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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません【ブロマガ】

アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。

それが、オナニーを知って以来、主にネットでオナニーのおかずを得ていたアキラだったが、ある日風呂に入ったとき、洗濯かごに無造作に突っ込まれていた下着に過剰に反応してしまった。初めは、その場で手に取って眺めたり、匂いを嗅いでいただけだったが、ついにはこっそりと部屋に持ち込んでオナニーのおかずにした。

アキラは、母の下着を顔に押し当て、ペニスをしごき続ける。歳のわりにはかなり大きいペニス……。それは、死んだ父の遺伝的素養だ。ただ、大きいのにまだ真っ白で、皮も被り気味なところが、年齢相応なのかも知れない。

アキラは、母の裸をイメージしていた。最近はなかなか見る機会がないが、時折、わざと母が風呂上がりのタイミングで洗面所に入り込み、偶然を装ってそのまぶしい裸体をまぶたに焼き付ける。
母は全裸のまま、どこも隠すことなく”あら? どうしたの?”と、優しい顔で聞いたりする。おっとりしていて、天然だと言われることが多い彼女は、息子に裸を見られることに少しの羞恥心も湧かないようだ。

アキラは、ペニスをしごきながら、母の大きな胸をイメージしていた。彼にとっては、動画で見かけるどんなAV女優さんよりも綺麗で大きな胸だ。子供を二人産んだとはいえ、まだ30代前半の玲奈の身体は、さほど弛んだり緩んだりしていない。それは、中学生のアキラにとって、あまりにも刺激的だ。

最近、アキラはどんなAVを見ても、女優さんと母を重ね合わせてしまう。アキラは、顔に押しつけていた母の下着を自分のペニスに巻付け、さらにしごく。一気に快感が増し、彼は射精寸前になった。そして、慌てて母の下着をペニスから外し、汚さないように気をつけながら射精をした……。

痺れるほどの快感を感じながら、アキラは床にザーメンをぶちまけた。その瞬間、ドアがノックされた。アキラは大慌てで母の下着をポケットに突っ込み、
「は、は〜い」
と返事をした。
『アキラくん、ちょっと良いかしら?』
それは、母の声だった。
「ちょ、ちょっと待って!」
アキラは大慌てでパンツとパジャマを戻し、床を拭こうとした。でも、ガチャッとドアが開いてしまった。

すると、いつもの部屋着姿の母が入ってきた。デニムの短パンに、すぐにヘソが見えてしまいそうになる短めのTシャツ姿の母。なんと言うことのない普段の姿だが、オナニーを知ったアキラには刺激の強い格好だ。

「ちょっ、勝手に入ってこないでよ!」
アキラは、顔を真っ赤にして言う。アキラは、すっかりと油断していた。まだ、母も姉も帰ってきていないと思っていた。いつの間に? そんな事を思ったが、もう手遅れだ。

『ねぇ、アキラくん、ママのパンツ知らなぁい? 洗濯しようと思ったのに、なくなっちゃったんだ』
と、脳天気に言ってくる母。
「えっ? さ、さぁ? しらないよ」
アキラは、キョドりながら答えた。
『そうだよねぇ〜。どこ行っちゃたんだろう? あっ、もうすぐご飯だからねぇ〜』
と、母は部屋を出ていった。床に飛び散っているザーメンにも、部屋中に充満している匂いにも気がつかなかったようで、本当にいつも通りの感じだった。

アキラは、ホッと胸をなで下ろしながら、慌ててザーメンを拭き始めた。そして、拭きながらも興奮がどんどん増していくのを感じていた。ついさっき見た母の太もも……。そして、いつものようにノーブラでTシャツを着ているので、かすかに乳首も浮いていた。

アキラは、思い詰めた顔で部屋を出た。そして、洗濯機の前でパンツを探している玲奈に対して声をかけた。
「ママ、ゴメンなさい。パンツ、ここです」
アキラはそう言いながら、ポケットの中からパンツを取り出した。そして、それを玲奈に差し出す。
『えっ? どうしたの、これ? どこにあったの?』
玲奈は、キョトンとした顔で聞く。息子が、どこかに落ちていたのを拾ってくれたのだと思ったようだ。
「僕が、使った……」
アキラは、覚悟を決めてそう言った。
『使った?』
玲奈は、さらにキョトンとした。
「うん。その……オナニーに」
アキラは、正直に言った。でも、それは清い心で正直に言ったわけではなく、エロ漫画的な展開に持ち込もうと思っての行動だった。もう、妄想だけでは我慢出来ない……。そんな思いが暴走してしまっていた。

『えっ!? オ、オナニー? アキラくん、もうしてるの?』
玲奈は、心底驚いた顔になっている。アキラは、逆に驚いていた。ほとんど毎日オナニーしている彼。オナニー後のティッシュも、何重にもして丸めてこそいるが、そのままゴミ箱に入れている。きっと、気がついているだろうなと思っていた。

「う、うん。でも、やり方がよくわからなくて……。友達に聞いた通りやっても、上手く出来ないんだ……」
と、思い詰めた顔で言うアキラ。でも、それは演技だ。必要以上に困った顔をすれば、世話焼きの母が手伝ってくれるのではないか? そんな気持ちだった。

『そうなの? でも、まだ早いんじゃないのかな?』
玲奈は、顔を赤くしてそんな事を言う。彼女の中では、まだアキラは子供だ。ついこの間までランドセルをしょっていたし、おっぱいを飲んでいたのもついこの間のような感覚だ。
そのアキラが、オナニーをしている……。それは、想像もしていなかったことだ。でも、戸惑いながらも、成長を嬉しいと思う自分もいた。

「そんな事ないよ。みんなやってるし……。でも、僕は上手く出来ないから、ダメな男だよ……」
わざと落ち込んだ顔で言うアキラ。何度も妄想してきたようなことなので、滑らかに演技が出来ている。
『そんな事ないわよ! アキラくんはダメなんかじゃないわ!』
玲奈は、少しムキになったように言う。必死とも言えると思う。

「でも……」
アキラは、わざと弱々しいフリを続ける。
『ねぇ、見せてみて。ちゃんと出来てるか、見てあげるから!』
玲奈は、真剣な顔でそう言った。性的な興奮や好奇心は、まったく感じていない様子だ。

「う、うん。じゃあ、部屋に来て」
そう言って、アキラは歩き始める。
『えっ? ココじゃダメなの?』
玲奈も、意表を突かれた感じだ。
「うん。だって、恥ずかしいし、真梨恵ねーちゃん帰ってきたら、怖いし」
アキラは、そんな説明をした。でも、この説明も、沢山シミュレーションした中の一つのパターンだ。
『そんなに怖がらなくても良いのに。真梨恵ちゃん、ちょっと口が悪いだけよ』
玲奈はそんな事を言う。娘の真梨恵は、見た目は少しヤンキーっぽい。髪も少し茶色にしているし、メイクも少しキツい。でも、勉強は出来るし、誰かをいじめたり酒やタバコをやったりするようなことはない。単に、美的なセンスが少しヤンキー寄りだと言うだけだ。

でも、アキラは姉のことを結構畏れている。早くに父親が亡くなってしまったので、怒ることが苦手な玲奈に変わって、アキラにきびしく接することがあったからだ。
でも、アキラは畏れてはいるが、姉のことは大好きだ。きびしい時よりも、優しい時の方がはるかに多いからだ。

そして、アキラの部屋に入った二人。アキラは、心臓の音が聞かれてしまわないかと不安になるほど心臓がドキドキしていた。
『じゃあ、見せてごらん。そんなに詳しくないけど、教えるから』
玲奈は、勉強でも教えるようなニュアンスでそう言った。
「う、うん。じゃあ、するよ」
アキラはそう言って、ズボンとパンツを一気に脱いだ。すると、すでに7割方固くなっていたアキラのペニスが、ブルンと縦に揺れるようにしながら姿を現わす。
『まぁ、もう大きくなっちゃったのね』
玲奈は、目を丸くして言う。最近、一緒にお風呂に入っていなかったので、息子のそれが、こんなにも成長していたなんて知りもしなかった。
(パパに似たのね。大人みたいな大きさだわ)
玲奈は、少し頬を赤くしてそんな事を思っていた。同時に、夫が死去して10年、一度も勃起したペニスを見たことがなかったことを思い出していた。そして、かすかに性的な興奮のようなものを感じてしまい、慌ててそれを頭から追い払おうとした。

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……。上手く出せないからかな?」
アキラは悲しそうな顔で聞く。
『若いんだから、しかたないわよ。パパもそうだったって言ってたわ』
そんな説明をする玲奈。
「そうなんだ……。でも、ちゃんと出せれば、少しは落ち着くのかな?」
アキラは、そんな風に玲奈を誘導をしていく。
『そうね。ぴゅーっと出しちゃえば、スッキリするんじゃない? ほら、ママに見せてごらん』
玲奈は、義務感でそう言っていた。父親がいないので、性教育も自分がしなければならない……。そんな、義務感からだ。しつけだとか、道徳的なことの教育は、かなり姉に助けてもらった。でも、こればかりは姉に頼ることは出来ない。かといって、オナニーを教えられるほど、オナニーのことを知っているわけではないので、彼女に自信はなかった。

「じゃあ、するね」
アキラはそう言って、オナニーを始めた。と言っても、教わる必要もないくらいに毎日しているので、アキラはわざと下手くそなフリをした。竿の部分を握り、細かく動かす。それでは亀頭部分が一切刺激されないので、射精に至ることは難しいはずだ。それでも、アキラのペニスはどんどん大きさと固さを増していく。目の前に、大好きな母の肉感的でセクシーな太ももがあり、なおかつTシャツにかすかに浮かぶ乳首まで見える。

『えっ、まだ大きくなるの?』
玲奈は、目を丸くしてそう言った。もう、完全に大きくなっているとばかり思ったペニスが、さらに大きく太くなっていく。まるっきり、死んだ夫のものと変わらないサイズに見える。まだ13歳なのに、普通の大人よりも大きなペニスを持つ息子に、戸惑い照れてしまった玲奈は、無意識に生唾を飲み込んでいた。

「うん。これで100%だよ。僕の、どこかおかしい? 変かな?」
アキラは、玲奈のリアクションを見て不安になった。アキラは、他人の勃起したペニスを見たことがないので、玲奈の驚いた様子を見て、自分のペニスがどこかおかしいのかと不安に思っていた。

『そんな事ないわよ! ただ、その……。ちょっと大きいから、驚いちゃっただけよ。こんなところまで、パパに似るのね』
玲奈はそう言いながらも、頬に熱を帯びるのを感じた。まさか、自分の息子のそれを見て、こんなにも動揺してしまうとは思っていなかった。
(パパより、大きいくらいだわ……。子供なのにこんなに大きくて、大丈夫なのかしら?)
玲奈は、そんな心配をしていた。そんな心配をしてしまうほど、大きいペニスだった。

「良かった。ママ、ビックリしてたから、どこか変なのかなって思ったよ」
アキラも、安堵していた。そして、下手くそな振りのオナニーを続ける。
「これでいいのかな?」
アキラは、不安そうな顔を作って質問をする。
『そ、そうね。もう少し、先の方を刺激した方がいいのかしら?』
玲奈も、不安そうに言う。アキラは、そんな顔の母も可愛いなと思っていた。黒髪をショートにして、一見ボーイッシュな感じの玲奈。でも、ぱっちりとした二重まぶたに、柔らかそうな白い頬。顔の輪郭は丸っこくて、童顔な印象だ。そして、とくに意識せずに、自然とアヒル口っぽくなる唇は、よく姉にからかわれている。
それに対して姉は、大人びた美人顔だ。黙っていると、怖さを感じるくらいに綺麗だ。そんな、可愛くて美しい母と姉に囲まれているアキラは、クラスの女子にはどうしても興味を持てない。レベルが違いすぎるからだ。恵まれた環境だが、不幸と言えば不幸な話だ。

アキラは、玲奈の言う通り亀頭部分もこするようにした。
「うぅ、くすぐったいよぉ」
アキラは、大げさにそう言う。でも、実際はすごく気持ち良い。いつもしている動きに近い。

『くすぐったいの? 大丈夫よ、慣れるから。そしたら気持ち良くなるはずよ』
玲奈は、応援でもするような感じでアキラに言葉をかける。こんな異常な状況なのに、玲奈はいたって真面目だ。しっかりとした性教育をしなければ、死んだ夫に面目が立たないと思っているようだ。

「で、でも、上手く出来ないよ。これでいい?」
アキラは、わざとキテレツな動きをする。普通、そんな風にしないだろ? と突っ込まれそうな、おかしな動きをする。
『ち、違うわよ。もっと、握るみたいにしてごらん』
母は、大まじめで指示をする。でも、アキラはさらに脱線した動きをしていく。

「出来ないよぉ。どうしたらいい?」
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた7

前回の話

美里は、私が覗いているのをわかった上で、積極的に悠斗にキスをしている。舌を差し込み、かき混ぜているのがはっきりと見える。美里の舌が、悠斗の舌に絡み合う……。私は、そんなものを見せられているのに、息を潜めて覗き続け、そして興奮していた。

美里は、チラチラと私の方を見ながらキスを続け、悠斗の背中に腕を回して抱きしめるような仕草までしている。まるで、恋人同士のようなキスを続ける二人。こんな状況なのに、私は自分が極限まで勃起しているのを自覚して、オナニーをしたくてたまらないと思っていた。

自分の妻が、会社の後輩とキスをする姿を見て、オナニーをしたくなる私……。どこで歯車が狂ったのだろう?

『もういいだろ? じゃあ、そろそろ帰ってくる頃だから、準備するか』
そう言って、美里は立ち上がった。私は、慌ててそっと玄関に戻り、内側からドアを開け、
「ただいま〜」
と、大きな声で言ってドアを閉めた。

『お帰り〜』
「お邪魔してます!」
二人が返事をする。私は、
「アレ? 来てたんだ!」
と、悠斗に向かってわざとらしい演技をする。でも、さっきは本当に驚いた。まさか、早く帰った悠斗が来ているとは思っていなかったし、美里が私に買い物を頼んだのも、こういう事だったのかな? と思ってしまう。

「すんません。美里さんが、ナイショって言うんで……」
悠斗は、多少申し訳なさそうな感じだ。
『ほら、アンタも着替えな。出かけるよ』
美里は、気にする様子もなく、そんな指示をしてくる。
「えっ? どこに行くの?」
私は、さっきの会話を盗み聞きしていたので、薄々見当はついているが、とぼけて聞いた。
『ホテルだよ。ラブホテル。見たいんだろ? 私がコイツにメチャクチャにされるところ』
美里は、ニヤッと笑いながら言う。私は、昨日”本気で感じてる美里ちゃんが見たい”と言った。でも、まさか次の日にこんなことになるなんて、夢にも思っていなかった。……昨日の今日で、どうやって悠斗と約束したんだろう?
私は、その事に気がついてハッとした。
「悠斗と、どうやって約束したの?」
『え? lineだよ。コイツ、この前こっそりメモ渡してきたからさ』
美里は、とくに悪びれる事もなく言う。
「すんません」
逆に、悠斗が申し訳なさそうな感じだ。軽くてノリの良い悠斗でも、ナイショで約束をするのはさすがに申し訳ないと思っているようだ。

「いや、いいよ。気にしなくても」
私は、二人が密かに連絡を取り合っていた事にショックを受けながらも、それ以上にこの後の展開が気になっていた。目の前で、美里が本気で感じる姿を見せてくれる……。想像しただけで、喉がカラカラになるのを感じる。

『ほら、行くよ』
美里は、そう言って玄関に向かって歩き始める。私は、慌てて服を着替え、二人の後を追う。エレベーターの前で二人に追いつくと、
「3人で入れるところなんてあるの?」
と、聞いた。ラブホテルは、普通は二人で入るところだと思う。3人でなんか入れないような気がする。
「大丈夫っす。ちゃんと、確認しときました」
悠斗が自信たっぷりに言う。でも、そもそもどうしてラブホテルなんだろう? 不思議に思った私は、質問した。
「どうしてラブホテル行くの? ウチじゃダメなの?」
『ダメでしょ。だって、ウチじゃ本気で声出せないし』
美里は、少し固い声で言う。彼女が、少し緊張しているような感じがした。

「そうっすね。こんな時間からあえぎまくったら、変な評判立っちゃいますもんね」
悠斗は、ご機嫌な感じだ。昨日も美里とセックスをしたのに、こんなにも嬉しそうな悠斗。悠斗は、本当に美里の事が好きなんだなと伝わってくる。

『まぁ、コイツとしたところで、そんなに声出ないけどな』
美里は、そんな憎まれ口を叩く。
「またまたぁ〜。今日は我慢しなくてもいいんすよ」
悠斗は、まったくへこたれる様子もない。打たれ強さが彼の持ち味だ。

『はいはい。デカいだけで、テクはたいしたことないくせに』
美里も、煽るように言う。
「言ったっすね! 今日は、重い胴着も脱いで本気出すっす!」
悠斗が、真面目な顔でふざけた事を言う。
『ピッコロかよ』
美里はそんな事を言って笑っている。美里は、古いアニメやマンガが大好きなので、そんなくだらないギャグにも良い反応をする。言葉づかいもそうだけど、趣味まで男っぽい。

そして、3人で車に乗り、ナビゲーションをセットすると、私の運転で出発した。すぐ近くのホテルかと思ったが、東名高速の横浜町田インター近くだ。
「なんで二人とも後ろに乗るの? 寂しいよ」
後部座席に乗り込んだ二人に、私はそんな事を言う。でも、本音は興奮している。
『ウソつけよ。そんな事言いながら、なに勃起させてんの?』
美里は、後ろから手を伸ばして私のペニスをズボンごと握る。
「うぅ、ダ、ダメだって、運転中だって!」
私は、少し慌てた。
『ガチガチじゃん。ホント、アンタも一気にド変態になったもんだよな』
あきれたように言う美里。
すると、
「じゃあ、もっと興奮させちゃいましょうよ」
と、悠斗が楽しそうに言う。
『そうだな。ド変態には罰をあげないとな』
美里もそんな事を言っている。そして、ゴソゴソと後ろで動く音や気配がする。でも、バックミラーには悠斗の姿がチラチラと映る程度で、何をしているのかわからない。

私は、運転しながらも気になってしかたなかった。そして、こういう時に限って、なかなか信号に掴まらない。モヤモヤしながら、それでも気をつけて運転を続け、やっと赤信号で停まると、すぐに後を振り返った。

すると、ニヤけた顔の悠斗と、悠斗の股間に頭をうずめている美里が見えた。美里は、ファスナーから悠斗のペニスを剥き出しにして、それをくわえていた。
「先輩、すんません。美里ちゃんのお口、借りてるっす」
悠斗にそんな事を言われ、私は軽く屈辱を感じた。でも、それ以上に興奮してしまった……。
『なに見てるんだよ。ド変態。ほら、悠斗、今度はオマエの番だぞ』
美里は、そんな指示をして座席に深くもたれた。私は、美里が悠斗の事を名前で呼んだのが凄くドキッとした。言葉は荒いけど、悠斗と言った口調は、妙に優しい感じがした。

衝撃を受けている私の前で、悠斗が遠慮なく美里の唇を奪った。美里も、まったく無抵抗でキスを受け続けている。悠斗は、キスしたまま美里の服の中に手を突っ込み、胸をまさぐるような動きを始めた。私は、生唾を飲み込んで、ただそれを見つめていた。
すると、後ろからクラクションを鳴らされて、私は慌てて前を向いて車を動かし始めた。

バックミラーには、美里の髪がチラチラ見える程度で、ほとんどなにも見えなくなった。私は、凄く後ろが気になりながらも、ナビに従って首都高速に乗った。高速に乗ってしまうと、もう後ろを気にする余裕もなくなる。でも、容赦なく美里の吐息が聞こえてくる。
『ンッ、あぁっ、そう、やっぱり上手いな、あっ、フゥ……』
美里の甘い声がドンドン大きくなっていく。
『バカっ、そこはダメだって、おい! うぅ、な、なにやって、うぅっ! 指入れるなっ! ひぃぅ……』
美里の焦ったような声が響く。
「またまたぁ〜。ぐしょ濡れじゃないっすか。2本にするっす」
『うぅあっ、だ、だめ、コラ、抜けって、ひぃあぁ、うぅあぁっ』
美里はやめさせようとしているが、声に力が入らなくなっていく。

「ココっす? あ、ココだ。ほらほら、もっと感じちゃって下さい」
『うぅあっ、あっ、こ、こするな、あぁっ! ダメだって、うぅっ! ぬ、抜けって、あぁっ、クゥ、あっ、あっ、あぁんっ♡』
美里は、とうとうあえぎ声だけになってしまった。

「ほらほら、今日は本気で感じるンっすよね? もっと声出しちゃって下さい!」
悠斗の声が響く。それだけではなく、クチョクチョという大きめの水音まで響き始めた。
『あっ、あっ、あぁっ、くぅ、そこ、あぁっ、気持ちいいっ、もっと強くて良いから! あっくぅ、そう! あっ、あっんっ、あんっ♡』
美里は、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

私は、なんとか運転に集中しながら、首都高速から東名高速に入った。その頃には、美里はもう普通にあえぎ声を上げ、車内はとても淫靡な空気が充満していた。

『だ、め……うぅあっ! 気持ちいいっ! ヤバい、これ、うぅあっ! イクっ! もうイクッ! 康太、イクからっ! 悠斗の指でイクからっ!! うぁああぁっ!!』
美里は、挑発的な言葉を言いながら、ほとんど叫ぶようなボリュームで声を出す。
「スゲぇ締まってるッす! ほら、イッちゃって! 先輩の前でイッちゃって!」
悠斗も、うわずった声で叫ぶ。興奮しているのがよく伝わってくる。
『イクっ! イクっ! うぅああぁっ!!』
とうとう美里は大きな声で叫びながら、イッてしまったようだ……。そして、高速の出口が近づく。私は、危うく通り過ぎるところだったが、なんとか高速を降りた。

「もう着いたっすね。美里ちゃん、パンツ戻さないと」
悠斗がそんな事を言う。
『あ、あぁ、穿かせろよ……』
グッタリした声で言う美里。
「了解っす」
悠斗は嬉しそうに返事をする。美里は、自分で下着を穿けないくらいに深くイッてしまったのだろうか? 私は、悠斗の指にすら勝てないんだなと実感した。でも、もう悔しいとかそういう感情はわき上がってこない。

「OKっす」
『……ありがとう。オマエ、上手すぎ……』
「え? 褒めてくれてるんすよね? どうしたんすか、珍しい!」
『褒めてねーし。ホント、こんなことばっかり上手いんだな……』
美里は、そんな事を言いながらも、妙に優しい口調になっている。
「キスして良いっすか?」
悠斗は、わざわざ質問する。
『好きにしろよ』
「はいっ!」
そして、物音がしなくなった。バックミラーに、チラチラと悠斗の髪の毛が見え隠れする。濃厚にキスをしているような雰囲気だ。美里は、もう悠斗とのキスに抵抗がなくなってしまったみたいだ。

そして、信号に掴まる事なく、結局ホテルまで来てしまった。駐車場に止めて振り返ると、二人はまだキスをしていた。唇をお互いに密着させて、舌を絡めている。
「つ、着いたよ」
私が声をかけると、二人とも慌てて離れた。キスに集中しすぎて、本当に車が停まった事に気がつかなかったようだ。

「じゃあ、行きますか!」
悠斗はいち早く気持ちを切り替え、元気よく車から降りた。私と美里も、それに続くように車を降りる。でも、どんどん歩いて行く悠斗。少し距離が離れたからか、美里が小声で話しかけてきた。
『本当に良いのか? 声我慢したりしないぞ』
美里は、緊張と言うよりは、迷っているような感じだ。私は、小さくうんと頷いた。
『ハァ……。ド変態』
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ブロマガって何?

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

美里が興奮しているせいか、今まで一度も当ったことのない子宮口に、私のペニスの先端がかすかに触れる感触がする。身体が種付けを望むと、子宮がグッと下がってくるそうだ。今までの私とのセックスでそうならなかったのは、私に種付けされたいという気持ちを持てなかったからなのだろうか?

私は、イキそうになっているので、腰を突き上げるのが弱々しくなっていく。すると、美里が焦れたように腰を前後にこすりつけるように動かす。そして、そのまま私を搾り取りにかかる。もう、まったく余裕がない。身体から力を抜き、なんとかイクのを紛らそうとした。

美里は、さらにフェラチオを熱心に続ける。いつも比較的クールな美里が、熱のこもったフェラチオをしている……。こんなにも夢中になるほど、悠斗のペニスは凄いということなのだろうか?

美里の口の端から、よだれも垂れてくる。それが私のお腹の辺りに垂れてきて、なぜかそれに激しく興奮してしまった。

「美里、ゴメン、イッちゃいそう……」
私は、まだ入れて3分も経っていないので、情けない気持ちでそう言った。
『ハァ? 小さい上に早いとか……。いいよ、早くイケ。それで、コイツと交代するから。アンタのだと、さっきから奥に微妙にかするだけだから、逆に欲求不満になる』
美里は、不満そうに言う。そして、腰の動きをさらに加速した。私は、
「あぁ、イクっ、ごめんっ!」
と、叫びながら、あっけなく射精してしまった。
『ホント、早いな。よし、交代』
美里は、いつも以上に口が悪い感じだ。それが照れ隠しなのか、それとも本当にキレているのか、私にはわからなかった。

「了解っす! じゃあ、先輩、美里さんのアソコ拡げて下さい」
悠斗は、私にそんな指示をしてくる。
『ハァ? なに馬鹿なこと言ってんだよ! 死ねっ!』
美里がキレ気味に言う。
「いいから、いいから。ほら、先輩こうして拡げて下さい」
悠斗がゼスチャーしながら、ニヤニヤ笑って言う。私は、悠斗に導かれるように美里の後ろに回り、後ろから手を伸ばして美里のアソコを拡げ始めた。美里は、口では過激なことを言っていたが、結局抵抗はしない。
私は、不思議な気持ちになってしまった。他の男が入れやすいように、妻のアソコを指で拡げる……。そんな狂ったような状況なのに、私は興奮してしまっていた。イッたばかりのペニスが、もう固さを取り戻しそうな気配もある。立て続けに射精している私が、こんなになっているのは、自分でも驚いてしまう。

「良い眺めっす。あらら、先輩のあふれ出てきてるっすよ」
『うっさいわ。いいから、さっさと入れろよ』
美里はそんな風に強気で言う。でも、声がうわずっているのが丸わかりだ。穴あきのエロいランジェリーを身につけ、他人のために夫にアソコを拡げられる……。どんな気持ちなんだろう? 興奮? あきらめ? 怒り? 私には想像できない。でも、この異常な状況が、私を激しく興奮させていることだけは間違いない。

「じゃあ、俺ので先輩のザーメン掻き出しちゃいますね」
そう言って、悠斗は自慢のペニスを握り、亀頭部分を美里の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョという音がするたびに、美里の身体に力が入るのが伝わってくる。悠斗は、私が大きく拡げた膣口にペニスをこすりつけながら、なかなか入れようとはしない。
『い、いいから入れろ!』
美里が、焦れたように叫ぶ。
「は、はいっ!」
余裕の顔で焦らしていた悠斗は、一気にビビった顔になり、ペニスを押し込み始めた。のぞき込むように見ている私の目の前で、私の倍……3倍近くはありそうなものが入っていく。精液が溢れ、ドロドロになった美里の膣を、悠斗のペニスがさらに押し広げながら入ってく。

『うぅ、太い……』
思わず声を漏らす美里。直前まで私のものを入れていただけに、その差に驚いている感じだ。でも、悠斗はそのまま一気に入れず、竿の半分程度まで埋め込んだ時点で動きを止めた。
『な、なんで止めんだよ』
美里は、言葉とは裏腹に、弱々しい声で言う。
「いや、スゲぇエロい眺めだなって思って。旦那さんが奥さんのおまんこに他人棒突っ込むの手伝うなんて、ヤバすぎっすもん」
悠斗は、少し言葉責めっぽい感じで言う。
『……いいから、入れろよ……。さっき、中途半端に焦らされてイライラしてんだから!』
美里はそんな事を叫ぶ。私は、私の短いペニスが中途半端に頑張ったせいで、美里が欲求不満を募らせているのが申し訳ない気持ちだ。
「先輩、美里ちゃんこう言ってるんで、奥まで入れてもいいっすか?」
悠斗は、ニヤニヤした顔のまま言う。本当に、この状況を楽しんでいるようだ。

私は、少しも迷わずにうなずいてしまった。
「じゃあ、美里ちゃん、先輩OKみたいなんで、奥まで入れるっすね」
悠斗は馴れ馴れしく言う。美里も、美里ちゃんと呼ばれることになにも言わない。じっと悠斗のことを見ているだけだ。すると、悠斗が一気に腰を突き入れた。悠斗の残りの半分が、一気に美里の膣中に消える。入れた途端に美里の体が跳ねるように動き、私は拡げていた手を離してしまった。
『ぅうぉおおっ、あ、ヒィ……』
美里は、今まで聞いたことのないような獣じみた声をあげる。
「イッちゃったっすね」
悠斗は、嬉しそうに言う。
『だから、イッてないって言ってるだろ……。ウザいわ』
美里は、強がってそんな事を言う。でも、声が震えているし、私にもたれかかった身体も、ビクッ、ビクッと痙攣するみたいに動いている。どう見ても、イッた直後という感じだ。

「じゃあ、もっと頑張るっす!」
悠斗はニヤけたままそう言うと、腰を動かし始めた。長いストロークを生かして、抜けるギリギリまで引っ張る。
『うぅあぁっ! めくれるうぅ……あぁっ!』
美里は、身体を内側に折り曲げるようにし、アソコをのぞき込むような格好になる。そして、悠斗が一気に押し込むと、今度は逆にのけ反るような格好になり、
『ンおおぉおぉッ! 奥、潰れるぅ』
と、弱々しくうめくように言う。

悠斗は、それを一定のリズムを刻みながらする。速くガンガン動かすのではなく、どちらかというとゆったりしたリズムだ。でも、美里はのけ反ったり丸まったりしながら、あえぎ、うめき続ける。

私は、目の前で、しかも身体を密着させている状態で美里をこんな風に責められ、大きく動揺していた。
「先輩、なにしてるんすか。美里ちゃん、触って欲しがってますよ!」
悠斗はそんな事を言ってきた。私は、その言葉に慌てて後ろから美里の胸を揉んだ。私の手の平に触れる彼女の乳首は、コルクのように固くなっていて、普段の陥没乳首がウソのように存在を主張していた。

私は、目の前で悠斗の大きなペニスに突かれる美里の胸を揉み、乳首もつまんで責め始めた。
『うぅっ、ダメ、ダメだって、うぅあぁっ!』
美里は、より大きな声であえぎ始めた。
「そうそう、良い感じっす」
悠斗は腰を大きく動かしながら言う。不思議なもので、あんなに衝撃的だった3Pにも慣れてきてしまった。悠斗と二人で、美里を責める。こんな風に自分の妻をシェアしながら、私はすっかりと回復して勃起してしまっていた。

『ひい、あぁ、は、早くイケって、もう、いいから、うぅあっ』
美里は、まだ強がったようなことを言うが、いつもの強気がウソのように弱々しい口調になってしまっている。
「スゲぇ締まってるっす。もう、イキっぱなしじゃないですか。やっぱ、俺のチンポ良いでしょ?」
悠斗はそう言って腰を振り続ける。美里が、私のものの方が良いと言ったことを、かなり気にしているようだ。

『ぜ、全然。康太の方が良いに決まってるだろ? ウゥ、もう、イケって、アンタも、乳首触るのやめろ!』
美里は、そんな強気なことを言う。でも、あえぎ声を抑えるのが難しいようだ。
「そんな事ないでしょ? ほら、スゲぇ感じてるじゃないっすか!」
悠斗はムキになったような口調で言うと、腰の動きを速くした。ストロークは長いまま、速度を速めた悠斗……。間近で見ていると、凄い迫力だ。クチョクチョという音だったのが、グチョッ! グチョッ! と、より大きく下品な感じに変わっていった。

『ダ、メ……うぅっ! ウッ! あ、あっっ! 奥突くなって! もう、突くなよ、ウゥあっ! あっ! ヒィ、あぁっ! あっ! あっ! あっん♡』
美里は、もう完全に感じている声だ。私とのセックスでは、こんな声を出してくれることはない……。
「ほら、良いでしょ? 俺のチンポの方がいいでしょ!?」
悠斗は子供みたいにムキになっている。
『いいから、イケって! もう、うぅっ、速すぎるっ! ひぃ、うぅっ!』
美里はほとんど絶叫だ。すると、悠斗が美里にキスをした。舌を突っ込んでかき混ぜているのがよく見える。さっき、悠斗が美里にキスをしたときも、美里が自分から舌を絡めたときもショックだったが、やっぱり今もショックは変わらない。

美里が私以外の男性とキスをする姿……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろうか? 私は、ガチガチに勃起してしまったペニスを、図らずも美里の背中に押し当ててしまったような体勢になっている。

「ほら、もっとイッて! 先輩のチンポより感じてっ! ほら! ほらっ!」
悠斗も、かなり声を大きくしている。もう、誰が見ても美里は感じまくっている。美里も、意地とか、私の目の前だからと言う理由で、感じていないと言っているだけだと思う。

『ひぃっ! グゥッ! 奥突くなっ! もう、うぅあぁっ! ダメっ! んおぉおおぉっ! ひぃあぁっ、あっ♡』
美里がそんな風に言うと、悠斗は逆に腰を押し込むように動かす。美里が身体ごと私の方に押し当ってくるほど強く、悠斗は美里の膣奥をゴリゴリと押して責めている。
『ううんぅっ! んおぉおっ! も、もうダメ、ゴメン、イクっ! うぅっ! イクぅっ!!』
美里は私に謝ると、絶叫して身体をガクガクッと震わせた。激しいオルガズム。私では与えることの出来ない快感だ。

悠斗は、ペニスを押し込んだまま、美里にキスをした。必死で舌を絡めていく悠斗。すると、美里の舌も積極的に悠斗の舌に絡んでいくのが見えてしまった。

私は、絶望的な気持ちのままそれを見続ける。すると、急に美里が悠斗のことを押しのけた。
『な、なにキスしてんだよ! ふざけんな!』
そう言って、悠斗の身体をドンと押すようにした。すると、悠斗は押されてベッドに仰向けで倒れ込む。美里の膣から抜けたペニスが天井に向かってそそり立ち、色々なものが付着してドロドロになっていた。本当に、比べるのもバカらしくなるほどの立派なイチモツだ。

美里は、唇を手首の辺りでぬぐいながら、鋭い目で悠斗を見ている。

「そ、そんなぁ。俺、まだイッてないっす」
『うるさいわ! さっきイッただろ? 勝手に中に出しやがって……』
美里が、まだうわずったような声のままなのに、キツいことを言う。
「だ、だって、どこでもいいって言ったから……」
『だからって、人妻の中に出すか? 死ねよ』
美里は、吐き捨てるように言う。でも、声にいつもの迫力がない。
「すんません……」
それでも、悠斗は素直に謝る。セックスで優位に立っても、やっぱり美里のことは怖いみたいだ。

『ほら、もう帰れよ。ホントに疲れたわ』
吐き捨てるように言う美里。実際、クタクタなのだと思う。
「了解です! また来るっす!」
悠斗は、美里の機嫌が悪くなったのを感じ、慌てて服を抱えて部屋を出ていった。
そして、
「先輩、お疲れ様っす! 美里ちゃん、またね〜」
と言って、出ていった。

『フゥ……。ガキかよ』
美里は、ため息交じりに言う。でも、あんなに感じさせられて、キスまで積極的にしてしまった美里。私は、不安と嫉妬を感じていた。
「大丈夫?」
私は、なにを言って良いのかわからず、そんな言葉をかけた。
『なにが?』
美里が少し疲れた口調で言う。
「そ、その……。いっぱいイッたみたいだから、疲れてないかなって……」
『へーきだよ。それより、背中に思いきり当ってたんだけど……。アンタ、ホントにド変態だな』
美里にそんな事を言われて、私は慌てて勃起したペニスを手で隠した。すると、美里が私の手を剥がし、
『ギンギンじゃん。私がアイツにヒィヒィ言わされてるの、そんなに興奮するのかよ。どうしようもないな』
美里に冷たい口調で言われ、私は凄く申し訳ない気持ちになった。

「ゴメン……。美里ちゃん、凄くエッチな声であえいでたから……」
『わ、悪かったよ……。声、我慢しきれなかった……』
美里が、珍しく謝る。
「そんなに気持ち良かったの?」
『まぁ、多少は……。あんなぶっとくて長いのでガンガンされたら、声出ちゃうって。アンタも、ケツに突っ込まれたらわかるよ』
美里は、いつも以上に汚い言葉を吐く。照れ隠しなのはわかるが、ちょっと言葉が汚すぎる気がする。

「美里ちゃん、愛してる」
私は、どうしても言いたくなり、タイミングも考えずにそう言った。
『あ、ありがとう。ちょっと膣がヒリヒリすりから、お口でしてやるよ』
美里は照れ臭そうにそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。私のものは、あっけなく彼女の口の中に入っていき、全部飲み込まれてしまった。
私のものが根元まで入っても、美里は苦しそうな気配もない。それどころか、強烈なバキュームと同時に、舌がカリ首を舐め回す。私は、異常な興奮状態のままだったので、一気に快感が高まってしまい、射精感が盛り上がってきた。
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やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完【ブロマガ】

前回の話

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

「ゴメンね! 水持ってくるよ!」
雅俊は、本当に申し訳なさそうに言う。
『大丈夫。マサくんのなら、全然イヤじゃないもん』
すずは、優しい口調で言う。僕を嫉妬させようとして言っているのではなく、本心でそう言った感じがした。

「本当にありがとう。ねぇ、続けても良い?」
雅俊が遠慮がちに言う。
『え? うん……でも、あっ、もう大きくなってるの!?』
すずが驚いたような声をあげた。確かに、雅俊のペニスはすでに勃起して大きくなっているような感じだ。
ずんぐりとしたフォルムで、ビックリするような大きさのペニスが、時折ビクンと脈打つように動いている。

「うん。イッても、全然柔らかくなってないよ。すずちゃんがそんな格好してたら、柔らかくなんてなるわけないよ」
雅俊は、真面目な顔で言う。僕は、雅俊はかなり本気ですずのことを好きなんだなと感じていた。そして、今さら焦りを感じてしまった。もしかして、すずの処女を奪われるだけではなく、すずのことを丸ごと奪われてしまうのではないか? そんな不安が大きくなる。

『……すごいね。でも、嬉しい』
すずも、本当に嬉しそうだ。そして、すずはまたベッドに寝転がった。雅俊は、買ってきたコンドームのパッケージを開けて中身を取り出した。そして、それを装着しようとしたが、
『着けなくて良いよ……。初めてだから、直接感じたいの』
と、すずが言った。すずはそう言った後、僕の方を見た。すずの顔は、ほとんど無表情だった。怒っている感じでも、罪悪感を感じている様子でもなく、感情が読み取れない顔だった。クローゼット越しに、射すくめられたような気持ちになる僕。

「えっ? そんなの、マズいんじゃないの?」
さすがに驚く雅俊。
『良いの……。初めては、一生の記念だから。そのまま来て……』
すずは、僕の方を見るのをやめて、真っ直ぐに雅俊を見ながら言う。
「……うん」
雅俊はそう言って、ベッドに上がった。そしてそのまま、すずに覆いかぶさっていく。自分でペニスを掴み、すずのアソコに押し当てていく。アイツの太いペニスが、すずのアソコに入ってしまう……。コンドーム無しで、生で入ってしまう……。
僕は、クローゼットを飛びだして止めるべきだと思った。でも、自分の精液の臭いでいっぱいのクローゼットから、どうしても出ることが出来ない。それどころか、僕のペニスは射精したばかりなのに、ガチガチにいきり立ってしまっていた。

「行くね」
雅俊はそう言ってゆっくりと腰を突き出すように動かす。
『ぅ……うっ、うぅあぁっ!!』
すずが痛そうに叫ぶ。僕は、とうとうすずの初めてを奪われてしまったなと思った。

「大丈夫!?」
雅俊は動きを止めて心配そうに聞く。
『う、うん。平気。もう、入った?』
すずは、顔をしかめながら聞く。すると、雅俊は結合部を確認するように見て、
「先っぽだけ……。亀頭の部分だけしか入ってないよ」
と答えた。僕は、”亀頭だけ”という言葉に激しく反応してしまった。”だけ”と言うが、僕にとっては、亀頭が入ってしまった!!! と、激しくショックを受けるような状況だ。

『ま、まだそれだけなの? 身体、真っ二つになっちゃいそう……』
すずは、恐怖を感じているような口調で言う。
「そんなに痛いの? もうやめる? 処女膜は破れたでしょ? だったら、もういいんじゃないの?」
雅俊は、本当に心配そうに言う。僕は、耳を疑った。この状況で、やめる? 正気とは思えない。

『大丈夫……。ゆっくり入れて。ちゃんと最後まで経験させて』
すずは、きっぱりとそう言った。僕は、願望だった”他人の手ですずの処女を散らされる”瞬間を目の当たりにした。正直、強い後悔はある。でも、僕は今までの人生で一番の興奮を感じていて、イッたばかりのペニスが破裂しそうなほど勃起していた。

「うん。じゃあ、入れるよ」
雅俊はそう言って、ゆっくりと腰を突き入れていった。
『うぅ……。い、痛い……』
すずは、我慢してもしきれないくらい痛いようで、声が漏れる。すずは、歯を食いしばっているが、涙もこぼれている。雅俊は、それでもかまわずに腰を突き入れていき、そして二人の下腹部がほとんど密着した状態になった。

「入ったよ。奥に突き当たってるよ」
雅俊が妙に自信にあふれた口調で言った。
『う、うん。当ってるのわかるよ……。処女、もらってくれてありがとう』
すずは、少し痛そうな顔でそう言った。
「僕こそ、本当にありがとう。……どうすれば良い?」
雅俊はこの期に及んでも、まだすずに気を使う。
『マサくんって、本当に優しいね。す、好きにしていいよ』
すずは、熱っぽい目で雅俊を見つめながら言う。まるで、恋人を見るような目だ。僕は、胸がザワザワしてしまった。

雅俊は、ゆっくりと腰を動かし始めた。ぎこちなく、おっかなびっくりという感じで腰を動かす雅俊。
「あぁ、すごい……」
思わず声まで漏れてしまうほど気持ちいいようだ。すずは、歯を食いしばるような表情でひと言も口をきかない。痛みに耐えているという感じだ。

雅俊は、時折うめき声をあげながら、気持ちよさそうに腰を振る。動きも、徐々にスムーズになってきている。
『お、奥に押し当てて動かして……』
すずは、何かを堪えるような口調で言う。
「わ、わかった!」
雅俊は、言われるままに腰を押し込み、奥に押し込んだまま小刻みに腰を動かす。さっきまでがピストンという感じの動きだったけど、今は杭打ち機で押し込むような感じになっている。

『うぅ……それ……。き、気持ち良い……かも……』
すずは、自信なさげに言う。
「えっ? 本当に? 痛くないの?」
雅俊は、気持ちいいという言葉に驚いたみたいだ。僕も、ビックリしている。処女を失ったばかりで気持ちいいなんてあるのだろうか? エロマンガじゃあるまいし、痛いだけに決まってる……。僕は、現実逃避するようにそう思った。

『うん。痛いけど、奥をグッと押されると、ビリビリってくるの……』
すずも、戸惑っている感じだ。
「こう?」
雅俊はグッと腰を押し込むようにして聞いた。
『ウゥッ、あぁっ、そ、そう……。もっとしてみて』
すずは、歯を食いしばるのをやめた感じだ。雅俊は、言われるままに腰を押し込むように動かす。グッグッグッと、リズミカルに押し込むようにする。

『ウゥッ、うっ、あぁ、アッ、アッ、それ、うぅっ、気持ちいい……』
すずの吐息が、どんどん甘い感じになっていく。僕は、すずが本当に感じてしまっているんだなと理解した。処女を失ったばかりなのに……僕が相手ではないのに……。そんな言葉が頭の中をグルグル回る。でも、考えてみたら、すずは乳首だけでもイッてしまうほど敏感の女の子だ。しかも、僕が覗いているという異常な状況だ。それが、すずの性感を高めてしまっているのかも知れない……。

「気持ちいい? もっと感じて欲しい。すずちゃん、もっと感じて!」
雅俊は、すずが感じているのがわかり、嬉しそうだ。そして、必死で奥に押し込むような動きを続ける。あの小刻みな動かし方では、雅俊の方はそれほど気持ち良くない気がする。それでも雅俊は、本当に嬉しそうだ。自分のことよりも、すずのことの方が大事みたいだ。

『んっ、うっ、あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! 初めてなのに……気持ちいいのぉっ! すごいっ! もっとしてっ! もっと! マサくん気持ちいいっ!』
すずはそう言って、雅俊にしがみつくように抱きついた。僕は、すずが必死で雅俊にしがみつく姿を見て、嫉妬がますます強くなっていく。
「すずちゃん、僕もすごく気持ち良いよ。すずちゃん、好きだっ!」
雅俊が、興奮しきった顔で言う。すずは、雅俊に好きだと言われ、驚いた顔になった。そして、僕のいるクローゼットの方に視線を向けてきた。すずの表情は、泣きそうな感じだった。雅俊は、さらに腰を動かす。
『うっ! ウゥッ! アッ! あんっ♡ あっ、あぁっんっ♡ 気持ちいい……気持ちいいよぉ……』
すずは、僕の方を見たまま泣きそうな声で言う。僕は、すずが泣きそうな顔で僕を見ながらあえいでいる姿を見て、我慢できなくなってしまった。破裂しそうなほど勃起したペニスを握り、しごき始めた僕。あまりの快感に、うめいてしまいそうだ。

「もう痛くない?」
雅俊が心配そうに聞く。すずは、すぐに雅俊に視線を向けて、
『平気。痛いけど、気持ちいい方が大きいから……。あ、くぅ……ヒィ、あぁっ、アッ♡』
と、あえぎ始めた。雅俊は、すずの顔を真っ直ぐに見つめながら腰を動かす。視線と視線が絡み合い、火花でも出そうな感じだ。すると、雅俊が徐々に顔を近づけていく。すずは、雅俊のことを見つめながらあえぎ続ける。

さらに近づいていく二人の距離。もう、鼻と鼻がぶつかりそうな距離だ。すると、すずがスッと目を閉じた。僕は、思わず”やめてくれ!”と叫ぶ寸前だった。でも、雅俊はそのまますずの唇に唇を重ねてしまった。

すずは、抵抗することなく目を閉じたままだ。雅俊は、唇を重ねたまま腰を振る。キスをしたままセックスをする二人を見て、僕は泣きそうだった。でも、嫉妬や絶望を感じながらも、オナニーをする手を止めることが出来なかった。僕は、もうイキそうだ。自分でも、異常すぎると思う。でも、興奮を抑えることが出来ない。

雅俊は、唇を押し当てたまま腰を動かし続ける。唇と唇が触れるだけのキスだ。それでも、僕は足が震えて仕方ない。やめて欲しい……と思いながら、オナニーを続けていると、すずが目を開けて、目だけで僕の方を見てきた。僕は、息が止るかと思った。他の男と唇を重ねながら僕を見つめるすず。しばらくそんな状態が続いた後、すずはスッと視線を雅俊に戻した。
僕は、なぜかホッとした。でも、次の瞬間、すずは雅俊に舌を使い始めてしまった。すずの方から、雅俊の口の中に舌を差し込んでいくと、雅俊は大きくうめいた。

すずはかまわずに、雅俊の口の中をかき混ぜるような動きをしている。雅俊は、しばらくなすがままだったが、すぐに自分からも舌を絡めていくような動きをした。濃厚なキスをする二人。雅俊は、それに興奮したのか腰の動きを速くした。奥に押し込む動きだったのが、ピストンするような動きに変わる。たぶん、自分がイクための動きに切り替えたのだと思う。

抱きしめ合いながら、濃厚なキスを続ける二人。チラチラと舌が絡み合うのが見える。まるで、恋人同士だ。僕としたどんなキスよりも、気持ちがこもっているように見えてしまう。僕は、そんな二人を見ながら、もうイク寸前だった。

すると、雅俊がキスを振りほどき、苦しげに言う。
「出ちゃいそう……。イッちゃいそうだよ……」
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた5

前回の話

私は、目の前で悠斗に潮吹きさせられて、いつもの強気が信じられない程に悲鳴のようなあえぎ声をあげていた美里を見て、パンツの中を少し汚してしまった。昼間に何度もオナニーをしていたので、さすがに射精をしてしまったわけではないが、手も触れていないのに少しだけ精液が漏れ出してしまったような感覚だった。

美里は、悠斗の身体に腕を巻付け、自分からも激しく舌を絡めるようなキスをしている。いつもは男言葉で強気な美里が、まるっきりメスの顔で舌を絡めている……。
「気持ち良かったっすか? じゃあ、入れるっすね」
悠斗はそう言って、馬鹿げたほど大きなペニスを握る。そして、美里のアソコに押し当てようとする。

すると、美里が悠斗を押しのけた。
『調子のってんなよ。そこで座ってろ』
美里は、メスの顔からサディスティックな顔に戻っていた。
「そんなぁ……」

『ほら、アンタもこっちおいで』
美里は、少し照れたような顔をしている。私は、慌てて美里に近づく。
『全部脱ぎな』
美里に短く命令をされて、私は慌てて服を脱いでいった。
『なんでこんなにドロドロになってるんだよ。ホント、ド変態だな』
そう言って、美里は私のものをくわえてくれた。娼婦のような煽情的なランジェリー姿の美里が、私のペニスをくわえてくれている。それだけで、私はイッてしまうのではないかと思うくらいに大きな快感を感じていた。

『やっぱり、アンタの方がくわえやすいな。これくらいが一番だよ』
美里は、私のものをフェラチオしながら、しみじみと言う。私は、一瞬褒められたような気持ちになったが、暗に私のものが小さいと言われていることに気がつき、羞恥で顔を赤くしてしまった。

「そんなぁ、俺のはダメっすか?」
悠斗が、情けない声で言う。私は、そう言えば悠斗が見ていたんだなと思い出した。会社の後輩に見られながら、妻にフェラチオされている……。今さら異常な状況だなと思い始めた。

『オマエのはデカすぎるんだよ! アゴが疲れるし、最悪だよ』
美里が、吐き捨てるように言う。
「またまたぁ、本当は、このビッグサンが大好きなくせに!」
おどけながら言う悠斗。
『ビッグサン? なんだそれ』
小馬鹿にしたように言う美里。
「いや、その、マイサンがデカいからビッグサンっす」
『あぁ、息子って意味のサンか。くだらない』
美里が吐き捨てるように言う。
「すんません……」
美里に冷たく言われて、しょんぼりした悠斗。でも、座っていても、その勃起したペニスがデカいのがよくわかる。ヘソより上……みぞおち辺りまで届いているのでは? と、思うほどの長さだ。

美里は、興味なさそうな顔になり、私のものをくわえてくれた。そして、舌を使ったり、唇を引っかけたり、口の内側に亀頭をこすりつけたりしながらフェラチオを続けてくれる。

『やっぱり、アンタのが一番良いよ』
美里は、私のペニスをもてあそぶようにしながら言う。私は、圧倒的な敗北感を感じているのに、そんな事を言ってもらって妙に嬉しかった。
でも、私は、もうすぐにでもイッてしまいそうになってしまった。それでも、少しでも長く美里のご奉仕を楽しみたくて、必死で我慢した。美里が、こんなに熱心にお口のご奉仕をしてくれる事なんて、本当にまれだ。

すると、悠斗が私の横にドンと座った。太もも同士が触れるほどの近くに座った悠斗。
「ちゃんと比べて下さいっす」
と、美里に言う悠斗。私は、すぐ横にそそり立つ悠斗のペニスを見て、あまりの圧倒的なサイズの差に、恥ずかしくてうつむいてしまった。

『ふん。待ってろ』
鼻で笑う美里。そして、すぐに悠斗のモノを左手で握った。そのまま、私のものも右手で握ると、
『倍以上違うな。こんな太いと、邪魔だろ?』
美里は、いつも以上に男言葉になっている。
「そんな事ないっすよ。みんな、夢中になるっすもん。美里さんも、本当は欲しくて仕方ないんじゃないっすか」
悠斗は、ムキになったような感じで言う。美里は私のペニスの方がいいと言ってくれているが、私は敗北感しか感じていない。

こうやって、すぐ近くで見比べてみると、大人と子供の差がある。美里は3倍違うと言っていたが、それもあながち間違いではないと思うくらいに違う。

美里は、両手を動かして、それぞれのペニスをしごき始める。まさか、こんな形での3Pになるとは夢にも思っていなかった。
『長さも全然違うな。おんなじ感じでやってると、あらら、すっぽ抜けちゃう』
そう言って、私のペニスを握りそこなった美里。悠斗のペニスの長さに合わせて、同じように左右の手を動かすと、私のものが短いのでこんな風にすっぽ抜けるようだ。

美里は、握り直して同じようにしごき、またすっぽ抜けて私のものを握りそこなう。
『長さも全然違うんだな。アンタ、本当に小っちゃいんだな』
美里は、私のことを真顔で見つめながら言う。私は、その言葉に屈辱を感じたが、同時に、背中をゾクゾクッと快感が走っていくのを感じてしまった。

『こんなこと言われてるのに、なんで余計に固くなってんだよ。ド変態だな』
美里は、ニヤけた顔で言う。私は、口ごもるだけでなにも言い返せない。
「美里さん、俺のもくわえてみて下さいよ。比べたら、デカい方がくわえやすいかも知れないっすよ」
『それはない。まぁ、試してみるけど』
そう言って、私のすぐ横で、悠斗のペニスをくわえてしまった。確かに、美里は目一杯口を大きく拡げている。ギチギチという感じだ。
『やっぱデカすぎるし。アゴはずれそうになるって』
少しキレ気味に言う美里。
「そんな事言って、くわえた途端、目がトロンとしたっすよ」
からかうように言う悠斗。でも、私もそれに気がついていた。美里は、デカすぎる悠斗のペニスをくわえた途端、一目瞭然に顔がメスの顔になった。
『うっさいわ。苦しくて涙目になってるだけだろ!?』
少し慌てた感じで美里が言い返す。
「そうっすね〜。ほら、もっとくわえて下さいよ。もっと比べてもらわないと、わかんないっすよ」
悠斗は少し小馬鹿にした感じで、ペニスをブンブンとジョイスティックみたいに弄びながら言う。本当に、惚れ惚れするようなペニスだ。美里も、ついついその動きを目で追ってしまっているのがわかる。

『ば〜か』
美里はそう言うと、悠斗のペニスから手を離して、私に覆いかぶさるようにしてキスをしてくれた。美里は、キスをしながらも私のペニスを手でしごき続けてくれる。キスをしながらだと、どうしてこんなにも快感が増すのか不思議に思いながらも、私も必死で舌を絡めた。
『愛してる』
美里は、キスをしながらそんな言葉をかけてくれる。私は、本当に嬉しかった。隠し撮りで見た美里と悠斗とのセックスを見て、私はもしかしたら本当に美里を奪われてしまうのではないかという不安を感じた。でも、美里は普段あまり言ってくれない”愛してる”という言葉を言いながら、私に舌を絡め、手で巧みにしごいてくれる。

すると、
『ンうぅあっっ! ダ、ダメ……ひぃアァァッ!!』
と、美里が私に抱きつきながら叫んだ。私はビックリして顔を上げた。すると、悠斗がバックで美里にハメていた。
「あれぇ? 美里さん、いまイッたっすね」
悠斗は、少しイジワルな顔になっている。
『イ、イクか、バカ! 早く抜けって!』
美里は、そんな風に言う。でも、腰のあたりがガクガク震えているし、顔もトロンとした顔になっている。確かに、悠斗に極太を突っ込まれ、イッてしまったようだ。
「またまたぁ〜。メチャクチャ締め付けてきてるっすよ。おまんこは抜いちゃダメって言ってるっす」
悠斗はそう言うと、腰を前後に動かし始めた。
『うぅぁっ! バ、バカっ! なんで動かしてるんだよ! うぅあっ! ぬ、抜けっ! ヒィうぅ……あぁっんっ!』
美里は、バックの体勢でハメられながら、身体をひねって悠斗を見て言う。でも、言葉とは裏腹に、顔と声がどんどんとろけていくような感じだ。

「ほら、先輩も興奮した顔になってるっすよ。もっとイキまくって興奮させちゃいましょうよ」
悠斗はそう言って、腰の動きを強くした。私に抱きついている美里を通して、その振動が伝わってくる。
『うぅ、うっ! うあっ! み、見るな、あぁっ! 見ないで……イヤぁぁっ! あっ! あぁっ! ダメっ! ダメぇっ!』
美里は、私のことを見つめながら弱々しく言う。こんな美里は、見たことがない。とろけた顔だけど、泣きそうな感じで私に言う美里。私は、思わず彼女にキスをした。すると、美里の舌が荒々しく私の口に飛び込んできて、そのまますごい勢いでかき混ぜてくる。

私もそれに応えるように舌を絡めると、悠斗がさらに激しく腰を振り始めた。まるで、キスをする美里を見て、嫉妬でもしているように、ガンガン腰を振る。ブラもショーツも穴の空いたエロいランジェリー姿のまま、美里はバックで突き続けられる。
『ンッ! んっーっ! んっんっっ!!』
私とキスをしながら、強くうめく美里。私は、嫉妬と興奮が入り混じり、今までに感じたことがないほど興奮していた。美里は、うめくようにあえぎながら、私にキスを続ける。悠斗は、さらに激しく腰を振る。すると、美里は堪えきれないようにキスを解き、
『ダメぇ、うぅあっ! イ、イッちゃう! 見ないでっ! ダメっ! 康太ぁっ! ゴメン、イッちゃうっ!! イクっ! イクぅっ!!』
美里はそう言って、私に抱きついて身体をガクガクッと震わせた。

すると、悠斗は腰の動きを止めて、
「やっぱりデカい方が気持ちいいっすよね」
と、得意げに言った。
『……死ね……』
美里は、息も絶え絶えと言う感じでそう言った。
「死にそうになるほど突いてって事ですか?」
おどけて言う悠斗。
『違うに決まってるだろ? いいから早く抜けよ!』
美里は、つよがるように言う。
「抜いて良いんすか? 美里さんのおまんこ、締め付けて抜かないでって言ってますよ」
『そんなわけねーだろ!』
美里はトロンとした顔のまま言う。

「先輩も、もっと見たいっすよね? 美里さんがイキまくるの、見たいっすよね?」
悠斗は、私に向かってそんな事を言ってくる。でも、実際彼の言う通りだった。私は、黙ってうなずいた。
「ほらほらっ! 先輩もそう言ってますよ!」
悠斗は、うなずいた私を見て、鬼の首でも取ったようにはしゃぐ。
『……ド変態……。アンタのじゃ、感じなくなったらどうすんだよ。いいのかよ?』
バックでハメられたまま、美里が私を鋭い目で見ながら言う。口ごもる私だったが、悠斗が動き始めた。

『ウゥッ! バ、バカッ! もうやめろって! うぅあぁ、ダメ、あぁっ!』
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた4

前回の話

私は、屋上から移動してトイレに行き、さっきの音声ファイルを再び聞き始めた。そして、オナニーを始めてしまった。会社のトイレでオナニーをするなんて、新入社員でもしないなと思いながら、それでも激しくしごいてしまった。

妻の美里の浮気音声を聞きながらのオナニーは、信じられない程の興奮と快感だった。普段から早漏気味の私だけど、1分も保たずに射精してしまい、さすがに落ち込んでしまった。
今日は、二度もオナニーをしてしまった……。まるで、10代に戻ったような気持ちだ。

そして、事務所に戻ると、まだ悠斗は帰ってきていなかった。私は、とりあえず仕事に集中した。でも、頭の中はさっきの美里の激しいあえぎ声でいっぱいだった。

私とのセックスでは、あんなに乱れることはない。せいぜい、半分程度だ……。敗北感を感じるレベルでもないほどの、圧倒的な差を感じてしまう。

そしてしばらくすると、悠斗が戻ってきた。
「お待たせしました! これでよかったですか?」
悠斗は、いつもの軽い感じとは違う感じで、少し緊張した感じでノートパソコンを渡してきた。
「おっ、悪いな! 助かるよ。美里はいた?」
私は、緊張しながら悠斗の出方をうかがった。正直に言うのか、ナイショにするのか……。
「いました! ていうか、なんか、エッチさせてくれたっす! すんません」
悠斗は、あっさりと正直に言った。そして、素直に謝った。私は、少し拍子抜けしながらも、悠斗らしいなと安心した。
「そっか、美里、オマエのデカいの気に入ったみたいだからな。まぁ、たまに遊んでやってくれよ」
私は、半分本気、半分虚勢でそんな事を言った。
「マジっすか!? 勝手に遊びに行ってもいいんですか!?」
悠斗は、嬉しそうに言う。私は不思議だった。まだ20代の悠斗が、35歳の美里に夢中になる理由がわからない。悠斗は、背が少し低めなのを除けば、イケメンだしノリが良いしで、モテる要素は沢山持っていると思う。実際、会社でも女子人気は断トツの一番だと思う。

「別にかまわんよ。好きにしたらいいよ。美里も喜ぶし」
私は、不思議なほど冷静にそう言った。
「じゃあ、今晩もお邪魔します!」
悠斗は、本当に嬉しそうに言う。
「えっ? 今日か?」
「いつでもいいんっすよね?」
「あ、あぁ、うん」
そうして、今日彼が遊びに来ることが決まった。私は、美里に電話をした。
『ふ〜ん、そう。急だね。たいしたもの作れないよ』
美里は興味なさそうに言う。悠斗とは違い、私にはナイショにするつもりなのだろうか?
「うん。急にゴメンね。よろしく」
『はいはい』
そんな風に、素っ気なく電話は終わった。

そして、仕事を早めに切り上げると、浮かれる悠斗と一緒に会社を出た。
帰りの道すがら、
「先輩って、いつから寝取られ性癖なんですか?」
と、悠斗に聞かれた。
「いや、そんなんじゃないよ。そんな性癖は持ってない」
私は、とっさにそう答えた。
「えっ!? 気がついてないんですか?」
驚いた顔で言う悠斗。
「いやいや、気がつくもなにも、そんなんじゃないから」
「だって、美里さんのエッチ見ながら、イッてたじゃないっすか」
笑いながら言う悠斗。
「い、いや、アレはその……美里の感じてる姿がセクシーだったから」
「それを寝取られ性癖って言うんだと思います」
悠斗は力強く言う。
「そうなのか? そんな自覚はないけど……」
私は、そんな事を言いながらも、すでに納得していた。私には、寝取られ性癖がある……それは、もう間違いないと思っていた。

自宅に戻ると、
「美里さん、お邪魔しますっす!」
と、大きな声で挨拶をして、ドカドカと上がり込む悠斗。
『すっす、うるせーよ』
美里の、キレ気味の声が聞こえる。
「すんません。クセなんす」
そんな、コントのようなやりとりをする二人。気のせいではなく、二人の距離はすごく縮んでいるみたいだ。

「アンタもボーッとしてないで、早く上がりな」
美里は、玄関で靴も脱がずにボーッとしている私に向かってそんな事を言う。私は、慌てて靴を脱いで家に上がった。

そして、三人での夕食が始まった。たいしたものは作れないと言っていた美里だったが、生姜焼きや唐揚げなんかが並び、なかなかのボリュームの夕食が用意されていた。
「ホント、美里さんの料理って、マジで美味いっすね!」
『はいはい、ファミレスと同じくらい美味いんだっけ?』
美里は皮肉たっぷりに言う。
「はい! ファミレス並みに美味いっす!!」
悠斗は、そんな皮肉にまったく気がつくことなく、力強くそう言った。彼の中では、”ファミレス並み”というのは、やっぱり最高の褒め言葉のようだ。
『フン、まぁイイや。ほら、いっぱい食べろ!』
美里はそんな風に言いながら、おかずを皿にのせていく。悠斗は食べながらお礼を言い、さらに口の中にかき込んでいく。美里は、まんざらでもない顔でそれを見つめている。

そして、悠斗のフードファイトみたいな夕食は終わった。その後は、ワインやビールを飲みながらの、少し落ち着いた時間が始まった。
『なんで彼女作らないんだ?』
美里が、急にそんな話を始めた。
「だから言ってるじゃないっすか。美里さんみたいな子がいないだけっす」
『ふ〜ん。私みたいって、どんな感じなんだよ』
「年上で、ちょっと怖いけど、実は可愛いって感じっす」
『ふ、ふざけんな! ホント、アンタは適当なことばっか言ってるな』
「そんな事ないっす。だって、今も照れまくってるじゃないっすか」
『はいはい。ほら、飲めよ』
美里は、確かに照れている感じだ。そして、照れ隠しに酔いつぶそうとしているようだ。
「あと、意外にエッチなところもいいなって思うっす」
『別にエッチじゃないし。アンタこそ、頭の中エッチのことしかないだろ?』
「はいっ! 9割くらいはエロっす!」
『ハァ。って、なにおっ立ててんだよ』
美里が、悠斗の股間を指差しながら言う。確かに、悠斗の股間は見た目にすぐわかるほど盛り上がっていた。

「そりゃ、美里さんの胸チラ見えまくってるんで、こうなっちゃいます」
『なに覗いてんだよ。ド変態』
「なに言ってんすか。そんなエロいブラしてるクセに。俺のためっすか?」
『ばぁ〜か。康太のために決まってるだろ』
そう言って、上着をサッと脱いだ美里。上半身ブラだけの姿になった。それは、確かにエロいブラだった。私は美里の隣に座っていたので、胸チラに気がつかなかった。美里が、こんな穴あきのエロいランジェリーを装着しているとは想像もしていなかった。

黒のレース仕立てのブラは、肝心のブラトップ部分に切れ込みが入っていて、乳輪も陥没気味の乳首も丸見えだ。そして、いつもは陥没気味の乳首も、今日はすでに半分ほど飛びだしていた。

「そんなブラ、持ってたんだ……」
私は、録音のせいで薄々知っていたが、とぼけてそんな風に言った。
『たまにはこんなのもいいだろ?』
美里は、少し恥ずかしそうな感じだ。

「スゲぇエロいっす。俺の、こんなになっちゃいました」
悠斗は、すでにペニスを取りだしていた。驚くほど太くて長いペニスが、ズボンのファスナーからにょっきりと生えたみたいになっていた。
『なに出してんだよ!』
美里は、少し慌てた感じで言う。
「欲しくなっちゃいました?」
笑いながら言う悠斗。何となく、余裕が感じられる。昼間のセックスのせいかもしれない。
『なるか!』

「まぁまぁ、この前みたいにすればいいじゃん」
私は、そんな風に言いながらも、すでに激しく興奮していた。いつものリビングに、エロい下着の美里と勃起した悠斗がいる……。それだけで、興奮が抑えきれなくなってしまった。

『はぁ? なに言ってんの?』
美里は、あきれたように言う。でも、怒っている様子はない。
「いいっすね! 今度こそ、ちゃんと天国に連れてくっす!」
そう言って、悠斗は美里の横に移動する。そして、スッとかがむような動きを見せると、美里の胸にむしゃぶりついた。乳首を舐め始めた悠斗を、美里は押しのけるようなことはせず、
『赤ん坊かよ』
と、あきれたような言葉を吐く。でも、悠斗はかまわずに美里の胸を舐め続ける。右の乳首を舌で舐め、左の乳首を指で転がすようにする。相変わらずの慣れた動きだ。

『ホント、赤ん坊みたい……ンッ、こんなことばっかり上手だな……』
美里は、割とあっさり甘い声をあげ始めた。
「乳首、カチカチになってます」
『うぅ……。うるさい……。いいから、集中して舐めろよ』
美里は、気持ちよさそうな声をあげながら言う。悠斗は、言われた通りに集中して舐め続ける。

『ベッドに行くぞ……』
美里は短く言うと、寝室に向けて歩き始めた。悠斗は、慌ててあとを追う。ファスナーからペニスをポロンと出したまま追いかける悠斗は、少し間抜けな感じがした。

私も後を追い、寝室に入った。美里はすぐにスカートも脱ぎ始め、あっという間にランジェリー姿になった。ブラとおそろいのショーツは、やっぱり見たことのないショーツで、ブラと同じく穴が空いているような感じだった。
たぶん、オナニーの時に着用しているモノだと思う。

「それ、エロいっすよね」
悠斗が、何の気なしに言う。
『は、早く脱げよ! 余計なこと言ってないでいいから!』
美里は、動揺した口調で言う。この下着のことを、悠斗が知ってるのはマズいと思ったのだと思う。やっぱり、美里は昼間のことは私にはナイショにするつもりのようだ。美里が私に秘密を持つ……。そんな事で興奮してしまう私は、やっぱり寝取られ性癖なのかも知れない。

「はぁ〜い」
悠斗は軽い返事をした後、服を脱ぎ始めた。自分が失言をした自覚はないようだ。秘密にするという発想がないのかも知れない。

そして、悠斗は全裸になった。華奢な身体に見えるが、脱ぐと結構筋肉質な感じだ。昔ボクシングをしていた名残なのだと思うが、なかなか格好いい身体だと思う。

『ほら、寝てみろよ』
美里はそんな風に素っ気なく指示をする。悠斗はすぐにベッドに寝転がる。私達夫婦のベッドに、また悠斗が寝転がっている……。この前はあまりの急展開に、そんな事を考える余裕もなかった。
すると、美里が悠斗に覆いかぶさり、胸を顔に押し当てるようにする。
『舐めろよ』
短く命令する美里。でも、表情を見ると興奮しているのが伝わってくる。悠斗は、下から少し頭を持ち上げ気味にして美里の乳首を舐め始めた。
『ンッ、フゥ……。ホント、こんなことばっかり上手だな……』
美里は、すぐに目がトロンとしてきた。すると彼女は、悠斗に乳首を舐めさせたまま、悠斗の固くいきり立ったペニスを手でしごき始めた。
「あぁ、美里さん、気持ちいいっす」
悠斗は、感激したような口調で言う。昼間に、セックスして中出しまでしたくせに、手コキでこんなに喜ぶ悠斗……。本当に、美里に惚れているんだなと伝わってくる。私は、優越感と焦燥感が入り混じり、胸が苦しくなってしまった。

そして、しばらくお互いに愛撫を続ける二人。美里の声がどんどん甘くとろけていく。
「乳首好きっすね。イキそうなんじゃないっす?」
『全然……。いいから、もっと気合い入れて舐めろよ』
美里は、強がったように言う。すると、悠斗の手が美里の股間に伸びていった。そして、ショーツの穴から美里のアソコを触り始める。

『ンッ、フゥ……あぁっ、あっ、ンッ、あ、あぁっ♡』
美里は、悠斗に乳首を舐められながらアソコを触られ、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めた。
「スゲぇ、ビチャビチャッす。美里さん、興奮してるんすね」
悠斗は、美里のアソコをまさぐりながら言う。薄暗くて濡れているのかどうかはわからないが、ヌチョヌチョというような、湿った音は響いてくる。

『オ、オマエだって、我慢汁出過ぎだぞ。こんなババァ相手に、そんなに興奮してるのか?』
美里は、小馬鹿にしたような口調で言う。照れ隠しの気持ちもあるのだと思うが、少しムキになっている感じだ。

「そりゃ、興奮しますって! 好きな女性がこんなエロい格好でしてくれてるんすから」
ストレートに気持ちを言う悠斗。
『バ、バカかよ。人妻相手になに言ってんだよ。アイツだって見てるんだぞ』
珍しく、動揺した態度を見せる美里。いつも冷静で少し醒めている美里が慌てる姿は、それだけでもレアだと思う。
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕3【ブロマガ】

前回の話

僕は、慌ててズボンを見た。すると、薄暗くてあまりわからないけど、少しだけシミが出来ている感じだった。まさか、少しとはいえ手も触れていないのに漏れ出てしまうなんて、僕は自分がどれだけ興奮しているのだろう? と、驚いてしまった。

隙間から覗くと、すずは真っ赤な顔のままベッドに座っていた。ブラはカップが下に引き下げられ、胸が丸見えになっている。ただでさえ大きな胸が、より大きく見える。ブラに下から支えられて寄せられている感じなので、胸の谷間が凄く強調されていて、グラビアアイドルなんかみたいだ。

『次は、マサ君の番だね。ほら、全部脱いじゃいなよ! それとも、脱がせようか?』
すずは、楽しそうにそんな事を言う。でも、緊張している感じも伝わってくる。
「だ、大丈夫だよ! 自分で脱ぐから!」
そう言って、雅俊は自分で服を脱ぎ始めた。あっという間にパンツ一枚になった雅俊。股間の部分が凄くもっこりしている。すずも、雅俊が脱ぐのにあわせて、中途半端に着たままだったブラウスとブラを外し、全裸になった。
『もう、大きくなってるね』
すずは笑いながらそう言うと、人差し指でそれをつついた。僕は、すずのその行動に、心拍数が一気に上がるのを感じた。すずが触られるよりも、すずが自分から触る方がショックが遥かに大きかった。

「ゴメン……でも、すずちゃんのそんな格好見たら、死にかけのおじいさんでも勃起しちゃうよ」
雅俊の言葉に、すずは爆笑しながら、
『なにそれ。面白い』
と言った。本当に楽しそうに笑うすず。僕は、胸がざわざわしてしまった。すずは、普通に楽しそうだ。僕の狂った性癖のために、イヤイヤしてくれている……はずなのに、爆笑レベルで笑っている。

『じゃあ、最後は私が脱がせるね』
そう言って、すずは雅俊のパンツを脱がせた。元気よく飛び出てくる雅俊のペニス。確かに、つちのこみたいな感じだった。普通は、亀頭部分が一番太いと思うけど、雅俊のペニスは竿の中央部分も太くて、言い方は悪いかも知れないが、ずんぐりとした感じだ。確かに、すずが言っていた通り太くて大きいペニスだった。
『やっぱり、太いよね。なんか、マサ君草食系なのに、ここは結構肉食系なんだね』
「そうかな? 普通だと思うけど……」
『普通じゃないよ。絶対に大きいと思うよ』
「あ、ありがとう」

『じゃあ、どうしようか? どうしたい?』
すずは、これから処女を失おうとしているのに、緊張している感じはない。それどころか、雅俊をリードしている感じがする。

「う、うん……。キスしても良い?」
雅俊が、ガチガチに緊張しながら言う。
『えっ? そ、それは……。キスはゴメン……。でも、それ以外だったらなんでもいいよ!』
すずは、申し訳なさそうに言う。僕は、ホッとしながらも、少し残念に思ってしまった。

「じゃあ、寝てもらっていい?」
『うん』
そう言って、ベッドに寝転がったすず。大きな胸は、仰向きで寝てもそれほど潰れた感じにはならない。張りのある若々しい胸だ。まだ19歳なので当然なのかも知れないが、本当に綺麗で大きな胸だと思う。

雅俊は、ベッドに寝たすずに覆いかぶさるような感じになる。そして、そのまま乳首を舐め始めた。
『あぁ、気持ち良い……。マサ君、上手だね』
すずは、本当に気持ちよさそうな声で言う。雅俊は、すずの声が聞こえないみたいな感じで、夢中で乳首を舐め続ける。赤ちゃんが夢中でおっぱいを吸っているような感じがする。

『ンッ、フゥ、あっ、あっ♡ 気持ちいい、乳首凄く気持ち良いよぉ』
すずは、さっきイカされたばかりだからか、敏感になっているみたいで、とろけきったような声をあげている。
雅俊は、さっきすずに指示された通り、もう片方の乳首を指で触ったりする。
『ねぇ、乳首両方舐めて』
すずはそう言って、自分で胸を左右から挟むようにしてくっつけた。すると、左右の乳首がくっつきそうになり、いっぺんに舐めることが出来る状態になる。
雅俊は、そのまま両乳首をいっぺんに舐め始めた。
『うぅあぁっ、気持ちいいぃっ! これ、すごいぃっ! ンッ、あっ、あぁぁん♡ マサ君、すごく気持ち良いよぉ』
すずも夢中になってしまった感じだ。

『マサ君、ダメぇ、またイッちゃうよぉ。ねぇ、いい? イッてもいい?』
すずは、雅俊に言っているみたいに言うけど、クローゼットの僕の方を見ている。まるで、僕に許可を求めているみたいな感じで、ドキッとしてしまった。
「ダ、ダメだよ。次は、下も舐めるから……」
雅俊は、乳首を舐めるのを止めて、緊張気味の声で言う。
『えっ? 下も舐めるの? それは……恥ずかしいよ……』
うわずった声のまま、恥ずかしがるすず。
「でも、キス以外はなんでも良いんでしょ?」
と、雅俊は揚げ足を取るようなことを言う。

『そ、それはそうだけど……。わかった……。脱ぐね……』
「ダメだよ。最後は僕が脱がせるから」
そう言って、雅俊がすずのショーツに指をかけた。そして、恥ずかしがるすずから、ショーツをはぎ取ろうとする。でも、
「凄く濡れてるんだね……。女の子って、こんな風になるんだ……」
雅俊は、すずのショーツを見てそんな事を言った。
『恥ずかしいよぉ……。そんなに見ないでよぉ!』
すずは、甘えた感じの声で言う。乳首でイカされたことで、一気に雅俊との距離が縮んだ気がする。

「だって、染み出てるよ。ほら、太ももまで濡れてるよ」
そう言って、雅俊はすずの太ももを指で拭った。そして、その濡れた指をすずの目の前に持っていく。慌ててその指を握るすず。
『もう! ばかっ!』
すずは、本当に恥ずかしそうに叫んだ。

雅俊は、ゆっくりとすずのショーツを脱がせていく。Tバックで布の小さなショーツは、あっさりと脱がされてしまった。僕の位置からでも、すずのヘアが丸見えになっている。薄くて少ないヘア……。童顔で可愛らしい顔のすずによく似合っていると思った。

「少し拡げるよ」
雅俊は、震える声で言う。
『う、うん。恥ずかしい……』
すずは、恥ずかしがりながらも、そっと足を拡げた。すずのアソコは、薄暗い中でも濡れて光っているのがわかる。なんか、生き物みたいで妙になまめかしい。

雅俊は、そのまま焦ったようにすずのアソコにむしゃぶりついた。
『イヤぁぁっ! 恥ずかしいっ! うぅあぁ、ダ、ダメぇ、ンッ、ンフゥ』
すずは、恥ずかしそうに叫びながらも、押しのけようとしたりはしない。僕は、すずのアソコを舐められてしまったことに、激しく嫉妬してショックを受けていた。
すずが雅俊とセックスをする……。それは僕が望んだことだし、何度も何度も妄想した。でも、すずがクンニをされる姿は、想像していなかった。そこまでイメージが出来なかったというのが実際のところだけど、こうやってすずが他の男にアソコを舐められている姿は、僕を信じられない程の興奮に包んだ。

『ンッ、フゥ、あっ、あぁっ! ダメぇ、そこ、ウゥあっ! あっ、あぁんっ♡』
「ここ? これが気持ちいいの?」
雅俊は、すずのリアクションを見てそんな事を聞く。
『そ、そう、そこ! そこが気持ちいいのぉ』
すずは、あっさりと感じ始めてしまった。恥ずかしい……そんな気持ちは、消えてなくなったように見える。

「凄い、カチカチになってきた。これがクリトリスだよね? 気持ちいいの?」
『そう! そこがクリだよ! 気持ちいいのっ! 自分で触るより、全然気持ち良いのぉ♡』
すずは、とろけた声であえぎ始めてしまった。考えてみれば、処女でも感じるしイク事もあると思う。オナニーだって、してるみたいだ。
僕は、勝手に処女に幻想を持ち、イメージを持ちすぎていたんだなと思った。
目の前で、処女のすずが他の男のクンニでとろけきった声をあげるている……。見たかったけど、見たくない姿だ。自分でも勝手だなと思うが、他の男とエッチしても、感じて欲しくなかった……そんな風に思っていた。

『ダメぇ、もうダメッ! マサ君、イクっ! すずイッちゃうっ! こんなの初めてっ! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇーっ!』
すずは、寝たままのけ反ったような感じになる。雅俊は、すずの股間に顔をうずめたまま舐め続ける。身体が動いてしまうすずの太ももをホールドするようにしながら、クリトリスの辺りを重点的に舐め続ける。

『ヒィ、あぁ、もうダメ、ストップして、イッちゃってるのぉ、イッてるから、ダメっ! 怖いっ! もうダメぇっ!!』
すずは、少し怯えたような声で叫ぶ。もう、イキすぎて怖いということなのだと思う。初めてのクンニでイキまくるすず……。敏感な身体なんだなと思う。でも、それは僕だけが知る秘密に出来たはずだ。今さら後悔しても遅いが、正直に言うと後悔している。

「イッたの? そんなに感じてくれたの?」
雅俊が、舐めるのを止めてそんな事を聞いた。
『……めだよ……』
「え? なんて言ったの?」
『止めちゃダメだよ。女の子がダメって言うときは、もっとって事なんだから……』
すずが、少しだけ不満そうに言う。
「そ、そうなんだ、ゴメンね! もっと舐める!」
そう言って、慌ててすずのアソコを舐め始めた雅俊。僕は、すずがそんな事を言うなんて、信じられない気持ちだった。もっと舐めろというリクエスト……。すずが、遠くに行ってしまったような気持ちになった。

『ンッ、うぅ、あっ、そう、そこだよ、うぅあぁっ♡ マサ君、上手だよ、本当に気持ち良いよ♡ ク、クリの皮、めくってみて』
すずは、恥ずかしそうに言う。すると、雅俊はすぐに指ですずのクリトリスの皮をめくり始めた。
「こんな風になってるんだ……。痛くない?」
心配そうに聞く雅俊。
『うん。平気だよ。そんなに見ないで……』
すずは、恥ずかしいというよりは、興奮でうわずった感じの声で言う。
「あっ、ゴメン。じゃあ、続けるね」
そう言って、雅俊はすずのアソコを舐め始めた。指でクリトリスの皮をめくったまま、すずのクリトリスを舐める雅俊。すずはすぐに大きく反応した。

『うぅぅあっ、すごいぃっ! 気持ちいいっ! コレすごいっ! マサ君、ヤバいよこれっ!』
叫ぶすず。僕は、我慢できなくなってしまい、ズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。ズボンの上からでも、声が出てしまいそうなほど気持ち良く、僕はすずのあられもない姿を見ながらオナニーを始めてしまった。

『マサ君、またイッちゃう! もうダメだよ、おかしくなっちゃうよぉっ!』
すずは、雅俊の頭を掴んでグチャグチャにしている。もう、気持ち良すぎて我を忘れている感じだ。
『イクっ! イクっ! イクぅっ!!』
すずは、一際大きく叫ぶと、身体を横にひねるようにして雅俊のクンニから逃れた。
「だ、大丈夫?」
雅俊は、ハァハァと荒い呼吸をするすずに、不安そうに聞く。
『うん。大丈夫じゃない……。気持ち良すぎて怖かったよ……』
すずは、荒い呼吸のまま、おどけたように言う。すずの雅俊を見る目が、変わってしまったように見えた。距離が近くなったというか、付き合ってる二人のように見えてしまう。

「……どうする? もう、ここで止める?」
雅俊は、この状況で信じられないことを言い出した。男が、この状況で止めようか? と言うなんて、あり得ない気がする。

『止めないよ。約束でしょ? 私の初めてもらってくれるって……』
「本気なんだね。でも、僕なんかでいいの?」
『うん。マサ君がいいの。だって、初めての人のことは一生忘れないから、マサ君がいいの』
すずが、意図がいまいち汲み取れないことを言う。
「え? どういう意味?」
『マサ君となら、後悔しないって思えるから』
「あ、ありがとう……」
そんな会話をする二人。僕は、すずは僕に言っているんだなと思った。僕に、”後悔させちゃうからね”と言ったすず。確かに、僕は後悔していた。でも、僕は後悔しながらも股間をまさぐり続けていた。

「じゃあ、コンドームつけるね」
『え? 持って来てくれたの?』
「あ、うん。一応……」
『なんだ、やる気満々だったんじゃん!』
すずは、笑いながら言う。
「う、うん。だって、こんなチャンス二度とないなって思ったから……」
『そんな事ないよ! マサ君なら、きっと良い出会いがあるよ!』
「そうかな……。でも、すずちゃんみたいな可愛い子、滅多にいないと思うけど」
『私レベルなんて、そこら中にいるって』
「いや、いないって。ホント、あいつが羨ましいよ」
『そんな風に思ってくれてたんだね……。私の事なんて、眼中にないかと思ってたよ』
「そんなわけないじゃん。あきらめてただけだよ」
『そ、そんな……』
「ゴメンね。なんか、こんな状況でこんなこと言うなんて、ダメだよね……」
『……ううん。嬉しいよ……ありがとう』
こんな会話をした二人。僕は、かなり驚いてしまった。すずと同じで、僕も雅俊はすずに興味がないと思っていた。

「じゃあ、コンドームつけるね」
そう言って、雅俊は脱いだズボンを手に取り、ポケットからコンドームを取り出した。
『……見てていい?』
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕2【ブロマガ】

前回の話

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい……。そんな、異常すぎるお願いを、すずは意外にあっさりと了承してくれた。同人誌とかオタク系と言われる趣味がある彼女にとっては、ボーイズラブとか男の娘が一般的には異常性癖でも、オタ的にはノーマルという感じで、寝取られ性癖もその同一線上にあったのかも知れない。

すずは、僕が打ち明けたときはさすがにショックを受けたようだったけど、あれからまだ3日も経っていないのに、もう楽しんでいるように見える。
『シュン君、どこまですれば良いのかな? キスは?』

すずは、ベッドの中で僕に抱きつきながらそんな事を聞いてくる。今日は、明日のXデーに供えて、すずの部屋に泊まることになった。明日は昼の11:00に雅俊がやってくることになっているので、その方が良いという話になった。

一緒にお風呂に入って、お互いに身体を洗いあったりした後、二人でベッドに潜り込んだ。そんな甘い雰囲気の中で、すずがいじめっ子みたいな顔で聞いてきた。
「キ、キスは……止めて欲しい」
僕は、本当はすずが雅俊とキスをしている姿も妄想していて、それが一番興奮すると思っているけど、実際にすずが他の男とキスをするのは耐えられないなと思っていた。

すると、すずが僕のパジャマのズボンの上からペニスを握ってきた。
『こんなになってるよ? 本当は、キスして欲しいんじゃないの?』
すずは、軽くからかうような感じだ。楽しくて仕方ないみたいに見える。
「うぅ……。それは……。やっぱりダメだよ」
僕は、さんざん迷って、結局そう言った。
『じゃあ、お口でするのは? まだ、シュン君にもしたことないけど、どうすればいい?』
すずは、さらに言葉を続ける。僕は、すずの可愛らしいお口に、雅俊のペニスが突き刺さっている姿を想像してしまった。

『アン。いま、ビクンってなったよ。興奮してるんだね』
すずは、パジャマ越しに僕のペニスを握ったまま言う。
「……ゴメン。お口は……してほしい」
僕は、キスはイヤだけど、フェラチオする姿は絶対に見たいと思ってそう言った。

『そう言うと思った。でも、本当に良いの? シュン君、今お口でしようか?』
すずは、可愛らしい顔で僕を上目づかいで見ながら聞く。やっぱり、眼鏡を外していると凄く可愛らしく見える。どうしても、眼鏡越しだと瞳が小さく見えてしまうけど、今はぱっちりとしたつぶらな瞳だ。

そして、大きな胸が僕の身体に押しつけられて、形をグニャッと変えている。パジャマの下はノーブラのようで、微妙に乳首の形もわかる。僕は、思わず揉んでみたくなるが、なんとかこらえた。

「う、うん。いいよ……。明日終わったら、してもらいたい……」
僕は、正直に性癖通りの希望を言った。
『シュン君って、筋金入なんだね。ガチ勢だ』
すずは、笑顔でそんな事を言った。僕は、明日のことが楽しみで、もうドキドキしていた。でも、不安な気持ちもある。もしかして、雅俊に奪われてしまうのではないか? 雅俊に処女を奪われて、後で後悔しないだろうか? そんな気持ちで、自分でもわけがわからなくなっていた。

『じゃあ、手でしてあげるね』
すずは、そんな事を言う。
「い、いや、いいよ……」
僕は、とっさにそう言った。

『どうして? だって、手でするのはもうマサ君にしちゃったよ。2番目なら良いんでしょ?』
すずは、そんな事を言う。僕は、ドキンとしながら、激しい興奮にクラクラしていた。
手でしごかれるだけなら、僕もこの前してもらった。でも、雅俊は手で射精までさせてもらった……。確かに、すずの手コキの処女は雅俊に奪われたようなものだと思う。

『ほらほら、脱がせるよ〜』
そう言って、すずは僕のパジャマのズボンを降ろし始めた。僕は、抵抗するでもなく、すずに脱がされるに任せていた。すると、そのままトランクスまで脱がされ、勃起したペニスをさらす状態になった。
『なんか、濡れてる』
すずは、僕のペニスを見て微笑みながら言う。

そしてすずは、僕のペニスを握ってきた。
『すごく固くなってるね。興奮しすぎだよぉ〜』
おどけたような口調で言うすず。でも、顔が上気している。
「ど、どこでしたの? 雅俊とは……」
僕は、すずの部屋に雅俊が入って、手コキで射精までしたと聞かされて以来、ずっとその妄想に囚われていた。

『えっとね、ここだよ。ここに寝転がってだよ』
すずは、ベッドの横のフローリングを指さして言う。ベッドの上ではなかった……。それだけでホッとしてしまう僕がいる。
「……あいつ、すぐにイッた?」
『えっ? う、うん。私が下手くそだから、30分くらいかかっちゃったよ』
すずは、動揺して言いよどんだ感じになっている。30分も手コキをした? 僕は、嫉妬で胸が張り裂けそうだった。でも、いくら下手くそとは言え、すずに手コキをされて30分も保つのだろうか? 彼氏のひいき目だと思うけど、すずは可愛いし、なによりも巨乳だ。
こんな子に手コキをされたら、童貞男子なら5分も保たないと思う。

「そんなにかかったの? 焦らしたりしたの?」
僕は、疑念を抱きながら聞いた。
『そんな事してないよ。ただ、握りづらかったから……』
すずは、本当に言いにくそうだ。
「え? どうして? 恥ずかしかったから?」
『ううん……。その……。太かったの……』
すずは、顔を真っ赤にして言う。

「太いって、おちんちんが?」
『うん……。なんか、つちのこみたいだったよ』
すずは、わかりづらい例えで言う。でも、握りづらいほど太かったということみたいだ。僕は、急に劣等感を刺激され、いたたまれない気持ちになった。

NTR使える寝取られサイトとか、そういったたぐいの寝取られ系のテキストサイトでは、巨根に寝取られるシチュエーションが圧倒的に多い。でも、まだ童貞の僕には、いまいち理解しづらい部分があった。それが今、すずの身にそれが起きそうだと思った途端、一気に理解できた。

肉体的に勝った相手に寝取られる……。しかもそれは、努力とかでは埋めることの出来ない差だ。巨根が気持ちいいとは限らないと思うけど、そんな事を思うこと自体が、劣等感の裏返しのように感じてしまう。

「そんなに太かったの?」
『うん。だって、指をギュッと締めないと届かなかったもん』
そう言って、僕のペニスをギュッと握ったすず。少し痛いくらいだ。
『これくらい握らないと、人差し指と親指がくっつかないの』
と、すずが無邪気な顔で言う。

僕のペニスは、握れば届くどころか人差し指の第一関節くらいまで楽勝に届いてしまう。僕は、自分のペニスが凄く細いんだなと自覚した。今まで、比較したことがなかったので意識しなかったが、僕のは粗チンなのかも知れない……。そう思うと、僕はやっぱり止めた方が良いのかな? と、ネガティブな気持ちになってしまった。

『で、でもね、シュン君の方が固いよ。シュン君の方がカチカチ』
すずは、慌ててそんなフォローを入れてくる。たぶん、僕が落ち込んだのを見て、自分の失言に気がついたみたいだ。

『じゃあ、するね』
すずは、少し暗くなった空気を振り払うようにそう言った。そして、手を上下に動かし始める。それは、ぎこちなくて遠慮しすぎな動きだった。そんなにソフトに握っていては、確かにイクのに時間がかかると思う。でも、すずがしてくれているというだけで、僕は幸せだった。

『痛くない?』
すずは、心配そうに聞く。
「全然。もっと強く握らないと、なかなかイケないかも」
『そ、そうなんだ。ゴメンね。だからマサ君時間かかったのか……』
「あいつ、もっと強くとか言わなかったの?」
『なにも言わなかったよ。凄く恥ずかしそうにうつむいてたから……』
あいつらしいなと思った。でも、こんな風に手コキをしたことを聞かされているだけで、嫉妬と後悔で凄くモヤモヤするのに、処女まで奪われてしまって大丈夫だろうか? と、今さらそんな事を強く思った。

「これだけソフトだと、あいつももっと強くって言いたかっただろうね」
『そっか……。悪い事しちゃったね……』
「でも、そのおかげで30分も楽しめたんでしょ? 良かったんじゃないかな?」
『う、うん……。これくらい?』
すずは、僕のペニスを握る力を強めた。でも、まだ全然ソフトだ。
「もっと強くて良いよ」
『えっ? こんなに? 痛くないの?』
「ううん。気持ちいいよ。これならすぐイッちゃうよ」
僕は、一気に快感が増して射精感が強まった。

『こんなに強くて良いんだね。なかなかイカないから、おっぱい見せたりしたんだよ。ゴメンね』
すずは、そんな事をカミングアウトしてきた。僕は、そんなの聞いてない! と、一瞬怒りを感じたが、
『あれ? なんか、白いの漏れてきたよ。少しイッちゃったの? ふふ。やっぱりヘンタイさんだ』
と、すずに言われてしまった。僕は、自分のペニスから、我慢汁ではない白い液体が漏れているのを見て、自分が少し射精してしまったことを知った。イッた感覚もなく精液が出るなんて、自分でも信じられない。でも、さっきからイッたのと同じくらいの快感を味わい続けているので、気がつかなかったのかも知れない……。

『どうすればいい? このまま続けてもいいの?』
すずは、漏れ出した僕の精液を見て戸惑っているみたいだ。僕は、そのまま続けてと言った。
『うん。シュン君のおちんちんの方が、楽でいいね。マサ君のは疲れちゃうもん』
すずが、フォローなのかイジメなのかわからないような発言をする。でも、僕はその言葉に激しく反応した。比較されて小さいと言われたようなものなのに、僕はその言葉をきっかけに、信じられないほどの快感を伴って射精をした。
『わっ! 凄いっ! マサ君のより飛んだよ!』
すずは、さらに追い打ちをかけるように言う。すずがこんな風に雅俊のことも射精させたんだなと思っただけで、僕は泣きそうだった。

『気持ち良かったみたいだね。良かった……。ねぇ、明日、本当にやるの?』
すずは、手の甲や床に落ちた精液をティッシュで拭いながら聞いてくる。どことなく、不安そうな顔になっている。
「すずちゃんさえ嫌じゃなかったら……」
『なんか、ズルい言い方。でも、シュン君に早く抱いてもらいたいから、明日、予定通りするね……。マサ君としないと、抱いてくれないんでしょ?』
すずは、ちょっとだけ悲しそうな顔になった。
「うぅ……。ゴメン……」
『……今、抱いて欲しい……』
すずは、そう言って僕に抱きついてきた。僕は、激しく迷っていた。このまま抱きたい。そんな気持ちが優勢になっていく。

「……」
『……変態……。いいよ、後悔させちゃうからね』
すずは笑いながらそんな風に言った。心情が読み取れなくて、ドキドキしてしまったが、すぐにキスをしてくれたので、心底ホッとした。
『絶対に嫌いなっちゃダメだからね……』
すずは、僕のことを見つめながら熱っぽく言った。

そして、そのまま抱き合うようにして寝た。覚えていないけど、凄く嫌な夢を見た気がして目が覚めた。すると、すずはもう起きていた。シャワーを浴びているようだ。少しすると、すずが戻ってきた。すずは、凄くセクシーなランジェリーを身につけていた。
「ど、どうしたの? それ……」
『勝負下着だよ。女の子の大切な日だからね。一生忘れない日だから、気合い入れちゃった』
イタズラっぽく笑うすず。大きな胸に、肉感的な太もも……。それが大人びたセクシーなランジェリーにとても似合っていると思った。
ブラは黒のレースがベースで、所々真っ赤な縁取りというか模様が入っている。布が小さめなので、胸の谷間がえげつないくらいに強調されている。

そして、ショーツはTバックでお尻は丸見えだ。フロント部分も布が小さく、微妙にヘアがはみ出てしまっている。外国の下着のカタログとかに出てきそうな感じだ。

『変かな? なんか、お尻が落ち着かない……』
初めて穿くTバックに、落ち着かない様子のすず。僕は、凄く似合ってるよと答えた。
『ありがとう。じゃあ、服着るね』
そう言って、すずは服を着始めた。上は普段から着ている清楚な感じの白のブラウスだ。でも、ランジェリーが黒なので、少し透けて見えてしまっている。
そして、スカートは今まで見たことのないミニスカートだった。太ももの半分程度までしか丈がないので、少し背伸びしたり、ちょっと座っただけで丸見えになってしまいそうだ。

『ちょっと短すぎたかな……。通販だと、よくわかんないね』
すずは、スカートの裾を下に引っ張って伸ばそうとしながら言う。でも、引っ張ったところで布が伸びるわけでもなく、短いままだ。

『あっ、時間だよ。ほら、隠れないと!』
すずは、壁の時計を見て叫ぶ。確かに、もう10分前だ。僕は、慌ててすずのクローゼットに身を潜めた。昨日から準備して椅子を置いてあるので、とりあえずそれに座ってみた。
折れ戸の隙間から、すずがベッドに座っているのが見える。隙間が3つあるので、ほとんど部屋中を見ることが出来る感じだ。
僕は、ドキドキしながらも、すでに勃起していた。すずのミニスカート姿が、あまりにもエロいからだ。ムチムチの太ももにミニスカート……。スト2の春麗がリアルに目の前にいるみたいだ。

すると、インターホンが鳴った。僕は、ビクッと身体を震わせた。でも、それはすずも一緒だった。そして、慌ててインターホンのところに行って応答するすず。かすかに、雅俊の声が聞こえてくる。

『いま開けるね! そのまま入ってきて』
すずはそんな指示をする。そして、オートロックを解除した。僕は、とうとうその時が来てしまったなと思っていた。そして同時に、興奮と期待と不安で、吐きそうになってしまった。

「おじゃまします」
緊張でガチガチの雅俊の声。
『どうぞ。あれ? どうしたの? それなに?』
「う、うん。なんか手土産って思って。ケーキとジュース買ってきたよ」
『ありがとう! わっ、○○○のじゃん! わざわざ買ってきてくれたの? ねぇ、食べようよ!』
「う、うん。じゃあ、箱から出すね」
そう言って、二人は部屋に入ってきた。雅俊はケーキの箱をテーブルの上に置く。そして、すずはキッチンに行く。雅俊は床に腰掛けると、箱からケーキを出そうとした。でも、キッチンのすずの方を見て、固まってしまった。

すずは、キッチンの上の棚から皿とかを出そうとしていた。背伸びした感じになっているので、スカートがずり上がり、お尻が丸見えになっていた。Tバックのヒモまではっきりと見えてしまっている。僕は、すずのお尻が他の男に見られてしまっているという状況に、異常なほどの興奮を感じてしまった。

『あれ? こっちか』
そう言って、今度は下の方の棚を開け始めるすず。今度は、しゃがんだのでスカートの中が丸見えで、フロント部分がはっきりと見えてしまっている。すずは、誘惑するつもりなんてないと思う。普段、着ることのないミニスカートなので、見えてしまうことなんかに気が回らないのだと思う。

『あった! マサ君、ゴメンね。いまお皿持ってくから』
そう言って、お皿とコップなんかを持って来たすず。そのまま、ベッドに座った。床に座っている雅俊の目の高さに、すずの腰がある。たぶん、スカートの中が丸見えになっていると思う。

「ど、どっちがいい?」
雅俊は、声を震わせながら聞く。たぶん、色々と見てしまって、興奮しているのだと思う。無理もないと思う。

『じゃあ、こっち!』
すずは、丸見えなのにまったく気がついていないようで、無邪気にケーキを選んだ。そして、準備をして食べ始める二人。
『美味しいね〜。なんか、嬉しいな』
すずは、上機嫌だ。でも、ここだけ見ていると、とてもこれからセックスをするようには見えない。

「ホントだ。凄く並んでたから、時間間に合わないかと思ったよ」
『そうだよね。人気だもんね。ありがとう』
「いや、そんな……。僕こそありがとう」
『え? なにが?』
幸せそうな顔でケーキを食べながらすずが言う。
「え? そ、その……。エッチさせてくれて……」
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕【ブロマガ】

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

すずは、一つ年下の19歳で、2年生だ。サークルで知り合い、徐々に仲良くなっていった。僕とすずの入っているサークルは、秘境の駅や廃村、ダムなんかを見に行くような地味なサークルで、メンバーも少なかったこともあり、ライバルも不在だった。

パッとしない僕に対して、眼鏡と髪型をちゃんとすればかなり可愛くなるすずが、僕と付き合うまで、男性と付き合うことも告白されることもなく来たのは、僕にとってとてもラッキーだったと思う。もっとも、すずは極度の人見知りで、恥ずかしがり屋と言うことも影響していたのだと思う。

初めてすずと出会ったとき、あまりにも僕の理想通りの女の子だったので、僕は凝視してしまった。小柄で少しむっちりしていて、おっぱいは大きい。そして、ミニスカートから突き出た足は、ガリガリに細いのではなく、どちらかというと太めでムチムチしていた。昔から、スト2の春麗が好きな僕には、最高の太ももだった。

そして、眼鏡をかけていて、寝癖でハネているような髪型も僕にとってはツボだった。最初から好意を持った僕に対して、すずは人見知りなので壁を作っていた。でも、僕とすずの他に2人くらいしか旅行に参加しないこともあり、急速に仲良くなっていった。僕以外の2人も、すずのことを狙っていたのかも知れないが、すずはなぜか僕を選んでくれた。


『ダメだよ、じっとしてないと、耳まで切っちゃうよ』
すずは、僕の髪をはさみで切りながらそんな事を言った。僕は、すずの顔が見たくて、つい顔を動かしてしまった。手先の器用なすずは、僕の髪を切ってくれたりする。床屋さんや美容室が何となく苦手な僕は、すずが髪を切ってくれるのが、本当にありがたいと思っていた。

ちなみに、人見知りのすずも美容室が苦手で、自分で切ってしまったりする。寝癖っぽい髪型も、そのせいなんだなと思った。やっぱり、人の髪を切るよりも、自分の髪を切る方が難しいみたいだ。

「ごめんね、すずちゃんのこと見たいなぁって思ったから」
僕は、少し照れながらそう言った。
『ふふ。あとでゆっくり見てね♡』
すずは嬉しそうにそう言った。そして、僕の髪を切り始める。すずは、おとなしい見た目に反して、いつも意外なほど大胆に髪を切っていく。ジョキジョキと独特の音をさせながら、はさみが僕の髪の毛を短くしていく。

最近は、こんな風に僕の部屋で過ごすことが多くなった。一緒にDVDを見たり、お互いに本を読んだりして過ごす感じだ。でも、僕の頭の中はエロいことでいっぱいだった。キスはすませたが、まだセックスはしていない。でも、そろそろ行けるかな? と言う雰囲気はある。

それなのに、僕の頭の中にはとんでもない考えが浮かんでしまっている。すずの処女を、他の男に奪われたい……。そんな、とんでもない考えだ。
すずのことは大好きで、すずさえ許してくれるなら、結婚したいと思っているくらいだ。でも、すずが僕の目の前で、他の男に処女を散らされる姿を見てみたい……。そんな妄想が日に日に強くなっていた。

『はい! 出来上がり〜。どうかな? 気になるところある?』
すずが、少し不安そうな顔で僕に聞く。僕は、おかしな妄想をしていたので、慌ててしまった。
「だ、大丈夫。ありがとう! じゃあ、ちょっと流してくるね」
僕はそう言って、風呂に行った。そして、服を脱いでシャワーを浴び始める。すると、いきなり浴室の扉が開き、すずが入ってきた。
『あ、頭も洗ってあげるね』
すずは、全裸で顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしがり屋の癖に、タオルで隠すこともなく、大胆に裸体をさらしながら狭い浴室に入ってきた。

僕は、慌てふためいてしまった。
「い、いや、いいって! 自分で出来るよ!」
すずに背を向け、すず以上に恥ずかしがってしまった僕。でも、すずはかまわずに入ってくる。そして、後ろから僕に身体を押し当ててきた。背中に、大きくて柔らかいモノが押し当てられ、僕は目茶苦茶ドキドキしてしまった。人間の身体の中に、こんなにも柔らかい部分があるなんて、想像もしていなかった。

『あ、洗うね。座ってくれる?』
すずは、緊張した声で僕に言う。僕は、おっぱいの柔らかさで理性をなくしていたので、そのまま言うとおりにした。
すると、すずが僕の頭にシャンプーを垂らし、洗い始めてくれた。すずは、最初は優しく、徐々に力強く洗ってくれる。
『痛くない? 痒いところはない?』
すずは、優しく僕に聞きながら、丁寧に洗ってくれる。そして、すすいでさっぱりすると、
「ありがとう。さっぱりしたよ!」
と、照れ隠しでちょっと大きな声で言う僕。でも、すずは浴室から出ずに、僕の背中にボディーソープを手で塗りつけてきた。
『つ、ついでに、身体も洗うね』
そう言うと、手の平で僕の背中を洗い始めた。僕は、恥ずかしくて動揺しながらも、理性が飛んでしまっていた。
「う、うん。ありがとう」
そう言って、僕はすずに身を任せた。しばらく無言で僕の背中を手の平で洗い続けるすず。すると、いきなり柔らかいモノが背中に押し当てられてきた。
「えっ!?」
ビックリして慌てる僕に、
『サービスしちゃうね』
と、恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずがなかなか手を出さない僕に焦れて、強硬手段に出たのだなと理解した。

すずは、ぎこちなく身体を左右や上下に動かしながら、僕の身体をボディ洗いしてくれる。手の平と違った感触に、僕は限界まで勃起してしまっていた。でも、それを太ももに挟むようにして、すずに見つからないようにした。

すると、すずの手が僕の胸の辺りに伸びてくる。そして、さっきと同じように、手の平で洗い始めてくれる。背中をおっぱいで洗いながら、胸の辺りを手の平で洗ってくれるすず。

すると、柔らかい手の平が、僕の乳首に触れる。僕は、快感が走ってビックリした。男が乳首を触られて気持ちいいという発想がなかったので、本当に驚いた。そして、思わずうめき声をあげてしまうと、
『気持ちいい?』
と、すずが嬉しそうに聞いてくる。僕は、凄く気持ち良いと答えた。

すると、いきなり股間に手を突っ込まれた。そして、太ももに挟んでいたペニスを握られてしまった。
『すっご〜い! こんなにカチカチなの?』
すずは、凄く驚いたような声をあげる。
「ちょ、ダメだって! 恥ずかしいよ!」
大慌ての僕に、
『ちゃんと洗わないとダメでしょ?』
と、意味ありげな言い方をするすず。僕は、すずは覚悟を決めているんだなと思った。そして、女の子の方にこんなことをさせてしまった自分を、情けないと思った。

すずは、そのまま僕の勃起したペニスを洗い続ける。と言っても、竿を上下にしごくように洗うだけで、おっかなびっくりという感じだ。でも、僕は初めて人にしごかれて、声が漏れるほどの快感を味わっていた。

そのまま少し竿洗いが続くと、
『わ、私も……洗ってもらっても良いかな?』
恥ずかしそうに言うすず。本当に恥ずかしそうだ。僕は、力強くうんというと、すずと場所を入れ替えた。チラッと見えたすずの胸は、大きくて真っ白だった。あんなに柔らかい感触だったのに、ダラッと垂れているわけではなく、透明の糸で吊っているような感じで持ち上がっていて、ツンと上を向いていた。

色白のすずは、乳首も乳輪も薄いピンク色で、今まで見たどんなAV女優さんの裸よりも綺麗だと思った。

すずは椅子に座ると、
『じゃあ、お願い』
と、照れ臭そうに言った。僕は、さっきのすずと同じで、まずは手の平ですずの背中を洗い始めた。人の身体を洗うなんて初めてのことで、勝手がわからないが、痛くないように優しく洗った。

そして、しばらく背中を洗ったあと、両手をすずの胸の方に持っていった。両手に感じるすずの胸の感触。背中で感じたよりも柔らかい。僕は、すずの胸を洗うと言うよりは、さすったり揉んだりする。
『ん……ふぅ……』
すずは、軽い吐息を漏らし始める。
「き、気持ちいいの?」
僕はドキドキしながら質問した。
『うん。もっと、洗って……』
すずは甘えた声で言う。僕は、ボディーソープでヌルヌルの手で、すずのおっぱいを触り続けた。

手の平に、乳首が当る。触り初めよりも、明らかに固くなってきている。僕は、思い切って乳首をつまむようにしてみた。
『ンンッ、ふぅ♡ そ、それ気持ちいいぃ』
すずは、気持ちよさそうに声をあげる。僕は、夢中乳首を触り続けた。

『ンッ、ンッ、ふぅ……あっ、アッ♡ 気持ちいい、シュン君、もっと強くしてぇ』
すずは、耳まで赤くしながらも、エッチなおねだりをしてくる。僕は、もっと強くすずの乳首を触り続けた。
『気持ちいい、あっ、あっ♡ シュン君、気持ちいいのぉ、乳首気持ち良いよぉ♡』
すずは、僕の方を振り返り、僕のことを熱っぽい目で見つめながらあえぎ続けた。

僕は、そのままキスをした。乳首をつまむように触りながら、唇を押し当てる僕。時折、重ねた唇の間から、すずのあえぎ声が漏れてくる。僕は、激しく興奮したまま、舌を差し込んだ。キスはすでに何度もしていたが、こんな風に舌を絡めるキスは、まだしたことがなかった。

舌を差し込み、勝手もわからないままにすずの口の中をかき混ぜると、すずの身体がビクンと跳ねた。そして、すずの舌が僕の舌に絡みついてきた。僕以上にぎこちなく舌を使うすず。でも、舌に舌が絡みついてきて、僕は信じられないくらいに気持ち良くなっていった。

『キスって、凄いんだね……。電気が流れたみたいだった……』
すずは、恥ずかしそうに言った。
「じゃあ、流して出ようか?」
『うん……』
すずは、緊張した顔で返事をした。

そして僕らは、シャワーでボディソープを流すと、一緒に風呂を出た。タオルで身体を洗うと、そのまま全裸で部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。電気を消すと、まだ日が高いのに暗くなる部屋。もともと、隣のビルとの間隔が狭く、日当たりが悪い。

そんな中で、すずが恥ずかしそうに僕を見つめている。
『シュン君、優しくしてね……』
そんな風に言ってくれたすずに、僕は激しく迷いながらも、自分の妄想を話し始めた。

『えっ!? な、なに言ってるの? 冗談……でしょ?』
すずは、不安と戸惑いが入り混じったような顔で言う。それは当然だと思う。恋人と初体験をする直前に、他の男とセックスをして処女を奪われてくれ……そんな事を言われたら、戸惑うどころか、正気を疑うようなシチュエーションだと思う。

でも、僕はすずを失うリスクを感じながらも、熱心に説明をした。

・処女をもらってしまうと、全てをもらった気持ちになり、大切にしないといけないという気持ちが、いつか薄くなってしまう。

・処女をもらえなかったことにより、それがずっと心残りになり、大切にしようという気持ちがずっと続く。

・すずをずっと大切にするために、挫折を味わった方が良い。

そんな屁理屈のような言葉を吐き続ける僕。すずは、取り乱すこともなく、僕の話を聞いている。怒りを見せることも、悲しみを見せることもなく、淡々と聞いている。

『……嫌いにならないって約束できる? 絶対に、私と結婚してくれるって、約束できる?』
すずは、聞き取れるかどうかという小さな声で言う。僕は、すずが言った言葉を、一瞬理解できなかった。まさか、今日同意してくれるなんて、少しも思っていなかった。この日から、長い時間をかけて説得をする日々が始まると思っていた。

僕は、力強く約束すると答えた。

『シュン君がヘンタイさんだなんて、本当に意外だよ……。でも、本当の気持ちを隠さないで話してくれて、嬉しい……かな?』
と、すずは健気に言ってくれた。僕は、とんでもないことを言ってしまったなと思いながらも、その場面を想像して、人生で一番の興奮を覚えていた。

『でも、誰に頼むの? アテはあるの?』
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた3

前回の話

「先輩、メチャ染み出てますよ」
悠斗は、惚れ惚れするくらいに大きなペニスをティッシュで拭いながら言う。私は、慌ててティッシュでパンツの中やズボンを拭き始めた。

「美里さん、感じてましたよね? 俺、ちょん切られちゃいますかね?」
悠斗は、少し心配そうに聞いてきた。悠斗は、美里に、セックスしてみて気持ち良くなければ、”チンポちょん切ります”と約束していた。

悠斗とのセックス中、ほとんど声を出さなかった美里。はたから見たら、気持ち良くなかったのかな? と思っても無理はないと思う。でも、彼女の足の指やシーツを握り締める手は、感じてしまっていた証拠のような気がする。

「どうだろう? お前はどうだった? 気持ち良かったか?」
私は、ズボンのシミを拭きながら、虚勢を張るように聞いた。
「最高でした。でも、もっと感じて欲しかったっす。キスも出来なかったし……」
悠斗は、大きすぎるペニスを拭きながらそんな発言をする。彼のペニスは、まだ大きくて勃起したままのようだ。私が、羨ましいと感じていると、美里が戻ってきた。美里は、すでにパジャマを着ていて、露出はゼロになっていた。
『まだいるのかよ。早く帰れよ』
美里は、つれなく言う。
「俺のチンポ、どうでした? 気持ち良かったなら、続きしないっすか?」
悠斗は、つれなくされてもへこたれていない。
『しない。ちょん切るのは許してやるから、さっさと帰れよ』
美里はそう言うと、さっさとベッドに潜り込み、足で悠斗をベッドから蹴り落とした。
「ヒ、ヒデぇ」
床に尻餅をついた悠斗が、情けない顔で言う。でも、美里は無視をして横を向いて寝始めた。
「……また来ます……。ありがとうございました」
後ろ髪を引かれるような感じの悠斗は、衣服を整えて家を出て行った。私は、一旦寝室に行った。でも、美里はすでに寝息を立てていた。

私は、シャワーを浴びに浴室に向かう。頭の中は、さっきの悠斗と美里のセックスのことでいっぱいだ。美里は、声こそ出さなかったが、強くシーツを握り締め、足の指も限界まで開いたり曲げたりしていた。私とのセックスでは、そんなリアクションはしていないはずだ。

私は、情けない気持ちで服を脱ぎ、汚れたパンツとズボンをざっと水洗いしてから、シャワーを浴びた。浴室の中に入ると、精液特有の臭いにたじろいでしまった。床をよく見ると、流しきれていない白濁とした塊が落ちていた。これが、さっきまで美里の膣中にあったと思うと、強烈な嫉妬を感じる。私は、それをシャワーで排水溝に流すと、自分の身体を洗い始めた。精液で汚れてしまったペニスを洗いながら、どうしてこんなに小さいのだろう? と、情けない気持ちになってしまった。

美里は、悠斗のペニスを握ったとき、私の3倍あると言った。実際、3倍もあるとは思えないが、そう思ってしまうほどの圧倒的な差があったのは事実だ。

私は、シャワーを終えて、パジャマを着て寝室に戻った。そして、そっとベッドに潜り込むと、美里が抱きついてきた。ビックリする私に、そのままキスをする美里。舌が飛び込んできて、荒々しくかき混ぜてくる。
美里は、ひと言も口をきかないまま、荒い息遣いでキスを続け、私のペニスをズボンの上からまさぐってくる。

私も、一瞬で火がつき、彼女の舌に舌を絡めて抱きしめた。美里は、私のペニスを握る手にさらに力を込める。そして、そのまま激しくこすり始めた。私も、キスをしながら彼女の胸をまさぐる。パジャマ越しに、固くなった乳首が確認できた。陥没気味の彼女の乳首が、こんなにもはっきりとわかるなんて、ひどく興奮しているんだなと感じた。

私が、パジャマ越しに乳首を責め始めると、美里は我慢しきれないようにパジャマの下を脱ぐ。ショーツごと脱いだ彼女は、下半身丸裸になった。そして、私のズボンをパンツも、はぎ取るようにして脱がしてしまうと、そのまま私の上になり、一気に膣に挿入してしまった。

『うぅ、あぁ♡』
美里は、気持ちよさそうな声をあげると、私に抱きついた。そして、そのまま腰を振り始めた。まるで、正常位で腰を振る男性のような感じの美里。今までに、見たことがないほど高ぶっているようだ。

「美里、凄く気持ち良いよ」
私は、うめくように言う。すると、美里は私にキスをした。歯が当たってしまうほどの勢いで、むさぼるようにキスをする美里。彼女とこんなに激しいキスをしたのは、たぶん初めてだ。

『私も……。気持ちいい。あ、愛してる』
そう言って、さらに腰の動きを速くした。私は、美里が滅多に言わない”愛してる”という言葉に、驚き戸惑いながらも、無上の喜びを感じていた。
私は、下から突き上げるように腰を振った。
「愛してるっ! 美里ちゃん、愛してるよ!」
私は、必死で腰を振った。
『うぅっ、アァッ、凄い……気持ちいい……ンッ、クゥ、ふぅ♡』
美里は、激しくあえぐわけではないが、いつもよりも大きくて甘い感じの声を漏らしている。そして、痛いほどに締まってくる膣……。私は、ほとんど限界だった。

「イ、イクよ、美里ちゃん、イッちゃう!」
私は、スパートをかけるように腰を振りながら、そんな言葉を吐いた。
『わ、私も、イクっ! うぅっ!』
美里はそんな事を言って、身体をブルッと震わせた。その瞬間、私は彼女の中に射精をした。美里は、私の中出しを受け、キスをしてきた。情熱的なキスをして来る美里。こんな彼女は見たことがない。

そして、長い時間キスをした後、美里は少しだけ照れたような顔で私から唇を離した。
「凄かったよ……。ありがとう」
私は、初めての感覚に、心から嬉しいと思っていた。初めて美里をオルガズムまで連れて行けた……。そんな誇らしい気持ちだった。

『私も……。ご、ごめんね』
美里は、言いづらそうに謝る。
「え? なにが?」
『アイツに、中に出されちゃったこと……』
「い、いいよ。僕がけしかけたようなものだし……」
『そうだよな。アンタ、イッてたしな』
一気にいつもの美里に戻ってしまった……。

「でも、気持ち良かったんだよね? ちょん切らなかったし……」
私が、そんな質問をすると、
『ハァ? 気持ち良いわけないだろ? デカいだけで、不快だったし』
美里は、ムキになったように言う。ムキになるところが怪しいと思うが、実際、私とのセックスの方が声も出ていたし、ちゃんとイッてくれたと思う。

「もう、ウチに呼ばない方が良い?」
『別にどっちでも。でも、もう変なことさせるなよ』
「は、はい」
こんな感じで、衝撃的すぎる夜は終わった。

真夜中、ゴソゴソと動く気配に目を覚ますと、美里の荒い息遣いが聞こえてきた。私は、またオナニーをしているんだなと思いながら、息を殺して寝たフリを続けた。私とのセックスで、オルガズムに至ったはずだ……。でも、まだ足りないのだろうか? それとも、悠斗とのセックスを思い出しているのだろうか? しばらくすると、
『んんっーっ! ふぅ♡』
と、少し大きめの声が響き、動きが止った。そして、少しすると、規則正しい寝息がひびき始めた。
私は、美里のことをもっと知りたいと思ってしまった……。


私は、昔から電気工作が好きなオタク的な気質の男だった。それを生かして、自宅に隠しマイクを設置してしまった。本当は、カメラを設置したいところだったが、さすがに家庭内盗撮まではしてはいけないなと、理性が勝ってしまった。

設置したのは、センサーつきで、人体検知で録音が始まるタイプの物だ。そして、そのままNASに記録され、ネットワークストレージに同期してアップするように設定した。

罪悪感を感じながら、録音を確認する日々が始まった。どこでも、スマホやノートPCで確認できるので、頻繁に確認するようになってしまった。

でも、ほとんどが無音で、単に通り過ぎただけとかそんな感じだった。でも、3日目の昼間の分で、とうとう美里の秘密を知る事が出来た。
それは、リビングにしかけた方のマイクだった。しばらく無音状態だったが、
『ンッ、フゥ……。あぁ、あっ、ンッ、ンッ!』
と、明らかにオナニーをしている声が録音されていた。私は、思わず再生を止めて、事務所から外出した。そして、客先に行くフリをして、ネットカフェに入室した。

慌ててイヤホンをつけて再生を再開すると、
『ンッ、くぅ……。欲しい……。大っきいの……大っきいチンポ入れて欲しい♡』
と、美里の声が響いた。大きいのが欲しい……。その言葉を聞いて、私は一瞬でフル勃起してしまった。
『あのバカ……。アイツのせいで……うぅっ、こんなんじゃ満足できない……。うっ! うぅっ!』
美里は、甘い声のまま、そんな事を言う。すると、ビィーンという、モーターのような音が響く。
『うぅああぁっ! 凄いぃ、気持ちいいっ! あっ、あっ! おまんこ気持ちいいっ! イッちゃうっ! あっ! あぁーっ!』
美里は、さらに声を大きくしてあえぐ。たぶん、ローターとか電マ的な物を使っているような感じだと思う。

『うぅ……でもダメ、これじゃ細すぎる……。アイツの……もっと太かった……ダメ……ひぃっ! ダメなのにっ! あの太いチンポが欲しいぃっ! イヤぁぁっ! イクっ! イクっ!!』
そして、荒い息遣いと、ローターの音が響き続けた……。しばらくして、ローターの音が止り、
『もっと、太いの買わないとな……』
と、美里の声がして、また無音になった。

私は、美里が大人のおもちゃを持っていることと、昼間にオナニーをしていることを知ってしまった。そして、悠斗のペニスを欲していることも……。
私は、ふと股間に冷たさを感じて視線を下げる。すると、スーツのズボンまで、我慢汁が染み出てしまっていた。

私は、自分がなにを求めていて、なにを見たいと思っているのか自覚した。そして、迷いが消えた…。

私は、もう一度頭から再生をして、それを聞きながらオナニーをした。自分の嫁が、他の男のペニスを思いながらオナニーをしている音声を聞きながらのオナニーは、信じられない程に快感が大きく、ビックリするほど早く果ててしまった……。

事務所に戻ると、いつものように悠斗が近づいてくる。
「先輩、そろそろ遊びに行っても良いですか?」
顔を合わせる度にそんな風に言ってくる悠斗。本当に、美里に会いたいみたいだ。私は、
「良いぞ。でも、お願いしたいことがある」
「え? お願いっすか?」
私は、キョトンとしている悠斗に、今から私の自宅にノートPCを取りに行って欲しいとお願いをした。

「マジっすか? 美里さんいるんすよね?」
「あぁ。悪いな。どうしても必要なデータが入ってるんだよ」
「了解っす! じゃあ、すぐ行ってきます!」
そう言って、本当にすぐに出発してしまった悠斗。美里と会えることが、本当に嬉しいようだ。

私は、ノートPCなど、本当は必要ない。ただ、美里がオナニーを始めた時間が、ちょうど今頃だったから行かせたにすぎない。オナニーをしているところに悠斗がやって来たら、美里はどうするのだろう? そんな、彼女を試すような理由から、悠斗を自宅に行かせた。

私は、そっと事務所を出てエレベーターに乗り、屋上に移動した。そして、イヤホンをしてスタンバイをした。クラウドストレージを確認すると、まだ無音のデータばかりだった。まだ悠斗は到着していないようだ。美里も普通に家事をしている感じで、オナニーをしている気配もない。

私は、リアルタイムでマイクの音が聞こえるようにしなかったことを、今さら後悔していた。再読み込みをする度に、増えていくファイル。でも、ほとんどが無音だ。

しばらくそんな状態が続いたが、1分前にあげられたファイルからは、美里の声が聞こえてきた……。
『ちょっと、太すぎたかな……。でも、同じくらいかな? ンッ、くぅ……太い……』
美里は、震えるような声を出している。私は、美里が新しいバイブを買ったのかな? と、想像した。
『でも、同じくらいか……。ホント、アイツ、チンポだけは凄いな……』
美里は、そんな風に言う。そして、悠斗のことを思いながらオナニーを始めた彼女。私は、無性に不安になった。この、オナニーをしている美里のもとに、悠斗は急行しているはずだ。

『うぅ、こ、こすれる……本当に、気持ち良い……。アイツのと同じくらい……うぅあっ! ダメ、こんなの、すぐイッちゃう……ダメぇ、ダメっ! 奥に当ってる♡』
美里は、あっという間にとろけた声に変わってしまった。そして、耳をこらすと、クチョクチョという水音が響いているのもわかる。かなり激しく出し入れしているような音だ。
『あっ! あっ! あぁーっ! 大っきいっ! チンポ大きいぃ! ダメぇっ! イクっ! おまんこイッちゃいそう! こんなの初めてっ! 欲しいぃっ! 本物が欲しい!』
美里は、信じられない程あえぎ、言葉まで発っしながらオナニーを続ける。性的なものに、それほど関心がないと思っていた彼女が、大人のおもちゃまで使ってオナニーをしていた……。それは、衝撃的であり、申し訳ない気持ちにもなる。私が満足させられないから、おもちゃに頼る……。そう思うと、情けなくて凹んでしまう。

『欲しいっ! チンポ欲しいっ! アイツの大っきいので、バックでハメ殺して欲しいぃっ!!』
美里は、ほとんど叫んでいる感じだ。

すると、インターフォンが鳴った。
『チッ……』
美里は、すぐにオナニーをやめたようで、水音もあえぎ声も消えた。美里は、インターフォンに出ようとしない。でも、続けてインターフォンが押される。
『しっつこいなぁ……』
苛立ったように、小声で言う美里。すると、ドアがどんどんと叩かれる音がした。そして、かすかに男性の声が響いた。録音ではよく聞こえないが、美里の耳には聞こえたようで、
『ハァ? なんでアイツが……』
と言って、廊下を走る音が響いた。ちょうど、オナニーの真っ最中に到着した悠斗。最高のタイミングだ。

かすかに、美里と悠斗の声が聞こえてくる。ボリュームは、すでに目一杯にあげているが、なにをしゃべっているかまでは聞こえない。
そのまま、録音は終わって無音になってしまった。私は慌ててクラウドストレージを確認した。すると、新しいファイルがある。急いで再生すると、
『いいから座れって』
という、美里の声が響いた。
「はい! でも、どうしてです?」
浮かれた悠斗の声も聞こえてくる。
『時間ないんだろ? 早く下だけ脱げって』
「えっ? マジですか!? いいんすか!」
美里の言葉に、驚きの声をあげる悠斗。
『いいから脱げよ! やめるぞ!』
キレた美里の声。
「は、はいっ! 脱ぎます!」
悠斗は、ビビっている感じだ。美里ににらまれると、私でもまだ怖いと感じる。根っからの姉さん気質なのだと思う。

『なんで勃起してんだよ』
あきれたように言う美里。
「だって、美里さん、そんな格好ですもん。そりゃ、勃起しちゃいますって」
『ハァ? 普通の部屋着だろ?』
「そうっすけど、乳首ビンビンじゃないっすか」
『う、うっさい! いいから座れって!』
「はぁい」
おどけた声で返事をする悠斗。まさか、こんなにも思っていた通りに事が運ぶとは、信じられない気持ちだ。

『やっぱり、デカいな……』
「あっ! マジっすか! 洗ってないっす!」
『……』
「最高っす……。美里さんも、溜まってました?」
『死ね!』
「すんません……。アレ? なんすか、これ?」
『バ、バカッ! めくるなって!!』
珍しく、大慌ての美里。

「あららら〜。こんなおもちゃで遊んでたんすか? いつでも言って下さいよ。こんなおもちゃじゃなくて、本物でお相手しますっす!」
『すっす、うるさいわ! 早く戻せって!』
「すんませんっす。クセっすから。ていうか、これでどんな風にするんすか? 見せて下さいよ」
『見せるかっ! いいからしまえよ!』
声だけで震え上がりそうな程キレている美里。
「イタタタタタッ! つ、潰れるっ! マジ痛いっす!!」
悲鳴を上げる悠斗。
『精子、作れなくしてやろうか?』
「ごめんなさいっ! 戻しますっ! すんませんっす!」
『スースーうるさいっ!』
「すいませんっ……ごめんなさい!」
『今見たの、忘れろよ。もしも誰かに話したら、その日がお前の性転換記念日になるぞ』
「うぅ……はい……」
怯えた声の悠斗。美里の秘密を知って、優位に立てると思ったのだと思うが、あっけなく逆転されてしまったようだ。確かに、睾丸を握られてしまったら、男はほぼ無力になる……。

「じゃあ、続きお願いします……」
『ぷっ。ホント、オマエってスゲぇな』
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

『ほら、スッキリしたなら、もう帰れよ』
少しにらむような顔で悠斗に言う美里。
「は、はい! 帰ります! ありがとうございました!」
ビビって、慌てて席を立つ悠斗。

「いや、まだスッキリしてないみたいだよ。ほら、立ったままだし」
私は、異常に盛り上がった悠斗の股間を指差して言う。
『ハァ? なに言ってんの?』
鋭い目で私をにらむ美里。私は、
「い、いや、なにも……。悠斗、お疲れ!」
と、もごもごと言う。
「お疲れ様っす! また遊びに来ます〜」
慌てて玄関に向かう悠斗。
『来なくていいよ』
と、冷たく美里が言う。そして、逃げるように悠斗は部屋を出ていった。

二人きりになると、
『アンタ、なんで興奮してたんだよ。変態かよ』
と、怒ったような顔で言う美里。
「い、いや……その、何でかな? 興奮しちゃった……。ごめん」
『ホントに、どうしようもないな。まぁイイや、おいで』
嫁はそう言うと、私の手を掴んで歩き始める。かなりビビっている私を引っ張って寝室まで行くと、私をベッドに投げ飛ばすように寝かせる。そして、一気にズボンとパンツを脱がせてきた。

『なんでまだ立ってるんだよ。私があんな事してるのに興奮するなんて、頭オカシーんじゃねーの?』
美里は、相当頭にきている感じだ。謝ろうとした私に、いきなりフェラチオをしてきた。私は、言葉を失ってされるがままになる。美里は、滅多にフェラチオなんてしてくれない。それが今は、丁寧に玉の方から亀頭まで、舐めあげるようにしてくれている。私は、さっき興奮しすぎてイキそうになっていたので、すぐに射精感がこみ上げてきてしまった。

「イ、イッちゃう。美里ちゃん、出ちゃうよ」
私は、情けない声をあげる。すると、私のモノを口から出しながら、
『早すぎる。情けない……』
と言う美里。でも、そのまま私にまたがってきた。そして、そのままヌルンという感じで彼女の膣に入ってしまった。スカートの下に、ショーツは穿いていなかったようだ。

『ん、いつもより固くなってる。ド変態』
美里は、私のモノを根元までくわえ込んでそんなことを言う。私は、強烈な膣の締まりに、イクのを我慢できそうにないと思っていた。
「ご、ごめん……。でも、美里ちゃんもすごく濡れてるよ」
私は、スカートの隙間から覗く結合部を見て、そんなことを言った。美里のアソコは、グチョグチョに濡れている。陰唇の廻りだけではなく、太ももまで濡れているように光っている。

『そりゃ、あんなぶっといのくわえたら、防御反応で濡れるに決まってるだろ。生理現象だよ』
美里は、クールに言う。そして、そのまま腰を振り始めた。
『ん、んっ、ん、うぅ……ふぅ』
美里は、いつものように、あまり声を出さずに腰を振る。美里とのセックスは、いつも私が奉仕をする感じでする。胸やアソコを愛撫して、さっと入れる。そして、美里はあまり声をあげずに終わるという感じだ。正直、彼女を満足させられていないなと思っている。

でも今は、彼女が珍しく上になって腰を振っている。そして、いつもよりも声が出ている感じもする。
「美里ちゃん、興奮してる? 可愛い声出てるよ」
私は、嬉しくなってそんなことを言った。
『バカ。いいから、上になれって』
少し照れたような顔で言うと、美里はベッドに寝転がった。そう言えば、こんな風に着衣のままセックスをするのは初めてだ。

Tシャツに浮かぶ乳首や、はだけたスカートの奥に見えるヘアやアソコがすごくなまめかしい。
陥没気味の乳首の彼女が、これだけTシャツをポチッとさせるのは、ほとんど記憶にない。やっぱり、悠斗のペニスをくわえたことで、性的に興奮しているのは間違いないと思う。

そう思うと、私の興奮はさらに増していった。自分の嫁が、他の男のペニスをくわえてアソコを濡らす……。そんなのは、受け入れがたい最悪な事態だと思う。でも、私は興奮しすぎて限界が来てしまった感じだ。

私は、イクのをなんとか紛らせながら、必死で腰を振る。少しでも美里を感じさせたい……。そんな気持ちで、必死で腰を振り続けた。
『ん、ンッ、ンッ! ん、うぅ……ンッ、ンッ!』
美里は、いつもは吐息程度しか声を漏らさないのに、今は甘い感じの小さなあえぎ声を漏らしている。私は、嬉しくなって彼女にキスをした。

すると、すぐに美里の舌が私の口内に飛び込んできて、私の舌を絡め取るように巻き付いてきた。私は、夢中で舌を絡めながら腰を振り、あっけなくイッてしまった……。
私は、大きな快感の余韻に浸りながら、キスを続けようとした。すると、サッと身体を私の下から抜け出させ、
『中に出すなよ。面倒臭いんだから』
と、キレ気味に言う美里。私は、生で入れてしまって、中出しまでしてしまったことに、今さら気がついた。いつもは、コンドームをつけてしている。そろそろかな? と思いながらも、まだ子作りの予定がないからだ。
「ご、ごめん」
慌てて謝る私。
『まぁ、イイや。ちょっと流してくる』
そう言って、さっさと寝室を出て行ってしまった。余韻も何もない感じだが、いつもとは違う感じのセックスが出来たことに、私は喜びを感じていた。

そして、この日から、美里と悠斗のセックスを妄想するようになってしまった。でも、それを見たいという気持ちと、そんな事をさせてしまったら最後だという気持ちで決断が出来ず、ズルズルと時間ばかりが過ぎていった。
その間中、悠斗からはしつこいぐらいに、
「今日、遊びに行っても良いですか?」
と、目をキラキラさせながら言われたが、何かと理由をつけて断っていた。

そんなある日、
『最近、アイツ、ウチに来ないね』
と、美里がボソッと言った。
「えっ? アイツって? 悠斗のこと?」
私は、美里がそんなことを言うなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。
『う、うん。あれだけ飯食いに来てたのに、彼女でも出来た?』
平静を装ってはいるが、動揺しているのがわかる。
「アレ? 会いたいって思ってる?」
私は、ついそんなことを言ってしまった。すると、濡れた台拭きが飛んできて私の胸に当り、ドスッと音を立てた。
『死ねっ! そんなわけないだろ!』
美里は口汚く言うと、リビングを出て行ってしまった。私は、彼女のそんな態度を見て、迷いが消えた。

そして、この前の美里の悠斗へのフェラチオを思い出しながら、私はおかしなぐらい興奮してしまった。その夜、風呂に入ってベッドに潜り込むと、先に風呂を上がってベッドに入っていた美里に抱きついた。そして、キスをしてセックスを始めようとした。でも、あっさりと振りほどかれ、
『変なこと言うヤツとは、いたしません』
と言って、背を向けてしまった……。私は、もごもごと”ごめん”と言って、反対の方を向いて寝始めた。

いつの間にか寝てしまい、ふと目が覚めた。すっかりと時間の感覚がなく、時計を見ようとしたが、美里の息遣いに気がついて動きを止めた。それは、走った後みたいな荒い息遣いだった。うなされてるのかな? と心配になったが、
『ん、ンッ、ふぅ……あっ、ん……』
と言う、甘い響きに、そうではないと気がついた。美里が、オナニーをしている? 私は、驚きのあまり固まってしまった。セックスには淡泊で、性欲もないのかな? と思っていた美里……。それが、声を押し殺しながらオナニーをしている。意外すぎて、夢でも見ているのかな? と思ってしまった。
『んっ、んーっ、ンンッ!』
美里は、少し大きめの声をあげると、足をピンと伸ばした感じになり、動きを止めた。ドキドキしながら気配をうかがう私。でも、しばらくすると、規則正しい寝息が聞こえてきた。

もしかしたら、たまたま今日は気がついたが、いつもしているのだろうか? 実は、私とのセックスでは満たされず、欲求不満の塊になっていたのだろうか? そんな事を考えてしまった。


朝目覚めると、いつも通りの朝だった。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ』
少しぶっきらぼうな感じだが、毎朝朝食を作ってくれる美里。言葉づかいも悪いし、乱暴なところもあるが、こういう所はすごくちゃんとしている。黙っていれば充分に美人だし、スタイルだった悪くない。私には、もったいないくらいの嫁だと思う。

そして、朝食を採り始める。
『そろそろ、子供作ろうか? 高齢出産になるし、まわりもうるさいしね』
ご飯を食べながら、急に切り出してきた彼女。私は、ビックリしながらも、嬉しいと思っていた。
「うん! 作ろうよ! すごく楽しみだよ!」
浮かれてハイテンションで言う私。美里も嬉しそうだ。
「いつから始める?」
私が質問すると、
『そうだね、今は安全日だから、10日後くらいから始めようか?』
「わかった!」
と、こんな会話になった。私は、浮かれた気持ちのまま会社に向かった。

でも、電車の中で、美里が言った”今は安全日”という言葉に、悪い妄想が加速してしまった。
安全日なら、悠斗とセックスさせても大丈夫……。そんな、狂った妄想を始めてしまった。

そして、そんな妄想に取付かれた状態で、会社で悠斗に会った私は、
「今日こそ行っても良いですか? 美里さんに会いたいっすよ〜」
と、悠斗に言われて、良いよと言ってしまった。
「マジっすか! メチャ嬉しいっす!!」
スキップでもするのかと思うほど浮かれる悠斗。私は、子作りを始めようとしているのに、何をしようとしているのだろう?

そんな動揺の中、悠斗は浮かれっぱなしだった。そして、とくに残業もなく、比較的に早く会社を出た私と悠斗。
「美里さん、俺のことなんか言ってましたか?」
浮かれたままの悠斗。私は、正直に”最近来ないね”と気にしていたと告げる。
「マジっすか! 美里さんも、気にしてたんすね!」
浮かれっぱなしの悠斗に、私は少し引いていた。この後、どうなるのだろう? この前は、口でしてしまった。それ以上のことになるのだろうか? 私は、そんな事を考えながらも、興奮がどんどん大きくなるのを感じていた。

そして、帰宅すると、
『おかえり〜』
と、上機嫌で美里が出迎えてくれた。ここまで上機嫌なのは珍しいと思う間もなく、
『ゲッ、なんでアンタがいるんだよ』
と、眉間にシワを寄せながら悠斗に言う美里。
「こ、こんばんはっす! 遊びに来ちゃいました」
ビビり気味に言う悠斗。
『ハァ……なんで今日なんだよ』
ため息をつきながら言う美里。
「あれ? なんか、スゲぇ可愛い格好っすね!」
そんな美里に、脳天気に悠斗が言う。
『た、たまたまだよ! 洗濯の都合だって!』
美里が動揺した感じで言う。こんな慌て方は珍しい。確かに、美里はいつもとは違う服装だった。ラフな格好が多い美里が、胸元にリボンがついたようなブラウスに、太ももの半分程度までの短さのミニスカートを穿いている。
綺麗目と言うよりも、可愛らしいという感じの格好だ。昔はちょくちょくしていたような格好だが、最近は見たことがない。

今日は、悠斗のことは予告なしに連れてきた。と言うことは、私のためにこんな格好をしてくれていたのだろうか? 子作りを始めようと決めて、彼女の中でも変化があったということなのだろうか? それなのに、そのタイミングで悠斗を連れ帰ってしまった私は、とんでもない失敗をしてしまったんだなと気がついた。

『まぁ良いよ。あがんなよ』
そういって、悠斗を招き入れる美里。私を見る目が、氷のようだ……。
「おじゃましま〜す」
悠斗は、そんな事関係なく、軽い足取りで靴を脱いで美里の後を追った。美里のミニスカート姿は、まだまだ全然イケていた。もう35歳で若くはないし、二十代の頃と比べるとそれなりに肉付きも良くなったが、逆にエロさが増した気がする。

ミニスカートから、ガリガリに細い足が突き出しているのは、男にとってはあまり魅力的ではないと思う。多少太くてむっちりしている方が、肉感的でエロいと思う。

「脚、スゲぇ綺麗っすね!」
遠慮なくジロジロ見ながら言う悠斗。でも、彼のキャラクターのせいか、あまりスケベな感じはしない。
『ありがとう』
美里は、すっかりと動揺も消えて、クールにお礼を言う。

そして、食卓に私達を座らせる。食卓の上には、色々と手の込んだ料理が並んでいた。いつもの二人きりの食卓とは、種類も量も違う。私のために準備をしてくれていたんだなと思うと、心苦しくなってしまう。

「すごいっすね。メチャ美味しそう!」
『沢山あるから、好きなだけ食べな』
美里はクールに言うと、グラスにスパークリングワインを注ぎ始める。でも、私のグラスには注いでくれない……。
『アンタは水でも飲んでなよ』
冷たく私に言う美里。相当キレている感じだ。

「まぁまぁ、美里さんも飲んで飲んで!」
悠斗は、私のグラスを美里の前に置き、スパークリングワインを注ぎ始めた。
『ふん……』
美里は、注がれたスパークリングワインを一息に飲み干した。
「すっげ、強いっすね」
『オマエも飲めよ』
美里は、悠斗の呼び名がアンタからオマエになった。ますますキレているようだ。
「は、はい」
さすがにビビって言う通りに飲み始める悠斗。同じように一気に飲み干した。
『いいねぇ』
美里は嬉しそうに言うと、さらにグラスにスパークリングワインを注いでいく。そんな風に、私をのけ者にした感じの食事会が始まった。初めのうちは、多少私のことを気にしていた悠斗も、酔いが進むにつれて弾けていった。

「美里さん、会いたかったっすよ。美里さんもでしょ?」
スパークリングワインを注ぎながら言う悠斗。
『ハァ? さっきまで、存在すら忘れてたけど』
小馬鹿にしたように言う美里。
「またまたぁ。先輩から聞いてるっす」
笑いながら言う悠斗。
『アンタ、余計なこと言うなよ!』
美里は、私に怒鳴る。でも、どことなく楽しそうな感じだ。


そして、食事が終わると、日本酒とワインを持ってリビングに移動した。ソファに座る美里。私が横に座り、悠斗が床に座る。
「ホント、良い脚っすね。メチャクチャセクシーっす」
悠斗は、ちょうど目の高さになった嫁の脚をジロジロと見ながら言う。すると、嫁がスカートをまくり上げて、
『こんなに太いぞ。どこが良いんだよ』
と言う。ショーツまで丸見えだ。いつものベージュのババ臭いヤツではなく、レースの高そうでセクシーなランジェリーだった。
「うわ、スゲぇエロいパンツ! なんか、こんなになっちゃいました」
悠斗は、おどけたように良いながら、こんもり盛り上がった股間を指差す。それは、すっかりと勃起してしまったようで、小山のように盛り上がっている。

『ホント、アンタは変わってるよな。こんなババア相手に興奮するなんて、物好きだわ』
あきれたように言う美里。下着を見られていることに、なんの抵抗感もないようだ。

すると、いきなり美里に股間を握られた。
『アンタまで立ってるし。私が見られちゃってるのに、興奮してる? キモいわ』
そう言って、ズボンごと私のペニスを握り潰す勢いで握る美里。
「い、いた、痛い、イタタタ!」
私は、情けない声をあげる。

「良いなぁ。俺のもの握って下さいよ!」
私が悲鳴を上げているのに、そんなことを言う悠斗。
『ハァ? 握りつぶすぞ』
嫁がキレ気味に言う。
「平気っす。今日はトイレで抜いていないんで、ガッチガチッす。今の俺のムスコは、硬度10ダイヤモンドボディです!」
と、力強く言う悠斗。美里は、私のモノを握る手を緩め、
『へぇ、そんなの知ってるんだ』
と、目を丸くして言う。ヤマトも知らない彼が、よく知ってるなと思ったが、
「調べたっす! ヤマトも、戦艦っすよね! 美里さんに気に入られようと、頑張っちゃいました」
と、無邪気に言う悠斗。そんな真っ直ぐで健気な言葉に、美里は一瞬頬を緩めた。

でも、すぐに真顔になり、
『ウソつけ。どうせ、硬度7のエメラルドボディ程度だろ』
と、吐き捨てるように言う。キン肉マンとか、男の子向けのアニメが好きだった嫁は、嬉しそうだ。

「じゃあ、確かめて下さい!」
と言って、悠斗はズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブリンッ! と、音を立てるような勢いでペニスが立ち上がり、お腹に当ってバウンドした。
『なんだそれ。バネ仕掛けかよ』
嫁は、思わず吹き出して言う。
「ほらほら、握ってみて! すごいから」
悠斗は、そんな風に言いながら、美里ににじり寄る。それにしても、大きなペニスだ。太さも長さも規格外だし、カリ首の傘部分が張り出してすごい。そして、尿道口からは、我慢汁がダラダラと流れてしまっている。

『なんか、漏れてるし。きったないなぁ』
美里は、そんな憎まれ口を叩きながらも、悠斗のペニスを握った。左手で私のモノ、右手で悠斗のモノ……。両手に花ではないが、両手にペニス状態だ。

『ふ〜ん。確かに、これは固いな。アンタ、負けてるよ』
握り比べて、私にそんなことを言う美里。私は、比較されたショックで泣きそうな気持ちになった。

そして、両手をにぎにぎと動かす美里。
『こんなに違うんだねぇ。太さなんか、3倍くらいありそう』
美里は、悪気なく言う。でも、私はひどくショックを受けた。自分の嫁に、正面からペニスが小さいといわれ、ショックを受けないはずがない。

「俺にも、少しくらい取り柄はありますって」
悠斗はドヤ顔で言う。
『取り柄? なにが?』
冷たい顔で言う美里。
「え? それは、チンポがデカいことですけど……」
『それって、取り柄なのか? そんなの、痛いだけでウドの大木だろ』
淡々と言う美里。本気でそう思っているみたいだ。

「そ、そんな事ないっす! みんな、スゲぇ喜びますもん!」
『ウソつけ。本当にみんななのか? 痛がる方が多いだろ?』
「そ、それは……。痛いって言う子もいますけど……」
『ほら見ろ』
こんな会話をする二人。思っていたのと違う展開になっている。

「試してもいないのに、決めつけるのは良くないんじゃないかな?」
私は、緊張で声が震えながらもそう言った。

『ハァ? 試せって? 死ねよ』
口汚く言う美里。かなりご立腹だ。でも、私が援護射撃をしたことで、悠斗が話を続ける。

「騙されたと思って、1回だけ試して下さい! マジで天国ですって!」
必死で、上司の嫁にセックスをねだる悠斗。彼のメンタルは、すごいなと感心してしまう。

『じゃあ、気持ち良くなかったら、どうする? 落とし前はどうつける?』
スジモノみたいな事を言う美里。私までビビってしまう。

「ちょ、ちょん切ります! もし気持ち良くなかったら、俺のチンポちょん切ります!」
悠斗は、必死でそんな事を言う。
『フッ……。そこまで言うならわかった。ほら、こっち来い』
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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ〜。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
美里はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。
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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完【オリジナル】

前回の話

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ♡ おチンポ当るぅ♡ 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ ねぇ、もう一回種付けして♡ 中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡ イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ♡ おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡ 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡ そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ♡』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。


そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ♡』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ♡ やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって♡』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご〜く幸せです♡』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。


『あぁ、おチンポ大っきい♡ もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。
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ブロマガって何?

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3【オリジナル】

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

私は、妻にペニスバンドで犯される度、密かに、本物に貫かれたらどんな感じなんだろう? と、大きな興味を持っていた。牝化してしまった私は、本物に貫かれたいという気持が、潜在的に凄く大きくなっていたのだと思う。いま、本物に貫かれて、私は気を失いそうなほどの快感を感じていた。

「叔父さんのケツマンコ、すごくキュンキュンと締まってます♡」
雅春君は嬉しそうに言うと、少しの遠慮もないような動きで、腰をガンガン振ってきた。前立腺とS字結腸がカリ首でゴリゴリ削られる度、私は雄叫びにも近いようなあえぎ声を漏らし続ける。

すぐそこに、嫁がアナルから精液を垂れ流して失神している姿を見ながら、同じように失神寸前まで責められている私。私は、これが私の望んでいた事なんだなと思った。
「美和ちゃんより、キツキツだよ。叔父さん、対面座位になろうよ」
雅春君は、そんなことを言うと、私を貫いたままソファに座る。私は、身体を回転させながら、なんとか雅春君と対面座位になった。すると、すぐ目の前に彼の顔があり、私は恥ずかしくてうつむいてしまった。こんな風に、嫁の甥っ子に犯されながら見つめられるのは、あまりにも恥ずかしいと感じだ

でも、体位が変わったことで、より彼のペニスが私の腸内深くに入り込んでいく。私の体重がプラスされて、なにもしなくても奥へ奥へと入っていくペニスに、私は動いて欲しくてたまらなくなってしまった。

「叔父さん、おチンポミルク漏れてきてるね♡ 動いて欲しいんでしょ? いいよ、自分で動いてみてよ!」
雅春君は、無邪気な笑みを浮かべて言う。その顔は、本当に可愛いと思う。まるっきり、女の子そのものの美しい顔だと思う。それが、イタズラっぽい笑みを浮かべて私を言葉で責める。

私は、嫁とのプレイの時のように、必死で腰を動かし始めた。
「あぁん♡ 凄く気持ち良い! ケツマンコ、キュンキュンしてる♡」
頬を赤くしながら、気持ちよさそうに声を上げる雅春君。そのとろけた表情は、雅春君から春子に戻ってしまったようだ。私は、こんなはしたなくて浅ましい姿を見られてしまって、羞恥で顔から火が出そうだ。でも、私は快感にすっかりと囚われてしまい、うめきながら腰を振り続ける。

すると、雅春君が私のペニスを握ってきた。
「かわいい〜♡」
そんなことを言いながら、手の平で亀頭をこすり始めた。嫁の手コキとは違い、たどたどしい手コキだ。でも、男だからなのか、気持ちいいところを的確にこすってくる。私は、アナルとペニスの快感で、頭が真っ白になっていく。

「ふふ。もうイッちゃいそうだね。ダメだよ。今度は僕の番だもん」
雅春君は、そんな風に言うと、私の下からすり抜けるようにして離れた。そして、ソファに座ると大きく足を開脚して、自らアナルを拡げて頬を赤くした。
「春子のケツマンコに、本物のおチンポミルク飲ませて下さい♡」
恥じらいながら言う雅春君は、もう完全に春子に変わっていた。私のアナルを犯していたときとは、目の感じが違って見える。私のアナルに入れていたときは、もっとつり目というか、シャープな目をしていた。それがいまは、垂れ目の甘い顔に変わっている。精神的なありようで、そこまで変わるなんて、私は信じられない思いだった。

私は、雅春君のモノと比べると、はるかに小さなペニスを突き立てていく。そもそも、嫁とのセックスでも、挿入すること自体がほとんどない私は、春子ちゃんのアナルに入れることに、すごきドキドキしてしまった。

そして、あっさりと根元まで入った私のペニス。さっきまで、嫁にさんざんペニスバンドでせめられていたのに、凄く締まってキツい感じだ。
「あれ? 入れました? 小っちゃいから、わかんなかったです」
春子ちゃんは、私のペニスを根元まで受け入れながら、そんなことを言う。からかうような顔で言う春子ちゃんだが、顔はトロンと牝の表情になっている。

私は、とにかく必死で腰を振った。私自身、前立腺の快感の虜なので、どこをこすったら気持ちいいのかよくわかる。私の短いペニスは、それでも、前立腺をせめるには充分な長さだ。
「んぅっ! うぅあっ! こすれてるぅ♡ おチンポこすれてるっ♡ これすごいぃっ! ホントに気持ちいいっ♡ もっと! もっとゴリゴリしてぇっ!」
春子ちゃんは、一気に顔をとろけさせたあえぎ始めた。あえぎ始めた春子ちゃんは、まるっきり女の子そのものだ。可愛らしい顔に、可愛らしいあえぎ声。そして、熱っぽい目で私を見つめる仕草まで、美少女そのものだ。でも、私が腰を振る度に、ブンブンと揺れる春子ちゃんの巨根が、私のお腹にペチペチと当っている。

それが、私の興奮を倍増させていく。私は、腰を振りながら春子ちゃんのペニスを握ってしごき始めた。すでに、先走り汁でドロドロになっている亀頭を、手の平でこするように刺激すると、
『んうぅああぁっ! それ気持ちいいぃっ! もっとおちんぽこすってぇっ!』
と、春子ちゃんはさらに顔をとろけさせて叫ぶ。私は、久々に雄の快感を感じていた。ここ何年も、妻にサディスティックに責められているので、すっかりと牝的な感覚が強くなってしまったが、久しぶりに挿入する側の喜びを思い出していた。

考えてみれば、最後に妻に挿入したのは、いつだっただろう? そんなこともわからないくらいに、逆転したセックスを続けていた。

「気持ちいいぃっ! ゴリゴリきてるぅっ! んおおぉっ! うぅおぉっ! おっ♡ オォオッ♡」
上気して、とろけた顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、吸い寄せられるようにキスをしてしまった。すると、すぐに小ぶりな舌が絡みついてくる。同時に、ギュッと抱きついてくる春子ちゃん。私は、男同士でキスしている感覚などなく、夢中で舌を絡めた。すると、さらに痛いくらいに締まってくるアナルに、私は早くも限界を迎えてしまった。
そして私は、キスをしたまま射精を始めた。
「ううっ! んぅ〜っ♡」
春子ちゃんは、私とキスしたままうめいた。その途端、私のお腹に、熱いザーメンが突き刺さるようにかかった。
「イッちゃった♡ 本当に気持ち良かったよ♡ 小っちゃいおチンポでも、すごいんだね」
春子ちゃんは、ペニスを精液でドロドロにしたまま言う。私のお腹も、精液でドロドロだ。でも、まったくいやな気持ちにはならず、興奮がまったく冷めない。

『良かったわねぇw アンタの粗チンでも、役に立ったみたいねぇ』
嫁の声にビックリして横を見ると、失神から目覚めた嫁が、立って私を冷たい目で見つめていた。
「美和ちゃん、ゴメンね。叔父さん、借りちゃった♡」
春子ちゃんは、うっとりした顔のまま言う。
「そんな小っちゃいおチンポでも、トコロテンしちゃうんだねw」
妻は、私に向けるまなざしとは違い、優しい目で春子ちゃんに言う。
「へへ。おチンポミルク、中に出されちゃったら、すっごく熱くていっぱい出ちゃった♡」
春子ちゃんは照れた顔で可愛らしく言う。すっかりと、女の子らしい仕草が身についているようだ。

『おいで。まだ全然足りないわ。今度は、しっかりと子宮に注いでごらん。夫の前で、本気で妊娠させてごらん』
妻はそんなことを挑発的に言う。そして、慌てて立ち上がった春子ちゃんを連れて、寝室に移動を始めた。私も、慌てて二人のあとを追う。

寝室につくと、嫁がベッドに寝転がる。本当に、見惚れてしまうほど美しい裸体だ。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかる程引き締まっている。それなのに、ウエストがくびれているのに胸もけっこう大きいのでFカップ弱くらいある。
でも、それ以上に美しいと思うのは、その抜けるように真っ白な肌だ。白磁のように美しく、手触りも滑らかだ。でも、乳輪と乳首はやや色が濃くて、そこだけやたらと目立っている。

『ほら、早く入れなさい。時間がもったいないわよ』
嫁はクールに言う。でも、微妙に声が震えているし、顔も上気している。巨根のもたらす快感への期待が隠せないようだ。

私は、昨日からの怒濤の展開に、まだ追いつけていない部分がある。嫁が私のことをサディスティックに責めるのは、私への愛の現れだと思っていた。形はいびつでも、私への愛ゆえにだと理解している。

でも、私の目の前で、他の男とセックスをするのは、どういうつもりなのだろう? 嫁は、私が興奮すると思ったからそうしたと言っていた。確かに、私の興奮は尋常ではない。でも、興奮して快楽の虜になりながらも、浮気をした嫁への嫉妬や悲しみ、そしてほんの少しの怒りも感じてはいる。

そしていま、ベッドに仰向けで寝転がる嫁に、雅春君が覆いかぶさっていく。すっかりと表情も、春子ちゃんから雅春君に戻っていて、いやらしい目で嫁の裸体を見ているような感じだ。さっきまで、牝の顔で私とアナルセックスをしていたのに、切り替えの早さに驚く。

雅春君は、その長くて太いペニスを握ると、嫁のアソコに押しつける。
『早くぅ♡』
嫁は、焦れたような顔で可愛らしくおねだりをする。サディスティックな顔は、すっかりと影を潜めている。でも、雅春君はすぐにペニスを突き立てない。ペニスの先で、膣口をこするような動きを繰り返す。よく、AV男優がやるような、焦らしのプレイだ。

『早く入れなさい。焦らすなんて、100年早いわよ』
嫁は、腰をくねらせるようにして言う。焦れたような顔で言う嫁は、本当に入れて欲しくてたまらないという感じだ。
「叔父さんが見てるのに、いいんですか? 美和ちゃん、エッチだね」
雅春君は、そんな風に言ってさらに焦らす。さっきまでの、緊張していた姿はすっかりと消えてしまっている。きっと、元々はこういうキャラなんだと思う。童貞卒業の場面なので、緊張していたのだと思う。
『いいの! あんな短小粗チンじゃ、全然気持ち良くないんだから! 早くそのぶっといので狂わせて♡』
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完【ブロマガ】

前回の話

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

「そんな格好じゃ、雰囲気出るはずないだろ?」
男は、落ち着いた口調で言う。確かに、男のペニスは角度が寝て行ってしまっている。妻にフェラチオされながらも、ペニスが柔らかくなっていく男。私は、妻のことを馬鹿にされたような気持になってしまった。そして、そんな気持ちになり、内心、自分で笑ってしまった。私は、妻にどれだけ馬鹿にされているんだろう? どれだけ裏切られているんだろう? それなのに、嫌いになることもなければ、正直怒りも湧いていない。それどころか、好きという気持は増した気がするし、私が不甲斐ないから、妻は不倫に走ってしまったのではないだろうかと、反省すらしている。

『わ、わかりました。ご主人様、淫乱な牝豚のストリップショーをご覧になってください』
妻は、そんな奴隷のような言葉を吐いた後、服を脱ぎ始めた。妻は、部屋着をスルッと脱ぐと、下着姿になった。それは、今まで見たこともないような、際どいものだった。ブラは、なんとか乳輪が隠れる程度の面積しかないし、ショーツはTバックでフロント部分も極小だ。とても、清楚な雰囲気の妻が着るような下着ではない。

そして妻は、ソファに座る男の前で、脚をがに股にして、自分の乳首を触り始めた。両手で左右の乳首をつまみながら、
『牝豚のはしたない姿をご覧下さい。もう、濡れすぎておつゆが垂れてきてます……』
妻は、がに股のまま乳首をまさぐり続ける。それは、ひどく滑稽でシュールな姿だった。
『ンッ、ふぅ……み、見てください……。いま垂れますぅ、うぅぁっ』
そう言って、がに股の度合いを強める妻。すると、股間の辺りから、ツゥーッと床に垂れていく透明の液体が見えた。私は、そこまで濡れるほど興奮しているんだなと、泣きそうな気持で思った。

「旦那がいるから格好つけてるのか? いつまでたっても、終わらんぞ」
冷たい口調の男。妻に、こんなはしたなくてみじめな格好をさせておきながら、まだ足りないというのだろうか?

『ごめんなさい。うぅ……。み、見てください……。牝豚の汚い肛門を、汚れていないか検査してください……』
妻はそう言うと、男に背を向ける。そして、前屈をするように身体を折り曲げると、男にお尻を突き出すような姿勢になった。そして、両手で左右に広げるようにして、アナルを広げる妻。最高に恥ずかしい姿をさらしている。

「どれ……。汚れてるぞ。汚いもの見せるなよ」
男が、あざけるように言う。
『イヤァ……。さっき、綺麗にしました。よ、汚れなんて……』
妻が、泣きそうな声で言う。でも、アナルは全力で広げたままだ。

「もっと広げてみろ。腸内まで見せろ」
男は、言葉少なに言う。
『うぅ……み、見てください。牝豚の汚いケツマンコの中、隅々まで見てくださいぃ!』
妻は、半分泣いているような声だ。私は、妻がこんな仕打ちを受けているのに、寝たフリを続けながら勃起をしている。最低で最悪な夫だと思う。でも、私の興奮は怖いくらいに高まっていく。

「よし、中もチェックしてやる」
男はそう言って、妻のアナルに指を突っ込んでしまった。人差し指と中指をまとめるようにして、無造作に妻のアナルに突っ込んだ男。
『うぅぁっ! ヒィ、ダメぇ、お、起きちゃいます、抜いて下さいぃ』
妻は、アナルに指を突っ込まれ、痛そうにするどころか、信じられない程声をとろけさせていた。
「ローション仕込んでおいて、よく言うな。この、ド淫乱が」
吐き捨てるように言う男。
『うぅ……ごめんなさい。でも、起きちゃいます……。許して下さい』
「お前が声を出せなければ良いだろ?」
『無理です……。声、我慢できないです……』
妻は、アナルに指を突っ込まれても、まだ両手で広げている。すると、男が腕を動かし始めた。無造作に、雑な感じの動きだが、
『うぅあぁっ! ご主人さまぁっ! ダメぇ、声出ちゃいますぅっ! うぅっ! うっ! ぅ、あっぁっ! あっ! アァッ♡』
と、妻はあっけなくとろけた声を上げた。

「相変わらずガバガバだな」
男は、腕ごと動かしながら、そんな言葉を吐く。妻は、アナルを広げたまま、あえぎ声を漏らし続ける。でも、私を起こさないように、必死で声を抑えているようだ。そんな風に、必死になってくれているのに、私は寝たフリを続ける。

『うぅ、ごめんなさい……。でも、ご主人様が……ぐぅあぁっ!!』
妻が何か言いかけているのに、かまわずにそのまま拳を押し込んでいく男。先に入っている指2本に続いて、握った部分も入ってしまっている。妻は、男にアナルに拳を埋め込まれているのに、叫び声はあげたが痛そうな顔ではない。それどころか、見たこともないくらいにとろけた顔になっている。
「本当にガバガバだな」
男は笑いながら言うと、腕を動かし始めた。まるで、拳で体内を連続的に殴っているような感じになっている。
『んおぉっ! ヒィグッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまっ! 赤ちゃんビックリしちゃいますぅっ!』
妻は、お尻を突き出したまま叫ぶ。お腹が大きいのに、あんな風に前屈状態を続けるのは、リスクが高い気がして心配になる。でも、妻はさらにお尻を突き出すようにして、アナルへのフィストファックを楽しんでいるような様子だ。

「これか、もうかなり大きくなってるな」
『うぅぁぁっ! に、握っちゃダメぇ、赤ちゃん死んじゃうぅ』
妻は、心配そうに叫ぶ。どうやら、腸壁越しに子宮を握られている感じだ。そんなことが出来るのかどうかは別として、妊娠してるのにあんなことをされて、流産してしまわないのだろうかと心配で仕方ない。

「誰の子かわからないんだろ?」
『わ、わかります……あ、あの人の……子です……うぅあっ! ダメぇ……ギィッ! あぁあ゛ぁっ!』
「あんな短小チンポで、妊娠するはずないだろ」
『そ、そんなこと、うぅあっ、ないぃ、グゥはぁぁッ!』
「息子だって、全然似てないだろ? 日に日に俺に似てくる」
男は、妻のアナルを拳でかき混ぜながら、そんなことを言う。

『そ、そんなことないぃ、ですぅ、うぅあアァッ! シュン君は、あの人の子ですぅ、んおぉおぉおっ!』
妻は、必死で叫ぶ。私は、足がガクガクと震えてきてしまった。シュンが、私の子ではない? そんなことは、考えたこともなかった。でも、考えてみれば、ルックスは私に少しも似ていない。ずっと、妻に似ているんだと思うようにしていたが、考えてみれば、あまりにも私の要素がない……。それに、たいして頭のよくない私と違い、シュンは成績優秀で、運動も得意だ。考えれば考えるほど、遺伝子の連なりがない気がしてくる。

「まぁ、どっちでもいいけどな。お前がそう思うなら、そうなんだろうな」
男は、たいして興味もなさそうに言う。そして、拳をすごい勢いで動かし始める。あんなに大きな拳が、出たり入ったりしながら、ゴチュン、ブチュンと信じられないような音を立てる。
『んぐぉっ! ヒィグゥッ! うぅああアァッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまぁっ! 壊れちゃうっ! 壊れちゃいますぅっ! んおおおぉおおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっっ!!!』
妻は、足がガクガクと震わせながらも、必死で崩れ落ちないようにしている。男は、雑な動きのまま腕をガシガシと動かし続ける。
『イグぅっ!! イグッ! ケツマンゴイグぅっ!! オォオオッ♡ おっ♡ んおおぉおおぉーーっ♡ イグぅっ!!』
妻は、とろけきった声であえぎながら、ピンと背筋を伸ばすようにして果てた。同時に、ボタボタボタッと音をさせながら、床に潮をまき散らしていく。
「破水したんじゃないか?」
男は、笑いながらとんでもないことを言う。
『だ、大丈夫、ですぅ……。許可なくイッちゃいましたぁ……。ごめんなさい』
妻は、アナルから男の手を生やしたままそんなことを言う。すると、男はズボッと拳を抜いた。
『ひぃっ、ぎぃんっ♡』
妻は、アナルから抜かれた衝撃で、またイッたみたいだ……。そして、床にペンタンと女の子座りをする妻。大きなお腹に、ハレンチなブラ、そして、ショーツは完全にずれてしまっている。

私は、妻のアナルがどうなっているのか心配で仕方なかった。括約筋がバカになっているんじゃないか? でも、普段妻がオムツを着けている気配はない。意外と、括約筋は柔軟性が高く、ガバガバになることはないのだろうか?

すると、妻は男の拳を舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするように、自分の直腸の中に入っていた拳を、舌で舐めてきれいにする。私は、ここまで調教されきっているんだなと、ショックを受けていた。妻は、汚いと思うこともない様子で、夢中で舐めていく。準備をして綺麗にしているとは言え、あんなに奥深くまで拳を突っ込まれたら、それなりに汚れているはずだ。すると、妻が急に苦しげな声でうめきだした。
『ご、ご主人様、で、出ちゃいます。アナル刺激されたから、奥の宿便が……ト、トイレに行ってもいいですか?』
妻は、苦しそうに言う。でも、男は冷たく、
「待ってろ」
と言って、ソファから立ち上がる。そして、廊下に出て行った。妻は、お腹を押さえながら、小さくうめいている。たぶん、拳で広げられた直後なので、我慢が効かないのだと思う。

すると、男が洗面器を持って戻ってきた。私は、まさか! と思いながらも、すでに今までにも、何度もこんなことを繰り返してきたんだろうなと理解した。

「旦那の目の前で、全部出せよ」
男は冷たく言う。私は、慌てて目を閉じながら、バレた? と、焦っていた。でも、
「お前のは臭いから、旦那も起きるぞ」
と、男が言葉を続けたので、まだ気がつかれていないなと安心した。

『イヤぁぁ、おトイレに、お願いしますぅ、ここじゃ、イヤぁぁッ、お願いしますっ!』
「今さらなに言ってるんだよ。外でも平気で出すだろ? 出しながらイクくせに、今さら格好つけるなよ」
『で、でも、ここじゃイヤ……あの人も起きちゃいますっ!』
妻は、必死で叫ぶ。でも、私は信じられない程の興奮を感じていた。当然、妻の排泄など見たこともない。小さい方をするのすら、見たことがない。そんな、女性にとって一番恥ずかしい姿を、妻は何度この男にさらしたのだろう?

『ダメぇっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのぉっ! イヤぁぁっ!! 見ないでぇっ!』
妻が叫ぶと同時に、空気が破裂する音とともに、臭いが充満していく。
「ハハ。凄い臭いだな。とうとう、自宅のリビングでもやっちまったな」
男は、楽しそうに笑いながら言う。でも、綺麗にしてあったからか、それはすぐに終わった。妻は、声を殺して泣き始めた。自宅でのこんな行為に、本当にショックを受けているのかも知れない。

「よし、綺麗にしようか? おいで」
男は急に優しい声で言うと、泣いている妻をいざない、浴室に向かった。私は、まだ臭いが充満するこの場所で、慌ててオナニーを始めてしまった。二人が戻る前に、急がないと……。そんな風に思いながらペニスを取りだし、こすり始めた瞬間、私は射精をしてしまった。ほんの、二こすり……三こすり半という言葉よりも早く、イッてしまった私……。私は、強烈な快感の中、歯を食いしばって声を我慢した。そして、慌てて立ち上がり、ティッシュで床の精液を拭き取り、丸めてゴミ箱に捨てた。音を立てないように気をつけながら、元の椅子に座って突っ伏した。しばらくして戻ってきた二人。男は、またソファに座る。でも、今度は全裸になっていた。そして妻も、さっきのハレンチな下着を脱ぎ、全裸になっている。

「ベッドじゃなくていいのか?」
『それだけは……許して下さい。寝室だけは……』
「お前も、本当に不思議な女だな。これだけ裏切ってるのに、まだそんなこと言うんだな」
『うぅ……。愛してますから……』
「セックスが全然ダメでもか?」
『はい……。セックスは、ご主人様がいますから……』
「はは。怖いな」
『もう、入れてもいいですか?』
「あれ? 旦那の前じゃ、イヤなんじゃなかったっけ?」
『そ、それは……。クスリ効いてますから……起きないですから……。それに、もう我慢できないです』
「好きにしろよ」
男は、ソファに座ったまま、妻に言う。すると、すぐに妻は男のものをフェラチオし始めた。それは、気持ち良くさせるためと言うよりは、少しでも早く勃起させるためのフェラチオみたいだ。
『あぁ、すごい……。ご主人様のおチンポ、ボコボコで素敵です♡』
妻は、異形のペニスをフェラしながら、うわずった声で言う。もう、欲しくてたまらない……そんな感じだ。妻は、必死でフェラチオしながら、自分の股間にも手を伸ばす。そして、クチョクチョと大きな音を立てながら、オナニーまで始めてしまった。

自分の妻が、他人のペニスをフェラチオしながらオナニーをする姿……。私は、さっきオナニーをしたばかりなのに、もう限界まで勃起をしていた。愛する妻……。素直で可愛い息子……。仕事も順調で、幸せそのものの日々……。それが、足元から崩れていく感覚に、私は胸に穴が開いたような気持だった。
いまだに、買い物に行くと手を繋いでくる妻……。セックスの後も、照れたように微笑みながら、”すっごく気持ち良かったよ♡ 声いっぱい出ちゃった……。ゴメンね、はしたなくて……”と言う妻。そんな妻が、狂ったようにフェラを続け、オナニーまでしている……。

『もう我慢できないです、おチンポ下さいっ! 入れてもいいですか? ご主人様のぶっといイボチン、牝豚のガバガバケツマンコに入れさせて下さいぃっ!』
妻は、信じられない程卑猥な言葉を吐いて、男に懇願した。
「だから、好きにしろって」
男は、冷たく言う。すると、妻はすぐに立ち上がり、男に対して対面座位の格好でまたがっていく。そして、その異形のペニスを膣ではなくアナルの方に導いていく。

男のペニスは、カリ首の下にグルッと一周のデコボコがある。シリコンボールのリングを入れているのだと思う。そんなものを入れなくても、充分に大きいペニスなのに、それがあることによって、まがまがしいまでの迫力を醸し出していた。

妻は、大きなお腹をものともせずに、躊躇もためらいもなく腰を降ろす。あっという間に、妻の腸内に根元まで入ってしまった。
『ングゥ♡ おチンポすごいぃっ♡ ゴリゴリ削れて、もうイッちゃいますぅ』
妻は、一気にとろけた声を出す。私の方からは、妻の横顔がはっきりと見えているが、本当に幸せそうな、そして気持ちよさそうな顔になっている。私とのセックスでは、けっして見せることのない顔……。でも、もう悔しいという感情も湧いてこない。

他人の種で妊娠させられ、黒人や童貞達のおもちゃになる妻。その上、私を愛していると言いながら、他の男をご主人様と呼び隷属している。ここまでされているのに、私は妻のことを揺るぎなく愛しているし、離れるつもりもない。

「起きちゃうんじゃなかったっけ? うるさすぎるぞ」
『へ、平気です。だって、クスリ効いてるから……。それに、このおチンポ相手に、我慢なんて出来るわけないです♡』
妻はそう言って、腰を上下に動かし始めた。見慣れたリビングのソファの上。よく、妻と並んでそこに座り、テレビを見たり映画を見たりする。結婚してすぐに買ったソファだ。私と妻との年月を、一緒に刻んできたソファだ。その上で、妻は顔をとろけさせてアナルセックスに没頭している。

「そんなに気持ちいいか?」
『気持いいぃっ! 気持ち良すぎて狂いそうです♡』
「拳よりも細いだろ?」
『で、でも、カリ首がすごくてぇ、リングもすごいんです♡ ゴリゴリ削るのぉ♡ 頭、バカになっちゃいますぅっ!』
妻はあえぎながら、ガンガン腰を振る。あれでは、大きくなったお腹が、男の腹にガンガン当たっているはずだ。息子の時も、同じことをしていたのだろうか? 妊娠中に、こんな不貞行為をしていたのだろうか? 今となっては知りようもないが、想像が果てしなく広がっていく。

「ほら、もっと気合い入れて締めろ。ガバガバだぞ」
男は、必死で動く妻に、そんなことを言う。
『ご、ごめんなさい、締めますっ! ユルユルのケツマンコ、一生懸命締めますっ!』
妻はそんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。こんな、屈辱的な扱いも、妻にとっては快感に変わっているようだ。

「しかし、のんきに寝てるな。幸せな男だな」
男が、急に私のことを話題する。慌てて目を閉じながら、私は寝たフリを続ける。
『だ、だって、クスリ効いてるから』
「よし、じゃあ、愛する旦那の所に行くか」
男がそんなことを言う。私は驚いて薄目を開けた。すると、男は繋がったまま妻を持ち上げていた。
『キャっ、ダ、ダメです。怖い……』
駅弁ファックのように持ち上げられて、不安そうな声を漏らす妻。男は、軽々と妻を持ち上げている。そして、そのまま安定した足取りで近づいてくる。
『うぅ、あ、あぁ、これ、すごく深くまで来てますぅ、うぁうっ♡』
ハメられたまま歩いているので、ペニスが容赦なく奥へと入っているようだ。妻は、よりいっそう甘い声を上げながら、しがみつくようにして男に抱きついている。そして、そのまま私が突っ伏しているテーブルのところまで来てしまった。

さすがに、目を閉じた私。ドキドキして心臓の音が聞かれないかと不安になるほどだった。

すると、ドンと机に振動が伝わる。ごく薄い目で確認すると、妻がテーブルの上に座らせられていた。でも、二人はまだ繋がったままだ。テーブルに座らせながらの正常位のような格好。二人の顔と顔が近く、今にもキスをしてしまいそうだ。妻の他の男とキスをするのは、すでに何度も見ている。でも、この男とのキスだけは、やめて欲しいと思っていた。他の男とのキスは、ただのプレイの一環だとして、なんとか割り切れる。でも、この男とのキスは、感情も絡み合うようで、見たくないと思った。
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ブロマガって何?

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完【ブロマガ】

前回の話

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。

『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ♡』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ♡』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ♡ 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ♡』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ〜!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね♡』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね〜』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね♡』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い♡ 凄く太い。もう我慢できない♡』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。
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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2【オリジナル】

前回の話

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15〜16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかと思いながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください♡」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4【ブロマガ】

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。
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兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は2【ブロマガ】

前回の話

みことさんは、エプロンを身につけると、すぐにキッチンに立った。俺は”いつでも犯して欲しい”というみことさんの言葉通り、今ここでみことさんを犯そうとした。

でも、いざ実際に犯そうと思っても、どうやったらいいのかイメージが湧かない。あれは、オナニーで興奮しすぎて口走っただけで、実際に犯そうとしたら抵抗されるんじゃないか? そんな心配の方が大きくなってくる。
それに、顔見知りどころか、家族と言ってもいいみことさんを犯すのは、俺にはとても出来そうになかった。

「兄貴いないんだから、真面目に作らなくても良いのに。弁当とかでも全然良いよ」
俺は、エプロン姿のみことさんに、思いきり勃起しながら言った。当然、裸エプロンではないが、結構大きめなおっぱいをしているので、エプロンの盛り上がりが凄くエロい。

そして今は、ほとんどメイクもしていないし、ポニーテールにまとめているので、本当に俺好みの可愛らしさだ。
出かけるときなんかの、バッチリしたメイク姿も嫌いではないけど、それだとあまりにも美人になりすぎて、俺は引け目を感じてしまう。

『なんで〜? 私の料理嫌いなの?』
みことさんは、手際よく料理を作りながら、芝居がかった言い方で悲しそうに言う。下ごしらえは終わっていたようで、どんどん料理が出来上がっていく。
「い、いや、大好きですって! みことさんの料理、弁当なんかより全然美味しいもん!」
『ふふ。ありがとう。健ちゃんあんまり褒めてくれないから、嬉しいよ』
みことさんは、花が咲いたような大きな笑顔で言ってくる。
「そうなんですか? 兄貴、不器用だからなぁ。でも、美味しいって言ってたよ」
『本当に!? 直接言ってくれればいいのに』
みことさんは、そうは言いながらも凄く嬉しそうだ。

実際、兄貴は美味しいと言っていたし、みことさんのことを大切に想っていると思う。でも、兄貴は口べただ。気持ちは黙っていても伝わると思うタイプだ。

「まぁ、兄貴口べただから。でも、みことさんもちゃんと伝えてる?」
『え? 何を?』
料理を配膳しながら、みことさんは不思議そうな顔で言う。女性の、はてな? という顔は、どうしてこんなにも可愛らしいのだろうか?

「好きとかそういう気持ちを」
『つ、伝えてるよ! いつも言ってるもん!』
「へぇ。でも、いつも言ってると、逆に嘘くさくなるかもね」
『そ、そうなんだ……。なるほどね。気をつける!』
素直にそんな風に言うみことさん。こうやって会話をしているだけで、どんどん好きになってしまいそうだ。

そして、二人での食事が始まる。みことさんは、笑顔で色々な話をしてくる。でも、会話の内容は、主に俺の学園生活のことだ。みことさん自身も、数年前まで大学生だったので、懐かしかったり、自分の時とは違ったりする事なんかで、楽しそうだ。と言っても、たかだか4〜5年のことなので、それほど大きな違いはないんじゃないかな? と思うのだけど、スマホやタブレットの環境が、まったく違うみたいだ。俺はまだだけど、就活のスタイルも激変してるみたいだ。

みことさんは、ビールを飲み始める。俺も、少しだけもらって飲み始める。一応、成人なので問題ないのだけど、正直、まだ美味しいとは思えない。

『あっくんって、どうして彼女作らないの? あっ、彼氏だっけ?』
みことさんは、どうしても俺をゲイ認定したいみたいだ。
「カズレーザーじゃないから。みことさんみたいな人が身近にいると、生半可な女の子じゃ、可愛いって思えないんだよね〜」
『私のせいなの? 美しいって罪なのね……』
みことさんは、おどけた感じで言う。酔うと、みことさんは冗談ばかり言うようになる。楽しい酔い方だと思う。

「でも、兄貴には襲ってもらえないけどね」
『うぅっ、痛いところを……』
「でも、あの下着があれば大丈夫だよ」
『そうかなぁ? 似合うかなぁ?』

「絶対に似合うって。ていうか、似合う似合わない関係ないし。あんなの着て目の前にいたら、誰でも襲うって」
『そうかなぁ? 全然自信ないよ。あっ、そうだ。見てくれる? すぐ着てくるから、待っててね!』
「えっ?」
みことさんは、ダンッ! と立ち上がると、リビングから出て行った。

俺は、一気に酔いが醒めた。と言っても、元々それほど酔ってはいないが、それでも一気に覚醒した。
あの下着を着てくるということだろうか? ヤバすぎる。あんなスケスケの下着を着てくるなんて、常軌を逸している! そんな風にパニクる俺。でも、みことさんはもう帰ってきてしまった。

『どう? やっぱり変かな?』
と言ってくるみことさん。でも、俺はみことさんの方を見ることも出来ない。
「ダ、ダメですって! 下着姿なんて、見せちゃダメです!」
『どうして? 水着みたいなものでしょ?』
「そ、それは……でも、透けたりしてますよね?」
『ぷっ、あっ君可愛いねぇ。大丈夫だから、こっち向いてごらん』
優しい声で言うみことさん。俺は、大丈夫ってなんだろう? と思いながら、大丈夫って言うなら大丈夫かな? と思って、みことさんを見た。

みことさんは、大丈夫じゃなかった。やっぱり、あの下着を身につけていた。くびれたウェスト、大きな胸。ブラで締め付けられて谷間がヤバいことになっている。そして、スケスケの素材で、乳首も乳輪も……と思ったら、大事な部分には、絆創膏が2枚並べて張ってあった。でも、薄い絆創膏なので、微妙に乳首の形はわかってしまう。
そして、下の方を見ると、やっぱりスケスケのショーツだったが、その下にもう一枚ショーツを穿いているようで、ヘアは透けていなかった。俺は、ホッとした。あんなものを見せられてしまっては、理性が保てない。

「スゲぇ……。目茶苦茶エロいです」
『本当に? 興奮する?』
みことさんは、耳まで真っ赤にしてボソボソと小声で言う。恥ずかしがっている割には、大胆な行動だなと思う。
『変じゃない?』
みことさんは、落ち着かない様子で言う。
「変じゃないです! それなら、兄貴もイチコロです!」
俺は、また視線を他に持っていきながら叫ぶ。こんな姿で誘惑されたら、俺もイチコロだ。

『そうだといいけど……。じゃあ、飲もっか? まだ残ってるし』
そう言って、椅子に座ったみたいだった。俺は、慌ててみことさんに視線を戻し、
「い、いや、着替えましょうよ! ダメですって!」
と言った。
『どうして? 嬉しくない? やっぱり、変なんだ……』
落ち込むみことさん。でも、芝居がかった言い方なので、からかっているのだと思う。
「変じゃないけど、落ち着かないし、俺が襲っちゃいますよ」
『ふふ。出来ないくせに。ていうか、あっくんは男の人の方が良いんでしょ? マッチョが好きなの? それとも、美少年?』
みことさんは、ビールを飲みながらからかってくる。いつもの俺なら、単に俺がアンパイと思われてるだけだろうなと思うはずだが、みことさんのあんなオナニーを見た後では、本気で誘惑してるんじゃないかと思ってしまう。

「違うって! でも、ダメだよ。セクシーすぎて、目のやり場に困る」
『大丈夫よ。ちゃんと絆創膏で隠してるし、パンツもダブルだよ』
みことさんは笑いながら言う。確かにそうだけど、質の良いランジェリーパブみたいだ。

「兄貴にもこうすれば? 俺がいないときとか、その格好でいれば、絶対に襲ってくるよ」
『本当に? でも、あっくんは襲ってこないじゃん』
みことさんは、からかうのと挑発するのが入り混じったような微妙な言い方をする。
「いや、さすがに兄貴の嫁さんには手を出せないっす」
『兄貴の嫁さんじゃなかったら?』
みことさんは、エロい格好のまま、俺を見つめてそんなことを言う。
「襲います」
俺は、緊張しながら言った。

『襲われちゃうか……。じゃあ、着替えてくる』
みことさんは、そんな風に笑いながら言った。俺は、緊張が途切れて、深く息を吐き出した。もう少しで、危うく襲ってしまうところだった。

戻ってきたみことさんは、もうパジャマだった。そして、
『先にお風呂入ったら?』
と、勧めてきた。俺は、なんとか勃起も収まっていたので、そうしますと言って風呂に向かった。

服を脱ぎ、シャワーを浴びていると、さっきのみことさんのエロい姿ばかりが頭をよぎる。胸は、ブラがスケスケだったので、形がはっきりと見えてしまっていた。なかなかの大きさの胸。そして、くびれたウェスト……。最高にエロかった。俺は、またムクムクと勃起していくのを感じていた。
すると、いきなり風呂のドアが開いた。

ビビって声も出ない俺。みことさんが、身体にタオルを巻付けた状態で入ってきた。
『さっきは、見苦しいもの見てもらってごめんね。お礼に、身体流してあげるね』
そう言って、浴室の中に入ってきてしまった。
「い、いや、ダメですって! 自分で洗いますから!」
慌てる俺にかまわず、近づいてくるみことさん。

『それに、さっき私の下着姿見ても、興奮しなかったでしょ? なんか悔しいから、興奮させちゃうね』
そう言って、身体のタオルを外したみことさん。マジかッ!? と思ったが、タオルの中は水着だった……。ビキニタイプの、ごく普通の水着だ。さっきの下着姿と大差ないが、透けない分、健全な感じだ。

『ビックリした? 安心して下さい。穿いてますよ!』
みことさんは、まだ酔っ払っているみたいだ。もう、2〜3周回ってクスリとも笑えないギャグを言う。

「な、なんだ、ビックリさせないでよ!」
俺は、少しがっかりしながらそう言った。

『まぁまぁ、怒らないの。ほら、洗ってあげるから』
そう言って、強引に俺の後ろに回り、ボディソープを手の平に取って俺の背中に塗りつけてくる。
「いいですって! 自分でやるから! ダ、ダメだって! 兄貴に怒られるよ!」
俺は、柔らかいみことさんの手の感触に、理性がぶち切れる寸前だった。

『家族なんだから、裸の付き合いも必要でしょ? 大丈夫、任せときなさい』
そう言って、背中を洗い始めるみことさん。俺は、勃起したチンポをそっと太ももに挟んで隠した。
『へぇ、けっこういい身体してるのね』
みことさんは、そんなことを言いながら、手の平で俺の身体を洗ってくれる。くすぐったいような、気持いいような、不思議な感覚だ。

「一応、バスケやってるんで」
『そっか、そうだったね。なんか、ドキドキしちゃうね』
みことさんは、俺の腕を洗いながら言ってくる。
「俺だって、目茶苦茶ドキドキですって」
『本当に? どれどれ?』
そう言って、泡だらけの手を俺の胸に持ってくるみことさん。
『ホントだね。ドキドキしてる……』
みことさんはそう言うと、黙り込んでしまった。緊張しているのが手から伝わってくるようだ。

俺も、どうしていいのかわからず、黙り込んでしまった。しばらく気まずい時間が流れたが、みことさんがいきなり俺の股間に手を突っ込んできた。
俺は、焦って太ももに挟んでいたチンポをリリースしてしまった。それで、みことさんの手に、思いきりチンポが当ってしまった。
『わっ! なんで立っての!』
「いや、みことさんがそんな格好してるから!」
『私で興奮してくれてるの?』
「う、うん。だって、凄くセクシーだから」
『ふふ。ありがとう。自信ついたわ。さっき、全然興奮してない感じだったから、ちょっと悔しかったんだよね』
みことさんは、そう言った後、俺のチンポを握った。
「ダ、ダメですって! なんで掴んでるんですか!」
俺は、こんなシチュエーションなのに、ビビり倒していた。

『どれくらい興奮してるか、確認してるだけよ』
みことさんは、妙に真面目な声で言う。
「目茶苦茶興奮してますって! 離してください。ヤバいです」
『これって、何パーセントなの?』
「100パーです!」
『私って、魅力ある? エッチしたいって思う?』
俺のチンポを握りながら質問するみことさん。
「それは……。兄貴の嫁さんじゃなければ思います」
『そうよね……。その程度の魅力ってことよね……』
小さなため息をついてみことさんが言う。

「もう離してください。俺、本当に襲っちゃうよ……」
『……ごめんね。じゃあ、もう握らないから、一緒にお風呂入らない? 一人で入るの寂しいの……』
「え? あ、はい。それくらいなら……」
『ホント? 嬉しい! じゃあ、先入って!』
浮かれるみことさん。俺は、ざっとシャワーで流して、湯船に浸かった。兄貴のマンションは、結構グレードが高い。風呂も、大人2人が入ることが出来る程度には大きい。

俺は、湯船に浸かって、必死で勃起を収めようとした。イッコーやKABA.ちゃんを想像して、必死で収めようとした。
でも、みことさんが水着を脱ぎ始めて、俺は慌てて、
「なんで脱いでんの!?」
と叫んだ。でも、みことさんは素知らぬ顔で水着の上下を脱いでしまった。
『お風呂入るのに、水着なんて着ないでしょ?』
そう言って、湯船に浸かるみことさん。俺に背を向けて、もたれかかってくる。

『あぁ〜良い湯』
みことさんは、気持ちよさそうだ。俺は、みことさんの背中の感触や、チラチラ見えている胸の谷間や乳首に、せっかく収まりかかった勃起が戻ってしまった。
『あれれ? 何か当るんですけど』
笑いながらみことさんが言う。
「ご、ごめん……」
『あっくんって、彼女いないんだよね? 彼氏もいないよね?』
「だから、ゲイじゃないって!」
『ごめんごめん。じゃあ、どうしてるの? 自分で出したりしてるの?』
みことさんは、俺に背中を預けながらそんなことを聞いてきた。俺は、オナホを見られているかも知れないという疑念があったので、焦ってしまった。

「そ、それは、自分で……その……」
『へぇ……。ねぇ、手伝ってあげようか? いつも買い物付き合ってくれるお礼に』
「手伝うって?」
『手でしてあげるってことだよ』
俺は、目茶苦茶迷った。もちろん、手伝ってもらいたい。でも、酔っ払ったみことさんにそんなことをさせてしまったら、後で後悔しそうだ。

「ダメですよ。みことさん、酔っ払ってますよね?」
『酔ってないよ。あっくんの握ったら、醒めちゃったよ。だって、カッチカチなんだもん。襲われちゃう〜って思ったら、酔いなんて醒めたよ』
みことさんは、ニッコニコだ。どう見ても、酔っ払いのテンションだと思う。でも、俺は我慢できなかった。
「じゃあ……お願いします……」
『ふふ。良いよ。じゃあ、後で寝室においで』
「えっ? 寝室ですか?」
『うん。こんな時間に、男の人の部屋には行けないわ』
みことさんは、冗談とも本気ともつかない言い方をして、風呂を出ていった。生で見るみことさんの裸体は、本当に綺麗だった。乳首も乳輪も綺麗なピンク色だし、くびれたウェストもたまらなかった。そして、後ろ向きになってお尻が見えると、むしゃぶりつきたくなるほど美味しそうな桃だった。

俺は、必死で気持ちを抑えていた。
でも、これはセックスしようという誘いなんじゃないのか? と思ってしまう。そもそも、あんなオナニーをしていたみことさんだ。俺としたいと思っているはずだ。でも、そうだとしてもやって良いことと悪いことがあるはずだ。

俺は、なんとか勃起を収めて風呂から上がった。そして、タオルで身体を拭き、パジャマを着てからみことさんの待つ寝室へ向かった。
ドアをノックすると、
『はぁ〜い♡ どうぞ〜』
と、可愛らしい声で言うみことさん。その声だけで、勃起が復活しそうだった。

そしてドアを開けて中に入ると、ベッドの上にみことさんが乗っていた。みことさんは、あのランジェリーを身にまとっている。でも、さっきとは違い、絆創膏もダブルパンツでもない。
可愛らしい乳首も、ヘアも丸見えだ。間接照明で多少薄暗いが、それでもはっきりと確認できてしまう。

『あれ? パジャマ着てるの? 早く脱いで、おいでよ!』
みことさんは、なんというか、凄く楽しそうだ。無邪気な笑顔を浮かべている。
「は、はい。脱ぎます!」
俺は、緊張しながらパジャマを脱ぎ始めた。ズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐと、手でチンポを隠しながらベッドに近づく。
『上も脱がないと!』
みことさんが、微妙にうわずった声で言う。
「え? 上もですか?」
『うん。格好いい身体、見せてよ』
「は、はい。わかりました」
俺はそう言って、上も脱いだ。兄貴とみことさんの寝室に、全裸でいる俺……。もの凄く申し訳ない気持ちになる。兄貴には、凄くよくしてもらっているし、日頃から感謝している。それなのに、こんなことになってしまって、罪悪感がどんどん大きくなる。

『綺麗な体だね。格好いいよ』
みことさんは、うっとりしたような顔になっている。俺は、促されるままにベッドに上がった。そして、みことさんに仰向けで寝るように指示されると、その通りに寝転がった。

『あれ? 柔らなくなってる?』
みことさんは、俺のチンポを見て不思議そうに言う。
「必死で元に戻しました。でも、みことさんのそんな格好見ちゃったから、すぐに大きくなっちゃいます」
俺は、いつものため口で話せなくなってしまった。

『え? 大きくなるの? 見たい!』
みことさんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを見る。
俺は、みことさんの身体を直視した。さっきまでは、目のやり場に困り、ぼやかすように見ていたが、しっかりと凝視してみた。透けたブラの中に見える、大きくて形の良いおっぱい。乳輪も乳首も小さめで、本当に可愛らしくてエロい。
ショーツもスケスケで、ヘアもはっきりと見えている。薄目のヘアに、何となくビラビラのところも見えている感じだ。

俺は、一気に血液がチンポに流れ込んでいくのを感じた。
『わっ、わっ、こんな風になるんだ!』
ムクムク勃起していくチンポを見て、みことさんは驚いて声を上げる。そして、あっという間にフルに勃起してしまった。

『大きいね。こうやって見ると、全然違うんだね』
みことさんは、不思議そうな顔で言う。
「違うって? なにがですか?」
『え? あ、その……なんでもない!』
動揺するみことさん。
「もしかして、兄貴と比べたの?」
俺は、動揺するみことさんを見て、やっといつも通りに戻れた感じだ。
『ち、違う! そんなわけないじゃん!』
動揺するみことさん。
「俺にも、兄貴に勝ってるところがあるんだ』
俺は、いじめるように言ってみた。
『だ、だから、違うって! 比べるわけないでしょ!』
「じゃあ、比べてよ。どっちが大きい?」
『えっ!? そ、それは……。わかんないよ』
「わかんないわけないじゃん。ほら、握って比べなよ」
『比べないって! いいから、黙ってなさい!』
「はぁ〜い」
俺は、動揺するみことさんが、凄く可愛いと思った。でも、あんまりいじめすぎても、せっかくのチャンスを無駄にしてしまう。俺は、黙って寝転がった。

『じゃあ、痛かったら言ってね』
そう言って、みことさんは俺のチンポをしごき始めた。みことさんは、たぶん上手でも下手でもない感じだ。ちょっとぎこちない感じがする。
でも、童貞の俺には、充分すぎる刺激だ。
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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3【ブロマガ】

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。
規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

そして、目的の部屋につき、インターフォンを鳴らした。すると、鍵が2つガチャガチャッと開きドアが開いた。中から出てきたのは、電話で話をした中年の女性だった。イメージしていたような水商売っぽい女性ではなく、旅館の仲居さんみたいな、落ち着いた感じの女性で、私は少し面をくらってしまった。

『どうぞ中へ。いま、会員登録しますから』
そう言って、玄関のすぐ横の部屋に通された私。でも、奥の方から複数の人間の声が漏れてきている。そして、微妙に漏れてくる女性のあえぎ声のようなもの……。妻の声なのだろうか? 私は、不安と怒りを感じながらも、どうしても興奮が隠せないでいた。

『こちらに記入して下さいね。ニックネームも決めて下さい。後で免許証の確認させて頂きますね』
と、慣れた様子で会員登録を始める彼女。私は、免許証と言われて少し動揺した。妻にばれてしまうのではないか? そんな心配をした。でも、幸いなことに私の名前は姓も名もよくあるものだ。まず、分からないはずだ。

『いま、ちょうど盛り上がってるところなんですよ。常連の人妻さんが、不倫相手と遊びに来てるんです。誰でもエッチさせてもらえるんで、いま単独さんが15人くらい来てるんですよ』
彼女の説明に、私は吐きそうだった。妻は、15人を相手にするということなのだろうか? いつもそんなことをしているのだろうか?

「その人妻さんは、よく遊びに来るんですか?」
『えぇ。最低、週に1回は遊びに来て下さるわ』
「そ、その……。いつもそんなに大勢を相手にするんですか?」
『そうですよ。あなたも、きっと参加できるわよ』
「最初は、見るだけじゃダメなんですか?」
『もちろん大丈夫ですよ。でも、あおいさん見たら、むしゃぶりつきたくなりますよ。清楚で綺麗な奥様って感じなのに、超淫乱ですから』
女性は、終始にこやかに話しながら会員登録を進めていく。そして、免許証を渡すと、記入したことと照らし合わせてすぐに返却してくれた。コピーを取られたりしたらやっかいだなと思っていたので、そこはホッとした。

そして、シャワーを浴びてタオルを腰に巻き、仮面を装着してリビングに行くように指示された。私は、はやる気持ちを抑えながら、シャワーを浴びてタオルを腰に巻いた。
そして、一番サイズが大きそうな仮面を装着した。鏡で確認すると、ぱっと見、私とは分からないだろうなと思った。そして、音を立てないようにリビングの扉を開けて中に入ると、熱気と人の多さにたじろいでしまった。

20畳程はありそうなリビング、そして、たぶん和室だったスペースも一緒になっていて、凄く広い。でも、20人近くの人がいるため、狭く感じる。
部屋の中央には、ダブルサイズくらいのマットレスが敷かれていて、その上には仮面をつけた女性が両手にペニスを握り、口にも1本くわえていた。どう見ても、その女性は妻だった。写真や動画でも、夫の私には妻だとわかったが、いま目の前で実際に見ると、もしかしたら違うかもという疑いが入る余地なく妻だとわかる。

私は、立ってそれを見ている男達に紛れ、妻の視線の正面に立たないようにゆっくり移動した。

男達は、気持ちよさそうに妻にペニスを責められている。妻は、写真でも着ていたような、セクシーなランジェリーを身にまとっていた。ブラには穴が空いているし、ショーツもほとんど布がないくらいのサイズだった。それに、ガーターベルトと太ももの半分程までの網タイツという、アメリカのポルノ女優のような格好だ。

『本当に大きいわね。こんなの使わないなんて、もったいないわ』
嫁が、フェラチオされている男に話しかける。その男は、仮面をしていても若い男性だとわかる。身体の肌の張りが違うし、仮面から覗く目が、とても幼いイメージだ。
「相手がいないので……」
フェラされながら、そんな説明をする男の子。
『へぇ。こんなの突っ込まれたら、虜になっちゃうのにね』
そう言って、またフェラチオをする。

私は、妻がこんなことをする理由がわからなかった。自分で言うのもおこがましいが、幸せな家庭だと思っていた。出世して収入も上がっているし、息子も素直な良い子に育っている。私の子とは思えないほど運動も勉強も出来る……。私は、急に冷や汗が噴き出し始めていた。私の子とは思えない……私の子なんだろうか? そんなことを考えてしまった。

『あれ? カチカチになってきたわよ。イッちゃう?』
妻が、右手でペニスをしごいていた男性に声をかける。すると、その男性が、苦しげにうめくように言う。
「イ、イキます。出ます!」
すると、妻は一旦口からペニスを出して、イキそうな男性の方を見た。すると、その顔に向かって、男性が射精をした。

それは、勢いよく妻の顔に降り注ぎ、仮面にも露出している肌にも付着していく。
『あぁ、凄い匂い……。もっとかけて……』
妻は、興奮した声で言うと、フェラチオを再開した。そして、右手でしごかれていた男性が、順番待ちの男性と入れ替わる。すると、すぐにフェラチオされている男の子が、
「ご、ごめんなさい! もう出るっ! 出るっ!」
とうめいた。すると、嫁は口からペニスを出し、右手でしごいた。同じように、顔面に精液を浴びる妻。
『うぅあぁ、凄いぃ……もっと、もっとザーメンぶっかけてぇ』
嫁は、顔や胸の辺りをドロドロにしながら叫ぶ。すると、すぐに左手でしごかれていた男性が、
「イ、イキますっ! イクっ!」
とうめき、妻の顔に射精した。

私は、こんな短時間に、続けざまに顔面シャワーを浴びた妻を見て、激しく動揺していた。そして、周りの順番待ちの男性と同様、タオルをモッコリさせるほど勃起してしまっていた。どうして自分が興奮しているのか、まったく理解不能だ。でも、私は妻を止めることもなくただ興奮しながら眺めている。

ここに乗り込もうと決めたとき、私は妻と男を問い質すつもりだったはずだ。そこでふと気がついた。一人だけ部屋の隅で座っている男性に。
あのクールな顔の男だった。彼は、一人だけバスローブを身にまとって座っている。特に興奮したり嫉妬したりしている様子もなく、薄い笑みを浮かべて妻のことを見ている。股間のあたりを見ても、勃起すらしていないようだ。あの異形のペニス……。妻が気を失うほど狂うペニスは、反応すらしていない……。

「あ、出るっ! うぅっ!」
「イキますっ! イクっ!」
今度は、二人同時に妻に射精を始めた。
『うぅああっ♡ ザーメンもっとぉっ! 淫乱牝豚にもっとザーメンぶっかけてぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫ぶ。普段の優しくて、上品と言ってもいい彼女からは、まったく想像できない言葉だ。

『キミ、ここに寝てごらん』
妻は、さっきの男の子に言う。男の子は、すぐに言われたとおり仰向けで寝転がる。イッたばかりだというのに、そのペニスは血管のうねりが見えるほどに勃起している。

『じゃあ、遠慮なくもらっちゃうわね』
妻はそう言うと、そのまま男の子のペニスにまたがっていく。私は、思わず声を出しそうになってしまった。コンドームも無しでそんな若い男の子と交わるのは、どう考えてもリスクが高すぎる。妻はまだ年齢的に妊娠可能だし、生理も周期的に来ている。そして、いまが安全日のサイクルかどうかも分からない。

私が激しく動揺している間に、妻はあっけなく男の子の生ペニスを膣に押し当てて、なんの躊躇もなく腰を降ろしてしまった。
『うぅっ! お、大きいわ。キミのおチンポ、子宮に当ってるわよ』
妻は、一気に顔をとろけさせて言う。さっきまでの、女王様のようなオーラは消えている。
「あぁ、すごい……。気持いいです。あおいさん、ありがとうございます!」
男の子は、感激したように言う。 こんなアブノーマルすぎる初体験をして、この男の子はこの先どうなってしまうんだろう? と、変な心配をしてしまった。

妻は、夢中の顔で腰を振り始める。前後や上下、そして円を描くように腰を振る妻。私とのセックスでは、一切見せない動きだ。
『んっ! んっ! んっふぅっ! おチンポ当ってるぅっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいい! カチカチで太いのぉ♡』
妻は、はしたない言葉を吐きっぱなしだ。すると、座っている男性が、気がつくとビデオカメラを廻していた。私は、一瞬ドキッとした。そして、前の男性達に隠れるようにして、カメラに映らないように移動した。

ふと気がつくと、周りで見ていた男性や、妻にしごいてもらっていた男性達が、妻のあえぐ姿を見てオナニーを始めていた。私も、一瞬そうしようかと思ってしまったが、なんとか思いとどまった。

『んおおおおぉっ! おチンポイクっ! おチンポイクっ! んおおおお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグーっ!』
妻は、腰を叩きつけるようにして振りながら、絶叫して果てた。こんなものを見せられてしまうと、普段の私とのセックスはなんなのだろう? と思ってしまう。

すると、妻は男の子の胸に倒れ込む。そして、自然な動きでキスをした。仮面をしたまま、妻は口の周りも精液でドロドロの状態だ。それでも、男の子は嬉しそうにキスをする。そして、妻が男の子の耳元で何かささやくと、男の子は猛然と腰を突き上げ始めた。若さに任せて、妻の体が持ち上がるほど突き上げ始める男の子。

『うぅっ! あっ! あっ! そ、そうっ! おまんこ良いっ! ぶっといの刺さってるぅっ! もっとっ! もっとっ! ほら、こっちおいで!』
妻はあえぎながら、順番待ちの男に声をかける。すると、男は嬉しそうに妻に近づく。この男性も、すごく若い感じだった。そして、ふと気になって周りを見回すと、半分以上がまだ未成年? と思えるような感じの男の子だった。もちろん、仮面をしているのでそう見えるだけなのかも知れないが、たぶん肌の張りなんかから見ても、間違いない気がした。

妻は、近づいてきた男の子のペニスをくわえた。このペニスも、なかなかのサイズだった。私のモノと比べると、大人と幼児ほどの差があるように見える。

『んっーっ! んっーーーっ!』
妻は、上下の口に巨根を頬張りながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。この頃になると、オナニーしているギャラリーの中から、
「イ、イクっ! イキますっ!」
と言う男性が出てきた。男性は、しごきながら前に出て、妻の方に歩いて行く。そして、妻のお腹や胸の辺りに射精を始めた。さらに部屋の匂いがきつくなり、妻は身体をビクビクッと震わせる。

「も、もう出ちゃいます! どうすればいいですか?」
男の子は、一旦腰の動きを止めて泣きそうな顔で言う。すると、妻はフェラチオをやめて口からペニスを出すと、また腰を振り始めた。
『すごく固くなってるわ。出ちゃうの? 妊娠しちゃうわよ? 人妻を孕ませちゃうの?』
妻は、いじめるように言いながらも、腰を振り続ける。
「ダ、ダメです! とめてっ! 出ちゃうっ! 出ちゃいますっ!」
男の子は、情けない声で叫ぶ。仮面越しにも、必死の表情なのが分かる。

妻は、精液まみれの口元をほころばせ、楽しそうに腰を振り続ける。
『大っきいおチンポで、子宮降りてるから、いま出したら子宮の中に全部入っちゃうわよ』
妻はいたぶるように言う。男の子は、腰を引いて逃れようとするが、
『ダメ。逃がさないわよ〜』
と言って、妻が腰を強く押しつける。

「イ、イッちゃう、出ちゃうっ! 本当に出ちゃいます!」
男の子は必死だ。すると、妻がスパートをかけるように腰を上下に力強く振り始めた。
『ほらほら、子宮に当ってるわよ。あぁ、気持ちいいぃ。ぶっといおチンポでイッちゃうっ! イキながら受精しちゃうぅっ! イクっ! イクぅっ!』
妻は、本当に気持ちよさそうな声であえぐ。
「もうダメですっ! イクっ! あぁぁーっ! ゴメンなさいぃっ!」
『うぅああぁ、受精しちゃうぅ♡』
妻も、気持ちよさそうに身体を震わせた。

妻は、搾り取るように腰を微妙に動かすと、そのまま立ち上がった。すぐにあふれ出てくる真っ白な精液。極小ショーツは、いつの間にかズレ上がっていた。
『あ〜あ、こんなに出しちゃって。絶対に妊娠しちゃったわよ。おめでとう。パパ♡』
妻は、いじめるような口調で男の子を責める。
「ごめんなさい……。僕、どうすれば?」
『そうね。精子同士で殺し合えば、妊娠しないって言うし、今日は中出し解禁しようかしらね?』
と、妻が妖艶な顔で言う。すると、男達からどよめきが起きた。

妻は、そんな男達の欲望にまみれた声を聞き、うっとりとした顔になる。そして、ベッドの上で四つん這いになる。
『これで固定してくれる?』
そして、皮のバンドみたいなものを指さして言う。すると、男の一人がすぐに動き、それを使って、妻の手首と足首を固定した。妻は、胸をベッドに突っ伏し、お尻を高く上げた格好になる。

『好きに壊して♡』
妻は、興奮に震える声でそう言った。すると、男が群がる。そして、我先にと、妻の膣に生のペニスを突っ込んでしまう。
『おチンポ来たぁっ! 激しくっ! 壊してっ! あっ! あっ! んおおおあっ!』
妻は、拘束されたまま絶叫し始める。
男は、がっつくように腰を振り続ける。部屋の中に、肉のぶつかる音とあえぎ声が響く。そして、いつの間にかその後ろに列が出来ていた。ベッドの上で犯される妻、そして、その後ろで列を作る男達。私は、怪しまれないように慌てて列の最後尾に並んだ。

「イキますっ! 中に出しますっ!」
『ひぃぐぅっ! ザーメンぶちまけてぇっ!!』
「あぁっ!」
『んおぉおおぉおっ! 受精しちゃうぅっ!!』
絶叫する妻。私は、足が震え始めていた。こんな短時間で中出しを続けられる妻。妊娠してしまったらどうするつもりだろう? ということと、性病のことが頭をよぎる。

でも、なによりも、妻が他の男と生で繋がっているということが、私にとっては大きなショックだった。コンドームをしてのセックスでも、当然ショックは受けると思う。でも、コンドーム無しというのは、心に穴を開けられてしまったような衝撃を受けてしまう。

ヌチャヌチャといやらしい音が響き、妻のあえぎ声が響き続ける。でも、拘束具をつけられたことで、妻はマットレスに突っ伏したままになった。私が妻に見られる可能性が減ったということになる。

そして、すぐに入れ替わる男性陣。無造作にペニスを突っ込み、腰を振り始める次の男性。
「凄く締まる……」
うめくように言う男性。妻は背中一面に、玉のような汗を拭き出している。
『んぉおおぉっ、太いぃっ! このおチンポ太いのぉっ! イクっ! イグッ! イグぅっ!!』
妻はすぐにイッてしまった。でも、男性は腰を振り続ける。妻は叫ぶようにあえぎ続けている。

私は、妻が本当にこの並んでいる全員とするつもりなのかと、恐怖を感じていた。でも、そんな心配をする私の後ろに、すでに妻の中に注ぎ込んだ男達が並び始めた。2周目? 私は、夢でも見ているのかと思い始めていた。
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