファミレスは乱れた職場 休憩室でイカされちゃったw

ある日の深夜なんですがそれは起こりました。ココではAさんとしておきます。
「今日もお疲れ様、○○ちゃん適当に何か作ってご飯でも食べよ~」「え、いいんですか?お腹空いてるんですよねぇ^^;じゃぁ遠慮なく~!」Aさんがレジ閉め等、作業をしている間にレシピを見ながら2~3品作ってお水を持って休憩室に行きました。

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[ 2014/12/09 12:20 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

学祭で酔いつぶれた後輩を親切にもラブホで介抱してあげたw

大学の学祭の後の飲み会で後輩のY子がツブれてしまった。女子トイレで倒れていたのを発見。どうにか運び出し、とりあえず店では寝かせておいた。

しかし、店を出る時にも目を覚まさなかったので腕力のあるやつがとりあえずおぶって次の店まで移動することになった。店を出ると外は大雨。仕方なく傘もささずに移動した。

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[ 2014/12/09 12:16 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

スキー場の山ごもりアパートの壁が薄くて隣のあえぎ声が聞こえてくる

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で俺と男友達の二人での初篭りとなった。

ウチらのボロアパート201号室の野郎生活といえば、起床→7:40朝食→8:30~16:00山→夕食18:00→風呂→就寝、大体こんな感じだった。なんて健全な生活なんだろう。

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[ 2014/12/08 14:27 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

部下の嫁がパーフェクトすぎてムカついたから旦那のクビをちらつかせてやったったw

先日会社の部下がマイホームを買ったというので、お祝いに駆けつけました。
この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。

地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とてもきれいで良さそうな家でした。

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[ 2014/12/08 14:07 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

オンラインゲームで知り合った少女が彼氏のグチを言いながら

中1の千花とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて
春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。

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[ 2014/12/08 14:05 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

会社の同僚のめちゃ美人の奧さんとキュウリを使ってみたw

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど
入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた
別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです
芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www

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[ 2014/12/08 14:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バツイチ33歳姉と恋人みたいに沖縄旅行にイッた 最終日

沖縄旅行最終日。
昨夜寝た時間が遅かったせいで、俺は爆睡状態で朝がきた。
寝ていてまったく気がつかなかった。
姉貴が朝から俺のチ○コと遊んでたなんて・・・。
姉貴から聞いたけど。

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[ 2014/12/07 20:10 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

バツイチ33歳姉と恋人みたいに沖縄旅行にイッた 4日目

海外での撮影に行ってましいたので、アップが遅くなりました。

沖縄旅行4日目
朝起きて隣で姉貴がショーツ1枚で寝てた。
あれ?昨日ってゴールドビキニじゃなかったっけ?頭がボーッとして記憶があやふや。

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[ 2014/12/07 20:08 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

バツイチ33歳姉と恋人みたいに沖縄旅行にイッた 3日目

沖縄旅行も3日目
朝目が覚めたら、姉貴が俺の上に乗って寝ていた。背中の日焼けが痛くて目が覚めたんだけど・・・。
チ○コとオ○ンコ合体状態で寝てた・・・。たしか寝るときは俺が姉貴の上だったんだけど。いつ逆転したんだろ?
おしっこしてえ!!

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[ 2014/12/07 20:06 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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