家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻2(ブロマガ転載不可)

前回の話

動画の中の妻は、私の知らない妻だった。私の前では恥ずかしがり屋で清楚な女性だ。そして、2人の子供達の良き母親でもある。どんなに子供達が聞き分けがなくても、怒鳴ったりする事なく優しく言い聞かせるような母親だ。
最近は、ショッピングモールや遊園地なんかで、ヒステリックに子供を怒鳴り散らす母親も多い。そんなクズのような母親達に比べると、本当に恭子は言い母親だと思う。

そんな彼女が、まだ子供といっても良いくらいの弟君のペニスを握っている。その顔は、いつもの見慣れた優しい顔ではなく、妖艶というか、女を金で買うエロ親父みたいに感じる。

「ハイ、とくべつマッサージします」
兄よりもさらに片言で言う弟君。でも、そのペニスの大きさには驚くばかりだ。
『あら、嬉しいわ。でも、その前にたっぷり舐めなさい』
妻はそう言って、紙のショーツを脱ぎ始めた。と言うか、脱ぐのももどかしく、破ってはぎ取る感じだ。すると、濡れて光る妻の秘部が露わになる。オイルはまだ塗っていないのに、まるでオイルを塗ったように光っている。

「はい、いっぱい舐めマス」
そう言って、兄の方が妻のアソコを舐め始めた。彼は、躊躇なく妻のアソコに口を押し当てる。そして、音が響くほど激しく舐めている。
『ンッ、ウゥッ、上手よ、そう、気持ち良いわ。本当に上手よ』
妻は、気持ち良さそうな声を上げる。私は、本当に驚いていた。8割……いや、9割の確率で妻はエッチなマッサージをやめさせると思っていた。受け入れる事なんて、まずないだろうなと思っていた。
それが、妻の方が積極的に指示をしている。私は、妻の秘めた顔をまったく知らなかった。

男の子は、ひたすら妻のアソコを舐め続ける。疲れを知らず、ひたすら舐めている。妻は、本当に気持ち良さそうにあえぎ続けている。
『凄いわ、あぁ、気持ち良い。もっと強く舐めなさい。クリトリス、嚙んでみて』
妻は、上流階級の女性のように上からの感じで指示を続ける。
『ほら、キミも舐めなさい。ここが空いてるわよ』
そう言って、弟君に乳首を舐めさせる。弟君は、すぐに妻の乳首を舐め始めた。
もう、マッサージやエステではない。完全に、性的サービスだ。私は、こんなにもあっさりとアソコまで舐めさせてしまった事に驚いていた。たぶん、2人がまだ子供なので安心しているのだと思う。
これが大人なら、先入観かもしれないが病気なんかの心配も出てくると思う。

『そう、気持ち良いっ! もっとよ、もっと舐めなさいっ! あぁ、凄いわ。こんなの久しぶりだわ』
妻は、そんな事を言っている。久しぶり? 私は、その言葉に激しく反応してしまった。こんな行為を、過去にもした事があるのだろうか?

弟君は、空いている乳首も指で触り始める。そして、兄の方はクリトリスの辺りを舐めながら指を挿入してしまった。
『うぅぁっ、あっ、そうよ、そこっ。もっとこすりなさい。強くこすってっ』
妻は、とろけた声を上げる。いつもの恥ずかしがりの妻はどこにもいない。

『イク、イクわ、イッちゃうっ! うぅぅっ!!』
妻は、のけ反るようにして叫んだ。年端もいかない男の子達に、イカされてしまった妻……。私は、息苦しいほどの興奮を感じている。そして、パンツの中に手を差し込み、しごき始めてしまった。さすがにペニスを出してしごく事は出来ない。いつ妻が起きるかもしれない。

男の子達は、顔を上げて舐めるのをやめた。すると、妻が厳しい口調で、
『誰がやめていいって言ったのかしら?』
と、2人に言う。2人は、慌ててゴメンナサイと謝った。
『ほら、続けて舐めなさい。いいって言うまでやめちゃダメよ』
妻は、トロンとした顔で言う。2人は、すぐに舐め始めた。でも、さっきとポジションを変えた。兄が乳首を、そして、弟君がアソコを舐めている。

『気持ち良いわ。2人とも本当に上手よ。ほら、指入れてみなさい』
弟君に指示をする妻。声が、期待のためか震えているように聞こえる。
弟君は、クリトリスを舐めながら指を挿入する。
『ダメよ。細すぎるわ。もっと沢山入れなさい』
妻は、うわずった声で言う。弟君は、小さな指を2本3本と入れていく。
『あぁ、気持ち良いわよ。そう、もっと入れなさい。全部入れちゃいなさい』
妻は、うわずった声で指示をする。すると、弟君は空手の貫手のような形にして、それをさらにすぼめるようにした。それを妻のアソコに入れていく。
『ウゥッ、あぁ、そう、大丈夫だから、ウゥッ、押し込みなさい、もっと強くっ』
妻は、少し苦しげな声を上げる。弟君の手は、ほとんど全部入っている。後は、親指の付け根部分だけだ。

いくら子供の小さな手でも、フィストファックはなかなか出来ないと思う。でも、すぐに残りの部分も入ってしまった。
『ンギィィンッ! うぅああおあぁ、イッちゃったぁ。子供の手でイッちゃったぁ』
妻は、とろけきった声で言う。私は、これ以上見てはいけないのではないか? 見ない方が良いのではないか? そんな気持ちになっていた。

『ほら、動かしなさい。大丈夫だから、ヒィッ、ぐぅ、そう、もっとよ、もっと強くっ!』
妻は、弟君の腕が動く度に、悲鳴に似た声を上げながらあえぐ。私は、目を疑いながらもペニスをしごき続けていた。

すると、兄の方が妻にキスを始めた。男の子は、慣れた仕草でキスを続ける。この歳で、本当に経験が豊富のようだ。
『上手ね。ドキドキしちゃったわ。フフ。今日は若返りそうだわ』
妻は、本当に嬉しそうだ。そして、自分からも男の子にキスを始めた。それだけではなく、男の子のペニスをしごき続けている。男の子は、気持ち良さそうにうめく。

『フフ。出ちゃいそうじゃない。良いわ、飲んであげる。君の若いエキス、いっぱい飲ませてね』
妻はそう言って、男の子のペニスをくわえた。弟君にフィストファックをさせながら、フェラチオをする妻……。悪い夢だとしか思えない。こんなのは、妻じゃない! 恭子は、清楚な奥ゆかしい女性だ! と、叫びたい気持ちだ。

「イキそうです。出ちゃいマス」
男の子は、余裕のない声で言う。妻は、かまわずにフェラチオを続ける。そして、男の子はうめきながら妻の口の中に射精を始めた。
妻は、それをそのまま飲み干していく。
『いっぱい出たわね。美味しかったわよ。お肌、プルプルになりそうだわ』
妻は、うっとりとした顔で言う。ザーメンを飲み干した事で、より発情モードになったのかもしれない。

『じゃあ、次は弟君の番ね。ほら、手を抜きなさい』
指示をする妻。弟君は、妻の膣から手を引き抜いた。すると、妻は思いきりのけ反りながら、ガクガクッと身体を震わせる。またイッてしまったようだ。
『フフ。またイカされちゃったわ。子供のくせに凄いのね。でも、ここは全然子供じゃないわね』
そう言って、弟君のペニスを握る妻。手で握っても、半分も隠れていないほどの巨根ぶりだ。身体の大きさとくらべ、いくらなんでも大きすぎると思う。

『じゃあ、後ろから入れなさい。思いっきり動くのよ。勝手にやめたらダメよ』
そう言って、四つん這いになる妻。そればかりか、アソコを指で拡げ始めてしまった。旅先での恥はかきすて……とは言うが、あまりにも弾けすぎだと思う。これが妻の本性なのかな? と、思うと、怖くなってしまう。

弟君は、大きなペニスを握って妻のアソコに押し当てる。そして、すぐに腰を突き入れていく。
『ウゥッ、ぐぅ、大きい。本当に大きいわ。拡がっちゃう、オマンコ拡がっちゃうぅ』
卑猥な言葉を口にする妻。私は、ふと彼女の過去が気になり始めた。妻は、私と初めて結ばれた時、処女ではなかった。でも、ものすごく経験が少ない感じだった。そして、私もそう思っていた。

でも、私が知らないだけで、かなりの経験をしているのかもしれない……。

弟君は、腰を振り始める。かなり力強い動きだ。
『うぅぁっ! あっ! 当ってるっ! 子供チンポ奥まで当ってるぅっ!』
妻は、背徳感たっぷりの言葉を言い続ける。妻自身も、弟君に犯されている事により以上の興奮を感じているようだ。
「気持ちイイデスカ?」
弟君は、妻に質問する。妻は、
『気持ち良いわよ。本当に素敵。ンッ、ふぅ、ウゥッ! 気持ち良いっ! 子供チンポ凄いのぉっ!』
と、あえぎっぱなしだ。すると、兄の方が妻にキスを始めた。妻は、男の子に抱きつくようになりながら、うめき声をあげ続ける。男の子は、妻にキスをしながら乳首や耳たぶを愛撫している。こんな子供が経験豊富なのが悲しい……。

弟君は、イク気配も疲れた感じも見せず、腰を振り続ける。それに引き換え、私はもうイク寸前になっている。情けない気持ちになってしまう。

『イクっ! おチンポイクっ! 子供チンポでイクゥッ! んおおぉおおおおっ! もっと強くっ! 壊しちゃいなさいっ! オマンコ壊してっ!』
妻は、恐ろしいほどの声を上げている。感じていると言うよりも、殺されかかっているのではないか? と、思ってしまうほどだ。

『イクイクイクっ! イッグゥゥッ! んおおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、のけ反りながらイッてしまった。でも、弟君は動きを止めない。勝手にやめるなと言われているからだと思う。
『死ぬっ! 死んじゃうぅ、ダメぇ、もう壊れる、壊れちゃうっ!』
妻は、シーツを掴んだり、男の子にしがみついたりしながらあえぎ続ける。もう、ほとんど泣き声になっている。でも、けっしてやめろとは言わない。私は、限界になってしまい射精を始めた。パンツの中で、ザーメンが飛び散るのがわかる。自分でも、驚くほどの勢いだ。

放心状態で動画を見続ける私。長い時間、弟君に犯され続ける妻。もう、5回も6回もイッているようだ。
「で、でそうデス」
弟君は、やっとイキそうになったようだ。妻は、
『イッてっ! 良いわっ! 中に出しなさいっ! そのまま出してっ! 一番奥に出しなさいっ!』
と、とろけきった声で叫んだ。すると、弟君はスパートをかける。妻は、のけ反って悲鳴を上げる。もう、泣き声のようだ。そして、弟君は妻の指示通り、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『イギィッ!』
妻は、うめき声とも悲鳴ともつかない声をあげて動かなくなった……。

男の子達は、妻を仰向けに寝かせる。小柄な彼らなので、大変そうだ。そして、タオルケットを掛けると、自分たちは服を着始めた。
すぐに2人は部屋を出ていった。完全に失神させられてしまった妻……。カメラは、それも撮し続ける。

早送りをしながら見続けると、30分程度で妻は目覚めた。
『……凄かった……。あんなの、サイパン以来だわ』
妻は、ボソッと言う。私は、その言葉に激しく反応してしまった。安く行けるサイパンには、数年前に行った。でも、その時は日程も短かったし、別行動はしていないはずだ。
子供が生まれる前にも、一度行っているが、その時だろうか? それとも、独身時代とかの話なんだろうか?
私は、妻のその言葉に疑念ばかりが大きくなっていた。

妻は、掛けられていたタオルを外す。そして、自分の股間を見た。
『こんなに……。あの子、若いから出来ちゃったかも……。パパともしないと……』
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻(ブロマガ転載不可)

独立して始めた保険代理店の運営も軌道に乗り、生活にかなり余裕が出来てきたこの頃、変わった性癖に目覚めてしまった。
それは、妻を他人に抱かせてみたいというモノだ。寝取られ性癖とか、NTR願望とか言うタイプの物だと思う。

妻とのセックスに飽きたというわけでもなく、今でも月に2~3回は営みもある。それでも、妻が他の男に抱かれた時、どんなリアクションをするのだろう? と、考えてしまうのは、私が短小で仮性包茎と言う事と繋がりがあるのだと思う。

妻は私とのセックスに不満を漏らした事もないし、結婚して13年近く経つが、いまだに喜んでセックスをしてくれる。

妻の恭子は、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体をしている36歳の専業主婦だ。二人目の息子が生まれるまでは、ナースをしていた。
そして、昔水泳をやっていたせいか、意外に筋力がある方だ。その成果、膣の締まりも強く、セックスも女性上位で私がイクまで腰を振ってくれたりもする。
ただ、そのくせ恥ずかしがりで、セックスの時は部屋を真っ暗にしないとダメだと言う。そんな恥ずかしがりの妻が、一旦セックスが始まると騎乗位で腰をガンガン振るのが、ギャップがあってとても興奮する。

私が寝取られ性癖に目覚めたのは、ありがちだが映画の影響だ。トムクルーズの出ていた映画を動画配信サービスで見た事で、妻と重ねて想像するようになってしまった。と言っても、そんな事を妻に言えるはずもなく、何年も胸に秘めたままの欲望だ。

夏休みに、10日ほどアジアのリゾートホテルに滞在する計画を立てた私は、その時は妻を寝取らせる事なんかは考えてもいなかった。
独立してしばらくは、金も時間も無くて家族にツラい思いもさせていたので、思い切り楽しもうと思っていた程度の計画だった。

そして、ホテルもコテージタイプの豪勢なモノで、コンシェルジュというのか、専属の係の人がついてくれてセレブ気分も満喫出来た。プライベートビーチで遊ぶ子供達を見ながら、妻と2人でカクテルを飲んだりしていた。
でも、セレブ的な旅に慣れていない私達なので、5日も経つと手持ち無沙汰になってしまった。

すると、コンシェルジュの人が、妻へのエステサービスと、私と息子達への無人島への冒険ツアーを提案してきた。
子供達は大喜びで、妻も嬉しそうな顔になっている。私は、明日の予約を入れてもらう事にした。そして、ビーチで遊んだりテラスでバーベキュー的な夕食を食べて楽しく過ごしていると、フロントから電話があった。コンシェルジュの人だ。明日の予約の件で、手すきの時にフロントに来て欲しいとの事だった。

私は、ちょうど売店に行きたいと思っていたのですぐに行く事にした。
コンシェルジュの人は、おそらく30代くらいのよく日に焼けた男性だ。日本語が驚くほど流ちょうで、むかし日本に5年ほどいた事があるそうだ。

私は、明日の予約の確認をしながら、雑談を始めた。エステのコースの事を聞いたりした。すると、彼はいつもの真面目な顔ではなく、少しニヤけたような顔で、若い女性だけで遊びに来るお客さんの中には、特別なマッサージを求めるケースもあると言う。同様に、男性のお客さんも要望してくる事があると言う。

それなりに高級なリゾートホテルなので、あくまでナイショというか、担当のコンシェルジュ次第というところもあるそうだが、対応可能だと言う。
私が、あなたは対応可能なのかと聞いた。すると、
「はい。パパさんも、家族じゃなくて遊びに来たら、特別なマサージの女の子手配するね」
と、楽しそうに言った。私が求めていると思ったようだ。私が、明日の嫁のマッサージに、そう言う男性をあてがえるかと聞いた。
すると、彼は一瞬目を見開いたが、すぐに満面の笑みになりながら、
「パパさんもヘンタイね。お金持ちは、みんなヘンタイね」
と、楽しそうに言った。私は、こんな風に夫があてがう事はあるのかと質問した。

「あるね。けっこうあるよ。奥さんに内緒で若い男の子つけて、どうなるのか見たいって言うよ。80%くらいは、奥さんやっちゃうよ」
彼は、ニヤニヤしながら言う。私は、今日までの彼の真面目なイメージが消えていた。意外というか、けっこう驚いた。そんな事を斡旋しているようにはとても見えない。

「パパさん、どうする? 明日なら、この子もこの子もいけるね」
そう言って、スマートホンを見せてきた彼。画面に映ったのは、どう見ても未成年の男の子達だ。よく日に焼けているが、きゃしゃな感じの男の子だ。イケメンと言うよりは、可愛らしいと言っても良いくらいのルックスだ。
「こ、これって、まだ若いでしょ? 若すぎるんじゃないの?」
私が驚きながら質問すると、
「日本じゃ、昔は13歳で大人だったね。彼らは充分大人だよ」
と、おどけたように言う彼。私は、想像してしまった。こんな年端もいかない男の子に抱かれてしまう妻を……。
私は、思わずお願いすると言ってしまった。
「OK。どっちが良いの?」
彼は、楽しそうだ。良い小遣い稼ぎという事なのかもしれない。

私は、どちらにするか迷った。1人は、幼いながらもまだ男らしい感じのある男の子だ。もう一人は、完全に子供という感じの男の子だ。
すると、彼は2人は兄弟だと説明する。
「お兄さんはテクニシャンで、弟はおちんちん大っきいよ」
そんな説明をするコンシェルジュ。私は、こんな子供みたいな弟が巨根だというのに驚いた。

そして、二人まとめてお願いすると言ってしまった。
「OK。パパさん、太っ腹ね。それに、ドヘンタイだ」
嬉しそうに言う彼。頭の中では、そろばんを弾いているのだと思う。

そして、打ち合わせ兼、料金交渉が始まった。私は、あくまでさりげなくエッチなマッサージに持っていき、妻の方からその気になるようにして欲しいと言った。妻がその気にならなければ、なにもしないで欲しいとも言った。

「オプションで、ビデオも撮れるよ。もちろん、奥さんにはナイショね」
楽しげに言う彼。私は、すぐにお願いすると言った。そして、そこそこ良い金額で確定すると、彼は上機嫌でロビーから出て行った。

コテージに戻ると、すでに息子達は寝ていた。連日、あんなに遊び続けていれば疲れも溜まると思う。
『パパ、お疲れ様。パパが頑張ったから、こんな良い旅が出来るんだよね。本当にありがとう』
妻は、心を込めてそんな事を言ってくれる。そして、ワインを注いでくれた。二人でサービスのチーズをつまみながらワインを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになった。星も信じられないほど綺麗で、プライベートビーチからは波の音が聞こえてくる。
『パパ、三人目作っちゃう?』
恥ずかしそうにそんな事を言ってきた妻。冗談なのか本気なのかはわからないが、セックスをしようというお誘いなのは間違いない感じだ。
私は、潤んだ瞳で見つめてくる妻に、唇を重ねた。すると、ワインとチーズの味がしたが、すぐに勢いよく妻の舌が飛び込んできた。
こんなに積極的なキスは、滅多にない。私は、興奮しながら彼女の舌に舌を絡めていった。
『パパ、あっちの部屋にいこ……』
恥ずかしそうに誘ってくる妻。子供達がメインのベッドルームで寝ているので、サブのベッドルームに行こうという誘いだ。私は、いつになく積極的な彼女に、興奮しきっていた。そして、すぐにサブベッドルームに移動すると、ベッドに潜り込んで抱き合った。
キスしながら妻の服を脱がせていく。ほとんど真っ暗なので、輪郭しか見えない。でも、豊かな胸が揺れるのが見える。私は、むしゃぶりつくように乳首に吸い付いた。
『パパ、興奮してるね。私もだよ』
そう言って、彼女は私の服を脱がせてくる。そして、私の乳首を舐めてくれる。私は、この瞬間、明日の事を思い出した。明日、せっかく段取りをしたのに、今ここでセックスをしてしまったら、恭子は満足して明日の男の子達の誘いに乗らないかもしれない……。
私は、やっぱり子供達が起きてしまうからやめようと言った。
『声我慢するから……。大丈夫、疲れ切ってるから起きないよ』
妻は、焦れたように言う。でも、私はなんとか誤魔化すようにセックスを中断した。
『イジワル……。もう、しらない』
すねたように背を向けてしまう妻。もう、30半ばも過ぎているのに、相変わらず可愛いなと思う。私は、ゴメンと言って後ろから彼女に抱きついた。そして、気がつくとそのまま寝てしまった。

次の朝、子供達は朝からハイテンションだった。無人島探検という、子供達にとってはキラーワードみたいな言葉にわくわくしているのだと思う。

『じゃあ、楽しんできてね。私も、今日はゆっくりさせてもらうわ』
妻も、わくわくしているような感じだ。普段、エステに行く事もない妻なので、とても楽しみにしているようだ。昨日、機嫌を悪くした事も気にしていないみたいだ。

私達のコテージ担当の女性が朝食を運んできてくれて、優雅な雰囲気の中朝食を食べ始める。でも、私は、必死で勃起を隠すような感じだった。この後、妻の身に起こる事を想像して、どうしても興奮が抑えられなくなっていた。

そして、コンシェルジュの彼が迎えに来た。彼は昨日の夜の顔がウソのように、いつもの真面目な執事然とした顔で、
「あと1時間ほどでエステティシャンが参ります。綺麗になって、御主人をビックリさせましょう!」
と、誠実な顔で話をしているのが聞こえてきた。私は、たいしたものだなと思いながら、期待してしまった。

そして、息子達と過ごした無人島でのアクティビティは最高だった。本題とは外れてしまうので詳しくは書かないが、妻の事を忘れてしまうほど楽しい時間だった。
子供達は、滝でのロープクライミングや、洞窟探検、ターザンロープ、魚やカニを捕まえる事等々、心の底から楽しんでくれたようだ。

そして、戻るボートの中、なんとなく目配せしてくるコンシェルジュ。どことなくニヤけている感じだ。息子達の手前、どうだった? と、聞く事も出来ずにモヤモヤしたまま港に着いた。
車の中でも、真面目な顔をしながら私には意味ありげな笑みを浮かべる彼。ホテルについて子供達がコテージにダッシュで行ってしまった後、彼はUSBメモリを渡してきた。
「奥さん、凄かったみたいね。楽しみにしてクダサイ」
私は、その言葉で妻がやったんだなと理解した。そして、彼も見たのかと気になってしまった。すると、彼は私の考えを読んだように、
「私は見てないヨ。パパさん、安心してクダサイね」
と、急に片言っぽくなって言った。日本語をしゃべる外国人は、都合が悪くなると急に片言になる気がする。

部屋に戻ると、息子達がすごい勢いで妻に無人島での事を話している。妻は、見たところ普通の感じだ。でも、肌がつやつやしている感じで、綺麗になったなと思う。そして、彼女も子供達と同様に上機嫌だった。

『パパ、ありがとう。すっごく気持ち良かったわ。どう? 綺麗になったかしら?』
と、はにかみながら言ってくる妻に、私は思わず勃起してしまった。気持良かったの意味を、どうしても違う意味にとってしまう……。
私は、なるべく平然とした顔で、
「綺麗になったよ。なんか、肌がつやつやしてる」
と、言ってみた。でも、内心は早くメモリの中の動画を確認したい気持ちでいっぱいだ。

『本当に? 嬉しいな。オイルマッサージもしてもらったからかな?』
無邪気に楽しそうに言う妻。私は、どんな人に施術してもらったのかと聞いた。すると、妻の目が一瞬泳いだ。でも、すぐに平然とした顔で、
「うん。若い人だったよ。二人も来てくれて、お姫様になった気持ちだったよ。でも、ちょっと申し訳ないなって思っちゃった」
と、おどけた仕草で言う。確かに、ウソはない。でも、二人が女性ではなかった事はナイショにするつもりらしい。確かに、普通は女性が施術するのだと思う。エステティシャンが男性というイメージは、あまりないと思う。
私も、コンシェルジュの彼から聞いていなければ、男性に施術されたなんて少しも思わなかったと思う。

『お腹すいちゃった。みんなもお腹ペコペコなんじゃない?』
妻は、話をそらすように言う。そして、担当の女性に言って夕ご飯を早めてもらった。

海を見ながらの豪勢なバーベキューも、正直飽きてきたなと思うが、今日は無人島でつかまえたカニやエビがある。小ぶりで特別に美味しいというわけではないが、それでも自分で取ったというのがたまらないようで、子供達は夢中で食べていた。

『あらあら、そんなに急いで食べたら、喉につかえるわよ』
妻が、優しい笑みを浮かべながら言う。そう言えば、私は妻が怒っているのを見た事がないかもしれない。もちろん、しつけや注意はする。でも、怒鳴ったりしているのは見た記憶が無い。
そして、食事の間中、私は妻を観察し続けていた。何か変わったところはないだろうか? 特別なマッサージをした痕跡はないだろうか? そんな目で彼女を観察していた……。

子供達は、ほとんど瞬殺と言っても良いくらいに早く寝た。私は、早く妻を寝かせようという意図もあり、ワインを飲み始めた。もちろん、妻に多く勧め、私は飲んでいる振りをしていた。
『パパ、昨日はどうして寝ちゃったの? イジワルだったね』
そんな事を言いながら、私の横に座ってきた妻。さりげなく太ももに手を乗せてくる。私は、子供達が起きたらマズいからだと説明した。
『でも、家でも起きた事ないでしょ? 私に飽きちゃった?』
寂しそうに言う妻。本当に悲しそうだ。私は、慌ててそんな事はないと否定する。すると、妻は私に、
『じゃあ、今日こそは良いでしょ? イジワルはなしだよ』
と、言った。その表情は、妙に色っぽく、私はゾクッとしてしまった。

そして、サブのベッドルームに移動する私達。すぐに、もつれるようにベッドに転がった。そして、お互いに興奮した感じでお互いの服を脱がせていく。

今日は、先に妻が私のペニスをくわえてきた。こんなに興奮している妻は、見た記憶が無い。荒い息遣いで私のペニスをくわえる妻。でも、こんなに積極的にしていても、ぎこちない感じだ。決して上手ではない。
それでも、私の興奮は異常なまでに高まり、妻に覆いかぶさるようにして上になった。そして、胸にむしゃぶりつこうとすると、
『パパ、すぐ来て……。もう我慢出来ないです』
と、妻は興奮しきったような声で言った。私は、すぐに彼女の中に挿入しようとしたが、コンドームがない事に気がついた。それを彼女に言うと、
『大丈夫だから、そのまま来て。パパ、愛してる』
と、妻は真剣な貴重で言った。私は、妻の言葉に導かれ、すぐに挿入した。久しぶりの生の膣の感触……。それは、声が漏れてしまうくらいに気持ち良い。多分、10年ぶりくらいの生セックスだと思う。

『パパ、凄い。パパのカチカチになってる。愛してる。いっぱいして』
妻は、感極まったような声で言う。私は、妻からの愛を感じながらも、動画の事が気になっていた……。そして、私は動き出してからカップラーメンが出来る時間も持たずに射精してしまった……。

『パパ、凄かった……。気持良かったよ。愛してる。ずっと一緒にいてね』
妻は、いつも以上に愛してると言う。そして、どこかセンチメンタルな感じだ。私は、もしかして罪悪感からかな? と、邪推をしてしまった。
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