エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化
月別アーカイブ  [ 2013年11月 ] 

≪ 前月 |  2013年11月  | 翌月 ≫

映画館でオナニーしてたらOL風のお姉さんが

高三の時、学校をさぼって一人で映画を見に行った時の話です。
平日の昼間とあってその映画を見に来ていたのは
自分とフリーターっぽい男と二人だけでした。

その映画はある有名女優が子役に乳を
揉まれるシーンが話題になってました。(なんの映画かわかった人もいると思う)
テレビで予告を見てムラムラしてた俺はわくわくしながら映画が始まるのを待ちました。
フリーターっぽい男は前の方に座りました。
暗くなり映画が始まると興奮してしまい、誰もいないのを
いいことにズボンとパンツをおろして観賞しました。
エロいシーンが続くとガマンできなくなり無意識に手で陰部をこすっていました。
そしてだんだん気持ちよくなりそろそろ限界・・・
という時にあることがおきたのです。

自分の座っている椅子のすぐ横にあった扉が開き、
20歳~25歳くらいのOL風のお姉さんが入ってきました。
かなり慌ててさっき着ていたコートで陰部を隠しました。
もしかして気づかれた・・・・?不安が頭をよぎりました。

親友と元彼のハメ撮りビデオが届いて

付き合っていたKくんとの別れを悲しんでいると、
差出人なしで一本のビデオテープが私宛で送られてきました。
それを見てみると・・・

親友のしのぶちゃんとKくんのハメ撮りビデオ(前半は隠し撮り)でした。
別れた理由は些細なことで、私には前の旦那との子供もいるし、中出し禁止でした。
ビデオの中の会話では
「そっかー、ゆきちゃんは中出しさせてくれないんだー。
しのぶはKくんだったらいいのになー(あきらかに誘惑していた・・)」
とKくんに抱きつき出しました。
ビデオは彼の部屋で撮影されていて日付は私とまだ付き合ってる最中でした。
部屋は間接照明だけで暗く、お酒が置いてあり、ふたりとも酔っている感じ。
始めはビデオは固定してあり、少し離れた所から隠し撮りしているみたいでした。
Kくんは「しのぶの体見たかったんだ・・・」
しのぶちゃんは「Kくんならいいよ・・・ゆきちゃんより激しくして・・・」
[ 2013/11/30 12:51 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

従兄弟のT君の家で

 高校生だった頃、従兄弟のT君の家へ遊びに言った時でした。

 T君は一人暮らしので、理系の大学生です。私はよく化学とか数学、英語(なんかほとんど全部)の宿題を解いてもらったりしてました。当時はウブだったので、お菓子を作って持っていたりもした記憶があります。
 T君はプレステ2もパソコンもあって、いろいろ触ったり遊んだりしてました。
 その日、何の気無しにわたしは「ねーねーこのプレステ頂戴っ」と言っちゃったのです。T君は全然プレステを遊んでいるところを見たことが無いので、イイカナ?と思ったんですけど、T君はわたしの問題を解きながら
 「そのかわり、ちーとHさしてよ」とボソっと言いました。

 その瞬間、わたしは絶句してしまい、「T君がいいなら・・・いいよ」って言っちゃったんです。その時は恥しくて、顔が物凄く熱くなりました。

 その顔を見てT君は「冗談だって」と慌てて目をそらしました。
 わたしは「冗談なの?」と言うのがやっとでした。

 その後、T君にガバっと抱きしめられて、「実はけっこうマジなんだ」と耳元でささやいたのです。その時にT君の唇が耳に当たって、凄く感じてちゃって、たぶん濡れ始めたと思います。
[ 2013/11/30 12:50 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。


昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。


飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。


他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。

彼氏とのデート前のセフレに

759 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/01/27(火) 15:35:20 ID:6g0MVjIgO
その日女は彼氏とデートで、家の前に迎えに来るのがわかってたんだが、敢えて家に行った。約束の時間の直前に後ろから捕まえて、服をずらして挿入。
女も「もう来るから…」と言いつつ興奮して腰を押し付けてきた。
彼氏から到着の電話も繋がったまま出させ、「…ちょっと待ってて、」
直後に思いっきり中出しし、そのまま出かけてもらった。


761 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/01/28(水) 18:45:38 ID:h3oddNs8O
つづき
そのまま女が帰って来るまで昼寝して酒飲みながらゲーム。帰って来たら着替える前に捕まえて再度挿入。
入口は乾いていたが、精液が漏れるのを我慢していたのか、中の方はドロッとしているのがわかった。
中身を掻き出すようにゆっくりとピストン。
「なんかいわれなかったの」
「…ううん」
「お礼の電話はしないの」
「…もうやめて」
下着をずらして入れてたんだが、どうにも下着がベチョべチョになってきたので一度抜いて今度は半分下ろした状態でまた挿入。
何だか泣いているような顔をしていたので、そのまま思いっきり中出しした。
「お風呂入ってくる…」

[ 2013/11/27 18:16 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

大人のオモチャの訪問販売で

こんにちは、俺は39才で、大人の玩具屋のオーナーです。

東京の下町に店舗を構えましたが、店舗だけの売上では生活出来ないので、色々と試行錯誤しているうちに、ネット販売やラブホテルへの卸売りで、運営は順調になってきました。

最近は余裕も出てきたので、若い奴をバイトで雇って、俺は訪問販売に性を出しています。
本来なら訪問販売なんかしなくていいんだけど、好奇心でやってます。

自慢じゃ無いけど、俺は体に自信があって、ジムにも通っているので結構マッチョ系です。
そしてそれよりも、アソコの方がかなりマッチョです。

でも最近は昔みたいな硬さが無くなってきて、角度も悪くなってきたから、元気なうちにやりまくろうと思って、昼間の住宅街をウロウロしています。

でも、最初の思惑とは大きく外れて、訪問販売で美味しい思いをするのは至難の技です。
人妻に冷たくされるは、ポリには職質受けるはで、すぐにやめようと思いました。
[ 2013/11/27 18:14 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

セックス依存症の人妻患者さんを

私は40才の男で、精神科医をしています。

最近都会では、精神科に通うのに抵抗がなくなってきたのか、患者さんは増えるばかりです。
あまりの忙しさに、患者さん一人一人にかける時間が長く取れません。
本当は見逃している点は無いかと、じっくり考えて、マニュアルと自分の考えとを合わせてカウンセリングをしていきたいのですが、ついついマニュアルに沿って終わらせてしまいます。
そんな中、こんな忙しい私でも、じっくり時間をかけたくなる患者さんもいます・・・

それは、やっぱり綺麗な女性の方ですよね!
そして最近特に多い悩みが、「セックス依存症」と呼ばれるモノですね。

軽いモノから、重度のモノまで、様々です。

患者さんのほとんどは、「彼氏に毎日何回も求めてしまい、彼氏が引いてしまっている」というように、男性から注意されて気がつく人が多いです。
あとは、周りの女友達との会話の中で、自分の性欲と友達の性欲の温度差が激しくて気が付く人もいます。
[ 2013/11/27 18:13 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

山口智子に似た先生と

121 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/02/01(日) 22:25:02 ID:sWfPWEnH0
中学校のとき30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。
そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。
大学を卒業し、県内の中学校に赴任。赴任先に偶然山口先生がいた。
同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。
先生は私のことを覚えていてくださり、私も1年目でわからないことも多かった
ため、仕事の内容を丁寧に教えて暮れた。夜遅くなることも多くなり
同じ学年の男の先生も交えて仕事帰りに3人で飲むこともたびたびあった。
当時山口先生は家庭内不和であり、離婚も考えていた。しばらくして離婚も成立し
子どもは実家に預け、ひとり暮らしをしていた。
いつものように仕事を終え、さあ帰るかと思っているときに飲みに誘われた。
ところがその日は普段一緒に飲む男の先生は、風邪を理由に飲み会には参加せず、
私は山口先生と二人で飲みに行くこととなった。なんだかとても緊張したのを覚えている。
アパートまで迎えに来てもらい、行きつけの居酒屋で酒を飲んだ。

[ 2013/11/26 13:07 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった

443 :えっちな18禁さん :2009/01/15(木) 13:57:53 ID:agVsVoBC0
俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった。
何人家に男を連れてきたんだろ?
姉ちゃんが高校の時なんてうちに彼氏が泊ってたからね(汗)
いいのかよ?だって高校生だろ!!中学生だった俺には
理解が出来なくて、勉強しろよって感じだったわ!!
親父はそんな姉ちゃんを叱るかと思ったら
「結婚するまでに色々な男をやっとけ!!」だってさ(涙)
本当に痛い家族だと思ったよ。
そんな痛い家族に生まれた俺の初体験は姉ちゃん。

それは俺が中3で姉ちゃんが高3の夏休み。
親父、お袋、俺、彼氏?で朝の朝食。
なぜかその彼氏は泊まった翌日の朝、必ずといっていいほど
うちで朝食とってたんだよな(汗)よく考えてみれば、図々しいよな!
そんで親父が駅まで車で彼氏を送るんだから
彼氏なんて自分で帰らせればいいのに、送ることないだろう…
痛いでしょ?うちの家族(涙)
[ 2013/11/26 13:06 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

セックスはスポーツだという彼女と

東京 ♂ 30前半 185/65 若手歌舞伎役者風 シンケンレッド似

相手 東京 ♀20 Fカップ 大島優子似

事前の情報では「ホントですか?!」という高スペック。
セックスはスポーツだという彼女の考えに共感し、
お互いにしてみたいことで盛り上がり面接に移行。

本人はドMだと申告しているが…
 
新宿紀伊国屋前で彼女を待っていると着信アリ。
電話にて誘導し待ち合わせたところ、少しぽっちゃり目の優子が来る。

事前情報通り、服の上からでも分かる巨乳。

内心は「深呼吸してからのヨッシャ状態」
だが、あくまで紳士的に出迎える。

いじめられっ子の僕の味方の先生をレイプした

中学の三年間、僕はイジメにあっていました。
小さい頃から引っ込み思案で、友達も少なく、そういうところに原因があったんだと思います。
イジメといっても、僕の場合は主にハブ・シカトという形で、カツアゲやリンチなど、幸い暴力的なものはありませんでした。
囲まれたりこづかれたりすることはあったけど、世の中には僕より辛い思いをしてる人がたくさんいるはずで、
そういう人達のことを想えば、僕の受けた仕打ちなんて大したことではありませんでした。

そんなみじめな学校生活を送っていた中三の春、若い女の英語の先生が副担任として赴任してきました。
芸能人みたいに綺麗な人で、少し勝ち気なところもあるけど性格も良くて、すぐに皆の人気者になりました。
そんな先生は、イジメられている僕を守ってくれました。
僕が囲まれてガンつけられてたりすると、そこに割り込んで助けてくれました。
学校の中で唯一、先生だけが僕に話し掛けてくれました。
[ 2013/11/25 11:27 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

家が貧乏な私の新しいバイト

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。
[ 2013/11/25 11:26 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

童貞の俺と、ニートの従妹

188 えっちな18禁さん 2006/12/08(金) 20:50:42 ID:OPz79MFq0
なんかおめでたムードのところごめんよ

俺「そろそろ耳揃えて借金返せやもらぁ」
従妹「うぅぅもうちょっと待ってください、ヨヨヨ」
俺「返せないって言うなら体で返してもらおうか、グッヘッヘ」
従妹「別に良いよ」
俺「( ゚д゚ )」 ←今ここ
俺はどうしたら・・・
ちなみに
俺 院生 ”童貞”
従妹 ニート ”16歳”

662 188 sage New! 2007/04/01(日) 21:59:21 ID:6G1A2WHo0
名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝名古屋へ
そしたら昼過ぎに従妹(+叔母)がやって来た
最後に会ったのは盆だからかれこれ7ヶ月は会ってない
別段例の件には触れず何事もなく一日目終了

二日目、昼過ぎには葬式が終わったものの
母上と叔母は何か色々することがあるらしく俺暇を持て余したので
俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」
母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよJ('ー`)し」
従妹「(俺)、どっか行くの?」
俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」
従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」
なんか意図せず二人きりになってしまった

[ 2013/11/24 20:53 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

お嬢様と言う殻を打ち破って

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。
男性は36歳という年齢よりは若く見えます。
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。
「かわいい子だな。タイプだよ」
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。
私は全然かわいくなんかないんですから。
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。
これは人生の大きな分岐点のような気がしました。
[ 2013/11/24 20:51 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7

前回のお話し

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。


今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、
『ダメっ! マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』
ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

続きを読む
[ 2013/11/24 04:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

向かいのご主人に褒められて調子に乗ったら

気持ちの良い 晴れた日主人や子供を送り出し お部屋の掃除をして
洗濯機に汚れ物を入れ 窓いっぱい開けて 朝食の後片付けをしながら 
残っているコーヒーを飲みテレビを見ている 
どこにでもいる家庭の主婦です 結婚して10年
子供は小学1年生の男の子です
毎日 これと云う問題も無く無難に過ごしていました、
主人とは恋愛結婚で今でも仲が良く 何処に行くのも一緒です 不満と云う事など
何もありません、でも もうときめきも無くとっても平和な日々でした。

私も31歳になり単にPTA中心の生活でした、
主人は七歳上で三十五歳で念願の1戸建てを購入しました。
出来たばかりの団地なので お隣さんも親しく無く日々挨拶を交わすだけでした
隣は50代の夫婦で 何か商売をされている様でした。
奥さんが朝出掛けて行き夕方 ご主人が出掛けると云うすれ違い夫婦です。
私が顔を会わすのは主に ご主人で良く洗濯物を干しにベランダに出ると 
向かいの御主人は盆栽の手入れをしていて
「おはよう ございます」と挨拶を交わすうち、世間話までするようになりました。。
その内 冗談まで言い合うようになり 面白いおじさんだと分かりました。
「奥さんは岡江久美子を御存知ですか?」
「はい、はなまるの岡江さんでしょう」
「そうそう、奥さん 若かりし頃の岡江久美子とよーく似ている」
[ 2013/11/23 12:34 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

キモいおっさんにホイホイついていって

彼氏と別れたばっかりの頃ずっと告られてて、でも全然タイプじゃない人がいて
(見た目太めでヲタじゃないけど、ヲタっぽいし15歳上)
ドライブに誘われて彼氏と別れて時間をもてあましてたのでついついていってしまった。
地元では有名なデートスポットで(同時にカーsexポイント)に連れて行かれて
夜景見てたんだけど
そこで改めて告られて、暗闇だったのでbな事がよく見えずにキス。
「やっぱり、ムリ」って言ったんだけどねちっこくキスされながらおっぱいを揉まれて
久しぶりだった事もあって感じてしまい
更に「乳首すぐ立ってきたね」と言葉攻めで密かに下も濡れてきてしまい・・・

キャミに下はミニスカートだったんですが
唇、首筋、耳をbwちょべちょ舐めながら
キャミの上からブラをずらし、キャミ越しに乳首をつまんだり転がしたり。
「ほんとにィ~**ちゃんが可愛いんだよォ~」とかキモい事言われながらで
引くんですが、感じてしまう身体。
「まだ付き合えないし、やめて」と言いながら下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。
[ 2013/11/23 12:21 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

サイトで掘り出し物見つけたぞ!

俺はサイトで掘り出し物見つけたぞ!
彼女は南部方面在住で、俺は津軽在住。
まぁ、人妻なんだが写メ交換してみたら、
30台後半には見えん。
どう見ても20台後半に見える。
女優で例えるなら飯島直子。
待ち合わせして待つ事30分。
来たー!すんごい美人!

直ホは確認済みだったので近場のホテルへGO!
色々家庭の愚痴とか聞く事1時間。
彼女が涙を流し始めた。

そこで彼女を抱きしめてキス。
キスをしながら「ふぅーん」と軽く喘ぐ。
舌を差し込んでからませるが彼女の舌が短い。
服の上から胸をまさぐる。
事前に「私、胸は小さいの。」と聞いていたが、極端に小さいという事はない。

初めてスワッピングしちゃいました

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。
[ 2013/11/23 12:18 ] 女性の体験談 スワップ ハプバー | TB(0) | CM(-)

学校の好きな女の子の家に泊ったら親父さんに

これは俺が高校2年生だった時の話です
俺は好きな子(彼女ではない)Eと一緒に花火を見に行きました。
その帰り、田舎ですが、最近は変な人が多いので、
「家まで送って行くよ」と言い、Eの家まで送って行く事になりました。
Eはすっごい美人で、K川怜によく似ています。
Eの家の前に着くとすでに時刻は23時をまわっていました。
俺の家はEの家と同じ市内ですが、距離はだいぶあるし、電車も1時間に1本
くらいしかありません。なので帰りはどうしようか悩んでいました。

Eを家の前まで届けて、さてどうやって帰ろうかと思ったその時。
Eが「どうやって帰る気?」と聞いてきました。
俺は「歩いて帰るよ」といいました。歩けばゆうに2時間はかかります。
するとEは「ねぇ、よかったら泊まって行く?」っと言ってきたのです。
俺はビックリしてむせ返りそうでした。
俺が「マジ!?」と言うとEは、「マジだよ!1晩くらいいいじゃん!」と言ってきいました。
俺は「こんなの親に見つかったらヤバイじゃん!」と言うと、
「内緒で泊まっちゃえばいいじゃん」と言ってきました。
[ 2013/11/23 12:16 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

かりまんは、3種類あるんだ

数年前に友人の家に泊まりに行きました。私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。
翌日、友人は朝早くから仕事です。
私が9時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。
知性があり、元気の良い奥さんです。
昨日の話の続きが始まります。「かりまん」をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまん」って変なことでしょ?」と聞いてきました。
私は、「かりまんは、3種類あるんだ。」と答えました。「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。おふざけのつもりです。
「一つ目は、子供の遊びの延長でさあ、こうするんだ・・」といいながら、スカートをはいた奥さんのお尻にパジャマをはいたままのペニスを押し付けてグリグリします。かりまん、とは仮エッチみたいなもので、私の郷里の(悪がきが使う)隠語です。
おふざけの積もりだったのに私のペニスが大きくなってしまいました。誰もこの家にいない事も思い出しました。「かりまんだから、これはエッチではないんだ。」と変な言い訳をしながら、奥さんの腰に手をあて、調子に乗って続けてしまいました。
[ 2013/11/21 22:39 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女がバイト先でアナルで浮気してた

この前、仕事の同僚であり、彼女の理恵のHを見てしまいました。
21時頃レジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが
見慣れた車が止まっていました。
「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は車を路駐して気づかれないように
バックヤード側のシャッターから店を覗きに入りました。
このS店は店長がM先輩(既婚者)で、
僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。

店の中は閉店後で電気が消えていて暗く、
奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。
「まさか・・・」と思い、ここから事務所を覗いてみようと思いました。

事務所から少し離れたところにバックヤードがあり、そこから事務室が丸見えでした。
覗いた時にはすでに理恵は裸で、M先輩はイスに座っていて
理恵はフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。

[ 2013/11/21 22:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中学ん時の話を一つ

中学ん時の話を一つ。
当時、付き合って一年になる、恵美という彼女がいた。
彼女とはまだ普通のキスしかしたことはなかった。
もちろん、俺は正直ヤりたかった。
けど、生徒会副会長という身分上、ある程度理性ある行動を心がけていた。
正月だった。
恵美は恵美の父の実家へ帰った。一週間くらいだったろうか。
その間も、夜に電話して密に連絡をとっていた。
ある日、いつものように恵美と電話をしていた。
冬休みの宿題の事、恵美の従姉妹の事、たわいもない話だ。

そして俺は、特に意味も無く 『帰ってくるの、8日だっけ?』(日にちは適当)
と恵美に聞いた。
恵美『いや、7日だよ。』
俺『帰ってくるの一日早まったの?』
恵美『8日、午前から部活あるから、恵美だけ早く帰ってくるの。』
と。…ちょっと気になったから、
俺『7日は何時ころ帰ってくるの?』恵美『16時くらい、かな?』
ん?16時から、次の日の朝まで恵美は家で一人??
[ 2013/11/21 22:33 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。


そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。


涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。


あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。


コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、


そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。


今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。


俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。


いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。


それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。


それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、



今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。


嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、


そして、風呂に消える二人、、、


真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。


すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、


「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。


真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、


そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?


「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、


濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、


「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。


こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。


そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。


この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、


それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、


「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、


このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。


「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、



徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。


そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。


タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。


俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、


「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。


「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。



『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、


そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、



『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、


『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。


「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。


タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、


そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、


『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。


立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。


「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、


「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、


次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」


そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、使えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、


「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。


すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?


パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、



車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、


真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。


子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、


そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、



そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、


嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、


「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。


俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、


しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、


真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、


「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、


たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、


見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、


嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、


真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、


すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?


そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。


「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

[ 2013/11/20 02:28 ] 姉さん女房と麻雀して | TB(-) | CM(-)

嫁が19の時にナンパされた話

687 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2011/05/20(金) 14:16:26.46 ID:GIMmyzUm0
妻31歳 妻の容姿は世間一般から見てもまぁまぁカワイイ方らしい。
見た目はもっと若く年齢言っても違和感無いと思う。

体型に関しては、くびれもはっきりしており某掲示板でヌード写真うpすると、すこぶる評判が良いのです。
(妻には内緒ですが汗)
妻は独身時代にナンパされた経験は多々あるそうです。
 
 
690 名前: 忍法帖【Lv=1,xxxP】 [sage] 投稿日: 2011/05/20(金) 15:15:52.86 ID:GIMmyzUm0
連投規制です。。
シラフでは語ろうとはしないのですが、珍しく泥酔したときはSEX中だと少しずつ教えてくれます。

ホントニ少しづつです(;>_<;)(聞き出すことが俺にとっては萌えまくりだった。)


俺と付き合う前、当時19歳の妻と妻の女友達の二人で夏に海で遊んでいたら
当時珍しい?マリンジェット?と小型ボートに乗った25歳(後で雑談中に教えてくれたらしい)
の男2人にナンパされたと。
[ 2013/11/18 13:56 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ど天然な水着アシスタントをスタッフみんなで

269 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2011/06/06(月) 11:57:23.58 ID:VWq+uso20
商品の紹介映像の撮影で怖い現場監督がいて,その日も大声で怒鳴ったり厳しい指示を
出していた。監督は50歳の独身で禿げて太っている。
しかも気が短いためみんなに嫌われていた。
その日はアシスタントの水着の女性が来てて,ルックスやスタイルは抜群。
 
ビキニからはみ出した巨乳。170cmの長身からのびるすらっとして
白く透き通った美脚。小さめのビキニで、目のやり場に困るくらいだった。
性格は綾瀬はるかのような天然。

[ 2013/11/18 13:39 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

英会話講師のマイケルと嫁と

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。

私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります
 
 
妻は身長は155cmくらい。スレンダーでバストはBかCcup。肩にかかるくらいの黒髪で和風顔のルックスです。
贔屓目かもしれませんが、まずまずの美人だと思います。

昨年8月のある金曜の話。
[ 2013/11/17 18:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイトで知り合った少女のママで脱童貞

106 :えっちな18禁さん :2010/06/19(土) 09:54:23 ID:UtRa3AYi0
田舎の代名詞みたいなところに通ってたけど
バイトでスーパーのレジ打ちやってた
当時童貞
バイト内で初彼女を作ったけどキス止まりで別れた

それはいいや
 
 
子供連れで来るお客さんは当然のように数多くいる
暇な時間帯にレシートの切れ端で折鶴を折って子供にあげたりしてたんだけど
中の一人がものすごく食いついてきた

当時2歳で人懐こそうな顔立ちの女の子
たまにわざわざ「お返し」を持参してくれた
そりゃこっちも悪い気はしない
[ 2013/11/17 17:47 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

ファミコンと引き換えに処女を

558 557[sage] 2009/08/20(木) 17:29:05 ID:40XZH7gK0
私が小5のとき両親が離婚して母子家庭になりました。
父がDQNだったんで離婚は賛成だったんだけど、お金は苦労した。
そこそこのマンションから安アパートに移って、母は夜働くことになったんで、
私はうちに帰っても一人で夕食食べてテレビ見てと一人で過ごすことが多かった。
んで、友達もいないわけじゃないんだけど塾とかあると遊べないし、
だんだんさみしくなってたんだよね。
 
559 557[sage] 2009/08/20(木) 17:33:22 ID:40XZH7gK0
6年になったとき、隣に大学生のお兄さんが入ってきて、
最初は別になにも交流はなかったけど、
5月ごろ、大雨降ってたときに家の鍵をもっていくの忘れてて
学校から帰ってきても締め出されてしまった。
そういうときは大体友達の家に遊びに行くんだけど、その日は大雨で
その上傘も忘れてダッシュで帰ってきていたので、どうしようか迷ってた。
そしたら、隣の大学生のお兄さんが帰ってきて私を見つけて、
「うちくる?」って言われたんで恐る恐るだけど部屋に入れてもらうことにしました。
[ 2013/11/17 17:43 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

入院したら、見習い看護婦と入淫した

278 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/02/14(土) 00:36:12 ID:aAkHC46I0
今はなくなってしまったが、豊○市の病院に俺が入院した時の話。
その病院には隣に寮があり、見習い看護婦さんが昼間は看護学校
夕方から病院で働くという感じだった。
俺は20才の大学生だったのだが、入院患者は若い男が少なかったこともあって
看護学生たちは個室の俺の部屋へ来て、いろんな話をしてくれた。

279 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/02/14(土) 00:40:08 ID:aAkHC46I0
最初、俺は重病患者だったからICUに入っていたのだが、
その時に歯磨きを手伝ってくれたり、タオルで体を拭いてもらって
個室へ移った時には、若い見習い看護婦さん達も気さくに話せる仲になった。
そのうちの一人、背が低くてものすごく子供っぽい見習い看護婦さんが
俺のことを気に入ってる、という話を別の見習い看護婦さんから聞いた。

[ 2013/11/16 22:06 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー