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嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた5

前回の話

ベッドの上で、自らアナルを広げている嫁。それだけではなく、
『アキオくんが見てる前で、唯のバージンのお尻にマサルさんの固いおちんちん、奥まで入れて下さい♡』
と、興奮で震える声で言った。

セックスに比較的貪欲な嫁だが、お尻だけは触ることすら許してくれなかった。それなのに、俺ではない他の男に、そんなおねだりをしてしまっている。

『ホント、アキオくんヤバいわね。もっと大きくなっちゃったわよ。そんなに唯ちゃんがアナルでやられちゃう姿が見たいの? 興奮しちゃうの?』
俺とアナルで繋がったままの優子さんが言う。優子さんは、さっき初めてアナルセックスをしたばかりなのに、もう痛みは感じていないようだ。今も、俺と会話しながらも、微妙に腰を動かしている。

「いいの? したことないんでしょ?」
マサルさんは、嬉しそうに言う。
『優子さんがアキオくんにやられちゃったみたいに、私にもして下さい♡』
嫁は、アナルを広げたまま言う。俺は、嫁のそんなとんでもない言葉に、さらに興奮が大きくなるのを感じていた。
俺がしたことのない事を、他の男と経験する……。そう思うだけで、嫉妬の炎が燃え上がるが、興奮と快感も燃え上がっていく。

「うぅ……」
マサルさんはうめくように言う。そして、さっき俺が使ったローションボトルを手に取り、中身を手の平に取ると、嫁のアナルの辺りに塗り広げていく。
『あぁっ、やっぱり、シャワー浴びてきて良いですか?』
急に弱気になった嫁。しっかりと洗いたいということなんだと思う。でも、マサルさんはまったく聞く耳も持たず、人差し指を差し込んでしまった。さっきも嫁はアナルに指を入れられたが、先の方しか入っていなかったように見えた。でも今は、ローションがたっぷりと塗られていることもあってか、マサルさんの指が根元まで入っている。

優子さんのアナルに入れている俺が言えることではないが、自分の嫁のアナルに、他の男の指がずっぽりと入っている姿は、現実とは思えないくらいに衝撃的だ。

すでに嫁は、マサルさんに生でハメられて、膣の中にたっぷりと射精されてしまっている。その姿も想像を絶するものがあったが、アナルはまた別だ。そこだけは、止めて欲しい。俺はそんな気持ちを強く持っていた。

でも、マサルさんは嫁のアナルに入れた指を動かし始めた。さっき俺が優子さんにしたように、ゆっくりと広げていくような感じだ。

『うぅ……。なんか、変な感じです……』
嫁は、何とも言えない顔をしている。痛そうでもなく、不快というわけでもなく、また、気持ち良いというわけでもない微妙な顔だ。

『最初は変な感じだったのよね。でも、もう気持ち良くなっちゃったよ』
優子さんはそんなことを言いながら、俺にキスをしてくる。そして、魂を吸い尽くすような濃厚なキスをしてくる。

すると、マサルさんが嫁に、
「あんなキスしたら、アキオくん優子のこと好きになっちゃうね」
と、煽るように言う。
『ダメぇ、キスしちゃダメだよぉ! 好きになっちゃう!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、優子さんはキスをやめるどころか、俺に抱きついてしがみつくようにしてキスを続ける。

『うぅ、ダメなのに……』
嫁は、悲しそうに言う。でも、嫁はマサルさんにアナルに指を入れられたままだ。

すると、優子さんがキスをやめて、
『私はもう好きよ。アキオくんのこと大好きになってるわよ』
と、いじめるように言う。
嫁は、
『アキオくん、優子さんのこと好きになっちゃった?』
と、泣き声で聞いてくる。
「い、いや、俺は……」
言いよどむ俺に、優子さんは、
『私のこと、好きじゃないの?』
と、妖艶な笑みを浮かべて聞いてくる。
「それは、その……」
俺は、どう言っていいのかわからなくなってしまった。

『やっぱり好きなんだ……。マサルさん、私もマサルさんのこと好きです!』
嫁はそう言うと、マサルさんにキスをした。アナルに指を入れられたまま、窮屈そうにキスをする嫁。マサルさんとキスしながらも、こっちをじっと見ていているのがわかる。嫁の目は、意地を張っているような感じだ。

優子さんも、二人がキスをしているのを見つめている。優子さんは、嫉妬していると言うよりは、興奮しているような顔だ。そして、その顔のまま腰を振り始める。アナルの処女を奪われた痛みはまったくなくなったようで、腰をなまめかしく動かしてくる優子さん。対面座位で繋がっているので、アナルでしていると、凄く下付の膣の女性としているみたいな感じだ。

俺は、優子さんの強烈なアナルの締めつけと、嫁が濃厚にキスをしている姿に興奮が驚くほど高まっていく。

マサルさんは、やっぱり泣きそうな目で優子さんの姿を見ている。そして、
「そろそろほぐれたんじゃないかな?」
と嫁に言った。
『……はい。私のお尻の初めて、もらって下さい』
嫁は、マサルさんにそう言った後、俺の方を見てきた。もしかして、ただの勘違いかもしれないが、止めて欲しいというような顔だった気がする。

でも、俺が何か言う前に、優子さんの舌が俺の口の中に再び滑り込んでくる。すると、嫁があきらめたようにベッドに仰向けで寝転がった。
『こっち向きでも良いですか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。さっき俺は、優子さんとバックでアナルセックスをした。それを気にしているのか、そんなことを聞く嫁。

「もちろん。でも、ちょっと腰持ち上げないと入らないかもね」
マサルさんはそんな風に言う。確かに、アナルでの正常位は角度的に厳しいものがあるように思える。でも、対面座位でもなんとかなっているので、入れてしまえさえすれば大丈夫だと思う。

しかし、嫁はマサルさんの言葉通り、自分で太ももの裏側を抱えるようにしてお尻を持ち上げ始めた。当然、脚が左右に広がる感じになるので、あそこがモロに見える格好になる。それだけではなく、アナルまではっきりと見えてしまっている。赤ちゃんがオムツを替えられる時のような姿を、マサルさんにさらす嫁……。最悪な状況なのに、俺はひたすら興奮していた。

マサルさんは、チラッと優子さんの方を見た。でも、優子さんは、それが見えているのか見えていないのかわからないが、まったく気にすることなく俺とキスを続け、腰を振り続ける。優子さんも、かなり興奮しているようで、顔が本当にトロンとしている。
初めてのアナルセックスでも、こんなに感じてしまうのもなんだろうか? 俺は、不思議に思った。もしかしたら、優子さんはマサルさんの前で他の男性に色々されることに、凄く興奮するのかもしれない。俺が嫁を寝取られて興奮するように、優子さんは、愛する夫の前で他の男に寝取られることに興奮するのかもしれないなと思った。

マサルさんは、優子さんから嫁に視線を戻すと、いきり立ったペニスを握って嫁のアナルに押し当てていく。
俺は、嫁の処女をもらった時のことを思い出していた。凄く痛がって、中断を挟みながらやっと一つになったとき、本当に感動したのを覚えている。
それなのに、嫁はいま俺の目の前で、もう一つの処女を他の男のペニスで散らそうとしている……。

マサルさんは、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいく。
『う、うぅ……ゆ、ゆっくり……うぅ……』
嫁は、少し不安そうにうめき声をあげる。マサルさんは、そのままさらに押し込んでいく。もう、亀頭部分は嫁の中に入ってしまっている。

優子さんが、
『あ〜あ、入っちゃってるね。唯ちゃんの初めて、奪われちゃったね。もう、取り返し付かないわよ』
と、上気した顔で言ってくる。俺は、その言葉に狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅぁっ! 激しいぃ、うぅっ! あっ! 気持ち良いぃっ! もっと! お尻犯してぇっ! 気持ちいいのぉっ!』
優子さんは一気にとろけた顔になり、激しくあえぎ始めた。

「全部入ったよ。大丈夫?」
マサルさんの声が聞こえてくる。俺は、優子さんを突き上げながら嫁の姿を見た。マサルさんのペニスが根元まで入ったようで、二人は一見普通の正常位みたいな格好になっている。
『平気です……。全然痛くないです』
嫁は、拍子抜けしたみたいに言う。

『うぅあぁっ! んぉぉおおっ! お尻壊れるぅっ! あなたぁ、またイッちゃうぅっ! お尻でイッちゃうのぉっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクぅーっ! うぅぅーーっっ!!』
優子さんは、膣でのセックス以上に感じているようで、だらしなく開いた口からは、よだれまで垂れ流れていた。
俺は、女性がこんなに感じている顔は見たことがない。前立腺もない女性が、どうしてアナルで感じるのだろう? と、不思議に思う。背徳感が快感をブーストするのだろうか?

「優子ぉ……」
マサルさんは、泣きそうな声でうめく。唯のアナルに入れたまま、そんな声を出すマサルさん。
『平気ですから、動いて下さい……』
嫁は、マサルさんを焚き付けるように言う。マサルさんは、黙って腰を動かし始める。俺が優子さんにしたのとは違い、ゆっくりと動かし始めるマサルさん。俺は、動きを止めて食い入るようにそれを見ていた。優子さんは、俺が突き上げるのを止めたことで、身体から力が抜け、そのまま後ろに倒れてベッドに仰向けになった。俺は、優子さんとアナルで繋がったまま、嫁のアナルセックスを見続けていた。

「痛くない?」
マサルさんは、優しく問いかける。
『平気……です。どうしてだろう? 全然痛くないです』
「あれれ? もしかして、もう経験済みだったとか?」
マサルさんが少しふざけた感じで言う。
「さぁ? 内緒です」
嫁は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキンとしてしまった。
「あれ? 唯ちゃん浮気してるの?」
マサルさんが楽しそうに聞く。
『今してますよ。マサルさんと、浮気エッチ』
嫁は、俺をいじめるような感じで言う。俺は、嫁のその言葉でショックを受けたのか、みるみるとペニスが柔らかくなっていく。そして、優子さんのアナルから抜けてしまった。優子さんは、気持ちよさそうな顔で目を閉じている。もしかして、寝てしまったのかもしれない。

「俺とアキオくん以外とは経験あるの?」
マサルさんは、さらに嫁に質問をしていく。
『……ありますよ。お尻はないですけど、エッチはしたことありますよ』
嫁は、低い声で告白した。

「ウ、ウソだ……。いつ? 誰と?」
俺は、悪夢でも見ているような気持ちになってしまった。嫁に限って、浮気なんてあるはずがない……。そんな風に思っていたのに、まさかのカミングアウトだった。

「へぇ、意外だね。何回ぐらいあるの? 今でも続いてるの?」
マサルさんは、嫁のアナルに入れたまま質問する。
『内緒です。それより、もっと速く動いて下さいよぉ〜』
嫁は、人が変わったようにマサルさんをせかす。さっきまでの、俺が優子さんのことを好きになってしまうのではないかと心配していたのがウソのようだ。

「わかったよ。じゃあ、遠慮なくいくよ。浮気者の唯ちゃんにお仕置きしないとね」
マサルさんはそう言うと、腰の動きを速く強くした。
『うぅ、うっ! うーっ! ダ、ダメぇ、これ、あぁっ! なんか、出ちゃいそう……うぅっ! イヤぁぁっ!』
マサルさんが腰の動きを速くすると、一気に余裕がなくなったような声でうめき始める嫁。
「大丈夫、もっと力抜いてごらん」
マサルさんはそんなことを言いながら、リズミカルに力強く腰を振る。

『ダメェっ! 何か出ちゃうぅっ! 出ちゃいそうですぅっ! イヤぁぁっ!』
嫁は、まったく余裕のない顔で叫ぶ。優子さんはそんなことはなかったが、嫁はアナルを犯されると、便意を感じてしまうようだ。無理もないと思う。本来、出すところに無理矢理入れるのだから、そんな風に拒絶反応が起きるのが当然だと思う。

「あぁ、凄いよ……。凄く締まってるよ」
マサルさんも、うめくように言う。
『あぁっ! ダメェぇ! ホントに出ちゃいそうだよ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁぁーっ!』
嫁は、必死の顔で叫ぶ。でも、とくに何かが漏れ出てしまうような気配はない。俺は、アナルを犯される嫁を見て、凄く興奮してしまった。でも、さっきの嫁の浮気発言で、凄くショックも受けている。

そんなこともあり、俺のペニスは縮んだままだ。そんな俺の目の前で、両脚を抱えて開脚したままの嫁が、マサルさんにアナルを犯され続けている。マサルさんに必死で止めてくれと言っているのに、脚を抱えたままの嫁。本当にイヤなら、いくらでも逃げられると思う。

俺は、嫁のことがわからなくなってしまった。浮気をしたことがある……。本当なのだろうか?
すると、黙らせようとしたのか、マサルさんが嫁にキスをした。それでも嫁は、しばらくうめいていた。でも、マサルさんが無視して腰を振り続けていると、急に嫁はマサルさんに抱きつき始めた。抱えていた脚を離し、しがみつくようにマサルさんに抱きつく嫁。
マサルさんは、キスをしたまま腰を振り続ける。
『ううぅーっ! うーっ!』
嫁はしがみついたままうめき続ける。でも、さっきまでとは違い、あえぎ声がキスでそうなっているような感じだ。

正常位で繋がっているからか、嫁は腰を少し持ち上げ気味にしている感じだ。正常位でアナルに入れるのには、そうしないとやりづらいのかもしれない。すると、その体勢に疲れたのか、嫁は脚をマサルさんに巻付け始めた。

好き好きホールドとか、だいしゅきホールドとか言うらしいが、そんな体位になってしまった嫁……。ラブラブな二人のような格好のまま、マサルさんは腰を振り続ける。初めてのアナルセックスなのに、あんなに激しくしてしまって大丈夫なんだろうか? 優子さんに同じようなことをしたくせに、そんな心配をしてしまう俺……。

そしてマサルさんのピストンはどんどん激しくなっていく。でも、一度も二人はキスをやめない。よく見ると、嫁も舌を絡ませているようだ。俺は、気がつくと自分がまた勃起していることに気がついた。嫁が他の男と濃厚なキスをしながら、アナルで感じている姿を見て、ガチガチに破裂しそうなほど勃起していた。

そして、マサルさんは身体をビクンと震わせると、ペニスを押し込んだまま動きを止めた。嫁は、マサルさんに腸内射精をされながら、夢中でマサルさんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜていった……。

そして、しばらくそのままキスをしていた二人だが、やっとキスをやめた。
「大丈夫だった? 痛くなかった?」
アナルで繋がったまま、優しい声でマサルさんが聞く。
『大丈夫です。ふふ。わかってるくせに』
嫁は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「やっぱり? 感じてたよね?」
『さぁ? どうでしょうか』
笑いながら言う嫁。
「だって、キュウッって痛いくらい締まってたよ。それに、メチャ太もも痙攣してたもんね。初めてのアナルセックスでイッちゃった?」
マサルさんの質問に、笑みを浮かべるだけで何も言わない嫁。俺は、泣きそうだった。

『アキオくん、一緒にシャワー浴びようよ』
嫁にそんな風に言われた俺は、慌てて嫁の近くに移動した。入れ替わるように、マサルさんがグッタリと目を閉じている優子さんの横に移動する。そして、優しく頭を撫で始める。

俺は、嫁に手を握られ、引っ張られるように浴室に移動した。嫁はすぐに俺に抱きついてキスをしてくる。めちゃくちゃに舌を絡めて激しいキスをする嫁。
『ゴメンね、アキオくん……。初めてあげられなくて……』
泣きそうな顔で言う嫁。俺は、嫁を優しく抱きしめて気にするなと言おうとした。でも、嫁の内ももに流れ出ているマサルさんの精液を見て、一気に嫉妬心が爆発した。

俺は、嫁の後ろに回り込む。そして、風呂の縁に両手をつかせて立ちバックの格好をさせると、マサルさんの精液が漏れ出ている嫁のアナルにペニスを押し当てた。
『アキオくん、もう初めてじゃないけど、入れて……』
嫁は、申し訳なさそうな感じで言うが、少し興奮しているようにも思える。俺は、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいった。ググッと押し返すような抵抗を感じたが、すぐにズルンと一気に入ってしまった。
『うぅっ、あっ! アキオくん、入ってる……。アキオくんのがお尻に入ってるよぉ』
立ちバックで、身体をひねるようにして俺を見る嫁。俺は、堪えきれずにキスをした。そして、キスをしたまま嫁のアナルを犯し始めた。さっき優子さんとしたときよりも、スムーズな感じがする。もう、マサルさんのペニスでしっかりとほぐされてしまったんだと思う。

俺は、妻の身体が改造されてしまったような気持ちになり、本当に息が詰まりそうだった。そして、俺の形にしてやる! というくらいのつもりで、必死で腰を振った。
『やっぱりアキオくんが良い……うぅっ! あっ、あぁっ! アキオくん、好きぃ……ねぇ、キスして』
嫁は、泣きそうな顔で言う。俺は、すぐにキスをした。不思議な気持ちだった。今まで数え切れないほど嫁とはキスをしたが、今したキスは初めての感覚だった。大切なものを失って、また取り戻したような、そんな気持ちだった。

嫁も同じように感じたのか、キスをした瞬間、嫁の目から涙が流れ出た。そのまま俺は腰を振り続け、嫁のアナルの奥深くに射精した……。

俺と嫁は、そのままお湯を張ってあった風呂に入った。俺にもたれかかるようにして来る嫁。
『アキオくん、お互いにちょっとやりすぎだったね。ゴメンね。もう、これで最後にしようね……。愛してる』
嫁は、俺の手をギュッと握りながらそう言った。

「ねぇ、浮気したって本当なの?」
俺は、気になってしかたなかったことを聞いた。
『……聞きたいの?』
嫁は、少し暗い声で言う。俺は、この時点でもう答えを聞いたようなものだと思い、ひどく動揺した。
「き、聞きたい……」
『嫌いにならない? 私のこと、捨てたりしない?』
こんな念押しをする嫁。ズルいと思う。でも、俺はしないと約束した。

『ゴメンね。アキオくんに内緒で、アキオくんより太くて大きいおちんちんと浮気しちゃいました……』
嫁は、小さな声でささやくように言う。
「そんな……。い、いつ? どこで?」
『2か月くらい前に……。家でしました……』
「家って、俺達の?」
『はい……。私達のベッドの上で……』
「ウソだ……そんなの、ウソだ!」
『ごめんなさい……。本当にごめんなさい』
小さな声で謝り続ける嫁を見て、俺はそれが事実なんだなと理解した。

「……どんな風に?」
俺は、パニックで何を聞いて良いのかわからず、そんなことを聞いてしまった。
『アキオくんのより太いおちんちん、お口を大きく開けてくわえました……』
そんなことを言い始める嫁。俺は、とてもそんなことは信じられない。信じられない思いで何も言えない俺に、
『目一杯大きく開けても、どうしても歯が当たっちゃうんだ……』
俺にもたれながら、少し元気がない感じでしゃべり続ける嫁。
『でもね、頑張って喉の奥まで入れると、苦しくなっちゃんだけど、ゾクゾクしちゃうんだ。こんな太いおちんちんが、喉まで入っちゃってるって……』
嫁は、元気のないトーンは変わらないが、話している内容が変わってきた気がする。何も言えない俺に、嫁は話し続ける。

『それでね、喉の奥に押し込んで、そのまま我慢するんだよ。そうしたら、頭がボーッとしてきて、子宮がキュンとし始めるんだ』
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ブロマガって何?

[ 2016/02/16 22:30 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4

前回の話

嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです♡ 今度はバックで入れて下さい♡』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ♡』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ♡』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ〜あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ♡』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ♡』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい♡』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです♡ 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ♡』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて! あっあっ、おぉ、あっ! またイッちゃう、アキオ君、イグッ! イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ! ダ、ダメえっ! そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー! き、汚いから! イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ! ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ♡ んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』
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[ 2016/01/20 21:44 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた3

前回の話

『アキオくん。マサルさんにいっぱいイカされても、嫌いにならないでね♡』
狭いエレベーターの中で、マサルさんと濃厚なキスをした嫁は、上気した牝の顔のまま俺にささやいた。その言葉に、イキそうなほど興奮してしまった俺は、言葉が上手く出てこなかった。すると、優子さんが俺にキスをした。さっきの車の中でしたように、いきなり舌を差し込んできてかき混ぜるような大人のキスだ。

それを見て嫁は何か言いかけたが、その言葉を飲み込んで、俺達のキスを見続けた。
『私もいっぱいアキオくんとエッチしちゃうけど、アキオくんのこと嫌いになっちゃダメだよ』
キスをやめた優子さんが、ニヤッと笑いながら言う。すると、エレベーターのブザーが鳴った。

俺達は慌ててエレベーターを降りると、廊下を進んで部屋の前まで来た。そして、マサルさんが鍵を開けると、そのまま4人で入室した。部屋は大きめで、ベッドルームも二つあるような部屋だったが、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じだった。

マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、嫁はキョロキョロと珍しそうに周りを見回している。そして優子さんは、自販機の中のおもちゃを眺めていた。
『あ、オルガスターだ! 唯ちゃん、これ使ったことある?』
優子さんが嫁に声をかける。すると、嫁は自販機のところに移動しながら、
『そう言うヤツはまだ経験ないです。ローターくらいです。なんか、入れるのは怖くて』
と答えた。確かに、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない。
『そうなの? それって、人生半分くらい損してるわよ』
優子さんが、真面目な顔をして冗談を言う。
『そんなに気持ちいいんですか?』
嫁は好奇心をそそられたようで、そんな風に質問した。
『凄いわよ。イキっ放しって、こう言う事なんだなぁって』
『そんなにもですか!?』
嫁は、ビックリした顔で言う。
『試してみる?』
『えっ? そ、そんの無理です! みんながいるのに恥ずかしいですよぉ』
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。でも、今さら何を恥ずかしがるのだろうと思ってしまう。

『じゃあ、一緒に使おうよ』
優子さんはそう言うと、さっさとオルガスターを購入してしまった。
『えっ、そんな、一緒って?』
嫁は戸惑った顔で言う。

すると、優子さんはいきなり嫁に抱きついてキスをした。さっき俺にしたような、濃厚で激しいキスをする優子さん。嫁は驚いた顔をして優子さんのキスから逃れようとしたが、優子さんが嫁の頭をホールドするようにして離さない。そしてそのまま、嫁の口内を舌でかき混ぜ続ける。嫁もすぐに抵抗を止めて、優子さんにされるがままになる。

優子さんは嫁の抵抗が緩むと、嫁の頭から手を離し、嫁のカラダを抱きしめるようにしてキスを続ける。そして、そのままベッドにもつれるように倒れ込む二人。
すると、さっきまでキスをされるがままだった嫁が、優子さんの上に乗っかってキスを始めた。さっきとは逆に、嫁が優子さんを責めるようなキスになった。

俺は、嫁がマサルさんとキスをした時のような嫉妬は感じなかったが、単純にエロくて興奮していた。女同士のキス。もうすでに何度か見せてもらったが、あれはただキスをしただけという感じだった。でも今は、これからエッチをしようとしている二人の、前戯としてのキスという感じで、たまらない緊張感があった。

『ん、ふぅ、舌出して下さい』
嫁が、優子さんにそんな指示をする。すると、優子さんは素直に舌を出した。嫁はその舌を吸ったり舐めたりして責めていく。
「うお、エロいね」
風呂から戻ってきたマサルさんが、興奮した顔で言う。

『唯ちゃん、すっごく上手だね』
優子さんは、夢中でキスを続ける嫁に言う。
『優子さんだって、凄いです。ドキドキです』
嫁は、うっとりとした顔で言う。すると、今度は優子さんが上になる。そして、慣れた様子で嫁にキスをしていく。優子さんは、キスをしたまま嫁の服を脱がせていく。ボタンを外していき、嫁のブラが姿を見せる。いつもの可愛らしい感じのではなく、黒のレースのセクシーなものをつけていた。

「唯ちゃん、気合い入ってるね。いつもあんなエッチな下着なの?」
マサルさんは、興奮した顔で言う。
「いや、初めて見るヤツです……」
俺は、正直に答えた。嫁は優子さんに脱がされながら、優子さんの服を脱がし始めた。そして、あっという間に二人ともショーツとブラだけの格好になる。そして、優子さんは嫁以上に気合いの入った下着を身につけていた。
優子さんは、カップに切れ込みの入ったブラをしていて、優子さんの大きな胸がほとんど丸見えになっている。ショーツの方も、チラチラとヘアが見え隠れしているので、穴が空いたタイプを穿いているような感じだ。そんなエロい下着を身につけている方が、全裸よりもはるかにエロく見える。

「優子さんだって、気合い入ってますね」
俺は、優子さんのエロい下着に興奮しながらそう言った。
「でも、いつもあんな感じだよ」
マサルさんは、普通の感じで言う。俺は、優子さんが日常的にエロい下着を身につけているのを想像すると、さらに興奮してしまった。

『優子さんのキス、すっごくエッチです』
嫁が、すっかり出来上がった顔で言う。
『じゃあ、そろそろ使っちゃおうか?』
優子さんが、オルガスターを手に取って言う。嫁は、ドキドキしているような顔でうなずいた。
優子さんはオルガスターを箱から出すと、備え付けのコンドームを装着していった。そして、嫁のショーツを脱がせ始める。俺は、相手が女性とは言え、嫁が他人にショーツを脱がされる姿を見て、息が止まりそうなほど興奮していた。

嫁は腰を軽く浮かせて、優子さんが脱がせやすいように手伝っている。そして、すぐに嫁は下半身裸になった。
『もう、すっかり準備OKね』
優子さんは、嫁のあそこを見て笑いながら言った。
『だ、だって、キス凄いから……』
優子さんにあそこが濡れていると指摘されて、顔を赤くしながら嫁が答える。
『行くわよ』
優子さんはそう言うと、嫁のあそこにオルガスターを挿入した。異形のバイブが、あっさりと嫁の膣中に消えて、
『んっ、ふぅ……。全部は入っちゃいました?』
と、嫁が聞く。
『うん。どう? 痛くない?』
『はい。太いかなって思いましたけど、入っちゃうと平気でした』
嫁は、痛そうな感じはまったくない。

『ちょうど当ってるでしょ? 唯ちゃんって、Gスポットは感じる?』
『はい。けっこう感じます』
『誰でもそうよね。これ、ここからが凄いんだから。行くわよ』
優子さんはそう言うと、オルガスターのスイッチを入れた。

『うぅっ!? あ、これ、うぅ……ダメ、ヤバいかも……うぅぁっ!』
低い振動音が響く中、嫁がうめくように言う。優子さんは、イタズラっぽく笑いながら、
『でしょ? じゃあ、強くするわよ』
そう言って、リモコン部分のダイヤルを回す優子さん。
『あぁぁっ! だめっ! こ、これヤバいです、うぅあっ! だめぇぇ〜!』
嫁は、腰を持ち上げるようにしてあえぎ始めた。優子さんは、スイッチを入れただけで、オルガスターを持ってすらいない。それでも、オルガスターはしっかりと嫁のあそこに食い込むように入ったまま、低い振動音を響かせ続ける。

『凄いでしょ。感じてあそこが締まると、奥に引き込まれて、クリも刺激されまくっちゃうんだよ』
優子さんが、少しだけ羨ましそうに言う。
『も、もう刺激されてますぅ、うぅあぁっ! Gスポットも、クリも凄いですぅ、あぁっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! こんなのダメぇっ! イッちゃうぅっ!!』
入れてまだ数分なのに、嫁は腰が完全に浮いた状態で、太もも周りがピクピクと痙攣するように動いている。

すると優子さんは、リモコンをベッドの上に置き、その後で嫁のブラを外し始めた。すぐに嫁の小ぶりの胸が姿を現わす。そして優子さんは、すぐに嫁の乳首を指で摘まんだ。
『うぅあぁぁっ! 乳首ダメぇぇっ!』
とろけた顔で叫ぶ嫁。
『カチカチじゃん。そんなに気持ちいいの? 興奮しすぎじゃない?』
優子さんは少し意地悪な感じで言いながら、今度は嫁の乳首を舐め始めた。本格的なレズプレイになり、俺は夢中で二人を見ていた。マサルさんも同じように黙って二人を見つめている。

『イッちゃうの、もう、ダメぇ、イクっ! 気持ち良いぃっ! コレ凄いのぉっ!』
嫁は、俺とのセックスではここまで激しくあえいだことはない。
『良いのよ。イッちゃいなさい。アキオくんの前でイッちゃいなさい』
優子さんが、いじめるような感じで言う。すると、嫁は脚をピンと伸ばし、足の指はギュッと内側に巻き込むようにしている。
『イクっ! アキオくん! イクぅっ!!』
嫁は、優子さんに言われて俺を見ながら果てた。俺は、優子さんというか、おもちゃに寝取られたような気持ちになった。

でも、そこで終わらなかった。優子さんはスイッチを止めるどころか、さらに強くした。低い振動音がさらに強くなり、嫁の身体がビクンと跳ねるように反応した。
『ダメェ、ストップ! ホントにダメェ! あぁあぁぁっ! イッちゃう! イッてるのぉ! もうダメェ!』
身体をのけ反らせるようにしながら、嫁があえぎ続ける。気持ち良いというよりは、怖いと思っているように見える。

『ほらほら、イケばイクほど締まるから、どんどん奥に入っていくわよ。クリ、凄いでしょ』
優子さんは、オルガスターが嫁を追い詰めていくのを、なんとも言えない妖艶な笑みを浮かべながら見つめている。

『イクっ! イクっイクっ! イッくぅーっ!』
嫁は、絶叫しながら身体をブリッヂさせるほどのけ反らせた。そして、やっとスイッチを切った優子さん。
『ね? 凄いでしょ』
ベッドにグッタリと横たわる嫁に、微笑みかけながら言う優子さん。
『これ、ヤバいです♡』
嫁は、トロンとした目で答えた。
『でも、これで気持ち良くなると、おちんちん欲しくなっちゃうでしょ? これだと振動だけだから、ガンガン突いて欲しくなるんじゃなぁい?』
優子さんは、経験に基づく質問をした感じだ。
『……はい。すっごく入れて欲しいって思ってました』
嫁は、恥ずかしそうに言う。

『あなた、欲しいんですって』
優子さんは、少しからかうようなニュアンスで言う。
「マジで!? 今行くよ!」
マサルさんは、ハイテンションでベッドの方に移動をした。嫁は、移動してくるマサルさんを牝の目で見つめる。俺のことなんて、見えていないような感じで見もしない。

「いいの?」
マサルさんは、短い言葉で嫁に聞いた。俺は、一気に緊張感が増してきた。今日は、嫁がマサルさんとセックスすることは当然織り込み済みだ。でも、さっきの優子さんとのレズプレイで、気がそがれていた感じだった。

『はい。すぐに入れて欲しいです。あっ、でも、コンドームはお願いしますね』
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ブロマガって何?

[ 2015/12/30 23:28 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた2

前回の話

嫁が、マサルさん夫婦とのスワッピングを承諾したことで、一気に生活が刺激的になってしまった。嫁は、あんなにも俺と優子さんがセックスすることを嫌がっていたくせに、一旦すると決めたらノリノリになった。
『私がマサルさんとする時って、パパはどうするの? 見るの?』
息子が寝静まった後、ベッドの中でイタズラっぽく聞いてくる嫁。
「本当にするつもりなの?」
俺は、嫁が本気で言っているのかどうかまったくわからなかった。

『パパはどうして欲しいの? 私がマサルさんに抱かれる姿、見たいんでしょ?』
嫁は、俺の耳元でささやくように言う。
「そんなわけないって! 見たくないよ」
俺はドキドキしながらそう答えた。すると、パジャマのズボンの上から嫁が俺のペニスをさすってくる。

『ウソばっかり。石みたいにカチカチになってるよ』
嫁はいたずらっ子みたいに言う。
「そ、そんなことない……」
『私がマサルさんとチューしたら、泣いちゃう? それとも、興奮しちゃう?』
俺のものをさすりながら、さらに追い打ちをかける嫁。俺の頭の中は、マサルさんと濃厚なキスをする嫁の姿でいっぱいになってしまった。
「ダメだよ……。そんなの……」
俺は、弱々しく言うだけだった。

すると、だまって俺のズボンを脱がせる嫁。
『なんか濡れてるよ。パパ興奮しすぎだよぉ』
嫁はそう言うと、俺のものをくわえてくれた。隣で息子が寝ているので、布団をかぶったまま俺のものを口でしてくれる嫁。本当に最近の嫁は積極的になってきたと思う。

『私がこんな風にマサルさんのお口でしたら、パパは興奮するんでしょ? でも、お口に出されちゃったら、どうしよう? どうして欲しい? 飲んで欲しいとか?』
小悪魔のような口調で聞いてくる嫁に、俺は嫉妬で胸が苦しくなってしまった。

「そんなの絶対にダメだよ! 本当にダメだって!」
俺は、泣きそうな声で言った。
『じゃあ、パパは優子さんとしないの?』
嫁はフェラをやめて、手で俺のペニスをまさぐりながら聞いてくる。
「それは……」
口ごもった俺に、
『するんでしょ。じゃあ、私もマサルさんといっぱいしちゃおっと』
と、笑いながら言う嫁。俺は、嫉妬で苦しくなりながらも、堪えきれずに嫁に襲いかかった。

『ダメだって。起きちゃうよ』
嫁は、横で寝ている息子の方に目配せしながら言う。俺は、布団をかぶったまま布団の中で嫁のパジャマのズボンごとパンツを下ろした。
『エッチ。パパ、焦りすぎだって』
嫁は、少しうわずった声で言う。でも、俺は構わず嫁のパジャマもパンツも膝まで下ろすと、横向きで寝たままの嫁に後ろから挿入した。生で入れると、やっぱり快感が全然違い、気持ち良すぎて思わず声が漏れてしまう。

『ダメだよ、起きちゃう……ん、ふぅ……エッチぃ』
嫁はそんなことを言いながらも、まんざらでもない感じだ。俺はベッドがあまり揺れないように、ゆっくりと腰を振り始める。
『パパの、いつもよりカチカチだね。興奮してるの? どうして? 変な想像してるでしょ』
嫁は、甘い声でいじめるように言う。
「……してる……。唯がマサルさんとセックスするの想像して、興奮しちゃってる……」
俺は、気持ちよさと嫉妬と興奮で訳がわからなくなりながら、絞り出すように言った。

『パパも寝取られ願望があるんだもんね。いいよ。寝取られてあげる♡』
嫁は可愛らしい声で言いながらも、あそこをキュウキュウと締め付けてきた。俺は、嫁がマサルさんとのセックスを想像して興奮しているのかと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。そして、嫁の頭からそれを振り払いたくて、ついつい腰を強めに振ってしまう。
『んんっ、ふぅ……ダメだってぇ……。起きちゃうよぉ……ん、あぁっ! パパ、気持ち良ぃ……』
嫁は声を抑えてはいるが、それでも甘い声が大きくなってくる。
「唯は、マサルさんとのエッチ楽しみなの?」
俺は、嫉妬で胸が張り裂けそうな気持ちのまま聞いた。

『それは……楽しみだよ。パパしか知らないから、他の人ってどんな感じなんだろうって……。ずっと思ってたんだ……』
あえぎ声混じりに言う嫁。俺は、激しく動揺してしまった。
「そんな……。ずっとそんな風に思ってたの? 本当に?」
『本当だよ。フフ。パパのもっと固くなった。パパも変態だね。マサルさんと同じだね』
「唯だって、痛いくらい締まってるよ……」
『だってぇ……。パパ、もっとしてぇ♡ 声我慢するから!』
嫁は、身体をくねらせながら言う。

俺は、なるべくベッドを揺らさないように腰を振る。嫁は、
『んっ! んふっ! んあっ♡ あっ! パパぁ、気持ちいぃ! アァッ♡』
と、控えめな声であえぐ。俺は、頭の中はマサルさんに抱かれている嫁でいっぱいだった。嫉妬でおかしくなりそうなのに、興奮と快感も信じられないくらいに大きくなっていく。
「イ、イクっ! 唯、イクっ!」
『わ、私も! イクっ! うぅっ!!』
俺は、思いきり嫁の中に出してしまった。

『ふふ。いっぱい出たね。二人目、出来ちゃったかな?』
嫁は、少し嬉しそうな顔で言った。俺は、それも良いのかなと思いながら、嫁を抱き寄せキスをした。

そんな日が数ヶ月前続いたが、とうとうその日が来た。その日は、息子のテニススクールのイベントで、夕方まで帰ってこない日だった。もちろんマサルさんのところも同じで、夕方までは子供がいないという状況だ。

テニススクールに息子を送り、そこでマサルさん夫婦と合流した。お互いに挨拶をしながら、なんとなく目配せで笑い合ったりした。
でも、マサルさんはひどく緊張しているようだったし、俺もかなりぎこちなかったと思う。それに引き替え、嫁も優子さんも普通に笑っていて、これからのこととは全く関係のない子供たちの話題で盛り上がっていた。
そして、マサルさんの車に四人で乗った。俺は、後部座席に嫁と二人で乗り込もうとしたが、優子さんが嫁の腕を掴んで助手席に乗せた。そして優子さんは、次に俺の腕に腕を絡ませ、後部席に一緒に乗り込んだ。

『助手席で良いんですか?』
少し緊張気味に嫁が聞く。単に、高級車の助手席に乗って緊張したのだと思う。
『あんまり時間ないから、早く慣れるためにね』
優子さんが笑いながら言う。
『慣れるって?』
嫁がポカンとした感じで質問すると、優子さんがいきなり俺にキスをしてきた。唇を重ねるとすぐ、優子さんの舌が飛び込んでくる。
そして俺の舌に舌を絡めると、すぐにキスをやめた。そして、
『こういうこと』
と、嫁にイタズラっぽく言った。
『あぁっ! ダ、ダメです!』
嫁は、助手席から体をはみ出すようにして、後ろを振り返りながら叫ぶ。
『ダメよ。ちゃんと前向いてないと危ないわよ』
優子さんは、少しからかうような感じで言う。
『チューなんてしちゃダメもん! アキオくん、優子さんのこと好きになっちゃう!』
嫁は、本当に心配そうに言う。いつもは俺のことをパパと呼ぶくせに、マサルさん達の前だとアキオくんと呼ぶ。それはそれで可愛いなと思ってしまう。

『唯ちゃんだって、この前私としたでしょ? 同じ事よ』
優子さんは笑いながら言う。
『でも……。チューはダメだよ……好きになっちゃうもん……』
嫁は、本当に心配そうに言う。
『わかったわよ。じゃあ、手でするだけにしとくわね』
優子さんはさらにイタズラっぽく言うと、俺のペニスをズボンの上からまさぐり始めた。それを嫁は、恨めしそうな目で見ている。

すると、マサルさんが運転する車が高速の入り口に入った。そしてETCゲートを通過する。
「あれ? どこ行くんですか?」
俺は、てっきりマサルさんの家に行くと思っていたので、慌ててそう聞いた。
「え? あぁ、今日はホテルに行くよ。まだ昼間だしね」
マサルさんは、バックミラーをチラチラ見ながら言う。優子さんが俺とキスしたのが相当堪えているようだ。

そんなマサルさんの気持ちを知ってか知らずか、優子さんは俺のズボンのファスナーを降ろすと、パンツもずらして俺のものを剥き出しにした。
「あなた、アキオくんのおちんちん、すっごくカチカチよ。若いって凄いのね」
優子さんは、俺のペニスを掴みながらマサルさんに報告する。
「ま、まだダメだって……。危ないから」
マサルさんはそう言いながらも、声がうわずっている。興奮しているとしか思えない。俺も、さっきの優子さんのキスと、しごかれている手の感触に興奮していた。いきなりラッキーだなと思っていたが、
『じゃあ、私もする!』
と、嫁が少し怒ったような感じで言う。そして、言うが早いか、運転中のマサルさんのズボンのファスナーに手をかけてしまう。

「ちょっ、ダメだって! 危ないよ!」
運転中にそんなことをされて、慌てるマサルさん。でも、少しすねたような顔のまま、嫁はマサルさんのペニスを取り出してしまった。俺は、優子さんに手でしごかれながらそれを見ていたが、止めることはおろか、何も言えなかった。

『唯ちゃんって、意外と積極的なのね』
優子さんは少し驚いたような感じで言う。嫁は、運転中のマサルさんのペニスをしごきながら、
『アキオくん、ちゃんと見ててね』
と、少しだけ挑発的な感じで言うと、運転中のマサルさんのペニスをくわえてしまった。
「あ、危ないって!」
マサルさんは焦った感じで言うが、嫁はそのままフェラチオを続けていく。

『唯ちゃんがあんなことするなんて、本当にビックリだわ。運転中にあんなの、私もしたことないのに……』
優子さんは、少しジェラシーを感じているような感じだ。俺は、嫁が俺以外の男性にフェラチオしている姿を見て、急に現実感がなくなっていった。今日は、嫁がマサルさんとセックスをする……それは覚悟していた。でも、まさか嫁の方からフェラチオをするなんて想像もしていなかった。
嫁は、窮屈そうに運転席のマサルさんのものを口でしている。そして、視線はずっと俺に向けられている。嫁は俺のことを見つめたまま、マサルさんのペニスに舌を這わせたり、喉の奥までくわえ込んだりしている。

マサルさんのペニスは、運転中なのにギンギンに勃起している感じで、血管がうねっているのまで見えた。そしてマサルさんのペニスは、俺のものよりも長い感じがした。太さは俺の方が勝っているように見えるが、何となく俺は敗北感を持ってしまった。

『唯ちゃんがあんな事してるのに、余計に固くなったよ。ふふ。美味しそう。あなた、私もお口でしちゃってい〜い?』
優子さんは、マサルさんにそんな質問をする。すると、嫁の目が一瞬怯んだ感じになった。自分はもうマサルさんのものをくわえてしまってるくせに、優子さんが俺のものをくわえようとするとそんな顔をするなんて、正直、嫁の考えがよくわからない。

「い、いいよ……」
マサルさんは、バックミラーをチラチラ見ながら、うわずった声で言う。すると、嫁がバックミラーの角度をグイッと変えてしまう。
『見ちゃダメですよ。事故っちゃいます』
嫁は、自分が危ないことをしているくせに、しれっとそんなことを言う。

『じゃあ、くわえちゃうね。あなたのより太いおちんちん、くわえちゃうからね』
そう言って、優子さんは俺のものを口に含んだ。
「うぅ……優子……」
マサルさんは、うめくように言う。見えなくなったことで、余計に興奮が増したようだ。

『マサルさんの、もっと固くなりましたよ。優子さんが他の男の人のくわえてるのに、興奮してるんですね』
嫁は、マサルさんをいじめるような口調で言う。でも、マサルさんは嫁のその言葉にうめき声をあげた。
「ダメだ、出るっ! うぅっ!」
マサルさんが切羽詰まった声を上げると、慌てて嫁がマサルさんのものを口にくわえた。そして、マサルさんはそのままうめいて射精をしてしまった……。
嫁は、マサルさんの射精を口の中に受けてしまった……。口内射精なんて、俺でも数えるくらいしかしたことがない。
『んんーっ』
嫁は口の中に射精を受けて、可愛らしいうめき声をあげている。俺は優子さんにくわえられたまま、ただ見ているだけだった。

嫁はマサルさんから離れると、
『へへ。飲んじゃった。急に出すんだもん。焦っちゃったよぉ』
と言った。
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ブロマガって何?

[ 2015/12/26 00:45 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。


そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。
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ブロマガって何?

[ 2015/11/29 21:40 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)
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