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・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、教室の中でバックで責められ続けています。床に四つん這いになり、着衣のままスカートをまくり上げた状態で……。
悠斗君は、必死で腰を振っています。テクニックなど何もない、がむしゃらに腰を振るという感じです。一回目の時は、もっと複雑な腰の動きをしていた彼ですが、今はとにかく目一杯腰を振っています。

教室に、肉がぶつかる鈍い音が響き、妻のとろけた声が響き続けます。もし、他の生徒が早めに来てしまったらどうするつもりなのだろう? 私は、不安を感じます。でも、私はそんな不安を感じながらも、いきり立ったペニスを狂ったようにしごき続けていました。

『気持ち良いわ。奥が本当に気持ち良いの。悠斗君のおチンポ、本当に素敵よ』
「塾長よりも? 僕が一番?」
悠斗君は、またそんな質問をしました。私に対して対抗心を持っているようです。でも、はっきりと言って私は負けてしまっています。ペニスの大きさも負けていますし、妻の感じ方も、どう見ても彼としている時の方が激しいです。

『一番よ。悠斗君の方がずっと気持ち良いわ。あぁ、先生もうイッちゃう。イクわ、うぅっ、イクっ! うぅ~っ!』
のけ反りながら果てる妻。こんな風にイク姿は、見たことがありません。でも、悠斗君はさらに腰を振り続けます。

すると、ドアがいきなり開きました。カギをかけていなかったのか、他の生徒が入ってきてしまいました。私は、かなり動揺しました。でも、
「先生、僕もっ! 前川君ばっかりズルいよ!」
と、入ってきた男の子が言ったので、少しだけ安心しました。この状況で安心するというのも変ですが、こんな事が世間にバレてしまったら、社会的におしまいです。

『あら、直樹君まで。先生、気持良すぎて死んじゃうかも』
妻は、嬉しそうに言います。そして、入ってきた彼に、ドアにカギをかけるように指示をしました。直樹君は悠斗君と同じ6年で、彼よりは年齢相応と言うか、幼い印象です。でも、とても整った可愛らしい顔をしています。悠斗君がイケメンという感じなのに対し、直樹君は可愛いという印象です。

直樹君は、ズボンとパンツを脱ぐと、いきり立ったおちんちん……と言うよりも、ペニスと言って良いくらいに大人な肉棒です。悠斗君よりも短い印象ですが、とにかく太いと言う感じです。

「なんで来るんだよ。先生は、俺としたいんだって!」
悠斗君が、不満そうに言います。明らかに独占欲が働いているようです。
「そんなことないって。先生、僕のおちんちんが好きって言ってるもん。太くて最高だって!」
直樹君も、ムキになって言います。そんな二人を、妖艶とも言える笑みを浮かべながら見つめる妻。どうやら、妻はお気に入りの男の子達とハーレムを築いているようです。

私は、あの真面目な妻がそんな事をしているのが信じられませんでした。でも、考えてみれば、最近私のセックスはやんわりと断ることが多いですし、服装がミニスカートばかりになっていました。真面目な女性ほど、一度ハマると抜け出せなくなる……と言う事なんでしょうか?

『じゃあ、比べてみないとね。どっちが沢山、イカせてくれるのかな』
妻は、誘うような声で言います。すると、直樹君が妻の後ろに回り込み、
「代わってよ!」
と、言いながら悠斗君を押しのけるように移動させました。悠斗君は、不満そうながらも素直にどき、入れ替わるように直樹君が妻の膣中に挿入してしまいました。
彼も、当然のように生挿入です。コンドームなど、つけるつもりもないみたいです。おそらく、彼らに性病の心配は無いと思います。でも、精通はしていると思うので、妊娠してしまう可能性はあると思います。
私は、妻が男の子達に妊娠させられてしまう可能性を考えた時、今までの人生で一番と言っても良いくらいの興奮を覚えました。そして、暴発するように射精をしてしまいました。

うめきそうになるのを必死で堪えながら精液をまき散らすと、ほぼ同時に妻も、
『うぅっ、太いぃ、イッちゃうっ、イクっ! イクゥッ!!』
と、果ててしまいました。少年らしからぬ太いペニスを入れられただけで、あっけなく果てた妻……。
「どう? 僕の方が気持ち良い?」
直樹君は、必死に質問します。でも、悠斗君も、
「そんなことないよね? 俺の方が気持ち良いでしょ?」
と、ムキになったように聞きます。

『う~ん。同じくらいかなぁ? もっと比べないとわからないわ』
妻は、とろけた声で言います。すると、直樹君は腰を振り始めました。かなり勢いよく、パンッパンッと、お尻を叩くような音が響きました。

『あっ、あぐっ、うぅっ、うぐぅ、太すぎるぅ、このおチンポ、太すぎてゴリゴリこすれてるわ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声で言います。直樹君は、嬉しそうに腰を振り、
「もっと感じてよ! 僕のが一番になってよ!」
と、声をかけながら妻の胸まで揉みし抱き始めました。服の上からでもわかる大きな胸が、グニュグニュと形を変えているのがわかります。

「先生、俺の口でしてよ!」
悠斗君は、堪えきれなくなったように言います。そして、バックで犯されている妻の口に、ペニスを突き立てました。妻は、少年達に挟まれながら、上下の口を犯されています。

口を塞がれた妻からは、うめき声のようなものが漏れ続けていました。私は、まさかの3Pに、本当に驚いていました。3Pなんて、普通は絶対にしないことです。人生で、一度も経験せずに終わるもののはずです。

妻は、上下の口を塞がれながら、幸せそうに感じています。私は、一体何人と関係を持っているのだろう? と、不安になりました。当事者が多ければ多いほど、話が漏れる可能性は高まるはずです。

二人は、もう5分以上は妻を責めています。口に入れている悠斗君も、腰を振っています。まるで、妻の口が固定型の大型オナホにでもなったような扱いです。

すると、まだ射精していない直樹君が限界のようで、
「先生、もう出ちゃう。出して良い? 中に全部出して良いですか?」
と、叫ぶように言いました。
『イッてっ! 良いわ、中に出してっ! 先生のオマンコにいっぱい出してぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫びながらのけ反り、身体を震わせ続けます。もう、何回イッているのでしょうか?
直樹君は、うめき声をあげると、妻の膣中に射精を開始しました。その瞬間、妻は大きくのけ反り、天井を仰ぎ見るような格好で痙攣しました。

「先生、どうだった? 僕の方が良いでしょ?」
直樹君は、すかさず質問します。すると、悠斗君が、
「そんなことないよね? 僕の方が良いでしょ? 一番なんでしょ?」
と、嫉妬したように言います。
『う~ん。比べられないなぁ。どっちも素敵よ』
妻は、そんな事を言います。すると、悠斗君が直樹君を引き剥がすようにどかせ、妻に正常位で挿入しました。そのまま、妻にキスをしながら腰を振る彼。妻は、イヤらしく舌を絡めながら彼に抱きついています。

彼は、歳のわりには身長が高いと思いますが、それでも妻よりは低いです。どう見ても、子供としているような感じになっています。妻が、なぜこんな少年達とセックスをするようになったのかはわかりませんが、彼らも妻も、とても楽しそうで気持ち良さそうです。
でも、いくら合意の上で被害者といえる人間がいないとしても、犯罪行為には違いないと思います。私は、妻の心理状態が理解出来ませんでした。

イヤらしくキスをしながらセックスをする妻に、蚊帳の外になってしまった直樹君が、
「先生、どっちが気持ち良いですか?」
と、真剣な貴重で聞きます。
『どっちも気持ち良いわ。二人とも、同じくらい気持ち良いわ。ねぇ、直樹君も先生のこと、気持良くして。二人で先生のこと、メチャクチャにして』
妻は、興奮しすぎて裏返りそうな声で言います。すると、直樹君は”はい”と返事をして妻の胸を舐め始めました。それだけではなく、妻のクリトリスあたりもまさぐる彼。

『すごいわっ、気持ち良いっ。もっと強く触って、あぁ、本当に気持ち良いわ。悠斗君も、もっと激しくして』
妻は、二人の少年に指示をしながら登りつめていきます。私は、妻の浮気相手が彼らで、ホッとしている気持ちもあります。どんなにペニスが大きくても、しょせん子供です。これが、普通の大人が相手の不倫だったら、私はもっとショックを受けていたと思います。

『イクっ、イクっ、先生イッちゃうっ! イクゥッ!!』
妻は、ひときわ大きく声を上げました。そして、少しすると悠斗君も妻の中に射精をしました。直樹君がすぐに挿入をしようとしましたが、
『ダメよ。もう、そろそろみんな来ちゃうわよ』
妻は、乱れた衣服を整えながら言います。そして、
『もう、出し過ぎよ。あふれて来ちゃったわ。ナプキン当てとかないと』
と、言いながらショーツにナプキンを装着しました。そして、それを穿くと、二人に大人のキスをした後、机に座らせました。

二人は、さっきまで妻を巡って争っていたとは思えないくらいに仲良くおしゃべりをしています。妻は、授業の用意をしながら、ドアのカギを開けました。そして、しばらくすると他の生徒達や講師達もやって来て、いつもの見慣れた光景になりました。

私は、時折早送りをしながら動画を見続けました。すると、妻はやっぱり脚を組み直したり、胸チラを強調させるような姿勢を取りながら授業を続けていきます。

私は、どうしたものかと思いました。こんな事は、塾の存続のことも考えたら、即時にやめさせるべきです。でも、私は強い興奮と快感を感じてしまいました……。

次の日から、私は夜中に動画を確認するのが日課になりました。妻が、ご褒美で手コキをしたりおっぱいを見せたりする姿を見ながら、オナニーをする……。それは、私を夢中にさせました。

そして、直樹君と悠斗君とは、週に1回から2回程度あんな風にセックスをしているのがわかりました。だいたい、途中で3Pになっているようです。ちなみに、二人とも成績はトップクラスで、合格はほぼ間違いないと判定されています。

きっと、アメとムチが上手く言っているのだと思います。でも、動画を見る限り、常にアメしか与えていない気もします。

そんな生活を続けながらも、妻とセックスをすることもありました。基本的に断られがちですが、5回に1回はセックスをさせてくれます。私は、妻の裸を見て、本当に若々しいなと思いました。もうすぐ30歳ですが、無駄な肉も少なく、肌も張りがあるように見えます。
これは、きっと若いエキスを吸い続けているせいなんだろうなと思いました。私は、嫉妬のような感情を爆発させながら、必死で腰を振ります。
『んっ、あっ、あぁんっ、あなた、今日は激しいのね。気持ち良いわ。もっとしてぇ』
妻は、甘えたような声で言ってきます。でも、言うほど気持ちよさそうには見えません。お義理でしてくれている……。そんな風に見えてしまいます。

私は、少年達としている時の妻との違いに切なくなりながら、それでも嫉妬で激しく腰を振り続けました。でも、あの動画を思い出すだけで、異常なほど高ぶってしまい、あっけなく射精してしまいました。と言っても、私の場合は、コンドームの中への射精です……。

『あなた、気持良かったです。最近、パパ激しいね。本当に気持良かった』
妻は、甘えた口調で言います。私は、不思議な気持ちでした。妻は、私のことはどう思っているのだろう? 妻は、まず間違いなくショタコンという性癖だと思います。だとすると、年上の私はどういう位置づけになるのでしょうか?

妻は、急に話を変えました。直樹君と悠斗君がUSJに行きたいというので、成績優秀なご褒美に塾からご招待したいと言います。一泊でつれていくと言っています。両親の了解も取れているそうで、両親共に喜んでいるそうです。私は、あの動画さえ見ていなければ、なにも疑わなかったと思います。塾としても、合格間違いなしの二人は、宣伝効果も高いです。
多少の費用は、塾として出しても当然と受け止めたと思います。でも、私は乱れた宴を知っているだけに、一瞬言葉に詰まりました。
でも、すぐに良いねと答えました。

『じゃあ、土日大変だけど、よろしくお願いしますね』
妻は、少しウキウキしたような口ぶりでした。私は、3人の旅行を想像すると、嫉妬心と焦燥感が大きくなります。でも、それ以上に股間が大きくなってしまいました……。

そして、当日が来ました。妻はかなり早く家を出ました。車で行くので、3時間程度はかかると思います。でも、私はそもそも本当にUSJに行くのかな? と、疑っていました。どこかで、2日間セックスをし倒すのではないか? そんな疑念を持ってしまいました。

でも、次の日の夜に帰ってきた妻は、沢山お土産を買っていました。写真も見せてもらいました。
『疲れちゃった。でも、楽しかった。私達も、そろそろ子供欲しいね』
妻は、はにかむように言いました。そして、その日の夜はすぐに妻は寝てしまいました。

私は、ドキドキしながら、洗濯かごや洗濯機の中を確認しました。すると、見たこともないような卑猥なランジェリーが隠されていました。それは、ブラのカップの部分やショーツのフロント部分にスリットがあるタイプの、下着としての意味が無いようなイヤらしいものでした。
それ以外にも、股下0cmのミニスカートや、スクール水着まで隠されていて、どれも精液でカピカピになっていました。

私は、思わずそれでオナニーをしてしまいました。うめきながら、スクール水着に射精をする私……。そこはかとない敗北感を感じます。
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ブロマガって何?


☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中で、里恵は腰を振り続ける。立ったまま、ラテンダンスのように腰を振っている里恵は、とろけきった声をあげ続けている。清楚なワンピースを着たままスカートをまくり上げているので、お尻の尻尾が丸見えだ。
アナルに挿入されているその尻尾には、根元に鈴がついている。里恵は、腰を振って鈴を鳴らし続けている。

『あぁ、イッちゃう、御主人様、イッちゃいます、イッても良いですか?』
里恵は、堪えきれないという感じで男性に質問する。

「良いぞ。はしたなくイクところを見てもらいなさい」
モザイクの男性は、そんな風に言う。すると、里恵はさらに腰を早く振りながら、
『イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
と、叫ぶような声で叫びながら果てた。
「ホント、ド淫乱だね。これでイケるなら、セックスしなくても平気じゃん」
インタビューしている男性が、あきれたように言う。
『そんなことないです。おチンポ入れてもらえたら、もっと深くイッちゃいます』
里恵は、とろけた声で答えた。1本目の動画は、これで終わりだった。でも、十分すぎるほど衝撃的な内容だった。鈴の音でイッてしまう……。正直、意味がわからないような話だった。でも、こうやって動画で見ると、その意味がよくわかった。ただ、意味はわかったが信じられないという気持ちは残っている。

僕は、この状況なのに、自分が興奮してしまっていることに戸惑っていた。どう考えても、興奮するような状況ではない。でも、見たこともない彼女の姿を見て、今まで感じたことがないような強い興奮を感じてしまっている。

この動画は、いつ撮られたのだろう? 動画の説明文などにも、特に日付は書かれていない。でも、髪型から考えると、かなり昔のものだと思う。もしかしたら、結婚前から? 隆の報告書には、おそらく5年くらい前からだと書かれている。それが確かなら、結婚直後くらいからと言うことになる。

僕は、まったく気がつくことができなかった。里恵には、少しも怪しいところはなかった。少なくても、僕にはそう感じられた。

僕は、動画を続けて見た。適当に、真ん中あたりの動画を選んだ。その動画は、いきなり全裸の里恵が映っていた。顔の上半分が隠れるようなマスクのような目隠しをした里恵が、床に固定されたディルドの上で腰を振っていた。鳴り響く鈴の音と、信じられないほどとろけたあえぎ声……。
僕は、固まってしまったように身動きが取れなくなっていた。里恵が出し入れしているディルドは、かなりの大きさだ。多分、500mlのペットボトルとか、缶コーヒーのロング缶くらいのサイズ感がある。
そんなに太くて長いものを、根元まで楽々とくわえ込んでいる……。僕は、あの里恵がこんな事をしているのが、どうしても信じられないでいた。里恵は、清楚な雰囲気の女性だ。実際に、内面もウブで控えめな女性だ。少なくても、僕の前での彼女はそうだった。

『イクっ! オマンコイクっ! ぶっといオモチャでイッちゃうっ! 御主人様、良いですか!? オモチャでイッても良いですかっ!?』
里恵は、ほとんど絶叫しながら質問した。
「まだダメだ。今日は、回してもらうんだろ? そんなオモチャでイッたらもったいないだろ」
モザイクの男性が言う。今回は、インタビューの男性はいないようだ。
『で、でも、もうイッちゃうっ、イクっ! ダメぇ』
里恵は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、すぐに腰の動きを止めた。御主人様と呼ばれる男性の命令は、絶対のようだ。
「よし、良い子だ。じゃあ、始めようか」
御主人様が、優しく言う。
『はい。里恵が回されるところ、見ていて下さい』
里恵は、うわずった声で言う。期待と興奮でそうなっているようだ。

そして、動画は画面が切り替わる。すると、ベッドの上で、2人の男性のペニスを口と手で奉仕する里恵が映った。里恵は、穴の開いたブラとショーツを身につけ、娼婦のようにフェラチオをしている。
里恵は口にペニスをくわえたまま、もう一本のペニスを手でしごいているが、普通に握るのではなく逆手のような持ち方で持ち、亀頭部分を手の平全体で刺激するように握っている。すごく手慣れたしごき方に見える。交際当初、ウブで可愛らしかった里恵……。処女だったので、フェラチオはもちろん、ペニスを生で見たことすらなかったくらいだ。それが、動画の中では当たり前のように2本のペニスを同時に刺激している。

普通は、3Pなどと言うものは経験しないはずだ。AVなんかでは当たり前のように行われる行為だが、実際に自分の妻が3Pを経験済みという率は、相当低いはずだ。それに、自分の妻が過去に3Pをしていたなんてことがわかったら、下手したら離婚につながるのではないかと思う。
僕も、まさか里恵が……と言う心境だ。

「どうだ? 2人のチンポは大きいだろ」
御主人様の声が響く。
『はい。とっても大きいです。大きなおチンポで、お口もオマンコもいっぱいになってます』
うわずった声で言う里恵。この卑猥すぎるランジェリー姿の痴女が、恥ずかしがりの里恵だとはどうしても信じられない。でも、顔の上半分は目隠しで隠れているが、口元は里恵そのものだ。声も、身体の特徴も合致している。信じたくなくても、里恵で間違いないと思う。

『おチンポ入れて下さい。もう、欲しくて我慢出来ません』
2本のペニスを刺激しながら、とろけた声でおねだりを始めた里恵。すると、御主人様が里恵の首に首輪をつけた。犬につけるような首輪には、大きな鈴がついている。
「よし、上になってご奉仕しなさい」
御主人様が命令すると、里恵は手探りで男性のペニスを探り当て、騎乗位で挿入してしまった。目が見えていない状況で、手探りでペニスを探す姿は、本当にはしたなくて卑猥な姿だった。
『おチンポ頂きましたぁ』
里恵は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし始めた。さっきのディルドでしている時よりも、激しく腰を上下に動かす里恵……。モザイクがかかっているので結合部はハッキリとわからないが、多分コンドームなんてつけていないと思う。僕は、怖くなってしまった。この動画は、いつ撮ったものだろう? 2年前に妊娠した時、こんな事をしていたのだろうか?

動画では、卑猥なランジェリー姿の里恵が、鈴の音を響かせながら腰を振り続けている。僕自身も、鈴の音を聞くと興奮してしまうような心理状態になってしまった。

『おチンポ気持ちいい。子宮に当ってます。御主人様、気持良くなってごめんなさい。御主人様のおチンポじゃないのに、気持良くなってごめんなさい』
里恵は、そんな風に謝りながら腰を振る。すると、もう一人の男性が、里恵を前に押し倒すようにした。下側の男性に抱きつくような格好になった里恵。押し倒した男性が、里恵のアナルにペニスを押し当てる。
『早く入れて。ケツマンコ、ぶっといおチンポで壊してくださいぃ』
里恵は、そんな事を言う。すると、男性はそのままペニスを押し込んでいく。缶コーヒーのロング缶みたいな太いペニスが、あっけなく入ってしまった……。
『ンギィッ! うぅあぁ、ケツマンコ壊れるぅ』
里恵は、悲鳴のような声をあげる。でも、痛そうな感じはまったくしない。小柄な里恵が、太いペニスに二穴同時に挿入されている……。男性達は、さっきから一言も口をきかない。

「里恵はサンドイッチが大好きだな。よし、両方に注いでもらいなさい」
御主人様がそんな事を言う。彼は、どういうつもりなのだろう? 自分の恋人を他人に抱かせるなんて、あまりにも狂っているように感じる。不倫というシチュエーションなので、より強い刺激が必要と言うことなのだろうか?

『わかりました。いっぱいザーメン出してもらいます』
里恵はそう言って、腰を動かし始めた。でも、両穴を塞がれ、上手く動くことが出来ない。それでも、必死で腰を振りあえぎ続ける里恵は、セックスに狂った痴女のように見える。

『気持ちいいっ、オマンコもケツマンコも気持ちいいっ。御主人様、イッても良いですか? もうダメッ、イクっイクっ! おかしくなっちゃうっ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、すでに言葉になっていないような感じだ。気持良すぎてこんなになってしまうなんて、見ても信じられない。すると、アナルに挿入している方の男性が、
「出そう」
と、うめくように言った。
『出してっ! ケツマンコにいっぱい出して下さいっ! ザーメン欲しいのっ! いっぱい欲しいのっ!』
里恵は、興奮しきった声で叫ぶ。そして、男性は腰を振り始めた。あんなに太いペニスで、アナルを狂ったように突きまくると、
『イグゥッ! イギィッ! ギィイッ!』
と、断末魔の悲鳴のような声をあげ始める里恵。下側の男性にしがみつくようになっている。
「イク」
小さな声で男性は言いながら、思い切り腰を押し込むようにして射精を始めた。
『うぅうあっ! ザーメン出てるぅ。ケツマンコ、いっぱいになっちゃうぅ』
里恵は、これ以上無いくらいに幸せそうな感じで言う。そして、男性はペニスを抜いた。カメラはすぐにそこをアップに擦る。すると、膣口周りにはモザイクがかかっているが、アナルは丸見えになっている。確か、肛門周りは性器ではないので、モザイクが不要と聞いたことがある。
パックリと大きな穴が開いたようになっているアナルからは、真っ白なザーメンが流れ出ている。僕は、こんなに拡がってしまって、元に戻るのだろうか? と、心配してしまった。

男性は、里恵のアナルに入っていたペニスを、彼女の顔に押しつける。頬にギュッと押しつけられた里恵は、そのままそれを口に含んでしまった。そして、下品な音を立てながらそれを清めていく。
アナルに入っていたものを、そのままくわえる? 私は、本当に驚いてしまった。すると、今度は下の男性が突き上げ始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、子宮に当ってるっ! 子宮、潰れてるのぉ、もっと潰して、壊してっ! オマンコメチャクチャにしてっ!』
里恵は、泣き叫ぶようにあえぎ始めた。ほとんど身体が浮いてしまうくらいの勢いで下から突き上げられ、里恵は絶叫しながらのけ反り、身体を震わせ続ける。そして、最後にはハメ潮まで吹き散らかしながら絶叫していた。

「イキます」
男性が弱々しく言うと、
『出してっ! ザーメン子宮にぶっかけてっ! 孕ませて欲しいのっ!』
と、里恵は絶叫した。僕は、里恵のはしたない絶叫を聞きながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

僕は、理解した。里恵が黒だったと。しかも、真っ黒だ。もしかしたら、息子も僕の種ではないかもしれない。でも、僕の中では離婚するという選択肢は浮かんできていない。まずは、動画を全部確認しようと思った。もっと何かわかるかもしれないと思ったからだ。

そして、動画は全てえげつないものばかりだった。全裸で公園を歩くものや、ファミレスで露出プレイをするもの、5人に立て続けに回されて中に注ぎ込まれるもの、5人のザーメンをかけられたケーキを食べているもの、縛られて柱から吊されているものなどがある。どれも、過激なものばかりだ。
でも、無理矢理やらされているという感じはなく、里恵が自ら喜んでしているように見えた。

ただ、御主人様との直接の絡みは一切無く、そこが不思議と言えば不思議だった。

僕は、途方に暮れた。どうしたらいいのかまったくイメージが湧かない。離婚? 裁判? 弁護士? 僕は、どうしたらいいのかわからないまま、帰宅した。

『お帰りなさ~い』
笑顔で出迎えてくれる里恵。とても不倫をしているとは思えない笑顔だ。僕は、食事中にそれとなく日中のことを聞いた。でも、ほとんど家にいると答えるし、買い物に行った程度の話しか聞けない。僕は、問い詰めようかと迷いながらも、結局何も言えなかった。

その夜、ベッドに潜り込んでくる里恵。何も言わずに僕のパジャマのズボンとパンツを降ろしにかかる。驚く僕に、
『ダメ? して欲しいの……』
と、恥ずかしがりながら言う里恵。
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個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました(ブロマガ転載禁止)

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。

最近、妻の様子が変なことに気がつきました。よくある話かもしれませんが、下着が派手になったりとか、夜のお誘いを断ってきたりするという変化です。最初は、講師の大学生と出来てしまったのかな? と、疑いましたが、相手は大学生ではなく教え子でした。
教え子なんて、まだ毛も生えそろっていないような子供です。私も、まさかと思いました。でも、隠し撮りしたカメラには、その様子がハッキリと映っていました。

私がおかしいなと思い始めたのは、下着よりも先にスカートでした。もともと脚が長い妻は、普通のスカートを穿いてもミニスカートみたいになってしまいがちでしたが、それにしても短いなと思ったのが最初でした。
でも、その時は疑いの気持ちはもちませんでした。単に、買ったスカートがそうだったんだろうなという程度の認識でした。
でも、その日の夜、ミニスカート姿に興奮した私が妻を抱こうとすると、
『ごめんなさい、ちょっと疲れてるから……。また今度ね』
と、断られてしまいました。フルタイムで働いているので、疲れてるんだなと思いましたが、少し違和感を感じました。そして、やはりムラムラしてしまっていたので、久しぶりにオナニーをしようと思いました。
普通なら、動画かなにかを見てするのですが、その日はミニスカートに欲情してしまっていたので、つい、洗濯かごの中の妻のスカートを使おうとしてしまいました。その時、見たことのない派手なショーツを見つけました。
それは、お尻はTバックになっていて、フロントもレースのスケスケな感じの卑猥なものでした。私は、イヤな予感がしました。そして、その日から妻の様子を探るような感じになりました。

そして、授業中の様子を盗み見ると、ミニスカートで前屈みになることや、椅子に座って脚を組んだりする動きが多いことに気がつきました。特定の生徒に教える時に、やたらと胸の谷間を見せつけているような体勢を取ることにも気がつきました。

ウチの塾は、ある男子校への受験対策が評判なので、教え子は全員男の子です。そして、教え子の中には、妻のスカートの中を覗いたり、胸元を凝視している子がいることにも気がつきました。

私は、まったく無警戒だったので、そんな妻の行為に驚きました。ただ、教え子達はかなり成績が良く、おそらく問題なく合格するレベルです。もともと、それほど成績の良くない教え子も、妻が教えると不思議と成績が上がるので、教え方が上手いのだなと思っていました。

私は、動揺しました。お色気で、成績を上げる……。まぁ、ある話かな? とは思います。でも、それを自分の妻がしているとなると、話は別です。ただ、あの程度のチラ見せだけで、あんなに成績が優秀になるというのも違和感があります。
もしかして、もっと違う形でのご褒美をあげているのではないか? そんな心配をしてしまいました。私は、常に塾内にいるわけではありません。宣伝や営業、銀行周り、そして、講師の確保等々、日中はほとんど外にいます。

不安になった私は、隠しカメラを設置することにしました。それは、コンセントプレート型や、火災報知器型のタイプで、ぱっと見では本当にわからない感じです。
そんなもので監視するのも人権無視だなと思いましたが、もしも、教え子相手に何かしていたら、それこそ大変です。年齢的にも逮捕事案ですし、今のご時世、そんな事が表に出たらネットで袋だたきです。

そして、カメラの監視を始めた初日に、とんでもないものを見てしまいました。妻が寝た後、カメラにアクセスして内部ストレージの動画を確認すると、時間よりもかなり早く来た男の子と妻が映っていました。
「先生! 100点だったよ!」
ドヤ顔で答案を見せる彼は、まだ4年です。背も低めで、顔も可愛らしい感じなので幼い印象です。
『あら、すごいわね。じゃあ、ご褒美あげないとね。ジュンくんは、なにが良いのかな?』
妻は、そんな事を話しながら、教室のドアのカギをかけました。男の子は、
「おっぱいが良い!」
と、元気いっぱいにそう言いました。すると、妻は、
『あらあら、本当におっぱいが好きなのねぇ~』
と、優しく言いながらブラウスを脱ぎ始めました。あっという間に、ブラジャー姿になった妻。それは、あの時洗濯かごで見たセクシーなランジェリーでした。
カップの部分が小さく、乳房がかなりはみ出ています。乳輪のところがギリギリで隠れる程度の布の大きさです。でも、結局スケスケのレース素材なので、乳輪も乳首も丸見えになっています。嫁のFカップの胸が、よりイヤらしく感じられます……。
もう、この時点でアウトです。こんな事までしていたなんて、とても信じられません。妻は、国立の大学を出ています。成績も優秀で、いわゆる才女と言われているようなタイプでした。見た目も、胸が大きい以外は地味な印象で、眼鏡をかけていることもあって、文学少女みたいに見えるタイプです。
それが、男の子相手にこんな事をしている……。私は、我が目を疑いました。

「すっげぇ~。エロエロのブラジャーだ!」
男の子は、興奮した口調です。自分の時はどうだったか覚えていませんが、これくらいの年頃でも、女性に目覚めているものなんでしょうか?

『フフ。どう? 興奮しちゃう?』
妻は、イヤらしい口調で聞きます。まるっきり、痴女のようです。
「うん! おちんちん、大っきくなっちゃったよ!」
そう言って、股間をアピールする彼。確かに、半ズボンの股間は、盛り上がっているように見えます。

『あら、それじゃ、集中して勉強出来ないわね。じゃあ、スッキリさせてあげようかしら?』
妻は、そんな事を言いました。声がうわずっているようにも感じます。もしかして、妻も興奮している? 私は、理解が追いつきません。
「良いの!? 先生、お願いします!」
男の子は、元気いっぱいにお願いします。すると、妻は男の子のズボンのボタンを外し始めました。そして、ファスナーも降ろし、キャラクターの絵が描いてあるパンツも降ろすと、毛の生えていないおちんちんが姿を見せました。でも、可愛らしいおちんちんに見えますが、すっかりと勃起しているようです。

まだ子供なので、皮も被っています。でも、身体に対して、意外に大きく見えます。長さも長いし、太さも細いという感じはしません。今時の若い男の子は、巨根が多いと聞きます。眉唾の話かな? と思っていましたが、これを見ると本当なのかな? と、思ってしまいました。

『フフ。可愛い』
妻は、嬉しそうに男の子のおちんちんを握ります。そして、優しくしごき始めました。男の子は、嬉しそうにしています。
『痛くない?』
妻は、優しい口調で聞きます。男の子は、うんと答えました。妻は、そのまましごき続けます。妻の細い指が、男の子のおちんちんを優しく刺激している……。信じられない気持ちです。
『じゃあ、剥いちゃうよ~』
妻は、嬉しそうに言うと、男の子のおちんちんの包皮を剥いてしまいました。真っ白でツルツルのおちんちんの包皮が剥かれると、赤くて柔らかそうな亀頭が剥き出しになります。まだ、痛々しい感じです。

『大丈夫? 痛くない?』
妻はそんな風に聞きながらも、ゆっくりと手でしごいています。
「は、はい。痛くないです。くすぐったい」
モジモジしながら言う男の子。
『手だと、ちょっと刺激が強すぎるかな? じゃあ、もっとソフトなのでするね』
妻はそんな風に言うと、彼のおちんちんをくわえてしまいました。
「うぅ、先生、気持ちいいです」
男の子は、ビックリしながらそんな事を言います。妻は、そのまま頭を軽く振りながらフェラチオを続けていき、男の子は気持ち良さそうに声をあげています。でも、あまりに幼い声です。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。妻がしていることは、完全に犯罪行為です。でも、こんな事を言っては怒られてしまうかもしれませんが、被害者はいないと思います。男の子はメチャクチャ喜んでいるし、妻も楽しそうです。
法律は法律だと思いますが、ことさら事を荒立てる必要も無い気がします。でも、こんな事を放置するわけにもいかない……。
「先生! 出ちゃう。白いの出ちゃう!」
男の子は、慌てた口調で言いました。すると、妻はさらに頭の振り方を速くします。男の子は、我慢出来ずにうめきながら射精をしてしまいました……。
『ん~っ』
口の中に出された妻は、うめき声をあげます。でも、そのまま喉を鳴らして飲み干しているようです。
『いっぱい出たねぇ。気持良かった?』
妻は、優しい顔で聞きました。
「気持良かったよ! 先生、また100点取ったらお願いします!」
『良いわよ。次は、もっと気持ちいいことしてあげるからね』
妻は、笑顔でそう言った……。

そして、男の子はズボンを直すと、普通に予習を始めました。少しすると、他の生徒達もやって来て、いつもの授業前の感じになっていきます。私は、どの程度の生徒が妻と関係を持っているのだろう? と、考えてしまいました。

結局、私は何も出来ないまま時間だけが過ぎていきました。
『今日も、お疲れ様。お腹すいたでしょ~』
妻は、片付けを終えた私にそんな言葉をかけてきます。でも、妻の方がよほど疲れていると思います。授業をして資料を整え、家事までこなしている……。そして、男の子にプライベートレッスンまでしているのですから、クタクタのはずです。
妻は、食事をしながらも、教え子のことを話したりします。本当に真剣に彼らのことを考えているなと思いますが、今の私は、別の意図があるのではないかと思ってしまいます。

そして、妻は疲れのせいだと思いますが、風呂から出るとすぐに寝てしまいました。私は、そっとベッドを抜け出し、動画の確認に入ります。
すると、昨日と同じようなシチュエーションが始まりました。でも、今回のターゲットの男の子は、6年の悠斗君です。一番大人びていて、背も高い男の子です。どこか醒めた印象のある男の子で、私は少し苦手なタイプです。でも、妻はそう思っていないようでした。なぜなら、カギを締めるとすぐに抱きついてキスをし始めたからです。
昨日のように、ご褒美をあげるという感じではなく、恋人同士がするように抱き合いながらキスをする二人……。私は、ドキッとしてしまいました。正直、まったく想定していない事態です。
「先生、俺もう我慢出来ないよ。すぐ入れていい?」
彼は、いつもの醒めた感じではなく、焦ったような顔になっています。そして、必死な感じにも見えます。彼も、こんな表情をするのだなとビックリしてしまいました。

『ダメよ。ちゃんと教えたとおりにしないと、入れさせてあげないんだからね』
妻は、おどけたように言います。
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☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました(ブロマガ転載禁止)

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、悪いけど、それはアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度にその鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。

『そんなことないわよ。夫を喜ばせたいだけよ』
嫁は、顔中にまだ残っているザーメンを指で集めて口に運びながら言う。
「えっ!? 旦那さんを喜ばす?」
「結婚してるんですか?」
「ネトラレってヤツだ!」
3人は驚いた口調だ。無理もないと思う。
『そうよ。だから、もっと夫を喜ばせてあげてね』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。そこで動画は終わった。

『ふふ。パパの、出しても固いままだね。そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、私に聞いてくる。もう、楽しくて仕方ないみたいな感じだ。私は、嫁のことをなんにも知らなかったんだなと思った。サバサバして、女らしさが足りないと思っていた。浮気なんて、まったく縁の無い女性だと思っていた。
それが、孝一ともこっそり浮気するし、結婚後に大学生の男の子と浮気していたことまで発覚した。私は、女性のウソは絶対に見抜けないんだなと恐怖した。

私は、イタズラっぽく微笑む嫁に、動画はこれでお終いなのかと聞いた。
『あるよ。見たいの? 私、メチャクチャにされてるよ? それでも見たい?』
嫁は、微妙に腰を動かしながら聞いてくる。そんな風にされたら、頭の中が射精のことでいっぱいになってしまう。私は、見たいと答えた。すると、嫁はスマホを操作してテレビの電源も入れる。
『じゃあ、キャストするね』
そう言って操作をすると、画面に動画が映る。小さなスマホの画面ではなく、大きな画面に嫁の顔が映る。嫁の顔は、すでに快感にとろけている。どアップになっているので、実際の嫁の顔よりも大きく写っている。

動画が引きになると、嫁がミニスカナースのような格好で男の子にまたがって腰を振っていた。驚く私に、
『ホテルで売ってたんだ。あとで着ようか? カピカピになってるけど』
と、おどけて言う嫁。私は、嫁がこんなにも変わるとは思っていなかった。ハプニングバーでは、まだ恥じらいというか、積極的になりきれない姿があったと思う。でも、いま画面に映っている嫁は、AV女優かと思うほど積極的に腰を振っている。

『あぁ、気持ちいい。本当に長いわ。子宮に当りっぱなしになってるわ』
嫁は、気持ち良さそうにあえぐ。すると、もう一人が嫁に近づき、キスをした。男の子は、遠慮がちに唇を重ねた感じだが、嫁が食べてしまうのではないかと思うような勢いで唇を押しつけて舌を使っている。やっぱり、キスをする姿を見るのが一番堪える。

嫁は、腰を器用に振りながらキスを続ける。上半身は、ほとんど動いてない。ベリーダンスのように腰だけ振っている感じだ。
画面は、顔のアップになったり結合部のアップになったりする。男の子の一人が撮影を担当しているようだ。
『キス、好きなの?』
夢中で舌を絡める男の子に、嫁が質問する。男の子は、ハイと元気よく答える。
『口開けてごらん』
嫁は、男の子に口を開けさせると、そこに唾液を流し込む。男の子は、嬉しそうに飲み干すと、
『もっと飲ませて下さい!』
と、おねだりをする。嫁は、嬉しそうに唾液を流し込む。もしかして、嫁はいわゆるショタコンなのかな? と、思った。
すると、嫁に挿入している男の子が、
「もう出そうです!」
と、余裕のない声で言う。
『ふふ。そのまま出しちゃう? おばさん、まだ妊娠出来るけど、孕ませちゃう?』
嫁は、小悪魔のようにささやく。男の子は、
「えっ? 安全な日じゃないんですか?」
と、不安そうだ。すると、嫁は腰の動きを早めた。
『ふふ、さぁ? どちらかというと危ない日かもね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り続ける。
「ヤバいです、抜かないと!」
男の子は、驚いたように言う。でも、嫁は腰を振り続け、男の子の乳首まで指で触り始める。
『おちんちん、カチカチになってきた。出ちゃう? ふふ。キミみたいに若い子の精子だと、絶対妊娠しちゃうわ』
嫁は、いじめるような口調だ。男の子は、動揺している。すると、嫁は身体を折り曲げるようにして男の子にキスを始めた。そのままさらに早く腰を振る嫁……。男の子は、すぐにうめき声をあげてしまった。

『あ~あ、いっぱい出てるね。子宮に直接注がれちゃった』
嫁は、うわずった声で言う。本当に興奮しているような感じだ。
「だ、大丈夫ですか? ヤバいですか?」
動揺する男の子。他の2人の男の子は、おめでとうとか、パパとか言っている。

『平気よ。認知はしなくても良いわ。パパの子として育てるから安心してね』
嫁は、冗談とも本気ともつかない口調だ。私は、思わず嫁を見た。
『どうしたの? 不安になった?』
嫁は、興奮した顔で聞いてくる。私は、本当に危ない日なのか聞いた。
『さぁ? 基礎体温取ってないし、どうかな? でも、妊娠して欲しいでしょ? 他の男に、私を孕ませてもらいたいんでしょ?』
嫁は、少し目つきがきつい。私は、ふと思った。嫁は、仕返ししているのではないかと。私は、なりゆきとは言え、ハプニングバーでうら若い女の子に中出しまでしてしまった。嫁は、あの時かなり怒っていた。

『でも、さっきパパも出したでしょ? もしも妊娠しても、パパの種の可能性もあるね』
嫁は、そんな風に言う。すると、画面の中の嫁が大きな声であえぎ始めた。画面に目を戻すと、バックで他の男の子にはめられている。カメラの担当を交代したようだ。

彼は、ミニスカナース姿の嫁をバックでガンガン突いている。腰のあたりをガッシリとホールドし、パンッ! パンッ! と、小気味いい音を立てながらピストンを続ける。
『うぅっ、あっ、あっ、太いぃ。キミのおチンポ、すごく削れてるの。ゴリゴリ来てるのっ! もっと、もっと強くしてっ! オマンコ壊れるくらいしてぇ。おばさんのこと、メチャクチャにしてぇ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。男の子は、さっきの男の子よりも経験が豊富そうだ。すると、さっきまで嫁とキスをしていた男の子が、嫁の口にペニスを突っ込む。嫁は、あえぎながらもフェラチオを始める。上下の口を使い、男2人を相手にする……。自分の妻が、こんな事をするなんて一生ないものだと思っていた。

『大きなおちんちんで口もアソコも塞がれると、頭が真っ白になっちゃうんだよ。もう、おちんちんのことしか考えられなくなっちゃうの』
嫁は、私にそんな説明をしてくる。私は、嫁のどの顔が本当の彼女の顔なのかわからなくなってしまった。

画面の中では、嫁がペニスを口に含んだままうめき続ける。バックでハメている男の子は、元気いっぱいに動き続ける。あんなに力強い動きを継続出来る事に驚いてしまう。
すると、画面の中の嫁はペニスを口から吐き出し、
『イクっ! イクっ! イッちゃうっ! うぅああっ!!』
と、身体を震わせながら果てた。もう、今さら驚かないが、それでもやっぱり嫁が他の男のペニスでイク姿は、ツラいものがある。

「おねえさん、イキます、中に出しますっ!」
そう言って、男の子は思いきり奥まで押し込んで射精をした。嫁は、中に出されると、スタンガンで電流を流されたみたいにビクンと体を震わせる。
『すごすぎるわ。あんな激しい動き、初めてよ』
嫁は、グッタリとした感じで言う。男の子は、陸上部で長距離を走っていると言った。他の2人も同じだそうだ。
すると、嫁にフェラチオしてもらっていた男の子が、正常位で挿入しようとする。
『ちょ、ちょっと待って、休ませて、おばさん死んじゃうわ』
嫁は、弱々しく言う。でも、男の子はそのまま挿入し、腰を振り始める。テクニックも何もない感じだが、疲れ知らずで動き続ける。
『あっ、あっ、ダメぇ、死んじゃうっ、オマンコ壊れるぅ』
嫁は、あえぎ声に悲鳴みたいな声が混じり始めている。男の子は、嫁にキスをする。そして、キスをしたまま腰をでたらめに振り続ける。嫁は、うめき声をあげ続けるが次第に男の子に抱きつくような動きを見せる。そして、両脚がピンと伸びたり、天井に向かって突き出されたりし、最終的には男の子の身体に巻き付くようになった。

『もう、この時にはこの子のこと、愛してるって思ってたよ。中に出して欲しいって思いながら、夢中でキスしてたんだ』
嫁は、そんな風に言う。私は、荒々しく体勢を入れ替え、正常位で腰を振り始めた。動画のように、キスもする。私は全力で腰を振り続け、舌を絡めていく。
でも、すぐに息が上がってしまう。すると、嫁が、
『疲れちゃった? 無理しないで。私が動くから』
と、言って腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、器用に腰をくねらすように動かす嫁。私は、快感でうめいてしまった。

『ほら、見ないの? 私が失神するところ見てよ』
嫁は、ささやくように言う。私は、画面に目を戻した。男の子の腰の動きは衰える気配もない。持久的な動きならば、1時間でもしていられるのかもしれない。

画面の中の嫁が、
『イッてっ! もうダメなの、壊れちゃうっ、出してっ! 中に出してっ! いっぱいオマンコに出してっっ!』
と、泣き声のような声で叫ぶ。それでも男の子は腰を振り続ける。一度射精をしているので、そう簡単にはイカないようだ。嫁は、泣き叫ぶようなあえぎ方に変っていく。

すると、私の下で腰を動かしている嫁が、
『もう、気持良すぎて泣いちゃったんだ。あんなの経験したら、もうダメだよ。パパのじゃ、全然気持良くなれない』
と、普通の声で言う。私のペニスが根元まで入っているのに、息一つ乱れていない。


画面の中で、男の子が、
「出そう、おねえさん、出すよっ! 妊娠してっ!」
と、うめくように言いながら身体を震わせる。そして、そのままキスをした。嫁は、キスされながら中出しをされ、足を天井に向けるようにピンと伸ばしている。本当に気持ちいいと、女性はこんなリアクションになるのだろうか?
すると、最初に射精した男の子が、強引に嫁の上の男の子をどかして挿入した。
『もう許して、本当にダメなの、壊れちゃう……』
嫁は、消えそうなか細い声で言う。でも、男の子は容赦なくピストンを始める。
「おねえさん、もっとエキス吸わないと。旦那さんも、この動画見て喜ぶんじゃないですか?」
男の子達は、すっかりと調子に乗っている。嫁が、息も絶え絶えで泣き声なので、立場が逆転してしまったような感じだ。

カメラは、嫁の顔をアップにする。嫁は、快感でとろけきった顔になっているが、涙も流している。
「ほら、旦那さんにメッセージは? おチンポいっぱいで幸せですって言わないと」
そんな事を言う男の子。多分、1人ならこんなノリにはならないような男の子だと思う。でも、3人そろうと、こんな風に調子に乗るのだと思う。
嫁は、カメラを見つめて涙目のまま、
『あなた、おチンポいっぱいで幸せです。いっぱい中に出してもらうね。中に精液入れたまま帰るから、楽しみにしててね』
と、言う。男の子達は、その言葉に大はしゃぎだ。嫁は、さらに言葉を続ける。
『こんなセックス経験したら、もうあなたとは出来ないわ。だって、気持ちよさが全然違うもの。おちんちんの大きさが、大人と子供くらい違うもの』
嫁は、そんな風に言う。もう、私は劣等感で泣きそうな気持ちだ。でも、異常なほどの興奮がまったく冷めていかない。
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妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

生まれて初めて触る女性器は、想像以上に柔らかくて、壊れてしまいそうに感じた。
『んっ、そこじゃないって。クリトリスはもっと上だよ』
玲奈は、そんな指摘をしてきた。まさか、初めて女性器を触る相手が妹になるなんて、想像もしたことがなかった。前から、兄妹仲は良い方だと思う。僕がこき使われることも多いが、それでも可愛い妹だと想っている。

僕は、恐る恐るクリトリスを触り始めた。包皮からすでに頭がのぞいていて、粘膜みたいな感じの皮膚は、触ると痛いんじゃないかな? と、思ってしまうような見た目だ。指が触れると、
『うぅんっ』
と、玲奈の口から息が抜けるような不思議な声が漏れる。

「だ、大丈夫? 痛い?」
びっくりして質問すると、
『平気。もう気持ち良くなっちゃったの……』
玲奈は、心配そうに言う。僕は、
「そりゃ、僕だっておちんちん触られたら、すぐに気持ち良くなるし」
『本当に?』
「うん。だから、玲奈ちゃんも大丈夫だって」
『でも……。もう気持ち良くなっちゃってるよ。もう、途中でやめられない感じだよ』
玲奈は、荒い息遣いで言う。いつも一緒にいる玲奈が、興奮した顔になっている。当然、今までに一度も見たことのない顔だ。僕は、玲奈の知らない顔を見て、ものすごくドキドキしていた。今まで、一度も女性として意識したことがなかったのに、女性として見てしまっている。オンナの顔とでも言うのだろうか?

「ど、どうしたらいい? もう、やめた方がいいよね」
そう言って、僕は指を引っ込めた。指先がひどく濡れているのがわかるが、これ以上はヤバいという気持ちしかない。
『ねぇ、もう少し続けてみて。本当に大丈夫か、おにいちゃんが見て判断して』
玲奈は、うわずった声で言う。僕は、一瞬迷ったが、正直興奮しすぎてしまっていて理性が働かない。僕は、玲奈のクリトリスを触り始めた。柔らかくて固い不思議な感触で、勃起したおちんちんの亀頭みたいだなと思った。
僕は、指の腹でこすり上げるように触った。
『うぅあっ、気持ちいい。お兄ちゃん、やっぱり気持ち良すぎちゃうよぉ』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「これくらいは普通だよ。動画とかだと、もっと感じてる人もいるし」
と、言った。でも、僕が見ている動画は、AVとかばっかりだ。当然、大げさにあえぎ声をあげていると思う。

『う、うん。おにいちゃん、続けて』
玲奈は、少し不安そうな声で言う。でも、玲奈の顔は上気したようになっていて、頬も赤い。牝の顔……というのだろうか? 表情を見ているだけで、興奮してしまう。

僕は、玲奈のクリトリスを触り続ける。グチョグチョに濡れているので、指を動かす度にクチョクチョと湿った音が響く。玲奈のアソコは、濡れすぎてお尻まで光っている状態だ。これは、やっぱり濡れすぎなのだろうか? 僕自身、初めての経験なので比較の対象がない。

「大丈夫? 痛くない?」
僕は、心配で質問した。
『平気。気持ち良すぎて怖い』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「やめた方がいい?」
と、質問した。でも、
『やめちゃダメ。もっと続けて、うぅっ、んっ、うぅっ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ち良すぎちゃうっ』
と、泣きそうな顔で言う玲奈。触っているクリトリスが、どんどん固くなっていくのがわかる。包皮からは完全にクリトリスが露出してしまった状態だ。

僕は、痛そうな感じがないのでさらに触り続けた。正直、メチャクチャ興奮してしまっている。
『あっ、あっ、あっ、おにいちゃん、すごく気持ちいいっ、うぅあっ』
玲奈は、可愛らしい声であえぎ始めてしまった。僕は、自分の指で玲奈が感じていることが不思議で仕方ない気持だ。
「いいよ、もっと感じなよ!」
僕は、そんな事を言いながら指を動かし続ける。すでに、趣旨が変わってしまったなと思いながらも、指を止められない。
『あっ! あぁ~っ! おにいちゃん、怖いっ! もう、うぅあっ! あっ! あぁっんっ!』
玲奈は、ほとんど叫ぶような音量だ。僕は、さらに指をこすりつけるように動かした。
すると、玲奈が僕の腕を掴んできた。僕の動きを止めようというわけではなく、動かしているのとは逆の腕を掴んでいる。ギュッと強く掴んでくる玲奈。息遣いもすごく荒く、顔も眉間に深いシワが寄っている。

そのまま触り続けると、
『うぅっ!!』
と、玲奈はうめき声をあげて身体をビクンと跳ねさせた。僕は、玲奈のただならぬリアクションにビビって、指を離してしまった。
「大丈夫!?」
慌てて質問すると、
『平気……。やっぱり、気持ち良すぎちゃうよ……』
と、玲奈は不安そうに言った。でも、僕が見る限り、AV女優なんかのあえぎ方と比べると普通に見えた。それを説明すると、
『本当に? おかしくないの?』
と、聞いてくる。僕は、彼氏はなんて言ってるのか聞いた。
『えっ? そ、それは、そんなの聞けるわけないじゃん』
動揺する玲奈。僕は、そんなに動揺しなくてもいいのにと思いながら、じゃあ、AV見てみる? と、聞いた。

『持ってるの?』
と、質問してくる玲奈に、男なら誰でも持ってると言った。
『へぇ~。そうなんだ。じゃあ、見せてよ』
そう言って、玲奈は足を降ろした。でも、全裸なのでおっぱいも乳首も丸見えだ。
「その前に、服くらい着たら?」
僕は、そんな風に言った。
『そんなに大っきくさせて、説得力ないよ~。見たいんでしょ? いいよ、サービス』
玲奈は、僕の股間を指差して笑いながら言う。確かに、僕の股間はメチャクチャもっこりしてしまっている。
『早く見ようよ!』
玲奈は、僕をせかす。僕は、ノートパソコンを開いてブラウザを立ち上げると、DMMのマイページにログインした。そして、動画を再生し始めた。無難な元アイドルのAVだ。すると、玲奈は、
『ちょっと待って! どんなの持ってるの?』
と、動画を停止して購入作品一覧を表示した。慌てて閉じようとする僕。でも、玲奈にガードされる。
『へぇ、こんな趣味があったんだ。おにいちゃんも男なんだねえ~』
そんな事を言いながら、僕の購入した動画一覧を見る玲奈。僕は、恥ずかしくて顔が真っ赤になっていた。

僕が好きなのは、ナースものやOLものなどの、職業女性シリーズだ。でも、痴女ものやM男ものも見る。女性が男性をまんぐり騎乗位で責めたり、亀頭をガーゼ責めしたり、ペニスバンドで犯したりするものもある。
「い、いや、その女優さんが好きなだけだよ」
言い訳をする僕に、
『そうなんだ。してあげようか? いじめてあげるよ」
と、にやけながら言う玲奈。僕は、そんな趣味はないと言い訳をした。すると、玲奈は、
『これ、見てみたい!』
と言って、動画を再生し始めてしまった。それは、SMの女王様がM男をいじめ倒すヤツで、僕が持っている動画の中では一番アブノーマルなヤツだ。僕は、この動画のヤツだと女優さんがあえがないから参考にならないと言ったが、
『別にいいよ。そんなの後で見ればいいでしょ』
と、取り合ってくれない。玲奈がわがままなのはいつものことだけど、結局僕は押し切られてしまう。

そのまま、全裸のままの玲奈と動画を見始めた。
『こんな事するんだ。ねぇ、おにいちゃんは童貞なのに、こんな事したいの?』
玲奈は、ストレートに聞いてくる。僕は、興味本位だと答えた。
『ガーゼでこすって、こんなになるの? こんなに感じちゃうんだ』
亀頭をガーゼで地獄責めされているシーンを見て、玲奈は本当に驚いている。男優さんの感じ方が、かなり激しいからだと思う。僕は、この時点ですでにイヤな予感がしていた。
『ねぇ、あれやってみようよ!』
玲奈が、想像通りというか、そんな事を言い始めた。僕は、どうせ抵抗しても無駄だと思ったし、正直やってみたいという気持ちもあった。玲奈は裸のまま部屋を出ていき、ガーゼを持ってきた。
『そっか、ローションがいるんだ。持ってないの?』
玲奈は、そんな風に聞いてきた。僕は、一瞬ためらったが、持っていることを話した。もちろん、オナホ用だ。
『なんで持ってるの? 何に使うの?』
玲奈は、僕がローションを持っていることに食い付いてきた。僕は、なぜか正直にオナホ用だと言ってしまった。とっさに、上手い言い訳が思いつかなかっただけだけど、言わなきゃよかったなと後悔していた。

『見せてっ! そんなの持ってるんだ。おにいちゃん、ヘンタイじゃん』
玲奈は、心底楽しそうに言う。別に、軽蔑しているような感じもなく、好奇心で目が輝いているように見える。
僕は、机の引き出しの奥に隠してあるオナホを見せた。ごく普通の、装飾も何もないタイプの筒みたいなオナホだ。
『へぇ、こんな感じなんだ。なんか、のっぺりしてるんだね』
玲奈は、少し恥ずかしそうな感じで言う。僕は、一番地味なヤツだと説明した。
『ふ~ん。バレたら大変だもんね。ねぇ、どうやって使うの? 見せて!』
玲奈は、目をキラキラと輝かせながら言う。こんなにエッチなことなのに、どうしてそんなに無邪気な顔で言えるのか不思議でしょうがない。僕は、正直もう抵抗感もなくなっていた。どうせ、イヤだと言っても無駄だし、興奮してしまっているのも事実だ。

僕は、ズボンとパンツを脱ぎ、オナホにローションを充填した。そして、いつもと同じように、ゆっくりとおちんちんを入れていく。急に入れると、ローションが行き渡っていない部分が引き攣れて痛いからだ。
包み込まれる感触に、ぞわぞわっと快感が走る。妹が見ている前で、こんな事をしている……。なんというか、背徳感が強い。

『ねぇ、やってみても良い?』
玲奈が聞いてくる。僕は、一瞬言葉の意味がわからなかった。でも、玲奈がオナホを掴んできて、言っている意味が理解出来た。玲奈は、僕の返答も待たずにオナホを動かし始めた。
『わっ、なんか、変な感触だね。中が固いのがわかるよ』
玲奈は、楽しそうに言う。僕は、メチャクチャ気持ちいいと思いながらも、ヤバいなと思っていた。妹に、オナホでしごかれる……。そんな話は、聞いたこともない。

「も、もう、良いでしょ? やめようよ」
僕は、そう言うのがやっとだ。正直、やめて欲しくないという気持ちもある。
『まだダメ~。ねぇ、こんな風にされたかったんでしょ? もっといじめてあげようか?』
玲奈はそんな事を言いながらオナホを動かし続ける。
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・生意気な嫁、しつけ致します完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、目隠しされたまま後ろから貫かれている。避妊具も何もつけていないペニスが、嫁の膣中に入ってしまっている。
私は、見ず知らずの男に嫁を寝取られているのに、どうしようもないほど興奮してしまい、ペニスをしごき続けていた。
『お客様のおチンポ、本当に素敵です。動いても良いですか?』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「好きにしたら良いよ」
男性は、嬉しそうに言う。すると、嫁は腰を動かし始めた。立ちバックの体勢でハマったまま、腰を前後に動かす姿は、あまりにも浅ましい感じだ。
動かしづらそうに見えるが、嫁は慣れた動きで腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿でこんな事をしていると、まるで風俗嬢のようだ。しつけとか調教とは呼べないような行為だと思う。

『あっ、あっふぅ、気持ちいい! おチンポ気持ち良いですっ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげ続ける。何がしつけなのかまったくわからない。これでは、ただの浮気としか言えない。

「本当にセックスが好きなんだね。よし、動くよ」
男性はそう言って、腰を振り始めた。
『うあっ! あっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいっ! もっとっ! おチンポ奥にっ!』
嫁は、のけ反るような格好になり、あえぎ声を出し続ける。男性は嫁の腰を掴んで、思い切り打ちつけるようにして腰を振る。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、嫁は天井を仰ぐような格好になっていく。両手首を革手錠のようなもので連結されていて、すごく窮屈そうだ。
そして、嫁は体勢を維持出来なくなっていき、壁に両手をつく。私が覗いているマジックミラーの小窓のすぐ横だ。

嫁は、目隠しされたままあえぎ続ける。こんなに気持ち良さそうにあえぐ嫁は、見たこともない。
『すごいの、こすれてます、おチンポこすれてるのっ! イッちゃうっ! イッてもいいですか? もうダメぇっ』
嫁は、壁に両手をついたまま叫ぶ。すぐ目の前で、とろけた顔で叫ぶ嫁を見て、私はさらに強くペニスをしごき続けた。男性は、機械的に腰を振る。リズミカルに、力強い動きだ。

「勝手にイクな。勝手にイッたらお仕置きだぞ」
男性は、最初のおどおどした感じは消えて、すっかりとサディストの顔になっている。
『うぅ、も、もう無理、無理です。イッちゃう、おチンポすごいのっ、子宮に当りっぱなしなのっ! お願いします、イカせて下さいっ』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという声だ。

男性は、勝手にイクなと言いながら腰の動きを緩めない。嫁は、悲鳴みたいな声になってきた。すると、男性は嫁の尻を叩く。
『ヒィッ、うぅ』
嫁は、ビクンと体を跳ねさせる。男性は、笑みを浮かべながら何度も嫁の尻を叩く。
『いぐぅ、うぅ、イクっ、くっ! イクイクっ!!』
嫁は、ペニスでイカされているのかお尻を叩かれてイッているのかわからない状況だ。みるみる真っ赤になっていく嫁のお尻。私もこんな風にすれば、嫁のことをしつけられたのかな? と、思った。でも、同時に、私では絶対に無理だなと感じた。気の弱い私では、こんな風にサディスティックに責めることなんて無理だと思う……。

「イキすぎじゃない? ホント、淫乱な牝穴だな。よし、こっちでイカせてあげるよ」
そう言って、男性はペニスを抜いて嫁のアナルに押しつけた。
『ダッ、ダメッ! そこはまだ、うぅっ! 処女なの、したことないですっ! うぅぐぅ』
嫁は、なんとか逃れようとする。でも、男性は腰をしっかりとホールドしたままペニスをねじこんでいく。ローションもつけずに、強引に押し込む彼。
『う゛ぅっ! い、痛いっ、無理、うぅあっ、無理ですっ! ひぃぐぅ』嫁は、本当に痛そうな顔になっている。目隠しで目が見えないが、もしかしたら泣いているのかもしれない。
あの男勝りで勝ち気な嫁が、泣いている? そう思うと、ゾクゾクッと背筋を興奮が走るのを感じてしまう。私は、嫁に尻に敷かれてはいるが、嫁のことを嫌いなわけではない。それどころか、愛しているつもりだ。それなのにそんな事を感じてしまうのは、どうしてだろう?

「ほら、力抜かないと。裂けちゃうよ」
男性はそんな事を言いながら、ペニスをさらにねじこんでいく。
『うぅあぁ、抜いて、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうぅ』
嫁は、本当に泣き声だ。そして、ペニスはすでに入ってしまっているよだ。私の角度からでは、入っているところまでは見えない。
「大丈夫。ほら、息吐いて」
男性は、嫁が泣こうが気にもしていないようだ。それどころか、サディスティックな笑みを浮かべて腰を押し込んでいく。

『うぅっ! お願いっ、抜いてぇっ! イヤァ~っ!!』
嫁は、絶叫した。でも、男性は腰を完全に押し込んでしまった。あんなにも長いペニスが、あっけなく嫁のアナルに入ってしまったようだ。私は、嫁がもう一つの処女を失ったのを見て、あっけなく射精してしまった。すごい勢いで飛び出すザーメン。壁に飛び散って床も汚していく。

マジックミラーの向こうでは、嫁がバックでアナルを犯されている。嫁は、感じるどころか泣き続けている。しゃくり上げるような泣き方だ。よほど痛いのか、プライドが傷ついたのかはわからないが、泣きっぱなしだ。

「良いね、すごく締まってるよ。もう、出そうだ。中に出すぞ」
男性はそんな事を言いながら腰を振る。嫁は、言い返す気力も湧かないのか、泣き声でうめくだけだ。そして、男性は嫁のアナルに射精してしまった。
男性は、ペニスを抜く。すると、嫁は床にペタンとへたり込む。かなりのダメージという感じだ。
「よし、綺麗にしろ」
男性は、嫁のアナルに入っていたペニスを、嫁の顔に近づけていく。男性のペニスは、嫁の血だとか汚物で汚れていると思う。そんなものを舐めさせるなんて、あまりにも常軌を逸していると思う。
でも、嫁はほとんど躊躇なくくわえてしまった。そして、舌と口を使って清めていく。

「良いねぇ。牝奴隷の鏡だねぇ」
男性は嬉しそうに言う。そして、嫁がお掃除フェラを終えると、満足そうに笑い、
「気持ち良かったよ。また今度ね」
と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった。

私は、ガクッと全身から力が抜けていく。一体、なんだったのだろう? どうして、田中さん以外の男性が嫁を抱いているのだろう? しかも、アナルの処女まで奪われてしまった。

すると、またドアが開き、田中さんが入ってきた。そして、嫁の目隠しを外す。嫁は、目を真っ赤にして涙を流していた。

「処女を失った感想はどうだ?」
田中さんが、感情の起伏のない声で聞く。
『うぅ……ひどいです。御主人様が奪って下さる約束だったのに……』
嫁は、泣き声のまま言う。
「そう思うなら、帰って良いぞ」
『ごっ、ごめんなさい。許して下さい。御主人様のおチンポ、淫乱な牝穴にねじこんで下さい』
嫁は、土下座しながらおねだりをする。そんなに田中さんのペニスが良いのだろうか? 私は、不思議で仕方なかった。どんなに気持ち良かったとしても、セックスの快感で嫁が狂うとは思えない。

すると、田中さんはズボンとパンツを降ろしてペニスをさらけ出した。でも、ダランと垂れ下がっていて、勃起の気配もない。嫁が卑猥な穴あきランジェリーとガーターベルトまでしているのに、まったく反応していないことに怒りを感じてしまう。

でも、嫁は怒りを感じるどころか、嬉しそうにむしゃぶりついた。
『あぁ、御主人様。早くおチンポ入れて欲しいです』
そんな事を言いながら、必死でフェラチオを続ける嫁。舌でカリ首を舐め回し、吸ったり喉奥までくわえ込んだりしている。徐々に大きくなっていくペニス。やっぱり、異形の形をしている。カリ首の下の方の茎に、グルッと一周リング状の膨らみがある。真珠ではなく、シリコンリングを入れているのだと思う。

『あぁ、素敵です。御主事様のおチンポ太いです』
夢中になっている嫁。睾丸を口に含んだり、アナルを舐めたりまでしている。すると、田中さんのペニスは完全に勃起した。嫁の顔と同じくらいの長さがある。そして、太さもカリ首の張り出し方も強烈だ。

『もう、入れてもいいですか? 御主人様の大っきなおチンポ、淫乱な牝穴に入れてもいいですか?』
嫁は、興奮しきったような声で聞く。私は、アナルは痛くないのだろうかと、心配してしまう。
「よし、自分で入れてみなさい」
田中さんはそう言って、ベッドに腰掛けた。足を床につけて、端っこに椅子のように座る彼。すると、すぐに嫁がまたがっていく。対面座位のような格好で、ゆっくり腰を降ろしていく嫁。私は、立て続けのセックスに、絶望的な気持ちになっていた。
もう、嫁は色狂いになっているのではないか? もう、戻ることなど出来ないのではないか?

『うぅっ、御主人様のおチンポ、やっぱり一番です』
嫁は、一瞬でとろけた声に変った。もう、田中さんのペニスは嫁の膣中に入ってしまったみたいだ。
「誰と比べてる?」
田中さんが質問すると、
『そ、それは……。さっきの人とか、夫とか……』
と、嫁は口ごもりながら答える。
「旦那とはちゃんとしているのか?」
『はい。御主人様の言いつけ通りにしています。ご褒美、頂けますか?』
嫁は、とろけた声で聞く。
「そうか、良い子だな。よし、好きにして良いぞ」
田中さんがそう言うと、嫁はすぐに嬉しそうに田中さんにキスをした。そして、舌を絡めながら腰を振り始める。でも、田中さん自分から舌を絡めるようなことはしないし、腰を動かすこともない。

嫁は、夢中で腰を振っている。そして、すごい勢いで舌を使っている。私は、強烈に不安な気持ちがわき上がっていた。身体だけではなく、心まで堕とされているのではないか? しつけと言いながらも、ただ操り人形のようにしているだけではないのだろうか? 

私の不安をよそに、嫁は腰を振り続ける。なまめかしく、そして力強い動きだ。私相手には、したことのない動きだと思う。それが10分以上続いた後、
『イ、イキます。御主人様、イキますっ! おチンポイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
と、髪を振り乱して叫びながら嫁は果てた。

「よし、もう帰っても良いぞ。また良い子だったら、ご褒美をやるからな」
田中さんはそんな風に言う。
『えっ? 中に出して頂けないんですか?』
嫁は、心底残念そうに言う。
「ダメだ。もっと良い子になったら、また出してやる」
『わかりました。御主人様、ありがとうございました』
嫁はそう言うと立ち上がる。そして、
『失礼します。綺麗にさせて頂きます』
と、言って、田中さんのペニスをくわえ始めた。そのまま、心を込めてお掃除フェラをする彼女。私は、それを呆然と眺めていた。

少しすると、嫁は部屋を出ていった。私は、慌ててズボンを穿き、飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取る。すると、田中さんが入ってきた。
「楽しんで頂けましたか? どうしますか? これでしつけ終了しますか? それとも、もっと従順な女性になるまで続けますか?」
田中さんは、温和な顔で聞いてくる。私は、引き続きお願いしますと言っていた。そして、10万円の請求書をもらった。
正直、この金額が高いのか安いのか判断出来ない。嫁が、田中さんのしつけがなくなった後も今のままでいてくれるなら安いモノだと思う。でも、しつけがなくなってしまったら、どうなるのだろう? 私は、不安でしかたない。
嫁は、今日は大事な会議があると言って家を早く出た。結局、会議などではなく、田中さんにしつけられるために早く出て行っただけだったようだ……。

会社に戻り、仕事をし、自宅に戻ると、嫁が明るく出迎えてくれた。
『お疲れ様。お腹すいてますか? ご飯、出来てますよ』
嫁は、さらに丁寧な言葉づかいになっているような気がする。私は、彼女にカバンを渡してお腹が空いたと言いながら、嫁は田中さんに中出しされたくて良い妻を演じているのかな? と、思った。私は、複雑な気持ちだった……。

「最近、ママ優しいね。どうしたの?」
長男が質問する。
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ブロマガって何?


[ 2018/04/30 11:37 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた(ブロマガ 転載禁止)

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
「あぁっ! ダメだって! なにやってんの!」
『良いから、早くしてよ。パパ達帰って来ちゃうからさ』
そう言って、僕の手をグイグイ引っ張っていく玲奈。僕は、後ろ髪引かれながらも玲奈に引っ張られていく。

玲奈は、昔からこんな感じだ。わがままというか、強引だ。でも、シスコン気味の僕は、結局いつも言いなりになっている。玲奈は、性格はアレだし、口も悪いけど、顔はとにかく可愛いと思う。僕がどの48人組アイドルにもハマらないでいるのは、身近に玲奈がいるせいだと思っている。
正直、玲奈ならどのグループでもセンターでイケるんじゃないかと思っているくらいだ。

玲奈は、自分の部屋まで僕を引っ張っていく。レナの部屋は、ピンクが多い女の子っぽい部屋だ。でも、僕と一緒でアニメのポスターやフィギュアが悪目立ちしている。

僕も妹も、いわゆるオタクだと思う。僕はゲームとアニメ、妹はアニメと漫画だ。そして、妹は同人誌も描いている。せっかくの恵まれたルックスを、無駄遣いしているような気がしないでもない。

「どうしたの? 何を手伝えば良い?」
僕がそんな風に聞くと、
『えっとね、その……』
玲奈は、珍しく言いよどんでいる。いつもはこっちの都合なんてお構いなく、あらゆる面倒な頼み事をしてくるのに、今日は妙にモジモジしている。
「どうしたの? 早くしないと帰って来ちゃうんでしょ?」
僕は、イヤな予感しかしないながらも、モジモジしている玲奈が可愛いなと思っていた。

『あのね、アレ見せてくれないかな?』
「へ? アレって?」
『アレはアレだよ。わかんないかなぁ』
少しイラッとしている玲奈。勝手なものだと思う。僕は、ピンと来ないので聞き返す。
『おちんちんだよ。どうなってるのかわかんないから、上手く描けないんだよ』
顔を赤くしながら言う玲奈。僕は、ビックリしながらも、そんな事かと思っていた。
「そんなの、ネットで見ればいいんじゃない? わざわざ僕のなんか見なくても、いくらでも見られるでしょ」
『本物が見たいの。それに、ネットだと大きくなってるのばっかりじゃん。普通の時のが見たいんだけど、ダメ?』
玲奈は、妙に可愛らしく聞いてくる。僕は、そんなのダメに決まってるでしょと言った。

『なんで? ちょっと前まで一緒にお風呂入ってたじゃん』
玲奈は、引き下がらない。と言うか、これまでの人生で、玲奈が引き下がったのを見た記憶が無い。
「でも……恥ずかしいし。彼氏とか友達とかはダメなの?」
『ダメに決まってるじゃん。そんな事お願いしたら、ヘンタイ扱いされちゃうって!』
玲奈は言う。でも、そんなヘンタイ扱いされるようなことを、実の兄貴に頼むのもどうかと思う。
『ほら、どうせ逃げられないんだから、早くしなよ。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、おっさんみたいな事を言う。僕は、観念してわかったと言った。

『ありがと~。おにいちゃん、大好き!』
玲奈は、本当に良い笑顔で言う。この笑顔で言われると、まぁいいかという気持ちになる。

『じゃあ、脱いで!』
目を輝かせながら言う玲奈。僕は、渋々ズボンを脱ぎ始めた。
「でも、なんで見たいの?」
『同人描くのに参考にするためだよ』
「でも、どうせ修正するんでしょ? 意味なくない?」
『あるよ! どうせ見えないから描かないなんて、そんなのダメだよ』
変なところで真面目な玲奈。でも、一理あると思ってしまう。

「じゃあ、脱ぐよ……」
パンツに手をかける僕。
『うん! ありがとう!』
玲奈は笑顔で言う。僕は、ゆっくりとパンツを脱いでいった。

完全にパンツを脱ぐと、
「よく見えないよ。脚拡げてよ」
と、リクエストされた。僕は、言われるまま脚を拡げる。
『……ねぇ、ちょっと摘まんで上に上げてみて』
玲奈はそんな風に言う。僕は、こうなったらもう恥ずかしがっても仕方ないので言われたとおりにする。すると、玲奈はデジタルタブレットを取り出して、デバイスペンでデッサンをし始めた。僕は、かなり間抜けな状態のまま、ヌードモデルを続ける。

『ねぇ、聡一郎のって大きいの? 普通なの? なんか、やたらと大きい気がするけど』
玲奈は、そんな事を言う。僕は、そんなことないよと言った。実際、他の人と比べたことはない。でも、銭湯なんかに行くと、僕のはけっこう大きめなのかな? とは思う。
『ふ~ん。あとさ、大きくさせてくれる?』
玲奈は、ごく普通に言う。
「えっ!? 大っきくって?」
『大きくなるんでしょ? 勃起ってヤツだよ。出来るでしょ?』
玲奈の口からそんな言葉が出て、僕はドキドキしてしまった。
「いや、無理だって。そんな簡単に大きくならないよ」
僕は、しどろもどろで言う。
『ウソ。そうなんだ。じゃあ、どうやったら大きくなるの?』
玲奈は無邪気に聞いてくる。僕は、正直に性的興奮で大きくなると教える。
『こんな感じで良い?』
玲奈は、スカートをめくりあげてしまう。ピンクの可愛いショーツが丸見えになり、僕はかなり動揺してしまった。慌てて目をそらしながら、
「いや、妹で興奮するわけないだろ」
と、言った。でも、
『ウソだぁ。だって、兄と妹なんて、同人じゃ超定番じゃん』
と、玲奈は言う。確かに、近親ものは多いと思う。でも、実際に妹とエッチなことをするなんて、リアルではほぼ無いはずだ。僕自身、玲奈ほど可愛い妹が相手でも、エッチな気持ちになったりはしない。
僕は、リアルと2次元は違うという。
『そうなんだ。私は違うけどな……』
ボソッと言う玲奈。僕は、ビックリして玲奈を見た。僕相手に興奮しているという意味だろうか? 僕を、性的な目で見ていると言うこと? パニックになってしまいそうだ。

『でも、本当に? 裸になったら興奮するんじゃない?』
玲奈はそんな事を言う。僕は、それでも興奮なんてするわけがないと答えた。すると、玲奈は躊躇なく服を脱ぎ始めた。慌てる僕の前で、ブラとショーツだけの姿になる玲奈。
僕はドキンとしていた。おっぱいの谷間が、想像以上にどぎつい。こんなにおっぱい大きかったっけ? と、思った瞬間、ムクムクとおちんちんが大きくなってきた。
『あっ、勃ってきた! やっぱり興奮するんじゃん!』
ドヤ顔の玲奈。それにしても、顔だけじゃなく、スタイルも良いんだなとあらためて思った。胸の谷間はかなりあるし、ウェストもくびれている。でも、太ももとお尻は少し大きめで、ムチッとした感じもある。
見ればみるほど、勃起が強くなってしまう。妹相手にヤバいと思っていると、
『どう? けっこう大きいでしょ』
と、胸の谷間を腕で挟んで強調してきた。こぼれそうになる胸。真っ白で柔らかそうだ。
僕は、もう半勃ちを超えて7割程度は勃起していた。必死で抑え込もうとする。すると、玲奈がいきなりおちんちんを掴んできた。
「ちょっ! ダメだって! 玲奈ちゃん何してんの!」
慌てる僕。でも、玲奈は僕の竿を掴んだまま、
『すごいね。こんなになるんだ。これで100%なの?』
と、聞いてきた。僕は、まだ違うと答えながら、手を離してくれとお願いした。でも、玲奈は離さない。
『100%にしてみてよ!』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で言う。僕は、無理だと答える。すると、玲奈はブラジャーを外してしまった。真白な乳房とピンク色の乳首……。アニメかよと思うくらいに綺麗なおっぱいだ。僕は、ヤバいと思いながらも目が離せず、一気にフル勃起になってしまった。

『すご~い! こんなに大きくなるんだね。痛くないの?』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。僕は、痛くないと答えるくらいしか出来ない。
『じゃあ、そのまま大きくさせておいてね』
そう言って、玲奈はまたデッサンをし始めた。僕は、おちんちんを勃起させたまま玲奈の胸を見ていた。ペンで描く度に、微妙に揺れる胸。おっぱいは、見ているだけで幸せな気持ちになるなと思いながらも、妹相手に勃起するなんてマズいなと思い続けていた。

『ねぇ、それ使ったことあるの?』
ペンを走らせながら、玲奈が聞いてくる。僕は、彼女もいないのでまだ未使用だ。正直にそれを話すと、
『へぇ。どうして? 気持ちいいのに』
と、玲奈が言う。
「えっ!? したことあるの!?」
僕は、ビックリして叫んだ。中学の頃からモテていた玲奈は、いつも彼氏がいるような感じではあった。でも、まさかもう経験済みとは思っていなかった。
『うん。今時普通だよ』
玲奈はそんな風に言う。僕は、ショックを受けながらも、
「だったら、彼氏の見たことあるでしょ? 僕の見る必要ある?」
と、聞いた。
『あるよ。だって、普通こんな明るいところでマジマジ見られないでしょ?』玲奈はそんな事を言いながらも描き続ける。
『ねぇ、やっぱりどう考えても大きいよね。ちょっと測ってみて良い?』
玲奈は、ペンを置いてそんな事を言う。
「えっ? 測るって?」
意味が飲み込めない僕に、
『うん。メジャーで』
と、玲奈は言う。そして、引き出しから小さな定規を取り出す。そのまま僕のおちんちんにあてがってくる。
「ちょ、ちょっと! ダメだって、汚れちゃうよ」
『洗えば良いよ。えっと、4……5cmか、やっぱり太すぎるでしょ』
玲奈は、驚いたように言う。
『メチャクチャ大きいんじゃない? 長さはどうかな?』
玲奈は、定規で長さを測り始めた。僕は、大きいと言われてもいまいちピンと来ないが、ちょっと誇らしいような気持ちも感じた。
玲奈は、僕のおちんちんを掴んで床の平行にすると、定規を下腹部に強く押し当ててくる。。玲奈の細い指が僕のを掴んでいる……。そう思うと、ヤバいと思う気持ちが膨らむ。でも、正直メチャクチャ気持ちいい。
『19cmかな? もうちょっとで20cmなんだね。押し込んだらイケそう』
そう言って、定規を強く押し当ててくる。僕が、痛いというと、
『もうちょいなのに~』
と、言いながらあきらめた。
『でも、平均が13cmくらいって書いてあったから、メチャクチャ長いじゃん!』
玲奈は、驚いた顔で言う。でも、僕はこれ以上触られたらヤバいと思い、
「もういい? しまうよ』
と、言った。
『ちょっと待って! まだ描いてるから。ちゃんと大きくしといてよ!』
玲奈はそう言って、また描き始めた。僕は、そんなに勃起させたままの状態を保てないと思っていた。でも、描く度に揺れるおっぱいを見ていると、全然柔らかくなる気配はない。それどころか、ショーツ姿もたまらないなと思い始めていた。そして、しばらく集中して描いていた玲奈。考えてみれば、彼女がどんな作品を書いているのか知らない。でも、おちんちんのデッサンをしているくらいなので、18禁の作品というのは間違いないと思う。可愛い顔でオタクなのももったいないと思っているのに、エロいマンガまで描いていると思うと、どこで道を間違えたのかな? と、思ってしまう。でも、それは僕も同じかもしれない。

『ねぇ、射精って出来る?』
玲奈は、真顔で聞いてくる。僕は、いくらなんでもそれは無理だと言う。
『どうして? いつも出してるんでしょ? 見せてよ~。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、再びおっさんみたいな事を言う。恥ずかしいという気持ちも消えたのか、もう顔は赤くなっていない。今は、まるで小悪魔のような表情をしている。
『じゃあ、手伝ってあげようか?』
玲奈は、ニヤリとしながら言う。
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、初対面の男の子に膣内射精をされてしまった。孝一にも同じ事をされてしまっているので今さらかもしれないが、こうやって目の前でハッキリと見てしまった衝撃はかなり大きい。

『あ~あ、中出しされちゃったね。奥さん、大丈夫な日なの?』
女の子は、イタズラっぽく言う。でも、私も同じように、女の子の膣中に射精してしまっている。大丈夫なのかと聞くと、
『うん。多分平気。それより、知ってる? 女って、中に出されると好きになっちゃうんだよ。私も、パパさんのこと好きになっちゃった』
と、言いながらキスをしてきた。女の子の可愛らしい舌が私の口の中に飛び込んできて、グチャグチャにかき混ぜ始めた。女の子は、私に抱きつくようになりながらキスを続ける。本当に感情がこもっているような、熱烈なキスだ。

私も、女の子のことを好きになりそうな自分に気がついた。不思議なもので、中出しして繋がったままキスをしていると、この女の子がどんな子なのかもわからないまま、恋愛感情みたいなものがわき上がる。
ふと嫁の方を見ると、男の子にまたがってキスをしていた。そのキスは、嫁が一方的にしているような感じで、あんなにむしゃぶりつくようなキスをしている姿は見たことがない。
もしかして、嫁も恋愛感情のようなものが芽生えてしまったのだろうか? と、不安な気持ちになる。

「なに中に出してんだよ。次の事も考えろって。きたねーよ」
もう一人の男の子が、中出しした方の男の子を責める。
「まぁ、怒るなって。お姉さんが、ダメって言いながら腰押しつけてくるからさ。中出しして欲しそうだったし」
男の子は、悪びれずに言う。嫁は、
『そ、そんなことないわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね』
と、言って立ち上がろうとした。でも、私と女の子の状況に気がつき、
『ダメッて言ったじゃん! 約束したでしょ!』
と、キレ気味に言ってきた。私は、しどろもどろになりながら謝る。

『だって、お姉さんばっかりズルいんだもん。少しくらい良いでしょ? このちっちゃなおちんちん、貸してくださいよぉ』
女の子は、イタズラっぽい顔で言う。
『ダメ……。パパはダメなの、私だけなの……。パパ、もう帰ろうよ』
嫁は、すねた顔で言う。と言うか、男の子2人とあんな事をしておきながら、どの口が言う? と、思ったが、私に執着心と独占欲があることがわかり、妙に嬉しかった。

すねてしまった嫁は、シャワーも浴びずにさっと服を着て部屋を出た。初めてのハプニングバーは、ハプニング過ぎて思考が追いつかない感じだった。

『パパ、浮気したでしょ。約束破ったでしょ』
歩きながら言う嫁。怒っていると言うよりは、泣いているような顔だ。私はとにかく謝り続ける。
『ねぇ、私とどっちが気持ち良かった? あの子、若かったでしょ? 私より気持ち良かったんじゃない?』
40歳の嫁が、20歳そこそこくらいの女の子に嫉妬していると思うと、妙に可愛らしい気がする。

私が、嫁の方が気持ちいいと言うと、
『ねぇ、続きしよ。パパは、私だけなんだからね』
と、言って、ラブホテルに入っていく。慌てた後を追う私。そして、チェックインをして部屋に入った。

私は、ついさっきの嫁のプレイで頭がいっぱいだった。孝一と私の目を盗んでセックスしている嫁も強烈だったが、目の前で男の子2人に弄ばれている嫁はもっと強烈だった。

嫁は、部屋に入るなり私に抱きついてキスをしてきた。ひどく興奮しているようで、舌が飛び込んできてかき混ぜてくる。荒い息遣いのまま私にキスを続け、股間をまさぐってくる。キスをしながら私のズボンとパンツを降ろし、ペニスが剥き出しになったところでくわえてきた。
さっき女の子とコンドームなしでセックスをし、まだシャワーを浴びていない。でも、嫁は夢中でフェラチオを続けてくれる。いつも以上に激しく、そして上手な舌遣いだ。

『違う女の味がする……。パパ、もう絶対にダメだからね』
悲しそうな顔で言いながら、フェラチオを続ける嫁。浮気をする人間に限って、浮気をされるのがイヤなんだなと感じた。でも、そんな嫁が可愛いなと思ってしまう私がいる。

『もう、欲しい……。我慢出来ない』
嫁は、うわずった声で言う。そして、服を脱ぎ始めた。すると、ショーツに大きなシミが出来ているのが見える。それだけではなく、布を通り抜けて太ももまで濡らしている。
『あふれて来ちゃってる……。ねぇ、見える? 中に出されちゃったんだよ』
嫁は、興奮した表情で言ってくる。私は、他の男のザーメンをあふれ出させている嫁を見て、息が苦しくなるほどの嫉妬と興奮を感じている。それだけではなく、よく見ると髪や口元にも乾いたザーメンが付着しているような状況だ。私は、下着姿の嫁を押し倒し、はぎ取るようにブラジャーを外した。
40歳にしては、まだかなり頑張っている身体だと思う。胸に張りもあるし、乳首も乳輪もまだピンク色に近い。
私は、その乳首にむしゃぶりついた。すると、いつもとはまったく違い、唾液の味がする。私は、他の男が舐めたんだなと思うと、嫉妬で燃え上がってしまった。
『あっ、パパ激しい。うぅ、気持ちいい。もっと、もっと舐めてっ』
嫁もすでに火がついてしまっているようで、気持ちよさそうな声が漏れ出す。私は、他人の味がする胸を舐め続け、私の味に塗り替えようと必死だった。

そして、嫁のショーツを脱がせ始める。脱がす前から漂っていたザーメンの臭いが、さらに強くなる。そして、手に持った嫁のショーツは、ザーメンでドロドロになっていた。
『こんなに出されちゃったんだ……。若いと量も多いんだね』
嫁は軽く脚を拡げる。すると、ザーメンがツーッと嫁のアソコから溢れ、床に垂れていく。
『溢れちゃった』
嫁は、挑発的な顔で言う。私は、興奮しきった気持ちのまま、
「気持ち良かったの?」
と、聞いた。すぐにでも挿入しようとしていたのに、気がつくとそんな事を聞いていた。
『……うん。見てたでしょ? 壊されちゃいそうなくらい激しくされたから……』
嫁は、声が震えている。罪悪感でというわけではなく、興奮で震えているような感じだ。
「中に出されて、その……好きになった?」
『えっ? 好きにって、あの男の子のこと?』
「うん。女性は、中に出されると好きになっちゃうんでしょ?」
私は、さっきの女の子のセリフが頭から離れない。
『さっきの女の子に言われたんでしょ。どうする? 好きになっちゃってたら』
嫁は、からかうような口調で言う。私は、何も言えずに嫁をベッドに押し倒した。

『あん。パパ、興奮してるの? あの男の子のこと、好きになった方がいいの?』
嫁は、挑発的に言う。私は、嫉妬心にまみれながら彼女に挿入して腰を振り始めた。こんなに荒々しく、まるで犯すようにセックスをするのは初めてだ。
『パパ、違う人みたいだよ。あっ、あっん、んっ、気持ちいい? あの女の子より気持ちいい?』
嫁は、嫉妬心丸出しで聞いてくる。私は、その質問には答えず、逆に男の子と私とどっちが気持ちいいのか聞いた。
『パ、パパだよ。パパの方が気持ちいいよ』
嫁は、そんな風に言う。でも、さっきの嫁の感じ方は、見たことがないような激しいものだった。

私は、さっきの男の子のように激しく腰を振ってみた。でも、すぐに息が上がってしまう。それでも激しく動かし続ける。
『あっ、あっ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ! パパ、愛してるっ! 気持ちいいよ!』
嫁は、確かにいつもよりは感じているみたいなリアクションだ。でも、さっきと比べるとまるで違う。余裕がある感じにしか見えない。私は、体力の限界が来て動くのをやめた。

『ふふ。パパ、すごかったよ。まだまだ若いんだね』
嬉しそうに言う嫁。でも、動きを止めて気がついたが、部屋中に強いザーメンの臭いが充満している。膣中をかき混ぜたことで、そうなってしまったのだと思う。

すると、嫁が私を仰向けにする。そして、膝立ちのような格好のまま、脚を拡げる。
『パパがかき混ぜるから、こんなに出てきちゃったね……』
嫁は、ザーメンがあふれ出る膣口を見ながら言う。確かに、さっきよりもたくさんの量が流れ出てきている。私は、自分の妻の膣から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、今までの人生で一番の興奮を味わっていた。

『カチカチだね。どうしてこんなに興奮しちゃうの? 中に出されちゃったんだよ?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスを触ってくる。私は、ゴメンと言うしか出来ない。
『さっきの話だけどね、中に出されると好きになっちゃうって、本当だよ。あの瞬間はパパのことも忘れて、あの男の子のことを愛してるって思ってた』嫁は、真剣な顔で言う。名前も知らない男の子のことを愛していると思ったと聞き、私の動揺は激しくなるばかりだ。でも、それ以上に興奮してしまう。

『本当にパパはヘンタイだね。さっきよりも固くなってるじゃん。他の人とエッチさせるだけじゃなくて、心まで奪ってもらいたいの?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。私は、さっきあれだけ大量に射精したのに、もうイキそうな状態になってしまっている。
私は、嫁にそんな事はないと言った。そこまでは求めていないと言った。

『そうなの? でも、もう手遅れじゃない? 私、あの男の子のこと好きよ』
私は、また激しい嫉妬に突き動かされるように嫁に覆いかぶさった。そして、荒々しく犯すようなテンションで挿入すると、夢中で腰を動かし始めた。
『パパ、可愛い。私が他の男の人とエッチすればするほど、私に執着してくれるんだね。じゃあ、これからはパパが喜ぶように頑張るね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、どういう意味だと聞いたが、
『さぁ? 楽しみにしておいてね』
と、嫁はおどけるように言うばかりだった。

息子が大学に行き、嫁と二人きりの生活が始まった当初は、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。でも、孝一としている時も感じたが、嫁が男の子2人に弄ばれている姿は、本当に綺麗だと思った。そして、そんな姿の嫁を見て、心の底から愛おしいと感じた。
たぶん、いびつな愛情なのだと思う。でも、一度この気持ちを知ってしまったら、もう後には戻れないと思う。

3日後、会社から帰ると、嫁が玄関で出迎えてくれた。いつもの優しい笑みではなく、ニヤニヤしたような笑い方をしている。私は、怯えたようにただいまと言った。
『お帰りなさい。今日は、パパの喜ぶものがあるよ』
嫁は、楽しそうに言う。私が、なんだろう? と、思っていると、嫁はスカートの裾を摘まんで持ちあげ始めた。太ももがあらわになり、ショーツが見えそうな程あげてしまう。すると、ショーツは姿を見せず、嫁のアソコがあらわになってしまう。下着を身につけていないことに驚いたが、それ以上に驚くことがあった。
嫁のアソコには、なにか入っていた。膣口から突き出すように黒い棒状のものが見える。さほど太くないが、なにかを入れていると言うことに驚いてしまった。
「な、なにそれ?」
私は、震える声で質問した。もう、イヤな予感しかしない。
『フタだよ。抜いてくれる?』
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。

そして、女の子は嫁の口の周りのザーメンをすすり取ると、その流れで嫁にキスを始めた。小さな舌が嫁の口内に差し込まれ、かき混ぜるように動かされている。嫁は、最初戸惑ったようになっていたが、すぐに舌を絡め始めた。あんな風にキスをしてしまったら、男の子のザーメンが嫁の口の中に入ってしまう……。そう思うと、激しく動揺してしまう。

二人は、夢中でキスをする。口の周りをザーメンまみれにしながら、卑猥な水音を立ててキスをする……。男の子はそれを間近で見つめながら、ペニスをしごき始めていた。1ヶ月溜めていたのが本当かどうかわからないが、1回射精したくらいでは軟らかくなる気配もないようだ。

女の子は、嫁とキスをしながら嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。そして、ゴソゴソとまさぐり始める。嫁は、一瞬ビクッと身体を震わせたが、抵抗することもなくキスを続ける。
しばらくそれが続くと、女の子はキスをやめ、嫁のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていく。嫁のアソコはヌラヌラと光っていて、濡れているのがわかる。そして、女の子は嫁のアソコを舐め始めてしまった。
『あっ、んっ、うぅ、ダメ、あっ、あっ、んふぅ』
嫁は、少し恥ずかしそうにしてはいるが、ほとんど抵抗していない。それどころか、甘い声が漏れ始めている。薄暗いとは言え嫁のアソコは丸見えで、男の子は凝視している。他の男に見られてしまっている……。そう思うと、なぜかドキドキはより強くなる。

女の子のクンニは繊細な感じで、男が舐めるのとは違う感じだ。嫁は、のけ反り気味になったり、身体を折り曲げるようになったり、脚をピンと伸ばしたりしながらあえぎ続ける。
私なんかは、ついつい激しくすれば良いと思ってしまいがちだが、女の子は一定のリズムで舐め続ける。嫁は、見たことがないくらいに気持ちよさそうにあえいでいる。

『ダ、ダメぇ、あっ、あっ、気持ちいいっ、本当に気持ちいいの、うぅぁっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。そして、いつの間にかシーツをギュッと握り締めている。女性にイカされそうになっている嫁……。私は、嫉妬の感情は沸いてないが、敗北感のような感情が湧いている。

すると、女の子は嫁にクンニをしながら、自分のアソコを指で拡げ始めた。四つん這いのような格好でそんな事をしているので、膣肉まで丸見えになっている。そして、そのままお尻を左右に振るようにして男の子を挑発している。
男の子は、すぐにコンドームを装着すると、バックで女の子にハメてしまった。嫁のあえぎ声と女の子のあえぎ声が混じり合い、言いようがないほど卑猥な空気に満たされていく。

『ダ、ダメッ、イクっ、イッちゃうっ、パパ、イッちゃうっ! うぅあっ!!』
先に嫁が果てた。すると、女の子は舐めるのをやめ、本格的にあえぎ始めた。
『そうっ! もっと奥にっ! おチンポつっこんでっ! あっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
女の子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。童顔で幼く見えるのに、あえぎ方は本当にイヤらしい。
嫁は、バックでガンガン突かれている女の子を羨ましそうにも見える顔で見ている。そして、突然女の子の乳首を触り始めた。
『乳首気持ちいいっ! もっと、もっと触って。舐めてぇ』
女の子は、さらにとろけた顔になりながら叫ぶ。嫁は、仰向けで寝転がるようにして女の子の身体の下に入り、乳首を舐め始めた。完全に3Pになってしまっている……。ここまでするとは想定していなかったので、少し焦りの気持ちも湧いてきた。でも、男の子は夢中で腰を振り続けているし、嫁も楽しそうに女の子の乳首を舐め続けている。すると、
『イクっ! イクっ! オマンコイッちゃうっ! ひぃああっ! イクぅ~っ!!』
と、女の子はバックで突かれながら叫ぶようにして果てた。男の子は、いったんペニスを抜いた。コンドームのついたペニスは、湯気が立ちそうなほど濡れて光っている。

『もうダメぇ。お姉さん、交代しよ?』
女の子は、トロンとした顔で嫁に話しかける。嫁はそそり立つペニスを見つめながら、少し迷ったような顔になっている。そして、急に私の方を見た。真剣な顔になっている。でも、私の股間のあたりを見た途端、薄く笑うと男の子の方を見てしまった。私は、はち切れそうなほど勃起したペニスを慌てて押さえたが、もう手遅れだった。

『じゃあ、お願い出来るかな? こんなおばちゃんだけど、良いかしら?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。嫁はスカートだけの姿で、今さらスカートを整えてアソコを見えないようにしている。
「そんなことないです! 凄く綺麗ですし、全然おばちゃんじゃないと思います。是非お願いします!」
男の子は、かなりテンションが高くなっている様子だ。
『じゃあ、お願いします』
嫁は、そう言うとベッドに仰向けに寝転がった。男の子はすぐに嫁に覆いかぶさるようになり、大きな胸を揉み始めた。
「大きいですね。でも、張りがあってすごいです」
男の子は、そんなことを言いながら夢中で嫁の胸を揉む。私は、嫁の胸がグニョグニョと形を変え、良いように揉まれているのを見て、息が苦しくなるくらいに興奮していた。

しばらく胸を揉み続けていると、男の子は我慢しきれなくなったように嫁の乳首にむしゃぶりついた。とうとう、乳首まで舐められてしまった……。そう思うのに、私は何もせずにただ見ているだけで、興奮は高まるばかりだ。
『んっ、んふぅ、ん、あ、あっ、あっ、気持ちいい……』
嫁は、可愛らしい声をあげ始めた。強くあえいでいるわけではないが、他人に感じさせられている嫁を見て、嫉妬心がどんどん強くなる。
『私も舐める~』
女の子は、楽しそうなノリで嫁の乳首を舐め始めた。二人に左右の乳首を舐められ、本当に気持ちよさそうな顔になる嫁……。
『気持ちいい。二人に舐められるの、すごいかも……。んっ、あっ、あんっ、気持ちいい。こんなの初めて』
嫁は、本当に気持ちよさそうだ。すると、唐突に男の子が嫁にキスをした。私は、さっきの女の子とのキスとはまったく違ったショックを受けた。孝一とキスしているのを見たときも強烈なショックを受けたが、まったく見ず知らずの初対面の男とキスをしているのは、焦燥感が強い。

嫁は、とくに戸惑う様子もなく、キスされるに任せている。男の子の舌が嫁の口の中を出入りし、かき混ぜていく。夢中でキスをしているという感じだ。女の子は、そんな嫁の乳首を舐め続けている。

しばらくその状態が続いたが、嫁が舌を絡め始めてしまった。二人の舌が絡み合い、糸を引くのも見える。はるかに年下の男の子とキスをする嫁を見て、昔浮気した相手も、こんな感じだったのかな? と、想像してしまった。
若い浮気相手のために、セーラー服を着たり大人のおもちゃを使ったりしていた嫁……。健気というか、必死だったんだなと思う。

『もう、入れて。我慢出来ない……』
嫁は、絞り出すように言う。まだ、多少は恥ずかしさと罪悪感があるようだ。
「了解です! じゃあ、行きますね」
男の子は、明るくそんな風に言うと、嫁に覆いかぶさる。そして、つけっぱなしのコンドームのまま、嫁に挿入しようとする。すると、女の子が、
『ダメだよ。ちゃんと付け替えないと』
と、男の子に指示をした。男の子は、すいませんと言ってコンドームを付け替え始めた。コンドームを外すと、ペニスがより大きく見える。私は、孝一とはコンドームをつけずにしていた事を思いだし、暗い気持ちになってしまう。もしも、妊娠してしまったらどうするつもりだったのだろう?

「じゃあ、行きます。入れちゃいますね」
男の子は、念を押すように言う。そして、ペニスを掴んで嫁の秘肉にあてがっていく。私は、呼吸を荒くしながらそれを見ていた。すると、嫁がクルッと顔を私に向ける。そして、声を出さず、口の動きだけで、
”いいの?”
と、聞いてきた。私は、ほとんど反射のようにうなずいていた。嫁は、一瞬表情が消えたような感じになったが、すぐに男の子に向き直る。男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『うぅ、あぁっ、くぅ……太い……』
嫁は、男の子の挿入を受けながら、戸惑いのような声を出す。でも、私は、もっと大きいものを経験しているクセにと思ってしまう。
「あぁ、気持ちいいです。包み込まれる感じです」
男の子は、嫁の膣の具合を話す。私は、自分の妻の膣の品評を聞かされ、悔しい気持ちや情けない気持ちになる。

『ありがとう。キミのもすごいわ。こんなに大きなの、初めてよ』
嫁は、そんな言葉を口にした。孝一や昔の浮気相手のことは、私には当然のように秘密にするつもりのようだ。
「ありがとうございます。じゃあ、動きますね!」
男の子は元気いっぱいに答えると、腰を振り始めた。嫁は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、男の子も元気よく腰を振り続ける。女の子は、すぐ横でそれを見ながら、さっきのディルドでオナニーを始めている。

「お兄さん、私としますか?」
女の子は、急に私に聞いてきた。すると、嫁が慌てた口調で、
『ダ、ダメッ! パパは見学だけだから!』
と、言う。
『えぇ~? それって、ズルくないですか?』
女の子は、そんな風に言う。すると、嫁は、
『ダメなものはダメなの』
と、言う。私は、嫁のその言葉が妙に嬉しかった。でも、そう言っている嫁は、他の男と繋がっている……。

「お姉さん、奥が浅めなんですね。これとかどうですか?」
男の子は、身体を起こして嫁の腰を少し持ち上げるような感じで腰を振る。屈曲位というのだろうか? 嫁は、ビクンと体を震わせる。
『あぁっ! こ、これ、すごいぃ。うぅっ、あっ、あぁんっ! 気持ちいいっ! そこもっと、ひぃうぅっ、もっとこすってっ!』
嫁は、さっきまでとはリアクションが完全に変わっている。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、微妙に角度を調整しながら、嫁の膣壁の上側をこすり上げるように腰を振る。
嫁は、頭を振ったり、のけ反ったりしながら、見たこともないくらいに乱れていく。孝一とのセックスは、声を殺さなければいけないと言うところで、ここまで乱れることは出来なかったと思う。今の嫁は、遠慮無しに声をあげ、自分でも腰の位置を調整したりしながら快感をむさぼっている。

私は、嫁の本当の姿を初めて見た気がした。男の子は、意外に経験が多いようで、屈曲位で嫁をあえぎっぱなしにしている。すると、突然股間をまさぐられた。驚いて横を見ると、いつの間にか横に来ていた女の子が、私の股間を握っていた。ズボンの上からでもしっかりとペニスを握られてしまい、慌てて振りほどこうとしたが、女の子は人差し指を唇に当て、静かにしろと合図してきた。

嫁は、あえぎ続けていてこちらの様子には気がついていない。私は、黙って握られるままにしてみた。すると、女の子はファスナーに手をかけ、私のペニスを剥き出しにする。そして、直接しごき始めた。

嫁が目の前で若い男に狂わされているのを見ながらの手コキは、一瞬で射精感が高まるほど気持ちいい。

『イッちゃうっ! ダメぇ、イクっ! 気持ちいいのっ、パパ、イッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉をあげながら私を見た。すると、一瞬大きく目を見開いた。でも、すぐに男の子の方に向き直り、
『キスしてっ、キスしながら突いてっ!』
と、指示をした。
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・生意気な嫁、しつけ致します2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、床に額をこすりつけるようにして土下座をしている。あの強気で男勝りな嫁が、ビンタされたのにキレることもなく土下座をし続けている……。私は、この目で見ていても信じられない気持ちだ。私の中の嫁のイメージは、ビンタなんかされれば拳で殴り返すようなイメージだ。

「オマエは、こらえ性のないだらしない牝犬だな」
田中さんは冷たい声でそう言うと、嫁の頭を踏み始めた。そんな事をされても、嫁は頭を上げない。それどころか、
『ごめんなさい。私は、こらえ性のないダメな牝犬です』
と、謝り始めてしまった。私は、正直に言って興奮しているし、爽快感に近いものも感じてしまっている。いつも私は尻に敷かれ、こき使われているので、妻がこんな目にあっているのにそう感じてしまうのかもしれない。

私は、妻が踏みつけられる姿を見ながら、夢中でペニスをしごき続けた。今まで感じたことのない快感を感じ、すぐに射精感が高まってしまう。

嫁は、自分の頭を踏んでいる足を舐め始めた。足の指をペロペロと舐め、そして口に含んでくわえていく。あのプライドの塊のような嫁が、本当に犬にでもなったようだ。

「よし、これで訓練しなさい。今度勝手にイッたら、しつけは終了だ」
田中さんはそんな事を言いながら、ディルドを床に立てた。吸盤で張り付いたディルドは、田中さんのペニスと同じくらい大きいように見える。
『わ、わかりました。はしたない私を、見てて下さい』
妻はそう言って、ディルドに腰を降ろしていく。ズブズブと、極太のディルドが膣中に消えていく。
『うぅあぁ、太い……。太いですぅ』
嫁は、眉間にシワを寄せながら言う。でも、痛みを感じているのではなく、大きな快感を感じているような雰囲気だ。

田中さんは、何も言わずに嫁を見つめている。さっきまでいきり立っていたペニスは、いつの間にか通常サイズに戻っている。嫁がこんなにはしたなく卑猥な行動をしているのに、まったく興奮していないようだ。

嫁は、ディルドをほとんど根元まで入れると、今度は腰を持ち上げ始めた。
『うぅあぁ、こすれてますぅ、ひぃぅぅ、すごいのぉ』
嫁は、とろけた声で言う。そのまま、腰を上下に上げ下げし始める嫁。まるで、スクワットでもしているような感じだ。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいぃ、気持ちいいです! 奥に当ってます、淫乱な牝穴にズボズボ入ってますぅ』
嫁は卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。大人のおもちゃ相手に、自ら腰を振っている嫁……。どうやったら、こんな風にしつけられるのだろう? 私は、雄としての能力の差に絶望的な気持ちになる。

『あぁっ、ダメぇ、ダメぇっ! イ、イキそうです、御主人様、イッても良いですか? お願いします、イカせて下さいっ!』
腰を振り続けながら叫ぶ嫁。田中さんは、
「まだダメだ。勝手にイッたら終わりだぞ」
と、冷たく言う。ゾクッとするほど冷たい口調のわりに、顔は温和なままだ。
『わ、わかりました。見てて下さい』
嫁は、苦しげな表情を浮かべながら腰を上下に動かし続ける。さっきよりも、かなり動きがゆっくりになっている。
「そんな動きで誤魔化すな」
田中さんは、容赦なく嫁をビンタする。ビシッとかなり強い音がして、嫁の頬はみるみる赤くなっていく。
『ご、ごめんなさい。でも、イッちゃいそうなんです……』
嫁がそんな風に言い訳をすると、すぐにまたビンタされた。
『ヒィッ、うぅ、許してくださいぃ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、夫の私には、嫁は痛がるばかりでは無く感じているのがわかる。

嫁は、すぐに腰の動きを元に戻す。すると、あえぎ声もどんどん大きくなり、のけ反ったり身体を震わせたりし始める。もう、イク寸前という感じに見える。
『も、もうダメ……うぅ、イ、イク、イッちゃうぅ、お願いします、イカせて下さい、ひぃうぅ』
嫁は、もうほとんど余裕がない感じだ。でも、田中さんは温和な表情のまま何も言わない。そして、しばらくすると、
『イ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、うぅああっ! あぁ~っっ!!』
嫁は、叫びながらへたり込むように座り込んだ。女の子座りみたいな格好になり、ディルドが根元まで入ってしまっている。その状態で、嫁は天井を見上げるような格好でガクガクッと震えている。

すると、田中さんは嫁の頬をパンッ、パンッと、左右一回ずつビンタをした。
『ヒィぐぅ、あぁっ!!』
嫁は、ビンタされたことでさらに身体を震わせた。動画は、ここで唐突に終わった。私は、動画が終わるのとほぼ同時に射精してしまった……。私は、呆然としてそのまま身動きも出来ずにいた。
嫁をしつけることなんて、田中さんでも無理だと思っていた。でも、こんなにもあっけなく、こんなにも強烈にしつけされてしまうなんて夢にも思っていなかった。

私は、驚くほど大量に出てしまった精液を拭き取り、個室ビデオ店を出た。帰宅すると、
『おかえりなさ~い。お疲れ様!』
と、嫁が出迎えてくれる。そして、私からカバンを受け取ると、
『夕ご飯出来てるよ。お腹すいてるでしょ~』
と、にこやかに話しかけてくる。以前の嫁は、私が帰るなり早く夕ご飯を作れと催促をしていた。それから考えると、真逆と言ってもいい状況だ。
私は、楽になって嬉しいが、田中さんにどうやってしつけられているのだろう? と、疑問が増えてしまう。セックスの快感で堕とされているだけなら、私への態度など変わるはずもないと思う。でも、今の嫁は、田中さんに対する態度と同じような態度を私にもしてくれる。

子供達と4人で、楽しく食事を始める。
「パパ、もうごはん作らないの?」
下の子に質問された。
『そうよ、パパお仕事大変でしょ? 私のご飯じゃ、不満?』
嫁が、ほがらかに笑いながら言う。
「そんなことないけど、パパのご飯も美味しいから」
「そうそう、たまには食べたいな~」
上の子もそんな風に言う。嫁は、あらあらと言って微笑んでいる。本当に、幸せな家庭という感じだと思う。でも、嫁はこの笑顔の下で、淫乱な牝犬の顔を隠している。私は、不思議な気持ちになるばかりだ。

そして夜になると、嫁がベッドに忍び込んできた。そして、何も言わずに私のズボンとパンツを降ろすと、フェラチオを始めた。フェラチオ自体ほとんどすることのなかった彼女が、丁寧に、一生懸命にしてくれている。本当に嬉しいし気持ちいい。
私は、手を伸ばして彼女の身体に触れようとする。
『リラックスしてて。私がするから。気持ち良くなって下さいね』
嫁はそんな事を言って、私の睾丸や乳首も舐めてくれる。ご奉仕をしてくれている……。そんな状況だ。

しつけが始まる前は、嫁はタメ口というか命令口調だった。私は、嫁よりも収入が低いこともあって、それに対して何も言えずにいた。それが今は、もう20分近く熱心にご奉仕をしてくれている。

「もう、出ちゃうよ。交代しようか?」
私が余裕のない声で言うと、
『……あなた、お願いがあるの……』
と、こわばった口調で言う嫁。私は、ドキッとしてしまった。何を言われるのだろう? 見当もつかない。私が、なに? と言うと、
『こんなの買ってみたの。あなたさえイヤじゃなかったら、使って欲しいです』
と、恥ずかしそうに言う嫁。私は、手渡された紙袋の中を覗いた。すると、中にはディルドが入っていた。真っ黒で、ペニスの形をリアルに再現したタイプのヤツだ。あのDVDで見たのと同じで、底に吸盤がついている。でも、大きさがあれの半分程度だと思う。
ただ、それでも私のものよりは確実に大きいと思う。
「ど、どうしたの? 買ったの?」
『……うん。ごめんなさい。はしたないもの買っちゃって……。ずっと興味があったけど、恥ずかしくて……。ダメですか?』
嫁は、モジモジしながら言う。男勝りだったのが、ウソのような可愛らしさだ。私は、イヤじゃないと言った。そして、私も使いたかったと言ってみた。
『良かった。じゃあ、お願いします』
そう言って、パジャマを脱ぎ始めた彼女。相変わらず、色白で美しい裸体だ。Eカップの胸もまだまだ垂れてはいないし、乳輪も乳首もまだピンク色に近い感じだ。
でも、しつけ前よりも美しくなったような気がする。ウェストのくびれが増して、なまめかしい感じがさらに増したように思う。嫁は、ベッドに仰向けで寝転がる。照明もつけっぱなしなのに、気にもしていないようだ。

私は、彼女の胸にむしゃぶりついた。
『あっ、んっ、ふぅ、あなた、気持ちいいです』
嫁は、控えめな声で言う。いくら寝ているとはいえ、子供達が二人もいる。それほど大きな声も出せないし、激しいことも出来ない。私は、夢中で乳首を舐め続け、そして指でも責め続けた。
『あっ、あんっ、んふぅ、もう、欲しい……入れて……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。こんなにも可愛らしくなってしまって、驚くばかりだ。もしかしたらこちらが嫁の本当の姿で、男勝りな姿は、私が頼りないせいだったのかな? と、思ってしまった。

私は、慌ててコンドームを装着しようとした。でも、すぐにディルドのことを思い出した。袋の中に手を突っ込み、ディルドを手に取る。もちろん、大人のおもちゃに触れるのは初めてだ。握った感じが、私のペニスよりもかなり太くて長い。と言う事は、DVDの中で使っていたアレは、どんなに大きかったのだろう?

『も、もう入れて下さい』
嫁は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、ゆっくりとディルドを嫁の膣口に押し当てた。すると、嫁のアソコにはヘアがなかった。正確には、恥丘のところにしかヘアがない。陰唇の周りには1本もヘアがなく、ツルツルの状態だ。私は、これもしつけの一環なのかな? と、思いながらも、気がつかなかったフリをしてディルドを押し込んでいった。
『うぅっ、ふ、太い……。あなた、怖い……』
嫁は、不安そうな顔になる。でも、DVDDでは、こんなものよりもはるかに大きなディルドを入れていた……。明らかに演技だと思う。

それでも私は、興奮していた。自分の嫁にディルドを入れていく……。普通の夫婦では、なかなかしないことだと思う。背徳感や征服感のようなものを感じながら、私はゆっくりとディルドを入れていく。
『うぅあぁ、あなた、凄い……ひぃうぅ』
嫁は、声を抑えている感じはあるが、あえぎ声が漏れてしまうようだ。私は、ゾクゾクッとした。そして、さらに押し込んでいき、根元まで入れてしまった。すると、軽く奥に突き当たる感じがある。
『うぅああぁ、当ってる……子宮に当ってますぅ』
嫁は、とろけた声を出し始める。田中さんのしつけで気がついていたが、嫁は子宮口に牝スイッチがあるようだ。私では、けっして押すことが出来ない位置にある……。

私は、嫉妬というか、劣等感を感じながらディルドを抜き差しし始めた。
『うぅあっ、あっ、んっ、ん~っ! こ、声出ちゃう、うぅっ!』
嫁は、声を抑えきれなくなっている。私とのセックスでは、嫁はあえぎ声は抑えきれていて、ほとんど吐息しか出さない。私は、こんなオモチャにすら勝てないのかと、情けない気持ちになってしまう。

私は、それでも嫁の感じ方に興奮して、ディルドを抜き差しし続ける。嫁は、歯を食いしばるような感じで声を抑え続けているが、やっぱり抑えきれない感じがあるみたいだ。

『あ、あなた、イキます、イッちゃう、うぅっ!』
嫁は、足をピンと伸ばしてブルッと体を震わせた。私は、たぶん初めて彼女をイカせることが出来たのだと思う。

『あなた、入れて下さい。あなたのが欲しいです』
嫁は、潤んだ目で言ってくる。私は、すぐにディルドを抜き、ペニスにコンドームを着けて挿入した。
『あぁ、気持ちいい。やっぱり、本物が良いです』
嫁は、嬉しそうに言う。でも、私は驚いていた。ほとんど感触がない。膣は収縮性に富むと聞いているが、こんなに簡単に拡がってしまうものなのだろうか? と、驚いていた。私は、それでも腰を振る。正直、あまり気持ち良くないと思いながらも腰を振り続ける。
『あっ、あっ、あなた、気持ちいい。声我慢出来ない。キスして下さい』
嫁は、そんな事を言う。でも、ディルドで責めている時とは、まるで違う感じだ。ひと言で言うと、余裕がある……。私のペニスでは、余裕をなくすほど感じさせることが出来ていないのは一目瞭然だ。

でも、キスをした途端、嫁の舌が絡みついてくる。それだけではなく、指で私の乳首まで触ってくる。
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[ 2018/03/30 20:53 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。

『大丈夫よ。彼、すっごく興奮してるんだから。ほら、見て。大きくなってるでしょ?』
嫁は、俺の股間を指さしながら言う。確かに、俺のペニスはずっと勃起したままだ。
「ホントですね。じゃあ、遠慮なく」
そう言って、男は腰を振り出した。
『あぁんっ、気持ちいい。やっぱり、これくらいないと気持ちよくないわ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、嫁のアソコを出入りする大きなペニスに、完全に目を奪われていた。
「姫、いつもより興奮してるでしょ。メッチャ締めつけてくるし」
男は、すっかりとおどおどしたところが消えてしまっている。
『わかる? だって、旦那の目の前で浮気してるんだよ。興奮しちゃうに決まってるじゃん』
嫁は、そんな事を言う。
「なんでw 普通、興奮なんてしないでしょ」
男は、笑いながら言う。そして、腰を強く振り始める。
『あっ、うぅあっ、気持ちいいっ。奥にいっぱい当ってるよ。このおチンポ、気持ち良すぎてヤバいのぉ』
嫁は、他の男に貫かれながら俺のことを見つめている。目が合っているのに、嫁は他の男とセックスをしている……。こんな異常事態なのに、俺の興奮は高まる一方だ。

「姫、そう言えば子作りするって言ってなかったっけ? 良いの? 生で入れちゃってるけど」
男は、思い出したように言う。
『そうだよ。トオルと子作りしてるよ。でも、気にしなくて良いよ。愛がないと受精しないから。トオルのじゃなきゃ、妊娠しないから大丈夫』
嫁は、とろけた顔で言う。言っていることは無茶苦茶だけど、嫁は気にもしていない感じだ。
「なるほど、じゃあ遠慮なく中出ししちゃうね」
男は軽いノリで言うと、嫁にキスをした。すると、唇が触れた途端、嫁の方が積極的に舌を絡めていく。そのまま、キスをしながらの正常位が続く。俺は、むさぼるように他人の舌を吸う嫁を見て、もう取り返しがつかない状態になっていることを知った。

『いいよ、早く中に頂戴。子宮にザーメンかけて』
嫁は、とろけきった顔で言う。もともと、さほどセックスに積極的ではなかった嫁が、変わりすぎるほど変わってしまったことに驚くばかりだ。
「了解です。久しぶりなんで、もうヤバ目です」
腰を振りながら言う彼。
『トオル、出そうだって。良いよね? 中に出してもらっても、良いよね?』
嫁は、興奮しきった声で聞いてくる。俺は、思わず頷いてしまった。
『ふふ。じゃあ、いっぱい出されるとこ、見ててね』
嫁はそう言って、男にキスをした。それだけではなく、男のシャツに手を突っ込み、乳首をまさぐり始めた。
男は、うめきながら腰を振る。腰の振りも、どんどん早くなっていくのがわかる。肉がぶつかる音に、クチョクチョという水音が混ざってきた。

「姫、潮吹きすぎだって。ご主人見てるからって、張り切りすぎw」
男が笑いながら言う。よく見ると、嫁はハメ潮を吹いているような感じだ。
『だって、イキっぱなしだもん。やっぱり巨根じゃなきゃダメだね。あぁ、またイッちゃいそう。ねぇ、一緒にイコ? 淫乱な肉便器に、種付けして下さい』
嫁は、加虐心をそそるような顔で言う。
「よし、じゃあ、出すよ。ご主人の目の前で、たっぷり出してやる』
そう言って、スパートをかけた彼。嫁は、のけ反ってシーツをグシャグシャに掴み始めた。
「うぅ、イクっ」
男は、短くうめいて射精を開始した。そして、嫁は射精された瞬間、電気ショックでも受けたように身体を跳ねさせながら、
『イグゥッ! ぐぅぅう゛う゛ぅっ!!』
と、獣のように吠えながら果てた。

「あ~あ、出しちゃった。ホントに平気? 溜まってたから濃いの出ちゃったよ」
男は、イッて冷静になったのか、そんな事を聞く。
『大丈夫。愛がないから受精しないって』
嫁は、トロンとした顔のまま言う。そんな事、あるわけがないと思う。

すると、インターホンが鳴った。
「あっ、来たよ。姫、ちょっと待って」
男は、ペニスを抜いてインターホンに近づいていく。
『ふふ。ちょうど良いタイミングだね。まだ足りないって思ってたんだ。トオルもでしょ? 私が狂うの、もっと見たいんだもんね』
嫁は、そんな事を言う。俺は、ドキドキしっぱなしで息が苦しいほどだ。

そして、若い男が二人部屋に入ってきた。
「もうやってるしw」
「姫、久しぶりじゃん」
二人とも、嫁に明るく話しかけた後、俺のことを見て不思議そうな顔をした。
『旦那だよ。今日は、私達のセックス見たいって言うから連れてきちゃった』
嫁は、明るく言う。
「マジかw」
「あの話、ホントだったんだ」
二人とも、怯むこともなく爆笑している。たぶん、人数が多いので余計にそんな態度になるのだと思う。そして、二人ともさっさと服を脱ぎ始めた。最近の若い男性の特徴なのか、筋肉の感じられない痩せすぎの身体だ。でも、ペニスだけは異様に大きく見える。

「じゃあ、お借りします!」
「パパさんも、一緒にどうっすか?」
男達は、軽いノリで俺に話しかけてくる。そして、あっという間に嫁に群がっていく。

「なんだよ、もう中出ししてんのかよ。きったねーな」
男の一人はそんな風に文句を言いながらも、嫁にバックでハメてしまった。最初の男とは違い、コンドームのことを聞きもしないで生で入れてしまった。

『あんっ、ぶっといの入ってきたぁ。やっぱり太いね。ゴリゴリこすれてるよ』
嫁は、バックで貫かれながら気持ちよさそうな声をあげる。すると、もう一人が当たり前のように嫁の顔にペニスを押しつけた。嫁は、すぐにそのペニスをくわえると、イヤらしく舌を使ったフェラチオを始める。

目の前で、上下の口を男達に使われてしまっている嫁……。こんな事までさせるなんて、まったく想定していなかった。ヒロシに貸し出して、少しエロい女になってくれれば良い……。その程度の考えだったのに、まさか又貸しまでされていたなんて、本当に信じられない。ヒロシに、怒りの感情も湧いてくる。

「うわ、ヤバいな、メチャ気持ちいいじゃん。なんか、膣圧アップしてない?」
バックでハメている男が聞く。
「そうそう、姫、ご主人がいるから興奮しまくってるんだよ。俺も、あっという間に搾り取られた」
最初に中出しした彼が言う。
「マジかw 旦那さんが見てるのに、興奮しちゃうってヤバくね?」
腰を振りながら男が言う。嫁は、ペニスをくわえたままうめくようにあえぎ続けている。

それにしても、すごい光景だと思う。二人の男にいいように使われている嫁……。それなのに、少しもイヤがっていないし、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。淡白だった嫁をこんなに変えてしまったヒロシは、どんなテクニックを持っているのだろう? それが気になってしまう。

バックでハメている男が、余裕のない声で、
「ヤバ、もう出そう。姫、どこに欲しい?」
と、腰の動きを加速させながら聞く。
『中に! 決まってるでしょ? 肉便器に全部吐き出しちゃって!』
嫁は、興奮した声で言う。すると、男は平手で嫁の尻を叩いた。パチンッ! と、かなり大きな音が響く。
『ひぃぅっ、ああぁ、あぁ……イッちゃったぁ』
嫁は、叩かれた瞬間イッてしまったようだ。
「なに勝手にイッてるんだよ。この、肉便器が!」
男は、さらに平手で嫁の尻をぶっ叩いた。
『ひぎぃっ、うぅあぁ』
嫁は、のけ反りながら身体をガクガクッと震わせる。叩かれるとイッてしまうようだ。そこからは、男は調子に乗ったように嫁の尻を連続的に叩き続ける。その度に、嫁はのけ反ってガクガクッとオルガズムに達しているようなリアクションをする。
「ほら! もっとイケよ! 旦那の目の前でイキまくれって!」
男は、嫁のお尻を叩きながらそんな言葉をぶつける。嫁は、その言葉にすら興奮しているようだ。

そして、男は当然のように嫁の膣中に射精すると、フェラチオさせていた男がすぐに入れ替わるように挿入する。
『うぅああぁ、おチンポいっぱい。もっと! もっと出してっ! オマンコ溢れさせてぇ』
嫁は、本当に幸せそうな顔で言う。
「ホント、ヤバいくらい淫乱だな。旦那が見てるのに、イキすぎだろ」
男はそんな事を言いながら腰を振り続ける。俺は、勃起しすぎてズボンまでシミが出来てしまっていることに気がつき、慌ててそれを隠した。

『オマンコイグゥッ! おチンポ気持ちいいの! トオル、奥まで突かれると本当にすごいんだよ。トオルは一回も突いてくれないけどね』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔のまま、俺を見つめて言う。俺は、目の前にいるのが本当にあやみなのか自信がなくなってしまった。もしかして、そっくりな誰かに入れ替わっているのではないか? 双子? そんな風に、現実から逃避したくなる。

男は、とにかく力強くピストンをする。嫁のことを感じさせるというよりは、さっさと射精したい……。そんな、身勝手なセックスに見える。実際、男はすぐに嫁の膣中に注ぎ込むと、さっさとペニスを抜いてソファに座ってスマホをいじりだした。

すると、嫁は一番最初に射精した男のペニスをくわえ始めた。
『ねぇ、もう一回良いでしょ? このおチンポ、すぐ入れて欲しいの』
嫁は、甘えた声でおねだりをする。嫁は、フェラチオをしながら自分のアソコに指を入れてオナニーまでしている。指を二本差し込み、かき出すように動かしている嫁……。当然のように、ザーメンが流れ出てきて床まで汚している。

「マジ肉便器w ていうか、床汚してるし。ほら、綺麗にして」
男は、友人達が来たことでおどおどした部分がなくなっている。群集心理というヤツなのかな? と、思いながらも、床に口をつけてザーメンをすすり取っている嫁を見て、俺はイキそうなほど興奮してしまっている。

『綺麗にしたよ。良いでしょ? 入れちゃうね。もう、我慢できないの。おチンポ入れちゃいます』
嫁はそう言って、男に対面座位でまたがってしまった。すぐにペニスを根元まで入れると、腰を前後にグラインドし始める嫁。男は、あまり集中していない感じだ。
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・生意気な嫁、しつけ致します(ブロマガ転載禁止)

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま~す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた~。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』
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ブロマガって何?


[ 2018/03/27 00:13 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。

「い、痛くないの?」
俺が質問すると、
『最初はね。処女失うときより痛かったかも。でも、今は私もこっちの方が気持ちいいんだよ』
と、嫁は言う。そして、お尻を俺の方に突き出してきて、アナル周りを拡げていく。嫁のアナルが、丸見えになっている。こんなに明るい場所で見た事はないが、嫁のアナルは歪な形になっているように見えた。
イメージするアナルとは違い、縦に間延びしたようになっている。キュッと閉じた感じではなく、少し開いているような感じにも見える。

『見ててね。出しちゃうから』
嫁はそんな事を言うと、身体に力を入れるような仕草をした。すると、嫁のアナルが盛り上がり、ヒクヒクと動き出す。そして、ピンク色の棒のようなものが出てきた。それは、メリメリッと言う感じで嫁のアナルから飛び出てくる。そして、30cm近くはあったと思うが、そのまま抜け落ちた。床に音を立てて落ちたそれは、双頭ディルドみたいなデザインのものだった。
太さも長さも、俺のものよりも遥かに大きい。あんなものを腸内に入れて普通にしていたのかと思うと、恐ろしくなってくる。

『これ入れて歩くだけで、何回もイッちゃうんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。そして、
『ねぇ、入れてみる? 入れて欲しいなぁ』
嫁が、アナルを拡げたままお尻を左右に振って挑発してくる。卑猥な落書きも相まって、俺はAVやエロ漫画の中に迷い込んでしまったような気持ちになる。そして、射精したばかりでもまだ勃ったままのペニスを握り、嫁のアナルに押し当てていった。
嫁のアナルは、ローションでも塗ってあるようにヌラヌラ光っている。ディルドが排出されたときに、そうなったのだと思う。腰を押し込むと、あっけなく入ってしまった。膣よりも抵抗感なく、あっさりと根元まで入っている。

『あん。入っちゃったね。どう? どんな感じ?』
嫁は、少しからかうような雰囲気で聞いてくる。俺は、正直に言ってほとんど感触がないと思っていた。入り口こそ、それなりに締めてくる感触はあったが、中に入ってしまうとほぼ無感覚だ。正直にそれを言うと、
『そうだよね~。ヒロシに拡張されちゃったから。そこにも書いてあるでしょ? 極太専用って』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。俺は、ここまで調教されてしまうなんて、想像もしていなかった。こんなにガバガバのアナルにされてしまい、元に戻るのだろうか? 嫁をちょっとヒロシに預けて、少しエッチなオンナになれば良いくらいに思っていたのに、想像以上の状況になってしまっている。

俺は、プライドを刺激されてしまったのか、ムキになって腰を振り始めた。
『あん。トオル、どうしたの? 興奮しちゃってるの? 激しいよぉ』
嫁は、嬉しそうな感じはある。でも、どこか上から目線の余裕を感じてしまう。
「気持ち良くないの?」
俺は、屈辱を感じながらも質問する。
『気持ちいいよ。でも、ちょっと細いかな? じゃあ、締めるね』
嫁は、そんな事を言うとアナルを締めてきた。俺は、一気に感触が変わり、驚いてしまった。アナルだけではなく、中もうねっているように感じる。腰の動きにあわせて、複雑に締めつけ方が変わっているようにも感じる。
俺は、凄いと口走りながら腰を振る。
『気持ちいい? あやみのケツマンコ、締まってる?』
はしたない言葉で聞いてくる嫁。恥ずかしがりで、下ネタなんかも苦手だった嫁が、そんな言葉を口にしている……。俺は、後悔しか感じていないような心境だった。

『ふふ。締めても細すぎだね。じゃあ、今度はオマンコに入れるね。こっちも、特訓したんだよ~』
嫁はアナルからペニスを抜くと、俺を仰向けに寝かせる。そして、そのまま騎乗位の体位でまたがってきた。肉便器と書かれたアソコ、そして、おっぱいの周りにも淫乱だとか中出し専用と書かれてしまっているのが、ものすごく卑猥な感じだ。

そしてなによりも、俺のペニスを入れようとしている膣口からは、まだヒロシのザーメンが流れ出ていた。他人のザーメンが流れ出る嫁の膣……。俺は、今までに感じた事のない感覚に陥っていた。嫉妬や劣等感、焦り、不安、色々なネガティブな感情がわき上がる。そして、それがグチャグチャに混ざり合い、異常なまでの興奮を感じてしまった。

『あれ~。入ってる?』
嫁は、不思議そうな顔で言う。俺のペニスは、もう根元まで嫁の膣の中に入っている。そして、アナルよりも絡みつき、締めつけてくる感覚も感じている。でも、嫁は不思議そうな顔のまま、
『こんなだっけ? 全然わかんないよ』
と、言う。そして、腰を少し上下に動かした。
『あっ、入ってた。良かった。どこか行っちゃったのかと思ったよ』
嫁は、笑いながら言う。そして、腰を動かし始めた。それは、単純な上下動と言うよりも、前後左右、回転という、3Dな動きだった。俺は、素直に気持ち良いとうめいた。
『ふふ。もっと気持ち良くなってね。毎日膣圧アップの特訓したんだよ』
嫁は、そんな事を言いながら膣を締めてくる。それは、手の平で握られているような強い感じだ。ネットで前に見た、膣圧でバナナを潰してしまう女性を思い起こさせる強烈さだ。

俺は、思わずどんなトレーニングをしたのか尋ねた。すると、重りのついた小さなプラグを膣に挿入し、落とさないように締めつけて保持するというトレーニングだったと聞いた。すごく原始的な気がするが、筋トレのような効果がありそうだなと思った。
自分の嫁が、他の男の前でそんなトレーニングをしていたと思うと、胸がザワザワしてしまう。

『どう? 締まってる? 気持ちいい?』
嫁は、得意気な感じで質問してきた。俺は、素直にすごいと褒めた。
『そうでしょ~。みんな、すごいって褒めてくれたもん』
嫁は、サラッとそんな事を言う。俺は、みんなって!? と、慌てて聞いた。
『みんなはみんなだよ。もしかして、ヒロシだけだと思ってた? ハプバーとかにも連れてかれたりしたんだよ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。俺は、大勢としたって事? と、聞いた。もう、胃が痛くて吐き気もしていた。
『うん。あっ、見てみる? ハプバーの会員ページに、動画アップしてあるんだよ』
嫁は、そんなとんでもない事を言ってきた。俺は、信じられない気持ちのまま確認したいと言った。

嫁は、スマホを操作する。そして、しばらくすると俺に画面を見せてきた。そこには、目隠しされた嫁が全裸でフェラチオしている画像が映っていた。嫁は、顔の上半分が隠れるくらいの目隠しをしている。でも、鼻の形と口の形を見れば嫁だとすぐにわかる。
そんな姿の嫁が、ソファに座る3人の男のペニスを口と両手で刺激している。俺は、口にペニスをくわえ、右手と左手にそれぞれペニスを握っている嫁を見て、ヘンな笑いが出てしまった。ショックが大きすぎて、リアクションがおかしくなってしまったようだ。

嫁は、真ん中に座っている男性のペニスをくわえているが、順番に左右の男性のものもフェラチオしていく。そして、画面の中から嫁のはしゃいだ声が響く。
『これかな? これがみっちゃんだ!』
嫁は、ペニス当てゲームのようなものをしているようだ。
「あたり~。じゃあ、ご褒美に入れていいよ」
男性の一人がそう言う。ここまで、ヒロシは出てきていないと思う。

『やった! じゃあ、入れちゃうね~』
嫁はそう言って、ソファの男性にまたがる。ペニスを当てたみっちゃんと言う男性のペニスを、あっという間に挿入してしまったようだ。
『あぁっんっ、太いの入ってきたぁ。ぶっといおチンポ、子宮にぐちゅうって当ってるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。それを見て、ソファの男性やアングル外から声が響く。はやし立てるような声だ。ソファに座っている3人以外にも、何人かいるような感じだ。

嫁は、そんな大勢の前でセックスをしてしまっているようだ。これは、明らかにやりすぎだと思う。俺は、確かにヒロシには嫁を預けた。でも、こんな又貸しみたいな事は許した覚えもない。

画面の中の嫁は、一心不乱に腰を振っている。目隠しされているので、嫁とはわからないし、表情もいまいちわからない。でも、腹の底から響くようなあえぎ声をあげ続けている。こんなに感じている嫁は、見た事もない。

「気持ちよさそうだね。どのおチンポが好きなの?」
『全部! ぶっといおチンポなら何でも気持ちいいの!』
嫁は、すぐにそんな事を言う。
「じゃあ、俺のものお願い」
男性の一人が嫁の横に立つ。すると、嫁は対面座位で腰を振りながら、目の前のペニスをくわえてしまった。完全に3P状態だ。まさか、複数姦まで経験しているなんて、この目で見ても信じられない。

すると、動画はそこで終わってしまった。俺は、どうして? と聞いてしまった。
『サーバーの容量の関係だって』
嫁は、そんな風に答える。俺は、動画が終わった理由ではなく、こんな場所で複数としている事を聞いたつもりだった。それを説明すると、
『そっちの事かw 調教だって。私に肉便器の自覚を持つようにだって』
と、嫁は説明する。俺は、何回くらい実行したのか質問した。
『えっと、ハプバーは5回くらいかな?』
嫁は、そんな言い方をした。俺は、他にもあるのか質問した。
『聞きたいの? じゃあ、続きしながら話すね』
嫁はそんな風に言うと、俺にまたがってきた。そして、騎乗位で繋がると、なまめかしく腰を振る。
『貸し出されたりもしてたんだよ。他の男の人の部屋に行って、オナホ代わりにされてたんだ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。
『トオルの、今日はいつもよりカチカチだね。興奮してるんだね』
そんな事を言いながら、腰を動かし続ける嫁。俺は、激しい嫉妬と独占欲を感じていた。そして、異常なまでに興奮している自分にも戸惑っていた。

『ねぇ、初対面の男の人に、イキなり中に出されちゃったんだよ。いっぱいツバも飲まされちゃったし、おしっこまで飲まされたんだ。完全にオモチャだよね。でも、そんな風に扱われて、すっごく興奮しちゃった。私って、肉便器だなって』
嫁は、興奮した顔でそんな事を言ってくる。俺は、嫁が冗談で言っているのではないなと感じていた。

騎乗位の体勢で、嫁の事を見上げるような状態になっていると、真っ黒だった髪はほとんど金髪なんじゃないかと思うくらいに茶色く見える。そして、耳のピアスも、違和感が強い。嫁の事を、まるっきり変えられてしまったような絶望感を感じる。

俺は、避妊はどうしていたのか聞いた。
『大丈夫だよ。ちゃんとピル飲んでたから。でも、もう飲んでないよ。赤ちゃん作るんでしょ? 約束だったもんね』
嫁は、そんな事を言う。でも、俺はもう少し先だと思っていた。少なくても、一度生理が来てからでないと、万が一があると思う。ピルだって100%ではないはずだし、不特定多数に大量に中出しされていたのであれば、少し様子を見るべきだと思う。

『ダメだよ。約束だもん。搾り取っちゃうね』
嫁はそう言って腰の動きを早くしていく。膣も強烈に締まってくるし、快感はどんどん高まっていく。
『トオルの、固くなってきたね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の男にやられちゃって、イヤじゃないの?』
嫁は、そんな質問までしてくる。俺は、もちろんイヤだと言った。でも、嫁はイタズラっぽい顔で、
『じゃあ、どうしてイキそうになってるの? すごく興奮しているみたいだよ』
と、言ってきた。俺は、そんな事はないと否定したが、図星だなと思っていた。
『私も、すごく興奮したよ。トオルのじゃないおちんちんで犯されちゃってるって思うと、ドキドキしておかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、そんな事を言ってくる。俺は、オモチャのように扱われる嫁を想像して、息苦しいほどの興奮を感じていた。
『見たいって思ってる? 私がオモチャにされるの、見てみたい?』
嫁は、とろけた顔で聞いてくる。嫁自身も、かなり興奮しているような感じだ。俺は、素直に見てみたいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、今日はもうおしまいね。身体、綺麗にしてくるね』
嫁はそう言って、ペニスを抜いて立ち上がってしまった。俺は、中途半端な状態で止められてしまったので、続きをしようと慌てて嫁の後を追う。でも、
『ゴメンね、ちょっと疲れてるんだ。明日、トオルの見たいもの見せてあげるから、それまで我慢してね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。
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ブロマガって何?


後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、ソファのクッションに顔を押しつけたままバックで犯され続けている。
『うぅ~っ! うぅっ! んうぅ~っ!』
クッションでは消音しきれない声が漏れ続ける。孝一は、嫁が必死で声を押し殺しているのに、パンッパンッと、肉がぶつかる小気味いい音を立てて腰を振り続けている。

『ダ、メ……イク、イクっ、イッちゃうぅ、うぅ~っ!』
嫁はクッションから顔を上げると、声を抑えるのも忘れたように声をあげる。
「俺も出るっす、このまま良いですか?」

余裕のない声で言う孝一。
『イ、イッてっ、もうダメぇ、イクっ! イクゥッ!』
嫁は、叫ぶように言う。そして、孝一もうめきながら射精をした。荒い呼吸の音だけが響く。私は、激しく勃起したままその様子を盗み見ていた。

「声デカすぎじゃないですか?」
孝一が、笑いながら言う。
『だって、激しいんだもん。頭真っ白になっちゃったよ』
嫁は、妙に可愛らしく言う。40歳という年齢を感じさせない、可愛らしい感じだ。浮気をして、気持ちまで若返っているのだろうか?

「じゃあ、帰りますね。また、土曜日しましょうね~」
『無理よ。怪しまれちゃうわ。またチャンスがあったらね』
そんな会話をするが二人。

そして、しばらく着替えをしたりしながら、世間話みたいなものをする二人。私は、やっぱり嫁は孝一と温泉に行ったんだなとショックを受けながらも、興奮が収まらない。

「じゃあ、また」
玄関の方で、孝一の声がする。
『ちょっと待って』
嫁が名残惜しそうに言う。しばらく静かになるが、
『またしたくなっちゃった……』
と、嫁が言った。
「千里さん、キスに弱すぎでしょ~」
孝一がからかうように言う。
『だって、孝一くん上手だから……』
「どうします? ここでしちゃいます?」
『う、うん。ここでする……』
「じゃあ、そこに手を突いて」
『うん』
「入れて欲しい?」
『いじわる。いいから早く』
焦れたように言う嫁。
「ダメダメ、ちゃんと言ってくれないと、帰っちゃいますよ」
孝一は、いじわるな口調で言う。
『もう……。早くおちんちん入れて』
嫁は、焦れているのと恥ずかしいのが入り混じったような口調で言う。
「ダメ~。ほら、この前みたいに言わないと」
『あ、あれは、酔ってたし……。ホント、いじわるだよね』
嫁は、少しすねたような口調で言う。
「じゃあ、帰りますね~」
『もう! わかったよ……。オマンコに、大っきなおチンポ入れて下さい』
恥ずかしそうに下品な言葉を口にする嫁。すると、すぐに、
『うぅあっ、ひぃうぅ……』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「声、我慢して下さいね~」
ティッシュのように軽いノリで言う孝一。そこから、嫁のうめき声のようなものが響き続ける。声が出ないように、必死で抑え込んでいるような感じだ。
『んぅっ! うっ! うぅ~っ』
うめき続ける嫁。相当激しく責められているような感じだ。私は、我慢しきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。嫁が他の男にハメられながら、声を必死で抑えている状況でするオナニーは、今までに経験したことのない感覚だった。
気持ちよさと嫉妬と焦りが入り混じるような感じだ。

『ダ、ダメぇ、そこ、あぁっ、声我慢できないぃ』
嫁が、興奮した声で言う。何をしているのだろう? 避妊はしているのだろうか? しているとは思えない……。

「出します、中に出します」
孝一が、興奮した口調で言う。
『ダ、ダメッ、中はダメぇ』
嫁は、慌てた口調で言う。でも、強い拒否の意思は感じられない。
「ダメです、もう出るっ、うぅっ!」
『ダメぇ~っ、うぅあぁ、熱いの出てる……』
私は、その言葉を聞いた途端、パンツの中で射精してしまった。ズボンの上からの刺激でも、驚くほどの快感だった……。

そして、しばらく二人の会話が続く。でも、小さな声で何を言っているのかほとんどわからない。時折笑い声が聞こえてきたりする。イチャイチャしている……そんな言葉がピッタリ来るような雰囲気だ。

そして、しばらくするとドアが開閉する音がして、話し声は完全に消えた。私は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、嫁が戻るのを待った。でも、足音も気配すらもしない。私は、そのまましばらく様子をうかがったが、どう考えても家の中にいない気がしてそっと立ち上がった。玄関に移動すると、ドアにカギはかかっていない。そして、ゴミ出しなんかに行くときに履くサンダルがない。

私は、二人で外に行ってしまったんだなと気がついた。もう、焦りの感情しかない……。私は、とりあえずトイレでパンツの中を綺麗にすると、パンツを着替えようか迷った。でも、いつ嫁が戻ってくるともわからないので、いったんテーブルに戻った。
そのまま、1時間経つが戻ってこない。私は、今頃何をしているのだろう? と、想像ばかりが膨らんでいく。

すると、唐突に玄関のドアが開く音がした。でも、なるべく音を立てないように、そっと開けている感じだ。慌てて突っ伏し、寝たフリを再開する私。すると、リビングのドアが開いて閉る気配がする。少しすると、かすかにシャワーの音が聞こえてきた。

私は、どうすればいいのだろう? そんな葛藤を感じながらも、寝たフリを続けていた。

『パパ、風邪引いちゃうよ。起きて』
嫁は、私の肩を軽く揺さぶりながら声をかけてきた。私は、戸惑いながらも寝ぼけて目が覚めたフリをした。
『ほら、シャワー浴びて寝ようよ。風邪引いちゃうよ』
嫁は、優しい声で言う。私は、寝ぼけた感じを装いながら、孝一はどうしたのか聞いた。
『もう、とっくに帰っちゃったよ。あきれてたわよ』
嫁は、よどみなく言う。私は、ウソをつかれたことにはもうショックは受けなかったが、何をしてきたのかはすごく気になっていた。外で、セックスの続きをしたのだろうか? でも、1時間程度で帰ってこられる場所なんて、心当たりがない。

私は、寝ぼけたフリをしながらシャワーを浴び、寝室に行った。嫁は、照明をつけたまま寝息を立てていた。そんなに疲れることをしてきたのだろうか? そんな、モヤモヤした気持ちが大きくなる。

私は、嫁のベッドに潜り込み、彼女に抱きついた。そして、強引にキスをすると、嫁は目を覚ました。
『どうしたの? 酔ってるの?』
嫁は、少し寝ぼけた口調だ。でも、嬉しそうな感じもする。私は、黙って彼女を抱きしめ、パジャマを脱がせていく。
『あん。パパ、ダメだよ、もう3時だよ。寝ようよ』
嫁は、そんなことを言う。でも、私は強引に彼女を全裸にして覆いかぶさっていった。まだほとんど愛撫をしていないのに、あっさりと入ってしまうペニス。たっぷりと濡れているような感じだ。
『うぅあぁ、パパ、ダメぇ、どうしたの? 興奮しすぎだよ』
嫁は、少し戸惑った感じだ。でも、私はガンガン腰を振る。嫁はすぐにあえぎ始めてくれるが、孝一としているときとは違って、余裕がある感じだ。

私は、一旦腰の動きを止めて、この前のセックスの時に話した、他人とのセックスのことを聞いた。私が許せば、他の男とセックスをしたいかという質問だ。
『許せばって、許せちゃうの? イヤじゃないの?』
嫁は、私の意図を探るような感じで聞いてくる。私は正直に、許せるし千里が他の男とセックスするのを見たいと答えた。

『……そうなんだ。本気なんだね。変態さんだ』
嫁は、始め少し動揺しながらも明るい口調で言った。
「今まで、他の男としたいって思ったことないの? 気になる相手とかいなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『えっ? い、いるわけないでしょ。そんなのあるわけないよ』
嫁は、少し動揺しながら言う。私は、ウソが下手だなと思いながらも、
「本当は、浮気したことあったりして」
と、冗談めかして聞いた。
『……ごめんなさい。本当は、一人だけ……』
嫁は、申し訳なさそうな顔で告白を始めた。20歳の男の子にナンパされてセックスをしてしまったという話をする嫁。孝一に話したのとは微妙に内容は違うが、だいたい同じだ。
『怒ってる? 本当にごめんなさい』
嫁は、泣きそうな顔で謝る。でも、私のペニスはまだ繋がったままだ。

私が、本当なのかと聞くと、嫁はもう一度謝った。でも、次の瞬間、
『パパ、すごく固くなってるよ。興奮してるの? 私が浮気した話で、どうして興奮してるの? 怒らないの?』
と、小悪魔のような雰囲気で聞いてきた。私は、そんなことはないと否定した。でも、異常なほど興奮しているし、イキそうな感覚まで迫ってきている。
『でも、見たいんでしょ? それが望みなんでしょ? その男の子、いっぱい私のこと可愛がってくれたんだよ。若いから、何回も何回もしてくれて、私も夢中になっちゃったんだよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、嫉妬に狂ったように腰を振った。頭の中は、若い男の子や孝一が嫁を狂わせている姿でいっぱいだ。
『あっ、あんっ、パパ、すごいっ、固いの、気持ちいいっ、もっとしてっ! あの子はもっと激しかったよ! 負けないでっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながらも、そんな言葉をかけてくる。私は、さらに激しい嫉妬と興奮を感じながら腰を振り、あっけないほど簡単に果ててしまった……。

『パパ、興奮してたね。私が他の人とエッチするのって、そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、イタズラっぽく聞いてくる。私は、男の子のことを聞いた。すると、
『ウソだよ。パパが興奮するかなぁって……。ごめんね』
と、言った。私は、混乱してしまった。どっちが本当なのだろう? 孝一に話したこともウソなのだろうか? 私は、わからなくなってしまった。でも、興奮していることは間違いない。
「千里は、してみたいって思ってる? 他の男とエッチしてみたい?」
私は、そんな質問をした。
『……うん。してみたい。パパがイヤじゃなければ、試してみたい』
嫁は、うわずった声で言った。そして、話し合いが始まった。誰にしようとかという話だ。
私が、孝一はどうだろうと聞くと、
『それはダメだよ。だって、会社の人でしょ? もしも他の人にバレちゃったら、大変だよ』
と、言う。そして、話し合いを続け、孝一が言っていたハプニングバーに行こうという話にまとまった。

次の日、会社で孝一に話を聞いた。
「えっ? 千里さんと行くんですか? マジですか?」
孝一は、かなり驚いている。でも、驚きすぎるのも怪しまれると感じたのか、ハプニングバーの説明を始めた。

「大丈夫ですか? 千里さん、他の男に抱かせても平気なんですか?」
孝一は、そんなことを聞いてくる。よく言えるなと思いながらも、
「孝一は平気なんだろ? 彼女抱かせてるんだろ?」
と、聞いた。孝一は、
「それはそうですけど……。後悔しませんか?」
と、言う。本当に残念そうだ。嫁に、本当に好意を持っているのだと思う。
そして、孝一のアドバイスを元にお店を選定し、嫁に話をした。

『えっ? 今日なの? 急すぎない?』
少し驚いている嫁。でも、イヤがっている感じはしない。私は、孝一とナイショで浮気をされるよりは、目の前でされた方がまだマシだという思いになっていたので、実行を急いでいた。もう、予約もしたと言うと、
『うん。わかった。じゃあ、すぐに準備するね』
と、嫁は身支度を始めた。普段から、メイクや髪のセットなんかにもそれほど時間がかからないので、15分くらいで準備はできてしまった。ベースが良いので、ちょっとメイクをしただけで本当に綺麗になるなと思う。

『お待たせしました。じゃあ、行きましょうか?』
嫁は、食事にでも行くような気軽な感じだ。私の方が緊張し始めているような気がする。そして、車を走らせて都心へ向かう。車の中で、それとなく孝一の話をした。ハプニングバーでいい人が見つからなかったら、孝一はどうだろう? と、あえてもう一度聞いてみた。
『パパはイヤじゃないの? 知ってる人でしょ。やめた方が良いと思うけど……』
少し歯切れの悪い嫁。やはり、罪悪感を感じているのかな? と、思った。私は、そうだねと言ってそれ以上は話を広げずにおいた。

『へぇ、こんな感じなんだね。なんか、秘密の場所って感じなんだね』
嫁は、普通のマンションの一室だとは思っていなかったようで、少し戸惑っている。確かに、看板も何もなく、ちょっと古いけど普通のマンションに見える。でも、よく見るとポストに会社の名前が書かれている部屋がチラホラあり、居住用に使っている部屋ばかりではない印象だ。

そして、オートロックのインターホンを鳴らし、予約の名前を言って開けてもらった。部屋の中は、リビングまでは普通のマンションという感じだったが、リビングに入るとカンターバーのようになっていた。まだ時間は早いが、意外なほど人がいて、カウンターには30代くらいのカップルが一組と若い単独男性が二人、若い女性が一人という状況だった。
それぞれが、カウンターの中のスタッフ二人と話をしている。私と嫁は、端に座って会員登録を始めた。
スタッフが女性なのも驚いたが、意外に若い客層に驚いた。すると、カップルの女性が、若い単独男性のところに移動した。そして、少し何か話した後、若い男性のズボンを降ろしてペニスを剥き出しにした。そのままフェラチオを始めてしまった女性。こんなにいきなり始まるものなのかと驚いていると、カップルの男性が立ち上がって二人に近づく。そして、興奮した顔で、女性がフェラチオしているのを間近で見つめている。

『あんな風に始まるんですね』
嫁が、スタッフに声をかける。すると、基本は横の個室ブースや隣のプレイスペースでする事が多いが、大勢に見られたくてここで始める人もいるとのことだ。

『こんばんは。初めてですか?』
単独の若い女性に声をかけられた。嫁は、初めてだと答えている。
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁との性活は、さらに過激なものになっていった。達也が遊びに来るのも週に2〜3回にもなり、達也が来ない日も、大人のオモチャを使ったプレイをするようになった。
こんな風になる前は、月に2回や3回程度しかなかったセックスが、ほとんど毎日になり、私は疲れが抜けない日々を送っていた。

「あぁ、和美さん、それヤバいっす」
今日も、私がまだ夕食を食べている目の前で、嫁が達也にフェラチオをしている。嫁は、達也の大きなペニスを口で責めながら、彼のアナルに指を挿入していた。前立腺を責めることを覚えた嫁は、指サックをハメた指で達也の前立腺を強烈に刺激しているようだ。

嫁は私にも前立腺責めをしてくれるが、ペニスへの刺激とはまったく違い、自分が女性になったような牝的な快感を感じる。本当に気持ち良く、それをされるとあっけなく射精してしまう。
『ふふ。達也君もすっかりとここが好きになっちゃったわね。これだけでイッちゃうんじゃない?』
嫁は、達也の前立腺を責めながらそんな事を言う。確かに、嫁の指の動きにあわせて、達也の大きなペニスはビクンビクンと上下に激しく動いている。ガマン汁もとめどなくあふれているし、いつ射精してもおかしくないような雰囲気だ。

「いや、マジで出ちゃいそう。もう、やりましょうよ」
達也は、少し情けない声を上げる。最近では、すっかりと主導権を嫁に握られてしまっているようだ。
『ダメよ。もっと感じさせちゃうから。私は、こっちの方が良いもの』
嫁はそんな事を言いながら、フローリングの床にディルドを立てる。どんどんエスカレートして、5代目になったディルドは達也のものよりも一回りは大きくなってしまった。馬鹿げたほど大きなそれは、日本人ならばあり得ないサイズのはずだ。

「そんなぁ。和美さんに入れたいです」
達也は、前立腺をグリグリ責められながらそんな事を言う。でも、嫁はディルドに腰を降ろしてしまった。
『うぅあぁ、拡がってる。達也くんのよりぶっといの、入っちゃったよ』
嫁は、そんな事を言う。よくあんな太いものが入るなと、感心してしまう。私は、もう食事どころではなくなったので、いつものようにそっとペニスを取り出してしごき始めた。

こんな風に、嫁が他の男とプレイをするのを見ながらオナニーをするのが、私にとって一番の楽しみになっていた。
嫁は達也の前立腺やペニスを責めながら、腰を上下に動かす。太すぎるディルドが出入りする度に、卑猥な水音が響く。そして、陰唇が巻き込まれるように丸まったり伸びたりしている。
どう見ても、穴と棒のサイズが合っていない状況に見える。でも、嫁はあえぎっぱなしで本当に気持ちよさそうだ。

『イクッ、イクッ! ぶっといオモチャでイッちゃうぅっ!』
嫁は、あっさりと果ててしまった。このでたらめに大きなディルドだと、本当にすぐにイッてしまう。よほど大きなペニスが好きのようだ。それならば、どうして私と結婚したのだろう? と、不思議に思ってしまう。

達也はグッタリしている嫁を立ち上がらせ、食卓に両手をつかせると、立ちバックの体勢で挿入してしまった。
『あぁっ、固い。いつもより固くなってる! いっぱいしてっ、パパのより大きなおちんちんで、いっぱい狂わせてぇっ!』
嫁は、私の方を見たまま叫ぶ。私は、嫁と目が合っているのに、オナニーの手を止められない。

「そんなオモチャより、いっぱい感じて下さいっ」
達也は、そんな事を言いながら力強いピストンを始めた。ディルド相手に、ライバル心を剥き出しにしている。大きさでは勝てないので、動きやポイントを責めるテクニックで勝負しているようだ。
『あっ、あっ、そこ、そこ良いのっ! もっと強くっ! うぅあっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いところに当たりっぱなしだよっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。達也は、すっかりと嫁の気持ち良いポイントを把握してしまっているようだ。私では、知ったところで届かない場所にあるみたいだ。

『パパ、やっぱり本物が良いのっ! 気持ち良いのっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。こんな状況でも、私に話しかけることをやめない嫁……。やっぱり、私を挑発しているのだと思う。そして、実際に私も、その挑発でおかしなくらいに興奮してしまっている。

私は、オナニーをしながら、
「もっと大きな本物のおチンポが良いって事?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔をとろけさせながら、
『そうなの! もっと大きなおチンポ欲しいのっ! オマンコ壊して欲しいのっ!』
と、叫ぶように言う。達也は、その言葉を聞いてさらに腰の動きを強くする。ムキになっているような顔だ。ピストンが力強すぎて、食卓がグラグラと揺れ始めている。達也は両手で嫁の腰を掴むと、引きつけるような動きをしながら腰をガンガン振る。
膣が突き抜けてしまうのではないか? そんな心配をしてしまいそうな程、力強い動きだ。

「もっと感じろっ! ほら、俺のチンポで狂えっ!」
達也は、嫁の尻を平手で叩きながら叫ぶ。みるみる真っ赤になる嫁のお尻。
『うぅああっ! もっとっ! もっとぶって! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。達也はさらにエスカレートして、嫁の髪を鷲づかみにして腰を振っている。まるで、レイプしているような激しいプレイだ。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続けているし、時折身体をガクガクッと震わせている。
こんな風に犯されるように責められると、嫁はあっけなく果てしまう。嫁は、腰が抜けたように腰が落ちそうになっている。でも、達也は嫁をテーブルに突っ伏すような格好にさせ、さらに腰を振り続ける。嫁は、ほとんど泣き叫ぶような声であえいでいる。そして、私の方を見つめたまま、
『イクッ! イクッ! うぅああぁあぁっ! ングゥゥウンッ!!』
と、野太い声を上げて痙攣した。

達也は、肩で息をしながら、
「どうですか? そのオモチャとどっちが気持ち良いですか?」
と、聞いた。嫁は、満足しきったような顔をしながらも、
『さぁ? まだわからないわ。達也君、もう終わりなの?』
と、挑発的に誘う。すると、達也は嫁をお姫様抱っこにして寝室に連れて行く。私は、ペニスを丸出しにしたまま二人の後を追った。

寝室では、私達のベッドの上で濃厚なキスをしながらのセックスが続く。とても見ていられないような、濃厚すぎるセックスだ。でも、激しく舌を絡め、達也の乳首を触りながらあえぎ続ける嫁を見て、私はオナニーを再開していた。

ただ、正直なところ、刺激に鈍感になってきている自分に気がついていた。もっと違う刺激……。もっと違う嫁の姿……。わき上がってくる欲望は、キリがないと思う。

私は、達也が帰った後、嫁に切り出した。もっと違う事をしてみないかということを……。
『ふふ。やっぱり夫婦だね。私も同じ事考えてたんだよ。もっと、すごいことしてみたい……』
嫁は、うっとりとした顔で言う。トロンととろけたような顔は、本当に卑猥に見える。私は、何か願望はあるのかと聞いた。すると、嫁の答えは想像以上だった。と言うよりも、正直引いてしまうような事ばかりを言われた。

5〜6人の男達に代わる代わる犯されたいとか、公園の男子トイレに全裸で目隠しして縛られて放置されたいとか、もっと大きなペニスの男性としてみたい等だ。
「本気なの? そんな事、されたいの?」
私は、生唾を飲み込みながら質問した。すると、
『うん。ゴメンね。私も変態になっちゃったみたい……。パパは? どんなことさせてみたいの?』
と、質問された。私は、黒人に犯されるのを見たいと言った。別に、黒人じゃなくても良いのだけど、巨根と言えば黒人というイメージだ。
『……凄そうだね……。でも、ちょっと怖いな』
嫁は、不安そうに言う。でも、息遣いが荒くなっている。想像して、興奮しているようだ。

でも、心当たりもないし、偏見と言われるかもしれないが、病気も怖い。そして、私はもう一つの願望を話した。それは、調教師に嫁を預けるというものだ。1ヶ月くらい預けて、M女としてのしつけをしてもらう……。そんな願望だ。

『凄い……。本当に、良いの? 変わっちゃうかもよ。身体も心も……』
嫁は、うわずった声で言う。でも、想像して興奮したのか、私に覆いかぶさってきた。そして、荒い息遣いのまま私のペニスを入れてしまった。
『パパ、良いの? 調教されて、御主人様が出来ちゃっても。もう、パパのところに戻ってこないかもよ……』
嫁は、激しく腰を振りながら言う。こんなに興奮している嫁は、初めて見る。そして、こんなに激しい腰の動きも初めてだ。

「それでもいい。もっと和美を淫乱にしたい。もっとセックス狂いにしたい」
私は、あえぐようにそう言った。そして、この願望がかなられることになった。

とは言っても、調教師なんて言うものが、本当にあるのかもわからない状況だ。でも、ネットで調べると、それこそ掃いて捨てるほど情報があった。嫁と色々と調べていき、やっと選定した。
それは、こちらが調教料として30万円支払い、なおかつ、全て調教師に任せるという内容のものだった。なにをされても文句は言えず、言う通りにしなければいけないという、恐ろしく一方的なものだった。
なぜそんな調教師に決めたかというと、嫁の希望だった。彼のwebサイトには、調教された女性の画像や動画が沢山紹介されていた。そのどれもが、信じられない程ハードなプレイをされていた。縛られ、吊され、ピアスやタトゥーまで入れられ、アソコやアナルを拡張されている……。
私は、さすがにそんなのはダメだと言った。あんなことをされてしまっては、元に戻せないと思ったからだ。
『大丈夫だよ。タトゥーは希望者しかしないって書いてあるよ』
嫁は、荒い息遣いで言う。たぶん、画像を見て興奮してしまっているのだと思う。
サイトの中の女性は、恥骨のあたりに蝶のタトゥーを入れられたり、内股のところに肉便器とか、中出し専用とか彫り込まれている。あんなものを入れられたら、日常生活にも制限が出てしまうと思う。世の中には、激しいマゾがいるということがわかったが、信じられないと思う気持ちもある。

嫁と何日も話し合った結果、結局その調教師に連絡を取ることになった。まず、面談をしようという事になった。

調教師は、イメージしていたのとは違い、温和な学校の先生みたいな風貌だった。しゃべり方も丁寧で、どちらかというと腰が低いと感じるほどだ。とてもあんなハードな調教をする人物には見えない。

私も嫁も、安心しながら話をした。
「素晴らしいプロポーションですね。きっと、縄映えしますよ」
彼は、そんな事を言う。インスタ映えではなく、縄映えという言葉に驚きながらも、嫁が食い付いた。色々と質問をしている。
「もちろん、痛いですよ。でも、そのうち縛られただけでイッてしまうようになりますね」
調教師は、そんな説明をする。経験に裏打ちされているのか、自信に満ちたような話しぶりだ。嫁は、さらに質問を重ねる。すると、
「じゃあ、ちょっとだけ縛りますか?」
と、彼が言う。そして、私達の返事もそこそこに、慣れた様子で嫁を縛っていく。服の上からでも、的確で無駄のない動きだ。

あっという間に、亀甲縛りみたいな感じになる嫁。私は、ドキドキしてしまった。縛られている嫁……。当然初めて見る姿だ。それは、イヤらしくもあり、美しくも感じた。
「痛くないの?」
私は、心配で嫁に質問した。
『うん。痛くはないかな? でも、圧迫感とか、拘束されてるって感じがして……』
嫁は、そんな風に答える。その顔は、少し上気してしまっているようだ。すると、調教師は嫁を床に座らせる。そして、あっという間に縄を天井のフックに引っかけ、嫁を吊り上げ始めた。私は、自由を奪われ、宙にぶら下げられた嫁を見て、激しく興奮してしまった。

『うぅ……あ、あぁ』
嫁は、ヘンな声を上げる。それは、苦しそうでもあり、気持ちよさそうでもある。

嫁は、下向きに吊されているが、股間の縄が激しく食い込んでいるのがわかる。そして、嫁はユラユラと揺れている。その度に、縄が股間や胸に食い込んでいくのがわかる。

「どうですか? 縄が責めてくるでしょ」
調教師は、優しい口調で聞く。嫁は、すっかりととろけた顔で、
『は、はい。こんな風になるんですね……。うぅ』
と、返事をした。痛そうな感じはなく、少し苦しげではあるが、気持ちよさそうな顔になっている。

すると、調教師が無造作に嫁を揺らし始めた。
『うぅあぁっ! ダ、ダメ、これ、あぁっ、止めて、ひぃぅっ』
嫁は、揺らされたことでさらに縄が食い込み、悲鳴のような声を上げる。でも、彼は揺れる嫁を止めることなく、さらに揺らしていく。その度に、縄が食い込む様子がわかる。適当に揺らしているのではなく、縄が効果的に嫁を責めるように、角度を考えながら揺らしているようだ。

『ヒィうぅ、あぁっ、ダ、ダメぇ、こんな、ああぁっ、イヤァっ! うぅっ! うぅ〜っ!!』
嫁は、うめきながら脚をピンと伸ばし始めた。
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倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった(ブロマガ転載禁止)

今日、嫁を友人に預けた。1ヶ月の期間限定で、友人の家で生活するという話だ。そうすることになったのは、嫁との倦怠期だとか、嫁のセックスに消極的なところが解消されたらいいなという程度の思いつきがきっかけだ。

嫁とは結婚してまだ3年だが、交際期間を含めると8年経つので、倦怠期というかいて当たり前のという感じになっていた。セックスも、月に2〜3回しかしない感じになっていたし、してもあまり盛り上がらない感じだ。嫁が恥ずかしがりで、セックスに消極的だからだ。

ただ、それでも仲良く幸せに暮らしていたし、そろそろ子供でも作ろうかな? と、お互いに話し合っていた。そんなある日、嫁と同じで高校からの友人のヒロシとバッタリ外で遭遇した。高校、大学と、本当に良く遊んでいたが、社会人になってからはなかなか会う機会もなくなっていた。ちなみに、嫁とも面識はあるし、何度か一緒に飯も食べたし、ボーリングか何かして遊んだ記憶がある。

コーヒーショップで色々と近況を話しているうちに、嫁との倦怠期の話をした。
「それって、オマエが下手くそなだけじゃねーの?」
ヒロシは、単刀直入にそんなことを言う。昔から口が悪いが良いヤツだ。俺は、そんなことねーよと言いながら、オマエの方こそどうなんだと質問する。ヒロシはまだ独身で、今は特定の彼女はいないらしい。そして、軽い下ネタも含めて色々と盛り上がっているうちに、
「それじゃ、俺に預けてみろよ。1ヶ月も預ければ、メチャエロい女にしてやるぜ」
と、冗談めかしてヒロシが言った。でも、俺はその言葉に天啓を得たような気持ちになった。俺が乗り気で本気だとわかると、逆にヒロシが引いてしまった。でも、俺が強引に話をまとめ、週末には預けるという話にした。

「でもよ、あやみちゃんはOKするのか? 普通、イヤがると思うぞ」
ヒロシは、そんなことを言う。もっともな発言だと思う。でも、嫁は断らないだろうと思っていた。基本的に流されやすい性格で、そのくせ好奇心は強い。そしてなによりも、俺の言うことはほとんど何でも聞いてくれる。俺は、説得する自信はあった。

「いや、オマエって昔から変わってたけど、相変わらずなんだな。でも、期待して良いぞ。あやみちゃん、超淫乱にしてやるからな」
ヒロシは、けっこうテンションが上がっているように感じた。昔から、嫁のことは可愛いと言っていたし、実際嫁はひいき目で見なくても可愛いと思う。ドコモのCMでけん玉をしている子にそっくりだと言われることもある。
俺も結構似てると思うけど、あの子と違って嫁はおっぱいがデカい。Fカップあるそうだ。
でも、そんなエロい身体をしている割に、セックスに淡白なのが残念だと思う。

家に帰ると、嫁が明るい声で出迎えてくれる。
『おかえりなさ〜い。お腹すいている? すぐご飯にする?』
嫁は、エプロン姿でそんなことを言ってくる。俺は、エプロンの胸のところがえげつなく膨らんでるなと思いながら、ちょっと興奮してしまっていた。
ヒロシに嫁を預けたら、どうなるのだろう? 本当に、淫乱な女になるのだろうか? ヒロシは昔からモテる方で、周りからは遊び人みたいに思われている。セックスも、さぞ上手いのだろうなと思う。

そして、嫁がヒロシに抱かれている姿を想像すると、なぜかすごく興奮してしまった。自分に寝取られ性癖があるとは思ってないが、もしかしてそういう気があるのかな? と、少し思った。

食事をしながら、ヒロシにバッタリ会った話をした。
『ヒロシ君に? 懐かしいね。1年くらい会ってないんじゃない? 家に連れてくれば良かったのに』
嫁は、そんなことを言う。けっこう、アイツに好感を持っているような感じだ。俺は、なんとなくジェラシーを感じてしまった。

『へぇ、まだ結婚してないんだ。彼女もいないの? モテてたのに、不思議だね』
嫁は、楽しそうだ。俺は、話を広げながらも、いつ切り出そうかと迷っていた。
「あやみって、アイツのこと嫌いじゃないよね?」
『え? うん。全然そんなことないよ』
「じゃあ、好きな方かな?」
『そうだね。どちらかというと好きかな?』
あやみは、俺の質問の意図がわからないという顔をしている。そして、俺は思いきって切り出した。あやみは、どんどん真顔になっていく。俺は、ヤバいかな? と、思いながらも話を続けた。
『……いいよ。でも、一つだけ条件がある』
あやみは、真剣な顔で言う。俺は、ゴクッと生唾を飲み込みながら条件の内容を聞いた。それは、ヒロシの元から帰ってきたら、子供を作ろうと言うことだった。最近、そんなことはなんとなく話し合ってはいた。でも、俺はそこまで本気ではなかったし、まだもう少し先かな? くらいの軽い感じだった。
でも、嫁は真剣な顔で言う。俺は、その条件を飲んだ。
『でも、本当に良いの? ヒロシ君、けっこう遊んでるでしょ? 私、夢中になっちゃうかもよ。帰ってこなかったらどうするの?』
嫁は、いじわるっぽい顔で聞いてくる。俺は、そう言われると今さらドキドキしてきた。
「……帰らないって事があるの?」
俺は、やっぱりやめようかな? と、思うくらい心配になっていた。すると、嫁は大きく笑いながら、
『ないよ。あるわけないじゃん。もっと自信持って欲しいなぁ。トオル、愛してる♡』
と、言ってキスをしてくれた。俺は、ホッとしながらも、無性に嫁を抱きたくなってしまった。こんなに激しく欲情したのは、何年ぶり? と、思うほど久しぶりだと思う。
俺は、食事もまだ終わっていないのに、嫁を抱きしめてガチのキスをした。
『あん。ダメだよ。まだご飯食べてるじゃん』
嫁は、そんなことを言いながらも嬉しそうだ。俺は、そのままキスを続け、服の中に手を突っ込んで胸を揉み始めた。相変わらずデカい胸だなと思いながら、ブラの隙間から手を差し込み、直接揉み始める。
『だめぇ、興奮過ぎだよ。どうしたの? ヒロシ君に嫉妬してるの? まだ早いよ』
嫁は、嬉しそうな感じで言う。俺は、最近にないほど高ぶっていて、独占欲と嫉妬が入り混じったような感じだった。
この胸を、アイツに揉まれる……。そして、セックスもされてしまう……。そう思うと、激しい嫉妬を感じる。でも、そのせいでこんなに独占欲が刺激されるのは不思議な気がする。

すると、嫁の手が股間に伸びてきた。ズボンの上から握られ、そしてしごかれる。
『こんなに固くなってるよ。どうしちゃったの? 高校の頃に戻ったみたいだね』
嫁は、やっぱり嬉しそうだ。俺は、激しく嫁の胸や乳首を責めながら、どうしてあんなにあっさりと承諾したのだろう? と、疑問が湧いていた。自分で持ちかけておいて何を言っているんだという感じだが、ほとんど即答で承諾したのは不思議な気がする。
普通なら、怒ったり泣いたりするのではないかと思う。俺は、実はヒロシに昔から好意を持っていて、俺の提案を嬉しいと思っているのではないか? そんな邪推まで浮かんでしまう。

『ねぇ、ベッドに行こうよ。こんなとこじゃ、恥ずかしいよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、俺は性欲が爆発してしまい、そのまま嫁の部屋着の下を脱がし始めた。ほとんど引きずり下ろすように脱がせると、地味な普段穿きのショーツが姿を見せる。使用感もあり、色気も少ないようなショーツだ。
『だめぇ、恥ずかしいよ。こんなのダメだって、もう』
嫁は、そんなことを言いながら身体をくねらせる。でも、本気で抵抗している感じではない。俺は、ショーツの中に手を突っ込んでアソコをまさぐり始めた。手が触れると、すでに十分すぎるほど濡れていて、俺は驚いて動きが一瞬止まった。でも、すぐにクリトリスの辺りをまさぐり始める。
『あっ、うぅ、だめぇ、欲しくなっちゃう……。ねぇ、ベッドで……うぅっ、あっ、あっ、トオル、だめぇ』
嫁は、すっかりととろけた声に変わっている。俺は、そのまま指を挿入して、かき出すように責め始めた。嫁は、本気のあえぎ声に変わっていき、俺の腕をギュッと掴んだりしてくる。
『もうダメ、入れて……。おちんちん入れて……我慢できないよ』
嫁は、真っ赤な顔で荒い息遣いをしながら言ってくる。俺は、嫁のショーツも引きずり下ろし、ペニスを剥き出しにすると立ちバックの体勢で押し込んでいった。
『うぅあっ、トオルぅ、すごく固いよ。あぁっ、あっ、気持ちいいっ、トオル愛してるっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。俺は、いつも以上に激しく腰を振った。のけぞるような体勢になってくる嫁。俺は、ヒロシにこんな風にされている嫁をイメージしてしまっていた。こんな風に後ろから突かれ、甘い声で鳴く嫁……。想像しただけで、怒りのような感情も湧く。でも、なぜか一気に射精感が高まり、ほとんど限界になってしまう。まだ、入れて1分も経っていないのに、こんな事は初めてだ。

『すごいぃっ、もっと固くなってきた。気持ちいいっ、トオル、気持ちいいのっ!』
嫁は、いつも以上の反応を見せる。俺は、そのまま腰を動かし続け、ヒロシに犯される嫁のイメージを持ったまま射精モードに入った。慌ててペニスを抜き、手でしごきながら嫁のお尻に射精した。勢いよく飛んでくザーメンは、嫁のお尻や背中、部屋着まで汚していく。
『凄く飛んだね。ふふ。いっぱい出たね』
嫁は、妙に嬉しそうだ。そして、ティッシュで拭いたりして後片付けを始める。それが終わると、途中だった夕食を食べ始めた。
『ねぇ、どうして外に出したの? 中に出してくれれば良いのに』
嫁は、少し残念そうに言う。いつもはコンドームをつけてセックスをしている。さっきは、興奮しすぎて生でしてしまったが、さすがに中には出せなかった。そもそも、子作りはヒロシとのことが終わった後だと思っていた。それを説明すると、
『ふ〜ん。本気なんだね。さっきみたいに出来るなら、そんなことしなくてもいいんじゃない?』
と、もっともなことを言われた。さっきのセックスには、倦怠感はまったく無かったと思う。でも、俺はさっきイメージしたヒロシと嫁とのセックスに興奮してしまっていた。そんなこともあり、予定通りして欲しいとお願いした。
『良いよ。トオルが望むなら、何でもするよ』
嫁は、健気にそんなことを言ってくれた。俺は、嫁の俺への愛情を悪用しているような気持ちになった。でも、俺は一度思い込んでしまったらもう後には引けない性格だ……。

そして、その日はあっという間に訪れた。昨日の夜は、嫁とのセックスは今までで一番激しいものになった。まさか、抜かずに2回もするとは思わなかった。

『じゃあ、行ってくるね。洗濯とか大丈夫? 洗ったらすぐに干さなきゃダメだからね。臭くなっちゃうから』
嫁はそんな心配をしてくる。これから他の男の元に預けられるのに、そんな事を気にする嫁が不思議だった。そして、嫁は買い物にでも行くような気軽な感じで出かけていった。送ろうかと言っていたのだけど、嫁は自分で行くと言って譲らなかった。何か彼女なりに考えがあったのかも知れないが、俺は複雑な気持ちだった。

そして、1ヶ月の別居が始まった。俺は、初日からすでに後悔していた。今頃もうセックスしているのだろうか? そんなことが気になって、何も手につかない。すると、ヒロシからショートメールが届いた。やっぱりやめるか? やめて欲しいならまだ何もしてないからそのまま帰すぞ、という内容だった。俺は、その言い方にプライドが刺激されたのか、そのまま続ければ良いと返事をした。
この時、素直にやめてくれと言えば良かったと思うが、後の祭りだ。

そして、本当に始まってしまった。ただ、毎日のように嫁からメールが来る。掃除してるか? とか、なに食べてるか? とか、俺を心配するようなメッセージばかりだ。嫁がヒロシに何をされているかとか、そんな報告は一切無い。でも、こんな風にメールが来るという事は、そんなに心配する必要は無いのかな? さすがにヒロシも、友達の嫁にあまりハードなことは出来ないのかな? と、思いながら、少しホッとしてもいた。

1ヶ月は、長いようで過ぎてしまえばあっという間だった。俺は、嫁が帰宅するのをソワソワしながら待った。すると、ドアが開いた。
『ただいま〜。元気だった?』
嫁は、笑顔で入ってきた。スーツケースさえ持っていなければ、ちょっと買い物に行って来たという感じの雰囲気だ。でも、髪型が変わっている。肩甲骨あたりまで伸びていた黒髪が、バッサリとショートカットになっていて、色もかなり明るめになっている。そして、耳にピアスが開いていた。身体に穴を開けるなんて怖いと言っていた嫁……。それが、両耳にピアスが開いている……。
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』

嫁は、指でザーメンをつまんで持ち上げるようにする。すると、ドロッとスライムみたいな動きをする。
「中に出されちゃったんだよね? コンドームしないでセックスしたって事だよね?」
私は、さっき画面で見て知っていることなのに、あえて質問した。
『そうだよ。パパがいなくなっちゃったから、犯されちゃったんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。私が犯されたの? と、聞くと、
『プレイだけどね。犯すみたいにしてもらっちゃったんだ。もう、頭の中真っ白で、メチャクチャ興奮しちゃった。あんなの、生まれて初めてだよ』
と、嫁は答える。

そして、いきなり私の手の平の上のザーメンに口をつけると、ズルズルと音を立てて飲み干していく。あっという間に手の平いっぱいのザーメンがなくなってしまった。
『すごく喉に絡みついてるよ。なんか、飲んだだけで妊娠しちゃいそう』
おどけたような口調で言う嫁。パジャマの上だけを着た嫁は、すごく淫靡な感じがする。パジャマは、大きな胸で膨らんでボタンのところが弾けそうになっているし、下半身は裸のままだ。そして、口元にはザーメンの塊が付着している。

私の視線に気がついたのか、
『あれ? ついちゃってる? パパ、指でぬぐってくれる?』
と、おねだりをしてきた。私は、言われるままに人差し指で嫁の口元のザーメンを拭い取っていく。すると、すぐにその指を舐め始める嫁。私の指を、まるでフェラチオでもするように舐めている。
私は、そのイヤらしい舌づかいに興奮してしまった。あっという間に再び固くなるペニス。すると、嫁はすぐに私のペニスを踏んできた。

『パパ、元気だね。もうカチカチだよ。昔に戻ったみたいだね』
嫁は、妙に嬉しそうに言う。私は、どんな風にセックスをしたのか質問した。
『え? どんな風って? バックで犯されてるみたいにガンガンされちゃったよ。立ったままでね』
嫁は、そんな説明をする。概ね見たとおりの説明だ。特に、隠し事をするつもりはないみたいだ。
「キ、キスは? したの?」
私は、息苦しい感じすらしていた。質問すると、
『キスはしてないよ。だって、キスはパパとしかしたくないから……』
と、妙に可愛らしく言う。もう40歳をすぎているのに、私にしてみればいつまでも可愛い嫁だ。
でも、キスはしていないとウソをつかれてしまった……。私のペニスが、さらに固さを増した気がする。
『あれれ? ナンか、もっと固くなったよ。想像しちゃった? キスした方が良かった?』
嫁は、そんな質問をしてくる。私は、キスはやめて欲しいと言った。
『した方が興奮するんじゃないの? 本当に、しなくてもいい?』
嫁は、私をからかうように言う。でも、私は迷っていた。二人がキスをしたのはすでに知っている。それを見て激しく興奮したのも事実だ。
でも、キスを公認してしまったら、より歯止めがきかなくなるのではないか? 最後の砦として残すべきなのではないか? そんな思いがよぎる。

『いいよ、言わなくても。おちんちんが返事してくれてるもの』
嫁は、少しからかうような感じで言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて脈打つようになっている。それを直に踏んでいる嫁には、私の興奮が筒抜けなのだと思う。

私は、何も言えずにうなだれた。すると、嫁が対面座位で繋がってきた。さっきよりは元に戻ってきたような感じはするが、それでもやっぱりいつもと感じが違う。
『パパ……。パパのおちんちんって、奥に突き当たらないでしょ? 達也君のおちんちんは、奥に突き当たって、さらに押し込んでくるんだよ』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、劣等感を強く感じていた。

『奥に当たると、頭がボーッとしちゃうくらい気持ち良いんだよ。あんな快感知らなかったなんて、人生損してたかも』
嫁は、さらにささやく。私は、その快感を与えることが出来なかった事に謝った。
『謝らなくてもいいよ。パパとのエッチで充分だったし』
嫁は、そんな事を言ってくれる。でも、私とのセックス後に、嫁がオナニーをしていたのは毎度のことだった。

「あいつとする方が、気持ち良いって事?」
私は、わかりきった質問をした。
『うん。ゴメンね。どうやっても、達也君の方が気持ち良いよ』
嫁は、私の耳元で言う。少し言いづらそうだ。そして、それをごまかすように、腰を動かし始めた。
感触が違っても、充分に気持ち良い。柔らかい膣肉に包み込まれ、こすられているような感じだ。
『んっ、んっ、パパ、カチカチだね』
嫁は、甘い声をあげながら言う。いつものリアクションだ。でも、達也とのセックスを見てしまった後では、嫁が全然感じていないのは一目瞭然だ。声のトーンも、表情も違う。ひと言で言うと、私とのセックスでは、嫁は余裕があるように見える。切羽詰まった感じも、感じすぎて怖いという感じもしない。

すると、嫁はいきなりキスをしてきた。いきなり舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取っていく。同時に、何とも言えない生臭い味と臭いも広がる。達也のザーメンの残り香だと思う。
私は、一瞬顔を背けようとした。でも、嫁が抱きついてきて舌を絡めてくるのでそのままキスを続けた。

『変な味する? でも、パパのもっと固くなったよ。こんなのでも興奮するんだね。変態』
嫁は、楽しそうに笑いながら言う。
「……してるところ、見せてくれないかな?」
私は、嫁にそんな提案をした。
『いいよ。じゃあ、呼んでこようか?』
嫁は、イヤがる気配もなく言う。それどころか、どこか楽しんでいるような雰囲気だ。そして、嫁は下半身裸のまま寝室を出ていった。形のいいお尻が揺れ、全裸よりもはるかにイヤらしい姿に思える。

私は、とりあえずパジャマを着て嫁が戻るのを待った。さっきは、画面越しだった。目の前で嫁が巨根に狂う姿を見て、私はどうなってしまうのだろう? そんな期待と不安で落ち着かない気持ちだった。

でも、なかなか戻ってこない。私は、どうしたのだろう? と、思って寝室を出た。すると、嫁の悩ましい声が聞こえてくる。私は、息を飲んで廊下を歩き始めた。和室の横まで来ると、
『んっ、ンンッ、あっ、うぅっ、ひぃうぅ』
と、嫁のくぐもったあえぎ声が聞こえてくる。私は、襖を薄く開けた。すると、さっき私としていたように、対面座位で繋がる二人が見える。キスをしたまま、なまめかしく腰を動かしているのは嫁の方だ。嫁はパジャマの上は着たままで、達也の方は全裸になっている。

『ダメぇ、声出ちゃうよ。ねぇ、もうやめよ』
嫁は、うわずった声で言う。
「大丈夫だって。寝てるんでしょ? 起きないって」
声をひそめて言う達也。どうやら、私に内緒と思っているようだ。
『でも……』
嫁はそんな事を言っているが、腰は動きっぱなしだ。
「じゃあ、俺が動きますね」
達也はそう言うと、腰を突き上げるような動きを始めた。
『ダメぇ、声、うぅ、出ちゃうから、あっ、ダメっ、あっ、あぁっ、奥に当たってるの』
嫁は、必死で声を抑えている感じだ。でも、抑えきれないあえぎ声がはっきりと聞こえてくる。

私は、嫁のセックスをこんな風に覗き、画面で見ているよりもはるかに興奮していた。どれだけカメラの性能が良くても、やっぱり臨場感や解像感が違いすぎる。

「奥、気持ち良いでしょ。こんなの初めてですよね?」
達也は、得意気な感じで言う。
『そうよ。こんなに奥まで入ってきたのは、達也君が初めてよ』
嫁は、少し照れ臭そうに言う。
「僕と先輩以外は、何本知ってるんですか?」
達也は、腰を動かしながら質問する。私は、ドキッとしていた。それは、私も聞きたいことだ。実際、嫁は何人経験があるのだろう?

『5本よ。2人以外はそれだけよ』
嫁は、素直に答える。私は、その言葉に嫉妬を感じてしまった。5人が多いのか少ないのかはわからない。今時ならば、普通なのかもしれない。でも、私にしてみれば、5人も知ってるんだ……という気持ちだ。

「へぇ。意外に多いんですね。じゃあ、7人の中で1番は俺ですか?」
達也は、そんな質問をする。
『気持ちよさって事? 恋愛感情って事?』
嫁は、気持ちよさそうな顔のまま質問する。
「もちろん、セックスの気持ちよさです!」
達也は元気いっぱいに言う。

『それなら、そうね。これが1番かな?』
嫁は、素直に答える。
「じゃあ、先輩は? 何番目なんですか?」
達也はそんな余計なことまで聞く。
『も、もちろん、2番目よ。決まってるじゃない』
嫁は、明らかに動揺して答えている。私は、絶対に違うんだなと思っていた。
「本当は? いま、動揺してるでしょ?」
達也は、そんな事を言う。
『わからないよ。そんなの、忘れちゃったし』
嫁は、とぼけた口調で言う。
「ホントですか? でも、先輩より大きいヤツいたでしょ?」
『それは……いたけど。もういいでしょ。早く終わらないと、起きちゃうわよ』
嫁は話をそらす。私は、自分が何番目なのだろうか気になってしかたなかった。

「じゃあ、どうやって欲しいですか? さっきみたいにバックでしますか? 犯すみたいにしましょうか?」
達也はそんな事を言い始める。私は、カメラで見たあのレイプのようなプレイを思い出し、ドキドキしていた。
『ダメだよ。あんなの、声我慢できないに決まってるでしょ? 寝バックでしてくれない?』
嫁はそんな事を言うと、布団の上にうつ伏せで寝転がった。
「奥さん、やっぱりエロいですね。寝バック好きって、かなり玄人っすよね」
達也はそう言って、嫁に重なっていく。
『うぅっ、あぁ、気持ち良い。やっぱりこれが一番気持ち良い』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げる。この体位は、私とは一度もしたことがない。
「男も気持ち良いんですよ。スゲぇ締まるし、密着感がいい感じっす」
達也はそんな事を言いながら腰を動かし始める。
『あっ、あっ、気持ち良い。すごくこすれてるの。本当に気持ち良いっ!』
嫁は、とろけた声であえぎ続ける。
「先輩とはしないんですか?」
達也が質問する。
『しないって言うか、出来ないんじゃないかな? だって、長さがないと抜けちゃうでしょ?』
嫁は、少し言いづらそうに言う。
「あ、そっか。じゃあ、久しぶりの寝バックっすね」
『そうよ。だから、楽しませてね』
「あれ? 起きちゃうからやめるんじゃないんすか?」
『そんなのいいから、黙ってしなさい』
嫁は、ぴしゃりと言う。達也は、おどけた返事をして腰を動かし続けていく。
確かに、この体位はある程度のペニスの長さが必要な気がする。お尻が邪魔をするからだと思う。
『あっ、あんっ、それ、それすごい、うぅっ! 上手ね。本当に気持ち良い。もっとしてっ、もっと、奥まで押し込んでっ』
嫁は、うつ伏せのままあえぎ続ける。私は、嫁の好きな体位をしてあげることが出来ていなかったんだなと知った。

達也は、そのまま腰を振り続ける。嫁は声を抑え気味にしながらも、気持ちよさそうにあえぎ続けている。少しずつ大きくなっていくあえぎ声。すると、嫁はクッションに顔を押しつけるようにして声が漏れなくした。

嫁は、達也を呼びに行ったはずだ。私の目の前で、達也とセックスをするつもりだったはずだ。でも、いまの2人は、私に見つからないようにコソコソセックスをしているようにしか見えない。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁が、突然友人と日帰り温泉旅行に行くと言ってきた。前にも何回かそんなことはあったが、こんなに急に言ってきたことはない。いつも、何ヶ月も前から予定して、色々と準備をしてから出かけていた。
私は、まずそこに違和感を感じた。以前の私なら、違和感も感じずにそのままスルーしていたかもしれない。でも、孝一とあんなことをした嫁に、少なからず疑念を持ってしまっていた。

私は、その話を聞いた夜、無性に嫁を抱きたくなり彼女のベッドに忍び込んだ。

『どうしたの? 昨日もしたのに、続けてなんて珍しいじゃない?』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうだ。私は、いまだに私とのセックスを喜んでくれる嫁に、申し訳ない気持ちを持った。なんとなくセックスレスになっていた私達……でも、それは私の方の理由だったのだと思う。
欲求不満とか、寂しい思いをさせてしまっていたのだなと反省をする。

私は、いつも以上に激しく嫁を欲した。自分でもどうしてかわからないが、嫉妬のような感情で嫁に激しくキスをして荒々しく服を脱がせていく。
『あん。どうしたの? 激しいね』
嫁は、少し戸惑いながらも、嬉しそうに微笑んでいる。あっという間に彼女を全裸にすると、私はその大きな胸にむしゃぶりついた。子供が出来る前は、どちらかというと貧乳気味だった。でも、妊娠中からどんどん大きくなり、出産後はEカップになったと言っていた。今はそれより多少小さくなった気がするが、弛みもなく綺麗な胸だと思う。

『あっ、あんっ、パパ、どうしたの? 違う人みたいだよ』
嫁は、うわずった声で言いながら、あえぎ声を漏らし始めた。いつもよりも、かなりリアクションが良い。敏感になっているような感じだ。

私は、胸をいつもよりも激しく揉み、そして強く舐め続けた。すると、スッと嫁の手が伸びてくる。パジャマのズボンの上からペニスを握られ、私は少しうめき声をあげた。嫁の手コキは的確で、ズボンの上からなのにカリ首を正確に刺激してくる。
これが、年下の浮気相手のために磨いたテクニックなのかと思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
『パパのすごく固くなってるよ。こんなにカチカチなの、初めてじゃない?』
嫁は、本当に驚いたような感じだ。私は、負けずに嫁のアソコに手を伸ばした。クリトリスの辺りに手が触れると、クチョッと濡れた感触がある。私が激しく興奮してガチガチに勃起しているように、嫁のアソコも驚くほど濡れている。

「すごいね。グチョグチョだよ。興奮してるの?」
私は、そんな事を聞きながらクリトリスの辺りを指で刺激する。膣口や陰唇周りだけではなく、内股のあたりまで濡れているのがわかる。
『うん。だって、パパのすごいんだもん……。欲しくなっちゃった』
嫁は、甘えた口調で言う。でも、私のペニスを触り始めたのなんて、ついさっきの話だ。嫁のアソコは、それよりもはるか前からこんなに濡れているような気がする。

「この前の孝一の話、覚えてる?」
私は、嫁のクリトリスを刺激しながら質問する。
『え? 孝一さんの話? どれのこと?』
嫁は、少し不安そうな顔になる。きっと、手コキをしたことや、飲精をしてしまったことがバレたのではないかと不安になっているのだと思う。

「彼女を他の男に抱かせてるって話」
私がそんな風に言うと、嫁はホッとしたような顔になり、
『覚えてるよ。本当なのかな? なんか、信じられないね』
と、素直な感想を話した。
「でも、そういうの多いらしいよ。寝取られ性癖ってヤツ。トムクルーズの映画でもあったでしょ」
私がそんな事を言うと、
『どうしたの? 急にそんな話して……。もしかして、私を他人に抱かせていって思ってるの?』
と、再度不安そうな顔に戻った。私は、慌てて否定した。でも、すぐに、
「千里は? 興味ある? 他の男の人としたいって思う?」
と、質問を重ねた。
『ないよ! あるわけないじゃん!』
嫁は、即否定した。でも、あまりにも返事が早すぎて、逆にどう思っているのかわからなくなってしまった。私は、浮気とか恋愛感情とかは関係なく、その行為自体に好奇心はないのかというような聞き方をした。

『う〜ん。それはあるかな? どんな感じなのかなぁって、ちょっとは興味あるかも』
嫁は、そんな言い方をした。私は、嫁が孝一とセックスしている姿をイメージして、猛烈な嫉妬を感じた。そして、荒々しく彼女に覆いかぶさり、パジャマを脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のまま彼女に挿入した。
キュゥッと締まる嫁の膣。私は、コンドームをつけ忘れていることに気がついた。でも、今さら後に引けない。私は、ほとんど犯すような感じで嫁を責め続けた。
『あっ、あぁっ、パパ、どうしたの? 興奮してるの? 激しいよ、うぅぁっ、あっ、あんっ、パパ、すごい、カチカチになってるっ』
嫁は、いつもよりも感じているようなリアクションだ。私は、そのまま腰を振り続けた。頭の中は、若い恋人とセーラー服姿でセックスをしている嫁の姿や、孝一にフェラチオしている姿でいっぱいだ。

私は、少し痛みを感じるほどに強く下腹部をぶつけていく。すると、嫁は私にしがみつきながら、
『パ、パパ、イッちゃう、イクッ、うぅっ!』
と、言って果てた。嫁は今まで、セックス中にはっきりとイクと口にしたことはない。以前に、不安な気持ちから、気持ち良くないの? と、嫁に質問したことがあったが、彼女は気持ち良いし、ちゃんとイッてると答えてくれた。でも、恥ずかしくて口に出来ないだけだとも言った。

私は、初めて見る嫁のリアクションを見て、実は今まで一度もイッたことがなかったんだなと気がついた。全然満足してくれてなかったんだなと思った。
そんな事を考えているウチに、私は限界を迎えてしまった……。慌ててペニスを抜くと、手でしごく事もなくノーハンドで射精した。
飛び出した精液は、自分でも驚くほどの勢いで嫁の身体を汚していく。お腹や胸、そして、喉のあたりまで飛んでしまっている。
『キャッ、すごい飛んだよ』
嫁は、ビックリした顔で言う。でも、どこか嬉しそうな感じだ。私は、慌てて謝りながら嫁の身体のザーメンをティッシュで拭き取っていく。

『パパ、まだまだ若いんだね。こんなに飛んじゃうなんて、10代の男の子みたいだよ』
嫁は、そんな事を言う。でも、20歳の若い男と浮気をした過去を持つ嫁がそんなセリフを言うと、胸騒ぎみたいな感情が湧く。

「千里も、いつもより気持ちよさそうだったね」
私がそんな指摘をすると、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『うん。だって、パパ激しいんだもん。違う人にされてるみたいだったよ』
嫁は、上気したような顔で言う。まだ興奮が残っているみたいだ。私は、今までは相当我慢させていたのかな? と、不安になってきた。私とのセックスで、逆に欲求不満が溜まっていたのではないか? そんな事を考えてしまう。

「さっきの話だけど、本当に興味はあるの?」
私は、呼吸が整うと、そんな質問をした。嫁は、実際にするつもりはないが他の男とのセックスに興味はあると言った。
『少しだけね。どんな風かなぁって……。絶対にしないけどね』
嫁は、少し動揺した感じで答えた。

私は、動揺しながらも土曜日のことを聞いた。これまでもあったことだが、今回はあまりに急だった。
『うん。割引券もらったんだって。旦那さんの会社の関係で』
嫁は、よどみなく答える。これまでの私なら、それで納得したはずだ。でも、私の頭の中には、他の男と温泉に行く嫁がイメージされていた。

そして土曜日、嫁はいつも通りの普通の感じで出かけていった。メイクも普通だし、服も普段着ているようなものだ。特に、浮気の気配は感じない。
『じゃあ、行ってきます。食事とか、ゴメンね』
嫁は、申し訳なさそうに言って出かけた。私は、笑顔で送り出しながらも、不安でいっぱいだった。本当に、優子さんと行っているのだろうか? 確かめたくても、私は彼女の連絡先も住所も知らない。

落ち着かないまま、テレビを見たり本を読んだりしていたが、ふと孝一のことが気になった。まさかとは思うが、孝一と行ったのではないか? そんな事まで考えてしまった。そして、休日で悪いなと思いながらも、彼に電話をした。すると、すぐに電話に出た孝一は、
「お疲れ様です! どうしたんですか? 休みの日に珍しい」
と、元気いっぱいに言ってきた。
「いや、飯でもどうかなって思って」
「えっ? 千里さんは? 一緒にですか? だったら、すぐ行きますけど」
孝一は、そんな風に言う。私は、やっぱり考えすぎだったなと思い、
「千里は遊びに行ってるんだよ。ヒマだから電話したんだけど」
「なんだ、いないんだ……。じゃあ、ダメです。これから彼女とデートなんで」
孝一は、あっさりとそう言った。私は、別に本当に孝一と食事がしたかったわけではなく、嫁がもしかしてと思って確認しただけだったので、あっさりと引いた。

そのまま、モヤモヤとした時間は過ぎていく。こんな風に、嫁のことを疑ったのは初めてだ。それに、こんなに彼女に執着心を持ったのも初めてかもしれない。

そして、22:00前に嫁は帰ってきた。
『ただいま〜。ご飯食べた?』
嫁は申し訳なさそうに言う。私は、もう食べたよと言うことと、早かったねという事を言った。

『はい、お土産』
そう言って、ラスクを渡してきた。有名なヤツだそうだ。私は、ありがとうと言いながら、温泉に行ったのは本当なんだなと思っていた。こんなに疑ってしまうのが、自分でも不思議だ。

そして、ラクスを食べながら今日の話を聞き、風呂に入って寝室に入る。少しすると、嫁も風呂から上がって寝室に入ってきた。私は、少し上気したような嫁の顔を見て、性欲が抑えきれなくなってしまった。
抱きつき、キスをすると、すぐに舌を絡めてくる嫁。そのまま、濃厚なキスを続ける。しばらくすると、嫁の手が私のペニスに伸びてきて、パジャマの上からさすってくる。
『すごく興奮してるね。どうしたの? 最近、カチカチだね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、この前の孝一の話のせいだと答えた。
『パパも、そういうことしてみたいって事? そんなのダメだよ』
嫁は、少しすねたように言う。私が、どうして? と聞くと、私が他の女性とセックスをするのは絶対にイヤだと言う。愛されているなと思いながらも、嫁は年下の男の子と浮気をしたことがあるクセに、よく言えるなとも思った。

「じゃあ、他の男とエッチするのはイヤじゃないって事?」
『そ、それは……。だって、パパはイヤでしょ?』
嫁は、女性特有の話のすり替えをする。
「それはイヤだけど……。見てみたい気もする」
『変態。ダメだよ。そんなの、絶対にヘンだよ』
嫁はそんな風に言った。そして、そのまま私に抱きついてキスをしてきた。私は、少し安心しながらも、嫁が妙に興奮しているなと感じた。そのままセックスをしたが、嫁はいつも以上に感じていたし、私もあっけなくイッてしまった。

そして、久しぶりに抱き合いながら寝た。私は、色々と考え事をしていた気がするが、気がついたら寝ていた。

起きた後、いつも通りの休日を過ごした。月曜日になり会社に行くと、孝一が笑顔で近づいてきた。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。

「いや、まだです。もっと聞かせてくださいよ」
孝一は、嫁にそんな風に言う。私も、もっと聞きたいと思っていた。まさか、嫁が浮気経験ありとも思っていなかったし、嫁の方から声をかけていたなんて、とても信じられない。
『別に、それだけよ。私が声かけて、半年位付き合いがあったって言うだけよ』
嫁は、かなり言いづらそうな感じだ。
「どうして声かけたりしたんですか? どこで声かけたんですか?」
質問を重ねる孝一。
『どこって、ショッピングモールよ。イ〇ンよ。フードコートで』
嫁が質問に答えた。まさか、日常的によく行く場所でそんな事をしていたなんて、予想外もいいところだ。
「あんなところで逆ナンですか? なんか、プロって感じですね」
『なにそれ。面白い言い方。ご飯食べてるときに、私のスカートの中チラチラ覗いてる男の子がいたの。なんか、可愛い感じで、ちょっとからかっちゃったんだ』
嫁は、なんとなく懐かしそうな感じで言う。
「どうやってからかったんですか?」
『え? その……脚組んだり、ちょっと広げてみたりよ』
「それって、モロ誘惑じゃないですか」
『そうかもね。彼、顔真っ赤にして恥ずかしそうにしてたわ』
「それで、どうやって声かけたんですか?」
『それは……。覗いてたでしょって』
「うわっ、そんな風に言われたらメチャビビるでしょ」
『うん。すごくビビってたわ』
そんな会話を続ける二人。

結局、そのまま嫁がラブホテルに誘ったそうだ。そして、ビビる男の子に筆おろしをして、ズルズルと関係を続けてしまったそうだ。

まだ20歳の若い男の子なので、嫁とのセックスに夢中になり、ほとんど毎日と言っても良いくらいセックスを求めてきたそうだ。
時間がないときなどは、自宅の近くの公園のトイレや、駅ビルの非常階段でもセックスをしたそうだ。そして、その半年間は、ピルを飲んでいたそうだ……。
「って言うことは、中に出されたりしてたんですか?」
『そ、そんなのいいでしょ! もう、質問終わりだよ』
焦る嫁。どう聞いても、中出しされていたと思える。
「へぇ。まさか千里さんがそこまでするなんて、超意外です。けっこう、一途なタイプなんですか?」
孝一は、不思議そうな声で聞く。
『そ、そんなことないわよ。ただ、すごく求められるから……。嬉しいって思ってたかも』
嫁は、恥ずかしそうに言う。その言葉に、私は急に責任を感じ始めた。私がちゃんと嫁を女性として見ていれば、嫁の浮気はなかったのではないか? そんな気がしてきた。

そして、嫁は孝一に上手くのせられたのか、色々と話をする。私達には大学時代の友達と遊ぶと言って家を出て、一日中彼の家でセックスをしたこともあるそうだ。
一日中全裸で過ごし、料理をするのも食事をするのも全裸で、ほぼ一日中ハメっ放しだったそうだ。つがったまま昼寝をしたり、口移しで水を飲ませ合ったりしたそうだ。
私は、激しく動揺してしまった。そんなガチの浮気をしていたなんて、とても信じられないし、信じたくもない。私は、机に突っ伏して寝たフリを続けながら、心臓がバクバクしていた。でも、さっきから私は勃起しっぱなしだ。なぜか興奮してしまっているし、嫁への独占欲のような気持ちがものすごく大きくなっている。

『ちょっと、なに大きくしてるの? 興奮しちゃった?』
嫁が、ちょっと笑いながら言う。
「そりゃ、興奮しちゃいますよ。だって、千里さんエロ過ぎるでしょ」
『そんなことないわよ。昔の話よ。それより、ちょっと見せてよ。大っきくなったところ見てみたい』
嫁は、そんな事を言う。私は、またドキドキしていた。この前は、勃起していないペニスを見ただけだった。それでも、嫁はビックリするくらい大きいと言ってた。

「いいですよ。でも、そんな事言い出すなんて、千里さんも興奮してるんじゃないですか?」
からかうように言う孝一。
『そんなわけないじゃない。ただの好奇心よ。ほら、自信あるんでしょ? 早く見せなさいよ』
嫁は、ノリノリという感じだ。
「どうですか?」
『わっ、本当に大きいんだね。これじゃ、彼女も痛いかもね』
嫁は、驚いていると言うよりも、どことなく興奮しているような口調に思える。

「わかってもらえました? ホントに大きいでしょ? でも、大きいだけならまだいいんですけど、すごく固いんですよ。固くて痛いって感じなんですよね」
孝一はそんな事を言い始めた。
『そうなの? ホントね。プラスチックみたい』
私は、思わず飛び起きそうになった。触ってる? 私は、ドキドキしながら薄目を開けた。でも、二人の姿は見えているが、手元までは見えない。ただ、嫁が今まで見た事のないような表情になっているのはわかった。興奮しているとも、好奇心で目を輝かせているとも言えない感じだ。もしかしたら、牝の顔というのがこういう表情なのかな? と、思うような顔だ。

「プラスチック? プラッチックの事ですか?」
『なにそれ。プラスチックはプラスチックよ』
二人は、噛み合わない会話を続ける。関西方面出身の孝一は、そう言うらしい。
「そろそろいいですか? あんまり握られちゃうと、さすがに変な気起きちゃいそうです」
孝一はそんな事を言う。
『ご、ごめん。なんか、握り心地いいからつい……』
「じゃあ、そろそろ帰りますね。ムラムラしちゃったんで、風俗でも寄って帰ります」
そんな事を言い始める孝一。彼女がいて、浮気もしているのに、風俗まで行っているのに驚いた。
『そんなところ行ってるの? だって、手やお口でしかしてもらえないんでしょ? もったいないじゃない』
嫁は、そんな事を言い始める。私は、急にイヤな予感がしてきた。
「いや、たまには気楽でいいもんですよ」
孝一はそんな事を言っている。
『もったいないわよ。貯金しときなさいよ。私が手でしてあげるから』
嫁は、そんな事を言い始めてしまった……。
「えっ? マジですか?」
孝一は、驚いている。無理もないと思う。
『手だけよ。いつもワインとか持って来てくれてるでしょ。お礼よ』
嫁はそんな事を言った。そして、遠慮しがちな孝一を再びソファに座らせる。

「なんか、悪い気がします」
孝一は実際に罪悪感を感じているような口調だ。
『悪いに決まってるじゃない。内緒よ。それにしても、本当にカチカチなのね』
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいです」
『ふふ。お汁出てきたわね。大きいと、これの量も多いのね』
「いや、千里さんがしてくれてるから、いつも以上に興奮してるんだと思います」
『こんなおばちゃんでごめんね。風俗なら、もっとピチピチの子が相手なんでしょ? 我慢してね』
「そんな事ないですって! 僕が行くのって人妻系のヘルスばっかですし、千里さんレベルの美人なんて、絶対にいないですもん」
『はいはい。褒めても手だけよ』
「それで充分です!」
そんな会話をする二人。でも、嫁は孝一のペニスを手コキしている……。私は、なんとか見ようと微妙に体勢を変えるが、やっぱり手元までは見えない。上気したような嫁の表情が見えるだけだ。

『これくらいで大丈夫? 弱い?』
嫁は、少し恥ずかしそうな声で聞く。
「大丈夫です。気持ち良いです」
孝一は、少し照れているような口調になっている。二人とも、多少ろれつが回っていない感じはあるので、けっこう酔っ払っているのだと思う。でも、酔っているからといってこんな事までするのはやりすぎだと思う。

『ごめんね、ちょっと持ちづらいから両手でするね。指が回らないなんてウソみたい』
そんな事を言う嫁。指が回りきらないなんて、どんなに太いのだろうと思う。そして、そんなものを握ってしまっている嫁は、変な気持ちになっていないのだろうか? 私は、興奮しているのは確かだが、不安な気持ちの方が大きい。
「あっ、すみません。両手で大丈夫です。あぁ、気持ち良いです。上手ですね。その彼に色々してあげたんですか?」
孝一は、そんな質問をする。
『そうよ。こんなのはどう?』
「うぅっ、ヤ、ヤバいです、気持ち良すぎる、うぅっ、ちょっ、ストップ、うぅっ!」
余裕のない声を上げる孝一。嫁は、どんな責め方をしているのだろう?

『ふふ。さすがね。あの子は、これやるとすぐにイッちゃったわ』
嫁は、Sっぽい雰囲気になっている。私は、いままで知らなかった嫁の姿に驚いていた。嫁は、どちらかというとM寄りの性癖だと思っていた。私とのセックスでは、基本的に受け身ばかりだ。

「いや、マジでヤバかったっす。それにしても、千里さんテクニシャンすぎません?」
孝一は、感心したように言う。
『色々と頑張っちゃったからね。それくらいしないと、おばちゃんなんてすぐ飽きられちゃうからね』
嫁は、少し寂しそうに言う。私は、嫁が若い恋人のために色々と頑張っていたと聞かされ、胸が痛んだ。浮気された怒りよりも、健気な嫁に同情のような感情すら持ってしまう。夫が、浮気した嫁に怒り狂って復讐をするという話をネットやテレビでは見かけるが、私に関してはそんな感情は起こる気配もない。

「千里さんだったら、頑張らなくても大丈夫だと思うけどなぁ〜。それに、千里さんから別れたんでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、彼に飽きられてきてたって感じたからかもね』
嫁は寂しそうに言う。
「へぇ……。僕なら飽きるなんて絶対ないけどなぁ〜。色々頑張ったって、どんなことしたんですか?」
『え? そんなのいいでしょ。ほら、早く出しちゃいなさいよ。いい加減疲れたわ』
嫁は、話をそらそうという感じで言う。
「教えてくれたらすぐ出ますって」
孝一は、少し余裕のない声で言う。嫁が手コキをしながらこんな会話をしていると思うと、さすがにやりすぎだと思う。でも、なぜか私のペニスは手も触れていないのに射精寸前まで追い詰められている。

『もう……そんなたいしたことしてないわよ。エッチな下着着てみたり、その……セーラー服着てみたりよ』
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