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先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3

前回のお話

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。


ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。


そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。


先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

そして、俺にものすごく感謝をしてくれた。

「いや、ホントお前に頼んで良かったよ! マジで最高すぎる。近いうちに、お前が驚くようなお礼をするから待っててくれよ」
先輩は、真顔で言う。俺はお礼なんていりませんと言いながら、驚くようなお礼ってなんだろう? と、少し興味を持った。



今日は、いつものようにまた昼過ぎ先輩に帰って良いと言われた。先輩は、最近では俺の仕事を代わりにやってくれる。そして、俺を早く帰してミクさんの待つ家に向かわせる。もう先輩も、欲望に歯止めがきかない感じだ。


そして、俺も浮かれながらミクさんが待つ先輩の家に急ぐ。
部屋のドアを開けると、
『サトシくん、お帰り〜w』
と、ミクさんが出迎えてくれた。
一瞬、自分の家に帰って、恭子が出迎えてくれたのかと思ってしまった。俺がこうやってミクさんと過ごしている事を、当然ながら恭子は知らない。罪悪感が広がるが、ミクさんの格好を見てそれも消し飛ぶ。

ミクさんは、ワカメちゃんくらい短いマイクロミニスカートをはき、ヘソが出るくらいの丈のTシャツを着ている。そして、ブラを付けていないのか、乳首が両方ともクッキリと浮いている。


その格好のまま、俺に抱きついてくるミクさん。もう、恭子への罪悪感は消えていた。そして、思い切りキスをするミクさん。
口の中をかき混ぜられて、一気に興奮度MAXになる。そしてミクさんは、キスしたまま俺を玄関の壁に押しつけてくる。

ミクさんは、キスしたまま器用に俺のズボンを脱がし、俺のチンポを下着の上からまさぐる。ミクさんは下着の上からでも、的確に気持ち良いところを責めてくる。本当に、短期間で恐ろしく上手くなった。

壁に押しつけられて、荒々しくキスをされたままチンポをまさぐられて、もうミクさんとセックスをする事しか考えられなくなる。

『ふふw もうカチカチだよw』
耳元でささやくミクさん。セックスレッスンを始める前までは、ディープキスすら上手く出来ず、フェラも生まれてから一度もした事がなかったミクさん。
まったく別人のように思える。

この、ウブだったミクさんの変化というか進化を、夫の先輩はすべて知っている。途中からは、動画ですべて見ている。
そして、それで興奮して喜んでいる。
俺には理解出来ない領域だった。自分の愛する嫁が、他の男によって淫らな女に塗り替えられていくなんて、とても耐えられない……。
そう思っていた。
だが、最近では恭子が同じように他の男に塗り替えられたら……。そんな絶望的な想像をして、興奮する自分がいる。

それどころか、最近では本当にそれを見たいと考えるようになっていた。
恭子が他の男に抱かれる姿……。それを見たいと思うようになった俺は、ミクさんとの事で倫理観が壊れてしまったのかも知れない。


ミクさんは、スルンと俺のパンツを脱がせると、
『うわぁw やっぱり凄いね。このおチンポ、見てるだけでダメだよw イキそう♡』
なんて言いながら、すっとしゃがんでパクッとくわえてくれた。ミクさんは、本当に愛おしそうな顔で俺のモノを舐めてくれる。


俺が教えたとおり、尿道口をチロチロ舐めたり、カリ首のところを舌で強く舐めあげたり、本当に巧みなテクで奉仕してくれる。

「いやいや、マジで上手くなりましたね。練習してるでしょ?」
『うんw サトシくんがくれたオモチャで、練習してるよw 予習復習は基本じゃんw』
ミクさんは、楽しそうにそんな事を言う。

「マジで? オモチャどこ? 見せてよ」
性感を高めるためという名目でプレゼンとしたバイブで、そんな練習までしているんだと感心しながら言った。

すると、ミクさんは妖艶な笑顔を見せながら、
『いいよw ほら、見て……』
と言い、ゆくりと股を開いた。しゃがんでフェラしているので、股を少し開けただけで中が丸見えになる。

すると、ショーツの股間部分が明らかに変だった。ミクさんは、バイブを入れたままショーツをはき、バイブが抜けないようにしているようだ。

「うわぁ、エロ過ぎるw」
俺があまりのエロさに息を飲みながら言うと、ミクさんはあっという間にショーツを脱いでしまった。

毛のないツルツルのアソコに、けっこう太いバイブが突き刺さっている。電動ではないタイプの、ディルドというヤツなので動いたりはしていないが、こんな美人のミクさんのアソコに突き刺さっているのを見て、本当にクラクラするくらい興奮した。

ミクさんは、俺とこう言う事をするようになった時は、アンダーへアはかなりの剛毛だった。まったく手入れしていない感じで、美人なのに凄く違和感があった。だけど、逆にそれがエロいとも思えたが、先輩を喜ばせるために剃り上げてみた。

他の男の手によって、愛する嫁のヘアを剃られるなんて、寝取られ性癖の先輩には最高のシチュエーションだと思う。実際、凄く先輩は喜んでくれた。

ヘアを剃る時、ミクさんはけっこう抵抗した。でも、先輩も剃った方が喜ぶという俺の主張を信じて、結局俺に剃り上げられた。
ヘアをゾリゾリ剃られていると、ミクさんのアソコがどんどん濡れてきて、背徳感からか興奮しているのがわかった。ミクさんも、先輩への裏切りが興奮に変わってきているようだった。

あんなにも先輩ラブだったミクさん。俺とエッチな事をするのも、先輩を喜ばせたい一心からだった。でも、最近では俺とのセックスそのモノを楽しむようになっていた。

あの一途なミクさんですら、こんな風に変わってしまう……。こんなモノを見せつけられると、恭子も同じなのでは? と、不安でいっぱいになる。


ミクさんは、俺のモノを口で責めながら、股間から生えているディルドを動かし始めた。ヌチャヌチャっと音を立てながら、太いディルドが出入りする。ミクさんは、とろけきった顔のままディルドをガンガン動かしている。

俺は、気持ちよさと視覚的なエロさに忘れていたが、慌ててスマホで撮影を始めた。先輩の為に、撮影をする俺。相変わらず違和感というか、ホントに良いのかな? と、疑問が湧く。


しかし不思議なもので、スマホの液晶を通してミクさんの姿を見ると、余計にエロく感じる。スマホの液晶画面の中で、ミクさんが自分でディルドを抜き差ししながら、俺のモノを口でしている姿。エロ動画を見ている感覚と、生のリアルな感触の二つが楽しめている。


もう早くもイキそうになってきたが、ミクさんが、
『ダメぇ〜 もうイキそうなんでしょ? 大っきくなってきてるもんw でも、ダメだよ、イッちゃw』
と言いながら、立ち上がった。そしてディルドを引き抜くと、下駄箱に両手をついて立ちバックの姿勢を取る。そして、マイクロスカートの裾を持ち上げて、真っ白なお尻を丸見えの状態にする。

それだけではなく、お尻をグッと突き出しながら、自分でアソコを広げて、
『早くぅ! もう入れて! あぁ、ずっと入れて欲しかったんだよ♡ もう待ちきれないよぉ〜』
立ちバックの姿勢で、自分でアソコを広げながらお尻を左右にフリフリし、早く入れて欲しいとおねだりをするミクさん。
その様子は、ずっとスマホで撮影済みだ。コレを見て興奮する先輩もどうかと思うが、同じように恭子のこんな動画を見てみたいと思う自分もいる。


俺はもうイキそうだったので、入れたらすぐにイッてしまいそうだと思い、チンポをミクさんのアソコにスリスリするだけにした。
熱くてメチャメチャに濡れて湿っているアソコにチンポを押し当てると、クチャクチャと大きな音を立てた。
あぁ、今入れたらすぐにイッてしまうな……。そんな思いで、入れずにアソコに擦り付け続ける。ミクさんは、腰をモゾモゾさせながら、振り返って熱っぽい目で俺を見た。

『もう! イジワルだよぉ! えいっ!』
ミクさんは、可愛らしく頬を膨らませながらそんな事を言い、いきなりお尻をぶつけてきた。
すると俺のチンポは、一気にミクさんの膣の中に消えていき、奥にトンと当たる感触が来た。

熱くてキツキツで、思わずうめいてしまった。だが、俺のうめき以上に大きな声でミクさんが叫ぶ。
『ンッふぅアッ!! 奥、当たってるぅぅッ! ダメぇ、イクぅぅっ! イッちゃうぅぅっ!! ヒィッグゥッ!!』
一突きで、背中をのけ反らせながら叫ぶミクさん。本当にミクさんは、敏感ボディになった。最初の頃は、あえぎ声も控えめで、ほとんどしゃべらなかった。


ミクさんは、入れただけでもう限界近くまで行っているが、俺も同じだった。少しでも動いたら、もれてしまいそうだ……。

そんな状態の俺なのに、ミクさんは立ちバックの姿勢のまま、無理矢理キスをしてくれた。柔らかい舌の感触と、俺を見つめるミクさんのとろけた顔で、もう限界だった。
「ミク! イクっ! いいっ? 中にイクよっ!」
人妻の膣中に出すという、最大の禁忌を犯そうとする俺。でも、一度それを経験してしまうと、その麻薬的な快感から逃れられなくなってしまった。

『ふふw じゃあ、私の事どう思うか言って♡ 言ってくれたら中に出して良いよ♡』
ミクさんはとろけた顔のまま、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。

「ミクッ! 愛してるっ!」
俺は、半ば絶叫していた。恭子への申し訳ないという気持ちも消え失せて、ミクさんへの愛を叫んでいた。
『あぁっ! 私もイキそう……。ねぇ、一番愛してる?』
顔を快感に歪ませながら、いたずらっ子のような顔で聞いてくるミクさん。

「あ、愛してるっ! 一番愛してるっ! ミク、ミクも言って! 一緒にイッてっ!」
『ウゥあっ!! ダメぇ、イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!! あ、あっ! 愛してるうっ! サトシのおチンポ一番気持ち良いっ!! ウゥああぁっ!! イッくぅっ!!』
「ミク、愛してるっっ!!」

俺は叫びながら、ミクさんの膣中一番深いところにぶちまけた。脳まで突き抜けるくらいの快感にしびれながら、さらにチンポを押し込んで子宮の中に直接注ぎ込もうとした。
ミクさんは、奥の奥に押し込まれながら中出しをされると、潮ではなくお漏らしをしながら身体を痙攣させた。最近のミクさんは、子宮口に押し当てられながら射精をすると、100%の確率でお漏らしをする。

ミクさんは、着衣のまま自分のお漏らしでビチャビチャになった玄関にへたり込んだ。スルンと抜けた俺のチンポは、まだ天井を向いてそそり立っている。湯気が出そうなそれは、白い本気汁で汚れていた。


ミクさんとのセックスは、一度イッたくらいでは収まらなくなっていた。恭子とのセックスでは、こんな事はない。恭子の事を愛していないわけではない。さっきはああ言ったが、もちろん恭子の方を一番愛している。
ミクさんとのセックスは、二重の背徳感で異様に興奮してしまうのだと思う。でも、ミクさんの事を愛してると言ったのも、プレイの流れだけではない。俺の気持ちの中で、ミクさんの事を愛する気持ちは確かにある。

そして、とろけた顔でグッタリしたまま、それでも起き上がり俺のモノをお掃除フェラしてくれるミクさんも、俺の事を愛していると言う気持ちを本当に持っているようだ。
この一連の流れは、スマホでしっかりと撮影している。先輩に見せるためのものだが、撮影するたびに、内容が過激になっている気がする。

先輩は本当に心の底からの笑顔を見せながら、俺からSDカードを受け取る。無邪気とも言える笑顔で、愛する嫁ミクさんの他人棒とのセックス動画を受け取る先輩は、もう後戻りするつもりなど微塵もないようだ。


ビチャビチャになった床も拭かずに、俺のモノをお掃除フェラし続けるミクさん。本当に愛おしそうなお顔をしている。

「美味しそうに舐めてるね。俺のチンポ好き?」
『うん♡ 好きぃ〜♡ でも、どうしよう? こんな快感知っちゃったら、もう逃げられないよw 責任取ってよね!』
ミクさんは、おどけて言う。

「責任って?」
『私に飽きずに、これからもずっと抱いて♡』
「わかった。俺の事、先輩より愛してる?」
『えぇ〜? そうだなぁ、エッチしてるときはねw サトシの大っきいので子宮にキスされてると、もうサトシの事しか考えられなくなるよ♡』
ミクさんは、嬉しそうな顔で僕のモノを舐めながらそう言ってくれた。


もちろん、この会話も撮影している。最初の頃こそ、プレイ後に動画を消したかどうか確認してきたミクさんだが、最近はなにも言わない。

それどころか、その動画を二人で見ながらセックスをする事が多くなっていた。俺は信じていなかったが、スマホだと気軽にハメ撮りをさせてくれるというのは本当のようだ。


そしてミクさんは、濡れた服を脱ぎ全裸になると、濡れた玄関を拭き始めた。玄関で全裸で床を拭くミクさん。凄くエロい。俺は、そっと後ろに回り込む。すると、大量に中出しした精子が、ミクさんの白い太ももの内側を伝って流れていた。

自分の嫁の膣内からあふれ出る他人の精子。それは、先輩にとって最高のギフトになると思ったが、俺は恭子の事を考えていた。恭子が、同じように他人に中出しをされて、膣内から他人精子をあふれ出させる姿……。見たいと思ってしまう。先輩の影響で、俺もおかしな性癖に目覚めつつあるのかもしれない。でも、恭子を他人に抱かせるなんて、絶対にしたくない。


『ねぇねぇ、また一緒に見ようよw』
ミクさんに言われて、寝室に移動する。先輩の夫婦のベッドに、もうなんの躊躇もなく入る俺。

そして、ミクさんはテレビをつけて、俺はスマホをいじる。クロームキャストでスマホから動画を飛ばして、大画面で見始める。

ミクさんは俺の横に寝転がり、腕枕で抱きつきながら、目を輝かせて画面を見ている。この時はスマホでの撮影が出来なくなるので、小さなデジカメで動画撮影をしている。
壁際のサイドボードの上にカメラを載せて撮影しているが、ミクさんはなにも言わない。もう、スマホではなくカメラでのハメ撮りも抵抗がないらしい。本当にミクさんは、変わりすぎるくらい変わったと思う。清楚から淫乱になったミクさん。俺が変えたと思うと、優越感を持ってしまう。



画面の中では、俺のチンポが大写しになっていた。50インチの画面で見ると、異様なほど大きく見える。
『うわぁ、凄いね、ホントに大っきい♡』
ミクさんが食い入るように画面を見ながら言う。

そして、画面の中ではミクさんが口での奉仕を始める。チラチラとカメラを見ながら舐め始めるミクさん。AVを見ているような感覚だ。でも、出演している女優がミクさんなので、異様に興奮する。

『あんなに口開いてるんだねw なんか、ちょっと間抜けな感じw』
ミクさんが、上気した顔で感想を述べる。
「そこでもっと根元に倒すようにして、カリ首を唇で引っかけてみた方がいいよ」
俺がアドバイスをすると、
『え? こう言う事?』
と、ミクさんがすぐに実践する。不思議な感覚になる。画面では、実物よりも大きな顔のミクさんが映っていて、俺のモノを口でしている。そして、下を見ると本物のミクさんが同じように口でしている。

こんなにも興奮する事はないと思うくらいに興奮する。

「そうそう、上手いよ」
『へへw カチカチになったねw』
「固いの好き?」
『好きぃ〜♡ 固いとゴリゴリするから大好きだよ♡ あぁ、もう欲しくなってきちゃったよぉ〜』
可愛らしい口調で、エロい事を言うミクさん。本当に、普段とのギャップに萌える。



画面の中では、今度はミクさんのアソコが大写しになる。画面がデカいのでものすごく大きく映っているが、毛のないツルツルのミクさんのアソコは、グロい要素はまったくない。

「ほら、ミクのあんなに濡れてるよw くわえてるだけであんな風になるんだねw」
『なるよぉ〜 だって、サトシのおチンポくわえてるだけで、イキそうになるんだよ♡』
「先輩のくわえてるときにはそうならないの?」
『イジワル……。ならないよ。だって、圧迫感とか、窒息しそうな感じがないから……』
「それって、小さいってこと?」
『もう! 言わせないでよぉ〜』

こんな会話のやりとりも、先輩にはご褒美になると思うと複雑だ。

画面の中では、ミクさんがグチョグチョに濡れたアソコを自分で左右に押し広げ、
『私のグチョグチョになったおまんこ、舐めて下さい』
と、快感に震える声で言った。


そして、俺がミクさんのアソコを舐め始める。画面の中から、ミクさんの気持ちよさそうなあえぎ声がもれてくる。 

「良い声で鳴いてるねw 舐められるの好き?」
『サトシに舐められるのは好きだよ♡』
「なんで?」
『上手だから。私の気持ち良いところ、全部わかってくれるから♡』
「舐めて欲しい?」
『うん……』
ミクさんが、うわずった声で言う。

「アレ? お願いの仕方忘れたの?」
俺がそう言うと、ミクさんはすぐに自分でアソコを押し広げる。すると、さっき中出しした精子が流れ出てきた。俺はそれを指ですくい取ると、ミクさんの口元に持っていった。ミクさんはなにも言わずにそれをくわえ、俺の指をフェラするように舐め始めた。

熱っぽい目で俺を見つめながら、精子まみれの指を舐めて清めていく。すっかり舐め取り、それを飲み込むと、
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ……。入れて下さい』
と、顔を赤くしながら言った。
「舐めなくていいの?」
『いいの。もう入れて下さい』
ミクさんは、本当に我慢できないと言った感じだ。

画面の中でも、アソコを左右に広げて同じことをおねだりしているのが聞こえてきた。
過去のセックス動画を見ながらセックスをするのは、不思議な感覚になるし快感も増すことに気がついた。


「じゃあ、自分で入れてみなよ」
そう言って、俺は寝転がる。ミクさんはプライドもなにもなく、すぐにまたがってくる。快感に貪欲な女になったのを感じる。


そして、俺のチンポを握ってアソコに押し当てると、しゃがみ込んで入れようとする。グググッとめり込んでいくと、急に電話が鳴った。もう見なくてもわかるが、きっと先輩からだ。
先輩は、電話の向こうでミクさんが他の男とセックスをしているというシチュエーションが、何よりの大好物だ。それだけで、どんぶり3杯は食べられるそうだ。


ミクさんはチラッとベッド脇のテーブルの携帯を見たが、それを手に取らず、一気に俺のものを奥まで入れてしまった。携帯の画面には先輩からの電話と表示されている。

『ウゥッぐぅ、あっ! いきなり来たぁ♡ 奥に当たってるぅ〜 子宮、ブッ潰れてるよぉ♡』
エッチな言葉を口にしながら、ミクさんが顔をとろけさせる。
「いいの? 先輩からだよ」
『いいのw 今、それどころじゃないからw』
ミクさんは、トロトロの顔でそう言った。そして、腰を振り始める。ミクさんのアソコは、キツキツになっていて子宮もかなり降りてきている。亀頭がゴリンゴリンと子宮口周りで踊るのがわかる。

女性によっては、子宮口を突かれると痛くて泣きそうという人もいるようだが、ミクさんは気持ち良くてたまらないようだ。

ミクさんは、普段のクールで清純なイメージとはほど遠い動きを続ける。俺は快感に飲み込まれながらも先輩のためにと思い、ミクさんの電話を手に取り通話ボタンを押してミクさんに渡した。

ミクさんは慌てた顔になって、腰の動きを止めた。そして、少しだけ俺のことをにらみながら、先輩との会話を始めた。

『あ、お疲れ様〜。もう帰ってくる? 早く帰ってきて欲しいなぁ〜』
ミクさんは、俺と騎乗位で繋がっていることなど、おくびも見せずに会話を続ける。

『うん。へへw ありがとう♡ 肉じゃがだよw』
楽しそうに会話をするミクさん。ムクムクと、イタズラ心が湧き上がる。

思い切り、本当に手加減なく思いきりミクさんを突き上げてみた。
『そんな事ないよぉ〜。早くあぁあぁっっ!!』
ミクさんは、慌てて電話機のマイクのところを手で押さえ、俺をにらむような感じで見ながら、頭を左右に振る。
俺は肩をすくめるようなリアクションをして、動きを止めた。

ミクさんは、電話から手を離して、
『ゴメンなさい。電話落としそうになっちゃったよw』
おどけながら言うミクさん。
『そうだよねw もうお互い若くないしw 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
こんな会話を続けながら、俺を見つめるミクさん。さっきまでのにらむ感じではなく、熱っぽい目になっている。

そして、微妙に腰が動き始めている。俺は、ミクさんもこの状況に興奮しているのがわかり、ゆっくりと腰を動かし始めた。

上になっているミクさんを、優しく突き上げ、また抜いていく。そんな緩やかなピストンをすると、ミクさんのアソコが強烈に締まってきた。本当に千切れそうなレベルだ。

『ん、え? あ、そうだね、ンンッ! ゴメン、喉が……。え? どうしたの? う〜ん、二人かなぁ? 男の子とぉッ! ンンッ! ゴメン、喉がイガイガして、女の子が良いなぁ。ああっ!』
ミクさんは必死で取り繕っているが、かなり無理がある。と言うか、先輩は当然気がついていると思う。そして、異常なほど興奮しているはずだ。


俺はゆっくりのピストンにもかかわらず、もう限界が来ていた。唇の動きだけでミクさんにもうイクと伝えると、ミクさんの身体が小刻みに震えだした。

『イ、イクの? 私も行こうかなぁ? お手洗いイクね。うん、ま、正樹さんもぉ、イッてぇ』
ミクさんは、俺を見つめながらそう言う。電話の向こうの先輩に言っているのか、俺に言っているのかわからなくなる。

ただ、どちらにしてももう限界で、会話を続けるミクさんの膣内に射精した。
『う、うん、愛してるっ! あ、愛してるぅ……』
ミクさんは俺の中出しを受けながら、全身を震わせた。


おそらく、先輩は状況をよく理解しているはずだ。でも、この様子を撮影した動画を見て、涙を流すほど喜ぶはずだ。


ミクさんとのセックスは、どんどん過激になって行く。もう後戻り出来ないと思う。


そして次の日会社で先輩に会い、動画データを渡すと、
「おっ! ありがとう! ホント、マジでいつも悪いね。昨日も電話で最高だったよ!」
と、嬉しそうにお礼を言った。

俺は、俺の方こそミクさんと仲良くさせてもらってありがとうございますと、お礼を言った。
「いやいや、そんなの良いよ。ホントありがとうな。今日は、俺からもプレゼントするよ。まぁ、たいした物じゃないけど、外行った時にでも見てくれよ」

先輩はそう言って、USBメモリを渡してきた。先輩からこんな物を渡されて、中身が凄く気になったが、会社のPCにUSBメモリは刺せないので、午後に客先に行ったときに確認しようと思った。
しかし、禁止する理由は理解するが、USBメモリを会社で使えなくなったのは地味に面倒くさい。


そして午後に社を出て、お客さんの用事を済ませると、ネットカフェに入った。半個室ブースに入り、メモリの中を確認した。動画データだったので、ヘッドフォンを着けて再生を開始した。


『えぇ〜? 本当に撮るんですかぁ?』
俺は、目がおかしくなったのかと思った。画面の中では、俺の嫁の恭子が、セーラー服を着てカメラに話しかけている。
「撮っておかないと、後でチェック出来ないでしょ? サトシくん喜ばせるんでしょ?」
先輩の声が響く。どこかで聞いたセリフだ……。

『そうですけど、後で消して下さいね!』
「わかったよ。じゃあ、教えた通りしてみてよ」
先輩がそう言うと、恭子はスカートの裾を持ち上げ始めた。恭子の肉感的な太ももがあらわになり、もっとあげられていき、ショーツが丸見えになる。

恭子は、裸エプロンやエッチなランジェリーを着て、俺を楽しませてくれることがある。だけど、今はエッチなランジェリーではなく、綿の白の下着だ。
昔というか、真面目な女子高生がはいていそうなパンツだ。セーラー服にはよく似合っているが、凄くロリっぽく見える。


そして、パンツ丸見えのまま床に腰掛けると、M字開脚の姿勢になる。それを見て驚いた。色気のない白の綿パンだと思っていたが、M字開脚になると、アソコの部分に布がないのがわかる。
恭子のアソコが丸見えになっている。ミクさんと比べると、少し着色というか、色素沈着しているが、充分美しいアソコだ。

そして、丸見えになったアソコは、ヌラヌラと光って見えるくらい濡れているようだ。

俺は、パニックになった。カメラで撮影しているのは、声の感じから間違いなく先輩だ。そして、セーラー服でアソコをさらしているのは、間違いなく恭子だ。

いつの間に? 恭子も先輩も、おかしなところは何もなかった。まったく気がつかなかった。
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[ 2014/06/30 12:52 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

チャットで知り合った夫婦と野外スワップ

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会った
のがきっかけでした。

裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結
婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。

チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕
美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思っ
たんです。
待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。

主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、
正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、
なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。

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[ 2014/06/30 12:42 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

母との愛欲の2年間

母が40歳、僕が16歳のころ、父は単身赴任で東北地方に
転勤になりました。

夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台
所で料理をしていました。
いつも僕はふざけて母の腰をつかみ、わざと股間をすりつけたり
してからかっていました。
大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。

その日もふざけて「ただいま!」といいつつ、母の腰をつかんで
立ちバックの風でじゃれてましたがなんかいつもと違います。

「?」いつもならすぐに離れるのに、「おかえりィ」と言ったきり
僕がされるがままに黙っています。
僕も不思議だなと思いながら、母のお尻に擦り付けていたチンポが
とても気持ちよく、
そのままお尻のスジに沿って擦り付けていました。

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[ 2014/06/29 15:33 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

15年ぶりにホテルで再会した理沙さん

結婚して9年目。
出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、
初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。
私も、びっくりして、
「やあ、お元気?」
「お久しぶり」
彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。
垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。
話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」
私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」
エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。
応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、
入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。
デイープキッス。

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花見で酔いつぶれた人妻を

何年か前の話だが近くに緑地公園があり、たまに運動しに行ったりジョギングコースに利用している。

花見の季節なるとあっちこっちからBBQの良い匂いに堪らなくなる。

夜になるとライトアップして花見する人達もいるが、そんなグループの女性が酔っぱらいフラフラと歩いていたのを見ていた。

その女性は、グループから離れて人気の無いベンチに倒れ込むように横になっていた。

近寄って見ているとグッタリとしていて、心配になったので女性の肩を揺すって大丈夫ですか?と声を掛けたが女性は無反応だった。
 
 
かなり飲んだのか、酒に弱いのか。

心配もあったが、女性が俺好みの和風美人的な感じの人だった。

ベンチに横になっている女性の髪は長くて地面に付いていた。

髪が汚れると思って、髪を束ねて女性の肩の辺りに上げて俺は眺めていた。

歳は二十代後半か?スタイルも良さそう。

見ているとムラムラしてきた。

俺はそっと女性の胸を服の上から揉んでみた。

反応が無い、強めに揉んでみても大丈夫だった。

【続きを読む】

彼氏のアレを当てるゲーム!

仲間内の飲み会での出来事です。

彼氏の仕事仲間の先輩関係の宅飲みに付いていきました。

カップルで参加という、合コン風飲み会だからって彼氏に頼まれたんだけど、私も飲み会が嫌いじゃないので即OKしました。

その日、結局、4カップルが参加して飲み会は始まりました。

酔いも回ってみんな良い感じで酔ってきて、下ネタ話に盛り上がっていた時に、

「みんな付き合ってるんだし、フェラとか普通にするよね?彼氏のチンポとか彼女のマンコとか他の人と区別出来るよね」

と言われて、

みんな「そんなん判るよ。判らなかったら、マジやばくない?」

みたいな返事をしていた。
 

【続きを読む】
[ 2014/06/25 14:08 ] 女性の体験談 合コン・王様G 女性 | TB(0) | CM(-)

幼稚園の合宿下見で

僕は二年前から幼稚園の先生として就職した26歳です。
幼稚園につとめた理由は就職がそこしかなかったから・・・

でも、他の20人近い先生は一人が40代の事務の男性と僕の同期の男性以外は、女性だし、22歳~35歳の先生達で皆カワイイ系なんですよ♪
仕事は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます(*^^*)

そんな僕が勤める幼稚園には7月に二泊で園児の合宿があります。
合宿には園児がいるので先生達は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行が先日ありました。

観光バスを貸し切って行くのですが、車内は女子会です(笑)

男子三人も混ぜてもらい、学生に戻った気分です♪

しかも、今回は僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!

優美先生は、先生歴10年の33歳の既婚の先生ですが、童顔でかわいくて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。

夕飯が終わり、買い出しした酒やつまみで二次会開始!
男子三人は、ズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)

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写真旅行で王様ゲームした妻

私の妻は、28才で色白童顔メガネです。
私のタイプな真面目タイプなのですが、セックスに対しても真面目で結婚するまで処女でした。
そのためか、興味はあるようで、他の男ともしてみたいと思っていたようでした。
妻も働いており、社員旅行に行った日でした。
妻はお酒を飲むと大胆になるところがあり、心配でしたが、UNOやトランプをしてるとのことだったので、安心していました。
……が、やがて女性社員だけで王様ゲームをしている、というメールが来ました。
その時までは、ギリギリなんとも思わなかったのですが、次のメールで私の不安は強くなっていきました。
「男の子達が入ってきた」
それからしばらく我慢していましたが、
「エッチな内容になってきちゃった…どうしよ?」などとメールが。
不安とは裏腹に、私のチンポは勃起していきます。
寝取られたらどうしよう…。そう思いながら、どこかそれを期待しているようでした。
「妻が誰かとするかもしれない」
そう思うとドキドキして、嫌な気持ちと同時に期待のようなドキドキが胸を満たしていきます。
「エッチできそうならしておいで(マジ)」などとメールしてしまっていました。
すると、そのメールをした直後、電話が。
「あ……M?あのさ、今のメールってホント?」と妻が。

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[ 2014/06/24 11:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幼なじみの夫婦とのスワップ

幼馴染の誠が結婚し、後を追うように僕も結婚した。
家は離れていたが、それからも夫婦でお互いの家に行き来して飲んだり
一緒に遊びに出かけたり、4人でよく遊んでいた。
そんなある日、誠の奥さん、今日子さんが突然一人でうちへ来て、応対に出た僕の妻冴子に、
僕にだけちょっと内緒の話があるのでと言うので、冴子と顔を合わせ(誠が浮気でもしたのかな?)なんて思いながら、
冴子をキッチンに置いて今日子さんと机をはさみ座り込んだ。
一体どうしたのと聞くと、今日子さんは今にも泣き出しそうな顔になり
うつむいて「これ、冴子さんでしょ?」と、数枚の写真をテーブルの上に出した。
それは間違いなく冴子のヌード写真。
と言うより真っ裸で、立ったり座ったりしたものが殆どだが、中には足を開いて性器の見えるものもある。
(しまった。えらいもの見つかってしまったな)と思ったのは、
それは私が冴子と付き合い結婚する前から冴子に頼んで撮らせてもらっていた写真で
子供の頃からお互いの家の中を引っ掻き回し、
親が隠しているエロ写真やコンドームなどを探し出して喜んでいた誠だから、
「おい、いいもの見せてやろうか、だが内緒だぞ」と言って、冴子のヌード写真って言うより
モロにHな心が写した素人のエロ写真を見せると、「わっ、すげーなー、冴子さんぼいんだなー。
お毛毛は多いけどオマンコはいやらしい格好してるな~」
なんて遠慮のない批評をし「くれくれっ!」と言うので彼にやった写真だったのです。

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[ 2014/06/24 11:41 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

小さな中学に転勤して

「転勤」突然の事でした。
教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。
街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。
しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。
通うには遠すぎました。
去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。
教師を辞めるべきか?悩みましたが、新居を購入した事もあり泣く泣く行く事を決意しました。

全校生徒40人程の小さな中学校。
辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。
私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住む事に。
その当時、「田舎の学校だから生徒も皆素直で大人しい」と思い込んでいたんです。

初出勤の日、歩いて学校に向かうと中学生らしい生徒と会い”おはよう”と声を掛けました。
頬を赤らめた男子生徒が”あ・お・おはようございます”と頭を下げ走って行きました。
シャイな子供だなぁ・・・何て思いながら校長室へ行ったんです。
「酒井先生ですよね!校長の佐々木です」
「今日からよろしくお願いします」
「早速だが、酒井先生には3年生を教えて貰います」
「3年ですか?」
「まぁ、小さな学校だからそんなに緊張しなくても大丈夫ですよ」
「え・え~」
「それと、数学と科学もお願いしますね」
「え・2教科ですか?」
「人が少ないからね・・・頼みますね」
そんな事で、3年生を教える事になりクラスに向かったんです。
生徒13人(男:7女:6)田舎と言っても生徒の体格は大きく、男の子は皆私より大きかった。
頬は赤らめ、何だか”ホッと”する。
自己紹介をし、みんなの名前を必死に覚えた。生徒も皆、久しく話しかけて来て直ぐに打ち解けられた。

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[ 2014/06/23 12:11 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

かずくんとゆうくん洗ってあげて!

私と小学校4年生のかずくんと1年生のゆうくんで海で遊んでました。
家が海の近くなので水着のまま家に帰ったんですが、
「みか、かずくんとゆうくん洗ってあげて!」と母がいうので
風呂につれていきました。2人とも砂だらけ。ゆうくんは海パン履いてなくて
オチンチンまで砂まみれでした。私も裸になってかずくんを裸にしました。
先にゆうくんを洗ってあげました。小指の先くらいで可愛かったです。
ゆうくんはずっと私のオッパイ触ってました。ずっとそうしていたかったんです
けど、もう一人いるので、急いでゆうくんの体を拭いて「ゆうくん上がったよ」
とおばさんに渡して今度はかずくんの番。

私の前に立たせて洗ってるとゆうくんのまねをしてオッパイ触り始めました。
Hな子。ゆうくんと違ってオチンチンがちょっと大きいのでスポンジだと
洗いにくくて手で洗ってました。洗ってると、えっと思う間にムクムク大きく
なってきました。握るようにしたらツルっと皮がむけてピンっと立っちゃった
んです。当時処女だったのでそうゆうのを見たのも触ったのも初めてでした。
そうゆう知識はあったんですけど。

とりあえず洗わなきゃと思って2・3回こすってあげたら、
ぴゅーっと出ちゃったんです。これも初めて見ました。
オチンチンはしばらくビクンビクンとして何度かぴゅーっと出した後すぐ小さく
なって、かずくん泣きそうな顔になってました。「ないしょだよ!」
と言ってまたオチンチン洗ってあげると笑顔になりました。剥いて洗って
あげるとくすぐったいらしいです。

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[ 2014/06/23 12:06 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

アニメ声の隠れ変態の彼女と

中学生の時の彼女との事書きます。誰かいたら聞いてくれるとうれしいです。
初めての書き込みだし、書き溜めてないので遅いと思います。すいません。

<当時のスペック>
俺⇒当時15歳 痩せ型。フツメン 名前はSにしときます 
彼女⇒同級生 身長160センチ弱 おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声
   名前はMさん

俺と彼女が付き合い出したのは中学3年になってから。それまでの2年間はクラス
も別々で特に接点はなかった。しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で
入学生代表の挨拶をしたり合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員
をしたりしていたりと、おとなしい子だが割りと目立っていた。
俺は部活もしていないしあまり表に出る事もなかったが、クラスのお調子者たち
とよく騒いでいたのでむこうも俺の事を知ってはいたらしい。
彼女と接点ができたのは中学2年の12月だった。

 うちの学校では毎年12月の終業式で受験勉強を頑張っている先輩たちに少しでも
息抜きをしてもらおうと言う事で各学年の代表が出し物をする風習があった。
 俺たち2年生も生徒会の委員たちと各クラス2名づつ代表を出して劇をすることになり、その時
うちのクラスの男子代表に俺が選ばれた。

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[ 2014/06/22 21:12 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

温泉旅館で入墨の男達に

もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。
老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。
そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。
一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。
部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と
言う事でした。
部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。
夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと
2人で風呂に向かったんです。
誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。
ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって
静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が
聞えたんです。
やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。
体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って
いたんです。

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[ 2014/06/21 23:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

4人も産んだ経産婦と出会い系で

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。

今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

今回使ったのは『神待ち出会いを楽しめる掲示板109』で紹介されてたやつで、今までよりも質が女性の質が高かった
理由はわからないけど、当たりを引いたと感じました。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

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彼女の妹とエロ話をしてたら

俺は大3です
俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました
呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった
「やぁお姉さんは?」
「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」
「そうだね」
「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」
「今帰ってきたの 制服だけど」
「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」
「そうか じゃあまた出直してくるな」
「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」
「うん わかった」
 
俺は家の中に入れてもらった
「私着替えてくるから 待ってて」
マーちゃんは2階に走って行った
20分ぐらいしてようやく降りてきた

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[ 2014/06/20 10:58 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

私の失業で妻がソープに

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。

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[ 2014/06/20 10:56 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏ありのデカパイを落としてみた

はじめまして、俺は今フリーターの男です。
これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで・・・
そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、真面目な感じの奴だった。
でもなんでそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて即行でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど・・・

言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

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[ 2014/06/19 10:27 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

超爆乳の姉の搾乳を

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。


夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。

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[ 2014/06/19 09:25 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

口に入りきらないモノで失神するまで責められた妻

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。
今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。
ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。
現在私は45歳、ユリは41歳、157?p、43?`、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。
私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。
私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。
普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 
これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。
ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。
たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。
何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。
今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。
「うふっ! また誘われたわよ!」
「本当か! 誰に! ユリはしたいのか?」
「そんなに慌てないの! 前にも言ったでしょう! 議員の権藤さん!」
権藤・・思い出した。


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[ 2014/06/19 09:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ゲーセンで逆ナンされたら痒くなった

ゲーセン出てホテル直行
明日用事があるからって泊まらずにホテルで別れて今帰宅した
そしたらなんかチンコのカリの部分がめっちゃ痒くなってきたんだが・・・・・これなに?

ちなみに帰宅後にシャワー浴びたんだが痒い
クンニはしてないがマン汁がオリモノ級にネルネルだった


ビッチスペック
金髪チビ(22)
白い上着になんかエロイワンピ着たオッパイ
ゲーセンのスロットコーナーで遊んでたら、打たずにウロウロしてたビッチに話しかけられた

「どれが出るの?」とか言ってきたから、「どれかが出るの」って返したらクスクス笑って俺の隣のマクロスFに着席そして打ちながらちょくちょく話しかけられた

んでしばらくすると「お腹すいたー」って言うもんで「んじゃ色々食べれるとこ行く?」とホテルへ直行
そこでビッチは飯。俺はビッチを食ったわけだす

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26歳新妻美佳の絶頂

武田美佳はこの七月に二十六歳になったばかり。結婚してまだ半年、共働きをしているせいかまだ「人妻になった」という実感もあまりなかった。結婚をしたら勤めている銀行を辞めて専業主婦になろうと思っていたのだけれど、入社してまだ三年にもなっていなかったし上司の説得もあってそのまま職場に残ることにした。もちろん経済的な理由もある。

新居には新築のマンションの二階にある一室を借りた。二人で新居を探すとき、都内の狭いアパートより郊外の広いマンションの方がいい、と話し合って決めたのである。家賃も手ごろだったし、駅からも近い。
初めは慣れなかった結婚生活にもだいぶ慣れてきて、最近は生活のリズムというか日々の暮しの勘が掴めてきたように思える。不満らしい不満といえば会社までの通勤時間が長くなったことと夫の帰りが遅いことぐらいで、経済的にも余裕はあったし、夫婦仲も結婚当時と変わらず円満だった。
美佳の夫、健介は大手町にある財閥系の金属メーカーの人事部に勤める平凡なサラリーマンである。人事の仕事は忙閑の差が激しく、美佳が帰宅するともう帰っているということもあれば徹夜仕事になることもある。ただ新婚八ヶ月目に入った今月は、新卒社員の採用の仕事が大詰めで、ことさらに忙しい日が続いていた。
 
その日、美佳が帰宅すると誰もいない部屋で電話が鳴っていた。七月も終わりに近づいた暑い日だった。美佳は急いで受話器を取った。
「はい、武田です。」
閉め切っていた部屋の中は熱気が充満していた。

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[ 2014/06/18 11:01 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

婚約中なのに会社の人とエッチしちゃった

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。
場所は会社の研修センター。
参加したのは同期ばっかりで男12人女4人。

私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。
最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。

ビールが切れたので、ジャンケンで買出しに。
負けたのは、私と、そして、入社以来同じ課にいるK君。
日ごろから全く普通の友達なので、何も思うことなく食堂の自動販売機に向かいました。

灯かりの消えた食堂の隅にある自動販売機に向かって私がコインを入れてビールを買っているのを、椅子に座って眺めてたK君が、突然、
「Tさんって、こうやってみると結構色っぽいね」と言い出しました。
彼からは、自動販売機の灯かりで私はシルエットみたいに見えているはず。
少しよっていた私は、調子に乗って、髪をかきあげて見せました。ちょっと見られていると嬉しい気分。

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[ 2014/06/17 09:52 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

掲示板で知り合った49歳M女妻

とあるSM掲示板でM女を募集したところ、49歳の人妻からメールがきた。年齢からさぞやベテランのMか、と思ったら未経験だという。今まで浮気の経験もなく、真面目な主婦として生活してきたが、ネットを見ているうちにSMに惹かれるようになり思い切ってメールをくれたらしい。肉体的な快楽よりも、精神的に支配されたいという願望を切々と綴ってくる。
 丁寧な文章と言葉遣いから、教養のある女性であることも想像できた。頻繁なメールのやり取りを1週間ほど続け、私に対する警戒感も徐々に解けてきたので、リアルでの面会をすることにした。板橋区内のとある私鉄駅前に迎えに行く。現れたのは、さすがに年齢は隠せない容貌だが、165cm、48kgというスレンダーな体型の女性だった。


 想像通り、知的な雰囲気を漂わせている。これからSMを愉しむなどと誰にも思えない女性だ。私が指定した通り、薄手のブラウス、ミニスカート、ニーハイストッキングを身に着けており、細身の熟女の色気が漂う。助手席に座ったが、極度の緊張感からか、無言で俯いている。初対面の挨拶をして握手を求めると、おずおずと右手を差し出してくる。

 その手を優しく握り、そのまま両手で挟みゆっくり撫でながら他愛のない話をする。少しずつ強張っていた彼女の顔にも笑顔が見られるようになり、緊張も緩んできた頃。「約束通り、してきた?」聞くと、恥ずかしそうにうなずく。「はい。」この日、彼女に指示していたのは先ほどの服装とノーブラで来ること、そして私は臭いフェチでもあるので、前日から風呂に入らず、トイレでもウォッシュレットを使わないことも約束させていた。

「では、確かめるよ。」そういってブラウスのボタンを外して中に手を入れる。小振りな乳房と、少し大きめの乳首を確かめる。覚悟してきたのか、抵抗するそぶりもなく目をつぶって俯く彼女。「ちゃんと約束を守ったね、偉いよ。」そういうと、俯きながら頷いている。誉められたのが嬉しそうだ。

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[ 2014/06/17 09:36 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

本屋の店員さんが可愛かったのでトイレに連れ込んだ

あたしは22歳のOLです。最近友達に借りたレディコミがきっかけで、かなりハマってます。

今日、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けてオナニーでもしようかな、と思って本屋に寄り道したの。レディコミを立ち読みながら物色していた。

そうしたら、レジにいた学生っぽいオトコの子の店員さんがあたしをじろじろ見て来たの。あ、なんか可愛いな、と思ってわざとエッチなページをレジ側に向けて、足をモジモジさせていた。
 
 
 
すると、いつの間にか彼まで足をモジモジし始めて、多分、勃っちゃってるんだろうなと、そう思うと私も我慢出来なくなっちゃって、クリトリスがピクンピクンに勃っちゃってるのを我慢してすぐに彼のいるレジへ向かった。

そして、「すみません、トイレはどこですか?」と一言言うと、「階段上がって左になります。」と顔を真っ赤にして言うじゃない。恥かしいのかな。その顔が何とも愛しくて、抱きしめてあげたくなっちゃって。

「今日コンタクトして来ていないから周りが良く見えなくって。良かったら一緒に来て頂けません?」と聞くのと同時に、胸元が大きく開いたサマーニットの中身を極端に前屈みになって覗かせた。

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[ 2014/06/17 09:32 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

夫の親戚まさる君との子作り

私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

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[ 2014/06/16 09:46 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

会社の経理の子が彼氏のグチを言ってきたから

俺が26才の時、東京での生活に疲れて会社を辞め故郷の地方都市に帰った。帰郷後、地元の小さな会社に転職した。

そこに経理の3才年下のK子がいた。K子は長身痩せ型でルックスはさとう珠緒に似た感じ。明るく乗りがいい性格で仕事も出来るので社内からは一目置かれる存在だった。

K子は中途入社の俺の面倒を良く見てくれて、たまに二人で食事や飲みに行ったりしたが、お互い付き合っている彼女・彼氏がいたので特別"女"を意識したことは無かった。酔ってふざけてキスしたり胸を揉んだ事はあったけど。
 
 
2年程過ぎたある日、K子の車が通勤途中に故障して俺が会社から迎えに行った事で「金曜日に久しぶりに飲みに行こうよ、行って見たい新しいお店があるの!この前のお礼で奢るからさ、俺さんの結婚前祝いも兼ねてね」と誘ってくれた。

俺は3ヶ月後に結婚する予定でした。特に予定も無かったのでOKした。金曜になり仕事を終え、助手席にK子を乗せて飲み屋に行った。

K子は俺より酒に強く、酔うと明るくなって過去の男性経験や女子社員の暴露話などを喋ってしまうのでいつも楽しかった。いつもの調子で仕事の愚痴や他愛の無い話をしていたがK子の飲むペースがいつもより早いのに気が付いた。表情もだんだん暗くなった。

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憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。


誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。


『もうすぐシーズン始まるね。マルちゃん、スノボ教えてよ〜w』
優子先輩が、いきなり話を振ってくれた。マルちゃんというあだ名も、優子先輩が付けてくれたし、僕がスノボだけは上手いことを広めてくれたのも優子先輩だ。
僕は、長野の山奥育ちなので、スキーもスノボもかなり得意だ。特にスノボは、大会に出て入賞したりしているレベルだ。


「もちろんですw でも、優子先輩も上手いって聞きましたけど」
『そんな事ないよ。全然だよw』
優子先輩はちょっと照れた感じで言う。

「そんな事ないだろ? 優子サークルで一番上手いじゃんw」
高田先輩がそう言った。高田先輩は、凄く優しくて良い人なんだけど、体格も見た目もゴリラっぽい。パワー担当という感じだ。
『ゴリちゃんが下手なだけじゃんw』

「いや、優子は相当上手いだろ? 俺と同じくらい上手いw」
今度は近藤先輩が言う。凄くイケメンで、ちょっとナルシストというか、自信過剰なタイプだ。優子先輩と、付き合っているという噂がある人だ。なので僕は、ちょっと嫉妬もあって、近藤先輩は苦手だ。

『でも、マルちゃんに教えてもらうから、私の方が上手くなるかもよ〜w』
「だったら、俺にも教えてくれよ!」
近藤先輩に言われて、内心面倒くさいと思いながら、笑顔で良いですよと言った。

優子先輩と高田先輩と近藤先輩の3人は同じ3年生で、サークルの中心という感じだ。そして3人はとても仲が良い。

高田先輩も、じゃあ俺も教えてくれと言ってきたが、すぐに僕の1年上の沖田先輩が、
「僕が教えますって! マルもそんなたくさん無理ですって!」
と、割り込んできた。沖田先輩は、近藤先輩とは違う方向のイケメンで、小柄な身体も相まって、美少女という雰囲気だ。
皆が噂しているが、高田先輩に惚れているそうだ。なので、今もライバル心剥き出しな感じで言ってきた。
僕は、男には一切興味もないので、心配しなくても良いのになと思う。


『あれれ? そー君、嫉妬? ゴリちゃん取られちゃう〜w』
優子先輩がちょっとだけからかうように言う。

「そ、そんなんじゃ、ないです……。マルが大変だから……」
沖田先輩は、頬を赤くしながら否定する。沖田先輩は、高田先輩への恋心を、あまり隠そうとしていないように見えてしまう。

そんな風にワイワイと話していると、男ばかりなので下ネタも混じり始める。

「沖田も、ゴリにやられちゃったら、裂けるぞw アイツのハンパねーから」
近藤先輩が、そんな事を言う。沖田先輩は顔を真っ赤にして、
「そんなわけないじゃないですか〜! 俺、どノーマルですって!」

「俺は、別にお前なら良いけどw」
高田先輩も悪のりする。

『こら、なに馬鹿な事言ってんの! サークル内では下ネタ禁止ですからね!』
優子先輩が、ちょっと頬を赤くしながら言う。
「なに真面目ぶってんのw 嫌いじゃないくせにw」
『はい、除名〜 部室から出てって下さい』
優子先輩は、近藤先輩にはけっこう厳しい。

サークル内でも、今時は女子もけっこう下ネタを話す。男子よりもえげつないことを言ったりもする。
でも、優子先輩が下ネタを言っているところは見たことがない。優子先輩は、今時珍しく真っ黒な髪だし、着る服も露出が少ない清楚な感じだ。美しい顔に、ちょっと細いかな? と思うスタイルで、マンガやドラマに出てくる憧れの先輩そのもののイメージだ。

僕は、憧れが恋心に変わっていくのを止めることが出来なかった。


そんなある日、その日の講義を終えたので部室に行くと、優子先輩だけだった。
『あ、マルちゃん、ちょうど良かった! ちょうどLINEしようと思ってたんだ。この後ヒマ?』
優子先輩が、良い笑顔で話しかけてきた。もう、心を持って行かれた感じだ。
勢いよくヒマですと答えると、
『じゃあ、ちょっと付き合って! 行くよ!』
と、僕の腕を引っ張って歩き出した。


戸惑いながらも、先輩と二人きりで歩くのが嬉しかった。

どこに行くのかな? と思っていると、そのまま大学の外に出て駅に向かった。
「アレ? どこ行くんですか?」
僕が驚きながら聞くと、
『え? スノボ選んでもらおってw』
「あ、あぁ、了解です! どこ行くんですか?」
『渋谷だよ』

こんな風に、二人きりの買い物が始まった。女性と二人きりで行動すること自体が初めてで、とにかく舞い上がった。しかも、相手が憧れの優子先輩なので、嬉しすぎて倒れそうだった。


そして、スノボの話をしながら電車に乗り、降りて歩き出した。スペイン坂のスポーツショップに入ると、そのおしゃれな感じに圧倒された。
僕なんかは、地元の個人ショップとかで買うことしかなかったので、ショップ内にいるだけで変に緊張してしまった。

そもそも、渋谷に来ること自体まだ2回目だし、こっちの方はまだ来たことがなかった。

『コレって、どうかな?』
可愛らしいデザインのボードを手に取り、意見を求めてくる。
僕は、くそまじめに滑りたいスタイルに合わせて、フレックスとか、キャンバー、ロッカーを選ぶ必要があるということなど、熱く語った。


すると、優子先輩が壁の写真を見て、
『コレって、マルちゃん?』
と言ってきた。僕はビックリして写真を見ると、僕が出た大会の写真で、表彰台に乗る僕が映っていた。この時は、結構大きな大会で、僕は2位だった。商品でボードをもらえて嬉しかったのを思い出した。

優子先輩は、凄く驚きはしゃいでいた。店員さんにも勝手に話を始めて、その結果僕は色々な人に色々と話しかけられて、本当に恥ずかしかった。でも、優子先輩の前で良い格好が出来たことで、気分がとても良かった。

そして先輩のボードが決まり、買おうとすると、さっき話しかけてきた店員さんが、値引きとか、サービスで色々とくれたりして、優子先輩も凄く喜んでくれた。そして、記念に写真を撮らせてくれと言われ、照れていると、
「ほら、彼女さんも一緒に!」
と、店員さんに言われた。僕は、顔を真っ赤にしながら、違いますと言おうとしたが、優子先輩が僕と腕を組み、密着してポーズを取った。そして写真を撮られ、ボードを抱えて店を出ると、
『マルちゃんホントに凄いんだね! なんか、メチャ格好良かった! それに、こんなに安くしてもらっちゃって、ホントにありがとうね』
先輩のボードを抱えて歩く僕に、100点の笑顔で言ってきた。

「いえ、でも、なんかすいません。僕なんかの彼女と間違えられて……」
『へへw 間違えられちゃったねw じゃあ、間違えられついでに、このままデートしちゃおっか?』
優子先輩が、いたずらっ子の顔でそう言ってきた。僕は、言葉に詰まってしまった。
すると、先輩が僕の手を握ってきた。そして、そのまま僕を引っ張っていく。

僕は、柔らかい先輩の手の感触に、腰が砕けそうだった。好きな人と、手を繋いで街を歩く……。なんだコレは? こんなに嬉しいことがあるのか? こんなにもテンションが上がるモノなのか? 僕は本当に驚いていた。


そして、先輩に手を引かれて、僕一人では一生入ることがないような、オシャレなショップに入り、戸惑い緊張する僕に、色々と服をあてがってくる。
『うん、これ良いね! 凄く似合ってる』
そう言って、会計を済ませた。僕が、あっけに取られながら、あわててお金を払おうとすると、
『今日のお礼だよw 値引きしてもらった額より少ないけどw』
と言って、先輩は僕に袋を渡してきた。

『マルちゃんも、こう言う感じの着ると似合うよ。絶対に! ボーダーなら、こういうの着た方がいいって! モテるよ、絶対に!』
優子先輩はそう言ってくれる。
『あ、持つね、それ。ボード、重くない?』
先輩は、僕に手渡した服の袋を持つと、そんな風に気遣ってくれた。僕が平気と答えると、
『じゃあ、なんか食べよっか? マルちゃん辛いの平気?』
と聞かれた。平気ですと答えると、また手を握ってくれて、歩き始めた。

結構な距離だったが、手を繋いで歩いているという事実が、僕には最高に嬉しかった。

代官山まで歩き、モンスーンカフェというお店に入ると、またおしゃれな感じに圧倒された。緊張する僕に比べて、優子先輩は慣れた感じだ。

そして席に着き、おどおどしている僕に、先輩が言った。
『じゃあ、私が決めちゃうね! あぁ、お腹すいた〜』
オーダーを済ませると、優子先輩はスノボのことを色々と聞いてきた。本当に楽しい時間だった。

食事も美味しくて、時間を忘れそうだった。

『マルちゃんって、彼女作らないの?』
いきなり言われた。僕は、言葉に詰まってしまった。
『好きな人はいないの?』
先輩はさらに続ける。

「いや、いますけど、僕なんかじゃ無理です」
『ダメだよ! 当たって砕けないと! て言うか、マルちゃんなら砕けないと思うよ。格好いいじゃん』
「そ、そんな事ないです!」
僕は、全力で照れて否定した。

僕は、照れ隠しに逆に質問した。
「優子先輩は、近藤先輩と付き合ってるんですよね?」
『え? 付き合ってないよw なんか、よく言われるんだけどねw』
「えっ? じゃあ、誰と付き合ってるんですか?」
『ん? マルちゃんw 今はねw』
先輩の冗談に、耳まで赤くしている僕に、
『今はいないよ。寂しいんだよね〜w』
と、おどけた。


そして、楽しい時間は終わった。ボードがけっこうデカいので、先輩の家まで持っていき、そこで別れた。
『部屋、寄ってく?』
先輩は、本気なのか冗談なのかわからない言い方をした。僕は結局勇気が持てず、家に帰った。

家に帰るまでの間中、寄らなかったことを後悔した……。



それから数日後、優子先輩に、
『今日、ゴリちゃんの家で鍋するからさ、マルちゃんもおいでよ』
と、誘われた。ちょくちょく優子先輩と近藤先輩、高田先輩は集まって食事をしていると聞いていた。それに誘われて、凄く嬉しかった。


そしてゴリ先輩の家に、優子先輩、近藤先輩、ゴリ先輩、沖田先輩、そして僕というメンツで向かった。

僕をのぞいた4人は、本当に息が合っているというか、仲が良く見える。

そして先輩の家に着き、準備を始める。優子先輩が色々と準備をするので、僕も手伝おうとするが、沖田先輩が割って入った。
沖田先輩は、ゴリ先輩のために料理をしたいという気持ちなのか、張り切っていた。

「お前、マジで健気だねw ゴリも応えてやれよw」
近藤先輩がからかう。
「え? 俺は別に良いけど?」
ゴリ先輩も、冗談だか本気だかわからないタイプだ。

『良かったじゃんw じゃあ、そー君はゴリちゃんの隣ねw』
優子先輩が、顔を真っ赤にして照れる沖田先輩を、ゴリ先輩の横に座らせた。


なんか、楽しいなと思った。こんな感じで集まって、ワイワイやりながら食事をするなんて、僕には縁がないものと思っていた。本当に楽しい。

食事をしながら、色々なことを話した。優子先輩がこの前のスノボ購入の時の話をすると、
「凄いじゃん。大会とか出てるんだ!」
近藤先輩が驚いて言う。
「へぇ、凄いね。俺が買うときもよろしくな」
ゴリ先輩がそう言うと、沖田先輩が、
「ぼ、僕がプレゼントしますって!」
と言った。本当にラブラブな感じだ。男同士の恋なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、何か二人を見ていると、コレはコレでありだと思えた。

そして食事も終わり、ゴリ先輩が、
「ふぅ、美味しかった。やっぱ、お前って料理上手いよね」
と、沖田先輩を褒めた。沖田先輩は、頬を赤くしてありがとうと言い、
「じゃあ、食欲の次はこっちだねw」
と嬉しそうに言うと、ゴリ先輩のズボンを降ろし始めた。

あっという間にチンポ丸出しになるゴリ先輩。体格に見合った、とてつもなく大きなチンポが、反り返っている……。
僕はあまりのことに、本当にフリーズしてしまった。
そして、沖田先輩は当たり前のように、ゴリ先輩の極太を口に含んだ。そして、慣れた動きでフェラをはじめる。

僕は、悪い冗談なのかと思ってしまった。

優子先輩と近藤先輩は、目の前でこんな事になっているのに、まるでそれが見えないように、楽しそうに話している。

『じゃあ、北海道とかで良いじゃないの?』
「いや、高すぎるって! そっか、マルの家で良いんじゃん? どうせ、デカい家だろ? なぁ?」
この状況で、冬合宿の件を振られても困る……。
「え、そ、その、え? え?」
僕は、二人にはゴリ先輩と沖田先輩のことが見えないのかと思い、目で合図を送った。

「え? あぁ、マジデカいでしょw ホント、規格外だよなw」
近藤先輩が、ゴリ先輩のモノを指さして言う。僕は、パニックになった。見えてて止めない……。優子先輩は!? と思うと、優子先輩は二人に近づいていく。

『ズルイじゃんw 私もする〜』
優子先輩は止めるどころか、ゴリ先輩のチンポに舌を伸ばして舐め始めた……。

「オォ、良いねぇ〜 気持ち良いw」
ゴリ先輩が、本当に気持ちよさそうな声を上げる。

僕は、全員で手の込んだイタズラでもしているのかと思った。

でも、優子先輩は間違いなくゴリ先輩の大きすぎるモノを、生で直接舐めている。イタズラではあり得ない……。

二人は、ゴリ先輩のモノを仲良く舐めている。沖田先輩と優子先輩は、お互いが邪魔にならないように、見事なコンビネーションを見せている。
今日初めてやったわけではない感じで、マッスルブラザーズのような息の合い方だ。

優子先輩が……。憧れの優子先輩が、こんな事をしている……。
この前のデートが楽しくて、しかも先輩に彼氏がいないこともわかって、もしかしたらチャンスかも! そんな風に思っていたのに……。

僕は泣きそうだった。

そして追い打ちをかけるように、ゴリ先輩のモノを舐めている二人が、キスをした。コンビネーションフェラをしている流れの途中で、自然にキスをした感じだが、舌を絡ませる濃厚なキスだ。


美少女みたいな沖田先輩と、優子先輩がキスをしている姿は、一瞬レズかと思うほどだ。でも、優子先輩が男とキスをしていることには変わりがない。本当に、泣きたくなるほどショックだ。
恋い焦がれる相手が、目の前でこんな事をするのを見るなんて、地獄に落ちた気分だ。


『やっぱり、ヤバいよねw 舐めてるだけで、イッちゃいそう♡ あぁ、固いし太いw』
優子先輩が、そんな事を言う。普段、下ネタすら嫌う先輩がこんな事を言うなんて、悪い夢のようだ。

「ホント、素敵です。先輩のカチカチで、舐めてるだけでこんなになっちゃったよぉ」
沖田先輩が、可愛らしい声で言いながら、下を脱いだ。ビックリしたのだが、沖田先輩は女性もののランジェリーを身につけていた。
そして、そのピンクのヒラヒラのショーツの股間部分は、もっこりと盛り上がっていた。

「マジ可愛いなw 好きだよ。ほら、舐めてやるから来いよ」
ゴリ先輩が、沖田先輩に優しく言う。
すると、沖田先輩は嬉しそうに、
「あ、ありがとう。僕も好きだよ。先輩、大好きっ!」
と言って、ゴリ先輩に抱きついた。ゴリ先輩は、優しく沖田先輩にキスをする。

このとんでもない流れを見ながら、近藤先輩はニヤニヤ笑ってビールを飲んでいる。
なんなんだ、この人達は……。僕が未成年だからと、ビールも飲まさないような真面目な人達なのに、なんだコレ?


ゴリ先輩と沖田先輩は、濃厚なキスをする。本当に、お互いに愛おしくて仕方ないという感じが溢れ出ているようだ。

ぱっと見、美女と野獣という感じだ。そして、沖田先輩が恥ずかしそうにゴリ先輩の横に立つ。
ちょっと髪も長めで、小柄で美少女のような顔の沖田先輩。それが、可愛らしいショーツを着て、ゴリ先輩の横に立っている。
本当に、美少女にしか見えない。

なのに、股間部分の盛り上がりは、時折ビクン、ビクンと脈打つほどで、よく見るとシミが出来ている。


ゴリ先輩は、沖田先輩のショーツをズラして、チンポを剥き出しにした。ゴリ先輩のモノと比べると、子供みたいな感じの可愛いサイズで、半分皮を被っている。
なんか、本当に可愛らしいおちんちんだ。僕も、宝の持ち腐れも良いところだが、結構大きなモノを持っている。昔それでいじめられたこともあるくらいだ。
多分、ゴリ先輩のモノと大差ないくらいのサイズだと思う。でも、これまで使う機会もなく今日に至る。


ゴリ先輩は、その可愛らしく勃起したチンポを、まったく躊躇なく口にくわえた。
「あぁっ♡ 先輩、気持ち良いよぉ♡」
沖田先輩は、言葉遣いまで完璧に女になっている。僕は、相変わらず身動きも出来ず、何も言えずに見ているだけだが、なぜか興奮してしまった。
男同士の行為を見て、興奮する僕。優子先輩も目の前にいるのに、沖田先輩の事ばかり見てしまう。


「お? お前もそっちか?w」
近藤先輩が、いきなり声をかけてきた。僕は慌てて否定するが、
「ウソつけよw 勃起してんじゃんw て言うか、お前デカくね?」
近藤先輩に言われて、慌てて股間を隠す僕。

『え? デカいって? どれどれw』
優子先輩が、敏感に反応して僕のところに来た。僕を見つめて、にっこり笑う優子先輩。僕は、心臓が壊れるかと思った。

「お前、マジでデカいのに目がないねw」
呆れたように言う近藤先輩。
『へへw だってぇ〜 気持ち良いんだもん♡』
優子先輩は、そう言って笑いながら僕のズボンを脱がしてきた。慌てて逃げようとする僕を、近藤先輩がグッと押さえつける。



結局ファスナーを降ろされて、チンポを剥き出しにされた。
『わぁっ! わぁ! どうしよう、コレ。メチャおっきいよ♡』
優子先輩が、嬉しそうにはしゃぐ。この前僕とデートをしたときのように、無邪気にはしゃぐ優子先輩。

「マジ、ゴリくらいあるんじゃね? ほら、テイスティングしてみろよw」
『へへw 言われなくてもそうする〜♡』

近藤先輩に羽交い締めにされて、優子先輩の前に恥ずかしい姿をさらし続ける僕。優子先輩は、まったくためらうことなく、僕のチンポをくわえた。
くわえるそばから、亀頭なんかに舌が絡みついてきて、思わず声がもれてしまった。

夢にまで見た優子先輩との行為……。でも、こんな形でかなえられても、嬉しいと思えない。

『コレはヤバいw ゴリちゃんのより固いし、ここが出っ張ってる♡』
優子先輩がそう言いながら、僕の亀頭のカリをペロッと舐めた。

「へぇ、ゴリぃ、お前のより凄いってよ〜」
近藤先輩が声をかける。
でも、ゴリ先輩と沖田先輩は、熱烈なキスをしていて近藤先輩の声が聞こえないようだ。二人は唾液をお互いに交換するようにキスをする。そして、お互いがお互いのチンポを手で責めている。

いつの間にかゴリ先輩は全裸になっていて、その発達した筋肉がなまめかしく躍動している。そして、沖田先輩は上下ランジェリー姿だ。当然ぺちゃんこの胸だが、ピンクの可愛らしいブラが張り付いていて、変にセクシーでエロい。

いわゆる、男の娘って言うヤツだが、3次元では無理があると思っていた。アレは、アニメとかマンガみたいな、2次元限定のモノだと思っていた。
でも、沖田先輩に関しては、完璧に思えた。


僕は憧れの優子先輩にフェラをされながら、沖田先輩とゴリ先輩のエロ過ぎる姿を見ている。コレは、本当になんなんだろう? まだ現実感がない。

『マルちゃん、凄いよ、コレ♡ こんなの持ってるんなら、この前のデートでちゃんと教えてよ。絶対に部屋に引きずり込んで帰えさなかったのにぃ〜』
優子先輩が、こんな事を言ってくる。そして、また僕のチンポをくわえて、今度はさっきよりも激しくフェラをしてくれた。
生まれて初めて経験するフェラの上に、憧れ、恋い焦がれる優子先輩にそんな事をされて、僕はもう限界だった。

「せ、先輩、出ますっ! 出ちゃいますっ! あぁっ!」
僕は、そのまま優子先輩の口の中にぶちまけてしまった。優子先輩は、口の中にたっぷりと出たはずの僕の精子を、全部飲み干して、
『マルちゃんの、濃すぎぃ〜 喉に絡みつくよぉ〜』
と、可愛らしく言う。僕は慌てて優子先輩に謝ろうとしたが、近藤先輩が、
「でも、美味しかったんだろ?」
と言った。

『うん♡ すっごく美味しい♡ マルちゃん、ごちそうさま♡』
優子先輩はそう言うとすぐに、僕にキスをしてくれた。一瞬、生臭い味が気になったが、優子先輩の舌が僕の口の中に飛び込んでくると、すぐに気にならなくなった。

先輩とキスが出来た……。それは最高に嬉しいはずなのに、素直に喜べない。

『じゃあ、回復したら教えてね♡』
僕にキスをしたあと、優子先輩はゴリ先輩と沖田先輩の方に近づいていった。ゴリ先輩と沖田先輩は、69の格好でそれぞれが相手のチンポを口でしている。ゴリ先輩のムキムキの身体も凄いが、沖田先輩のランジェリー姿は、不思議なくらいエロくて興奮する。

『私も混ざるぅ〜』
優子先輩は楽しそうに言いながら服を脱ぐと、二人に混じっていった。優子先輩は、男が4人もいるにもかかわらず、まったく躊躇なく下着姿になった。優子先輩は、こんなキャラではないはずだ。真面目で清楚なキャラのはずだ。それが、セックス狂いのビッチのような感じになっている。信じられないし、信じたくない。


だけど、下着姿になった優子先輩は本当に綺麗だった。優子先輩は、清楚で真面目な見た目とは違って、極小と言ってもいいくらいの下着を身にまとっていた。ブラは乳輪が何とか隠れる程度の面積で、上乳も下乳も盛大にはみ出ている。そして、ショーツはTバックでヒモパンだ。フロントの布も小さく、普通ならへアがはみ出ているはずだが、まったくはみ出ている感じはない。剃っているのかな? と言う感じだ。


そして優子先輩は、ゴリ先輩の上に乗っかってる沖田先輩を強引にどかせると、さっさとゴリ先輩にまたがった。沖田先輩は一瞬不満というか、泣きそうな顔になったが、すぐゴリ先輩に抱き寄せられキスをされたので、一瞬で嬉しそうな顔になった。


優子先輩はゴリ先輩の極太を握ると、少しショーツをズラして、そのまま入れてしまった。コンドームを着けることもなく、生で一気に挿入した優子先輩……。

『ウゥあぁっ! いきなり奥に当たってるぅ♡ ゴリちゃん、気持ち良いよぉ♡ ホント、ヤバいぃ! ぅウゥウゥッ! あっ! あっ♡ あぁあっ♡』
優子先輩は、本当にとろけた顔であえぐ。そして、すぐに腰を振り始めた。あの真面目で清楚な優子先輩が、アメリカンポルノの女優みたいな下着を着たまま、ゴリ先輩の極太を膣にくわえ込んで腰を狂ったように振る姿……。
最高にエロい姿だと思う。でも、興奮出来ない……。

憧れて、恋い焦がれていた優子先輩。この前のデートで、もしかしたら自分にもチャンスがあるのかもしれないと思っていた矢先のコレだ……。

『そーちゃん、おいで♡』
優子先輩が、腰を振りながら沖田先輩に声をかけた。沖田先輩は、ゴリ先輩と濃厚すぎるキスをしていたが、優子先輩に声をかけられて、嬉しそうに優子先輩の傍らに立った。

優子先輩は、人差し指で沖田先輩の可愛らしいおちんちんを一度弾いて、ニコッと笑うと口に含んだ。
優子先輩が、3Pをしている。衝撃的すぎる光景だ。

「あぁ、優子先輩、気持ちいいぃ」
沖田先輩が、可愛らしい声を上げる。いつもの、優子先輩にライバル心を剥き出しにしている沖田先輩とは、まったく違う姿に驚いた。沖田先輩は、優子先輩のことを嫌いだとばかり思っていたが、そうではないらしい。


腰を激しく振りながら、フェラもこなす優子先輩。間抜けな僕は、優子先輩の下ネタ嫌いのところとか、清楚な見た目の感じから、もしかしたら優子先輩は処女なのではと思っていた。今の状況を見て、そんな自分を笑ってしまう……。

「優子先輩、ダメぇっ! 出ちゃうっ! 私イッちゃうッ!!」
沖田先輩が、女の子そのものの口調と言い方で叫び、身体を震わせた。優子先輩は、口の中に沖田先輩の精子を入れたまま、ニコッと笑うと、そのままゴリ先輩にキスをした。

ゴリ先輩の喉がゴクッと動く。どうやら、優子先輩が沖田先輩の精子を、ゴリ先輩の口の中に注ぎ込んでいるようだ。

『美味しい?』
優子先輩が、ゾクッとするくらい妖艶な言い方で、ゴリ先輩に質問した。
「あぁ、美味いよ。そうのは最高に美味い」
ゴリ先輩が、本当に美味しそうに言う。沖田先輩は、そーちゃんとか、そーくんと呼ばれることが多いが、ゴリ先輩はそうと呼び捨てにするようだ。もう、完全に二人は恋人同士なんだなと思った。

「へへw ヒロ君のも飲ませてね♡」
沖田先輩が、恋する乙女の顔で言う。ゴリ先輩は、沖田先輩にはヒロ君と呼ばれているんだと思うと、何か可愛いと思ってしまった。あんなにゴツくて、皆にはゴリと呼ばれているのに、何か微笑ましいと思う。


ここに来て、だいぶ人間関係がわかってきた。でも、近藤先輩の立ち位置がまったくわからない。参加するでもなく、ただ楽しそうに見ているだけだ。

『じゃあ、仕上げるねw』
優子先輩は一言言うと、腰を全力で振り始めた。
『うぅあっ! お、オォオあっ! あっ! あっんっ♡ ンンフゥッ!!』
優子先輩は、大きくあえぎながら必死で腰を振る。すぐに沖田先輩は、ゴリ先輩の大きく発達した大胸筋に舌を這わした。

優子先輩にガンガン腰を振られ、沖田先輩に乳首を舐められ、ゴリ先輩は気持ちよさそうな顔になり、野太い声であえいだりしている。

『あぁ〜ッ! いぃ〜ンッ! 太いぃ〜♡ ンあっぐぅっ!! えぐれるぅッ!! おぉオッ! 極太チンポ最高ッ!! イィッグゥッ!! イッグッ!! いぃイイぐぅっ♡』
普段の清楚な優子先輩しか知らなかった僕は、本当に言葉も出ないくらい驚いていた。そして、この場から逃げ出したい気持ちでいっぱいになってきた。

するとさっきまで、ただ見ていただけの近藤先輩が、いつの間にか裸になっていて、3人の横に移動した。
近藤先輩のチンポは、ゴリ先輩の物とは違った迫力があり、とにかく長かった。太さや亀頭の形状はゴリ先輩の方が上という感じだが、その、長くて上に露骨なまでに反った形状は、触手系のエロアニメのようだった。
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[ 2014/06/15 22:20 ] 憧れの清楚で優しい優子先輩 | TB(-) | CM(-)

短大の妹が、急に告ってきた

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ~」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ~私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな~、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな~」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

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[ 2014/06/15 22:15 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

自治会のバス旅行で人妻の友美さんと

【自治会のバス旅行へ】

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。

「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。
 
 
バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。


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女性センター内での悪夢の宴

うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。

 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。

(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります)

 この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。


 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。


 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。

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