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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。

すぐに大川が部屋に入ってきた。
「おっと、失礼。まだお楽しみ中でしたか? それにしても、かなり楽しんで頂けたようですね」
彼は、床や僕の股間を見ながら言う。丁寧な言葉づかいだが、僕は小馬鹿にされているとしか思えなかった。

「どうしますか? さっきの話は」
彼は、そんな風に聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、お願いしますと言った。
「そう言ってくれると思ってましたよ。じゃあ、書類にサインしてもらいましょうか」
彼は、そんな風に言う。そして、ズボンとパンツを直した僕は、覗き部屋を出ていった。
応接室のような所に通されると、書類の説明が始まった。それは、まとめると、僕が里恵と大川のセックスを黙認するという内容だ。
慰謝料の請求や、不貞行為として訴える、マスコミにリークする、そういった事を一切しないという誓約書だ。僕は、これにサインしたところで、マスコミにリークしてしまえば彼は大きなダメージを受けるだろうなと思った。
でも、それ以上に里恵もダメージを受けると思った。そう思うと、何も出来ないなと思った……。

「これでいいですね。じゃあ、さっそく今月分の給料を振り込みます。里恵さんにはヘッドハンティングでもされたと言って下さい」
彼は、そんな風に言う。僕は、一つだけお願いをした。避妊をして欲しいと言うことだ。
「避妊ですか? もうしていますよ。ちゃんと、里恵さんにリングを装着してあります」
彼は、涼しい顔で言う。僕は、リングの避妊効果は100%じゃないと思うし、なにより妊娠だけではなく、性病も怖いと思っている。でも、結局僕は何も言えなかった。
里恵の中に、他人が直接ザーメンを注ぎ込む……。僕は、それを見てしまったことで、その衝撃と興奮が頭から離れないようになってしまっていた。

「ペニスの件はどうします? せっかくなんで試したらどうですか? 里恵さんも喜びますよ」
彼はそう言って僕に手術を勧めた。僕は、迷いに迷ったが、結局お願いしますと言ってしまった。

色々なことがありすぎた訪問だった。正面からの全面対決になるはずが、結局僕は完全敗北だった。僕のあんな姿を隠し撮りしていたなんて、どうしても信じられない。どうやって撮ったのだろう? 本当に、怖くなってしまう。

帰宅すると、すでに里恵はいた。息子と楽しそうに遊んでいる。僕は、あの状況からよく帰ってこられたなと驚いてしまった。
『パパ、お疲れ様! お腹すいてる? もう、ご飯にする?』
里恵は、上機嫌で言う。僕は、大川のアドバイス通り、ヘッドハンティングされたことを伝えた。
『えっ? そ、そんなにもらえるの? でも、凄く忙しくなっちゃうんじゃない? 給料が上がっても、パパと過ごす時間が減るのはイヤだな……』
里恵は、心配そうに言う。僕は、さすがに本当のことは言えないが、労働時間は逆に減るし、休みも増えると伝えた。
『本当に? それなら嬉しいな。でも、一気に5倍ももらえるなんて、パパ凄いんだね。頑張ってるもんね』
里恵は、嬉しそうに言う。僕は、里恵の言葉が嬉しかった。お金よりも、僕と過ごす時間が大切……。本当に、嬉しいと思った。でも、そんな事を言ってくれる里恵が、あんなにハードな浮気をしているというのも、どうしても信じられない。

その夜、里恵は僕のベッドに潜り込んできた。
『パパ、愛してる。無理しないでね。ツラかったら、いつでも辞めて良いからね。その時は、私も働くから』
心配そうに言う里恵。僕は、相談もなしに決めてしまってゴメンと言った。
『ううん。良いよ。パパが決めたことなら、どんなことでもついていきます』
そう言って、僕に抱きついてキスをする里恵。ぎこちないながらに熱心なキスという感じだ。でも、本当の彼女はものすごくキスは上手だと思う。僕とする時は、下手な振りをしているのだと思う。

そして、最近やたらと回数が増えたセックスが始まる。僕が彼女のパジャマを脱がし始めると、
『パパ、私も相談なしでしちゃったことがあるの』
と、緊張した声で言う里恵。僕は、何かと聞いた。もちろん、何なのかは見たので知っているが、知らない振りをした。
『ピ、ピアス……開けちゃったの』
モジモジという彼女。僕は、想定していたとおりのリアクションを取る。
「え? 開いてないじゃん。どこのこと?」
と、里恵の耳を見ながら質問する僕。
『耳じゃないの……。海外で流行ってるって聞いたから……。ゴメンね、ここなの』
モジモジしながら、パジャマをはだける里恵。すると、彼女の左の乳首に、棒状のピアスがハマっていた。
「凄いね、似合ってるよ。でも、痛くないの?」
僕は、何度もイメトレしていたとおりの事を口にした。
『えっ? そ、それは、その、痛くないよ。ビックリしないの?』
あっさりと受け入れた僕に、驚く里恵。僕は、リアクションを失敗したかな? と、少し不安になっていた。
「ビックリしてるよ。でも、今時ヘソや乳首なんて普通でしょ? それに、凄くセクシーだよ。ほら、興奮してこんなになっちゃったよ」
そう言って、僕は完全に勃起したペニスを触らせた。実は、さっきすでに大川に少しやってもらっている。ヒアルロン酸ではない、特殊な液を亀頭に注射してもらいカリ首を大きくした。同時に、勃起力を高めるクスリも処方してもらった。
通常は、注射後数日はセックス出来ないそうだが、特殊な細い針を使ってもらったので今日からでもOKだそうだ。

ほんの数ccしか注入していないのに、カリ首が一回り大きくなった感じがするし、固さもクスリのせいかガチガチな感じがする。射精寸前の固さが、ずっと続いているような感覚だ。

『凄い! えっ? 固いよ、こんなに固くなってるの?』
本当に驚いているような感じの里恵。僕は、怪しまれているのを誤魔化すような感じで、彼女に覆いかぶさった。そして、キスをしながら胸を触る。おっかなびっくりという感じでピアス付きの乳首を触ると、
『うぅっ、あぁ、凄く敏感になってるみたい……』
と、すでに声をとろけさせながら里恵が言う。僕は、里恵の乳首もいつも以上にカチカチになっているなと感じながら、触り続けた。本当は、あの男達のように、ピアスを引っ張って乳首を千切るようにした方が里恵は感じるとわかっている。でも、どうしてもあんな風には出来ない。

僕は、サディスティックになれない自分に落胆しながら、乳首を舐め始めた。ピアスが付いているが、舐めるのにさほど邪魔にはならない。でも、まだ傷が塞がっていないはずなので、雑菌が入ってしまわないか心配してしまう。

『あっ、ンッ、気持ち良い。パパ、凄く気持ち良いの。凄く敏感になってるよ』
彼女は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。僕は、もう我慢出来なくなり、彼女のアソコにペニスを突き立てた。大きくなった亀頭の成果を試したい気持ちもあった。

『あっ、パパ凄いっ、本当に固いよ、カチカチになってる!』
里恵は、気持ち良さそうな声をあげてくれる。明らかに、今までの僕とのセックスとは違うリアクションだ。そして、僕もまったく違う感触を感じていた。
明らかに、カリ首が膣肉をこすり上げる感触が強い。ほんの少しカリ首が大きくなっただけで、こんなにも感触が違う……。僕は、本当に驚いていた。大川の話だと、本格的にメスを入れて手術をすれば、長さも太さももっと変えられるそうだ。

『うぅあっ、あっ、気持ち良い。パパ、全然違う。今までと全然違うよ、もっとして、もっと強くしてぇっ!』
里恵は、僕にしがみつくようになりながらあえぎ続ける。こんなに感じている彼女は、見たことがない……と言っても、僕としている時限定だが……。
僕以外の男達に狂わされている里恵……大川のペニスに泣き叫ぶようにあえいでいる里恵……。僕は、そんな事を想像した途端、爆発的に射精してしまった。

『うぅあっ、ダメッ、まだ、あぁ、パパもっと』
里恵は、射精してしまった僕に、さらにおねだりをしてくる。里恵の腰は卑猥に動いていて、本当にもっとして欲しいという感じが伝わってくる。
僕は、あのクスリのおかげでペニスがまだ固いままなのを実感していた。そして、動き始めようとした。すると、里恵が僕の乳首を舐めてきた。繋がったまま、窮屈そうに僕の乳首を舐める彼女……。本当に、発情してしまっているような感じだ。

『パパ、お願い、もっとして欲しいの。はしたなくてごめんなさい』
里恵は、イヤらしく僕の乳首を舐めながらそんな事を言う。僕は、乳首を舐められている快感に、声が漏れてしまう。そして、腰を動かし始めると、
『うぅああっ、パパ、気持ち良いっ! 凄いの、こすれて気持ち良いのっ! パパ、里恵イッちゃう、イッちゃうよぉ』
と、切なげな声をあげる。僕は、里恵をイカせたことはないと思う。少なくても、こんな風にイクと言わせたことはない。僕は、大川に感謝のような気持ちすら持ってしまっていた。そして、さらに激しく腰を振る。
『イクっ! パパイッちゃうっ! 里恵イクっ! イクゥッ!』
里恵は、僕にしがみつきながら果てた。そして、僕もほとんど同時に射精してしまった。2回目なのに、あっけないほどだった……。

『パパ、違う人みたいだったよ。ピアス、そんなに興奮しちゃった?』
恥ずかしそうに言う里恵。僕は、清楚な里恵とのギャップが凄くて興奮したと告げた。
『良かった……。痛いし恥ずかしかったけど、パパが凄くなって本当に良かった。じゃあ、もっとギャップで興奮させるようなことするね』
イタズラっぽく笑う彼女。僕は、もう充分だよと心の中で思っていた……。
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ブロマガって何?


・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』

明日香は、僕のアレを指でもてあそびながらそんな事を言います。150cmと小柄で、ツインテールにした少女のような彼女……。清楚で純情なイメージしかありません。
でも、いま目の前にいる彼女は、SMの女王様みたいな雰囲気すら感じます。

「じゃあ、はじめちゃんに口でしてもらおうかな? 私も若くないんで、一度出すと回復に時間がかかるからね」
松浦さんは、温和な顔でそんな事を言ってきました。優しそうな顔をしていますが、目が笑っていないような、怖い印象があります。

『良いね! ほら、練習の成果を見せる時だよ!』
明日香は、本当に良い笑顔で言いました。そして、私の拘束具とボールギャグを外しはじめます。

僕は、口を聞けるようになった途端、
「どうしてこんな事を……。こんなの、浮気だよ」
と、弱々しく言いました。
『どうして? はじめちゃんのためだよ。はじめちゃんに、もっと立派なヘンタイさんになってもらうために、苦労して探したんだよ。松浦さん、男の娘(オトコノコ)やニューハーフのセフレたくさんいるんだって。もちろん、マゾの女の子の調教もしてるんだよ』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、意味がわからないという気持ちです。

「よし、こっちでしてもらおうか」
松浦さんは、ソファに座ると、僕を手招きします。僕は、どうしていいのかわからず、思わず明日香のことを見つめました。
『ほら、早くしないと! 教えてもらうチャンスだよ!』
明日香は、そんな風に僕を煽ります。僕は、正直なところ、松浦さんのアレに興味を持ってしまいました。
普段、僕をメチャクチャに狂わせるペニスバンド……。あの、黒光りするペニスバンドと同じくらいの彼のペニス……。
オモチャではなく本物ならば、どんな感じなんだろう? シリコンは、固すぎる時があります。特に、奥のS字を抜ける時、痛みを伴うことが多いです。
きっと、本物ならばそんな事もないのかな? と、考えてしまっています。そして、想像すればするほど、前立腺のあたりがキュンとうずくのを止められない気持ちです。

「ほら、早くして。言いつけ聞けないなんて、ワルい子だな」
松浦さんが、厳しい口調で言いました。僕は、思わず謝りながら、彼の前にひざまずきました。目の前には、ダランと垂れている彼のアレがあります。
勃起していなくても、大きくて太いのがわかります。彼のアレは、膨張率が低いのかもしれません。僕は、恐る恐る彼のモノを握りました。勃起していないこともあり、ペニスバンドよりもかなり柔らかい感じです。
僕は、それをしごき始めました。すると、すぐに反応し、徐々に固くなってきました。

僕は、手の中で固くなっていくソレに、ドキドキしていました。僕の手によって、固くなっている……。なんとなく、牝の喜びみたいなものを感じてしまいます。

「ほら、早くくわえなさい」
松浦さんは僕に命令をしてきます。その口調は、日頃から命令することに慣れているような感じです。
僕は、まったく抵抗感がなくなったように、すぐに彼のソレをくわえました。ペニスバンドで何度も経験済みですが、本物はまったく感触が違います。柔らかい感触と鉄のような固さとが入り混じったような感じです。何よりも、暖かさが違います。
僕は、気がつくと、ペニスバンドにするように舌と唇を使ってフェラチオをしていました。
「上手いね。初めてとは思えないよ」
松浦さんが、そんな言葉を漏らします。僕は、褒められて嬉しいと感じてしまいました。
『はじめちゃん、美味しそうにくわえるんだね。ホントに女の子みたい』
明日香は、そんな事を言います。確かに、美味しいと思っている僕がいます。特に今日は、メイクにウィッグで、完全女装をしているせいもあるのかも知れません。

僕が夢中でフェラチオをしていると、いつの間にか後ろに回り込んだ明日香が、僕の乳首をブラの上から触ってきました。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまいます。ブラジャーの生地が、より摩擦と刺激を増すようで、切ないような何とも言えない快感が走ります。

『フフ。乳首もカチカチだよ。淫乱な女の子だね』
明日香は、そんな事を言いながら僕を責めます。僕は、口の中にアレが、さらに固く大きくなるのを感じながら、前立腺のあたりがキュンキュンとうずきっぱなしでした。

「よし、もういいぞ。じゃあ、明日香ちゃん、上においで」
松浦さんは、僕に対してとは違う優しい口調で明日香に言いました。
『じゃあ、はじめちゃん、松浦さんの大きいおちんちん、入れちゃうね。でも、ちょっと怖いな。こんな大きなおちんちん、初めてだから』
明日香は、興奮と不安が入り混じったような顔で言います。僕と付き合い始めた頃、彼女は驚くほど可愛い女の子でしたが、奇跡的に処女でした。なので、僕以外のモノを経験していないはずです。

「こんなに大きなって、大きくないのは経験してるの? 旦那さんだけしか知らないんじゃなかったっけ?」
松浦さんは、そんな疑問を口にしました。僕も、同じ疑問を持っていました。
『してないですよ。でも、オモチャでしちゃうことはあります』
明日香は、顔を真っ赤にして言いました。いつも、僕のことは色々なオモチャで責める彼女ですが、僕が彼女をオモチャで責めたことはありません。

「へぇ。1人でしてるの?」
松浦さんが、興味深そうに聞きます。明日香は、耳まで赤くしながらうなずくと、
「夫婦そろって、エッチなんだね」
と、松浦さんは言いました。僕は、明日香が1人でオモチャでしていると知り、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。普段、僕が責めてもらうばかりで、なかなか彼女のことを責めるシチュエーションがありません。
きっと、欲求不満がたまっていたのだと思います。
「じゃあ、おいで。後ろ向きでまたがってごらん。入るところ、はじめちゃんに見てもらわないとね」
松浦さんは、そんな事を言いながらコンドームを装着しはじめました。見るからキツそうなコンドーム……。締めつけられている感じがします。

『じゃあ、失礼しますね』
明日香は、そんな風に彼に声をかけ、またがりはじめました。小柄な彼女がまたがると、父親と遊ぶ少女のように見えてしまいます。僕は、ドキドキしながら迷っていました。止めるべきなのではないか? そんな思いでした。

いくらプレイとはいえ、明日香が他の男とエッチをしてしまう……。そんなのは、ダメに決まっています。今まで、僕しか知らなかった彼女……。アブノーマルなセックスをしていましたが、彼女を独占している幸せを感じていました。

『はじめちゃん、誘導してくれる? はじめちゃんの手で、松浦さんのおちんちん、私のアソコに入れてね』
明日香は、うわずったような声で言います。興奮しているのが伝わるようです。でも、不安そうな顔も垣間見えます。

僕は、激しく迷いながらも、松浦さんのアレに指を伸ばしました。そして、そのいきり立った剛直を握ると、明日香の膣口に誘導していきます。
明日香は、
『……ヘンタイ』
と、小さく吐き捨てるように言うと、腰を降ろし始めました。僕は、松浦さんのペニスが、正確に明日香の膣口に行くように、微調整をします。
嫁の膣口に、他人のアレを導く夫……。そんな話は、聞いたこともありません。あまりにも異常だと思います。でも、僕は微調整をしながら明日香の膣口に松浦さんのモノが押し当たるのを見つめていました。

彼の太いアレは、明日香の陰唇をかき分けるようにして入っていきます。意外にすんなりと入っていくソレは、あっという間に半分ほど入ってしまいました。
『拡がってる……。本当に大きいいよ』
明日香は、うわずった声で言います。僕は、ギチギチな感じになっている明日香の膣口を見て、裂けないかと心配していました。

『はじめちゃん、見てる? 太いのが入ってるよ。でも、全然痛くないの。ゴリゴリこすれてて、本当に気持ち良いの』
明日香は、そんな説明をしてきました。僕は、身もだえするような嫉妬を感じながらも、結合部を見つめていました。いつも綺麗に剃り上げているヘア。色素が薄いのか、色白でアソコのビラビラもほとんど色素沈着していない感じです。
まるで、幼い女の子のような身体に見えてしまいます。でも、そんな華奢な身体に、極太がほとんど全部入ってしまいました。内臓はどうなってる? と、思わず考えてしまうような状況です。あの感じだと、ヘソのあたりまで行っているのではないか? そんな気がします。

『入っちゃった。松浦さんのおちんちん、子宮にギュッと当ってるよ』
震えるような声で言う明日香。僕は、思わず痛いの? と、聞きました。
『ううん。痛くないよ。気持ち良い。なんか、幸せな気持ちだよ』
明日香は、笑顔のような表情になっています。多幸感というのか、気持良すぎてそんな顔になっているみたいです。

「凄くキツいね。ホントに名器だよ」
松浦さんが、感心したように言います。
『本当ですか? フフ。嬉しいな』
明日香は、嬉しそうに言いました。僕の目の前で他人のものを入れてしまった罪悪感は、感じていないみたいです。

『じゃあ、動きます』
明日香は、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと動かし始めました。
『うぅ、あぁ、こすれてる……。コレ、ヤバいかも……うぅあぁ』
明日香は、見たことのない顔になっています。快感を感じているのは間違いないとして、今までに感じたことのないようなレベルの快感を感じているようです。

明日香は、僕の目の前で腰を上下に動かします。太い松浦さんのモノが、小さな膣を出たり入ったりしています。
『うぅっ、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良い。全然違うよ、はじめちゃん、全然違うの』
明日香は、幸せそうな顔のまま、そんな事を言ってきます。僕は、どんな風に気持ち良いの? と、思わず聞いていました。
『松浦さんのおちんちん、カリ首が拡がってるの。ゴリゴリこすれて、気持ち良いところに当りっぱなしなの!』
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ブロマガって何?


☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、ほとんど着衣のまま中出しされた里恵を見て、激しい興奮を感じながらペニスをまさぐり始めてしまった。
今までの動画では、御主人様と呼ばれる男は一度も里恵とセックスをしていなかった。里恵は、御主人様の異形のペニスで完全にとろけてしまっている。
『うぅあぁ、御主人様のザーメン、オマンコから溢れちゃいそうです』
里恵は、本当に幸せそうな声で言う。
「家族が待ってるのに、本当に淫乱だな」
御主人様は、あきれたように言う。

『ごめんなさい。里恵は淫乱な牝犬です。オマンコに御主人様のザーメン入れたまま、家族の元に戻ります』
里恵は、震える声で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、里恵は指示もされていないのにお掃除フェラを始めた。
丁寧に、心を込めて舌と口で清めていく里恵。大きな音を立てて竿の中のザーメンまですすり取っていく。
「口の中、見せてみなさい」
そう言われて、大きく口を開ける里恵。口の中には、結構な量のザーメンが入っている。ペニスが大きい分、竿の中に残ったザーメンも多いのだろうか?
「それを口に入れたまま戻りなさい。そして、家族の前で飲み干しなさい」
彼は、そんな命令をする。里恵は、一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐにとろけたような顔になりうなずいた。僕は、そのやりとりを見ながら、射精を始めてしまった。ズボンの上からしごいていたのに、あっけなくイッてしまった僕……。まさか、あの時里恵が僕の目の前で、御主人様のザーメンを飲み干していたなんて、ほんの欠片も想像出来なかった。
「よし、じゃあ、これで押さえて帰りなさい」
御主人様は、里恵にナプキンを渡しながら言う。そして動画は、里恵がナプキンをアソコに当て、車から出て行くのを映している。
僕は、このあと僕達に合流し、楽しく過ごしたんだなと思うと、本当に怖いなと思ってしまう。とくに怪しいところはなかったし、僕もまさかこんな事になっていたなんて、少しも想像出来なかった。

僕は、複雑な心境のままトイレに行き、パンツの中のザーメンを処理した。寝室に戻ると、息子も里恵も規則正しい寝息を立ている。僕は、この瞬間だけを捉えると、幸せそのものなのになと思った……。

ベッドに入り、目を閉じて眠ろうとする。でも、どうしても考えてしまう。どうしたら里恵を取り戻せるのだろう? そんな事を色々と考えるが、どうしても取り戻せるイメージが湧かない。
それどころか、僕が捨てられるイメージの方が大きい。そして、そもそも息子は、本当に僕の子なのだろうか? こんな事は、考えてはいけないことだと思う。でも、あんな動画を見た後では、僕の種で妊娠したと思う方が間違っている気がする。

こんな風に、奇妙な生活は続く。僕は、里恵が浮気していることを知っていながら、なにもアクションを起こさない。それどころか、日々増えていく里恵の調教動画を日課のように見ている。……オナニーまでしてしまっている。
僕は、里恵が酷いことをされればされるほど、酷く興奮してしまう自分に情けない気持ちでいっぱいだった。

そんなある日、隆から連絡が来た。里恵の浮気相手の事がしっかりと調査出来たという事だった。あれ以来、彼とは会っていなかったが、会うとすごく僕のことを心配してくれていた。
里恵の浮気相手は、TVでCMもしている有名美容整形外科の2代目……そこまでは最初の報告でわかっていた。追加の報告は、彼が45歳の独身、一度離婚している。子供はいなくて、資産はおそらく数十億というレベルだと思うとのことだった。
僕が気になったのは、彼が本気か遊びかと言うことだ。隆の報告では、里恵以外に女性関係はなさそうだと言うことだ。彼が本気なのかどうかは不明だが、あんな風に里恵の調教日記を公開していることから、本気ではないと思う。本当に里恵のことが好きならば、あんな風に他人にさらすことはしないはずだ。

「どうする? これだけの資産があれば、慰謝料で数千万レベルが狙えると思うぜ」
彼は、そんな提案をしてくる。そして、彼の提案は、当然のことながら離婚が前提だ。僕は、離婚する気持ちがないことを告げた。彼は、さすがに驚いている。
「いや、あの動画見たんだろ? 仮に浮気が止ったとしても、許せるのか? 忘れられるのか?」
隆は、そんな事を聞いてくる。もっともな話だと思う。僕は、里恵と別れる気がないことを再度告げた。
「……コイツはどうするんだ? ほっとくわけにも行かないだろ?」
そんな風に聞いてくる彼に、僕は決着はつけると告げた。
「俺に出来ることは、何でも言ってくれよ。一人で戦う必要なんて無いんだからな」
彼は、そんな風に言ってくれた。大学卒業後、疎遠になっていたとは思えないくらい熱っぽく言ってくれる彼に、僕は心強いなと思っていた。

そして、僕は里恵との関係をやめさせるため、整形外科の彼の元を尋ねた。彼、大川は、いわゆる有名人だ。創業者のカリスマと呼ばれる父親に比べるとと、個性がないような感じはする。でも、誠実そうでさわやかな印象だ。

受付で彼に取り次いでもらおうとしたが、当然のことなが門前払いされそうになった。僕は、受付の女性にメモを渡してくるように頼み、ロビーで待たせてもらった。すると、10分もしないうちに応接室に通された。

僕は、緊張しながらも、隆のくれた書類を握り締め、負けていられないと思っていた。
「こんにちは。初めまして。今日は、どういうご用件ですか?」
人なつっこいような笑みを浮かべながら、大川が挨拶をしてくる。とても45歳には見えないくらいに若々しい彼は、30代前半と言っても通用すると思う。これも、整形手術のせいなのかな? と、思いながらも、里恵との関係をやめるようにと話を始めた。

「そうですか。やめてくれと言いますか。でも、本当にそう思っていますか? これを見る限り、御主人も喜んでいると思っていましたが」
そう言って、彼がテーブルの上に置いた写真には、里恵の調教動画を見てオナニーをしている僕が写っていた……。そして、サイトの会員登録をしているデータもプリントアウトしてあった。
「な、なんで……どうやってこんな」
僕は、さっきまでの闘争心が一気に消えて、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。
「えぇ、御主人が会員登録したのがわかったものですから、揉めるかな? と、覚悟してました。でも、何もリアクションがなかったので、調べさせてもらいました。御主人が、こんなに喜んでいたので、安心してたんですよ。まさか、こんな風に乗り込んでくるとは思っていませんでしたよ」
彼は、さわやかな笑みを浮かべたまま言う。僕は、何も言えなくなってしまった。

「この事、里恵さんが知ったら軽蔑するでしょうね」
大川は、そんな事を言う。僕は、脅すつもりなのかと聞いた。
「いえいえ、事実を言ったまでです。それよりも、どうでしょう? このまま気がつかなかったことにしませんか? 私も、あなたの家庭を壊すつもりもありませんし、里恵さんがイヤがることは一切しないつもりです」
そんな事を言う彼。僕は、あの酷い動画達の事を聞いた。どれも、里恵が無理矢理されているとしか思えないものばかりだった。
「全て、里恵さんの望みですよ。プレイの内容の提案も、彼女がしたものばかりですし」
そんな事を言う彼。僕は、思わずウソだ! と、叫んだ。
「公開してないですけど、彼女がこんな事をしたいとか提案している動画もありますよ。見てみますか?」
彼は、落ち着いた口調で言う。僕は、その言葉にウソがないと直感した。

「どうですか? 納得頂けるなら、あなたにとても良い提案も出来ますが」
彼は、穏やかに言う。僕は、その話術に引き込まれてしまったように、どんな提案なのかと質問した。もう、彼を攻撃しようという気持ちは、完全に萎えてしまった。
彼の提案は、僕を彼の別会社で雇うということで、給料は月額300万円で出勤は自由だそうだ。ろくに働かずにそれだけの収入を得ることが出来るなんて、普通はあり得ないと思う。でも、彼の資産から考えると、はした金なのかもしれない。
「そして、これがメインの条件ですが、あなたにはこの部屋を自由に使って頂いて構いません」
そう言って、彼が案内してくれたのは、6畳くらいの事務室だった。ごく普通の部屋という感じだが、奥の壁面が全部鏡になっていた。不思議に思う僕……。すると、彼が壁際のスイッチを押した。すると、鏡だった壁面が、一瞬で透明になる。
すると、その向こうに大きな部屋が見えた。大きなベッドが置いてあり、床がビニールというか、ゴムというか、特殊な素材で出来ているような感じだ。

そして、その床の上には、里恵がいた。里恵は、顔の半分が隠れるようなマスクをしていて、穴あきの卑猥なランジェリーを身にまとっている。それだけではなく、男性2人のペニスを口と手で奉仕していた。

「この部屋で、自由に里恵さんの調教現場を見て下さい。このスイッチを押せば、音声も聞こえますから」
そう言って、スイッチを押す彼。すると、床のスピーカーから、里恵の声が響いてきた。
『あぁ、どっちもぶっとくて素敵です。おチンポ、早く入れて下さい。もう、我慢出来ないです』
里恵は、うわずった声で言う。かなり焦っているというか、焦れているようにも聞こえる。
「どっちに入れて欲しいんだ?」
フェラチオされている方の男性が質問する。男性2人は、顔に仮面舞踏会のような仮面をしているのでハッキリとはわからないが、おそらく30代から40代前半くらいだと思う。
比較的ガッシリした体格で、2人とも全裸だ。異様にも思えるほどの巨根をしている。

「2人とも、私が長茎術と特殊なある方法で太くしました。御主人も、どうですか? 小ぶりなものをお持ちのようですが、かなり大きく出来ますよ。もちろん、無料でけっこうです」
彼は、そんな事まで言ってくる。僕は、小馬鹿にされたというか、相手にもされていないような気持ちになってしまった。

『両方に下さい。ケツマンコも綺麗にしてありますから』
そんな風に言う里恵。もう、どんなことをしてでも男達の歓心を買いたいようだ。
「本当か? 見せてみろ」
そんな指示をする男性。すると、里恵は四つん這いになり、自分でアナルを拡げ始めた。僕の角度からでは見えないが、思い切り広げているような感じだ。
「もっと、拡げて見ろ。ちゃんと見えないぞ」
そんな事を言う男。里恵は、言われるままにさらに拡げるような動きをする。

「どうですか? 向こうからは見えないですし、特等席ですよ。じゃあ、私はあっちに行きますので、さっきの件、後で返事下さい」
彼はそう言って、部屋を出ていった。僕は、大川を責めて慰謝料を取るつもりだった。もちろん、里恵との関係も終わらせるつもりだった。それが、こんな状況になってしまった……。

マジックミラーの向こうでは、里恵があられもない格好をしている。そして、大川が部屋に入ってきた。でも、彼はなにも言わずにソファに座ってコーヒーを飲んだりしている。

「これじゃダメだな。もっと綺麗にしてやるよ」
男はそんな風に言う。
『イヤッ、もう何もないです! 浣腸は許してぇ』
里恵は、ほとんど泣いているような声で言う。男性達は、2人で手際よく用意をしていく。と言っても、備え付けのシャワーのヘッドを外し、ホース部分を里恵のアナルにねじこんだだけだ。
『イヤァ、お願いします、許して下さいぃ』
里恵は、本当にイヤがっているような感じだ。でも、男性はシャワーのレバーを持ち上げていく。あれでは、シャワーのお湯が里恵のお腹の中に注がれてしまうと思う。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう苦しい……あぁ、止めてぇ』
里恵は、泣きそうな苦しげな声で言う。
「まだダメだ。ほら、しっかり締めとけよ」
男性はそんな風にいいながらシャワーのレバーをさらに持ち上げる。
『だっ、だめっ! も、漏れちゃうっ! 出ちゃうぅっ!』
里恵は、切羽詰まった声をあげる。でも、男性は止めない。
「はは。妊婦みたいになってきたな」
男性は、楽しそうに言う。里恵のお腹は見てわかるほど膨らんできている。あんなにお湯を入れてしまって、大丈夫なのだろうか? 僕は、心配してしまった。でも、男性はそのまま続ける。
『ダメッ! ダメぇ~っ! もうダメッ! イヤぁっ!!』
里恵は、絶叫し始めた。すると、男性はレバーを戻してお湯を止めた。そして、一気にシャワーノズルを引き抜くと、少しの我慢も出来ない状態だったらしく、噴水のようにお湯が噴き出した。
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ブロマガって何?


・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました(ブロマガ 転載禁止)

嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。

嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。

ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。

今日も、夕ご飯を食べた後、
『明日はおやすみだから、今日はいっぱいしようね』
と、頬を赤くして恥ずかしそうに言ってきました。ここだけ見ると、照れながらおねだりをする可愛らしい若妻という感じなのですが、実際にベッドに入ってエッチが始まると、彼女の方から僕に覆いかぶさって、積極的にキスをして来ます。
小さな舌が僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、手が僕の股間をまさぐり始めます。パジャマのズボンごと握ると、そのまましごくような動きをしてきます。いつも、男女逆みたいだなと思いながら、僕はなすがままにされています。
『はじめちゃん、もうカチカチだね。どうして欲しいのかな? 今日は、男の子? それとも、女の子?』
明日香は、興奮したような顔で言ってきます。僕は、もうドキドキして立ちくらみがしそうな程興奮していました。
そして、小さな声で、
「今日は、女の子で……」
と、言いました。すると、明日香はニッコリと笑いながら、
『フフ。はじめちゃんはエッチな女の子なんだね』
と、言い、僕の服を脱がせてきます。あっという間に僕を全裸にすると、明日香もパジャマと下着を一気に脱ぎ去りました。
小ぶりの胸に、全て剃り上げたヘア。長い髪をゴムでツインテールにまとめているので、より幼く見えます。この姿だけを見ると、とても成人女性には見えませんし、人妻だと思う人もいないと思います。

『最近、女の子ばっかりだね』
明日香は、楽しそうにそんな事を言うと、さっき脱いだブラジャーとショーツを僕に着せはじめます。
さすがに少しきつめですが、痩せている僕には割とフィットします。

ブラジャーをつけられ、ショーツまではかされると、僕はすでに前立腺のあたりがキュンキュンとうずき始めていました。

明日香は、ショーツからはみ出た僕のアレを指で弾くようにしながら、
『フフ。はみ出てるじゃん。こんなに立派なのに、全然使わないんだもん。もったいないなぁ』
と、言います。僕は、指で弾かれた痛みで、少し腰が引けました。確かに、明日香の言うように、僕のアレは少し大きめだと思います。平均よりは間違いなく大きいはずです。
僕が、思わずゴメンと謝ると、
『仕方ないよね。これは、大っきなクリトリスだもんね』
と、彼女は言いました。そして、僕に覆いかぶさりながらキスをしてきます。キスしながら、ブラジャー越しに僕の乳首を触ってくる彼女。
女の子の格好で乳首を触られると、ボクからワタシに変わっていくのを感じます。
『乳首、カチカチだよ。なに期待してるのかな?』
明日香は、小悪魔的な笑みを浮かべながら言います。そして、明日香はさらにキスを続けながら僕のアレをしごき始めました。ショーツごとしごかれているので、ショーツの生地がこすれてより快感が増していきます。

彼女は、僕のアレにあふれ出た我慢汁を塗りつけ、直接しごいてきます。強烈な快感に、僕は声が漏れてしまいます。
『フフ。可愛い声。どうして欲しいの?』
明日香は、可愛らしい顔でそんな風に聞いてきました。僕は、入れて欲しいと言いました。
『欲しがり屋さんだね。本当に淫乱なんだから』
明日香は楽しそうにそんな事を言うと、ベッドの下の収納からペニスバンドを取り出してきました。三つあるペニスバンドを並べて、
『今日は、どれで犯して欲しいの?』
と、聞いてきます。僕のアレより少し大きめの赤いペニスバンド、少し細いけどものすごく反り返ったもの、そして、真っ黒で缶コーヒーのロング缶くらい太くて長いものとあります。

僕は、赤いペニスバンドを指差しました。
『ウソばっかり。ホント、このぶっといのをねじこんで欲しいんでしょ? だって、さっきからコレしか見てないじゃん』
明日香はそう言って、黒光りするペニスバンドを装着しはじめました。僕は、ドキンと心臓が高鳴ります。確かに、真っ黒のペニスバンドが一番気持ち良いです。でも、太すぎて長すぎて、入れられると衝撃が大きいです。なによりも、気持良すぎておかしくなってしまいそうで、もっと小さめのペニスバンドでまったりと犯してもらいたいという気持ちが大きいです。

でも、明日香の股間にそそり立つ漆黒のペニスバンドを見て、僕は前立腺のあたりがキュンキュンうずきっ放しになりました。
『フフ。ほら、しっかり濡らしとかないと』
そう言って、明日香はペニスバンドをくわえさせてきます。僕は、夢中でそれを頬張り、舌を使ってフェラチオするように舐め始めました。

嫁の明日香とこんなエッチをするようになったのは、交際し始めてすぐでした。と言っても、最初からペニスバンドを使っていたわけではなく、最初は小さなアナルバイブからでした。
アニメ系のオフ会で知り合った明日香は、いわゆる腐女子的な趣味もあり、どちらかというと草食系であまり性欲がない僕を、かなり早い段階から調教し始めました。
ただ、付き合い始めた時点で彼女はまだ処女でしたし、僕もまだ女性経験がありませんでしたので、色々と試行錯誤しながら色々なプレイをするようになりました。

明日香は、読んでいる腐女子な作品の影響で僕のお尻を開発することにとても熱心で、指から始まり、アナルパール、アナルバイブ、そしてペニスバンドとエスカレートしてしまいました。
明日香は、僕のはいているショーツを脱がせると、
『ほら、足抱えておねだりしてごらん』
と、サディスティックに命令をします。僕は、両脚を下から抱えるようにして足を広げました。

男の僕が、こんな風に挿入を待っているのは、かなり異常な姿だと思います。でも、明日香がペニスバンド握って僕のアナルに押しつけてくると、それだけで胸が高鳴ってしまいます。

『フフ。エッチな格好。じゃあ、たっぷり犯してあげるから。勝手にイッたらダメだからね』
明日香はそう言って、ペニスバンドをねじこんできました。ググッと広がる感触。そして、固いペニスバンドがヌルンと入ってきます。ほぐすこともしていないので、一瞬痛みが走りますが、カリ首部分が前立腺をこすり上げると、多幸感を伴った快感がわき上がり、思わずあえいでしまいました。

『フフ。入っちゃった。どうして欲しい? もっと奥まで欲しいの?』
明日香は、半分ほど入った状態で腰を止めました。僕は、奥まで欲しくて切ない気持ちになっています。奥まで入れて下さいと言った僕に、明日香は、
『自分でしたら? ホント、ド淫乱なんだから』
と、笑いながら言います。僕は、腰をズリズリと下に動かし、ペニスバンドがさらに奥に入るようにあがきます。

でも、僕が下に動くのに合わせて、明日香はペニスバンドを抜く動きをするので、少しも奥に入っていきません。
『フフ。必死だね。そんなに入れて欲しいの?』
明日香がいじわるな顔で聞いてきます。僕は、入れて欲しいと哀願していました。すると、明日香がイキなりペニスバンドを奥までねじこみます。
S字結腸の入り口をドンと突かれ、精囊のあたりも刺激されると、僕はほとんど叫ぶようにあえぎ声を上げました。

彼女は、楽しそうに腰を強くピストンします。奥をガンガン突かれ、カリ首で前立腺もゴリゴリ削られ、僕は女の子のようにあえぎっぱなしになります。

すると、明日香が正常位で僕を犯しながら、キスをしてきました。自分がされる側、犯される側でのキスは、頭がとろけそうなほどの快感を感じてしまいます。
そして、明日香はさらにペニスバンドを奥に押し込みます。すると、強い抵抗感を感じながらも、ペニスバンドがS字結腸の入り口に入り始めます。
『フフ。S字入っちゃいそうだね。入れて欲しい?』
明日香は、興奮しきった顔で聞いてきます。少女のように可愛らしく、清楚で可憐な顔をしている明日香が、まるで女王様のようです。

僕は、悲鳴のような声で、もうダメと叫びました。S字の中にまでペニスバンドが入ってしまうと、あまりの快感で狂いそうになるからです。
でも、彼女は僕の言葉など無視して、思いきりペニスバンドを押し込みました。一気にS字の入り口を越えるペニスバンド……。僕は、一瞬意識が飛びそうな衝撃を受けました。

『入っちゃった。気持ち良い?』
明日香は楽しそうです。僕は、気持良すぎてダメと叫んでいました。抜いてと頼んでも、明日香は腰を動かし続けます。僕は、完全に女の子になった気持ちであえいでいました。すると、明日香がガーゼを取り出します。僕は、それを見てやめてと叫びます。でも、彼女はガーゼにローションをたっぷり塗ると、僕の亀頭に巻付けました。

亀頭のガーゼ責めをされると、気持ちよさとくすぐったさの限界で悶え苦しみます。でも、明日香は本当に良い笑顔で僕のことを犯しながら、亀頭のガーゼ責めを続けます。

一気に射精感が高まり、前立腺のあたりがキュンキュンと脈打つように動き、快感が倍増します。そして、泣き叫ぶような声をあげながら射精をすると、明日香はそのままガーゼ責めを続けます。僕は、あがいて悶えて逃れようとしますが、結局そのまま責められ続け、お漏らしをしてしまいました……。

『気持良かった? 良い声出てたね』
明日香は、サディスティックな顔が消え、可愛らしい少女のような顔で甘えてきます。でも、ペニスバンドは装着されたままで、僕の太ももに当ったままです。
僕は、今度は僕が明日香を責めると言いましたが、
『良いよ、クタクタでしょ? また今度ね』
と、言って、僕の頭を撫でてきました。僕は、猛烈な眠気に逆らえず、そのまま寝てしまいました。

こんな風に、夫婦仲はある意味で良いのですが、僕は彼女のことを気持良くさせてあげてないなと申し訳ない気持ちです。

そんなある日の休日、明日香と一緒に街に出ました。買い物をして食事をし、楽しいデートを楽しみました。エッチの時以外の彼女は、本当に可愛らしい女の子です。
恥ずかしそうに手を繋いできて、僕が手を握ると、嬉しそうに笑ってくれます。
『はじめちゃん、大好きだよ』
事あるごとに、照れ臭そうに言う彼女に、僕はときめいてしまいます。甘えん坊で、恥ずかしがり屋さん。デート中の彼女は、そんな感じです。

すると、明日香がそろそろ時間だと言って、店を出て歩き始めました。
僕は、どこに行くのか聞きましたが、明日香は笑ってはぐらかします。そして、到着したのはラブホテルでした。僕は、どうして家に帰らないのか聞くと、
『たまには良いでしょ。ほら、入ろうよ』
と、可愛らしく彼女は言います。とても良い笑顔で言う彼女を見て、僕は本当に可愛いなと思っていました。

部屋に入ると、そこはSMルームでした。驚く僕に、
『今日は、たっぷりいじめてあげるからね』
と、明日香は笑顔で言います。少女の可愛い笑顔から、女王様の妖艶な笑みに変わったように感じます。

明日香は、楽しそうにはしゃぎながら一緒に風呂に入ろうと言います。そして、大きな浴槽に一緒に入ると、明日香は楽しそうにイチャついてきました。
そして、身体を洗ってくれる明日香。洗い終わると、カミソリを出してきました。そして、僕のすねやアソコの毛を剃り始めます。
『今日は、本当の女の子になるんだよ』
そんな事を言う彼女。僕は、脇も腕も全部毛を剃られ、ツルツルになりました。もともと頭以外は毛の薄い僕なので、あっという間でした。

『肌綺麗だね。なんか、ホントの女の子みたい』
明日香はそんな事を言います。そして、風呂から出ると、彼女は僕に可愛らしいランジェリーをはかせました。ピンク色のブラとショーツ……。僕は、それだけでドキドキしていました。

明日香は、カバンから袋を取り出すと、中からウィッグを取り出します。そして、それを僕にかぶせると、メイクまでしてきました。僕は、今日は本格的だなと思いながらなすがままにされていると、
『はい、出来たよ。ほら、鏡見てみなよ。すっごく可愛いよ!』
と、ハイテンションで言う彼女。僕は、ベッドの横の大きな鏡を見ました。すると、セミロングの髪型の女の子がいました。メイクとウィッグで、こんなに変わるとは思っていませんでした。自分で言うのもアレですが、コレなら街を歩いても違和感がないと思うほど、ナチュラルだと思いました。

でも、ショーツからはアレがはみ出ていて、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまいました。

『可愛いね。私より可愛いんじゃない? なんか、むかつく』
おどけて言う明日香。でも、顔は興奮したように上気しています。

僕は、いつもみたいに責められるのかな? と、思いましたが、明日香は僕を拘束台に繋ぎ始めました。壁際にあるX型の台は、上と下にそれぞれ革の拘束具がついていて、そこに手首足首を繋がれると、僕の身体もXの字のようになります。

『フフ。期待しすぎだよ。お汁ダラダラじゃん』
明日香は、可愛らしい顔でそんな事を言います。確かに、僕のアレからは先走りの汁が大量に出ていました。

すると、いきなり部屋の電話が鳴りました。驚く僕ですが、明日香は平然とした顔で電話に出ます。
『はい、わかりました。通して下さい』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、状況がまったく理解出来ず、明日香になに? なに? と、聞きました。
『今日は、はじめちゃんをもっとヘンタイにしちゃうんだよ』
明日香は、質問には答えず、そんな事を言うだけです。すると、今度は部屋の呼び鈴が鳴りました。明日香はドアの方に行き、ドアを開けてしまいました。僕は慌てて身体を隠そうとします。でも、拘束具に繋がれていて、動くことも出来ません。

「お邪魔します」
そう言って入ってきたのは、まったく見覚えのない40代くらいの男性でした。僕は、パニックになりながら明日香を見ます。
『今日は、はじめちゃんを寝取られマゾに進化させちゃうからね』
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ブロマガって何?


・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
直樹君は、まるっきり女の子のような声で叫びました。すると、悠斗君は身体を起こした状態で猛然と腰を振ります。
彼の腰の動きにあわせて、直樹君のペニスがブンブンと揺れています。妻は、直樹君の乳首を触って愛撫し始めました。

「イクっ! 悠斗イッちゃうっ 好きぃっ!」
直樹君は、牝の顔で叫ぶと、ペニスから精液をまき散らし始めました。直樹君のペニスは、なにも刺激を受けていません。しごいているわけでもないし、妻が舐めているわけでもありません。
それなのに、直樹君はイッてしまいました。自分のお腹や胸までも精液でドロドロにしながら、はにかんだような顔をしている直樹君。まるで、女の子になってしまったようです。
「なお、俺も出して良い?」
悠斗君は、切なげな声で言います。直樹君の呼び方も、直樹からなおに変わりました。すると、直樹君は、
「良いよ。出して、出して欲しいっ」
と、言います。熱っぽい顔で悠斗君を見つめながら、牝の顔で叫ぶ直樹君。妻は、そんな二人を見ながらバイブを激しく動かしてオナニーを続けていました。

そして、悠斗君は直樹君のアナルの中に射精を始めました。直樹君は、
「ドクンドクンってしてるのわかる」
と、嬉しそうに言います。

『ふふ。すっかりと目覚めちゃったわね。でも、ダメよ。先生とも遊んでくれないと』
そう言って、妻は悠斗君にキスをしました。すると、直樹君もそのキスに絡んできて、3人で舌を絡めてキスを始めました……。
『じゃあ、お風呂入ったらまた遊ぼっか』
妻はそう言って、カメラの方に近づいてきます。
『でも、大浴場でエッチなことしちゃダメよ。バレたら大変だからね』
妻はそう言って、ビデオを止めました。

その後は、動画はありませんでした。どんなプレイをしたのだろう? 3人は、もっと異常な行為をしたのではないか? そんな想像で、胸がモヤモヤしてしまいます。

次の日の朝、股間の辺りに違和感を感じて目が覚めました。股間の方を見ると、妻がフェラチオをしている最中でした。ビックリする私に、
『あなた、子作り始めましょ』
と、はにかみながら言う妻。私は、動画の中の痴女のような彼女とのギャップに、妙に興奮してしまいました。そして、私が愛撫しようとすると、
『すぐ、来て。お口でしてて、欲しくなっちゃったの……。もう、準備出来てます』
と、恥ずかしそうに言います。私は、寝起きなのもありましたが、そのまま妻に覆いかぶさって挿入しました。
『あっんっ、あなた、入ってきた』
嬉しそうに言う妻。でも、どうしても比べてしまいます。彼らとしている時の妻は、もっと気持ち良さそうでした。あんな子供達に負けている……。その事実が、私を落ち込ませます。

そして、私は腰を動かし始めました。妻は、気持ちよさそうな声をあげて私に抱きついてきます。妻のもう一つの顔さえ知らなければ、きっと私は満足していたと思います。

腰を振っていると、精液独特の臭いが漂ってくるのに気がついてしまいました。結合部から響く水音も、いつもより激しいです。私は、まだ膣中に残っていたんだなと気がつきました。
それが私の嫉妬心を煽り、一気に射精感が高まります。でも、妻がその臭いと音に、一瞬動揺したのがわかりました。それでも、妻は取り乱すことなくあえぎ続けています。しかし、明らかに膣の締まりがきつくなったのがわかります。
私は、強烈に締めつけてくる膣に、搾り取られるように射精をしてしまいました。妻は、私に膣内射精をされて、どこかホッとしたような顔になった気がしました……。

『赤ちゃん、出来ると良いね』
妻は、そんな事を言って私に抱きついてきました。私は、このセックスがアリバイづくりだったのではないかと心配になっていました。

そして、妻は本当に妊娠してしまいました。子作りを始めようと言い出してすぐの妊娠でしたが、とても嬉しい物でした。私も妻も子供が好きなので、本当に楽しみで仕方ありません。
そして、妻の異常な行動も、子供が出来たことでなくなるのではないか? そんな期待もしていました。でも、それはすぐに甘い期待だったなと思い知ることになりました。

妻は、妊娠がわかった後も、普通に仕事をしていました。そして、カメラで確認すると、相変わらず身体を張って生徒にアメを与えていました。

おっぱいを見せるだけだったり、スカートをめくらせるだけのパターンもあれば、おっぱいを舐めさせたり、揉ませたりする事もあります。
ただ、手や口でする事はあっても、最後までしてしまうのは、あの二人だけでした。彼女なりの線引きというか、少しは考えているのかな? と、思いました。

そして、あの二人とは、旅行をきっかけに3Pが当たり前になってしまいました。
かなり早い時間に二人は塾にやって来て、妻と行為を始めます。ただ、以前は彼らが奪いあうように妻の身体を求めていましたが、今はパターンがまるで変わっていました。

机にもたれるようになっている二人。二人とも、ズボンとパンツを降ろしています。とても子供とは思えないほどの、立派なペニスが天井を向いてそそり立っています。
妻は、しゃがんで二人のペニスを口と手で責めています。
「先生、気持ち良いです。もう入れたいよ」
悠斗君が、焦れたように言います。でも、直樹君はそんな悠斗君を少しすねたような顔で見つめています。直樹君は、少し髪を伸ばしたこともあり、より中性的なルックスになりました。女の子によくモテるようです。でも、直樹君はすっかりと悠斗君にハマってしまい、女の子への興味は無くなってしまったようです。

『そんな事言ったら、なおちゃんが焼きもち焼いちゃうわよ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。
「ご、ごめん。なお、ごめんな」
悠斗君は、慌てて謝ります。すると、直樹君は、
「じゃあ、キスして」
と、可愛らしく言います。私は、自分に男色の毛はないと思っていましたが、正直興奮していました。直樹君が、ペニスを勃起させながら牝の顔をする……。その異常なシチュエーションに、今まで感じたことのない興奮を感じてしまいます。

悠斗君は、なんの躊躇もなくキスをしました。直樹君は、嬉しそうに彼に抱きつき、舌を絡めるようなキスを始めました。
『フフ。すっかりと恋人同士になったのね。先生、焼きもち焼いちゃうわ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。私は、ロリコンやショタコンという性癖を、理解出来ない気持ちが大きいです。まさか、妻にそんな性癖があるとは思ってもいませんでした。
でも、私にも、妻が他の男性とセックスをするのを見て、興奮する性癖が隠れていました。お互い様なのかもしれません。

「悠斗、もう我慢出来ないよ。先生、先に入れてもらってもいいですか?」
直樹君は、焦れきったような顔で言います。本当に、顔だけ見ると女の子そのものです。悠斗君と一線を越えて以来、雰囲気がどんどん女性化している気がします。ホルモンのバランスとかが狂ってしまったのでしょうか?

『あら、良いわよ。うんと愛してもらいなさい』
妻は、興奮した顔でそう言いました。すると、悠斗君が直樹君に、机に両手をつかせて立ちバックの格好をさせます。でも、直樹君はモジモジした感じで、
「座ってしたい。これだと、悠斗の顔が見えないもん」
と、言いました。もう、心まで女の子になってしまったみたいです。
悠斗君は、照れ臭そうに、
「わかったよ。いっぱいキスしてやるからな」
と、言いました。直樹君は、嬉しそうにうんと言うと、彼にまたがっていきます。

対面座位で繋がる二人。ローションを塗った気配はありません。多分、あらかじめ仕込んであったのだと思います。そんな事も、妻が教えたのだと思います。

「うぅあぁ、悠斗の入ってきたぁ」
直樹君は、嬉しそうに言います。
「スゲぇ。メッチャ締まる」
悠斗君は、気持ち良さそうに言います。
「先生より気持ち良い?」
直樹君は、そんな事を質問します。嫉妬しているような感じです。
「う、うん。なおが一番だよ」
悠斗君は、少し口ごもりながら言います。
『あら、そうなの。じゃあ、もう先生とはしなくても良いのかしら?』
妻は、少し冷たく言います。
「そ、そんなことないです! 先生ともしたいよ!」
慌てて言う悠斗君。直樹君は、悲しそうな顔になりました。すると、妻が悠斗君にキスを始めました。舌を差し込んで、彼の口の中をかき混ぜているようです。とても、子供相手にするキスではないと思います。
すると、直樹君が嫉妬に燃えたように、腰を振り始めました。がむしゃらに腰を振る直樹君……。男の子には見えないような感じです。彼が腰を振る度に、彼の大きなペニスが揺れるのがわかります。

「あっ、あっ、気持ち良い。悠斗のおちんちん、気持ち良いところに当ってるよぉ」
直樹君はすっかりと牝の顔であえぎます。
『あらあら、すっかりと目覚めちゃったのね。可愛いわ』
妻は、そう言って直樹君にもキスをしました。しばらく濃厚なキスを続けていると、悠斗君もキスに割り込んできました。3人の舌が、代わる代わる絡み合い、言いようがないほど卑猥な光景になっています。

「なお、出ちゃうよ。気持ち良いっ」
悠斗君は、余裕のない声をあげます。すると、直樹君が嬉しそうな顔で、
「イッてっ! 悠斗のせーし、いっぱい僕の中に出してっ!」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに叫びました。そして、悠斗君は直樹君にキスをしながら射精を開始しました。
「悠斗、出てるよ、ドクドクしてる。好きだよ」
直樹君は、幸せそうに言います。悠斗君も、照れ臭そうに好きだよと言いました。

『ほら、イチャつくのは二人の時にしなさい。ほら、おいで。次はなおちゃんの番だよ』
妻は、スカートをまくり上げてお尻を剥き出しにしています。その格好で、机に手をついて立ちバックの体勢になりました。すでにショーツは脱いでいて、準備は出来ているようです。
「でも、赤ちゃん平気ですか?」
心配そうに聞く直樹君。妻は、
『大丈夫よ。でも、あんまり奥まで入れないでね』
と、うわずった声で言います。直樹君は、興奮した様子で妻の後ろに立ちます。そして、その太いペニスを妻の膣中に挿入しました。
『うぅっ! あぁ、ふぅ、太いわ。なおちゃんのおチンポ、本当に太くて気持ち良いわ』
妻は、うわずった声で言います。直樹君は、そのまま腰を振り始めました。私は、心配になってしまいます。妊娠初期に、こんな風にセックスをして大丈夫なのだろうか? でも、妻は本当に気持ち良さそうにあえぎ続けています。

『どう? 入れるのも気持ちいいでしょ?』
妻は、興奮した口調で聞きます。直樹君は、気持ち良いとうめくように言いながら腰を振り続けています。
「俺とするのとどっちが気持ち良い?」
悠斗君は、嫉妬したような感じで質問しました。この3人の関係も、三角関係というのでしょうか? 私は、あまりに異常なプレイを見ながら、堪えきれずにオナニーを開始しました。

「そ、それは……。どっちも……」
直樹君は、答えづらそうに言います。
『あらあら、なおちゃんは欲張りねぇ。じゃあ、入れながら入れてもらえば? それが一番じゃない?』
妻は、そんな事を提案しました。すると、悠斗君がそれいいね! と、言いながら直樹君の後ろに回り込み、挿入してしまいました。

「うぅ~ッ! ダメぇ、コレすごすぎるよぉ」
直樹君は、あまりの快感にビックリしているようです。
『あら、なおちゃんのおチンポ、もっと固くなったわよ。あぁ、気持ち良い。ほら、動いてごらん。ちゃんと息合わせて上手く動くのよ』
妻は、とろけた声で指示をしました。すると、悠斗君が腰を動かし始めます。
「うぅっ! うぅあっ! 悠斗、気持ち良いっ! 僕、おかしくなっちゃうよぉ」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに声をあげます。
『ほらほら、なおちゃんも動いて。私の事も気持良くしないとダメよ』
妻は、そんな指示まで始めます。すると、ぎこちなく腰を動かす直樹君。でも、悠斗君の動きが邪魔をして上手くいきません。
『ほらほら、ちゃんとタイミング合わせないと。イチニ、イチニ』
妻は、そんな事を言って二人のタイミングをあわせようとします。その甲斐あってか、二人の動きはシンクロして上手くいくようになりました。
『そうよ、上手。あぁ、気持ち良いわ』
とろけた声をあげる妻。でも、それ以上にとろけた声をあげているのは直樹君でした。

「もうダメぇ、イッちゃうっ、出ちゃうぅっ!」
女の子の声で叫ぶ直樹君。妻も、興奮しきった声で、
『いいわよ、中に出してっ! もう、妊娠しないから大丈夫よっ!』
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・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、教室の中でバックで責められ続けています。床に四つん這いになり、着衣のままスカートをまくり上げた状態で……。
悠斗君は、必死で腰を振っています。テクニックなど何もない、がむしゃらに腰を振るという感じです。一回目の時は、もっと複雑な腰の動きをしていた彼ですが、今はとにかく目一杯腰を振っています。

教室に、肉がぶつかる鈍い音が響き、妻のとろけた声が響き続けます。もし、他の生徒が早めに来てしまったらどうするつもりなのだろう? 私は、不安を感じます。でも、私はそんな不安を感じながらも、いきり立ったペニスを狂ったようにしごき続けていました。

『気持ち良いわ。奥が本当に気持ち良いの。悠斗君のおチンポ、本当に素敵よ』
「塾長よりも? 僕が一番?」
悠斗君は、またそんな質問をしました。私に対して対抗心を持っているようです。でも、はっきりと言って私は負けてしまっています。ペニスの大きさも負けていますし、妻の感じ方も、どう見ても彼としている時の方が激しいです。

『一番よ。悠斗君の方がずっと気持ち良いわ。あぁ、先生もうイッちゃう。イクわ、うぅっ、イクっ! うぅ~っ!』
のけ反りながら果てる妻。こんな風にイク姿は、見たことがありません。でも、悠斗君はさらに腰を振り続けます。

すると、ドアがいきなり開きました。カギをかけていなかったのか、他の生徒が入ってきてしまいました。私は、かなり動揺しました。でも、
「先生、僕もっ! 前川君ばっかりズルいよ!」
と、入ってきた男の子が言ったので、少しだけ安心しました。この状況で安心するというのも変ですが、こんな事が世間にバレてしまったら、社会的におしまいです。

『あら、直樹君まで。先生、気持良すぎて死んじゃうかも』
妻は、嬉しそうに言います。そして、入ってきた彼に、ドアにカギをかけるように指示をしました。直樹君は悠斗君と同じ6年で、彼よりは年齢相応と言うか、幼い印象です。でも、とても整った可愛らしい顔をしています。悠斗君がイケメンという感じなのに対し、直樹君は可愛いという印象です。

直樹君は、ズボンとパンツを脱ぐと、いきり立ったおちんちん……と言うよりも、ペニスと言って良いくらいに大人な肉棒です。悠斗君よりも短い印象ですが、とにかく太いと言う感じです。

「なんで来るんだよ。先生は、俺としたいんだって!」
悠斗君が、不満そうに言います。明らかに独占欲が働いているようです。
「そんなことないって。先生、僕のおちんちんが好きって言ってるもん。太くて最高だって!」
直樹君も、ムキになって言います。そんな二人を、妖艶とも言える笑みを浮かべながら見つめる妻。どうやら、妻はお気に入りの男の子達とハーレムを築いているようです。

私は、あの真面目な妻がそんな事をしているのが信じられませんでした。でも、考えてみれば、最近私のセックスはやんわりと断ることが多いですし、服装がミニスカートばかりになっていました。真面目な女性ほど、一度ハマると抜け出せなくなる……と言う事なんでしょうか?

『じゃあ、比べてみないとね。どっちが沢山、イカせてくれるのかな』
妻は、誘うような声で言います。すると、直樹君が妻の後ろに回り込み、
「代わってよ!」
と、言いながら悠斗君を押しのけるように移動させました。悠斗君は、不満そうながらも素直にどき、入れ替わるように直樹君が妻の膣中に挿入してしまいました。
彼も、当然のように生挿入です。コンドームなど、つけるつもりもないみたいです。おそらく、彼らに性病の心配は無いと思います。でも、精通はしていると思うので、妊娠してしまう可能性はあると思います。
私は、妻が男の子達に妊娠させられてしまう可能性を考えた時、今までの人生で一番と言っても良いくらいの興奮を覚えました。そして、暴発するように射精をしてしまいました。

うめきそうになるのを必死で堪えながら精液をまき散らすと、ほぼ同時に妻も、
『うぅっ、太いぃ、イッちゃうっ、イクっ! イクゥッ!!』
と、果ててしまいました。少年らしからぬ太いペニスを入れられただけで、あっけなく果てた妻……。
「どう? 僕の方が気持ち良い?」
直樹君は、必死に質問します。でも、悠斗君も、
「そんなことないよね? 俺の方が気持ち良いでしょ?」
と、ムキになったように聞きます。

『う~ん。同じくらいかなぁ? もっと比べないとわからないわ』
妻は、とろけた声で言います。すると、直樹君は腰を振り始めました。かなり勢いよく、パンッパンッと、お尻を叩くような音が響きました。

『あっ、あぐっ、うぅっ、うぐぅ、太すぎるぅ、このおチンポ、太すぎてゴリゴリこすれてるわ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声で言います。直樹君は、嬉しそうに腰を振り、
「もっと感じてよ! 僕のが一番になってよ!」
と、声をかけながら妻の胸まで揉みし抱き始めました。服の上からでもわかる大きな胸が、グニュグニュと形を変えているのがわかります。

「先生、俺の口でしてよ!」
悠斗君は、堪えきれなくなったように言います。そして、バックで犯されている妻の口に、ペニスを突き立てました。妻は、少年達に挟まれながら、上下の口を犯されています。

口を塞がれた妻からは、うめき声のようなものが漏れ続けていました。私は、まさかの3Pに、本当に驚いていました。3Pなんて、普通は絶対にしないことです。人生で、一度も経験せずに終わるもののはずです。

妻は、上下の口を塞がれながら、幸せそうに感じています。私は、一体何人と関係を持っているのだろう? と、不安になりました。当事者が多ければ多いほど、話が漏れる可能性は高まるはずです。

二人は、もう5分以上は妻を責めています。口に入れている悠斗君も、腰を振っています。まるで、妻の口が固定型の大型オナホにでもなったような扱いです。

すると、まだ射精していない直樹君が限界のようで、
「先生、もう出ちゃう。出して良い? 中に全部出して良いですか?」
と、叫ぶように言いました。
『イッてっ! 良いわ、中に出してっ! 先生のオマンコにいっぱい出してぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫びながらのけ反り、身体を震わせ続けます。もう、何回イッているのでしょうか?
直樹君は、うめき声をあげると、妻の膣中に射精を開始しました。その瞬間、妻は大きくのけ反り、天井を仰ぎ見るような格好で痙攣しました。

「先生、どうだった? 僕の方が良いでしょ?」
直樹君は、すかさず質問します。すると、悠斗君が、
「そんなことないよね? 僕の方が良いでしょ? 一番なんでしょ?」
と、嫉妬したように言います。
『う~ん。比べられないなぁ。どっちも素敵よ』
妻は、そんな事を言います。すると、悠斗君が直樹君を引き剥がすようにどかせ、妻に正常位で挿入しました。そのまま、妻にキスをしながら腰を振る彼。妻は、イヤらしく舌を絡めながら彼に抱きついています。

彼は、歳のわりには身長が高いと思いますが、それでも妻よりは低いです。どう見ても、子供としているような感じになっています。妻が、なぜこんな少年達とセックスをするようになったのかはわかりませんが、彼らも妻も、とても楽しそうで気持ち良さそうです。
でも、いくら合意の上で被害者といえる人間がいないとしても、犯罪行為には違いないと思います。私は、妻の心理状態が理解出来ませんでした。

イヤらしくキスをしながらセックスをする妻に、蚊帳の外になってしまった直樹君が、
「先生、どっちが気持ち良いですか?」
と、真剣な貴重で聞きます。
『どっちも気持ち良いわ。二人とも、同じくらい気持ち良いわ。ねぇ、直樹君も先生のこと、気持良くして。二人で先生のこと、メチャクチャにして』
妻は、興奮しすぎて裏返りそうな声で言います。すると、直樹君は”はい”と返事をして妻の胸を舐め始めました。それだけではなく、妻のクリトリスあたりもまさぐる彼。

『すごいわっ、気持ち良いっ。もっと強く触って、あぁ、本当に気持ち良いわ。悠斗君も、もっと激しくして』
妻は、二人の少年に指示をしながら登りつめていきます。私は、妻の浮気相手が彼らで、ホッとしている気持ちもあります。どんなにペニスが大きくても、しょせん子供です。これが、普通の大人が相手の不倫だったら、私はもっとショックを受けていたと思います。

『イクっ、イクっ、先生イッちゃうっ! イクゥッ!!』
妻は、ひときわ大きく声を上げました。そして、少しすると悠斗君も妻の中に射精をしました。直樹君がすぐに挿入をしようとしましたが、
『ダメよ。もう、そろそろみんな来ちゃうわよ』
妻は、乱れた衣服を整えながら言います。そして、
『もう、出し過ぎよ。あふれて来ちゃったわ。ナプキン当てとかないと』
と、言いながらショーツにナプキンを装着しました。そして、それを穿くと、二人に大人のキスをした後、机に座らせました。

二人は、さっきまで妻を巡って争っていたとは思えないくらいに仲良くおしゃべりをしています。妻は、授業の用意をしながら、ドアのカギを開けました。そして、しばらくすると他の生徒達や講師達もやって来て、いつもの見慣れた光景になりました。

私は、時折早送りをしながら動画を見続けました。すると、妻はやっぱり脚を組み直したり、胸チラを強調させるような姿勢を取りながら授業を続けていきます。

私は、どうしたものかと思いました。こんな事は、塾の存続のことも考えたら、即時にやめさせるべきです。でも、私は強い興奮と快感を感じてしまいました……。

次の日から、私は夜中に動画を確認するのが日課になりました。妻が、ご褒美で手コキをしたりおっぱいを見せたりする姿を見ながら、オナニーをする……。それは、私を夢中にさせました。

そして、直樹君と悠斗君とは、週に1回から2回程度あんな風にセックスをしているのがわかりました。だいたい、途中で3Pになっているようです。ちなみに、二人とも成績はトップクラスで、合格はほぼ間違いないと判定されています。

きっと、アメとムチが上手くいっているのだと思います。でも、動画を見る限り、常にアメしか与えていない気もします。

そんな生活を続けながらも、妻とセックスをすることもありました。基本的に断られがちですが、5回に1回はセックスをさせてくれます。私は、妻の裸を見て、本当に若々しいなと思いました。もうすぐ30歳ですが、無駄な肉も少なく、肌も張りがあるように見えます。
これは、きっと若いエキスを吸い続けているせいなんだろうなと思いました。私は、嫉妬のような感情を爆発させながら、必死で腰を振ります。
『んっ、あっ、あぁんっ、あなた、今日は激しいのね。気持ち良いわ。もっとしてぇ』
妻は、甘えたような声で言ってきます。でも、言うほど気持ちよさそうには見えません。お義理でしてくれている……。そんな風に見えてしまいます。

私は、少年達としている時の妻との違いに切なくなりながら、それでも嫉妬で激しく腰を振り続けました。でも、あの動画を思い出すだけで、異常なほど高ぶってしまい、あっけなく射精してしまいました。と言っても、私の場合は、コンドームの中への射精です……。

『あなた、気持良かったです。最近、激しいね。本当に気持良かった』
妻は、甘えた口調で言います。私は、不思議な気持ちでした。妻は、私のことはどう思っているのだろう? 妻は、まず間違いなくショタコンという性癖だと思います。だとすると、年上の私はどういう位置づけになるのでしょうか?

妻は、急に話を変えました。直樹君と悠斗君がUSJに行きたいというので、成績優秀なご褒美に塾からご招待したいと言います。一泊でつれていくと言っています。両親の了解も取れているそうで、両親共に喜んでいるそうです。私は、あの動画さえ見ていなければ、なにも疑わなかったと思います。塾としても、合格間違いなしの二人は、宣伝効果も高いです。
多少の費用は、塾として出しても当然と受け止めたと思います。でも、私は乱れた宴を知っているだけに、一瞬言葉に詰まりました。
でも、すぐに良いねと答えました。

『じゃあ、土日大変だけど、よろしくお願いしますね』
妻は、少しウキウキしたような口ぶりでした。私は、3人の旅行を想像すると、嫉妬心と焦燥感が大きくなります。でも、それ以上に股間が大きくなってしまいました……。

そして、当日が来ました。妻はかなり早く家を出ました。車で行くので、3時間程度はかかると思います。でも、私はそもそも本当にUSJに行くのかな? と、疑っていました。どこかで、2日間セックスをし倒すのではないか? そんな疑念を持ってしまいました。

でも、次の日の夜に帰ってきた妻は、沢山お土産を買っていました。写真も見せてもらいました。
『疲れちゃった。でも、楽しかった。私達も、そろそろ子供欲しいね』
妻は、はにかむように言いました。そして、その日の夜はすぐに妻は寝てしまいました。

私は、ドキドキしながら、洗濯かごや洗濯機の中を確認しました。すると、見たこともないような卑猥なランジェリーが隠されていました。それは、ブラのカップの部分やショーツのフロント部分にスリットがあるタイプの、下着としての意味が無いようなイヤらしいものでした。
それ以外にも、股下0cmのミニスカートや、スクール水着まで隠されていて、どれも精液でカピカピになっていました。

私は、思わずそれでオナニーをしてしまいました。うめきながら、スクール水着に射精をする私……。そこはかとない敗北感を感じます。
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中で、里恵は腰を振り続ける。立ったまま、ラテンダンスのように腰を振っている里恵は、とろけきった声をあげ続けている。清楚なワンピースを着たままスカートをまくり上げているので、お尻の尻尾が丸見えだ。
アナルに挿入されているその尻尾には、根元に鈴がついている。里恵は、腰を振って鈴を鳴らし続けている。

『あぁ、イッちゃう、御主人様、イッちゃいます、イッても良いですか?』
里恵は、堪えきれないという感じで男性に質問する。

「良いぞ。はしたなくイクところを見てもらいなさい」
モザイクの男性は、そんな風に言う。すると、里恵はさらに腰を早く振りながら、
『イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
と、叫ぶような声で叫びながら果てた。
「ホント、ド淫乱だね。これでイケるなら、セックスしなくても平気じゃん」
インタビューしている男性が、あきれたように言う。
『そんなことないです。おチンポ入れてもらえたら、もっと深くイッちゃいます』
里恵は、とろけた声で答えた。1本目の動画は、これで終わりだった。でも、十分すぎるほど衝撃的な内容だった。鈴の音でイッてしまう……。正直、意味がわからないような話だった。でも、こうやって動画で見ると、その意味がよくわかった。ただ、意味はわかったが信じられないという気持ちは残っている。

僕は、この状況なのに、自分が興奮してしまっていることに戸惑っていた。どう考えても、興奮するような状況ではない。でも、見たこともない彼女の姿を見て、今まで感じたことがないような強い興奮を感じてしまっている。

この動画は、いつ撮られたのだろう? 動画の説明文などにも、特に日付は書かれていない。でも、髪型から考えると、かなり昔のものだと思う。もしかしたら、結婚前から? 隆の報告書には、おそらく5年くらい前からだと書かれている。それが確かなら、結婚直後くらいからと言うことになる。

僕は、まったく気がつくことができなかった。里恵には、少しも怪しいところはなかった。少なくても、僕にはそう感じられた。

僕は、動画を続けて見た。適当に、真ん中あたりの動画を選んだ。その動画は、いきなり全裸の里恵が映っていた。顔の上半分が隠れるようなマスクのような目隠しをした里恵が、床に固定されたディルドの上で腰を振っていた。鳴り響く鈴の音と、信じられないほどとろけたあえぎ声……。
僕は、固まってしまったように身動きが取れなくなっていた。里恵が出し入れしているディルドは、かなりの大きさだ。多分、500mlのペットボトルとか、缶コーヒーのロング缶くらいのサイズ感がある。
そんなに太くて長いものを、根元まで楽々とくわえ込んでいる……。僕は、あの里恵がこんな事をしているのが、どうしても信じられないでいた。里恵は、清楚な雰囲気の女性だ。実際に、内面もウブで控えめな女性だ。少なくても、僕の前での彼女はそうだった。

『イクっ! オマンコイクっ! ぶっといオモチャでイッちゃうっ! 御主人様、良いですか!? オモチャでイッても良いですかっ!?』
里恵は、ほとんど絶叫しながら質問した。
「まだダメだ。今日は、回してもらうんだろ? そんなオモチャでイッたらもったいないだろ」
モザイクの男性が言う。今回は、インタビューの男性はいないようだ。
『で、でも、もうイッちゃうっ、イクっ! ダメぇ』
里恵は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、すぐに腰の動きを止めた。御主人様と呼ばれる男性の命令は、絶対のようだ。
「よし、良い子だ。じゃあ、始めようか」
御主人様が、優しく言う。
『はい。里恵が回されるところ、見ていて下さい』
里恵は、うわずった声で言う。期待と興奮でそうなっているようだ。

そして、動画は画面が切り替わる。すると、ベッドの上で、2人の男性のペニスを口と手で奉仕する里恵が映った。里恵は、穴の開いたブラとショーツを身につけ、娼婦のようにフェラチオをしている。
里恵は口にペニスをくわえたまま、もう一本のペニスを手でしごいているが、普通に握るのではなく逆手のような持ち方で持ち、亀頭部分を手の平全体で刺激するように握っている。すごく手慣れたしごき方に見える。交際当初、ウブで可愛らしかった里恵……。処女だったので、フェラチオはもちろん、ペニスを生で見たことすらなかったくらいだ。それが、動画の中では当たり前のように2本のペニスを同時に刺激している。

普通は、3Pなどと言うものは経験しないはずだ。AVなんかでは当たり前のように行われる行為だが、実際に自分の妻が3Pを経験済みという率は、相当低いはずだ。それに、自分の妻が過去に3Pをしていたなんてことがわかったら、下手したら離婚につながるのではないかと思う。
僕も、まさか里恵が……と言う心境だ。

「どうだ? 2人のチンポは大きいだろ」
御主人様の声が響く。
『はい。とっても大きいです。大きなおチンポで、お口いっぱいになってます』
うわずった声で言う里恵。この卑猥すぎるランジェリー姿の痴女が、恥ずかしがりの里恵だとはどうしても信じられない。でも、顔の上半分は目隠しで隠れているが、口元は里恵そのものだ。声も、身体の特徴も合致している。信じたくなくても、里恵で間違いないと思う。

『おチンポ入れて下さい。もう、欲しくて我慢出来ません』
2本のペニスを刺激しながら、とろけた声でおねだりを始めた里恵。すると、御主人様が里恵の首に首輪をつけた。犬につけるような首輪には、大きな鈴がついている。
「よし、上になってご奉仕しなさい」
御主人様が命令すると、里恵は手探りで男性のペニスを探り当て、騎乗位で挿入してしまった。目が見えていない状況で、手探りでペニスを探す姿は、本当にはしたなくて卑猥な姿だった。
『おチンポ頂きましたぁ』
里恵は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし始めた。さっきのディルドでしている時よりも、激しく腰を上下に動かす里恵……。モザイクがかかっているので結合部はハッキリとわからないが、多分コンドームなんてつけていないと思う。僕は、怖くなってしまった。この動画は、いつ撮ったものだろう? 2年前に妊娠した時、こんな事をしていたのだろうか?

動画では、卑猥なランジェリー姿の里恵が、鈴の音を響かせながら腰を振り続けている。僕自身も、鈴の音を聞くと興奮してしまうような心理状態になってしまった。

『おチンポ気持ちいい。子宮に当ってます。御主人様、気持良くなってごめんなさい。御主人様のおチンポじゃないのに、気持良くなってごめんなさい』
里恵は、そんな風に謝りながら腰を振る。すると、もう一人の男性が、里恵を前に押し倒すようにした。下側の男性に抱きつくような格好になった里恵。押し倒した男性が、里恵のアナルにペニスを押し当てる。
『早く入れて。ケツマンコ、ぶっといおチンポで壊してくださいぃ』
里恵は、そんな事を言う。すると、男性はそのままペニスを押し込んでいく。缶コーヒーのロング缶みたいな太いペニスが、あっけなく入ってしまった……。
『ンギィッ! うぅあぁ、ケツマンコ壊れるぅ』
里恵は、悲鳴のような声をあげる。でも、痛そうな感じはまったくしない。小柄な里恵が、太いペニスに二穴同時に挿入されている……。男性達は、さっきから一言も口をきかない。

「里恵はサンドイッチが大好きだな。よし、両方に注いでもらいなさい」
御主人様がそんな事を言う。彼は、どういうつもりなのだろう? 自分の恋人を他人に抱かせるなんて、あまりにも狂っているように感じる。不倫というシチュエーションなので、より強い刺激が必要と言うことなのだろうか?

『わかりました。いっぱいザーメン出してもらいます』
里恵はそう言って、腰を動かし始めた。でも、両穴を塞がれ、上手く動くことが出来ない。それでも、必死で腰を振りあえぎ続ける里恵は、セックスに狂った痴女のように見える。

『気持ちいいっ、オマンコもケツマンコも気持ちいいっ。御主人様、イッても良いですか? もうダメッ、イクっイクっ! おかしくなっちゃうっ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、すでに言葉になっていないような感じだ。気持良すぎてこんなになってしまうなんて、見ても信じられない。すると、アナルに挿入している方の男性が、
「出そう」
と、うめくように言った。
『出してっ! ケツマンコにいっぱい出して下さいっ! ザーメン欲しいのっ! いっぱい欲しいのっ!』
里恵は、興奮しきった声で叫ぶ。そして、男性は腰を振り始めた。あんなに太いペニスで、アナルを狂ったように突きまくると、
『イグゥッ! イギィッ! ギィイッ!』
と、断末魔の悲鳴のような声をあげ始める里恵。下側の男性にしがみつくようになっている。
「イク」
小さな声で男性は言いながら、思い切り腰を押し込むようにして射精を始めた。
『うぅうあっ! ザーメン出てるぅ。ケツマンコ、いっぱいになっちゃうぅ』
里恵は、これ以上無いくらいに幸せそうな感じで言う。そして、男性はペニスを抜いた。カメラはすぐにそこをアップにする。すると、膣口周りにはモザイクがかかっているが、アナルは丸見えになっている。確か、肛門周りは性器ではないので、モザイクが不要と聞いたことがある。
パックリと大きな穴が開いたようになっているアナルからは、真っ白なザーメンが流れ出ている。僕は、こんなに拡がってしまって、元に戻るのだろうか? と、心配してしまった。

男性は、里恵のアナルに入っていたペニスを、彼女の顔に押しつける。頬にギュッと押しつけられた里恵は、そのままそれを口に含んでしまった。そして、下品な音を立てながらそれを清めていく。
アナルに入っていたものを、そのままくわえる? 僕は、本当に驚いてしまった。すると、今度は下の男性が突き上げ始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、子宮に当ってるっ! 子宮、潰れてるのぉ、もっと潰して、壊してっ! オマンコメチャクチャにしてっ!』
里恵は、泣き叫ぶようにあえぎ始めた。ほとんど身体が浮いてしまうくらいの勢いで下から突き上げられ、里恵は絶叫しながらのけ反り、身体を震わせ続ける。そして、最後にはハメ潮まで吹き散らかしながら絶叫していた。

「イキます」
男性が弱々しく言うと、
『出してっ! ザーメン子宮にぶっかけてっ! 孕ませて欲しいのっ!』
と、里恵は絶叫した。僕は、里恵のはしたない絶叫を聞きながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

僕は、理解した。里恵が黒だったと。しかも、真っ黒だ。もしかしたら、息子も僕の種ではないかもしれない。でも、僕の中では離婚するという選択肢は浮かんできていない。まずは、動画を全部確認しようと思った。もっと何かわかるかもしれないと思ったからだ。

そして、動画は全てえげつないものばかりだった。全裸で公園を歩くものや、ファミレスで露出プレイをするもの、5人に立て続けに回されて中に注ぎ込まれるもの、5人のザーメンをかけられたケーキを食べているもの、縛られて柱から吊されているものなどがある。どれも、過激なものばかりだ。
でも、無理矢理やらされているという感じはなく、里恵が自ら喜んでしているように見えた。

ただ、御主人様との直接の絡みは一切無く、そこが不思議と言えば不思議だった。

僕は、途方に暮れた。どうしたらいいのかまったくイメージが湧かない。離婚? 裁判? 弁護士? 僕は、どうしたらいいのかわからないまま、帰宅した。

『お帰りなさ~い』
笑顔で出迎えてくれる里恵。とても不倫をしているとは思えない笑顔だ。僕は、食事中にそれとなく日中のことを聞いた。でも、ほとんど家にいると答えるし、買い物に行った程度の話しか聞けない。僕は、問い詰めようかと迷いながらも、結局何も言えなかった。

その夜、ベッドに潜り込んでくる里恵。何も言わずに僕のパジャマのズボンとパンツを降ろしにかかる。驚く僕に、
『ダメ? して欲しいの……』
と、恥ずかしがりながら言う里恵。
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個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました(ブロマガ転載禁止)

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。

最近、妻の様子が変なことに気がつきました。よくある話かもしれませんが、下着が派手になったりとか、夜のお誘いを断ってきたりするという変化です。最初は、講師の大学生と出来てしまったのかな? と、疑いましたが、相手は大学生ではなく教え子でした。
教え子なんて、まだ毛も生えそろっていないような子供です。私も、まさかと思いました。でも、隠し撮りしたカメラには、その様子がハッキリと映っていました。

私がおかしいなと思い始めたのは、下着よりも先にスカートでした。もともと脚が長い妻は、普通のスカートを穿いてもミニスカートみたいになってしまいがちでしたが、それにしても短いなと思ったのが最初でした。
でも、その時は疑いの気持ちはもちませんでした。単に、買ったスカートがそうだったんだろうなという程度の認識でした。
でも、その日の夜、ミニスカート姿に興奮した私が妻を抱こうとすると、
『ごめんなさい、ちょっと疲れてるから……。また今度ね』
と、断られてしまいました。フルタイムで働いているので、疲れてるんだなと思いましたが、少し違和感を感じました。そして、やはりムラムラしてしまっていたので、久しぶりにオナニーをしようと思いました。
普通なら、動画かなにかを見てするのですが、その日はミニスカートに欲情してしまっていたので、つい、洗濯かごの中の妻のスカートを使おうとしてしまいました。その時、見たことのない派手なショーツを見つけました。
それは、お尻はTバックになっていて、フロントもレースのスケスケな感じの卑猥なものでした。私は、イヤな予感がしました。そして、その日から妻の様子を探るような感じになりました。

そして、授業中の様子を盗み見ると、ミニスカートで前屈みになることや、椅子に座って脚を組んだりする動きが多いことに気がつきました。特定の生徒に教える時に、やたらと胸の谷間を見せつけているような体勢を取ることにも気がつきました。

ウチの塾は、ある男子校への受験対策が評判なので、教え子は全員男の子です。そして、教え子の中には、妻のスカートの中を覗いたり、胸元を凝視している子がいることにも気がつきました。

私は、まったく無警戒だったので、そんな妻の行為に驚きました。ただ、教え子達はかなり成績が良く、おそらく問題なく合格するレベルです。もともと、それほど成績の良くない教え子も、妻が教えると不思議と成績が上がるので、教え方が上手いのだなと思っていました。

私は、動揺しました。お色気で、成績を上げる……。まぁ、ある話かな? とは思います。でも、それを自分の妻がしているとなると、話は別です。ただ、あの程度のチラ見せだけで、あんなに成績が優秀になるというのも違和感があります。
もしかして、もっと違う形でのご褒美をあげているのではないか? そんな心配をしてしまいました。私は、常に塾内にいるわけではありません。宣伝や営業、銀行周り、そして、講師の確保等々、日中はほとんど外にいます。

不安になった私は、隠しカメラを設置することにしました。それは、コンセントプレート型や、火災報知器型のタイプで、ぱっと見では本当にわからない感じです。
そんなもので監視するのも人権無視だなと思いましたが、もしも、教え子相手に何かしていたら、それこそ大変です。年齢的にも逮捕事案ですし、今のご時世、そんな事が表に出たらネットで袋だたきです。

そして、カメラの監視を始めた初日に、とんでもないものを見てしまいました。妻が寝た後、カメラにアクセスして内部ストレージの動画を確認すると、時間よりもかなり早く来た男の子と妻が映っていました。
「先生! 100点だったよ!」
ドヤ顔で答案を見せる彼は、まだ4年です。背も低めで、顔も可愛らしい感じなので幼い印象です。
『あら、すごいわね。じゃあ、ご褒美あげないとね。ジュンくんは、なにが良いのかな?』
妻は、そんな事を話しながら、教室のドアのカギをかけました。男の子は、
「おっぱいが良い!」
と、元気いっぱいにそう言いました。すると、妻は、
『あらあら、本当におっぱいが好きなのねぇ~』
と、優しく言いながらブラウスを脱ぎ始めました。あっという間に、ブラジャー姿になった妻。それは、あの時洗濯かごで見たセクシーなランジェリーでした。
カップの部分が小さく、乳房がかなりはみ出ています。乳輪のところがギリギリで隠れる程度の布の大きさです。でも、結局スケスケのレース素材なので、乳輪も乳首も丸見えになっています。嫁のFカップの胸が、よりイヤらしく感じられます……。
もう、この時点でアウトです。こんな事までしていたなんて、とても信じられません。妻は、国立の大学を出ています。成績も優秀で、いわゆる才女と言われているようなタイプでした。見た目も、胸が大きい以外は地味な印象で、眼鏡をかけていることもあって、文学少女みたいに見えるタイプです。
それが、男の子相手にこんな事をしている……。私は、我が目を疑いました。

「すっげぇ~。エロエロのブラジャーだ!」
男の子は、興奮した口調です。自分の時はどうだったか覚えていませんが、これくらいの年頃でも、女性に目覚めているものなんでしょうか?

『フフ。どう? 興奮しちゃう?』
妻は、イヤらしい口調で聞きます。まるっきり、痴女のようです。
「うん! おちんちん、大っきくなっちゃったよ!」
そう言って、股間をアピールする彼。確かに、半ズボンの股間は、盛り上がっているように見えます。

『あら、それじゃ、集中して勉強出来ないわね。じゃあ、スッキリさせてあげようかしら?』
妻は、そんな事を言いました。声がうわずっているようにも感じます。もしかして、妻も興奮している? 私は、理解が追いつきません。
「良いの!? 先生、お願いします!」
男の子は、元気いっぱいにお願いします。すると、妻は男の子のズボンのボタンを外し始めました。そして、ファスナーも降ろし、キャラクターの絵が描いてあるパンツも降ろすと、毛の生えていないおちんちんが姿を見せました。でも、可愛らしいおちんちんに見えますが、すっかりと勃起しているようです。

まだ子供なので、皮も被っています。でも、身体に対して、意外に大きく見えます。長さも長いし、太さも細いという感じはしません。今時の若い男の子は、巨根が多いと聞きます。眉唾の話かな? と思っていましたが、これを見ると本当なのかな? と、思ってしまいました。

『フフ。可愛い』
妻は、嬉しそうに男の子のおちんちんを握ります。そして、優しくしごき始めました。男の子は、嬉しそうにしています。
『痛くない?』
妻は、優しい口調で聞きます。男の子は、うんと答えました。妻は、そのまましごき続けます。妻の細い指が、男の子のおちんちんを優しく刺激している……。信じられない気持ちです。
『じゃあ、剥いちゃうよ~』
妻は、嬉しそうに言うと、男の子のおちんちんの包皮を剥いてしまいました。真っ白でツルツルのおちんちんの包皮が剥かれると、赤くて柔らかそうな亀頭が剥き出しになります。まだ、痛々しい感じです。

『大丈夫? 痛くない?』
妻はそんな風に聞きながらも、ゆっくりと手でしごいています。
「は、はい。痛くないです。くすぐったい」
モジモジしながら言う男の子。
『手だと、ちょっと刺激が強すぎるかな? じゃあ、もっとソフトなのでするね』
妻はそんな風に言うと、彼のおちんちんをくわえてしまいました。
「うぅ、先生、気持ちいいです」
男の子は、ビックリしながらそんな事を言います。妻は、そのまま頭を軽く振りながらフェラチオを続けていき、男の子は気持ち良さそうに声をあげています。でも、あまりに幼い声です。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。妻がしていることは、完全に犯罪行為です。でも、こんな事を言っては怒られてしまうかもしれませんが、被害者はいないと思います。男の子はメチャクチャ喜んでいるし、妻も楽しそうです。
法律は法律だと思いますが、ことさら事を荒立てる必要も無い気がします。でも、こんな事を放置するわけにもいかない……。
「先生! 出ちゃう。白いの出ちゃう!」
男の子は、慌てた口調で言いました。すると、妻はさらに頭の振り方を速くします。男の子は、我慢出来ずにうめきながら射精をしてしまいました……。
『ん~っ』
口の中に出された妻は、うめき声をあげます。でも、そのまま喉を鳴らして飲み干しているようです。
『いっぱい出たねぇ。気持良かった?』
妻は、優しい顔で聞きました。
「気持良かったよ! 先生、また100点取ったらお願いします!」
『良いわよ。次は、もっと気持ちいいことしてあげるからね』
妻は、笑顔でそう言った……。

そして、男の子はズボンを直すと、普通に予習を始めました。少しすると、他の生徒達もやって来て、いつもの授業前の感じになっていきます。私は、どの程度の生徒が妻と関係を持っているのだろう? と、考えてしまいました。

結局、私は何も出来ないまま時間だけが過ぎていきました。
『今日も、お疲れ様。お腹すいたでしょ~』
妻は、片付けを終えた私にそんな言葉をかけてきます。でも、妻の方がよほど疲れていると思います。授業をして資料を整え、家事までこなしている……。そして、男の子にプライベートレッスンまでしているのですから、クタクタのはずです。
妻は、食事をしながらも、教え子のことを話したりします。本当に真剣に彼らのことを考えているなと思いますが、今の私は、別の意図があるのではないかと思ってしまいます。

そして、妻は疲れのせいだと思いますが、風呂から出るとすぐに寝てしまいました。私は、そっとベッドを抜け出し、動画の確認に入ります。
すると、昨日と同じようなシチュエーションが始まりました。でも、今回のターゲットの男の子は、6年の悠斗君です。一番大人びていて、背も高い男の子です。どこか醒めた印象のある男の子で、私は少し苦手なタイプです。でも、妻はそう思っていないようでした。なぜなら、カギを締めるとすぐに抱きついてキスをし始めたからです。
昨日のように、ご褒美をあげるという感じではなく、恋人同士がするように抱き合いながらキスをする二人……。私は、ドキッとしてしまいました。正直、まったく想定していない事態です。
「先生、俺もう我慢出来ないよ。すぐ入れていい?」
彼は、いつもの醒めた感じではなく、焦ったような顔になっています。そして、必死な感じにも見えます。彼も、こんな表情をするのだなとビックリしてしまいました。

『ダメよ。ちゃんと教えたとおりにしないと、入れさせてあげないんだからね』
妻は、おどけたように言います。
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました(ブロマガ転載禁止)

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、悪いけど、それはアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度にその鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。

『そんなことないわよ。夫を喜ばせたいだけよ』
嫁は、顔中にまだ残っているザーメンを指で集めて口に運びながら言う。
「えっ!? 旦那さんを喜ばす?」
「結婚してるんですか?」
「ネトラレってヤツだ!」
3人は驚いた口調だ。無理もないと思う。
『そうよ。だから、もっと夫を喜ばせてあげてね』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。そこで動画は終わった。

『ふふ。パパの、出しても固いままだね。そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、私に聞いてくる。もう、楽しくて仕方ないみたいな感じだ。私は、嫁のことをなんにも知らなかったんだなと思った。サバサバして、女らしさが足りないと思っていた。浮気なんて、まったく縁の無い女性だと思っていた。
それが、孝一ともこっそり浮気するし、結婚後に大学生の男の子と浮気していたことまで発覚した。私は、女性のウソは絶対に見抜けないんだなと恐怖した。

私は、イタズラっぽく微笑む嫁に、動画はこれでお終いなのかと聞いた。
『あるよ。見たいの? 私、メチャクチャにされてるよ? それでも見たい?』
嫁は、微妙に腰を動かしながら聞いてくる。そんな風にされたら、頭の中が射精のことでいっぱいになってしまう。私は、見たいと答えた。すると、嫁はスマホを操作してテレビの電源も入れる。
『じゃあ、キャストするね』
そう言って操作をすると、画面に動画が映る。小さなスマホの画面ではなく、大きな画面に嫁の顔が映る。嫁の顔は、すでに快感にとろけている。どアップになっているので、実際の嫁の顔よりも大きく写っている。

動画が引きになると、嫁がミニスカナースのような格好で男の子にまたがって腰を振っていた。驚く私に、
『ホテルで売ってたんだ。あとで着ようか? カピカピになってるけど』
と、おどけて言う嫁。私は、嫁がこんなにも変わるとは思っていなかった。ハプニングバーでは、まだ恥じらいというか、積極的になりきれない姿があったと思う。でも、いま画面に映っている嫁は、AV女優かと思うほど積極的に腰を振っている。

『あぁ、気持ちいい。本当に長いわ。子宮に当りっぱなしになってるわ』
嫁は、気持ち良さそうにあえぐ。すると、もう一人が嫁に近づき、キスをした。男の子は、遠慮がちに唇を重ねた感じだが、嫁が食べてしまうのではないかと思うような勢いで唇を押しつけて舌を使っている。やっぱり、キスをする姿を見るのが一番堪える。

嫁は、腰を器用に振りながらキスを続ける。上半身は、ほとんど動いてない。ベリーダンスのように腰だけ振っている感じだ。
画面は、顔のアップになったり結合部のアップになったりする。男の子の一人が撮影を担当しているようだ。
『キス、好きなの?』
夢中で舌を絡める男の子に、嫁が質問する。男の子は、ハイと元気よく答える。
『口開けてごらん』
嫁は、男の子に口を開けさせると、そこに唾液を流し込む。男の子は、嬉しそうに飲み干すと、
『もっと飲ませて下さい!』
と、おねだりをする。嫁は、嬉しそうに唾液を流し込む。もしかして、嫁はいわゆるショタコンなのかな? と、思った。
すると、嫁に挿入している男の子が、
「もう出そうです!」
と、余裕のない声で言う。
『ふふ。そのまま出しちゃう? おばさん、まだ妊娠出来るけど、孕ませちゃう?』
嫁は、小悪魔のようにささやく。男の子は、
「えっ? 安全な日じゃないんですか?」
と、不安そうだ。すると、嫁は腰の動きを早めた。
『ふふ、さぁ? どちらかというと危ない日かもね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り続ける。
「ヤバいです、抜かないと!」
男の子は、驚いたように言う。でも、嫁は腰を振り続け、男の子の乳首まで指で触り始める。
『おちんちん、カチカチになってきた。出ちゃう? ふふ。キミみたいに若い子の精子だと、絶対妊娠しちゃうわ』
嫁は、いじめるような口調だ。男の子は、動揺している。すると、嫁は身体を折り曲げるようにして男の子にキスを始めた。そのままさらに早く腰を振る嫁……。男の子は、すぐにうめき声をあげてしまった。

『あ~あ、いっぱい出てるね。子宮に直接注がれちゃった』
嫁は、うわずった声で言う。本当に興奮しているような感じだ。
「だ、大丈夫ですか? ヤバいですか?」
動揺する男の子。他の2人の男の子は、おめでとうとか、パパとか言っている。

『平気よ。認知はしなくても良いわ。パパの子として育てるから安心してね』
嫁は、冗談とも本気ともつかない口調だ。私は、思わず嫁を見た。
『どうしたの? 不安になった?』
嫁は、興奮した顔で聞いてくる。私は、本当に危ない日なのか聞いた。
『さぁ? 基礎体温取ってないし、どうかな? でも、妊娠して欲しいでしょ? 他の男に、私を孕ませてもらいたいんでしょ?』
嫁は、少し目つきがきつい。私は、ふと思った。嫁は、仕返ししているのではないかと。私は、なりゆきとは言え、ハプニングバーでうら若い女の子に中出しまでしてしまった。嫁は、あの時かなり怒っていた。

『でも、さっきパパも出したでしょ? もしも妊娠しても、パパの種の可能性もあるね』
嫁は、そんな風に言う。すると、画面の中の嫁が大きな声であえぎ始めた。画面に目を戻すと、バックで他の男の子にはめられている。カメラの担当を交代したようだ。

彼は、ミニスカナース姿の嫁をバックでガンガン突いている。腰のあたりをガッシリとホールドし、パンッ! パンッ! と、小気味いい音を立てながらピストンを続ける。
『うぅっ、あっ、あっ、太いぃ。キミのおチンポ、すごく削れてるの。ゴリゴリ来てるのっ! もっと、もっと強くしてっ! オマンコ壊れるくらいしてぇ。おばさんのこと、メチャクチャにしてぇ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。男の子は、さっきの男の子よりも経験が豊富そうだ。すると、さっきまで嫁とキスをしていた男の子が、嫁の口にペニスを突っ込む。嫁は、あえぎながらもフェラチオを始める。上下の口を使い、男2人を相手にする……。自分の妻が、こんな事をするなんて一生ないものだと思っていた。

『大きなおちんちんで口もアソコも塞がれると、頭が真っ白になっちゃうんだよ。もう、おちんちんのことしか考えられなくなっちゃうの』
嫁は、私にそんな説明をしてくる。私は、嫁のどの顔が本当の彼女の顔なのかわからなくなってしまった。

画面の中では、嫁がペニスを口に含んだままうめき続ける。バックでハメている男の子は、元気いっぱいに動き続ける。あんなに力強い動きを継続出来る事に驚いてしまう。
すると、画面の中の嫁はペニスを口から吐き出し、
『イクっ! イクっ! イッちゃうっ! うぅああっ!!』
と、身体を震わせながら果てた。もう、今さら驚かないが、それでもやっぱり嫁が他の男のペニスでイク姿は、ツラいものがある。

「おねえさん、イキます、中に出しますっ!」
そう言って、男の子は思いきり奥まで押し込んで射精をした。嫁は、中に出されると、スタンガンで電流を流されたみたいにビクンと体を震わせる。
『すごすぎるわ。あんな激しい動き、初めてよ』
嫁は、グッタリとした感じで言う。男の子は、陸上部で長距離を走っていると言った。他の2人も同じだそうだ。
すると、嫁にフェラチオしてもらっていた男の子が、正常位で挿入しようとする。
『ちょ、ちょっと待って、休ませて、おばさん死んじゃうわ』
嫁は、弱々しく言う。でも、男の子はそのまま挿入し、腰を振り始める。テクニックも何もない感じだが、疲れ知らずで動き続ける。
『あっ、あっ、ダメぇ、死んじゃうっ、オマンコ壊れるぅ』
嫁は、あえぎ声に悲鳴みたいな声が混じり始めている。男の子は、嫁にキスをする。そして、キスをしたまま腰をでたらめに振り続ける。嫁は、うめき声をあげ続けるが次第に男の子に抱きつくような動きを見せる。そして、両脚がピンと伸びたり、天井に向かって突き出されたりし、最終的には男の子の身体に巻き付くようになった。

『もう、この時にはこの子のこと、愛してるって思ってたよ。中に出して欲しいって思いながら、夢中でキスしてたんだ』
嫁は、そんな風に言う。私は、荒々しく体勢を入れ替え、正常位で腰を振り始めた。動画のように、キスもする。私は全力で腰を振り続け、舌を絡めていく。
でも、すぐに息が上がってしまう。すると、嫁が、
『疲れちゃった? 無理しないで。私が動くから』
と、言って腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、器用に腰をくねらすように動かす嫁。私は、快感でうめいてしまった。

『ほら、見ないの? 私が失神するところ見てよ』
嫁は、ささやくように言う。私は、画面に目を戻した。男の子の腰の動きは衰える気配もない。持久的な動きならば、1時間でもしていられるのかもしれない。

画面の中の嫁が、
『イッてっ! もうダメなの、壊れちゃうっ、出してっ! 中に出してっ! いっぱいオマンコに出してっっ!』
と、泣き声のような声で叫ぶ。それでも男の子は腰を振り続ける。一度射精をしているので、そう簡単にはイカないようだ。嫁は、泣き叫ぶようなあえぎ方に変っていく。

すると、私の下で腰を動かしている嫁が、
『もう、気持良すぎて泣いちゃったんだ。あんなの経験したら、もうダメだよ。パパのじゃ、全然気持良くなれない』
と、普通の声で言う。私のペニスが根元まで入っているのに、息一つ乱れていない。


画面の中で、男の子が、
「出そう、おねえさん、出すよっ! 妊娠してっ!」
と、うめくように言いながら身体を震わせる。そして、そのままキスをした。嫁は、キスされながら中出しをされ、足を天井に向けるようにピンと伸ばしている。本当に気持ちいいと、女性はこんなリアクションになるのだろうか?
すると、最初に射精した男の子が、強引に嫁の上の男の子をどかして挿入した。
『もう許して、本当にダメなの、壊れちゃう……』
嫁は、消えそうなか細い声で言う。でも、男の子は容赦なくピストンを始める。
「おねえさん、もっとエキス吸わないと。旦那さんも、この動画見て喜ぶんじゃないですか?」
男の子達は、すっかりと調子に乗っている。嫁が、息も絶え絶えで泣き声なので、立場が逆転してしまったような感じだ。

カメラは、嫁の顔をアップにする。嫁は、快感でとろけきった顔になっているが、涙も流している。
「ほら、旦那さんにメッセージは? おチンポいっぱいで幸せですって言わないと」
そんな事を言う男の子。多分、1人ならこんなノリにはならないような男の子だと思う。でも、3人そろうと、こんな風に調子に乗るのだと思う。
嫁は、カメラを見つめて涙目のまま、
『あなた、おチンポいっぱいで幸せです。いっぱい中に出してもらうね。中に精液入れたまま帰るから、楽しみにしててね』
と、言う。男の子達は、その言葉に大はしゃぎだ。嫁は、さらに言葉を続ける。
『こんなセックス経験したら、もうあなたとは出来ないわ。だって、気持ちよさが全然違うもの。おちんちんの大きさが、大人と子供くらい違うもの』
嫁は、そんな風に言う。もう、私は劣等感で泣きそうな気持ちだ。でも、異常なほどの興奮がまったく冷めていかない。
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妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

生まれて初めて触る女性器は、想像以上に柔らかくて、壊れてしまいそうに感じた。
『んっ、そこじゃないって。クリトリスはもっと上だよ』
玲奈は、そんな指摘をしてきた。まさか、初めて女性器を触る相手が妹になるなんて、想像もしたことがなかった。前から、兄妹仲は良い方だと思う。僕がこき使われることも多いが、それでも可愛い妹だと想っている。

僕は、恐る恐るクリトリスを触り始めた。包皮からすでに頭がのぞいていて、粘膜みたいな感じの皮膚は、触ると痛いんじゃないかな? と、思ってしまうような見た目だ。指が触れると、
『うぅんっ』
と、玲奈の口から息が抜けるような不思議な声が漏れる。

「だ、大丈夫? 痛い?」
びっくりして質問すると、
『平気。もう気持ち良くなっちゃったの……』
玲奈は、心配そうに言う。僕は、
「そりゃ、僕だっておちんちん触られたら、すぐに気持ち良くなるし」
『本当に?』
「うん。だから、玲奈ちゃんも大丈夫だって」
『でも……。もう気持ち良くなっちゃってるよ。もう、途中でやめられない感じだよ』
玲奈は、荒い息遣いで言う。いつも一緒にいる玲奈が、興奮した顔になっている。当然、今までに一度も見たことのない顔だ。僕は、玲奈の知らない顔を見て、ものすごくドキドキしていた。今まで、一度も女性として意識したことがなかったのに、女性として見てしまっている。オンナの顔とでも言うのだろうか?

「ど、どうしたらいい? もう、やめた方がいいよね」
そう言って、僕は指を引っ込めた。指先がひどく濡れているのがわかるが、これ以上はヤバいという気持ちしかない。
『ねぇ、もう少し続けてみて。本当に大丈夫か、おにいちゃんが見て判断して』
玲奈は、うわずった声で言う。僕は、一瞬迷ったが、正直興奮しすぎてしまっていて理性が働かない。僕は、玲奈のクリトリスを触り始めた。柔らかくて固い不思議な感触で、勃起したおちんちんの亀頭みたいだなと思った。
僕は、指の腹でこすり上げるように触った。
『うぅあっ、気持ちいい。お兄ちゃん、やっぱり気持ち良すぎちゃうよぉ』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「これくらいは普通だよ。動画とかだと、もっと感じてる人もいるし」
と、言った。でも、僕が見ている動画は、AVとかばっかりだ。当然、大げさにあえぎ声をあげていると思う。

『う、うん。おにいちゃん、続けて』
玲奈は、少し不安そうな声で言う。でも、玲奈の顔は上気したようになっていて、頬も赤い。牝の顔……というのだろうか? 表情を見ているだけで、興奮してしまう。

僕は、玲奈のクリトリスを触り続ける。グチョグチョに濡れているので、指を動かす度にクチョクチョと湿った音が響く。玲奈のアソコは、濡れすぎてお尻まで光っている状態だ。これは、やっぱり濡れすぎなのだろうか? 僕自身、初めての経験なので比較の対象がない。

「大丈夫? 痛くない?」
僕は、心配で質問した。
『平気。気持ち良すぎて怖い』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「やめた方がいい?」
と、質問した。でも、
『やめちゃダメ。もっと続けて、うぅっ、んっ、うぅっ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ち良すぎちゃうっ』
と、泣きそうな顔で言う玲奈。触っているクリトリスが、どんどん固くなっていくのがわかる。包皮からは完全にクリトリスが露出してしまった状態だ。

僕は、痛そうな感じがないのでさらに触り続けた。正直、メチャクチャ興奮してしまっている。
『あっ、あっ、あっ、おにいちゃん、すごく気持ちいいっ、うぅあっ』
玲奈は、可愛らしい声であえぎ始めてしまった。僕は、自分の指で玲奈が感じていることが不思議で仕方ない気持だ。
「いいよ、もっと感じなよ!」
僕は、そんな事を言いながら指を動かし続ける。すでに、趣旨が変わってしまったなと思いながらも、指を止められない。
『あっ! あぁ~っ! おにいちゃん、怖いっ! もう、うぅあっ! あっ! あぁっんっ!』
玲奈は、ほとんど叫ぶような音量だ。僕は、さらに指をこすりつけるように動かした。
すると、玲奈が僕の腕を掴んできた。僕の動きを止めようというわけではなく、動かしているのとは逆の腕を掴んでいる。ギュッと強く掴んでくる玲奈。息遣いもすごく荒く、顔も眉間に深いシワが寄っている。

そのまま触り続けると、
『うぅっ!!』
と、玲奈はうめき声をあげて身体をビクンと跳ねさせた。僕は、玲奈のただならぬリアクションにビビって、指を離してしまった。
「大丈夫!?」
慌てて質問すると、
『平気……。やっぱり、気持ち良すぎちゃうよ……』
と、玲奈は不安そうに言った。でも、僕が見る限り、AV女優なんかのあえぎ方と比べると普通に見えた。それを説明すると、
『本当に? おかしくないの?』
と、聞いてくる。僕は、彼氏はなんて言ってるのか聞いた。
『えっ? そ、それは、そんなの聞けるわけないじゃん』
動揺する玲奈。僕は、そんなに動揺しなくてもいいのにと思いながら、じゃあ、AV見てみる? と、聞いた。

『持ってるの?』
と、質問してくる玲奈に、男なら誰でも持ってると言った。
『へぇ~。そうなんだ。じゃあ、見せてよ』
そう言って、玲奈は足を降ろした。でも、全裸なのでおっぱいも乳首も丸見えだ。
「その前に、服くらい着たら?」
僕は、そんな風に言った。
『そんなに大っきくさせて、説得力ないよ~。見たいんでしょ? いいよ、サービス』
玲奈は、僕の股間を指差して笑いながら言う。確かに、僕の股間はメチャクチャもっこりしてしまっている。
『早く見ようよ!』
玲奈は、僕をせかす。僕は、ノートパソコンを開いてブラウザを立ち上げると、DMMのマイページにログインした。そして、動画を再生し始めた。無難な元アイドルのAVだ。すると、玲奈は、
『ちょっと待って! どんなの持ってるの?』
と、動画を停止して購入作品一覧を表示した。慌てて閉じようとする僕。でも、玲奈にガードされる。
『へぇ、こんな趣味があったんだ。おにいちゃんも男なんだねえ~』
そんな事を言いながら、僕の購入した動画一覧を見る玲奈。僕は、恥ずかしくて顔が真っ赤になっていた。

僕が好きなのは、ナースものやOLものなどの、職業女性シリーズだ。でも、痴女ものやM男ものも見る。女性が男性をまんぐり騎乗位で責めたり、亀頭をガーゼ責めしたり、ペニスバンドで犯したりするものもある。
「い、いや、その女優さんが好きなだけだよ」
言い訳をする僕に、
『そうなんだ。してあげようか? いじめてあげるよ」
と、にやけながら言う玲奈。僕は、そんな趣味はないと言い訳をした。すると、玲奈は、
『これ、見てみたい!』
と言って、動画を再生し始めてしまった。それは、SMの女王様がM男をいじめ倒すヤツで、僕が持っている動画の中では一番アブノーマルなヤツだ。僕は、この動画のヤツだと女優さんがあえがないから参考にならないと言ったが、
『別にいいよ。そんなの後で見ればいいでしょ』
と、取り合ってくれない。玲奈がわがままなのはいつものことだけど、結局僕は押し切られてしまう。

そのまま、全裸のままの玲奈と動画を見始めた。
『こんな事するんだ。ねぇ、おにいちゃんは童貞なのに、こんな事したいの?』
玲奈は、ストレートに聞いてくる。僕は、興味本位だと答えた。
『ガーゼでこすって、こんなになるの? こんなに感じちゃうんだ』
亀頭をガーゼで地獄責めされているシーンを見て、玲奈は本当に驚いている。男優さんの感じ方が、かなり激しいからだと思う。僕は、この時点ですでにイヤな予感がしていた。
『ねぇ、あれやってみようよ!』
玲奈が、想像通りというか、そんな事を言い始めた。僕は、どうせ抵抗しても無駄だと思ったし、正直やってみたいという気持ちもあった。玲奈は裸のまま部屋を出ていき、ガーゼを持ってきた。
『そっか、ローションがいるんだ。持ってないの?』
玲奈は、そんな風に聞いてきた。僕は、一瞬ためらったが、持っていることを話した。もちろん、オナホ用だ。
『なんで持ってるの? 何に使うの?』
玲奈は、僕がローションを持っていることに食い付いてきた。僕は、なぜか正直にオナホ用だと言ってしまった。とっさに、上手い言い訳が思いつかなかっただけだけど、言わなきゃよかったなと後悔していた。

『見せてっ! そんなの持ってるんだ。おにいちゃん、ヘンタイじゃん』
玲奈は、心底楽しそうに言う。別に、軽蔑しているような感じもなく、好奇心で目が輝いているように見える。
僕は、机の引き出しの奥に隠してあるオナホを見せた。ごく普通の、装飾も何もないタイプの筒みたいなオナホだ。
『へぇ、こんな感じなんだ。なんか、のっぺりしてるんだね』
玲奈は、少し恥ずかしそうな感じで言う。僕は、一番地味なヤツだと説明した。
『ふ~ん。バレたら大変だもんね。ねぇ、どうやって使うの? 見せて!』
玲奈は、目をキラキラと輝かせながら言う。こんなにエッチなことなのに、どうしてそんなに無邪気な顔で言えるのか不思議でしょうがない。僕は、正直もう抵抗感もなくなっていた。どうせ、イヤだと言っても無駄だし、興奮してしまっているのも事実だ。

僕は、ズボンとパンツを脱ぎ、オナホにローションを充填した。そして、いつもと同じように、ゆっくりとおちんちんを入れていく。急に入れると、ローションが行き渡っていない部分が引き攣れて痛いからだ。
包み込まれる感触に、ぞわぞわっと快感が走る。妹が見ている前で、こんな事をしている……。なんというか、背徳感が強い。

『ねぇ、やってみても良い?』
玲奈が聞いてくる。僕は、一瞬言葉の意味がわからなかった。でも、玲奈がオナホを掴んできて、言っている意味が理解出来た。玲奈は、僕の返答も待たずにオナホを動かし始めた。
『わっ、なんか、変な感触だね。中が固いのがわかるよ』
玲奈は、楽しそうに言う。僕は、メチャクチャ気持ちいいと思いながらも、ヤバいなと思っていた。妹に、オナホでしごかれる……。そんな話は、聞いたこともない。

「も、もう、良いでしょ? やめようよ」
僕は、そう言うのがやっとだ。正直、やめて欲しくないという気持ちもある。
『まだダメ~。ねぇ、こんな風にされたかったんでしょ? もっといじめてあげようか?』
玲奈はそんな事を言いながらオナホを動かし続ける。
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ブロマガって何?


・生意気な嫁、しつけ致します完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、目隠しされたまま後ろから貫かれている。避妊具も何もつけていないペニスが、嫁の膣中に入ってしまっている。
私は、見ず知らずの男に嫁を寝取られているのに、どうしようもないほど興奮してしまい、ペニスをしごき続けていた。
『お客様のおチンポ、本当に素敵です。動いても良いですか?』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「好きにしたら良いよ」
男性は、嬉しそうに言う。すると、嫁は腰を動かし始めた。立ちバックの体勢でハマったまま、腰を前後に動かす姿は、あまりにも浅ましい感じだ。
動かしづらそうに見えるが、嫁は慣れた動きで腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿でこんな事をしていると、まるで風俗嬢のようだ。しつけとか調教とは呼べないような行為だと思う。

『あっ、あっふぅ、気持ちいい! おチンポ気持ち良いですっ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげ続ける。何がしつけなのかまったくわからない。これでは、ただの浮気としか言えない。

「本当にセックスが好きなんだね。よし、動くよ」
男性はそう言って、腰を振り始めた。
『うあっ! あっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいっ! もっとっ! おチンポ奥にっ!』
嫁は、のけ反るような格好になり、あえぎ声を出し続ける。男性は嫁の腰を掴んで、思い切り打ちつけるようにして腰を振る。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、嫁は天井を仰ぐような格好になっていく。両手首を革手錠のようなもので連結されていて、すごく窮屈そうだ。
そして、嫁は体勢を維持出来なくなっていき、壁に両手をつく。私が覗いているマジックミラーの小窓のすぐ横だ。

嫁は、目隠しされたままあえぎ続ける。こんなに気持ち良さそうにあえぐ嫁は、見たこともない。
『すごいの、こすれてます、おチンポこすれてるのっ! イッちゃうっ! イッてもいいですか? もうダメぇっ』
嫁は、壁に両手をついたまま叫ぶ。すぐ目の前で、とろけた顔で叫ぶ嫁を見て、私はさらに強くペニスをしごき続けた。男性は、機械的に腰を振る。リズミカルに、力強い動きだ。

「勝手にイクな。勝手にイッたらお仕置きだぞ」
男性は、最初のおどおどした感じは消えて、すっかりとサディストの顔になっている。
『うぅ、も、もう無理、無理です。イッちゃう、おチンポすごいのっ、子宮に当りっぱなしなのっ! お願いします、イカせて下さいっ』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという声だ。

男性は、勝手にイクなと言いながら腰の動きを緩めない。嫁は、悲鳴みたいな声になってきた。すると、男性は嫁の尻を叩く。
『ヒィッ、うぅ』
嫁は、ビクンと体を跳ねさせる。男性は、笑みを浮かべながら何度も嫁の尻を叩く。
『いぐぅ、うぅ、イクっ、くっ! イクイクっ!!』
嫁は、ペニスでイカされているのかお尻を叩かれてイッているのかわからない状況だ。みるみる真っ赤になっていく嫁のお尻。私もこんな風にすれば、嫁のことをしつけられたのかな? と、思った。でも、同時に、私では絶対に無理だなと感じた。気の弱い私では、こんな風にサディスティックに責めることなんて無理だと思う……。

「イキすぎじゃない? ホント、淫乱な牝穴だな。よし、こっちでイカせてあげるよ」
そう言って、男性はペニスを抜いて嫁のアナルに押しつけた。
『ダッ、ダメッ! そこはまだ、うぅっ! 処女なの、したことないですっ! うぅぐぅ』
嫁は、なんとか逃れようとする。でも、男性は腰をしっかりとホールドしたままペニスをねじこんでいく。ローションもつけずに、強引に押し込む彼。
『う゛ぅっ! い、痛いっ、無理、うぅあっ、無理ですっ! ひぃぐぅ』嫁は、本当に痛そうな顔になっている。目隠しで目が見えないが、もしかしたら泣いているのかもしれない。
あの男勝りで勝ち気な嫁が、泣いている? そう思うと、ゾクゾクッと背筋を興奮が走るのを感じてしまう。私は、嫁に尻に敷かれてはいるが、嫁のことを嫌いなわけではない。それどころか、愛しているつもりだ。それなのにそんな事を感じてしまうのは、どうしてだろう?

「ほら、力抜かないと。裂けちゃうよ」
男性はそんな事を言いながら、ペニスをさらにねじこんでいく。
『うぅあぁ、抜いて、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうぅ』
嫁は、本当に泣き声だ。そして、ペニスはすでに入ってしまっているよだ。私の角度からでは、入っているところまでは見えない。
「大丈夫。ほら、息吐いて」
男性は、嫁が泣こうが気にもしていないようだ。それどころか、サディスティックな笑みを浮かべて腰を押し込んでいく。

『うぅっ! お願いっ、抜いてぇっ! イヤァ~っ!!』
嫁は、絶叫した。でも、男性は腰を完全に押し込んでしまった。あんなにも長いペニスが、あっけなく嫁のアナルに入ってしまったようだ。私は、嫁がもう一つの処女を失ったのを見て、あっけなく射精してしまった。すごい勢いで飛び出すザーメン。壁に飛び散って床も汚していく。

マジックミラーの向こうでは、嫁がバックでアナルを犯されている。嫁は、感じるどころか泣き続けている。しゃくり上げるような泣き方だ。よほど痛いのか、プライドが傷ついたのかはわからないが、泣きっぱなしだ。

「良いね、すごく締まってるよ。もう、出そうだ。中に出すぞ」
男性はそんな事を言いながら腰を振る。嫁は、言い返す気力も湧かないのか、泣き声でうめくだけだ。そして、男性は嫁のアナルに射精してしまった。
男性は、ペニスを抜く。すると、嫁は床にペタンとへたり込む。かなりのダメージという感じだ。
「よし、綺麗にしろ」
男性は、嫁のアナルに入っていたペニスを、嫁の顔に近づけていく。男性のペニスは、嫁の血だとか汚物で汚れていると思う。そんなものを舐めさせるなんて、あまりにも常軌を逸していると思う。
でも、嫁はほとんど躊躇なくくわえてしまった。そして、舌と口を使って清めていく。

「良いねぇ。牝奴隷の鏡だねぇ」
男性は嬉しそうに言う。そして、嫁がお掃除フェラを終えると、満足そうに笑い、
「気持ち良かったよ。また今度ね」
と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった。

私は、ガクッと全身から力が抜けていく。一体、なんだったのだろう? どうして、田中さん以外の男性が嫁を抱いているのだろう? しかも、アナルの処女まで奪われてしまった。

すると、またドアが開き、田中さんが入ってきた。そして、嫁の目隠しを外す。嫁は、目を真っ赤にして涙を流していた。

「処女を失った感想はどうだ?」
田中さんが、感情の起伏のない声で聞く。
『うぅ……ひどいです。御主人様が奪って下さる約束だったのに……』
嫁は、泣き声のまま言う。
「そう思うなら、帰って良いぞ」
『ごっ、ごめんなさい。許して下さい。御主人様のおチンポ、淫乱な牝穴にねじこんで下さい』
嫁は、土下座しながらおねだりをする。そんなに田中さんのペニスが良いのだろうか? 私は、不思議で仕方なかった。どんなに気持ち良かったとしても、セックスの快感で嫁が狂うとは思えない。

すると、田中さんはズボンとパンツを降ろしてペニスをさらけ出した。でも、ダランと垂れ下がっていて、勃起の気配もない。嫁が卑猥な穴あきランジェリーとガーターベルトまでしているのに、まったく反応していないことに怒りを感じてしまう。

でも、嫁は怒りを感じるどころか、嬉しそうにむしゃぶりついた。
『あぁ、御主人様。早くおチンポ入れて欲しいです』
そんな事を言いながら、必死でフェラチオを続ける嫁。舌でカリ首を舐め回し、吸ったり喉奥までくわえ込んだりしている。徐々に大きくなっていくペニス。やっぱり、異形の形をしている。カリ首の下の方の茎に、グルッと一周リング状の膨らみがある。真珠ではなく、シリコンリングを入れているのだと思う。

『あぁ、素敵です。御主事様のおチンポ太いです』
夢中になっている嫁。睾丸を口に含んだり、アナルを舐めたりまでしている。すると、田中さんのペニスは完全に勃起した。嫁の顔と同じくらいの長さがある。そして、太さもカリ首の張り出し方も強烈だ。

『もう、入れてもいいですか? 御主人様の大っきなおチンポ、淫乱な牝穴に入れてもいいですか?』
嫁は、興奮しきったような声で聞く。私は、アナルは痛くないのだろうかと、心配してしまう。
「よし、自分で入れてみなさい」
田中さんはそう言って、ベッドに腰掛けた。足を床につけて、端っこに椅子のように座る彼。すると、すぐに嫁がまたがっていく。対面座位のような格好で、ゆっくり腰を降ろしていく嫁。私は、立て続けのセックスに、絶望的な気持ちになっていた。
もう、嫁は色狂いになっているのではないか? もう、戻ることなど出来ないのではないか?

『うぅっ、御主人様のおチンポ、やっぱり一番です』
嫁は、一瞬でとろけた声に変った。もう、田中さんのペニスは嫁の膣中に入ってしまったみたいだ。
「誰と比べてる?」
田中さんが質問すると、
『そ、それは……。さっきの人とか、夫とか……』
と、嫁は口ごもりながら答える。
「旦那とはちゃんとしているのか?」
『はい。御主人様の言いつけ通りにしています。ご褒美、頂けますか?』
嫁は、とろけた声で聞く。
「そうか、良い子だな。よし、好きにして良いぞ」
田中さんがそう言うと、嫁はすぐに嬉しそうに田中さんにキスをした。そして、舌を絡めながら腰を振り始める。でも、田中さん自分から舌を絡めるようなことはしないし、腰を動かすこともない。

嫁は、夢中で腰を振っている。そして、すごい勢いで舌を使っている。私は、強烈に不安な気持ちがわき上がっていた。身体だけではなく、心まで堕とされているのではないか? しつけと言いながらも、ただ操り人形のようにしているだけではないのだろうか? 

私の不安をよそに、嫁は腰を振り続ける。なまめかしく、そして力強い動きだ。私相手には、したことのない動きだと思う。それが10分以上続いた後、
『イ、イキます。御主人様、イキますっ! おチンポイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
と、髪を振り乱して叫びながら嫁は果てた。

「よし、もう帰っても良いぞ。また良い子だったら、ご褒美をやるからな」
田中さんはそんな風に言う。
『えっ? 中に出して頂けないんですか?』
嫁は、心底残念そうに言う。
「ダメだ。もっと良い子になったら、また出してやる」
『わかりました。御主人様、ありがとうございました』
嫁はそう言うと立ち上がる。そして、
『失礼します。綺麗にさせて頂きます』
と、言って、田中さんのペニスをくわえ始めた。そのまま、心を込めてお掃除フェラをする彼女。私は、それを呆然と眺めていた。

少しすると、嫁は部屋を出ていった。私は、慌ててズボンを穿き、飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取る。すると、田中さんが入ってきた。
「楽しんで頂けましたか? どうしますか? これでしつけ終了しますか? それとも、もっと従順な女性になるまで続けますか?」
田中さんは、温和な顔で聞いてくる。私は、引き続きお願いしますと言っていた。そして、10万円の請求書をもらった。
正直、この金額が高いのか安いのか判断出来ない。嫁が、田中さんのしつけがなくなった後も今のままでいてくれるなら安いモノだと思う。でも、しつけがなくなってしまったら、どうなるのだろう? 私は、不安でしかたない。
嫁は、今日は大事な会議があると言って家を早く出た。結局、会議などではなく、田中さんにしつけられるために早く出て行っただけだったようだ……。

会社に戻り、仕事をし、自宅に戻ると、嫁が明るく出迎えてくれた。
『お疲れ様。お腹すいてますか? ご飯、出来てますよ』
嫁は、さらに丁寧な言葉づかいになっているような気がする。私は、彼女にカバンを渡してお腹が空いたと言いながら、嫁は田中さんに中出しされたくて良い妻を演じているのかな? と、思った。私は、複雑な気持ちだった……。

「最近、ママ優しいね。どうしたの?」
長男が質問する。
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[ 2018/04/30 11:37 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた(ブロマガ 転載禁止)

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
「あぁっ! ダメだって! なにやってんの!」
『良いから、早くしてよ。パパ達帰って来ちゃうからさ』
そう言って、僕の手をグイグイ引っ張っていく玲奈。僕は、後ろ髪引かれながらも玲奈に引っ張られていく。

玲奈は、昔からこんな感じだ。わがままというか、強引だ。でも、シスコン気味の僕は、結局いつも言いなりになっている。玲奈は、性格はアレだし、口も悪いけど、顔はとにかく可愛いと思う。僕がどの48人組アイドルにもハマらないでいるのは、身近に玲奈がいるせいだと思っている。
正直、玲奈ならどのグループでもセンターでイケるんじゃないかと思っているくらいだ。

玲奈は、自分の部屋まで僕を引っ張っていく。レナの部屋は、ピンクが多い女の子っぽい部屋だ。でも、僕と一緒でアニメのポスターやフィギュアが悪目立ちしている。

僕も妹も、いわゆるオタクだと思う。僕はゲームとアニメ、妹はアニメと漫画だ。そして、妹は同人誌も描いている。せっかくの恵まれたルックスを、無駄遣いしているような気がしないでもない。

「どうしたの? 何を手伝えば良い?」
僕がそんな風に聞くと、
『えっとね、その……』
玲奈は、珍しく言いよどんでいる。いつもはこっちの都合なんてお構いなく、あらゆる面倒な頼み事をしてくるのに、今日は妙にモジモジしている。
「どうしたの? 早くしないと帰って来ちゃうんでしょ?」
僕は、イヤな予感しかしないながらも、モジモジしている玲奈が可愛いなと思っていた。

『あのね、アレ見せてくれないかな?』
「へ? アレって?」
『アレはアレだよ。わかんないかなぁ』
少しイラッとしている玲奈。勝手なものだと思う。僕は、ピンと来ないので聞き返す。
『おちんちんだよ。どうなってるのかわかんないから、上手く描けないんだよ』
顔を赤くしながら言う玲奈。僕は、ビックリしながらも、そんな事かと思っていた。
「そんなの、ネットで見ればいいんじゃない? わざわざ僕のなんか見なくても、いくらでも見られるでしょ」
『本物が見たいの。それに、ネットだと大きくなってるのばっかりじゃん。普通の時のが見たいんだけど、ダメ?』
玲奈は、妙に可愛らしく聞いてくる。僕は、そんなのダメに決まってるでしょと言った。

『なんで? ちょっと前まで一緒にお風呂入ってたじゃん』
玲奈は、引き下がらない。と言うか、これまでの人生で、玲奈が引き下がったのを見た記憶が無い。
「でも……恥ずかしいし。彼氏とか友達とかはダメなの?」
『ダメに決まってるじゃん。そんな事お願いしたら、ヘンタイ扱いされちゃうって!』
玲奈は言う。でも、そんなヘンタイ扱いされるようなことを、実の兄貴に頼むのもどうかと思う。
『ほら、どうせ逃げられないんだから、早くしなよ。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、おっさんみたいな事を言う。僕は、観念してわかったと言った。

『ありがと~。おにいちゃん、大好き!』
玲奈は、本当に良い笑顔で言う。この笑顔で言われると、まぁいいかという気持ちになる。

『じゃあ、脱いで!』
目を輝かせながら言う玲奈。僕は、渋々ズボンを脱ぎ始めた。
「でも、なんで見たいの?」
『同人描くのに参考にするためだよ』
「でも、どうせ修正するんでしょ? 意味なくない?」
『あるよ! どうせ見えないから描かないなんて、そんなのダメだよ』
変なところで真面目な玲奈。でも、一理あると思ってしまう。

「じゃあ、脱ぐよ……」
パンツに手をかける僕。
『うん! ありがとう!』
玲奈は笑顔で言う。僕は、ゆっくりとパンツを脱いでいった。

完全にパンツを脱ぐと、
「よく見えないよ。脚拡げてよ」
と、リクエストされた。僕は、言われるまま脚を拡げる。
『……ねぇ、ちょっと摘まんで上に上げてみて』
玲奈はそんな風に言う。僕は、こうなったらもう恥ずかしがっても仕方ないので言われたとおりにする。すると、玲奈はデジタルタブレットを取り出して、デバイスペンでデッサンをし始めた。僕は、かなり間抜けな状態のまま、ヌードモデルを続ける。

『ねぇ、聡一郎のって大きいの? 普通なの? なんか、やたらと大きい気がするけど』
玲奈は、そんな事を言う。僕は、そんなことないよと言った。実際、他の人と比べたことはない。でも、銭湯なんかに行くと、僕のはけっこう大きめなのかな? とは思う。
『ふ~ん。あとさ、大きくさせてくれる?』
玲奈は、ごく普通に言う。
「えっ!? 大っきくって?」
『大きくなるんでしょ? 勃起ってヤツだよ。出来るでしょ?』
玲奈の口からそんな言葉が出て、僕はドキドキしてしまった。
「いや、無理だって。そんな簡単に大きくならないよ」
僕は、しどろもどろで言う。
『ウソ。そうなんだ。じゃあ、どうやったら大きくなるの?』
玲奈は無邪気に聞いてくる。僕は、正直に性的興奮で大きくなると教える。
『こんな感じで良い?』
玲奈は、スカートをめくりあげてしまう。ピンクの可愛いショーツが丸見えになり、僕はかなり動揺してしまった。慌てて目をそらしながら、
「いや、妹で興奮するわけないだろ」
と、言った。でも、
『ウソだぁ。だって、兄と妹なんて、同人じゃ超定番じゃん』
と、玲奈は言う。確かに、近親ものは多いと思う。でも、実際に妹とエッチなことをするなんて、リアルではほぼ無いはずだ。僕自身、玲奈ほど可愛い妹が相手でも、エッチな気持ちになったりはしない。
僕は、リアルと2次元は違うという。
『そうなんだ。私は違うけどな……』
ボソッと言う玲奈。僕は、ビックリして玲奈を見た。僕相手に興奮しているという意味だろうか? 僕を、性的な目で見ていると言うこと? パニックになってしまいそうだ。

『でも、本当に? 裸になったら興奮するんじゃない?』
玲奈はそんな事を言う。僕は、それでも興奮なんてするわけがないと答えた。すると、玲奈は躊躇なく服を脱ぎ始めた。慌てる僕の前で、ブラとショーツだけの姿になる玲奈。
僕はドキンとしていた。おっぱいの谷間が、想像以上にどぎつい。こんなにおっぱい大きかったっけ? と、思った瞬間、ムクムクとおちんちんが大きくなってきた。
『あっ、勃ってきた! やっぱり興奮するんじゃん!』
ドヤ顔の玲奈。それにしても、顔だけじゃなく、スタイルも良いんだなとあらためて思った。胸の谷間はかなりあるし、ウェストもくびれている。でも、太ももとお尻は少し大きめで、ムチッとした感じもある。
見ればみるほど、勃起が強くなってしまう。妹相手にヤバいと思っていると、
『どう? けっこう大きいでしょ』
と、胸の谷間を腕で挟んで強調してきた。こぼれそうになる胸。真っ白で柔らかそうだ。
僕は、もう半勃ちを超えて7割程度は勃起していた。必死で抑え込もうとする。すると、玲奈がいきなりおちんちんを掴んできた。
「ちょっ! ダメだって! 玲奈ちゃん何してんの!」
慌てる僕。でも、玲奈は僕の竿を掴んだまま、
『すごいね。こんなになるんだ。これで100%なの?』
と、聞いてきた。僕は、まだ違うと答えながら、手を離してくれとお願いした。でも、玲奈は離さない。
『100%にしてみてよ!』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で言う。僕は、無理だと答える。すると、玲奈はブラジャーを外してしまった。真白な乳房とピンク色の乳首……。アニメかよと思うくらいに綺麗なおっぱいだ。僕は、ヤバいと思いながらも目が離せず、一気にフル勃起になってしまった。

『すご~い! こんなに大きくなるんだね。痛くないの?』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。僕は、痛くないと答えるくらいしか出来ない。
『じゃあ、そのまま大きくさせておいてね』
そう言って、玲奈はまたデッサンをし始めた。僕は、おちんちんを勃起させたまま玲奈の胸を見ていた。ペンで描く度に、微妙に揺れる胸。おっぱいは、見ているだけで幸せな気持ちになるなと思いながらも、妹相手に勃起するなんてマズいなと思い続けていた。

『ねぇ、それ使ったことあるの?』
ペンを走らせながら、玲奈が聞いてくる。僕は、彼女もいないのでまだ未使用だ。正直にそれを話すと、
『へぇ。どうして? 気持ちいいのに』
と、玲奈が言う。
「えっ!? したことあるの!?」
僕は、ビックリして叫んだ。中学の頃からモテていた玲奈は、いつも彼氏がいるような感じではあった。でも、まさかもう経験済みとは思っていなかった。
『うん。今時普通だよ』
玲奈はそんな風に言う。僕は、ショックを受けながらも、
「だったら、彼氏の見たことあるでしょ? 僕の見る必要ある?」
と、聞いた。
『あるよ。だって、普通こんな明るいところでマジマジ見られないでしょ?』玲奈はそんな事を言いながらも描き続ける。
『ねぇ、やっぱりどう考えても大きいよね。ちょっと測ってみて良い?』
玲奈は、ペンを置いてそんな事を言う。
「えっ? 測るって?」
意味が飲み込めない僕に、
『うん。メジャーで』
と、玲奈は言う。そして、引き出しから小さな定規を取り出す。そのまま僕のおちんちんにあてがってくる。
「ちょ、ちょっと! ダメだって、汚れちゃうよ」
『洗えば良いよ。えっと、4……5cmか、やっぱり太すぎるでしょ』
玲奈は、驚いたように言う。
『メチャクチャ大きいんじゃない? 長さはどうかな?』
玲奈は、定規で長さを測り始めた。僕は、大きいと言われてもいまいちピンと来ないが、ちょっと誇らしいような気持ちも感じた。
玲奈は、僕のおちんちんを掴んで床の平行にすると、定規を下腹部に強く押し当ててくる。。玲奈の細い指が僕のを掴んでいる……。そう思うと、ヤバいと思う気持ちが膨らむ。でも、正直メチャクチャ気持ちいい。
『19cmかな? もうちょっとで20cmなんだね。押し込んだらイケそう』
そう言って、定規を強く押し当ててくる。僕が、痛いというと、
『もうちょいなのに~』
と、言いながらあきらめた。
『でも、平均が13cmくらいって書いてあったから、メチャクチャ長いじゃん!』
玲奈は、驚いた顔で言う。でも、僕はこれ以上触られたらヤバいと思い、
「もういい? しまうよ』
と、言った。
『ちょっと待って! まだ描いてるから。ちゃんと大きくしといてよ!』
玲奈はそう言って、また描き始めた。僕は、そんなに勃起させたままの状態を保てないと思っていた。でも、描く度に揺れるおっぱいを見ていると、全然柔らかくなる気配はない。それどころか、ショーツ姿もたまらないなと思い始めていた。そして、しばらく集中して描いていた玲奈。考えてみれば、彼女がどんな作品を書いているのか知らない。でも、おちんちんのデッサンをしているくらいなので、18禁の作品というのは間違いないと思う。可愛い顔でオタクなのももったいないと思っているのに、エロいマンガまで描いていると思うと、どこで道を間違えたのかな? と、思ってしまう。でも、それは僕も同じかもしれない。

『ねぇ、射精って出来る?』
玲奈は、真顔で聞いてくる。僕は、いくらなんでもそれは無理だと言う。
『どうして? いつも出してるんでしょ? 見せてよ~。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、再びおっさんみたいな事を言う。恥ずかしいという気持ちも消えたのか、もう顔は赤くなっていない。今は、まるで小悪魔のような表情をしている。
『じゃあ、手伝ってあげようか?』
玲奈は、ニヤリとしながら言う。
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、初対面の男の子に膣内射精をされてしまった。孝一にも同じ事をされてしまっているので今さらかもしれないが、こうやって目の前でハッキリと見てしまった衝撃はかなり大きい。

『あ~あ、中出しされちゃったね。奥さん、大丈夫な日なの?』
女の子は、イタズラっぽく言う。でも、私も同じように、女の子の膣中に射精してしまっている。大丈夫なのかと聞くと、
『うん。多分平気。それより、知ってる? 女って、中に出されると好きになっちゃうんだよ。私も、パパさんのこと好きになっちゃった』
と、言いながらキスをしてきた。女の子の可愛らしい舌が私の口の中に飛び込んできて、グチャグチャにかき混ぜ始めた。女の子は、私に抱きつくようになりながらキスを続ける。本当に感情がこもっているような、熱烈なキスだ。

私も、女の子のことを好きになりそうな自分に気がついた。不思議なもので、中出しして繋がったままキスをしていると、この女の子がどんな子なのかもわからないまま、恋愛感情みたいなものがわき上がる。
ふと嫁の方を見ると、男の子にまたがってキスをしていた。そのキスは、嫁が一方的にしているような感じで、あんなにむしゃぶりつくようなキスをしている姿は見たことがない。
もしかして、嫁も恋愛感情のようなものが芽生えてしまったのだろうか? と、不安な気持ちになる。

「なに中に出してんだよ。次の事も考えろって。きたねーよ」
もう一人の男の子が、中出しした方の男の子を責める。
「まぁ、怒るなって。お姉さんが、ダメって言いながら腰押しつけてくるからさ。中出しして欲しそうだったし」
男の子は、悪びれずに言う。嫁は、
『そ、そんなことないわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね』
と、言って立ち上がろうとした。でも、私と女の子の状況に気がつき、
『ダメッて言ったじゃん! 約束したでしょ!』
と、キレ気味に言ってきた。私は、しどろもどろになりながら謝る。

『だって、お姉さんばっかりズルいんだもん。少しくらい良いでしょ? このちっちゃなおちんちん、貸してくださいよぉ』
女の子は、イタズラっぽい顔で言う。
『ダメ……。パパはダメなの、私だけなの……。パパ、もう帰ろうよ』
嫁は、すねた顔で言う。と言うか、男の子2人とあんな事をしておきながら、どの口が言う? と、思ったが、私に執着心と独占欲があることがわかり、妙に嬉しかった。

すねてしまった嫁は、シャワーも浴びずにさっと服を着て部屋を出た。初めてのハプニングバーは、ハプニング過ぎて思考が追いつかない感じだった。

『パパ、浮気したでしょ。約束破ったでしょ』
歩きながら言う嫁。怒っていると言うよりは、泣いているような顔だ。私はとにかく謝り続ける。
『ねぇ、私とどっちが気持ち良かった? あの子、若かったでしょ? 私より気持ち良かったんじゃない?』
40歳の嫁が、20歳そこそこくらいの女の子に嫉妬していると思うと、妙に可愛らしい気がする。

私が、嫁の方が気持ちいいと言うと、
『ねぇ、続きしよ。パパは、私だけなんだからね』
と、言って、ラブホテルに入っていく。慌てた後を追う私。そして、チェックインをして部屋に入った。

私は、ついさっきの嫁のプレイで頭がいっぱいだった。孝一と私の目を盗んでセックスしている嫁も強烈だったが、目の前で男の子2人に弄ばれている嫁はもっと強烈だった。

嫁は、部屋に入るなり私に抱きついてキスをしてきた。ひどく興奮しているようで、舌が飛び込んできてかき混ぜてくる。荒い息遣いのまま私にキスを続け、股間をまさぐってくる。キスをしながら私のズボンとパンツを降ろし、ペニスが剥き出しになったところでくわえてきた。
さっき女の子とコンドームなしでセックスをし、まだシャワーを浴びていない。でも、嫁は夢中でフェラチオを続けてくれる。いつも以上に激しく、そして上手な舌遣いだ。

『違う女の味がする……。パパ、もう絶対にダメだからね』
悲しそうな顔で言いながら、フェラチオを続ける嫁。浮気をする人間に限って、浮気をされるのがイヤなんだなと感じた。でも、そんな嫁が可愛いなと思ってしまう私がいる。

『もう、欲しい……。我慢出来ない』
嫁は、うわずった声で言う。そして、服を脱ぎ始めた。すると、ショーツに大きなシミが出来ているのが見える。それだけではなく、布を通り抜けて太ももまで濡らしている。
『あふれて来ちゃってる……。ねぇ、見える? 中に出されちゃったんだよ』
嫁は、興奮した表情で言ってくる。私は、他の男のザーメンをあふれ出させている嫁を見て、息が苦しくなるほどの嫉妬と興奮を感じている。それだけではなく、よく見ると髪や口元にも乾いたザーメンが付着しているような状況だ。私は、下着姿の嫁を押し倒し、はぎ取るようにブラジャーを外した。
40歳にしては、まだかなり頑張っている身体だと思う。胸に張りもあるし、乳首も乳輪もまだピンク色に近い。
私は、その乳首にむしゃぶりついた。すると、いつもとはまったく違い、唾液の味がする。私は、他の男が舐めたんだなと思うと、嫉妬で燃え上がってしまった。
『あっ、パパ激しい。うぅ、気持ちいい。もっと、もっと舐めてっ』
嫁もすでに火がついてしまっているようで、気持ちよさそうな声が漏れ出す。私は、他人の味がする胸を舐め続け、私の味に塗り替えようと必死だった。

そして、嫁のショーツを脱がせ始める。脱がす前から漂っていたザーメンの臭いが、さらに強くなる。そして、手に持った嫁のショーツは、ザーメンでドロドロになっていた。
『こんなに出されちゃったんだ……。若いと量も多いんだね』
嫁は軽く脚を拡げる。すると、ザーメンがツーッと嫁のアソコから溢れ、床に垂れていく。
『溢れちゃった』
嫁は、挑発的な顔で言う。私は、興奮しきった気持ちのまま、
「気持ち良かったの?」
と、聞いた。すぐにでも挿入しようとしていたのに、気がつくとそんな事を聞いていた。
『……うん。見てたでしょ? 壊されちゃいそうなくらい激しくされたから……』
嫁は、声が震えている。罪悪感でというわけではなく、興奮で震えているような感じだ。
「中に出されて、その……好きになった?」
『えっ? 好きにって、あの男の子のこと?』
「うん。女性は、中に出されると好きになっちゃうんでしょ?」
私は、さっきの女の子のセリフが頭から離れない。
『さっきの女の子に言われたんでしょ。どうする? 好きになっちゃってたら』
嫁は、からかうような口調で言う。私は、何も言えずに嫁をベッドに押し倒した。

『あん。パパ、興奮してるの? あの男の子のこと、好きになった方がいいの?』
嫁は、挑発的に言う。私は、嫉妬心にまみれながら彼女に挿入して腰を振り始めた。こんなに荒々しく、まるで犯すようにセックスをするのは初めてだ。
『パパ、違う人みたいだよ。あっ、あっん、んっ、気持ちいい? あの女の子より気持ちいい?』
嫁は、嫉妬心丸出しで聞いてくる。私は、その質問には答えず、逆に男の子と私とどっちが気持ちいいのか聞いた。
『パ、パパだよ。パパの方が気持ちいいよ』
嫁は、そんな風に言う。でも、さっきの嫁の感じ方は、見たことがないような激しいものだった。

私は、さっきの男の子のように激しく腰を振ってみた。でも、すぐに息が上がってしまう。それでも激しく動かし続ける。
『あっ、あっ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ! パパ、愛してるっ! 気持ちいいよ!』
嫁は、確かにいつもよりは感じているみたいなリアクションだ。でも、さっきと比べるとまるで違う。余裕がある感じにしか見えない。私は、体力の限界が来て動くのをやめた。

『ふふ。パパ、すごかったよ。まだまだ若いんだね』
嬉しそうに言う嫁。でも、動きを止めて気がついたが、部屋中に強いザーメンの臭いが充満している。膣中をかき混ぜたことで、そうなってしまったのだと思う。

すると、嫁が私を仰向けにする。そして、膝立ちのような格好のまま、脚を拡げる。
『パパがかき混ぜるから、こんなに出てきちゃったね……』
嫁は、ザーメンがあふれ出る膣口を見ながら言う。確かに、さっきよりもたくさんの量が流れ出てきている。私は、自分の妻の膣から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、今までの人生で一番の興奮を味わっていた。

『カチカチだね。どうしてこんなに興奮しちゃうの? 中に出されちゃったんだよ?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスを触ってくる。私は、ゴメンと言うしか出来ない。
『さっきの話だけどね、中に出されると好きになっちゃうって、本当だよ。あの瞬間はパパのことも忘れて、あの男の子のことを愛してるって思ってた』嫁は、真剣な顔で言う。名前も知らない男の子のことを愛していると思ったと聞き、私の動揺は激しくなるばかりだ。でも、それ以上に興奮してしまう。

『本当にパパはヘンタイだね。さっきよりも固くなってるじゃん。他の人とエッチさせるだけじゃなくて、心まで奪ってもらいたいの?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。私は、さっきあれだけ大量に射精したのに、もうイキそうな状態になってしまっている。
私は、嫁にそんな事はないと言った。そこまでは求めていないと言った。

『そうなの? でも、もう手遅れじゃない? 私、あの男の子のこと好きよ』
私は、また激しい嫉妬に突き動かされるように嫁に覆いかぶさった。そして、荒々しく犯すようなテンションで挿入すると、夢中で腰を動かし始めた。
『パパ、可愛い。私が他の男の人とエッチすればするほど、私に執着してくれるんだね。じゃあ、これからはパパが喜ぶように頑張るね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、どういう意味だと聞いたが、
『さぁ? 楽しみにしておいてね』
と、嫁はおどけるように言うばかりだった。

息子が大学に行き、嫁と二人きりの生活が始まった当初は、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。でも、孝一としている時も感じたが、嫁が男の子2人に弄ばれている姿は、本当に綺麗だと思った。そして、そんな姿の嫁を見て、心の底から愛おしいと感じた。
たぶん、いびつな愛情なのだと思う。でも、一度この気持ちを知ってしまったら、もう後には戻れないと思う。

3日後、会社から帰ると、嫁が玄関で出迎えてくれた。いつもの優しい笑みではなく、ニヤニヤしたような笑い方をしている。私は、怯えたようにただいまと言った。
『お帰りなさい。今日は、パパの喜ぶものがあるよ』
嫁は、楽しそうに言う。私が、なんだろう? と、思っていると、嫁はスカートの裾を摘まんで持ちあげ始めた。太ももがあらわになり、ショーツが見えそうな程あげてしまう。すると、ショーツは姿を見せず、嫁のアソコがあらわになってしまう。下着を身につけていないことに驚いたが、それ以上に驚くことがあった。
嫁のアソコには、なにか入っていた。膣口から突き出すように黒い棒状のものが見える。さほど太くないが、なにかを入れていると言うことに驚いてしまった。
「な、なにそれ?」
私は、震える声で質問した。もう、イヤな予感しかしない。
『フタだよ。抜いてくれる?』
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。

そして、女の子は嫁の口の周りのザーメンをすすり取ると、その流れで嫁にキスを始めた。小さな舌が嫁の口内に差し込まれ、かき混ぜるように動かされている。嫁は、最初戸惑ったようになっていたが、すぐに舌を絡め始めた。あんな風にキスをしてしまったら、男の子のザーメンが嫁の口の中に入ってしまう……。そう思うと、激しく動揺してしまう。

二人は、夢中でキスをする。口の周りをザーメンまみれにしながら、卑猥な水音を立ててキスをする……。男の子はそれを間近で見つめながら、ペニスをしごき始めていた。1ヶ月溜めていたのが本当かどうかわからないが、1回射精したくらいでは軟らかくなる気配もないようだ。

女の子は、嫁とキスをしながら嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。そして、ゴソゴソとまさぐり始める。嫁は、一瞬ビクッと身体を震わせたが、抵抗することもなくキスを続ける。
しばらくそれが続くと、女の子はキスをやめ、嫁のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていく。嫁のアソコはヌラヌラと光っていて、濡れているのがわかる。そして、女の子は嫁のアソコを舐め始めてしまった。
『あっ、んっ、うぅ、ダメ、あっ、あっ、んふぅ』
嫁は、少し恥ずかしそうにしてはいるが、ほとんど抵抗していない。それどころか、甘い声が漏れ始めている。薄暗いとは言え嫁のアソコは丸見えで、男の子は凝視している。他の男に見られてしまっている……。そう思うと、なぜかドキドキはより強くなる。

女の子のクンニは繊細な感じで、男が舐めるのとは違う感じだ。嫁は、のけ反り気味になったり、身体を折り曲げるようになったり、脚をピンと伸ばしたりしながらあえぎ続ける。
私なんかは、ついつい激しくすれば良いと思ってしまいがちだが、女の子は一定のリズムで舐め続ける。嫁は、見たことがないくらいに気持ちよさそうにあえいでいる。

『ダ、ダメぇ、あっ、あっ、気持ちいいっ、本当に気持ちいいの、うぅぁっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。そして、いつの間にかシーツをギュッと握り締めている。女性にイカされそうになっている嫁……。私は、嫉妬の感情は沸いてないが、敗北感のような感情が湧いている。

すると、女の子は嫁にクンニをしながら、自分のアソコを指で拡げ始めた。四つん這いのような格好でそんな事をしているので、膣肉まで丸見えになっている。そして、そのままお尻を左右に振るようにして男の子を挑発している。
男の子は、すぐにコンドームを装着すると、バックで女の子にハメてしまった。嫁のあえぎ声と女の子のあえぎ声が混じり合い、言いようがないほど卑猥な空気に満たされていく。

『ダ、ダメッ、イクっ、イッちゃうっ、パパ、イッちゃうっ! うぅあっ!!』
先に嫁が果てた。すると、女の子は舐めるのをやめ、本格的にあえぎ始めた。
『そうっ! もっと奥にっ! おチンポつっこんでっ! あっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
女の子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。童顔で幼く見えるのに、あえぎ方は本当にイヤらしい。
嫁は、バックでガンガン突かれている女の子を羨ましそうにも見える顔で見ている。そして、突然女の子の乳首を触り始めた。
『乳首気持ちいいっ! もっと、もっと触って。舐めてぇ』
女の子は、さらにとろけた顔になりながら叫ぶ。嫁は、仰向けで寝転がるようにして女の子の身体の下に入り、乳首を舐め始めた。完全に3Pになってしまっている……。ここまでするとは想定していなかったので、少し焦りの気持ちも湧いてきた。でも、男の子は夢中で腰を振り続けているし、嫁も楽しそうに女の子の乳首を舐め続けている。すると、
『イクっ! イクっ! オマンコイッちゃうっ! ひぃああっ! イクぅ~っ!!』
と、女の子はバックで突かれながら叫ぶようにして果てた。男の子は、いったんペニスを抜いた。コンドームのついたペニスは、湯気が立ちそうなほど濡れて光っている。

『もうダメぇ。お姉さん、交代しよ?』
女の子は、トロンとした顔で嫁に話しかける。嫁はそそり立つペニスを見つめながら、少し迷ったような顔になっている。そして、急に私の方を見た。真剣な顔になっている。でも、私の股間のあたりを見た途端、薄く笑うと男の子の方を見てしまった。私は、はち切れそうなほど勃起したペニスを慌てて押さえたが、もう手遅れだった。

『じゃあ、お願い出来るかな? こんなおばちゃんだけど、良いかしら?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。嫁はスカートだけの姿で、今さらスカートを整えてアソコを見えないようにしている。
「そんなことないです! 凄く綺麗ですし、全然おばちゃんじゃないと思います。是非お願いします!」
男の子は、かなりテンションが高くなっている様子だ。
『じゃあ、お願いします』
嫁は、そう言うとベッドに仰向けに寝転がった。男の子はすぐに嫁に覆いかぶさるようになり、大きな胸を揉み始めた。
「大きいですね。でも、張りがあってすごいです」
男の子は、そんなことを言いながら夢中で嫁の胸を揉む。私は、嫁の胸がグニョグニョと形を変え、良いように揉まれているのを見て、息が苦しくなるくらいに興奮していた。

しばらく胸を揉み続けていると、男の子は我慢しきれなくなったように嫁の乳首にむしゃぶりついた。とうとう、乳首まで舐められてしまった……。そう思うのに、私は何もせずにただ見ているだけで、興奮は高まるばかりだ。
『んっ、んふぅ、ん、あ、あっ、あっ、気持ちいい……』
嫁は、可愛らしい声をあげ始めた。強くあえいでいるわけではないが、他人に感じさせられている嫁を見て、嫉妬心がどんどん強くなる。
『私も舐める~』
女の子は、楽しそうなノリで嫁の乳首を舐め始めた。二人に左右の乳首を舐められ、本当に気持ちよさそうな顔になる嫁……。
『気持ちいい。二人に舐められるの、すごいかも……。んっ、あっ、あんっ、気持ちいい。こんなの初めて』
嫁は、本当に気持ちよさそうだ。すると、唐突に男の子が嫁にキスをした。私は、さっきの女の子とのキスとはまったく違ったショックを受けた。孝一とキスしているのを見たときも強烈なショックを受けたが、まったく見ず知らずの初対面の男とキスをしているのは、焦燥感が強い。

嫁は、とくに戸惑う様子もなく、キスされるに任せている。男の子の舌が嫁の口の中を出入りし、かき混ぜていく。夢中でキスをしているという感じだ。女の子は、そんな嫁の乳首を舐め続けている。

しばらくその状態が続いたが、嫁が舌を絡め始めてしまった。二人の舌が絡み合い、糸を引くのも見える。はるかに年下の男の子とキスをする嫁を見て、昔浮気した相手も、こんな感じだったのかな? と、想像してしまった。
若い浮気相手のために、セーラー服を着たり大人のおもちゃを使ったりしていた嫁……。健気というか、必死だったんだなと思う。

『もう、入れて。我慢出来ない……』
嫁は、絞り出すように言う。まだ、多少は恥ずかしさと罪悪感があるようだ。
「了解です! じゃあ、行きますね」
男の子は、明るくそんな風に言うと、嫁に覆いかぶさる。そして、つけっぱなしのコンドームのまま、嫁に挿入しようとする。すると、女の子が、
『ダメだよ。ちゃんと付け替えないと』
と、男の子に指示をした。男の子は、すいませんと言ってコンドームを付け替え始めた。コンドームを外すと、ペニスがより大きく見える。私は、孝一とはコンドームをつけずにしていた事を思いだし、暗い気持ちになってしまう。もしも、妊娠してしまったらどうするつもりだったのだろう?

「じゃあ、行きます。入れちゃいますね」
男の子は、念を押すように言う。そして、ペニスを掴んで嫁の秘肉にあてがっていく。私は、呼吸を荒くしながらそれを見ていた。すると、嫁がクルッと顔を私に向ける。そして、声を出さず、口の動きだけで、
”いいの?”
と、聞いてきた。私は、ほとんど反射のようにうなずいていた。嫁は、一瞬表情が消えたような感じになったが、すぐに男の子に向き直る。男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『うぅ、あぁっ、くぅ……太い……』
嫁は、男の子の挿入を受けながら、戸惑いのような声を出す。でも、私は、もっと大きいものを経験しているクセにと思ってしまう。
「あぁ、気持ちいいです。包み込まれる感じです」
男の子は、嫁の膣の具合を話す。私は、自分の妻の膣の品評を聞かされ、悔しい気持ちや情けない気持ちになる。

『ありがとう。キミのもすごいわ。こんなに大きなの、初めてよ』
嫁は、そんな言葉を口にした。孝一や昔の浮気相手のことは、私には当然のように秘密にするつもりのようだ。
「ありがとうございます。じゃあ、動きますね!」
男の子は元気いっぱいに答えると、腰を振り始めた。嫁は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、男の子も元気よく腰を振り続ける。女の子は、すぐ横でそれを見ながら、さっきのディルドでオナニーを始めている。

「お兄さん、私としますか?」
女の子は、急に私に聞いてきた。すると、嫁が慌てた口調で、
『ダ、ダメッ! パパは見学だけだから!』
と、言う。
『えぇ~? それって、ズルくないですか?』
女の子は、そんな風に言う。すると、嫁は、
『ダメなものはダメなの』
と、言う。私は、嫁のその言葉が妙に嬉しかった。でも、そう言っている嫁は、他の男と繋がっている……。

「お姉さん、奥が浅めなんですね。これとかどうですか?」
男の子は、身体を起こして嫁の腰を少し持ち上げるような感じで腰を振る。屈曲位というのだろうか? 嫁は、ビクンと体を震わせる。
『あぁっ! こ、これ、すごいぃ。うぅっ、あっ、あぁんっ! 気持ちいいっ! そこもっと、ひぃうぅっ、もっとこすってっ!』
嫁は、さっきまでとはリアクションが完全に変わっている。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、微妙に角度を調整しながら、嫁の膣壁の上側をこすり上げるように腰を振る。
嫁は、頭を振ったり、のけ反ったりしながら、見たこともないくらいに乱れていく。孝一とのセックスは、声を殺さなければいけないと言うところで、ここまで乱れることは出来なかったと思う。今の嫁は、遠慮無しに声をあげ、自分でも腰の位置を調整したりしながら快感をむさぼっている。

私は、嫁の本当の姿を初めて見た気がした。男の子は、意外に経験が多いようで、屈曲位で嫁をあえぎっぱなしにしている。すると、突然股間をまさぐられた。驚いて横を見ると、いつの間にか横に来ていた女の子が、私の股間を握っていた。ズボンの上からでもしっかりとペニスを握られてしまい、慌てて振りほどこうとしたが、女の子は人差し指を唇に当て、静かにしろと合図してきた。

嫁は、あえぎ続けていてこちらの様子には気がついていない。私は、黙って握られるままにしてみた。すると、女の子はファスナーに手をかけ、私のペニスを剥き出しにする。そして、直接しごき始めた。

嫁が目の前で若い男に狂わされているのを見ながらの手コキは、一瞬で射精感が高まるほど気持ちいい。

『イッちゃうっ! ダメぇ、イクっ! 気持ちいいのっ、パパ、イッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉をあげながら私を見た。すると、一瞬大きく目を見開いた。でも、すぐに男の子の方に向き直り、
『キスしてっ、キスしながら突いてっ!』
と、指示をした。
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・生意気な嫁、しつけ致します2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、床に額をこすりつけるようにして土下座をしている。あの強気で男勝りな嫁が、ビンタされたのにキレることもなく土下座をし続けている……。私は、この目で見ていても信じられない気持ちだ。私の中の嫁のイメージは、ビンタなんかされれば拳で殴り返すようなイメージだ。

「オマエは、こらえ性のないだらしない牝犬だな」
田中さんは冷たい声でそう言うと、嫁の頭を踏み始めた。そんな事をされても、嫁は頭を上げない。それどころか、
『ごめんなさい。私は、こらえ性のないダメな牝犬です』
と、謝り始めてしまった。私は、正直に言って興奮しているし、爽快感に近いものも感じてしまっている。いつも私は尻に敷かれ、こき使われているので、妻がこんな目にあっているのにそう感じてしまうのかもしれない。

私は、妻が踏みつけられる姿を見ながら、夢中でペニスをしごき続けた。今まで感じたことのない快感を感じ、すぐに射精感が高まってしまう。

嫁は、自分の頭を踏んでいる足を舐め始めた。足の指をペロペロと舐め、そして口に含んでくわえていく。あのプライドの塊のような嫁が、本当に犬にでもなったようだ。

「よし、これで訓練しなさい。今度勝手にイッたら、しつけは終了だ」
田中さんはそんな事を言いながら、ディルドを床に立てた。吸盤で張り付いたディルドは、田中さんのペニスと同じくらい大きいように見える。
『わ、わかりました。はしたない私を、見てて下さい』
妻はそう言って、ディルドに腰を降ろしていく。ズブズブと、極太のディルドが膣中に消えていく。
『うぅあぁ、太い……。太いですぅ』
嫁は、眉間にシワを寄せながら言う。でも、痛みを感じているのではなく、大きな快感を感じているような雰囲気だ。

田中さんは、何も言わずに嫁を見つめている。さっきまでいきり立っていたペニスは、いつの間にか通常サイズに戻っている。嫁がこんなにはしたなく卑猥な行動をしているのに、まったく興奮していないようだ。

嫁は、ディルドをほとんど根元まで入れると、今度は腰を持ち上げ始めた。
『うぅあぁ、こすれてますぅ、ひぃぅぅ、すごいのぉ』
嫁は、とろけた声で言う。そのまま、腰を上下に上げ下げし始める嫁。まるで、スクワットでもしているような感じだ。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいぃ、気持ちいいです! 奥に当ってます、淫乱な牝穴にズボズボ入ってますぅ』
嫁は卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。大人のおもちゃ相手に、自ら腰を振っている嫁……。どうやったら、こんな風にしつけられるのだろう? 私は、雄としての能力の差に絶望的な気持ちになる。

『あぁっ、ダメぇ、ダメぇっ! イ、イキそうです、御主人様、イッても良いですか? お願いします、イカせて下さいっ!』
腰を振り続けながら叫ぶ嫁。田中さんは、
「まだダメだ。勝手にイッたら終わりだぞ」
と、冷たく言う。ゾクッとするほど冷たい口調のわりに、顔は温和なままだ。
『わ、わかりました。見てて下さい』
嫁は、苦しげな表情を浮かべながら腰を上下に動かし続ける。さっきよりも、かなり動きがゆっくりになっている。
「そんな動きで誤魔化すな」
田中さんは、容赦なく嫁をビンタする。ビシッとかなり強い音がして、嫁の頬はみるみる赤くなっていく。
『ご、ごめんなさい。でも、イッちゃいそうなんです……』
嫁がそんな風に言い訳をすると、すぐにまたビンタされた。
『ヒィッ、うぅ、許してくださいぃ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、夫の私には、嫁は痛がるばかりでは無く感じているのがわかる。

嫁は、すぐに腰の動きを元に戻す。すると、あえぎ声もどんどん大きくなり、のけ反ったり身体を震わせたりし始める。もう、イク寸前という感じに見える。
『も、もうダメ……うぅ、イ、イク、イッちゃうぅ、お願いします、イカせて下さい、ひぃうぅ』
嫁は、もうほとんど余裕がない感じだ。でも、田中さんは温和な表情のまま何も言わない。そして、しばらくすると、
『イ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、うぅああっ! あぁ~っっ!!』
嫁は、叫びながらへたり込むように座り込んだ。女の子座りみたいな格好になり、ディルドが根元まで入ってしまっている。その状態で、嫁は天井を見上げるような格好でガクガクッと震えている。

すると、田中さんは嫁の頬をパンッ、パンッと、左右一回ずつビンタをした。
『ヒィぐぅ、あぁっ!!』
嫁は、ビンタされたことでさらに身体を震わせた。動画は、ここで唐突に終わった。私は、動画が終わるのとほぼ同時に射精してしまった……。私は、呆然としてそのまま身動きも出来ずにいた。
嫁をしつけることなんて、田中さんでも無理だと思っていた。でも、こんなにもあっけなく、こんなにも強烈にしつけされてしまうなんて夢にも思っていなかった。

私は、驚くほど大量に出てしまった精液を拭き取り、個室ビデオ店を出た。帰宅すると、
『おかえりなさ~い。お疲れ様!』
と、嫁が出迎えてくれる。そして、私からカバンを受け取ると、
『夕ご飯出来てるよ。お腹すいてるでしょ~』
と、にこやかに話しかけてくる。以前の嫁は、私が帰るなり早く夕ご飯を作れと催促をしていた。それから考えると、真逆と言ってもいい状況だ。
私は、楽になって嬉しいが、田中さんにどうやってしつけられているのだろう? と、疑問が増えてしまう。セックスの快感で堕とされているだけなら、私への態度など変わるはずもないと思う。でも、今の嫁は、田中さんに対する態度と同じような態度を私にもしてくれる。

子供達と4人で、楽しく食事を始める。
「パパ、もうごはん作らないの?」
下の子に質問された。
『そうよ、パパお仕事大変でしょ? 私のご飯じゃ、不満?』
嫁が、ほがらかに笑いながら言う。
「そんなことないけど、パパのご飯も美味しいから」
「そうそう、たまには食べたいな~」
上の子もそんな風に言う。嫁は、あらあらと言って微笑んでいる。本当に、幸せな家庭という感じだと思う。でも、嫁はこの笑顔の下で、淫乱な牝犬の顔を隠している。私は、不思議な気持ちになるばかりだ。

そして夜になると、嫁がベッドに忍び込んできた。そして、何も言わずに私のズボンとパンツを降ろすと、フェラチオを始めた。フェラチオ自体ほとんどすることのなかった彼女が、丁寧に、一生懸命にしてくれている。本当に嬉しいし気持ちいい。
私は、手を伸ばして彼女の身体に触れようとする。
『リラックスしてて。私がするから。気持ち良くなって下さいね』
嫁はそんな事を言って、私の睾丸や乳首も舐めてくれる。ご奉仕をしてくれている……。そんな状況だ。

しつけが始まる前は、嫁はタメ口というか命令口調だった。私は、嫁よりも収入が低いこともあって、それに対して何も言えずにいた。それが今は、もう20分近く熱心にご奉仕をしてくれている。

「もう、出ちゃうよ。交代しようか?」
私が余裕のない声で言うと、
『……あなた、お願いがあるの……』
と、こわばった口調で言う嫁。私は、ドキッとしてしまった。何を言われるのだろう? 見当もつかない。私が、なに? と言うと、
『こんなの買ってみたの。あなたさえイヤじゃなかったら、使って欲しいです』
と、恥ずかしそうに言う嫁。私は、手渡された紙袋の中を覗いた。すると、中にはディルドが入っていた。真っ黒で、ペニスの形をリアルに再現したタイプのヤツだ。あのDVDで見たのと同じで、底に吸盤がついている。でも、大きさがあれの半分程度だと思う。
ただ、それでも私のものよりは確実に大きいと思う。
「ど、どうしたの? 買ったの?」
『……うん。ごめんなさい。はしたないもの買っちゃって……。ずっと興味があったけど、恥ずかしくて……。ダメですか?』
嫁は、モジモジしながら言う。男勝りだったのが、ウソのような可愛らしさだ。私は、イヤじゃないと言った。そして、私も使いたかったと言ってみた。
『良かった。じゃあ、お願いします』
そう言って、パジャマを脱ぎ始めた彼女。相変わらず、色白で美しい裸体だ。Eカップの胸もまだまだ垂れてはいないし、乳輪も乳首もまだピンク色に近い感じだ。
でも、しつけ前よりも美しくなったような気がする。ウェストのくびれが増して、なまめかしい感じがさらに増したように思う。嫁は、ベッドに仰向けで寝転がる。照明もつけっぱなしなのに、気にもしていないようだ。

私は、彼女の胸にむしゃぶりついた。
『あっ、んっ、ふぅ、あなた、気持ちいいです』
嫁は、控えめな声で言う。いくら寝ているとはいえ、子供達が二人もいる。それほど大きな声も出せないし、激しいことも出来ない。私は、夢中で乳首を舐め続け、そして指でも責め続けた。
『あっ、あんっ、んふぅ、もう、欲しい……入れて……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。こんなにも可愛らしくなってしまって、驚くばかりだ。もしかしたらこちらが嫁の本当の姿で、男勝りな姿は、私が頼りないせいだったのかな? と、思ってしまった。

私は、慌ててコンドームを装着しようとした。でも、すぐにディルドのことを思い出した。袋の中に手を突っ込み、ディルドを手に取る。もちろん、大人のおもちゃに触れるのは初めてだ。握った感じが、私のペニスよりもかなり太くて長い。と言う事は、DVDの中で使っていたアレは、どんなに大きかったのだろう?

『も、もう入れて下さい』
嫁は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、ゆっくりとディルドを嫁の膣口に押し当てた。すると、嫁のアソコにはヘアがなかった。正確には、恥丘のところにしかヘアがない。陰唇の周りには1本もヘアがなく、ツルツルの状態だ。私は、これもしつけの一環なのかな? と、思いながらも、気がつかなかったフリをしてディルドを押し込んでいった。
『うぅっ、ふ、太い……。あなた、怖い……』
嫁は、不安そうな顔になる。でも、DVDDでは、こんなものよりもはるかに大きなディルドを入れていた……。明らかに演技だと思う。

それでも私は、興奮していた。自分の嫁にディルドを入れていく……。普通の夫婦では、なかなかしないことだと思う。背徳感や征服感のようなものを感じながら、私はゆっくりとディルドを入れていく。
『うぅあぁ、あなた、凄い……ひぃうぅ』
嫁は、声を抑えている感じはあるが、あえぎ声が漏れてしまうようだ。私は、ゾクゾクッとした。そして、さらに押し込んでいき、根元まで入れてしまった。すると、軽く奥に突き当たる感じがある。
『うぅああぁ、当ってる……子宮に当ってますぅ』
嫁は、とろけた声を出し始める。田中さんのしつけで気がついていたが、嫁は子宮口に牝スイッチがあるようだ。私では、けっして押すことが出来ない位置にある……。

私は、嫉妬というか、劣等感を感じながらディルドを抜き差しし始めた。
『うぅあっ、あっ、んっ、ん~っ! こ、声出ちゃう、うぅっ!』
嫁は、声を抑えきれなくなっている。私とのセックスでは、嫁はあえぎ声は抑えきれていて、ほとんど吐息しか出さない。私は、こんなオモチャにすら勝てないのかと、情けない気持ちになってしまう。

私は、それでも嫁の感じ方に興奮して、ディルドを抜き差しし続ける。嫁は、歯を食いしばるような感じで声を抑え続けているが、やっぱり抑えきれない感じがあるみたいだ。

『あ、あなた、イキます、イッちゃう、うぅっ!』
嫁は、足をピンと伸ばしてブルッと体を震わせた。私は、たぶん初めて彼女をイカせることが出来たのだと思う。

『あなた、入れて下さい。あなたのが欲しいです』
嫁は、潤んだ目で言ってくる。私は、すぐにディルドを抜き、ペニスにコンドームを着けて挿入した。
『あぁ、気持ちいい。やっぱり、本物が良いです』
嫁は、嬉しそうに言う。でも、私は驚いていた。ほとんど感触がない。膣は収縮性に富むと聞いているが、こんなに簡単に拡がってしまうものなのだろうか? と、驚いていた。私は、それでも腰を振る。正直、あまり気持ち良くないと思いながらも腰を振り続ける。
『あっ、あっ、あなた、気持ちいい。声我慢出来ない。キスして下さい』
嫁は、そんな事を言う。でも、ディルドで責めている時とは、まるで違う感じだ。ひと言で言うと、余裕がある……。私のペニスでは、余裕をなくすほど感じさせることが出来ていないのは一目瞭然だ。

でも、キスをした途端、嫁の舌が絡みついてくる。それだけではなく、指で私の乳首まで触ってくる。
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[ 2018/03/30 20:53 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。

『大丈夫よ。彼、すっごく興奮してるんだから。ほら、見て。大きくなってるでしょ?』
嫁は、俺の股間を指さしながら言う。確かに、俺のペニスはずっと勃起したままだ。
「ホントですね。じゃあ、遠慮なく」
そう言って、男は腰を振り出した。
『あぁんっ、気持ちいい。やっぱり、これくらいないと気持ちよくないわ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、嫁のアソコを出入りする大きなペニスに、完全に目を奪われていた。
「姫、いつもより興奮してるでしょ。メッチャ締めつけてくるし」
男は、すっかりとおどおどしたところが消えてしまっている。
『わかる? だって、旦那の目の前で浮気してるんだよ。興奮しちゃうに決まってるじゃん』
嫁は、そんな事を言う。
「なんでw 普通、興奮なんてしないでしょ」
男は、笑いながら言う。そして、腰を強く振り始める。
『あっ、うぅあっ、気持ちいいっ。奥にいっぱい当ってるよ。このおチンポ、気持ち良すぎてヤバいのぉ』
嫁は、他の男に貫かれながら俺のことを見つめている。目が合っているのに、嫁は他の男とセックスをしている……。こんな異常事態なのに、俺の興奮は高まる一方だ。

「姫、そう言えば子作りするって言ってなかったっけ? 良いの? 生で入れちゃってるけど」
男は、思い出したように言う。
『そうだよ。トオルと子作りしてるよ。でも、気にしなくて良いよ。愛がないと受精しないから。トオルのじゃなきゃ、妊娠しないから大丈夫』
嫁は、とろけた顔で言う。言っていることは無茶苦茶だけど、嫁は気にもしていない感じだ。
「なるほど、じゃあ遠慮なく中出ししちゃうね」
男は軽いノリで言うと、嫁にキスをした。すると、唇が触れた途端、嫁の方が積極的に舌を絡めていく。そのまま、キスをしながらの正常位が続く。俺は、むさぼるように他人の舌を吸う嫁を見て、もう取り返しがつかない状態になっていることを知った。

『いいよ、早く中に頂戴。子宮にザーメンかけて』
嫁は、とろけきった顔で言う。もともと、さほどセックスに積極的ではなかった嫁が、変わりすぎるほど変わってしまったことに驚くばかりだ。
「了解です。久しぶりなんで、もうヤバ目です」
腰を振りながら言う彼。
『トオル、出そうだって。良いよね? 中に出してもらっても、良いよね?』
嫁は、興奮しきった声で聞いてくる。俺は、思わず頷いてしまった。
『ふふ。じゃあ、いっぱい出されるとこ、見ててね』
嫁はそう言って、男にキスをした。それだけではなく、男のシャツに手を突っ込み、乳首をまさぐり始めた。
男は、うめきながら腰を振る。腰の振りも、どんどん早くなっていくのがわかる。肉がぶつかる音に、クチョクチョという水音が混ざってきた。

「姫、潮吹きすぎだって。ご主人見てるからって、張り切りすぎw」
男が笑いながら言う。よく見ると、嫁はハメ潮を吹いているような感じだ。
『だって、イキっぱなしだもん。やっぱり巨根じゃなきゃダメだね。あぁ、またイッちゃいそう。ねぇ、一緒にイコ? 淫乱な肉便器に、種付けして下さい』
嫁は、加虐心をそそるような顔で言う。
「よし、じゃあ、出すよ。ご主人の目の前で、たっぷり出してやる』
そう言って、スパートをかけた彼。嫁は、のけ反ってシーツをグシャグシャに掴み始めた。
「うぅ、イクっ」
男は、短くうめいて射精を開始した。そして、嫁は射精された瞬間、電気ショックでも受けたように身体を跳ねさせながら、
『イグゥッ! ぐぅぅう゛う゛ぅっ!!』
と、獣のように吠えながら果てた。

「あ~あ、出しちゃった。ホントに平気? 溜まってたから濃いの出ちゃったよ」
男は、イッて冷静になったのか、そんな事を聞く。
『大丈夫。愛がないから受精しないって』
嫁は、トロンとした顔のまま言う。そんな事、あるわけがないと思う。

すると、インターホンが鳴った。
「あっ、来たよ。姫、ちょっと待って」
男は、ペニスを抜いてインターホンに近づいていく。
『ふふ。ちょうど良いタイミングだね。まだ足りないって思ってたんだ。トオルもでしょ? 私が狂うの、もっと見たいんだもんね』
嫁は、そんな事を言う。俺は、ドキドキしっぱなしで息が苦しいほどだ。

そして、若い男が二人部屋に入ってきた。
「もうやってるしw」
「姫、久しぶりじゃん」
二人とも、嫁に明るく話しかけた後、俺のことを見て不思議そうな顔をした。
『旦那だよ。今日は、私達のセックス見たいって言うから連れてきちゃった』
嫁は、明るく言う。
「マジかw」
「あの話、ホントだったんだ」
二人とも、怯むこともなく爆笑している。たぶん、人数が多いので余計にそんな態度になるのだと思う。そして、二人ともさっさと服を脱ぎ始めた。最近の若い男性の特徴なのか、筋肉の感じられない痩せすぎの身体だ。でも、ペニスだけは異様に大きく見える。

「じゃあ、お借りします!」
「パパさんも、一緒にどうっすか?」
男達は、軽いノリで俺に話しかけてくる。そして、あっという間に嫁に群がっていく。

「なんだよ、もう中出ししてんのかよ。きったねーな」
男の一人はそんな風に文句を言いながらも、嫁にバックでハメてしまった。最初の男とは違い、コンドームのことを聞きもしないで生で入れてしまった。

『あんっ、ぶっといの入ってきたぁ。やっぱり太いね。ゴリゴリこすれてるよ』
嫁は、バックで貫かれながら気持ちよさそうな声をあげる。すると、もう一人が当たり前のように嫁の顔にペニスを押しつけた。嫁は、すぐにそのペニスをくわえると、イヤらしく舌を使ったフェラチオを始める。

目の前で、上下の口を男達に使われてしまっている嫁……。こんな事までさせるなんて、まったく想定していなかった。ヒロシに貸し出して、少しエロい女になってくれれば良い……。その程度の考えだったのに、まさか又貸しまでされていたなんて、本当に信じられない。ヒロシに、怒りの感情も湧いてくる。

「うわ、ヤバいな、メチャ気持ちいいじゃん。なんか、膣圧アップしてない?」
バックでハメている男が聞く。
「そうそう、姫、ご主人がいるから興奮しまくってるんだよ。俺も、あっという間に搾り取られた」
最初に中出しした彼が言う。
「マジかw 旦那さんが見てるのに、興奮しちゃうってヤバくね?」
腰を振りながら男が言う。嫁は、ペニスをくわえたままうめくようにあえぎ続けている。

それにしても、すごい光景だと思う。二人の男にいいように使われている嫁……。それなのに、少しもイヤがっていないし、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。淡白だった嫁をこんなに変えてしまったヒロシは、どんなテクニックを持っているのだろう? それが気になってしまう。

バックでハメている男が、余裕のない声で、
「ヤバ、もう出そう。姫、どこに欲しい?」
と、腰の動きを加速させながら聞く。
『中に! 決まってるでしょ? 肉便器に全部吐き出しちゃって!』
嫁は、興奮した声で言う。すると、男は平手で嫁の尻を叩いた。パチンッ! と、かなり大きな音が響く。
『ひぃぅっ、ああぁ、あぁ……イッちゃったぁ』
嫁は、叩かれた瞬間イッてしまったようだ。
「なに勝手にイッてるんだよ。この、肉便器が!」
男は、さらに平手で嫁の尻をぶっ叩いた。
『ひぎぃっ、うぅあぁ』
嫁は、のけ反りながら身体をガクガクッと震わせる。叩かれるとイッてしまうようだ。そこからは、男は調子に乗ったように嫁の尻を連続的に叩き続ける。その度に、嫁はのけ反ってガクガクッとオルガズムに達しているようなリアクションをする。
「ほら! もっとイケよ! 旦那の目の前でイキまくれって!」
男は、嫁のお尻を叩きながらそんな言葉をぶつける。嫁は、その言葉にすら興奮しているようだ。

そして、男は当然のように嫁の膣中に射精すると、フェラチオさせていた男がすぐに入れ替わるように挿入する。
『うぅああぁ、おチンポいっぱい。もっと! もっと出してっ! オマンコ溢れさせてぇ』
嫁は、本当に幸せそうな顔で言う。
「ホント、ヤバいくらい淫乱だな。旦那が見てるのに、イキすぎだろ」
男はそんな事を言いながら腰を振り続ける。俺は、勃起しすぎてズボンまでシミが出来てしまっていることに気がつき、慌ててそれを隠した。

『オマンコイグゥッ! おチンポ気持ちいいの! トオル、奥まで突かれると本当にすごいんだよ。トオルは一回も突いてくれないけどね』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔のまま、俺を見つめて言う。俺は、目の前にいるのが本当にあやみなのか自信がなくなってしまった。もしかして、そっくりな誰かに入れ替わっているのではないか? 双子? そんな風に、現実から逃避したくなる。

男は、とにかく力強くピストンをする。嫁のことを感じさせるというよりは、さっさと射精したい……。そんな、身勝手なセックスに見える。実際、男はすぐに嫁の膣中に注ぎ込むと、さっさとペニスを抜いてソファに座ってスマホをいじりだした。

すると、嫁は一番最初に射精した男のペニスをくわえ始めた。
『ねぇ、もう一回良いでしょ? このおチンポ、すぐ入れて欲しいの』
嫁は、甘えた声でおねだりをする。嫁は、フェラチオをしながら自分のアソコに指を入れてオナニーまでしている。指を二本差し込み、かき出すように動かしている嫁……。当然のように、ザーメンが流れ出てきて床まで汚している。

「マジ肉便器w ていうか、床汚してるし。ほら、綺麗にして」
男は、友人達が来たことでおどおどした部分がなくなっている。群集心理というヤツなのかな? と、思いながらも、床に口をつけてザーメンをすすり取っている嫁を見て、俺はイキそうなほど興奮してしまっている。

『綺麗にしたよ。良いでしょ? 入れちゃうね。もう、我慢できないの。おチンポ入れちゃいます』
嫁はそう言って、男に対面座位でまたがってしまった。すぐにペニスを根元まで入れると、腰を前後にグラインドし始める嫁。男は、あまり集中していない感じだ。
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・生意気な嫁、しつけ致します(ブロマガ転載禁止)

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま~す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた~。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』
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[ 2018/03/27 00:13 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。

「い、痛くないの?」
俺が質問すると、
『最初はね。処女失うときより痛かったかも。でも、今は私もこっちの方が気持ちいいんだよ』
と、嫁は言う。そして、お尻を俺の方に突き出してきて、アナル周りを拡げていく。嫁のアナルが、丸見えになっている。こんなに明るい場所で見た事はないが、嫁のアナルは歪な形になっているように見えた。
イメージするアナルとは違い、縦に間延びしたようになっている。キュッと閉じた感じではなく、少し開いているような感じにも見える。

『見ててね。出しちゃうから』
嫁はそんな事を言うと、身体に力を入れるような仕草をした。すると、嫁のアナルが盛り上がり、ヒクヒクと動き出す。そして、ピンク色の棒のようなものが出てきた。それは、メリメリッと言う感じで嫁のアナルから飛び出てくる。そして、30cm近くはあったと思うが、そのまま抜け落ちた。床に音を立てて落ちたそれは、双頭ディルドみたいなデザインのものだった。
太さも長さも、俺のものよりも遥かに大きい。あんなものを腸内に入れて普通にしていたのかと思うと、恐ろしくなってくる。

『これ入れて歩くだけで、何回もイッちゃうんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。そして、
『ねぇ、入れてみる? 入れて欲しいなぁ』
嫁が、アナルを拡げたままお尻を左右に振って挑発してくる。卑猥な落書きも相まって、俺はAVやエロ漫画の中に迷い込んでしまったような気持ちになる。そして、射精したばかりでもまだ勃ったままのペニスを握り、嫁のアナルに押し当てていった。
嫁のアナルは、ローションでも塗ってあるようにヌラヌラ光っている。ディルドが排出されたときに、そうなったのだと思う。腰を押し込むと、あっけなく入ってしまった。膣よりも抵抗感なく、あっさりと根元まで入っている。

『あん。入っちゃったね。どう? どんな感じ?』
嫁は、少しからかうような雰囲気で聞いてくる。俺は、正直に言ってほとんど感触がないと思っていた。入り口こそ、それなりに締めてくる感触はあったが、中に入ってしまうとほぼ無感覚だ。正直にそれを言うと、
『そうだよね~。ヒロシに拡張されちゃったから。そこにも書いてあるでしょ? 極太専用って』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。俺は、ここまで調教されてしまうなんて、想像もしていなかった。こんなにガバガバのアナルにされてしまい、元に戻るのだろうか? 嫁をちょっとヒロシに預けて、少しエッチなオンナになれば良いくらいに思っていたのに、想像以上の状況になってしまっている。

俺は、プライドを刺激されてしまったのか、ムキになって腰を振り始めた。
『あん。トオル、どうしたの? 興奮しちゃってるの? 激しいよぉ』
嫁は、嬉しそうな感じはある。でも、どこか上から目線の余裕を感じてしまう。
「気持ち良くないの?」
俺は、屈辱を感じながらも質問する。
『気持ちいいよ。でも、ちょっと細いかな? じゃあ、締めるね』
嫁は、そんな事を言うとアナルを締めてきた。俺は、一気に感触が変わり、驚いてしまった。アナルだけではなく、中もうねっているように感じる。腰の動きにあわせて、複雑に締めつけ方が変わっているようにも感じる。
俺は、凄いと口走りながら腰を振る。
『気持ちいい? あやみのケツマンコ、締まってる?』
はしたない言葉で聞いてくる嫁。恥ずかしがりで、下ネタなんかも苦手だった嫁が、そんな言葉を口にしている……。俺は、後悔しか感じていないような心境だった。

『ふふ。締めても細すぎだね。じゃあ、今度はオマンコに入れるね。こっちも、特訓したんだよ~』
嫁はアナルからペニスを抜くと、俺を仰向けに寝かせる。そして、そのまま騎乗位の体位でまたがってきた。肉便器と書かれたアソコ、そして、おっぱいの周りにも淫乱だとか中出し専用と書かれてしまっているのが、ものすごく卑猥な感じだ。

そしてなによりも、俺のペニスを入れようとしている膣口からは、まだヒロシのザーメンが流れ出ていた。他人のザーメンが流れ出る嫁の膣……。俺は、今までに感じた事のない感覚に陥っていた。嫉妬や劣等感、焦り、不安、色々なネガティブな感情がわき上がる。そして、それがグチャグチャに混ざり合い、異常なまでの興奮を感じてしまった。

『あれ~。入ってる?』
嫁は、不思議そうな顔で言う。俺のペニスは、もう根元まで嫁の膣の中に入っている。そして、アナルよりも絡みつき、締めつけてくる感覚も感じている。でも、嫁は不思議そうな顔のまま、
『こんなだっけ? 全然わかんないよ』
と、言う。そして、腰を少し上下に動かした。
『あっ、入ってた。良かった。どこか行っちゃったのかと思ったよ』
嫁は、笑いながら言う。そして、腰を動かし始めた。それは、単純な上下動と言うよりも、前後左右、回転という、3Dな動きだった。俺は、素直に気持ち良いとうめいた。
『ふふ。もっと気持ち良くなってね。毎日膣圧アップの特訓したんだよ』
嫁は、そんな事を言いながら膣を締めてくる。それは、手の平で握られているような強い感じだ。ネットで前に見た、膣圧でバナナを潰してしまう女性を思い起こさせる強烈さだ。

俺は、思わずどんなトレーニングをしたのか尋ねた。すると、重りのついた小さなプラグを膣に挿入し、落とさないように締めつけて保持するというトレーニングだったと聞いた。すごく原始的な気がするが、筋トレのような効果がありそうだなと思った。
自分の嫁が、他の男の前でそんなトレーニングをしていたと思うと、胸がザワザワしてしまう。

『どう? 締まってる? 気持ちいい?』
嫁は、得意気な感じで質問してきた。俺は、素直にすごいと褒めた。
『そうでしょ~。みんな、すごいって褒めてくれたもん』
嫁は、サラッとそんな事を言う。俺は、みんなって!? と、慌てて聞いた。
『みんなはみんなだよ。もしかして、ヒロシだけだと思ってた? ハプバーとかにも連れてかれたりしたんだよ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。俺は、大勢としたって事? と、聞いた。もう、胃が痛くて吐き気もしていた。
『うん。あっ、見てみる? ハプバーの会員ページに、動画アップしてあるんだよ』
嫁は、そんなとんでもない事を言ってきた。俺は、信じられない気持ちのまま確認したいと言った。

嫁は、スマホを操作する。そして、しばらくすると俺に画面を見せてきた。そこには、目隠しされた嫁が全裸でフェラチオしている画像が映っていた。嫁は、顔の上半分が隠れるくらいの目隠しをしている。でも、鼻の形と口の形を見れば嫁だとすぐにわかる。
そんな姿の嫁が、ソファに座る3人の男のペニスを口と両手で刺激している。俺は、口にペニスをくわえ、右手と左手にそれぞれペニスを握っている嫁を見て、ヘンな笑いが出てしまった。ショックが大きすぎて、リアクションがおかしくなってしまったようだ。

嫁は、真ん中に座っている男性のペニスをくわえているが、順番に左右の男性のものもフェラチオしていく。そして、画面の中から嫁のはしゃいだ声が響く。
『これかな? これがみっちゃんだ!』
嫁は、ペニス当てゲームのようなものをしているようだ。
「あたり~。じゃあ、ご褒美に入れていいよ」
男性の一人がそう言う。ここまで、ヒロシは出てきていないと思う。

『やった! じゃあ、入れちゃうね~』
嫁はそう言って、ソファの男性にまたがる。ペニスを当てたみっちゃんと言う男性のペニスを、あっという間に挿入してしまったようだ。
『あぁっんっ、太いの入ってきたぁ。ぶっといおチンポ、子宮にぐちゅうって当ってるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。それを見て、ソファの男性やアングル外から声が響く。はやし立てるような声だ。ソファに座っている3人以外にも、何人かいるような感じだ。

嫁は、そんな大勢の前でセックスをしてしまっているようだ。これは、明らかにやりすぎだと思う。俺は、確かにヒロシには嫁を預けた。でも、こんな又貸しみたいな事は許した覚えもない。

画面の中の嫁は、一心不乱に腰を振っている。目隠しされているので、嫁とはわからないし、表情もいまいちわからない。でも、腹の底から響くようなあえぎ声をあげ続けている。こんなに感じている嫁は、見た事もない。

「気持ちよさそうだね。どのおチンポが好きなの?」
『全部! ぶっといおチンポなら何でも気持ちいいの!』
嫁は、すぐにそんな事を言う。
「じゃあ、俺のものお願い」
男性の一人が嫁の横に立つ。すると、嫁は対面座位で腰を振りながら、目の前のペニスをくわえてしまった。完全に3P状態だ。まさか、複数姦まで経験しているなんて、この目で見ても信じられない。

すると、動画はそこで終わってしまった。俺は、どうして? と聞いてしまった。
『サーバーの容量の関係だって』
嫁は、そんな風に答える。俺は、動画が終わった理由ではなく、こんな場所で複数としている事を聞いたつもりだった。それを説明すると、
『そっちの事かw 調教だって。私に肉便器の自覚を持つようにだって』
と、嫁は説明する。俺は、何回くらい実行したのか質問した。
『えっと、ハプバーは5回くらいかな?』
嫁は、そんな言い方をした。俺は、他にもあるのか質問した。
『聞きたいの? じゃあ、続きしながら話すね』
嫁はそんな風に言うと、俺にまたがってきた。そして、騎乗位で繋がると、なまめかしく腰を振る。
『貸し出されたりもしてたんだよ。他の男の人の部屋に行って、オナホ代わりにされてたんだ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。
『トオルの、今日はいつもよりカチカチだね。興奮してるんだね』
そんな事を言いながら、腰を動かし続ける嫁。俺は、激しい嫉妬と独占欲を感じていた。そして、異常なまでに興奮している自分にも戸惑っていた。

『ねぇ、初対面の男の人に、イキなり中に出されちゃったんだよ。いっぱいツバも飲まされちゃったし、おしっこまで飲まされたんだ。完全にオモチャだよね。でも、そんな風に扱われて、すっごく興奮しちゃった。私って、肉便器だなって』
嫁は、興奮した顔でそんな事を言ってくる。俺は、嫁が冗談で言っているのではないなと感じていた。

騎乗位の体勢で、嫁の事を見上げるような状態になっていると、真っ黒だった髪はほとんど金髪なんじゃないかと思うくらいに茶色く見える。そして、耳のピアスも、違和感が強い。嫁の事を、まるっきり変えられてしまったような絶望感を感じる。

俺は、避妊はどうしていたのか聞いた。
『大丈夫だよ。ちゃんとピル飲んでたから。でも、もう飲んでないよ。赤ちゃん作るんでしょ? 約束だったもんね』
嫁は、そんな事を言う。でも、俺はもう少し先だと思っていた。少なくても、一度生理が来てからでないと、万が一があると思う。ピルだって100%ではないはずだし、不特定多数に大量に中出しされていたのであれば、少し様子を見るべきだと思う。

『ダメだよ。約束だもん。搾り取っちゃうね』
嫁はそう言って腰の動きを早くしていく。膣も強烈に締まってくるし、快感はどんどん高まっていく。
『トオルの、固くなってきたね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の男にやられちゃって、イヤじゃないの?』
嫁は、そんな質問までしてくる。俺は、もちろんイヤだと言った。でも、嫁はイタズラっぽい顔で、
『じゃあ、どうしてイキそうになってるの? すごく興奮しているみたいだよ』
と、言ってきた。俺は、そんな事はないと否定したが、図星だなと思っていた。
『私も、すごく興奮したよ。トオルのじゃないおちんちんで犯されちゃってるって思うと、ドキドキしておかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、そんな事を言ってくる。俺は、オモチャのように扱われる嫁を想像して、息苦しいほどの興奮を感じていた。
『見たいって思ってる? 私がオモチャにされるの、見てみたい?』
嫁は、とろけた顔で聞いてくる。嫁自身も、かなり興奮しているような感じだ。俺は、素直に見てみたいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、今日はもうおしまいね。身体、綺麗にしてくるね』
嫁はそう言って、ペニスを抜いて立ち上がってしまった。俺は、中途半端な状態で止められてしまったので、続きをしようと慌てて嫁の後を追う。でも、
『ゴメンね、ちょっと疲れてるんだ。明日、トオルの見たいもの見せてあげるから、それまで我慢してね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、ソファのクッションに顔を押しつけたままバックで犯され続けている。
『うぅ~っ! うぅっ! んうぅ~っ!』
クッションでは消音しきれない声が漏れ続ける。孝一は、嫁が必死で声を押し殺しているのに、パンッパンッと、肉がぶつかる小気味いい音を立てて腰を振り続けている。

『ダ、メ……イク、イクっ、イッちゃうぅ、うぅ~っ!』
嫁はクッションから顔を上げると、声を抑えるのも忘れたように声をあげる。
「俺も出るっす、このまま良いですか?」

余裕のない声で言う孝一。
『イ、イッてっ、もうダメぇ、イクっ! イクゥッ!』
嫁は、叫ぶように言う。そして、孝一もうめきながら射精をした。荒い呼吸の音だけが響く。私は、激しく勃起したままその様子を盗み見ていた。

「声デカすぎじゃないですか?」
孝一が、笑いながら言う。
『だって、激しいんだもん。頭真っ白になっちゃったよ』
嫁は、妙に可愛らしく言う。40歳という年齢を感じさせない、可愛らしい感じだ。浮気をして、気持ちまで若返っているのだろうか?

「じゃあ、帰りますね。また、土曜日しましょうね~」
『無理よ。怪しまれちゃうわ。またチャンスがあったらね』
そんな会話をするが二人。

そして、しばらく着替えをしたりしながら、世間話みたいなものをする二人。私は、やっぱり嫁は孝一と温泉に行ったんだなとショックを受けながらも、興奮が収まらない。

「じゃあ、また」
玄関の方で、孝一の声がする。
『ちょっと待って』
嫁が名残惜しそうに言う。しばらく静かになるが、
『またしたくなっちゃった……』
と、嫁が言った。
「千里さん、キスに弱すぎでしょ~」
孝一がからかうように言う。
『だって、孝一くん上手だから……』
「どうします? ここでしちゃいます?」
『う、うん。ここでする……』
「じゃあ、そこに手を突いて」
『うん』
「入れて欲しい?」
『いじわる。いいから早く』
焦れたように言う嫁。
「ダメダメ、ちゃんと言ってくれないと、帰っちゃいますよ」
孝一は、いじわるな口調で言う。
『もう……。早くおちんちん入れて』
嫁は、焦れているのと恥ずかしいのが入り混じったような口調で言う。
「ダメ~。ほら、この前みたいに言わないと」
『あ、あれは、酔ってたし……。ホント、いじわるだよね』
嫁は、少しすねたような口調で言う。
「じゃあ、帰りますね~」
『もう! わかったよ……。オマンコに、大っきなおチンポ入れて下さい』
恥ずかしそうに下品な言葉を口にする嫁。すると、すぐに、
『うぅあっ、ひぃうぅ……』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「声、我慢して下さいね~」
ティッシュのように軽いノリで言う孝一。そこから、嫁のうめき声のようなものが響き続ける。声が出ないように、必死で抑え込んでいるような感じだ。
『んぅっ! うっ! うぅ~っ』
うめき続ける嫁。相当激しく責められているような感じだ。私は、我慢しきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。嫁が他の男にハメられながら、声を必死で抑えている状況でするオナニーは、今までに経験したことのない感覚だった。
気持ちよさと嫉妬と焦りが入り混じるような感じだ。

『ダ、ダメぇ、そこ、あぁっ、声我慢できないぃ』
嫁が、興奮した声で言う。何をしているのだろう? 避妊はしているのだろうか? しているとは思えない……。

「出します、中に出します」
孝一が、興奮した口調で言う。
『ダ、ダメッ、中はダメぇ』
嫁は、慌てた口調で言う。でも、強い拒否の意思は感じられない。
「ダメです、もう出るっ、うぅっ!」
『ダメぇ~っ、うぅあぁ、熱いの出てる……』
私は、その言葉を聞いた途端、パンツの中で射精してしまった。ズボンの上からの刺激でも、驚くほどの快感だった……。

そして、しばらく二人の会話が続く。でも、小さな声で何を言っているのかほとんどわからない。時折笑い声が聞こえてきたりする。イチャイチャしている……そんな言葉がピッタリ来るような雰囲気だ。

そして、しばらくするとドアが開閉する音がして、話し声は完全に消えた。私は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、嫁が戻るのを待った。でも、足音も気配すらもしない。私は、そのまましばらく様子をうかがったが、どう考えても家の中にいない気がしてそっと立ち上がった。玄関に移動すると、ドアにカギはかかっていない。そして、ゴミ出しなんかに行くときに履くサンダルがない。

私は、二人で外に行ってしまったんだなと気がついた。もう、焦りの感情しかない……。私は、とりあえずトイレでパンツの中を綺麗にすると、パンツを着替えようか迷った。でも、いつ嫁が戻ってくるともわからないので、いったんテーブルに戻った。
そのまま、1時間経つが戻ってこない。私は、今頃何をしているのだろう? と、想像ばかりが膨らんでいく。

すると、唐突に玄関のドアが開く音がした。でも、なるべく音を立てないように、そっと開けている感じだ。慌てて突っ伏し、寝たフリを再開する私。すると、リビングのドアが開いて閉る気配がする。少しすると、かすかにシャワーの音が聞こえてきた。

私は、どうすればいいのだろう? そんな葛藤を感じながらも、寝たフリを続けていた。

『パパ、風邪引いちゃうよ。起きて』
嫁は、私の肩を軽く揺さぶりながら声をかけてきた。私は、戸惑いながらも寝ぼけて目が覚めたフリをした。
『ほら、シャワー浴びて寝ようよ。風邪引いちゃうよ』
嫁は、優しい声で言う。私は、寝ぼけた感じを装いながら、孝一はどうしたのか聞いた。
『もう、とっくに帰っちゃったよ。あきれてたわよ』
嫁は、よどみなく言う。私は、ウソをつかれたことにはもうショックは受けなかったが、何をしてきたのかはすごく気になっていた。外で、セックスの続きをしたのだろうか? でも、1時間程度で帰ってこられる場所なんて、心当たりがない。

私は、寝ぼけたフリをしながらシャワーを浴び、寝室に行った。嫁は、照明をつけたまま寝息を立てていた。そんなに疲れることをしてきたのだろうか? そんな、モヤモヤした気持ちが大きくなる。

私は、嫁のベッドに潜り込み、彼女に抱きついた。そして、強引にキスをすると、嫁は目を覚ました。
『どうしたの? 酔ってるの?』
嫁は、少し寝ぼけた口調だ。でも、嬉しそうな感じもする。私は、黙って彼女を抱きしめ、パジャマを脱がせていく。
『あん。パパ、ダメだよ、もう3時だよ。寝ようよ』
嫁は、そんなことを言う。でも、私は強引に彼女を全裸にして覆いかぶさっていった。まだほとんど愛撫をしていないのに、あっさりと入ってしまうペニス。たっぷりと濡れているような感じだ。
『うぅあぁ、パパ、ダメぇ、どうしたの? 興奮しすぎだよ』
嫁は、少し戸惑った感じだ。でも、私はガンガン腰を振る。嫁はすぐにあえぎ始めてくれるが、孝一としているときとは違って、余裕がある感じだ。

私は、一旦腰の動きを止めて、この前のセックスの時に話した、他人とのセックスのことを聞いた。私が許せば、他の男とセックスをしたいかという質問だ。
『許せばって、許せちゃうの? イヤじゃないの?』
嫁は、私の意図を探るような感じで聞いてくる。私は正直に、許せるし千里が他の男とセックスするのを見たいと答えた。

『……そうなんだ。本気なんだね。変態さんだ』
嫁は、始め少し動揺しながらも明るい口調で言った。
「今まで、他の男としたいって思ったことないの? 気になる相手とかいなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『えっ? い、いるわけないでしょ。そんなのあるわけないよ』
嫁は、少し動揺しながら言う。私は、ウソが下手だなと思いながらも、
「本当は、浮気したことあったりして」
と、冗談めかして聞いた。
『……ごめんなさい。本当は、一人だけ……』
嫁は、申し訳なさそうな顔で告白を始めた。20歳の男の子にナンパされてセックスをしてしまったという話をする嫁。孝一に話したのとは微妙に内容は違うが、だいたい同じだ。
『怒ってる? 本当にごめんなさい』
嫁は、泣きそうな顔で謝る。でも、私のペニスはまだ繋がったままだ。

私が、本当なのかと聞くと、嫁はもう一度謝った。でも、次の瞬間、
『パパ、すごく固くなってるよ。興奮してるの? 私が浮気した話で、どうして興奮してるの? 怒らないの?』
と、小悪魔のような雰囲気で聞いてきた。私は、そんなことはないと否定した。でも、異常なほど興奮しているし、イキそうな感覚まで迫ってきている。
『でも、見たいんでしょ? それが望みなんでしょ? その男の子、いっぱい私のこと可愛がってくれたんだよ。若いから、何回も何回もしてくれて、私も夢中になっちゃったんだよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、嫉妬に狂ったように腰を振った。頭の中は、若い男の子や孝一が嫁を狂わせている姿でいっぱいだ。
『あっ、あんっ、パパ、すごいっ、固いの、気持ちいいっ、もっとしてっ! あの子はもっと激しかったよ! 負けないでっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながらも、そんな言葉をかけてくる。私は、さらに激しい嫉妬と興奮を感じながら腰を振り、あっけないほど簡単に果ててしまった……。

『パパ、興奮してたね。私が他の人とエッチするのって、そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、イタズラっぽく聞いてくる。私は、男の子のことを聞いた。すると、
『ウソだよ。パパが興奮するかなぁって……。ごめんね』
と、言った。私は、混乱してしまった。どっちが本当なのだろう? 孝一に話したこともウソなのだろうか? 私は、わからなくなってしまった。でも、興奮していることは間違いない。
「千里は、してみたいって思ってる? 他の男とエッチしてみたい?」
私は、そんな質問をした。
『……うん。してみたい。パパがイヤじゃなければ、試してみたい』
嫁は、うわずった声で言った。そして、話し合いが始まった。誰にしようとかという話だ。
私が、孝一はどうだろうと聞くと、
『それはダメだよ。だって、会社の人でしょ? もしも他の人にバレちゃったら、大変だよ』
と、言う。そして、話し合いを続け、孝一が言っていたハプニングバーに行こうという話にまとまった。

次の日、会社で孝一に話を聞いた。
「えっ? 千里さんと行くんですか? マジですか?」
孝一は、かなり驚いている。でも、驚きすぎるのも怪しまれると感じたのか、ハプニングバーの説明を始めた。

「大丈夫ですか? 千里さん、他の男に抱かせても平気なんですか?」
孝一は、そんなことを聞いてくる。よく言えるなと思いながらも、
「孝一は平気なんだろ? 彼女抱かせてるんだろ?」
と、聞いた。孝一は、
「それはそうですけど……。後悔しませんか?」
と、言う。本当に残念そうだ。嫁に、本当に好意を持っているのだと思う。
そして、孝一のアドバイスを元にお店を選定し、嫁に話をした。

『えっ? 今日なの? 急すぎない?』
少し驚いている嫁。でも、イヤがっている感じはしない。私は、孝一とナイショで浮気をされるよりは、目の前でされた方がまだマシだという思いになっていたので、実行を急いでいた。もう、予約もしたと言うと、
『うん。わかった。じゃあ、すぐに準備するね』
と、嫁は身支度を始めた。普段から、メイクや髪のセットなんかにもそれほど時間がかからないので、15分くらいで準備はできてしまった。ベースが良いので、ちょっとメイクをしただけで本当に綺麗になるなと思う。

『お待たせしました。じゃあ、行きましょうか?』
嫁は、食事にでも行くような気軽な感じだ。私の方が緊張し始めているような気がする。そして、車を走らせて都心へ向かう。車の中で、それとなく孝一の話をした。ハプニングバーでいい人が見つからなかったら、孝一はどうだろう? と、あえてもう一度聞いてみた。
『パパはイヤじゃないの? 知ってる人でしょ。やめた方が良いと思うけど……』
少し歯切れの悪い嫁。やはり、罪悪感を感じているのかな? と、思った。私は、そうだねと言ってそれ以上は話を広げずにおいた。

『へぇ、こんな感じなんだね。なんか、秘密の場所って感じなんだね』
嫁は、普通のマンションの一室だとは思っていなかったようで、少し戸惑っている。確かに、看板も何もなく、ちょっと古いけど普通のマンションに見える。でも、よく見るとポストに会社の名前が書かれている部屋がチラホラあり、居住用に使っている部屋ばかりではない印象だ。

そして、オートロックのインターホンを鳴らし、予約の名前を言って開けてもらった。部屋の中は、リビングまでは普通のマンションという感じだったが、リビングに入るとカンターバーのようになっていた。まだ時間は早いが、意外なほど人がいて、カウンターには30代くらいのカップルが一組と若い単独男性が二人、若い女性が一人という状況だった。
それぞれが、カウンターの中のスタッフ二人と話をしている。私と嫁は、端に座って会員登録を始めた。
スタッフが女性なのも驚いたが、意外に若い客層に驚いた。すると、カップルの女性が、若い単独男性のところに移動した。そして、少し何か話した後、若い男性のズボンを降ろしてペニスを剥き出しにした。そのままフェラチオを始めてしまった女性。こんなにいきなり始まるものなのかと驚いていると、カップルの男性が立ち上がって二人に近づく。そして、興奮した顔で、女性がフェラチオしているのを間近で見つめている。

『あんな風に始まるんですね』
嫁が、スタッフに声をかける。すると、基本は横の個室ブースや隣のプレイスペースでする事が多いが、大勢に見られたくてここで始める人もいるとのことだ。

『こんばんは。初めてですか?』
単独の若い女性に声をかけられた。嫁は、初めてだと答えている。
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