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ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ3

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2

アメリカ旅行で知り合ったレナちゃんと、旅先で結ばれて、帰国後も付き合うことになった。
年の差や、レナちゃんの幼さなど、問題は多かったけど、ラブラブで良いカップルだと自負していた。


それが、ある動画サイトで、レナがピアノ講師のおっさんに公開調教されていることを知ってしまった。
初めは無理矢理だったのが、動画が新しくなるにつれて、レナも積極的に楽しんでいることまで知ってしまった、、、


おっさんへの復讐や制裁を考えているが、喧嘩すらしたことがないヘタレの俺に、何が出来るのだろう?


この前確認したアナルをやられた動画から、まだ何本かファイルがあるのだけど、もう我慢できずに震える手で一番新しい動画を再生した。



動画に写ったのは、いきなりレナの部屋だった、、、
一瞬、違う動画を再生してしまったのかとパニクったけど、すぐにおっさんが映り込んできた、、、
「へぇ、可愛らしい部屋ですねw」
『へへw 女の子だもんw』
そう言いながら、フレームインしてきたレナ。
俺のお気に入りの可愛いミニスカートに、Tシャツを着ている。
「でも、良いんですか?部屋に入れたりして。」
『だってぇ、、、時間もないし、、』
「彼にしてもらえば良いでしょ?」
『それは、、、そうだけど、、、 ねぇ、、、先生、、、 チューしてw』
「ハイハイw」
そう言って、レナにチュッとキスをするおっさん、、、
軽く唇が触れるだけのキスだが、レナの部屋でしているというのが信じられない、、、





まだ、ピアノ教室の防音個室の中での事は、あの空間だけの非日常、レナの別人格として、何とか俺の中で折り合いをつけられるかもと思っていた、、、
レナも、”この部屋の中でだけは先生の恋人”と言っていた、、、


それが、レナの部屋でキスをした、、、
吐きそうな気持ちになりながら、見続ける。

『ちゃんとしたキスしてよぉっ!』
甘えた声でレナが言う。
おっさんは、言われるままにキスをする。
すると、口のところだけモザイクが外れて、レナが小さな舌を精一杯突きだして、おっさんの舌に絡めているのが見えた。


レナの方が、必死でキスをしている。そして、レナが抱きつく。
俺としている時と同じような感じで、恋人同士のキスを続けるレナ。


しばらくすると、レナがおっさんのズボンを脱がし始める。
だけど、舌は絡めたままだ。
キスをしながら、小さな手でおっさんのズボンを脱がしていき、パンツまで脱がせる。
おっさんは、レナの可愛らしいベッドに下半身丸出しで座る、、、


顔と違って、チンポにはモザイクがないので、おっさんの上反りの太いチンポがそそり立っているのがよくわかる。

レナは、キスをしたままおっさんのチンポを手でしごき始める。
一瞬でもキスを解きたくないように、キスをしながら全ての行動を続けるレナ。
おっさんへの愛を感じてしまう、、、



そして、おっさんのチンポがビキビキに脈を打つくらいになったら、キスを止めて口で奉仕を始めた。
レナの小さなお口が目一杯に開けられて、極太チンポを飲み込んでいく。
多分、レナの顔よりも大きなチンポが、レナの口の中に消えていく。
『ダメだぁ、やっぱり歯が当たっちゃうねw』
「かまいません。そのまま続けて下さい。」
おっさんに言われて、フェラを続けるレナ。



しばらくそのまま続くが、おっさんが立ち上がって、レナの口にチンポを入れたまま腰を振り始めた。
竿の半分ほどが入ると、レナの喉奥に当たるようで、短いストロークなのだが、どんどん強くなっていく。


そして、奥に押し込んだ時にレナの頭を両手で抱えて、さらに奥へと押し込もうとする。
竿の半分が口の中に消え、さらに押し込まれていく、、、

『おおぐぅ、、、 ぐおぉぉ、、』
苦しそうなレナのうめきが聞こえてくる、、、


そして、竿のほとんど全部がレナの口の中に消えた、、、、
レナは、モザイク越しでもわかるくらい、みるみる顔が真っ赤になっていく、、、

それでも手を緩めないおっさん。
それどころか、奥に押しつけるようにピストンを開始した。
『ぐぅぉ、、 おぉぉ、、、 おぐぅ、、、』
苦しそうなレナの声が続く。
真っ赤な顔のレナ。目からは涙もこぼれているようで、モザイクがない頬の部分が濡れている。


そして、ひとしきり口を犯し終わると、チンポを引き抜いた。
チンポとレナの口の間に、唾液の太い橋が出来る。
唾液と言うよりは、粘液のような感じの粘り気がある液体で、大量に床にこぼれ落ちる、、、

『ゴメンなさいぃ、、  お口小さくて、、、  痛くなかったですか?』
こんな酷い扱いを受けながら、逆におっさんに謝って気遣うレナ。
「痛かったですよw じゃあ、お仕置きが必要ですねw」
『はいぃ、、、 レナに、お仕置きして下さいぃ、、』
レナが、声を震わせながら言う。
それは、恐怖に震えているのではなく、期待で震えているのがわかる。



おっさんは、手際よくカバンから色々とグッズを取り出す。
そして、ピンク色の可愛い革の拘束具でレナの手首と足首を繋いでいく。
仰向けで手首足首を繋がれると、強制的にM字開脚になる。

「○○の恥ずかしいところが、丸見えですね。 それにしても、濡れすぎですよw」
『ご、ごめんなさい、、 ○○はエッチな女の子です、、、  もっと、お仕置きして下さいぃ、、』
「お仕置き?本当は、何が欲しいんですか?」
『せ、先生のぉ、、、 大っきいおチンポが欲しいです、、、 ○○のエッチなオマンコにぃ、、、 入れてくださぃ、、、』
すると、拘束具をつけられたままのレナに、正常位で繋がるおっさん。
一気に根元まで入れるのが、手持ちカメラの映像でわかる。

この最新の動画は、カメラも切り替わるし、モザイクも極小だ。
編集技術の向上がめざましい。ここまでモザイクが小さいと、レナの顔はバレてしまうと思う。
少なくても、レナのことを知っている人間が見れば、丸わかりなくらいの小さなモザイクだ、、、


『お、おごぉっ!!!  イ、イクぅぅっ!!  ダメぇっ!!! ヒィッんっ!!!』
と、体を痙攣させる、、、
手足を繋がれて、不自由な体勢で恥ずかしい格好をさせられているレナ。
それが、おっさんの一突きで絶叫してイッた、、、

「やっぱり、コレではお仕置きになりませんねぇw ご褒美になってるw」
『は、ひぃ、、  先生のおチンポォ、、、  好きぃ、、、  レナの子宮にキスしてくれたよぉぉ、、、 あ、ひぃあぁ、、、』
「好きなのはチンポだけですか?」
『ち、違う! 先生、好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ねぇ、、、もっと、ご褒美くださぃぃ、、』
そんな事を言いながら、不自由な格好で腰を動かし始めるレナ。
下から腰をうごめかし、少しでも快楽を得ようとするレナ、、、

「ここで、そんな事言っていいんですか? 教室の個室の中だけの恋人でしょ?」
『そ、、それは、、、  イジワル言わないでぇ、、、 お願いしますぅ、、、 動いてぇ、、、』
「彼氏さんに悪いと思わないんですか?」
『イヤァァ、、 言わないでぇ、、』
レナが泣きそうな声で言うと、おっさんは腰を動かし始めた。

単純にピストンするのではなく、回し、押し込み、こすりつけるような動きをする。

『あぁっ! は、ヒッ! それぇ、、 あぐぅぁ、、 そこぉ、、  もっとぉ、、  こすってぇ、、  凄いぃぃ、、、 気持ち良いよぉ、、、』
レナが、嬉しそうに、気持ちよさそうに高まっていく、、、


恋人の寝取られる姿を見て、興奮できるタイプなら良かったのに、、、
吐き気しかしない、、、


「あぁ、気持ち良い、、  ○○ちゃんの部屋でこんな事してると思うと、もうイキそうです、、、」
おっさんも、レナの部屋というシチュエーションは興奮するようで、いつもの余裕もなくもうイクとか言っている、、、

『先生ッ!! イッてっ!!! ○○のオマンコにぃッ!! レナの子宮に先生のせーえきかけてぇっ!!』
不自由な格好で、絶叫するレナ。


おっさんは、スパートをかけるように腰を早く動かし始めた。
そして、うめいてレナの中にぶちまけた、、、

『おおおぉおおおォおオオおぉぉんっっ!!!!! イグぅぅっっ!!!!』
おっさんの中出しを受けると、レナは獣のようにうめきながらイッた、、、


そして、おっさんがチンポを抜く。その場面は、手持ちカメラでアップになっている、、、
レナの可愛らしい小さなオマンコが、パックリと口を開けていて、そこから驚くほどの白い液体が流れ出てくる、、、

「ふぅ、、、 本当に、○○のオマンコは、小さくて気持ち良いですね。」
『気持ち良い?○○のマンコ、気持ち良い? お、奧さんよりも?』
レナが、そんな事を照れながら聞く。
「気持ち良いですよ。今までで、一番気持ち良いオマンコですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、、  ○○もね、、、  先生のが一番だよっ!!』
きっぱりと言いきられた、、


「彼氏さんは?」
『うぅ、、  気持ち良いけど、、、  優しすぎるから、、、  だって、、、○○はMだもんw』
「じゃあ、私と結婚してくれますか?女房とは別れますよw」
『それは無理w  だって、○○はタッくんの奧さんになるんだもん!』
と、レナが言ってくれた、、、


俺の名前も、音声処理しろよ、、、  そんな事を思いながらも、レナがそう言ってくれたのが本当に嬉しかった。
地獄で仏のような感じだ、、、


「そんな事言って、ちょっとムカついたw お仕置きですよ。」
そう言って、おっさんはレナに目隠しをして、ボールギャグをくわえさせた。


そして、まだ精子が流れ出ているアソコに、革製のパンツを穿かせ始めた。
それには、内側にディルドがついていて、それをレナの中に挿入した。
そして、スイッチを入れると、そのパンツ自体が振動し始めた感じだ。

『んんんーーーーっっ!!!!!』
レナが、快感のあまりうめく。

だけど、おっさんはかまわずに、レナをうつぶせに転がす。
手首足首を連結させられた状態でうつぶせになると、エビぞりみたいな苦しそうな体勢になる。
その状態で、アソコではディルドと振動バイブがうなりを上げている、、、


ここまで見て、理解した、、、

コレは、この前俺がレナの家庭教師で家に行った時の、直前の様子だ、、、
あの時レナは、この体勢のままベッドの上で失神していた、、、
こう言うことだったのか、、、


俺は、我慢しきれずに洗面所に走って行き、吐いた、、、
胃の中のモノを、全部ぶちまけながら、泣いていた、、、


もう、動画を見ることも出来ないし、その気も起きない。
だけど、レナへの愛は変わっていない。
嫌いになれれば楽なのに、、、


だけど、この動画を見て、俺の中で何かが弾けた。


俺は、午後からの大学をバックレて、レナの家に行った。
インターフォンを鳴らすと、当然レナはいなくて、レナママが出てきた。
Tシャツにショートパンツという刺激的な格好で出迎えてくれた。
レナの細くて伸びやかな足と違い、むっちりとした肉付きがたまらない太ももが、ニョキッとショートパンツから飛び出している。


玄関に入ると、
「どうしたの?今日は〜〜」
レナママが言い終わらないうちに抱きついた。
「ちょっと、ダメよ〜〜」
コレもまた、言い終わらないうちに、キスをした。
レナママは、驚いた顔をしたが、抵抗がほとんどない。


メチャメチャにレナママの口の中に舌を突っ込んでかき混ぜる。
レナママも、すぐに舌を絡めてきてくれる。
玄関で、人の奧さんとキスをする。しかも、自分の恋人の母親でもある人だ、、、
背徳感がものすごい、、、

だけど、そんな事を思うまもなく、レナママの手が俺のチンポに伸びてくる。
そして、ズボンの上から俺のチンポをガシッと握ると
「うわぁぁw 凄いね、、カチカチ、、、」
エロい目で、そんな事を言いう。

俺は、レナママのTシャツをはぎ取るように脱がせると、大きな胸が窮屈そうに押し込められたブラが姿を現した。
「どうしたの? 男っぽいわよw」
こんな風に、レイプまがいのことをされているのに、レナママはどこか嬉しそうな感じで話しかけてくる。


俺は、なんて言っていいのかわからないので、そのまま無言でブラも下にズラした。
レナとは違った大きな胸が、ブラが中途半端になっているので余計に強調されている。
俺は、夢中でその胸にむしゃぶりついた。
乳首を口に含むと、カチカチに勃起しているのに驚いた。
「あぁんw タッくん、気持ち良いよw」
レナママは、止めるのではなく気持ち良いと言い始めた。


レナのぺったんこの胸しか知らないので、レナママのこの大きな胸は、舐めたり触ったりしていると、とてつもなく興奮する。
本当に不思議な感触だ。柔らかいけど、芯があるような感じ。乳首のカチカチな固さと、乳房の柔らかさのコントラストがたまらない。

夢中で胸を揉み続けていると、レナママが自分でショートパンツを脱ぎ始めた。
そして、あっという間にショーツ姿になると、それもサクッと脱いでしまった。


呆気にとられる俺を床に座らせると、俺の頭を掴んで自分の股間に持っていく、、、
アップで見る大人の女性のアソコは、ヘアもあるし、レナのピンク色の小さなビラビラとは違って、ちょっと黒っぽいし、ビラビラも大きめだ。
一瞬気持ち悪いと思ってしまったが、その微妙にグロいところがエロいと気がついた。
レナママは、黙ったまま俺の頭を自分の股間に押しつけた。

指示されたわけでもないのに、本能的にそこを舐め始めた。
立った状態のレナママのアソコを舐めるのは、正直舐めづらかったが、夢中で舐め続けた。


レナと違って、少し生臭い気がしたが、それが逆に興奮を誘う。
舌を這わせたときには、すでに十分すぎるほど湿っていたアソコだが、舐め続けているとクチョクチョ音がするほどになってきた。
「ふ、あぁ、うぅっ、、 タッくん、上手すぎるよ、、 レナと、かなりしてるでしょ? あぁ、くっ!」

舐められて、レナママは声が漏れ始めてきた。さっきまでの余裕がなくなってきているように思える。
湿っているアソコを、全部舐め清めるみたいに夢中で舐めながら、クリトリスにも舌を這わせてみた。
レナのクリトリスと違って、何もしなくても半分ほど顔を出しているクリを、舌で突くように、転がすように舐めると
「うアァッ! そこ、、もっと、、、そう、、アァッ! 気持ち良い、、  タッくん、上手、、、だよ、、、」
俺の頭を両手で押さえながら、太ももあたりを微妙に震わせるレナママ。


クリも、さっきの乳首みたいにカチカチに固くなっている。
舐めながら、指で皮を剥いてみた。
包皮から完全に飛び出したクリは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、それでいてレナのものよりもかなり大きめで、エロい感じがした。


大人の女性のアソコを始めて目の当たりにしたが、確かにちょっとグロい。でも、レナの幼いアソコとは違った、熟したエロさが漂っている感じがする。
夢中で舐め続けていると、レナママの息づかいがかなり荒くなってきた。


「うぅあぁううぅ、、  はぁン、、、  ひぃっ、、 ダメぇ、、 そこ、、  あ、アァッ! ヒィンッ、、、」
どんどん高まるレナママだが、あえぎ方がレナに似ているなぁと思った。


レナのことが頭をよぎった途端、さっき見た動画が鮮明に脳裏をよぎる。
嫉妬と怒りで、体が熱くなる。

乱暴にレナママを玄関ドアに押しつけて、後ろからイキなり突っ込んだ。
玄関ドアにもたれかかるようになったレナママを、バックで犯す俺。


いつ、誰が来てもおかしくない玄関で、ドアに体を預けさせて、後ろから犯す、、、
加虐心に火がついた気がした。
おっさんへの怒りを、レナの裏切りに対する怒りを、レナママにぶつけるように腰を振る。

「オふぅぅあぁ、、 これダメぇ、、 奥に当たってるぅ、、、 凄い、、これダメ、、、 アァッ! 声が、、、我慢出来ないぃっ! あっ! あっ! はヒッ! ヒィンッ! ひグゥッ! オおぉおぉオッ!!!」
玄関先と言うことも忘れたのか、けっこう大きな声で鳴き始めるレナママ。
こんな事をしても、なんの解決にもならないとわかっていながら、それでも怒りを込めてレナママに腰をぶつけて行く、、、

「オおぉぉおおんぅっ!! クはぁっ! えぐれてるぅぅッ!! お、おチンポ凄いぃっ! タッくんのオチンポォ、、 こんなの初めてぇっ!!!」
玄関で、絶叫するレナママ。
それが、余計に俺に火をつける。
本当に、壊す勢いで奥にぶつけていく。奥に押し込みながら、さらに奥に押し込もうとするように腰をぶつける。
「おおおごぉっ!!! イクっ!イクっ!!! イクぅぅっぅっ!!! おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!!! イグぅぅぅんぅぅっーーーーっっ!!!!」
と、派手に叫んで体を痙攣させた。

そして、そのままズルッと床にへたり込もうとするレナママ。
だけど、俺は腰をしっかりと両手でホールドして、姿勢を保持させる。

この程度で終わらせない。そんなつもりでレナママを引きずり起こし、さらに強く腰をぶつけていく。

「娘の恋人にイカされて、良いお母さんですねっ!!」
そう言って、レナママの尻を叩く。
すると、
「ギィィッんっ!!」
と、声にならない叫び声を上げて、体を震わせる。


そして、キュウキュウに締め付けてくるレナママの膣内を、さらに俺のでかき混ぜていく。

「あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!!! イッたばかりなのにぃッ!!!! また来るぅっっ!!  大っきいの来ちゃうぅっっ!!!  レナの彼氏にイカされてるぅッ!!! ダメぇぇっ!!! 来ちゃうぅっ!!!」
絶叫するレナママ。
体は断続的にガクガク震えて、うめくような、地響きのようなあえぎ声を上げ続けている、、、


そして、俺が腰を突き入れるたびに、大きすぎる胸がブルンブルンと揺れ動く。
この視覚的な楽しみは、レナとするときにはないものだ。
悪くない、、、 巨乳は馬鹿っぽくて好きではなかったが、セックスする相手が巨乳だと、視覚的な楽しみが増えることに気がついた。


「イケっ! 娘の彼のチンポでイケっ!!」
そう言って、思い切り尻を平手で叩く。バチンという音と、真っ赤な俺の手の跡が残る。


「ヒィィッぐっっ!!! だ、め、、イクぅぅ、、、  おおぉオオぉんっ!! おおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーーーんっっ!!!!!」
獣じみてきたレナママに、俺の興奮も限界になる。

「イクっ! 出るよっ!!」
そう言って、チンポを抜こうとする。

「な、中でッ!!!! イッてっっ!!!!」
振り向いて、俺の顔を見ながら叫ぶレナママ。
生挿入で、避妊もクソもない状態だ。レナとは、初潮が来ていない関係でいまだに生中だが、成人女性に生出しはマズすぎると思う。
だけど、レナそっくりの顔のレナママが、中に出してと叫ぶと、レナに言われているような気になって、そのままぶちまけてしまった、、、

俺がイクと、
「あっ! あ、アヒいぃっっっ!!! 熱いィィ、、  中で、、アァッ、、ヒィん、、、  く、 ひぃ、、 あ、、、  ん、、」
そう言って、今度こそ床にへたり込んだ、、、


床に女の子座りで座り込むレナママ。床に、白い液だまりが出来ていく、、、


イッて冷静になった俺は、急に焦り始めた、、、 とんでもないことをしてしまった、、、  そんな気持ちになり、慌ててレナママを抱え起こす。


「ごめんなさい、、」
言葉が出なくて、ただ謝った。
「ぷはぁ、、 ホント、凄かった、、  こんなの、10年ぶり以上だよ、、、  ううん、、   初めてかもw」
そう言って微笑むレナママは、少女のように屈託なく清らかに見えた。

「ごめんなさい、、、ホントに、、、  その、、、中に、、、」
「これだけしといて、謝らないのw 凄かったわよw 自信持ってね。 何かあったんだと思うけど、タッくんは自信持って良いわよw」
さすがに鋭いと思った、、、

「あ、ありがとうございます、、  そのぉ、、 中に出してしまって、、」
「大丈夫よ。 レナに年の離れた兄弟が出来るのも、それはそれで楽しそうだしねw その時は、家庭教師よろしくねw でも、妹だったら、手出したらダメよw」
こんな事を楽しそうに言うレナママ、、、
衝撃を受けて、うつむいていると
「ほらほら、シャワー行こっ!」
そう言って、引っ張って行かれた。


レナママに体を洗ってもらいながら、
「レナのこと、絶対に幸せにするつもりです。」
と、決意を述べた。
本当は、さっきまでは迷いがあった。
おっさんの事もそうだが、レナの裏切りも許せそうにないと思っていた、、、
だけど、レナママとして、そしてレナママにあんな事を言ってもらって、なんか吹っ切れた。


レナが、俺への気持ちをなくさない限りは、おっさんとのことは見て見ないフリをしようと決めた。
無理矢理何かしても、逆に俺から離れていく気がしたのもそうだし、俺は俺で、レナママともっと親密になりたいという気持ちが生まれたからだ。


お互い、愛し合いながら、ちょっとしたスパイスとしてそう言うことがあっても良いのではないか、、、  結局、それが長続きの秘訣になるのではないか、、、  そう思っていた。



そう心に決めてから、レナの公開調教の動画を見るのが、嫌ではなくなった。
それどころか、楽しみにすら思うようになった。
それを見て、興奮すると言う事は無いのだけど、こんなにおっさんに体を虜にされても、俺への気持ちが変わらないことに対する感謝、、、  そんなものが生まれていた。
そして、レナママと親密になることへの免罪符を手に入れた、、、そんな気持ちにもなった。




ただ、俺が開き直っても、レナとおっさんとの動画は、エスカレートの一途をたどっている。


新作は、さすがに心が揺れた。
俺達にとって、大切な場所に二人でいるところから始まった。
アメリカのディズニーワールドで始まった俺とレナの恋。
日本に帰ってきてからも、ディズニーリゾートで数え切れないほどのデートをした。


二人の動画は、まさにそこで始まった、、、


特徴的な耳飾り付きの帽子をかぶり、楽しそうにはしゃぐレナ。
おっさんが廻すビデオに、俺に見せるような良い笑顔で話しかける。


そして、乗り物に乗ると、ナイトショットでレナの露出プレイを記録していく、、、
夢の国で、なんてことを、、、   そう思いながらも、怒りは湧かず、ちょっとの嫉妬心を持ちながら、楽しみながら見てしまう、、、


木の家でキスをする二人。
花火がよく見えるこの場所は、俺とレナのお気に入りの場所だ、、、


露出やキスを繰り返しながら、デートをする二人。



そして、まだそれほど日が落ちていない段階で、車に戻る二人。

車に乗り込むと、後部シートに乗り込む二人。
車がツーリングなので、後ろがけっこう広い。


カメラが、ダッシュボードに固定される。

二人は、カメラの前でキスを始める。
園の中での軽いキスではなく、ガッツリと舌を絡め合う恋人のキスだ。
「今日は、彼氏さんは良かったんですか?」
『今日は、友達の誕生日会って言ってあるよw』
「とうとう、彼氏さんとのデートより優先するようになったんですねw 嬉しいですよw」
『うぅぅ、、、  今日は、、、特別だよ、、  だって、、先生の誕生日でしょ? 奧さんに負けたくないもん!』
「負けてないですよ。○○ちゃんの圧勝ですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、  今日は、先生の好きなことして良いからねっ!』

「嬉しいですよ。 じゃあ、行きましょうか?」
『え?どこ行くの?』
「まぁまぁw」

そう言って、動画が消えた。
このまま車の中で始めるとばかり思っていたので、ちょっと拍子抜けした。


動画が再び始まると、いかにもラブホテルっぽい部屋のベッドの上で、レナが目隠しをされて転がされている。
縛られたりとか、口枷をされたりとかはないのだが、ロリなレナには似合わないどエロな下着姿にされている。



乳首と乳輪が、やっと隠れるくらいの極小ブラに、パックリと真ん中に切れ込みが開いている股割れショーツ、、、 レナの、毛のないロリマンが丸見えだ。
そして、太ももの途中までのタイツに、ガーターベルトが繋がっている。

エロマンガとか、エロCGのような、2次元でしか見たことがないような格好だ。
『うぅぅ、、、恥ずかしいよぉ、、、  ホントに、、、するの?』
さっきまでの、余裕がある生意気な態度が消えて、怯えたウサギのような感じになっている、、、
「何でもしてくれるんでしょ?」
『うぅ、、、  はい、、、』


「じゃあ、お願いしますw」
そう言って、カメラを振るおっさん、、、


すると、ベッドの横に、パンツだけを穿いた男達がウジャウジャいた、、、
軽く見積もって10人はいる、、、
若いのから、結構なおっさんまで、バリエーションが豊かだ。
皆、薄く顔だけモザイクがかかっている。

これだけの人数に、個別にモザイクをかけられるなんて、相当機材に金がかかってるなと思った、、、

すると、動画の下の方にワイプがかかる。
”動画全てを課金してくれているブログ読者の方々です”
こんなテキストが書いてある、、、

さすがに驚いた、、、  ちょっとパニックになった、、、

おっさんだけなら、何とか気持ちにカタをつけられた、、、
それが、10人もの男達が、、、  レナを?


吐きそうだった、、、


そんな俺の気持ちなんか無視するように、最初の男がレナに覆いかぶさる。
前戯も何もなく、イキなり正常位で突っ込む男。
しかも、当然のように生だ、、、
『んんっ!! ン、アァッ!』
突っ込まれて、レナがうめく、、、
「うわぁ、やべぇ、、、 超キツい、、  マジ、初潮が来てないロリマンに入れられるなんて、最高!」
妙に説明じみたセリフを言う男。
たぶん、ブログ用にこれを言えと指示が出ているのだと思う。
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[ 2013/10/01 01:12 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ

母親に半ば無理矢理連れて行かれたアメリカ旅行だったが、そこでレナちゃんと出会った。
レナちゃんは、ショートカットで真っ黒に日焼けしていて、最初は男の子と勘違いしていた。
そして一緒に行動するようになり、仲良くなった。レナちゃんは、とても好奇心が旺盛で、結局エッチなこともするようになり、日本に戻ってからもその関係は続いた。
まだ若すぎる俺達だけど、結婚すると思っていた。


だけど、一人暮らしを始めて、ネットでエロいサイトを見まくるようになった俺は、偶然レナちゃんがネット公開調教を受けていることを知ってしまった、、、


レナちゃんが調教されている動画を見て、レナちゃんは無理矢理されているのではなく、その状況を楽しんでいることを知ってしまい、本当にどうして良いのかわからなくなっていた。


思いあまった俺は、ネット掲示板に相談を書き込んでみた、、、
前にも書き込んだが、その時は罵詈雑言の中にも参考になる意見があった。


今回は、ピアノ講師のおっさんの奧さんに全部ぶちまけろとか、ピアノ講師のおっさんの奧さんを調教しろとか、俺がピアノ講師のおっさんに調教されろとか、参考になる意見はほとんどなかった。

だが、その中で、探偵を雇うことについて詳しく書いてくれた人がいた。費用とか、業者の選び方とか、親切に教えてくれた。
思ったよりも安く出来そうだが、学生の俺にはけっこう厳しい。
やはり、自分でけりをつけるしかないと思った。





そして、夜更かししてしまったが、明日はレナちゃんのママにお手伝いを頼まれている。
目覚ましをセットして寝た、、、


目覚ましに起こされて、ぼーーとしながら準備をして、レナちゃんの家に向かう。

当然レナちゃんはもう学校に行っていないのだが、レナママが出迎えてくれた。
「ゴメンね!私一人だと動かせないから、助かるわ。」
そんなことを言いながら出迎えてくれたレナママは、タンクトップにショートパンツという若々しい格好だった。
レナちゃんと違って肉感的な太もももあらわになっている。
目のやり場に困りながら挨拶をして、家に上がる。

2階の寝室のベッドの位置を変えたいらしい。
階段を上がるレナママについていくと、目の前にお尻がある、、、
そして、ショートパンツからつきだしている太ももが、本当にエロい。
レナちゃんの太ももは、スラッとして伸びやかな感じだが、レナママの太ももは、ちょっと太めかなと思うくらいの肉付きで、思わず顔を挟んでもらいたくなる。


レナちゃんの母親をこんな目で見てはいけないとわかっているのだが、思い切り勃起してしまった。

勃起を悟られないように、微妙に変な体勢を取りながら寝室に入る。

「ゴメンねぇ、コレなんだけど、壁側にベタッとくっつけたいんだ。 一人じゃ動かなかったw」
そう言って、ベッドの反対側に立ち、前屈みになるとベッドのフレームに手をかけた。
俺も、慌ててかがんでベッドのフレームに手をかけて、持ち上げる体勢になる。
すると、レナママのおっぱいが目に飛び込んできた。
前屈みになったので、胸元が丸見えになったからだ、、、
しかも、ノーブラだ、、、  レナちゃんと違って、かなりボリュームのある胸が丸見えだ、、、
乳首まで見えてしまった、、、
さっきは、ドギマギしてろくに見ることが出来なかったが、タンクトップに乳首が浮いていたのかも知れない、、、


ざっくりとした人だと思っていたが、ちょっとコレはまずいと思う。
娘の家庭教師とは言え、俺も男だ。


慌てて目線を下に落とす。
すると、レナママが
「それが収まるまで、待った方が良いよねw」
などと言う。
えっ?と思いながら顔を上げると、俺の股間を指さしながら、ニヤニヤしているレナママがいた、、、


「い、いや、その、大丈夫です! なんでもないです!持てます!」
しどろもどろで一気にまくし立てた。

「いいよw急がないしw そんなんだと、つっかえちゃうでしょ?w」
ニヤニヤしながら、さらに言うレナママ。
「ごめんなさい、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。
「いいよw 若いんだしw それに、私を見てそうなったのなら、嬉しいかもw」
「い、いや、その、、はい、、、 そうです、、、、」
「ふふw 嬉しいなぁw こんなおばちゃん見て、興奮してくれたんだw」
「そんな事ないです!おばちゃんだなんて、思ってないです!お母様は、とっても若々しいと思います!」

「ありがとw じゃあ、収まったら教えてねw」
「あ、え、、はい、、、すいません、、、」
もう、焦れば焦るほど固くいきり立ってくる、、、
レナちゃんのママの前で、最悪な状態になってしまった、、、

すると、レナママが
「ねぇ、レナとは、どうなの?」
「え? 良い生徒だと思います。」
「そうじゃなくてw もうしたの?」
「えぇっ! な、何をですか?」
「いいのよw とぼけなくてもw タッくんだったら、大賛成なんだから。 でも、ちゃんと避妊だけは忘れないでね。と言っても、まだ初潮が来てないのよねぇ、、、」
「大丈夫ですよ! もう、そのうち来るはずです!」
「やっぱりw そんな事知ってるって事が、、、白状したようなものよねw」
「あ、、、 ごめんなさい、、、」
「責任取ってねw」
「はい!もちろんです!」

やはり、母の目はごまかせないと言うことなんだと思った。
しかし、まだ幼すぎるレナちゃんと、肉体関係があると知られて、殺されてもしかたないと思っていたのだが、まさかの歓迎ムードで、心底ホッとした。




「収まったみたいねw じゃあ、よろしく!」
確かに勃起が収まっていた。ベッドを持ち上げて、壁際に移動する。確かに重かったが、二人なのであっさりと終わった。
移動し終えた瞬間にレナママを見たら、また乳首まで見えてしまった、、、

慌てて顔を伏せるが
「どこ見てるの?w」
レナママにからかわれた。
だけど、焦れば焦るほど、また勃起してしまう、、、


「また大きくしてw 元気ねw でも、ちょっと凄いわねw はみ出そうw」
「ご、ごめんなさい!」
慌てて隠すようにする俺。



すると、レナママが俺に近づいてすぐ横に来る。
「恥ずかしがらないのw ちょっと手どけてw」
ニヤニヤしながら俺に言うレナママ。

近づかれると、タンクトップに浮いた乳首がはっきり見えてしまう。
もう、ヤバいくらいにドキドキした。
「ホント、ごめんなさい、、」

「凄いね、、本当に、、 どれどれ?」
と言うと、いきなりズボンの上からチンポを握られた、、、
「うわっ!!」
慌てて飛び退こうとするが、壁際で逃げられない。
「すっごーーいw ちょっと、こんなのダメよ!レナが壊れちゃう!」
「あ、その、、はい、、」
もう、どうして良いのかわからない、、、
ただ、レナママはレナちゃんのママだけあって、レナちゃんそっくりの顔だ。そして、レナちゃんが未成熟で幼い体なのに対して、レナママは胸も大きくて、成熟したエロい人妻ボディだ、、、
俺の好みに当然ドストライクだ。

レナちゃんのロリボディも大好きだが、やっぱり成熟した色香はたまらない。

「ちょっと、まだ大きくなるの!? コレは検査が必要ねw ほら、脱いでごらん!」
こんなとんでもないことを言われた。
「いや、ダメですって!そんなのダメです!」
「母親として、それを確認しないとw レナが壊されちゃうかもだからねw」

本当に、パニックだ。こんなキャラとは夢にも思っていなかった。
冗談にしても、度を超えている気がする。

「いや、ごめんなさい、ホント、無理です、、」
「ダメダメw 母親としての義務だからw」
そんな事を言いながら、本当に俺のズボンに手をかけてきた。

しばらく抵抗していたが、結局本当にズボンを下ろされてしまった。
レナちゃんの母親の前で、パンツ一枚で勃起したチンポをさらしている俺、、、

「タッくん、はみ出てるw」
「うわぁっ! ごめんなさい!!」
俺のチンポは結構大きめなので、勃起するとトランクスから先っぽがはみ出す、、、
それを指摘されて、もう、恥ずかしくて死にそうだ、、、

「ほら!男でしょ! 隠さないの!」
キツい口調で言われて、思わず手で隠すのをやめてしまった。

「ふふw それで良いわw じゃあ、検査するわよw」
そう言って、俺のトランクスを一気に引き下ろした、、、

俺は、正直に言って、レナママが狂ったのかと思った。まるでエロマンガだ、、、

「これは、、、 レナ、壊れるわねw」
そう言って、俺のチンポを指で弾いた。
「あぅ、、」
思わず、情けない声が漏れる。


「でも、本当に、、なんというか、、、立派なものをお持ちでw」
レナママが、からかうような言い方で言うが、俺のチンポから目が離せない感じだ。

「も、もういいですか?しまっても良いですか?」
もう、恥ずかしくてレナママの顔も見られない。

すると、レナママはいきなり俺のチンポを握ってきた。
「うわっ! ダメ、ダメですって!!」
口ではそう言いながら、たいして抵抗もしない俺、、、

俺のチンポを握った手を動かし始めるレナママ。
「コレは、本当に、凄すぎるわね。 母親として、壊れないかどうか試す必要があるわねw」
などと言ってきた。
俺は、何も言えない。

「ちょっと待ってて、、、」
レナママは、そう言いながら、ショートパンツを脱ぎ始める。
俺は、声も出せない。
紫色のセクシーなショーツが姿を現す。
レナちゃんも、俺を喜ばせるためにセクシーなランジェリーを身につけることはある。
ロリなレナがそんなものを身につけているというギャップがエロいが、レナママの下着姿は、ストレートにエロい。

目が釘付けになっていると、そのままショーツまで脱ぎ始めるレナママ。

レナと違ってヘアがある。考えてみたら、ヘアがある女性のアソコを生で見るのは初めてだ、、、


「じゃあ、もう私も準備できてるから、検査しよっか。」
真顔で、真面目な口調だ、、、
そして、そのまま後ろを向き、俺のチンポをお尻に押し当ててくる。
「じゃあ、検査開始するわよw」
そう言って、俺のチンポをアソコに入れようとする、、、


このまま、、、と思ったが、レナちゃんの笑顔が浮かんできた。
俺は、レナママを突き飛ばすようにして離れて
「レナが悲しむことは出来ないです、、」
そう言った。

「ふふw 合格w ゴメンね、変なことしてw」
そう言いながら、微笑みかけてきた。
「え?どういうことですか?」

「タッくんが、浮気者かどうか試したのよw」
「そ、そんなぁ、、、」


「合格w ていうか、私に魅力がないだけかw」
「そんな事ないです!」
「ホント?」
「はい、凄く魅力的です!」
「じゃあ、抱いてくれる? レナに内緒で、、、」
「え?」
「それ見たら、、、 ちょっと、、、ね、、  ダメ?」
「いや、レナが悲しむし、、」


「内緒にすればイイでしょ? コレはテストじゃないから、、  私の、女としてのお願い、、、恥かかせないで、、、」
レナそっくりの顔が、エロいオーラをだしながらおねだりしてくる、、、

「それは、、、、」
もう、なんて言って良いかわからない、、、

すると、レナママはすっと後ろを向き、立ちバックで挿入してしまった。
あっという間だったが、抵抗できないほどの早業ではなかった。
結局、俺は自分の意思で受け入れてしまったと言うことだ、、、


レナママのアソコは、うねって熱くて、レナちゃんとはまったく違った感触だった。
レナのアソコは、ギチギチにキツくて熱い感じだが、レナママのは全部を包み込む感じだ。

「う、、これは、、 あ、あぁあ、、 こんなに、、、 ホントに、、、 ちょっと、、、 あぁ、、」
レナママが、ビックリしたような声を上げながらうめく。

どうして良いのかわからないまま固まっていると、レナママが腰を動かし始める。
立っている俺に、お尻をぶつけるようにガンガン腰を動かすレナママ。
「うぅ、、あぁ、、 コレは、、  ヤバいかも、、、 奥に、、、、 届いてる、、 あ、あぁ、、 こんなの、、、 初めて、、、かも、、、」

レナママが自分で腰を振りながら、そんな事を言う。
俺は、レナちゃんへの罪悪感でいっぱいになる。

だが、同時にレナも浮気していることを思い出す。
最初は脅されて無理矢理だったのかも知れないが、動画で見る限り、レナは自分で積極的に楽しんでいる、、、


そう思うと、少し気が晴れた。と言うか、開き直った。
レナママの腰を両手でがっしりとつかんで、腰を打ちつけ始めた。
初めから、手加減無しで全力で行った。
「あアァッ! が、あぁっ! ダメ、激しいぃ、、 お、、おおぉ、、」
さっきまでの余裕がある態度がすっかりなくなって、メスそのものの感じになってきた。

俺の中で、黒い何かが生まれた気がする。
「レナに内緒でこんな事して、良いんですか?」
「イ、イヤァ、、 あぁぁ、、 ダメぇ、、そんな、、」

「ほら、レナの事言ったら、急に締まったw 」
「そ、そんな事ない、、あ、あぁっ、、 ダメぇ、、 奥が、、あぁ、、潰れてぇ、、、 ぐ、あぁぁぁあああぁ、、」

「レナの恋人つまみ食いして、イクんですか?」
「おおお、おおおぉぉぉおぉ、、、 イクぅ、、、 こんな、、 凄すぎるぅ、、、 イッちゃうっ! ダメぇ、、」
「ホラッ!イケっ! レナに内緒でイッちゃえっ!」
「おおおオオおおおおおおっんっ! イクぅっ!! イッくぅーーっ!!!」
レナママは、その肉感的な体を震わせて派手にイッた。



だが、俺はイッてないし、ピアノ講師のことを思うと怒りのようなものを感じている。
そのストレスを、、、、その怒りをぶつけるように腰を振る。

パンパンという音ではなく、バチンバチンと言う激しい音に変わる。

「おおお゛お゛お゛ぉんっ!! ダメ、ストップ、、イッたばかりで、、あぁっ!! おかしくなるぅ、、 コレ、、ダメ、、、 このチンポ、ダメぇ、、  あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!! コレ、壊れるぅッ!壊れちゃうっ! ひぃんっ! ひ、グゥッ!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!!!」
強烈に俺のチンポを締め付けながら、レナママが高まっていく。
「あぁ、イク、、、イキます、、、」
「イッてぇっ!!! おおおぉおお゛お゛っっ!! そ、、そのまま、、、そのままイッてぇっ!! イぐぅぅあぁっ!!」
「あぁ、イクっ!」
そう言って、中に出してしまった、、、
避妊も無しに、成人女性に中出しをしてしまった、、、  しかも、レナのママに、、、


「ふぅ、、 やばいよ、コレは、、 レナ、壊れちゃうわねw」
「ご、ごめんなさい、、 中に、、、 その、、、」
「レナには、お手柔らかにねw」
「中に出しちゃいました、、、」
「それは気にしなくて良いわ。大丈夫だから。」
「はい、、、」

「それにしても、凄いもの持ってるわねw」
「ありがとうございます。 気持ち良かったです、、、」
「私もよw ちょっと、、本気になっちゃうかもw」
「えっ!? それは、、、レナが、、、」
「ふふw 冗談よw でも、たまには相手してねw」
「本気ですか?」
「さぁ?w」

こんな感じで、レナママとセックスをしてしまった。
親子丼という言葉は知っていたが、実際にしてしまうとは夢にも思っていなかった、、、

ただ、レナママがこんなキャラだとわかって、ちょっと納得した。
レナちゃんが、快楽を求めておっさんと浮気したことをだ、、、



そんな事があったが、またレナちゃんの家庭教師の日が来た。
レナちゃんは、俺とセックスの勉強をするために、本当の勉強は俺が訪問する前にいつも終わらせている。
健気だと思うし、本当に可愛いと思うのだが、ピアノ講師のことが気になってしかたない。



レナちゃんの家に着き、ドアをノックすると返事がない。
何回かノックをしたが、返事がなく、おかしいなと思いながらドアを開けてみたらあっけなく開いた。
カギもかけずにどうしたのかな?と思い、
「レナちゃん! こんにちは!レナちゃーーん!」
と、声をかける。

しかし返事がない。ただ、玄関にはレナちゃんの可愛らしい靴がある。


「お邪魔します。 こんにちは。」
そう言いながら、玄関に上がり、2階のレナちゃんの部屋へと階段を上っていく。


ドアが少し開いていて、明かりが漏れている。

「レナちゃん?入るよ?」
声をかけながらドアを開けると、強烈なものが目に飛び込んできた。
ベッドの上で、手首と足首をピンク色の可愛い拘束具で連結して、身動きが出来ない状態で、うつぶせで寝るレナ、、、
顔には大きめの目隠しがしてあり、口にはボールギャグがくわえられている。
そして、上半身は裸で、下半身は革で出来ている感じのショーツみたいな物をはいている。
そして、アソコのあたりからは、ビィーーーンと言う音とウィンウィンと言う音が響いてくる、、、



ただ、レナはまったく身動きない。
慌てて駆け寄り、目隠しと口枷を外す。レナは、完全に失神している感じだ。
「レナ!レナッ!」
焦りながら声をかけると、レナが目を開けた。
「もう、ダメぇ、、、 あぁああああああああぁ、、、 止め、、てぇ、、、 死んじゃううぅーーー!! か、はぁっ!」
目が覚めると、すぐに悲鳴を上げて助けを求める。うつぶせで、顔を横に向けたレナが、必死の形相でいう。


俺は、慌てて革のショーツのようなものから出ている、コードの先にあるスイッチを切った。
すぐに機械音が止まり、レナが叫ぶのを止めた、、、
俺は、手首と足首を連結している拘束具を外す。マジックテープで出来ているそれは、ベリッとすぐに外れた。

「あ、、、ありがと、、 お兄ちゃん、、、 よかったぁ、、、」
グッタリと力なくいうレナ。

とりあえずその革のショーツのようなものを脱がせる。
すると、ズルンとレナのアソコから何かが抜けていく。
けっこう大きめめバイブだ。そのバイブは、皮のショーツと繋がっていて、一体成形のような感じだ。バイブの付け根部分も厚みがあり、たぶんそこ全体が振動する感じの造りだと思う。中でバイブがくねって、クリも振動で責めるという、ダブルのオモチャのようだ。
このバイブ付きの革ショーツをはいて、手足を連結されていたレナ。
「どうしたの?誰にされた?」
「ちがうよ、、、  じぶんで、、、したの、、、」
レナは、ろれつが回ってない感じだ。

「自分って?どういうこと?」
俺は、てっきりピアノ講師がやったのかと思って、パニクっていた。
「うん、、 お兄ちゃんを喜ばせようと思って、、、  その前に、試してたら、、、、外せなくなっちゃったの、、、」
「えぇっ? いつからこの状態?」
「今日は早く帰ってきたから、、、2時くらいから、、、」
レナちゃんは、まだ息も絶え絶えといった感じだ。

「4時間も!? バイブ突っ込んだまま?」
「うん、、、」
確かに、レナのアソコはドロドロになっていて、アンモニア臭までする。
ベッドも凄いことになってるんじゃないかと思って見て見ると、バスタオルが3枚も敷いてある。
バスタオルはドロドロになっていて、おしっこ臭いのだが、ベッドは無事だった。

「大丈夫?」
「だいじょうぶじゃない、、、 もう、死んだと思った、、、」
「ビックリしたよ! でも、凄いことになってるよw アソコ、デロデロじゃんw それに、このバイブも真っ白になってるじゃんw」
「恥ずかしいよぉ、、、  でも、、、、  本当に凄かった、、、」
本気で焦ったが、経緯を聞いてホッとした、、、


「またやりたいんじゃないの?」
「無理だよぉ、、死んじゃうw」
「でも、そのうちまたするでしょ?w」
「へへw たぶんねw」

「じゃあ、今日は真面目に勉強しようか?」
「なんでぇ? 今日は、してくれないのぉ?」
「いや、無理でしょ?4時間もイキっ放しで、もう満足でしょ?」
「レナのこと、飽きちゃった?」
上目遣いで、可愛らしい声でそんなことを言われると、一瞬でエロモードになる。

すでに全裸のレナを抱きしめ、キスをしながら
「そんなわけないじゃん!でも、大丈夫なの?痛くない?」
4時間もバイブが中でくねっていて、平気とは思えない。
「大丈夫だよw もう、体中がアレみたいになってるから、、、 触られただけで、イキそうだよ、、、」
こんな少女が、とろけて発情した顔でそんなことを言ってくると、もう理性が働かない、、、

限りなくぺったんこな胸に舌を這わせて、可愛らしい乳首を口に含む。
小さいながらもカチカチになっている乳首を唇で甘噛みすると
「んんんっっ!! お兄ちゃん!あぁ、、ホントに、、、イッちゃうよぉ、、、」
切なそうな声を上げるレナちゃん。


この美少女が、こんなにもエッチで、俺だけを見てくれている、、、  最高に幸せな毎日だったはずだ。
あのピアノ教師のことさえ知らなければ、こんな気持ちにもならなかったのに、、、



動画の中で、レナは自分からピアノ講師のおっさんにキスをして、中出しを求めていた、、、
俺のチンポよりも、おっさんの方が良いとか、今だけは先生の恋人だとか、しまいには愛してるまで言ったレナ、、、


いっそ俺にも、寝取られる行為を楽しめるような性癖があれば良かったのにと思う、、、
ただただ不快なだけで、怒りしかない。
だけど、気の小さい俺にはおっさんに制裁を加えるなど出来そうにないし、何よりもレナを失うことだけは避けたい。

そんな事をとりとめもなく考えていると
「お兄ちゃん、どうしたの? ボーッとしてるよ?」
俺の顔をのぞき込むように、レナちゃんが言ってくる。
本当に綺麗な顔だ。背も小さくて、胸もまだぺったんこなレナちゃんは、初潮がまだ来ていない。そして、下の毛もまだ生えていない。本人も、発育の遅さを気にしているが、こんなロリなレナが最高クラスのエッチな女の子だというギャップがたまらない。

「あ、あぁ、ゴメン、、 レナ、愛してるよ。」
そう言ってキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
小さな舌が口の中で暴れ回ると、もう入れたくてしかたない感じになる。

それを読まれたのか、レナがキスをしながら俺のチンポをズボンの上からさすり始める。
キスをしながら男のチンポをズボンの上からさするレナは、とても2年には思えない。
痴女のようだ。

「お兄ちゃん、私のこと大丈夫?とか言いながら、ガチガチになってるじゃんw 入れたいの? レナの、4時間もバイブでグチャグチャになったおまんこに、入れたいの?」
ドキッとするくらい、妖艶な顔で言ってくる。
「あ、あぁ、もう入れたい、、」
俺がそう答えると、レナは妖艶に笑いながら、俺をベッドに寝かせて服を脱がしていく。
こんな少女に、少女の可愛らしい部屋のベッドに寝かされて、服を脱がされていくのは背徳感が高すぎてあえぎ声が漏れそうだ。



全部脱がされると、さっきまでレナちゃんがしていた目隠しをさせられた。
さすがに口枷や手枷足枷はしてこなかったが、目隠しをされただけでドキドキが加速する。

見えないと言うだけで、こんなにも感覚が敏感になるものかと驚いた。


目隠しをされた後、レナちゃんの小さな可愛い舌が俺の体を舐め回す。

腋やヘソ、首筋、膝、足の指、色々なところを舐めてくれる。
次はどこに舌が来るのか、ゾクゾクしながら待ってしまう俺がいる、、、


「お兄ちゃん、目隠しされると、どこ舐められるかわからないでしょ? 敏感になっちゃう?」
「あ、あぁ、気持ち良いよ、、、   レナ、もうダメ、入れたいよ、、」
「まだダメw 舐めてぇ、、、」

レナちゃんがそう言うと、顔に圧迫感を感じた。
見なくても、レナの可愛らしいアソコが、俺の顔に押し当てられていることがわかる。
顔面騎乗だ。
俺は、そのシチュエーションに興奮がMAXになり、舌をアソコにつけて舐め回す。
4時間バイブでグチョグチョになったアソコは、濡れて、失神して乾いて、また濡れて、、、、を繰り返したようで、凄い感触だ。

舌が触れる小さなアソコは、カピカピだったり濡れていたり、ムッとする臭いも感じる。
気のせいか、精子臭い気もするくらい、生臭いような臭いも感じる。

そして、4時間バイブで責められ続けたせいか、アソコが妙に緩く感じる。
舌が、膣に抵抗感もなく入っていくような感じがする。
「お、おおっ、、 お兄ちゃん、、 コレ、、ダメぇ、、 敏感になってるからぁ、、 あああぁ、、ああぁ、、 イクぅ、、、  ダメだよぉ、、またイクぅっ!  お兄ちゃん!おにいちゃんっ!!! イクぅあぁっっ!!!!」
と叫びながらガクガクと痙攣すると、俺の顔面に熱い液体がほとばしってきた。
臭いから、おしっこではなく潮吹きだとわかったが、ドンドンほとばしる熱い液体が、遠慮なく俺の口に飛び込んでくる。

少し塩っぽい感じの味だが、可愛いレナのアソコから出たものだと思うと、本気で美味しいと感じてしまう。
ゴクゴク喉を鳴らしてそれを飲み込みながら、レナのぷっくりと勃起したクリに舌を這わせ続ける。
「ダメぇ!ダメだよぉ、、  飲んじゃダメぇ、、  あぁ、あ、あぁ 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、、  あぁ、、恥ずかしいよぉ、、」
レナのとろけきったエロい声と、恥ずかしそうに照れる声が入り混じる。


こんな年端もいかないような少女に、顔面騎乗をされた上に潮まで吹かれてそれを飲んでいる俺は、幸せな男なのかも知れない。

恥ずかしい思いをして、顔を真っ赤にしたレナは、そのまま下にずれて騎乗位で繋がってくる。
レナのアソコは、いつもと違って不思議な感触がした。熱いという感じもそうだが、中が凄くうねる感じがする。
いつものギチギチな感じはない、、

「レナ、凄いよ、、 絡みつく感じがする、、」
思わず声を漏らすと、レナが
「お兄ちゃん、当たってる、、ダメ、、、本当ダメ、、、もう、、もう、、もうイクっ!」
小さな体が、俺の上で震える。

4時間ほぐされて、イキまくった体は、驚くくらい敏感になっているようだ。

「レナ、何回くらいイッたの?」
「え?わかんないよぉ、、 ずっとイッてる状態になったから、数え切れないよぉ、、」
「気持ち良かったんだ?」
「うん、、、  でも、気持ち良すぎて本当に死んじゃうと思った、、、 」
「レナはMだよねw」
「うん、、、そうだと思う、、、」
「じゃあ、もっと調教しようか?」
「え? 、、、、、、、、うん、、、して欲しい、、、」
この会話をしながら、強烈にピアノ教師のおっさんを意識した。
あのおっさんは、レナのこの性癖を俺よりもよく理解して実行した。
俺に隙があったということだと思う。
そんなことを考えると、感情が爆発した。


レナを四つん這いにして、後ろ手に拘束具で拘束する。
「お兄ちゃん、怖いよ、、や、、あぁ、、、」
怯えたような声を出しレナを無視して、口枷をはめて目隠しをする。

そして、ローションを使うこともなく、レナの分泌液で濡れたチンポをアナルに押し当てた。


そして、いつものようにいたわりながらではなく、一気に突き立てた。
メリメリッと音がしたような感じで、チンポがアナルに消えていく。

アナルでやり始めた頃と比べて、確実に緩くなっているが、それでもかなりキツキツだ。
だが、気にせずに一気に奥まで突っ込んだ。
「んんんっーーーー!ンンーーーっ!!!!!!」
くぐもったレナの叫び声が響く。

レナのアナルは裂けそうな程広がっている、、、
ピアノのおっさんは、動画の最後に”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”などと言うふざけたテロップを流していた、、、
次の動画は見ていないが、レナのアナルも奪われたのは間違いないと思う。

俺だけの場所だったはずなのに、あんなおっさんに、、、
そう思うと、狂ったように腰を振る。

ローションを使っていないので、ピストンすると抵抗感が凄い。
擦れて多少痛いくらいだ。だが、レナはもっと痛いと思う。
そのはずなのに、レナは体を震わせて、のけ反って感じているようだ、、、
口枷越しに
「んんっ! んっ! ンンーーっ!!」
と、痛みと言うよりは快感から来るうめき声を出し続けている。


今まで、こんな風にレナとしたことはない。
いつも優しく、痛くないように、気持ち良くなってもらえるようにと、気遣いながらしてきた。


レナに浮気をされたことで、俺の気持ちにかなり変化が起きているようで、こんなレイプまがいなセックスなのに、たまらなく興奮してしまう、、、


白くて可愛らしい、それでいてまだ固さの残る幼いお尻を両手でわしづかみにしながら、直腸の奥まで犯していると、もう限界が来てしまった。
「レナ、イクぞっ! 中に出すぞっ!」
と叫ぶ。
レナは、
「んんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」
と、口枷の中で声にならない叫び声を上げる。

そして、思い切りレナに腸内射精をすると、レナもガクガクッと腰回りを震わせた。


そして、イったことによって冷静になり、慌ててレナの拘束を解く。
口枷と目隠しを解くと、レナは
「ふみゅー」
見たいな、不思議な吐息というか声を出した。

「大丈夫?痛くない?」
俺が心配で聞くと、
「ううん、、 お兄ちゃん、違う人みたいだったよw ちょっぴり怖かったけど、そういうお兄ちゃんも好き!」
そう言って、抱きついてキスをしてくれた。

「違う人みたいだった?レナは、違う人としてみたいの?」
思い切って聞いてみた。
「えっ? 興味はあるよw でも、お兄ちゃんに嫌われちゃうから、しないよw」
「そ、そうなんだ、、、 俺が嫌わないって言ったら、するの?」
「嫌いにならないの? レナが他の人としても、嫌いにならないの? レナは、お兄ちゃんが他の人としたら、悲しすぎて嫌いになっちゃうと思う、、、」

「俺は、嫌いになんてなれないと思うよ。レナが俺なんかと付き合ってくれてるだけで奇跡みたいなもんだから、何されても嫌いになんてなれないと思う。」
「へへへw 嬉しいなぁ、、、」
「他の人と、しちゃうの?」
「な・い・しょw」
「それは嫌だなぁ、、  何されても嫌いにならないけど、隠し事やウソだけはやめて欲しいなぁ、、、」
「うん、、、わかった、、、」
レナは、小悪魔的なところがあるけど、ウソは苦手のようだ。明らかにテンションが落ちた。ピアノ講師のことを言うべきか迷っているのだと思う、、、

「レナ、愛してるよ。ずっと、ずっと二人でいたいよ。」
「お兄ちゃん、、、、、  私も愛してる。絶対に結婚してね! 約束だよ!!」
「わかったよw じゃあ、今度の日曜日、指輪買いに行こうか?」
「ペアの? 本当に!?」
「あぁ、」
「行くっ!!」

こんな約束をした。そして、もう一回セックスをして、勉強を始めたらレナママが帰ってきた。
この前のことがあってドギマギしたが、レナママはこっそりとウィンクなんかをしてきた、、、
レナに申し訳ない気持ちもあったが、それ以上に背徳的な興奮が凄かった。



そして家に帰り、新しい動画を見ることにした。
もう、見なかったことにして、なにも無かった事にしてレナと楽しく過ごしていこうとも考えたが、そんなのは無理だという結論になった。
やはり、おっさんにはそれなりの報いを受けさせようと思う。


だが、まずはデータを集めたい。


また新しく2万円をクレジットカードで課金して、新しい動画を見始めた。

前回の動画は、”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”なんていう、ふざけたテロップで終わった。


そして新しい動画は、確かにアナル編だった。


動画が始めると、下半身だけ裸のレナが後ろ向きで映った。
前屈みになり、お尻を突き出して、自分で左右に広げている。
アナルが丸見えになっている、、、
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[ 2013/08/12 03:52 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ

俺の可愛い小さな嫁のレナちゃんが、ピアノ講師にネット公開調教されていることを知ってしまってから、どうして良いのかわからない日々が続いていた。


レナちゃんは、いつもとまったく変わらない感じで俺に執着してくれているし、ほぼ毎日のように愛し合っていた。

今日も、いつもと同じようにレナちゃんの家庭教師の日だ。
いつもと変わらずに、かなり早めにレナちゃんの家に着く。


「もう!! 遅いよぉ!」
レナちゃんが、玄関で俺に飛びつきながらキスをしてくる。

「タッくん!レナのこと飽きちゃったの?」
クリクリした小動物のような目を潤ませて、レナちゃんが言ってくる。
俺は、思い切りレナを抱きしめながら
「飽きるわけないじゃん。俺は、レナだけしか見えてないよ。レナと結婚するよ。」
真剣に言ってみた。
「フフw 嬉しいなぁ、、、 レナも、タッくんと結婚する!」
にっこりと笑いながらそう言うレナちゃん。
だが、この笑顔の裏で、ピアノ教師にハメ撮り調教されている、、、
あの動画は、レナちゃんの顔にモザイクがかかっているので、100%レナちゃんとは断言できない。
だが、声、着てる服、そして何よりもセックスに貪欲すぎるところが完全に一致している。
まず間違いないだろう、、、





あんな事をしていながら、俺に対してまったくなにも変わらずに接してくるレナちゃん。
こんな幼くても、女はメンタルが強いということなのだろうか?


「どうしたの? ぼーーっとしてるよ?」
レナちゃんが心配そうに聞いてくる。

「あ、ゴメン! レナといつ結婚できるかなぁ?って考えてた!」
「本当に? 私も待ちきれないなぁ、、、  あと、2年かぁ、、、」
こんなことを言うレナちゃん。

こう言われて、あらためてレナちゃんの幼さと、自分がしていることが背徳的だと思い出す。


「じゃあ、部屋に行こうか?」
そう言って、レナちゃんと一緒にレナちゃんの部屋に移動する。
玄関でそのまま盛り上がってセックスすることも多いが、ピアノ講師とレナちゃんとのことを知ってしまった今、どうしてもテンションが上がらない。


「ねぇ、タッくん元気ないよ? どうしたの?」
レナちゃんの部屋に入ると、すぐにレナちゃんが抱きつながら甘えた声で言う。

「そんな事ないよ。ちょと、レナとのこと真剣に考えてたから。」
「本当に? レナの事って? 結婚のこと?」
レナちゃんは本当に嬉しそうに聞いてくる。
俺への愛は、まったく疑う余地がないように見える。
なのに、ピアノ講師のおっさんに、レナから入れて欲しいと言ったり、中に出されてしまったり、口に出された精子を言われてもいないのに飲んだりするのはどうしてだろう?


俺は、
「そうだよ。レナちゃんのママやパパには、まだ話も出来ないからね、、、」
と言った。

「もう話せば良いじゃん! 結婚しますって!」
レナちゃんは、脳天気に言う。

「いやいや、殺されるよw まだ2年生だろ?」
「そうかぁ、、、  考えてみたら、タッくんって、すっごいロリコンだよねw」

「今さらw? レナのせいで、そうなったんだよw」
「へへw」

こんな会話をしながらも、心の中はピアノ講師のおっさんのことばかり考えてしまう。
レナちゃんは、体と心は別ということなのだろうか?
俺はどうするべきなのだろう?

そんなことを考えていると、レナちゃんが俺のズボンを脱がせにかかる。
あっという間に膝まで降ろされると、パンツの上から指で握ってくる。
レナちゃんの可愛らしい手が触れると、あっという間に臨戦態勢になる。


「ふふw お兄ちゃんのもうカチカチだねw」
レナちゃんに、小悪魔っぽく”お兄ちゃん”と言われると、無性に興奮する。
レナちゃんとピアノ講師のことが気になってしかたないのに、エロい気持ちになってしまう。
レナちゃんを汚されているという事実が、嫉妬と怒りに変わり、俺を駆り立てる。

俺は、黙ってパンツを下ろすと、レナちゃんの頭をつかんで、無理矢理な感じでくわえさせる。
レナちゃんは、俺にされるがままに小さなお口を開けてくわえてくれる。


俺は、一気にチンポを喉奥に突き入れる。そして、そのまま腰を振ってレナちゃんの口を犯していく。
いままで、こんな感じでしたことはない。壊れ物を扱うように、丁寧に優しくしかしたことがない。


だが、嫉妬と怒りでおかしくなった俺は、初めてこんな形でレナちゃんにフェラをさせている。


レナちゃんは、一瞬驚いた目をしたが、そのまま俺の目を見つめたまま、喉を犯され続けている。
「んぐぅ、、 ぐっぅうぅ、、」
時折、苦しそうなうめきというか、えずくような声を出すが、そのまま俺を見ている。

その目は、少し涙目だが、上気したような興奮の色も見て取れる。


可愛らしい着衣のままのレナちゃんを、こんな風にレイプのようにするのは、いつもと違った興奮がわき起こる。

まだ初潮も来ていない、ぺったんこのおっぱいのレナちゃん、、、  そんないたいけな少女を、嫉妬に任せてこんな風に扱ってしまって、罪悪感がもたげるが、レナちゃんがピアノ講師に”彼氏のより良い”と言ったと書いてあったことを思いだし、さらに腰を強く振り続ける。
本当に、そんな酷いことを言ったのだろうか?レナがそんなことを言うなんて、信じられない。



嫉妬や怒りや絶望感でグチャグチャになりながら、レナちゃんの口を荒っぽく犯していると、もう限界が来た。
俺は、何も言わずにうめくようにイッた。


「んんんんーーーーーっ!」
レナちゃんは、いきなりの射精に驚いた感じだったが、俺がチンポを離すと、すぐにゴクンと飲み込んだ。

口の周りをデロデロにしたレナちゃんが、飲み終わるとにっこりと微笑みながら
「お兄ちゃん、、 ちょっと怖かったよ、、、、  でも、、 レナも、イっちゃった、、、」
レイプのように喉をガンガン犯されて、無言で口内射精をされてイッたようだ、、、
レナちゃんは、Mなところがあるとは思っていたが、けっこう本物かも知れない。
確かに、レナちゃんの秘密の小箱にはSMチックなものが満載だった。

潤んだ瞳には、この後の展開にたいしての期待が込められているように思えた。



俺は、レナちゃんの秘密の小箱を取り出すと、レナちゃんの口には口枷(ボールギャグ)、四つん這いにさせて後ろ手に手枷をして、動きを封じる。
レナちゃんは、俺が無言でその作業をするあいだ、黙って言いなりになっていた。
そして、どんどん荒くなる息づかいが、レナちゃんが興奮しているのを伝えてきた。



そして、 レナちゃんのスカートをまくり上げると、そこには恐ろしくエロいショーツが姿を現した。
薄いピンクのそのショーツは、股のところが割れているタイプで、履いたまま挿入が出来るやつだった。


まだ生理も来ていない、毛も生えていない少女にその下着は、およそ似つかわしくないのだが、ギャップが異常に俺を興奮させる。

そして、このセクシーな下着も、もしかしてピアノ講師のおっさんの趣味なのではないかと疑い、嫉妬に狂ってしまう。


俺は、嫉妬に狂ったまま、チンポをアソコに押し当てる。
ショーツの隙間から、ツルツルのアソコがぬめって光るくらい濡れているのがわかる。


そのまま、一気に奥まで突っ込んだ。
キチキチにキツいレナちゃんのアソコは、濡れすぎなぐらい濡れていても摩擦抵抗感が凄い。

幼い肉の壁をかき分けながら、一気に俺の生チンポが入っていく。

「んうっグゥッ!! んぐぅっぅつぅっ!!  」
口枷で、声が出せないレナちゃんが、うめく。
半分ほど入れただけで奥に当たるのがわかる。

だが、俺はかまわずに、チンポを全部入れるように腰を押しつける。

亀頭に、半端ない抵抗感を感じるが、子宮を押しつぶすくらいの気持ちで押し込んでいく。

「ぐぅぅぅっ!!!ひぃーーーっ! ひぃんっ! ンングゥゥッ!」
口枷で声が出ないが、たまらなく気持ち良いようだ。
可愛らしい白くて丸いお尻が、ガクガク小刻みに震えているのがわかる。


そして、そのまま本気で子宮を壊すつもりでガンガン腰を振った。
「んんっーーーーーっ!!!  ぐううぅぅーーっ!! お、グゥッ! ぐぅあぅっ! ぐぅぅぅっ!」
ひたすらうめき声を上げて体を痙攣させるレナちゃん。


まだ2年の美少女が、こんなSMチックな責めで感じまくっている姿は、エロマンガやエロゲームのようで現実感がない。


だが、このM女ぶりは、あのピアノ教師が教え込んだものなのかも知れないと思うと、気が狂いそうになる。


そんな嫉妬と怒りもあり、いつも以上に乱暴に腰を振っていると、レナちゃんは太ももから背中までおかしなぐらい痙攣して、勢いよくお漏らしを始めた。
だが、潮吹きやお漏らしはいつものことなので、とっさにすぐにベッド脇のタオルを敷くことが出来た。


そして、部屋にアンモニアの臭いが充満する中、思い切りレナちゃんの幼い膣中に射精した。

不思議なもので、いままでで一番気持ち良い射精だった気がする。


そして、イってさすがに冷静になった俺は、慌ててレナちゃんの拘束を解いていく。
だが、レナちゃんは怒っているわけでもなく、すぐに抱きついてキスをしてきた。

「お兄ちゃん、、 レナ、イキすぎて死んじゃうかと思った、、、  気持ち良かったよぉ、、」
とろけきった顔でレナちゃんが言う。こんな少女が、こんなにも淫蕩な顔をすることに驚きながら、舌を絡めた。


長い時間キスをしたあと、レナちゃんが
「今日はどうしたの? タッくんじゃないみたい、、、」
「あぁ、ごめん、、 なんか、凄くエッチな気分だったんだ、、、」

「そうなんだ、、、 でも、怖いタッくんも好きw すっごく好きw でも、、、  今度は優しくキスしながらして欲しいな、、、」
「わかったよw じゃあ、どっちに欲しい?」
いじめるように言う俺。
この時はピアノ講師のことは、忘れてた。


「、、、、、いじわる、、、   お尻に、、、下さい、、、」
レナちゃんが、顔を真っ赤にしてモジモジしながら言う。
まだ可愛らし服を着たままのレナちゃんが、四つん這いになり、股割れショーツ越しにアナルをクパァとする。
ツルツルのアソコからは、俺の精子がダラダラ垂れている状態で、アナルがヒクヒクとうごめいている。



こんな風におねだりをされて、断れるはずがない。


すぐにローションを塗って、アナルにあてがった。

すると、レナちゃんは素早く体勢を入れ替えて正常位になる。
「キスしながらしてくれるんでしょ?」
可愛らしく言う。


俺は、アナルに挿入しながら可愛らしい唇にキスをした。

レナちゃんのアナルは、すっかりと膣よりも開発されて、膣に入れるよりもすんなりと入っていく。

そして、そのまま奥の奥まで入っていき、レナちゃんが狂う結腸の入り口もすんなりと通過した。
肛門だけでなく、結経の入り口まで開発された少女というのは、ヤバいくらい背徳的で興奮する。


一番奥まで入ると、レナちゃんが両手両足を俺の体に絡みつかせてくる。
そのまま俺は腰を振る。
レナちゃんの舌が、俺の口の中で狂ったように暴れ回る。



そして、俺は体を起こして、レナちゃんの両足首をつかんでV字開脚にして腰を振る。
「ンギッ! お、おおぉぉおおっ! お兄ちゃん、、それ、、すごいぃ、、 擦れる、、擦れるよぉ、、、  あ、が、あ、、 お尻越しに、、、 レナのオマンコの気持ち良いところ、、、えぐってるよぉ、、、  は、ひぃんっ!」
アナルセックスで狂い始めるレナちゃん。

いつレナママが帰ってくるのかわからない状況で、ハードなアナルセックスが続く。


レナちゃんの両足を肩に乗せて、腰を持ち上げるようにして腰をガンガン振ると
「グゥゥひぃっんっっ!! それ、、ダメ、、ダメダよぉ、、、 あ、イクっぅっ!  レナ、、お尻でイッちゃうぅ、、  あ、ああぁぁぁあぅ、、 お兄ちゃん、、 レナ、、 お尻でイクっ! イグっぅんっ!!」
そう言って、ガクガクからだが震えるが、俺は押さえつけるようにしてそのまま腰を振る。


「ぎ、、ヒィ、、、  だ、めえぇ、、 ら、めらぁ、、あぁ、、、 イッてる、、 レナイッてるのにぃ、、 あ、あ、あ、ッ! イクの、、とまらないぃ、、 イッてるのに、、 またイクっ! あ、、あ、ああお゛お゛お゛お゛ぉ、、、 いいいぃーーーーくぅーーっ! イグッ!イグッ!イグッ! ぐ、ぅん、、、、、、」
そう言って、体を大きく5回ほど痙攣させると、無反応になってしまった。
いままで、レナちゃんをイカせまくってきたが、完全に失神したのは初めてだ。
一瞬嬉しくなったが、ピアノ講師のおっさんにも開発されたせいかもしれないと思うと、複雑だった。


俺はまだイッてないが、チンポを抜いて後始末をする。


そして、片付け終わると、レナちゃんを起こしてあげた。
「あ、おはよう、、」
レナちゃんは完全に寝ぼけている。
しばらくして、
「お兄ちゃん、、ホント、気持ち良かった、、、 いままでで一番気持ち良かったよ、、」
そう言って、俺の太ももに頭を乗せてくる。


俺は、優しく頭を撫でながら
「俺もだよ。 ずっと一緒にいようね。ずっと、二人だけで気持ち良くなろうね。」
そう言った。
レナちゃんは、一瞬悲しそうな顔になった気がしたが、すぐににっこりと笑いながら
「うん!へへw タッくん、愛してるよ、、、」
そう言った。


そして、さすがに勉強を開始したが、レナちゃんは優秀で、特に教えることはなくなってしまった。
雑談する中で、
「ピアノって、面白い?」
と、聞いてみた。
「うん、、上手く弾けると、すっごく楽しいよw」

「そうなんだw 先生はやっぱり上手いの?」
「うーーん、、 上手いのかなぁ? ちゃんと弾いてるの聞いたことないかもw」
「そうなんだw どんな先生なの?」
「けっこうおじさんだよ。 珍しいかもw」

「男なんだ、、、 ちょっと心配だなぁ、、、」
「そんなんじゃないって! ホント、さえないおじさんだもん! タッくんの方が100倍格好いいよ!」
ちょっとムキになりすぎで、逆に怪しいのに、、、 等と思いながら
「じゃあ、安心だねw レナ、可愛いから、心配しちゃうよw」
と言ってみた。

「大丈夫!レナは、タッくんのお嫁さんだから、、、 タッくんだけしか愛してないから、、」
そう言ってくれた。だが、〜しか愛してないと言う言い方が、暗に体の関係はあると白状しているようなものなのにと思った、、、


そこに、レナママが帰ってきた。

ケーキを持ってきてくれたレナママは、相変わらず美人で、レナちゃんとは違って巨乳なので、ついつい目がいってしまう。
だが、レナママを見ていると、レナちゃんも美人で巨乳な女性になるのだろうなと、想像が出来る。


レナママが
「じゃあ、タッくんよろしくね。レナも、言うことちゃんと聞くのよ!」
そう言って、出て行った。

すぐにレナちゃんが
「もう!またママのおっぱい見てたでしょ! 変態!」
そう言ってむくれた。

「ゴメンゴメン。じゃあ、レナの見せてよw」
そう言うと、これ以上ないくらいにっこり笑って、シャツをまくってくれた。

ホントにぺったんこのおっぱいだが、やっぱり俺はこのおっぱいが好きだと思った。

「ねぇ、興奮した?」
首をかしげながら、俺の目を上目遣いで見つめるレナちゃん。
可愛くてとけそうだ。

「うん、ほら、こんなにw」
そう言って、股間のテントを指さす。

「へへw そうだよw お兄ちゃんは、レナだけ見て興奮してれば良いんだからねw」

そう言って、ズボンを降ろして俺のチンポを舐め始めてくれる。
可愛らしい学習机に潜って、俺のいきり立ったチンポをくわえてくれるレナちゃん。
本当に、最高の小さな嫁なのだが、ピアノ講師のことが気になってしかたない、、、

まただ、、、ピアノ講師のおっさんのことを考えたら、怒りと嫉妬にとらわれる、、、


俺のそんな気持ちも知らずに、レナちゃんはおよそ少女とは思えないテクニックで俺のチンポを責め立てる。

「レナ、ダメ、イクよ、、」
小声でそう言って、レナちゃんの口の中に射精した。
レナちゃんは、何も言わずにそれを飲み込んでくれた。

「おいしw タッくん、ごちそうさまw」
無邪気に笑いながら言ってくる。

どうしたら良いのだろうか?ピアノ講師のおっさんと、レナを引き離さないと、、、
そう思った。



そして、その後も勉強を教えて、時間が過ぎていった。

途中でトイレに行ったときに、レナママに
「あ、タッくん、お昼間に時間取れるときある?ちょっと手伝って欲しいことあるんだ。」
そんな風にお願いされた。

「あ、ちょうど明日なら学校午後からです。」
「ホント?じゃあ、ちょっとだけお願いね!」

と、内容も聞かずに約束した。
レナちゃんとあんな仲になっているので、レナママの顔が見づらいのだが、怪しまれないように頑張っている。
それにしても、なんの手伝いだろう?



そんな事がありながら、時間が来て帰って行った。

「お兄ちゃん!またねっ!」
2階の窓から、無邪気に手を振るレナちゃん。
とても浮気しているとは思えない、、、



部屋に戻ると、考えることはピアノ講師のことばかりだ。

結局ピアノ講師のおっさんのサイトを開き、次の月の分を課金した。2万円は痛いのだが、もうそんな事は言ってられない。
それに、考えてみたら、2万円はピアノ講師のおっさんから回収すれば良いだけだ、、、



すぐにサイトの動画を再生すると、楽しそうなレナちゃんの笑顔で始まった。
「また撮ってるの? ホント、先生変態だねっ!w」
「どっちがw リモコンバイブで町を歩く○○ちゃんには言われたくないよw」

「今日は、ちゃんと着てきたよw こんなの、どこで買ったの?w」
「本当に着てきたんだ。早く見せてよ。」

俺は、動画を何本か飛ばしてしまったのかと思った。
前回見た動画では、レナちゃんは怯えていた。
だが、今は楽しそうに、恋人同士のような感じさえする。

そう言えば、前回の動画の最後は、レナは少し楽しそうだった。


「じゃあ、脱ぐねw」
そう言って、さっさと服を脱ぎ始めるレナちゃん。
目のところにモザイクがあるが、やはりどう考えてもレナちゃんだ。


そして、脅されて無理矢理されている感じではなく、楽しそうに服を脱いだ。

下着だけになったレナ、、、
ショーツは、さっき見たばかりの股割れショーツだった、、、
そして、ブラはあの星形のヌーブラみたいなヤツだった、、、
あぁ、もうあのブラをしているときには、おっさんにやられていたんだ、、、
泣きそうだ、、、

「うわぁ、エロいw 股のところ、見せてください。」
おっさんは、驚いた声で言う。

「エッチw 見える? この方が見える?」
レナちゃんは、立ったまま足を広げて見せようとするが、上手く見せられないと思ったのか、後ろ向きで立ちバックのような姿勢でショーツを見せた。


お尻のところから、アソコのところまでパックリと割れたショーツ、、、
その中には、毛のないロリマンがヌラヌラと光っていた。


「凄い、、、 と言うか、もう濡れてますね。どうしたいですか?」
おっさんがねちっこい言い方で迫る。

「、、、、、、、入れて下さい、、、」
レナちゃんは、迷った感じはあったが、結局そうお願いした。
「何を?」
おっさんは、イヤラシい言い方で言う。

「お、、オチンポ下さい、、、 先生の、太くてぇ、、、 上に反ったおチンポォ、、、  ○○の気持ち良いところをゴリゴリ削るおチンポを、、、 ○○歳のロリマンコに、、、生で入れて下さいぃ、、」
レナちゃんは、驚くほどAVじみた言い方で言う。
「はい、よく言えましたw じゃあ、自分で入れてみて下さいねw」


そう言って、おっさんはピアノの椅子に座る。
そして、カメラを置いたのか、三脚に固定したのかで、固定アングルになった。
おっさんは、すでに全裸だ。



ピアノの椅子に全裸で座る40過ぎのおっさん、、、
とくにイケメンな感じもしないし、髪型もむさい感じだ。
薄いモザイク越しにも、さえないおっさんだとわかる。

なのに、レナはそのチンポの魔力に負けてしまっている。
俺のものも、平均よりはかなり大きいはずだが、あのえげつないくらいに上に反った形には勝てないと言うことなのか、、、


レナは、股割れショーツのまま、隙間からおっさんのチンポを入れようと、またがった。
すると、アングルが変わる。
今回は、カメラが一台ではないようだ、、、


股間がアップで映る。
おっさんのそそり立って、えげつなく反ったチンポが、股割れショーツ越しにレナのロリマンに押しつけられる。
レナちゃんは、そのまま体重をかけておっさんのものを挿入していく。


こんな風にはまっていくところを見たことがないので、息を飲んで見入ってしまう。
あんなにも小さく見えるレナちゃんのアソコが、太いチンポで押し広げられて行くところは、裂けないか心配になるほどだった。

それでも、あっさりと亀頭が埋没して、竿の半分程までレナちゃんのアソコに消えた。
自分の大切な小さな嫁が、自分の意思で男のチンポを自ら入れていく姿を見るのは、悪夢という言葉しか浮かばない。


「ぐうぅぅあぁ、、おおおぉぉっぉおぉ、、 先生、、 当たってる、、○○の気持ち良いところにぃ、、 先生のおチンポゴリゴリ来てるぅ、、あぁ、、」
そして、そのまま奥まで入れてしまった。

俺のモノと同じで、全部は入りきらないのだが、ほぼ飲み込んでいる。
小さな体の中に、あんなにも長いものが収まるのが人体の不思議に思える。

「くぅうぅぅ、、あぁ、、、 入ってるぅ、、、  あ、あぁ、、 奥に、、、キスしてるぅ、、 先生のおチンポが、キスしてるぅ、、、」
レナちゃんは、入れただけでとろけきった声になっている。
目のところだけのモザイクなので、だらしなく半開きになった口がよく見える。

「おチンポ、子宮にキスしてますか? 口でキスしたことないのに、面白いですねw」
おっさんがそう言った瞬間、レナがおっさんに唇を重ねた。

そして、レナの方から積極的に舌を絡めていく。

おっさんにまたがり、少女が着て良いとは思えないエロい下着を身に着けたまま、騎乗位で生ハメされているレナちゃん。
そして、とうとう自分からおっさんに、恋人同士がするような熱烈なキスを始めてしまった、、、


俺は、気がつくと固く拳を握りしめていた。


レナちゃんは、舌を絡めたまま腰を上下に動かし始めた。
キスで口がふさがっているが、くぐもったうめき声が漏れている。
「んんっ! ンンーーーーっ! ん、んんっ! ンンーーーっ!!」

いたいけな少女が、おっさんの上で飛び跳ねるように腰を振る。そして、キスした唇は、離れようともしない。


レナちゃんは、この瞬間は俺のことではなく、このピアノ講師のおっさんのことを愛してるように見える。


体も心も、俺だけのモノだったはずだ。
それが、体だけではなく、心まで寝取られているように見える、、、
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[ 2013/07/20 11:51 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

俺の小さな嫁のレナちゃんが、おっさんのピアノ講師に

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。


レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、


今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。
「そんな事ないって、学校終わってダッシュで来たって!」
慌てて言い訳をする俺。
こんなにも可愛くて、一途なレナちゃんに飽きるわけがない。しかも、レナちゃんは物凄くエッチという、奇跡のようなJC2年だ。


息を切らせながら、言い訳が終わると、レナちゃんがニヤニヤしながらスカートの裾を持ち上げていく。
真っ白な太ももがあらわになり、さらに裾が上がっていき、アソコが見えそうになる。
見えるか見えないかのところで手を止めるレナちゃん。
かがんで覗きたくなる。

もう、ガチガチに勃起してしまった。
「タッくん、もっこりw」
レナちゃんは、ニヤニヤしながら、後ろを向いて、腰を突き出した。
すると、まくれたスカートの裾から、お尻の割れ目が見える。
そして、スカートのお尻のところが少し盛り上がっている。
お尻の方にも、尻尾のようなものが見える。

我慢できずにスカートをまくり上げると、アナルに尻尾が刺さっている、、、
「可愛い?」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で聞いてくる。

俺は、その尻尾を手でつかんで、軽く引っ張ってみる。
すると、思いの外アナルにきつく入っているようで、抜けなかった。
「ア、んんっ! ダメだよぉ、、、抜いちゃダメw」
レナちゃんが、エロい声で言う。
レナちゃんは、俺が驚くようなことをするのが楽しいようで、いつも色々と工夫してくれる。


下駄箱に上半身を突っ伏して、お尻を突き出すと、可愛い白いお尻が丸出しになる。
柔らかそうだけど、まだ少女特有の固さも感じるお尻は、本当に綺麗でエロいと思う。
しかも、アナルに尻尾が生えている。

レナちゃんのアソコは、まだ毛が生えていなくて、ビラビラですらまだピンク色だ。
それが、キラキラと光っているのがわかるくらいに濡れている。

「ニャンw 入れて欲しいニャンw」
レナちゃんが、楽しそうに言う。尻尾は、猫という意味だったようだ。

こんな事を言われて、当然我慢できなくなった俺は、すぐにズボンと下着を膝まで下ろして、我慢汁で溢れているチンポをレナちゃんのアソコに押し当てた。
2年なのにまだ初潮が来ていないのを、レナちゃんは子供みたいでイヤだと言っているが、おかげで生で中出し出来る。


レナちゃんの柔らかいアソコの感触を楽しみながら、そのままズブズブとチンポを埋め込んでいく。きつくて、柔らかい手でギュッと握られているような感じがする膣を、俺のカリが押し広げていく。

「タッくん、、、 遅かったからぁ、、、 レナ自分でしちゃったよぉ、、、  バカ、、」
あえぎながら、そんなことを言ってくる。
「レナはエッチな子だねw 自分でどうやってたの?」
チンポを入れながら、軽く言葉責めっぽくする。
「お、、お尻に、、、 あぁ、、ん、、 バイブ入れてぇ、、 あっ、、く、、」
レナちゃんは、言いながら高まっていく。

そして、俺のチンポが奥に当たる。
まだ幼い膣は、俺のチンポを全部飲み込めない。だが、奥に当たっても、痛くはなくなったようで、順調に奥の性感も発達してきているようだ。

「タッくん、、、 奥に当たってるよぉ、、 レナの小さなオマンコ、ギチギチだよぉ、、」
レナちゃんは、最近ではこんな淫語を言うようになった。言う事で自分も高まるし、俺が興奮するのが嬉しいようだ。

実際に、その言葉で鼻血が出そうなくらい興奮している。

そして、こらえきれずに腰を振り始めた。
柔らかいものが、締め付けてくる感触。大人とセックスをしたことがないのでわからないけど、おそらく少女特有の感触なんだと思う。


レナちゃんは、お尻に尻尾を突き刺したまま、もう腰がガクガク震えている。
「どうした?もうイキそうなの?早くない?」
そんなことを言いながら、ガンガン腰を振る。

レナちゃんの自宅の玄関で、立ちバックでしている状況、、、 いつレナママが帰ってきてもおかしくないのに、こんなところでやっている、、、
そんな状況も、二人にとっては興奮を増す材料になっているようで、ドンドン高まっていく。
「だ、だってぇ、、 あ、、うぅ、、 一人でしてたから、、」
もう、レナちゃんはイキそうなのがわかる。
俺は、無造作に尻尾をつかんでピストンさせる。
「グ、うぁぁ、、っ! だめぇ、、 お尻だめぇ、、 タッくん、イク、、レナイッちゃう!」
レナちゃんは、最近では幼い膣よりも、アナルの方が感じるようになっていた。

アナルに突き刺さった尻尾を動かし始めたとたん、ただでさえキツキツの膣が締まってきて、もう限界が来た。
「レナ、イクよ、、 愛してる!」
「タッくん! イッて! レナでイッて! あ、あぁ、、レナもイクっ!イクっ!ううウあぁっ! イクぅっ!」
そう言って、ガクガク震えてイッた。


そして、俺に抱きついてきてキスをするレナちゃん。
「フフw また玄関でしちゃったねw お兄ちゃんのエッチw」
「尻尾生やしてよく言うよw」
そう言って、また尻尾を引っ張ると
「あぁんっ! ダメぇっ! エッチぃ!」
エロい声とエロい顔でレナちゃんが言う。


レナちゃんとセックスをするようになって、本当に猿のようにやりまくっているのだが、全く飽きる気配がない。
イッたばかりでも、もうしたくてしょうがない。


「レナ、部屋に行こうよ。ここじゃまずいよね?w」
「別にここでも良いよw タックン、ビビってる?」
小悪魔の顔でレナちゃんが言う。


その言葉に挑発されるように、結局そのまま玄関でレナちゃんに抱きついた。

そして、アナルに刺さった尻尾を一気に引き抜く。
「グゥアァッ! ダメぇ、、 抜いちゃダメだもん! あぁっ!」
抜いた尻尾の反対側は、思ったよりも太いバイブ形状で、驚いた。
そして、尻尾が抜き取られたレナちゃんのアナルは、ぽっかりと穴が広がったままで、中まで見えそうな感じだ。
レナちゃんのアナルは、アソコと同じで、黒ずむことなくピンク色で綺麗なままだ。


俺は、尻尾を入れるときに塗ったであろうローションが、まだ乾かずにアナルをぬめらせているのを確認すると、すぐにチンポをあてがった。


そして、ぐっと腰を入れると、膣よりも抵抗感なくズブズブと入っていく。
「く、ひぃ、、ん、、 入ってくる、、  タッくんのお尻に入ってくるよぉ、、 あ、あぁ、、、 あっ、くぅ、、、」
まだ幼い少女とのアナルセックスは、背徳感が強すぎてドキドキが怖いくらいだ。


膣と違って、俺の長いモノが見る見ると消えていく。
そして、奥の結腸?の入り口で、グッと抵抗感が強くなる。


アナルセックスを始めたばかりの頃は、ここで止まってしまう感じだったが、ある程度ほぐれてここにチンポが入るようになると、レナちゃんは膣よりも気持ち良いと気に入ってしまった。
アナルセックスにはまるJCというのは、エロ漫画やエロゲームにしか存在しないと思っていた、、、


そして、痛くないように、ゆっくりと回すようにチンポを動かして、奥の奥に埋め込んでいく。
「ぐ、、ぐぅ、、あぁ、、 お、おおぉぉおおぉ、、、 あ、、、、くっ! 」
この動きだけでも、レナちゃんはヤバイくらいに感じている。
小さなアナルが、俺の大きめのチンポで限界まで広がっているのを見ると、裂けないか心配になるが、ゆっくりとピストンを始める。


いつもの通り、抜く時に体をビクンと痙攣させるレナちゃん。
「お、おおぉ、おおああぁあぁああぁ、、 出ちゃいそう、、 あぁ、、、 く、ヒィいぃん、」

いつレナママが帰ってくるかもわからないのに、玄関で立て続けにセックスをする俺達、、
まだ少女のレナちゃんのアナルは、不安になるほど広げられている。
それでも、レナちゃんはチンポを抜き差しするたびに、ガクガク体を痙攣させるように感じている。


それを繰り返していると、奥の方もほぐれてきて、結腸の入り口にズルンと亀頭が滑り込んでいく。
「おお゛ぉぉあ゛あ゛ぁぁっ! お兄ちゃん、、 ダメェ、、凄い、、、気持ちいいよぉ、、、」
レナちゃんも、そこにチンポが入ると凄い感じ方をする。レナちゃんは、相変わらず気持ち良すぎると、怖くなったみたいな感じで、俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ。
セックスの最中に、レナちゃんにお兄ちゃんと呼ばれると、何とも言えない背徳感で興奮が高まる。

そして、アナルセックスも普通にする分には、肛門のところしか締め付けがないので、それほど気持ち良いものではないのだが、結腸のところに亀頭が入り込むと、膣とは違った締め付けとうねりで、ヤバイくらいに気持ちいい。
俺のチンポが大きいのと、レナちゃんの身体が小さいからそんな奥まで届いているのだと思うが、これを知ってしまったら、俺もレナちゃんも、もう普通ではダメかもしれない。


そして、腰をガンガン振りながら、レナちゃんの幼い膣に指を滑り込ませる。
アナルに太いものが入っているので、かなり狭くなっている。
そして、肉の壁越しに自分のチンポが確認できる。

レナちゃんのGスポットあたりを指でこすりながら、アナルの奥の奥を責め続ける。
「ぎぃ、、んんっ! おおあぁぁっ! あ、あ、 だ、、め、、 そここすっちゃダメェ、、、 お兄ちゃん! お兄ちゃん!!」
下駄箱に体を預けながら、腰をガクガクさせているレナちゃん。
さらに突き続けると
「おおおおおおぉぉおおおおおぉっオぉぉおお、、 死んじゃう、、、 あ、、、あ゛あ゛ぁぁ、、 お兄ちゃん、、 だ、、め、、、」
そう言うと、腰がガクガクガクッと痙攣して、ボタボタボタっとお漏らしが始まった。

潮吹きではなく、完全にお漏らしをしている。
アンモニア臭が立ちこめる中、スパートを掛けて腰を振る。


「ぐぅひぃ、、 ヒィッ! ヒッ! ヒッ! あぁ、、っ!」
グッタリとして、リアクションが薄くなるレナちゃん。
その腸内に、たっぷりと射精した。


俺が出し終えると、ストンと腰が抜けたように床に座り込むレナちゃん。
「うぅ、、ごめんなさい、、、 また汚しちゃった、、」
お漏らししたことを反省するレナちゃん。
「気にするなよ。可愛いよw」
そう言って、キスをすると、嬉しそうに笑った。


さすがに少し冷静になって、慌てて片付けて移動した。


レナちゃんの部屋に入ると、すでに勉強が終わっているのがわかった。
レナちゃんは、俺とのセックスのために、俺が来た時にはすでに勉強を終わらせていることがほとんどだ。


パラパラッと内容を確認すると、ほとんど間違いがない。
レナちゃんは、かなり勉強が出来るので、ほとんど教えることがない。
「偉いね。ちゃんと出来てるじゃん。」

「へへw じゃあ、続きしよ?」
上目遣いで、可愛らしくレナちゃんがおねだりする。
「もう2回もしたのに?」
「2回しか、、、、、  でしょ?w」
レナちゃんのセックスに対する貪欲さが、少し怖い気もするが、こんな感じで俺も夢中になっていた。



そして、人がいる状況でドキドキしながセックスをするのが好きなレナちゃんは、レナママが帰ってきてからのプレイにもはまっていた。


3回目をベッドで終えて、裸で抱き合っていると、玄関でガチャガチャ音がする。
二人とも慣れたもので、慌てずに服を着る。

「ただいまーー!」
レナママの声がする。
「お帰りなさい!」
レナちゃんが声を上げる。そして、階段を上がる音がして、ドアが開いた。

「タッくん、いつもありがとうね。」
レナママが俺に声をかけてくる。
レナママは、レナちゃんにそっくりな顔で、とても美人だ。そして何よりも、胸が大きい。
レナちゃんのぺったんこの胸ばかり見ているので、つい目が追ってしまう。


俺の母親よりもかなり若いので、ついついエロい目で見てしまう。

「じゃあ、あとでケーキ持ってくるから、もう少しお願いねw」
レナママが笑顔で部屋を出る。


すぐにレナちゃんが、俺の頬をつねる。
「ママのおっぱい見てたでしょ!? タッくんのエロ!!」
「イタタ! 見てないって!」

「嘘つき、、  タッくんは、これだけ見てれば良いの!」
そう言って、Tシャツをまくり上げる。レナちゃんはまだ小さな膨らみなので、スポーツブラくらいしかしないが、家ではノーブラだ。

真っ白の裸が、まぶしいくらいだ。
レナちゃんは陸上少女だが、最近では日焼け止めを塗ったりして気を遣っているようだ。
それに、前ほど熱心に練習をしていないそうだ。
ピアノを始めたのもあるし、俺とのセックスに、のめり込んでいるからという話だ。


俺は、すぐにレナちゃんの剥き出しになった胸に手を伸ばす。
そして乳首に触ると、コリコリに固くなっている。


「タッくん、レナのだけだよ。 レナのだけしか見ちゃダメだからね!」
可愛いことを言うレナちゃんが、愛おしくて仕方ない。


「わかったよw」
そう言って、乳首に舌を這わせる。

勉強机の椅子に座って、自分でTシャツをまくり上げて、俺に乳首を舐められているレナちゃん。
エロ過ぎてもう我慢できない。


それはレナちゃんも同じだったようで、
「タッくん、座って、、、」
そう言って、俺を椅子に座らせる。


俺のズボンのジッパーを降ろし始めるレナちゃん。こんな少女が、こんな行動を取るのは、いまだにドキドキする。


そして、慣れた手つきで俺のチンポを剥き出しにすると、そのまままたがってきた。
そして、ミニスカートの中、下着を着けていないアソコにチンポが埋まっていく。


一気に奥に当たるまで入れたレナちゃん。
顔が一瞬でとろけた。
だが、必死で声を上げないようにこらえている。

俺は、音がしないように気をつけながら、下から突き上げ始める。

「んっ! ん、、 あ、、  ん、、、」
とろけた顔で、必死で声を抑えるレナちゃん。
しかし、微妙に声が漏れる。


俺は、キスをして口をふさぐ。
唇を重ねると、すぐに可愛らしい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で暴れる可愛い小さな舌、、、


自分がレナちゃんに狂っていくのがわかる。


レナちゃんも、腰が動き始める。
上下ではなく、前後にこするつけるような動きだ。レナちゃんは、最近ではこのAV女優のような動きを完璧にマスターしていて、俺が自分で動かないまま搾り取られることもよくあった。


椅子がきしむ音が気になるが、止められない。

「おにいぃ、ちゃ、ん、、  イク、、 だ、、め、、」
ささやくような声で、レナちゃんが言う。
顔は、イク寸前のエロいとろけた顔だ。



「レナーーっ! ちょっと休憩ね! ケーキ持ってくから、ドア開けてねーーっ!」
レナママの声が、階下でいきなりした。
その声がしたとたん、レナちゃんのアソコがギュッと締まって、ビクンと跳ねた。
「ママの声でイッちゃったねw」
俺がからかうと
「イッちゃったぁ、、 タッくん、、愛してるよぉ、、」
トロンとした顔で言うレナちゃん。

「ほら、返事しないと!」
椅子の上で繋がったまま、レナちゃんに言う。

「ハーーイッ!」
レナちゃんが返事をすると、階段を上がる音がする。

そして、レナちゃんは俺の上から離れて、ドアに近寄る。

俺は慌ててズボンを上げる。

そしてドアが開き、トレイでお茶とケーキを持ったレナママが入ってくる。
「お疲れ様。 先生の言う事、ちゃんと聞いてる?」
レナママが言う。
「聞いてるよ! ねぇ、先生w」
「はい、よく聞いてくれてますよ。」
俺も答える。だけど、さっきまで、娘さんとセックスをしていたと思うと、レナママの顔が見れない、、、

「ホント、レナは先生のこと好きねぇw 彼氏になってもらえば?」
レナママが、ドキッとすることを言う。
「バ、バカじゃないの! 年上すぎるじゃん!」
「あらあらw じゃあ、仲良くねぇw」
そう言って、出て行った。


実は、気が付いているのかな?と思ったが、俺は真剣だし、責任取って結婚するつもりだから、まぁ、良いかと思った。




レナちゃんとは、こんな感じで沢山愛し合って、絆を深めていた。




俺は一人暮らしを始めていたので、俺の部屋でも沢山愛し合ったのだが、念願の一人暮らしを始めたこともあって、一人の時はエロ動画などもパソコンで見まくっていた。

今までは、課金タイプの物はあきらめていたのだが、学生でもクレカが持てたので、見まくっていた。



そして俺は、ロリコンでもあり、人妻好きでもあることがわかった。
レナちゃんとレナママの影響だと思うが、見るサイトがそういうものに偏ってきた。

今日もネットで色々と見ていたら、ちょっとヤバ目のサイトを見つけた。
少女を調教しているというサイトで、動画は有料で、画像は見れるというタイプのサイトだった。
一ヶ月2万円という強気すぎる設定だが、アクセスが多いようだ。


そして画像を見ると、ピアノを全裸で演奏する少女が映っていた。
まだ、どう見ても幼い体の少女が、男の上にまたがってピアノを弾いている。


アソコの部分は薄いモザイクがかかっているが、あそこにチンポが入っているのは丸わかりだ。
その状態でピアノを弾く少女の画像が、アングル別で3枚ある。

少女の顔は全体がモザイクで、歳はわからないのだが、体つきは少女そのものだ。
いつも見慣れたレナちゃんの裸と同じ感じなので、まだJKとかJCに見える。


ブログには、少女はピアノ教室の生徒で、アソコにローターを入れてレッスンを受けていたのに気が付いて、それをネタに調教を始めたと書いてある。
これを読んで、レナちゃんと重なる。
レナちゃんもピアノ教室に通っているし、リモコンバイブも使ったりする、、、


急激に不安が広がった。レナちゃんじゃないの?そんな考えが浮かぶ。


画像を見ると、体つきはよく似ている。
可愛い胸の膨らみも、ピンク色の小さな乳首も、そっくりに思える。


過去の記事も見るが、このブログ自体がまだ始まったばかりのようで、記事が少ない。
それでも順に見ていくと、
”リモコンバイブを仕込んでレッスンを受けるなんて、本当に驚いた。こんな純真そうに見える少女が、処女じゃないだけでも驚きだが、リモコンバイブを日常的に使用していることが信じられない。”
こんな事を書いている。
そして、ピアノの前に立ち、自分でスカートをまくり上げている少女の写真がある。
下着がなく、アソコからコードが伸びている。リモコンバイブが刺さった状態のようだ。

そして、その画像を見て、絶望的な気持ちになった。
その私服は、レナちゃんが持っているのと同じに見える、、、


ピアノ、少女、リモコンバイブ、私服が同じ、、、、 他人だと言う事の方が無理がある気がする、、、

俺は、パニックだった。警察?弁護士? レナちゃんは脅されて酷い仕打ちを受けている、、、 助けなくては、、、  こんな気持ちでいっぱいになった。
だが、まだ他人の可能性もある、、、 そうであって欲しいと、思う気持ちが、ページを送らせる、、、


椅子に座った男のチンポを、小さな口でフェラする少女。口のところだけモザイクがなく、チンポを生でくわえているのがよくわかる、、、
チンポは、申し訳程度のモザイクで隠れているが、少女が目一杯口を広げていることから、かなり大きいのが見て取れる。
俺のと同じか、ちょっと大きいかもしれない、、、


そして、少女の顔に精子がぶっかけられている画像がある。
その画像は、目のところと口のところがモザイクで、精子が顔にかかっているのがよくわかる。
そして、モザイクがない部分の顔を見ると、レナちゃんにしか見えない、、、
思い込みでそう見えるだけだと思いたいが、もう倒れそうなくらいのショックだ。



そして、ピアノに手を付いてバックではめられる少女。
ブログには
”初ハメ記念。驚いたことに、入れてすぐ中イキしましたw 彼氏も相当デカチンのようですw 初潮前につき、中出しOKでした。”
そして、アソコからドロッと精子が流れ出るのが映った画像がある。薄いモザイク越しでも、かなりの量の精子が溢れ出ているのがわかる。
”中出しを終えて、レッスンを再開しようとすると、指示もしていないのに彼女が口でしてきました”
そして、小さな口を目一杯広げてくわえる少女の画像、、、 目のところはモザイクだが、もう俺には少女がレナちゃんにしか見えなくなっていた。


”そして、少女とは思えないテクニックで、思わず口に出しました。こんな短時間での2連発は、初めてです。ロリ痴女最高!”
そして、口を開けて口の中にたまった白い精子を見せる少女の画像、、、

”イッて、冷静になったので、吐き出して良いよと言ったのですが、ゴクンと飲み込んでくれました。飲み込む時に、身体を震わせていたので、イッたようです。こんな淫乱な少女が、リアルに存在するんですねw”


もう、息も出来ないくらいだ、、、

レナちゃんじゃない、、、そう信じたい、、、


さらに読み進めると
”今日は、彼女の方が積極的で、驚いたことにキスをしてきました。こんなさえないおっさんにキスをしてくれるなんて、天使w”
そう言って、舌を絡ませている醜悪な画像、、、
男の顔にも当然モザイクでよくわからないけど、とくにイケメンとかではない感じで、本当に、ただのおっさんのような感じだ。
それが、少女と舌を絡ませている、、、
これだけでも、児童ポルノとかで逮捕できるのではないかと思うが、ブログの下の方には”モデルは21歳以上です。シチュエーションプレイのブログで、同意の上で撮影、公開をしています。法令を遵守しています。”などと書いてある、、、



キスの画像を見ると、少女の方が積極的に舌を絡めているように見える、、、
万が一この少女がレナだとしても、こんな風にキスするなんてあり得ないと思う。
脅されているのか、、、 いや、そもそもレナじゃないはずだ、、、
そんな考えがグルグル回る。


”今日は、彼女に上になってもらいました。上手すぎて、あっという間に中出ししてしまいましたw”
ピアノの椅子に男が座り、少女が乗っている画像。

”私がイクまでに、彼女は2回もイキましたw 彼氏に悪いと思わないの?と聞いたら、物凄く興奮して、おしっこ漏らされました、、、 カーペットなのに、、、 大変でしたw”
大きなシミになっているカーペットの画像、、、



”ハメながら、彼氏とどっちが良い?としつこく聞いたら、泣きそうな顔で、私のチンポが良いと言ってくれましたw 私の方がちょっと太くて、反っているので良いそうですw 彼氏さん、ゴメンねw”
気が狂いそうだ、、、


気が付くと、俺は涙を流していた。
そして、最新の記事を見ると
”今日は、彼女からおねだりされました。アナルに入れて欲しいそうです。最近の若いカップルは、アナルセックスも普通なんでしょうかね?驚きました。”
そして、アナルに入っているチンポの画像。
キツキツになったアナルが、破れそうで怖い。だが、それは見慣れた光景だ、、、
もう、どう考えてもレナちゃんだと思う、、、


”アナルは久しぶりでしたが、奥の奥まで入れることが出来たので、気持ち良くイケましたw こんなに拡張が進んでいるなんて、末恐ろしい少女ですw”
アナルから精子が漏れ出している画像、、、

”アナルに入っていたチンポを、そのままくわえて綺麗にさせましたw ちょっと酷いかな?と思いましたが、彼女も大変に興奮したようです。すぐにもう一回おねだりされましたw”
騎乗位でアナルセックスをする少女が映る画像、、、

アナルに入ったチンポをそのままくわえさせるとか、俺でもしたことがない、、、



一通り見て、絶望感しかない、、、
もう、これはレナちゃんだ、、、 

だが、男に脅されて無理矢理させられているだけだと思う。
どうしたら良いかと思って、誰に相談しようか考えたが、相談できるわけがない。

ネット掲示板で聞いてみたら、
”落ち着け、そのうちに性的に興奮するようになる”
”リア充死ね”
”おっさん脅しておっさんのケツ掘れ”
こんな事ばかりで当てにならない、、、

だが、動画を確認してみたら?と言う意見があったので、俺もそうしようと思った。
だが、2万は痛い、、、 でも、そんな事は言ってられない。



そしてブログの最初の月を選んで課金して、一番最初の動画を確認した、、、


ピアノの前で、少女が立っている。動画は、携帯のカメラで撮った感じで、画質もそれほどよくなくて、ブレも大きい。

「ほら、早くまくり上げて。お母さんに報告するよw」
男が脅迫めいたことを言う。

「、、はい、、、 わかりました、、、」
そう言って、少女が自分でスカートをまくり上げ始める。
その声は、、、、その仕草は、、、、  どう考えてもレナちゃんだった、、、
目には目線が入っているが、動画だと、細かい動きや仕草でよくわかる。
もう、見る必要もないと思って、止めようとしたが、止められない。



スカートがまくれ上がると、下着をはいていないアソコが丸見えになる。
薄い、申し訳程度のモザイクなので、見えているようなものだ。


そして、アソコからはコードが伸びていて、スカートのポケットまで繋がっていた。
俺もよく見慣れたリモコンバイブだ。


「そんなエッチなおもちゃを入れたまま、今までもレッスンを受けてたんだねw」
男が、ゾクゾクするような冷たい口調で言う。

「ご、ごめんなさい、、」
レナちゃんが怯えた声で謝る。

「そんなに怯えないで下さい。ここで、少しだけ私のお願いを聞いてくれたら、お母さんには言いませんからw ここで、少しだけ我慢すれば、何も無かった事にしますからねw」
男は、さっきとは打って変わって優しい声で言う。

「うぅぅ、、、」
レナちゃんが、不安で仕方ないという感じでうめく。


この動画を証拠に、警察に行くべきだと思った。
だが、まだこの少女がレナちゃんじゃないと思いたい俺もいた、、、



男は、黙ってズボンを下ろして下着も下ろすと、下半身丸裸になった。
そして椅子に座る。
「こっちにおいで。」
男が言うと、フラフラとレナちゃんが近づく。

男は、いきなり手を伸ばして、レナちゃんのアソコに刺さったリモコンバイブを引き抜く。
ズルンと抜き取られたバイブは、抜けづらいように曲がった形になっていて、オルガスターというバイブの形状だ。
露出プレイ的なセックスにはまったレナちゃんが、お気に入りのものだ。

「ぐぅぅあぁ、、」
いきなり引き抜かれて、レナちゃんはうめき声を上げた。
だが、そのうめき声は、色っぽいものだた。

「こんなえげつないもの入れてたんですか?○○は、どうしようもない淫乱少女ですねw」
このバカ丁寧な言い方が、より気持ち悪さと、怖さを増している感じだ。

「そ、そんな、、 ちがいます、、、」
必死で言うレナちゃんだが、声がうわずっている。

男は、何も言わずに再びリモコンバイブをレナちゃんに挿入した。
「ぐ、ハァッ! ア、あぁ、、、ッ!」
レナちゃんは、どう見ても感じている声を出す。


「おやおやw あっさりと入りましたね。 処女じゃないだけでも驚きましたが、ずいぶん拡張されてますねぇw」
そう言って、バイブをグイグイ動かす男。

「んっ! んんっ!! んんーーっ! 先生、、ダ、メ、、、」
すると、男はピタッと手を止める。
「これはこれはスイマセン。ダメでしたか?」
男はからかうような口調だ。
荒い息をするレナちゃん。

「これの、リモコンは?」
男が言うと、レナちゃんがカバンからリモコンスイッチを取り出す。
「へぇw初めて見たw こんなモノ持ってたんだw」
男は面白がっている感じだ。


そして、男は
「じゃあ、私のお願いです。口でして下さい。」
そう言って、ピアノの椅子にドカッと座った。

そそり立つチンポ、おざなりなモザイク越しでは、形まではっきりとわかってしまう。
確かに、俺のより大きいかもしれない。だが、大きさよりも、その形状が独特だ。
上の方に、曲がるくらいの感じで反っている。
あの形だと、レナのGスポットは削り取られるくらいに刺激されるはずだ、、、


ふと、俺は動画の少女がレナちゃんだと言う事を、自然に受け入れている自分に気が付いた。



「、、、、わかりました、、、、」
そう言って、レナちゃんは椅子の前にひざまずく。

そそり立つチンポに顔を近づけるレナちゃん。
俺だけのレナちゃん、、、 俺だけしか男を知らないレナちゃん、、、
他の男のチンポを、その口に、、、 
止めろ!と、声が出そうになる。


俺の思いなど、届くわけもなく、レナちゃんは男のチンポを口に含んだ。
そして、いきなり早く頭を動かし始めた。
早く終わらせてしまいたいという気持ちが表れている気がした。

「お、、これは、、、 上手すぎるw 最近の○学生は怖いねぇw」
こんな事を言いながら、レナちゃんの頭を撫でる。

レナちゃんは、必死で男をイかせようと頑張っているような感じだ、、、

男は、嫌らしい手つきで、レナちゃんの頭や耳をなで続ける。



そして、急に男はカメラの前でリモコンのスイッチを入れた。

「んんんーーっっ!! んんーーっ!!!」
チンポをくわえたままのレナちゃんが、くぐもった叫び声を上げる。

「ほらほら、ちゃんとくわえて下さいw もうすぐイキますからw」
レナちゃんは、再び口に含んでフェラを続ける。

「んっ! んんっ!  んんーーっ!」
うめきながら、必死でフェラを続けるレナちゃん。


「こんなおっさんのチンポをくわえながら、イクんですか?」
男がイヤな言い方をする。

くぐもった声であえぎながら、必死で頭を振るレナちゃん。
脅されて無理矢理させられているのがよくわかる。警察に行かないと、、、でも、本当にレナちゃんだろうか? 頭が割れそうだ、、、


「イキますよ。」
男はそう言うと、チンポをレナちゃんの口から抜いて、自分でしごき始めた。
そして、うめきながら、レナちゃんの顔に精子をぶちまけていく。


ビューーと、驚くほど沢山の量が、レナちゃんの顔にぶちまけられていく。
薄いモザイク越しでも、鼻や頬やまぶたを、おっさんの汚らしい精子が汚しているのがわかる。

そして、顔に精子がかかると
「あぁぁっ!! くぅっ!! ヤァ、、、ッ!」
と言いながら、少女が体を痙攣させた。


「おやおやw 顔射されてイキましたかw こんな少女が、こんなに調教されてるなんて、彼氏さんは相当変態ですねw」
「ち、、ちが、、う、、 イッてない、、、  彼は変態じゃないもん!」

こう言うレナちゃんの顔がアップになる。
アップになったとたん、顔全体の薄いモザイクが取れて、目のところだけの小さなモザイクになった。


精子でドロドロになった可愛い顔、、、
見慣れた顔、、、

俺の、小さな嫁の、、、  レナの顔だ、、、


そこでビデオは途切れた、、、


俺は、すぐに警察に駆け込もうと思った。
だが、本当に良いのか?
レナちゃんの事が世間に知れてしまわないか?
どうして良いかわからない、、、



とりあえず、課金した月のブログには、もう一本動画がある。

震える手でクリックした、、、






始まったビデオは、下半身裸でピアノの前でピアノに手を付いて、腰を突き出しているレナから始まった。

その股間には、あのリモコンバイブが突き刺さっている。
「フーーっ! ダ、め、、、  おねがい、、 あぁぁ、、 先生ぃ、、 だ、め、、、」
イク寸前のレナちゃんがいる。
アソコからは、蜜が垂れ流れて太ももまでビチョビチョだ。
この動画が始める前から、長い時間責められているようだ。



男は、カメラの前でスイッチを切る。
「い、やぁぁ、、、 どうして、、、 お願い、、、します、、、」
レナちゃんが、哀願する。
「どうしました?何をお願いなんですか?」

「、、、スイッチ、、、  入れて下さい、、、」
「おやおや、無理矢理されているのに、そんなお願いするんですか? おっと、もう時間ですね。良いですよ。もう終わりましょう。」
男が、サディスティックに言う。
「そ、そんな、、、 お願いします、、」
レナちゃんがまたお願いする。
信じられない、、、 無理矢理されているのなら、こんな事は言わないはずだ、、、
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ブロマガって何?

[ 2013/06/21 23:59 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

part4

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。


日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。


そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」


「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。



「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」

「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」
マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。


「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」
顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。
ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。


高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。

レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。


レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。


レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。
なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。
いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。
もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。




そして、エレベーターで団地の最上階に行く。
コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。
テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。

ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。
そして、俺にキスをしてくる。
身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。


制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、
俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。

すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。
広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。


そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。
もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。


すると、レナちゃんが
「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」
と、悩ましい声で言う。

その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。
「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」
少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。



俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。
そして、制服のスカートをまくり上げる。

すると、あるべき下着がない、、、

「レナ、また脱いでたの?いつから?」
「へへw  学校からずっとだよ。」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。


「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」
「バレないよw」


「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」
「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」
にっこりと笑うレナちゃん。
だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、



「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」
「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」

「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」
「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」
頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。
可愛すぎる、、、



俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。
「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」
そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。
レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。


足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。
そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。
そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。
そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。



「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」
「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」
「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」

「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」

「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」
「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」

話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。


可愛らしい顔が、トロンとしている。

こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、
野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、


レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。
まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。



いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。
だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。



そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。
初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。


そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。
独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。
「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」
俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。


俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。
「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」
その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。


そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。
剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。
あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。


荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。
剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。

「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」
と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。


そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。
制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。



そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。
レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。

「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」
可愛い顔が、真顔になっている。
イキすぎて怖いのだと思う。


そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。
「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」
俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。


ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。
JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、
それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。



そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。

レナちゃんはそれを握りながら
「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」
と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。


あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。

レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。
「あぁ、、レナッ! 凄い、、」

「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」
必死な感じで聞いてくる。
「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」
俺も、余裕がなくなってくる。
すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。
まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。
突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。
それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。


「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」
「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」


「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」
「約束する、、、 あぁ、出る!」
まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。


「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」
そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。
レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。
制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。


キスしたままで、
「んんーーっ!!」
と、レナちゃんが吠えた。


そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して
「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」
と、いたずらっ子の顔で笑った。


「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」
「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」


「こんな小さなレナを、、、  変態w」
「変態は嫌い?」
俺が聞くと、
「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」
いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。
この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。



実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。

「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」
「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」

「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」
そう言って、にっこりと笑った。
お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。

「へへw またビクンとしたw  変態w」
俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、


我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。

「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」
下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。
レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。


制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。
申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。
そして、乳首に指が触れた。
胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。
それを指で弾くようにすると
「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」
顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。

俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。

「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」

下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。
レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。



さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると
「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」

そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。

「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」
グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。


慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。
毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。


エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。
本当に、透明で臭いもほとんどない。


「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」
「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」
顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。


幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。

だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。

慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。
何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。


ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。
レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。

「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」
言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに
「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」
そう言って、嬉しそうに笑った。


この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。


俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。
レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。


俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)



そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。



玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。
「こんにちは!お邪魔します!」
一応、挨拶をして玄関に入る。


「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」
そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。
俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。



いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。


レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。


そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて
「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」
少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。


俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そして、レナちゃんの部屋に入る。
可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。

俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。



ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。
そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねw もう、カチカチだねw」
こんな事を言われた。
俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、
直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、


「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」
潤んだ瞳でそう言われる。
「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」
「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」


「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」
「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」

「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」
「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」

「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」
ささやくように言うと、
「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」
顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、



言われた通り目をつぶる。
目をつぶると、凄くドキドキする。


しばらくすると
「ん、、  あ、、   んん、、」
と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、
最高のシチュエーションだ、、、


しばらくそのまま吐息が続く。
もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。
「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」
レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。


驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。
「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。


レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。
心臓がバクバクする。
「そ、そんなの使ってるんだ、、、」
絞り出すように言うと
「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」
レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。


そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら
「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」


「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」
「なんで?俺とすぐに会えたのに?」

「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」
「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」


「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」
「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」
顔色が真っ青だ。


「よく使うところなの?」
「うん、、、どうしよう、、、」
「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」
可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」
可哀想になって、ホントのことを言った。

「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」
頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。
「ゴメンゴメンw」
「でも、良かったぁ、、、」
ホッとした顔で言う。


俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。
「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」
ダメと言いながら、足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」
舐めながら聞く。
「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」

「毎日ローター使うの?」
「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」

「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」
「違うもん! 会う前だもん! 」

「え?」
「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ、、、
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、


感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると
「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」
俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。


俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。

そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると
「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」
と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。


「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」
レナちゃんは、叫んでしまっている、、、
俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。


そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」
「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」
レナちゃんは、楽しそうにそう言った。


「今度はレナがしてあげるね!」
そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。


すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。


レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ、、気持ちいい」
思わず声が漏れる。

レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。

そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。


すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。
レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。


「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」
時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。


すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。
「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」
「レナ、、、出る、、イク、、」

「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」
レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」
俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。
そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」
と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。

そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。
「ケホっ コホッ」
少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」
「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」
レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。


「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」
「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」
怒った顔も可愛い、、、


「ゴメンゴメン、、」
そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。
「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」
そう言って、頬にチュッとしてくれる。


レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。
「よし、じゃあ、勉強始めようか?」
イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。


レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。

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ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。
JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。


「レナ、それ、、、」
絶句していると
「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」
顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。


「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」
そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。
「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」
「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」
そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。


小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。


一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。
「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」
レナちゃんが目を見開いてうめく。


レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。
「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」
そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。
JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、


ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。
興奮して、乳首が勃起しているようだ。



そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。
「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」
ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。

さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、

俺はレナちゃんにキスをすると
「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」
「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」

「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」
不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。
「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」
「嬉しい、、、」

そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。


そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ、、、
それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。
「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」
俺も、緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。


JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」
レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。


もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。

ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。
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ブロマガって何?

[ 2013/05/14 17:03 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った4

part3

レナちゃんと、ついに結ばれた。

この旅行で、最初に空港で見かけたときは、男の子と間違えていた。
仲良くなってからも、幼すぎて妹にしか思えなかった。


禁断の扉だったと思う。いくらレナちゃんの方も、俺のことを好きになってくれていたにしても、年上の俺がブレーキをかけるべきだった。



だけど、俺にしがみつくように抱きついて、スヤスヤと寝息をたてるレナちゃんの、その寝顔を見ていると、すべてを敵に回しても一緒になりたい、、、そんな青臭いことを思ってしまう。



そして、レナが俺の嫁になって初めての朝がきた。


「タッくん、朝だよ!最後だよ!」

元気いっぱいでレナちゃんが俺を揺さぶる。

寝ぼけてボヤーとしていると、レナちゃんの唇の感触、そしてすぐに小さな舌が飛び込んでくる。

一気に目が覚めた俺は、飛び起きた。

「起きた?」

レナちゃんが微笑みかけてくる。

「うん、バッチリ。こっちも起きたw」

そう言って股間の勃起したペニスを指さすと

「バカッ!変態!」

そう言って、顔を真っ赤にした。


謝りながらベッドから起き出し、支度を始める。
レナちゃんは、もうすっかり準備ができていて、可愛らしいミニのワンピだ。


俺がベッドを抜け出すと、レナちゃんはシーツを外して綺麗に畳んでタオルなどを入れるカゴに押し込んだ。
シーツに所々付いていた血が、昨日のことが夢じゃなかったと実感させてくれる。



「レナ、ありがとう。本当に大切にするから。」

俺は胸が熱くなるような思いでそう言った。

「へへへw 約束だよ!」

そう言って、頬にキスをしてくれた。



そして、俺がひげを剃ったり、歯を磨いているのを、レナちゃんはずっとニコニコしながら見ている。
そして、目が合うとニコッと笑う。
俺は、こんなにも幸せな気持ちになれるなんて、夢のようだった。



そして準備が終わり、朝食を食べに出かける。
レナちゃんが、俺の手をギュッと握って引っ張っていく。



レストランに向かって歩いていると、

「あらあら、仲がよろしいことw」

レナちゃんの母親に後ろから声をかけられた。

慌てて手を離そうとすると、

「ダメ!お兄ちゃん迷子になるよ!」

と、レナちゃんが俺をしかる。


そんなやりとりを、母親連中が笑いながら見ていた。



そして4人で食事をしながら

「今日で移動だね。チェックアウトの準備出来てるの?」

と、母が聞いてきた。

準備を終えているのでそう答える。

そして、

「最後だし、今日は4人で行こうか?」

レナちゃんのママがそう言う。

一瞬、レナちゃんは残念そうな顔をした気がしたが、すぐに嬉しそうな顔になり

「やったー!」

などと言った。



そして、楽しい朝食を済ませると、一旦部屋に戻ってロビーで集合になった。


部屋に入ると、レナちゃんが悲しそうな顔で

「二人でデートしたかったのに、、、」

と言う。


俺は、その仕草が可愛すぎて気がついたら抱きしめていた。

レナちゃんを見下ろすと、目を閉じて少し上を向いている。
キスの顔だ、、、
こんな風に美少女に求められると、息が止まりそうになる。

そのまま唇を重ねて、キスをする。



ぎこちなく、唇を重ねて抱きしめていると、レナちゃんの熱い小さな舌が飛び込んでくる。
そして、舌を絡めて長い時間キスをしていた。


すると、ドアがノックされた。慌てて開けると、カバンを抱えた母親連中がいた。

「どう?行けるかな?」

そう言われて、慌ててカバンを持って部屋を出た。


そして、チェックアウトして、荷物を預けて遊びに出かけた。



俺も、レナちゃんと二人きりじゃないのは残念だったが、4人で回るのもとても楽しかった。

レナちゃんのママは、30代半ばくらいで、美少女のレナちゃんの母親だけあって美人だ。
しかも、レナちゃんと違って結構胸が大きい。

と言うことは、レナちゃんもゆくゆくは巨乳になるのかな?と思いながら眺めていた。


乗り物で、2人2人に別れて乗り込んだ時に、小声で

「タッくん、ママのおっぱい見てたでしょ!」

レナちゃんに、思い切り手の甲をつねられた。

「いたたたっ! 違うって、見てないよ!」

小声で答えた。


「本当に? レナ、ぺったんこだから、不満なのかなぁって、、、」

「そんなことないよ。ていうか、聞こえちゃうって!」

俺は、焦りながらそう言った。

すると、レナちゃんは黙って俺の手をギュッと握った。
そして、最後までずっと握ってくれた。

すぐ後ろに母親連中がいると思うと、ドキドキした。



そんなドキドキがたまにありながら、あっという間に集合時間になった。


レナちゃんは、夢の王国に後ろ髪を引かれていたが、

「レナ、楽しかった?また来たい?」

レナママにそう言われて

「すっごく楽しかった!絶対にまた来る!」

と、良い笑顔で言っていた。無邪気なところを見ると、子供だなぁと思うのだが、レナちゃんはもう大人だ、、、



そして夢の王国とお別れをして、ラスベガスに向かう。


特に取り立てて何もなく、無事に到着した。


ホテルに着くと、当然だが今度はレナちゃんと離ればなれだ。

「あんた、寂しいんでしょ?可愛いガールフレンドと一緒じゃないからw」

急に母親に言われた。ニヤニヤしながら、からかっているようだ。

「そ、そんなことないって!」

俺は、顔が赤くなるのを自覚した。

「顔赤いよw でも、あんな年下の子に手出したらダメだからねw」

冗談で言っていると思うが、ドキッとした。

「そんなわけないよ、あんな子供!」

ムキになるのは図星だからと言うのを地で行ってしまった。



だが、確かにずっと一緒だったレナちゃんと別々になるのは堪えた。

寂しかった。


と思っていたら、ドアがノックされた。

開けると、レナちゃん親子がいた。

「お兄ちゃん、一緒にご飯食べよ!」

「この子が寂しがっちゃってw ホント、まだまだ子供だからw」

レナママが笑いながら言う。


「うちの子も、寂しいって泣いてたところですよw」

俺の母親が冷やかす。

「嘘つくなよ!泣いてないだろ!」

俺が、またムキになると、余計にからかわれた。


「お兄ちゃん、寂しくなかったの?」

頬を膨らませたレナちゃんが不満そうに言う。


「イヤ、寂しいも何も、さっきまで一緒だったし。」

チェックインで別々になってから、まだ1時間程度しか経っていない。

母親連中は、やれやれといった感じで笑っている。



そして、レストランに行ったのだが、夜のラスベガスの町は恐ろしく現実離れしていた。
不夜城というのは、コレかと思った。



そして、コミカルなショーを見ながらの食事も終わり、母親連中はせっかくだからとカジノに行くことになった。俺たちは、入場すら出来ないので、先に部屋に帰ることになった。

レナちゃんは、

「つまんないなぁ、、、一緒に行きたかったなぁ」

などと言いながら、母親連中と別れると、腕を組んできた。

「へへwやっと二人になれたw タッくん、寂しかったよぉ、、、」

上目遣いでこんな事を言われると、ドキドキが止まらなくなる。


「どうしようか? あれ、乗ってみる?」

ビルの屋上にある絶叫マシンを指さす。

「乗る!! 凄いね! 怖いかなぁ?」

レナちゃんが、くりくりの目をきらめかせて言う。

「大丈夫、俺が手握ってるから。」

「絶対だよ!離しちゃダメだよ!」

子供の顔でレナちゃんが言う。

子供と大人がクルクル入れ替わるレナちゃんは、魔性と言っても良いと思う。



そしてエレベーターで上に上がり、チケットを買って並んだ。

体が、高層ビルの屋上から外にはみ出る場面があるこの乗り物は、乗ってる人の絶叫が凄かった。

白人の女性は、はしゃぎすぎだろ?と思うほどの声で騒いでいて、楽しそうだったが、ちょっとビビった。


レナちゃんも同じようで、俺の手をギュッと握って無口になった。

「なに?ビビった?」

俺がからかうと、ムキになって

「こわくないもん!」

と、強がる。


可愛いなぁと思いながら、順番を待つ。

レナちゃんは、日に焼けていてショートカットでボーイッシュな感じだが、目がデカくて、よく見るととにかく美少女だ。

手を繋げるだけで、凄くラッキーだと思う。

内向的で、オタな俺、、、しかも男子校、、、 旅行に来る前は、女の子との接点など何もなかった。
そんなことを考えていると、順番がきた。


ひるんでいるレナちゃん

「やめる?」

俺が聞くと、

「乗る!大丈夫だもん!」

そう強がって、乗り込んだ。


そして動き出して、やっぱり怖かった。
俺も叫んでしまったが、レナちゃんも叫びっぱなしだ。
でも、急に静かになった。気でも失ったかと思って心配したが、目は開いている。


そして終わり、出口に向かうと、レナちゃんが俺の手を握って隅に引っ張る。
泣きそうな顔で

「タッくん、ちょっと出ちゃった、、、」

え?と思って見ると、スカートの前のところに、小さなシミがある。

俺は、慌てて着ていたシャツを脱いでレナちゃんに巻き付けた。
Tシャツ一枚になったが、暑いくらいだったのでちょうどいい。


「ホテル戻ろう!」

俺が小声で言って、手を引っ張る。

「うん、、、ありがとう、、、」

レナちゃんは凹んでいる。


「タッくん、嫌いになった?レナのこと、嫌いになってなぁい?」

泣きそうになっている。

「なんでだよw ならないって! 大好きだよ!」

そう言いながら、ぐいぐい引っ張っていく。



そしてホテルに戻り、部屋に入る。
すぐに浴室に行こうとするレナちゃんを、ベッドに押し倒した。
そして、驚いているレナちゃんを無視して、スカートをまくり上げて、湿ったパンツを脱がせる。

「イヤ!だめ!タッくん、恥ずかしいよぉ!」

そう言って抵抗するが、その毛がないツルツルのアソコに口をつけた。

そして、アンモニアの臭いと味?がするアソコを舐め始める。

「ダメ!汚いから!タッくん、ダメだよぉ!」

泣きそうになっているが、

「レナのだったら、汚くないよ。飲めるくらいだよw」

そう言って、ペロペロなめ続ける。

レナちゃんは、両手で顔を覆い隠しながら、恥ずかしそうにしている。


俺は、着衣のままの少女の、むき出しの毛のないアソコを舐めている。
そこは日に焼けていなくて真っ白で、ビラビラもごく小さく、アソコはピンク色でキラキラと光っている。


もう、こうなると理性が効かない。

クリトリスを舐め始めると

「あ、、 タッくん、、、 ダメ、、、 あ、あ、、、あぁ、、 んっ!」

幼いレナちゃんが、顔を上気させて俺を見つめる。

俺は、レナちゃんの目を見つめたままクリトリスを舐め続ける。

「っ、、 ハァ、、 んんっ! ハ、ぁぁあぁ、、ん、、 く、、 あ、あっ」

時折ビクンと体をさせながら、俺の目を見つめたまま切ない顔に変わっていく。



もう、おしっこの臭いも味もしなくなったが、別の液体が溢れてくる。

「レナちゃん、舐めても舐めても濡れてるんだけど?なんか、溢れてきてるよ。」

ちょっとイジワルしてみると

「だ、だってぇ、、、 タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  お願い、、、 剥いて、、、 剥いて舐めてぇ!」

昨日みたいにおねだりされた。レナちゃんは、もうその快感にはまってしまっているようだ。


言われた通り、クリの皮を剥く。相変わらず、壊れ物のようなクリトリスが剥き出しになる。
俺は、それにそっと舌を這わせた。

小さなレナちゃんの身体が、ビクンと跳ねた。

着衣のままのJCのレナちゃんの、そのクリトリスを剥き出しにして舐めていると思うと、背徳感というかいけないことをしているという気持ちでいっぱいになる。


でも、どんどん溢れてくるレナちゃんのアソコの液と、可愛らしい喘ぎ声が俺の理性を丸ごと消していく。


「ハッ!ハッ!はぁぁっ、、 ふ、あぁっ! タッくん  気持ちいいよぉ、、、」

レナちゃんが、気持ち良すぎてどうしようという感じで、戸惑いながらあえぐ姿はエロくて可愛くて、俺はこのまま地獄に落ちても良いとさえ思ってしまう。

俺の頭に両手を乗せて、髪をグチャグチャにつかんでくる。

「はっ!ハ、ひぃっ! ひ、ぃん、、 お兄ちゃん、、来る、、何か来る、、あぁ、 ダメェ、、 怖いよぉ、、 あぁっ! 白くなるぅ、、、 あぁっっ!!」

気持ち良すぎて怖くなり、俺をタッくんではなく、お兄ちゃんと呼んでしまうレナちゃん。

それが、俺の最後の理性を飛ばしてしまった。



俺は、慌ただしく下だけ裸になると、レナちゃんをベッドに両手を突かせた立ちバックの姿勢にした。

スカートをまくり上げると、真っ白の小さな、まだ硬そうなお尻が見える。


子供みたいな体だが、少し足が広がって見え隠れするアソコは、俺の唾液以外のものでグチョグチョに濡れていた。


「お兄ちゃん、入れるの?」

レナちゃんが不安そうな顔で振り返る。

その、悲しげで、不安そうな顔で俺は理性を取り戻した。

「ゴメン、まだ、痛いよね?ほんと、ゴメン。」

そう言って、レナちゃんのスカートを戻して、ベッドに座らせた。

「シャワー浴びようか?」

そして、何とかそう言った。

するとレナちゃんは、パッと花が咲いたような笑顔で

「うん!一緒に入ろ!」

と言いながら、俺の手を引っ張っていく。



俺は、欲望のままに幼いレナちゃんを犯そうとしていたことを恥じた。

反省しながら服を脱いで、シャワーブースに入ると、レナちゃんが俺のチンポを指でつついてきた。

「大っきくなってるねw レナで興奮してるの?ぺったんこだけど、興奮する?ママみたいに大きくないけど、興奮してくれる?」

俺のチンポを指でつつきながら、レナちゃんが恥ずかしそうな顔で言う。


「ゴメン、レナちゃんの裸見て、こうなっちゃってる、、、」

「なんで謝るの!? 嬉しいよっ! へへへ、、、ねぇ、タッくん、ちょっと目つぶって。」

イタズラをする子供のような顔で言う。


目を閉じてしばらくすると、チンポを熱いものが包み込む。

目を開けると、レナちゃんがその小さなお口を目一杯開けてくわえている。

「あっ!ダメ!目つぶっててよぉ! 恥ずかしいじゃん!」

俺のチンポを手に持ったまま照れるレナちゃん。

可愛い、、、とにかく、可愛いとしか言えない、、



目を閉じると、熱い感触に包まれた。
時折歯が当たるが、必死で口でしてくれる。

この前見せたエロ動画を参考にしているのだと思うが、奥の奥までくわえようとする。当然全部は入らないのだが、顔を真っ赤にして頑張るレナちゃん。

「ゴホッ! えほっ! んはぁ、、」

涙目で、咳き込むレナちゃん。

「やっぱり、無理だぁ、、 喉につかえちゃう、、、  ゴメンね、タッくん、あの動画の人みたいに出来なくて、、、」

レナちゃんは、本当に申し訳なさそうだ。

「フフw アレは、特殊だよ。普通はあんなにくわえないからw」

「えーーっ!そうなの?アレが普通と思った!」

「違うからw アレは、プロの技だよw」

「そうなんだ、、、 でも、タッくんもしてもらいたい?  ああいう風にしてもらいたい?」

「え、それは、、少しは、、 でも、無理して欲しくはないよ。」


「優しいね、、、 だーーい好きだよw さっきも、無理矢理しなかったでしょ? レナ、嬉しかったw」

「あ、あぁ、、、大切にするって約束したからね。」

「へへへ、、、  レナ、頑張って、動画の人みたいに出来るようになるね! 大好きだよ。」

少し潤んで見える瞳でそう言われると、胸が熱くなる。



そして、また口にくわえてくれる。

シャワーを浴びながら、少女の口が俺のペニスを頬張っている。

「レナ、もうダメだ、出ちゃう!」

そう言うと、レナちゃんは口を離した。

「え?どうして?」

イキそうなところで止められて、少し不満声になってしまう、、、


「タッくん、ベッド、、、行こ?」

レナちゃんが、真剣なまなざしで俺に言う。

「あ、、、、うん、、、 痛く、、ないの?」

「平気だよ、、、 そうしたいの、、、  だって、明日も明後日も、二人じゃないかもしれないでしょ?」


そんな会話をしながら、ベッドに潜り込む。


ただ、いつ母親連中が来るかもしれないので、パジャマを着たまますることにした。


パジャマを着た状態で、ベッドに仰向けで寝転がるレナちゃん。

ショートカットで、日に焼けて浅黒いレナちゃんは、一瞬美少年に見える。

だが、くりくりとした大きな目、整った顔、色がもう少し白くて、髪がもう少し長かったら、アイドルになれるのでは?と思うくらいだ。



俺は、レナちゃんの目を見つめたまま唇を重ねる。

小さな唇、柔らかくて、熱くて、自分が狂っていくのがわかる。

舌を差し込むと、すぐにレナちゃんの小さな舌が絡みついてくる。

夢中で舌を絡め合う。


たっぷりと、10分くらいはキスしていたと思う。


唇を離すと

「はぁ、あぁ、、ん」

レナちゃんが色っぽい声を出した。


「タッくん、頭白くなりそうだった、、、 大好き、、 ねぇ、好き?レナのこと好き?」

不安そうな顔で聞くレナちゃん。

「大好きだ。俺の宝物だ。絶対に離さないから!」

本心でそう言った。

「お嫁さん?レナは、ずっとタッくんのお嫁さん?」

可愛くて、嬉しくて、もう泣きそうだ。

「ずっと、死ぬまで、約束するよ。」

声が涙でうわずりそうになるのを必死で抑えながら言う。

「ねぇ、タッくん、、、来て、、、」

レナちゃんが、同じく目を潤ませて言う。


俺達は、下だけ脱ぐと、上はパジャマを着たまま一つになろうとした。

俺のチンポをレナちゃんのアソコに押し当てる。

十分に湿っているのがわかる。だが、やっぱりサイズが間違っているとしか思えないほど、レナちゃんのアソコは小さい。俺のものが、入るとはとても思えない、、、


それでも、力を入れて埋め込んでいく。
亀頭部分が、ズブズブと埋まっていく。

毛の無いツルツルのアソコに、俺のモノが突き刺さっている、、、
罪悪感が興奮に変わっているのか、息が苦しいほど興奮する。


亀頭部分が、何とかキチキチになりながら入ると

「あっ! つぅ、、ぅ、、」

顔をしかめるレナちゃん。

「大丈夫?抜こうか?」

俺が慌てて聞く。


「大丈夫だよw 痛くないもんw」

無理矢理笑顔で言ってくれるレナちゃん。

俺は、ゆっくりと挿入していく。

「う、、あ、、あぁ、、、 タッくん、、、 入ってる、、、」

レナちゃんが、目に涙を溜めながらも、笑顔で言う。


そして、コツンと奥に当たる。まだ、チンポは半分ちょっとしか入っていないのだが、レナちゃんの小さな膣ではこれが限界のようだ、、、


「へへ、、タッくんでいっぱいになったw」

俺は、その可愛らしさにたまらずにキスをした。


すると、ドアの方で音がする。俺は、慌てて体を離してベッドに潜り込む。

俺もレナちゃんも寝たふりをする。

だが、二人とも下半身は裸だ、、、

すぐにドアが開き、母親連中の声がする。

「あれ?もう寝てるのね。」

「まあ、あれだけ遊び回ってたら、疲れちゃうよねw」

そう言って、ベッドに近づいてくる。

ドキドキして、その音が聞こえるのでは?と思うほどだった。

本当に、絶体絶命だと思いながら、ひたすら寝たふりをした。


「あらあら、一緒のベッドで寝ちゃって、ほんとレナは甘えん坊だから、、、」

「じゃあ、もう少し飲みましょうか?」

「さんせーーいw」

そう言って、ドアを開けて出て行った。

ホッとしたが、腋が汗でびっしょりだった、、、

レナちゃんが飛びついてくる。

「お兄ちゃん、ビックリした、、、 もう、ダメだと思った、、、」

レナちゃんは、驚きすぎたのと、大丈夫だった安堵感で、涙を流している。


俺は、そっと抱きしめた。

すると、レナちゃんが服を脱ぎだした。

「え?まずいよ。」

慌てて止めようとするが、あっという間に全裸になった。

「もう大丈夫だよw 朝まで来ないよ!」

レナちゃんはニコニコしながら言う。やっぱり、女の方が大胆なのかもしれない。


俺は、ビビりながら全裸になる。また戻ってきたら、アウトだと思う、、、



すぐにレナちゃんが抱きついてくる。

「気持ち良いw やっぱり裸の方がタッくんを感じるw」

抱きしめると、壊れてしまいそうなレナちゃん。小さくて、軽くて、お人形みたいだ。


レナちゃんは、俺に覆い被さると俺の乳首を舐め始めた。

「あっ!レナ、、、」

思わず声が出る。なんか、くすぐったいような、でも気持ち良い。

「気持ち良い?男の人も、気持ち良いの?動画の女の人が舐めてたでしょ?」

「うん、、、なんか、、、変な感じ、、、 でも、気持ち良いよ。」

「へへへw レナがいっぱい気持ちよくしてあげるね!」

そう言って、乳首をペロペロとなめ始める。

小さな舌が、俺の乳首を弾くたびに、不思議な快感が駆け抜ける。

男でも、乳首気持ち良いんだと思った。

レナちゃんは、可愛らしい仕草でキャンディーでもなめるように舐め続けてくれる。

「凄い、、気持ち良い、、」

「こう? コレでいい?」

唇で挟んだり、歯でこすったり、色々と工夫してくれる。

レナちゃんのぺったんこの胸も、この体勢でこの目線だと、意外に膨らみがある。

俺は、手を伸ばしてレナちゃんの乳首を触る。

この体勢でも、レナちゃんが小さいので簡単に手が届く。


「あぁ、、ん、、 ん、、、 あ、ん、、、」

レナちゃんが可愛らしい吐息を漏らし始める。


「タッくん、、、 なんか、タッくんに触られると電気が走るみたい、、、  レナ、エッチになっちゃう、、、」

恥ずかしそうに言うレナちゃん。そのちっちゃな乳首は、カチカチになっている。



「レナ、こっちに、、、またがって、、、」

レナちゃんを手で誘導して、69の形にする。

「タッくん、恥ずかしいよぉ! こんなの、、、ダメ、、、」

「動画でもやってたでしょ?普通にやることだよ。」

無理矢理説得する。

「うぅ、、、 そうなんだ、、、  」

何とか納得してもらう。

でも、身長差がありすぎて、俺のをくわえるとアソコに口が届かない、、、

俺は、フェラしてもらうのをあきらめて、レナちゃんのツルツルのアソコに舌を這わせる。

太ももを頬に感じながら、こんな姿勢でアソコを舐めると、興奮がヤバい、、、

目の前には、レナちゃんの可愛いお尻がある。

アナルですら綺麗なピンク色で、エロ動画のお姉さん達と違ってゴワゴワしていない感じだ。


思わずアナルにも舌を這わせてしまう。

「あっ!ダメっ!そこ違うよ!」

レナちゃんが、体をひねりながら逃げようとする。

俺は、両手で腰をガシッとつかんで、レナちゃんのアナルを舐め続ける。

「ダメっ!汚いよぉ! ダメ、ダメだもん、、、 あぁ、、 ん、あぁ、、」

恥ずかしそうに抵抗していたが、舐め続けると抵抗が弱まる。

そして、可愛い吐息に変わっていく。

「レナ、気持ち良いの? お尻も気持ち良い?」

「そんなことないもん! イヤぁぁ、、、 お兄ちゃん、、、」

レナちゃんは、追い詰められたりすると俺をお兄ちゃんというみたいだ。

そう言われると、ゾクゾクするくらい興奮する。



恥ずかしがるレナちゃんを見て、俺のいたずら心が騒ぐ。

舌をすぼめて、アナルに差し込むようにする。抵抗がきつくて、ほんの少ししか入らないが、レナちゃんは必死で身をよじって逃げようとする。

「ダメ!ダメっ! ヤダよぉ、、、」

ちょっと泣きそうだ。さすがに心が痛んでやめると、レナちゃんが俺に覆い被さって俺の胸を拳で叩く。

「バカッ!ダメって言ったのにぃ!」

頬を膨らませて怒るレナちゃん。凄く可愛い、、、

「ゴメンゴメン、でも、可愛い声出てたよw 気持ちよかった?」

「そ、それは、、、  少し、、、」

正直なところも可愛い。


「動画でこっちでもセックスしてたでしょ?レナはまだ子供だから無理だけど、大きくなったらしようね。」

そう言って煽ってみた。

「んんーーっ! 子供じゃないもん! もう大人だもん! 昨日、大人になったもん!」

ムキになるところが可愛い。

「じゃあ、する?そっちで、、、」

「う、、それは、、、  出来るよ!」

本当に可愛い、、、 でも、どうやっていいかわからない。


「ふふwありがとう。 でも、やり方わかんないし、また今度ね。」

「動画見てみようよ!」

レナちゃんは、意外にも積極的だ。やはり、早く大人になりたいという焦りかこの年頃特有の好奇心かわからないが、凄く乗り気に見える、



言われた通り、タブレットを取り出してホテルの説明書にある通りWIFIの設定をする。

そして、再生して早送りする。

外人さんものしか入っていないが、早送りしながらアナルセックスしているところまで飛ばす。

ただ、動画ではフェラしたあとそのままアナルに押し当ててズコンと入れていた。

コレでは参考にならないと思ったが、レナちゃんが俺のモノをくわえ始めた。

エロ動画を見ながら、少女にフェラされている、、、

もうイキそうだった。

だが、レナちゃんは、俺のペニスを唾液でべっとりにすると、ベッドに上がって四つん這いになった。

動画の通りに動いている。

「お兄ちゃん、、 ゆっくり、、、ね?」


俺は、コレでは無理だと思いながら、とりあえず押し当てた。

まったく、少しも入る気配がない。

唾液ではそれほど滑りが良くないので、そもそも無理な感じだ。

「レナ、コレじゃ無理だよ。またにしよう。」

俺がそう提案するが、

「そうだ!待ってて!」

そう言って、旅行カバンを開けて何か探っている。

手に缶みたいなモノを持って戻ると

「コレだったら、滑りが良くなると思う、、、」

渡されたのは、ワセリンだった。レナちゃんのママが、よく手に塗っていたモノだ。乾燥防止とか言っていた気がする。


俺は、レナちゃんの本気に少し驚きながら、ワセリンをレナちゃんのアナルに塗っていく。

思ったよりもベタベタするワセリンを、指で丁寧に塗っていく。

「あ、、、 冷たい、、、  タッくん、、、 恥ずかしいよぉ、、」

「レナ、やっぱりやめようよ。なんか、こんなの違う気がする。」

俺は、正直びびっていた。


「大丈夫だもん! ちゃんと出来るもん! レナの初めては、全部タッくんにもらって欲しいもん!」

こんなにも健気な少女の、アナルまで奪ってしまっていいのだろうか?

そんな葛藤をしながらも、ワセリンを塗り広げていく。


「レナ、力抜いてみて、、、」

俺は、そう言って人差し指をアナルに押し込もうとする。

固くて、締まっているレナちゃんのアナルは、指ですら入る気配もない。

「息吐いてみて、、、」

何とかリラックスさせようとする。

「タッくん、、怖い、、、」


「大丈夫だって、座薬だと思えばw」

「うん、、、」


そして、さすっているウチに少し緩んだ。

すかさず人差し指を押し込むと、意外なくらいズブズブ入り、第二関節まで一気に入った。

「あ、あぁ、、変な、、、 なんか、、、あぁ、、」

戸惑うレナちゃん。

俺は、ゆっくりと押し込んでいく。

強い締め付けを指に感じながら、ゆっくりと押し込んでいくと、とうとう付け根まで入ってしまった。

人差し指は、根元が凄く締め付けられているが、それより先はあまり締め付けを感じない。

とにかく、熱いくらいに体温を感じる。

そして、ゆっくりと指を抜いていくと

「あぁぁっ! ダメ、、 あ、、 なんか、、、出ちゃう!出ちゃいそう!」

俺は、慌てて指を戻して奥まで差し込む。

「ぐぅ、、あぁ、、」


「大丈夫?出そう?」

「大丈夫、、、  収まった、、、 タッくん、指汚れてないかなぁ?」

凄く心配そうな顔で言う。


俺は、指を一気に抜いてみた。

「あ、あっっ! ぐぅ、、」

レナちゃんが、大きめの声を出して俺を見る。

俺は指を見るが、綺麗なモノだ。

「全然大丈夫。それに、レナのだったら何でも汚くないからw」

「、、、、うん、、、、  いま、出ちゃうかと思った、、、」


「たぶん、指が出るからそう感じたんだよ!リラックスしてれば大丈夫だと思うよ!」

無責任に言いながら、またレナちゃんのアナルに指を差し込んでいく。

こんなにも幼いレナちゃんにこんな事をすると、お医者さんごっこでもしている感じになる。


今度は、あっさりと人差し指が入っていった。そのまま、ゆっくりと指を抜き差しする。

やっぱり、抜く時に出そうな感じになるみたいで、

「あぁぁっっ! タッくん!ダメっ! ヤァ、、、」

と不安な声を漏らす。


だが、かまわずに指を抜き差ししていると、レナちゃんは

「んっ! んっ! あ、ん、んんっ! あ、あぁ、、」

と、明らかに色っぽい声に変わってきた。


「レナ、気持ち良いの?」

「わかんない、、よぉ、、、  でも、、 声が、、あぁ、、出ちゃう、、、 くぅ、、、」

前立腺のない女性でも、アナルが感じるモノなのだろうか?エロ動画を見て思う、俺の疑問だ。



充分ほぐれてきたのを感じたので、今度は中指も入れてみようと動かした。

「息吐いて、大丈夫だから。」

俺はそう言って、指を差し込んでいく。

さすがに指二本はきついかと思ったが、充分にほぐしていたからか、意外なほど抵抗なく入っていく。

だが、どんどん抵抗感が強くなっていき、キチキチになっていくのがわかる。


「ぐっ、、あぁ、、 あぁっっ! お兄ちゃん、、、 変な感じ、、」

レナちゃんは、余裕のない声で訴える。

「大丈夫、もう入ってるよ。」

実際に、指が二本とも根元まで入った。

「痛い?」

「うん?  少し、、痛い、、、  でも、大丈夫だよ!」

レナちゃんが、強がって言う。


俺は、ゆっくりと、慎重に指を動かし始める。

さすがにキチキチで、動かしづらいのだが、ゆっくりと動かしていく。

「うあぁ、、あ、、う、、あぁ、、」

レナちゃんは、痛いと言うよりも、気持ち良いという感じの声に変わってきた。


そして、ほぐしていき、充分にほぐれたところで指を抜き、

「レナ、そのまま、リラックスして、、、」

と言いながら、四つん這いの美少女のアナルにペニスをあてがう。

とても入るとは思えない感じだ。

アソコよりも、さらに小さな穴に思える。


ゆっくりと、優しく押し込んでいくと、亀頭部分が思いの外抵抗感なく埋まっていく。だが、カリの部分が入ろうとすると

「ああぁっっ! お兄ちゃん、痛い!」

そう叫んだ。

だが、押し込む途中だったので、そのまま止められずに押し込んでしまった、、、


凄い抵抗感を感じながら、亀頭が完全に埋まりこんでいる。

目一杯広がったアナルは、はち切れそうだ。

「ぐぅぅ、、あぁっっ! お兄ちゃん! 」

痛そうなレナちゃん。

「ゴメン、今抜く。」

そう言って、抜こうとすると、

「大丈夫、、、  昨日の方が痛かった、、から、、 あぁ、、お兄ちゃん、、」

四つん這いで、俺を振り返りながら言うレナちゃん。健気すぎる。


俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。

根元は痛いくらいに締め付けてくるが、その奥は意外なほど感触がない。

昨日の初体験に続いて、こちらの初体験もしてしまった。

レナちゃんのファーストキス、初デート、初体験、アナルの初体験、、、、こんなに奪ってしまって、責任が取れるのだろうか、、、 もちろん、取るつもりだ。


レナちゃんは、俺の顔を見つめたまま歯を食いしばるようにしている。

「レナ、入った、、、」

「お兄ちゃん、、、 好き、、大好き!」

泣きそうな顔で言うレナちゃん。

俺は、アソコとは違って奥まで全部飲み込んでいるアナルを見て、感動していた。


そして、繋がったまま、レナちゃんの体勢を入れ替える。

軽いレナちゃんを持ち上げるようにして正常位の体勢にする。

そして、思い切り抱きしめながらキスをした。

舌を絡めて、長い時間キスをしていた。


「レナ、愛してるよ。絶対に、ずっと一緒にいるから。」

俺は、本気でそう思った。

「タッくん、、、 約束! 絶対に、ぜーーたいにだよ!!」

そう言って微笑むレナちゃんの目には、涙がたまっていた。


そして、ゆっくりと腰を動かす。

締め付けられる感じが痛いくらいだ。抜く動きの時に

「あ、うぅ、あ、あ、、、 だ、めぇ、、、 変な、、、感じ、、、、  出ちゃいそう、、、」

戸惑い不安そうな顔。

だが、かまわずに動かし続ける。

次第にレナちゃんの反応も、

「あっ! あ、くぅ、、 あっ! あっ!」

という、吐息というか、あえぎに近い声を漏らす。

俺は、その声に興奮して、腰の動きを速くする。

「あっ!あっ!あっ!お兄ちゃん、、、お兄ちゃん!レナ、、へんだよぉ、、、  気持ちよくなっちゃうよぉ、、、 あぁ、、」

初アナルで、感じるモノだろうか?だが、レナちゃんの声はどんどん大きくなる。

昨日の初セックスの時よりも、確実に気持ちよさそうだ。


「ダメ、だ、、、出る、、、」

「お兄ちゃん!出して!白いの、レナに出して!」

俺に、ガシッとしがみつきながら、そう言う。


レナちゃんにキスをしながら、思い切り射精した。

腸の中に、ビクンビクンと脈打つたびに、大量の精子が飛び込んでいくのがわかる。


「お兄ちゃん、、、、」

レナちゃんが、それだけ言ってグッタリする、、、



俺は、しばらく繋がったままレナちゃんを抱きしめていた。

「愛してる」

驚いたことに、二人同時にそう言った。

思わず顔を見合わせて笑いながらまたキスをした。


そしてペニスを抜き、ティッシュでぬぐうと、わずかに血と汚れがついていたが、すぐにグチャグチャっとしてレナちゃんに見えないように捨てた。

レナちゃんのお尻もティッシュで拭こうとすると

「自分でする!」

そう言って、自分でティッシュで拭いていた。

ちらっと見えたレナちゃんのアナルは、ポッカリと穴が空いている感じで、ちょっと心配になった。



そして、二人でシャワーを浴びに行く。


シャワーを浴びながら

「タッくん、ちゃんと出来たでしょ?レナ、子供じゃないでしょ?」

こんな可愛いことを聞いてきた。

「そうだね。レナは、俺の可愛いお嫁さんだね。」

そう言ったら、嬉しそうに笑いながら

「うん!!」

とうなずいた。



この旅行で、一気に色々と経験した。俺自身も、大人になった気がした。


そして、また一緒のベッドに潜り込み、抱き合いながら寝た。

あさ、目が覚めるとレナちゃんが見つめていた。

「タッくん、おはよ!」

「あ、おはよう、、どうしたの?早いね?」

と寝ぼけながら言うと

「へへ、、、タッくんの寝顔見てたんだよw」

そう言って、頬にチュッとしてくれた。

こんな幸せな目覚めがあるのかと思った、、、


そして、用意をして、着替えて母親連中の部屋に行くと、まだ寝てた、、、

そのあとは、普通に4人で朝食を食べて、観光をして、ロサンゼルスに移動した。

4人での行動だったので、手を繋ぐことも出来ずに、なんかもどかしかった。

それは、レナちゃんも同じようで、目が合うたびにアイコンタクトみたいなことをされた。

母親連中に変に思われないかとドキドキしたが、それも楽しかった。



そして、この旅行最後の夜が来たが、一緒に寝ることは出来なかった、、、

帰りの飛行機も別々になるかと思ったが、レナちゃんが強引に俺の横に来てくれた。

とは言っても、すぐ後ろが母親連中だったので、ラブラブな感じには出来なかったが、消灯すると、毛布の中で手を握ってきた。

ずっと手を握りながら、幸せな時間が流れていった。


1時間くらいして、周りからいびきなども聞こえるようになると、レナちゃんが俺のペニスをつついてきた。

驚いてレナちゃんを見ると、ニコッと笑った。

そして、俺のペニスをズボンの上から指でさすってくる。
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[ 2013/04/25 01:09 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った3

part2

レナちゃんがホンの軽いノリで言い出した、

「旅行の間だけ、レナが彼女になってあげる!」

という言葉で、それほど乗り気がしなかった旅行もメチャメチャ楽しいものになっていた。


毎日、一日中一緒にいたことで、本当の恋人のようになっていった。

そしてついに、舌を絡める大人のキスをして、お互いに口でイカせあってしまった。

理性を働かせなければならないはずの、年上の俺が、C1年のレナちゃんに本気になっている。 

恋愛経験の全くない俺なので、この状況で錯覚をおこしているだけかもしれないが、レナちゃんのことを本当に好きだと思っている。



そして今日も、朝、母親連中と別れると、レナちゃんとの二人きりでのデートが始まった。

明日は午後から移動でラスベガスに向かう。夜までパークで遊べるのは、今日が最後と言うことになる。


レナちゃんは、俺に腕を絡ませて、楽しそうに歩いている。

高3の俺とレナちゃんでは、けっこう身長差があるので、結構凸凹だ。

時折俺を見上げながら、レナちゃんはニカっと笑う。

「日本に帰ってからも、いっぱいディズニーランド行こうね!」

無邪気な笑顔を見ていると、子供だなぁと思う。

レナちゃんは、これくらいの歳の女の子特有の、短すぎるスカートにプルートのTシャツ、それに薄手のカーディガンをはおっている。

頭にはミニーの耳のヤツをつけて、首には俺とお揃いのネックレスが光っている。

Tシャツは、俺がプルートが好きと言ったので、わざわざ買って着ている。

そんな行動に、愛情を感じて嬉しい。



そして、楽しい時間が流れていく。

旅行に出発する前までは、俺はこのまま女の子と付き合うどころか、デートすら出来ないまま魔法使いになると思っていた。


たとえ、レナちゃんが、旅先でテンションがあがって俺とこうなっているだけで、日本に帰ったらフェードアウトする運命だとしても、この時間を目一杯楽しみたいと思う、、、



そんな事をボーッと考えていたら、レナちゃんが俺の顔をじっと見ていた。

俺が驚くと、

「タッくん、集中してないでしょ!レナとデートは飽きちゃったの?」

少しむくれてレナちゃんが言う。そのクリクリした澄んだ目で見つめられると、俺がひどく汚れた人間に思えてくる、、、


「ち、違うって!飽きるわけないだろ!?なんか、旅行がもうすぐ終わっちゃうなぁって、悲しいなぁって思ってたんだよ!」

「まだ、四日もあるじゃん!それに、日本に戻っても、デートできるでしょ?」

レナちゃんは、少し不安げに言う。

「そうだね、ゴメン!」

俺が謝ると、

「タッくんは、日本に帰ってもレナの彼氏?」

レナちゃんは、少し首をかしげながら真顔で聞いてくる。

「もちろん!レナさえイヤじゃなければ、そうしたいよ!」

慌てて答えると、パッと笑顔になった。レナちゃんは、笑うと広末涼子によく似ている。

「へへへ、、、 良かったw 日本に戻ったら、タッくん学校始まるでしょ? 学校でレナ以外の女の子好きになっちゃわないか、心配なんだ、、、 私なんて、まだ子供だし、、、おっぱいもペッタンコだし、、、」

レナちゃんは、本気で俺のことを好いていてくれているのだと思った。



「学校って、俺、男子校だよw」

俺が、ニヤニヤしながら言うと

「そうなの!? 早く言ってよ! 心配して損したぁ! 」

「ゴメンゴメンw ホント、心配するのは俺の方だよ。レナちゃんすっごく可愛いからね。」

「ありがとw でも、心配ないよ。タッくんが好きなの!」

なんか、嬉しくて顔がにやけてしまう。



そんな感じで、ラブラブなデートを続けた。



そして、あっという間に時間が過ぎていく。

レナちゃんは、結構大胆というか、子供特有の無茶というか、周りを気にせず急にキスをしてきたりした。



アトラクションで、暗くなったりすると、チュッと唇を重ねてくる。

パレードを見るときも、ベンチに座った俺の上に座ったりする、、、

凄く短いスカートなので、俺の股間の上に直接レナちゃんのパンツが乗る感じだ。


俺は、昨日のレナちゃんのぎこちなくて可愛らしいフェラを思い出したりして、ギンギンに勃起してしまう、、、

「タッくん、なんか当たるんですけどw エッチぃw」

耳元で、そっとささやかれる。

こんな、子供と言ってもいいくらいの歳のレナちゃんだが、俺はゾクゾクしてもっと勃起してしまう。そして、ビクンと脈打つ感じになると、

「ちょっとぉw レナの体浮いちゃうよw」

などとからかわれた。だけど、レナちゃんは嫌がる感じは全くなく、それを楽しんで喜んでいる感じだ。



俺は、目がクリクリと大きいこの美少女の裸を知っている。

それどころか、ほとんど膨らんでいない小さな胸も、ピンクの粒みたいな乳首も、毛のないピンク色のアソコも全部知っているし、それをたっぷりと舐めた。


それは、たとえ恋人同士であっても、レナちゃんの年齢を考えると許されないことだったと思う。

だけど、俺はその先に進みたいと思ってしまっている。



俺の勃起したチンポの上に座り、パレードに目を輝かせていているレナちゃん。

その無邪気な笑顔を見ると、汚してはいけないという気持ちになる。

そんな俺の気持ちもてあそぶように、レナちゃんがお尻を左右に細かく振って、押しつけてくる、、、


「ちょっと!ダメだって!」

小さな声で止めさせようとする。

レナちゃんは、振り返ってニヤニヤしながら

「何を?w  タッくんがエッチなだけじゃんw」

そうからかう。

やはり、女は子供でも魔性があるのかなと思った。

俺は、あたりが暗いのと、周りの人たちの目がパレードに行っているのをいいことに、レナちゃんの胸を後ろから触ってみた。レナちゃんは、ブラはまだしていないので、柔らかい感触がもろに手に伝わる。

ぺったんこの胸でも、やはり女の子だ。柔らかい、、、

「あっ! エッチっ!」

レナちゃんは、焦って俺の手をつかむ。

それでも俺は、指を動かして、レナちゃんの可愛い乳首を探る。小さな突起に手が触れると、指で転がした。


「ちよっ、ちよっとぉ! ダメだよぉ! タッくんえっちぃ!」

小悪魔みたいに攻めてくるくせに、攻められると弱い。


俺は

「静かにしないと、周りの人に見られるよ。」

と、小声で言った。


「うぅ、、 タッくんの変態、、、」

そう言いながら、俺の手をつかんだりするのを止めた。



さすがに、端から見ると兄妹のような俺たちでも、胸を後ろから触っているのはまずいと思ったので、不自然じゃないように、レナちゃんの太ももの付け根あたりに両手をおいた。

これならば、仲の良い兄妹にしか見えないはずだ。

もっとも、薄暗いし、皆パレードに目が行っていて、こんな外れのベンチにいる俺たちに目をやる人間はいないと思う。



俺は、自分が着ていたパーカーを脱ぐと、レナちゃんの膝の上にのせて見た。

こうすれば、俺の手も見えなくなる。

「タッくん、どうしたの?」

急にこんな事をしたので、レナちゃんが不思議そうに聞いてきた。



俺は、ニヤリとしたあと、パーカーの下で手をレナちゃんのスカートの中に入れた。

そして、パンツの上からアソコを触ってみた。

「なっ!何してるの! ダメ、ダメだって!」

さすがに慌てるレナちゃん。だが、周りを気にして、かなり小声だ。


俺は、黙ったまま、レナちゃんのアソコをパンツの上からグリグリした。

しばらく、小声で「ダメだよぉ」などと言っていたレナちゃんだが、

「ん、、 んんっ、 タッくん、、、 えっちぃ、、、 ん、、」

と、吐息のようなものを漏らし始めた。



俺は、こんな周りに人がいる野外で、JCのレナちゃんにこんな事をしている事に、異様なほど興奮していた。



周りから見られても、変に思われないことだけを気をつけながら、そっと手を動かし続ける。

パンツの上からなのでよくわからないが、昨日見た、クリトリスのあるであろう場所を重点的にこすり続ける。


「ん、、 ふぁ、、ん、、  あ、 ん、んぁ、、、」

吐息に、たまにあえぎのようなものが混じり始める。

レナちゃんは、俺の方に顔を向ける。

その可愛らしい顔は、日焼けしているのでわかりづらいが、赤くなっている感じだ。

何より、そのクリクリした大きな目が、ウルウルと潤んでいる。

泣きそうなのではなく、熱っぽいというか、エロい目に見える。



そして、そのまま俺にキスをした。

そして、レナちゃんの可愛い舌が飛び込んできた。

俺は、大慌てでレナちゃんを離して

「ダメだって! それはまずいって!」

と、キョロキョロと周りを見ながら言った。

とりあえず、俺たちに注視してい人はいなかったので、ホッとした。



「タッくんが、変なことするからでしょ! 外でJCにこんなことして、悪いお兄ちゃんだなぁw」

いたずらっ子のような、無邪気な顔で言うレナちゃん。

俺は、その小さな唇に、キスをしたくてたまらなくなった。


だが、それを我慢しながら、パンツの上からレナちゃんのアソコを触り続ける。


「ん、んふぅ、、 ん、、 あ、ふ、、  あ、ん、、、」

レナちゃんは、目を閉じて息づかいが荒くなる。


「レナ、こんなところで、エッチな声でてるよw レナはエッチな子だなぁw」

と、さっきの仕返しで言ってみた。


「だってぇ、、、 タッくんに触られると、、、  気持ち良いよ、、、  自分で触るのより、全然気持ち良いよぉ、、、」

レナちゃんが、エロい声で言う。

その表情は、無邪気で可愛いレナちゃんではなく、女といった感じでドキドキする。



気がつくと、触っている指が湿っていた。

パンツに、シミを作ってしまっているようだ。


「レナ、なんか、指が濡れたw 何だろう?」

わざとらしく聞いた。

「な、それは、、、 タッくんが、気持ちよくさせるから、、、 だよ?」

恥ずかしそうな、それでいて挑発するよな、大人びた表情で俺に言う。


「ダメだよ、こんなところでイッたらw」

「ん、、んっ! んんっ! ア、は、ひぃ、、 んんっ!」

声を必死で抑えているが、気持ちよくてどうしようもないと言った感じだ。



レナちゃんは、よくオナニーをするらしいので、クリトリスの性感が鍛えられているのかもしれない。

そして、こんなシチュエーションで触られているということも、快感を増しているのかもしれない。



目を固く閉じて、声を抑えながら吐息を漏らしっぱなしのレナちゃん。

俺は、周りを気にしながら、触っている指の動きを早めた。


「んんっ! あ、くぅ、、 声、、出ちゃうぅ、、 だ、メ、、」

レナちゃんが、俺の腕を可愛い小さな手で、ギュッと握りしめる。


「声出したら、バレちゃうよ。周りの人に、レナはエッチな子だって、バレちゃうよw」

俺が、周りにバレないかとか気にして緊張しながら、レナちゃんにいじめるような口調で言った。


レナちゃんは、手にも体にも、思い切り力が入っているのがわかる。

そして、俺の方を振り返り、泣きそうな、それでいて上気した顔で

「タッくん、、 タッくん、、、 ダメ、、、 ア、んんっ! タッくぅんっ!!」

と言って、体をぶるっと震わせた。



俺は、手を止めてパーカーの中から手を出した。


ハァハァと、荒い息をするレナちゃんに

「こんなところでイクなんて、レナは変態さんだねw」

と、いじめてみた。


「タッくんが、教えたんだよ。イクの、タッくんが教えたんだから!変態はタッくんだよ! タッくんの、ロリコンw」

レナちゃんは、すっかりと元の調子に戻って、俺をからかってきた。


凄くスリルがあって、メチャメチャドキドキした。でも、興奮した。

今思えば、このときのアブノーマルな体験が、俺たちのこれからの方向性を決めたのかもしれない。




そして、レナちゃんはトイレに行って、戻ってきた。

濡れたのを、拭いてきたのだと思う。

そして、夕食を始めた。

最後なので、ショーを見ながら食べるところにした。


楽しいショーを見ながら、夢の王国での最後の夕食を楽しんだ。

「タッくん、レナね、、旅行に来て本当に良かったって思ってるよ。」

食事をしながら、レナちゃんが照れながらそう言ってくれた。

「なんで?イケるようになったからw?」

俺は、照れてしまってわざとそんなことを言ってしまった。


「、、、それもあるかもw  でも、タッくんみたいな彼氏、ホントに欲しかったんだ。年上で、優しいし、、、 それに、レナにはタッくんが、かっこよく見えるよ。」

こんなに褒めてもらうと、くすぐったいような気持ちになる。

「俺も、アメリカなんて来たくなかったけど、本当に、本当に来て良かった。レナみたいなエッチで可愛い子と出会えたからねw」

どうしても、照れくさくて余計なことを言ってしまう。

「エッチな子は嫌い?」

レナちゃんが、何とも言えない妖艶と言ってもいいような言い方をする。


「え、それは、、、好きだよ。エッチで変態なレナのこと、大好きだよ。」

「へへへw レナも、変態でロリコンで、エッチなタッくんが大好きw」

そう言ってくれた。



なんか、昨日のことがきっかけで、エロいことを話すのに抵抗がなくなったようだ。レナちゃんくらいの歳だと、性的なモノへの好奇心は凄いのかもしれない。

俺も、性欲の塊のようなモノだから、人のことは言えないのだが、、、



そしてショーも食事も終わり、最後の夜も大詰めになってきた。

まだ閉園までは時間あるので、次はどこに行こうかと聞いたら、

「タッくん、お部屋に戻ろうよ、、、」

レナちゃんが、モジモジしながら言う。

俺は、少し驚いて

「え?忘れ物か何か?」

と聞いた。


「ううん、、 レナとお部屋で過ごすのは、イヤ?」

モジモジとしたまま聞いてきた。

俺は、心臓が痛いくらいドキドキし始めた。

「イヤじゃないよ! うん、、、、  行こうか、、、」

そう言うと、レナちゃんが小さな可愛らしい手で、俺の手を握ってきた。


俺は、それをギュッと握りながら、妙に無口になって歩き出した。

レナちゃんが、やたらと手汗をかいていることに気がついた。

俺も、迷子になったときのような、何とも言えないドキドキと、この後どうなるか予測がつかないドキドキで、脇に凄く汗をかいていた、、、




そして、母親達のいる部屋にまず寄った。

固くつないでいた手をほどき、部屋に入ると、母親達は、楽しそうに飲んでいて、

「あれ?どうしたの?早いね。」

と言ってきた。結構出来上がった感じだ。


「あぁ、うん、さすがに疲れちゃった。今日はもう寝るね。」

レナちゃんが、そう答えた。

「あらあら、はしゃぎすぎだから、疲れるわよねw」

「タッくんは?もう寝るの? 一緒に飲む?w」

二人とも、飲み過ぎだと思う、、、




そして、お休みの挨拶をして、俺とレナちゃんは部屋を出た。

部屋を出ると、すぐにレナちゃんが手を握ってきた。



俺は、心臓のドキドキが手を伝ってレナちゃんにバレやしないかと、変に心配した。


そして部屋に入ると、レナちゃんが

「一緒にシャワー浴びようよ!」

と、緊張した声で言って、さっさと服を脱ぎ始めた。

すぐにぺったんこの胸が出てきた。その可愛らしい乳首も、わずかな膨らみも、愛らしくてたまらない。


そして、さっさとスカートもパンツも脱いでしまう。

日に焼けたところと、そうでないところのコントラストが、妙にエロく見える。

俺が、思わず見とれていると

「恥ずかしいじゃん!私だけ裸じゃん!」

レナちゃんが思い切りよく脱いだくせに、恥ずかしそうに言う。


俺は、慌てて服を脱ぐ。

「タッくん、それw 飛び出てるよw」

勃起してしまって、トランクスの上から少しアレがはみ出てるのを指さして、レナちゃんが可笑しそうに笑う。


「うわっ!見るなよ!恥ずかしい!」


そんな会話をしながら、一緒にシャワーを浴びた。

レナちゃんは、俺のアレをずっと見ている。

大きくなったアレは、本当に興味深いようだ。


「ホント、、不思議、、、 あんなちっちゃいのが、こんなになっちゃうなんて、、、 ねぇねぇ、痛くないの?はち切れそうだよ?」

レナちゃんが、好奇心の塊のような顔で聞いてくる。

「そんなに不思議? レナちゃんのアレだって、固くなるじゃん?」

と言って、レナちゃんのアソコを指さす。


「変態w タッくんはエロいよねw」

そう言いながら、ボディソープを手にとって、俺の体を洗い始める。

「いいよ!そんな、自分でやるし。」

俺が申し訳なくてそう言うと、

「ううん、やらせて、洗ってあげたいんだ!」

そう言って、体をこすり始めてくれる。

なんか、くすぐったいような、気持ち良いような変な気持ちになる。



そして、いきなり俺のアレをガシッとつかんだ。

「うわぁ、ホント固い、、、 やっぱり、凄いね、、、 鉄みたい、、、」

握ったまま、不思議そうに言う。

C1年の美少女に握ってもらっていると思うだけで、ビクンビクンと脈打ってしまう。


「レナはやっぱりエロいねw」

俺が言うと、

「エッチな子はイヤ?」

また同じ事を言われた。

「イヤじゃないよ。もっとエッチな方が好きだよ。」

俺が言うと、

「うん!もっとエッチな子になるね!」

と、元気いっぱいに言ってくれた。


そして、俺のアレを洗い始める。洗うと言っても、前後に動かすので、しごいているようなモノだ。強烈に気持ち良い。

「もういいよ、、、 ストップ、、」

俺は、気持ちよすぎてヤバいと思い、止めさせようとする。

「あれれ?タッくん、気持ち良いの?洗ってるだけなのにぃw」

そう言いながら、シャワーで泡を洗い流す。

すっかりと綺麗になっているのだが、まだしごかれている。



ヤバい、、、 このままだとイキそうだ、、、  そう思っていると

「あれ?なんか、もっと固くなった、、、  どうしたの? 痛い?」

レナちゃんが心配そうに聞いてきた。

「大丈夫、、、  イキそうになると、、、  そうなるんだよ、、、」

イキそうな感触を押さえ込みながら、何とか言った。


すると、レナちゃんがパッと手を離して

「はい、おわりぃw」

と、ニヤニヤしながら言った。俺は、イキそうだったのを途中で止められて、モヤモヤしてたまらなくなった。


俺もすぐに、手にボディソープをつけると、レナちゃんの眩しい裸に手を這わせていった。

「ふふw タッくん、エッチだねw」

レナちゃんが嫌がるそぶりも見せずに言う。

「エッチな俺は嫌い?」

俺も同じように聞いてみた。


すると、俺に抱きつきながら

「だーーーいすきっ! エッチなタッくん、大好きだよ!」

と言ってくれた。


俺は、その言葉に返事をする代わりに、手をおっぱいに持って行った。

ぺったんこの胸だが、やっぱり興奮する。

手のひらに、レナちゃんの小粒の乳首が触れる。

そのまま手のひらで転がすと、すぐにカチカチになる。


「レナのも固くなったよw」

そう言うと、

「タッくんは、おっぱい大きい方が好き? ぺったんこはイヤ?」

レナちゃんが、おずおずと聞いてきた。


「大きさは関係ないよ。レナのおっぱいが好き!ぺったんこでも、レナのが好きだよw」

そう言ってあげると、本当に良い笑顔になる。

「へへへw 嬉しいなぁ、、、」

照れるレナちゃん。可愛すぎて、胸が苦しくなる。



俺は、いきなりレナちゃんの毛のない綺麗な割れ目に手を伸ばした。

小さなビラビラに手が触れる。そのまま指で触ると、凄くヌルッとする。

「あれぇ?なんか、ヌルヌルするんだけどw」

「イャン! バカ!エッチ!」

レナちゃんが、顔を真っ赤にして言う。


「さっき、外でイッたよね? 気持ちよかった?」

レナちゃんの、毛のないアソコに手を伸ばしたまま、聞いてみた。


「ばかぁ、、、  気持ちよかったよ、、、  頭、真っ白になっちゃったよ、、、」

「そうなんだw レナはエロいよねw」


「タッくんがエロくさせたんだよ!」

「じゃあ、もっとエロくなってよ。」

そう言うと、

「いいよ! レナ、エッチになるねw」

そう言って、笑った。


そして、それ以上のことはせずに、体を洗うとベッドに潜り込んだ。


二人とも裸のまま、ベッドに潜り込む。


そして、レナちゃんが電気を消す。

フットランプのわずかな明かりだけになり、暗くなる。



そして、レナちゃんが俺に裸のまま抱きついた。

ギュッと抱きしめると、レナちゃんのドキドキが伝わってくる。

たぶん、レナちゃんは覚悟を決めていると思う。俺もそのつもりだ。

もう、JC1年にこんな事をしていいのかという迷いは消えていた。責任も取るつもりだ。



薄暗い中で、レナちゃんの顔を見つめる。

レナちゃんも、俺のことを見つめている。その目は、少し不安そうだ。


俺は、そっと唇を重ねた。目を閉じて、レナちゃんのことを強く抱きしめながら、唇を重ね続ける。


そして、レナちゃんの可愛い小さな口の中に、舌を差し込んでいった。

すると、レナちゃんの舌が俺の舌に絡みつく。

俺は夢中で舌を絡め、レナちゃんの口の中を全部舐め取るかのように舌を動かす。


レナちゃんも、俺にガシッとしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてくれる。

小さな、熱いレナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。

レナちゃんも、荒い息づかいで、夢中で俺の口の中を舌で探る。


どんどん荒くなる二人の息づかいだけが、部屋に響いていた。


そして、たっぷりとキスをしたあと、唇を離すと

「タッくん、好き、、、大好き、、、 キスすると、頭の中がタッくんでいっぱいになる、、、」

レナちゃんが、上気して興奮した顔で言う。

俺は、その言葉に嬉しくなる。そして、興奮して上気したレナちゃんのエロい顔に、たまらなくなる。


「俺も、好きだ。レナが好きだ。レナ、、、」

そう言って、じっと目を見つめた。

すると、レナちゃんは黙ってうなずいた。



俺は、レナちゃんの胸に唇を這わせる。そして、その可愛らしい小粒の乳首を舌で舐める。

「アッ! あ、あぁ、、んん、、、  タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  レナ、エッチな子になっちゃうよぉ、、 あ、アッ! くぅん、、、」

レナちゃんは、気持ちよさそうに声を出して喘ぐ。


俺は、夢中で舐め続ける。

「アッ! あ、ん、、 くぁ、あぁ、、あ、、 んんっっ!! フゥ、、 は、あぁ、、 ハァ、ハァ、、、」

どんどん高まっていくのがわかる。



そして、たっぷりと胸を愛撫したあと、そのままアソコに顔を持って行った。

レナちゃんの毛のない割れ目は、足を閉じているとただの線みたいに見える。



俺は、レナちゃんの足を優しく左右に広げると、アソコに顔を近づける。

足を広げられたレナちゃんのアソコは、驚くほど小さなビラビラの中に、透明の液体が溢れていた。



俺は、躊躇なく舌を這わせる。溢れる透明の液体は、少ししょっぱいような、何とも言えない味で、レナちゃんのだと思うと美味しいと思った。


その液体を、残らず吸い取るように口をつけて吸う。

「ダメぇ、、 タッくん、吸っちゃダメ、、、 あぁ、っ! クゥア、アッ!」

レナちゃんが、俺の頭に手を当てて喘ぐ。


ひとしきりレナちゃんのアソコを吸ったあと、可愛らしい小さなクリトリスに舌を這わせた。


本当に、小さくて可愛らしいアソコだ。エロ動画で見る女優さんのあそことは違って、本当に小さくて、とてもアレを入れることが出来るとは思えないサイズ感だ。



クリトリスを、皮の上から舌で舐め始める。

「うぅっ! あ、あぁ、、 タッくん、、気持ち良い、、、 レナ、エッチになるよぉ、、、 あぁ、、エッチになっちゃうよぉ、、、  タッくん、、 ア、ひ、、 んんあぁつっ!」

俺の頭に乗せている手に、力が入ってくる。俺は、髪をクチャクチャにされながら、夢中で舐め続ける。


こんな小さなクリトリスが、レナちゃんをこんなに気持ちよくさせるなんて、不思議で仕方ない。



「は、ハ、ヒッ! う、あァ、、んんっ! タッくん、、、タッくん、、 気持ち良いよぉ、、 気持ち良いよぉ、、、あぁぁっ! アン、アン、、あ、アァァンンッ!!」

レナちゃんは、他人にされる快感に、すっかりとはまっているようだ。やはり、自分で触るのとは違うようだ。



昨日のように、皮を剥いて舐めようか迷っていたが、昨日見たむき出しになったクリトリスは、あまりにも痛々しく見えたので、躊躇していた。



すると、
「タッくん、、、 また、、剥いて、、、 剥いて舐めてぇ、、んんっ! おね、、がいぃ、、、 あぁっ! 」

レナちゃんにおねだりされた。俺は、興奮しすぎてヤバい感じになっていた。



俺は、少し震える手で痛くないように気をつけながら、そっとクリトリスの皮をむいていく。


そして、可愛い小さな粒がむきだしになる。


俺はたまらずに舌を這わせる。

レナちゃんがビクンと身体を跳ねさせて、俺の頭をギュッとつかんでくる。

「クゥアッ! は、ハひぃん、、 タッくん、、あぁっ! 凄い、、あ、あぁっ!」

直接舐められると、たまらないようだ。

カチカチになっているクリトリスを、夢中で舐め続ける。

昨日、生まれて初めて俺の手でむき出しにされたクリトリスは、見ていてとても弱々しくて、壊れてしまいそうでちょっと恐い。


「あっ!あっ!アッ! アァッ!  凄い、、あぁ、、、気持ちいいよぉ、、  タッくん、、、気持ちよくて、レナ、おかしくなるよぉ、、 アァッ! タッくん!タッくん!」

俺の名前を呼び続けながら、喘ぎ続けるレナちゃん。

レナちゃんの小さな身体が、快感に震えている。

その姿が、声が、俺を狂わせていく、、、



そして、レナちゃんが

「タッくん、ダメっ!ダメぇっ! アァッ! タッくん! なんか、来ちゃう!あぁっーーっ! あぁぁーーーっ!」

と、可愛らしい叫び声を上げながら、身体を震わせた。ビクンビクンと、2~3度身体を跳ねさせると、ぐったりしたような感じになった。


「タッくん、、、 レナ、エッチになっちゃったよぉ、、、」

可愛い、、、 戸惑いながら、激しくイッたことを恥じらうレナちゃん、、、

もうダメだ。


俺は、レナちゃんにキスをして抱きしめた。

「レナ、いい?」

と、緊張しまくりながら、震える声で聞いた。

レナちゃんは、俺の目をじっと見ながら

「うん、、、 タッくん、好き、、、」

と、答えてくれた。



俺は、自分でアレを持ち、レナちゃんの小さなアソコに押し当てた。

そして、ゆっくりと、慎重に腰を押し入れていく。


俺のアレが、少しずつレナちゃんの小さなアソコを押し広げていく、、、

「あ、、んんっ! タッくん、、、 はぁ、、ん、」

レナちゃんが、不安そうな顔で俺を見つめる。


俺は、一気に押し込みたい欲望にあらがいながら、ゆっくりとゆっくりと挿入していく。

凄くキツキツで、そもそもサイズが全然あっていない感じだ。

レナちゃんの、アソコの直径に対して俺のアレの方が大きすぎると思った。

俺のアレが、他人より大きいかどうかなんてわからないが、エロ動画で見る男優さんよりは小さいと思う。



それでも、ゆっくりと押し込んでいく。じわじわと亀頭が埋まっていく。

驚くほどレナちゃんのアソコが広がっている。

こんなにも収縮性に富んでいるとは知らなかったし、驚いた。

そして、何とか亀頭が入ると、レナちゃんの眉間にシワが寄る。痛いのだろうけど、一言も痛いとは言わない。


処女膜の感触はわからないけど、亀頭が入るとそれ以上押し込んでもきつくて入るとは思えない。

本当に、狭い穴に無理やりこじ入れるような感じに思えて、どうしても押し込めない。そんなことをしたら、レナちゃんがものすごく痛いと思ったからだ。



亀頭が入った状態で、押すも引くも出来ずに躊躇していると

「タッくん、、 くっ、、  大丈夫、、、  レナ大丈夫だよ。 タッくん、大好き、、、 レナ、我慢できるもん!」

うっすらと涙を浮かべながら、俺に言ってくれた。

俺は、初めて同士のセックスは、こんなにも感動的なモノなのかと、胸が熱くなる。



そして、小さなレナちゃんの体が裂けるのではないかと心配に思いながら、意を決して腰を押し入れていく。



亀頭全体を、グググっと包み込む感触と、肉を押し広げる感触を感じながら、心を鬼にして押し入れた。

レナちゃんは、眉間にシワが寄って歯を食いしばっている。


半分ほど入ると、ギュウギュウだったアソコの感触が、すっと和らいだ気がした。

「くっ、、つぁっ! タッくん!!」

耐えきれずに、レナちゃんが痛そうな声を上げた。

「大丈夫?痛い?」

俺は、アレを半分ほど押し入れた状態で、間抜けな質問をした。痛くないわけがない、、、


「平気、、だよ、、、 そのまま、、、して、、」

俺をまっすぐに見つめながら、痛みにこらえるような顔でそういうレナちゃん。


俺は、痛いのはレナちゃんなのに、泣きそうだった。こんなにも健気に耐えてくれるレナちゃん、、、
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[ 2013/04/13 08:36 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った2

part1

レナちゃんと衝撃的すぎる経験をしてしまった俺は、寝るぞと言ったくせになかなか眠れなかった。
だが、まだ短い人生だが、人生初のオーガズムを経験したレナちゃんは、疲れたのか、もう可愛いい寝息をたてていた。

俺はまだJCのレナちゃんにあんなことをしてしまった罪悪感を感じながらも、レナちゃんのアソコに触れた感触や、可愛いあえぎ声を思い出してモンモンとしていた。

俺の腕に抱きつきながら、スヤスヤと寝息をたてるこの天使は、イッた後に“セックスはもっとスゴいのかな?”と、とんでもない疑問を口にした、、、

まさか、若すぎるレナちゃんと、そんな事は許されないとわかってはいるが、その事ばかり考えてしまう。

そんな逡巡でなかなか寝付かれなかったのだが、いつの間にか眠りに落ちた。


「お兄ちゃん!朝だよ!起きて起きて!!」
レナちゃんの元気な声で目が覚める。
もう、レナちゃんのママは起しにこなくなった。
若すぎるとはいえ、レナちゃんは女の子だ。心配じゃないのだろうか?まぁ、俺があまりにも情けない感じだから、安心してくれてるのだと思う、、、



夕べのことで、おかしな感じにならないか心配だったが、レナちゃんは相変わらず元気で可愛らしかった。
そしてまたミッキーのレストランで朝食を食べた。目をキラキラさせて、キョロキョロと店内を見回すレナちゃん。
こういうところを見ると、子供だなぁwと思う。そして、今日は何かサイン帖みたいなモノを持っていたレナちゃんは、ミッキーにペンと一緒に渡してサインをもらった。
「ミッキーのサイン!もらっちゃったぁ!」
スゴく嬉しそうに、目をキラキラさせて言う。
「サインなんてもらえるんだね!知らなかったよ!」
俺も驚いてそう言う。
「へへへwイーでしょーw あげないよっw」
無邪気な笑顔だ。俺は、夕べのことは夢だったような気になってきた、、、


そして母親連中も合流した。
「今日も朝から行くの?ホント好きねぇw」
レナちゃんのママがレナちゃんに言う。そして俺にも
「ゴメンねぇ、レナに付き合わせちゃって。良いのよ、無理しなくても。」
「そんなことないよね!?お兄ちゃんもレナと一緒が良いでしょ!?」
レナちゃんが、少しふくれてそう言った。

「あ、ああ、モチロン!」
俺がそう言うと、
「ホラ!」
レナちゃんが得意げにレナちゃんのママに言った。
「ハイハイw ホントごめんね。」
レナちゃんのママは、苦笑いしながら俺に言った。


「まあ、タカもレナちゃんみたいな可愛い子とデートできて、嬉しいよねw」
俺の母がにやけながら言った。
「そ、そんなんじゃないって!」
俺は顔を赤くしながら否定した。

「お兄ちゃん、、、嬉しくないの?レナと一緒はイヤ?」
レナちゃんが悲しそうに言う。
「い、いや、ちがう!そうじゃなくて、嬉しいよ!」
しどろもどろで答えると、泣きそうに見えたレナちゃんが、パッと笑顔に戻って
「それならよろしいw」
なんて言った。母親連中は爆笑だ、、、
レナちゃんは、やっぱり小悪魔だと思いながら、こういうのも楽しいなと思った。

だが、朝食の間中、しきりにレナちゃんのママは、“俺と一緒なら安心だ”みたいなことを言ってくれたので、心が痛んだ。


そしてまたパークに出かけた。同じように、ずっと手をつないでデートのように過ごした。

この楽しい毎日も、終わりがくると思うと切なくなる。
そして、アトラクションで並んでいるときに
「お兄ちゃんは、あれ、、、その、、、彼女、、さんとかいるの?」
明るく元気なレナちゃんらしくなく、モジモジと聞いてきた。
「いるわけないじゃん。ブサメンの宿命だよw」
即答すると
「そうだと思ったw」
明るくいつもの感じに戻ったレナちゃんが、にやけながらそう言った。
「アァ!なんだよ、それー、ひっでぇなぁw」
俺も笑いながら答える。
ずっとこんな時間が続いてほしい、、、
そう思ってると、急にレナちゃんが真顔で
「お兄ちゃんは不細工じゃないよ、、、」
なんて言ってくれた。
「あ、ありがとう、、」
照れながらお礼を言うと
「そうだ!旅行の間は、レナが彼女になってあげる!!」
レナちゃんは、閃いた!みたいな感じでそう言った。
「フ、、 ありがとうw」
思わず笑ってしまった。

「あーーっ!なにソレ!?笑った!!嬉しくないのっ!?」
「ゴ、ゴメン! 嬉しいよ! 嬉しくて笑ったんだって! マジで!」

「本当に? ホント? 嬉しい?」
「もちろん、嬉しいよ!」
「へへへw それならイーやw じゃあ、ママ達がいないときは、レナって呼んでいいよ!」
「わかったよw」
可愛い彼女が出来たw
レナちゃんは、俺をからかっているのか、好奇心なのか、もしかして、多少は俺のことを好きなのかわからないが、楽しそうにこの状況を満喫している感じだ。

「ねぇねぇ、お兄ちゃんはなんて呼んで欲しい?」
にっこりと笑いながら聞いてきた。なんか、レナちゃんの笑顔が小悪魔に見えるようになってきた、、、


「そうだなぁ、、、 タカも変だし、、、  そのままお兄ちゃんがいいかな?」
「えーーー? なんか変じゃない?彼氏にお兄ちゃんって言わないでしょ?」
本気で彼女になってくれるらしいw 
旅行中の遊びとは言え、なんか嬉しい。本当にこんな可愛い彼女が出来たら、人生変わると思う。
まぁ、若すぎるけどw


「わかった! タッくんだ!タッくんって呼ぶよ!けってーーいw」
俺の意見は関係ないようだw


そして、一応、彼氏彼女の関係でデートが始まった。
レナちゃんは、たぶん、彼氏が出来たらやってみたかったことを試しにやっているだけなのだろうが、キャストさんに頼んで、俺と手を繋いでいるところや、腕を組んだりしているところを写真に撮ってもらったり、アクセサリーを見て、安いヤツだがペアで買って身につけたりした。
さすがに指輪とかは無理なので、ネックレスだが、こんなものはしたことがないので違和感がある。だが、レナちゃんが嬉しそうにしているので、俺も嬉しくなってきた。


そして、昨日までとは違う感じで、より親密なデートをした。
食事の時、
「タッくん、あーーん。」
とか言って、俺にスプーンで食べさせてくれたり、逆に口を開けて
「レナにも、あーーんは?」
と、食べさせるのを催促されたりした。
レナちゃんに、スプーンで食べさせてあげると、すごく満足そうな顔で笑ってくれた。

ドリンクも、俺がチェリーコークを飲んでいると
「へぇ?そんなのあるんだね。ちょっといい?」
とか言って、俺の使っていたストローでそのまま飲んだ。
間接キス、、、  イヤ、なんかときめいた、、、 こんな事で、すっごくドキドキした。

「美味しいね!」
レナちゃんは、元気にそう言ったが、少し緊張しているというかぎこちなかった。
やっぱり、間接キスを意識しているようだ。顔がほのかに赤い。
その表情や仕草を見ていて、キスしたくて仕方なかった。
こんな子供相手に、何マジになってるんだよw と、自分で突っ込んだが、ドキドキが止まらないw


レナちゃんは、さっき決めた通り、俺のことをタッくんと呼びまくっているが、俺はまだ一度もレナと呼び捨てにしていない。かなり抵抗がある。

だが、勇気を出して
「レナ、そろそろ行こうか?」
と言ってみた。
レナちゃんは、一瞬きょとんとした顔になったが、すぐに凄く嬉しそうな顔で
「うん!!」
と、うなずいた。

そして、立ち上がってテーブルを離れると、俺の腕に腕を絡めてきた。
手を繋いで歩くよりも、歩きづらい、、、
だが、手を繋ぐよりもドキドキが強い。

リア充は、こんな毎日を送っているのかと思うと、爆発しろと思う気持ちがよくわかった。


そして、夜になり、花火を見ながら
「昨日より楽しい。こんな可愛い彼女が出来たからかな?」
と、臭いことを言ってみた。
「レナもだよ。すっごく、すっごく楽しい! タッくん、だーーーいすきw」
俺は、花火の反射で赤くなったり色が変わるレナちゃんの顔を見つめながら、本当に恋してしまったことを自覚した。
好きと言われるのが、こんなにも嬉しくて、ドキドキして、飛び上がりそうな気持ちになるなんて、想像もしていなかった。
それなりの進学校に行っていて、勉強ばかりしていて、それなりに勉強は出来る俺だが、恋愛ジャンルはまったく無知だったと思い知った。

レナちゃんは、俺がレナちゃんを見つめるからか、花火を見ずに俺の目をじっと見つめる。
俺も、魅入られたように目を見つめ続ける。吸い込まれてしまいそうだ。
こんなにドキドキしたことはないと思う。

そして、花火が連続で上がって、ものすごく明るくなって、花火が終わって暗くなる。
それが合図だったように、レナちゃんが少しだけあごを上げて、上を向くような感じで目を閉じた。
俺の頭の中が、スパコン並に猛烈に回転した。そして、やっぱりそうだと確信して、震えながらレナちゃんの肩をつかみ、唇を重ねた。
柔らかい、、、 こんな柔らかいものがあるんだ、、、 感動しながら唇を重ねた。
緊張で死にそうだ、、、

そして、唇を離すとレナちゃんと目がぱっちり合った。
レナちゃんは、目をキョロキョロさせながら
「た、タッくん、レナの大切なファーストキスなんだからね!   責任、取ってね。」
そう言って、首をかしげるような動きをした。
オタな俺は、大昔のアニメのビューティフルドリーマーのラムちゃんを思い出したw

「もちろん!  レナ、大好きだよ。」
このセリフは、自分でも驚くほどスムーズに言えた。
「へへへへへ、、、 レナも大好きw」
そう言って、レナちゃんの方から軽く唇にチュッとしてくれた。
旅行中だけの彼女、、、 旅行が終わらなければいいのに、、、  本気でそう思った。


そして、そのあとも昨日よりも仲良く遊んで、ホテルに帰った。
母親連中の部屋にも寄ったが、かなり酔っていた。
俺とレナちゃんも仲良くなったが、母親連中の仲良くなりっぷりも凄いと思った。
そして部屋に戻る。

「レナ、楽しかったね。でも、あと2日か、、、 全力で遊ぼうね!」
俺がそう言うと、
「全力でデートしよ、、、でしょ? まだ、2日もあるって思わないとw」
ポジティブだw

そして、もう遅いのでシャワーを浴びようとしたら
「タッくん、たまにはお風呂入りたい!」
とか言いだした。こっちの浴室は、お湯を溜める前提ではないので不便だが、言われた通り湯を張ることにした。

その間、部屋で色々とパークのことを話した。
面白かったこと、驚いたこと、ずっと二人で過ごしたので、思い出も全部一緒だ。


そしてお湯がたまったので
「レナ、先入っていいよ。俺は別にシャワーだけでもいいし。」
そう言った。
「えぇ、、もったいないよぉ! 一緒に入ろうよ!」
「え、えぇっ? それは、まずいでしょ?お母さんとか来たらヤバいし。」
「来ないってw 見たでしょ?酔っ払ってたし。」

「でも、レナはいいの?裸見られても?」
「プッ! 今さら? 昨日、いたいけな少女にいたずらしたくせにw それに、タッくんは彼氏でしょ?平気だよw」
と、言うが早いか、服を脱ぎ始める。


美少女のストリップが始まる。緊張と興奮でめまいがする。

レナちゃんは、思い切りよくショートパンツを脱いで、靴下も脱ぐ。
上は、カーディガンを脱いで、ミッキーのTシャツだ。

美少女が、薄いピンクのショーツとTシャツという姿で、目の前にいる。
そして、Tシャツをがばっと脱ぐ。
ぺったんこの胸に、ピンク色の可愛い乳首が見える。
そして、この段階で俺を見る。
「じっと見ないでよぉ! 恥ずかしいじゃん!」
声が緊張で固い。

「あ、あぁ、ゴメン。」
謝りながら目をそらす。すると、バタンと扉が閉まる音がする。振り替えると、脱いだ服の上にピンクのショーツがちょこんと乗っていた。

そして、浴室から声がする。
「タッくーーーん! ちょうどいいよ!早くおいでよ!」
元気な声がする。
俺は、慌てて服を脱ぐと、浴室に入った。


大きめのバスタブに、半分くらいお湯が張ってある。そこに、レナちゃんが気持ちよさそうにつかっている。
単純にお湯を張っただけなので、レナちゃんの日に焼けた美しい肢体がよく見える。
少女特有の固さと柔らかさを兼ね備えた肉体は、天使のように美しいと思った。
そして、毛のないアソコ、、、


「あぁーーっ!タッくん、大っきくなってるw  タッくんのえっちぃ!」
ニヤニヤしながらレナちゃんが言う。
俺は、大きくなったアレを手で隠しながら
「レナの裸見て、小さいままだったら、レナもイヤだろ?」
と、言ってみた。

「そっかw そうだよね。でも、こんなぺったんこの体見て、興奮するの?」
「そ、それは、、するよ。 だって、レナ可愛いし、エッチな子だからw」

「んんーーっ! エッチじゃないもん!」
「ハイハイw オナニーするけどエッチじゃないもんねw」
ちょっとからかうと
「タッくんだって、エッチじゃん! こんな少女にいたずらして、白いのレナの顔にかけたくせにぃw」
「うぅ、、ごめん、、、」
とか言いながら、風呂に入った。


俺が後ろで、湯船にもたれて、その前にレナちゃんが座る。
レナちゃんは、俺にもたれかかる感じだ。
「あぁ、やっぱり気持ち良いねぇ。日本人だねぇw」
レナちゃんがおどけたように言う。
「ホント、気持ち良いね。疲れがとれる。」
と言いながら、レナちゃんの体が密着しているので、ギンギンに勃起している。
ヤバいくらい興奮している、、、

「ねぇ、タッくん、何か背中に当たってるんですけどw カチカチのがw」
レナちゃんが振り向いて、いたずらっ子のような目で言う。
「ご、ゴメン!いや、その、、、 」
しどろもどろで謝りながら、腰を引こうとするが狭くて無理だ。

「いいよw タッくんのならイヤじゃないし。 でも、興奮しすぎw タッくんって、ロリコンなの?」
子供扱いされると怒るくせに、自分がロリだという自覚はあるようだ。
「そんなことないよ。ただ、その、、  レナだから、、、  レナが好きだから。」
本心で言った。
「うれしい、、、  すっごく、すっごく嬉しい。タッくん、レナも好き。タッくんのこと好きっ!」
と、振り向いてキスをしてくれた。唇が触れるだけの軽いキスだが、その柔らかさや、息づかい、、、レナに狂っていく、、、

唇を重ねるだけのキスだが、長いことそうしていた。
そして離れると
「すっごくドキドキする、、、」
レナちゃんが言う。
俺は、すかさずレナちゃんの胸に手を当てて
「どれどれ?ホントだw」
と言う。
「キャッ!えっちぃ!」
レナちゃんは驚いてそう言うが、振りほどこうとはせず、嫌そうでもない。


小さな膨らみに、手のひらを当てている。小さな乳首も手のひらの中だ。
初めて触れた乳首の感触は、俺の脳をとろけさせて理性を飛ばしていく


俺は、両手をレナちゃんの体に回して、後ろから両方の胸に手を置く。
レナちゃんは、黙っている。
俺は、手を動かして胸を揉み始める。
揉むと言っても、本当にぺちゃんこなのでさする感じだが、乳首もさするように動かす。
「もうw タッくんエッチ!」
レナちゃんは、明るく言おうとするのだが、緊張で声が裏返りぎみだ。

俺は、興奮と罪悪感と緊張とで、何も言えないまま胸を触り続ける。
まだC1年のレナちゃんは、触り続ける俺の手に伝わってくるくらい、心臓がドキドキしている。
緊張して当たり前だよなと思いながら、乳首を重点的に指で触り始める。

「ん、、、 あっ、、、 タッくん、、、 エッチ、、だよぉ、、、」
レナちゃんも、どうしていいのか戸惑っている感じだ。

だが、その小さな粒みたいな乳首は、はっきりとわかるくらい堅くしこっている。
「レナの乳首、堅くなってる、、、 気持ち良い? イヤじゃない?」
俺も、声が裏返った、、、

「ん、、 あ、、  イヤじゃ、、ない、、、  気持ち良い、、、  ねぇ、どうしよう、、、自分で触るのより全然気持ち良いよぉ、、、  怖い、、、」
自分の手ではなく、他人の手がもたらす乳首の快感に恐怖すら感じているようだ。

「大丈夫、、、 怖くないよ、、、 レナ、、好きだよ。」
俺は、気持ちが抑えられなくなっている。好きだという気持ちがあふれ出る。

「タッくん、、、 好き、、、 レナも大好き、、、  ねぇ、、チュー、、して欲しい、、、」
後ろを振り返りながら、潤んだ瞳でそう言われた。

俺は、すぐに唇を重ねる。
乳首を触りながらキスをすると、レナちゃんの吐息が生々しい。
俺は、ものすごく勇気を振り絞り、たぶん今までの人生で一番の勇気だったと思うが、舌をレナちゃんの口の中に入れてみた。

レナちゃんは、一瞬ビクッと体を硬くしたが、まったく無抵抗だ。
俺は、そのままレナちゃんの口の中を舌で探る。歯を閉じているので、歯茎や歯そのものを舌で舐めていく。そして、もっと舌を差し込むと、レナちゃんが歯を開けた。
そして、ぎこちなく舌を絡める。
レナちゃんの舌は、熱くて小さくて、柔らかくて、この世のものとは思えない感触だった。
夢中で舌を絡めながら、思わずうめき声が漏れた。

しばらくそうしていると、レナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。
小さな舌が、俺の口の中で暴れ回る。
息を荒くしながら、レナちゃんは俺の歯茎や上顎や舌をメチャメチャになめ回していく。
俺も負けずに舌を絡めて、レナちゃんの舌を吸ったりする。
5分以上、、、もしかしたら、10分くらいキスをしていた。
唇を離すときに、二人の口と口の間に唾液が糸を引いた。
俺は、腰が抜けそうだった。
レナちゃんは、ポーーっとした上気した顔で俺を見つめる。

「凄かった、、、  大人のチューって、頭がボーーっとしちゃうんだね、、、」
「うん、、、こんな凄いとは思わなかった。ヤバいね、、、」
俺が感想を言うと
「タッくん!絶対に、絶対に、ぜーーーったいに、レナとしかチューしちゃダメだからね!」
レナちゃんが、必死な感じでそう言った。

「当たり前じゃん。ていうか、相手いないってw」
「へへへw 約束w」
レナちゃんは、満足そうに笑う。

「でも、旅行の間だけでしょ?彼女になってくれるのは?」
俺が突っ込むと
「べ、べ、別に、日本帰ってからも、なってあげてもいいよ!」
レナちゃんが、動揺しながら言う。可愛い、、、可愛すぎる、、、
俺は、思い切り後ろから抱きしめながら
「メチャメチャ嬉しいよ。なって欲しい。お願いします。」
俺は、本気でこのC1年の美少女にお願いした。
「い、いいよ! なってあげる。仕方ないなぁw」
そう言いながら、レナちゃんは満面の良い笑顔だ。


俺は、レナちゃんが俺のことを好きでいてくれていると確信が持てたので、大胆に行動した。
「ねぇ、レナ、ここに座ってみてよ。」
バスタブの縁に座らせようとする。
「えっ? ここに? 恥ずかしいよ、、、そんなところに座ったら、丸見えじゃん、、、」
「子供には無理かw」
にやけながらそう言うと、まんまと
「子供じゃないもん!」
と、少しキレながら言われた通りに座ってくれた。


確かに、そこに座ると俺の目線の位置にアソコが来る。
俺は、黙ってレナちゃんの太ももを左右に広げる。
「あっ、、、、 イヤぁ、、、 見ちゃダメだよぉ、、、」
恥ずかしそうにするが、足を閉じたりはしない。

俺は、広げて丸見えになったレナちゃんのアソコをじっと観察する。
とにかく綺麗だ。ビラビラもほぼピンク色で、黒ずんだりしていない。
何よりも、全くの無毛なので、神々しいまでの美しさだ。
そして、俺はその可愛らしいアソコに顔を近づけて舌を這わせようとする。
「えっ!えっ?ダメっ!ダメっ!ダメだよぉ!そんなところ、汚いもん!」
内股になりながら、俺の頭を手で押しのけようとする。
「こっちの口にもキスさせてよ。」
おっさんみたいなことを言いながら、説得する。

「えーー、、、 だってぇ、、、 そんな、、、」
「レナのここのファーストキス、俺にくれないかな?」
「うぅ、、、  わかった、、、 いいよ、、、」
そう言って、抵抗がなくなった。


レナちゃんが、バスタブの縁に座って足を広げている。
毛のない綺麗なアソコが丸見えになっている。
俺は、そっと口をアソコに近づけた。

そして、舌を伸ばしてアソコを舐めた。
その瞬間、レナちゃんはギュッと身を堅くする。
触れたアソコの感触は、熱くてぬめっていた。
お風呂のお湯ではない、レナちゃんの体内から分泌された液体で、そこはヌルヌルになっていた。

俺は、夢中で舐めまくる。
レナちゃんは、身を堅くしたままだが、息づかいが荒くなってきた。

クリトリスを唇で包んで吸ってみた。
包皮ごとチュウっと音を立てながら吸うと
「あぁっ! あっ! タッくん、、それ、、あぁ、、、 変な感じだよぉ、、、 あぁ、、、」
「痛い?嫌な感じがする?」
心配で思わず聞くと
「だいじょうぶ、、、  痛くないし、、、 イヤじゃない、、、  気持ち良い、、、  そこ、気持ち良いよぉ、、、」
不安と快感が入り混じった顔でレナちゃんが言う。


俺は、舌先でクリトリスをペロペロなめ始めた。
包皮の上からでも、クリトリスが堅くなっているのがわかる。
「あっ!アッ! く、、あぁ、、 そこ、、、気持ち良い、、、 あぁ、、、 タッくん、、、 タッくん、、、  変になるぅ、、、」
レナちゃんが、エロい声でそう言う。
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ブロマガって何?

[ 2013/04/06 00:49 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った

俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。

出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
そんな中、俺以外にも子供がいた。
俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。

若いのが俺以外にもいて、安心した、、、

そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。

母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。


そして、最初の目的地ニューヨークについた。
空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
「こんにちは!よろしくお願いします!」
俺は
「あ、あぁ、こんにちは」
動揺しまくって挨拶した。
女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、

男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
と言ってくれた。
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