嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、一滴もこぼさないように飲み干したトシくんに、優しい笑みを浮かべながら褒めている。トシくんは、嬉しそうに笑っている。無邪気な笑顔を浮かべる彼……。年相応の子供の無邪気な姿だと思う。

『じゃあ、ご褒美あげないとね。準備してごらん』
真央は、妖艶な笑みを浮かべながらトシくんに指示をする。すると、トシくんははにかんだような仕草をしながら、四つん這いになった。そして、お尻を高く突き上げるようにする。


『フフ。可愛いお尻。食べちゃいたいわ』
真央は、そう言って本当に彼のお尻を噛み始めた。トシくんは、真央に甘噛みされるたびに可愛らしい声をあげる。そして、真央はお尻を甘噛みしながら彼のペニスを触り始めた。
その指の動きは、とても滑らかなもので、カリ首や亀頭を撫でるようにイヤらしく責め立てている。

『真央さん、気持ちいい。も、もう欲しいです』
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央は指にローションを塗り広げ、トシくんのアナルを触り始めた。アナルを刺激され、トシくんはうめき声をあげる。本当に気持ちよさそうな顔になっている。
『あらあら、女の子みたいな声ね』
真央は、痴女のように言いながら、指をトシくんのアナルに入れていく。
「うぅ、真央さん、気持ちいい」
トシくんは、うめくように言う。真央は、楽しそうに指を動かし始めたようだ。真央の指の動きに合わせ、トシくんはうめき声をあげたり、身体を仰け反らせ気味にしたりする。

『フフ。すごいわね。コリコリしてる。ここ、気持ちいいんでしょ?』
真央は、トシくんの腸内を探りながら言葉をかける。
「気持ちいい。真央さん、もっと欲しい」
トシくんは、切なげな声で言う。すると、真央は指を一本増やして入れた。トシくんは、激しく反応し、まるであえぎ声のような声をあげている。

『フフ。おちんちん、爆発しちゃいそうね。でも、まだ出しちゃダメよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの腸内をまさぐり続けている。
「真央さん、出ちゃう、出ちゃいそう」
トシくんは、まるで悲鳴のような声をあげる。でも、真央は楽しそうに指で責め続けている。
『ほらほら、我慢しないと。出しちゃったら、今日はもうおしまいよ』
真央は、いじめるような口調で言う。俺は、真央がこんなことをする女性だとは想像もしていなかった。ショックを受けながらも、俺はオナニーを続ける。トシくんが射精しそうになっているように、俺も射精寸前だ。

トシくんは、泣きそうな声で、
「で、出ちゃいます。出ちゃう、真央さん、ダメぇ」
と、言う。すると、真央は指を引き抜いた。グッタリとベッドに突っ伏すトシくん。妙に、なまめかしい姿だ。そこだけ見ていると、まるで女の子がうつ伏せで寝ているように見える。

グッタリしているトシくんに、真央は笑顔で、
『どうする? 今日は、やめておく?』
と、質問する。すると、トシくんは弱々しく真央の方を見て、
「欲しい。入れて欲しいです」
と、恥ずかしそうに言った。真央は、ニヤッと言う感じで笑うと、
ソファの端っこの方から巾着袋を取り出す。そして、中からごそごそと何かを取りだした。真央は、慣れた動きでそれを穿く。すると、真央からペニスが生えているような姿になった。

いきり立ったペニスのようなそれは、ペニスバンドだと思う。レズの時とかに使うものだと思っていたが、真央はまったく違うことにそれを使うつもりのようだ。

『ほら、ちゃんと濡らさないと痛いわよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの口元にそれを持って行く。トシくんは、弱々しく泣きそうな目のまま、それをくわえ始めた。それは、濡らすためと言うよりも、まるでさらにいきり立たせようとしているような感じだ。

『フフ。上手になってきたわね。これなら、本当の男の人が相手でも大丈夫ね』

真央は、そんなことを言いながら彼の頭を撫でる。トシくんは、そんなことを言われているのに、妙に嬉しそうな顔になっている。

そして、しばらくトシくんは、夢中で疑似フェラチオを続ける。真央は、満足げにそれを眺めていたが、
『そろそろ良いかしら。ほら、抱えてごらん』
と、指示をする。すると、トシくんは仰向けで寝転がり、大きく脚を広げる。それだけではなく、脚を抱えるようにしてさらに広げる。正常位で入れてもらうのを待つ女の子みたいな姿だ。

真央は、あれだけ舐めさせたのに、結局ローションを塗り込む。そして、ローションまみれになったペニスバンドを、トシくんのアナルに押し当てた。小ぶりなペニスバンドに見えるが、普通の大人よりも大きい気がする。おそらく、俺のより大きいと思う。

『入れて欲しい?』
真央は、うわずった声で聞く。すると、トシくんは入れて欲しいですと即答した。真央は、徐々にペニスバンドを差し込んでいく。
「うぅあぁ、真央さん、怖い」
トシくんは、そんな弱音を吐く。でも、痛そうな感じはなく、結局そのまま真央はペニスバンドを差し込んでいく。
『ほら、力抜きなさい。裂けちゃうわよ』
真央は、少しサディスティックな感じになっている。俺は、こんな一面もあるんだ……と、驚くばかりだ。
「は、はい。うぅああっ、真央さん、気持ちいいっ、女の子になっちゃうぅ」
トシくんは、そんな言葉を吐く。もう、ペニスバンドはほとんど全部入ってしまっている。
『あ~あ、入っちゃった。また、女の子になっちゃうね』
真央は、そんなことを言うと、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! 真央さん、気持ちいいっ! 女の子になっちゃうっ! メスイキしちゃうっ!」
トシくんは、本当の女の子みたいな顔と声で叫ぶ。俺は、オナニーをしながら、その姿に興奮している自分に驚いていた。自分に、ショタとかゲイの性癖はないと思う。でも、ペニスバンドで犯され、女の子みたいな声をあげるトシくんを見て、俺は興奮してしまっている。

『ほらほら、もっと鳴きなさい。女の子になりなさい』
真央は、まるで女王様みたいな口調だ。まだ子供のトシくんを、こんな風に調教してしまっている真央……。俺は、どうかしているとしか思えない。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ」
トシくんは、言葉遣いまで女の子みたいになってきている。俺は、トシくんの姿を見ながらオナニーを続けている。
『ほら、ここも触っちゃうわよ』
真央は、そんな風に言うと、トシくんのペニスを触り始めた。大人顔負けのペニス……。それを、しごきながら腰を振る真央。トシくんは、さらに声が甲高くなり、言葉遣いも女の子になっていく。

「イ、イッちゃうっ! イクっ! イッちゃうよぉ」
トシくんは、泣きそうな声で叫ぶ。すると、真央はトシくんのペニスの付け根を握り始めた。その状態で、腰を振り続ける真央……。
「ダメぇ、イカせて下さい。お願いします、握るのやめてぇ」
トシくんは、泣き声で言う。でも、真央はトシくんのペニスを握りしめたまま、ガンガン腰を使う。普通の男女のセックスのように、激しく腰を振っている真央。トシくんは、痛いという感じもなく、女の子の顔であえぎ続ける。

『フフ。爆発寸前ね。イキたいの? 精子、出したいの?』
真央は、わかりきったことを質問する。トシくんは、
「イカせて下さいっ、出したい! もう我慢出来ないよぉ」
と、牝の顔で叫ぶ。すると、真央はいきなり手を離した。その瞬間、勢いよく飛び散る精液……。真央が角度を調整したせいか、一直線に精液はトシくんの顔めがけて飛んでく。一気に顔も胸もお腹もドロドロになったトシくん。恍惚とした顔でグッタリとしている。

真央は、ゆっくりとペニスを抜いた。すると、その動きに合わせて、まだ勃起したままのペニスから精液が少量飛び散る。
『フフ。気持ち良かったみたいね』
真央は、ペニスバンドを外しながら言う。トシくんは、満足げにうなずく。俺は、どうするつもりなのだろう? と、心配になっていた。まだ6年生の彼に、こんなセックスを教えてしまった真央……。もう、彼はノーマルなセックスに戻れないのではないか? そんな心配をしてしまう。真央は、飛び散った精液をすすり取っていく。そして、飲み干しながら、
『フフ。美味しい。これで、また若返っちゃうわ』
と、いたずらっぽく言った。その後は、バタバタだった。トシくんのママさんが、帰ってくる時間になっているみたいだ。慌てて服を着たりする二人。そして、トシくんは隣の家に帰っていった。

真央は、そんなことがあったのが信じられないほど切り替え、夕食の準備を始めたりする。そして、俺が帰ってくる場面に繋がる。

俺は、どうしたら良いのか、ますますわからなくなっていた。正彦との、感情のないスポーツライクなセックス……そして、年端も行かない男の子との、禁断のセックス……。どれも、目を疑うようなものばかりだ。

寝室に戻ると、真央はスヤスヤと眠っている。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

トシくんは、心配そうな顔で、
「い、痛いですか?」
と、質問する。彼の拳は、完全に真央の膣中に入ってしまった状態だ。
『平気よ。気持ち良すぎて死んじゃうかと思ったわ』
真央は、男の子の腕を膣中に収めながらも、そんな風に答える。痛そうな感じはまるでない。いくら子供の拳とは言え、ペニスに比べると遙かに大きい。それに、ゴツゴツして固いはずだ。

「動かしますか?」
トシくんは、少し怯えたような感じで質問する。
『動かして。死んじゃうって言っても、やめちゃダメよ。死なないから安心して』
真央は、そんな風に答えた。俺は、真央のこんな一面を知らなかった。正彦とセックスをしていることも衝撃的だったが、まだ理解は出来る。でも、いま真央がやっていることは、理解の遙か外だ。俺は、まったく理解出来ないのに、それを見て激しく興奮し、しごいてもいないのに射精までしてしまった。
自分自身のことも理解出来ないような状況だ。

トシくんは、怯えたような顔をしながらも、すぐに腕を動かし始める。
『ンオォおおっ、太いぃ』
真央は、目を剥くような顔であえぐ。ソファの上で、のけぞるような格好になりながらあえぐ真央……。いつも一緒に過ごすリビングで、こんなことをしている真央に、俺は信じられない気持ちばかりが大きくなる。

トシくんは、怯えたような顔のままでも、腕を動かし続ける。まるで、真央の体内から何かを引っ張り出そうとしているような行動に見えてしまう。

『ンオォオオッ! おぐぅっ、うぅっ! うぅ゛っ! 壊れるぅっ』
真央は、気持ちよさそうな感じを通り超えて、死んでしまいそうな声であえぎ続ける。本当に気持ちいいのか、わからなくなってしまいそうなあえぎ方だ。

「奥、降りてきてます」
トシくんは、怯えたような感じの声で言う。真央は、信じられないほどとろけきった顔で、
『掴んで! 子宮、握ってっ!』
と、叫ぶ。俺は、そんなものが握れるのだろうか? と、驚いてしまった。でも、トシくんはハイと返事をする。同時に、真央が身体を内側に曲げるようなリアクションをしながら、
『おぉおおお゛お゛お゛ぉっ!! イグっ! イグぅぅっ!!』
と、叫んだ。トシくんは、そんな状況でもさらに腕を動かし続ける。すると、彼の腕の動きに合わせ、真央が潮を吹き始めた。まるでホースをつまんだような勢いで飛び散る透明のしぶき。
トシくんは、顔中潮まみれになりながらも、さらに腕を激しく動かし続ける。
『イグッギウッ! イグゥうぅぁあぁぁあぁっ!!』
真央は、身体をくの字に折り曲げるようにしながら叫ぶ。トシくんは、どこにそんなパワーが秘められたいたのかわからないくらいの力強さで腕を動かし続ける。

真央は、全身が硬直したような感じに不自然な体勢になる。でも、トシくんは腕を動かし続けている。もう、真央のアソコはグチャグチャで、床も液だまりが出来るほど濡れている。

『イグっうぐッ! オマンコ壊れるっ! 子宮、潰れちゃうぅっ!!』
真央は、泣き声で叫ぶ。そして、身体をガクガクと痙攣のような感じで震わせている。トシくんは、それでも必死で腕を動かし続ける。すると、真央が身体を一気に仰け反らせながら痙攣した。

真央は、さっきまでの断末魔のようなあえぎ声が消え、急に静かになってしまった。トシくんは、ゆっくりと拳を引き抜いていく。ポッカリと穴が開いたようになっている真央の膣。ピンク色の肉壁がうごめいているのがわかるような感じすらする。

「だ、大丈夫ですか?」
トシくんは、心配そうに質問する。真央は、すぐに返事をすることが出来ない。でも、トシくんに揺さぶられ、
『大丈夫よ。じゃあ、次はトシくんの番だね。どうする? こっち、ガバガバになってるから、後ろでする?』
真央は、弛緩したような口調で言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。後ろ? アナルのことだろうか? まさか、そんなことまで? 俺は、一瞬でパニックになってしまった。

「したい! 僕としか、してないんだよね!」
トシくんは、そんな言い方をする。もう、あまりおどおどとしていない感じだ。失神するまで真央を責めたことで、自信を持ったのかもしれない。
『そうよ。後ろはトシくんだけよ。誰にも入れさせてないわ』
真央は、優しい顔で言う。正彦としている時とは、まるで違う顔だ。
「嬉しい! お尻は、僕以外としちゃダメだからね!」
子供の無邪気さで言うトシくん。真央は、そんな彼を見て、優しい笑みを浮かべている。まるで、母親のような母性を感じさせる笑みなのに、やっていることはメチャクチャだ。

真央は、慣れた動きで、当たり前のようにソファの座面に突っ伏し、四つん這いになる。
『綺麗にしてあるから、すぐに入れて良いわ』
真央は、当たり前のように言う。俺は、真央がアナルの処女を失っていたことに衝撃を受けてしまった。そして同時に、激しい嫉妬と興奮で居ても立ってもいられず、ペニスを取り出してオナニーを開始してしまった。
さっき、パンツの中にぶちまけてしまったので、すでにグチャグチャになっている。そんなペニスを、狂ったようにしごく俺。衝撃が大きすぎて、俺はおかしくなってしまったのかもしれない。

「うんっ!」
トシくんは、元気いっぱいに返事をすると、そのまま真央の後ろに回り込む。そして、その大人顔負けのペニスを真央のアナルに押し当てていく。

ハッキリ言って、トシくんのペニスは大きい。子供とは思えないサイズで、俺のものよりも確実に大きい。そんなペニスが、あっと思う間もなく、真央のアナルに一気に滑り込んでしまった。
『んっ! うぅあぁ、気持ちいい。トシくん、お尻も気持ちいいわ』
真央は、痴女のような口調で言う。でも、膣に拳を入れられた時と比べると、かなり余裕があるようだ。
「気持ちいいよ。真央さん、キツキツだね」
トシくんは、嬉しそうに言う。そして、すぐにペニスを出し入れし始める。最初から、かなり激しいピストンをする彼。でも、真央は痛そうな素振りすら見せず、普通にあえぎ始めてしまった。
『そうよ、もっと突き上げて。あぁ、そこ、気持ちいいわ』
真央は、気持ちよさそうにあえぎながら指示を出す。フィストファックの時とはまるで違うリアクションだ。

トシくんは、子供とは思えないような滑らかな動きで腰を振る。俺は、そんな彼に嫉妬を感じてしまった。俺よりも、真央を気持ち良くさせている。俺では、真央をこんなに感じさせることは出来ない……。そんな敗北感を感じながらも、俺はすでにイキそうになってきている。

「真央さん、前向きになってください」
トシくんは、腰を振りながらお願いをする。すると、真央は良いわよと言って体勢を変え始める。バックでアナルを貫かれているのに、挿入したまま体勢を入れ替える真央……。結局、ペニスを抜くことなく正常位に移行してしまった。

まだ子供の彼なのに、何センチのペニスを持っているのだろう? 悔しいという気持ちよりも、羨ましいと感じてしまった。
『どうしてこっちの方が良いの?』
真央は、アナルにトシくんのペニスを受け入れながら、妖艶な笑みを浮かべて質問する。どちらかというと、清楚というか真面目な感じのする真央が、こんな淫らな表情をすることを知らずにいた。

「そ、その……キス……したいです」
トシくんは、おどおどしながら言う。俺は、キスという言葉に過剰に反応してしまった。正彦とした時は、一切キスはなかった。気持ちが通っているような気配もなかった。ただの性欲処理……そんなセックスだった。

俺は、キスしたいと言ったトシくんに、やめてくれと声が出そうになっていた。
『ダメよ。キスはダメって言ったでしょ。キスは、好きな人とするものよ』
真央は、意外なことを言い始める。
「僕のこと、好きじゃないの?」
トシくんは、すねたような感じで言う。
『好きよ。でも、もっと好きな人がいるわ。言ってるでしょ』
真央は、言い聞かせるように言う。
「でも、パパさんとはお尻でしてないんでしょ? 僕しかしてないんでしょ?」
トシくんは、駄々っ子みたいだ。
『そうよ。トシくんのこと好きだから、お尻はトシくんのものなのよ。それで我慢して』
真央は、そう言ってトシくんのおでこにキスをした。トシくんは、少し不満そうにうなずくと、腰を動かし始める。すぐにあえぎ始める真央。

俺は、正直驚いていた。キスは、俺としかしない……。俺のことが一番好き。真央が、そんなことを言ってくれたことに、素直に嬉しいと思っていた。

トシくんは、真央の顔を見つめながら腰を振る。真央は仰向けになっているので、大きな胸がユサユサと揺れるのがわかる。
『気持ちいいわ。お尻、本当に気持ちいいの。トシくん、もっとして。おばさんのお尻、メチャクチャにして』
真央は、そんな風に言う。おばさんと言う歳でもないけど、トシくんとの一回り以上違うので、仕方ないかもしれない。

トシくんは、力強く腰を振る。彼は、身長もまだ真央より低いと思う。そんな彼が、頑張って腰を振っている。俺は、子供にアナルを犯されている真央を見て、正彦の時よりも興奮してしまっている。

トシくんは、腰を振りながら真央のアソコも触り始めた。動画の小さな映像でも、真央のクリトリスが大きくなっているのがわかる。
『そうよ、上手よ。あぁ、気持ちいいわ。トシくん、本当に上手よ。キミとエッチするのが一番気持ちいいかも』
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

二人には、間違いなく肉体関係がある事がわかった。でも、正直に言って判断が付かない。浮気……ではあると思う。でも、なんというか、恋愛感情などの気配もなく、スポーツでもしているような感じだった。

俺は、火災報知器型の隠しカメラを貸してくれた会社の後輩に、事の顛末を話した。普通なら、こんな話はしないと思う。でも、普通の浮気には思えなかったので、他人の意見も聞いてみたいと思ってしまった。

「やっぱりやってたじゃないっすか。言ったでしょ。でも、話聞いてると、ただのセフレって感じっすね。ドロドロはなさそう。この後の事は、先輩次第じゃないですか?」
女性経験が豊富な彼らしく、こんなことは良くある事だよと言う感じで話してくる。俺は、俺次第って? と、質問した。
「そりゃ、やめさせたいならやめさせるだけですし、嫁さんが他の男とやってるの見て興奮するなら、そのままで良いんじゃないっすか?」
彼は、そんな風に言う。私は、真央と正彦のセックスを見て、興奮してオナニーをした事は言っていない。なので、見透かされたような気持ちになり、ドキッとしてしまった。そして、慌てて興奮なんてしていないと告げた。

「え? じゃあ、なんで俺に相談してるんすか? 興奮しないなら、やめさせるだけじゃないっすか」
彼は、ズバリと言った。確かに、言うとおりだ。俺は、そうだなと答えて話を切り上げた。

その夜、俺は真央を抱いた。激しい嫉妬心で、ほとんど犯すようにセックスをしてしまった。
『ど、どうしたの? 激しいよ、うぅっ、ダメぇ、壊れちゃう』
真央は、乱れたままのパジャマ姿でとろけた声を漏らす。俺は、パジャマを脱がせるのもそこそこに、強引に挿入して腰を振っていた。頭の中は、正彦とセックスをしている真央の事でいっぱいだ。

ソファでフェラチオをしている真央……。逆に、正彦にクンニされていた真央……。キッチンでは、料理をしながらセックスをしていた。俺は、そんな光景を思い出しながら、真央にキスをした。動画の中では、二人は一切キスはしていない。対抗心を燃やすように、激しく舌を使い、彼女の舌を吸う。

真央も、嬉しそうに舌を絡めてくる。俺は、何度も愛してると言いながら腰を振り続ける。
『愛してる。うぅあっ、気持ちいい。もっと、もっとしてっ』
真央は、気持ちよさそうに声をあげながら、俺に抱きついてくる。動画の中の真央は、そんなにあえぎ声はあげていなかった。そして、正彦に抱きついたりする事もなかった。

俺は、真央は俺のものだ! と、思いながら必死で腰を振り続ける。今日は、興奮しすぎてコンドームすらつけていない。それが、より快感を強くしている。
『あぁっ、固くなってきた。浩太、イクの? イッてっ! 中に欲しいっ! 愛してるっ!』
真央は、本当に気持ちよさそうに言う。俺は、真央にキスをしながら腰を振り、そのまま真央の膣中深く射精をした。ギュッと抱きついてくる真央。興奮したように、舌を絡めてくる。

『フフ。すごかったね。赤ちゃん、出来るかな?』
真央は、嬉しそうに言う。俺は、真央の言葉に驚いていた。
「子供、欲しいって思ってたの?」
今まで、真央との間にそんな話は出ていなかった。
『うん。そろそろって思ってたよ。浩太は?』
少し恥ずかしそうに聞いてくる真央。俺は、欲しいと思うと答えた。妊娠すれば、正彦との事もなくなるのではないか? そんな気持ちもかすかにわいている……。

そして、俺たちはシャワーを浴びて寝始めた。真央は、どうして正彦とセックスをしているのだろう? 俺とのセックスでも、真央は気持ちよさそうにしていた。確かに、最近セックスレス気味だったかもしれないが、そこまで欲求不満だったのだろうか?

俺は、真央の行動が理解出来ないでいた。そして、なかなか眠れない俺は、そっと寝室を抜け出し、自室に入る。そして、今日の動画を確認し始めた。

真央は、普通に日常の業務をこなしていく。掃除もしているし、洗濯もしている。毎日ありがたいなと思いながらも、なぜか俺はドキドキしていた。正彦も働いているので、昼間に来る事もないと思うが、それでもドキドキする。

すると、3時くらいの中途半端な時間に、インターホンが鳴った。俺は、まさか? と、思いながらも画面を見つめる。すると、真央はお隣のトシくんと一緒にリビングに入ってきた。
トシくんは、お隣の息子さんで、確か6年生だ。
雪合戦をしたり、キャッチボールをして遊んだこともある。素直で可愛らしい男の子だ。俺は、なんだろう? と、思いながら画面を眺めていた。

真央は、楽しそうに会話をしながら、ケーキとオレンジジュースを用意する。まるで、来るのがわかっていたような感じだ。真央は、学校での事なんかを質問しながら、トシくんと楽しそうに会話を続けている。

トシくんの家は、共働きで両親とも帰りが遅めだ。真央は、色々と彼の事を気にかけているのかもしれない。
「真央さん、ごめんなさい。こんなになっちゃった」
トシくんは、突然そんな事を言い始めた。そして、脚を広げるようにする。すると、彼の股間がモッコリと盛り上がっているのがわかる。俺は、予想もしていない展開に、生唾を飲み込んだ。

『あらあら。元気ね。まだ、なにもしてないのに』
真央は、仕方ないなぁという感じだ。
「だって、真央さんブラジャーしてないから」
トシくんは、少し照れくさそうに言う。
『バレちゃった? フフ、エッチね』
真央は、そう言って胸を張るようにする。すると、ブラウスにクッキリと乳首が浮かび上がっていた。
「ごめんなさい。でも、真央さんのも固くなってるみたいです」
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央はブラウスのボタンを外し始めた。一番上と下は外していないので、胸がブラウスからこぼれるようにあらわになる。
Eカップの胸……。真っ白で乳首も乳輪も薄いピンクだ。考えてみれば、正彦としたときは、上は脱いですらいなかった。動画で見る真央の胸は、とてもイヤらしく感じる。

すると、トシくんが真央の胸にむしゃぶりついた。乳首を舐めると言うより、吸うような感じで舐めている。
『アン。大きな赤ちゃんね』
真央は、そんな事を言いながらも無抵抗だ。俺は、あまりの事に言葉を失った。トシくんは、夢中で乳首を吸い続ける。でも、イヤらしい感じはあまりない。本当に、赤ちゃんが母乳を求めているような感じに見える。

真央は、そのまま乳首を吸われ続ける。軽い吐息を漏らしながら、真央はなすがままだ。すると、真央がトシくんの股間をまさぐり始めた。

ズボンの上から、勃起したペニスを握るように触る真央。トシくんは、身をよじるようにして快感を表している。しばらくそのまま触り続けると、真央は彼のズボンを脱がせていく。

すると、勃起したペニスが姿を現す。それは、皮を被っているが、大人顔負け……と言うよりも、私のものより確実に大きなペニスだった。

トシくんは、滑らかな動きで仰向けになる。真央に膝枕をされているような感じだ。そのままの格好で、真央の乳首を舐める。真央は、舐められながら彼のペニスを優しく触り始めた。

俺は、少しずつ状況が飲み込めてきた。きっかけはわからないが、真央は彼のオナニーを手伝っているみたいだ。正直、ショックを受けてはいる。でも、相手が子供と言う事もあり、焦燥感や嫉妬という感情はさほどない。

それよりも、真央が痴女のような事をしている事に、ひどく興奮している。俺は、痴女プレイを続ける真央を見ながら、オナニーを始めてしまった。

『フフ。剥いちゃうよ。痛かったら言って』
真央は、そんな事を言いながら彼のペニスを剥き始める。大きなペニスなのに、皮が被っている事に違和感を感じる。でも、年齢的に考えると、まだ成長途中と言う事なんだろうか? 
今ですら俺のより大きなペニスは、どこまで大きくなるのだろう?

真央は、白くて細い指でトシくんのペニスを剥いていく。トシくんは、なにも言わずに乳首を吸い続けている。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた(マガブロ 転載禁止)

真央とは結婚してまだ1年だけど、18歳の時から付き合ってるせいか、若干倦怠期というか、セックスレスっぽくなってきている。それでも夫婦仲はすごく良くて、幸せな毎日だなと思っていた。

そんなある日、会社の後輩に、
「え? マジですか? それって、心配じゃないんですか?」
と、驚かれた。後輩が驚いたのは、俺たちの友人関係だ。
俺と真央には、大学からの共通の友人で正彦という男がいる。俺とも仲が良いが、真央ともすごく仲が良い。仲が良いと言っても、男女の感じは全くなく、仲の良い友人という感じしかしない。


後輩が驚いたのは、真央と正彦が二人で遊ぶことがあるという事にだった。俺が、なんで心配? と、質問すると、
「いや、だって、自分の嫁さんが他の男とデートしてるんですよね? 普通は心配っすよ」
と後輩は答えた。俺は、それを笑い飛ばしながら、そんなんじゃないからと言った。

帰宅してから嫁にそれを話すと、真央は笑いながら、
『正彦と男女の関係? 無理、キモい』
と、答えた。確かに、男女の間に友情は成立しないという意見もあると思う。俺も、どちらかというとその考えに近いかもしれない。
でも、真央と正彦に限っては、ないなと思っている。3人で遊びに行ったときとか、平気で正彦の前で着替え始める真央。正彦は、
「だから、俺がいるのに着替えるなって。犯すぞ」
と、真央を見もせずに言う。勃起している感じもないし、興奮している様子もない。
確かに、俺が真央と付き合い始める前も、正彦は真央のことを女性としてみていない感じが強かった。そもそも、正彦にはいつも彼女がいたし、今付き合ってる子とも、そろそろ結婚すると言っている。
そんなこともあるので、真央が正彦と二人で会ったりすることに、疑問を持ったことはなかった。ただ、後輩にそんなことを言われたことで、俺の中に少し雑念みたいな物が入ってしまったのも事実だ。

そして、その夜は久しぶりに真央とセックスをした。自分でも不思議なほど欲情してしまい、続けて二回するという、昔に戻ったような事をしてしまった。
『どうしたの? 珍しいね。もう、私のことなんて飽きちゃったと思ってたよ』
真央は、そんなことを言いながらも上機嫌だ。そして、俺の胸に頬を寄せてじゃれつくような仕草を始めた。こんな感じの真央は、久しぶりに見た気がする。そして、俺は真央の頭をなでながらも、真央が正彦とセックスをしている光景を想像してしまっていた。

その日から、俺は気にするようになってしまっていた。もしかしたら、後輩の言うように、こっそりとそういう関係になってしまっているのではないか? 俺のことを、裏切り続けているのではないか? そんなことばかりを考えてしまうようになった。

二人に限って、それはない……。そう思いながらも、一度よぎってしまった疑念は、消えることがなかった。

そんなある日、帰宅すると正彦がいた。
「おっ、お疲れ~。先に食べさせてもらってるぞ」
正彦は、鍋をつつきながら挨拶をしてきた。もう、少し酔っ払ったような感じだ。
『お疲れ様っ。ビール? コーラ?』
真央は、笑顔で言ってくる。俺は、それほど酒が強いわけではない。飲むと、すぐに頭が痛くなってしまう。なので、ビールと言うよりはコーラの方が好きなくらいだ。

俺は、コーラを飲みながら鍋を食べ始めた。正彦は、いろいろな事を話しながらバクバクと肉や野菜を食べ続ける。遠慮している様子もない。しょっちゅう一緒に夕ご飯を食べるので、家族みたいな物だとも言えるのかもしれない。
でも、俺はチラチラと二人の様子をうかがっていた。何か、不審な動きはないか? そんな気持ちで観察を続けるが、本当になにもない感じだ。

『はいはい。そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ』
真央は、あきれたような顔で言う。
「ありのままの俺を受け止めてくれる子を探すよ」
正彦は、そんな風に言い返す。
『まぁ、いないだろうね』
真央は、小馬鹿にしたように言う。
「いるし!」
正彦は、けっこう酔っ払った感じだ。でも、彼が酔い潰れたところは見たことがない。

俺は、怪しい雰囲気のない二人を見て、やっぱり考えすぎなんだろうなと思い始めていた。でも、後輩の言葉がどうしても頭から消えない。俺は、少し考えがあってビールを飲み始めてみた。

「おっ、珍しい。どうした?」
正彦は、ビールを飲む俺を見て驚いた顔をする。
『ホント、珍しいね。イヤなことでもあった?』
真央は、少し心配した顔で言う。本当に、優しい嫁だと思う。俺は、楽しいからそんな気分になっただけだと説明した。すると、真央は安心した顔でビールを注いできた。

少しすると、やっぱり頭が痛くなってしまう。俺は、結局酔い潰れそうになってしまった。酔い潰れて寝たフリをして、二人の様子をうかがうつもりだったのに、本当に潰れてしまいそうだ。自分の酒の弱さを忘れていた……。

そして、ふと気がつくと、俺は机に突っ伏して寝ていた。なんとなく床に突っ伏した記憶はあるが、知らぬ間に寝てしまったみたいだ。

『ちょっと、ダメだって、なにしてんの!』
真央のそんな声が聞こえてくる。リビングの方だ。俺は、まさか……と、思いながら静かに頭を動かし始めた。
「いや、ダメだって、抜けちゃうって! 動くなって!」
正彦の、焦った声がする。俺は、一気に冷や汗が噴き出すような感じになっていた。やっぱり二人は……。そう思いながらも、ゆっくりと顔をリビングにむける。

すると、二人は夢中でゲームをしていた……。画面に映る見慣れたゲーム画面。二人は、協力プレイで一緒に遊んでいた。俺は、ホッとしながらも、なぜか少し拍子抜けした気分になっていた。

その後も、二人を観察する俺。でも、二人はかなりマジな感じでゲームを続けるだけで、セックスどころか雑談すらほとんどしない感じだった……。

そのまま1時間以上観察した後、俺は今起きたという感じで身体を起こした。
『あっ、大丈夫? 水飲む?』
真央は、コントローラーを置いてこっちに来てくれる。
「弱いのに無理すんなって」
正彦は、慌ててゲームを一時中断しながら言う。俺は、ゴメンゴメンと謝りながらも、疑って悪かったなと反省していた。

次の日、会社で後輩と話をした。やっぱり、心配はなさそうだと。
「いや、だって、先輩寝てたんですよね? さすがにそんな状況でやらないですって。二人きりの時に、絶対やってますって!」
後輩は、断言する。俺は、そんなことはないと言いながらも、女性経験豊富な後輩の言葉に、多少なりとも動揺していた。

俺は、また疑念を持った日々を過ごし始めていた。そんなある日、会社で後輩がニヤニヤしながら近づいてきた。
「先輩、これ貸しますよ。これでハッキリするんじゃないですか?」
そう言って、彼は何か箱を渡してきた。中には、火災報知器が入っていた。なんだこれ? と、言うと、彼はそれが隠しカメラだと説明した。俺は、どう見てもカメラに見えないそれに驚きながら、これをどうするつもりなのかと尋ねた。
「いや、だから、これで隠し撮りすれば、ハッキリするんじゃないですか? 絶対にカメラってバレませんから、安心して使ってください」
後輩は、どこから楽しげに言う。私は、そんなことが出来るはずがないと言った。でも、彼は、
「使う使わないは任せますよ。それ、しばらく預けときます」
と、ニヤニヤしながら言って立ち去った。俺は、こんな物は不要だと思いながらも、結局、自宅に持ち帰ってしまった。

『なにそれ?』
真央は、めざとく俺が持ち帰った箱を見つけそんな質問をする。俺は、動揺しながらも、火災報知器だと告げた。
『そっか、つけないとダメなんだよね。どこにつけるの?』
真央は、疑う感じもなく聞いてくる。俺は、リビングにつけようと言ってみた。
『そうだね。そこならキッチンで火が出ても反応しそうだもんね』
俺は、疑うことのない真央に、申し訳ないなと思いながらもそれを設置した。

そして、次の日それとなくデータを確認した。でも、掃除や洗濯をする彼女が映るだけで、唯一秘密がわかったことは、こっそりプリンを食べていることくらいだった。
俺は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、安心していた。

それから3日後、また正彦が遊びに来た。と言うより、帰ったらいた。
「おっ、お疲れ! 先に食べてるぞ」
正彦は、そんな風に言いながら真央の手料理を食べている。いつもの光景だ。でも、俺は少しドキドキしていた。俺が帰る前、二人はどんな風だったのだろう? きっと、ゲームをしていたんだろうなと思いながらも、変な想像もしていた。二人がセックスをしている姿……。妙に生々しく思い浮かべてしまっていた。

次の日、俺はかなり早めに帰宅し、嫁がまだ帰っていないことを確認すると、撮影データをスマホに転送した。そして、いったん家を出た。
そのまま、歩いて5分程度のパチンコ屋の2階の漫画喫茶に行き、スマホにイヤホンを刺して動画を再生した。すると、正彦がかなり早い時間に家に来ていたのがわかる。でも、二人は普通にゲームを始めた。
『ちょっと! ズルいって!』
「いや、ルール内だろ」
そんなことを言いながら、夢中でゲームをする二人。正直、ガチでゲームをしすぎていて、少しあきれてしまった。

俺は、やっぱり取り越し苦労だったなと思い、再生をやめようとした。すると、いきなり正彦がズボンとパンツを降ろし始めた。彼の、勃起したペニスがむき出しになる。俺は、あまりの光景に、理解が追いつかなくなる。
「悪いね。じゃあ、抜いてくれる?」
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