妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、あっけないほど簡単にアキオのカリ首に舌を巻き付け始めてしまった。いつものリビングで、嫁が他の男のペニスを舐めている……。私は、この異常すぎる状況に現実感が希薄になっていくのを感じていた。
この目で見ているのに、現実とは思えない。それくらいに、まさみがアキオのペニスを舐めているのは衝撃的だ。

「あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、メチャ上手じゃん」
アキオは、そんな風にまさみを褒める。まさか、友人に嫁のフェラチオを褒められる日が来るなんて、夢にも思っていなかった。

『本当に? 全然したことないんだよ』
まさみはそんなことを言いながら、彼のペニスを握ってアメでも舐めるようにペロペロと舐めている。確かに、私とのセックスではフェラチオなどはほとんどない。私が申し訳ない気持ちになることもあるが、そもそもお互いに性器を舐めようという発想自体が薄いのだと思う。

「いや、マジで気持ちいいよ。センスあるんじゃない?」
アキオは軽いノリで言う。
『センスって、風俗嬢の? それって、褒め言葉なの?』
まさみは、あきれたように言う。でも、楽しそうだ。

『どうしたら良い? ちゃんと教えて』
まさみは、そんなことを言い始めた。
「え? 十分気持ちいいよ。教える必要ないんじゃない?」
『だって、教えてもらったら、パパとするときに役に立つでしょ』
まさみは、そんなことを言う。私は、一瞬嬉しいと思ってしまったが、冷静に考えると、他の男に教えられたフェラテクニックで気持ちよくなりたいとは思えない。

「じゃあ、ここのところを強めに舐めてみて。舌で削るくらいの勢いで」
カリ首あたりを指さしながら指示をするアキオ。まさみは、素直にその通りに舌を使う。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいよ」
アキオは、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、アキオのリアクションを見ながら舌を使う。どう舐めれば気持ちいいのか、試しながら学習しているようだ。

アキオのペニスは、血管が浮き出てきた感じだ。ビキビキに勃起したペニスは、異様な迫力がある。
『すごいね。さっきよりも大きくなってない?』
まさみは、驚いたような口調で言う。そして、教えられたとおりにカリ首をこそげ落とすように強く舐め続けている。
「ヤバい。すぐイッちゃいそう。ねぇ、玉の方も触ってくれる?」
アキオは、さらにリクエストをする。
『え? 玉って、ここのこと?』
睾丸を指さすまさみ。アキオはそうだよとうなずく。
『こんなところも気持ちいいの?』
まさみは、驚いた顔で言う。睾丸が気持ちいいとは想像もしていなかったみたいだ。

「気持ちいいよ。だって、これって女性のビラビラみたいなもんだから。まさみちゃんも、ビラビラ触ると気持ちいいでしょ?」
アキオは、そんな質問をする。すると、一瞬で顔を真っ赤にしたまさみ。
『そ、そうなんだ。でも、形が全然違うよ?』
「そりゃ、クリトリスとチンポも全然違うけど同じでしょ?」
アキオは、そんな説明をした。まさみは、なんとなく納得したようで、彼の睾丸を触り始めた。

『痛くない?』
まさみは、心配そうだ。どうやら、睾丸が男の弱点と言うことはよくわかっているみたいだ。
「大丈夫。優しく握って」
アキオの指示通りに睾丸を握ったりするまさみ。おっかなびっくりという顔だ。
『気持ちいい? 平気?』
まさみは、やっぱり心配そうだ。
「じゃあ、舐めてくれる? その方が気持ちいいし」
アキオは、大胆なお願いをした。私は、さすがに無理だと思った。でも、まさみは返事もせず、私のことを見ることもなくアキオの睾丸を舐め始めてしまった。

「おぉ、気持ちいい。そう、底の付け根のところ。あぁ、ヤバい」
アキオは、本当に気持ちよさそうな声を上げる。まさみは、指で睾丸を持ち上げるようにしながら、付け根のところを舐めている。いくら何でも、やり過ぎ……。そんな風に思っていると、アキオがさらに、
「こっちもしごいて。しごきながら舐めてくれる?」
と、まさみの手を取って言い始めた。まさみは、素直にペニスをしごき始める。睾丸を舐めながら、ペニスをしごくまさみ……。まるっきり、風俗嬢になってしまったように見える。

「あぁ、ヤバい。出そう。出るよ」
うめくように言うアキオ。すると、まさみはしごく手の動きを早くした。すぐに射精が始まる。ほとんど真上に打ち出された精液は、やっぱりアキオの顔の高さくらいまで打ち上がり、睾丸を舐めていたまさみの頭や顔に降り注いでいく。
『キャッ、あぁ、すごい……』
髪や顔を精液でドロドロにしながら驚くまさみ。私は、精液まみれになっているまさみを見て、信じられないほど強く興奮してしまった。

「ごっ、ごめん。出すぎた。すぐ拭くから、ホントごめん」
アキオも、精液まみれのまさみを見て、大慌てでティッシュを取ろうとする。
『いいよ、シャワー浴びるから。それにしても、すごい量だね。ビックリしちゃった』
まさみは、立ち上がりながら言う。まさみは、服を着たままの普通の姿だ。でも、頭と顔はすごいことになっている。私は、やっぱり現実感がないなと思いながらも、勃起しているのを悟られないように足を組んで隠していた。

「いや、マジで気持ちよかった。こんなに早くイカされるなんて、驚いちゃったよ」
アキオは、ちょっと言い訳じみた感じで言う。あっけなくイカされてしまったことが、かなり悔しいみたいだ。
『フフ。喜んでくれて嬉しいな。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私の方を見た。
『ごめんね。こんなんになっちゃった。すぐ流してくるね』
まさみは、私に謝る。でも、さほど罪悪感は感じていないようだ。そして、彼女はひどい姿のまま浴室に移動を始めた。

「悪かったな。あんなに出るって思ってなかったからさ」
アキオは、少しバツが悪そうだ。私は、気にしなくてもいいと言った。そして、アキオに満足出来てるのかと質問した。彼の話では、ヘルスでも最後までしているみたいな感じだった。
風俗に行けば普通にセックス出来るのに、まさみが相手だと中途半端なことしか出来ない状況だと思う。半額とはいえ、それでいいのかな? と、思ってしまった。

「いや、まさみちゃんみたいな美人にしてもらえるなら、最高だって。ホント、オマエが羨ましいよ」
アキオは、そんな風に言う。私は、少し誇らしい気持ちになっていた。

「オマエは、イヤじゃないの? なんか、悪い気がしてきたんだけど」
アキオは、今さらながらにそんなことを言い始めた。私は、イヤではないと答えた。そして、正直になぜか興奮してしまうこと、アキオが帰った後はまさみも自分も興奮状態で激しいセックスをすることを話した。

「へぇ~。そっか。それなら良かった。あんなことで夫婦仲が良くなるなら、もっと協力しないとな」
アキオは、本当にいい笑顔で言った。私は、もっと色々とリクエストしていいぞと提案してみた。
「オマエも、ヤバいヤツだな。了解。じゃあ、嫌われない程度にわがまま言わせてもらうよ」
ニヤけた顔で言うアキオ。すると、まさみが戻ってきた。あまりに早いので驚いたが、たぶん洗面で髪と顔を流した程度のようだ。

「早いね。シャワー浴びるんじゃなかったの?」
アキオが、そんな質問をする。
『うん。だって、後でどうせ浴びるから』
まさみは、何食わぬ顔で言う。
「え? どうして浴びるの? なんか、浴びるようなことするって事?」
アキオは、からかうように言う。まさみは、一瞬で顔を真っ赤にしながら、
『ち、違うよ! お風呂入るって事だよ』
と、言う。

「ホントに? なんか、汗かくようなことするんじゃないの?」
アキオは、さらにからかう口調で言う。
『そんなことないよ。変なこと言わないの!』
まさみは、顔を赤くしたまま言う。アキオは、
「じゃあ、仲良くね~。あんまり頑張りすぎて汗だくにならないようにね~」
と、からかうように言いながら帰って行った。二人きりになると、まさみが私の横に座ってきた。

『パパ、ごめんなさい。いっぱいかけられちゃった。怒ってる?』
まさみは、反省しているような顔で言う。私は、怒ってないと告げた。すると、まさみは安心したように私に抱きついてくる。私も強く彼女を抱きしめたが、精液独特の臭いが鼻をくすぐる。私は、他人の精液の臭いをさせるまさみに、激しく嫉妬してしまった。そして、荒々しく彼女をソファに押し倒し、キスをした。
すると、まさみが慌てて私のキスから逃れる。
『ダ、ダメ。うがいしてないから』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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