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幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。


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[ 2014/07/31 11:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

派遣できた女性にラリホーをかけてイタズラした

私のイタズラを超えた体験談を1つ。
私はある資材会社の社員で、出張所の責任者として福山という所に1人で出向してきた。
根付けば社員を増員する予定であった。
事務所もたちまち雑居ビルの1室に構え、経費削減に努めていた。
[ 2014/07/31 11:18 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

旦那がいるのに一服盛って可愛い奧さんと

この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。
2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から
奥さんのことは知っていました。
[ 2014/07/31 11:15 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」


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[ 2014/07/30 10:57 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

10歳下の姪の美香

10歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。
おじさん(俺)が近くにいるからいざというときは頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、
実は、俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。
[ 2014/07/30 10:46 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

駐在先の外国人人妻との体験

私は数年前にアジアの某国に駐在として勤務しておりました。
駐在と言えば格好がよいのですが、実態は工場の管理で毎日遅くまで
残業だったり土曜日も仕事でした。
[ 2014/07/30 10:41 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

飲み会でのセクハラに応えた嫁

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。
担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
[ 2014/07/29 13:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁がゴーヤを突っ込まれて

皆さんが投稿されてるほどの凄い話ではありません。
ただ変な趣味の夫婦の実話です。
私も妻も44歳で地方の町に住んでいます。
妻は胸も尻も大きなポチャっというより少しデブの部類です。
[ 2014/07/29 12:53 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚7年目の妻と水泳インストラクター

結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。

ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。
インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
[ 2014/07/29 12:49 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択6

前回のお話

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。
病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。


そして、その件を章雄にも電話で報告すると、
「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」
と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、
「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」
と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。

あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。
私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。
そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。


そしてみな実も、妊娠が確定してからは、すっかりと昔のみな実に戻りました。私は、妊娠した後もみな実は章雄との関係を続けるものだと思っていました。章雄とセックスをするみな実は、本当に気持ちよさそうで、嬉しそうでした。はまり込んでしまって、抜け出せなくなっていると思っていました。

なのに、みな実は一切章雄に連絡を取ることもなくなり、話題にすら出さなくなりました。ホッとしながらも、あんなにものめり込んでいた章雄とのセックスを、簡単に忘れられるのか? という疑問は持っていました。



しかし妊娠してからというもの、みな実はお腹の子供が生まれてくるのが本当に楽しみで仕方ないという感じでした。生まれてくる子のために、料理や子育て、家庭の医学等々、とにかく色々と勉強を始めたみな実は、憑き物が落ちたように昔の貞淑な優しい妻に戻りました。


当然のことながら、両家の両親もやっと授かった孫に嬉しさが爆発した感じで、全てが上手く回り始めた気がしました。
とくにうちの実家は跡取りが出来たと大喜びで、今まで微妙に疎遠だったのも解消され、私の母と嫁がよく買い物に行くようになり、その度に赤ちゃんグッズが増えていきました。



ふと、こんなにみんなが喜んでいるのに、あの赤ちゃんは私の種ではない……そう思う自分がいました。
でもみな実は、本当に催眠術にでもかかっているように、章雄とのことは忘れているかのように口にもしません。

一度だけ、章雄とのことを詫びようと、
「みな実、本当にゴメンね。色々と嫌な思いをさせて……でも、授かれたから、あんな事はもうさせないから……」
と言いました。
するとみな実は、本当にポカンとした顔で、
『え? なかなか授かれなかったのは、仕方ないよ。でも、頑張った甲斐があったね。ふふw 早く会いたいねw 二人の赤ちゃんにw あなた、ありがとう。愛してます』
なんて言ってくれました。アレは夢だったのだろうか? 章雄とみな実の濃厚な子作りは、私の見た幻覚だったのだろうか? そう思うほどでした。


そして、幸せな生活が始まりました。少しずつ大きくなるみな実のお腹を見ているうちに、本当に自分の種で出来た赤ちゃんだと思うようになりました。


だけどそんなある日、大きく事態が動くような出来事がありました。

休日に、家でノンビリしながら過ごしていると、インターフォンが鳴りました。モニタで確認すると、章雄でした……。
動揺しながらもドアを開けると、大きな箱を持った章雄が、
「おめでとう! 少し落ち着いてからの方が良いと思ったから、こんなに遅くなっちゃったけど、これ、あると便利だと思ったから」
そう言って、プレゼントを渡してきました。
『あ、章雄さん、お久しぶりです。ありがとうございます! 開けてもいいですか?』
「あ、どうぞどうぞ、たいしたものじゃないですけど」
動揺して固まる私に対して、二人は本当に普通の感じで会話をしています。ただ、二人で子作りをしていたときのように親しげな感じではなく、子作りをする前の関係に戻っている感じでした。

二人とも不自然な感じはまったくなく、気まずい感じすらしませんでした。
『あ、この椅子知ってます、転ばないんですよね!』
「そうそう、赤ちゃんって、いきなり予告もなく後ろに倒れるからさ、これあると良いよ」
『ありがとうございます。本当に嬉しいです!』
箱から出てきた、お尻をはめ込むような感じで座る一人がけの赤ちゃん用のソファは、カラフルな原色のモノでした。確かにこれに座らせておけば、コケない感じです。子育てを経験した人間ならではの、気の利いたプレゼントだと思いました。

そして、動揺したうえに狐につままれているような私を置いて、みな実はさらに言いました。
『どうぞ上がって下さい。紅茶でも入れますね』
「あ、じゃあ、遠慮なく」

そして、玄関に上がる章雄。それをボケっと見ている私に、
『あなた、どうしたの?』
と、みな実が声をかけてきました。
「あ、あぁ、ゴメン……悪いね、章雄。ありがとう」
なんとかそう言った私に、
「たいしたのもじゃないからw でも、ホントによかったな!」
と、章雄は満面の笑みでした。気を使っているとかを通り越えて、章雄は記憶が消えてしまっているような感じでした。

本当に、アレは夢だったのか? 私はちょっとだけ怖くなってきました。なかなか授かれないことで、私は精神に失調を来していたのではないか? そんな、自分が壊れてしまったような恐怖にとらわれてしまいました。

慌てて二人の後を追い、リビングでお茶を始めました。章雄は、子育てのことを面白おかしく話し、みな実はそれを笑いながら聞いています。
ただ、二人の間には一定の距離感があり、他人行儀とも言える感じでした。何度も激しく愛し合い、ハワイで結婚式まで挙げた二人……アレは、本当に幻だったのだろうか?

「あぁ、もうこんな時間だ。嫁に怒られちゃうから、もう帰るよw」
『奧さんのこと大好きなんですねw また遊びに来て下さいね』
みな実は楽しそうにそう言いました。
「じゃあ、また来るわ。みな実ちゃん、いたわらなきゃダメだぞ!」
そう言いながら帰っていった章雄。

『ふふw 章雄さん、奥さんに尻に敷かれてるのねw』
「あ、あぁ……」
『うちも、尻に敷こうかなぁ?』
無邪気に笑うみな実。パラレルワールドに迷い込むと、こんな気持ちなんだろうなと思いました。


この日以来、たまに章雄は遊びに来るようになりました。正直に言って、章雄とみな実の心の中には恋愛感情が秘められたままだと思っていた私でしたが、章雄が遊びに来るたびにその気持ちもなくなっていきました。
それくらい二人は他人行儀で、一定の距離感を崩さなかったからです。

一度は深い仲になった二人なら、ふとしたときに、意識しなくても親しげな感じが出てしまうはずです。それがまったくないことで、私はすっかり安心していました。

みな実も気持ちを完全に切り替えていて、章雄も大人の対応をしてくれている。そう思うことで、私もやっと気持ちを切り替えることが出来た気がしました。


そして私も、本当にみな実のお腹にいるのは、私の赤ちゃんだと心の底から思うようになっていました。


それからしばらくして、みな実のお腹もかなり大きくなり、安定期にも入り、流産の危険もかなり減ってきた頃のある日、章雄がまた遊びに来ていました。この日は、章雄の奧さんと子供達が実家に帰っているということもあり、3人で一緒に食事をしました。

「みな実ちゃん、こんなに料理上手だったっけ!?」
大げさとも言えるくらい章雄が驚いて言います。
「今、色々と勉強してるんだよ。子育てのことなんかも熱心に勉強してるし、胎教とかもしてるんだ」
私が説明すると、
「へぇ! 凄いね! みな実ちゃん、真面目だねぇ」
と、章雄が驚きながらみな実を褒めます。

『だって、やっと神様が授けてくれたから、そりゃ真剣ですよw ねぇ、あなた♡』
みな実が、そんな事を言う。もう、私もみなみの言葉を、素直に受け止められるようになっていました。この時の私は、自分の種で授かったと言うことになんの疑問も持っていませんでした。

そして、そのまま楽しく食事は進み、そのうち3人で飲み始めました。と言ってもみな実は妊婦なので、アルコールは飲まず、私たちに酌をしたり、つまみを作ったりしながら楽しそうに話しをするだけです。


みな実が妊娠して以来、私もほとんど飲むことがなかったので、思いの外酔いが回りました。でも、楽しい時間でした。章雄は本当に良いヤツで、話も楽しく、みな実は私を立ててくれて、私も誇らしく楽しく幸せな時間でした。


しかし、いつの間にか私は意識を失っていました。ふと目が覚めると、私はソファの上でタオルケットを掛けられている状態でした。今まで、飲み過ぎて意識を失ったことはなかったので、よほど飲んでしまったのだなと反省しながらも、頭がガンガン痛かったです。

水でも飲もう……そう思ったとき、私の耳にみな実の声が聞こえてきました。

『ダメぇ、声出ちゃうからぁ♡』
リビングの横の寝室から、その声は聞こえてきました……私は、冷水をぶっかけられたように一気に目が覚めました。ソファは、寝室の壁にくっつくように置かれているので、驚くほどクリアにその声は聞こえてきました。

たったそれだけのフレーズで、なにが起きているのかわかってしまいました。
『ダ、ダメぇっ、んっ! んンッ♡ 深いよぉ! ダメだってぇ! ンあっ!!』
みな実の声が響き続けます。声を抑えている感じはしますが、悲しいかな安普請の薄い壁なので、聞きたくないモノが全て聞こえてきます……。

それと同時に、やっぱりなという気持ちがありました。そりゃそうだよな……あれだけ深く結びついた二人が、そんな簡単に他人に戻れるはずがない……そう思いました。

本当ならば、すぐに止めるべきだと思います。でも、止めることも動くことも出来ず、逆に集中して耳をそばだてる私がいます。

今、私は興奮しています。みな実が、大きなお腹のまま章雄とセックスをしている……そう思うだけで、震えるほどの快感が走ります。

あの辛い代理子作りの日々で、私は寝取られる快感に目覚めていました。でも、それはみな実の妊娠とともに封印されたはずでした。


「ダメだって、声大きすぎるぜw」
『ん〜んっ! だってぇ、気持ち良すぎるんだもんw それに、起きないんでしょ?』
「まぁ、あの量飲ませたら、明日の昼まで寝てるはずだけど……」
『あっ! でも、ホントに大丈夫なの? 目が覚めないって事はない?』
「今さらかよw 大丈夫だって、ちゃんとした病院の薬だから」
『よかったぁ〜』
「ほら、今度は後ろ向けよ」
『は、はいぃ、後ろからして下さいぃ……』
快感に声が震えるみな実……。

でも、この状況で私は嬉しいとさえ思っていました。話しの流れで推察すると、私はなにか薬を飲まされたようです。多分、導眠剤とか睡眠薬などだと思いますが、みな実が私のことを心配してくれたのが嬉しかったです。この状況で、何を言っているんだ? オマエは? と思われると思いますが、そんな事に喜びを感じてしまうほど、私は追い詰められていたのだと思います。

「そんなお願いじゃ、ダメだなぁw ちゃんとしなよw」
『イジワルw 章雄の大っきいおチンポで、みな実の妊娠オマンコ犯して下さいぃ♡』
「よく言えましたw」
『ンおおっっ!! ヒィぐぅ! ダメぇ、深いよぉ! ンヒィッ!! イクっ! イクぅっ!!』
「バックだと、すぐイクよなw」
『だ、だってぇ、章雄のがえぐるんだもんw 一番気持ち良いところw』
「アイツのじゃ届かないところだっけ?」
『もう! そんな事言っちゃダメだよぉ……』
「ハァ? みな実が言ったクセにw あの人のじゃ、届かないところ突いてぇっ! ってw」
『イジワル……ねぇねぇ、私が動くねw』
「ダメだって。もう、ひとりの体じゃないだろw いたわらなきゃw」
『大丈夫。もう安定期だし。ねぇ、気持ち良くなって欲しいよ……奧さんとするより、気持ち良くなって欲しい……』
「だから言っただろw 嫁とはもうしてないから。オマエだけだよ。みな実、愛してる」
『へへw 愛してるよぉ……ねぇ、キス……んっ! んンッ!』

私はこの短い流れの中で、もうイッてしまいました。下着の中に、大量にぶちまけながら、歯を食いしばり声を抑え込みながら、何度も何度も精を放ちました……。

そして、射精したことで多少冷静になった私は、薄くドアが開いていることに気がつきました。迷いましたが、結局我慢できず、音を立てないようにドアに近づきました。リビングはほとんど真っ暗なので、のぞいてもバレないはずだ……そう思いながら寝室をのぞくと、全裸の二人が見えました。
ベッド脇に立ち、ベッドに両手をついて立ちバック状態のみな実。大きなお腹がなまめかしです。そして、妊娠してさらに凶悪に大きくなったおっぱいも、生き物のように揺れています。

真横から見る形なので、みな実がお尻をガンガン章雄の腰にぶつけている姿がよく見えます。妊婦のみな実が、自分で腰を振る姿……お腹の子は大丈夫なのか? そんな心配をしながらも、息を潜めて見続ける私は、興奮の極地にいました。

『ンッ! あっ! あっンッ! んあっ♡ はぁン♡ ハン♡ おチンポ来てるぅッ! 赤ちゃん起きちゃうよぉっ!』
「ははw 寝てるとかわかるのかよw」
『わかるよぉ,ほら、触ってみて……』
「うおっ、これ、蹴ってるの?」
『ふふw 元気でしょw』
「凄いね……」

このやりとりは、私を絶望に叩き込みました。赤ちゃんが動く? 蹴ったりする? 私には教えてくれていません。それは、私に一番に報告してくれるべきものだと思います。
”ほら、赤ちゃん動いたよ!”そう言いながら、私の手を取りお腹に当てるみな実……それを夢見ていました。
章雄に先を越されたことに、言いようのない敗北感と嫉妬を覚えます……。

「でも、これ触ったら、怖くて突けないよ。抜くよ」
『大丈夫だよぉ、もっとしてくれなきゃダメだよ!』
「いや、ちょっと怖いって」
『じゃあ、お尻なら大丈夫?』
「え? まぁそれなら、平気かな?」
『じゃあ、こっちに♡』
四つん這いで、自分でアナルを押し広げるみな実。大きなお腹で、何をしているんだ……そんな言葉が出そうになりますが、精子も出そうになりました。触りもしないのに、イキそうなくらいになっている私。
嫉妬や敗北感が、全て興奮にすり替わっているようです。


「アレ? 何それ?」
急に章雄が言いました。
『え? あ、もう出るんだよw 飲んでみる?』
「えぇっ! 母乳なの!?」
『そうだよw ほらw』
そう言って、乳首あたりを絞るようにするみな実。薄暗くてよく見えませんが、母乳が出ているらしいです。

「うわっ! 凄いね……て言うか、早くない? もう出るモノなの?」
『人によるみたいだよw』
「これって、アイツは知ってるの?」
『うぅん……章雄に言ったのが初めてだよ。飲むのもねw』
そう言って、おっぱいを章雄に押しつけるみな実。章雄は、嬉しそうに乳首を口に含むと、吸い始めました。

「熱いんだねw それに、思ったより美味しい」
『あらあら、パパに先に飲まれちゃいまちたねぇ〜w いけないパパでちゅね〜w』
みな実はお腹を撫でながら、お腹の赤ちゃんにそう言いました。

「こらこらw それは言っちゃダメだろw」
『だってぇ〜 二人の時はいいでしょ?』
「いやいや、横にアイツいるしw」
『忘れてたw』

私は、もう狂ったように自分のモノをしごいていました。そして、あっという間にまた下着の中に射精をして、歯を食いしばっていました。

わかっていたことですし、覚悟していたことです。でも、章雄のことをパパと呼ぶみな実を目の当たりにすると、絶望の大きな扉が開いた気持ちになります。

そして、私より先に章雄に母乳が出始めたことを話すみな実。そして、飲ませるみな実……。
幸せだった日々が、粉々に壊れていくのを感じます。

『ねぇねぇ、今度は私に飲ませて欲しいなぁ〜♡』
みな実はそう言いながら、章雄の極太を口に含みました。
「あぁ、気持ち良いよ……」
『へへw ホントに? 奥さんより上手い?』
「あぁ、上手だよ。みな実の方がずっと気持ち良いよ」
『嬉しいなぁ……』
「みな実はどう? 俺のそれの方が好き?」
『決まってるじゃんw この大きさ、この堅さ……舐めてるだけで、おかしくなるよ……初めて入れてもらったときから、夢中だよ♡』
「あぁ、ヤバい、出るよ……出るッ!」
体を震わせる章雄。みな実はそのタイミングで、一番喉の奥までくわえ込みました。

みな実は、自分の手のひらの上に、ダラぁっとその精子を吐き出しました。
『ふふw こんなにw 溜まってたの?』
「あぁ、先週みな実としてから、ずっと溜めてたよ」
『ふふw 嬉しいなぁ♡』
みな実はそう言うと、手のひらの上の精子をズルズルと音を立てながら吸い取り、一気に飲み込みました。
ゴクンという音まで聞こえるくらいの飲み込み方でした。


先週みな実とした? まったく気がつかなかった…… いつ? どこで? もう、泣きそうというか、涙がこぼれています……。


『ごちそうさまw 美味しかったよ♡』
「あぁ、マジで上手くなったな。でも、さすがにちょっと休憩w」
『ダメだよ! パパがそんなにだらしなかったら、この子が悲しむもん! ほら、立たせてあげるから♡』
「なんだそりゃw」

そう言って、イッたばかりの章雄のペニスをお掃除フェラするみな実。そして、くわえながら章雄の乳首も指で触り始めました。
お腹の大きなみな実が、風俗嬢のような行為をする光景……それは、夫の私には地獄のはずですし、怒り狂うべき場面だと思います。

でも私は、イッてもイッても収まらない猛り狂ったペニスをしごき続けています。嫁が他の男……いや、本当の夫とセックスをするのを見て、オナニーをする私……妊娠させることが出来なかった偽物の夫の私には、お似合いの状況なのかも知れません……。


『もうカチカチw て言うか、カッチカチだね♡』
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ブロマガって何?

[ 2014/07/28 18:29 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

ブルガリアの致命女達

不特定多数の白人女性とSEXしたくなり、
出稼ぎの東欧系女性が集まりやすいドイツにSEXツアーに行って参りました。
そこで、相場の数倍のサービス料を支払った3名の東欧出身の女の子は、
なんと初対面である私に禁断の膣内射精を許してくれました!
(ありえない位の美人で全員が現役女子学生!)
[ 2014/07/28 11:24 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ママ、僕のオ○ン○ンどうしちゃったの?

私は、いわゆるシングルマザーで、息子と2人暮らしです。
いろいろ苦労もありましたが、それこそ宝物のように、息子を育ててまいりました。
お陰様で、息子ともとても仲が良く、性格も素直で健康な男の子で、今年、小学校4年生になりました。
小さい頃からいつもいっしょで、ご飯もいっしょ、寝るのも布団を並べて、お風呂ももちろん一緒に入っていました。
[ 2014/07/28 11:18 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

すげえ色っぽい広田さんの奥さん

俺:当時31歳
嫁:当時27歳

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい
[ 2014/07/26 12:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同棲を始めたばかりなのに彼女が上司と

これからお話する内容ですが、だいぶ前の話しで私自身トラウマでも何でもない事となったので皆さんに聞いていただきく、投稿する事にしました。
勿論事実なので、できるだけ細かく、特にあの場面では当時の臨場感を再現すべく、可能な限りいやらしく?表現しようと思います。…因みに私の場合、以前話題となったさえた男さんとは少々違った結末を迎えています。
[ 2014/07/26 12:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。


休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。


一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

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[ 2014/07/25 20:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の妹に

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。
[ 2014/07/25 19:55 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏と喧嘩をした姪が泊りに来た

去年の夏の出来事です。
6月中旬より会社のあるプロジェクトでこの町の単身赴任社宅に泊り込みです。
その日も21時過ぎに帰宅し、夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたところ、ドアチャイムが鳴りました。
[ 2014/07/25 19:52 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

兄のオナニーのお手伝い

昔、小学校三年生の時、三つ上の兄のオナニーを手伝ったことがあります。
その頃は一緒の部屋で、私は学校から帰宅すると机で宿題をしていました。
横には兄の机があり兄はマンガを読んでいました。
すると兄が突然ジャンプするみたいにイスから飛び降りると、
ズボンとパンツを下ろし脱ぎ捨てました。
[ 2014/07/24 12:27 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

看護学生に介助浴で

入院中のこと。
予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと
看護学生A「え、と、○○さんですよね?」
俺「そうっすよ」と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。
脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。
[ 2014/07/24 12:25 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

貧乏学生の俺と彼女が取った道

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
[ 2014/07/23 23:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻の妹を盗撮する俺

はじめに言おう。
俺は変態だ。頭がおかしい。
なんせ妻の妹である沙耶を盗撮しているのだから。

俺が結婚をしたのは二年前。
[ 2014/07/23 23:42 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

脱サラ→リーマンショック→妻の貸出し

私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。
[ 2014/07/22 11:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

4年越しの中出し

先日、彼女と休暇を利用して京都へ行ってきました。最後に彼女とセックスしたのは、5月の連休明け。
4ヶ月間、手も握ってません。昼間の寺社巡りの時から、私はもう夜の部屋が待ち遠しくて、ペニスも全快に立ちっぱなしでした。
昼間はお寺を巡り、抹茶をいただいたり、庭を見たり、京都観光を満喫しました。夜は美味しい懐石を食し、お酒も少し入って二人とも良い気分で宿に戻りました。
[ 2014/07/22 11:03 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ロシアの天使が空から落ちてきた

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、英語はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。


そんなある日、秋葉に買い物に行って、ちょっと外れの方にあるショップに向かう途中、いきなり英語で声をかけられました。
『あなたは、英語しゃべれるのかしら? 本当に、誰もしゃべれないって、信じられない!』
と、かなりイライラした感じで言われました。
振り返ると、ちょっと大きめのコロ付きのバッグを持った、小柄な金髪の白人さんがいました。
どう見てもまだ子供なんですが、恐ろしいほどの美しさで、射抜くような青い目で僕をじっと見つめていました。

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[ 2014/07/21 12:38 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
[ 2014/07/21 12:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉に精液をわけてくれと言われた

居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。
そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。

「ねえ、ねえ。
ちょっと相談があるんだけど・・・」
[ 2014/07/21 12:24 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

スカートの中の盗撮画像をネタに

同じクラスの男友達Aが、携帯で女子のスカートの中を盗撮してはこっそり仲間に自慢したりしていた。

画像は金を払わないと見せてくれなかったが、女子の告発で見つかり、Aは停学処分になった。

しかし、その前日に俺はAの携帯メモリをこっそり拝借して、自分の携帯にコピーしていた。何故なら、ずっと片想いをしていた真奈の画像も入っているという事だったからだ。
 
 
真奈は高1から俺が片想いをしていた子で、向田茉夏似の超可愛い美少女。
いつも女友達とばかりいて、男子はなかなか近付けない…俺のアイドルだった。

早速持ち帰り、パソコンで再生してみると…丁寧に女子の名前ごとにフォルダ分けされていて、そこには真奈の名前が…。

開くと、真奈の外見の隠し撮りから始まり、そして禁断のスカートの中へ…。
そこには真奈の白い太ももと白いパンツが薄暗く写っていた…!

画像は似たようなものばかりだったが、何枚かあって、俺はパソコンの前で連続オナニーをし…それは連日続いた。

しかし、その自分なりに幸せな日々も長く続かなかった。
他のクラスの男子、Mが真奈とエッチをした、と言い出した。
[ 2014/07/20 17:35 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ばあちゃんの家で、母さんと

僕は、20歳の学生です。僕も、母さんとセッ○スをしています。
 母さんは46歳で、ぽっちゃり型の美人です。家族は48歳の親父と、母さんと、僕の3人です。
 きっかけは、母さんと僕とで、田舎のばあちゃんの家(親父の実家)に泊りに行ったときに起きました。
 ばあちゃんは、じいちゃんを亡くして、一人暮らしです。
 だから、僕達が遊びに行くと喜んで、話し始めたら止まりません。
 その日も、夕食後、遅くまで、ばあちゃんは母さんと話し込んでいましたが、ついに、ばあちゃんも話し疲れたのか、「もう寝ようかね」といって、自分の部屋へ行きました。
 なが話しに付き合っていた母さんも、「もう遅いから先に寝るわよ」といって、いなくなりました。
 僕は、居間に残ってチューハイを飲みながら、テレビを見ていましたが、2時ごろになって番組もいいのが無くなったので、寝る事にしました。
 ばあちゃんの家で泊まるときは、いつも客間で寝ることになっています。
 客間に入ると、布団が二組、並べて敷いてあり、豆電球の薄明かりの中で、母さんが寝ていました。
 母さんは、お腹のあたりに、タオルケットをかけて、少し、疲れたのか、かすかに寝息をたてて、熟睡している様子でした。
[ 2014/07/20 17:28 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺がリストラされたせいで嫁が

昨年1月にリストラされて転職活動してきたが
箸にも棒にもかからず
OA機器の営業で15年やってきたけどどうにも潰しがきかない
他業種の営業にもチャレンジしてみたがやはり畑違いとのことで
門前払い受けることも多々あった

家族は妻と5歳の娘の三人暮らし
妻には失業してることも転職活動してることも内緒だった
今夜は妻の得意料理「ロールキャベツのボルシチ」が夕食
家族みんなで箸をつつきながらいつもの団らんを過ごしていたが
もう限界だった 俺は食事中泣いてしまいとうとう妻に打ち明けてしまった

でも妻は既に察していたというか気付かれていた
ここしばらく銀行口座に入金が無いからと
そして妻は来週から夜の仕事を始めるからとあまり思い詰めないでくれと言ってくれた
俺自身情けなさ過ぎるのと俺にはもったいないくらい出来た妻を持った幸せのあまり
妻の膝の上で数時間涙を流したのは2カ月前。

妻は33歳
そこそこ年齢はいってるが容姿には自信があったのだと思う
特別慌てた様子も緊張した様子もまったくなく
パートでレジ打ちやってるスーパーから帰宅後
雑誌片手に気楽に電話し始めた
しかし何度か電話を掛けるうちに自信満々だった妻の表情が曇っていくのが分かった
求人情報を探してPCに貼りついてる妻の背中を俺はぼんやり眺めるしかできなかった
[ 2014/07/19 15:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

売春婦と間違えられて中出しされた

私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。
 私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。
 最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。

 ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。
 その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になりました。
 何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけど と答えると、男の人はいいよ と言ってホテルに私を連れて行きました。
 
 結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってHしてしまうこれからの事を想像して私はドキドキししまいました。
 
 男の人は40歳代ぐらいでした。
 私は、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
 男の人は興奮しているのか私の服を全て脱がし、自分も全裸になると身体中にキスをしてきたり、舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたりやりたい放題してきました。
[ 2014/07/19 15:38 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)
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