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幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。


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[ 2014/07/31 11:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」


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[ 2014/07/30 10:57 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択6

前回のお話

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。
病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。


そして、その件を章雄にも電話で報告すると、
「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」
と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、
「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」
と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。

あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。
私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。
そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。


そしてみな実も、妊娠が確定してからは、すっかりと昔のみな実に戻りました。私は、妊娠した後もみな実は章雄との関係を続けるものだと思っていました。章雄とセックスをするみな実は、本当に気持ちよさそうで、嬉しそうでした。はまり込んでしまって、抜け出せなくなっていると思っていました。

なのに、みな実は一切章雄に連絡を取ることもなくなり、話題にすら出さなくなりました。ホッとしながらも、あんなにものめり込んでいた章雄とのセックスを、簡単に忘れられるのか? という疑問は持っていました。



しかし妊娠してからというもの、みな実はお腹の子供が生まれてくるのが本当に楽しみで仕方ないという感じでした。生まれてくる子のために、料理や子育て、家庭の医学等々、とにかく色々と勉強を始めたみな実は、憑き物が落ちたように昔の貞淑な優しい妻に戻りました。


当然のことながら、両家の両親もやっと授かった孫に嬉しさが爆発した感じで、全てが上手く回り始めた気がしました。
とくにうちの実家は跡取りが出来たと大喜びで、今まで微妙に疎遠だったのも解消され、私の母と嫁がよく買い物に行くようになり、その度に赤ちゃんグッズが増えていきました。



ふと、こんなにみんなが喜んでいるのに、あの赤ちゃんは私の種ではない……そう思う自分がいました。
でもみな実は、本当に催眠術にでもかかっているように、章雄とのことは忘れているかのように口にもしません。

一度だけ、章雄とのことを詫びようと、
「みな実、本当にゴメンね。色々と嫌な思いをさせて……でも、授かれたから、あんな事はもうさせないから……」
と言いました。
するとみな実は、本当にポカンとした顔で、
『え? なかなか授かれなかったのは、仕方ないよ。でも、頑張った甲斐があったね。ふふw 早く会いたいねw 二人の赤ちゃんにw あなた、ありがとう。愛してます』
なんて言ってくれました。アレは夢だったのだろうか? 章雄とみな実の濃厚な子作りは、私の見た幻覚だったのだろうか? そう思うほどでした。


そして、幸せな生活が始まりました。少しずつ大きくなるみな実のお腹を見ているうちに、本当に自分の種で出来た赤ちゃんだと思うようになりました。


だけどそんなある日、大きく事態が動くような出来事がありました。

休日に、家でノンビリしながら過ごしていると、インターフォンが鳴りました。モニタで確認すると、章雄でした……。
動揺しながらもドアを開けると、大きな箱を持った章雄が、
「おめでとう! 少し落ち着いてからの方が良いと思ったから、こんなに遅くなっちゃったけど、これ、あると便利だと思ったから」
そう言って、プレゼントを渡してきました。
『あ、章雄さん、お久しぶりです。ありがとうございます! 開けてもいいですか?』
「あ、どうぞどうぞ、たいしたものじゃないですけど」
動揺して固まる私に対して、二人は本当に普通の感じで会話をしています。ただ、二人で子作りをしていたときのように親しげな感じではなく、子作りをする前の関係に戻っている感じでした。

二人とも不自然な感じはまったくなく、気まずい感じすらしませんでした。
『あ、この椅子知ってます、転ばないんですよね!』
「そうそう、赤ちゃんって、いきなり予告もなく後ろに倒れるからさ、これあると良いよ」
『ありがとうございます。本当に嬉しいです!』
箱から出てきた、お尻をはめ込むような感じで座る一人がけの赤ちゃん用のソファは、カラフルな原色のモノでした。確かにこれに座らせておけば、コケない感じです。子育てを経験した人間ならではの、気の利いたプレゼントだと思いました。

そして、動揺したうえに狐につままれているような私を置いて、みな実はさらに言いました。
『どうぞ上がって下さい。紅茶でも入れますね』
「あ、じゃあ、遠慮なく」

そして、玄関に上がる章雄。それをボケっと見ている私に、
『あなた、どうしたの?』
と、みな実が声をかけてきました。
「あ、あぁ、ゴメン……悪いね、章雄。ありがとう」
なんとかそう言った私に、
「たいしたのもじゃないからw でも、ホントによかったな!」
と、章雄は満面の笑みでした。気を使っているとかを通り越えて、章雄は記憶が消えてしまっているような感じでした。

本当に、アレは夢だったのか? 私はちょっとだけ怖くなってきました。なかなか授かれないことで、私は精神に失調を来していたのではないか? そんな、自分が壊れてしまったような恐怖にとらわれてしまいました。

慌てて二人の後を追い、リビングでお茶を始めました。章雄は、子育てのことを面白おかしく話し、みな実はそれを笑いながら聞いています。
ただ、二人の間には一定の距離感があり、他人行儀とも言える感じでした。何度も激しく愛し合い、ハワイで結婚式まで挙げた二人……アレは、本当に幻だったのだろうか?

「あぁ、もうこんな時間だ。嫁に怒られちゃうから、もう帰るよw」
『奧さんのこと大好きなんですねw また遊びに来て下さいね』
みな実は楽しそうにそう言いました。
「じゃあ、また来るわ。みな実ちゃん、いたわらなきゃダメだぞ!」
そう言いながら帰っていった章雄。

『ふふw 章雄さん、奥さんに尻に敷かれてるのねw』
「あ、あぁ……」
『うちも、尻に敷こうかなぁ?』
無邪気に笑うみな実。パラレルワールドに迷い込むと、こんな気持ちなんだろうなと思いました。


この日以来、たまに章雄は遊びに来るようになりました。正直に言って、章雄とみな実の心の中には恋愛感情が秘められたままだと思っていた私でしたが、章雄が遊びに来るたびにその気持ちもなくなっていきました。
それくらい二人は他人行儀で、一定の距離感を崩さなかったからです。

一度は深い仲になった二人なら、ふとしたときに、意識しなくても親しげな感じが出てしまうはずです。それがまったくないことで、私はすっかり安心していました。

みな実も気持ちを完全に切り替えていて、章雄も大人の対応をしてくれている。そう思うことで、私もやっと気持ちを切り替えることが出来た気がしました。


そして私も、本当にみな実のお腹にいるのは、私の赤ちゃんだと心の底から思うようになっていました。


それからしばらくして、みな実のお腹もかなり大きくなり、安定期にも入り、流産の危険もかなり減ってきた頃のある日、章雄がまた遊びに来ていました。この日は、章雄の奧さんと子供達が実家に帰っているということもあり、3人で一緒に食事をしました。

「みな実ちゃん、こんなに料理上手だったっけ!?」
大げさとも言えるくらい章雄が驚いて言います。
「今、色々と勉強してるんだよ。子育てのことなんかも熱心に勉強してるし、胎教とかもしてるんだ」
私が説明すると、
「へぇ! 凄いね! みな実ちゃん、真面目だねぇ」
と、章雄が驚きながらみな実を褒めます。

『だって、やっと神様が授けてくれたから、そりゃ真剣ですよw ねぇ、あなた♡』
みな実が、そんな事を言う。もう、私もみなみの言葉を、素直に受け止められるようになっていました。この時の私は、自分の種で授かったと言うことになんの疑問も持っていませんでした。

そして、そのまま楽しく食事は進み、そのうち3人で飲み始めました。と言ってもみな実は妊婦なので、アルコールは飲まず、私たちに酌をしたり、つまみを作ったりしながら楽しそうに話しをするだけです。


みな実が妊娠して以来、私もほとんど飲むことがなかったので、思いの外酔いが回りました。でも、楽しい時間でした。章雄は本当に良いヤツで、話も楽しく、みな実は私を立ててくれて、私も誇らしく楽しく幸せな時間でした。


しかし、いつの間にか私は意識を失っていました。ふと目が覚めると、私はソファの上でタオルケットを掛けられている状態でした。今まで、飲み過ぎて意識を失ったことはなかったので、よほど飲んでしまったのだなと反省しながらも、頭がガンガン痛かったです。

水でも飲もう……そう思ったとき、私の耳にみな実の声が聞こえてきました。

『ダメぇ、声出ちゃうからぁ♡』
リビングの横の寝室から、その声は聞こえてきました……私は、冷水をぶっかけられたように一気に目が覚めました。ソファは、寝室の壁にくっつくように置かれているので、驚くほどクリアにその声は聞こえてきました。

たったそれだけのフレーズで、なにが起きているのかわかってしまいました。
『ダ、ダメぇっ、んっ! んンッ♡ 深いよぉ! ダメだってぇ! ンあっ!!』
みな実の声が響き続けます。声を抑えている感じはしますが、悲しいかな安普請の薄い壁なので、聞きたくないモノが全て聞こえてきます……。

それと同時に、やっぱりなという気持ちがありました。そりゃそうだよな……あれだけ深く結びついた二人が、そんな簡単に他人に戻れるはずがない……そう思いました。

本当ならば、すぐに止めるべきだと思います。でも、止めることも動くことも出来ず、逆に集中して耳をそばだてる私がいます。

今、私は興奮しています。みな実が、大きなお腹のまま章雄とセックスをしている……そう思うだけで、震えるほどの快感が走ります。

あの辛い代理子作りの日々で、私は寝取られる快感に目覚めていました。でも、それはみな実の妊娠とともに封印されたはずでした。


「ダメだって、声大きすぎるぜw」
『ん〜んっ! だってぇ、気持ち良すぎるんだもんw それに、起きないんでしょ?』
「まぁ、あの量飲ませたら、明日の昼まで寝てるはずだけど……」
『あっ! でも、ホントに大丈夫なの? 目が覚めないって事はない?』
「今さらかよw 大丈夫だって、ちゃんとした病院の薬だから」
『よかったぁ〜』
「ほら、今度は後ろ向けよ」
『は、はいぃ、後ろからして下さいぃ……』
快感に声が震えるみな実……。

でも、この状況で私は嬉しいとさえ思っていました。話しの流れで推察すると、私はなにか薬を飲まされたようです。多分、導眠剤とか睡眠薬などだと思いますが、みな実が私のことを心配してくれたのが嬉しかったです。この状況で、何を言っているんだ? オマエは? と思われると思いますが、そんな事に喜びを感じてしまうほど、私は追い詰められていたのだと思います。

「そんなお願いじゃ、ダメだなぁw ちゃんとしなよw」
『イジワルw 章雄の大っきいおチンポで、みな実の妊娠オマンコ犯して下さいぃ♡』
「よく言えましたw」
『ンおおっっ!! ヒィぐぅ! ダメぇ、深いよぉ! ンヒィッ!! イクっ! イクぅっ!!』
「バックだと、すぐイクよなw」
『だ、だってぇ、章雄のがえぐるんだもんw 一番気持ち良いところw』
「アイツのじゃ届かないところだっけ?」
『もう! そんな事言っちゃダメだよぉ……』
「ハァ? みな実が言ったクセにw あの人のじゃ、届かないところ突いてぇっ! ってw」
『イジワル……ねぇねぇ、私が動くねw』
「ダメだって。もう、ひとりの体じゃないだろw いたわらなきゃw」
『大丈夫。もう安定期だし。ねぇ、気持ち良くなって欲しいよ……奧さんとするより、気持ち良くなって欲しい……』
「だから言っただろw 嫁とはもうしてないから。オマエだけだよ。みな実、愛してる」
『へへw 愛してるよぉ……ねぇ、キス……んっ! んンッ!』

私はこの短い流れの中で、もうイッてしまいました。下着の中に、大量にぶちまけながら、歯を食いしばり声を抑え込みながら、何度も何度も精を放ちました……。

そして、射精したことで多少冷静になった私は、薄くドアが開いていることに気がつきました。迷いましたが、結局我慢できず、音を立てないようにドアに近づきました。リビングはほとんど真っ暗なので、のぞいてもバレないはずだ……そう思いながら寝室をのぞくと、全裸の二人が見えました。
ベッド脇に立ち、ベッドに両手をついて立ちバック状態のみな実。大きなお腹がなまめかしです。そして、妊娠してさらに凶悪に大きくなったおっぱいも、生き物のように揺れています。

真横から見る形なので、みな実がお尻をガンガン章雄の腰にぶつけている姿がよく見えます。妊婦のみな実が、自分で腰を振る姿……お腹の子は大丈夫なのか? そんな心配をしながらも、息を潜めて見続ける私は、興奮の極地にいました。

『ンッ! あっ! あっンッ! んあっ♡ はぁン♡ ハン♡ おチンポ来てるぅッ! 赤ちゃん起きちゃうよぉっ!』
「ははw 寝てるとかわかるのかよw」
『わかるよぉ,ほら、触ってみて……』
「うおっ、これ、蹴ってるの?」
『ふふw 元気でしょw』
「凄いね……」

このやりとりは、私を絶望に叩き込みました。赤ちゃんが動く? 蹴ったりする? 私には教えてくれていません。それは、私に一番に報告してくれるべきものだと思います。
”ほら、赤ちゃん動いたよ!”そう言いながら、私の手を取りお腹に当てるみな実……それを夢見ていました。
章雄に先を越されたことに、言いようのない敗北感と嫉妬を覚えます……。

「でも、これ触ったら、怖くて突けないよ。抜くよ」
『大丈夫だよぉ、もっとしてくれなきゃダメだよ!』
「いや、ちょっと怖いって」
『じゃあ、お尻なら大丈夫?』
「え? まぁそれなら、平気かな?」
『じゃあ、こっちに♡』
四つん這いで、自分でアナルを押し広げるみな実。大きなお腹で、何をしているんだ……そんな言葉が出そうになりますが、精子も出そうになりました。触りもしないのに、イキそうなくらいになっている私。
嫉妬や敗北感が、全て興奮にすり替わっているようです。


「アレ? 何それ?」
急に章雄が言いました。
『え? あ、もう出るんだよw 飲んでみる?』
「えぇっ! 母乳なの!?」
『そうだよw ほらw』
そう言って、乳首あたりを絞るようにするみな実。薄暗くてよく見えませんが、母乳が出ているらしいです。

「うわっ! 凄いね……て言うか、早くない? もう出るモノなの?」
『人によるみたいだよw』
「これって、アイツは知ってるの?」
『うぅん……章雄に言ったのが初めてだよ。飲むのもねw』
そう言って、おっぱいを章雄に押しつけるみな実。章雄は、嬉しそうに乳首を口に含むと、吸い始めました。

「熱いんだねw それに、思ったより美味しい」
『あらあら、パパに先に飲まれちゃいまちたねぇ〜w いけないパパでちゅね〜w』
みな実はお腹を撫でながら、お腹の赤ちゃんにそう言いました。

「こらこらw それは言っちゃダメだろw」
『だってぇ〜 二人の時はいいでしょ?』
「いやいや、横にアイツいるしw」
『忘れてたw』

私は、もう狂ったように自分のモノをしごいていました。そして、あっという間にまた下着の中に射精をして、歯を食いしばっていました。

わかっていたことですし、覚悟していたことです。でも、章雄のことをパパと呼ぶみな実を目の当たりにすると、絶望の大きな扉が開いた気持ちになります。

そして、私より先に章雄に母乳が出始めたことを話すみな実。そして、飲ませるみな実……。
幸せだった日々が、粉々に壊れていくのを感じます。

『ねぇねぇ、今度は私に飲ませて欲しいなぁ〜♡』
みな実はそう言いながら、章雄の極太を口に含みました。
「あぁ、気持ち良いよ……」
『へへw ホントに? 奥さんより上手い?』
「あぁ、上手だよ。みな実の方がずっと気持ち良いよ」
『嬉しいなぁ……』
「みな実はどう? 俺のそれの方が好き?」
『決まってるじゃんw この大きさ、この堅さ……舐めてるだけで、おかしくなるよ……初めて入れてもらったときから、夢中だよ♡』
「あぁ、ヤバい、出るよ……出るッ!」
体を震わせる章雄。みな実はそのタイミングで、一番喉の奥までくわえ込みました。

みな実は、自分の手のひらの上に、ダラぁっとその精子を吐き出しました。
『ふふw こんなにw 溜まってたの?』
「あぁ、先週みな実としてから、ずっと溜めてたよ」
『ふふw 嬉しいなぁ♡』
みな実はそう言うと、手のひらの上の精子をズルズルと音を立てながら吸い取り、一気に飲み込みました。
ゴクンという音まで聞こえるくらいの飲み込み方でした。


先週みな実とした? まったく気がつかなかった…… いつ? どこで? もう、泣きそうというか、涙がこぼれています……。


『ごちそうさまw 美味しかったよ♡』
「あぁ、マジで上手くなったな。でも、さすがにちょっと休憩w」
『ダメだよ! パパがそんなにだらしなかったら、この子が悲しむもん! ほら、立たせてあげるから♡』
「なんだそりゃw」

そう言って、イッたばかりの章雄のペニスをお掃除フェラするみな実。そして、くわえながら章雄の乳首も指で触り始めました。
お腹の大きなみな実が、風俗嬢のような行為をする光景……それは、夫の私には地獄のはずですし、怒り狂うべき場面だと思います。

でも私は、イッてもイッても収まらない猛り狂ったペニスをしごき続けています。嫁が他の男……いや、本当の夫とセックスをするのを見て、オナニーをする私……妊娠させることが出来なかった偽物の夫の私には、お似合いの状況なのかも知れません……。


『もうカチカチw て言うか、カッチカチだね♡』
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ブロマガって何?


[ 2014/07/28 18:29 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。


休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。


一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

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[ 2014/07/25 20:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

看護学生に介助浴で

入院中のこと。
予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと
看護学生A「え、と、○○さんですよね?」
俺「そうっすよ」と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。
脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。

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[ 2014/07/24 12:25 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

貧乏学生の俺と彼女が取った道

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。

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[ 2014/07/23 23:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

4年越しの中出し

先日、彼女と休暇を利用して京都へ行ってきました。最後に彼女とセックスしたのは、5月の連休明け。
4ヶ月間、手も握ってません。昼間の寺社巡りの時から、私はもう夜の部屋が待ち遠しくて、ペニスも全快に立ちっぱなしでした。
昼間はお寺を巡り、抹茶をいただいたり、庭を見たり、京都観光を満喫しました。夜は美味しい懐石を食し、お酒も少し入って二人とも良い気分で宿に戻りました。

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[ 2014/07/22 11:03 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ロシアの天使が空から落ちてきた

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、英語はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。


そんなある日、秋葉に買い物に行って、ちょっと外れの方にあるショップに向かう途中、いきなり英語で声をかけられました。
『あなたは、英語しゃべれるのかしら? 本当に、誰もしゃべれないって、信じられない!』
と、かなりイライラした感じで言われました。
振り返ると、ちょっと大きめのコロ付きのバッグを持った、小柄な金髪の白人さんがいました。
どう見てもまだ子供なんですが、恐ろしいほどの美しさで、射抜くような青い目で僕をじっと見つめていました。

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[ 2014/07/21 12:38 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

スカートの中の盗撮画像をネタに

同じクラスの男友達Aが、携帯で女子のスカートの中を盗撮してはこっそり仲間に自慢したりしていた。

画像は金を払わないと見せてくれなかったが、女子の告発で見つかり、Aは停学処分になった。

しかし、その前日に俺はAの携帯メモリをこっそり拝借して、自分の携帯にコピーしていた。何故なら、ずっと片想いをしていた真奈の画像も入っているという事だったからだ。
 
 
真奈は高1から俺が片想いをしていた子で、向田茉夏似の超可愛い美少女。
いつも女友達とばかりいて、男子はなかなか近付けない…俺のアイドルだった。

早速持ち帰り、パソコンで再生してみると…丁寧に女子の名前ごとにフォルダ分けされていて、そこには真奈の名前が…。

開くと、真奈の外見の隠し撮りから始まり、そして禁断のスカートの中へ…。
そこには真奈の白い太ももと白いパンツが薄暗く写っていた…!

画像は似たようなものばかりだったが、何枚かあって、俺はパソコンの前で連続オナニーをし…それは連日続いた。

しかし、その自分なりに幸せな日々も長く続かなかった。
他のクラスの男子、Mが真奈とエッチをした、と言い出した。

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[ 2014/07/20 17:35 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

前回のお話

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り〜。今日もお疲れ様ぁ〜! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。

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[ 2014/07/18 13:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の木の実ナナw

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

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スキーに向かうバスの中で

昨年の冬休み、友人たちと
信州にスキーに行きました。
まだ21歳の学生なので
お金もなく安いバスツアーです。
スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、
同じバスツアーの女子大生グループと
仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。
しかし民宿形式の宿だったため
あまり発展することはなく、帰途につきました。

最終日は夕方まで滑り、
車中一泊のパターンです(翌早朝に帰る)。
僕の右隣の窓際には、グループの中でも
あまり美人とは言えない潔子という子でした。
短い茶髪のパーマヘアーのやや太めですが、
明るく気さくでHな話もOKな所が気に入っており、
彼女も年下の僕のことを意識しているようです。

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[ 2014/07/17 11:40 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

借金のカタに母がAVに

私が高校一年のときのときの話です。
当時、うちの家族関係はとても悪化していました。
母がサラ金から100万近くの借金をしているのが発覚したのです。

これでうちは離婚寸前にまでなりましたが、私たち兄妹の為となんとかこの危
機を回避したのです。
父は母の借金の原因がパチンコだと思っていますが、真相は母が10年前に亡
くなった今僕だけが知っています。

母は当時、新聞配達の仕事をしていてカブにのっていたのですが、ある日停車
中のカブにヤクザが自分のミスで車をこすってしまったのを難癖をつけて借金
を追わせたのです。

母の借金が発覚しサラ金のほうは完済したものの、ヤクザから個人的にまだ2
0万借金があると母から告白されました。
ただ20万なら返せそうだと思いましたが、利子がハンパじゃなく一向に元金
が減らない状況だったため、母が追い込まれて笑顔がなくなっていました。
母がヤクザに金を返しにいくときにせめて内容だけでも知っておこうと強引に
ついていきました。

組事務所に行くのかと思っていたら、喫茶店で待ち合わせしており母が封筒に
入ったお金を渡しました。
「奥さん、ちまちま返しとってもラチあかんし、旦那に全額返済したらどう
や?一旦借りたもんはワシにもどうにもできんしな」とヤクザが気の毒そうに
いう。

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[ 2014/07/17 11:29 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ズバ抜けて綺麗な親戚のおばさんと

中学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。
父の弟の奥さんで当時20代後半か30ぐらいだったと思う。
見た目は背が高く170近い身長にムチムチ系ボディで顔は秋吉久美子系の美人。

とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたらなついてたし、
向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。

俺が中1のときに親戚みんなで旅行にいくことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの
兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも
疲れて部屋に戻った。するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ見てた。

「あら、どしたん?もうプールいいの?」「うん、なんか疲れた」とか言ってたが目は
おばさんの薄着で丸見えの谷間にくぎづけ。オナニー覚えたての俺にはきつかった。

エロい煩悩を振り切ろうと必死に「あああ、疲れたわあ」とかなんとか普通の会話をしようとすると
「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。上手いねんで♪」
ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。

もうこの時点でフル勃起。背中や腰を指圧してくれるものの腰に感じるおばさんのお尻や股間の感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。
するとおばさんが「はい、終わり、次おばちゃんやって♪」と寝転んできた。
Tシャツにショートパンツなので太ももがまぶしかった。

背中をマッサージしていると「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」と聞いてきた。
「何言うてんのん、アホちゃう?あかんわ」というと「アッハハ、T(僕の名前)も男の子になったなあw」
と言いながら「隠れてとるから。な?」と言って風呂場にいってブラをはずしすぐ戻ってきた。

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[ 2014/07/16 11:34 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

俺の姉は不思議ちゃん

俺の姉は不思議ちゃん。
姉はそこそこ美人で、スタイルも抜群ですが、
その行動は、いつもどこか変です。
こないだは、こんなことがあったのです。
台所のテーブルで、姉が何かしていました。
向こう側を向いているので、よく分かりません。
反対側へ回ってみると、何と姉は、
キュウリを丸ごと、口に押し込んでいるのです。
「な、何やってるの?姉貴・・・。」
姉は俺の目を見て、片手を上げました。
(ちょっと、待って。)
と言ってるみたいです。
しばらくすると、キュウリは半分ほど姉の口に
入り込んでしまいました。
「んぐっ。んんっ!ぷはっっ。」
姉の口が、キュウリからはずされました。
テーブルの上のキュウリを見て、俺はびっくりしました。
あろうことか、キュウリにコンドームが装着されていたのです。
「え?あ、姉貴っ!何やってるんだよ?」
「えへっ!
 ちょっと、練習してたの・・・。」
「練習って、一体何の?」
「うん。実はね、今つきあってる彼がさ、
 エッチの時、いつもナマでやりたがって困ってたんだ。

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[ 2014/07/16 11:19 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

四歳上の義姉

 四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
 俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
 とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

 会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
 俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

 ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
 最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。

 だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった
 次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
 いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 パンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
 膝のうらを両手で持ち上げ義姉の太ももを最大限に押し開いてそこに顔を突っ込んだ。

 なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。
 ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。

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男の娘まさみとの体験

最近、テレビなんかでも男の娘とか言って、女装した男の子の特集をしたりするのを見かける。でも、なんか微妙というか、ただ女装しているだけみたいな感じが多い気がする。

俺が大学生の頃知り合ったまさみは、本当の意味での男の娘だった。俺が大学生の頃住んでいたのは、低層階がワンルームで、中層階以上がファミリータイプという構成のマンションで、今ではまずないつくりだった。当時、ワンルーム投資とか、マンションを金融商品みたいに扱うのが流行った時期だったみたいで、そんな歪なマンションがいくつも作られたらしい。

確かに、ファミリー層からすると、安いワンルームマンションがくっついているのはうるさいし、ゴミのルールも守らないしで、ウザかったと思う。

そんなマンションで生活していた俺は、たまにすれ違う飛び抜けて可愛い女の子が気になっていた。とは言っても、当時俺は彼女もいたし、彼女以外とも遊びまくっていた。そもそもその少女は小学生か中学生くらいで、ロリコンではない俺は、ただ可愛い顔だと思う程度だった。


背中の中程に届くくらいの長い黒髪が似合う、正統派美少女という感じの彼女は、俺とすれ違うときになぜか挨拶をしてくれるようになった。
ニコッと笑いながら、
『こんにちは〜』
と言ってくれる彼女は、俺のちょっとした癒やしの存在だった。


そんなある日、普段は低層階なので階段しか使わない俺が、屋上の物干しが出来るスペースに行くために、洗濯物をかごに入れてエレベーターに乗った。部屋に小さなベランダもあるので、そこで干せば良いのだけど、屋上に大きな物干しがいくつも設置してあり、なおかつそこからの眺めもとても良いので、たまに洗濯物を干しに行っていた。

すると、中層階でエレベーターが止まり、かごを抱えた彼女が入って来た。俺の顔を見ると、すぐにニコッと笑いながら、
『こんにちは! 屋上に行くんですか?』
と、話しかけられた。話しをするのは初めてだが、そうだよとか、今日は良い天気だから等と、当たり障りのない会話をした。
間近でよく見ると、本当に綺麗な顔をしていると思った。この頃大人気だった、広末涼子みたいな感じで、ちょっとドキドキした。

とは言っても、まだまだ幼い彼女は、Tシャツに短パンという少年っぽい格好で、色気も何もなかった。体つきを見ると、まだ胸はぺったんこの洗濯板みたいで、本当にまだまだ子供と言った感じだった。


「あれ? そう言えば学校は?」
平日だという事を思いだし、何となくそう聞くと、
『え? 今日はお休みだよ! 振り替え休日なんだw』
と、馴れ馴れしいというか、親しげに言ってきた。挨拶はするけど、そこまで親しい間柄でもないのになぁと思いながら、
「休みなのに、お手伝いとか偉いね」
と褒めてみた。

『うん……うち、お母さんいないから……』
いきなり重い話をされて、余計なことを言わなければよかったと後悔した。
「そ、そうなんだ、ゴメンね……」
『え? なんで謝るの?』
「い、いや、その、」
言いよどんでいると、エレベーターが開いた。
『あ、着いたよ! 早く行こうよ!』
少女は、俺の手を引っ張ってどんどん歩いて行く。

挨拶するだけの関係だったのに、なんか手を引っ張られている……不思議な気持ちになった。

屋上への扉を開くと、大量に並ぶ物干し竿にかかるシーツや洗濯物が風にはためいていて、その隙間からは抜けるような青空が見えた。
もう、夏はすぐそこまで来ている感じだった。

『ん〜〜!! 良い天気っ! 風が気持ちいい〜』
思いきり伸びをしながら、気持ちよさそうな顔をする少女。その後ろには白いシーツがたくさんはためいていて、写真を撮りたくなるような、絵になる感じだった。

そして、洗濯物を干していく俺と少女。なんか、不思議と心が躍った。

洗濯物を干し終わると、いきなり少女にグローブを投げられた。慌ててそれを胸でキャッチすると、
『ねぇねぇ、キャッチボールできる?』
と、少女がグローブをはめながら言ってきた。

長い髪の美少女がグローブをはめている姿は、何となくあだち充のマンガみたいで、良いなと思った。

「え? 出来るけど、君も出来るの?」
俺がそう聞くと、
『君じゃないよ! まさみだよ! お父さんとよくしてたから、出来るよ!』
と、無邪気に言う少女。名前がまさみだとわかった。


へぇとか言いながらグローブをはめ終えると、いきなりボールを投げられた。ちょっと慌てたが、難なくキャッチする。意外と良い球を投げるなと思った。

『へぇ、お兄ちゃん上手じゃん!』
感心したように言ってくれるまさみちゃん。
「お兄ちゃんじゃないよ! ヒロシだよw」
さっきのまさみちゃんの真似をしてみた。

『へぇ、でも、お兄ちゃんって呼ぶね。良いでしょ?』
なんか、グイグイ来る子だなぁと、苦笑いをしながら同意をした。

『お兄ちゃん、行くよっ!』
そう言って、さっきよりも速い球を投げてきた。コントロールもよく、女の子には思えないくらいの運動神経だと思った。


青空の下、少女とキャッチボールをする……。不思議な感覚だった。子供と遊んであげているくらいのつもりだったが、けっこう本気で楽しいと思っていた。大学に入って、日々遊んでばかりで運動らしい運動もしていなかったので、余計にそう思ったのだと思う。


けっこういい汗かいて、そろそろ止めようかと言っても、
『えぇ〜もっとやろ〜よ〜』
とか言われ、結局1時間くらいキャッチボールをした。

「喉渇いたね。なんか飲もうか?」
『うん!』
そう言って、またエレベーターに一緒に乗り、1階の自販機の前に行った。
そして、まさみちゃんに何がいいのか聞いて、自販機で買い、渡してあげた。
『ありがとう! いただきます!』
元気いっぱいにお礼を言うまさみちゃん。なんか、子供って可愛いなと思い始めていた。子供なんて、うるさくてうっとうしいだけだと思っていたが、実際に接すると違うモノなんだなぁと思いながら、自分もジュースを買って飲み始めた。


『お兄ちゃん、そっちも飲ませて!』
まさみちゃんが無邪気に言いながら、俺から缶を取り上げた。そしてゴクゴク飲み、
『こっちの方が美味しいね! 交換してあげるw』
そう言って、自分が飲んでいた方を渡してきた。
「なんだよそれw まぁいいや」
そう言いながら、俺も飲み始める。

何となく、間接キスだなぁと思いながらも、相手は子供なので気にすることもないなと思った。

『へへw 間接キスw』
いたずらっ子の顔で、まさみちゃんが言う。俺は、妙にドギマギして、
「バ、バカかよ。子供のくせにw」
『へへw 子供じゃないよ〜っだw』
まさみちゃんはそんな事を、子供そのものの無邪気さで言った。

お互いに笑いながら、楽しい時間だった。


この日がきっかけで、ちょくちょくまさみちゃんとキャッチボールをするようになった。
母親がいないという境遇を知ってしまったので、同情するわけではないが、遊んであげないといけないなという、義務感のようなものを持ったのかもしれない。
でも、単純にまさみちゃんが可愛いというのも大きかったように思う。

美少女の妹が出来たような感じで、毎日の生活もより楽しいと思えるようになっていた。

そんなある日、マンションの1階の広い空地のスペースでキャッチボールをしていると、まさみちゃんと同じくらいの年頃の男の子が、
「おーーい! まさみぃっ! おとこ女が野球すんな!!」
と、かなり離れたところから叫んで、逃げるように自転車でいなくなった。

すると、いつもは明るく元気なまさみちゃんが、目にいっぱい涙をためながら歯を食いしばっていた。
あぁ、元気な女の子だから、おとこ女とか言われてからかわれてるんだな、あの男の子も、まさみちゃんのことが好きなんだろうなと思いながら、まさみちゃんを慰めた。

アイツもまさみちゃんのことが好きなんだよとか、好きな女子にはついついイジワルをしたくなるものなんだよとか言っていたら、
『うぅん、私、男だから……』
と、涙をいっぱいためた目で言ってきた。意味がわからずに聞き返すと、
性別が本当に男だと言うことらしかった。とても信じられないと思った。顔も髪型も、声も女の子そのものだし、スカートをはいているのを見たこともある。
それを指摘すると、
『学校にはズボンしかはいていかないよ……。スカートはくのは、お父さんといるときだけだよ……』

まったく意味がわからずに詳しく聞くと、まさみちゃんのお母さんが事故でいきなり死んでしまって、お父さんは精神的にヤバかったそうだ。そして、まだ幼かったまさみちゃんが、ママの代わりをすると言って、女の子になったと言うことだそうだ……。

「じゃあ、まさみちゃんは心は男なの?」
我ながら間抜けな質問だと思いながら、つい聞いてしまった。
『そうだよ! でも、ずっと女の子してるから、自分でもわかんなくなるときがあるんだ……』

可愛らしい顔で、悲しそうに言うまさみちゃん。凄く胸が痛くなった。そしてこの日から、より以上にまさみちゃにかまうようになっていった。


今度の休みの日に、動物園に連れて行ってあげると言ったら、
『ホントに! ホントにホント!? 行く行くっ! やったぁ〜!』
なんていう風に、小躍りするくらい喜んでいた。悲しい過去と、複雑な境遇。それを、少しでも忘れさせてあげたいという気持ちだった。


そして日曜日になり、そろそろ約束の時間だなと思いながら身支度を調えていると、ドアをノックする音がした。慌てて開けると、まさみちゃんだった。
『へへw 待ちきれなくてもう来ちゃったよw』
まさみちゃんは、こぼれそうなほどの良い笑顔で言ってくれた。そして、その格好を見て驚いた。まさみちゃんは、ヒラヒラが可愛らしい、薄いピンクベースのワンピースを着ていた。

「え? お父さんの前だけじゃないの?」
ビックリしながら聞くと、
『休みの日は、いつもこうだよ! これじゃ、ダメ?』
首をかしげて”ダメ?”と聞く仕草は、本当に可愛すぎて、1000年に一度の逸材だなと思った。 

「いや、いいよ、なんていうか、可愛いよ」
男の子に可愛いなんて言っていいのか迷いながらも、そう言ってしまった。
『へへw ありがと〜w』
まさみちゃんは、満面の笑みでお礼を言った。やっぱり、長いこと女の子をしていると、気持ちも多少は女性化するのかも知れないなと思った。
それと同時に、学校ではどう言う扱いなのか気になった。ここまで髪が長くて可愛らしい顔だと、男子として扱うのに無理がある気がする。プールはどうするのだろう? 体育は? トイレは? 友達はどっちで扱うのだろう? などなど、疑問はつきない。

そもそも、学校でこの長髪が許されるものなのだろうか?


俺の疑問をよそに、部屋に上がり込んでくるまさみちゃん。若い一人暮らしの男の家に、一人で上がり込むなんて不用心だと思いながらも、あぁ、まさみちゃんは一応男か……などと、勝手に自己完結した。


狭いワンルームなので、ベッドにちょこんと座るまさみちゃん。短めのワンピなので、チラチラパンツが見えてしまう。パッと見、女性もののパンツをはいているようで、ピンクのフリフリが見え隠れする。

ここで初めて、ちょっとだけまさみちゃんを女として見てしまった気がする。それを振り払いながら身支度を進めると、写真立ての写真を見ながら、
『ねぇねぇ、この人、お兄ちゃんの彼女?』
と、まさみちゃんがニヤけながら聞いてきた。

「あぁ、そうだよ」
『ふ〜ん、ねぇ、もうチューしたの?』
楽しそうに言ってくるまさみちゃん。本当に、子供だなと思う。

「ば〜かw ほら、行くぞ、お待たせ」
そう言って、まさみちゃんの手を握って部屋から出た。

実は、この時俺は致命的な失敗をしていたのだけど、まったく気がつけなかった。
それは、この場面を彼女に見られていたと言うことなのだが、まさか別れることになるとは想像もしていなかった。
この日の夜、ぶち切れた彼女に問い詰められて、理由を説明したが、まさみちゃんが男だと言った途端、思いきりビンタをされて”サイテー。ウソならもっとましなウソつけよ”と、捨て台詞を吐かれて破局した……。


ただ、この日のまさみちゃんとのデートは楽しかった。
本当の女の子だと、これくらいの年頃だと男の子よりも成長が早く、妙に大人びているところがあると思うけど、まさみちゃんは中身は男の子なので、本当に子供らしい無邪気な感じだった。

『ぞうさん、うんちでっかいね!』
『ライオンさんだ! ガオッッ!!』
とか、無邪気すぎるだろw と言う感じで可愛らしい。移動するときに、まさみちゃんはナチュラルに俺の手を掴んでくる。湿っているというか、汗ばんだその手は、子供の手そのものだ。

雲一つない青空の下で、夏の訪れを感じさせる日差しを受け、ちょっと汗ばみながら、楽しい時間が過ぎていく。そして、そろそろ日も傾いてきて、帰ろうかと言っていたら、
『ねぇねぇ、お兄ちゃん、また連れてきてね!』
と、まるっきり女の子にしか見えない笑顔で言ってきた。俺は、まさみちゃんは父子家庭で、性別の問題もあるので、友達も少ないのかな? 遊びに連れて行ってもらう機会が少ないのかな? と、勝手に想像を膨らませて、同情してしまった。

俺が”もちろん”と答えると、
『へへw ありがとう。ねぇ、お兄ちゃんが彼女さんに捨てられたら、まさみが彼女になってあげるね!』
なんていうことを言われた。正直、ちょっとドキッとしてしまったが、
「ば〜かw 捨てられるわけないだろw アイツ、俺なしじゃ生きてけないしw もし捨てられたら、宜しくw」
と、からかうように言った。

『ふ〜んw そんな事言ってると、バチが当たるからね!』
なんて言われたが、俺は取り合わなかった。


そして、マンションのエレベーターの前でまさみちゃんと別れた。

楽しかったなと思いながら自分の部屋に入ると、修羅の顔をした彼女がいた。

その後のことはあまり思い出したくないが、まさみちゃんは男だし! と、説明をした途端、ビンタと言うよりは掌底での打撃という感じのビンタを食らい、足に来てしまった……。部屋を飛び出そうとする彼女を、追いかけることも出来ないくらい足がガクガクしていた俺は、弱すぎるのだと思う……。


こんな感じで、彼女との1年半はあっけなく幕を閉じた。
そんな事はあったが、日々は同じように流れ、まさみちゃんとはもっと親しくなっていった。

今日は、俺の部屋でWiiをやりながら、楽しく過ごしていた。まさみちゃんのお父さんは、飛行機のパイロットで、帰ってこない日もある。それを聞いたとき、パイロットにしては、こんなマンションに住んでいるんだなと不思議に思った。もっと高いマンションや、戸建に住めるんじゃないのかな? と思ったが、奧さんとの思い出のここを出たくないと言うことらしかった。

それにしても、息子に母親の代わりをさせ、女性としての暮らしをさせるなんて、ちょっとおかしいと思う。でも、そういうのは紙一重なので、きっとその問題以外は、全て正常なんだろうなと思う。


『あれ、写真どうしたの?』
ゲームが一区切り付き、まさみちゃんが急にそう言った。今では、まさみちゃんが一緒にいることが普通で、違和感もなくなっていた。まさみちゃんが男だとわかってはいるが、意識しないとまさみちゃんの事を女の子として接している自分に気がついていた。


平日は、Tシャツにショートパンツという格好で女の子っぽくないが、その長い髪と可愛らしい顔や仕草は、女の子にしか思えない。短いショートパンツからニョキッと生える二本の太ももは、女性らしい丸みも肉付きもなく、健康的で子供らしい柔らかそうな感じだ。でも、それを見てちょっとドキドキするのも事実だ。

「え? あぁ、別れたからね」
と、言葉少なく言った。理由を話すと、まさみちゃんが罪悪感を持ちそうだからだ。
『えぇ!? なんで早く教えてくれないのぉっ!』
「え? ゴメン、でもなんで?」
『んんーっ! 忘れてる! 捨てられたら、私が彼女になるんでしょ!』
「え? あ、あぁ、そっかw 忘れてたよw」
俺は、冗談だとばかり思っていたので、少し笑いながら言った。でも、言い終わる瞬間に、まさみちゃんがキスをしてきた。

驚いて慌てて離れようとすると、両手で頭をホールドされて、舌を突っ込まれた。本当に驚いて、一瞬フリーズしてしまった。

まさみちゃんの小さな舌は、柔らかくて、妙に熱く感じた。それが、俺の口の中を暴れ回る。
それは、少女が背伸びして見様見真似でしているという感じではなく、本当に慣れている感じで滑らかだった。

俺の舌に巻き付き、歯ぐきを舐め、吸い、噛み、この前別れた彼女よりも、はるかに上手いキスをしてくる。

ビックリしながらも、そのキスに抵抗できなくなっていた。すると、まさみちゃんの手が俺の股間に伸びてきて、ズボンの上から握ってきた。
さすがに俺も冷静になり、飛び退くようにまさみちゃんから離れた。
「ちょっ! ちょっと、何やってんの!」
少し怒った口調になっていたのだと思う。まさみちゃんは、泣きそうな顔で俺を見つめながら、
『どうして? 彼女にしてくれるんでしょ?』
と言った。
「だ、だって、まさみちゃん、男だし、子供だし、」
もごもご言い訳めいたことを言う俺。
『約束したのに……』
本当に悲しそうな顔で、涙を浮かべて言うまさみちゃん。まさみちゃんは、母親を事故で亡くし、精神的におかしくなりかかった父親のために、母親の代わりとして、女として生活することを選んだ。学校でも、おそらく辛い思いをしていると思うし——等と考えていると、
『約束……したのに……』
と、今にも泣きそうな声でまさみちゃんが言った。俺は、同情していたのかも知れない……。

「わかった、ゴメン、彼女にする!」
俺がそう言うと、泣きそうだったまさみちゃんが、急に笑顔になり、
『へへw やったねw お兄ちゃん、だ〜い好き!』
そう言って、抱きついてきた。うそ泣き? 俺は、こんな子供に騙されてしまったようだ……。


「騙したなw」
『へへw でも、約束は約束でしょ! ンッ!』
まさみちゃんは、そう言うと黙って目を閉じて、少しあごを上げた。いわゆる、キス待ちの顔だ。

美少女が、キス待ちの顔をしている……。でも、現実は中身は男の子だ。いくら可愛く見えても、髪が長くても、中身は男の子だ。そう思って躊躇していると、
『んん〜〜〜っっ!!』
と、可愛らしく催促された。

俺は、仕方なしに——いや、もしかしたら、この時俺はもう心奪われていたのかも知れない——まさみちゃんに唇を重ねた。
唇を重ねた途端、つぶらな瞳がパチッと開いて、目が笑っていた。さっきまでの涙目はどこに行ったのかと思う間もなく、小さな舌が滑り込んできた。


こんな少女……少年とキスをしている現状が、あまりにも現実離れしている。でも、彼女と別れて以来、何となく他の遊んでいた女とも会っていなかったので、このまさみちゃんとのキスで、凄く興奮してしまった……。


結局、俺の方からも舌を絡め、差し込み、かき混ぜた。小さなお口の中に舌を差し込むと、まさみちゃんは嬉しそうな目で俺を見つめてきた。

しばらくそうしていると、まさみちゃんの目に何とも言えない妖艶な光が混じり始めた。見た目は子供でも、経験もあるようだし、こんな目までするまさみちゃん。誰と経験したんだろう?


その、大人びて、少し興奮したような目にたじろいていると、まさみちゃんの小さな手がまた俺の股間に伸びてきた。
そして、ズボンの上から俺のペニスをまさぐり始めた。ズボンの上からなのに、的確にカリの所を指で引っかけるように責めるまさみちゃん。


キスされながら、こんな風に手コキをされて、興奮が収まらないくらいになってきた。
『お兄ちゃんの、すっごく大きいねw 触ってるだけなのに、変な気持ちになっちゃったw』
ドキッとすることを言うまさみちゃん。この目の前にいる、美少女にしか見えないまさみちゃんの口から、そんなエロい言葉が出てきたなんて、違和感がありすぎて声優かなんかのアテレコみたいに思える。


「へ、変な気持ちって?」
喉がカラカラになりながら聞くと、
『ふふw 欲しくなっちゃった♡』
この時のまさみちゃんの表情は、今でもよく思い出す。少女の見た目で、目は発情しきった表情。エロいなんてものじゃなかった。


「そんな……経験あるの?」
驚いて聞くと、
『うん! お父さんといつもしてるよ!』
無邪気に言うまさみちゃん。
「な、そんなの、ダメだよ! それに、イヤじゃないの? 無理矢理?」
本当にビックリしてそう聞いた。俺は、まさみちゃんを助けなきゃと思った。
でも、まさみちゃんは笑顔で、
『え? まさみからしたんだよ。だって、お母さんの代わりだもん! それに、お父さんのこと大好きだし……全然イヤじゃないよ!』
あまりのことに、ショートしそうだ。俺の許容範囲を超えている……。

固まっていると、カチャカチャと、まさみちゃんが俺のベルトを外してズボンを脱がし始めた。

脱がせながら、上目づかいで俺を見るまさみちゃん。もう、魅入られたように動けなかった。


そして、俺のモノが剥き出しになると、
『うわぁ♡ 凄い大っきいねw ダメだよぉ、コレ、欲しいぃ……』
うわずった声で言いながら、目一杯大きく口を開けて、俺のものをくわえ込んだ。でも、まさみちゃんの小さなお口には、俺のモノは大きすぎるようで歯が当たる。それも、少し当たるというレベルではなく、けっこう痛いくらいだ。
『へへw ダメだねw 歯が当たっちゃうw じゃあ、こっちを……』
まさみちゃんは、そう言うと俺の服を脱がした。そして、俺の乳首を舐めながら、手でしてくれた。

コレは、本当にヤバかった。手コキ自体も凄く上手かったが、乳首舐めも上手いし、こんな可愛い少女の見た目のまさみちゃんにそうされていることで、背徳感のようなものも感じる。
まさみちゃんが、もし本当に少女だったら、即逮捕事案だ。

まさみちゃんのテクに、あっという間に射精感がこみ上げてくる。すると、まさみちゃんが脱ぎ始めた。
あっという間にTシャツを脱ぎ、ショートパンツも脱ぐと、おそよ少女とは思えない大人びたランジェリーを身につけていた。
その透けたブラは、紫っぽい色で、布が極小だ。もっとも、ぺったんこのまさみちゃんの胸なので、ただ張り付いているような感じだが、乳首が透けて見えることで、妖艶な感じになっている。

昔社会問題になったような、ジュニアアイドルの過激すぎるDVDで着るような感じのランジェリーだ。
そして、ショーツはおそろいの透けた感じのものだが、勃起した可愛らしいおちんちんが、極小の布からはみだしている。

思わず凝視していると、いきなりまさみちゃんが立ち上がって、俺に口におちんちんを押しつけてきた。
『お兄ちゃんも舐めてぇ♡』
こんな風に、可愛らしく発情した口調で言われ、思わずそれを口に入れてしまった……。俺のモノと比べると、それは半分以下の大きさでも、驚くほどカチカチに固くなっていた。
『あぁっ! お兄ちゃん!』
切なげに叫ぶまさみちゃん。その声と仕草に、俺はリミッターが外れた気がした。口の中で、舌と唇を使って皮を剥くと、柔ら固い感触がした。それを、舌で舐めると、
『ふあぁっ! ダメぇ、皮剥いちゃダメだよぉ! あぁっ! お兄ちゃん! お兄ちゃん!!』
まさみちゃんは顔を真っ赤にし、頭を左右に振りながら叫ぶ。

俺は、男のモノなど当然舐めたことはないが、何となくどうすれば気持ちいのかはわかった。
カリの段差あたりを舌ですくい取るように舐めると、
『う、ああぁあぅっ! ダメぇ! そんなにしちゃダメぇ! あっ! あぁん♡ ひぃ、ウゥあっ! 出ちゃうっ!! 出ちゃうっ!!』
まさみちゃんは、俺に口でされながら、切羽詰まった声を出した。エロいランジェリー姿のまま、体を震わせ、時折ビクッと痙攣しながら、あえぎ続けるまさみちゃん。

出ちゃうと言われても、止める気など起きず、逆にさらに責め続けた。口の中でどんどん固さを増す小さな茎が、愛おしいとさえ感じてしまった。

すると、まさみちゃんが自分の両手で、スケスケブラの上から乳首を触り始めた。俺に口でされながら、自分で乳首を触り始めたまさみちゃん。本当に、淫乱天使だと思った。

『ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ! あぁっ! おちんちんダメぇ! そんなに舐めたら、もう、もうっ!! 出るっ! 出るぅっ!! お兄ちゃん! 僕のせーし飲んでっ!』
そう言って、体をガクガクさせながら、俺の口の中に射精したまさみちゃん。熱いほとばしりが、口の中にでたらめにぶつかりまくる。

すぐに臭いと味が口いっぱいに広がった。でも、俺はどうかしていたのだと思うが、それがイヤじゃなかった。それどころか、まさみちゃんのリクエストどおり、それを一息に飲み込んだ。
熱くて粘り気のあるものが、喉に絡みつきながら胃に落ちていく。俺は、不快感ではなく、深い快感を感じていた。

幼いほとばしりに胃の中を犯されながら、俺はイキそうなほど感じていた。

『へへw 僕のせーし、飲んでくれたんだw』
嬉しそうに、頬を赤らめながら言うまさみちゃん。さっきから、自分のことを僕と言っている。今まで一度も聞いたことがなかったので、不思議だった。

「凄いね。まさみちゃんは、こんな経験してたんだ」
『うん! お父さんが色々教えてくれたからw へへw こっちも大丈夫なんだよw 試してみる?』
まさみちゃんは、本当にとんでもないくらいエロくとろけた顔でそう言うと、四つん這いになった。
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[ 2014/07/15 22:42 ] 男の娘まさみとの体験 | TB(-) | CM(-)

痴女に電車で手コキされた

大学生の頃です。
電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業
だとちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。

ある日のこと。
「眠いなあ」と思いつつ、一番混雑するが乗り換えに便利な
先頭車両に乗りこみました。
激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ
乗りことができ、ほっとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。
「ん?何か当たってるぞ?カバンかな?」と思いましたが
身動きがとれずそのままの状態で我慢してました。

小柄な女性が一人、壁と私に挟まれて潰されそうになって
立っていました。
どうやら私の股間に当たっているものは彼女の手のようです。
彼女の手の甲が当たっているようなのですが、その手が電車
の揺れに合わせて微妙に動いてます。
「・・・やばっ!立ってきちゃったよ・・・」
出来るだけ当たらないように腰を引こうかと思いましたが、
微妙なさすりが気持ち良く、されるがままにしていました。

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[ 2014/07/15 10:03 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊症だった俺と、婚約者雅美

もう2年も前の話です。俺には婚約者がいました。

就職後に飲み会で知り合った女の子で、会った当時はお互い24歳でした。初めから可
愛いなって思ってて,席が隣同士だったのがきっかけで仲良くなり、付き合い始めました。

彼女を仮に雅美とします。雅美は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をし
ていました。

バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめです。

俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しく
て気立てのいい女の子でした。

お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたも
のでした。

セックスはお互い初めてではありませんでしたが、体の相性は良く、雅美は俺とする
ようになってから初めてイクようになったと言ってました。

付き合って2年半の後、俺に異動の話があり2年ほど地方の支社に行くことが決ま
ったんですが、
「離れるのは辛くて嫌だ、そんな辛い想いをするなら別れる方がいい」
と、雅美が泣いていた時に、プロポーズをしました。

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[ 2014/07/14 16:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

叔父と母の淫らな行為をのぞいてしまって

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

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[ 2014/07/13 15:42 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子に、おちんちんが立っちゃうと言われて

「僕変態になっちゃうよ・・」
塾からの帰りの車の中で、突然健太郎が言いました。

「えっ?」
思わず横を向くと、助手席で健太郎が泣きそうな顔をしていました。

「ぼくねえ、おちんちんが立っちゃうんだ。」
何を言って良いかわかりません。
「竹崎先生のお尻や、胸のとこ見てると・・」
11歳でも、やっぱり男の子なんだ・・そう思いました。

信号待ちのところで、言ってやりました。
「健くん、それっておかしくないのよ、男の子は。」
「大人になりかけてる証拠みたいなもん・・・ね。」

「パパもそうだったのかな・・」
ちょっと元気の出た声でした。

塾から家まで車で15分くらいかかります。
私にはちょっとショックでしたが、話できた事で健太郎は元気が出たみたいです。
ここんとこ元気無いみたいだったし、原因が判っただけでも良いや・・でも、本当は夫に聞いてもらいたいのに
(福島に単身赴任中2年目です。)・・そう思いながら、家に帰りました。
車を止める直前でした。

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[ 2014/07/13 15:37 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5

前回のお話

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。

前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。

実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。


そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。
新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。


とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。


『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』
ファミレスの客席で、モジモジしながら美月が小声で言います。僕は、前田さんに美月の初めてを色々と奪われている事を知って、美月の初めてを何かもらいたいと思うようになっていました。

今日は、ネットで買ったリモコンバイブの飛びっ子を使って、美月をファミレスで責めています。
美月は、僕の要求が色々とエスカレートしていくのを、少しも嫌がる事もなく受け入れてくれます。それどころか、美月もそれを楽しみにしているフシもあり、僕が知らなかっただけで、美月は意外なほどエッチが好きだったんだと思いました。

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[ 2014/07/12 22:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ヤンキーに二穴やられた嫁

私はごく普通の会社員32歳、
妻は30歳。中学生の息子が居ます。

私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。
妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。
つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。

私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。
妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。
私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方
が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。

まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。
私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って
見学することにしました。私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けて
ありました。喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。

体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着
を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。

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[ 2014/07/12 22:16 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母と妹と叔母との愛欲の日々

俺(20)は母(36)・妹(16)・叔母(母の妹33)と関係を持っており、最近になって叔母の妊娠?がわかりました。
 と言っても叔母は(母もですが)ピルを常用してます。
先日、市販されてる妊娠検査薬みたいなもので1回だけ陽性反応が出たのみですが・・・。まだ確定ではありませんが心配なってます。
 親が結婚したのは、父(19)・母(16)の時でした。いわゆる出来ちゃった婚です。その後、俺→妹と生まれました。
 しかし、父は妹が1歳の時に工事現場で落下したのが原因(くもまっか出血)で他界してしまいました。
 それからは母の実家で、『母の両親・叔母・母・俺・妹』で暮らし始めましたが6人で住むのには手狭になってきたので、妹が小学校入学と同時に実家の近くの公営住宅に、母・俺・妹は引越しました。
 これにあわせて母は看護婦になり病院(病棟)で働き始めました。
 母は仕事柄、日勤・準夜勤・夜勤の体系で働いてるので家に居るのも不規則でした。
 準夜勤の時は、俺と妹で留守番でしたが夜勤の時は主に叔母が泊まりで面倒を見てくれました。

 俺の童貞喪失は中一の時です。
 母は準夜勤でした。普段だと2時頃に帰宅します。
 その日は土曜日でした。妹を寝かしつけると土曜日夜恒例の時間を忘れてテレビゲームに熱中してました。
 そこに母が帰宅しました。いつもより早かったのを覚えてます。
 ゲームをしてる俺を見ると母は決まって『早く寝なさい』と言うのが恒例でした。しかしその日は違ってました。
 家に入るなり、今日は早かったね?妹は何時に寝たの?今日は郵便とか電話来た?など、いつも通りの会話をしてました。一通りの話を終えるた俺は母を背にゲームを再開しました。

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[ 2014/07/12 22:13 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

エレクトーンの先生の年上の嫁

ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

 ノロケとかじゃなくって。
 ウチの嫁は2つ年上なんだわ。
 で、何がいいかって、とにかく楽。
 いろんな場面で、いろんな意味でな。
 それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
 ま、ここは好みの問題もあるかもな。
 あ、間違えんなよ。
 楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
 一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。
 真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。で、そこそこ甘えが許される。
名前は、とりあえず友香 28歳。エレクトーンの先生をしてる。
 女性としては背はかなり高め。

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[ 2014/07/11 14:03 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

アニメ好きの俺にコスプレしてくれた姉

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」
「えっ?何だよ、急に…。
 別に…。どこか無難な大学入って、適当に就職して……
 それぐらいかなぁ」
「そんなんだから駄目なんだよ。
 もっとさ、目標もって、それに突き進んで行かないと。」
「姉ちゃんはそう言うけどさ、それはデキル奴のことであって、
 こんな俺みたいな落ちこぼれには……」

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[ 2014/07/11 13:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

インポになった俺を姉が

【俺がオナニーを覚えて以来、既に3年が過ぎていた。
毎日ズリネタのことばかり考え、エロ本を買い求めに
隣町まで行ったり、パソコンでエロ動画を落としては、
部屋で一人、シコシコと手淫にふけっていた。
ところが、ある日突然、俺はインポになってしまった。
原因など全くわからない。何故だ?
俺は一生分の精液を全てこの3年で使い切って
しまったのだろうか?
俺はみずからの行為に恐怖した。
俺のチンポは全く反応しなくなり、膠着状態に入った。
そして、2週間あまりが過ぎた。】

「ねえ、姉貴。ちょっと相談があるんだけど。」
居間でくつろいでいた姉に、俺は唐突に話しかける。
「何よ、相談って?」
「お、俺さ、インポになっちまったんだ・・・。」
一瞬姉の目が点になり、場の空気が凍ってしまう。
それもそうだ。
姉にこんな相談する方がどうかしてる。
「な、何言ってんの?気は確かなの?秀樹・・・。
そんなこと、アタシにどうしろって言うのよ!」
「2週間前から、全然勃起しなくなっちゃって・・・。
エッチな本とか、エロ動画見ても全く反応しなく
なっちゃったんだ。
こんなこと、相談できるの姉貴しか居ないんだ。

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[ 2014/07/11 13:44 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の母親とセックスした体験談

妻の母親とセックスした体験談を告白します・・・

妻が会社の仕事で出張になり俺の家に3日間義理の母妻の母親が食事の世話としてやって来ました。子供も小学生が二人いて俺よりも孫の為にです。
二日目の日急に取引先の飲み会が入り飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ帰りシャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に義母の下着らしきものがありました。
妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。
ベージュの紐パンティにDの75と書いてあるブラがあり手に取り匂いを嗅ぐとだんだんチンポが大きくなってきてリビングへ持っていきパンティをチンポに巻き付け鼻にはブラを嗅ぎオナニーしました。
しばらくするとリビングの入口付近に気配を感じたのがわかりました。
おそらく義母です明らかに義母の下着とわかる角度ですからわかったと思います。
見られてるという状況に興奮し激しいシコリになりました。普段なかなかイキにくい俺は母親に見られてるという状況にイッてしまいました。しばらくすると足音を隠す義母が和室の寝室へ入るのがわかりました。
後処理をしてもう一度チンポを洗いモヤモヤした気持ちが収まらなく寝室へ向かいました。
寝たふりがわかる義母を見てニヤケる自分がいました。
妻もそうですがノーブラにネグリジェパンティ一枚で寝てました。色はベージュが好きなのか熟女そのままって感じのベージュでした
紐パンティじゃなかったけど。
義母の耳元に近づいて
「お義母さん見てたんでしょ」っていいふくよかな体を撫で回しおっぱいをわしづかみした


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[ 2014/07/10 13:36 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

肉便器に惚れられても……

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)


(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

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[ 2014/07/10 13:31 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

新築の家に響く嫁の嬌声(他人棒で)

「あっあ〜〜、もぅだめ〜〜。イッイク〜〜〜〜。あ〜〜〜っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。
妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。
おまんこを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。

地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。

妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。
その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。

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[ 2014/07/09 12:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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