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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた(ブロマガ 転載禁止)

自分の妻が昔アダルトビデオに出ていたことが発覚したという話は、テレビの中だけの話だと思っていた。まさか、自分の妻がそんな過去を持っていたなんて、発覚した今でも信じられない。

妻とは、結婚して10年経つ。子供も二人授かり、幸せそのものの人生だと思っていた。妻の里帆は今年で35歳になる。まだギリギリ30代だが、見た目は若々しい。子供が二人いると言うと、いつも驚かれる感じだ。多分、童顔で肌がきれいなのが彼女を若く見せているのだと思う。

普段から化粧水くらいしかつけないのに、どうしてそんなに肌に張りがあるか不思議に思うが、彼女の母親も未だにきれいな肌をしているので遺伝的な要素なのかもしれない。
里帆は、URのCMに出ている女優さんによく似ている雰囲気で、下の子供はCMを見るたびに、ママだと言うくらい似ている。
控えめでおとなしい性格で、押しに弱いところがある。なので、私なんかと結婚したのかもしれない。私は、38歳の自営業で、輸入雑貨の仕入れなんかをしている。それなりに上手く行っていて、収入は同世代のサラリーマンの倍は稼げていると思う。

そんなある日、たまの息抜きで立ち寄る個室ビデオ店で、妻が出ているビデオを見つけてしまった。素人ナンパものの中の一人が、妻だった。最初に見た時は、よく似てる子だなとしか思わなかった。でも、見れば見るほど妻そのもので、ヘソのほくろで彼女だと確信した。

動画は、男優が町を歩いている妻に声をかけるところから始まった。最初は無視していた女性が、強引に前に回り込まれて話しかけられ、押されるままにインタビューを受けるという流れだった。
そのやりとりが本当にリアルで、私はドキドキした。このときは、まだ妻によく似た女優さんだなとしか思っていなかったからだ。

そして、室内でのインタビューが始まる。といっても、すぐに下ネタ交じりになっていく、アダルトビデオ特有のノリだ。でも、女性の反応が生々しく、本当に素人をナンパしているのかな? と、思えるほどだった。

『え~。今はいないですよ。先月別れたばっかりです』
女性はそんな風に答える。まだ学生だと答えていたので、20歳前後なのだと思う。
「じゃあ、欲求不満がたまってるんじゃない?」
男優は、軽いノリで話を続ける。さすがに慣れているというか、会話が途切れることがない。どちらかというと口下手な私は、うらやましいと思った。
『そんなことないですよ~。だって、まだ1ヶ月も経ってないですから』
女性は、楽しそうな感じだ。私は、このあたりで似すぎてるなと思い始めていた。笑う時の感じや、髪をかき上げる仕草が、妻そのものだと思ってしまった。

男優は、いきなり女性の胸を触った。
『きゃっ、ダ、ダメですよ』
女性は、あまり強くは拒否をしない。
「でっかいね! そんなに大きいと、感度悪いの?」
男優は、女性の胸を揉むようにしながら、そんな質問をする。女性は少し戸惑った感じで、
『そんなことないですよ。ちゃんと、感じますよ』
と、答える。すると、男優はブラジャーを見せてくれと頼み始めた。
『そんなの無理です、話を聞くだけじゃないんですか?』
女性は、困ったような顔で言う。嫌がっていると言うよりは、戸惑っているような感じだ。曖昧な笑みを見せているところが、押しに弱い人間特有だなと感じる。

そして、男優は行けると確信しているのか、何度もお願いをする。その度に、困ったような笑みを浮かべて無理ですと言い続ける女性。すると、男優は強引に女性の上着をまくり上げてしまった。
『きゃっ、ダメですよ、恥ずかしいです。ブラ、古いやつだし』
女性は、そんな風に言う。ブラが新しければ、見せてもいいのかな? と、思ってしまった。そして、このときに私は気がついてしまった。女性のヘソの横に、特徴的な二つ並んだほくろがあることに……。

私は、思わず一時停止をした。そして、目をこらしてそのほくろを見た。どう見ても、妻と同じだ。私は、脚が震え始めていた。これは、里帆だ……。似ているとかじゃなく、彼女そのものだ……。そう思った私は、震える指で再生を再開した。

ブラジャー丸出しにされても、困ったような笑みを浮かべている女性……というより里帆。里帆は、何度か上着を戻そうとしたが、その度に男優に阻止され、諦めたようになる。

「谷間、すごいね。彼氏とか、絶対にパイズリさせるでしょ」
男優は、テンションが上がった感じだ。
『そ、そうですね。いつも言われるかな?』
里帆は、困ったように答える。私は、ドキッとしてしまった。私は、一度もパイズリなんてしてもらったことがないし、してくれと頼んだこともない。

「やっぱりね~。すげぇ柔らかそうだもん」
男優は、そう言って人差し指を胸の谷間に差し込んだ。里帆は、あまり抵抗せず、やっぱり曖昧な笑みを浮かべている。困ったような感じなのに、逃げようともしない。押しに弱い彼女の性格は、こんな状況でも同じなんだなと思った。
男優は、指を動かしてパイズリしているような感じにする。
「おぉ、メチャ柔らかいじゃん! すげぇ気持ちいい」
男優は、楽しそうに指を動かし続ける。里帆は困ったような感じながら、無抵抗になってしまった。男優は、軽快に話を続けながら指を動かし続ける。同時に、里帆のことは褒めっぱなしだ。

すると、男優はいきなりブラジャーのカップを下に引きずり下ろした。胸が露出し、乳首も乳輪も丸見えになる。ピンク色の綺麗な乳首が完全に露出している。
『ダッ、ダメっ!』
慌てて胸を隠そうとする里帆。でも、男優は器用に里帆の手をつかみ、隠すのを阻止する。
「綺麗な乳首じゃん! 何で隠そうとするの?」
男優は、本当に楽しそうにしている。
『は、恥ずかしいです。もう、帰ります』
里帆は、本当に困ったようになっている。男優は、最後にパイズリをしてくれと言い出した。里帆は、ビックリして無理だと即答する。でも、男優は必死で頼み込む。
「お願いっ! ホント最後だから! マジお願いっ!」
里帆は無理だと言い続ける。でも、男優は引き下がらない。最終的には、土下座までしてしまっている。
『わ、わかりましたから、頭上げて下さい!』
里帆は、土下座をする男優に根負けしたようで、そんな風に言ってしまった。

すると、すぐに男優はペニスを出してしまった。里帆は、キャッと言いながら顔を伏せる。耳まで真っ赤になっているのがわかる。私は、ここまで見て理解した。これは、本当にナンパものなのだと。里帆は、持って生まれた押しの弱さで、男優に強引に乗せられているのだと……。

「じゃあ、挟んで!」
男優は、ノリノリで言う。彼のペニスは、モザイク越しでも大きくいきり立っているのがわかるし、そのサイズも普通ではないくらいに大きいのもわかる。

『ハ、ハイ。じゃあ、ブラ外しますね』
里帆は、慌ててそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。いくら何でも、押しに弱すぎると思う。ここまでするのは、押しに弱いとか言う次元の話ではない気がする。

男優は、さっとペニスを里帆の乳房に挟み込む。里帆も、慣れた動きで自分の胸を挟むように持ち、ペニスを包み込む。そのまま胸を上下に動かしてパイズリを始める里帆。私は、その慣れた動きを見て嫉妬のような感情を持ってしまった。
里帆はこれまで何人の男に、パイズリをしてきたのだろう? 私は、自分がしてもらったことがないので、余計に悔しいと思ってしまう。

「おぉっ! めちゃ上手じゃん。慣れてるねぇ』
男優は、嬉しそうに言う。
『そんなことないです。もう、これでいいですか? 服着ますね』
里帆は、パイズリを中断しようとする。すると男優は、
「え? まだイッてないし。イカないとやったことにならないでしょ。イカせないと意味ないよ」
と、ティッシュよりも軽いノリで言う。里帆は、結局押し切られてパイズリを継続した。過去の映像とはいえ、自分の妻が他の男のペニスをパイズリしているというのは、恐ろしいほどにショックだ。

里帆は、耳まで真っ赤にしたままパイズリを続ける。でも、恥ずかしがっているわりに、パイズリはなめらかで上手だ。
「ヤバ、うますぎるでしょ。出そうだわ」
男優は、少し悔しそうに言う。プロとして、早くイカされるのは不本意なんだろうか? 里帆は、男優の言葉に反応したように、胸の上下動を早くした。すると、男優はイクのを堪えているような仕草を見せたが、結局すぐに射精してしまった。

『わっ、出たっ』
里帆は、驚いたような声を上げる。勢いよく射出された精液は、里帆の頬や鼻筋にもかかってしまっている。里帆は、顔を精液まみれにしながらも、なぜか笑顔だ。
『いっぱい出ましたね』
里帆が笑顔でそういったところで、動画は次の女性に切り替わった。私は、強いショックを受けていた。まさか、自分の妻が……。こんなあり得ないような状況に、どうしていいのかわからない。
でも、結局里帆はセックスはしなかったし、キスもしていない。強引な男優にだまし討ちされたような感じだと思う。それならば、里帆も被害者と言えるかもしれない。

でも、それ以上に、里帆の昔の男性遍歴が垣間見えてしまったことにも動揺している。確かに、里帆は私が初めての男ではなかった。それなりに経験をしているんだろうなとは思っていた。でも、動画で見る限り、想像以上にいろいろな経験をしているように感じられた。
昔の男に嫉妬しても仕方ないのはわかっている。でも、私は悔しい気持ちでいっぱいだった。私は、息抜きのオナニーをする気持ちも消えて店を出ようかな? と、考えた。でも、私は自分の股間を見て驚いていた。勃起しすぎた股間は、ズボンまでシミが出来て濡れている。自分では、興奮している自覚も勃起している自覚もなかった。
私は、いろいろと感情が渋滞してしまい、どうしたらいいのかわからないまま店を出た。

帰宅すると、
『あっ、パパお帰りなさいっ! ご飯すぐ出来るよ~』
と、エプロン姿の里帆が出迎えてくれる。エプロンをしていても、大きな胸が揺れるのがわかる。私は、この胸でパイズリをしてきたんだなと思うと、切ないような気持ちになる。

子供達も出迎えてくれ、賑やかないつもの感じになる。私は、引っかかるモノは感じながらも、楽しく夕ご飯を食べた。幸せな時間だなと感じながらも、どうしてもあの動画が気になってしまう。
そして食事が終わり、子供達を風呂に入れて寝かしつけに入る。絵本を読んでいる途中で、あっという間に寝てしまう子供達。少しすると、里帆が入ってきた。
『寝ちゃった? パパ、いつもありがとう』
里帆は、本当に感謝しているという顔で言う。子供達を風呂に入れたり寝かしつけたりすることなんて、そのほかの家事や育児に比べたら全然大変ではないと思う。私は、里帆こそいつもありがとうと言った。嬉しそうに微笑む彼女。すると、私に抱きついてキスをしてきた。
『パパ、お疲れ?』
もじもじと、恥ずかしそうに言ってくる里帆。こんな仕草の時は、セックスをおねだりしてくるときだ。里帆は、恥ずかしがりで奥手なくせに、意外に性欲は強い。こんな風に、彼女からお誘いがかかることも多い。
私は、全然疲れていないと言った。すると、里帆は私にキスをしながら股間をまさぐってくる。私は、あの動画のイメージが残っているのか、すぐに興奮して完全に勃起してしまった。
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ブロマガって何?


恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

里恵は、黒人に中出しをおねだりした。僕は、射精しながらそれを見ている。
「出すヨ。僕の赤ちゃん、孕んでネ」
黒人は、そう言って里恵の中に射精を始めた。里恵は、中に出されてのけ反るようになりながら、
『イクっ! イグぅっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
と、叫んだ。黒人は、里恵の中に射精しながら、彼女にキスをしている。
里恵は、嬉しそうに舌を絡ませ、濃厚なキスが始まる。僕は、射精したばかりの自分のペニスに目を落とした。イッてもガチガチのままのペニス……。大川の手術のおかげで、大きさはかなりのものになった。でも、動画の黒人達と比べると、情けなくなるほど小さい。

画面の中では、里恵が黒人とキスを続けている。股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿き、乳輪が隠れる程度の面積しかないブラジャー姿でそんなことをしていると、本当にAV女優か風俗嬢のように見えてしまう。

もう一人の黒人が、里恵の顔にペニスをこすりつけ始めた。すると、里恵はすぐにそのペニスに舌を這わせていく。こうやって、顔の横に並べると、本当に大きなペニスだと言うことがわかる。本当にうれしそうな顔で巨大なペニスを舐め始めた里恵……。僕に対しては、見せたことがないような顔だ。

『あぁ、ホントに大っきい。舐めてるだけでイッちゃいそうだよ』
里恵は、声を震わせながら言う。そして、長いペニスを半分ほども飲み込みながら、頭を振って激しいフェラチオを続ける。
「エッチなママさんネ」
あきれたように言う黒人。確かに、あまりにも淫乱すぎると思う。
里恵は、その上フェラチオしながらオナニーを始めた。包皮を切除されて剥き出しになっているクリトリスをこすり、気持ち良さそうなうめき声をあげる里恵……。僕は、奥手で恥ずかしがりだった彼女はもういないんだなと思った。

里恵は、クリトリスをまさぐるだけでは飽き足らず、さらにアソコに指を入れ始めた。人差し指と中指を、奥の方まで差し込んでいる。指まで入れたオナニーをしながらも、夢中でフェラチオは続けていた。すると、マジックミラーの向こうで物音がした。
僕は、慌てて動画の再生をとめ、マジックミラーのスイッチを押した。鏡が一瞬で透明になると、プレイルームには里恵がいた。

里恵は、透けたイヤらしいキャミソールみたいなランジェリーだけを身につけている。乳首も、剥き出しになったクリトリスも透けて見えているし、それぞれにつけられたピアスもハッキリとわかるような感じだ。それぞれに衝撃的だが、恥丘のバタフライのタトゥーが一番強烈に思える。

そして、さっきの動画の二人の黒人と、3人の日本人がいた。5人ともすでに全裸になっていて、勃起したペニスが誇らしげに揺れている。黒人二人のペニスは圧倒的だが、日本人3人のペニスも、標準よりはかなり大きい。そしてなによりも、日本人3人のペニスには、リングやシリコンボールが入っているのがハッキリとわかる。
たぶん、大川の手による作品なのだと思う。そんな5本のペニスに囲まれて、里恵は本当に楽しそうに笑っている。今朝も、笑顔で僕を送り出してくれた彼女。こんなにハードな浮気をしているのに、僕への愛情はなくなっていないみたいに思える。元に戻れないほどの肉体改造をしてしまっているのに、僕に嫌われることを恐れる彼女……。どんな心理状況なのか、まったく理解できない。

『あぁ、もう我慢できない。入れちゃうね。おチンポ欲しくてオマンコグチャグチャなの』
はしたないことを言いながら、黒人をベッドに座らせて対面座位で入れてしまう里恵。一気に根元まで挿入し、のけ反るような格好になる。
『おチンポすごいぃ。ぶっといの奥まで届いているよ。黒人チンポ好きぃ』
里恵は、一瞬で発情したような声に変わる。そして、そのまま激しく腰を振り始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポすごいのっ! 黒人チンポ気持ちいいのっ! も、もうイッちゃうっ! 気持良すぎるのぉっ!』
里恵は、ガンガン腰を振りながら叫ぶ。もう、夢中という感じだ。すると、他の4人が里恵の周りに立ち、胸を鷲づかみにしたり、ペニスを握らせたりする。
『あぁ、すごい。おチンポいっぱい。全部入れちゃうからね。いっぱいオマンコに出して』
里恵は、はしたない言葉を言い続ける。それにしても、疲れを知らないように腰を振り続けている。僕は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。自分の妻が、まだ1歳の息子を預けてまでセックスに狂っている姿は、信じられないほどの興奮を与えてくる。

すると、日本人の一人が、里恵のアナルに浣腸器を差し込み始めた。一回で500cc程入りそうな大きな浣腸器で、一気に溶液を注入し始めた。

『うぅっ、入ってきたぁ』
里恵は、浣腸にすら快感を感じているようだ。最初に里恵が浣腸をされたのを見たとき、彼女は泣き叫んでいた。でも、今はもう一本追加の浣腸を、恍惚とした顔で受け入れている。

『ダメぇ、溢れちゃうぅ』
里恵は、うわずった声で言う。でも、この状況でも腰の動きを止めずにいる。
「スゴいね。もっと締まってきたヨ」
黒人は、満足げに言う。次第に里恵は動きが遅くなっていき、
『も、もうダメ、出ちゃう……。見ないで……』
苦しげな声を出す里恵。5人の男達は、口々にもっと我慢しろとか、大勢が見てる前で出すのか? などと、はやし立てている。

『イヤァ……。も、もうダメなの、本当に出ちゃう』
苦しげな里恵。動きはすっかりと止っている。すると、里恵に挿入している黒人が、猛烈な勢いで腰を突き上げ始めた。
『ダッ、ダメっ! 出ちゃうっ! ダメっ! ダメぇ~っ!』
里恵は、必死の顔で叫ぶ。でも、黒人はさらに速度を上げる。
「あ~あ、こんな所で出すのかよ」
「見られたいんだろ? ド変態」
口々に里恵に言葉をかける男達。5人の男達に見られながら、必死で排泄を堪える里恵……。僕は、耳まで真っ赤になっている彼女を見て、言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

『イヤァ~っ!』
里恵が叫ぶ。そして、透明の浣腸液がピピッと少量噴き出す。まだ、透明だ。
「なに漏らしてんだよ。赤ちゃんみたいだな!」
日本人の男性が叱責するように叫ぶ。日本人の男性は、3人とも30代後半くらいだと思う。良い体つきをしているので、なにかスポーツをしているのかもしれない。一体、どんな繋がりなのだろう? と、不思議に思ってしまう。この黒人達も、日本人達も、どんな繋がりなのだろう?

すると、里恵が限界が来たように、
『みっ、見ないでっ! お願いっ! イヤァ~っ!』
と、叫んだ。同時に、里恵のアナルから勢いよく浣腸液が飛び散り始める。最初は透明だった溶液は、すぐに濃い色に変わっていく。
「うわっ、出すぎだろ」
「くせ~」
「可愛い顔してどんだけ出すんだよ」
男達が、口々に言う。

『ダメぇ~っ! 見ないでっ、うぅっ! イヤァっ!』
泣き声で叫ぶ里恵。もう、溶液ではなく排泄物が飛び散っている。対面座位になった黒人にも塊が付着してしまっている。そして、ボトボトッと、音を立てて床に落ちている。

目を背けたくなるような、酷い状況だ。里恵は、泣きながら排泄を続ける。僕は、そんな里恵の姿を見ながら、早くも射精してしまった……。

『見ないで、イヤァ、止まらないの、うぅ、ダメぇ、お願い、見ないで』
泣き声で哀願する里恵。でも、男たちは口々に、里恵をからかうような言葉をかける。

すると、日本人の一人が、シャワーで排泄物を流し始めた。こういうプレイのためなのか、床はラバーのような素材で出来ていて、全てがスムーズに排水溝に流れていく。
水浸しになったキャミソールを脱がされる里恵。さすがに、放心状態というか、繋がったままの黒人に体を預けているような体勢だ。

「ママさん、イッたでしょ。みんなに見られながらぶちまけて、気持良かったみたいネ。ホント、ド変態ネ」
里恵と繋がっている黒人は、からかうように言う。里恵は、恥ずかしそうに、
『見られてると、気持良くなっちゃうの……。ねぇ、早く入れて。こっちも準備できたから』
と、言った。そして、アナルを両手の指で拡げる。僕は、また驚いてしまった。里恵のアナル周りには、花びらのもようのタトゥーがあった……。

里恵は、どこまでやるつもりなのだろう? もう、今ですら尋常ではないくらいに改造されてしまっている。両乳首のピアスに、クリトリスのピアス。クリトリスは、包皮を切除までされている。そして、乳房と恥丘のタトゥーと、今回のアナルのタトゥー。もう、元に戻ることは不可能だと思う。

「ホント、ヤバいな。これが子持ちのママさんだなんて、世も末だよな」
日本人の一人が、あきれたように言う。そして、ローションのボトルからローションを絞り出し、里恵のアナルに塗り込んでいく。
雑な感じで塗り込み、指でアナルの中にまで塗っていくと、
『うぅああぁ、ケツマンコ気持ちいぃ。もっと、もっと奥までぇ』
と、とろけた声をあげる里恵。本当に、気持良くて仕方ないという顔になっている。男性は、指を3本も突っ込み、腸の中までローションを塗り広げていく。無造作に指が動く度に、里恵は歓喜の声を上げながら体を震わせる。もう、彼女のアナルは完全に快感を感じる生殖器のようになってしまったみたいだ。

そして、たっぷりと腸内にローションを塗られると、その日本人が里恵のアナルに一息でペニスを入れてしまった。二重のリングをつけたペニス……。リングがなくてもかなりの巨根だ。それが、ほとんど抵抗無く入ってしまう。

『んぐぅっ、うぅあっ、ケツマンコ気持ちいいっ。両方スゴいよっ、気持ちいいのっ、動いてっ! メチャクチャにしてぇ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。すると、アナルに入れていた方の男性が、腰を振り始めた。里恵は、サンドイッチされた状態で淫らにあえぐ。痛みはまったく感じていないようで、快感にとろけきっているようだ。
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、梨乃からのキャンセルのメッセージに、脚が震えてしまいました。僕とのデートをキャンセルしたと言う事は、まだアキラくんと一緒にいると言うことだと思います。

僕は、すぐに梨乃に電話をしました。直接話をしたい気持ちでいっぱいでした。でも、電源が切れているか電波の届かない場所~という、例のメッセージが流れるだけで、連絡がつきませんでした。
僕は、梨乃のまさかの行動に、信じられない気持ちでいっぱいでした。そして、すぐにアキラくんの家を目指して引き返しました。行ってどうするのかも決められないまま、とにかく彼の家に急ぎました。すぐに彼の部屋に乗り込んで、奪い返す……。頭ではそう思っていても、実行できる自信がありません。

そして、到着すると、僕はすぐに隣の部屋に忍び込みました。不法に侵入している罪悪感を感じながらも、すぐにあの壁の穴の所に移動します。そして、覗き穴から中を覗くと、梨乃がアキラくんにフェラチオをしていました。
梨乃は、イヤらしい舌遣いで、彼のペニスを根元から舐めあげ、そしてカリ首のあたりを舌で巻き付けるようにして舐めています。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしながら、夢中でフェラチオを続けています。
あれから、ずっとセックスをしていたのだろうか? 僕は、驚いてしまいました。
「ちょっと、休もうよ。さすがに、もう勃たないって」
アキラくんが、少し疲れたような声で言います。
『まだダメ。今日は、寝かせてくれないんでしょ? ほら、しないなら寝ちゃうよ~』
梨乃は、楽しそうにそんな事を言います。浮気をしている罪悪感や、僕とのデートをドタキャンした事は気にもしていないようです。

「梨乃さん、ちょっと食事しませんか? お腹すいたんじゃないですか?」
アキラくんが、そんな提案をしました。
『また敬語になってるよ。今は、恋人同士なんでしょ? ほら、梨乃って呼んで』
梨乃が、甘えたような、媚びるような口調で言います。
「は、はい。梨乃、なんか食べようよ」
アキラくんは、ぎこちなく梨乃を呼び捨てにしました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。
『うん。じゃあ、何か作るね』
梨乃は、そんな事を言います。ちょうど梨乃の顔がこちらを向いていますが、とても良い笑顔になっているのがわかります。家族や恋人にしか見せないような、輝くような笑顔です。

狭い1Kの部屋なので、二人の事はこの覗き穴からほぼ見えてしまっています。梨乃は、裸にエプロンを羽織り、キッチンで料理を始めました。まるで、学生の同棲生活を覗いているような気持ちです。
裸エプロンで鼻歌交じりに料理をする梨乃……。エッチな若妻のAVを見ているようです。
そして、梨乃はさっと夕ご飯を作ると、テーブルに運び始めました。
「美味しそう!」
アキラくんは、嬉しそうに言います。
『フフ。いっぱい食べてね』
梨乃は、幸せそうな顔で言いました。二人は、色々な話をしながら食事をしています。話の内容は、会社のことが多いみたいです。会社の人の話や、仕事の話など、会話が途切れることはありません。

バイトと社員とはいえ、同じ会社で働く二人なので、共通の話題には事欠かないのだと思います。僕は、疎外感を感じていました。

『まだ食べる? おかわりあるよ』
梨乃が質問する。すると、アキラくんは、
「もうお腹いっぱいだよ。ごちそうさま。メチャ美味しかった!」
と、満足そうに言いました。すると、梨乃は彼の横に座りながら、
『食欲の次は、性欲だね』
と、言い、彼にキスをし始めました。
まだテーブルの上には食器なんかが残ったままですが、二人は濃厚なキスを続けます。梨乃は、彼とキスをしながら彼のペニスを握ってしごき始めました。その状態で、しばらくキスを続ける二人。すると、
『もう、完全復活だね。本当に、カチカチで大きいよね』
と、梨乃は興奮した口調で言います。
「大きい方が気持ち良いんでしょ? 奥に当ると、おかしくなっちゃうんでしょ?」
アキラくんは、少し得意気に言います。梨乃は、
『うん。気持良すぎて、怖くなっちゃうくらいだよ。今まで、こんな気持ちいいことがあるなんて知らなかったから』
と、恥ずかしそうに言います。
「もう、僕のじゃなきゃダメでしょ?」
アキラくんは、少し落ち着きのない声で言いました。
『う、うん。そうかもね』
梨乃は、少しいいづらそうな感じで答えます。
「もう、彼氏さんのじゃ物足りないでしょ」
アキラくんは、少しムキになっている感じです。
『そんな事言わないで。そんな事言うなら、もう帰るよ』
梨乃は、罪悪感を感じているような口調です。すると、アキラくんが梨乃を押し倒すようにベッドに転がしました。
『キャッ、どうしたの?』
梨乃は、少し怯えたような声を出します。アキラくんは、梨乃に覆いかぶさりながら、
「もう、僕じゃなきゃダメにする! 彼のことなんか、忘れさせるから!」
アキラくんは、熱っぽくそう言うと、強引に梨乃に挿入しました。
『うぅあっ、ダメぇ、こんなの、うぅっ、イヤァ、あっ、あっ、あぁんっ!』
梨乃は、抵抗するよう言います。でも、アキラくんがかまわずに腰を振り始めると、すぐにあえぎ始めてしまいました。裸エプロンのイヤラシい格好のまま、あえぎっぱなしになる梨乃。
「ほら、もうこれじゃないとダメでしょ! 彼のじゃダメなんでしょ!」
アキラくんは、そんな事を言いながら腰を激しく振り続けます。もう、完全に本気になってしまったような感じです。
『うぅっ、あっぁっ、イヤッ、こんなのイヤ、アッ、うぅあっ!』
梨乃は、イヤと言いながらも声がとろけきっています。そして、彼を押しのけようともしていません。
「梨乃っ! 愛してるっ!」
アキラくんは、何度もそんな言葉を繰り返します。
『うあっ、あっ、あ、愛してるっ! アキラ、愛してるっ!』
梨乃は、とうとうそんな言葉を叫びました。すると、アキラくんはすぐに梨乃にキスをしました。梨乃もすぐに彼に抱きつき、積極的に舌を使い始めてしまいました。

イヤと言っていた梨乃が、情熱的にキスをしながら彼に抱きついています。僕は、嫉妬と絶望感で泣きそうになっていました。でも、信じられないほどの興奮も感じてしまっています。僕は、罪悪感を感じながらも、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまいました。
梨乃は、もうイヤと言わなくなっています。何度も愛していると繰り返し言っています。アキラくんは、かなり激しく腰を振りながら、何度も何度もキスを繰り返しています。

『イクっ! アキラ凄いのっ! 全然違うっ! 奥にっ、うぅっ! もっと、あぁっくぅ、当ててっ! そう! 気持ちいいっ! こんなの知らなかった! アキラっ! 愛してるっ!』
梨乃は、泣いているような声で叫びます。アキラくんも、夢中で腰を振りながら、
「もう、僕の女になれよっ! 彼と別れて、僕と一緒になれよっ!」
アキラくんは、そんな事を叫びました。
『ダ、ダメッ、別れられない。でも、もうアキラの女だよっ! アキラの方が気持ち良いのっ! 全然違うのっ! 愛してるっ! うぅあっ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら叫びました。
「あぁ、出る。梨乃、イクよ、中に出すからっ!」
アキラくんは苦しげな声で言うと、スパートをかけるように腰を動かします。梨乃は、のけ反り、しがみつくようになりながら、
『イッて! 中にっ! アキラの欲しいっ! うぅあっ!』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、自分でも驚く程大量に出続ける精液を見ながら、あまりの快感に驚いていました。自分には寝取られ性癖など無いと思っていたのに、どう考えても僕は、梨乃を寝取られて興奮しているような感じです。

壁の向こうからは、梨乃の泣き声のようなあえぎ声が響き続けています。
『気持ちいいっ! 全然違うのっ、奥に当たるとダメになっちゃうのっ!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら、あえぎ続けています。こんなに壁の薄いアパートなので、他の部屋にも聞こえてしまっているんじゃないかと心配する程です。

「ほら、ここでしょ? 梨乃さんはここが気持ちいいんでしょ?」
アキラくんの楽しそうな声がします。あんなに年下という感じでオドオドしていた彼が、すっかりと立場が逆転しているようです。
『ダメぇ、そこは、うぅっ、気持ちよすぎて、うぅあっ、あっ、あんっ! あぁ〜っ!』
梨乃は、僕が今まで聞いたことのない声であえぎます。気持ちよすぎて怖い……そんな感情が見えるようです。

「ほらほら、もっと感じてよ! もう、僕とじゃなきゃダメになってよっ!」
アキラくんは、そんなことを言っています。快感で、梨乃の心まで奪おうとしているようです。僕は、焦燥感を感じながら、どうすればいいのか迷い続けました。

『ダメっ、そんなの、うぅっ、ダメなのに、あぁっ、気持ちいいよ、こんなの知らないっ、知らなかったのっ!』
梨乃は、そんなことを言い始めました。梨乃は、多分僕しか知らないはずです。
処女で僕とセックスをして以来、ずっと僕としか付き合っていません。浮気もしていないはずです。
今まで、比較の対象がなかったと思います。でも、こんな風に比較の対象が出来てしまった今、梨乃の気持ちに変化が起きるのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「ほらっ、イッてっ! 何回でもイカせるから!」
アキラくんは、テンションが上がってきているようです。
『イッちゃうっ! イクっ! アキラ、気持ちいいのっ! こんなの初めてっ! イクっ! イクぅっ!』
梨乃は、そう叫びながら果ててしまったようです。もう、アキラくんのことも呼び捨てになっています。
でも、
『ま、待って、もう、うぅっ、ダメ、イッてる、イッてるから、うぅっ! ダメっ! あっ、あっ、おかしくなっちゃうっ、ダメになっちゃうっ!』
と、梨乃のあえぎ声は止まりません。アキラくんは、まだ腰を振っているのだと思います。

「あぁ、出そう。出すよ。出すからねっ!」
アキラくんは、余裕のない声で叫びます。
『イ、イッてっ! 私もイクっ! 一緒にっ!』
梨乃は、感極まったような声で叫びます。そして、アキラくんはうめきながら射精を始めたようです。
『うぅっ!!』
梨乃は、大きくうめきました。でも、すぐに声が聞こえなくなります。まったく声が聞こえてきません。僕は、中出ししながらキスをしている二人をイメージしていました……。

「ご、ごめんなさい! 中に……その……」
慌てて謝るアキラくん。僕も、ハッと思いました。彼は、コンドームをしていないはずです。
『ううん。私もイッてって言っちゃったし……。多分、平気だから』
梨乃は、怒ることも取り乱すこともなく言います。
「本当にごめんなさい。つい興奮しちゃって……。何回もすみません」
『ホントだよ。そのうち命中しちゃうよ。これからのこと考えたら、ちゃんとしようね』
梨乃はそんな風に言いました。僕は、脚がガクガク震え始めていました。一体、何回こんなことをしたのだろう? いつの間に、こんな関係になっていたのだろう? しかも、中に出されたのも初めてではないようです。
梨乃が、僕を裏切っている……。それは、実際にこの耳で聞いても信じられません。

『……まだ固いままだね。続けて出来る?』
恥ずかしそうに言う梨乃。僕は、こんな声まで鮮明に聞こえることに、違和感を感じました。いくら壁が薄くて有名なアパートでも、さすがにおかしいんじゃないのか? と、思いました。そして、よく壁を観察しました。所々にペンキを塗ったような跡や、補修用の壁紙が重ね張りしてあるのがわかります。
そして、柱のすぐ横に、粘土のようなものが詰められている場所に気がつきました。そして、声はそこから聞こえてくることもわかりました。

僕は、不思議に思って粘土のようなものを指でつつきました。すると、カピカピに乾いた粘土状のものが、ポロッと取れてしまいました。小指よりも細い穴に詰められていたようです。

そして、穴からは光が漏れています。僕は、まさか……と、思いながら、穴を覗きました。すると、梨乃がキスをしている姿が見えてしまいました……。梨乃は、ベッドの上でアキラくんに正常位で抱かれています。そして、二人は舌を絡めるイヤらしいキスをしています。
穴は、ちょうどベッドの上のあたりが見える感じで開いていて、少し頭を動かすと見えなくなるような小さな穴みたいです。

僕は、他人と濃厚なキスをする梨乃を見て心臓が止まる程驚きました。そして、こんな穴が開いていることにも驚きました。ここに住んでいた住人が、覗くために開けた? でも、隣はアキラくんの部屋なので、覗く意味もない気がします。

そして、そもそも壁に穴が開いて隣が見えると言うことがあるのだろうか? 壁と壁の間に、ブロックなんかはないんだろうか? そんな疑問も感じました。

僕は、いろいろな疑問を感じながらも、夢中で覗き続けます。アキラくんは、腰を動かしながらキスを続けています。その腰の動きは、僕とはまったく違います。ゆっくりと引き抜く動きをして、今度はゆっくりと焦らすように押し込んでいきます。
そのストロークの長さが、信じられない程長いです。
そして、梨乃は引き抜かれるたび、押し込まれるたび、ギュッとアキラくんに抱きついています。脚がピンと伸びるのもわかりますし、足の指がギュッと内側に曲げらられるのも見えてしまいます。

『アキラ、イクっ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ』
梨乃が、切羽詰まったような声で言います。
「いいよ、何回でもイって。僕の形に変えちゃうからね」
『ダ、ダメ、変えちゃダメ……戻れなくなっちゃう』
梨乃は、泣きそうな声で言います。
「もう、戻れないでしょ? この快感、忘れられるの?」
アキラくんは、そんなことを言います。まるで、調教しているような口ぶりです。

『うぅ……ダメ……ダメなの、うぅっ、イ、イクっ、イクぅ〜っ』
梨乃は、そんな会話をしながらもイッてしまうようで、泣き声のようになってきています。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ。良すぎておかしくなる』
梨乃は、追い詰められたような声で言います。僕は、梨乃の乱れに乱れた姿を見て、敗北感を感じていました。そして、とめなきゃと思い、梨乃にメッセージを送りました。今日は、早く帰れるから会おうと入れてみました。実際は、まだ会社に戻る必要がありますが、直帰しようと思えば出来ます。

すると、着信音が響きました。動きが止まる二人。
『こうちゃんからだ』
バツが悪そうに言う梨乃。
「な、なんだろう?」
慌てるアキラくん。一気に弱気な感じに戻りました。梨乃は、アキラくんにカバンを取ってもらいます。そして、カバンの中からスマホを取り出すと、操作を始めました。

『今日、早く帰ってくるんだって。もう、帰らなきゃ』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、本当にパニック状態でした。電気が消えて、すぐに梨乃が出てくるとばかり思っていたのに、彼女は出てくる気配もありません。
部屋の電気が消えた理由……。それは、二人が本格的にセックスを始めてしまったと言うことだと思います。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、真っ暗な部屋を見つめ続けていました。

今頃、何をしているのだろう? 口でしてあげると言っていましたが、本当にそれだけで終わるのだろうか? 僕は、悪い想像で胸が潰れそうでした。

そして、しばらくそのまま部屋を見つめていましたが、我慢しきれずにまたアパートの階段を上がってしまいました。周りを気にしながら、そっと彼の部屋の前に移動し、さっきのようにドアに耳をくっつけると、何も聞こえませんでした。僕は、とりあえずホッとしましたが、何をしているのだろう? と、疑問を感じました。

ドアに耳をつけたまま様子をうかがう僕。すると、かすかに声が聞こえることに気がつきました。さっきまでは小さくて気がつきませんでしたが、
『んっ、ん、うぅ、んっ』
と、吐息のようなかすかな声が聞こえてくるようです。僕は、激しく動揺しました。どう聞いても、セックスをしているような感じです。

でも、声はそれ以上は大きくならず、まったく様子がわかりません。すると、
「イ、イキそうです、出ちゃいます」
と、男の子の切羽詰まったような声が聞こえました。
『いいよ、出して』
梨乃の声も聞こえてきました。すぐに、男の子のうめくような声が聞こえ、何も聞こえなくなりました。

少しすると、
『いっぱい出たね。ほら、終わりだよ。約束したでしょ?』
と、梨乃の声が聞こえてきます。
「は、はい。ありがとうございました」
男の子は、そんな風にお礼を言いました。すると、階段を上がってくる足音が聞こえてきました。僕は、慌ててドアから離れ、スマホをいじるふりをしながら階段に向かいました。

住人とすれ違うとき、心臓が破れそうな程ドキドキしましたが、何もなくすれ違いました。僕は、結局最後までしてしまったのだろうか? と、疑念を持ちました。でも、盗み聞きした範囲では、判断がつきませんでした。

僕は、とりあえず自宅に帰りました。すると、梨乃からメッセージが来ました。
”そろそろ帰ろうかな? それとも、泊まった方がいい?”
そんなメッセージでした。僕は、さすがにプライドも何もなく、帰ってきて欲しいとメッセージを送り返しました。
”は~い。すぐ帰るね”
梨乃は機嫌が直ったのか、絵文字だらけのメッセージを送り返してきました。僕は、とりあえずホッとしながら、梨乃の帰りを待ちました。

梨乃は、本当にすぐ帰ってきました。梨乃は、
『ただいま~。おなかすいてる?』
と、拍子抜けする程普通に帰ってきました。梨乃は、スーパーで買い物をしてきたようで、ビニール袋に食材や何かが入っているようです。僕は、お帰りの挨拶もそこそこに、今日はどうだったのかと質問しました。と言っても、ずっと見ていたのでほとんど把握はしています。

梨乃は、
『うん。楽しかったよ。手つないじゃった』
と、いたずらっぽく笑いながら言います。僕は、彼女を抱きしめて荒々しくキスをしました。舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜると、歯磨きの良い匂いと味がしました。
僕は、歯を磨かなくてはいけないようなことをしていたんだなと感じながら、激しく嫉妬しました。梨乃は、スーパーの袋を持ったままでしたが、僕が激しいキスをしているうちにそれを床に落としました。
そして、僕に抱きついてキスをしてきます。しばらく、今までにない感じでの激しいキスが続きました。

『こうちゃん、焼きもち焼いてる?』
梨乃は、少しうわずった声で聞いてきました。僕は、プライドも何もなく、素直にうなずきます。そして、どんなことをしてきたのかと聞きました。
『聞きたいの? そんなに気になっちゃう?』
梨乃は、ニヤニヤとした顔で言います。僕は、素直に聞きたいと言いました。

梨乃は、ソファに移動して話を始めました。梨乃は、少し恥ずかしそうに、でも、ちょっとだけ挑発するような感じで今日の出来事を話し続けます。

僕が、こっそりと尾行して盗み見ていたことと同じ内容です。正直に話す梨乃を見て、僕は不思議な気持ちになっていました。何でこんなことになっているのだろう? どうして僕は止めなかったのだろう? そんな気持ちです。

僕は、梨乃が少し言いづらそうに、彼とキスをした話を始めると、嫉妬で抑えが効かなくなったように彼女に覆い被さりました。そして、激しくキスをしながら彼女の胸をまさぐり、剥ぎ取るように彼女の服を脱がせていきます。
『こうちゃん、嫉妬してるの。アン、破れちゃうよ』
梨乃は、嬉しそうに言います。僕は、あの男の子とどこまでしただろう? 最後までしてしまったのだろうか? と、頭の中はそのことでいっぱいになっていました。

そして、ほとんど剥ぎ取るように彼女を全裸にすると、僕は彼女のアソコを舐め始めました。
『だっ、だめっ! 汚いよっ、シャワー浴びてないから!』
大慌てで僕の頭を押しのけようとする梨乃。僕は、押しのけられようとして、さらに嫉妬心が燃え上がっていました。

無理矢理彼女のアソコを舐め始めると、なぜか驚く程濡れています。そして、汚いという言葉とは裏腹に、ボディソープの良い匂いがします。洗いたて……そんな感じがするような匂いです。僕は、彼の部屋でシャワーを浴びて歯磨きまでしたんだなと思いました。
そして、歯磨きは彼のを使ったのだろうか? などなど、細かいことまで気になってしまいます。僕は、頭の中がグチャグチャになりながら、夢中で彼女のアソコを舐め続けます。
『あっ、ダメ、うぅ、こうちゃん、ダメ、ヒィうぅ』
梨乃は、ダメと言いながら声がうわずっていました。息づかいも荒く、いつも以上に興奮しているのが伝わってくるような声です。僕は、自分の服も剥ぎ取るように脱ぐと、彼女に覆い被さってそのまま挿入しました。

初めて生で挿入した梨乃の膣中……。絡みついてくる感じがいつもとはまったく違います。
『うぅあっ! こうちゃん、ダメぇっ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよ、うぅあっ!』
梨乃も、今までで一番と言ってもいい位に感じている声です。僕は、嫉妬でおかしくなりそうな気持ちのまま、腰を動かし続けました。ただでさえ早漏気味の僕なので、あっという間に射精感が湧き上がってしまいます。
『こうちゃん、すごく固くなってるっ、気持ちいいっ、こうちゃんすごいのっ!』
梨乃は、僕にしがみつきながら叫びます。でも、僕は慌てて彼女の腕を振りほどき、身体を離しながらペニスを抜きました。そして、抜いたと同時に射精が始まり、彼女の身体に僕の精液が飛び散りました。
僕の精液は、自分でも驚く程大量に射出され、梨乃のおなかや胸、顔や髪の毛まで汚し、彼女の頭上のソファにまで到達してしまいました。
『すっごく飛んだね。フフ。ドロドロになっちゃった』
梨乃は、全身精液まみれにされながら、すごく嬉しそうでした。怒っている気配もなく、満足気にすら見えます。僕は、イッたことで冷静になり、慌ててティッシュで彼女にかかってしまった精液を拭き始めました。
『中に出してくれれば良かったのに……』
梨乃は、ボソッと言いました。僕は、今更反省しました。デートなんてさせるべきではなかった……。そんなことに今更気がつきました。そして、梨乃に謝ると、
『私こそ、ゴメンね。軽くデートするだけのつもりだったのに……。でも、キスっていっても、一瞬唇が当たっただけだよ。0.1秒以下だからね』
と、梨乃は言い訳がましく言います。僕は、彼の家に行ったことや、彼の部屋でしたキスのことは秘密にするつもりなんだなと思いました。
でも、そのことを知っているとも言えず、僕は黙って話を聞くことに回ります。
『もう、絶対にしないから。嫌いにならないで……本当にごめんなさい』
梨乃は、真剣に謝ります。でも、秘密が出来てしまった……。そして、秘密の内容はなんだろう? 結局、どこまでしてしまったのだろう? そんな疑問で押しつぶされそうでした。

この日を境に、僕と梨乃の関係は10年前に戻った感じでした。全てが新鮮というか、気持ちが昔に戻ったような気分でした。

そして、セックスも昔に戻り……と言うよりも、昔以上の頻度でするようになりました。梨乃は、
『興奮してるね。本当は、キス以上のこともして欲しかったんじゃない?』
と、セックスの最中に言ってきます。僕は、そんなことはないと言いますが、
『嘘ばっかり。だって、すごく固くなってるよ。爆発しちゃいそう。彼の部屋に行って、エッチした方が良かった?』
と、彼女に言われて言い返すことが出来ません。でも、嫉妬で興奮しすぎて、すぐに射精してしまいそうになりました。僕は、イクのを堪えるために動きを止めます。すると、梨乃が僕の下からスルリと抜けだし、僕を仰向けにして騎乗位になります。
以前は、騎乗位になることなんてなかった梨乃ですが、今は積極的に上になってきます。

『フフ。まだイッちゃダメだよ。もっと頑張ってくれないと、アキラくんとしちゃうよ』
梨乃は小悪魔的な笑みを浮かべながら、そんなことを言ってきます。僕は、その言葉にあの時ドアの外で盗み聞きした会話を思い出し、嫉妬で泣きそうでした。でも、気持ちとは裏腹に、射精感が我慢しきれないところまで来ています。
「も、もう出ちゃうよ、抜かないとっ」
慌てて言う僕に、梨乃は腰をゆっくりと動かしながら、
『出して良いよ。こうちゃんの赤ちゃん、欲しい』
と、真剣な顔で言います。僕は、いっそこのまま中に出ししまおうと思いながらも、できちゃった婚は避けたいという気持ちが強くなります。

必死でイクのを堪えながら、抜かないとダメだよと言い続ける僕。でも、押しのけるようなことまではできない僕がいます。
『出してくれなきゃ、アキラくんに出してもらっちゃう』
梨乃は、そんなことを言いながら腰をゆっくりと動かし続けます。僕は、歯を食いしばってイクのを堪え続けてました。

『アキラくん、いっぱい出してくれるかな? 赤ちゃん出来ちゃうかもね。そうなったら、アキラくんと結婚するね』
イクのを必死で堪える僕に、少しイラッときたような感じの梨乃が言いました。僕は、そんなのダメだと叫びながら、堪え切れずに射精をしてしまいました。
『あぁっ、出てる、熱いのわかるよ。こうちゃん、愛してる。結婚しようね』
梨乃は、幸せそうに言います。そして、僕に甘えるように抱きつきながら、何度も何度もキスをしてきました。
僕は、イッた快感にとろけながら、彼女の頭をなで続けました。でも、頭の中は、梨乃が僕に隠している秘密のことでいっぱいでした。

そんなある日、本当に偶然にアキラくんに出会いました。出会うと言っても、見かけただけですが、僕はなんとなく彼の後をつけました。彼は、スーパーの袋を手に持って歩き続けます。どことなく、急いでいるような足取りです。

彼は、自分のアパートに入ると、そのまま自分の部屋に入りました。僕は、なんとなく胸騒ぎがして、アパートを見続けました。10分程すると、梨乃がやってきました。僕は、脚が震えてしまいました。まさか、彼の部屋に? たまたま通りかかっただけのはずだ……。願うように祈る僕の前で、梨乃は彼のアパートに入っていきました。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻 完(ブロマガ転載不可)

前回の話

妻は、まだ若すぎる弟君の上で、イヤらしく腰を振り続けている。普段の恥ずかしがりな妻はどこにもいない。
「うぅ、ホントにでちゃう」
弟君が、追い詰められたような声で言う。妻は、
『いいわ。全部出しちゃって』
と、興奮しきった声で言うと、弟君にキスをした。ソファの上で、妻が他の男……と言っても、背も妻の方が全然高いくらいの幼い男の子の上で腰を動かしている。それは、私にしてみれば悪夢のような光景のはずなのに、私は異様な興奮に包み込まれていた。射精したばかりなのに、私のペニスは脈打つように上下に揺れ続けている。

妻は、弟君にキスをしながら腰を振り、兄の方の男の子は、後ろから手を回して妻の胸を愛撫し続けている。妻が、こんな犯罪的な3Pをするなんて、この目で見ても信じられないくらいだ。
でも、妻は動画の中で、サイパンでもこんな経験をした事を匂わせていた。もしかしたら、妻は常習的に海外で若い男の子との情事を楽しんでいたのではないか? そんな疑念すら持ってしまう。

「うぅっ!」
弟君は、妻とキスをしたままうめいた。
『ふふ。いっぱい出したわね。本当に、妊娠しちゃいそうよ』
妻は、嬉しそうに言う。すると、妻はソファに座り、脚をピンと伸ばしたまま広げた。丸見えになっているアソコからは、ダラダラとザーメンが流れ続けている。本当に、卑猥としか言いようのない光景だ。
『ほら、交代よ。こんなんじゃ、特別ボーナスなしよ』
妻は、そんな事まで言い始めた。これでは、金で若い女の子を買っている中年の団体客のようだ。

「ハイ、がんばりマス」
男の子はそう言うと、すでに回復していきり立っているペニスを、当たり前のように妻の生膣に押し込んでいった。
『うぅあぁ、そうよ。あぁ、本当に気持ち良いわ』
男の子は、すぐに腰を動かし始める。反り返ったペニスの形状を生かすように、少し身体をのけ反らせ気味で腰を振る彼……。多分、あの動きでは妻のGスポットがゴリゴリとこすられ続けていると思う。

『そうよ、うぅっ、気持ちいい。コレすごいわ。こすれてる、おチンポゴリゴリ来てるのっ』
妻は、下品な事を口にしながらどんどん高まっていく。すると、指示もしていないのに弟君が妻の乳首やクリトリスを触り始めた。
『そうよ、気持ちいいわ。もっと強くしなさい。嚙んでいいからぁ』
妻は、弟君に対しても指示をする。弟君は、妻の指示通りに責め続ける。2人がかりで妻を気持良くしているが、妻は底なしの性欲で2人を動かし続ける。

これは、本当に妻なのか? 私は、この目が信じられない気持ちだ。
『うぅっ、あっ、あっ、オマンコイクっ! オマンコイッちゃうっ! キスっ! キスしなさいっ!』
妻はイキそうになる度に、彼らにキスを求める。私は、妻のショタコンも凄いものがあるなと感じていた。

2人は、妻にキスをする。妻の舌が、2人の舌にほぼ同時に絡みついている。こんなにも幸せそうな妻は、見た記憶が無い。妻は、二人の男の子にキスをされ、満足そうに微笑んでいる。

『ホント、二人とも凄いおちんちんね。おばさん、沢山イッちゃったわ』
妻は、本当に上機嫌だ。男の子達は、もう2回も射精しているのに、すでにペニスは完全に勃起している。と言うよりも、射精しても衰える気配がない感じだ。

二人は、妻とキスをしながらペニスを妻の身体にこすりつけるようにしている。私は、少しホッとしていた。無理矢理やらされているわけではない……。彼らも、妻とセックスしたいと思っている感じだ。

『フフ。入れたいの? 嬉しいわ。じゃあ、次は両方にもらっちゃおうかしら』
そう言って、妻は兄の方の男の子をソファに座らせる。そして、対面座位でまたがると、自分のアナルを両手で拡げ始める。
『そのオイル、アナルに塗って入れてみて』
弟君に指示をする妻。私は、まさかと思っていた。アナルセックスまで求めている? と言うよりも、妻がアナルセックスを経験済みと言うことに驚いた。
普通は、一生経験しないことだと思う。自分の妻が、アナルセックスまで経験済みだったと知った時、普通の夫はどう感じるのだろう? 私は、そんな事を考えてしまった。

弟君は、マッサージ用だと思われるオイルを、自分のペニスに塗りたくり始める。ヌラヌラとオイルで光るペニスは、さっきよりもよほど大きく見える。
『私のアナルにも塗りなさい』
妻は、そんな指示をした。弟君は、妻のアナルにオイルを塗り始める。そして、指でアナルの中にまでオイルを行き渡らせるようにしている。
『んっ、うぅ、久しぶりだから、キツくなってるわ』
妻は、うわずった声で言う。期待に声がうわずるのを押さえられないという雰囲気だ。弟君は、指を二本にして妻のアナルの中にオイルを塗っていく。念入りに塗りながらも、すでにそれがアナル責めのようになっている感じだ。
これを見て、彼もアナルを責めるのが初めてではないんだなと感じた。

『そうよ、しっかりほぐしなさい。上手よ』
妻は、男の子にアナルをほぐされながらも、恥ずかしがる気配もない。弟君は、一生懸命に妻のアナルをほぐし続けている。

『もういいわ。早く入れて。我慢出来なくなっちゃったわ』
妻は、焦れきった声で言う。弟君は、大きすぎるペニスを妻のアナルに押し当てる。あんなに太いものが、入るのだろうか? そんな心配をしてしまいながらも、私は我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、そ、そうよ、ゆっくり、うぅヒィッ』
妻は、悲鳴ともあえぎ声ともつかないような声をあげた。すでに、弟君のペニスは半分ほど入ってしまっている。
『やっぱり、太いわ。圧迫感が本当にすごいの』
妻は、気持ち良さそうな声で言う。そして、二人に動くように指示をした。すると、弟君が容赦なくペニスを出し入れし始めた。
『ンオォオおっ、気持ちいいっ! おチンポお尻に入ってるわっ』
妻は、激しくあえぎ始めた。男の子達は、それぞれ腰を動かし始める。でも、下になっている兄の方は、上手く動かせないようだ。それでも、徐々に息が合ってきて、二人がかりのピストンになっていく。

『うぅっ! うぅう゛っ! 気持ちいいっ! オマンコもお尻も凄いのっ! もっと、もっと激しくしなさいっ! ヒィッ、うぅっ! そうよ、あぁっっ! もっと、壊してっ! イクっ! イグゥッ!』
妻は、激しく感じながら叫ぶようにあえぐ。のけ反ったり、男の子の頭をグチャグチャに掴んだりしながら、これ以上無いほど激しくあえいでいる。

『イグッ! イグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、もう言葉になっていないような声であえいでいる。すると、激しくピストンしていた弟君が、
「でマス、でちゃいマス」
と、あえぐように言った。
『イッてっ! 出してっ! 私もイクっ! うぅっ! イグゥッ!』
妻は、兄の方にしがみつくようになりながら果てた。そして、弟君もそのまま妻の腸内に射精を始めてしまった。膣だけではなく、腸内まで汚されてしまった……。そう思った瞬間、私は堪えきれずに射精を始めてしまった……。

画面の中では、弟君がペニスを抜く。すると、アナルは閉らずに、ポッカリと穴が空いているようになる。そして、ダラダラとザーメンが流れ出てきている。
私は、こんな状態の妻を見て、どちらが本当の妻の姿なのだろう? と、思ってしまった。私や息子達の前で見せる姿……。それは、理想の母親であり妻の姿だと思う。

『凄かったわ。久しぶりなのに、気持良かったわ』
妻は、満足げに言う。そして、腰をなまめかしく動かし始めた。そのまま兄の方とキスをすると、激しく舌を絡ませ始めた。

濃厚なキスをしながら、イヤらしく腰を振る妻……。まるで、恋人同士に見える。でも、彼はあまりにも幼い。すると、男の子が腰を突き上げ始めた。
肉と肉がぶつかる音が響くほど、激しく腰を突き上げる彼。妻は、ピンと背筋を伸ばすようにしてのけ反り、
『そうよっ! もっとっ! 気持ちいいわっ! あぁ、凄いの来ちゃうっ! うぅあっ! おかしくなるっ! もっとっ! もっとよっ!』
妻は、ひたすら快感をむさぼり続ける。男の子は、小柄な身体からは想像もつかないほど激しく腰を振り続け、妻に悲鳴をあげ続けさせる。

『来るっ! 来ちゃうっ! うぁあぁっ! 死ぬっ!』
妻は、そんな言葉を叫びながら、男の子に抱きついてキスをした。少しすると、男の子は妻とキスをしたままうめき声をあげ、妻は電気ショックを受けたくらいの激しい痙攣をした。

男の子は、妻の下から抜け出す。妻は、ソファに横たわるようにグッタリとしている。だらしなく広がった脚、そして、太ももの方にまで垂れ流れているザーメン……。
これが妻とは、とても信じられないような姿だ。
『凄かったわよ。ほら、おっぱい舐めなさい。下も舐めるのよ』
妻は、上からな態度で命令する。すると、二人はすぐに妻の乳首やクリトリスを舐め始めた。ザーメンがあふれ出るアソコに口をつけて舐めるなんて、よく出来るなと思ってしまう。

『そうよ、あぁ、いいわ。気持ちいいわよ。もっと舐めなさい』
妻は、底なしの性欲を見せつける。二人は、ひたすら舐め続けた。

そして、その後30分近く舐めさせた後、
『もういいわ。よく出来たわね。特別ボーナスよ。ありがとう』
と、妻は言った。そして、3人で浴室に行き、かなり長い時間が経った後、戻ってきた。服を着る男の子達。妻は、最後にまた彼らにキスをした。それは、お別れの軽いキスではなく、これからまたセックスが始まってしまうのではないか? と、思うような濃厚なキスだった……。

私は、もう満足だと思った。まだ旅程は残っているが、これ以上妻にあんな事はさせたくない……。そう思った。そして、私はベッドに潜り込み、妻の寝る姿を見つめながら就寝した。

次の日、さすがにのんびり過ごした。ビーチでなにもせずに子供達が遊ぶ姿を見つめながら、のんびり過ごした。
『パパ、本当にいつもありがとう。パパのおかげで、こんな素敵な旅が出来て幸せです』
妻は、私のことを見つめながらそんな事を言ってくれる。私も妻にいつも子供達を見てくれてありがとうと言った。そして、エステとマッサージのことを聞いた。
『うん。スッキリしたよ。ありがとう。肌も、ツヤツヤになったかな? どう? 綺麗になった?』
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ブロマガって何?


倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた(ブロマガ転載禁止)

僕には、中学の時から付き合っている彼女がいます。もう、10年以上付き合っていて、そろそろ結婚かな? と、お互いに思っている感じです。
ただ、10年以上付き合っていると、正直倦怠期というか、何をするにも刺激が足りないと感じるのも事実です。こんな状態で結婚しても、続かないんじゃないか? 彼女には言えませんが、そんな心配をしています。

彼女の梨乃は26歳のOLで、身長160cm、Dカップでごく普通の体型です。ただ、脚が凄く長くて、身長では10cm高い僕と、腰の位置がほとんど同じです。その長い脚が、僕の好きなところでもあります。

ただ、倦怠期と言っても、仲が悪くなったわけでもないですし、合う頻度が減ったわけでもありません。良くも悪くも、男女というより、家族という感じになってきているんだと思います。

そんな倦怠期が、突然終了するような出来事がありました。
『最近、職場のアルバイト君がデートしてくれってしつこいんだよね。婚約者がいるって言ってるのに、一回だけで良いからデートしてくれって。上司に言いつけちゃおうかなって思ってるんだ』
家で一緒に夕ご飯を食べている時、梨乃が愚痴をこぼすように言いました。僕は、異常なほどドキドキしている自分に驚きながら、どんなヤツなの? と、質問していました。
『え? どんなって、大学生の男の子だよ。19歳とか言ってたかな?』
梨乃は、キョトンとした顔で言いました。僕が、もっと詳しく話を聞くと、
『すごく良い子なんだけどね。チャラい感じとかじゃなくて、どっちかって言ったら真面目な感じかな?』
と、答えます。僕は、ルックスのことを聞きました。
『う〜ん。今時の子って感じ? 女の子みたいな顔してるから、ゲイの人には人気かも』
梨乃は、おどけた感じで答えます。僕は、イケメンなの? と、聞きました。
『そうだね。イケメンっていってもいい感じかな? 私の好みではないけどね』
梨乃はそんな風に言います。僕は、なぜか興奮してしまい、勃起までしてしまいました。自分でも、どうしてそうなるのかわからないまま、僕は勃起しているのを隠すように足を組みました。

「梨乃は、ソイツのことどう思ってるの?」
僕が、平静を装いながら質問すると、
『どうって、可愛い後輩みたいな感じかな? すごくなつかれちゃってるし』
と、梨乃は答えます。僕は、会社でその大学生と仲良く会話をしている梨乃を想像し、激しく嫉妬しました。

僕は、食事もそこそこに、梨乃に激しくキスをしました。
『ど、どうしたの? こうちゃん、興奮してるの?』
ビックリした顔で言う梨乃。僕は、嫉妬して興奮しているとも言えず、無言で彼女の服を脱がせ始めました。
『こうちゃん、どうしたの? 違う人みたいだよ』
梨乃はそう言いながらも、嬉しそうな感じです。そう言えば、こんな風にセックスをするのは、数ヶ月ぶりだと思います。僕は、梨乃が大学生の男の子と仲良くしている姿を想像しながら、彼女の胸にむしゃぶりつくように舐め始めました。
『あっ、んっ、うぅ、こうちゃん、激しい、あっ、あぁんっ』
梨乃は、すぐにあえぎ声をあげ始めました。僕は、大学生の男の子に胸を舐められている梨乃を想像し、嫉妬で息が詰まりそうでした。

そして、僕もすぐに全裸になり、コンドームを装着すると、すぐに彼女の中に挿入しました。
『あっ、うぅっ、こうちゃん、激しいよっ、うぁうっ』
梨乃は、いつもよりも感じているようなあえぎ方です。僕は、彼女にキスをしながら全力で腰を振りました。他の男に奪われたくないという気持ちで、無我夢中で腰を振りました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、こうちゃんのすごく固くなってるっ』
梨乃は、あえぎっぱなしになっています。多分、今までのセックスで一番声が出ているような感じです。そして、僕もいつも以上に高ぶっていました。普段から早漏気味な僕でしたが、今日はもう限界でした。
「ご、ごめん、もう出ちゃう」
僕が情けない声で言うと、梨乃は、
『イ、イッてっ! 私も、うぅぁっ、一緒に!』
と、僕にしがみつくように抱きつきながら叫びます。僕は、梨乃にキスをしながらスパートをかけました。すぐに射精を始めると、梨乃は僕に全力でしがみつきながら身体を震わせました。

しばらく荒い呼吸をしていた梨乃……。
『凄かったね。気持良かったよ。でも、どうしたの? 今日のこうちゃん、違う人みたいだったよ』
梨乃は甘えた仕草で僕にじゃれつきながら言いました。僕は、イッて冷静になった事もあり、梨乃に正直に気持ちを話しました。

すると、梨乃は笑い出しました。
『そんなに心配しなくてもいいのに。ホント、まだまだ子供って感じなんだから』
そんな風に言う梨乃。僕は、梨乃がその子と仲良くしているだけで嫉妬してしまうと言いました。
『ごめんね。でも、嬉しいな。焼きもち焼いてくれるんだね。もう、そう言う気持ちなくなっちゃったのかなぁって思ってた』
梨乃は、本当に嬉しそうです。僕は、言葉が思いつかず、ゴメンねと言うしかで来ませんでした。

『でも、そんなに焼きもち焼いてくれるなら、一回くらいデートしちゃおっかなぁ~』
梨乃は、からかうような感じで言いました。僕は、そんなのダメだよ! と、ムキになって言いましたが、言いながらも興奮している自分に気がつきました。

僕は、自分に寝取られ性癖があるとは思っていません。でも、強い嫉妬心が湧いているのは確かです。完全に自分のモノだと思っていた梨乃が、もしかしたら奪われてしまうかもしれない……。そんな風に思っただけで、こんなにも執着心が湧くのは不思議なものだなと思いました。

そんな事があって以来、梨乃はちょくちょくその男の子の事を話題にするようになりました。その度に、嫉妬して激しく彼女を求める僕を、梨乃は楽しんでいるような感じすらします。

『今日、アキラくんとお昼一緒に食べたんだ。野菜食べないから、ちゃんと食べるんだよって言ったら、ちゃんと食べてたよ。素直で可愛いよね』
梨乃は、完全に僕の事を挑発しているような口ぶりです。そして、僕も挑発に乗って彼女を押し倒すようにベッドに転がしました。
『こうちゃん、カチカチだよ。興奮してる? 嫉妬してる?』
梨乃は、うわずった声で聞いてきます。僕は、嫉妬していると言いながら、2人で食事をするのはダメだよと言ってみました。
『本当にそう思ってるの? 本当は、デートもさせたいんじゃない?』
梨乃は、興奮にうわずる声で言います。僕は、そんな事はないと言いながらも、デートをする二人を想像し、驚くほどあっけなく射精してしまいました。

『……本当に、デートしてみようか? して欲しいんでしょ?』
梨乃は、探るような口調で言ってきました。僕は、即答出来ずに黙ってしまいました。
『じゃあ、次に誘われたら乗ってみるね』
答えない僕に、梨乃はそんな風に言います。僕は、結局また何も言えず、黙ってうなずきました。

梨乃が、他の男とデートをする……。それは、考えただけでゾッとするほど絶望的な状況です。でも、僕はその絶望的な状況を楽しんでいる自分にも気がついていました。

それから2週間ほど過ぎたある日、
『こうちゃん、明日デートになったからね。また報告するからね。楽しみにしててね』
と、梨乃から電話がありました。僕は、そんなのダメだと言いかけましたが、言葉が出せませんでした。
『じゃあ、またね~』
梨乃は、軽い口調で言うと、電話を切ってしまいました。今日は、会う予定だったはずです。でも、あの口ぶりではそれもキャンセルなんだろうなと感じました。

そして、その夜は梨乃は僕の部屋に来ませんでした。僕は、何度も連絡を取ろうと思いましたが、プライドが邪魔をしているのか、結局出来ませんでした。

次の日、梨乃から短いメッセージが来ました。
『楽しんでくるね。今日は、動物園だよ』
そんな短いメッセージでした。僕は、とめさせようか迷いながらも、結局で返事も出来ませんでした。

それからは、色々と想像してしまいました。今頃、何をしているのか? 手を繋いだりしていないだろうか? そんな絶望的な気持ちのまま、時間ばかりが過ぎていきます。僕は、我慢出来ずに動物園に出かけました。

一人で訪れた事などありませんが、そんな事も言っていられません。僕は、見つからないように帽子をかぶり、二人の事を探しました。でも、ただでさえ広い動物園の事ですので、見つかる気配もありません。諦めかけていると、売店の建物越しに2人が歩いているのが見えました。僕は、見つからないように慌てて物陰に隠れました。そして、2人を観察します。

梨乃は、若い男の子と手を繋いで歩いていました。本当に楽しそうに笑っている梨乃……。男の子は、確かに中性的な雰囲気の線の細い男性でした。梨乃も足が長くてスタイルが良いので、2人が並んで歩いていると、モデルみたいだなと思いました。
そして、同時に、お似合いのカップルに見えてしまうなと思いました。

僕は、かなり距離をあけて2人の後を尾行します。まるで、探偵にでもなったようでドキドキしました。

2人は、手を繋いで歩いていますが、男の子の方はガチガチに緊張しているような感じです。観察していると、梨乃の方が積極的に話しかけているように見えます。

でも、梨乃は終始笑顔です。こんなにも楽しそうな梨乃は、最近見た記憶がありません。2人は、小動物の広場に移動し、ヤギにエサをあげたりし始めます。そこは、梨乃のお気に入りの場所で、僕とも何度も来ている場所です。
僕は、2人の大事な場所が汚されているような感じがして、泣きそうになりました。

男の子も、満面の笑みでヤギにエサをあげています。梨乃は、それをスマホで撮影したりしています。
そして、係の人に頼んで、2人で撮ってもらったりもしました。撮影してもらう時、梨乃は男の子に腕を絡ませて微笑みました。
僕は、そんな風に写真を撮ってもらった二人を見て、強烈に後悔していました。でも、僕は自分でも戸惑うほど勃起していました。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?

『いくらなんでも、なに? やりすぎって思った?』
不安そうに質問してくる里恵。僕は、すぐにそんな事はないと言った。
「興奮してるよ。凄くセクシーだよ」
ここまで里恵を改造したのに、僕には秘密にしていた大川に、怒りのような感情を持った。でも、興奮の方が上回っているのも間違いない。
『本当に? 良かった。やりすぎだったかなって心配してたの』
里恵は、安心したように言う。僕は、里恵の心の中がまったく読めないなと思っていた。これだけ大川に良いように改造されてしまったのに、僕への愛情は消えていないように感じる。僕に嫌われたくない……そんな風に思っているのが感じられる。

『パパ、興奮してる? ビッチな私はどう?』
里恵は、そう言って僕のペニスをまさぐってきた。ズボンの上からでも、的確に僕のカリ首を醒めてくる。もう、セックスが下手な振りはやめたようだ。
僕は、あえぎながら、
「すごくエッチだよ。すごく興奮しちゃうよ」
と、言うのが精一杯だ。実際、童顔でおとなしいイメージしかない里恵が、こんな身体をしているのはギャップがとても大きい。

『良かった。パパが興奮してくれて、嬉しいな』
里恵は本当に嬉しそうにそう言うと、僕のズボンを脱がせ始めた。あっという間にパンツも脱がされると、手術で大きくなったペニスが剥き出しになる。
長さで5cm近く、そして、太さも一回り大きくなっている。その上、竿の途中にはリングもグルッと回っているので、一目で変わった事がわかるはずだ。

『パパの、凄く大きくなってる。いつもより、大きくなってるね』
里恵はそう言って、僕のペニスをくわえてきた。リング部分も口の中に含むと、舌がカリ首に絡みついてくる。軽くバキュームしながらのフェラチオは、気持良すぎて腰が抜けそうになった。
いつも下手くそな振りをしていた里恵……。でも、本気を出せばこんなに上手だったんだなと思い知った。

『パパ、すごく固くなってるよ。いつもより、太くて長いみたい。こんなに興奮してくれるなんて、痛い思いした甲斐があったよ』
里恵はそう言って、フェラチオを続けてくれる。僕は、もしかして、本当に里恵は気がついていないのかな? と、思い始めていた。天然キャラなところがある彼女は、信じられないような言動をする事がある。思い込みが激しいというか、いわゆるド天然だと思う。

でも、さすがに気がつかないなんてあるのかな? とも思う。でも、日々あれだけ沢山のペニスを相手にしていたら、僕のペニスの事なんて忘れてしまってもおかしくないのかもしれない。

僕は、強い興奮と嫉妬を感じながら、里恵のフェラチオ姿を見つめていた。Fカップにまで豊胸された胸……。そして、両乳首のハート型のピアス、乳房のタトゥー……。それだけではなく、恥丘にまでバタフライのタトゥーがある。
僕は、こんな身体で、どうやって息子と入浴していたのだろう? と、怖くなってしまった。一歳なので、見られてもかまわないと思っているのだろうか? それとも、なにか対策をしたのだろうか?

僕は、そんな事ばかりが気になってしまう。こんなものが入っていては、スーパー銭湯も温泉も、プールも入れない……。僕は、その事実に今さら後悔を始めていた。あの時、大川としっかりとした決着をつけていれば……。彼に取り込まれずに、毅然とした態度が取れていれば……。でも、もうなにもかもが手遅れだ。

「もう、出ちゃうよ。入れてもいい?」
僕が、情けない声で言うと、
『まだダメ。今度は、パパが舐めて。ピアスつけたら、ずっとうずいてるの。すぐにオナニーしちゃうの……。はしたないよね? 軽蔑する?』
と、里恵が言ってきた。その顔は、すでに発情したようにとろけていて、目も潤んでいるように見える。大川の手によって、里恵の淫乱さはすっかりと開花してしまったみたいだ。僕は、軽蔑なんてしないと答えた。そして、希望通りに里恵のクリトリスを舐め始めた。

完全に包皮がなくなってしまった里恵のクリトリスは、剥き出し状態になっている。そして、クリトリスにはリング状の小さなピアスが貫通している。痛くないのかな? と、心配になってしまうような状態だ。

僕は、恐る恐るクリトリスを舐め始めた。ずっと剥き出し状態だったせいか、すごく固く感じる。そして、舌が触れた途端、里恵は激しく乱れ始めた。
『うっ、うぅ~っ! パパすごいっ、気持ちいいのっ、もっと、もっと強く舐めてっ』
里恵は、あの秘密の部屋で男達とセックスをしている時のような感じ方になっている。僕は、里恵をこんなにも乱れさせる事が出来ている事に、嬉しいと思っていた。

里恵のクリトリスは、気のせいではないレベルで大きくなっていると思う。小指の先ほどはあるみたいだ。そして、同じようにピアスが貫通している乳首も、明らかに大きくなっていると思う。

僕は、里恵がどんどん改造されていく事に、今さらながら焦燥感を感じている。でも、やっぱりどうしても興奮がおかしなほど大きくなってしまう。

僕は、思い切ってクリトリスのピアスを引っ張ってみた。
『ンギィッ! うぅあ、あ、ダメぇ、イッちゃった、パパ、イッちゃったのぉ』
里恵は、ガクガクッと身体を震わせながら言う。僕は、さらに強く引っ張ってみた。クリトリスが引っ張られ、伸びていくのがわかる。
『ギ、ギィッ! ダメぇ、千切れちゃうっ、クリちぎれちゃうよぉ』
里恵は、泣きそうな声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、気持ち良さそうな顔に見える。僕は、ピアスを引っ張りながらクリトリスを触り続けた。

里恵は、あごを上げて天井を仰ぎ見るような格好になっている。そして、太もものあたりがガクガクッと震えている。
僕は、あの男達のように、かなりの強さでピアスを引っ張り続けた。
『ウゥッ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、歯を食いしばるような感じになっている。こんな風に痙攣みたいに身体を震わせる里恵を見て、僕は有頂天になっていた。僕の手で、里恵を感じさせている……。こんなにも感じさせている。

僕は、さらに強くピアスを引っ張った。千切れちゃうんじゃないか? そんな心配をしながらも、僕はギュッと引っ張る。すると、里恵がのけ反り、
『ンギィッ!!』
と、短く悲鳴を上げた。そして、アソコから透明の飛沫が勢いよく飛び散った。
『イ、イッちゃった、出ちゃった、ごめんなさい。パパ、汚しちゃった』
里恵は、慌てて謝る。そして、濡れたシーツを拭こうとする。僕は、強引に彼女をあおむけに寝かせた。そして、改造して大きくなったペニスを、そのまま挿入した。
『うぅうああぁっ! パパ、すごいぃっ! おちんちん、すごくこすれてるよっ、気持ちいいっ!』
里恵は、驚いたような顔で感じ始めた。僕は、夢中で腰を振る。カリ首が太くなった分、こすれる感触が強くなったようだ。僕は、すぐに射精感が高まってしまった。
カリ首に注射した特殊な素材のせいで、少し感覚が鈍くなるそうだ。でも、太くなった分強くこすれるので、逆に快感は強くなったように感じる。

里恵は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。あの男達としている時に近い感じだ。僕は、少しでも里恵が気持良くなるように、長くなったペニスを生かしてロングストロークで責め続ける。

僕が動く度に、大きくなった胸が揺れる。そして、ピアスも激しく揺れて時折ぶつかって音を立てる。本当に、卑猥な眺めだ。清楚だった妻が、こんなビッチに変えられてしまった……。僕は、悔しいと思っていた。

『パパ、ピアス引っ張って。強くして。もっと気持ちよくしてっ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、言われるままに彼女のピアスを引っ張った。そして、引っ張りながら腰を振る。
『ンギっ! うぅあっ! ンオォオオォオッ!』
里恵は、あえぎ声とは思えないような声であえぐ。もう、断末魔の悲鳴みたいだ。

すると、里恵は自分で乳首のピアスを引っ張り始めた。左右のピアスを、乳首が伸びるほど引っ張る彼女……。すると、膣がより強く締まり始めた。

里恵は、獣のような声をあげながらあえぎ続ける。鳥肌が立ったような感じになっているし、顔も涙やよだれでドロドロだ。
『イグイグイグゥッ! パパ、死んじゃうっ! おチンポすごいのっ! パパのおチンポ気持ちいいっ! もっと! もっとしてっ! ハメ殺してぇっ!』
里恵は、乳首のピアスを引っ張りながら絶叫した。僕は、里恵のあまりに卑猥な姿に我慢しきれず、膣奥深く射精を始めてしまった……。 

『パパ、すごく気持良かったよ。興奮してくれたみたいで良かった。いつもより大きくなってるみたいだったよ』
里恵は、甘えた仕草でそんな事を言ってきた。里恵は、本当に気持良かったみたいで、僕に抱きついたまま寝息を立て始めた。

僕は、本当に気がついていないのかな? と、疑問を持った。僕のペニスは、明らかに変わったと思う。見た目も大きさも、一目瞭然のはずだ。いくら天然の彼女でも、気がつかないなんてあるのだろうか? 
そんな事を考えてしまう。もしかしたら、大川から聞いているのではないか? そんな邪推をしてしまった。

僕に抱きつきながら寝る里恵は、無邪気な顔をしている。まるで、少女のように感じる。でも、さっきから僕の腕には乳首のピアスが当っているし、タトゥーも見えている。

彼女は、僕を喜ばせるためだと言っているが、大川にいいように改造されているだけだと思う。

次の日、僕はいつも通り大川の病院に出社した。
「どうだった? 改造ペニスの成果は? すごかったでしょ?」
大川は、無邪気に聞いてくる。彼は、僕より15歳も年上だが、妙に子供っぽいところがある。僕は、確かにすごかったと報告した。
「やっぱり! あの手術の効果は絶大だからね。そのペニスがあれば、里恵も満足してここに来なくなるんじゃない?」
大川は、そんな事まで言う。いつのまにか、里恵の事も呼び捨てにしている。僕は、そうだといいですけどと言った。

「今日は来るかな? じゃあ、最近の里恵の動画でも見ててよ」
彼はそう言うと、部屋から出ていった。一人残された僕は、とりあえず壁のスイッチを押した。すると、一瞬で鏡が透明になり、プレイルームが見える。でも、里恵はいない。

僕は、もう一度スイッチを押して鏡に戻すと、机の上のパソコンのスイッチを入れた。そして、彼のコレクションを見始めた。ネットにあげているものとは違い、編集も修正もない動画達だ。

僕は、僕が出張(実際は長茎手術だが)に出た次の日の動画を確認した。ファイル名は撮影日時になっていて、僕がいなくなった次の日の動画も存在した……。

あんな風に悲しそうに別れたのに、さっそく次の日からプレイをしていたのかと思うと、僕は嫉妬や悲しさが湧いてくる。

動画は、里恵が部屋に入ってきたところから始まった。里恵は、股下0センチの短すぎるスカートを穿いている。そして、上はブラジャーだけだ。そのブラは、乳輪がかろうじて隠れるほどの面積しかないマイクロミニのもので、つけている意味がないような感じだ。実際、ピアスが隠れきらずにほとんどはみ出てしまっている。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻2(ブロマガ転載不可)

前回の話

動画の中の妻は、私の知らない妻だった。私の前では恥ずかしがり屋で清楚な女性だ。そして、2人の子供達の良き母親でもある。どんなに子供達が聞き分けがなくても、怒鳴ったりする事なく優しく言い聞かせるような母親だ。
最近は、ショッピングモールや遊園地なんかで、ヒステリックに子供を怒鳴り散らす母親も多い。そんなクズのような母親達に比べると、本当に恭子は言い母親だと思う。

そんな彼女が、まだ子供といっても良いくらいの弟君のペニスを握っている。その顔は、いつもの見慣れた優しい顔ではなく、妖艶というか、女を金で買うエロ親父みたいに感じる。

「ハイ、とくべつマッサージします」
兄よりもさらに片言で言う弟君。でも、そのペニスの大きさには驚くばかりだ。
『あら、嬉しいわ。でも、その前にたっぷり舐めなさい』
妻はそう言って、紙のショーツを脱ぎ始めた。と言うか、脱ぐのももどかしく、破ってはぎ取る感じだ。すると、濡れて光る妻の秘部が露わになる。オイルはまだ塗っていないのに、まるでオイルを塗ったように光っている。

「はい、いっぱい舐めマス」
そう言って、兄の方が妻のアソコを舐め始めた。彼は、躊躇なく妻のアソコに口を押し当てる。そして、音が響くほど激しく舐めている。
『ンッ、ウゥッ、上手よ、そう、気持ち良いわ。本当に上手よ』
妻は、気持ち良さそうな声を上げる。私は、本当に驚いていた。8割……いや、9割の確率で妻はエッチなマッサージをやめさせると思っていた。受け入れる事なんて、まずないだろうなと思っていた。
それが、妻の方が積極的に指示をしている。私は、妻の秘めた顔をまったく知らなかった。

男の子は、ひたすら妻のアソコを舐め続ける。疲れを知らず、ひたすら舐めている。妻は、本当に気持ち良さそうにあえぎ続けている。
『凄いわ、あぁ、気持ち良い。もっと強く舐めなさい。クリトリス、嚙んでみて』
妻は、上流階級の女性のように上からの感じで指示を続ける。
『ほら、キミも舐めなさい。ここが空いてるわよ』
そう言って、弟君に乳首を舐めさせる。弟君は、すぐに妻の乳首を舐め始めた。
もう、マッサージやエステではない。完全に、性的サービスだ。私は、こんなにもあっさりとアソコまで舐めさせてしまった事に驚いていた。たぶん、2人がまだ子供なので安心しているのだと思う。
これが大人なら、先入観かもしれないが病気なんかの心配も出てくると思う。

『そう、気持ち良いっ! もっとよ、もっと舐めなさいっ! あぁ、凄いわ。こんなの久しぶりだわ』
妻は、そんな事を言っている。久しぶり? 私は、その言葉に激しく反応してしまった。こんな行為を、過去にもした事があるのだろうか?

弟君は、空いている乳首も指で触り始める。そして、兄の方はクリトリスの辺りを舐めながら指を挿入してしまった。
『うぅぁっ、あっ、そうよ、そこっ。もっとこすりなさい。強くこすってっ』
妻は、とろけた声を上げる。いつもの恥ずかしがりの妻はどこにもいない。

『イク、イクわ、イッちゃうっ! うぅぅっ!!』
妻は、のけ反るようにして叫んだ。年端もいかない男の子達に、イカされてしまった妻……。私は、息苦しいほどの興奮を感じている。そして、パンツの中に手を差し込み、しごき始めてしまった。さすがにペニスを出してしごく事は出来ない。いつ妻が起きるかもしれない。

男の子達は、顔を上げて舐めるのをやめた。すると、妻が厳しい口調で、
『誰がやめていいって言ったのかしら?』
と、2人に言う。2人は、慌ててゴメンナサイと謝った。
『ほら、続けて舐めなさい。いいって言うまでやめちゃダメよ』
妻は、トロンとした顔で言う。2人は、すぐに舐め始めた。でも、さっきとポジションを変えた。兄が乳首を、そして、弟君がアソコを舐めている。

『気持ち良いわ。2人とも本当に上手よ。ほら、指入れてみなさい』
弟君に指示をする妻。声が、期待のためか震えているように聞こえる。
弟君は、クリトリスを舐めながら指を挿入する。
『ダメよ。細すぎるわ。もっと沢山入れなさい』
妻は、うわずった声で言う。弟君は、小さな指を2本3本と入れていく。
『あぁ、気持ち良いわよ。そう、もっと入れなさい。全部入れちゃいなさい』
妻は、うわずった声で指示をする。すると、弟君は空手の貫手のような形にして、それをさらにすぼめるようにした。それを妻のアソコに入れていく。
『ウゥッ、あぁ、そう、大丈夫だから、ウゥッ、押し込みなさい、もっと強くっ』
妻は、少し苦しげな声を上げる。弟君の手は、ほとんど全部入っている。後は、親指の付け根部分だけだ。

いくら子供の小さな手でも、フィストファックはなかなか出来ないと思う。でも、すぐに残りの部分も入ってしまった。
『ンギィィンッ! うぅああおあぁ、イッちゃったぁ。子供の手でイッちゃったぁ』
妻は、とろけきった声で言う。私は、これ以上見てはいけないのではないか? 見ない方が良いのではないか? そんな気持ちになっていた。

『ほら、動かしなさい。大丈夫だから、ヒィッ、ぐぅ、そう、もっとよ、もっと強くっ!』
妻は、弟君の腕が動く度に、悲鳴に似た声を上げながらあえぐ。私は、目を疑いながらもペニスをしごき続けていた。

すると、兄の方が妻にキスを始めた。男の子は、慣れた仕草でキスを続ける。この歳で、本当に経験が豊富のようだ。
『上手ね。ドキドキしちゃったわ。フフ。今日は若返りそうだわ』
妻は、本当に嬉しそうだ。そして、自分からも男の子にキスを始めた。それだけではなく、男の子のペニスをしごき続けている。男の子は、気持ち良さそうにうめく。

『フフ。出ちゃいそうじゃない。良いわ、飲んであげる。君の若いエキス、いっぱい飲ませてね』
妻はそう言って、男の子のペニスをくわえた。弟君にフィストファックをさせながら、フェラチオをする妻……。悪い夢だとしか思えない。こんなのは、妻じゃない! 恭子は、清楚な奥ゆかしい女性だ! と、叫びたい気持ちだ。

「イキそうです。出ちゃいマス」
男の子は、余裕のない声で言う。妻は、かまわずにフェラチオを続ける。そして、男の子はうめきながら妻の口の中に射精を始めた。
妻は、それをそのまま飲み干していく。
『いっぱい出たわね。美味しかったわよ。お肌、プルプルになりそうだわ』
妻は、うっとりとした顔で言う。ザーメンを飲み干した事で、より発情モードになったのかもしれない。

『じゃあ、次は弟君の番ね。ほら、手を抜きなさい』
指示をする妻。弟君は、妻の膣から手を引き抜いた。すると、妻は思いきりのけ反りながら、ガクガクッと身体を震わせる。またイッてしまったようだ。
『フフ。またイカされちゃったわ。子供のくせに凄いのね。でも、ここは全然子供じゃないわね』
そう言って、弟君のペニスを握る妻。手で握っても、半分も隠れていないほどの巨根ぶりだ。身体の大きさとくらべ、いくらなんでも大きすぎると思う。

『じゃあ、後ろから入れなさい。思いっきり動くのよ。勝手にやめたらダメよ』
そう言って、四つん這いになる妻。そればかりか、アソコを指で拡げ始めてしまった。旅先での恥はかきすて……とは言うが、あまりにも弾けすぎだと思う。これが妻の本性なのかな? と、思うと、怖くなってしまう。

弟君は、大きなペニスを握って妻のアソコに押し当てる。そして、すぐに腰を突き入れていく。
『ウゥッ、ぐぅ、大きい。本当に大きいわ。拡がっちゃう、オマンコ拡がっちゃうぅ』
卑猥な言葉を口にする妻。私は、ふと彼女の過去が気になり始めた。妻は、私と初めて結ばれた時、処女ではなかった。でも、ものすごく経験が少ない感じだった。そして、私もそう思っていた。

でも、私が知らないだけで、かなりの経験をしているのかもしれない……。

弟君は、腰を振り始める。かなり力強い動きだ。
『うぅぁっ! あっ! 当ってるっ! 子供チンポ奥まで当ってるぅっ!』
妻は、背徳感たっぷりの言葉を言い続ける。妻自身も、弟君に犯されている事により以上の興奮を感じているようだ。
「気持ちイイデスカ?」
弟君は、妻に質問する。妻は、
『気持ち良いわよ。本当に素敵。ンッ、ふぅ、ウゥッ! 気持ち良いっ! 子供チンポ凄いのぉっ!』
と、あえぎっぱなしだ。すると、兄の方が妻にキスを始めた。妻は、男の子に抱きつくようになりながら、うめき声をあげ続ける。男の子は、妻にキスをしながら乳首や耳たぶを愛撫している。こんな子供が経験豊富なのが悲しい……。

弟君は、イク気配も疲れた感じも見せず、腰を振り続ける。それに引き換え、私はもうイク寸前になっている。情けない気持ちになってしまう。

『イクっ! おチンポイクっ! 子供チンポでイクゥッ! んおおぉおおおおっ! もっと強くっ! 壊しちゃいなさいっ! オマンコ壊してっ!』
妻は、恐ろしいほどの声を上げている。感じていると言うよりも、殺されかかっているのではないか? と、思ってしまうほどだ。

『イクイクイクっ! イッグゥゥッ! んおおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、のけ反りながらイッてしまった。でも、弟君は動きを止めない。勝手にやめるなと言われているからだと思う。
『死ぬっ! 死んじゃうぅ、ダメぇ、もう壊れる、壊れちゃうっ!』
妻は、シーツを掴んだり、男の子にしがみついたりしながらあえぎ続ける。もう、ほとんど泣き声になっている。でも、けっしてやめろとは言わない。私は、限界になってしまい射精を始めた。パンツの中で、ザーメンが飛び散るのがわかる。自分でも、驚くほどの勢いだ。

放心状態で動画を見続ける私。長い時間、弟君に犯され続ける妻。もう、5回も6回もイッているようだ。
「で、でそうデス」
弟君は、やっとイキそうになったようだ。妻は、
『イッてっ! 良いわっ! 中に出しなさいっ! そのまま出してっ! 一番奥に出しなさいっ!』
と、とろけきった声で叫んだ。すると、弟君はスパートをかける。妻は、のけ反って悲鳴を上げる。もう、泣き声のようだ。そして、弟君は妻の指示通り、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『イギィッ!』
妻は、うめき声とも悲鳴ともつかない声をあげて動かなくなった……。

男の子達は、妻を仰向けに寝かせる。小柄な彼らなので、大変そうだ。そして、タオルケットを掛けると、自分たちは服を着始めた。
すぐに2人は部屋を出ていった。完全に失神させられてしまった妻……。カメラは、それも撮し続ける。

早送りをしながら見続けると、30分程度で妻は目覚めた。
『……凄かった……。あんなの、サイパン以来だわ』
妻は、ボソッと言う。私は、その言葉に激しく反応してしまった。安く行けるサイパンには、数年前に行った。でも、その時は日程も短かったし、別行動はしていないはずだ。
子供が生まれる前にも、一度行っているが、その時だろうか? それとも、独身時代とかの話なんだろうか?
私は、妻のその言葉に疑念ばかりが大きくなっていた。

妻は、掛けられていたタオルを外す。そして、自分の股間を見た。
『こんなに……。あの子、若いから出来ちゃったかも……。パパともしないと……』
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻(ブロマガ転載不可)

独立して始めた保険代理店の運営も軌道に乗り、生活にかなり余裕が出来てきたこの頃、変わった性癖に目覚めてしまった。
それは、妻を他人に抱かせてみたいというモノだ。寝取られ性癖とか、NTR願望とか言うタイプの物だと思う。

妻とのセックスに飽きたというわけでもなく、今でも月に2~3回は営みもある。それでも、妻が他の男に抱かれた時、どんなリアクションをするのだろう? と、考えてしまうのは、私が短小で仮性包茎と言う事と繋がりがあるのだと思う。

妻は私とのセックスに不満を漏らした事もないし、結婚して13年近く経つが、いまだに喜んでセックスをしてくれる。

妻の恭子は、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体をしている36歳の専業主婦だ。二人目の息子が生まれるまでは、ナースをしていた。
そして、昔水泳をやっていたせいか、意外に筋力がある方だ。その成果、膣の締まりも強く、セックスも女性上位で私がイクまで腰を振ってくれたりもする。
ただ、そのくせ恥ずかしがりで、セックスの時は部屋を真っ暗にしないとダメだと言う。そんな恥ずかしがりの妻が、一旦セックスが始まると騎乗位で腰をガンガン振るのが、ギャップがあってとても興奮する。

私が寝取られ性癖に目覚めたのは、ありがちだが映画の影響だ。トムクルーズの出ていた映画を動画配信サービスで見た事で、妻と重ねて想像するようになってしまった。と言っても、そんな事を妻に言えるはずもなく、何年も胸に秘めたままの欲望だ。

夏休みに、10日ほどアジアのリゾートホテルに滞在する計画を立てた私は、その時は妻を寝取らせる事なんかは考えてもいなかった。
独立してしばらくは、金も時間も無くて家族にツラい思いもさせていたので、思い切り楽しもうと思っていた程度の計画だった。

そして、ホテルもコテージタイプの豪勢なモノで、コンシェルジュというのか、専属の係の人がついてくれてセレブ気分も満喫出来た。プライベートビーチで遊ぶ子供達を見ながら、妻と2人でカクテルを飲んだりしていた。
でも、セレブ的な旅に慣れていない私達なので、5日も経つと手持ち無沙汰になってしまった。

すると、コンシェルジュの人が、妻へのエステサービスと、私と息子達への無人島への冒険ツアーを提案してきた。
子供達は大喜びで、妻も嬉しそうな顔になっている。私は、明日の予約を入れてもらう事にした。そして、ビーチで遊んだりテラスでバーベキュー的な夕食を食べて楽しく過ごしていると、フロントから電話があった。コンシェルジュの人だ。明日の予約の件で、手すきの時にフロントに来て欲しいとの事だった。

私は、ちょうど売店に行きたいと思っていたのですぐに行く事にした。
コンシェルジュの人は、おそらく30代くらいのよく日に焼けた男性だ。日本語が驚くほど流ちょうで、むかし日本に5年ほどいた事があるそうだ。

私は、明日の予約の確認をしながら、雑談を始めた。エステのコースの事を聞いたりした。すると、彼はいつもの真面目な顔ではなく、少しニヤけたような顔で、若い女性だけで遊びに来るお客さんの中には、特別なマッサージを求めるケースもあると言う。同様に、男性のお客さんも要望してくる事があると言う。

それなりに高級なリゾートホテルなので、あくまでナイショというか、担当のコンシェルジュ次第というところもあるそうだが、対応可能だと言う。
私が、あなたは対応可能なのかと聞いた。すると、
「はい。パパさんも、家族じゃなくて遊びに来たら、特別なマサージの女の子手配するね」
と、楽しそうに言った。私が求めていると思ったようだ。私が、明日の嫁のマッサージに、そう言う男性をあてがえるかと聞いた。
すると、彼は一瞬目を見開いたが、すぐに満面の笑みになりながら、
「パパさんもヘンタイね。お金持ちは、みんなヘンタイね」
と、楽しそうに言った。私は、こんな風に夫があてがう事はあるのかと質問した。

「あるね。けっこうあるよ。奥さんに内緒で若い男の子つけて、どうなるのか見たいって言うよ。80%くらいは、奥さんやっちゃうよ」
彼は、ニヤニヤしながら言う。私は、今日までの彼の真面目なイメージが消えていた。意外というか、けっこう驚いた。そんな事を斡旋しているようにはとても見えない。

「パパさん、どうする? 明日なら、この子もこの子もいけるね」
そう言って、スマートホンを見せてきた彼。画面に映ったのは、どう見ても未成年の男の子達だ。よく日に焼けているが、きゃしゃな感じの男の子だ。イケメンと言うよりは、可愛らしいと言っても良いくらいのルックスだ。
「こ、これって、まだ若いでしょ? 若すぎるんじゃないの?」
私が驚きながら質問すると、
「日本じゃ、昔は13歳で大人だったね。彼らは充分大人だよ」
と、おどけたように言う彼。私は、想像してしまった。こんな年端もいかない男の子に抱かれてしまう妻を……。
私は、思わずお願いすると言ってしまった。
「OK。どっちが良いの?」
彼は、楽しそうだ。良い小遣い稼ぎという事なのかもしれない。

私は、どちらにするか迷った。1人は、幼いながらもまだ男らしい感じのある男の子だ。もう一人は、完全に子供という感じの男の子だ。
すると、彼は2人は兄弟だと説明する。
「お兄さんはテクニシャンで、弟はおちんちん大っきいよ」
そんな説明をするコンシェルジュ。私は、こんな子供みたいな弟が巨根だというのに驚いた。

そして、二人まとめてお願いすると言ってしまった。
「OK。パパさん、太っ腹ね。それに、ドヘンタイだ」
嬉しそうに言う彼。頭の中では、そろばんを弾いているのだと思う。

そして、打ち合わせ兼、料金交渉が始まった。私は、あくまでさりげなくエッチなマッサージに持っていき、妻の方からその気になるようにして欲しいと言った。妻がその気にならなければ、なにもしないで欲しいとも言った。

「オプションで、ビデオも撮れるよ。もちろん、奥さんにはナイショね」
楽しげに言う彼。私は、すぐにお願いすると言った。そして、そこそこ良い金額で確定すると、彼は上機嫌でロビーから出て行った。

コテージに戻ると、すでに息子達は寝ていた。連日、あんなに遊び続けていれば疲れも溜まると思う。
『パパ、お疲れ様。パパが頑張ったから、こんな良い旅が出来るんだよね。本当にありがとう』
妻は、心を込めてそんな事を言ってくれる。そして、ワインを注いでくれた。二人でサービスのチーズをつまみながらワインを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになった。星も信じられないほど綺麗で、プライベートビーチからは波の音が聞こえてくる。
『パパ、三人目作っちゃう?』
恥ずかしそうにそんな事を言ってきた妻。冗談なのか本気なのかはわからないが、セックスをしようというお誘いなのは間違いない感じだ。
私は、潤んだ瞳で見つめてくる妻に、唇を重ねた。すると、ワインとチーズの味がしたが、すぐに勢いよく妻の舌が飛び込んできた。
こんなに積極的なキスは、滅多にない。私は、興奮しながら彼女の舌に舌を絡めていった。
『パパ、あっちの部屋にいこ……』
恥ずかしそうに誘ってくる妻。子供達がメインのベッドルームで寝ているので、サブのベッドルームに行こうという誘いだ。私は、いつになく積極的な彼女に、興奮しきっていた。そして、すぐにサブベッドルームに移動すると、ベッドに潜り込んで抱き合った。
キスしながら妻の服を脱がせていく。ほとんど真っ暗なので、輪郭しか見えない。でも、豊かな胸が揺れるのが見える。私は、むしゃぶりつくように乳首に吸い付いた。
『パパ、興奮してるね。私もだよ』
そう言って、彼女は私の服を脱がせてくる。そして、私の乳首を舐めてくれる。私は、この瞬間、明日の事を思い出した。明日、せっかく段取りをしたのに、今ここでセックスをしてしまったら、恭子は満足して明日の男の子達の誘いに乗らないかもしれない……。
私は、やっぱり子供達が起きてしまうからやめようと言った。
『声我慢するから……。大丈夫、疲れ切ってるから起きないよ』
妻は、焦れたように言う。でも、私はなんとか誤魔化すようにセックスを中断した。
『イジワル……。もう、しらない』
すねたように背を向けてしまう妻。もう、30半ばも過ぎているのに、相変わらず可愛いなと思う。私は、ゴメンと言って後ろから彼女に抱きついた。そして、気がつくとそのまま寝てしまった。

次の朝、子供達は朝からハイテンションだった。無人島探検という、子供達にとってはキラーワードみたいな言葉にわくわくしているのだと思う。

『じゃあ、楽しんできてね。私も、今日はゆっくりさせてもらうわ』
妻も、わくわくしているような感じだ。普段、エステに行く事もない妻なので、とても楽しみにしているようだ。昨日、機嫌を悪くした事も気にしていないみたいだ。

私達のコテージ担当の女性が朝食を運んできてくれて、優雅な雰囲気の中朝食を食べ始める。でも、私は、必死で勃起を隠すような感じだった。この後、妻の身に起こる事を想像して、どうしても興奮が抑えられなくなっていた。

そして、コンシェルジュの彼が迎えに来た。彼は昨日の夜の顔がウソのように、いつもの真面目な執事然とした顔で、
「あと1時間ほどでエステティシャンが参ります。綺麗になって、御主人をビックリさせましょう!」
と、誠実な顔で話をしているのが聞こえてきた。私は、たいしたものだなと思いながら、期待してしまった。

そして、息子達と過ごした無人島でのアクティビティは最高だった。本題とは外れてしまうので詳しくは書かないが、妻の事を忘れてしまうほど楽しい時間だった。
子供達は、滝でのロープクライミングや、洞窟探検、ターザンロープ、魚やカニを捕まえる事等々、心の底から楽しんでくれたようだ。

そして、戻るボートの中、なんとなく目配せしてくるコンシェルジュ。どことなくニヤけている感じだ。息子達の手前、どうだった? と、聞く事も出来ずにモヤモヤしたまま港に着いた。
車の中でも、真面目な顔をしながら私には意味ありげな笑みを浮かべる彼。ホテルについて子供達がコテージにダッシュで行ってしまった後、彼はUSBメモリを渡してきた。
「奥さん、凄かったみたいね。楽しみにしてクダサイ」
私は、その言葉で妻がやったんだなと理解した。そして、彼も見たのかと気になってしまった。すると、彼は私の考えを読んだように、
「私は見てないヨ。パパさん、安心してクダサイね」
と、急に片言っぽくなって言った。日本語をしゃべる外国人は、都合が悪くなると急に片言になる気がする。

部屋に戻ると、息子達がすごい勢いで妻に無人島での事を話している。妻は、見たところ普通の感じだ。でも、肌がつやつやしている感じで、綺麗になったなと思う。そして、彼女も子供達と同様に上機嫌だった。

『パパ、ありがとう。すっごく気持ち良かったわ。どう? 綺麗になったかしら?』
と、はにかみながら言ってくる妻に、私は思わず勃起してしまった。気持良かったの意味を、どうしても違う意味にとってしまう……。
私は、なるべく平然とした顔で、
「綺麗になったよ。なんか、肌がつやつやしてる」
と、言ってみた。でも、内心は早くメモリの中の動画を確認したい気持ちでいっぱいだ。

『本当に? 嬉しいな。オイルマッサージもしてもらったからかな?』
無邪気に楽しそうに言う妻。私は、どんな人に施術してもらったのかと聞いた。すると、妻の目が一瞬泳いだ。でも、すぐに平然とした顔で、
「うん。若い人だったよ。二人も来てくれて、お姫様になった気持ちだったよ。でも、ちょっと申し訳ないなって思っちゃった」
と、おどけた仕草で言う。確かに、ウソはない。でも、二人が女性ではなかった事はナイショにするつもりらしい。確かに、普通は女性が施術するのだと思う。エステティシャンが男性というイメージは、あまりないと思う。
私も、コンシェルジュの彼から聞いていなければ、男性に施術されたなんて少しも思わなかったと思う。

『お腹すいちゃった。みんなもお腹ペコペコなんじゃない?』
妻は、話をそらすように言う。そして、担当の女性に言って夕ご飯を早めてもらった。

海を見ながらの豪勢なバーベキューも、正直飽きてきたなと思うが、今日は無人島でつかまえたカニやエビがある。小ぶりで特別に美味しいというわけではないが、それでも自分で取ったというのがたまらないようで、子供達は夢中で食べていた。

『あらあら、そんなに急いで食べたら、喉につかえるわよ』
妻が、優しい笑みを浮かべながら言う。そう言えば、私は妻が怒っているのを見た事がないかもしれない。もちろん、しつけや注意はする。でも、怒鳴ったりしているのは見た記憶が無い。
そして、食事の間中、私は妻を観察し続けていた。何か変わったところはないだろうか? 特別なマッサージをした痕跡はないだろうか? そんな目で彼女を観察していた……。

子供達は、ほとんど瞬殺と言っても良いくらいに早く寝た。私は、早く妻を寝かせようという意図もあり、ワインを飲み始めた。もちろん、妻に多く勧め、私は飲んでいる振りをしていた。
『パパ、昨日はどうして寝ちゃったの? イジワルだったね』
そんな事を言いながら、私の横に座ってきた妻。さりげなく太ももに手を乗せてくる。私は、子供達が起きたらマズいからだと説明した。
『でも、家でも起きた事ないでしょ? 私に飽きちゃった?』
寂しそうに言う妻。本当に悲しそうだ。私は、慌ててそんな事はないと否定する。すると、妻は私に、
『じゃあ、今日こそは良いでしょ? イジワルはなしだよ』
と、言った。その表情は、妙に色っぽく、私はゾクッとしてしまった。

そして、サブのベッドルームに移動する私達。すぐに、もつれるようにベッドに転がった。そして、お互いに興奮した感じでお互いの服を脱がせていく。

今日は、先に妻が私のペニスをくわえてきた。こんなに興奮している妻は、見た記憶が無い。荒い息遣いで私のペニスをくわえる妻。でも、こんなに積極的にしていても、ぎこちない感じだ。決して上手ではない。
それでも、私の興奮は異常なまでに高まり、妻に覆いかぶさるようにして上になった。そして、胸にむしゃぶりつこうとすると、
『パパ、すぐ来て……。もう我慢出来ないです』
と、妻は興奮しきったような声で言った。私は、すぐに彼女の中に挿入しようとしたが、コンドームがない事に気がついた。それを彼女に言うと、
『大丈夫だから、そのまま来て。パパ、愛してる』
と、妻は真剣な貴重で言った。私は、妻の言葉に導かれ、すぐに挿入した。久しぶりの生の膣の感触……。それは、声が漏れてしまうくらいに気持ち良い。多分、10年ぶりくらいの生セックスだと思う。

『パパ、凄い。パパのカチカチになってる。愛してる。いっぱいして』
妻は、感極まったような声で言う。私は、妻からの愛を感じながらも、動画の事が気になっていた……。そして、私は動き出してからカップラーメンが出来る時間も持たずに射精してしまった……。

『パパ、凄かった……。気持良かったよ。愛してる。ずっと一緒にいてね』
妻は、いつも以上に愛してると言う。そして、どこかセンチメンタルな感じだ。私は、もしかして罪悪感からかな? と、邪推をしてしまった。
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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。

すぐに大川が部屋に入ってきた。
「おっと、失礼。まだお楽しみ中でしたか? それにしても、かなり楽しんで頂けたようですね」
彼は、床や僕の股間を見ながら言う。丁寧な言葉づかいだが、僕は小馬鹿にされているとしか思えなかった。

「どうしますか? さっきの話は」
彼は、そんな風に聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、お願いしますと言った。
「そう言ってくれると思ってましたよ。じゃあ、書類にサインしてもらいましょうか」
彼は、そんな風に言う。そして、ズボンとパンツを直した僕は、覗き部屋を出ていった。
応接室のような所に通されると、書類の説明が始まった。それは、まとめると、僕が里恵と大川のセックスを黙認するという内容だ。
慰謝料の請求や、不貞行為として訴える、マスコミにリークする、そういった事を一切しないという誓約書だ。僕は、これにサインしたところで、マスコミにリークしてしまえば彼は大きなダメージを受けるだろうなと思った。
でも、それ以上に里恵もダメージを受けると思った。そう思うと、何も出来ないなと思った……。

「これでいいですね。じゃあ、さっそく今月分の給料を振り込みます。里恵さんにはヘッドハンティングでもされたと言って下さい」
彼は、そんな風に言う。僕は、一つだけお願いをした。避妊をして欲しいと言うことだ。
「避妊ですか? もうしていますよ。ちゃんと、里恵さんにリングを装着してあります」
彼は、涼しい顔で言う。僕は、リングの避妊効果は100%じゃないと思うし、なにより妊娠だけではなく、性病も怖いと思っている。でも、結局僕は何も言えなかった。
里恵の中に、他人が直接ザーメンを注ぎ込む……。僕は、それを見てしまったことで、その衝撃と興奮が頭から離れないようになってしまっていた。

「ペニスの件はどうします? せっかくなんで試したらどうですか? 里恵さんも喜びますよ」
彼はそう言って僕に手術を勧めた。僕は、迷いに迷ったが、結局お願いしますと言ってしまった。

色々なことがありすぎた訪問だった。正面からの全面対決になるはずが、結局僕は完全敗北だった。僕のあんな姿を隠し撮りしていたなんて、どうしても信じられない。どうやって撮ったのだろう? 本当に、怖くなってしまう。

帰宅すると、すでに里恵はいた。息子と楽しそうに遊んでいる。僕は、あの状況からよく帰ってこられたなと驚いてしまった。
『パパ、お疲れ様! お腹すいてる? もう、ご飯にする?』
里恵は、上機嫌で言う。僕は、大川のアドバイス通り、ヘッドハンティングされたことを伝えた。
『えっ? そ、そんなにもらえるの? でも、凄く忙しくなっちゃうんじゃない? 給料が上がっても、パパと過ごす時間が減るのはイヤだな……』
里恵は、心配そうに言う。僕は、さすがに本当のことは言えないが、労働時間は逆に減るし、休みも増えると伝えた。
『本当に? それなら嬉しいな。でも、一気に5倍ももらえるなんて、パパ凄いんだね。頑張ってるもんね』
里恵は、嬉しそうに言う。僕は、里恵の言葉が嬉しかった。お金よりも、僕と過ごす時間が大切……。本当に、嬉しいと思った。でも、そんな事を言ってくれる里恵が、あんなにハードな浮気をしているというのも、どうしても信じられない。

その夜、里恵は僕のベッドに潜り込んできた。
『パパ、愛してる。無理しないでね。ツラかったら、いつでも辞めて良いからね。その時は、私も働くから』
心配そうに言う里恵。僕は、相談もなしに決めてしまってゴメンと言った。
『ううん。良いよ。パパが決めたことなら、どんなことでもついていきます』
そう言って、僕に抱きついてキスをする里恵。ぎこちないながらに熱心なキスという感じだ。でも、本当の彼女はものすごくキスは上手だと思う。僕とする時は、下手な振りをしているのだと思う。

そして、最近やたらと回数が増えたセックスが始まる。僕が彼女のパジャマを脱がし始めると、
『パパ、私も相談なしでしちゃったことがあるの』
と、緊張した声で言う里恵。僕は、何かと聞いた。もちろん、何なのかは見たので知っているが、知らない振りをした。
『ピ、ピアス……開けちゃったの』
モジモジという彼女。僕は、想定していたとおりのリアクションを取る。
「え? 開いてないじゃん。どこのこと?」
と、里恵の耳を見ながら質問する僕。
『耳じゃないの……。海外で流行ってるって聞いたから……。ゴメンね、ここなの』
モジモジしながら、パジャマをはだける里恵。すると、彼女の左の乳首に、棒状のピアスがハマっていた。
「凄いね、似合ってるよ。でも、痛くないの?」
僕は、何度もイメトレしていたとおりの事を口にした。
『えっ? そ、それは、その、痛くないよ。ビックリしないの?』
あっさりと受け入れた僕に、驚く里恵。僕は、リアクションを失敗したかな? と、少し不安になっていた。
「ビックリしてるよ。でも、今時ヘソや乳首なんて普通でしょ? それに、凄くセクシーだよ。ほら、興奮してこんなになっちゃったよ」
そう言って、僕は完全に勃起したペニスを触らせた。実は、さっきすでに大川に少しやってもらっている。ヒアルロン酸ではない、特殊な液を亀頭に注射してもらいカリ首を大きくした。同時に、勃起力を高めるクスリも処方してもらった。
通常は、注射後数日はセックス出来ないそうだが、特殊な細い針を使ってもらったので今日からでもOKだそうだ。

ほんの数ccしか注入していないのに、カリ首が一回り大きくなった感じがするし、固さもクスリのせいかガチガチな感じがする。射精寸前の固さが、ずっと続いているような感覚だ。

『凄い! えっ? 固いよ、こんなに固くなってるの?』
本当に驚いているような感じの里恵。僕は、怪しまれているのを誤魔化すような感じで、彼女に覆いかぶさった。そして、キスをしながら胸を触る。おっかなびっくりという感じでピアス付きの乳首を触ると、
『うぅっ、あぁ、凄く敏感になってるみたい……』
と、すでに声をとろけさせながら里恵が言う。僕は、里恵の乳首もいつも以上にカチカチになっているなと感じながら、触り続けた。本当は、あの男達のように、ピアスを引っ張って乳首を千切るようにした方が里恵は感じるとわかっている。でも、どうしてもあんな風には出来ない。

僕は、サディスティックになれない自分に落胆しながら、乳首を舐め始めた。ピアスが付いているが、舐めるのにさほど邪魔にはならない。でも、まだ傷が塞がっていないはずなので、雑菌が入ってしまわないか心配してしまう。

『あっ、ンッ、気持ち良い。パパ、凄く気持ち良いの。凄く敏感になってるよ』
彼女は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。僕は、もう我慢出来なくなり、彼女のアソコにペニスを突き立てた。大きくなった亀頭の成果を試したい気持ちもあった。

『あっ、パパ凄いっ、本当に固いよ、カチカチになってる!』
里恵は、気持ち良さそうな声をあげてくれる。明らかに、今までの僕とのセックスとは違うリアクションだ。そして、僕もまったく違う感触を感じていた。
明らかに、カリ首が膣肉をこすり上げる感触が強い。ほんの少しカリ首が大きくなっただけで、こんなにも感触が違う……。僕は、本当に驚いていた。大川の話だと、本格的にメスを入れて手術をすれば、長さも太さももっと変えられるそうだ。

『うぅあっ、あっ、気持ち良い。パパ、全然違う。今までと全然違うよ、もっとして、もっと強くしてぇっ!』
里恵は、僕にしがみつくようになりながらあえぎ続ける。こんなに感じている彼女は、見たことがない……と言っても、僕としている時限定だが……。
僕以外の男達に狂わされている里恵……大川のペニスに泣き叫ぶようにあえいでいる里恵……。僕は、そんな事を想像した途端、爆発的に射精してしまった。

『うぅあっ、ダメッ、まだ、あぁ、パパもっと』
里恵は、射精してしまった僕に、さらにおねだりをしてくる。里恵の腰は卑猥に動いていて、本当にもっとして欲しいという感じが伝わってくる。
僕は、あのクスリのおかげでペニスがまだ固いままなのを実感していた。そして、動き始めようとした。すると、里恵が僕の乳首を舐めてきた。繋がったまま、窮屈そうに僕の乳首を舐める彼女……。本当に、発情してしまっているような感じだ。

『パパ、お願い、もっとして欲しいの。はしたなくてごめんなさい』
里恵は、イヤらしく僕の乳首を舐めながらそんな事を言う。僕は、乳首を舐められている快感に、声が漏れてしまう。そして、腰を動かし始めると、
『うぅああっ、パパ、気持ち良いっ! 凄いの、こすれて気持ち良いのっ! パパ、里恵イッちゃう、イッちゃうよぉ』
と、切なげな声をあげる。僕は、里恵をイカせたことはないと思う。少なくても、こんな風にイクと言わせたことはない。僕は、大川に感謝のような気持ちすら持ってしまっていた。そして、さらに激しく腰を振る。
『イクっ! パパイッちゃうっ! 里恵イクっ! イクゥッ!』
里恵は、僕にしがみつきながら果てた。そして、僕もほとんど同時に射精してしまった。2回目なのに、あっけないほどだった……。

『パパ、違う人みたいだったよ。ピアス、そんなに興奮しちゃった?』
恥ずかしそうに言う里恵。僕は、清楚な里恵とのギャップが凄くて興奮したと告げた。
『良かった……。痛いし恥ずかしかったけど、パパが凄くなって本当に良かった。じゃあ、もっとギャップで興奮させるようなことするね』
イタズラっぽく笑う彼女。僕は、もう充分だよと心の中で思っていた……。
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・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』

明日香は、僕のアレを指でもてあそびながらそんな事を言います。150cmと小柄で、ツインテールにした少女のような彼女……。清楚で純情なイメージしかありません。
でも、いま目の前にいる彼女は、SMの女王様みたいな雰囲気すら感じます。

「じゃあ、はじめちゃんに口でしてもらおうかな? 私も若くないんで、一度出すと回復に時間がかかるからね」
松浦さんは、温和な顔でそんな事を言ってきました。優しそうな顔をしていますが、目が笑っていないような、怖い印象があります。

『良いね! ほら、練習の成果を見せる時だよ!』
明日香は、本当に良い笑顔で言いました。そして、私の拘束具とボールギャグを外しはじめます。

僕は、口を聞けるようになった途端、
「どうしてこんな事を……。こんなの、浮気だよ」
と、弱々しく言いました。
『どうして? はじめちゃんのためだよ。はじめちゃんに、もっと立派なヘンタイさんになってもらうために、苦労して探したんだよ。松浦さん、男の娘(オトコノコ)やニューハーフのセフレたくさんいるんだって。もちろん、マゾの女の子の調教もしてるんだよ』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、意味がわからないという気持ちです。

「よし、こっちでしてもらおうか」
松浦さんは、ソファに座ると、僕を手招きします。僕は、どうしていいのかわからず、思わず明日香のことを見つめました。
『ほら、早くしないと! 教えてもらうチャンスだよ!』
明日香は、そんな風に僕を煽ります。僕は、正直なところ、松浦さんのアレに興味を持ってしまいました。
普段、僕をメチャクチャに狂わせるペニスバンド……。あの、黒光りするペニスバンドと同じくらいの彼のペニス……。
オモチャではなく本物ならば、どんな感じなんだろう? シリコンは、固すぎる時があります。特に、奥のS字を抜ける時、痛みを伴うことが多いです。
きっと、本物ならばそんな事もないのかな? と、考えてしまっています。そして、想像すればするほど、前立腺のあたりがキュンとうずくのを止められない気持ちです。

「ほら、早くして。言いつけ聞けないなんて、ワルい子だな」
松浦さんが、厳しい口調で言いました。僕は、思わず謝りながら、彼の前にひざまずきました。目の前には、ダランと垂れている彼のアレがあります。
勃起していなくても、大きくて太いのがわかります。彼のアレは、膨張率が低いのかもしれません。僕は、恐る恐る彼のモノを握りました。勃起していないこともあり、ペニスバンドよりもかなり柔らかい感じです。
僕は、それをしごき始めました。すると、すぐに反応し、徐々に固くなってきました。

僕は、手の中で固くなっていくソレに、ドキドキしていました。僕の手によって、固くなっている……。なんとなく、牝の喜びみたいなものを感じてしまいます。

「ほら、早くくわえなさい」
松浦さんは僕に命令をしてきます。その口調は、日頃から命令することに慣れているような感じです。
僕は、まったく抵抗感がなくなったように、すぐに彼のソレをくわえました。ペニスバンドで何度も経験済みですが、本物はまったく感触が違います。柔らかい感触と鉄のような固さとが入り混じったような感じです。何よりも、暖かさが違います。
僕は、気がつくと、ペニスバンドにするように舌と唇を使ってフェラチオをしていました。
「上手いね。初めてとは思えないよ」
松浦さんが、そんな言葉を漏らします。僕は、褒められて嬉しいと感じてしまいました。
『はじめちゃん、美味しそうにくわえるんだね。ホントに女の子みたい』
明日香は、そんな事を言います。確かに、美味しいと思っている僕がいます。特に今日は、メイクにウィッグで、完全女装をしているせいもあるのかも知れません。

僕が夢中でフェラチオをしていると、いつの間にか後ろに回り込んだ明日香が、僕の乳首をブラの上から触ってきました。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまいます。ブラジャーの生地が、より摩擦と刺激を増すようで、切ないような何とも言えない快感が走ります。

『フフ。乳首もカチカチだよ。淫乱な女の子だね』
明日香は、そんな事を言いながら僕を責めます。僕は、口の中にアレが、さらに固く大きくなるのを感じながら、前立腺のあたりがキュンキュンとうずきっぱなしでした。

「よし、もういいぞ。じゃあ、明日香ちゃん、上においで」
松浦さんは、僕に対してとは違う優しい口調で明日香に言いました。
『じゃあ、はじめちゃん、松浦さんの大きいおちんちん、入れちゃうね。でも、ちょっと怖いな。こんな大きなおちんちん、初めてだから』
明日香は、興奮と不安が入り混じったような顔で言います。僕と付き合い始めた頃、彼女は驚くほど可愛い女の子でしたが、奇跡的に処女でした。なので、僕以外のモノを経験していないはずです。

「こんなに大きなって、大きくないのは経験してるの? 旦那さんだけしか知らないんじゃなかったっけ?」
松浦さんは、そんな疑問を口にしました。僕も、同じ疑問を持っていました。
『してないですよ。でも、オモチャでしちゃうことはあります』
明日香は、顔を真っ赤にして言いました。いつも、僕のことは色々なオモチャで責める彼女ですが、僕が彼女をオモチャで責めたことはありません。

「へぇ。1人でしてるの?」
松浦さんが、興味深そうに聞きます。明日香は、耳まで赤くしながらうなずくと、
「夫婦そろって、エッチなんだね」
と、松浦さんは言いました。僕は、明日香が1人でオモチャでしていると知り、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。普段、僕が責めてもらうばかりで、なかなか彼女のことを責めるシチュエーションがありません。
きっと、欲求不満がたまっていたのだと思います。
「じゃあ、おいで。後ろ向きでまたがってごらん。入るところ、はじめちゃんに見てもらわないとね」
松浦さんは、そんな事を言いながらコンドームを装着しはじめました。見るからキツそうなコンドーム……。締めつけられている感じがします。

『じゃあ、失礼しますね』
明日香は、そんな風に彼に声をかけ、またがりはじめました。小柄な彼女がまたがると、父親と遊ぶ少女のように見えてしまいます。僕は、ドキドキしながら迷っていました。止めるべきなのではないか? そんな思いでした。

いくらプレイとはいえ、明日香が他の男とエッチをしてしまう……。そんなのは、ダメに決まっています。今まで、僕しか知らなかった彼女……。アブノーマルなセックスをしていましたが、彼女を独占している幸せを感じていました。

『はじめちゃん、誘導してくれる? はじめちゃんの手で、松浦さんのおちんちん、私のアソコに入れてね』
明日香は、うわずったような声で言います。興奮しているのが伝わるようです。でも、不安そうな顔も垣間見えます。

僕は、激しく迷いながらも、松浦さんのアレに指を伸ばしました。そして、そのいきり立った剛直を握ると、明日香の膣口に誘導していきます。
明日香は、
『……ヘンタイ』
と、小さく吐き捨てるように言うと、腰を降ろし始めました。僕は、松浦さんのペニスが、正確に明日香の膣口に行くように、微調整をします。
嫁の膣口に、他人のアレを導く夫……。そんな話は、聞いたこともありません。あまりにも異常だと思います。でも、僕は微調整をしながら明日香の膣口に松浦さんのモノが押し当たるのを見つめていました。

彼の太いアレは、明日香の陰唇をかき分けるようにして入っていきます。意外にすんなりと入っていくソレは、あっという間に半分ほど入ってしまいました。
『拡がってる……。本当に大きいいよ』
明日香は、うわずった声で言います。僕は、ギチギチな感じになっている明日香の膣口を見て、裂けないかと心配していました。

『はじめちゃん、見てる? 太いのが入ってるよ。でも、全然痛くないの。ゴリゴリこすれてて、本当に気持ち良いの』
明日香は、そんな説明をしてきました。僕は、身もだえするような嫉妬を感じながらも、結合部を見つめていました。いつも綺麗に剃り上げているヘア。色素が薄いのか、色白でアソコのビラビラもほとんど色素沈着していない感じです。
まるで、幼い女の子のような身体に見えてしまいます。でも、そんな華奢な身体に、極太がほとんど全部入ってしまいました。内臓はどうなってる? と、思わず考えてしまうような状況です。あの感じだと、ヘソのあたりまで行っているのではないか? そんな気がします。

『入っちゃった。松浦さんのおちんちん、子宮にギュッと当ってるよ』
震えるような声で言う明日香。僕は、思わず痛いの? と、聞きました。
『ううん。痛くないよ。気持ち良い。なんか、幸せな気持ちだよ』
明日香は、笑顔のような表情になっています。多幸感というのか、気持良すぎてそんな顔になっているみたいです。

「凄くキツいね。ホントに名器だよ」
松浦さんが、感心したように言います。
『本当ですか? フフ。嬉しいな』
明日香は、嬉しそうに言いました。僕の目の前で他人のものを入れてしまった罪悪感は、感じていないみたいです。

『じゃあ、動きます』
明日香は、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと動かし始めました。
『うぅ、あぁ、こすれてる……。コレ、ヤバいかも……うぅあぁ』
明日香は、見たことのない顔になっています。快感を感じているのは間違いないとして、今までに感じたことのないようなレベルの快感を感じているようです。

明日香は、僕の目の前で腰を上下に動かします。太い松浦さんのモノが、小さな膣を出たり入ったりしています。
『うぅっ、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良い。全然違うよ、はじめちゃん、全然違うの』
明日香は、幸せそうな顔のまま、そんな事を言ってきます。僕は、どんな風に気持ち良いの? と、思わず聞いていました。
『松浦さんのおちんちん、カリ首が拡がってるの。ゴリゴリこすれて、気持ち良いところに当りっぱなしなの!』
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、ほとんど着衣のまま中出しされた里恵を見て、激しい興奮を感じながらペニスをまさぐり始めてしまった。
今までの動画では、御主人様と呼ばれる男は一度も里恵とセックスをしていなかった。里恵は、御主人様の異形のペニスで完全にとろけてしまっている。
『うぅあぁ、御主人様のザーメン、オマンコから溢れちゃいそうです』
里恵は、本当に幸せそうな声で言う。
「家族が待ってるのに、本当に淫乱だな」
御主人様は、あきれたように言う。

『ごめんなさい。里恵は淫乱な牝犬です。オマンコに御主人様のザーメン入れたまま、家族の元に戻ります』
里恵は、震える声で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、里恵は指示もされていないのにお掃除フェラを始めた。
丁寧に、心を込めて舌と口で清めていく里恵。大きな音を立てて竿の中のザーメンまですすり取っていく。
「口の中、見せてみなさい」
そう言われて、大きく口を開ける里恵。口の中には、結構な量のザーメンが入っている。ペニスが大きい分、竿の中に残ったザーメンも多いのだろうか?
「それを口に入れたまま戻りなさい。そして、家族の前で飲み干しなさい」
彼は、そんな命令をする。里恵は、一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐにとろけたような顔になりうなずいた。僕は、そのやりとりを見ながら、射精を始めてしまった。ズボンの上からしごいていたのに、あっけなくイッてしまった僕……。まさか、あの時里恵が僕の目の前で、御主人様のザーメンを飲み干していたなんて、ほんの欠片も想像出来なかった。
「よし、じゃあ、これで押さえて帰りなさい」
御主人様は、里恵にナプキンを渡しながら言う。そして動画は、里恵がナプキンをアソコに当て、車から出て行くのを映している。
僕は、このあと僕達に合流し、楽しく過ごしたんだなと思うと、本当に怖いなと思ってしまう。とくに怪しいところはなかったし、僕もまさかこんな事になっていたなんて、少しも想像出来なかった。

僕は、複雑な心境のままトイレに行き、パンツの中のザーメンを処理した。寝室に戻ると、息子も里恵も規則正しい寝息を立ている。僕は、この瞬間だけを捉えると、幸せそのものなのになと思った……。

ベッドに入り、目を閉じて眠ろうとする。でも、どうしても考えてしまう。どうしたら里恵を取り戻せるのだろう? そんな事を色々と考えるが、どうしても取り戻せるイメージが湧かない。
それどころか、僕が捨てられるイメージの方が大きい。そして、そもそも息子は、本当に僕の子なのだろうか? こんな事は、考えてはいけないことだと思う。でも、あんな動画を見た後では、僕の種で妊娠したと思う方が間違っている気がする。

こんな風に、奇妙な生活は続く。僕は、里恵が浮気していることを知っていながら、なにもアクションを起こさない。それどころか、日々増えていく里恵の調教動画を日課のように見ている。……オナニーまでしてしまっている。
僕は、里恵が酷いことをされればされるほど、酷く興奮してしまう自分に情けない気持ちでいっぱいだった。

そんなある日、隆から連絡が来た。里恵の浮気相手の事がしっかりと調査出来たという事だった。あれ以来、彼とは会っていなかったが、会うとすごく僕のことを心配してくれていた。
里恵の浮気相手は、TVでCMもしている有名美容整形外科の2代目……そこまでは最初の報告でわかっていた。追加の報告は、彼が45歳の独身、一度離婚している。子供はいなくて、資産はおそらく数十億というレベルだと思うとのことだった。
僕が気になったのは、彼が本気か遊びかと言うことだ。隆の報告では、里恵以外に女性関係はなさそうだと言うことだ。彼が本気なのかどうかは不明だが、あんな風に里恵の調教日記を公開していることから、本気ではないと思う。本当に里恵のことが好きならば、あんな風に他人にさらすことはしないはずだ。

「どうする? これだけの資産があれば、慰謝料で数千万レベルが狙えると思うぜ」
彼は、そんな提案をしてくる。そして、彼の提案は、当然のことながら離婚が前提だ。僕は、離婚する気持ちがないことを告げた。彼は、さすがに驚いている。
「いや、あの動画見たんだろ? 仮に浮気が止ったとしても、許せるのか? 忘れられるのか?」
隆は、そんな事を聞いてくる。もっともな話だと思う。僕は、里恵と別れる気がないことを再度告げた。
「……コイツはどうするんだ? ほっとくわけにも行かないだろ?」
そんな風に聞いてくる彼に、僕は決着はつけると告げた。
「俺に出来ることは、何でも言ってくれよ。一人で戦う必要なんて無いんだからな」
彼は、そんな風に言ってくれた。大学卒業後、疎遠になっていたとは思えないくらい熱っぽく言ってくれる彼に、僕は心強いなと思っていた。

そして、僕は里恵との関係をやめさせるため、整形外科の彼の元を尋ねた。彼、大川は、いわゆる有名人だ。創業者のカリスマと呼ばれる父親に比べるとと、個性がないような感じはする。でも、誠実そうでさわやかな印象だ。

受付で彼に取り次いでもらおうとしたが、当然のことなが門前払いされそうになった。僕は、受付の女性にメモを渡してくるように頼み、ロビーで待たせてもらった。すると、10分もしないうちに応接室に通された。

僕は、緊張しながらも、隆のくれた書類を握り締め、負けていられないと思っていた。
「こんにちは。初めまして。今日は、どういうご用件ですか?」
人なつっこいような笑みを浮かべながら、大川が挨拶をしてくる。とても45歳には見えないくらいに若々しい彼は、30代前半と言っても通用すると思う。これも、整形手術のせいなのかな? と、思いながらも、里恵との関係をやめるようにと話を始めた。

「そうですか。やめてくれと言いますか。でも、本当にそう思っていますか? これを見る限り、御主人も喜んでいると思っていましたが」
そう言って、彼がテーブルの上に置いた写真には、里恵の調教動画を見てオナニーをしている僕が写っていた……。そして、サイトの会員登録をしているデータもプリントアウトしてあった。
「な、なんで……どうやってこんな」
僕は、さっきまでの闘争心が一気に消えて、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。
「えぇ、御主人が会員登録したのがわかったものですから、揉めるかな? と、覚悟してました。でも、何もリアクションがなかったので、調べさせてもらいました。御主人が、こんなに喜んでいたので、安心してたんですよ。まさか、こんな風に乗り込んでくるとは思っていませんでしたよ」
彼は、さわやかな笑みを浮かべたまま言う。僕は、何も言えなくなってしまった。

「この事、里恵さんが知ったら軽蔑するでしょうね」
大川は、そんな事を言う。僕は、脅すつもりなのかと聞いた。
「いえいえ、事実を言ったまでです。それよりも、どうでしょう? このまま気がつかなかったことにしませんか? 私も、あなたの家庭を壊すつもりもありませんし、里恵さんがイヤがることは一切しないつもりです」
そんな事を言う彼。僕は、あの酷い動画達の事を聞いた。どれも、里恵が無理矢理されているとしか思えないものばかりだった。
「全て、里恵さんの望みですよ。プレイの内容の提案も、彼女がしたものばかりですし」
そんな事を言う彼。僕は、思わずウソだ! と、叫んだ。
「公開してないですけど、彼女がこんな事をしたいとか提案している動画もありますよ。見てみますか?」
彼は、落ち着いた口調で言う。僕は、その言葉にウソがないと直感した。

「どうですか? 納得頂けるなら、あなたにとても良い提案も出来ますが」
彼は、穏やかに言う。僕は、その話術に引き込まれてしまったように、どんな提案なのかと質問した。もう、彼を攻撃しようという気持ちは、完全に萎えてしまった。
彼の提案は、僕を彼の別会社で雇うということで、給料は月額300万円で出勤は自由だそうだ。ろくに働かずにそれだけの収入を得ることが出来るなんて、普通はあり得ないと思う。でも、彼の資産から考えると、はした金なのかもしれない。
「そして、これがメインの条件ですが、あなたにはこの部屋を自由に使って頂いて構いません」
そう言って、彼が案内してくれたのは、6畳くらいの事務室だった。ごく普通の部屋という感じだが、奥の壁面が全部鏡になっていた。不思議に思う僕……。すると、彼が壁際のスイッチを押した。すると、鏡だった壁面が、一瞬で透明になる。
すると、その向こうに大きな部屋が見えた。大きなベッドが置いてあり、床がビニールというか、ゴムというか、特殊な素材で出来ているような感じだ。

そして、その床の上には、里恵がいた。里恵は、顔の半分が隠れるようなマスクをしていて、穴あきの卑猥なランジェリーを身にまとっている。それだけではなく、男性2人のペニスを口と手で奉仕していた。

「この部屋で、自由に里恵さんの調教現場を見て下さい。このスイッチを押せば、音声も聞こえますから」
そう言って、スイッチを押す彼。すると、床のスピーカーから、里恵の声が響いてきた。
『あぁ、どっちもぶっとくて素敵です。おチンポ、早く入れて下さい。もう、我慢出来ないです』
里恵は、うわずった声で言う。かなり焦っているというか、焦れているようにも聞こえる。
「どっちに入れて欲しいんだ?」
フェラチオされている方の男性が質問する。男性2人は、顔に仮面舞踏会のような仮面をしているのでハッキリとはわからないが、おそらく30代から40代前半くらいだと思う。
比較的ガッシリした体格で、2人とも全裸だ。異様にも思えるほどの巨根をしている。

「2人とも、私が長茎術と特殊なある方法で太くしました。御主人も、どうですか? 小ぶりなものをお持ちのようですが、かなり大きく出来ますよ。もちろん、無料でけっこうです」
彼は、そんな事まで言ってくる。僕は、小馬鹿にされたというか、相手にもされていないような気持ちになってしまった。

『両方に下さい。ケツマンコも綺麗にしてありますから』
そんな風に言う里恵。もう、どんなことをしてでも男達の歓心を買いたいようだ。
「本当か? 見せてみろ」
そんな指示をする男性。すると、里恵は四つん這いになり、自分でアナルを拡げ始めた。僕の角度からでは見えないが、思い切り広げているような感じだ。
「もっと、拡げてみろ。ちゃんと見えないぞ」
そんな事を言う男。里恵は、言われるままにさらに拡げるような動きをする。

「どうですか? 向こうからは見えないですし、特等席ですよ。じゃあ、私はあっちに行きますので、さっきの件、後で返事下さい」
彼はそう言って、部屋を出ていった。僕は、大川を責めて慰謝料を取るつもりだった。もちろん、里恵との関係も終わらせるつもりだった。それが、こんな状況になってしまった……。

マジックミラーの向こうでは、里恵があられもない格好をしている。そして、大川が部屋に入ってきた。でも、彼はなにも言わずにソファに座ってコーヒーを飲んだりしている。

「これじゃダメだな。もっと綺麗にしてやるよ」
男はそんな風に言う。
『イヤッ、もう何もないです! 浣腸は許してぇ』
里恵は、ほとんど泣いているような声で言う。男性達は、2人で手際よく用意をしていく。と言っても、備え付けのシャワーのヘッドを外し、ホース部分を里恵のアナルにねじこんだだけだ。
『イヤァ、お願いします、許して下さいぃ』
里恵は、本当にイヤがっているような感じだ。でも、男性はシャワーのレバーを持ち上げていく。あれでは、シャワーのお湯が里恵のお腹の中に注がれてしまうと思う。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう苦しい……あぁ、止めてぇ』
里恵は、泣きそうな苦しげな声で言う。
「まだダメだ。ほら、しっかり締めとけよ」
男性はそんな風にいいながらシャワーのレバーをさらに持ち上げる。
『だっ、だめっ! も、漏れちゃうっ! 出ちゃうぅっ!』
里恵は、切羽詰まった声をあげる。でも、男性は止めない。
「はは。妊婦みたいになってきたな」
男性は、楽しそうに言う。里恵のお腹は見てわかるほど膨らんできている。あんなにお湯を入れてしまって、大丈夫なのだろうか? 僕は、心配してしまった。でも、男性はそのまま続ける。
『ダメッ! ダメぇ~っ! もうダメッ! イヤぁっ!!』
里恵は、絶叫し始めた。すると、男性はレバーを戻してお湯を止めた。そして、一気にシャワーノズルを引き抜くと、少しの我慢も出来ない状態だったらしく、噴水のようにお湯が噴き出した。
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ブロマガって何?


・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました(ブロマガ 転載禁止)

嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。

嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。

ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。

今日も、夕ご飯を食べた後、
『明日はおやすみだから、今日はいっぱいしようね』
と、頬を赤くして恥ずかしそうに言ってきました。ここだけ見ると、照れながらおねだりをする可愛らしい若妻という感じなのですが、実際にベッドに入ってエッチが始まると、彼女の方から僕に覆いかぶさって、積極的にキスをして来ます。
小さな舌が僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、手が僕の股間をまさぐり始めます。パジャマのズボンごと握ると、そのまましごくような動きをしてきます。いつも、男女逆みたいだなと思いながら、僕はなすがままにされています。
『はじめちゃん、もうカチカチだね。どうして欲しいのかな? 今日は、男の子? それとも、女の子?』
明日香は、興奮したような顔で言ってきます。僕は、もうドキドキして立ちくらみがしそうな程興奮していました。
そして、小さな声で、
「今日は、女の子で……」
と、言いました。すると、明日香はニッコリと笑いながら、
『フフ。はじめちゃんはエッチな女の子なんだね』
と、言い、僕の服を脱がせてきます。あっという間に僕を全裸にすると、明日香もパジャマと下着を一気に脱ぎ去りました。
小ぶりの胸に、全て剃り上げたヘア。長い髪をゴムでツインテールにまとめているので、より幼く見えます。この姿だけを見ると、とても成人女性には見えませんし、人妻だと思う人もいないと思います。

『最近、女の子ばっかりだね』
明日香は、楽しそうにそんな事を言うと、さっき脱いだブラジャーとショーツを僕に着せはじめます。
さすがに少しきつめですが、痩せている僕には割とフィットします。

ブラジャーをつけられ、ショーツまではかされると、僕はすでに前立腺のあたりがキュンキュンとうずき始めていました。

明日香は、ショーツからはみ出た僕のアレを指で弾くようにしながら、
『フフ。はみ出てるじゃん。こんなに立派なのに、全然使わないんだもん。もったいないなぁ』
と、言います。僕は、指で弾かれた痛みで、少し腰が引けました。確かに、明日香の言うように、僕のアレは少し大きめだと思います。平均よりは間違いなく大きいはずです。
僕が、思わずゴメンと謝ると、
『仕方ないよね。これは、大っきなクリトリスだもんね』
と、彼女は言いました。そして、僕に覆いかぶさりながらキスをしてきます。キスしながら、ブラジャー越しに僕の乳首を触ってくる彼女。
女の子の格好で乳首を触られると、ボクからワタシに変わっていくのを感じます。
『乳首、カチカチだよ。なに期待してるのかな?』
明日香は、小悪魔的な笑みを浮かべながら言います。そして、明日香はさらにキスを続けながら僕のアレをしごき始めました。ショーツごとしごかれているので、ショーツの生地がこすれてより快感が増していきます。

彼女は、僕のアレにあふれ出た我慢汁を塗りつけ、直接しごいてきます。強烈な快感に、僕は声が漏れてしまいます。
『フフ。可愛い声。どうして欲しいの?』
明日香は、可愛らしい顔でそんな風に聞いてきました。僕は、入れて欲しいと言いました。
『欲しがり屋さんだね。本当に淫乱なんだから』
明日香は楽しそうにそんな事を言うと、ベッドの下の収納からペニスバンドを取り出してきました。三つあるペニスバンドを並べて、
『今日は、どれで犯して欲しいの?』
と、聞いてきます。僕のアレより少し大きめの赤いペニスバンド、少し細いけどものすごく反り返ったもの、そして、真っ黒で缶コーヒーのロング缶くらい太くて長いものとあります。

僕は、赤いペニスバンドを指差しました。
『ウソばっかり。ホント、このぶっといのをねじこんで欲しいんでしょ? だって、さっきからコレしか見てないじゃん』
明日香はそう言って、黒光りするペニスバンドを装着しはじめました。僕は、ドキンと心臓が高鳴ります。確かに、真っ黒のペニスバンドが一番気持ち良いです。でも、太すぎて長すぎて、入れられると衝撃が大きいです。なによりも、気持良すぎておかしくなってしまいそうで、もっと小さめのペニスバンドでまったりと犯してもらいたいという気持ちが大きいです。

でも、明日香の股間にそそり立つ漆黒のペニスバンドを見て、僕は前立腺のあたりがキュンキュンうずきっ放しになりました。
『フフ。ほら、しっかり濡らしとかないと』
そう言って、明日香はペニスバンドをくわえさせてきます。僕は、夢中でそれを頬張り、舌を使ってフェラチオするように舐め始めました。

嫁の明日香とこんなエッチをするようになったのは、交際し始めてすぐでした。と言っても、最初からペニスバンドを使っていたわけではなく、最初は小さなアナルバイブからでした。
アニメ系のオフ会で知り合った明日香は、いわゆる腐女子的な趣味もあり、どちらかというと草食系であまり性欲がない僕を、かなり早い段階から調教し始めました。
ただ、付き合い始めた時点で彼女はまだ処女でしたし、僕もまだ女性経験がありませんでしたので、色々と試行錯誤しながら色々なプレイをするようになりました。

明日香は、読んでいる腐女子な作品の影響で僕のお尻を開発することにとても熱心で、指から始まり、アナルパール、アナルバイブ、そしてペニスバンドとエスカレートしてしまいました。
明日香は、僕のはいているショーツを脱がせると、
『ほら、足抱えておねだりしてごらん』
と、サディスティックに命令をします。僕は、両脚を下から抱えるようにして足を広げました。

男の僕が、こんな風に挿入を待っているのは、かなり異常な姿だと思います。でも、明日香がペニスバンド握って僕のアナルに押しつけてくると、それだけで胸が高鳴ってしまいます。

『フフ。エッチな格好。じゃあ、たっぷり犯してあげるから。勝手にイッたらダメだからね』
明日香はそう言って、ペニスバンドをねじこんできました。ググッと広がる感触。そして、固いペニスバンドがヌルンと入ってきます。ほぐすこともしていないので、一瞬痛みが走りますが、カリ首部分が前立腺をこすり上げると、多幸感を伴った快感がわき上がり、思わずあえいでしまいました。

『フフ。入っちゃった。どうして欲しい? もっと奥まで欲しいの?』
明日香は、半分ほど入った状態で腰を止めました。僕は、奥まで欲しくて切ない気持ちになっています。奥まで入れて下さいと言った僕に、明日香は、
『自分でしたら? ホント、ド淫乱なんだから』
と、笑いながら言います。僕は、腰をズリズリと下に動かし、ペニスバンドがさらに奥に入るようにあがきます。

でも、僕が下に動くのに合わせて、明日香はペニスバンドを抜く動きをするので、少しも奥に入っていきません。
『フフ。必死だね。そんなに入れて欲しいの?』
明日香がいじわるな顔で聞いてきます。僕は、入れて欲しいと哀願していました。すると、明日香がイキなりペニスバンドを奥までねじこみます。
S字結腸の入り口をドンと突かれ、精囊のあたりも刺激されると、僕はほとんど叫ぶようにあえぎ声を上げました。

彼女は、楽しそうに腰を強くピストンします。奥をガンガン突かれ、カリ首で前立腺もゴリゴリ削られ、僕は女の子のようにあえぎっぱなしになります。

すると、明日香が正常位で僕を犯しながら、キスをしてきました。自分がされる側、犯される側でのキスは、頭がとろけそうなほどの快感を感じてしまいます。
そして、明日香はさらにペニスバンドを奥に押し込みます。すると、強い抵抗感を感じながらも、ペニスバンドがS字結腸の入り口に入り始めます。
『フフ。S字入っちゃいそうだね。入れて欲しい?』
明日香は、興奮しきった顔で聞いてきます。少女のように可愛らしく、清楚で可憐な顔をしている明日香が、まるで女王様のようです。

僕は、悲鳴のような声で、もうダメと叫びました。S字の中にまでペニスバンドが入ってしまうと、あまりの快感で狂いそうになるからです。
でも、彼女は僕の言葉など無視して、思いきりペニスバンドを押し込みました。一気にS字の入り口を越えるペニスバンド……。僕は、一瞬意識が飛びそうな衝撃を受けました。

『入っちゃった。気持ち良い?』
明日香は楽しそうです。僕は、気持良すぎてダメと叫んでいました。抜いてと頼んでも、明日香は腰を動かし続けます。僕は、完全に女の子になった気持ちであえいでいました。すると、明日香がガーゼを取り出します。僕は、それを見てやめてと叫びます。でも、彼女はガーゼにローションをたっぷり塗ると、僕の亀頭に巻付けました。

亀頭のガーゼ責めをされると、気持ちよさとくすぐったさの限界で悶え苦しみます。でも、明日香は本当に良い笑顔で僕のことを犯しながら、亀頭のガーゼ責めを続けます。

一気に射精感が高まり、前立腺のあたりがキュンキュンと脈打つように動き、快感が倍増します。そして、泣き叫ぶような声をあげながら射精をすると、明日香はそのままガーゼ責めを続けます。僕は、あがいて悶えて逃れようとしますが、結局そのまま責められ続け、お漏らしをしてしまいました……。

『気持良かった? 良い声出てたね』
明日香は、サディスティックな顔が消え、可愛らしい少女のような顔で甘えてきます。でも、ペニスバンドは装着されたままで、僕の太ももに当ったままです。
僕は、今度は僕が明日香を責めると言いましたが、
『良いよ、クタクタでしょ? また今度ね』
と、言って、僕の頭を撫でてきました。僕は、猛烈な眠気に逆らえず、そのまま寝てしまいました。

こんな風に、夫婦仲はある意味で良いのですが、僕は彼女のことを気持良くさせてあげてないなと申し訳ない気持ちです。

そんなある日の休日、明日香と一緒に街に出ました。買い物をして食事をし、楽しいデートを楽しみました。エッチの時以外の彼女は、本当に可愛らしい女の子です。
恥ずかしそうに手を繋いできて、僕が手を握ると、嬉しそうに笑ってくれます。
『はじめちゃん、大好きだよ』
事あるごとに、照れ臭そうに言う彼女に、僕はときめいてしまいます。甘えん坊で、恥ずかしがり屋さん。デート中の彼女は、そんな感じです。

すると、明日香がそろそろ時間だと言って、店を出て歩き始めました。
僕は、どこに行くのか聞きましたが、明日香は笑ってはぐらかします。そして、到着したのはラブホテルでした。僕は、どうして家に帰らないのか聞くと、
『たまには良いでしょ。ほら、入ろうよ』
と、可愛らしく彼女は言います。とても良い笑顔で言う彼女を見て、僕は本当に可愛いなと思っていました。

部屋に入ると、そこはSMルームでした。驚く僕に、
『今日は、たっぷりいじめてあげるからね』
と、明日香は笑顔で言います。少女の可愛い笑顔から、女王様の妖艶な笑みに変わったように感じます。

明日香は、楽しそうにはしゃぎながら一緒に風呂に入ろうと言います。そして、大きな浴槽に一緒に入ると、明日香は楽しそうにイチャついてきました。
そして、身体を洗ってくれる明日香。洗い終わると、カミソリを出してきました。そして、僕のすねやアソコの毛を剃り始めます。
『今日は、本当の女の子になるんだよ』
そんな事を言う彼女。僕は、脇も腕も全部毛を剃られ、ツルツルになりました。もともと頭以外は毛の薄い僕なので、あっという間でした。

『肌綺麗だね。なんか、ホントの女の子みたい』
明日香はそんな事を言います。そして、風呂から出ると、彼女は僕に可愛らしいランジェリーをはかせました。ピンク色のブラとショーツ……。僕は、それだけでドキドキしていました。

明日香は、カバンから袋を取り出すと、中からウィッグを取り出します。そして、それを僕にかぶせると、メイクまでしてきました。僕は、今日は本格的だなと思いながらなすがままにされていると、
『はい、出来たよ。ほら、鏡見てみなよ。すっごく可愛いよ!』
と、ハイテンションで言う彼女。僕は、ベッドの横の大きな鏡を見ました。すると、セミロングの髪型の女の子がいました。メイクとウィッグで、こんなに変わるとは思っていませんでした。自分で言うのもアレですが、コレなら街を歩いても違和感がないと思うほど、ナチュラルだと思いました。

でも、ショーツからはアレがはみ出ていて、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまいました。

『可愛いね。私より可愛いんじゃない? なんか、むかつく』
おどけて言う明日香。でも、顔は興奮したように上気しています。

僕は、いつもみたいに責められるのかな? と、思いましたが、明日香は僕を拘束台に繋ぎ始めました。壁際にあるX型の台は、上と下にそれぞれ革の拘束具がついていて、そこに手首足首を繋がれると、僕の身体もXの字のようになります。

『フフ。期待しすぎだよ。お汁ダラダラじゃん』
明日香は、可愛らしい顔でそんな事を言います。確かに、僕のアレからは先走りの汁が大量に出ていました。

すると、いきなり部屋の電話が鳴りました。驚く僕ですが、明日香は平然とした顔で電話に出ます。
『はい、わかりました。通して下さい』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、状況がまったく理解出来ず、明日香になに? なに? と、聞きました。
『今日は、はじめちゃんをもっとヘンタイにしちゃうんだよ』
明日香は、質問には答えず、そんな事を言うだけです。すると、今度は部屋の呼び鈴が鳴りました。明日香はドアの方に行き、ドアを開けてしまいました。僕は慌てて身体を隠そうとします。でも、拘束具に繋がれていて、動くことも出来ません。

「お邪魔します」
そう言って入ってきたのは、まったく見覚えのない40代くらいの男性でした。僕は、パニックになりながら明日香を見ます。
『今日は、はじめちゃんを寝取られマゾに進化させちゃうからね』
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・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
直樹君は、まるっきり女の子のような声で叫びました。すると、悠斗君は身体を起こした状態で猛然と腰を振ります。
彼の腰の動きにあわせて、直樹君のペニスがブンブンと揺れています。妻は、直樹君の乳首を触って愛撫し始めました。

「イクっ! 悠斗イッちゃうっ 好きぃっ!」
直樹君は、牝の顔で叫ぶと、ペニスから精液をまき散らし始めました。直樹君のペニスは、なにも刺激を受けていません。しごいているわけでもないし、妻が舐めているわけでもありません。
それなのに、直樹君はイッてしまいました。自分のお腹や胸までも精液でドロドロにしながら、はにかんだような顔をしている直樹君。まるで、女の子になってしまったようです。
「なお、俺も出して良い?」
悠斗君は、切なげな声で言います。直樹君の呼び方も、直樹からなおに変わりました。すると、直樹君は、
「良いよ。出して、出して欲しいっ」
と、言います。熱っぽい顔で悠斗君を見つめながら、牝の顔で叫ぶ直樹君。妻は、そんな二人を見ながらバイブを激しく動かしてオナニーを続けていました。

そして、悠斗君は直樹君のアナルの中に射精を始めました。直樹君は、
「ドクンドクンってしてるのわかる」
と、嬉しそうに言います。

『ふふ。すっかりと目覚めちゃったわね。でも、ダメよ。先生とも遊んでくれないと』
そう言って、妻は悠斗君にキスをしました。すると、直樹君もそのキスに絡んできて、3人で舌を絡めてキスを始めました……。
『じゃあ、お風呂入ったらまた遊ぼっか』
妻はそう言って、カメラの方に近づいてきます。
『でも、大浴場でエッチなことしちゃダメよ。バレたら大変だからね』
妻はそう言って、ビデオを止めました。

その後は、動画はありませんでした。どんなプレイをしたのだろう? 3人は、もっと異常な行為をしたのではないか? そんな想像で、胸がモヤモヤしてしまいます。

次の日の朝、股間の辺りに違和感を感じて目が覚めました。股間の方を見ると、妻がフェラチオをしている最中でした。ビックリする私に、
『あなた、子作り始めましょ』
と、はにかみながら言う妻。私は、動画の中の痴女のような彼女とのギャップに、妙に興奮してしまいました。そして、私が愛撫しようとすると、
『すぐ、来て。お口でしてて、欲しくなっちゃったの……。もう、準備出来てます』
と、恥ずかしそうに言います。私は、寝起きなのもありましたが、そのまま妻に覆いかぶさって挿入しました。
『あっんっ、あなた、入ってきた』
嬉しそうに言う妻。でも、どうしても比べてしまいます。彼らとしている時の妻は、もっと気持ち良さそうでした。あんな子供達に負けている……。その事実が、私を落ち込ませます。

そして、私は腰を動かし始めました。妻は、気持ちよさそうな声をあげて私に抱きついてきます。妻のもう一つの顔さえ知らなければ、きっと私は満足していたと思います。

腰を振っていると、精液独特の臭いが漂ってくるのに気がついてしまいました。結合部から響く水音も、いつもより激しいです。私は、まだ膣中に残っていたんだなと気がつきました。
それが私の嫉妬心を煽り、一気に射精感が高まります。でも、妻がその臭いと音に、一瞬動揺したのがわかりました。それでも、妻は取り乱すことなくあえぎ続けています。しかし、明らかに膣の締まりがきつくなったのがわかります。
私は、強烈に締めつけてくる膣に、搾り取られるように射精をしてしまいました。妻は、私に膣内射精をされて、どこかホッとしたような顔になった気がしました……。

『赤ちゃん、出来ると良いね』
妻は、そんな事を言って私に抱きついてきました。私は、このセックスがアリバイづくりだったのではないかと心配になっていました。

そして、妻は本当に妊娠してしまいました。子作りを始めようと言い出してすぐの妊娠でしたが、とても嬉しい物でした。私も妻も子供が好きなので、本当に楽しみで仕方ありません。
そして、妻の異常な行動も、子供が出来たことでなくなるのではないか? そんな期待もしていました。でも、それはすぐに甘い期待だったなと思い知ることになりました。

妻は、妊娠がわかった後も、普通に仕事をしていました。そして、カメラで確認すると、相変わらず身体を張って生徒にアメを与えていました。

おっぱいを見せるだけだったり、スカートをめくらせるだけのパターンもあれば、おっぱいを舐めさせたり、揉ませたりする事もあります。
ただ、手や口でする事はあっても、最後までしてしまうのは、あの二人だけでした。彼女なりの線引きというか、少しは考えているのかな? と、思いました。

そして、あの二人とは、旅行をきっかけに3Pが当たり前になってしまいました。
かなり早い時間に二人は塾にやって来て、妻と行為を始めます。ただ、以前は彼らが奪いあうように妻の身体を求めていましたが、今はパターンがまるで変わっていました。

机にもたれるようになっている二人。二人とも、ズボンとパンツを降ろしています。とても子供とは思えないほどの、立派なペニスが天井を向いてそそり立っています。
妻は、しゃがんで二人のペニスを口と手で責めています。
「先生、気持ち良いです。もう入れたいよ」
悠斗君が、焦れたように言います。でも、直樹君はそんな悠斗君を少しすねたような顔で見つめています。直樹君は、少し髪を伸ばしたこともあり、より中性的なルックスになりました。女の子によくモテるようです。でも、直樹君はすっかりと悠斗君にハマってしまい、女の子への興味は無くなってしまったようです。

『そんな事言ったら、なおちゃんが焼きもち焼いちゃうわよ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。
「ご、ごめん。なお、ごめんな」
悠斗君は、慌てて謝ります。すると、直樹君は、
「じゃあ、キスして」
と、可愛らしく言います。私は、自分に男色の毛はないと思っていましたが、正直興奮していました。直樹君が、ペニスを勃起させながら牝の顔をする……。その異常なシチュエーションに、今まで感じたことのない興奮を感じてしまいます。

悠斗君は、なんの躊躇もなくキスをしました。直樹君は、嬉しそうに彼に抱きつき、舌を絡めるようなキスを始めました。
『フフ。すっかりと恋人同士になったのね。先生、焼きもち焼いちゃうわ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。私は、ロリコンやショタコンという性癖を、理解出来ない気持ちが大きいです。まさか、妻にそんな性癖があるとは思ってもいませんでした。
でも、私にも、妻が他の男性とセックスをするのを見て、興奮する性癖が隠れていました。お互い様なのかもしれません。

「悠斗、もう我慢出来ないよ。先生、先に入れてもらってもいいですか?」
直樹君は、焦れきったような顔で言います。本当に、顔だけ見ると女の子そのものです。悠斗君と一線を越えて以来、雰囲気がどんどん女性化している気がします。ホルモンのバランスとかが狂ってしまったのでしょうか?

『あら、良いわよ。うんと愛してもらいなさい』
妻は、興奮した顔でそう言いました。すると、悠斗君が直樹君に、机に両手をつかせて立ちバックの格好をさせます。でも、直樹君はモジモジした感じで、
「座ってしたい。これだと、悠斗の顔が見えないもん」
と、言いました。もう、心まで女の子になってしまったみたいです。
悠斗君は、照れ臭そうに、
「わかったよ。いっぱいキスしてやるからな」
と、言いました。直樹君は、嬉しそうにうんと言うと、彼にまたがっていきます。

対面座位で繋がる二人。ローションを塗った気配はありません。多分、あらかじめ仕込んであったのだと思います。そんな事も、妻が教えたのだと思います。

「うぅあぁ、悠斗の入ってきたぁ」
直樹君は、嬉しそうに言います。
「スゲぇ。メッチャ締まる」
悠斗君は、気持ち良さそうに言います。
「先生より気持ち良い?」
直樹君は、そんな事を質問します。嫉妬しているような感じです。
「う、うん。なおが一番だよ」
悠斗君は、少し口ごもりながら言います。
『あら、そうなの。じゃあ、もう先生とはしなくても良いのかしら?』
妻は、少し冷たく言います。
「そ、そんなことないです! 先生ともしたいよ!」
慌てて言う悠斗君。直樹君は、悲しそうな顔になりました。すると、妻が悠斗君にキスを始めました。舌を差し込んで、彼の口の中をかき混ぜているようです。とても、子供相手にするキスではないと思います。
すると、直樹君が嫉妬に燃えたように、腰を振り始めました。がむしゃらに腰を振る直樹君……。男の子には見えないような感じです。彼が腰を振る度に、彼の大きなペニスが揺れるのがわかります。

「あっ、あっ、気持ち良い。悠斗のおちんちん、気持ち良いところに当ってるよぉ」
直樹君はすっかりと牝の顔であえぎます。
『あらあら、すっかりと目覚めちゃったのね。可愛いわ』
妻は、そう言って直樹君にもキスをしました。しばらく濃厚なキスを続けていると、悠斗君もキスに割り込んできました。3人の舌が、代わる代わる絡み合い、言いようがないほど卑猥な光景になっています。

「なお、出ちゃうよ。気持ち良いっ」
悠斗君は、余裕のない声をあげます。すると、直樹君が嬉しそうな顔で、
「イッてっ! 悠斗のせーし、いっぱい僕の中に出してっ!」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに叫びました。そして、悠斗君は直樹君にキスをしながら射精を開始しました。
「悠斗、出てるよ、ドクドクしてる。好きだよ」
直樹君は、幸せそうに言います。悠斗君も、照れ臭そうに好きだよと言いました。

『ほら、イチャつくのは二人の時にしなさい。ほら、おいで。次はなおちゃんの番だよ』
妻は、スカートをまくり上げてお尻を剥き出しにしています。その格好で、机に手をついて立ちバックの体勢になりました。すでにショーツは脱いでいて、準備は出来ているようです。
「でも、赤ちゃん平気ですか?」
心配そうに聞く直樹君。妻は、
『大丈夫よ。でも、あんまり奥まで入れないでね』
と、うわずった声で言います。直樹君は、興奮した様子で妻の後ろに立ちます。そして、その太いペニスを妻の膣中に挿入しました。
『うぅっ! あぁ、ふぅ、太いわ。なおちゃんのおチンポ、本当に太くて気持ち良いわ』
妻は、うわずった声で言います。直樹君は、そのまま腰を振り始めました。私は、心配になってしまいます。妊娠初期に、こんな風にセックスをして大丈夫なのだろうか? でも、妻は本当に気持ち良さそうにあえぎ続けています。

『どう? 入れるのも気持ちいいでしょ?』
妻は、興奮した口調で聞きます。直樹君は、気持ち良いとうめくように言いながら腰を振り続けています。
「俺とするのとどっちが気持ち良い?」
悠斗君は、嫉妬したような感じで質問しました。この3人の関係も、三角関係というのでしょうか? 私は、あまりに異常なプレイを見ながら、堪えきれずにオナニーを開始しました。

「そ、それは……。どっちも……」
直樹君は、答えづらそうに言います。
『あらあら、なおちゃんは欲張りねぇ。じゃあ、入れながら入れてもらえば? それが一番じゃない?』
妻は、そんな事を提案しました。すると、悠斗君がそれいいね! と、言いながら直樹君の後ろに回り込み、挿入してしまいました。

「うぅ~ッ! ダメぇ、コレすごすぎるよぉ」
直樹君は、あまりの快感にビックリしているようです。
『あら、なおちゃんのおチンポ、もっと固くなったわよ。あぁ、気持ち良い。ほら、動いてごらん。ちゃんと息合わせて上手く動くのよ』
妻は、とろけた声で指示をしました。すると、悠斗君が腰を動かし始めます。
「うぅっ! うぅあっ! 悠斗、気持ち良いっ! 僕、おかしくなっちゃうよぉ」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに声をあげます。
『ほらほら、なおちゃんも動いて。私の事も気持良くしないとダメよ』
妻は、そんな指示まで始めます。すると、ぎこちなく腰を動かす直樹君。でも、悠斗君の動きが邪魔をして上手くいきません。
『ほらほら、ちゃんとタイミング合わせないと。イチニ、イチニ』
妻は、そんな事を言って二人のタイミングをあわせようとします。その甲斐あってか、二人の動きはシンクロして上手くいくようになりました。
『そうよ、上手。あぁ、気持ち良いわ』
とろけた声をあげる妻。でも、それ以上にとろけた声をあげているのは直樹君でした。

「もうダメぇ、イッちゃうっ、出ちゃうぅっ!」
女の子の声で叫ぶ直樹君。妻も、興奮しきった声で、
『いいわよ、中に出してっ! もう、妊娠しないから大丈夫よっ!』
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・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、教室の中でバックで責められ続けています。床に四つん這いになり、着衣のままスカートをまくり上げた状態で……。
悠斗君は、必死で腰を振っています。テクニックなど何もない、がむしゃらに腰を振るという感じです。一回目の時は、もっと複雑な腰の動きをしていた彼ですが、今はとにかく目一杯腰を振っています。

教室に、肉がぶつかる鈍い音が響き、妻のとろけた声が響き続けます。もし、他の生徒が早めに来てしまったらどうするつもりなのだろう? 私は、不安を感じます。でも、私はそんな不安を感じながらも、いきり立ったペニスを狂ったようにしごき続けていました。

『気持ち良いわ。奥が本当に気持ち良いの。悠斗君のおチンポ、本当に素敵よ』
「塾長よりも? 僕が一番?」
悠斗君は、またそんな質問をしました。私に対して対抗心を持っているようです。でも、はっきりと言って私は負けてしまっています。ペニスの大きさも負けていますし、妻の感じ方も、どう見ても彼としている時の方が激しいです。

『一番よ。悠斗君の方がずっと気持ち良いわ。あぁ、先生もうイッちゃう。イクわ、うぅっ、イクっ! うぅ~っ!』
のけ反りながら果てる妻。こんな風にイク姿は、見たことがありません。でも、悠斗君はさらに腰を振り続けます。

すると、ドアがいきなり開きました。カギをかけていなかったのか、他の生徒が入ってきてしまいました。私は、かなり動揺しました。でも、
「先生、僕もっ! 前川君ばっかりズルいよ!」
と、入ってきた男の子が言ったので、少しだけ安心しました。この状況で安心するというのも変ですが、こんな事が世間にバレてしまったら、社会的におしまいです。

『あら、直樹君まで。先生、気持良すぎて死んじゃうかも』
妻は、嬉しそうに言います。そして、入ってきた彼に、ドアにカギをかけるように指示をしました。直樹君は悠斗君と同じ6年で、彼よりは年齢相応と言うか、幼い印象です。でも、とても整った可愛らしい顔をしています。悠斗君がイケメンという感じなのに対し、直樹君は可愛いという印象です。

直樹君は、ズボンとパンツを脱ぐと、いきり立ったおちんちん……と言うよりも、ペニスと言って良いくらいに大人な肉棒です。悠斗君よりも短い印象ですが、とにかく太いと言う感じです。

「なんで来るんだよ。先生は、俺としたいんだって!」
悠斗君が、不満そうに言います。明らかに独占欲が働いているようです。
「そんなことないって。先生、僕のおちんちんが好きって言ってるもん。太くて最高だって!」
直樹君も、ムキになって言います。そんな二人を、妖艶とも言える笑みを浮かべながら見つめる妻。どうやら、妻はお気に入りの男の子達とハーレムを築いているようです。

私は、あの真面目な妻がそんな事をしているのが信じられませんでした。でも、考えてみれば、最近私のセックスはやんわりと断ることが多いですし、服装がミニスカートばかりになっていました。真面目な女性ほど、一度ハマると抜け出せなくなる……と言う事なんでしょうか?

『じゃあ、比べてみないとね。どっちが沢山、イカせてくれるのかな』
妻は、誘うような声で言います。すると、直樹君が妻の後ろに回り込み、
「代わってよ!」
と、言いながら悠斗君を押しのけるように移動させました。悠斗君は、不満そうながらも素直にどき、入れ替わるように直樹君が妻の膣中に挿入してしまいました。
彼も、当然のように生挿入です。コンドームなど、つけるつもりもないみたいです。おそらく、彼らに性病の心配は無いと思います。でも、精通はしていると思うので、妊娠してしまう可能性はあると思います。
私は、妻が男の子達に妊娠させられてしまう可能性を考えた時、今までの人生で一番と言っても良いくらいの興奮を覚えました。そして、暴発するように射精をしてしまいました。

うめきそうになるのを必死で堪えながら精液をまき散らすと、ほぼ同時に妻も、
『うぅっ、太いぃ、イッちゃうっ、イクっ! イクゥッ!!』
と、果ててしまいました。少年らしからぬ太いペニスを入れられただけで、あっけなく果てた妻……。
「どう? 僕の方が気持ち良い?」
直樹君は、必死に質問します。でも、悠斗君も、
「そんなことないよね? 俺の方が気持ち良いでしょ?」
と、ムキになったように聞きます。

『う~ん。同じくらいかなぁ? もっと比べないとわからないわ』
妻は、とろけた声で言います。すると、直樹君は腰を振り始めました。かなり勢いよく、パンッパンッと、お尻を叩くような音が響きました。

『あっ、あぐっ、うぅっ、うぐぅ、太すぎるぅ、このおチンポ、太すぎてゴリゴリこすれてるわ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声で言います。直樹君は、嬉しそうに腰を振り、
「もっと感じてよ! 僕のが一番になってよ!」
と、声をかけながら妻の胸まで揉みし抱き始めました。服の上からでもわかる大きな胸が、グニュグニュと形を変えているのがわかります。

「先生、俺の口でしてよ!」
悠斗君は、堪えきれなくなったように言います。そして、バックで犯されている妻の口に、ペニスを突き立てました。妻は、少年達に挟まれながら、上下の口を犯されています。

口を塞がれた妻からは、うめき声のようなものが漏れ続けていました。私は、まさかの3Pに、本当に驚いていました。3Pなんて、普通は絶対にしないことです。人生で、一度も経験せずに終わるもののはずです。

妻は、上下の口を塞がれながら、幸せそうに感じています。私は、一体何人と関係を持っているのだろう? と、不安になりました。当事者が多ければ多いほど、話が漏れる可能性は高まるはずです。

二人は、もう5分以上は妻を責めています。口に入れている悠斗君も、腰を振っています。まるで、妻の口が固定型の大型オナホにでもなったような扱いです。

すると、まだ射精していない直樹君が限界のようで、
「先生、もう出ちゃう。出して良い? 中に全部出して良いですか?」
と、叫ぶように言いました。
『イッてっ! 良いわ、中に出してっ! 先生のオマンコにいっぱい出してぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫びながらのけ反り、身体を震わせ続けます。もう、何回イッているのでしょうか?
直樹君は、うめき声をあげると、妻の膣中に射精を開始しました。その瞬間、妻は大きくのけ反り、天井を仰ぎ見るような格好で痙攣しました。

「先生、どうだった? 僕の方が良いでしょ?」
直樹君は、すかさず質問します。すると、悠斗君が、
「そんなことないよね? 僕の方が良いでしょ? 一番なんでしょ?」
と、嫉妬したように言います。
『う~ん。比べられないなぁ。どっちも素敵よ』
妻は、そんな事を言います。すると、悠斗君が直樹君を引き剥がすようにどかせ、妻に正常位で挿入しました。そのまま、妻にキスをしながら腰を振る彼。妻は、イヤらしく舌を絡めながら彼に抱きついています。

彼は、歳のわりには身長が高いと思いますが、それでも妻よりは低いです。どう見ても、子供としているような感じになっています。妻が、なぜこんな少年達とセックスをするようになったのかはわかりませんが、彼らも妻も、とても楽しそうで気持ち良さそうです。
でも、いくら合意の上で被害者といえる人間がいないとしても、犯罪行為には違いないと思います。私は、妻の心理状態が理解出来ませんでした。

イヤらしくキスをしながらセックスをする妻に、蚊帳の外になってしまった直樹君が、
「先生、どっちが気持ち良いですか?」
と、真剣な貴重で聞きます。
『どっちも気持ち良いわ。二人とも、同じくらい気持ち良いわ。ねぇ、直樹君も先生のこと、気持良くして。二人で先生のこと、メチャクチャにして』
妻は、興奮しすぎて裏返りそうな声で言います。すると、直樹君は”はい”と返事をして妻の胸を舐め始めました。それだけではなく、妻のクリトリスあたりもまさぐる彼。

『すごいわっ、気持ち良いっ。もっと強く触って、あぁ、本当に気持ち良いわ。悠斗君も、もっと激しくして』
妻は、二人の少年に指示をしながら登りつめていきます。私は、妻の浮気相手が彼らで、ホッとしている気持ちもあります。どんなにペニスが大きくても、しょせん子供です。これが、普通の大人が相手の不倫だったら、私はもっとショックを受けていたと思います。

『イクっ、イクっ、先生イッちゃうっ! イクゥッ!!』
妻は、ひときわ大きく声を上げました。そして、少しすると悠斗君も妻の中に射精をしました。直樹君がすぐに挿入をしようとしましたが、
『ダメよ。もう、そろそろみんな来ちゃうわよ』
妻は、乱れた衣服を整えながら言います。そして、
『もう、出し過ぎよ。あふれて来ちゃったわ。ナプキン当てとかないと』
と、言いながらショーツにナプキンを装着しました。そして、それを穿くと、二人に大人のキスをした後、机に座らせました。

二人は、さっきまで妻を巡って争っていたとは思えないくらいに仲良くおしゃべりをしています。妻は、授業の用意をしながら、ドアのカギを開けました。そして、しばらくすると他の生徒達や講師達もやって来て、いつもの見慣れた光景になりました。

私は、時折早送りをしながら動画を見続けました。すると、妻はやっぱり脚を組み直したり、胸チラを強調させるような姿勢を取りながら授業を続けていきます。

私は、どうしたものかと思いました。こんな事は、塾の存続のことも考えたら、即時にやめさせるべきです。でも、私は強い興奮と快感を感じてしまいました……。

次の日から、私は夜中に動画を確認するのが日課になりました。妻が、ご褒美で手コキをしたりおっぱいを見せたりする姿を見ながら、オナニーをする……。それは、私を夢中にさせました。

そして、直樹君と悠斗君とは、週に1回から2回程度あんな風にセックスをしているのがわかりました。だいたい、途中で3Pになっているようです。ちなみに、二人とも成績はトップクラスで、合格はほぼ間違いないと判定されています。

きっと、アメとムチが上手くいっているのだと思います。でも、動画を見る限り、常にアメしか与えていない気もします。

そんな生活を続けながらも、妻とセックスをすることもありました。基本的に断られがちですが、5回に1回はセックスをさせてくれます。私は、妻の裸を見て、本当に若々しいなと思いました。もうすぐ30歳ですが、無駄な肉も少なく、肌も張りがあるように見えます。
これは、きっと若いエキスを吸い続けているせいなんだろうなと思いました。私は、嫉妬のような感情を爆発させながら、必死で腰を振ります。
『んっ、あっ、あぁんっ、あなた、今日は激しいのね。気持ち良いわ。もっとしてぇ』
妻は、甘えたような声で言ってきます。でも、言うほど気持ちよさそうには見えません。お義理でしてくれている……。そんな風に見えてしまいます。

私は、少年達としている時の妻との違いに切なくなりながら、それでも嫉妬で激しく腰を振り続けました。でも、あの動画を思い出すだけで、異常なほど高ぶってしまい、あっけなく射精してしまいました。と言っても、私の場合は、コンドームの中への射精です……。

『あなた、気持良かったです。最近、激しいね。本当に気持良かった』
妻は、甘えた口調で言います。私は、不思議な気持ちでした。妻は、私のことはどう思っているのだろう? 妻は、まず間違いなくショタコンという性癖だと思います。だとすると、年上の私はどういう位置づけになるのでしょうか?

妻は、急に話を変えました。直樹君と悠斗君がUSJに行きたいというので、成績優秀なご褒美に塾からご招待したいと言います。一泊でつれていくと言っています。両親の了解も取れているそうで、両親共に喜んでいるそうです。私は、あの動画さえ見ていなければ、なにも疑わなかったと思います。塾としても、合格間違いなしの二人は、宣伝効果も高いです。
多少の費用は、塾として出しても当然と受け止めたと思います。でも、私は乱れた宴を知っているだけに、一瞬言葉に詰まりました。
でも、すぐに良いねと答えました。

『じゃあ、土日大変だけど、よろしくお願いしますね』
妻は、少しウキウキしたような口ぶりでした。私は、3人の旅行を想像すると、嫉妬心と焦燥感が大きくなります。でも、それ以上に股間が大きくなってしまいました……。

そして、当日が来ました。妻はかなり早く家を出ました。車で行くので、3時間程度はかかると思います。でも、私はそもそも本当にUSJに行くのかな? と、疑っていました。どこかで、2日間セックスをし倒すのではないか? そんな疑念を持ってしまいました。

でも、次の日の夜に帰ってきた妻は、沢山お土産を買っていました。写真も見せてもらいました。
『疲れちゃった。でも、楽しかった。私達も、そろそろ子供欲しいね』
妻は、はにかむように言いました。そして、その日の夜はすぐに妻は寝てしまいました。

私は、ドキドキしながら、洗濯かごや洗濯機の中を確認しました。すると、見たこともないような卑猥なランジェリーが隠されていました。それは、ブラのカップの部分やショーツのフロント部分にスリットがあるタイプの、下着としての意味が無いようなイヤらしいものでした。
それ以外にも、股下0cmのミニスカートや、スクール水着まで隠されていて、どれも精液でカピカピになっていました。

私は、思わずそれでオナニーをしてしまいました。うめきながら、スクール水着に射精をする私……。そこはかとない敗北感を感じます。
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中で、里恵は腰を振り続ける。立ったまま、ラテンダンスのように腰を振っている里恵は、とろけきった声をあげ続けている。清楚なワンピースを着たままスカートをまくり上げているので、お尻の尻尾が丸見えだ。
アナルに挿入されているその尻尾には、根元に鈴がついている。里恵は、腰を振って鈴を鳴らし続けている。

『あぁ、イッちゃう、御主人様、イッちゃいます、イッても良いですか?』
里恵は、堪えきれないという感じで男性に質問する。

「良いぞ。はしたなくイクところを見てもらいなさい」
モザイクの男性は、そんな風に言う。すると、里恵はさらに腰を早く振りながら、
『イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
と、叫ぶような声で叫びながら果てた。
「ホント、ド淫乱だね。これでイケるなら、セックスしなくても平気じゃん」
インタビューしている男性が、あきれたように言う。
『そんなことないです。おチンポ入れてもらえたら、もっと深くイッちゃいます』
里恵は、とろけた声で答えた。1本目の動画は、これで終わりだった。でも、十分すぎるほど衝撃的な内容だった。鈴の音でイッてしまう……。正直、意味がわからないような話だった。でも、こうやって動画で見ると、その意味がよくわかった。ただ、意味はわかったが信じられないという気持ちは残っている。

僕は、この状況なのに、自分が興奮してしまっていることに戸惑っていた。どう考えても、興奮するような状況ではない。でも、見たこともない彼女の姿を見て、今まで感じたことがないような強い興奮を感じてしまっている。

この動画は、いつ撮られたのだろう? 動画の説明文などにも、特に日付は書かれていない。でも、髪型から考えると、かなり昔のものだと思う。もしかしたら、結婚前から? 隆の報告書には、おそらく5年くらい前からだと書かれている。それが確かなら、結婚直後くらいからと言うことになる。

僕は、まったく気がつくことができなかった。里恵には、少しも怪しいところはなかった。少なくても、僕にはそう感じられた。

僕は、動画を続けて見た。適当に、真ん中あたりの動画を選んだ。その動画は、いきなり全裸の里恵が映っていた。顔の上半分が隠れるようなマスクのような目隠しをした里恵が、床に固定されたディルドの上で腰を振っていた。鳴り響く鈴の音と、信じられないほどとろけたあえぎ声……。
僕は、固まってしまったように身動きが取れなくなっていた。里恵が出し入れしているディルドは、かなりの大きさだ。多分、500mlのペットボトルとか、缶コーヒーのロング缶くらいのサイズ感がある。
そんなに太くて長いものを、根元まで楽々とくわえ込んでいる……。僕は、あの里恵がこんな事をしているのが、どうしても信じられないでいた。里恵は、清楚な雰囲気の女性だ。実際に、内面もウブで控えめな女性だ。少なくても、僕の前での彼女はそうだった。

『イクっ! オマンコイクっ! ぶっといオモチャでイッちゃうっ! 御主人様、良いですか!? オモチャでイッても良いですかっ!?』
里恵は、ほとんど絶叫しながら質問した。
「まだダメだ。今日は、回してもらうんだろ? そんなオモチャでイッたらもったいないだろ」
モザイクの男性が言う。今回は、インタビューの男性はいないようだ。
『で、でも、もうイッちゃうっ、イクっ! ダメぇ』
里恵は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、すぐに腰の動きを止めた。御主人様と呼ばれる男性の命令は、絶対のようだ。
「よし、良い子だ。じゃあ、始めようか」
御主人様が、優しく言う。
『はい。里恵が回されるところ、見ていて下さい』
里恵は、うわずった声で言う。期待と興奮でそうなっているようだ。

そして、動画は画面が切り替わる。すると、ベッドの上で、2人の男性のペニスを口と手で奉仕する里恵が映った。里恵は、穴の開いたブラとショーツを身につけ、娼婦のようにフェラチオをしている。
里恵は口にペニスをくわえたまま、もう一本のペニスを手でしごいているが、普通に握るのではなく逆手のような持ち方で持ち、亀頭部分を手の平全体で刺激するように握っている。すごく手慣れたしごき方に見える。交際当初、ウブで可愛らしかった里恵……。処女だったので、フェラチオはもちろん、ペニスを生で見たことすらなかったくらいだ。それが、動画の中では当たり前のように2本のペニスを同時に刺激している。

普通は、3Pなどと言うものは経験しないはずだ。AVなんかでは当たり前のように行われる行為だが、実際に自分の妻が3Pを経験済みという率は、相当低いはずだ。それに、自分の妻が過去に3Pをしていたなんてことがわかったら、下手したら離婚につながるのではないかと思う。
僕も、まさか里恵が……と言う心境だ。

「どうだ? 2人のチンポは大きいだろ」
御主人様の声が響く。
『はい。とっても大きいです。大きなおチンポで、お口いっぱいになってます』
うわずった声で言う里恵。この卑猥すぎるランジェリー姿の痴女が、恥ずかしがりの里恵だとはどうしても信じられない。でも、顔の上半分は目隠しで隠れているが、口元は里恵そのものだ。声も、身体の特徴も合致している。信じたくなくても、里恵で間違いないと思う。

『おチンポ入れて下さい。もう、欲しくて我慢出来ません』
2本のペニスを刺激しながら、とろけた声でおねだりを始めた里恵。すると、御主人様が里恵の首に首輪をつけた。犬につけるような首輪には、大きな鈴がついている。
「よし、上になってご奉仕しなさい」
御主人様が命令すると、里恵は手探りで男性のペニスを探り当て、騎乗位で挿入してしまった。目が見えていない状況で、手探りでペニスを探す姿は、本当にはしたなくて卑猥な姿だった。
『おチンポ頂きましたぁ』
里恵は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし始めた。さっきのディルドでしている時よりも、激しく腰を上下に動かす里恵……。モザイクがかかっているので結合部はハッキリとわからないが、多分コンドームなんてつけていないと思う。僕は、怖くなってしまった。この動画は、いつ撮ったものだろう? 2年前に妊娠した時、こんな事をしていたのだろうか?

動画では、卑猥なランジェリー姿の里恵が、鈴の音を響かせながら腰を振り続けている。僕自身も、鈴の音を聞くと興奮してしまうような心理状態になってしまった。

『おチンポ気持ちいい。子宮に当ってます。御主人様、気持良くなってごめんなさい。御主人様のおチンポじゃないのに、気持良くなってごめんなさい』
里恵は、そんな風に謝りながら腰を振る。すると、もう一人の男性が、里恵を前に押し倒すようにした。下側の男性に抱きつくような格好になった里恵。押し倒した男性が、里恵のアナルにペニスを押し当てる。
『早く入れて。ケツマンコ、ぶっといおチンポで壊してくださいぃ』
里恵は、そんな事を言う。すると、男性はそのままペニスを押し込んでいく。缶コーヒーのロング缶みたいな太いペニスが、あっけなく入ってしまった……。
『ンギィッ! うぅあぁ、ケツマンコ壊れるぅ』
里恵は、悲鳴のような声をあげる。でも、痛そうな感じはまったくしない。小柄な里恵が、太いペニスに二穴同時に挿入されている……。男性達は、さっきから一言も口をきかない。

「里恵はサンドイッチが大好きだな。よし、両方に注いでもらいなさい」
御主人様がそんな事を言う。彼は、どういうつもりなのだろう? 自分の恋人を他人に抱かせるなんて、あまりにも狂っているように感じる。不倫というシチュエーションなので、より強い刺激が必要と言うことなのだろうか?

『わかりました。いっぱいザーメン出してもらいます』
里恵はそう言って、腰を動かし始めた。でも、両穴を塞がれ、上手く動くことが出来ない。それでも、必死で腰を振りあえぎ続ける里恵は、セックスに狂った痴女のように見える。

『気持ちいいっ、オマンコもケツマンコも気持ちいいっ。御主人様、イッても良いですか? もうダメッ、イクっイクっ! おかしくなっちゃうっ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、すでに言葉になっていないような感じだ。気持良すぎてこんなになってしまうなんて、見ても信じられない。すると、アナルに挿入している方の男性が、
「出そう」
と、うめくように言った。
『出してっ! ケツマンコにいっぱい出して下さいっ! ザーメン欲しいのっ! いっぱい欲しいのっ!』
里恵は、興奮しきった声で叫ぶ。そして、男性は腰を振り始めた。あんなに太いペニスで、アナルを狂ったように突きまくると、
『イグゥッ! イギィッ! ギィイッ!』
と、断末魔の悲鳴のような声をあげ始める里恵。下側の男性にしがみつくようになっている。
「イク」
小さな声で男性は言いながら、思い切り腰を押し込むようにして射精を始めた。
『うぅうあっ! ザーメン出てるぅ。ケツマンコ、いっぱいになっちゃうぅ』
里恵は、これ以上無いくらいに幸せそうな感じで言う。そして、男性はペニスを抜いた。カメラはすぐにそこをアップにする。すると、膣口周りにはモザイクがかかっているが、アナルは丸見えになっている。確か、肛門周りは性器ではないので、モザイクが不要と聞いたことがある。
パックリと大きな穴が開いたようになっているアナルからは、真っ白なザーメンが流れ出ている。僕は、こんなに拡がってしまって、元に戻るのだろうか? と、心配してしまった。

男性は、里恵のアナルに入っていたペニスを、彼女の顔に押しつける。頬にギュッと押しつけられた里恵は、そのままそれを口に含んでしまった。そして、下品な音を立てながらそれを清めていく。
アナルに入っていたものを、そのままくわえる? 僕は、本当に驚いてしまった。すると、今度は下の男性が突き上げ始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、子宮に当ってるっ! 子宮、潰れてるのぉ、もっと潰して、壊してっ! オマンコメチャクチャにしてっ!』
里恵は、泣き叫ぶようにあえぎ始めた。ほとんど身体が浮いてしまうくらいの勢いで下から突き上げられ、里恵は絶叫しながらのけ反り、身体を震わせ続ける。そして、最後にはハメ潮まで吹き散らかしながら絶叫していた。

「イキます」
男性が弱々しく言うと、
『出してっ! ザーメン子宮にぶっかけてっ! 孕ませて欲しいのっ!』
と、里恵は絶叫した。僕は、里恵のはしたない絶叫を聞きながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

僕は、理解した。里恵が黒だったと。しかも、真っ黒だ。もしかしたら、息子も僕の種ではないかもしれない。でも、僕の中では離婚するという選択肢は浮かんできていない。まずは、動画を全部確認しようと思った。もっと何かわかるかもしれないと思ったからだ。

そして、動画は全てえげつないものばかりだった。全裸で公園を歩くものや、ファミレスで露出プレイをするもの、5人に立て続けに回されて中に注ぎ込まれるもの、5人のザーメンをかけられたケーキを食べているもの、縛られて柱から吊されているものなどがある。どれも、過激なものばかりだ。
でも、無理矢理やらされているという感じはなく、里恵が自ら喜んでしているように見えた。

ただ、御主人様との直接の絡みは一切無く、そこが不思議と言えば不思議だった。

僕は、途方に暮れた。どうしたらいいのかまったくイメージが湧かない。離婚? 裁判? 弁護士? 僕は、どうしたらいいのかわからないまま、帰宅した。

『お帰りなさ~い』
笑顔で出迎えてくれる里恵。とても不倫をしているとは思えない笑顔だ。僕は、食事中にそれとなく日中のことを聞いた。でも、ほとんど家にいると答えるし、買い物に行った程度の話しか聞けない。僕は、問い詰めようかと迷いながらも、結局何も言えなかった。

その夜、ベッドに潜り込んでくる里恵。何も言わずに僕のパジャマのズボンとパンツを降ろしにかかる。驚く僕に、
『ダメ? して欲しいの……』
と、恥ずかしがりながら言う里恵。
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個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました(ブロマガ転載禁止)

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。

最近、妻の様子が変なことに気がつきました。よくある話かもしれませんが、下着が派手になったりとか、夜のお誘いを断ってきたりするという変化です。最初は、講師の大学生と出来てしまったのかな? と、疑いましたが、相手は大学生ではなく教え子でした。
教え子なんて、まだ毛も生えそろっていないような子供です。私も、まさかと思いました。でも、隠し撮りしたカメラには、その様子がハッキリと映っていました。

私がおかしいなと思い始めたのは、下着よりも先にスカートでした。もともと脚が長い妻は、普通のスカートを穿いてもミニスカートみたいになってしまいがちでしたが、それにしても短いなと思ったのが最初でした。
でも、その時は疑いの気持ちはもちませんでした。単に、買ったスカートがそうだったんだろうなという程度の認識でした。
でも、その日の夜、ミニスカート姿に興奮した私が妻を抱こうとすると、
『ごめんなさい、ちょっと疲れてるから……。また今度ね』
と、断られてしまいました。フルタイムで働いているので、疲れてるんだなと思いましたが、少し違和感を感じました。そして、やはりムラムラしてしまっていたので、久しぶりにオナニーをしようと思いました。
普通なら、動画かなにかを見てするのですが、その日はミニスカートに欲情してしまっていたので、つい、洗濯かごの中の妻のスカートを使おうとしてしまいました。その時、見たことのない派手なショーツを見つけました。
それは、お尻はTバックになっていて、フロントもレースのスケスケな感じの卑猥なものでした。私は、イヤな予感がしました。そして、その日から妻の様子を探るような感じになりました。

そして、授業中の様子を盗み見ると、ミニスカートで前屈みになることや、椅子に座って脚を組んだりする動きが多いことに気がつきました。特定の生徒に教える時に、やたらと胸の谷間を見せつけているような体勢を取ることにも気がつきました。

ウチの塾は、ある男子校への受験対策が評判なので、教え子は全員男の子です。そして、教え子の中には、妻のスカートの中を覗いたり、胸元を凝視している子がいることにも気がつきました。

私は、まったく無警戒だったので、そんな妻の行為に驚きました。ただ、教え子達はかなり成績が良く、おそらく問題なく合格するレベルです。もともと、それほど成績の良くない教え子も、妻が教えると不思議と成績が上がるので、教え方が上手いのだなと思っていました。

私は、動揺しました。お色気で、成績を上げる……。まぁ、ある話かな? とは思います。でも、それを自分の妻がしているとなると、話は別です。ただ、あの程度のチラ見せだけで、あんなに成績が優秀になるというのも違和感があります。
もしかして、もっと違う形でのご褒美をあげているのではないか? そんな心配をしてしまいました。私は、常に塾内にいるわけではありません。宣伝や営業、銀行周り、そして、講師の確保等々、日中はほとんど外にいます。

不安になった私は、隠しカメラを設置することにしました。それは、コンセントプレート型や、火災報知器型のタイプで、ぱっと見では本当にわからない感じです。
そんなもので監視するのも人権無視だなと思いましたが、もしも、教え子相手に何かしていたら、それこそ大変です。年齢的にも逮捕事案ですし、今のご時世、そんな事が表に出たらネットで袋だたきです。

そして、カメラの監視を始めた初日に、とんでもないものを見てしまいました。妻が寝た後、カメラにアクセスして内部ストレージの動画を確認すると、時間よりもかなり早く来た男の子と妻が映っていました。
「先生! 100点だったよ!」
ドヤ顔で答案を見せる彼は、まだ4年です。背も低めで、顔も可愛らしい感じなので幼い印象です。
『あら、すごいわね。じゃあ、ご褒美あげないとね。ジュンくんは、なにが良いのかな?』
妻は、そんな事を話しながら、教室のドアのカギをかけました。男の子は、
「おっぱいが良い!」
と、元気いっぱいにそう言いました。すると、妻は、
『あらあら、本当におっぱいが好きなのねぇ~』
と、優しく言いながらブラウスを脱ぎ始めました。あっという間に、ブラジャー姿になった妻。それは、あの時洗濯かごで見たセクシーなランジェリーでした。
カップの部分が小さく、乳房がかなりはみ出ています。乳輪のところがギリギリで隠れる程度の布の大きさです。でも、結局スケスケのレース素材なので、乳輪も乳首も丸見えになっています。嫁のFカップの胸が、よりイヤらしく感じられます……。
もう、この時点でアウトです。こんな事までしていたなんて、とても信じられません。妻は、国立の大学を出ています。成績も優秀で、いわゆる才女と言われているようなタイプでした。見た目も、胸が大きい以外は地味な印象で、眼鏡をかけていることもあって、文学少女みたいに見えるタイプです。
それが、男の子相手にこんな事をしている……。私は、我が目を疑いました。

「すっげぇ~。エロエロのブラジャーだ!」
男の子は、興奮した口調です。自分の時はどうだったか覚えていませんが、これくらいの年頃でも、女性に目覚めているものなんでしょうか?

『フフ。どう? 興奮しちゃう?』
妻は、イヤらしい口調で聞きます。まるっきり、痴女のようです。
「うん! おちんちん、大っきくなっちゃったよ!」
そう言って、股間をアピールする彼。確かに、半ズボンの股間は、盛り上がっているように見えます。

『あら、それじゃ、集中して勉強出来ないわね。じゃあ、スッキリさせてあげようかしら?』
妻は、そんな事を言いました。声がうわずっているようにも感じます。もしかして、妻も興奮している? 私は、理解が追いつきません。
「良いの!? 先生、お願いします!」
男の子は、元気いっぱいにお願いします。すると、妻は男の子のズボンのボタンを外し始めました。そして、ファスナーも降ろし、キャラクターの絵が描いてあるパンツも降ろすと、毛の生えていないおちんちんが姿を見せました。でも、可愛らしいおちんちんに見えますが、すっかりと勃起しているようです。

まだ子供なので、皮も被っています。でも、身体に対して、意外に大きく見えます。長さも長いし、太さも細いという感じはしません。今時の若い男の子は、巨根が多いと聞きます。眉唾の話かな? と思っていましたが、これを見ると本当なのかな? と、思ってしまいました。

『フフ。可愛い』
妻は、嬉しそうに男の子のおちんちんを握ります。そして、優しくしごき始めました。男の子は、嬉しそうにしています。
『痛くない?』
妻は、優しい口調で聞きます。男の子は、うんと答えました。妻は、そのまましごき続けます。妻の細い指が、男の子のおちんちんを優しく刺激している……。信じられない気持ちです。
『じゃあ、剥いちゃうよ~』
妻は、嬉しそうに言うと、男の子のおちんちんの包皮を剥いてしまいました。真っ白でツルツルのおちんちんの包皮が剥かれると、赤くて柔らかそうな亀頭が剥き出しになります。まだ、痛々しい感じです。

『大丈夫? 痛くない?』
妻はそんな風に聞きながらも、ゆっくりと手でしごいています。
「は、はい。痛くないです。くすぐったい」
モジモジしながら言う男の子。
『手だと、ちょっと刺激が強すぎるかな? じゃあ、もっとソフトなのでするね』
妻はそんな風に言うと、彼のおちんちんをくわえてしまいました。
「うぅ、先生、気持ちいいです」
男の子は、ビックリしながらそんな事を言います。妻は、そのまま頭を軽く振りながらフェラチオを続けていき、男の子は気持ち良さそうに声をあげています。でも、あまりに幼い声です。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。妻がしていることは、完全に犯罪行為です。でも、こんな事を言っては怒られてしまうかもしれませんが、被害者はいないと思います。男の子はメチャクチャ喜んでいるし、妻も楽しそうです。
法律は法律だと思いますが、ことさら事を荒立てる必要も無い気がします。でも、こんな事を放置するわけにもいかない……。
「先生! 出ちゃう。白いの出ちゃう!」
男の子は、慌てた口調で言いました。すると、妻はさらに頭の振り方を速くします。男の子は、我慢出来ずにうめきながら射精をしてしまいました……。
『ん~っ』
口の中に出された妻は、うめき声をあげます。でも、そのまま喉を鳴らして飲み干しているようです。
『いっぱい出たねぇ。気持良かった?』
妻は、優しい顔で聞きました。
「気持良かったよ! 先生、また100点取ったらお願いします!」
『良いわよ。次は、もっと気持ちいいことしてあげるからね』
妻は、笑顔でそう言った……。

そして、男の子はズボンを直すと、普通に予習を始めました。少しすると、他の生徒達もやって来て、いつもの授業前の感じになっていきます。私は、どの程度の生徒が妻と関係を持っているのだろう? と、考えてしまいました。

結局、私は何も出来ないまま時間だけが過ぎていきました。
『今日も、お疲れ様。お腹すいたでしょ~』
妻は、片付けを終えた私にそんな言葉をかけてきます。でも、妻の方がよほど疲れていると思います。授業をして資料を整え、家事までこなしている……。そして、男の子にプライベートレッスンまでしているのですから、クタクタのはずです。
妻は、食事をしながらも、教え子のことを話したりします。本当に真剣に彼らのことを考えているなと思いますが、今の私は、別の意図があるのではないかと思ってしまいます。

そして、妻は疲れのせいだと思いますが、風呂から出るとすぐに寝てしまいました。私は、そっとベッドを抜け出し、動画の確認に入ります。
すると、昨日と同じようなシチュエーションが始まりました。でも、今回のターゲットの男の子は、6年の悠斗君です。一番大人びていて、背も高い男の子です。どこか醒めた印象のある男の子で、私は少し苦手なタイプです。でも、妻はそう思っていないようでした。なぜなら、カギを締めるとすぐに抱きついてキスをし始めたからです。
昨日のように、ご褒美をあげるという感じではなく、恋人同士がするように抱き合いながらキスをする二人……。私は、ドキッとしてしまいました。正直、まったく想定していない事態です。
「先生、俺もう我慢出来ないよ。すぐ入れていい?」
彼は、いつもの醒めた感じではなく、焦ったような顔になっています。そして、必死な感じにも見えます。彼も、こんな表情をするのだなとビックリしてしまいました。

『ダメよ。ちゃんと教えたとおりにしないと、入れさせてあげないんだからね』
妻は、おどけたように言います。
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました(ブロマガ転載禁止)

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、悪いけど、それはアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度にその鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。
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