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幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。


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[ 2014/07/31 11:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww 決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」


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[ 2014/07/30 10:57 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択6

前回のお話

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。
病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。


そして、その件を章雄にも電話で報告すると、
「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」
と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、
「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」
と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。

あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。
私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。
そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。


そしてみな実も、妊娠が確定してからは、すっかりと昔のみな実に戻りました。私は、妊娠した後もみな実は章雄との関係を続けるものだと思っていました。章雄とセックスをするみな実は、本当に気持ちよさそうで、嬉しそうでした。はまり込んでしまって、抜け出せなくなっていると思っていました。

なのに、みな実は一切章雄に連絡を取ることもなくなり、話題にすら出さなくなりました。ホッとしながらも、あんなにものめり込んでいた章雄とのセックスを、簡単に忘れられるのか? という疑問は持っていました。



しかし妊娠してからというもの、みな実はお腹の子供が生まれてくるのが本当に楽しみで仕方ないという感じでした。生まれてくる子のために、料理や子育て、家庭の医学等々、とにかく色々と勉強を始めたみな実は、憑き物が落ちたように昔の貞淑な優しい妻に戻りました。


当然のことながら、両家の両親もやっと授かった孫に嬉しさが爆発した感じで、全てが上手く回り始めた気がしました。
とくにうちの実家は跡取りが出来たと大喜びで、今まで微妙に疎遠だったのも解消され、私の母と嫁がよく買い物に行くようになり、その度に赤ちゃんグッズが増えていきました。



ふと、こんなにみんなが喜んでいるのに、あの赤ちゃんは私の種ではない……そう思う自分がいました。
でもみな実は、本当に催眠術にでもかかっているように、章雄とのことは忘れているかのように口にもしません。

一度だけ、章雄とのことを詫びようと、
「みな実、本当にゴメンね。色々と嫌な思いをさせて……でも、授かれたから、あんな事はもうさせないから……」
と言いました。
するとみな実は、本当にポカンとした顔で、
『え? なかなか授かれなかったのは、仕方ないよ。でも、頑張った甲斐があったね。ふふw 早く会いたいねw 二人の赤ちゃんにw あなた、ありがとう。愛してます』
なんて言ってくれました。アレは夢だったのだろうか? 章雄とみな実の濃厚な子作りは、私の見た幻覚だったのだろうか? そう思うほどでした。


そして、幸せな生活が始まりました。少しずつ大きくなるみな実のお腹を見ているうちに、本当に自分の種で出来た赤ちゃんだと思うようになりました。


だけどそんなある日、大きく事態が動くような出来事がありました。

休日に、家でノンビリしながら過ごしていると、インターフォンが鳴りました。モニタで確認すると、章雄でした……。
動揺しながらもドアを開けると、大きな箱を持った章雄が、
「おめでとう! 少し落ち着いてからの方が良いと思ったから、こんなに遅くなっちゃったけど、これ、あると便利だと思ったから」
そう言って、プレゼントを渡してきました。
『あ、章雄さん、お久しぶりです。ありがとうございます! 開けてもいいですか?』
「あ、どうぞどうぞ、たいしたものじゃないですけど」
動揺して固まる私に対して、二人は本当に普通の感じで会話をしています。ただ、二人で子作りをしていたときのように親しげな感じではなく、子作りをする前の関係に戻っている感じでした。

二人とも不自然な感じはまったくなく、気まずい感じすらしませんでした。
『あ、この椅子知ってます、転ばないんですよね!』
「そうそう、赤ちゃんって、いきなり予告もなく後ろに倒れるからさ、これあると良いよ」
『ありがとうございます。本当に嬉しいです!』
箱から出てきた、お尻をはめ込むような感じで座る一人がけの赤ちゃん用のソファは、カラフルな原色のモノでした。確かにこれに座らせておけば、コケない感じです。子育てを経験した人間ならではの、気の利いたプレゼントだと思いました。

そして、動揺したうえに狐につままれているような私を置いて、みな実はさらに言いました。
『どうぞ上がって下さい。紅茶でも入れますね』
「あ、じゃあ、遠慮なく」

そして、玄関に上がる章雄。それをボケっと見ている私に、
『あなた、どうしたの?』
と、みな実が声をかけてきました。
「あ、あぁ、ゴメン……悪いね、章雄。ありがとう」
なんとかそう言った私に、
「たいしたのもじゃないからw でも、ホントによかったな!」
と、章雄は満面の笑みでした。気を使っているとかを通り越えて、章雄は記憶が消えてしまっているような感じでした。

本当に、アレは夢だったのか? 私はちょっとだけ怖くなってきました。なかなか授かれないことで、私は精神に失調を来していたのではないか? そんな、自分が壊れてしまったような恐怖にとらわれてしまいました。

慌てて二人の後を追い、リビングでお茶を始めました。章雄は、子育てのことを面白おかしく話し、みな実はそれを笑いながら聞いています。
ただ、二人の間には一定の距離感があり、他人行儀とも言える感じでした。何度も激しく愛し合い、ハワイで結婚式まで挙げた二人……アレは、本当に幻だったのだろうか?

「あぁ、もうこんな時間だ。嫁に怒られちゃうから、もう帰るよw」
『奧さんのこと大好きなんですねw また遊びに来て下さいね』
みな実は楽しそうにそう言いました。
「じゃあ、また来るわ。みな実ちゃん、いたわらなきゃダメだぞ!」
そう言いながら帰っていった章雄。

『ふふw 章雄さん、奥さんに尻に敷かれてるのねw』
「あ、あぁ……」
『うちも、尻に敷こうかなぁ?』
無邪気に笑うみな実。パラレルワールドに迷い込むと、こんな気持ちなんだろうなと思いました。


この日以来、たまに章雄は遊びに来るようになりました。正直に言って、章雄とみな実の心の中には恋愛感情が秘められたままだと思っていた私でしたが、章雄が遊びに来るたびにその気持ちもなくなっていきました。
それくらい二人は他人行儀で、一定の距離感を崩さなかったからです。

一度は深い仲になった二人なら、ふとしたときに、意識しなくても親しげな感じが出てしまうはずです。それがまったくないことで、私はすっかり安心していました。

みな実も気持ちを完全に切り替えていて、章雄も大人の対応をしてくれている。そう思うことで、私もやっと気持ちを切り替えることが出来た気がしました。


そして私も、本当にみな実のお腹にいるのは、私の赤ちゃんだと心の底から思うようになっていました。


それからしばらくして、みな実のお腹もかなり大きくなり、安定期にも入り、流産の危険もかなり減ってきた頃のある日、章雄がまた遊びに来ていました。この日は、章雄の奧さんと子供達が実家に帰っているということもあり、3人で一緒に食事をしました。

「みな実ちゃん、こんなに料理上手だったっけ!?」
大げさとも言えるくらい章雄が驚いて言います。
「今、色々と勉強してるんだよ。子育てのことなんかも熱心に勉強してるし、胎教とかもしてるんだ」
私が説明すると、
「へぇ! 凄いね! みな実ちゃん、真面目だねぇ」
と、章雄が驚きながらみな実を褒めます。

『だって、やっと神様が授けてくれたから、そりゃ真剣ですよw ねぇ、あなた♡』
みな実が、そんな事を言う。もう、私もみなみの言葉を、素直に受け止められるようになっていました。この時の私は、自分の種で授かったと言うことになんの疑問も持っていませんでした。

そして、そのまま楽しく食事は進み、そのうち3人で飲み始めました。と言ってもみな実は妊婦なので、アルコールは飲まず、私たちに酌をしたり、つまみを作ったりしながら楽しそうに話しをするだけです。


みな実が妊娠して以来、私もほとんど飲むことがなかったので、思いの外酔いが回りました。でも、楽しい時間でした。章雄は本当に良いヤツで、話も楽しく、みな実は私を立ててくれて、私も誇らしく楽しく幸せな時間でした。


しかし、いつの間にか私は意識を失っていました。ふと目が覚めると、私はソファの上でタオルケットを掛けられている状態でした。今まで、飲み過ぎて意識を失ったことはなかったので、よほど飲んでしまったのだなと反省しながらも、頭がガンガン痛かったです。

水でも飲もう……そう思ったとき、私の耳にみな実の声が聞こえてきました。

『ダメぇ、声出ちゃうからぁ♡』
リビングの横の寝室から、その声は聞こえてきました……私は、冷水をぶっかけられたように一気に目が覚めました。ソファは、寝室の壁にくっつくように置かれているので、驚くほどクリアにその声は聞こえてきました。

たったそれだけのフレーズで、なにが起きているのかわかってしまいました。
『ダ、ダメぇっ、んっ! んンッ♡ 深いよぉ! ダメだってぇ! ンあっ!!』
みな実の声が響き続けます。声を抑えている感じはしますが、悲しいかな安普請の薄い壁なので、聞きたくないモノが全て聞こえてきます……。

それと同時に、やっぱりなという気持ちがありました。そりゃそうだよな……あれだけ深く結びついた二人が、そんな簡単に他人に戻れるはずがない……そう思いました。

本当ならば、すぐに止めるべきだと思います。でも、止めることも動くことも出来ず、逆に集中して耳をそばだてる私がいます。

今、私は興奮しています。みな実が、大きなお腹のまま章雄とセックスをしている……そう思うだけで、震えるほどの快感が走ります。

あの辛い代理子作りの日々で、私は寝取られる快感に目覚めていました。でも、それはみな実の妊娠とともに封印されたはずでした。


「ダメだって、声大きすぎるぜw」
『ん〜んっ! だってぇ、気持ち良すぎるんだもんw それに、起きないんでしょ?』
「まぁ、あの量飲ませたら、明日の昼まで寝てるはずだけど……」
『あっ! でも、ホントに大丈夫なの? 目が覚めないって事はない?』
「今さらかよw 大丈夫だって、ちゃんとした病院の薬だから」
『よかったぁ〜』
「ほら、今度は後ろ向けよ」
『は、はいぃ、後ろからして下さいぃ……』
快感に声が震えるみな実……。

でも、この状況で私は嬉しいとさえ思っていました。話しの流れで推察すると、私はなにか薬を飲まされたようです。多分、導眠剤とか睡眠薬などだと思いますが、みな実が私のことを心配してくれたのが嬉しかったです。この状況で、何を言っているんだ? オマエは? と思われると思いますが、そんな事に喜びを感じてしまうほど、私は追い詰められていたのだと思います。

「そんなお願いじゃ、ダメだなぁw ちゃんとしなよw」
『イジワルw 章雄の大っきいおチンポで、みな実の妊娠オマンコ犯して下さいぃ♡』
「よく言えましたw」
『ンおおっっ!! ヒィぐぅ! ダメぇ、深いよぉ! ンヒィッ!! イクっ! イクぅっ!!』
「バックだと、すぐイクよなw」
『だ、だってぇ、章雄のがえぐるんだもんw 一番気持ち良いところw』
「アイツのじゃ届かないところだっけ?」
『もう! そんな事言っちゃダメだよぉ……』
「ハァ? みな実が言ったクセにw あの人のじゃ、届かないところ突いてぇっ! ってw」
『イジワル……ねぇねぇ、私が動くねw』
「ダメだって。もう、ひとりの体じゃないだろw いたわらなきゃw」
『大丈夫。もう安定期だし。ねぇ、気持ち良くなって欲しいよ……奧さんとするより、気持ち良くなって欲しい……』
「だから言っただろw 嫁とはもうしてないから。オマエだけだよ。みな実、愛してる」
『へへw 愛してるよぉ……ねぇ、キス……んっ! んンッ!』

私はこの短い流れの中で、もうイッてしまいました。下着の中に、大量にぶちまけながら、歯を食いしばり声を抑え込みながら、何度も何度も精を放ちました……。

そして、射精したことで多少冷静になった私は、薄くドアが開いていることに気がつきました。迷いましたが、結局我慢できず、音を立てないようにドアに近づきました。リビングはほとんど真っ暗なので、のぞいてもバレないはずだ……そう思いながら寝室をのぞくと、全裸の二人が見えました。
ベッド脇に立ち、ベッドに両手をついて立ちバック状態のみな実。大きなお腹がなまめかしです。そして、妊娠してさらに凶悪に大きくなったおっぱいも、生き物のように揺れています。

真横から見る形なので、みな実がお尻をガンガン章雄の腰にぶつけている姿がよく見えます。妊婦のみな実が、自分で腰を振る姿……お腹の子は大丈夫なのか? そんな心配をしながらも、息を潜めて見続ける私は、興奮の極地にいました。

『ンッ! あっ! あっンッ! んあっ♡ はぁン♡ ハン♡ おチンポ来てるぅッ! 赤ちゃん起きちゃうよぉっ!』
「ははw 寝てるとかわかるのかよw」
『わかるよぉ,ほら、触ってみて……』
「うおっ、これ、蹴ってるの?」
『ふふw 元気でしょw』
「凄いね……」

このやりとりは、私を絶望に叩き込みました。赤ちゃんが動く? 蹴ったりする? 私には教えてくれていません。それは、私に一番に報告してくれるべきものだと思います。
”ほら、赤ちゃん動いたよ!”そう言いながら、私の手を取りお腹に当てるみな実……それを夢見ていました。
章雄に先を越されたことに、言いようのない敗北感と嫉妬を覚えます……。

「でも、これ触ったら、怖くて突けないよ。抜くよ」
『大丈夫だよぉ、もっとしてくれなきゃダメだよ!』
「いや、ちょっと怖いって」
『じゃあ、お尻なら大丈夫?』
「え? まぁそれなら、平気かな?」
『じゃあ、こっちに♡』
四つん這いで、自分でアナルを押し広げるみな実。大きなお腹で、何をしているんだ……そんな言葉が出そうになりますが、精子も出そうになりました。触りもしないのに、イキそうなくらいになっている私。
嫉妬や敗北感が、全て興奮にすり替わっているようです。


「アレ? 何それ?」
急に章雄が言いました。
『え? あ、もう出るんだよw 飲んでみる?』
「えぇっ! 母乳なの!?」
『そうだよw ほらw』
そう言って、乳首あたりを絞るようにするみな実。薄暗くてよく見えませんが、母乳が出ているらしいです。

「うわっ! 凄いね……て言うか、早くない? もう出るモノなの?」
『人によるみたいだよw』
「これって、アイツは知ってるの?」
『うぅん……章雄に言ったのが初めてだよ。飲むのもねw』
そう言って、おっぱいを章雄に押しつけるみな実。章雄は、嬉しそうに乳首を口に含むと、吸い始めました。

「熱いんだねw それに、思ったより美味しい」
『あらあら、パパに先に飲まれちゃいまちたねぇ〜w いけないパパでちゅね〜w』
みな実はお腹を撫でながら、お腹の赤ちゃんにそう言いました。

「こらこらw それは言っちゃダメだろw」
『だってぇ〜 二人の時はいいでしょ?』
「いやいや、横にアイツいるしw」
『忘れてたw』

私は、もう狂ったように自分のモノをしごいていました。そして、あっという間にまた下着の中に射精をして、歯を食いしばっていました。

わかっていたことですし、覚悟していたことです。でも、章雄のことをパパと呼ぶみな実を目の当たりにすると、絶望の大きな扉が開いた気持ちになります。

そして、私より先に章雄に母乳が出始めたことを話すみな実。そして、飲ませるみな実……。
幸せだった日々が、粉々に壊れていくのを感じます。

『ねぇねぇ、今度は私に飲ませて欲しいなぁ〜♡』
みな実はそう言いながら、章雄の極太を口に含みました。
「あぁ、気持ち良いよ……」
『へへw ホントに? 奥さんより上手い?』
「あぁ、上手だよ。みな実の方がずっと気持ち良いよ」
『嬉しいなぁ……』
「みな実はどう? 俺のそれの方が好き?」
『決まってるじゃんw この大きさ、この堅さ……舐めてるだけで、おかしくなるよ……初めて入れてもらったときから、夢中だよ♡』
「あぁ、ヤバい、出るよ……出るッ!」
体を震わせる章雄。みな実はそのタイミングで、一番喉の奥までくわえ込みました。

みな実は、自分の手のひらの上に、ダラぁっとその精子を吐き出しました。
『ふふw こんなにw 溜まってたの?』
「あぁ、先週みな実としてから、ずっと溜めてたよ」
『ふふw 嬉しいなぁ♡』
みな実はそう言うと、手のひらの上の精子をズルズルと音を立てながら吸い取り、一気に飲み込みました。
ゴクンという音まで聞こえるくらいの飲み込み方でした。


先週みな実とした? まったく気がつかなかった…… いつ? どこで? もう、泣きそうというか、涙がこぼれています……。


『ごちそうさまw 美味しかったよ♡』
「あぁ、マジで上手くなったな。でも、さすがにちょっと休憩w」
『ダメだよ! パパがそんなにだらしなかったら、この子が悲しむもん! ほら、立たせてあげるから♡』
「なんだそりゃw」

そう言って、イッたばかりの章雄のペニスをお掃除フェラするみな実。そして、くわえながら章雄の乳首も指で触り始めました。
お腹の大きなみな実が、風俗嬢のような行為をする光景……それは、夫の私には地獄のはずですし、怒り狂うべき場面だと思います。

でも私は、イッてもイッても収まらない猛り狂ったペニスをしごき続けています。嫁が他の男……いや、本当の夫とセックスをするのを見て、オナニーをする私……妊娠させることが出来なかった偽物の夫の私には、お似合いの状況なのかも知れません……。


『もうカチカチw て言うか、カッチカチだね♡』
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ブロマガって何?


[ 2014/07/28 18:29 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。


休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。


一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

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[ 2014/07/25 20:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

看護学生に介助浴で

入院中のこと。
予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと
看護学生A「え、と、○○さんですよね?」
俺「そうっすよ」と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。
脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。

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[ 2014/07/24 12:25 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

4年越しの中出し

先日、彼女と休暇を利用して京都へ行ってきました。最後に彼女とセックスしたのは、5月の連休明け。
4ヶ月間、手も握ってません。昼間の寺社巡りの時から、私はもう夜の部屋が待ち遠しくて、ペニスも全快に立ちっぱなしでした。
昼間はお寺を巡り、抹茶をいただいたり、庭を見たり、京都観光を満喫しました。夜は美味しい懐石を食し、お酒も少し入って二人とも良い気分で宿に戻りました。

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[ 2014/07/22 11:03 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ロシアの天使が空から落ちてきた

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、英語はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。


そんなある日、秋葉に買い物に行って、ちょっと外れの方にあるショップに向かう途中、いきなり英語で声をかけられました。
『あなたは、英語しゃべれるのかしら? 本当に、誰もしゃべれないって、信じられない!』
と、かなりイライラした感じで言われました。
振り返ると、ちょっと大きめのコロ付きのバッグを持った、小柄な金髪の白人さんがいました。
どう見てもまだ子供なんですが、恐ろしいほどの美しさで、射抜くような青い目で僕をじっと見つめていました。

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[ 2014/07/21 12:38 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

前回のお話

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り〜。今日もお疲れ様ぁ〜! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。

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[ 2014/07/18 13:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

借金のカタに母がAVに

私が高校一年のときのときの話です。
当時、うちの家族関係はとても悪化していました。
母がサラ金から100万近くの借金をしているのが発覚したのです。

これでうちは離婚寸前にまでなりましたが、私たち兄妹の為となんとかこの危
機を回避したのです。
父は母の借金の原因がパチンコだと思っていますが、真相は母が10年前に亡
くなった今僕だけが知っています。

母は当時、新聞配達の仕事をしていてカブにのっていたのですが、ある日停車
中のカブにヤクザが自分のミスで車をこすってしまったのを難癖をつけて借金
を追わせたのです。

母の借金が発覚しサラ金のほうは完済したものの、ヤクザから個人的にまだ2
0万借金があると母から告白されました。
ただ20万なら返せそうだと思いましたが、利子がハンパじゃなく一向に元金
が減らない状況だったため、母が追い込まれて笑顔がなくなっていました。
母がヤクザに金を返しにいくときにせめて内容だけでも知っておこうと強引に
ついていきました。

組事務所に行くのかと思っていたら、喫茶店で待ち合わせしており母が封筒に
入ったお金を渡しました。
「奥さん、ちまちま返しとってもラチあかんし、旦那に全額返済したらどう
や?一旦借りたもんはワシにもどうにもできんしな」とヤクザが気の毒そうに
いう。

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[ 2014/07/17 11:29 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

男の娘まさみとの体験

最近、テレビなんかでも男の娘とか言って、女装した男の子の特集をしたりするのを見かける。でも、なんか微妙というか、ただ女装しているだけみたいな感じが多い気がする。

俺が大学生の頃知り合ったまさみは、本当の意味での男の娘だった。俺が大学生の頃住んでいたのは、低層階がワンルームで、中層階以上がファミリータイプという構成のマンションで、今ではまずないつくりだった。当時、ワンルーム投資とか、マンションを金融商品みたいに扱うのが流行った時期だったみたいで、そんな歪なマンションがいくつも作られたらしい。

確かに、ファミリー層からすると、安いワンルームマンションがくっついているのはうるさいし、ゴミのルールも守らないしで、ウザかったと思う。

そんなマンションで生活していた俺は、たまにすれ違う飛び抜けて可愛い女の子が気になっていた。とは言っても、当時俺は彼女もいたし、彼女以外とも遊びまくっていた。そもそもその少女は小学生か中学生くらいで、ロリコンではない俺は、ただ可愛い顔だと思う程度だった。


背中の中程に届くくらいの長い黒髪が似合う、正統派美少女という感じの彼女は、俺とすれ違うときになぜか挨拶をしてくれるようになった。
ニコッと笑いながら、
『こんにちは〜』
と言ってくれる彼女は、俺のちょっとした癒やしの存在だった。


そんなある日、普段は低層階なので階段しか使わない俺が、屋上の物干しが出来るスペースに行くために、洗濯物をかごに入れてエレベーターに乗った。部屋に小さなベランダもあるので、そこで干せば良いのだけど、屋上に大きな物干しがいくつも設置してあり、なおかつそこからの眺めもとても良いので、たまに洗濯物を干しに行っていた。

すると、中層階でエレベーターが止まり、かごを抱えた彼女が入って来た。俺の顔を見ると、すぐにニコッと笑いながら、
『こんにちは! 屋上に行くんですか?』
と、話しかけられた。話しをするのは初めてだが、そうだよとか、今日は良い天気だから等と、当たり障りのない会話をした。
間近でよく見ると、本当に綺麗な顔をしていると思った。この頃大人気だった、広末涼子みたいな感じで、ちょっとドキドキした。

とは言っても、まだまだ幼い彼女は、Tシャツに短パンという少年っぽい格好で、色気も何もなかった。体つきを見ると、まだ胸はぺったんこの洗濯板みたいで、本当にまだまだ子供と言った感じだった。


「あれ? そう言えば学校は?」
平日だという事を思いだし、何となくそう聞くと、
『え? 今日はお休みだよ! 振り替え休日なんだw』
と、馴れ馴れしいというか、親しげに言ってきた。挨拶はするけど、そこまで親しい間柄でもないのになぁと思いながら、
「休みなのに、お手伝いとか偉いね」
と褒めてみた。

『うん……うち、お母さんいないから……』
いきなり重い話をされて、余計なことを言わなければよかったと後悔した。
「そ、そうなんだ、ゴメンね……」
『え? なんで謝るの?』
「い、いや、その、」
言いよどんでいると、エレベーターが開いた。
『あ、着いたよ! 早く行こうよ!』
少女は、俺の手を引っ張ってどんどん歩いて行く。

挨拶するだけの関係だったのに、なんか手を引っ張られている……不思議な気持ちになった。

屋上への扉を開くと、大量に並ぶ物干し竿にかかるシーツや洗濯物が風にはためいていて、その隙間からは抜けるような青空が見えた。
もう、夏はすぐそこまで来ている感じだった。

『ん〜〜!! 良い天気っ! 風が気持ちいい〜』
思いきり伸びをしながら、気持ちよさそうな顔をする少女。その後ろには白いシーツがたくさんはためいていて、写真を撮りたくなるような、絵になる感じだった。

そして、洗濯物を干していく俺と少女。なんか、不思議と心が躍った。

洗濯物を干し終わると、いきなり少女にグローブを投げられた。慌ててそれを胸でキャッチすると、
『ねぇねぇ、キャッチボールできる?』
と、少女がグローブをはめながら言ってきた。

長い髪の美少女がグローブをはめている姿は、何となくあだち充のマンガみたいで、良いなと思った。

「え? 出来るけど、君も出来るの?」
俺がそう聞くと、
『君じゃないよ! まさみだよ! お父さんとよくしてたから、出来るよ!』
と、無邪気に言う少女。名前がまさみだとわかった。


へぇとか言いながらグローブをはめ終えると、いきなりボールを投げられた。ちょっと慌てたが、難なくキャッチする。意外と良い球を投げるなと思った。

『へぇ、お兄ちゃん上手じゃん!』
感心したように言ってくれるまさみちゃん。
「お兄ちゃんじゃないよ! ヒロシだよw」
さっきのまさみちゃんの真似をしてみた。

『へぇ、でも、お兄ちゃんって呼ぶね。良いでしょ?』
なんか、グイグイ来る子だなぁと、苦笑いをしながら同意をした。

『お兄ちゃん、行くよっ!』
そう言って、さっきよりも速い球を投げてきた。コントロールもよく、女の子には思えないくらいの運動神経だと思った。


青空の下、少女とキャッチボールをする……。不思議な感覚だった。子供と遊んであげているくらいのつもりだったが、けっこう本気で楽しいと思っていた。大学に入って、日々遊んでばかりで運動らしい運動もしていなかったので、余計にそう思ったのだと思う。


けっこういい汗かいて、そろそろ止めようかと言っても、
『えぇ〜もっとやろ〜よ〜』
とか言われ、結局1時間くらいキャッチボールをした。

「喉渇いたね。なんか飲もうか?」
『うん!』
そう言って、またエレベーターに一緒に乗り、1階の自販機の前に行った。
そして、まさみちゃんに何がいいのか聞いて、自販機で買い、渡してあげた。
『ありがとう! いただきます!』
元気いっぱいにお礼を言うまさみちゃん。なんか、子供って可愛いなと思い始めていた。子供なんて、うるさくてうっとうしいだけだと思っていたが、実際に接すると違うモノなんだなぁと思いながら、自分もジュースを買って飲み始めた。


『お兄ちゃん、そっちも飲ませて!』
まさみちゃんが無邪気に言いながら、俺から缶を取り上げた。そしてゴクゴク飲み、
『こっちの方が美味しいね! 交換してあげるw』
そう言って、自分が飲んでいた方を渡してきた。
「なんだよそれw まぁいいや」
そう言いながら、俺も飲み始める。

何となく、間接キスだなぁと思いながらも、相手は子供なので気にすることもないなと思った。

『へへw 間接キスw』
いたずらっ子の顔で、まさみちゃんが言う。俺は、妙にドギマギして、
「バ、バカかよ。子供のくせにw」
『へへw 子供じゃないよ〜っだw』
まさみちゃんはそんな事を、子供そのものの無邪気さで言った。

お互いに笑いながら、楽しい時間だった。


この日がきっかけで、ちょくちょくまさみちゃんとキャッチボールをするようになった。
母親がいないという境遇を知ってしまったので、同情するわけではないが、遊んであげないといけないなという、義務感のようなものを持ったのかもしれない。
でも、単純にまさみちゃんが可愛いというのも大きかったように思う。

美少女の妹が出来たような感じで、毎日の生活もより楽しいと思えるようになっていた。

そんなある日、マンションの1階の広い空地のスペースでキャッチボールをしていると、まさみちゃんと同じくらいの年頃の男の子が、
「おーーい! まさみぃっ! おとこ女が野球すんな!!」
と、かなり離れたところから叫んで、逃げるように自転車でいなくなった。

すると、いつもは明るく元気なまさみちゃんが、目にいっぱい涙をためながら歯を食いしばっていた。
あぁ、元気な女の子だから、おとこ女とか言われてからかわれてるんだな、あの男の子も、まさみちゃんのことが好きなんだろうなと思いながら、まさみちゃんを慰めた。

アイツもまさみちゃんのことが好きなんだよとか、好きな女子にはついついイジワルをしたくなるものなんだよとか言っていたら、
『うぅん、私、男だから……』
と、涙をいっぱいためた目で言ってきた。意味がわからずに聞き返すと、
性別が本当に男だと言うことらしかった。とても信じられないと思った。顔も髪型も、声も女の子そのものだし、スカートをはいているのを見たこともある。
それを指摘すると、
『学校にはズボンしかはいていかないよ……。スカートはくのは、お父さんといるときだけだよ……』

まったく意味がわからずに詳しく聞くと、まさみちゃんのお母さんが事故でいきなり死んでしまって、お父さんは精神的にヤバかったそうだ。そして、まだ幼かったまさみちゃんが、ママの代わりをすると言って、女の子になったと言うことだそうだ……。

「じゃあ、まさみちゃんは心は男なの?」
我ながら間抜けな質問だと思いながら、つい聞いてしまった。
『そうだよ! でも、ずっと女の子してるから、自分でもわかんなくなるときがあるんだ……』

可愛らしい顔で、悲しそうに言うまさみちゃん。凄く胸が痛くなった。そしてこの日から、より以上にまさみちゃにかまうようになっていった。


今度の休みの日に、動物園に連れて行ってあげると言ったら、
『ホントに! ホントにホント!? 行く行くっ! やったぁ〜!』
なんていう風に、小躍りするくらい喜んでいた。悲しい過去と、複雑な境遇。それを、少しでも忘れさせてあげたいという気持ちだった。


そして日曜日になり、そろそろ約束の時間だなと思いながら身支度を調えていると、ドアをノックする音がした。慌てて開けると、まさみちゃんだった。
『へへw 待ちきれなくてもう来ちゃったよw』
まさみちゃんは、こぼれそうなほどの良い笑顔で言ってくれた。そして、その格好を見て驚いた。まさみちゃんは、ヒラヒラが可愛らしい、薄いピンクベースのワンピースを着ていた。

「え? お父さんの前だけじゃないの?」
ビックリしながら聞くと、
『休みの日は、いつもこうだよ! これじゃ、ダメ?』
首をかしげて”ダメ?”と聞く仕草は、本当に可愛すぎて、1000年に一度の逸材だなと思った。 

「いや、いいよ、なんていうか、可愛いよ」
男の子に可愛いなんて言っていいのか迷いながらも、そう言ってしまった。
『へへw ありがと〜w』
まさみちゃんは、満面の笑みでお礼を言った。やっぱり、長いこと女の子をしていると、気持ちも多少は女性化するのかも知れないなと思った。
それと同時に、学校ではどう言う扱いなのか気になった。ここまで髪が長くて可愛らしい顔だと、男子として扱うのに無理がある気がする。プールはどうするのだろう? 体育は? トイレは? 友達はどっちで扱うのだろう? などなど、疑問はつきない。

そもそも、学校でこの長髪が許されるものなのだろうか?


俺の疑問をよそに、部屋に上がり込んでくるまさみちゃん。若い一人暮らしの男の家に、一人で上がり込むなんて不用心だと思いながらも、あぁ、まさみちゃんは一応男か……などと、勝手に自己完結した。


狭いワンルームなので、ベッドにちょこんと座るまさみちゃん。短めのワンピなので、チラチラパンツが見えてしまう。パッと見、女性もののパンツをはいているようで、ピンクのフリフリが見え隠れする。

ここで初めて、ちょっとだけまさみちゃんを女として見てしまった気がする。それを振り払いながら身支度を進めると、写真立ての写真を見ながら、
『ねぇねぇ、この人、お兄ちゃんの彼女?』
と、まさみちゃんがニヤけながら聞いてきた。

「あぁ、そうだよ」
『ふ〜ん、ねぇ、もうチューしたの?』
楽しそうに言ってくるまさみちゃん。本当に、子供だなと思う。

「ば〜かw ほら、行くぞ、お待たせ」
そう言って、まさみちゃんの手を握って部屋から出た。

実は、この時俺は致命的な失敗をしていたのだけど、まったく気がつけなかった。
それは、この場面を彼女に見られていたと言うことなのだが、まさか別れることになるとは想像もしていなかった。
この日の夜、ぶち切れた彼女に問い詰められて、理由を説明したが、まさみちゃんが男だと言った途端、思いきりビンタをされて”サイテー。ウソならもっとましなウソつけよ”と、捨て台詞を吐かれて破局した……。


ただ、この日のまさみちゃんとのデートは楽しかった。
本当の女の子だと、これくらいの年頃だと男の子よりも成長が早く、妙に大人びているところがあると思うけど、まさみちゃんは中身は男の子なので、本当に子供らしい無邪気な感じだった。

『ぞうさん、うんちでっかいね!』
『ライオンさんだ! ガオッッ!!』
とか、無邪気すぎるだろw と言う感じで可愛らしい。移動するときに、まさみちゃんはナチュラルに俺の手を掴んでくる。湿っているというか、汗ばんだその手は、子供の手そのものだ。

雲一つない青空の下で、夏の訪れを感じさせる日差しを受け、ちょっと汗ばみながら、楽しい時間が過ぎていく。そして、そろそろ日も傾いてきて、帰ろうかと言っていたら、
『ねぇねぇ、お兄ちゃん、また連れてきてね!』
と、まるっきり女の子にしか見えない笑顔で言ってきた。俺は、まさみちゃんは父子家庭で、性別の問題もあるので、友達も少ないのかな? 遊びに連れて行ってもらう機会が少ないのかな? と、勝手に想像を膨らませて、同情してしまった。

俺が”もちろん”と答えると、
『へへw ありがとう。ねぇ、お兄ちゃんが彼女さんに捨てられたら、まさみが彼女になってあげるね!』
なんていうことを言われた。正直、ちょっとドキッとしてしまったが、
「ば〜かw 捨てられるわけないだろw アイツ、俺なしじゃ生きてけないしw もし捨てられたら、宜しくw」
と、からかうように言った。

『ふ〜んw そんな事言ってると、バチが当たるからね!』
なんて言われたが、俺は取り合わなかった。


そして、マンションのエレベーターの前でまさみちゃんと別れた。

楽しかったなと思いながら自分の部屋に入ると、修羅の顔をした彼女がいた。

その後のことはあまり思い出したくないが、まさみちゃんは男だし! と、説明をした途端、ビンタと言うよりは掌底での打撃という感じのビンタを食らい、足に来てしまった……。部屋を飛び出そうとする彼女を、追いかけることも出来ないくらい足がガクガクしていた俺は、弱すぎるのだと思う……。


こんな感じで、彼女との1年半はあっけなく幕を閉じた。
そんな事はあったが、日々は同じように流れ、まさみちゃんとはもっと親しくなっていった。

今日は、俺の部屋でWiiをやりながら、楽しく過ごしていた。まさみちゃんのお父さんは、飛行機のパイロットで、帰ってこない日もある。それを聞いたとき、パイロットにしては、こんなマンションに住んでいるんだなと不思議に思った。もっと高いマンションや、戸建に住めるんじゃないのかな? と思ったが、奧さんとの思い出のここを出たくないと言うことらしかった。

それにしても、息子に母親の代わりをさせ、女性としての暮らしをさせるなんて、ちょっとおかしいと思う。でも、そういうのは紙一重なので、きっとその問題以外は、全て正常なんだろうなと思う。


『あれ、写真どうしたの?』
ゲームが一区切り付き、まさみちゃんが急にそう言った。今では、まさみちゃんが一緒にいることが普通で、違和感もなくなっていた。まさみちゃんが男だとわかってはいるが、意識しないとまさみちゃんの事を女の子として接している自分に気がついていた。


平日は、Tシャツにショートパンツという格好で女の子っぽくないが、その長い髪と可愛らしい顔や仕草は、女の子にしか思えない。短いショートパンツからニョキッと生える二本の太ももは、女性らしい丸みも肉付きもなく、健康的で子供らしい柔らかそうな感じだ。でも、それを見てちょっとドキドキするのも事実だ。

「え? あぁ、別れたからね」
と、言葉少なく言った。理由を話すと、まさみちゃんが罪悪感を持ちそうだからだ。
『えぇ!? なんで早く教えてくれないのぉっ!』
「え? ゴメン、でもなんで?」
『んんーっ! 忘れてる! 捨てられたら、私が彼女になるんでしょ!』
「え? あ、あぁ、そっかw 忘れてたよw」
俺は、冗談だとばかり思っていたので、少し笑いながら言った。でも、言い終わる瞬間に、まさみちゃんがキスをしてきた。

驚いて慌てて離れようとすると、両手で頭をホールドされて、舌を突っ込まれた。本当に驚いて、一瞬フリーズしてしまった。

まさみちゃんの小さな舌は、柔らかくて、妙に熱く感じた。それが、俺の口の中を暴れ回る。
それは、少女が背伸びして見様見真似でしているという感じではなく、本当に慣れている感じで滑らかだった。

俺の舌に巻き付き、歯ぐきを舐め、吸い、噛み、この前別れた彼女よりも、はるかに上手いキスをしてくる。

ビックリしながらも、そのキスに抵抗できなくなっていた。すると、まさみちゃんの手が俺の股間に伸びてきて、ズボンの上から握ってきた。
さすがに俺も冷静になり、飛び退くようにまさみちゃんから離れた。
「ちょっ! ちょっと、何やってんの!」
少し怒った口調になっていたのだと思う。まさみちゃんは、泣きそうな顔で俺を見つめながら、
『どうして? 彼女にしてくれるんでしょ?』
と言った。
「だ、だって、まさみちゃん、男だし、子供だし、」
もごもご言い訳めいたことを言う俺。
『約束したのに……』
本当に悲しそうな顔で、涙を浮かべて言うまさみちゃん。まさみちゃんは、母親を事故で亡くし、精神的におかしくなりかかった父親のために、母親の代わりとして、女として生活することを選んだ。学校でも、おそらく辛い思いをしていると思うし——等と考えていると、
『約束……したのに……』
と、今にも泣きそうな声でまさみちゃんが言った。俺は、同情していたのかも知れない……。

「わかった、ゴメン、彼女にする!」
俺がそう言うと、泣きそうだったまさみちゃんが、急に笑顔になり、
『へへw やったねw お兄ちゃん、だ〜い好き!』
そう言って、抱きついてきた。うそ泣き? 俺は、こんな子供に騙されてしまったようだ……。


「騙したなw」
『へへw でも、約束は約束でしょ! ンッ!』
まさみちゃんは、そう言うと黙って目を閉じて、少しあごを上げた。いわゆる、キス待ちの顔だ。

美少女が、キス待ちの顔をしている……。でも、現実は中身は男の子だ。いくら可愛く見えても、髪が長くても、中身は男の子だ。そう思って躊躇していると、
『んん〜〜〜っっ!!』
と、可愛らしく催促された。

俺は、仕方なしに——いや、もしかしたら、この時俺はもう心奪われていたのかも知れない——まさみちゃんに唇を重ねた。
唇を重ねた途端、つぶらな瞳がパチッと開いて、目が笑っていた。さっきまでの涙目はどこに行ったのかと思う間もなく、小さな舌が滑り込んできた。


こんな少女……少年とキスをしている現状が、あまりにも現実離れしている。でも、彼女と別れて以来、何となく他の遊んでいた女とも会っていなかったので、このまさみちゃんとのキスで、凄く興奮してしまった……。


結局、俺の方からも舌を絡め、差し込み、かき混ぜた。小さなお口の中に舌を差し込むと、まさみちゃんは嬉しそうな目で俺を見つめてきた。

しばらくそうしていると、まさみちゃんの目に何とも言えない妖艶な光が混じり始めた。見た目は子供でも、経験もあるようだし、こんな目までするまさみちゃん。誰と経験したんだろう?


その、大人びて、少し興奮したような目にたじろいていると、まさみちゃんの小さな手がまた俺の股間に伸びてきた。
そして、ズボンの上から俺のペニスをまさぐり始めた。ズボンの上からなのに、的確にカリの所を指で引っかけるように責めるまさみちゃん。


キスされながら、こんな風に手コキをされて、興奮が収まらないくらいになってきた。
『お兄ちゃんの、すっごく大きいねw 触ってるだけなのに、変な気持ちになっちゃったw』
ドキッとすることを言うまさみちゃん。この目の前にいる、美少女にしか見えないまさみちゃんの口から、そんなエロい言葉が出てきたなんて、違和感がありすぎて声優かなんかのアテレコみたいに思える。


「へ、変な気持ちって?」
喉がカラカラになりながら聞くと、
『ふふw 欲しくなっちゃった♡』
この時のまさみちゃんの表情は、今でもよく思い出す。少女の見た目で、目は発情しきった表情。エロいなんてものじゃなかった。


「そんな……経験あるの?」
驚いて聞くと、
『うん! お父さんといつもしてるよ!』
無邪気に言うまさみちゃん。
「な、そんなの、ダメだよ! それに、イヤじゃないの? 無理矢理?」
本当にビックリしてそう聞いた。俺は、まさみちゃんを助けなきゃと思った。
でも、まさみちゃんは笑顔で、
『え? まさみからしたんだよ。だって、お母さんの代わりだもん! それに、お父さんのこと大好きだし……全然イヤじゃないよ!』
あまりのことに、ショートしそうだ。俺の許容範囲を超えている……。

固まっていると、カチャカチャと、まさみちゃんが俺のベルトを外してズボンを脱がし始めた。

脱がせながら、上目づかいで俺を見るまさみちゃん。もう、魅入られたように動けなかった。


そして、俺のモノが剥き出しになると、
『うわぁ♡ 凄い大っきいねw ダメだよぉ、コレ、欲しいぃ……』
うわずった声で言いながら、目一杯大きく口を開けて、俺のものをくわえ込んだ。でも、まさみちゃんの小さなお口には、俺のモノは大きすぎるようで歯が当たる。それも、少し当たるというレベルではなく、けっこう痛いくらいだ。
『へへw ダメだねw 歯が当たっちゃうw じゃあ、こっちを……』
まさみちゃんは、そう言うと俺の服を脱がした。そして、俺の乳首を舐めながら、手でしてくれた。

コレは、本当にヤバかった。手コキ自体も凄く上手かったが、乳首舐めも上手いし、こんな可愛い少女の見た目のまさみちゃんにそうされていることで、背徳感のようなものも感じる。
まさみちゃんが、もし本当に少女だったら、即逮捕事案だ。

まさみちゃんのテクに、あっという間に射精感がこみ上げてくる。すると、まさみちゃんが脱ぎ始めた。
あっという間にTシャツを脱ぎ、ショートパンツも脱ぐと、おそよ少女とは思えない大人びたランジェリーを身につけていた。
その透けたブラは、紫っぽい色で、布が極小だ。もっとも、ぺったんこのまさみちゃんの胸なので、ただ張り付いているような感じだが、乳首が透けて見えることで、妖艶な感じになっている。

昔社会問題になったような、ジュニアアイドルの過激すぎるDVDで着るような感じのランジェリーだ。
そして、ショーツはおそろいの透けた感じのものだが、勃起した可愛らしいおちんちんが、極小の布からはみだしている。

思わず凝視していると、いきなりまさみちゃんが立ち上がって、俺に口におちんちんを押しつけてきた。
『お兄ちゃんも舐めてぇ♡』
こんな風に、可愛らしく発情した口調で言われ、思わずそれを口に入れてしまった……。俺のモノと比べると、それは半分以下の大きさでも、驚くほどカチカチに固くなっていた。
『あぁっ! お兄ちゃん!』
切なげに叫ぶまさみちゃん。その声と仕草に、俺はリミッターが外れた気がした。口の中で、舌と唇を使って皮を剥くと、柔ら固い感触がした。それを、舌で舐めると、
『ふあぁっ! ダメぇ、皮剥いちゃダメだよぉ! あぁっ! お兄ちゃん! お兄ちゃん!!』
まさみちゃんは顔を真っ赤にし、頭を左右に振りながら叫ぶ。

俺は、男のモノなど当然舐めたことはないが、何となくどうすれば気持ちいのかはわかった。
カリの段差あたりを舌ですくい取るように舐めると、
『う、ああぁあぅっ! ダメぇ! そんなにしちゃダメぇ! あっ! あぁん♡ ひぃ、ウゥあっ! 出ちゃうっ!! 出ちゃうっ!!』
まさみちゃんは、俺に口でされながら、切羽詰まった声を出した。エロいランジェリー姿のまま、体を震わせ、時折ビクッと痙攣しながら、あえぎ続けるまさみちゃん。

出ちゃうと言われても、止める気など起きず、逆にさらに責め続けた。口の中でどんどん固さを増す小さな茎が、愛おしいとさえ感じてしまった。

すると、まさみちゃんが自分の両手で、スケスケブラの上から乳首を触り始めた。俺に口でされながら、自分で乳首を触り始めたまさみちゃん。本当に、淫乱天使だと思った。

『ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ! あぁっ! おちんちんダメぇ! そんなに舐めたら、もう、もうっ!! 出るっ! 出るぅっ!! お兄ちゃん! 僕のせーし飲んでっ!』
そう言って、体をガクガクさせながら、俺の口の中に射精したまさみちゃん。熱いほとばしりが、口の中にでたらめにぶつかりまくる。

すぐに臭いと味が口いっぱいに広がった。でも、俺はどうかしていたのだと思うが、それがイヤじゃなかった。それどころか、まさみちゃんのリクエストどおり、それを一息に飲み込んだ。
熱くて粘り気のあるものが、喉に絡みつきながら胃に落ちていく。俺は、不快感ではなく、深い快感を感じていた。

幼いほとばしりに胃の中を犯されながら、俺はイキそうなほど感じていた。

『へへw 僕のせーし、飲んでくれたんだw』
嬉しそうに、頬を赤らめながら言うまさみちゃん。さっきから、自分のことを僕と言っている。今まで一度も聞いたことがなかったので、不思議だった。

「凄いね。まさみちゃんは、こんな経験してたんだ」
『うん! お父さんが色々教えてくれたからw へへw こっちも大丈夫なんだよw 試してみる?』
まさみちゃんは、本当にとんでもないくらいエロくとろけた顔でそう言うと、四つん這いになった。
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ブロマガって何?


[ 2014/07/15 22:42 ] 男の娘まさみとの体験 | TB(-) | CM(-)

痴女に電車で手コキされた

大学生の頃です。
電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業
だとちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。

ある日のこと。
「眠いなあ」と思いつつ、一番混雑するが乗り換えに便利な
先頭車両に乗りこみました。
激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ
乗りことができ、ほっとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。
「ん?何か当たってるぞ?カバンかな?」と思いましたが
身動きがとれずそのままの状態で我慢してました。

小柄な女性が一人、壁と私に挟まれて潰されそうになって
立っていました。
どうやら私の股間に当たっているものは彼女の手のようです。
彼女の手の甲が当たっているようなのですが、その手が電車
の揺れに合わせて微妙に動いてます。
「・・・やばっ!立ってきちゃったよ・・・」
出来るだけ当たらないように腰を引こうかと思いましたが、
微妙なさすりが気持ち良く、されるがままにしていました。

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[ 2014/07/15 10:03 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5

前回のお話

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。

前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。

実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。


そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。
新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。


とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。


『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』
ファミレスの客席で、モジモジしながら美月が小声で言います。僕は、前田さんに美月の初めてを色々と奪われている事を知って、美月の初めてを何かもらいたいと思うようになっていました。

今日は、ネットで買ったリモコンバイブの飛びっ子を使って、美月をファミレスで責めています。
美月は、僕の要求が色々とエスカレートしていくのを、少しも嫌がる事もなく受け入れてくれます。それどころか、美月もそれを楽しみにしているフシもあり、僕が知らなかっただけで、美月は意外なほどエッチが好きだったんだと思いました。

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[ 2014/07/12 22:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

アニメ好きの俺にコスプレしてくれた姉

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」
「えっ?何だよ、急に…。
 別に…。どこか無難な大学入って、適当に就職して……
 それぐらいかなぁ」
「そんなんだから駄目なんだよ。
 もっとさ、目標もって、それに突き進んで行かないと。」
「姉ちゃんはそう言うけどさ、それはデキル奴のことであって、
 こんな俺みたいな落ちこぼれには……」

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[ 2014/07/11 13:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

インポになった俺を姉が

【俺がオナニーを覚えて以来、既に3年が過ぎていた。
毎日ズリネタのことばかり考え、エロ本を買い求めに
隣町まで行ったり、パソコンでエロ動画を落としては、
部屋で一人、シコシコと手淫にふけっていた。
ところが、ある日突然、俺はインポになってしまった。
原因など全くわからない。何故だ?
俺は一生分の精液を全てこの3年で使い切って
しまったのだろうか?
俺はみずからの行為に恐怖した。
俺のチンポは全く反応しなくなり、膠着状態に入った。
そして、2週間あまりが過ぎた。】

「ねえ、姉貴。ちょっと相談があるんだけど。」
居間でくつろいでいた姉に、俺は唐突に話しかける。
「何よ、相談って?」
「お、俺さ、インポになっちまったんだ・・・。」
一瞬姉の目が点になり、場の空気が凍ってしまう。
それもそうだ。
姉にこんな相談する方がどうかしてる。
「な、何言ってんの?気は確かなの?秀樹・・・。
そんなこと、アタシにどうしろって言うのよ!」
「2週間前から、全然勃起しなくなっちゃって・・・。
エッチな本とか、エロ動画見ても全く反応しなく
なっちゃったんだ。
こんなこと、相談できるの姉貴しか居ないんだ。

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[ 2014/07/11 13:44 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

前回のお話

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り〜。今日もお疲れ様ぁ〜! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。



「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン〜ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ♡』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて♡』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ♡ たっちゃんの、入ってきたぁ♡ 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン♡ アッヒィッあっ♡ もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ♡ 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン♡ はぁン♡』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん♡!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。



こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ♡』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ〜! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど〜い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』
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ブロマガって何?


[ 2014/07/09 11:03 ] 幼馴染みがチャラい先輩と | TB(-) | CM(-)

従妹とノーパンデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。
 
嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美という従妹がいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

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[ 2014/07/08 13:40 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

優んちのお母さんと

優んちにいくのは楽しい。
優は僕よりふたつ年下の、小学校1年生。ひとりっ子の僕としては弟みたいで
すごくかわいい。
同い年の子とも遊ぶけど、やっぱり優んちで遊ぶ方が楽しい。

もちろん優がかわいいのもあるけど、おばさんに会えるのがうれしい。
おばさんというのは、優のお母さんのこと。名前は美由紀さんって言うんだ。
美由紀さんは綺麗で、やさしくてとっても素敵な人。
僕のお母さんとはずいぶん違う。優がとってもうらやましい。

優んちのインターホンを鳴らすと、は〜いといって美由紀さんがドアを開けてくれた。
僕は美由紀さんの姿を見て少しドキドキしてしまった。
だって美由紀さんはGパンに白のTシャツという格好で、下のピンクのブラジャーが
透けて見えてたから。

美由紀さんは「優!郁哉くんよ〜」と言って優を呼んで僕を招き入れてくれた。
僕は美由紀さんの前では良い子でいたかったから、おじゃましま〜すって元気に言
ってからあがった。もちろん靴を揃えるのも忘れない。

優が二階から駆け下りてきて僕にしがみついてくる。
優は1年生の中でもだいぶん小さい方だ。反対に僕は3年生の中だけじゃなくて学校
中でも大きい方に入るみたいで、6年生でも僕より大きい人は少ししかいない。

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熟女へルパーさんと私

私は50歳になる体が少しだけ不自由な男です。
普段はパソコンで仕事をしていますが、これまで
結婚もしていないし、こんな体になることも
当然わかるわけないのですが、個人事業でずっと
仕事をしてきて、これからも1人で生きていかなければ
ならず、毎日の生活も大変なので、ヘルパーが週に3日
来てくれて、身の回りの世話をしてもらっています。

もともとは仕事中に事故にあい、懸命なリハビリで、
手もだいぶ動くようになって、片方の手は問題なく動くので
生活事態にそこまで苦労しているわけではなく、
でも毎日1人のさみしい生活で市役所の人から薦められて、
ヘルパーを利用している。

いつも来てもらっているヘルパーは料理も掃除も洗濯も
してくれて、かんじのいい女性であるが、当然結婚もしていて、
言えば、エッチなこと以外は何でもしてくれて、非常に助かって
いるのですが、特に料理をしている時のエプロンをした後ろ姿は、
さすがに興奮するもので、そのお尻を見ながら、時には、
自分のアソコをズボンの上からシコシコするときもある。


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[ 2014/07/07 18:58 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

母娘どんぶり

私は30才になる公立小学校の教諭です。
私は毎年6年生の担任を受け持っています。
というのも私は某有名私立中学の理事長とつながりがあって、私が推薦する
と100%合格になります。

もちろん決められた枠があるので誰でもというわけにはいきません。
だから私に推薦してもらおうと生徒の親からいろいろな賄賂が贈られてきます。
でも決して受け取りません。
表面上は公平な推薦をする教師になるためです。
けれど実は合格させるために他のことを裏工作で親子に要求しています。
そのことを今から書こうと思います。

11月になるとその私立中学を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事
長に送ります。
そして理事長から3〜4名指定してきます。もうこの段階でほぼ合格者が内定します。
あとはこちらの要求を母親がのめば決定です。

でも断られたことは1度もありません。
指定がくると私はその母親たちに理事長が直接面接することを伝え、日取りを決めます。
それから面接日に指定されたホテルで面接を行います。

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[ 2014/07/07 18:49 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

休みで暇なので、愛犬をフェラした

私は25歳のOLです。
土曜日は仕事が休みなので家でぼ~っとしてました。

両親は不在だったので居間でお菓子を食べながら
ワイドショーなんかを見てました。

お菓子目当てに私に寄って来る愛犬ルク(マルチーズ)に
時折お菓子を与えながら・・・

私が手を休めてTVを見ている間も、ペロペロと私の指を舐めてました
私はちょっとイタズラしてやろうと
足の指にお菓子をはさんで、ルクに差し出しました。
ルクは足の指からお菓子を取るとムシャムシャと食べてます。


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[ 2014/07/07 18:47 ] 女性の体験談 アブノーマル 女性 | TB(0) | CM(-)

おねえちゃんの旦那のヒロシ君

お姉ちゃんとヒロシ君は私が16才ん時に結婚したんだけど
年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて
ヒロシ君には受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

私はヒロシ君と同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど
文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。

ある日、お互いのオナニーの話をしてたらヒロシ君が軽いオナ指示をしてきた。
私も軽い気持ちでヒロシ君の指示にしたがってたんだけど
途中でヒロシ君から電話がきてそのまま電話でエッチしちゃった。
それがヒロシ君との始まり。

それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいヒロシ君から電話が来て
お互いのオナ声聞きながらしてた。
私も彼氏はいたけどヒロシ君の声が好みだったしオナニーもよくするから
あんまり深いことは考えずに続けてた。

私が彼氏と別れてしばらくしてないのもあって
ある日いつもみたいにヒロシ君と電話でしてる時に
ヒロシ君の入れてほしいよ…って言っちゃったら
ヒロシ君も私としたいって言い出して
その1週間後ヒロシ君がウチに来ることに。

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[ 2014/07/05 15:40 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

昼間から掲示板でオナる主婦

主人には内緒でこのサイトを時々読んで
 昼間から指を濡らしている専業主婦43歳です。
「夫の友人」「先輩後輩」「3P、複数」系が好きです。
 それと、イヤラシイ中年に好きなことをされて
嫌なのに逝かされる話も結構好きです。
不謹慎ですが娘の彼氏をオカズにオナニーもします。
パンティーや胸を見られる夏が好きだし
河原での浴衣姿の野糞をおじさん達に覗かれた時も
肛門を見えやすくしてあげたりもしました。
勿論それを思い出してはオナニーします。
 
 
45歳の主人と2LDKのマンションに二人で暮らしています。
大学に進んだ一人娘は京都で一人暮らしです。。

主人が「俺以外の男に抱かれたくないか」と言い出したのが去年の冬。
妄想だけで終わるものと思っていた私には夢のような話でした。

「したい」という私に異常に興奮する主人がとても愛おしくて
セックスの度に周囲の知り合いの男性の名前を呼んで燃えていました。

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修学旅行で彼女と彼女の親友と

初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。
高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。俺達はお互いに
童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。

そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。その時はまだ
携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。3人部屋の彼女のいる部屋には
当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。

彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて
突然声をかけられた。
「何してるの?」
びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で
二人で固まっていた。大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかった
が、何だか変な気分だった

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[ 2014/07/04 15:47 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

テニスのコーチになったお姉さんを

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺はただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

すると偶然にも、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。
俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。
俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。
半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り向くと、女が立っていた。
俺と目が合うと女は「やめなさい!」と叱り付けやがった。
無言で女を観察した。かなりの美人だった。

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25歳の国語の女教師と

去年高校時代にエッチした先生と結婚しました。
 先生との初エッチは高2の秋でした。
 先生は25歳の国語の教師。教師2年目で僕(俺と言うより僕の方が合っているので)が高校に入学したときに新任教師として赴任。
 身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とてもやさしくて可愛く25歳とは思えない。
 初エッチは高2の10月中旬でした。
 僕が部活が終わり駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。
 僕は走って先生に追いつき声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。
「先生と一緒に乗るの久しぶりですね。」
「そうね。」
 僕は8駅、先生は6駅先で降りる。時間は19時ちょっとすぎ、いつも電車はかなり混雑している。
 僕と先生は電車がまだ来ないのでホームで一緒に待っている。
「あんまり混雑してる電車には乗りたくないのよね。」
「そうですね。」
「たまにお尻触られたりするの。」
「痴漢ですか。」
「そうなのよ。ほんとにやんなっちゃうわ。」
「じゃあ僕が先生の後ろに立って痴漢から守ってあげますよ。」
「あら、やさしいのね、。じゃあお願いしようかな。」
 もちろん先生に好かれたいがために言ったことだ。
 電車に乗り僕は先生の後ろに立つ、先生との距離は10センチくらい。
 電車は混んでおり先生は長イスの前で吊り輪につかまり、僕はつかまるものが何も無かった。

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[ 2014/07/04 15:36 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

僕の母子相姦に至る過程

僕の母子相姦に至る過程は少々凝ったものだったように思う。
それは、小学校高学年、たしか5年生の時に精通を迎えてから
1年位掛かって達成できたからだ。

この塾での精通も、退屈な授業で眠くなり、
母のことを考えちんちんが大きくなってきたのを感じ、
気持ち良いので椅子を前後にゆらゆらし、
ちんちんを机の引き出しに押し付ける格好になって体験した
ものだ。

ちんちんがじーんとする感覚と共にどくんどくんと脈打つちん
ちんに快感というより驚いてしまい眠気が吹き飛んだのを覚え
ています。
当時信頼していた女性の担任に相談したところ、かなり戸惑った
ようでしたが、僕のズボンとパンツを膝まで下ろしてくれ、白く
てひんやりした手でちんちんをそっと握り、先端をくんくん嗅い
で確かめてくれました。

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[ 2014/07/03 12:15 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

看護婦の母にエッチな質問されて

オレ21歳の大学生、母は45歳で看護婦をしてます。
半年前からだいたい2日に1回は母とHしてます。
1年前から父が単身赴任をしており、普段家には母とオレと妹だけです。

もともと仲がいい家族で、母のお尻を軽く触ったりするのはOKな関係で、
その日も台所で料理している母の後ろから、腰をつかんでコカンを
お尻に押し付けて「つっこみ~!」なんていってふざけてました。

いつもなら「こ~ら~!やめなさい~!いい年して~」なんていって笑っ
て終わるのですが、このときは何回腰を振っても何も言いません。
「?」と思いながらも、母のお尻に擦り付けているうちにオレのコカンが
大きくなってしまい、なんだか止まらなくなってしまいました。

母(美幸)は働いているせいか年齢よりも若く見え、
胸は小ぶりでお腹はゆるくなってますが、
お尻はまだ垂れてなく、かわいらしいお尻のシルエットでした。
顔はなかなか美人の部類だと思います。
強いていうなら風吹ジュンに似ています。

ふいに「コースケ、あんた、経験あるの?」と今までされたことの無い質問を
されました。
それなりに経験があったので、「うん。あるよ・・・」
母は、料理をする手をいつの間にか止めていて、シンクのふちをつかんで
僕の行為を黙って受けていました。

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[ 2014/07/03 12:14 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。
情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。


そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。
多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。


でも、いつも学校から一緒に帰り、休みの日はよく二人で遊びに出かけた。

一度だけ、5年生の時にみなみがバレンタインデーにチョコをくれた事があった。いつもは、まぶしいくらいの笑顔の彼女が、妙に真面目な顔でチョコを渡してきた。今思えば、彼女は僕に何か伝えようとしていたと思う。それなのに、いつもと違いすぎる彼女の仕草に、僕は爆笑してしまった。

プロポーズ大作戦の山ピーみたいに、この時に戻りたいと強く思う僕は、もう大学2年生だ。そんな事を200%の集中力で考えていた僕の頬を、指がツンツンと突いた。慌てて横を見ると、ニヤニヤした顔のみなみが、
『なに考えてたの? どうせ、ほのかちゃんの事考えてたんでしょw あのミニスカート、ずっと見てたもんねw』



講義中なので小声だが、みなみがからかうように言う。ほのかちゃんは、サークルに新しく入ってきた1年で、とにかく足が長く、本人もそれをよく理解しているようで、ミニスカートばかりはいている。パンツが見えた事は、2度や3度ではきかないくらいだ。

確かに、ほのかちゃんのミニスカートは気になるが、僕はみなみの事しか見えていない。結局、あのバレンタインの時のチャンスを最後に、ずっとただの幼馴染みの関係だ。

中学も同じ、高校も同じ、大学まで同じで、サークルも一緒のサークルだ。筋金入の幼馴染みだと思う。
お互いの両親は、僕とみなみが結婚するものだと決めつけているフシがある。だけど、僕はみなみと付き合いたいし、結婚もしたいと思っているが、みなみは本当に気持ちが読めない。


相変わらず二人でデートっぽい事はするが、キスはおろか、手も握った事がない。
僕は、もちろんただ手をこまねいていたわけではなく、みなみが惚れるような男になる努力はし続けた。

みなみが格好いいと言ったというだけの理由で、中学高校と6年間サッカーに打ち込んで、レギュラーとして県大会で優勝した事もある。
内向的な性格も直して、かなり活発になった。明るく、クラスでも中心メンバーという感じになった。

その結果、女子に告白される事も何度もあったが、すべて断り続けた。ホモだという噂が立ったくらいだ。
だけど、仲の良い連中は、僕とみなみが付き合っているから断っていると理解していたようだ。

実際には、なりたくても恋人関係になれなかった6年間だった。


大学に入ったとき、僕は誓った。必ずみなみと付き合い始めると。でも、1年経ってもダメで、もう2年になってしまった……。


講義が終わり、ヒマだからサークルの部室に行こうとすると、みなみが後ろから、
『たっちゃん、この後ヒマでしょ? ちょっと付き合ってよ!』
と声をかけてきた。僕の返事もきかず、手を握って引っ張っていく。

どうしてこんな簡単な事が、僕には出来ないのだろう? 二人で遊びに行ったとき、二人で学校から帰るとき、ただ手を握るだけが僕には出来ない……。


みなみは僕を連れ出して、電車に乗った。
「どこ行くの?」
僕が聞くと、
『え? 黙ってついてきなってw』
と、ニヤニヤしながら言う。昔から、ちょっと勝ち気というか、男勝りなところがあるが、僕と一緒だとそれが顕著だ。言葉遣いまで、僕に対しては少し男っぽい。でも、それは僕に対してだけなので、僕だけ特別という気持ちになり、ちょと嬉しかったりもする。


一緒に電車に乗っていると、カップルに見えるのだろうか? そんな事が気になる。
僕は、みなみが選んでくれる服等を着るし、みなみがこうしたらいいというアドバイスを聞いて髪を切る。そのおかげで、けっこう雰囲気イケメンだと思う。顔も、自分ではわからないが、たまに女子に告られるので、そんなには悪くないのかも知れない。

そしてみなみは、幼馴染み補正を抜きにしても、かなり可愛いと思う。ショートカットで、ちょっと男っぽいというか、活発な感じなので、可愛いという言葉は違うのかも知れないが、やはり可愛いという言葉しか思いつかない。

堀北真希とかを、もう少し柔らかくした感じだ。こんなに可愛いのに、僕と同じで今まで彼氏が出来た事がない。
僕は、それはみな実も僕の事を好きだからだと、ポジティブに考えている。

実際、僕から告白すれば、断られる事はまずないと思っている。でも、10年以上、いや、15年近く一緒にいるので、逆にその勇気が持てないのかも知れない。万が一にも、みなみと気まずくなるのは避けたいという気持ちが勝ってしまうのだと思う。


『またボォーッとして! そんなだと、また電柱にぶつかるよw』
みなみは、どこか楽しそうに言う。昔から妄想癖というか、考え事をしながら歩く事が多かったので、みなみの前で電柱にぶつかった事が2〜3度ある。
幼馴染みなので、昔の失敗を色々と知られているのが気恥ずかしいが、こうやって昔の話で盛り上がれるのは、幼馴染みならではだと思う。


「いつまでそれ言うんだよw もうぶつからないってw」
『え? 一生言うに決まってるじゃんw ずっとずっと笑ってあげるw』
「なんだよ〜 みなみだって、色々あるだろ? ほら、給食の時、よく牛乳吹き出してたじゃんw」
『アレはたっちゃんが変顔するからでしょ!? そう、今のその変顔w』
「してねーし。変顔じゃないしw」
こんな感じで、いつもぶつかっている感じだが、僕らはコレが普通だし、楽しいと思っている。サークルでも、夫婦漫才とか言われるが、自然とこうなってしまう。


そして、目的の服屋さんに入った。二人でよく来る店で、いわゆるセレクトショップなので、メンズもレディースも両方ある。僕が着ている服は、ほとんどすべてみなみのチョイスだ。そして、みなみも僕にどっちが良いかとか、よく聞いてくる。と言っても、僕の意見は採用されない事も多いが、みなみと二人で買い物をするのは本当に楽しい。

またみなみの服選びかな? と思っていると、夏に向けてのシャツを色々と僕にあてがってくる。
「俺のなの? みなみの服選びかと思ってたよ」
『もちろん、私のも選ぶよw でも、たっちゃんのが先w』
言われるままに色々と試着をして、自分ではまず選ばないような、おしゃれな感じのシャツを選んだ。

そして、それを店員さんに預けて、みなみの服選びを始めようとしたら、みなみはそのまま会計をした。いつも、みなみに服を選んでもらうが、支払は自分でしていたので、慌ててみなみに、
「いやいや、払うって!」
と言ったが、いいのいいのと言いながら、会計を済ませて店を出た。

そして店を出ると、袋を僕に渡しながら、
『はい、コレでもう買いに行かなくて良いでしょ?』
「え? え? なんだっけ?」
『いや、だから、ほのかちゃんと買いに行かなくても良いでしょ? 買い物なんかに付き合わせたら、ほのかちゃん可哀想だし……』
「あ、あぁ、アレか……あんなの冗談だって!」
『どっちでも良いよ。二人で買い物なんか行ったら、変な噂立っちゃうよ』
やっと理解した。この前、部室で服の話しになって、ほのかちゃんと少し盛り上がった。そして、今度一緒に買いに行こうって話をした。深く考えずに、適当に言っただけで、それほど本気ではなかった。

みなみは、その話を盗み聞きしていた上に、それを止めさせるためにこんな事をした……。
僕は、猛烈に嬉しくなった。でも、長年のクセで、
「なんだよw 焼き餅焼いてたんだw みなみも可愛いところあるんだw」
と言ってしまった。
なぜここで、
「行くわけないじゃん。服買うのなんて、みなみとしか行くわけないじゃん」
と言えなかったんだろう……こんな事を、もう15年以上繰り返している気がする。

『う、うっさいわ。せっかく入った新入会員が、アンタに変な事されて止めたらたまんないからね! ほら、行くよっ!』
みなみは、少しだけ頬を赤くして早足で歩き始めた。この後は、少し歩いてシュラスコを食べに行くのがパターンだ。
みなみは、性格そのものの肉食が好きな女子なので、食べに行くのは肉ばかりだ。

案の定、いつものブラジリアンレストランに着いた。

そして、バクバク食べながら、また昔の話で盛り上がった。こんなに近いのに、どうしても最後の一線を越えられないのがもどかしい……。


そしてその後は、ビリーヤードをして、ダーツをして、カラオケをして帰った。ここだけ見ると、完全に彼氏彼女の関係だと思う。でも、違う……。


そんな日々が過ぎていき、夏休みになった。と言っても、なんだかんだで大学にはちょくちょく顔を出している。
今日は暇だったので、朝方みなみにメールをしたが、すぐに返事がなかったので、とりあえず大学に行った。そして部室に入ると、なぜかクチャクチャに丸まったショーツがテーブルの上に置いてあった。
僕は童貞なので、それを見て思いきりドキドキしてしまった。サークルのメンツは、女子がかなり少ない。そして、どの子も皆一様に可愛い。誰の下着だとしても、ハズレではないw
そう思うと、ついつい手に取ってしまった。気のせいだと思うが、ほんのりと暖かい感じがして、ついさっき脱いだように思えた。


誰のかな? と思いながら、広げてみた。誰か来るといけないので、ドアにカギをかけて、のぞき込むように下着を見てしまった。特に特徴もなく、ピンク色のフリフリな感じの可愛い下着だ。
この可愛いらしいショーツを見て、みなみのではないと思った。みなみは、服も髪型も、可愛らしいという感じではない。ボーイッシュというか、中性的な感じのモノを選ぶ傾向がある。
マジマジと見た事はないが、遊んでいるときにチラッとショーツが見えたとき、飾り気のないベージュっぽいモノだった記憶がある。


そして、童貞男のお約束として、匂いをかごうとした。すると、いきなりドアのところでガチャガチャッという音がした。
ショーツを握った僕は、慌ててロッカーに入ってしまった。夏なので、ムッとするくらい熱かったが、こんな姿を見られたらヤバいという一心で、思わず隠れてしまった。


そして、ドアが開く音がして、
『あれぇ〜? やっぱりないよ。どこいったんだろう?』
と、聞き慣れた声がした。長い付き合いなので間違えようがない、みなみの声だ。え? みなみの下着? と、疑問に思う間もなく、
「マジ? 絶対ここしかないと思ったけど」
4年の高橋先輩の声だ。高橋先輩は、ちょっと遊び人風というか、大学にもあまり来ない感じで、すでに留年が確定している人だ。悪い人ではないと思うが、ちょっと住む世界が違う感じがする人だ。

みなみは、高橋先輩の事は嫌いなはずだ。竹を割ったような性格のみなみに、遊び人で不真面目な高橋先輩は、水と油だと思っていた。

『どうしよう? どこ行ったんだろ?』
「まぁ良いじゃんw どうせ脱ぐんだしw じゃあカギかけるな」
『もう! じゃあ、エアコン入れるねw』
「よろしく〜」
こんな会話をする二人。みなみは、思い切りため口だ。みなみは体育会系というか、上下の礼儀にはうるさい。それなのに、高橋先輩にため口をきいている。

僕は、ロッカーの中で息が止まりそうだった。どうして? なぜ二人でいる? ため口なのはなぜ? ショーツはなぜ脱いだ? 疑問が一気に頭をグルグル回る。


『もう! なんで置いてくかなぁ〜 俺が持っとくとか言ってたでしょ?』
みなみが批難めいた口調で言う。
「マァマァ、そんな怒るなよw でも、どうだった? ノーパンで歩くのはw」
『う、それは、恥ずかしいし、スースーするだけだよ!』
「ホントかよw 見せてみろよ」
『そ、それは……』
「いいから見せろってw 帰るぞ」
軽薄なノリだが、所々冷たい口調が混ざる高橋先輩。

『ゴメンなさい。み、見て下さい』
あのみなみが、高橋先輩みたいな軽い男に謝っている……。長い付き合いの僕には、信じられない事だった。

「なんだそれw 太ももまで垂れてるじゃんw ホントお前って、ド淫乱だなw」
『そんな事ない! 先輩がこんな風にしたんでしょ!?』
「なにそれw 俺色に染められたってことw 光栄ですw」
高橋先輩は、どこまでも軽薄な感じだ。そんな事よりも、みなみが高橋先輩と? 信じられない。一番みなみが嫌いなタイプのはずだ。

僕は、ロッカーのメッシュのところに顔をくっつけて、なんとか外を見ようとした。
すると、みなみと先輩がキスをしている姿が見えてしまった……。

僕は足がガクガクと震えだし、叫びそうだった。15年間ずっと好きだったみなみが、他の男とキスをしている。目の前で見てるのに、信じられない。そうか、夢か、コレは……。
だけど、目が覚める気配もない……。


高橋先輩は、みなみのショートカットの髪をクチャクチャにしながら、荒っぽくキスをする。みなみは背の高い先輩にキスをされているので、上を向くような感じだ。

そして長い時間キスを続け、先輩が離れようとすると、みなみの顔が先輩を少しだけ追尾した。キスを止めるのが名残惜しく、思わず追いかけてしまったような感じで、見ていられなかった。
「なに? もっとキス欲しいの?w」
『だ、だってぇ、先輩上手いから……』
「そんな事聞いてねーしw 欲しいの? 欲しくないの?」
先輩は、イラッとした感じで言う。こんな風に言われて、普段のみなみならキレるはずだ。
それが、
『欲しいです! ゴメンなさい……。キスして下さい』
と、しおらしく言った。

すると、ニヤッと嫌な感じで笑いながら先輩がキスをした。嬉しそうなみなみ。先輩の身体に腕を回す……。

荒っぽくかき混ぜるようにキスをする先輩に、ガシッと抱きつくみなみ。止めてくれ……。もう、僕のライフはゼロです……。
でも、5分以上キスを続ける二人。


「そう言えばさ、達也とキスした事あるの?」
先輩がイジワルく言う。
みなみは、顔を真っ赤にしながら、
『な、ないです! まだないです!』
「マジ?w 付き合い長いんだろ?」
『つ、付き合ってないです……』
「え? お前ら付き合ってないの? しょっちゅうデートしてるんだろ?」
『そ、そうだけど……』
「好きなんだろ? アイツの事w」
『うん……でも……』
「なんだそれw いいの? 俺とこんな事しててw」
『ダメ……ダメです……』

「そっか、じゃあ帰るわw」
『それも、ダメ……』
「達也にしてもらえってw お願い、抱いて! って言えば一発だろw」
『そ、そんなこと言えないよ。嫌われちゃう……』
「んなわけあるかよw 言って見ろよ。一発だってw」
『そんな事言って、嫌われたらイヤだよ』
「おまえって、おもしれーなw あんなに夫婦漫才なのに、そんな事も言えないってw まぁ、そのおかげでお前とやれるから、それはそれでいっかw ほら、しゃぶれよw」

先輩はそんな事を言いながら下だけ脱ぐと、チンポを丸出しにした。

デ、デカい! 僕は、そもそも人の勃起したチンポを生で見るのは初めてだが、それはちょっとスケール感というか、パースが間違っているような感じだった。

おそらく、ヘソに届くくらい、いや、ヘソを通り越すくらいはある……。

『うわぁ、ヤバい、ですね。ホント、ダメ、見ただけでもうダメ』
「なにがだよw」
『欲しくなっちゃいました』
「はえーよw しゃぶれってw」
こんな言われかたなのに、素直に、それどころか嬉しそうにしゃぶり始めるみなみ。


みなみの事は、全部知っているつもりだった。僕と同じで、男性経験はゼロで、キスもした事がないはずだった。
それなのに、どう見ても初めてではない、慣れた様子で口での奉仕をするみなみ。

先輩はみなみにしゃぶらせているのに、タバコに火を付けた。でも、みなみはそんな事は気にならない様子で、夢中でしゃぶり続ける。

目一杯口を大きく開けて、そんなところまで!? と思うくらい喉奥にくわえ込みながら、奉仕を続ける。
『あぁ、ヤバいです、コレ、大っきいよぉ、ダメ……コレ好きぃ』
みなみが、普段の男ぽいイメージからは想像も出来ないくらい甘くとろけた声で言う。

でも、先輩は興味なさそうにタバコを吸いながら、スマホをいじってる。酷い状況だ。フェラさせているのにスマホを見る先輩。怒りが湧く。でも、みなみは嬉しそうだ。


さっきの先輩とのやりとりで、みなみが僕の事を好きと言うのがわかった。僕に嫌われるのを恐れて、なにもアクションが取れなかったみたいな事を言っていた。
本当に、僕とまったく同じだ。お互いに、相手に嫌われるのを恐れて、何も出来なかった二人。似たもの同士だったんだと思った。

でも、知った今だから言える事かもしれないが、こんな事ならもっと早くアクションを取るべきだった。
みなみは、きっかけはわからないが、高橋先輩と肉体関係を結んだ。そして、セックスにのめり込んでいるような感じだ。
僕が手を出さなかったから、勇気を持てなかったから、先輩に隙を突かれた……。そうだと思うと、自分を殺したくなる。昔の自分を、殴り殺したくなる……。


「うまくなったなw 1ヶ月くらいで上達しすぎだろw やっぱお前って真面目なんだなw」
『気持ち良いですか? なんか、嬉しい……』
そう言いながら、まだペロペロと舌で舐めるみなみ。

「でも、アイツの事が好きなのに、なんで俺としたの?」
『先輩が酔いつぶして勝手にしたんでしょ!』
「だから、違うって言ってるだろw 確かに飲ませたけど、人の女に興味ねーしw あ、違うのか、でもまあ、1ヶ月前は達也の彼女だと思ってたから、お前は眼中になかったってw」
『だったらなんで?』
「マジで覚えてねーの? お前がまだ飲むって言って、俺んち押しかけたんだぜ? それでいきなり脱ぎだして、私って魅力ないですか? とか言ったんじゃん」

『ホントに? 無理矢理じゃなくて?』
「無理打ちなんてしねーってw そんなに飢えてないしw いくらでも相手いるしw」
『……ゴメンなさい』
「まぁ、いいやw でも、レイプされたって思ってるのに、なんでまたウチに来たの?」
『そ、それは……』
「ハマったから?w 俺のチンポにw いきなりイケたもんなw 処女喪失と同時にイク女w」

『だって、先輩があんなにいっぱいするから……』
「そりゃ、お前みたいな可愛い女とだったら、一晩中でもイケるってw」
『も、もう! からかわないで下さい!』
顔を赤くして先輩をはたくみなみ。

「いや、マジでお前可愛いよ。達也とダメだったら、俺と付き合えよ」
『それはダメ、だって、先輩浮気しまくるでしょ?』
「お前が付き合ってくれるなら、全部切るけど」
『ウソばっかりw』
「いや、マジで。ほら、アドレス消すよ」
『えっ? えっ? ダ、ダメですって!』
「ほら、全部消した。どう? 付き合ってくれる?」

スマホを操作して、アドレスを消したらしい先輩。本気なのか? と、焦り始めた。僕は、この地獄のような時間が終わったら、みなみに告白をするつもりだった。
もう、みなみの気持ちがわかったので、ためらう必要もないからだ。そして、先輩から奪い返さないといけない。色々とみなみの初めてを奪われたのは辛いが、まだ1ヶ月くらいと言う事だし、傷は浅い……。

早く終われ! そう思っていたのに、先輩がみなみを本気でくどき始めた。しかも、みなみは即答しない。すぐに断れ! そう念じる僕……。
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ブロマガって何?


[ 2014/07/02 12:37 ] 幼馴染みがチャラい先輩と | TB(-) | CM(-)

いきなり彼女の身体を使わせろと言われた

自分には同い年の彼女、由佳菜(23歳)がいました。
4年程前、学生時代に知り合って彼女の方から告白され付き合いました。
由佳菜は色白でスレンダー、胸はCカップで顔もかわいいと思います。

普通の平凡な恋愛でしたが、幸せな日々を送っていました。

自分達は週5日は一緒に過ごしていて、他の友達にもあまり会えないくらい会っていました。
本当に結婚を考えるくらい好きで、一緒にいるだけで幸せでした。

付き合って4年も過ぎたある夜、自分に知らないメールアドレスからメールが届きました。
武志(30代)と名乗る男からでした・・・
「はじめまして、浩二くんですよね?突然ですが由佳菜ちゃんの身体使わせてもらいたいのですが了解して頂けますか?」

はぁ!?と訳も分からず返信・・・
<どちら様?訳分からないんだけど>

すぐ返信あり・・・
「え?そのままの意味ですよ^^由佳菜ちゃんのまんこ使わせてもらっていいですか?と聞いているんですよ」


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[ 2014/07/02 11:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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