家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻 完(ブロマガ転載不可)

前回の話

妻は、まだ若すぎる弟君の上で、イヤらしく腰を振り続けている。普段の恥ずかしがりな妻はどこにもいない。
「うぅ、ホントにでちゃう」
弟君が、追い詰められたような声で言う。妻は、
『いいわ。全部出しちゃって』
と、興奮しきった声で言うと、弟君にキスをした。ソファの上で、妻が他の男……と言っても、背も妻の方が全然高いくらいの幼い男の子の上で腰を動かしている。それは、私にしてみれば悪夢のような光景のはずなのに、私は異様な興奮に包み込まれていた。射精したばかりなのに、私のペニスは脈打つように上下に揺れ続けている。

妻は、弟君にキスをしながら腰を振り、兄の方の男の子は、後ろから手を回して妻の胸を愛撫し続けている。妻が、こんな犯罪的な3Pをするなんて、この目で見ても信じられないくらいだ。
でも、妻は動画の中で、サイパンでもこんな経験をした事を匂わせていた。もしかしたら、妻は常習的に海外で若い男の子との情事を楽しんでいたのではないか? そんな疑念すら持ってしまう。

「うぅっ!」
弟君は、妻とキスをしたままうめいた。
『ふふ。いっぱい出したわね。本当に、妊娠しちゃいそうよ』
妻は、嬉しそうに言う。すると、妻はソファに座り、脚をピンと伸ばしたまま広げた。丸見えになっているアソコからは、ダラダラとザーメンが流れ続けている。本当に、卑猥としか言いようのない光景だ。
『ほら、交代よ。こんなんじゃ、特別ボーナスなしよ』
妻は、そんな事まで言い始めた。これでは、金で若い女の子を買っている中年の団体客のようだ。

「ハイ、がんばりマス」
男の子はそう言うと、すでに回復していきり立っているペニスを、当たり前のように妻の生膣に押し込んでいった。
『うぅあぁ、そうよ。あぁ、本当に気持ち良いわ』
男の子は、すぐに腰を動かし始める。反り返ったペニスの形状を生かすように、少し身体をのけ反らせ気味で腰を振る彼……。多分、あの動きでは妻のGスポットがゴリゴリとこすられ続けていると思う。

『そうよ、うぅっ、気持ちいい。コレすごいわ。こすれてる、おチンポゴリゴリ来てるのっ』
妻は、下品な事を口にしながらどんどん高まっていく。すると、指示もしていないのに弟君が妻の乳首やクリトリスを触り始めた。
『そうよ、気持ちいいわ。もっと強くしなさい。嚙んでいいからぁ』
妻は、弟君に対しても指示をする。弟君は、妻の指示通りに責め続ける。2人がかりで妻を気持良くしているが、妻は底なしの性欲で2人を動かし続ける。

これは、本当に妻なのか? 私は、この目が信じられない気持ちだ。
『うぅっ、あっ、あっ、オマンコイクっ! オマンコイッちゃうっ! キスっ! キスしなさいっ!』
妻はイキそうになる度に、彼らにキスを求める。私は、妻のショタコンも凄いものがあるなと感じていた。

2人は、妻にキスをする。妻の舌が、2人の舌にほぼ同時に絡みついている。こんなにも幸せそうな妻は、見た記憶が無い。妻は、二人の男の子にキスをされ、満足そうに微笑んでいる。

『ホント、二人とも凄いおちんちんね。おばさん、沢山イッちゃったわ』
妻は、本当に上機嫌だ。男の子達は、もう2回も射精しているのに、すでにペニスは完全に勃起している。と言うよりも、射精しても衰える気配がない感じだ。

二人は、妻とキスをしながらペニスを妻の身体にこすりつけるようにしている。私は、少しホッとしていた。無理矢理やらされているわけではない……。彼らも、妻とセックスしたいと思っている感じだ。

『フフ。入れたいの? 嬉しいわ。じゃあ、次は両方にもらっちゃおうかしら』
そう言って、妻は兄の方の男の子をソファに座らせる。そして、対面座位でまたがると、自分のアナルを両手で拡げ始める。
『そのオイル、アナルに塗って入れてみて』
弟君に指示をする妻。私は、まさかと思っていた。アナルセックスまで求めている? と言うよりも、妻がアナルセックスを経験済みと言うことに驚いた。
普通は、一生経験しないことだと思う。自分の妻が、アナルセックスまで経験済みだったと知った時、普通の夫はどう感じるのだろう? 私は、そんな事を考えてしまった。

弟君は、マッサージ用だと思われるオイルを、自分のペニスに塗りたくり始める。ヌラヌラとオイルで光るペニスは、さっきよりもよほど大きく見える。
『私のアナルにも塗りなさい』
妻は、そんな指示をした。弟君は、妻のアナルにオイルを塗り始める。そして、指でアナルの中にまでオイルを行き渡らせるようにしている。
『んっ、うぅ、久しぶりだから、キツくなってるわ』
妻は、うわずった声で言う。期待に声がうわずるのを押さえられないという雰囲気だ。弟君は、指を二本にして妻のアナルの中にオイルを塗っていく。念入りに塗りながらも、すでにそれがアナル責めのようになっている感じだ。
これを見て、彼もアナルを責めるのが初めてではないんだなと感じた。

『そうよ、しっかりほぐしなさい。上手よ』
妻は、男の子にアナルをほぐされながらも、恥ずかしがる気配もない。弟君は、一生懸命に妻のアナルをほぐし続けている。

『もういいわ。早く入れて。我慢出来なくなっちゃったわ』
妻は、焦れきった声で言う。弟君は、大きすぎるペニスを妻のアナルに押し当てる。あんなに太いものが、入るのだろうか? そんな心配をしてしまいながらも、私は我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、そ、そうよ、ゆっくり、うぅヒィッ』
妻は、悲鳴ともあえぎ声ともつかないような声をあげた。すでに、弟君のペニスは半分ほど入ってしまっている。
『やっぱり、太いわ。圧迫感が本当にすごいの』
妻は、気持ち良さそうな声で言う。そして、二人に動くように指示をした。すると、弟君が容赦なくペニスを出し入れし始めた。
『ンオォオおっ、気持ちいいっ! おチンポお尻に入ってるわっ』
妻は、激しくあえぎ始めた。男の子達は、それぞれ腰を動かし始める。でも、下になっている兄の方は、上手く動かせないようだ。それでも、徐々に息が合ってきて、二人がかりのピストンになっていく。

『うぅっ! うぅう゛っ! 気持ちいいっ! オマンコもお尻も凄いのっ! もっと、もっと激しくしなさいっ! ヒィッ、うぅっ! そうよ、あぁっっ! もっと、壊してっ! イクっ! イグゥッ!』
妻は、激しく感じながら叫ぶようにあえぐ。のけ反ったり、男の子の頭をグチャグチャに掴んだりしながら、これ以上無いほど激しくあえいでいる。

『イグッ! イグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、もう言葉になっていないような声であえいでいる。すると、激しくピストンしていた弟君が、
「でマス、でちゃいマス」
と、あえぐように言った。
『イッてっ! 出してっ! 私もイクっ! うぅっ! イグゥッ!』
妻は、兄の方にしがみつくようになりながら果てた。そして、弟君もそのまま妻の腸内に射精を始めてしまった。膣だけではなく、腸内まで汚されてしまった……。そう思った瞬間、私は堪えきれずに射精を始めてしまった……。

画面の中では、弟君がペニスを抜く。すると、アナルは閉らずに、ポッカリと穴が空いているようになる。そして、ダラダラとザーメンが流れ出てきている。
私は、こんな状態の妻を見て、どちらが本当の妻の姿なのだろう? と、思ってしまった。私や息子達の前で見せる姿……。それは、理想の母親であり妻の姿だと思う。

『凄かったわ。久しぶりなのに、気持良かったわ』
妻は、満足げに言う。そして、腰をなまめかしく動かし始めた。そのまま兄の方とキスをすると、激しく舌を絡ませ始めた。

濃厚なキスをしながら、イヤらしく腰を振る妻……。まるで、恋人同士に見える。でも、彼はあまりにも幼い。すると、男の子が腰を突き上げ始めた。
肉と肉がぶつかる音が響くほど、激しく腰を突き上げる彼。妻は、ピンと背筋を伸ばすようにしてのけ反り、
『そうよっ! もっとっ! 気持ちいいわっ! あぁ、凄いの来ちゃうっ! うぅあっ! おかしくなるっ! もっとっ! もっとよっ!』
妻は、ひたすら快感をむさぼり続ける。男の子は、小柄な身体からは想像もつかないほど激しく腰を振り続け、妻に悲鳴をあげ続けさせる。

『来るっ! 来ちゃうっ! うぁあぁっ! 死ぬっ!』
妻は、そんな言葉を叫びながら、男の子に抱きついてキスをした。少しすると、男の子は妻とキスをしたままうめき声をあげ、妻は電気ショックを受けたくらいの激しい痙攣をした。

男の子は、妻の下から抜け出す。妻は、ソファに横たわるようにグッタリとしている。だらしなく広がった脚、そして、太ももの方にまで垂れ流れているザーメン……。
これが妻とは、とても信じられないような姿だ。
『凄かったわよ。ほら、おっぱい舐めなさい。下も舐めるのよ』
妻は、上からな態度で命令する。すると、二人はすぐに妻の乳首やクリトリスを舐め始めた。ザーメンがあふれ出るアソコに口をつけて舐めるなんて、よく出来るなと思ってしまう。

『そうよ、あぁ、いいわ。気持ちいいわよ。もっと舐めなさい』
妻は、底なしの性欲を見せつける。二人は、ひたすら舐め続けた。

そして、その後30分近く舐めさせた後、
『もういいわ。よく出来たわね。特別ボーナスよ。ありがとう』
と、妻は言った。そして、3人で浴室に行き、かなり長い時間が経った後、戻ってきた。服を着る男の子達。妻は、最後にまた彼らにキスをした。それは、お別れの軽いキスではなく、これからまたセックスが始まってしまうのではないか? と、思うような濃厚なキスだった……。

私は、もう満足だと思った。まだ旅程は残っているが、これ以上妻にあんな事はさせたくない……。そう思った。そして、私はベッドに潜り込み、妻の寝る姿を見つめながら就寝した。

次の日、さすがにのんびり過ごした。ビーチでなにもせずに子供達が遊ぶ姿を見つめながら、のんびり過ごした。
『パパ、本当にいつもありがとう。パパのおかげで、こんな素敵な旅が出来て幸せです』
妻は、私のことを見つめながらそんな事を言ってくれる。私も妻にいつも子供達を見てくれてありがとうと言った。そして、エステとマッサージのことを聞いた。
『うん。スッキリしたよ。ありがとう。肌も、ツヤツヤになったかな? どう? 綺麗になった?』
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻2(ブロマガ転載不可)

前回の話

動画の中の妻は、私の知らない妻だった。私の前では恥ずかしがり屋で清楚な女性だ。そして、2人の子供達の良き母親でもある。どんなに子供達が聞き分けがなくても、怒鳴ったりする事なく優しく言い聞かせるような母親だ。
最近は、ショッピングモールや遊園地なんかで、ヒステリックに子供を怒鳴り散らす母親も多い。そんなクズのような母親達に比べると、本当に恭子は言い母親だと思う。

そんな彼女が、まだ子供といっても良いくらいの弟君のペニスを握っている。その顔は、いつもの見慣れた優しい顔ではなく、妖艶というか、女を金で買うエロ親父みたいに感じる。

「ハイ、とくべつマッサージします」
兄よりもさらに片言で言う弟君。でも、そのペニスの大きさには驚くばかりだ。
『あら、嬉しいわ。でも、その前にたっぷり舐めなさい』
妻はそう言って、紙のショーツを脱ぎ始めた。と言うか、脱ぐのももどかしく、破ってはぎ取る感じだ。すると、濡れて光る妻の秘部が露わになる。オイルはまだ塗っていないのに、まるでオイルを塗ったように光っている。

「はい、いっぱい舐めマス」
そう言って、兄の方が妻のアソコを舐め始めた。彼は、躊躇なく妻のアソコに口を押し当てる。そして、音が響くほど激しく舐めている。
『ンッ、ウゥッ、上手よ、そう、気持ち良いわ。本当に上手よ』
妻は、気持ち良さそうな声を上げる。私は、本当に驚いていた。8割……いや、9割の確率で妻はエッチなマッサージをやめさせると思っていた。受け入れる事なんて、まずないだろうなと思っていた。
それが、妻の方が積極的に指示をしている。私は、妻の秘めた顔をまったく知らなかった。

男の子は、ひたすら妻のアソコを舐め続ける。疲れを知らず、ひたすら舐めている。妻は、本当に気持ち良さそうにあえぎ続けている。
『凄いわ、あぁ、気持ち良い。もっと強く舐めなさい。クリトリス、嚙んでみて』
妻は、上流階級の女性のように上からの感じで指示を続ける。
『ほら、キミも舐めなさい。ここが空いてるわよ』
そう言って、弟君に乳首を舐めさせる。弟君は、すぐに妻の乳首を舐め始めた。
もう、マッサージやエステではない。完全に、性的サービスだ。私は、こんなにもあっさりとアソコまで舐めさせてしまった事に驚いていた。たぶん、2人がまだ子供なので安心しているのだと思う。
これが大人なら、先入観かもしれないが病気なんかの心配も出てくると思う。

『そう、気持ち良いっ! もっとよ、もっと舐めなさいっ! あぁ、凄いわ。こんなの久しぶりだわ』
妻は、そんな事を言っている。久しぶり? 私は、その言葉に激しく反応してしまった。こんな行為を、過去にもした事があるのだろうか?

弟君は、空いている乳首も指で触り始める。そして、兄の方はクリトリスの辺りを舐めながら指を挿入してしまった。
『うぅぁっ、あっ、そうよ、そこっ。もっとこすりなさい。強くこすってっ』
妻は、とろけた声を上げる。いつもの恥ずかしがりの妻はどこにもいない。

『イク、イクわ、イッちゃうっ! うぅぅっ!!』
妻は、のけ反るようにして叫んだ。年端もいかない男の子達に、イカされてしまった妻……。私は、息苦しいほどの興奮を感じている。そして、パンツの中に手を差し込み、しごき始めてしまった。さすがにペニスを出してしごく事は出来ない。いつ妻が起きるかもしれない。

男の子達は、顔を上げて舐めるのをやめた。すると、妻が厳しい口調で、
『誰がやめていいって言ったのかしら?』
と、2人に言う。2人は、慌ててゴメンナサイと謝った。
『ほら、続けて舐めなさい。いいって言うまでやめちゃダメよ』
妻は、トロンとした顔で言う。2人は、すぐに舐め始めた。でも、さっきとポジションを変えた。兄が乳首を、そして、弟君がアソコを舐めている。

『気持ち良いわ。2人とも本当に上手よ。ほら、指入れてみなさい』
弟君に指示をする妻。声が、期待のためか震えているように聞こえる。
弟君は、クリトリスを舐めながら指を挿入する。
『ダメよ。細すぎるわ。もっと沢山入れなさい』
妻は、うわずった声で言う。弟君は、小さな指を2本3本と入れていく。
『あぁ、気持ち良いわよ。そう、もっと入れなさい。全部入れちゃいなさい』
妻は、うわずった声で指示をする。すると、弟君は空手の貫手のような形にして、それをさらにすぼめるようにした。それを妻のアソコに入れていく。
『ウゥッ、あぁ、そう、大丈夫だから、ウゥッ、押し込みなさい、もっと強くっ』
妻は、少し苦しげな声を上げる。弟君の手は、ほとんど全部入っている。後は、親指の付け根部分だけだ。

いくら子供の小さな手でも、フィストファックはなかなか出来ないと思う。でも、すぐに残りの部分も入ってしまった。
『ンギィィンッ! うぅああおあぁ、イッちゃったぁ。子供の手でイッちゃったぁ』
妻は、とろけきった声で言う。私は、これ以上見てはいけないのではないか? 見ない方が良いのではないか? そんな気持ちになっていた。

『ほら、動かしなさい。大丈夫だから、ヒィッ、ぐぅ、そう、もっとよ、もっと強くっ!』
妻は、弟君の腕が動く度に、悲鳴に似た声を上げながらあえぐ。私は、目を疑いながらもペニスをしごき続けていた。

すると、兄の方が妻にキスを始めた。男の子は、慣れた仕草でキスを続ける。この歳で、本当に経験が豊富のようだ。
『上手ね。ドキドキしちゃったわ。フフ。今日は若返りそうだわ』
妻は、本当に嬉しそうだ。そして、自分からも男の子にキスを始めた。それだけではなく、男の子のペニスをしごき続けている。男の子は、気持ち良さそうにうめく。

『フフ。出ちゃいそうじゃない。良いわ、飲んであげる。君の若いエキス、いっぱい飲ませてね』
妻はそう言って、男の子のペニスをくわえた。弟君にフィストファックをさせながら、フェラチオをする妻……。悪い夢だとしか思えない。こんなのは、妻じゃない! 恭子は、清楚な奥ゆかしい女性だ! と、叫びたい気持ちだ。

「イキそうです。出ちゃいマス」
男の子は、余裕のない声で言う。妻は、かまわずにフェラチオを続ける。そして、男の子はうめきながら妻の口の中に射精を始めた。
妻は、それをそのまま飲み干していく。
『いっぱい出たわね。美味しかったわよ。お肌、プルプルになりそうだわ』
妻は、うっとりとした顔で言う。ザーメンを飲み干した事で、より発情モードになったのかもしれない。

『じゃあ、次は弟君の番ね。ほら、手を抜きなさい』
指示をする妻。弟君は、妻の膣から手を引き抜いた。すると、妻は思いきりのけ反りながら、ガクガクッと身体を震わせる。またイッてしまったようだ。
『フフ。またイカされちゃったわ。子供のくせに凄いのね。でも、ここは全然子供じゃないわね』
そう言って、弟君のペニスを握る妻。手で握っても、半分も隠れていないほどの巨根ぶりだ。身体の大きさとくらべ、いくらなんでも大きすぎると思う。

『じゃあ、後ろから入れなさい。思いっきり動くのよ。勝手にやめたらダメよ』
そう言って、四つん這いになる妻。そればかりか、アソコを指で拡げ始めてしまった。旅先での恥はかきすて……とは言うが、あまりにも弾けすぎだと思う。これが妻の本性なのかな? と、思うと、怖くなってしまう。

弟君は、大きなペニスを握って妻のアソコに押し当てる。そして、すぐに腰を突き入れていく。
『ウゥッ、ぐぅ、大きい。本当に大きいわ。拡がっちゃう、オマンコ拡がっちゃうぅ』
卑猥な言葉を口にする妻。私は、ふと彼女の過去が気になり始めた。妻は、私と初めて結ばれた時、処女ではなかった。でも、ものすごく経験が少ない感じだった。そして、私もそう思っていた。

でも、私が知らないだけで、かなりの経験をしているのかもしれない……。

弟君は、腰を振り始める。かなり力強い動きだ。
『うぅぁっ! あっ! 当ってるっ! 子供チンポ奥まで当ってるぅっ!』
妻は、背徳感たっぷりの言葉を言い続ける。妻自身も、弟君に犯されている事により以上の興奮を感じているようだ。
「気持ちイイデスカ?」
弟君は、妻に質問する。妻は、
『気持ち良いわよ。本当に素敵。ンッ、ふぅ、ウゥッ! 気持ち良いっ! 子供チンポ凄いのぉっ!』
と、あえぎっぱなしだ。すると、兄の方が妻にキスを始めた。妻は、男の子に抱きつくようになりながら、うめき声をあげ続ける。男の子は、妻にキスをしながら乳首や耳たぶを愛撫している。こんな子供が経験豊富なのが悲しい……。

弟君は、イク気配も疲れた感じも見せず、腰を振り続ける。それに引き換え、私はもうイク寸前になっている。情けない気持ちになってしまう。

『イクっ! おチンポイクっ! 子供チンポでイクゥッ! んおおぉおおおおっ! もっと強くっ! 壊しちゃいなさいっ! オマンコ壊してっ!』
妻は、恐ろしいほどの声を上げている。感じていると言うよりも、殺されかかっているのではないか? と、思ってしまうほどだ。

『イクイクイクっ! イッグゥゥッ! んおおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、のけ反りながらイッてしまった。でも、弟君は動きを止めない。勝手にやめるなと言われているからだと思う。
『死ぬっ! 死んじゃうぅ、ダメぇ、もう壊れる、壊れちゃうっ!』
妻は、シーツを掴んだり、男の子にしがみついたりしながらあえぎ続ける。もう、ほとんど泣き声になっている。でも、けっしてやめろとは言わない。私は、限界になってしまい射精を始めた。パンツの中で、ザーメンが飛び散るのがわかる。自分でも、驚くほどの勢いだ。

放心状態で動画を見続ける私。長い時間、弟君に犯され続ける妻。もう、5回も6回もイッているようだ。
「で、でそうデス」
弟君は、やっとイキそうになったようだ。妻は、
『イッてっ! 良いわっ! 中に出しなさいっ! そのまま出してっ! 一番奥に出しなさいっ!』
と、とろけきった声で叫んだ。すると、弟君はスパートをかける。妻は、のけ反って悲鳴を上げる。もう、泣き声のようだ。そして、弟君は妻の指示通り、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『イギィッ!』
妻は、うめき声とも悲鳴ともつかない声をあげて動かなくなった……。

男の子達は、妻を仰向けに寝かせる。小柄な彼らなので、大変そうだ。そして、タオルケットを掛けると、自分たちは服を着始めた。
すぐに2人は部屋を出ていった。完全に失神させられてしまった妻……。カメラは、それも撮し続ける。

早送りをしながら見続けると、30分程度で妻は目覚めた。
『……凄かった……。あんなの、サイパン以来だわ』
妻は、ボソッと言う。私は、その言葉に激しく反応してしまった。安く行けるサイパンには、数年前に行った。でも、その時は日程も短かったし、別行動はしていないはずだ。
子供が生まれる前にも、一度行っているが、その時だろうか? それとも、独身時代とかの話なんだろうか?
私は、妻のその言葉に疑念ばかりが大きくなっていた。

妻は、掛けられていたタオルを外す。そして、自分の股間を見た。
『こんなに……。あの子、若いから出来ちゃったかも……。パパともしないと……』
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻(ブロマガ転載不可)

独立して始めた保険代理店の運営も軌道に乗り、生活にかなり余裕が出来てきたこの頃、変わった性癖に目覚めてしまった。
それは、妻を他人に抱かせてみたいというモノだ。寝取られ性癖とか、NTR願望とか言うタイプの物だと思う。

妻とのセックスに飽きたというわけでもなく、今でも月に2~3回は営みもある。それでも、妻が他の男に抱かれた時、どんなリアクションをするのだろう? と、考えてしまうのは、私が短小で仮性包茎と言う事と繋がりがあるのだと思う。

妻は私とのセックスに不満を漏らした事もないし、結婚して13年近く経つが、いまだに喜んでセックスをしてくれる。

妻の恭子は、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体をしている36歳の専業主婦だ。二人目の息子が生まれるまでは、ナースをしていた。
そして、昔水泳をやっていたせいか、意外に筋力がある方だ。その成果、膣の締まりも強く、セックスも女性上位で私がイクまで腰を振ってくれたりもする。
ただ、そのくせ恥ずかしがりで、セックスの時は部屋を真っ暗にしないとダメだと言う。そんな恥ずかしがりの妻が、一旦セックスが始まると騎乗位で腰をガンガン振るのが、ギャップがあってとても興奮する。

私が寝取られ性癖に目覚めたのは、ありがちだが映画の影響だ。トムクルーズの出ていた映画を動画配信サービスで見た事で、妻と重ねて想像するようになってしまった。と言っても、そんな事を妻に言えるはずもなく、何年も胸に秘めたままの欲望だ。

夏休みに、10日ほどアジアのリゾートホテルに滞在する計画を立てた私は、その時は妻を寝取らせる事なんかは考えてもいなかった。
独立してしばらくは、金も時間も無くて家族にツラい思いもさせていたので、思い切り楽しもうと思っていた程度の計画だった。

そして、ホテルもコテージタイプの豪勢なモノで、コンシェルジュというのか、専属の係の人がついてくれてセレブ気分も満喫出来た。プライベートビーチで遊ぶ子供達を見ながら、妻と2人でカクテルを飲んだりしていた。
でも、セレブ的な旅に慣れていない私達なので、5日も経つと手持ち無沙汰になってしまった。

すると、コンシェルジュの人が、妻へのエステサービスと、私と息子達への無人島への冒険ツアーを提案してきた。
子供達は大喜びで、妻も嬉しそうな顔になっている。私は、明日の予約を入れてもらう事にした。そして、ビーチで遊んだりテラスでバーベキュー的な夕食を食べて楽しく過ごしていると、フロントから電話があった。コンシェルジュの人だ。明日の予約の件で、手すきの時にフロントに来て欲しいとの事だった。

私は、ちょうど売店に行きたいと思っていたのですぐに行く事にした。
コンシェルジュの人は、おそらく30代くらいのよく日に焼けた男性だ。日本語が驚くほど流ちょうで、むかし日本に5年ほどいた事があるそうだ。

私は、明日の予約の確認をしながら、雑談を始めた。エステのコースの事を聞いたりした。すると、彼はいつもの真面目な顔ではなく、少しニヤけたような顔で、若い女性だけで遊びに来るお客さんの中には、特別なマッサージを求めるケースもあると言う。同様に、男性のお客さんも要望してくる事があると言う。

それなりに高級なリゾートホテルなので、あくまでナイショというか、担当のコンシェルジュ次第というところもあるそうだが、対応可能だと言う。
私が、あなたは対応可能なのかと聞いた。すると、
「はい。パパさんも、家族じゃなくて遊びに来たら、特別なマサージの女の子手配するね」
と、楽しそうに言った。私が求めていると思ったようだ。私が、明日の嫁のマッサージに、そう言う男性をあてがえるかと聞いた。
すると、彼は一瞬目を見開いたが、すぐに満面の笑みになりながら、
「パパさんもヘンタイね。お金持ちは、みんなヘンタイね」
と、楽しそうに言った。私は、こんな風に夫があてがう事はあるのかと質問した。

「あるね。けっこうあるよ。奥さんに内緒で若い男の子つけて、どうなるのか見たいって言うよ。80%くらいは、奥さんやっちゃうよ」
彼は、ニヤニヤしながら言う。私は、今日までの彼の真面目なイメージが消えていた。意外というか、けっこう驚いた。そんな事を斡旋しているようにはとても見えない。

「パパさん、どうする? 明日なら、この子もこの子もいけるね」
そう言って、スマートホンを見せてきた彼。画面に映ったのは、どう見ても未成年の男の子達だ。よく日に焼けているが、きゃしゃな感じの男の子だ。イケメンと言うよりは、可愛らしいと言っても良いくらいのルックスだ。
「こ、これって、まだ若いでしょ? 若すぎるんじゃないの?」
私が驚きながら質問すると、
「日本じゃ、昔は13歳で大人だったね。彼らは充分大人だよ」
と、おどけたように言う彼。私は、想像してしまった。こんな年端もいかない男の子に抱かれてしまう妻を……。
私は、思わずお願いすると言ってしまった。
「OK。どっちが良いの?」
彼は、楽しそうだ。良い小遣い稼ぎという事なのかもしれない。

私は、どちらにするか迷った。1人は、幼いながらもまだ男らしい感じのある男の子だ。もう一人は、完全に子供という感じの男の子だ。
すると、彼は2人は兄弟だと説明する。
「お兄さんはテクニシャンで、弟はおちんちん大っきいよ」
そんな説明をするコンシェルジュ。私は、こんな子供みたいな弟が巨根だというのに驚いた。

そして、二人まとめてお願いすると言ってしまった。
「OK。パパさん、太っ腹ね。それに、ドヘンタイだ」
嬉しそうに言う彼。頭の中では、そろばんを弾いているのだと思う。

そして、打ち合わせ兼、料金交渉が始まった。私は、あくまでさりげなくエッチなマッサージに持っていき、妻の方からその気になるようにして欲しいと言った。妻がその気にならなければ、なにもしないで欲しいとも言った。

「オプションで、ビデオも撮れるよ。もちろん、奥さんにはナイショね」
楽しげに言う彼。私は、すぐにお願いすると言った。そして、そこそこ良い金額で確定すると、彼は上機嫌でロビーから出て行った。

コテージに戻ると、すでに息子達は寝ていた。連日、あんなに遊び続けていれば疲れも溜まると思う。
『パパ、お疲れ様。パパが頑張ったから、こんな良い旅が出来るんだよね。本当にありがとう』
妻は、心を込めてそんな事を言ってくれる。そして、ワインを注いでくれた。二人でサービスのチーズをつまみながらワインを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになった。星も信じられないほど綺麗で、プライベートビーチからは波の音が聞こえてくる。
『パパ、三人目作っちゃう?』
恥ずかしそうにそんな事を言ってきた妻。冗談なのか本気なのかはわからないが、セックスをしようというお誘いなのは間違いない感じだ。
私は、潤んだ瞳で見つめてくる妻に、唇を重ねた。すると、ワインとチーズの味がしたが、すぐに勢いよく妻の舌が飛び込んできた。
こんなに積極的なキスは、滅多にない。私は、興奮しながら彼女の舌に舌を絡めていった。
『パパ、あっちの部屋にいこ……』
恥ずかしそうに誘ってくる妻。子供達がメインのベッドルームで寝ているので、サブのベッドルームに行こうという誘いだ。私は、いつになく積極的な彼女に、興奮しきっていた。そして、すぐにサブベッドルームに移動すると、ベッドに潜り込んで抱き合った。
キスしながら妻の服を脱がせていく。ほとんど真っ暗なので、輪郭しか見えない。でも、豊かな胸が揺れるのが見える。私は、むしゃぶりつくように乳首に吸い付いた。
『パパ、興奮してるね。私もだよ』
そう言って、彼女は私の服を脱がせてくる。そして、私の乳首を舐めてくれる。私は、この瞬間、明日の事を思い出した。明日、せっかく段取りをしたのに、今ここでセックスをしてしまったら、恭子は満足して明日の男の子達の誘いに乗らないかもしれない……。
私は、やっぱり子供達が起きてしまうからやめようと言った。
『声我慢するから……。大丈夫、疲れ切ってるから起きないよ』
妻は、焦れたように言う。でも、私はなんとか誤魔化すようにセックスを中断した。
『イジワル……。もう、しらない』
すねたように背を向けてしまう妻。もう、30半ばも過ぎているのに、相変わらず可愛いなと思う。私は、ゴメンと言って後ろから彼女に抱きついた。そして、気がつくとそのまま寝てしまった。

次の朝、子供達は朝からハイテンションだった。無人島探検という、子供達にとってはキラーワードみたいな言葉にわくわくしているのだと思う。

『じゃあ、楽しんできてね。私も、今日はゆっくりさせてもらうわ』
妻も、わくわくしているような感じだ。普段、エステに行く事もない妻なので、とても楽しみにしているようだ。昨日、機嫌を悪くした事も気にしていないみたいだ。

私達のコテージ担当の女性が朝食を運んできてくれて、優雅な雰囲気の中朝食を食べ始める。でも、私は、必死で勃起を隠すような感じだった。この後、妻の身に起こる事を想像して、どうしても興奮が抑えられなくなっていた。

そして、コンシェルジュの彼が迎えに来た。彼は昨日の夜の顔がウソのように、いつもの真面目な執事然とした顔で、
「あと1時間ほどでエステティシャンが参ります。綺麗になって、御主人をビックリさせましょう!」
と、誠実な顔で話をしているのが聞こえてきた。私は、たいしたものだなと思いながら、期待してしまった。

そして、息子達と過ごした無人島でのアクティビティは最高だった。本題とは外れてしまうので詳しくは書かないが、妻の事を忘れてしまうほど楽しい時間だった。
子供達は、滝でのロープクライミングや、洞窟探検、ターザンロープ、魚やカニを捕まえる事等々、心の底から楽しんでくれたようだ。

そして、戻るボートの中、なんとなく目配せしてくるコンシェルジュ。どことなくニヤけている感じだ。息子達の手前、どうだった? と、聞く事も出来ずにモヤモヤしたまま港に着いた。
車の中でも、真面目な顔をしながら私には意味ありげな笑みを浮かべる彼。ホテルについて子供達がコテージにダッシュで行ってしまった後、彼はUSBメモリを渡してきた。
「奥さん、凄かったみたいね。楽しみにしてクダサイ」
私は、その言葉で妻がやったんだなと理解した。そして、彼も見たのかと気になってしまった。すると、彼は私の考えを読んだように、
「私は見てないヨ。パパさん、安心してクダサイね」
と、急に片言っぽくなって言った。日本語をしゃべる外国人は、都合が悪くなると急に片言になる気がする。

部屋に戻ると、息子達がすごい勢いで妻に無人島での事を話している。妻は、見たところ普通の感じだ。でも、肌がつやつやしている感じで、綺麗になったなと思う。そして、彼女も子供達と同様に上機嫌だった。

『パパ、ありがとう。すっごく気持ち良かったわ。どう? 綺麗になったかしら?』
と、はにかみながら言ってくる妻に、私は思わず勃起してしまった。気持良かったの意味を、どうしても違う意味にとってしまう……。
私は、なるべく平然とした顔で、
「綺麗になったよ。なんか、肌がつやつやしてる」
と、言ってみた。でも、内心は早くメモリの中の動画を確認したい気持ちでいっぱいだ。

『本当に? 嬉しいな。オイルマッサージもしてもらったからかな?』
無邪気に楽しそうに言う妻。私は、どんな人に施術してもらったのかと聞いた。すると、妻の目が一瞬泳いだ。でも、すぐに平然とした顔で、
「うん。若い人だったよ。二人も来てくれて、お姫様になった気持ちだったよ。でも、ちょっと申し訳ないなって思っちゃった」
と、おどけた仕草で言う。確かに、ウソはない。でも、二人が女性ではなかった事はナイショにするつもりらしい。確かに、普通は女性が施術するのだと思う。エステティシャンが男性というイメージは、あまりないと思う。
私も、コンシェルジュの彼から聞いていなければ、男性に施術されたなんて少しも思わなかったと思う。

『お腹すいちゃった。みんなもお腹ペコペコなんじゃない?』
妻は、話をそらすように言う。そして、担当の女性に言って夕ご飯を早めてもらった。

海を見ながらの豪勢なバーベキューも、正直飽きてきたなと思うが、今日は無人島でつかまえたカニやエビがある。小ぶりで特別に美味しいというわけではないが、それでも自分で取ったというのがたまらないようで、子供達は夢中で食べていた。

『あらあら、そんなに急いで食べたら、喉につかえるわよ』
妻が、優しい笑みを浮かべながら言う。そう言えば、私は妻が怒っているのを見た事がないかもしれない。もちろん、しつけや注意はする。でも、怒鳴ったりしているのは見た記憶が無い。
そして、食事の間中、私は妻を観察し続けていた。何か変わったところはないだろうか? 特別なマッサージをした痕跡はないだろうか? そんな目で彼女を観察していた……。

子供達は、ほとんど瞬殺と言っても良いくらいに早く寝た。私は、早く妻を寝かせようという意図もあり、ワインを飲み始めた。もちろん、妻に多く勧め、私は飲んでいる振りをしていた。
『パパ、昨日はどうして寝ちゃったの? イジワルだったね』
そんな事を言いながら、私の横に座ってきた妻。さりげなく太ももに手を乗せてくる。私は、子供達が起きたらマズいからだと説明した。
『でも、家でも起きた事ないでしょ? 私に飽きちゃった?』
寂しそうに言う妻。本当に悲しそうだ。私は、慌ててそんな事はないと否定する。すると、妻は私に、
『じゃあ、今日こそは良いでしょ? イジワルはなしだよ』
と、言った。その表情は、妙に色っぽく、私はゾクッとしてしまった。

そして、サブのベッドルームに移動する私達。すぐに、もつれるようにベッドに転がった。そして、お互いに興奮した感じでお互いの服を脱がせていく。

今日は、先に妻が私のペニスをくわえてきた。こんなに興奮している妻は、見た記憶が無い。荒い息遣いで私のペニスをくわえる妻。でも、こんなに積極的にしていても、ぎこちない感じだ。決して上手ではない。
それでも、私の興奮は異常なまでに高まり、妻に覆いかぶさるようにして上になった。そして、胸にむしゃぶりつこうとすると、
『パパ、すぐ来て……。もう我慢出来ないです』
と、妻は興奮しきったような声で言った。私は、すぐに彼女の中に挿入しようとしたが、コンドームがない事に気がついた。それを彼女に言うと、
『大丈夫だから、そのまま来て。パパ、愛してる』
と、妻は真剣な貴重で言った。私は、妻の言葉に導かれ、すぐに挿入した。久しぶりの生の膣の感触……。それは、声が漏れてしまうくらいに気持ち良い。多分、10年ぶりくらいの生セックスだと思う。

『パパ、凄い。パパのカチカチになってる。愛してる。いっぱいして』
妻は、感極まったような声で言う。私は、妻からの愛を感じながらも、動画の事が気になっていた……。そして、私は動き出してからカップラーメンが出来る時間も持たずに射精してしまった……。

『パパ、凄かった……。気持良かったよ。愛してる。ずっと一緒にいてね』
妻は、いつも以上に愛してると言う。そして、どこかセンチメンタルな感じだ。私は、もしかして罪悪感からかな? と、邪推をしてしまった。
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