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嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした2

私と嫁の加奈は、結婚して3年間、本当に楽しくラブラブな日々を送っていた。
加奈は童顔で、今時まったく髪を染めていない黒髪なので、かなり若く見える。


優しい顔立ちは、フィギュアスケートの有名な姉妹を、足して割った感じだと言われたりする。


収入的にはまったく問題ないのだが、ずっと家にいても腐ってしまうので、カフェでバイトしたりしている。
子供もまだいなくて、本当に幸せな毎日だったのに、そのカフェの他のバイトの男に、加奈を寝取られてしまった、、、

私が長期出張した隙にだったのだが、まったく想像もしていない事態だったので、本当に驚き動揺し、ショックを受けた。

深く反省した加奈は、2度とその彼と会わないと言って謝ってきたが、仲直りのセックスをしている途中で、私の寝取られ性癖を加奈に見抜かれてしまった、、、


そして、結局その歪んだ性癖は、己の目の前で、愛する加奈とその浮気相手フミ君がセックスするのを見たいという所まで行ってしまった、、、


実際に目の前で繰り広げられたセックスは、想像してたよりも遥かに衝撃的で、敗北感にまみれながら、最高の興奮を私に与えてくれた。



絶叫しながら愛してると叫び、中に出されてしまった加奈、、、
私は、ペニスに触れてもいないのに、下着の中で射精をしてしまった、、、



そして二人のセックスが終わり、やっと解放されると思うのもつかの間、私のつまらない強がりから、再び二人のセックスが始まってしまった、、、


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[ 2014/09/29 17:41 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が僕に内緒でSNSをやっていた

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。

美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。

それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。

美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。

でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。
後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。

「なんで? 何を気に入ってくれたの?」
僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。
『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』
美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。

美咲は身長160cmで、痩せ型の25歳だ。痩せ型なので胸も小さめだけど、とても形の良いおっぱいだと思っている。
いわゆる歴女で、アクティブな感じではないが、僕と結ばれたときには処女ではなかった。僕は、キスもセックスも美咲が初めての相手だったので、正直ちょっと残念だった。でも、美咲は男性経験が多いという感じもなく、どちらかというと不慣れな感じで、僕も次第に気にしなくなっていった。


今日は美咲と二人で、新宿の体育館の天然理心流の剣術練習に参加して、いい汗を流した。基本、運動嫌いの美咲も、新撰組が絡むと意外なほどアクティブになる。木刀を使ったりするので、ちょっと心配はあるが、それでも一緒に汗を流すのは、絆が深まるような気持ちになる。

『疲れたね〜、ご飯、いつものところにする?』
うっすらと汗をかいた美咲が、駆け寄ってきて言う。本当に、可愛い嫁だと思う。練習仲間に冷やかされながら、シャワールームに向かい、シャワーを浴びて着替えて美咲を待つ。

でも、ソファに座るとほんの数分で美咲が出てくる。女の子は、もっとシャワーとかに時間がかかると思うが、美咲は髪も半乾きのまま駆け寄ってくる。
もっとゆっくりでいいとか、髪ちゃんと乾かしてきなよとか言うのだけど、
『だって、待たせたら悪いし……早く会いたいんだもん……』
なんて、本当に可愛らしいことを言ってくれる。一途に尽くしてくれるいい女、そんな感じだ。

運動をしたあとは、とにかく飯も酒も美味いので、ついつい食べ過ぎてしまう。それに引き替え、美咲は本当に小食だ。あまり食べないので、心配になることもある。
そして美咲は、外食とかに行くと、本当にニコニコと嬉しそうな顔をする。
『だって、はじめちゃんとのデートだもん、楽しいに決まってるよ!』
僕の質問にニコニコしながらそう答える美咲を、いつまでも大切にしようと思った。

だけど、そう思えば思うほど、元カレのことが気になってしまう。誰とも付き合ったことがなく、童貞だった僕なので、余計に気になるのだと思う。


そんなある日、休日だったので家でまったりしていると、たまたまトイレに立つときに美咲がいじっているスマホの画面が見えた。
一瞬だったが、いつもの電子書籍とか、新撰組関連のサイトではない感じで、なにかSNSの画面ぽかった。

僕はトイレだったこともあり、とりあえずトイレに入り、腰を降ろした。そして、アレはなんだったんだろう? と、考えはじめていた。美咲は僕が横を通り過ぎるとき、さりげなく画面を切り替えた。ごく自然な動きで、慌てた風でもなかったので、たまたまだと思うが、それでもやっぱり画面を隠したように思えてしまう。

ストレートに聞こうかどうか迷ったが、確信も持てなかったので、ひとまず保留した。
ただ、一度気になってしまうと、そのことばかり考えるようになってしまう。別に、SNSをやるのは全然ありだと思っているけど、隠すようなことでもないと思っている。
SNSやスマホゲームなどが、出会いの場になっている事実もあるが、同じ趣味の人間同士が交流したり、情報を交換するのが本来の姿だと思っている。
そもそも、美咲に限って浮気なんかはあり得ないと思っている。

そんな事がありながらも、就寝した。ただ、さっきのことが気になってしまったのか、夜中に目が覚めた。今が何時くらいなのかわからないが、ふと目を開けると、隣のベッドで美咲がスマホをいじっていた。そう言えば、美咲は結構夜中まで起きていることが多いみたいだ。もともと夜型なのかもしれない。

僕は、何か見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、目を閉じた。美咲と違って、夜が弱い僕は、色々と気になりながらもすぐ寝てしまった。

この時から、僕の疑惑はどんどん大きくなっていった。考えてみれば、美咲が昼間なにをしているのか全然知らない。美咲は週に3日ほど、ネイルサロンでバイトしている。学生時代の友達の店で、当然のことながら店には女性しかいない。お客さんも女性だけのはずなので、特に怪しいところはないと思う。

こんなことくらいで、美咲の浮気を想像する僕は、バカなのかもしれない。でも、悪い想像はどんどん大きくなる。

そして、美咲がなにを見ていたのか、すぐにわかる日が来た。休日に、美咲と一緒に家で本を読んだりして過ごしているとき、宅急便の荷物が届いた。
スマホを置いて玄関に向かう美咲。僕は、悪いと思いながらも美咲のスマホをのぞいた。画面を出すと、ロックも何もかかっておらず、すぐに美咲が開いていたアプリが見えた。それは、アプリというか、ウェブサイトみたいなモノで、ミクシィとかFACEBOOK等と違い、聞いたことのないものだった。


すぐに美咲が戻ってくる気配がしたので、慌てて画面を消して戻した。
『実家からだったよ。梨だ! じゃあ、冷やしとくね! お母さん、元気かな? また近いうちに遊びに行こうね!』
と、ハイテンションで言う美咲。そんなに梨が好きだったかな? と思いながら、
「そうだね。今度の連休に行ってみようか?」
『うん! 楽しみだね! また鯉とソバいっぱい食べようねw』
美咲は、本当に楽しみで仕方ないという感じだ。僕の両親とも仲良くしてくれてるし、本当に良い嫁だと思う。

美咲は、箱から梨を取り出して冷蔵庫にしまう。鼻歌を歌いながら、本当に楽しそうだ。美咲は、いつも明るくほがらかだけど、たまにハイテンション過ぎるときがある。そんな所もたまらなく可愛いし、そういうときは、妙にエッチになるところもたまらないと思っている。

そして案の定、ソファに座る僕の上に乗ってきた。そして、僕にもたれ掛かるようにする美咲。
『実家行ったら、また赤ちゃんって言われちゃうかもねw』
僕の上に乗りながら、少し照れた風に言う美咲。
「そろそろ、作ろっか?」
僕は、普段から思っていることを言う。
『本当に? じゃあ、今から作ろっか?』
美咲は、耳まで真っ赤にしながら言う。照れるくせに、こんな事を言う美咲に、愛おしさがあふれてくる。
「いや、まだ昼間でしょ? 夜まで待とうよw」
僕がそう言うと、
『そんな事言って、さっきから固いモノが当たってるんですけどw』
美咲がニヤニヤしながら言う。そして、言うと同時にお尻をフリフリと振る。確かに、さっきから僕は勃起しっぱなしだ。美咲の柔らかいお尻が当たっているので、ムリもないと思う。

僕らは、セックスに関してはあまり積極的ではないかもしれない。週に1回あるかどうかだ。僕もそれほど性欲が強いわけではないし、美咲も同じだと思う。一緒に映画を見たり、隣同士で座って本を読んだりしている方が、セックスよりも楽しいと思ってしまう。

でも、美咲にこんな風にされると、さすがに欲情する。
「固いのは嫌い?」
僕が質問すると、
『そ、そんなの言えないよぉ。恥ずかしいこと聞かないでよぉっ!』
と、照れまくる。本当に、エッチなのか恥ずかしがりなのか、よくわからない子だと思う。
僕はこっちを向いた美咲に、キスをした。

ソファの上で、太ももの上に美咲を乗せてキスをする。何とも言えず、幸せな気持ちになる。さっきまで、浮気を疑っていたのが馬鹿馬鹿しくなるくらい、美咲は僕に一途だと思った。

唇を押し当てると、すぐに美咲が舌を入れてきた。ハイテンションな時は、やっぱり美咲はエッチになる。いつもは、恥ずかしがって舌を絡めるキスもあまりしないような美咲なのに、今は僕の舌に舌を絡みつかせている。僕もたまらず舌を絡め、美咲を後ろから抱きしめる。
しばらくそのままキスをしていたが、体勢が苦しかったのか、美咲が僕に向き直る。対面座位みたいな感じに移行するときも、美咲はキスをしたままだった。
さっきは、言葉だけで顔を真っ赤にして恥ずかしがったくせに、この行動はギャップがあると思う。キスしたまま体勢を変えるなんて、積極的な肉食女子みたいな感じだ。

普段は淑女で、ベッドでは娼婦。男の夢だと言うが、僕はそういうのは苦手だ。エッチも、終始照れて恥ずかしがっているような感じがいい。

『はじめちゃん、もうダメ、すぐ欲しいよぉ』
顔は赤いままだが、潤んだ目で僕に言う美咲。今日は、いつも以上にエッチになっている感じだ。
「わかった。ちょっと待って、脱ぐから」
僕は美咲の勢に負けて、服を脱ぎ始める。すると、美咲がそれを手伝ってくれた。手伝うというよりも、はぎ取るように僕のズボンとパンツを膝まで降ろした。剥き出しになる僕のアレを手に握り、スカートをまくり上げてまた乗っかってくる美咲。そのままヌリュンという感じで、美咲の膣中に収まった。

「ア、アレ? パンツは?」
驚いて声を出すが、美咲は、
『んンッ! さ、さっき、脱いじゃったw はじめちゃん、気持ち良いよぉ♡ エッチな私は嫌い?』
僕の目の前で、美咲の美しい顔が快感に歪む。
「き、嫌いなわけないじゃん! 好きだよ!」
僕がそう言うと、嬉しそうにキスをする美咲。でも、口ではああ言ったが、こう言う感じの美咲は、正直ちょっと苦手だ。もちろん、気持ち良いし、美咲がこんなに僕を求めてくれるのは嬉しい。でも、ここまでエッチな女の子は、ちょっと引く……。

美咲は僕にキスをすると、同時に腰をモゾモゾと動かし始める。ピストンしたり、振ったりするわけではないが、強烈に気持ち良くなってしまう。やはり、生での挿入は、いつもとまったく感じが違う。

美咲と生で繋がるのは、おそらく新婚旅行の時以来だ。あの時は感情が高ぶりすぎて、避妊に頭が回らなかった。そして今に至るまで、常にゴムは着けてのエッチだったと思う。

『どうしよう、気持ち良いよぉ……はじめちゃん、いつもよりいっぱい気持ち良いよぉ……あぁっ♡』
美咲も、コンドーム無しのエッチに、物凄く高まっているようだ。あんなゴム1枚ないだけで、こんなにも感じが変わるのは不思議な気がする。
それに、考えてみればこんな風にソファの上で、しかも着衣のままエッチをするのも初めてだ。

微妙にうごめく美咲の腰に、僕も我慢の限界になり、下から突き上げ始めた。この体位自体が初めてなので、どうにも上手く動けないが、それでもあっという間にイキそうになってきた。
『あんっ♡ ア♡ ハァ、ハァンッ! 気持ち良いよぉ……』
美咲も、かなり気持ちよさそうだ。いつものエッチよりも、声が出ている気がする。

そんな美咲に僕も夢中で腰を振る。
『アッ! あん♡ あ、ふぅ……あぁっ! ンアッ♡』
美咲は僕にしがみついたまま、気持ちよさそうにあえぎ続ける。
もうイキそうだ……このまま出していいのかな? と心の中で思うと同時に、美咲が腰を振っていることに気がついた。

さっきまでの微妙な動きではなく、我慢しきれずに動かし始めてしまった感じだ。それに気がついた途端、
「アァ、イクっ! イクっ!」
と、あっという間にイッてしまった……。
『あぁっ! はじめちゃん、ああっ♡』
美咲も、気持ちよさそうに叫んだ。そして、僕に中出しをされながら、キスをしてきてくれた。中出ししながらキスをするのが、こんなにも気持ち良いなんて初めて知った。しばらくキスをしたまま抱きしめ合って、
「愛してる」
『愛してるよっ!』
と、何度も言い合った。

「中に出しちゃったけど……」
『ふふw なんか、嬉しかったよ♡ 赤ちゃん、作ろうね』
美咲は、本当に嬉しそうだ。

その後は一緒にシャワーを浴びて、またまったりと過ごした。

でも、さっきの美咲の腰の動きが気になってしかたない。初めてなのでよくわからないが、凄くスムーズな動きだったような気がする。そして、あのSNSのことも気になる……。

『どうしたの? 怖い顔してるよ? ねぇ……嫌ならいいけど……もう一回……ダメ?』
美咲が耳まで真っ赤にして、うつむきながら言ってきた。美咲の方からエッチを誘ってくれるのは、初めてだ。
「え? もう一回って、エッチ?」
『……うん……ダメかな?』
「ダメなわけないじゃん! ベッド行こうか?」
『うん!!』
嬉しそうに寝室に移動する美咲。わずかな距離も、僕と手を繋いでニコニコしている。
そしてまたエッチが始まり、美咲は凄く積極的だった。

『私がするね……ン……』
お互い全裸になると、すぐに美咲が口でくわえてくれた。口でしてもらうのも、多分半年ぶりくらいだ。いつものエッチは、キスして、胸を少し愛撫して、そのまま挿入してしまう感じだ。僕も経験がないし美咲も恥ずかしがりなので、自然とそうなるのだと思う。

美咲は、もしかしたら不満だったのかな? と、ちょっと不安になる。美咲のフェラは、上手とは言えない。他の人にしてもらったことがないので、比較の対象もないのだけど、歯が当たって痛かったりするので、多分下手なのだと思う。でも、それが嬉しいと思う。
自分の彼女が、エッチが上手だと、多分凹むと思う。

でも、そんな事を思いながらも、さっきの対面座位での腰の振りを思いだしてしまった。実は上手い? 隠してる? そんな想像をしてしまう……。

そして、美咲の口でイキそうになり、慌てて正常位で繋がり、結局またすぐにイッてしまった……。
その後も、美咲とイチャイチャしながら幸せな時間を過ごしたが、またエッチを誘われた。まさか、一日に3回もするなんて思いもしていなかったが、結局3回目もすぐにイッてしまった……。


この日から、僕の中で疑いが大きくなっていった。そして、結局調べることにした。


まず、美咲が見ていたSNSの事を調べた。するとそれは、同じ趣味の仲間と交流をするというよりは、日記代わりという感じのサイトだった。それがわかりちょっと安心したが、一度気になり出すと、確認しないと気が済まなくなってしまった。


そして僕は、ログインをしてみることにした。IDとパスワードの組み合わせを、いくつか試そうと思った。
すると、美咲のメルアドがIDで、西暦を含んだ僕の誕生日がパスワードだった。何回かログインを失敗してしまったが、メールで通知が行ったり、最近のアクティビティで履歴がわかるようなサイトではなく、まずはホッとした。

後は見るだけなのだが、本当に見ていいのか迷った。でも、結局誘惑に勝てず、中を見てしまった。


最新の日記は、この前3回もエッチした日の前日だった。

箇条書きみたいな感じで書き殴るような日記だったが、見なければ良かったとすぐに後悔した。

”イキすぎてオマンコ壊れちゃう
ポンプに切り替えてもらってホント良かった
なんでもっと早くしなかったんだろ?
ホント、馬鹿だ私
まだオマンコに入ってるみたい
あぁ、早く欲しいなぁ(^^)
早くポンプ♡
あぁ、ダメ、書いてておかしくなりそう
はじめちゃんにしてもらおっかなぁ?
でも、あんまり気持ち良くないしなぁ
やっぱり我慢しよっと”

なんだこれは? 何かの間違い? 他の人の日記にログインしちゃったのか? でも、はじめちゃんって……。
パニックになりながら、日付をさかのぼる。

”明日が待ちきれないなぁ(^^)
もう、朝から5回目
オナニーしすぎて指ふやけた
でも、ちょっと怖いかも
ポンプって、心配だな
どうしよう? 
やっぱり断ろっかなぁ?
でも、あれ以上の快感ってどんなだろう?”

僕は、頭が真っ白になった。本当に、悪い夢でも見ているようだ。何かの間違いだと心の中で叫びながら、さらにさかのぼる。

”今日はキンちゃん頑張りすぎ
5回も出してもらっちゃった
ピル飲んでても、妊娠しちゃう(^^)
垂れてきちゃった
あぁ、ダメだ、もううずいちゃう
まだ効いてる感じ
はじめちゃんとしてあげよっかな?
効いてるうちなら少しは感じるかも”

足下がグラグラ揺れている感じがする。現実とは思えない。こんなのウソだ……。
日記を一気にさかのぼる。

”結局また会った
あんなに嫌いなのに、死ぬほど憎いのに、すぐに抑えきれなくなる
アレを塗られると、すぐに我慢できなくなる
また裏切っちゃった
あの時の自分を殺したい
あんな事言って、あんな事して、もうイヤだ
思い出しただけで死にたくなる
警察に行った方が良いのかな?
でも、だめだ
私も捕まっちゃう
助けて”

話がガラッと変わった。美咲は脅されてる?
でも、さっきまでの日記はそんな感じではなかった。狂ったように日記を読む僕。

”また呼ばれた
もうダメ
今度こそ断ろう
でも、ダメだ
あんなに嫌いなのに、あんなに殺したいのに、アレのことで頭がいっぱいだ
もう裏切りたくないのに
ダメだ、自信ないよ”

”ダメだ、ずっと考えてる
連絡欲しい
でもダメだ、裏切れない
でも、あぁ、こんなのイヤだよ
欲しい、欲しい、欲しい”

”もうダメだ
やっぱり全然違う
狂っちゃう
狂ってる
あんなの、私じゃない
逃げたい
あぁ、でも、欲しい
バカだ、本当にバカだ”

”アイツから呼ばれた
私最低だ、死にたい
嬉しいって思った
馬鹿だ私
断らないと
でも、あぁ、アレ塗って欲しい”

”アイツから1ヶ月も連絡がない
やっと解放されたのかな?
飽きてくれたのかな?
でも、最低だ、私
欲しいって思ってる
アレが欲しい
裏切れないのに、裏切りたくないのに
自分でしても全然ダメ
はじめちゃんとしても、あぁ、私最低だ
このまま連絡来ませんように”

最近の日記とはまったく違う内容に、戸惑う僕。

一気に一番古い日記を確認した。

するとそれは、ごく普通の日記だった。主に新撰組関係のゆかりの地に行った記録や、女友達を遊んだことなど、ありふれた内容だった。短くても、毎日書かれていた日記が、急に1ヶ月ほど飛んだ。

”どうしよう?
もうどうしていいかわからない
警察
でも写真
死”
凄く断片的な内容だ。

読み進めると、それから3日後の日付だ。僕と出会う1ヶ月ほど前になる。

”もうだめ
死ぬしかないんだ
でも、アイツも殺してやる”

話が少しずつ見えてきた。でも、まだわからないことだらけだ。

”まただ、死にたい
逃げられない
あんなの私じゃない
薬のせいだ
警察
ダメ、パパやママが”

しばらく、こんな日記が続く。死にたいとか、逃げたいとか、葛藤が続いている感じだ。僕は、魅入られたように読み続ける。

”今日、資料館で気になる人がいた
でも、こんな汚れた私じゃダメだ
また呼ばれた
死にたい”
こんな事が書いてあった。ドキッとした。僕のことだ。本当に出会ったその日から気にしてくれていたんだという驚きと、そんな悲惨な状況だったんだという驚きで、呆然としてしまう。

そしてし、また葛藤しているメールが続き、
”あの人とまた会えた!
ウソみたい
近所だし、また会ってくれるって!
でも、私なんかじゃダメだよね”

これを読んで、どうしようもなく泣きたくなった。本当に一目惚れしてくれてたんだと言うこと、苦しい美咲の状況に気がつけなかったこと、自分が嫌になる。気がつけていれば、助けることが出来たのではないか? もう、何も考えられない。

ただ、大体わかってきた。推測もあるが、美咲は何かしらの方法で無理矢理男に強姦された。そして、写真を撮られ、それをネタにまた関係を迫られた。その時に、薬を使われた。多分、覚せい剤とか、向精神薬とかだと思う。そして、警察に行くこと、自殺すること、刺し違えることを考えながら、ズルズルと関係を持ち続け、僕と出会った。僕と交際し、結婚し、今日に至るまで、男に脅され続けて関係を持ち続けた。そして、薬と男に心を狂わされた……こんな流れだと思う。

僕は、今までの人生で、感じたことがないくらいの怒りを覚えた。最新の日記には、酷いことも書いてあったが、薬に狂わされているせいで、本心であるわけがないと思う。
男を何とかしなくては……警察に届ける。でも、美咲まで逮捕される。どうしたらいいのだろう?
いっそ、僕の手で……でも、なにをするにも男の居場所もわからないし、証拠もない。日記だけでは、僕も確証を持てない。


混乱しながらも、家に帰ると、いつもどおりの美咲が出迎えてくれる。
『お疲れ様♡ ごはん出来てるよぉ〜』
可愛らしく出迎えてくれる美咲。その笑顔に暗い影も感じないし、僕への気持ちが偽りだとも思えない。

僕はなんとか平静を装い、いつもどおりにする。

ただ、色々と考えると、美咲が時折ハイテンションになること、食事をあまり摂らないこと、夜中まで起きていること、たまにエッチになることなど、言われてみれば思い当たることだらけだ。

『どうしたの? お疲れ?』
美咲が、心配そうに聞いてくる。ついつい考え込んで黙ってしまう僕。美咲は、本当に心配してくれている感じだ。
この笑顔の裏で、あんな酷い日記を書けるのだろうか? やはり薬の影響で、一時的におかしくなっただけなのだろうか?

それにしても、急がなければと思う。日記が真実なら、美咲は薬を注射で摂取しはじめたようだ。それは、破滅へのジェットコースターだと思う。

日記から考えると、男に呼び出されているのは間違いない。隠し撮りとかは不可能だと思う。内容が内容なので、物凄く迷ったが、探偵事務所に話を聞きに行くことにした。

色々と話を聞き、気になる疑問も全て投げ、美咲が仮に違法薬物中毒だとしても、警察には通報しないと言うことを約束してくれた。そして、色々なアイデアを出してくれた。
そしてやはり、なにをするにも証拠が必要と言うことで、依頼内容が決まった。

それからわずか10日後に、報告が上がってきた。

探偵はベテランだと思うが、かなり歯切れが悪かった。証拠は取得したが、覚悟して中身を確認して欲しいと言われた。
そして、個室ブースに僕だけ残して席を外す探偵。気を使ってくれたのだと思う。

提出を受けたDVDを、テーブルの上のポータブルプレーヤーに入れて、イヤホンをして再生をはじめた。
その動画は、どうやって撮影したのか想像も出来ないものだった。なぜなら、男の部屋の中から動画が始まったからだ。どう考えても、合法的手段ではないと思う。だけど、今はそんな事はどうでもいい。

カメラに映った部屋は、生活感のない部屋だった。かなり広角のカメラのようで、一部屋がほぼ丸ごと映っている。
20畳くらいはあるような部屋で、ソファとベッドとテーブルくらいしかない。テレビやクローゼットみたいなモノもなく、冷蔵庫や台所も見える範囲にはない。

部屋と言うよりは、事務所とか、倉庫みたいな無機質な感じだ。

ドアが開き、男が入ってくる。まだ一人だ。男は、ビール片手にバスローブみたいなものだけ羽織っている。そして、見た目は驚くほど男前だった。年の頃は40半ばくらい、大沢たかおを冷たい感じにしたルックスだ。無理矢理強姦をしなくても、相手はいくらでもいるように思える。
ただ、バスローブの隙間から、チラチラと入れ墨のようなものが見える。タトゥーとかそういう感じではなく、和彫りみたいな感じだ。今時、そんなコテコテなヤクザがいるのに驚いた。

ソファに座り、ビールを飲み始める男。すると、ドアが開いて美咲が入ってきた。美咲は、いつも着ているような清楚なワンピースに、膝までのスカートだった。いつも僕と出かけるときのような、普段どおりの格好だ。そして、無言で入ってきて、硬い表情で立っている。

「なに突っ立ってんの? ほら、さっさとやれよ」
男が無表情で、さほど関心もなさそうに言う。
『もう、これで最後にして下さい……』
美咲が、思い詰めた顔で言う。

ここまでのやりとりを見て、僕は、あぁ、やっぱり真実だったんだ……と、絶望的な気持ちになった。あの日記は、美咲の妄想日記なのかも知れない……そんな淡い期待も持っていた。

「あ、そう。じゃあな」
男はあっさりとそう言うと、関心なさそうにスマホをいじり出す。
「ん? どうした? 他の呼ぶから、出てけよ」
スマホを見たまま男が言う。

もしかして、終わりに出来たのか? と、期待をした瞬間、美咲が土下座をした……。
『ゴメンなさい。生意気言いました! お願いします! ポンプ下さい!』
信じられないくらい大きな声で言う美咲。
「結局そうなるんだろ? 毎回めんどくせーよ。ほら、しゃくれ」
男は、そう言うとバスローブを脱ぐ。両肩にびっしりと和彫りが入った男の体は、顔の雰囲気とは違い、意外なほどガッシリしていた。
そして、ソファに座る男のアレは、まだまったく勃起していないようで、見えない感じだ。
『はい……』
美咲は、着衣のままソファの男の前にひざまずき、口での奉仕をはじめた。男が無理矢理しているようには見えない……
美咲が、他の男のモノを口でしている姿……画面を通して見ているせいもあるのか、まったく現実感がない。

美咲は、まだフニャフニャの男のモノを口でくわえ、大きくさせようとしている。でも、なかなか大きくならない男のアレ。僕が美咲にこんな風にしてもらったら、大きくなるどころかとっくにイッてると思う。

男はビールを飲みながら、美咲にフェラをさせ続けるが、美咲のことを見もしない。美咲は、こんな屈辱的な扱いを受けているのに、まったく気にすることなくフェラを続ける。
自分の愛する妻が、売春婦以下の扱いを受けている姿を見て、僕は怒りで目の前が赤くなる気がした。

だけど、そんな僕の気持ちを一気に冷ますような動きをする美咲。美咲は、口での奉仕を続けながら、自らスカートの中に手を突っ込んだ。そして、スカートがはだけるのも気にせず、夢中で自分のアソコをまさぐり続ける。

『ンッ! んンッ! ンッ♡』
美咲は、甘いうめき声を出しながら、さらに必死でフェラを続ける。そして空いている左手で、男の乳首まで触り始める。
すると、やっと男のアレが大きくなってきた。ムクムクと特撮みたいに急に大きくなっていく男のペニス。
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ブロマガって何?


[ 2014/09/25 11:42 ] 嫁がSNSをやっていた | TB(-) | CM(-)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら3

嫁の希とは、結婚する前からの長い付き合いで、セックスレスになりそうになっていた。ネットでオナネタを探すウチに、”NTR使える寝取られサイト”や”禁断の体験エッチな告白集”などのサイトでオナる事が多くなっていた。
そしてそれもエスカレートして、実際にリアルで出会える寝取られ掲示板などを見るようになって行った。

そんな中、思い切って嫁の希にカップル喫茶に行きたいと持ちかけ、予想外にトントン拍子に話が決まった。

1回目の訪問で、常連のみっちゃん夫妻と仲良くなり、すぐに2回目の訪問をすることになった。


そして今目の前では、みっちゃんの極太イボペニスをくわえる希と、みっちゃんの乳首を責める京香さんがいた。
京香さんは、ヒモだけのブラに、パックリ穴の空いたショーツを身にまとっている。そして、そのパックリと開いた穴からは、毛のないツルツルのアソコが丸見えで、そこから流れ出てくる白い精液がよく見えている。

希は、全裸で異形のペニスに口での奉仕を続けている。こうやって見比べると、全裸よりもエロいランジェリーを身にまとっている方が、数倍エロく見える。

「オォぅ……気持ちいよ……ヤバい……」
みっちゃんが、早くも限界を訴える。京香さんとのセックスでは、余裕たっぷりなみっちゃんなのに、今は早漏気味だ。
ペニスと乳首をダブルで責められているという事もあるのだろうが、旦那の目の前で、その若妻にフェラをされているというのが、背徳的で興奮につながっているのかも知れない。

僕も、みっちゃんの前で京香さんとしたら、すぐにイッてしまう自信がある。

そして、
「イクよ、イクっ!」
と、みっちゃんが短く吠えて、体をブルッと震わせた。

『んっ〜!』
口内に射精をされて、希はうめいた。でも、嫌そうな気配はないし、慌ててペニスを口から出そうともしない。そのまま、全てを口内で受けきったようだ。



目の前で、希が他の男のモノをフェラする光景。普通ならば、一生見ることなく人生を終えることが出来たはずだ。愛する妻が他の男の精液を口で受け止める姿は、オナニーの時に妄想する以上の、物凄い興奮だった。


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[ 2014/09/22 13:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母を突き飛ばしたら失神したのでヤッてみた

中3の俺はいつもセックスのことばかり考えていた。
体も大きくどちらかと言うと不良っぽい所はあるんだが、女の事となるとからっきし。
硬派を決めてみてもやっぱり女の事は気になって仕方ない。

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[ 2014/09/22 13:17 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を亡くした友人に自分の妻を調教してもらった

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。


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[ 2014/09/21 16:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女2人で海水浴に行って

昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。
2人とも、少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。
と言ってもちょっと恥ずかしいので、Tシャツを着る事にしました。
私たちが砂浜で横になっていると軽い感じの2人組に声をかけられ、つい話に乗ってしまいました。
(美穂は最近彼氏と別れたばかりで、私は大学に入学したのですがまだ処女で焦っていたので)

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[ 2014/09/21 16:05 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

痴女にハマってしまった私in電車

最近、私はチカンにハマっている。される方ではなくする方で、要するに痴女。
きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。
いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に
私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。

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[ 2014/09/19 12:32 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

他の人とじゃ、絶対に感じない!

目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。

「動いてもいい?」
和也が小さな声で聞く。
『……うん……』
さとみは、迷いながらと言う感じで答えた。うんと言った後、壁際のソファに座る僕をチラッと見たさとみ。戸惑いと不安いっぱいの顔だった。でも、僕と目があった瞬間、慌ててさとみは目をそらした。

そして、和也が腰を動かし始める。布団の腰のあたりが、モゾモゾと動き始めると、
『んっ、ん……ンッ! ぅ、ぅぅ……』
さとみの口からか細い吐息が漏れ始める。


さとみは、おととい20歳になったばかりの僕の恋人だ。僕の1つ下で、彼女が18歳の時からの付き合いだ。
スキーサークルに入って来た1年生のさとみに、僕が一目惚れをした。今時スノボではなく、スキーオンリーのサークルなので、それほど人も多くなく、競争相手もいなかったので、すぐに付き合い始めることが出来た。

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[ 2014/09/18 12:53 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

リッターバイクで釣れた金髪ヤンキー女

959 : ◆8IyxjUFEWw :2008/10/03(金) 14:10:02 ID:R7Esi06v0
道沿いの自販機の所でタバコ休憩してたら半ヘルを被った爆音原付スクーターの女の子が近づいてきて
「これ(ZRX1100)お兄さんの?」って声を掛けられた。
「そうだけど何?」って言ったら俺の横に座り「後に乗せてくれない?」って。

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[ 2014/09/18 11:37 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

受験帰りのJCに親切にしたらやれた話

152 :えっちな18禁さん:2008/10/11(土) 02:50:24 ID:H1ICRMl00
酒を飲んでいい気持ちになっているので、昔妄想した話を一つ・・・。
受験帰りのJCを引っ掛けた話っす。


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[ 2014/09/18 11:33 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

同僚の男の子がオナってるのを見ちゃった

私は27歳女性です。今の会社に勤めて4年になります。
この前、同僚の見てはいけないものを見てしまいました。
その日は私も残業をして同僚も残業をしていたのですが、
私はちょっと早く終わり夜9時を過ぎていたので、先に
帰りましたが、同僚の彼は遅くまでかかると言っていて、
がんばってやっていました。

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[ 2014/09/17 13:22 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

ナナちゃんマユミちゃんのWフェラ

今まで一番、おいしかった、また、一番興奮したHの話を投稿します。
-------------------------
私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも
一度自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。
腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。

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[ 2014/09/16 11:48 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択7

前回のお話

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。

そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。
そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。

私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。

可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。
それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。
薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。

それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。

そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。



臨月に入って2週経ち、いつ生まれもおかしくない状況でも、章雄は変わらずに遊びに来ました。
パンパンに張り詰めたお腹を、可愛いマタニティのワンピースにつつみ、楽しそうに料理を振る舞うみな実。ムリをするなと言っていますが、大丈夫と言って聞かないみな実は、次から次に料理を運んできます。

可愛いマタニティの部屋着ですが、少し丈が短く感じます。ミニスカートと言うほどではありませんが、妊婦さんが着るような丈でもない気がします。


「やっぱ、みな実ちゃんそういうの似合うね。めちゃ可愛いよw」
章雄が、バクバクみな実の手料理を食べながら、急に褒めました。
『へへw ありがとう。ほんと、これ可愛いよw なかなかないんだよね〜。マタニティのだと可愛いの全然ないから、ホント嬉しかったよ! ありがとうね』
みな実が、嬉しそうに章雄にお礼を言います。章雄は、ウチに遊びに来るときに、毎回ワインなんかを買ってきますが、たまにこんなマタニティの服をプレゼントしてきてくれたりもします。
もらうものはみな、どれもとてもセンスが良く、私にもこういう目利きがあればいいのにと羨ましく思っていました。

「そう言ってくれると贈った甲斐があるw まぁ、いつも美味い飯、食べださてもらってるからねw これくらいはしないとw」
「そんな、気を使うなよ。お前には、本当に感謝してるんだから」
私がそんな事を言うと、
「へ? 感謝されるような事したっけ? お前、酔っ払ってるのか? ほら、飲みが足りないなw」
と、笑いながらワインを注いでくる章雄。章雄は、代理父をして、みな実と何度もセックスをしたという事は、無かったものとして接してきます。章雄なりの気づかいだと思いますし、本当に良いヤツだと思います。

だけど、章雄が注いでくれたワインを飲んだ後、急激に酔いが回りました。これもいつものパターンです……最近は、それをよくわかっているので、私も飲んだフリをして、少量しか飲んでいません。それでも、しばらく本当に意識を失うので、結構な量の睡眠剤が混ぜられているのだと思います。


そして、しばらくして目が覚めると、私の最高の時間の始まりです。
机に突っ伏した状態の私は、まずは聴覚に集中します。だけど、最近は集中する必要もなく、耳に飛び込んできます。
『もっとぉッ! ヘ〜キだからっ! 奥まで突っ込んでよぉっ!』
「いや、それはムリだって。だって、マジで破水するでしょ?」
『私もムリだよぉ……章雄の奥まで入れてもらわないと、おかしくなっちゃう!』
「わかったよ……でも、変だったらすぐ言えよな」
『うん♡ 早くぅっ♡ お・く・ま・で♡』
「いくぞ……」
『う、ウゥああぁ、来たぁ♡ 極太チンポ来たぁ♡』
「大丈夫?」
『……大丈夫じゃない……もっと奥まで入れてくれないと、欲求不満で死んじゃうからw』
ダイニングテーブルのすぐ横、我が家の狭いリビングで、恋人同士のように臨月セックスをする二人。
私は、そっと目を開けます。すると、リビングのソファに両手をつき、立ちバック姿で章雄と繋がっているみな実が目に入りました。

二人がセックスをする姿は、章雄が代理セックスをしているときに嫌と言うほど見ています。でもそれは、私が公認してやっていた事であったし、私も充分に納得していました。
でも今の二人のセックスは、私の非公認ですし、みな実はすでに妊娠しているので、そもそもセックスする意味がないです。
言ってみれば、二人は楽しみのためにセックスをしていると言う事になります。そして、その二人の楽しみのセックスを見て楽しんでいる私は、一番のダメ人間なのかも知れません……。

ダイニングは照明を消してありますが、リビングは照明がついたままなので、二人の姿がはっきりと見えてしまいます。
私の方はかなり暗いので、おそらく見えないはずだと思い、思い切り目を開けて観察すると、立ちバックで貫かれているみな実は、さっきまでの部屋着ではなく、スケスケのビスチェを身につけていました。

ピンク色の透けた布が、はち切れそうに大きくなった胸や、張り詰めたお腹にまといつき、エロさを増しています。そして、ピンク色のガーターベルトが、同じくピンク色の可愛らしいガーターストッキングに接続されていて、ダメ押しに首にピンク色のリボンが巻き付いています。

本当に、エロくて可愛らしい妊婦姿のみな実……私の興奮がどんどん高まります。私自身は、長い期間みな実とセックスをしていません。みな実が妊娠しているので当たり前だと思っていますが、そのみな実は、安定期に入ると章雄とガンガンセックスをするようになりました。
理不尽で屈辱的な状況だと思いますが、正直に言うと最近では、普通にみな実とセックスするよりも、こんな形で章雄とのセックスをのぞき見て、密かに下着の中に射精する方が、ずっと気持ち良いと思うようになっていました。
今も、すでに限界まで勃起したペニスが、暴発する寸前といったところです。


私に睡眠剤を飲ませて、私が寝た後にセックスをする二人は、どんどん大胆になってきました。初めの頃は、慌てて終わらせよういう感じがありました。私が目を覚ましたらマズいという感じも見えていました。でも、最近ではこんな風にコスチュームを変えたり、思う存分セックスを楽しむようになっていました。
私が、けして起きる事がないとわかり、大胆になって行ったのだと思います。


章雄は、みな実のそんなおねだりに、
「わかったよw マジで、なんか少しでも変だったら、すぐ言ってくれよ」
章雄が仕方ないなと言う感じで言いながら、腰を振り始めました。章雄の大きすぎるペニスが、ゆっくりと出し入れされていく様を見て、私は本当にもうイク寸前でした。

『ふふw わかった♡ すぐイッちゃう♡』
「ばかw そのイッてじゃないよw」
二人は、そんな言葉遊びをしながら、どんどんと盛り上がってイクようです。

『早く、イ・カ・せ・て♡』
「ほら、動くぞ」
『あぁんっ♡ 章雄のおチンポォ、あたってるぅッ! 気持ち良いところ、全部エグってるぅッ! ンアッ! んンッアッ♡ キス、キスしてっ!』
「スゲぇ締まってる。奥にも当たってけど、ほんと平気か?」
『へへw 赤ちゃん起きちゃうね♡ ほら、パパがノックしてるよ♡』
みな実が、自分のお腹を優しく撫でながら言います。
「こらこらw パパとか言うなよ」
『だってぇ……今だけだよ♡』
「バカw そんな事言ってると、あいつの前で、ポロっと言っちゃうぞ。気をつけろよ」
『だ、大丈夫……ン、だってぇ、章雄のおチンポで、狂ってないときはそんな事思わないもんw 今だけだよ♡ パパ、もっとしてぇ……』

「酷いねw ほら、もっと狂わせてやるよ」
『じゃあ、こっちで狂わせて♡ こっちなら、赤ちゃん起きないしw 全力でしてぇ♡』
「なぁ、アイツとこっちでしてない?」
聞きづらそうに聞く章雄。
『なぁに? 心配してるの? へへw どうする? 祐介さんとこっちでしまくってたら?』
「ウソだ……」
『どうかしら? だって、お願いされたら、断れないよ? 祐介さんの事も愛してるから……』
「うぅ……みな実ッ! ダメだよ、そんな!」
『あぁん♡ 激しいよぉw』
章雄はみな実の言葉に嫉妬して、我を忘れたようにみな実のアナルに大きすぎるペニスを突き立てました。
『んンッおぉっんっ! ヒぎぃあぁ……おチンポ来たぁ♡ いつもより、カチカチだよw』
「みな実、本当にしたのか?」
『ふふw 体に聞いてみたら?w』
みな実は、とことん章雄をあおります。
章雄は、嫉妬で狂ったように腰を振りました。臨月のみな実を、ソファがきしむくらいガンガンつき始めた明雄。みな実のお腹も胸も、大きく揺れています。

『ぅウゥおぉっ! おホォッ! そう! もっとぉッ! ヒィグゥゥ……イグゥゥ……お尻でイッちゃうよぉっ!! 章雄、気持ちイイぃっ!』
「みな実! 愛してるっ! 俺としかするなっ!!」
章雄は、夢中で言います。
『イクイクっ! 章雄専用の穴でイクぅっ! 章雄としかしてないよぉっ! ここは章雄のものだよぉっ! イィィグゥッ!!』
「あぁ、みな実! みな実ッ!!」
章雄は、無理な体勢でみなみにキスをしました。お尻でイキながら、熱烈なキスをするみな実。

敗北感と嫉妬でおかしくなりそうです。でも私は、アナルで繋がったまま、お互いを慈しむようにキスをする2人を見て、パンツの中にぶちまけました……驚くほどの快感に、声が漏れそうになりましたが、必死で自分の親指を噛んでこらえました……

『章雄、ごめんね♡ こっちは章雄しか知らないからね♡ それに、祐介さんとは普通のエッチもしてないよ♡』
「みな実って、意外とSだよねw でも、安心したよ」
『お詫びに、へへw してあげる』
そう言って、アナルに入っていたペニスを抜くと、くわえ始めました。
「ちょっ! ダメだって、汚い!」
『んんーっ! 汚いって、私が汚いってこと!?』
少しむくれて言うみな実。
「い、いや、そう言うことじゃなくて、その……」
『綺麗にしてあるもん! 全然へ〜きだよw』
そう言って、口で奉仕を続けるみな実。

綺麗にしてあるとか関係なく、さっきまで腸内に入っていたペニスをくわえるなんて、信じられない。よほどの愛情がなければ出来ないことだと思う。
みな実と章雄は、深く心が結びついていると思う。妊娠させた相手と、妊娠させられた相手なので、結びつきが強いのは当然なのかも知れません。
私とは、夫婦という絆で結びついていると思いますが、最近では章雄に負けている気がして辛いです。

『じゃあ、こっちでイッて♡ 章雄の精子で、いっぱいにして♡』
みな実はそう言うと、ソファに座り、大きく股を広げました。それだけではなく、アソコを自分で拡げ、章雄を誘います。
自分の嫁のこんな姿を見て、私は興奮以外の感情を持てなくなってしまいました。嫉妬も怒りも、絶望もなく、ただ興奮する私……。

章雄は、みなみのお腹をいたわりながら、正常位で繋がります。
『アッ♡ アッ♡ 章雄ォ、おぉおぉっっ! イ、イクぅ、イッちゃうぅ! 章雄のおチンポォ、やっぱり一番だよぉっ! 気持ちいいぃっ! イクぅっ! パパ、イクぅっ!! あ、あぁっ! あなたぁぁっ! 愛してるぅッ! イィグゥッ!!』
章雄の、比較的ゆっくりなピストンでも、思い切りイキまくるみな実。

最近みな実は、イキそうになってくると、章雄の事をパパとかあなたと呼ぶようになってきました。
実際、私の精子で受精できる確率とか、セックスをしたタイミングなどで考えると、みなみのお腹の赤ちゃんは、私の種ではないのは間違いないと思います。
でも、私もみな実も、二人の赤ちゃんだと思い、そう確信して産み、二人の子として育てようと思っていると思っていました。
普段のみな実からは、その覚悟や思いが伝わってきます。でも、いざ章雄とセックスをすると、本音が出てしまうのかも知れません。


エロいランジェリーの下に、透けて見える大きなお腹と、大きな胸。それが、章雄のピストンで揺れています。

「ははw 母乳でてるよw」
『飲んでぇ……パパにも飲んでもらいたくて、出ちゃったんだよ♡』
みな実がとろけた顔で言うと、章雄は嬉しそうにビスチェをズラして、母乳を直飲みし始めました。
「熱いね。甘くて美味しいよ」
『ミルク補充してぇ♡ パパのミルク、満タン入りま〜す♡』
「ぷはっw なんだそれw じゃあ、満タンにするぞw」
そう言って、少しピストンスピードを速めた章雄。

『アッ♡ アッ♡ すごぃぃっ!! イクイクぅっ!! いっぱい出してぇっ! あなたの本物の精子、いっぱい注いでぇッ!! オオおぉオオおぉっんっ!! イ゛ッグゥッ!!』 
みな実が大きな声でイクのと同時に、章雄も、
「愛してる、イクっ!」
とうめき、体を震わせました。


そして、みな実はソファに崩れるように座り込みました。
「みな実、大丈夫?」
優しい声で、章雄がみな実を気遣います。でも、みな実は返事をしませんでした。
もう一度声をかける章雄でしたが、みな実はうめき声を上げて、普通ではありませんでした。
「マ、マジか……」
章雄は、慌てて服を着ると、携帯を取りだして電話をかけ始めます。その後は、本当に大変な状況になりました。
救急車を呼びながら、みな実を気遣う章雄。私は、慌てて駆け寄ります。
「生まれるかも! 救急車呼んだから、準備して!」
私があっさりと起きた事など気にもしない感じで、テキパキと私に指示をする章雄。

そして、苦しむみな実に声をかけながら、入院の用意をしました。臨月ということもあり、あらかじめその準備はしていたので、実際はほとんど何もしませんでしたが、すぐに救急車が来ました。


救急隊の人達は、破水したみな実をすぐに病院に運び、あっという間に出産が始まりました。そして初産とは思えないぐらいスムーズに生まれ、元気いっぱいの泣き声が響きました。
産まれたばかりの赤ちゃんを胸に乗せてもらい、涙をいっぱいに浮かべながら微笑むみな実。
それは感動的な場面のはずでした。でも、みな実はスケスケのビスチェに、ガーターベルトのまま運び込まれました……。

「無事に生まれたので、必要もないかも知れませんが、二人目をお作りになる時のためにも、臨月での性交渉は控えるようにご忠告します」
と、ドクターに注意され、死ぬほど恥ずかしい思いをしました……。

おそらく出産の最中に、膣中からは章雄の精子も流れ出てきたのだと思います。私は、臨月の妊婦にエロいランジェリーを着せて、中出しセックスをした夫という烙印を押された事だと思います……。


そんな事がありましたが、無事に産まれた赤ちゃんは、見るからにみな実似で、今のところ章雄の要素も私の要素もほぼゼロと言った感じでした。
『あなた……無事に生まれてくれたね。へへw 名前、考えないとねw 愛してます♡』
と、目に涙を浮かべながら、私に微笑みかけるみな実。幸せでした。私は、生まれてきたこの子とみな実を、一生大切にしようと心に誓いました。


そして入院も終盤、退院する前日になりました。みな実は、
『祐介さん、ゴメンなさい。臨月なのにあんな事しちゃって……あんな事になって、赤ちゃん危険な目にあわせて、母親失格だよね……』
しおらしく謝るみな実。私は、ドキッとしました。私が見ている事を知っている? 動揺で何も言えない私に、
『祐介さんが見てるってわかってたから……喜んでもらいたく……本当にゴメンなさい』
その衝撃の事実に、私は固まりました。
すると、みな実がいきなり私のペニスをズボンの上から掴みました。
『でも、祐介さんも目一杯楽しんでたもんね♡ 久しぶりに、してあげる♡』
唖然とする私を置き去りにして、私のペニスを取り出すと、口にくわえてくれました。

久しぶりのみな実の舌や唇の感触に、本当に腰が抜けそうでした。
『へへw カチカチw でも、病院だから、お口だけだよ♡』
そう言って、頭を強く振り始めるみな実。みな実は、章雄との関係が始まる前は、セックスに関しては本当にウブで、知識もありませんでした。
フェラも、まれにしかしてくれない感じでした。そして、まれにしてくれるフェラも、下手くそでした。
でも、私はそれが嬉しいと思っていました。

それが今は、私のペニスを根元までくわえバキュームをしながら舌でカリ首を舐めまくります。それだけではなく、右手で私の乳首を責め、左手では私の睾丸をまさぐります。
そして時折、くわえたまま私を見上げて見つめます。

病院の個室の中ということもありますが、異様に興奮しました。そして何よりも、風俗嬢のようにテクニシャンになっていたみな実に、章雄の影を感じ、嫉妬が爆発しました。

あっけなくイッた私の精液を、ティッシュに吐き出しながら、
『いっぱい出たね♡ 気持ち良かった?』
無邪気な顔で聞くみな実。飲んでくれなかった事に、言いようのない敗北感を覚えながらも、
「ありがとう……凄く気持ち良かったよ。俺こそ、ゴメン……見てたの黙ってて……」
『いいよw これからも、祐介さんのために、頑張るからね♡』
と、みな実は子供のように無邪気な顔で言いました。


そして、母乳での子育てが始まりました。夜泣きしたり、ぐずったりする事もあり、大変な日々でしたが、念願の子育てをしているという喜びの方が、遥かに大きかったです。

そして、ある程度子育てにも慣れてきて、余裕が出てくると、みな実の”頑張り”が始まりました。


出産直後は、みな実のお母さんが同居してくれて、色々と手伝ってくれていましたが、今はみな実が食事も作っています。
そして、一日の出来事や、息子のことを楽しく話ながら、楽しい食事が進みます。みな実は、時折息子に母乳を与えたりしています。
一瞬、章雄に母乳を飲ませていた事を思いだしてしまいます。結局、私はまだ飲んでいません。普通は、夫が飲むものじゃないと思いながらも、章雄には飲ませた……そう思うと、どうしても劣等感を抱いてしまいます。

『祐介さん……じゃあ、寝かしつけお願いします』
みな実が、ちょっと緊張気味に言いました。私は、いつもは3人で寝るのに、どうしたのかな? と思いながらも、たまにはゆっくりしたいのかな? と思い、言う通りにしました。

寝かしつけると言っても、もう寝ているような感じだったので、そのまま私も寝てしまいました。


そして、ふと目が覚めると、リビングから話し声が聞こえてきました。
私は、懐かしい感覚にとらわれると同時に、すぐに何が起きているのか理解しました。

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[ 2014/09/15 14:35 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

モトクロス狂の私とスジ屋の彼

130 名前: こぴぺん ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/04/22 00:22 ID:RFXOnvmH
今の旦那と出会ったときのこと・・・。
今から2年前、23歳のとき、今の旦那と出会いました。旦那は鉄道会社に勤務し、
運転課というところでダイヤグラムを決める「スジ屋」という仕事をしてます。

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[ 2014/09/14 17:15 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

ヤリまくりの新婚旅行

833 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/05/29 14:38 ID:VcCfgWad
新婚旅行(モルジブのコテージ)の思い出。
行きの飛行機(ガラガラだった)から既に我慢できなかった私と彼。
毛布の下で指マンされてパンツがぐしょぐしょになったので、ブラもパンツもトイレで脱ぎました。

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[ 2014/09/14 17:12 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

遠い昔の母との思い出

遠い昔の思い出。
僕はママっ子でいつも母に甘えては困らせていたが、厳しくもあり優しくもあった母が大好きだった。
自分の母ながら今思えば人並み以上に美人だったように思う。
ある日、久しぶりに「一緒にお風呂入ろう」と誘われて、飛び上がりたい気持ちの反面チンチンを見られる恥ずかしさもあったが「ええっ!本当?」と言って素直に歓んで同意した。


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[ 2014/09/13 22:21 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ニッケル水素充電池inローター

289 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/05 23:46 ID:2lJIaaSL
ニッケル水素充電池っていうのはすごい。
ローターに入れると、威力倍増なんてもんじゃない。
嫁を競泳用水着に着替えさせて、
髪の毛ポニーテールにして、眼鏡もかけてもらって。
さっそく試してみた。

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[ 2014/09/13 22:08 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

クンニ体験談 洗わずに来てと言われて

Aさんからの最初のメール

 初めまして。Aです。クンニ体験談、読んでいたら、私もあそこを可愛がって欲しいなぁって、思いました。ちょっと怖いけど。。。少し冒険したいです。
 クンニのテクを読んで、全てFさんにお任せしてしまいたい気分になりました。わくわくしてきて、知らない人にはじめて舐められるのはFさんがいいなあ。。って。

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出会い系で金髪シ○ブ中の美女と

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで
食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。

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セフレをスワップ

僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。
ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。


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[ 2014/09/11 11:29 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんにおっぱい講義をされて

206 :えっちな18禁さん:2008/03/15(土) 12:31:36 ID:1QrPIEPoO
ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出。


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出会い系で出会った処女にウソをついて

747 :えっちな18禁さん:2012/03/02(金) 17:26:03.67
ついこないだの話し
出会い系でjkとびっくりするくらいあっさりとカラオケに行く約束ができた
正直、あまりにあっさりアポが取れたもんだから
八割方は美人局だろうと思い警戒してたんだが
待ち合わせ場所を変更しても快諾、結果は本物のjkでした。


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[ 2014/09/11 11:10 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

義理の妹と下ネタから

嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。
義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある
ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。


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[ 2014/09/10 13:09 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

同級生を性奴隷にした過去完

前回の話

俺が詩織を連れ込んだのは
制服でも入れるホテルとして、学生の間では有名なところだ。
 
リーズナブルなので、
両親が自宅にいて、自宅をホテル代わりに使えない休日などには
俺もそのホテルをよく使っていた。

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[ 2014/09/09 12:55 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

同級生を性奴隷にした過去03

前回の話

約束の日曜日、
援助交際男の待ち合わせより2時間早く、俺は詩織と待ち合わせた。
俺が待ち合わせ場所に行くと、詩織はいつものように
俺より先に待ち合わせ場所にいた。

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[ 2014/09/09 12:53 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

同級生を性奴隷にした過去02

前回の話

俺はまた、いつものように詩織を呼び出し
事を始める前に、詩織と紅茶を飲みながらお喋りした。

「なあ。おまえ、俺の何だよ?」
当り前の質問を詩織にした。


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[ 2014/09/09 12:51 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

同級生を性奴隷にした過去01

突然、無性に書いてみたくなったので書いてみる。

俺は、中学時代のほんの一時期だけ、
いずれ俺は有名文学者になるなんて痛い夢を見ていた頃もあったが
その後は全く書いてなくて、日記つけるぐらいしか文章書いてない。
だから、正直、稚拙な文章になると思う。
そういう文章にも我慢ができて、かつ腐った性根の男の話でも耐えられる、
どうか最後まで付き合ってほしい。

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[ 2014/09/09 12:29 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4

前回の話

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。


そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

「い、いつから……なんですか?」
「お前がミクと会うようになってすぐだよ。お前って、隠し事できないタイプなんだなw 恭子ちゃん、お前が浮気してるかもって、泣いてたぞw」
「マジですか?」


先輩の話を要約すると、俺がミクさんと会うようになったことで、帰りが遅くなったり、恭子とのセックスの頻度が減ったり、イッた後のゴムの中の精液の量が目に見えて減った事で、俺が浮気しているのを確信していたようだ。

そして、恭子に相談された先輩は、体調によって性欲も精子の量も変わるし、俺に限って絶対にそれはないと言ってくれたそうだ。それを素直に信じた恭子に、先輩もイタズラ心がわいたようだ。
そして、俺がしているような事を恭子にしたところ、驚くほど素直に先輩のセックスレッスンを受ける事になったそうだ……。

ただ、この件は俺の許可がなかった事なので、挿入はしてないし、キスもしていないそうだ。


「で、どうする? お前がイヤなら即やめるけど?」
先輩は、まったく悪びれずに言う。まぁ、ミクさんに俺がしていることを考えると、当然かもしれない。

「続けて下さい。それに、遠慮はなしでOKです……動画……よろしくです」
俺は、結局先輩に殴りかかるどころか、許可を与えてしまった。
「そう言うと思ったよw お前って、俺に似てるよ。ミクのことも、もっと思いきりお願いなw」
そう言って笑う先輩に、ほんの少し狂気を感じた……。


俺は、先輩によろしくと言いながらも、ひどく動揺していた。そして、落ち着かないまま仕事を片付けて、家路についた。

先輩は、俺を喜ばせるためのテクニックを教えるという名目で、恭子とあんな事をしたはずだ。でも、ビンタをしたり、尻を叩いたりと、恭子をM女として調教しているようにしか思えない。
そして、それを受け入れ、俺とのセックスの時には見せないほどの乱れ方をした恭子……。

この後、どんな顔をして恭子に会えば良いのかわからなかった。結婚して以来、初めて家に帰る足取りが重かった。


家に帰ると、
『お帰りなさ〜い! お疲れ様!』
と、エプロンをした恭子が、抱きついて頬にキスをしてくれた。相変わらずの可愛らしさ、そして、エプロンを不自然に盛り上げている巨乳。全てがいつもどおりで、最高のお出迎えだった。

俺は、ただいまと言いながら、廊下を歩く。いつものように、わずかな距離なのに恭子が手を繋いでくれる。こんな、何気ないスキンシップが本当に嬉しい。結婚して時が過ぎると、お互いが空気になり、キスはおろか、手も握らなくなると聞く。

『ねぇサトシくん、ご飯食べる前に、してあげるね♡』
恭子が凄く照れた顔で、頬を赤くしながらいう。驚く俺を椅子に座らせると、ズボンを脱がせ始めた。
「ちょ、どうしたの? シャワー浴びてないし!」
慌てる俺。さっきまでの、重くて暗い気持ちは消えてしまった。
『い〜から、い〜からw サトシくんのなら、ヘ〜キに決まってるよ♡』
と言いながら、俺のズボンとパンツを脱がしてしまう恭子。
「ちょ、だめだって」
戸惑い、止めようとする俺だったが、
『ふふw そんな事言って、こんなじゃんw ほんと、サトシくんはエッチさんだねぇ〜♡』
と、イタズラっぽく言いながら、俺のチンポを指で弾く恭子。エプロン姿の恭子にこんな事をしてもらうと、いつもとは違う感覚になる。欲を言えば、裸エプロンになって欲しいと思ったが、気恥ずかしくて言えなかった。

『サトシくんのって、ほんとに素敵だね♡ 大きくて、男らしいよ♡ 頂きま〜すw』
恭子が、大きく口を開けてくわえてくれた。でも、俺の頭の中は、恭子の過去の事を考えていた。

俺は、恭子の過去の話はほとんど聞いた事がなかった。興味はあったが、積極的に聞きたいものでもないし、それほど経験が多いとは思っていなかったからだ。

そして、勝手に俺がナンバーワンだと思っていた。自分のチンポのサイズに、変に自信を持っていた俺なので、俺以上のモノを経験しているとは思ってもいなかった。

それが、さっきの動画では、恭子は黒人と経験があると言っていた……調教の途中で、勢いで言わせただけなのかもしれないが、あんなにも太いディルドであえぎまくっている恭子を見て、黒人と経験があるというのは事実なんだろうなと思った。

どこで出会ったのだろう? 相手はどんなヤツだったのだろう? 疑問はつきないが、恭子のお口での奉仕に、気持ち良くてたまらなくなってくる。

椅子の前にひざまずき、俺の18cm以上あるチンポを全部飲み込んだ恭子。喉の奥や、口内の上側なども使いながら、俺のチンポを刺激していく。

『んん〜! ンッ! ンおぉ……』
口いっぱいに頬張り、喉奥までくわえ込み、時折えづきながらも丁寧に奉仕を続けてくれる恭子。
顔を真っ赤にしながら俺のモノを全部飲み込み、奉仕をする姿を見て、嫌な想像ばかりが広がる。
先輩にこのイラマチオを教えられただけなのかも知れないが、昔黒人と経験したときに仕込まれたのかも知れない。

過去に嫉妬しても仕方ないし、過去は変えられない。でも、知ってしまった後では、気にするなという方が無理だと思う。

元カレがたまたま巨根だったというのならば、まだ俺の中で消化しやすいが、黒人との経験がある嫁というのは、かなりヘビーだ……重力が違うのか? と、ドクがマーティーに言ったように思ってしまう。


でも、そんな事が気になっていても、強烈な快感がわき上がってくる。しかも恭子は、シャツの上から乳首まで責めてくれる。
いつも以上に積極的すぎる恭子。先輩のレッスンの影響だと思うと、嫉妬でドキドキしてしまう。そして、頭の中はさっきの動画でいっぱいになる。潮を吹かされる恭子……ビンタされながらイク恭子……先輩の指で、舌でイク恭子……。

そんな恭子の姿を思い浮かべると、もう限界だった。
「恭子、イクっ! イクよっ!」
すると、いきなり俺のチンポを口から吐き出す恭子。もうすぐイキそうだったのに、刺激を止められて宙ぶらりんになる……。

『だめ〜w まだダメだよw ふふw じゃあ、ご飯作るね!』
恭子は、本当に無邪気な笑顔を見せながらそう言うと、キッチンに行ってしまった。この寸止めは想像もしていなかったので、物凄くもどかしい気持ちになった。このまま、自分でフィニッシュしようかと思ったが、
『自分でしちゃダメだよ〜〜』
と、キッチンから恭子に言われてあきらめた。

そして、間抜けな格好から部屋着に着替えて、ダイニングテーブルに座る。
恭子がキッチンで料理を作っているのを見て、驚いた。恭子は、さっきのエプロンしか身につけていない姿で、いわゆる裸エプロンになっていた。


Fカップくらいある大きな胸がエプロンを押し上げ、その上乳首も浮いて見える。胸が大きすぎて、エプロンが体にあまり密着していないため、下もへアが丸見え状態だ。

裸エプロン自体は、恭子はたまにしてくれるが、今日はいつもと違う感じだ。じらしたり、アピールせずに裸エプロンになったり、いつもより興奮する。こういう細かい演出の指導も、先輩にされたのだろうか?


『待っててね〜 すぐ作っちゃうから!』
恭子がそう言いながら料理を続けるが、動くたびに胸がユサユサと、最近の格ゲーくらい揺れてたまらない。
俺は、吸い寄せられるように恭子の元に近づいた。そして、後ろから抱きつくと、その揺れている胸を両手で掴んだ。

『アン♡ サトシくん、興奮してるの? へへw 我慢できなくなった?』
料理の手を止めずに、恭子が言う。俺は、もう我慢できないと言いながら、恭子の胸を揉む。
『私のおっぱい、好き? 興奮する?』
恭子が料理の手を止めて、俺に振り返りながら聞く。可愛らしい笑顔で聞いてくるが、微妙に不安そうな表情も混じる気がする。

やはり、俺を喜ばせるためとはいえ、先輩にあんなレッスンを受けてしまっていることが、後ろめたさにつながっているのかも知れない。
「もちろん、大好きだよ!すごく興奮するしw」
俺が本心を告げると、
『嬉しいなぁ……ねぇ、どうする? 先に食べてくれる?』
と、潤んだような、発情したような顔で言った。

俺はもう我慢も限界で、すぐ食べると言ったら、本当に嬉しそうに笑ってくれた。そして、キッチンに手をつき、お尻を俺に向けて突き出す恭子。
少し肉付きのいいお尻がツンと高く上を向いていて、妙になまめかしい。
『サトシくん、いっぱい食べてね♡』
可愛らしく、頬を赤く染めながら言う恭子。

本当に可愛くて健気で、一途な嫁だと思う。その一途さが暴走して、先輩にあんなレッスンを受けるハメになったと思うと、複雑な気持ちもある。

俺は、そんな思いを振り払うように、家の色々な場所に常備してあるゴムを装着し、恭子に挿入した。
熱くて、濡れすぎなくらい濡れてるアソコをかき分けながら、俺のチンポが入っていく。奥まで入れると、いつものようにコリッとした子宮口の感触がする。

『ンンあぁっ! サトシくん、当たってるぅッ! サトシくんの大っきいの、奥に当たってるよぉ♡』
泣きそうに見える顔であえぎながら、お尻を俺に押しつけてくる恭子。さらに奥まで入れようとしている感じだ。

俺はいつも、この動きをエロいなぁと思いながら興奮していた。でも、恭子が過去に黒人とのセックス経験があり、その気持ちよさが忘れられないと言ったのを知り、もしかしたら俺のモノでは物足りないと思っているのでは? もっと奥まで入れて欲しいと思っているのでは? そんな風に思ってしまうようになっていた……。


ただでさえ、さっきのフェラでイキそうになっていたのに、恭子が黒人に抱かれているところを想像して、興奮が高まりすぎてしまった。
まだ挿入して動いてもいないのに、イキそうになってしまった俺は、身動きが取れずにいた。

普段から、どちらかというと早漏気味の俺だが、今日は特に酷かった。
『サトシくん、イジワルしないでぇ……動いて……いっぱい突いてぇ♡』
裸にエプロンだけを身にまとい、キッチンで立ちバックでハメられながら、熱っぽい目でおねだりをする恭子。

本当に幸せだと思う。でも、知ってしまった恭子の過去……こんなにモヤモヤした気持ちになるくらいなら、知らない方が良かった。これは、先輩の奧さんのミクさんを抱いてしまった天罰だと思う。恭子を裏切った報いを受けているのだと思う。

俺は、恭子におねだりをされながら、そんな余計なことを考えていた。そして、ごまかすように腰を動かし始めた。もう余裕もないので、最初からガンガンと行った。自分がイクよりも前に、なんとか恭子をイカせようという気持ちだ。

『あぁっ! サトシくん、凄いぃっ! 激しいよぉ! あっ♡ ああぁっ♡ 気持ち良いぃっ! サトシくん、気持ち良いよぉっ! 愛してるっ! もっとしてぇっ!』
とろけた顔で、そんな嬉しいことを言ってくれる恭子。もう限界だった。

「イクっ! 恭子愛してるっ! イクよっ!!」
『ダメぇっ! もっと! もっとしてっ!』
「ごめんっ!イクっ!」
『ああっ! サトシくん! ああっ!!』
キッチンで叫ぶようにイッてしまい、壁に寄りかかるようにグッタリすると、
『嬉しいw こんなに早くイッてくれて、私で興奮してくれたんだね♡ 綺麗にするね♡』
そう言って、ゴムを外してくわえてくれた。イッたばかりで敏感になっていて、くすぐったい感じもあるが、とろけそうなほど気持ち良い。そして何よりも、征服しているという雄的な満足感が体を満たしていく。

裸エプロンで、一生懸命にお口で綺麗にしてくれる恭子。最高の嫁だと思うが、なぜか真っ黒の黒人棒を、こんな風にお掃除フェラする恭子が頭に浮かんでしまった。

『へへw もうカチカチになった♡ どうする? おかわりできる?』
照れながら、可愛らしく聞いてくる恭子。その表情や仕草に、愛おしさがはち切れそうになる。そして、思いきり抱きしめてキスをした。
『おかわりはいくらでもあるから、いっぱい食べてね♡』
嬉しそうに言う恭子。俺は恭子を流し台に座らせて、ゴムを付けると、駅弁のような格好で挿入した。駅弁とは違って座らせているので、力もいらずに楽な感じだ。そして、1回目よりもウネウネと絡みついてくる感じの膣肉をかき分けて、奥に到達する。

『あぁっんっ! これ、すごい……サトシくん、これ、気持ちイイぃよぉ……こすれてぇ、あ、アッ! ンアッ♡ ねぇ、キスしてぇ!』
さっきよりもとろけた顔でおねだりする恭子。俺はそのままキスをして、恭子の足を抱えるようにして腰を振り始めた。

確かに、この体位だと亀頭が膣壁の上側を強くこすりあげる。指で手マンをするときに責める部分に、モロに当たる感じだ。Gスポットと奥を両方刺激されて、恭子は本当に泣きそうなくらい感じている。

『ヒィぐぅ……あぁっ♡ ダメぇ、イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ! サトシくん、気持ち良いっ!!』
いつもとは違うくらい感じている恭子。初めて試す体位がハマったのか、先輩と秘密のレッスンをしていることの後ろめたさのせいかわからないが、恭子は今までで一番感じている顔をしている。

「どこが気持ち良いの?」
俺は、嫁には普段言わないようなことを聞いた。ミクさんとのセックスの影響を受けているのだと思う。
『うぅあぁぅっ! こ、ココが気持ち良いよおっ!』
「ココって?」
『ゥうぅ……言えない……恥ずかしよぉ……』
「やめちゃうよ?」
『……イジワル……オ、オマンコが気持ち良いです……中が気持ち良いですぅっ!! アあぁうっ! 子宮が気持ち良いよぉっ! イ、イクっ!! イクぅっ!!』
恭子は恥ずかしそうに叫びながら、体にギュッと力が入っていく。イッている感じだ。

いつも、結構早く俺がイッてしまうので、ここまで責めたことがないかもしれない。恭子は、本当に歯を食いしばるようにして深い快感を味わっている様子だ。

俺は恭子のその姿を見て、無性に興奮した。黒い極太棒でイキまくる恭子。それが頭に浮かんで消えない……必死で振り払おうと腰を振る俺。

『ダメぇっ! ダメ、イッたからぁッ! と、止めてぇ……イッたのに、あぁ、これ以上すると……あ、アッ! 出ちゃうからっ! 出ちゃうっ!! ああぁっぁああぁぁっっ!!』
恭子は、俺に抱えられるような体位でガンガン突かれながら、潮を吹き始めた。エプロンにシミが広がり、流し台のステンレスの上にも液体が広がっていく。

恭子は、両手で顔を覆いながら、
『イヤァァァっ! 止まらないから……あぁっ! 見ちゃダメぇっ!』
と、泣きそうな声で言う。

俺はチンポを抜くと、
「大丈夫だよ。潮吹きでしょ? なんか、嬉しいよw」
と言った。でも、恭子は潮吹きしない女のはずだった。でも、動画で見た恭子は先輩の手によってド派手に潮吹きしていた。
敗北感でいっぱいだったが、今、恭子に潮吹きさせられたことで、多少自信が回復した。

『うぅ……ゴメンなさい……汚しちゃった……』
「汚くないよ。それに、こんなになるまで感じてくれて、マジで嬉しいしw」
『こ、こんなの、初めてだから……ビックリしちゃったw』
恭子がウソをついた……初めての潮吹き……俺のことを気遣ってのウソだと思うが、それでも心の中に黒いものが生まれる。

それに、さっき恭子はあえぎながら、過去にも潮吹きしたことがあると取れるような言い方をしていた。
「そうなんだ。嬉しいなw でも、さっきこれ以上すると出ちゃうって言ってなかった?」
俺は、それとなくカマをかけた。
『そ、そうだっけ? なんか、おしっこが出ちゃいそうな感じがしたから、慌ててたみたいw』
恭子は、ごまかすようにそう言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、
『まだイッてないでしょ? イカせちゃうねw』
と、イタズラっぽく言い、エプロンを外した。
そして、そのFカップの胸で俺のチンポを挟むと、パイズリを始めた。
『へへw 初めてだから、下手くそだけど……喜ぶかなぁって……』
顔を真っ赤にして、照れながら言う恭子。少し前なら、死ぬほど喜んだと思う。でも今は、本当に俺が初めての相手なのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまう。

その上、下手くそと言いながらもかなり気持ち良く、結局5分程度でイッてしまった……イク瞬間にくわえてくれて、口の中にぶちまけた俺。恭子は、すぐに笑いながら、
『ごちそうさまw 私もごちそうになっちゃったね♡ 後で、おかわりしてもいい?』
と、妙にエロい顔で言ってくれた……。


こんな風に、恭子のセックスへの積極性は、かなり増加した。先輩のレッスンのおかげだと思うが、嬉しいのと同時に不安にもなる。
今まで抑えていただけで、今の淫乱な姿が本当の恭子なのでは? 黒人を始め、昔は色々な男達と、こんな風に奔放に、積極的にセックスを楽しんでいたのではないか? そんな疑問に押しつぶされそうだ。



恭子とのセックスは、目に見えて回数が増えたが、やっぱりミクさんとの秘密のレッスンもやめられない俺がいる。

最近では、メールとか電話もなにもなく、いきなり家に行くようになっていた。
今日も会社で先輩に、
「外回り行ってきます!」
と声をかけると、
「おぉっ! 頑張って来いっ! 直帰でもかまわんからな!」
と、ニヤリとしながら言われた。先輩は、俺がミクさんをどんどん染めていくのがたまらないようだ。最近では、
「アイツもそろそろ妊娠しないと、リスクがある年齢になってきたんだよな。よろしくな!」
などと言ってくる。その目は、どこまでも真剣で、ふざけて言っている気配がない。先輩の中では、俺に孕まされるミクさんが明確にイメージできているようだ。
少し怖いと思いながらも、人妻を妊娠させるのは、想像しただけでも背徳的な快感が体を駆け抜けていく。


そしてそのまま予告もなく先輩の家に行き、いきなりドアを開けた。すると、目の前にミクさんがいて、
『ふふw そろそろだと思った♡ 失礼しますw』
ミクさんは、なぜかテニスルックで出迎えてくれて、俺のズボンを脱がし始めた。あまりのタイミングの良さに、先輩が知らせているのかな? とも思ったが、先輩がそんな事をするわけがないとわかっている。先輩は、あくまで自分のコントロール外のところで、ミクさんが浮気するのがたまらないと思っている。なので、先輩がミクさんに俺の動向を知らせるなんていうのはあり得ないはずだ。

そして、テニスの可愛らしいポロシャツに、ミニスカートをしたミクさんが、俺のチンポを取り出す。
『やっぱり凄いね。なんか、これ見るたびに落ち込んじゃうなぁ……どうして正樹さんにこれが付いてないんだろう? あぁ、ダメ、見てるだけでうずいちゃう……』
とろけた顔でそう言うと、いきなりくわえてくれた。シャワーを浴びてないとか、そんな事は俺ももう言わなくなっていた。逆に、汗臭い方がミクさんは興奮するらしい。


『昨日、奧さんとしたでしょ?w ちょっと柔らかめだねw』
舌や唇で、俺のチンポを責めながら言うミクさん。最近では、こんな感じで見抜かれることが多い。確かに昨日は、恭子に3回も射精した。
「ゴ、ゴメン……でも、大丈夫だから!」
言い終わるかどうかのタイミングで、口の中に錠剤を放り込まれた。真っ青のその錠剤はバイアグラで、ミクさんがいつもネットで買っているものだ。俺のために、先輩に内緒で通販で買っているそうで、最初にそれを俺に飲ませようとしたときは、ミクさんは耳まで真っ赤にして恥ずかしがっていた。
『はしたないよね? ゴメンなさい……でも、サトシくんにいっぱいしてもらいたいから……奧さんよりも、いっぱいして欲しいから……』
こんな事を言いながら、バイアグラを用意するミクさんは、少し怖いとも思ったが、健気で萌えた。


でも冷静に考えると、自分の嫁が、他の男にバイアグラを用意するなんて、地獄もいいところだと思う。ただ浮気するだけではなく、そんなものまで用意するなんて、夫ならば本気すぎて泣けるはずだ。

先輩も、初めてミクさんが俺のためにバイアグラを用意したときは、言葉も出ないほど興奮していた。

そして今は、ミクさんは黙って飲ませてくるようになっていた。でも、実際には効き始めるまでに30分から1時間はかかるので、あまり意味はないような気もするが、結局ミクさんとはいつも2時間コースなので、後半大活躍といった感じだ。


それにしても、ミクさんは変わった。天然で、人を信じすぎる少女みたいな女性だったミクさん。清楚というか、ウブで無知。それが今では、間男の俺にバイアグラを飲ませるまでになってしまった。

先輩は、恭子へのレッスンを見る限り、かなりの手練れだと思う。なのに、奧さんのことはほとんど調教もレッスンもしていなかった感じだ。


不思議に思って、ある日聞いてみたら、
「そりゃそうだろ。この日のために、ウブなままにしておいたんだよ。その方が、快感が増すだろ?」
と、当たり前のことのように言われた。先輩は、ミクさんを寝取らせることを最初から念頭に置いて、セックスライフを控えめにしていたということらしい。本当に、頭が下がる思いだ。本物の変態ならば、ここまでしなければならないと思う。


そして、ミクさんはそのままフェラを始めてくれる。毎回のことなので、慣れてきている部分はあるが、それでも玄関先で人妻にフェラをされるのは、AVの中に入ってしまったようで、興奮がヤバい。


ミクさんは、舌で強く押しつけるように舐めたり、吸ったり、甘噛みをしたりする。すでに、俺が教えたこと以上のテクを発揮するようになっていた。
ミクさんは、専業主婦ということもあり、ずっとネットで男を喜ばせるテクニックを調べているらしい。

考えてみれば、すでに俺が教えること以上のテクを持っているので、俺とレッスンをする必要もないのだが、そのことを指摘すると、
『責任取るって言ったでしょ? こんな極太チンポで教え込まれたら、もうこれ無しなんてあり得ないでしょw』
と、妖艶に笑いながら言った。


そして今、俺の目を見つめながらフェラをするミクさん。舌を目一杯伸ばして、亀頭に絡めつけてみたり、喉の奥までくわえ込んだみたり、教えた以上のテクニックで責めてくれる。
ポロシャツにはハッキリと乳首が浮き出ていて、ミニスカートからのぞく足もエロい。

俺は、慌ててスマホで撮影を開始した。最近では、ミクさんは撮影を始めると嫌がったり恥ずかしがったりするどころか、よりエロい動きをしたりする。

今も俺のモノをくわえ込みながら、スカートをまくり上げていく。太ももがなまめかしく姿を見せ、さらにまくれ上がっていくと、ピンクのショーツが姿を見せる。でも、どこか変だ。
思いきりアソコの部分が盛り上がっている。ミクさんはショーツをズラして、股間に突き刺さったディルドを手に取ると、自分でピストンを始めた。あらかじめディルドを挿入して、抜けないようにショーツで抑えていたようだ。

『んっ! んンッ♡ ンンーーッ♡』
くわえたまま、可愛らしくあえぎ始めるミクさん。ディルドでオナニーをしながら、他人棒をくわえ込む嫁……先輩にとっては、最高の動画になると思う。でも最近は、撮影しながら恭子のことを考えてしまう。

恭子も、先輩にこんな風にレッスンを受けているのではないか……そんな不安だ。先輩は、多分恭子と会っていると思う。でも、今のところ報告も動画の提出もない。
聞いてみても上手くはぐらかされるが、正直動画を見せてもらうのを心待ちにしている俺がいる……。

しばらくそのまま続けていると、ミクさんがブルッと震えて潮を吹いた。床をビチャビチャに濡らしながら、それでもディルドを高速で出し入れするミクさん。その様子を、残さずに撮り続ける俺。先輩は、この動画を見て本当に喜ぶはずだ。


『ふふw 効いてきたみたいだね♡ カチカチ♡ あぁ、ダメ、もう我慢できない! 入れてぇ♡』
ミクさんは俺にお尻を向けて、自分の両手でアソコを押し広げる。潮吹きや蜜でグチャグチャになったアソコは、綺麗なピンク色で、ヌラヌラと光っている。
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ブロマガって何?


[ 2014/09/08 23:31 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

年上のFカップの彼女を寝取られて

自分は今年の春頃まで無職で、その前に基金訓練という制度を利用させて貰っていました。
そこで講師をしていたインストラクターの先生と在校中から波長が合っていてお互いのプライベートなことなどを話したりして仲良くさせてもらっていました。
その時は連絡先の交換とかは出来なかったんですけど、もう一度会いたいという思いもあって就職が決まった際、別に必要はないんですけど報告を学校へしました。


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[ 2014/09/08 11:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

飲み会に行った嫁が……まさかのオチ

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

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[ 2014/09/08 11:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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