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不妊に悩んだ末の、究極の選択2

前回の話

結婚して5年、両家のプレッシャーの中、必死で子作りした結果、どうしても授かれませんでした。
私に原因があり、ほぼ無精子と言う事がわかっても、嫁のみな実と一緒にあきらめずに頑張っていましたが、最近精神的に限界を感じるようになっていました。

私が、どうしても人工授精という選択肢を選ぶ事が出来ないので、思いあまって親友の章雄に代理父を頼むという暴挙に出てしまいました。
人工授精で授かっても、多くの例と同じように幸せになれると思いますが、私はそこまで自分に自信が持てません、、、
その方法で授かった子供に、愛情を注ぐ事が出来るかどうか、、、
実際に授かり、無事に生まれれば、そんな事は吹っ飛んで、愛情を注ぎ続ける事が出来るとは思います。

だけど、私にそれが出来るかどうか、、、  どうしても自信が持てませんでした、、


それに章雄に頼んでした場合、私も同時にみな実を抱きますので、もしかしたら私の種かも知れないと、、、、  そう思う事が出来る、、、

まぁ、どちらにしても、私が選択した方法は、正常な判断能力を失っていたためにしてしまったことだと、今なら思えますが、当時はそれしかないと思うほどに追い詰められていました、、、



そして今日、ふたたび実行日が来ました。
今日は一度だけではなく、数回行う予定のために、私も章雄も会社を休みました。
そして、じっくりとその行為を行えるように、複数人で入れるブティックホテルに部屋を決めました。


朝、出発する準備をしているとき、どうしてもみな実の機嫌が良いように思えて仕方ありませんでした、、
前回も、その前も、みな実は不安と緊張で死にそうな顔でした。
私の中に、黒い霧のようなモノが広がります。
みな実は、章雄の巨根に惹かれている、、、 そんな馬鹿げた考えが、私を支配しつつありました。


『今日こそ、絶対に頑張るね! なんか、きっと大丈夫だと思えるようになってきた!』
ニコニコしながら言うみな実。
これから、他の男と受精するためのセックスをしに出かけるのに、なぜこんなにも明るいのだろう、、、
私は、心のモヤモヤを隠しながら
「あぁ、俺も時間の問題と思えるようになってきたよ。今日は、辛いと思うけど、頑張って」
『え?あ、うん、、 頑張るね、、』
みな実が、一瞬ポカンとした顔をしました。
それは、”なにが辛いのかわからない” そう言っているようでした、、、

そして、章雄の住む東京へのドライブが始まりました。
道中は、子供の名前の事などを楽しそうに話すみな実に、私が相づちを打つという感じでした。

みな実は、赤ちゃんを授かれる事に対して、もうなんの疑問も持っていない様子で、ひたすら前向きでした。


そして、章雄がすでにチェックインして待っているホテルに入りました。

章雄が選んで予約してくれたホテルは、いわゆるラブホテルといった感じではなく、シティホテルみたいな豪華な感じでした。

部屋に入ると、章雄がにこやかに出迎えてくれました。

でも、さすがに緊張で無口になるみな実、、、
章雄は、色々と意見を話し始めました。

心と体を一致させるために、本当の夫婦のようにしないとダメだと思うと言う事を、言葉を慎重に選びながら、真剣な口調で言いました。


私とみな実は、洗脳でもされているかのように、その言葉を100%受け入れました。

「じゃあ、一緒にお風呂に入ろう、、  それと、、みな実って呼ぶから、みな実も俺を章雄って呼んでくれるかな?」
『は、はい、、 章雄、、さん、、』
「ははw いいよ、呼び捨てでw」
『でも、、、 わ、わかりました、、、』
こんなやりとりをする二人、、、
私はこの時、少しだけ章雄に違和感を感じていました、、、



そして、私はソファに座り、二人は浴室に向かいました。
章雄は、さりげなくみな実の手を握ります、、、
手を繋いで浴室に向かう二人、、、
私は、これから起きる事を想像して、死にそうな気持ちになりました、、、


そして、風呂に入ったのか、静かになりました、、、
私は、のぞきに行きたい気持ちを抑え、ただうつむいてソファに座っていました、、、


しばらくすると、浴室から声が漏れてくるようになりました。
内容まではわかりませんが、みな実の口調は、明るい感じです、、、

私は風呂の中で裸でいる二人を想像して、焦燥感で吐きそうでした、、、
二人の行為を直接目で見るのも辛かったですが、見えないのも辛いと知りました。
見えないので、想像ばかりが悪い方に膨らんでいきます、、、


そんな思いでいる私に、とどめを刺すように、みな実の明るい笑い声が響いてきます、、、
私は、止めてくれっ!!!と、叫びたいのを必死で抑えていました、、、


泣きそうになりながら待ち続けていると、やっと二人が戻ってきました。

章雄は腰にタオルを巻いた格好で、みな実は、見た事のないランジェリーを身にまとった姿で、、、

絶句する私に、章雄が
「気持ちを盛り上げるために、用意してみたよ。せっかくの良いスタイルが、もったいないって思ってたんだ」
と、さらりと言いました。

今みな実が身につけているランジェリーは、いつもみな実がしているカップがやたら大きい、巨乳を隠すためのランジェリーではなく、巨乳を強調しつつ、所々透けている感じの大人びたセクシーなモノでした。

黒をベースに、所々ボルドーの刺繍が入ったそのランジェリーは、童顔のみな実には違和感がありましたが、とてもセクシーでエロティックな感じを強調しています、、、


みな実は、恥ずかしそうにうつむきながら
『こんなの、、変だよね、、、 似合わないよね?』
と、私に聞いてきました。

しかし、巨乳を強調したブラに、かろうじてヘアが隠れる程度の面積しかないショーツ姿のみな実は、たまらないほどエロくて、私が変になりそうなほどでした。
「変じゃないよ、、凄く似合ってるし、、、  セクシーだよ」
私は、心に渦巻く感情を抑えつつ、そう言いました。


「じゃあ、みな実、行くよ」
章雄が、みな実を呼び捨てにしてベッドルームに招きます。
『あ、はい、章雄、、』
みな実も、章雄を呼び捨てにして、ベッドルームに移動します、、、


私は、そっと移動して、ベッドルームの隅の椅子に座りました。


キングサイズの大きなベッドに乗っている二人、、、
セクシーでエロい格好のみな実、、、 ここまでする必要があるのだろうか?
私は、今さらそう思いました。


すると、それは唐突に始まりました。
章雄が、みな実の首筋に優しく手を添えて、引き寄せます。
みな実は、黙って目を閉じ、章雄のキスを待ちます、、、
章雄は、躊躇なく、そのまま唇を重ねました、、、

この前の時も、キスだけはしなかった章雄、、、
私への気遣いだったと思います、、、
生で入れられて、中に出されて、今さらキスくらいで? と、思われるかも知れませんが、みな実が他の男とキスをしているのを見た衝撃は、言葉では言えません、、


生挿入も中出しも、目的のために仕方なくだと思えました、、、
でも、キスは受精には関係ありません、、
それは、愛し合うもの同士がする行為、、、  のはずです、、、


そんな私の気持ちなど、まったく見えないように、章雄が舌を絡めていきます。
みな実は、そのまま章雄にギュッと抱きつき、口の中をかき回されています、、、

しばらくキスを続けた後、章雄は唇を離して
「どうしたの? さっきみたいに、みな実も舌を絡めて、、」
と、章雄が言いました。
『そ、それは、、  うん、、、わかった、、、』
みな実は、一瞬焦った感じになりましたが、すぐに同意しました。

さっきみたいに、、、   浴室で、すでにキスをしたという事なのでしょうか?
それも、みな実も積極的に舌を絡めながら、、、

今は、私が見ているから自分からは舌を絡めに行っていない、、、  そう言う事なのでしょうか?


そして、再びキスを始める二人、、、

さっきと違って、クチュ、、クチュ、、と、音も響きます、、、

みな実は、章雄に抱きつきながらキスをしていますが、時折唇が離れると、みな実の可愛い舌が章雄の口の中に差し込まれているのが見えます、、、

チロチロと、ピンク色の可愛い舌が見えるたびに、胸が張り裂けそうでした、、、


キスだけは、、、  止めて欲しかった、、、  


章雄はキスをしながら、みな実をそっとベッドに倒していきました、、、
そして、寝た状態でさらにキスを続ける二人、、

みな実は、耳まで真っ赤になっているのがわかります。

ここで私は、電気を暗くするのを忘れた事に気がつきました。
こんなに明るい所で、二人の行為を見続けるのは、心が持ちそうにありません。
しかし、動く事が出来ませんでした。


ベッドの上の、照明の調整スイッチを触れば良いだけなのですが、二人に近づくことが出来ません、、、



そして、たっぷりと5分以上、、、イヤ、、10分近くかも知れませんが、キスを続けた二人が、やっとキスを止めました。
『ふ、あぁ、 こんなの、、ダメ、、、』
上気した顔で、みな実が言います、、
「なにがダメ? みな実は、キスは嫌い?」
章雄が、優しく言います。

『嫌いじゃないけど、、、 だってぇ、、 じょ、上手だから、、、』
バツが悪そうに言うみな実。
「じゃあ、もっとしようよw 今日は、身も心もちゃんと準備できてから、、」
章雄がそう言いながら、キスを再開しました。

みな実は、一瞬だけ私の方を見て、すぐに章雄を見つめながらキスを始めました、、、
私は、みな実の目に、戸惑いではなく、軽蔑の感じがあった気がして、ドキリとしました、、、
気のせいだと思いたい、、、  でも、気持ちは沈むばかりです、、、


そして、長い時間キスを続ける二人、、、
私の心が徐々に死んでいくのがわかりました、、、

すると、やっと動きがありました。
章雄の手が、みな実の胸に動きました、、、
セクシーなブラの上から、みな実のこぼれそうな胸を揉み始めます、、、


しかし、ただ揉むだけで、ブラの隙間から手を入れたり、ブラを外すような気配はありません。
ひたすらブラの上から胸を揉み、キスを続ける章雄。
丁寧に、根気強く続ける章雄に、私は負けた気持ちになりました。

私は、みな実とのセックスの時、すぐに興奮して我慢出来なくなり、愛撫もそこそこに入れてしまいます、、、
こんなにも丁寧な愛撫をする章雄を、ある意味尊敬の念で見ていました、、、


そして、章雄がまた動きました。
みな実のブラを、下に引き下げるようにします。
布が小さいブラなので、下に引き下げることで、大きな乳房がポロンとこぼれます。
ブラが乳房の下の方を支えるようにしているので、ただでさえ大きいみな実の乳房が、えぐいほど強調されています。


そして、章雄がみな実の胸を責め始めます。
しかし、すぐに乳首を責めずに、乳房や乳輪周りを舌で舐め、ヘソの方まで舐めたり、腋を舐めたりしていきます。
『あ、ヤァ、、 ダメぇ、、 んっ! あ、あっ!』
みな実が、じらされながら、甘い声を漏らし始めます。

切なそうな、早くもっと気持ち良くして欲しいとでも言うような声を聞くと、胸が痛いです、、

章雄は、徹底的に乳首を避けて舐めています。
乳首以外は全て舐めるような感じで、みな実の体を舐めていきます。

『ひぃ、あぁ、、 あ、あっくぁ、、 あっ! ンッ! ヤァァ、、 ンッ!!』
焦れたように、切なげなあえぎ声を漏らすみな実。
自分の嫁のこんな声を聞かされて、夫の私はどんな顔をすればイイのだろうか、、、、



章雄は、胸を責めながら、時折キスもします。
みな実は、最初の頃こそ、章雄にキスをされると一瞬固まりました。戸惑いとためらいが見えました。
しかし、繰り返し章雄がキスをするうちに、章雄の顔が近づくと、自分から唇を押し当てにいくようになってしまいました。


ヒナが親鳥にエサをもらうみたいに、自分から顔を近づけていくみな実を見て、心底落ち込みました。


執拗に乳輪周りを舐め続ける章雄。
『フゥあ、あぁ、、 んあぁ、、 あっ、、 もう、、 あ、あぁ、、 イ、イジワル、、しないでぇ、、、』
とうとうみな実が折れてしまいました、、、
「なにがイジワルなの?」
章雄が、優しい口調のままそんな言い方をします、、、

『うぅ、、、 な、、舐めて、、下さいぃ、、、 ヒィあっ、、』
みな実が、顔を真っ赤にして言います、、、
まさかのおねだり、、、  身も心も受け入れ体勢を整えるために、仕方なくしているセックスのはずです、、、


「なにを?」
章雄は、本当になにを舐めて欲しいのかわからないといった顔で言います。この状況で、わからないはずがありません。章雄は、もしかして、、、 私の中に、黒い疑問が浮かびます、、、


『ひぃあ、くぅ、、 ち、乳首、、舐めて下さいっっ!!』
そのみな実の言葉と同時に、章雄がみな実の乳首を舐め始めました。
それと同時に、指でもう片方の乳首も摘まみ始めると、
『ンふぅっ!! ヒィッ! うぅウゥッあぁーーーっ!!!』
と、みな実は今まで見たことも聞いたこともないくらいの声であえぎ、のけ反りました、、、

章雄は、乳首を責め続けます。さっきまで徹底的に避けていた乳首を、今度は重点的に責めています。


『フゥあっ! あっ! ひぃん、、 あっ♡ あっ♡ あぁんっ、、 ク、あっ!』
みな実が、さっきまでの切なげな感じとはガラッと変わって、甘い声で鳴き始めました。
章雄は、無言のままひたすら責め続けます。

『ダメぇっ! こ、こんなっ! ヒッ、、あっ、、クッ!! ンクッ!!!』
みな実は、ほとんど叫び声のような声であえぎながら、体をビクッとさせます、、、

それは、どう見てもいってしまってる感じで、見ていて信じられない思いでした。
まだ、挿入はおろか、クリトリスすら触っていないのに、いくくらい感じることがあるのだろうか?

敗北感と驚きで、息が詰まります、、、


章雄は、みな実の小さなピンクの乳首を、舌で舐めるだけではなく、唇で挟むようにしたり、指でこするようにしたりします。
そして、みな実の大きな乳房を、両手で真ん中に寄せるようにして、左右の乳首をくっつけるようにします。
そして、舌で左右の乳首を同時に舐め始めます。
これをされると、みな実はさっきまでよりも大きな声であえぎ始めました。
『ンッフゥあっ!! あっ! くぅっ! あっんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡ ダメェェ、、 もう、、ヤァァ、、 こんな、、あっ、、 ダメ、、ダメなのにぃ、、  あっ! あっ! ンくっぅっ!!!』
と、さっきよりも大きく体を震わせます。


そして、しばらくピクピクとしてグッタリするみな実、、、 章雄は責めるのを止めて、みな実の頭を優しく撫でています、、、

どう見ても、乳首の快感だけでいかされています、、、
丁寧に、真剣に、根気強く責めれば、乳首だけでも絶頂に導ける、、、
新しい発見でした。


「気持ち良かったみたいだね」
章雄が、優しく頭を撫でながら言います。
みな実は、クッションを顔の前で抱きしめて、顔を隠しました。
照れたそぶりで、そんな事をするみな実、、、 メチャメチャ可愛らしいと思いました。


「なに照れてんの? 可愛い顔見せてよ」
章雄がそう言いながら、みな実からクッションを取り上げました。

すると、みな実は章雄に抱きつき、
『ダメ、、、 もう、、ダメ、、、』
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[ 2014/02/24 18:56 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

不妊に悩んだ末の、究極の選択

嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。


みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。


家業の経理などを手伝ってもらっていますが、私の両親も、みな実の両親も、半端ではないほど子作りへのプレッシャーをかけてきます。
やはり、田舎はなんだかんだ言って、子供を作らないと白い目で見られますし、みな実も一人娘なので、そっちの実家の期待も大きすぎるモノがあります。


ただ、私たちも何も努力をしなかったわけではなく、結婚当初から子作りを意識していました。
1年頑張ってもダメで、子宝温泉とか、神社、食事なども気を使ったり、体位なども研究したりしました。
3年を過ぎたとき、とうとう検査をしました。
すると、原因は私の方で、ほぼ無精子だそうでした、、
だけど、ゼロではないと言うところに希望を持ち、さらに2年頑張りました。
不妊治療と言う事で、みな実も色々と薬を飲むようになりました。


その間の両家からのプレッシャーは想像を超えるモノがあり、みな実も私も、精神を病みそうなほどでした。


そして、5年が過ぎ、人工授精という手段を考えるようになりました。
でも、私も嫁も、どうしても抵抗がありました。


思い悩んだ私は、とうとう禁断の方法を現実的に考えるようになりました。
大学時代の親友に、章雄という男がいました。
性格もルックスも良く、男にも女にも人気があるヤツでした。
私とは、趣味のビリヤードを通して、本当に多くの時間を一緒に過ごしました。



もちろん、今でも交流はあり、年に数度は遊びます。
章雄は、すでに結婚をしていて、子供も3人います。
そして、子供は3人とも、なにも障がいもなく、美男美女で性格も本当に子供らしい良い子です。

そして何よりも、章雄はスポーツも得意な上に、仕事は弁護士です。


私は、彼に代理父になってもらう事を心に決めました。
嫁に打ち明ける前に、まず章雄の承諾を取り付けようと話をしました。
内容が内容なだけに、電話ではなく東京まで行って話をしました。


学生の頃よく行った定食屋で飯を食いながら、思い出話に花を咲かせました。
そして、思い切って切り出しました。
自分の体の事、両家のプレッシャーの事、みな実も私も、精神的にギリギリと言う事など、、、

章雄は、真剣に聞いてくれて、私が話し終わると
「わかった。お前がそこまで考えて決めた事なら、俺は意見は言わない。それに、お前とみな実ちゃんのためなら、断る理由はないよ。よろこんで協力させてもらうよ」
と、力強く言ってくれました。

「ただ、内容が内容なだけに、なるべく一度で終わらせた方がいいと思うから、日程に関しては慎重に決めないとな。基礎体温とか、ちゃんとしてると思うけど、みな実ちゃんの気持ちを考えると、絶対に一度で済まさないと、、、」
章雄は、こんな事まで気を回してくれている。
本当に、こんな事を頼めるのは、コイツしかいないと確信をしました、、、



そして、数日タイミングを探り、意を決してみな実に打ち明けました。

『あなた、本気なの?まだ、30前だし、きっとチャンスはあるよ、、』
みな実は、かなり驚きながらそう言いましたが、その顔にはチャンスなんてもうない、、 と、言っているような影がありました。

私は、これしか方法がないことと、もしこれが出来ないのであれば、もう離婚するしかないと言う事まで話しました。
私に原因があって、みな実に子供が出来ない、、  それは私の、みな実への最大の負い目でした。

『そ、そんな、、、 そんなの、絶対に嫌、、 子供がいなくても、あなたと一緒がいい!!』
みな実は、泣きながらそう言いました。


私はみな実を思いきり抱きしめながら、もう一度章雄のことを言いました。
『、、、、わかりました、、、 あなたの言うとおりにします、、』
と、苦しげな顔でみな実が言いました。


そして、それから実行の日までは、重苦しい空気になりました、、、


嫁の排卵周期などを良く考慮して、来週の水曜日に決行と言う事になりました。

章雄は、
「わかった、、 色々と知り合いの医者にも聞いたけど、溜めすぎるとかえって生殖力が落ちるみたいだから、2日前に1度射精しておくよ。もし、考えが変わったら、すぐに教えてくれよな、、、」
と、真剣な顔で言いました。
「すまない、、こんなとんでもないことお願いして、、、」
「気にするなよ。オマエと俺の仲だろ?いいか、みな実ちゃんへのフォローだけは、くれぐれもしっかりな。みな実ちゃんが、一番辛いはずだぞ。オマエがしっかりと支えなくちゃ、壊れるぞ」
「あ、あぁ、、そうだな、、、」
と、章雄とはこんな会話をしました。


みな実のフォローのことまで考えている章雄、、、  本当に、良いヤツだと思う。
性格、運動神経、頭脳、そして、ルックスも悪くない、、、 そして、一番大事なことですが、私と同じ血液型です。
本当に、何から何まで適任と言えると思う、、


そして、章雄の言うとおり、みな実はその日が近づくにつれて、情緒不安定になってきました。
『ねぇ、、 うまくいったとしても、あなたは私のこと嫌いにならない?』
無表情に近い顔で言うみな実。
私は、そんな事はないと言いながら、ただ謝るしか出来ませんでした。

もしかして、限界なのかも知れない、、、
そう思ってしまいました。

ただ、そんな私たちのことを心配してくれたのか、ある日の夕方、章雄がいきなり遊びに来ました。
ワインとつまみを持ってきた章雄は、戸惑い、ぎこちなくなる私たちにかまわず
「久しぶり。相変わらず美人だねぇw ホント、コイツにはもったいないなw これ、良いワインもらっちゃったから、一緒に飲もうかなって思って」
と、一気に言い、家に上がってきました。

はじめは意識しまくって、ぎこちないどころか、顔も見られないようなみな実でしたが、水曜日のことに一切触れずに、私との昔の話などを面白おかしく話す章雄に、緊張がほぐれたようでした。


そして、章雄とのことをみな実に話して以来、初めてみな実は笑いました。
本当に楽しそうに笑うみな実。章雄は、話を多少盛りながら、とにかく楽しく話を続け、気がつくと私も久しぶりに心から笑っていました。 

そして、楽しい時間はあっという間に流れ、遅い時間になったので
「マズいw 嫁に殺されるw じゃあ、帰るわ」
章雄がそう言って席を立ちました。

『ワインごちそうさまでした。ホントに楽しかったです。知らなかった昔話も聞けてw』
みな実が、本当に楽しそうにお礼を言っていました。
「イヤイヤ、俺の方こそ、みな実ちゃんと飲めるなんて、スゲぇテンション上がったよw また遊びに来るね」
『あ、ぜひぜひ! 絶対ですよ!』
と、楽しそうに話す二人。

私も、章雄にお礼を言いながら、彼を送り出しました。
「じゃあ、またね〜」
章雄は、最後まで水曜日のことに触れずに帰って行きました。
本当に、章雄はよく出来たヤツだと思いました、、、
今日遊びに来てくれたことで、みな実は精神的に救われたと思いました。


『あぁ、楽しかったねw ホント昔から仲良しだったんだねw その頃の二人と、一緒に遊んでみたかったなぁw』
と、みな実はニコニコしながら言ってきました。
「あぁ、、アイツ、昔からあんな感じでさ、楽しくて、、、  スゲぇ良いヤツ、、」
『、、、うん、、、 なんか、安心した、、、 きっと、大丈夫だよね?』
「あぁ、、絶対に、、大丈夫」
『あなた、、、 ねぇ、、 ベッド行かない?』
「うん、俺も今そう思ってた」
『へへw やっぱりねw そうだと思ったw』


そしてベッドに行き、久しぶりにみな実を抱きました。

いつもは受け身っぽいみな実ですが、今日はベッドに入るとすぐに抱きついてキスをしてきてくれました。
『あなた、愛してる。何があっても、一緒にいてね』
そう言って、熱烈に舌を絡めてきてくれました。
やはり、安心したとはいえ、不安で仕方ないのだと思いました。
私は、もちろんだと答えて、彼女をきつく抱きしめてキスをしました。


そして、キスをしながら彼女の部屋着を脱がしていき、童顔の彼女には似つかわしくないような、大きな胸を揉みます。
みな実の胸は、痩せてるのに胸だけ大きいという兼ね合いから、Fカップありますが、奇跡的にまだ垂れていません。
私にとっては、最高の宝物ですが、彼女にとってはコンプレックスの象徴のようなモノらしいです。

その胸のせいで、頭が悪いと思われたり、小学生の頃は男子にからかわれたりしたようです。
なので、みな実の服装は、胸のところがわかりづらく、巨乳がなるべく目立たないモノばかりです。その上、ブラもカップの大きいタイプの物をさらしのようにきつめにするので、普段着では胸はそれほど目立ちません。


だけど、今脱がした状態では、主張しすぎるほど主張していて、たまりません。

そして、私的には一番高ポイントの部分なのですが、乳輪が大きめで、ちょっとだけグロいです。
でも、色は乳首も含めて綺麗な薄いピンク色で、そのギャップもたまりません。

みな実にとって、その大きめの乳輪は、手術も考えるほど嫌なモノだったようです。


私は、その大きめの乳輪から舌で舐めていきます。
乳輪の輪郭をなぞるように舐めていくと
『あ、 んぅ、、 あ、あぁ、、』
と、可愛らしい吐息が漏れ始めます。
私は、その可愛い声にたまらなくなり、乳首を舐め始めました。
乳輪に対して、とても小ぶりな乳首を舐めると、すでにカチカチで消しゴムみたいでした。

『ひぃあ、あ、 あなたぁ、、気持ち良いよぉ、、 ん、あ、、 反対も、触ってぇ、、、』
珍しく、おねだりというかリクエストまでしてくるみな実、、、
私は、それにも興奮して、夢中でもう片方の乳首を指で転がし始めました。

『あっ! あぁん、、 あっ♡ あっ♡ あぁんっ!! 気持ち良いよぉ、、』
みな実が、高まっていきます。
それを見ているだけで、私も興奮がMAXに近くなり、一気に服を脱ぎ、そのまま挿入しました。


結婚して5年経つので、前戯的な物を省略してしまう事が多く、後々反省するのですが、この時は妙に興奮が強くて、本当に我慢出来ずに挿入したという感じでした。

『あぁぁっ! あなたぁ、、 あんっ♡ あんっ♡ あ、くぁ、、 んんっ!!』
みな実も、いつも以上に声が出ていて、興奮しているようでした。
そして、腰を振り始めると、ヌチャヌチャと音がしました。
こんなにも濡れているみな実を見るのは初めてで、やはり水曜日の事が不安で、情緒が安定していないのだなと思いました。

私は、腰を振り始めたそばから、もうすでにいきそうでしたが、スピードを緩める事なく腰を振り続けました。

『あなたぁ、、気持ち良いですっ! あっ! あっ♡ あクゥあっ! ヒィあっ!!』
みな実の気持ちよさそうなあえぎ声と、私を見るその潤んでとろけた瞳に、もう限界でした。
「いくっ! みな実、愛してるっ!!」
『あぁっ! あなたっ! 愛してますっ!!』
そして私は、みな実の中に射精をして、そのままキスをしました、、、

結婚して以来、もう何度もこうやって中に出したのに、結局赤ちゃんを授かれなかった、、、
全て私のせいです、、  そして、水曜日には章雄に代理の父になってもらう、、、
本当に良いのだろうか? 葛藤はずっとあります。

しかし、そんな私の気持ちを汲んだのか、
『あなた、、 私たちの間に生まれた赤ちゃんは、あなたと私の赤ちゃんだよ、、、 どんな形でも、あなたと私の、、、』
真剣な顔で言うみな実。私は、彼女を抱きしめて、謝る事しか出来ませんでした、、、




そして、とうとう水曜日が来ました。
周期的にも、かなり可能性が高い日になると思います。


そして、会社から帰った私が着替えをして、不安げなみな実に”大丈夫”などと声をかけていると、章雄が到着しました。


3人ともほぼ無言で、緊張しているのが丸わかりです。

私は耐えきれなくなり、
「じゃあ、終わったら電話して、、 俺はスタバでも行ってくるから、、」
と言いました。
みな実は、うつむいて黙っているだけでした。

すると、章雄が真剣な顔で言いました。
「いや、そんなのはダメだ。二人が普通にセックスしてて、俺は自分でいきそうになるまでするから、そこで少しだけ変われば良い。 それなら、みな実ちゃんの負担も最小限になると思う。なおかつ、みな実ちゃんには、イヤだと思うけど目隠ししてもらった方がいいと思う。俺はいないものだと思ってくれれば良いし、、、」
と、驚くような提案をしてきました。

私もみな実も、当然に章雄とみな実が、最初から普通にセックスをするものだと思っていました。
確かに、言われて気が付きましたが、なにも普通にセックスする必要はなく、ただ中に射精すれば良いだけですので、理にかなっていると思いました。
それに、その方法ならば、私もみな実も心的ダメージが最小限に抑えられます、、、


私は、心から章雄に感謝しました。こんな無理なお願いをしているのだから、みな実を自由にされても文句は言えません。それなのに、みな実の心的負担の事まで考えて、こんな事を提案してくる彼に、感謝と尊敬の念をいだきました。


自分で言うのもなんですが、みな実はいい女です。
ルックスも可愛く、胸もデカい、、  普通の男なら、セックス出来るとなれば、ほぼ全員がラッキーと思うはずです。
章雄の優しさが身に染みます、、、


そして、私が
「みな実、、、それで良いよね?」
と聞くと、
『、、、、、はい、、、お願いします、、、』
と、小さな声で答えました。



そして、まず私とみな実が寝室に入りました。
みな実に目隠しをして、服を脱がせていきます。
そして、部屋の照明も消して、卓上ランプの明かりも一番暗くしました。
みな実は、身を堅くして黙っています。 まだ、章雄はいませんが、やはり緊張がハンパではないようです。


そして、こんな時に不謹慎きわまりないのですが、目隠しをして裸になっているみな実を見て、欲情してしまいました。

顔が隠れて、口元だけしか見えない女性が、こんなにもエロいものとは知りませんでした。

私は、普通にキスから初めて、セックスを開始しました。

すると、そっとドアが開き、全裸の章雄が入って来ました。
薄暗くてよく見えないですが、そのまま部屋の隅にいき、自分でしごいているようです。
こんなみじめな事をさせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

私は、いつも通りみな実の胸を舐め始めます。
『ん、、  ん、、、 んっ、、、』
みな実は、声をなるべく出さないようにしています。
でも、乳首はいつも以上に固くなっている気もします。
目隠しされた事でそうなっているのか、章雄の気配を感じてそうなっているのかわかりませんが、私は夢中で舐め続けます。
『ん、、 あ、、、  ンッ!  ぁ、、  あ、、』
みな実のあえぎ声が多少漏れ始めます。


私は、そのいつもと違う感じに余計に興奮して、もう入れてしまいました。
『んんんっ!! あ、、 ん、、 ぁぁ、、ん、、 んっっ!!』
みな実は、必死で声を抑えている感じです。

そして、ニチャニチャと響く音、、、 私自身も興奮がいつも以上だと思いました。
私たちのセックスを見ながら、章雄が自分でしごいている、、
視線を感じ、妙に興奮してしまいます、、、


『ンッ! んんっ! ン、あぁ、ッ! ぁぁっ! んっ♡ んっ♡』
声を必死で抑えながらも、甘い声が漏れてしまうみな実、、、

途中で章雄に変わるつもりが、いきそうになってしまいました、、、
多少動きをセーブしながら、いきそうなのを逃がして、だましだまし腰を振ります。

すると、いきなり肩を叩かれました。
見ると、章雄が自分でしごきながら横にました。
私は、慌ててみな実から離れました。

すぐに章雄が覆いかぶさります。
そして、章雄が体を重ねていきます。
薄暗くてよく見えませんが、章雄のものが入ったようです、、
『ンンッッ!!!! ヒィあっ、、あっ!!』
みな実が、一際大きなうめき声を上げました。
目隠した状態で途中で変わっても、やはりというか、入れ替わった事は丸わかりのようです。


だけど、入れた瞬間に章雄は小さく震えました。
本当に、いく寸前までしごいての挿入だったようです。

章雄は、みな実に挿入はしていますが、体は密着させていません。
それどころか、なるべく体が触れないようにしている感じに見えます。

それでも、みな実の膣内に章雄のものが入っていること、、、 中に射精していることは動かせない事実です、、、
覚悟は出来ていたはずでしたが、やはり実際にそれを目の当たりにして、平気でいられるわけはありませんでした。
私の心の一部が死んだのを感じました。


そして、すぐに章雄はみな実から離れると、私の肩を叩いて入れ替わる事を促します。
私は、章雄の精子が注がれたであろう膣内に、躊躇なく挿入しました。

『あぁっ! あなたっ! あ、あっ!! あんっ♡ あんっ♡ あぁっっくぅあっ!!』
みな実が、大きくあえぎながら、私に抱きついてきます。
私は、たまらなく愛おしくなり、キスをしました。
視線の端で、章雄が部屋から出て行くのが見えました。
本当に、一瞬の代役でした。

私は、いつもよりも熱い気がする膣内に、異様なまでに興奮して、腰を振り、あっけなくイキました、、、


そして、みな実も目隠しを外すと、潤んだ目で私を見つめました。
『あなた、、愛してます、、、 愛してます、、』
繰り返し言うみな実。
私は、気がつくと涙を流しながら彼女を抱きしめていました。

『赤ちゃん、出来たかなぁ? 私とあなたの赤ちゃん、出来たかなぁ?』
と、みな実は涙を流しながら言いました、、




しばらくして、シャワーに行くと、章雄はもういませんでした。
どこからどこまでも、良いヤツです、、、



そして、ドキドキしながら日々が過ぎていきました、、、
でも、章雄との事は、そんな事はなかったかのように、二人の間では一切話題にはでませんでした。


しかし、、、生理が来ました、、、
この時のショックは、言葉では言いあらわせないほどでした。
もう、出来たつもりになっていた私たちは、名前も考え始めていたくらいでした、、、

『あなた、、ゴメンなさい、、、』
謝るみな実。
私は、謝る必要などないと言う事と、悪いのは全部私だと言う事を話し、辛いけど、授かるまで繰り返そうと言いました。
すでに一度実行したので、もう抵抗感は前ほどありません。
みな実も同じようで、すぐに承諾しました。


章雄に話をすると、明るい口調で
「そりゃそうだよw そんなに簡単にできたら、少子化にならないってw 俺は、何回でも協力するから、遠慮なく言ってくれよ!」
と言いました。一瞬、その明るい口調にムッときましたが、考えてみれば、深刻に悩むなと言う、彼なりのフォローだったと気がつきました。


そして、貞操がどうとか言うよりも、妊娠する事が最優先になった私たちは、万全を期すために、周期的に一番と思われる日の前後にもする日をもうける事に決めました。
一日おきに、3回すれば、可能性がかなり高くなると思ったからです。

章雄に何度もみな実の中に出される、、、 それは、正直イヤでしたが、でも、章雄なら許せる、、 そんな複雑な心中でした。


そして、同じようにその日が来て、同じようにセッティングをしました。

この前の時よりも、慣れもあり、心の動揺も少ない私は、章雄を観察する余裕もありました。
薄暗い中でも、章雄のペニスが大きい事に気がつきました。
章雄は自分でしごいていますが、握った拳から、その握った拳と同じくらいの長さのペニスがはみ出しています、、、

一瞬、心がざわざわしました、、、
みな実は、私に処女を捧げてくれました。
恥ずかしい話、私も童貞でした、、、

私しか知らなかったみな実が、他の男性のモノを知る、、、  しかも、私のモノよりも遥かに大きなモノを、、、
射精する瞬間だけとはいえ、それはみな実の膣内に挿入されます、、、

できれば、知って欲しくなかった、、、  私のモノが、標準よりも小さい事を、、、


そして、その考えを振り払うように腰を振ります。
『んんっ、、ンッあっ!! あっ!』
邪念のために、この前よりも激しく腰を振る私に、みな実も声が漏れてしまいます、、、

そこでまた肩を叩かれました。
慌ててみな実からどくと、章雄がまたみな実に挿入しました。
薄暗い中、章雄の大きなペニスが埋まり込んでいるのがわかります。

しかし、よく目をこらすと、奥まで入れていませんでした、、
半分ほど入れた状態で、射精しているようです。


なるべくみな実に触れないようにしている章雄の事ですので、気を使っているのだと思いました。

『ああっ!! あっ、くぅあっ、、、』
みな実が、耐えきれずあえぎました。
章雄のサイズを知ってしまった今、気持ち良くてあえいでいる、、、  私のよりも大きくて気持ち良いと思っている、、、  そんな歪んだ考えを持ってしまいました、、、

しかし、章雄はみな実の中に出しきると、すぐに私と交代して部屋を出ます、、、
その潔く、気遣いあふれる行動に、変な感情を持ってしまった事を恥じました。


そして、中一日でまた同じ事をして、また中一日で最終日です。


今回は、初日から事後にみな実はタンポンを入れています。
そんな事をしてもまったく意味がないとわかっていますが、そうする事で妊娠しやすくなるのではと、わらにすがる心境からでした。

しかし次の日、みな実と過ごしながらも、今みな実の膣中に章雄の精子があると思うと、嫉妬で狂いそうでした、、、

そんな事をしていたので、最終日はタンポンを外すと、物凄い臭いが部屋に充満しました。
それに嫉妬し、興奮した私は、バックからはめてしまいました。
バックでガンガン突く私。
『あっ! あっ! ダメぇ、、あっっ!! 声、、あぁっ! 出ちゃうぅ、、』
バックに弱いみな実が、声を我慢しきれずに出してしまいます、、、

夢中で腰を振る私、、、
また肩を叩かれました。

そして、慌てて章雄と交代する私、、、
そのままバックではめる章雄、、、
『ヒィッ!!グゥゥッあぁっ!!!!』
一際大きく、みな実が吠えました。
私は、そのリアクションの大きさに、パニクりました。
しかし、章雄はいつも通りすぐに変わってくれて、私がパニックでガンガン腰を振っている間にいなくなりました、、、



そして、私もみな実の中に注ぎ込み、最終日が終わりました。
そして、タンポンを入れた後、固く抱き合う私たち。
『あなた、、私たちの赤ちゃん、出来た気がする、、、 愛してる、、』
私を真っ直ぐに見ながら言うみな実。私は、きつくきつく彼女を抱きしめました。


しかし、心の中では、みな実がバックではめられたときの、あの大きなリアクションの事でいっぱいでした、、、
俺のより気持ち良かったのか!? そう言ってしまいそうで、怖かったです、、


そして、日々が過ぎ、また生理が来てしまいました、、、

落胆する私たちですが、章雄はわざと明るく振る舞ってくれました。
本当に、彼には助けられっぱなしです、、、


そんな中みな実と話していると、彼女がある考えを話しました。
途中で入れ替わるから、子宮が混乱して受精を拒否しているんじゃないのかと、、、
そんな考えでした、、、

私は、そんな事あるわけないと思いましたが、みな実の真剣な顔に、その言葉を飲み込みました。



そして、悩んだ末に、最初からみな実と章雄が、普通に、、、、夫婦のようにセックスをする、、、  それを試す事にしました。

私は、心が壊れそうでした。
普通にセックスすると言うだけでも、耐えがたい出来事ですが、章雄のあのサイズが、遠慮なく全部差し込まれたときに、みな実はどうなってしまうのか、、、

考えれば考えるほど、絶望感が広がります。



私は、その決めた事を章雄に話しました。心のどこかで、そんなのはダメだと断ってもらいたい、、、 そんな心境でした。

しかし、章雄はみな実と一緒の意見で、心は体を支配するという考えで、やはり途中で入れ替わる事に無理があったと思うと言いました、、、

そして、章雄は承諾しましたが、一つだけ条件をつけてきました。
私が同室で最初から最期まで見届ける事、、、
それが条件でした。
理由は、子供が作られたときに、その場に夫がいないのはダメだからと言う、精神論でした。
私は、見たくないと思っていましたが、拒否権など最初からあるはずもなく、承諾しました。




そして、その日が来ました。
前の日から、みな実は緊張と不安が入り混じった顔をしていました。
私は平気なフリをして、努めて明るく話をし、できる限りフォローしました。


章雄も、家を訪ねてきたときは緊張感いっぱいの顔でした。
そして、そんな中、それぞれがシャワーを浴びて、バスタオルを巻付けた状態で寝室のベッドに上がりました。


薄暗くした寝室の隅で、椅子に座りながら見ている私。

ベッドの上には、愛するみな実がバスタオルだけを巻付けた状態で座っています。
その横には、章雄が腰にタオルを巻いた状態で座っています。

この絶望的な状況、、、  私はすでに涙を流していました、、、


章雄は、最初にみな実に目隠しをしました。
「アイツだと思ってくれれば良いから、、、」
章雄は優しい口調で言います。
『わ、わかりました、、お願いします、、、』
ガチガチに緊張しながら、みな実が答えました。


ベッドに仰向けで寝るみな実、、
章雄は、そっと横に近づき、みな実のタオルを外していく、、、

薄暗い中でも、みな実の胸が剥き出しになっているのがわかります。
章雄には、すでに何度も見られていますが、いつも入れ替わる時のほんの短時間でした。

しかし今は、みな実のすぐ近くで、剥き出しの胸を章雄が見ています。
私だけのモノだった美しく大きな胸、、、

それに、いま章雄が手を触れました。
手の平が胸に触れると、みな実が身を固くするのがわかります、、、
「大丈夫、綺麗だよ、、」
優しい声で章雄が言いました、、、

そして、優しく胸を揉み始める章雄、、
大きく回すように揉んでいき、乳房を鷲づかみにしたりします。
二人はまったく無言で、行為を続けます。


すると、章雄がみな実の乳首に口を近づけました。
そして、乳首を口に含み、舐め始めると、さらに身を固くするみな実。

章雄は、優しくみな実の乳首を舐め続けます。
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ブロマガって何?


[ 2014/02/19 11:39 ] 不妊に悩んで究極の選択 | TB(-) | CM(-)

レイナちゃんと高橋さんとわたし

はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。

女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。

オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、

指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。


ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、


振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、

気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。


そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、

ヤバいと思った、、、


それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、

細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。


初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、

だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、

そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、


それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、


とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。

指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、

彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。

でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。

名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。

とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。


そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、

「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。

「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。


「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。

「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。

すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。

そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。

思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん


すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、

男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。

『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。

「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。

まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。

『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、

ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、


そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、

「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、

『もっと見たい?』
「う、、うん、、」

『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。

上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。

だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、


その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』

レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。

ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。

すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、


不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。

優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。

俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。

そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。


俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。

それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。

『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、

気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。

「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。

こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。


そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。

「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。

とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、


俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。

『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。

『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、

俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。


俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。

アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。

潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。

そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。


そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。

両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。

「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。

俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。

すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。


俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、


俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。

『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。

上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、


精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。

「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、

そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、

そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。


『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。

ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。


『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。

精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。



俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。


俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。

『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。

しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。

「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。

「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、


物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、

失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、


俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。



そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、


そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。


俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。


男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。


口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。

口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。

「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。

「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、

『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、

『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。


そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、

的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、

「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、

『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。


だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、

「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。

それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、

『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。

「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。


俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、

その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。

「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、


『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。


だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。


そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、


キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、

そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。

『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。


『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、


初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、


目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、



その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。


そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、

私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、


でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、

だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、



私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、


誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、



そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。


レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。

入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、


レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、
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ブロマガって何?


[ 2014/02/13 13:41 ] 男の娘レイナちゃんと | TB(-) | CM(-)

バイト先女が来るけど実況する?

577 :えっちな18禁さん:2012/03/11(日) 11:35:51.63 ID:BhbbY2ei0
一時にバイト先女が来る。
どうなるか分からんけど実況する?

一度だけバイト先のバックで軽くキスありの女の子。お互い彼女彼氏持ち。



579 :えっちな18禁さん:2012/03/11(日) 11:41:43.87 ID:TKIlqgF20
>>577
お互いおいくつ?


580 :えっちな18禁さん:2012/03/11(日) 11:42:44.21 ID:LSeIgJRn0
このスレで実況すると不発するというジンクスがあるw


581 :577:2012/03/11(日) 11:45:37.32 ID:BhbbY2ei0
一時のはずがもう来ちゃった。
シャワーも浴びれんかった……

女の子の大義名分は「相談があるんだけど」なんだが、これは期待できると勝手におもってるんだが。
フェラと言わず、出来れば本番まで持ってく予定。スレチか……

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[ 2014/02/12 09:08 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

先輩の彼女のアナル処女をもらった

大学時代のことです、もうだいぶ昔。同好会の集まりにあるときから先輩の一人が恋人を連れてくるようになりました。美人と言うより色っぽい女性でした。レースのワンピースを着てくるのですが、ブラジャーをつけないで皆の前に現れるのです。勿論乳首のところには刺繍があって直接見えるわけではないのですが、学生時代の若い自分には充分悩殺的でした。

で、ある時彼女に呼び出されて、何の用事だろうといぶかしく会って見ると、自分は彼と婚約した、でも君のことが気になってしまっている(彼女は私より1歳上でした)。彼と結婚する前につきあって欲しいとの告白。私はそれほどもてる男でもなく、派手に遊ぶお金もない貧乏学生だったのでちょっとびっくりしましたが、彼女の方が積極的に私のアパートに来るようになりました。勿論男と女のつきあいの覚悟で来てくれたのですが、そうはいっても経験が豊富な女性ではなく、布団の中で私のいきり立った一物を口に入れたとたん、その状況に自分で興奮して失神してしまいました。交合に至っても、感じると失神する体質でした。失神する女性は初めての経験でしたので、最初はとまどいを感じました。

数回逢瀬を重ね、ある時「自分はもう彼と経験があるので処女ではない。それは君も最初のセックスでわかったでしょう。なので処女の部分を今回捧げるので、もらって欲しい」と言うのです。そういいながら恥ずかしそうに後ろ向きになってお尻を差し出しました。そうです、彼女の申し出はアナルセックスだったのです。まだ若かった私はアナルセックスなるものを経験したことは勿論ありませんでした。今のようにインターネットで情報が容易に入る時代ではなかったのです。勿論KYゼリーやぺぺローションのようなものの存在も知りませんでした。

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[ 2014/02/11 12:19 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

帰省中、彼女に内緒でこっそり帰ったら

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、
彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、
内緒で実家から戻ることにした。

夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると
「これからバイト先から家に帰る」とのこと。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、
何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って
部屋の中で待つことにした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、
テレビだけつけて彼女の帰りを待った。
この時点で「もし何かあったら…」とすでに興奮しまくって
いたが、これまで浮気した形跡もつかんだ事も無いので、
どうせとりこし苦労に終わるだろうと思っていた。

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[ 2014/02/10 09:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

痴漢で感じすぎたJKの私

高校生の時です。 長くてすみません・・・

朝、駅のホームでいつもみたいに並んでたんです。
後ろの人やけに息が荒いなあ、とか思いながらメールしてたの。 
で、電車に乗ろうとした瞬間、その人にぴたっとくっつかれ、 
人込みの波にまぎれてすごい勢いで押され、 
車両の角に押し付けられてしまいました。

私はいつも最後尾の車両で、車掌室との間の壁に 
寄りかかるようにしてるんだけど、それを知ってたみたいなんです。

電車が動き始める。かなり混んでいる。 
その人は体の前に両手でカバンを持ってるみたい。 
こぶしのごつごつしてるところが私のおしりにあたる。
 
いつもなら、咳払いをしたり、カラダをずらしたり 
するんだけど、そのときはなんか違う気分だったの・・・。

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[ 2014/02/09 14:57 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

旦那の上司に月イチくらいで生入れされてる

638 なまえを挿れて。 2012/05/28(月) 19:19:01.66 ID:w6WnchB/O
旦那の上司に月一くらいで抱かれてる…
完璧に肉便器扱いです。
最近ナマでやりたいとか中出ししたいって言われる。
ゴムつけないで入れようとしてくる…でも抵抗できない。

639 なまえを挿れて。[sage] 2012/05/28(月) 20:36:59.54 ID:yvULfpYu0
>>638
なれそめをkwsk
640 なまえを挿れて。[sage] 2012/05/28(月) 21:38:57.21 ID:w6WnchB/O
>>639
私・24歳(子供なし・結婚2年目)
旦那・29歳
旦那の上司(Aさん)・36歳(既婚)

去年末に旦那が仕事中に事故にあって、
幸い命に別状はなかったのですが
3週間入院することになりました。
Aさんは毎日のようにお見舞いに来てくれ、
旦那が入院して1週間ほど経った日の夜、
雪が降ってたので車で家まで送ってもらいました。


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[ 2014/02/09 14:50 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

先輩の会社の人妻としてしまった話

42歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。
離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さの度合いが違うなぁと思っていた今日この頃…願ってもないような話が舞い込みました。
以前勤めていた会社の先輩で、今は独立して小さな会社を経営している先輩から、久しぶりに電話がかかってきました。
「久しぶりだなぁ、お前バツイチになったんだって?」などと言いながら、しばし雑談しているうちに「調度、頼みたいこともあるし、久しぶりに飲みに行かないか」と誘われたので、断る理由も無いし、そもそも小さいとはいえ、会社の社長である先輩と飲みに行けば、いつもいいところに連れて行ってもらえて、美味いものでも食わしてくれるので、二つ返事でOKしました。

随分前に一緒に飲んだ時には、ほろ酔い加減のところで、猥談をしていたら、「なんかヤリたくなってきたなぁ…一発抜いてスッキリしてからまた飲むか!」などと言って、ピンサロに連れて行ってもらいました。
風俗に詳しくない人は、ピンサロがどんなところかわからないでしょうが、通常、ピンサロは「抜き」はありますが、本○はありません。しかし、私が住んでいる埼玉地区では、西川口という有名なピンサロの町があり、西川口流というのがあって、ピンサロにも関わらず、本○までデキるのです。

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嫁が会社の社長の頼みで、社長の息子に

妻は21歳、僕は25歳で新婚1年をチョッと過ぎたところです。
僕が妻と知り合ったのは会社の入社式の時で、
僕の隣に立って居たの妻でした。

その時の妻に対する第一印象派は幼さの残る汚れ無き瞳、
ただ童顔というだけじゃない澄み切ったつぶらな瞳に程よく膨らんだバスト、
キュッと吊り上ったヒップのライン、僕は身も心も吸い寄せられるようでした。


それはただ単純に年齢の違いが感じさせるのでは無く、
それまで女性とは無縁の大学の研究室にこもっていたせいでも有りません。
女性関係で言えば、在学中にも数々の誘惑も有りましたが、
僕の研究の妨げになるほど魅力的な女性が身近に存在しなかったからです。

そんな僕が彼女と交際するきかっけは、
通勤電車が同じ路線で僕より一駅後に彼女が乗車して来る事に彼女が気付き、
挨拶をかわすようになってからです。
でも、最初は部署が違うので(彼女は経理課、僕は新薬の研究室)話が噛み合わず、
お互いに歯がゆかった事を覚えています。

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[ 2014/02/08 16:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私が経営する塾で妻が童貞狩りをする

私は塾を経営している。もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味の
ためでもある。妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。

私の塾には小5年生から中2くらいまでの男の子が多い。その中で妻が物色し
これと思った男の子を餌食にする。私も女の子を・・・と思うがそれは犯罪の
こともあって無理だ。私たちがうまくいっているのはその妻の筆降ろしのシーン
を盗みみれることと、一度関係をもったら2度と関係を持たないからである。


今回は中1のK君が妻のめがねにかなった。ジャニーズ系の顔で華奢な体、
まじめで1日たりとも塾を休んだり遅刻したことはない。童貞は間違いない。
妻と打ち合わせ通りテストの点数が悪いという理由で補習に呼んだ。
教室ではなく自宅に呼ぶ。妻は座ればパンツが見えるほどのミニスカートに
胸元の空いたセーター。バストは93センチのでかさだ。

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[ 2014/02/08 16:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝たら起きない彼女をPS3と引き替えに友人に

うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった
彼女が家にくる日に友達も読んで飲み始めて、彼女の飲むペースあげさせながらちょっとワクワクしてた。俺が勝ったらPS3貰う約束だったからけどそれはオマケで彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったからなおさら興奮!

それから彼女が酔ってウトウトし始めた。友達とアイコンタクトしながらもいまからの事考えると少し緊張した。
彼女が「ゴメン先寝るね~」とベットに、俺らはしばらく様子見してから彼女の所に移動した。
俺が「美樹~」と顔ペチペチしても身体揺すっても起きないので完璧寝てる

「なっ、起きないだろ」
「いやさすがにヤッたら起きるよ普通」と友達は信じてないので「じゃあやるぞ」と彼女の布団を取った
ためらってもあれなんですぐに彼女のジーンズ脱がせると「マジやるのかよ、ヤバいパンツとかエロい」と興奮気味。
俺が「お前は見るだけだから」と言ってもパンツにくぎ付けで聞いてなかった。
さらに彼女のTシャツめくってブラと谷間が見える状態にすると「やっぱ大きいな、羨ましい」とやけに連発してた。俺が「じゃあ始めるからな」とズボン脱ぐと「お前のはいらんな」と笑ってるし、しかもさすがに勃起してるの見られるのは俺も恥ずかしかった

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[ 2014/02/08 16:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

思いっきりラブホでエッチしたい!と言う若妻

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。

「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。

声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw
 
 
あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w

「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。会うまでで一番緊張する時間だなw

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嫁は短大の先生のセックスドールだった

もう数年前のことになりますが
妻が突然、「もうあなたに黙っていられない」と泣きながら告白してきました。

妻と私は同い年です。
妻との交際はお互い学生の頃からで、初体験は高3。
もちろん二人とも処女と童貞でした。

同じ高校卒業後、私は東京の大学に。
妻は田舎の短大に進みました。
遠距離恋愛になってしまい、卒業したら結婚しようと誓い、
私が東京。妻は田舎(場所は一応伏せます)
と離れ離れで文通と電話でつきあっていました。
妻の告白はその間のことでした。

妻の話は、短大時代に知りあったA先生と放課後ドライブに誘われ
キスされてしまったというのです。
A先生のことは文通で聞いていました。
40代くらいのすごく尊敬出来る先生で、とってもいい人だよ
というようなことを書いていたと覚えています。

私はキスされたということを聞き逆上しました。
しかも年齢も20以上もはなれているようなオヤジに。

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[ 2014/02/07 10:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

地元の英雄的な先輩に彼女をやられた

300 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:39:46 ID:ciDPQOWJ0
もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。
俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。
山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。

俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。

301 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:40:32 ID:ciDPQOWJ0
その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。
山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。

302 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:41:21 ID:ciDPQOWJ0
当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。
なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。
漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)
ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。
正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。

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[ 2014/02/07 10:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大学の同じクラスのT子にお口で

T子は大学で同じクラスだった。
色白で美人なんだけど、うるさいくらいよくしゃべることが彼女の色気を失わせていた。
いつも地味な服装なので、よけい色気を感じさせなかった。
でも僕はT子が結構おっぱいがでかいことと、
ぽっちゃりした肌の感じがすごくいろっぽいことに気付いていた。

僕はT子と何かと交流が多かった。
飲み会とか、海とか山にグループでよく遊びに行っていた。
だからわりと気軽に馬鹿な話でもできる間柄だった。
僕は当時彼女がいなかったので、チャンスがあればT子とエッチなことしたいなあ
と思っていたがT子には残念ながら彼氏がいた。
T子は馬鹿話やしもねたでも平気で話すくせに、ガードは固かった。
彼氏絶対だった。


僕はT子の彼氏と面識はなかったが、社会人で同い年くらいだった。
T子は彼氏に絶対服従している感じだった。
呼び出されたらすぐ駆けつけていたし、少々無理な命令にも従っていようだ。
そんなT子と僕がああなったことは何年か経ったいまになっても興奮するできごとだ。


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[ 2014/02/06 09:51 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

親戚の結婚式で、妻が俺の兄に

先週の週末(土)に伊豆まで親戚の結婚式へ行って来ました。
当初は僕の両親と兄夫婦、そして僕の妻と娘の7人で出席する予定でしたが
父が腎不全の為に入院して、母も介護の為に欠席
兄嫁は臨月の為に大事を取って欠席

仕方なく僕の家族と兄の4人で行くつもりでしたが
母が娘の面倒を兄嫁とみてくれると言うので
結局は僕(30)と妻(28)と兄(32)の3人で出かけました。
当日は昼からの挙式と云う事なので、朝の7時に兄の車で出発
式場に着いたのが12時前で、そのまま着替えて挙式に参列
披露宴が終わり、新郎新婦を送り出し、全てが終わったのが
午後の4時前でした。
そしてその日は叔父の家に泊めて頂く予定だったので
叔父の家に行くと、知り合いの旅館を頼んで有るので
そちらに泊めて貰う様に言われ、ご好意に甘えてそうさせて頂きました。
旅館に着くと直ぐに夕食を出していただき、寝間の準備をして頂く間
フロントでお土産を物色していました。

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[ 2014/02/06 09:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁の実家で嫁ママと、、

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。
記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。

嫁は21歳の幼妻。2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。
実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

義父は49歳で義母は43歳。最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、
夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。
そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、
なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。

実家では大歓迎された。子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。
結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。

マジでいい酒だった。文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、
辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

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[ 2014/02/06 09:36 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

プチサポ彼女と付き合った

友達Fの2歳下の妹Kちゃんは5000円でプチサポしてくれるらしい。

こんな噂が学校に広まったのは、もう高3も終りの冬だった。Kちゃんは高校に入ってからバンドを始めて、ギターしょいながら学校に登校するような、勉強よりは遊びが好きな子ではあったけど、中学時代からKちゃんの事をしっている俺としては、とても信じられなかった。

「2年のHとSがフェラしてもらった」とか噂はいろいろ聞いたけど、誰も実際に確かめようとはしないまま、卒業していった。

それから1年くらいたって、いつまでたっても彼女のできない俺に、友達が紹介してくれる形でKちゃんと再開した。

お互いにかなり驚いて「おぉ~! 久しぶり!」なんて言い合い、ファミレスで飯を食いながらFはどうしている、とかいろいろ世間話を楽しんだ。

それからカラオケに行って、3人で歌った。楽しかったしまだ時間もかなり余ってるってのに、友達は「じゃあ、俺はボチボチね」って出て行った。

なんだろうって思ってたら、Kちゃんは笑ってた。俺は俺達をくっつけようと言う気配りか何かだと思ったが、実は違ってた。

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[ 2014/02/05 13:02 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

淫語プレイとアナル舐め好きな私

私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。
今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。
自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。
見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。

会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる『いい人』と見ていると自分では思っています。
妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。

そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。
淫語プレイでは、特に女の子が"チンポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。
やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。
また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。
しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…
今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。
妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。


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[ 2014/02/05 12:58 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

バスケのサークルで回された彼女と

これは去年の話なんですが。
俺は今年卒業したばっかで大学ではバスケのサークルに入ってました。

部員は同年代が10人で総勢50だからそこそこ規模は大きいサークルだったな。
大学自体も体育会系だったし。

んでもってサークルは
真面目部員がA組(レギュラー+幾人か)
他がBとC組に分かれてました。
マネージャーは各学年1人か2人位でしたね。
女子部員の中で怪我しちゃった子とかがやってたり。

俺はB組とA組行ったり来たりの準レギュラークラスでした。
1年の時から4年の時まで。つまり1年の時は期待の新人。
その後鳴かず飛ばず(怪我したから)
B組とかC組はどっちかって言うと大会とかじゃなく趣味でってノリ。
A 組はそこそこ強かったこともあって結構気合はいってました。

そこで俺は怪我してからもA組入りを目指しリハビリとか頑張ったのでつが。
なんでかっつうとマネの文乃ちゃんがいたからです。

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[ 2014/02/05 12:52 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた2

前回のお話し

きっかけは、FX取引だった。
ネットの成功話なんて、全部ステマぐらいに思っていた私が、ちょっとの好奇心で始めて、あっという間に1億に届く寸前まで行った。

自分も、伝説のBNFさんになれるんじゃないか?本気で勘違いしていた、、、
そして、お約束通りの坂道コロコロで、逆に1億の負債を抱えてしまい、樹海も考えた、、


しかし、嫁は私を見捨てずに、その上、助かる手立てまで見つけてくれた、、、


その結果、いま私の目の前で嫁は、昔の知り合いの大企業の社長に抱かれようとしている、、


小沢に執拗に長時間アソコを舐められ、ベッドをビチャビチャにするほど潮を吹きながらイカされた嫁、、、

その嫁に、小沢がイヤらしい笑い方をしながら、
「じゃあ、そろそろ入れようかw」
と言った、、、


嫁は、ツインテールにされたまま、グッタリした感じでベッドに横たわっている。
グチョグチョになった嫁のアソコは、ヒクヒクうごめいている、、、


そして小沢は、嫁に覆いかぶさっていく、、、
大きさはそれほどでもないペニスだが、日本刀のように反っていて、良い形に思える。
小沢は当然のことながら、そのまま生で入れようとしている。
もちろん、私もここまでの小沢のプレイを見て、避妊をしてくれるなんて思っていなかった。


だけど、小沢は入れる直前に動きを止めた。
そして
「心美ちゃん、入れて欲しいの?」
と、妙に冷静な声で聞いた。
嫁は、少しボーッとした感じだったけど、すぐに
『はい、、入れて欲しいです、、、』
と答えた。

どう考えても、無理にそう言っていると思うのだけど、あれだけ小沢にイカされまくった姿を見ると、もしかして嫁は本当に発情しているのでは?などと、くだらない妄想に取り憑かれてしまう、、


「じゃあ、おねだりしてごらん。心美ちゃんのやり方でw」
小沢が、まとわりつくような嫌な言い方で言う。
小沢は、ずっと心美の事が好きだったそうだ。
昔口説いた時は、心美はまったく相手にしなかったそうだ。
心美は好みがはっきりしているので、小沢が金持ちだろうがなんだろうが、相手にしなかったのだと思う。

その嫁が、私の愚かな失敗のせいで、1度は袖にした小沢と、こんな事になってしまっている、、、

『小沢さんの、お、おちんちん、、入れて下さい、、』
嫁が、羞恥と、屈辱?で、顔を真っ赤にしながら言った。
「そっか、そんなに欲しくないんだ、、 いいよ、止めようか?」
小沢が冷たく言う。

『そ、そんな、、 ごめんなさい、、、  小沢さんのおチンポ、私のおまんこに、、そのまま生で入れて下さい、、』
嫁は、震えた声で言いながら、自分でアソコを指で広げた、、、
私の失敗で、嫁にこんな事をさせてしまった、、、
一億と引き替えだとしても、失ったものが大きすぎる、、、 今さら後悔しても遅い、、
私は、もう限界で止めに入ろうとした。

すると、それを察知したのか、嫁が私を見た。
じっと見つめる嫁の目が、思いとどまれと言っていた、、、


私は、結局何も言えずに、黙り込んだ、、、


「心美ちゃんは、欲しがり屋さんだね〜 いいよ、そこまで言うなら、入れてあげるw」
『お願いします、、』
そして、小沢が嫁にそのまま生で挿入した。

『ん、あぁ、、 』
「あぁ、心美ちゃん、、 夢がかなったよ、、、」
心の底から嬉しそうな小沢。
そして、そのまま嫁にキスをする。

正常位で繋がりながら、キスをする小沢。
嫁は、無抵抗でキスを受け続ける。
小沢は、ねちっこくキスをしながら、腰を動かし始めた。
勢いに任せて腰を振るのではなく、ゆっくりと、こすりつけるような感じの動きを始める小沢。

今まで私は、嫁と結婚して10年近く、勢いに任せたセックスしかしていなかった。
激しくすれば、嫁も気持ち良くなる、、、 そんな風に思っていた。

小沢は、微妙な腰の動きを続けながら、嫁の首筋や耳を舐めていく。
嫁の顔をベタベタにしながら、腰を振り続ける小沢。

『ん、、あっ、、 あ、、ん、、』
徐々に嫁の吐息が、大きくなる、、、
ついつい声が出ると言うよりは、気持ち良くて声が出てしまうのを、無理に抑えている、、、
そんな感じになってきた、、、


「ここが気持ち良いみたいだねw こうかな?」
そう言うと、嫁を少し持ち上げ気味にして腰を振る。
『あ、あぁっ! く、、あぁ、、 ダメぇ、、』
明らかに、嫁の反応が変わった。

「ははw わかりやすいなぁw ほら、ほらw」
小沢は、こすりつけるような動きを続ける。
さっきのクンニの時にも感じた事だが、小沢はとにかく執拗だ。
同じ動きをずっと繰り返す。
それも、的確にだ、、、

『それ、ダメ、、あ、ああぁ、、 ンッ!! 』
嫁は、どう聞いても、感じているのを抑えきれなくなっているような感じだ。

私のために、、、 1億のために、無理をしてもらっている、、、我慢をしてもらっている、、  そのはずだったのに、、

「心美ちゃん、締めすぎだってw 旦那さんがいるんだから、もっと抑えないとw 感じすぎw」
『そ、そんなこと、、ないです、、 ア、あぁっ! 感じてない、、です、、 あ、あっ! ンッ!!』
「ふ〜ん、、そうなんだw じゃあ、もっとがんばっちゃおっかなぁ〜」
と、おどけるように言うと、さらにしつこく嫁の感じるポイントを、上反りのペニスでこすり続ける。

『ひぃ、あぁ、、 だ、め、、 あ、あっ、、 ダメぇ、、 んんっっ!!』
嫁のリアクションと、小沢の手慣れた動きを見ると、小沢はかなりのテクニックを持っていると認めざるを得ない、、、

金もあり、見た目もそれほど悪くなく、おしゃれな感じのする彼の事なので、当然女性経験が豊富なのだと思う、、、
だけど、恋愛感情もなく、金で買われるという屈辱的な状況で、嫁が感じるわけがない。
感じるわけがない、、、 そう思いたかった、、、


だけど、目の前では、嫁がツインテールにされて、ベッドを潮でビチャビチャにしながら感じている。
演技ではなく、本当に感じている、、、  私にはそう見えてしまう、、、

私が嫁を信じなくて、どうすると言いたいのだが、事実は事実だと思う、、、

「感じてないのに、その顔w 旦那に見せられないでしょw」
『イヤぁぁぁーーーっっ! み、見ないでッ! ごめんなさいっ!! あっ、くぅぁぁっ!!! ンあっっ!!!』
「ははw イッちゃったw」
荒い息づかいのまま、私から顔を背ける方向に顔を向けて黙っている嫁、、、

「まぁ、せっかくだから楽しんだらいいよw ただ我慢するだけじゃ、心美ちゃんもつまんないでしょw もっとイカせてあげるからw」
『、、、、、イッてないです、、、  か、感じてないです、、、』
嫁は、私から顔を背けたまま、小声で言った。

「まぁいいやw じゃあ、今度は上になってw」
そう言って、ごろんと寝転がる小沢。

小沢のペニスは、グチョグチョに濡れて光っている。そして、所々白いものも付着している。
嫁の本気汁をこんな風に見せられるなんて、夢にも思っていなかった。


『わかりました、、、 失礼します、、』
バカ丁寧に言いながら、小沢の上にまたがろうとする嫁。
いまだにツインテールにさせられているのが、屈辱的だ、、、


嫁は言われた通り騎乗位でまたがって行く。
そして、小沢のペニスを掴んで、自分でアソコに導いていく嫁。
「そのまま入れるの?」
『え?』
「ちゃんとおねだりしないとw」
まとわりつくような、嫌な言い方をする小沢。

『ごめんなさい、、  小沢さんのおチンポ、、 私のおまんこに入れさせていただきます、、』
「いいよw」
そして、小沢に腰掛けていく嫁。


ズブズブと小沢のペニスが嫁のアソコに消えていく、、

『う、うぅあぁ、、 ン、、』
「おぉ、いいねぇw さっきより締まるよ」
『あ、ありがとうございます、、』
「じゃあ、動いて」
『は、はい、、』
嫁は、和式便器のスタイルで腰を振り始める。
振ると言うよりは、上下にピストンするという感じで、スクワットでもしている感じに見える。

『あ、あっ、あんっ、、あ、んっ、、 は、あぁ、、ンッ!』
自分で腰を振りながら、やはり声が抑えきれない嫁。
さっきのセックスは、小沢が腰を振って、的確に嫁の弱点を責めたから感じてしまったと、あきらめることも出来る、、、
でも今は、嫁が自分の意思で、自分で腰を動かしている。
それでも感じてしまうのは、小沢のペニスが、、、小沢の上反りのペニスが、よほど嫁にフィットしているということだと思う、、、


すると、いきなり無造作に小沢が嫁の乳首をつまんだ。
見ていてわかるくらい、強くつまむ小沢。
『ンぎぃっ! い、あっ、、 ひ、あぁ、、 あっ、、 ンッ!』
悲鳴に近い声を上げながら、とろけた顔を見せる嫁。
「こんなにカチカチにして、心美ちゃんはエッチだねぇ〜w 旦那さんも、あきれてるよw」
『ヤァァァ、、、 ゴメンなさいぃ ごめんなさいっ!!』
私を見ながら、絶叫する嫁。

「腰止めるなよ」
小沢が冷たく言う。
今日の最初の頃の、夢がかなって感激していた純情そうな男の顔は消えていた。

『ゴメンなさい、、』
嫁はそう言うと、また動きを再開した。

「そうそうw あぁ、、心美ちゃん上手だね〜」
『ありがとうございます、、 も、もっと、気持ち良くなって下さい、、』
嫁はそう言うと、ぎこちないながらも腰の動きを早める。

必死で腰を振りながら、そう言う嫁。
健気すぎて泣けてくる、、、
私のせいで、こんなことを、、、


「そのまま、乳首舐めてよ」
小沢に言われて、騎乗位で腰を振りながら、無理な体勢で小沢の乳首を舐める嫁。
「うわぁ〜 最高に気持ち良いw 心美ちゃんがこんな事までしてくれるなんて、夢のようだよw」
『ありがとうございます、、 もっと感じて下さい!』
さらに腰を強く振る嫁。

「心美ちゃん、イキそうだよw イッていい?」
『えっ!? そ、、 はい、、イッて下さい、、』
「いいの?どこにイケばいい?」
『好きなところに、、、 小沢さんの好きなところに出して下さいっ!』
「中でいいの?」
『な、中でイッて下さいっ!』
「あぁ、心美、イクっ!」
『ぅ、あぁっ!! ンッ!!』
そして、小沢の胸に倒れ込む嫁、、、


結局、自分で腰を振りながら、小沢をイカせた嫁、、、
中出しを受けた嫁、、、
まったく、何一つ避妊をする事なく、生で注ぎ込まれた嫁、、、

私のせいでこんな事に、、、 心が壊れそうだ、、、

「心美ちゃん、凄く気持ち良かったよw キスしてくれる?」
『あ、、はい、、』
少しポォッとした感じで、嫁が小沢に唇を重ねる。


小沢は何もせず、嫁のほうが舌を絡ませて、小沢の口の中をかき混ぜる。


そんな光景を見ながら、私は、とりあえず終わった、、、 そう思っていた。

「じゃあ、移動しようか?次は、お風呂でしようw」
そう言って、嫁の手を引き歩き出す小沢。
全裸で歩き始める二人。

嫌なものが見えた。
嫁の太ももを伝う、ドロッとした液体、、、
他の男の精子をアソコからあふれ出させ、太ももを伝わせながら歩き去る嫁、、、

もう、止めてくれと叫びたい気持ちを抑えて、二人の後を追う。

浴室は、こういうホテルによくあるタイプのガラス張りの浴室だ。
私は、リビングのようなところの、浴室が見えるところに座った。
ガラス越しでも、ガラスが薄いのか声が意外と聞こえてくる。
不思議に思って浴室の扉を見に行くと、閉めずに全開で開いていた。
全部私に聞かせたいという意味なんだろうか?


私は、ガラスのところに戻り、この絶望的な状況を受け入れた。

「じゃあ、そこに座って足広げて」
淡々と小沢が言う。
湯船の縁に座り、足を思い切り広げると、嫁のアソコから白いドロッとしたものが流れ出ているのがよくわかる。
最近は、子供を作ろうと話していた私と嫁。
それでも、まだ中出しはしていなかった。子供を産む時期なども考えて、計画的に行こうと話していたところだった。

その、私でさえほとんどした事のない中出し、、、 いや、生で入れた事はあるにしても、中に出したことは一度もない、、、


「よく見えないから、剃るよ」
小沢は、意見を求めるのではなく、確定事項を告げる感じで言った。
そして、浴室の隅に置いてある大きな袋から色々と取り出し、用紙をした。

缶のタイプの、押すとシューッと出るシェービングフォームを手に取り、嫁のヘアに塗りつける。
嫁は、足を広げたままうつむいてじっと耐えるようにしている。

そして、小沢はT字タイプではなく、床屋さんが使うような真っ直ぐのタイプのカミソリで、嫁のヘアを剃り始めた。
躊躇なく、慣れた手つきで剃り上げていく小沢。
「動いちゃダメだよw クリまで剃っちゃうからw」
こんな事を楽しそうに言いながら、さっさとそり続ける。


あっという間に、嫁がパイパンになった。
不思議なもので、ヘアがないだけで、物凄くロリっぽくなる。
元々が成瀬心美似の嫁は、童顔でロリっぽくはある。
それが、ツインテールでパイパンになると、30過ぎているとは思えないくらい、ロリな感じになる。

「可愛くなったよw よし、じゃあ、今度はここで四つん這いになってごらん」
そう言って、洗い場のところにしいてある、マットを指さす。
よくラブホテルにある、カップルがローションなんかでイチャイチャするためのマットだ。


『はい、、』
嫁は、聞こえるかどうかと言う小さな声で答えると、言われた通りにした。

小沢は、カバンの中からさらにグッズを取り出したが、最悪のグッズだった。
透明の、プラスチックのようなもので出来た、浣腸器、、、
私は、目を覆いたくなった。

小沢は、流れるようなスムーズな動きで、洗面器にお湯を張り、そこに何かプラ容器のボトルの中のものを混ぜた。
そして、それを浣腸器に充填すると、ローションを手に取り、嫁の尻に無造作に塗った。
手で、モゾモゾと塗り広げていると
『あぁっ! ダメっ! 抜いて下さいっ!! き、汚いですっ!ダメぇ!』
さっきまでの、絶望感でおとなしくなっていた嫁が、真顔で叫ぶ。

「ん?イヤなら止める?どうする?」
無表情で小沢が言うと、
『う、、 ごめん、、なさい、、、 続けて下さい、、、』
嫁が、ガクッとうなだれながら言った。
小沢は、ニヤリと笑いながら、ローションまみれの指を嫁のアナルに差し込んでいる。
人差し指一本だが、嫁のアナルに入れられた、、、
もう、吐きそうだ、、、 全て私が悪いのだが、怒りに我を忘れそうになる、、、

『うぅ、、、』
嫁は、不快感いっぱいの顔で、うめく、、、

「よし、こんなもんか、、」
小沢は言いながら、指を抜き、なんのためらいもなく浣腸器を嫁のアナルに突き刺した。
そして、そのシリンダーを押し込んでいく。
ほぼ透明で、少しだけ白っぽく濁った溶液が、嫁の体内に注がれていく、、、
『うぅ、、 う、、 イヤあぁぁ、、』
200mlくらいありそうな浣腸器の、ほとんど全てが注ぎ込まれると、嫁は苦しそうにうめいた。
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[ 2014/02/04 14:16 ] FXで失敗した私のせいで嫁が | TB(-) | CM(-)

友達が姉とやってるビデオを貸してくれた

それは俺が中3の11月の中頃の事です。
エロ友から借りたエロビデオを見ていたときに、巨乳系の中の一本が近親物だった。
内容は巨乳の姉を犯す近親相姦物。それを見ていたら、中坊だった俺はフルボッキ!
おっぱい星人だった僕ですが、巨乳物より姉を犯す近親相姦物ばかり何度も見ました。
一週間後、中坊エロパワー全開の友達にビデオを返す時に「近親勃起もんだね」っと
言ったら「だろ~」と、今度は近親物を5本!それも全部お姉物!
「一本特別なのが入っとるから」エロ友がニヤニヤしていた。
家に帰って早速部屋でビデオ鑑賞&オナニーターイム!
毎日2本のペースで水曜日にラベルの汚いビデオの順番。
スタートするとホームビデオのような画質の悪さ、でもどこかで見た廊下。
画面がゆっくり進むとエロ友の家なのが直ぐにわかった。
見覚えのあるドア!エロ友の姉貴の部屋のドアだ!
ドアが開くと、ベットでエロ友のお姉さんが寝ている。Tシャツだけで寝ている。
いきなりエロ友のニヤついた顔のアップ!お姉さんのエロを撮ったビデオのようだ。

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[ 2014/02/03 17:05 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妻が会社の宴会で

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。

麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7〜8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。

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[ 2014/02/03 17:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行で若い男にまたがる母

恒例の家族旅行は今年は親父の急用のため、母と俺と妹の3人で海に行く事になった。
海に着くなり、仲の良い妹と泳ぎに行き、遊んでいる間に母は、海辺で、俺達を見ていた。
平凡なワンピースの水着の母だが、もう直ぐ40歳とは思えぬ若々しさと、そのスタイルに魅せられた様に男が次々に声をかけていた。

軽くあしらっている母だったので、俺達も遊びに夢中になり、母親の姿が消えたのには気づかなかった。暫くしていないのに気づいたが、先に帰ったくらいにしか思っていなかった。
それからも妹と遊んでいたが、トイレに行きたくなり、生憎満員だったので我慢できなかった俺は、岩陰の死角に行ってしようと思い、そちらに向かった。
岩陰に近づくと、奥の方から女の喘ぎ声が聞こえてきた。
好奇心旺盛な俺はそっと岩陰を覗きこんだ。

若者らしき男に全裸にされ、バックから嵌められ、喘ぐ女の姿が見えた。
角度的に結合部が丸見えで、多少の経験のあった俺も他人のセックスをはじめて見て、興奮
していた。

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[ 2014/02/03 16:59 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

女友達が一人でオナってた

カップルの部屋と俺と女友達の部屋は隣合わせで、女友達が寝てる方のベッドがカップルの部屋側の壁に沿って置いてあった。
12時を回った頃だったと思う。ガタッという音で少し目が覚めた。隣の部屋からヤラシイ声が漏れてきた。「あ…ヤッテル」完璧に目が覚めドキドキしてた。
その時ガサッと女友達が少し顔を上げて俺の方を見た。別に、やましい事をした訳も無いのに咄嗟に目を瞑り、寝てるフリをした。
目を閉じてても視線を感じる。片目だけ薄目気味に目を開けると、女友達が俺が寝てるか確認して壁に耳を付けてた。
「うわっ聞き耳立ててる」女友達の見ては行けない部分というか、むっつりな部分を見た感じでこれだけでも俺はドキドキした。けど、隣では正にHの最中。しかも、付き合いの長い友人と彼女。
さすがに、俺のベッドの方は壁から遠くて、友達の彼女が大きい声を上げなければ分からない(さっき聞こえた時は相当気持ち良かったのか?)
何だか、女友達が羨ましく思い寝たフリしててもつまらないから、いっその事起きて女友達と二人で盗聴した方が楽しめそうと思い、起きようとしたその時!
女友達の手がソロソロ~と布団の中に入っていった。
ま…まさか!!自分の目を疑う。あの女友達が、布団の中で確認は出来ないがオナニーをしてるのは状況からも確実。解りやすく説明すると、あぐらかいて片方の足の膝を立てた様な状態で布団が掛かっていて左手(俺が寝てる方)が布団の中。

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[ 2014/02/02 12:18 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

7つ年上の兄嫁で童貞捨てた

初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。

家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。
ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから胸を揉んだ。

「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。

次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

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リゾートホテルで現地人に妻を

インドネシアのリゾートホテルの部屋。ベッドで妻が現地人とプレーの最中。
きっかけを作ったのは私。
さんざん夫婦で酒を飲んだところで、男性のマッサージを呼び、ああだこうだとふざけながら妻をパンティ1枚にしうつ伏せの姿勢にした状態で、私は1時間の約束で部屋を出ました。妻は、多少私の意図を感じたようでした。
で、約束を守らずに20分ぐらいでこっそり戻って覗いたのです。はなから、これが目的です。

妻が白いガウンを着てしまっていたので、私の企てが失敗したと思いましたが、それもほんの一瞬で、直ぐに妻がうつ伏せの形でそのガウンを捲られ尻だけ出した格好で、黒い肉体から突き出た棒を尻の合間に出し入れされているのが目に飛び込んできました。
私の期待通り?に妻は、まさに男に犯されていました。衝撃といえば衝撃の光景です。

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[ 2014/02/02 12:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

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[ 2014/02/02 12:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉の部屋のロフトでつながった

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。
東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。
オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。

本当はオレだって一人暮らししたい。
でもこれは仕方ないことだ。
そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。
邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。
女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。
何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」
「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」
「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」
「はいはい…」
姉が出て行くとバイトの疲れから眠くなってきた。
まだ時間あるし少しだけここで寝ていこう。
それが間違いの始まりだった…

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[ 2014/02/01 13:17 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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