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兄ちゃんが姉ちゃんに乗っかってた

51 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 04:57:22 ID:tSr9R0Ns0
長くなります。
中3の夏休み、塾の夏期講習にいつも通り朝から出掛けたんだけど、
その日は風邪をひいて体調を崩して昼過ぎで早退して家に帰った。
両親は共働きで朝から仕事だし、
姉ちゃん(5歳上、大2)も兄ちゃん(3歳上、高3)も
たぶん出掛けてて誰もいないと思って帰宅したら
2階から姉ちゃんの色っぽい声が聞こえた。
その声で何をしてるのかは容易に想像できたけど、すごく驚いた。
俺達は兄弟3人共、友達を家に連れてくる事を昔からほとんどしなかった。
それなのに男を連れ込んでる。
何よりもあの真面目で綺麗な姉ちゃんが家でHしてる。
風邪で熱があったのも追い打ちになって腰が抜けそうになった。
邪魔しちゃ悪いと思いながらも俺の部屋も2階だから
足音を立てずにゆっくり上がった。


[ 2014/01/31 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

Tバックで女友達とのカラオケに行く嫁

俺の妻は、とても可愛くて近所でも評判の清楚な女性で有名だ。
そんな俺の妻が、一週間後の金曜日に昔からの女友達とカラオケに行く約束をしたと言われた。
その友達は、俺も知っている人で結婚もしている。
たまにはいいかな、と思いその時は了承した。
そして、その日の夜が来た。

妻は、いつも穿いているミニスカートよりもさらに短いスカートを穿いて、中には、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーを穿いていた。
「それ、短すぎないか?ちょっと動いたら中が見えそうだぞ。真由美さんとカラオケ行くだけだろう?なんか不自然だな。」
俺は、麻美の格好に少し嫉妬した。
「そうかな?でも、可愛いでしょ?大丈夫よ、心配しないで。あなたが思っているようなことはしないから。それに、真由美も一緒だし。なるべく遅くならないうちに帰るから。」
すると、麻美は玄関に向かいブーツを履きだした。
俺の方にお尻を向けて前屈みになってブーツを履いている妻のスカートの裾からは、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーがチラチラと見えていた。
とてもイヤラシイ格好だった。
と、俺はその時気が付いた。
[ 2014/01/31 09:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友人夫婦との旅行で起きたとり違い

ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。

先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。

多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり「おやすみ」を言った後私も部屋へ戻り、床につこうとしました。横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。

妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後 から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。

そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。
[ 2014/01/31 09:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで仲良くなった男に会いに行った嫁

25日の朝方妻は我が家に帰ってきました。 24日の夕方私の許可を得て妻は、以前からネットで仲良くなった男性に逢う為に出かけて行きました。前日の夜妻からそのことを聞いた私は、不安と興奮が混ざり合った奇妙な気分でした。
妻は勿論食事をして 少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。 複雑な気持ちのまま少しの期待もあり その男性と逢うことを了承しました。

夕方の5時過ぎに家をでかけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は少し遅くなってもいい?とのことでした。 私はいいよ と返事はしたものの、そわそわした気分のまま なかなか寝付けませんでした。4時を過ぎても妻は帰宅しません。 うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし ふと目を覚ました。
妻は寝室に入ってきてすぐに ごそごそとクローゼットにある下着入れか1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は妻に 「おかえり」と声をかけました。
妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。
私が「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでたお店がたばこの煙が凄くって 髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」
[ 2014/01/31 09:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした10

嫁がパート先でお客さんのマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと、僕と嫁の4人で遊ぶ事が多くなりました。

ただ食事をしてお話しをする程度だったのが、徐々に下ネタも混じり、色々あって、パートナー交換というとんでもないところまで行ってしまいました。


先日は、マコさんに呼び出されて、マコさんの家で嫁のユキがケイスケさんとセックスしている録音を聞きながら、マコさんとセックスをしてしまいました。

そして、録音の中では、ユキがケイスケさんに中出しをされていました、、
自分の嫁が、他の男に”中に出して”と叫んでいるのを聞きながら、異常なまでに興奮してしまった僕は、後戻り出来ないほど寝取られ性癖が育っている事を自覚しました、、、

だけど、それはケイスケさんも同じようで、僕とマコさんがしているのを、クローゼットからのぞいていました、、、


そんな事があったのに、僕とユキの夫婦仲は悪くなるどころか、最高レベルと言っていいくらいまで良くなっていました。

ただ、僕はユキに、マコさんとの受精を目的とした中出しセックスの事を言えずにいて、ユキはユキで、僕にケイスケさんと生でセックスをした事、、、  中出しを受けた事は言ってきませんでした、、、


そんな事もあってか、ユキは驚くほどセックスに積極的になりました。
元々が、奥手で恥ずかしがりだったユキですが、最近のユキはかなりエッチな事も言ったり、するようになりました。
『浩くん、今日は、私が全部してあげるね!』
風呂を出て、ソファでまったりしていると、ユキが抱きついて言いました。


「え、良いよ、悪いし、、俺がするよ、、」
『だめぇ〜w 良いから、良いから!』
そう言って、僕のパジャマを脱がしてきました。

口では悪いよと言いながら、腰を浮かして脱がしやすくした僕ですが、そんな様子をユキはニコニコしながら見ていました。

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[ 2014/01/30 14:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

コミケ行きの電車で痴漢された

59 :えっちな18禁さん:2009/12/15(火) 12:43:49 ID:DJnv8C/yO
コミケ行くとき車内で痴漢されたなぁ。
あ、私は女ですよw


今年の夏、コミケに行いきました。
関西に住む私は、前日に関東の友人宅に泊めてもらい、当日は始発で会場に向かいました。
ちなみに初めてのコミケです。
友人は行かないみたいなので一人でした。

他のイベントでも人の多さは体験しましたが、コミケは格が違いました。
着た電車はすでに満員寸前。始発駅に近い場所から乗ったのが救いか、なんとか乗ることができました。
それでもすでにぎゅうぎゅう詰めの車内。私は戸と人に挟まれるようになっていました。

次駅、更に人、人、人。
(うわー、満員やし乗れへんやろ…って乗るんかーい!)
と思わずツッコミたくなるくらい、無理矢理乗ってくる人。というかオタクたち。
満員の車内の端にいたはずが、私は一気に車内中央くらいに押し込まれました。

物理的限界寸前の乗車率。あまりにぎゅうぎゅう詰めなため、カーブで揺れても全く体が傾かないほど。
(うわぁ…話は聴いてたけどやっぱ始発はやめときゃよかった…)
もちろん、視界内はすべて男性。のちに会場で会った友人に、『始発で女一人とか勇者すぎるw』と言われるほどに、女性一人ではつらい空間でした。

[ 2014/01/30 12:33 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

金持ちのボンボンに妻を貸したつもりが

とあるハマーム(現代日本の銭湯に相当)で、一人のあんまが
若者(金持ちのボンボン)にマッサージをしていました。

その最中若者のモノが見えましたが、それは赤ん坊の小指ほどの小さなモノでした。
あんまがその事を若者に告げると、若者はまだ童貞であることを告白し、
使っていないから育っていないんだろうと答えます。

そしてさらに、コレを育ててくれる女性を紹介してくれれば金貨100枚を
渡すといいました。
あんまは考えました。
(金貨100枚なんて大金を逃す手は無い。
正直女の知り合いなんて妻以外にいないが迷っている場合じゃない。
それにこんなついてるのかついていないのかわからないようなモノになら
妻が抱かれてもあまり腹も立たない。
それに何といっても金貨100枚だからな)

[ 2014/01/30 12:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫の部下が、書類を取りに家に来た

「ごめんくださーい」
ある昼下がりの時間に、1人の若い男が家を訪れてきた。
セールスマンではなさそうだけど…スーツ姿がまだあどけない新人の雰囲気があった。

私の名前は秀美。29歳のごく普通の主婦です。12歳年上の夫とは何ら不自由なく普通に

夫婦生活を送っていました。ただ性生活のほうは全くダメで結婚してからすぐに疎遠な
形となりました。毎日毎日、家事に明け暮れ家にいることが苦痛な感じで…かといって
何か始めようとしても続かず、人生の岐路にたたされた気持ちでした。彼に会うまでは…

「あの…佐藤部長に言われて、書斎にある会社資料を取りに伺ったのですが…」
スーツ姿の男は、キョドキョドしながら言った。

「あ、ちょっとま待ってて。確認しに行ってみるから。」
「はい。すみません」
そう言葉を交わしながら、わたしは、そそくさと夫の書斎へと足を向けた。
[ 2014/01/30 12:15 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

妻と二人で旅行に行ったら知り合いのAさんと

私と妻は結婚2年目です。私は27歳。妻は26歳になります。子供はいません。
妻は身長170cmのスレンダー体型で胸もDカップあり
よく友達からもモデルみたいと言われて羨ましがられています。
妻はよくモテまして妻の会社の人間からも言い寄られる事が多いみたいでした。
結婚前は私はそんな話を聞いてドキドキしたものです。

先日妻と2人で妻の会社の保養所に旅行に行きました。

六月の土日と言う事もあり、到着した時、保養所には私達夫婦だけしかいませんでした。
私達は2人だけと思いゆっくり満喫しておりました。
大浴場も一つしか沸かしておらずに私達は2人で入っておりますと、突然風呂のドアが開きました。
そこには30歳位の男性が一人裸で立っていました。
妻は「きゃあ・・・」と声を上げると男性が慌ててドアを閉めました。
私達はビックリしてそのまま呆然としたまま風呂を上がり食堂に向かうと男性が一人で新聞を見ながら
寛いでいます。
妻が「Aさん・・・」そう言いました。
[ 2014/01/30 12:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼は私に快楽の世界を教えてくれた

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。

私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。 自分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。 ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。
[ 2014/01/29 09:54 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん2

いま、考えると美樹さんの行動を見直すべきだったと後悔してます
『婚約破棄』
『クリスマスに出くわした友達への、とっさの嘘』
『先輩と飲んだ日の彼女の機嫌の浮き沈み』
そして
『クリスマスの俺のミス…』

あの時、自分勝手にせず
きちんと答えを出していたら
この後、あんな事にもならなかったし
いまも後悔する事はなかったのに…って…
30日のデートが美樹さんとの最後の楽しい思い出になるとは思いませんでした

大晦日の夜中、彼女と駅で待ち合わせし、地下鉄で初詣に向かいました
列に並び、甘酒を二人で飲み、順番を待つ中
携帯が鳴りました
美樹さんには彼女と初詣に行くと言ってあったし、
『彼女と居る時には連絡はしないからね』
と言ってくれていたので
着信は親か友達だと思い、彼女の前で堂々と携帯を見ると表示された名前は
『美樹』でした…
『美樹って誰?』と彼女に聞かれた俺は
『姉さんの友達
姉さんと連絡取れない時、たまに俺に電話してくるんだ
どうせ、姉さん何処に居るか知らない?って聞かれるだけだろうし』
[ 2014/01/29 09:52 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん1

あまりエロい話じゃないんだけど 俺が高校生の時の話
兄貴の結婚式に行ったら 受付に女性が居た
第一印象は 『凄く綺麗なお姉さん』って感じだった
でも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく
結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだった

それから何ヶ月か経ち 学校から帰ると
居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした
兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい
俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後
ジュースを取りに居間の方へ向かった

兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見た
あの『お姉さん』だった
俺は挨拶をし、ジュースを持ち、彼女の待つ2階へ
彼女が遊びに来てるのに、頭ん中は『お姉さんが来てる』事で一杯だった
夜7時頃、彼女を駅に送り、家に戻ると『お姉さん』達も帰った後だった

その数日後の夕方、虫歯が痛く悩んでると、兄貴の嫁が
『友達が歯医者で勤めてて今から予約、頼んであげるから行きなさい』って言うのでバイトを休んで、歯医者へ行く事にした
[ 2014/01/29 09:50 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妹の彼氏としてる私

「少し、やつれたかしら……」
 優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
 今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。
 だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。 一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。
(わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
 優良は、額に手を当てて、考え込んだ。山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。
(真さんとは、全然ちがう……)
 はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。
(わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
「優良さーん、はいっていいー?」
 廊下から、真が声をかける。優良は、あわてて、声をとりつくろう。
「は、はーい。どうぞ」
 真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。
「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
 真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。
「もう、真さんたら!」
 くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。
「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
(わたしには、真さんしかいないんだから……)

[ 2014/01/28 10:15 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た

小6か中1のころか忘れたが、隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た。

夏休みだったかな。時間は23時頃。俺は夜更かしをして、自宅二階のベランダで飼っている文鳥に餌をやって遊んでいた時に目撃したんだ。
ガキの頃は夜更かしに憧れていて、しばらく外を眺めて夜の空気を楽しんでた。
すると隣の奥さん家の裏のアパートの方から物音と人影が。人影は隣の家の低い柵を飛び越え入って行った。

泥棒かと思い、隠れて見ていると隣の裏口が開き一瞬奥さんが見えた。人影は中に入って行った。
俺は親にも伝えずベランダから降りて隣を覗きにいった。下心ではなく、純粋な興味からだ。


512 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/08/29(金) 11:43:15 ID:ZJIw/lYDO
隣の雨戸はしまっていたが、小窓は薄いレースのカーテンだけだったので中は見えた。
中を見るとリビングのソファーにおっちゃんが座っていた。

当時隣は三人家族だったが旦那は土日しか家におらず、平日は隣は奥さんと3歳くらいの女の子だけだったな。
一方ソファーに座っていたおっちゃんも俺は知っていた。アパートには家族はいなかった。バイク好きで近所のガキからはレーサーのおっちゃんと呼ばれていた人だった。

話を戻します。
おっちゃんはおそらくTVを見てたと思う。奥さんがリビングに入ってきて、おっちゃんの隣に座り、飲み食いを始めた。
平凡?な風景を20分くらい見てたが、なんせ超田舎だったので、蚊が多く痒いわ、暗くて不気味だわで帰ろうとした時に驚いたモノを見た。
[ 2014/01/28 10:10 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の妊娠中に義母と晩酌で

俺28才、妻23才、間もなく子供が生まれるという時。
前日から妻の母も来てくれて出産を待っている。

予定日の午前中、予兆はないが診察を受けに3人で病院に行き、
妻と義母を病院に置いて、俺は一旦帰り
夕方迎えに行ったら、妻は入院することになり
義母と二人で帰って来た。

義母が作った夕食を食べ、俺が先に風呂に入り、
テレビを見ていると、義母が風呂から上がってきて
「ネェ **さん、チョット飲まない?」
ベビー誕生の前祝いの「カンパイ~」
浴衣姿が似合う、きれいな義母のお酌で飲む酒は美味い。
妻と付き合い始めた時からの「憧れのお義母さん」だ。
[ 2014/01/28 10:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ふたりエッチじゃなくて4人エッチな嫁

優良は、三人の若い男に前後から抱きつかれ、体をまさぐられながら、唇を吸われていた。
「んぐぐぐぐ、むぐーっ!」
必死で抵抗するが、頭をおさえられ、歯はこじあけられ、舌を吸い出される。
豊満な乳房はセーターの上から揉みしだかれる。
必死でスカートを抑える手がねじりあげられ、下着に指を入れられ、割れ目をまさぐられていた。
「むぐぐぐぐ・・・ぷはぁっ!」
さんざん口内をねぶられた優良は、男が唇を離したので、必死で呼吸した。
ツバ・・・呑んじゃった・・・。
その間にも、六本の腕が生き物のように、優良の体を撫で回す。
体の中に灯った官能の炎が、激しく燃え上がるのを感じながら。
優良は、頭の隅で後悔していた。
どうして、こんな事になってしまったのだろう・・・。

もう真とのセックスでは満たされなくなってしまった優良。
気が付くと彼女は、以前、梨香に連れて来られたホストクラブの前でウロウロしていた。
やだ・・・。あたしったら・・・。
[ 2014/01/27 09:39 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

『コーヒー飲む間、しゃぶらせてください』と言う嫁

妻と二人で喫茶店を営んでいます。
ある日、定休日に店へ行き奥の事務所で仕事をしていると、裏口の鍵を開ける音と妻の声がした。
声をかけようとした瞬間、男の声が。
『わざわざ来てやったんだから、たっぷりサービスしろよ。』
妻の不倫現場に遭遇してしまったことに気付いた私は、とっさに事務所のカーテンに身を隠し、隙間から覗くと、そこには見たことのない妻の姿がありました。

濃い目の化粧、胸の谷間が露出した服、お尻の膨らみが見えそうなミニスカート!
男は椅子に腰掛け煙草に火をつけた。
妻は彼にアイスコーヒーを出すと、男の隣へ腰掛け男の股間に手をやった。
『コーヒー飲む間、しゃぶらせてください。』
[ 2014/01/27 09:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

海外旅行で嫁が現地人に

S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。
グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人もびっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。

結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。
当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、
「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。

機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。
「おい、、お前英語しゃべれたっけ」
っと、からかいついでに言うと、彼女は
「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」
と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、
「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」
と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。
S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。
[ 2014/01/27 09:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

性欲のない嫁だと思っていたのに

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。
年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。
皆さんの様に自慢と言える位の美人ではありませんが、胸はDカップ程あり
身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたい位なんです。

そんな妻への不満を友人は、真剣に聞いてくれました。

ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。
「俺の友人で、女の扱いが上手いやつ居るんだけど・・・奥さんの事話してみたんだ」
「へぇ~・・でどうだった?」
「ん~彼に言わせれば、数日で淫乱な女になるって自慢げに言ってた!」
「出来る訳無いよ!本当堅物で、入れると痛いって怒るし・・・無理無理」
「一度、彼に会って話してみるか?」
「あ~いいよ。今すぐにでも・・・」 酔った勢いもあった。
「ちょっと電話してみるよ」
そんな訳で、友人の友人Aさんに会う事になったんです。
20分程して、Aさんが現れました。
凄くカッコいい感じで、体もガッチリした体育会系で、話も落ち着いた感じで信頼がおける人でした。
「で・・奥さんエッチ嫌いなの?」
「そうなんですよ!困ってしまって・・・」
「奥さんを変えるの簡単ですけど、やってみます?」
[ 2014/01/27 09:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、


嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。


「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。
すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。


そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。
嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」
男が続けて言う。

すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。
私にするように、丁寧に舐めていく嫁。

とうとう始まってしまった、、、
絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、
それが男が出した条件だった。


FX取引、、、
仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。

そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。
たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。

ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、
もう少しで1億円プレーヤーだ、、、
そんな状況が、私の判断を間違わせた。

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、
頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。


嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、  いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、
『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』
と言われた。
私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。


しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、


すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。


そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。
私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。
1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。

そんな風に手に入れたものを、くれるという。実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。


条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、
『1日私を自由にしたいそうです、、、  でも、1日だけだって!』
「そ、、そうか、、、」
私は、一瞬”え?それだけ?”と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。

嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。

嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。
明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。


そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。


そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。


付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、
心の底から幸せにしたいと思っていた。

それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。
だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、
私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、


話を戻すが、そうかと言った私に対して
『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』
嫁が明るい感じで言う。
だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。

だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、

私は、泣きながら
「すまない、、本当にすまない、、、」
と、謝り続けるしかなかった、、、


そして、冒頭につながる。

当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。
私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、
そう思った、、、


 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。
シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、


ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。

そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。


男は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして! 今日は、ありがとうございます」
にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」
私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、
嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」
嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』
緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。



男は、ニコニコしたまま
「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」
そう言って、宝くじを裸で渡す。そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。

そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、
この紙切れが、1億円、、、
思わず手が震えた。

「い、いんですか?」
思わず聞き返す私。

「ずっと、、、  本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、  でも、私がここにいる必要はありますか?」
疑問をぶつける。

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」
と、笑顔で言われた、、、


そこまで話して、嫁が戻ってきた。
彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、


嫁は、
『お待たせしました、、、』
小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。

セーラー服に、ツインテール、、、
歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。


現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。
可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。


「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」
男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』
「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。可愛い!」
男は、心底そう思っている感じで言う。


『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』
モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。

ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。
マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、
ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、
可愛すぎると思った、、、


それにしても、この男はロリコンなんだろうか?
しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。


竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、
私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、
血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、


嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。
大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、
その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。


この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、


「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」
男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。

そして、男は別にブサメンではない。
眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?
そう思ってしまう。


すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。
髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。

男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。
嫁は、
『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』
と、吐きそうな感じでうめく、、、
それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。

私も、喉まで出かかった”止めろ!”と言う言葉を飲み込んだ、、、


「あぁ、、気持ち良い、、 最高だよ、心美ちゃん! 心美、好きだ!好きだ!」
そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、

『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』
嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。
すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、

好きと言いながら、こんな酷い事をする男。
矛盾していると思った。


すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。
嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、

ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、
私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、


『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』
ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、

男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」
優しく、明るいテンションで言う。
さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。


そして、もう一つの寝室に移動する二人。
目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。



移動の途中で服を脱いだ嫁。
セーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。
上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。

嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、
しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。
嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。


男は、ベッドの上に嫁を座らせると、
「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」
と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。
目隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。

『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』
「ううん、気にしないで。それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」
『はい、、うがいしてきます、、』
「ちょっと待って、、」
男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。
そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、
そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、

嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」
男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」
嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。

「じゃあ、おかわりは?」
『、、、下さい、、、』
「どうやって?」
『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』
目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。


嫁は、酒は強くない。
どちらかというと、弱い方だ。
ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、


そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。
そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。
それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。


目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。
まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、
いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、


自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。
私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、 ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、


「いいよ、そのまま口開けてて」
そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、

唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。
嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、
今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、



男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、
「飲んで、、」
と、短く言った。
嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「もっと欲しい?」
男が感情の読めない口調で言う。

『、、、、もっと、下さい、、』
それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、

男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。
今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。

「美味しい?」
男が聞く。
『美味しいです』
嫁が答える、、

「もっと?」
男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』
嫁が耐えるように言う。


すると今度は、またワインを口移しにする。
そして、その後3回ワインを口移しにした、、、


嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。
酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、


私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。



そして、男は嫁の目隠しを外す。
一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。
そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。
だけど、その目には怒りはなかった。
いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、
ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。
感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、

「じゃあ、心美ちゃんがして」
男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。

嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。
そして、自分から男にキスをした。
自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。


「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」
『え? あ、はい、、、』

そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。

ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、
エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、
ギャップが凄い、、、


「美味しいよ!もっとw』
おかわりを要求する男。
『わかりました、、』
そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。


それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。
いつも私にするように、丁寧に舐めていく。

いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。

早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、


「あぁ、気持ち良いよ、、 凄く気持ち良い、、 軽く噛んでみて、、」
男に言われて、その通りにする嫁。

男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。
そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。
私にするように、丁寧に責める嫁。 一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。
考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、


嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。
「心美ちゃん、キスして」
男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、

『はい、、』
嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。
地獄にいる気分だ。 キスをする嫁、、、 男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、

「また飲ませてくれる?」
男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。

男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、


飲み終わると、
「じゃあ、口でして」
今度は急に無表情で冷たく言う男。

『はい、口でさせていただきます』
嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。

嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。
そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。

さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。
嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。

「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」
嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。
こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。
嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。


「そう、、気持ち良いよ、、 もっと下も、、 舐めてごらん」
男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。

嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、
目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。
夢の中にいるような気持ちだ。
それも、とびっきりの悪夢の中に、、、

「気持ち良いよ、上手、、 心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」
男が、嫌な感じの言い方をする。

だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。
「おぉぅ、良いねぇw 最高だよ!」
男がうめきながら嫁を褒める。

嫁は、必死で男の肛門を責める。

「ほらほら、手が止まってるよ」
男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。
風俗嬢のように扱われる嫁。
それは全て私が招いた事だ。

「あぁ、気持ち良い、、、 イキそうだよ、、、 ほら、くわえて、、」
嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。

そして、頭を前後に振り始める。

「おぉぅ、、 良いよ、、 そう、、そのまま、、 あぁ、、 イクよ、、イクっ!」
男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。

『んんぅーーっ!!』
嫁もうめく。


「気持ち良かったよ〜w 驚くほど出たw」
男が、良い笑顔で言った。

私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。


嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。
「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」
男が、凄く嫌な言い方をした。

嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、
目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、


うつむいたまま何も言えない私、、、
時間が止まったような気持ちになった。


「お、嬉しいなw 美味しかった?」
男の声に顔を上げると、嫁が
『は、はい、、美味しかったです。ごちそうさまでした』
と、答えていた、、


飲み込んだ、、、 男の精液を全部、、、
私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。

私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?

「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」
男が嫁に言う。

『ゴ、ゴメンなさい、、 失礼します、、』
そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。
それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、


「ほら、もっと吸い出して、、 そう、、あぁ、、、良いね、、、」
男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。


男は、嫁の胸を揉み始めた。 
スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。
「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」
『ありがとうございます』
嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」
嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。 

男は、そのまま胸を揉み続ける。
そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。

かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、

『ん、 ンッ、、』
お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。

「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw 気持ち良い? 僕のもまたカチカチになったw」
『はい、、気持ち良いです、、 小沢さんのもカチカチですね、、 気持ちいですか?』
男は小沢と言うんだ、、、 そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。
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ブロマガって何?

[ 2014/01/25 00:48 ] FXで失敗した私のせいで嫁が | TB(-) | CM(-)

俺の女房は、友人と浮気している

実は俺の女房は、友人と浮気している。
と言うより、元々は俺がきっかけなのだが。

今年の春頃、自宅で友人のKとその奥さんNと酒を飲んだとき、皆相当酔っ払って、
スワッピングの話題になった。
俺の女房は以前から興味が有ったみたいで、目を輝かせ話に乗ってきた。

Nは恥ずかしそうにしながらも、まんざらではないみたいで、最初は夫婦でやった後
交代してみようと言うことになり、別々の部屋でHした。
女房とお決まりのコースでHした後、K達も終わったみたいで、俺とKがお互いの部屋
をチエンジした。

Kの奥さんは恥ずかしそうに布団に包まっていたが、酔いも手伝いどちらからとも無
くキスした。
奥さんは女房と違い、スレンダーで抱き締めると折れそうで、興奮した。
俺は持ち物には自信が無いのだが、その分テクニックでカバーするタイプ。
それなりに奥さんも大声でよがり、満足し隣の部屋を覗きに行った。
[ 2014/01/24 11:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友人のセフレは母だった

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』
[ 2014/01/24 11:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁に刑事が訪ねてきた

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。
なかなか、食事に誘えなかったのは、同じ事務員のお節介オバチャンが、俺が気になってるのに気付きやがって、「あの子、彼氏に振られたばっかりだからね!」
なんて言いやがったから、余計詮索して声を掛けれなかった。

馴れ初めの話が長くなった……。本題に入ろう。話した内容はハッキリ覚えてないから、なんとなく書く。
そして、俺がこれを話すのは誰にも言えず、いまだにやりきれないからだ。


嫁が妊娠初期の時、たまたま有給消化で平日の昼間から嫁とダラダラとテレビを見てた。14時ぐらいに家のチャイムが鳴り、俺が出たら見知らぬ50代位のスーツ着たオッサンが立っていた。
「Y子さんのお宅ですか?」Y嫁ね。
「そうですけど、どちら様?」
[ 2014/01/24 11:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

若い嫁を他人に抱かせたら、復活できた

恥ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。
(妻27歳、私55歳)
自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。
資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。

初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて
考えた事もありません。(親子位の年の差ですから)
当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。

彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。
まぁ天然キャラ?って感じですかね。彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。

そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。
健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。
少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。
ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?
[ 2014/01/23 12:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと卒業旅行に行ったら

高校の時2泊3日の卒業旅行に行った時のことです。
当時、僕には彼女(付き合って1年半くらいで背は低めで体型は細すぎず、太りすぎずで、性格は優しい感じで、胸はCカップです。)がいて
旅行は僕と彼女と女子(B)とBが気になっている男子(C)で行きました。
BとCはお互いを気になっているようですがお互いに告白をせずお互いに待っているような状態でした。

やはり、恋人と二人で旅行というのはお互いの親が納得しないとのことで、Bからの提案で4人でいくことにしました。
もちろん親には友達4人で行くといいました。
旅行先ではお互い彼氏彼女で行動し、いろいろなところ遊び幸せな時間をすごしていました。
そして夜は部屋は4人部屋だったのでトランプをしたりしてすごしていました。
しかし夜が深まるにつれて僕と彼女はベットに入りイチャイチャしながら眠りについて一日が終わりました。
BとCは夜中までずっと楽しく話をしていたようでした。
問題は次の日の夕方から夜中にかけてでした…
前日のように彼女と二人で出掛けホテルに帰ってきたとき、何故か部屋内が険悪な雰囲気が漂っていました。
BとCが喧嘩をして戻ってきたようです。僕と彼女は二人をなんとか元に戻そうと必死でした。
そしてようやく機嫌が戻り、喧嘩のあと仲直りした二人はいつもよりも仲良くなっていました。
僕と彼女は少し呆れたようにその光景をみて笑いました。
そしてBが「王様ゲームでもしようか?」 と言い出しました。
普段のBのからはそうとう勇気がいるセリフです。きっとこれをきっかけにCともっと親密になりたかったのでしょう。
僕と彼女にはBとCになにかのきっかけで付き合ってほしいという気持ちがあったので僕達は軽い気持ちで了解しました。
[ 2014/01/23 12:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の全身にキスマークが

一昨日の話。(これ書き始めたのが17日の金曜日)
週に一回彼女の家に泊まりに行ってる俺。
お互い仕事をしていて中々同じような時間に終ることは少ない。
その日も俺がゴタゴタしている仕事を片付けていたので、
午後7:30に終りたかったのに結局終ったのは10:00過ぎ。

彼女は予定通り7:30くらいに終っていたのでメールで連絡しておいた。
その時点で少なくとも2時間かかるのはわかってたので
「わりい!やっぱり終らないから9:30~10:00になりそう」
ってメールしておいた。

やっと仕事が終って彼女の家に向かう。
彼女の家のすぐそこにあるセブンに寄ってデザートを買う。
夕飯は彼女が用意してくれてあるので、
せめてデザートだけでも買っていってあげようと思ったから。
セブンで買い物をしたあと彼女にメールをしてなかったので
「今セブンまで来たよ、お土産買ったから」
とメール。
セブンから彼女の家までは徒歩で約10分。
そのまま歩いて彼女の家まで行った。
[ 2014/01/23 12:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子の嫁とのこと

息子の嫁とのこと 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月20日(月)14時04分44秒

私は、今年59になります。
家内は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して、同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくれまでは、嫁と
二人っきりです。
嫁は、今年23才で、なかなかの美人です。
サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディー
です。
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装も
ちゃんとしていましたが、慣れるに従い、結構ラフな服装でいます。
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首
が見えていました。
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度、ゆっくりと見てみたい願望が
湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、
「美津子さん、忙しいか? 少し手伝ってくれないかねぇ」
というと、
「はあい、直ぐ行きます」
といって来てくれました。
[ 2014/01/22 09:35 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁に、俺以外の男としてみたいと思う?と聞いた

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」

28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。

「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと

「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」
「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」
「すごい、カチカチよ」
「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」
「私も変な気分になってきた」

妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする妻の舌の感触を味わいながら

「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」

そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。
[ 2014/01/22 09:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

人生狂った未練がましい俺

以前、俺は某ディーラーの営業・E子は事務員をしていた。
当時、俺28歳・E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。
結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。

彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。

無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。

当然、いろんな所で目撃されていた様でついに不倫関係がE子の親にバレ、俺の上司に相談してしまった。
それが原因で会社を退職する羽目に・・・


655 名前:654 投稿日:2009/09/01(火) 14:40:35 ID:dqJgJeLS0
E子の両親と元上司から2度と会わないと約束をさせられ、妻とも当然上手く行く訳も無く、俺は寮を完備した他県の会社に転職した。

寮といってもワンルームのハイツで誰にも管理される事は無かった。

これは俺の計算であり他県では少々の事が有っても足は付かないと思ったからだ。
当然、E子を呼び出し普通に彼女のような状態で関係を続けた。
[ 2014/01/22 09:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女を罠にはめて、それ系サイトに寝取らせた

彼女は淳ちゃんといい、僕とは大学に入学してから出会った仲だった。

見た目だけしっかり者、だけどなんだか抜けているところがとても可愛い。
セミロングの今時珍しい黒い髪、整った目鼻立ちで胸はそこそこ、
身長は168cmと少し高め、人並み程度の僕の隣にいてくれる女の子としては
とても不釣り合いで、恐れ多いほど。

それでも仲間内からは「お似合い」とか言われて、悪い気はしなかった。

そんな彼女が「雑誌のモデルにスカウトされた」と僕に自慢してきたのは、
先週のことだった。彼女の「でも、断ろっかなー」という…おそらくは僕が
「すごいね、やってみれば?」というのを期待しての言葉に、もちろん、
背中を押した。

でもそれは、彼女が他の人に無理矢理されるのを見てみたい、という
性癖を持った僕が、それ系サイトに応募して仕組んだアングルだったりする。
もちろんカメラマンとスタイリストはグルだし。さらに依頼した僕も僕だ。
当然最後は、もう行くところまで…というのが約束だった。

「モデル料入ったらごちそうしてあげる」
[ 2014/01/21 13:53 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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