妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

結局まさみは、アキオの専属風俗嬢みたいになってしまった。年間パスポートのような感じでわずかなお金をアキオから受け取り、好きな時に好きなだけサービスを受けられるようにしてしまった。

今日も、アキオは家族のように一緒に食事をし、食事が終わると私が子供達をリビングで遊ばせる。食卓には、アキオとまさみが座っていて、2人でワインなんかを飲んでいる。

私は、子供達とボードゲームを始めた。楽しそうに遊ぶ子供達。まさみ達には背を向けた状態だ。私は、真正面からまさみ達を見ている格好になっている。


2人は、目を盗むようにキスを繰り返す。舌を絡めるイヤらしいキスをしながら、私と目が合ったりする。まさみは、私と目が合うと、恥ずかしそうにうつむき頬を赤くする。

私が見ているのも気にせずにキスを繰り返す2人を見て、ただただ興奮していた。いたずらっぽくキスをするまさみ。本当に楽しそうだ。私に見られるのも、楽しむためのスパイスになっているような感じだ。

私は、子供たちとボードゲームをしながら、チラチラと二人の行動を見つめる。すると、まさみがテーブルの下に潜り込み、アキオのペニスを舐め始めてしまった。
子供達からはソファが邪魔で見えないと思うが、それでもリスキーな行動だと思う。まさみは、アキオの大きなペニスを愛おしそうに舐めている。丁寧に根本からカリ首まで舐める姿は、風俗嬢そのものだ。
アキオは、時折まさみの頭を撫でたりしながら、気持ちよさそうな顔になっている。まさみは、大きく口を開け、アキオのペニスをくわえ込んでいった。

まさみは、すっかりとフェラチオが上手になってしまった。こんな風に喉の奥まで使いフェラチオをする姿は、本職の風俗嬢みたいだ。

私は、ゲームに集中するのが難しくなりながらも、何とか子どもたちに怪しまれないように務めた。そんな私の気持ちなど関係なく、まさみはフェラチオを続けている。
すると、まさみの頭の振り方が激しくなる。アキオは、目を閉じて快感を感じている。そして、少しするとアキオが小さく身体を震わせた。

まさか、この状況で射精までするとは思っていなかった。私は、唖然としながらも、激しく勃起している……。まさみは、にやついた顔で私を見ている。まさみの口は閉じたままだ。
まさみの口の中には、他の男の精液が入っている……。そう思うと、嫉妬で身もだえしそうだ。まさみは、椅子の上に戻ると、私を見つめたまま口を開ける。

でも、角度や照明の加減で、口の中は見えない。真っ暗なままだ。私は、小さく頭を振り、見えないことをアピールする。すると、まさみは手の平に口の中の精液を吐き出し始めた。たっぷりの量の精液が、まさみの手の平に流れ出ていく。
私は、臭いがしてしまうのではないかと心配になる。でも、すぐにまさみは手の平に口をくっつけ、すすり取り始めてしまった。

そして全部をすすり取ると、また大きく口を開けて口の中を見せてくる。暗くて見えないが、なにもなく空っぽなのはなんとなくわかる。

まさみは、少し照れた顔で私を見つめている。私は、他人の精液を飲んでしまったまさみに、強い嫉妬のような感情を持っていた。

そして、子供達とのゲームが終わる。時間も遅くなってきたので、子供達をお風呂に入れて寝かしつけ始めた。それも、全部私がしている。2人は、リビングに入ったままだ。

子供達が寝付いた後、リビングに戻ると、まさみは全裸になってアソコを舐められていた。元々薄目だったヘアは、ツルツルに剃り上げられている。それも、アキオが舐めやすくするためだ。
自分の妻が、他の男のために剃毛する……それは、夫としては屈辱以外の何物でもない。

『あっ、パパ。ゴメンね。我慢出来なくて先に始めてたの』
まさみは、とろけきった顔で言う。どのタイミングから舐められているのかわからないが、焦点の合っていないような目や、内股まで濡れて光っているところから考えると、けっこう長時間舐められ続けていたみたいだ。

舐めるのをやめて振り返ったアキオの口の周りも、ヌラヌラに光っている。

『パパ、先に入れる? アキオの後だと、入ってるかどうかわかんなくなっちゃうから』
まさみは、そんな提案をしてくれる。私は、もう恥も外聞もなく、うなずいて服を脱ぎ始めた。
何度やっても、この時が一番恥ずかしいし、劣等感を感じる瞬間だ。裸になった私。ペニスは完全に勃起している状態だ。私のペニスに注がれる2人の視線。同じように裸になっているアキオのペニスは、本当に大きくて立派だ。

比較されているんだろうな……。そんな気持ちで、悲しくなってしまう。でも、私はそんな妄想を振り払いながら、ソファで脚を広げて待つまさみに覆い被さっていった。そのまま一気にペニスを突き立てると、
『アンッ。パパ、固いよ。もう、爆発しちゃいそうだね』
と、嬉しそうに言ってくれる。アキオが見ていることにも、なにも感じていないようだ。もう、夫婦の性生活まで変わってしまった感じだ。

私は、なるべく奥に入るように身体を押しつけていく。でも、先端が突き当たりに触れる感触は皆無だ。まさみは、
『無理しないで。届かなくても気持ちいいよ』
と、優しい笑みを浮かべて言ってくれる。でも、その言葉が私をより追い詰めていく。

私は、それならばと、身体を起こし気味にしてGスポットを刺激するように腰を動かす。
『あっ、んっ、気持ちいい。そこ、もっとこすって』
まさみは、気持ちよさそうな声をあげてくれる。最近、まさみは感度が上がってきている感じだ。私のペニスでも、かなり感じてくれる。でも、先にアキオが挿入した後だと、あまり感じてくれない……。

『パパ、気持ちいい。締めるね。我慢しなくて良いからね。いっぱい出して』
まさみは、そんな風に優しく言ってくれる。でも、私はその言葉を、早くアキオと交代して欲しいと言う意味に取ってしまう。

まさみは、力を入れるような顔になる。すると、まさみの膣が信じられないほど強烈に締まり始める。まさみは、アキオの提案で膣を締めるトレーニングをしている。もう、2ヶ月くらい継続してトレーニングしているようだ。その結果、彼女が膣を締めると、手で握られているような強い圧迫感を感じるようになった。
私は、すぐにイキそうになってしまい、情けないうめき声が漏れる。
『良いよ、イッて。出して』
まさみは、そんな風に言いながら、私の乳首を舐め始める。さらに快感が増し、私はもう我慢出来なくなってきた。まさみは、私に荒々しくピストンされながらも、冷静に乳首を舐め続けてくれる。
私のセックスでは、我を忘れるほど感じることはない……。それを、あらためて見せつけられている感じだ。そして、私はうめきながら射精を始めた。

搾り取られるような、強烈な締め付け。快感も、かなり強い。私は、うめきながらまさみの中に注ぎ続けた。
『フフ。いっぱい出たね。パパ、愛してる。じゃあ、交代して』
まさみは、優しくそう言ってくれるが、余韻もなく、すぐにアキオと変われという。その顔は、期待にほころんでいる感じだ。

私は、言われるままにまさみの上からどいた。まさみの膣は、すごく濡れている。そして、私が放った精液が、流れ出てきている。
アキオは、そんなことを気にすることもなく、すぐにまさみの膣にペニスを挿入し始めた。ゆっくりと、ズブズブと埋まりこんでいく太いペニス。
つられて、陰唇が巻き込まれそうになる。すると、まさみが両手でアソコを拡げるような動きをする。他の男のペニスを、はしたない格好で迎え入れるまさみ……。私は、嫉妬で息が苦しくなってしまう。

すると、アキオはペニスが半分ほど入った状態でピストンを始める。
『うぅっ、あっ、太い、拡がってるよぉ』
まさみは、そんな半分のストロークでも、とろけきった顔になっている。私のペニスでは、こんな顔になることもない。

「メッチャ子宮降りてきてるじゃん。これだったら、アイツのでも届くんじゃない?」
アキオは、そんな挑発的なことを言う。
『ううん。届かないよ。ギリギリ届かないの。だから、余計にモヤモヤしちゃうの』
まさみは、切なげな声で言う。
「入れてるのに、逆に欲求不満になるって事?」
アキオは、そんな確認をする。
『そ、そんなことは……。ねぇ、もっと奥まで入れて。おかしくなっちゃうよぉ』
まさみは、話をごまかすように、媚びた声でおねだりをする。夫の私の目の前で、他の男に媚びる妻……。半年前の私なら、そんなことは想像もしなかったと思うし、怒りを感じるような事だったと思う。
でも、今の私は、まさみが他の男に牝の顔を見せることを楽しんでしまっている。私には見せない顔……。そう思うだけで、ペニスが石のように硬くなってしまう。

すると、アキオがいきなりペニスを根元まで突き入れた。
『ンォオオッ、イ、イッちゃったぁ、おチンポ子宮に当たってるのぉ』
まさみは、目を剥くような顔になりながら、とろけきった声をあげる。爪先がギュッと内側に曲げられていて、本当にイッてしまったんだなとわかる。

私が、夢中で腰を振り続けてもイク事のないまさみ……。アキオは、たった一突きでイカせてしまう。対抗心を持つのもバカバカしくなるほどの、圧倒的な違いだ。

「まさみ、感じすぎだって。これじゃ、俺が風俗嬢みたいじゃん」
アキオは、まさみを呼び捨てにしながらそんなことを言う。いつの間にか、2人は呼び捨てでお互いを呼ぶようになっていた。私は、本当にまさみを奪われてしまうのではないかと、かなりドキドキしてしまう。
『ゴメンね。だって、アキオのおチンポすごすぎるんだもん』
まさみは、うわずった声で言う。そして、むしゃぶりつくようにアキオにキスをした。絡み合う2人の舌。そういえば、私はさっきのセックスで、まさみとキスをしていない。私は、理不尽さを感じながらも、2人の濃厚なキスを見続けていた。

アキオは、キスをしたまま腰を振る。まさみは、アキオにしがみつくように抱きつき、必死で舌を使っている。風俗代わりだったはずが、恋人や夫婦がするような、感情のこもったセックスになってしまっている。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


私のものは10cmあるかどうかだと思うが、アキオのはあきらかに20cmを超えているよう見える。世の中、不公平だなと思う。

『フフ。パパもいっぱい出したけど、アキオさんもいっぱい出したんだね。今、片づけるね』
まさみはそんな風に言うと、私の手の平に口をくっつけ、アキオの精液をすすり始めた。ズズっと音を立てながら吸い込んでいくまさみ……。あれだけあった精液が、あっという間になくなる。まさみは、吸い取るそばから飲み込んでいるようだ。

『すっごく濃いね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私のペニスの周りにも口をくっつけ、私の精液をすすり取っていく。アキオのと同じように、すすり取るそばから飲み干していくまさみ。
『パパの方が、薄いんだね』
まさみは、そんな感想を漏らす。私は、さらに劣等感を刺激されながらも、興奮して息遣いが荒くなっていた。

『パパ、お水持ってきてくれる? 口の中がこんなんじゃ、キス出来ないから』
まさみは、そんな風に言う。私は、またアキオとキスをするんだなと思いながらも、言われた通りに水を取りに行った。冷蔵庫からペットボトルのミネラルウォーターを取り出し、コップと一緒に手に持つと、すぐにリビングに戻った。

すると、すでにまさみは対面座位でアキオの上にまたがっていて、キスまでしていた……。
『ゴメンね。もう始めちゃってるから。パパも、いつでもオナニーして良いからね』
まさみは、とろけた顔で言う。私は、持ってきた水を自分で飲みながら、弱々しく床に座った。ソファの上で、対面座位で繋がる二人。ピルを飲んでいるとは言え、当たり前のように生セックスをする二人を見ると、心配になってしまう。

まさみは、腰をこすりつけるような動きで動かしながら、アキオに腕を回して抱きつき、キスをしている。ただの風俗代わり……だったはずなのに、恋人や夫婦がするように、普通にセックスをしてしまっている。

『あぁ、気持ちいい。アキオさんの、子宮にずっとキスしてる』
まさみは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。なまめかしく、そして激しい動き。それは、私とのセックスでは一度もしたことのない動きだ。

「子宮に当たると、どんな感じなの?」
アキオは、不思議そうな顔で質問する。
『ジンジンしびれて、頭が真っ白になっていく感じだよ』
まさみは、とろけた声で答える。
「昔からそうなの?」
アキオが質問を続ける。
『違うよ。だって、アキオさんとするまで、こんな奥まで入れられたことないから』
まさみは、少し言いづらそうに答える。
「そっか、でも、まさみちゃんの奥って、すごく名器だよ。ザラザラしててすぐイッちゃいそうになる」
アキオは、そんなことを言う。
『奥まで入れないと、普通って事? パパ、ゴメンね。入り口も名器だったら良かったのに……』
まさみは、アキオと繋がったまま私に話しかけてくる。私は、下半身裸の情けない姿のまま、弱々しく頭を振った。

まさみは、徐々に顔つきが変わってくる。集中しているような顔だ。とろけたような顔と、真剣な顔が混じり合い、不思議な表情になっている。

『気持ちいいの。クリも擦れて、すぐイキそう』
まさみは、腰をグラインドさせるようにこすりつけながらあえぐ。すると、アキオがまさみの乳首をつまみ始めた。ギュッと形が変わるくらいに強くつまむ彼。
『ンヒィッ、うぅあぁ、乳首気持ちいぃ』
まさみは、さらに顔をとろけさせ、アヘ顔みたいな感じになってしまっている。
「まさみちゃんって、ちょっとM入ってるよね」
アキオは、さらに強く乳首をつまみながら言う。まさみは、あえぎ声に泣き声が混じったような声に変わってきている。
『もっと、もっと強くして。痛くして』
まさみは、うわずりすぎて震えているような声で言う。アキオは、見ていて心配になるほど強くまさみの乳首をつまみ始めた。

『うぅああっ、イクっ! イクっ! パパっ、イッちゃうっ! 見ないでっ、イクの見ないでっ!』
まさみは、私に向かって叫ぶように言いながら、さらに腰の動きを早める。アキオは、まさみの両乳首をつまんだまま、キスを始めた。すぐに絡みついていくまさみの舌。まさみの方が、積極的に舌を絡めているのがわかる。

私は、濃厚すぎるキスをしながら、対面座位で腰を振るまさみを見て、とうとう我慢出来ずにオナニーを始めた。いつも家族で過ごすリビング……。幸せそのものの毎日だった。でも、今は私は嫉妬で狂いそうになりながら、まさみの痴態を見てオナニーを続けている。

『イッちゃった。乳首、千切れちゃうかと思ったよ』
まさみは、少しボーッとしたような顔で言う。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだったみたいだ。
「どうする? 次はどんな格好でする?」
アキオは、まさみに質問する。これまでは、基本的にはまさみが風俗嬢のようにアキオに奉仕をする感じだった。でも、今はすっかりとまさみも楽しんでいるような状況だ。

まさみは、ソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。そして、お尻を高く上げて誘うような仕草をする。
「バックが良いの?」
アキオが質問する。
『うん。激しくして欲しいな』
まさみは、期待に震えるような声でおねだりをする。そして、私にも、
『パパもこっち来て』
と、声をかけてきた。さっきは、イクところを見ないでと叫んでいた。でも、今は近くに来いという。私は、まさみの気持ちがよくわからなくなっていた。

私が近づくのと同時に、アキオがバックでハメてしまった。長いペニスが、一気にまさみの体内に消える。どうやったら、あんな長さのものが収まるのだろう? と、疑問に感じるほど、あっけなく入ってしまった。

『ううぅう゛っ! ヒィあぁ、子宮に当たってるぅ。パパ、見える? あんなに長いおちんちんが、ここまで入ってるんだよ』
まさみは、自分のおへそのあたりをさすりながら言う。私は、まさかそんなところまで? と、思いながらも、寸法的にはそうだなと思っていた。

「動くよ」
アキオは、そう言ってゆっくりとペニスを動かし始めた。引き抜かれていくとき、まさみはアゴを上げて口をだらしなく半開きにする。多幸感を感じているような顔だ。
そして、ズブズブと長いペニスが入っていくと、まさみは口を閉じて歯を食いしばるような顔になる。拳を握るようにしながら、強い快感に耐えているようだ。

『パパ、ここ触ってみて』
まさみは、あえぎながら私に話しかけてくる。そして、私が手を伸ばすと、手首を掴んできた。そのまま、自分のおへそのあたりに私の手を持って行くまさみ……。
すると、アキオのペニスの出入りで、ヘソの下あたりが動くのがわかった。
『すごいでしょ? こんなところまで責められちゃったら、もうダメだよ。抜け出せなくなっちゃう。この快感から、もう抜け出せないよ』
まさみは、潤んだような瞳で言う。私は、そんなに気持ちいいの? と、質問する。
『うん。気持ちいいの。もう、頭バカになってる。このおチンポのことしか考えられないよ』
まさみは、罪悪感と快感で見たこともないような表情をしている。私は、まさみの下腹部を手の平で触りながら、アキオのペニスの動きを体感していた。
雑誌などに、ペニスは大きければ良いというものではないとか、大きすぎると痛いだけ、等と書かれたりしている。でも、まさみのとろけきった顔を見ていると、そんなものは巨根じゃないライターのひがみでしかないとわかる。

『パ、パパ、そこもっと強く押してみて』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じなて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

『うぅあぁ、太い……拡がっちゃう』
まさみは、私を見つめたまま言う。四つん這いのまま、腰を動かしてペニスを迎え入れていくまさみ……。私は、興奮と嫉妬でおかしくなりそうだった。

なにも言えずに黙って見ているだけの私の前で、まさみは根元までアキオのペニスを入れてしまった。そして、私を見つめたまま、腰を前後に動かし始めた。四つん這いの状態で、ぎこちなく腰を動かすまさみ。
『うぅっ、深いの、一番奥まで入ってるの』
まさみは、アキオのペニスの感想を報告してくる。私は、すぐ目の前でとろけた顔のまま腰を動かし続けるまさみを見て、ペニスが爆発しそうなほどの勃起を続けていた。

「まさみちゃん、エロいね。バックで自分から腰振るなんて、淫乱すぎるでしょ」
アキオは、からかうような口調で言いながら、まさみの胸を鷲づかみにする。そして、乳首を責め始めた。
『うぅっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、もっと強くッ、ううっ! パパ、気持ちいいの。ゴメンね、すごく感じてるのっ』
まさみは、罪悪感にまみれたような顔になっている。でも、そんな顔をしながらも、腰の動きはどんどん滑らかになっていく。

すると、まさみは私に、
『パパ、キスして。愛してる』
と、泣きそうな声で言ってきた。私は、まさみの気持ちがまったくわからない。私に愛の言葉をささやきながら、アキオのペニスを味わい続ける彼女……。でも、私は吸い寄せられるように彼女にキスをした。顔中に付着した精液が気になりながらも、興奮しすぎた私は夢中で舌を絡めていく。

アキオの精液が私の顔にも付着するのを感じながらも、猛烈に舌を絡め続けた。まさみも激しい興奮状態のようで、私の舌に自分の舌を強烈に絡めてくる。私は、顔がアキオの精液で汚れるのも構わず、夢中でキスを続けていた。

すると、まさみが私の顔を舐めるようなキスを始めた。ズルズルッと音を立てながら、私の顔に付着したアキオの精液を吸い取り始める彼女。
まさみは、私に見せつけるように口を開ける。すると、当然のことながら彼女の口の中はアキオの精液でいっぱいになっている。

まさみは、しばらく妖艶な笑みを浮かべながら口の中を見せつけ続ける。そして、興奮が異常なレベルになっている私の前で、黙って口を閉じて飲み干してしまった。
『飲んじゃった。パパ、ゴメンね。ここに、他の人の精液が入ってるよ』
そう言って、まさみは私の手を掴んで自分のお腹に当てた。私は、その言葉に激しく嫉妬してしまった。まさみの体内に、他人の精液がある……。それは、夫として許せる事ではない。でも、私はなにも言えずに荒い呼吸を続けるだけだった。

すると、まさみの手が私のペニスに伸びてくる。そして、亀頭のあたりを指でもてあそぶように触りながら、亀頭全体を手の平で覆うように握ってきた。
『カチカチだね。パパって、寝取られ好きなの?』
まさみは、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えた。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの? さっきも、射精してたよね?』
まさみは、いじめるようなトーンで言ってくる。私は、しどろもどろになってしまい、何も返事が出来ない。

『じゃあ、見てて。アキオのさんの大きなおちんちんで、いっぱい感じちゃうから。パパも、オナニーして良いからね』
まさみは、からかうような口調で言う。そして、動きを止めた。
『アキオさん、いっぱいして下さい。パパの前で、狂わせて』
そんな事を言うまさみ。すると、アキオはまさみの腰を掴むようにし、腰を振り始めた。
「見られながらいっぱいイケよ」
そんな事を言いながら、腰を振り続けるアキオ。サディスティックな面が出てきているようだ。
『うぁうっ、アッ、気持ちいいっ! 奥、うぅっ、奥に当たる。あぁっ、アンッ、パパ、すごいのっ! 気持ちいいのっ!』
まさみは、そんな言葉を口しながらあえぎ続ける。私は、他人にバックで犯されてあえぐまさみを見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
もう、何度も射精した私のペニス……。でも、まるで10代に戻ったようにいきり立って固くなっている。

パンッ、パンッ、と、小気味良い音を立てながら腰を振り続けるアキオ。まさみは、私の事を見つめたまま、とろけた顔であえぎ続ける。少し罪悪感も感じているようなその表情は、今まで見た事もないようなイヤらしいものだった。
私は、激しくペニスをしごきながら、まさみの痴態を見続けていた。まさか、ここまでエスカレートするとは想像もしていなかった。風俗代わりに手で抜いてあげるだけ……。そんな話だったはずだ。アキオも、ヘルスの半額ですっきり出来て、まさみも小遣い稼ぎになる……。双方が得をする話だったはずだ。

まさみは、眉間にシワを寄せ、強い快感を感じているような顔になっている。アキオは、なるべく私の方を見ないようにしながら腰を振り続けている。それにしても、長いペニスだと思う。ストロークの長さが段違いだし、響いてくる水音も激しい。
バックでハメられながら乳首を責め続けられているまさみは、徐々にあえぎ声がむせび泣くような感じになってきている。
『もうダメっ、イクっ、イクっ! パパ、イッちゃうっ! キスっ、キスしてっ!』
まさみは、目を見開くようにして叫ぶ。私は、すぐに彼女にキスをした。精液の臭いが鼻をつくが、構わずにキスをする。まさみは、私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

すると、まさみと密着した事で、アキオの腰の動きがダイレクトに伝わってくる。私は、この状況でもオナニーを続けていた。そして、あっけなく射精してしまった……。

まさみは、私の射精にあわせるように、身体をガクガクッと震わせた。そして、まさみは私から離れ、私を見つめる。照れくさそうに笑うと、
『イッちゃった。でも、パパもだね。気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、次はアキオさんの番だね。私が上になるね』
まさみは、そんな事を言う。アキオは、もう満足したから大丈夫だというような事を言うが、
『ダメだよ。お客さんなんだから、遠慮しないで』
と、まさみは言う。でも、アキオはすでに射精もしている。私は、単にまさみがまだセックスをしたいだけなのではないか? と、疑念を感じていた。

アキオは、遠慮がちにソファに寝転がる。そして、
「いや、サービス良すぎだよ。こんなの、高級ソープみたいじゃん。良いの? 本当に?」
と、戸惑いながら質問する。
『良いの、良いの。だって、パパも新しい自分に気がつけたんだから、私も新しい扉を開かないとね』
まさみは楽しそうにそう言うと、アキオにまたがってしまった。

『じゃあ、お客さん、たっぷり楽しんで下さいね』
まさみは、おどけた口調で言うと、そのまま腰を下ろしてしまった。一気に根元まで入れてしまったまさみ……。のけぞって天井を仰ぎ見るような格好になっている。
『ヤバい。楽しませるつもりが、もうイッちゃいそう』
まさみは、一瞬でとろけきった声に変わった。それでも、まさみは腰を動かし始めた。ぎこちない感じで腰を上下に動かし続けるまさみ。普段から、騎乗位なんてめったにしない。

「あぁ、気持ちいい。さっきより締まってるじゃん」
アキオは、満足げに言う。私は、アキオのペニスが出入りするのを見ながら、どうしてこんなにサイズの違いがあるんだろう? と、不公平だなと感じていた。

『ホント? 気持ちいい? もっと気持ち良くなって』
まさみは、荒い呼吸を続けながら腰を動かし続ける。
「疲れるでしょ。こうやって動かすのもあるんだよ」
そう言って、まさみの腰を掴み、上下ではなく前後に動かし始める。揺さぶるように動かすと、まさみの声がより大きくなった。
『こっ、これ、あぁ、擦れて、うぅっ、気持ちいいっ。クリも擦れて、あぁっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
まさみは、とろけきった顔で叫ぶ。アキオは、そのまままさみの腰を持って揺さぶり続けていく。私は、何回も射精しているのに、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

アキオは、しばらくそのまま、まさみの腰を動かし続けていたが、急に手を離した。でも、まさみの腰はそのまま前後に動き続ける。もう、自分の意思で動かしているようだ。なまめかしく動く腰……。まるで、そこだけ別の生き物のようだ。

『あぁ、これ気持ちいい。すごいの。イッちゃう、もうイク、パパ、イクっ』
まさみは、私を見つめたまま余裕のない声をあげる。そのままさらに腰の動きを速くしていくまさみ……。すると、
「ヤバ、もう出そう」
と、アキオも余裕のない声をあげた。
『イッてっ。私もイクっ、一緒にっ!』
まさみも叫ぶ。そして、アキオはうめき声をあげてまさみの中に射精を始めてしまった。

「ゴ、ゴメン! 中に出しちゃった」
アキオが、慌てて謝る。かなり焦っている顔になっている。
『大丈夫。ピル飲んでるし』
まさみは、グッタリしたような感じで話をする。疲れているような雰囲気だ。
「そっか、そうだったね。ホント、ありがとう。最高だったよ」
アキオがお礼を言うと、まさみは彼の上からスッと移動した。そして、シャワーを浴びに行くと言って部屋を出て行った。アキオは、バツが悪そうな顔で服を着る。
「ありがとな。その……悪かったよ」
アキオは、申し訳なさそうに謝ると、そのまま帰って行った。私は、呆然としていた。まさかここまでするとは……。そんな驚きと焦りを感じていた。

すると、まさみが戻ってきた。身体にタオルを巻いただけの格好だ。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。

私は、黙ってうなずくと、リビング横の和室に移動した。正直、どうして私が移動しないといけないのだろう? と、思いながらも、射精でパンツの中がドロドロだったので、それを拭きたいと思っていたのも事実だ。

私は、パンツを膝まで下ろし、ティッシュで大量の精液を拭き始めた。ふすまの向こうからは、二人の会話が丸聞こえだ。
「やっぱり、本番はマズいんじゃないかな? アイツにも悪いし……」
アキオは、さっきまでの興奮した感じとはうって変わり、申し訳なさそうな声で言う。
『そんなことないよ。だって、パパ自分でしてたもん。さっきだって、パパ射精してたんだから』
まさみは、そんなことを言う。私は、全部見られていたんだなと気がつき、恥ずかしくて顔が熱を帯びてきた。
「マジで? 全然気がつかなかった。て言うか、アイツって寝取られ好きなの?」
アキオは、驚いている感じだ。
『う~ん。どうかな? でも、焼きもち焼きかも』
まさみは、そんな会話を続ける。こうやって聞いていると、ただ会話しているだけに聞こえる。でも、二人は避妊具無しで繋がった状態だ……。

「そうなんだ。じゃあ、お言葉に甘えて続けさせてもらうよ」
『うん。最初はゆっくりしてね。アキオさんの、大きすぎてちょっと怖いんだ』
まさみは、そんなことを言う。でも、入れられただけでイッてしまう位なので、怖いも何もない気がする。
「了解。じゃあ、ゆっくりね」
アキオは、嬉しそうに言う。私は、とめなくて良いのだろうか? と、葛藤していた。でも、
『うぅあぁあぁ、こ、こんなに、うぅ』
と、まさみのとろけた声が聞こえてると、葛藤も消えてしまった。私は、黙って様子をうかがい始めた。
「平気? 痛い?」
アキオは、心配そうな口調で質問する。
『平気。でも、内臓引きずり出されちゃうかと思ったよ』
まさみは、独特の表現をした。
「良かった。痛がる子多いから、安心したよ」
アキオは、そんな風に言う。巨根は巨根で悩みがあるようだ。
『そうなんだ。太すぎるもんね。子供産んでない子はキツいかも』
まさみは、そんな感想を言う。
「じゃあ、続けるね」
『うん』
私は、二人の会話を聞いて、不安な気持ちがどんどん大きくなっていた。まさみは、あんなに太くて長いペニスが入っても、痛くないみたいだ。それどころか、すごく気持ちいいようだ。あんなサイズに慣れてしまったら、もう私のものでは感じなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『うぅ、うぅっ、うぅあっ、あっ、ンッフゥ』
まさみは、うめくように声をあげる。どう聞いても、声を我慢している感じだ。私に遠慮しているのだろうか? 
「水着、外すよ」
『う、うん。ヒィうぅ、あっ、んあっ!』
まさみは、まったく余裕のない声になっている。自分の妻が、他の男に感じさせられている……。私は、この異常事態に激しく勃起している。そして、まさみの目がないのを良いことに、直接しごいてオナニーを始めてしまった。

「綺麗な胸だね。子持ちには見えないよ」
アキオは、そんな風に褒める。
『ありがとう。ねぇ、もっと強くして良いよ』
まさみは、トロンとした声で言う。
「強くして欲しいの?」
アキオは、少しからかうようなニュアンスで言う。
『……うん。強くして欲しい』
まさみは、恥ずかしそうにモジモジと答えた。
「了解」
短く答えるアキオ。
『うぅっ、うぅっ、うぅ~っ! あっ、んぁっ、あっ、アンッ、す、すごい、うぅっ! うぅあぁ~っ!』
まさみは、声を殺しきれなくなっていた。もう、普通にあえいでしまっている。と言うよりも、私としているとき以上にあえいでいる感じだ。

床がきしむ音、まさみのとろけたあえぎ声、そして、アキオの荒い息遣い。なまじ見えないだけに、余計に卑猥に感じてしまう。

「すごいね。まさみちゃんの、すごく気持ちいいよ。名器ってヤツだね」
アキオは、少し余裕のなくなった声で言う。私は、不思議な気持ちだった。確かに、まさみの膣は二人出産しているとは思えないほど締まりが良い。でも、名器という程かな? とも思う。

『ほ、本当に? そんなの、言われたことない』
まさみは、とろけた声で答える。私は、思いがけずまさみの過去の男性遍歴の一端を聞かされて、嫉妬心で苦しくなってしまう。でも、嫉妬心が快感に置き換わるような、不思議な感覚も感じていた。

「そっか、まさみちゃんの膣って、奥の方がざらざらしてるから、奥まで入れないと名器ってわからないかも」
アキオは、そんな説明をする。私は、劣等感を感じてしまった。アキオのペニスは、私が入ったことのない場所まで到達しているようだ。そして、そこが名器のようだ。私では、一生気がつかなかった事だと思う。

『そうなんだ。こんな奥まで、入れられたことないから……』
まさみは、そんな風に答えた。
「どう? 奥まで入れられた感想は」
アキオは、そんな質問をする。
『なんか、すごい』
まさみは、言葉が出てこないみたいだ。
「気持ちいい?」
『うん。今まで知らなかった感覚だよ。なんか、少し怖いかも』
まさみは、少し不安そうな声で言う。
「怖くなったら言って。ちょっと強くするからね」
『……うん』
まさみは、期待と不安が入り交じっているような感じだ。

『あっあ、あっ、うぅあっ、すごい、あっ、気持ちいい、奥に、うぅっ、当たってる、うぅっ!』
まさみは、さっきよりもあえぎ声が大きくなってきた。
「乳首もすごいね。めっちゃ勃起してる」
『ダメぇ、乳首、うぅあっ、気持ちいいっ、それダメぇ、気持ちいいのっ』
まさみは、声がワントーン高くなっている。私は、堪えきれずにふすまの隙間からリビングをのぞき始めた。

床に仰向けで寝ているまさみ。アキオは、片手を床につけて肘を伸ばした状態だ。そのまま腰を振っている。空いている方の手は、まさみの乳首をつまむように触っている。

そして、まさみの顔は、泣き顔か? と、思うほどにくしゃくしゃになっていた。気持ち良すぎてそうなっているのだと思うが、初めて見る表情だ。
『ダメだよ、イッちゃう、もうイッちゃう、ダメなのにイッちゃうぅ』
まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。
「ダメじゃないって。もっと楽しまないと」
アキオは、そんな風に言うと、両手をまさみの腰のあたりに回し、少し持ち上げてのけぞらせるような格好にした。そのまま腰を動かし続けると、
『ダメっ、これすごいのっ、こすれて、うぅっ、うぁうっ、あっ、アンッ! イッちゃうっ! イッちゃうっ! 気持ちいいっ、気持ち良すぎて怖いっ』
まさみは、髪を振り乱すようにしながら叫ぶ。アキオは、追い詰められたようなまさみに構わず、腰を振り続ける。一定のリズムで、杭を打ち込む機械のように腰を振る彼……。

気がつくと、まさみのあえぎ声に混じって、ピチャピチャというような湿った音が混じっていた。
「すっごい濡れてきた。ココが良いんだね」
アキオは、そんなことを言いながら、さらにまさみの身体を引きつけるようにする。より角度がつき、まさみの膣壁の上あたりを強烈にペニスがこすりあげているのがわかる。

『ダメっ、ダメぇっ! こんなの知らないっ、うぅあっ、イクっ! イクっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァっ!!』
まさみは、ほとんど泣き叫ぶようにして身体をガクガクッと震わせた。それにあわせて、結合部から透明のしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ、出ちゃう、とまらない、とまらないよぉ』
まさみは、泣き声で言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、アキオは腰を振り続ける。その動きに合わせるように、しぶきが飛び散る。
「大丈夫だから。おしっこじゃないから」
アキオは、そんな風に言いながら腰を振り続ける。これが、潮吹きというヤツなのだろうか? AVでは当たり前のことかもしれないが、実際に見るの初めてだ。
私は、どんどんまさみの初めてを奪われてしまっていることに、不安を感じていた。

『で、でも、恥ずかしい、うぅっ、そこダメぇ、こすっちゃう、あぁっ、出るっ、出ちゃうっ、イヤァ』
まさみは、快感と恥ずかしさで訳がわからなくなっているような感じだ。
「すっごい出るじゃん。もっと吹いちゃいなよ」
アキオは、楽しそうに言います。
『イヤッ、ダメっ、こんなの恥ずかしいっ、うぅあぁっ、とまらないよぉ』
まさみは、ほとんど泣き声で言う。私は、ハメられながら潮を吹き散らすまさみを見て、いよいよヤバいのではないか? と、心配になっていた。

そして、少しするとアキオが動きを止めた。
「あ~あ、グチョグチョじゃん」
アキオは、笑顔で言う。
『もう……やめてって言ったのに』
まさみは、少しすねたような口調で言う。
「でも、気持ち良かったでしょ。まさみちゃんって、よく潮吹くの?」
アキオが軽いノリで質問する。
『まさか。初めてに決まってるでしょ』
まさみは、少し早口で言う。
「へぇ。意外だな。じゃあ、続けようか。まさみちゃんって、どんな体位が好きなの?」
アキオが、質問する。
『べ、別にそんなの良いよ。ただの風俗代わりなんだから、アキオさんの好きなので良いよ』
まさみは、慌てた感じで答える。
「だったら、おいで。こっち向いてまたがって」
アキオは、そんな指示をする。あぐらをかいた状態のアキオに、まさみがまたがっていく。私は、アキオに入れられているのではなく、まさみが自分から入れに行っている姿を見て、本当に強いショックを受けていた。

『こう? 座ったままなの?』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、子犬が鳴くようなうめき声を上げながら、アキオのペニスを舐め続けている。張り出した立派なカリ首を、教えられたように強めに舐めるまさみ。
アキオは、くっきりと水着に浮き出ている乳首を、執拗に指で触り続けている。
『もう~。エッチなんだから。ねぇ、どうしたらもっと気持ちよくなるの?』
まさみは、うわずり気味の声で質問した。まさみは、どう見ても感じてしまっているようだ。他の男の手で、感じてしまう妻……。俺は、こんな状況なのに興奮が大きくなっている。

アキオは、フェラチオのやり方を教えた。唇の使い方や、バキュームの仕方なんかも教えている。まさみは、まだ彼のペニスを舐めただけで、くわえることまではしていない。
でも、あっさりと大きく口を開け、その巨根をくわえてしまった……。
目一杯に近いくらいに大きく口を開けてくわえているまさみ……。アキオは、さらに細かく舌の使い方やバキュームの仕方をレクチャーしていく。
まさみは、嫌がるどころか、妙に楽しそうに言われたことを実行していく。
「スゲぇ気持ちいいよ。やっぱり、センスあるよ」
アキオは、まさみのフェラチオを褒める。でも、それは褒め言葉なのだろうか? と、複雑な気持ちで考えてしまった。

『固くなってきてるよ。もう出ちゃうの?』
まさみは、少し物足りないなと思っているような口調だ。アキオは、水着越しにまさみの乳首を触りながら、
「だって、こんなにサービスしてくれたら、そりゃ我慢出来ないよ」
と、言う。
『サービスになってる? 子持ちのおばちゃんのおっぱいなんて、罰ゲームじゃない?』
まさみは、そんなことを言う。
「そんなことないって。まさみちゃんならご褒美に決まってるじゃん!」
アキオは、調子よく言う。でも、実際にそう思っているのは間違いないと思う。夫のひいき目かもしれないが、まさみは本当に美しい女性だと思うし、30才で子供も二人産んでいるが、とてもそうは見えないほどに若々しい。

『ホント、口が上手いね。でも、嬉しいな。パパ最近褒めてくれないからね~』
と、私の方を見て言う彼女。私は、申し訳ないなと思いな柄、ゴメンと言った。まさみは、妖艶に微笑むと、アキオのペニスをくわえてフェラチオを続行する。手でするだけだったはずが、こんなことまでするようになっている……。私は、これ以上エスカレートしたらどうしよう? と、不安を感じていた。

アキオは、フェラチオするまさみの乳首を触り続ける。片方だけだったのが、いつの間にか両方の乳首を触っている。水着の上からでもクッキリと浮いていしまっている乳首は、見るからに固そうだ。そして、あんなに乳首が勃起していると言うことは、当然まさみが快感を感じていると言うことだと思う。

「ねぇ、挟んでもらっても良いかな?」
アキオは、突然そんなことを言い始めた。
『え? 挟むって?』
意味がわからないという顔になるまさみ。でも、私は意味が理解出来ている。アキオは、私が思った通りまさみにパイズリの説明を始めた。

『ふ~ん。そんなことしてもらいたいんだ。別に良いよ。お口でするのより楽そうだし』
まさみは、あっさりと承諾してしまった。そして、ビキニの水着を着けたまま、両手で胸を左右に広げて隙間を作る。そして、その隙間に彼のペニスを差し込んでいく。彼の長いペニスは、楽々とまさみの胸に挟まれ、先っぽがはみ出るほどだ。
まさみは、隙間に通したのを確認すると、手を離して胸で彼のペニスを挟んだ。
「おぉ、スゲぇ柔らかい。雪見だいふくみたいじゃん」
アキオは、そんな風に言う。わかりやすいたとえだなと思いながら、笑いそうになってしまった。
『なにそれ。アキオさんのもカッチカチだね。興奮しすぎだよ』
まさみは、アキオのペニスを胸に挟みながら楽しそうに言う。それにしても、すごい光景になった。ただでさえビキニの補正で胸の谷間が強調されていたのに、そこに太いペニスが挟まれたことによって、さらに胸の谷間が強調されている。
「じゃあ、動かしてみて」
アキオは、そんな風に指示をする。まさみは、うんと言って胸を動かし始めた。でも、上手く動かせないようで、手こずっている感じだ。すると、アキオが胸を両側から抑えるようにした。すると、スムーズに動かせるようになったみたいで、まさみはなめらかに胸を上下に動かし始めた。そして、自分で胸を両側から押さえ、挟み込むようにする。
「あぁ、気持ちいい。本当にしてるみたいだよ」
アキオは、気持ちよさげな声をあげる。
『本当にしてるって?』
まさみは、パイズリをしながら質問をする。
「イヤ、その、アソコに入れてるみたいだなって」
慌てるアキオ。まさみは、顔を真っ赤にし、耳まで赤くした。
『変なこと言わないでよ! 恥ずかしくなっちゃうじゃん!』
まさみは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、今さらじゃないかな? と、思う。フェラチオやパイズリまでしておいて、今さら言葉で言われたくらいで恥ずかしがるのもおかしいと感じる。
「ゴメンゴメン。だって、本当に気持ちいいから。これなら、お店に行く必要もないよ」
アキオは、そんな風に褒める。パイズリを褒めても、それが褒め言葉になるのかどうか微妙だが、まさみは嬉しそうな顔になっている。

「じゃあ、先っぽ舐めてくれる?」
アキオは、そんなリクエストをする。まさみは、うんと言って舌を使い始めた。
パイズリしながら、舌で亀頭を舐めるまさみ……。風俗嬢代わりだったはずが、本当の風俗嬢になってしまったみたいだ。私は、自分の妻が風俗嬢のようになっているのに、突き抜けるほどの興奮を感じている。

『気持ちいい?』
まさみは、アキオに質問する。アキオは、
「すごくね。ホント気持ちよくて、すぐイッちゃいそうだよ」
と、答える。
『いつでもイッていいよ。全部出してすっきりしてね』
まさみは、優しい口調で言う。
「いやいや、もったいない。もっと楽しまないともったいないよ」
アキオは、そんな風に言う。
『ダメだよ。楽しませてあげない。搾り取っちゃうね』
まさみは、意地悪っぽく言うと、大きく口を開けて彼のペニスをくわえてしまった。そして、くわえたまま胸を上下に動かし続ける……。頬がすぼまり、バキュームのような事をしているのがわかる。私とのセックスでは、ほぼ口でしたことがなかったのに、すっかりと上手になってしまったようだ。

「あぁ、ヤバい。マジで絞られる」
アキオは、一気に余裕のない声になる。でも、まさみは動きを弱めるどころか、さらに激しく動かし始めた。水っぽい湿った音が響き、まさみの少し荒くなった息遣いが響く。感じていると言うよりは、激しく胸を上下に動かし、息が上がっているような感じだ。

「あぁ、ダメだ、出ちゃう。まさみちゃん、出ちゃうって、チンポ抜いてっ」
アキオは、慌てて言う。でも、まさみはそのまま動きを加速する。しばらくアキオは耐えていた感じだが、限界を超えてしまったようで射精を開始した。
『んっ~~っ!』
口の中に射精をされ、うめき声を上げるまさみ。私も、まさみが口内射精をされるのを見て、興奮のあまりうめき声を上げてしまった。

「あぁ、ヤバい……。ゴ、ゴメンね。出ちゃった。ティッシュ持ってくる」
慌てるアキオ。
『大丈夫だよ。飲んじゃったから。すごいね、喉に絡みつくんだね』
まさみは、苦いモノを飲んだ後の顔になっている。
「えっ!? マジで? ゴメンね、申し訳ない」
アキオは、焦って謝る。
『いいよ、別に。いっぱい出たから、飲まないとこぼれちゃいそうだったし。ソファ汚れたらイヤだもん』
まさみは、そんな説明をする。ソファを汚したくなかったから飲んだ……。まさみらしいと言えばらしいが、それでも他の男の精液を飲んでしまったことには変わらない……。私は、強いショックを受けていた。私ですら飲ませたことがない……と言うよりも、口内に射精したことすらない。
「そうなんだ。でも、嬉しいよ。ヘルスじゃ、飲んでくれないからさ」
アキオは、そんな風に言う。
『だったら、彼女作れば良いのに』
「イヤ、それは面倒くさいからいいや」
アキオは、そんな風に言う。
『変なの。じゃあ、ちょっとうがいしてくるね』
まさみは、そんな風に言うと立ち上がる。ビキニの水着姿でリビングを歩くまさみは、本当に違和感が大きい。

「悪かったな。まさか飲んでくれるって思わなかったからさ」
アキオは、服を着ながら私に言う。私は、もう満足なのか? と、質問した。
「え? まだ良いのか? て言うか、オマエも相当だな」
アキオは、苦笑いしながら言う。私は、なんとなく気恥ずかしくなって話をそらしてしまった。

少しすると、まさみが戻ってきた。まだ水着姿のままだ。
『気持ち良かった? すっきりできた?』
まさみは、優しい口調で質問する。アキオは、気持ち良くてすっきりできたと答えたが、股間を指さしながら、
「ゴメンね。まさみちゃんがセクシーすぎるから、また大きくなっちゃった」
と、言う。ズボン越しでもすっかりと勃起しているのがわかるし、時折、鼓動するように動くのもわかる。

『わっ、元気だね。パパは一回出したらショボーンなのに、アキオさんは若いんだねぇ』
まさみは、感心したように言う。私は、比較されて少し落ち込んだが、それでもやっぱり興奮してしまっている。この後、どんな展開になるのだろう? そんな期待で苦しいほど興奮している。

「相手によるって。まさみちゃんだからだよ」
『本当に口が上手いんだから。でも、悪い気はしないかな? じゃあ、するね』
まさみは、あっさりと2回戦を承諾してしまった。そして、ソファに座る彼のズボンのファスナーに指をかけ、脱がせ始めてしまった。
ぎこちないながらも、あっという間にペニスを取り出すまさみ。アキオのペニスは、いきり立つという言葉がピッタリなほど勃起している。まさみは、もう何の躊躇もなくペニスをくわえてしまった。

まさみは、イヤらしい水着姿のままフェラチオをする。いつも家族団らんしているリビングのソファで、他の男にフェラチオする妻……。私は、苦しくなるほどの嫉妬を感じながらも、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。

「あぁ、気持ちいい。ねぇ、横に来てよ。おっぱい触らせて」
アキオが指示をする。すると、まさみは床からソファの上に移動する。そして、横を向くような格好でアキオのペニスをくわえる。アキオは、すぐにまさみの胸を触り始めた。

可愛らしいうめき声を上げるまさみ。すぐに感じ始めてしまったようだ。そして、私は彼女の水着のショーツに、大きすぎるシミができていることに気がついてしまった。まるで、お漏らしでもしたような大きなシミ……。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、あっけないほど簡単にアキオのカリ首に舌を巻き付け始めてしまった。いつものリビングで、嫁が他の男のペニスを舐めている……。私は、この異常すぎる状況に現実感が希薄になっていくのを感じていた。
この目で見ているのに、現実とは思えない。それくらいに、まさみがアキオのペニスを舐めているのは衝撃的だ。

「あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、メチャ上手じゃん」
アキオは、そんな風にまさみを褒める。まさか、友人に嫁のフェラチオを褒められる日が来るなんて、夢にも思っていなかった。

『本当に? 全然したことないんだよ』
まさみはそんなことを言いながら、彼のペニスを握ってアメでも舐めるようにペロペロと舐めている。確かに、私とのセックスではフェラチオなどはほとんどない。私が申し訳ない気持ちになることもあるが、そもそもお互いに性器を舐めようという発想自体が薄いのだと思う。

「いや、マジで気持ちいいよ。センスあるんじゃない?」
アキオは軽いノリで言う。
『センスって、風俗嬢の? それって、褒め言葉なの?』
まさみは、あきれたように言う。でも、楽しそうだ。

『どうしたら良い? ちゃんと教えて』
まさみは、そんなことを言い始めた。
「え? 十分気持ちいいよ。教える必要ないんじゃない?」
『だって、教えてもらったら、パパとするときに役に立つでしょ』
まさみは、そんなことを言う。私は、一瞬嬉しいと思ってしまったが、冷静に考えると、他の男に教えられたフェラテクニックで気持ちよくなりたいとは思えない。

「じゃあ、ここのところを強めに舐めてみて。舌で削るくらいの勢いで」
カリ首あたりを指さしながら指示をするアキオ。まさみは、素直にその通りに舌を使う。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいよ」
アキオは、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、アキオのリアクションを見ながら舌を使う。どう舐めれば気持ちいいのか、試しながら学習しているようだ。

アキオのペニスは、血管が浮き出てきた感じだ。ビキビキに勃起したペニスは、異様な迫力がある。
『すごいね。さっきよりも大きくなってない?』
まさみは、驚いたような口調で言う。そして、教えられたとおりにカリ首をこそげ落とすように強く舐め続けている。
「ヤバい。すぐイッちゃいそう。ねぇ、玉の方も触ってくれる?」
アキオは、さらにリクエストをする。
『え? 玉って、ここのこと?』
睾丸を指さすまさみ。アキオはそうだよとうなずく。
『こんなところも気持ちいいの?』
まさみは、驚いた顔で言う。睾丸が気持ちいいとは想像もしていなかったみたいだ。

「気持ちいいよ。だって、これって女性のビラビラみたいなもんだから。まさみちゃんも、ビラビラ触ると気持ちいいでしょ?」
アキオは、そんな質問をする。すると、一瞬で顔を真っ赤にしたまさみ。
『そ、そうなんだ。でも、形が全然違うよ?』
「そりゃ、クリトリスとチンポも全然違うけど同じでしょ?」
アキオは、そんな説明をした。まさみは、なんとなく納得したようで、彼の睾丸を触り始めた。

『痛くない?』
まさみは、心配そうだ。どうやら、睾丸が男の弱点と言うことはよくわかっているみたいだ。
「大丈夫。優しく握って」
アキオの指示通りに睾丸を握ったりするまさみ。おっかなびっくりという顔だ。
『気持ちいい? 平気?』
まさみは、やっぱり心配そうだ。
「じゃあ、舐めてくれる? その方が気持ちいいし」
アキオは、大胆なお願いをした。私は、さすがに無理だと思った。でも、まさみは返事もせず、私のことを見ることもなくアキオの睾丸を舐め始めてしまった。

「おぉ、気持ちいい。そう、底の付け根のところ。あぁ、ヤバい」
アキオは、本当に気持ちよさそうな声を上げる。まさみは、指で睾丸を持ち上げるようにしながら、付け根のところを舐めている。いくら何でも、やり過ぎ……。そんな風に思っていると、アキオがさらに、
「こっちもしごいて。しごきながら舐めてくれる?」
と、まさみの手を取って言い始めた。まさみは、素直にペニスをしごき始める。睾丸を舐めながら、ペニスをしごくまさみ……。まるっきり、風俗嬢になってしまったように見える。

「あぁ、ヤバい。出そう。出るよ」
うめくように言うアキオ。すると、まさみはしごく手の動きを早くした。すぐに射精が始まる。ほとんど真上に打ち出された精液は、やっぱりアキオの顔の高さくらいまで打ち上がり、睾丸を舐めていたまさみの頭や顔に降り注いでいく。
『キャッ、あぁ、すごい……』
髪や顔を精液でドロドロにしながら驚くまさみ。私は、精液まみれになっているまさみを見て、信じられないほど強く興奮してしまった。

「ごっ、ごめん。出すぎた。すぐ拭くから、ホントごめん」
アキオも、精液まみれのまさみを見て、大慌てでティッシュを取ろうとする。
『いいよ、シャワー浴びるから。それにしても、すごい量だね。ビックリしちゃった』
まさみは、立ち上がりながら言う。まさみは、服を着たままの普通の姿だ。でも、頭と顔はすごいことになっている。私は、やっぱり現実感がないなと思いながらも、勃起しているのを悟られないように足を組んで隠していた。

「いや、マジで気持ちよかった。こんなに早くイカされるなんて、驚いちゃったよ」
アキオは、ちょっと言い訳じみた感じで言う。あっけなくイカされてしまったことが、かなり悔しいみたいだ。
『フフ。喜んでくれて嬉しいな。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私の方を見た。
『ごめんね。こんなんになっちゃった。すぐ流してくるね』
まさみは、私に謝る。でも、さほど罪悪感は感じていないようだ。そして、彼女はひどい姿のまま浴室に移動を始めた。

「悪かったな。あんなに出るって思ってなかったからさ」
アキオは、少しバツが悪そうだ。私は、気にしなくてもいいと言った。そして、アキオに満足出来てるのかと質問した。彼の話では、ヘルスでも最後までしているみたいな感じだった。
風俗に行けば普通にセックス出来るのに、まさみが相手だと中途半端なことしか出来ない状況だと思う。半額とはいえ、それでいいのかな? と、思ってしまった。

「いや、まさみちゃんみたいな美人にしてもらえるなら、最高だって。ホント、オマエが羨ましいよ」
アキオは、そんな風に言う。私は、少し誇らしい気持ちになっていた。

「オマエは、イヤじゃないの? なんか、悪い気がしてきたんだけど」
アキオは、今さらながらにそんなことを言い始めた。私は、イヤではないと答えた。そして、正直になぜか興奮してしまうこと、アキオが帰った後はまさみも自分も興奮状態で激しいセックスをすることを話した。

「へぇ~。そっか。それなら良かった。あんなことで夫婦仲が良くなるなら、もっと協力しないとな」
アキオは、本当にいい笑顔で言った。私は、もっと色々とリクエストしていいぞと提案してみた。
「オマエも、ヤバいヤツだな。了解。じゃあ、嫌われない程度にわがまま言わせてもらうよ」
ニヤけた顔で言うアキオ。すると、まさみが戻ってきた。あまりに早いので驚いたが、たぶん洗面で髪と顔を流した程度のようだ。

「早いね。シャワー浴びるんじゃなかったの?」
アキオが、そんな質問をする。
『うん。だって、後でどうせ浴びるから』
まさみは、何食わぬ顔で言う。
「え? どうして浴びるの? なんか、浴びるようなことするって事?」
アキオは、からかうように言う。まさみは、一瞬で顔を真っ赤にしながら、
『ち、違うよ! お風呂入るって事だよ』
と、言う。

「ホントに? なんか、汗かくようなことするんじゃないの?」
アキオは、さらにからかう口調で言う。
『そんなことないよ。変なこと言わないの!』
まさみは、顔を赤くしたまま言う。アキオは、
「じゃあ、仲良くね~。あんまり頑張りすぎて汗だくにならないようにね~」
と、からかうように言いながら帰って行った。二人きりになると、まさみが私の横に座ってきた。

『パパ、ごめんなさい。いっぱいかけられちゃった。怒ってる?』
まさみは、反省しているような顔で言う。私は、怒ってないと告げた。すると、まさみは安心したように私に抱きついてくる。私も強く彼女を抱きしめたが、精液独特の臭いが鼻をくすぐる。私は、他人の精液の臭いをさせるまさみに、激しく嫉妬してしまった。そして、荒々しく彼女をソファに押し倒し、キスをした。
すると、まさみが慌てて私のキスから逃れる。
『ダ、ダメ。うがいしてないから』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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