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セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

前回のお話

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。



『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。
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ブロマガって何?

[ 2014/04/14 10:05 ] 嫁がエロビデオ隠してた | TB(-) | CM(-)

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

前回のお話し

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、


俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、


天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。


そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり〜 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話なのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、


そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。


だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、


えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。


正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。


でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。


仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、


そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。


何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。


動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、


顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、


自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。


さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、


俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。


「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、真っ赤を通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。


すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。


こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、


鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね〜w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。


カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、


加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、


それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。


「よし、イクぞ〜 口開けろw」
軽〜い感じで、楽しそうに言う男。


すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。


舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、


嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。


すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、


もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、


「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。


男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。


もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、


加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、


お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。


そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、


もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、


俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。


まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。


男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。


「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた〜いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。


そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。


加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』
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[ 2014/03/26 00:58 ] 嫁がエロビデオ隠してた | TB(-) | CM(-)

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた

結婚してもう18年経った。俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳になった。
子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。

俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。
色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると、両方の両親共にとても喜んでくれた。

5年前に独立した仕事も順調で、なにも不満のない人生だと思っている。

嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。
もともと童顔と言う事もあると思うが、肌に異常に張りがあり、しわ一つない。スキンケアに気を使っているのかと思うと、そんな事は全くなく、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石けんでやっているくらいだ。
日焼けとかもそれほど気を使っていないし、もともと頑丈な皮膚なのだと思う。
それが結果的に、若々しさの源になっている感じだ。

しかし、見た目は若いが、美人というわけではない。
愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。
それでも、俺には過ぎた嫁だと思っている。
とにかく加奈子はほがらかで、太陽のような明るい感じだ。

料理も上手いし、家事もそつなくこなす。

ただ、一つ気になるのが、長年にわたるセックスレスだ。
子供が中学くらいになると、なかなかする機会がなくなった。

それとは別に、俺に、キャバクラのミナちゃんと言うお気に入りが出来たことも影響していると思う。
俺はモテるタイプではないと思っていたが、ミナちゃんは仕事抜きで俺と会ってくれるようになり、今ではセックスフレンドというか、恋人に近い感じになってしまっている。

嫁には、物凄く申し訳ないと思っているが、若い体を抱く欲望は捨てることが難しい、、

そんな事がありながらも、とりあえず夫婦仲もよく、幸せな毎日だった。


『ねぇねぇ、あなたw 日曜日映画行かない? 前から言ってたの、もう始まってるからさ!』
食事中にニコニコとしながら、加奈子が言ってきた。
「あ、そうなんだ! 良いね、行こうよ!」
俺が即答すると嫁は嬉しそうに笑った。

「相変わらず、ラブラブなんだなw いい歳して、そんなに浮かれるなよw」
息子が笑いながら言う。

『いいでしょ〜w まだまだラブラブなんだよ〜 トシちゃんも早く一緒に行ってくれる人見つけないとねw』
からかうように加奈子が言う。
「うっさいわw いくらでもいるっちゅーのw」
息子も、そんな事を言いながらも楽しそうだ。

本当に、息子もいい子に育ってくれているし、良い家庭だと思う。

こう言うとき、少しだけ胸が痛む、、、


そんなある日、会社で思い切りコーヒーをワイシャツにこぼしてしまった。
その日は、お客さんの所に行かないといけない予定もあったので、家に着替えに戻った。


こんな風に、昼間に家に帰るのはかなり久しぶりだった。
”こう言うとき、家に帰ると嫁が浮気してたりするんだよなw”とか思いながら家に向かった。

そして家に帰ると、浮気どころか嫁自体がいなかった。
今日はなんだったっけ?とか思いながら着替えを始めた。
嫁は、テニスとゴルフをやっていて、確かスクールも通っていたはずだ。
なので、まぁそれだろうと思いながら、会えなかったことが少し寂しかった。


何となく寝室に入ると、テレビがつきっぱなしだった。
つきっぱなしといっても、画面にはなにも映っていない状態で、入力がレコーダーになっていた。

録画したのでも見てたのかな?と思いながら、テレビを消そうとしてリモコンを探した。
間違えて、レコーダーのリモコンで電源を押したので、レコーダーが起動してしまった。

ただ、立ち上がったレコーダーは、DVDの方になっていて、映画でも見てたのかな?と思い、好奇心から再生した。


すると、いきなりエロ動画が始まった。
動画は、いわゆるハメ撮り動画のようで、バックで突く男がカメラを持っている感じだ。
ベッドの上でバックでガンガン突かれる女が、他の男のチンポをくわえている構図だ。
いきなり始まった、無修正の3P動画。

一瞬驚いたが、すぐに笑ってしまった。
嫁も、長年のセックスレスを、こんなもので解消していたんだ、、  そう思うと、ちょっと笑えたが、申し訳ない気持ちも起きた。


それにしても、なかなか強烈な動画だ。
女はよく見ると、後ろ手に皮の拘束具で両腕を繋がれて固定されている。
そして、もっとよく見ると、チンポはアナルに入っている。

アナルをガンガン突かれながら、目の前の男のチンポをくわえている女。
顔が見えないが、体の感じで若くはないと思った。


『んんっ〜〜!! ンッ〜〜ッ!!』
男のチンポをくわえながら、大きな声でうめく女。

すると、アナルを犯している男が、女の尻を平手で思いきり叩いた。
パチンと強い音がするのと同時に、
『んんんん〜〜〜〜〜っっっ!!!!』
と、女が一際大きくうめく。

「ほら、もっと締めろよw ガバガバにしすぎたか?w こっちもガバガバになったら、どこでするんだよw」
男が馬鹿にしたような感じで言う。

その言葉にあわせるように、女にフェラされていた男が、女の頭を両手で固定して、ガンガン腰を振り始めた。

『おおっぉぇっ! ぐぅあぁぅぁ、、』
女は吐きそうな声を出しながら、喉を犯され続ける。


しかし、加奈子がこんな過激な動画を見ているんだと思ったら、ちょっと引いた、、
こういう願望があるのかな?と、ちょっと不安にもなった。

あのほがらかで明るい嫁が、こんな願望を内に秘めていたのかと思うと、人は見かけにはよらないなぁと、変に感心した。


俺は、至ってノーマルな性癖なので、女性をこんな風に物扱いするエロビデオとかは嫌いだ。正直、少し気分も悪くなった。
だけど、嫁が見ていた動画だと思うと、ちょっと別の意味の興味が湧いて見続けた。


メーカー物のAVと違って、一つのカメラで、なおかつ撮影者=男優なので、正直単調だ。
よほど女優さんに魅力がないと間が持たないが、そもそも顔が見えないので魅力もクソもない。

ただ、ひたすら吐きそうになりながら、それでも大きな声であえぎうめく女。
その、ドMなところがウリの動画なのかも知れない。


するとバックではめていた男が
「全然緩いしw こっち入れるぞw」
と言い、アナルからチンポを抜くと、そのままアソコに入れてしまった。
一瞬、ウエッときた。アナルに入れていた物を、そのままアソコに入れるなんて、汚い、、、


ただ、アナルから抜いたチンポの全体が一瞬映ったが、驚くほどの大きさだった。
アレ?もしかして、男優さんは外人さん?と思うくらいのサイズだったが、肌の色は日本人っぽい。そもそも、言葉は流ちょうな日本語だ。


あんなに大きなチンポでもガバガバと言われるアナルって、どんなだろう? ちょっと好奇心が刺激された。

今、女のアソコにチンポが入っていて、アナルにはなにもなくなった。
アナルは、大きなチンポが入っていたので仕方ないと思うが、完全に閉じきっていない。少し真ん中辺が開いている感じで、ピンクの内壁まで見える感じだ。

この動画、アングルとかブレとかは酷いが、よくよく見るとかなりの髙解像度だ。
裏ビデオも、HDの波が来ていると思うと、ちょっと感動した。


そして、アソコに極太をぶち込まれて、なおかつ口というか、喉奥を犯され続ける女。
しかし、過激というか、酷い動画だ。
嫁は、こんなもので興奮するのだろうか?
意外すぎて、驚きを通り越える。


「あぁ、、イクぞ、、 イクっ!」
口を犯していた方の男がうめく。
思い切り、女の喉奥に押し込んだ状態でイッたようだ、、、

『ウんんっっーーー!!』
女は、喉奥にぶちまけられて、大きくうめいた。 

そして、男が女の口からチンポを抜いた。
それを見て驚いたが、その男のチンポもデカかった。さっきの男ほどではないのだが、とても立派なモノだと思った。
画面を通してだと、デカく見えるのかな?と思ったが、それにしても大きいと思った。
俺のものは、本当に日本人の標準ど真ん中くらいなので、ちょっと羨ましいと思ってしまった。


男がチンポを口から抜くと、バックではめていた男も動きを止めた。
「まだ飲むなよ! ほら、こっち見ろって!」
言葉遣いや体の感じから、男達が結構若いような気がした。


そして、女がカメラの方に体を向けていく。
いよいよ女の顔が見えるかな?と、ちょっと身を乗り出したが、顔が画面に映ると、いきなりモザイクがかかった。
顔だけ綺麗にモザイクをかけるという技術がないのか、かなり雑に広範囲にモザイクが掛かってしまい、顔はわからなかった。


そしてカメラが女の顔をアップにする。
すると、鼻から下だけモザイクが消えた。
大きく口を開けた女の口の周りが見える。
その口の中には精液がたっぷりとたまっていた。
そして、ガンガン喉奥を犯された影響か、口の周りなどは唾液でドロドロになっていた。
そんなに大きく口を開けていては、美人かどうかもわからないが、肌の感じから意外と若い女だと思った。

バックでガンガン突かれていたときは、主に背中と尻が見えていたが、結構弛んでいる感じがあった。
だらしない体の若い女という感じだが、なかなかエロい感じで悪くないと思った。


そこで、ハッと気がついたが、もう時間がなかった。そろそろ出かけないと、客先に間に合わない。
しかし、この続きはとても気になる。
でも、おそらく加奈子が帰ってきたら、このDVDは隠されてしまうと思う。

画面では、男が
「よし、口の中でクチュクチュしろ」
と、指示をした。
すると、女が口を閉じて、口の中でうがいみたいにクチュクチュと精液をかき混ぜる。
俺はこう言うのは苦手だ。最近のAVとかだと、わざわざコップに溜めて飲ませたりするが、アレを見ると吐きそうになる。

ただ、口を閉じたので、少し女の顔の感じがわかった。
鼻から上はモザイクで相変わらず見えないが、口を閉じた女の口周りは、意外に美人っぽかった。

「よし、口開けろ」
男が言うと、女が素直に口を開ける。
すると、泡だった精液が見えた。

気持ち悪いと思いながら、加奈子はこんなのを見ているのかと、ちょっとムカついた。
どうせ見るなら、もっとノーマルなヤツにして欲しかった、、、



すると、バックではめていた方の男が、女の口の中にチンポをぶち込んだ。
そして、カメラをもう一人の男に渡す。
その時に、渡された方の男の顔が一瞬映ったが、やはり若い男だった。
学生くらいに見える男だが、全裸だったのでそれ以上はなにもわからなかった。

カメラを渡すと、男は女の頭を両手でホールドして、ガンガンと腰を動かし始めた。

『ンッ〜〜ッ! んぐぅっ〜〜っ!!』
女は口をふさがれ、喉奥を責められ、またくぐもったうめき声を上げる。


カメラアングルが変わったので、女のカラダがよく見えた。
よく見ると、両腕を繋ぐ拘束具で隠れて見えていなかったが、ブラをしている。
ブラと言っても、ボンデージというか、SMっぽい黒い革製の物で、胸のところがフレームだけで、大きく開いているタイプのヤツだ。
ブラなのに、おっぱいが丸見えのヤツ。しかも、強烈に寄せられているようで、不自然なくらい上向きになっていて、胸の谷間も凄い。


だらしない体の感じなので、胸は垂れていそうだが、このブラをしているので良い感じになっている。
そして、一番驚いたのが、乳首に刺さるピアスだ。
小さな手錠みたいなデザインのピアスで、乳首を貫く部分は、かなり太い。
子供の指くらいはある太さのピアスで、そんなものが貫通しているので、乳首が驚くほど肥大している。
おそらく、長い時間をかけて、少しずつピアスを太くしていったのだと思う。
その過程で、乳首もこんなに肥大したのだと思う。そして、手錠同士は鎖でつながっている。


こんな女がいるのに驚いた。こんな風に人体改造したら、取り返しがつかない気がする。
ここまで肥大した乳首と、大きく開いているであろう穴は、ふさがるのだろうか?
この女、年はいくつか知らないが、結婚するときとかどうするつもりなんだろう?

それとも、男のどちらかが旦那なのだろうか?
しかし、それだと旦那が他の男に嫁を抱かせているか、フェラさせていることになる。
まぁ、どちらにしても理解出来ない世界だ。


そろそろ時間も限界だ。今出て、ギリだと思うが、まだ目が離せない。


男はそんな酷い体の女の喉を犯し抜き、
「イクぞ〜」
と、軽い感じで言いながら、射精したようだ。

『んーーっ!!』
女がうめく、、、


そして、男がチンポを抜くと、もう一人がカメラをアップにして女の顔を映す。
「口開けろ」
カメラの男が指示をすると、女が口を大きく開ける。


さっきの泡だった精液と、いま出されたばかりの精液が混じり合い、物凄いことになっている、、、

「よし、飲めw」
男がそう言うと、すぐに飲み込む女。
ゴクンと音がしそうな程喉が大きく動いた。


そして、言われてもいないのに口を大きく開ける女。
空っぽになっている。

もう時間だ、、
慌てて電源を落とす。
だが、落とす間際に、
『ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました』
と言う、女の声が響いた。
こんな扱いを受けて、こんな風にお礼を言う女。
調教された女って、凄いなと思いながら、慌てて家を出た。


そして、ギリギリ何とか間に合って、無事に仕事を終えた。
家に帰る途中は、ずっとあのビデオのことを考えていた。

あんなどぎついエロビデオを見る加奈子。
やっぱり、長年のセックスレスで欲求不満がたまってるんだなと、申し訳なくなった。
俺はミナちゃんとセックスもやりまくっていたので、本当に申し訳ないという気持ちが強かった。

たまには抱いてやるか、、、 そんな上から目線でのんきににやけていた、、、


そして家に帰り、今日は息子は遅くていないので、二人で飯を食べた。
『ねぇ、映画終わったら、たまには外で食べましょうか? 昔みたいにw』
楽しげに話してくる加奈子。
俺は、一瞬ドギマギしてしまった。
この笑顔の裏に、あんなに強烈な性癖が隠されている、、、
わからない物だ、、、

「良いね、たまにはちょっと良いとこで食べようか?」
『え? ホント? でも、良いとこ知ってるの?』
一瞬ドキッとした。ミナちゃんとは結構色々なところで飯を食べている。
キャバ嬢だけあって、色々と流行の店を知っているので、俺も必然的に流行の店に詳しかった。

「え? 飲み屋くらいしか知らないなぁ〜 今度、会社のヤツに聞いておくよ。楽しみだねw」
慌てて言い訳がましく言った。


まぁ、俺の浮気や、嫁のエロビデオなど、多少の秘密はあるけど、幸せな夫婦生活だと思った。
そして、今夜は何年ぶりかに誘おうかと思っていた。

タイミングを見ながら食事をしていて、嫁が先に食べ終わり、
『ごちそうさまでした』
と言った。

この瞬間、ミッションインポッシブルとかで、謎が解けた瞬間みたいに、一気に時間が巻き戻っていった、、、
そして、あの動画の女が、精液を大量に飲み込んだあと、
『ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました』
と言ったところまで巻き戻った、、、


一緒だ、、、 声が一緒だ、、、

嫁とあの女の、”ごちそうさまでした”の声が、イントネーションから声の質まで、まったく一緒だったと思う、、、


俺は、多分固まっていたのだと思う。

『聞いてる?どうする?』
加奈子がこう言っている。
なにを聞かれたかわからない、、
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ブロマガって何?

[ 2014/03/05 00:30 ] 嫁がエロビデオ隠してた | TB(-) | CM(-)
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