・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』

明日香は、僕のアレを指でもてあそびながらそんな事を言います。150cmと小柄で、ツインテールにした少女のような彼女……。清楚で純情なイメージしかありません。
でも、いま目の前にいる彼女は、SMの女王様みたいな雰囲気すら感じます。

「じゃあ、はじめちゃんに口でしてもらおうかな? 私も若くないんで、一度出すと回復に時間がかかるからね」
松浦さんは、温和な顔でそんな事を言ってきました。優しそうな顔をしていますが、目が笑っていないような、怖い印象があります。

『良いね! ほら、練習の成果を見せる時だよ!』
明日香は、本当に良い笑顔で言いました。そして、私の拘束具とボールギャグを外しはじめます。

僕は、口を聞けるようになった途端、
「どうしてこんな事を……。こんなの、浮気だよ」
と、弱々しく言いました。
『どうして? はじめちゃんのためだよ。はじめちゃんに、もっと立派なヘンタイさんになってもらうために、苦労して探したんだよ。松浦さん、男の娘(オトコノコ)やニューハーフのセフレたくさんいるんだって。もちろん、マゾの女の子の調教もしてるんだよ』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、意味がわからないという気持ちです。

「よし、こっちでしてもらおうか」
松浦さんは、ソファに座ると、僕を手招きします。僕は、どうしていいのかわからず、思わず明日香のことを見つめました。
『ほら、早くしないと! 教えてもらうチャンスだよ!』
明日香は、そんな風に僕を煽ります。僕は、正直なところ、松浦さんのアレに興味を持ってしまいました。
普段、僕をメチャクチャに狂わせるペニスバンド……。あの、黒光りするペニスバンドと同じくらいの彼のペニス……。
オモチャではなく本物ならば、どんな感じなんだろう? シリコンは、固すぎる時があります。特に、奥のS字を抜ける時、痛みを伴うことが多いです。
きっと、本物ならばそんな事もないのかな? と、考えてしまっています。そして、想像すればするほど、前立腺のあたりがキュンとうずくのを止められない気持ちです。

「ほら、早くして。言いつけ聞けないなんて、ワルい子だな」
松浦さんが、厳しい口調で言いました。僕は、思わず謝りながら、彼の前にひざまずきました。目の前には、ダランと垂れている彼のアレがあります。
勃起していなくても、大きくて太いのがわかります。彼のアレは、膨張率が低いのかもしれません。僕は、恐る恐る彼のモノを握りました。勃起していないこともあり、ペニスバンドよりもかなり柔らかい感じです。
僕は、それをしごき始めました。すると、すぐに反応し、徐々に固くなってきました。

僕は、手の中で固くなっていくソレに、ドキドキしていました。僕の手によって、固くなっている……。なんとなく、牝の喜びみたいなものを感じてしまいます。

「ほら、早くくわえなさい」
松浦さんは僕に命令をしてきます。その口調は、日頃から命令することに慣れているような感じです。
僕は、まったく抵抗感がなくなったように、すぐに彼のソレをくわえました。ペニスバンドで何度も経験済みですが、本物はまったく感触が違います。柔らかい感触と鉄のような固さとが入り混じったような感じです。何よりも、暖かさが違います。
僕は、気がつくと、ペニスバンドにするように舌と唇を使ってフェラチオをしていました。
「上手いね。初めてとは思えないよ」
松浦さんが、そんな言葉を漏らします。僕は、褒められて嬉しいと感じてしまいました。
『はじめちゃん、美味しそうにくわえるんだね。ホントに女の子みたい』
明日香は、そんな事を言います。確かに、美味しいと思っている僕がいます。特に今日は、メイクにウィッグで、完全女装をしているせいもあるのかも知れません。

僕が夢中でフェラチオをしていると、いつの間にか後ろに回り込んだ明日香が、僕の乳首をブラの上から触ってきました。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまいます。ブラジャーの生地が、より摩擦と刺激を増すようで、切ないような何とも言えない快感が走ります。

『フフ。乳首もカチカチだよ。淫乱な女の子だね』
明日香は、そんな事を言いながら僕を責めます。僕は、口の中にアレが、さらに固く大きくなるのを感じながら、前立腺のあたりがキュンキュンとうずきっぱなしでした。

「よし、もういいぞ。じゃあ、明日香ちゃん、上においで」
松浦さんは、僕に対してとは違う優しい口調で明日香に言いました。
『じゃあ、はじめちゃん、松浦さんの大きいおちんちん、入れちゃうね。でも、ちょっと怖いな。こんな大きなおちんちん、初めてだから』
明日香は、興奮と不安が入り混じったような顔で言います。僕と付き合い始めた頃、彼女は驚くほど可愛い女の子でしたが、奇跡的に処女でした。なので、僕以外のモノを経験していないはずです。

「こんなに大きなって、大きくないのは経験してるの? 旦那さんだけしか知らないんじゃなかったっけ?」
松浦さんは、そんな疑問を口にしました。僕も、同じ疑問を持っていました。
『してないですよ。でも、オモチャでしちゃうことはあります』
明日香は、顔を真っ赤にして言いました。いつも、僕のことは色々なオモチャで責める彼女ですが、僕が彼女をオモチャで責めたことはありません。

「へぇ。1人でしてるの?」
松浦さんが、興味深そうに聞きます。明日香は、耳まで赤くしながらうなずくと、
「夫婦そろって、エッチなんだね」
と、松浦さんは言いました。僕は、明日香が1人でオモチャでしていると知り、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。普段、僕が責めてもらうばかりで、なかなか彼女のことを責めるシチュエーションがありません。
きっと、欲求不満がたまっていたのだと思います。
「じゃあ、おいで。後ろ向きでまたがってごらん。入るところ、はじめちゃんに見てもらわないとね」
松浦さんは、そんな事を言いながらコンドームを装着しはじめました。見るからキツそうなコンドーム……。締めつけられている感じがします。

『じゃあ、失礼しますね』
明日香は、そんな風に彼に声をかけ、またがりはじめました。小柄な彼女がまたがると、父親と遊ぶ少女のように見えてしまいます。僕は、ドキドキしながら迷っていました。止めるべきなのではないか? そんな思いでした。

いくらプレイとはいえ、明日香が他の男とエッチをしてしまう……。そんなのは、ダメに決まっています。今まで、僕しか知らなかった彼女……。アブノーマルなセックスをしていましたが、彼女を独占している幸せを感じていました。

『はじめちゃん、誘導してくれる? はじめちゃんの手で、松浦さんのおちんちん、私のアソコに入れてね』
明日香は、うわずったような声で言います。興奮しているのが伝わるようです。でも、不安そうな顔も垣間見えます。

僕は、激しく迷いながらも、松浦さんのアレに指を伸ばしました。そして、そのいきり立った剛直を握ると、明日香の膣口に誘導していきます。
明日香は、
『……ヘンタイ』
と、小さく吐き捨てるように言うと、腰を降ろし始めました。僕は、松浦さんのペニスが、正確に明日香の膣口に行くように、微調整をします。
嫁の膣口に、他人のアレを導く夫……。そんな話は、聞いたこともありません。あまりにも異常だと思います。でも、僕は微調整をしながら明日香の膣口に松浦さんのモノが押し当たるのを見つめていました。

彼の太いアレは、明日香の陰唇をかき分けるようにして入っていきます。意外にすんなりと入っていくソレは、あっという間に半分ほど入ってしまいました。
『拡がってる……。本当に大きいいよ』
明日香は、うわずった声で言います。僕は、ギチギチな感じになっている明日香の膣口を見て、裂けないかと心配していました。

『はじめちゃん、見てる? 太いのが入ってるよ。でも、全然痛くないの。ゴリゴリこすれてて、本当に気持ち良いの』
明日香は、そんな説明をしてきました。僕は、身もだえするような嫉妬を感じながらも、結合部を見つめていました。いつも綺麗に剃り上げているヘア。色素が薄いのか、色白でアソコのビラビラもほとんど色素沈着していない感じです。
まるで、幼い女の子のような身体に見えてしまいます。でも、そんな華奢な身体に、極太がほとんど全部入ってしまいました。内臓はどうなってる? と、思わず考えてしまうような状況です。あの感じだと、ヘソのあたりまで行っているのではないか? そんな気がします。

『入っちゃった。松浦さんのおちんちん、子宮にギュッと当ってるよ』
震えるような声で言う明日香。僕は、思わず痛いの? と、聞きました。
『ううん。痛くないよ。気持ち良い。なんか、幸せな気持ちだよ』
明日香は、笑顔のような表情になっています。多幸感というのか、気持良すぎてそんな顔になっているみたいです。

「凄くキツいね。ホントに名器だよ」
松浦さんが、感心したように言います。
『本当ですか? フフ。嬉しいな』
明日香は、嬉しそうに言いました。僕の目の前で他人のものを入れてしまった罪悪感は、感じていないみたいです。

『じゃあ、動きます』
明日香は、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと動かし始めました。
『うぅ、あぁ、こすれてる……。コレ、ヤバいかも……うぅあぁ』
明日香は、見たことのない顔になっています。快感を感じているのは間違いないとして、今までに感じたことのないようなレベルの快感を感じているようです。

明日香は、僕の目の前で腰を上下に動かします。太い松浦さんのモノが、小さな膣を出たり入ったりしています。
『うぅっ、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良い。全然違うよ、はじめちゃん、全然違うの』
明日香は、幸せそうな顔のまま、そんな事を言ってきます。僕は、どんな風に気持ち良いの? と、思わず聞いていました。
『松浦さんのおちんちん、カリ首が拡がってるの。ゴリゴリこすれて、気持ち良いところに当りっぱなしなの!』
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・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました(ブロマガ 転載禁止)

嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。

嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。

ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。

今日も、夕ご飯を食べた後、
『明日はおやすみだから、今日はいっぱいしようね』
と、頬を赤くして恥ずかしそうに言ってきました。ここだけ見ると、照れながらおねだりをする可愛らしい若妻という感じなのですが、実際にベッドに入ってエッチが始まると、彼女の方から僕に覆いかぶさって、積極的にキスをして来ます。
小さな舌が僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、手が僕の股間をまさぐり始めます。パジャマのズボンごと握ると、そのまましごくような動きをしてきます。いつも、男女逆みたいだなと思いながら、僕はなすがままにされています。
『はじめちゃん、もうカチカチだね。どうして欲しいのかな? 今日は、男の子? それとも、女の子?』
明日香は、興奮したような顔で言ってきます。僕は、もうドキドキして立ちくらみがしそうな程興奮していました。
そして、小さな声で、
「今日は、女の子で……」
と、言いました。すると、明日香はニッコリと笑いながら、
『フフ。はじめちゃんはエッチな女の子なんだね』
と、言い、僕の服を脱がせてきます。あっという間に僕を全裸にすると、明日香もパジャマと下着を一気に脱ぎ去りました。
小ぶりの胸に、全て剃り上げたヘア。長い髪をゴムでツインテールにまとめているので、より幼く見えます。この姿だけを見ると、とても成人女性には見えませんし、人妻だと思う人もいないと思います。

『最近、女の子ばっかりだね』
明日香は、楽しそうにそんな事を言うと、さっき脱いだブラジャーとショーツを僕に着せはじめます。
さすがに少しきつめですが、痩せている僕には割とフィットします。

ブラジャーをつけられ、ショーツまではかされると、僕はすでに前立腺のあたりがキュンキュンとうずき始めていました。

明日香は、ショーツからはみ出た僕のアレを指で弾くようにしながら、
『フフ。はみ出てるじゃん。こんなに立派なのに、全然使わないんだもん。もったいないなぁ』
と、言います。僕は、指で弾かれた痛みで、少し腰が引けました。確かに、明日香の言うように、僕のアレは少し大きめだと思います。平均よりは間違いなく大きいはずです。
僕が、思わずゴメンと謝ると、
『仕方ないよね。これは、大っきなクリトリスだもんね』
と、彼女は言いました。そして、僕に覆いかぶさりながらキスをしてきます。キスしながら、ブラジャー越しに僕の乳首を触ってくる彼女。
女の子の格好で乳首を触られると、ボクからワタシに変わっていくのを感じます。
『乳首、カチカチだよ。なに期待してるのかな?』
明日香は、小悪魔的な笑みを浮かべながら言います。そして、明日香はさらにキスを続けながら僕のアレをしごき始めました。ショーツごとしごかれているので、ショーツの生地がこすれてより快感が増していきます。

彼女は、僕のアレにあふれ出た我慢汁を塗りつけ、直接しごいてきます。強烈な快感に、僕は声が漏れてしまいます。
『フフ。可愛い声。どうして欲しいの?』
明日香は、可愛らしい顔でそんな風に聞いてきました。僕は、入れて欲しいと言いました。
『欲しがり屋さんだね。本当に淫乱なんだから』
明日香は楽しそうにそんな事を言うと、ベッドの下の収納からペニスバンドを取り出してきました。三つあるペニスバンドを並べて、
『今日は、どれで犯して欲しいの?』
と、聞いてきます。僕のアレより少し大きめの赤いペニスバンド、少し細いけどものすごく反り返ったもの、そして、真っ黒で缶コーヒーのロング缶くらい太くて長いものとあります。

僕は、赤いペニスバンドを指差しました。
『ウソばっかり。ホント、このぶっといのをねじこんで欲しいんでしょ? だって、さっきからコレしか見てないじゃん』
明日香はそう言って、黒光りするペニスバンドを装着しはじめました。僕は、ドキンと心臓が高鳴ります。確かに、真っ黒のペニスバンドが一番気持ち良いです。でも、太すぎて長すぎて、入れられると衝撃が大きいです。なによりも、気持良すぎておかしくなってしまいそうで、もっと小さめのペニスバンドでまったりと犯してもらいたいという気持ちが大きいです。

でも、明日香の股間にそそり立つ漆黒のペニスバンドを見て、僕は前立腺のあたりがキュンキュンうずきっ放しになりました。
『フフ。ほら、しっかり濡らしとかないと』
そう言って、明日香はペニスバンドをくわえさせてきます。僕は、夢中でそれを頬張り、舌を使ってフェラチオするように舐め始めました。

嫁の明日香とこんなエッチをするようになったのは、交際し始めてすぐでした。と言っても、最初からペニスバンドを使っていたわけではなく、最初は小さなアナルバイブからでした。
アニメ系のオフ会で知り合った明日香は、いわゆる腐女子的な趣味もあり、どちらかというと草食系であまり性欲がない僕を、かなり早い段階から調教し始めました。
ただ、付き合い始めた時点で彼女はまだ処女でしたし、僕もまだ女性経験がありませんでしたので、色々と試行錯誤しながら色々なプレイをするようになりました。

明日香は、読んでいる腐女子な作品の影響で僕のお尻を開発することにとても熱心で、指から始まり、アナルパール、アナルバイブ、そしてペニスバンドとエスカレートしてしまいました。
明日香は、僕のはいているショーツを脱がせると、
『ほら、足抱えておねだりしてごらん』
と、サディスティックに命令をします。僕は、両脚を下から抱えるようにして足を広げました。

男の僕が、こんな風に挿入を待っているのは、かなり異常な姿だと思います。でも、明日香がペニスバンド握って僕のアナルに押しつけてくると、それだけで胸が高鳴ってしまいます。

『フフ。エッチな格好。じゃあ、たっぷり犯してあげるから。勝手にイッたらダメだからね』
明日香はそう言って、ペニスバンドをねじこんできました。ググッと広がる感触。そして、固いペニスバンドがヌルンと入ってきます。ほぐすこともしていないので、一瞬痛みが走りますが、カリ首部分が前立腺をこすり上げると、多幸感を伴った快感がわき上がり、思わずあえいでしまいました。

『フフ。入っちゃった。どうして欲しい? もっと奥まで欲しいの?』
明日香は、半分ほど入った状態で腰を止めました。僕は、奥まで欲しくて切ない気持ちになっています。奥まで入れて下さいと言った僕に、明日香は、
『自分でしたら? ホント、ド淫乱なんだから』
と、笑いながら言います。僕は、腰をズリズリと下に動かし、ペニスバンドがさらに奥に入るようにあがきます。

でも、僕が下に動くのに合わせて、明日香はペニスバンドを抜く動きをするので、少しも奥に入っていきません。
『フフ。必死だね。そんなに入れて欲しいの?』
明日香がいじわるな顔で聞いてきます。僕は、入れて欲しいと哀願していました。すると、明日香がイキなりペニスバンドを奥までねじこみます。
S字結腸の入り口をドンと突かれ、精囊のあたりも刺激されると、僕はほとんど叫ぶようにあえぎ声を上げました。

彼女は、楽しそうに腰を強くピストンします。奥をガンガン突かれ、カリ首で前立腺もゴリゴリ削られ、僕は女の子のようにあえぎっぱなしになります。

すると、明日香が正常位で僕を犯しながら、キスをしてきました。自分がされる側、犯される側でのキスは、頭がとろけそうなほどの快感を感じてしまいます。
そして、明日香はさらにペニスバンドを奥に押し込みます。すると、強い抵抗感を感じながらも、ペニスバンドがS字結腸の入り口に入り始めます。
『フフ。S字入っちゃいそうだね。入れて欲しい?』
明日香は、興奮しきった顔で聞いてきます。少女のように可愛らしく、清楚で可憐な顔をしている明日香が、まるで女王様のようです。

僕は、悲鳴のような声で、もうダメと叫びました。S字の中にまでペニスバンドが入ってしまうと、あまりの快感で狂いそうになるからです。
でも、彼女は僕の言葉など無視して、思いきりペニスバンドを押し込みました。一気にS字の入り口を越えるペニスバンド……。僕は、一瞬意識が飛びそうな衝撃を受けました。

『入っちゃった。気持ち良い?』
明日香は楽しそうです。僕は、気持良すぎてダメと叫んでいました。抜いてと頼んでも、明日香は腰を動かし続けます。僕は、完全に女の子になった気持ちであえいでいました。すると、明日香がガーゼを取り出します。僕は、それを見てやめてと叫びます。でも、彼女はガーゼにローションをたっぷり塗ると、僕の亀頭に巻付けました。

亀頭のガーゼ責めをされると、気持ちよさとくすぐったさの限界で悶え苦しみます。でも、明日香は本当に良い笑顔で僕のことを犯しながら、亀頭のガーゼ責めを続けます。

一気に射精感が高まり、前立腺のあたりがキュンキュンと脈打つように動き、快感が倍増します。そして、泣き叫ぶような声をあげながら射精をすると、明日香はそのままガーゼ責めを続けます。僕は、あがいて悶えて逃れようとしますが、結局そのまま責められ続け、お漏らしをしてしまいました……。

『気持良かった? 良い声出てたね』
明日香は、サディスティックな顔が消え、可愛らしい少女のような顔で甘えてきます。でも、ペニスバンドは装着されたままで、僕の太ももに当ったままです。
僕は、今度は僕が明日香を責めると言いましたが、
『良いよ、クタクタでしょ? また今度ね』
と、言って、僕の頭を撫でてきました。僕は、猛烈な眠気に逆らえず、そのまま寝てしまいました。

こんな風に、夫婦仲はある意味で良いのですが、僕は彼女のことを気持良くさせてあげてないなと申し訳ない気持ちです。

そんなある日の休日、明日香と一緒に街に出ました。買い物をして食事をし、楽しいデートを楽しみました。エッチの時以外の彼女は、本当に可愛らしい女の子です。
恥ずかしそうに手を繋いできて、僕が手を握ると、嬉しそうに笑ってくれます。
『はじめちゃん、大好きだよ』
事あるごとに、照れ臭そうに言う彼女に、僕はときめいてしまいます。甘えん坊で、恥ずかしがり屋さん。デート中の彼女は、そんな感じです。

すると、明日香がそろそろ時間だと言って、店を出て歩き始めました。
僕は、どこに行くのか聞きましたが、明日香は笑ってはぐらかします。そして、到着したのはラブホテルでした。僕は、どうして家に帰らないのか聞くと、
『たまには良いでしょ。ほら、入ろうよ』
と、可愛らしく彼女は言います。とても良い笑顔で言う彼女を見て、僕は本当に可愛いなと思っていました。

部屋に入ると、そこはSMルームでした。驚く僕に、
『今日は、たっぷりいじめてあげるからね』
と、明日香は笑顔で言います。少女の可愛い笑顔から、女王様の妖艶な笑みに変わったように感じます。

明日香は、楽しそうにはしゃぎながら一緒に風呂に入ろうと言います。そして、大きな浴槽に一緒に入ると、明日香は楽しそうにイチャついてきました。
そして、身体を洗ってくれる明日香。洗い終わると、カミソリを出してきました。そして、僕のすねやアソコの毛を剃り始めます。
『今日は、本当の女の子になるんだよ』
そんな事を言う彼女。僕は、脇も腕も全部毛を剃られ、ツルツルになりました。もともと頭以外は毛の薄い僕なので、あっという間でした。

『肌綺麗だね。なんか、ホントの女の子みたい』
明日香はそんな事を言います。そして、風呂から出ると、彼女は僕に可愛らしいランジェリーをはかせました。ピンク色のブラとショーツ……。僕は、それだけでドキドキしていました。

明日香は、カバンから袋を取り出すと、中からウィッグを取り出します。そして、それを僕にかぶせると、メイクまでしてきました。僕は、今日は本格的だなと思いながらなすがままにされていると、
『はい、出来たよ。ほら、鏡見てみなよ。すっごく可愛いよ!』
と、ハイテンションで言う彼女。僕は、ベッドの横の大きな鏡を見ました。すると、セミロングの髪型の女の子がいました。メイクとウィッグで、こんなに変わるとは思っていませんでした。自分で言うのもアレですが、コレなら街を歩いても違和感がないと思うほど、ナチュラルだと思いました。

でも、ショーツからはアレがはみ出ていて、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまいました。

『可愛いね。私より可愛いんじゃない? なんか、むかつく』
おどけて言う明日香。でも、顔は興奮したように上気しています。

僕は、いつもみたいに責められるのかな? と、思いましたが、明日香は僕を拘束台に繋ぎ始めました。壁際にあるX型の台は、上と下にそれぞれ革の拘束具がついていて、そこに手首足首を繋がれると、僕の身体もXの字のようになります。

『フフ。期待しすぎだよ。お汁ダラダラじゃん』
明日香は、可愛らしい顔でそんな事を言います。確かに、僕のアレからは先走りの汁が大量に出ていました。

すると、いきなり部屋の電話が鳴りました。驚く僕ですが、明日香は平然とした顔で電話に出ます。
『はい、わかりました。通して下さい』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、状況がまったく理解出来ず、明日香になに? なに? と、聞きました。
『今日は、はじめちゃんをもっとヘンタイにしちゃうんだよ』
明日香は、質問には答えず、そんな事を言うだけです。すると、今度は部屋の呼び鈴が鳴りました。明日香はドアの方に行き、ドアを開けてしまいました。僕は慌てて身体を隠そうとします。でも、拘束具に繋がれていて、動くことも出来ません。

「お邪魔します」
そう言って入ってきたのは、まったく見覚えのない40代くらいの男性でした。僕は、パニックになりながら明日香を見ます。
『今日は、はじめちゃんを寝取られマゾに進化させちゃうからね』
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