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従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも完

前回の話

昔から憧れの人だった叔母さんから、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受け、僕の夏休みは最高のモノになりました。

まだ幼ないほのかちゃんと、爆乳の叔母さんとの親子丼まで経験して、僕は興奮しきっていました。叔母さんは、ほのかちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んで固さを失った僕のペニスを握り、
『じゃあ、まずはお兄ちゃんの大きくしないとねw』
と言いながら、僕のペニスを強烈にバキュームしてきます。

『わかった!』
ほのかちゃんも無邪気に返事すると、僕にキスをしてきました。小さな舌を必死で動かし、僕の口の中をかき混ぜながら、指で僕の乳首まで刺激してきます。それだけでも、もう回復して勃起しそうだったのに、叔母さんの指が僕のお尻に入ってきました。

叔母さんの指はまったく迷い無く僕の中に入っていき、コリッとした感触があったあと、今まで経験したことのないような気持ちよさが駆け抜けました。
『ふふw カチカチになったわね。お兄ちゃんはお尻感じるのねw』
僕の前立腺を指でコリコリしながら、叔母さんが言います。

『私も舐める〜』
ほのかちゃんも僕のペニスが回復すると、フェラチオしてきました。叔母さんのフェラチオと比べると、やっぱり拙いテクですが、まだ5年生の従姉妹にしてもらっているという補正によって、うめき声をあげそうなほど気持ちいいと思いました。

そして、母娘のWフェラが始まります。ほのかちゃんが小さな口を目一杯開けて僕のモノをくわえ込むと、叔母さんが僕の玉の方を舐めたり、玉そのものを口に含んでバキュームしたりします。

それだけではなく、叔母さんの指は僕の前立腺を、そしてほのかちゃんの指は、僕の乳首を触り続けます。
単純に、快感が2倍になるということではなく、3倍にも4倍にもなった感じです。僕はこのままではイッてしまいそうなので、すぐ目の前にある可愛らしいほのかちゃんのお尻を鷲づかみにしました。そして、指を滑り込ませていき、小さな膣にねじこみました。

『ンふぅ♡ お兄ちゃん、それ気持ちいいよぉ♡』
僕に指をねじこまれたまま、可愛らしくあえぐほのかちゃん。幼い膣は、キツキツでした。でも、僕の精液でドロドロになっているので、指はスムーズに動きます。

僕は、イキそうなのを紛らわせようというつもりもあり、幼い膣を指で責め続けます。ググッと奥に指を入れていくと、あっけなく奥に当ります。コリコリとした子宮口に指が触れると、ほのかちゃんはビクッと身体を震わせます。
「ゴ、ゴメン、痛い?」
僕は慌てて指を引き抜こうとしましたが、
『ヘーキだよ! なんか、ビリビリって来た♡』
ほのかちゃんは、こんな幼い少女がしてはいけないような、上気して興奮した顔で言います。

『あらあら。ほのかちゃんも奥が感じるのかしら? さすがは私の娘ねぇ。奥イキ覚えたら、お猿さんみたいになっちゃうわよw』
叔母さんは、僕の前立腺をコリコリと責めながら言います。
『お兄ちゃん、もっと触って♡』
ほのかちゃんはトロンとした顔で言うと、またキスをしてきました。僕はもう、イク寸前でした。

すると、叔母さんが僕のお尻から指を抜きました。
『イッちゃいそうなんでしょw ダメよ、次は私の番なんだから♡』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんと僕のキスに割り込んできました。舌が3枚絡み合い、僕はたまらない気持ちでした。ほのかちゃんだけではなく、叔母さんまで手に入れることが出来た……。自分の幸運が信じられない気持ちです。

すると、叔母さんが興奮しきった顔で僕にまたがってきます。そして、あっという間に挿入してしまうと、
『ンンッふぅ♡ 大っきい♡』
と、とろけた顔であえぎます。僕は、強烈な締め付けに声を上げてうめいてしまいました。
『へへ。締まるでしょw これなら、ほのかに勝てるかな?』
叔母さんは、うわずった声のまま言います。
『あっ! ママっ、お尻に入っちゃってるよ!』
ほのかちゃんは僕らの結合部を見て、驚いたように声を上げました。僕も、ほのかちゃんの言葉に驚き、結合部をのぞき込むように確認すると、僕のペニスは叔母さんのアナルに突き刺さっていました。

「い、痛くないですか!?」
僕は慌ててペニスを引き抜こうとしました。
『痛いわけないじゃない。軽くイッちゃったんだから♡ ねぇ、バックでしてくれる?』
叔母さんはそう言うと、僕と繋がったまま向きを変えて、四つん這いになりました。
『ふふw 大っきいから抜かずに体位変えられるのね♡ 本当に素敵♡』
叔母さんは、うっとりとした感じで言いました。
『パパのじゃ出来ないの?』
イタズラっぽく聞くほのかちゃん。
『残念だけどねw あっくん、パパのより大っきなおチンポで、狂わせて♡』
叔母さんはそう言うと、お尻を僕にぶつけてきました。バックの体勢でアナルで繋がっている状態で、器用にお尻を振る叔母さん。僕は動いていないのに、どんどん気持ち良くなってしまいます。

『凄い……。ママ、痛くないの?』
ほのかちゃんが、少し不安そうな声で聞きます。
『イイのぉっ! お尻、壊れちゃいそう♡ 届いてるぅ、届いてるのぉっ! お尻から子宮ゴンゴンしてるのぉ♡』
叔母さんは、痛いどころか感じまくっています。生まれて初めて経験するアナルセックスは、痛みを覚えるほどの締まりでした。

ほのかちゃんの膣も強烈な締め付けでしたが、叔母さんのアナルは、ギュッと握られたような締めつけでした。僕は、背中の産毛に玉のような汗を吹き出している叔母さんを見て、もっと狂わせてみたい……叔母さんを、もっと狂わせてみたい……そんな支配欲みたいなものを持ちました。

僕は、叔母さんの腰のあたりを両手でホールドすると、思い切り腰を振り始めました。突き入れるときには、両手で叔母さんの腰を思いきり引きつけ、少しでもより奥に入るようにしました。
『んっぉおっ! すごいぃぃっ! あっくん、イクっ! もうイクのぉっ!! ンおおぉおおぉっ! お尻でイッちゃうのぉっ! こんなの初めてっ! もっとぉっ!』
叔母さんは、汗で光る背中をのけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続けます。もう、イッているようでしたが、僕は構わずに腰を振り続けます。

『ママ、凄い……』
ほのかちゃんは、アナルで狂う母を見て動きが止まっていました。
『あぁ、イッちゃうぅ……。気持ちいいっ! こんなのダメぇぇっ! 狂うっ! 狂っちゃうぅっ! ンおおおぉおおぉおっ♡ イグッ! イグイグゥッ! イッグゥッ!!』
叔母さんは、全力で叫びながらガクガクガクッと身体を震わせて果てました。そして、そのまま前の方に崩れ落ちていきます。イッたせいなのか、叔母さんのアナルは強烈に締まっています。そして、そのまま前に崩れ落ちながら僕のペニスを締め上げていくので、抜けた瞬間に僕は射精してしまいました。アナルも膣も、手すら触れていないのに、限界まで我慢したせいか、僕のペニスはビクンビクンと脈打ちながら、大量に精液をまき散らしました。

そして、潰れたカエルのようにうつぶせで崩れ落ちている叔母さんのお尻や背中に、僕の精液が飛び散っていきます。それは、本当に背徳的で淫靡な光景でした。

夫婦の寝室で奥さんのアナルを犯し、半分失神するくらいまで責め立てた……。今、僕の目の前では、だらしなく足を広げたまま平泳ぎでもするような格好でうつぶせに崩れ落ちている叔母さん。そのアナルは、ポッカリと穴が空いたように広がっています。中が見えましたが、ピンク色の肉がウネウネとうごめいています。

『お尻、気持ちいいのかな? ママ、失神しちゃったねw』
ほのかちゃんは、少女とは思えないくらいに妖艶な顔で言うと、僕にキスをしてきました。

『ねぇ、ほのかのお尻にも入れたい?』
ほのかちゃんは、自分の言葉にさらに興奮したようでした。
「いや、無理だよ。ママのですらキツキツだったんだから、ほのかちゃんのなんてまだ入りっこないって!」
僕は、少し焦っていました。ほのかちゃんのアナルに入れてしまったら、それこそ本当に壊してしまうのではないか? そんな気持ちでした。

『そっか……。そうだよねw お兄ちゃんの大きすぎるもんね。ほのかがもう少し大きくなったら、してくれる? お兄ちゃんに、ほのかの全部もらって欲しいんだ♡』
僕を真っ直ぐに見つめながら言うほのかちゃん。恋する乙女……。そんな表情でした。

『お兄ちゃんの、いっぱいだね♡』
ほのかちゃんは、叔母さんの背中やお尻を見て言います。そして、その小さな舌でそれを舐め取っていきました。

自分が出した精液を、こんな可愛らしい少女が舌で舐め取っていく姿は、あまりにも背徳的で罪悪感すら覚えてしまいます。
でも、僕はほのかちゃんに心変わりが無い限りは、結婚するつもりです。真剣な恋愛だから、年齢のことは超越出来る……。犯罪ではない……。自分にそう言い聞かせながら、叔母さんの背中を舐め続けるほのかちゃんに、後ろから抱きつきました。

そして、後ろからまだ小さな蕾のような胸を揉み始めました。ほのかちゃんは、顔はママそっくりです。たぶん、すぐに胸も叔母さんみたいに爆乳になるはずだと思いながら、今だけの淡い膨らみを楽しみました。
『ぅんっ♡ お兄ちゃん、乳首気持ち良いよぉ♡』
ほのかちゃんは、僕に指で乳首を触られて、気持ちよさそうにうめきます。僕は後ろからほのかちゃんの耳たぶにキスをして、甘噛みを始めました。

『ンふぅ♡ それ、気持ちいい! もっと耳にキスしてぇ♡』
ほのかちゃんは、新しい快感に貪欲に食らいついていきます。僕は、ほのかちゃんの耳たぶを甘噛みしたり、耳にキスをして行きます。そして、耳の穴にも舌をねじ込んだり、唇を押し当てて吸ったりしました。
『うぅあああぁっ! それ凄いぃっ! もっと♡ もっとすってぇ♡』
ほのかちゃんは耳を吸われると本当に気持ち良いようで、身体を小刻みに震わせながらあえぎます。

僕は、ほのかちゃんを感じさせることが出来て無性に嬉しかったです。男としてのプライドが満たされるというか、自分が一回り成長できた気さえしました。

そして僕は、ほのかちゃんの耳の穴に舌をねじ込むようにキスをしながら、その小さな乳首を触り続けました。叔母さんの成熟したそれとは違い、本当に小さくて、叔母さんのが実だとすれば、ほのかちゃんのはその種のようでした。そして、小さい分余計にカチカチに固く感じます。まだ、性的な刺激に不慣れなはずなのに、身体はすっかり反応している……。そのギャップに、僕は興奮してもう回復していました。

いつもオナニー前には、今日は二回、三回出すぞ! と思っていても、一度射精するとテンションがガタ落ちになるのが普通ですが、このシチュエーションだと、興奮が途切れそうもありません。

僕は、ベッドでカエルのように潰れて失神している叔母さんを見つめながら、叔父さんが知ったらどうなるんだろう? と思っていました。叔母さんは、叔父さんのモノでは物足りないと言っていました。僕とのセックスで、初めて知った快感もあると言っていました。
僕は叔父さんのことも好きですが、優越感みたいなモノを感じてしまいました。

『おにいちゃん、下の方も触ってくれる?』
ほのかちゃんは凄く恥ずかしそうに、でも、もの凄く興奮した顔で言いました。僕は、さっきはほのかちゃんの膣に指を入れましたが、今度はほのかちゃんのクリトリスを触り始めました。

ほのかちゃんのアソコは、叔母さんと比べるとビラビラも凄く小さくて、大きさ自体も人差し指で隠れてしまいそうに小さく思えます。
僕は、ほのかちゃんの皮を被ったままのクリトリスをこするように触ります。
『おにいちゃん、気持ち良いよぉ。ねぇ、耳にキスも続けてぇ♡』
ほのかちゃんは、耳へのキスが本当に気持ち良いみたいでした。僕は後ろからほのかちゃんを抱きしめながら、耳にキスをしてクリトリスをまさぐり続けました。

ほのかちゃんの小さなクリトリスは、皮から顔を覗かせる気配はありません。簡単に剥けて剥き出しになる叔母さんのとは違って、包茎みたいなモノなんだと思います。
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[ 2015/10/25 00:39 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも4

前回の話

従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受けて、ほのかちゃんとエッチすることが出来ました。その上、昔から憧れていた叔母さんともエッチをする仲になり、僕の夏休みは最高のモノになっていました。

そして今日も、ほのかちゃんがいない隙に、叔母さんと濃厚なエッチをしていました。
『イケないのぉ! イッたフリしてるだけなのぉっ! いつも終わった後に、オナニーしてるのぉっ! あぁぁっ! あっくん、イクっ! イッちゃうっ! イクっ! イィクぅっ!!』
僕にバックではめられながら、背中をのけ反らせて叔父さんにひどいことを言う千里さん。すると、いきなりドアが開きました。

『ママッ! ズルイっ! お兄ちゃんは私の彼氏なんだよ!!』
と、かなり怒った様子のほのかちゃんが、ランドセルを背負ったまま叫びました……。

叔母さんは、僕にバックではめられている状況なのに、
『あら、もう帰ってきたの? いま良いところなのにw』
と、ほのかちゃんに言いました。とても母娘の会話ではないと思いましたが、僕は何も言えずに固まるだけでした。

『早く代わってよぉ! ママのエッチ!!』
ほのかちゃんは、頬を膨らませて怒っています。
『はいはいw でも、もうエッチしちゃったの?』
叔母さんは僕から身体を離してペニスを抜くと、ベッドに座ってほのかちゃんにそう聞きました。

『そうだよ! お兄ちゃんと結婚するんだもん!』
ほのかちゃんは、勢い込んで言いました。
『そうなの? 結婚するの?』
叔母さんは、僕に質問をしました。僕は、微笑を浮かべる叔母さんと、熱っぽい目で僕を見つめるほのかちゃんに押されるように、
「結婚します!」
と、宣言しました。
『そう、おめでとうw でも、避妊はちゃんとするのよ』
叔母さんは、やっと母親らしい? 事を言った気がしました。

「はい! ちゃんとしてます!」
僕は慌てて答えながらも、変な感じでした。まだ5年生のほのかちゃんとエッチをしてしまい、それが母親にバレてしまった……。それなのに、こんな会話をしている僕。普通なら、激怒されても仕方ないと思います。

『ママはしてないじゃん! そんなのズルイよ! ほのかだって、お兄ちゃんに出してもらいたいよぉ!』
ほのかちゃんは、すねたように言いました。

『ダメよ。だって、この前初潮来たでしょ? 赤ちゃん出来ちゃうわよ』
叔母さんは、言い聞かせるように言います。
『ママは? 出来ちゃうんじゃないの?』
無邪気に聞くほのかちゃん。
『ママはピル飲んでるから平気よ』
『だったら、ほのかも飲む!』
ほのかちゃんは、真剣でした。

『子供はダメよ。もう少し大きくなってからね』
『だったら、出来ても良いから出してもらう!』
ほのかちゃんは聞き分けがない事を言います。でも、叔母さんは僕の想像とは違うことを言いました。

『仕方ないわねぇ……。基礎体温つけて、大丈夫な日に出してもらいなさい』
『本当に!? やったね!』
無邪気にはしゃぐほのかちゃん。娘に、中出しのために基礎体温のことを言い出す叔母さんは、ひどくズレている気がしました。

『確かに、中に出してもらわないと本当のエッチとは言えないものねw』
『ママ、中に出してもらったの? 白いの出てるよ』
『あら? あっくんがいっぱい出すからあふれて来ちゃったわねw』
『ズルイ! お兄ちゃんもお兄ちゃんだよ! 何で私と付き合ってるのに、ママとエッチするの!?』
ランドセルを背負ったまま怒るほのかちゃん。僕は、タジタジになって謝りました。

『じゃあ、私がしてあげる!』
ほのかちゃんは、ベッドにあぐらをかいている僕のところに乗ってくると、さっきまで叔母さんの中に入っていたペニスをくわえ始めました。
「ダ、ダメだって! ママいるじゃん!」
僕は、さすがに慌てて言いました。
『ママだってしたんだから、いいの!』
ほのかちゃんはそう言って、フェラチオを続けます。ランドセルを背負ったままの彼女がこんな事をしてくれるのは、背徳感が凄かったです。

『あらあら、もうそんな事までしてるの? さすがは私の娘ねw』
叔母さんはそう言うと、僕の乳首を舐め始めました。ほのかちゃんはそれを見て、
『ダメ! ママはしちゃダメだよぉ!』
と、言います。
『ちょっとぐらいいいでしょ? 減るもんじゃないしw それより、それ降ろしたら?』
叔母さんは悪びれずにそう言うと、ほのかちゃんのランドセルの事を指摘しました。
『うん。お兄ちゃん、ちょっと待っててね!』
元気いっぱいに言うほのかちゃん。ベッドを降りると、背負ったままのランドセルを降ろしました。そして、服も脱いでいくほのかちゃん。あっという間にショーツ一枚になりました。

ほのかちゃんが、ランジェリーと言うよりはパンツという感じの、色気もなにもないショーツ姿になるのと同時に、叔母さんが僕のモノをくわえ始めました。
『あっ! ダメぇっ! 私がするの!』
ほのかちゃんは慌てて僕のモノを舐めようとしました。そして、叔母さんとほのかちゃんのWフェラが始まりました。僕のペニスに、母娘の二つの舌が這い回ります。

初めはお互いにお互いが邪魔になってぎこちない動きだったのが、ほのかちゃんが亀頭を舐めると叔母さんは竿やタマの方を舐めたり、上手く連携が取れてきました。普通にフェラチオされるだけでも気持ち良すぎるのに、こんな風にダブルで責められると、声が漏れてしまうほどでした。

こうやって二人を眺めていると、本当によく似ていると思いました。森高千里によく似た叔母さんと、その叔母さんにそっくりなほのかちゃん。その二人が一生懸命に僕のモノを口でしてくれるのは、夢の中にいるようでした。

『ほのかちゃん、ココをこうやってごらん』
叔母さんが、僕の亀頭のカリのところを舐めながら言います。
『こう?』
ほのかちゃんが、言われた通りにします。
『そうよ。もっと、押しつけるように、引っかける感じで』
『わかった!』
ほのかちゃんは、叔母さんのレクチャーでどんどんフェラチオが上手くなっていきます。

こんな少女が、どんどんフェラチオが上達していく……。しかも、母親の手ほどきで……。あまりにも背徳的な感じでした。

すると、叔母さんが僕にキスをしてきました。ほのかちゃんはそれに気がつかないようで、夢中で僕の亀頭を舌で舐めています。叔母さんは、荒い息づかいで僕の口の中をかき混ぜながら、指で乳首まで触ってくれます。

『お兄ちゃんの、カチカチになってきた♡ あっ! キスしちゃダメだよぉ!』
ほのかちゃんはそんな事を言いながら、慌てて僕にキスをしてきました。僕の口に、二人の舌が飛び込んできます。当然、ほのかちゃんと叔母さんの舌も触れてしまっています。
そんな風に、三人でのキスが始まりました。二人の舌が僕の舌に巻き付いてくるのにも興奮しましたが、ほのかちゃんと叔母さんがキスをしているような感じになっているのに異常に興奮しました。母娘の性的なキスなんて、普通は見られるものではないと思います。

『ほのかちゃん、キスはこうやるのよ』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんにディープキスを始めました。さすがに驚いた顔のほのかちゃんでしたが、叔母さんに口の中をかき混ぜられて、少女がしてはいけないような淫蕩な顔になりました。

『ぷはぁ……。ママのキス、すっごいね! やってみる!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕にディープキスをしてきました。叔母さんに教えられたように、歯ぐきや上顎まで舐めつくすような濃厚なキスをします。叔母さんの舌と違って、小さくて薄い感じの舌が口の中で暴れ回ると、本当にイケないことをしている感覚になります。

僕も、思わずほのかちゃんに舌を絡めていきました。ほのかちゃんの息づかいがどんどん荒くなっていき、興奮しているのが伝わってきます。すると、叔母さんが僕のモノをくわえてくれました。すでにイク寸前だったのに、叔母さんの巧みなフェラでもう限界でした。

『ダ、ダメ! 出る! イクっ!』
僕がうめくように言うと、ほのかちゃんが僕を抱きしめてさらに濃厚なキスをしてきました。僕はほのかちゃんとキスをしたまま、叔母さんの口の中にぶちまけてしまいました。

こんな風にキスをしたまま射精をするのが、こんなにも気持ちが良いなんて想像もしていませんでした。

『飲んじゃダメだよ! ほのかのだもん!』
ほのかちゃんは、痺れたように動けない僕から口を離すと、叔母さんにそう叫んでキスをしました。
そして、ほのかちゃんは叔母さんの口の中の僕のモノを吸い取るようにキスをし始めました。

叔母さんも、ほのかちゃんの口の中に流し込むようにしているのがわかります。そしてほのかちゃんは、僕のモノを飲み干していきます。

『どう? 美味しいの?』
叔母さんは、ほのかちゃんに優しい口調で聞きます。
『ちょっと苦いw ママ、もっとエッチの仕方、教えてくれる?』
ほのかちゃんは、少し照れくさそうに言いました。

『良いわよw じゃあ、見ててごらん』
叔母さんはそう言うと、僕をベッドに寝かせます。そして、イッたばかりでもガッチガチの僕のモノを掴むと、そのまま騎乗位で繋がりました。
『うわぁ、全部入っちゃった……いいなぁ……』
ほのかちゃんは羨ましそうに言います。ほのかちゃんは、この前僕と初体験をしたとき、痛すぎて最後まで入れることが出来ませんでした。それに、もし入れることが出来たとしても、まだ未成熟な膣では、全部入る前に奥に当ってしまいそうでした。

『でも、私でも奥に当ってるわよ♡ すっごく押し込まれてるの♡』
叔母さんは、とても娘に見せていい顔ではないような、トロンとした顔で言います。
そして、叔母さんは待ちきれないように腰を振り始めました。叔母さんは、和式便所でするような、しゃがむような格好で上下に腰を振ります。ペタンと腰を降ろされるよりも、このしゃがんだような格好だと、膣が痛いくらいに締まるのがわかります。

『最初から奥まで入れたらダメよw ほのかちゃんのまだ小さいから、壊れちゃうわよw こうやって、ゆっくり上下に……ね?』
叔母さんはそう言うと腰を上下にリズミカルに振ります。
『んっ! んふぅ、ンあぁ♡ これでも、充分奥にぃ……当るのぉ♡ ンふっ♡ んっ!』
叔母さんは、ほのかちゃんにレクチャーをしながらも、声がうわずってとろけています。

『凄い……。こんなに大きいのに、全部入っちゃってる……』
ほのかちゃんは、結合部を凝視しながら言います。叔母さんも、娘にこんな姿をさらしているのに、かまわずに腰を振り続け、あえぎ続けます。

『やってみる?』
叔母さんは、とろけた顔のまま言います。
『うん! やってみる!』
ほのかちゃんは元気に返事をしながら、パンツを脱いでいきました。毛の無い真っ直ぐな線みたいなアソコが見えます。そして、叔母さんは僕の上からどくと、ほのかちゃんと入れ替わりました。

ほのかちゃんは僕のモノを小さな手で掴むと、自分のアソコに導いていきます。叔母さんの膣や手の感触も強烈に気持ち良かったですが、ほのかちゃんの小さくて柔らかい手に包み込まれると、それだけで射精してしまいそうでした。

『お兄ちゃん、じゃあ行くね……』
ほのかちゃんは緊張した声でそう言うと、腰を降ろしてきました。前回は、あまりにほのかちゃんが痛そうで、入れてすぐに抜いてしまったので正直あまりよくわかりませんでした。
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[ 2015/09/30 21:52 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも3

前回の話

ほのかちゃんの家庭教師になったことで、夢のような夏休みが始まりました。まだ5年生のほのかちゃんと、そういう関係になっただけでも夢のようだったのに、昔から憧れていた叔母さんとも関係を持つことが出来ました。

そして、今日もほのかちゃんを教える日でしたが、僕はかなり早めにほのかちゃんの家を訪ねました。もちろん、叔母さんとの時間を楽しめたらなと言う下心からです。

『あら? ほのか、まだよ。それにしても早いわねw もしかして、私と遊んでくれるのかな?』
叔母さんは、ギョッとするくらいのミニスカート姿で僕を出迎えると、そんな事を言ってくれました。僕は考えを見透かされて猛烈に照れながら、いえ、その……とか口ごもっていました。

『私もそうじゃないかなぁって思って、待ってたんだよw どう? 久しぶりに穿いてみたんだけど? 見苦しいかしら?』
叔母さんはその場でクルッと周り、ミニスカート姿を360度見せてくれました。すると、ふわぁっとスカートがまくれ上がり、紫色のTバックが丸見えになりました。
僕はTバック姿を見てしまい、どうしようもないほど興奮してしまいました。

僕は、見苦しくなんてないと言うことと、凄く綺麗な足だということを誉めました。
『ふふw 本当に? もっとよく見てよ♡』
叔母さんはスカートの裾を片方だけ摘まむと、そのまま上に持ち上げていきます。でも、僕の視線の範囲がわかるのか、ショーツが見えるギリギリのところで止めました。

それでも片方の太ももがかなり深いところまで見えていて、全部丸見えになっているよりもはるかにエロい姿でした。

僕は思わず姿勢を下げて、覗こうとしました。すると、僕が下がった分だけスカートの裾を降ろし、上手いこと見えなくする叔母さん。
そんな風にからかわれるような感じでされて、僕はもどかしさと恥ずかしさで顔を赤くしながら、
「み、見せて下さい!」
と叫んでいました。

すると叔母さんは両方の裾を摘まみ、上に上げていきます。そうやって、スカートの中身が丸見えになると、僕はもう我慢出来ずに叔母さんに抱きついていました。

『きゃっw 犯されちゃう♡』
叔母さんは、僕の目を見つめたままイタズラっぽく言います。僕は、吸い寄せられるように叔母さんの唇に唇を重ねました。
叔母さんは全く無抵抗のまま、僕のキスを受けてくれました。そして、勝手がわからず唇を押し付けるだけの僕に、叔母さんは舌を差し込んで大人のキスをしてくれます。

この前もそんな風にキスをしてくれましたが、あの時はとにかく必死でテンパっていたので、キスを味わう余裕はゼロでした。今も余裕があるわけではないですが、それでもこの前よりは余裕がありました。

叔母さんの舌はやっぱりほのかちゃんの舌より肉厚で、力強い感じがします。それが、僕の歯ぐきや上顎などを強くこすりあげるようにしていきます。そして、叔母さんの息づかいがどんどん荒くなっていくのも僕の興奮を倍増させます。

僕も、思い切って叔母さんの口の中に舌を突っ込み、舌同士を絡めるようにしました。こんな玄関先で、いつほのかちゃんが帰ってくるのかわからない状況なのに、僕は夢中で舌を絡め続けました。

『ふぅ♡ 若返りそうw どうしたい?』
叔母さんが、うわずった声で聞いてきました。その目は熱っぽく光っているようで、叔母さんも凄く興奮しているのが伝わってきます。僕は、正直にしたいことを言いました。叔母さんのアソコを舐めさせて欲しい……。そんな願いでした。

『えっ? 舐めたいの? 本当に? ふふw 本当に、変態さんだなぁw いいよ♡』
叔母さんはそう言うと、嬉しそうに僕の手を引っ張って寝室まで導きました。この前とは違い、リビングのソファではなく夫婦の寝室に招き入れられて、僕は心臓が痛いほどドキドキして興奮していました。

いつもはここで、叔父さんとセックスをしているんだ……。そう思うと、嫉妬心でも湧いたのか胸が苦しくなりました。そんな夫婦の神聖な場所で、他の男とセックスをしようとする叔母さん……。想像以上に奔放な人のようでした。

寝室に入ると、叔母さんは荒い息づかいのまま僕にキスをして、舌を突っ込みかき混ぜ、そのまま僕の服を脱がせていきます。キスをしたまま服を脱がされる……。それは、ついこの間まで童貞だった僕には、刺激が強すぎました……。

そして僕は、負けずに叔母さんの服を脱がせにかかります。緊張しながら、おっかなびっくりでしたが、叔母さんも上手くアシストしてくれたので意外と簡単に全裸に剥けました。

そして、全裸同士でキスを続けました。叔母さんは僕のアレを掴んでしごき、僕は叔母さんのアソコに手を伸ばします。そして、叔母さんのアソコをまさぐりました。ほのかちゃんのそれよりも、そこは複雑な形をしていて、なおかつ凄く濡れて熱を持っているようでした。

『んっ、ンふぅ♡』
キスをしながら、叔母さんは気持ちよさそうにうめきました。そして、キスをしたままお互いにお互いの秘部を愛撫しました。これは、信じられないほどに気持ち良くて、僕も叔母さんもキスしたままうめきっぱなしでした。

すると、トロンとした顔で、
『グロいけど、本当に舐めてくれるの?』
と、叔母さんが言ってきました。
僕の返事も待たず叔母さんはベッドに寝転がると、自分でアソコを広げました。夫婦のベッドの上でこんな事をするなんて、叔父さんが知ったらどう思うだろう? 一瞬、そんなことを考えてしまいました。でも、熱っぽい目で僕を見つめながら、グチョグチョに濡れたアソコを押し広げる叔母さんを見て、僕は飛びつくように叔母さんに覆いかぶさりました。

そしてアソコに顔を近づけ、舌を這わせました。間近で見たそこは、確かに少しグロかったです。30代半ばで、出産まで経験している叔母さんですから無理もないと思います。でも、僕は夢中でそこを舐め続けました。すでに濡れすぎなくらい濡れていたそこは、思ったような味はなく、ほぼ無味無臭でした。
『ンふぅ……あっ! んっ! ン、あっぁん……』
叔母さんは僕にアソコを舐められて、恥ずかしそうにあえぎ始めました。寝室は照明をつけていませんが、外が充分すぎるくらい明るいので、カーテンが閉っていても結構ハッキリと見えてしまいます。叔母さんもそれがわかっているからか、すごく恥ずかしそうでした。

僕が夢中で舐め続けているうちに、固くしこった豆のようなものに舌が当りました。
『んっふぅ♡ そこ気持ちイイぃ♡ んっ、ンふぅん♡ そう、上手よ……んふぅ♡』
叔母さんは本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。僕は、固くなったそれがクリトリスだと理解して、夢中で舐め続けました。
『ン、あっ! あっ! あぁんっ♡ そこォ、気持ちイイぃ! ダメぇ、もっと! 直接舐めてぇ♡』
叔母さんはそう言うと、自分でクリトリスの皮をむき始めました。そして、剥き出しになったクリトリスは赤ちゃんの指くらいはありそうで、何とも言えないエロさを感じました。

僕が剥き出しになったクリトリスを舌で舐めると、叔母さんはさっきまでとはまったく違うリアクションをしました。僕の舌がクリトリスを舐める度に、ビクッ! ビクんッ! と、身体を小さく震わせる叔母さん。
『んっふぅンッ! ふーウゥンッ! そう……ヒィあっンッ♡ んぅっんっ♡ もっと、強くぅっ! 噛んでみてぇ♡』
と、叔母さんはクリトリスの皮を剥いたままどんどん高まっていきました。僕はビビりながらも、その大きく固くなった剥き出しのクリトリスを、歯で軽く噛んでみました。
『ングゥッ!! ぅ、あぁぁあぁっ! イクぅっ! イックゥ!』
すると、それだけのことで叔母さんは背中をのけ反らせながらイッたみたいです。僕は、何とも言えないくらいに嬉しくなりました。そして、妙な自信があふれてきました。女性をイカせた……。それがこんなにも嬉しいことだなんて、想像もしていませんでした。

前回のセックスの時も叔母さんはイッたようでしたが、あれは叔母さんが勝手に動いてイッたので、僕がイカせたわけではありませんでした。僕は、今度は僕が動いてイカせてみたい! そんな思いにとらわれていました。

トロンとした顔でグッタリしている叔母さんに覆いかぶさると、僕は自分のモノを掴んで、叔母さんのアソコに押し当てました。すでに二度セックスを経験した僕は、意外にあっさりと挿入する事に成功しました。叔母さんの膣中に僕のものが埋まり込んでいくと、ゾワワワわっという快感が背筋を駆け抜けました。

『あぁんっ♡ 深い……ウウゥあっ! 奥まで届いているよ♡』
叔母さんも、さっきよりもトロンとした顔でそんな事を言うと、僕に抱きついてきました。そして、僕を下から抱きしめながら、
『思いっきり、奥まで押し込んで♡』
と、可愛らしい声で言いました。僕は、言われてすぐに一番奥まで押し込むようにして挿入しました。すると、全部入りきらないうちに奥に当る感覚がありましたが、僕はさらに押し込むようにして叔母さんの子宮に杭を打ち込むように押し込みました。

『んっクッ、ふぅ……やっぱり、凄いかも♡ 身体起こして、私の脚抱えてしてみて』
叔母さんは、綺麗な顔を淫らに歪めながら注文してきます。僕は、言われたとおりに入れたまま身体を起こして、叔母さんの綺麗な脚を抱えるようにしました。
叔母さんの脚が、僕の肩に担がれるような格好になると、叔母さんはさらに顔がトロンとした感じになりました。

『スッゴいよ、コレ、ヤバい……。気持ちいいところにこすれて、あぁ、ダメぇ、動いて! 早くぅっ!』
叔母さんは、腰を微妙に動かしながら焦れたように言います。僕は、そのままこすりあげるように腰を振り始めました。すると、正常位で繋がっているときよりも叔母さんの膣中がウネウネ動く感じがして、なおかつ痛いくらいに締まるのを感じました。僕は、もうイキそうな感じでしたが、もっと叔母さんを感じさせたいという思いが強く、必死でイクのを逃がしながら腰を振りました。

『ンフゥッ!! ふぅンッ! 気持ちいいっ! 本当に気持ち良い! 凄いぃっ! こんな風にされたことないよぉ♡ もっと! もっとこすってぇっ! あぁっ! あぁーっ!!』
叔母さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎます。そして、叔母さんの白くて綺麗な指が、クリトリスに向かって動いていきます。

叔母さんは、僕に脚を抱えられてガンガン責められながら、自分でクリトリスを触り始めました。それは、おっかなびっくり触る僕の触り方とは違い、強くこすりあげるようなハードの触り方でした。

僕は、淫乱そのものの叔母さんの姿を見て、さらにイキそうな気配が強くなってしまいました。昔からよく知っていて、憧れていた叔母さん……。凜とした美しい顔をしていて、エッチなことなんかしなさそうな雰囲気を漂わせていました。

それが、セックスをしながら自分でクリトリスをまさぐるほどエッチな女性だったなんて、信じられない思いです。
『んーーっ!! ンフゥッ! あぁっぁ、ヤバい、コレダメ、ダメだよ♡ 気持ちいい! 気持ち良すぎるよぉ♡』
叔母さんは、さらに空いているもう片方の手で、自分の乳首まで摘まみ始めました。
僕はそんな叔母さんの姿を見て、本当に限界が来てしまいました。
「イ、イキそう……」
絞り出すようにそう言うと、
『まだダメ♡ もっとして♡』
と、小悪魔のような笑みを浮かべて叔母さんが言います。それと同時に、膣の締まりが緩みました。叔母さんが、僕がイカないようにコントロールしたのかもしれません。

僕は強烈な締まりが緩み、何とかイクのをコントロール出来ていました。そして、叔母さんの両脚を抱えたまま、思いきり腰を振り続けました。

いつも叔母さんと叔父さんが一緒に寝てるはずの夫婦の寝室に、肉がぶつかる淫らな音と、叔母さんの激しいあえぎ声が響き続けます。叔父さんに悪いなと思いながらも、いつも叔母さんを自由に抱ける叔父さんに嫉妬の気持ちを持ってしまいます。

「叔父さんとするのより、気持ちいいですか?」
僕は、嫉妬のあまりそう聞いてしまいました。
『ふふw 全然比べものにならないよ♡ あっくんのおチンポの方が、全然気持ち良い♡ あの人とするより、あっくんとエッチする方が気持ち良い♡』
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[ 2015/08/17 16:22 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2

前回の話

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは〜。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

それにしても、出迎えてくれた叔母さんの姿は刺激的でした。マッチョ系タンクトップみたいな上に、下は真っ白なホットパンツ姿で、目のやり場に困る感じでした。

それにしても、こんな格好をしていると、とても5年生の子供がいるママさんには見えませんでした。ホットパンツから突き出てる脚は本当に健康的な美脚で、ホットパンツの丈が極端に短いので、何とも言えないエロさをかもし出していました。

そして、ほのかちゃんと違って爆乳と言ってもいいくらいの胸は、身体を左右に振ったら、タンクトップからボロンとこぼれてしまいそうな感じでした。その上、思いきりブラのヒモも見えていて、まだ童貞の僕には刺激が強すぎました。

『上がって上がって! あっついでしょ! 私も掃除してたから、汗ダラダラw』
叔母さんはそう言って僕をリビングに招き入れると、クーラーをつけてくれました。そして、ハンドタオルで汗を拭い始める叔母さん……。首筋や腋まで拭き始め、僕のドキドキは異常なくらいに高まりました。

女性の腋がこんなにもエロいものだなんて、まったく知りませんでした。グラビアやテレビなんかで、水着の女性が腋を見せていてもまったく何も感じなかったのに、生身の女性の腋はビックリするくらいなまめかしくてセクシーだと思いました。

『見過ぎでしょw 恥ずかしいわよw』
叔母さんは、からかうように僕に言いました。僕は、慌てて目をそらしながら、
「ごめんなさい!」
と、謝っていました。

『いいよw じゃあ、背中拭いてよ!』
そう言って、叔母さんは僕にポンとタオルを投げ渡しました。しっとりと湿ったタオルを手に取り、僕はさらに興奮していました。

そして、僕に背を向けた叔母さんの背中を拭き始めました。タンクトップの背中側はかなりざっくりと開いているので、玉のように汗が浮かんでいるのが見えます。それをタオルで拭きながら、首筋や背中を観察すると、うっすらと産毛なんかも見えて興奮しました。
女性の身体をこんなにも近くで見たことがないので、とにかくドキドキでした。

『ありがと〜! なんか飲み物持ってくるね〜』
そう言って、キッチンの方に行く叔母さん。後ろ姿がヤバいくらいエロかったです。ホットパンツのお尻のところはお尻に肉が見えてしまうほどの丈しかないので、僕は思わず凝視してしまいました。

そして、キッチンで冷蔵庫を開けたり、コップを取り出したりしている叔母さんの隙を見て、僕は手に持っていたタオルの匂いをかいでしまいました。それは、少し酸っぱいような匂いがして、僕の興奮は最高潮でした。

『なに嗅いでるの〜w』
僕はいきなり叔母さんに声をかけられ、驚きのあまり変な声を出しながらタオルを放り投げてしまいました。心臓が止まるほど驚きました。

しどろもどろで言い訳をする僕に、
『そんなに謝らなくてもいいってw あっくんも男の子だもんねぇw でも、私みたいなおばちゃんじゃ、あんまり興味も湧かないでしょw』
と、優しくフォローしてくれました。
「そ、そんな事ないです! 叔母さん凄く綺麗だし、昔から憧れてました!」
僕は、正直に本当のことを言いました。
『まっ! 嬉しいw』
叔母さんは、おどけたようにそう言いましたが、少し頬が赤くなっていました。そんな仕草もたまらなく可愛いなと思いながら、僕は叔母さんのエロい体を見つめました。

『じゃあ、直接匂い嗅いでみる?』
叔母さんは、頬を赤くしたまま少しだけ緊張したような声で言いました。僕は、
「はい! 嗅いでみます!!」
と、全力で答えました。男として当然だと思います。
『まぁw 本気なの?』
叔母さんは、楽しそうでした。僕は、興奮しすぎて言葉が上手く浮かばず、ただうなずきました。

『良いわよw お好きにど〜ぞw』
叔母さんはそう言うとソファに座りました。僕は、すぐに顔を叔母さんの背中に近づけ匂いをかぎ始めました。それは、やっぱり少し酸っぱい匂いでしたが、それに交じってトリートメントなのか化粧品なのかよくわかりませんが、やたらと欲情を誘うようなイイ匂いがしました。

「お、叔母さん、腕あげて下さい……」
僕は、必死でそう言いました。すると、
『えぇ〜? マジで? ホント、あっくんも男になったんだねぇw』
叔母さんはそんな風に言いながらも、顔は真っ赤でした。何となく、叔母さんも言ってしまった手前、引っ込みがつかなくなった感じでした。

叔母さんは、そろそろと腕を上げていきます。すると、若干剃り跡がわかる腋が見えました。グラビアなんかで見る腋とは違う生々しい腋に、僕はもう勃起度120%でした。そして、すぐに鼻を近づかせ、匂いをかぎ始めました。

それは、背中なんかとは違って、かなり強い酸っぱい匂いがしました。でも、不快な感じはまったくせず、強い興奮と欲情を覚えました。
『も、もういいでしょ? あっくんは意外に変態なんだねw』
叔母さんは、余裕があるような感じで言いましたが、耳まで赤くなっているのがわかりました。

「そ、そこも拭きます!」
僕はそう言うと、叔母さんの返事を待たずに腋を拭き始めました。
『ちょっと、ダ、ダメだって! もう! 変態w』
僕に腋を拭かれ、くすぐったいのか、笑いながら身体をよじって逃げようとする叔母さん。大きすぎる胸が、タンクトップの下で驚くくらい揺れています。

僕は、叔母さんが楽しそうな態度を取ってくれたので、調子に乗って腋を拭き続けました。すると、
『コラ! 調子乗りすぎ〜。へし折るよw』
叔母さんはそんな風に言いながら、僕の勃起したアレを握ってきました。
「うわっ! ダメですって! やめて!」
僕は、一瞬でパニックになりました。勃起していたのがバレただけでも死ぬほど恥ずかしいのに、それを握られてしまうのは恥ずかしいを通り越して消えてなくなりたいと思うほどでした。

『あれ? 結構立派なんだw もう使ったの? 卒業済み?』
叔母さんは僕のモノを握ったまま、ニヤニヤと笑いながら言います。叔母さんは、昔からイタズラっぽいところもあったし、ちょっと下品なところもありました。でも、こんな風に直接コンタクトをされたのは初めてです。

そして、僕が逃げようとすると、ギュッと強く掴んできて逃がさないようにします。僕は逃げるのをあきらめて、
「まだ未使用です」
と答えました。

『ぷっw 未使用ってw 面白い言い方w でも、どうして? あっくんなら結構モテそうだけど? あっ、そうかw 男子校行ってたから、そっちに目覚めちゃったのかw てことは、処女ではないって事?w』
叔母さんは、僕のモノを握りながら勝手に話を進めていきます。本当に楽しそうでした。

僕は、男には興味がないことと、なかなか彼女が出来ないことを正直に話しました。
『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』
叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。まだ、ほのかちゃんは5年生です。
僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの? じゃあ、私と付き合っちゃう?w』
叔母さんは、冗談っぽく言います。
「叔父さんがいるじゃないですか!」
僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』
叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。
「そんなのダメです! それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」
僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

『なに恥ずかしがってるの! 私に火をつけといて、それは無いんじゃない?』
叔母さんは、イタズラっぽい顔で言いました。
僕は一方的に握られただけですし、火をつけたつもりもなかったので、そう言いました。
『あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよw あっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ! こんなおばちゃんでも、練習くらいにはなるでしょ?』
叔母さんは、冗談を言ってるような感じではありませんでした。僕は、何も言えなくなってしまいました。

すると、叔母さんが僕のズボンのファスナーを降ろし始めます。僕は緊張しすぎて動けず、叔母さんのなすがままでした。
『あら? あらあら! これはまた立派なモノをお持ちでw』
叔母さんは、僕のモノを見つめながらそんな事を言いました。僕自身は、自分のモノが大きいとか思っていなかったので、その言葉に少し驚きました。

「そ、そんなに大きいですか?」
僕がそんな風に質問すると、叔母さんはイキなり僕のモノをガシッと掴みながら、
『う〜ん、パパのより大きいね。間違いないw』
と言いました。僕は、前回のほのかちゃんとの経験がなければ、射精していたかもしれないと思いました。それくらい、叔母さんの手の平の感触は気持ち良かったです。

『じゃあ、ムードも何もないけど、ほのか帰ってきちゃうから、もう行くわよ♡』
叔母さんはそう言うなり立ち上がり、一瞬でホットパンツを脱ぎ、そのままショーツ姿で僕にまたがってきました。そして、たじろぐ僕にかまわず、ショーツをサッとずらすと、僕のモノを挿入してしまいました……。

あっという間に熱い肉に包まれ、驚くような気持ち良さに包まれました。前回の、ほのかちゃんの手や口も信じられないくらいに気持ち良かったですが、叔母さんの膣はその比じゃないくらいの気持ち良さでした。

『ん、んンッ! これは、凄いかも♡』
叔母さんは、一気の僕のモノを根元まで飲み込むと、興奮したような声で言いました。女性の感じている声を生で聞いたのは初めてだったので、ゾクゾクするくらいに興奮しました。
「コ、コンドーム、つけてないです!」
僕は、今さらそんな事に気がついて慌てて言いました。すると、叔母さんは僕にキスをしました。すぐに舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてきました。ファーストキスとかそんなことを考えることも出来ないくらいに、頭が痺れるほどの快感でした。
『ごっめ〜んw キスもまだだった? ふふw もらっちゃったw』
叔母さんは上気したような顔で、うわずった声で言いました。
「い、いや、その、コンドームは?」
僕が心配でさらに聞くと、
『へーきw ピル飲んでるもん。だから、手早くイッちゃってね♡』
叔母さんはそう言うと、腰を揺さぶるように動かし始めました。

ほのかちゃんが帰ってくるかもしれない……。そんな状況だからか、叔母さんはいきなりクライマックスでした。ソファがギシギシきしみ、
『んっ! んっ、あっ! アンッ♡ 届いてる♡ パパのと違うw 気持ちいい♡ んっ! ンあっ! あぁっ! ン、くふぅ……あぁっ!』
叔母さんはそんな風にあえぎながら、本当にガンガン腰を振ります。上下と言うよりは、前後にグラインドするような動きで、僕はまるで手で握られているような強い締まり具合を感じていました。

出産経験のあるアラフォーの女性とは思えないくらいの強烈な締まりに、僕は早くも限界が迫っていました。
『どう? 気持ちいい?』
叔母さんは、頬をほんのり赤くして、上気した顔で僕に聞いてきました。その、今まで見たことがない叔母さんの表情に、僕はドキドキして思わずキスをしてしまいました。一瞬驚いた顔になった叔母さんでしたが、スッと目を閉じてくれました。

僕は夢中で叔母さんの口の中に舌を突っ込み、叔母さんの舌に絡ませました。さっきとは違い、叔母さんは舌を絡ませたりせず、僕にされるがままにしています。気を使ってくれてるのだと思いました。

でも、叔母さんは腰は動いたままでした。キスで快感が増し、もうイキそうになった僕は、初セックスを味わう間もなく慌ててキスをやめて、
「も、もう出そうです!」
と言いました。すると、叔母さんが何か言う前に玄関でガチャガチャッと音がしました。

僕は、ビックリしすぎて声も出ませんでした。でも、鍵がかかっていて、ドアは開かなかったようです。
『良いよ、イって! 早く! 入って来ちゃうよ!』
叔母さんは少し慌てた感じでしたが、やめるどころか腰の振りをもっと早くしました。

玄関では、ガチャガチャッと、鍵を差し込むような音がしています。もう、ほのかちゃんが入ってきてしまう! そんな焦りの中、僕は叔母さんに搾り取られるように射精しました。
『んンッ! ふぅ、うぅっ! イクっ!』
僕に中出しをされて、叔母さんも太ももをピンと伸ばすようにしてそう言いました。

僕も叔母さんも、イッた余韻もなく慌てて離れました。
『お兄ちゃん、ゴメンね!』
ほのかちゃんは、玄関で大きな声でそう言うと、慌てて階段を駆け上がっていきました。その隙に、服を整える僕と叔母さん。顔を見合わせて、微笑み合いました。

『あれ? お兄ちゃん、下にいる?』
二階から、叫ぶように言うほのかちゃん。

「下にいるよ〜」
僕は、ヒヤヒヤしながらそう叫びました。すると、階段を駆け下りてくる音がして、リビングのドアが勢いよく開きました。
『ゴメンね! 先生の話、長くってさぁ〜! じゃあ、ママ、勉強するね!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕の腕を掴んで引きずるように部屋に向かいました。

『ちゃんと言う事聞くのよ〜! ママ、買い物行ってくるからねぇ〜!』
背中にそんな叔母さんの声を受けながら、僕はドキドキヒヤヒヤしっぱなしでした。
『また、ママのおっぱい見てたでしょ!』
僕の腕をつねりながら、少しすねたように言うほのかちゃん。僕は、そんな事はないと必死で言い訳をしながら、彼女の可愛らしい部屋に入りました。

部屋に入るなり、ほのかちゃんは僕に抱きついてきてキスをしてきました。ついさっき経験した叔母さんとの大人のキスとは違い、唇を重ね押しつけるだけのキスでした。思いきり背伸びして、キスをするほのかちゃん。健気で可愛いとしか言えない感じでした。
『お兄ちゃんはほのかの恋人なんだから、私だけ見てよ!』
ほのかちゃんは、顔を真っ赤にしながらそう言いました。僕は、その可愛らしさに胸を撃ち抜かれたように感じました。

「い、いや、ダメでしょ、まだ5年生でしょ?」
僕は嬉しくて飛び上がりそうな気持ちを抑えながら、かろうじて残った理性を働かせました。

『あんなことさせておいて、そんな事言っちゃうの!? ひっど〜い!』
頬をプーッと膨らませてそんな事を言うほのかちゃんは、ちょっとオタ属性のある僕にとって、まさに夢見た天使そのものでした。
「いや、僕なんかで良いの? ほのかちゃんだったら、学校でもモテるでしょ?」
僕は嬉しさを感じながらも、必死で理性を働かせて言いました。
『いいの! お兄ちゃんがいいの! 今日、お兄ちゃんにほのかの初めてあげるの!』
ほのかちゃんはムキになったようにそう言うと、僕にキスをしてきました。さっきとは違い、小さな舌が僕の唇をこじ開け飛び込んできました。本当にぎこちないキスで、初めてなんだろうなと言うことがすぐにわかりました。
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[ 2015/07/31 00:14 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。


そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり〜!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』
叔母さんが、からかうように言うと、頬を一瞬で赤くしながら、
『そ、そんな事言ってないでしょ! もう! あっち行ってよぉ!』
と、ムキになるほのかちゃん。

『はいはい、じゃあ、あとは若い者同士でw』
と、叔母さんがお見合いの席で言うようなことを言いながら、キッチンの方に消えました。

『まったく、もう!』
とか言って、頬をぷぅっと膨らませているほのかちゃんは、久しぶりに会ったということもあってか、やたらと可愛く見えました。と言っても、僕は彼女が赤ちゃんの頃からよく知っているので、女性としては見ていませんでした。まぁ、妹みたいなものです。

「ほのかちゃん、ちょっと見ないうちに綺麗になったね!」
僕は、思ったことをそのまま言いました。すると、頬を膨らませていた彼女は、パアァッと良い笑顔になり、
『ホントに!? 可愛くなった!? へへw 誉められちゃったw』
と、照れくさそうに言いました。

刈り上げだった髪も、肩に届きそうになるほど伸びて、しかも、凄く艶やかな真っ直ぐな髪なので、美少女っぽさをより強くしています。

これくらいの年代がよく穿いているような、ホットパンツみたいな丈のショートパンツから伸びる足も、細くて健康的な感じでしたが、わずかに女性の丸みを帯びてきているように見えました。

胸はほぼ目立たない程度ですが、叔母さんが結構な爆乳なので、じきに大きくなっていくんだろうなと思いました。僕は、密かに爆乳の叔母さんをオカズにしたこともありますw

そして、日焼けしていないほのかちゃんは、抜けるように真っ白な肌で、叔母さんによく似た美人になっていました。叔母さんは、森高千里によく似た感じで、とにかく美人でした。もう、30代半ばだと思いますが、最近ますます綺麗になってきたと思います。僕の初恋も叔母さんでした。

そんな憧れの叔母さんに、ほのかちゃんはよく似てきました。僕は、本当に綺麗になったとさらに誉めると、ほのかちゃんは本当に嬉しそうでした。

「じゃあ、勉強始めようか!」
僕がそう言って、彼女の勉強を見始めました。ほのかちゃんは、思っていた以上に勉強が出来ることがわかり、僕はホッとしました。叔母さんにお金をもらうからには、結果を出さないといけないなと思っていたので、これなら楽だなと思いました。

そして、1時間ほど集中して勉強していると、叔母さんが飲み物とケーキを持ってきてくれました。
『どう? ちゃんと言うこと聞いてる?』
叔母さんが、ニコニコ笑いながら聞いてきます。テーブルに紅茶とケーキを置く時に、前屈みになった胸元が覗き、ブラと上乳が丸見えになり、ドギマギしてしまいました。

そして、教える必要がないくらいですというと、
『そうでしょw 私と違って、勉強出来るのよね〜。家庭教師なんて必要ないのに、どうしてもお兄ちゃんに教えてもらいたいんだってww』
叔母さんが、からかうように言うと、ほのかちゃんは耳まで真っ赤にして、
『もう! うっさい! 早く出てってよぉっ! 勉強の邪魔だよ!!』
と、ムキになって言いました。

『はいはいw じゃあ、夕食の買い物行ってくるから、お留守番よろしくねー』
と言いながら、叔母さんは部屋を出ていきました。ほのかちゃんは、ほんとにもう! とか言いながら、照れくさそうにしていましたが、僕は叔母さんの胸チラが頭に焼き付いてしまっていました。

『お兄ちゃん、ママの胸見てたでしょ〜!』
ほのかちゃんが、急にそんな事を言い出しました。僕は、しどろもどろで言い訳をして、見るつもりはなかったけど、視線に入っちゃっただけだと言うと、
『私のは、どうしてママみたいじゃないんだろう?』
と、ほのかちゃんは少し不安そうに言いました。
「え? なにが?」
僕は、意味はわかりましたが、とぼけて聞きました。

『私のオッパイ、ぺったんこでしょ? いつになったらママみたいになるのかなぁ?』
と、本当に不安そうに聞いてきました。
「まだ5年でしょ? 中学に入ったくらいからじゃないの?」
僕は、知識もないくせに適当に言いました。

『でも、クラスの子でも、大きい子はもう大きいよ』
ほのかちゃんは、本当に気になっているようでした。
「そりゃ、個人差があるってw 気にしないことだよ。それに、大きければ良いってもんじゃないしw」
僕は、なんとか彼女を元気づけようと、必死でした。

『でも、お兄ちゃん、大っきい方が好きでしょ?』
ほのかちゃんは、こんな事を言い出しました。
「えっ!? べ、別に、そんな事ないよ!」
慌てて否定しますが、
『だって、ママのオッパイ超見てたじゃん!』
少しすねたように言うほのかちゃん。いま思えば、この時から僕はほのかちゃんに心を奪われていたのかもしれません。

「い、いや、それは、叔母さんのだから見ちゃったんだよ。叔母さん綺麗でしょ? だから、つい見ちゃった……。叔母さんのが大きいとか小さいとかは、関係ないって! 叔母さんのオッパイだから、見たいって思っちゃったんだよ!」
僕は、必死で言い訳にもならない言い訳をしていました。

『お兄ちゃん、ママのこと好きだもんねw 私のことは?』
ほのかちゃんが、急に僕の目を見つめて聞きました。

「えっ? そりゃ、好きだよ。妹みたいに思ってるよ!」
僕は、素直な気持ちを言いました。
『妹……。女としては見てないってこと?』
少し悲しそうに言うほのかちゃん。僕は、妙にドキドキしていました。従姉妹とは言え、女の子の部屋に二人きり……。しかも、家には誰もいません。僕は、急にドキドキしてきました。

「そりゃ、従姉妹だし、それにまだ5年でしょ?」
僕がそう言うと、ほのかちゃんはいきなり服をまくり上げました。僕の目に飛び込んできたのは、真っ白な小さな膨らみと、ピンク色の小さな乳首でした。
慌てて目をそらし、
「ちょ、ちょっと! なにしてんの!」
と、オロオロしながら言うと、
『ほのかは、お兄ちゃんのこと好きだよ……。男として見てるよ……』
と、熱っぽい目で言いました。僕は、パニックのあまり、意味もなく立ち上がってしまいました。

『あっ、お兄ちゃん、大っきくなってる! やっぱり、私のこと女って思ってるんじゃん!!』
ほのかちゃんは、僕の股間を見て嬉しそうに言いました。でも、それは叔母さんの胸チラを見て大きくなっただけで、ほのかちゃんのオッパイを見て大きくなったわけではないと思います。僕は、初恋が叔母さんだったこともあって、ロリコン属性はゼロです。熟女系というか、年上好きです。

「わ、わかったから、もうオッパイしまって!」
僕は、彼女から視線をそらしながら言いました。

『お兄ちゃん、男の人も、サイズとか気にするの?』
ほのかちゃんは、恥ずかしそうに聞いてきました。
「え? オッパイの?」
『うぅん……。その……。お、おちんちんの……』
僕は、えっ? と思って、思わず彼女を見ました。すると、ほのかちゃんは、やっぱりオッパイを丸出しにしたまま、耳まで真っ赤にしていました。

「あんまり気にしないかな? ほら、見えないところだし、オッパイほど気にしないと思うよ」
僕がそう言うと、ほのかちゃんは、
『ズルイ……』
と、小さな声で言いました。僕は、本当に意味がわからず、どういう意味か聞くと、
『私ばっかり見せてるじゃん! お兄ちゃんのも見せてくれないと、ズルイよ!!』
と、顔を真っ赤にしたまま言いました。
「いや、ダメだって、ほのかちゃんも早くしまいなよ!」
僕は、あまりのことにパニック状態のままでした。
『ダメ! ズルイ!』
ほのかちゃんは、意外なほど頑固で、主張を変えませんでした。

「そんなのダメだって! 恥ずかしいし、従姉妹同士でしょ?」
『見せてくれないと、ママにオッパイ見られたって言っちゃうよ!』
ほのかちゃんは、今度は脅迫してきました。でも、ほのかちゃんもいっぱいいっぱいな感じで、声が震えていました。

「うぅ……。ズルイ……」
僕が観念したようにうめくと、ほのかちゃんはニコッと笑いながら、上着を脱いでしまいました。ホットパンツ一枚になったほのかちゃん……。さすがに、強烈に女を意識してしまいます。

昔から知っている従姉妹の女の子とは言え、こんなにも美少女のオッパイなので、正直僕は興奮していました。

『早く! 早く!』
上半身裸でせかすほのかちゃん。考えてみれば、ほのかちゃんの裸なんて、昔はよく見ました。でも、ほぼぺったんことはいえ、淡い胸の膨らみを見てしまうと、その頃と同じようにはスルーは出来ないです。

僕は、渋々ズボンを降ろし始めました。叔母さんに変なことを言われるのが、本当にイヤだったというのもありますが、正直、この後のことを考えて、少しドキドキしていたのだと思います。

僕は、恥ずかしさを振り払うように、一気にズボンとパンツを膝まで下ろしました。
『わっ! た、立ってる!!』
ほのかちゃんは、僕の勃起したものを見て驚いたように言いました。
「もう、いい?」
僕は、恥ずかしさで頬が熱くなるのを感じながら、少しでも早くこの状況から抜け出したいと思い、そう聞きました。

『ダメ……。ねぇ、これって、大きいの? 普通なの? ちっちゃいの?』
と、ほのかちゃんは好奇心いっぱいの目で聞いてきました。

「そ、それは……。普通だと思うけど……。比べたことないから、わかんないよ」
『そうなの? 比べっことかしたり、トイレで覗いたりしないの?』
ほのかちゃんは、矢継ぎ早に聞いてきます。

僕は、そもそも他人に勃起している状態を見せることはないという説明をしました。
『そうなんだ……。なんか、ズルイ。女の子はおっぱいの大きさ、隠せないのに……』
と、少し不満そうに言いました。

「い、いや、ほら、いまのブラって、結構盛れるんでしょ? それに、俺は小さい方が好きだし!」
と、軽いウソまで言ってしまいました。実際は、それなりに大きい方が好きです。

『ホントに!? お兄ちゃん、小さい方が好きなんだ!! 良かったw』
でも、そんな軽いウソに、ほのかちゃんはすごく嬉しそうにしてくれました。
そして、何となくパンツを上げようとすると、
『ねぇ、それ……。ちょっとだけ触ってもいい?』
と、ほのかちゃんがとんでもない事を言ってきました。

「ダメだって! 汚いし、恥ずかしいし、犯罪だよ、それ!」
僕は、エッチな下心も持てないほど、慌てふためいていました。

『もう、犯罪じゃんw 触らせてくれないなら、お兄ちゃんが急に脱ぎだしたって言っちゃうw』
イタズラっぽく言うほのかちゃん。すでに、声の震えはなくなっていました。僕は、完全に彼女のコントロール下に置かれたことに気がつきました。

「ズルイ……。ちょっとだけだよ……。もう、これで終わりだからね!」
僕は、情けない口調で言いながら、覚悟を決めました。この時の僕は、性欲よりも、ビビる気持ちの方がはるかに上回っていました。

『……わかった……』
ほのかちゃんは、ゴクンとツバを飲み込むと、そう言って僕に近づいてきました。
僕は、近づいてきたほのかちゃんの胸に釘付けでした。すぐ近くで、上から見下ろすように見ると、意外なほど大きく見えました。成熟した大人の身体と違い、柔らかそうな感じと青く固い感じが混在した、この年頃特有の中性的な感じで、思わず見とれてしまいました。

すると、彼女のちっちゃな指が、僕のものに巻き付いてきました。柔らかくて、妙に温度が高い感じの指が、僕のそれにまとわりつきます。
もう、たとえ合意でも僕は逮捕です……。そう思うと、心底ビビってしまいますが、彼女の指の感触に、腰が抜けそうでした。

『固った! 石みたい! 固った! 超固った!』
彼女は、驚いて何度も固いと言いました。子供っぽい、無邪気な言い方ですが、僕はもうほのかちゃんを子供としては見られなくなりそうでした。


「もういいでしょ!? こんなの、やっぱりマズいって!!」
僕は、もう逃げることしか考えられなくなっていました。
『ダメw ママに言っても良いの?』
ほのかちゃんは、もう完全に楽しんでいる感じでした。
僕が叔母さんのことを出されて、何も言えずにいると、
『ねぇ、せーし出せる? しゃせー出来る?』
と、無邪気に聞いてきました。

「いや、それは……」
僕は、もう何を言っても叔母さんのことを出されて、結局言いなりになってしまうんだろうなというあきらめで、言葉が止まりました。
『出せるの?』
目をキラキラさせながら聞いてくるほのかちゃん。天使のようにも、悪魔のようにも見えてしまいます。

「そんなに簡単には……」
僕がそう言って逃げようとしても、
『こすると出るんでしょ? こうすれば良いの?』
と、好奇心で目を光らせながら、僕のものをしごき始めました。それは、あまりにも大きな快感でした。ほのかちゃんは、ぎこちなく手を上下させるだけなので、自分でオナニーをする時とは全然違います。こんな下手くそな動きなのに、ビックリするくらいの気持ちよさです。
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[ 2015/06/13 12:34 ] 従姉妹の家庭教師をしたら叔母さんとも | TB(-) | CM(-)
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