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先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた完

前回の話

会社の先輩に頼まれて、その奧さんのミクさんとセックスをした俺。先輩の希望通り、ミクさんを俺色に染めていった。

その背徳感に、俺は夢中になっていった。でも、俺がミクさんにしているようなことを、先輩は俺の嫁の恭子にしていた……。

前回、先輩に渡された動画には、恭子の黒人とのセックスが記録されていた。動画の中で、信じられないくらいの極太で狂う恭子を見て、巨根だと自負していたプライドがガラガラと音を立てて崩れていった……。
そして、もう自分でもコントロールすることが出来ないほど興奮してしまった。

愛する嫁の過去を知り、そして本当の姿を知った俺は、ミクさんのことを考えていた。先輩の嫁で、驚くほど美人なミクさん。でも、無菌室で育ったのかと思うほど、ウブで天然なミクさん。
ミクさんだけは、俺のペニスが一番であって欲しい……俺のペニスでだけ狂って欲しい……そう思った。

でも、動画には、ミクさんも映っていた……。

ミクさんは、ケビンの極太を握りながら、
『順番だよw 私から♡』
と、好奇心でキラキラした目で言う。
それだけではなく、恭子までもが、
『ずる〜い』
と言いながら、フェラに加わった。

人妻2人にフェラをされながら、先輩が撮影を続けるカメラに向かって、
「奧さん、借りてま〜すw」
と、ケビンがおどけた口調で言う。どこからどう見ても黒人にしか見えないケビンなのに、言葉だけを聞いていると日本人としか思えない。

『ホント凄い……もうカチカチじゃん♡』
恭子は、とろけた顔で言う。二人が熱心に口で奉仕しているペニスは、ついさっきまで恭子のアナルに突き刺さっていたモノだ。もちろん、コンドームなど着けていなかったので、直接腸内をほじくっていた極太だ。

それなのに、汚いとか臭いとか、微塵も思ってもいない感じで、舐め続ける。

おそらく、恭子とミクさんは初対面のはずだ。それなのに、妙に息の合ったWフェラを披露する。
大きく口を開けて、ミクさんが極太を口の中に収めると、恭子が自然にケビンの睾丸を舐め始める。ミクさんは、頬をすぼめてバキュームをしている。
「上手じゃんw 吸い込み強いねw」
ケビンが、ミクさんのバキュームを誉める。それは、俺が教えたモノだ。ミクさんは、俺と関係を持つようになるまで、フェラをしたことがなかった。先輩にもしたことがないフェラを、俺が教え込んだ。

それを、他の男にしているミクさん。勝手な言い方だが、恭子に続いてミクさんまで寝取られたような気持ちになる。
ミクさんは俺が教えた通りに、バキュームフェラをしながらケビンの目を見つめ、さらに乳首を指で触り始める。

「奧さん、スゲぇ上手いっすよw」
ケビンが、カメラに向かって言う。一瞬ドキッとしたが、カメラで撮っている先輩に言ったんだと気がつく。
すると、睾丸を舐めていた恭子が、立ち上がってケビンにキスをした。凄い光景だった。人妻にフェラをさせながら、他の人妻とキスをする漆黒の肉体。

俺は、本能的に負けを悟った。そして、恭子が俺を選んでくれた理由に気がついた。
単に、日本人としては大きいからだ。
”まぁ、元カレのよりは小さいけど、日本人なら仕方ないか……まぁ、これでガマンしよう……”
そんな恭子の心の声が聞こえた気がした。

恭子は腕だけではなく、足までケビンのカラダに絡みつかせながらキスを続ける。ケビンが欲しくてたまらない……そんな顔で、キスを続ける。

そんな、絶望的とも言える状況で、俺はこれ以上ないくらい興奮していた。

すると、ケビンがミクさんを立たせる。
「キスしてみてよw」
楽しそうに言うケビン。
ミクさんと恭子は、お互いの顔を見て、照れくさそうに笑った。そして、意外なことに先にミクさんが動いた。ミクさんが、恭子にキスをして、舌を差し込みかき混ぜる。
恭子は一瞬驚いた感じだったが、すぐに舌を絡めていく。濃厚なキスをする二人。女同士のキスは、エロいと言うよりは、綺麗だなと思った。

「いいねぇw ほら、69してみろよ」
ケビンは、調子に乗ってそんな事を言う。
そんな事を言われて、いったんキスを中断してお互いの顔を見つめる二人。
こうやって並べてみると、本当に二人はとんでもなく美人だと思う。AVでも、ダブル痴女モノとか、レズモノとかあるが、二人とも美人というケースはほとんどないと思う。俺の記憶だと、成瀬心美とさとう遥希が共演したヤツくらいだ。

そして、ほぼ同時に動いて、69の格好に移行していく。ケビンは、ソフトな言い方をしているだけだ。命令口調でもないし、脅すようなそぶりもない。撮影している先輩も、一切口を開いていない。
そう考えると、二人は自発的に、したくてそうしているという事になる。

『わぁ、綺麗な陰唇ね』
ミクさんが、感心したように言う。相変わらずの天然というか、このタイミングで言う言葉ではないと思う。
『恥ずかしいですよぉ……でも、ミクさん剃ってるんですね。綺麗です……』
恭子が照れながら言う。確かにミクさんのアソコは、経験人数の少なさからか、凄く綺麗だと思う。

『それ、サトシくんに剃られたんだよw』
ミクさんが、イタズラっぽく言う。
『ホ、ホントですか? うぅ……私にもしないことしてるんだ……』
恭子は、ショックを受けたようだ。
『あれ? サトシくんのこと好きなの?』
ミクさんがそう聞くと、
『あたりまえですよ! 愛してます!』
と、恭子はきっぱりと言った。

『へぇ、ケビンのおちんちんよりも?』
ミクさんが、嫌な聞き方をする。
『それは……もちろんです……』
恭子はそう言ってくれたが、歯切れが悪い。その歯切れの悪さに、凄くモヤモヤする俺。
ただ、どちらにしても、69の格好でする会話ではないと思う。

すると、いきなりケビンがミクさんに挿入した。69の上側になっているミクさんに、バックの体勢でいきなり挿入したケビン。
『ンフゥォッッ!! お、おぉおくぅアッ!』
ミクさんは、いきなり奥まで突っ込まれて、背中が折れそうな程のけ反った。

『あぁっ! ズルイ……』
恭子は、目の前で突っ込まれた黒巨棒を見ながら、思わずつぶやいた。本当に羨ましいという感じが出ている。そこでカメラが移動して、下からあおる角度でミクさんの下腹部を撮し始める。黒い巨大な棒が、キチキチな感じでミクさんの膣に収まっているのが映る。でも、まだ半分ほどが入りきらずにはみ出ているのが怖い……。

先輩は、こんなところを撮影しながら、どんな気持ちなんだろう? 目の前で、黒人に貫かれる愛妻。気が狂いそうになると思う。
でも、俺はわかってしまった。先輩は、今興奮の頂点にいると。俺も同じだからよくわかる……。

『ヒ、あぁ……これ、ダメ……もう当たってる……こんな……違いすぎる……おぉフゥ』
ミクさんは、息も絶え絶えと言う感じだ。
「まだ半分だよw 痛い?」
ケビンが、面白そうに言う。

『す、少し……痛い、です……』
苦しげに言うミクさん。
「フ~ン、そうなんだw しょっ、とw」
ケビンは軽い感じで言うと、一気に全部突っ込んだ。痛いとか言ってるのもお構いなしだ。

『ンギィッ!! ヒィあぁ……奥、ぅぅうぅ……こわれるぅ……』
獣じみた声をあげたミクさん。
「恭子、気持ち良くしてやれよw」
ケビンが、呼び捨てで命令する。自分の嫁を呼び捨てにされる……それすら快感に感じる俺は、もう狂っているのだと思う。

『はぁーい♡』
恭子は、そんな返事をするとミクさんを舐め始めた。黒棒のすぐ下の、クリトリスを舐め始める恭子。ミクさんは、クリトリスの皮を剥いたことがないくらいウブだった。そこを剥いてオナニーさせたとき、気持ち良すぎて死ぬと思ったそうだ。それから、ローターや俺の舌、指で、直接クリを責められ、かなり敏感になった。
ミクさんの性感は、俺が育てたと自負している。でもそれは、黒棒と恭子の舌がもたらす快感で、上書きされてしまうと思う。

恭子とミクさんの両方を失った気持ちになる……。

『うぅんっ! ンアッ! クリ気持ちいいぃっ! ふぅンッ! んっフゥッ♡ フゥ♡』
ミクさんの、可愛らしいあえぎ声が響く。

すると、無造作にケビンがペニスを抜き始めた。ズロロロロと言う効果音が聞こえそうな程、迫力の光景だった。
『うぅうウゥあぁっ! これ、ヒィあっ!! ダメぇぇっ! 抜いちゃ、あぁっ! こんな、ンヒィィ! おかしくなるぅッ!!』
ミクさんは、もう痛いという感じではない。巨大なカリ首が、膣肉を引きずり出すような快感に、我を忘れかけている感じだ。

「オッケーw」
ケビンはそう言うと、いきなり奥にぶち込んだ。
『ンギィッ!! ィいぃいぃ……あ、あフゥアァ……』
ミクさんは、そのたった一往復で、魂を抜かれたようになっている。
『すっごーいw クリこんなに大きくなったよw』
恭子はそう言うと、ミクさんの勃起して包皮が剥けたクリを舐め始めた。ミクさんは、もともとクリが大きめだったこともあり、皮が簡単に剥けるようになった。

『ダメぇ、イクぅぅぅっ! クリ、ダメぇっ! イッちゃうぅっ!』
ミクさんが、恐怖すら感じているように声をあげる。すると、ケビンがまたペニスを引き抜き始めた。
『オォオオォオッ! イィくぅっ! 黒チンポイクぅっ!! ヒィあぁっ!! イクっ!! イクっ!! イクぅっ♡』
ミクさんは、もうイッてしまった……俺とするときよりもあっけなく……。

すると、カメラが移動する。カメラは、ミクさんの顔を正面にとらえる。ミクさんの顔は、ボーッとした感じだった。心ここにあらず。そんな感じで、目の焦点があっていない感じだった。
とろけているとか、エロい感じになっているわけでもなく、そんな風になっているミクさん。それが妙にリアルに思えた。とろける間もなく、イカされてしまった……そんな感じに思える。

「早いねw まだこれからでしょw 今でしょw」
ケビンは、一人で楽しそうにわけのわからないことを言いながら、腰を動かし始めた。

パンッ! パンッ! と、肉を打つ音が響き、ミクさんの叫び声が響く。
『ンオッ! んぉっ! ンふぅオッ♡ オッ! 奥壊れるぅっ! 深い、いぃっ! こんな、あぁっ! こんなの初めてぇっ! ヒィッ! ヒッ!』
ミクさんは、カメラを見ながら泣きそうな顔で叫ぶ。
『いいなぁ、早く変わって欲しいなぁ♡』
恭子は、羨ましそうに言う。

「ほら、旦那に言わないとw どっちが気持ち良いかってw」
ケビンが、そんな風にミクさんを煽る。
『あなた、ごめんなさいぃっ! このおチンポ気持ち良いのぉッ! あなたのより、サトシくんのより、全然気持ち良いのぉッ!』
カメラ目線で叫ぶミクさん。まるで、直接俺に言ってるみたいで、ドキッとした。

すると、ケビンはミクさんの脇の下から腕を通し、羽交い締めみたいにミクさんの体を起こす。
そして、その体勢のまま全力で腰を振り始める。しなやかに筋肉が盛り上がり、クロヒョウみたいに腰が素早く動く。

『ンッ! んンッ! んーっ! し、死ぬっ! おふっ! ふっ! フーッ! あぁアアァあっぁっ! イクッ! イグッ! イィーグゥっ!!』
ミクさんは、追い詰められたように叫び続ける。こんなリアクションは、見たことがない。俺とするよりも、激しく感じるミクさん。敗北感がより強くなってきた。

天狗だった俺が、バカみたいに思える……。

「まだまだw 旦那の前で狂っちゃえw」
ケビンは笑いながらそう言うと、さらにギアを上げた。え? 全力じゃなかったんだ……俺は、そんな事を思った。ケビンの本気のピストンは、東洋人と黒人との越えられない壁を見せつけるようだった。

『うぅっ! うーーっ! もうダメっ! イクっ! 止めてぇ! イクっ! 死んじゃうっ!! イィくぅっ!! あなたぁ、もう戻れないぃっ!! 黒チンポイクっ! これがいいぃっ!! イ゛イ゛ィッグゥゥッ!!』
ミクさんはそんな風に叫ぶと、電池が切れたみたいにグッタリしてしまった。

「どうするの? 続ける?」
カメラに向かって、ケビンが質問する。カメラ目線で言われると、俺に言われているみたいで、またドキッとしてしまった。

「中に出し下さい」
先輩の声がした。先輩は、声が震えていた。あまりの興奮に、そうなってしまったのだと思う。

「オッケーw」
ケビンは軽い口調で言いながら、腰を振り始めた。ミクさんは、本当に失神状態のようで、うめき声一つあげない。ただ、肉を打つ音だけが響く。

「なんか、人形みたいだなw 恭子、フォローしてよw」
ノーリアクションのミクさんをバックで犯しながら、恭子に指示するケビン。
先輩は、目の前でミクさんをオナホみたいに扱われて、どう思っているのだろう? 考えるまでもなく、興奮しているに決まっている……。

そして、恭子はケビンにキスをする。ねっとりと舌を絡め、指で乳首まで責めている。

あの恭子が、俺に内緒でこんな事をしている。一瞬、離婚という言葉が頭に浮かんだ。でも、俺もミクさんとドロドロのセックスをしている。
それに、そもそも俺はイヤじゃない……それどころか、恭子が他の男とキスをしているのを見て、こらえきれずにオナニーを始めてしまった。

しごき始めると、すぐに大きすぎる快感に包まれる。もう、イキそうだ。

画面の中で、失神状態でオナホみたいに犯されるミクさん。夢中でケビンにキスし、乳首責めをする恭子。愛する二人を、一気に寝取られて奪われた気持ちになる。

「オォゥ、イクっ!」
ケビンは短くうめくと、ミクさんの中に射精をした。その瞬間、カメラがぶれた。俺は、先輩が自分でしごくこともなく、パンツの中で射精してしまったんだろうなと思った。きっと、最高の快感を味わっているはずだ。

『良いなぁ。ミクさんズルイ……』
恭子が、寂しそうに言う。
「いっぱい出たw 妊娠させたかもw」
ケビンは、悪びれる様子もなく言う。ミクさんは、俺とのセックスでは一切避妊しない。それどころか、俺とのセックスで妊娠することを望んでいる。

それは先輩も同じで、俺の種でミクさんが孕むのが、寝取られ性癖の先輩のゴールだと言っていた。でも、先輩はさらに上のステージに行ってしまったようだ。黒人の種でミクさんが孕む……それは、ごまかしようがないと思う。僕の種なら、少なくても生まれてくる子は、黄色人種だ。でも、ケビンの種だと、混血の子供になる……世間体とか、親族への説明とか、どうするつもりなんだろう? そこまでの修羅の道を選ぶのが、真の寝取られ好きなんだろうか?
でもそれは、俺にも降りかかってくる問題だ。恭子は、さっきはかろうじて膣中には出されなかった。

恭子が妊娠したとき、俺はどうするんだろう? 自分の子と信じて産ませる? ケビンの子かもしれないと、堕ろす? それとも、ケビンの子と知りながら、産ませる? なぜかわからないが、肌黒の赤ちゃんを抱いている恭子を想像した瞬間、俺は射精していた……。
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ブロマガって何?

[ 2014/11/21 03:11 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5

前回のお話

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。

人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。

そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。

俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。
それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。

そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。

動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。
その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。
恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。

そして、自分の前腕と黒人のチンポを並べるようにすると、
『凄いよ、これ♡ 私の腕くらいある! ダメ、もう我慢できないよぉ♡』
と、甘えた声で言った。

そしてすぐに黒人の前にひざまずき、その大きなモノを手で握った。
『ホント凄く大っきいよw 私の顔くらいあるでしょ?』
そう言って、その黒い棒を自分の顔と並べるようにする。小顔の恭子なので、本当に黒棒と同じサイズのように思える。

黒人はその様子を、”ハッハッァw”みたいな、外国人特有の陽気な笑い方をしながら見ていたが、すぐに自分のモノを手で持つと、恭子の頬にピタピタとソフト黒棒ビンタを繰り返す。

そんな屈辱的な事をされても、恭子は嫌がるどころかどんどん顔がうっとりとしていく。
そして、ガマンしきれないようにその黒棒を両手で握ると、竿の側面を舐め始めた。
「オオゥ」
黒人が短くうめく。
『信じれない……カチカチだよ。黒人さんなのに、なんでこんなに固いの?』
恭子はそう言いながら、ペロペロと舐め続ける。
「俺、クォーターだからw 日本語の方が得意だぜw」
と、黒人は流ちょうな日本語で言う。
『だから固いんだ♡ ケニーのより凄いかも♡』

「ケニーって?」
カメラを撮影している先輩が聞く。

『サトシくんと付き合う前に付き合ってた人だよ』
ペロペロと、黒棒を舐めながら答える恭子。
「例の黒人さん?」
『そうだよw 付き合ってたと言っても、半年くらいだけどね』
恭子が答える。でも、先輩と会話をしながらも、黒棒に夢中になっているのがわかる。

「それって、サトシ知ってるの?」
『言えないよぉ……だって、そんな女イヤでしょ?』

そんな会話をする二人に、クォーターの黒人が割って入る。
「そりゃそうだw 日本人の男なら、彼女の元カレが黒人とか言ったら、100パー引くわなw」
『でしょ? 普通そうだよね?』
恭子が黒人に同意を求める。
そして、このタイミングで自己紹介をする黒人。名前はケビンと言うらしい。しかし、やたらと日本語が上手だ。目を閉じると、柄の悪い日本人がしゃべっているみたいだ。日本生まれの日本育ちとか、そんな感じなのかもしれない。

「そりゃ、こんなのでヒィヒィ言わされてたら、勝ち目ねーしなw」
ケビンはそう言うと、自分の黒棒を握り、恭子の口の中にねじこんでいく。

恭子は唇に押しつけられる黒棒に、嬉しそうな顔になったと思うと、すぐに大きく口を開けた。
それは、無理矢理押し込まれていくような感じで、見るからに棒と穴のサイズがあっていない感じだったが、それでもなんとか恭子の口の中に収まった。
「ハハw 凄いね、ちゃんとくわえられたなw」
ケビンが喜ぶ。確かにこのサイズだと、日本人の女の子ではムリな子が多いかもしれない。

それにしても、強烈な光景だった。俺は、自分のモノのサイズに自信を持っていた。恭子も、俺以上のサイズとの経験なんて絶対にないと思っていた。俺に……俺のチンポに夢中だと思っていた。
そんな、天狗の鼻をへし折られるような光景に、言葉も出ない。

キチキチに口の中に収まっている黒い棒。見るからに無理無理収まっている感じだ。でも恭子は、それでも頭を動かし始める。こんな窮屈そうなフェラは見たことがない。
恭子が目一杯口の中に入れても、半分以上は外に出て余った状態になっている。

「うぅ〜w 良いね、気持ち良い〜よw」
陽気にうめくケビン。日本語が上手で、ほぼ日本人みたいな感じでも、やはり黒人特有の陽気さが消えることはないようだ。

そして、そのまま恭子は頭を振り続ける。時折口から黒棒を吐き出して、睾丸を口に含んだり、睾丸の裏を丁寧に舐め回したりする。
恭子は普段の俺とのセックスで、かなり色々なことをしてくれる。コスプレしたり、喉奥までくわえたりしてくれる。でも、こんな風に睾丸を舐めてもらったことはない。自分がしてもらったことがないことを、嫁が他人にしている姿。先輩が、それに凄く興奮する理由が理解できてしまった。

俺は、悔しいとか嫉妬の気持ち以上に、間違いなく興奮していた。俺の知らない嫁の顔を見せつけられて、猛烈に興奮していた。
俺の前では、俺に一途な顔しか見せない恭子が、こんなにも他人のチンポに顔をとろけさせている姿……一瞬、ミクさんの顔が浮かんだ。ミクさんが、俺のチンポに夢中になり、俺に愛してると言いながら、膣深く中出しを受ける姿。それを見て、先輩は狂喜していた。俺は心の中で、そんな先輩を羨ましいと思っていたのかもしれない。


グチョ、ズチョ、クチョ、などと言う、水っぽい音を響かせながら、恭子がフェラを続ける。
本当に、恭子は夢中という感じだ。そして右手でケビンの乳首を触り、左手で睾丸をまさぐる。
「オォゥw イクよ、恭子さ〜ん、出るよっw」
イク寸前まで陽気なケビンに、こんな状況なのに笑いが出てしまう。

すると恭子は口から黒棒を吐き出し、手で猛烈にしごき始める。指が回りきっていないような感じなのに、凄い勢いでしごき続けると、ケビンがうめきながら射精した。

真っ黒な極太から、真っ白な精液がものすごい量飛び散る。恭子の顔に突き刺さるようにぶつかり、髪やまぶたや鼻、首筋までも白く染めていく。それにしても、驚くような量だ。

そして、顔を白く染めてもまだ出続ける精液を、途中から口を開けて口で受け始めた恭子。
「すっげぇ出たw」
ケビンが気持ちよさそうに言う。本当に、声だけ聞いていると、日本人の若者にしか思えない。

恭子は、顔中ドロドロにされて、口の中にもいっぱい精液を注ぎ込まれているのに、本当に見ていられないほど、とろけて熱っぽい目になっている。

「凄い顔になってるよw」
先輩がカメラで撮影をしながら、恭子に声をかける。

『へへw 溺れるかと思ったw でも、こんなの久しぶり♡ かけられて、イッちゃったよぉ……』
「あれ? 飲んでくれたの!?」
ケビンが、嬉しそうな声で言う。
『だって、日本人と違って、すっごく雄臭いからw 臭いだけでもイッちゃうよw』
恭子が、答えになっていない答えを言う。
それでもケビンはテンション上がりまくりで、
「うれし〜! 大好きっ!」
と、陽気に言いながら、恭子にキスをしようとした。すると、恭子が口の前に手のひらを差し込んでガードする。

「なんで? ダメなの?」
『キスはダメ〜w』
「オォゥ……」
こんなやりとりをする二人。

「何でだよw ザーメン飲んどいて、キスはダメとかw」
先輩が可笑しそうに言う。

『だって、ここはサトシくん専用だもん♡』
恭子が、顔中ケビンの精液まみれのまま、そんな事を言う。でも、この状況だからかもしれないが、凄く嬉しかった。
俺への気持ちはちゃんとあるんだなと思うと、少しだけど安心できた。

「じゃあ、どうする? 恭子ちゃん、どうして欲しい?」
ケビンが恭子に話しかけると、恭子はケビンのごつい手を掴み、その節くれ立った指を舐め始めた。
ガタイがデカいので、指もゴツく、まるで小さなチンポみたいに見える。それを、丁寧にフェラするように舐めながら、
『これでイカせて♡』
と、恭子がおねだりをした。ケビンは嬉しそうにOKというと、指を恭子の口の中に突っ込んで舌をいじり回したり、顔中に付着したままの精液を指でぬぐっては恭子の口の中に運んだりしている。

さっきの黒棒フェラも強烈な光景だったが、これはエロさでは上に思える。真っ黒な指に絡みつく白い精液。それを口に運ばれて、嫌がるでもなく嬉しそうに飲み込んでいく恭子。

『ダメぇ……それ入れてぇ♡ もうイッちゃいそうだよぉ♡』
恭子は、泣きそうなほどとろけた顔で言う。するとすぐに、ケビンのゴツい指が恭子のアソコに押し当てられた。1本だけでも太いと思う指なのに、それを2本束ねて押し込むケビン。グチョグチョに濡れた恭子のアソコは、あっけないくらい簡単に、無抵抗に指を受け入れた。
『ンッ!おおぉっ! オォんっ! 気持ちいいぃっ! あ、あぁっ! イクぅっ! イッちゃうぅっ!!』
恭子は、あっけなくイッてしまったようだ。でも、ケビンは突っ込んだ指をガシガシと動かし続ける。
『ンほぉっんっ! それぇ、だめぇっ! アッ♡ アァッンッ♡ そう! うぅァッ! そこぉっ! もっとしてっ!! イクぅっ! イックッ!』
恭子は、その雑な指の愛撫だけで、立て続けにイッてしまっているようで、体がガクガクと痙攣するように震えっぱなしだ。


先輩は、近づいたり引いたり、上手に撮影を続ける。画がアップになると、恭子のアソコにゴツい指が2本が突っ込まれ、かなり高速で抜き差しされているのがよくわかる。
色白の恭子の肌と、真っ黒の指のコントラストが妙になまめかしく、魅入られたようになってしまう。

そして、そのまま2度、3度とイキ続ける恭子。もう限界が来たのか、恭子がガシッと言う感じでケビンの黒棒を掴み、
『もうダメっ! 入れてっ! ファックミー!』
と、泣きそうな声で叫んだ。つい英語でおねだりをしてしまうのは、元カレの影響なのかと思うと、心がざわついてくる。
するとケビンは、ベッドの上に寝転んだ。
「入れたきゃ入れなよw」
少しバカにするような口調でそう言うと、自分で黒棒を前後にブラブラ揺らし始めた。それは、すっかりと回復して怖いくらいにそそり立っている。
洋物エロビデオの男優みたいに、柔らかそうな感じは一切なく、日本男児のそれのように固そうだ。

恭子は嬉しそうに立ち上がると、中途半端にズラされていたショーツを脱ぎ去る。透けたブラ一枚だけになった恭子は、全裸よりもエロい感じがした。

そして躊躇もなにもなく、ケビンの黒棒の上にまたがるように立った。先輩は恭子に、挿入もキスもしていないと言っていた。俺に対する気づかいと言うことだが、今それも崩れようとしている。

自分の愛する嫁が、よりによって黒人の生チンポにまたがろうとしている姿……普通ならば一生見ることのない光景だと思う。
でも逆に言えば、そんなレアで貴重な光景を目の当たりに出来るとも言えるのかもしれない。
そして俺は、それを強く望んでしまっている……。

ただ、俺の中にいる冷静なもう一人の俺は、避妊のことが気になる。そして、今さらだけど性病のことも気になる。精液を飲んでしまっていては、すでに性病もクソもないのだけど、やっぱり相手が黒人ということもあり、偏見かもしれないが気になってしまう。

だけど、やっぱり避妊のことが一番気になる。俺と恭子は、必ずコンドームを着けてセックスをしていた。まだまだ二人の時間を楽しみたいと思っているので、子作りはまだ先だと思っていたからだ。

それなのに、俺ですらまだ数回しか体験していない恭子の生膣を、どこの馬の骨ともわからない黒人に奪われてしまうと思うと、嫉妬や焦燥感で体が震えそうだ。

恭子は、どんどん腰を降ろしていく。そして、そそり立つ黒棒を手に掴むと、自分のアソコに導いていく。
もうダメだと思った瞬間、先輩の声が響く。
「アレ? コンドームは?」
先輩の声に、一瞬、恭子が固まる。
俺は、ホッとしていた。恭子も興奮で我を忘れていただけだと思う。

だけど恭子は、
『いいの♡』
と、一言言うと、そのまま腰を降ろしてしまった。
あの馬鹿げたサイズの黒棒が、一瞬で恭子の膣中に消えると、
『グゥふぅっ! おぉオおぉっ!! 奥、来たぁ来たあっ♡ 凄い、これ、ヤバいぃっ! 太くてぇ、ガチガチだよぉっ♡ 赤ちゃんの部屋、壊れちゃうぅ♡』
騎乗位で繋がりながら、気持ちよさそうに、顔をトロトロに溶けさせながら言う恭子。

「凄いねw 奥まで入っちゃうんだw どんだけ拡張してんだよw」
ケビンがあきれたように言う。
『だってぇ、いつもこれでしてるからw』
そう言って、ケビンに自分の拳を見せる恭子。
「マジかw 見せろよ!」
『だめぇ〜。ケビンがイったら、見せてあげる♡』
「OK。じゃあ、よいしょっと」
そう言って、ケビンがつながったまま、恭子を抱えるようにして正常位に移行する。

意味がわからない。拳を見せた恭子。何かの暗号というか、ハンドサインなんだろうか? 黒人が好むスラング的な、意味があるサインなんだろうか?

それにしても、ケビンの力強さと、チンポの長さが際立つ動きだった。俺が同じ事をしようにも、あんな風に軽々と恭子を持ち上げることは出来ないと思うし、そもそも俺のチンポでは抜けてしまうと思う。18cm程度で巨根だと天狗になっていた自分が、死ぬほど恥ずかしい……。
相手がF1ドライバーと知らずに、ドライビングテクニックの話をしてしまったようなものだ……。

そして正常位になる恭子とケビン。ケビンを見つめる恭子の目が、期待にキラキラ輝いている。恭子のこんな顔は初めて見る。
赤信号で止まっている小学生が、信号が代わったら思いきりダッシュしてやる! と、待ち構えているときのような、キラキラした目だ。

そしてケビンは、恭子の足首を掴み、思いきり開脚させるようにする。本当に、あられもない姿だ。
そしてケビンは、そのまま腰を動かし始めた。漆黒の筋肉がなまめかしくうごめき、杭でも打つように恭子を責める。
『ア゛ア゛ア゛ァおぉっ!! ダメっ! だめぇぇぇーーーっっ! 壊れうぅっ! ヒィグゥッ! おぉっ!! お゛お゛お゛ぉっ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!! んひぃっ!! ンヒィん♡ ウウゥウウアッ!! オフゥ♡ ふぅ♡ んぎぃぃぃっ!!』
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[ 2014/10/14 22:18 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4

前回の話

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。


そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

「い、いつから……なんですか?」
「お前がミクと会うようになってすぐだよ。お前って、隠し事できないタイプなんだなw 恭子ちゃん、お前が浮気してるかもって、泣いてたぞw」
「マジですか?」


先輩の話を要約すると、俺がミクさんと会うようになったことで、帰りが遅くなったり、恭子とのセックスの頻度が減ったり、イッた後のゴムの中の精液の量が目に見えて減った事で、俺が浮気しているのを確信していたようだ。

そして、恭子に相談された先輩は、体調によって性欲も精子の量も変わるし、俺に限って絶対にそれはないと言ってくれたそうだ。それを素直に信じた恭子に、先輩もイタズラ心がわいたようだ。
そして、俺がしているような事を恭子にしたところ、驚くほど素直に先輩のセックスレッスンを受ける事になったそうだ……。

ただ、この件は俺の許可がなかった事なので、挿入はしてないし、キスもしていないそうだ。


「で、どうする? お前がイヤなら即やめるけど?」
先輩は、まったく悪びれずに言う。まぁ、ミクさんに俺がしていることを考えると、当然かもしれない。

「続けて下さい。それに、遠慮はなしでOKです……動画……よろしくです」
俺は、結局先輩に殴りかかるどころか、許可を与えてしまった。
「そう言うと思ったよw お前って、俺に似てるよ。ミクのことも、もっと思いきりお願いなw」
そう言って笑う先輩に、ほんの少し狂気を感じた……。


俺は、先輩によろしくと言いながらも、ひどく動揺していた。そして、落ち着かないまま仕事を片付けて、家路についた。

先輩は、俺を喜ばせるためのテクニックを教えるという名目で、恭子とあんな事をしたはずだ。でも、ビンタをしたり、尻を叩いたりと、恭子をM女として調教しているようにしか思えない。
そして、それを受け入れ、俺とのセックスの時には見せないほどの乱れ方をした恭子……。

この後、どんな顔をして恭子に会えば良いのかわからなかった。結婚して以来、初めて家に帰る足取りが重かった。


家に帰ると、
『お帰りなさ〜い! お疲れ様!』
と、エプロンをした恭子が、抱きついて頬にキスをしてくれた。相変わらずの可愛らしさ、そして、エプロンを不自然に盛り上げている巨乳。全てがいつもどおりで、最高のお出迎えだった。

俺は、ただいまと言いながら、廊下を歩く。いつものように、わずかな距離なのに恭子が手を繋いでくれる。こんな、何気ないスキンシップが本当に嬉しい。結婚して時が過ぎると、お互いが空気になり、キスはおろか、手も握らなくなると聞く。

『ねぇサトシくん、ご飯食べる前に、してあげるね♡』
恭子が凄く照れた顔で、頬を赤くしながらいう。驚く俺を椅子に座らせると、ズボンを脱がせ始めた。
「ちょ、どうしたの? シャワー浴びてないし!」
慌てる俺。さっきまでの、重くて暗い気持ちは消えてしまった。
『い〜から、い〜からw サトシくんのなら、ヘ〜キに決まってるよ♡』
と言いながら、俺のズボンとパンツを脱がしてしまう恭子。
「ちょ、だめだって」
戸惑い、止めようとする俺だったが、
『ふふw そんな事言って、こんなじゃんw ほんと、サトシくんはエッチさんだねぇ〜♡』
と、イタズラっぽく言いながら、俺のチンポを指で弾く恭子。エプロン姿の恭子にこんな事をしてもらうと、いつもとは違う感覚になる。欲を言えば、裸エプロンになって欲しいと思ったが、気恥ずかしくて言えなかった。

『サトシくんのって、ほんとに素敵だね♡ 大きくて、男らしいよ♡ 頂きま〜すw』
恭子が、大きく口を開けてくわえてくれた。でも、俺の頭の中は、恭子の過去の事を考えていた。

俺は、恭子の過去の話はほとんど聞いた事がなかった。興味はあったが、積極的に聞きたいものでもないし、それほど経験が多いとは思っていなかったからだ。

そして、勝手に俺がナンバーワンだと思っていた。自分のチンポのサイズに、変に自信を持っていた俺なので、俺以上のモノを経験しているとは思ってもいなかった。

それが、さっきの動画では、恭子は黒人と経験があると言っていた……調教の途中で、勢いで言わせただけなのかもしれないが、あんなにも太いディルドであえぎまくっている恭子を見て、黒人と経験があるというのは事実なんだろうなと思った。

どこで出会ったのだろう? 相手はどんなヤツだったのだろう? 疑問はつきないが、恭子のお口での奉仕に、気持ち良くてたまらなくなってくる。

椅子の前にひざまずき、俺の18cm以上あるチンポを全部飲み込んだ恭子。喉の奥や、口内の上側なども使いながら、俺のチンポを刺激していく。

『んん〜! ンッ! ンおぉ……』
口いっぱいに頬張り、喉奥までくわえ込み、時折えづきながらも丁寧に奉仕を続けてくれる恭子。
顔を真っ赤にしながら俺のモノを全部飲み込み、奉仕をする姿を見て、嫌な想像ばかりが広がる。
先輩にこのイラマチオを教えられただけなのかも知れないが、昔黒人と経験したときに仕込まれたのかも知れない。

過去に嫉妬しても仕方ないし、過去は変えられない。でも、知ってしまった後では、気にするなという方が無理だと思う。

元カレがたまたま巨根だったというのならば、まだ俺の中で消化しやすいが、黒人との経験がある嫁というのは、かなりヘビーだ……重力が違うのか? と、ドクがマーティーに言ったように思ってしまう。


でも、そんな事が気になっていても、強烈な快感がわき上がってくる。しかも恭子は、シャツの上から乳首まで責めてくれる。
いつも以上に積極的すぎる恭子。先輩のレッスンの影響だと思うと、嫉妬でドキドキしてしまう。そして、頭の中はさっきの動画でいっぱいになる。潮を吹かされる恭子……ビンタされながらイク恭子……先輩の指で、舌でイク恭子……。

そんな恭子の姿を思い浮かべると、もう限界だった。
「恭子、イクっ! イクよっ!」
すると、いきなり俺のチンポを口から吐き出す恭子。もうすぐイキそうだったのに、刺激を止められて宙ぶらりんになる……。

『だめ〜w まだダメだよw ふふw じゃあ、ご飯作るね!』
恭子は、本当に無邪気な笑顔を見せながらそう言うと、キッチンに行ってしまった。この寸止めは想像もしていなかったので、物凄くもどかしい気持ちになった。このまま、自分でフィニッシュしようかと思ったが、
『自分でしちゃダメだよ〜〜』
と、キッチンから恭子に言われてあきらめた。

そして、間抜けな格好から部屋着に着替えて、ダイニングテーブルに座る。
恭子がキッチンで料理を作っているのを見て、驚いた。恭子は、さっきのエプロンしか身につけていない姿で、いわゆる裸エプロンになっていた。


Fカップくらいある大きな胸がエプロンを押し上げ、その上乳首も浮いて見える。胸が大きすぎて、エプロンが体にあまり密着していないため、下もへアが丸見え状態だ。

裸エプロン自体は、恭子はたまにしてくれるが、今日はいつもと違う感じだ。じらしたり、アピールせずに裸エプロンになったり、いつもより興奮する。こういう細かい演出の指導も、先輩にされたのだろうか?


『待っててね〜 すぐ作っちゃうから!』
恭子がそう言いながら料理を続けるが、動くたびに胸がユサユサと、最近の格ゲーくらい揺れてたまらない。
俺は、吸い寄せられるように恭子の元に近づいた。そして、後ろから抱きつくと、その揺れている胸を両手で掴んだ。

『アン♡ サトシくん、興奮してるの? へへw 我慢できなくなった?』
料理の手を止めずに、恭子が言う。俺は、もう我慢できないと言いながら、恭子の胸を揉む。
『私のおっぱい、好き? 興奮する?』
恭子が料理の手を止めて、俺に振り返りながら聞く。可愛らしい笑顔で聞いてくるが、微妙に不安そうな表情も混じる気がする。

やはり、俺を喜ばせるためとはいえ、先輩にあんなレッスンを受けてしまっていることが、後ろめたさにつながっているのかも知れない。
「もちろん、大好きだよ!すごく興奮するしw」
俺が本心を告げると、
『嬉しいなぁ……ねぇ、どうする? 先に食べてくれる?』
と、潤んだような、発情したような顔で言った。

俺はもう我慢も限界で、すぐ食べると言ったら、本当に嬉しそうに笑ってくれた。そして、キッチンに手をつき、お尻を俺に向けて突き出す恭子。
少し肉付きのいいお尻がツンと高く上を向いていて、妙になまめかしい。
『サトシくん、いっぱい食べてね♡』
可愛らしく、頬を赤く染めながら言う恭子。

本当に可愛くて健気で、一途な嫁だと思う。その一途さが暴走して、先輩にあんなレッスンを受けるハメになったと思うと、複雑な気持ちもある。

俺は、そんな思いを振り払うように、家の色々な場所に常備してあるゴムを装着し、恭子に挿入した。
熱くて、濡れすぎなくらい濡れてるアソコをかき分けながら、俺のチンポが入っていく。奥まで入れると、いつものようにコリッとした子宮口の感触がする。

『ンンあぁっ! サトシくん、当たってるぅッ! サトシくんの大っきいの、奥に当たってるよぉ♡』
泣きそうに見える顔であえぎながら、お尻を俺に押しつけてくる恭子。さらに奥まで入れようとしている感じだ。

俺はいつも、この動きをエロいなぁと思いながら興奮していた。でも、恭子が過去に黒人とのセックス経験があり、その気持ちよさが忘れられないと言ったのを知り、もしかしたら俺のモノでは物足りないと思っているのでは? もっと奥まで入れて欲しいと思っているのでは? そんな風に思ってしまうようになっていた……。


ただでさえ、さっきのフェラでイキそうになっていたのに、恭子が黒人に抱かれているところを想像して、興奮が高まりすぎてしまった。
まだ挿入して動いてもいないのに、イキそうになってしまった俺は、身動きが取れずにいた。

普段から、どちらかというと早漏気味の俺だが、今日は特に酷かった。
『サトシくん、イジワルしないでぇ……動いて……いっぱい突いてぇ♡』
裸にエプロンだけを身にまとい、キッチンで立ちバックでハメられながら、熱っぽい目でおねだりをする恭子。

本当に幸せだと思う。でも、知ってしまった恭子の過去……こんなにモヤモヤした気持ちになるくらいなら、知らない方が良かった。これは、先輩の奧さんのミクさんを抱いてしまった天罰だと思う。恭子を裏切った報いを受けているのだと思う。

俺は、恭子におねだりをされながら、そんな余計なことを考えていた。そして、ごまかすように腰を動かし始めた。もう余裕もないので、最初からガンガンと行った。自分がイクよりも前に、なんとか恭子をイカせようという気持ちだ。

『あぁっ! サトシくん、凄いぃっ! 激しいよぉ! あっ♡ ああぁっ♡ 気持ち良いぃっ! サトシくん、気持ち良いよぉっ! 愛してるっ! もっとしてぇっ!』
とろけた顔で、そんな嬉しいことを言ってくれる恭子。もう限界だった。

「イクっ! 恭子愛してるっ! イクよっ!!」
『ダメぇっ! もっと! もっとしてっ!』
「ごめんっ!イクっ!」
『ああっ! サトシくん! ああっ!!』
キッチンで叫ぶようにイッてしまい、壁に寄りかかるようにグッタリすると、
『嬉しいw こんなに早くイッてくれて、私で興奮してくれたんだね♡ 綺麗にするね♡』
そう言って、ゴムを外してくわえてくれた。イッたばかりで敏感になっていて、くすぐったい感じもあるが、とろけそうなほど気持ち良い。そして何よりも、征服しているという雄的な満足感が体を満たしていく。

裸エプロンで、一生懸命にお口で綺麗にしてくれる恭子。最高の嫁だと思うが、なぜか真っ黒の黒人棒を、こんな風にお掃除フェラする恭子が頭に浮かんでしまった。

『へへw もうカチカチになった♡ どうする? おかわりできる?』
照れながら、可愛らしく聞いてくる恭子。その表情や仕草に、愛おしさがはち切れそうになる。そして、思いきり抱きしめてキスをした。
『おかわりはいくらでもあるから、いっぱい食べてね♡』
嬉しそうに言う恭子。俺は恭子を流し台に座らせて、ゴムを付けると、駅弁のような格好で挿入した。駅弁とは違って座らせているので、力もいらずに楽な感じだ。そして、1回目よりもウネウネと絡みついてくる感じの膣肉をかき分けて、奥に到達する。

『あぁっんっ! これ、すごい……サトシくん、これ、気持ちイイぃよぉ……こすれてぇ、あ、アッ! ンアッ♡ ねぇ、キスしてぇ!』
さっきよりもとろけた顔でおねだりする恭子。俺はそのままキスをして、恭子の足を抱えるようにして腰を振り始めた。

確かに、この体位だと亀頭が膣壁の上側を強くこすりあげる。指で手マンをするときに責める部分に、モロに当たる感じだ。Gスポットと奥を両方刺激されて、恭子は本当に泣きそうなくらい感じている。

『ヒィぐぅ……あぁっ♡ ダメぇ、イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ! サトシくん、気持ち良いっ!!』
いつもとは違うくらい感じている恭子。初めて試す体位がハマったのか、先輩と秘密のレッスンをしていることの後ろめたさのせいかわからないが、恭子は今までで一番感じている顔をしている。

「どこが気持ち良いの?」
俺は、嫁には普段言わないようなことを聞いた。ミクさんとのセックスの影響を受けているのだと思う。
『うぅあぁぅっ! こ、ココが気持ち良いよおっ!』
「ココって?」
『ゥうぅ……言えない……恥ずかしよぉ……』
「やめちゃうよ?」
『……イジワル……オ、オマンコが気持ち良いです……中が気持ち良いですぅっ!! アあぁうっ! 子宮が気持ち良いよぉっ! イ、イクっ!! イクぅっ!!』
恭子は恥ずかしそうに叫びながら、体にギュッと力が入っていく。イッている感じだ。

いつも、結構早く俺がイッてしまうので、ここまで責めたことがないかもしれない。恭子は、本当に歯を食いしばるようにして深い快感を味わっている様子だ。

俺は恭子のその姿を見て、無性に興奮した。黒い極太棒でイキまくる恭子。それが頭に浮かんで消えない……必死で振り払おうと腰を振る俺。

『ダメぇっ! ダメ、イッたからぁッ! と、止めてぇ……イッたのに、あぁ、これ以上すると……あ、アッ! 出ちゃうからっ! 出ちゃうっ!! ああぁっぁああぁぁっっ!!』
恭子は、俺に抱えられるような体位でガンガン突かれながら、潮を吹き始めた。エプロンにシミが広がり、流し台のステンレスの上にも液体が広がっていく。

恭子は、両手で顔を覆いながら、
『イヤァァァっ! 止まらないから……あぁっ! 見ちゃダメぇっ!』
と、泣きそうな声で言う。

俺はチンポを抜くと、
「大丈夫だよ。潮吹きでしょ? なんか、嬉しいよw」
と言った。でも、恭子は潮吹きしない女のはずだった。でも、動画で見た恭子は先輩の手によってド派手に潮吹きしていた。
敗北感でいっぱいだったが、今、恭子に潮吹きさせられたことで、多少自信が回復した。

『うぅ……ゴメンなさい……汚しちゃった……』
「汚くないよ。それに、こんなになるまで感じてくれて、マジで嬉しいしw」
『こ、こんなの、初めてだから……ビックリしちゃったw』
恭子がウソをついた……初めての潮吹き……俺のことを気遣ってのウソだと思うが、それでも心の中に黒いものが生まれる。

それに、さっき恭子はあえぎながら、過去にも潮吹きしたことがあると取れるような言い方をしていた。
「そうなんだ。嬉しいなw でも、さっきこれ以上すると出ちゃうって言ってなかった?」
俺は、それとなくカマをかけた。
『そ、そうだっけ? なんか、おしっこが出ちゃいそうな感じがしたから、慌ててたみたいw』
恭子は、ごまかすようにそう言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、
『まだイッてないでしょ? イカせちゃうねw』
と、イタズラっぽく言い、エプロンを外した。
そして、そのFカップの胸で俺のチンポを挟むと、パイズリを始めた。
『へへw 初めてだから、下手くそだけど……喜ぶかなぁって……』
顔を真っ赤にして、照れながら言う恭子。少し前なら、死ぬほど喜んだと思う。でも今は、本当に俺が初めての相手なのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまう。

その上、下手くそと言いながらもかなり気持ち良く、結局5分程度でイッてしまった……イク瞬間にくわえてくれて、口の中にぶちまけた俺。恭子は、すぐに笑いながら、
『ごちそうさまw 私もごちそうになっちゃったね♡ 後で、おかわりしてもいい?』
と、妙にエロい顔で言ってくれた……。


こんな風に、恭子のセックスへの積極性は、かなり増加した。先輩のレッスンのおかげだと思うが、嬉しいのと同時に不安にもなる。
今まで抑えていただけで、今の淫乱な姿が本当の恭子なのでは? 黒人を始め、昔は色々な男達と、こんな風に奔放に、積極的にセックスを楽しんでいたのではないか? そんな疑問に押しつぶされそうだ。



恭子とのセックスは、目に見えて回数が増えたが、やっぱりミクさんとの秘密のレッスンもやめられない俺がいる。

最近では、メールとか電話もなにもなく、いきなり家に行くようになっていた。
今日も会社で先輩に、
「外回り行ってきます!」
と声をかけると、
「おぉっ! 頑張って来いっ! 直帰でもかまわんからな!」
と、ニヤリとしながら言われた。先輩は、俺がミクさんをどんどん染めていくのがたまらないようだ。最近では、
「アイツもそろそろ妊娠しないと、リスクがある年齢になってきたんだよな。よろしくな!」
などと言ってくる。その目は、どこまでも真剣で、ふざけて言っている気配がない。先輩の中では、俺に孕まされるミクさんが明確にイメージできているようだ。
少し怖いと思いながらも、人妻を妊娠させるのは、想像しただけでも背徳的な快感が体を駆け抜けていく。


そしてそのまま予告もなく先輩の家に行き、いきなりドアを開けた。すると、目の前にミクさんがいて、
『ふふw そろそろだと思った♡ 失礼しますw』
ミクさんは、なぜかテニスルックで出迎えてくれて、俺のズボンを脱がし始めた。あまりのタイミングの良さに、先輩が知らせているのかな? とも思ったが、先輩がそんな事をするわけがないとわかっている。先輩は、あくまで自分のコントロール外のところで、ミクさんが浮気するのがたまらないと思っている。なので、先輩がミクさんに俺の動向を知らせるなんていうのはあり得ないはずだ。

そして、テニスの可愛らしいポロシャツに、ミニスカートをしたミクさんが、俺のチンポを取り出す。
『やっぱり凄いね。なんか、これ見るたびに落ち込んじゃうなぁ……どうして正樹さんにこれが付いてないんだろう? あぁ、ダメ、見てるだけでうずいちゃう……』
とろけた顔でそう言うと、いきなりくわえてくれた。シャワーを浴びてないとか、そんな事は俺ももう言わなくなっていた。逆に、汗臭い方がミクさんは興奮するらしい。


『昨日、奧さんとしたでしょ?w ちょっと柔らかめだねw』
舌や唇で、俺のチンポを責めながら言うミクさん。最近では、こんな感じで見抜かれることが多い。確かに昨日は、恭子に3回も射精した。
「ゴ、ゴメン……でも、大丈夫だから!」
言い終わるかどうかのタイミングで、口の中に錠剤を放り込まれた。真っ青のその錠剤はバイアグラで、ミクさんがいつもネットで買っているものだ。俺のために、先輩に内緒で通販で買っているそうで、最初にそれを俺に飲ませようとしたときは、ミクさんは耳まで真っ赤にして恥ずかしがっていた。
『はしたないよね? ゴメンなさい……でも、サトシくんにいっぱいしてもらいたいから……奧さんよりも、いっぱいして欲しいから……』
こんな事を言いながら、バイアグラを用意するミクさんは、少し怖いとも思ったが、健気で萌えた。


でも冷静に考えると、自分の嫁が、他の男にバイアグラを用意するなんて、地獄もいいところだと思う。ただ浮気するだけではなく、そんなものまで用意するなんて、夫ならば本気すぎて泣けるはずだ。

先輩も、初めてミクさんが俺のためにバイアグラを用意したときは、言葉も出ないほど興奮していた。

そして今は、ミクさんは黙って飲ませてくるようになっていた。でも、実際には効き始めるまでに30分から1時間はかかるので、あまり意味はないような気もするが、結局ミクさんとはいつも2時間コースなので、後半大活躍といった感じだ。


それにしても、ミクさんは変わった。天然で、人を信じすぎる少女みたいな女性だったミクさん。清楚というか、ウブで無知。それが今では、間男の俺にバイアグラを飲ませるまでになってしまった。

先輩は、恭子へのレッスンを見る限り、かなりの手練れだと思う。なのに、奧さんのことはほとんど調教もレッスンもしていなかった感じだ。


不思議に思って、ある日聞いてみたら、
「そりゃそうだろ。この日のために、ウブなままにしておいたんだよ。その方が、快感が増すだろ?」
と、当たり前のことのように言われた。先輩は、ミクさんを寝取らせることを最初から念頭に置いて、セックスライフを控えめにしていたということらしい。本当に、頭が下がる思いだ。本物の変態ならば、ここまでしなければならないと思う。


そして、ミクさんはそのままフェラを始めてくれる。毎回のことなので、慣れてきている部分はあるが、それでも玄関先で人妻にフェラをされるのは、AVの中に入ってしまったようで、興奮がヤバい。


ミクさんは、舌で強く押しつけるように舐めたり、吸ったり、甘噛みをしたりする。すでに、俺が教えたこと以上のテクを発揮するようになっていた。
ミクさんは、専業主婦ということもあり、ずっとネットで男を喜ばせるテクニックを調べているらしい。

考えてみれば、すでに俺が教えること以上のテクを持っているので、俺とレッスンをする必要もないのだが、そのことを指摘すると、
『責任取るって言ったでしょ? こんな極太チンポで教え込まれたら、もうこれ無しなんてあり得ないでしょw』
と、妖艶に笑いながら言った。


そして今、俺の目を見つめながらフェラをするミクさん。舌を目一杯伸ばして、亀頭に絡めつけてみたり、喉の奥までくわえ込んだみたり、教えた以上のテクニックで責めてくれる。
ポロシャツにはハッキリと乳首が浮き出ていて、ミニスカートからのぞく足もエロい。

俺は、慌ててスマホで撮影を開始した。最近では、ミクさんは撮影を始めると嫌がったり恥ずかしがったりするどころか、よりエロい動きをしたりする。

今も俺のモノをくわえ込みながら、スカートをまくり上げていく。太ももがなまめかしく姿を見せ、さらにまくれ上がっていくと、ピンクのショーツが姿を見せる。でも、どこか変だ。
思いきりアソコの部分が盛り上がっている。ミクさんはショーツをズラして、股間に突き刺さったディルドを手に取ると、自分でピストンを始めた。あらかじめディルドを挿入して、抜けないようにショーツで抑えていたようだ。

『んっ! んンッ♡ ンンーーッ♡』
くわえたまま、可愛らしくあえぎ始めるミクさん。ディルドでオナニーをしながら、他人棒をくわえ込む嫁……先輩にとっては、最高の動画になると思う。でも最近は、撮影しながら恭子のことを考えてしまう。

恭子も、先輩にこんな風にレッスンを受けているのではないか……そんな不安だ。先輩は、多分恭子と会っていると思う。でも、今のところ報告も動画の提出もない。
聞いてみても上手くはぐらかされるが、正直動画を見せてもらうのを心待ちにしている俺がいる……。

しばらくそのまま続けていると、ミクさんがブルッと震えて潮を吹いた。床をビチャビチャに濡らしながら、それでもディルドを高速で出し入れするミクさん。その様子を、残さずに撮り続ける俺。先輩は、この動画を見て本当に喜ぶはずだ。


『ふふw 効いてきたみたいだね♡ カチカチ♡ あぁ、ダメ、もう我慢できない! 入れてぇ♡』
ミクさんは俺にお尻を向けて、自分の両手でアソコを押し広げる。潮吹きや蜜でグチャグチャになったアソコは、綺麗なピンク色で、ヌラヌラと光っている。
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ブロマガって何?

[ 2014/09/08 23:31 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3

前回のお話

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。


ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。


そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。


先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

そして、俺にものすごく感謝をしてくれた。

「いや、ホントお前に頼んで良かったよ! マジで最高すぎる。近いうちに、お前が驚くようなお礼をするから待っててくれよ」
先輩は、真顔で言う。俺はお礼なんていりませんと言いながら、驚くようなお礼ってなんだろう? と、少し興味を持った。



今日は、いつものようにまた昼過ぎ先輩に帰って良いと言われた。先輩は、最近では俺の仕事を代わりにやってくれる。そして、俺を早く帰してミクさんの待つ家に向かわせる。もう先輩も、欲望に歯止めがきかない感じだ。


そして、俺も浮かれながらミクさんが待つ先輩の家に急ぐ。
部屋のドアを開けると、
『サトシくん、お帰り〜w』
と、ミクさんが出迎えてくれた。
一瞬、自分の家に帰って、恭子が出迎えてくれたのかと思ってしまった。俺がこうやってミクさんと過ごしている事を、当然ながら恭子は知らない。罪悪感が広がるが、ミクさんの格好を見てそれも消し飛ぶ。

ミクさんは、ワカメちゃんくらい短いマイクロミニスカートをはき、ヘソが出るくらいの丈のTシャツを着ている。そして、ブラを付けていないのか、乳首が両方ともクッキリと浮いている。


その格好のまま、俺に抱きついてくるミクさん。もう、恭子への罪悪感は消えていた。そして、思い切りキスをするミクさん。
口の中をかき混ぜられて、一気に興奮度MAXになる。そしてミクさんは、キスしたまま俺を玄関の壁に押しつけてくる。

ミクさんは、キスしたまま器用に俺のズボンを脱がし、俺のチンポを下着の上からまさぐる。ミクさんは下着の上からでも、的確に気持ち良いところを責めてくる。本当に、短期間で恐ろしく上手くなった。

壁に押しつけられて、荒々しくキスをされたままチンポをまさぐられて、もうミクさんとセックスをする事しか考えられなくなる。

『ふふw もうカチカチだよw』
耳元でささやくミクさん。セックスレッスンを始める前までは、ディープキスすら上手く出来ず、フェラも生まれてから一度もした事がなかったミクさん。
まったく別人のように思える。

この、ウブだったミクさんの変化というか進化を、夫の先輩はすべて知っている。途中からは、動画ですべて見ている。
そして、それで興奮して喜んでいる。
俺には理解出来ない領域だった。自分の愛する嫁が、他の男によって淫らな女に塗り替えられていくなんて、とても耐えられない……。
そう思っていた。
だが、最近では恭子が同じように他の男に塗り替えられたら……。そんな絶望的な想像をして、興奮する自分がいる。

それどころか、最近では本当にそれを見たいと考えるようになっていた。
恭子が他の男に抱かれる姿……。それを見たいと思うようになった俺は、ミクさんとの事で倫理観が壊れてしまったのかも知れない。


ミクさんは、スルンと俺のパンツを脱がせると、
『うわぁw やっぱり凄いね。このおチンポ、見てるだけでダメだよw イキそう♡』
なんて言いながら、すっとしゃがんでパクッとくわえてくれた。ミクさんは、本当に愛おしそうな顔で俺のモノを舐めてくれる。


俺が教えたとおり、尿道口をチロチロ舐めたり、カリ首のところを舌で強く舐めあげたり、本当に巧みなテクで奉仕してくれる。

「いやいや、マジで上手くなりましたね。練習してるでしょ?」
『うんw サトシくんがくれたオモチャで、練習してるよw 予習復習は基本じゃんw』
ミクさんは、楽しそうにそんな事を言う。

「マジで? オモチャどこ? 見せてよ」
性感を高めるためという名目でプレゼンとしたバイブで、そんな練習までしているんだと感心しながら言った。

すると、ミクさんは妖艶な笑顔を見せながら、
『いいよw ほら、見て……』
と言い、ゆくりと股を開いた。しゃがんでフェラしているので、股を少し開けただけで中が丸見えになる。

すると、ショーツの股間部分が明らかに変だった。ミクさんは、バイブを入れたままショーツをはき、バイブが抜けないようにしているようだ。

「うわぁ、エロ過ぎるw」
俺があまりのエロさに息を飲みながら言うと、ミクさんはあっという間にショーツを脱いでしまった。

毛のないツルツルのアソコに、けっこう太いバイブが突き刺さっている。電動ではないタイプの、ディルドというヤツなので動いたりはしていないが、こんな美人のミクさんのアソコに突き刺さっているのを見て、本当にクラクラするくらい興奮した。

ミクさんは、俺とこう言う事をするようになった時は、アンダーへアはかなりの剛毛だった。まったく手入れしていない感じで、美人なのに凄く違和感があった。だけど、逆にそれがエロいとも思えたが、先輩を喜ばせるために剃り上げてみた。

他の男の手によって、愛する嫁のヘアを剃られるなんて、寝取られ性癖の先輩には最高のシチュエーションだと思う。実際、凄く先輩は喜んでくれた。

ヘアを剃る時、ミクさんはけっこう抵抗した。でも、先輩も剃った方が喜ぶという俺の主張を信じて、結局俺に剃り上げられた。
ヘアをゾリゾリ剃られていると、ミクさんのアソコがどんどん濡れてきて、背徳感からか興奮しているのがわかった。ミクさんも、先輩への裏切りが興奮に変わってきているようだった。

あんなにも先輩ラブだったミクさん。俺とエッチな事をするのも、先輩を喜ばせたい一心からだった。でも、最近では俺とのセックスそのモノを楽しむようになっていた。

あの一途なミクさんですら、こんな風に変わってしまう……。こんなモノを見せつけられると、恭子も同じなのでは? と、不安でいっぱいになる。


ミクさんは、俺のモノを口で責めながら、股間から生えているディルドを動かし始めた。ヌチャヌチャっと音を立てながら、太いディルドが出入りする。ミクさんは、とろけきった顔のままディルドをガンガン動かしている。

俺は、気持ちよさと視覚的なエロさに忘れていたが、慌ててスマホで撮影を始めた。先輩の為に、撮影をする俺。相変わらず違和感というか、ホントに良いのかな? と、疑問が湧く。


しかし不思議なもので、スマホの液晶を通してミクさんの姿を見ると、余計にエロく感じる。スマホの液晶画面の中で、ミクさんが自分でディルドを抜き差ししながら、俺のモノを口でしている姿。エロ動画を見ている感覚と、生のリアルな感触の二つが楽しめている。


もう早くもイキそうになってきたが、ミクさんが、
『ダメぇ〜 もうイキそうなんでしょ? 大っきくなってきてるもんw でも、ダメだよ、イッちゃw』
と言いながら、立ち上がった。そしてディルドを引き抜くと、下駄箱に両手をついて立ちバックの姿勢を取る。そして、マイクロスカートの裾を持ち上げて、真っ白なお尻を丸見えの状態にする。

それだけではなく、お尻をグッと突き出しながら、自分でアソコを広げて、
『早くぅ! もう入れて! あぁ、ずっと入れて欲しかったんだよ♡ もう待ちきれないよぉ〜』
立ちバックの姿勢で、自分でアソコを広げながらお尻を左右にフリフリし、早く入れて欲しいとおねだりをするミクさん。
その様子は、ずっとスマホで撮影済みだ。コレを見て興奮する先輩もどうかと思うが、同じように恭子のこんな動画を見てみたいと思う自分もいる。


俺はもうイキそうだったので、入れたらすぐにイッてしまいそうだと思い、チンポをミクさんのアソコにスリスリするだけにした。
熱くてメチャメチャに濡れて湿っているアソコにチンポを押し当てると、クチャクチャと大きな音を立てた。
あぁ、今入れたらすぐにイッてしまうな……。そんな思いで、入れずにアソコに擦り付け続ける。ミクさんは、腰をモゾモゾさせながら、振り返って熱っぽい目で俺を見た。

『もう! イジワルだよぉ! えいっ!』
ミクさんは、可愛らしく頬を膨らませながらそんな事を言い、いきなりお尻をぶつけてきた。
すると俺のチンポは、一気にミクさんの膣の中に消えていき、奥にトンと当たる感触が来た。

熱くてキツキツで、思わずうめいてしまった。だが、俺のうめき以上に大きな声でミクさんが叫ぶ。
『ンッふぅアッ!! 奥、当たってるぅぅッ! ダメぇ、イクぅぅっ! イッちゃうぅぅっ!! ヒィッグゥッ!!』
一突きで、背中をのけ反らせながら叫ぶミクさん。本当にミクさんは、敏感ボディになった。最初の頃は、あえぎ声も控えめで、ほとんどしゃべらなかった。


ミクさんは、入れただけでもう限界近くまで行っているが、俺も同じだった。少しでも動いたら、もれてしまいそうだ……。

そんな状態の俺なのに、ミクさんは立ちバックの姿勢のまま、無理矢理キスをしてくれた。柔らかい舌の感触と、俺を見つめるミクさんのとろけた顔で、もう限界だった。
「ミク! イクっ! いいっ? 中にイクよっ!」
人妻の膣中に出すという、最大の禁忌を犯そうとする俺。でも、一度それを経験してしまうと、その麻薬的な快感から逃れられなくなってしまった。

『ふふw じゃあ、私の事どう思うか言って♡ 言ってくれたら中に出して良いよ♡』
ミクさんはとろけた顔のまま、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。

「ミクッ! 愛してるっ!」
俺は、半ば絶叫していた。恭子への申し訳ないという気持ちも消え失せて、ミクさんへの愛を叫んでいた。
『あぁっ! 私もイキそう……。ねぇ、一番愛してる?』
顔を快感に歪ませながら、いたずらっ子のような顔で聞いてくるミクさん。

「あ、愛してるっ! 一番愛してるっ! ミク、ミクも言って! 一緒にイッてっ!」
『ウゥあっ!! ダメぇ、イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!! あ、あっ! 愛してるうっ! サトシのおチンポ一番気持ち良いっ!! ウゥああぁっ!! イッくぅっ!!』
「ミク、愛してるっっ!!」

俺は叫びながら、ミクさんの膣中一番深いところにぶちまけた。脳まで突き抜けるくらいの快感にしびれながら、さらにチンポを押し込んで子宮の中に直接注ぎ込もうとした。
ミクさんは、奥の奥に押し込まれながら中出しをされると、潮ではなくお漏らしをしながら身体を痙攣させた。最近のミクさんは、子宮口に押し当てられながら射精をすると、100%の確率でお漏らしをする。

ミクさんは、着衣のまま自分のお漏らしでビチャビチャになった玄関にへたり込んだ。スルンと抜けた俺のチンポは、まだ天井を向いてそそり立っている。湯気が出そうなそれは、白い本気汁で汚れていた。


ミクさんとのセックスは、一度イッたくらいでは収まらなくなっていた。恭子とのセックスでは、こんな事はない。恭子の事を愛していないわけではない。さっきはああ言ったが、もちろん恭子の方を一番愛している。
ミクさんとのセックスは、二重の背徳感で異様に興奮してしまうのだと思う。でも、ミクさんの事を愛してると言ったのも、プレイの流れだけではない。俺の気持ちの中で、ミクさんの事を愛する気持ちは確かにある。

そして、とろけた顔でグッタリしたまま、それでも起き上がり俺のモノをお掃除フェラしてくれるミクさんも、俺の事を愛していると言う気持ちを本当に持っているようだ。
この一連の流れは、スマホでしっかりと撮影している。先輩に見せるためのものだが、撮影するたびに、内容が過激になっている気がする。

先輩は本当に心の底からの笑顔を見せながら、俺からSDカードを受け取る。無邪気とも言える笑顔で、愛する嫁ミクさんの他人棒とのセックス動画を受け取る先輩は、もう後戻りするつもりなど微塵もないようだ。


ビチャビチャになった床も拭かずに、俺のモノをお掃除フェラし続けるミクさん。本当に愛おしそうなお顔をしている。

「美味しそうに舐めてるね。俺のチンポ好き?」
『うん♡ 好きぃ〜♡ でも、どうしよう? こんな快感知っちゃったら、もう逃げられないよw 責任取ってよね!』
ミクさんは、おどけて言う。

「責任って?」
『私に飽きずに、これからもずっと抱いて♡』
「わかった。俺の事、先輩より愛してる?」
『えぇ〜? そうだなぁ、エッチしてるときはねw サトシの大っきいので子宮にキスされてると、もうサトシの事しか考えられなくなるよ♡』
ミクさんは、嬉しそうな顔で僕のモノを舐めながらそう言ってくれた。


もちろん、この会話も撮影している。最初の頃こそ、プレイ後に動画を消したかどうか確認してきたミクさんだが、最近はなにも言わない。

それどころか、その動画を二人で見ながらセックスをする事が多くなっていた。俺は信じていなかったが、スマホだと気軽にハメ撮りをさせてくれるというのは本当のようだ。


そしてミクさんは、濡れた服を脱ぎ全裸になると、濡れた玄関を拭き始めた。玄関で全裸で床を拭くミクさん。凄くエロい。俺は、そっと後ろに回り込む。すると、大量に中出しした精子が、ミクさんの白い太ももの内側を伝って流れていた。

自分の嫁の膣内からあふれ出る他人の精子。それは、先輩にとって最高のギフトになると思ったが、俺は恭子の事を考えていた。恭子が、同じように他人に中出しをされて、膣内から他人精子をあふれ出させる姿……。見たいと思ってしまう。先輩の影響で、俺もおかしな性癖に目覚めつつあるのかもしれない。でも、恭子を他人に抱かせるなんて、絶対にしたくない。


『ねぇねぇ、また一緒に見ようよw』
ミクさんに言われて、寝室に移動する。先輩の夫婦のベッドに、もうなんの躊躇もなく入る俺。

そして、ミクさんはテレビをつけて、俺はスマホをいじる。クロームキャストでスマホから動画を飛ばして、大画面で見始める。

ミクさんは俺の横に寝転がり、腕枕で抱きつきながら、目を輝かせて画面を見ている。この時はスマホでの撮影が出来なくなるので、小さなデジカメで動画撮影をしている。
壁際のサイドボードの上にカメラを載せて撮影しているが、ミクさんはなにも言わない。もう、スマホではなくカメラでのハメ撮りも抵抗がないらしい。本当にミクさんは、変わりすぎるくらい変わったと思う。清楚から淫乱になったミクさん。俺が変えたと思うと、優越感を持ってしまう。



画面の中では、俺のチンポが大写しになっていた。50インチの画面で見ると、異様なほど大きく見える。
『うわぁ、凄いね、ホントに大っきい♡』
ミクさんが食い入るように画面を見ながら言う。

そして、画面の中ではミクさんが口での奉仕を始める。チラチラとカメラを見ながら舐め始めるミクさん。AVを見ているような感覚だ。でも、出演している女優がミクさんなので、異様に興奮する。

『あんなに口開いてるんだねw なんか、ちょっと間抜けな感じw』
ミクさんが、上気した顔で感想を述べる。
「そこでもっと根元に倒すようにして、カリ首を唇で引っかけてみた方がいいよ」
俺がアドバイスをすると、
『え? こう言う事?』
と、ミクさんがすぐに実践する。不思議な感覚になる。画面では、実物よりも大きな顔のミクさんが映っていて、俺のモノを口でしている。そして、下を見ると本物のミクさんが同じように口でしている。

こんなにも興奮する事はないと思うくらいに興奮する。

「そうそう、上手いよ」
『へへw カチカチになったねw』
「固いの好き?」
『好きぃ〜♡ 固いとゴリゴリするから大好きだよ♡ あぁ、もう欲しくなってきちゃったよぉ〜』
可愛らしい口調で、エロい事を言うミクさん。本当に、普段とのギャップに萌える。



画面の中では、今度はミクさんのアソコが大写しになる。画面がデカいのでものすごく大きく映っているが、毛のないツルツルのミクさんのアソコは、グロい要素はまったくない。

「ほら、ミクのあんなに濡れてるよw くわえてるだけであんな風になるんだねw」
『なるよぉ〜 だって、サトシのおチンポくわえてるだけで、イキそうになるんだよ♡』
「先輩のくわえてるときにはそうならないの?」
『イジワル……。ならないよ。だって、圧迫感とか、窒息しそうな感じがないから……』
「それって、小さいってこと?」
『もう! 言わせないでよぉ〜』

こんな会話のやりとりも、先輩にはご褒美になると思うと複雑だ。

画面の中では、ミクさんがグチョグチョに濡れたアソコを自分で左右に押し広げ、
『私のグチョグチョになったおまんこ、舐めて下さい』
と、快感に震える声で言った。


そして、俺がミクさんのアソコを舐め始める。画面の中から、ミクさんの気持ちよさそうなあえぎ声がもれてくる。 

「良い声で鳴いてるねw 舐められるの好き?」
『サトシに舐められるのは好きだよ♡』
「なんで?」
『上手だから。私の気持ち良いところ、全部わかってくれるから♡』
「舐めて欲しい?」
『うん……』
ミクさんが、うわずった声で言う。

「アレ? お願いの仕方忘れたの?」
俺がそう言うと、ミクさんはすぐに自分でアソコを押し広げる。すると、さっき中出しした精子が流れ出てきた。俺はそれを指ですくい取ると、ミクさんの口元に持っていった。ミクさんはなにも言わずにそれをくわえ、俺の指をフェラするように舐め始めた。

熱っぽい目で俺を見つめながら、精子まみれの指を舐めて清めていく。すっかり舐め取り、それを飲み込むと、
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ……。入れて下さい』
と、顔を赤くしながら言った。
「舐めなくていいの?」
『いいの。もう入れて下さい』
ミクさんは、本当に我慢できないと言った感じだ。

画面の中でも、アソコを左右に広げて同じことをおねだりしているのが聞こえてきた。
過去のセックス動画を見ながらセックスをするのは、不思議な感覚になるし快感も増すことに気がついた。


「じゃあ、自分で入れてみなよ」
そう言って、俺は寝転がる。ミクさんはプライドもなにもなく、すぐにまたがってくる。快感に貪欲な女になったのを感じる。


そして、俺のチンポを握ってアソコに押し当てると、しゃがみ込んで入れようとする。グググッとめり込んでいくと、急に電話が鳴った。もう見なくてもわかるが、きっと先輩からだ。
先輩は、電話の向こうでミクさんが他の男とセックスをしているというシチュエーションが、何よりの大好物だ。それだけで、どんぶり3杯は食べられるそうだ。


ミクさんはチラッとベッド脇のテーブルの携帯を見たが、それを手に取らず、一気に俺のものを奥まで入れてしまった。携帯の画面には先輩からの電話と表示されている。

『ウゥッぐぅ、あっ! いきなり来たぁ♡ 奥に当たってるぅ〜 子宮、ブッ潰れてるよぉ♡』
エッチな言葉を口にしながら、ミクさんが顔をとろけさせる。
「いいの? 先輩からだよ」
『いいのw 今、それどころじゃないからw』
ミクさんは、トロトロの顔でそう言った。そして、腰を振り始める。ミクさんのアソコは、キツキツになっていて子宮もかなり降りてきている。亀頭がゴリンゴリンと子宮口周りで踊るのがわかる。

女性によっては、子宮口を突かれると痛くて泣きそうという人もいるようだが、ミクさんは気持ち良くてたまらないようだ。

ミクさんは、普段のクールで清純なイメージとはほど遠い動きを続ける。俺は快感に飲み込まれながらも先輩のためにと思い、ミクさんの電話を手に取り通話ボタンを押してミクさんに渡した。

ミクさんは慌てた顔になって、腰の動きを止めた。そして、少しだけ俺のことをにらみながら、先輩との会話を始めた。

『あ、お疲れ様〜。もう帰ってくる? 早く帰ってきて欲しいなぁ〜』
ミクさんは、俺と騎乗位で繋がっていることなど、おくびも見せずに会話を続ける。

『うん。へへw ありがとう♡ 肉じゃがだよw』
楽しそうに会話をするミクさん。ムクムクと、イタズラ心が湧き上がる。

思い切り、本当に手加減なく思いきりミクさんを突き上げてみた。
『そんな事ないよぉ〜。早くあぁあぁっっ!!』
ミクさんは、慌てて電話機のマイクのところを手で押さえ、俺をにらむような感じで見ながら、頭を左右に振る。
俺は肩をすくめるようなリアクションをして、動きを止めた。

ミクさんは、電話から手を離して、
『ゴメンなさい。電話落としそうになっちゃったよw』
おどけながら言うミクさん。
『そうだよねw もうお互い若くないしw 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
こんな会話を続けながら、俺を見つめるミクさん。さっきまでのにらむ感じではなく、熱っぽい目になっている。

そして、微妙に腰が動き始めている。俺は、ミクさんもこの状況に興奮しているのがわかり、ゆっくりと腰を動かし始めた。

上になっているミクさんを、優しく突き上げ、また抜いていく。そんな緩やかなピストンをすると、ミクさんのアソコが強烈に締まってきた。本当に千切れそうなレベルだ。

『ん、え? あ、そうだね、ンンッ! ゴメン、喉が……。え? どうしたの? う〜ん、二人かなぁ? 男の子とぉッ! ンンッ! ゴメン、喉がイガイガして、女の子が良いなぁ。ああっ!』
ミクさんは必死で取り繕っているが、かなり無理がある。と言うか、先輩は当然気がついていると思う。そして、異常なほど興奮しているはずだ。


俺はゆっくりのピストンにもかかわらず、もう限界が来ていた。唇の動きだけでミクさんにもうイクと伝えると、ミクさんの身体が小刻みに震えだした。

『イ、イクの? 私も行こうかなぁ? お手洗いイクね。うん、ま、正樹さんもぉ、イッてぇ』
ミクさんは、俺を見つめながらそう言う。電話の向こうの先輩に言っているのか、俺に言っているのかわからなくなる。

ただ、どちらにしてももう限界で、会話を続けるミクさんの膣内に射精した。
『う、うん、愛してるっ! あ、愛してるぅ……』
ミクさんは俺の中出しを受けながら、全身を震わせた。


おそらく、先輩は状況をよく理解しているはずだ。でも、この様子を撮影した動画を見て、涙を流すほど喜ぶはずだ。


ミクさんとのセックスは、どんどん過激になって行く。もう後戻り出来ないと思う。


そして次の日会社で先輩に会い、動画データを渡すと、
「おっ! ありがとう! ホント、マジでいつも悪いね。昨日も電話で最高だったよ!」
と、嬉しそうにお礼を言った。

俺は、俺の方こそミクさんと仲良くさせてもらってありがとうございますと、お礼を言った。
「いやいや、そんなの良いよ。ホントありがとうな。今日は、俺からもプレゼントするよ。まぁ、たいした物じゃないけど、外行った時にでも見てくれよ」

先輩はそう言って、USBメモリを渡してきた。先輩からこんな物を渡されて、中身が凄く気になったが、会社のPCにUSBメモリは刺せないので、午後に客先に行ったときに確認しようと思った。
しかし、禁止する理由は理解するが、USBメモリを会社で使えなくなったのは地味に面倒くさい。


そして午後に社を出て、お客さんの用事を済ませると、ネットカフェに入った。半個室ブースに入り、メモリの中を確認した。動画データだったので、ヘッドフォンを着けて再生を開始した。


『えぇ〜? 本当に撮るんですかぁ?』
俺は、目がおかしくなったのかと思った。画面の中では、俺の嫁の恭子が、セーラー服を着てカメラに話しかけている。
「撮っておかないと、後でチェック出来ないでしょ? サトシくん喜ばせるんでしょ?」
先輩の声が響く。どこかで聞いたセリフだ……。

『そうですけど、後で消して下さいね!』
「わかったよ。じゃあ、教えた通りしてみてよ」
先輩がそう言うと、恭子はスカートの裾を持ち上げ始めた。恭子の肉感的な太ももがあらわになり、もっとあげられていき、ショーツが丸見えになる。

恭子は、裸エプロンやエッチなランジェリーを着て、俺を楽しませてくれることがある。だけど、今はエッチなランジェリーではなく、綿の白の下着だ。
昔というか、真面目な女子高生がはいていそうなパンツだ。セーラー服にはよく似合っているが、凄くロリっぽく見える。


そして、パンツ丸見えのまま床に腰掛けると、M字開脚の姿勢になる。それを見て驚いた。色気のない白の綿パンだと思っていたが、M字開脚になると、アソコの部分に布がないのがわかる。
恭子のアソコが丸見えになっている。ミクさんと比べると、少し着色というか、色素沈着しているが、充分美しいアソコだ。

そして、丸見えになったアソコは、ヌラヌラと光って見えるくらい濡れているようだ。

俺は、パニックになった。カメラで撮影しているのは、声の感じから間違いなく先輩だ。そして、セーラー服でアソコをさらしているのは、間違いなく恭子だ。

いつの間に? 恭子も先輩も、おかしなところは何もなかった。まったく気がつかなかった。
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ブロマガって何?

[ 2014/06/30 12:52 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた2

前回のお話

 俺が一目惚れして猛烈にアタックした末に、なんとか結婚までこぎ着けた嫁の恭子と、何一つ不満がないくらいの幸せな毎日を過ごしていた。

 それが、会社の仲の良い先輩から、”俺の嫁を抱いてくれないかな?”と言われたことで、大きな変化が生じてしまった。
とは言っても、まだ先輩の嫁のミクさんとは最後までは行ってないし、嫁の恭子にもバレていない。だが、俺は頻繁にミクさんに会いに行くようになっていた。

その結果、家に帰る時間が遅くなったりして、嫁には申し訳ないと思うのだが、嫁はいつも”遅くまでお疲れ様。無理しないでね”などと、ねぎらいの言葉をかけてくれる。胸が痛むが、ミクさんとの時間は、たまらなく甘美で、ハマってしまったと自覚している。

そして、先輩も夢にまで見た寝取られ生活が始まり、昔からいつも温和で機嫌も良い人だったのが、最近はさらに輪をかけて温和で機嫌も良く、まるで仏様のようになっていた。
ただ、病状wはさらに悪化していて、最近では俺からのメールの報告だけでは飽き足らず、なんとか動画で報告してくれなどと、要求はエスカレートするばかりだ。


「サトシ、今日は家寄るだろ? だったら、もう帰って良いぞ。俺がやっとく」
まだ3時なのに、いきなり先輩は言ってきた。最近では、会社でもサトシと下の名前で呼ばれるし、仕事もかなりフォローというか、代わりにやってもらっている。もともと、俺も先輩も仕事がかなりできる方なので、そんな事が出来るのだと思う。
「あ、了解っすw 先輩、顔がニヤけてますw」
「わかるかw ほら、これ買っといたからw」
先輩は上機嫌で、まだ出て日が浅い128GBのmicroSDカードを手渡してきた。
「え? これ、けっこう高いでしょ? て言うか、こんなにいっぱい、なに撮るんですか?」
「3万くらいしたけど、ほら、そこは経費でw 知ってるか? ビデオだと撮らせてくれない女でも、なぜかスマホだと撮らせてくれるって言う、あるある」


先輩が、真面目なのか、ふざけているのかよくわからない言い方で言った。
「マジですか!? ソースはあるんですか?」
「いや、マンガに書いてあった。喧嘩商売にw」
どうやら冗談だったらしいが、先輩は真面目な顔で冗談を言うので、たまに騙される。

「やっぱりw でも、これはマジで撮影しろってことですよね?」
「お前なら、出来る! いいか、あきらめたらそこで試合終了ですよ」
先輩は、また真面目な顔でふざけていた。でも、俺はそんな先輩が憎めないと思っていたし、撮影も承諾した。

そして俺は、客先に出向く感じで会社を出て、真っ直ぐに先輩宅に向かった。

インターフォンを鳴らすと、ミクさんが笑顔で出迎えてくれた。
初めの頃は、荷物を届けに来たとか、先輩の忘れ物を取りに来たとか、色々と言い訳をしながらお邪魔していたのだが、最近は俺も何も言わないし、ミクさんも何も聞いてこない。
リビングで紅茶を飲みながら、ミクさんが話し始める。
『この前教えてくれた乳首舐めるヤツ、正樹さんすごく喜んでくれたよ! でも、男の人も、乳首気持ちいんだね。ホント、不思議w』
ミクさんは、無邪気に報告をしてくる。まるで、子供が先生に褒められたという感じの、ほのぼのとした雰囲気で言う。

ミクさんとは、初めての時以来、すでに5回くらいはレッスンをしている。フェラの仕方、キスの仕方、乳首責めの仕方などを教えてきた。
ミクさんは、俺に言われたことはなにも疑わずに実行して、すぐに上達する。セックスのセンスが良いのだと思う。セブンセンシズなんだと思う。

そして俺に教わったことを、すぐに先輩に試して、その結果をこんな感じで無邪気に報告してくる。


俺は、そろそろ次のステップに進もうと思っていた。
だけど、まずは先輩のリクエストに応えようと思った。
「じゃあ、今日はフェラからやりましょうか! なるべく喉の奥まで入れてみましょう。奥までくわえてもらうと、男はメチャ嬉しいものですから」
俺はいつも通り、真面目な顔で、真面目に言った。
『そうなんだ! うん、やってみる! でも、サトシくんのだと、大っきすぎるから頑張らないとだね!』
ミクさんは、そんな事を言いながら、もうすでに俺のズボンを脱がせにかかっている。
そして、あっという間にソファの上で、下半身裸にされて座る俺。

『ふふw もうこんなだw 嬉しいなぁ〜 こんなおばちゃんで興奮してくれて』
ミクさんは、そう言いながら俺のチンポを指で弾く。ミクさんは、最近はいつもミニスカートに、胸元がざっくり開いた服で俺を出迎えてくれる。
清楚な感じのミクさんが、ちょっとエロい格好をしているだけで、メチャメチャ興奮する。嫁の恭子に比べると小ぶりな胸だけど、胸チラでブラと上乳が見えると、本当に得をした気持ちになる。

そして、すぐに舐めようとするミクさん。
「あ、ちょっと待って! 今日は、これでちゃんと出来てるか、後で確認しよう」
俺はドキドキしながら、それでもクールな感じでスマホを取り出した。
そして、返事も聞かずに、録画を始めた。
『え? なにそれ〜 もう! ちゃんと、後で消してよ〜w』
ミクさんは、一瞬怪訝な顔になったが、すぐに笑いながらそう言ってくれた。

ホントだった…… あのマンガに書いてあったことは、真実だった! 俺は、感動しながら、スマホで撮り続けた。


ミクさんは、すぐに俺のチンポをペロペロと舐め始めた。時折カメラが気になるのか、チラチラとこっちを見る。
不思議なもので、直接ミクさんを見るよりも、スマホ越しに液晶画面でミクさんのフェラを見る方が、数段エロいし、興奮する。何より、時折カメラ目線になるのが、たまらなくエロい。

ミクさんは、亀頭のカリの部分を丁寧に舐め、尿道口を舌でチロチロしたりしながら、竿の部分にも舌を這わせていく。
『ホント、こうやって舐めてると、大きいのがよくわかるねw』
ミクさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のチンポを舐めていく。
「そんなに大きい? 先輩のと比べてどう?」
俺は、先輩にこの動画を見せることを意識して、先輩が喜ぶであろうセリフを織り交ぜていく。

『えぇ〜? 前も言ったでしょ』
「なんだっけ? 忘れちゃったよw」
『もうw こっちの方が全然おっきいよw 一回りくらい大きいかな?』
ミクさんが、そんな事を言う。きっと、ミクさんのこのセリフを聞いて、先輩は狂喜してくれるはずだ。

「舐めてて、どんな感じ?」
『ん〜 そうだなぁ…… なんか、ちょっとドキドキするかな? 雄って感じw』
「先輩のより、好き?」
『それはないかな〜w これも好きだけど、やっぱり正樹さんのが一番だよw』
「そっか…… 残念w」
『あっ! でも、正樹さんにこれがくっついてたら、一番かもw』
ミクさんが、イタズラっぽく言う。このセリフも、寝取られ好きの先輩にはたまらないと思う。 
「じゃあ、このおチンポ好きって、カメラ目線で言ってみて」
『えぇ〜? それって、ちゃんと出来てるかどうかのチェックと関係ないんじゃないの?』
ミクさんが、少し怪訝な顔で聞いてきた。
「なに言ってるんですか。先輩にそう言ったら、メチャメチャ喜びますよ。ちゃんと言えてるかどうか、チェックしないと! 不自然だとダメでしょ?」
と、俺は真面目に言った。
『そっか…… そうだよね…… でも、なんか、照れるなぁ……』
そう言って、頬を赤くするミクさん。本当に、年上とは思えないくらい、素直で可愛らしい人だw

「じゃあ、ミクさんのタイミングで」
『うん……』

そう言って、しばらくペロペロと、照れ隠しでもするように、俺のチンポを舐めるミクさん。ちょっと困ったような顔で、時折スマホを見るのがたまらなく可愛い。
そしてしばらく舐め続けた後、ミクさんは、
『こ、このおちんちん、大好き……』
と、カメラ目線で顔を真っ赤にしながら言った。

俺は、その仕草に興奮がMAXになり、イキそうになってきた。
「ミクさん、イキそうです」
俺がうめくように言うと、素早く俺のチンポを手コキしながら、
『イ、イって! 全部、お口に出してっ!!』
と言った後、目一杯舌を出して伸ばした。俺は、そのピンク色の舌の上に、思い切り射精した。
最近は、ほとんど毎日ミクさんか恭子に射精しているが、それでも驚くほどの量が飛んでいく。エビオス錠を飲んでいる成果が出ていると思った。ビール酵母で出来ているこのサプリメントは、整腸サプリメントなのに、なぜか精子の量が増える。AV男優御用達らしい。

すっかり、舌射にも慣れたミクさんは、すべてこぼさすに舌で受けきった。
そして俺が教えたように、手で絞り出すようにすると、先っぽに出てきた竿の中の精子を、すすり取るようにして口の中に入れた。

そして、俺が指示する前に、口の中を大きく開けて見せた。口を大きく開けて、ミクさんの美しい顔が少し間抜けな感じになっている。そして、その口の中には、白い精子がたっぷりと池を作っていた。

「そのまま舌出してみて」
俺が言うと、すぐに言われたとおり舌を出した。真っ白な精子が、ドロドロと絡みついた舌…… メチャメチャエロい。これを見て、先輩は満面の笑顔になると思う。本当に不思議だ。
俺がもし、恭子のこんな動画を見せられたら、絶望でショック死すると思う。

突き出された舌に絡みつく真っ白な精子が、タラーッと舌から垂れていく。
ミクさんは、慌てずにそれを手で受けると、また口でそれをすすり取った。

「飲んで良いよ」
俺が言うと、ミクさんはゴクッと喉を鳴らして飲み込んだ。なるべく大きな音を立てて飲み込んだ方が、先輩も喜ぶよと教えたので、わざと大きな音を立てたのだと思う。
そして飲み込むと、また大きく口を開けてきた。口の中は空っぽで、
『ごちそうさまw 美味しかったよ!』
と、ミクさんは笑顔で言ってきた。そして、そのままお掃除フェラを開始した。丁寧に、吸いながら舐めて清めるミクさん。

先輩は、本当に大丈夫なんだろうか? 今までは、ただテキストでの報告だけだった。それが、動画でこんなものを見せられて、平静でいられるのだろうか?
そして同時に、恭子のことを考えてしまった。恭子が、誰か知らない男のチンポをお掃除フェラする場面……

『アレ? サトシくんの、またカチカチになってきたw どうしたの? 興奮してるの?』
ミクさんにそう言われて、自分が早くも復活して勃起しているのに気がついた。
恭子のお掃除フェラを想像して、勃起した? 俺は、恭子のお掃除フェラのことを想像して、興奮している? 自分でも、戸惑ってしまった……


『奥までくわえるの、やってなかったねw せっかくだから、今からやってみるね!』
ミクさんは楽しそうに言いながら、またフェラを始めた。そして、戸惑う俺にかまわず、喉の奥までくわえていく。
いつもは半分程度しかくわえないが、今はそれよりも奥に入っている。喉の奥に当たる感触もある。
『おぉ゛っ!』
ミクさんが、えづいて吐きそうになりながらうめく。
「苦しい? 大丈夫?」

『へーきw もっと、頑張るね』
ミクさんは、涙目になりながら、そう言ってまたくわえた。そして、その一部始終を撮影したままだ。きっと先輩は喜ぶだろうなぁと思った。
そして、また喉奥までくわえていくミクさん。
ミクさんは33歳で、驚くほどの美人なのに、ビックリするくらい性的な経験が少ない。フェラさえも、この前俺が教えるまでは未経験だったし、キスも子供みたいなキスしか知らなかった。

それを、一つずつ俺が教えている。人妻に、旦那にもしたことがないことを、一から教えていくのは、背徳的で異常に興奮する。だけど不思議なもので、先輩は他人に嫁の初めてを奪われることに興奮するらしい……

『ンンーーっっ! お、うぅあっ!! ん゛ーっ!』
喉の奥までくわえ込み、苦しげにミクさんがうめく。顔は真っ赤になっていて、口の端からはよだれが流れ出ている。俺はその光景を、スマホで残さずに撮影していく。

しばらく、苦悶しながらもミクさんはイラマチオっぽいフェラを続けた。そして俺のチンポを吐き出すと、俺のものは唾液というか、ドロドロした粘液みたいなものに包まれていた。
『どうかな? ちゃんと出来てた?』
口の周りをドロドロにしながら、ミクさんが聞いてきた。
「いや、上手かった! アレなら、きっと喜びますよ」
『ホント? へへw 頑張ろっとw』
ミクさんは、嬉しそうに笑う。本当に、健気な奥様だ。でも、旦那を喜ばすためとはいえ、内緒でこんな事をしてしまうところが、不思議と言えば不思議だ。

「じゃあ、今日はもっと根本的なところを教えますね」
俺はそう言いながら、スマホを置いた。とは言っても、実は撮影を継続している。ドライブレコーダーのアプリを入れているので、画面を消しても撮影が継続できる。これは、盗撮する人も使っているそうで、かなりグレーなアプリだと思う。


俺は、真剣な顔で俺を見るミクさんに、
「男は、相手の女性が感じるのが一番嬉しいです」
と、短く言った。
『え? 正樹さんとする時、気持ち良くなってるわよ?』
ミクさんは不思議そうに言う。

「ちゃんと、イケてますか?」
『それは…… わかんないけど、イったことはないと思う……』
「自分でする時は、イケますか?」
『うん…… それは、ちゃんとイケるよ』
「あ、やっぱり、オナニーはするんですねw」
俺がそう言うと、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、それは、 その、変なこと聞かないでよ〜!』
顔を真っ赤にしながら、しどろもどろになる。


「ごめんなさいw でも、自分ではイケて、セックスではイケないのは、何でだと思います?」
『それは…… わからないです……』
顔を赤くしながらも、真剣な感じのミクさん。
「そういうのって、クリトリスの未発達の場合が多いんですよ。オナニーの時って、どうやってますか?」
俺は、真剣な口調で言った。
『そうなんだ…… その、自分でする時は…… こ、こう言う感じだよ』
そう言って、スカートの上から股間のあたりを指で触る仕草をする。
「いや、それじゃわからないです。僕のは全部見てるんですから、ミクさんも見せて下さいよ」
俺は、あくまでも真剣に、教えるためという感じで言った。まぁ、普通はこんなのはダメだと言われると思うが、ダメ元で言ってみた。

『うぅ…… そうだよね…… じゃあ、少し暗くしても良い?』
ミクさんは、俺の予想に反して承諾した。そして、カーテンを閉めると、恥ずかしそうにモジモジしながらも、スカートを外した。
今日まで、ミクさんに散々キスしたり、フェラしてもらったりしたが、ミクさんが服を脱いだことは一度もなかった。一気に空気が変わったような感じになった。

カーテンを閉めたと言っても、まだまだ外は明るいので、室内は少し暗くなった程度だ。ミクさんの薄いピンク色のショーツが目に眩しい。ごくありふれた普通のショーツだが、ミクさんほどの美人が着ているので凄くドキドキする。
そして、今日はこのままミクさんとセックスできるのではないかと思うと、ズボンの中で痛いほど勃起してしまう。


『じゃあ、やってみるね……』
ソファに腰掛けて、小声で言うミクさん。
「え? まだ脱いでないでしょ? 恥ずかしがらなくて良いから、ちゃんとやりましょう! 先輩を喜ばせたいんでしょ?」
俺は、ミクさんの弱いところを突いた。
『……はい…… じゃあ、脱ぐね……』
さすがにショーツまで脱ぐのには、相当な葛藤があったようで、ちょっと時間がかかった。でも、結局素直に脱いでしまうところが、ミクさんのお人好しというか、人を疑うことを知らない性格なのかもしれない。


カーテンを閉め切ったリビング…… 会社の上司の家で、その奧さんと二人きり…… そして、下半身裸でソファに座る上司の奥様…… シチュエーションが、エロゲームそのもので、ドキドキしすぎて心不全を起こしそうな感じだった。

『じゃ、じゃあ、いつもみたいに、するね……』
ミクさんは、うつむいて蚊の鳴くような小さな声で言った。俺は、やっぱり緊張していたのか、同じように小さな声で”はい”と言った。

ミクさんは、右手の人差し指を、いったん口の中にくわえて、それからアソコに指を持っていった。多分、指をツバで湿らせたんだと思うけど、そういう細かい動きが、やたらとリアルというか生々しくてドキリとした。

そしてミクさんは、指でアソコを触り始めた。さするような、小さな動きでアソコをまさぐり始めたミクさん。美しい顔に似合わず、下の毛は手入れしていないようで、けっこうボリュームがある。
俺は、初めて見る女性の生オナニーに、正直かなり興奮していた。だけど、先輩のことを考えて、さりげなくさっき置いたスマホの位置を確認する。不自然に、横向きに立てた状態でサイドボードの上に置いてあるが、角度的にバッチリとミクさんのオナニーが撮れていると思う。


『ん、 あ、 んん、』
ミクさんが、小さな動きでアソコをさすりながら、可愛らしい吐息を漏らし始める。だけど、手の動きは小さいままだ。
『んっ、 ふぅー…… あ、 あっ、』
ミクさんは、少しだけ吐息が強くなり、息も荒くなってきた。そして、手の動きもわずかに早くなる。

ソファに座ったままオナニーをするミクさん。もう、押し倒してしまいたい気持ちだ。ミクさんは目を閉じたままさすり続け、足の指も内側にギュッと曲げている。感じているのは間違いなさそうだ。

すると、
『アァッ! ンッ!』
と、控えめに少しだけ声を上げて、手の動きを止めた。

「あれ? 終わったの?」
『うん…… 恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして、うつむくミクさん。

「イヤ、イッてないでしょ? 今のじゃ?」
『えっ!? イッたと思うよ…… だって、いつもこんな感じだし……』
「そっか…… やっぱり、オナニーでもイケてないんだね」
『えぇっ!? そうなの?』
「うん、だって、イク時はあんなもんじゃないよ」
『本当に?』
「うん。だって、クリトリスの皮とかも、剥いてないでしょ?」
『剥くって?』
「やっぱりね。ミクさん、恥ずかしいと思うけど、ちょっと足広げてみて」
『え? 広げるの?』
さすがに抵抗感を示すミクさん。
「先輩のために、ミクさん自身が感度上げないとダメだと思います」
俺は、真面目にそう言った。

『う、うん…… あぁ、恥ずかしいよぉ……』
そう言いながら、ゆっくりと足を広げていくミクさん。下半身だけ裸の人妻が、旦那の留守にこんな事をする。ひどい話だと思う。でも、これは旦那である先輩の希望でやっていることだ。本当に、愛の形は色々だと思う。


そして、足を完全に広げたミクさん。手入れしていないヘアが、逆にエロい感じを出している。そして、あまり使い込まれていないからか、アソコはビラビラも含めて色が薄く、綺麗な感じがする。そして、さっきまでオナニーをしていたからか、中から染み出た蜜で濡れて光っていた。

「クリトリス、完全に皮かぶってますよね? それ、指で剥いてみて下さい」
『うん…… やってみるね』
少し不安そうな感じのミクさん。両手の指を使い、クリトリスの皮をむき始める。興奮からか、クリトリスも大きくなっていて、ミクさんがおっかなびっくり皮を剥くと、すぐにピンク色の肉の芽が姿を現した。
「そうです。出来ましたね。じゃあ、指で直接さすってみて下さい」
俺が、真面目に勉強でも教える感じで言うと、ミクさんも真面目な顔で、
『はい。やってみます』
と、真剣に答えた。

さっきと同じで、指に唾液を付けてから、剥き出しになったクリトリスにおずおずと指をはわせるミクさん。
『あっ! ん、ンンッ!! ひ、あぁ、、 これ、凄いぃ……』
ミクさんは、さっきのオナニーとはハッキリと違うリアクションで、少し怯えたようにも聞こえる声で、あえぎながら言った。
「そう、そうやって、直接刺激しないと、性感は育たないです。もっと感じやすい身体になれば、先輩も喜んでミクさんを抱くと思いますよ」
俺は、目の前で少し驚いたようにも見える顔で、あえぎながらオナニーをするミクさんに、すぐにでも襲いかかりたい切持ちを抑えてそう言った。

『ホ、ホントに? あ、アァッ! これ、ダメ、声が、出ちゃう…… あぁっ!』
滝川クリステルによく似た、日本人離れした美しい顔を歪めながら、ミクさんがあえぐ。ミクさんの指は、自然と動きが速くなっていて、さっきのおとなしいオナニーの3倍は速く動いているように見えた。

「声、いっぱい出さないとダメです。声出すと、性感も高まりますし、相手も喜びます。先輩、ミクさんがあまり感じてくれないから、俺って下手なのかな? って、気にしてましたよ』
俺は、適当に話を盛りながら話した。
『そ、そんなぁっ! 正樹さん、ゴメンなさいい……』
「ほら、そう思うなら、もっと感じないと」
俺は、あくまでアドバイザーというか、真面目な調子で続ける。

『あっ! あっ! アァッ! これ、すごぃぃっ! 気持ちいいぃ…… こんなの、初めてぇ…… あっ! あっ! ダメぇ…… 指が止まらないよぉ!』
ミクさんは、初めての快感に顔がとろけている。この美しいミクさんの、こんな顔が見られるのは、先輩だけのはずだ。本当に良いのかな? と思う。

いくら特殊な性癖を持ち、他人に嫁を抱いて欲しいと思っているにしても、こんなにも色々と他の男に嫁を調教されて、おそらくまだ自分ですら見たことがない、嫁の、生まれて初めて味わう快感に歪んだ顔を他の男に見られてしまって、本当に良いのだろうか? 

「じゃあ、乳首も刺激して下さい。オナニーは、下だけじゃなくて、乳首も刺激しないとダメです」
俺は、きっぱりと言い切った。それが、普遍の真実であるように、真顔で言い切った。

『え? あ、はいぃ……』
快感に少しボーッとしながらも、そう返事をしたミクさん。
「じゃあ、お手伝いしますね」
俺は、あくまで真面目にそう言って、ミクさんの上の服を脱がし始めた。ミクさんは、ほぼ無抵抗で、バンザイするような格好になり、あっという間にブラだけになった。可愛らしい、歳から考えると少し少女趣味すぎる感じのブラが姿を現した。

ミクさんは、俺に服を脱がされながらも、右手で剥き出しのクリトリスを触り続けている。一度知ってしまった快感に、猿になっている感じだ。


俺は焦らずに、興奮しているのを隠しながら、ブラを外した。ホックを外す時に、少し指が震えてしまったが、なんとか上手く外せた。ミクさんの胸は、胸チラで見えていたのでわかっていたが、それほど大きくはなかった。でも、真っ白で、乳輪はほとんどないくらい小さく、美しい胸だった。アソコのビラビラと同じで、乳輪も乳首も色素が薄く、綺麗なピンク色をしている。
恭子は、胸はけっこう大きいが、同時にやはり乳輪も大きめだ。そして、ミクさんに比べると、乳輪も乳首も少し色が濃い。黒いと言う事はないが、ミクさんの透き通るような薄い色とは決定的に違う。

別に、恭子の胸に不満があるわけではないし、100点だと思っているくらいだが、こうやってミクさんのと比べると、少し見劣りする部分があるのは事実だ。まあ、そのかわりと言ってはアレだが、ミクさんの胸は小さい。一長一短だと思う。


『どうすれば良い? あ、あっ! ヒィアァッ!』
全裸でうめくミクさん。もう、このまま押し倒した方がいい気もしたが、ミクさんに教え込むことが楽しくなっていた。

「左手で、乳首つまんでみて」
『う、うん…… あっ! こんな…… あ、あっ! あっ! あんっ! んふぅぅっ!』
淫らに乳首とクリトリスをまさぐりながら、どんどん高まっていくミクさん。さっきから、ミクさんのあえぎ以外に、クチュクチュという水音も混じってきている。

「声、我慢しないで」
俺は優しい声で言った。
『あ、あっ! 気持ち良いっ! こんなっ! あっ! あっ! 今までと違うっ! ンンッ! サトシくん! これ、凄いぃっ!』
「どこが気持ち良いの?」
『そ、それは、ここが気持ちいいぃ!』
「どこが? ちゃんと言えば、喜ぶと思うよ」
『うぅ…… ア、アソコです…… アソコが気持ち良いっ!』
「アソコって?」
『イ、イジワル…… お、おまんこですっ! おまんこ気持ち良いっ!! アアアッッ!! ダメェェ…… はぁ、はぁ、ンッヒィッ!!』
あまりの気持ちよさに、怖くなったのか、手を止めようとするミクさん。
「ダメっ! 手、止めちゃダメ!」
俺は、少し厳しい口調で言った。すると、ミクさんは手を止めずにまたオナニーを始めた。

『ンヒィあぁ、 あんっ! あんっ! あぁぁっ! あっ♡ あっ♡ これ、だめぇぇぇ…… イッちゃう…… イッちゃいそうだよぉ!』
「ほら、イって! おまんこイクって言いながらイってごらん!」
『イィックッ! イッちゃうッ! イクっ! おまんこイクっ! おまんこイクぅぅっっ!!!!』
ミクさんはそう叫びながら、ガクガクッと震えた……


しばらくグッタリしていたミクさんだが、すぐにハッとした顔になり、慌てて服とかで身体を隠して、浴室の方に逃げて言った……
 
そして、すぐに服を着て戻ってきたミクさんは、顔を赤くしたまま、
『ありがとう…… なんか、今までやり方間違ってたみたい…… すごかった……』
と、可愛らしい仕草で言った。
「よかったですw お役に立てて。でも、それ毎日やらないとダメですよ。そうやって、性感を高める訓練しないとダメです!」
『う、うん…… そういうものなんだね…… わかった』
ミクさんは、期待と不安が入り混じったような顔で言った。


俺は、さらにミクさんを俺色に染めようと思った。
「でも、それじゃ時間かかりすぎるよ。これ使った方が良いと思う」
俺は砕けた口調でそう言うと、さっき脱いだズボンのポケットから、ローターを取り出した。
『え? なに? それ使うの?』
「ローターって、見たことない?」
俺は、正直ちょっと緊張していた。さすがに大人のオモチャは引かれるかな?と思いながら、それでも平静なフリをしてそう言った。

『見たことない。これって、なに?』
不思議そうに聞くミクさん。俺は、黙ってローターのスイッチを入れた。ビーンと音を響かせながら、ローターが振動を始める。
『わっ! すごい! なに、これ?』
驚いた顔でミクさんが言う。本当に、見たことがないようだ。
俺は、ローターをミクさんの手のひらに当ててみた。
『くすぐったい! これ、すごい震えてるよ!』
ミクさんが可愛らしいリアクションをする。

「これでオナニーするんだよ。ピンクローターって言うんだよ」
『えっ! これで、するの? どうやるの?』
ミクさんは、不思議そうに言う。
俺は、黙ってミクさんのシャツの上から、乳首のあると思われる位置にローターを当てた。
『あっ! ダメっ!』
ミクさんは逃げようとしたが、俺はミクさんの腕を掴んで、黙って服を脱がせ始めた。
ミクさんは全く抵抗することなく、上半身裸になった。ブラはしていなかったので、美しい胸が丸見えだ。

「これ使って訓練すれば、すぐに敏感な身体になれるよ。先輩、メチャクチャ喜びますよ」
俺はそう言って、ローターをミクさんの乳首に当てた。

『ああっ! ンンッ! な、なにこれ? あっ!!』
ミクさんは、ちょっと驚いた感じで言った。俺は、ローターをしっかりと乳首に当て続ける。
『あぁぁ〜っ! くぅ、ヒィあっ! これ、ダメ、サトシくん、止めてぇっ!!』
ミクさんが、必死な感じで訴えてきた。
俺は、とりあえずスイッチをオフにして、
「ね? これなら、すぐに敏感ボディになれそうでしょ?」
『う、うん…… なんか、怖いくらいだったよ……』
「でも、気持ち良かったでしょ? これ、ホントはクリトリスに当てるものなんだよ。アタマ真っ白になるくらい気持ち良いらしいよw」
『そうなんだ…… なんか、凄すぎて死んじゃうかも』
「試してみる? せっかくだし、何事も経験だと思うよ」
『……うん…… お願いします……』
ミクさんは、不安と期待が入り混じった感じで言ってきた。そして、俺はなにも言っていないのに、下も脱ぎ始めて、あっという間にまた全裸になった。
「じゃあ、少し足広げて下さい」
『うん…… 恥ずかしいよ……』
ミクさんは、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、すっと足を広げた。綺麗なアソコが見えて、また異様なほど興奮してしまったが、ミクさんのアソコがビックリするくらい濡れているのに驚いた。

「凄く濡れてますね。そんなにローターは気持ち良かったですか?」
俺は、からかうような感じにならないように、ものすごく真面目に言った。
『イヤァ…… 恥ずかしいよぉ! そんなこと、  言わないで……』
ミクさんは、耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、足は少しも閉じない。ミクさんは、ローターにかなり期待しているようだ。

俺は、黙ってローターをミクさんのクリに当てた。そして、スイッチを入れると、ビーンという音が響き、ミクさんがビクンと大きく跳ねるように動いた。
『ンッあっっ!! あああぁっ!! ヒィィアァッッ!! だめぇぇぇ〜〜!! ヒィッグゥゥッ!!』
ミクさんは、気持ち良いと言うよりは、怖いという感じの顔で叫んだ。
「気持ち良いですか?」
『良いぃぃっ!! でも、アァッッ!! ダメ、ダメぇっ! んんんっっ!!!』
俺の腕を、ガシッと握りしめながら、叫ぶミクさん。

「ほら、もっと感じないと、先輩が喜ぶボディにならないよ」
俺は、煽るように言った。ミクさんは、歯を食いしばり、無言で頭を左右に振る。もう無理とでも言うような感じだ。

でも、俺はローターのリモコンをいじり、最強にした。
『ひぃぃぃぃっっぎぃぃっっ!! いぃいぃっ!! すごいぃっっ!! イ、イッちゃうッ!! イッちゃうよぉっ!! アァッ!! 怖いよぉっ!! イッちゃうっっ!!!』
ミクさんは、大きく目を見開き、俺のことを見つめながら派手にイッた。

でも、俺はミクさんがイッても、ローターをクリから外さなかった。

『ダメっ! 止めてっ!! 止めてぇぇっっ!! 死んじゃうよぉっ!! アァッ!! ンアァッ!!』
ミクさんは、もう気持ち良すぎてパニックという感じだ。ミクさんは、俺に思い切りしがみついてきた。両腕で俺の身体にしがみつきながら、ほとんど叫んでいるような感じになっていた。
俺は、そっとミクさんの顔に自分の顔を近づけた。そして、そのまま唇を重ねた。すると、ミクさんの舌がいきなり絡みついてきた。
ローターでイカされ続けて、ミクさんもおかしなテンションになっていたようで、俺が教えた以上に濃厚なキスをしてきた。

俺はもう興奮が高まりすぎて、なんの予告もなく、いきなり指二本をミクさんのアソコに入れてしまった。ミクさんのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱くてキツかった。
『オォアッ!! ダメぇっ! 指ダメぇっ! 抜いてぇっ! ああっ! ンンあっ!!』
俺の腕を掴んで、引き離そうとするミクさん。でも、俺はそのまま手マンを始めた。ローターも当てながら、指でミクさんの膣中を掻き出すように動かす。
『はぁっアッ! あぁあぁぁーーっっ!!! ダメぇぇっ!! こんなのダメ! 気持ち良いよぉっ!! こんなの、初めてぇっ!! ダメっ! アァッ! あんっ♡ あんっ♡ ひぃぃっっ!!』
ミクさんは、もう絶叫状態だ。俺は、近所の人に聞かれないか不安になった。夕方に、こんなに声をあげてあえいでいたら、変な噂にならないか本気で心配になった。
でも、俺の興奮もヤバいレベルで、手を止めずにキスで口をふさいだ。

そして、手マンを続けながら、ローターも当て続け、舌も思い切り絡めていった。ミクさんは、口をふさがれて声にならないうめき声を上げながら、俺にしがみついてくる。
自分の嫁がこんな風にされて、本当に興奮できるのだろうか? 俺は、なぜか恭子が先輩にローターで責められているところを想像してしまった。そして、不思議なのだが、嫌悪感が湧かなかった。それどころか、興奮している自分に戸惑った。

恭子が他人に抱かれる…… 考えたくもないことだけど、考えると興奮する…… 俺は、先輩の影響を受けてしまったのだろうか?


すると、ミクさんが俺のキスを振りほどき、
『だめぇぇぇぇ…… な、なんか、出ちゃいそうだよぉっ! ダメっ! 止めてっ! 止めてっ!! ダメぇっ!!』
内股気味になりながら、必死でお願いをしてくるミクさん。
「大丈夫、出してみて。それがゴールだから。喜ぶよ。先輩も」
『ヒィッぐぅ…… ダメぇ…… ダメっ!! で、出ちゃウゥッ!! うぅぅっ!! アアアァッ!!!!』
ミクさんはそう叫ぶと、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させて、アソコから潮を吹いた。俺の指の動きに合わせて、断続的に、透明な液体がほとばしる。

これも、体質があるのだと思うが、恭子は潮は吹かない。別に、吹かないからって、気持ち良くないわけではないし、気にすることでもないのだけど、やっぱり潮を吹きながらイクのを見ると、テンションも上がり、メチャメチャ嬉しくなる。なんというか、完璧にイカせたという気持ちになる。

『うぅあぁぁ、ダメェェ、止まらないぃぃっ…… あぁぁ、ヒッぐぅ……』
ミクさんは、少し泣いているような感じで、潮を吹き続けた……


俺は、指を抜いて、ローターのスイッチを止めた。指はドロドロになっていて、ローターにも白っぽいものがついていて、本気でミクさんが感じていたのがよくわかった。
先輩も、この動画を見れば、大満足だろうなと思った。


『あぁ、ゴメンなさい…… 手、汚しちゃったね……』
ミクさんは、少しボーッとした感じでそう言うと、フラフラと立ち上がり、浴室の方に行き、タオルを持って戻ってきた。
俺にハンドタオルを渡した後、ビチャビチャに濡れた床を拭き始めた。
『ソファも濡れちゃってる…… この歳で、お漏らしなんて…… はずかしくて死んじゃいそう……』
ソファを拭きながら、恥ずかしそうにいうミクさん。
俺は、それはお漏らしじゃなくて、潮吹きだと説明した。ミクさんは、まったく知らなかったようで、とても驚いていた。
「恥ずかしいかも知れないけど、潮吹いたら男はスゲぇ嬉しいですよ。なんか、明確にイカせたって感じで、わかりやすいですし」
『うぅ…… でも、恥ずかしくて無理だと思う……』
「慣れですよ。じゃあ、僕と何回かこういう風にやってみれば、出来るようになりますよ!」
『そうかなぁ? じゃあ、またお願いできる?』
「もちろん! 俺、ミクさんに会うのメチャメチャ楽しみにしてますもん!」
『ホント? 私もね…… 楽しみにしてるんだよ』
ミクさんは、凄く照れながらも、そう言ってくれた。
「どうして?」
『え? それは…… 気持ち…… 良いから…… 知らなかったこと、教えてくれるからw』
ミクさんは、良い笑顔でそう言った。俺は、我慢できずにミクさんを抱きしめてキスをした。ミクさんは、一瞬驚いた顔になったが、すぐに俺を抱きしめて舌を絡めてきた。

人妻と背徳的なキスをしながら、もう我慢の限界だと思った。そのままソファに押し込むように彼女を押し倒して、俺のチンポをミクさんのグチャグチャになったアソコに押し当てた。
ミクさんは、俺を押しのけることもなく、熱っぽい目で俺を見つめている。色々とセックスのことを教えてきたが、最後の一線は越えることがなかった。先輩も、ミクさんのことを抱いて欲しいと言っているのに、そうしなかったのは、やはり恭子に悪いという気持ちもあったし、ミクさんが受け入れてくれる自信がなかったからだ。
失敗してしまったら、元も子もない…… そんな気持ちだった。

でも、もう限界だった。そしてミクさんは、そんな俺の迷いを見てなのか、
『ふふw 次は、なにを教えてくれるのかな?』
と、イタズラっぽく笑った。ミクさんの、こう言うところがたまらないと思う。普段はおっとりで天然な奥様という感じなのに、たまにこういう小悪魔的な部分が顔を出す。
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ブロマガって何?

[ 2014/05/23 11:53 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた

俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。
自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。
ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。

恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。
俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。
出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。

嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3〜4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。
やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。
大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw


そんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。
この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。

そんな彼が、
「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」
と、いきなり言ってきた。

あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、
「え? ミクさんとですか? いいっすよw」
と、笑いながら即答した。
先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。
もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。
恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。
だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、
『はい、カピキーどうぞ』
とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。
かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。

見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。
恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。

ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。
「そうか! いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな? いやいや、ホント、ありがとう」
と、先輩は一気に言った。
俺は、え? マジだったのか? と、焦りながら、
「い、いや、マジなんです? え? マジですか?」
と、グダグダで言った。

「もちろん! こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」
先輩は、真面目な顔でそう言った。
「ど、どうしてですか? ミクさんと上手くいってないんですか?」
俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。
「いや、凄く上手く言ってるけど?」
不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。

「それなら、どうして?」
「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」
「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」
やっぱり話がかみ合わない。

「あぁ、そっちか…… 俺、寝取られ趣味なんだよ」
先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。
「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」
俺は、戸惑いながら確認した。
「そう、それw」

「マジですか…… えっ!? ミクさん、そういうの経験ありですか!?」
あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。
「まだなんだよねぇ〜 どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」
トホホという感じで、先輩が言う。
「え? じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」
「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから! ダメかな?」
「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」
一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。

「そうか! やっぱりお前に頼んで良かったよw じゃあ、作戦をさずけるなw」
先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。

そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。

そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。
正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい…… それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない…… そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。

『サトシくんお帰り〜! ねぇ、どう? 喜ぶかなぁって思ってw』
そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。
嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。
まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3〜4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。

今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。
我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。
『んんっ! サトシくん、ダメダメ〜w せっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』
嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。
そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。

後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。
若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。

だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……


そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、
『あらあら、落としちゃったw』
と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。
テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。
足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。
『へへw 興奮してくれた? 待ってね、してあげる!』
そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。
『大っきくなってるねw 私の裸で、興奮してくれたの? 嬉しいなぁw』
そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。
可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。

『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうw ゴメンねw』
そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。
「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」
思わず声が漏れる俺。
『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ〜』
切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。
そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。

いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。
『サトシくんの、カチカチになってきたw あぁ、これ、好きぃ……』
嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。

『ダメェェ…… もう、イッちゃいそうだよぉ! ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』
嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。

『んんっあっ!! サトシくん…… イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』
オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……

進退きわまって、動くに動けない俺に、
『イジワルしないでぇ…… ねぇ、動いて下さい……』
顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。

もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。
『うぅあっ! 当たってるうっ! 大っきいよぉ…… あっ! あぁっ♡ イクっ! イクっ♡』
嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……

いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……
まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。


そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。

『へへw 綺麗になったw ホント、このおちんちん、大好きだよw』
嫁が、上機嫌で言う。
「え? おちんちんだけ? 好きなのは?」
『そうだよw これだけw』
「なんだよ〜 まぁ、良いけどw」
『ウソだよw サトシくん、だ〜い好きだよw ずっとずっと、飽きないでね♡』
と、嫁は可愛らしいことを言いながら、キスをしてくれた。

嫁ほどのレベルの女が、俺ごときにこれだけ執着してくれるのは、本当に奇跡的だと思う。ずっと仲良く過ごしていきたいと思う。
だが、俺は浮気への道を踏み出そうとしている…… 胸が痛むが、恭子とはまったく違うタイプの超美人のミクさんに、かなり強く心動かされている……
俺は、心の中で嫁に詫びながら、結局計画通りに進むことにした。



そして次の日、会社で先輩に会うと、妙に上機嫌だ。そんなにミクさんを寝取ってもらいたいのかな?と思うと、変な感じだったが、会社ではその話をしないようにした。どこで誰に聞かれているかわからないし、何となく、俺からは言いづらかったからだ。

そして、夕方になり、仕事も片づいて、先輩と一緒に会社を出た。
「いよいよだな。でも、焦って失敗しないでくれよ。時間はいくらかけても良いから、必ず決めてくれよ!」
先輩は、俺に本気でお願いをしているような感じだ。自分の自慢の嫁を、こんなにお願いをしてまで、他人に抱かせたいモノなのだろうか? 俺は、恭子が誰かに抱かれることを想像したら、想像だけでかなりイライラしてしまった。寝取られ性癖というモノは、俺には一生理解できないと思う。


そして、先輩の自宅にお邪魔すると、ミクさんが出迎えてくれた。品のある白いブラウスに、膝丈のベージュのスカートをはいたミクさんは、ニュースの原稿でも読みそうなくらいに決まっていた。
『あら、伊藤くん、お久しぶりね』
と、落ち着いた大人の女性の口調で挨拶をしてくれた。ミクさんは、33歳で、まだ子無しだ。子供がいないからか、所帯じみたところがなく、大人の出来る女性と言った雰囲気だ。
ミクさんは、自宅でイタリア語の翻訳の仕事をしていて、専業主婦ではない。ミクさんは昔、イタリア好きが高じて実際にイタリアに住んでいて、旅行代理店の現地スタッフだったこともあったようだ。

俺も、丁寧に挨拶をしながら、ついついミクさんのことをジロジロと見てしまう。本当に、日本人離れした顔立ちで、美しい。ただ、少し痩せすぎというか、胸はぺったんこに見える。この人と、セックスをする…… そう思うと、おかしなぐらい興奮してしまう。
俺は、リビングに通されながら、ミクさんのお尻をガン見し、妄想の中ですでにバックで犯していた……


ミクさんに怪しまれないように、先輩のパソコンの調子を見に来たという設定でお邪魔したので、とりあえず先輩のノートPCを見るフリをした。
『ゴメンなさいね。あの人も私も、マイコンとか弱いから……』
と、相変わらずの天然というか、美しくて知的な見た目と違って、マイコンなんて古くさい言い方をするw このギャップが可愛いと思う。

そして、適当にいじって直ったことにして、お茶の時間になった。
先輩がこの前、ミクさんが俺のことを気に入っていると言ったので、妙に意識してしまったが、確かにそう言う目で見ると、俺のことをチラチラ見ている気がした。


先輩も含めて、3人で楽しいお茶の時間が過ぎていったが、俺は密かに勃起しっぱなしだった。
すると急に、
「サトシも嫁さんもまだ若いから、いまだに週に4回もしてるんだってw」
と、先輩が振ってきた。
『本当に!? 結婚してどれくらい経つんだっけ?』
ミクさんが、本当に驚いた感じで言った。
「まだ10ヶ月です」
『あぁ、そうだったわね。それなら、納得w』
ミクさんが、納得するが、先輩がすぐに
「でも、俺達は新婚の時でも、そんなになかったじゃんw」
『そう言えば、そうね…… 羨ましい……』
ボソッとつぶやくミクさん。

「ミクさん達は、今はどんな感じですか? 週2くらい?」
俺は、思い切って下ネタに走った。だけど、ミクさんは特に嫌悪感も示さず、
『ないないw 月に2回あれば多い方かな?』
「そうだっけ? もっとしてる気がするけど」
先輩がとぼけて言う。
『ふ〜ん、誰かと間違えてませんか? 私とは、月に2回しかしてないですよ』
ミクさんは、”私とは”を、妙に強調して言った。
「イヤイヤ浮気なんてあるわけないじゃん! ミクほどの女はなかなかいないよ」
先輩は特に慌てることもなくそう言う。ミクさんは、顔を赤くしながら、
『バカ…… 伊藤くんがいるのに、なに言ってるんだか……』
と、照れて言った。

俺は、この流れを見て、さらに下ネタを続けた。
「もったいない! 俺だったら、ミクさんが嫁さんだったら毎日になっちゃうなぁ〜」
と、結構真面目な感じでそう言うと、ミクさんは顔を真っ赤にしながら、
『もう! こんなおばちゃんをからかわないの!』
と、恥ずかしそうに言った。本当に、こういう仕草が少女みたいで何とも言えずに可愛い。
「いやいや、マジです。俺、ミクさんのこと、先輩にはもったいないなって、ずっと思ってますもんw」
少しふざけた感じで俺が言うと、
「ははw ミク、良かったなw」
と、先輩が言った。ミクさんは、顔を真っ赤にして、手で顔を扇ぐ仕草をしている。

そこで、急に先輩のスマホがなった。
「会社からだ…… めんどくせ〜」
先輩はそう言いながら、席を立ち、廊下に消えた。

『呼び出されちゃうのかな?』
心配そうに言うミクさん。
「あぁ、そんな感じですね。今、デカいプロジェクト動いてるから、仕方ないかも」
俺も適当に話を盛る。

先輩はすぐに戻ってきて、
「ゴメンね、ミク、ちょっと会社に戻る。でも、すぐ戻れるから。帰る前に電話するよ」
先輩が、迫真の演技で言う。
『お疲れ様。無理しないでね』
寂しそうに言うミクさん。本当に、先輩のことが大好きのようだ。それなのに先輩は、俺にミクさんを抱かせようと画策している…… ちょっと複雑な気持ちになった。

「じゃあ、俺も帰ります!」
俺がそう言うと、
「いや、お前はケーキ食ってけよ。残すなよw」
そう言って、先輩は一人で飛びだしていった。


二人きりになると、正直緊張したが、
「ミクさん、先輩のこと大好きなんですねw」
と、話を続けた。
『え? うん…… でもね、最近あんまりかまってくれないんだ……』
寂しそうに言うミクさん。
「そうなんですか? あ、さっきの話?」
『う、うん……』
顔を赤くしてうなずくミクさん。
「確かに、月2は少ないかも」
俺が言うと、
『さっきは見栄はったけど、本当は、月に1回あるかどうかなんだ……』
「え? それは……」
『そんなに魅力ないかな?』
いきなり深刻な感じになって、戸惑った。

「いや、ミクさんはマジで魅力的です。俺、最初にお目にかかったときから、良いなぁって思ってましたし……」
『本当に? あの人、浮気はしてないと思うけど、私をもう女って思ってないのかな?』
と、ちょっと悲しそうに言うミクさん。俺は、今適当にウソをつけば、もう今日にでもミクさんを抱けるんじゃないかと思ってしまった。

「そんな事ないと思うけど…… あ、でも、先輩がミクさんはあまり積極的じゃない気がするって言ってたなぁ……」
『えっ? どういうこと?』
俺は、食い付いた!と思いながら、
「アレの時、結構受け身というか、何もしてくれないみたいな事言ってた気がする……」
と、適当に言った。
『本当に?』
「ミクさんって、いつもどういう感じでしてます?」
俺は、いけると踏んでそう聞いた。
『えっ!? その、キスして、あの人が胸とか舐めてくれて、その…… してもらう感じだよ』
恥ずかしそうに照れながらも、そう言ったミクさん。やはり、下ネタ雑談ではなく、こういう風に相談を聞くという形式にすると、意外とセックスライフのことも素直に話すんだなと、不思議に思った。


「それじゃ、飽きられるよ。もっと、情熱的にしないと、イヤなのかな?って思っちゃうよ。」
『そんな…… でも、恥ずかしいし、どうしたらいいのかわからないし……』

「じゃあ、教えますよ!」
俺は、思い切ってそう言った。
『本当に? 教えてくれるの?』
ミクさんは、なんの疑問も持たずにそう言った。本当に、天然というか、人が良いというか、可愛い人だと思う。

俺は、
「キスって、どうやってますか?」
と、事務的に、カウンセラーが聞くみたいに聞いた。
『えっと、その、あの人がキスしてくれたら、ギュッと抱きついて、そのままキスしてもらいます……』
恥ずかしそうに、少し戸惑いながら言うミクさん。
「自分から舌からませたりしないんですか?」
『し、しないよぉ〜 恥ずかしいよぉ』
耳まで赤くしながら言うミクさん。俺は、心の中でマジか?と思った。

「いや、それはないですって! そんなキスじゃ、そりゃ飽きられる!」
俺は、彼女を堕とすとか、そう言うことは関係なく、本気でアドバイスし始めた。30過ぎの人妻が、そんなキスじゃマジでまずいと思ったからだ。

「先輩がキスしてくれて、舌が入ってきたら、すぐにミクさんも舌を絡めて下さい。それで、ギュッと抱きしめながら、先輩の上顎や歯ぐきも舐めてみて下さい。たまに目を開けて、見つめたりするのも忘れずに!」
『そんなの、恥ずかしくて出来ないよぉ……』
「出来ないと、月一が半年に1回になって、そのうち年一になって、結局レスになりますって!」
俺は、当初の目的を忘れて、本気で熱くアドバイスしていた。


『うぅ…… そんなの、ダメ…… 上手く出来ないと思う……』
「じゃあ、そうだな…… 俺の指を先輩の舌だと思ってやってみて下さい」
そう言って、指を差し出してみた。エロい感じではなく、カウンセラーのように言ったからか、ミクさんはすぐに、
『うん…… やってみる……』
と、言って、俺の人差し指を口にくわえた。そして、おずおずと舌を絡めてきた。俺は、ミクさんの舌の感触に、欲情がMAXになった。このまま押し倒したくなったが、なんとか我慢した。

「そう、もっと舌の先で押すような動きも…… そう、吸ったりしてみて! そうそう!」
俺は、興奮しながレクチャーを始めた。
けっこう長い時間それを続けてから、俺は指を抜きながら、
「良い感じで出来てたよ。それでやってみて」
と、言った。俺は、先輩と”それでやってみて”と言ったつもりだったのだが、ミクさんは勘違いしてしまったようで、いきなり俺にキスをした。

彼女の舌が、俺の口の中を暴れ回る。上顎や歯ぐきを舐め、強くバキュームし、たまに思い切り目を見開いて、俺を見つめる。俺が言ったことを、忠実に再現している。でも、その目の見開き具合が、あまりにも大きすぎて吹き出してしまいそうだった。

だが、俺は我に返り、体を離すと、
「ち、違いますって! 先輩とやってみてって意味です!」
と、言った。
『えっ!? あ、ゴメンなさい…… やっちゃった…… また失敗した……』
うつむいて、反省するミクさん。
「いや、俺こそすいません。紛らわしい言い方して…… イヤでしたよね?」
『イヤ? うぅん…… 伊藤くんこそ、キスしちゃってゴメンなさい……』
ミクさんは、自分の価値をホントにわかっていないなと思った。ミクさんにキスをされて、嫌な男などいるはずがない。

「イヤ、俺は全然イヤじゃないっす! て言うか、正直ラッキーって思いましたw」
俺は、空気を変えるために、わざと明るく言ってみた。
『本当に? ありがとう……    それなら、もう少し練習させて欲しいです』
顔を真っ赤にして言うミクさん。
「もちろん! 喜んで!」
俺は、思いがけずに上手く行ったと思いながら、キスの講習会を始めた。


「じゃあ、俺がやるようにやってみて下さいね」
そう言って、ミクさんにキスをした。先輩の家で、嫁のミクさんとキスをしている…… そう思うと、背徳感で心臓が痛いほどドキドキする。

ミクさんは、棒立ちのまま俺にキスを受けている。俺は、ミクさんの口の中を、わかりやすく大きな動きで舌でかき混ぜていく。
「こんな感じです。出来ますか?」
俺は、キスを終えると、勉強でも教えるような口調で真面目に言った。
『伊藤くん、上手なんだね…… なんか、凄かった……』
頬を赤くして、少しうつむき照れるミクさん。とても年上の女性には見えない可愛らしい感じだ。

「そんなことないですよ。これくらい普通ですって! あ、あと、伊藤くんは他人行儀なんで止めて下さい。サトシで良いっす」
『え? うん、じゃあ、サトシくん、ちょとやってみるね…… 失礼します』
失礼しますと言いながらキスするのもおかしな感じだが、俺は真面目な顔でうなずいて、目を閉じた。

すぐに、柔らかいミクさんの唇の感触がした。そして、さっきよりも滑らかに、俺の口の中を舌でかき混ぜていく。俺は、そっと目を開けると、ミクさんと目が合った。ミクさんは慌てて唇を離して、
『ダメだよぉ! ちゃんと目閉じてて! 恥ずかしいです……』
と、恥ずかしそうに言った。
「すいません。でも、良い感じでしたよ」
『本当に!? 喜んでくれるかなぁ?』
「絶対大丈夫です! 凄く喜ぶと思います」

『ありがとう…… でも、キス…… しちゃったね…… 奧さんに悪い事しちゃったなぁ……』
「いや、大丈夫です。ナイショにするんでw ミクさんもナイショにするんでしょ?」
『それは…… そうだけど……』
「じゃあ、二人だけの秘密ってことでw」
『ふふw なんか、ちょっとドキドキしちゃうw』
ミクさんも、まんざらでもない感じだ。
でも、あんなにも先輩のことが好きだという感じで、真面目そうなミクさんが、意外とあっさりと秘密を作るのにちょっと驚いた。もしかして、恭子も? そんな想像をしてしまった。

『じゃあ、サトシくん、他には何したら喜んでくれると思う?』
ミクさんが、真面目な顔で聞いてきた。
俺は、堕とそうとする気持ちと、真面目にアドバイスしようとする気持ちとで揺れたが、真面目にアドバイスする方を選んだ。

「ミクさんって、先輩のこと責めたりしないんですよね? 口でしたりしてあげないんですよね?」
『えっ…… うん…… したことないから……』
「えっ!? 今まで一回も? 先輩の前に付き合ってた人とかにも?」
『正樹さん以外と付き合ったことないから……』
「いやいや、だって、ミクさんだったら、モテすぎてヤバいくらいだったでしょ!?」
『そんな事ないよ…… 付き合ってって言ってくれたのも、正樹さんが初めてだったし……』
「ちょっと、信じられないなぁ……」
俺はそう言いながらも、あまりにレベルが高いと、逆に無理だと思って声をかけないのかも知れないと思った。
そう言えば、テレビで滝川クリステルも、同じようなことを言っていた気がする。確かに、相当自分に自信がないと、このクラスには声をかけられないかもしれない。

『やっぱり、しないと不満かな? 正樹さんも、言わないだけで、不満だったかな?』
心配そうに言うミクさん。

「言いづらいですけど、絶対に不満ですよ。そんなに難しいことじゃないし、やってみたら良いですよ!」
『やっぱり、そうか…… ねぇ、また教えてもらっていいかな?』
ミクさんが、そんな事を言った。俺は、今日はミクさんを、可能であれば抱く気ではいた。でも、実際には何回かお邪魔して、5〜6回チャレンジしないと無理だと思っていた。それなのに、この急展開に、俺自身が信じられない気持ちだった。

「いいですよ。じゃあ、この指で、やってみて下さい」
俺は、さっきのキスの時のように、指を差し出した。
『あのぉ…… イヤだと思うけど、その…… 本物で、練習させてくれませんか?』
ミクさんは、うつむいて顔を真っ赤にして言った。
「いや、まずいですって! それはダメでしょ!?」
俺は、労せずして上手く行きそうなのに、思わずそう叫んでしまった。

『そうだよね…… でも、上手く出来ないと、飽きられちゃうから…… お願いします……』
ミクさんは、どこまでも真剣な感じだ。
「……わかりました…… じゃあ、脱ぎますよ」
『本当に!? ありがとう! 頑張るね!』
このリアクションに、思わず苦笑してしまった。こんな美人にフェラしてもらえるのに、逆に感謝されるなんて、不思議な感じだ。ミクさんは、本当に俺に感謝している感じで、天然というか、人が良すぎるなと思う。

そして、下半身だけ脱いで、ソファに座る俺。
『凄い…… もう大きくなってる…… エッチなこと、想像してたんだw』
ミクさんが、俺のチンポを見てそう言った。
「え? まだ立ってないですよ」
俺は、本当は半立ちだったけど、見栄を張ってそう言った。
『えぇっ? 本当に? これで普通サイズなの?』
ミクさんは驚いた感じで言う。俺は、女性のこのリアクションにも慣れているが、やはり巨根を褒められると、自尊心が凄くくすぐられて気持ち良い。

「そうですよ。触ってみて下さい」
俺がそう促すと、すぐに握ってきた。ミクさんの白い細い指が、俺のチンポに巻き付くと、それだけでヤバいくらいに興奮した。
『本当だ、まだ柔らかい……』
「そのまま持ってて下さい」
俺はミクさんの指の感触で、勃起し始めていたので、そう言った。
『わっ、わっ、凄い! 固くなってきたよ! ねぇ、大丈夫? 痛くない?』
ミクさんは、手の中で変化するチンポに、驚いてそう言った。このリアクションが、メチャメチャ可愛いと思ってしまった。

「ははw 痛くないですw これで、もう大きくなりました」
『すごいね…… こんなに大きいんだ…… ねぇ、これって、普通なの? みんな、こんなに大きいモノなの?』
ミクさんが、驚いたような感じで聞いてきた。
「え? なんで?」
『その…… 大きいから…… あの人のよりも……』
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[ 2014/05/11 11:36 ] 先輩の嫁ミクさんと | TB(-) | CM(-)
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