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嫁とカップル喫茶に見学に行ったら4

前回の話

嫁の希と、軽い気持ちで行ったカップル喫茶。でも、みっちゃん夫妻との出会いもあり、運命を変えるほどの衝撃的な体験をしてしまった。

何度目かの軽いプレイの後、とうとう僕の目の前で、みっちゃんの異形の極太ペニスを生で受け入れた希。
僕は、その姿を見て信じられないくらいの興奮を覚えていた。そして、希も見たことがないくらい乱れに乱れ、失神してしまった……。


そして今、目の前で失神している希。足がだらしなく開いていて、その付け根のアソコからは、白い精液があふれ出ていた。
そして希の顔は、満ち足りた感じで幸せそうで、みっちゃんとのセックスが本当に良かったというのを物語っているようだった。

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[ 2014/11/24 12:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

塾で知り合った浪人生にお持ち帰りされた私

当時、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。

予備校に行こうかとも思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと言うと予備校よりもいいかと思いました。

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[ 2014/11/22 17:37 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

仲良しの妹に、彼女との初体験の相談をしたら

今はまあ普通になっちゃったけど、中~高校生の時の妹はメチャ可愛かった。
年は5歳離れていて、妹が小学生の時はまとわりつかれてもあまり相手をしなかったけど、中学の頃から可愛くなり始めたから俺が妹に話しかけたりちょっかいを出すようになったけど、今度は逆に妹が俺の相手をしてくれなくなった。

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[ 2014/11/21 12:30 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた完

前回の話

会社の先輩に頼まれて、その奧さんのミクさんとセックスをした俺。先輩の希望通り、ミクさんを俺色に染めていった。

その背徳感に、俺は夢中になっていった。でも、俺がミクさんにしているようなことを、先輩は俺の嫁の恭子にしていた……。

前回、先輩に渡された動画には、恭子の黒人とのセックスが記録されていた。動画の中で、信じられないくらいの極太で狂う恭子を見て、巨根だと自負していたプライドがガラガラと音を立てて崩れていった……。
そして、もう自分でもコントロールすることが出来ないほど興奮してしまった。

愛する嫁の過去を知り、そして本当の姿を知った俺は、ミクさんのことを考えていた。先輩の嫁で、驚くほど美人なミクさん。でも、無菌室で育ったのかと思うほど、ウブで天然なミクさん。
ミクさんだけは、俺のペニスが一番であって欲しい……俺のペニスでだけ狂って欲しい……そう思った。

でも、動画には、ミクさんも映っていた……。

ミクさんは、ケビンの極太を握りながら、
『順番だよw 私から♡』
と、好奇心でキラキラした目で言う。
それだけではなく、恭子までもが、
『ずる〜い』
と言いながら、フェラに加わった。

人妻2人にフェラをされながら、先輩が撮影を続けるカメラに向かって、
「奧さん、借りてま〜すw」
と、ケビンがおどけた口調で言う。どこからどう見ても黒人にしか見えないケビンなのに、言葉だけを聞いていると日本人としか思えない。

『ホント凄い……もうカチカチじゃん♡』
恭子は、とろけた顔で言う。二人が熱心に口で奉仕しているペニスは、ついさっきまで恭子のアナルに突き刺さっていたモノだ。もちろん、コンドームなど着けていなかったので、直接腸内をほじくっていた極太だ。

それなのに、汚いとか臭いとか、微塵も思ってもいない感じで、舐め続ける。

おそらく、恭子とミクさんは初対面のはずだ。それなのに、妙に息の合ったWフェラを披露する。
大きく口を開けて、ミクさんが極太を口の中に収めると、恭子が自然にケビンの睾丸を舐め始める。ミクさんは、頬をすぼめてバキュームをしている。
「上手じゃんw 吸い込み強いねw」
ケビンが、ミクさんのバキュームを誉める。それは、俺が教えたモノだ。ミクさんは、俺と関係を持つようになるまで、フェラをしたことがなかった。先輩にもしたことがないフェラを、俺が教え込んだ。

それを、他の男にしているミクさん。勝手な言い方だが、恭子に続いてミクさんまで寝取られたような気持ちになる。
ミクさんは俺が教えた通りに、バキュームフェラをしながらケビンの目を見つめ、さらに乳首を指で触り始める。

「奧さん、スゲぇ上手いっすよw」
ケビンが、カメラに向かって言う。一瞬ドキッとしたが、カメラで撮っている先輩に言ったんだと気がつく。
すると、睾丸を舐めていた恭子が、立ち上がってケビンにキスをした。凄い光景だった。人妻にフェラをさせながら、他の人妻とキスをする漆黒の肉体。

俺は、本能的に負けを悟った。そして、恭子が俺を選んでくれた理由に気がついた。
単に、日本人としては大きいからだ。
”まぁ、元カレのよりは小さいけど、日本人なら仕方ないか……まぁ、これでガマンしよう……”
そんな恭子の心の声が聞こえた気がした。

恭子は腕だけではなく、足までケビンのカラダに絡みつかせながらキスを続ける。ケビンが欲しくてたまらない……そんな顔で、キスを続ける。

そんな、絶望的とも言える状況で、俺はこれ以上ないくらい興奮していた。

すると、ケビンがミクさんを立たせる。
「キスしてみてよw」
楽しそうに言うケビン。
ミクさんと恭子は、お互いの顔を見て、照れくさそうに笑った。そして、意外なことに先にミクさんが動いた。ミクさんが、恭子にキスをして、舌を差し込みかき混ぜる。
恭子は一瞬驚いた感じだったが、すぐに舌を絡めていく。濃厚なキスをする二人。女同士のキスは、エロいと言うよりは、綺麗だなと思った。

「いいねぇw ほら、69してみろよ」
ケビンは、調子に乗ってそんな事を言う。
そんな事を言われて、いったんキスを中断してお互いの顔を見つめる二人。
こうやって並べてみると、本当に二人はとんでもなく美人だと思う。AVでも、ダブル痴女モノとか、レズモノとかあるが、二人とも美人というケースはほとんどないと思う。俺の記憶だと、成瀬心美とさとう遥希が共演したヤツくらいだ。

そして、ほぼ同時に動いて、69の格好に移行していく。ケビンは、ソフトな言い方をしているだけだ。命令口調でもないし、脅すようなそぶりもない。撮影している先輩も、一切口を開いていない。
そう考えると、二人は自発的に、したくてそうしているという事になる。

『わぁ、綺麗な陰唇ね』
ミクさんが、感心したように言う。相変わらずの天然というか、このタイミングで言う言葉ではないと思う。
『恥ずかしいですよぉ……でも、ミクさん剃ってるんですね。綺麗です……』
恭子が照れながら言う。確かにミクさんのアソコは、経験人数の少なさからか、凄く綺麗だと思う。

『それ、サトシくんに剃られたんだよw』
ミクさんが、イタズラっぽく言う。
『ホ、ホントですか? うぅ……私にもしないことしてるんだ……』
恭子は、ショックを受けたようだ。
『あれ? サトシくんのこと好きなの?』
ミクさんがそう聞くと、
『あたりまえですよ! 愛してます!』
と、恭子はきっぱりと言った。

『へぇ、ケビンのおちんちんよりも?』
ミクさんが、嫌な聞き方をする。
『それは……もちろんです……』
恭子はそう言ってくれたが、歯切れが悪い。その歯切れの悪さに、凄くモヤモヤする俺。
ただ、どちらにしても、69の格好でする会話ではないと思う。

すると、いきなりケビンがミクさんに挿入した。69の上側になっているミクさんに、バックの体勢でいきなり挿入したケビン。
『ンフゥォッッ!! お、おぉおくぅアッ!』
ミクさんは、いきなり奥まで突っ込まれて、背中が折れそうな程のけ反った。

『あぁっ! ズルイ……』
恭子は、目の前で突っ込まれた黒巨棒を見ながら、思わずつぶやいた。本当に羨ましいという感じが出ている。そこでカメラが移動して、下からあおる角度でミクさんの下腹部を撮し始める。黒い巨大な棒が、キチキチな感じでミクさんの膣に収まっているのが映る。でも、まだ半分ほどが入りきらずにはみ出ているのが怖い……。

先輩は、こんなところを撮影しながら、どんな気持ちなんだろう? 目の前で、黒人に貫かれる愛妻。気が狂いそうになると思う。
でも、俺はわかってしまった。先輩は、今興奮の頂点にいると。俺も同じだからよくわかる……。

『ヒ、あぁ……これ、ダメ……もう当たってる……こんな……違いすぎる……おぉフゥ』
ミクさんは、息も絶え絶えと言う感じだ。
「まだ半分だよw 痛い?」
ケビンが、面白そうに言う。

『す、少し……痛い、です……』
苦しげに言うミクさん。
「フ~ン、そうなんだw しょっ、とw」
ケビンは軽い感じで言うと、一気に全部突っ込んだ。痛いとか言ってるのもお構いなしだ。

『ンギィッ!! ヒィあぁ……奥、ぅぅうぅ……こわれるぅ……』
獣じみた声をあげたミクさん。
「恭子、気持ち良くしてやれよw」
ケビンが、呼び捨てで命令する。自分の嫁を呼び捨てにされる……それすら快感に感じる俺は、もう狂っているのだと思う。

『はぁーい♡』
恭子は、そんな返事をするとミクさんを舐め始めた。黒棒のすぐ下の、クリトリスを舐め始める恭子。ミクさんは、クリトリスの皮を剥いたことがないくらいウブだった。そこを剥いてオナニーさせたとき、気持ち良すぎて死ぬと思ったそうだ。それから、ローターや俺の舌、指で、直接クリを責められ、かなり敏感になった。
ミクさんの性感は、俺が育てたと自負している。でもそれは、黒棒と恭子の舌がもたらす快感で、上書きされてしまうと思う。

恭子とミクさんの両方を失った気持ちになる……。

『うぅんっ! ンアッ! クリ気持ちいいぃっ! ふぅンッ! んっフゥッ♡ フゥ♡』
ミクさんの、可愛らしいあえぎ声が響く。

すると、無造作にケビンがペニスを抜き始めた。ズロロロロと言う効果音が聞こえそうな程、迫力の光景だった。
『うぅうウゥあぁっ! これ、ヒィあっ!! ダメぇぇっ! 抜いちゃ、あぁっ! こんな、ンヒィィ! おかしくなるぅッ!!』
ミクさんは、もう痛いという感じではない。巨大なカリ首が、膣肉を引きずり出すような快感に、我を忘れかけている感じだ。

「オッケーw」
ケビンはそう言うと、いきなり奥にぶち込んだ。
『ンギィッ!! ィいぃいぃ……あ、あフゥアァ……』
ミクさんは、そのたった一往復で、魂を抜かれたようになっている。
『すっごーいw クリこんなに大きくなったよw』
恭子はそう言うと、ミクさんの勃起して包皮が剥けたクリを舐め始めた。ミクさんは、もともとクリが大きめだったこともあり、皮が簡単に剥けるようになった。

『ダメぇ、イクぅぅぅっ! クリ、ダメぇっ! イッちゃうぅっ!』
ミクさんが、恐怖すら感じているように声をあげる。すると、ケビンがまたペニスを引き抜き始めた。
『オォオオォオッ! イィくぅっ! 黒チンポイクぅっ!! ヒィあぁっ!! イクっ!! イクっ!! イクぅっ♡』
ミクさんは、もうイッてしまった……俺とするときよりもあっけなく……。

すると、カメラが移動する。カメラは、ミクさんの顔を正面にとらえる。ミクさんの顔は、ボーッとした感じだった。心ここにあらず。そんな感じで、目の焦点があっていない感じだった。
とろけているとか、エロい感じになっているわけでもなく、そんな風になっているミクさん。それが妙にリアルに思えた。とろける間もなく、イカされてしまった……そんな感じに思える。

「早いねw まだこれからでしょw 今でしょw」
ケビンは、一人で楽しそうにわけのわからないことを言いながら、腰を動かし始めた。

パンッ! パンッ! と、肉を打つ音が響き、ミクさんの叫び声が響く。
『ンオッ! んぉっ! ンふぅオッ♡ オッ! 奥壊れるぅっ! 深い、いぃっ! こんな、あぁっ! こんなの初めてぇっ! ヒィッ! ヒッ!』
ミクさんは、カメラを見ながら泣きそうな顔で叫ぶ。
『いいなぁ、早く変わって欲しいなぁ♡』
恭子は、羨ましそうに言う。

「ほら、旦那に言わないとw どっちが気持ち良いかってw」
ケビンが、そんな風にミクさんを煽る。
『あなた、ごめんなさいぃっ! このおチンポ気持ち良いのぉッ! あなたのより、サトシくんのより、全然気持ち良いのぉッ!』
カメラ目線で叫ぶミクさん。まるで、直接俺に言ってるみたいで、ドキッとした。

すると、ケビンはミクさんの脇の下から腕を通し、羽交い締めみたいにミクさんの体を起こす。
そして、その体勢のまま全力で腰を振り始める。しなやかに筋肉が盛り上がり、クロヒョウみたいに腰が素早く動く。

『ンッ! んンッ! んーっ! し、死ぬっ! おふっ! ふっ! フーッ! あぁアアァあっぁっ! イクッ! イグッ! イィーグゥっ!!』
ミクさんは、追い詰められたように叫び続ける。こんなリアクションは、見たことがない。俺とするよりも、激しく感じるミクさん。敗北感がより強くなってきた。

天狗だった俺が、バカみたいに思える……。

「まだまだw 旦那の前で狂っちゃえw」
ケビンは笑いながらそう言うと、さらにギアを上げた。え? 全力じゃなかったんだ……俺は、そんな事を思った。ケビンの本気のピストンは、東洋人と黒人との越えられない壁を見せつけるようだった。

『うぅっ! うーーっ! もうダメっ! イクっ! 止めてぇ! イクっ! 死んじゃうっ!! イィくぅっ!! あなたぁ、もう戻れないぃっ!! 黒チンポイクっ! これがいいぃっ!! イ゛イ゛ィッグゥゥッ!!』
ミクさんはそんな風に叫ぶと、電池が切れたみたいにグッタリしてしまった。

「どうするの? 続ける?」
カメラに向かって、ケビンが質問する。カメラ目線で言われると、俺に言われているみたいで、またドキッとしてしまった。

「中に出し下さい」
先輩の声がした。先輩は、声が震えていた。あまりの興奮に、そうなってしまったのだと思う。

「オッケーw」
ケビンは軽い口調で言いながら、腰を振り始めた。ミクさんは、本当に失神状態のようで、うめき声一つあげない。ただ、肉を打つ音だけが響く。

「なんか、人形みたいだなw 恭子、フォローしてよw」
ノーリアクションのミクさんをバックで犯しながら、恭子に指示するケビン。
先輩は、目の前でミクさんをオナホみたいに扱われて、どう思っているのだろう? 考えるまでもなく、興奮しているに決まっている……。

そして、恭子はケビンにキスをする。ねっとりと舌を絡め、指で乳首まで責めている。

あの恭子が、俺に内緒でこんな事をしている。一瞬、離婚という言葉が頭に浮かんだ。でも、俺もミクさんとドロドロのセックスをしている。
それに、そもそも俺はイヤじゃない……それどころか、恭子が他の男とキスをしているのを見て、こらえきれずにオナニーを始めてしまった。

しごき始めると、すぐに大きすぎる快感に包まれる。もう、イキそうだ。

画面の中で、失神状態でオナホみたいに犯されるミクさん。夢中でケビンにキスし、乳首責めをする恭子。愛する二人を、一気に寝取られて奪われた気持ちになる。

「オォゥ、イクっ!」
ケビンは短くうめくと、ミクさんの中に射精をした。その瞬間、カメラがぶれた。俺は、先輩が自分でしごくこともなく、パンツの中で射精してしまったんだろうなと思った。きっと、最高の快感を味わっているはずだ。

『良いなぁ。ミクさんズルイ……』
恭子が、寂しそうに言う。
「いっぱい出たw 妊娠させたかもw」
ケビンは、悪びれる様子もなく言う。ミクさんは、俺とのセックスでは一切避妊しない。それどころか、俺とのセックスで妊娠することを望んでいる。

それは先輩も同じで、俺の種でミクさんが孕むのが、寝取られ性癖の先輩のゴールだと言っていた。でも、先輩はさらに上のステージに行ってしまったようだ。黒人の種でミクさんが孕む……それは、ごまかしようがないと思う。僕の種なら、少なくても生まれてくる子は、黄色人種だ。でも、ケビンの種だと、混血の子供になる……世間体とか、親族への説明とか、どうするつもりなんだろう? そこまでの修羅の道を選ぶのが、真の寝取られ好きなんだろうか?
でもそれは、俺にも降りかかってくる問題だ。恭子は、さっきはかろうじて膣中には出されなかった。

恭子が妊娠したとき、俺はどうするんだろう? 自分の子と信じて産ませる? ケビンの子かもしれないと、堕ろす? それとも、ケビンの子と知りながら、産ませる? なぜかわからないが、肌黒の赤ちゃんを抱いている恭子を想像した瞬間、俺は射精していた……。
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[ 2014/11/21 03:11 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

前回の話

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

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[ 2014/11/20 14:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

前回の話

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ♡ あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ♡ ンッくぅ……ヒィあっ! あっ♡』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ♡ あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ♡ ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね♡』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた♡』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く♡』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい♡』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。
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ブロマガって何?


[ 2014/11/15 14:10 ] 下着泥の隣の息子に嫁が | TB(-) | CM(-)

出会い系での中途半端な話

セフレ交際サポーターを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。でも、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。出会い系は、やり取りがリアルタイムだから話が進んで楽しいんです。

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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした15

前回の話

奥手で恥ずかしがりだった嫁のユキ。仲良くなったケイスケさん夫妻との刺激的な体験を経て、すっかりと淫乱な女性になりました。

ケイスケさんと、ケイスケさんの奧さんのマコさん、そして僕とユキ。4人で同室でするスワップや、複数プレイは麻薬的なほどの快感を僕にもたらしてくれました。

そして、ユキとマコさんは、ほぼ同時に妊娠しました。ケイスケさんは先天的障害で、精液の中に精子が極端に少なく、通常の性交で妊娠できる可能性は、10%もないと医者に言われています。

そして、僕はユキとマコさんに、ケイスケさんもユキとマコに、何度となく中出しをしているので、僕とケイスケさんのどっちの種かは確証がありません。
ただ、確率から行くと、両方とも僕の種だと思います。マコさんもユキも、そしてケイスケさんですら、僕の種で2人が妊娠したと思っているようです。

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[ 2014/11/13 18:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

萌えた体験談サイトなどを見てオナニーをしているうちに、NTR使える寝取られサイトというサイトで、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに、嫁を重ね合わせています。とは言っても、東京在住ではないので、カップル喫茶とかハプニングバーなどもなく、掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで、行動できないでいました。

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セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた3

前回の話

女とのセックスに飽きて、アナニーを始めた俺。セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にメスの快感を知ってしまった……。

セフレの加奈子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けている。幼稚園の子供と、旦那がいる加奈子。家族をとても大切にしているくせに、俺の巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまう。

俺は、加奈子を寝取る快感と、男の娘として加奈子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていた。エロ動画やテキスト系のサイトを見ては、毎日抜くのが日課になってしまった。加奈子や他のセフレともほぼ毎日セックスしているので、本当に猿みたいだ。

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[ 2014/11/11 22:35 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

配属先の高校を出たばかりの臨時バイトの純子ちゃん

私が市役所に就職して最初の配属先だった公民館でのお話です。公民館でのその年の新人職員は私だけでしたが、もう一人、臨時のアルバイトの女の子も4月から新しい人に変わったので、二人並んで紹介されました。アルバイトの女の子は高校を出たばかりの純子さんで、浅田真央ちゃんに似た可愛らしくて大人しい子でした。

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[ 2014/11/11 11:37 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

デリヘル好きのキモい先輩に彼女を抱かせた

寝取らせ話です。
彼女:19歳、ちょっとだけポッチャリ。OL。Dカップ、色白でおしりもちょっと大きい。控えめなのによく濡らすし気分が乗るとエロい。結構足が広がって正常位は絵的にもいいし気持ちいい。フェラも上手くてジュッポジュッポします。いつも生。
会社の先輩:36歳、背が小さくメガネで小太りでデリヘル好き。正直キモイ。

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[ 2014/11/11 11:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ここまで凄い痴漢は初めてだった 3人にアソコもココも

痴漢にあった経験はありましたが、ここまですごいのは初めてです。
というかそう何度もあってもいけないとは思いますが(笑
あまりに印象的で気持ちよくて、こんな痴漢ならされてもいいかなって思ってしまった体験です。

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[ 2014/11/11 09:17 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

バーの人気者の彼女がお客に寝取られた

私はレストランバーを経営している33歳の男ですが、そこで雇っているバイト
のコと付き合っています。
彼女の名前は美佳23歳です。

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[ 2014/11/11 09:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

両親がいない夜、愛犬に貫かれたJK

父と母がいとこの結婚式に出席するので、土曜日から泊りがけで九州に出かけていた時の事です。
私も行きたかったのですが、大学入試も近いので家で勉強してるように、と釘を刺されて1人置いて行かれました。
夜になって、勉強も一段落したので食事をしてシャワーを浴びてたんですが、シャワーを浴びてる時にビデオの予約するの忘れてるのを思い出したんです。

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[ 2014/11/10 12:38 ] 女性の体験談 アブノーマル 女性 | TB(0) | CM(-)

激混み電車で隣の友人と会話をしながらお尻を押しつけてくる痴女JD

平日の朝にNB線でT駅へ向かっていた時のこと。
N駅に差し掛かった時に、大勢の人が乗ってきて激混み状態に。

目の前には女性2人組(恐らくはJD)がいた。
自分の目の前にはポニーテールの膝丈くらいの白いフレア。茶色いジャケット。

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[ 2014/11/10 12:25 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

自分に自信がない私が職場のイケメンに手を出した結果

自分
26歳 女 March卒後マスター3年→就職(公務員)
顔並~上(当時)長谷川理恵に似てるて言われてた
スタイル普通(当時)

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[ 2014/11/10 12:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った人妻は中坊の頃の先生だった

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。
ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

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ロシア系クォーター彼女がホスト達に

今から数年前、地元の繁華街にある友人行きつけのBarで麻衣と出会う。
友人・麻衣達も常連で場の流れで俺ら4人と麻衣たち3人で一緒に飲むことになった。
麻衣達は地元にあるデパート内の某メーカーの美容部員だった。
こう言ったらなんだが美容部員だけあってそこいらの女とはレベルが違った。

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[ 2014/11/09 12:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

花火大会で人混みの中で中出しされた

27歳の子供のいない人妻です。夏に花火大会に行った日のことです。真っ暗闇な人混みの中で偶然スペースを確保出来ました。腰ぐらいの高さの手すりに寄っかかって花火が見れて、すぐ後ろではすごい人の群れなんでラッキーでした。夫が飲み物を買ってくると言って人混みの中に入って行きました。ほんの数分で後ろから誰かに体を密着されました。

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[ 2014/11/09 12:16 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

無理矢理車の中に拉致されて輪姦撮影された

夕方21時くらいだったと思います。電車で地元の駅を降りて、バスにのって最寄駅で降りて、あとは徒歩で人気のない線路沿いを歩いてた時です。いきなり白のハイエースっぽいワゴン車が隣に停まると男が2人出てきて、一人が私の上半身を担ぎながら口を押さえ、、もう一人が両足をもって、私は助けを呼ぶ間もなく、あっという間に私は車の中に放り込まれました。

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[ 2014/11/09 12:13 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

大当たりの女子大生デリヘル嬢に中出しした

東京に出張し午前中で用件を終える。
そのまま帰っても中途半端な一日なので、1時頃に鶯谷のホテルに入る。
暇な時間らしい、入り口にいた愛想の良いバアサンが慣れた様子で
「連れは後からね」
と部屋まで案内してくれる。

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[ 2014/11/09 12:10 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択完

ずっと夢だった、嫁のみな実と赤ちゃんとの3人での暮らし。妊娠出来るまでにとても苦労したこともあり、今の生活が夢のようです。

みな実は、苦労して出来た赤ちゃんということもあり、本当に大切に慈しみながら育てています。それは私も同じで、宝物だと思っています。

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[ 2014/11/08 16:16 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻が他人棒に調教されるのをどうしても見たくなった夫

私は45歳(隆)の会社員です。
妻は40歳(美希)で大学生になった娘は家を離れ一人暮らしをしています。
最近、妻とのセックスが2~3ヶ月に一度と回数が激減していました。
昨年までは月に2回はあったのですが・・・

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[ 2014/11/08 16:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5

前回の話

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

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[ 2014/11/08 16:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

満員電車で押しつけ痴漢したら初体験出来た

私の中三のときの同級生に大人しい女の子がいた。
背は高いほうだったが、細身というか華奢、
腰だけは横に張っていたが貧乳で横から見ると体育に使うマットみたいだったので、
詳しくは書けないがそんなあだ名がついていた。

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[ 2014/11/08 16:05 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

病院でバイトしてたとき泥酔のFカップナースと

それでは・・・昔の話なので、詳細は脳内補完よろしく。
俺が学生時代に大学病院の夜間救急外来でバイトしていたときの話なんだけど、
その大学病院の病棟にあるナースステーションには低機能のコピー機しかなかった
らしく、複雑なコピーをとる時、俺が仕事をしていた病棟医事課にある高機能の
コピー機をナースがよく借りに来ていた。

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[ 2014/11/08 16:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

高校時代にレズに目覚めてしまった

高1の時の放課後の出来事です。
私はしおり、ななと3人でバスで帰ってました。

バス停を降りてすぐのところにしおりの家、その後歩いて私の家、さらに先にななの家がありました。
ある日、しおりの家が誰もいなくて遊んでいい日がありました。私達は3人でしおりの家に入りました。


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[ 2014/11/07 14:05 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

もう顔も覚えきれないくらい痴漢してきた僕

初期の子の顔などは何となく覚えていますが、
晩年の方がほとんど記憶にありませんね。
同じ中学の子を駅で発見、
痴漢中に人身事故で車内に30分近く閉じ込められたこと、
初タッチ、初下着、初生、狙った子を触ったこと等は覚えています。

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[ 2014/11/07 14:03 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

痴漢されて知ったイク快感

朝は同級生と一緒に電車通学しています。
でも
今日に限って途中で忘れ物にきずいて自宅にひきかえした時間だけ
いつもの電車に乗り遅れてしまいました。
少しだけ電車の混み具合が不安でした。
人ごみにおされ電車のまんなかあたりかな、男の人達にかこまれていました。

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[ 2014/11/07 14:01 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)
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