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結婚を考えていた彼女と、俺の友達が

まずは、俺のスペックから。
名前は和真、もちろん偽名です。

身長183cm、体重73kg。現在25歳。小学校~大学までバスケットをやっていた。
今は教育関係の仕事をしている。顔は、昔は間寛平をかっこよくした感じ、とか
言われて「寛平ちゃんかっこよくしてもかっこよくねーだろ」と自分で突っ込んでたが、
最近は中尾明慶に似てると言われるので、そっちを採用しといて。

[ 2014/08/31 16:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

青くてほろ苦い思い出

中学2年生の二学期、俺は美術係になった。
美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。
同じ美術係には特に仲がよいわけでもなかったが同じ美術係になってからそこそこ喋
るようになったタカシと普通の体型のミホコ、少し背が高く
て大人っぽいユミコだった。
[ 2014/08/31 16:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ゼミのミキちゃんと、カラオケのおかげで結ばれた

私。フツメン…だと思います。 当時童貞 身長は高め やや細め。
 美樹。かなり可愛いです、菅野美穂に似てる 165cmくらいで細い 処女でした。
 私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
 ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。
[ 2014/08/31 15:56 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

童貞狩りにプールへ行くビッチ二人

月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。
その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。
それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。

私が以前に名古屋であった事を話したら、真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」と言い出しました。
[ 2014/08/30 22:50 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

結婚して半年の人妻派遣社員が上司に

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家系の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり

ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

[ 2014/08/30 22:31 ] 女性の体験談 不倫告白 | TB(0) | CM(-)

中2の創立記念日に姉と

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

[ 2014/08/30 22:23 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

初体験、母とでした

初体験、母とでした。ってゆうか、母にしてもらいました。去年の春休み、まだ高1のときです。
 父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
 隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来ることなんかないし。
 母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて晩御飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。
[ 2014/08/29 23:33 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ウリの女子高生に間違えて声をかけられて

夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。

[ 2014/08/29 23:15 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

親切な塾講師が妻を

現在私35歳、妻 香澄32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。
[ 2014/08/29 23:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫌煙キチだった人妻が隣人に無理矢理

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」

[ 2014/08/28 12:29 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

立ちんぼの外国人と

川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。
深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、
ひとりの女が寒そうに立っていた。

いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、
案の定声をかけてきた。

[ 2014/08/28 12:21 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

整形美人のコリアン成美

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。

[ 2014/08/28 12:18 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ナビソフトの更新で知った妻の真実の姿

もう5年以上も前の話です。
ようやく話せる状態にまで、回復しました。

きっかけは妻のクルマのナビソフト差し替えでした。
会社から帰って妻からクルマのカギを受け取り、頼まれていた地図ソフトを交換した際、ふと悪戯心が騒ぎ出しました。ナビには通過足跡を残す機能がついていますが、私が付けたナビはかなり長距離の足跡を保存できる機能がついていました。

[ 2014/08/27 11:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子が私の下着にイタズラを

私は37歳の専業主婦です。
 主人と息子だけの3人家族で、息子はこの4月で中学2年生になります。
 3ヶ月くらい前から息子が私のパンティをいたずらしているみたいなんです。
 はじめは、気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がなくなっていて、どうしたのかな?と

[ 2014/08/27 11:27 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

文化系サークルに入った私

私は大学生のときに、ある文科系のサークルに入りました。
 その新歓コンパのときに、隣に座っていた2年生の男子の先輩とおしゃべりをしました。
 私はおとなしいタイプだったためか、今まで男の人と交際したことはありませんでした。
 もちろんキスや性交の経験もありません。
 その先輩も、どちらかといえば無口でおとなしいタイプでしたが、映画や音楽の趣味が私と似ていることがわかり、意外と話が弾みました。

[ 2014/08/26 11:26 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

ママ友に息子のオナニーを手伝ってると聞かされて

こんばんは。わたしは38歳で専業主婦をやっております。
 近親相姦?かどうかわかりませんが、現在わたしは週に2~3回のペースで12歳になる一人息子の性欲を処理をしてあげています。
 事のきっかけは友人との会話でした。
私「最近、○○君(友人の息子)どう? まだ暴れるの?」
友人「実はあれからね、すっかり大人しくなったの」

[ 2014/08/26 11:25 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

DSで知り合った彼女をイケメンに

僕は童貞です。
年齢は35歳になります。
身長は160cm体重は95kg。
あだ名はありませんが、陰口は言われてるみたいです。
[ 2014/08/25 11:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

義兄が夜中に忍び込んできて

私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど
うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に
泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。
[ 2014/08/25 11:27 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

M性感で犯してもらう日々

風俗店、主に箱ヘルだけど、時々行くようになって、女性主体のHな事が好きになった俺。
 でも、30分という短い時間の箱に飽きだし、かと言って高額なソープには行けなかった。
デリヘルか、エステで悩んだ俺。
 でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があり、ルームのあるエステを利用する事にした。
 ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店。
[ 2014/08/24 15:21 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

ヤクザの情婦にされて変わった妻

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。
 私の妻がヤクザの情婦にされてしまたのです。
 妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マンションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったのです。
[ 2014/08/24 15:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

Dカップの彼女が社長にセクハラされてた

ちょっと昔の話し。
 その当時つき合ってた彼女は顔もけっこうかわいく、おとなしくマジメな子でした。色白、童顔、小柄でスレンダー。
 でもDカップあるおっぱいは美巨乳で、昔から男受け、特にオヤジ受けがよかったようだ。
[ 2014/08/23 22:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母のパンティーでオナってると

小学校高学年から母一人子一人でしたが、当たり前のように一切の異性の性的関係や思いはありませんでした。
 正直言うと、高1の時、結構透け透けの色っぽいパンティーで、夜勤明けの母の腰がくねってウエストラインと大きなお尻の艶かしさをベランダの硝子越しに見たとき、なぜか俺はチンチンを出し、しごいたら予想外の快感、射精後は後悔・・・。
[ 2014/08/23 21:57 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ウリのユキちゃんを男の娘にしてやったw

ホモでもゲイでもないのに、なぜか男の娘に興味を持ってしまった。きっかけは、DMMでおかずを探してるときに、たまたま見つけたこの子の動画なんだけど、自分でも驚くくらい興奮した。

可愛らしい女の子のルックスで、あんなに大きなおちんちんが勃起している姿は、ギャップ萌というか、2次元のキャラクターみたいに思えた。

この子の動画は全部買って、それこそ猿みたいに抜きまくったけど、さすがに少し飽きてしまった。こんな事を言うとファン失格かも知れないけど、加齢とともにみずみずしさがなくなってしまったように思えた。


それからも、けっこうDMMで男の子ジャンルの動画を探したり、男の子ジャンルのゲームや同人作品も探したりして、けっこう良いのもあったけど、最初のあの子ほどのインパクトはなかった。


そこで僕は、リアルでの出会いを求めた。と言っても、風俗なんてイヤだし、男の娘カフェなんて行っても、外で会えるようになるとは思えなかったので、出会い系サイトで探してみた。


胡散臭いのばっかりだったけど、結局ゲイの方々の出会い掲示板にたどり着いた。ゲイとかの中でも、女装する人は結構異端というか、ジャンルが違う感じみたいで、それほど多くはなかった。それでも、毎日熱心に探しているうちに、興味を引く子を見つけた。


それは、いわゆるウリの書込みで、キスなし、挿入なし、ゴムフェラ等々、条件としては最悪に近いモノだったが、顔写真がヤバかった。こんな掲示板なのに、堂々と顔出ししているその子は、一見女の子みたいだった。男としては長め、でも女の子としてはベリーショートみたいな髪型で、今時の高校生の男子がよくやっている、前髪をピン留めしている感じだ。
あれって、街で見かけるたびに”気持ち悪っ!”って思っていたけど、この子の場合は抜群に似合っていた。



そのピンのせいで、より女の子っぽくなっていて、あの動画の男の娘を見たときと同じくらいの衝撃を受けた。
ユキちゃんと言う名前で登録されているが、当然偽名だと思う。そして、まだ髙2みたいだ。これが女の子だったら逮捕モノだけど、男の娘なのでセーフだと思うw(実際には相手が男でも、18歳未満だとアウトです)


そして、ユキちゃんの希望どおりの条件で、メールをした。すると、返信自体は早く来たけど、予定がいっぱいで、来週の水曜日ならいいですけどというメールが来た。
素っ気なく、イヤなら別にいいよ……みたいな感じのメールで、希望者が多いことが伝わってきた。

やっぱり、世の中見た目が9割だなぁと思いながら、お願いしますと敬語のメールを送った。

29歳の社会人の僕が、彼女に内緒で男の子とウリのメールをやりとりするなんて、どうかしていると思う。でも、最近彼女とセックスをしても、股間におちんちんがないので、物足りないと思ってしまう僕がいる。

『ねぇ、私のこと飽きちゃったの? 最近、してくれないよね?』
彼女に、ストレートにそう言われて、あたふたしてしまった。彼女とは、付き合ってもう3年経つ。ちょっと優柔不断で、草食系と言われることも多い僕とは真逆で、肉食系女子という感じの彼女。僕を引っ張ってくれるし、セックスも積極的に色々としてくれるので、なにも不満はなかった。

自分で言うのも変だけど、お似合いのカップルだと思っていた。でも最近では、おちんちんがないのが残念だと思ってしまう。


そして、ユキちゃんとの約束に向けて、オナ禁をした。もちろん、セックスもだ。
タンクがたまっていき、出したくて仕方なくなってきても、掲示板のユキちゃんの顔写真を見て、なんとか我慢した。


そして、やっとその日が来た。わざわざこの日のために有休を使った僕は、約束の1時間も前に待ち合わせ場所に着いてしまった。

ソワソワしながら待っていると、約束の時間の2分遅れでユキちゃんが来た。ユキちゃんは、制服姿だった。まぁ、学校帰りなので当たり前だが、ちょっとドキッとした。
当然男物の制服姿だが、あの学ラン的な真っ黒の制服ではない。下はブレザーのグレーっぽいズボンで、上はワイシャツにネクタイ、それに上着ではなくカーディガンを羽織るという格好だ。
ワイシャツはズボンインしていなく、ガーディガンもちょっと大きめで、袖もだぶついた感じだ。

ちょっとだらしない感じの格好だけど、彼氏の服を着ている女の子みたいに見えて、もう勃起してしまった。
少し前屈みで、ぎこちなくユキちゃんに近寄る僕。我ながらキモいと思う。近づいていくと、ユキちゃんの顔が掲示板の写真以上に可愛いことに気がつく。あの写真なら、ネットに乗っけても大丈夫だと納得した。あの写真は、本物のユキちゃんと比べたら別人だ。もちろん、本物の方がはるかに可愛いという意味でだ。
本人特定されないために、わざと写りの悪い写真を使っているのかも知れない。


「こんにちは、ユキちゃんだよね?」
緊張しながら声をかけると、
『あ、はい、ショウさんですか?』
「はい! 今日は宜しくね!」
『はい、宜しくです』
ニコリともせずに言うユキちゃん。でも僕は、この後この子にしてもらえると思うと、震えるほど興奮していた。

「じゃ、じゃあ、車あっちだから、行こうか?」
そう言って、ユキちゃんの手を握ろうとしたら、
『あ、大丈夫で〜す。行きましょう』
と、僕の手をスルリとかわした。あぁ、手なんか握ったら、誰に見られてるかもわかんないしね……と思った。
「ご、ごめんごめん、じゃあ、ついてきて!」
僕は、浮かれたテンションでそう言い、歩き始めた。ユキちゃんは、黙ってついてくるけど、スマホを取り出した。そして、驚いたことにイヤホンまでして操作し始めた。まったく僕の方を見ることもなくついてくるが、ちゃんとついてくることから、僕を見ていないわけではないとわかる。

でも、一緒に歩いているのに、イヤホンまでされるとちょっと寂しい。でも、チラチラ後を振り返りながらユキちゃんを見ると、やっぱり可愛い。身長は、160cmくらい? 男としては、致命的に背が低い気がする。でも、それが彼女——彼には似合っている気がする。


そして、すれ違う女の子が、結構な確率でユキちゃんを見るのもわかった。確かに、下手な女の子よりも整った顔のユキちゃんは、女の子にもモテると思う。イケメンとは違う気がするが、中性的な美しさがある。


そして車につき、ドアを開ける。
『あ、ど〜もです』
僕の方を見ずに、スマホをいじりながらお礼を言い、そのまま助手席に乗り込む。僕は、自分で言うのも天狗みたいだが、IT系の有名企業の社員でかなり高給取りなので、車もそれなりだ。この歳で、800万近いBMWのX3に乗っている。
その自慢の車にも、ユキちゃんは一切興味がないようだ。

会社では、女の子連中にかなり評判の良い車なんだけど、ユキちゃんはまったく興味を持ってくれないようだ。
彼女に内緒で、会社の女の子とドライブしたりもするけど、みんな結構はしゃいでくれる。まぁ、会社の女の子達は、婚活感覚で働いている子ばかりなので、大げさにリアクションしているだけかも知れないが、それでも車を褒められると、妙に嬉しいモノだ。


「あ、シート、横ので電動で動くから、好きに調整してね」
『へ〜きで〜す』
スマホを見たままで言うユキちゃん。イヤホンしてても、僕の声は聞こえるようだ。


そして車を動かす。制服の未成年と入れるホテルなんて普通はないけど、メゾネットみたいな感じで、1階のガレージに車を入れて、フロントを通らずにそのまま2階の部屋に入れるタイプのホテルに向かう。

僕は、もう辛抱たまらなくなり、信号待ちでユキちゃんの太ももに手を乗せた。すると、
『あ、先にもらっていいですか?』
と、やっと僕を見ながらしゃべってくれた。僕は、慌てて約束どおりのモノを渡した。
「ど〜も」
少しだけニコリとして、それを受け取りまたスマホをいじり始めるユキちゃん。
でも、ニコリとしてくれただけで、スゲぇ幸せな気持ちになれた。


そして、僕はユキちゃんの太ももを触り続けるが、ユキちゃんはなにも言わない。と言うか、触られてもいないような感じだ。わかりやすく言えば、僕は無視されている状態だ。

ムキになって、そのままユキちゃんのおちんちんの方に手を持っていくが、
『危ないですよ。それに、気が散るんでやめてもらって良いですか? 今、いいとこなんで』
スマホをいじりながら、抑揚のない声で言うユキちゃん。思わずビビって、手を引っ込めてしまった……。


しばらく無言状態が続くが、もう支払までしたのに遠慮することもないと思い、話しかけてみた。
「ユキちゃんは、よくこう言う事するの?」
『お金いるときに、たまにですね〜』
「でも、ゲイとかホモじゃないよね?」
『あ〜違いますね〜、ていうか、関係あります?』
「い、いや、あっ! お腹すいてない?」
『すいてないです』

スマホをみながら、短い言葉で返事をするユキちゃん。イヤホンしてても、しっかりと聞こえてるようだ。それに、短くぶっきらぼうでも返事はしてくれるので、もっと話しかけてみた。

「そ、そう言えば、なんで挿入はダメなの?」
『そこまでしなくても、需要あるんで』
「で、でもさ、気持ち良いんだってよ」
『別に気持ち良くなりたくないですし』
「そう……あっ! ユキちゃんのおちんちん触るのはダメ?」
『あ〜、だめですね〜、キモいんで』
「……そっか……」
『あ、お兄さんがキモいって事じゃないですよ。触られるのがキモいってだけです』
スマホから目を外して、僕を見ながらフォローしてくれた。この時、胸がドキンとした。打ち抜かれた感じだった。


そしてホテルのガレージに車を滑り込ませると、スマホをポケットに入れてイヤホンを外すユキちゃん。もう我慢しきれずに、車の中で抱きつくと、
『そういうの時間の無駄なんで……早く行きましょう』
と言いながら、スルリと僕の手をかわし、ドアを開けて出てしまった。あしらい方も慣れたものだ……。


そして部屋に入ると、洗面台に行き歯をみがき始めるユキちゃん。僕は、一人シャワーを浴びた。腰にタオルを巻いて風呂から出ると、ユキちゃんが上半身だけ裸になっていた。それだけではなく、可愛いピンクのブラをしていた。

「え? ブラしてるの!?」
『あ、今つけました。サービスです。この方が早くイクでしょ?』
相変わらず淡々と言うユキちゃん。自分の趣味で女装しているのではなく、早くイカせるための工夫らしい。
確かに、それは抜群に効果が高そうだ。実際に僕は勃起して、息も荒くなるほど興奮している。


胸は当然ペチャンコだが、可愛らしいブラがよく似合っている。下はズボンだけど、上だけ見るとまるっと女の子みたいだ。

『じゃあ、ゴム着けますね〜』
そう言いながら、ゴムのパッケージを外し、近寄ってくる。
僕は、ベッドに座る。ユキちゃんが僕の腰のタオルを外すと、
『デカいですね……ふぅ……』
僕のペニスを見て、そんな風に言うユキちゃん。自慢だが、僕のアレはデカい。20cmあるし、太さも直径5.5cmもある。僕の彼女いわく、黒人並みらしい。ていうか、黒人としたことあるのかよ!? と思ったが、気弱なので何も言えなかった。
僕の彼女は、多分僕のことが好きなのではなく、このペニスが好きなだけなのだと思う。

「そう?w 変な気持ちになっちゃった? 興奮した?」
僕は浮かれてそう聞いたが、
『いや、アゴ疲れそうだなぁって……まぁ、もうもらっちゃったし、仕方ないですね』
と言って、興味なさそうにゴムを着けてきた。ユキちゃんのリアクションに、正直がっかりしながらも、ユキちゃんの手が僕のペニスに触れると、驚くくらい気持ち良かった。

ただ無造作に掴んで、ゴムをはめているだけなのに、ドキドキして倒れそうなくらいだった。本家とは違い、無表情で態度が悪いが、顔だけは能年玲奈みたいなユキちゃんが、ゴムを着けてくれている……それだけでイキそうになってしまった。

ヤバいヤバい……高い金払って、もう終了するところだった……。

『キツキツですね。破れないかな? 破れたら終了ですよ』
理不尽なルールを設定するユキちゃん。
「そ、そんなぁ……わかりました……」
渋々納得する僕。自分でも嫌になるくらい気が弱い……。

そしてユキちゃんは、なんの躊躇もなく口を開けて僕のペニスをくわえると、いきなり全力で頭を振り始めた。舌で舐めて気持ち良くするとか、そういうテクニック的な物は一切なく、ただイカせるために唇でカリを引っかけて、高速で刺激する感じだ。
でも、そんな雑なフェラなのに、その上ゴム付きなフェラなのに、今までで一番気持ち良かった。


ただ、時折歯が当たるのが難点だが、それはどの女の子でも同じなので気にならない。巨根の宿命だと思っている。

すると、ユキちゃんはさらにバキュームをしてきた。僕の彼女もかなりフェラが上手くて、バキュームフェラをしてくれるが、ユキちゃんはさすがに男だけあって、より力強い。

もうダメだ……イキそうだ……必死で気を紛らわせようとするが、気持ち良すぎる。足の力を抜き、イクのをこらえていると、さらにユキちゃんの指が僕の乳首を触る。


美少女にしか見えないユキちゃんに、バキュームフェラと乳首責めをされて、あっけなく、
「あ、ダメだっ! イクっ! イクっ!」
と叫びながら、イッてしまった。

もう終わってしまった……気持ちよさに放心しながらも、終わっちゃったと思っていると、ユキちゃんは、
『お疲れ様でした〜』
と、無表情で言いながら、洗面に行って歯を磨き始めた……。


僕は、ユキちゃんにおちんちんを見せてくれと頼み込んだ。
『あ〜、無理ですね〜、そういうのはやってないです』
僕の顔も見ずにそう言うユキちゃん。必死で交渉して、結構なプラス支払をして、なんとかOKをもらえた。


OKが決まると、なんの抵抗感もなく、さっさと下を脱いでしまうユキちゃん。ズボンの下は普通の男物の下着だった。それも躊躇なく脱ぐと、可愛いおちんちんが姿を見せた。それは、勃起もなにもしていなくて、ノーマル状態だった。半分皮を被ったそれは、妙にピンク色でほんとに可愛かった。


上はブラをつけているユキちゃん。でも、下はおちんちんがある。たまらない興奮だった。
これこそ求めていたものだった。


僕は、ユキちゃんに近づくと、ユキちゃんのおちんちんを手で掴んだ。
『ダメですよ。触るのはOKじゃないです』
そう言って、逃げようとする。でも、手に掴んだユキちゃんのおちんちんは、柔らかくて暖かくて、僕を狂わせる。

またそこでもプラス支払を約束して、なんとか許してもらった。
『こんなの、したことないですよ。意外とお兄さん、強引なんですね』

そんな事は初めて言われた。いつも、優柔不断の草食系と言われる僕が、こんなにも積極的になっているのは、自分でも驚く。
「強引なの、嫌い?」
『嫌いではないですね』
ユキちゃんは、珍しく肯定的なことを言ってくれた。その言葉に調子づいて、ユキちゃんにキスをしようとしたら、
『それは無理ですね〜』
と、軽くあしらわれた。


そして僕は、ユキちゃんをベッドに座らせて、指でしごき始めた。まったく固くならないおちんちんに、ムキになってしごき続けるが、ダメだ……。
『大っきくならないと思いますよ。僕、ノーマルなんで』
「ま、まだしてもいいかな?」
『あ〜、いいですけど、メールしていいですか?』
ユキちゃんは、僕の返事なんか待たずに、スマホをいじり出す。

僕は必死で、スマホでメールを打つユキちゃんのおちんちんをしごき続ける。なんか、みじめな気持ちになるが、必死だ。

可愛い女の子の見た目なのに、ビンビンに勃起したおちんちん……それを、恥ずかしそうに隠そうとする男の娘……そんなシチュエーションのために、必死だった。


僕は最後の手段として、ユキちゃんのフニャフニャなままのおちんちんを、口にくわえた。
『あっ!』
ほぼノーリアクションだったユキちゃんが、驚いたような声を出して、僕を見た。でも、チラッと見たと思ったら、またスマホをいじり始めた。

僕は、生まれて初めて口にするおちんちんに、気持ち悪いとかそういう負の感情はわかなかった。それどころか、夢にまで見た可愛い男の娘のおちんちんをくわえることが出来て、本当に嬉しかった。

相変わらずスマホをいじり続けるユキちゃんに、心が折れそうになっても、頑張って舐め続けた。
あの動画で男の娘に目覚めてから、何度も頭の中で男の娘のアレをフェラするシミュレーションしてきたし、どうしたら気持ち良くなるかネットなんかで研究もした。
その成果を、今こそ試す時だと思いながら、必死で舌でユキちゃんのおちんちんを舐め回す。

舌で、丁寧に包皮を剥きながら、カリ首の段差のところを舐めたり、吸いながら唇でカリを引っかけてみたり、自分がされて気持ちいいことを全て駆使した。
そのおかげか、少しだけ反応してくれたユキちゃんのおちんちん。でも、半立ちとも呼べないくらいの微妙な変化だ。思いきりバキュームしたので、ただ伸びただけなのかも知れない。


ふと上を見ると、ユキちゃんはあくびをしながらスマホをいじり続けている。心がポキッと折れそうだが、踏みとどまって、指でユキちゃんのブラの上から乳首を触ってみた。
微妙にポチッとした可愛い乳首を探り当て、必死に触り続けるが、
『くすぐったいで〜す』
と、顔も見ずに言われた……。

そりゃ、考えてみれば、女の子の相手にも困らなそうなユキちゃんが、僕みたいなおっさんに何をされようが、気持ち悪いとしか思わないと思う。


でも、ここまで来ると意地で、なんとか勃起だけでもさせたくなる。僕は、思い切ってユキちゃんの後ろに回り込み、その可愛らしいお尻に舌を滑り込ませた。ピンク色で、固く閉じているアナルに舌が触れると、
『あっ! ちょっ! なにしてるんですか!?』
と、常に冷静というか、魂が抜けたようなユキちゃんが、大きくリアクションを取った。逃げようとするユキちゃんを抱えるようにして、アナルを舐め続ける。味も臭いもしないアナルは、不潔な感じもゼロで、いつまでも舐めていたい気持ちになる。


『ちょっと! ダメです! こんなの、約束してないです! やめて! んンッ! だめぇ……んっ! んンッ!』
必死でやめさせようとするユキちゃんだけど、きゃしゃで腕力がないので僕の力でも楽勝に押さえつけられる。なんか、レイプでもしているような倒錯した感情になってきた。

そして何よりも、さっきまで信じられないくらい無反応だったユキちゃんが、吐息を漏らしている。

僕は、舌をアナルにねじこむようにしたり、じらしたり、強く舐めたりしながら、ユキちゃんの乳首を後ろからいじり始めた。すると、さっきとは違って、少し大きく固くなっていた。

夢中でブラの上から乳首を触り続け、アナルを舐め続ける。
『だ、だからっ! ダメだって! いい加減に、いぃっ! んっ! ダメっ! ダメぇ……乳首、ダメぇっ! イヤだよぉ……あっ! こ、こんなの、うぅっ! ひ、あっ!』
モジモジしながら、吐息以上の声を漏らし始めた。

僕は、今だ!! と、心の中で叫びながら、ユキちゃんのおちんちんを握った。すると、それはカチカチになっていて、少しガマン汁で先っぽが濡れていた。

僕は、ガッツポーズを取りたくなったが、我慢して責め続けた。ガマン汁を指でのばし、カリを指で滑らせるように責める。右手はおちんちん、左手は乳首、舌はアナルと、高速回転三所責めを駆使する。

もうさっきから、ユキちゃんの逃げようとする力はほぼゼロになっている。
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ブロマガって何?

[ 2014/08/22 21:59 ] ウリのユキちゃんを男の娘にしてやったw | TB(-) | CM(-)

後輩の彼女を誘導してイカせてみた

 俺はごく普通の男子に見られて普通の女子に告られる事もあるけども、実はヲタクで腐女子が大好きだ。昨年春にサークルに入ってきた新入生同士でカップルができていた。女の子の方(恵美)は俺と同じワンルームマンションの別の階に住んでいた。別のサークル員の家での宴会後、一緒に帰って来て「もう少し飲むかい?」って誘うと、何度も俺の部屋で宴会した事もあり「は~い!」って軽い調子でついてきた。
[ 2014/08/22 11:16 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

集中豪雨の夜母と

去年、僕の家の周辺地区で集中豪雨災害がありました。
あれから4ヶ月たっても、近所の人や、友達は雨が降るたびに、その時のことを思い出して怖くなるそうです。

僕の家も1階全部が冠水しました。
その日から2ヶ月近く2階で暮らしたぐらい被害を受けました。
[ 2014/08/22 11:13 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

レイプ企画で彼女を

彼女は麻衣、出会いは援交(以下¥)の掲示板。
もともとここで知り会った別の子に、処女で可愛い子と言う条件で紹介してもらいました。
高1で処女で可愛いと言う事は知っていました。
でも初めて対面した時、正直びっくりした。
こんな可愛い子が¥するの?ってか処女?って感じ。
[ 2014/08/21 11:54 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

ヤリマンの私とヤリチンw

私の名前はさやか。X7歳の現役女子K生です♪
 先週、同じ中学校出身の麻美&香に飲み会に誘われました。
 私には同じ年の彼氏がいますが、女だけなら…と思い飲み会に参加しました。
 親が出かけて誰もいないと言うことで、香の家でやりました。
[ 2014/08/21 11:50 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2〜3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。



——ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。
かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。

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[ 2014/08/21 02:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ちょっとキツ目の先輩の指

最初に就職したのは街の金融機関・信用金庫だった。
俺が配属されたのはローカル駅のごく普通の店舗。近くに商店街があるのんびりとした店舗だった。

この支店は営業上がりのバリバリの支店長の下、非常にアットホームでフレンドリーな繋がりがあった。
歓送迎会などでは派手に盛り上がり、自主的に旅行積み立てなどもして年に2回は社員旅行を行っていた。

乳児の親同士のサークルで

初産の子供を持つ乳児の親同士のサークルで仲良くしてるメンバ
ーが居るんだが、その中の一人の母親がモロ好みのママさんだったんで、
色々と話掛けては仲良くしていた。
[ 2014/08/20 12:20 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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