倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、梨乃からのキャンセルのメッセージに、脚が震えてしまいました。僕とのデートをキャンセルしたと言う事は、まだアキラくんと一緒にいると言うことだと思います。

僕は、すぐに梨乃に電話をしました。直接話をしたい気持ちでいっぱいでした。でも、電源が切れているか電波の届かない場所~という、例のメッセージが流れるだけで、連絡がつきませんでした。
僕は、梨乃のまさかの行動に、信じられない気持ちでいっぱいでした。そして、すぐにアキラくんの家を目指して引き返しました。行ってどうするのかも決められないまま、とにかく彼の家に急ぎました。すぐに彼の部屋に乗り込んで、奪い返す……。頭ではそう思っていても、実行できる自信がありません。

そして、到着すると、僕はすぐに隣の部屋に忍び込みました。不法に侵入している罪悪感を感じながらも、すぐにあの壁の穴の所に移動します。そして、覗き穴から中を覗くと、梨乃がアキラくんにフェラチオをしていました。
梨乃は、イヤらしい舌遣いで、彼のペニスを根元から舐めあげ、そしてカリ首のあたりを舌で巻き付けるようにして舐めています。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしながら、夢中でフェラチオを続けています。
あれから、ずっとセックスをしていたのだろうか? 僕は、驚いてしまいました。
「ちょっと、休もうよ。さすがに、もう勃たないって」
アキラくんが、少し疲れたような声で言います。
『まだダメ。今日は、寝かせてくれないんでしょ? ほら、しないなら寝ちゃうよ~』
梨乃は、楽しそうにそんな事を言います。浮気をしている罪悪感や、僕とのデートをドタキャンした事は気にもしていないようです。

「梨乃さん、ちょっと食事しませんか? お腹すいたんじゃないですか?」
アキラくんが、そんな提案をしました。
『また敬語になってるよ。今は、恋人同士なんでしょ? ほら、梨乃って呼んで』
梨乃が、甘えたような、媚びるような口調で言います。
「は、はい。梨乃、なんか食べようよ」
アキラくんは、ぎこちなく梨乃を呼び捨てにしました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。
『うん。じゃあ、何か作るね』
梨乃は、そんな事を言います。ちょうど梨乃の顔がこちらを向いていますが、とても良い笑顔になっているのがわかります。家族や恋人にしか見せないような、輝くような笑顔です。

狭い1Kの部屋なので、二人の事はこの覗き穴からほぼ見えてしまっています。梨乃は、裸にエプロンを羽織り、キッチンで料理を始めました。まるで、学生の同棲生活を覗いているような気持ちです。
裸エプロンで鼻歌交じりに料理をする梨乃……。エッチな若妻のAVを見ているようです。
そして、梨乃はさっと夕ご飯を作ると、テーブルに運び始めました。
「美味しそう!」
アキラくんは、嬉しそうに言います。
『フフ。いっぱい食べてね』
梨乃は、幸せそうな顔で言いました。二人は、色々な話をしながら食事をしています。話の内容は、会社のことが多いみたいです。会社の人の話や、仕事の話など、会話が途切れることはありません。

バイトと社員とはいえ、同じ会社で働く二人なので、共通の話題には事欠かないのだと思います。僕は、疎外感を感じていました。

『まだ食べる? おかわりあるよ』
梨乃が質問する。すると、アキラくんは、
「もうお腹いっぱいだよ。ごちそうさま。メチャ美味しかった!」
と、満足そうに言いました。すると、梨乃は彼の横に座りながら、
『食欲の次は、性欲だね』
と、言い、彼にキスをし始めました。
まだテーブルの上には食器なんかが残ったままですが、二人は濃厚なキスを続けます。梨乃は、彼とキスをしながら彼のペニスを握ってしごき始めました。その状態で、しばらくキスを続ける二人。すると、
『もう、完全復活だね。本当に、カチカチで大きいよね』
と、梨乃は興奮した口調で言います。
「大きい方が気持ち良いんでしょ? 奥に当ると、おかしくなっちゃうんでしょ?」
アキラくんは、少し得意気に言います。梨乃は、
『うん。気持良すぎて、怖くなっちゃうくらいだよ。今まで、こんな気持ちいいことがあるなんて知らなかったから』
と、恥ずかしそうに言います。
「もう、僕のじゃなきゃダメでしょ?」
アキラくんは、少し落ち着きのない声で言いました。
『う、うん。そうかもね』
梨乃は、少しいいづらそうな感じで答えます。
「もう、彼氏さんのじゃ物足りないでしょ」
アキラくんは、少しムキになっている感じです。
『そんな事言わないで。そんな事言うなら、もう帰るよ』
梨乃は、罪悪感を感じているような口調です。すると、アキラくんが梨乃を押し倒すようにベッドに転がしました。
『キャッ、どうしたの?』
梨乃は、少し怯えたような声を出します。アキラくんは、梨乃に覆いかぶさりながら、
「もう、僕じゃなきゃダメにする! 彼のことなんか、忘れさせるから!」
アキラくんは、熱っぽくそう言うと、強引に梨乃に挿入しました。
『うぅあっ、ダメぇ、こんなの、うぅっ、イヤァ、あっ、あっ、あぁんっ!』
梨乃は、抵抗するよう言います。でも、アキラくんがかまわずに腰を振り始めると、すぐにあえぎ始めてしまいました。裸エプロンのイヤラシい格好のまま、あえぎっぱなしになる梨乃。
「ほら、もうこれじゃないとダメでしょ! 彼のじゃダメなんでしょ!」
アキラくんは、そんな事を言いながら腰を激しく振り続けます。もう、完全に本気になってしまったような感じです。
『うぅっ、あっぁっ、イヤッ、こんなのイヤ、アッ、うぅあっ!』
梨乃は、イヤと言いながらも声がとろけきっています。そして、彼を押しのけようともしていません。
「梨乃っ! 愛してるっ!」
アキラくんは、何度もそんな言葉を繰り返します。
『うあっ、あっ、あ、愛してるっ! アキラ、愛してるっ!』
梨乃は、とうとうそんな言葉を叫びました。すると、アキラくんはすぐに梨乃にキスをしました。梨乃もすぐに彼に抱きつき、積極的に舌を使い始めてしまいました。

イヤと言っていた梨乃が、情熱的にキスをしながら彼に抱きついています。僕は、嫉妬と絶望感で泣きそうになっていました。でも、信じられないほどの興奮も感じてしまっています。僕は、罪悪感を感じながらも、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまいました。
梨乃は、もうイヤと言わなくなっています。何度も愛していると繰り返し言っています。アキラくんは、かなり激しく腰を振りながら、何度も何度もキスを繰り返しています。

『イクっ! アキラ凄いのっ! 全然違うっ! 奥にっ、うぅっ! もっと、あぁっくぅ、当ててっ! そう! 気持ちいいっ! こんなの知らなかった! アキラっ! 愛してるっ!』
梨乃は、泣いているような声で叫びます。アキラくんも、夢中で腰を振りながら、
「もう、僕の女になれよっ! 彼と別れて、僕と一緒になれよっ!」
アキラくんは、そんな事を叫びました。
『ダ、ダメッ、別れられない。でも、もうアキラの女だよっ! アキラの方が気持ち良いのっ! 全然違うのっ! 愛してるっ! うぅあっ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら叫びました。
「あぁ、出る。梨乃、イクよ、中に出すからっ!」
アキラくんは苦しげな声で言うと、スパートをかけるように腰を動かします。梨乃は、のけ反り、しがみつくようになりながら、
『イッて! 中にっ! アキラの欲しいっ! うぅあっ!』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、自分でも驚く程大量に出続ける精液を見ながら、あまりの快感に驚いていました。自分には寝取られ性癖など無いと思っていたのに、どう考えても僕は、梨乃を寝取られて興奮しているような感じです。

壁の向こうからは、梨乃の泣き声のようなあえぎ声が響き続けています。
『気持ちいいっ! 全然違うのっ、奥に当たるとダメになっちゃうのっ!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら、あえぎ続けています。こんなに壁の薄いアパートなので、他の部屋にも聞こえてしまっているんじゃないかと心配する程です。

「ほら、ここでしょ? 梨乃さんはここが気持ちいいんでしょ?」
アキラくんの楽しそうな声がします。あんなに年下という感じでオドオドしていた彼が、すっかりと立場が逆転しているようです。
『ダメぇ、そこは、うぅっ、気持ちよすぎて、うぅあっ、あっ、あんっ! あぁ〜っ!』
梨乃は、僕が今まで聞いたことのない声であえぎます。気持ちよすぎて怖い……そんな感情が見えるようです。

「ほらほら、もっと感じてよ! もう、僕とじゃなきゃダメになってよっ!」
アキラくんは、そんなことを言っています。快感で、梨乃の心まで奪おうとしているようです。僕は、焦燥感を感じながら、どうすればいいのか迷い続けました。

『ダメっ、そんなの、うぅっ、ダメなのに、あぁっ、気持ちいいよ、こんなの知らないっ、知らなかったのっ!』
梨乃は、そんなことを言い始めました。梨乃は、多分僕しか知らないはずです。
処女で僕とセックスをして以来、ずっと僕としか付き合っていません。浮気もしていないはずです。
今まで、比較の対象がなかったと思います。でも、こんな風に比較の対象が出来てしまった今、梨乃の気持ちに変化が起きるのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「ほらっ、イッてっ! 何回でもイカせるから!」
アキラくんは、テンションが上がってきているようです。
『イッちゃうっ! イクっ! アキラ、気持ちいいのっ! こんなの初めてっ! イクっ! イクぅっ!』
梨乃は、そう叫びながら果ててしまったようです。もう、アキラくんのことも呼び捨てになっています。
でも、
『ま、待って、もう、うぅっ、ダメ、イッてる、イッてるから、うぅっ! ダメっ! あっ、あっ、おかしくなっちゃうっ、ダメになっちゃうっ!』
と、梨乃のあえぎ声は止まりません。アキラくんは、まだ腰を振っているのだと思います。

「あぁ、出そう。出すよ。出すからねっ!」
アキラくんは、余裕のない声で叫びます。
『イ、イッてっ! 私もイクっ! 一緒にっ!』
梨乃は、感極まったような声で叫びます。そして、アキラくんはうめきながら射精を始めたようです。
『うぅっ!!』
梨乃は、大きくうめきました。でも、すぐに声が聞こえなくなります。まったく声が聞こえてきません。僕は、中出ししながらキスをしている二人をイメージしていました……。

「ご、ごめんなさい! 中に……その……」
慌てて謝るアキラくん。僕も、ハッと思いました。彼は、コンドームをしていないはずです。
『ううん。私もイッてって言っちゃったし……。多分、平気だから』
梨乃は、怒ることも取り乱すこともなく言います。
「本当にごめんなさい。つい興奮しちゃって……。何回もすみません」
『ホントだよ。そのうち命中しちゃうよ。これからのこと考えたら、ちゃんとしようね』
梨乃はそんな風に言いました。僕は、脚がガクガク震え始めていました。一体、何回こんなことをしたのだろう? いつの間に、こんな関係になっていたのだろう? しかも、中に出されたのも初めてではないようです。
梨乃が、僕を裏切っている……。それは、実際にこの耳で聞いても信じられません。

『……まだ固いままだね。続けて出来る?』
恥ずかしそうに言う梨乃。僕は、こんな声まで鮮明に聞こえることに、違和感を感じました。いくら壁が薄くて有名なアパートでも、さすがにおかしいんじゃないのか? と、思いました。そして、よく壁を観察しました。所々にペンキを塗ったような跡や、補修用の壁紙が重ね張りしてあるのがわかります。
そして、柱のすぐ横に、粘土のようなものが詰められている場所に気がつきました。そして、声はそこから聞こえてくることもわかりました。

僕は、不思議に思って粘土のようなものを指でつつきました。すると、カピカピに乾いた粘土状のものが、ポロッと取れてしまいました。小指よりも細い穴に詰められていたようです。

そして、穴からは光が漏れています。僕は、まさか……と、思いながら、穴を覗きました。すると、梨乃がキスをしている姿が見えてしまいました……。梨乃は、ベッドの上でアキラくんに正常位で抱かれています。そして、二人は舌を絡めるイヤらしいキスをしています。
穴は、ちょうどベッドの上のあたりが見える感じで開いていて、少し頭を動かすと見えなくなるような小さな穴みたいです。

僕は、他人と濃厚なキスをする梨乃を見て心臓が止まる程驚きました。そして、こんな穴が開いていることにも驚きました。ここに住んでいた住人が、覗くために開けた? でも、隣はアキラくんの部屋なので、覗く意味もない気がします。

そして、そもそも壁に穴が開いて隣が見えると言うことがあるのだろうか? 壁と壁の間に、ブロックなんかはないんだろうか? そんな疑問も感じました。

僕は、いろいろな疑問を感じながらも、夢中で覗き続けます。アキラくんは、腰を動かしながらキスを続けています。その腰の動きは、僕とはまったく違います。ゆっくりと引き抜く動きをして、今度はゆっくりと焦らすように押し込んでいきます。
そのストロークの長さが、信じられない程長いです。
そして、梨乃は引き抜かれるたび、押し込まれるたび、ギュッとアキラくんに抱きついています。脚がピンと伸びるのもわかりますし、足の指がギュッと内側に曲げらられるのも見えてしまいます。

『アキラ、イクっ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ』
梨乃が、切羽詰まったような声で言います。
「いいよ、何回でもイって。僕の形に変えちゃうからね」
『ダ、ダメ、変えちゃダメ……戻れなくなっちゃう』
梨乃は、泣きそうな声で言います。
「もう、戻れないでしょ? この快感、忘れられるの?」
アキラくんは、そんなことを言います。まるで、調教しているような口ぶりです。

『うぅ……ダメ……ダメなの、うぅっ、イ、イクっ、イクぅ〜っ』
梨乃は、そんな会話をしながらもイッてしまうようで、泣き声のようになってきています。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ。良すぎておかしくなる』
梨乃は、追い詰められたような声で言います。僕は、梨乃の乱れに乱れた姿を見て、敗北感を感じていました。そして、とめなきゃと思い、梨乃にメッセージを送りました。今日は、早く帰れるから会おうと入れてみました。実際は、まだ会社に戻る必要がありますが、直帰しようと思えば出来ます。

すると、着信音が響きました。動きが止まる二人。
『こうちゃんからだ』
バツが悪そうに言う梨乃。
「な、なんだろう?」
慌てるアキラくん。一気に弱気な感じに戻りました。梨乃は、アキラくんにカバンを取ってもらいます。そして、カバンの中からスマホを取り出すと、操作を始めました。

『今日、早く帰ってくるんだって。もう、帰らなきゃ』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、本当にパニック状態でした。電気が消えて、すぐに梨乃が出てくるとばかり思っていたのに、彼女は出てくる気配もありません。
部屋の電気が消えた理由……。それは、二人が本格的にセックスを始めてしまったと言うことだと思います。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、真っ暗な部屋を見つめ続けていました。

今頃、何をしているのだろう? 口でしてあげると言っていましたが、本当にそれだけで終わるのだろうか? 僕は、悪い想像で胸が潰れそうでした。

そして、しばらくそのまま部屋を見つめていましたが、我慢しきれずにまたアパートの階段を上がってしまいました。周りを気にしながら、そっと彼の部屋の前に移動し、さっきのようにドアに耳をくっつけると、何も聞こえませんでした。僕は、とりあえずホッとしましたが、何をしているのだろう? と、疑問を感じました。

ドアに耳をつけたまま様子をうかがう僕。すると、かすかに声が聞こえることに気がつきました。さっきまでは小さくて気がつきませんでしたが、
『んっ、ん、うぅ、んっ』
と、吐息のようなかすかな声が聞こえてくるようです。僕は、激しく動揺しました。どう聞いても、セックスをしているような感じです。

でも、声はそれ以上は大きくならず、まったく様子がわかりません。すると、
「イ、イキそうです、出ちゃいます」
と、男の子の切羽詰まったような声が聞こえました。
『いいよ、出して』
梨乃の声も聞こえてきました。すぐに、男の子のうめくような声が聞こえ、何も聞こえなくなりました。

少しすると、
『いっぱい出たね。ほら、終わりだよ。約束したでしょ?』
と、梨乃の声が聞こえてきます。
「は、はい。ありがとうございました」
男の子は、そんな風にお礼を言いました。すると、階段を上がってくる足音が聞こえてきました。僕は、慌ててドアから離れ、スマホをいじるふりをしながら階段に向かいました。

住人とすれ違うとき、心臓が破れそうな程ドキドキしましたが、何もなくすれ違いました。僕は、結局最後までしてしまったのだろうか? と、疑念を持ちました。でも、盗み聞きした範囲では、判断がつきませんでした。

僕は、とりあえず自宅に帰りました。すると、梨乃からメッセージが来ました。
”そろそろ帰ろうかな? それとも、泊まった方がいい?”
そんなメッセージでした。僕は、さすがにプライドも何もなく、帰ってきて欲しいとメッセージを送り返しました。
”は~い。すぐ帰るね”
梨乃は機嫌が直ったのか、絵文字だらけのメッセージを送り返してきました。僕は、とりあえずホッとしながら、梨乃の帰りを待ちました。

梨乃は、本当にすぐ帰ってきました。梨乃は、
『ただいま~。おなかすいてる?』
と、拍子抜けする程普通に帰ってきました。梨乃は、スーパーで買い物をしてきたようで、ビニール袋に食材や何かが入っているようです。僕は、お帰りの挨拶もそこそこに、今日はどうだったのかと質問しました。と言っても、ずっと見ていたのでほとんど把握はしています。

梨乃は、
『うん。楽しかったよ。手つないじゃった』
と、いたずらっぽく笑いながら言います。僕は、彼女を抱きしめて荒々しくキスをしました。舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜると、歯磨きの良い匂いと味がしました。
僕は、歯を磨かなくてはいけないようなことをしていたんだなと感じながら、激しく嫉妬しました。梨乃は、スーパーの袋を持ったままでしたが、僕が激しいキスをしているうちにそれを床に落としました。
そして、僕に抱きついてキスをしてきます。しばらく、今までにない感じでの激しいキスが続きました。

『こうちゃん、焼きもち焼いてる?』
梨乃は、少しうわずった声で聞いてきました。僕は、プライドも何もなく、素直にうなずきます。そして、どんなことをしてきたのかと聞きました。
『聞きたいの? そんなに気になっちゃう?』
梨乃は、ニヤニヤとした顔で言います。僕は、素直に聞きたいと言いました。

梨乃は、ソファに移動して話を始めました。梨乃は、少し恥ずかしそうに、でも、ちょっとだけ挑発するような感じで今日の出来事を話し続けます。

僕が、こっそりと尾行して盗み見ていたことと同じ内容です。正直に話す梨乃を見て、僕は不思議な気持ちになっていました。何でこんなことになっているのだろう? どうして僕は止めなかったのだろう? そんな気持ちです。

僕は、梨乃が少し言いづらそうに、彼とキスをした話を始めると、嫉妬で抑えが効かなくなったように彼女に覆い被さりました。そして、激しくキスをしながら彼女の胸をまさぐり、剥ぎ取るように彼女の服を脱がせていきます。
『こうちゃん、嫉妬してるの。アン、破れちゃうよ』
梨乃は、嬉しそうに言います。僕は、あの男の子とどこまでしただろう? 最後までしてしまったのだろうか? と、頭の中はそのことでいっぱいになっていました。

そして、ほとんど剥ぎ取るように彼女を全裸にすると、僕は彼女のアソコを舐め始めました。
『だっ、だめっ! 汚いよっ、シャワー浴びてないから!』
大慌てで僕の頭を押しのけようとする梨乃。僕は、押しのけられようとして、さらに嫉妬心が燃え上がっていました。

無理矢理彼女のアソコを舐め始めると、なぜか驚く程濡れています。そして、汚いという言葉とは裏腹に、ボディソープの良い匂いがします。洗いたて……そんな感じがするような匂いです。僕は、彼の部屋でシャワーを浴びて歯磨きまでしたんだなと思いました。
そして、歯磨きは彼のを使ったのだろうか? などなど、細かいことまで気になってしまいます。僕は、頭の中がグチャグチャになりながら、夢中で彼女のアソコを舐め続けます。
『あっ、ダメ、うぅ、こうちゃん、ダメ、ヒィうぅ』
梨乃は、ダメと言いながら声がうわずっていました。息づかいも荒く、いつも以上に興奮しているのが伝わってくるような声です。僕は、自分の服も剥ぎ取るように脱ぐと、彼女に覆い被さってそのまま挿入しました。

初めて生で挿入した梨乃の膣中……。絡みついてくる感じがいつもとはまったく違います。
『うぅあっ! こうちゃん、ダメぇっ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよ、うぅあっ!』
梨乃も、今までで一番と言ってもいい位に感じている声です。僕は、嫉妬でおかしくなりそうな気持ちのまま、腰を動かし続けました。ただでさえ早漏気味の僕なので、あっという間に射精感が湧き上がってしまいます。
『こうちゃん、すごく固くなってるっ、気持ちいいっ、こうちゃんすごいのっ!』
梨乃は、僕にしがみつきながら叫びます。でも、僕は慌てて彼女の腕を振りほどき、身体を離しながらペニスを抜きました。そして、抜いたと同時に射精が始まり、彼女の身体に僕の精液が飛び散りました。
僕の精液は、自分でも驚く程大量に射出され、梨乃のおなかや胸、顔や髪の毛まで汚し、彼女の頭上のソファにまで到達してしまいました。
『すっごく飛んだね。フフ。ドロドロになっちゃった』
梨乃は、全身精液まみれにされながら、すごく嬉しそうでした。怒っている気配もなく、満足気にすら見えます。僕は、イッたことで冷静になり、慌ててティッシュで彼女にかかってしまった精液を拭き始めました。
『中に出してくれれば良かったのに……』
梨乃は、ボソッと言いました。僕は、今更反省しました。デートなんてさせるべきではなかった……。そんなことに今更気がつきました。そして、梨乃に謝ると、
『私こそ、ゴメンね。軽くデートするだけのつもりだったのに……。でも、キスっていっても、一瞬唇が当たっただけだよ。0.1秒以下だからね』
と、梨乃は言い訳がましく言います。僕は、彼の家に行ったことや、彼の部屋でしたキスのことは秘密にするつもりなんだなと思いました。
でも、そのことを知っているとも言えず、僕は黙って話を聞くことに回ります。
『もう、絶対にしないから。嫌いにならないで……本当にごめんなさい』
梨乃は、真剣に謝ります。でも、秘密が出来てしまった……。そして、秘密の内容はなんだろう? 結局、どこまでしてしまったのだろう? そんな疑問で押しつぶされそうでした。

この日を境に、僕と梨乃の関係は10年前に戻った感じでした。全てが新鮮というか、気持ちが昔に戻ったような気分でした。

そして、セックスも昔に戻り……と言うよりも、昔以上の頻度でするようになりました。梨乃は、
『興奮してるね。本当は、キス以上のこともして欲しかったんじゃない?』
と、セックスの最中に言ってきます。僕は、そんなことはないと言いますが、
『嘘ばっかり。だって、すごく固くなってるよ。爆発しちゃいそう。彼の部屋に行って、エッチした方が良かった?』
と、彼女に言われて言い返すことが出来ません。でも、嫉妬で興奮しすぎて、すぐに射精してしまいそうになりました。僕は、イクのを堪えるために動きを止めます。すると、梨乃が僕の下からスルリと抜けだし、僕を仰向けにして騎乗位になります。
以前は、騎乗位になることなんてなかった梨乃ですが、今は積極的に上になってきます。

『フフ。まだイッちゃダメだよ。もっと頑張ってくれないと、アキラくんとしちゃうよ』
梨乃は小悪魔的な笑みを浮かべながら、そんなことを言ってきます。僕は、その言葉にあの時ドアの外で盗み聞きした会話を思い出し、嫉妬で泣きそうでした。でも、気持ちとは裏腹に、射精感が我慢しきれないところまで来ています。
「も、もう出ちゃうよ、抜かないとっ」
慌てて言う僕に、梨乃は腰をゆっくりと動かしながら、
『出して良いよ。こうちゃんの赤ちゃん、欲しい』
と、真剣な顔で言います。僕は、いっそこのまま中に出ししまおうと思いながらも、できちゃった婚は避けたいという気持ちが強くなります。

必死でイクのを堪えながら、抜かないとダメだよと言い続ける僕。でも、押しのけるようなことまではできない僕がいます。
『出してくれなきゃ、アキラくんに出してもらっちゃう』
梨乃は、そんなことを言いながら腰をゆっくりと動かし続けます。僕は、歯を食いしばってイクのを堪え続けてました。

『アキラくん、いっぱい出してくれるかな? 赤ちゃん出来ちゃうかもね。そうなったら、アキラくんと結婚するね』
イクのを必死で堪える僕に、少しイラッときたような感じの梨乃が言いました。僕は、そんなのダメだと叫びながら、堪え切れずに射精をしてしまいました。
『あぁっ、出てる、熱いのわかるよ。こうちゃん、愛してる。結婚しようね』
梨乃は、幸せそうに言います。そして、僕に甘えるように抱きつきながら、何度も何度もキスをしてきました。
僕は、イッた快感にとろけながら、彼女の頭をなで続けました。でも、頭の中は、梨乃が僕に隠している秘密のことでいっぱいでした。

そんなある日、本当に偶然にアキラくんに出会いました。出会うと言っても、見かけただけですが、僕はなんとなく彼の後をつけました。彼は、スーパーの袋を手に持って歩き続けます。どことなく、急いでいるような足取りです。

彼は、自分のアパートに入ると、そのまま自分の部屋に入りました。僕は、なんとなく胸騒ぎがして、アパートを見続けました。10分程すると、梨乃がやってきました。僕は、脚が震えてしまいました。まさか、彼の部屋に? たまたま通りかかっただけのはずだ……。願うように祈る僕の前で、梨乃は彼のアパートに入っていきました。
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた(ブロマガ転載禁止)

僕には、中学の時から付き合っている彼女がいます。もう、10年以上付き合っていて、そろそろ結婚かな? と、お互いに思っている感じです。
ただ、10年以上付き合っていると、正直倦怠期というか、何をするにも刺激が足りないと感じるのも事実です。こんな状態で結婚しても、続かないんじゃないか? 彼女には言えませんが、そんな心配をしています。

彼女の梨乃は26歳のOLで、身長160cm、Dカップでごく普通の体型です。ただ、脚が凄く長くて、身長では10cm高い僕と、腰の位置がほとんど同じです。その長い脚が、僕の好きなところでもあります。

ただ、倦怠期と言っても、仲が悪くなったわけでもないですし、合う頻度が減ったわけでもありません。良くも悪くも、男女というより、家族という感じになってきているんだと思います。

そんな倦怠期が、突然終了するような出来事がありました。
『最近、職場のアルバイト君がデートしてくれってしつこいんだよね。婚約者がいるって言ってるのに、一回だけで良いからデートしてくれって。上司に言いつけちゃおうかなって思ってるんだ』
家で一緒に夕ご飯を食べている時、梨乃が愚痴をこぼすように言いました。僕は、異常なほどドキドキしている自分に驚きながら、どんなヤツなの? と、質問していました。
『え? どんなって、大学生の男の子だよ。19歳とか言ってたかな?』
梨乃は、キョトンとした顔で言いました。僕が、もっと詳しく話を聞くと、
『すごく良い子なんだけどね。チャラい感じとかじゃなくて、どっちかって言ったら真面目な感じかな?』
と、答えます。僕は、ルックスのことを聞きました。
『う〜ん。今時の子って感じ? 女の子みたいな顔してるから、ゲイの人には人気かも』
梨乃は、おどけた感じで答えます。僕は、イケメンなの? と、聞きました。
『そうだね。イケメンっていってもいい感じかな? 私の好みではないけどね』
梨乃はそんな風に言います。僕は、なぜか興奮してしまい、勃起までしてしまいました。自分でも、どうしてそうなるのかわからないまま、僕は勃起しているのを隠すように足を組みました。

「梨乃は、ソイツのことどう思ってるの?」
僕が、平静を装いながら質問すると、
『どうって、可愛い後輩みたいな感じかな? すごくなつかれちゃってるし』
と、梨乃は答えます。僕は、会社でその大学生と仲良く会話をしている梨乃を想像し、激しく嫉妬しました。

僕は、食事もそこそこに、梨乃に激しくキスをしました。
『ど、どうしたの? こうちゃん、興奮してるの?』
ビックリした顔で言う梨乃。僕は、嫉妬して興奮しているとも言えず、無言で彼女の服を脱がせ始めました。
『こうちゃん、どうしたの? 違う人みたいだよ』
梨乃はそう言いながらも、嬉しそうな感じです。そう言えば、こんな風にセックスをするのは、数ヶ月ぶりだと思います。僕は、梨乃が大学生の男の子と仲良くしている姿を想像しながら、彼女の胸にむしゃぶりつくように舐め始めました。
『あっ、んっ、うぅ、こうちゃん、激しい、あっ、あぁんっ』
梨乃は、すぐにあえぎ声をあげ始めました。僕は、大学生の男の子に胸を舐められている梨乃を想像し、嫉妬で息が詰まりそうでした。

そして、僕もすぐに全裸になり、コンドームを装着すると、すぐに彼女の中に挿入しました。
『あっ、うぅっ、こうちゃん、激しいよっ、うぁうっ』
梨乃は、いつもよりも感じているようなあえぎ方です。僕は、彼女にキスをしながら全力で腰を振りました。他の男に奪われたくないという気持ちで、無我夢中で腰を振りました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、こうちゃんのすごく固くなってるっ』
梨乃は、あえぎっぱなしになっています。多分、今までのセックスで一番声が出ているような感じです。そして、僕もいつも以上に高ぶっていました。普段から早漏気味な僕でしたが、今日はもう限界でした。
「ご、ごめん、もう出ちゃう」
僕が情けない声で言うと、梨乃は、
『イ、イッてっ! 私も、うぅぁっ、一緒に!』
と、僕にしがみつくように抱きつきながら叫びます。僕は、梨乃にキスをしながらスパートをかけました。すぐに射精を始めると、梨乃は僕に全力でしがみつきながら身体を震わせました。

しばらく荒い呼吸をしていた梨乃……。
『凄かったね。気持良かったよ。でも、どうしたの? 今日のこうちゃん、違う人みたいだったよ』
梨乃は甘えた仕草で僕にじゃれつきながら言いました。僕は、イッて冷静になった事もあり、梨乃に正直に気持ちを話しました。

すると、梨乃は笑い出しました。
『そんなに心配しなくてもいいのに。ホント、まだまだ子供って感じなんだから』
そんな風に言う梨乃。僕は、梨乃がその子と仲良くしているだけで嫉妬してしまうと言いました。
『ごめんね。でも、嬉しいな。焼きもち焼いてくれるんだね。もう、そう言う気持ちなくなっちゃったのかなぁって思ってた』
梨乃は、本当に嬉しそうです。僕は、言葉が思いつかず、ゴメンねと言うしかで来ませんでした。

『でも、そんなに焼きもち焼いてくれるなら、一回くらいデートしちゃおっかなぁ~』
梨乃は、からかうような感じで言いました。僕は、そんなのダメだよ! と、ムキになって言いましたが、言いながらも興奮している自分に気がつきました。

僕は、自分に寝取られ性癖があるとは思っていません。でも、強い嫉妬心が湧いているのは確かです。完全に自分のモノだと思っていた梨乃が、もしかしたら奪われてしまうかもしれない……。そんな風に思っただけで、こんなにも執着心が湧くのは不思議なものだなと思いました。

そんな事があって以来、梨乃はちょくちょくその男の子の事を話題にするようになりました。その度に、嫉妬して激しく彼女を求める僕を、梨乃は楽しんでいるような感じすらします。

『今日、アキラくんとお昼一緒に食べたんだ。野菜食べないから、ちゃんと食べるんだよって言ったら、ちゃんと食べてたよ。素直で可愛いよね』
梨乃は、完全に僕の事を挑発しているような口ぶりです。そして、僕も挑発に乗って彼女を押し倒すようにベッドに転がしました。
『こうちゃん、カチカチだよ。興奮してる? 嫉妬してる?』
梨乃は、うわずった声で聞いてきます。僕は、嫉妬していると言いながら、2人で食事をするのはダメだよと言ってみました。
『本当にそう思ってるの? 本当は、デートもさせたいんじゃない?』
梨乃は、興奮にうわずる声で言います。僕は、そんな事はないと言いながらも、デートをする二人を想像し、驚くほどあっけなく射精してしまいました。

『……本当に、デートしてみようか? して欲しいんでしょ?』
梨乃は、探るような口調で言ってきました。僕は、即答出来ずに黙ってしまいました。
『じゃあ、次に誘われたら乗ってみるね』
答えない僕に、梨乃はそんな風に言います。僕は、結局また何も言えず、黙ってうなずきました。

梨乃が、他の男とデートをする……。それは、考えただけでゾッとするほど絶望的な状況です。でも、僕はその絶望的な状況を楽しんでいる自分にも気がついていました。

それから2週間ほど過ぎたある日、
『こうちゃん、明日デートになったからね。また報告するからね。楽しみにしててね』
と、梨乃から電話がありました。僕は、そんなのダメだと言いかけましたが、言葉が出せませんでした。
『じゃあ、またね~』
梨乃は、軽い口調で言うと、電話を切ってしまいました。今日は、会う予定だったはずです。でも、あの口ぶりではそれもキャンセルなんだろうなと感じました。

そして、その夜は梨乃は僕の部屋に来ませんでした。僕は、何度も連絡を取ろうと思いましたが、プライドが邪魔をしているのか、結局出来ませんでした。

次の日、梨乃から短いメッセージが来ました。
『楽しんでくるね。今日は、動物園だよ』
そんな短いメッセージでした。僕は、とめさせようか迷いながらも、結局で返事も出来ませんでした。

それからは、色々と想像してしまいました。今頃、何をしているのか? 手を繋いだりしていないだろうか? そんな絶望的な気持ちのまま、時間ばかりが過ぎていきます。僕は、我慢出来ずに動物園に出かけました。

一人で訪れた事などありませんが、そんな事も言っていられません。僕は、見つからないように帽子をかぶり、二人の事を探しました。でも、ただでさえ広い動物園の事ですので、見つかる気配もありません。諦めかけていると、売店の建物越しに2人が歩いているのが見えました。僕は、見つからないように慌てて物陰に隠れました。そして、2人を観察します。

梨乃は、若い男の子と手を繋いで歩いていました。本当に楽しそうに笑っている梨乃……。男の子は、確かに中性的な雰囲気の線の細い男性でした。梨乃も足が長くてスタイルが良いので、2人が並んで歩いていると、モデルみたいだなと思いました。
そして、同時に、お似合いのカップルに見えてしまうなと思いました。

僕は、かなり距離をあけて2人の後を尾行します。まるで、探偵にでもなったようでドキドキしました。

2人は、手を繋いで歩いていますが、男の子の方はガチガチに緊張しているような感じです。観察していると、梨乃の方が積極的に話しかけているように見えます。

でも、梨乃は終始笑顔です。こんなにも楽しそうな梨乃は、最近見た記憶がありません。2人は、小動物の広場に移動し、ヤギにエサをあげたりし始めます。そこは、梨乃のお気に入りの場所で、僕とも何度も来ている場所です。
僕は、2人の大事な場所が汚されているような感じがして、泣きそうになりました。

男の子も、満面の笑みでヤギにエサをあげています。梨乃は、それをスマホで撮影したりしています。
そして、係の人に頼んで、2人で撮ってもらったりもしました。撮影してもらう時、梨乃は男の子に腕を絡ませて微笑みました。
僕は、そんな風に写真を撮ってもらった二人を見て、強烈に後悔していました。でも、僕は自分でも戸惑うほど勃起していました。
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