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嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった

玄関のドアが開く音で目が覚めた。寝ずに待っていようと思っていたのに、いつの間にか寝てしまったらしい。
時計を手に取り見て見ると、夜中の3時だった。
意外と早かったなと思いながら、ベッドを出て嫁を出迎えようとすると、いきなり寝室のドアが開いた。

『ごめんね〜。寝てた? 5人もいたから、ちょっと手間取っちゃったw』
嫁はそう言いながら、ベッドに歩み寄ってくる。
嫁は、28歳の専業主婦で、165cm45kgの痩せ型だ。無駄な肉のない、スレンダーな体つきだが、男目線だと”抱き心地の悪そうな体”だ。女性目線では、こういう体が良いらしいが、もう少し肉感的で、胸も大きい方が良いんじゃないかと思う。

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[ 2014/10/27 13:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一回り以上年下の童貞くんを卒業させてあげた

初めてひとまわり以上年下の童貞くんとした。

一応AVとかで流れ的なことはわかってたみたいだけど、緊張してまともに息できいないカンジだったw

おっぱい揉みながら「やわらかい、やわらかい」
「女の人の肌ってやわらかい」

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[ 2014/10/27 11:37 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

三家族でコテージに泊ったら、夜中に嫁がセックスしてた

妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。

夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。


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[ 2014/10/26 23:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で24歳の妊婦と生中した

918 :なまえを挿れて。 :2014/09/13(土) 06:06:59.22
出会い系で24歳妊婦だという女と会ってきた。
ホントに来るのか半信半疑だったが、約束の時間に少しお腹の大きな、
妊娠してなければスタイルのいい女性が待ち合わせ場所に現れた。

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母ちゃんとPTAのオヤジのエッチをのぞいてオナる俺

小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。
最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に
漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

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[ 2014/10/26 08:18 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3

前回の話

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。


それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。



『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。
今日は、デートの練習だそうだ。先輩とのデートの練習と言っていた涼子だけど、僕と遊びに来ても練習にはならないはずだ。幼馴染みで、ずっと一緒にいた僕が相手では、緊張もしないだろうし、なにも得るものはないと思う。

でも、涼子の方からデートの練習をしてほしいと言ってきてくれた。きっと涼子にも、僕のことを好きと言う気持ちがあるはずだと思う。

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[ 2014/10/25 17:39 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車で寝てるJKにイタズラしてみた

先日したことです。午後2時頃、地元の電車の快速に乗っていました。
その電車は二人がけの席で全席進行方向に向いています。普通乗車券の中ではかなりいい部類にはいると思います。そんな座席の並びだからできました。
始発駅から乗ったのですが、平日の午後なのでガラガラでした。席があきすぎててどこに座ろうかウロウロしていると、
窓側の席に座って寝ている女子高生を見つけました。

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[ 2014/10/25 14:44 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

金髪ギャル系巨乳妹に胸でバイーンとボタン飛ばしてって言った

俺22歳、妹18歳。
たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。
ちなみに妹の名前はあや。金髪のギャル系。俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。
 
俺は妹の部屋を訪ねた。

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[ 2014/10/25 14:35 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

新聞配達をしている妻の同僚が妻を呼び捨てにしてる件

妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。
私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。
最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。

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[ 2014/10/25 14:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

やっと出来た彼女がノーパンで学校に来たからやってみた

中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。
生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで
半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、
付き合うことができたんだ。

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[ 2014/10/23 12:12 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

痴漢にセックス観を変えられた私 27歳OL

初めて投稿します。27歳のOL美穂です。
もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。
 
まず、その日の朝の通勤のときから始まります。その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。パンストははかずに生足です。満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

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[ 2014/10/23 11:49 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

痴漢捕まえて儲けようと思ったら集団でやられた

A子が痴漢を捕まえて警察につきだしたら示談金で30万もらったらしい。
冤罪とかはやばいけど、本当の痴漢なら相手が悪いんだから30万はおいしい。
S線というのが一番でるらしいというので、いってみた。

おやじなんか捕まえるの簡単だけど、逆ギレで暴力とかあるとやばいので
念の為B子にもつきあってもらった。

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[ 2014/10/23 00:33 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

仲良し兄妹のスポーツノリのセックス

昔から凄い仲良かった。
何かきっかけめいたものも特になし
ただ単に仲が良かった。

どのくらい仲がいいかと言うと
俺がTV身ながら寝てるとべったりくっ付いてくるし
風呂入ってると「わたしもー」ってな軽いノリでドボーンとはいってくる

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[ 2014/10/23 00:07 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン3

前回のお話

興奮すると、いまだになまりが出てしまう俺の可愛い彼女玲奈。同棲もしているし、将来結婚することは確定だと思っていた。

故郷の岩手から東京に出て3年経っても、都会に染まることなく純朴なままの玲奈。ファッションにも無頓着で、天然でお人好しな玲奈。そんな全てが愛おしいと思っていた。

それが、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしている事を知ってしまった……。




——そして俺は、親戚の葬儀を終えて東京に帰ってきた。空港に着くと、本当に玲奈が出迎えてくれた。さすがに大きな旗を持ってはいなかったが、俺の顔を見ると、凄く嬉しそうに笑いながら駆け寄ってくれた。

その笑顔に、一瞬嫌なことを忘れたが、どうしてもあの動画のことが頭から離れてくれない。
『仁志君、お帰り〜! 寂しかったよ〜。でも、お疲れ様。大変だったね!』
玲奈がそう言いながら、腕を組んでくる。本当に寂しかったというのが伝わってくる感じだ。
迎えに来てくれたことのお礼を言い、腕を組んでくる玲奈と一緒に帰路についた。電車の中でも甘えてくる玲奈に、少し気恥ずかしくなるが、幸せだと思った。
でも、それ以上に祐介とのことが気になってしまう。玲奈は祐介が帰った後、オナニーをした。そしてイク時に、祐介の名前を叫んだ……。

部屋に戻ると、俺は狂ったように玲奈を求めた。嫉妬でおかしくなったように、荒々しく玲奈を抱きしめた。
『仁志君、会いたかったよ……愛してる』
そう言って、キスをしてくる玲奈。積極的に絡んでくる玲奈の舌に、玲奈も興奮しているのがわかる。

玲奈は玄関だというのに、ズボンの上からチンポをまさぐってくる。
『仁志君、今してあげる』
玲奈は恥ずかしそうにそう言い、頬を赤くしながらも俺のズボンを脱がせ始める。
「え? ここで? シャワー浴びてベッド行こうよ!」
俺がそんな風に言っても、
『だめぇ〜。今すぐ浮気チェックしなきゃw』
と、イタズラっぽく笑う。
「そんなの、するわけないじゃん!」
俺は慌てて否定するが、同時に玲奈の方こそどうなんだよ……と、少しムッときた。確かに、玲奈は浮気と思っていないのかもしれないが、あんなのは浮気だ。俺のための練習だと言われても、そんなのは納得できるはずもない。

『自分でもしてない?』
玲奈は、相変わらず恥ずかしそうに言う。
「え? ゴ、ゴメン……」
『ほら! 右手さんと浮気したんだ! ダメだよ! 仁志君は、全部私とだよ。自分でするのも禁止〜。私がいつでもしてあげる♡』

そんな事を言いながら、本当に玄関でフェラを始めてくれた。玲奈は、本当に上手くなった。祐介のレッスンのおかげだと思うと複雑だが、玲奈の絡みついてくる舌、バキュームされる快感に腰が砕けそうだ。

そして、玲奈がいきなり服を脱ぎ始めた。恥ずかしそうに顔を赤くしているが、
『仁志君に、喜んでもらおうと思って……』
と言うと、下着だけになった。

それは、動画で見た下着だった。黒のレースの大人びたセクシーなブラとショーツに、ガーターベルトにストッキング……動画で見たときももちろん興奮したが、やはり生で見るのは全然衝撃が違った。

純朴そのものの玲奈がこんな下着を身につけているのは、ギャップが物凄いモノがある。清楚な見た目の玲奈が、服の下にこんなエロい下着を身につけているなんて、誰も想像しないと思う。

玲奈が、こんな下着を身につけて空港まで迎えに来てくれたのだと思うと、今さらドキドキしてくる。

この下着も祐介が選んだのだと思うけど、良いセンスだと思ってしまった。

『へ、変かな?』
玲奈が顔を真っ赤にしてモジモジ言う。その仕草も、身につけている下着とはギャップがある。

「いや、凄くエロいよ。ありがとう、マジで嬉しいよ!」
俺がそう言うと、玲奈はモジモジと不安そうだった顔が一瞬で消えて、良い笑顔になった。そしてそのまま、またフェラを始めてくれた。

ただでさえ、さっきのフェラで結構イキそうなくらいになっていたのに、こんな下着で視覚的にも責められて、一気に限界が迫ってきてしまう。

玲奈はひざまずいて口でしながら、俺の目を見つめてくる。ぱっちりした目がキラキラ輝いていて、吸い込まれそうになる。
そして玲奈は、俺のシャツの中に手を差し込み、乳首まで触り始めた。動画で、祐介に教わっていたヤツだ。
乳首まで責められたことで、もうイク寸前になってきた。

すると玲奈が口からチンポを吐き出し、手で亀頭周りを責めてきた。自分の唾液で濡れた亀頭を、手のひらで包み込むように責める玲奈。

そして俺のチンポに向かって、だらぁっと唾液を垂らしていく……その唾液が亀頭周りに付着すると、それを手のひらで伸ばすようにして亀頭責めをする。
もう、おかしくなりそうなくらい気持ち良かった。剥き出しの亀頭が刺激される快感。そして、エロい下着による視覚的な興奮。もう、限界だった。

「ダメだ、イクっ! 玲奈、出るっ!」
そう叫んだ瞬間、玲奈が口に含んでくれた。腰が抜けそうな快感を感じながら、玲奈のお口の中にぶちまけた。

玲奈は、すぐにゴクンと飲み込んでくれて、
『やっぱりちょっと薄いよw もう、浮気しちゃダメだからね!』
と、笑顔で言ってきた。

俺は、この笑顔の裏で、玲奈が祐介とキスをしていると思うと泣きそうだった。

そして、一緒にご飯を食べて、仲良く一緒にお風呂に入った。
恥ずかしがりで、一緒にお風呂に入ることなどなかった玲奈が、最近は一緒にお風呂に入ってくれるようになった。これも、祐介とのレッスンの影響で、羞恥心が少なくなったからだと思う。

全てに祐介の影がちらつく気がして、嫉妬が抑えられなくなる。
「ねぇ、祐介は遊びに来なかったの?」
『うん。来てないよ』
ノータイムで、ウソをつく玲奈。玲奈に対する認識が揺れ始める。平気でウソをつける子だとは思っていなかった。女性というのは、男と違ってウソが上手いのかな? と思う。玲奈は、まったく平然としている。

「こういう時は、呼んだ方が良いんじゃない? 一人だと物騒だし、変な事件多いじゃん?」
『えぇ〜、ヤダよぉ……二人きりなんて、緊張しちゃうし……』
「緊張なんてするの? あぁっ! 意識してるんだ!」
大げさに言ってみた。

『意識なんてしてないよ! でも、恥ずかしいし……』
「祐介のこと、嫌いなの?」
『そんな事ないよ!』
「じゃあ、好きなんだ」
『え? それは、友達としてなら好きだけど……』
「じゃあ、別に良いじゃんw 一人きりにするのは心配だからさ、今度こういうことがあったら、一緒に飯くらい食べなよ」
『へへw 心配してくれてありがとうね♡ でも、今度は一緒に行っちゃう! 隠れてついてくからね!』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。

隠し事はされたが、玲奈の俺への気持ちにウソはないと思った。


そして、疲れからかいつの間にか寝てしまった。すると、少し荒い息づかいに目が覚めた。
そっと目を開けると、玲奈がベッドを出て、壁際のソファの上でオナニーをしているのが見えた。

暗闇の中、スマホの充電ランプや、DVDレコーダーのデジタル時計の明かりにうっすらと浮かび上がる玲奈は、パジャマのズボンを膝まで降ろしていた。そして、アソコにあのディルドを入れて抜き差ししていた。

小さな音だが、クチョ、クチョという湿った音が響き、
『ン……ア……ァ、ア……んっ、ア……』
と、玲奈の小さなあえぎ声も響いてくる。


俺が寝ている横で、オナニーをする玲奈。本当に、エッチな女の子になってしまったと思う。でも、全然イヤではない。こんなにも清純な玲奈が、実はオナニーをするくらいエッチ……それは、たまらないくらいの興奮を呼ぶ。

俺は、寝たふりをしながら玲奈のオナニーを見続けた。
玲奈のディルドを抜き差しするスピードが速くなっていき、声も少し大きくなっていく。

『ン、あ、あっ! ダメぇ……イ、イッちゃうぅ……』
玲奈は、無意識なのか声が漏れる。そして、そのままさらに動きが速くなり、
『イクっ! んんッ! 祐介君っ!』
と言いながらガクガクッと震えた……。

俺は、冷水をかぶせられたような気持ちになった……玲奈は動画の時と同じで、祐介の名前を叫びながらイッてしまった……。

『バカだ……ホント、バカ……』
玲奈は自己嫌悪に陥ったような感じでつぶやくと、寝室をそっと出て行った。

洗面の方で、水の音がする。多分、ディルドを洗っているような感じなのだと思う。

そして、しばらくして戻ってきた玲奈は、俺の横に潜り込み抱きついてきた。俺のことをギュッと抱きしめながら、
『ゴメン……もう、やめる……』
と、小声でささやいた。

俺はそのまま寝たふりをしていたが、玲奈はオナニーでスッキリしたからか、すぐに寝息を立て始めた。


次の日の朝、玲奈はいつも通りだった。俺は、玲奈のオナニーのことを妙に意識してしまって、何となくぎこちなかったが、なんとか普通に接した。
『ねぇ、愛してる?』
向かい合って食事をしながら、玲奈が急に聞いてくる。俺は、照れながらも愛してると答えると、ニカッと笑いながら、
『知ってるw 私も愛してる♡』
と、おどけて言った。玲奈は、エッチ以外の部分も変わった。より明るくなったし、軽口を叩くような感じになった。祐介とのレッスンの影響なのだと思う。

今の感じの玲奈も好きだけど、他の男の影響でそんな風に変わったのが、やっぱり悔しいと思ってしまう。

すると玲奈が、
『ねぇ、今日は学校休んで、一日中ずっとラブラブしようよ〜』
と、甘えてくる。
一瞬気持ちが揺れたが、祐介に会って話したいという気持ちもあったし、今日のゼミは休むと後が大変になるのがわかっていたので、ダメだと言った。

むくれる玲奈も可愛いなと思いながら、一緒に大学に向かった。


大学に着くと、後ろから声をかけられた。振り返ると祐介が笑って立っていた。
「よう、帰ったんだ。お土産は?w」
と、いつもの感じで祐介が楽しそうに話しかけてくる。
「ねーよw」
俺もいつもの感じで言うが、内心はドキドキしていた。あの動画の時、電話の向こうにコイツはいた。それだけじゃなく、俺と会話をする玲奈の生乳を揉んだ……。

『あ、祐介くん、今度仁志がいないときは、ボディーガードしてって仁志が言ってるから、よろしくね』
玲奈は、平気な顔でそんな事を言う。

「なんだそりゃw 俺はアルソックじゃねーしw」
祐介も、動揺もなくそう切り返す。

何となく、怖くなってきた。結婚を考えている彼女と、一番の親友。それが、何食わぬ顔で俺を裏切っている……悪い夢みたいだ。

だけど、表面上何も変わらない楽しい時間が流れていく。
そして、いつものように俺の家で遊ぶことになった。

いつものように家でゲームなんかをして遊び、玲奈が夕食を作る流れになる。そして、本当に美味しそうにバクバク食べる祐介。
『美味しい? いっぱい食べてね』
玲奈は、笑顔で祐介に言う。なんか、玲奈が祐介に微笑みかけているのを見るだけで、物凄く嫉妬心がかき立てられる。今までは、そんな気持ちになったことはなかった。
ある意味で、玲奈の気持ちが俺だけに注がれているという自信があったから、祐介のことが眼中になかったのだと思う。
でも、それは違った。キスまでした2人は、多少なりともお互いに気持ちがあると思う。

「ありがとう! マジでめちゃ美味いしw ホント、仁志が羨ましいよ。オマエ、感謝してるか?」
と、バクバク食べながら俺に聞いてくる祐介。
もちろんだと答えると、玲奈が嬉しそうに言った。
『ホント? 感謝してくれてるの? 嬉しいなあ』
玲奈は、本当に一途でいい子だと思う。その一途さが暴走して、変なことになっているが、最終的には俺を裏切ることはないと思う。


そしてその後は、少しアルコールを入れながら、今度ボーリング行こうとか、遊園地に行こうとかそんな話で盛り上がった。
「でも、お前も彼女作んないと、乗り物一人で乗ることになるぞw」
俺がからかうと、
「玲奈ちゃんと乗るから良いよw」
と、言い返された。以前ならただの冗談に思えたが、今の状況だと妙にリアルに想像してしまう。

『えぇ〜、イヤだよw 仁志君としか乗らないからねw』
玲奈は、そんな事を言ってくれた。正直ホッとした。

「だったら、玲奈が紹介してあげたら? いい子いるでしょ?」
『う〜ん、そうだねぇ。祐介くんなんて紹介したら、後で恨まれちゃうからダメだねw』

「何でだよw」
『だって、祐介くん実はゲイでしょw』
「バレたw ホントは玲奈ちゃんじゃなくて、仁志狙いなんだよねw」
と、こんな感じで凄く盛り上がる。楽しい時間だと思うが、あの動画を見てしまっている俺は、正直微妙な気持ちになる。

そのせいかもしれないが、今日は飲み過ぎた。気がつくと机に突っ伏して寝ていた。


すぐに起き上がろうとして、嫌な気配に動きが止まる。俺は、寝たふりしたまま二人の会話に耳をそばだてた。

『なんで彼女作らないの? 相手なんていくらでもいるでしょ?』
「別に、玲奈ちゃん狙ってるわけじゃないけど、いつも玲奈ちゃんと一緒にいるからさ、比べちゃうんだよね。なかなか玲奈ちゃん以上はいないよ」
『な、なに言ってんの! いくらでもいるでしょ? 私みたいな田舎者より、綺麗な人いっぱいいるじゃん!』
「中身がねw 玲奈ちゃんみたいに心が綺麗な子はホント少ないよ」
『そんな事ないよ……私だって、仁志に言えない事しちゃったし……』
「それは、俺が罠にはめただけだからw」
『ホントだよ! 酷い友達だよね!』

「嫌い?」
『……嫌いじゃないよ』
「おっ! それは、俺のこと好きってことで良いのかな?」
『と、友達としてだよ!』
「友達とキスするの?」
『そ、それは……外国ならするんじゃない?』
「岩手って外国なんだw」
『そうだよ! だって、言葉も違うじゃん!』
「ぷはw 確かにw」
『あぁ〜! 馬鹿にした! なしてバカにすると?』
「馬鹿にしてないってw そう言うところ、マジ可愛いよ。好きだよ」
『てほばっかり言って……』
「??」

『祐介くん、なして私とキスしたん?』
玲奈も、相当酔っているようだ。方言なのかなまりなのかわからないが、言葉がいつも以上にわかりづらい。イントネーションが独特すぎる。

「好きだから。キスしたいって思ったから。玲奈ちゃんは? イヤだった?」
『……イヤならしないよ……』
しばらく言葉がなくなる。嫌な無音状態が続く。


「玲奈ちゃんさ、今キスしたいって思った? 俺もなんだけど……」
『ダメだよ……ダメ……』
そして音がまた消える。でも、さっきと違って衣擦れの音なんかがする。どうなってるのか見たくて仕方ない。テーブルを挟んだすぐ向こうで、二人がなにをしているのかわからず、もどかしくて死にそうだ……。



『ダメって言ったのに……』
「ゴメン……でも、拒否らなかったねw」
『……うん……』
「もう一回良い?」
『……ダメ……』

そしてまた音が消え、衣擦れの音だけになる。

『ダメって言ったのに……』
「玲奈ちゃん、俺、マジで玲奈ちゃんのこと——」
『ダメだよ、言っちゃダメ……私は、仁志と結婚するの。子供3人産んで、ずっと仲良く暮らすの……家族5人で公園行って、おにぎり食べるの。だから、言わないで……』

長い沈黙の後、
「わかった。俺も、玲奈ちゃんほどの子はムリだと思うけど、頑張って彼女作るよ……」
『それも、ダメ……』
「え? ダメって?」
『彼女作るのもダメ』
「なんで? え? 俺と付き合ってくれるの?」
『それも出来ないけど、祐介くんに彼女が出来るのはイヤ……』
「なんだよ、それw ワガママじゃない?w」
『ワガママだよ! ダメかな?』
「それって、俺のことも好きってことだよね?」
『……うん……』
「わかった! じゃあ、彼女作らない。玲奈ちゃんが彼女だと思うよ」
『じぇ! そんなのダメだよ、私は仁志の彼女だし、フィアンセだもん!』
「えぇ〜! 俺の立場ないじゃん!」
『うぅ……わかった。じゃあ、練習はさせてあげる……』
「練習って?」
『いつもしてるヤツだよ……』
「マジ!? じゃあ、今いい?」
『ダメだって! 仁志いるじゃん!』
「じゃあ、寝室行こうよ」
『ダメだよぉ……』

俺は、絶望で死にそうだった。玲奈のダメだよと言う口調は、全然ダメという口調ではなかった……。

「ほらほら、行くよw」
祐介の楽しそうな声と、席を立つ足音が響く。

そして、寝室のドアが閉る音がした。俺は、そっと体を起こしてドアにところに移動しようかどうか迷った。
そして、そんなことを考える俺は、二人を止める気がないことに気がつき驚いた。


普通ならば、二人を止めてキレるのがデフォだと思う。でも、俺の頭にその選択肢が浮かばなかった。
今の俺の頭の中には、いかに二人にバレずに、様子をうかがうかという事しかなかった。


迷いに迷ったあげく、そっとドアのところに移動した。足音がしないか、フローリングが鳴らないか……自分が忍者になったような気持ちになる。”くせになってるんだよね、足音消して歩くの”なんて言うことがない俺なので、本当にわずかな距離を苦労して歩いた。


ドアに耳をくっつけると、地獄が待っていた
『ンッ! んンッ! ダメっ! そ、そんな所舐めちゃダメぇっ!』
「声デカいって! 起きるぞw」
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ブロマガって何?


痴漢されるの大好きな私と痴漢のおじさん

わたしは痴漢されるのが大好きです。
友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。
通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。その中でほとんど毎朝痴漢されています。先週いままでで1番すごい経験をしました。
 
いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

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[ 2014/10/20 12:41 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

友達にドタキャンされて映画行ったら痴漢に遭った

「一緒にご飯を食べよう」って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。
 
すると、ふと目に留まった映画館。アクション映画が上映されてるらしい。

普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。

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[ 2014/10/20 12:38 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ4

前回のお話

『わかった……じゃあ、私がつけてあげるねw』
景子はそんな風に言うと、ベッド横のミニテーブルの引き出しの中から、いつも俺が使っているコンドームを取り出した。そしてパッケージを破り、中身を取り出す。
それを、大きなペニスを勃起させた浩介が、エロい目で見つめている。

そして、景子が浩介のモノにコンドームを装着し始める。恐る恐る浩介の大きくなったペニスの先っぽに、コンドームを乗っけるようにする。そして、端をつかんで引き下ろすようにして装着しようとする。
『アレ? あ、裏か……なんか、巻き込んじゃう……アレ?』
景子は、着けてあげるとか言っておきながら、メチャメチャ苦戦している。俺は、景子にゴムを着けてもらったことはない。と言うことは、景子にとってはコンドームの装着なんていうのは、初体験のはずだ。

「代わろうか? 景子ちゃんって、意外に経験少ないんだねw」
浩介がニヤけながら言うと、
『そんな事ないって! 浩介くんのが馬鹿デカいから、つけづらいだけだよ! ホントに、無駄に大きいよね』
景子が、図星をつかれてムキになったように言う。
「ふ〜んw そうなんだw」
浩介は、絵に描いたように適当に返事をする。

『あ〜! バカにしてっ! はいっ! これでいいでしょ!』
むくれた景子が、強引にコンドームを引っ張り降ろす。
「痛てて、ちょっと、毛巻き込んでるって! あたたた」
浩介が、痛がりながらコンドームを修正する。

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[ 2014/10/19 20:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ知的妻】スワッピングで静かに醒めた知的な嫁が

スペック:
俺:当時41歳
嫁:当時37歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

広田さん:当時44歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時41歳
すげえ色っぽい

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[ 2014/10/19 19:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった

玄関のドアが開く音で目が覚めた。寝ずに待っていようと思っていたのに、いつの間にか寝てしまったらしい。
時計を手に取り見て見ると、夜中の3時だった。
意外と早かったなと思いながら、ベッドを出て嫁を出迎えようとすると、いきなり寝室のドアが開いた。

『ごめんね〜。寝てた? 5人もいたから、ちょっと手間取っちゃったw』
嫁はそう言いながら、ベッドに歩み寄ってくる。
嫁は、28歳の専業主婦で、165cm45kgの痩せ型だ。無駄な肉のない、スレンダーな体つきだが、男目線だと”抱き心地の悪そうな体”だ。女性目線では、こういう体が良いらしいが、もう少し肉感的で、胸も大きい方が良いんじゃないかと思う。

でも、そんな不満もどうでもよくなるくらいの、可愛い顔をしている。桐谷美玲を少し薄くしたような顔で、顔を見ているだけで一日過ごせてしまいそうなくらいの美人だと思う。
こうやって書くと、欠点のない嫁に思えるかもしれないが、とにかく淫乱なところが欠点だと思う。

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[ 2014/10/18 23:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の子に中出しやり逃げする俺w

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。


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よりによって双子の妹に欲情した

俺は昔からいやなことがあった。
兄弟は俺を含めて3人。しかし、学年が弟とは10くらい
離れているが、妹は同学年である。
つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると
思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

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[ 2014/10/17 17:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

地元の病院でナースにトイレを手伝ってもらった

この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。
4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で
地元の病院に運ばれました。
すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、
とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、
その日は入院することになりました。

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[ 2014/10/16 13:15 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

ラリホー使って夢を叶えた

今は大きな満足感と征服感に感動しつつも、少しの罪悪感を感じている。
さかのぼる事、半年前。男の羨望と蔑みを受ける事をした。
私は今の会社に入社して10余年、同期の坂田とは共に係長を任されている。
私たちの上司は、部長と支店長の2人だけ、しかも2人とも出張が多い為、
実質我が営業所を動かしているのは私と坂田という事になっている。

事の始まりは明確ではない。


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[ 2014/10/15 14:59 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

温泉で奪われた妻の唇

群馬県K温泉での出来事です。
私42歳、妻M子40歳。

我々夫婦と同僚夫婦(A氏とK美)と奥様の双子の妹、部下男性二人に女性一人の計8名。
部下の男女は兄妹です。
不景気も有り社員旅行がなくなった為、気の合う仲間だけでの小旅行です。


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[ 2014/10/15 14:56 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5

前回のお話

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。

人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。

そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。

俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。
それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。

そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。

動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。
その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。
恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。

そして、自分の前腕と黒人のチンポを並べるようにすると、
『凄いよ、これ♡ 私の腕くらいある! ダメ、もう我慢できないよぉ♡』
と、甘えた声で言った。

そしてすぐに黒人の前にひざまずき、その大きなモノを手で握った。
『ホント凄く大っきいよw 私の顔くらいあるでしょ?』
そう言って、その黒い棒を自分の顔と並べるようにする。小顔の恭子なので、本当に黒棒と同じサイズのように思える。

黒人はその様子を、”ハッハッァw”みたいな、外国人特有の陽気な笑い方をしながら見ていたが、すぐに自分のモノを手で持つと、恭子の頬にピタピタとソフト黒棒ビンタを繰り返す。

そんな屈辱的な事をされても、恭子は嫌がるどころかどんどん顔がうっとりとしていく。
そして、ガマンしきれないようにその黒棒を両手で握ると、竿の側面を舐め始めた。
「オオゥ」
黒人が短くうめく。
『信じれない……カチカチだよ。黒人さんなのに、なんでこんなに固いの?』
恭子はそう言いながら、ペロペロと舐め続ける。
「俺、クォーターだからw 日本語の方が得意だぜw」
と、黒人は流ちょうな日本語で言う。
『だから固いんだ♡ ケニーのより凄いかも♡』

「ケニーって?」
カメラを撮影している先輩が聞く。

『サトシくんと付き合う前に付き合ってた人だよ』
ペロペロと、黒棒を舐めながら答える恭子。
「例の黒人さん?」
『そうだよw 付き合ってたと言っても、半年くらいだけどね』
恭子が答える。でも、先輩と会話をしながらも、黒棒に夢中になっているのがわかる。

「それって、サトシ知ってるの?」
『言えないよぉ……だって、そんな女イヤでしょ?』

そんな会話をする二人に、クォーターの黒人が割って入る。
「そりゃそうだw 日本人の男なら、彼女の元カレが黒人とか言ったら、100パー引くわなw」
『でしょ? 普通そうだよね?』
恭子が黒人に同意を求める。
そして、このタイミングで自己紹介をする黒人。名前はケビンと言うらしい。しかし、やたらと日本語が上手だ。目を閉じると、柄の悪い日本人がしゃべっているみたいだ。日本生まれの日本育ちとか、そんな感じなのかもしれない。

「そりゃ、こんなのでヒィヒィ言わされてたら、勝ち目ねーしなw」
ケビンはそう言うと、自分の黒棒を握り、恭子の口の中にねじこんでいく。

恭子は唇に押しつけられる黒棒に、嬉しそうな顔になったと思うと、すぐに大きく口を開けた。
それは、無理矢理押し込まれていくような感じで、見るからに棒と穴のサイズがあっていない感じだったが、それでもなんとか恭子の口の中に収まった。
「ハハw 凄いね、ちゃんとくわえられたなw」
ケビンが喜ぶ。確かにこのサイズだと、日本人の女の子ではムリな子が多いかもしれない。

それにしても、強烈な光景だった。俺は、自分のモノのサイズに自信を持っていた。恭子も、俺以上のサイズとの経験なんて絶対にないと思っていた。俺に……俺のチンポに夢中だと思っていた。
そんな、天狗の鼻をへし折られるような光景に、言葉も出ない。

キチキチに口の中に収まっている黒い棒。見るからに無理無理収まっている感じだ。でも恭子は、それでも頭を動かし始める。こんな窮屈そうなフェラは見たことがない。
恭子が目一杯口の中に入れても、半分以上は外に出て余った状態になっている。

「うぅ〜w 良いね、気持ち良い〜よw」
陽気にうめくケビン。日本語が上手で、ほぼ日本人みたいな感じでも、やはり黒人特有の陽気さが消えることはないようだ。

そして、そのまま恭子は頭を振り続ける。時折口から黒棒を吐き出して、睾丸を口に含んだり、睾丸の裏を丁寧に舐め回したりする。
恭子は普段の俺とのセックスで、かなり色々なことをしてくれる。コスプレしたり、喉奥までくわえたりしてくれる。でも、こんな風に睾丸を舐めてもらったことはない。自分がしてもらったことがないことを、嫁が他人にしている姿。先輩が、それに凄く興奮する理由が理解できてしまった。

俺は、悔しいとか嫉妬の気持ち以上に、間違いなく興奮していた。俺の知らない嫁の顔を見せつけられて、猛烈に興奮していた。
俺の前では、俺に一途な顔しか見せない恭子が、こんなにも他人のチンポに顔をとろけさせている姿……一瞬、ミクさんの顔が浮かんだ。ミクさんが、俺のチンポに夢中になり、俺に愛してると言いながら、膣深く中出しを受ける姿。それを見て、先輩は狂喜していた。俺は心の中で、そんな先輩を羨ましいと思っていたのかもしれない。


グチョ、ズチョ、クチョ、などと言う、水っぽい音を響かせながら、恭子がフェラを続ける。
本当に、恭子は夢中という感じだ。そして右手でケビンの乳首を触り、左手で睾丸をまさぐる。
「オォゥw イクよ、恭子さ〜ん、出るよっw」
イク寸前まで陽気なケビンに、こんな状況なのに笑いが出てしまう。

すると恭子は口から黒棒を吐き出し、手で猛烈にしごき始める。指が回りきっていないような感じなのに、凄い勢いでしごき続けると、ケビンがうめきながら射精した。

真っ黒な極太から、真っ白な精液がものすごい量飛び散る。恭子の顔に突き刺さるようにぶつかり、髪やまぶたや鼻、首筋までも白く染めていく。それにしても、驚くような量だ。

そして、顔を白く染めてもまだ出続ける精液を、途中から口を開けて口で受け始めた恭子。
「すっげぇ出たw」
ケビンが気持ちよさそうに言う。本当に、声だけ聞いていると、日本人の若者にしか思えない。

恭子は、顔中ドロドロにされて、口の中にもいっぱい精液を注ぎ込まれているのに、本当に見ていられないほど、とろけて熱っぽい目になっている。

「凄い顔になってるよw」
先輩がカメラで撮影をしながら、恭子に声をかける。

『へへw 溺れるかと思ったw でも、こんなの久しぶり♡ かけられて、イッちゃったよぉ……』
「あれ? 飲んでくれたの!?」
ケビンが、嬉しそうな声で言う。
『だって、日本人と違って、すっごく雄臭いからw 臭いだけでもイッちゃうよw』
恭子が、答えになっていない答えを言う。
それでもケビンはテンション上がりまくりで、
「うれし〜! 大好きっ!」
と、陽気に言いながら、恭子にキスをしようとした。すると、恭子が口の前に手のひらを差し込んでガードする。

「なんで? ダメなの?」
『キスはダメ〜w』
「オォゥ……」
こんなやりとりをする二人。

「何でだよw ザーメン飲んどいて、キスはダメとかw」
先輩が可笑しそうに言う。

『だって、ここはサトシくん専用だもん♡』
恭子が、顔中ケビンの精液まみれのまま、そんな事を言う。でも、この状況だからかもしれないが、凄く嬉しかった。
俺への気持ちはちゃんとあるんだなと思うと、少しだけど安心できた。

「じゃあ、どうする? 恭子ちゃん、どうして欲しい?」
ケビンが恭子に話しかけると、恭子はケビンのごつい手を掴み、その節くれ立った指を舐め始めた。
ガタイがデカいので、指もゴツく、まるで小さなチンポみたいに見える。それを、丁寧にフェラするように舐めながら、
『これでイカせて♡』
と、恭子がおねだりをした。ケビンは嬉しそうにOKというと、指を恭子の口の中に突っ込んで舌をいじり回したり、顔中に付着したままの精液を指でぬぐっては恭子の口の中に運んだりしている。

さっきの黒棒フェラも強烈な光景だったが、これはエロさでは上に思える。真っ黒な指に絡みつく白い精液。それを口に運ばれて、嫌がるでもなく嬉しそうに飲み込んでいく恭子。

『ダメぇ……それ入れてぇ♡ もうイッちゃいそうだよぉ♡』
恭子は、泣きそうなほどとろけた顔で言う。するとすぐに、ケビンのゴツい指が恭子のアソコに押し当てられた。1本だけでも太いと思う指なのに、それを2本束ねて押し込むケビン。グチョグチョに濡れた恭子のアソコは、あっけないくらい簡単に、無抵抗に指を受け入れた。
『ンッ!おおぉっ! オォんっ! 気持ちいいぃっ! あ、あぁっ! イクぅっ! イッちゃうぅっ!!』
恭子は、あっけなくイッてしまったようだ。でも、ケビンは突っ込んだ指をガシガシと動かし続ける。
『ンほぉっんっ! それぇ、だめぇっ! アッ♡ アァッンッ♡ そう! うぅァッ! そこぉっ! もっとしてっ!! イクぅっ! イックッ!』
恭子は、その雑な指の愛撫だけで、立て続けにイッてしまっているようで、体がガクガクと痙攣するように震えっぱなしだ。


先輩は、近づいたり引いたり、上手に撮影を続ける。画がアップになると、恭子のアソコにゴツい指が2本が突っ込まれ、かなり高速で抜き差しされているのがよくわかる。
色白の恭子の肌と、真っ黒の指のコントラストが妙になまめかしく、魅入られたようになってしまう。

そして、そのまま2度、3度とイキ続ける恭子。もう限界が来たのか、恭子がガシッと言う感じでケビンの黒棒を掴み、
『もうダメっ! 入れてっ! ファックミー!』
と、泣きそうな声で叫んだ。つい英語でおねだりをしてしまうのは、元カレの影響なのかと思うと、心がざわついてくる。
するとケビンは、ベッドの上に寝転んだ。
「入れたきゃ入れなよw」
少しバカにするような口調でそう言うと、自分で黒棒を前後にブラブラ揺らし始めた。それは、すっかりと回復して怖いくらいにそそり立っている。
洋物エロビデオの男優みたいに、柔らかそうな感じは一切なく、日本男児のそれのように固そうだ。

恭子は嬉しそうに立ち上がると、中途半端にズラされていたショーツを脱ぎ去る。透けたブラ一枚だけになった恭子は、全裸よりもエロい感じがした。

そして躊躇もなにもなく、ケビンの黒棒の上にまたがるように立った。先輩は恭子に、挿入もキスもしていないと言っていた。俺に対する気づかいと言うことだが、今それも崩れようとしている。

自分の愛する嫁が、よりによって黒人の生チンポにまたがろうとしている姿……普通ならば一生見ることのない光景だと思う。
でも逆に言えば、そんなレアで貴重な光景を目の当たりに出来るとも言えるのかもしれない。
そして俺は、それを強く望んでしまっている……。

ただ、俺の中にいる冷静なもう一人の俺は、避妊のことが気になる。そして、今さらだけど性病のことも気になる。精液を飲んでしまっていては、すでに性病もクソもないのだけど、やっぱり相手が黒人ということもあり、偏見かもしれないが気になってしまう。

だけど、やっぱり避妊のことが一番気になる。俺と恭子は、必ずコンドームを着けてセックスをしていた。まだまだ二人の時間を楽しみたいと思っているので、子作りはまだ先だと思っていたからだ。

それなのに、俺ですらまだ数回しか体験していない恭子の生膣を、どこの馬の骨ともわからない黒人に奪われてしまうと思うと、嫉妬や焦燥感で体が震えそうだ。

恭子は、どんどん腰を降ろしていく。そして、そそり立つ黒棒を手に掴むと、自分のアソコに導いていく。
もうダメだと思った瞬間、先輩の声が響く。
「アレ? コンドームは?」
先輩の声に、一瞬、恭子が固まる。
俺は、ホッとしていた。恭子も興奮で我を忘れていただけだと思う。

だけど恭子は、
『いいの♡』
と、一言言うと、そのまま腰を降ろしてしまった。
あの馬鹿げたサイズの黒棒が、一瞬で恭子の膣中に消えると、
『グゥふぅっ! おぉオおぉっ!! 奥、来たぁ来たあっ♡ 凄い、これ、ヤバいぃっ! 太くてぇ、ガチガチだよぉっ♡ 赤ちゃんの部屋、壊れちゃうぅ♡』
騎乗位で繋がりながら、気持ちよさそうに、顔をトロトロに溶けさせながら言う恭子。

「凄いねw 奥まで入っちゃうんだw どんだけ拡張してんだよw」
ケビンがあきれたように言う。
『だってぇ、いつもこれでしてるからw』
そう言って、ケビンに自分の拳を見せる恭子。
「マジかw 見せろよ!」
『だめぇ〜。ケビンがイったら、見せてあげる♡』
「OK。じゃあ、よいしょっと」
そう言って、ケビンがつながったまま、恭子を抱えるようにして正常位に移行する。

意味がわからない。拳を見せた恭子。何かの暗号というか、ハンドサインなんだろうか? 黒人が好むスラング的な、意味があるサインなんだろうか?

それにしても、ケビンの力強さと、チンポの長さが際立つ動きだった。俺が同じ事をしようにも、あんな風に軽々と恭子を持ち上げることは出来ないと思うし、そもそも俺のチンポでは抜けてしまうと思う。18cm程度で巨根だと天狗になっていた自分が、死ぬほど恥ずかしい……。
相手がF1ドライバーと知らずに、ドライビングテクニックの話をしてしまったようなものだ……。

そして正常位になる恭子とケビン。ケビンを見つめる恭子の目が、期待にキラキラ輝いている。恭子のこんな顔は初めて見る。
赤信号で止まっている小学生が、信号が代わったら思いきりダッシュしてやる! と、待ち構えているときのような、キラキラした目だ。

そしてケビンは、恭子の足首を掴み、思いきり開脚させるようにする。本当に、あられもない姿だ。
そしてケビンは、そのまま腰を動かし始めた。漆黒の筋肉がなまめかしくうごめき、杭でも打つように恭子を責める。
『ア゛ア゛ア゛ァおぉっ!! ダメっ! だめぇぇぇーーーっっ! 壊れうぅっ! ヒィグゥッ! おぉっ!! お゛お゛お゛ぉっ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!! んひぃっ!! ンヒィん♡ ウウゥウウアッ!! オフゥ♡ ふぅ♡ んぎぃぃぃっ!!』
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ブロマガって何?


[ 2014/10/14 22:18 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

はるきちそっくりな部活の後輩と

あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に
えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。
エリは凄く笑顔が素敵な子で、
いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。
エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

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[ 2014/10/14 13:22 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

お兄ちゃんとの夫婦生活

お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。
と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。
お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。


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[ 2014/10/13 15:34 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

9歳年下の男の子と体を交わす妻

一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。
僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。
仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。


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[ 2014/10/13 15:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大人びた親戚の恵美ちゃんと入浴した

俺は32歳、親戚の子に恵美ちゃんという小5で11歳の女の子がいる。
恵美ちゃんは小5なのに、見た目は中2~中3に見えるからよく中高生男子からナンパされちゃうみたい。

そんな恵美ちゃんが俺の家に泊まりで遊びに来た。
親戚の子なんで昔からよく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、恵美ちゃんが小3になってからは一緒にお風呂に入らなくなってた。

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[ 2014/10/12 12:49 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた

僕には、小学2年の頃からの幼馴染みがいる。僕は今でも、涼子が引っ越してきた日のことを鮮明に覚えている。

昼にトラックが僕の家の前に止まり、沢山の人が荷物を持って行き交う中、自分の体くらいある大きなぬいぐるみを抱きかかえた涼子が、ニコニコした顔で立っていた。
2年生の時のことなので、細かいことは記憶も薄らいでしまっているが、一目で心を奪われたことだけは一生忘れないと思う。

その日から、僕の楽しい時間が始まった。
母親同士も、たまたまテニスという共通の趣味があり、歳も同じだったことも相まって、家族ぐるみの付き合いが始まった。

夏は一緒にキャンプにいき、バーベキューをしたりした。とにかくいつも一緒にいた。
夏祭り、花火、プール、縁日、動物園、遊園地、書き上げたらキリがない。

少し引っ込み思案で、いつもママの影に隠れているような涼子だったけど、僕には遠慮がなく、たまにはケンカもした。でも、そんな二人を母親達は、夫婦げんかしているとか言ってからかったりした。

自転車に2人乗りで、どこまでも続く坂道を必死で漕いでいたのが、つい昨日のことのように思える。
僕は、出会ったその日から涼子のことが好きだった。涼子も、僕のことを好きでいてくれているはずだと思っている。
でも、僕は好きと言う気持ちを伝えることが出来ずに、気がつくともう高校2年だった。

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[ 2014/10/12 12:48 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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